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制服

半裸の制服女子高生に生挿入してお掃除フェラさせた

とりあえずスペック。

『女子高生』じゃ何だから、名前は『よしの』としとこうか。

18歳で現役女子高生。

似てる芸能人は思い当たらないが、ちょいギャル系でエロい感じ。

体型は細いが、胸も小ぶりのBカップ。

ちなみに下着は豹柄だったww

ちなみに俺はオッサンなんで、普段は女子高生なんかと接点はない。

そんな俺がよしのと知り合ったのは某サイト。

そこはSNSチックなこともできるので、エロ日記なんかもつけたりして遊べる女を探したりしてたんだ。

そんな日記の中の一つにコメントしてきたのがよしのだった。

俺はデブってないのが唯一の取り柄なフツメンだ。

セックス経験は後述するがまぁまぁあるので、それなりに女の子からは評価がいいww

そのコメントをつけた日記というのが、クンニについて熱く書いたものだったww

コメントの内容は『すごいですねー』みたいな当たり障りないものだったが、俺はよしのにコンタクトを取ることにした。

ファーストコンタクトはコメントで『ありがとー』みたいな当たり障りのないもの。

よしのからもすぐに返事がきた。

どうやら処女ではないが、クンニはされたことがなく興味があるらしい。

ダラダラと時間をかけて落とすのは趣味じゃないので、『興味あるんならしてあげようか?ww』と冗談ぽく返信してみた。

ここで引くようではどの道脈無しなので、無視も覚悟していたが、よしのからの返信は、『されてみたいです///』という一番やりやすいパターンだった。

この返事を引き出した以上、サイト経由でやり取りする意味もないので、メアド交換して会う日を決めた。

現役女子高生とリーマンじゃ遊べる時間が違いすぎるので手間取ったが、なんとか段取りすることが出来た。

すっぽかされない様にクンニに期待を持たせつつ、普通のメールもして当日を迎えることができた。

先に言っとくが援交じゃないww

ホテル代は出したがww

上司からの仕事を華麗にスルーしつつ、よしのと待ち合わせ。

ここでも多少手間取ったが、無事合流。

事前にゲットした写メより良スペックで声も可愛い。

これからのことを考えると半立ちになったが、誤魔化しつつホテルへと辿り着いた。

初めて会った男といきなりホテルで二人きり。

なかなかないシチュエーションに緊張しているのか、妙なテンションになっているよしの。

ここで、俺はメールで頼んでいた件をよしのに振ってみた。

現役女子高生に頼む事と言ったら・・・。

あとはわかるな?

現役女子高生に頼むことと言えば制服プレイ。

メールでは『恥ずかしいから嫌だ』と言っていたが、ちゃっかり持って来ていたww

少し渋っていたが、「別室でなら・・・」という条件で着替えてもらう。

ちなみに俺のリクでスカートはかなり短めにしてもらった。

風俗のコスプレとは一味も二味も違っていた。

さすがは現役女子高生街。

中で手を出せばタイーホされる子を好きにできると思うとめちゃくちゃ興奮した。

興奮しまくったのですぐに犯すことにした。

オーソドックスにキスから首、胸と責めていく。

「セックスではイッたことがない」と言っていたのでとりあえずはイカせることを目標にした。

ちなみに18歳の女子高生は法律的にはセーフらしいぞww

倫理的には怪しい部分ではあるが・・・。

メールの反応でMっぽいと感じていたので、焦らす方向で責めてみた。

と同時に言葉責めも混ぜてみる。

制服の上から胸を揉むだけでエロい声を漏らすので感度はなかなかいい様だった。

豹柄のギャルっぽいブラをずらし、おっぱいを見ると、若いだけあってハリのあるおっぱいが出てきた。

生おっぱいを触ると、若い子特有の手に吸い付く感じ。

(いつまでも揉んでいたい!)と思える程の感触だった。

乳首には決して触れないように手と舌でおっぱいを堪能していると、我慢できなくなったのか、よしえがオネダリをしてきた。

意地悪く何度も、「よしえの乳首を気持ちよくして下さい///」と言わせた後にようやく軽く乳首に触れる。

焦らされた乳首は既に立っており、それをネタに言葉責めをすると余計に興奮したのか喘ぎ声がさらに大きくなった。

触って欲しそうに腰をカクカクさせだしたので、ソファーに座らせM字開脚をさせる。

白い太ももの間からはブラと同じ柄のパンツが見える。

しばらくその格好を維持させ、まじまじと視姦してやると顔を伏せてもじもじしている。

パンツは脱がさず、よしの自身にマンコが見える様にずらさせる。

するとビショビショになりパックリと開いたピンクのマンコが顔を出した。

マンコを自ら曝け出したよしのは顔を真っ赤にしていたが、そんなことはお構いなしにマンコ周辺を指で弄り、言葉責め。

すでにクリトリスはかなり勃起していて皮も捲れていた。

ここで最初に約束したクンニをすることを思い出し、またも「よしののマンコをクンニしてください///」と言わせる。

言わせてからも舌で焦らし続けると、ソファーに垂れるまで濡らしていた。

焦らすのにも飽きた頃にようやくクリトリスをかるーく舐め上げる。

触れるか触れないかくらいの力加減だったが、よしのの腰が跳ね上がる。

徐々に刺激を強くしてやると、「我慢できない!」といった感じでクリトリスを押し付けてくる。

余談だが、よしののクリトリスは大きめで舐めやすかった。

ぐちょぐちょになったマンコが弄って欲しそうだったので、いきなり指を2本挿入。

クリトリスを激しく舐め、マンコはゆっくりと掻き回してやると体を仰け反らせて悲鳴をあげイッてしまった。

かなり深くイッたのかよしのは肩で息をしていた。

しかし、俺のチンコもビンビンだったのでお構いなしに挿入。

イッたばかりで敏感になっていたのか、「それダメっ・・!ぎもぢいっ!」と若干支離滅裂になっていた。

体勢は辛かったはずだが、半裸の制服女子高生を犯しているということに興奮しすぎて全く気にならなかった。

欲望の赴くまま突きまくっているとまたイキそうなのかマンコがかなり締め付けてくる。

たまらず射精感が込み上げ、「どこに精子出して欲しい?」とベタな質問をしてみた。

「どこでも!(俺)さんの好きなとこに出してぇ!」とのたまうので、「じゃあ中に出すね」と鬼畜のような事を言ってみた。

よしのは必死に、「ダメっ!赤ちゃんできちゃうっ!」と言っていたが、それは無視しながらピストンを速くする。

「ダメーっ!中はダメーー!」

必死に抵抗するが、一切無視。

限界まで突きまくり、イク直前に引き抜き顔射してやった。

中出しされなかった安堵感かセックスの快感からかはわからないが、顔を上気させながらよしのはぐったりしていた。

半開きの口に射精したチンポを押し込み、お掃除フェラをさせた。

竿はもちろん玉裏まで丁寧に舐め取らせた。

顔に精子を掛けられたまま制服女子高生がフェラをするかなりエロい構図だった。

文章にすると短いもんだが、焦らしまくっていた為にかなり時間が掛かっていた。

よしのの門限もあったので、そのままシャワーを浴びてバイバイ。

気に入られたのか、それからもメールは続いている。

こんなもんでよしのとの話はおしまい。

オナニー話に付き合ってくれてありがとなww

予備校で事務してるぽっちゃりおばさんに制服を着せて

相手は38歳のバツイチおばさん。

もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けど、ちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。

娘は小学5年生。

予備校で働いてる事務のおばさんでした。

アドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃。

当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ。

『着きました?私は汚い青のパーカーを着ています』とメールが来て、萎えたのを覚えている。

かおりに会った第一印象は(太ったおばさんか・・・)と、これだけ。

ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、(若くて痩せてたら綺麗だったのかもなー)と思った。

居酒屋に入る。

メールでも話してたが、俺は高3の時に1年間、かおりの職場である予備校に通っていたため、その話で盛り上がった。

次第にエロトークへ。

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい。

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると。

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくてたまに生徒を摘み食いしたりしてるらしい。

飲んでると不思議なもので、ちょっと可愛く見えてきたりするんだよね・・・orz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした。

ホテルに着くなり、かおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、跪いてフェラをしだした。

なんかかおりは『私が色々教えてあげる☆』みたいな雰囲気を醸し出していたが、40手前で盛りだしたおばさんに教わることは何もない。

フェラをやめさせ、押し倒し、服を脱がす。

予想通り腹は太い・・・。

が、予想に反していい胸をしていた。

子持ち特有の垂れ下がった感じはそこまでなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった。

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり・・・。

とにかく胸ばかり弄んでいた。

なんで、初めはアンアン喘いでいたかおりも、「ねえ・・・他も・・・」とせがんできた。

すると体を起こし、俺の顔の前に太い足を差し出した。

かおり「ねえ、舐めて?指の先から」

(は・・・?)

かおり「足の指の先から・・・身体中舐め回して?」

俺「・・・」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ。

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJK・JCみたいなもんなのだろうか?

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている。

俺のS魂に火がついた。

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、無理やり股を開き、前戯もなしに挿入。

胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンしてやった。

「痛っ・・・!俺くんちょっと・・・!生は・・・生はダメ・・・あっ!!」

俺は若かった・・・orz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる。

自分勝手に腰を振り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した。

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった。

かおり「・・・怒っちゃったの・・・?ゴメンね、変なこと言って・・・でもすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりはものの数分ですっかり従順になってしまった。

ちょっと悪いことしたなぁと振り返ると、かおりは嬉しそうにまた俺の股間に顔を埋めてきた。

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない俺。

そんな時、かおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っていたことを思い出した。

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた。

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに変身した。

これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない。

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ。

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す。

ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる。

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたりした。

そしてスカートを捲り上げ、四つん這いにさせ、後ろから指を出し入れした。

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった。

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた俺はそのままバックから挿入した。

かおり「!!だから・・・生はダメって・・・!」

そう言われると興奮してしまうお年頃でした・・・orz

後ろから抱きつくように胸を揉みながら腰を振り続け、かおりの大きな尻にぶちまけた。

制服のスカートにも掛かってしまった。

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりはニコニコしながら腕を組んできた。

二回やったし、私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた俺は、拒否して駅まで歩いた。

駅に着いて、「また会える?」と泣きそうな顔をしているかおりがちょっと可哀想になり、最後に改札でキスして別れた。

その後、激しいメール&電話爆撃が来たのは言うまでもない。

もちろん、それきり会ってない。

本社から出向してきた細身できれいなお局様[後編]

純子姉さんを俺のアパートに泊め、5回もやっちまった、今更ながらスゲーなと思う。

本社のお局様的な姉さん、純子さん。

まさかのエロスケベドMだったとは夢にも思わなかった。

姉さんは今朝会社へ行った。

シャツは着替えがあるが、制服はアイロンをかけていた。

昨日、会社が終わるまで姉さんと一緒に居たのを会社の人は知っているから、バレないか心配だったが、昼に姉さんからメールがあり、『全然大丈夫』と連絡があった。

それと、今日も会いたいから一旦家に帰り、うちに来るとの事だった。

俺は今日休みで、明日の夕方から仕事だし、暇だからオッケーを出したが、また姉さんとセックスしたいのが本音だ。

夕方になり、姉さんからメールがきた。

『これから高速で家に帰って、また高速で来るね♪今日も泊まっていい?』

俺はオッケーを出して姉さんが来るのを待っていた。

8時頃に姉さんから連絡。

『もうすぐ着くからね』

外で待っていると姉さんが来た。

私服だった。

キャミソールにシャツ、ロングの白いスカート、とても43歳には見えない。

「お待たせ~!ごめんね、飛ばして来たんだけどこんな時間になっちゃった」

「姉さん速いよ~!◯◯◯市まで往復でもう来たの?飛ばし過ぎだよ!」

「新しいナビで楽しくってさ~、音も凄くいいし、ゆうきありがとね」

「俺が買ってあげた訳じゃないし、姉さん金持ちだからいいの買ったからだろ?」

「ゆうきがネットで安く探してくれて、取り付けしてくれなきゃ、安いのしか、買えなかったよ。隣乗って!ドライブ行こうよ~」

姉さんのホンダの車に乗りドライブに出掛けた。

(しかし・・・この人、ホントに43かよ・・・。35くらいに見えるんだけど・・・)

姉さんは可愛い顔でニコニコしながら、運転を楽しんでいる。

「姉さん運転好きだよね~。今時マニュアル車だしさ~笑っちゃうよ♪」

「そう?マニュアルのほうが楽しいじゃん~」

細い手足でマニュアル車を運転する姉さんが妙に格好良く見えた。

でも昨晩の出来事を思い出すと・・・。

途中小さなレストランに入り食事をして、海に行くことになった。

運転は俺が代わる事に・・・。

すると助手席の姉さんが俺の腕に絡んできた。

「運転上手いね♪」

「だって俺、運転手だよ。当たり前だろ?」

「そうだけど、上手だよ~」

「姉さん・・・左手・・・運転しづらいんだけど」

「大丈夫でしょ、ね♪」

ヤベ!なんかドキドキしてきた。

昨日あんなに姉さんとエッチな事したのに、このドキドキはなんだ!?

で、海っていうか、どっかの漁港に着いた。

遅い時間だから誰も居なかった。

二人で車を降りた。

俺はタバコに火をつけた。

すると姉さんが腕を組んで来た。

小さな姉さん、155センチくらいかな?

俺の顔を見上げて笑ってる。

可愛い~。

一回りも違う年上の女なのに。

今日もまたこんな人とエッチ出来るなんて思うとチンポが立ってしまった。

「ゆうき、座ろうよ♪あっ!ごめんね、何か飲む?」

「じゃあ冷たいコーヒーでいいよ」

姉さんは自販機にコーヒーを買いに行った。

歩いてる後ろ姿なんて20代に見えた、ホント大袈裟じゃなくて。

「はい!これでいい?」

「ありがとういただきます♪」

二人で漁港の少し高い堤防に座った。

「何かこんなの久しぶり、夜のドライブ、海なんて♪若い頃みたい」

「そうだね、俺も久しぶりだな、女と海なんて♪」

「ゆうきさ~、仕事と車ばっかでしょ?いつも何してるの?」

「姉さんの言う通り、仕事と車ばっかだよ、女もいないし・・・草食系だから(笑)」

「昨日あんなにしてくれたのに草食系なわけ?はあ~?って感じ♪」

「姉さんが肉食過ぎるんだよ~」

「はははっ・・・そうだっけ?」

ちょっと沈黙が続いた・・・。

あれ?俺、余計な事言ったか?ヤベ・・・。

「・・・ねえ?ゆうきさあ~、あたしみたいなオバサン・・・どう?」

「えっ!?いや!キライじゃないよ!正直で・・・って・・・」

「あのさ・・・私と・・・付き合ってくれないかな・・・?」

「ええっ!俺とか?マジなの?」

「昨日あんなとこ見せたから・・・無理だよね?」

また暫く沈黙が続く・・・。

タバコばかり吸ってしまった。

「ねっ、姉さんさっ、あ~俺の事ホントに好きなの?」

「うっ、うん・・・」

マジかよ、付き合うのはオッケーだけど、どうしよ?

姉さんの年や本社の人ってことが引っ掛かる。

「ゆうき?」

「なっ!なに?」

「あのね・・・結婚とか会社の事情とかあるだろうけど・・・そういうの考えないで楽しく付き合いたいの?わかる?」

「うん・・・でも・・・俺たち、年も年だし、考えて付き合わないと・・・。でも姉さんの事は会社でも気にしてたよ・・・って言うか・・・いいなあって思ってた・・・」

「えっ?そうなの?」

「うん」

また沈黙してしまい、姉さんが・・・。

「ゆうき・・・帰ろっか・・・あたしもうちに帰る・・・ごめんね」

違う・・・違うんだよ!姉さん!

姉さんは昨日から俺にエッチさせて、今日もお洒落して来たんだ。

それなのに~、俺は~、なんて草食系なんだ~!

姉さんは車に歩いてってるし!

俺は姉さんの所へ走って行き・・・。

「純子さん!違うんだよ~!純子さん俺と付き合って!」

姉さんを抱き締めて、強引にチューをした。

「ホントにいいの・・・?」

俺は何も言えなかったから、またチューをした。

すると姉さんから激しいチューが!

舌がベロベロと俺の口に入ってきて、姉さんの生温かい唾液がドロドロと俺の口に入ってきて気持ちいい♪

ダメだあ!姉さんの強引なとこと、エロいところがたまんない!

「ゆうき・・・だいすき・・・」

キスしながらチンポ触ってるし、姉さんエロ過ぎる!

「ゆうき、あっち行こ・・・」

姉さんは俺の手を掴み、漁港から少しだけ離れたテトラポットの陰まで二人で走った。

姉さんはまた激しいキスをしてきながら、チンポをズボンから引きずり出し、しごいてきた。

俺があたふたしていると・・・。

「もう・・・草食系なんだから・・・」

俺の手を掴み、スカートの中へ入れさせた。

「はやくぅ・・・」

姉さんのパンティを弄った。

「昨日みたいにして・・・」

パンティの中に手を入れると、グチョグチョに濡れていた。

あ~もうダメだ姉さん!姉さんの虜になる~ぅ!

スカートの中に顔を突っ込み、細い太ももを舐め回し、パンティの上から顔を擦り付けた。

パンティからムーンとしたマンコの臭いと、熱気と湿り気が伝わってきた。

姉さんはスカートを捲り上げた。

するとなんともイヤらしいスケスケなブルーのパンティ!

スカートを捲らせたまま、俺の顔の高さに丁度いい所に座らせ、脚を開かせた。

パンティをずらしマンコを舐めると、マンコからネチョネチョした液体が出ていた。

「はあん~ゆうき~いいい~」

姉さんは声を殺しながらハアハアしていた。

ああ!姉さん!姉さん可愛すぎるよ!

パンティを脱がそうとすると、なんと紐パン!

紐を恐る恐る解くと、パンティがヒラリと捲れてマンコが露わに!

パンティの裏に液体がネチョりと付いている。

姉さんが喜んでくれるようにマンコをたくさん舐めてあげた。

「ゆ、ゆうきぃ~!イク!イク!イッちゃう・・・!」

テトラポットの上でスカートを捲り上げ、脚を開かされてパンティを脱がされマンコを舐められてイッてしまった姉さん!

姉さんは恥ずかしそうに、目をトロンとさせていた。

「ハアハアっ!ハアハアっ!ゆうき!こっちにきてよぉ」

俺はテトラポットの上に座った。

姉さんは俺の腫れ上がっているチンポを掴み、しゃぶり始めた。

「んんっ~ピチャッピチャッ!んっ!んんっ~はあはあ~!」

口には入れずにチンポの周りを姉さんの口と舌が這いずり回り、舌をチロチロと動かし、チンポを味わっている。

「ゆうきぃ~きもちいい?もっといっぱぁぃしてあげるね!」

純子姉さんの長い髪、綺麗な髪を掻き上げて、可愛い顔で俺のチンポを舐めて興奮している。

「ゆうきぃぃズボン脱いでぇ!もっとしてあげるからぁぁねぇ~!」

姉さんにズボンを脱がされ脚を開かされた。

チンポを軽く握り、俺の玉袋を下からベロベロと舐めてくれた。

チンポもイヤらしい手つきでしごいてくれる。

それもゆっくりと、ねっとりと、チンポを捏ねるように。

「姉さん!そんなにしたら!もう出ちゃうよ!」

「んん!ごめんね。手でやらなければイカない?」

手でチンポを掴むのを止め、玉袋を下から優しく揉まれた。

またチンポを周りからペロペロとこねくり回すように舐めてくれた。

「ああっ!姉さん!それ気持ちいいぃぃ!んああっ!気持ちぃぃ!」

俺は気持ち良すぎて思わず声が出てしまった。

(俺のチンポをこんな綺麗な可愛い人が・・・それもこんな所で・・・)

気が遠くなりそうなほど気持ち良かった。

「ゆうき・・・ゆうきとセックスしたい・・・」

姉さんはそう言いながら俺の上に跨がって来た。

まだ服は来ているが、姉さんはノーパン。

跨がって来て、グッチョグッチョになっている姉さんのマンコにチンポは容易に入った。

びちゃっ!と音がして姉さんのオマンコにニュル~っ!

オマンコは熱く液体で満たされいた!

姉さんマンコはユルユルガバガバだが、マンコはチンポに吸い付く様に音を立てる。

ジュっ!ジュっ!ジュっ!

「んんんんっ!ゆうきぃぃぃぃ!いいぃぃぃぃぃぃ!ゆうきぃぃ!」

スカートを穿いたまま、チンポとマンコは吸い付く様に繋がっている。

姉さんが腰を振るたびに・・・。

ジュっ!ジュっ!ジュっ!

吸い付くマンコがチンポから離れ、空気が入る音がして、姉さんが奥にチンポを入れると、姉さんは顔を困らせ、ハアハアと息を荒くして・・・。

「ああん!ぁぁぁぁぁぁっ!ゆうきのぉ気持ちぃぃぃぃぃぃぃぃ!はあぁぁぁぁぁぁっ!」

小柄で軽い姉さんは俺の前で腰を振り続けていた・・・。

と言うより、腰を振らずにはいられないと言ったほうが表現がいい。

チンポは姉さんのマンコとの摩擦抵抗で何十回、百数回とマンコにしごかれて、はち切れるくらいデカくなっていった。

姉さんの服を脱がし、その辺に放り投げた。

ブラを外し、姉さんのオッパイに顔を埋めた。

若い張りのあるオッパイより、少しくたびれたくらいの姉さんの柔らかくて、白いオッパイ。

乳首は硬くなって張り出している。

それを口に含むと姉さんは俺に抱きつき・・・。

「はんんんっ!気持ちぃぃぃぃ!ゆうきの好きにしてぃぃんだよ!」

オッパイを鷲掴みにして乳首を指で挟んだり、口の中で転がしたり・・・。

「姉さんんっ?姉さんの身体気持ちぃぃ!スゲーいい匂いするし!ヤバい・・・」

スカートの中に手を入れ、姉さんのお尻を掴んだ、超柔らかい!

しかも、お尻は小さくて超可愛い~!

「姉さん~!!!!」

スカートを捲り上げると・・・。

「ダメぇぇ!恥ずかしい!もっと見えないとこでぇ!ねっ!!!」

何かよく分からないけど・・・。

さっきまでマンコ丸出しでクンニしてたのに?

一旦チンポを抜き、もう少しテトラポットの影の、見えない奥へ入った。

そこは周りからほとんど見えなく、堤防のコンクリートも綺麗な所だった。

そこで姉さんを四つん這いにさせてスカートを脱がせた。

姉さんは全裸になった。

「ゆうきぃぃヤバい・・・なんか超興奮する・・・アソコが熱くてムラムラする・・・」

姉さんは表で全裸にされ、かなり興奮気味だ。

そんな姉さんを見ている俺はもっと興奮した。

可愛い姉さんが、会社のお局様の純子さんが表で全裸なんて・・・。

仲良し夫婦とハメ撮り交換

私50歳、妻の幸恵48歳、結婚24年の夫婦です。

私が高3、幸恵が高1の時、童貞と処女でお互い初体験した仲ですが、進路の違いで一度別れて、私23歳、幸恵21歳の時に再会。

あまりにも美しい女性になっていた幸恵に再び惚れて二度目の告白、結婚に至りました。

高校時代はショートヘアの可愛い女の子だった幸恵は、21歳ではセミロングで透明感のある美人になっていました。

そんな私達は、結婚してから時々、自分たちのセックスを撮影していました。

最初、幸恵はあまり乗り気でありませんでしたが、「自慢の美人過ぎる妻との愛の軌跡を残しておきたいんだ」などと、当時流行っていたトレンディドラマ風に言ったら喜んで撮影させてくれました。

子供が生まれる前は、当時幸恵が務めていた会社の制服や、高校時代のセーラー服などを着せてコスプレもしました。

ハメ撮りは、撮影するのもいいですが、それを編集する時も興奮モノです。

結婚して24年経った現在でも、年に数回はハメ撮りをする仲良し夫婦です。

先日、増え続けたメディアの整理をしました。

初期のハメ撮りは8ミリビデオをVHSに編集していましたが、12年前に中身を厳選して、VHSからDVDへダビングして整理しました。

今回はBDへダビングして枚数を減らそうと思い、PCで再生したら、幸恵と二人で思わず見入ってしまいました。

24歳の幸恵のセーラー服姿はちょっと無理があるかと思いきや、画像が荒いせいで曖昧な輪郭になるからか、とても清楚な美少女に見えました。

セーラー服姿で悶える幸恵を見て、高校時代の初体験を思い出しました。

素人の生々しいハメ撮りはAVには無いリアルなセックスなので、エロさよりも溢れる愛情で微笑ましく見えました。

と同時に若い二人のセックスは、今と比べて激しく、荒削りな印象もありました。

美しい幸恵がバックや正常位で私に激しく突かれ、喘ぎ悶える表情がたまりません。

私に跨がって、セーラー服のスカーフを揺らせて激しく腰を振って快楽に浸る美しい幸恵の恍惚の表情に、50歳の陰茎が勃起してしまいました。

30代になってくると、アナログでも画質がかなり向上してきましたが、娘が生まれてからなので、ハメ撮りも月1、2回。

セックスの内容も次第に大人しくなっていきました。

40代になるとハイビジョンのおかげで画質が劇的に良くなり、幸恵のドドメ色の陰唇のシワまではっきり映る代わりに、加齢の具合もはっきり映し出されるようになりました。

そんな時、幸恵の短大時代の友達の美咲さん夫婦が転勤で近所に越してきて、家族ぐるみのお付き合いが始まりました。

美咲さん夫婦が越してきて1年くらいすると、子供を置いて4人で飲みに出掛けたりするようになり、酔って夫婦の性生活の話に及ぶと・・・。

美咲さん「最近、ハイビジョンのビデオカメラを買ったのよ。そしたらね、この人、夫婦の営みを撮影してるのよ~。もうやめてよね~って思ったんだけど、見たら結構凄くて、興奮しちゃった」

ダイナマイトボディの美咲さんの裸を想像していたら、幸恵が「あら、ウチなんかだいぶ前からそれやってるわよ。編集する時、興奮しちゃうのよね」と言ったものだからさあ大変です。

酒の勢いは凄いもので、今度、DVDを交換しようという事になったのです。

翌朝酔いが覚めて幸恵は後悔していましたが、後の祭りでした。

交換したDVDを見てみました。

美咲さんのバスタオルを外すと、Eカップはあろうかという巨乳が飛び出し、大きな乳輪を責められて吐息を漏らしていました。

ムッチムチの足を開いて、ドドメ色の陰唇を見せびらかすように捲り、クンニもわざとらしい音を立てて激しく舐めていました。

ご主人の陰茎は長さは普通ですが太く、美咲さんのフェラは咥えるのではなく舌舐めずりするように陰茎だけでなく陰嚢も舐めていました。

夫婦だというのにコンドームをしたご主人の陰茎が、めり込むように美咲さんの膣穴に抜き差しされて・・・。

「アァアァヒィイイィィ」

何とも大袈裟な喘ぎで、美咲さんは巨乳をプルンプルンさせてよがっていました。

実はこの時、私達が美咲さん夫婦に貸し出したハメ撮りは、先に話題にした新婚時代のセーラー服ハメ撮りでした。

後日、また4人で飲んだ時のこと。

美咲さん「幸恵達のあれ、高校時代のじゃないわよね?」

第三者が見ても荒い画像で、24歳の幸恵が美少女に映ったようで、幸恵は「さあ、どうかしら・・・ご想像にお任せするわよ」とお茶を濁したので、美咲さん夫婦はとても興奮していました。

美咲さん夫婦は、私達が重ねてきたハメ撮りの歴史にかなり感化されていました。

中でも、私達が新婚の頃撮影した、幸恵に白いワンピースを着せて波打ち際でアイドルのような撮影をした後、海辺のホテルで少しずつ脱いで激しいセックスに及び、そしてまた白いワンピース姿でアイドルのように微笑む美少女に戻る作品がとても気に入っていたようです。

きっと私達同様、交換したDVDはコピーしていると思います。

美咲さん夫婦は4年後に転勤して、今は疎遠になっていますが、私達の手元には、美咲さん夫婦のハメ撮りDVDが20枚ほどあります。

時々見ては、興奮して幸恵に襲い掛かっていますので、きっと美咲さん夫婦も、美しい幸恵の見せる淫乱な一コマに興奮して、アラフィフセックスを楽しんでいる事と思います。

今は娘も大学生になって東京へ行ってしまいましたので、自宅内の様々な場所で、思いっきりドスケベな行為をハメ撮りしています。

最近では、幸恵を縄で縛ってSMハメ撮りも楽しんでいます。

私達の家族の思い出は、昼間だけでなく夜の思い出も、夫婦で過ごした時間分残されています。

二人合わせて100人斬りの乱交夫婦

私40歳、妻34歳。

結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。

もし登場人物に心当たりがあった方、それはあなたかもしれません。

私達の出会いは14年前、某素人投稿誌の投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時私は、彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)でしたが、セフレは5人いました。

仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人。

さらに女子大生や人妻のセフレからは他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、たまにスポット的に遊んだりもできました。

就職してからは、特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。

それは女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。

「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」

彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。

1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。

後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾子が興味を持って参加した乱交集会に妻もいたのです。

綾子は当時、大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。

美人の綾子は男たちの目をくぎ付けにし、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包んでいたので、ロリコン男性に人気がありました。

私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのねっとりセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会には、綾子と二人で出掛けていました。

時々投稿誌に掲載される写真に私達の姿を見つけては盛り上がっていました。

もちろんモザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、せっかくですからいかがです?」と言われて、私は初めて妻とセックスしました。

当時、妻は社会人1年生の21歳。

セーラー服がとても似合う可愛い女の子でしたので、とても21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。

妻にクンニが上手だと褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品で、お互い褒め合いになりました。

いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。

「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」

この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、「面白い!」とみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方がアッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ」と。

こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。

可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる『5連続輪姦学校』とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される『昭和エレジー』など、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。

映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ」と言えば、妻は撮らせてくれました。

既に22歳でしたが、女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。

エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。

アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。

そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど会わなくなっていました。

「今まで何人の男とセックスしたんだい?」

「数えてないけど、たぶん30人くらいかなあ」

「初体験は?」

「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし」

「でも、いつか結婚する時は、セフレ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」

「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」

「俺と一緒になるか?」

「え?30人の男と乱交してきた女と結婚するの?」

「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ」

こうして、夫婦合わせて約100人斬りの夫婦が誕生しました。

お互い、相性があまりにいいので浮気はしません。

もちろん今もセックスは毎日。

過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れて、もう妊娠しないようにしました。

今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

痴漢レイプモノAVでオナってたら本当に処女を犯された

私は17歳の高校生で、処女でした。

男の人のモノを直接見たこともなく、下品な話も全然しません。

でもオナニーは毎日のようにやっていて、そのネタは大体痴漢やレイプのAVで、女の人が嫌がりながらも感じさせられてる姿を見て私も感じ、イッていました。

そんな私が痴漢され、レイプされた話です。

拙い文章ですが、良ければ聞いてください。

私は毎日電車とバスで通学していて、その日は部活があったため、電車に乗るのは夜の8時前という時間でした。

疲れたなーと思いつつ電車に乗ると、その日はなかなか混雑していて、少し窮屈で、リュックを足の間に挟むように置いて乗っていました。

次の駅で、さらに人が乗ってきてぎゅうぎゅう詰めになりました。

普段の1.5倍は混んでいて、人との距離もとても近かったです。

その駅を出て少し経った時、なんとなくお尻に違和感を感じました。

気づいたら触られてる、というと不思議な感じですが、本当にいつの間にかお尻を撫でられていたのです。

(嫌だなあ・・・)と思いつつも、初めての経験ではなかったので、恥ずかしいですし、あと7~8分で降りる駅に着くのもあり、放置することにしました。

普段なら痴漢はお尻を軽く撫でるだけだったので、警戒が薄かったと後から思いました。

痴漢は、私が抵抗しなかったからもっとしていいとでも思ったのか、エスカレートしていきました。

突然、スカートを捲られパンツの上からお尻を触られたのです。

驚きで体が固まりました。

今までこんな大胆なことをする痴漢にあったことはありませんでしたから、やばいと思いました。

そこで思いっきり拒否できれば良かったのかもしれませんが、あまりの驚きと、誰かに見られたらどうしようという不安と緊張で動けなくなってしまったのです。

その間も痴漢の手は私のお尻を撫で回し続けます。

そして撫でるだけじゃ物足りなくなったのか、パンツを思いっきり上に引っ張られ、お尻に食い込むようにされました。

(この痴漢はどこまでする気なんだ?)とすごく不安になって、涙が出そうになりました。

パンツが食い込んでいるんですから、お尻は丸出しのような状態。

痴漢の手が私の素肌に触れてきます。

その感触がどうしようもなく気持ち悪くて、腰をよじらせて必死に逃げようとしますが、その程度じゃ全然効きませんでした。

むしろエスカレートし、撫でるだけだった手が、私のお尻を強く揉むように。

少し痛くて、恥ずかしくて、もうやめてくれと思いつつ、(このままじゃどこまでされるかわからない、逃げなきゃ)と思い、ちょうど駅に着いたのが分かったので、リュックを持って逃げ出しました。

私が普段降りている駅の一つ前の駅で、隣には少し大きめの公園がある駅です。

恥ずかしくて怖くてどうしようもなかった私は、俯きながら駅を出ました。

そこからどうするかという考えは全くなく、もう一度駅に戻ろうかとも思いましたが、また痴漢にあったらどうしようという考えが頭をよぎり、とりあえずトイレに行くことにしました。

というのも、先程食い込まされたパンツがまだ戻ってなく不快で、でも路上で直すわけにもいかないので、仕方なく公園のトイレに行くことにしました。

駅には戻りたくなかったので、公園のトイレを選んだのです。

そこのトイレは初めて入りましたが、公衆トイレにしては綺麗なもので、一番奥の個室に入りました。

そこでようやく食い込んでいたパンツを元に戻し、やっと不快感から解放されました。

そのまま用を足し、10分くらいぼーっとした後、そろそろ帰らなきゃと思い個室を出ました。

手を洗い、トイレを出て驚きました。

女子トイレの入り口の壁に、一人の男がもたれかかっていたのです。

30代くらいの、明らかに不審な男でした。

しかも思いっきり見られて目が合い、ニヤニヤとされて、意味がわかりません。

するとその男はいきなり私の腕を掴み、男子トイレに引っ張り込んだのです。

私もパニックになりつつ抵抗はしましたが、その男の力はとても強く敵いませんでした。

男は私を個室に押し込むと自分も入り、鍵を掛けました。

男の目はギラギラとぎらつき、私はすぐにこの男の意図がわかりました。

また恐怖で体が固まる中、必死に声を絞り出して抵抗しました。

「やめてください・・・どけてください」

「さっきはお尻しかできなかったから、物足りなかったでしょ?」

そこで初めて、この男がさっきの痴漢なのだと気付きました。

電車の中では相手の顔を見るほど余裕がなく、俯いていたので気付きませんでした。

私は途端に怖くて泣きそうになりました。

男は私のリュックを取ると床に置き、私のコートを脱がせようとしてきました。

私は抵抗しましたが、その時にはもう怖くて力が抜け、大した抵抗にはなっていなかったと思います。

簡単にコートを脱がされてしまい、もうパニックです。

逃げ出したいのに体が動かなくて、どうすればいいのか分からなくなってしまいました。

痴漢はそれに気づいているのかなんなのか、ニヤニヤと笑い、私にキスをしてこようとします。

私も必死で顔を背け阻止しようとしましたが、顔を両手で固定されては逃げることもできず、キスをされ、さらには舌まで入れられてしまいました。

今まで男の人と付き合ったことはあるものの、キスまでいったことのない私には初めての体験でした。

男の舌が好き勝手に口の中で暴れ、気持ち悪さでとうとう泣いてしまいました。

男はそんな私を見て口を離すと、ニヤニヤとした笑みをさらに強めました。

「泣くほど気持ちよかったの?」

「違います・・・離して・・・」

「じゃあこれからもっと気持ちよくしてあげる」

男はそう言って私の制服を脱がしにかかりました。

ブレザーとベストのボタンを外され、Yシャツのボタンも一つ一つ外されていきます。

抵抗しても男は止まらず、私は涙が止まりませんでした。

「可愛いブラだね。おっぱいも大きい」

「やめて・・・帰して・・・」

「若い子は肌に張りがあっていいねえ。柔らかいし」

男は両手で私の胸をブラの上から揉み、息を荒くしていました。

「ブラの中はどうなってるのかな?」

「嫌です、やめて・・・」

男はブラを引っ張って上にずらし、私の胸をまじまじと見つめてきました。

「陥没乳首なんだね。可愛い」

その言葉にとても恥ずかしくなり、顔が熱くなりました。

私は陥没乳首で、とても強く快感を感じた時だけ少し出てくるような感じで、コンプレックスでした。

普段から出ないかと引っ張ったりしてみたものの出てくる様子もなく、恥ずかしいなと思っていました。

それを指摘され、ものすごい羞恥心が生まれたのです。

男は私の胸をじっくり眺めた後、ゆっくりと胸を揉み始めました。

その感触を私は歯を食いしばって耐えましたが、男はあろうことか、胸の先端の辺りを舐め始めました。

「吸えば出てくるよね、きっと」

そう言って私の乳首の辺りに思いっきり吸いつきました。

その音が少しエッチで、恥ずかしくて、男の人の頭をどけようとしますが全然動きません。

男は両方の胸にそれをやりました。

「出てきたね、乳首。ピンク色で可愛いねえ」

そうです、私の乳首は男に吸われて出てきていたのです。

「俺の口で感じてくれたんだね。こんなに硬くして」

男は私の硬くなった乳首を指でコリコリと弄ります。

それをずっとされているうちに、だんだんと変な気分になっていきました。

普段は乳首で感じることなんて全然ないのですが、その時は確実に少しずつ気持ちよくなっていきました。

そのことにすごく罪悪感を感じてしまって、恥ずかしくて顔から火が出るんじゃないかってほど顔が熱くなってしまいます。

「次は下を触るよ。いいよね?」

「嫌です・・・もうやめてください」

「でも乳首が勃起するくらい感じてるんでしょ?もっと気持ちよくなりたくない?」

そう言って抵抗する私を無理やり押さえつけ、スカートを捲りました。

「さっきも思ったけど、ブラとパンツは別々のやつなのね。男慣れしてない感じかな?処女?」

「・・・」

無言の私をくすくすと笑い、パンツの上から撫でるようにあそこを触ってきました。

私はこのままでは危ないと思いました。

というのも、普段のオナニーで私のクリトリスがすごく敏感なのは知っていたからです。

このまま触らせたら相手の思うツボだし、触らせるわけにはいかないと身をよじって抵抗しました。

しかし男はそんな私を見て、片足を持ち上げ、思いっきり足を開くような格好にさせました。

片足で体重を支えている状態で、うまくバランスがとれません。

壁に体重を預けるしかできず、大した抵抗も出来なくさせられてしまいました。

「毛がはみ出ちゃってるね。やらしいねえ」

「やめて、離して・・・」

「気持ちいいことするだけだから、ね」

男は私のあそこに手を這わせると、パンツの上から何度も何度も擦りました。

力の強弱をつけてやられるその行為に、確実に感じるようになってしまいました。

(男の人に触られるのはこんなに気持ちいいの・・・)

この時にはもう恐怖や不安の他にも、快感への喜びが生まれてしまっていました。

「・・・んっ」

クリトリスを強く擦られ、思わず声が出てしまいました。

男はそれを見て嬉しそうに笑います。

「ここ感じるの?気持ちいい?」

「・・・」

「ほらほら!」

「んっ・・・んっや・・・」

「エッチだね。無理やり痴漢されてエッチなことされて感じてるんだ?さっきの電車の時も腰振ってたもんね」

「違う!」と言おうと思っても口から出るのは吐息ばかりで、だんだんと頭がクラクラしてきました。

男は私の足を下ろすと、パンツを脱がしにかかりました。

さすがにそれはと思い、強く抵抗しましたが、剥ぎ取られてそのパンツは男のポケットに。

もう逃げられないと絶望的な気持ちになりました。

「素直に言うこと聞いたら返してあげるよ」

「返してください・・・」

「とりあえずここ座って」

男は私を便器の上に座らせると、私の足を持ち上げ、足を開かせ、あそこがよく見えるようにさせました。

誰にも見せたことのない場所を男の前で見せている。

その事に背徳感を感じ、とても恥ずかしくなりました。

でも不思議と、その状況に興奮している私もいるのです。

男はニヤニヤしながら私のあそこを眺めていました。

「濡れてるね。おっぱい触られて、おまんこ見られて、感じてるんだ。エッチだね。だめな子だな」

男は私が恥ずかしがっているのを分かっていて、エッチな言葉でいじめてくるのです。

「クリトリスビンビンだね。乳首もビンビン。おまんこ濡れてテカテカしてるよ?無理やりされてるのにねえ。おじさんにエッチなことされてこんなに濡らして、だめだなあ。どうして欲しいの?クリトリスいじめて欲しい?それともおまんこに指入れて欲しい?」

私はただただ首を振るしかありませんでした。

恥ずかしくて、でもすごく興奮している自分がいるのもわかっていて、たまらなくなりました。

「じゃあクリトリス舐めてあげる」

そう言って男は私のあそこに顔を埋めました。

そして、私の敏感なクリトリスを舐め始めたのです。

最初は先っぽを突付くように舐め、それから下から上に舐め上げ、吸い付くのです。

いつもの私のオナニーは少し触るだけで、こんなにねちっこくしたことはなく、その快感に身をよじらせてしまいました。

それでも、喘ぐのだけはと思い、声は必死に我慢していましたが、それも長くは続きませんでした。

「ちゅ・・・腰くねくね動いてるよ」

「・・・んっ、んーっ」

「ちゅ、じゅるっ」

「あっ!」

「あれ?今喘いだよね?」

「違います・・・もうやめて・・・」

「やめていいの?こんなにおまんこぐちゅぐちゅなのに?」

男は舌使いを激しくしてきました。

クリトリスだけを執拗にいじめる男に、私はもう喘ぎ声を我慢できなくなってしまいました。

そしてあろうことか、イキそうになってしまったのです。

「・・・やっ、だめ・・・」

「なにがだめなの?そんなに感じて」

「んっ、あ、やっ・・・イッちゃうっ」

「無理やりやられてイクの?イッちゃうの?」

「あっイクぅ!」

「じゅるるっ」

「やっやっ、んんーっ!!」

思いっきり体をビクビクと痙攣させ、イッてしまいました。

今まで経験したものの比じゃないほどの快感に頭がぼーっとして、体が重くなった感じになりました。

でも男が服を脱ぎ始めたのを見て、危険と恐怖を感じて抵抗しました。

「やだ、やめて!」

「大丈夫、大丈夫。ちょっとおじさんを気持ちよくしてもらうだけだよ」

「嫌です、離してください・・・」

「ねえ、処女?」

「・・・」

「処女なら見逃してあげてもいいのになあ」

「・・・処女です、だからやめてください」

「ほんとに?じゃあ確かめてみようか」

回らない頭で男の口車に乗せられて、結局抵抗虚しく男の人のモノをあそこに擦り付けられてしまいました。

もうそれだけでまた泣きそうになってしまいます。

「今おまんこに何を擦り付けられてるかわかる?」

「・・・」

「おちんちんだよ、おちんちん。おじさんのおちんちん。マン汁でぐちょぐちょになってるおちんちん。言ってごらん?」

「・・・」

私が頑なに口を閉ざしていると、いきなり男は私の頬を叩きました。

私は驚き、思わず目を見開きました。

「痛いことしたくないんだよね、おじさんも。あ、名前なんていうの?」

「・・・」

「また叩かれたいの?」

そう言って今度はお尻を何度も何度も叩きました。

それがとても痛くて、私は泣きながら名前を言いました。

「由紀です・・・」

「由紀ちゃんね。由紀ちゃんのおまんこに擦り付けられてるのは何?」

私は口を閉ざそうとしましたが、そうすると男はまた私の頬やお尻、胸を叩くので、男の言いなりになるしかありませんでした。

「ほら、言って」

「・・・お、お、おちんちんです・・・」

「由紀のマン汁でぐちょぐちょになったおちんちん、でしょ?」

「・・・私のマン汁でぐちょぐちょになった、おちんちんです・・・」

「よしよし。おちんちん入れていいよね?」

「や、だめ・・・やめてください」

「『おちんちん入れてください』は?」

「やです・・・」

「また叩かれたいの?」

「・・・ほんとに、それだけは嫌です・・・」

そう言うと男はやはり私の体を叩きます。

しかもさっきよりもずっと強い力でお尻を叩かれ、もう泣きながらやめてくださいと言うしかありません。

男はそんな私を見て、顔色を変えました。

それまでニヤニヤと笑っていたのに、急にその笑みをやめたのです。

「いいから言え!!」

「・・・」

「言わないと終わらないぞ。いいのか?」

「・・・」

「おちんちん入れてくださいって言え!」

「・・・おちんちん入れてください・・・」

「よし、入れてあげる」

脅されて言ってしまった私に満足したのか、男は勢いよく私のあそこに挿入しました。

とても痛くて、泣きました。

「入ったよ、由紀ちゃんのおまんこの中に。おちんちん気持ちいい?」

「痛い、やめて・・・」

「でもおちんちん締め付けて離さないけどなあ。由紀ちゃんのおまんこはおじさんのおちんちん受け入れちゃってるよ?」

「やめて・・・抜いて・・・」

もう抵抗する気力もなくし、やめてとしか言えない私に男は大満足の様子で、次々とエッチな言葉を使ってきました。

私はそれがたまらなく恥ずかしくて、ぎゅっと目を瞑っていました。

「ほら、由紀ちゃん、こっち向いて」

「・・・」

「こっち向け!!」

時折怒鳴る男の人が怖くて、私はそっと目を開けました。

するとパシャッという音が聞こえてきて、それは明らかにカメラのシャッター音だったのです。

見れば男はスマホを構え、ニヤニヤとしながらスマホを弄っています。

「可愛く撮れたよー、由紀ちゃんの顔とおっぱい」

「消してください・・・!」

「ハメてるところも撮るよー、ハイチーズ」

そう言ってその男は挿入された状態の私のあそこも写真に収めました。

恐怖で全身の血の気が引いた感覚がありました。

「これネットに流したら大変だね、由紀ちゃん。一緒に学校名とか、通学の電車とかも流しちゃおっか」

「・・・やめてください、消してください」

「由紀ちゃんおっぱい大きいし、ネットのアイドルになれると思うよ?ね、ネットに上げていい?」

「・・・」

「何も言わないってことは良いってことだよね?」

「嫌です、やめて・・・」

「じゃあ言うこと聞いてね」

男は私の生徒手帳とスマホを取り上げ、生徒手帳に入れていた学生証明書の写真を撮った後、スマホのパスワードを私から聞き出して何かをしました。

「俺の命令は絶対だから。いいよね?」

「・・・」

「返事!」

「・・・はい」

あられもない姿の写真を撮られ、学生証の写真まで撮られた私に為す術はなく、悔しくて涙が止まりませんでした。

そこからのことはあまり詳しくは覚えていないんですが、散々な扱いをされて、たくさんエッチな言葉を言わされました。

覚えているのは・・・。

「由紀の雌犬まんこをぐちゃぐちゃに犯してください」

「これからも調教してください」

「中に出してください」

くらいです。

その言葉の通り何度も何度も中出しされてしまい、終わったのは結局9時半過ぎ。

男は出した精液をそのままにしてパンツを穿かせ、身支度を整わせ、私を連れてもう一度電車に乗りました。

先ほど乗った電車と混みようはそんなに変わらず、男は私に最終駅まで降りないことを言い渡しました。

それから男は私のパンツをまた食い込ませ、男の精液でぐちゃぐちゃになったあそこを何度も何度も撫でるのです。

その度にくちゃ、くちゃと小さく音がして、とてつもない羞恥心に駆られました。

恐らく近くにいた人には聞こえていたと思います。

そして男は二駅目で降りていきました。

そこでやっと解放されたと思ったのですが、そんなことはありませんでした。

LINEにその男らしき人から連絡が入ったのです。

内容は、『その場でオナニーしろ。その音を録音して送れ。やらなかったら写真をネットに晒す』といったものでした。

私はまた涙が出そうになりました。

まるで奴隷のように、なんでも言うことを聞かないといけない存在となってしまっていたことが悔しかったです。

仕方なく私は自分のあそこに指を這わせ、10秒ほどオナニーをしたのを録音して男に送りました。

するとすぐにまたLINEが帰ってきました。

『短い。もっと激しく指を出し入れしたりしろよ』

もう従うしかない私は、なんとか周りにバレないような角度を探して、指を何度も出し入れしたりしました。

中には先ほど出された精液が溢れるほど入ってましたから、当然ぐちゃぐちゃと音がしました。

そして今度は30秒ほど録音して、男に送りました。

男はそれに満足したのか、それ以上の要求はしてきませんでした。

その代わり、『変態』とか『雌犬奴隷』とか散々なことを言われました。

最終駅に着き、折り返し電車に乗って自分の降りる駅まで辿り着き、精液が足に垂れてくるのを感じながらなんとか家に辿り着きました。

親に遅くなった理由を聞かれ、適当に言い訳して、その日はご飯を食べずにお風呂で何度も何度もあそこを洗い、疲れていたのでそのまま寝ました。

これが私の痴漢からレイプへと発展した話です。

その後、その男から三度会う約束を取り付けられ、会いました。

1度目は同じく夜の電車。

電車に付いていたトイレで散々犯され、エッチな言葉を大きな声で言わされたりしました。

人はまばらだったので、特に騒ぎになることはなかったのが唯一の救いでしょうか。

2度目は休日に例のトイレがある公園に呼ばれ、行くとトイレでローターを仕込まれて、そのまま電車に乗ることを強要されました。

最初はそんなに激しくなかったんですが、私の反応を見てそのローターの強さを変えるんです。

何度も何度も声が上がりそうになるのを押し殺しましたが、結局3回、電車内でイカされました。

3度目も休日で、ホームレスの多いことで有名な公園に連れて行かれ、ズボンとパンツを脱がされローターを入れられ、ベンチにM字になることを言い渡されました。

これはさすがにと思い、嫌だと言ったのですが、それで腹を立てた男に上の服とブラジャーも剥ぎ取られ、泣く泣く命令を聞きました。

全裸でホームレスの多い公園にM字で座っている、そのことがたまらなく恥ずかしくて、泣きました。

幸いホームレスたちが多くいる場所からは少し離れており、人も通らなかったため犯されることはありませんでした。

でも、ローターだけで4回イキました。

その三度とも、男は私に散々な言葉を投げかけました。

『淫乱女』

『ドM女』

『調教されて喜んでる変態』

『見られて感じる雌犬』

最初は本当にそれらが苦痛でしかたなかったんですが、今は本当にそうなのではないかと思ってしまいます。

「次に会う時につけて来い」と言われて、今私がローターを所持していますが、私は毎日、そのローターでオナニーしてしまいます。

本当はその男にオナニー禁止と言われているのですが、バレないだろうと思って、ついつい手が伸びてしまうんです。

その時に考えるのはいつも犯されている時のことです。

元々レイプ願望があった、というわけではないんですが、痴漢されてレイプされて、それを喜んでいる自分がいるんです。

次の連絡はいつだろうと待ってしまっているんです。

そのことが一番悔しいです。

とりあえず今は生理が来て、ほっとしています。

超可愛い19歳の幼な妻が遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた。

高校中退の新婚二年目で、周囲の猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。

メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても身持ち堅くて、「一生涯旦那だけ」って言ってたのに寝取られやがった。

「あいつは女癖悪いから気をつけろ」って注意したのに、「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人とかって誤解らしいよ?」って笑いなが言った彼女のアヘ顔を、しばらくして遊び人から携帯動画で見せられた。

「一途って言ってたけど、旦那しか男を知らんバカ女なんか簡単。この間はケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」

殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。

今や完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、みんな見ない振り。

「飽きたらヤらしてやる」と言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でも、ヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。

腹立ててたのに。

幼妻の変化は凄かった。

去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。

遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしい。

騙して抱いたのにイキまくったらしいから。

まだ十代だし、ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ。

ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。

プールや海に行った時も凄かったしな。

プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいな感じ。

まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。

おっぱい零れ落ちそうな感じだった。

遊び人は見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱になる光景だったな。

幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてないところを見るとレスみたい。

どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。

遊び人は超イケメン。

あくまでも俺から見たらだが、モテモテなのを見るとみんなも共通して思ってるはず。

遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。

ちなみに遊び人は、俺の先輩です。

蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは身長150cmギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。

顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くした感じかな?

甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。

娘が一人いて、長い時間は働けないけど付き合いは悪くない。

あと、よくアヒル口になる。

ハメ撮りは幼妻の家で、高校の時の制服着されてた。

まぁまだ19歳だし、ロリ顔だから似合ってたけどね。

フェラしてるところからだったけど、遊び人にしゃぶり方をダメ出しされてたな。

「もっと音立てろ」とか。

で、騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。

見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。

「良いもの見せてやる」って言われて見せられた。

遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。

確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったから、まさかってね。

幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから無駄だったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、みんなの嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。

とにかく下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。

普通なら、チクるとか脅して俺もって奴が出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか、みんな知らん振りです。

まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。

最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。

彼女曰く、「遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してる」って。

ただ、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。

優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。

彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は調子に乗ってるみたい。

最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。

元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

彼女は誰にでも親切で優しい。

無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、「実は誘ってる?」て勘違いした奴多数。

旦那のためか休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは旦那と娘だった。

暗い所やお化けが苦手で、みんなで肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるから触り放題だったな。

本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力というか、どんな子かの続きを少し。

中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)。

旦那は三十路だったはず。

人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。

本人にはそのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰く、幼妻のセックステクは全然だったらしい。

ただ色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら「旦那とのセックスの為に勉強しただけ」と言い訳したらしい。

実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはしょぼいエッチしかしたことなく、淡白らしい。

幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣というイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事というか精神的に愛し合って結婚したみたい。

旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチした時のイキ方は半端なくドMだったみたい。

「愛してる」と旦那に言いながら、アナルでイクと言うから女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子で、よく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女に当てはまるようなタイプだった。

今も見た感じはあまり変わらない。

服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。

だからこそエロいんだが。

もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。

遊び人に好意があるみたいだし。

ただ、今でも家族の話は嬉しそうに話すし、割り切ったのかなぁ?

まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。

まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。

アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤッてる最中に旦那に電話だからね。

あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。

青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。

なのに未だに幼妻は清楚感が見られる。

たぶん、旦那よりもデカいな。

ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。

銭湯で見たことあるけどかなりのモノだったな。

イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。

ムカつくくらい無敵な先輩です。

嫌がらせのように幼妻との事を見せるし。

ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割と綺麗な喫茶店。

蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。

ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落とし方は、遊び人自身の悪評を利用。

彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。

長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。

こまめな連絡をして、向こうの相談にも乗る。

スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、しばらくしてワザと振られる。

が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、「付き合わないで良いから」と、一途に好きなままで、自称親友みたいになる。

幼妻の方も、旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうからそこを突き、旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスするふりして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。

嘘や冗談でも良いから、「旦那以外では一番好き」と言わせて、「それなら1日だけで良いから恋人になって」と頭を下げまくったらしい。

性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日、恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、「腕を組んだ時に当たる巨乳にビンビンなった」とか言って、情けなそうに謝り、反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店をまわり、記念にとプリクラ。

ここでまた恋人だからと言って、抱き締めたりしたのを撮影。

確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らんぷりして名前呼びながら、「愛してる」を連呼。

で、方法は忘れたけど、ほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

で、確か次はカラオケ行ったはず。

ここでは下らない話しつつ、歌を歌って酒を飲ます。

最初は多少警戒はしてただろうけど、信じきってるし悪い気もしなく酒も入って慣れてきたのか、肩を抱きながら歌っても抵抗なし。

「愛してる」を連呼して、幼妻にも「愛してる」と言わせる。

で、何度も抱き締め慣れさせて下ネタを振り、「ホントは恋人だからエッチしたい」とか言って、でも我慢してるみたいに振る舞い、いかに自分が我慢してるかを股間を見せアピール。

これは賭けだったみたいだけど、照れるだけだったので抱きながら、「我慢するからちょっとで良いから胸触らせて」と言う。

困る彼女に、「やっぱ遊び人だとか思ってる?」と言って困らせ、いかに真剣に好きかを説き、「これで諦めるから」とか言って、「ちょっとだけなら」とオーケーを貰う。

で、ちょっとなワケなく揉みまくり。

感じやすいのか息を荒げなながら、「もう終わり」と言う幼妻に、「愛してる」を連呼しながら胸を揉み、キス。

さすがに驚いたのか固まる幼妻に何度もディープキスしたらしい。

胸触りながら何回もキスしたら力が抜けたって。

で、キスをかなりし続けた後に、謝りながら「やっぱり我慢出来ない」と半泣きで迫り、なんとか「手だけ」と約束して手コキ。

ただ、結局フェラさせて飲ませたらしい。

その日はそれで終了。

「旦那が帰るまでには帰りたい」と言う彼女にひたすら謝り、ただどれだけ純粋に好きかをアピールして、幼妻にも自分も悪いと上手く言わせ、「誰でもはしないよね?俺だからだよね?」みたいに言い、罪悪感からか「うん」って言わせ、浮気女のレッテルを低くして解散。

そのまま辞めたり疎遠になるのは避けたいから、その日はひたすらメールでフォローとアピール。

後日、スタッフルームで初浮気。

曜日や時間でどうしても数時間は人が居ない時間を見計らい、幼妻と二人きりになり、会話。

当たり障りない会話をしながら、フェラした時の帰りに「旦那が女と歩いてた」と嘘を言い、ただ時間的に帰りが一緒なだけだろうけどとかフォローしながらも、「美人で大人な人だった」とか、幼妻には無いものを言って不安を煽りつつも彼女の罪悪感をそれで薄める。

で、時間が近づいたからと更衣室に。

更衣室って言っても、スタッフルームの中に試着室みたいに一つあるだけで、カーテン越しに、「やっぱり忘れられない、もう一度」とか言って、さすがに断る幼妻に、「でも旦那は浮気してるかも」とか言って、幼妻が「そんなことはない」と言うと、「でも幼妻はしたよな?」「あれは遊び人が!」みたいな応酬。

「誰でも良かった訳じゃない、遊び人だからと言ってたのに、二番目でも本気で嬉しかったのに、流れで誰とでもなるんだ?」って言ったら、「そんな女じゃない」と半泣き。

「じゃ、俺のこと好きだから俺だけだよね?好きだからって言って証明して」と迫り、慣れてない彼女はテンパって、遊び人が好きと言ったらしい。

で、「じゃキスしよ」ってカーテンを開けて、下着姿で固まる彼女にキス。

さすがに逃げようと一瞬したみたいだけど、「暴れたら誰か来るよ?」と言い、何度もディープキスしながら、ブラを外す。

半泣きな彼女にフェラをさせて、「早くしなきゃ交代で誰か来るよ」と脅し、しゃぶる彼女の下着を脱がし、そのままエッチ。

逃げたくても裸だし時間もない、「俺の事好きで、俺だけだからだよな」って言う遊び人に抵抗できなくなり、そのまま中出し。

時間がなかったから、あっさりとしたエッチしかできなかったみたい。

で、呆然とする彼女に、「旦那だって浮気してる、でも俺は遊びじゃない。幼妻だって浮気なんかする女じゃないだろ?俺だからだよね?愛してる、何があっても守るから、幼妻は悪くない」とかフォローしつつ、写メを撮る。

「初エッチの記念だから」って言って、戸惑う彼女に言い聞かせ、内線かけて幼妻の体調が悪いから帰らせるって報告。

逃げられないように、呆然としてる内にお互い愛してるみたいな会話をさせて、家まで送った後、家で押し倒したらしい。

で、今度はじっくりと弄び、イカせまくったらしい。

最初は「やっぱり無理!」みたいになったけど、途中から壊れたって。

子供預けてる親の所に行く時間まで6時間くらいイカせ続けたら、さすがに「大好き!愛してる」って言いながらイクらしい。

もちろんその間も、鬼畜に責めながらも、愛を囁く。

で、幼妻とレスなのに浮気してる旦那よりいかに気持ちよくしてあげてるか、いかに愛してるかを伝え、幼妻も思考が混乱して、「浮気してる旦那より好き!気持ち良い!遊び人だから、誰とでもなんかしない」みたいになったらしい。

で、中出し。

その後、実は旦那の浮気話は嘘ってネタ晴らし。

唖然とする彼女に、「でも旦那の浮気関係なく俺に抱かれたし、愛してるって言ったよな?大丈夫。誰にも言わない。二番目で良いから」みたいな話をして、逃げれないようにして、そのままなし崩し的に恋人関係になったらしい。

で、何度も抱かれ、慣れてきて罪悪感が薄れたみたい。

さすがに遊び人は俺等が言った通りの最低男と気付いたみたいだけど、旦那じゃ知らなかった快感を教えられて、嘘でも愛を囁き続けられ何度も抱かれるみたいな。

旦那も電話しながらエッチしても気付いてないくらいだし、更に罪悪感が薄れたらしい。

ただ、旦那は今でも愛してるんだって。

長くなったけどこんな感じだったはず。

流れ的には初エッチから何度も抱かれ、淫語調教とか搾乳とかされて幼妻の家でハメ撮り。

で、アナル調教されて、旦那に電話しながらアナルセックスしてて、夏を迎えてプールでセクハラ、海でセクハラ。

で、旦那の近くで中出し浮気みたいな感じ。

他にも細かいのはあるけど、大まかはこんなもの。

遊び人も女には困ってないし、簡単に奪える女もいるけど、幼妻は初めてのタイプだからどうしても欲しかったみたい。

で、結局、「どんな一途で純情でも、女は落とせる。イコールバカ」と遊び人は言う。

幼妻の場合、純情だからこそ騙しやすく(手順こそ多かったけど)、世間知らずなお人好しだから逃げ切れない。

実はドMだから、俺のテクとプレイと背徳感で体が言うこと聞かなくなり、一途だから俺にハマるんだってさ。

後はやはり慣れらしい。

幼妻は巨乳だが乳首は小さく、ピンク。

アソコはほとんど無いくらい毛が薄かったはず。

エッチ中のアヘ顔と、アニメ声のような喘ぎの淫語は脳裏から離れません。

旦那命の幼妻のギャップが凄すぎます。

まぁ、本当はもっとドラマがあって、エロく書いた方が良いだろうけど、今はこんな感じ。

もし小説でもあれば確実に読むと自分でも思うくらいな話です。

こんなエロゲーみたいな話、世の中あるとこにはあるんだなぁみたいな。

裏本とAVの無修正モデルだった童顔な妻

愛する妻が若い頃に、自分の知らない男に抱かれて喘ぐ画像を見た方、それも結合部が無修正のまま晒された画像を見た事がある方は少ないでしょう。

結婚して10年、妻は2歳年上の38歳ですが、今でも10歳以上若く見える幼顔なので、一度も姉さん女房に見られたことはありません。

決して美人ではないのですが、愛嬌のあるウブっぽいお母さんに見えます。

そんな妻ですが、実は19年前に裏本に出ていました。

裏本の19歳の妻は、やっぱり美人ではないですが、あどけなさの残る可愛い笑顔にキュンときてしまいます。

出来ればセーラー服でも着てもらいたかったのですが、2年後に出た裏本でも幼さ全開にも関わらず女子高生物ではありませんでした。

裸は華奢ですがプニッとした感じのロリ体形。

無修正でモロ見えの陰唇は縦長で、既に若干肥大化が始まっていて、19歳にしては性体験が豊かそうでした。

妻の裏本は2冊ですが、AVにも出演していて、そちらでは女子高生の制服物でした。

男優に抱かれて淫らに喘ぐ女子高生、今は私に抱かれて喘いでいます。

妻の裏本もAVも電子的データでしか残っていませんが、今も時々見て楽しんでいます。

よく、奥さんの過去の元彼とのセックスを思い描いて悩む方がいらっしゃいますが、私の場合はモロに映像として残っていますから、悩むどころか興奮ものですよ。

高校、大学時代に大変お世話になった可愛いエロモデルを、私は独り占めしているのですから。

詳しくは素性がバレるので控えますが、出会いは私が大学を出て1年目の23歳、妻は25歳で既にAVを引退していました。

妻は取引先の倉庫で作業服を着て商品のチェックをしていたのですが、そのあどけない顔に、最初は短大生のバイトかな?と思いました。

少しずつ会話するようになると、見た目より大人なんだとは思いましたが、まさか年上とは思わず、ましてやあのエロモデルだなんて気づきませんでした。

次第に心惹かれた私は、就職して2年目になってすぐ食事に誘い、少しずつ仕事以外で会うようになり、2歳年上と知って驚きました。

お酒の力を借りつつ思い切って言い寄ると、「私のこと、知ってます?」と言われて戸惑っていると・・・。

「別に隠しているつもりはないんだけど、私、エッチな本やビデオに出てたことあるんですよ」

「え?」

私は、学生時代に大変お世話になったエロモデルさんをすっかり忘れていました。

言われてビックリ。

でも本当に可愛くて、我慢できずに口説きました。

色んな男達に使い込まれて若干黒ずんだ肥大陰唇ですが、広げれば赤みがかった内部、間違いなくあのエロモデルでした。

ピンクというより赤い感じの膣穴が印象的で、フェラも可愛くしてくれますが、舌使いは絶品ですぐに抜かれてしまいそうでした。

挿入しても腰使いが絶妙で、短大生みたいな顔と中学生みたいな体が妖艶にクネクネするので妙な興奮がありました。

年上ということもありますが、セックスは完全に主導権を握られます。

もう虜になってプロポーズしました。

私は結婚と同時に仕事を辞め、実家に戻りました。

妻も都会を離れることに同意してくれました。

姉さん女房を連れて帰ると言っていたので、両親は妻を見て、「めんこい嫁さんじゃないか~」と驚いていました。

今は家業を継いでいます。

誰も妻の19年前を知りませんし、気付く者はいません。

今はとっても可愛い38歳の母親ですが、同時にとってもエッチな妻でもあります。

昼間は可愛い幼顔で店先で愛嬌をふりまく妻が、毎晩淫乱な牝に豹変して充実した性生活を営んでいるとは誰も思わないと思います。

世の中には、エロモデルがゴマンといます。

彼女達は平均的にかなり魅力的な容姿をしています。

妻のように、エロモデルをしたら問題がある年齢に見える幼く可愛い女性もいれば、エロモデルであることが信じられない清楚な美人もいますし、妖艶な大人の色気漂わす熟女もいます。

彼女達がエロモデルを引退して普通に結婚していれば、美人妻として普通に生活していると思います。

彼女達が職業として晒した痴態は対価を伴うものなので、淫らに色んな男に抱かれていた女性とは違うと思います。

なので私は妻を汚らしいとは思いません。

心から愛しい、幼顔の姉さん女房なのです。

わざとパンチラを見せてくる高1の妹の友達3人と4P

去年の夏休みの事。

家でゲームをしているとベルが鳴った。

扉を開けると妹の友達3人組だった。

俺の4つ下で、高1の妹の同級生らしい。

妹は親戚の家に行ってて当分帰って来ないのだが、3人が3人とも可愛かったので、家で待ってるように言うと素直に上がってきた。

部活の帰りなのか3人は制服姿。

スカートの短さにムラムラする。

しかもブラはスケスケ、たまりません。

飲み物を用意して部屋に戻ると2人はゲーム、1人はソファーに座っていた。

2人のブラを後ろから堪能しながらゲームのコツを教えて、チラっとソファーの1人を見るとなんと体育座り!!

(50センチの距離に女子高生の白パンティが!)

もうビンビンです。

ゲームどころじゃないっす。

雑誌を取り出して見始め、顔が見えなくなったんで、さりげなく至近距離で写メをピロリーン。

さて、そうこうしてるうちにゲームの2人が白熱中。

右に左に体をよじりながらするもんだからお股の方も緩くなり、横に並ぶと2人共丸見え。

黄色とピンクの模様。

なんて凄い光景だよ。

3人ともパンチラ状態。

(わざとですよね!)と自分の中で思い込む。

後ろから抱くようにコントローラーを取り、ゲームに参加しても抵抗なし。

たまに胸に手が当たる。

横は体育座りでパンチラ。

ちんちんは全開でボッキ中。

しかもよく見ると濡れてるじゃないですか。

(この子、わかってて見せてるな)

もう理性は利きません。

2人にゲームをやらせ、静かにパンティの上からワレメをなぞる。

反応なしも濡れ濡れである。

脇を捲っておまんこを凝視。

クリをツンツンすると、「あっ」っと、さすがに声が。

するとゲームをしている1人が気づいて、「あーマンコ触ってるぅー」と叫んだ。

痴語フェチな俺は女子高生の「マンコ」という発言にたまらなくなった。

「触って欲しいの?」と聞くと頷く2人。

3人をソファーに座らせ、おねだりさせる。

女子高生3人が、「おまんこ触って」と言うたびに触る。

次第に、「舐めて」や「指入れて」にエスカレート。

3方向から飛び交う喘ぎ声は夢のようでした。

当然の流れで「おまんこにおちんちん入れて」になり、順番に挿入しながら両手でマンコ弄り。

女子高生のマンコを同時に3人なんて2度とないだろうなぁ。

パンストを穿き始めた17歳の愛娘に欲情して

俺が高校3年の時、クラスメイトとのセックスに失敗して妊娠させた。

高校卒業時に産まれた愛娘の綾も今年で17歳になった。

妻は娘が14歳の頃、パート先の男と不倫の末に駆け落ち。

現在は俺と娘の2人暮らしである。

綾は父親の俺から見てもかなりイケてる娘で、TV版『高校教師』でレイプされた持田真樹ちゃんに似た感じの可愛い娘だ。

しかし、どういうわけか母親より俺の方に懐いて、風呂にも中学3年頃まで一緒に入るほど。

さすがに俺の方から、「もう年頃だから」ということで同浴は断った事があるほどの仲の良さだ。

とは言うものの、娘のパンティーやブルマ、体力作りのために小3年から通わせているスイミングスクールで着用している競泳水着を使っての禁断のオナニーに現在も耽っている始末。

言行不一致な父親だと反省もしているが、娘の下着の魅力には敵わないと最近では割り切っている。

離婚以降、女がいなかったわけではないが、娘がどうしても懐かず、性欲は風俗で解消するのが常となってきた。

しかし近頃、娘がパンティーストッキングを穿くようになってきて、抑えていた欲望が限界になってきてしまった。

俺は無類のパンストフェチで、娘が出来たきっかけも、妻が制服に黒いタイツ着用という姿に欲情しての結果である。

常にその姿にさせて妻を抱き、淫らな欲望をかなえていた俺の高校時代を娘の穿くパンティーストッキングが思い出させてしまったようだ。

たまに外出時に穿いたパンティーストッキングを洗濯かごの中に入れっぱなしで洗濯し忘れている時があるが、その時は匂いを嗅いだり、直穿きして娘とセックスしている妄想を抱き、オナニーさえしている。

昨日の日曜日、娘はどこに行くのでもなく一日家にいた。

が、パンストを穿いており、ソファーで座っている俺の横に座り、わざと脚を俺の太股に乗せてきて挑発するかのように、「お父さん、私の脚好きなんでしょ~」と甘えてきた。

なのでパンスト脚を優しく指で愛撫しながら、「可愛い娘の脚だからね」と言うと、「脚、疲れちゃったからマッサージして」とそのままに俺の愛撫を受けつつ、寝ているふりをしていた。

俺はここぞとばかりに娘のパンティーストッキングを堪能した。

娘は足の指先とふくらはぎ辺りが性感帯らしく、その部分のパンストを指で軽く摘むように引っ張ると「あん」と小さく可愛い声を上げ、顔を赤くし感じていた。

俺の指がだんたんと太股へと上がって行くと娘の反応も尋常ではなくなって、どんどんと足が開いて行き、終いにはパンストのセンターシーム越しの青いパンティーまでがはっきり見えるぐらいになってしまった。

そこまで行くとさすがにヤバいと思い、「綾ちゃん、もうお終いだよ」と強制的に打ち切った。

しかし娘に火がついたらしく、その後も俺にべったりで、手を太股辺りに持って行くは、胸は押しつけてくるはで、勃起した俺のモノを鎮めるのに苦労してしまった。

夜も一緒に寝たがり、甘えてきたので断りきれずに寝てしまったが、俺のちんぽを指でツンツンと刺激し、何とかその気にさせようと努力していた。

しかし所詮愛撫は“子供レベル”でしかなかったので反応はしなかったが、(もしこれでパンティーストッキングを穿かれていたら)と思うと、近親相姦という禁断の世界にいつ踏み込んでもおかしくない状況だった。

事実その後、娘は、「初めてのキスはお父さんだったから、バージンもお父さんにあげたいの」と真剣に迫ってくる毎日である。

今月の俺の誕生日にはデートしてくれるそうであるが、その日もし、俺のリクエストに応えて娘がパンティーストッキングを穿いたら、俺はたとえ娘であっても抱いてしまおうと真剣に考えている。

そして昨日、俺の誕生日についに綾を抱き、愛娘を“女”にしてしまった。

以前から俺の誕生日には、娘と元妻との3人で横浜にある某ホテルのレストランでディナーをする習わしだったが、ここ数年、離婚や勤め先の倒産、娘の高校受験等で誕生祝いなどできるような状況になかった。

しかし娘の志望校合格を皮切りに再就職先でも大成功を収め、今では中古ながら自宅マンションを構えられるほど金運にも恵まれてきた。

「久々に誕生祝いをしようよ」と提案してきたのは娘で、「お母さんがいないから、あたしが妻としてデートしてあげる」と。

その時はこの言葉に隠されていた娘の並々ならぬ決心など解ろうはずもなく、俺は軽く受け流しつつも、“やっと元に戻りつつある家庭状況”に感慨無量であった。

その日、俺は娘に、「ディナーの後、スカイラウンジに行くから、レディーらしい服装でね。ちゃんとストッキングは着用だよ」と、あくまで自然に娘にパンティーストッキングを穿かせる算段で言った。

娘も、「お父さんが私のこと、もっと大好きになっちゃうような服を着て行くね」とノリノリだった。

パンストフェチの俺は、娘が最近穿き出したパンティーストッキングでオナニーをしているが、娘の脚に張り付いているパンストを直に触ったのはまだ1度しかないので、もっと堪能してみたかった。

そして娘は期待以上に“女らしく”ドレスアップして俺の前に現れた。

離婚した妻がそのまま置いていった黒のパーティードレスを着て、サニーブラウンのパンティーストッキングを穿き、ワインレッドのルージュを引いた娘は17歳には見えなかった。

ましてや周りから見れば親子というよりカップルにしか見えないだろう。

俺も4年ぶりにタキシードに身を包み、娘とのデートに臨んだ。

ディナーではお互いに、この4年間の辛い思い出話に終始してしまったが、スカイラウンジに上がり、霞んで見える横浜の夜景を楽しみながらカクテルを口に運ぶ頃には、俺もおそらく娘も、親子というより“男と女”になってしまっていたと今は思っている。

23時近くなり、俺はリザーブした部屋に娘とチェックインした。

娘は飲み慣れないカクテルを飲んだせいか、ほんのりと顔を赤くし、「お父さんのことT樹さんって呼んでいい?」と聞いてきた。

断る理由もないので、「綾がそう言いたいんだったらどうぞ」と言いつつ、娘にキスしていた。

娘は俺にしっかりと抱きつくと「ずっと前から好きだったの。お母さんがいなくなってT樹さんがあたしだけの人になったから、ホントはすごく嬉しかったの」と告白してきた。

妻の逃げた理由のひとつには、俺と娘の尋常ならぬ“親密さ”を女の直感で感じ取っていたとしか思えない節があった。

「綾があなたを見る目は違う!」

そう言っていた妻の言葉は、今の綾が俺を見ている眼差しなのだろう。

ぱっちりと大きな二重の瞳はうるうると揺れており、その瞳を見ているうちに俺には父親という法的肩書きは些末なことにしか思えなくなった。

娘をベッドに寝かせ、黒いドレスとブラジャーを脱がし、オールスルーでサニーブラウン色のパンティーストッキングと白いTバックの紐パンティーのみの姿にしてしまった。

わずか3年前まで一緒に風呂に入っていた娘の成長ぶりに目を見張り、俺も急ぎ全裸になった。

両乳房もまだ固く、ピンク色の乳首を舐めて刺激しつつ、優しく揉みほぐすうち、「あん、あ~ん」と歓喜の声を上げだした。

首筋、耳の中、耳たぶ、背中と指先でなぞるように刺激して行くと娘は身をよじり始め、右手で俺のチンポを掴むや、「T樹ぃ~、好き・・・」と言いながらフェラチオをしてきた。

お世辞にも上手ではなかったが、何事にも勉強熱心な娘は、おおかた友達から聞いたかレディコミの類でも見て、一生懸命“イカそう”としているのだろう。

健気な娘に俺はさらにエレクトしつつもレクチャーを忘れなかった。

「もっと大きく音を立てて吸ってごらん」

「舌先でチョンチョンと刺激して」

「舌を軽く触れさせながら舐め上げてごらん」

「指先でタマタマをこしょこしょして」

「咥えながら俺と目を合わせて」

そのどれもに素直に応じ、10分近くなってようやく、インサートに耐えうる硬さになってきた。

「じゃあ、綾のストッキングで楽しませて」

ついに娘のパンティーストッキングを心おきなく犯せる時が来た。

まず、紐パンティーを抜き去り“パンスト直穿き”にすると、すでにヌラヌラした愛液にまみれた綾の恥部がセンターシーム越しに張り付いており、俺は大きな音を立てながらその部分を舐め回した。

「いい~、いいの~T樹さんっっ!!」

その声を聞きつつ俺は娘の脚に張り付いているパンティーストッキングのつま先を舐め、そして太股辺りをパンパンと指で弾いてみたり、ふくらはぎ部分を歯で小さく噛み切って伝線させたりし、ナイロンの感触を十二分に楽しんだ。

「綾のパンスト、破いてもいい?」

娘は小さく頷き、脚を広げた。

ビリッ、ビビビッ・・・。

パンストが破ける独特の音がし、俺の興奮も限界にきた。

硬くなったチンポを入れるが、途中に引っかかりを感じた。

(これが娘の処女膜か、この先は禁断の世界なんだな)とクールに思考していたが、ちょっとした拍子にスッとインサートしてしまった。

「痛い・・・」

娘はそう言うとしっかりと抱きついてきた。

俺は「実の娘とセックスしているんだ、17歳の娘に好きなパンスト穿かせたままセックスしているんだ!!」と声にし、腰を淫らに打ち付けていた。

「いや~!!T樹ぃ~っっ!!」

「綾っ!綾っ!綾っっ!!」

コンドームの中には禁断の子種が充満しており、娘の膣口からは少量の血が出ていた・・・。

あれから24時間、書斎を出ると俺の寝室では娘が、命じたままに学校の制服にスクールパンストを穿いて待っているはずだ。

なにしろ、もう“親子”ではないのだから・・・。
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