実際にあったエロい体験談

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勃起

職場の人妻はクリトリスが性感帯だったエロ体験談

28歳の男です。ある福祉関係のNPO法人の専従スタッフをしています。
先日、あるミスから、衝撃的な出来事に遭遇することになりました。そのことについて書きたいと思います。
法人には、僕たちのような専従スタッフに加えて、多くのボランティアの人々が参画してくださっています。
そのうちの1人、松尾さんという40過ぎの主婦の方が、何かと僕に話しかけてくるようになりました。その内容は、法人の業務に関することだったり、プライベートな事だったり。特に、中学生になった息子さんの勉強のこととか、学校での生活のこととか、それまでは、僕とはほとんど話をしたことがなかった方なんですが、さまざまな相談をもちかけてこられるようになったのです。僕はその都度、誠実に対応するようにしていました。
そのうち、深夜に電話をもらうようにもなりました。11時ごろです。僕は内心、”どうしたんだろう”と思いました。松尾さんはふだんから控えめでおとなしそうな方だったので、そうした積極的な振る舞いが腑に落ちませんでした。


ある時、僕はスマホのLINEの画面を見ていて、衝撃的な事実に気が付きました。松尾さんに向けて、あるスタンプを「誤送信」していたのです。そのスタンプとは、男の性器をイメージした卑猥なデザインのものでした。
僕はLINEのスタンプに凝っていて、さまざまなスタンプを購入して、友人とか、付き合っている彼女とのやり取りに使っていました。そして、そのエロスタンプも友人に教えてもらって、彼女や心を許せる友人にだけ面白半分に送っていました。

日々を振り返ると、その誤送信があったころから、松尾さんが僕に接触するようになっていったのでした。
僕は、今さら、誤送信について弁解するのも何だし、かと言ってそのまま放置しておくと、自分は変態男と思われてしまうかもしれない、などとあれこれ考えていましたが、その日の夜も松尾さんから電話がありました。いつになく、甘ったるい声でした。
聴けば、松尾さんのご主人は電力会社の技師をしていて、数年来、単身赴任生活をしているとのこと。松尾さんが妻として「寂しい」生活を送っていた可能性が浮上してきました。
おそらく、松尾さんは、僕が松尾さんを口説こうとして、あのようないやらしいスタンプを送って来たと早合点したのかもしれませんでした。
「きょうは事務所にいらっしゃらなかったですね」。松尾さんの甘えたような声を聴いて僕は、”それならそれで利用してしまえ”と思いました。
「そうなんです。きょうは会社回りだったんで。松尾さん、きょう、事務所に来てくださったんですね。会いたかった」
一瞬の間の後、「ほんとう?」と松尾さん。
「本当です。すごく会いたかった」。寝酒のチューハイが後押しして、僕はさらに大胆になっていました。
「言ってはいけないことだと思うけど、素直に言わせて……うれしい」と松尾さん。少し声が震えていました。
僕の股間は急加速的に勃起し、トランクスを突き破らんばかりになりました。「今ね、息子が、すごく成長していて……パンパンになってて……松尾さんになだめてもらいたい」「あぁぁん……私でいいの?」「もちろん」
もうお互いに止まりません。
「僕、ふだんは真面目そうかもしれないですが、超変態なんですよ……」
「ええ? どんなに超変態なの?」
松尾さんの声はキラキラしていて、かなり嬉しそうです。
「それはね、松尾さんを見ていても、『どんな裸してるんだろう』とか『ああ、あそこ見たい。クンニしたい』なんてことを内心考えていたり……」「えええー!」
松尾さんは嬉しそうです。
「そういう松尾さんは、どうなんですか。真面目そうだけど、実際は、変態じゃないんですか」
「そんな……」
「恥ずかしがらないで、裸になってください。見たい、聴きたい、裸の松尾さん」
「ええー!」
しかし、僕の押しに負けた松尾さんは、どんどん本性をあらわにしていきました。
「私ね……オナニー、大好きなの……するときは、毎日でもするの……」「乳首が感じるから……乳首いじりながら、あそこもいじると……気が狂いそうになって……あぁぁぁ」
松尾さんはどんどん変態になっていきました。
そして、僕の求めに応じて、アソコをいじってクチュクチュ音を電話越しに訊かせてもくれました。

数日前まで、全く意識したことがなかった女性と、その日、ホテルにいました。
部屋に入るなり、お互いに裸になり、僕はお姫様抱っこで松尾さんを浴室に連れていきました。
そこでひとしきりディープキスをした後、松尾さんの敏感な体を泡まみれにして洗いまくりました。
すごい感度で、ピクピク、感じまくっていました。
クリトリスの部分に泡をたっぷりつけてヌルヌルにして洗ってあげると、「もうだめー」と言いながら、床面に倒れ込んで、のたうち回っています。
それでも僕は許さないで、あそこの泡を洗い流した後、大クンニ大会となりました。
クリトリスを集中的に舐めまくってあげると、息を切らしながら感じまくる松尾さん。そのうち、松尾さんも僕のチンポを求めてきて、奪うように勃起したチンポをつかむと、飢えた犬のように夢中でペロペロとフェラチオをしてくれました。

その後、ベッドの上で裸で抱き合い、僕は、全く硬度を失うことのないチンポを松尾さんの飢えたマンコの中に入れたまま、言いました。
「あのラインのスタンプ、実は、誤送信だったんですよ」「ええっ!?」。僕のチンポが松尾さんの中でピクピク動きました。
「誤送信って……」「よく分からないんですけど、知らないうちに送ったみたいで。あのエロいスタンプ」「そうなんだ……」
僕はゆっくりとチンポを出し入れしながら事情を説明し、松尾さんは僕のチンポを締めつけながら聴いていました。
松尾さんいわく、僕が誘惑していると思ったそうです。僕のことは、会った時から、”いいな”と思っていたそうですが、あんなスタンプを送られてきて、すっかりその気になってしまったと。
そして、僕のことを思い浮かべながら、何度かオナニーしてしまったと。
僕はその話を聴いて、よけいに興奮してしまい、松尾さんをズコズコ突いてしまいました。

「結果的に、こんなことになったので、うれしいです。よかったです」。僕が最高に深く入っていきながらそう言うと、松尾さんがギュッとしがみついてきました。
「私、はずかしい……」。松尾さんが顔を赤らめてそう言います。
「僕だって恥ずかしいですよ。あんな卑猥なスタンプ、いきなり送り付けたんですから……でも、お互い、恥ずかしい者同士、もっと恥ずかしいことしましょう」
僕は、松尾さんの脚をカエルのような格好で開かせ、結合部分をまじまじと凝視しながら、突き込みました。松尾さんは、アンアンよがります。
「見て見て、入ってるよ、僕のチンポが、松尾さんの……千佳子さんの、熟れて、やらしくて、貪欲で、ドスケベなマンコに、たくさん入ってるよ、ほら……ほら……ほら……ほらっ!」「あぁぁぁぁぁ!」
松尾さんは積もりに積もった欲求不満を爆発させて、激しく求め、声をあげ、キスをねだってきました。チンポでマンコの中を掻き回しながらのディープキス。付き合っている彼女のときには感じられない興奮を覚えました。松尾さんも僕でなければ「逝けない」とまで言っています。
ひょんなことから始まった松尾さんとの関係は、今も続いています。

大学の学園祭の打ち上げで乱交に発展したエッチな体験談

僕の大学はFラン大学なのですが、学園祭の盛り上がりは有名です。学園祭のライブ演奏や、運動部やサークルによる出店ももちろんなのですが、一番盛り上がるのはその実行委員会の打ち上げです。
僕もその噂を聞いて実行委員会として参加して、火気使用許可だとか衛生管理、イベントの行列誘導、飾りつけ、駐車場手配などなど大変なこともあったけれど、その分やりがいもひとしおでした。

そんな実行委員会のメンバーは学園祭が無事終わったあとそのまま都内の合宿施設に流れてそのまま夜通し騒ぐのが恒例です。僕もその打ち上げの盛り上がりのエッチな話を聞いて期待して実行委員会に入ったようなものです。

実行委員会は全部で120人位の大所帯で男女半々、それぞれ学園祭をぶつかりあいながらも成し遂げたので家族の様に連帯感があります。

合宿施設の大広間というか運動スペースでの宴会で、盛り上がってきたときに男子が上半身裸になり始めて、上級生の男子学生5人くらいが「イエ~~~イ!」ととうとう全裸になって走り回り始めました。女子生徒たちは「キャ~~!」とかいいながらも嬉しそうに逃げ回っています。
そのうちに全裸男子がどんどん増えていき、僕も同級生たちと「お前も行っちゃえよ!」「お前こそ行けよ!」とかやり合っているうちに男同士で脱がし合いになり、勢いで全裸になってそのバカ騒ぎの輪に加わりました。

大体半分くらいの男が全裸で騒ぎまわり、騒ぎ疲れた後も全裸のまま座ってドリンクを飲みながら休むのが普通の光景になってきました。
そのうちに女子のほうも慣れてきて、というかタガが外れてきて近くにいる裸の男子に対して「お疲れ!お疲れ!お疲れ~!」「いえ~~~い!!」とか乾杯を求めてどさくさに紛れて首筋や背中、胸板にキスをしたりし始めました。
女子の中には、わざと全裸の男子の乳首や、ちんこギリギリにキスしたり、どさくさで触る積極的な子も現れ始めてだんだんバカ騒ぎのムードが、エロい雰囲気に流れが変わってきました。
僕も「イエ~~イ!」とか騒ぐ軍団に身を置いていましたが、その光景を見ているとムラムラしてきてしまいます。実際きわどいキス攻撃を受けている全裸の同級生や先輩たちはわかりやすいくらいにちんこがギンギンに勃起していました。
僕も、それを見ているうちに表面上はバカ騒ぎしながらも勃起してきてしまいました。

そのうちに、僕のところにも同級生の女子たちが群がってきました。一緒に舞台設営をした、明るい金髪で小柄なウメちゃん、ポスター作りを手伝ってくれたぽっちゃりだけどおっぱいが気になるトモちゃん、パッチリ二重でかわいいから狙ってた佐知子ちゃんもいます。
「お疲れ~!」「ありがと~!」「楽しかったね~!」「盛り上がってるじゃん~!」とか裸の身体にベタベタみんなして触ってきて僕は大興奮になりました。
みんなそこまでチャラいキャラじゃないのに今日に限っては開放感がすごいです。

僕は、ウメちゃんが僕の胸板に頬擦りしてきたのでそのまま捕まえて「なんだよ~!」とふざけてハグしました。するとウメちゃんはさらに激しく頬擦りしてきて、なんとぼくのちんこをガシッと掴んでぐりぐりしてきました。
僕は思わず「ああ~~!」と快感の声をあげてしまいました。その場のノリで「もっとしてもっと!」と言うとウメちゃんは本当に手コキの動きで「いえ~~い!」みたいにわざとらしいポーズを決めてきました。

周りを見渡すとほぼ同じようなことがあちこちで起こっていました。脱いでいる女の子もちらほらいます。僕に引継ぎをしてくれた優しそうな真理子先輩と、タカユキさんが普通にバックで挿入してやっているのをまわりがわいわい持てはやしているの見たのには本当にびっくりしました。盛り上がるとは聞いていたけどここまでだったとは…と僕は驚きましたが同時に勇気が出ました。今日なら多少やりすぎても大丈夫だろうと。

ウメちゃんの手コキが中断して、今度はトモちゃんがハグしてきたので僕は思いっきりトモちゃんの巨大なおっぱいをわしづかみにして顔をうずめました。あったかくて柔らかくて、股間はもう完全に勃起しています。
「やだ~もう~!」と言いながらうれしそうなので僕はトモちゃんのTシャツを捲り上げ、ピンクのFカップくらいありそうなおっぱいを引っ張り出して乳首を触りました。
「やだ~スケベ!!」とか女子たちが盛り上がって、なんと大人しい子だと思っていた佐知子ちゃんと、名前も知らない通りがかりの先輩が自分からTシャツを捲っておっぱいを僕の顔に擦り付けてきました。佐知子ちゃんは黒いブラをしていますが、その先輩はブラのホックがすでに外れていて黒ずんだ乳首がすでに誰かの唾液で濡れています。
周囲ももう完全な乱交状態です。さっきまで一緒にいた同級生の男子は2人の女子に交互にフェラされてもう天を仰いでイキそうになっています。

「やだもう!」「エッチ~!」とかいう声があちこちから聞こえてきて、僕の周りも男や女が入れ代わり立ち代わりお互いの身体をつついたり撫でたりしています。

そして僕はいつの間にかほとんど話したことが無い駐車場整備の責任者だった女の先輩に確保されてしまっていました。結構かわいらしい黒髪の先輩でかなり盛り上がっていてすでに上半身裸に、下半身は前のジッパーが半分下りてショートパンツから小さいリボン付きの白いパンツが丸見えになっています。

ディープキスをされながら僕のちんこをまさぐられて、ついに押し倒されてしまいました。
その先輩は僕を押し倒すとすぐにパンツを脱いで全裸になり、お尻を向けて僕に跨ってフェラを始めました。僕は目の前にお尻を突き出されて先輩の毛がほとんど少なくなるまで処理されたおまんこをクンニしました。
みんなが見ている前でシックスナインをして、僕は場を盛り上げるために超高速で先輩のおまんこを舐めまくりました。
先輩は皆の目を意識して「ああーーん!最高!!イクーー!」と大騒ぎして本当にみんなの前でビクビクビクっと気持ちよさそうにイキました。

イッた先輩が離脱すると、ウメちゃんと佐知子ちゃんのコンビが僕にまわってきました。隣では僕の同級生がトモちゃんと対面座位で挿入中です。
ウメちゃんがパンツを脱いで僕の顔に跨ってきたので、僕はさっきと同じように高速クンニをしました。ウメちゃんは控えめながら「ウッウッウウウウウウン!」と手をグーにして口に当てて唇を軽く噛みながら気持ちよさそうな声をあげていました。
僕は横でまごまごしている佐知子ちゃんを見つけて、「佐知子ちゃん、おれのちんこ気持ちよくして!」とウメちゃんをクンニする合間にお願いしました。
佐知子ちゃんにフェラか手コキしてもらおうと思って言ったのですが、佐知子ちゃんは意外にもちょっと迷った末にスカートを履いたまま恥ずかしそうにパンツを脱いでポケットにしまったかと思うと僕のちんこのうえに騎乗位で跨って挿入してきました。
一気にちんこが佐知子ちゃんの体温で温められ、顔の上にあるウメちゃんをクンニして「ンン!」と悶えさせつつ僕は佐知子ちゃんのぎこちない腰振りで高まっていきました。

最初にウメちゃんが「あっもうだめええ!!」とガクガクイッて、佐知子ちゃんの腰振りのペースが乱れたので佐知子ちゃんもイッたようでした。そして僕も「あああ!!いくうう!!」とみんなに聞こえるくらいの大声を出し佐知子ちゃんの中に精液をぶちまけてしまいました。

結局その夜はそんな光景があちこちで見られ、ビビッて遠巻きにしていた2割くらい以外は誰かしらと交わるという異常事態でした。僕もウメちゃんと佐知子ちゃんとやった後も数人にしゃぶられたり、こっちも舐めたりしました。
明け方にやっとみんな寝落ちして、翌朝はみんな抜け殻のようになって帰宅しました。

学園祭実行委員会は大変な役目だけど、最後にこんなに楽しい経験ができるなら、僕は来年もぜひ立候補するつもりです。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

通勤電車で出会った清楚な彼女とのエッチ体験

大学を卒業して入社した会社が3年後に倒産。間もなく拾ってくれた会社もすぐに規模縮小で人員整理対象に。
その後、数年間のフリーター生活を経て、派遣社員になりましたが、彼女をつくる暇も金も、気力も無くて、ずるずると30代半ばにさしかかろうとしていた私でした。
「負け組」なら「負け組」らしく覚悟を決めて生きようとも思いましたが、「貧すれば鈍する、そしてエロくなる」といったところで、彼女が欲しい、いや、女性とセックスしたり、エッチなことをしたいという欲求はますます募っていきました。

今、行っている仕事は朝の始まりが早く、うちからは大分距離があるので、家を朝6時過ぎには出て電車に乗ります。
幸い、その時間の電車はガラガラで、しかも、うちの最寄り駅は始発があるので、いつも私はその時間の始発の先頭車両の3人掛けシートの奥側を「指定席」にしています。
シートに陣取ると、仕事場の近くの駅までの20数分間、眠るようにしていました。

始発駅を出て数駅も走ると、通勤客が少しずつ乗ってきます。
ある時、眠っていると、カバンの中のスマホのLINEの新着通知が鳴ったので、目覚めて、スマホを取り出して確認しました。飲み友だちからの他愛もないLINEでした。
スマホを再びカバンにしまおうとした時、ふと、目の前に女性が立っていることを意識しました。
その女性のキャメル色のコーデュロイパンツの下半身が、私が抱えているカバンから10センチほどの間近にありました。
さりげなく女性の上半身に目をやると、カバーの付いたノベルを読んでいるようで顔は見えませんでした。

私は、さっきまでしていたように、カバンを組んだ両手で抱えました。すると、その女性の大事な部分と私の手が10センチ前後の至近になってしまい、電車の揺れによっては、「誤タッチ」してしまいかねない状態でした。
それに気づいた私は、カバンの両脇を手で持つようにしました。

次の朝、何気に前日と同じ辺りで目を覚ますと、女性が目の前に立っていました。
ライトチャコールのコットンパンツでしたが、前日の女性だと分かりました。肩に掛けていたトートバッグが、前日の人と同じ「スマイルマーク」入りのものだったからです。と顔を上げて彼女の顔を見ようとしましたが、その日もノベルが邪魔で見えませんでした。

なんとなく彼女のことが気になりました。
4日連続で、途中駅で彼女が乗ってきて、私が座っている席の前の吊革につかまりました。
さりげなく顔を伺いました。
見えました。タレントの鈴木ちなみさんに似た感じの真面目そうな女性でした。年齢は20代前半ぐらいか。

それにしても、彼女はなぜ、いつもこの位置に来るのか。私に特別な感情でもあるのだろうか。いやいや、私もいつもその席を「指定席」にしているのと同様、彼女にも特別な事情があるのかもしれない。等々、私は色々なことを考えました。

私は結局、カバンを両手を組んで抱えるようにしました。
欲求不満な私は、組んだ手の先にある、彼女の股間を想像しました。
その日は珍しく、彼女はスカートでした。濃いグレーっぽいタイトスカートです。
あのスカートの次にパンストがあり、その次にショーツがあり、その奥は……。
私の股間は朝からむくむくと大きくなりました。
そして、組んだ自分の手をほどいて、彼女のむき出しの陰部をいたずらしている妄想をしました。寝たふりをしながら薄目を開けて彼女のタイトスカートが張りついた股間部分を凝視しながら。

私は、毎朝の通勤が楽しみになりました。彼女に会いたいからです。そして、彼女は必ず私が乗る車両に乗ってきて、私の前の位置に来ました。
私は、毎朝、自分が先に下車するまで、彼女の股間の近くで両手を組み、激しくいやらしい妄想に浸りました。

そんな日々が2週間近く続いたでしょうか。
下車しようとした時、背後から「あの……」と呼び止められました。振り返ると、その彼女でした。ドキッとしました。
「これ……」。彼女は私に折り畳み傘を差し出しました。みると、私が電車に乗り込んだときに、座席の横の台に置いた傘でした。危うく置き忘れるところでした。
「すいません」。私は傘を受け取ると軽く会釈して電車を降りました。彼女のちょっと恥ずかしそうな笑顔が印象的でした。

私はその夜、考えに考え、次の日にそなえました。
次の朝、私が寝たふりをしていると、いつものように彼女が電車に乗ってきました。
私は下車する瞬間、彼女に、用意してきた手紙をさっと渡しました。
手紙には、前日に傘を渡してくれたお礼と共に、「毎朝、さわやかな雰囲気のあなたを見て、一日の元気をもらっていますよ」といったことを書き、さらに私のメールアドレスも添えました。
気味悪がられたらそれでいいや、と思いました。

果たして、その日の夜、メールが来たのです。彼女からでした。
「いつも心地よさそうに休まれていて、お疲れなんだなと思っていました。お体に気をつけて、お仕事、頑張ってください」とありました。
彼女のメールの真意が分からないまま、迎えた次の朝。彼女は私の前に来ました。
「脈がある」と確信した瞬間でした。

それからは、毎朝、電車では無言の会釈で済ませながら、メールで頻繁に彼女とやりとりするようになりました。
彼女は26歳で介護の仕事をしているとのこと。少し前に職場が変わったために、早朝に出勤することになったといいます。
やりとりを続けるうちに、3年ほど付き合っている彼氏が半年ほど前に転勤となり、会う頻度が少なくなる中、その彼氏に転勤先に新たな彼女ができたことをうかがわせるような証拠が持ち上がったことなど、込み入った内容を教えてくれるようになりました。

夜にメールを打っていると過激な内容になります。
私は彼女を思うがあまり、「僕だったら、好きな人をそんな風にはしない」「離れていても毎日感じさせてあげたい」などと過激な表現のメールを送るようになりました。
そして、酔いに任せて「会って、一度でいいので愛したい」とメールしたところ、彼女からは「愛されたい……」と返ってきました。

土曜日の夕方、初めて電車以外で彼女と会いました。
食事した後、ホテルに移動しました。

ホテルのベッドの上で彼女を背後から抱きながら、私は正直に告白しました。
「キモいと思ったらごめん。実は、あなたのことを電車の中で見かけてから、ずっと、エロい妄想していた。あなたが魅力的だったから」
服の上から彼女の大きくも小さくもない胸に手をかぶせながら言うと、少しの間があって、彼女も「実は……同じです」と言うではないですか。
「『同じ』って、どういうこと?」。訊き返すと彼女は、「妄想してた、みたいな……」と。
「僕を想って妄想?」。私は、思春期の頃からモテるタイプではなかったし、イケメンではないし、自分が女性に妄想される対象というのが信じられませんでした。

「本当に妄想してた?」
「なんとなく分かったんです。最初は、たまたま、○○さんの前の吊革につかまって。その時、なんとなく、エッチなオーラというか、エッチな意識を、感じてしまったんです、あ、ごめんなさい……こんなこと、言って」
「いいよ、いいから。本当のことだから。僕は確かにあなたに対してエッチな気持ちを持っていたから。あなたも本当のこと、言って」
「はい……私のこと、エッチな目で見ているのかなって、思った瞬間、私も、つい……」
「彼氏のこともあって、寂しさもあって……」
「はい……あぁぁ……」
彼女の服の中で、ブラが外されたおっぱいは熱を帯び、乳首は固く尖っていました。
さらに、電車の中でずっと妄想していた陰部も、すっかり熱く、濡れていました。

「電車の中で毎朝、妄想していたエロいこと、たくさんしていいかな」「してください、ぜひ」
私は紳士の仮面を引き剥がして、彼女のスカートをむしり取り、パンストを引き下ろし、ショーツも剥ぎ取りました。
「ああ……こうなってたんだね」。彼女をベッドの上でマングリ返しにして、観察体勢に入りました。
陰毛は顔に似合わず、多毛で剛毛。手入れもしていない感じです。
大陰唇は厚め。対照的に小陰唇は小さめで色も薄いピンク色。セックス経験は少ないと見ました。
しかし、クリは意外に大きめでした。

「男性経験は何人? 答えたくなかったらいいけど」
「ううっ……2人」
「そっか。今の彼が2人目、そして僕が3人目になるのかな。オナニーは好き?」
「はいっ……」
「そうだよね。クリが肥大しているもん。頻度は? 週に?」
「うううっ……」
「答えて」
「毎日……」

既に彼女の亀裂が開いた部分にヌルヌルした透明汁がにじんでいました。
「電車の中のこと思い出して、オナニーしてみて」「はい……あぁぁぁ……」
彼女は白魚のような綺麗な中指で、クリといい、膣といい、いじり始めました。
「吊革につかまっているとき、君の股間の間近に僕の両手があって。僕は君の股間をいじりたくてしょうがなかったよ。チンポがいつも勃起していた」
「あぁぁぁ……私も……触られたかった」
「やっぱり……」

私に乳首を舐められながら、彼女は激しくオナニーをして逝き狂いました。
その逝った直後のマンコを私に舐め回されて、さらに「追い逝き」していました。

彼女のことを想ってしごき続けてきた、それなりに自慢のチンポを彼女の中に収めました。
入り口はそうでもなかったですが、中は狭く、しかもざらざらした感触が最高に気持ちよかったです。
「彼氏のと、どっちがいい?」。そう訊くと、彼女は間髪入れず「○○さん」と私の名前を答えました。

さらに、彼氏がいるということでこちらは遠慮していたキスを、彼女のほうから求めてきました。
熱く濃厚なキスをしながら、激しく突き、「盗っちゃおうかな、彼氏から奪っちゃおうかな」と言うと、「盗ってください……奪ってください、あぁぁぁ……」と目に涙を溜めて言う彼女。

今も、週1ペースで会っているのですが、本気で略奪したくて仕方がありません。

お姉ちゃんに手コキされて射精に導かれた体験談を告白します

僕の秘密のエロい話を告白します。僕が高1の時に高3のお姉ちゃんにいたずらで手コキされてそのまま射精させられてしまいました。

ちなみに僕はお姉ちゃんのことを当時から今も家族内では「お姉ちゃん」と呼んでいますがそれは子供の時からの流れで他の言い方が無かったからで決して仲良し姉弟というわけではないことを先に話しておきます。

高1の頃の僕は高3のお姉ちゃんとは家でもほとんどぶっきらぼうな事務的な会話しかしないくらいでした。仲が悪いというわけではないけれど、お互い身体が大きくなって男女だと家族とはいえ仲良く本音で話すのが気恥ずかしいのです。
食卓の会話でもそれぞれ両親を介して話すけど、高校も別で共通の話題もなく直接会話はほとんどありません。

しかし両親が外出して二人で留守番していた日曜日に、そんなお姉ちゃんがいきなり僕の部屋に入ってきました。外出予定がないのか、パジャマ代わりの綿のファンシー柄のピンクと黄色のデザインのひざ丈ワンピース1枚です。
ベッドで漫画を読んでいたので「なんだよお姉ちゃん、勝手に入ってくんなよ。」と応じると、「ちょっとあんた!」といきなりケンカ口調です。

(まさか、先月に俺が洗濯機の中のお姉ちゃんの生理用パンツの臭いをこっそり嗅いだのがバレたのか?)と思いましたが違いました。ちなみにそれはめっちゃ臭くて嗅いだことを後悔しました。

「ちょっとあんた、聞いてもいい?」「クラスの男子から聞いたんだけどさあ、男子って中学生になったら全員オナニーするって本当?」「あんたって根暗だし恋愛と全く無縁じゃん?」「あんたみたいな男子もオナニーすんの?」「ってかあんたいつからオナニー始めたの?」と久しぶりの姉弟の会話にしてはずいぶんぶっこんできました。まあ、お姉ちゃんは昔からそうで僕に対しては高圧的なのです。

「別に、関係ないだろ?」と僕ははぐらかしました。ちなみに答えは中2からで、家の中を下着同然で歩き回るお姉ちゃんをおかずにしたことは何度もありました。

「ちょっと教えなさいよ~。」とお姉ちゃんはうつ伏せになって漫画を読んでいる僕の背中に跨って馬乗りになってきました。腰の後ろにもろにムニっとしたお姉ちゃんのお股の感触が伝わってきました。一緒に暮らしているとはいえ、お互いが大人の身体になってからはこんなことは初めてです。
「お姉ちゃん、重いよ!」と僕は一応抵抗しましたが内心は(やばい、勃起しちゃった)と焦っていました。

「ゴメン!」とお姉ちゃんは僕に馬乗りになって、つまりワンピース越しに股間を押し付けながら謝ってきました。
「最近高校で男子と女子でそういう会話するの流行っててさ、結構盛り上がるのよ。」「私は家にあんたがいるから友達から男の身体のこといろいろ聞かれてさ。」「そういうのって男の兄弟いないとわかんないじゃん?」「他のお兄ちゃんがいる女子とかはさ、けっこう知ってんだけど私はあんたとあんまり話さないからさ、ちょっと聞いてみたくなっただけ。」とわかるんだかわからないんだか微妙な説明をしてきました。
「まあつまりお姉ちゃんは僕から男の身体の情報を聞き出して、女の友達に自慢したり、大人ぶったりしたいわけだ。高3にもなっていまさら。」と僕は皮肉たっぷりに言い返しました。

「まあ、そういうこと。」とお姉ちゃんは僕の股間にタッチしてきました。(やばい勃起してるのに!)
「あ、なに?あんた?大きくなってるの?」とお姉ちゃんはびっくりして僕の背中から股間を離してサッと後ろにのけぞりながら言いました。僕は身を起こしたのですがそれで逆にお姉ちゃんのワンピースの中の水色のつるつるしたパンツが丸見えになっていました。(お姉ちゃんはどこまでも無防備だなあ。)

「いや、その。」「なんかごめん。でも興味ある。触ってもいい?」「だめだよ。」「小さい頃はよく触ってたじゃん。」「それは小学生までだろ。」と拒みましたが、お姉ちゃんの好奇心は止まりません。「あんた、大人しくしなさい!」と僕を押さえつけて、硬くなったちんこをズボンの上から大きさを確認するように撫でまわしてきました。

「へ~あんたもいつのまにか男だね~。オナニー毎日してんの?」「好きな子いるの?」「おオナニー我慢するとどうなるの?死ぬの?」と言いながらどんどん触ってきてついにズボンを脱がされてしまいました。
「うわ、でっか!」「あんたいつの間にこんなになってんの?」とお姉ちゃんは指先でツンツンと僕のペニスのカリ首をつついて弾力を確かめていました。
そこまでされた頃には僕は恥ずかしさから抵抗するよりも、このままお姉ちゃんに触ってもらいたい願望が勝っていました。

「ねえなんで大きくなったの?」「もしかして私?何?やばくない?姉弟だよ?」
「でもしょうがないだろ…。」と僕はボソボソとペニス丸出しにしながら言いました。
その後も「ねえねえ、オナニーってどうやってんの?」とお姉ちゃんの好奇心は止まりません。僕は、「こうやってシコシコと…。」と手を輪っかにしてオナニーのポーズをして見せました。
当然のようにお姉ちゃんは「やって見せてよ。」と要求してきます。
「そんなもん見てどうすんだよ。」「友達に弟のオナニー目撃したって自慢する!」「ばかかよお姉ちゃん。」とやり取りしましたが、僕の大きくなったペニスは上を向いて丸出しになって行き場を無くしていました。(お姉ちゃんに言われた通りここでオナニーして一発抜くか、それかお姉ちゃんが手コキしてくれたりしないかな。)と僕は妄想しました。

しかし姉弟というのは、会話がなくても通じ合うものがあるのでしょうか。
お姉ちゃんは自分の手を僕がさっき見せた輪っかの形にして「こう、かな?」と見様見真似で擦り始めました。お姉ちゃんの手は細くてひんやりしています。それがまた女って感じがしてめっちゃエロ気持ちよかったのです。

「ああ!やばい!」と僕はお姉ちゃんにペニスを握って擦られながら思わず声を上げました。
「気持ちいいの?なんで?私あんたのお姉ちゃんだよ?」「仕方ないだろ。やばい!」と僕はペニスに感覚を集中しつつ、目の前で胡坐をかいて股間のむっちりした水色パンツを無防備に見せているお姉ちゃんの身体をガン見しました。綿のワンピースの下はノーブラなのがわかります。
もうほとんど相手がお姉ちゃんとか関係なしに、薄着の女の人が冷たい手で僕のペニスをおっかなびっくり擦ってくれているやばい状況です。もう快感に意識を集中するだけです。
「お姉ちゃん、もうすぐ精子出ちゃうから、ティッシュで取ってね。」と僕は頼みました。
そして、お姉ちゃんの手コキで僕は射精に導かれました。ドックンドックンドックンというペニスが脈打ち始めた感触でお姉ちゃんがティッシュを用意して、それでも射精すると精液はティッシュから垂れました。
お姉ちゃんは初めて見た白い男の精液を眺めながら無言で感動しているようでした。
その後でお姉ちゃんは僕のズボンを元通りにすると、「ごめんありがと、助かったわ。」と言葉少なに部屋を出て行きました。

その後、流石にお姉ちゃんはやりすぎたと思ったのか、僕との身体の接触は避けるようになり、家の中でも僕がお姉ちゃんに欲情しないようあまり無防備な格好はしなくなってしまいました。

もちろんお姉ちゃんも僕も両親には絶対このことがバレないようにしたし、お姉ちゃん自身も最初は友達に自慢するネタを作ろうとしたのかもしれませんが、流石に友達に断片的にでも話したこともないようです。

ただ、僕はと言うとぶっちゃけあの体験のお姉ちゃんの冷たい手の感触は今でもペニスにありありと思い出すことができて、甘酸っぱい青春の思い出として刻み込まれつつあります。お姉ちゃんに触られて感じちゃって射精しちゃった僕ってやっぱり変でしょうか?

ギター演奏用に通っているネイルサロンでネイリストさんとセックスしちゃいました

僕は40歳のおっさんですが、ネイルサロンに定期的に通っています。と言っても僕に女装趣味があるわけではありません。僕はギター演奏が趣味で定期的にアマチュアアンサンブルで指弾きで演奏しているので爪のケアが欠かせないのです。爪を綺麗にするというより演奏中に割れないように補強してもらうためにネイルサロンを予約して通っています。

ネイルサロンには店舗形式のところもあれば、ネイリストさんの自宅の一室で開業しているところもあります。そしてとあるそんな自宅のネイルサロンのサービスが良くネイリストさんの腕が良いので下心なしに通っていました。しかし密室で男女が二人きりになればエロい話の一つや二つは避けられないものなのでしょう。この前ついに僕はネイリストさんとセックスしてしまいました。

ネイリストさんは25歳の真希さんで派遣OLを1年で辞めた後勉強して開業した、見た目は小柄でかわいらしいけれどチャレンジ精神のある人です。
僕が「男でも大丈夫ですか?怪しいものではありません、実はギター演奏で…。」とおっかなびっくり連絡した時も、「全然大丈夫ですよ。いろんな男性のお客さんがいて、ビジネスマンの身だしなみとか、同じような楽器演奏とか、もちろん女装の人もいますよ。」と言ってくれたので僕は2週間に1度のペースで通うようになりました。最初は密室で若い女性と二人きりという状況にドキドキしましたが真希さんが気にしない風なので僕も慣れてきました。

その日は施術中に真希さんが男性客の為にわざわざ用意してくれた男性情報誌をパラパラとめくりながらネイルケアをしてもらっていました。そしてたまたま水着グラビアページのグラビアアイドルの情報をうっかり読み込んでしまいました。
「あ、お客さんそういう人が好きなんですか?」と真希さんがからかってきました。
「いや、ただ…。」と僕は慌ててまだ乾いていないネイルが削れないように気を付けながら不器用にページをめくりましたがその号に限ってグラビアページが盛りだくさんで、しかもかなりガチでエロいコスプレヌードまで載っていました。
「やだ~お客さんエッチ~。」と真希さんはますます茶化してきました。

僕は開き直って、「真希さんのほうがこの人よりスタイルいいでしょ?」「真希さんはモテそうだよな~。」「僕があと一回り若ければ真希さんを放っておかないけどな~。」とおっさん節を全開にしました。
真希さんは意外にも「私こんなに乳首きれいじゃないし~。」「お尻は私のほうが大きいかもしれないけど。」とノリノリです。

そして施術が終わり後はネイルを乾燥させるだけになりました。僕は机の上に手を広げていて、ヌードグラビアの雑誌を挟んで、真希さんも座っています。
沈黙の微妙な時間が流れました。なんだか急に真希さんが思わせぶりな表情をしてきました。
真希さんは「今日はこの後予約入っていないんです。」と言いさらに間を置いた後、「お客さん乾燥の間は暇ですよね。」というなり机を回り込んでこっちにやってきて僕の座っている椅子を90度横に向けました。僕はネイルを乾燥する手はテーブルの上に残したまま横を向いて座っている形になりました。

そして真希さんは、僕の股間をさわさわしてきました。「お客さんはそのまま座ってるだけでいいですからね。」と言いました。「は、はい。」と僕は真希さんの言葉通りに身を委ねました。
僕はすでにその前の真希さんとの下ネタトークで実は、目の前の真希さんの乳首の色や裸のお尻の大きさを想像してしまって軽く勃起してしまっていたのです。

真希さんは僕のズボンのベルトを外すとズボンのホックを外しジッパーを下ろし、「しわになっちゃいますからこっちに掛けておきますね。」とさっさとズボンを奪ってしまいました。そして僕のパンツも足首までズリ下ろされ、みっともなく勃起したペニスを丸出しにされてしまいました。一応ネイル乾燥中で机の上に手を広げているので抵抗できません。
「真希さん、ちょっと本気ですか?」と言っても返事の代わりに真希さんは僕のペニスを口に含んで頭を上下に動かし始めました。
「ああ!気持ちいい!本当にいいんですか?」と僕はされるがままにフェラをされるみっともないおっさんに成り下がってしまっていました。
くちゃくちゃと音を立てながら真希さんがフェラをしてくれますが、僕は遅漏気味なのでそのままフィニッシュまでは行けません。
真希さんも僕をイカせようと頑張っていますがなかなか思うようには行かなくて困っているようです。もちろん僕としてはめっちゃ気持ちいいのですが、贅沢を言ってみました。

「もっと真希さんの身体も見てみたいよ。」「それに真希さんも気持ちよくしてあげたいし。」と申し出ると真希さんは「やっぱりお客さんエッチじゃないですか~。」と茶化しながらも応じてくれました。
僕は一応手を乾燥中で、いつも完全に乾いたかどうかの判断を真希さんに任せていたのでこちらから手を出して脱がすことができません。

ストリップ劇場のような状態で僕の目の前で、恥ずかしそうなそぶりを少しは見せながらも真希さんは、ベージュのブラウス、濃い色のロングスカート、薄い紫のブラジャー、同じ色のパンティを脱いでくれて、最初は僕のペニスをおっぱいの間に挟んでパイズリ、次は僕の上に座るようにして股ぐらを擦り付けてきて素股をしてくれました。

さっきのグラビアアイドルとの比較をすると、真希さんのおっぱいのサイズはグラビアアイドルには遠く及びませんが、乳首の色は負けず劣らずはっきりしたピンクで美しく、お尻は大きいというよりは腰回りが丸みを帯びて健康的なエロさでした。
そしてなにより40歳の僕にとって一回り以上も年下の若い女性の肌は天使のように初々しく芸術品のようにつるつるしてまぶしく感じました。

僕は我慢できずに、手だけは使わないようにして机から手を放して椅子から立ち上がり、床にしゃがむようにして立ったままの真希さんの前側の腰、おっぱい、後ろに回り込んでお尻、下から仰ぐようにおまんこを舐めました。

「アアン!お客さんきもちいい!」というやり取りは僕はネイルサロンじゃない別の女性サービスの店に来てしまったんじゃないかと錯覚しました。

そして真希さんが「お客さんもうネイル乾いたから、お客さんのおちんちんをください。」とよがり声で求めてきました。
さらに真希さんは自分の棚の奥から準備がいいことにコンドームを出してきたのには思わず笑いました。

僕は真希さんから受け取ったコンドームを装着すると、椅子に腰を下ろして僕のペニスを杭にしてその上に真希さんの身体を差し込むようにして座位で挿入しました。
僕が下から突き上げて、その後真希さんが上下に腰を振り、疲れたところで一旦抜いて真希さんを机にもたれさせて立ちバックで突きました。さらにまた一旦抜いて真希さんを机のへりにちょっと裸のお尻をひっかけて斜めに立つような姿勢にするとその状態で前から挿入しました。
お互いの腰を振る動きで机が後ろにずるずるとずれていく状態の中で、ずいぶん長いこと挿入時間を楽しんだあとで真希さんが「あああ、いっちゃう!」と震える声を出しながらイッてしまい僕もそれにタイミングを合わせてフィニッシュしました。

終わった後でお互い服を着ながら「まさかこんなことになるなんて。ありがとう。」と僕はお礼をしました。
真希さんは服を着終わってピストン運動でずれた机を戻し終わると、わざといつもの口調に戻って「ネイルがはがれそうになったらまた来てくださいね。」と言いました。
僕もその後まるでいつも通りにネイルだけをしに来た男性客として会計をして帰ったのですが、帰り道で「絶対あの子他の男性客にも似たようなことをしてて、それで人気なんじゃないかな。コンドームの準備も良すぎるし。まあいいいか。」とぼんやり想像しました。

次の演奏会の後はネイルのメンテが必要になると思うので、その時は真希さんの次の予約が入っていない時間を狙ってやろうと今から股間を膨らませながら企んでいます。

女子に包茎を馬鹿にされたけどエッチできたので結果オーライ

大学3年の時に同級生の女子とエッチした体験談です。ただ、それは普通の大学生の男女の流れとはちょっと違うエッチな話です。
実は僕は仮性包茎で、ペニスにコンプレックスを持っていました。

それまでは気にしていなかったのですが大学1年の時にできた年上の彼女と初体験をした時に、初体験の後何回目かのエッチで初めて電気を点けてしたとき「へ~あんた包茎なんだ?」と言われてフェラをしてもらえなかったことがそれからトラウマになってしまいました。

そして、最初の彼女と半年で別れた後は女性恐怖症気味になり、普段の性格も消極的になっていじられキャラに成り下がってしまっていました。
そして大学のテニスサークルの合宿の風呂で僕の包茎ペニスを目にした男の同級生の誰かが女子にまでそれを話してしまったのが今回のエッチな話の伏線です。

僕の家で同級生5人で宅飲みをしていたのですが、他の3人が先に帰ったのに同級生女子の綾子だけが「もうちょっとゆっくりしていく。」と僕の家に残ったので僕と綾子は二人きりになりました。男女で二人きりと言っても僕はコンプレックスがあるので変な気を起こすつもりは全くありません。
僕からは話題を振らずただ綾子の話題に相槌を打っていただけでしたが、綾子はけっこうハイペースで飲んでいたのでだんだんと会話が下ネタに走っていきました。

「〇〇の彼氏ってめっちゃちんこ大きいらしいよ。」「ふ~ん。」
「あたしの初体験の相手中折れしちゃってできなかったんだ。」「へ~そうなんだ。」
という会話の流れで綾子が急に僕の耳元に口を寄せてきて
「ねえ、あんたって包茎って本当?」といたずらっぽく聞いてきました。
僕は初体験の彼女とのトラウマがよみがえりかーっと紅くなってしまい、
「だからなんだよ!」と不貞腐れて返事をしました。
「誰から聞いたんだよ。別にいいだろ!」と僕は綾子に強めの口調で抗議しました。

綾子は「ごめんごめん。別にバカにするとかそういう事じゃなくて。私見たことないから。」とまたいたずらっぽく口を尖らせて上目遣いで見てきました。
僕は綾子が男性経験が多めなことは知っていましたが、自分に対して誘惑してくるほどエッチ大好き女だったとは全く想定外だったので状況が良くつかめず、「見たことないからなんだよ。」と言うと「み・せ・て。」とにやにやしながら言ってきました。

「みせてよ~!」と酔った勢いで綾子は僕のズボンを脱がそうとしてきました。僕は女性に対して恐怖感があったので、そこで強く抵抗してもし綾子を傷つけてしまったらもっとやばいという判断が働き、脱がされて包茎ペニスを見られるのは本当に嫌だったのにほとんど抵抗できませんでした。

「本当にやめて!やめてください!」と僕は懇願しましたが、綾子は僕のジーンズのベルトを外しボタンも外しジッパーを下ろして、トランクスごと膝までズボンを脱がされてしまいました。
ここで普通の男なら女子にズボンを脱がされるというシチュエーションだけで勃起して最大サイズになっているはずだと思いますが、僕の場合は全く自分に自信が無いのとよりによって女子に包茎ペニスを見られるという辱めを受けているショックで、この時僕は全く勃起せずに委縮した状態のペニスでした。

「みちゃった!」と綾子が僕の顔を見上げてきます。
僕はもうやけくそになって「ほら、包茎のちんこは情けないでしょう?だから嫌だったんだ!」と通常サイズでほとんど亀頭の先っぽ以外は皮を被っているペニスを自分で隠しもせずに不貞腐れました。

綾子は「なんかごめ~ん。そんなつもりじゃないのに~。」「あんたのおちんちん、かわいいね。つんつん、つんつん。」と口でつんつん言いながら人差し指で僕の柔らかいままのペニスをつつき始めました。それでも僕のペニスは反応しません。

綾子は僕に同情して申し訳ないと思ったのか、小さいペニスを大きくしたいという好奇心を持ったのか、性欲のムラムラが抑えきれなくなったのか、なんといきなりTシャツを脱いで、その下に身に着けていた水色のブラも外しておっぱいを見せつけてきたのです。
「ほら、おっぱいだよ。これ見ても元気でないの?」と見せつけてきた綾子のおっぱいは推定Cカップの乳輪小さめ乳首小さめのピュアな感じの女性経験1人だけの僕にとっては理想的なおっぱいでした。

ここまでされてやっと僕は恥ずかしさの中に性欲が沸き起こってきました。小さかったペニスが少しだけ熱を帯びてきました。「ちょっとそこまでするの?」
「こっちも見たいよね?」とさらに綾子は綿のひざ丈スカートを腰までまくり上げ、その下の水色のパンツの股間部分をずらして女性器を丸出しにしてきました。ビラビラは開いていませんが、僕にとっては刺激が強すぎる陰毛がまとわりついて黒ずんだビラビラにぶつぶつした毛穴が感じられる生々しい女性器でした。「え、ちょっと、飲みすぎだよね。大丈夫?」と綾子を気遣う言葉を掛けるつもりで身を乗り出してしまいました。

すると綾子が僕に絡みついてきて、そのまま綾子の股間をペニスに押し付ける形で覆いかぶさってきました。僕を押さえつけながら、時々綾子の手で僕のペニスを掴んで擦り始めました。

数分間その揉み合いをした後、綾子が身体を起こした時には僕の包茎ペニスは完全勃起に導かれていました。亀頭のちょうど半分くらいのところまで皮を被ったいつもの僕のフル勃起です。
「へ~こういう風になるんだ。」と僕のペニスをしごきながら綾子は言いました。
僕は僕でペニスへのコンプレックスよりも、このまま綾子と最後までしたい気持ちがついに勝ちました。

「入れてもいい?」といきなり僕は綾子に聞きました。
「いいけど、その前にもっと濡らして。」と綾子は返事をして、自分でスカートと水色のパンツを脱いで全裸になりました。その間に僕も服を脱いで脱がされかけのパンツとズボンも脱ぎ捨てて全裸になりました。
どちらからともなくベッドに移動しました。

綾子のほうから体の向きを逆にしてきました。シックスナインへと誘ってくれたということでした。僕は初めての体勢で目の前に付き出された綾子の毛むくじゃらの女性器を必死でべろべろと舐めまくりました。そして、なんと綾子も迷わず僕の包茎ペニスを口に含んでフェラをしてくれたのです。僕が激しく綾子の女性器を舐めれば舐めるほど、綾子もそれに応じて僕のペニスを舐めて吸ってくれました。

暫く夢中でお互いを舐め合った後、僕はすっかり自信を付けて、綾子の向きをまた逆にして正常位で一気にぶすっと生で挿入しました。
久しぶりのエッチでしたが僕は全力で長持ちさせるように意識をペニスに集中させすぎないように意識しながら激しくピストンしました。ぼんやりと意識の隅で綾子の「あんあんあん…。」と延々と喘ぐ声が聞こえた後。「行くとき外に出してね!」という声が聞こえました。僕ははっと我にかえり、スポッとペニスを抜くと綾子の上にぴゅぴゅっと飛ばすように射精しました。綾子のお腹位に飛ばすつもりだったのに、勢い良すぎて半分くらい綾子の顔に飛んでしました。

終わった後で僕は綾子に「包茎、嫌じゃなかった?」と聞くと「え?全然、あんた気にしすぎだよ。女は別に気にしないよ。」と言ってくれたので僕はうれしくなりました。

結局綾子にとってはたまたま思い付きでムラムラしたのがその日だけだったらしくそれっきり綾子とエッチすることはなかったのですが、僕は綾子との一件で包茎に対するコンプレックスを払しょくすることができたので、ちょっと綾子には特別な感謝の気持ちがあります。

寝たフリをしていたら最後までしてしまったエッチな体験談

これは三年前の夏、22歳のときの出来事です。

小学校時代の友人数名と宅飲みをしていました。
久しぶりにあったからかハメを外して無茶な飲み方をしていたこともあり、深夜になる頃には全員つぶれていました。

ふと私が目を覚ましたのは夜中の2時。狭い部屋に男女関係なく転がっていました。
このまま床に寝ているのは嫌なので、私はベッドに潜り込みました。

ベッドにはすでに男の子が眠っていましたが、酔っ払って気が大きく私はかまわず、先客に体を密着させて寝入り始めました。

うとうとしていると、先客が勢いよく起き上がりました。
横で眠っている私に驚いたようです。
私の体をゆさゆさと揺らしてきますが、無視して目を閉じたままでいました。

私が起きないとわかると、驚くことに彼は私の胸に触れてきたんです。

まさか同級生の男の子がそんなことをしてくるとは信じがたく、酔っぱらっていたこともあり、私は拒否をするきっかけを逃してしまいました。

こうなってしまっては完全に目が覚めていましたが、今さら起きることもできずに狸寝入りをします。

彼は服の上から胸をゆっくりと揉んできます。数分のあいだは揉んでいるだけでしたが、そのうちにブラウスをまくり、下着をずらして、私のEカップの胸に直に触れてきました。
最初は胸をぐにぐに揉んだり、眠って横に流れた肉をたぷたぷとしたりと遊んでいるようでした。

はやく飽きて止めてくれないかと願っていました。が、行為はだんだんとエスカレートしていきました。

指が乳首に触れました。
声を出してしまいそうになりましたが、なんとか我慢をしました。
乳首を指ではじかれたりしているうちに、徐々に感じてきてしまいます。

「……んっ!」

今度は濡れたものが触れました。不意打ちの快感に身をよじらせながら、どうにか声をおさえます。

目を閉じているから、感覚がいつもより鋭くなっているようでした。

舌が触れたようです。唇で乳輪をくわえ、唾液をまとわせた舌が乳首を転がします。
その刺激に、つい体をくねらせてしまいます。
そもそも、こんないやらしい行為拒絶しなきゃいけないのに、いつのまにか私の体は次の快楽を期待してしまっていました。

手が、体を這いながら下に降りていきます。それだけで私は感じまくってしまい、腰がくねくねと動きます。
スカートをたくしあげられ、熱い手が下着に触れました。

そのときにはもう、恥ずかしいくらいびちょびちょに濡れてしまっていました。

「ぁっ、んん……!」

濡れた下着の上からクリトリスを揉まれ、とうとう我慢することができずに、声を漏らしてしまいました。
もう取り繕わなくても、相手もきっと私が起きていることには気づいているでしょう。

「っ……はあ、あっんん!」

少ししか刺激をされていないのに、すぐにイってしまいました。
私が体をビクビクさせていると、手早く下着を脱がされてしまいます。抵抗もできずされるがままになっていると、秘部に熱く硬いものが触れました。

ダメ……。それを許してしまったらまるで私、淫乱女みたい……。

そうは思っても、体はソレを望んでいます。

その硬いモノを中に突き立てて私をかき乱してほしい……。
ただただそのチンポを私の中に入れて、気持ちよくして欲しい。ぐちゃぐちゃに犯してほしい。
もはやそのことしか考えられません。

その願いが通じたのか勃起したものが中へ侵入してきました。

「ぁああんっ!」

もう声も抑えられません。

奥まで入れられると、愛液なのか潮なのかわからないものがぴしゃっと吹き出しました。
これまで感じたことの無い背徳感のせいか、興奮と快楽は鋭く私の体を襲い、ピストンされて奥を突かれるたびに絶頂を迎えていました。

「あっ、あん!ぁああ!気持ちイイ!もうずっとイっちゃってる!」

お尻に相手の体が打ち付けられます。部屋に、パンパンと音が響いています。
チンポを出し入れされるたびに、ぐしゃぐしゃのアソコが粘着質な音をたてました。

「奥……!奥突いて……!」

懇願通りに、激しく奥を穿たれます。
絶頂の波が積み上がり、怖い程大きな絶頂がそこまで登ってきていることがわかりました。
相手も余裕がないようで、ピストンが激しさを増します。

「ぁあ、あっ、あん!んんっ!」

来る……!
凄い気持ちイイの来ちゃう……!

「っ……っ!!!!」

感電したかのようでした。
激しい絶頂が、今まで感じたこともないような大きな快感が私を襲いました。
気持ちよすぎて、もはや声も出ません。

同時に彼も果てたようで、私の上にのし掛かり息を荒げていました。


その後、快楽の余韻に揺られながら私は眠ってしまいました。


目覚めたときにはきちんと服を着ていました。そして幸いなことに、あんなにうるさくしたのにもかかわらず、誰も真夜中の情事に気がついた様子はありませんでした。


それに、変な話ですが、あの時誰としたのか結局わからず終いでした。
もし名乗り出てくれたら……、なんて思わずにはいられません。

大学のサークルカップル同士で4P乱交パーティーしたエッチな体験談

この間とうとう4Pをしてしまいました。

僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、

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矢田亜希子似の清楚系美人な女性研究員と思い出の濃厚SEX体験談

いまから3年前のことです。

私は理系の高校-大学-大学院と進学し、その後某大手企業に就職し地方の研究所に配属されたため、女性と付き合ったことがなく、ずっと彼女がいない状態でした。配属された研究所は、女性従業員は1桁、また地方の田舎にあるため、周囲に若い女性は皆無に近く、このまま一生素人童貞君決定かと悲壮感が漂っていました。続きを読む
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