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友人宅

感動と嫉妬・・・妻と友達のセックスビデオ

以前から妻を友達に抱かせたいという願望があり、その気持ちは友達の方には話してありました。

もちろん友達の方はOKで、後は妻をどう口説くかが問題でした。

結局、その友達とは2度一緒に旅行へ行き、その際、僕たちの性生活を少しずつ暴露するなどして妻に抵抗感を与えないようにして、その男が妻の体を褒めたり、また性癖について質問したりしながら2人の溝を埋めていく作戦にしました。

そして、いよいよ3度目の旅行の帰り、3人でホテルに入ることにしました。

まず最初は僕と妻が絡み、それを見せる行為を行いました。

緊張感からか最初はなかなかうまく勃たなかったのですが、「リラックスして」という友達の一言と、すでに脱いでしまっている下半身がビンビンに勃起していた様子を見て、(アイツ、この状況を見て興奮しているんだ・・・)と思うと居ても立ってもいられず、いつもの数倍の興奮で最後までやり通すことができました。

友達も僕らの行為を見ながら、自分で果てていました。

3人とも、自分の恥ずかしい姿を晒しあったことで照れ笑いしていました。

その後、友達と妻を何とかして行為させたいという欲求に駆られました。

友達も妻を抱きたいと思っていました。

妻にそれを言うと、もうほとんどを見せてしまった妻は抵抗を持たず、「いいの・・・?」と悩ましげな目で見てきました。

僕が頷くと、ベッドの上で2人がセックスを始めました。

友達が、「こんなことは二度とないと思うからビデオに撮って欲しい」と頼むのを2人で承諾し、僕はカメラマンになることになりました。

もちろん、セックスを映すのは初めての経験です。

最初は恥ずかしがって、簡単なキスさえ照れている2人でした。

だけど、カメラを意識しだしたのか、それとも腹を括ったのか、だんだんキスの時間が長くなり、舌を絡め合い、妻のバスタオルがこぼれ、妻は生まれたままの姿になってしまいました。

友達の手が妻の豊満な乳房に触れ、次第に強く揉みほぐしていきます。

「あっ・・・ハア・・・」

妻が目を閉じ、だんだん本気の声が出てきます。

とうとう2人のセックスが始まりました。

妻の手が友達の股間に伸び、ペニスを擦ります。

誘われるがままに股間に顔を近づけ、ペニスを頬張りました。

皮を根元に引き寄せ、亀頭の括れを目や舌で確認しながら優しく口に含んで舐めます。

完全に硬さを取り戻したペニスは太い血管が浮き出て、太く逞しくそそり立っています。

他人の勃起をまじまじと見たのは初めてでした。

グチュグチュと唾液と空気の混じる音を立てながらペニスを頬張り、裏筋に舌を這わせ、垂れ下がった大玉の金玉を口いっぱいに頬張る妻のフェラチオがとてもいやらしく見えました。

そのまま、今度は友達が妻の股間に顔を埋めていきます。

股をM字に広げて太ももを大きく広げ、妻のマンコに舌を這わしていきます。

妻が喘ぎを高めました。

相当気持ちがいいようです。

見ていて僕は嫉妬の塊になりながら、カメラを回すことに夢中になっていました。

そのままカラダをスライドさせ、キスでお互いのタイミングを計りながら正常位で挿入しました。

友達は妻の顔を抱き抱え、のしかかるようにして腰をグライドさせます。

妻も友達の腰に腕を回し、ゆっくりとタイミングを合わせます。

妻の喘ぐ顔、揺れる胸、そして擦れ合う股間と絡み合う陰毛・・・。

どれを見てもどれを撮影しても、興奮が絶えません。

2人の結合部分が卑猥に見えます。

一度深く刺さりあったまま、長いキスをした後、妻を四つん這いの姿勢にしました。

フラフラしながら体勢を整える妻の豊満な尻が小気味よく揺れます。

友達は突き出された尻を割るようにして顔を埋め、執拗なクンニを行います。

もうすでに潤いまくっているマンコの汁を舐め取り、クリトリスを吸いたて、尻の穴に鼻を押し付けてそのニオイを嗅ぎます。

十分に妻の羞恥心を仰いでおいて、ゆっくりと後ろから挿入しました。

妻は胸をシーツに押し付けたままうなだれ、後ろからの挿入に耐えます。

激しく打ち付けられた腰が妻の尻をぶつけ、パチーンパチーンという音とともに尻肉が大きく震えます。

声も高まってきます。

そのままうつ伏せた妻に覆いかぶさるようにして、2人の密着度が高まります。

その後、キスをし、横から上、そして駅弁など、約1時間近くのセックスが続きました。

その間に、一体妻は何度イッたのでしょうか。

最後は口元でしごくペニスから大量の精液が放出され、妻の口の中はもちろん、鼻の穴、右目にまで飛び散り、精液まみれのまま放心状態の妻がうなだれるペニスに必死で舌を這わせようとしていました。

「もういいよ・・・」

友達にそう言われ、そのまま足をM字のままにした妻は、まるで芸術作品のように白いシーツの上に投げ出された格好でした。

足を抱えてアソコを露出し、ほんの少しクリトリスに触れただけで、ピクピク痙攣してエクスタシーの領域に達していました。

マンコは白濁した自分の愛液で黒々とした陰毛まで濡らし、豊満な尻肉の奥にある裏の蕾、つまり肛門の具合は、ヒクヒクとシワを震えさせる痙攣が止められないようなまでに卑猥になり、濡れそぼった尻毛までが糸を引いて垂れてしまうくらいの卑猥さが、このセックスの奥深さを物語っているようでした。

僕は夢中になってすべてをカメラに収めていました。

その後、友達とはまだ何もありません。

友達にはちゃんと彼女もいて、実は、やってしまったことを微妙に後悔しているようなんですよ。

(やるだけやって、酷いですね)

ビデオは、しっかりと撮れていました。

妻には終わった後、ビデオに付属の小さな液晶でしか見せていません。

友達の家にDVDレコーダーがあって、そこでDVDにしました。

もう何度も観ましたが、観れば観るほど、嫉妬心が湧き上がってきます。

声はもちろん入っています。

挿入された瞬間の、「うっ・・・ハ、アッ・・・はふう・・・」という喘ぎ。

激しく突かれ、肉通しがぶつかり合う卑猥な音とともに響く2人の本気声。

最後に友達がイク寸前では、正常位で高速でピストンを繰り返し、妻の乳房は千切れそうなくらいに円を描いて揺れ、首を伸ばすようにして喉の血管を浮き立たせ、髪をバサっと舞い上がらせたまま、「アンアンアンアンンン・・・はあああああああああああ・・・いくっ・・・、イクイクイクイクウウウウウウウ・・・ウウウウがア・・・アア・・・」って・・・。

そのままジュポッという音でペニスが抜けて、スペルマが口や鼻、目に飛び散ってしまう・・・。

映像では接写も多く、ナマ挿入のお互いの秘部の皮膚が擦れ合う所も血管が見えるくらいにまでくっきりと撮れています。

胸を吸われ、プルンと飛び出した瞬間の勃起した乳首。

開帳されたアソコの接写では、毛深いマンコの中まで一応は分かります。

また、自分の出した愛液はこれでもかというくらいに収まっています。

肉感の多い尻は数粒の汗疹まで確認できてしまい、美しいとは言えないのですが、そのままのナマの姿を捉えています。

挿入後にバックにされ、後ろからクンニされるシーンを多く接写しました。

友達の舌がマンコを這いずり回り、妻の喘ぎと同時に肛門がひくっと収縮を見せるシーンの大写しも収めてあります。

マンコから尻穴までしっかりと丁寧に何度も舐め、最後は妻のケツの穴周辺をぐるりとほじくった後、友達の唾液なのか、妻の愛液なのか、友達の舌先と妻の肛門をねっとりとした透明な液が糸を引いて繋がっては落ちる、非常にいやらしいシーンさえあります。

そのすべてが感動であり嫉妬です。

前から狙ってた後輩を襲ってみた

高校生の頃、後輩の女の子、あみ(仮名)を襲った話。

当時、私18歳(♀)、あみは17歳。

ある日、私はあみと2つ年下の後輩2人と、小学校からつるんでいる友達の家に遊びに行った。

みんなとゲームして盛り上がってた。

すると突然あみが、「ちょっと帰ってくる」と言って家に帰った。

友達の家とあみの家は歩いて10分ほどの距離。

残ったみんなで爆笑しながらゲームの続き。

ふと友達が、「あみ、帰ってこないね」と言った。

時計を見ると、あみが自分の家に帰って1時間経っている。

友達に、「あみの家に行って何してるのか見て来て」と言われたので1人で歩いてあみの家に行った。

あみの家の玄関に到着。

私「あみ~、入ってもいい?」

あみ「どうぞ~」

私は靴を脱ぎ、あみのいる部屋に入った。

あみは横になってテレビを観ていた。

(こいつ~、帰って来ないと思ったらテレビ観てたのかよ~)

そう思いながら腰を下ろした。

私「テレビ、面白い?」

あみ「面白いよ」

私「これ、なんて番組?」

あみ「知らない」

寝っ転がってテレビに釘付けになってるあみの横で、私も一緒に観てた。

今、あみと2人っきり・・・。

私はあみとヤりたいと思った。

実は私、それまでに5人の女の子とエッチをした経験があった。

(ちなみに今は2人増えて7人)

どうしてもあみとエッチしたくなった私。

あみに抵抗されて嫌われるかもしれないと思ったけど、横向きのあみの上に乗り、あみの首を舐めてみた。

特に抵抗はなかった。

ペロペロと舐めながらあみを見ると、「もう、鳥肌立ったよ。見て、私の腕」と言うので、腕を見ると本当に鳥肌が立ってた。

(お~これ、エッチできるんじゃね~の)

男みたいに思った私は、横を向いてたあみを仰向けにして、また首を舐めた。

そしたらあみは抵抗した。

あみ「やめて!」

(おいおい、鳥肌立って感じてたのと違うんかい!)

私「やめないよ!」

そう言って嫌がるあみの両腕を押さえ付けた。

そしてあみの両腕を押さえ付けたまま、また首を舐めた。

首を吸ったり舐めたりを続けながら、あみの左胸を服の上から回すように揉んだ。

あみは上に乗ってる私をどかそうと必死だけど、ここまで来たらもう止まらない。

ズボンの上からあみのマンコのワレメに沿って上下に指で擦った。

あみ「ん!・・・あ!あ!」

感じてるのかと思ったら油断大敵!

まだあみは手を動かして私を退かそうとしている。

構わず私は思いズボンの中に手を入れ、パンツの上から強弱をつけてマンコを触った。

あみ「あ!ん・・・あぁ!力が抜ける。お願い・・・やめて。ん~ああぁ」

そんなあみを見た私に火がついた。

力がなくなるまでマンコを触っていく。

あみ「あ!あ!あ!んあ!ん~もう・・・あん、やめて」

あみの体からほとんど力が抜けたところで手を離した。

あみは息が荒くなり、ハァハァ言ってた。

体は抵抗をやめていたが、まだあみは「やめて!」とか言ってる。

私はあみの服を捲ってブラをずらし、胸を出した。

右胸を吸ったり舐めたりしつつ、左胸は円を描くように揉んだり乳首をクリクリしたりしてやった。

あみはずっと、「やめて、お願い」と私に言ってる。

もちろん私は聞いてない。

胸から舌を滑らせて今度はお腹を舐める。

ヘソを舐めたり、わき腹を舐めたり。

あみは力が入らないらしく抵抗はしない。

そしてやっと手マンだ。

パンツの中に手を入れた。

あみのマンコはびしょびしょになっていた。

そのまま中指を奥に届くように突いたり抜いたりの繰り返し。

あみ「あ!ん!ん!あ~、やめてお願い・・・ハァン!!」

あみは精一杯の抵抗をしている。

ひとしきり中指であみの中を掻き回した後、あみの両腕を左手だけで持ってあみの頭の上で固定し、今度は次は指を2本にして激しく突いたり掻き回したりした。

あみ「あ!あ!」

私が奥深く突くたびにあみは喘いでいた。

次第にあみのマンコはグチョグチョになってきて、いやらしい音が聞こえてきた。

私はキスマークを付けたくて、あみに付けようとした。

あみ「彼氏とケンカになるから付けないで」

私「だったら大人しく私に抱かれなさい!じゃないとキスマークつけるよ」

そう言ったら、急にあみは静かになった。

ここから本番!

両腕が自由になった私は、あみの首を舐めながら胸を揉み、乳首をクリクリした。

そして、もうグチョグチョのあみのマンコに中指を入れた。

(奥まで届け!)と思いながら突きまくった。

手マンしながら乳首を吸いまくった。

奥の方を指で掻き回したらあみが、「あ!!」と大きな声で叫んだ。

それでも私は指を休ませず、強弱をつけながら突き続けた。

あみ「あ!んんあぁ!ダメ!私、イキそう・・・」

(絶対にイカしてあげる!)

私はあみのお尻が浮くほど、強く激しく突き、かつ掻き回した。

クチュクチュとあみのマンコから聞こえる音と家の窓が揺れる音が響いた。

今までずっと密着させてた体を離し、あみの顔を見ながらやった。

あみ「あ!あ!いゃ!んぁぁぁ!」

それまで淫らに声を出していたあみは、私と目が合うと喘ぎ声を止めて泣きそうな顔で、「本当にお願い・・・やめて・・・」と言ってきた。

そんなあみの顔を見た途端、なんか可哀相になって、やめた。

あみはズボンのボタンを留め、ブラをして服を整えた。

ティッシュを取り出したから、(何するんだろう?)と思ったら、私の右手の中指を拭きだした。

あみは拭きながら、「入れたのは1本だけ?」と聞いてきたので、私は「ううん、2本」と返した。

あみは私の中指と人差し指を拭いてくれた。

あみ「こっちおいで」

言われてついて行くと洗面所だった。

「手を洗って」と石鹸を渡された。

ご丁寧にタオルまでくれた。

タオルで手を拭いてたら、玄関から音がした。

友達だった。

私もあみも帰って来ないから心配して見に来たらしい。

あと少しでもやめるのが遅かったら・・・、あぶね~あぶね~(汗)

ちなみにあみとは、これとあわせて3回ヤッた。

後の2回は抵抗しなかった。

おかげであみの可愛いマンコも舐めることができた(笑)

スケベ上司の飼ってるスケベな愛犬

少し前の話になります。

私の上司(畑野課長、50歳)が1ヶ月程、他の営業所へ応援に向かう事になったんです。

その日の夕方、私は課長に呼出されてお願いされたのが、愛犬の世話でした。

畑野課長は単身赴任で独り暮らし。

家族は離れた土地に住んでいて、淋しさを紛らわす為に1年前に1匹のドーベルマン(小次郎)を飼い始めた様です。

以前、課長の家に遊びに行った時に見た事があるんですが、体も大きく見た目は怖い感じもしましたが、性格は大人しく、人懐っこい性格ですぐに私の元に近寄って来て、クンクンと匂いを嗅ぐと隣に座り、ジッと私を見つめていたんです。

そんな小次郎のイメージが強かった私は、家族に相談もせず世話を引き受けたんです。

数日後、畑野課長が小次郎を連れ、我が家に来ました。

「じゃ、すまないが1ヶ月程、面倒を見てやってくれ」

「課長、安心して下さい。面倒はちゃんと見ますから」

「面倒を見るのは奥さんだろう!本当にすみません」

「いえ、私も動物好きだですから・・・小次郎よろしくね」

課長は玄関先で小次郎を預けると、そのまま出向先に向かって行きました。

「大きいのね!ちょっとビックリしちゃったわ・・・」

「性格は大人しいから大丈夫だよ」

「翔ちゃん、大人しいから大丈夫よ」

「家の中で飼うの?ん~、僕、ちょっと怖いなぁ」

「1ヶ月、我慢してくれ・・・」

「分かってるよ・・・」

1人息子(翔、8歳)は、臆病なところもあって小次郎の存在が怖かった様です。

小次郎も初めて来る家に恐怖心を抱いているのか、クンクンと匂いを嗅ぎ、落ち着かない様子でアチコチ歩き回っていました。

午後になるとすっかり慣れた様子の小次郎はソファーに座り寛いでいました。

息子は小次郎が怖いのか、昼過ぎから友達の家に遊びに出掛けていました。

妻が夕食の準備を始めていた時・・・。

「キャ・・・ヤダ・・・小次郎何してるの・・・」

リビングから妻の声が聞えて来たんです。

何かあったのかと思いリビングに下りて行くと、小次郎が妻のスカートの中に顔を入れて匂いを嗅いでいたんです。

「あなた!助けて・・・小次郎が離れてくれないの・・・」

「小次郎、何してるんだよ・・・」

小次郎を手で引っ張っても妻のスカートの中に顔を入れて、なかなか離れてくれません。

そんな時、私は小次郎の股間が大きくなっているのを見てしまったんです。

「小次郎、雄なんだ!股間大きくさせてるよ」

「やだぁ・・・エッチな犬ね」

「犬も人間にムラムラするのかなぁ?」

「そうなの?貴方には近寄らないのに・・・」

「きっと匂いで女性だと分かるんだよ」

小次郎が顔を入れているので妻のスカートは捲れ、生足が露出していました。

「お前の生足に興奮して来たよ」

「もう何言ってるの?馬鹿ね、小次郎を何とかしてよ」

「匂いを嗅いでいるだけなんだし、少しくらいサービスしたら」

「だって鼻先でアソコを突いてくるのよ・・・」

「そんな事まで・・・飼い主に似てエッチなんだなぁ」

「課長さんもエッチなの?」

「あぁ~職場じゃ有名だよ!変わった性癖の持ち主だって・・・」

「変わった性癖?気になるわね」

「よく分からないけど、本社でもセクハラ問題で飛ばされたんじゃないかって噂だけど」

「へぇ~そんな感じには見えなかったわね」

そんな会話をしていると、小次郎は妻の元を離れソファーで寛ぎ始めていました。

息子も戻り、夕食を食べ始めると小次郎は妻の足元で一緒に夕食を食べていました。

「家族が1人増えたみたいだな!」

「そうね!息子が増えた感じね」

「僕と一緒にしないでよ・・・」

小次郎にヤキモチを焼いているのか、息子はご飯を食べ終えると部屋に籠ってしまいました。

「小次郎、ママにベッタリだからヤキモチかなぁ」

「そんな訳無いでしょ・・・いつも部屋で過ごす事が多いんだし・・・」

そんな話をしていると、妻が一瞬ビクッと体を反応させたんです。

テーブルの下を見ると、食事を終えた小次郎が妻の股に顔を埋め匂いを嗅いでいました。

「小次郎、余程ママが気に入ったんだなぁ・・・」

「パパ・・・小次郎何とかして・・・無理やり顔を埋めて来るんだもん・・・」

「パパも小次郎にヤキモチを焼いてきたよ・・・」

「もう何言ってるの!馬鹿」

獣姦のビデオを何度か見た事がありましたが、本当に犬が人間の女性に発情するのか疑問に感じていました。

しかし小次郎が妻の匂いを嗅ぎ股間を大きくさせている事から、本当にムラムラするんだと思いました。

夕食の片付けを始めた妻の背後から、アソコを確認すると大量の汁が溢れていたんです。

「もうパパったら何するの・・・」

「ママも小次郎に匂いを嗅がれて興奮してたんじゃん」

「だって鼻先で刺激して来るんだもん」

そんな妻の姿に久々に興奮する自分がいたんです。

その夜、私は久々に妻を抱きました。

妻も小次郎に悪戯され興奮していたんでしょうか、若き日の様に乱れながら数年ぶりにフェラチオまでしてくれたんです。

ベッドの横では小次郎が羨ましそうな表情を浮かべながら、私達の性行為を見ていました。

数日後には息子も小次郎に慣れた様子で、一緒にソファーに座りTVを見たり散歩に出掛けたりしていました。

しかし家では相変わらずママにベッタリで、陰部の匂いに発情する小次郎。

妻も何だかんだ言いながら家ではスカート姿でいる事が多く、小次郎にクンクンされる興奮を楽しんでいる様でした。

そんな小次郎との生活も終わりを迎えました。

小次郎のお蔭で夫婦仲は良くなり、夜の営みも増えました。

妻の感度も上昇し、若い時の様に濃いSEXライフを送っています。

タバコが壊した一家団欒[前編]

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ」

「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ」

「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない」

「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか」

「ふふっ、ごめんなさいね。あたしの我侭で」

「良いよ、帰りは長いんだ。明日は仕事だし、この子も学校あるしな。早目に帰るに越したことはない。しかし、君の煙草嫌いも筋金入りだね」

「だって煙草って臭いし、煙たいから嫌なのよ。あなたが煙草吸わない人で本当に良かったわ」

「おいおい、僕と結婚したのはそれだけの理由かい?」

「あら、もちろんそれだけじゃないわよ。たくさん良い所があるからあなたのことを大好きになったのよ」

「はいはい、ママ、パパ、娘の前でいちゃいちゃしないの」

「いいじゃない?ねーあなた」

私は結婚して12年になる37歳の専業主婦です。

優しい夫と10歳の可愛い娘に囲まれて幸せな生活を営んでいました。

そう、あの日までは・・・。

ある日、私たちの住んでいるマンションの部屋の隣に新しく引っ越して来た人がいた。

年齢は若く、見た目は軽薄そうな印象を受けた。

私たちがこのマンションに引っ越して来た時にはお隣にはきちんと挨拶に行ったものだが、隣の若い人は挨拶に来ないどころか、廊下ですれ違っても挨拶すらしなかった。

そして何より最悪なのが、すれ違う時に漂って来る強烈な煙草の匂いだった。

「最近の若い奴にありがちな他人と関わらないような奴なんだよ。気にするな、こっちもお隣さんと関わらなければいいんだしさ」

「でも、あたしのこと舐め回すような目つきで見てくるし、何よりもすっごく煙草臭いのよ?最悪よ・・・」

「はははっ、煙草臭いのは通り過ぎる時だけだし、見てくるのも気のせいじゃないか?」

「いいえ、目つきが嫌らしいのよ」

「まだまだ君もイケてるってことだよ。もしかしたら挨拶したいけどできなくて恥ずかしがっているだけかもしれないし」

「もー、あたしは真剣に悩んでいるんだからね!」

「わかったわかった」

ある日、洗濯物を干そうとベランダに出た時だった。

サッシを開けた途端に強烈な煙草の匂いが部屋の中まで入って来た。

(もう我慢できないわ!文句言ってやるんだから!)

そうして私は隣に文句を言いに行った。

呼び鈴を鳴らすと気怠そうに男が出て来た。

「あなた、うちにまで煙草の煙が来るじゃない!洗濯物が干せないわよ!それに毎晩夜遅くまで騒がしいのよ!」

「あ?何言ってんの?おばさん。あんたんちで煙草吸ってるわけじゃないし。かまわねーじゃん」

「何を言ってるの?常識ってものがあるでしょう」

『おーい、何やってんの?早く戻って来いよ』

「わーったよ、すぐ終わらすからよ」

「ちょっと、聞いてるの?」

「うるせーなあ、そうだ、前から思ってたんだけどさ、あんたイイ体してるし、顔もカワイイよな。なあ、そんな怒ってないでさ、ちょっと俺らと遊んでかない?」

「な、なにを言ってるのよ!ふざけないで。とにかく、『煙草を吸うな』とは言いません。常識の範囲内にしてって言っているの」

「へーへー、わかりましたよ」

そして私は自宅に帰って行った。

文句を言ってからは騒がしいこともなくなり、隣から煙草の匂いも漂ってこなくなりました。

それどころかすれ違うたびに挨拶をするようになったのです。

「いいことじゃないか。彼らもまだ若いんだ反省したんだろうよ」

「そうだといいんだけど・・・」

「まあ、次になんかあったら管理人に言えばいいさ」

「そうねぇ」

こうして日々の生活に平穏が戻ってきた頃でした。

ピンポーン。

平穏を破る呼び鈴が鳴ったのです。

「はい、どちら様?」

「あ、すみません、隣の者ですが」

「何のご用ですか?」

「あの、僕たちあれから話し合いまして、あの時の行動はまずかったかなと思いまして、そのお詫びの品をお持ちしたんです」

「あら、ありがとう。今、手が離せないからドアの前にでも置いておいてくださるかしら」

「いえ、それでは僕らの気持ちが収まらないので、是非直接お渡ししたいです。すぐ済みますので」

「そう?わかったわ。ちょっと待ってね」

そうしてドアを開けてしまいました。

「お邪魔しまーす」

「ちょっ、ちょっと!なに?うちの中まで入ってこないでよ!」

「いやあ、綺麗な部屋だなあ。同じ間取りとは思えねーや」

「あんたたち、反省したんじゃないの?!」

「反省したよ。あん時、さっさとすれば良かったなってさ。あんたを間近で見たら興奮が収まらないんだよ」

「お金?お金なら無いわよ!」

「あほか、金じゃねーよ。あんただよ、あんた」

「え?あたしになんかしたら大声を出すわよ!」

「あんたも知ってるだろう。このマンションには防音室があることくらい。そこでやんだよ」

「ひっ!こ、殺さないで!」

「殺しやしねーよ。おら、こい!」

「いやあ!」

「でっけえ胸だなあ、これで旦那も喜ばせているのか?」

「いやっ、触らないでっ」

「カワイイ顔してるのに体は嫌らしいよなあ。旦那は羨ましいよ」

そして私は裸にされて、防音室のピアノの足に両手を縛られてしまいました。

「ごめんなさい、ごめんなさい。もうあなたたちに文句なんて言わないから!」

「勘違いすんなよ。文句言われなくてもあんたと犯りたいと思ってたしさ。ここまで来たら楽しもうぜ」

「いやああ。許してえ!」

「そうだあんた、煙草が嫌いだったよな。こんな旨いもんを嫌いだなんて可哀想だよな。ほら、吸ってみろよ」

「誰がそんなもの吸うもんですか!」

「あんた、まだわかってねーなあ。あんたには決定権はねーの。俺の言うことが絶対なんだよ。ほら、咥えさせてやるから」

「いやああ。ゲホゲホッ、無理よ!」

「ほらほらちゃんと咥えておかないとあんたの胸に煙草が落ちて火傷するぜ」

こうして、私は人生で初めて煙草を吸ってしまったのでした。

「ゲホゲホッ、ケホッ」

「さてと、そろそろこっちが楽しむ番だ」

彼は私の胸を揉みしだき、時には乳首を吸っていました。

片手は私の女性器に這わせていました。

当時は認めたくはありませんでしたが、正直なところ最近は夫ともあまり肌を合わせていなかったせいか、彼の巧みな指使いに感じ始めていました。

感じ始める頃には煙草を一本吸い終わっていました。

「お、まんこすごいトロトロじゃねーか。さては旦那としてないな。どうなんだ?」

「あなたには関係ないでしょ!さっさとすればいいじゃない!」

「図星の癖に。まあいいや、お許しが出たところで挿れるとしますか」

「くっ」

私は中に入ってくる瞬間、涙が溢れかえってきました。

「泣くほど感じるってか?」

「んっ、そんなことあるわけ、んっ、ないじゃない!悔しいのよ!あんっ」

「そうかいそうかい。でも、あんたの中気持ちいいな、すぐに出そうだぜ。ほっほっほっ」

「あん、んっ、んっ、はんっやっんっ、は、早くイッてよぉ」

「わかったわかった、イクから受け止めろよ」

「ま、待って!外に、外に出してぇ!」

「やーだよ。勿体無い。うっイクぞ!」

「いやああ!」

ドクッドクドクドクッ!

私は人生で二人目に体を許してしまっただけでなく、胎内で男性の迸りを受け止めてしまったのです。

彼は、終わると、また私に煙草を吸わせました。

そして四つん這いで一回、私が上になって一回、最後に正常位で一回しました。

最後の正常位では、はしたなくも大きな声で喘いでしまい、なぜか自然に私から彼に唇を合わせてしまいました。

当然、毎回終わると煙草を吸わされました。

「おい、もう俺は疲れたから後はお前等好きにしていいぞ。あと、一回終わったら煙草を吸わせてやれよ」

「え、お、終わりじゃないの?」

「当然、あいつ等のチンコ見てみろよ。ありゃ俺が止めたら俺が殺されるわ」

「やった!も、もう我慢できなかったんだ!」

「いやぁああ!」

こうして、私は5人程の男達に代わる代わる犯されてしまいました。

もう当たり前のように中に出されてしまいました。

終わる頃には煙草をむせずに吸っている私がいました。

「じゃ、俺ら帰るけど、今回の全部写真とビデオに撮っているから、ばらしたらどうなるかわかるよね?」

私にはもう答える気力は残されていませんでした。

「そうそう、俺らがいつでも出来るように、パンツは穿かないでおけよ。俺らが声掛けたらすぐに股開け。逆らったらどうなるかわかるよね」

「ひっ!」

こうして私は普通の専業主婦としての生活に終止符が打たれたのでした。

あれから私の生活は一変してしまいました。

毎日のように隣から彼がやって来て私は彼の部屋に連れて行かれました。

彼の部屋はいつも煙草の煙が充満していました。

「あんた、よっぽど欲求不満だったんだな。すごい感度いいぜ」

「嘘、か、感じてなん、か・・・んっ、やんっないわ、よっ」

「誤魔化さなくてもいいぜ。最後には大きな声で喘ぐし、まんこも俺が触る前からぐちょぐちょだしな」

「そ、んなことないわよ!」

しかし、彼の言うことは事実でした。

うちの呼鈴が鳴ると、子宮の奥がズキンと疼くのです。

そして彼の部屋に行くと夕方近くまで犯され続けるのです。

当然、一回終わる度に2本から3本、煙草を吸わされました。

今では彼といる間だけで10本以上は吸わされます。

こんなに吸わされてましたが、決して自分から煙草を欲しいとは思えませんでした。

それが今までとは違う状況が起きたのです。

ある日、家族で買い物に出掛けた時でした。

ふと喫煙所の前を通り過ぎた時、喫煙所の扉が開き中の煙草の匂いが外に出て来たのです。

すると、私はあろうことかその匂いにうっとりとしてしまい、子宮がズキズキと感じ始め、私のアソコが熱を帯びてきたのです。

あっという間にアソコからイヤラしい液が溢れ出し、夫と娘の前だというのに、膝の近くまで液が垂れてきました。

(そんな、何で?家族の前なのに・・・)

「どうしたんだい?」

狼狽している私を見て夫は私の顔を覗き込みました。

「な、何でもないの。ちょ、ちょっとトイレに行ってくるわね。先に行ってて。後から追いかけるから」

そうして私はトイレに行き、濡れてしまったアソコを拭き取っていましたが、ますます液は溢れ出るばかりで、いつの間にか私の持っていたトイレットペーパーはぐちょぐちょに濡れてしまい、もどかしくなった私は、直接指で触り始めてしまいました。

しかし、触れば触るほど切なさは増すばかりで体の火照りは収まりませんでした。

(あたし、どうなっちゃったの・・・そうだ、煙草・・・)

私はふらふらと何かに取り憑かれるように煙草とライターを買ってしまいました。

煙草を初めて買う時、アソコの疼きは最高潮でした。

店員から奪うように煙草を受け取り、慌てて喫煙所に入り煙草を吸い始めると、信じられない事に連続で軽くイッてしまったのでした。

私は顔を真っ赤にしてイク度に軽く震えてしまったので、喫煙所にいた他の人は私の事を不審に思ったかもしれません。

こうして私は自分から煙草を買うようになってしまったのです。

そして、家族がいない時、自宅のトイレで煙草を吸いながらオナニーをするのが日課になってしまいました。

当然、彼との逢瀬は続いていて、その時にも煙草は吸いまくっていたので、多い時には3箱くらい吸う日もありました。

「なあ、最近うちの中、変な匂いしないか?」

「そう?あたしにはわからないけど」

「ママはいつも家にいるからわからないんじゃないかな?うーん何と言うか、煙草臭いんだよなあ」

「んもう、じゃあまたお隣さんね!また文句言ってやるから安心して」

「そうかい?じゃあお願いするよ」

匂い消しは十分していたつもりでしたが、とうとう誤魔化しきれなくなってきました。

すっかり私は煙草が手放せなくなっていたので、吸う場所を考えなくてはなりませんでした。

「そうか、それで俺んちに来た訳だ。しかし、今隣に旦那がいるんだろ?大丈夫か?」

「マンションの会合があるって出たからたぶん大丈夫。ふーー、もう煙草我慢するなんて耐えられないわ。ちょっと触らないで、あたしは煙草だけ吸いに来たんだから」

「そんな事言って、ここはもうトロトロじゃねーか」

「あん、もうあんたなんか大嫌いよ。チュッ、はぁん。イヤラしい貴志の煙草臭い息で感じちゃうの」

「桜子の息も最近はすごく煙草臭いぜ。俺は煙草吸う女が大好きだから、すごく興奮するよ」

「ふふふ、貴志は何人の女性を煙草漬けにしたのかしら」

「そうだなあ。俺は小五で吸い始めて・・・俺と付き合った女はみんな吸い始めたからなあ」

「ねえ、もう我慢出来ないの、ほら貴志に言われた通りあれからずっとノーパンなのよ?ほらさっきからあたしのおまんこ開きっぱなしなの。入れてぇ」

「すっかり淫乱になったな。桜子のまんこも煙草臭いぜ。ほら、お待ちかねのチンコ入れてやるよ」

「あぁん、貴志のチンコ素敵よぉ。奥まで激しく突いてぇ!」

「ほら、ほら、どうだ感じるか!くっ、壊れるくらい突いてやるよ!」

「ぁん、すごぉいセックス好きぃ、チンコ好きぃ!」

「煙草も好きか?!」

「煙草はあたしを狂わせるから大嫌いよぉ」

「嘘つけ!ほら、好きか?煙草は好きか?」

「大好きぃ、煙草も大好きぃもう煙草なしなんて考えられないぃぃ!イックゥ!イクイクイク!早く貴志もだしてぇ!」

ドクッドクドクドクッ!

ビクッビクビクッ!

「はあ、はあ気持ちよかったわ・・・。シュボッ、ふう・・・はぁ、終わった後の煙草は最高だわ」

「ああ最高だ。なあ、ここまで煙草に嵌っているともう誤魔化しきれないんじゃないか?」

「もう、ばれてもいいわよ。こんな美味しいもの、手放すなんて出来ない。大丈夫、貴志との事は言わないから」

「そうだ、あいつらは最近どうだ?」

「あいつら?ああ、貴志のお友達の事ね。時々買い物に行ってると声掛けられるから、近くのトイレとかでセックスしてるわよ。でもやっぱり貴志が一番気持ちいいわ」

「はははっ、桜子が満足するまでやるように言っておくわ」

私はもう戻れない所まで来てしまったようです。

最初は私の痴態を晒されたくないという気持ちから嫌々彼らの誘いに乗っていましたが、甘美なセックスと煙草から離れられなくなってしまい、煙草の匂いを感じるとところ構わず発情していました。

さらに私は、夫の真面目過ぎる性格にストレスを感じるようになり、ストレス解消するために煙草の本数は増え、私の方から貴志たちにセックスを誘うようになりました。

そして貴志たちのような不良に心惹かれていくようになりました。

「明らかにおかしい。最近部屋が煙草臭いし、君からも煙草の匂いがする」

「そうかしら?」

「まさかとは思うが煙草なんて吸ってないよな?」

「そんな事ある訳ないじゃない」

「本当か?実は悪いと思ったんだが、君のバッグからこんなものが出て来たんだ」

そう言って夫はテーブルの上に私の煙草とライターを出しました。

(!!!)

「ごめんなさい、実は最近マンションの会合で知り合った主婦の人と仲良くなったんだけど、その人がすごい煙草吸うのよ。それで昼間にその人がうちに遊びに来るようになったんだけど、うちでも吸うから煙草臭くなったんだと思う。それで、その煙草はうちに忘れていったから私が預かってたの。誤解させちゃったわね」

「そうか、しかし人の家で吸うなんて失礼なやつだな。友達付き合い考えた方がいいんじゃないか?」

「最初は私も嫌だったけど、もう慣れちゃったわ。最近では煙草の匂い気にならなくなったもの」

「そ、そうか。しかしなるべくならうちでは会わないで欲しいな」

「そうだ、煙草返して来るわね」

「お、おい、まだ話は・・・」

(ふーー、ついにばれちゃったかぁ。もう誤魔化せないわね。次何か言われたらカミングアウトしようかしら)

私は貴志の部屋に夫へのストレス解消をしに行きました。

貴志は居ませんでしたが、部屋には何人かの男と、ここで知り合った主婦友達二人が来ていました。

お酒や煙草を吸いながら夫の愚痴を話しました。

そして、いつの間にか誰からともなく私の体を触ってきて、みんな服を脱ぎ始めました。

別の女性は既に男の子に跨がって激しく腰を動かしていました。

その友達の中には見た事ない人もいましたが、私は特に気にせず裸を晒しました。

私は貴志たちに犯されてから、彼らの友達、友達の友達・・・と数えきれないほどセックスをするようになっていました。

ずっと貴志は帰ってきませんでしたが、彼ら彼女らと夜遅くまで乱れました。

また、今までの私ではありえませんでしたが、女性とも体を舐め合いました。

しばらくすると、やはりと言うか、夫に煙草を吸っている事がばれてしまいました。

離婚をされると思いましたが、逆に別れないでくれと泣かれてしまいました。

夫の事が情けなくなりましたが、何はともあれこれで夫公認で煙草を吸えるようになったのです。

その日を境にタガの外れた私は、夫や娘の前でも絶え間なく煙草を吸うようになり、夜は煙草友達の家に遊びに行くと言って出て行くようになりました。

そして、日に日に私は貴志好みの姿になって行きました。

服は派手になり、髪は金髪に染め、耳にはピアスを開けるようになりました。

夫には主婦の煙草友達からアリバイ連絡をしてもらい、一応信じてもらってます。

私が貴志に襲われてからほぼ一年が過ぎました。

最初は嫌でしかなかったセックスも、煙草を美味しいと感じるようになってから煙草とセックスが切り離せなくなってしまいました。

もはや私は煙草とセックス無しでは生きていけません。

この頃ではセックスしない日があると落ち着かないくらいです。

そして最近では、貴志が私の事を仲間に言っているためか、一人で町中を歩いていると、よく知らない人から声を掛けられるようになりました。

いかにも悪そうな不良っぽい男の子に声を掛けられるとすぐに感じ始めてしまい、誘われるまま近くの公園などのトイレでセックスをしています。

また時には、逆に私の方から不良っぽい男の子を誘うこともありました。

<続く>

親友と同じベッドで寝てたら襲われた

私は女だけど、女に抱かれたことがある。

抱いたことがある、とも言える。

なにしろ、お互いのクリトリスを擦り合ったのだから。

一度きりのことでしかなく、レズに目覚めたというわけではない。

ただその場の勢いに流されてしまっただけだ。

とは言え、何年経っても忘れることのできない出来事ではあった。

高校2年、友達の家に泊まった日のことだった。

親友の洋子とは、お互いの家に何度も泊まったりするくらいに仲が良かった。

別にレズな関係というわけではなく、どこにでもいる親友同士だと思っていたけれど、洋子の方は密かに私の身体を狙っていたようだった。

まあ、何が何でも手に入れたいとか思っていたんじゃなくて、もしも機会があれば試してみたい程度の欲望だったらしいが。

洋子の家に泊まる時は、当然ながら、ひとりずつお風呂に入っていたのだけど、その日だけ、話の流れで一緒に入ることになった。

正直言ってかなり抵抗があった。

なるべくなら一人で入りたいと主張したような覚えがある。

しかし洋子は軽く流し、私をお風呂場に引っ張って行った。

本気で拒否すれば、恐らく洋子も諦めていただろうが、結局私は断り切れずに流されてしまった。

湯船に浸かる前に、まずシャワーを浴びた。

普通のお風呂場だったので、ふたり一緒だと少し狭かった。

自然と身体を寄せ合うことになる。

私たちは密着しながらシャワーを浴びた。

途中から洋子が石鹸を泡立てて私の身体に塗ってきた。

私は笑いながら、洋子に石鹸の泡を塗り返した。

この時はただの冗談のつもりで、じゃれ合いに過ぎないと思っていたけれど、後から聞いた話によれば、洋子の方はすでに興奮していて、あそこをちょっと濡らしていたらしい。

とりあえずは、それ以上のことをしたりはせず、適当なところでシャワーを切り上げると、私たちは湯船に浸かり、身体をしっかりと温めてから部屋に戻った。

パジャマを着て、お喋りに興じているうちに、午前0時を回ったので、寝ることになった。

電気を消して、洋子のベッドにふたりで寝る。

これ自体は今までもそうだった。

普通は、いくら泊まりに来ているとはいえ、別々の布団で寝るところだろう。

でも私は、洋子と同じ布団で寝ることに抵抗はなかったし、それどころか彼女の体温を感じながら寝ることに心地良さを感じてさえいた。

それを考えると、洋子だけでなく私にも元々レズの素質があったのかもしれない。

しかしまあ、洋子が私の身体を弄ってきた時は、さすがに戸惑いを覚えた。

私は目を開けて彼女の顔を見た。

洋子も私を見ていたので、間近で顔を向かい合わせることになった。

洋子はいたずらっ子のような笑みを浮かべていた。

暗闇の中に見えた彼女の顔は、なぜか今でもはっきりと思い出せる。

レズの真似をしてからかっているのかと思った私は、面白がって彼女にやり返した。

私も洋子の身体を弄ったのである。

洋子は私の胸をパジャマの上から触っていたので、私は洋子のパジャマに手を差し入れて、お腹の辺りを撫で擦ってやった。

私の方がエッチなことをしちゃってるから私の勝ちだね、というわけだ。

すると洋子は、私の股間を触ってきた。

私が驚いているうちに、今度はパジャマの中に手を入れて、パンツに触れてきた。

そこで初めて私は、「ちょ、ちょっと・・・」と言って拒絶の意志を示したが、控え目にし過ぎたためか洋子は止まらず、パンツ越しに陰唇を擦ってきた。

「あぅっ」

当時の私は処女で、他人にそこを触られた経験なんてなく、そのせいで、少しの刺激でも感じてしまい、声を漏らしてしまった。

そんな私を見て洋子は微笑んだ。

彼女の手がパンツの中にまで忍び込んでくる。

私はもう、どうすればいいのか分からなかった。

ただただ動揺するばかりで、彼女の手を退けることも考えられなかった。

洋子の指が陰毛を掻き分けてクリトリスに触れると、私は全身をビクリと震わせた。

刺激が強すぎたのだ。

もっと端的に言うと、気持ち良すぎて反応せざるを得なかった、ということになる。

さらにクリトリスをこねくり回されると、私は腰をもじつかせながら、淫らに喘いでしまった。

洋子は、「あたしのも触って」と言って私の手を取り、自分のパジャマの中に突っ込んだ。

快感でボーッとしていた私は導かれるままに洋子のパンツの中に手を入れた。

じゃりじゃりとした陰毛の感触に少し怯む。

自分がエッチなことをしようとしているんだと実感してしまった。

しかし洋子に、「もっと下」と言われて、私は軽く頷き、手を進めた。

小陰唇に触れ、湿り気を指先に感じた。

洋子の指も負けじと私の膣口を弄っていた。

洋子の指がヌルヌルしていることから、私は、自分も濡らしていることに初めて気付いた。

相当に気持ち良くなっているのだから、ある程度は濡れていて当然なのだけれど、その事実を突き付けられると恥ずかしいものがあった。

私は、指を少しだけ戻してクリトリスに触れた。

その途端、洋子は私と同じように全身を震えさせた。

洋子の陰核は触れる前から硬くなっていた。

私はそれを優しく撫でてあげた。

洋子の息が乱れていく。

反応してくれるのが嬉しくて、私はクリトリス弄りに夢中になった。

洋子も私のクリトリスを擦り上げてくる。

彼女の指の動きは激しかった。

私はそれに合わせてだんだん指の動きを激しくしていった。

向かい合ったままクリトリスを擦り合っているものだから、お互いの息が顔に当たった。

洋子が熱い息を吐くたびに、私の前髪が揺れる。

洋子の前髪も私の吐息で揺れる。

目が合った私たちは、同時に顔を寄せ、口付けをした。

私にとっては初めてのキスだった。

洋子も初めてだったらしい。

舌を擦り付けるだけの幼稚なキスを続けながらも、クリトリスを弄る指は止まらない。

最初にイッたのは洋子だった。

あからさまにビクビクと震えたので、すぐに分かった。

どちらかと言うと、私の方が消極的に指を動かしていたが、彼女の興奮は、それを補って余りあるものだったようだ。

彼女のすぐ後、私も絶頂に達した。

キスをしたままだった私は、無意識のうちに洋子の口に強く吸い付いた。

あとで聞いた話では、それが無かったとしたら、私が絶頂を迎えたことに気付けなかったかもしれないとのことだった。

腰や全身の動きには大した変化がなかったらしい。

ふたりとも絶頂を終えて落ち着いたので、私たちはお風呂に入り直し、今度こそ寝ることにした。

別に恋人のようにベタベタすることはなく、何事もなかったかのように寝入った。

起きてからだって、多少のぎこちなさはありつつも、いつものように、「ぉはよー」とちょっと適当な朝の挨拶をして、世間話をして、冗談を言い合って、笑い合った。

そして洋子の家族と一緒に食卓を囲み、朝ご飯を食べた。

それからも私たちはただの友達として付き合った。

ひょっとしたら洋子の方は、あの夜の後、私から何らかのアプローチがないか期待していたかもしれない。

私の気持ちを尊重するつもりで、自分からはアクションを起こさず、私の変化を待っていたのかもしれない。

しかし私の方にその気はなかった。

あの夜のことは、あくまでもおふざけの延長でしかなかった。

彼女もそれは分かってくれているだろう。

だからこそ、今も友達としての関係が続いているのだと思う。

俺の初めてのセックスは青姦でした

中学二年生の秋くらいに、友達と3人でとある県に転校した友達のところに遊びに行った。

向こうの地元の男女の友達8人くらいと一緒に、夜まで遊んでて、深夜に友達の家に行くことになった。

俺は特権(?)を利用して、そこで知り合った一番可愛い女の子と二人乗りして、2キロくらい離れた友達の家に向かう。

みんなバラバラで行ってたら、途中で俺たちの自転車がパンクしちゃった。

仕方ないので、自転車を押して歩いてたら、いつの間にか、手を繋いで歩いてた。

ホントに田舎で、街灯もない暗い道。

途中、少し灯りのある砂利処理場で休憩することに。

会話も続かないし、手を繋いでいるだけでドキドキするし。

顔を寄せて、キス。

そして、舌を絡ませる。

後から聞いた話では、彼女は初めてではなかったらしいw

そのまま胸を触ると、彼女が強く抱きついてくる。

トレーナーの中に手を入れて、ブラを外し、中学生とは思えないDカップくらいのおっぱいを触る。

「手、冷たくない?」

「大丈夫」

そのまま乳首を舐めると、なんとも言えない女性の匂いがする。

俺の股間はかなり硬くなり、汁が出ているのがわかる。

心臓は、音が聞こえるんじゃないかって思うくらい、バクバクしてる。

最初は誰かこないか心配だったけど、そんなことは気にならないくらいになっている。

そして、彼女の下半身に手を伸ばして、ピンクの下着の中に手を入れる。

クリがすぐわかるくらいに勃起しており、割れ目全体が濡れてる。

優しく触って、割れ目に指を沿わせると、指が彼女の中に入っていく。

彼女は恥ずかしそうに、腕にしがみついてくるが、呼吸が荒くなっている。

しばらく、その暖かさを感じて、俺もスボンとパンツを脱ぐ。

俺のモノは、お腹に付くかというくらいに、硬く立ってる。

彼女の顔を黙って近付けると、ゆっくり口に含んでくれる。

人生初のフェラ。

彼女の口の暖かさが、妙に記憶に残っている。

サイフに忍ばせていたゴムをとって、装着。

練習しておいてよかったw

俺の服を地面に敷いて挿入。

挿れるのは、少し手間取ったけど、なんとか挿入。

なんとも言えない感触。

暖かいし、まとわりついてくるようで。

彼女も可愛く・・・。

「あっ、あん」

その声だけでイキそうになる。

しばらくは、腰を動かさずに抱きあってキスをする。

少しずつ動かし始めてから、ほんの3分くらいでフィニッシュ。

ドクドク出る鼓動が止まらない。

そのままの体勢で、抱き合っていました。

そこから服を着て歩いてたら、膝とか擦り剥いてるし、友達には心配されるし。

翌日、見送りに来てくれた友達のなかで、俺と彼女だけが見つめ合ってた。

それからは会えてないけど、いい思い出のエッチな経験でした。

泥酔状態のねーちゃんに無理やり69させて自己嫌悪

旦那と喧嘩して、というか離婚寸前状態で実家に帰って来ているねーちゃんと、去年の8月際どいとこまでいっちまいました。

かあちゃんがスナックをやっているんだけど、実家に帰って来てから、ねーちゃんそこで働いてるのね。

子供2人いて、その子らも連れて帰って来ちゃったから毎晩働かないと生活的にダメなのよ。

ただ、ねーちゃんも結婚するまでクラブで働いてたから水商売は全然OK。

そもそもダンナとも、そのクラブで出会ったし。

で、そんなねーちゃんはテレ東の大橋アナをケバくした感じの27歳。

昔から男受け良くて、かあちゃんのスナックでも人気者。

しかし、かあちゃんのスナックは客層がガラ悪くてね。

俺も毎週金曜に手伝いに行くんだけど、高いお店に行けずにスナックで憂さを晴らすチンピラばかり。

タチ悪い地元の先輩もいるし。

そんな客層の悪い店が、ねーちゃんが働き始めてから更にガラの悪い店になっちゃったのよ。

ねーちゃんは地元のヤンキー上がりの間ではちょっとしたアイドルだったから、ねーちゃん目当てのチンピラなお客が来るの。

しかも団体で。

で、毎晩のようにガラ悪団体客に焼酎ストレートイッキとかさせられてるのよ。

酔っ払わせてやっちまおうっていう感じ。

まぁ水商売はそういう世界だってガキの頃から割り切っていたんだけど、なんか嫌なんだよね。

かあちゃんはねーちゃんのおかげで売り上げが上がったって感じでしれっとしてるけど、俺は客に無理やり飲まされて、胸揉まれたりしてるねーちゃん見てるとやるせないんだよな。

ねーちゃんは基本強気な性格だから上手く切り返して、逆にお客に飲ませて潰しちゃうんだけどハラハラするの。

結局、営業後に潰れちゃうことが多いし。

小さいガキ2人もいるのになんか違うだろっていう憤りもある感じ。

で、今年の夏のある日の営業後。

いつものように潰れたねーちゃんがソファーに横になってて、それを横目に俺とかあちゃんとお店の女の子2人で、売り上げ計算や後片付けしてたのね。

で、金曜の営業後はお店閉めた後、かあちゃんの別れたダンナ、つまり俺らのオヤジが近くでバーやってるんだけど、そっちが忙しい時に皆で手伝いに行くの。

しかしその日はねーちゃんかなり飲まされてて起きる気配がしない。

仕方なく俺がねーちゃんを介抱するために店に残って、かあちゃんたちはオヤジの店に行ったの。

潰れたねーちゃんを介抱するのは今に始まったことじゃないし、それこそ俺が中学生の頃からしてきた事だから本来なんとも思わない筈なんだけど、その日は違ったんだよね。

子供の為、かあちゃんの為とか言いながら、何だかんだ家庭から逃げて男と毎晩酒飲んで楽しくやってるだけなんじゃねーのって、イラついちゃったんだよね。

俺もその日は結構飲んでたからってのもあったけど、寝てるねーちゃんを起して説教してやろうって思ったんだよね。

けど、「起きろ!」って体揺すったり叩いたりしてるんだけど、起きてんだか何だか生返事。

で、こっからが過ち。

何だか意味解らない勢いで仰向けに寝そべってるねーちゃんに、かなり強烈にキスしちゃった。

ねーちゃんの寝てるソファーの端に片膝ついて強烈にベロベロって。

勢いに乗って興奮した俺は顔中舐め回して首筋へ、そして胸を肌蹴て右の乳首までも。

話が逸れるけど、乳首が思ったより黒くて長めだったから落ち込んだ。

と、そこでねーちゃん起床。

起きたねーちゃんは、「何してるの?」って胸隠しながら呂律が回ってない口調で言ってる。

怒ってるというよりテンパッてる感じ。

そんなねーちゃんに対して、引っ込みがつかなくなっちゃった俺は、半身起き上がってるねーちゃんに抱きつき強引にディープキス。

そしたらねーちゃん、普通に舌を絡め返してきたんだよね。

で、ちょっとの間キスしているうちに俺が我に返った&店の鍵が開けっぱなしなのに気付いて、ねーちゃんから体を離して鍵を閉めるのと水を飲むので立ち上がった。

で、俺が水を飲んでタバコ吸ってるうちに、ねーちゃんまた寝ちゃって。

こっから再び興奮しちゃった俺。

ねーちゃんのミニスカート捲ってパンツの上からケツ触ったり、太もも触ったり、胸揉んだり。

そして当然のようにパンツ脱がそうとしたら、ねーちゃん再び起床。

そこからは変な空気の中で変な会話の展開。

俺がたびたびねーちゃんをオカズにオナってたとか、ねーちゃんはまだ離婚してないのに客と寝てるだろうとか。

そんな中、水を飲みたがるねーちゃんに口移しで飲ませたり。

で、唐突に「チンコしゃぶって」と、知性のかけらも無いセリフをねーちゃんに吐く俺。

まだ全然泥酔状態のねーちゃんは、そのセリフに頭めがけて思いっきり平手打ちで返してきたんだよね。

それがあんまりにも痛いのと、引っ込みのつかなさとで力いっぱいにねーちゃんの手首掴んで、「何すんだコラ!」ってキレちゃった俺。

そしたらねーちゃん、「チンコ出せるものなら出してみなよ」って感じになっちゃって。

実際1秒前の行動に後悔しっぱなしの俺はかなり引いちゃってたんだけど、ちょっとのやり取りの後にチンコ出しちゃったんだよね。

そしたらねーちゃんはねーちゃんで後悔してて、「気を確かに持って」ってセリフを連発。

もう完全に引っ込みのつかない俺は、「しゃぶれ!」の一点張り。

で、結局恐る恐るねーちゃんは俺のチンコ咥えてフェラし始めたんだよね。

乳首こねたり、ケツ触ったりしながら快感に浸る俺は、こうなったら行くとこまで行こうとセックスをねーちゃんに要求。

けど、それだけは絶対にどんな事があってもダメとねーちゃん。

頭が完璧溶けちゃってた俺は、「なら69やって」と要求。

しぶしぶ要求に応じたねーちゃんのパンツを下ろしてマンコとアナルにむしゃぶりつく俺。

ねーちゃん、かなり濡れてた。

かなりお互いに気合いを入れて舐め合って、しばらくして俺昇天。

そこから地獄。

ほんっとーに地獄。

我に返ったときは時既に遅し。

まともに一緒の空間に居られない。

一言も会話を交わさずに服を整え、早々と先に帰っちゃったんだよね。

その日は一睡も出来なかったね。

で、気まずいとかそんな次元の話じゃないから、次の日から友達の家とか元カノの家とかを強引に渡り歩いて10日ぐらい家を空けた。

次の金曜は店の手伝い休んで。

でもやっちゃったもんはしょうがないし、ねーちゃんに酷い事して逃げてる自分に凄い自己嫌悪して、とにかく謝ろうと思ったんだよね。

でも、会って謝るにはまだ勇気が無くて、とりあえず電話で謝ろうと電話をかけた。

そしたらねーちゃん、「その事はもういい。忘れて」って。

それからかれこれ3ヶ月以上経つけど、ホント後悔しきれない。

今は対面上は元通りになっているけど、やっぱりまともに目が合わせられないんだよね。

事実ねーちゃんをオカズに3、4年前からオナってた。

実のねーちゃんを性の対象にしていた。

で、ねーちゃんに対する憤りなんて理由付けで、とんでもない事をさせた俺。

ねーちゃんをオカズにオナり始めた時も、イッた後で凄い自己嫌悪に陥ったけど、あの日の出来事はそんな生易しい嫌悪感じゃないんだよね。

しかも、その後、店の女の子達とカラオケに行った時、酔いにまかせて1度だけ、トイレにねーちゃんが行ったタイミングで廊下で強引にディープキスして、嫌がるねーちゃんのナマ乳を揉んじゃったんだよね。

なんやかんや言いながらねーちゃんもいいと思ってたんじゃないかって思ってさ。

この頃は自己嫌悪に襲われながらもあの日の事をオカズに毎日オナってたから。

ねーちゃんの唇、舌、胸、ケツ、マンコ、アナル。

もう毎晩、思い返していた。

まじ最低な俺。

ホントいずれセックスまでしてしまいそうで怖い。

まじで怖い。

そんな事を考えながらも、今もほぼオナネタはねーちゃん。

皆さん、軽々しく姉妹に手を出したらダメです。

まさに蟻地獄。

そう簡単には抜け出せません。

ノリの乱交で処女喪失、安全日には中出し乱交してます

いつもみたいに女子二人、男子三人でエッチなことを友達の家で話していました。

いつもは話だけで終わるのですが、この日は違いました。

「なぁ、あい、まんこ見せて」と一人の男子が言ってきました。

「見るだけだよ~、何もしないでね」と言い、私はノリでパンツを脱いで見せびらかしてしまいました。

「ウォ~!!」と男子が声を上げて大喜びしていました。

もう一人の女の子(ゆき)はおっぱいを露出していました。

ゆきのおっぱいに興奮した男子達がゆきのおっぱいに襲い掛かり、私もおまんこを舐められちゃいました。

「やめて、何もしないって言ったじゃん」

「だってこんなの見せられたらやりたくなっちゃうじゃん」

「やめてよっ、嫌だ」

「お前と前からやってみたかったんだよ」

その言葉にキュンときて、ちょっと感じちゃった。

ゆきは満更でもなさそうに吸われてた。

私も段々気持ちよくなってきてエッチな声を出して受け入れてた。

横を見るとゆきがWフェラしていた。

私もフェラをしたけど呆気なく口内射精。

「ちょっと、入ってる・・・入ってるよ、抜いてよ痛いって」

「いいじゃん、あい、この際最後までやっても・・・あぁ・・・やりたいだろ?」

「嫌だっ、抜いてよ、痛いよ・・・痛い」

「もしかして初めて?俺も」

処女喪失・・・。

好きでもない男子と繋がっちゃった、しかも生・・・、嫌ぁ。

ゆきはもう二人と始めちゃってるし、しかもゆきが上で咥えながら男子犯してる。

「おぉスゲェ、あいのまんこ締め付けてくる」

「痛ぃ・・・やぁ、痛いっ・・・抜いて、お願い」

「そんなお願いされると腰が止まんねぇよ・・・あぁ~スゲェ温けぇ・・・ヌルヌルする」

「あぁ、痛いよッ・・・やめてよ」

「あっ、あっ凄い・・・柔らかくて・・・あぁ~凄い、あいのまんこ、あぁ、あいのまんこ」

隣のゆきはお構いなしにエッチを楽しんでた。

ゆきの下の男子も満足そうにしてた。

「ゆきちゃん、出そうなんだけど・・・抜かなくていいの?出ちゃうよ」

「いいとこなの、もう少しなんだから」

「やばいって、出ちゃうよ、ゆきちゃん。ゴムしてないんだから出ちゃったらやばいよ」

「間に合わなかったらゆきのまんこに出しちゃえばいいじゃん」

「中はまずいって・・・出来ちゃうかも」

「今日は大丈夫だから、いいよ中で」

「あぁイク・・・あぁ」

「あぁ~出てる~◯◯くんに中出しされてる」

この中出しで男子に一気に火がついてしまい私も襲われるハメに・・・。

「なぁ、あい、出そう」

「いいよ、早くイッてよ」

「分かったイクよ・・・あぁ~あぁ」

「中?ダメ・・・外っ、外・・・嫌だよ中は」

「はぁっ・・・あぁ~」

「あぁ!」

「おぉ~~・・・気持ち良い~あいのまんこ」

処女を奪われて中出しまでされて、ほとんどレイプだし、1回だけじゃ済まなかった。

「△△く~ん、ゆきのことレイプしてぇ~」

と、ゆきが男子を誘うから、一人2、3回は中出ししてた。

最初の2、3回はほとんどレイプされてましたが、後半戦は私も気持ち良くなって、突いたり突かれてました。

最初にゆきの下で犯されてた◯◯君が、「あいちゃんに犯されたいんだけど良い?」って聞いてきて、私も男の子を犯したくなっちゃって、◯◯君の上に乗って犯しちゃった。

ガンガン腰振って男の子をレイプしたので気持ち良かった。

◯◯くんもすっごく気持ちよさそうにしてくれてたし、私の下で2回連続で射精してくれた。

気が付くと三人の男子に囲まれてました。

ゆきが失神してしまい、性の処理が私だけになってしまったのです。

お尻の処女も奪われ、口も使ってレイプされちゃった。

でもMっ気があるのかな?気持ちよかった。

男子「あいぃぃ・・・フェラテクすげぇ・・・あっ、イクよ飲んで」

私「ビュクン・・・ゴクン、ゴクッゴク」

男子「あいの尻最高、プルンプルンして可愛い・・・。あっ、あい、そんなに締め付けんなよイッちゃうじゃん」

男子「あいちゃんのおまんこ気持ち良いよ・・・さっきまで処女だったのに」

私「皆のちんちん美味しい・・・もっと頂戴・・・もっと出して・・・中出しして」

男子「あい、イクよ・・・尻穴に・・・イクよ・・・あっあっあっ、あぁ~」

私「あっ、いたぁ~い」

男子「あぁ~気持ちよかった、あい、お前の尻の中にあったんだ綺麗にしろよ」

男子「あいちゃんこっちもイクよ・・・どこが良い?」

私「中に、中にぃ・・・おまんこの中が良い」

男子「あぁ~」

最後にお掃除のフェラをしまして、みんな口の中に出すので飲んで帰りました。

ゆきはそのまま放置プレイ。

△△君の部屋だったので、さらにエッチしていたと思います。

奇跡的に妊娠はしませんでした。

安全日だったのかな?

ゆきは安全日だったらしい。

今はこの五人でエッチしてます。

ちゃんとゴムありで。

でも安全日は中出し、危険日でもたまに中出し大サービスしてます。

妊娠ちゃうかも。

エログで見つけた淫乱妻をスカイプで調教した結果

かれこれ1年ちょい前、何気なくエロブログを見ていると、欲求不満なのかドスケベっぷりをカミングアウトしているブログを発見した。

結婚して3年目に突入し、まだ子供はいない30歳の人妻。

むっちりしたやらしい体つきの巨乳で、その体を惜しみなく晒してた。

過去のブログを読んでみたら、ほぼ毎回がオナニー報告で笑えた。

旦那を誘ってみたが断られて今日もバイブでオナニーしましたとか。

旦那が好きなのか、バイブやローターなどは充実しているようで、時限でオナニー動画もブログに晒しているようだった。

俺好みの体だったしエロかったので、それから毎晩のようにチェックしてた。

数週間ぐらいしたある日の午後、風邪でダウンしていた俺は、何気なくブログをチェック。

すると奥さんがちょうど更新した直後だった。

そこには奥さんのスカイプIDが書かれていて、思わず俺は急いでコピペ。

『アタシのオナニー声聞いて下さい』っていう主旨の内容だったから、マジかよ~と半信半疑で更新してみると、ものの2~3分で記事は削除されてた。

俺の見間違いかと思って何度も更新してみたが、奥さんの更新は無し。

どうせスカイプだしと思った俺は、風邪もなんのそので接続してみた。

すると「はい・・・」と普通に奥さんと繋がってしまい、ちょっとテンパった俺。

「ID漏らしてたよね?見たよ」

「あぁ・・・はい・・・」

「もうオナニーしてんの?」

「してます・・・」

「オモチャ使って?」

「はい・・・ローター当てて・・・」

トントン拍子に話が進んでしまい、突拍子もなくエロイプ開始。

今までそんな事した経験はなかったが、この奥さんのエロさは半パなかった。

「どこ弄ってんだ?」とか卑猥な言葉を言わせるような質問攻めにも、「恥ずかしい」とか言いながらも素直に答えてくれる。

最後の方にはカメラを付けてくれて、生々しい首から下の全裸を拝ませてもらった。

写メでも分かっていたが、奥さんは完全なるパイパン。

だからバイブが出し入れする光景をモロに見れて最高だった。

大股開きでバイブを激しく出し入れする奥さんを、終始苛めまくってやった。

奥さんは20分ぐらいで体をビクつかせながら昇天し、最後にはお礼まで言われ、「またして下さい」とか誘われちゃいました。

なので、「今日は具合が悪くて仕事休んでるからだけど、いつもは夜しかスカイプできない」と説明。

すると「旦那が帰ってくる前なら大丈夫」だと言う。

むしろその方が興奮するとかいうので、夜にスカイプでオナニーさせる関係が始まった。

メアドも教えていたので、奥さんは頼まなくてもエロい写メを送ってくれる。

「動画も送れ!」って言うと、恥ずかしいとか言いながらもモロの動画を送ってくれた。

「俺もそれを見てシゴく」と言うと、「一緒にスカイプで・・・」とか(笑)

仕方なくカメラを購入して、相互オナニー鑑賞をするようになっていった。

それはもう、毎晩楽しくて仕方が無かった。

だって言う事はほぼ聞いてくれるし、性欲処理のネタに困らなくなっていってたし。

それでも徐々に飽きってのは来るもんで、2ヶ月ほどでペースがダウンし始めてた。

それを感じ取ったのか、奥さんはより過激になるので、一応は様子見して過ごしてた。

そんなこんなのある晩、初めて奥さんが部屋の中を映した。

でかいサングラスをかけて少しだけ顔を隠していたが、全身が映る引き気味の映像。

そこはリビングで、奥さんはテーブルに手をついてケツを突き出したり、上に乗ってM字開脚したままバイブを突っ込んだりしてた。

“これから帰ってきた旦那がそこでメシ食うんだろ”という刺激を狙っての事だったんだけど、そんな事より俺は重要な事に気が付いてしまった。

(あれれ・・見た事あるような・・・)

初めはそんな感じだった。

キメ手はキッチンカウンターに置いてあったメット。

それは見覚えのあるアメフトのメットで、見間違えるような代物ではない。

気が付いてからは、(うわぁぁ・・・やっちまったぁ・・・)と頭を抱えちゃいました。

だって、その奥さんとは何度も面識があり、旦那は中学の時からの友人だったんだから。

ヤベーなこりゃ、どうしようって真剣に思いました。

単なる知り合いならともかく、昔からの友人の奥さんだとは思いもよらなかったわけで。

友人に対して申し訳ないという気持ちとは裏腹に、あの奥さんが!という興奮もありました。

その奥さんは、友人と付き合っていた当時から、顔もスタイルも友人たちの中では評判でした。

毎晩抱ける友人が羨ましいとまで言うヤツさえいました。

当の友人だって、「あの体は最高だね」と自慢してたほど。

こんな俺の気持ちになんて気付いていない奥さんは、カメラの前で興奮したままバイブでオナニーを続けていました。

今までにはない別の興奮を覚えてしまった俺は、より厳しい命令を出していました。

「もっとデカい声で卑猥な事を言え」

「旦那の名前を言いながら謝れ」

「『旦那のじゃないチンコが欲しい』と言ってみろ」

などなど・・・。

全てに奥さんは素直に答え、友人の名前を連呼しながら謝りつつオナニーをしてた。

俺もカメラでチンコをシゴくところを映し、「こんなになってるチンコが好きなんだろ?」とか言ってしまった。

奥さんはいつもなら1回だけなのに、その日は2回も昇天してた。

サングラス越しに見える奥さんの顔で、俺は思いっ切り射精した。

その出ている所も、出た精子も、奥さんにしっかり見せてやった。

奥さんは、「その精子飲みたい」とか「飲ませて下さい」と懇願。

俺が「飲むならオマンコで飲め」と言うと、「中に出して下さい」とまで言ってた。

奥さんは2回も昇天したくせにまだ興奮していたので、「今日から命令するから実行しろよ」と提案。

「何でも言うこと聞きます」

そう言うので、さっそく旦那が帰ってきたら玄関先でフェラチオするようにと命令をしてみた。

友人とはほとんどセックスレスだったので、それにはかなり躊躇していた。

でもその日の深夜、奥さんから『フェラチオして精子飲みました』という報告メールが届き、旦那がビックリして狼狽えていた話が書いてあった。

「寝ている旦那を朝起こす時、声はかけずにフェラで起こせ」

こんな命令も素直に聞く奥さん。

朝っぱらから興奮気味にフェラし、また精子を飲んだと報告された。

・帰宅した旦那をフェラチオで迎える。

・朝、起こす時もフェラで起こす。

まずはこの2つを決まり事にした。

初めのうちは友人も驚いていたようだが、執拗にしゃぶる奥さんに興奮したらしい。

そのまま玄関で立ちバックしたり、朝からセックスしたりするようになっていった。

それでも数週間でまたレス気味になってきたので、今度は違う遊びを命令した。

「寝ている旦那の隣でオナニーしろ」

「イキそうになったら旦那の耳元で謝罪しながらイケ」

「バイブを挿入したまま旦那を迎えろ」

奥さんは素直にそれらを実行してたみたい。

ある時、友人と会う事があったから何気なく聞いてみると、「最近、うちの嫁が性欲凄くて笑えねーんだよ」と溜息をついてた。

隣でオナニーしてるのも知ってるようで、「あんな女だったとは思わなかった」とか言ってた。

「定期的に抱いてやればいいじゃん」

「仕事で疲れてるから週末だけでもキツいよ」

というわけで、奥さんには違った命令をしておいた。

友人が動かなくても良いように、奥さんが上に乗って腰を振る命令。

「初めから最後まで上に乗って腰を振りまくれ」

そう言ったら、汗だくになるほど腰を振って、数回昇天しちゃったという報告メールをもらった。

途中から、「旦那がイキそうになったら、咥えて精子飲めよ」と言っておいたので、言われた通りしていたらしく、友人からは、「まるで性処理の機械だよ」と言われた。

こんな命令をしていた俺ですが、その間に奥さんと数回会ってました。

スカイプの時からは想像できないほど普通で、あんな変態だとは到底思えなかった。

だけど、俺だけの遊びもしっかり加えておきました。

友人宅を訪問する前日に、面白い遊びを仕込んでおきました。

俺が行くわけだからもちろん知っていましたが、奥さんから「旦那の友達が明日ここに来ます」という話を聞いていたんです。

だから、「ノーブラ&ローター仕込んで出迎えろよ」と命令。

これには奥さんも、「無理です・・・駄目です・・・」と困っていた。

だから、ノーブラでも乳首が見えない様な服を着させ、ローターはスイッチを入れないでもOKという事にしておいた。

「ローターじゃ物足りないと思ったら、バイブを挿入するんだぞ!」と付け加えて。

で、当日俺が行くと、明らかに奥さんの顔は狼狽してました。

やたら胸を気にしてたから、ノーブラな自分にかなり興奮してたみたい。

途中で席を外して、しばらくしてから戻ってきたので、俺は(バイブを挿れてきた)と直感した。

座らずに立ったままの奥さんの顔は、あまりにも不自然でエロ顔になってた。

不審に思った友人が、「具合悪いのか?顔赤いぞ」と声を掛けると、奥さんは寝室に戻っていった。

その夜にスカイプで聞いてみると、あの後、寝室でバイブオナニーしたんだって。

立ってられないほど興奮しちゃって、下手したらみんなの前で昇天しちゃった可能性もあったとか言ってて笑えた。

こんな変態でドスケベな奥さんですが、妊娠してから急に変わっていきました。

もっと淫乱になるかと思いきや、性欲が無くなってきたというんです。

だからスカイプで喋る機会も減り、とうとう自然消滅していきました。

ブログも削除されていたので、本当に性欲が無くなっていたのかもしれません。

その後、奥さんは無事出産し、友人も喜んでいました。

友人に軽く聞いてみると、「いきなり性欲が無くなったみたい」と言ってた。

というわけでそれ以来は、スカイプも何もありません。

バイセクシャルの彼女が連れて来たドMなレズ少女

俺は28歳のサラリーマン。

24歳の彼女は元スポーツ選手でバイセクシャル。

つまり彼女は男も女も恋愛対象の微妙な女です。

彼女の名前は『智子(仮名)』、同棲して2年。

ボーイッシュで顔は矢口真里をちょっと細めにした感じで美形。

体型も少年のようで、Bカップで若干貧乳。

背は165cmと高めです。

豊満好きにはだめかもしれませんが、一般的にはきれいな身体をしていると思います。

付き合いだす前からバイセクのことは聞いていました。

『男との浮気はだめ、女との浮気なら、相手もバイセクで俺らと3Pできるような女なら許す』

『浮気する前にちゃんと言え』

それが付き合う条件でした。

半分冗談も入っていますが、彼女自体は真面目に受け止めていたようです。

彼女は性欲が強く、オナニーを頻繁にしています。

俺も何度か目撃しましたが、夜中にお風呂でとか、会社のトイレでオナニーをするようです。

興味半分で年間のオナニー回数を聞いたら、「600回はする」と言ってました。

SEXも頻繁にして、かなりイキまくる女なのですが、「オナニーにはオナニーの良さがある」と智子は言い切ります。

6ヶ月ほど前の話なのですが、「気になる人ができた」と智子に告白されました。

「男か女か?」と聞くと「女」と教えてくれました。

「俺達と同棲できるぐらい覚悟のある奴なら許すよ」と俺は言いました。

「レズりたいなら、ここでしろ。隠れてされるのは嫌だから、とりあえず連れてこい」とも言いました。

「説得してみます」と智子は言いました。

智子は家庭的な女ではなく中性的な女なので、将来を共にするのはどうかなと俺も思っていたところでした。

家事全般はすべて俺がします。

SEXが激しいのと、ルックスの良さだけが取り柄な女です。

3週間後ぐらいして智子は、彼女を連れてくると言いました。

そして次の土曜日の夕方に彼女を連れてきたのですが、俺はびっくりしてしまった。

「お前はいくつだ?」と聞くと、「16歳」と彼女は答えました。

「じゃあ高1か?」って聞くと、「高校は行っていません」と言います。

その子は、智子が勤めているとこにバイトに来ている女でした。

名前は『翔子(仮名)』で、俺の偏見かもしれないが、もっと年下に見える。

脳みそはほとんどない。

ただ、智子が好きになったというのも、なんとなくわかりました。

小柄で色白で卓球の愛ちゃんみたいなタイプです。

どちらかといえば愛くるしい。

身長は150cmくらいで小さめ。

太ってはないが、少年のようではなく、女性らしい体型。

若干お尻は大きめ。

俺は2人をアパートに引き入れました。

「もう何も言わなくてもいい。今から2人でシャワーでも浴びて、そっちの部屋で好きなだけ愛し合えばいい。覗いたりはしない」

俺がそう言うと、2人は目を合わして微笑んで、すぐにシャワーを浴びていました。

いつものことなのですが、智子は全裸でシャワーから出て来ました。

翔子の方はバスタオルを巻いて出てきて、2人して部屋に入りました。

部屋は隣なので声は若干聞こえる程度なのですが、聞こえてくるのは聞きなれた智子の絶叫の声だけです。

翔子の声はほとんど聞こえません。

俺はその声を聞きながらお酒を飲んでいました。

2時間ほど経った頃、ドアが開き、智子が全裸で出てきました。

智子は「トイレ」と一言だけ言い残し、トイレに行きました。

ドアは開いたままです。

智子はそういう雑な女です。

ちょっと気になって、開いたドアから中を見てみると、暗がりでよくは見えませんが、全身をピクピク痙攣させながら仰向けに寝ている翔子の姿が見えました。

そして、俺と智子の愛用のバイブが横に置いてありました。

トイレから出てきた智子に「堪能した?」と聞いてみると、「うん、堪能」と笑顔です。

俺「これからどうする?その子、家に帰さないと両親心配するよ」

智子「わかった。聞いてみる」

智子がドアを閉めて、二人で何か話してるようです。

そしてもう一度ドアが開いて、智子が「泊まっていってもいい?」と聞いてきたので、「好きにすれば」と答えました。

しばらくしてまたドアが開いて、「泊まっていくことになった」と智子が言いました。

「まだするの?」って俺が聞くと、「もうちょっと楽しむ」と智子が言いました。

今度は智子が一方的に攻めているようで、翔子の声がよく聞こえてきます。

翔子の、「これ以上はもうダメ」という声が何度も聞こえてきました。

夜11時頃、そんな声も聞き飽きた俺はテレビを観ていました。

するとドアが開いて、「そろそろ寝る?」と俺に聞いてきたので、「そうだな」と言いました。

ベッドは一つしかありません。

セミダブルです。

暗がりの中、部屋に入ると、翔子は先ほどよりひどい状態です。

放心状態で、目の焦点もどこに向いているかわからない状況。

俺「この子、お前より乳デカいな」

智子「うるさい」

俺「めっちゃ乳首小さいな」

乳首は小学生レベル。

本当に男と相変わらない感じ。

智子「大人になってないのかもね」

俺「お前も昔はこうだった?」

智子「だったのかもしれない」

俺「美乳だよね」

智子「きれいだね」

ちなみに後で知ったのですが、翔子の胸のサイズはD。

そして俺と智子はその場でエッチし始めた。

智子はいつものごとくガンガンイキまくっている。

そしてふと翔子を見ると、涙を流してる。

俺は智子とのセックスを一次中断。

俺「そんなに嫌ならやめるけど、中途半端なんだよな。ここの処理どうしてくれる」

俺はいちもつを指差した。

俺「このまま続けるか、処理してくれるのか、どっちだ?」

翔子は少し考えた後、「処理する」と言った。

そして口に含んできたのだが、智子とは違い、かなり上手い。

前の彼氏に相当仕込まれたようです。

それを横でニヤニヤした顔で智子が見ている。

そして俺は翔子の口の中でフィニッシュ。

その夜はそのまま、俺を真ん中にして3人で全裸のまま就寝した。

朝起きてみると俺一人。

ドアを開けて出てみると、2人は乳繰り合いの真っ最中。

智子はまたバイブで翔子をいじめている。

そっと近づき、智子の後ろから襲おうとした瞬間、「入れちゃダメ」と翔子。

ならと思い、翔子の口へ。

あまりの上手さにすぐに昇天。

俺、退散。

その後も2人はずっと乳繰り合っている。

そうしているとまた俺が興奮してきて、翔子の口へというパターン。

それが智子的には面白いらしく、翔子への攻撃を緩めない。

結局6時間以上、智子は翔子を攻め続けていました。

翔子は昨日のように目の焦点が合っていない。

常にブルブルと痙攣状態です。

ヨダレも垂らし放題。

途中、お腹が空いたので飯休憩。

でも翔子は立ち上がることさえできないし、箸も一人で持てない。

智子が翔子に食べさせてあげました。

ご飯が終わると、そんな状況なのに智子はまた攻め始めました。

結局、夕方まで智子はいたぶっていました。

その間、1回だけ翔子とセックスした。

それからというもの、こんな週末が毎週続きました。

翔子の両親は俺の存在は知りません。

女友達の家に泊まってると思っているみたい。

やがて翔子は家に帰らなくなり、俺のアパートに住み着くようになりました。

翔子は元々引きこもりだったので、バイトも辞めて我が家の家事担当となりました。

もはやドSまっしぐらの智子と俺のペット状態です。

なんで、やりたい放題。

お風呂場で俺と智子におしっこかけられたりしても、喜んでおしっこを飲んでいます。

俺はちょっと心配になり、翔子に聞いてみました。

俺「こんなのでいいのか?」

翔子「今、人生の中で一番いいです。今の状況がずっと続いて欲しい」

本人がいいなら仕方ないなと。

しばらくはおかしな三角関係が続きそうです。
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