実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

叔母

ノリノリの従妹に主導権を握られたまま脱童貞

名古屋の親戚が亡くなったので法事のために土曜の朝、名古屋へ。

そしたら昼過ぎに従妹と叔母がやって来た。

最後に会ったのは盆だから、かれこれ7ヶ月は会ってない。

何事もなく一日目が終了して、二日目、昼過ぎには葬式が終わった。

だけど、母上様と叔母は何か色々することがあるらしく、俺は暇を持て余した。

ここだと思い、声を掛けた。

俺「カーチャン、ちょっとその辺ブラブラしてくるよ」

母上「6時には帰るから、それまでには戻ってくるんだよ」

従妹「どっか行くの?」

俺「うん、ちょっとゲーセンまで行こうかなと」

従妹「あぁ、じゃあ私も行く~」

なんか意図せず二人きりになってしまった。

徒歩10分ほどでゲーセンに到着すると、懐かしの格闘ゲームがあったので従妹と一緒にプレイしてみた。

CPU相手ならストレート勝ちできそうだったけど、二人目を3割くらいまで削ったあたりで適当に負けて従妹にチェンジ。

途中何度か乱入されたりしつつ一時間ほど時間を潰した。

ゲーセンを出たとこで冗談っぽく持ちかけてみる。

俺「『このままホテル行こう』って言ったらどうする?」

従妹「ん~別に良いいよ」

従妹さんノリノリじゃないですか。

親戚の家と葬儀場の間にラブホがあるのは確認済みだったけど、こんなに軽くOKされるとは・・・。

結局ラブホまでの道中は格闘ゲームのネタで会話を繋ぐ。

いざラブホに到着するもフリータイムは4時まで、そして現時刻は15時。

1時間で終わるのだろうか・・・。

それとも16時からのフリータイムで入るべきだろうか。

休憩ってやつだと逆に高いぞ!?

・・・とか考えていると、従妹が「フリーで入って延長するのが一番安いんじゃない」と助け舟を出してくれた。

確かに・・・。

落ち着け、俺。

そして部屋に到着。

なんだか少し豪華なビジネスホテルみたいだった。

俺「風呂入ろうか?」

従妹「時間無いからシャワーのほうが良いと思うよ~」

風呂場も少し豪華なビジネスホテルみたいだ。

別にマットがあるわけでもジェットバスになってるわけでもなく、至って普通。

とりあえずチンコ洗ってるとガチャリとドアの開く音がした。

従妹「次、私が入るから早くあがれよ~」

俺「キャー、ヘンターイ」

思わず背中を向けると、パタンとドアの閉まる音。

今のは一緒に入ろうぜと誘うところだったのだろうかと考えつつもシャワーを浴びて出ると、従妹が上半身裸でテレビを見ていた。

なんと男らしい・・・じゃなくて意外と胸が大きい。

上から見ただけでサイズがわかるようなスキルなんて持ってないぜ。

俺「結構広かったよ(風呂場)」

従妹「いや、むしろ狭い方だと思うよ」

従妹「ねぇねぇ、病気とか持ってないよね?」

俺「生まれてこのかた、病気貰うようなことしてないしな」

従妹「そりゃそうかw」

従妹がシャワー浴びてる間AVでも見ようかとチャンネルを回すが映らない。

ラブホってAV映るんじゃないのかとか思いながら机の上に置いてあるAVに気付く。

これを見ろと言うのか・・・。

しょうがないので部屋の中を漁っていると従妹が出てきた。

従妹「とりあえずどうする?」

俺「とりあえずどうしよう?」

従妹「とりあえずベッド行こうかw」

俺「とりあえず行こうか」

オウムと化す俺。

ベッドの上に従妹と向かい合って座る俺はなぜか正座して、「ふつつかものですがよろしくお願いします」とやっちゃった。

従妹「ちょwまぁ横になりなよ」

言われた通り横になって従妹の主に胸を観察する。

従妹「あんま見るな~」

俺「コンタクトずれるからヤメレ~」

従妹の手をペシペシ叩いていると耳元で従妹が囁いてきた。

従妹「キスするのは初めてですか?」

俺「キスするのは初めてですよ」

そして突然キスされて舌を入れられて、応戦するスキルもなく、ただ蹂躙される俺の口の中。

そしてキスを終えて体を離すと従妹は、「私が主導権握っちゃっていい?」と言ってくる。

童貞だったし、「そうしてもらわないと俺が困る」と言って、従妹主導の下、まずローションを塗られて手コキされる。

これがどういう訳かあんまり気持ちよくない、むしろなんか痛い。

従妹「イケそう?」

俺「我慢しようと思えばいくらでも耐えれそう」

従妹も玉とか触って来て気持ち良いんだけど、やっぱりなんか痛い。

従妹「口でしてあげようか?」

俺「お願いします」

口でしてもらってもやっぱり痛い。

もしかして従妹が下手なのだろうか?

従妹「どうする?そろそろ入れちゃう?」

俺「うん」

セックスなら上手下手関係ないかなと思い、まず正常位で挿入、さよなら童貞くん。

ちなみにゴムは従妹が口で付けてくれました。

しかし、やっぱりチンコが痛い。

出す時は良いんだけど入れる時が痛い。

その後もバックや騎乗位でやってみるものの、とてもイケそうに無い。

俺は駄目な子だと自己嫌悪に陥り始めて、イケそうに無いのでちょっと休憩した。

従妹「いつもはどうゆう風にしてるの?」

俺「う~ん、こんな感じ」(シコシコ)

従妹「こんな感じ?」(背中からシコシコ)

俺「いや、そんなに皮下げてないよ」

従妹「こう?」

俺「あ~そんな感じ」

ここに来てさっきからの痛みの正体が判明。

皮を引き下げすぎて痛かったんだね。

従妹「イケそう?」

俺「めっちゃ気持ちいいしイケそう」

ローション足して竿を、かと思えば次は亀頭を、カリ首を触れないように色んなとこ刺激してくれてるのがわかる。

さっきは下手だなんて思ってすみませんでした。

玉や乳首も弄られて今度は逆にイキそうになるのを我慢する。

俺「やばいやばい、イキそう」

従妹「イッてもいいよ~」

俺「あ~イク!」

腹の上に大量に放出される2億匹のワンダフルライフ達。

従妹は射精中も手を緩めずに搾り出してくれる。

否、射精が終わっても手を緩めずにシゴき続けてくる。

俺「あ、あの~射精したてで・・・敏感になってるんでやめてもらえますか」

従妹「私、女だから良くわかんない」

俺「わかんなくて良いからヤメ、くぁwsでfrgtyふじこlp;@」

我慢はしたんだけど耐え切れず、奇声を発しながら2回目の射精した。

自分ではMだって言ってるけど絶対Sだ、この娘。

射精の余韻を味わいつつ従妹と並んで横になる。

人肌の温もりが心地よい。

そういえば胸すら触ってないことを思い出し、許可を貰った後揉んでみると、とっても不思議な感触がする。

大きさは頑張れば手のひらに収まるくらい。

さっき背中から手コキしてもらった時、胸の感触が良く判らなかったのはこの柔らかさの所為かと一人で納得した。

その後二人でシャワー浴びてお互いの体に付いたローション等を洗い合う。

従妹にチンコ洗ってもらっていると、また勃起してしまった。

従妹「もう1回出しとく?」

俺「お願いします」

今度は浴槽に腰掛けた俺に口でしてくれた。

さっきの手コキでコツを掴んだのか、これまたさっきのフェラより遥かに気持ちいい。

なんか出し入れする度に舌で違う場所刺激されてる。

さすがに3回目なのでなかなかイカず、だいぶ長いこと口でしてもらってしまった。

口で抜いてもらった後、時計を見ると4時27分くらい。

ヤバいと思い、服も着ないまま部屋の入り口にある清算機にお金を入れる。

なんとかフリータイム+延長30分で抑えることができた。

後は手を繋ぎながら、「今日はお赤飯だね~」とか言いつつ親戚の家に戻った。

地元に戻るため親戚の家を出る時にはお別れのキスとかしちゃって、「ウヒャァ」と言い出したのは従妹。

そんなこんなで今に至ります。

描写が淡白で申し訳ない。

その後、お礼と、また誘っても良いかという旨をメールしたところ、「デート代出してくれるならいつでも付き合うよ」とのこと。

もしも付き合うとかなったら嬉しいんだけど、そういう対象には見られてない気がする・・・。

22年間、貞操を守り続けた元カノとの再会

「久しぶりね。元気してた?」

駅に向かう交差点で信号待ちをしていると、声を掛けられた。

「やあ、君か。本当に久しぶりだな」

元カノの美樹だった。

俺が大学出て1年目の23歳、美樹が短大出て1年目の21歳。

合コンで意気投合して、その日のうちにベッドインした仲だった。

可愛いネコ顔の美樹は処女ではなかったが、恥じらいながらもセックスを楽しもうとするスケベさがあって、マンコをおっぴろげてクンニをねだった。

21歳のマンコは綺麗で、舐めるほどに溢れる泉で顔がベトベトになった。

美樹はフェラも大好きで、元彼に教わったのだろう、タマを揉みながらバキュームフェラを繰り出し、悶絶する俺を楽しそうに見ていた。

マンコの締め具合も良く、あまり激しくすると5分も持たずに搾り取られそうだったから、入れてもあまり動かさずに結合を楽しんだ。

それが焦らし効果になって、かえって美樹を悦ばす結果となり、また美希のGスポットの発見にも繋がっていった。

マンコからピチュプチュと音を立てながら泉を溢れさせ、この上ない淫らな喘ぎを見せた。

美樹との結婚を夢見て、結婚資金を貯めていた。

3年付き合って結婚を申し込み、美樹の両親に挨拶に行ったら門前払いを食った。

「役場勤めの安月給に娘はやれん!帰れ!」

今から25年前、まだ景気の良かった頃に相対的に安月給だった町役場に勤めていた俺は、けんもほろろに追い返された。

失意の俺は、結局は見合い結婚した。

俺の失恋を知った世話好きの叔母が、自分の娘(=従妹)の友人を俺と見合いさせようと画策していたことを従妹からの情報で知り、従妹の計らいで事前に従妹の友人と面識を持った。

美樹ほど可愛い女ではなかったが、靖子という5歳年下の21歳で美樹の後輩だった。

素朴な美人という印象で、気立ても良さそうだった。

一応、叔母の顔を立てて、お見合いしてから付き合った。

靖子は、俺が初めての男だった。

人生で2人目の処女。

1人目は大学時代の彼女で高校2年生だったので、お泊りなどできる環境ではなかったし、会えるのも週末だけだったからそれほど精を仕込めなかったし、そういう発想もなかった。

でも今度は、真っ白なキャンバスを俺色に染めようと思った。

羞恥が快感のエッセンスであることを教え、スポイトによるクリ吸いで勃起時には完全剥けクリになって敏感さを増すよう改造した。

もう俺との性行為から抜け出せないほど仕込み、見合いから1年で婚約、その半年後に結婚した。

毎日逝きまくるセックスに浸り、2人の子供を産んでもなお股を開いて性行為を望んだ靖子だった。

30代でマンコはドドメ色に崩れ、40歳を過ぎた頃には真っ黒になった。

それでも毎日股を開いてチンポを求め続けた靖子は、ついに俺以外の男に股を開いてしまった。

41歳にして婚外精液で妊娠した。

相手は、下の子供が通う中学のアメリカ人の英語講師だった。

靖子は、アメリカ人の20cm砲に貫かれて虜になっていた。

離婚届を置いて、靖子とアメリカ人講師は姿を消した。

学校で噂が立って、子供は転校を余儀なくされた。

町にもいられず引っ越した。

靖子の年老いた義父母は平身低頭、どうやって工面したのか500万円を慰謝料として持参した。

46歳で独身に戻った俺は、とにかく高校生と中学生の子供を一人前にしなければと、それをモチベーションに生きていた。

そして今年の早秋の頃、駅前の交差点の信号待ちで元カノ美樹と再会した。

46歳とは思えぬ可愛いネコ顔をしていた。

「懐かしいな。どうだ?一杯付き合わないか?」

「ご馳走してくれるの?」

「もちろん」

恋人だった頃よく行った居酒屋へ行った。

美樹は俺と別れた後、頑として見合いを拒否して独身を貫いていた。

「30歳を過ぎた時、父に謝られたわ。バブルが崩壊して、父が勧めた男達の会社が次々と業績不振に陥って・・・役場勤めのあなたに嫁がせてやれば良かったって」

「そうか・・・俺は今、バツイチだけどね・・・」

「え?離婚なさったの?」

「ああ、一昨年、女房を外国人に寝取られた・・・惨めなもんさ・・・」

しばらくの沈黙が流れた・・・。

「私・・・まだ賞味期限切れてないかしら・・・」

「切れてないな・・・可愛いよ・・・」

子供達に遅くなると連絡して、美樹とホテルへ向かった。

「22年ぶりだな・・・お前、綺麗な体してるな・・・」

「あなたは真っ黒ね。真っ黒になるほど愛した奥さんに裏切られちゃったんだ・・・」

美樹は、22年前と変わらずややドドメ色になりかけのマンビラで、46歳とは思えぬほど綺麗なマンコをしていた。

「私・・・最後に抱かれた男・・・22年前のあなただから・・・」

「そうか・・・頑固なんだな」

「そうよ。誰とも付き合わないことで父に復讐してた・・・。アァッ・・・22年ぶりの気持ち良さ・・・アアン・・・」

22年ぶりのクンニに泉を溢れさせて身を捩った美樹の喘ぎが可愛かった。

「22年ぶりのオチンチン・・・こんなに真っ黒になっちゃったけど、また巡り会えた・・・まだ生理あるから、中には出さないでね・・・」

チンポを慈しむようなフェラをしながら美樹が微笑んだ。

生で入れた。

ゆっくり美樹のGスポットを思い出すように探った。

美樹の反応を見ながら腰を動かした。

「ハァアッ・・・ンアアァ・・・アァアァァ・・・」

身を仰け反らせてヨガる美樹が可愛すぎて、時間が22年前に戻っていった。

揺れる乳房めがけて精液を放った。

再会から半年、今は22年前のように美樹は俺の恋人になった。

これから、子供達にも紹介できるような仲になれればと思っている。

花見でナンパした処女の熟女

普通の熟女体験談とはちょっと違うかもしれませんが、東北のS市にいた頃のエロバナです。

あの辺りは桜の開花が遅くて、大学へ入ってしばらくしたあと、寮の先輩らと花見をした。

俺は一度別の大学を中退してからの再入学だったので、一回生と言っても年上だったし、寮でも古株の4年以上の先輩らと気が合って、みんなとは少し離れたところで真っ昼間から酒盛りしてた。

22時を過ぎると、花見用の公園の照明が落ちて暗くなったのでお開きにしたけど、暗くなってもまだまだ周りは盛り上がっていた。

先輩らは他の寮生と一緒に先にどこかへ行ってしまったので、新人らしく片付けをしていたが、ずっと端っこで一人でいるおばさんが気になっていた。

ここはまぁ桜は一本だけあるけど、斜面でシートを敷くのも大変で、他に飲んでたのは俺らだけだった。

つまり人気のない公園のハズレ。

「ひとりっすか?」

年増のおばさんの足元にはビールとワンカップがいくつか転がっていて、結構よい感じに出来上がっていた。

暗くてはっきりはわからないけど、近くで見ると思ったより老けてたし、うちの母親と同じか年上で、結構ぽっちゃりした感じ。

化粧っけもそんなになくて、すっぴんに近い近所の奥さんかなと思った。

おばさんは暗くなっても帰る感じではなかったし、なんか寂しそうで、ちょっと心配になって声を掛けた。

そんな軽い気持ちで声掛けたが、おばさんも一人で飲んでる割には愛想がよくて、「どうぞどうぞ、ほら、摘みもあるし。そこで飲んでたお兄ちゃんでしょお?」と隣を譲ってくれた。

人生初のナンパ成功。

おばさんと隣り合って、どれぐらい飲んだだろうか?

すごく意気投合した。

近所で母親と住んでいたが、去年の夏に母親が亡くなり、初めて一人で花見に来たと言っていた。

こんな風に男と一緒に酒を飲むのは初めてだと嬉しそうだった。

一時間ほどで二人で3合ぐらい空けて、かなりいい気分だった。

下ネタにも花が咲き、おばさんが俺にベタベタと触ってきたから、俺もピタっとくっついておっぱいに手を伸ばした。

「ちょ、ちょっと・・・お兄ちゃん?」

おばさんは慌ててるけど呂律が回ってなかった。

「おばさん、男性経験ないってホント?」

モミモミと柔らかい餅のような巨乳を揉むと、「ホントだって、ずっとお母さんの介護してたし」と、おばさんはされるがままだった。

女性経験は多い方だと思うが、さすがに自分の母親ほど年の離れた人は初体験。

処女とセックスしたことはあったけど、この年まで貞操を守ってきた高齢処女のおばさんにすごく興味が湧いた。

性欲の塊になった俺は酒の勢いもあって、肩を引き寄せるとおばさんとキスした。

「ん・・・ダメだって」

おばさんは俺を引き離そうとしたけど、力も弱く手首を掴んでキスを続けた。

ベロの侵入も拒めず、どんどん力が抜けていくので、そのまま押し倒した。

おばさんの重たい脚をよっこらしょと広げると、股の間に身体を入れて覆いかぶさった。

俺はすぐにズボンをパンツごと脱いで尻が丸出しになると、少し寒かったけどチンポはもう準備万端。

「誰に見られるってば。お願いだからふざけるのはやめて」

そんなおばさんの拒絶もすぐになくなった。

母と似たようなおばさんパンティの脇から指を潜り込ませて、茂みの中を探ると十分に潤っていた。

クチュクチュと弄ると、「うっうっ」と微かにエッチな声を上げた。

「すごいヌレヌレ、感じてんだ・・・」

そう指摘するとおばさんは両手で顔を隠した。

もう抵抗しなかったので、重い両足からパンティを引き抜いて、おばさんのバッグに放り込んだ。

「じゃあ、おばさんの処女、俺が貰っちゃうからね」

おばさんは顔を覆ってもう何も言わなかった。

ジャングルをかき分けて真ん中にチンポを突き立てると、ズブズブと潜り込ませた。

進学で遠距離となった彼女とも全然してなかったので久しぶりのSEXだったけど・・・。

(あれ?)

・・・思った以上におばさんのマンコ、すごくよかった。

グニョグニョと性器同士が絡みついて、引き抜くときに背筋に鳥肌が立つぐらい気持ちよかった。

具合がいいってこういうことだろうか?

いわゆる名器というものを初めて体験した。

それにおばさんの反応もすごくよくて、これまでSEXした女にはない恥じらいというか、我慢してる感じがすごくよかった。

夢中になって腰を振ると、グチュグチュと音を立てて、繋がってるところが愛し合ってる感じがした。

処女おばさんも強く抱きついて、俺の首の近くに顔を押し付けると声を殺してプルプルと泣いてた。

「痛くない?」と聞くと、「大丈夫」とおばさんは応えたが、結構辛そうだった。

密着したまま交わっていると、おばさんもハァハァと息を荒らげ、背中に回した手が爪を食い込ませてきた。

(今度、彼女と会うんだけどな・・・)と思ったけど、苦しそうなおばさんの顔を見てると、そんな考えも吹っ飛んだ。

「外に出して」

おばさんがお願いするので、そのとき初めて避妊のことが頭をよぎった。

「離れたくない」と言うと、「ダメ・・・妊娠するから」と、おばさんは冷静に俺を説得しようとした。

「無理だよ俺、こんな気持ちいいの初めて」

「あー、もうそんなこと言って、彼女いるくせに」

「彼女なんか比べ物にならないって。ホントにおばさんのマンコ最高」

「やだ、若い子と比べないで」

おばさんがそう言うので、なんだかすごく可愛く見えて、「巨乳も、ぽよんとした三段腹も、そしてこの熟したマンコも好きだよ」と耳元で囁いた。

「俺の彼女になってよ」と言うと・・・。

「そんなの困る・・・彼女、どうすんのさ?それに私、きっとあんたのお母さんより年上よ」

おばさんはダメな理由をいくつも重ねたけど、それでもいいと言うと、「本気なの?けど、やっぱり・・・」と、おばさんはごにょごにょ口篭って黙ってしまった。

「もう限界・・・いい?」

そう言うと、おばさんは小さい声で一言頷くと、また顔を俺に押し付けた。

スパートをかけて腰を無茶苦茶に振ると、おばさんは抱き締めている手に力を入れて・・・。

「私、ホントに初めてなの、お願いもっと優しく」

ドピュっドピュッ!

柔らかい熟女の膣の中に何度も精液を出した。

危ないと思っているのにチンポを深く、子宮口にキスするように潜らせると、「怖い、こんなの。お腹に刺さってる」とおばさんが俺の服をぎゅっと握った。

膣に出したのも、おばさんが初めての女になった。

そのまま抜かずにもう一回おばさんと交わった。

ずっと抱き合っていたが、ようやく離れると、おばさんの黒々した茂みがドロドロになっていた。

おばさんが自分の股間を探って、自分の中に注がれたモノを探っていた。

濡れティッシュでチンポを拭いてくれるおばさんに、「フェラしてよ」と言うと、「やったことない」と断りつつも、パクっと咥えて頭を上下した。

不慣れな感じがなんか可愛くて、フェラさせている間、ずっと髪を撫でていたが、二人とも下半身丸出しな状況。

なのに、おばさんはねっとりと舌でチンポを転がし、四つ這いになっているから、あちらから誰かが来たら精液を垂れ流しているマンコが丸見え。

「真っ暗だから大丈夫」と言うおばさんの言葉にドキドキしながら、三回目の射精を迎えた。

ドピュドピュと何も言わず、おばさんの口の中に出した。

おばさんは精液をじっと受け止めて、ごくっと飲み込んだ。

この後、公園近くのラブホでおばさんと朝まで過ごした。

この熱い一晩の後、何度かおばさんと逢うようになって、改めて交際が始まった。

おばさんの気持ちもあって、すぐに男女の関係には発展はしなかったけど、ちょっとずつ深い関係になっていった。

同棲はしないけど、夕食をおばさんの家で摂るようになった。

「二人きりなんだから」と俺は何度もおばさんに迫ったが、「彼女がいる男とはSEXしない」と、キスやおっぱい止まり。

「どうしても我慢出来ない」という時だけ、おばさんは身体を開いてくれた。

もちろんコンドームをつけるという約束で。

週に一回だけ、おばさんの家に泊まるようになった頃、付き合ってた彼女とは消滅した。

彼女も地元に別の男ができ、彼女の家から預けてあった荷物を引き上げる時、おばさんが運転手として数百キロ離れた地元までついて来た。

どうしても元カノを一度見たいとついて来て、親戚の叔母さんを装っていた。

それだけでは終わらずに元カノに説教をした挙句、自分が俺を養うと宣言した。

このおばさんと肉体関係を持ったことも知られ、すごく恥ずかしかった。

元カノも呆気にとられたが、ショックなのかポロポロ泣きだした。

だけど火がついたおばさんは収まらずに、帰りにインター近くにラブホを見つけると、車を突っ込んだ。

「あの子のことはもう忘れて」

おばさんと生でセックスしたのは、初めての日以来だった。

最初はホント近所の主婦って感じで、何度か身体を重ねるうちに教えてくれた。

ようやく本当の年齢を教えてくれたが、見た目よりも全然若くてびっくりした。

母より老けて見えたけど、処女じゃなくなったあの日から、なんとか俺に合わせようとしてくれてた。

今はもう白髪もないし、ぽっちゃりしたお腹はそのままだけど、荒れ放題にしてた茂みも手入れしてたし、パンティもセクシーなのを揃えていた。

元カノに会いに行く時も、頑張って若い格好してたんだと気づいた。

「マミ、イクよ」と言うと、おばさんは精液を胎内へ飲み込んだ。

ドロっと出てくるのを見たのは久しぶりで、おばさんに、「写真撮っていい?」と聞くと、自分から穴を拡げて見せつけた。

いつもは嫌がって顔を隠していたが、この日はどんな恥ずかしい格好でもおばさんは応えてくれた。

膣から溢れる精液を肛門に塗り込むように指入れなんかしても、おばさんは、「もっとして」とお尻を振った。

柔らかくしたアナルにチンポを入れてみた。

無理かなと思ったのに、おばさんのアナルは拡張されどんどん広がって、最後までセックスすることができた。

初めてのアナルSEXだったけど、おばさんはこっちも名器だった。

感じまくって最後は大きな声を出して、イッてしまった。

今までの経験の中で、後にも先にも一番激しいSEX。

夏の終わりにおばさんに、「妊娠した」と告白された。

「どうしよう・・・」

おばさんは年甲斐もなく泣いていた。

元カノ事件の後、俺の将来に傷がつくといけないからと、また避妊して妊娠には注意してたけど、どうもあの日が危なかったみたいだ。

もちろん結婚までしようと思ってなかったけど、おばさんと一緒に暮らすのは心地よかった。

それに同棲してから知ったことだったが、おばさんはすでに天涯孤独の身だった。

おばさんの気持ちだけ確認したかった。

予想通りだった。

結局、今は未婚だけど、もうすぐ誕生日を迎える息子がいます。

あれだけ母に注意されたのに、卒業を控えたこの春におばさんをまた孕ませてしまい、マミのまんこの気持ちよさに困っています。

そして、徐々にこのおばさんと結婚しようという意思というか、思いが募ってきてます。

今さらこのおばさん、マミを捨てて、他の女性と付き合い結婚・・・出来ません。

そんな事、自分に出来るはずがありません。

それに、自分自身もマミを本気で愛し始めているんです。

その事に気づいた瞬間、僕は嬉しい気持ちになりました。

来年には僕の子供が生まれます。

その事が僕に勇気をくれるんです。

可愛い顔の甥に何回も中イキさせられるアラフォー主婦

私は子供が二入いる主婦で、とうとうアラフォーになってしまいました。

夫とは夫婦の営みは月に2、3回ありますが、実は最近、21歳の甥っ子と肉体関係を結んでしまいました。

夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、甥とのセックスは夫と比べ物にならないほど良いんです。

甥っ子がテクニシャンなのか、それとも体の相性の問題なのか、恐らく両方だと思いますが、甥とSEXするのは本当に気持ち良いんです。

彼との関係が始まったのは何ヶ月か前に親戚何人かで飲みに行き、カラオケに行った時です。

21歳の彼はとても可愛らしい顔で、以前からちょっといいなと思っていましたので、私は彼の隣に座ってあれやこれやとお世話してたんです。

飲み物を作ったり、曲を入れてあげたりと。

こっちはアラフォーの叔母ですので、彼もそんな気持ちで私に接していたと思いました。

が・・・。

私がトイレに行った時です。

彼はトイレから出てきた私の手を引っ張り、奥の非常階段の方に連れて行くのです。

「なに?なに?」

訳がわからず奥に連れて行かれ、私は甥にキスされたのです。

「ちょっと、ちょっと」

私は抵抗しましたが、彼はキスを続けるのです。

酔ってもいましたし、気になっていた可愛い甥っ子ですので、だんだんと力が抜けてきて彼の思うままにキスされ続けました。

キスを続けてるうちに頭がボーとしてきてました。

彼の舌が入ってきた時には私も舌を入れ返しました。

(ああ・・・、可愛い顔して、なんて凄くいやらしいキスをするんだろう)

もう心臓がドキドキして、もうどうにでもしてという気持ちでした。

やがて彼は私のワンピースの中に手を入れてきました。

もうおまんこが濡れているのが自分でも分かりました。

私は無意識のうちに彼のパンツの上からアレを触りました。

物凄く大きくて硬いアレでした。

人の話し声が通路に響いたので、私たちはハッとして離れました。

彼は、「後で二人きりで会おう」と耳元で囁き、その場を離れて部屋に戻りました。

私はトイレに入り、しばらくぼーっとしていました。

アソコが凄く濡れていました。

心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして、(彼と早く二人になりたい)という欲求が物凄かったと思います。

そして帰り際、みんなに気づかれぬように彼は、「ホテル行こう」と私を誘いましたが、その日は夫が車で迎えに来ていましたので、ホテルに行くことは無理でした。

家に着き、トイレに入った私はさっきの出来事を思い出しながらオナニーしました。

何年かぶりの自慰行為でした。

次の日、私は自分から彼に連絡を取り、昼間に郊外のホテルに行きました。

ホテルの部屋に入った途端、彼はキスしてきました。

私も無我夢中で彼の唇を吸い、舌を絡めました。

彼のアレはやっぱり物凄く大きくて、しかも入れてる時間がとっても長いんです。

夫は昔から早漏気味で、私が満足できないまま終わる時がしょっちゅうでしたが、彼はそんな事はなく、私は挿入されてる間に三回も中イキしてしまいました。

可愛い顔の彼ですが、セックスはとても激しくて、夫とは全然違いました。

ベッドでした後に一緒にお風呂に入り、お風呂でもしました。

また二回もイキました。

帰りの車の中でも私は彼にアソコを触られ続けていて、私は彼のアレをフェラしてあげました。

さっき二回出したばかりなのに大量に口内射精。

苦くて濃い精液が嬉しくて、甥っ子の出したモノ全てをごっくんと飲み込んでしまいました。

それから何度も情事を重ね、甥と叔母の近親相姦の肉体関係が今だに続いているんです。

綺麗な叔母のアソコは毛むくじゃら

今から、だいぶ昔のことをお話します。

私が小学校5年生の時に受けた、叔母との経験です。

その当時、叔母は、田中美佐子似の綺麗な人で、子供ながらに綺麗な人だなと思っていました。

その当時、確か25歳くらいだったと思います。

ただ小学校5年生ですから、特に異性に対する気持ちなどはなく、単に叔母と甥の関係でしかありませんでした。

母親とは小6まで結局風呂に入っていましたので、小5の時点では、叔母とお風呂に入るのは抵抗はありませんでした。

むしろ母親と妹と体がどのように違うのか、非常に興味を持っていたのを覚えています。

叔母と一緒にお風呂に入ったのは、家族で親戚の家に遊びに行ったことがきっかけです。

なぜかその時に叔母が母親に、「あきちゃんをお風呂に入れてあげるよ」と言って、母親も、「助かるからお願い」というやり取りがありました。

私が先にお風呂に入っていると、何も隠さない叔母が入ってきました。

母親と同じくあそこに毛が生えていたので、大人は同じなんだなーと妙に感心してしまいました。

その後、叔母が、「体を洗ってあげるよ」と言ってくれたのでお願いしました。

しばらくすると叔母が、「あきちゃんのちんちん見せて」と言いました。

そして、「あきちゃんはまだ子供だね」と言いました。

「どうして?」と聞くと、「皮被りだから」と言われました。

そしたら叔母さんが、「みんなに内緒にしてくれたら、叔母さんが大人にしてあげる」と言い、私はお願いしました。

叔母がゆっくりと皮を剥いていきながら、「痛いかもしれないけど我慢してね」と言いました。

確かに、かなり痛かったような気がします。

その後、先っぽが出てきましたが、まだ表面が赤っぽく、白い汚れがかなり付いていました。

それを石鹸水で叔母が手で洗い流そうとした時、激痛が走り、思わず「痛い!」と言ってしまいました。

「ごめんごめん」と言いながら、お湯を掛けて石鹸水だけ落としました。

お湯を掛けられるだけでも、腰を引いてしまうぐらいの刺激でしたが、その後、「仕方ないなー」と言いながら、突然口でおちんちんを咥えられ、舌で汚れを舐め落とされました。

ホントびっくりして、その時は叔母が怖く感じがしましたが、大人になる為だと自分に言い聞かせ、我慢しました。

その時は、気持ちがいいとかは全く無く、ただ少し痛だけでした。

しばらくその状態が続きましたが、舐めながら叔母が、「すぐには大人になれないね」と言い、「なるべく毎日家に来て」と言われました。

叔母はその当時、花嫁修業中で、家に毎日いるとのことでした。

ちょっと怖かったけど、「いいよ」と言いました。

その日は、お風呂から出て家族で親戚の家でみんなでご飯を食べて家に帰りました。

次の日から、私は叔母の家に学校帰りに立ち寄りました。

叔母の部屋はちょうど離れになっていて、誰が来ているかは他の親戚の家の人にはわからない状態でした。

まして商店を経営していたこともあって、みんなお店に出て行っているので、昼間は叔母一人でした。

叔母に会うと早速、「始めようか?」と言われ、全部服を脱ぐように言われました。

私が、お風呂でもないところで裸になるのは恥ずかしいと言うと、「しょうがないね~、お姉ちゃんも裸になれば恥ずかしくない?」と叔母は笑いました。

私がどっちでもいいと言うと、「まったく~」と言いながら少し怒った様子で、扉に鍵を掛けに行きました。

その後、服を脱ぎ始め全裸になり、すでに裸の私の前に座ると、昨日と同じようにちんちんの皮を剥き、なぜかウチワで扇ぎ始めました。

「何するの?」と聞くと、「表面が少し湿っているから」と言って、仰向けになるように指示されました。

不思議に思っていると、扇ぐのをやめた叔母が湿ったガーゼを持ってきました。

そして、ちんちんの表面を軽く撫でました。

その時は痛いような気持ちがいいような不思議な感じでした。

しばらくそれを続けられて、叔母に「ちんちんが大きくなってきたね」と言われました。

初めて自分が勃起状態になっていることに気が付きました。

それに気が付くと私は、「やっぱりやめようよ」と言ってしまいました。

そしたら、「これこそが大人になる為だから」と叔母は言い、撲はそうなんだと思いながら、少しの痛みと気持ちよさの中で我慢してました。

しばらくして叔母は、「今日は終わりにしましょう」と服を着始め、「また明日も来なよ」と言われました。

しばらくそんな感じで学校帰りに1時間ぐらい、叔母のところに寄っていました。

2週間ぐらい経った頃だと思いますが、叔母がちんちんを手で触ってきた時がありました。

その時は痛みがほとんどなくなったような感じでした。

「そろそろかな?」と叔母が言いました。

「今まではガーゼだったけど、今度は手でするからね」と、裸で仰向けの私に言ってきました。

叔母もいつも裸でしたが、股間が毛で隠れていて、妹のように割れ目が確認できませんでした。

手で触られ始め、気持ちよさが先行し早くも勃起状態になると、急に叔母が速く擦り始めました。

初めての感覚にびっくりして、「お姉ちゃんやめて、変な感じ」と言いましたが、「それでいいのよ」と言いながら、叔母は手を動かしていました。

その後、言葉にならない声が自然と出てきて、叔母に口を手で塞がれました。

そしたら、なんだか空中に浮いていく感じがしたと思ったら、体が急にピーンと伸びてすごい快感が襲ってきました。

精通はしていない時なので射精感はなく、ただ気持ちいいだけで体がピクピクしました。

「どうしたの?イッた?」

叔母はそう聞きましたが、言葉の意味がわからず、「わからない」と答えました。

すると叔母は再度激しく上下に擦り始め、また快感に体を反応させていました。

叔母は手を止め、「わかった・・・、子供だから出ないんだ」と言いました。

すると僕のちんちんを手に掴んだままで、毛の生えている叔母の股間に宛てがい、ぬるっとした感覚で、叔母のあそこに入りました。

ふ~とため息混じりに「合格だね」と言われ、何の事かわからないけど、とにかくちんちんが温かく、なんとも言えない気持ちよさでした。

叔母は騎乗位で腰を動かし始めました。

すごく気持ちよくなり、またすごい快感に襲われましたが、叔母は上で腰を振りながら少し「あん、あん」と言っていたような気がしました。

ただ、手で擦るのとは違いなかなかやめてくれず、怖くなり、死ぬかもしれないと思いながらも快感で声が出ず、なんとか首を横に振ってやめて欲しいことを訴えました。

「まだまだ、私を気持ちよくさせて」

叔母がそう言ったのを鮮明に覚えています。

その後、私はいつの間にか気絶してたみたいで、気が付いた時には叔母は服を着て、お茶を飲んでいました。

僕もいつの間にか服を着せられていました。

「気持ちよかったでしょう?でもまだまだ子供だね。大人は途中で眠らずに我慢するんだよ」

「でも辛かった?」と聞かれた時に涙が出てきました。

本当にびっくりで、あの時の叔母が怖かったのです。

そのまま走って家に帰ってしまいましたが、寝る時に初めてオナニーをしてしまいました。

やはり快感が忘れられずにいたようです。

それから1週間後、私は叔母の家の玄関の前に立っていました。

やはり快感が忘れられずにいました。

叔母は快く迎えてくれましたが、普通に話をしてお茶を飲むだけでした。

僕は勇気を出して、「またしたい」と言いました。

「何が?」と叔母は意地悪そうな顔で笑いながら言った後、玄関の鍵を締めました。

「私の言うことを聞いてくれたらね」と言われ、「何でも言うことを聞く」と私が言うと、叔母はパンティーを脱ぎ、スカートをたくし上げ、「お姉ちゃんのここ、いっぱい舐めてくれたらしてあげる」と言いました。

正直、おしっこやうんちの出るところで、まして毛が生えていて嫌でしたが、あの快感が忘れられずにOKしました。

すると叔母は足を広げ、両手であそこを広げて見せてくれました。

初めて見る女性のあそこを見てびっくりしました。

妹のような割れ目はあるけど、割れ目を広げると真っ赤で、なんだか気持ち悪いと思いました。

「さあ、早く」と言われ、気が進みませんでしたが恐る恐る顔を近づけると、頭を手で股間に押し付けられました。

毛が鼻や口に入り、なんだ変な匂いに我慢できずに、「やめて!」と叫んでしまいました。

そしたら叔母は少し怒り気味に「ひどいね~」と言い、「でも望んだのはあきだからね」と言って私の体にのしかかってきました。

そして69状態になりました。

叔母にちんちんを舐めてもらうのはとても気持ちよかったのですが、毛むくじゃらのあそこを顔に押し付けて、「早く舐めて!」と言われたのには困りました。

結局舐められずにいると、「もう、いい」と言われ、勃起しているちんちんを無理やりあそこに入れ、腰を激しく振ってきました。

また、あの快感です。

凄すぎて苦しいけど、待ち侘びた快感です。

結局私は、また失神したようで、ほとんど覚えてません。

気が付くと叔母はすでに着替えており、「もう来なくていいからね」と言われ、帰りました。

叔母とはその後、正月などで年に数回会いますが、当然今も誰にも話していません。

もう大人になったので叔母を満足させてあげられると思いますが、どうしても毛深いあそこは苦手になり、今まで付き合った女性には、全員パイパンにさせてもらっています。

叔母のと経験を話すと、みんな同情してくれ、毛を剃ってくれます。

俺を虐めていた叔母の浮気現場を目撃して

俺の母親は、俺が子供の時に家出をした。

それ以来、父親と二人で暮らしていた。

母が家出してからの父は、仕事もせずに飲み歩いたりとどうしようもなく、俺のことも放ったらかしで、わずかなパンやカップ麺などでしのいでいた。

しかし突然、父が引っ越すと言って、逃げ去るようにして、父の弟夫婦の暮らす町に行きました。

父の弟(叔父さん)は、自動車整備工場を営んでおり、奥さんと娘がいた。

父は俺をその弟夫婦に預けると、さっさとどこかに逃げて行き、叔父さん叔母さんも困った様子で、渋々俺のことを預かった格好だった。

そこから俺の人生は最悪の日々で、叔母さんに嫌われコキ使われ、嫌味を言われる生活が始まったのです。

叔父さんの工場は結構儲かっていたみたいで、社長婦人である35歳の叔母さんは貧乏臭い俺の存在が気に入らなかったのか、裏の納屋に押し込め、「必要以外は部屋から出るな」と言われ、口も聞いてくれませんでした。

その年の夏に入ろうとする頃、家に帰ると、何やら怪し気な声が裏の納屋、即ち俺の部屋から聞こえてくる。

そーっと扉越しのガラス窓を覗くと、叔母さんが横たわっていて、油で汚れたツナギを着た従業員が、畳の上に寝ている叔母さんの開いた股の間に顔を突っ込み、舐め回していました。

叔母さんは、卑猥な声を発していた。

俺は初めて見る光景に、こんな事があっていいのか、叔母さんに何をしているんだと、許されることのない禁断の世界に驚いた。

そして感じたことのない興奮に頭と顔がカーッと熱くなった。

異常なまでの興奮は俺を虜にし、無我夢中になって様子を覗き込んだ。

叔母さんのブラウスは脱がされ、白いブラジャーからオッパイが露わになって、従業員に揉みくちゃにされている。

その姿を見て俺は、あの大嫌いな叔母さんがこんな風にされている姿に喜びさえ感じた。

そして俺のチンチンは反り上がって、痛いほどパンパンになっていった。

叔母さんの出す声と身体から女性の色気を感じながら見入っていると、四つん這いになった叔母さんの後ろから従業員の性器が入れられ、畳に爪を立てる叔母さんは、まるで野良猫のように思えた。

だんだんと息遣いも激しくなって、叔母さんが「突いてー、もっともっと、あ~ん」と声が大きくなる。

そして息絶えたようだ。

思わぬ光景を見た俺は、とっさにその場から立ち去った。

何も無かったように夕食を迎え、いつものように優しい叔父さんが、娘のK子と話しながら食事している。

しかし俺は妙に叔母さんが気になった。

珍しく叔母さんが俺に、「ご飯のお代わりは?」と聞いてきたり、お茶を注いでくれたりと気を遣ってくれることを不思議に思いながら、後片付けをして納屋に戻った。

俺の部屋にはテレビなど無く、古いラジオが友達だった。

いつものようにお風呂は一番最後なので、時間を潰すのにお気に入りの番組を聴いていると、いつものようにお風呂の中から叔父さんの鼻歌が聞こえ、入れ代わりK子ちゃん、叔母さんとお風呂に入っている様子。

俺はその時、いけない欲望に駆り立てられた。

(叔母さんが風呂に入っている姿を覗きたい)

衝動に負け、納屋からそーっと出て、ほのかに湯気が出る風呂場の外窓の隙間から必死になって覗いた。

昼間とは違い、全裸の叔母さんがそこに居た。

また熱く興奮した俺は快感の流れに我を忘れた。

(叔母さん、俺を虐めたあなたの身体に刺激されました。俺はあなたに甘えてみたい)

叔母さんは身体を丁寧に洗い、湯舟に浸かって出ていった。

そして、勝手口からいつものように、俺を呼ぶ。

ところが、今日は違った。

叔母さんは納屋の扉を開けて、「◯◯ちゃん、お風呂入りなさい」と言いに来た。

俺は驚いて「はい」と応え立ち上がると、叔母さんが中に入ってきて、「あんた今日見てたでしょ!」っと言った。

俺は緊張しつつ、とぼけたふりをした。

叔母さんは、「言ったらダメだからね、言ったらこの家から追出すから」と俺を脅迫してきた。

俺は仕方なく、「はい」と答えた。

湯上がりの叔母さんは良い香りがして、一目でノーブラだとわかる薄手の綿のシャツを着ている。

叔母さんの胸元を思わず俺は見つめていた。

そんな俺に叔母さんは・・・。

叔母「やらしい目でどこ見てんのよ!お母さんのオッパイが恋しいの?このマセガキ!」

俺は罵倒されたが、腹を立てることもなく、急ぎ足で風呂に入りに行った。

風呂から上がり、台所に水を飲みにいくと、茶の間では一家団欒の様子で、みんなでテレビを観ている。

「おやすみなさい」と声を掛け、納屋に戻って布団に入ったが、興奮冷めやらずで、夜中に起きて水を飲みに行くと、台所の電気がまだ点いていた。

台所には叔母さんがいて、後片付けをしていた。

叔母「なにまだ起きていたのー」

俺「はい、眠れなくて」

叔母「向うの洗い物を持って来て」

俺「はい」

誰か客でも来ていたのか、ビール瓶が5、6本、それに叔母さんも化粧をしてパジャマではない。

洗い物を持って行くと・・・。

叔母「私が洗っていくから、◯◯ちゃん拭いていって」

俺「はい」

叔母さんからはほんのりとお酒の匂いがした。

洗い物が終わると叔母さんは、「汗をかいたからシャワーを浴びて来る」と言って風呂場へ行った。

俺はまた覗きたい衝動に駆り立てられたが、食器を拭いて棚に戻し、テーブルを拭かなくてはならない。

ようやくテーブルを拭いて、コップに水を注ごうとした時、叔母さんが戻ってきて、居間から、「◯◯ちゃん、冷蔵庫からビールを出してー」と声がした。

まったく人使いの荒い女だと思い、ビールとグラスを居間のテーブルに置くと、「◯◯ちゃん、ジュースでも飲めば」と言われ、俺はジュースを取ってきた。

叔母さんはやはりノーブラで綿のシャツを着ている。

俺はムラムラしていた。

叔母さんが腰を下ろす時には、黒いパンティーの形まではっきりわかった。

叔母さんはグラス一杯にビールを注ぎ、一気に飲み干し、またビールを注いだ。

叔母「◯◯ちゃん、あなたはまだ童貞なの?」

なんだ突然と思いながら黙ったままいると・・・。

叔母「今日は女の身体を初めて見たのね、これからは見たらダメよ」

叔母さんはふざけている様子だった。

叔母「◯◯ちゃんのおチンチンはもう皮は剥けているの?発育だけはいいみたいだから、当然かー!」

俺は何も言えずにいた。

叔母さんはビールを飲み干し、「◯◯ちゃん、もう一本持って来てー」と言った。

俺「叔母さん飲み過ぎですよ」

俺がそう言うと、「じゃー自分で取ってくるからいいわ!」と言い、ビールを持ってきて、今度は俺の隣に座った。

叔母「◯◯ちゃん、注いでよ」

俺「はい」

ビールをグラスに注ぎ終えると、叔母さんはグイグイと飲んだ。

そして叔母さんの手が、俺の膝を撫でるように触っている。

叔母「◯◯ちゃん彼女はいるの?」

俺「いませんよ、そんなの」

叔母「あっそう、いないの、ふ~ん」

叔母さんの手が俺の股間に移動した。

俺「叔母さん、僕もう寝ます」

叔母「まだ、いいじゃない、ジュースも残ってるわよ~」

俺のチンチンが叔母さんの手に反応して大きくなってしまう。

叔母「あれ、これなにかしら~」

俺「あぁっ」

叔母「まぁー、硬くしちゃってー、まったくー」

叔母さんは確認するようにして俺のチンチンを握り締めた。

俺「あー!」

俺は悶々として息苦しく、イッてしまいそうな衝撃をチンチンに感じた。

まずいと思い、俺はお風呂場へと走って行った。

(もう出る、出る)と思いつつ、緊張をほぐそうと必死で、お風呂場の戸を開け、ズボンからチンチンを出して、2、3度擦ると、白い精液が飛び散った。

ふ~んっと余韻に浸りながらズボンとパンツを脱いでシャワーを出すと、叔母さんが風呂場に来て、「なに、どうしたの?」と、手で隠す俺のチンチンをマジマジと見てくる。

俺「別に何でもありません」

叔母「あら~、もしかして出ちゃったの?」

俺「あっちに行ってください」

叔母さんは風呂場に入ってきて、俺の隠す手を外そうとしてきた。

抵抗するあまりシャワーの水が叔母さんにかかってしまった。

叔母「わぁー冷たい!」

俺「す、すみません」

俺が気を抜いた瞬間、叔母さんが俺の手を両手で掴んだ。

叔母「あーやっぱり出ちゃったのね、まだ液が先っぽについてるー」

俺「やめて下さい」

叔母「◯◯ちゃん、ちゃんと洗いなさいよ、叔母さんが洗ってあげよっか?」

俺「いいです」

叔母「おばさんも濡れちゃったしー」

俺「いいですよー」

叔母さんは風呂場の戸を閉めると、シャワーを俺から取り上げ、水を俺の頭から浴びせてきた。

俺「うわーっ」

叔母さんは自分も浴びてびしょ濡れになった。

叔母「冷たい水は気持ちいいわねー」

叔母さんのシャツは濡れて、乳首がスケ透け状態だ。

俺は見入ってしまった。

叔母さんは服を全部脱いで、手に石鹸を持って泡立てた。

叔母「◯◯ちゃん、こっちにおいで」

俺「えーっ」

俺は、もうどうすることもできない。

叔母さんの泡立てた手が俺のチンチンを触れ、チンチンもタマタマも洗われる。

俺は立ち尽くし、叔母さんは全裸で俺の前に膝をつき両手で、チンチンを洗っている。

俺「叔母さん、もういいです」

叔母「だめよ、ちゃんと洗わないと、ほら、皮も剥いて洗ってあげるから」

俺「いや、ホントもういいですよー」

叔母さんのオッパイが見える。

なんてやらしい姿なんだ。

叔母「あれ、◯◯ちゃんまた大きくなってきたわよ~、エッチなこと考えちゃだめよ~」

そんなこと言ったって、この状況では無理だ。

叔母「元気なおチンチンねー」

叔母さんの手が、チンチンを扱き始めた。

俺「だめです叔母さん!」

叔母「叔母さんに出るとこ見せていいのよ~」

俺「そんなー」

叔母「ほら、こうやって扱くといいのよ、こうやって」

もう俺は理性を失い、本能をコントロールできない状態になった。

俺「はぁーはぁー」

叔母「気持ちいいでしょ?」

俺「はい・・・」

叔母さんは立ち上がって、正面から右手でチンチンを前に引っ張るようにして扱いた。

叔母「どうこれは?」

俺「き、気持ちいいです」

叔母「オッパイ触っていいのよ」

俺の手を自分の胸に押し付けた。

俺は、生まれて初めての感触に酔いしれた。

俺「あ~っ、柔らかいっ」

叔母「ならこっちも触って」

今度は叔母さんのおまんこに、俺の手を導いてきた。

しかし経験のない俺はどう触っていいものか・・・。

叔母「ここを触るのよ」

叔母さんは俺の指を掴んで、おまんこの割れ目に沿ってなぞらせた。

叔母「そう、そうよ、もっと押さえて、そう、それでここを指先で刺激して」

クリトリス部分を弄るように教えられた。

叔母「あ~ん、いいわー、◯◯ちゃん、上手よ~」

俺「はい」

叔母「◯◯ちゃんの、反り上がってステキね~」

叔母さんは俺のチンチンについた泡をシャワーで流した。

叔母「冷たいけど我慢してね~」

やや勃起が収まったが、また叔母さんがチンチンを持って扱き始めた。

叔母「今から私がいいこと教えてあげるからね」

俺「えっ」

叔母「初体験をさせてあげる」

俺「・・・!」

叔母「その前に、味見をするわ」

叔母さんは俺のチンチンを口に含んだ。

(なんだこの感触は!)

叔母さんの舌が俺のチンチンを舐め回している。

叔母「やっぱり若い子のは、美味しいわ~」

ジュポジュポンと啜り、舐め回された。

俺「だめ、あ~、で、出る、叔母さん、あ~」

叔母さんはチンチンを口から出して、精液を自分のオッパイにかけるようにチンチンを扱いてくれた。

叔母「まぁー、出しちゃったのねー、まったくまだまだねー」

俺「すみません」

何で謝るのか分からないが、俺は絶頂感に浸っていた。

叔母「初体験はお預けね」

俺「はぁ?!」

叔母「◯◯ちゃん、これで全部しゃべっちゃだめよ。また、してあげるからー」

俺「はい!?」

そうか、自分の浮気のことを恐れて、俺を手懐けたのか。

と、俺はだいぶ後になって知った。

それからというもの叔母さんの意地悪はなくなり、俺と友達のように接してくれた。

その後、同じ年の彼女と初体験はしたものの、あのお風呂場での興奮は忘れられず、叔母さんへの期待が膨らむばかり。

今晩あたり、叔母さんを襲ってみたい・・・。

見てるだけで痛いほど勃起した高1の従姉の一人エッチ

学生時代の頃、夏休みになると母方の実家に行くのが家族の習慣でした。

友人たちは皆、海外旅行や色んな所に旅行に行ってる話を夏休みの度に聞くので、羨ましく思った時期もありました。

なんせ母の実家は凄くド田舎で、周りには自然しかありません。

小学校の時は凄く楽しかったんですけど、さすがに中学生にもなると豊かな自然だけでは満足できません。

そんな中学時代の唯一の楽しみは、憧れの従姉のM姉ちゃん。

M姉ちゃんはいつも髪を肩ぐらいで切り揃えていて、ちょっと切れ長な感じの目の、きれいな人です。

怒るとめちゃくちゃ怖く見えるけど、小さい頃から俺のことを可愛がってくれて、俺は大好きでした。

M姉ちゃんが高1で俺が中1の夏でした。

それまでは毎年、お盆の何日か前に両親と一緒に伯父さんの家に行って、お盆が終わると父が帰り、俺と母はさらに一週間くらい泊まっていました。

しかしその夏は中学生になったということもあり、夏休みが始まるとすぐに俺は一人で伯父さんの家に行きました。

田舎の方の友達と遊べるのが楽しみでしたし、何よりM姉ちゃんに早く会いたいと思っていました。

最寄りの駅(それでも伯父さんの家から車で40分はかかる)で、伯父さんと一緒に迎えに来てくれたM姉ちゃんが、「Yちゃん、よく来たね。待ってたよ~」と笑いながら言ってくれた時、俺はなんとも言えず嬉しく感じました。

M姉ちゃんは白のTシャツとキュロット姿で、相変わらず細い体でした。

でもTシャツの張りを見ると、冬休みにあった時に比べて胸がちょっと出てるような気がして、俺はドキッとしてしまいました。

伯父さんの家は農家だったので、俺は毎日、午前中は伯父さんを手伝って午後に田舎の友達と遊んだり、M姉ちゃんと一緒に学校の開放プールに行ったりしました。

いつも晩ごはんの前にM姉ちゃんと飼い犬のペスの散歩に行って、近くの田んぼ道とかを歩きながら色んな話をしたのですが、その時間が俺は一番好きでした。

ある日、友達と少し山の中に入った川で、魚を獲ったり泳ぎまくったりして、6時過ぎくらいに家に帰りました。

「ただいま」と言ったけれど、ただ家の周りの木々の蝉の声がうるさく聞こえてくるだけで、家の中から返事はありませんでした。

一瞬(あれ?)と思いましたが、伯父と伯母は盆踊りについての寄り合いがあるとかで、その晩は遅くなると言っていたことを思い出しました。

M姉ちゃんも出掛けているのかなと思って、M姉ちゃんが帰るのを待って、作り置きのごはんを食べようと思ったのですが、川で泳ぎまくったせいか、体がだるいというか眠くなってきたので少し寝ることにしました。

それで、いつも自分が寝ている畳の部屋に行ったら、部屋に入った時、蝉の声にまぎれて隣のM姉ちゃんの部屋から何か音だか声だかが聞こえたような気がしたんです。

(あれ、M姉ちゃんいるのかな?)

そう思って俺の寝ている部屋とM姉ちゃんの部屋を隔てていた襖の方に近づくと、左右の襖の3センチぐらいの隙間から、すごい光景が目に飛び込んできました。

M姉ちゃんの部屋は南西の角にあったので、まだ少し残っていた西日が差し込んでいたんですが、その中でM姉ちゃんが自分のアソコに手を当てて動かしていたんです。

M姉ちゃんは上は白いTシャツで下は水色の短めのスカートを穿いていて、パンツは膝の少し下まで下げて、体育座りみたいな格好でアソコに手を当てていました。

俺は横からその姿を見ていたので、M姉ちゃんのオマンコは見れなかったけれど、M姉ちゃんが何をしているのかすぐに分かって、めちゃめちゃ興奮しました。

俺はその頃すでにオナニーをしていて、一応の性の知識もあったんです。

でも大好きで憧れだったM姉ちゃんがオナニーをするなんてなんだか信じられなくて、とにかく驚いて興奮しました。

M姉ちゃんは足をもじもじ擦り合わせながら、おまんこに当てた右手を擦る感じで動かしていて、たまに「んっ」と声を出していました。

そのうち湿った感じのクチュチュという音がしてきて、今度はM姉ちゃんは両手でオマンコを弄り始めました。

さらに湿った音が大きく聞こえてきて、M姉ちゃんは足を開いたり閉じたりしながらすごく息を荒くしていました。

足を開いている時に、M姉ちゃんが指の先っぽをオマンコに出し入れしているのが見えました。

M姉ちゃんはしばらく両手で弄り続けた後、のろのろと立ち上がりました。

俺は見ているのがばれたのかと思って、どうしようかと焦りました。

でもM姉ちゃんは襖を開けることはなく、膝の辺りにあったパンツを足から抜き去ると、今度は片足を勉強机の脚に、もう片足を置物の棚に引っ掛けて、両足を大きく広げて座り、またオマンコに手を持っていきました。

今度は足を開いたぶん、オマンコがよく見えました。

M姉ちゃんは薄めの陰毛を掻き分けて、クリトリスの辺りを左手で擦りながら、右手の人差し指をさっきより少し深く抜き差ししていました。

薄い陰毛とか、少し赤いオマンコの肉とか、オマンコの下の畳とかがM姉ちゃんのオマンコから出る液でヌラヌラ光っていて、M姉ちゃんは自分の手に液が飛び散っているのも気にしないで、さらに激しく“くちゅ、ぐちゅ、ちゅぷ”っと音を立てながら手を動かしていました。

もう“ヌッチャ、クッチャ”という音がはっきりと聞こえて、M姉ちゃんも目を閉じたままずっと、「んっ、んっ」と鼻から出すように声をあげていました。

そのうちM姉ちゃんはごろんと畳に寝っ転がり、やっぱり足を開いたり閉じたりして、背中を反らせて手にオマンコを押し付けるようにしながら、「ぅんっ、ぁうっ」と大きな声を出し始めました。

クリトリスの周りを円を描くように擦ったり、オマンコに指の先を入れてこねくり回したりしていて、ベチョベチョに濡れたピンク色の温かそうなマンコのお肉が見えていました。

エロ本で読んでいたのよりずっとすごくて、俺はもう食い入るように見ていたのですが、その時、ふと目を開けたM姉ちゃんと、なんと目が合ってしまったんです。

M姉ちゃんは手の動きが止まり、少しバランスを崩しながらもパンツを穿きながら、慌てて立ち上がりました。

俺は、(どうしよう、逃げなきゃ)と思ったのですが、その時にはもう襖が開いて、M姉ちゃんに手を掴まれていました。

M姉ちゃんはすごい剣幕で、「見たの?」と訊いてきました。

俺はM姉ちゃんに怒られるのが怖くて、「ごめん」と言いました。

M姉ちゃんはしばらく無言で俺を見つめていて、俺は何を言われるかビクビクしていましたが、「この事を誰にも言わなければ許してあげる」と言われて一も二も無く頷きました。

安心した俺は、M姉ちゃんのオナニーを見て、いつもよりずっと硬く勃起した自分のチンポが、元に戻っていないことに気づきました。

M姉ちゃんにばれたらきっと怒られると思い、M姉ちゃんの視界に自分の股間が入らないように体を動かしたけれど、不自然だったのかM姉ちゃんにすぐにばれてしまいました。

M姉「あ、Yちゃんそれ、やだ~」

俺「ごめんM姉ちゃん・・・」

本当にM姉ちゃんに嫌われるのが嫌で、とにかく謝り通しでした。

M姉ちゃんは笑って言いました。

M姉「別に謝らなくてもいいよ。Yちゃんこういうの経験あるの?」

俺「え?」

M姉「男の子もするんでしょう?」

俺「したことはあるけど・・・」

M姉ちゃんは恐る恐ると言う感じで、俺のチンポを短パンの上から触り始めました。

M姉「じゃあ、Yちゃんが男の子のするところを見せてくれたら、ホントに許してあげる。私のしてるとこ見たんだし、あいこになるよね」

俺はさすがに恥ずかしくて、「えーっ」とか「他じゃだめ?」と言ったけれど、結局M姉ちゃんには敵わなくて、さっきまでM姉ちゃんがオナニーしていた畳の上にあぐらをかいて、いつもやっていたようにチンポをしごいてオナニーを始めることになりました。

M姉ちゃんは勉強机の椅子に座って、俺がオナニーするのをじっと見てました。

最初のうちは見られているのに抵抗があったけれど、直前に見たM姉ちゃんのオマンコとかを思い出しながらしごいていたらすぐに気持ちよくなって、ほんの数秒でびゅっと出してしまいました。

M姉「え、もう終わり?男の子って、女の子がするより短いんだ」

俺「いや、いつもはもっと長いんだけど今日は」

M姉「もう少し見たいな。ね、もう一回できる?」

M姉ちゃんは見られる時間が短いから不公平だといって、俺にもう一度するようにと言いました。

俺は恥ずかしかったけど、でも今まで無いほどに気持ちいいオナニーだったので、嫌がっているふりをしながら従いました。

また、つい先ほど見たM姉ちゃんのオナニー姿を思い浮かべてチンポをしごき始めました。

今度はさっきみたいにすぐに出ないで、1、2分くらいは皮を剥いたり被せたりという感じで擦っていました。

目の前に座っているM姉ちゃんを見るのは恥ずかしかったので、目を閉じながらしていたのですが、そのうち前の方からごそごそと動く気配がしてがして、“ニチュッ、プチュッ”と音が聞こえてきました。

俺はすぐさま目を開けました。

目の前には、椅子に座ったままでパンツをずり下げて、おまんこを開いて指を抜き差ししているM姉ちゃんの姿がありました。

先ほどの続きなのか、指の先でひたすらこねくり回していて、さっき見えた赤ピンクのお肉が目の前で透明の液にまみれていました。

本当に柔らかそうで、湯気でも出そうなきれいなオマンコからは、M姉ちゃんの指が触れるたびに液が溢れ、M姉ちゃんは体をビクンとさせて目をぎゅっと閉じていました。

顔が真っ赤ですごく可愛かったです。

M姉「見せっこしながらしよう。二人とも見れば、秘密にできるでしょ」

そうM姉ちゃんは言いましたが、俺はもう目の前にある憧れの人のオマンコに我慢できませんでした。

M姉ちゃんは「あっ」と声を出したけれど、特に嫌がる風でもなく、俺がオマンコを舐めると今まで以上に大きな声を出して、俺の顔にオマンコをぐいぐい押し付けてきました。

そして何分かしたら、「あーっ!」と叫んでぐったりしました。

これが女の人のイクってやつなんだろうかと思いながらも、チンポは痛いほど勃起し、この後どうしようと考えていたらM姉ちゃんが、「Yちゃん、しよ・・・」と俺のチンポを擦ってくれました。

俺たちは裸になるのももどかしくて、畳の上に仰向けに寝たM姉ちゃんのスカートを腰まで捲り上げて、できるだけゆっくりとチンポを入れていきました。

M姉ちゃんは最初に「うっ」って言ったきりひたすら耐えてる感じだったけれど、俺はもう温かくて気持ちよくて、あまり気遣いもしないで腰を振りまくってしまいました。

一応腰を振るとクチュクチュ音がしていたので、感じてくれているのかと思ったけれど、終わってみると結構な量の血が出ていて、M姉ちゃんに申しわけなく思いました。

もう外も暗くなっていました。

M姉ちゃんは、「Yちゃんだからいいよ」と優しく言ってくれて、それから夏休み中ずっとM姉ちゃんとはエッチをしました。

田舎なのでコンドームを人目につかずに買うのが一番大変でした。

従姉のオナニーを見て以来、ほとんど毎日伯父さんたちに見つからないようにエッチをしました。

二人ともあの時が初めてだったし、テクニックがどうとかは全然考えませんでしたが、それでもすごく気持ちよかったです。

M姉ちゃんも僕もただ一生懸命抱き合って腰を振っていて、最初の頃のエッチについてはそれしか覚えていません。

初ボーナスで人妻ヘルスに行ったら母の妹がいた

新社会人になって、一番の楽しみだったのは初めて貰うボーナス。

ボーナスで何を買おうか?

それとも貯金して将来の結婚資金でも貯めるか?

使い道に頭を悩ますのが楽しかった。

でも一年目のボーナスだから中途半端な金額。

だからイマイチ欲しいものが買えない。

そんな時、先輩社員から声が掛かりました。

「お前な~、貯金なんてだるい事言ってたらダメだぞ」

「えっ?マズいっすか?」

「男は黙ってフーゾク!これだよ~」

「風俗って勿体無いような気が・・・」

人生初のボーナスの使い道がフーゾク?

ちょっと嫌な感じがしたけど、断れないオーラを先輩が発しています。

で、仕方なく一緒に行くことになりました。

熟女フェチ向けの人妻ヘルスに行ったんですが、常連の先輩はテキパキ指名をしています。

「お前、分からないんだろ?お前の相手は俺が選んでやる」

頼むから力士みたいなデブおばさんだけはよしてくれと祈ってました。

店員さんから何枚か写真をもらって吟味している先輩。

なぜ、「ぷく」っと笑う?

その中から1枚の写真を取り出すと、私に見せながら・・・。

「この人で決まりっ!」

反論出来ないままの緊張の30分。

正直帰りたかったです。

ようやく店員さんが俺の番号を呼びました。

向こうに女性が居るので、一緒に歩いて指定されたホテルに行くように言われました。

どうやら『箱ヘル』と呼ばれるシステムなのか?

緊張して店を出て前を見ると女性が後ろ向きに立っていました。

私の気配に気がつきこっちを向いたんですけど・・・お互いに驚きです!

母の妹、つまり私の叔母の則美さん(45歳)が立っていました!

2人共、目を疑う感じで呆然としてたけど、叔母が慌てて、「とりあえず出よう」って言いました。

「きゃ~っ、何でここなの?恥ずかし~」

「びっくりしましたよ。まさか、その、則美さんがいるなんて・・・」

「とりあえずお店の決まりだからホテルまではついて行くけどチェンジする?」

「その方がいいみたいですね」

叔母はホテルの方向に歩きながらお店に電話をしてくれました。

でも、他の人だとあと最低30分は掛かるそうです。

先輩をそんなに待たせるわけには行きません。

「それなら・・・もういいですよ」

「ごめんね~、サトシ君」

部屋に入ってからは、則美さんが店で働いている理由や、家族に内緒にって事を話しました。

「ごめんね。せっかくスッキリしに来たのに。お金返してあげるからそれで許してくれる?」

「いえ、そんな・・・。悪いですよ」

「ううん、そんな事ない。でも、お店の都合で80分は一緒にここ居いといけないから・・・」

「わかってます。でも何か則美さんとこんな所で一緒なんてビックリですね」

「ふふふ・・・、そうね」

それから色々と15分ぐらい話をしていたけど、やっぱり80分は長いです。

ホテルの中に、叔母とはいえ、人妻と一緒にいると思ったら股間が反応してしまいました。

仕事用の服は胸元が大きく開いていて、深い谷間が目に入ってしまいます。

叔母はそれほど美人ではありませんが、何と言うか男好きのする痴女タイプの熟女なんです。

エロい事をする気で来ていた私はだんだんとイケナイ気分になってしまいました。

「サトシ君、立っちゃってるよ。やっぱりスッキリしたいよね」

「・・・」

「いいじゃん。せっかくだから気にしないで、ねっ」

「なんか恥ずかしいな」

「このこと秘密よ・・・。シャワー浴びにいこ?」

2人で脱衣場に行き、自分は照れながら裸になりました。

則美さんも気がつくと黒い下着姿になっていて、その下着を脱いで中に入っていきました。

シャワーの音がして、俺は心臓が飛び出るぐらい緊張したけど中に入っていきました。

湯煙の中の則美さん・・・、全体的にはスリムなのに出ているところは出ている。

人妻らしくエロエロなボディーをしています。

「恥ずかしがってても仕方ないでしょ。こっちにいらっしゃい」

「照れるな」

「ほらっ、洗ってあげる」

初めはソープをつけた手で腕とか洗ってくれました。

そのうち少し考えた後、叔母は胸からお腹にかけてソープを塗りたくると身体を使ってきました。

女の人にこんな事してもらうのは生まれて初めてです。

女性の柔らかい体とソープのヌルヌルがたまりません。

あっと言う間に完全勃起してしまいました。

そのギンギンになってしまったあそこを叔母は触ってきます。

「やっぱり照れるね。大きい・・・。彼女とかいるの?」

「いいえ・・・、今はいません」

「じゃあ、今日は私が満足させてあげるね」

叔母だと言うのになぜか可愛く思えて、そのままキスしちゃいました。

もう完全に則美さんを女として意識しちゃってました。

叔母は、キスの最中もあそこを握ってゆっくりとソープで洗ってくれます。

自分も思いきって叔母の胸を触ってみました。

今まで接した女性の中でも、大きさ、柔らかさは群を抜いています。

キスしたまま2人でお互いを愛撫していると、舌を絡ませて本気になっていきました。

叔母も恥ずかしそうに、「もう、感じちゃうじゃない」と嬉しくなる事を言い、自分も洗っていました。

2人同時にシャワーを出ると、叔母が拭いてくれました。

ベッドに腰掛けて待っていると下着だけ着けてこっちに来ました。

残り時間は、あと50分ぐらいです。

「私が持つから延長したら?いいでしょ?」

自分も先輩の事を忘れて了解すると、叔母は携帯で連絡して店に延長する事を告げていました。

それからちょっとして叔母が、「ベッド入ろ」ってにっこり笑顔で誘ってくれて、2人でベッドに入りました。

叔母が甘えるようにくっ付いて来ます。

すごくシャンプーのいい香りがして、思わず抱き寄せてしまいました。

自然とキスをして舌を絡ませてしまいました。

「どうする?攻める?私が攻める?どっちでもいいよ」

「できれば責めたいです」

「うふふ・・・、たっぷり感じさせてね」

叔母は黙って寝転んで、両手を広げて甘えてくれました。

すごく可愛く思えて本気で愛撫し始めました。

首筋から徐々に下にさがっていき胸を揉んでると、可愛い吐息が聞こえてきます。

乳首を口に含み、舌で転がすと声を漏らして感じていました。

そのまま下着越しに触ると大事な部分が湿っていました。

焦らすように下着越しに愛撫していると、腰をくねらせて本気で感じていました。

下着を脱がすと愛液が下着にびっしょり付いていて、まんことクロッチの間に愛液が糸を引いていました。

口で直接舐めてあげると一層声を大きく出して感じてます。

クリをペロペロすると俺の頭を押さえつけながら、「イッちゃいそう。そこだめ・・・。恥ずかしい」と言いながら絶頂してしまいました。

少ししてから俺が上に上がっていくと叔母の方からキスしてきます。

「もぅ・・・、感じすぎちゃったでしょ」

叔母は照れながら言って私のをフェラチオしてきました。

こんなに気持ちいいフェラは初めてでした。

本当に気持ち良くて、数分で叔母に口内射精。

そのまま精子を飲んでくれて、ウェットティッシュであそこを拭いてくれました。

一回抜いてもらったんだけど、まだビンビンなままです。

「元気なのね。溜まってたの?もう1回してあげようか?」

私が返事する前に叔母は手でゆっくり扱きながら再度フェラをしてきました。

自分も叔母のおっぱいを触って乳首を指でコロコロ転がしてました。

で、ある程度満足したのでシックスナインの形になり、自分も叔母のあそこを舐めました。

叔母は敏感なので、少し舐めてあげただけでイッてしまいました。

もう叔母の中に入れたくて仕方なかったです。

あぐらをかいて叔母を誘いました。

「あの・・・、この上に座ってくれませんか?」

「内緒だよ」

とろんとした目で私のあそこを見つめる叔母。

向かい合って密着すると、ゆっくりと私の上に腰を下ろしてきました。

完全に合体した形になり、ダブーの本番行為にキスをしながら腰を振り、2人で激しく燃えてしまいました。

最後は正常位で激しく突きながら2人同時に果てました。

終わったあと、叔母のあそこから私の精液が溢れ出てて現実に戻った感じになりました。

延長してても時間が無かったので、慌てて2人でシャワーを浴びて、携帯番号の交換を行い、そのまま外に出ました。

次の日に携帯に電話があり、その夜食事に行きましたが、当然のようにラブホに。

再び燃えるような中年熟女の叔母とセックスをしてしまいました。

叔母は俺に彼女が居るのを知っているけど、「邪魔にならないように時々デートしようね」って言ってくれて、今は月に2回ほどデートしています。

毎月服を買ってもらったりしているし、すごく良い思いをさせてくれています。

酔っぱらってお風呂で寝てしまった姉を助けたら

今から5、6年前の話です。

俺の家族は両親、首都圏でアパートで1人暮らしをしながら3流大学生してる3つ上の姉、そして俺の4人家族。

俺が高2の夏休みの出来事です。

姉はお盆前の10日頃にいつも帰省するんですが、その時はお盆に成人式があり、その打ち合わせもあるという事で7月の25日頃に帰省しました。

夏という事で、家に帰ってからはノーブラでタンクトップにショートパンツの出で立ち。

そんな格好で動き回るもんですから、おっぱいは時々見えるし太腿丸出し。

「何見てんの!」と怒鳴られましたが、俺も負けずに、「年頃の男の前でそんな格好で動かれたら嫌でも目が行くよ!」と反論してました。

ある日、父が出張で家をあけ、母は叔母の手術の付き添いで出掛けたため、家には俺と姉の2人だけになりました。

昼ご飯を食べてテレビを見てると、姉が「高校の同級生と会うから遅くなる。おかずは冷蔵庫の中に入れてあるのを適当に食べて」と言いながら風呂場へ。

しばらくすると姉が俺を呼ぶ声がしたので行ってみると、「着替え持ってくるの忘れた。階段に置いてあるから持ってきて」との事。

階段に行ってみると、バスタオルの上にズボンとブラウスが置いてあった。

持ち上げるとタオルの間から紫色のブラとパンツが落ちてきました。

見なかったことにして洗面所のドアを開けると、全裸の姉が立っていたので一瞬見惚れていると、「そこのカゴに入れておいて」と言われ、下着を置いてリビングに戻った。

でも、さっきの姉の裸を思い出すと、小3か小4まで一緒に風呂に入ってた姉とは別人になってた事に気づいた。

その頃も、おっぱいは少し膨らんできてて、陰毛も生えてた記憶がありますが、今の姉は大人の女そのものでした。

そうこうしてると姉が、「じゃ、出かけてくるね」と言い残して出て行った。

俺はネットやビデオでは女の裸は見てましたが、生の女の人のを見たのは姉が初めてで、彼女はいたものの手を繋ぐ程度で、キスや触る事などした事のない正真正銘の童貞君でした。

俺は早速、さっき見たおっぱいや股間のまん毛をオカズにして一発抜いた。

後はネットを見たり、借りてきたビデオ見たりしながら時間を潰していた。

夜になり、御飯も食べてテレビを見てると玄関の方でガタゴト音がする。

姉が帰ってきたなと時計を見ると23時30分を過ぎていた。

姉はフラフラしながらリビングに来て、呂律の回らない口調で・・・。

「お風呂は入れる?」

「俺が入ってお湯まだ落としてないから入れると思うけど、酔ってるからやめたら?」

「お店の中が暑くて汗かいたから入る」

姉はそう言って千鳥足で風呂場へ行った。

最初は風呂桶を置く音とかしてたのが、しばらくすると静かになった。

音がしなくなってから30分位にもなるのに、全く音がしない・・・。

どうかしたのかと心配になり、風呂場へ行って声を掛けるが何の応答もない。

「開けるよ」

そう言ってドアを開けると、口がお湯に浸かりそうな姿勢で、湯船に浸かって寝ていた。

「姉ちゃん溺れちゃうよ!」

叩いても起きない。

俺はパニックになって両脇に腕を入れて引き上げ、風呂の淵に座らせ、体を揺すった。

「う~ん」とは言うが起きる様子はない。

仕方なく片方の腕を上体に絡ませ、片方で足を1本ずつ持ち上げ湯船を跨がせ、洗面所に連れて来たらようやく目が覚めたみたい。

でも、俺が手を離すとフニャフニャと座り込んでしまった。

「使ったバスタオルここにあるから、体拭いて寝なよ」

そう言い残し、濡れたパジャマを着替えてリビングに行ってまたテレビを見てた。

すると、タオルを巻いてフラフラ状態の姉が、目の前のソファーに腰をかけて、すぐ横になり、また寝てしまった。

パンツも穿かずに膝を曲げて寝てるので、お尻丸出しでモロ見えてる。

悪戯してやろうかと思ったが、もう夜中の2時過ぎてるし、眠いので、両親の部屋からタオルケットを持ってきて掛けてやり、自分の部屋で姉をオカズに2回目を抜いた。

寝ていると声がするので目を開けると、バスタオル姿の姉が立ってて、「昨夜はゴメンね」と言う。

俺は眠さもあり、「あったりまえだろう、あんなにグデングデンに酔っ払ってくるなんて・・・、俺がいなかったら溺れて死んでたかもしれないよ、まったく~」と返した。

そしたら姉は神妙な顔で、「そうかも・・・」と言ってたが、急に開き直ったように・・・。

「お前も女の裸見れたから良かったじゃない?」

「見たくて見たんじゃないよ、溺れたら大変と思って風呂から上げてやったんだよ!」

「・・・じゃぁ女の裸見た事あるの?」

「あるよ、ネットやビデオで・・・」

「そんなじゃなく生の女よ」

「・・自慢じゃないけど、姉ちゃんが初めてだよ」

「だと思った」

そう言いながら姉が布団に潜り込んできた。

俺の脇に寝てもぞもぞしてたと思ったら、バスタオルを布団の外に出したので、「昨夜のまんまなの??」と聞いたら「そうよ」と。

姉とはいえ、全裸の女が隣に寝てるだけでドキドキする。

「裸見たの私が初めてって事は、エッチの経験もないよね?」

「うん、まだない。姉ちゃんは?」

「大学のサークルの先輩と何回かあるけど・・・」

「彼氏?」

「彼氏じゃないけど・・・」

「どうして?」

「成り行きかなぁ~」

「勉強しないでヤリマンやってるの?」

「そんな事ないって・・・」

そうこうしてるうちに姉が胸を擦り付けてきた。

柔らかいおっぱいの感触に息子も頭をムクムクと持ち上げ始めた。

姉の手が股間に触れると痛いくらいギンギンなってくる。

「昨夜はありがとう、見てもいいし、触ってもいいよ」

そう言われて俺の理性が吹っ飛んだ。

布団を捲り、全裸の姉を舐めるように上から下へ視線を動かす。

股間のふっくらした丘に、こんもり生えたまん毛を見て興奮が頂点に達した。

おっぱいを揉み、小指の先程の乳首を舐めたり吸ったりしてると、姉の吐息も荒くなってきて、気持ち良いのか、「あん・・・」とか「う・・・んっ」と声を出すようになってきた。

しばらくおっぱいを揉んだ後、股間に手をやってふさふさしたまん毛を撫でると、手の平が気持ち良い。

中指をちょっと曲げ、割れ目をなぞって下の方に行くと既にヌルヌルしていた。

そこに指を突き立てるとにゅるっと入った。

その時姉は、「うっ」と声を出した。

それで俺はここがチンポが入る所だと分かった。

姉はパジャマの中に手を入れて息子に触っている。

「パジャマ脱いだら?」と言うので、速攻で脱ぐと息子が反り返るように出てきた。

すると姉が起き上がって俺を跨ぎ、胸の辺りに膝をつき、チンポを片手で持ってゆっくり尻を下げていく。

先が毛で見えなくなると先がにゅるっと入った。

(さっき指が入った所に入ったんだ・・・)

初めての感触なので、気持ち良いとかではなく、ただ生暖かい感覚だけで、ヒクヒクする所に入ったという感覚だった。

姉が腰を上下すると、先がコリコリした所に当たり、時々キュッと締め付けてくる。

自分でも腰を上下してると我慢できないくらいの気持ち良さになった。

「イキそう」

「思いっきり出していいよ」

その姉の言葉を聞き終えないうちにドクドクと出してしまった。

姉は、「今度は私を気持ち良くさせて」と言い、仰向けに寝てM字開脚の体勢を取り、「舐めて」と言う。

ちょっと開いた割れ目からは白い汁が流れ出ていた。

割れ目を親指で大きめに開いてクリトリスを刺激すると、さっきとは比べ物にならないくらい息が荒くなり、「あっ、うっ」と体を硬直させ反り返る。

割れ目をティッシュで拭いてクンニを始めると、息も体も小刻みに震えてるのが分かる。

続けていると、毛が抜けたのか口の中にへばりついている。

ぺっ、とやっても取れないのでティッシュで中を拭いたら取れた。

そんな感じで夢中でやってると、俺の息子もまた頭を持ち上げてギンギンになってた。

今度は指を2本入れ、親指でクリトリスを刺激しながら出し入れしてると、入って3センチくらいの所にザラザラした所がある。

そこを指の腹で出し入れしながら刺激してるとハーハーするのが激しくなり、「入れて、入れて」とうわ言のように言ってきたので、大きく膝を開き、姉の尻を挟むように上を向いてるチンポを片手で掴み、姉の割れ目に宛てがって入れようとした。

が、なかなか入らない。

すると姉が手で掴んで割れ目の一番下に宛てがうと先っちょが入ったので、後は押すと根元まですっぽり入った。

ゆっくり出し入れしてると、中が生き物のようにピクピク動いて絡みついて締め付けてくる。

だんだん気持ち良くなってピストン運動を速めると、姉の喘ぎ声も大きくなり、「あぁぁぁぁっ!」と声を出したと思ったら、息子が千切れるんじゃないかと思うほど締め付けて来たので、我慢できずに2回目の射精を迎えた。

ドクドクと脈打つ俺の息子に合わせるように締め付けが続いた。

姉は、「SEXの相性がいいみたい」と言ってた。

俺も今大学4年だが、アパート代の節約という事で、1年の時から姉のアパートに居候している。

彼女とのSEXもあるが、姉とも今も続いてる。

気心知れてるせいか、姉とやると格段に気持ち良い。

姉も、彼とのSEXよりも俺の方が気持ち良いと言ってくれてるので当分続きそうだ。

いけないとは知りつつ・・・、どっちかがが結婚したら終わるのかな?

高校生の甥に飼われている48歳の淫らな叔母

私は48歳のバツイチの淫らなおばさんです。

ここ十数年、甥っ子に飼われてます。

離婚の時に、実家が離れているので、姉の家に間借りさせてもらったのです。

甥っ子とは、もともと共通の趣味があり、二人で出掛けたり、夜遅くまでお互いの部屋で話したりすることもあり、それが、当時ストレスが溜まっていた私には、すごく気晴らしになっていました。

安心していたので、甥っ子の部屋で寝てしまったり、甥っ子が私の部屋で寝てしまっていても全く平気でした。

しかし、ある晩のことでした。

甥っ子の部屋で寝てしまった私は、息苦しさと重苦しさで起きてしまうと、両手はベッドの柵に固定されて、口には私の下着が丸めて入っており、上半身はパジャマのボタンが全て外され、下半身は膝までパンツとパジャマのズボンが丸めて下げられている状態でした。

甥っ子はそんな私に覆いかぶさるように、私の体に舌を這わせていました。

私は甥っ子という事もあり、混乱してしまい、声が出せないで、そのまま寝たふりをしてしまったのです。

甥っ子は私の体に舌を這わせながら、私の下半身も全て脱がされてしまい、両足を広げられて、私の股間に舌を這わせました。

そのうち程良い激しさが私に襲い掛かり、私は寝たふりなんか出来なくなっていました。

しかし甥っ子はそれを楽しむように、私が寝ていることを前提に事を進めていきます。

それから、「寝てるのに、30代のおばさんが10代の男に舐められて感じてるわ」などの言葉の責めが始まりました。

しばらくして、甥っ子にイカされてしまった私の口から甥っ子は下着を取り、「これで、大きな声をあげたら周りに聞こえちゃうよ」と言いながら、再び私の股間を愛撫し始めました。

すでにイカされてしまった私に声を堪えろというのは酷な話で、甥っ子はそれを楽しんでました。

「じゃあ、口を塞いであげる」と言われて、私の口に甥っ子のモノが入ってきました。

その間も甥っ子は手を伸ばし、私の全身を愛撫してきます。

私の頭はすでに混乱し、汗だくになっていました。

そんなところに甥っ子は、私の体を貫くように入ってきたのです。

「叔母さん、俺は遅くて悩んでるから、早くイカせてくれたら嬉しいんだけど」

そう言いながらも、前夫とは比べ物にならないくらい激しく突かれ、掻き回され、とても私が甥っ子をなんとかしようなんて事は考えられませんでした。

それどころか、高校生の子に自分がイカされてしまう始末でした。

なんとか1回目が終わると、すぐに2回目が始まり、まさに休む間がありませんでした。

2回目が終わると、やっと余韻に浸れたのです。

動きが取れなくなった私は、そのまま甥っ子のベッドで寝てしまいました。

翌朝起きると甥っ子はすでに学校に行っており、私はちょっと安心していました。

それからは甥っ子を避けていたのですが、同じ屋根の下で暮らしているので、嫌でも顔を合わせました。

そんな時でした。

すれ違いざまに壁に押し付けられたかと思うと、「そんなに避けてたら、うちの家族が『何かあったのか?』って思っちゃうから今夜来てよ」と言われました。

私は妙に納得させられてしまい、風呂上がりにも関わらず、パジャマ姿ではなく普段着で甥っ子の部屋に行きました。

甥っ子はそれにも関らず私に抱きついて来て、服をある程度脱がした後、ベッドに押し倒しました。

「声をあげたらバレちゃうよ」

そう言われると声もあげようもなく、甥っ子を受け入れると、また程良い激しさが私を襲いました。

私が感じているのが分かってしまうと甥っ子は、「あとは自分で全部脱いで」と言い、それに素直に従ってしまう私でした。

再び程良い愛撫と言葉責めが始まりました。

「いくら避けた所で体は求めてるじゃん」と言われたり、「欲しいなら、いつでもおいでよ」と、とても叔母と甥っ子の関係の会話とは思えない状態でした。

その晩、甥っ子は溜まった精力を全て私にぶつけるかのように、激しさをぶつけてきました。

おかげで私は翌日まで筋肉痛と痙攣で悩まされてしまったくらいです。

しばらくそんな関係が続いたある日、私が部活帰りの甥っ子を車で迎えに行くことになったのです。

ちょっと町中から離れた所の信号待ちで、甥っ子は私の体に手を伸ばしてきました。

私はどうしようもなくなり、脇に車を停めると、「全部脱いで」と容赦ない言葉が私の耳に入りました。

私は躊躇してましたが、甥っ子の目がそれを許してくれそうにありませんでした。

私が全て脱ぎ終わると、「じゃあ、帰ろうか」と私の服を全て後部座席に置いてしまったのです。

たまに伸びてくる手に対応しながらもなんとか家に着くと、甥っ子は私の下着だけを手に取り、先に降りてしまいました。

私は上着とスカートだけの格好で家に入りました。

すでに夕飯を食べていた甥っ子は、私の姿を見ると、一度、自分のカバンに目をやりました。

しかし姉夫婦もいる中でカバンの中の物を取り出すわけにいかず、私はその晩、甥っ子の部屋に行き、少し文句を言いました。

私への扱いがひどいという事でしたが、甥っ子は平然と言い放ちました。

「叔母さんは俺にとって、すでにおもちゃに過ぎないんだよ」

その言葉に愕然としました。

「早く脱いで」

甥っ子の次の言葉に私は、茫然としたまま従ってしまいました。

そこから十数年に渡り、甥っ子が私の飼い主になってしまったのです。
広告
広告
忍者RSS