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同僚

24歳の新米女性教師と遠足の下見に行った後のエッチ体験

小学校の教員をしている34歳の独身男です。
昨今、小学校をはじめとした学校の教員の不祥事が相次いで報道されていて、心を痛めています。
特に、未成年の生徒、児童に対する性的なハラスメントを行う教員が多いことは、由々しき事態だと思っています。
そうした、未成年の女子に性的な欲求を抱くような者は、本来、教員になってはいけないと個人的に思っています。
そう言う私は、天地神明に誓って、未成年の女子、特に、受け持つ児童たちに対してもそういう欲求を抱いたことは無いと断言しておきたいと思います。
しかしながら、私も人間です。オスです。偉そうなことを言っておきながら、生理的欲求はどうしてもわいてきますし、不慮の事態は出来します。
そんなことを痛感させられた出来事について、書いてみたいと思います。

昨年のことです。私は低学年を受け持っていました。春の遠足地として、今まで行ったことのない場所が候補地としてあがりました。学校から子どもの足で、2時間ほどで登れる、「電波塔の山」というところでした。
学校の校庭から望むことができるその山は、標高が500メートル程度の小高い山で、電波塔が立つ頂上からは、町全体が見渡せるとのことでした。
一度、実地検分に行こうということで、土曜日の午後、私と、別クラスの担任の40過ぎの美紀先生と、教員になって2年目の加奈先生の3人で行くことになりました。
しかし、前日になって、祖母様が亡くなられたとのことで、美紀先生が急きょ、行けなくなりました。
日程変更もありと思ったのですが、なかなか調整がつかず、やむなく、私と加奈先生の二人だけで行くことになったのでした。

そもそも、教員の世界は、「男男した」先生も「女女した」先生も少ないです。だんだん、中性化していくと言われています。ゆえに、僕自身、同僚の先生を女として見たことはほとんどなかったし、女の先生も同様なのではないでしょうか。
その日も、若い加奈先生と2人きりで山に登ることにはなりましたが、お互いに違和感なく出発しました。

標高500メートル程度ということで甘く見ていました。僕は学生時代、富士山に登ったこともありますし、1000メートル以上の山もたまにトレッキングで遊びに行っていたこともあったからです。
しかし、児童の歩測、スピードを考えながら歩くと、なかなか難儀でした。
加奈先生は、とても明るく気さくな先生で、消費者金融の「プロ×ス」のCMに出て来る岡本玲というタレントに似ている、かわいい人です。
お互いに冗談を飛ばして笑い合いながら山道を登り、危険な場所、急こう配になっているところをチェックしました。
山の登り口からスタートして1時間ほどが立ったころ、うっそうとした森の木立の間から、街並みが見えました。小さなパノラマのような光景です。
「あともう少しだ」。僕が加奈先生のほうを見ると、加奈先生は、青白い顔をしていました。
「だいじょうぶ? 疲れた?」。僕が訊くと、加奈先生は「いえ」とうつむきました。
「どした?」。顔を覗き込むと、加奈先生はもじもじしながら、「ちょっと、お手洗い」と言います。
全てを察した僕は、「お手洗いはここには無いから、どっかそのへんで……」と、山道からはずれた草むらを指さしました。
加奈先生は恥ずかしそうに頷くと、小走りでその草むらのほうに行きました。

僕はいったん、加奈先生が行った方向に背を向け、午後の日差しが差し込む木々の間に視線を移したのですが、「魔がさした」というのはそういう時のことを言うのでしょう。
すぐにきびすを返して、加奈先生の姿を目で追いました。
加奈先生は50メートルほど先の草むらの辺りに行ったところで、すっと消えました。しゃがんだのです。
歩き続けて早打ちしていた鼓動が、別の理由により、さらに早くなりました。

僕は、1メートルでも加奈先生に近づきたいと歩みを始めました。なるべく草や木が生えていない土の部分を、音をたてないように歩きながら。
20メートルほど近づいたでしょうか。その瞬間、すっと加奈先生の上半身が草むらから現れました。その時、上半身のみならず、その下の白く丸いお尻まで見えたのです。
思わず僕の口から吐息が漏れました。

僕はばれないように、大股で後ずさりしながら加奈先生から離れていきました。
元の山道あたりに戻ったあたりで、加奈先生がこちらのほうを向いて歩き始めました。

「お待たせしました」
加奈先生は顔を赤くして、恥ずかしそうに言いました。時間からすると、加奈先生がしたのは「小」のほうだと思いますが、男の教員と2人だけで山に出かけて、途中でもよおして「野ション」する、これは、年を食ったおばさんならいざ知らず、弱冠24歳程度の若い子なら恥ずかしかったに違いありません。
僕は、加奈先生の気持ちを察して、何事もなかったように頂上に向かって歩き始めました。
しかし、心臓はドキドキでした。そして、それまで、ただの同僚だった加奈先生が、やけに生々しい存在として僕の前に立ちはだかってきたのでした。

頂上につき、電波塔の台座にのぼって街を眺めました。「絶景」という表現が、陳腐ですが、ぴったりだと思いました。自分たちが暮らしている街を、このように俯瞰できるというのは、子どもたちにとって新鮮だろうし、思い出に残るだろうと思いました。
「最高ですね」。加奈先生にそう言うと、加奈先生は「遠足、ここにしましょうよ。絶対、いいです」と言いました。
その時、今度は僕のほうももよおしてきました。「ちょっと失礼します」。僕は電波塔の台座を飛び降りると、近くの草むらまで移動しました。加奈先生が立っていたところから10メートルちょっとだったと思います。
加奈先生に背を向け、イチモツをズボンから出すと、何かの植物の特大の葉っぱに向けて放尿しました。ジョバジョバジョバ、と、自分でも恥ずかしいぐらいの音がしました。加奈先生にも聞こえたはずです。
し終えた僕は、ファスナーを上げ、ウエストバッグから濡れティッシュを取り出し、手を拭きました。
降りるときは、昇る時に比べて、お互いに口数は少なかったと思います。

下山後、解散の予定でしたが、名残惜しくなって、加奈先生を食事に誘うと「OK」でした。
僕の中では、あの草むら越しに瞬間的に見えた、加奈先生の白く丸いお尻が目に焼き付いて離れませんでした。
学区とは違う地域の居酒屋に入り、食事しました。最初は、学年の子たちの情報、今後の学校運営の在り方みたいな、堅苦しい話だったんですが、酒が進んでくると、だんだんとくだけた話になっていき、学生時代の「武勇伝」や恋愛話になっていきました。
加奈先生は国立大の教育学部卒ですが、大学の地元のテレビに出たり、ラジオのリポーターみたいなこともアルバイトでしていたとのことでした。
僕の中ではますます、加奈先生が特別な存在としてそびえ立っていきました。

酔いに任せて、加奈先生を僕の一人住まいのマンションに連れて行きました。
玄関のドアを閉めて抱きしめると、加奈先生のほうからキスを求めてきました。
「好きだった」。僕が加奈先生に言うと、加奈先生も「私も」と声を震わせて言いました。実際は僕が加奈先生を意識したのは、山の中で先生のお尻を見た瞬間からだったのですが。
玄関内でキスしながら、加奈先生のスカートの中に入れた手を、ショーツの中にもこじ入れると、意外に毛深いしげみ。それをずうずうしくかき分け、マン肉を攻めました。
肉厚の割れ目はジュブジュブでした。そこをかき回すようにしながら、「さっき、山の草むらで、ここからおしっこしたの?」と訊くと、加奈先生は「やだぁ~」と悲鳴のような声をあげて崩れ落ちそうになりました。
中指でひたすら膣の中を蹂躙してやると、加奈先生は我を忘れた感じで唇を求めてきます。さらには、僕の固くなった股間をさするので、僕がファスナーを下ろして肉棒をつかみ出すと、加奈先生はそれに手を伸ばし、いやらしくしごき始めました。

「加奈先生、僕がおしっこしてたの見てたでしょ」と訊くと、「いやっ」と言って否定しない加奈先生。
さっきまで、互いに社会的な仮面を着けて教育論を語り合っていたのに、今では双方、ただの性欲をむき出しにした獣になっていました。

加奈先生をベッドにお姫様抱っこで連れて行き、下半身をむき出しにさせると、かなり抵抗するなか、組み敷いて、野ションをしたあそこと、さらにお尻の穴まで丹念に、かつ欲望むき出しで舐め回しました。
最初は嫌がっていた加奈先生ですが、僕の懸命なしぐさに愛情を感じたのか、目をうるうるさせながら、僕に抱っこをせがんできました。

怒張した肉棒を加奈先生の中に埋め込み、静止させたまま、加奈先生の顔を直視しました。最初は恥ずかしがっていた加奈先生ですが、やがて、子どものような顔になって、唇を突き出してキスをせがんできました。

それぞれの「おしっこ」の姿、音が、お互いの距離を縮め、愛をはぐくむきっかけとなったお話でした。
再来月、加奈先生と僕は結婚します。

深夜のドライブデート中、4人の男に輪姦された

深夜のドライブ中、何度も強引に追い越しては前につけるワゴン車がいました。

運転していた彼がキレて、信号待ちになった時、その車に向かって怒鳴りながら車を降りて歩いて行きました。

すると、そのワゴン車から4人の男が出て、彼とすぐに揉みあいになりました。

周囲に他の車はいません。

私は凍りつきました。

その彼は、付き合ってるって言うわけではなかったけど、このまま行けば彼氏になるだろうって人でした。

私は大学を出て、希望していた会社に就職ができて、少し浮かれていたのかもしれません。

同僚のその彼に誘われて、週末のたびに食事に出掛けたりしていたんです。

男たちが彼を連れて、私の乗っていた車に乗り込んできました。

彼は何発か殴られてトランクに入れられ、私は前の座席から後部座席に引っ張り込まれました。

運転席と助手席、私の左右に男が座り、前のワゴン車に続いて車を発進させました。

助手席の男は彼から取り上げた財布のお金を見て、「結構入ってるな」と言い、私の両側の男たちは私の両腕を押さえ、「なかなかの上玉だ」とはしゃいでました。

私はトランクの彼に向かって、「助けて!」と叫んだけど、トランクからは割と近い声で、「やめろ!」と怒鳴る声とドンドンと叩く音がしただけでした。

私は、いやらしいことをされながら車は走りました。

運転していた男が私の両側の男たちに、「焦るなよ」と笑いました。

前のワゴン車が止まり、後の扉が開かれました。

そこは、普段割りとよく通る川原でした。

私は降ろされ、ワゴン車の中に入れられてスーツを脱がされました。

後ろの車のヘッドライトで男たちの顔はわかりません。

めちゃくちゃ暴れたけど、とうとう真っ裸にされました。

そして、大の字に押さえられました。

誰かが、「顔を向けろ」と言い、私の顔を押さえました。

光が見えビデオだとわかり、顔を必死に左右に振りました。

私は犯され、必死に堪えました。

「早く早く」とか、ジャンケンをしている声が聞こえていました。

無理にフェラをさせられたり、手で握らせられたりもしました。

私は、この最悪の状況に、必死にやめて欲しいと頼み、泣きました。

でも、気がついたら私は、「ああ、いい!」と声が出てしまっていました。

誰かが、「この女スキモンだな!」と笑い、ハッと我に返り返りましたが、もうあそこがグチュグチュと音を立てていたんです。

そのうちに私はもう、(早く終わればいい)と思っていました。

タバコ臭い舌が口の中を動いてるのを味わっていました。

強引なフェラも、自分から顔を前後させていたり、前に出されると自分から口に入れてたりしていました。

最後の方は、自分から腰を動かすようになりました。

私は、「イクイク!」と言うようになってしまっていて、私をイカせた男は満足そうでした。

イケなかった男は、「もう一回」と言って、また犯してきました。

とりあえず男たちはみんな満足したのか、車を降りて、脱がせた私の下着をヒラヒラさせたりして笑っていました。

私は、お腹や太ももの筋肉が勝手にピクピクしていて、ぼっーっとして、男たちがやってるのを見てるだけでした。

そのうち私はワゴン車から降ろされ、男たちは去って行きました。

私の着ていたスーツや中を抜かれた財布や携帯が水の中に投げ込まれていました。

下着はありませんでした。

とりあえずスーツのジャケットとスカートだけ着けて、彼の入っているトランクを開けました。

彼は青アザの出来た顔で泣いていました。

軽症のようだったけど、「今、足が震えて運転できない」と言うので、しばらく落ち着くのを待ってから家に送ってくれました。

運転しながら彼は、「どうする?」と聞いてきました。

私は答えずにいました。

彼に決めて欲しかったです。

ずっと泣き続けていました。

私は仕事を休み、そのまま退職してしまいました。

彼とはそれっきりです。

少なくとも、新しい携帯を買ってからは連絡ありません。

その後、その男たちには何度か呼び出されて相手をさせられました。

あの時のビデオを見せられたり、SMみたいなこともさせられました。

いつの間にか男たちから連絡が来なくなりましたが、しばらくはビクビクした毎日でした。

今は風俗で仕事をしていて、腕っ節が強い(と自分で言っている)男と同棲しています。

なんとなく安心できるかなっていう生活です。

セックスし終わった後で童貞告白したら驚かれた29歳

29歳ですが、36歳の同僚の好きな女性とエッチしちゃった。

ちょっと恥ずかしいんだけど、この年齢で初エッチでした。

木曜日、会社のオレの部屋(個室)に一緒にいて、夜帰る前、抱き合ったり、キスしてる間にそういう雰囲気になっちゃって。

「帰りたくない」って言われて、部屋の電気消して。

寝転がって、キスして抱きあって、胸触ったり舐めたりして。

パンティーの中に手を入れたら、「恥ずかしい」とか「また今度ね」って言って最初何度も拒否されたんだけど、「我慢できない。酷でしょー」って言ったら、「そうだよねー。酷だよね(^^)」って。

で、彼女の手が股間を擦りはじめて、ベルト外されて、パンツに手入れられて直接触られて。

ズボンずらされて。

さらに彼女が、「ばいばーい(^^)」って言ったかと思ったら、そのまま頭が股間にいってフェラチオ。

声は出ちゃうし、気持ちよすぎて、ちょっと自分で腰振っちゃったり。

そのあと、「気持ちいい?いやらしいね(^^)」とか聞かれたのが最高に萌えた。

ただ、そこから先が結構大変だった。

お互い素っ裸で、こっちはもう入れたくて仕方なかったんだけど、なかなかOK出なくて。

コンドームも無かったし、そりゃそうなんだけど。

「今日はダメ。また今度ね(^^)」

「でも、もう我慢できないもん」

「そうだろうね(^^)」

っていうやりとりが何度かあって。

彼女は、『今日はお口で我慢してね』って感じで、何度も舐めてくれた。

だけど、やっぱり入れたいし、次チャンスがあるかどうかもわからないから、一生懸命こっちも彼女の股間触ったりして。

で、向こうも仕方ないかなって思ったのか、いざ挿入。

だけど、これが意外と難しい。

AVみたいにすっといかない。

暗くて見えないし、彼女にも手を添えてもらって・・・。

「もう入ると思うよ」って言われたんだけど、入らない。

で、そんな感じで悪戦苦闘をしてる間に、どういうわけか萎えちゃって。

彼女も気づいたみたいで・・・。

「疲れてるのかな?20代なのに(^^)」

何度かフェラしてもらっても痛くなるだけで全然反応なく。

自分で色々やってみたりしたんだけどダメで・・・。

「気にしなくていいよ。あんまりせずに大事にしないと(^^)」って感じで、彼女の方も収束し始めちゃって。

今日はダメかなって、オレも思い始めて。

なんていうか、あまりにもオレの日常とかけ離れたことをしてるせいか、だんだん現実感がなくなってきて、あと、どうも下半身に力が入りすぎるというか。

でも、やっぱり、これじゃダメだと思って決意を固めて。

そのときに、あることに気付いた。

もっと彼女の身体を見よう!って。

暗くてあまり見えないもんだから軽視してたんだけど、結構視覚的なものも重要みたい(今までそういうのに頼ってきたせいかも)。

彼女の足を広げてAVみたいなにM字開脚にしたら、また硬くなってきた。

で、再度挑戦。

「もうちょっと上」「もう入るよ」とか言われながら、色々探ってる間に、入った。

入れたんじゃなくて、入った。

AVとかだと、入るときはニュルって感じだけど、ズブズブって、めっちゃ狭い入口を広げていく感じ。

で、中はすごい広い感覚。

彼女が、「うんっ」って言ったのが聞こえた。

気がついたら腰振り始めてた。

もう何も考えられず腰振ってて。

中はめっちゃ気持ちよくて。

結果的にはすぐにイッちゃった。

10秒くらい。

出る、やばいって思って、抜いて床に出しました。

そのあと、すぐティッシュで拭いて。

「すぐ終わったちゃったね」って言われて。

ちゃんと彼女を満足させないとっていう気持ちがあったので謝ってしまいました。

結果的には途中で萎えちゃうし、入れたら入れたですぐ終わっちゃうしで散々。

でも彼女は、「そんなこと全然気にしなくていいよ(^^)」って。

そのとき初めて、「本当のこと言っていい?実は、こういうことしたことなかった」って告白しました。

彼女、めっちゃ驚いてた。

「え!どういうこと!だって前の彼女とは3年くらい付き合ってたんでしょ?」

さすがに未経験だとは思ってなかったらしい。

(そりゃあ思わないよね)

で、色々話して。

だけど、驚いた以外は全然気にしてなかった。

そのあとは「気持ちよかった?」っていう、いわゆるピロートークというやつをして。

正直な自分の感覚を話して。

初めてなら初めてと言っておいて欲しいそうです。

そのあと服を着て、「ぎゅってして」って請われて、抱き締めて。

タクシーで帰りました。

彼女が手をぽんと横においたので握ってあげて。

眠たかったのか、こてって僕の肩に頭が。

可愛かった。

というわけで、長々と書いちゃったけど(すみません)、んーと、とりたてて人生観が変わるとか、男として自信がつくとかそういう体験ではなかったと思います。

自信がついたという意味では、初めて女性と付き合えた時の方がずっと感動は大きかったかな?

(あ、こういうものなのね)っていう感じが最初あって、(また、したい)っていう気持ちがあって、それくらい。

でも、以前より、考えなくてはいけないことは増えたと思う。

女性に対する見方は少し変わった。

最初、「恥ずかしいでしょー」とか言ってるかと思いきや、普通にフェラチオしてきて、「気持ちよかった?いやらしいでしょ?(^^)」って。

これなんてAV?みたいな。

かと思えば、終わって服着たあとに胸触ると、「こら。すけべ!」って怒られるし。

ま、いずれにせよ、コンプレックスがないわけではなかったので、卒業出来てそれはそれでよかったです。

さて、次はいつになるのか。

とりあえずコンドームは買っておこう。

あ、ちなみに相手は彼氏もち(10年以上)。

去年の4月に出会って、12月に告白して。

たぶんこのまま頑張れば、もうちょい時間かかるけど奪えてしまうと思う。

あとは、相手の方が恋愛経験は豊富なので、その辺の釣り合いの悪さがオレの中でうまく消化できるかどうか。

やっぱり、相手の過去ってのは気になってしまうもんですね。

仲良しの同僚の彼女に車の中でフェラされた

僕がまだ結婚どころか今嫁と出会ってもいなかったから、7~8年くらい前の話です。

当時、山崎さんという別の課の先輩と仲が良く、頻繁に飲みに行ってました。

きっかけは、新規開拓ルートがたまたま一緒で、出張先で頻繁に会って飲むうちにプライベートでも遊ぶようになりました。

山崎さんには、同じ職場内に美優さんという彼女がいました。

僕と山崎さん、美優さんと僕の彼女の4人で飲みに行ったり遊んだりしていました。

美優さんは美人で見た目は大人しそうなのに、よく喋る捉え所のない感じの人でした。

新規開拓もお互いがフォローしあったせいもあり、順調に行き始めていたある日、山崎さんから「今日飲みに行こう」と誘われました。

車で来ていたせいもあり、「飲めないですよ」という条件のもと、僕と山崎さんと美優さんと三人で飲みに行きました。

当時すでに僕は彼女と別れていたので、この頃は三人で行ってました。

飲みも終わり、解散となりました。

それぞれの家の方向もあって、山崎さんと美優さんが何も無い時には僕が美優さんを送ります。

今日は何も無いみたいようだったので・・・。

「お疲れさまです。今度は車じゃない時に誘って下さい」

そう言って美優さんを乗せて帰りました。

帰っている途中、美優さんが、「彼女と何で別れたの?」とか「新しい彼女は作らないの?」など色々と話掛けてきました。

それらの質問は何度か話した事なので、結構酔ってるなぁと思いながら話していると、会話は下ネタに・・・。

下ネタはエスカレートして、僕が素人の口でイッた事がないという話になりました。

すると美優さんは「私チョ~上手いよ。歴代彼氏が一番って言うもん」と言うので・・・。

「じゃあ今度お願いします」

軽い気持ちで答えると、美優さんは黙りました。

(流石に今のはシャレになってないか?)

焦りましたが、運転中で表情が分かりません。

「いや、今のはすいま・・・」

そう言い掛けた時、美優さんが運転中の僕の腰に覆い被さりました。

美優さんはファスナーを開け、僕のチンコを取り出していきなり咥えました。

僕は驚きと、何より3ヶ月ぶりのオンナの感覚にやめてとは言えませんでした。

たださすがに運転はマズいし、そもそも集中出来ないので駐車場に車を停めました。

美優さんの口は豪語するだけあって凄いかったです。

カリの頭と輪郭部分を舌を回転させて舐めたかと思うと、スボーっと奥まで咥え込みます。

次は亀頭の先をチロチロさせたかと思うとまたスボーッ、裏筋を舐めて、またスボーって来るかと思ったら来なかった時には「あぁぁ」と情けない声を出してしまいました。

ただ、体を触ろうとするとバシッと叩かれたので止めました。

遂に逝きそうになり、美優さんに「逝きそうです」と伝えると、高速ピストンを始め、あっという間に美優さんの口に放出していました。

美優さんは放出後も吸い続け、僕はまた「あぁぁぁ」と情けない声を出してしまいました。

息も絶え絶えに、「美優さん、ティッシュは後ろの座席にあります」と言うと美優さんは取って口を拭きました。

口しか拭いてない様子だったので、美優さんに「出したのは?」と聞くと、「飲んだよ。甘いけど糖尿?」とあっさり答えていました。

それからは何もなく、彼女を家まで送ったのですが、しばらくして山崎さんへの罪悪感がヒシヒシと沸いてきて、車内は無言でした。

美優さんの家に着き、美優さんに「お疲れさまでした」と、あれ以来初めて口を開くと「どういう意味でよ?」と返されたので笑いました。

美優さんは別れ際に・・・。

「いつも送ってくれるお礼、最初で最後、アイツ(山崎さん)には内緒」

そう釘を刺されましたが、内心“言えるわけないだろ”と思ってました。

その後は、送っても言葉通り同じ事は起きませんでしたし、山崎さんへの罪悪感が半端なかったので、その気も起きませんでした。

僕はその後、今の嫁と会い、二年後に結婚。

その頃、山崎さん達は別れてしまい、美優さんとは疎遠になり、式には山崎さんだけ呼びました。

以上です。

可愛い新入社員の胸チラ

俺は朝、出勤すると同僚女子社員の服装をチェックする。

うちの会社は制服がないから女子社員は私服。

みんな自由におしゃれな服を着ている。

俺が目を付けている新入社員の可里奈さんも特におしゃれな人で、毎日とてもファッションセンスの良い服を着ていた。

可里奈さんが胸元の開いた服を着ている日は、特に気になって見てしまう。

この前、俺が1人で休憩室のソファーでコーヒーを飲みながらテレビを見ていたら、可里奈さんが休憩室のローテーブルの上に置いてある茶菓子の補充に来た。

俺の横を可里奈さんが通った時、控えめな香水の香りが漂ってきた。

良い匂い・・・。

胸元が大きく開いた服を着た可里奈さんが、前屈みになりながらテーブル上のバスケットの中にお菓子を詰め始めた。

俺はテレビを見るふりをしながら可里奈さんを観察した。

くっきりと浮き出た鎖骨と白い肌、引き締まった体のラインが服の上からでもわかる。

そしてその服の中にある胸の膨らみが見えた。

めちゃくちゃ形が良いであろう胸が、白いブラに包まれていた。

顔だけはしっかりとテレビに向けながら、眼球だけを可里奈さんの胸元に向ける。

華奢な体の割には少し不似合いなほど膨れ上がったおっぱい・・・。

その胸を白い布がしっかりと包み隠していた。

可里奈さんがお菓子の外袋を開けるのに手こずっていたので、代わりに俺が開けてあげようかなとも思ったが、そんな事をしたらこのブラチラタイムが終了してしまう・・・。

少しでも長く可里奈さんのブラチラを眺める為、俺は心を鬼にして耐えた。

それにしても柔らかそうな胸だ。

(・・・触りたい)

可里奈さんのきれいな顔と白い胸を交互に見ながら、しっかりと観察させてもらった。

しかし、お菓子の袋、どれだけ堅く封をされているんだ?

まあそのおかげで、可里奈さんの可愛らしい胸を長く見る事が出来たのだが。

そして次に可里奈さんが手に力を入れ、袋を思いっきり左右に引っ張った時、可里奈さんの胸とわずかばかりの筋肉に変化が生じた。

鎖骨がくっきりと浮き出て、それに伴い、胸全体が少し引き締まった。

しっかりと胸を包み込んでいたブラに、ついに隙間が発生!

(うおっ!うおおおおおおおおおっ!)

ついに隙間から、可里奈さんの小さな乳首が現れた!

白い肌にピンク色の乳首が見えた。

抜群にきれい・・・。

俺は興奮を抑えながら乳首をガン見した。

乳首が見やすい様に少しだけ背筋を伸ばして観察。

2度3度と可里奈さんが手に力を入れる度に可愛らしい乳首が見え隠れした。

乳首も乳輪も小さくとてもきれいだ。

全く穢れのない美しさ。

可里奈さんの華奢な手がプルプルと震えていた。

少しずつ袋が破れ始めた。

まさか今日、この休憩室で、可里奈さんのおっぱいと乳首が見れるとは思わなかった。

可里奈さんが入社してから、ずっと見たかった可里奈さんのおっぱい。

毎日見ていた同僚社員、可里奈さんの着衣の胸の膨らみ。

今その中身が見えている。

あと数秒後にはもう乳首は見れなくなる。

(この時間が永遠に続けばいいのに・・・)

袋が開いた。

やっとの思いでお菓子の外袋を開けることに成功した可里奈さんは、バスケットの中のお菓子を整理し、そこに新たなお菓子を補充した。

乳首は再びブラの中に収納されていたが、変わらずブラは見えていた。

可里奈さんがきちんと見栄えの良い様にお菓子を並べている間も俺はずっと可里奈さんの見栄えの良い顔と胸をじっくりと観察していた。

くすっと可里奈さんが笑った・・・と思った瞬間、可里奈さんが俺を見て目が合った。

俺が可里奈さんを見ていたのがバレた。

俺は慌てて目線をテレビに戻そうかとも思ったが、可里奈さんと思いっきり目を合わせてしまった手前、戻すに戻せなくなった。

さっきまで力仕事をしていた可里奈さんの顔は、僅かに紅を帯びて可愛らしかった。

可里奈さんは俺を見ながら、そして少し笑いながら、「見過ぎですよ」と俺に優しく言い残して、休憩室を出た。

コーヒーはすっかり冷めていた。

当直の女医に抜いてもらった

夜勤の当直中に同僚に抜いてもらったことはある。

相手は内科の女医。

急患もなく当直室で暇そうにネットサーフィンしてたら、「先生、トランプしません?」って誘ってきたので一緒にやることに。

やってるうちに、ただやるだけでは飽きてきたので、何かを賭けようということになった。

金はまずいので、負けたら夜食おごるとか、お互いの医局の秘密を話すとか、他愛もないことで続けていたが、そのうちネタ切れに。

冗談半分で「じゃあ俺が3回連続で勝ったら、先生とエッチさせてくれる?」と言うと、ちょっと考えた後に「手でなら」とマジで返された。

女医は年下の既婚(当時30歳位だったかな)。

顔はそんなに好みじゃなかったけど、ノリがよくて明るい感じがよかった。

白衣越しだからよくわからないけどスタイルもまあまあって感じだった。

当直室はまず誰も来ないし(何かあったらまず院内PHSで呼ばれるから)、その時は俺もまだ妻がいたのでお互い既婚者ってことでえらく興奮しました。

途中、病棟でお呼びがかかったので中断後、必死こいて何度目かに3連勝しました。

「では先生、お願いしまーす」

冗談ぽく言うと、ちょっと困ったようにしながらも、「絶対、絶対に内緒ですよ」と言いながら細い華奢な指をズボンの中に入れてきた。

相手が既婚って興奮するのね。

ズボンに手が入った時点でもうギンギンでした。

結構手の動きも上手く、普段の勤務中とのギャップでさらに興奮度アップ。

調子に乗って体を触ろうとすると、「それはダメ!!」と厳しくはねつけられた。

「じゃあお口でして」と言ったら、「そんなことばっか言うなら、するのやめますよ」と脅されたので、なんやかんやと言いくるめて先っちょにキスだけしてもらうことに。

握りに強弱をつけたり、たまに人差し指で亀頭を揉んだりと、手の動きはなかなかのもの。

「せっ、先生、う、うまいね」

そう言うと、みるみる顔が赤くなってきた。

「いつも旦那にもこんなことしてるの」と聞くと、否定もせずに、「前に『お前ヘタクソ』って言われたから悔しくて練習したの」と俯きながら言いやがった。

普段からまじめで負けず嫌いな女医だったが、夜もそうらしい。

妄想が膨らんで俺はもう爆発寸前になっていた。

女医は「出すときは言ってください」と言いながら、机の上のティッシュ箱をたぐり寄せている。

同僚にこんなことさせ、気持ちよさそうにしてる顔を見せてることにも奇妙な快感を覚えていた。

疲れてきたのか興奮してきたのか、女医も息遣いが荒くなってきた。

「先生、もう片方の手だけ握らせて」

「ダメ!!」

取りつく島もない。

俺はちょっと悪戯したくなった。

もう出そうなのだが、努めて冷静な態度に戻してから何食わぬ顔で、「ねえ、約束のキスだけ先っちょにして」と言った。

もう俺の悪巧みはお分かりだろう。

そう、顔にかけてやろうと思ったのだ。

今考えれば恐ろしいが、興奮中なので後先考える余裕なんかなかった。

タイミングがずれては失敗するので、わざと明るく冷静に、「じゃあ、キスの5秒前!4、3、2、・・・」みたいにカウントダウンする。

そして発射寸前に「0!」と言うと、唇を尿道にくっつけてきた。

このあと激怒りされるだろうと覚悟しながらドビュッ!

びっくりして手を離されても最後まで絞れるように自分の手を添えようとすると、女医は予想だにしなかった思わぬ行動に出た。

飛び出た俺のザーメンにびっくりしつつも、なんと大きく口を開けてチンポを咥え始めたのだ。

片手では必死にティッシュ箱から紙を出そうとしている。

俺は手伝ってやるふりをしながら、箱を向こうへ押しやった。

結局、利き手はチンポを握り、反対の手はティッシュを探し、口は咥えているという、妙な体勢で最後まで出してしまった。

思わぬ展開に興奮して大量に放出。

女医は咳きこみながら「先生って、サイテー」とか言って、口に出したザーメンを吐いていた。

俺「ごめん、ごめん、こんなつもりじゃなかったんだけど、急に気持ち良くなっちゃって(もちろんウソである)。でもなんで咥えてくれたの?」

女医「だって突然だったから、そのままじゃ服とか汚されちゃうじゃない!!」

俺「ほんとごめん。でも先生、ずっと握ってたよね?」

女医「ばっかじゃないの!」

そう言いながらも真っ赤になっていた。

それからというもの、その女医は俺のことを避けるようになり、いい思いもその時だけだった。

たしか1年後くらいに関連病院に転勤したのでその後は知らないが、ついつい当直中に暇なときは、あの夜のことを思い出してシコッてしまう俺でした。

俺とセックスした後、他の同僚と3Pしてた先輩OL

Y里(先輩1コ上)には長年付き合った彼氏がいた。

そこへ俺が割り込んで、なんとか落とそうと攻めていた。

1年ぐらいアプローチかけて、2人で飲みに行ったり、遊んだりして、とりあえずキスまでGET。

で、彼女の気持ちはこっちに傾きかけていたと思う。

そういうタイミングで社員旅行がありました。

チャンス到来というわけで、猛アプローチをかけました。

そんで、うまいこといってベッドインしたまでは良かったのだが、翌晩、気の合う仲間で飲んでいたらその内の一人が、「お前ら昨日、同じ部屋で寝ただろ?」と言ってきた。

俺は激しく動揺しながらも否定したが、「明らかに見た」と言うFさんに、「S君とは部屋で2人でいたけど、おしゃべりしてただけ」とY里が妄想を掻き立てる様な事を言ってしまった為に、酒も入って話はかなり際どい方向に・・・。

エロトークが炸裂して、なんか罰ゲーム有りの遊びして、俺もY里もみんなヘロヘロ状態でなんとかお開き。

それから、どれぐらい寝ていたのか不明だが、俺は同僚のKに起こされた。

俺「ん?なんよ。もぅ寝かせて・・・」

K「FさんとTさんが、Y里に夜這いをかけに行ったぞ」

俺とKが同室。

FとTさんが同室。

Y里は別室で1人部屋。

・・・という部屋割りになっていた。

とりあえず、FさんとTさんの部屋は隣だったので、ベランダに出て確認した。

確かに不在だった。

Kの話によると、FさんとTさんが帰り際に、「Y里に夜這いかけるから、上手く行ったらあとからKも来い」と言ったという。

俺「で、どれぐらい経つん?」

K「1時間ぐらいかなぁ・・・ウヒヒ」

(ウヒヒ、じゃねーよ・・・)と内心思いながら、とりあえずKと2人でY里の部屋に向かった。

ドアに耳を当ててみる。

中から人の気配がするが、会話の内容や意味は聞き取れない。

しばらく2人でドアに張り付いていたらスッとドアが開いて、隙間からFさんが顔を見せた。

俺らを見るとニヤリと笑って、口に指を立てた。

黙って中に入ると、Fさんはバスタオルを腰に巻いただけの格好だった。

そしてベッドの上には、Tさんの上に跨がっている全裸のY里がいた。

こちらに背を向けて、Tさんに下から突き上げられて弾んでいる。

サイドテーブルにはシーバスの空き瓶と、3人分の服が散らかっていた。

もちろん丸められたティッシュも・・・。

Y里「あっ!はぁっん!はぁはぁ・・・あんっ!」

Y里の後ろに回ったFさんが慣れた手つきで胸に手を差し込んで、乳を揉みながら首筋にキスをしたら、Y里は自分からFさんと舌を絡めた。

Fさんは腰のバスタオルを取ってY里にフェラさせながら、優越感たっぷりにこっちを見た。

Y里はもう慣れているのか素直にソレを咥えて舐めていた。

俺は痺れて動けなくなって、チンポをびんびんにしながら、何も言えずに黙って見ていた。

たぶんもう2人とも何発かヤッた後だったのだろう、すっかり馴染んだ感じでセックスを楽しんでいた。

Y里も、「気持ちいぃ・・・」を連発して完全にトリップ状態。

昨日、俺には見せなかった腰使いでTさんのペニスを貪ってた。

下にいたTさんがイッたとこで、仰向けにベッドに倒れたY里と目が合った。

焦点が合うまでちょっとあったような気がするけど、よく憶えてない。

Y里が「あっ!」って凍り付いた。

俺も固まったまま。

沈黙を破ったのはFさんで、「こいつらさっきからずっと覗いてたんだよ」と言って笑った。

「・・・見てたの」と言うY里に、頷く俺。

「これで、俺ら穴兄弟だな」とTさん。

結局、「俺も混ぜろ」というKが参戦して、ベッドの上のY里の身体に男3人が群がって好き放題弄り倒した。

Y里も少しは抵抗していたけど、たぶん2人に強引に抱かれた後なのか、形だけといった感じで、Fさんに耳を舐められると感じだして甘い声を上げてた。

初めは見ていた俺も、結局、気まずさと興奮と嫉妬が混ざり合って、気付いたらTさんのペニスを四つん這いで咥えているY里にバックから入れてた。

もうその晩は完全にみんな壊れていて、本能むき出しの猿状態で、精子が枯れるまでY里を抱き続けた。

途中でコンドームが無くなっても、どうせもう何も出ないからという理由で生挿入してた。

次の日、Y里の声が枯れてたし。

その後、当然Y里とは普通に恋愛できなくて、何度かSEXしたけど付き合うこと無く終わりました。

う~ん、正直、醒めたんでしょうね。

まぁ、結局そういう女だったんだと今は思うけど。

部下が隠してたバイブを見つけてしまった

嫁とは職場結婚というか元部下。

子供はまだなのだが、俺の残業が多くて家のことがほとんどできないので、寿退社のあとに派遣で勤めていた仕事もやめて、嫁は専業主婦をしている。

家事は掃除洗濯なんでもそれほど苦にならないようだけど、料理だけは苦手なので料理大好きの俺が休日はもっぱら作っている。

嫁は俺の職場の女性陣ともいまだに仲良いこともあって、時々我が家に集まって女子会とやらを開催している。

もちろん俺はキッチンで料理。

いつも我が家ばかりでは悪いからと、部下の女性の部屋で女子+1会をやることになった。

部下の女どもは4人いるが、みんな30代独身だ。

会場になったのは“4人の中で唯一料理が得意”という由香利のマンション。

嫁と一緒とはいえ、部下の独身女性の部屋に行くと言うので少し興味津々になっていた。

由香利の部屋は賃貸だが広めの2DKで、小奇麗というか機能的に片付いている感じで、あんまり女性っぽくない感じの部屋だった。

由香利は身長は165cmくらいかな?

スレンダーで、雰囲気としてはドラマの『ホタル』のヒカリに出ていた山田姐さん・・って判るかな、そんな感じ。

性格はキツめというか全般的にユニセックスな感じで、料理好きっていうのが意外に感じるタイプだったが、部屋はなるほど由香利らしいかなと思った。

俺は学生時代のアルバイトが元で料理を始めたので洋食専門だが、由香利はイメージと違って和食というか、おふくろの味っぽい感じの煮物とか、お浸しとか作っているのが意外だった。

料理もできてルックスもそこそこだし、性格だってサバザバしているのに男が居ないっていうのはどうしてなのかなとも思う。

ただ料理を作っているとキッチンにいる時間が長くて、他の女どもが「料理はいいからこっちにきて飲みなよ」とか言っている。

由香利はそう言われても準備していたものは全部出さないと気が済まないらしい(俺もその気持ちはよく判る)。

それで結局は俺が手伝うことになった。

こっちも部下3人と嫁と一緒に座って飲んでるより、キッチンを手伝っていたほうが気が楽だ。

「ありがとうございます」とか言われながら手伝っていると、食卓の酔っぱらいから「奥さんより仲良くしちゃだめだよ~」などというけしからない冷やかしが飛ぶ。

それに動揺したわけではないが・・・。

「イタッ」

包丁でやっちまった。

大して深い傷ではなさそうだが、傷テープでも貼らないと血が止まりそうもない。

由香利はちょうど揚げ物をやっていたので、「自分で取りに行くからいいよ、薬箱どこ?」と聞くと、「そこのドア入ってベッドのところの棚にあるから」と。

ベッドルームに入るのにちょっと気が引けたが、意識しすきでもしょうがないと思って入って行って、ベッド脇の引き出しみたいなやつを「これかな?」と思って開けたら・・・。

そこには存在感たっぷりの本物そっくりな形状のピンクのバイブレーターが!

(えっ・・・?)

驚くというか、呆気に取られて固まっていたら、由香利が様子を見に入ってきた。

「ああそこじゃなくて・・」

・・・と言いかけて、さあっ~と由香利の顔から血の気が引いていくのがわかった。

赤くなるんじゃなくて青くなるんだな、ああいうとき。

「早く閉めて」

そう言われて、ハッと気がついて引き出しを閉めたけれど、気まずさはどうしようもない感じ。

向こうも「見た?」とか聞かないし、こちらも何も言わないけれど、お互いに判っている。

無言で傷テープを受け取って貼ってからキッチンに戻ったが・・・。

「もう手伝いは大丈夫ですから、向こうでみんなと一緒に飲んでいてください」

そう言われて、こっちも気まずいので戻った。

周りは全く気づいてなかったようだけど、それから一回も由香利とは目を合さなかった。

週明けに会社で会うと、目が合った瞬間に物凄く恥ずかしそうな顔をしたのが、いつものボーイッシュな雰囲気とのギャップで相当可愛かった。

「あれ、カオリ(嫁)にも言わないでくださいね」

「あれって?なんだったなあ?飲んでたし忘れっぽいから何も覚えてないや」

そう言ったら、なんか涙目っぽくなってちょこんと頭を下げて席に戻っていった。

嫁の同僚なので絶対に手は出せないんだけど、どうしても由香利を見ると頭の中で、“あの結構立派なバイブで・・・”と、あらぬ妄想をしてしまう。

由香利には避けられそうだなと思っていたら、その日だけはなんとなくそんな感じもあったけど、すぐに元通り、何も気にしていないような感じになったのはさすがに30女かな。

一度だけ「想像してるでしょ」って小さな声で訊かれたので、「まあたまには」って答えたら、嫌な顔するかと思ったら、小さく笑っていた。

早く男を見つければいいのに、勿体無い。

会社の同僚に妻の不倫調査を頼んでみた

最近嫁がやけに化粧などをしだし、かなりファッションにもこだわるようになってきた。

前の嫁の服装といえば、短パンに、キャラクターの顔の絵が乗っているTシャツ一枚・・・。

それが今は、女性に人気のブランドの服に、生足の見えるスカートなど、とにかくエロさがハンパじゃない事は男の僕が保障できる。

その格好で「出掛けてくる」と言うのである。

これは怪しいと思って同僚に相談したところ、「確実に不倫をしている」と言われた。

僕もすぐに納得した。

それから僕は同僚にお願いして、嫁の行動を見張ってもらう事にした。

僕は嫁が次に出掛ける日を知っていたから、その日に同僚に準備してもらって早速作戦開始。

その日の嫁は、胸元は開き目で、付けマツゲも今まで見た事の無いような長さ。

そして、足元はヒールにショーパン・・・。

一応嫁は32歳で、結構若作りしているように見えた。

そして友人にそのまま嫁の行動を監視してもらった。

僕は依頼料として友人に、少しばかりお金をあげたら張り切って行動してくれた。

そして僕はその日は友人に任せて家にいる事した。

そして夜になり、嫁が帰ってきたから「何をしてきたのか」と聞くと、嫁は「久しぶりに会う事になった同級生と、色々とお話をしていた」と言う。

早速僕は、友人の所に行ってくると嫁に伝えて、同僚から全てを明かされる事になる。

それは、嫁の不倫現場をバッチリと写した写真。

しかも相手の男性は高級車のベンツに乗っている、お金持ちそうな年上っぽい男性。

友人は人の不幸なので楽しんでいるのか、ホテルに二人が入って、部屋を選んでいる様子まで携帯の動画撮影で撮影してくれてた・・・。

ショックだった・・・。

あんな派手な格好をして、お金持ちの男に抱かれている嫁の姿がとてもリアルに想像できた・・・。

そして僕は、同僚と共に、数日かけて、その不倫相手である男を突き止めた。

同僚抜きで、一人、その日は会社を休み、その男と直接対決。

僕は同僚と調べた、その男が通っているエステで待ち伏せすると、エステを終えたその男が現れた。

身なりも僕より勝っている部分ばかり。

嫁はこの男にどんな喘ぎ声をきかせているのだろうか・・・。

僕は問い詰めた。

「◯◯という女性を知っていますよね、それは僕の嫁です」と。

男は僕をしかめた。

目で見つめて「何の用ですか」と一言。

僕は興奮して何も言わずに写真を見せた。

男は冷静に「申し訳ない事をしたと思っている、大人同士金面で納得のいく形で解決したい」と一言。

お金持ちめ!!!

僕は「今は判断できないから、全てを教えろ、嫁とどうやって出会い、どんな事をしたか教えろ、それで決める、それとウソをつくとすぐにバレるぞ」と言ってやった。

それから男は冷静に喋り出した。

愛人紹介掲示板という掲示板サイトがあり、そこに僕の嫁がいたとの事。

そして職業とかを書いてメールしたら返事が来たからそれが出会いの始まりと・・・。

しかもホテルでは、男性に縛られる行為も行なっていたとの事・・・。

殴りたかった・・・。

でも殴ったら全てがダメになる我慢した。

今までずっと嫁や家庭のために働いてきたのに・・・。

そして今は、その男と嫁を告訴するために、弁護士に依頼をかけている最中だ。

僕は嫁と別れる決意をしている・・・。

これまでの楽しかった生活は、もう戻らないんだと嫁に現実を見せ付けてやりたいので、これから頑張りたいと思う!!

今でも後悔する、俺の誤った対応

『お前の奥さん犯られちゃうぞ!』

友人の渡辺から突然のメールが入った。

渡辺というのは妻の会社の同僚だ。

かつては俺も妻と同じ会社だったため渡辺とは同期であり、友人でもあった。

妻とは社内恋愛の末、結婚し、俺は結婚後に転職して今は別の会社に勤務している。

妻の由希は32歳、幼稚園から高校まで女子高で、大学は慶応だったがほとんど遊んでいなかったようで、真面目で聡明な女だ。

容姿は、アナウンサーの市川寛子さんに似ているとよく言われていて、社内でも有数の美人だった。

妻の会社は大手メーカーの下請け企業で、売上げの殆どを某メーカーに依存していた。

その会社で、由希は今年の春から責任感の強さを買われて、プロジェクトリーダーを任されていた。

渡辺のメールでは、そんな妻が重大なミスをしてしまって、先方の担当者に謝罪に行ったというのだ。

それだけならば、ありふれた話であるが、問題は、一緒に行った戸森と、先方の担当者である吉田の2人だ。

戸森というのは俺や渡辺と同期で、妻の由希に惚れていて結婚の前には何度も口説いていた男だ。

俺とは研修の時から仲が悪かった。

吉田というのは俺とは面識はないが、渡辺の話では、妻に横恋慕していて、何かと妻に言い寄っている男だそうだ。

そして先程、その戸森から渡辺の元にメールが送られてきたというのだ。

『超ラッキーな展開。今ホテル、由希ちゃんとHしまくるぜ』

俺は渡辺からのメールを読んだ後、すぐに由希に電話を掛けた。

繋がらない。

何度掛けても電源が切られている状態だ。

仕方なく、戸森に電話を掛けてみた。

一応、同期だから電話番号は知っていた。

かなり嫌だったが、俺は番号を押した。

数秒の発信音の後、戸森は電話に出た。

俺は「戸森か?今何処にいる?」と尋ねた。

「いきなり、なんだよ?」

「由希と一緒にいるんだろ?今何処にいるんだ?」

「はあ?知らねえよw」

・・・で、切られてしまった。

すぐに掛け直したが、電源を切られてしまったらしく繋がらない。

由希から遅くなるとのメールが入ったのが、19時過ぎだった。

今は21時を過ぎてる。

俺は、あては無かったが必死に探した。

ただ、あてもなく歩いた。

どのくらい歩いていたのか分からないが、暫くして、突然、携帯が鳴った。

戸森からのメールだった。

『場所が知りたいんだろ?教えてやるよ、××ホテル。ああ、そうそう、お前の由希ちゃん美味しく頂きましたwありがと~う誤解するなよな。合意の上だぞ。◯◯社の吉田さんと2人で、たっぷり、可愛がってやったよ』

俺はすぐに由希に電話を掛けた。

繋がらない。

戸森にも電話を掛けた。

こちらも繋がらない。

しかたなく戸森にメールを打った。

『ふざけるな!嘘をつくんじゃねえ!電話に出ろ!』

少しして戸森から返信があった。

『嘘じゃねえよ。全裸に剥かれた由希ちゃん、超可愛かったw見覚えないか?』

俺は添付された写メを見て気が狂いそうになった。

顔こそ写ってはいなかったが、その写メの裸体は紛れもない由希の体だった。

すぐにタクシーを止めて××ホテルへ向った。

時計を見ると23時を回っていた。

気が急いて、タクシーの中で貧乏ゆすりが止まらなかった。

もう23時を過ぎてる、由希は2時間以上も戸森たちに弄ばれていたのか。

突然、携帯が鳴った。

また戸森からのメールだった。

『会社では真面目くさった由希ちゃんだけど、かなりエロいな。嬉し涙、流しながら俺のチンポ丁寧に、しゃぶってくれたよ。あの上品そうな唇、たまらんな。吉田さんと2人で、たっぷり鍛えてやったから感謝しろよ』

俺は、このメールは完全無視した。

心臓がばくばくいって破裂しそうだった。

口に錆びた鉄のような味が広がっていた。

いつの間にか、唇を噛んでいたようだ。

また、携帯が鳴った。

今度は、由希からだった。

俺はすぐに電話に出た。

「今、何処にいるんだ!誰と一緒なんだ!」

「取引先の人と飲んでた・・・疲れちゃった」

「・・・」

少し間が空いて・・・。

「ごめんね・・・。遅くなって。すぐに帰るね。本当にごめんね」

俺は「お前・・・」と言いかけて言葉を飲み込んだ。

家に帰ってから、俺は由希を問い詰めた。

なかなか口を割らないから、仕方なく戸森のメール見せた。

由希は驚愕の表情になったかと思うと、ぽろぽろ涙が落ち始めた。

由希はぽつりぽつりと話し始めた。

仕事でミスをして、謝罪に行ったら、とりあえず場所を変えようという事で、ホテルのラウンジへ。

そこでカクテル等を散々飲まされながら、口説かれた。

口説きは固く断わっていたが、酒についてはミスした負い目もあり、飲んだ。

気づいた時は、ホテルのベッドの上だった。

どうにもならず、吉田に抱かれて、吉田の後、戸森にも抱かれた。

俺はぶち切れた。

この時の事を今でも後悔する、俺は対応を誤った。

「分かった。明日、二人で役場へ行こう。離婚する」

由希はわんわん泣いたが、俺は断じて許さなかった。

そしてちょうど昨日、2ヶ月が経った。

由希が戸森と付き合っている事は以前聞いて知っていたが、今回は別の噂が入ってきた。

戸森には由希の他にも女がいて、由希はただの遊びだそうだ。

戸森は、社内でも有数の美女である由希を「調教してる」などと自慢しては、由希の痴態を撮影して、会社の同僚や同期連中に、見せているらしい。

女ながらに一生懸命働いていた、あの聡明な由希が、会社の馬鹿どもに下卑た目で見られながら働いていると思うとなんだか可哀想に思えてきた。

俺は、あの時、由希を許せば良かったのかと自分を責めている。

時は戻す事はできないが、俺に何かできる事はないのだろうか。
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