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地味

高校時代のいじめっこに嵌められた初めての彼女

これは僕が大学生だった頃のお話です。

自画自賛という訳ではありませんが、僕はイケメンです。

勉強も良くできました。

しかし僕がそれまでの人生、幸せだったかというと、全くそんなことはありません。

なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。

それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。

入学式でたまたま隣の席だった群馬出身のA君、語学の席が隣だった茨城出身のT君などです。

僕の傷ついた心は彼らによって癒されていき、GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、そして夏休みになる頃には彼女ができました。

これから語るのは、その彼女、優佳についてのお話です。

優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。

A君、T君が別の人達と話していたので一人でぼうっと突っ立ていると、とても可愛い子が声を掛けてくれました。

僕は何を話して良いやら分からなかったので、「は、はじめまして」と挨拶しました。

「はじめまして、じゃないですよぉ。忘れちゃいました?」

「え?」

僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず、知的で上品な雰囲気。

少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」

少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌がとても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。

僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている優佳に声を掛けられました。

「あのぉ、すみません、道を教えてください。◯◯大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」

彼女は青森から出てきて受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたまその出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、僕の受験会場は彼女とは別のキャンパスでした。

僕は腕時計を見ました。

(これから行って間に合うかな?)

「戸山キャンパスは少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で「ありがとうございます」と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。

少し歩くと受験生達の波に合流できたので、「僕の受験会場は違うキャンパスだから」と言って彼女と別れました。

別れ際、彼女は、「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので僕は慌てて、「じゃあ頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、僕の方も入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど紆余曲折があって、結局、優佳から告白される形で交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。

その当時も現在と同じように丈の短いショートパンツが流行っていましたが、優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを穿くのは嫌だったらしく、他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを穿いていました。

しかしある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、優佳はライトブラウンのショートパンツを穿いてきました。

太ももの上の方まで完全に露出する短いものでした。

現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて、僕は見惚れてしまい、「今日の服、とてもいいね」なんて言ってしまいました。

優佳は、「勇気を振り絞っちゃった」って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。

高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。

頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながらクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように近寄ってきました。

奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。

まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。

もちろん優佳も一緒にです。

会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。

それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。

優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れて行かれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。

優佳とどこで知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。

話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われビール瓶に手を伸ばすと、「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。

不安そうな顔をする優佳に村松が、「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いたところで吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。

どれくらいの時間トイレに籠っていたのか分かりませんが、戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。

優佳のショートパンツの隙間に村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。

「な、何やってんだよ!!」

僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?優佳ちゃんと遊んでるんだよ」

優佳を見ると明らかに様子がおかしく、目をしっかり開けているのにぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよwどうするよ?」

「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている村松達の輪に割って入りました。

しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」

「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて今度は胸に手を伸ばしました。

「嫌っ」と優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけるとそのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」

明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。

しかし優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」

粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな。その前にだいぶ気持ち良くなるけどなw」

そう言いながら村松は優佳のシャツのボタンを外していきました。

「や、やめろ!!」

止めようと必死になっても二人掛かりで押さえられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体無いよ」

そう言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」

「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね~ツルツル。18だっけ17だっけ?」

知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

ぽとっと音を立ててあのショートパンツが床に落ちました。

この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」

突然、僕は無理やり上半身を起こされました。

状況を把握できるようになりましたが、今までソファーに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」

村松の声がする方を見ると・・・。

「な、なんということを・・・」

優佳は一人掛けのソファーに座らされていました。

全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って万歳のように頭上へ上げさせ、僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で村松達は、「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って車で出ていきました。

僕は一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話し掛けることはありませんでした。

村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが、現在は知りません。

村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。

僕は先日、不動産仲介業に就職しました。

高校を出たばかりの女性先輩にこき使われています。

母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[後編]

筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。

別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。

電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。

しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにハマった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。

それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。

直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。

「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」

「あ、はい・・・すみません」

「謝ることないけどね。こっちは仕事だから・・・」

真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。

この日も120分コースだ。

風俗嬢に説教するオヤジは笑い話で聞いたことあるが、風俗嬢から説教される客って珍しいかも。

実際どうか知らないけど。

「ねえ、一つ聞いていい?」

「はい?」

風呂で俺の体を洗いながら真由美さんが尋ねる。

この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。

「あなた、お母さんと、その・・・エッチなことしたいって願望あったの?」

「いえ、それは全然・・・」

「だったらなんで、その・・・あたしを?」

「うーん、分かんないです・・・」

正直な気持ちだった。

実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。

真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。

人によっては男好きするタイプかもしれない。

でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない・・・はずだったんだけどな。

前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。

彼女も問題ないと言った。

なのに俺はそうしなかった。

それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。

マザコンでもないのに・・・なんでだ?

『好奇心』『気の迷い』『魔が差した』くらいしか理由が思いつかない。

「ふーん。じゃ、いっそのことロールプレイとかしてみる?」

「ロールプレイ・・・ですか?」

玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。

要するにプレイの間だけ本物の親子になりきるのだそうだ。

言ってみれば“大人のごっこ遊び”かな。

「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」

「ええと、普通に『母さん』って」

「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」

「名前で。『タケル君』って」

「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」

「えっ・・・そ・・・それは・・・」

「いいでしょ?タケル君?」

何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。

ベッドでは倒錯の世界が待っていた。

「タケル君、母さんのオッパイ吸って」「オマンコ撫でて、優しくね」と真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。

亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。

俺も我を忘れて、「母さん、オッパイ美味しいよ」と乳首にむしゃぶりついた。

真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。

本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。

呼び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。

それまでも「イメクラ」とか「イメージプレイ」とか聞いたことはあったけど、正直何がいいんだろうと理解できなかった。

でも、これはハマるのも分かる。

赤ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、真由美さんが手を伸ばし手コキ。

軽く歯を立てると、「あうっ・・・」と悶える。

そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。

「タケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」

「母さん、俺も入れたい・・・」

「うん、じゃあ入れるね・・・」

真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。

騎乗位になって腰を下ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。

「ああ~っ!いい、タケル君のオチンチンいいぃ~っ!」

「母さん、すごい気持ち良いよ・・・」

実際、気持ち良かった。

でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。

真由美さんは俺の腰に跨がり、激しく体を上下に動かす。

笑顔が女神に思える。

俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。

「ああぁ・・・母さん、出る・・・」

「いいわよ、出しなさい」

真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。

ドドーンと押し寄せる快感の波。

俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。

「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」

「母さん、すごい良かった・・・」

ピロートークでもロールプレイは続いた。

真由美さんは俺を優しく抱き締め、見つめ合いながら何度も濃厚なキス。

何だか本当に母を抱いてる気分になる。

“なのに”か“だから”か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。

「またしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」

「うん・・・」

仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに俺が覆い被さった。

柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。

優しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。

「母さん、すごい・・・すごいよ」

「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」

正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。

激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。

口を半開きにした表情が、たまらなくエロい。

母そっくりなのに・・・。

結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。

前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。

それでも延長なし。

つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。

帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが熱いキスのサービス。

「あの・・・また、お願いしていいですか?」

「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」

真剣な表情だった。

厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。

俺が泣きそうな顔をしてたんだろう。

真由美さんは少し考えてから、営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。

「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」

名刺にはアドレスが書いてあった。

仕事用じゃなく私用の携帯らしい。

「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」

2回目のプレイ後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。

でも、『もう一度会って』とか『抱きたい』という内容は自粛。

普通の世間話だ。

常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、と言うと大袈裟だけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。

倒錯プレイが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。

いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。

本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。

普通のメル友になって1ヶ月ほどしたある日、真由美さんから『明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?』とお誘いが来た。

もちろん即OK。

翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。

待ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。

長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。

服も普通のオバさん風。

そっくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。

「ふふっ、どう?驚いた?」

そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。

俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。

レストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。

気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、我に返ったように(そうだ、この人はデリ嬢だっけ)と思い出す感じだ。

食事しながら色んな話をした。

真由美さんの本名は『由美』で、母より1コ下の40歳。

バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。

息子は母の仕事内容を知らない・・・。

ま、言えるわけないよな。

冗談で、「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら、「ちょっと似てるかもね」。

携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。

兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。

真由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレイの後は、「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。

もっとも母子のロールプレイを希望する客は、いないわけじゃないらしい。

若い男だけじゃなく、30~40代で「ママ~」と甘える中年男もいるそうだ。

それはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。

俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」と誤魔化された。

ただ、真由美さんの方が、「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。

もちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないと言う。

こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。

ホントかな。

食事を終えて2人でラブホへ。

なんか当然という感じで連れて行かれた。

もちろん“料金”はなし。

食事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。

「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。

髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。

キスするだけでイケナイ背徳感に襲われ、体がブルブル震える。

互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。

風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。

洗い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。

ベッドに移動してからも、互いに「母さん」「タケル君」を連発。

仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。

もちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。

指を入れながら耳元で「母さん・・・」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、アソコがキュッと締まる。

仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。

プレイ中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ・・・」と呼んだ。

そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も『タケシ』だったよな。

真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。

ラブホの部屋にあったゴムは2個。

真由美さんのバッグにも2個。

使い切った5回目は生で頑張った。

やっぱり、こっちの方が全然気持ち良い。

最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。

ハメたまま何度もキスしながら、「母さん、中で出したい」とお願いしたら、真由美さんもうっとりした表情で、「仕方ない子ね」と呟く。

膣の中に思いっきり放出した。

6発目だからほとんど出なかったけど。

真由美さんは「あああぁぁ・・・」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。

真由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。

いつも誘うのは彼女の方。

食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。

ラブホでは完全に母子になりきって、文字通り獣のように愛し合った。

回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった・・・気がする。

大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。

母から何度も「いつ帰るの?」「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、どんな顔して会えばいいか分からなかった。

まあ、母は悪くないんだけどな。

母に会ったのは4ヶ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。

ただ、真由美さんがマネた母の写真は半年以上前に撮ったやつ。

久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、(ああ、やっぱり別人なんだ)と納得した。

父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。

好物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだなと嬉しくなる。

「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。

食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。

母はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。

酔いもあって、日頃おとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。

それにしても「彼女できた?」なんて聞かれるなんて思ってもなかったな。

それでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいと言えばそうか。

母と話しながら、改めて(真由美さんと似てるよな~)と感心した。

母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。

あまり見てたせいか母に、「あらー、そんな見惚れるほど美人?」と笑われた。

素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。

それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。

どっちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。

これまで気にしたことなかったな。

体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少し撫で肩かも。

それに母の方が胸は大きめだし、尻も心持ち張ってる気がしないでもない。

どっちも『よく見たら、そんな気がする』程度の違いだけとな。

母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。

Tシャツから薄っすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび柔らかそうな膨らみが揺れる。

冷蔵庫へ摘みを取りに行こうと立ち上がると、ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。

そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。

慌てて頭を振り、(実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ)と思い直した。

グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。

初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだと少し感動。

同時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレイにハマってた自分が、どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。

タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。

ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。

真由美さんだった。

そういや下宿を出る時に『1週間くらい実家に帰る』とメールしたっけ。

『久しぶりの実家はどう?今日は飲んでいい気分。たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』

ギクッとして母を見た。

母は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。

近くに携帯は見当たらない。

ホッとして母に声を掛けた。

「母さん、俺、先に風呂使うから」

「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」

「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」

俺は逃げるように風呂場へ急いだ。

母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。

この年まで知らなかった。

父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。

本物の母と入浴する自分を想像する。

真由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、そして何倍もの興奮が味わえそう。

って俺、なに考えてんだ。

マジで狂ったのか?

鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。

「ねえ、背中流したげるって言ったでしょ♪」

「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」

「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」

うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを下ろした。

ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。

惜しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。

「ほらあ、なにボーッとしてるの?いらっしゃい♪」

慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。

酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

大学の頃からオカズにしてた友達の奥さんに中出し

大学の頃からの友人(健太)と知り合って10年ちょっとになります。

お互いカメラ好きで、カメラクラブに所属してました。

私も健太もモテる方では無かったのですが、クラブ内に一人、それなりに話が出来る女友達が出来ました。

同い年の友紀。

身長は160センチ程で、少しむっちりした感じの地方から出てきた地味な女の子です。

余談ですが、おかずに困った時は彼女をおかずによくシコってました。

いつしか健太は友紀と付き合い始め、大学卒業と同時に結婚をしました。

今では、結婚直後に授かった男の子と3人仲良く暮らしています。

私はと言うと未だ独身で彼女無し、素人経験もこの年でまだ二人しかありません。

今でも実家に子供を預けては三人で飲みに行ったり、カメラ片手によくお出掛けしてます。

そしてつい先日、子供を実家に預けた健太の家で飲もうという話になり、行ってきました。

話題は私の話に。

「たかお~、結婚しないのか?」

「真面目に婚活でもしたらー?」

「30超えて焦るだろ?」

挙句の果てには、「たかお~、お前もう5年くらい彼女いねーよなー?すげー溜まってんじゃねーのー?」とゲラゲラ笑いながら図星をついてきます。

下ネタ好きな健太と違って、下ネタ嫌いの友紀は何も言わず無言で飲み続けてます。

「ゆき~、ちょっとだけサービスしてみる?」

健太がビックリ発言。

しかし即答で、「無理すぎ」と返す友紀。

しかし私はこの発言がトリガーとなり、友紀が気になって仕方なくなりました。

ムラムラしてきたので酔っ払いな健太を利用して色々と聞いてみる作戦に。

私「子供、もう一人欲しくないの?」

健太「経済的にきつい、まだだな」

私「でも子作りはしてんだろ?出来たらどうすんだよ?」

健太「全然してないし、ははは~」

私「どのくらいしてないんだよ?」

健太「もう1年以上してないな」

友紀「マジ余計なこと言わなくていいから!何話してんのよ~」

友紀が本気モードで止めに入り、この話題は終了。

しかしこの後も健太の下ネタは続き、お酒の勢いもあって友紀の態度がちょっとずつですが軟化してきました。

聞けばもう1年どころか丸2年はエッチしてない事が判明。

私「2年もしなきゃ、お互い俺と同じだろ?お前達も溜まってんじゃねーの?」

質問したところ、エロDVDをこっそり借りては自分でシコってた事を暴露する健太。

健太「友紀はどうなんだ?」

執拗に迫る健太に最初は何も答えてなかった友紀も、普段なら絶対こんな話題乗らないはずなのに、「たまに・・・」とボソっと答えました。

興奮を隠し切れない健太、頑張って隠してる俺。

(おいおい、まじかよ。あの友紀が!?嘘だろ~)

内心では心臓バクバクでした。

もう勢いの止まらない健太はガンガン質問攻め。

まとめると、通勤電車の中で痴漢された時期があったらしく、最初は嫌だったがだんだんエスカレートしていく行為に興奮した事があった、との事。

俺は正直、こんな話を友紀とする日が来るとは思わなかったので既にフル勃起状態。

こんな不意打ち、我慢しろっていう方が無理です。

健太「要は俺以外の人に触られたい願望があるって事だよな?」

友紀「どうだろね・・・」

健太「んじゃ、たかおに触らせてあげれば?」

友紀「無理、そういう問題じゃないし」

健太「何で?別にエッチする訳じゃないし、お互い欲求解消出来るならいいんじゃない?」

友紀「・・・健太は私が触られてもいいの?」

健太「うん、正直、俺もめっちゃ興奮してきたし、たかお!触ってみるか!」

健太が煽ってきました。

正直、俺も我慢の限界だったので、遠慮なく友紀の胸を鷲掴みにしました。

友紀は激しく抵抗してきたが、すぐに落ち着いて、「ほんとに触ってるし・・・」と諦めた感じで抵抗を止めてくれました。

調子に乗った俺はスカートの中に手を伸ばし、パンツ越しにマンコを弄りました。

抵抗するかと思ったけど、こちらが思った以上に友紀も興奮しているらしく、全くの無抵抗&びっしょり。

これはチャンスと思い、体育座りのような格好をさせ、スカートの中に潜りパンツをずらしてクンニ。

どうやらクリちゃんが弱点のようで、「あぁ~~」と友紀は声を出し感じてる様子。

長年、おかずにしてた友紀の体を触り続ける俺。

スカートの中に俺を迎え入れてくれた友紀。

そんな二人を興奮の眼差しで見てる健太。

スカートの中から出てきたら、友紀はキスをしながら健太のチンコをシゴいてました。

これが親友のチンコを初めて見た瞬間でした。

・・・俺の勝ち!

この後、三人とも裸になり、俺が友紀のマンコを舐めてる間、友紀は健太のチンコを舐める。

そして、「ごめん、入れたくなった。どいて」とゴムを装着した健太と友紀がバックで合体。

俺も我慢出来ずに、友紀にフェラを強要。

さすがに嫌がったが、しつこく強要してたらパクッ。

泡姫にしかフェラはしてもらった事がないので、それと比べたら気持ちよさは半減、・・・が、興奮度はMAX!

ずっと手でシゴかれフェラされ続けてきた健太はすぐに絶頂に達して二人の合体は二分程で終了。

健太はスッキリしたのか、「ちょいシャワー行ってくる」と風呂に行ってしまいました。

友紀に「スッキリした?」と聞いたところ・・・。

友紀「全然・・・私ちょっと入れられただけだし」

私「俺のチンコ、健太と比べてどう?」

友紀「おっきい・・・」

私「ちょっとだけ入れてみる?」

友紀「え・・・さすがに怒られるし」

グズったが、とりあえず入れよう!と強引にそのまま挿入。

友紀「あぁ~まじで、これ内緒にしないとヤバい、あぁ~」

感じつつも不安がってたので、安心させるため内緒にする約束をして思いっきり友紀のマンコを堪能。

気持ち良いか聞くと「気持ちよすぎっ、あ~ヤバい!」と友紀も堪能してくれてる様子。

今までした人の中で何番目か聞くと、一番とのこと。

というか、健太と俺しか経験は無いらしい。

しかし俺も友紀とエッチしてる喜びで1分と持たずお腹の上に発射。

満足か聞くと、「全然・・・ってか早いし」とガッカリな回答。

急いで健太の所に行った方がいいとアドバイスをしてシャワーに向かわせました。

すれ違いのような感じで健太が戻ってきて・・・。

健太「友紀の体触れてどうだったよ?」

私「最高だぜ!」

健太「また今度、触らせてやるよ!」

私「頼んだ!」

健太「とりあえずシャワー浴びてきなよ?」

私「友紀いるだろ?」

健太「今さら別々に入る必要もないし、ササっと入ってきな」

私「おう」

旦那の許しが出たのでダッシュで風呂に突入。

友紀「ちょ!何!?」

ビックリな様子だったけど、健太にササっと入ってくるよう言われた事を告げ、すぐに友紀のマンコをタッチ。

友紀も興奮するだけして、そのままだったので既に受け入れOKな状態。

私「もう一回入れてもいい?」

友紀「いいよ・・・今度は早くイッちゃだめだよ」

私「イキそうになったら言って、それまで我慢するから」

友紀「わかった・・・」

今度は嫁さんの許可が出たので、バスタブに手をつかせて後ろから合体。

ヌルヌルしたマンコの感触をチンコ全体で受け止めつつ、後ろから抱きつくようにおっぱいを弄る。

このムチムチした体は何度触ってもクセになる。

気持ちいいか聞いたら、「き、きも、ち、いい~」と必死に声を抑えてる様子。

しばらく出し入れしていると、「もうだめ、イキそう~」と友紀が言い出したので、「俺もそろそろイクよ、中でいい?」と聞くと、「気持ちいい~・・・イク~」と良くわからない返事だったので、友紀がビクビクっとした後に、俺も中で発射。

これが人生初の、生中出しの瞬間でした。

おめでとう俺!

モタモタしてるとバレると思い、すぐに出るよう友紀を急かしましたが、「もう~、中に出すから・・・、これ全部洗わないと・・・色々時間かかるから先に出て」と言われ、俺だけ先に出ました。

この後、健太に色々聞かれましたが、合体はバレてない様子。

それから1週間経過しましたが、連絡はとってません。

また友紀とエッチしたい気持ちをこの場を借りて発散してみました。

長身で巨乳な新入社員は馴染みのデリヘル嬢だった

春からセフレにしてる新入社員が、長身の巨乳だ。

顔は地味だけど、スタイルは抜群だ。

巨乳はもちろん、くびれた腰回りと丸いお尻。

屈ませないと立ちバックができないくらい足も長い。

まぁ、俺の足が短いという話もあるが。

肌もきれいで、身体に触るだけで濡れてくるくらい感度もいい。

男がいないのが不思議なくらい。

出会いは新人研修。

その日は三時間だけのスポットの講師として参加していた。

テーマは普段の実務に近いし、台本を読んで、質疑に答えるぐらい簡単なものだ。

新人はさすがに若いなぁと部屋を見渡していると、知った顔が座っていて顔には出せないけど驚いた。

何度かチラチラと見直したけど、デリヘルで通ったまきちゃんに間違いない。

(この業界に来るとは言ってたけど、うちだったんだ)

何度か目があったので、向こうも気づいた様子。

でも人目もあるので、リアクションもなしに、とりあえず型通りに研修を終わらせて声も掛けずに退散。

現場に戻る移動の電車の中で、最初は呑気に、こんなこともあるもんだなぁと思ってみたり、デリヘルでのプレイを反芻してぼけーっとしていたが、やがて身分がバレたのはお互い様だし、下手に動いても動かれても大変なことにも気がついた。

そんな心配事の方が大きくなりかけた頃にメールが入った。

(まきちゃんだ)

会社のメールアドレスに『今日はお疲れ様でした。お久しぶりです。連絡先を教えてもらえませんか』と。

会社のメールシステムにログが残るのを嫌って、お互いのGmailアドレスと電話番号を交換。

何を切り出していいものやらと思いながらも、無害を装って飲みに誘いました。

カウンターで飲むと、スーツのラインや胸元がエロくて堪りませんが、じろじろ見ないように気をつけて会話を進めることに。

彼女曰く・・・。

・実は同じ会社になるのには、ちらっと見えた私の社員証から気がついていた。

・でもまさか会うとは思わないから黙ってた。

・もちろん学生の時のバイトの話は内緒にして欲しい。

・普通に会社の上司としていて欲しい。

とのこと。

もちろん承諾。

騒ぎ立てる性格じゃないとは思ってたけど、まずは安心しました。

ホテルに入ることに躊躇いはなかったものの、今までは私が部屋で待ち、まきちゃんが後から入ってくるのが普通だったので、一緒に入ること自体がなんだか気恥ずかしかった。

焦る気持ちを抑えながらホテルの廊下を並んで歩いて部屋に入り、ドアが閉まると同時に荷物を床に置き、すかさずくびれた腰に手を回しキスをする。

「久しぶりだね。スーツがシワになると悪いな。まず脱ごうか」

部屋の真ん中で、まきちゃんに自ら服を脱がさせ下着姿にする。

デリヘルの時と違って恥ずかしがっている様子。

「どうしたの?いつもみたいによく見せて」

「今日は仕事じゃないから・・・、服も違うし」

(可愛いこと言うなぁ)

まきちゃんはちょっと変わっていて、デリヘルの時は意外と服装に無頓着。

仕事用の下着も決まってちょっとくたびれ気味だし、色気よりも寒さ対策が優先された厚手のタイツを穿いていたりする。

でも今日は、下着もちょっと違って清楚な感じだ。

派手な体つきに白い下着がかえってエロい。

後ろから覆い被さるように抱きつき、ブラの上から胸の形をなぞるように撫でると、身をよじって逃げる。

壁際まで追い詰めると、頬と手を壁について背中を反らし、ため息のような吐息を漏らす。

相変わらず下乳のカーブがたっぷりしていて気持ちがいい。

ウエストラインを撫でながら手を下におろし、下着を脱がす。

いやらしい腰回りだ。

そっと触れるとすごく濡れてる。

「あれ。もうすごいことになっているよ。今日はローションもないのに」

指でピタピタ音を立てながら言うと、恥ずかしいのか顔を背けて私を軽く叩いて抗議する。

「いつもだってローションなんて使ってないです」

「そうだったね。嬉しいよ」

そう囁いて指を動かすと、また顔を背けて感じることに耐えている。

下着を全部脱がせ、隣の壁の鏡に手をつかせて全身を映しながら、大きな胸をいやらしく歪ませてみたり、乳輪に沿って指を這わしてみたり、小さな乳首を摘んでみたり、耳を甘噛みする。

「どうして今日メールくれたの?気がついても無視しても良かったんだよ。別に無理強いとかする気は無かったし」

右手の中指を奥まで入れ、左手で右の胸を鷲掴みにしながら耳元で囁いてみた。

「あ、うぅ。あの、きっとそうすると思って。私から連絡しないと連絡くれないでしょう?」

それはそうだよなぁ。

パワハラとか言われたら逃げられないし、現実的には何もできないよなぁと思いながらも、「だって、まきちゃんの新しい生活が始まるのに邪魔できないじゃん」と、もっともらしく返事をしてみる。

「私も連絡しないつもりだったけど、今日突然来るから。目の前で話しているのを見てたらやっぱり欲しくなって・・・。お店でも本番してたの◯◯さんだけなんだよ」

これは確かめる術はないけどありがたいお言葉。

ぐったりするまで立ったまま責めた後、ベッドに連れて行き、さも当然とばかりに生で入り口に当てる。

「はぅぅ。触れただけでもすごくいいです」

「どうしたらいいの?」

「もう、入れて」

「このまま?(生で?)」

(まぁ、お店でも生で入れてたんだですけどね、念のため)

「うん。このまま」

形のいいGカップのおっぱいが揺れているのを見てギンギンになりながら正常位で突きまくる。

まきちゃんは背が高いくせにすごい締りが良く、奥までしっかり入れても握られているみたいで気持ちいい。

若い子だからか、激しく突きまくるのが好きなようで、全力で腰を動かすと喜んでくれる。

こっちはいい年なので結構大変だけど。

しばらくして攻守交代。

上に乗って腰を動かしてくれる。

下から見上げると、くびれたウエストも大きな胸も丸い下乳も最高だ。

持ち上げるように乳を揉みながら、騎乗位で責めてもらう。

乳首を摘んだり、おっぱいを堪能。

しかし、「待って待って。ちょっと休憩。そうしないとイッちゃうよ」と情けなく白旗宣言。

すると一旦は腰を止めてくれたものの、無言でエロく微笑み、ゆっくりグラインド再開。

「イキそう?」

「うん。だからちょっと止まって」

「ふふ」

でもゆっくりグラインド継続。

「私、まだ(ピル)飲んでるよ」

「え?」

(そんなの今知ったよ。まぁそうかもしれないけど)

「イキたい?」

(待て待て。お店でも生中は駄目だったじゃん。え?)

「また抱いてくれますか?」

「まきちゃんが良ければいつでもいいけど」

「わかった」

小声で呟くとグラインドが激しくなり、いつもとは逆に攻められ状態。

こっちの胸に手を置かれ、体重がかかっているので動けない。

二の腕に挟まれておっぱいが強調されてすごくいい。

ワンパターンだけど、これすごく好きなんだよなぁ。

で、どんどん腰を振られ、我慢の甲斐無く完全に中出し。

ちょっとだけ休んだ後、お互い汗とかあれとかこれとかでぐちょぐちょになったので、まだ浴びてなかったシャワーを浴びて、綺麗に流してベッドでお話。

・まきちゃんに彼氏ができたらおしまいにする。

・仕事優先でお互い無理強いしない。

・会社では顔見知りぐらいの立ち位置でそれ以上は関わらない。

・社内メールの利用厳禁とか電話は仕事の口調で。

・・・と、今後のルールを作ったり、偉そうに仕事上のアドバイスをしたり(おじさんだなぁ、自分)。

これで終わりかと思ったのですが、帰り支度にまきちゃんのブラを着ける姿を見たら欲情してしまい、もう一回戦し、「またシャワーしないとだめじゃないですか」と怒られつつも、しっかり中に出してしまいました。

「私としている間はデリとか行かないでね」

もうひとつルールが追加されましたが、まきちゃんが元々ドライなのもあって、その後も定期的に継続しています。

暴走族の幹部の飲み会に大好きな彼女を参加させて・・・

俺、今は普通のオッサンなんだけどさ、昔は恥ずかしいけどいわゆるゾッキーだったのね。

いわゆる暴走族ね。

今は本当に普通のオッサンだよ。

交通ルールも守るし煙草も止めた。

こないだなんてチーズバーガー頼んだのに、チーズ入って無かったけどクレームも入れなかったしな。

まぁ丸くなったって言うか、元々ヘタレが意気がってただけなんだが。

んで、10代の時に入ってたチームでの慣わしに、自分の彼女を先輩っつうか幹部の飲み会にお酌させる為に参加させるって制度があったんだ。

『年貢』とか『上納させる』って言ってたな。

軽いセクハラくらいはあるんだろうって思ってたけどな。

まぁ断るなんて出来ないし、ケツ触られるくらいなら仕方ねーかって。

同じ境遇のタメのダチなんかと一緒に、部屋でヤキモキして飲み会が終わるの待ってたな。

どの程度詳しく書いてった方が良いのかわからんけど、まずは俺と彼女の馴れ初めから。

出会いは中一の時。

一緒のクラスになったから。

その頃は別に俺もヤンキーやってたわけじゃないし、彼女も別に普通の女の子だった。

むしろ垢抜けない地味な女の子ってのがそん時の印象。

まぁ当時は髪染めてたらエイリアンのような扱いだったからな。

言動なんかも温和で、引っ込み思案な女の子だった。

地味と言ってもいいだろう。

ただし、今思うと俺の目に狂いはなかった。

化粧を憶えると一気に化けたのは後の話。

中一の夏休みが終わる頃にはいつの間にか好きになってた。

で、そのころから徐々に仲良くなってったんだ。

当時は携帯なんてなかったから大変だったよ。

告白したの中一の終業式。

返事は保留だったが、春休み中に手紙っつうか、そのころ文通やってたからその流れでOKの返事貰った。

まぁその頃は普通のニキビ面の男子中学生だったからな。

色気づいたガキどもの間では文通とか交換日記は珍しくもなんともなかったんだ。

まぁそこから彼女(恵美と名づけよう)との交際が始まった。

清い交際だった。

お互い部活もやってたからデートはせいぜい一緒に下校する程度。

それもバレたら冷やかされるからなかなか出来なかったしな。

ようやく手を繋いだのが付き合い始めて半年後くらいだったかな。

ベタなんだが、中三になってすぐくらいに親が離婚した。

それで少し荒れた。

部活も辞めてガラの悪い連中と付き合うようになってった。

煙草も吸い始めた。

いきがり始めた俺は、恵美との初キスをヤケクソ気味に奪った。

ムードもへったくれもない粗雑なキスだったな。

勿論二人ともファーストキスだった。

あいつは俺の状況知ってたから、そういう振る舞いも笑って受け入れてくれてたんだ。

煙草だけはずっと抵抗されたけどな。

それから恵美とは一緒の高校に入った。

俺は馬鹿だったけど、まぁ奇跡が起こったんだろう、進学校とまでは言えないまでも、そこそこの学校に入れた。

恵美はもっと良い学校に入れたんだが、俺に合わせてくれた。

中学の教師にも説得され続けていたらしい。

俺と別れることも。

でも恵美は、「一緒の学校行きたい」と頑なに言ってくれた。

高校に入ると部活にも入らなかった俺に、とある友人が出来た。

そいつは健二と言った。

もちろん仮名。

いかにもシンナーやってる顔つきに、ひょろひょろの縦に細長いやつだった。

ただ気は良い奴で、カツアゲとか万引きには手を出さないところで気が合い、何となくそいつとつるむうちに健二の先輩を紹介された。

豚と骸骨。

二人とも年は2つ上で学校は辞めて少人数だがチームを作っていた。

チーム名は『烈怒仏琉(レッドブル)』。

どちらも先輩風吹かす嫌な奴らだったが、族に興味があった当時の俺は健二に誘われるとホイホイと飲み会なんかについて行ってた。

恵美はそんな俺を諌めながらも、模範的な学生生活を送っていた。

授業は真面目に受けて部活で汗を流す、友人も真面目な人間ばかりで、そこでもやっぱり俺と別れることを薦められていたらしい。

もうその頃には俺は学校でも完全に脱落者コースに入っていたが、それでも恵美は以前と変わらず俺と向き合ってくれてた。

留年もせずに卒業できたのは恵美のおかげ以外の何者でもない。

高2の夏休みに恵美と初めて結ばれた。

場所は俺の部屋。

思ってたより結構血が出たからビビった。

あと最後まで上手く出来なかった。

それでも恵美は嬉しそうに微笑んでたけど。

3回目でやっとちゃんと出来るようになった。

そこからは猿だった。

恵美も少しだけど甲高い声を出すようになった。

今思うと、優等生女子高生が半端なヤンキーに放課後のトイレや教室で立ちバックでやられてる姿ってすごい興奮すんな。

でもフェラは恥ずかしくて頼めなかった。

意気がっちゃいたけど、恵美の前ではただのガキだった。

豚と骸骨のチームに入ったのは高2の冬だった。

恵美は最後まで反対してたけど、俺は興味が捨て切れなった。

入ったあとは体の良い使いっ走りで、大変だったけど楽しかったよ。

ただ単車が無いのがコンプレックスだった。

バイトはしてたけど基本的に貧乏だったし、集会の時とかはいつも健二のケツに乗ってた。

それを見かねた豚が新しいのに乗り換えるのを契機に、俺にお下がりを格安で譲ってくれた。

その見返りに恵美に幹部だけの飲み会でお酌させろと要求してきたんだ。

健二が言うにはそういうシステムが昔からあるらしい。

今回の俺と豚との貸し借りのような関係無しに、下のもんは彼女いるなら幹部の飲み会にコンパニオンガールとして差し出さなきゃいけないって。

ただ恵美はあくまでそういうのとは無関係な真面目な女学生だったもんだから、豚達も流石に気が引けるというか遠慮してたらしいんだ。

ただ、俺は恵美を何度か集会に連れてった事があって(当然恵美は毎回げんなりしてたが俺は俺で良いとこを見せたかった。勿論今思うと馬鹿すぎて死にたい)、そん時に結構気に入られてたらしい。

特に豚は、他の幹部にやたらと俺に恵美を差し出すよう画策を練ってたって話を後から聞いた。

まぁ、ただお酌させるくらいなら良いかってな風には俺は思わんかった。

ありふれた馬鹿なガキの妄想だけど、当時の俺は恵美と結婚したいと本気で考えていた。

何度か口にしたこともある。

勿論、照れ臭すぎて逆切れするようにだけど。

そんな俺とは対照的に恵美は何てこと無いふうに「良いよ」と微笑んでくれてた。

その頃初めて生でエッチしたのも憶えてる。

エッチ中に将来結婚したいだのなんだの言ってたら、恵美から「ゴム外しても良いよ?」って言ってくれた。

勢いで中出ししちまったけど、その後は猛烈な罪悪感に悩まされた。

より一層コイツを一生守ろうと思ったね。

そういう事もあって、俺はお酌の件は断ろうと思った。

単車なんてそのうちどうにかなるだろうし。

ただ、恵美は中学の頃から俺がずっと雑誌を見たり、単車への思いを熱く語っているところを知っていたから、自分から提案してきた。

「それくらいなら良いよ」って。

ただ恵美からもいくつか条件を出してきたんだ。

・メットは絶対被ること。

・免許は後できちんと取りにいくこと。

・二十歳まで煙草を止めること。

ぶっちゃけ免許はともかく、他の二つは守れる自信無かったが・・・。

ただ恵美は普段から自分の要望を話さない奴だった。

誕生日のプレゼントもUFOキャッチャーで取ったヌイグルミで良いって言ったり。

だからそん時の恵美の気迫にびっくりした。

彼女だからとかじゃなくて、一人の人間としてその覚悟に答えなきゃって思った。

セクハラされるかもしれないのに、そうまでして俺の身を案じてくれるその覚悟に応じなきゃって。

だから俺はOKした。

単純に単車が欲しかったって気持ちも無いでもなかった。

でもやはり恵美の誠意に答えたいってのが本音。

それで当日。

いつも飲み会なんかをやってる溜まり場は、豚達の更に何代もOBが経営してる建築系の会社のほったて小屋の使ってない部屋だった。

その日は健二の彼女も一緒だった。

いきなり一人は何かと不安だろうって骸骨の配慮だった。

まぁ実際、恵美は健二の彼女と面識はあったから、俺はその時愚かにも骸骨に心底感謝した。

「じゃ終わったら連絡すっから」

そう言って幹部達は中に入っていった。

不安そうな顔で俺を振り返って見てる恵美の肩に、豚は手を置いて中に促していった光景は今でも覚えてる。

その時点で中止なんて申し出たら間違いなくタコ殴りで、そのうえチームも追放だったろうが、そうした方が良かったと今でも後悔してる。

その間、俺と健二は健二の部屋でうだうだ愚痴を言ってた。

なんでこんな事やんなきゃいけないんだって。

健二の彼女は何度か貸し出してるらしい。

恵美との約束も忘れて、二人で異常なくらい煙草をふかしてた。

「上納させた時はいつもこんなペースで吸うんだ」って健二も無理矢理笑ってた。

話を聞くと、終わった後で彼女に聞くと「ケツを触られた」とか言ってたらしい。

俺はもし恵美がやられたらと思うと、それだけでも許せなかった。

3時間くらいで連絡用のポケベルが鳴った。

煙草は何カートン吸ったことか。

健二と二人で猛ダッシュでほったて小屋に向かった。

すでに部屋の入り口に恵美はいた。

豚が隣にいて、ニヤニヤ俺を見ながら恵美の肩に手を回してた。

恵美はただじっと俯いていたが・・・。

健二の彼女は普通っぽい感じだった。

俺は急いで恵美の手を取って自分の方に引き寄せたよ。

それで挨拶もそこそこに速攻恵美を家まで送ってった。

チャリの二人乗りだったんだけど、どっちもずっと無言だった。

途中で我慢できなくて、一旦停止してキスしようとしても何故か無言で顔を背けられた。

生唾飲み込んで意を決して聞いたよ。

「何かされたのか?」って。

恵美は身体をびくっとして無言で首を振ってた。

明らかに様子が変だったから俺はしつこく問いただした。

でも「何も無い」の一点張り。

それから再びチャリを漕ぎ出したら、後ろでぼそっと「ちょっと身体べたべた触られた」って声。

俺はそれでも泣きそうだったけど・・・。

「そんなん関係ねーし。お前は俺の女だし」って虚勢張った。

その日はとりあえずそれで終わり。

その後また恵美に呼び出しがかかった。

俺は一回だけじゃ無いのか?って幹部に問いただした。

「それが本来のルールだ、嫌ならチーム抜けろ」って言われた。

俺は渋々恵美に伝えると「わかった」と淡々と、でも辛そうに答えた。

2度目の上納が終わり、迎えに行くとまた豚が俯いている恵美の肩に手を回してた。

俺はこの時チームを抜ける意志を固めた。

次の日、俺はその意向を幹部に伝えた。

当然ぼこられた。

死ぬかと思ったけど、恵美にあんな顔をさせてまでやりたい事なんかじゃなかったから。

もう本当殺されるかもってくらいボコボコにやられた。

例のほったて小屋でね。

いつも飲み会やる部屋の、隣の部屋。

いつもそういう用途で使われる部屋。

『ぼこり部屋』とか『処刑室』みたいな名前がついてた気がする。

で、豚に前髪ぐいーって掴み上げられて、何枚かポラロイド写真見せられた。

顔とか身体中が熱っぽくて、その写真を見ても瞬間的にはショックは無かった。

何枚も次々に見せられていくうちに気が狂いそうになった。

はっきり憶えてるのは、上品なワンピース着ている恵美が服を着たまま、下半身だけ裸の豚の上に跨がっているのとか、全裸の恵美が骸骨にバックでやられてるのとか、フェラしながらいかにも無理矢理ピースさせられて蛍光ペンで初フェラ記念みたいなことが書かれてる写真だった。

豚には「恵美ちゃん字綺麗だな」って言われた。

聞いても無いのに豚がべらべらと喋りだした。

全部一回目の時の写真らしい。

あと「初めは泣いてたけどそのうち向こうから首に腕を回して舌絡めてきたぜ」みたいな事だったと思う。

それで俺はその部屋で正座させられてた。

何も考えて無かった。

とにかくこのチーム抜けて恵美に謝りに行こうって事しか考えてなかった。

そのうち豚から、「今ポケベルで恵美ちゃん呼び出したからそこで黙って待ってろ」って言われた。

そんな事出来るかって思って動こうとしたけど、他の幹部に取り押さえられて、「これで最後にしてやるから黙って座ってろ。もし騒いだら生でするからな。黙ってたらちゃんとゴム着けてやるよ」みたいな事言われたんだけど、それでも暴れた。

つっても、芋虫みたいにばたばたしただけだったと思うけど。

しばらくして隣の部屋から恵美や豚達の声が聞こえてきた。

ベニヤ板一枚みたいな感じだったから余裕で聞こえた。

豚は恵美に「◯◯がチーム辞めるって言ってきた。だからケジメに最後奉仕しろ」的な事を言ってた。

恵美の声はイマイチ聞こえなかったけど、抵抗している雰囲気は感じ取れた。

あと、豚はしきりに「これで最後だから。◯◯には絶対秘密にするから写真も処分する」と、恵美を安心させるような事を言っていた。

その時俺を押さえていたのは別の幹部だったけど、ずっと俺の耳元で「声出したり暴れたら孕ますからな」みたいなこと言い続けていた。

やがてパンッパンッパンって音と、それに合わせてベッドがギシギシ響く音だけが聞こえてきた。

やがて豚がイッたようで、「オラ綺麗にしろ」みたいな声が聞こえてきて、その後なにも聞こえなくなった。

俺への当て付けなのか、「もっと音立てろ」みたいな事を言うと、ちゅっぱちゅっぱって音が聞こえてきた。

やがて全裸の豚がこっちの部屋に入ってきた。

その時も隣からはパンパンパンとギッギッギって音がし続けていた。

それと同時に俺を押さえていた別の幹部が入れ違いに隣の部屋に入っていった。

豚はニヤニヤ笑いながら「あのマンコ締り良いな。フェラも仕込んでやっといたぜ」とか言ってきた。

俺が怒った様子を見せると「中で出すぞ」と、ワンパターンな脅しかけてきたが・・・。

やがて隣からは肉がぶつかる音とベッドが軋む以外の音が聞こえてきた。

ヌッチャヌッチャって音と「んっんっんっ」って押し殺した恵美の声。

豚は続けてヘラヘラしながら「恵美ちゃんは骸骨のちんこがお気に入りらしいな」と俺に言って、隣に「おーい恵美ちゃん、そのチンコの調子どう?」と聞いていた。

恵美からの返事は無く、代わりに骸骨から「あー今恵美ちゃん無理。別のチンコ咥えてるから」とパンパンヌチャヌチャ音を立てながら答えた。

別の男の声で「歯当てんなって」とかも聞こえてきた。

「結構本気で感じちゃってるから無理じゃね」と骸骨。

「マジで?」

「ほら見てみ?」

「うわー恵美ちゃん。ちんこ真っ白だよ」

骸骨の声で、「チンコを口から離してみ?マジで喘ぐぞ、これなら」と提案して、それを了承する返事が聞こえた直後、恵美の声は「うっうっうっうっ」って感じに変化してた。

骸骨が「おい我慢してんじゃねえよ」と言うと、パンっパンって音が激しさを増した。

すると、「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」って俺が聞いたこと無い甲高い声が聞こえてきた。

ベッドの音はガッシャンガッシャンって感じになって、水音もグッチャッグッチャって感じだった。

恵美も「いやっ!だめっ!だめぇ!やだぁっ!これやだぁ!」って感じ。

男達の笑い声も同時に聞こえてきた。

恵美の喘ぎ声は段々エスカレートしていった。

その度に骸骨やこっちにいる豚から、「おまんこ良いって言ってみろよ」とか言われて、「あっ!あっ!あっ!あん!あんっ!やだぁ!そんなのやだぁっ!」と切なそうに答えてた。

そのうち、「いや!なんか変だよ!やだよ!くる!なんかきちゃうよ!」みたいな事を言い出して、「イクときはちゃんと言えよ」って息を上がらせた骸骨にそう言われると・・・。

「いくっ!いっ!あっ!あっ!いっ!いくっ!いっちゃう!いっちゃう」と大声を出し始めた。

骸骨がイク時、「どこでいって欲しい?」と聞かれると、「わかんない」と。

入れ替わりで俺のとこに骸骨が来ると、また豚が向こうに行った。

その際「玉舐めとケツ穴舐めさすのも仕込んどくわ」と言って出て行った。

その後、壁の向こうからはピチャピチャと犬が水を舐めるみたいな音だけが聞こえてきた。

どれくらいの人数が入れ替わり立ち代わりしてたのかはわからない。

でも少なくとも1~2時間はその場に居たし、その間恵美の喘ぎ声や舐める音は止まなかった。

それで俺は途中で帰らされた。

「余計な事したら中で出すぞ」と最後まで脅された。

背中では恵美の喘ぎ声がまだ聞こえてた。

数時間後、恵美の家に電話しても誰も出ず、恵美のポケベルも反応が無かった。

双眼鏡持ってギリギリほったて小屋が覗ける場所に行って双眼鏡を覗くと、全裸で騎乗位で腰を振ってる恵美がいた。

たぶん同時にフェラもしてたと思う。

俺は本気で迷ったんだ。

こいつら全員アレして年少に入るか。

でも、とりあえず恵美と話がしたかった。

ずっとほったて小屋の近くで恵美が出てくるのを待った。

でも見たことない男が続々と入っていくだけで、恵美はずっと出てこなかった。

その時俺は、最後に恵美と話をして、それで年少に入る覚悟をしていた。

意外に冷静だった。

でも恵美に血とか見せたくなかったから、早く出てきて帰って欲しかったんだ。

やがて恵美が出てきた。

幽霊みたいな足取りだった。

真っ先に駆け寄ろうとすると、恵美は近くにあった電話ボックスに入った。

俺は構わずそこに近づいたよ。

そしたら俺のポケベルが鳴ったんだ。

内容は見なかった。

どっちにしろやることは一つだけだったから。

丁度ボックスから出てきた恵美を抱き締めた。

すごくザーメン臭かった。

でもずっと抱き締めてた。

恵美もずっと泣いてた。

俺はそん時、こいつを守ろうって決心し直した。

年少なんか入ってる場合じゃないって。

それで結論からいうと恵美は妊娠した。

初めからずっと生で中出しだった。

幸いにも病気は大丈夫。

でも当然学校は退学。

恵美の親には俺の不貞だと土下座した。

世間体っていうのもあるし、何より恵美と繋がったのは俺だけってことにしたかったから。

子供は悩んだが、恵美の両親によって堕ろされた。

豚達への報復も完了した。

詳細は勘弁。

別に血なまぐさいことはやってないよ。

ちゃんと大人の対応というか、恵美の件とは別口で社会的制裁を受けさせた。

ただ、俺と恵美は引き離された。

二度と近寄らないと誓約書を書かされた。

だけど秘密でこっそり会ってた。

でも二十歳すぎくらいの時に、俺からやっぱり会うのはやめようと提案した。

そっちのほうが恵美の為に良いと思ったから。

恵美は最後まで反対したけど、恵美は普通のサラリーマンと結婚して普通の家庭を築いているみたい。

子供も何人かいるんだって。

俺?風俗通いの独身だよ。

最近禿げてきたし、腹も出てるから結婚は諦めてるよ。

年収も低いしね。

みんなそんなもんだよな?

でも煙草も約束通り止めたよ。

これで終わり。

USBメモリに入っていたウブな彼女のハメ撮り動画

優子とは、俺が大学2年の時に知り合った。

一つ下の優子が入学してきて、同じサークルに入ったことがきっかけだった。

優子は東北の方から上京してきた、白い肌と黒いセミロングの髪が印象的な清楚な感じの女の子だった。

ただ、今時の感じの女の子ではなく、地味な存在とも言える感じで、サークルでも目立つ存在ではなかった。

そんな感じで、いつも一人でいることが多かった優子に色々と話し掛けているうちに俺の方が惚れてしまって、結構必死で頑張った結果、付き合うようになった。

デートを重ねて、やっと結ばれた時はものすごく幸せだった。

処女じゃないことが意外だったが、自分も人のことは文句言えないので胸に留めていた。

そして卒業して社会人になり、優子も1年遅れで社会人になった。

俺は建築関係、優子は元々は東北の地元が本社だった中規模の不動産会社の事務として働いていた。

そして、仕事にも慣れてそれなりの収入になってきたのをきっかけに、結婚を意識するようになっていた。

今日は比較的早く仕事が終わったので優子の部屋に直行した。

まだ優子は帰ってきていなかったので、合い鍵で部屋に入り、ビールを飲みながらテレビを観ながら待っていた。

相変わらず几帳面な性格そのままの、良く整頓された可愛らしい部屋の中で、ごろんと床に寝転がるとベッドの下が目に入った。

ベッドの下ですらほこり一つ無いことに感心していると、ベッドのマットレスを置く板の裏側のフレームの隅っこに、携帯電話の半分くらいの大きさの箱みたいな物が張り付いていることに気がついた。

不思議に思って手に取ると弱い磁石でフレームに張り付いていて、簡単に外れた。

中を見ると、USBメモリが2本入っていた。

興味を持ったので、自分のノートパソコンを立ち上げて差し込むと、128GBもあるメモリ。

何だろうと思いながら中を見ようとすると、パスワードがかかっていて開けられなかった。

優子の誕生日や携帯番号など、一通り入れたけどダメで、不信感が募っていた。

最後に俺の誕生日を入れてみると、あっさりと開いた。

何となく嬉しくなって、可愛いなぁとニヤけながら確認すると、年代ごとにフォルダが作ってあり、一番古いのはもう10年近く前のもので、優子が高校生の頃の物だ。

そのフォルダを開くと、今度は月ごとにフォルダが作ってあり、几帳面さに苦笑いが出た。

開いてみると動画ファイルがずらっと並んでいた。

そこで優子から携帯で電話があり、「もう着くからご飯食べに行こう、下までおりてきて待ってて」という内容だった。

取り急ぎ、そのフォルダの一番最初のファイルだけ俺のパソコンに取り込んで、ベッドの下に戻してすぐに出掛けた。

近場のイタリアンで食事をして、仲良く手を繋いで優子の部屋に行き、シャワーを浴びてセックスをした。

優子はいつも極端なくらい恥ずかしがり屋で、真っ暗にしないと下着姿にすらならないほどだった。

セックスも、何度もしているが相変わらずうぶで、フェラはしてくれるけど、俺が優子のあそこを舐めるのはどうしても恥ずかしくてダメらしい・・・。

今日も真っ暗にして、キスをしながら優子の服を脱がせていくと、「コウちゃん、私がしてあげる」と言って俺のチンポを舐めてくれた。

相変わらずぎこちなく歯が当たるけど、優子から積極的にしてくれることは少ないので嬉しかった。

そして、優子がゴムをつけてくれて、「コウちゃん、来て・・・」と囁いた。

ほとんど優子に愛撫をしていないのが申し訳ないと思ったが、そのまま正常位で入れた。

入れる時に、優子のあそこが音を立てるほど濡れていたのがわかり、何となく嬉しかった。

入れると、「ん・・・あっ・・・コウちゃん・・・ん・・・」と、控えめな可愛らしい喘ぎ声を漏らした。

いつまで経っても少女のようで、経験が少ないのが伝わってきて嬉しかった。

そのまま正常位でセックスを続け、「優子、イク。愛してる!」と言いながら射精した。

「あぁ・・・コウちゃん!私も・・・」

こんな感じで、いつまで経っても子供みたいなセックスで、バックや騎乗位ですらしたことがなかったが、それが逆に優子の過去を感じなくても良いので、嬉しいとさえ思っていた。

幸せな気持ちのまま帰宅して、パソコンを開いて仕事のメールなどをチェックしていると、さっきの動画ファイルのことを思い出した。

再生してみると、画面いっぱいに大きめの皮っぽい目隠しをされた制服を着た女子高生らしき女の子が映った。

(AV?)と思って驚いていると、「ほら、何してるか言ってごらん」と、男の声がした。

「はい・・・今・・・自分であそこを触っています・・・」

その震えた小さな声に合わせてカメラが引きになる。

制服を着た女の子が顔の半分くらいを覆う目隠しをされた状態で、スカートを肌蹴させてM字開脚の姿勢で座っていた。

パンティは穿いておらず、ピンク色のあそこが丸見えだった。

毛が綺麗に剃られてツルツルのあそこは、濡れてテカテカに光っていた。

(無修正物?優子のおかず?)

などと思っていると、動画の女の子は自分であそこを触りだした。

「あっぁっ!ダメです!もうイッちゃうよ!」

「ダメだろ。イク時はどうするんだ?」

冷たい口調で男が言う。

「ゴメンなさいぃ・・・ご主人様!大きくなった淫乱クリトリス触りながら、もうイキそうです!あぁぁっ!ダメェェェェ!もう・・優子、イッてもいいですか!?ダメぇぇっ!イカせて下さい!優子イッちゃう!」

大きく叫びながら、ビクンと体を仰け反らせて、あそこから透明な液体を迸らせた・・・。

「また漏らしたな・・・優子、お仕置きだぞ」

「・・・あぁぁ・・・はい・・・いっぱい優子にお仕置きして下さいぃぃ・・・」

そう言いながらビクビク体を震わせている。

そこで動画は終わった・・・。

(これは、優子なのだろうか?)

確かに声も口も周りの感じもそっくりだ・・・。

信じられなかったし、信じたくなかった。

知らない人に電車の中で出されちゃった

私は20歳になる都内の大学生です。

大学の課題のために、とあるリサイタルに出掛けることになりました。

普段は地味な格好なのですが、リサイタルということで少しくらいお洒落しなきゃと、私にとってはちょっと露出が多い服を着て行きました。

田舎から出てきて、大学の近くに住んでいたこともあって、満員電車なんて未経験でした。

9時前の電車に乗って、そのぎゅうぎゅう詰めにびっくりしました。

行きは何事もなくホールに着いて、リサイタルが終わったのは21時過ぎでした。

この時間なら朝みたいにぎゅうぎゅうにされることもないだろうな、なんて思っていたのですけど、全然そんなことはありませんでした。

ホームに入ってきた電車を見て、憂鬱な気持ちになりました。

一人で時間を潰すのも苦手でしたし、知らない土地だし、元々出不精だったため、その辺りをぶらぶら歩くなんてこともしたくなかったので、嫌々ながら押し込まれていきました。

入ってきた向かいのドアの、座席と少しスペースが空けられている所?と言って伝わるでしょうか。

電車に乗る時はいつもその辺りに立っていたので、ぎゅうぎゅうながらも自然とその方に足が向いていました。

外を向くような形で立って、そのまま電車が発車しました。

そのすぐ後から、お尻の辺りでもぞもぞ動いているのがわかりました。

私も行きの電車で身体を動かそうともぞもぞしていたので、後ろの人も窮屈なんだろうなぁ、くらいに思っていました。

けど、すぐにその感触は大きくなっていって、(撫でられてるのかも?)とわかるくらいでした。

お尻の間にも何か押し当てられて、(あ、これが男の人の・・・)なんてびっくりしつつも、「痴漢です!」なんて声をあげるのもなんだかなぁ、なんて思っていました。

お尻に当てられたそれは、硬くなってることが嫌でもわかるくらいでした。

男性にお尻を触られたり、ましてや硬いのを押し付けられたりなんてされたことがなく、どうしようかなぁと呑気に考えてるうちに、その痴漢さんはだんだん大胆になってきました。

お尻を撫でたりしているうちに服を捲って、今度は下着の上から押し付けてきました。

私は性体験は少ないのですが、チャットエッチやイメプで奉仕するのを楽しんでいたせいか、その時、その痴漢さんに出させてあげようかなと思ってしまいました。

私の方から身体を動かして刺激したんです。

そうしたら痴漢さん、身体を離していって・・・。

(びっくりしちゃったのかな?)

そう思っていると、股の間にあれを滑り込ませてきました。

(電車の中で露出するなんて・・・)とびっくりしました。

でも、下着一枚隔てて久しぶりに触れる男性のそれの鼓動を感じて、(ビクビクしてる、そんなに出したいのかなぁ)って、何だか私も変な気分になっていきました。

私もすっかり濡らしていて、下着が湿っているのがバレたら恥ずかしいと思いつつも身を任せていました。

痴漢さんはしばらくそのままゆっくり擦っていたのですが、また少し身体を離しました。

今度は何だろうと思っていると、下着を下ろされそうになりました。

足元まで落ちたら周りの人に見つかるかもしれないと思って、少し脚を広げて太ももに引っ掛けるようにしてしまいました。

今思えば、足を閉じれば良かったと思います。

そうしていると、また痴漢さんが滑り込ませてきました。

今度は直に・・・。

痴漢さんは私の濡れているのを自分のに擦りつける様にゆっくり腰を揺らし始めました。

頭の後ろの方に、痴漢さんのだと思います、熱い吐息が吹きかけられているのを感じました。

私もよろけたようにして腰を少し突き出して、痴漢さんを刺激しながら自分でも感じて震えていました。

そうしたら痴漢さんは一度腰を引いて、今度は私のあそこに先っぽを当ててきました。

さすがにやっぱり怖くなって、腰を引こうとしたんだけど、腰を掴まれていて逃げられなくて、身動きしようにもほとんど動けない状態で・・・。

何度か擦られているうちに、少し入ってきてしまって・・・。

すぐに、ジュブッって・・・、簡単に奪われてしまいました。

少し痛みもありましたし、(知らない人に電車の中で入れられちゃった)ってショックはありましたけど、身体は火照ったままでした。

痴漢さんの大きくて硬くなっているのを、大事なところではっきりと感じちゃいました。

声が出ちゃいそうになるのを頑張って我慢して、でも息が苦しくなるから変な声を出してしまったりで・・・。

自分でもわかるくらい真っ赤になっていたと思います。

痴漢さんは動いたりするでもなくて、電車の揺れで出し入れしている感じでした。

そしたらまた、出させてあげたいなんていう思いが湧いて来て、自分なりにお腹に力を入れてみたり、少し腰を揺らしたりしているうちに、痴漢さんがまた腰を掴んで密着してきました。

(どうしたの?)と思っていると、中でビクビクしているのが感じられました。

(うそ!うそ!)って思ってもどうにもできなくて、ドクドクと中に出されてるのを感じて・・・。

すごくいけないことをしてるんだと思うと我慢できなくなって、私もブルブル震えて力が抜けてしまいました。

(知らない人の精液を受け止めてしまった・・・)

なるべく周りに聞こえないように必死に息をしながら、まだ興奮が抜けきりませんでした。

ビクビクが収まっても、痴漢さんはそのまま抜こうとしなかったのもあって、ここまでしちゃったならもっと体験しようかなと思って、少し落ち着いてから腰を揺らして刺激してみました。

痴漢さんもすぐにまた硬くして、今度ははっきりと突いてきて・・・。

また中に出されました。

痴漢さんの精液を受け入れながら、(こんな風にビクビクさせて吐き出してるんだ・・・)とか、(出せて満足したのかな?)とか、少し冷静になって考えたりしました。

そのあともう一回中に出されて、下着と服を直されました。

家の近くの駅に降りてから急に怖くなって、走って帰って綺麗に洗い流しました。

長くなってしまいましたが、読んでくれてありがとうございます。

うまく描写できないこともあって、ちょっともやもやしますけど・・・。

ドジで地味で可愛い黒髪ロングな高校の先輩とのキス

私は背が高くて目立つせいか、中学2年の頃から同性に告白されるようになりました。

最初はバスケ部の後輩、3年のレギュラーに代わって2年の私が1年を面倒見る事が多かったからかもしれません。

自分で言うのもなんですが、顔はソニンに似てるってよく言われます。

あだ名もそのままソニンです。

最初は意識していませんでした。

というか当時の私は部活が楽しすぎて、そういう恋愛沙汰にまったく興味が無く、周りが男の子と話をしてる時も、天気予報を聞いてるような気持ちで聞き流していました。

もちろん告白されても適当に断っていました。

相手もそんな真剣にってわけでもなかったと思います。

ありがちな恋に恋する感じというか、憧れの先輩に近づきたいという気持ちが未熟な恋愛感情とないまぜになってしまった子がほとんどで、一時的に憧れて告白して、良い思い出みたな切り替えなのか、一度断ってもしつこく粘る子はいませんでした。

中学3年のバレンタインデーの時は一度に3人から告白されました。

一人は手紙、一人は放課後、一人は部活終わり駅のホームで。

内一人は一度断った子でしたが、もちろん全部お断りしました。

さらに卒業式の日に初めて同級生の男の子に告白されました。

正直初めてドキドキしましたが、初めての経験にドキドキしただけで普通に断りました。

高校に上がってから部活を辞めて、勉強一本になりました。

身長のために目立つので部活の誘いは多かったのですが、親の強い希望もあって進学コースへ進み、毎日勉強と塾の日々でした。

高校に上がって1年だし、部活も辞めたので、告白されたり女の子に囲まれる事はほとんどなくなりました。

少し寂しい気もしましたが、気にせずに勉強に打ち込んでいました。

塾には同じ学校の上級生、同級生が何人かいました。

その中であさ子(仮名)という先輩がいました。

身長は165cmくらい、黒髪ロングでメガネの大人しい感じの人で、いつも気弱そうに常に下向きで歩くので、時々人にぶつかったりしていました。

冬の日の塾の帰り、そのあさ子先輩が、朝から降り続いた雪に足を滑らせて目の前で転びました。

「大丈夫ですか?」

「あいたた・・・」

凄く小さい声で「あいたた」というのがちょっと可愛かったです。

「あ、すみません・・・」

先輩は後輩の私達にも敬語を使うちょっと変な人でした。

「ちゃんと前を見て歩かないとだめですよ」

そう言いつつカバンの雪を払ってあさ子先輩に手渡します。

「はい・・・すみません・・・。あ、いっう・・・」

立ち上がろうとした先輩が急に座り込みます。

「どうしたんですか?」

「なんか指が・・・」

そう言われてあさ子先輩の指を見ると、転んだ時の受身の取り方がわるかったせいか小指が真っ赤に腫れていました。

「うわぁ・・・」

あさ子先輩は自分の真っ赤に腫れた指を見て小さく呟きました。

「大変じゃないですかそれ!早く病院行きましょう」

「え・・・でも・・・病院は・・・」

「何言ってるんですか、ほら!」

私は部活の時に怪我した後輩の手を引いて、保健室に連れて行く気分で先輩を最寄りの病院に連れて行きました。

あさ子先輩の手は待合室で待っている間に何倍にも腫れ上がって、あさ子先輩は脂汗をかいていました。

結局、指の骨にヒビが入っているという事になって処置。

その間も私はあさ子先輩のお母さんが来るまで待合室で待つ事になったのでした。

それがきっかけというか、先輩の家が私の家の一駅前だった事もあり、学校や塾などで徐々に話すようになりました。

危なっかしい先輩は、実は成績は凄く良くて、休日に勉強を見てもらうようになりました。

「あー、今度のテスト自信ないな・・・」

いつものように駅のホームで先輩と一緒になったので勉強の事などを話していると・・・。

「じゃあ・・・ソニンちゃん・・・。今度、私の家で一緒に勉強する?」

先輩がいつものように控えめな仕草で上目遣いに聞いてきました。

「あ、いいですね!勉強会なんて中学以来ですw中学の頃は部活のメンバーとテスト前に集まって良くやったなぁw」

「いいなぁ・・・」

「凄く楽しいですよwでも勉強にはあんまりならないかもw」

先輩は一人呟くように言います。

「でかっ!!」

先輩に言われた道案内どおり、駅を降りて角を曲がり、途中のコンビニで買い物をして辿り着いた先での私の第一声でした。

先輩は「私の家」と言いましたが、家というより屋敷です。

門があるんです。

それもちょっとした古風な門ではありません、神社みたいな門です。

大きな門の横に小さい入り口が付いてる奴です。

思わずドドーンと構える門の前で、私は一人「でかっ!」とオーバーリアクションでつっこんじゃいました。

しかも壁がどこまでも続いています。

部活やってた頃は散々色んな先輩や後輩の家に遊びに行きました。

元来、物怖じしない性格の私は、どんな先輩や後輩の家でも平気でインターフォンを押して「こんちわー」と入っていけるタイプだったのですが、流石にこの門にはビビリました。

表札に先輩の名前が書いてなければとても自宅だとは思えませんでした。

コンビニで買った先輩への差し入れ・・・。

安いお菓子が物悲しい気がしてきました。

恐る恐るインターフォンを押すと、「はぁい」と先輩に良く似た少し間延びした声が聞こえました。

先輩かなと思いつつも念のために・・・。

「あの、ソニンと言います。あさ子先輩のお宅でしょうか?」

「あ、はいはい、あさ子ちゃん、お友達よ~」

どうやらお母さんのようです。

声だけであさ子先輩がお母さん似なのはわかるくらいでした。

「いらっしゃい・・・」

これまた広い玄関で先輩が迎えてくれました。

先輩は、もこもこの羊のようなセーターを着ていて、いつものメガネをしていませんでした。

「・・・ソニンちゃんの私服だ」

「そういえば私服で会うの初めてですねw」

その日の私はジーンズに上はパーカーとダウン・・・。

ラフもラフ・・・、まあお洒落を知らない、お察し下さいな格好。

先輩の部屋はぬいぐるみが沢山置いてありました。

私の部屋にもちょっとはそういうのはあるのですが、UFOキャッチャーで取った物がほとんどで、こんなにメルヘンではありません。

見るからに高そうなテディベアとかフリルだらけのぬいぐるみとかがいっぱいでした。

思えば、ここまで女の子らしい部屋は、今までの後輩先輩にも一人も居ませんでした。

「ぬいぐるみ、すごい沢山ですね」

「・・・小さい頃から集めてたんだけど増えちゃって・・・」

頭をぽりぽりしながら照れて話す先輩が少し可愛く見えました。

2人で勉強しているとお母さんがメロンを持ってきてくれて、ますます差し入れのお菓子を出しにくい雰囲気になってしまいました。

先輩はやっぱり真面目で、2人で本当に勉強をする感じでした。

わからない所を質問すると凄く丁寧に教えてくれました。

勉強が一段落したので、2人で雑誌を見たりして、テストが終わったら遊びに行こうという話になりました。

先輩は一度も友達と遊びに行った事がないという事なので、カラオケやゲームセンターを案内する事になりました。

テストは先輩の助けもあってなんとか乗り切ったので、2人で遊びに行く事にして、待ち合わせをして出掛けました。

その日の先輩は、学校での地味な先輩とは思えないくらいお洒落。

たぶんこの姿を知ったら学校の男子が放っとかないだろうと思えました。

「じゃあ行きましょうか」

私はそう言うと自然に先輩の手を引いて歩きだしました。

後々の話ですが、割と私には普通の事だったのですが、先輩には結構な衝撃だったようです。

その後もずっと手を引いて歩き、UFOキャッチャーとかコインゲームとかエアホッケーで遊びました。

なんというか手を引いてないと迷子になりそうな頼りなさがあったので自然と手を引いて歩いてただけなんですけどね。

先輩はこの時の私のエスコートでだんだん私の事が特別に見えるようになっていったようです。

カラオケでたっぷり歌い、先輩を楽しませてその日は終了。

ちなみに先輩は童謡を歌いました。

さすが将来保育士になりたいとか言うだけの事はありました。

それからは本当に良く2人で勉強したり話をしたりするようになりました。

とにかく何気ない事が凄く面白い先輩で、見ていて新鮮で私も退屈しませんでした。

2人だけで遊ぶだけじゃなく、よく私の他の友達とも一緒になって遊びました。

先輩はその度に凄い人見知りでしたが、最終的にはその天然ぶりが皆に受けてアイドル扱いでした。

ある意味では上手く行き過ぎたのかもしれません。

私にとって先輩は凄く居心地の良い人でした。

人の悪い事も言わないし、いつもおっとりしてるけど優しく笑って柔らかい空気を持っている。

なんと言うか、お姉ちゃんがいたらこんなお姉ちゃんがいいなというような人です。

とにかく一緒に居ると癒されるので実に気楽でした。

そのうち私も先輩の事を「あさ子ちゃん」と呼ぶようになって、最初はビビっていた先輩のお屋敷にも気楽に遊びに行けるようになった高校2年の夏。

その日もいつも通り先輩の家で私が持ち込んだゲームをしたりしていました。

先輩はゲームは苦手なのでもっぱら私が遊んでいるのを隣で楽しそうに見ているだけでした。

ゲームに一息入れて休憩していると急に眠くなってきました。

うとうとしてきてそのまま寝てしまいそうになっていると、不意に唇にふわっとした感触が触れました。

眠い意識の中で薄っすらと目を開けると先輩の顔が2センチ先にありました。

「あさ子ちゃん・・・、今、キスした?」

「・・・」

先輩は無言で頷きました。

「そっか・・・」

凄く驚いたけれど態度に出なかったのは、不思議と嫌な気分ではなかったから。

「私も嫌じゃなかったよ」

私はそれだけ言って目をつぶりました。

「・・・」

先輩は無言で私の隣に寄り添ってきて、2人で手を繋いで眠りました。

まだ先輩の事が恋愛対象として好きなのかはわかりませんでした。

ただ、先輩とのキスはなんだかとっても良かったので、2人っきりの時、キスする関係になりました。

先輩はキスが好きで、私もキスが好きで、お互いが相手をするのが嫌じゃないからキスするのも当たり前のような感じでした。

エッチな感じではなくて、凄く安心してお互いが凄く仲がいいことを確認するような気持ちのキスでした。

部屋で2人っきりの時はどこかが常に触れ合ってて、背中合わせで雑誌を読んだり、寝転がってる私に先輩が寄りかかってきたりしていました。

時々先輩が生理痛が酷い時は、よくお腹に手を当ててあげたりしていました。

そうすると凄く落ち着くらしいです。

一応付き合うような感じになって、先輩はますます可愛い人になりました。

他の子にヤキモチとかはないけど、私と凄く話したそうにしてたり、構って欲しそうにしてるのが凄く可愛い。

部屋で本を読んでいると背中でぐぐっって押してきたり、パペットマペットみたいな手につけるカエルのぬいぐるみで耳を噛んで来たり・・・。

私と違って先輩は結構胸も大きくて、触らせてもらうと結構なボリュームがある。

恥ずかしそうにしてる先輩の胸を服の上から揉むと、同性なのにイケナイ事してる気がしてくる。

先輩も、「私もやる!」って私の胸を揉もうとしたけど残念、私の胸に揉むという辞書はない。

先輩はお尻も胸も本来出るところは出て、他は引き締まっている。

だから余計に先輩のぷにぷにした女の子らしい体は気持ちがいい。

じゃれている時に二の腕とかよく悪戯して触る。

大抵先輩は笑って逃げるので、それを強引に捕まえてお腹とか二の腕、わき腹をくすぐる。

子供みたいな遊び方だけど凄く楽しくて良くやってた。

本格的なレズエッチは大学生になってから。

私の方から先輩を襲って食べちゃった感じ。

先輩も凄く感じてた。

私も先輩にアソコを舐められただけでイッてしまった。

そのあさ子先輩とは今も付き合ってる。

2人とも社会人になって、私が看護師で、先輩が保育士。

私は独身で、男性とは別れたり付き合ったり。

先輩は去年結婚して1児の母。

でも、私が遊びに行った時に旦那さんに隠れて時々二人でキスしたりエッチしてる。

キスだけは、今も昔も先輩とが一番楽しい。

まだ中学生の社長の娘にお掃除フェラを教えたった

会社の社長の娘としてしまった話です。

社長の家に何度か行った時に仲良くなり、時々遊んであげたりするようになりました。

すっかり懐いてくれて、社長も娘のお守りや遊びには私を呼ぶようになりました。

ある日、社長の娘さん(香奈ちゃん)に呼び出され、買い物に付き合うことになりました。

冗談でマイクロミニのスカートを試着させ、「可愛い、興奮する」と冗談交じりに言ってたら本当に買ってしまい、おまけにそのまま穿いて買い物の続きをしました。

足がものすごくきれいで、まだ中学生なのに思わずドキッとさせられました。

買い物を終え、車での帰り道、ラブホテルの近くをたまたま通り、その時、そこから出てくる車とぶつかりそうになりました。

「危ないな~。大丈夫?」と香奈ちゃんに気を遣うと・・・。

「ほんとだよね。・・・でもすごいなあ、昼間から入っちゃうんだ」

「ラブホ?」

「うん」

「入ってみる?(笑)」

冗談で言ったけど、「おもしろそう!」だと大乗り気。

ダメだと何回も言ったけど、結局、覗くだけってことでラブホに入る。

香奈ちゃんは部屋の中をあちこちと見て周り、はしゃぎまわり、質問攻めにされる。

中でも一番気を引いたのが、制服のコスプレだった。

「なにこれ!学校の制服じゃん。こんなの着てエッチすんの!?」

「大人の世界だよ。君もあと3年後にはそれと同じようなの着るでしょ」

「そうだけど・・・いいなあ。着てみたいなあ」

「はいはい、3年後ね。それに、そんなの着たら押し倒しちゃうぞ?」

「え~?今でもいいよ」

冗談っぽく言うので、こちらも冗談でベッドの上に押し倒す。

「そんじゃ、遠慮なくいただきます」と、襲うふりをすると、「・・・うん」と可愛い声。

(おや?)

「あ、でも慣れてないから、っていうか、よくわかんないっていうか・・・」としどろもどろになって言ってくる。

「優しくするよ」と軽く口にキス。

冗談のつもりが本気になる。

心の中で『まじで!』を何万回言ったか。

そのまま愛撫しながら服を脱がしていく。

彼女はどうしたらいいか分からず、じっとされるがまま。

なんかマグロっぽいな~と思ったが、初めてだから仕方ない。

でもちゃんと感じていたらしく、あそこは湿り気を帯びていた。

クンニして濡らしてあげたけど、少しオシッコ臭かったのが背徳さを感じて余計に興奮しました。

フェラを教えると、素直に従う。

けど口が小さく、歯もすぐ当たるので少し痛かった。

そしていよいよ挿入。

毛がほんの少ししか生えていないオマンコ。

入れるには正直苦労しました。

だって小さいんですから。

最初ゴムをしたけど、痛がるので生で入れることに。

「痛い!まじ、ちょっと待って!いた!だあ~~」

「まだ先っぽだけだよ」

「うそ!?きっつ~~」

「じゃあ一気に行く?」

「え~でも痛そう」

「今も変わらないって」

「まあそうだけど・・・どうするの?」

彼女を四つん這いにし、枕を抱え込ませる。

ローションを塗りたくり一気に挿入。

「いったあああああああ!」

彼女の絶叫が響く。

「でも入ったよ。そっちからじゃ見えないけどね」

「ほんと?やった~。でもまじ痛いよ~うう」

「じゃあすぐ終わるから、少し我慢しててね」

そう言って腰を動かす。

彼女は痛がったが、こっちもあまりの中の締め付けに痛かった。

突くと子宮にすぐ当たる。

142センチしかない体だから、本当にオマンコも小さい。

「中に入ってるのわかる?」

「奥痛い。あんまり強くしないで・・・痛い~~動かないで」

「すぐ終わるから」

「早く終わって~。ほんと痛いってば。ゆっくりしてよ~」

ゆっくりしてあげたいが、締め付けの痛さが気持ちよさに変わってきて限界が近くなる。

「イキそう。イッていい?」

「いいから早くして」

「イクよ!」

ドク!ドク!ドク!

堪えきれずそのまま中に射精する。

脈打つごとに大量の精子が中に送りこまれる。

「痛い!何!?痛っ!」

中に発射される度に痛がる。

後ろから彼女の奥深くの子宮に大量の精子を流し込んだ。

狭いオマンコの中はすぐにいっぱいになり、差し込んだ隙間から溢れてるのがわかった。

「終わった?」

「うん、気持ちよかったよ」

「痛かったよ~~ずるいなあ。なんか中でピクピクしてる?」

「あ、今少し残ってたの出たから」

「そうなの?」

「うん。いっぱい出しちゃった」

「あ、さっき痛いの当たってたのってそれ?」

「わかった?」

「奥の方で痛いのが押されるっていうか、なんて言えばいいんだろ?」

「でも中に出しちゃったけど大丈夫?」

「どうだろ?それより痛いんだけど、抜いて」

「ああ、ごめん」

オマンコから抜くと、中から“ごぽっ、びゅぶぶ”と精子が垂れてくる。

「なんか生温かいの出てきた~~、うわ、いっぱい」

四つん這いのまま流れ出る精子を見て彼女は言う。

「あ、ほら、ここから血が混じって・・・って俺のも血が」

自分の精子と彼女の血でドロドロだった。

「なんかエッチ~~」と彼女は喜ぶ。

「終わったら口で綺麗にして欲しいな」

そう言ってお掃除フェラを教える。

こういう時、素直に従ってくれるのはありがたい。

その後、フェラで元気になり、合計4発出しました。

「『中に出して』って言うと男はイキやすくなるよ」と教えたら、毎回イキそうになると言ってくれるようになりました。

もちろんちゃんと中出しです。

まだ初潮が来てないってことなので、それまでは存分に中に出させてもらおうと思います。

まだ中学生の地味な制服ですが、高校の制服姿が今から楽しみです。

いつしか添い寝するようになった双子の姉と

俺には2人姉がいるんだけど、その姉ってのが双子なんだよね。

でも性格とか全然違うんだよ、やっぱ。

双子の姉の方は高校卒業したら東京の大学にパッパと出ていって、最近じゃあまり会う事も無くなっていたんだよね。

もう一人の姉は凄く大人しくて、弱々しいんだよ。

背は高いんだけど、なんか虚弱っぽいんだ。

だから活動も地味で、家にいる事も多いんだよね。

酒も飲めないみたいだし、夜出掛ける事も少ないし。

俺は彼女等の2つ年下で、地元の大学生なんだけど、この前ビックリする出来事になったからここに書こうと思う。

夜バイトから帰って風呂入った後、自分の部屋に行き、テレビを観ていたら突然姉が入ってきて、「スウェット貸してくれ」と言う。

姉たちは背が高く170センチもある。

俺の身長が172センチだから、サイズは大して変わらないんだよ。

でも驚いたのは姉が俺の部屋に来たこと。

そんなに普段話す事もなくて、コミュニケーション取っていなかったから、突然の部屋訪問と、「スウェット貸してくれ」と言う短い会話で俺は戸惑ってしまい、「あぁいいよ」と返すのが精一杯だった。

俺がスウェット出している間、姉はベッドにちょこんと座って感心無さそうにTVを観ていた。

顔的にはかなりな線なのだが、どーも暗いと言うか覇気が無い。

まだ20代前半なのに落ち着きすぎていると言うか、何と言うか・・・。

黙っていたかと思うと、いきなり、「寒いね」とか言ったりする。

頭いいのに、なぜこうなのか、弟の俺でも全くわからん。

もう一人の姉はいかにも今風なんだけどね。

とりあえずスウェット出して渡した。

出て行くのかと思ったら、どうやらまだいるらしい。

相変わらず感心なさげにTVを観ている。

そこで俺は聞いてみた。

「姉さんどうしたの?なんかあったの?」

それに対する姉の答えは曖昧で良くわからない。

視線をあまり合わそうともしないし、一体この人は何がしたいんだろうと思っていたら、これまた突然、「ヒロは女性と寝た事ある?」なんて聞く。

「え?」と言ったきり俺は固まってしまった。

この時点で彼女はいなかったが、とっくに童貞は捨て、大学生活はそれなりに満喫している。

俺が固まってしまったのは、なぜ姉が突然そんな事を言うのか全く理解できず、真意を掴めなかったからだ。

でもとりあえず、「うん、寝た事はあるよ」と正直に答えておいた。

それっきり話も弾まず、って言うかほとんど会話せず、2人で意味もなくTVを観ていた。

そのうち姉は自分の部屋に引き返して行ったのだが、スウェットは俺の部屋に置いたままだった。

(一体何しに来たんだろう?)

その時は不思議に思っていた。

次の日土曜の夜、驚いたことに姉がまた部屋にやって来た。

中学時代くらいからほとんどと言っていい程まともなコミュニケーション取らなかった我々だったので、これは驚異的な事と言うか、普通ではない事だった。

お互いの存在にあまり強い関心を持たない家族で、親とも大して口を聞かないし、もう一人の姉ともそれほど密に会話した覚えもない。

でも別に嫌いと言うわけではなく、ただ関心が薄いという感じだ。

再び部屋にやって来た姉は、またベッドにちょこんと座りテレビを観始める。

全く訳がわからない。

でも嫌と言う程でもないので、お菓子を出してやり、ウーロン茶をグラスに入れてあげた。

「ありがとう」なんて言いつつ、ニコリと笑ったりする。

改めてマジマジと顔を見て見ると、いい顔立ちだと思う。

我が家は母親が整った顔で、父親はごく普通の顔だ。

その母親の血を引いたのだろう、白いサッパリとした顔が魅力的だ。

もう一人の姉は化粧が濃いから素顔は良くわからん。

ただ、前にも書いたが2人とも背は高い。

これは父親の血を引いたらしい。

俺は特徴もない顔で、悪くも良くもないといった顔だ。

意味も無く、あまり会話も無いまま時間が過ぎて行き、いつ姉さんは部屋に帰るのかなぁ、なんて思いつつ、それでも何も言えずにいると、眠くなってきたらしく、しきりにアクビをしている。

今日も来ただけで帰るのかなぁ、一体何がしたいんだろうと不思議に思っていると、なんと姉さんが俺のベッドに入り、寝ようとするではないか!

俺は寝ぼけているんだと思い、声を掛けた。

「姉さん、ここ俺のベッドだよ、眠いなら自分の部屋行きなよ」

そう言った俺に姉さんは答えた。

「最近良く眠れないの、だからここで寝ても良い?」

返答に困ったが、もう寝に入っている姉を追い出すことは出来なかった。

そのまま姉をベッドに寝かせ、俺は押入れから布団を出そうとした時、姉が言った台詞がこの後我々の関係を一変させる事になる。

「何で布団なんて出すの?」

そんな事を無邪気に言う姉。

「え、だって姉さんベッドで寝ているから」

「眠れないから横に寝て欲しいの」

「え、えーと、横って一緒に寝るって事?」

「うん、そうだよ」

何の躊躇いもなくこんな事を言う姉は、会話も無くTV観ていた時の姉とは別人の様だった。

こうして我々は時々一緒に寝るようになったのだが、初めに感じた隣に姉が寝ているという違和感は、日数が経つに連れ薄れていったのである。

そのうち姉が隣りで寝ているという事が、当たり前と言うか、逆に隣で寝ていないと普通ではないという状況になった。

しかし、我々はただ一緒に寝ているだけで、特に何をする訳でも求める訳でもなかった。

姉を女として考えるという事もなかった。

だが、やはり姉弟とは言っても男と女。

ある夜、ほんの小さなきっかけで2人は一線を越えてしまうのである。

ある冬の寒い日、いつもの様に一緒に寝ていた我々は、地震で夜中に起きてしまった。

姉ではなく、俺が地震に敏感で、パッと起きてしまうのだ。

短い時間の揺れだったんだろうが、俺には結構長い時間に感じ、しばらく眠れずにいると姉が、「どうしたの?」なんて言いつつ起きてしまった。

「いや、今地震があったんだよ。大した揺れではなかったんだけどね」

俺達はしばらく揺れていないという事を確認し合い、再び眠りに就くのである。

ここで姉がちょっと信じられない事に、俺を軽く抱き締めてくれたのだ。

とっさの事にまた固まってしまった俺だが、前のように戸惑いはあまり無かった。

ただ抱いてくれるままに温かい姉の身体に身を任せていた。

当たり前の事だが、姉の温かさは今まで付き合ってきた誰の温かさとも違う。

何か後ろめたいような、それでいて待ち望んでいたような、そんな不思議な感情なのである。

説明しようにも、複雑な感情なのでどうにもならない。

とにかく俺達は身体を寄せ合う様にして寝るようになったのだ。

両親とは寝る階が別だったせいもあり、特に警戒もせずに、毎日姉の体温と仄かな香りを楽しむようになった。

ただ、恋愛感情とか肉体に対する欲というのがあまり湧いてこないのは、やはり血の繋がりだからだろうか。

一線を越えてしまえば男と女になるのだろうが、柔かな胸に触れても、触れるに任せるだけであった。

姉の方も、一緒に密着して寝る以外、それ以上の行為に及ぶ素振りもないようだった。

しかし、やはり男と女は姉弟であっても男と女らしい。

ついに一線を越えてしまう日がやって来たのだ。

雨が降って、前の道を通る車が水飛沫を上げる音がやけに聞こえる夜、もういつもの事と言えるようなくらい普通の事となってしまった姉と一緒に寝るという行為の中、2人は結ばれてしまったのだ。

ベッドに入り、さぁ寝ようかと電気を消した後、お互い軽く抱き合い、いつもの体勢で寝ようとした時、どういう訳か姉の着ていたパジャマが捲れ上がり、着衣越しの感触しか知らなかった肌の温もりを知ってしまった。

さすがの俺もこれには驚き、そしてスイッチが入ってしまった。

暗くて表情は判らなかったが、姉は無言でパジャマを直そうともしない。

お互い口を聞く事もなく、静かに行為に入っていくのである。

髪を撫で、首筋に手を滑らせ、姉の感触を確かめる。

いつもよりもシャンプーの香りが鼻に心地良く、いつもの肌の温かさよりも体温が高く感じられた。

そして俺と姉の唇の距離が0となった。

唇は少し濡れていて冷たい感触を俺に残し、姉の吐息が俺を徐々にヒートアップさせていった。

真っ暗である事は2人にとって良かったのかもしれない。

顔をしっかり見合ってしまうと、やはり躊躇いが出てしまうかもしれないからだ。

唇の感触を互いに充分堪能した後、俺は手をパジャマの中に入れ、首筋から肩、そして豊かとは言えない胸を通過し、わき腹背中と撫でていった。

姉は時々ビクッと身体を震わせ、吐息を出す。

この吐息が妙に色っぽく、俺を興奮させるのだ。

しばらく身体のあちこちを触っていたが、2つの胸に触った時からエンジン全開となった。

柔らかい感触を楽しみ唇を吸い合っていると、普段何事にも消極的な姉が豹変した。

パジャマの上下を脱ぎ捨てると、俺にも服を脱げと言う。

いつもよりも肌と肌の間に障害物がない姉の感触は、柔らかく温かく、そして滑らかである。

しばらく上半身を愛撫しつつ堪能した後、目配せも言葉も無くお互いのモノを下着の上から触れ合っていた。

心なしか湿った姉の下着は俺の心をさらに昂ぶらせ、姉が触れる俺のモノはこれまでには無いくらい硬くなっていた。

姉の指は多少ぎこちなかったが、優しく俺を撫でていた。

淡い快感にお互いが満足し切れなくなり、ついに下着の隙間から姉のモノに直で触れた。

血の繋がりが頭にあるからか、何となく特別な感触であった。

すでに相当滑らかになっていて、指が何の引っ掛かりもなく滑る。

外側、そして内部と指を動かす度に姉は切なさげな声を上げる。

姉の過去には全く興味が無かった俺だが、どうやら初めてでは無いらしい。

内部に深く指を侵入させても痛がる素振りは無い。

姉の方の指も俺の下着の中に手を入れ、直で触ってはいるものの、快感が大きいのか、その触り方は滅茶苦茶であり、俺はちょっと可笑しくなってしまった。

外では雨がまだ降り続いていて、時々通る車のヘッドライトが、部屋を一瞬だけ明るくする。

その時に見える姉の顔がやけに神秘的で嬉しい。

こんな短時間に無関心の関係からここまでになってしまうのも驚きだが、姉弟で抱き合っていても後ろめたくないのが不思議だと、こんな時だったが冷静に考えていた俺である。

「下着脱いだら?」

そう俺は姉に言った。

事の始まりは姉がペースを握っていたが、途中からは俺がペースメーカーになっていた。

「うん」と言い、姉が寝たまま下着をスルスル下ろす。

俺もすぐさま下着を脱ぎ、お互い一糸纏わぬ姿となった。

全体的には暗くて良く見えなかったが、ほっそりとしたなかなか素敵なスタイルである。

手や舌などできる事は全てし、姉の身体を堪能する。

姉は随分と脇腹から背中での反応が良い。

唇や舌で愛撫していると可愛い声を出す。

くぐもったような、消え入るようなとても素敵な声だ。

大きな声で感じないのが姉らしい。

すでにあの部分は相当な事になっていて、舌を這わすと身体がビクンと反応する。

舌を離すと身体がついてくるといった感じで、途中意地悪なんかして、しばらく全然違う所を責めたりしたが、やはり一番感じてしまう部分はそのものらしい。

味は今まで付き合って来た女性よりも薄く、無味という感じである。

しばらくその部分を集中して責めると、姉はもうどうにもならないらしく、布団を握り締め、枕に顔を埋めていた。

身体を裏返し、お尻の方から顔を埋めると、さすがに恥ずかしいのか足を閉じようとする力が強くなった。

しかし、俺は構わずに目指すべき場所に舌を這わせる。

しばらく楽しんでいると、姉が俺のモノに触り、自らの口に入れていった・・・。

思わず俺は声を出してしまった。

再び体勢を入れ替え、いわゆる69の形で互いを責め合う。

正直姉が上手だとは思っていなかったけど、唇・舌・口を充分に駆使したテクニックはなかなかのものであり、俺は速攻で昇天してしまわないように精神を集中した。

姉が上に乗っている69の体勢は、身体の密着度が非常に高く、温かくて心地良い。

目の前にある姉のモノを舌と指を使い攻めるのだが、暗くてよく見えないのがかなり残念であった。

精神は集中していたものの、姉の攻めは強力で、いよいよヤバくなったから、合図をして身体を離した。

こんな所で果ててしまうのは勿体無いからである。

迂闊にもここで気がついた事がある。

そう、コンドームが無いのだ。

その事を姉に言うと、一瞬考えた後、「大丈夫、気にしないで」と言うではないか。

気にしないでとは言っても、こっちが気にするよと思ったが、雰囲気が壊れるのを恐れ、まぁいいかという気になり、つい2人が重なる時を迎えるのである。

実は俺、今までゴム付けないでしたことがなく、危険とは思いつつも、どんな感じなんだろうという期待感はあった。

正常位の体勢で俺は姉のモノに自分のモノを押しつけた。

姉はピクリと動いたが、拒否反応は無い。

俺はゆっくりと腰を沈め、姉の中に入った。

その瞬間、姉は泣くような声で言葉にならない言葉を発し、俺にしがみついてきた。

その力は強い。

姉の内部は非常に温かく、ゴムを付けていないからだろうか、とにかく滑らかで、俺を包み込むような感じだった。

正直言ってあまり激しく動くとヤバい。

俺は動きを少し抑え、姉を責めた。

凄く気持ち良いのか、しがみつく力が凄く、俺も姉の首に手を回し、力強く抱き締めつつ動いていた。

しばらくして、俺がヤバくなってきた事もあり、一度離れた後、姉を上にし、いわゆる騎乗位でする事にした。

姉は上に乗った時、「私、上になるの初めてだよ」と言う。

俺が、「自由に動いて見てよ」と言うと、ぎこちないながら姉は俺の上で動き始めた。

途中何回かそのぎこちなさゆえに二人の部分が外れたが、そういう事でかえって俺はヤバい状態から抜け出し、次はまた違う体位で姉と楽しむ事にした。

とは言うものの、それ程体位の種類はよく知らない。

騎乗位の後は姉の身体を裏返し、バックになった。

姉は背が高く、俺とはあまり身長が変わらないから、バックでやる時、どうも姉のお尻が高い位置になり、あまりスムーズに行かなかった。

だから、顔、胸、お腹をベッドにピタリと付け、お尻だけ高く上げてもらうように頼んだ。

お尻だけを上げた体勢というのは凄く良い構図で、そのお尻に舌を這わせると、姉はビクビク感じていた。

そんな事もあり、バックではかなり良い調子で動く事ができ、俺も姉も随分良い気持ちになってしまった。

姉は前からするよりも断然後ろからの方がキツく、病み付きになってしまいそうな、そんな感じである。

姉の方は、聞いた訳ではないが相当の感じ方で、声こそ余り出さないものの、手で俺の足をぎゅっと掴んだり、シーツを滅茶苦茶に握っていたりした。

後ろで動いている時に、イタズラ心で少しだけ後ろの穴に触ってみたのだが、拒否反応を示したのでやめてしまった。

とにかく後ろからは気持ち良すぎたので、頂点が近くなり、フィニッシュを迎える為、正常位に戻る事にした。

姉はすでに今までの行為でヘロヘロだったが、俺としては途中で終わる訳にはいかないから、そのまま最終章に突入した。

再び俺のモノを入れるとヘロヘロから姉が復活し、俺の背中を強い力で掴んでくる。

姉の首筋、顔にキスをしまくりながら、俺も後少しで終わりそうなので、一気に動きを加速する。

姉のくぐもった声とギシギシ鳴るベッドの音、時々聞こえる車の通る音を耳に入れつつ、俺はすで違う世界に行ってしまったような感覚を覚えた。

さすがに最後は無意識に胸に放出したのだが、その動作を自分でも覚えていなかった。

姉としているという背徳感からだろうか、これまでのどんな行為よりも甘美で快感が大きかった。

姉はと言うと、ベッドに力が抜けたように横たわり、俺が胸の上に放出したモノを撫で回していた。

しばらくして全て処理し、電気をつけた後、お互い見つめ合ったのだが、やはりする前と後では全く違う感情が芽生えていた。

電気の下での姉の裸身は随分と白くて美しく、今まではデカいなとしか思っていなかった身長のことも、大きい女性ってのは素敵だな、なんて思うようになった。

そんな事を思っていると、再び俺のモノが大きくなって来た。

姉は笑っていたが、優しく再び握ってくれた。

そして我々はまた部屋を暗くしたのである。
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