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大人のおもちゃ

彼へのクリスマスプレゼントは女友達とレズ3P

大学生の時の話です。

当時付き合っていた彼氏に、「クリスマスのプレゼント、何がいい?」って聞いたの。

「何でもいいの?」って聞くから、「うん、いいよ」って言ったら、なんて言ったと思う?

彼ったら、「3Pがしたい」なんて言うの。

もうビックリ。

しかも、男が2人じゃなくて、女が2人の3P。

私の友達としたいって言うの。

こんな男とは別れてやろうと思ったんだけど、背も高くて、かっこよくて、お金持ちの息子で、エッチも上手かったから、やっぱり勿体無いって思っちゃって、少し迷ったけど友達の恭子(仮)を誘ったの。

恭子も彼のファンだったから即OK。

一緒にイヴの日に彼のマンションに行ったら、いきなり「先にレズを見せてよ」って言うの。

3Pだから、恭子のおっぱいを舐めたりアソコを触ったりとかは覚悟してたけど、まさか2人だけでするなんて想像もしていなかったからビックリ。

でも、なぜか恭子ったらノリノリなの。

そういえば、女子高時代にそういう経験があるって言ってたっけ。

私はレズなんか初めてだったから、恭子に「どうすればいいの?」って聞いたら、「桜子(仮)ちゃん可愛い。食べたくなっちゃう」とか言って完全にレズモードなの。

私をベッドに座らせると、とっても優しいタッチで、髪とかうなじとかを触ってきたり。

私はくすぐったいような何か変な気持ちになってきちゃって。

ふいに敏感な耳を触られて、ビクンって反応しちゃったの。

そしたら恭子が、「うふ、ここが感じるのね」って今度はいやらしい感じで触ってきて、私は背中がゾクゾクゾクってしてきちゃって、思わず「あん」て声が出ちゃったの。

それが合図とばかりに私のほっぺを両手で押さえると、恭子にキスされてしまったの。

男の人と違って唇も柔らかいし、なんだか甘い感じ。

最初は、チュ、チュって優しい感じだったんだけど、何度かしているうちにヌルって舌が入ってきて、男の人とは全然違う感じで、なんだかすごくエッチな気分になってきちゃって、キスだけでジュンって濡れてくるのがわかったくらい。

だんだんキスも激しくなってきて、唾液がクチュクチュっていやらしい音もしてきちゃって、そのまま恭子に身を任せていたら、服の中に手を入れられて、ブラ越しにオッパイをモミモミしてきたの。

たぶん乳首はすごく硬くなってたと思う。

案の定、乳首もコリコリって摘まれて、引っ張られたりもされて、どんどん硬くなっていくのがわかったくらい。

それで服もスカートも脱がされちゃって、パンツの上からクリちゃんを弄られちゃった。

そしたら耳元で、「もうシミができてるみたいだよ」って囁いてきたの。

耳を舐められながらクリちゃんをグリグリ弄られただけで、もう全身がとろけるみたいになってきちゃって、彼が目の前で見てるのを忘れて、「ああん」って喘いじゃったの。

恭子もだんだん大胆になってきて、自分で服を脱いで下着姿になると、私の服も脱がせて、お互い下着姿になったの。

2人ともピンクのフリルとか刺繍のついた可愛い下着だった。

そのまま抱きあって、またキス。

キスしながら私も恭子のオッパイを触ったり、パンツの上からアソコを触ったりして、すごく興奮してきちゃったの。

それで下着も脱がしあって、オッパイやアソコも直接触ったり、舐めたりしました。

女の子のオッパイは、ふざけあって触ったことは何度もあるけど、そういうのとは全然違う感触だった。

なんか不思議な感じ。

アソコもこんなに近くでマジマジと見たのも初めてだったし、もちろん舐めたのも初めて。

愛液が変な味したけど、精子よりはまずくなかったかな。

それに恭子が私のことを気持ちよくしてくれてるって思うと、私も恭子に気持ちよくなって欲しくて、見よう見真似で舐めました。

でもお互い気持ちよくなればなるほど、もっと欲しくなってきちゃって、太いのを入れたくなってきちゃったの。

それを見かねた彼が、「いいもの買ってあるんだ。これはオレからのクリスマスプレゼントだ」って、左右にオチンチンみたいなのがついてる40cmくらいのピンク色の棒みたいなのを渡されました。

私も、それが大人のおもちゃなんだろうなってことはすぐにわかったんだけど、どうやって使うかまではさすがにわかんなかったの。

彼の顔を見てもニヤニヤしてるだけだし、それで恭子に渡したら、「すごいの買ってもらったのね。ほら、そっち側をこうやって舐めてみて」って、オチンチンみたいなのの先っぽの方をペロペロし始めたの。

(うわー、いやらしいー)って思わず見入っちゃったけど、私もしゃぶりたくなっちゃって、向き合うような感じで舐めあったの。

目の前でチュパチュパ、エッチな音がして、とっても興奮しちゃった。

「唾液でいっぱい濡らしたら、ほら、ここに入れるんだよ」

そう言って恭子が私の股を開くと、アソコにゆっくりと挿入してきたの。

すごく太くて大きかったから入るのか心配だったけど、カリみたいに太くなってるところが肉ひだを捲りあげるようにヌルンって入ると、後はスムーズに入ってきて、奥まで到達したの。

こんなにおっきいのなんか初めてだったから、すっごく感じちゃった。

恭子は、そのバイブみたいなのを何度も出したり入れたりしてきたから、「ああん、おっきい、おっきいの。感じちゃう、ああん」って体がどんどんいやらしくなってきちゃったの。

私はもっともっとして欲しかったんだけど、恭子は「これはこうやって使うものなのよ」って、自分が舐めてた方のバイブに跨がるみたいな感じで自分のアソコに入れたの。

恭子と向き合うような感じでバイブが2人に入ってる、すっごくエッチな体勢なの。

もう頭もアソコも変になっちゃって、恭子に押し付けるみたいにして、もうサルみたいに腰を振っちゃったの。

もう2人とも、「あん、いい、ああん、すごい」「ああん、イッちゃう、イッちゃう」って喘ぎまくり。

冷静になって思い出すとすっごく恥ずかしいけど、彼には悪いけど、あの時は今までにないくらい感じちゃった。

でも、それだけじゃ終わらなくて・・・。

いきなりブーンっていう振動と一緒にバイブがアソコの中で動きだして、クリちゃんに当たるところの出っ張りがすごいの。

2人とも即イキだった。

ぐったりしてると彼がカチカチのオチンチンを目の前に出して、「2人でフェラしろ」って命令してきたの。

私も恭子も、早く本物のオチンチンを入れて欲しい一心でしゃぶったの。

両側から挟むようにして舐めたり、1人がサオで1人が玉とか、一緒に亀頭を舐めあったり、1人がオチンチンを根元まで咥えて1人がお尻の穴を舐めたりとか、彼に命令されるまま彼に奉仕したの。

(なんだか奴隷みたい)って思ったけど、そう思うとなんだかどんどんいやらしい汁が溢れてきちゃった。

どのくらいしゃぶってただろう。

彼が私のあごを掴んで上を向けさせると、顔にドピュって精子を掛けてきたの。

顔射なんか初めてだったから、またビックリしちゃって。

そしたら彼が恭子に、「桜子の顔に掛かったザーメンを口で啜って飲ませろ」って命令したの。

恭子は言われるままに私の顔に掛かった精子を口で全部啜って、私に口移ししてきたの。

彼の精子と恭子の唾液の味が混じってて、何か変な味だった。

恭子は発射し終わった彼のオチンチンにしゃぶりついて残りの精子も吸い出して、私に見せ付けるようにゴクリって飲み干したの。

まだ入れてもらってなかったから、2人で奪い合うようにまたしゃぶったの。

彼に「いい」って言われるまで、ずっとずっと・・・。

でも結局、その日は入れてもらえずに、彼と恭子がエッチしてるのを見ながらひとりエッチをさせられたの。

泣きたくなっちゃったけど、彼と別れたくなかったから言うことを聞くしかなかったの。

もう最悪のクリスマスでした。

学校のトイレでお尻の穴にバイブを入れてしまった

昨日、初めて部屋以外の場所でオナニープレイをしました。

学校のコンピューター室で授業を受けている時でした。

その日の課題を早々に終わらせてしまい暇過ぎて、いつも家で見ているアダルトサイトを学校で見てしまいました。

隣には誰も座ってないし、一番後ろの席なので普通に見れました。

そしたら、やっぱり興奮してきちゃいました。

いつもこのサイト見ながらオナニーしているし・・・、癖になってしまってるんでしょうか?

最初は股を開いてみたりして、周りを窺いながらクリトリスを下着越しに触ることにしました。

触る前から下着が透けるほど濡れてしまっていることに、触って初めて気付きました。

私ってやっぱりエッチな子なんだなと再認識しながら、直接触り始めました。

(もうちょっと激しくしてみようかな?)

隙を見て、下着を少しずらしました。

オマンコは指をすんなり受け入れ、クチュクチュと音を立て始めてしまいました。

(アン、声が出ちゃう・・・マズい)

とっさに、たまに使うアナルへ指を入れました。

(あぁ、こんなに気持ちよかったっけ?アナルって・・・)

普段は“興奮の材料”ぐらいで使っていたアナルがとても気持ちよく、感じてしまいました。

(私って、もしかして人前でするの好きなのかな?)

そう思いつつも、こんなヌルいオナニーに我慢できなくなり、トイレに駆け込みました。

トイレに入った瞬間、「もうダメ、我慢できないよぉ・・・」と口走ってしまいました。

運良く誰も居なくて、個室に入ると激しくアナルをかき混ぜました。

(また、声が出そう・・・)

汚いとわかってましたが、指をオマンコに入れて愛液を絡め、再びアナルへ突っ込みました。

(もう1本・・・)

今まで1本しか入れたことなかったのに、いきなり指2本をあっさり受け入れた私のアナル。

しかも快感が恐ろしいほど来て、声の我慢なんて出来ませんでした。

「いやぁっ!お尻いいっ!すごいっ!!あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!」

(今、オチンチン入れられてみたい!)

その時は本気で、誰でもいいから連れ込んで犯してもらおうかと思いました。

そう思って鍵を開けかけた時、何とか理性が働いてそれは阻止出来ました。

でも、理性は働いたもののまだ血迷ってたみたいで、いつもカバンに忍ばせてあるバイブをアナルに入れてしまいました。

簡単に入っちゃいました。

3センチはあろうかというバイブの亀頭。

痛みは感じませんでした。

ほんと指1本をオマンコに入れるような感覚で。

それを咥えたアナルは、今、どうなってるのだろう?

想像もつきませんでした。

早速、横のボタンを押してバイブを働かせました。

「ひいっ!あうっ!イッちゃう、おまんこ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!イックぅっ!!」

数度目の振動が私を絶頂に導きました。

同時にバイブはずるんっと勢いよく吐き出されてしまいました。

大きな音を立ててトイレの床に落ちたバイブ。

だけど、絶頂への達し方が凄くて動けませんでした。

1分ぐらいでしょうか、ようやく私は復帰して後片付けを始めました。

すぐに終業ベルが鳴りそうだったので、急いで戻りました。

戻ると椅子の上に自分の下着を置いたままだったことを見つけ、バレてないか凄く不安になりました。

だけど、このアナルと露出が生んだ快感はハマること間違いなしです。

家でもアナルしてみようかと思いましたが、触ると痛みがあるのでやめました。

少しやりすぎたな・・・と後悔しています。

もっともっと電マを極めないと!!

昨年の話ですが、電マとバイブを買いました。

意外と使い方が難しい・・・。

さっそく練習しないと。

バイブはドンキで、ちゃんと女性の体に合いそうなものを購入。

意外と適当な造りなものが多いし、これ気持ちいいの??ってやつが・・・。

男性の幻想だろうけど、デカければ気持ちいいってのは単純すぎるしね。

電マは使い方をちゃんとしないと痛いと。

最近ようやく慣れてきた。

昨日のエッチの話。

いつものようにベッドでいちゃいちゃ。

愛撫はせずに、いきなり布団に潜る。

「どしたの???」

無言でタイツを脱がして、下着の上から足を広げて顔を近づける。

そして、何もせずに焦らす。

「恥ずかしいよ~」

彼女の腰が微妙に動いてくる。

軽く、太ももあたりを舐めてみると、ビクンと反応する。

そして、太ももから秘部のまわりを、ゆっくりと舐める・・・。

「ん・・・」

彼女の顔に布団をかけて、何も見えない状態に。

ゆっくりと下着の股の部分だけをズラすと、すでにグショグショ。

ゆっくりと下から舐めてあげると、クリのあたりで今度は大きくビクンと反応。

舐めてから、指を挿入。

ゆっくりと動かしながらGスポットを軽く刺激し続けると、彼女がイキそうになる。

そこで止めて、電マを準備。

ブーという音に彼女が・・・。

「なに??なに??」

無言で、恥丘のあたりから優しく電マを当てていく。

「あぁ~・・・」

彼女の反応が大きくなる。

逃げるように腰を動かすのを、動かさないように固定。

「だめ、おかしくなっちゃう!!!!」

徐々に下着の上からクリの方に当てていくと、あっという間にイッてしまった。

そのまま当てていると、ベッドが洪水状態に。

ちょっと休んで、バイブを挿入。

「なに?なに??」

布団を被されている彼女は、何が起こっているかわかっていない。

振動しながら、ローリングするバイブを軽く動かしながら、気持ちいい部分に当てていく。

「だめ、だめ!!」

バイブを入れたまま、また電マでクリを刺激すると・・・。

「イク、イッちゃうよ」

またすぐにイッてしまった。

そのまま、何回かイカしたあとは、バイブを入れたままフェラ。

喘ぎ声を出しながらのフェラは気持ちいい。

時おり、動きが止まるのが可愛い。

バイブを抜いて、バックで挿入。

彼女は腰の力が入っていないが、激しく突くとまたイッてしまい、それに合わせて俺もイッてしまったw

挿入時間は5分くらい。

情けない。

二人とも、終わってから動けないような状態でした。

もっともっと電マを極めないと!!

次女だけでなく長女ともセックスしてしまった父

俺と妻の間には二人の娘がいます。

娘は二人とも結婚したんですが、子供達が巣立ってしまったこともあって、冷めた夫婦関係に終止符と打ちました。

家も手放して、俺は一人アパート暮らしになり、元妻は男性と暮らしています。

そんなある日、次女の方から連絡があり、離婚するということなんです。

次女は専業主婦だったので、職もなく生活できないだろう。

小さい子供も抱えてるし。

という理由で、俺のアパートへ来いと言ってやりました。

2部屋しかないアパートだけど、娘は了解してくれました。

子供はまだ生まれて5ヶ月だし、俺の負担も結構大きいものとなりました。

次女の裸なんか小学生の時も見たことないのに、母親になったというのもあるでしょうが、大胆というか、自分の事にかまってられないというのもあるでしょう。

授乳させてるときも、最初は背中を向けてやってたんだけど、そのうち平気になったのか平然とやるようになったし、子供をお風呂から上げに行くときも娘は全裸のまま、隠すようなこともしなくなってきた。

そんな生活にも慣れ始めたとき、ふと夜中に目が覚めると横で寝ている娘の異変に気づきました。

吐息が漏れてる。

明らかに声を出さないようにオナニーしている娘を、見てしまった。

(母親だけじゃなく、女にも戻りつつあるんだな・・・)って俺は思った。

その日以来、夜中になると娘は頻繁にオナニーしている。

ある日俺は、「そろそろ彼氏作ってもいいんじゃない?」って聞くと、娘は「迷惑なの?」って聞いてきて、「俺はここにずっと居て欲しいよ」って言うと、「なんでそんなこと言うの?もう男はこりごり」って返答してきた。

「お前、毎晩のように一人でしてるやんか、寂しいのとちゃうのか?」

「なんだ、バレてたんだ」

娘があっけらかんと言った。

「まだ25歳だからこれからまだやり直せるぞ」

「いいのいいの、お父さんと暮らしたいし」

「で、お父さんはどうなのよ?」

「何が?どうなの?」

「お父さんも一人でしちゃってるとか?」

「たまにそういうこともするぞ。まだ男だし」

正直に答えました。

そんな会話して親子の壁が崩れたというか、もっと親近感が湧いたのは間違いないです。

ある晩、夜中寝ていると娘寄ってきて・・・。

「ねぇお父さん、ちょっと貸してくれない?」

「何を?」

そう聞くと、娘は俺の下半身を指差した。

「お父さんは寝てるだけでいいから、本当、何もしなくていい」

そう言って俺の息子を触ってきて、大きくなるとすぐに上に乗ってきて、自ら挿入してきた。

そして娘は30秒もしないうちにイッてしまった。

「子供産んでからすぐイッちゃうのよ」

そう言いながらまた腰を振り始め、また30秒もしないうちに2回目の昇天。

5分もしないうちに5回くらいイッてました。

「すごくよかった。ありがとう」

「俺は何もしてないけど」

「あっ、ごめん。お父さん中途半端だよね」

娘にしごかれて、俺が昇天。

こんなことが頻繁というか、ほぼ毎日、娘は俺の上に跨がってくる。

俺も歳だから毎日は苦痛になってきていて、俺は娘に内緒で大人のおもちゃを買いに行きました。

初めてそんな店に入ったのですが、色々置いてあって、AVでよく見かける電マと標準的なバイブを買いました。

そしてその晩、娘に言いました。

「こんなの買ってきた」

「おもちゃは嫌だよ」

そう言われましたけど、なんとか説得しました。

いつもは娘が上に乗ってくるだけなんだけど、電マをクリに当てると30秒どころか瞬殺です。

娘も、「これは凶器だわ」って言いながら連続昇天。

身体を痙攣させながらイキ続ける娘。

「頭が変になる」と言いながら目が白黒してる。

完全にトリップしてる。

次はバイブを挿入してみた。

動かさなくてもイキ続ける娘。

「入ってるだけでイッちゃう」

そう言う娘をバックの状態にして激しく動かすと、アナルをヒクヒクさせながら連続昇天。

もう何回イッたのかもわからないぐらいイッてる。

バイブを抜いて、そのヒクヒクしたアナルに指を入れてみたら、「そこはだめだって」と言いながらアナルでも昇天。

「もうどっちの穴かわかんない」と言いながら昇天。

そしてバイブと電マのダブル攻撃で娘は失神しちゃいました。

そして、娘のアナルで中出し。

結局さらに娘の性欲はヒートアップして、毎晩おもちゃ攻めです。

娘は、「私はSだと思ってたけど、実はドMでした」と奴隷願望があったみたいです。

そんな日が続き、長女が俺のアパートに来たときに、父娘の間に異変が起こっているのは感づいたみたいで、他言するなっていう約束で次女と俺の関係を教えた。

でも長女はそんなに驚いた様子もなく、次女に向かって、「あんたずっとお父さんのこと好きだったしね。妊娠騒ぎさえ起こさなければいいんじゃない」と。

「でも、お父さん体力的にしんどいんじゃない?」

長女がそう言うと、俺が答える前に次女が、「お父さんすごいんだから」と。

「なんかちょっと羨ましいな、私はずっとレスだから」と長女が言い出して、そしたら次女が、「お父さんにしてもらえば?」と。

(いやいや、何を言い出すんだ)と思いつつ、俺は姉妹の話を聞いていました。

すると次女が、「じゃ3人でしてみる?」って聞いて、長女はたぶん冗談で、「そいうのもありかもね」って笑いながら答えたんだけど、次女はやる気満々。

「これ、すごいんだよ」って、電マを持ち出して、嫌がる長女の股間へ当てた。

「ちょっとお父さん、お姉ちゃん押さえてよ」

そう言われて、つい俺も悪乗りで長女を羽交い絞めにした。

俺的にはちょっとしたイタズラぐらいにしか思ってなかったけど、服の上から電マを当てられて1分ぐらいで長女が昇天。

ぐったりしてる。

次女が長女のズボンを脱がせはじめて、長女は抵抗はしているが、本気で嫌がってる様子ではない。

パンツの上からまた電マを当てられ2度目の昇天。

「私と同じで、お姉ちゃんもすごくイキやすいんだね」

こうなってくるともう止まりません。

3人とも全裸になって長女を2人でイカせ続けました。

姉妹でキスして舌を絡め合ってる姿は異様でした。

長女ともエッチしてしまった・・・。

長女はまだ結婚しているので、たびたびは来ないが、来るたびに長女の性欲を満たす。

こんなのも父親である俺の仕事なんだろうかと、最近つくづく思います。

大恥をかいたカーセックス

8年ほど前、当時21歳(大学4年)だった頃の話。

当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。

どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。

その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度もイカされたのち、バイブを挿入されながら彼のモノを咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。

今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑似3Pをしている際、必ず私のクラスメイトの男友達の名前を私に言わせ、それを聞いて興奮しているようでした。

私もそれに合わせて友達の名前を叫びつつ、頭の中では彼らに犯されているのを想像しながらのプレイだったため、学校で顔を合わせた時に思い出して変な気持ちになることも少なくはありませんでした。

初夏の頃、いつものようにカーセクポイントへ移動すると、通行止めの標識があり、いつものポイントへ進入出来ないようになっていました。

もうやる気満々だった私たちは諦めることなど微塵も考えず、新たなポイントを捜索しようと車を移動しました。

なかなか良い場所が見つからず、ムラムラがピークに達した私は、助手席で一人で始めてしまいました。

それを見た彼も我慢が出来なくなったようで、適当な場所に車を停め、そのまま始めてしまいました。

いつもと違う場所で、人通りがどうかもわからない場所でのプレイは私の羞恥心を煽ったのか、いつもよりも激しく感じてしまいました。

外から見られるリスクが高い為、普段はしないんですが、彼に跨がり騎乗位になりました。

いつものようにクラスメイトの名前を叫びながら、沢山の人に見られていることを想像して激しく腰を振りました。

今までにないぐらい激しい絶頂!

そのあと彼の上に伏せて休憩していると、まだイッていない彼は正常位に変えて私のことを激しく突き上げました。

何度も何度もイキ続けるうちに気を失ってしまいました。

気付いた時には、窓から見える景色は完全に日が昇っている時間帯でした。

意識が戻ったばかりで状況が飲み込めませんでしたが、隣で寝ている彼を見て徐々に昨夜の記憶が蘇ってきました。

そのままの姿勢で時計を見ると7時30分。

ずいぶん長いこと寝てしまったなと、体を起こし伸びをした瞬間、車の横を歩いていたスーツ姿の男性と目が合いました。

ハッとして見渡すと、車のすぐ横は歩道になっており、数人の歩行者も視界に入ります。

全裸だった私はすぐに体を隠し、散らばっていた服を急いで着ました。

寝ていた彼を起こすと、彼はその状況を気にすることもなく、のんびりと服を着て車を発進させました。

車を停車した場所は、駅から一本裏に入った路地だったようで、終電が終わった昨日の時間帯は全く人通りが無かったわけですが、朝は沢山の人が往来していたようです。

一体どれだけの人に、行為後の全裸姿を晒してしまったのかと思うと、今でも体が火照ってきます。

この一件で露出癖があることを自覚した私は、それからも彼と別れるまでの間、沢山の野外プレイを楽しみました。

一昨年、素敵な旦那様と一緒になれた私ですが、そっちの方は全くのノーマルな男性なので、あの頃のようなプレイを楽しめるパートナーに出会えないかなと、邪な事を考えてしまう昨今です。

人間の女とセックスする『姦亀』[後編]

僕は息を潜めてカメラを覗き込み、この異様な光景を撮り続けました。

女性に抱きついている姦亀たちは、皆まるで獲物の味わうかのごとく、抱きついている女性の顔と言わず、腹、脚に至るまで体全身に長い舌を這わせ、ペロペロと舐め上げていました。

それは人間の男がするような、愛撫そのものでした。

学者が言うには、姦亀達にとっても雄が雌の体を舐め回すことは“求愛行動”に他ならないとの事です。

おまけに発情中の姦亀の雄の唾液には、強力な催淫効果があり、その効果は人間の女性にも大きく影響してしまうとの事でした。

事実、姦亀達に体を舐められている女性達は誰一人、抵抗することなく、逆に皆うっとりしたような表情で、悩ましい声を出しながら行為を受け入れていました。

中には、『もっと舐めて』と言うかの如く、自ら乳房などの感じやすい箇所を露出し、挑発するように姦亀の口に押し当てる者すらいました。

姦亀たちも女性達のその挑発行為を理解しているのか、「あ゛~~あ゛~~」とより興奮しながら、女性達の差し出されている部位を積極的に舐め始めます。

亀の行為を受けている女性達は、より舌の感触を味わいたいのか、皆いつの間にか水着を脱ぎ捨て裸の状態になっていました。

ビーチ中に、女性達の脱ぎ捨てた水着が散乱していました。

ただ、やはり姦亀が最終的に一番夢中になるのは、例に漏れず人間の雌の“女性器”でした。

女性ホルモンに敏感に反応する姦亀にとっては、濃厚な“雌の匂い”のするそれが一番の目的と言えるでしょう。

我慢できなくなった女性が両脚を広げるや否や、姦亀はすぐに自らの顔をその間に突っ込み、ベロベロと女性器を丹念に舐め上げ始めたり、女性が四つん這いになり、挑発するように姦亀に向かって自らお尻を向けて女性器を広げるとと、「あ゛~!!~あ゛~~!!」と嬉しそうに甲高い鳴き声を上げ、まるで貪るかのように女性のお尻の谷間に顔を入れ、ジュルジュルと女性器を舐め上げていました。

それは人間の男が女にするクンニリングスそのものでした。

姦亀の唾液には催淫効果があるため、クンニリングスを受けている女性達は相当感じてしまっているのでしょう。

野外にも関わらず皆一様に悲鳴のような甲高い喘ぎ声を上げ、姦亀の舌の動きに合わせていやらしく腰を動かしたり、中には何度もオーガズムに達しているのか、髪を振り乱してビクンビクンと反応してしまっている女性もいました。

ビーチ中にそうした女性達の喘ぎ声と、「あ゛~!!~あ゛~~!!」という姦亀たちの興奮したような声が響き渡っていました。

その異様なBGMを聞きながら、僕も次第に興奮してきてしまいました。

女性達にクンニリングスを施している姦亀たちを見ると、もうすでに甲羅の中からピンク色の物体がニョキニョキと伸びてきているのが分かりました。

紛れもなくそれが、Aさんの話にあった姦亀のペニスなのでしょう。

その物体は、ブニョブニョして、先走り液にまみれているのかテカテカ光っており、話に聞くように一つの軟体生物のようなグロテスクなものでした。

そのようにペニスを勃起させ、もう我慢できなくなった姦亀たちは、随時自分の相手の女性達に覆いかぶさっていきました。

女性達の体を包み込むように覆いかぶさった姦亀たちは、「あ゛~~あ゛~~」と大きな声で興奮しながら、グイグイと腰を動かし始めました。

姦亀に覆いかぶされている女性達は、皆すぐにその腰の動きに合わせて、「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」と悩ましい声を上げ始めました。

すでに姦亀は女性にペニスを挿入し、交尾が始まっているいるようでした。

見ると、いつの間にか同じように興奮した姦亀たちが次々と女性達に覆いかぶさり始め、あちこちで『亀と人間の女の交尾』という異様な行為がビーチ中で繰り広げられていました。

その姦亀と女達の交尾を見ると、姦亀が仰向けに横たわった女に覆いかぶっている状態のいわゆる正常位と、四つん這いになった女の後ろから姦亀が覆いかぶさっている後背位の形の2つに別れていました。

正常位では、女性の体は姦亀に完全に覆いかぶされている為、あまり行為中の女性の表情を窺えませんでしたが、姦亀の下で悩ましい女性の肢体が、亀の腰の動きに合わせてビクンビクンと反応しているのが非常にエロチックでした。

中には、両脚を自ら姦亀の腰に巻きつけ、ぎゅっと亀に抱きついている女性もいました。

後背位でしている“カップル”は、行為中の女性の様子も、また女性と姦亀との“合体部分”もしっかりと見ることができました。

先ほど見た、グロテスクな軟体生物のような姦亀のペニスは女性器にしっかりと挿入されており、亀の腰の動きに合わせてなにやら上下左右にグネグネと女性の膣内で動き回っているようでした。

それはなんとなく“大人のおもちゃ”を思わせました。

その動きがよほど感じるのか、後背位で犯されている女性達は皆人間の男にされているように、淫らな表情を浮かべ喘ぎ声を上げていました。

いや、人間の男を相手にしているよりも“獣っぽい”と言った方が正しいでしょうか?

よほど姦亀のペニスが気持ちいいのか、犯されてる女性達の喘ぎ声は、「あぁ~あはぁぁあ~!!!」という様な、まるで鳴いているかのように甲高い声で、姦亀の腰の動きに合わせてお尻を振る様は、まさに雌そのものでした。

姦亀たちもそんな雌達の反応に興奮したように、「あ゛う゛~!!~あう゛~~!!」と甲高い鳴き声を上げ、腰の動きを速めています。

また行為中も舌を伸ばし、相手の女性の体をベロベロと舐め上げ始めます。

女性の側も、姦亀の舌が顔近くに来ると、自らの舌を伸ばし、姦亀とキスをしようとする者もいました。

それは、種を超えた雄と雌の交わりのように見えました。

裸の人間の女性達と亀が絡みあって乱交している光景は異常で、僕もそれを見ながらこれまでにないほど興奮してしまっているのを感じました。

ビーチ中の至るところで繰り広げられている姦亀と女性達の交尾のうち、僕は、撮影場所の一番近くにいる1組のカップルに注目しました。

そのカップルは正常位でかなり激しく交わり合っており、今にも姦亀が発射する寸前のようでした。

姦亀は、女性の脚の間に腰を入れ、盛んに打ち付けていました。

その腰の動きが徐々に速まってきているようです。

姦亀に突かれている女性の方も真っ赤な顔で、首を仰け反らせながら、「あっ・・・あっ・・・あっ・・・あぁ・・・ン?!激しい!!!」と姦亀の腰の動きに合わせ、悩ましげな喘ぎ声を上げ、その肢体を積極的に姦亀の体に絡ませていました。

姦亀は自分が犯している人間の雌のそんなエロチックな様子を見て、相当興奮してしまっているのかのように、「クフュー、クフュー」と荒々しい息をつきながら、より腰の動きを速めていきます。

それは、(亀ってあんなに腰が動くのか!)というくらいのスピードでした。

その後、姦亀が、「グっあハァっ!!!」という、まるで怪獣のような鳴き声を上げ首を仰け反らせました。

「あっっ・・・ンっ!!!あはぁぁあああっ・・・?!!!」

それに合わせるかのように女性の方も甲高い声を上げ、ビクンビクンと肢体が反応していました。

どうもお互いに絶頂を迎えたようでした。

姦亀と女性はお互いに激しく息をつきながら、しばらく抱き合っていましたが、ようやく落ち着いたのか姦亀の方が女性から身を離しました。

“ブジュル”という、こちらにも聞こえるかのような鈍い音がして、姦亀のベトベトのペニスが引き抜かれた瞬間、女性の腰辺りに大量の牛乳のような液体は広がっていきました。

恐らくそれは姦亀の発射した“精液”なのでしょう。

その量はとても女性の膣内に入りきらず、溢れてしまっているようでした。

「あぁ・・・ン?・・・すごい量・・・」

女性は自分の腰周りにベットリついているその精液を掬いあげ、うっとりした表情を浮かべていました。

すると不意に、「あっン!!!」とその女性の体がビクンと反応しました。

見ると先ほどの姦亀が、まるで後戯かのごとく、精液まみれの女性器を丹念に舐め上げていました。

「うっ・・・ん・・・気持ちいいぃ・・・いっぱい舐めて!」

女性は姦亀が舐めやすいように自ら両脚を広げました。

姦亀は自分の相手をした雌を愛しむかのように丹念に女性の体中を舐め上げた後、満足したようにノシノシと海に帰っていきました。

しかしその姦亀が去ると、また別の興奮した姦亀がその女性の抱きついていきました。

「あっ・・・ンっ!今度はこっちでしてっ!!」

女性は嫌がる素振りも見せずにそう言うと、自ら四つん這いになり、挑発するかのようにその姦亀にお尻を向けました。

「あ゛う゛~う゛~!!!」

それを見た姦亀は激しく興奮しながら唸り声を上げ、女性に覆いかぶさり、バックから犯し始めました。

見るとこの女性に限らず、ビーチにいる他の女性達も大体は一匹では満足できないのか、次々と2匹目、3匹目と姦亀達の相手をしていきました。

どうやら女性達も、この姦亀から分泌される催淫効果の影響からか、通常よりも相当淫らになってしまっているような印象を受けました。

女性達と交尾中以外の姦亀たち。

いわゆる“順番待ち”の姦亀たちは皆、「クフュークフュー」と興奮しながらその交尾を見つめているようでした。

中には、次なる女性との交尾を巡って喧嘩を始める姦亀たちや、もう我慢できなくなったのか、交尾中の姦亀から強引に女性を奪い取ろうとする不貞の姦亀もいました。

僕はもう一つ興味深い光景を見ました。

それは一際大きな姦亀でした。

恐らく群れのボスでしょうか?

ボス亀はその大きな巨体を生かし、なんと2人の女性の体に覆いかぶさって、正常位で同時に犯していました。

亀の癖に女性2人相手に3Pをしているようでした。

「!!あっはぁ・・・あっ、あっ、ああっおっきい!」

「ああン・・・すっ・・・すごい・・・こっちもしてぇ・・・あっンっ・・・あっ・・・あっ・・・あはぁああっ!!!」

ボス亀に覆いかぶされている2人の女性は肢体を悩ましく動かし、色っぽい喘ぎ声を上げていました。

その様子からこのボス亀は、器用なことに2人の女性に交互にぺニスを挿入しているようです。

AV男優も真っ青の技です。

ボス亀は自らのペニスで淫らに喘いでいる2人の人間の女性を見下ろし、満足気に「グフューグフュー」と低い呻き声を上げていました。

そんな亀達と女性達の乱交はしばらく続きましたが、夜ももう耽る頃。

さすがに疲れたのか、帰ろうとする女性達もちらほら現れ始めました。

姦亀達は基本的には臆病なのか、交尾中でも女性が少しでも抵抗する素振りを見せると、すぐに諦めて身を離すそうです。

その為、女性達は容易にこの行為を切り上げることが出来るようでした。

行為後、女性達は脱いでいた水着を着て、姦亀の涎と精液まみれの体を海で洗い落とした後、それぞれ車の方に帰って行きました。

「ねっ!どうだった?すごい気持ちよかったでしょ!!」

「うん・・・本当めっちゃ感じちゃった。信じられないよ、亀相手に~www」

帰ろうとする2人組の女性の会話を盗み聞くと、とてもそんな異常な行為をした後とは思えない軽い感じで、そう笑い合っていました。

夜明け前までには、ビーチにいた女性達は一通りそれぞれ帰っていきました。

姦亀たちも、相手となる雌がいなくなったのが分かったのか、皆一斉に海に帰っていきました。

中には、ヤリそびれたのか、ペニスを勃起させたまま悲しそうにとぼとぼと海に帰っていく姦亀がいて、思わずぷっと笑ってしまいました。

僕は一通り撮影した後、無人となったビーチに下りました。

ビーチの砂浜には、先ほどの行為の名残のように、そこら中に姦亀たちがぶちまけた、牛乳のような白色の精液が生々しくこびりついていました。

何度もイキそうになって最後は潮まで吹いた性感治療

25歳の私は、彼とのセックスで悩んでいます。

もっともっと敏感な体になって彼に喜んでもらいたいと思って、ある日、ネットで調べた不感症専門クリニックに診察を受けに行きました。

私「先生、不感症で困っています」

(ほんとは十分感じるんですけど、もっともっと感じるように開発されたいんです・・・)

先生「性に関して、恐怖感や嫌悪感、罪悪感がなければ、肉体の開発で感じることができるようになると思われます。性感の開発治療を受けますか?」

私「どんなことをするんですか?」

先生「乳首やクリトリス、膣内を指や器具でマッサージして感度を開発します」

下半身に何も着けず内診台に上がる。

足を開いて固定され、性器の診察。

先生の指がクリトリスを剥く。

陰部を指でなぞられ、乾いていることを確認される。

最初は前を肌蹴て乳首のマッサージ。

オイルローションのようなものを塗り、先生が両方の乳首を軽く撫でると、柔らかな乳首がぷっくりと立ちあがる。

(うううん・・・)

下腹部が熱くなってくる。

乳首がイチゴのように赤く勃起した頃には、下半身もトロトロに溢れてしまった。

先生「膣を診ますよ」

中に指が浅く入り、愛液の量を確かめられた後、綺麗に拭かれて乾かされる。

先生「乳首の感度は問題ないですね」

私「はい・・・」

先生「陰核が小さめなので、少し吸引して開発します」

花びらをしっかり左右に開かれ、開口器のような器具で固定される。

(広げられて、恥ずかしい・・・)

剥き出しのクリトリスにローションを垂らし、クリキャップをはめられる。

(あっ・・・あああ)

スイッチが入り、機械でクリトリスを吸引される。

(はううううう~)

先生「痛くないですか?」

私「はい・・・」

先生「今、気持ちよい感じはありますか?」

私「い、いいえ・・・」

先生「開発されると、気持ちよくなれますからね」

真空状態で吸引され、クリトリスがどんどん勃起して敏感になってしまう。

(恥ずかしい・・・イッちゃいそう・・・)

吸引を終え、クリキャップが外される。

血流がよくなり肥大したクリトリスにローションが垂らされる。

先生「陰核のマッサージをします」

先生が、指でローションを広げていく。

(くううう・・・)

先生「痛くないように、そっとやりますからね」

クリトリスの先端を触れるか触れないかの軽いタッチでくるくる撫でる。

(あんあんあんあん・・・すごい・・・気持ちいい・・・)

先生「気持ちよい感じですか?」

私「す、少し・・・気持ちいいです」

先生は二本の指でクリトリスを挟むようにし、包皮の上から上下にしごく。

時々クリトリスの先端と根元に指をのせて擦り上げる。

(あ・・・だめ・・・イキそう・・・はあああ・・・でもイッちゃダメ・・・)

肥大クリトリスとその周りをくまなくシステマティックにマッサージされ、弾けそうなくらい勃起してしまう。

声が出そうになるのを必死で我慢する。

先生「自宅でも、こうやってよくマッサージしてください。だんだん感度がよくなりますよ」

開いた花びらも充血して膨らみきっている。

先生「だいぶ性感がいいようですよ。イキそうですか?」

私「いえ、イカないですぅ・・・っ」

先生「次はたぶんイカせてあげられますよ」

先生はクリトリスのマッサージを中断し、膣内の開発に取りかかった。

愛液とローションでヌルヌルの膣口を指で撫でてほぐされる。

気持ちよすぎて、クリトリスがさらにぱんぱんに膨らんでくるのがわかる。

先が折れ曲がった細めのバイブを、角度をつけてそっと挿入される。

(んんんんんっ!!)

オマンコの中でGスポットを探るように、バイブをゆっくり動かされる。

先生「変な感じのところや、気持ちいいところがあったら、言ってください」

私「あ・・・そこ、そこです・・・」

先生「ここですね?」

Gスポットの部分にぴたりと押し当てられたバイブに、弱くスイッチが入る。

快感に身体を反らしそうになるが感じないふりをする。

先生は数分のあいだGスポットにバイブを当てた後、バイブを回したり、ゆっくり出し入れして、膣内をくまなく開発していく。

最後にGスポットに戻り、振動をMAXにしてバイブを固定されてしまう。

(はあああああ・・・いい・・・イッちゃいそう・・・)

先生「膣内の開発は、このように中からしかできません。しばらくマッサージを続けます」

私「はい・・・」

先生「このままで陰核のマッサージをします。さっきは指でしたが、器具を使ってみます」

ローターにスイッチが入り、勃起しているクリトリスが高速の微振動で責められる。

「今日は、これでイクまでマッサージしましょう。痛かったら言ってください」

(あああ~っ・・・もうだめ・・・イキそう・・・)

先生が、ローターを外す。

(はあ、はあ、はあ、・・・)

Gスポットもバイブで振動を受け続けている。

(おしっこが漏れそう・・・)

先生がまたクリトリスにローターをそっと押し付ける。

私「くううううっ!!」

一気に昇り詰めながら、尿道口からも潮が迸ってしまった。

バイブの電池が切れるまで

25歳の那奈です。

ネットで知り合ったご主人様に、『オマンコとアナルにバイブを入れて両手両足を縛り、電池が切れるまでオナニーを続ける』という命令をいただいてから3回ほど試みたのですが、途中で苦しくなりスイッチを切ってしまっていました。

でもようやくやり遂げることができました。

本当に凄い快感・・・。

体力の限界まで快楽を貪り尽くしてしまいました。

一番長持ちするアルカリ電池を用意し、オマンコにはクリトリスも同時に刺激できる二股に分かれた直径5センチの一番太いバイブを挿入し、アナルには直径3センチくらいのバイブを挿入し、荷造り用のロープで固定しました。

そして洋服のベルト4本を両足の太ももと膝と足首、それに両手首に巻き付けて縛り付けました。

手首はベルトを歯で噛んで支えながら何とか縛ることができました。

そして私は緊縛されたまま、10人の男性に次々に犯される場面を想像しながらバイブのスイッチを入れて、8分目くらいの強さにし、ベッドの上を本当に芋虫のようにのたうちまわりながらオナニーの快感に身を委せました。

夜の11時頃から始めて3時間近くの間に私は10回以上絶頂を極めてクタクタになり、少しの間だけでしたが失神してしまいました。

いつもは失神から醒めると満足してバイブのスイッチを切っていました。

でも昨日の夜はスイッチを切りたくなるのを我慢して、バイブの回転や振動にさらに身を任せてみたのです。

10回以上も続けてイッてしまった私の身体はもうクタクタでした。

バイブの刺激にも反応せず、快感を通り越して苦しさの方が強くなってきました。

それでも私は妄想を思い浮かべながら耐え続けました。

『この女、凄い好き者だぜ。10人のチンポを全部咥え込みやがったぜ』

『ああっ・・・もう許してください。オマンコが壊れそうです。イキ過ぎてもうこれ以上感じられないの・・・』

『まだ夜は長いんだ。お前のオマンコが壊れて使いものにならなくなるまで責め続けてやるぜ』

『ああっ・・・もう勘弁してください。入れられっぱなしでアソコの感覚が麻痺してしまったの・・・これ以上はだめっ・・・』

バイブの回転や振動でオマンコもアナルも抉られてしまいそうでした。

愛液も涸れてしまい、バイブに擦られてオマンコやクリトリスが痛くてたまらなくなりました。

『お願いだからもうやめて・・・オマンコもアナルも壊れてしまうわ。オマンコが乾いてカサカサなの・・・痛いの・・・愛液も出ないわ』

『お前のオマンコは俺達10人分のザーメンでドロドロになってるんだ。オツユが出なくなっても大丈夫だぜ。那奈の腰が抜けて立てなくなるまでハメ続けてやるぜ』

私は妄想に耽り、言葉責めを続けながらバイブの刺激にじっと耐え続けました。

すると自分でも信じられない事が起こりました。

バイブの刺激にも反応せず痛みさえ感じていたのに、それがいつの間にか消えて、新たな快感の波が少しずつ起こってきたのです。

身体はもうクタクタなのにアソコだけがまるで別の生き物のようでした。

自分の淫乱さを今さらのように思い知ったのです。

『この女、また感じ出したみたいだぜ。こいつ底なしの淫乱だぜ。これだけ淫乱だと犯しがいがあるってことよ』

『そうよ・・・那奈はどうしようもない淫乱なの・・・。むちゃくちゃに犯してもいいわ。ああっ・・・オマンコが壊れて腰がガクガクになって立てなくなるまで虐めてください。オマンコ壊れてもいいの・・・、オマンコもアナルもむちゃくちゃに虐めて・・・、クリトリスが千切れてもいいのっ・・・』

などと獣のような声で叫びながら絶頂を何度も何度も貪りました。

恐らく10数回、もしかするとそれ以上だったかもしれません。

そのうちに意識が朦朧として本当に身体が動かなくなり、ある程度の快感は感じるけど、絶頂まではイケないという状態になってしまいました。

(那奈、もうそれくらいにしておけば。いくらオナニー狂いのあなたでも身体がもたないわよ。気がおかしくなってしまうわよ)

さすがに私も少し不安になってきました。

これまでに経験したこともない絶頂の連続に怖くなってきたのです。

でも私は・・・。

「いやっ・・・那奈はもっともっとイキたいのっ・・・バイブでもっともっと虐めたいのっ・・・」

などと絶叫しながら、最後の力を振り絞って緊縛した両手を股間に伸ばし、バイブのスイッチを最強にまで上げました。

その瞬間、全身が痙攣したかと思うと身体が仰け反り、宙に舞い上がっていました。

そして次の瞬間には身体が急降下して叩きつけられるような感覚・・・。

それが何度も何度も続きました。

もう言葉ではとても表現できない快感に次ぐ快感の連続でした。

スイッチを止めようにも身体がまったく言うことを聞きませんでした。

最初は、「オマンコ壊してっ・・・」「ハメ殺して・・・」などとと絶叫し続けましたが、そのうちに、「助けて・・・もう止めてっ・・・バイブを止めて」・・・という絶叫に変わっていました。

最後には声さえも出せなくなり、いつの間にか完全に気を失ってしまいました。

肌寒さと尿意を感じて目を覚ましたときには、もう日が昇っていました。

バイブの電池はいつの間にか無くなっていたようです。

こうして私は一晩中ぶっ続けでオナニーをしてしまったのです。

やっとの思いでバイブを外し、縛りを解いてトイレに立とうとしましたが、完全に腰が抜けてしまっていて立つことも出来ませんでした。

床を這うようにしてトイレに向かう途中で失禁してしまったのです。

今日は会社を休み夕方近くまで眠りこけていました。

もっとハードな命令はないのですか?

那奈は、もっともっと激しいオナニーをしたい・・・。

もっともっとオマンコやクリトリスを虐めて虐めて虐め抜きたい・・・。

ご主人様、次の命令を待っています。

バイブが抜けなくなって焦った

25歳の彩香です。

今日は久しぶりに昼間オナニーをしました。

南窓から日が入るので、ポカポカです。

それでも風邪を引かないように部屋を暖めて、鏡を出して、ローションとバイブとローターも用意しました。

ホットカーペットにバスタオルをしいて下着姿に。

背中には大きなクッションを置いて背もたれ用にします。

数年前にダンナを驚かそうと思って買っておいたTバックも穿きました。

結局、オナニー専用の下着になってしまいましたが・・・。

カーペットが暖かいので寝転がってて気持ちいいです。

鏡に向ってお尻を突き出したり、足を広げたり、そしてローターを当てて細いクロッチ部分をなぞります。

(アァー、気持ち良いーー)

久々の開放感です。

クッションにもたれかかって鏡に姿を映します。

興奮して乳首も立っています。

腰を前に突き出すとクロッチがオマンコに食い込みます。

そしてもうグショグショになっています。

上から指でなぞると、すっかり染み込んだお汁でヌルヌルです。

そんなヌルヌルのクロッチを指で退けて、バイブを当てました。

すぐに入らないと嫌なので、ローションを塗ってみました。

私にとってはバイブは難関なので、いつもドキドキです。

大きく息を吐きながらオマンコへ挿入・・・。

そしてゆっくりゆっくり押し込むとヌルッ~と入っていきました。

成功です!

ちょっと苦しい感じがしましたが、しっかりバイブを咥えこんでいます。

手で足をM字に広げて、バイブが入ってる姿を鏡で確認します。

Tバックがまるで紐で縛られてるようにも見えて、とってもやらしい姿です。

(真っ昼間に、人妻がバイブを咥えてオナニーしてるなんて・・・)

思わず携帯で写真撮っちゃいました。

シャッター音が快感で、咥えてるオマンコのアップとか、Tバックからはみ出させたクリトリスも撮ってみました。

でも私の大好きなクリを出したらもう我慢できなくなってきました。

バイブは根元で二股になっていて、クリトリスも刺激できるようなものなので、さらにバイブを押し込み、クリトリスに当たるようにしてみました。

でも丁度良い位置に当たらないし、奥ももう突き当たったような感触があったので押し込むのはやめました。

なのでクリはローターで刺激します。

オマンコにはバイブを咥えたままです。

本当にクリは気持ちいいです。

ブーンという音とともにキューンとしてきます。

クリを刺激しながらバイブを出し入れしてみようとしましたが、ガッチリ咥えこんでて動きませんでした。

ちょっと焦ってローターを切りました。

オマンコはしっかり濡れてます。

グルッと回転もなんとか出来ました。

でも引き抜こうとしても抜けないのです。

ずっーーと前(結婚前)に、リップを入れてオナニーしてた頃は、指で押さえてないとヌルーッと出てきてしまってたので、いつも押さえていたのですが、今日は手を離して写真を撮ってても出てこないのでおかしいなとは思ってたんです。

立っても、四つ這いになってお尻を突き出しても出てこないのです。

普通はそんなものなんですか?

入れるのも怖々、出すのも怖々とやってるので、もっと力を入れればいいのかもしれません。

でも奥に引っかかってる感じが怖くて思いっきり出せないのです。

前はバイブが入らなくて悩んだのに、入ったら今度は出せないなんて、よっぽどバイブと相性が悪いのかなと悲しくなりました。

でもどうにかしなくてはなりません。

もしかして中が潤ってないから?と思ったので、抜けないのは心配でしたがオナニーを続ける事にしました。

ローションをバイブの根元に垂らし、ローターでクリトリスを。

邪魔なTバックは脱ぎました。

右手でクリを攻めながら、左手はバイブを持って少しずつ動かします。

いつもならすぐクリトリスでイケるのですが、なかなかイケません。

なのでバイブを持つのをやめてクリに集中しました。

ヌルヌルのクリを指で挟みながらチョンチョンとクリを刺激します。

するとお尻の方がゾクゾクとしてきて、やっとイクことが出来ました。

それでも続けて、さらにクリを攻めます。

余韻が収まらないうちに、2回3回と続けてイキました。

少しバイブがピクピク動いてるのが見えました。

そしてバイブに手を伸ばし、少し力を入れてみました。

すると、まだ引っかかる感じはあったのですが、そのひと山(?)を超えたらヌーっと出てきてくれて、無事バイブが抜けました。

バイブが抜けたあとからは、すごい量のオマンコ汁が出てきました。

またそこも写真に撮っちゃいました。

バイブが抜けて一安心したところで、やっぱりローターでクリ攻めが一番!ということで、またクリで何度もイキました。

今は夕方。

昼間のオナニー写真を見ながらこれを書き込んでます。

もうオマンコヌルヌルです。

でも写真は消します。

何かの拍子に見つかってはいけないので。

ダンナが帰る前にもう一回オナニーしようと思います。

外でオナるのってカ・イ・カ・ン♪

デパートのトイレでオナニーしちゃいました。

生理前のせいかウズウズしてしまって、自分でもオマンコが濡れているのがすっごくわかるくらいで・・・。

仕事なんて集中できるわけなくって・・・。

早くお昼休みにならないかなぁーってそればっかり考えていました。

12時になった瞬間、「お昼休みいただきまぁーす」って近くのデパートのトイレに走って行きました。

おしっこをした後ティッシュで拭くと、ねばぁーっとしたものがいっぱい付いていました。

ここからオナニーの始まりです。

そのままの体勢でクリトリスを弄りました。

洋式タイプなので椅子に座っているような感じです。

だんだん足がピーンと伸びてきて、なるべく音が出ないように気をつけてクチュクチュ弄りまくりました。

その状況ってやっぱりいつもと違うから、ほんっとにあっという間にイッてしまいました。

すぐにイクのは勿体無いからって思っても、イキたぁーいっ!!て思って、我慢できずに「・・・あっ、あっ」とちょっと声が漏れてしまいました。

すっきりしたあたしはデパ地下でお昼を買って会社へ戻りました。

今思い出してもオマンコが濡れてきちゃうくらい気持ちよかったです。

最近バイブばっかのオナニーだったから、ちっょと刺激が欲しくって外でしちゃった。

オナニー告白のサイトを見ていると、外でしてる人って結構いるみたいで、自分が体験する前までは、(よく外で出来るなぁー)って思っていたけど、いざ自分がしてみると『カ・イ・カ・ン』って感じで癖になりそう・・・。

今度は自分の家のベランダでしてみよっかなぁ~。

オマンコから愛液が出てくるのがよーくわかる。

乳首を弄りながらどんどん興奮していくの・・・。

我慢できなくなるとヌルッとした手がクリトリスに触れた瞬間、「あぁっ・・・」と声が漏れる。

そんな自分声にもっと興奮して、今度はクリを弄りだす。

もっともっと興奮して気持ちよくなってくると、乳首とクリの両方を弄る。

そうなるともう止まらないの・・・。

「ぁぁ・・・あっ、あぁん・・・あぁぁぁ・・・きもちぃい・・・あぁっ・・・」

パソコンの前からベッドに移って、本格的にオナニーする。

左手では乳首を弄り、パンティを脱ぎながらベッドに移動。

今度はバイブを使ってオナニーするの。

アソコはグショグショだからヌルッと簡単に入っちゃう。

「あはっぅ・・・あぁぁ・・・はぁ・あぁん・・・もっと、もっと・・・」

もっともっとと言いながらグリグリ奥を刺激しちゃうの。

何度もイクの我慢して、もうダメだってなったら思いっきり腰振って、「あぁん、あぁぁぁぁいぃっ、あはぁん、あぁ、あぁ、ぁ、イッちゃう」って叫びながらイクの・・・。

そうするとベッドのシーツには愛液がいっぱい・・・。

イクのをいっぱい我慢して、思いっきりイクとおしっこが出そうな感じになって・・。

そんな時はいつもシーツを汚しちゃうの。

さっきオナニーしたばっかなのに、またオマンコが疼いてきちゃった・・・。

2度目のオナニーしちゃお。

ベランダの窓もカーテンも開けっ放しで。

今日は1日中オナニー三昧かなぁ!?

次の日・・・。

無性にオナニーしたくなって、バイブでイッちゃいました。

なんでオナニーしたくなったかと言うと、昨日は2週間ぶりに彼に会って激しいエッチをしたんだけど、すっごく気持ちよかったのにイケなかったんです・・・。

だから彼が帰った直後、パンツもTシャツも全部脱いで全裸でオナニーしちゃいました。

ずっとエッチなことばっかり考えていた私のオマンコはすでにグチョグチョで、昨日彼に、「すっごい濡れてるよ、グチョグチョじゃん、そんなに気持ちいの?」って言われたのを思い出しました。

いつもなら焦らしながら楽しむのに、バイブを出し入れしているうちに一気にイッてしまいたくなり、彼の名前を叫びながら、「◯◯、あぁ・・・気持ち、いい・・・あぁん、もっともっとしてぇ~◯◯、あぁんいい、あぁん・・・◯◯、まこイッちゃうよ、イク、イクゥ~」って昼間から大声出してイッちゃっいました。

今もオマンコから愛液が溢れてきているのがよくわかります。

私すっごく濡れやすくって、乳首にちょっと触れただけで声が出ちゃうんです。

だから今からまたオナニーしちゃいますね。

今度は焦らしながらゆっくり楽しみたいなぁ。

生理前だからか、今すごく性欲が強くて、誰でもいいから一日中エッチしたいとか、ベランダでオナニーするから誰か見て!とか、玄関のドア開けっ放しで「あんあん」言ってたら誰か襲ってくれるかなぁとか、車運転しながらクリを弄ってみよっかなぁとか・・・いっぱいいっぱい考えてます。

次の日・・・。

最近彼氏と会えなくて毎日うずうずしています。

だから、毎日のようにみんなのエッチな書き込みを見ながらオマンコを濡らして、バイブでオナニーしています。

って言うより、バイブじゃないとイケなくなっちゃったみたい。

バイブを使う前は指でしてたんだけど、いっつもちゃんとイケたのに、昨日は指で弄っていたけど、イクまでにすっごく時間がかかったし、イッてる時間も短かったなぁ・・・。

ヤバイ!?バイブでオナニーしすぎかなぁ。

でも、バイブは気持ちいーから手放せないよぉーーー。

どぉーしたらいいですか?

と言いつつ、今からまたバイブでオナニーしちゃうんだけど・・・。

だって気持ちいーんだも~ん♪

左手で乳首をコリコリ弄って、右手に持ったバイブをオマンコに入れて・・・。

あたしはクリに当たる部分にだけしか振動を与えないんだ。

中の動きは要らないの。

だから、彼のオチンチンを思い浮かべて、自分が突かれたいように動かして、イク~って時にはすっごい速くピストンしちゃうんだぁ。

で、ピクピク痙攣してぐったりしちゃうの。

でも、何回もイクの我慢してからイクとほんとに意識が飛ぶってゆーか、叫んじゃうんだよね。

隣の家の人とかに聞かれてるかも・・・。

でも、思いっきり声出した方が、すっきりするんだもん。

オナニーだぁーい好きな、まこでした。
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