実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

失神・痙攣

指がクリトリスに触れた途端、声を上げて仰け反った

私は夫も居て、子供もいる28歳の主婦です。

特に夫婦生活に不満があるわけでもない私が、近頃遭遇したあるきっかけを境に気持ちの中に大きな変化が起こり始めました・・・。

先月のことです。

お友達同士で集まってテニスをした日のこと。

数年前から慢性的に腰が痛くなり、普段はシップなどで処理するのですが、その時は酷く痛みました。

日頃運動不足の私は全身が筋肉痛になり、何をするのも辛くて思い立って鍼灸マッサージ院へ行く決心をしました。

お友達が「マッサージの上手な所を紹介する」と言って電話で予約を取ってくれました。

当日の午後8時30分でしたので帰って着替える時間もありません。

その日はアンダースコートの下に黒の小さなTバックのパンティを着けていたので着替えたかったのですが、下着まで見られないだろうと高を括っていました。

行った先の先生は初老の方で、目が不自由でしたけれど、全盲ではなくて遠くが見えない程度でした。

簡単な問診の後、下着姿になるように言われ、戸惑いながらも従いました。

Tバックに近い下着でアソコが隠れるか心配で、無駄毛の処理をした日がいつだったかを思い出していました。

マッサージはとても気持ちの良いものでした。

治療ベッドに横向きに寝てくださいと言われ、腕から肩、首、背中、腰へとマッサージが続きました。

腰の痛みの症状などを聞かれて説明をしていたら、「後で針を打ちましょう」と言われて、「お願いします」と言ってしまいました。

「電気を流しますので金属類は困ります。ブラジャーを外しますので背中を上げてください」と言われました。

今さら抵抗も出来ないので、恥ずかしいけれど留め金を外されブラを脱がされて、先生の前に胸を晒させられました。

そしたら上を向いて寝る様に言われました。

私の胸は友達も羨むEカップなんです。

すでに乳首は何かを期待しているかのように尖っていました。

私はそんな乳首を見て、恥ずかしくて目を閉じて先生の顔を見ないようにしていました・・・。

牽引するために手首と腰に皮のベルトがつけられ、両手は伸ばしたまま頭の上で固定され、腰のベルトから繋がる紐に重りが取り付けられると体が上下に引かれる感じになりました。

上下に牽引されているので、身動きが取れません。

「消毒しますので」と先生にいきなりショーツを下げられてしまい、恥ずかしい毛が露わになりました・・・。

脱脂綿に消毒液を付けると、お腹から下腹部、そして恥ずかしい毛の辺りまで丁寧に拭かれた後、「やはり邪魔になりますのでこれも」って、ショーツを一気に足から抜き取られてしまい全裸にさせられました。

足の重りが付いている二本の紐を私の足と足の間から通すために、左右に足を開かされて、恥ずかしいところまでも露出させられてしまったのです。

全裸のまま・・・、お腹から下腹部、毛のところまでマッサージされて、足を開かされたまま両足の付け根辺りを強く指圧されてしまうと、恥ずかしいところが左右に引っ張られて開かされてしまい、顔から火がでるほど恥ずかしい思いでした。

なぜか乳房の脇にも針を打たれました。

乳首には触れませんが乳房を揉まれました。

それからが大変な事になってしまいました。

お腹から下腹部、毛の周囲に鍼をされ、そして足の付け根にまでも鍼をされる時、先生の顔がぱっくり開いた私のオマンコの近くまで寄って来て・・・。

(あっ、そんなに近くで、お願い!見ないで!)

私は祈る思いでした。

実はその頃には私、少し感じていた様で、濡れてきたのが自分でもわかるくらいでした。

その後、うつ伏せにされて同じように腰から足の付け根付近にも針を打たれたのですが、身体が勝手にビクッ、ビクッと反応して思わず声が出ます。

そして陰毛のまわりから両足の付け根に刺された鍼に電気をされた時です。

オマンコの中がピクピクして・・・。

そして敏感なところまでも痙攣を始めて、私の意思とはまったく関係なく痺れるような快感が私を襲い始めたのです!

リズミカルに奥の方からも、とても敏感なところも・・・、まるでオマンコのすべてを一緒に触られているみたいに・・・。

(あぁ・・・だめ・・・これ以上はだめ!)

必死に心の中で抵抗してもだめでした。

しばらくすると鋭い快感が私の身体を駆け抜け始めて・・・。

そして小さな波が少しずつ大きくなって・・・。

口を手で覆い必死に声をこらえました。

でも息は弾むばかり・・・。

オマンコも、中も・・・、身体中が熱くなっていくのがはっきりわかりました。

その間もずっとマッサージされ続けて、その勢いで私の両足はベッドから外へと投げ出される格好になり、腿の上を通る重り用の紐が邪魔になって足を元の位置に戻せなくなってしまったのです。

体の幅よりも少し幅の広いベッドの上で精一杯股を広げさせられて、今度は足の付け根ではなくてオマンコのすぐ脇を、先生の両方の親指で思いっきり開かれて、私の恥ずかしい全てを曝け出させられました・・・。

そして電気の摘みが少しまわされると、気が狂いそうなほど激しい快感が私の中から全身に広がるんです。

先生の指が後ろから谷間に沿って下りてきてクリトリスに触れた途端、私は声を上げて仰け反りました。

指が中へ入ってきて動きます。

「やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!イッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

もう私は何度も何度も昇り詰めてしまいました。

心の歯止めを失ってしまった私は何もかもが我慢できなくなり、訳のわからない言葉を発してしまったり、はしたない声までもあげてしまったのです。

「いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!ひゃぅぅ・・・っ・・・んふぅっ・・・気持ち・・・あぁぁ・・・そこぉ・・・もっと・・・んはぁぁんっ・・・」

苦しいほど感じている私の様子も、痙攣しているオマンコの様子も、止め処なく溢れてくるお汁までも・・・。

女の恥ずかしい全てを見られました。

激しい快感に全身を包まれて、耐えられないほどの大きな波に何度もさらわれそうになって・・・。

「だめぇーーーーっ・・・おまんこイクっ・・・はぅぅううっいくっいくっいくっ・・・あぅうんっ・・・!!!」

そして背中がベッドから離れてしまうくらいの物凄く大きな波に私は襲われ、こらえきれずに一気に昇り詰めて・・・達してしまいました。

それでも電気は続けられて、イッてしまった後、痺れる余韻を感じている間もなく、強制的に激しい快感の渦に飲み込まれてしまい、一度達して敏感になってしまった私の身体は、何度も激しい波を受け止めさせられました。

「んん・・・っ、やぁ・・・ああっ、まだ、だめっ・・・イイっ・・・、あぁ・・・っ、あっ、熱いっ!熱いいぃーっ!きひぃっ!あぁっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃうっ!!っくぅっっ!!!」

何回も絶頂を迎えさせられました。

休むことなく続けられた私への激しい快感の嵐・・・。

恥じらいも忘れて、ベッドまでもオマンコ汁でべちょべちょに濡らして・・・。

淫らな私・・・。

そんな私の一部始終を見ていた先生・・・。

もしあの状態で先生に犯されてしまったら、私はなんの抵抗もなく受け入れてしまったと思います・・・。

なぜそうならなかったか不思議ですか?

それは・・・、私の膣とそのまわりに通された何本もの鍼のせいだったのです。

気が付くと、ベッドの上で口とオマンコからだらだらとヨダレを垂らして失神していた私がいました。

先生は体中の汗とオマンコから溢れた液体を丁寧に優しく拭き取ってくれました。

それからというもの私は、熟れた身体を持て余すたびに先生に施術してもらっています。

幼馴染の男の子のおちんちんが見たくなって

大学四年の夏休みに、東京で一人暮らししてる幼なじみの部屋に泊まりました。

小さい頃は、女の子の方が成長が早かったから、昔から彼にはお姉さんの様な接し方をしてきました。

お互いに恋人がいたから、その時も昔と変わらず気兼ねなく過ごすつもりでした。

彼がベッドに寝て、私は床に布団を敷いてもらいました。

暑かったのでタオルケットにトランクスで彼はベッドに入りました。

互いが風呂から上がった後、灯りを豆球にした状態で話していたのですが、次第に彼の返事が虚ろになり始め、しばらくして彼は完全に寝てしまいました。

私も観光で疲れていたので、ウトウトと眠りに入りました。

しばらくして、私は暑さで起きてしまいました。

暑かったのでクーラーを付けさせてもらおうとしましたが、リモコンがどこにあるか判らなかった為、目が慣れるまで待ちました。

目が慣れてきてようやくリモコンの場所が分かり、移動しようと顔を上げると視線に彼の股間が入りました。

彼も暑かったらしく、タオルケットを蹴飛ばして仰向けに足を広げて寝ていました。

その隙間から、彼のモノが見えそうだったのです。

私は一人の男性のモノしか見たことが無かったので、彼のモノにとても興味がありました。

しばらく迷いましたが、私は彼のモノを見たい衝動に勝てませんでした。

「◯◯ちゃん、寝た?」

声を掛けましたが、彼からは何の返事もありませんでした。

その時も少し躊躇いましたが、結局私は恐る恐る彼のトランクスの隙間を広げ、彼のモノを見ようとしました。

先程よりはだいぶ見えましたが、トランクスの影に隠れて全貌が見えませんでした。

私は何とかして見ようと、携帯の灯りをトランクスの隙間に差し込ませ、彼のモノを照らしました。

彼のモノは小さく頼りなくへたれており、とても可愛く見えました。

トランクスの隙間からボディソープの良い香りに交じって、少し汗臭い匂いがしました。

音を立てて生唾を飲み込んだ自分に気付きました。

もう一度、「◯◯ちゃん」と声を掛けました。

先程と変わらず、彼からは何の反応もありませんでした。

私は我慢出来ずにトランクスの窓を広げて、彼のモノを私の顔の前に現せさせました。

私はもう一度その匂いを嗅いだ後、彼が起きないように出来るだけ優しく、小さいままの彼のモノを口に含みました。

私はしばらく、ふにゃふにゃの彼のモノを口の中で転がしていましたが、やはり大きくなってきました。

私はそのそそり具合に合わせて、吸う力を強くしました。

彼のモノが完全に立った時、私は彼のモノのカリを舌で一回りしました。

すると彼の体が、ピクンと反応しました。

私は驚き、彼の体から一旦離れて様子を窺いましたが、彼に起きる様子は見られません。

しかし、私が再びカリ周りを攻めると彼の体はまた反応しました。

私はこの時に、彼が起きてる事に気付きました。

起きるタイミングを無くして寝てるフリを続けているのだと思いました。

その行動がとても彼らしいものだったので、私は可愛く思うと同時に、イタズラしたくなってきました。

彼のモノを裏から舌で伝っていき、袋の下側まで何往復もしました。

私の舌が上り下りするたびに彼の体は反応しましたが、決して声を発しませんでした。

私はそんないじらしい彼を舌で30分は攻めていたと思います。

私は彼の反応一つ一つが可愛くて仕方ありませんでした。

尿道を刺激したり、袋の下側にある彼のモノの延長上の管を指で擦ったりしていると、彼は何度もイキそうになっていましたが、私は絶対にイカさせませんでした。

この特別な空間が終わってしまうのが嫌だったのです。

私は、挿入したら彼がどんな反応をするかとても興味が湧いてきました。

彼がイッてしまったら、中出しになってしまう。

しかし、途中で無理に止めさせたら彼が起きてたことがバレてしまう。

彼がどうするのか、とても気になりました。

挿入する為に跨がり、彼のモノを私の穴に宛てがった時、彼は困惑するように唇を噛んでいました。

私は自分の楽しさに身を任せ過ぎたことを申し訳なく思いましたが、穴に宛てがっているモノが発する熱さの誘惑には勝てませんでした。

私の穴は想像以上に濡れており、モノを宛てがっているだけなのに、食い付くようにカリを自然と飲み込んでしまいました。

「ごめんね」

彼に声を掛けると、私はゆっくりと腰を落としました。

彼のモノが奥まで入ると、私は声を出してしまいました。

私の穴が彼のモノを勝手に吸い付いていて、彼のモノがそれに反応して更に膨らみ、動いてもないのにとても気持ち良かったのです。

私はゆっくりと腰を動かしましたが、それでも穴の壁とカリがぴったりくっついており、相性によってこうも感覚が変わることを初めて知りました。

私が動く度に彼が眉間に寄せるシワが大きくなり、また鼻息が荒くなってきました。

気付けば彼はシーツを掴んでいました。

そのまま私が動き続けるとイキそうになったのか、彼は私を退かそうと、わざと寝返りを打つように体を傾けようとしました。

私はバランスを崩して動きを止めてしまいましたが、それでもモノを中に入れた状態を保ちました。

彼のモノは射精をしていないのに、ビクビクと痙攣に近い動きを私の穴の中でしました。

彼の腹筋は強張り、足はピンと張り、唇を噛んだまま必死に息を吸っていました。

本当に限界が近いのかもしれません。

そんな状態になっても目を覚まさない彼の可愛さに加えて、そんな彼の上で腰を振っている自分に興奮してしまい、「男の人って、これくらいじゃイカないよね」と彼に聞こえる声で呟きました。

そして、私は寝ている彼の両手を背中でロックさせ、私自身の体は彼に覆いかぶさって、彼が一切身動き取れないようにしっかりとしがみついてから、一気に腰を上下に動かしました。

彼は体を浮かせようとしまいましたが、私は押さえつけて挿入をやめさせませんでした。

腰を振るリズムに合わせて、私はわざと彼の耳元で喘ぎました。

彼は諦めたのか、抵抗を止めました。

ただ変な呼吸を繰り返していました。

そして彼は、「イ!」と大きな声を発した瞬間に物凄い勢いの精子を私の中に出しました。

初めての中出しでしたが、自分のお腹の中にまで精子が入ってきた感触でした。

ビビッと私の穴の壁に精子がぶつかる振動が伝わってきました。

彼の射精は何波もやってきました。

受け入れられないくらい、私の中にたぷんと精子が入っているように感じました。

彼のモノを抜くと少ししてから、穴からすごい量の精子が出てきました。

私はどうしたらいいか分からず、彼を起こそうとしましたが、失礼だと思い起こせませんでした。

ティッシュの場所も分からず、何より動き回れば精子を辺りに散らかしてしまいそうで動けず、彼の下腹部に穴の中の精子を出し、その精子を私は全部舐めて飲み込みました。

彼氏とは違った味がしました。

彼の下腹部に水溜まりみたいに出来た精子を飲み込むのは大変でしたが、彼が寝続けることを選択した以上、朝起きた時に元通りにしておくのが礼儀に感じ、私は全部舐めて彼の下腹部から精子を取り除きました。

また、モノの先にも精子が残っていることに気付いたので口で吸い付いたら、少しずつ絞り出てきました。

彼は痙攣しましたが、それでも吸っているとまた大きくなり、そのまま私の口の中に二回目の射精をしました。

私は彼のモノを咥えたまま精子を飲み込み、小さくなっても口に含み続け、被った皮についてないかなど、皮の表も裏も丁寧に舐めました。

以上で終わります。

長すぎました、ごめんなさい。

今思うと、彼氏だったら出来ないようなことばかりで自分で驚きました。

たぶん、嫌われる心配とかが一切無かったから出来たんだと今では思えます。

1ヶ月前から弟と肉体関係を持っています

私は、1ヶ月前から実の弟と肉体関係を持っています。

きっかけは、両親が海外旅行で家を空け、弟と2人きりの留守番生活の中で起きました。

私は今年OL2年生で、弟はまだ学生です。

母は父が経営している会社の役員なので、普段から家にいることはなく、幼い頃から私達姉弟は鍵っ子として育ちました。

私が小学校3年生の時には、3歳だった弟の母親代わりとして、食事やお風呂の面倒まで一応見れるようになっていました。

なので今回も両親の旅行中に弟の面倒を見ることは、ごく当たりまえのことでした。

両親が出発した日、夕食の用意をしていると、弟が「せっかく親が居ないんだから今夜はワインで乾杯と洒落ようよ」とおどけた様子で父のワインを一本勝手に抜いて持ってきました。

私達は2人で乾杯したあと、幼い頃の思い出話に大いに盛り上がりながら、何度かグラスを傾けているうちに、2人とも真っ赤な顔になって、いい気分に酔いが回ってきました。

「俺って小さい頃、ほんとにお姉ちゃんがお母さんだと思っていた時があったよ。だってこぼしたご飯は拾ってくれるし、毎日お風呂に入れてくれて体や髪をゴシゴシ洗ってくれたり、泣いて帰ってきたときなんか、まるで親みたいに抱っこしてくれたよね。いつかお姉ちゃんが、『もう一人で洗えるでしょ』と言って、一緒にお風呂に入ってくれなくなって、もうどれくらいになるかな・・・。また、ゴシゴシと髪なんか洗ってもらいたいなぁ・・・なーんちゃって」

そんな会話をしているうちに、私は酔ったはずみで、「よーし、ケン君が恥ずかしくないんだったら、いっちょゴシゴシやってやるか」と言ってしまいました。

「ホント!お姉ちゃんこそ恥ずかしくないの?」

「何言ってんのよ、親代わりだよ!恥ずかしいわけないじゃない」

そう答えて、私はバスルームの支度をしました。

私が先に湯船に浸かっているとすぐ後から弟が入ってきました。

久しぶりに見る弟の体は以前とは違って、すっかり大人の男の体になっていました。

私は、それを見て自分が動揺していることを弟に気づかれないように必死でした。

そして、平気な顔をして昔のように、弟の体をゴシゴシ洗っていると、弟のオチンチンがだんだん大きくなってきました。

それは昔の弟からは想像できないほど立派で逞しい大きさと硬さで、上に反り返っていました。

私は思わず生唾を飲み込んでいました。

私は恥ずかしくて弟の顔を見ないようにして、「ここもちゃーんと綺麗にしとかなきゃ」と言いながら泡立てた両手で優しく包み込むようにして洗い始めました。

そして、ますます硬さを増していくオチンチンを見ながら、(こんなに大きいのが入るのかしら?こんなのを入れられたらどうなってしまうのかしら?)と思っていました。

気が付くと私は、弟のオチンチンをしごいていました。

「あ、気持ちいい」

弟は体をビクンとさせました。

私は手のひらから伝わってくる熱さに全身を包まれるような錯覚を感じました。

私は、一旦シャワーで泡を落とし、照れくさそうにしている弟の前に跪き、そのまま弟の股間に顔を埋めてフェラをしました。

舌でゆっくり舐め回して袋や玉も丁寧に舐めてあげました。

私は喉の奥に届くまでゆっくりと深く含みました。

弟は「気持ちいい、お姉ちゃん気持ちいいよぉ」と呻いていましたが、私の喉の奥の肉襞に突き当たった瞬間、「出ちゃう、出るっ」と言って放出しました。

勢いよく噴出してくるものを、しっかり受け止め、飲み込んでしまいました。

驚くほどに大量の放出でした。

一度出して落ち着いたのか、「今度は俺がお姉ちゃんの体を洗ってあげるよ」と言って、弟は私の背中を石鹸で洗い始めました。

そのうちに、いたずらっぽい手が首筋から胸の頂にかけて弄るようにまわってきて、だんだんと下の方へ下りて来ました。

弟は濡れた石鹸で私の一番敏感部分を洗い始めました。

危うく石鹸が中に入りそうになり、2人の息遣いも荒くなってきました。

弟に、「お姉ちゃん、濡れてきてるね」と言われ、その恥ずかしさに私は何も返事ができませんでした。

弟は石鹸で私のあそこを丹念に愛撫しながら、片方の手でおっぱいを揉み、乳首を吸ってきました。

それだけで私がもうイキそうになってきた時、弟は、「お姉ちゃん、イキそう?イクとこ見せて」と、初めてあそこに指を2本入れて来ました。

弟の指が激しく動き始めた時私は大きな高まりに達し、思わず弟にしがみついていました。

「ね、もうだめっ、だめっ、イッちゃいそうっ」

そう口走ると弟の指はさらに激しさを増して動きました。

「だめっ、イッちゃうっ、イクっ」

私は弟にしがみついて体を痙攣させてしまいました。

とうとう、私は弟の指でイカされてしまいました。

弟は、まだ朦朧としている私に深いキスをしてきました。

そして次の瞬間、私の腰を引き、太くて熱い肉棒を私の体の中に入れてきました。

血の繋がった実の弟と体の奥深く結合したその瞬間、言葉では言い表せないほどの快感と同時に恐ろしい罪悪感が入り混じり、不思議な感覚に襲われました。

その夜、私たちは何度も激しく燃え上がり、弟は7回も放出してしまいました。

その日から、両親が帰国するまでの間は、毎日一緒にお風呂に入って体を洗いっこして、そのままお風呂でエッチしたり、リビングやキッチンでもエッチしていました。

両親が帰国した今でも弟とは毎日エッチしています。

でも、こんな関係をいつまでも続けるわけにはいかないと頭では分かっています・・・。

いつか、自分の生き方を見つけたいと思っています。

ここで告白できて、少し楽になりました。

女の子専門のセクハラマッサージ

「よろしくお願いします」

小さく頭を下げると、浴衣姿の彼女はうつ伏せに布団に寝転んだ。

まずは足の裏から揉み始める。

足首は白くほっそりとしている。

「やっぱり、さすがプロですね」

「そうですかね。強さはどうですか?痛いですか?」

「あっ、いえ、大丈夫です」

大人しく、品が良い。

寝転んだ女性はまさに俺のタイプで、これはターゲットにしないわけにはいかなかった。

マッサージ師を名乗るようになって早3年。

不純な動機で始めても意外と続くものだ。

ちなみに、女の子専門ね。

培ったマッサージテクを駆使しながら女性を気持ちよくさせつつ、ギリギリ訴えられないラインを見極めながら喘がせちゃうのが俺のジャスティス。

最初の30分は普通のマッサージをする。

足から腰、背中、肩まで談笑しながら真面目にマッサージ。

すると相手も打ち解けてきて俺のことは全く疑わなくなる。

「ん・・・気持ちいいです・・・」

「だいぶお疲れのようですねー」

「そう、なんです・・・残業が続いて・・・」

うっとりとした声。

ここまで気持ちよくさせたら、俺の『仕事』は終わり。

ここからは『趣味』の領域に入らせていただきます。

「じゃあ、仰向けになってください」

「あ、はい」

仰向けになった彼女の太ももを揉む。

やっぱり女の子の太もも、特に内腿はいいね。

ふにふにで柔らかい。

少しくらい脂肪がついていたほうがいい。

男にはない柔らかさだ。

そして、細い。

両手でやすやす揉めるこの細さがたまらない。

「もう少し足を開いていただけますか?」

「は、はい」

彼女は恥じらいながら少しだけ足を開いた。

内腿を揉みながら、ギリギリ上まで揉んでゆく。

揉んでいる手が、股を擦るか擦らないかくらいまでギリギリ上まで。

内側まで指を滑り込ませて、お尻の方の肉も少しクニクニと揉んでおく。

ここの内腿マッサージは、最初に特に念入りにやっておくことが重要だ。

そうすれば、この後の感度が断然良くなるのだ。

「じゃあ、腰に移ります」

この時点で彼女は頬を赤らめていた。

おお、これはいい調子かもしれないな。

腰骨に沿わせてぺたりと両手を当て、優しく撫でる。

腰回りとおへその周辺を、ゆっくりと、優しく優しく撫でまくる。

ここまで“揉む”という動作だけだったが、ここで初めて“撫でる”が入ることで、しっかりと相手の性感スイッチを押しておくのである。

予定通り、ここで僅かながら彼女の呼吸が速くなる。

彼女は目を瞑ったまま、少し肩を強張らせているようだった。

下腹をクルクル撫でつつ、するっと恥丘の谷間に触れてみたり。

ピクン!

彼女が反応する。

彼女は少し内腿を擦り合わせ、また何事もなかったように静止した。

しかしながら動揺してるのが赤くなったままの顔からバレバレですぜ、お嬢さん。

今度は両手の指の平で円を描くように撫でる。

触れるか触れないか程度でお腹を指でさわさわし続けると、だんだんと彼女の“ピクン”の反応の頻度が増えてゆく。

それでも横たわった彼女は平静を装う。

うーん、そのいじらしさがたまらんね。

可愛い反応をする彼女を眺めながら、俺はしばらく焦らして撫で続けた。

次は、上半身。

ここは一気に有無を言わせずに進むことがポイントだ。

「じゃあ、上半身に移りますね。起き上がって浴衣を脱いでください」

「えっ、あ、はい。・・・あの、浴衣脱ぐんですか?」

「そうですね」

「あの、この中、下着しか着けてないんですけど・・・」

「あ、大丈夫ですよ。脱いでもらって構わないです」

まぁ、この上から目線ですよ。

何が大丈夫なんだって話なんだけどね。

自信たっぷりに言われるとそれ以上彼女も言い返せないのか、少し不安そうな表情のまま彼女は浴衣を脱いだ。

細い線が露わになる。

控え目な花柄の、薄いライムグリーンの下着だ。

うむ、良い眺めだ。

腕を所在なさげに胸の前におく彼女をじっくり鑑賞しつつ、俺は彼女の後ろに座った。

「じゃあ、ストレッチしますねー」

髪に顔を近づけると、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐった。

ぐい、と肩を持って内側に寄せ、いくらかストレッチ的なことをする。

「両腕を上げてください」

「はい」

腕を上げた彼女に、抱きつくような感じで俺は腕をまわした。

ここで、足の間に彼女を挟む体勢になる。

「伸ばしますよー」と言いつつ、俺は体を密着させた。

細い体に自分の体を擦りつける感じで、グイグイ引き寄せる。

カッチカチになったきかん棒を、彼女の腰にすりすり。

グイグイ。

すりすり。

「!・・・っ、・・・」

「あ、痛いですか?」

我ながら白々しい。

彼女は耳まで真っ赤にして、小さな声で「大丈夫です」と言った。

「そうですか。じゃあ、腕を下ろして」

もじもじと体を小さく丸める彼女を、今度は包むように後ろから抱き締め、今度は手のひらをあばらに持っていく。

マッサージをするふりをしつつ、徐々に手はブラジャーの上へ。

「ん・・・」

ビク、と彼女は体を強張らせる。

そんな彼女を安心させて解きほぐすように、ゆっくりと胸を円を描いて撫でる。

ブラジャーの上からでも、乳房の中心に硬くなったしこりがあることがわかる。

時おりそのしこりを人差し指でクリクリと押してみる。

「ぁ・・・」

なかなか可愛い声で鳴く。

ギュッと抱き締めると、彼女が体を捩じらせて感じていることがわかった。

「ん?どうしました?痛かったですか?」

「いぇ・・・だいじょうぶ、です」

「ここが少し反応があるみたいですけど、痛いですか?」

またクリクリとしこりを両人差し指で押す。

すると、びくんと彼女の体が跳ねた。

しかし、俺の腕で固定されているため大きな動きは叶わない。

「ん~、ちょっと硬くなっちゃってますねー。緊張しなくて大丈夫ですよ」

真っ赤になっている耳元で囁きながら、執拗に乳首の部分を撫で擦る。

十分に擦りあげて満足したところで、ブラの中へ片手を滑り込ませる。

指に硬く起ち上がった乳首が触れると、ビクビクと彼女が震えた。

そのまま、摘んで優しく愛撫する。

「あ、あ・・・」

小さく喘ぎながら彼女は体を前に倒すが、逃がさない。

「ちょっと前屈みになっちゃってますね。もう少し寄りかかる感じにできますか?」

空いた片腕で強引に彼女の太ももを持ち上げると、ずるりと彼女は俺に寄りかかって半まんぐり返しのような形になった。

「!?あ、あのっ・・・!」

「じゃあ、ここもマッサージをしちゃいますね」

そう言って、足を広げさせてショーツの上から指で上下に擦り上げる。

「あっ!あ、だ、だめです、あ、あ・・・」

抵抗をするが、気持ちよさから力が出ないのか、ふにゃふにゃと体を捩じらせるだけだった。

ショーツは染みが確認できるほどにぐっしょりと濡れている。

「大丈夫ですよー、マッサージで気持ちよくしてあげますからね」

片手でがっちりと彼女を抑え込んで固定したまま、グリグリとクリトリスの辺りを撫で続ける。

体を揺すって抵抗しながら可愛い喘ぎ声をあげて、あっと言う間に彼女は絶頂を迎えた。

「あっ、ん、あ、あ、もう、だ、めです、あ、あ、あっ・・・!」

ビクンビクンと痙攣する体を、抱き締めたままじっくりイク瞬間の観察をする。

この瞬間の女の子は、誰も一番輝いている。

何人見ても見飽きない。

体を震わせた後、くたりと彼女は俺の腕の中で全身を弛緩させた。

なかなか今日の子は良かったなと満足しつつ、俺は帰り支度を整えた。

「あの・・・」

「はい、なんでしょう?」

もじもじとしながら彼女は、「また来週、お願いできますか?」と首を傾げた。

これだから、この商売やめられんのですよ。

終わり。

強面のソープ店長が新人娘を無料サービスしてくれた

以前、交通事故でとんでもない幸運が舞い降りてきたw

都内中央通りをバイクで走っていたら、中央のトンネルから車線変更して来た車を避けようとした車に接触し、バイクのミラーが吹き飛んだ。

幸い自分は怪我ひとつ無く無傷。

自分はバランスを立て直し停車すると、ぶつかって来た車も前方に停車し、中からちょっとヤクザ風の強面のオヤジが降りてきて、「あんちゃん大丈夫か」とドスの利いた声で話し掛けてきた。

完全に被害者なのに、相手の風貌でガチビビリ。

本当ならブチギレるところだが、「平気です」とうろたえるように答えるチキンな俺w

オヤジの方がドス声ながらに平謝りしながら、「弁償したいので近くの事務所まで来てくれ」と言う。

見た目と違って案外優しそうだったので、車の後ろをバイクで追いて行った。

到着した事務所は、なんとソープランドだった。

そのオヤジはそこの店長。

そこで丁重に謝られ、示談を持ち掛けられた。

こちらはミラー代だけでいいと言ったが、慰謝料として5万円を押し付けられた。

帰ろうとすると、「遊んでいかないか?」と言う。

「もう十分謝って頂いたので十分です」

と、2度断ったが、オヤジが立腹してそうな感じがしたので了解した。

「この前、面接に来た娘が再び来てて、今から最終面接するので少し待ってくれ」との事。

30分程待っていると、大学生だという娘が来た。

かなり可愛い。

重道さとみ系で、自分の好みとはちょっと外れるが、脳みそが瞬時に沸騰した。

しかもスタイル抜群。

無口で暗そうだったが、かなり緊張しているからだろうと一目で理解出来た。

最近のニュースとか話題を振って話をすると、結構頭良さそうだったので大学生という話は本当みたいだった。

東京に出てきて色んな買い物をしてるからカードの支払いが大変なんだと悩むあたりがとても可愛らしい。

言葉使いが丁寧で可愛らしく、男性に対する敬語が営業のそれでなく、初々しいのがとても気持ちいい。

手を触っただけでビクッとし、肩に手を回すだけで微かに震えてるのが判るとこっちまで心臓がドクドクする。

キスしながら太ももを擦ると、早くも微声で「アッ、アッ」と悶える。

たっぷり視姦し、服の上から胸やらお尻をナデナデすると身をよじる。

無口になり、俯くだけで無反応のようだけど、ブラの上から乳首を、パンティ越しにアソコを軽く悪戯すると敏感に反応する。

この時点で娘の顔はリンゴの様、体中も既にピンク色。

その肌は20歳だと主張していた。

仕草を見ていると弄びたくなり、時間を掛けて上から順に愛撫していった。

息が荒くなるけどなかなか声が出てこず、どうやら我慢しているみたい。

さらに苛めたくなるのは男の性か。

両膝を持ち上げ御開帳の時、「ひゃぁ」と声を漏らし両手で顔を隠した。

そのまま足や太ももを撫でると、両膝で股間を隠そうするので、その度にやんわりと両足を拡げた。

何度か遊んだ後に指で秘部を触れると、「ひっ」と叫びながら後ろに逃げる。

それを繰り返すとベッドの端に来て、逃げられなくなった彼女。

顔を見ながら敏感な部分を指で突き、胸やら乳首やらを触りながらさらに攻撃するとヌレヌレなのがハッキリ分かる。

時折膝を立てて嫌がるけど、しっかりと剥き出しにさせて最初からやり直し。

少しずつ指を入れ、ハードめにしながら3回程繰り返すと、「恥ずかしい」と叫びながら体をくねらせて潮を吹いた。

もう完全にサドなスイッチが入ってしまい、更に3回すると、「ふぇっ、いやぁ」と言う顔に微かな涙が浮かんでた。

さすがにやり過ぎたと思い、両手乳首と口股間の同時攻撃。

叫んで暴れる娘としばし格闘した後に合体した。

最初は緩いのかと思ったけど、運動中に強烈な締まりが来たり、潮吹いて緩くなったり、パニック状態だったみたい。

時折体中が痙攣し、白目を剥いてた。

とても可愛い悶え声を聞き、涙でぐっしょりになった顔を見た瞬間、激しい快感が体中を過り、熱いものを超大量に放出した。

プロレスを見るだけで濡れてきちゃう身体にされた

彼氏が転勤で一ヶ月帰って来ないのをいい事に、彼氏の友人の3つ年上のA君をそそのかして、初めて家に呼んでこっそり遊んでいた日のこと。

食事を済ませてくつろいでいる私に、突然A君がプロレスの技を掛けてきました。

私の両足を持ち上げグルリと回転し、私をエビ反りにしてきたのです。

体の柔らかい私は、別にA君に構うこともなく無視してテレビを見ていました。

だんだんA君の腕に力が入り始め、いくら体が柔らかいとは言え、呼吸が苦しくなってきました。

でも、「痛い」と叫んでもA君は技を外そうとしません。

それどころか、ますます私の体を反らし上げました。

声も出ない程の苦しさに悶絶する私に、A君は唐突に、「女の子ってエッチでイク時、息苦しくて意識が飛びそうになるだろ。体を反らして仰け反るだろ。その全ての状態を男の方から強制的に作ってやってるんだよ。今は苦しいだろうけど、殺す訳じゃないから体も心も俺にまかせとき。死ぬ寸前の行為ってのがどれだけの快感か教えてやるよ」と。

苦しみの中でだんだん気が遠くなりながらも、A君の異常な行為と言葉に私は恐怖すら覚えました。

そんな私を尻目にA君は冗談でも言う口調でこう言いました。

「一生忘れられない快感を経験させてあげる」

ウイーン、ウイーン。

激しい音の正体はすぐに分かりました。

電動マッサージ器です。

確かに私もオナニーの時はお世話になっています。

だけど何でこんな格好で。

(いやぁっ、だめ・・・やめて)

そんな私の気持ちも数秒しか続きませんでした。

気持ちいいのです。

「ひっ、ひいっ!いやぁっ!」

こんな格好で苦しいはずなのに、おまんこから全身に電気が走ったような快感。

今まで経験した事のない快感。

仰け反る事も、逃げる事も、そして声を出すことも呼吸する事もできない。

(苦しい・・・、なのに何で)

足の裏が頭につく程に背骨をエビ反りに曲げられながらも鳥肌が立つ程の快感。

身動きができず、ギリギリの苦しさの中、クリトリスから強烈な快感が走る・・・。

「いいっ!き、気持ちいいっ、これいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!」

(私の体、折れても壊れてもいい)

「ダメッ!イッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~あ~!」

体勢が苦しくて声は出せないけど、頭の中でそう叫ぶ。

そんな責めと快感を味わいながら私は失神したのです。

失神する程の快感って世間でもよく耳にするけど、違う形で失神寸前にされながら、同時にマッサージ器のパワーでイカされるなんて、皆さんには理解出来ませんよね。

私も未だに理解できませんが、失神寸前での凄まじい快感は忘れられませんし、また何度でも経験したいです。

その代償と言っては何ですが、プロレスを見るだけで濡れてきちゃうのと、腰痛が慢性化してしまったのが非常に辛いし、これからが怖いです。

自分の全裸の写真を学校に貼って帰る・・・[第5話(終)]

「なんでなんでエミがこんな」

すでにエミまで奴隷とされていたなんて、しかも親友の私にこんな非道いことをさせるなんて、脅迫者の卑劣さに私はもう我慢できませんでした。

「エミごめんね、今ほどいてあげるから」

慌ててロープを解こうとする私にエミは言いました。

「彩、いいの、悪いのは私なんだから」

「何言ってるの!こうなったら警察に言って犯人捕まえてもらうしかないじゃない!」

「彩・・・ごめん・・・私なの。私が彩を騙していたの」

「え・・・嘘!どういうこと?」

「彩のこと好きだったから・・・彩に虐められてみたかったから・・・だから」

「だからってどうしてこんなこと!」

「最初に貼られていた写真見たときにすぐ彩だって気がついたの。みんなは気付いてないけど彩は本当はすごくスタイルいいの知ってたし、写真だってちゃんとした印画紙だったし、それで確かめようとしてメールしたの」

エミは最初から知っていた??

驚きと恥ずかしさでめまいを感じながらも、頭は状況をまとめ始めていました。

「犯人はエミだったのね・・・」

「・・・いいのよ彩・・・私を・・・好きに虐めて・・・」

私の怒りを見透かしたようにエミは答えました。

私と言えば怒りもありましたが、脅迫者が見知らぬ男でなく、また脅迫自体も嘘と分かって脱力してしまっていたのです。

「彩・・・どうしたの?私に虐められたとき彩だって楽しんでいたじゃない」

「エミ・・・あなたねぇ」

「ごめんなさい。でも、でも、彩とだけ、ずっと彩とこんな事したいと思ってたんだもん」

「・・・」

「・・・」

しばらく暗闇の中じっと考え込んでいました。

そして私は決めたのです。

黙ったまま私は服を脱ぎました。

全裸になってエミの前に立ち、聞きました。

「本当に好きに虐めていいのね」

「あぁ・・・お願い・・・私に復讐して。彩の気が済むまで」

「覚悟してね。私本気で怒ってるんだから」

「許してもらえるまではどんなことでも我慢する。私のこと壊してっ」

「さっきは針であんなに泣いてたじゃない。もっと痛いことするかもしれないんだよ」

「いいよ、大丈夫。彩になら私、体をあげる」

体の奥に熱いしびれのような塊を感じながらエミの姿を見下ろしました。

大の字に手足を伸ばしたまま縛られ、艶かしく胸と腹を上下させ喘いでいます。

引き締まったふくらはぎから細い足首は無残とも言える荒々しいロープが生き物のようにエミを捕らえ、それは四股を引き裂き体の柔らかい部分恥ずかしい場所を剥き出しにしてこれから獲物を捕食しようとしている触手のようでした。

その姿は現実を通り越し、完全に生け贄の、自らの生死まで全てを諦めた17歳の少女でした。

エミが何か言うのもかまわず、カメラを手にして一枚一枚ストロボで陵辱するように生け贄の全身をフィルムに焼き付けました。

ゴクリと生唾を飲み込んでエミに言いました。

「この写真があなたのマトモだった最期の姿になるのよ。これからメチャメチャに壊してあげるから待っててね」

エミを怖がらせようとしたはずが自分の言葉にも興奮してしまい、震えた声しかでませんでした。

準備室に入り、プラスチックカゴに思いついた責め具になる道具をいっぱいに入れて戻りました。

「エミ、見なさい。あんたの服はもう要らないよね」

そう言いながらエミの服をハサミでバラバラに切り裂いてビニール袋に放り込みました。

「彩っ!やめてぇーっ。帰れなくなっちゃうよ」

「帰れると思ってんの?明日学校が始まるまで責め続けてあげるんだから」

「そんなっ・・・いや・・・私・・・男子達に・・・晒し者に・・・なっちゃう・・・はぁあああっ」

エミは腰を浮かせ歯を食いしばったと思うとぶるぶるっと胴震いをし、あそこからよだれのように糸を引く粘液を溢れさせ、想像だけでイッてしまいました。

「感じちゃってるのね。罰を受けるっていうのに不謹慎だわ」

「あ、彩・・・ごめんなさい。罰してください。はやくぅ・・・」

エミの股の間にスタンドを置き、高い位置にクランプを組み付けてクリトリスから繋がるたこ糸を引っ張り、吊り上げてしまいます。

女の芯が引き抜かれる激痛を、エミは必死に腰を浮かせて耐えています。

「腰を下ろしたら大事なクリちゃんが千切れるわよ。頑張ってね」

「は、はぁい・・・頑張ります」

「いつまで耐えられるかな、エミ」

続けてエミの乳首を縛っているたこ糸を外し、代わりに10センチほどのニクロム線を両乳首に巻き付けます。

真っ赤に膨れ、吊られているクリトリスにも軽く巻いて両端にミノムシクリップを繋げてゆきます。

電池BOXを直列に10本。

試しに乳首の電線に電気を流してみました。

「ぎゃーーっ!熱いっ熱いっやめてっ熱いよぉっ!!」

すぐに電池から電線を外しました。

「騒がないようにしなくちゃね」

ボロボロになった服の固まりを一握り袋から取り出し、エミの口に押し込み、ガムテープで塞ぎました。

エミは呆然と私の顔を見ています。

クリトリスの電線に電池を繋ぐと途端に起き上がるかと思うほど体を仰け反らせ、浮かせていたお尻がテーブルにくっつき、相対的にクリトリスに繋がれた糸がピンと張り、小さな肉芽があり得ない長さまで引き伸ばされています。

またすぐに電線を外しましたが、エミは見開いた目に涙を流しながら天井の一点を見つめ、荒い息をするだけで声も出せないようでした。

「ほらっ腰を浮かせるのよ!」

少し弛んだクリトリスからのたこ糸を、クランプを高い位置にすることで補正し、次の作業にかかります。

3つのニクロム線をミノムシクリップで連結させて電池の片方に繋ぎます。

浮かせたお尻にアルミホイルをガムテープで貼り付け、ニクロム線の反対側とミノムシクリップで繋ぎました。

教卓から画鋲を持ってきてエミの腹にざらざらっと乗せます。

エミの目が画鋲に釘付けになり、あそこが生き物のように蠢きます。

お尻の下にアルミホイルを敷き、端に電池からのミノムシクリップを噛ませました。

アルミホイルの上には画鋲をびっしりと並べてあります。

お尻を下ろせばニクロム線に通電され秘所を焼かれる苦しみと画鋲の針地獄が待っているのです。

その事をエミの耳元で説明してやり、乳房のまち針が刺さっていない場所に画鋲をぷつりぷつりと刺してやりました。

刺すたびビクンと痙攣するエミの腹をなぞり、膣まで指を沿わせると大洪水です。

「痛いの?痛いけど感じるんだよね?あの写真みたいな酷い目に遭わされたかったんだよね」

エミは何度も頷きます。

「私もエミの痛みを少しだけ肩代わりしてあげる・・・」

私は自分の股間に左の指を沈めながら右手で画鋲を一つ、自分の乳首にまっすぐ刺してゆきました。

「あっあぁあああっ・・・気持ちいいっ・・・痛くないよぉ乳首が凄い感じるよぉ・・・もっと、もっと痛くしなきゃ」

私はどんどん乳首や乳房に画鋲の針を刺しました。

「だめっもっともっとぉ」

左手にザラッと一塊の画鋲を乗せると、それを股間にぎゅっと押し当てました。

「あっああぁぁぁああああぁぁぁあ・・・」

陰唇や膣口に刺さる針の刺激の大きさに私は座り込んだまま達しました。

余韻を残したまま立ち上がり、エミの耳にキスをしながら言いました。

「エミ、あそこにたくさん画鋲を刺すと気持ちいいんだよ。あなたにもやってあげるね」

「ん゛ーっんーっ」

エミは首を振って喜んでいるみたいです。

股間に画鋲を当てようとしましたが、腰が浮いているために落ちてしまいます。

「そうだ。これで入れてあげる」

画鋲を小山に盛った手のひらを膣口に宛てがい、試験管を3本束にして押し込みました。

何度か出し入れして全部の画鋲が飲み込まれ、溢れる愛液は赤く染まり始めました。

続けて2本の試験管をちょっときつくなったエミのおまんこに差し込みます。

ギリギリと金属やガラスがこすれる音を立ててやっと差し込み終わると同時にエミはおしっこを漏らし始めました。

「きもちいいの?エミ?全然罰になってないみたいねぇ」

全身を脂汗でぬめぬめと光らせ、太ももはお尻を支え続けた疲れでブルブル震え始めています。

その変わり果てた友達の哀れな姿を何枚も撮影し、最後の責めにとりかかります。

エミの前に瓶を持ってゆき、説明します。

「これ、なんだか分かる?」

「・・・?」

「硫酸」

「!んぐぐぐっんぐーーーっ」

「大丈夫よ。3滴しか使わないから、ね」

3滴の場所がすぐに想像ついたらしいエミは涙を振り飛ばしながら頭を振り、声にならないうめき声を上げました。

瓶の蓋を開け、ガラス棒を差し込み、その危険な酸をそっと左の乳首に1滴運びました。

冷たい感覚にビクッとしたエミも、すぐに変化がないことに怪訝そうな表情を浮かべます。

もう片方の乳首にも硫酸を垂らして10秒ほど経った時、エミが苦悶の表情を浮かべて胸を揺さぶり始めました。

乳首には湯気のような煙がまとわりついています。

全身の汗が一斉にこぼれ、柔らかい乳房を激しく揺らして苦しむ様に、私の股間はとろけそうになります。

暴れる腰を押さえて真っ赤なクリトリスにもポタリ・・・。

すぐに透明な液は伸びきったクリトリス全体に広がり、湯気を立てました。

エミは全身に力を入れっぱなしになり、「んーーー」という声しか出せません。

私はどんどんシャッターを切りました。

汗びっしょりで全身をぶるぶると震わせていたエミの体がドンッと落ちたのは5分後でした。

クリトリスを吊り上げていたたこ糸が硫酸に侵されて切れたのです。

お尻にたくさんの画鋲が刺さり、腰が跳ね上がりました。

と、同時に膣を押し広げていた試験管が大量の粘液と共にぼとぼと押し出されてしまいました。

私はエミの体に、残った画鋲を全部振りかけました。

そしてエミの体液で濡れ光る実験テーブルの上に立ち、ボロボロになった裸体を見下ろしました。

「エミ、頑張ったわね。もういいの。とっくに許していたよ。エミのこと大好きだもん」

エミが苦悶の表情を浮かべたまま不思議そうに私を見上げています。

私はゆっくりと自分の裸身をエミに重ね、ぎゅっと抱き締めました。

「うあ・・・全身に感じるよ・・・エミの感覚が私にも・・・」

画鋲が胸や腹に刺さる激痛と、すでに刺してある画鋲が乳房の中に新たな刺激を起こしました。

エミのお尻はテーブルの電極、アルミホイルにぴったりと接地して電熱線が巻かれたエミの乳首に重なった私の乳房にも熱さが伝わり始めました。

私は激しく暴れるエミをしっかりと抱き締めたまま深い深いオーガズムを味わっていました。

自分の全裸の写真を学校に貼って帰る・・・[第4話]

何日経ってもあの夜の写真は貼り出されませんでした。

私を完全に支配する切り札となる写真を脅迫者は持っています。

次に下される命令は・・・と毎日眠れず、でもベッドの中であの晩の事を思い出してはオナニーをしていつしか眠ってしまう日々を送っていました。

一ヶ月後の朝、その写真が貼られていたのです。

いつものように校門前でエミと会い、校舎に向かうとまた下駄箱に人垣が出来ていました。

「やだ、もしかしたらまた写真かもよ!彩、早く行ってみよう」

「あ・・・私はいいよ、先行くね」

「見てみようよ、なんか今回凄そうだよ」

「いいってば・・・」

靴を履き替え、逃げ出したくなる気持ちを抑えながら人混みの脇を足早に過ぎようとしました。

「彩ぁ、まってよぉ、うあ、あれって凄くない?」

きっと私は顔面蒼白になっていたはずでした。

半ば強引に見せられた写真はまさしく私でした。

身体にラクガキをされる前、両足を開かれたときに撮られた写真。

ボードに貼り付けられた写真はまたカラープリンターで印刷されたA4サイズでした。

しかし、ラクガキよりひどい装飾がされていたのです。

乳房には画鋲ではなく、本物のまち針が無数に刺してあり、くっきりと写ったクリトリスは縛られたような書き込みがあり、両乳首に繋がれています。

縛られたその根元にも針が刺してありました。

二つの秘穴には太い棒のような物が差し込まれているような絵まであり、私の身体は陵辱と虐待に遭い晒されていました。

「ひ、酷い・・・ね・・・エミ・・・」

「うん・・・ヤバイよ・・・」

「・・・」

私たちの声は震えていました。

「でも・・・さ」

エミの目が熱く潤んでいます。

「インパクトある・・・ね」

私は答えました。

メールが届いたのはその夜でした。

私はカメラを持って学校へ向かいました。

旧校舎のはずれにある科学室の窓は指示通り鍵が掛かっていませんでした。

窓には備え付けの暗幕が引かれ、中の様子は分かりません。

静かに入り込むと非常灯の明かりだけが頼りです。

しばらくじっとして目が慣れてくると部屋全体が見えてきました。

中央の大きな実験テーブルの上にやはりあの女性が手錠を掛けられ横たわっていました。

そばには大きな布袋があり、中身は分かっています。

メールの指示は、『今朝の写真を再現しろ』。

(いったい何故?何のために?)

そんな疑問を振り払い、私は興奮していました。

あの姿をリアルな写真に出来るのです。

願ってもない命令でした。

持ってきた懐中電灯を点けて布袋の中からロープの束を取り出し、彼女の手錠の鎖に通してテーブルの長端にある水道管に縛りつけました。

彼女の胸は大きく上下していました。

これから起こる事は知っているのでしょうか?

袋を被せられた姿では表情まで分かりませんが、明らかに発情した女の吐息が漏れていました。

私の手は小刻みに震えています。

興奮と緊張に胃がひっくり返りそうです。

彼女の腰を持ち上げて身体を動かし、両手を上げさせて位置を決めました。

思いついて彼女の乳首にキスをしました。

ビクンと身体を反らせて反応する姿は私の手の中に納めた小鳥のようなか弱さを感じました。

(本当に彼女の身体は私の手の中にある。怖いけどやらないと私の写真がばら撒かれてしまう・・・本当にそれが理由だから・・・)

片方の足首にロープを巻き付け、机の下を通してもう片方に繋ぎ、思い切り絞り込んで大きく両足を開かせ、縛ってしまいました。

きれいに剃られている彼女の股間はぬめぬめと溢れた体液にまみれて光っています。

「ストロボの光、大丈夫ですか?」

彼女に聞いてみました。

袋を被った頭が軽く頷くのが確認できました。

懐中電灯で身体を照らしながらカメラを調整し、汚される前のキャンパスを写真に納めました。

布袋から小箱を取り出して開けると、まち針がたくさん入っています。

一本を取り、自分の親指でその鋭さを確かめました。

「っ・・・」

痛い・・・。

こんな痛いのに・・・こんなのが女のビンカンな所に刺さっちゃったら・・・。

左手で自分の乳房を触り、痛くなさそうな場所を探しました。

指が硬くしこった乳首に触れます。

服の下はノーブラです。

思わず乳房を痛いほどぎゅっと掴んでしまいます。

生け贄となった彼女の乳房を確かめました。

(たぶんここなら・・・)

乳首の下3センチぐらいの柔らかい部分を指先でなぞり、まち針の先端を当てました。

「あぁ」

彼女が小さく喘ぎ声を漏らしました。

(感じてる・・・彼女も待ってるんだ)

「針・・・刺しますよ・・・ごめんなさい・・・」

頭が何度も頷いて見せました。

ぐっと力を入れて針先を突き立てました。

固い手応えがあり、ぷちっという感触とともに銀色の光は半分ほど乳房の中に潜り込みました。

「んんーーっ」

彼女の全身に力が入り、引き締まった身体が硬直しました。

「ごめんなさいっ!」

彼女は頭を振ります。

「大丈夫ですか?」

また何度も頷く彼女に、私は安心しました。

本当にこの拷問を悦んでいる。

私は少し安心し、不安を自分の興奮に切り替えることにしました。

「どんどんいきます」

私は左右の乳房にまち針を刺してゆきました。

刺されるたびに硬直し、波打つ身体を見ながら私は自分の股間に手を入れてびしょびしょのおまんこを触り続けていました。

人の身体を征服している快感と、いつか自分に訪れるかもしれない苦痛を考えると恐怖なのか興奮なのか分からない震えが走りました。

カラフルな針尻を乳房一面、まるで飾りのようです。

20本ずつのまち針が人間の体に突き刺さっているのです。

ありえない光景に興奮しながらも次の責めに入ります。

たこ糸を袋から出して勃起した両乳首の根元をそれぞれ縛ります。

へそのあたりで切り揃えました。

クリトリスの根元もたこ糸で縛りました。

失敗するたび女性の体が跳ね上がり、溢れだした愛液のため作業を難しくしました。

根元を縛られたクリトリスは、ペニスのように割れ目から顔を出し、包皮を越えて膨らんでしまった陰核がとても可哀想な器官に思えました。

指示通りの器具を使って、彼女の身体は写真で見た設計図の通り、あまりに酷い、惨めな姿にすることができました。

3本のたこ糸は一つに纏めて縛られ、形の良い乳房を腹の方にひしゃげさせ、乳首は真っ赤に膨らんでちぎれそうな程引っ張られています。

両乳房の弾力を女性の最も弱い急所であるクリトリスが支えているのです。

女の性的に最も敏感な場所をたこ糸は無情に締め付け、剥き出しにさせ、拘束しているのです。

自分がこんな責めをされたらどうでしょう。

激痛と羞恥に気が狂ってしまうかもしれません。

彼女の胸が乳房の皮を引き攣らせながら上下しています。

荒い呼吸に伴って益々自分へ辛い責めを与える姿にされているのです。

写真に行われていたイタズラはそれだけではありませんでした。

私の自制心は『強制的な命令』という大儀に打ち消され、暴君に支配され始めていました。

乳首に・・・、柔らかくてちょっと触れれば甘い疼きを全身に送ってくれる、敏感で、子供に乳を与える母性の象徴の神秘的な突起に針を刺す番です。

クリトリスに引き下ろされている乳首を摘みました。

「うううん・・・っ・・・」

膨らんで敏感になっている乳首です。

次の責めを理解しているのか、糸の苦痛も構わず汗みどろの腹が美しく捩れます。

乳首に針をなぞらせ、何度も暴れる体を見て私の下半身はとろけてしまい、体を支えるため、机に肘を突き体を重ねて針先を固定しました。

乳首を引っ張ったまま、針を突き立てました。

ぷちぷちっとした抵抗を感じ、針は乳首を真横に貫きました。

「んんんーーーっ」

たこ糸にくびり出され、乳首に引き上げられて真っ赤になったクリトリスに更なる激痛を与えました。

「ふぅーーっふうーーっ・・・うあああぁあ・・・」

呼吸が落ち着いたところを見計らってもう片方の乳首にも針を貫通させます。

「んぐぐぅぅぅぅぅ」

私の股間はびしょびしょで両足が震えています。

乳首から繋がったたこ糸を指でなぞりながらクリトリスまで到着しました。

ルビーのように赤い肉芽に彼女の身体から止め処なく溢れ出しているぬるみを掬って塗りつけました。

「うあぁぁああ・・・あああ・・・」

ガクガクと身体を痙攣させて感じています。

「こんな感じる所にも刺していいんだ・・・」

「あああ・・・ぁああ・・・」

うわ言のような喘ぎしか聞こえません。

おもむろに針をクリトリスの真下から上に向かって貫通させました。

「ぎゃああぁぁぁーーーあーーあーーーーあーー」

「もっと欲しいの?まだたくさん針があるのよ」

「もう・・・だめ・・・やめてぇええ、彩ぁああ・・・」

「え・・・」

その声はエミでした。

「うそっ!え、あ・・・あなたエミなの?」

「彩・・・」

頭の袋を外すと涙を流しながらも紅潮していつものエミからは想像出来ない艶をたたえた顔がありました。

<続く>

綺麗な叔母のアソコは毛むくじゃら

今から、だいぶ昔のことをお話します。

私が小学校5年生の時に受けた、叔母との経験です。

その当時、叔母は、田中美佐子似の綺麗な人で、子供ながらに綺麗な人だなと思っていました。

その当時、確か25歳くらいだったと思います。

ただ小学校5年生ですから、特に異性に対する気持ちなどはなく、単に叔母と甥の関係でしかありませんでした。

母親とは小6まで結局風呂に入っていましたので、小5の時点では、叔母とお風呂に入るのは抵抗はありませんでした。

むしろ母親と妹と体がどのように違うのか、非常に興味を持っていたのを覚えています。

叔母と一緒にお風呂に入ったのは、家族で親戚の家に遊びに行ったことがきっかけです。

なぜかその時に叔母が母親に、「あきちゃんをお風呂に入れてあげるよ」と言って、母親も、「助かるからお願い」というやり取りがありました。

私が先にお風呂に入っていると、何も隠さない叔母が入ってきました。

母親と同じくあそこに毛が生えていたので、大人は同じなんだなーと妙に感心してしまいました。

その後、叔母が、「体を洗ってあげるよ」と言ってくれたのでお願いしました。

しばらくすると叔母が、「あきちゃんのちんちん見せて」と言いました。

そして、「あきちゃんはまだ子供だね」と言いました。

「どうして?」と聞くと、「皮被りだから」と言われました。

そしたら叔母さんが、「みんなに内緒にしてくれたら、叔母さんが大人にしてあげる」と言い、私はお願いしました。

叔母がゆっくりと皮を剥いていきながら、「痛いかもしれないけど我慢してね」と言いました。

確かに、かなり痛かったような気がします。

その後、先っぽが出てきましたが、まだ表面が赤っぽく、白い汚れがかなり付いていました。

それを石鹸水で叔母が手で洗い流そうとした時、激痛が走り、思わず「痛い!」と言ってしまいました。

「ごめんごめん」と言いながら、お湯を掛けて石鹸水だけ落としました。

お湯を掛けられるだけでも、腰を引いてしまうぐらいの刺激でしたが、その後、「仕方ないなー」と言いながら、突然口でおちんちんを咥えられ、舌で汚れを舐め落とされました。

ホントびっくりして、その時は叔母が怖く感じがしましたが、大人になる為だと自分に言い聞かせ、我慢しました。

その時は、気持ちがいいとかは全く無く、ただ少し痛だけでした。

しばらくその状態が続きましたが、舐めながら叔母が、「すぐには大人になれないね」と言い、「なるべく毎日家に来て」と言われました。

叔母はその当時、花嫁修業中で、家に毎日いるとのことでした。

ちょっと怖かったけど、「いいよ」と言いました。

その日は、お風呂から出て家族で親戚の家でみんなでご飯を食べて家に帰りました。

次の日から、私は叔母の家に学校帰りに立ち寄りました。

叔母の部屋はちょうど離れになっていて、誰が来ているかは他の親戚の家の人にはわからない状態でした。

まして商店を経営していたこともあって、みんなお店に出て行っているので、昼間は叔母一人でした。

叔母に会うと早速、「始めようか?」と言われ、全部服を脱ぐように言われました。

私が、お風呂でもないところで裸になるのは恥ずかしいと言うと、「しょうがないね~、お姉ちゃんも裸になれば恥ずかしくない?」と叔母は笑いました。

私がどっちでもいいと言うと、「まったく~」と言いながら少し怒った様子で、扉に鍵を掛けに行きました。

その後、服を脱ぎ始め全裸になり、すでに裸の私の前に座ると、昨日と同じようにちんちんの皮を剥き、なぜかウチワで扇ぎ始めました。

「何するの?」と聞くと、「表面が少し湿っているから」と言って、仰向けになるように指示されました。

不思議に思っていると、扇ぐのをやめた叔母が湿ったガーゼを持ってきました。

そして、ちんちんの表面を軽く撫でました。

その時は痛いような気持ちがいいような不思議な感じでした。

しばらくそれを続けられて、叔母に「ちんちんが大きくなってきたね」と言われました。

初めて自分が勃起状態になっていることに気が付きました。

それに気が付くと私は、「やっぱりやめようよ」と言ってしまいました。

そしたら、「これこそが大人になる為だから」と叔母は言い、撲はそうなんだと思いながら、少しの痛みと気持ちよさの中で我慢してました。

しばらくして叔母は、「今日は終わりにしましょう」と服を着始め、「また明日も来なよ」と言われました。

しばらくそんな感じで学校帰りに1時間ぐらい、叔母のところに寄っていました。

2週間ぐらい経った頃だと思いますが、叔母がちんちんを手で触ってきた時がありました。

その時は痛みがほとんどなくなったような感じでした。

「そろそろかな?」と叔母が言いました。

「今まではガーゼだったけど、今度は手でするからね」と、裸で仰向けの私に言ってきました。

叔母もいつも裸でしたが、股間が毛で隠れていて、妹のように割れ目が確認できませんでした。

手で触られ始め、気持ちよさが先行し早くも勃起状態になると、急に叔母が速く擦り始めました。

初めての感覚にびっくりして、「お姉ちゃんやめて、変な感じ」と言いましたが、「それでいいのよ」と言いながら、叔母は手を動かしていました。

その後、言葉にならない声が自然と出てきて、叔母に口を手で塞がれました。

そしたら、なんだか空中に浮いていく感じがしたと思ったら、体が急にピーンと伸びてすごい快感が襲ってきました。

精通はしていない時なので射精感はなく、ただ気持ちいいだけで体がピクピクしました。

「どうしたの?イッた?」

叔母はそう聞きましたが、言葉の意味がわからず、「わからない」と答えました。

すると叔母は再度激しく上下に擦り始め、また快感に体を反応させていました。

叔母は手を止め、「わかった・・・、子供だから出ないんだ」と言いました。

すると僕のちんちんを手に掴んだままで、毛の生えている叔母の股間に宛てがい、ぬるっとした感覚で、叔母のあそこに入りました。

ふ~とため息混じりに「合格だね」と言われ、何の事かわからないけど、とにかくちんちんが温かく、なんとも言えない気持ちよさでした。

叔母は騎乗位で腰を動かし始めました。

すごく気持ちよくなり、またすごい快感に襲われましたが、叔母は上で腰を振りながら少し「あん、あん」と言っていたような気がしました。

ただ、手で擦るのとは違いなかなかやめてくれず、怖くなり、死ぬかもしれないと思いながらも快感で声が出ず、なんとか首を横に振ってやめて欲しいことを訴えました。

「まだまだ、私を気持ちよくさせて」

叔母がそう言ったのを鮮明に覚えています。

その後、私はいつの間にか気絶してたみたいで、気が付いた時には叔母は服を着て、お茶を飲んでいました。

僕もいつの間にか服を着せられていました。

「気持ちよかったでしょう?でもまだまだ子供だね。大人は途中で眠らずに我慢するんだよ」

「でも辛かった?」と聞かれた時に涙が出てきました。

本当にびっくりで、あの時の叔母が怖かったのです。

そのまま走って家に帰ってしまいましたが、寝る時に初めてオナニーをしてしまいました。

やはり快感が忘れられずにいたようです。

それから1週間後、私は叔母の家の玄関の前に立っていました。

やはり快感が忘れられずにいました。

叔母は快く迎えてくれましたが、普通に話をしてお茶を飲むだけでした。

僕は勇気を出して、「またしたい」と言いました。

「何が?」と叔母は意地悪そうな顔で笑いながら言った後、玄関の鍵を締めました。

「私の言うことを聞いてくれたらね」と言われ、「何でも言うことを聞く」と私が言うと、叔母はパンティーを脱ぎ、スカートをたくし上げ、「お姉ちゃんのここ、いっぱい舐めてくれたらしてあげる」と言いました。

正直、おしっこやうんちの出るところで、まして毛が生えていて嫌でしたが、あの快感が忘れられずにOKしました。

すると叔母は足を広げ、両手であそこを広げて見せてくれました。

初めて見る女性のあそこを見てびっくりしました。

妹のような割れ目はあるけど、割れ目を広げると真っ赤で、なんだか気持ち悪いと思いました。

「さあ、早く」と言われ、気が進みませんでしたが恐る恐る顔を近づけると、頭を手で股間に押し付けられました。

毛が鼻や口に入り、なんだ変な匂いに我慢できずに、「やめて!」と叫んでしまいました。

そしたら叔母は少し怒り気味に「ひどいね~」と言い、「でも望んだのはあきだからね」と言って私の体にのしかかってきました。

そして69状態になりました。

叔母にちんちんを舐めてもらうのはとても気持ちよかったのですが、毛むくじゃらのあそこを顔に押し付けて、「早く舐めて!」と言われたのには困りました。

結局舐められずにいると、「もう、いい」と言われ、勃起しているちんちんを無理やりあそこに入れ、腰を激しく振ってきました。

また、あの快感です。

凄すぎて苦しいけど、待ち侘びた快感です。

結局私は、また失神したようで、ほとんど覚えてません。

気が付くと叔母はすでに着替えており、「もう来なくていいからね」と言われ、帰りました。

叔母とはその後、正月などで年に数回会いますが、当然今も誰にも話していません。

もう大人になったので叔母を満足させてあげられると思いますが、どうしても毛深いあそこは苦手になり、今まで付き合った女性には、全員パイパンにさせてもらっています。

叔母のと経験を話すと、みんな同情してくれ、毛を剃ってくれます。

体のラインが素晴らしい人妻マンコに種付け

私は自営業を営んでいる者です。

私の店のパートは35歳の主婦ですが、ものすごく綺麗で接客も明るく、男女問わずお客様にも大好評です。

彼女は小学生の子供が1人いますが体のラインは素晴らしいの一言です。

私より年は10歳近く違いますが、年の差を感じないくらい肉体的にも精神的にも若いです。

私たちの関係は約1年前くらいから続いています。

仕事が終わり、月2回ぐらいのペースで会ってます。

彼女は私の言うことは何でも聞き入れてくれますので、コスプレ、ハメ撮り、何でもあり!

SEXはいつも生。

一応人妻なので排卵日は計算して外に出してますが、それ以外はいつも中出してます。

フェラも腰使いもアソコの締りも最高です。

先月のお話を致します。

いつも通り仕事を終え、ホテルに向かい、シャワーを浴び、その日は、バドガールになってもらい攻めていると、「今日は排卵日だから絶対外に出してね」って言うので、いつものようにハイハイと流しました。

私も中に出すつもりはなかったのですが、ちょっと意地悪してみました。

彼女がイキそうになるとピストン運動を止め、ペニスを抜くと、彼女は気が狂ったみたいに悶えます。

「いや~止めないで~何で何でぇ~、お願い、お願い」

「じゃ~何でも言うこと聞く?」

「うんうん、何でも聞くから何でもするから~イカせて~お願い~」

何でも聞くってことなのでピストン運動再開。

私も面白くなり冗談で、「じゃ子宮にぶっかけるから受け止めろよ」って言うと、彼女はイキそうになっているので訳もわからず、「ははははい!ははい!」と応える。

でも言葉の意味を理解したのか・・・。

「ダダダメ~、ダメ~中はぁー。今、今、排卵が~あああああ~、赤ちゃん出来る~出来ちゃうよ~~、な、中だけは、中だけは出さないでぇ~お願い~~」

ヌポッとペニスを抜くと、泣きながら・・・。

「ごめんなさい~ごめんなさい~本当にごめんなさい」

「もう今日は終わり」

「中に掛けていいから~中にいっぱい出していいから~、全部、受け止めるから~、だからだから止めないで~、抜かないでぇ~」

「じゃ~俺の種、植えつけてもいいんだ」

「はい!はい!はい!いっぱいください!植えつけてください!イカせてください!奥でいっぱいください」

射精感も高まり、ドクン、ドクン、ビュー、ビュー出してあげました。

彼女も私が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天しました。

5分ぐらい余韻に浸ってましたが、自分のマンコから私の子種汁が出てきことに気付き、慌ててシャワーに行きました。

シャワーから帰ってきて、「大丈夫かなぁ~?出来てないかなぁ~?心配だよ~、でもちょっと犯されてるみたいで興奮したなぁ~」だって。

「気持ち良さには勝てないよ~。でもズルいよ~途中で止めちゃうなんて~、途中で抜かれたら、女なら誰でも言うこと聞いちゃうよ~」

現在、人妻の彼女は生理が来ていません。

ちょっと私も悪いことしたなって後悔しています。

でも旦那さんと私が同じ血液型なので、「生んで育てるかも。でもどうしょう~」と、彼女も私も今すごく悩んでいます。

出来るなら私は産んで欲しいな!

だって100%自分の子ですもん。

でも、これからは中出しは気をつけます。
広告
広告