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失禁・放尿

「保体で習ったことしてみない?」と誘ってきた女友達

これまで大した女性経験はない俺だが、初体験は衝撃的だった。

小6の秋頃、学級発表という行事があり、教師の独断で男2女2のペアでの発表となった。

発表内容を決める為、1人の女の子の家に集合した。

その子は母子家庭で、昼間は誰もいないからとその家になったのだが、これが後の祭りだった。

なかなか意見がまとまらず、1人の男の同級生が塾があるから帰ると言い出した。

俺も一緒に帰るつもりだったが、女性2人が反対したので仕方なく残ることにした。

そのうちになぜかお互いの体の話になり、女性2人が俺を押さえつけ(この頃は女の子の方が成長が早いので敵わなかった)、ズボンを無理やりに脱がした。

まだオナニーも初精も経験していないジュニアは皮を被っていて、2人はイタズラしながら触っていた。

俺もだんだん妙な気持ちになってきて、それに比例してジュニアもガン立ちになっていた。

2人は初めてズル剥け状態のジュニアを見て、「なんかお父さんのみたいになってるよ」と1人の子が言い始めた。

「俺だけこのままじゃ不公平だよ。お前らも脱げよ」と促すと2人は後ろを向いて下着を脱いだ。

そのままベッドで足を開かせ、顔を埋めて眺めると、1人は薄っすらと毛が生えていて、もう1人はまだツルツルだった。

「ねえ、ここ触ってくれる?」

1人が言った場所を指でそっとなぞるとピクッと体をくねらせ、「気持ちいい」と顔を赤らめている。

さらにしつこく触っていると、だんだんと全体的に湿ってきてヌルヌルとしてきた。

「ねえ、この前保体で習った事してみない?」

そういえばこの前性教育を学校で習ったばかりで、なんとなく知識はお互いあった。

「どうするんだっけ?」

「確かここにおちんちん入れるんじゃなかったけ?」

「いいのか?」

「痛かったらすぐやめてね」

「じゃ、やってみる」

言われるままにガン立ちのジュニアを穴に宛てがうと、濡れていたので半分くらいまであっさり入った。

「痛くない?」

「ちょっと痛いけどそうでもない。ゆっくり入れてみて」

もう1人のツルマンの子は真っ赤な顔をして下を向いている。

そのままゆっくりとジュニアを押し込むと全部ブスッと入ってしまった。

「あまり動かないで!少し痛いわ」

「どうすればいいんだ?」

「なんか変な感じ、痛いけどなんか気持ちいいのよ」

「俺もなんか変な感じだ。おしっこ出そうな感じだ」

「そうなの?でもおしっこは外にしてね。汚いから」

「ああ、でももう我慢できないよ」

「ダメよ。いやよ。中は汚いから」

その瞬間、股間に痺れが走り、気がつくとジュニアは中でビクビクと脈打っていた。

「あ~、私の中でお漏らししたのね。中がすごく熱いの」

しばらくしてジュニアを抜くと彼女の中から白い液体が流れ出した。

「おしっこじゃないみたいね。ヌルヌルしてるし」

ティッシュで局部を拭きながら彼女は呟いていた。

気がつくともう1人の子は自分で局部を触りながら喘いでいた。

俺のジュニアもすでに復活していた。

「やってみる?」

その子は恥ずかしそうにしている。

「ねえ、やりなよ。面白いよ」

さっきの子にそう促され、再度その子の穴にジュニアを宛てがう。

今度はものすごく痛がり涙を流しているが、こうなると収まりがつかず、生意気に腰を振ってしまい、あっという間に中に出してしまった。

そっと引き抜くと白と赤の液体が流れ出した。

それから、最初の子と何度かその子の家で同じ事を繰り返した。

いつも2人目の子も一緒だったが、「痛いからいや」と言って二度としたがらなかった。

その後、2人は卒業を待たずに転校してしまった。

便器になりたかった私を本当の便器にした男たち

あの日は暖かかったので、私は我慢できずにお気に入りの公衆便所に出掛けました。

そこは公園の公衆便所で、公衆便器は黄色く汚れがこびりつき、床にまでオシッコの汚れが染み付いた、私の一番好きな便所でした。

便所に入るとあまりの愛おしさに小便器にキスをしました。

「私の愛しい便器・・・」

舌で舐めるうちに体が熱くなり、我慢できなくなり服を脱ぎ、下着はつけてこなかったので、すでに全裸ですそのまま小便器に抱きつき、優しく愛撫しました。

丹念に全体を撫で、舌でなぞり、そして便器の中に顔を埋めて、奥の穴の中まで舐め回しました。

私の体は熱くてどうしようもなくなり、マンコを擦りつけながら、便器とのSEXを始めました。

「あぁ、便器・・・便器、愛してるわ便器っ」

便器への思いがいっそう熱くし、便器に向かってさらに激しく腰を振ります。

「ぁあはっぅぅっ、便器っ、うぅっイクっイクゥ、私も便器になりたいっぃ、あああ・・・」

最高の気分でした。

私は余韻に浸りながら便器への愛撫を繰り返していました。

「そんなにいいのか?変態!」

今までこの便所で人に会ったことがなく、安心しきっていたので後ろから声がした時は、心臓が止まるほどびっくりしました。

私は変態らしくレイプ願望もあったのですが、実際にこういう状況になってみると、絶対嫌でした。

私は服もそのままに便所の反対側の出口へ行こうとしましたが、そちらにも男がいたんです。

「変態ちゃん、どこ行くんだい?」

「ごっ、ごめんなさい!」

私は訳もわからず謝りながら逃げようとしましたが、すぐに腕を掴まれました。

「逃げなくてもいいだろ・・・んっ、よく見ると可愛いじゃないか」

犯されると思った私は思わず、「私変態なんです!」と叫びました。

「いいねぇ、自分で変態だって、はははっ」

「変態女も意外と好きなんだよ」

そう言うと私のマンコにいきなり指を入れてきました。

「んぁっ、・・・わ、私・・便器なんですよ・・便器にこんなことするんですか!」

「じゃあ、便器らしく使ってやるよ・・・」

・・・その後は、二人に犯されまくりました。

前も後ろもすべて中出しです。

「便器だもんな、ちゃんと中にしないとなっ」

・・・最後に、便器らしくと言って小便も飲まされました。

もう私の両方の穴からは精液がタラタラと溢れてきていました。

でも、やっと開放されるという気持ちから、少しほっとしていました。

「そういえば、便器になりたいんだよな、お前・・・名前は」

「・・・」

「まだ足りねぇのかっ」

本当に、しそうだったので仕方なく・・・。

「いっ、いいえっ、言います・・・恵理です」

すると、「じゃあ、変態の恵理ちゃんを望み通り便器にしてやるよ」と言いながら、どこからかロープを持ってきました。

私が理解できずにいると、彼らは私の顔を小便器にの中に押し付け、そのまま私の頭を便器ごと縛りだしました。

「いやっ、やめて、もう終わりにして!」

すると今度は私の両手を便器の下のパイプの部分に縛り付けました。

「何だよ、望みを叶えてやるんだぜ、感謝しな!」

今度は足を何か棒のような物に縛られ、足を広げたまま固定されました。

私は、もう泣くことしかできなくなっていましたが、なおも男たちは、油性マジックが無いかと話しています。

そして私の背中か尻にかけて落書きを始めました。

『変態公衆便器の恵理です・・・ザーメンやオシッコを私の便器穴へ注いでください』

『ブタ、淫乱』

「落書きOK、マジックは次のやつのために置いてってやろうぜ」

そう言うと彼らは帰ろうとしました。

「待って!ほどいてよ」

「わかったよ、誰か呼んどいてやる」

「確か近くに、ホームレスの溜まり場があったろ」

彼らの言葉に私の頭は真っ暗になりました。

そして本当にそうしたんです。

しばらく経って・・・。

「おぅ、本当にいるじゃねぇか」

「この嬢ちゃん、便器だってよ」

話し声から10人以上いるようでした。

「じゃあまず、ワシからやらせてもらうかの」

中年風の声の男が、私の腰にざらついた手を掛けました。

私は嫌悪感しか感じませんでしたが、その中年はそんなことはお構いなしに、私の中に入れ、さんざん腰を振り、私の中に出しました。

さらに少しすると私の中に生温かいモノが出されました。

中年は私の中に放尿したのです。

「便器じゃからな、ははははっ」

その後は順番で私の両穴を犯し、全員が中に出しました。

そしてほとんどの人が、中にオシッコを出しました。

本当に便器扱いでした。

落書きもされました。

その時には解りませんでしたが、体全体に隙間無く書かれていました。

中には、マンコやケツの穴に直接マジックを塗る人もいました。

長い時間が経ち、浮浪者が帰り始めました。

今度こそ終わると思いました。

しかし彼らは汚れた毛布を持ってきて、私に掛けるとこう言いました。

「明日からも使えるようにな」

・・・いつの間にか私は眠ってしまったようでしたが、お尻の穴に指を突っ込まれて目が覚めました。

「朝はオシッコをするにかぎるな」

お尻に指を入れながらマンコに放尿されました。

その後も代わる代わる便器にされました。

顔の方に掛ける人もいました。

昼間明るいうちは、ずっと小便器でした。

10人以上の男が小便のたびに私の中に出すのです。

そして暗くなると、また私を犯し始め、もちろん全員が私の中でイキました。

しばらくして私は、やっと便器に縛り付けていたロープを解かれました。

もちろん私の口を便器として使うためです。

「しゃぶれ」と言われましたが、私にそんな気力が残っていないのを見ると、私にオシッコを飲むことを強要しました。

全員が汚れたチンポを私の口に入れてオシッコをしました。

それが終わると彼らは帰っていきました。

やっと開放されたんです。

私は近くに捨ててあった、小便と精液まみれの服を着て家に帰りました。

持ち物で無くなっていたのは5000円くらいの現金だけでした。

カードなどはもしものことを考えて持って来なかったのが幸いでした。

家に帰って体を洗い、すぐに寝ました。

体中に書かれた卑猥な落書きはしばらく消えないかもしれませんが、その時はどうでもよかったです。

学生の頃から時々便器を舐めたりしていた私は、オシッコまみれの中にいたのに軽い風邪を引いただけでした。

それも治った3日後の夜です。

私は急に目を覚ましました。

誰かが私の腰を掴み、私の中で腰を振っているんです。

どうしてこんなことになっているか考える暇もなく、口にはチンポが押し付けられました。

「今日はしゃぶってもらうぜぇ」

やっと解りました。

あの時の浮浪者です。

しかも私の部屋に5、6人が上がりこんでいたんです。

あの時、私を便器にしている間に合鍵を作り、帰り道をつけていたことを聞かされても、どうしようもありませんでした。

今度は3つの穴を同時に犯され続け、終わった時には全く動けないほど疲れきってしまいました。

すると浮浪者たちは私の口にタオルを押し込み、毛布で包んで担ぎ上げました。

抵抗しようにも体に力が入らず、私は外に運び出され、そのままかなり長い間運ばれました。

やっと降ろされたそこは建物の中でした。

窓も無く地下室のようでした。

さっき私を犯した浮浪者たちが私に掴みかかり、私は近くにあった大きな机の上にうつ伏せに押し付けられました。

すると、浮浪者風ではない一人の男が後ろに回り、私はまた犯されると思いました。

しかし、少しすると何か機械のような音がして、お尻に刺すような痛みが走ったんです。

周りでは、「大きくやってくれ」とか「もっと太く」とか言っていましたが、私はただ痛いだけでした。

しばらくすると私は大きな鏡の前に連れて行かれ、「刺青をしてやったから自分で見ろ」と言われました。

すると、私のお尻いっぱいの大きな黒い文字で、『便器』と彫られていました。

「これで、お前を見たやつはみんな便器だと思ってくれるぜ」

男にそう言われ、大笑いされました。

しかし私には泣く気力も無く、その場にうずくまってしまいました。

しかしそんな私のことは気にせず、「まだ終わってねえんだよ」と、今度は仰向けに押さえつけると、マンコの毛を剃り始めました。

「この次は、永久脱毛にしてやるからな」などと言いながら・・・。

剃り終わると今度はマンコのすぐ上の下腹部にも刺青を始めました。

やはり下腹部いっぱいに大きな文字で、『変態便器』と書かれました。

「次は乳首を真っ黒にしようぜ」

その声とともに私の乳首に激痛が走りました。

見る見るうちに私の乳首は真っ黒く姿を変え、さらに乳輪よりも大きく彫られました。

終わった時には、真っ黒な乳輪が直径5cmほどの変態な胸になっていました。

男はさらに、「次はマンコだな」言い出したのです。

私は「やめて」と言いましたが、聞き入れられるはずもなく、私はあまりの痛みに気を失いました。

どのくらいが経ったんでしょう、私は水を掛けられて起こされました。

体中が痛みました。

見ると乳首とクリトリスには大きな重り付きのピアスがつけられ、マンコの周りにもいくつか付けられていました。

そして胸の谷間の少し上には、青で男子便所のマークが彫られていました。

他にも太ももの内側や背中、脇の下にまで卑猥な文字が刺青されていました。

その後、私はこの変態な体を写真に撮られ、さらに浮浪者のチンポを美味しそうにしゃぶりながら他の浮浪者のチンポを両手でしごいたり、喜んで自分でマンコを広げ数人の浮浪者のオシッコを中に受け入れることを強要され、一部始終を写真やビデオに撮られました。

最後に、「警察に言ったり、ドアの鍵を変えたりしたら写真をばら撒く」と脅されて開放されました。

翌日目が覚めて、改めて自分の体を見ると、あまりのひどさに涙が出ました。

あれから数日か過ぎましたが、毎晩のように犯され便器にされています。

あの時の写真も見せられましたが、自分の目から見てもどうしようもない変態で、強要されているとは思えないほどの表情がはっきりと写っていました。

こんな写真を誰かに見られたらと思うと何もできません。

こんなことになる前は、レイプされたい、便器になりたいと思っていましたが、もう嫌です。

でも私の体はそんな行為にも感じてしまっていて、たぶん普通のSEXはできないでしょう。

もちろん普通の人なら、今の私の裸を見れば嫌悪するはずです。

私はどうしたらいいんでしょうか?

誰か私にとって一番いい方法を教えてください。

小学生の時に受けたお漏らしイジメ

こんにちは、私は現在21歳の大学生です!

小学校の時の実体験を書きたいと思います。

これは私が5年生の時の話です。

私は毎日楽しい小学校生活を送っていました。

私はこの年にオナニーの感覚を知りました。

その日は体育の授業で鉄棒をやりました。

当時の小学校は学校指定の体操着でブルマと白い体操服でした。

私はその体育の日におしっこを我慢していました。

1、2時間目が続けて図工だったのでトイレに行けなくて(;´Д`)

体育の時間中もおしっこを必死に我慢していました。

ほんとは手で押さえたりしたかったのですが、やっぱり乙女であり、恥ずかしくできませんでした。

しかし限界の状態になった時、もう押さえなきゃ漏れそうだったので、私は鉄棒を利用して我慢することにしました。

鉄棒に跨がって必死に押し付けていました。

そしたら授業終了まで我慢することができたんです。

でも、鉄棒から離れたら間違いなく漏れる状態なので、必死に押しつけてました。

先生にも、「どうしたの◯◯さん?」と言われたし、他の同級生たちもみんな私に注目していました。

絶対にしてはいけなかったのに、もう膀胱は言うこと聞きませんでした。

みんなの注目を浴びながら、私は大量にお漏らしをしてしまいました。

その時できた水溜りは、ありえない大きさだったのを覚えています。

結局その後、私は保健室に連れて行かれ、その事件はそれで終わりました。

でも、ここだから言えることですが、私は鉄棒に押し付けた時に、ありえないぐらいの快感が来ました。

ほんとは体育の授業中、ずっと気持ちよさに溺れていました。

その時、おしっこの我慢なんかどうでもよくなっていました・・・。

むしろ逆に漏らしたいとまで思っていたのです。

そしてお漏らしした次の日のことなのですが、私は給食の後に異常なくらい水を飲んでいました。

そして予想通り、激しい尿意が帰りの会の時に来ました。

その後はクラブ活動があり、私は『一輪車・竹馬・リレークラブ』というところに所属していました。

私はワザっとおしっこを我慢して体操着に着替えて行ってしまいました。

クラブ活動には6年生、5年生、4年生がいるから絶対にしてはいけなかったのに・・・。

クラブ時間は3時間もあるので、小学生の私に我慢できるわけありません。

その日は一輪車の日で、乗ってから5分も経たないうちに漏らしました。

6年生の人が結構たくさんいて、てっきり私は保健室に連れて行かれるものだと思っていたら、校舎の裏でした。

私はとてつもない恐怖を感じていました。

先輩の一人に、「◯◯ちゃん、さっきわざと漏らしたよね?クラブ始まる前になんでトイレ行かなかったの?」と聞かれました。

私の頭の中は混乱状態でした。

そのうち他の先輩も、「きもっ」とか「臭いから早く洗えよ」と暴言を吐いてきました。

そしてその最初に喋った子はクラブ長なんですけど、「覚えとけよ」と言われました。

私は先輩たちが去っていった後、涙が止まりませんでした。

そして次の日、とうとういじめに遭遇してしまいました。

私の机に『お漏らし野郎』などと汚い言葉がたくさん書かれていました。

私はパニック状態になりながら必死に雑巾で消しました。

そして授業が始まりました。

私は何をされるんだろうとすごく怯えていました。

結局、放課後までは何もありませんでした。

そう、放課後までは・・・。

いつも通りクラブに行きました。

しかし一輪車クラブの教室の前に来た時、私は先輩たちに無理やり中に入れられ、椅子に座らされ拘束されました。

拘束された時に体操服が軽く伸びてしまいました。

クラブ長が、「なんで来たの?」と言いました。

私はパニックで答えられません。

次第に先輩たちに囲まれている中、同じクラブの同級生たちも来ました。

私は助けてくれると思ってました。

しかし私が甘かったです。

同級生たちは、「もう始めてたんですか?」と。

私は耳を疑いました。

実は同級生も後輩たちもいじめに加担していました。

その後、同級生の子は2リットルのお茶を出しました。

そしてクラブ長に私は無理やり飲ませられました。

最初は吐き出していましたが、息が続かなくなり、どんどんお腹に流し込まれました。

それからクラブのみんなは特に何も言わず、体操着に着替えるとトランプをやり始めました。

私は大きな声で叫びました。

「誰か助けて!」と。

ですが、声を出せないようにハンカチを口に押し込まれました。

それから30分ぐらいしてから私に尿意が襲ってきました。

元々トイレが近い体質だったせいです。

私は手を椅子の後ろに拘束されており、足も開いた状態で椅子に縛られていました。

私はトイレ行きたくてソワソワしていると、クラブ長が「トイレ?」と話し掛けてきました。

私は頷きました。

しかしクラブ長は、拘束を解くどころかデジカメを目の前の机に置いたのです。

私はパニックになり、必死に椅子をガタガタと揺らして暴れました。

しかし解けるわけもなく、尿意はすごく強くなりました。

先輩たちは、「もういいか」と言うと口のハンカチを取ってくれました。

しかし拘束は解きません。

私は再び助けを呼ぼうとしましたが、クラブ室は校舎から離れており周りは誰もいません。

私は先輩たちに必死に訴えました。

「トイレ行かせて!おしっこ漏れる!」

しかし先輩たちはさらに嫌がらせをしてきました。

「体操着が乱れてるよ?」

そう言うと同級生の一人が立ち上がり、私の体操服を思いっきりブルマの中に仕舞いました。

私はパニックで、「おしっこ!トイレ!」と叫んでいました。

このまま漏らせばブルマどころか体操服までビシャビシャになるからです。

その後、先輩は携帯トイレを出してカメラの横に置きました。

先輩は、「あんたのトイレはそれだけだから。勝手にしな」と告げて、またトランプを始めてしまいました。

私は意味がわかりませんでした。

(拘束されてるのにどうやってしろと?)

私は必死に、「漏れます!せめて体操着は汚したくないので脱がしてください!」と告げました。

しかし先輩は、「今まで何回漏らしてると思ってるの?」とみんなで大爆笑しました。

それからは何を言っても聞いてもらえず、一時間が経ち、私はブルマの色をとても濃くしていました。

もう、ちびらないと病気になりそうだったのです。

私は最後の力を振り絞り先輩たちに言いました。

「もう病気になっちゃう、トイレさせて!」

すると先輩は、「そんなにしたいならいいよ」とニヤつきながら後輩に命令して紐を解かせました。

そして右手が自由になった途端、私は股間を握り締めました。

またジュワとおしっこをちびりました。

もう直接手に垂れるほど、ブルマとパンツはビチャビチャでした。

必死に握りました、左手も解かれるまで。

しかし、予想外なことが起きました。

右手を解いた後輩がトランプの輪に戻っていったのです。

私は、「左は?!おしっこ、もう無理」と言いました。

そしたら先輩が、「だって、解けって言うから解いたよ?私たち、◯◯ちゃんに構うほど暇じゃかいから」と言うと、クラブのみんなは次々とクラブ室を出て行ってしまいました。

私を拘束したまま、クラブを始めに行ったのです。

私は絶望しました。

今は右手で押さえているけど、ずっとは無理だとわかっていました。

私は強く股間を握り締めて、股間に力を込めた途端に手を離しました。

おしっこが、ぶしゅ、ぶじゅじゅ、となりながらも、おしっこで濡れた右手で携帯トイレを掴み取り、股間に押し付けました。

もうダメでした。

一気にぷしゃああああと出て、ブルマから溢れながらも必死に携帯トイレを押しつけました。

私は鋭い股間の痛みに耐えながら放尿を続けました。

1時間30分後にみんなが帰って来ました。

私を見てクラブのみんなは大爆笑。

先輩たちには、「ほんとにやったよ、このバカ!」とか「キモすぎだろ!」とか言われました。

同級生には、「うわ・・・汚すぎでしょ」とか「もう友達とかでいたくないわー」と言われたした。

後輩たちには、「量やばすぎ」とか「◯◯ちゃんみたいな人が先輩とか恥ずかしい」と言われました。

そしてクラブ長に、「今日あったことを他の人に言ったりクラブ辞めたりしたら、このお漏らしビデオ、ばら撒くから」と脅されました。

その後開放された私は、トイレに逃げ込み泣きました。

たくさん泣いた後、誰も教室にいないのを確認してすぐに着替えを済ませ、家に帰りました。

もちろん脅しのこともあり、ママやパパには言えませんでした。

それからも、体育の時間に漏らさせられたり、運動会でもお漏らしさせられたりと、たくさんいじめを受けました。

妹の口淫快楽地獄が止まらない

自分の分ぐらいは洗濯しなさいとか言われたり、色々料理を教えたがったり、口やかましい母親の花嫁修行から逃れる為に時々妹が、週末や休日前に俺の一人暮らしの部屋に泊まりに来るようになった。

幼少の頃から非常に仲が良かった兄妹で、性的な遊びも過去に経験済みなので、近親相姦のハードルが非常に低く、我々兄妹が一線を越えるのに時間はかからなかった・・・。

アナルセックスやSMなどのハードな行為はしないけど、お互いの恋人にはお願いできないような事を二人で楽しんでいる・・・。

その日、ごろ寝しやすいよう買った安いけど大きめのソファーにもたれて週末のニュースのまとめ番組を観ながら兄妹でお酒を飲んでいた。

あまり強くない妹は、桃の香りが強烈な酎ハイを時間をかけて飲んでいた。

いい感じに酔った俺はソファにゴロリと寝転んだ。

妹も隣に来たので大きめとはいえソファーはいっぱいで、妹が落っこちないように後ろから抱きかかえるようにして横になり、二人でニュースを観続けた。

いつも泊まりに来た時はこんな感じでベタベタして、そのままセックスになる。

今週末は、終わりかけだが妹は生理中。

「生理中はお漏らししたら嫌だから・・・」という理由で、いつもは泊まりには来ないのだが、今週はどうしても母親と顔合わせたく無いのか、終わりかけという事で珍しく泊まりに来た。

細身だが肉付きの良い尻と太もも、シャンプーの香りがする髪。

妹との行為を思い出しペニスがみるみる勃起し、妹の尻に埋もれる・・・。

先週の安全日は妹の膣内に一晩中精液を注ぎ続けたから生理中なのは知っている。

だから今夜はセックスはしない。

尻肉の感触を勃起したペニスで楽しんでいた。

「お尻に何か硬いモノが当たってるんですけど?」

そう言って妹が笑った。

俺は黙って妹をギュッと抱き締めながら右手で頭を撫でる。

昔から妹は頭を撫でられるのが好きだ・・・。

尻の割れ目にますます強くペニスを押し当てて楽しむ・・・。

するすると手が伸びてきて、妹が器用に俺のペニスを愛撫し始めた。

されるがまま身を任せる・・・。

「大きくなってなんか苦しそうで可哀想だね」

そう言って妹は愛撫を続ける・・・。

(手で抜いてもらおうかなぁ)なんて思いながら快楽に身を任せる・・・。

しばらく手を動かしてた妹が言った。

「オニィ、座って・・・」

妹が俺を座らせてるという事は、あの口淫が始まるという事・・・。

「生理中だろ?お腹痛いだろうし、手でいいよ」

俺は妹を気遣った。

妹はクルリと身体を回転させて俺と向き合うとキスしてきた。

桃の味と匂いがする舌が俺の口内を這う・・・。

これからこの舌と口が俺を快楽地獄へ導く・・・。

「座って・・・」

妹は優しく微笑みながら催促する。

「いいのか?無理するなよ?お腹痛かったらやめろよ?」

生理が重い妹を俺は口では再び気遣ったが、あの快楽を思い出すと拒むことができない・・・。

ソファーに浅く腰掛けて、床にちょこんと座っている妹と正対すると、部屋着のスェットの上からペニスを擦り、妹は俺を焦らした。

しばらくそうやって楽しむと、部屋着とトランクスと一緒に手をかけて脱がせてきたので俺は腰を浮かせて協力する・・・。

興奮して荒ぶったペニスがブルンっと姿を現す。

自分では制御出来ないヒクつきと共にカウパー汁が溢れてテラテラ光っている。

妹はニコニコ笑っている。

もう何度も行われてる行為・・・。

最初は消していた照明も消さないようになってきた。

テレビすら点けっぱなしで口淫が始まる。

目を閉じて待つ。

妹の髪を下腹と太ももに感じた次の瞬間、舌がペニスを這い始め、やがて亀頭が温かい口内に包まれた・・・。

最初は浅く、だんだん深く男性器を咥え込んで、ゆっくり唇での愛撫が始まった。

舌での愛撫も忘れない・・・。

喉の奥まで咥え込んで行き場が無くなった舌が亀頭の裏筋を刺激する・・・。

何度も咥えてもらって俺が仕込んだ舌技。

ゆっくりゆっくり、焦れったいほどゆっくり妹は口淫を行う。

最初の頃は口淫を行っている姿が恥ずかしいのか、「あまり見ないで・・・」と照れていたが、最近は目が合うと微笑む・・・。

「気持ちいいよ・・・」

俺がそう呟くと、返事の代わりに根本まで咥え込んだり、横咥えにして舌先で亀頭をチロチロ舐めて俺を虐める・・・。

ペニスがヒクつく度にカウパー液を妹の口内に送り込む。

唾液とミックスされて温かいローションになって更に快楽を深める。

グチョグチョとわざといやらしい音を立てて妹は口淫を続ける。

時々喉を小さく鳴らして唾液とカウパー汁のローションを飲み込む行為の間、手は一切使わない。

俺は太ももにそっと添えられてる妹の手に触れる。

妹にサインを送る為に・・・。

「あああ、ダメだイキそう・・・」

限界に近づくと、そう言って妹の手を軽く握る。

そうすると男性器を咥えるのを中止して、垂れたカウパー液と唾液のローションを男性器の付け根から舐め取ったり、陰嚢を口に含んで玉を口内で転がして俺の回復を待つ・・・。

そして絶妙なタイミングでまた再び男性器を咥え込む妹。

そうやってコントロールして、射精寸前の快楽をずっと与えてくれる妹・・・。

学生時代の恋人にはせがまれてもあまり口淫をしなかったらしい妹だが、俺には積極的に奉仕してくれる。

拙い未熟な口技で、最初は亀頭を咥え込むのが精一杯だったのに、俺が喜ぶと無理してでも、えずきながら喉の奥まで咥え込んでくれた。

今では根本までズッポリ咥え込んでしまう。

セックスでも口淫でも、俺が喜ぶことは何でも受け入れてくれる妹・・・。

突然!強く吸引しながら亀頭に強く押し当てられた舌が暴れる。

「あああ」と情けない声をあげてしまう俺・・・。

妹が咥えたままクスッと笑う。

そしてまた優しくゆっくり喉の奥まで呑み込み、唇が上下する愛撫に戻る・・・。

油断したところに今度は、尖らせた舌先を鈴口にねじ込んできた。

「ううう・・・」とまた情けない声をあげながら腰が引けてしまう程の快楽。

次から次へと俺を襲う快楽地獄・・・。

何度も何度も妹の手を握ってサインを送る俺。

永遠に続けてもらいたいぐらいの快楽だが、兄である俺は妹を気遣う。

サインを送るのをやめ、終わらせようと思うが、今度は妹が射精を察して口淫を中断してしまう。

再び口に含んだところでイカせてくれるように懇願するが、妹は咥えたまま首を横に振って拒む・・・。

口淫の時は主導権を完全に妹に握られてしまっている。

何度も昇り詰める前に止められ、快楽の暴力に疲れきった頃、妹は最後の仕上げに入る・・・。

最初は優しくゆっくり愛撫してカウパー液と唾液をたっぷり溜めると、強く吸引しながら亀頭に舌のざらつきを感じるほど強く舐め、わざと音を立てながら緩急をつけて唇を上下させたり、再び舌を鈴口にねじ込んだり、あらゆる技を使って追い込みをかける妹。

俺の快楽のツボを全て知られてしまっている・・・。

「ダメだ・・・もうイッていい?」

許しを請うと、返事の代わりに妹は更に強く吸引しながらより深く咥え込む。

そしてついに俺はすさまじい快楽とともに妹の喉の奥に精液を放出した・・・。

妹は吸引を続けながら今度は小さく口を上下させて、男性器内の尿道の精液も一滴も残さず吸い出す。

快楽で放心状態の俺を見ながら妹は満足そうにと精液を飲み下す。

カウパー汁と唾液と精液がミックスされた液体は、全て小さくコクリと音を立てて飲み下された・・・。

快楽の余韻が落ち着いて妹を見ると、もうぬるくなってるであろう残った缶酎ハイをちびちび飲んでいた。

すさまじい快楽を与えてくれた妹が愛おしい。

俺は缶を取り上げて抱き寄せキスをする・・・。

長時間奉仕していた口と舌は熱を帯びて熱くなっていた。

飲み物で冷やしたかったのだろう。

口淫の後、何も飲んでないと苦い精液の味のキス。

今日は桃の味・・・。

この前はりんごの味だっけ。

「ありがとう・・・スゴく気持ちよかった・・・」

妹の折れてしまいそうな細身の身体を強く抱き締めながら頭を撫でて、俺は心底から感謝する。

妹が小さくコクンと頷いたのを胸で感じた。

しばらく無言で抱き合って、何度もキスした舌を絡ませ、妹は俺の舌を口淫しながら手を再び股間に伸ばし、男性器を優しく握る・・・。

さっきアレほどの快楽と共に大量に放出したのに、再び手の中でムクムクと大きくなり始めた・・・。

手を上下させ、すぐに分泌され始めたカウパー液と残っていた残子をローションにして、妹は指で亀頭を愛撫し完全に勃起させた・・・。

「またしてあげるね・・・」

そう言うと妹はするすると俺の腕を抜け、再び俺の股間に顔埋める・・・。

亀頭が暖かい口内に包まれた・・・。

再び始まる快楽地獄・・・。

我々兄妹は、ほんとに地獄落ちるだろう。

エッチなマッサージでお姑さんは私の言いなり

結婚して3年が経とうかとしてます。

主人の稼ぎが悪くなり、仕方なく主人の実家で同居をする事になりました。

同居し始めてから、義理の母の言い方には我慢の限界と思い始めた頃、義母が軽い腰痛になってしまいました。

私は主人には内緒ですが、独身の頃にエステサロンに二年間勤めてた事があり、また、女子高の頃には後輩を虐めるちょっと悪い高校生で、その頃にレズの経験もありました。

話は戻りますが、腰痛で苦しむ義母を私は心の中で(ザマーみろ!)などと思って陰で笑っていました。

そして痛がる義母を見てると沸々と昔の気持ちが蘇ってきて、虐めてやろうと思ったのです。

私「お義母さん、私、昔ですがマッサージを習った事があって、よく母が腰痛の時にやっていたのですがお義母さんもいかがですか?」

義母「そんな事は早く言ってよ!」

また腹が立ったけど我慢して、「では準備しますから」と布団を敷いて、その上にタオルケットを敷いてから、夫婦の部屋に行ってローションを取ってきました。

義母に横になるように言ってからショーツだけになってもらいました。

身体にローションを垂らし、背中から優しくマッサージをし始めると、「初めてこんなマッサージをしてもらったよ」とつぶやき、気持ち良さそうにしてた。

(もっと気持ち良くしてあげるからね!)

感じる所のスレスレまでダッチすると義母の身体がピクン!と動く。

それを何度か繰り返し、仰向けになってもらい、肩から胸に掛けてローションを垂らし、胸を軽い感じで揉んでいき、乳首を手の平で転がすようにするとまたピクン!

私「お義母さんって敏感なんですね!」

義母「もうずいぶんあの人からも触られてないからね・・・」

私「えぇ!お義母さんの身体はこんなに綺麗なのに勿体無いですねぇ」

白々しい言い方をすると義母も調子に乗って、「あの人は私よりも若い女の方が良いのよ!」と怒った感じで言い放った。

そこで少し強く乳首を摘むようにしてやると、「ウッ!」と感じる様子。

私「お義母さん可哀想」

そう言いながら感じるツボをマッサージ!

ショーツを脱がせ、ローションをたっぷり垂らして指でのマッサージを始めると、義母の声がだんだん喘ぎ声になっていく。

身体をくねらせ、イキそうになると止めて言葉で虐める!

「お義母さんってマッサージで感じるんですね!」

「アラァ~、こんなに濡らしてやらしい!」

「お義母さん、こんなにエッチな音がしてますよ!」

そう言って虐めてやると、「あなたの触り方がやらしいから・・・」と言いながらも身体をヒクヒクさせてる!

私「お義母さん、イキたいですか?」

義母「イキたい!」

私「どうしよっかなぁ・・・、『イカせて下さい』は?」

義母「お願い、イカせて頂戴!」

私「じゃあ、言うこと聞いてくれる」

・・・と焦らしつつ、敏感なクリを軽く触っていると、「いいわよ、何でも聞いてあげるからお願い!」との返事。

そこで、隠していたバイブを突っ込んでやり、何度も突き上げると何回もイッた。

挙句におしっこも漏らしてしまった!

「この事はお義父さんにも、主人にも内緒にしとくからね!」

そう言って、失禁してぐったりしてる義母を携帯でパシリ!

その後は、普段の当たりも柔らかくなり、洗い物やお洗濯も義母がやってくれてます。

その代わり、ご褒美を欲しがってますけど・・・(笑)

幼馴染の女子高生が目の前で失禁

隣の家には、幼稚園からずっと一緒だった幼馴染の佳帆がいた。

佳帆は元SDN48の佐藤由加理に似た癒し系の顔で、細身だが胸も平均程度にはあり、男子からの人気もかなり高かった。

俺の部屋の窓の1メートル向こう側に佳帆の部屋の窓があり、漫画やアニメでよくある窓越しで互いの部屋を行き来するという関係を、かれこれ10年以上続けていた。

いつしか俺も佳帆も、互いに恋愛感情を抱く様になり、告白できぬまま迎えた高2の夏休みに、関係が一変する出来事が起きた。

その日は朝から部屋に閉じこもって、学校から出された課題に取り組もうとしたが、やり出して30分ぐらいしたら急激に睡魔が襲ってきて、いつの間にか深い眠りに落ちてしまった。

しばらくして起きたが、自分がどれだけ眠りに就いていたか分からず、時計を見たら既に昼前になっていた。

半日の大半を無駄に過ごしてしまったことを後悔していたら、佳帆の部屋の方から人の気配がした。

その日は佳帆も朝から出掛けていたらしく不在だったが、どうやら俺が寝ている間に帰って来ていた様で、一声掛けようと窓の方へ近寄ると、そこには天国が広がっていた。

その時の佳帆はまさに着替えの真っ最中で、上下セットの白地に黒い水玉模様が散りばめられたブラとパンティーが目に飛び込んできた。

呆気に取られて固まってしまい、その場で身動きが取れずにただただ見続けてしまっていたら、Tシャツに丈の短いスカートへと着替え終わった佳帆と、迂闊にも目が合ってしまった。

その途端に佳帆の顔が怒りの入り混じった驚愕の顔へと変化し、バッと勢いよくカーテンを閉められた。

その瞬間、得体の知れない恐怖感に苛まれ、数秒後にその正体が判明する。

ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン!!!

怒涛の様なインターホン連打で、すぐに佳帆だと認識し、下へおりて恐る恐る玄関を開けると、それと同時に強く握り込まれた拳が俺の顔へと飛んできた。

ガハッ。

殴られた部分を手で覆っていると、今度は股間に強烈な蹴りを入れられて、凄まじい激痛が走った。

「ウグゥゥゥ・・・」

「あんた、あたしの着替え覗いてたでしょっ!」

「・・・わりぃ、つい」

「すみませんじゃないわよっ!このエッチ、スケベ、変態!」

股間を押さえてその場でうずくまっている俺は、その後も佳帆に容赦なく蹴られまくった。

しかし、それが原因で俺の中で出してはいけない欲望が芽生えてしまった。

蹴りを入れてくる佳帆の脚を受け止めて、下からスカートの中を覗き込む体勢になった。

先程覗き見た、白と黒の水玉模様の柄をしたパンティーが目の前に広がっていた。

「ゲホッ、ゲホッ・・・やっぱ近くで見た方が興奮するねぇ」

「はぁ?あんた、何言ってんのよ?いいから放してよ!」

「やだねっ!ちょっとしか見てないのに、あんだけ蹴られるのは割りに合わねえな」

「きゃあっ!」

佳帆の脚を掴んでいた腕を上へあげると、体勢を崩した彼女はその場で豪快に転倒してしまった。

尻餅をついた痛みで佳帆が自分の尻を撫でてる隙に俺は玄関の鍵を閉め、彼女の身体の上に跨いで見下ろす。

「蹴られた分だけ、俺にも美味しい思いさせろっ!」

「やだ・・・ちょっと・・・何、本気になってんの・・・あたしもちょっと悪かったからさぁ・・・」

「今さら、おせぇよ・・・」

「ッ・・・!」

頭に血が昇った俺は、後ずさりして廊下の方へ逃げようとする佳帆の唇を躊躇なく奪いにいった。

突然の出来事に驚いた彼女は目を見開いたまま硬直してしまった。

それを良いことにTシャツの上に手を添えて乳房を揉みしだいた。

「おぉっ!柔らけぇぇ!思ったより大きいんだなお前」

「いやっ・・・ちょっとやめて・・・謝るからさぁ・・・」

「好きだ!俺もうお前とヤリたくてしょうがないんだ!それにお前も俺とこうなりたかったんだろ?」

「こんなのやだよ・・・ねぇ・・・もうやめて・・・」

半泣きになって弱々しく抵抗する佳帆を見て、今ならヤレると確信し、俺は最後の行動に移る。

スカートの中に手を突っ込み、パンティーの端の部分に手を掛けて脱がせようとした。

「いやあああぁぁぁ!!!」

佳帆は脱がされまいと必死に抵抗し、引きずり下ろそうとする俺の力に対抗し、自分も下着を正反対の方向へ引っ張る攻防を繰り広げていたら、ある異変が起こる。

ジョオオオオオオォォォォォォ!!!

パンティーの股間部分の生地がどんどん黄色く染まっていき、気が付けば廊下に大きな水溜りができていた。

失禁・・・。

犯されるというあまりの恐怖で、緊張感が極限に達し、漏らしてしまったのだろう。

「うあああぁぁぁん・・・」

高校生にもなって他人の目の前で失禁するという恥辱を受け、佳帆は両手で顔を覆い隠し、泣きじゃくりながら家から飛び出してしまった。

その日の夜。

佳帆が漏らした尿を一人で始末し、その場に残った異様なアンモニア臭もどうにか誤魔化し、俺は部屋で彼女と今後どう顔を合わせたらいいかと考えていたら・・・。

コンッ、コンッ。

窓をノックする音が聞こえてそちらを見てみると、そこには自分の部屋の窓から身を乗り出した佳帆の姿があった。

「どうしたの・・・?」

「うん・・・ちょっと話があるんだけど・・・上がらせてもらえる?」

「あ・・・ああ・・・」

佳帆は俺の部屋へと移り、ベッドに腰掛けて例の話題を振ってきた。

「あのさぁ・・・あたしが漏らしたこと、おじさんやおばさんに言った?」

「いや、言ってないけど・・・」

「そう・・・よかった・・・」

誰にも報告してないと聞いた瞬間、佳帆はホッした表情を浮かべて話を続けてきた。

「それでね・・・今日はごめんね。学校でちょっと嫌なことがあってね、それで八つ当たりしちゃった」

「俺の方こそ、すまん・・・」

「・・・ところであの時、あたしのこと『好き』って言ってたけど、あれ本気?」

「ああ・・・まあな・・・」

「あたしはいいよ。あんたのこと、好きだし・・・」

勢い任せに発した言葉を告白と受け取ったのか、佳帆は俺と交際するのを認めてきた。

「いいのか、本当に?」

「うん、じゃあ早速キスしない?」

「えっ、いきなり?」

「いやいや、昼間したじゃん。それに・・・あれ、あたしのファーストキスだったんだよ。だから、もう1回キスし直さない?」

「分かった・・・」

強引に奪った昼間とは打って変わって今度のキスは、互いの気持ちを確認し合った上での充実したキスだった。

「これからはあたしのこと大切にしてね」

「ああ、分かった」

その日から俺と佳帆の関係は幼馴染から恋人へと変わった。

それから約8年、大学を卒業したと同時に佳帆は俺の家へ嫁ぎ、第一子も一昨年生まれ、今は第二子を身ごもり、幸せな家庭を築いている。

しかし、今でも例の廊下を通る度に、あの日の出来事をたまに思い出している。

変態に育ちすぎた彼女に職場の上司を誘惑させてみた

元彼女の話を。

彼女の名前はA子にしとく。

付き合った時は性に疎い娘だった。

だけど、1年も付き合ったらこっちが本当にイライラする位に変態になっちゃって、もう自分にはもう無理と思ったから、誰かに寝取らせて別れちまえって、最低の方法を取ったんだ。

決意した時にはもう別れたくて必死だったから、作戦を練ったりとかは全然しなくて、「A子が誰かとしてるのを見たい」っていう内容を色んな理由を付けて説明した。

最初は、「え?」「なんで?」みたいな事言ってたけど、思いのほか早く「・・・分かった。やってみる」ってなった。

目標は別れる事だったから、大した作戦も練らなかった。

簡単に言うと、『誘惑する→行為する→証拠の写真を撮る』だけ。

その時は行為を生で見ようなんて思わなかったから写真で十分だった。

で、誘惑する相手はA子の職場の上司に決まった。

この上司はバツ2の独身で、A子が入社してからもよくご飯を誘ってくるような人で、今回の作戦にピッタリな人間だと思った。

その上司はいわゆるカッコいい年の取り方をしてる人らしくて、話をしてる時もA子はそんなに嫌がっていないように見えなかった。

で、作戦当日、A子がどうしたら誘惑出来るか相談してきたから・・・。

「自分が一番変態だと思う誘い方してみたら?」

我ながら適当なアドバイスだと思ったけど、A子は「分かった」って言って会社に行った。

で、その日、自分が帰ってくるとA子がいない。

残業かな?って思ってたけど、結局その日は帰って来なくて、次の日(祝日だったかな?)のお昼くらいに帰って来た。

「どこ行ってたの?」って聞いたら、A子はよく分からん微妙な顔をして、スマホで1枚の写真を見せて来た。

それはベッドの上で全裸で目隠しをして、膝立ちしてるA子だった。

最初理解出来なかったけど、作戦を実行し、成功したって事だった。

その日の事を出来るだけ詳しく聞いた。

まず、誘惑の方法。

何かの書類を回すのと一緒に付箋で、『相談があります。夕飯行きませんか?』と伝えたらしい。

そしたら、会社のメールでOKの返信が来たらしく、夕飯へ行った。

で、夕飯の時なんだけど、A子は下着を脱いで行ったそうだ。

聞いた時は理解出来なくて正直引いたけど、A子の作戦は、『食事中に下着を着けてないのがバレる→その気になる』っていうシンプルな作戦だった。

まぁ、言ってる事は分かる。

けど、気づかなかったらどうするつもりだったか聞くと、そこまでは考えてなかったらしい。

わざとらしく前屈みになったり、階段の上を歩いたり、箸を落としたりしたらしい。

「恥ずかしかった」とは言ってたけど、そんなレベルじゃないだろと思った。

結果として意図(?)が伝わり、ホテルに行き、行為に及んだ。

他の写真について聞くと、また恥ずかしがってるような、怒ってるような変な顔をして今度は隠そうとしたから、ほぼ奪うような形で写真を見た。

そしたら、自分が思っていたよりもずっと多く写真を撮っていた。

簡単にまとめると・・・。

・たぶん、飲食店のトイレで自撮りしたと思う、半裸(上半身)の写真。

・車の中で、今度は下に何も穿いていない写真。

・ホテルのテーブルの上で全裸で四つん這いの写真。

・放尿写真。

なんて口説かれれば、こんなAVみたいな事が出来るんだ?と思うくらい、ひどい写真が30枚くらいあった気がする。

鯨みたい大量の潮を吹きまくるヤリマンギャル

今まで結構な人数としてきたが、あれほど潮を吹くのは初めてだった。

アダルトビデオだけの世界だと思ってたけど、本当に素人の女でも潮吹き体質っているんだな。

ホテルに入ってシャワーを浴びてコトに及ぶ。

攻めてグチャグチャに感じさせるのが好きな私は胸から攻め始め、オマンコに人差し指を突っ込み、クリを舌で攻め続けるとクリの裏側がプックリと盛り上がってきた。

(これはひょっとして?)

そう思って指を2本にして盛り上がった部分を掻き出すようにすると、女は急に声のトーンが上がり、「あっ、ダメっ、イクッ、あぁあ~」と叫んで大量の飛沫を噴き上げて絶頂した。

当然そこでやめるはずもなく、さらに擦りあげると、「もうだめ、やめて。もうイッてるからぁ」と叫びながら、また大量に潮を吹いた。

そこで指を抜いてグッタリしている女にチンポを差し込んだ。

女の中はグネグネ動く。

まさにミミズ千匹の名器。

チンポで掻き回すとクリの裏の膨らみがカリに引っ掛かって気持ちが良い。

チンポを引き抜くたびに女は潮を噴くのでベッドはベトベト。

オシッコをお漏らししたみたいになった。

10分も動かすと射精感が高まってきて、奥まで突き上げると、「そろそろイクぞ」と伝える。

女は急に慌て始め、「あっ、待って、ゴムは?」と言って離れようとするが、もう遅い。

チンポを子宮口に密着させると一気に大量の精子を放出した。

「あっ、中はダメっ、ちょっとだめぇ」

そう言うものの、女は身体を離そうとはしない。

射精が終わるとチンポをゆっくりと抜いた。

大量の戻り汁が溢れてきている。

私はまた指を突っ込み、勢いよく動かして潮を吹かせて楽しんだ。

すべてが終わったあと、女は少し膨れっ面しながら、「中はダメって言ったのに。でもすごく良かったから許してあげる」と言ってきた。

本当にダメなら無理やり外すことも出来たのに、わざわざこんな事を言うなんて、本当は中に出して欲しかったんだろう!

全くヤリマンのDQNギャルが!!

いやらしい体をしやがって!!!

すぐにムラムラしてきて二回戦。

しかし、ここまで吹く女は妄想の産物と思っていたが、本当にいるものなんだな。

しっかりとメルアドとか交換して、今、この潮吹きヤリマン女とはセフレになっている。

医薬品会社の独身課長はおしっこプレイ好きの変態

先日、出会い系サイトで38歳の男性に会いました。

別に金銭目的でも、欲求不満だったからでもありません。

本当に何となく、そう、暇潰しです。

仲のいい同僚がみんな結婚退職して、会社帰りに遊んでくれる子がいなくなったからです。

週末の夜にちょっとだけお酒に付き合って欲しかっただけです。

彼の名前は、俊也。

大手医薬品会社の課長で独身。

顔もカッコ良くて背も高く、出会い系サイトでこんなかっこいい人に出会えるなんて夢みたいでした。

それに話も面白いし、久しぶりの美味しいお酒に気持ち良く酔うことが出来ました。

それで、そのまま彼に誘われるようにラブホテルに行ってしまったんです。

飲んでる途中から、すっごくおしっこがしたかったのですが、行くタイミングを逃がしてしまって、それで部屋に入ってすぐにトイレに入ったんです。

スカートを下ろして、ストッキングとショーツを下ろして、腰を下ろした時です。

突然、彼がトイレのドアを開けたんです。

ラブホテルに行ったことある人ならわかると思うんですけど、ほとんどのホテルのトイレって鍵が付いてないんですよね。

ここもそうで、それにまさか初対面で開けてくるなんて思わなかったし。

「恥ずかしいから閉めて」ってお願いしたんだけど・・・。

「恥ずかしいからいいんだよ。しょんべんするところ見せてみろよ」

さっきまでの優しい彼じゃなくて、急に怖い顔をして言ったんです。

私は怖いっていうより、もう我慢できなくて、彼が見てる前で勢い良く、シャーっておしっこを始めてしまったんです。

もう恥ずかしくて顔が真っ赤になってきて、「いやいや」って、「ドアを閉めて」ってお願いしたんだけど、許してくれなくて・・・、でも止まらなくて・・・。

「勢いよく出てるじゃないか。そんなに薬が効いているのかな?」

(・・・え!?薬?)

彼にどういう事って聞いたんだけど、教えてくれなくて。

急に怖くなってきて、ずーっと止まらなかったおしっこがやっと止まったんです。

すると、「なんだ、もう終わりか。じゃあ、続きはお風呂でしようか」って私の手を引いて、無理やり服を剥ぎ取って全裸にすると、私を子供におしっこさせるような格好で持ち上げると、クリトリスの辺りを撫でてくるんです。

「ほら、まだ出るだろ。由美ちゃん、シーだよ、シー」

彼は嬉しそうに私の耳元で言いました。

私の恥ずかしさはピークに達していましたが、お風呂場の寒さでまた催してきちゃったんです。

「だめ、漏れちゃう。あぁぁ・・・」

私は消え入りそうな声で言い、手で顔を覆いましたが・・・。

「ほら、ちゃんと見て。由美子のマンコからしょんべんが勢い良く出てるよ」

彼は私の耳元で実況中継するように言いました。

それでチラっと見たら、タイルの上に勢い良く飛び散って、湯気が上がってて、頭がボーっとしてきてしまいました。

やっとおしっこが終わると、私をバスタブに座らせ、しずくが残る私のアソコを、「美味しい、美味しい」って舐め回してきました。

シャワーから出た後も、ビールを薦められました。

たぶんまた変な薬が入っているとわかったのですが、怖くて飲むしかありませんでした。

缶ビールを3本、ペットボトルのお茶を2本飲まされました。

そう、尿意を催すまで飲まされました。

私が、「おしっこしたくなった」と告げると、カチンカチンになったアレの先に唾をつけて、いきなり挿入してきたんです。

私は、ベッドの上でお漏らししたら大変と思って一生懸命我慢しました。

でも、気持ち良くなってきて、我慢できなくなってきて、彼に突かれながら、「だめ、本当に漏れちゃう、あぁ、あぁ、だめ、漏れる、漏れちゃう」って彼を抱き締めました。

でも彼は私の乳首を摘んだりクリトリスを擦りながら、「ちゃんと締め付けないと漏らしちゃうぞ。29歳にもなって、お漏らしなんて恥ずかしいぞ」って意地悪言うんです。

私は、彼の言葉に一生懸命我慢しましたが・・・。

「あぁ、だめ、イク、イッちゃう!」

また一気におしっこを漏らしてしまったんです。

でも、頭が真っ白になるくらい感じてしまって、初めてイッてしまいました。

それから彼に会う日は予め利尿剤を飲まされ、ホテルの部屋に入ると、一番に彼の前でおしっこさせられています。

最近では、公園のトイレや駐車場、ビルの影なんかでもさせられるようになってきてしまいました。

でも、それがだんだん気持ちよくなってきてしまって・・・。

自分の性癖が怖くなってきました。

初体験した一週間後に彼の口に放尿した

彼と結ばれてから一週間が過ぎました。

大袈裟に言えば『処女喪失』から一週間です。

処女から卒業して数日間は性器の痛みがひどくて辛かったです。

歩く時には両足の間を少し広げて歩いていました。

性器に彼の分身が刺さったような気分でした。

ぎこちない歩行でした。

彼が進学の為に東京へ行くのが判っています。

彼が地元に居る間に、二人の時間を作りたいとも思っていました。

彼から電話がありました。

今から逢いたいとの事でした。

二人で待ち合わせの場所からバスで、ホテルの近くの停留所まで行きました。

停留所からホテルのフロントまでは500メートル位だったと思います。

手を繋ぎ、平日午後の閑散とした道を歩いて行きました。

ホテルのフロントで部屋を申込んでキーを受け取りました。

エレベーターを経て、部屋まではボーイさんが案内してくれました。

ボーイさんが部屋の扉を開けてくれて、扉を締めて二人だけになると、彼が私を抱きかかえてキスしました。

彼の舌が私の唇を押し広げて進入してきました。

私のウエストは彼がしっかりと抱えていますから動けません。

二人はそのままでベッドへ横たわりました。

彼がキスをしながら私の上に被さってきます。

私の乳房は彼の厚い胸で押されています。

30分以上もキスをしていました。

彼の右手がスカートの下からショーツを引き下げます。

もう3回目なので、自分で腰を浮かせて脱がせてもらいました。

上着やブラウスを着たままで、彼が私の花園へキスをしてくれました。

今にして思えば前戯時間が長かったのと、合体する事が判っていますから分泌液が大量に出ていました。

後日談ですが、その時の分泌液は、「カタクリ粉を溶かした様だった」と笑われました。

濃度が濃かったので・・・。

彼は分泌物を吸い取って私の太ももに塗りつけます。

私の左手を導いて、「人差し指で触って」と言われて、自分でクリトリス部分をなぞりました。

彼は更に、「両手で性器を広げて」とお願いしてきました。

彼が望むならと思ってそのようにしました。

彼は私のクリトリスの事を『美和子ダイヤモンド』と名付けました。

彼が充分に勃起したペニスを私の秘所に宛てがって挿入してくれました。

十分な潤滑剤がありますから彼の分身はスルリと入りました。

彼は大いに感激して、「一生大事にするから」と。

彼が私の中で射精しましたが、合体した状態で一時間以上の時間が過ぎました。

彼の身体は私の上ですから身動きが出来ません。

合体したままで乳房を愛撫してもらい、キスをされます。

突然、彼が私の秘所にキスしました。

彼の分身は私の顔の上です。

今にして思えば69スタイルでした。

私の花園にキスしてくれている彼のジュニアをおしゃぶりします。

数分で彼が、「出る、出る・・・」と言いました。

その瞬間、大量のザーメンが私の口中に流れ込んで来ました。

口の中がザーメンで一杯になりました。

私は彼のザーメンを飲み込みました。

その時、尿意を催しました。

「手洗いに行かせて」とお願いしたら彼は、「放尿してくれ」と言います。

彼は私のオシッコを飲んでくれました。

少しずつしか出ませんでしたが・・・。

それでも私にとっては大変な経験でした。

お互いに疲れたので、冷蔵庫のジュースを飲みながら窓の外を眺めました。

レースのカーテン越しに母校が見えます。

彼が私の後ろから乳房を抱えながら・・・、みるみる彼の分身が勃起してきました。

私の臀部に硬直して触れています。

彼が私を抱きかかえてベッドへ移動させました。

彼の右手が私の左手を持って勃起した場所へ・・・。

10分位で彼が、「もうだめだ、出てしまう」と言いました。

「キスして」と言われたので、彼の分身を私の唇に包みました。

ついさっき、沢山の精液を放出したのに・・・。

彼が射精の合図をしたので唇で吸飲しました。

「強く吸わないで」という彼。

さすがに数回の放出で彼もダウンしたみたい(笑)
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