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失禁・放尿

スクール水着と電気あんま

小学校6年生の時の体験です。

女子に時々エッチないたずらをする男子2人組がクラスに居て、私も胸を揉まれたりカンチョーされたりしてました。

その男子2人に、「お前、好きな人が居るんだろ。教えろよ」ってよく尋問されてました。

実際居たんですけど、まだ告白してなくて内緒にしていたので、「居ないよ」って答えてました。

私が電気あんまをされてしまったのは、3時間目の授業に水泳があった日でした。

私は手早く着替えられるように、スクール水着の上からスカートを穿いてました。

その日も男子に尋問されてました。

2時間目が終わった後の20分休憩の時に、「いい加減に教えてくれないと股間にお仕置きするぞ」って言われて、それでも嫌だったので黙ってました。

そしたら、男の子1人が私を床に押さえつけて、もう一人が私のスカートの中に足を入れて、アソコを振動させてきたんです。

男子「喰らえ、電気アンマーーっ!!」

私のアソコに、男子の上履きがどんどん食い込んできます。

敏感な場所を潰されると痛いし、股を閉じて守ろうとするとくすぐったくて、なんだか変な感じに襲われてしまいます。

だけど恥骨を踏まれるとやっぱり痛いし、膣の方を振動させられると、お腹の奥にも直接振動が伝わってすごく苦しいです。

私「ひゃあっ、痛い、やめてーっ!」

逃げようと必死ですが、両足を男子に持たれていて立ち上がれません。

もう一人の男子は私のお腹の上に乗って両手を抑えていて、起き上がることも身をよじることもできません。

それに何より、逃げようとして暴れると上履きが更に深く食い込んでしまって、余計にダメージを受けてしまいます。

一応アソコは水着で守られてるけど、4年生になる前に買い替えて以来、勿体なくてそのまま6年生まで使い続けてたので、結構小さくてきつかったし、何度も洗濯して生地が薄くなってました。

そんな水着では電気あんまを全く防げず、水着自体も私のアソコに食い込んで締め付けてたので、本当にきつかったです。

数分くらいやられ続けて、アソコへの刺激が強すぎて、抵抗する体力が無くなってきてしまいました。

すると今度は、男子が上履きを脱いで、素足で電気あんまをされてしまいました。

上履きの時は痛みが強かったけど、素足だとくすぐったくて変な感じの方が強かったです。

恥骨の痛みと、敏感な所に与えられるくすぐったさ、膣の奥を振動させられる息苦しさ、そして何より男子にアソコを踏み続けられる恥ずかしさ・・・。

私はただただ必死に耐えることしかできませんでした。

男子「・・・もしかして、ここが弱いのか?」

敏感な所を踏みしだかれた時、思わず声を漏らしていたのを勘付かれてしまったようでした。

その後は、身をよじって逃げようとしても、執拗に敏感な所を責められてしまいました。

男子「ここだな!・・・オラオラおらあっ!」

私「んっ、んんっ・・・」

隣のクラスに聞こえてしまうのが恥ずかしくて、思わず声を漏らしてしまいそうになるのを私は必死で我慢していました。

電気あんまをやられ続けて全身に力が入らなくなってきた頃、男子たちに服を脱がされて水着一枚にされてしまいました。

男子「次、プールの授業だから準備しないとな!」

恥ずかしかったけど男子たちにされるがままでした。

そして、「とどめだっ!」と聞こえたかと思うと、もう一度上履きを履いた状態で、敏感な所をものすごい激しく振動させられました。

もう一人の男子にも胸を揉まれたり乳首を指でつつかれたりしました。

すごく痛いのにアソコの奥がどんどん変になってきます。

私「お願い、お願いだから、もう本当にやめて!!」

私は涙目で懇願しましたが、男子たちはやめてくれませんでした。

そして、痛いのと変な感じなのが混ざり合って頭の中がバチバチして、そのままお漏らししてしまいました。

私が半泣きになると男子たちは、「よーし、プール行こう~っと」と言って、電気あんまを止めて何事も無かったかのように去っていきました。

すぐにアソコの部分を確認すると、男子たちの上履きの跡がクロッチの所にくっきりと残っていて、お漏らししてしまったせいで恥骨の上くらいまで濡れてしまいました。

3時間目が始まってシャワーを浴びるまでの間、アソコが濡れてしまって、しかも上履きの跡が残っているのを他の同級生に見られてしまい、すごく恥ずかしかったです。

先生から受けたお尻叩きの刑で迎えた精通[後編]

僕「もう許して下さい」

もう一度訴えました。

先生「ねぇ、T、スカート捲りは性犯罪なの。大人になってすれば警察沙汰になって職を失うこともあるわ。やっぱりあなたには、今、きっちりと罪の重さを分かってもらいたいの。そんな風に頭を床に付けて謝っても許されないことがあることを教えてあげる」

どうやら僕の懇願が先生の逆鱗に触れたようです。

先生は隣の音楽室から1人用の机を持ってくるように指示しました。

先生「机の上にお腹をつけなさい」

僕「はい」

先生「そう。そしてそれぞれの手で机の脚を掴んで」

そう言い終えると先生は紐を取り出し、僕の手を机の脚に縛り付けました。

先生「次は足ね」

僕は机の上にうつ伏せになり、両手両足は机の脚に縛り付けられたのです。

先生「これなら、どんなに痛くても姿勢が崩れることはないわね」

そして口にはタオルがねじ込まれます。

先生「もうこれで弱音を吐いても私には聞こえないわ」

絶望的でした。

もう逃げることも手でお尻を庇うことも出来ません。

先生「さあ、T、残りの50発。いくわよ。これでお尻叩きはおしまい。辛いと思うけれど耐えなさい」

ビシン、ビシン・・・。

僕「ハッ、ウッ、ウグ」

・・・ビシン、ビシン、ビシャン。

僕「クーッ」

僕の悲鳴はすべてタオルに封じ込まれ、低い喘ぎ声にしかなりません。

先生は休み無しに10発を打ち据えました。

そして前に回り込み僕の顔を覗き込みます。

先生「あら、涙が出てるわ。痛いのね。可哀想に」

しばらく哀れな僕の顔を眺め、また後ろに戻ります。

先生「あと40発よ」

10発の連打が叩き込まれます。

全身から汗が噴き出し、視界は涙に曇ってしまいます。

少しでも痛みを和らげようと背中や腰を動かしますが、それには何の効果もありませんでした。

先生が再度、前に回り込み、僕の顔を覗き込みます。

そして左手で額の汗を拭います。

先生も汗をかいているのです。

先生「どう?苦しい?」

僕は必死に頷きます。

先生「そうよね。お尻、凄いことになってるわよ。血が出てる」

しかし容赦はありませんでした。

先生「残り30発」

5発の連打を食らいます。

その頃から僕は妙なムズムズを腰から股間にかけて感じ始めました。

(・・・尿意?)

しかしタオルの猿轡のせいで何も話せません。

次の5打でお尻の激痛とともにムズムズ感はさらに高まります。

(オシッコが漏れる?!)

先生「さあ、残りは20発ね。続けていくわよ」

ビシン、ビシン・・・。

打たれるたびにお尻の痛みは脳天に突き刺さり、それは腰に舞い戻り、そしてムズムズ感をさらに強めます。

もう駄目でした。

残り10発になったとき、ついに僕のペニスから迸りました。

しかし普段の放尿感とはどこか異なるのです。

断続的に液体が飛び出し、しかも腰から股間にかけてのムズムズは気持ち良くさえあるのです。

大きく首を仰け反らせ、先生に異変を伝えようと努力しましたが、先生は全く気にしないで竹刀を振い続けました。

先生「あと3つ」

最後の3発は渾身の力を振り絞って叩き込まれました。

僕「ガッ、ウッ」

ようやく竹刀の連打が止み、先生は汗が噴き出す僕の背中に手を当て、「T、終わったわよ。よく頑張ったね」と、しゃがみ込んで手足の紐を解きにかかります。

先生「アッ、T、あなた、もしかして」

失禁がばれた!と思いました。

手が自由になるとすぐに口からタオルを出して謝りました。

僕「先生、ごめんなさい。途中でオシッコが・・・」

先生は僕を見つめたまま無言です。

先生「T、これはオシッコじゃないの」

意味が分かりませんでした。

先生「精液よ。あなた、オナニーの経験はあるの?」

中2でありながら僕は目覚めが遅く、精通を迎えてなかったのです。

僕「いえ、知ってますが、したことはないです」

小声で答えました。

床には、僕の汗と精液が水たまりのようになっていました。

すぐに雑巾で拭き取り、机を片付け、再度、椅子に座る先生の前に正座しました。

僕は恥ずかしくて下を向いたままです。

先生「T、あなたは射精したの。大人になったの」

全く理解不能でした。

射精とは、“女の人の裸の写真を見て、興奮しながらペニスを擦ると起こること”というのが当時の僕の知識でした。

どうして、あんなに痛くて苦しい時に射精を?

先生「T、少し変わったところがあるようね、あなたには。まだ、自分では分からないと思うけれど」

(変わったところ??)

さらに理解不能でした。

先生「T、お仕置きは明日、明後日と残っているけれど、今日で全部おしまいにしましょう。ただし・・・」

先生はしばらく間を置きます。

先生「ただし、これから毎日、卒業まで、授業後ここに来ること」

僕「はい、何でもします」

先生「そう、嬉しいわ」

僕「先生、ここに来て何をすれば良いですか?」

先生「ここへ来たらすぐに裸になって、そしてね・・・、私のオシッコを飲みなさい」

ネットカフェでイチヂク浣腸をされながら・・・

今、綾香はネットカフェの個室の中で、今さっき知り合った男性にイチヂク浣腸をされながら書き込みをしています。

綾香の下半身はニーハイソックスを穿いただけの格好で、パイパンのオマンコもお尻の穴も丸見えの状態です。

今、一つ目の浣腸が終わりました。

すぐに、二つ目のイチヂク浣腸がお尻の穴に入ってきました。

綾香は、浣腸をされながらクリトリスを弄られています。

とっても気持ちがいいです。

ワレメからはイヤラシイ液が沢山垂れています。

あっ、綾香のワレメに指が二本入ってきました。

恥ずかしい音を立てながらオマンコに出し入れされています。

今、二つ目の浣腸が終わりました。

空のイチヂク浣腸の容器が綾香の目の前に置いてあります。

あっ、今、綾香のオマンコに知らない男性のおチンチンが入ってきました。

ゆっくり、ピストンされています。

とっても大きいです。

今、綾香のお尻の穴からお漏らししないように栓をされました。

オマンコにおチンチンが出し入れされる度イヤラシイ音が出ています。

もう、書き込みが出来ないくらい気持ちがいいです。

あっ!今、綾香の奥に熱い物が出ています。

中に出されてしまいました。

綾香、お尻も限界になってきたのでトイレに行ってきます。

今の格好にミニスカートだけ穿いてビデオカメラも渡されました。

もう、分かりますよね?

綾香の恥ずかしい姿を撮影してきます。

報告します。

ミニスカートを脱いで、和式のトイレに跨ぎました。

ビデオカメラは綾香の斜め前に置いて撮影しています。

綾香の下半身は完全に丸見えです。

お尻の穴に入っている栓を取りました。

すごい勢いで排泄しました。

オシッコも出ました。

男性が中に出した精液もワレメから垂れてきました。

すべてを出し終えて、また、男性がいる個室に戻りました。

椅子に座っている男性のおチンチンはおっきくなっていて、そそり立っていました。

綾香はそれに跨がり、オマンコに入れながらしゃがみました。

自分でピストンしながら書き込みしてます。

また、お尻の穴にイチヂク浣腸が入ってきました。

今度は三つも浣腸されました。

男性が射精するまでトイレに行けません。

お尻の穴に栓をしてピストンを続けています。

イヤラシイ音が出ています。

もう、限界です。

やっと、男性が綾香の奥に射精をしてくれました。

また、ビデオカメラを渡されました。

ミニスカートを穿いてトイレに行ってきます。

・・・。

報告します。

トイレに着くと清掃中でした。

仕方なく男子トイレに入りました。

もう、本当に限界でした。

個室が一つ閉まっていました。

誰か使用しています。

仕方がないので空いてる方のトイレに入りました。

さっきと同じようにミニスカートを脱いで便器に跨がりました。

もちろん撮影をしています。

お尻の穴の栓を抜きました。

少し茶色い浣腸液がすごい勢いで出てきました。

固形物は出ませんでした。

オシッコもまた出てきました。

綾香のワレメから液が垂れてきました。

男性の精液です。

綾香は、隣の男性より早く出たかったのですぐに後始末をしてトイレを出ました。

個室に戻ると、また男性のおチンチンは立っていました。

綾香は、お尻の中が綺麗になったことを報告すると、お尻の穴に入れるように指示されました。

綾香のお尻の穴は、二回の浣腸でほぐされていたみたいで結構すんなりとおチンチンが入ってきました。

綾香は、お尻の穴も性感帯なのですごく気持ちがよくなりました。

綾香は我を忘れて激しくピストンしてしまいました。

しばらくピストンをしていると、綾香は激しく痙攣をしながらイキました。

その瞬間、すごい大量の潮を吹いてしまいました。

パソコンの画面に大量にかかってしまいました。

その後、綾香は気を失っていたのか、気が付いた時には男性はいませんでした。

テーブルの上にはお金が置いてありました。

三万円も。

手紙もありました。

『気持ちよかったよ。お尻もオマンコも。久しぶりにいい思いをしたのでこれを置いていきます。ありがとう』

そんなことが書いてありました。

綾香は、身支度をして帰ることにしました。

お尻の中には男性が最後に出した精液が入っています。

ノーパンのままミニスカートを穿きレジへ向かいます。

お尻の穴から精液を垂らしながら。

ちなみに、綾香の恥ずかしい姿を撮影したビデオは中身だけ無くなっていました。

どこかで男性は見ているのかな。

綾香の排泄しているところを・・・。

自分がいじめてた女に、全裸にされて失禁させられた

私はマゾにされました。

しかも女の手によって・・・。

私はかなり気が強く、大ざっぱな性格です。

専門通いの18歳です。

私が黒いノースリーブを着ていると、いつも学校では男に見られています。

それが少し気持ちいいと感じてきた。

見られるのは元々好きだったから、私はいつも露出度の高いノースリーブ系を着ている。

たまに肩全部出したりもしてる。

だけど、マゾに目覚めたきっかけは一人の女。

コイツはマジで田舎者っぽい感じで、鈍い感じの奴だった。

私は自分で言うのも変だけどキレイだと思う。

で、その女は対照的だ。

いじめられっ子って感じで普段から無口だった。

で、私はその女を見下していたわけ!

そうしているうちに、いつの間にか私がイジメていた。

「アンタ、どんくさいんだよ」とか言って、言葉で責めまくったりしてた。

それで、あの日が来る。

私が彼女に・・・裸にされる日。

いつもの様にたぶん私が彼女をいじめていたんだろう。

私はそんな気は無かったんだけど、彼女はキレたんだ。

そして街中で彼女は泣き出した。

街中って言っても田舎だからあまり人はいないんだけど、さすがに駅のそばだったから人目が気になってさ。

「泣くんじゃね-よ」って言って彼女を引っ叩いた。

髪も引っ張った。

それが私が彼女にマゾにされた原因!

彼女はしばらく黙っていた。

だけど、急に奇声をあげた。

マジで人目についた。

おい、ふざけんなよと思った。

その次の瞬間・・・沢山の人が見ている前で・・・私の身体に信じられないことが起こった。

彼女は私のノースリーブを掴み、奇声を上げながらぐちゃぐちゃな顔をしてビリビリって破ったんだ。

本気で焦った。

最初は少し破るくらいで許してもらえると思ったけど甘かった。

バリッって一気に全部剥ぎ取られた。

更にブラを剥ぎ取られた。

みんなが私を見ている。

(え・・・?何??今、私は外でハダカにされた?)

頭ん中真っ白で(泣)、呆然としていた。

風とか目線とかを肌で感じて力が抜けていった。

彼女は、上半身ハダカの私に、プロボクサーみたいにパンチをしてきた。

しかも重く速いパンチをドコドコドコって音がするくらいメチャクチャに殴られた。

つかその時、私も頭では人目についちゃいけないって思っているのに、「きゃああああっ」って叫びながらボコボコに殴られてた。

もう何がなんだかわからなくなってきて、とにかく叫んでた。

そして彼女の「おらああああ」という奇声を聞いたかと思うと、壁に叩きつけられたような感じがした。

叫びながら彼女のパンチに派手にぶっ飛ばされて、人前で裸で気絶させられた。

目が覚めた時、バスタオルを巻いて交番にいました。

とても怖かった。

ただ、殴られている時に“イッてしまった”ことは誰にも知られたくないです。

気持ち悪い女に、「てめーキモい」とか色々言って引っ叩いたりしてて、でもその報いにその女に公衆の面前(駅前)でノースリーブとブラを剥かれ、上半身ハダカにさせられた上、殴られまくって気絶というか失禁させられた。

あの時、マジで自分が何されてんのかわかんなかった。

考えれば考えるほど他人事みたく思えてくる。

だけど、外で女にハダカにされた上、殴られて気絶させられた事は、もう親公認(泣)

親はいつも「そんなハダカみたいな格好で出歩くな」って言って、私はいつも「うるさいな、人前でハダカにならなきゃいいんじゃん」なんて言っていたのに、まさか本当にハダカになるなんて・・・。

そして、すぐに学校公認になりました。

噂が立ったんです。

噂の発信元は、私の後輩の軽い感じの男。

ハダカで殴られまくっている瞬間をケータイで撮られていた。

後輩は私にその映像を見せつけた。

彼女にノースリーブを裂かれて狼狽えている私。

すかさず彼女は「キィィィ」なんて言いながら私のブラを破る。

ほんの何秒で私は上半身ハダカにされていた。

すごい、こんなに目立っていたんだって改めて実感しました。

つか当然だよ、駅前で一人だけハダカなんだもん。

本当はその後輩は、私が彼女をいじめている所を撮ろうとしたらしい。

でも結果的に、私が逆に彼女にハダカにされ、失禁させられた所を録画されるハメになった。

殴られる度に私の裸体はめちゃくちゃに動かされて、最後は本当にぶっ飛ばされていました。

映っていた周りのOLとかおばさんとか、口に手を当てて驚いていたり、呆然と見ているだけでムカついた。

口を開けて、涙と唾液でぐちゃぐちゃになっている私がケータイに映っていた。

一部始終を撮られていました。

そして、この映像は学校のクラスの数人がもう見ているらしい。

後輩「女に裸にさせられた過去を持っているのに、まだこんなに露出してるんですね」

なんてことを楽しげに言われた。

私の勝手だろ・・・。

後輩「こんな格好じゃ、レイプされても文句言えませんよ」

なんてことも言われた。

その後は当然の結果だけど、弱みを握られている私は逆らえるわけない。

覚悟を決めて彼のバイクに乗った。

連れて行かれた先は予想外でした。

そいつの家じゃなくて、人のいない川原でした。

そこで青姦されました。

川原でレイプされてからも、どんどん噂が広まり、ついに学校公認。

私をハダカにした女は学校に来なくなりました。

そして先生から、彼女は転校すると聞きました。

もう頭きちゃって!

この女のせいでレイプまでされた。

なのにあいつは噂が立ったから転校するなんて。

でもその女は気持ち悪い爬虫類系の顔立ちだから、一生レイプには縁のない奴だから。

だから、転校する前に私と同じ目に合わせてやる、人前でハダカに剥かれることがどんな事か教えてやろうと思った。

私は彼女の家に押し掛けました。

彼女は明らかに動揺していた。

絶対に許さない!

私は彼女に、「ついて来な」って言った。

彼女は俯いたままでした。

私をハダカにして殴りまくったくせに、自分はいじめられてますみたいな態度が許せなかった。

私は彼女の髪を掴んで、「あの時のお礼をたっぷりしてやるって言ってんの!」って。

そしたら彼女は大人しく私について来ました。

「引っ越すの?」って聞いたら、小さな声で「・・・そう」って。

私「よかった・・・引っ越す前で」

彼女は相変わらず俯いていました。

私「私をボコッた罰だよ。でも私も人前には出られないし。私、あんたのせいでレイプされたんだ」

って言ったら彼女は驚いた。

私「しかも青姦だぜ~。今、私が着ている服・・・『レイプされても文句言えない格好だ』って言われて・・・。しかも私がてめ~にハダカでボコられているところ撮られて、みんなにも見られたんだよ。てめ~も今から私にやられるんだ。あんたは一生その顔じゃレイプなんてあり得ないだろ。私がこれからやってやるよ。その後でどこにでも引っ越せば?」

彼女はぼそっと、「・・・なら、そんなカッコしなきゃいいのに・・」ってつぶやいた。

私が上半身ハダカで殴られまくられた駅のそばに人気の無いトイレがあった。

そこの障害者用の広いトイレにそいつを押し込んだ。

彼女は意外に抵抗しませんでした。

私は彼女を蹴り倒して見下した。

「おい、これから何が起こるか分かるよね?」って。

私は人前でハダカにされて、殴られて失禁させられて、その事を学校や家族に知られた。

そしてレイプもされた。

もうこいつを殺したってかまわないくらいに思っていた。

私「言っとくけど、ココには誰も来ないよ。あんたが泣いても、叫んでもね」

そしたらそいつ・・・、クスクスって笑っていた。

超不気味だった。

一瞬にして立場が変わった・・・。

私がこいつをトイレに押し込んだはずなのに、今はすごく逃げたい。

怖い。

その女の顔は歪んでいて、狂気じみた感じ。

私は壁にじわじわと追い詰められていった。

彼女は私のワンピに手を伸ばして、するりと簡単に脱がされてしまい、抵抗する暇もなく、あの時と同じ様にブラをものすごい勢いで引きちぎった。

私がこいつを懲らしめるつもりでココに連れ込んだのに、本気でレイプしてやるつもりだったのに。

なのに、今は私だけハダカでこいつに見られている。

その後、下の方も脱がされて全裸にされた。

全裸にされて、やっと声が出た。

私「なに勘違いしてるんだよ、てめー」

そう言ったけど、私の声は震えていた。

何言っても無視されて、そいつは全裸の私を見ているの。

ただ怖いだけでした。

夢中で声を出して、「今度はてめーの番だろ、やめろ!見るなよ!大声出すよ」なんて。

そいつは私がさっき言った言葉をそのまま、「泣いても叫んでも人は来ないよ」ってふざける様に言った。

遊ばれてるって思った。

ムカついて殴った。

「てめーは今まで通りいじめられてればいいんだよ!」って言って、そいつに殴りかかった。

でも、殴る前に彼女は私のアソコに・・・。

殴りつける様に私のアソコに指を数本入れた。

体内からえぐられる様な痛みがした。

その格好のまま彼女はまったく動かずに、私も動けなくて、しばらく彼女の顔を凝視していた。

でもだんだん意識が朦朧として、身体が痙攣してきた。

私とその女の関係は、もう決定的にその女が優位だった。

最初は全く違っていた。

私はいつも男を挑発して楽しんでしたし、その女は爬虫類みたくて、キモいだけだったの。

だからいじめてた。

いじめられているだけの女だったのに、この時は私を全裸にして、私のアソコに指を何本も強引に・・・一気に!

変な声が出て、身体が痙攣してきた。

私の喘ぎ声と一緒に、気持ち悪いその女の笑い声が聞こえた。

これじゃいつもと逆。

つか私だってここまでしてない。

中をグリグリってされて仰け反った。

そんな私を見て笑っている。

力を入れると中が圧迫されて、力を抜いたらグリグリされて。

その上濡れてきて・・・、最初の失禁。

男にレイプされた時も失禁はしなかった。

けど、最初にこいつにハダカでボコられた時も、トイレで指でかき混ぜられた今も失禁させられて・・・。

彼女は慌てて私を洗面台に押し付けた。

その後もすぐにやられた。

取っ組み合いになったけど、まったく歯が立たずに色んな体位で汗だくになって・・・。

それでも私は彼女のシャツすら脱がせない。

私は全裸で犯されっぱなし。

夜中の12時くらいになるとマジで誰も来ない。

トイレの外にも連れ出された。

滑り台の上でその女は寝て、私は上に乗って犯されている。

私「あああああああっ」

もう恥ずかしいとか言ってられなくて、叫びまくってた。

滑り台から全裸で下に滑り降ろされて、また失禁した。

気絶もした。

失禁は10回以上させられた。

解放されたのは明け方頃。

その後すぐに彼女は引っ越していったけど、私は眠れなくなった。

その女が夢に出てくるのが怖くて・・・。

使用済みの新鮮な野菜を義父に食べていただく快感

私(30歳)は6年前に結婚し、1児の母です。

夫(34歳)は長男だった事もあり、結婚後、実家で、義父(60歳)と義弟(26歳)と暮らすことになったんです。

義父や義弟とも仲が良く、子供にも恵まれ幸せな生活を送っていたんですが、一つだけ不満を抱えていました。

夫は元々性欲が少ない人で、子供が出来るとますます夜の営みは減り(月に1度あるかないか)、女盛りの私は欲求不満になっていました。

夫の仕事は忙しく、帰宅は22時を過ぎる毎日。

そんな夫に代わって義父が、息子を風呂に入れてくれたり一緒に寝てくれる様になっていました。

そんな義父の行為に甘え、私は1人でお風呂に浸かり、やがてお風呂や寝室で欲求不満の身体を満足させる様になっていったんです。

義父は昨年定年を迎え、今は自宅の畑で野菜を作ったり、小規模ですが田んぼで米を作っています。

息子が幼稚園に行った後、私も草取りや野菜の収穫を手伝う様になったんですが、その野菜を見ているうちに私はイケない事を考える様になってしまったんです。

立派に育った野菜を手に義父は、「これはなかなかいい出来だなぁ!」と、その場で野菜を食べる事がありました。

立派に育った野菜は形も大きさも良く新鮮でしたが、それを見た私は、(アレがアソコに入ったら・・・)と馬鹿なことを想像する様になったんです。

想像はやがて行動に移され、収穫した野菜を手に、義父の居ないキッチンできゅうりをアソコに挿し込んでみたんです。

ヒヤっとした感覚と同時にアソコを押し広げながら入って来るきゅうりの感触がたまりません。

しかもきゅうりのボコボコが、バイブとは違う何とも言えない刺激を与えてくれたんです。

初めはオナニーに使った野菜は捨てていました。

しかし義父が畑で食す姿を思い出し・・・。

(もし、アソコに入れた野菜を義父が食べたら・・・)

そんな事を考える様になっていったんです。

その日は、義父が草刈りに出掛け、私は1人でハウスの草取りをしていました。

目の前に育った立派なきゅうり・・・、今日が収穫時だと思いました。

辺りを見渡し、鼓動が高まる中、ズボンと下着を膝元へおろすと、既にアソコは大洪水です。

きゅうりの刺を取り、慎重にアソコへ押し当てるとヌルッと中へ入って来ました。

辺りには誰も居ないとは言え、もしハウスの中で下半身を剥き出しに野菜を入れている姿を見られれば一大事です。

そんな状況もまた興奮を高めたのは確かでしょう。

ハァハァ息を荒らしながら、きゅうりは私の愛液でベトベトになっていきました。

抜いたきゅうりを元に戻し、私は下着とズボンを穿き直して草取りの続きを始めたんです。

30分程過ぎたでしょうか?

義父が草刈りを終え自宅に戻って来ました。

私「お疲れ様でした。飲み物でも用意しますね」

義父「あ~すまないね!」

一旦キッチンへ戻り、麦茶をコップに注ぐと義父の元へ向かいました。

ハウスの中で義父は、私の愛液で汚れたきゅうりに目を止めたんです。

義父「お~これは美味そうだな!」

私「お義父さん、麦茶どうぞ」

義父「仁美さん、これは収穫時だろう!色艶も良いし美味しそうだよ」

私「え、えぇ」

義父はきゅうりを眺め、「うん、艶が良いね」と言いながら食べ始めました。

義父「ん~、美味しい」

私の愛液の付いた野菜を食す義父を見て、恥ずかしいという感覚以上に興奮が湧き上がってアソコが疼きました。

その日から私は、アソコに入れた野菜を義父に食して頂く興奮に目覚めてしまいました。

もちろん、いつも義父が私の愛液で濡れた野菜を選んでくれる筈もありません。

なので、義父が試食をする前に、「お義父さん、これ良いんじゃないですか?」と、私が野菜を指名するんです。

最近はきゅうりの他にナスやゴーヤも食べてもらうようになりました。

こんな事を繰り返している影響でしょうか?

正直言って、欲求は満たされるどころか増す一方なんです。

先日は、義父と田んぼへ行った時に、義父から見える所でオシッコをしました。

田舎では良く見られる光景ですが、今まで私は義父の見える所でした事はありませんでした。

野菜の一件で、変態に目覚めてしまったんです。

義父は驚きの表情を浮かべながら見ていないフリをしていましたが、チラチラと何度も私の放尿シーンを確認していました。

私のアソコは尿と一緒に愛液でベタベタで、義父に見られている興奮が忘れられません。

もちろん義父に惚れているとかではなくて、誰かに見て欲しい、その誰かがたまたま身近に居た義父・・・それだけなんです。

でも、もし義父が私の挑発に暴走をしてしまったら・・・私は義父のきゅうりを受け入れると思います。

私のアソコは肉棒を欲して疼きまくっています。

夫とはもう3ヶ月も御無沙汰です。

最近は出張もあり、数日間家を空ける事もあります。

このままではオナニーを止める事も出来ず、義父や義弟に知られてしまうかも・・・、そして彼らと・・・。

女子高生のおしっこ我慢対決

これは実体験です。

軽く紹介をしたいと思います。

みんな高校1年生です。

『真紀』

身長は小さめ。

スカートは総丈23センチのモノを着用。

トイレは割と近い方。

水泳部。

『佐倉』

一番身長が低い。

スカートは総丈26センチ

高校ですでに一度“失敗”してる。

とてもトイレが近いと思う。

バレー部。

『私』

身長は平均くらい。

スカートは総丈25センチ。

自分的にはトイレは遠い方だと思う。

バレー部。

こんな私たち3人で我慢対決をしました。

スカートの総丈を見れば分かるとおり、私たちは「ギャル?」って呼ばれるぐらい短くしていました。

けれど制服を崩してきたりはせず、セーラー服はちゃんと綺麗に着てるし、靴下も学校指定の白のハイソックスを守っています。

(私は白のニーハイソックスでしたが)

私たちはいつもやることがなく、下らないことをして遊ぶ毎日でした。

しかしある日、やることがない時に私から言い出しました。

私「おしっこの我慢比べしてみない?」

佐倉「えー病気にならない?」

真紀「平気じゃない?」

私「一度してみたいんだよねー」

真紀「じゃあ明日の学校でやってみる?(笑)」

佐倉「ほんとにやるの?」

真紀「面白そうだし、してみようよ」

私「じゃあやるってことでいいね?」

佐倉&真紀「やろう」

私「じゃあルールは、登校してすぐに3人一緒におしっこして、その後500ミリのペットボトルを飲むってのでどう?」

真紀「いいんじゃない?」

佐倉「私、オムツしてこようかな・・・」

私「佐倉それはだめでしょ(笑)。それから、トイレが限界になってもダメ、学校出るまで禁止ね!」

真紀「それってつまり部活終わるまでダメなの?最悪漏れそうになったら行ってもいい?」

私「だめ!無理になったらお漏らし強制(笑)」

真紀「キツっ(笑)」

佐倉「部活が終わるまでか・・・、けど尿意来なければラッキーだよね♪」

私「確かに(笑)」

そして次の日を迎えた。

私はいつもより早く学校に行った。

予定通り2人も早く来ていた。

私「おっはー」

真紀「眠いわー」

佐倉「おはよう」

私「それじゃぁ早速!」

私たちはトイレに行き、体の中にあるありったけのおしっこを絞り出した。

はっきり言って、ここでやめとけば良かったと少なからず後悔している。

私「じゃあ始めよう!」

私が3人分の飲み物を準備したのだが、実は利尿剤を入れていた。

私たちは500ミリのお茶(利尿剤入り)を飲み干し、教室に向かった。

1時間目が始まった。

2人に特に異変はなかった(ように見えた)。

私も尿意は感じなかった。

2、3時間目も特に変化はないだ。

が、4時間目の体育で私は尿意を察した。

2人はまだ平気の様子を見せていた。

先ほど体操着に着替える時に、真紀が水着を制服の下に着ているのを見た。

いつもは着てこないから、たぶん漏らしても大丈夫なように着たのだろう。

真紀の水着はとってもハイレグな可愛い競泳水着だった。

ちょっぴり羨ましく思ったこともある(笑)

少し話が飛んでしまうが、とうとう6時間目まで来て、全員がすごく我慢してる状態にまでなっていた。

佐倉は大胆にスカート越しに押さえている。

真紀は水着にシミを作りたくないのか押さえたりはしなかった。

私も押さえはしない。

恥ずかしいから。

そして6時間目が終わり、帰りのホームルームも終了。

いよいよ部活だ。

佐倉はもうだいぶ我慢しているらしく落ち着きがない。

私「真紀、プールの中でも漏らしちゃダメだからね?」

真紀「限界になったらわからないけど極力頑張るよ」

佐倉「私、かなりヤバいかも・・・」

私「佐倉がんばろ、あたしも頑張るから」

佐倉「ん・・・」

この時、私は佐倉が好きでもあった。

小さくて小悪魔みたいな子で、みんなからも好かれるタイプだからだ。

そして部活に行った。

(※ここからは真紀から聞いた話なので、一部、真紀視点で)

真紀「先輩、こんにちは」

先輩「あいかわず元気ね、真紀ちゃんは」

真紀「それより早く練習の準備しましょう!」

先輩「ねえ真紀ちゃん・・・おトイレ我慢してる?」

真紀「!!」

先輩「なんかすごく落ち着きないし、もじもじしてるから」

真紀「じつは・・・」

事情は全て話した。

先輩「そうなんだ・・・じゃあ、それなら私が意地でもトイレ行かせないからね♪」

真紀「相変わらず意地悪ですね・・・んっ・・・」

この後、いつも通りに部員たちがどんどん来て、いつも通りに部活が始まるはずだった・・・。

しかし違ったのだ。

部長「今日はストレッチを中心にやるように顧問から頼まれたので筋トレをたくさんやります!」

真紀「え・・・(ジュワ)」

この時、無意識にちびってしまった。

(そんなことしたら確実に漏らす・・・)

真紀は、プールに入ったら本気で即漏らす気満々だった。

焦っていたが筋トレは始まってしまった。

真紀は先輩と組んだ。

先輩「真紀ちゃん遠慮なくしていいよね?ってか水着濡れてるけど、ちびった?」

真紀「・・・んっ」

真紀はしゃべれないくらいパニックだった。

先輩「それじゃまずは腹筋からだってよ、100回がんばろうね」

この100回が真紀を諦めさせたのかもしれない。

真紀は漏らし始めた。

先輩「きゃあ!」

みんなの視線が向く。

濡れるはずがない先輩の水着が濡れていた。

真紀のおしっこのせいで・・・。

一度出ると止まらず、有り得ない量だった。

真紀自身は知らないが、きっと利尿剤のせいだろう。

大量に漏らした真紀は我慢比べなんてしなきゃよかったと後悔したのだった。

結局、真紀は部長に嫌われ、今はいじめを受けている。

佐倉の話はまだ聞いてないので、聞けたらアップします!

デカチン君に抜かずの3発されて久々に潮吹いた

就活シーズンは若い男狙い!

若い男の子とか出会い系サイトに一杯いるから、元気一杯のちんぽなんてすぐ見つかるはずって思ってたんだけど、逆なのかもね・・・。

若い男の子って経験少ないことの方が多いと思うし、なかなかイカせてもらえるちんぽ探しは難しいのかな。

というか、去年とか考えたら、高校卒業男子を狙って童貞狩りとかしてたもんね(笑)

そしたらね、ようやく土曜日に素敵なちんぽに巡り合えた。

せっかく若い子が集まる時期なんだから若い子狙いで頑張ってたんだけど、かなり強烈なちんぽだったよ♪

今年高校を卒業した元気いっぱいの男の子。

そりゃちんぽも元気に決まってるよね(笑)

てか、とにかくデカかった!

別に大きいのが好きっていうわけでもないんだけど、やっぱり大きいと迫力あるし、(コレがあゆみのおまんこに入ってくるんだ・・・)って考えただけで興奮してきちゃうってところもあるし。

カリとかも凄く張り出しててフェラが大変だった(汗)

フェラしてたらどんどん大きくなってきて、舐めてるだけであゆみのおまんこグチャグチャに・・・。

デカチン挿入!

でもすぐイッちゃった(汗)

実際入れてみたらコレまたヤバい・・・。

大きいちんぽ入れた時のアノ感覚・・・。

大きいちんぽだとおまんことの摩擦が大きくて堪らない♪

カリとか張り出してたから、おまんこに引っかかってとにかく気持ちいい・・・。

「あんっ!凄い・・・あゆみのおまんこ裂けちゃうよ・・・」

徐々に腰のスピードが増していって、入り口から奥まで一気に押し込んでくる・・・。

「あぁ・・・ダメ!壊れちゃう!!凄いよこのちんぽ!!もっとおまんこ突いて!もっとおまんこに擦り付けて!!!」

あゆみ、我を忘れて悶えまくり・・・。

でもね、やっぱり若いからかなぁ。

3分くらいで敢えなく発射(汗)

でも、抜かずにピストンし続けて来たからビックリ!

さすが18歳!

抜かずにピストン継続♪

「凄い・・・まだこんなにギンギン・・・」

「当たり前じゃんwおっさんじゃないんだからww」

「それにしても・・・あんっ!凄いよ・・・イッたのに硬いままだし、むしろさっきよりデカくなってない?(笑)」

「わかんないけど、あゆみさんのまんこ、チョー気持ちよくて♪」

2回目は多少長持ちして10分くらいはもったかな。

その間もデカチンで凄い勢いでピストンされまくって、あゆみイカされちゃった。

彼、2回目イッてもちんぽを抜く気配なし(笑)

あゆみのおまんこの中にドピュドピュ精子を発射しながらもピストンは継続♪

「あ~ん・・・凄いよこのちんぽ♪もっとあゆみの事イカせて!おまんこメチャクチャにして!!」

その言葉に反応するかのようにデカチンがさらに激しくおまんこに出入りする!

バックで後ろからおっぱいを鷲掴みにされて突きまくられてたんだけど、あゆみとうとう限界・・・。

久しぶりに潮吹いちゃました(恥)

「ダメ!!!待って・・・お願い・・・」

「どうしたの?w」

「うん・・・あっ!ダメ・・・出ちゃうよ・・・」

「何が?w」

「やぁん・・・あんっ!あっ!あっ!出る・・・出ちゃう!!!」

ビシャーッって凄い勢いでお漏らし・・・(恥)

チョー恥ずかしかった。

潮吹くこととかあんまり無いから、吹いちゃった時って思わず赤面・・・。

しかも18歳の男の子に吹かされちゃうなんて(汗)

その後も彼は元気いっぱいで何度もイカされまくり・・・。

あゆみ久しぶりにグッタリなるまでイカされちゃった・・・。

潮吹きの快感・・・。

でも、やっぱり出ちゃいそうになるのを必死で我慢してる時の感覚は堪らないね♪

さっき書いたみたいに、物凄く恥ずかしいから、(絶対出すわけにはいかない!)って必死で我慢してるのに、それを無理矢理お漏らしさせられちゃうってヤバいくらい快感・・・。

あぁん♪また吹かされたいなぁ。

・・・とか思って、昨日も若い男の子探してエッチしたんだけど昨日は失敗・・・。

童貞だってことを隠してて、フェラであっという間にイッちゃうし、2回目は勃たないし・・・。

とは言っても無理矢理バキュームフェラで勃たせちゃったんだけど(笑)

バイブの電池が切れるまで

25歳の那奈です。

ネットで知り合ったご主人様に、『オマンコとアナルにバイブを入れて両手両足を縛り、電池が切れるまでオナニーを続ける』という命令をいただいてから3回ほど試みたのですが、途中で苦しくなりスイッチを切ってしまっていました。

でもようやくやり遂げることができました。

本当に凄い快感・・・。

体力の限界まで快楽を貪り尽くしてしまいました。

一番長持ちするアルカリ電池を用意し、オマンコにはクリトリスも同時に刺激できる二股に分かれた直径5センチの一番太いバイブを挿入し、アナルには直径3センチくらいのバイブを挿入し、荷造り用のロープで固定しました。

そして洋服のベルト4本を両足の太ももと膝と足首、それに両手首に巻き付けて縛り付けました。

手首はベルトを歯で噛んで支えながら何とか縛ることができました。

そして私は緊縛されたまま、10人の男性に次々に犯される場面を想像しながらバイブのスイッチを入れて、8分目くらいの強さにし、ベッドの上を本当に芋虫のようにのたうちまわりながらオナニーの快感に身を委せました。

夜の11時頃から始めて3時間近くの間に私は10回以上絶頂を極めてクタクタになり、少しの間だけでしたが失神してしまいました。

いつもは失神から醒めると満足してバイブのスイッチを切っていました。

でも昨日の夜はスイッチを切りたくなるのを我慢して、バイブの回転や振動にさらに身を任せてみたのです。

10回以上も続けてイッてしまった私の身体はもうクタクタでした。

バイブの刺激にも反応せず、快感を通り越して苦しさの方が強くなってきました。

それでも私は妄想を思い浮かべながら耐え続けました。

『この女、凄い好き者だぜ。10人のチンポを全部咥え込みやがったぜ』

『ああっ・・・もう許してください。オマンコが壊れそうです。イキ過ぎてもうこれ以上感じられないの・・・』

『まだ夜は長いんだ。お前のオマンコが壊れて使いものにならなくなるまで責め続けてやるぜ』

『ああっ・・・もう勘弁してください。入れられっぱなしでアソコの感覚が麻痺してしまったの・・・これ以上はだめっ・・・』

バイブの回転や振動でオマンコもアナルも抉られてしまいそうでした。

愛液も涸れてしまい、バイブに擦られてオマンコやクリトリスが痛くてたまらなくなりました。

『お願いだからもうやめて・・・オマンコもアナルも壊れてしまうわ。オマンコが乾いてカサカサなの・・・痛いの・・・愛液も出ないわ』

『お前のオマンコは俺達10人分のザーメンでドロドロになってるんだ。オツユが出なくなっても大丈夫だぜ。那奈の腰が抜けて立てなくなるまでハメ続けてやるぜ』

私は妄想に耽り、言葉責めを続けながらバイブの刺激にじっと耐え続けました。

すると自分でも信じられない事が起こりました。

バイブの刺激にも反応せず痛みさえ感じていたのに、それがいつの間にか消えて、新たな快感の波が少しずつ起こってきたのです。

身体はもうクタクタなのにアソコだけがまるで別の生き物のようでした。

自分の淫乱さを今さらのように思い知ったのです。

『この女、また感じ出したみたいだぜ。こいつ底なしの淫乱だぜ。これだけ淫乱だと犯しがいがあるってことよ』

『そうよ・・・那奈はどうしようもない淫乱なの・・・。むちゃくちゃに犯してもいいわ。ああっ・・・オマンコが壊れて腰がガクガクになって立てなくなるまで虐めてください。オマンコ壊れてもいいの・・・、オマンコもアナルもむちゃくちゃに虐めて・・・、クリトリスが千切れてもいいのっ・・・』

などと獣のような声で叫びながら絶頂を何度も何度も貪りました。

恐らく10数回、もしかするとそれ以上だったかもしれません。

そのうちに意識が朦朧として本当に身体が動かなくなり、ある程度の快感は感じるけど、絶頂まではイケないという状態になってしまいました。

(那奈、もうそれくらいにしておけば。いくらオナニー狂いのあなたでも身体がもたないわよ。気がおかしくなってしまうわよ)

さすがに私も少し不安になってきました。

これまでに経験したこともない絶頂の連続に怖くなってきたのです。

でも私は・・・。

「いやっ・・・那奈はもっともっとイキたいのっ・・・バイブでもっともっと虐めたいのっ・・・」

などと絶叫しながら、最後の力を振り絞って緊縛した両手を股間に伸ばし、バイブのスイッチを最強にまで上げました。

その瞬間、全身が痙攣したかと思うと身体が仰け反り、宙に舞い上がっていました。

そして次の瞬間には身体が急降下して叩きつけられるような感覚・・・。

それが何度も何度も続きました。

もう言葉ではとても表現できない快感に次ぐ快感の連続でした。

スイッチを止めようにも身体がまったく言うことを聞きませんでした。

最初は、「オマンコ壊してっ・・・」「ハメ殺して・・・」などとと絶叫し続けましたが、そのうちに、「助けて・・・もう止めてっ・・・バイブを止めて」・・・という絶叫に変わっていました。

最後には声さえも出せなくなり、いつの間にか完全に気を失ってしまいました。

肌寒さと尿意を感じて目を覚ましたときには、もう日が昇っていました。

バイブの電池はいつの間にか無くなっていたようです。

こうして私は一晩中ぶっ続けでオナニーをしてしまったのです。

やっとの思いでバイブを外し、縛りを解いてトイレに立とうとしましたが、完全に腰が抜けてしまっていて立つことも出来ませんでした。

床を這うようにしてトイレに向かう途中で失禁してしまったのです。

今日は会社を休み夕方近くまで眠りこけていました。

もっとハードな命令はないのですか?

那奈は、もっともっと激しいオナニーをしたい・・・。

もっともっとオマンコやクリトリスを虐めて虐めて虐め抜きたい・・・。

ご主人様、次の命令を待っています。

テニス部の幼馴染と初体験

俺が中学生の頃の話です。

当時、俺はテニス部に所属していた。

テニス部には4コートあり、結構強い学校だった。

まぁ俺は強くなかったが・・・。

それはさておき、テニス部には幼馴染の沙月もいた。

沙月は顔は凄く可愛くて好きだった。

しかし幼馴染だけあって見栄を張ってしまい、なかなか告白できずにいた。

そんな事をズルズル引きずっているうちに中2になり、お互いに部活に励んでいた。

ある夏の日、練習が終わってコートの端で友達と話している時、コートの隣にあった物置小屋から物が崩れる音がした。

(何が起きた!?)と友達と顔を見合わせ、物置部屋に行ってみると沙月が倒れていた。

友達に先生を呼びに行かせて辺りを見てみると、どうやら棚の上にあったテニスボールを入れるカゴを取ろうとしていたようだ。

沙月に意識があるか問いかけたが返事は無かった。

大きな声で問いかけていた時、友達が先生を連れて来た。

先生は急いで保健室に沙月を運び、俺達には帰るよう言った。

次の日、登校する途中で沙月と会った。

俺「お前、昨日大丈夫だったのかよ?」

沙月「気を失っただけだから大丈夫!!」

ニコッと笑いながらVサインする沙月。

大丈夫なのだろうと、少しホッとした。

そうして俺らはまた部活に励み、秋となった。

俺達が廊下で柔軟してた時だった。

「ちょっと部活終わったら来てー」と沙月に呼ばれた。

隣にいた友達がニヤけながらこっちを見ていたが、無視した。

とにかく嬉しかった。

部活が終わり、自転車小屋で待ってると沙月が来た。

ほんのり顔が赤い気がする。

沙月「あのさぁ、ずっと前から好きだったから、付き合ってください!」

俺は最高に嬉しくて、顔はニヤけてたと思う。

もちろんOKだった。

俺「うん!!」

そして自転車を引きながら一緒に帰った。

家に着くと俺は最高にテンションが高くて、もうヤバいほどニヤけてたと思う。

ベッドに飛び込んだり部屋をうろちょろしたりして、バタバタしていたら母親に叱られた。

とにかく嬉しかった。

次の日、また次の日と一緒に帰り、一緒に遊んだり楽しんでいた。

ある休日、カラオケに行こうと誘われて行ったが、妙な緊張感でろくに歌ってもいられなかった。

しかしそれは沙月も同じようで、お互い顔が真っ赤だった。

そんな時、沙月が口を開いた。

沙月「あの・・・湊(俺)って・・・オ・・・オナニーした事ある?」

俺は一瞬で勃起した。

沙月の少し躊躇ってる感じがヤバかった。

俺「やってる・・・ゴメン・・・」

沙月「何で謝るのww」

もう頭が爆発してダウンしそうだった。

沙月「あ・・・」

何かに気付いたように声を上げる沙月はさら顔が真っ赤にしていた。

沙月の視線を辿ると、ギンギンに勃起した股間部分だった。

俺「あ・・・」

しばらくの間、沙月と俺は真っ赤な顔を見せないよう俯いていた。

すると沙月が、「そ・・・それ・・・触っていい?」と言ってきた。

拒否する理由もないので頷いた。

沙月が俺のジーンズのフックを外してチャックを下ろし、ギンギンになったチンコも握り、「大っきいね」と言い、さらに問いかけてきた。

沙月「いつもしてるの?」

俺「・・・毎日やってる」

沙月「私も毎日やってる(照)」

かなり赤面して言うので、もう我慢汁がヤバかった。

俺も頭がおかしくて、この先はあまり覚えてないですが記憶を振り絞って書きます。

俺が「沙月の事想像してやってる」と言うと、沙月も「私も」と言ってきた。

沙月のオナニーしている姿を想像すると鼻血が出そうだった。

沙月「エッチ・・・しよ?」

俺「うん」

まず沙月が手でしてくれた。

オナニーばっかりだった俺からするとヤバいほど気持ちよかった。

俺「そろそろ出る・・・!」

沙月は戸惑いオロオロしていた。

俺が絶頂になりかけた時、沙月はふいに俺のモノを口に含んで精子を受け止め、ゴクリと飲んだ。

沙月「何か変な味・・・」

俺「凄く気持ちよかった」

いきなり沙月がキスしてきた。

沙月が舌を入れてきたため、受け入れて絡め合い、そしてお互いの唾液を吸いあったりと、かなり興奮した。

沙月「私にもやって・・・」

裸になった沙月はかなり可愛かった。

中学生の成長している感じのおっぱいは綺麗で乳首もピンク色で可愛い。

下も生え始めのようだったが、何より可愛かった。

沙月「湊も脱いでよ(照)」

もうヤバい。

手で隠した沙月の可愛さがもうヤバい。

急いで俺も脱いでお互い裸になった。

まずキスして抱き合いながら舌を絡め、そして沙月のマンコを舐めた。

オシッコのような臭いがしたが気にせず舐めた。

クリトリスを舐めた時、沙月が、「あひっ!」と軽い悲鳴のような声を上げた。

クリトリスを舐め続けていると・・・。

沙月「あっ・・・んっ、おしっ・・・こ・・・出・・・そうっ!」

そう言うと一気に放尿した。

終わると次は入れようとした。

ビクッと反応した沙月の顔を見ながら入れると、沙月が急に顔をしかめた。

沙月「いたっ!」

俺「だいじょぶ?」

沙月「うん・・・」

ゆっくり入れ何回かピストンすると沙月は、「湊っ大好きっ・・・ぅっ・・・ぁぁん・・・ひっイッ・・・ク・・・あああああああイ・・・イクウウぅぅぅぅ!!!」と言い、体を大きくビクッと痙攣させて果てた。

今、沙月は俺の嫁です。

子どもを1人授かって絶賛産活中です!!

文力なくてすみません!!

教室のお漏らしオナニーしてたら同級生に見つかって

オナニー覚えたての頃、風呂場でヤるのがマンネリだったことがある。

当時は、うつ伏せになって両手で外からマンコを揉んでただけなんです。

イッてもアソコがピクピクするくらいで。

そこで、教室で・・・と思った。

実際、体育館では部活とかやってるけど、放課後の教室は全く人が居なかったの。

さて実行の日。

見られてなくても緊張して、とりあえずスカートの上から机の角に股間を擦りつけた。

どんどん『羞恥心<気持ちよさ』になってきて、クリトリス辺りを擦るとじゅわじゅわ濡れてくるのがわかって、今までではありえないほど興奮してきた。

もうスカートは捲れ上がって、ガニ股になってびしょびしょ。

パンツの上から擦りつけ机オナニーってなってた。

「はぁ・・・あぁん・・・」って声が漏れたのも初めて。

エスカレートする動きで、もう周りの世界は完全シャットアウト。

イク寸前の、あのくぅーってマンコが盛り上がってくる感じ(?)になってからの擦り擦りはたまんない。

(もうイク!誰もいないし、いいやっ!!)って思った。

AVで見たように思いっきり声出そうって。

「・・・あぁぁはぁ~ん!!うぅ~んっっ・・・いやぁっ・・・!!ぅんっ・・・!ぁんっ!!」

びくびくびくびくびくびくびくっっっ!!!

今までにない快感に腰が反り返って昇天。

頭は真っ白。

そしてピクピクするクリトリス付近から液体がしゃぁぁぁ~っと漏れ出す。

ボーっとした頭でも、止めなきゃ!止めなきゃ!とだけは思いました。

・・・お漏らししちゃったんです。

(潮じゃなかった)

後から現場検証すると、腰を反り返しながら前方に向かっておしっこを噴射した模様。

終わった後に、突然襲ってくる罪悪感とパニック。

パンツはヌルヌルのべしょべしょ、机やイスはおしっこまみれで・・・。

(自分の机でやってたんだけども)

床なんて広範囲に渡って飛沫地帯が・・・。

とりあえず教室にあった雑巾で机とか床を拭きまくって、机と椅子を違うとこのと取り換えた。

スカートは黒いし厚手だったので、パンツが濡れたまま家に走って帰る。

秋だったから結構寒かったはずだけど、感じないほど急いだ。

家で着替えて、しばし呆然として、ご飯も食べれなかった(笑)

ショックな体験だったのに、この経験以来、教室オナニーがやめられなくなった。

家でする時はお漏らししないのに、教室だとお漏らしが癖になっちゃいました。

最初みたく周りを汚すのは困るので、教室の角の低い棚で角オナをやるようになりました。

(擦り擦りが病み付きになっちゃって・・・)

そこなら、隅っこに向けて漏らすので、掃除が楽だったんです。

パンツも洗濯で親にばれないように、秋冬は使わないスク水を半分だけ穿いてやっていました・・・。

スカートも穿いてないと落ち着かなかったので、濡れないように捲り上げて、かかった時は消臭スプレーで誤魔化しました。

要領も得て(笑)、教室お漏らしオナニーをするようになって1ヶ月くらい経ちました。

その日も教室の隅で擦り擦りやって、絶頂が近づき、声を出しながらラストスパートに入った頃・・・。

“ガガッ・・・”って背後で音が。

でも自分の世界に入って、しかもイク直前だから頭が働いてなくて・・・。

「あぁん・・・はぁッ・・・ぃやはぁっ・・・ぅんっっっ!!!!!(ビクビクビクビクッ!!!)」

いつものように昇天して、白目を剥きながらピクピク・・・しょわわわわぁ~~~。

お漏らしもいつものように遠慮なく放射。

「はぁ・・・はぁ・・・」

息を整えて、意識もはっきりし、さて片付けなくちゃと思っておしっこの海の上に立ち上がった時・・・。

「何やってんの・・・?」

後ろから男の子の声が。

「え?」って振り向いた一瞬は、状況がうまく読めなくて。

次の瞬間、呆然としてくらくらした。

そこにいたのは、同じクラスの良太(仮名)。

サッカーのユニフォームを着ていたから、部活の合間に忘れ物を取りに来たんだと思う。

もちろんその時はそんなこと冷静に考えてられなくて、「ちょっと水こぼしちゃった・・・」って言い訳にならないことをいう私。

良太「そっか・・・」

良太も呆然としてる。

しばらく沈黙が続いたとき、良太が口を開いた。

良太「今の、一人でしてたんでしょ・・・?」

ちょっと笑ってる。

良太はまぁ普通の中学生の男子って感じで、ときどき友達とエロ話はしてるのを聞いたことがある。

血の気が引いた。

おしっこの海に突っ立ってる私には言い逃れる手立てはないから・・・。

私「そう・・・だけど・・・お願いだから誰にも言わないでね」

良太は頷いて、「うん、言わない」と言った後、雑巾を私に投げてくれた。

そして、信じられないことを言ったんです。

良太「その代わり・・・今度また見せてよ」

私「え?」

良太「明日とかでもいいから。部活の前に来るから。見る以外のコトは絶対しないから」

良太も顔が真っ赤で少しどもってたけど、こう言ったの。

私は私で、人にばれないなら何でもするって思いで、「わかった」って言ってしまった。

その次の日の朝、クラスのみんなにばれてないらしいことを確認した私は、本当に放課後、いつもみたくスク水を穿いて教室にいた。

良太「あ・・・ほんとにいたんだ」

良太が教室に入ってきた。

私「みんなに言わないでくれて、ありがとう・・・」

良太「言わないよ」

私「約束だからさ・・・人が来たら言ってね・・・」

私は良太一人で済むなら、それでいいと思っていた。

あんな目にあっても、あの快感を捨てられなかったの。

良太は近くの机の椅子を引いて、それに座った。

私はスカートを捲って、水着越しに棚のところにお股を当てた。

擦り擦りしようとしても、どうしても良太が気になって・・・。

いつもの半分くらいのスピードと力でしか、オナニーが出来なかったの。

それでも時間をかけたら、だんだんいつもの感じになってきた。

焦らされてる感じで、今までにないくらい濡れてることに気付いちゃった時・・・。

良太「やっぱ・・・人が見てると無理??・・・」

良太が言ってきた。

ちょっと眼が潤んでた。

私「大丈夫だよ」

私は構わず、擦り擦り・・・。

私「はぁッ・・・はぁッ・・・はぁッ・・・」

息が切れてきた。

いつもより弱い刺激を長時間与えたせいか、(イク時にすごそう・・・)っていうのがわかった。

お股はもうグショグショ。

黒い水着でもそうってわかるくらい、ヌルヌル濡れてる。

スカートは完全におへその上まで捲れ上がってる。

私「あぁぁぁぁっ・・・ふぅッ・・・ゥんっぅんっ・・・」

だんだん擦り擦りに夢中になって、良太のことが気にならなくなってきたの。

良太の方をちらっと見た。

良太は身を乗り出して、爛々とこっちを見つめる。

私「へぁッ・・・気・・・持ちよく・・・なってもいい・・・?あぁっ!!」

良太「うん。いい」

良太の一言で、私はラストスパートに入りました。

私「ゥンッ・・・あぅんっ・・・あぁはぁんっ・・・」

いつもと違う昇天が近づいてた。

恥ずかしいからやめたいっていうのと、早く早くって気持ちが混ざって、頭がわけわからなくなってきた。

オマンコにくぅーってくる、熱い感覚。

クリちゃんが角に当たるたびに電気が走る。

一瞬、ふわっという感じが全身を襲って・・・。

私「はんッ・・・ぅんっっっっっ!!ぃやっぃやっいやっ!・・・あぁぁああああああああ!!!!!!!」

びくびくびくびくびくびくびくびく・・・。

全身を貫く快感に腰を反らして悶える。

足はガニ股になって、おっぴろげになったグチョグチョお股からはおしっこが噴き出す。

半分くらい意識を失いかけてたけど、(おしっこ止めなきゃ・・・)って、麻痺したおまんこにキュッと力を入れると、クリちゃんが刺激されて、信じられないくらいビクッとなっちゃった。

私「はぁ・・・はぁ・・・」

呆然としたまま、へたり込む私。

でもまた床に股間が触れて、ビクッとなっちゃったの。

もう全身性感帯。

そこで良太のコトを思い出した。

(恥ずかしい・・・)

そう思って恐る恐る良太を見る。

私「ごめん・・・」

良太もぼーっとしてた。

「大丈夫」ってよくわからないことを言って、立ち上がった良太は気まずそうに俯いた。

良太「ごめん・・・俺のも頼めない?」

良太のズボンは中のモノで突き上げられており、良太はズボンの上から片手を入れてそれを触っていた・・・。
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