実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

女友達

隣室でセックスする友達カップルに触発されて女友達と僕もセックス

大学時代に男2女2で伊豆のペンションに泊まりに行った時のエロい話です。
メンバーは僕、男友達のタカシ、女友達の麗奈と彩乃の4人です。僕が親の車を運転して伊豆のペンションに泊まって、釣りやバーベキューを楽しむよくある青春大学生の夏休みです。
ただし、その時まだタカシたちはオープンにしていなかったのですがタカシと麗奈はすでに付き合いたてほやほやでした。タカシと麗奈はちょっとチャラめでノリ重視、僕と彩乃は堅実派でタカシたちの関係にはもう気付いていたのですが、すでに4人で先に約束した旅行だし敢えて気付かない振りをしてその旅行を楽しんでいました。

バーベキューを終えた夜、一等貸し切りのペンションのリビングでテレビを見ながら4人で残った肉とお酒を飲みながらだらだらしていると示し合わせたようにタカシと麗奈は僕らより先に寝室に移動しました。そのあとすぐに僕と彩乃も寝室に行って4人で寝ればその夜は何もなかったはずなのですが、僕と彩乃は空気を読んでその後しばらくリビングにとどまりテレビを見続けました。

うすうすの予想通り、寝室でタカシと麗奈のセックスが始まった気配がありました。二人はテレビの音でかき消されて聞こえていない、それに僕たちはテレビに夢中と思っているのでしょうが、意識を寝室の物音に向ければ「ちょっとだめよ。」「いいから。」「はやく。」「だめ~。」「あぁん、もう…。」と麗奈の声が聞こえてきます。

僕と彩乃は顔を見合わせ、何も言葉を交わしませんでしたが困った表情と呆れた表情を交わし合いました。
隣の部屋でガサゴソしているタカシたちのセックスの気配に、僕はセックスへの感覚が鈍くなりました。大したことじゃないんだ、男と女がふたりっきりになったらそりゃセックスぐらいするだろ、ふたりきりになったということは心のどこかでセックスを期待してるもんだ。という非日常感です。

実は彩乃も似たような感覚になっていたようです。なぜなら僕が自分の座り位置を少しずつ不自然に移動させて、畳に横座りしている彩乃の前を塞ぐように座っても黙って何も言わなかったからです。
真正面に手を伸ばし、彩乃のゆったりしたTシャツをおっぱいに押し付けて形を確かめるように下乳の輪郭を触りそのまま指を上に移動させて僕の両中指が彩乃のパッドが薄いブラの上から乳首に当たった時、彩乃は「ん!」と思わず声を上げて手をグーにして口に当てて耐えました。

僕は中腰になって真正面から彩乃のおっぱいをわしづかみにして親指で乳首の位置をぐりぐりと触りました。「だめだよ…。」とひそひそ声で彩乃が僕に行ってきますが、隣の部屋のタカシと麗奈はガサゴソやっていてこっちの動きに気付くはずもありません。
テレビではそのままバラエティ番組が流れていてガヤガヤやっています。

「いいから。」と僕は彩乃の顔を両側からひっつかみブチューとキスをしました。その勢いで彩乃は後ろ向きにだんだんと倒れ気味になりました。

実は僕はチャラい系の麗奈よりも落ち着きのある彩乃のほうを女子として好きでした。確かに全体的に出っ張りやへこみの少ないセクシーさに欠ける身体ではありますが、顔は普通にあどけなくてかわいいのです。薄い顔だし肌も玉子みたいにつるつるなので素材は麗奈より上だと思っていました。

麗奈は部屋着のゆったりしたTシャツにジャージとエロさとは無縁の服装でしたがだからこそ、僕が強引に押し倒して身体をくねらせたときお尻の丸いラインが無防備に浮き出しました。

ジャージの緩いウエストにぐぐっと手を突っ込み、丸い彩乃のお尻をまずはパンツの上からなぞりました。柔らかいお尻のほっぺたの肉やお尻の割れ目を感じ、思わず手を一旦彩乃の腰の後ろの背骨まで後退させた後、パンツのウエストゴムを探り当てパンツの中に侵入しました。お尻の割れ目の内側部分のしっとり湿った肌とお尻のほっぺたのすべすべの肌を素早く堪能し、サイドの腰骨を経由して彩乃のパンツの中を真後ろから真ん前に半周滑らせて移動を完了しました。

「ああ、だめだよ。」と彩乃は口にグーにした手を当てて困り眉で眼をつぶりかけていて、もう片方の手で自分の身体が完全に後ろにひっくり返らないように支えています。
もじゃもじゃとした陰毛の茂みのあたりは湿度が高く、彩乃のお腹の下に突っ込んだ僕の手と彩乃のパンツの隙間から出てくる空気の湿度の高さとかすかなおしっこの匂いを感じました。

人差し指、中指、薬指を3本まとめて彩乃の股間の中心に据えて、中指で彩乃の身体のど真ん中の割れ目を確認してなぞると、人差し指と薬指を起用に使って大陰唇を広げました。そして残った中指で広げた彩乃のおまんこの内側やクリを探るのに充てました。ちょっとの間は「だめだよ。」「やめて。」と言葉では抵抗の意思を示していた彩乃もそこまでするとついに陥落しました。「きもちいい。」と言いながら両手を後ろに回して身体を支えて脚を軽く開き気味にして、僕に向かって身体を広げておまんこを触らせてくれている状態が生まれました。

僕は彩乃のおまんこをガン見するために、腰ひもを前でちょうちょ結びして留めてある彩乃のジャージをパンツと一緒にそのまま引きずり下ろしました。腰ひもはしっかり縛ってあったのですが、彩乃のお尻がムニっと潰れて腰骨のところを滑って越えると後は滑りやすい素材なので足首まで一気に滑らして下ろすことができました。
彩乃は思わず両手で股間を押さえていますが、ふさふさした陰毛まで隠すことはできません。彩乃の足を開かせるためにジャージから彩乃の右足だけ抜くとピンクのパンツの裏地の白い部分に薄黄色のシミが付いたのがわかるパンツとジャージが重なって左足にひっかけたままの彩乃と向き合いました。

彩乃と向かい合ったまま一瞬隣の部屋に意識を向けると、バラエティ番組の音声が静かになった隙間に、タカシの「う~~。」「あ~~。」という声と麗奈がなにかタカシに話しかけて疑問形で聞いている声が聞こえます。推測するに麗奈が「気持ちいい?」とか聞きながらタカシのペニスをフェラしているとかそんな時間帯です。

「急ごう。」と僕は彩乃に声を掛け彩乃がおまんこを押させて隠そうとしている両手をこじ開けるようにするとあっさり開けてくれました。
いつの間にか、僕と彩乃の間には、タカシと麗奈に対する対抗心が芽生えていて、あいつらがセックスをしている間にこっちもセックスしておたがい気付かない振りをして寝ようという目標が共有されていたのです。

僕は腹ばいに床に這いつくばってぴちゃぴちゃぴちゃと音を立てて彩乃のおまんこをクンニしました。しょっぱい愛液の味が広がり、彩乃は「あん、あん!」と控えめな喘ぎ声を上げてくれました。僕は腹ばいで無意識に腰を動かしてペニスを床に押し付ける動きをしてしまっていました。彩乃の濡れ具合と僕の勃起具合は準備完了、もうとっくに挿入できる状態です。

下半身丸出しで床に足を広げて彩乃が座っているのを見ながら僕も自分のジャージを脱ぎ下半身裸になりました。
挿入準備をしながら隣に意識を向けると、ベッドが軋む音とぺちぺちと汗ばんだ肌が触れる音がかすかにかすかに感じられます。あいつらも挿入したかと僕は察しました。

僕は脚をまげてペニスが天井を指すように座り、彩乃の腰をささえて身体を近づけると対面座位で挿入しました。それが一番音が出なくて静かだし見た目にも少しは自然だと思ったからです。まあ隣が思いっきりパンパンやっているのにこっちが何を気を使うのかわかりませんが。

彩乃のTシャツの中に手を入れておっぱいを揉みながら僕は腰を無理な体勢で突きあげたり揺らすように動かし、彩乃も恥ずかしそうにしながらまた口に手を当てながらくねくねと動きました。性器をこすり合わせるというよりお互いの性器の感触を確かめるようにして交わりました。
そして、僕は「いくよ。口に出していい?」と聞いてからペニスを彩乃のオマンコから取り出し、亀頭部分だけを彩乃の口に入れるとぴゅぴゅっと射精しました。彩乃の喉を直撃したらしくげほっとなって口から白い精液が垂れました。そして僕と彩乃の秘密のセックスが終わりました。

ティッシュで彩乃の口の周りやTシャツや床にに垂れた精液、彩乃のおまんこの周りを拭いてお互い服を着てから隣のタカシと麗奈に意識を向けると、二人もどうやらセックスを終えて寝ながら会話をしているようでした。

暫く僕と彩乃はセックスの余韻を消すためにバラエティ番組を見ながら語り合い、タカシと麗奈の待つ寝室に行きました。
「タカシたちまだ起きてたの?」「お前らもずいぶん夜更かししたな。」とお互いさっぱりした顔で会話しましたが、その夜のすべてを知っているのは僕と彩乃だけです。

無防備に寝ている女友達に理性のタガが外れて挿入

家に遊びに来た女友達が酔いつぶれて寝てしまい、僕の理性のタガが外れていたずらしてしまい、最後は挿入してしまったエロ話です。

僕と佳代は最初は友達の友達だったのですが、グループでバーベキューをしたりキャンプをしているうちにグループの一員として仲良くなり、28歳の僕と26歳の佳代は年齢的には男女を意識してもいい組み合わせなのに、なんとなく他の同性の友達と同列に扱う関係が続いてしまい今に至っています。
二人きりでの買い物に行ったり、お酒を飲みに行ったりすると普通はデートですが佳代と僕の場合は男女の友情ということで、お互いリラックスしていました。
もちろん僕は男なので、こうやって二人で遊ぶ機会を続けていればいつかワンチャンあると心の中では狙っていました。

そしてその日も佳代がセールで買い物に行くからといって荷物持ちのようにして僕が付き合わされ、夜になってお互いくたくたになったので一旦僕の家で休憩しながらお酒を飲んでいました。
佳代は「あ~つかれた。たくさん歩き回った後のお酒は酔いが回るの早いわ~。」とすぐに顔を赤くしてとろんとし始めました。そして「ちょっと寝かせて。」と僕のベッドにころんと横になってしまいました。佳代が僕のベッドで1時間くらい仮眠することは今までもあったので僕はそこまで気にせずお酒を飲み続けていました。

佳代は最初僕に背中を向けて、膝を丸めて腕を胸の前にして小さくなって寝始めました。佳代の服装はふわっとしたチュニックのようなトップスに柔らかい素材のひざ丈のスカートなので、めくれ上がるのを多少は警戒しているようでした。
その後10分くらい佳代はウトウトした後、「超眠い。本気で寝るけど絶対に襲わないでね!う~ん。」と寝言のように僕にくぎを刺してから本格的にすやすやと眠り始めました。そして途中寝返りを繰り返しだんだんとスカートがぐちゃぐちゃになり身体も伸びて無防備になっていきました。

佳代が寝始めてから30分くらい経つ頃には僕は「今なら佳代の身体に触れる!」という衝動を抑えきれなくなっていきました。佳代は大の字というほどではないけれど胴体を上に向けて左右に腕をだらんとさせ、足を内股気味に片足だけちょっと曲げて、顔だけ向こう側に横に向けて寝ています。Dカップくらいのこんもりした胸の盛り上がりが寝息に合わせて上下しています。

僕の理性のタガはそこで外れました。まず触ってしまってもし佳代が起きて騒いだら、偶然触っちゃったか、酔ったふりをして「冗談で~す!」とごまかせばいいじゃないかと自分に言い聞かせました。

チュニックの上から静かに胸の上に手をかざすと、呼吸に合わせて胸の頂点が僕の手の平に触れたり離れたりしましたが、佳代は起きるそぶりもありません。僕はさらに手を近づけていきはっきりと服の上から佳代の胸にタッチしました。呼吸に合わせてむにっとおっぱいが僕の手のひらに押し付けられそして弾力で戻っていきます。それだけでも佳代のおっぱいはDカップ以上で脱いだら意外に大きいかもしれないと思いはじめ僕はさらに見たくなりました。
お腹のほうのチュニックの裾をつまんでそっと持ち上げると軽い素材なので簡単に持ち上がりました。そのまま静かに静かにめくっていくとショッキングピンクのような色のブラジャーに窮屈そうに包まれた佳代のむちっとしたおっぱいが丸見えになりました。佳代の表情を伺いますが枕に顔をうずめるようにしているのでわかりません。ただ、起きてはいないようです。
小さいカップに押し込まれているような形でギリギリ乳首が隠れるくらいのデザインのブラだったので僕は大胆にも右側のブラのカップをちょっとずらしてみるとこぼれるように大きめの乳首がボヨンと出てきました。
左側も同じように乳首を出し、僕はつまんだりゆるめたり佳代の乳首を弄びました。だんだんと乳首が硬くなってくるのを感じました。佳代は眠りながらも身体の快感を感じ始めたようでした。
ぶっちゃけもう佳代が起きてもそのまま強引に触り続けてもいいと思っていましたが、佳代は「う~ん。」と感じている声のような寝言のようなちょっとエロい声を上げただけでそのままされるがままになっています。

上半身の服をめくって乳首を出させたまま、次に僕は佳代の下半身にいたずらをはじめました。少しずつスカートを捲っていくとまずつるつるの裏地だけが佳代の股間を守っている形になりました。佳代が眠ったままなのを確認すると、ぼくはそれもめくりブラと同じショッキングピンクのパンツを確認しました。脚が閉じた状態になっているので、曲げたほうの脚を持って少しずつずらしていきました。抵抗するような動きも全くなくそのまま自然に佳代は大の字に脚を開いてパンツをおっぴろげで寝そべっている状態になりました。

僕はパンツの上から佳代のクリの位置を推測して触っていきました。クリを見事探り当てるとピクピクっと佳代が反応しました。「ああん、あん。」と聞こえるぎりぎりの小さい声で感じていました。佳代がついに起きたかと思いましたが顔を上げません。佳代は夢の中で感じているんだと僕は確信しました。

「エッチな夢の続きを味わわせてやるだけだよ。」と僕は心の中でつぶやきゴシゴシと強めに佳代の股間を擦っていくと指先に感じる湿り気が増してきて、佳代のパンツの裏側とおまんこの間の滑りが良くなっているのが感じられました。確実に濡れ始めています。ぴくぴくする身体の反応ははっきりしていて、「あんあん。」という声が続きます。

恐る恐るパンツの股間部分を引っ張ると、じゅくじゅくに濡れた毛むくじゃらの佳代のおまんこが見えました。そのまま引っ張り挿入できるくらいの隙間を確保しました。

僕は急いでクローゼットに隠し持っていたコンドームを装着して、滑りをよくするために佳代のおまんこから愛液を指で掬い取るとコンドームの外側にぬりぬりしました。それくらい寝ているはずの佳代はしっかり濡れていたのです。

もうほとんど佳代が寝ていてもいきなり起きても関係ないつもりで僕は佳代の股の間に入り込み、両太ももを持ってぬるりと挿入しました。かすかにぺちぺちと音が出るくらいの強さでピストン運動を続けると、「あん、あん。」と枕に顔をうずめた佳代が小さな声を出します。感じているのはおまんこがもっと濡れてきて滑りが良くなり、内部空間が広がってスムーズにピストンでペニスが滑るようになったことからもわかります。
そして僕は佳代の体内の一番奥のほうを突きながら、射精しました。

ぬるりとペニスを抜いて、佳代のおまんこを軽くティッシュで拭いてから下着とスカート、チュニックをなんとなく元通りに直して僕は佳代から離れました。
佳代の呼吸は早くなっていましたが、起きてきません。僕はほっとするとそのまま何事もなかったようにテレビをつけてずっとそうしていたかのようにお酒を飲みつづけました。

挿入してから20分くらい経って、佳代が「う~~ん」と声を出して寝返りを打ちそれから黙って起き上がってトイレに行きました。
トイレで服を整えている気配の後、佳代は出てきて「寝すぎちゃった。じゃああたしこれで帰るね。」と宣言してさっさと帰ってしまいました。寝ている間に僕がしたことには気づいていないか、あえて言及しなかったようでした。

今思えば佳代が男の家で無防備な姿をさらす時点で僕に襲われるのは織り込み済みだったと思うし、いたずらしている最中に目が覚めないはずはないので、途中から起きていて、それでも気持ちいいから佳代はされるがままになっていたのだと確信しています。

ただ一応僕と佳代の間ではあの夜は何もなかったことになっているので、その後も男女の友情は続いていて普通に他の友達を混ぜて遊びに行ったり二人で買い物に行ったりしています。

とはいっても一度挿入してフィニッシュまでした相手と、何事もなかったように接するのはなかなか辛抱が必要なので次にチャンスがあったら普通に佳代が起きている時に堂々とエッチをしようと僕は密かに決心しています。
広告
広告
忍者RSS