実際にあったエロい体験談

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女子大生

出会い系でエッチに飢えた清楚系ビッチのJDをゲットした体験談

僕がいきなりこんな話をすると「うそつけ。お前は出会い系の宣伝担当かよ?そんなうまい話が世の中にあるかよ?」って言われそうですが、出会い系で奇跡の清楚系美少女女子大生をゲットしました。しかも正体はいわゆる清楚系ビッチの、その子の可愛さを持っているならいくらでも男に誘われそうなのになぜかエッチに飢えているという理想的なタイプです。自分でも一生分の運を使い果たしたんじゃないかってくらいのエロ体験談ですが、現実です。
 
システムエンジニア兼営業、つまりただの社畜の地味リーマンアラサーとアラフォーの間の35歳の僕は、もはや恋愛の駆け引きとか、彼氏がいるいないかに一喜一憂するとか、モテるために自分を磨くとかに疲れ果ててしまっていました。もうそういうの関係なく、エッチしたいかどうかでデートから即エッチできるシンプルな出会い系をメインで使っていました。
 
建前上は健全な出会いをアシストすると書いてありますが、結局はシンプルな出会い系なので結局登録しているのは派手な外見でめっちゃ遊んでそうだったり、エッチのことしか考えて無さそうな顔にエッチ大好きって書いてあるような女の子ばっかりで、僕もその辺は割り切って大体月に2人位で新しい女の子を乗り換えながら地味に遊んでいました。
出会い系と言うくらいなのでお互いにトキメキなんてそっちのけで、とにかく会ったらエッチしてそのまま音信不通というのは僕にとっても想定済みでした。
 
ところが驚くべきことに、2か月前に僕は20歳女子大生(割と名の通った大学)ツヤツヤ黒髪前髪ぱっつんロングヘア、色白でお嬢様系、優しそうでおしとやかな華奢系、身長154センチ体重47キロCカップという高スペック女子と出会うことができました。名前はチサちゃんと言うのですが、見た目とは裏腹にエッチに対してオープンで、エッチするのを喜んでくれる俗にいう清楚系ビッチだったのです。男なら出会い系ってやっぱりやっておくべきだなあとと思って、コツコツ出会い系続けてた自分グッジョブみたいな気分になりました。
 
 
チサちゃんのプロフィール画像はよくある自撮りでしたが、盛り度合いは低くちょっと美白したかなくらい。実際メッセージをやり取りしてからとんとん拍子でスケジュールが決まり、新宿で待ち合わせしてみたら清楚なプロフから詐欺なしのほぼそのままだったので驚きました。
 
当日のチサちゃんの服装は黒髪に襟とリボンのついたグレーのウール素材のワンピース、銀色の控えめなネックレスに小さいピアス、ニーソ、足元はリボン付きの黒いサンダルでした。
僕は多少身構えてしまい、大人しそうな子だから強引に行くとびっくりして嫌われてしまうかもしれないと思って、とりあえず喫茶店で無難にデートしました。
しかしその心配は無用でした。チサちゃんは僕の会話をほとんどスルーして、「ねえ、このホテル行ってみたい?」と自分のスマホに予めブックマークしたちょいお高いラブホを見せてきて、おねだりしてきました。もちろん僕は即OKでコーヒーを一気飲みして速攻でラブホに移動しました。
 
「ねえねえ聞いていい?なんでチサちゃんみたいな普通にかわいい子が、大学の男と遊ばないで出会い系に登録してるの?あ、俺はそのほうがうれしいけど?」と聞いてみると「私ってば割と清楚に見えるんだよ?そうすると男子は来るけど、なんかはっきりしなくて肝心なところは誘って来ないんだよね。おまえ、やりたいのやりたくないの?みたいな。だから出会い系のほうが、シンプルにやりたい人しか来ないし、駆け引きとか要らないじゃん。」と僕の腕にしがみついてきました。もちろん僕はその流れでちゃっかり肘をおっぱいに押し当てながらラブホに向かいました。
 
わかるようなわからないようなですが、チサちゃんはかわいすぎて、みんながちやほやしすぎて逆になかなか性欲が満たされない系の女子のようです。そうとわかればこっちは容赦なくチサちゃんを味わうだけです。
 
ホテルに入室すると僕はもう鼻息荒くチサちゃんに襲い掛かって、ベッドに押し倒しました。チサちゃんも「きゃ~~!」と大げさな悲鳴を浴びていますが強引に攻められるのがやっぱり好きみたいです。
着衣で満喫したい気持ちもありちょっともったいないと思ったけど、まずは若い体を全身味わいたい気持ちを優先して、僕はあっという間にチサちゃんのグレーのワンピースを頭から引きはがすように脱がしてしまいました。
 
上下薄いブルーのブラとパンツ姿にしてぴちぴちの肌を露出させた後で、わざと変態的にぴちゃぴちゃ音を立てて足から頭のてっぺんまで舐めまくりました。意識して「あ~おいしい身体だ!」「もっと、もっとエッチな部分を舐めたいよ。」と変態台詞を言ったらそれも好評で気持ちよさそうな照れた顔を見せてくれました。
 チサちゃんはとにかく男に露骨に求められるのが好きみたいで、僕が「早く足開いて!」「もっとおっぱいの形がわかるポーズ見せて。」「もっともっとエッチな声出していいんだよ!」と意識的に積極的に行く毎に「ああん、いい!」「やばい、どんどん濡れちゃう。」と加速度的にエッチになって女としてのチサちゃんの身体を開放していきました。
 
チサちゃんは、予想通りパンツ脱がしたら処理したてのパイパンおまんこでした。乳首は年齢の割にやや黒ずみがありましたが、コリコリのビンビンで感度が良く、乳首で盛り上げた後にパイパンおまんこに指を入れてみると乳首への刺激だけでもう挿入可能ラインを超える大洪水で濡れまくっていました。そしてちょいちょいおまんこの入口を調査すると、「あ~~んいく~~!」と絶叫しながら素直にイッてくれました。
汗ばんだ髪の毛をおでこに貼りつけながらしてくれたフェラももちろん積極的で上手でした。
 
フェラの後半で僕が「そろそろ挿れさせてくれないと、チサちゃんのフェラが上手すぎるから口に出しちゃうよ。」と言うと、「わかった。気持ちよくなろ!」と明るく言い放ち、自分から僕を押し倒すようにして騎乗位になったかと思うと、いつの間にか途中からはチサちゃんが15も年上の僕をリードしていたのは驚きました。

いつの間にか僕は仰向けになってただ寝ているだけの状態に落ち着いてしまい、僕の上で腰のくびれから下だけを上手にくねらせながら、僕のペニスが当たる位置だけを集中的に上下させるチサちゃんに対して「もっとして!もっと気持ちよくして!」と僕は年甲斐もなく懇願する情けないオトナになっていました。
チサちゃんはチサちゃんで、求められお互いに攻め合うエッチに大満足のようで、「ああん、ああん、あああん!」と規則的な喘ぎ声がだんだんとボリュームアップしていき、その声が途切れたタイミングで、「うう、うううう!!」と呻くような声で自分の口に手を当てながらぴくぴくぴくっとかわいらしく僕の上でイキました。その様子を見ていとおしくなり僕は我慢できずに「ごめん、イク~~!」と言って下からチサちゃんの中に噴水の様に噴き上げるかのように中出ししてしまいました。

その後特に何も言ってこなくて僕はチサちゃんと普通に2週間に1回くらい連絡を取り合ってエッチをする理想のセフレになることができました。

チサちゃんとの出会いで学んだのは、出会い系と言えども、いや出会い系だからこそリアルの人間関係で、清楚キャラが定着しすぎて却ってエッチのチャンスが無い、性欲を持て余した清楚系ビッチ女子大生が登録している可能性があるということです。
僕はしばらくチサちゃんとセフレを続けるつもりですが、みなさんも出会い系であり得ない美女プロフィール画像を見つけたらとりあえずアプローチしてみるといいと思いますよ。

巡り巡って初体験の相手と再婚

中学1年生の時に隣の席になった由依。

長い黒髪がセーラー服の襟足にかかる清純な女の子。

まだランドセルを下ろしたばかりで、無邪気に仲良くしていた由依。

中学2年の時も同じクラスで、とても仲がいい女の子の親友になっていた由依。

中学3年でも同じクラスで、二人で受験勉強をしていた由依。

俺は公立の男子校、由依は私立短大付属高校へ進学が決まり、卒業直後、別れ際に思いを打ち明け、相思相愛の初体験。

由依の初々しい女陰、綺麗な女穴、可愛いクリ豆・・・。

恥じらう仕草で股を開き、俺の男根を受け入れた由依。

「痛い・・・ヤッちゃん・・・好き・・・」

高校1年が終わる頃には、俺に股を広げて自分で女陰を剥き広げ、俺にクリ豆弄りをおねだりしていた由依。

「ヤッちゃん、気持ちイイよ。アァッ・・・もう入れてぇ・・・」

恥ずかしがりながらも快感を求め始めた。

高校2年が終わる頃には、俺に跨がって長い黒髪を振り乱して腰をクイクイさせて、「アアン、アアン、ヤッちゃんのチンチン気持ちいいよ~」と女の悦びにドップリ浸っていた由依。

高校3年が終わる頃、俺は東京の大学に進学を決め、由依はそのままエスカレーター式に短大へ進学が決まっていた。

「3年間、楽しかったね」

「由依、お前可愛いな・・・」

「ヤッちゃん、ありがとう。一度お別れになるけど、もしもう一度で会えて、その時にお互いに1人だったら・・・」

「ああ、もう一度、由依と付き合うよ」

「じゃあね。元気でね」

「ああ・・・由依もな・・・」

汽車の窓から手を握り送ってくれた人よりも、ホームの陰で泣いていた可愛いあの娘が忘れられない・・・。

次男坊の俺は、大学を出ても故郷へ帰らず、楽しい東京に根差した。

社会に出た昭和末期、プラザ合意の後に空前の好景気が始まって、俺はNTT株で大儲けした。

夜な夜なナンパした女子大生や短大生を連れ込んで、コスプレエッチやSM遊び、大学時代の悪友たちと3P、4Pのご乱行の日々だった。

俺が25歳の時、3歳年上の兄貴が結婚するからとの一報で帰郷、式に出た。

新婦側の親戚に由依を見つけた。

「ヤッちゃん・・・新婦は私の従姉なの・・・」

由依の左薬指には銀色の指輪が光っていた。

「由依・・・結婚したんだ・・・」

「ゴメン・・・再会した時に一人じゃなくて・・・」

「由依、幸せになれよ・・・」

「ありがとう・・・」

エロ遊びに興じていた短大生の真由子がやたらに美形で、エッチの時の淫らさと普段の清楚さのギャップに萌えて別れられず、俺28歳、真由子23歳で結婚した。

子供が二人生まれて幸せな一家だった。

バブルが弾けても慎ましく暮らせていた。

子供が大学生、高校生になると家計を助けるために妻の真由子がパートに出た。

パートに出て3年の頃から、真由子は夫婦の営みを拒むようになった。

月に1回がやっとの状態が続き、ついに完全なレスになった。

そして4年前、下の子が短大生になった時・・・。

「あなた、ごめんなさい。私と別れてくれませんか・・・」

そう言って裸になった当時45歳の真由子の乳首には、シルバーのリングがぶら下がり、クリ豆と女唇にも同じようなリングが通されていた。

「真由子、お前、それ・・・」

「私の体は、ご主人さまに捧げたの。もう、あなたの真由子じゃないの。ごめんなさい」

俺は真由子と離婚した。

真由子は、ご主人さまとやらの5番目の性奴になったらしく、そのご主人さまとやらから、1000万円の慰謝料が振り込まれた。

離婚後、兄貴から経営している会社の経理を手伝って欲しいと言われていたので、一昨年、2人の子供たちが社会人になったのを機に、俺は仕事を辞めて故郷へ帰った。

「保史、お前1人で経理を担当するのは大変だろう。アシスタントを雇っておいたから」

「よろしくお願いします・・・」

「由依・・・由依なのか?」

「ヤッちゃん・・・私・・・」

「彼女、女房の従妹なんだ。14年前に離婚してね・・・」

昨年、俺と由依は53歳同士で再婚した。

お互い、35年前と比べたらくたびれた体を慈しみ合い、25年前と比べたら黒ずんだ男根と女陰を合わせて、毎晩愛し合っている。

もう受精することのない女穴に俺の精液を流し込み、熱い精液を子宮に湛えてイキまくる由依を抱き締めている。

由依の黒ずんだ女唇は、元夫以外の男根も受け入れたかもしれない。

そんなしみったれた嫉妬を抱きながら、それでも初めて受け入れた男根は俺の男根だと言い聞かせて由依を愛している。

先日、上の子が結婚したいと言い出して、上京した。

その時、由依との性生活に刺激になるようなものはないかとアダルトショップに立ち寄った。

そうしたら、そこに『退職記念出版!某大学教授の5人の性奴の記録』というDVD付きの雑誌が目に入り、“5人”と“性奴”というキーワードに思わず手に取った。

表紙に写る5人の女達には目線が入っていたが、その中の一人は明らかに真由子だった。

3200円もするそのDVD付きの雑誌を買って帰った。

由依に隠れて雑誌とDVDを見たが、凄惨な内容だった。

真由子と4人の女達は、惨めな格好に縛られて、クリ豆の皮を切除されたり、吸引器で吸われたり、肛門から入れられた電極とクリ豆に挟まれた電極に通電されたり、ヨダレと鼻水を垂れ流しながら発狂する様子が掲載されていた。

俺は、すぐにその雑誌を処分して、(真由子は死んだ、この世にはもういないんだ)と自分に言い聞かせた。

そして、俺の妻は由依ただ一人だと決めた。

高校時代のいじめっこに嵌められた初めての彼女

これは僕が大学生だった頃のお話です。

自画自賛という訳ではありませんが、僕はイケメンです。

勉強も良くできました。

しかし僕がそれまでの人生、幸せだったかというと、全くそんなことはありません。

なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。

それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。

入学式でたまたま隣の席だった群馬出身のA君、語学の席が隣だった茨城出身のT君などです。

僕の傷ついた心は彼らによって癒されていき、GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、そして夏休みになる頃には彼女ができました。

これから語るのは、その彼女、優佳についてのお話です。

優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。

A君、T君が別の人達と話していたので一人でぼうっと突っ立ていると、とても可愛い子が声を掛けてくれました。

僕は何を話して良いやら分からなかったので、「は、はじめまして」と挨拶しました。

「はじめまして、じゃないですよぉ。忘れちゃいました?」

「え?」

僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず、知的で上品な雰囲気。

少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」

少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌がとても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。

僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている優佳に声を掛けられました。

「あのぉ、すみません、道を教えてください。◯◯大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」

彼女は青森から出てきて受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたまその出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、僕の受験会場は彼女とは別のキャンパスでした。

僕は腕時計を見ました。

(これから行って間に合うかな?)

「戸山キャンパスは少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で「ありがとうございます」と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。

少し歩くと受験生達の波に合流できたので、「僕の受験会場は違うキャンパスだから」と言って彼女と別れました。

別れ際、彼女は、「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので僕は慌てて、「じゃあ頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、僕の方も入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど紆余曲折があって、結局、優佳から告白される形で交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。

その当時も現在と同じように丈の短いショートパンツが流行っていましたが、優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを穿くのは嫌だったらしく、他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを穿いていました。

しかしある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、優佳はライトブラウンのショートパンツを穿いてきました。

太ももの上の方まで完全に露出する短いものでした。

現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて、僕は見惚れてしまい、「今日の服、とてもいいね」なんて言ってしまいました。

優佳は、「勇気を振り絞っちゃった」って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。

高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。

頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながらクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように近寄ってきました。

奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。

まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。

もちろん優佳も一緒にです。

会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。

それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。

優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れて行かれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。

優佳とどこで知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。

話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われビール瓶に手を伸ばすと、「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。

不安そうな顔をする優佳に村松が、「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いたところで吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。

どれくらいの時間トイレに籠っていたのか分かりませんが、戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。

優佳のショートパンツの隙間に村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。

「な、何やってんだよ!!」

僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?優佳ちゃんと遊んでるんだよ」

優佳を見ると明らかに様子がおかしく、目をしっかり開けているのにぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよwどうするよ?」

「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている村松達の輪に割って入りました。

しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」

「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて今度は胸に手を伸ばしました。

「嫌っ」と優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけるとそのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」

明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。

しかし優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」

粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな。その前にだいぶ気持ち良くなるけどなw」

そう言いながら村松は優佳のシャツのボタンを外していきました。

「や、やめろ!!」

止めようと必死になっても二人掛かりで押さえられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体無いよ」

そう言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」

「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね~ツルツル。18だっけ17だっけ?」

知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

ぽとっと音を立ててあのショートパンツが床に落ちました。

この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」

突然、僕は無理やり上半身を起こされました。

状況を把握できるようになりましたが、今までソファーに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」

村松の声がする方を見ると・・・。

「な、なんということを・・・」

優佳は一人掛けのソファーに座らされていました。

全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って万歳のように頭上へ上げさせ、僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で村松達は、「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って車で出ていきました。

僕は一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話し掛けることはありませんでした。

村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが、現在は知りません。

村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。

僕は先日、不動産仲介業に就職しました。

高校を出たばかりの女性先輩にこき使われています。

二人合わせて100人斬りの乱交夫婦

私40歳、妻34歳。

結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。

もし登場人物に心当たりがあった方、それはあなたかもしれません。

私達の出会いは14年前、某素人投稿誌の投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時私は、彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)でしたが、セフレは5人いました。

仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人。

さらに女子大生や人妻のセフレからは他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、たまにスポット的に遊んだりもできました。

就職してからは、特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。

それは女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。

「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」

彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。

1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。

後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾子が興味を持って参加した乱交集会に妻もいたのです。

綾子は当時、大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。

美人の綾子は男たちの目をくぎ付けにし、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包んでいたので、ロリコン男性に人気がありました。

私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのねっとりセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会には、綾子と二人で出掛けていました。

時々投稿誌に掲載される写真に私達の姿を見つけては盛り上がっていました。

もちろんモザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、せっかくですからいかがです?」と言われて、私は初めて妻とセックスしました。

当時、妻は社会人1年生の21歳。

セーラー服がとても似合う可愛い女の子でしたので、とても21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。

妻にクンニが上手だと褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品で、お互い褒め合いになりました。

いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。

「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」

この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、「面白い!」とみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方がアッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ」と。

こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。

可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる『5連続輪姦学校』とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される『昭和エレジー』など、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。

映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ」と言えば、妻は撮らせてくれました。

既に22歳でしたが、女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。

エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。

アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。

そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど会わなくなっていました。

「今まで何人の男とセックスしたんだい?」

「数えてないけど、たぶん30人くらいかなあ」

「初体験は?」

「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし」

「でも、いつか結婚する時は、セフレ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」

「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」

「俺と一緒になるか?」

「え?30人の男と乱交してきた女と結婚するの?」

「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ」

こうして、夫婦合わせて約100人斬りの夫婦が誕生しました。

お互い、相性があまりにいいので浮気はしません。

もちろん今もセックスは毎日。

過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れて、もう妊娠しないようにしました。

今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

野外露出とアナニーが大好きな女子大生です

こんにちは、沙綾19歳、4月から大学生です。

ちなみに、身長167cm、B84・W60・H86です。

私は小さい頃から家の庭やベランダでよく裸になってました。

中学高校と外で裸になるのがやめられないまま大学生になりました。

大学生になり、親に頼んで念願の一人暮らしが出来るようになりました。

学校に行く時は普通の恰好をしてますが、家に帰ると玄関で全裸になります。

マンションは大学から少し離れていて、周りはとても静かです。

通りから離れたマンションの周りは夜になるとほとんど車も通りません。

このマンションを選んだ理由も、ここが一番野外露出をしやすそうだったからです。

3月末、ここに住み始めた日にマンションのロビー、通路、エレベーターで全裸露出しました。

それからほぼ毎日、どこかで野外露出をしています。

学校が終わってからバイトに行き、夜8時に家に帰ります。

バイト帰りにも野外露出をすることもあります。

夜遅く帰った時はエレベーターで全裸になり、そのまま部屋に帰る時もあります。

最近ハマっているのは野外でのオシッコです。

きっかけは、解体中の飲食店の駐車場で全裸でオナニーしている時にオシッコがしたくなり、駐車場の真ん中でオナニーしながらオシッコしたら気持ち良かったのでハマりました。

最近はしたくなったらするんじゃなくて、したくてもずっと我慢して、野外で全裸になってオナニーをしながら我慢してたオシッコを一気に出し、体をガクガク震わせながらイッてしまいます。

先日はちょっと失敗して、オシッコをしながらイキながら、大きなウンチもしてしまいました。

幸い空地の隅だったので、そのままにして逃げちゃいました。

翌日、その空地を通るとウンチが残ってて、小学生くらいの子供たちが騒ぎながら、拾った棒で私の出したウンチを突いてました。

その光景を見た私は、子供たちにウンチを出した肛門に棒を入れられている自分を想像してしまいました。

すぐにその場を離れましたが、そんな想像をしてしまったら我慢できなくなり、近くにある大きな公園に行き、昼まで人が多かったのでトイレに入って全裸になり、子供たちが肛門に棒を入れてくるのを想像しながら肛門に指を入れてみました。

アナルオナニーは知っていましたが、したことはありませんでした。

子供たちが空地にウンチをした私に怒って棒を入れてくるのを想像し、今まであまり触ることも無かった肛門に遠慮せず一気に指を突っ込みました。

最初はなかなか入りませんでしたが、さらに力を入れると激痛とともに肛門に指が入ってしまいました。

それから痛みを我慢して何度も指を出し入れして初めてアナルオナニーしました。

しばらくすると痛みも収まり、何とも言えない気持ちになってきました。

慣れてきた私は、1本だった指を2本にしてアナルオナニーを続け、トイレの個室のドアを少しだけ開けました。

誰もトイレの近くにいないようだったので、肛門に指を入れたまま個室を出ました。

トイレから外を見ると辺りは暗く、周りには誰もいなくて、思い切ってトイレから出て更なる快感を求め、2本だった指を3本に増やしました。

さっきまで何も入れたことがない肛門に3本はキツくなかなか入りませんでしたが、思い切り力を入れると3本が根元まで入りました。

そこからはひたすら出し入れを繰り返し、初めてのアナルオナニーでイケるようになりました。

指には少しウンチが付いちゃいました。

トイレに戻って手を洗い、何か無いか探したら、掃除道具入れに水撒き用のホースがあったので、水道に繋ぎ先を石鹸で綺麗にして、肛門にホースを刺しました。

蛇口を開けるとホースに残ってた空気と一緒に水が入ってきます。

初めての浣腸なので、どれ位入れて良いか分からないので、お腹が痛くなる前に止めました。

ホースを片付けて、個室に入り服を着て、トイレを出て公園も出ました。

お腹の水がだんだんキツくなってきて、漏らさないよう帰りました。

限界が来たところで、誰も来ないのを確認して、道路の真ん中で四つん這いになり、浣腸した水を出しました。

途中、水と一緒に入った空気が思い切り出て大きなおならをしてしまいました。

あまりの気持ち良さに少しフラフラになりながら帰りました。

その途中、コンビニに寄ってソーセージ数本と大きなサラミを買いました。

家に帰ってからアナルオナニーを一晩中してました。

次の日の学校は、サラミを肛門に入れたまま行きました。

休憩中、トイレで何回かアナルオナニーしました。

今はバイトしたお金で、アナル栓、アナルバイブ、アナルディルド、双頭ディルド、アナルビーズ、浣腸器を買いました。

露出もしながらアナルも鍛えるため、大きめのアナル栓を毎日入れてます。

そのまま学校やバイトにも行ってます。

まだまだ無理ですが、某サイトで外国人が大きな双頭ディルドを3本全てをアナルに入れているのを見て、私もやってみたいと思い挑戦して、何回目かで3本全てをアナルに入れられるようになりました。

今度はアナルポンプっていうのを買ってみようと思います。

ミスキャンパスをマジックミラー更衣室で視姦

マジックミラーを使ったエロ動画が僕の大好物で、学生時代にリアルにマジックミラーを体験した事があるんです。

夏休みに合宿に行った時に事ですが、そこに女子シャワー室が新設されました。

合宿中の女の子は、そこで練習後シャワーを浴びるのです。

シャワー室の造りは、入り口から入って左側が脱衣場、右側がシャワー室。

トイレの個室のようなボードで仕切られた個室が3つあります。

個室を覗くためにはどうすればいいのか考えた結果、私が使ったのはマジックミラーを使用する方法です。

すなわち、1番奥の個室に撮影者が入り、その隣の個室に入った女の子をマジックミラーで覗くというものです。

そして、この方法で、延べ200名以上の女子大生を覗く事に成功したのです。

当時、ミスキャンパスと言われる評判の女の子が何名かおり、この年のミスコンで3位になった女の子に、水泳部マネージャーの美佐ちゃん(1年生)がいました。

今回はその子の事を書きましょう。

私と彼女は友達で、よく飲みに行ったりしていましたが、まだ彼女の裸体は見たことがなく、どうしてもコレクションに加えたい女の子の1人だったのです。

その機会は、すぐにやってきました。

彼女は1年目の現役マネージャーで、しかも水泳部の合宿はほぼ毎月あったので、覗きやすかったのです。

合宿日程を確認して、“その日”を待ちました。

当日、撮影用の個室で待つこと1時間。

水泳部の他の女の子はどんどん入ってくるのですが、お目当ての美佐ちゃんはまだ来ません。

とは言っても、その間に入ってくる女の子たちはしっかりテープに収めてますが(笑)

2時間が経過しようとする時、とうとう登場しました。

彼女はまず服を着たまま個室に入ると、お湯が出るかどうか確認をして脱衣場に向います。

どうやら美佐ちゃん1人のようです。

中には友達に見られるのを恥ずかしがって個室の中で服を脱ぐ子もいるのですが、美佐ちゃんは1人という事もあり、脱衣場で脱いでくる様です。

脱いでいる様子までは見えませんが、逆に衣擦れの音が妄想を掻き立てます。

今年度ミスコン3位の裸体がいよいよ見られると思うと、既に興奮は絶頂を迎えそうになっていました。

間もなく彼女が全くどこも隠さず個室に入ってきます。

無理もありません。

ただシャワー設備と鏡がある、何の変哲も無いシャワー室なのです。

まさかマジックミラーになっていて、ビデオカメラを回している盗撮男がいる事など夢にも思わないはずです。

ですから、こちらから見ていると知っていて、わざとその裸体を見せ付けているかのような錯覚に囚われる時がよくありました。

彼女は扉を閉めて鍵を掛けると、いきなりしゃがみ込みました。

慌ててカメラで追うと、なんと美佐ちゃんはいきなりオシッコしているではありませんか。

幼い子供ならまだしも、誰も見ていないとは言え、18歳の女子大生がする事でしょうか?

し終えると、今度はシャワーのノズルを股間に当て、右手でゴシゴシ洗いながら立ち上がりました。

美しい白い乳房、ピンク色の乳首、くびれた腰、真っ白なヒップ、濡れて体に張り付いた陰毛・・・。

私はマジックミラー越しに彼女の美しい顔を見ながら、自分のアソコを夢中でしごき、大量に発射しました。

ヤバい!ハマる!

マジックミラーとはこんなにも素晴らしいものなのか!

とてつもない快感でした!

妻の妹を5万で買ってスリル満点の種付けセックス

最近は妻とは排卵日に子作りセックスするくらい。

でも俺らにはまだ子供がない。

最初の頃は嫁の排卵日には種付けマシーンのようにセックスしたが、今はカレンダーを見て排卵日だったらベッドで1回する程度。

最初の頃は嫁を妊娠させるというドキドキで興奮したが、今はだんだんそれが薄れてきていた。

でも浮気とかはするつもりはなかった。

結婚してからは風俗も行ってない。

別に性欲を処理するだけであれば妻で十分だと思っていた。

先日、義妹が家に来た時、彼氏が浮気していたので最近別れたという話を聞いた。

義妹は、男なんてそういうものだということをしきりに言っていた。

俺は、「みんながみんなそうじゃないよ」と否定していた。

「お義兄さんは浮気とかしたいとか思う?」

「別に面倒くさいし、付き合うお金もないし、したいとか思わないなあ」

「そんなの絶対嘘でしょ?男はエッチできる相手なら誰でもいいんでしょ?」

「いや本当にそんなのは一部だよ。セックスもそんなに気持ちいいとか思わないし」

それは本心だった。

その時はそれが俺の考えだった。

「そんなんだから子供ができないんだよ」

そう義妹が返してきた。

でも俺は浮気は本当に考えてなかったし、セックスも別になくても大丈夫になってた。

「だけど実際、結婚するとそういうものだよ。月に1回あるかないかだよ」

「そうなんだ。でもよくそういう話を聞くよね。何か新しいことして楽しみたいとかはないの?」

「無いなあ。まったくそういう嗜好もないし」

「ムードなんかが大事なんじゃない?それともお姉ちゃんが嫌いなの?」

「そんなことないよ。好きだけど、そういうのとは別なんじゃない?」

そんな話をしていた。

そのうち、どういうのが好きなのかっていう話になった。

義妹はちょっと冷たく乱暴に、でも優しく甘えさせてくれるのが好きってことを言った。

俺は神社とか会社とか学校の用具室とかでしてみたいと言ってみた。

「どうしてそんな所がいいの?」

「そういう所ですると興奮するんじゃないかな?興奮すると性感がグーンと上がるんだよ」

そう言って二人で『興奮とは何か』を討論していた。

そのうち、しちゃいけない相手とするという話になった。

「私とすると興奮すると思う?」

俺は少し黙って「するのかなあ」と少し考えるような素振りをした。

「奥さんの妹としたいと思う?」

「したいと思う」

思わず本音が出た。

義妹は「最低」と言っていたが、なんとなく俺の勘で、あと一押しで出来るんじゃないかっていう直感がした。

それで俺は、「なんかすげー興奮してきた」と言ってみた。

義妹は「最低」とか「キモい」とか言いながらも、そんなに嫌がっている風でもなかったので、もっとエロいことが出来るんじゃないかと思った。

「本当に興奮しているよ。見てごらんよ?」

俺は股間を突き出した。

「硬くなってるから触ってみてよ」

妹は俺のズボンの上に手をやって触ってきた。

初めは突付く感じだったが、だんだん形を探ろうとしているのが触られてよくわかった。

義妹も義兄のチンコに興味はあるのだと思った。

「お義兄さんのって大きくない?」

「そうかなあ?大きい?」

そのうちチンコを義妹に見せたくなった。

「この中、見てみたい?」

妹は少し笑いながら「うん」と答えた。

俺はフル勃起のチンコを義妹に見せた。

義妹のじっと見る視線に興奮した。

「硬くなってるんだよ。触ってもいいよ」

義妹は、「本当に大きい」とか言いながら弄っていた。

俺は巨根というわけではないが、身長が大きいのでチンコも平均よりは大きいと思う。

俺はしばらく義妹に弄らせていた。

そして義妹にも見せるように要求した。

当然義妹は「駄目」と言ったが、押しに押して義妹のズボンを下ろしてパンツも下ろさせた。

そして義妹のマンコを俺も触った。

お互いにチンコとマンコを触り合いながら、「これって、絶対にくっついてはいけないチンコとマンコなんだよ」と興奮するように言った。

そう言いつつ、俺は出来ると思って義妹に挿入を頼んだが、義妹は、「それだけは絶対ダメ!」と断った。

何回頼んでも断られた。

「手で出してあげるから、それだけで我慢して」

でも俺はもう収まりがつかなくなっていた。

それでとうとう・・・。

「お小遣い3万あげるからお願い」

「だめだよ」

「4万あげるから」

「・・・」

「5万払う、お願い。頼むよ!」

必死になってお願いしたら・・・。

「わかった。絶対にお姉ちゃんに内緒だよ」

「言えるわけないよ。言ったら俺が殺されるし」

「でもどこでするの?お姉ちゃんがそろそろ仕事から帰ってくる時間じゃない?」

「じゃあ国道沿いのラブホに行こう」

それですぐに車を出して義妹と外に出た。

「5万円お小遣いくれるんでしょ?」

俺は途中のコンビニで7万おろして妹に5万を渡した。

まさか嫁の妹を金で買うとは思いもしなかった。

でもそんな異常なシチュエーションがさらに俺を興奮させてくれる。

俺は車で移動中に妹の方を見るたびに、(これからこの大学生の若い体とやれるのか)と、すごい興奮していた。

さらに嫁の妹という背徳感で喉がカラカラになるほど興奮していた。

ラブホに入る時は義妹の方も熱くなってきているようでお互いに興奮していた。

部屋に入って、「わーいプレステだ。カラオケだ」とか言ってなんとなく誤魔化している感じの義妹が可愛く見えた。

俺は義妹に近づいていってキスをした。

舌を入れたキスを3分くらいしていた。

「お義兄さん待って、シャワーを浴びてから」

「じゃあ一緒に入ろう」

義妹を脱がせて、俺も脱いだ。

義妹の肌は嫁と比べて張りがあった。

胸は嫁より小さいがすべすべの若い肌が素晴らしかった。

バスルームから出て義妹を抱こうとしたが、義妹に止められた。

「待って。生はダメだからね。ゴム付けてね」

「ゴムは挿入前に付けるものだろ?」

「でも怖いから今から付けておいて」

義妹は自分の言うことを聞かないとさせないと言ってきたので仕方なくゴムを最初から付けた。

結婚してからコンドームを付けるのは久しぶりだった。

それからキスをねっとりやりながら胸を愛撫してクンニをした。

義妹のマンコは味も匂いもしなかったので念入りに舐めた。

嫁のは少し匂いがするので舐めづらい。

あまりにも義妹がマグロだったので指で拡げて確認してみたが、膜はなかった。

でもなんとなく経験が少なそうと感じたので、「今まで何人くらいとしたの?」と聞いてしまった。

「前の彼氏とだけだよ」

「前の彼氏とする時も、こうやって最初からゴムを付けさせてたの?」

「うん」

「前の彼氏は何も言わなかった?」

「言われなかったよ」

少し期待が外れた。

実は、義妹はエロそうなので、すごいことをされるんじゃないかと期待していた。

裏腹に、義妹が俺よりも慣れてたりするのも嫌だなとか思いながらエッチしてた。

義妹を指でイカせてから挿入した。

義妹は嫁よりも中が温かかった。

ただコンドームをしてたし、義妹はマグロだったのでなかなかイケなかった。

義妹は悶えるように喘いでいたが、挿入してしばらく経ってからやっと俺はイケた。

なんか相手が相手だけに10代の頃にしてたセックスに戻ったようだった。

抜いてスッキリはしたが、なんか物足りなさを感じ、5万も払って損したなと思ってしまった。

で、5万の元を取ろうという気分になった。

「ねえ、時間もあるし、もう一回やろうか?」

「いいよ。でもゴムは付けてね」

「どうして最初から付けさせるの?」

「今日は生理の真ん中くらいだし、最初から付けてた方が安全だから」

俺は義妹の言葉にまた興奮した。

一度、嫁以外の女の排卵日に中出ししたいと思ってた。

義理の妹に中出しなんて冷静に考えると絶対にまずいが、その背徳的な行為にとても興奮を覚えた。

俺はそういう興奮の中でイッてみたかった。

「今度は後ろからでいいかな?」

義妹にお尻を向けさせた。

義妹のマンコに指入れをしながら、気付かれないようにこっそりゴムを外して義妹のマンコに生で挿入。

義妹と生でしていると思うと背徳感で背筋がゾクッとしてたまらなかった。

さっきとは違いすぐにでも出そうだったが、ゆっくり動かして我慢した。

普段、嫁にしているのと同じ子作りセックスを女子大生の義妹としているのかと思うと、脳汁がぶっ飛びそうなほど興奮していた。

なるべく出し入れはしないで、ゆっくり突いて奥の方で射精すれば受精しやすいと本で読んだことがある。

いつも嫁とやってるやり方だたが、それを義妹にそのまました。

そのうち射精がきた。

生でしてるのがバレないように尿道をしめて我慢して、ジワッと義妹の最奥部で出した。

射精をしたと気付かれないように射精が始まった後も義妹の中でゆっくり動かしていた。

ドピュッとではなくて、ドクドクと流し込むような射精になった。

それでも俺は限界まで動いていた。

そのうち頭が真っ白になってきた。

精子が出きったのを確認して、さっとチンコを義妹から抜いてティッシュですぐに拭いてゴムを取ってるふりをした。

「お義兄さん、イケた?」

俺は出しきってグッタリしていたが、義妹には、「2回目だけど、ちゃんとイケたよ」と答えた。

義妹は、「後ろからの方が気持ちいいって初めて知った」と満足した様子だった。

何をされたかもわからないでいる義妹が少し滑稽に見えて可愛かった。

それから義妹と電話番号とメルアドを交換した。

義妹とは仲が良かったが、メルアドは今まで知らなかった。

ただ義妹と別れるまで、中出しがバレないか不安だった。

あと、本当に妊娠させてしまったらどうしようとビビりモードになっていた。

義妹の方は浮気セックスを満喫したようで、「こういうスリルって、やっぱり興奮するね」と、次回もOKのようなことを言っていた。

それから一週間が経った。

義妹とはメールで連絡をとりつつも義妹の体に変化がないか探るのが楽しみになった。

最初の数日はヤバいことをしたなあと引きずったが、今はまた来月の義妹の排卵日にセックスをしたいと思っている。

もし俺の願望どおりになって嫁にバレた時、俺はすべてを失うかも知れない。

ただあの興奮とスリルから俺はもう逃げ出すことはできないと思っている。

ツーリーング仲間になった女子大生に旅先で中出し

Y子と知り合ったのは、雑誌に載っていたメル友募集サイトがきっかけだった。

そこはいわゆる出会い系ではなく健全な所だったし、自分も多忙な仕事の息抜き程度のつもりだったので、会う事までは考えておらず、趣味のバイクと温泉の話ができればいいな・・・程度の気持ちで登録。

で、一番初めにメールをくれたのがY子だった。

その時、俺は28歳、Y子は大学4回生だったので21か22歳だったのかな。

趣味が同じだった事もあって結構すぐに仲良くなり、2ヶ月位で一緒にツーリングする仲になった。

初めて会ったY子はメールの印象通りボーイッシュな感じ。

美人ではないが、なかなか可愛い。

肩に少しかかる位のショートヘア、身長は150cm代後半位で、体型はかなり細い。

その小柄な身体で、某1200ccネイキッドをそこそこ上手に乗りこなしていた。

その後も2回程一緒に走って、メールのやり取りを重ねているうちに九州の温泉の話になった。

俺はそれまで職場がちょっと忙しく、休日出勤の代休や年次有給が溜まりまくっていた為、9月に日・祝日を絡めて8日間の連休を貰えることになっていて、その時に九州に行くつもりだった。

そこで半分以上冗談のつもりで、「Y子ちゃん、一緒に行かない?(笑)」と聞いてみたところ、なんとOKの返事が出てしまった。

向こうは学生なので、往復のフェリー代は俺が持ってあげる事になったけど。

さすがに二人で泊りがけのツーリングともなれば、ナニかを期待するなという方が無理w

しかしそれまでに会った時には、本当に“ただの普通のツーリング友達”って雰囲気だったし、向こうもサバサバしてるから、そっち方面はあんまり考えてないようにも思える。

まぁ一応、初日だけは別々の部屋で宿を予約しておいて、その後は成り行きまかせって事に・・・。

そんなこんなで出発当日。

仕事を早めに切り上げて、雨の降る中、とあるSAで待ち合わせ。

あいにくの雨はフェリーに乗ってからも激しく降り続き、Y子が少し憂鬱な顔をしていたので、ちょっとネタを振ってみた。

「俺の念力でこの雨を止ませてみせるから、もし九州に上陸した時に雨が止んでたら、一つ目の温泉(※貸切の露天風呂)にバスタオルだけで入ってきてくれる?駄目だったら昼飯に美味しい地鶏を奢るから」

そう言うと、その賭けに乗ってきた。

でも、この時点で外は大雨。

俺自身もほとんど期待はしていなかったのだが・・・。

翌朝、別府港到着1時間前。

・・・雨止んでる。

それどころか薄日も差してる。

エロの神が舞い降りたのか!

湯布院の街並やミルクロードの爽快な風景の中を走りながらも、頭の半分位はその後の温泉が占めていたw

昼過ぎ位に目的地の某温泉へ到着。

先客があがってくるのを待つ間、Y子が恥ずかしそうな顔をしている。

その顔を見て、「・・・あのさ、昨夜の賭けは半分冗談だったから・・・水着でもいいよー」とか言ってしまうバカな俺。

頭の中でもう一人の俺が『お前何言ってんだゴルァ!』と暴れていたが、結果的にはこの一言が好印象を与えたのか、順番が回ってきた後、Y子はちゃんとバスタオル姿で入ってきた。

入る時とあがる時の、「あっち向いてて~」というお願いは聞いたが、こっちは正直、一緒に入ってる間中、白い手足や濡れたタオル越しの体のラインに勃起しっぱなし・・・。

絶対バレてただろうなぁw

その後、風呂から出て服を着る時、壁一枚向こうにいるY子に、「しまった、先に来て壁に穴開けとけばよかった~」などとバカ話をしながら冗談で壁を探ると・・・。

(・・・げげっ、マジで穴開いてる)

はい、誘惑には勝てませんでした。

割と貧乳&下の毛は濃いめ。

その晩のオカズに最適でしたw

翌日は朝から阿蘇の有名な某混浴温泉に。

昨日で吹っ切れたのか、Y子は今日もバスタオルのみ。

周りのおばちゃん方に、「湯舟の底に溜まった泥を塗ると、お肌がツルツルになるよ~」と言われたので、早速顔や腕に塗るY子。

・・・が、片手でしっかりバスタオルの端を押さえていたので上手く塗れないらしい。

そこで「仕方ないな~」とか言いつつ、うなじから背中や肩から鎖骨の辺りに俺が塗ってあげる事に。

柔らかい感触に、またもや反応してしまいそうに・・・。

昨日と違って今日は周りの眼があるのでヤバいw

その後、ループ橋やえびの高原の温泉等に寄ってから、今夜の宿泊予定地の宮崎市内へ。

夕方から降り出した雨の中を走り続けたので、午後7時頃に宮崎駅に到着した頃には二人ともヘトヘト。

駅から電話帳で探したビジネスホテルへ電話した時に、横のY子に聞こえるようにツインの部屋を予約した。

・・・Y子は何も言わない。

これで期待は最高潮へ。

部屋に荷物を置いて、近くのファミレスで夕食を取った後、コンビニでお酒を仕入れて戻ってくる。

別々にシャワーで汗を流した後、飲みながら話しているうち、疲れが出たのかY子がうつらうつらし始めた。

(・・・おいこら、寝るなよ!これからが大事なんだろうが!)

という心の声とは裏腹に、「大丈夫?今日は疲れちゃったし、少し横になっておく?」と声を掛ける。

Y子はただ眠いのかそれともお酒に酔っているのか、椅子に座ったままフニャフニャになっている。

仕方なくお姫さま抱っこでベッドに運ぶと、俺の首に腕を回して軽く抱きつくような格好になった。

(・・・これは、その・・・たぶん、いいって事だよな。うん)

こっちはもうすっかりその気でベッドにY子を横たえる。

途端に聞こえる、Y子の寝息・・・。

(寝やがった・・・)

と思ってたが、1時間程でY子も眼を覚ます。

その後、同じベッドに座ってTVを観ている時に、「Y子ちゃんって、ここくすぐったい?」とか言いながら、脇腹や脚やらを触りまくるが、嫌な顔はしない。

そして見ていた番組も終わり、日付けも変わった頃。

「それじゃおやすみ~」とY子がそのまま横たわる。

(・・・あ、もう駄目)

俺も「おやすみ~」と言いながら、そのままY子の隣で横になり、布団を被る。

「え~、一緒に寝るつもり~?」とか言ってるY子をあしらい、いよいよ本題。

「・・・あのね、さっきの・・・Y子ちゃんのくすぐったい所、わかったよー」

「えー、どこだと思う?」

Tシャツの裾からするすると左手を入れる。

「・・・ここでしょ?」

小振りな胸を撫でるように触る。

「えー、別にくすぐったくないけど・・・」

「本当?我慢してるんでしょー」

そう言いつつ、今度は両手で・・・。

「・・・あー、何か手入ってきてるし・・・触ってる~」

非難にもとれる台詞。

だけど抵抗は無い。

「手じゃダメなのかなぁ・・・それじゃあ、と」

そのままTシャツを捲り上げる。

昨日こっそりと覗き見した小振りな胸とその先端が露わになる。

先端を左右交互に口に含み、舌で転がす。

「・・・ん・・・くぅ・・・」

声が微かに漏れ出す。

しばらく胸を弄んでから、一度上体を起こしてもらい、Tシャツを脱がすついでにキスする。

・・・そう言えば先に胸触ったのにまだキスしてなかったなーなどと、なぜかここで気づく変な俺w

そしてY子のジーンズのホックに手をかける。

と、ここで初めて少し抵抗らしきものがあった。

「どうしたの?」

「・・・あのね、ちょっと恥ずかしいかも・・・」

ここまで来て今さら恥ずかしいも何もなさそうなものだが・・・と思いながら、何とかジーンズを脱がし、あまり色気の無いシンプルなショーツを脱がす。

(ん?股の辺りが何かゴワゴワしてる・・・)

Y子は生理中だった。

ショーツには貼り付けるタイプのナプキンが付いていた。

知識としては知っていたけど、実際に装着中を見たのは初めてだったので、何か妙に生々しかった。

暗さにも徐々に目が慣れてきて、この頃には窓からの明かりだけでも十分になっていた。

改めて見るY子の身体は、かなり細くて胸も無いし、正直あまりスタイルがいい方ではないと思う。

・・・思うが、それでもかなり興奮した。

バイクに乗ってる時とは全然違う“女”を感じた。

全身を触り、舐め、弄り、少しずつ高めていく。

今まで聞いた事もなかったY子のワンオクターブ上の声。

生理中だからか大事な所だけはY子に舐めるのを拒否されたので、指で丁寧に弄くって濡らしていく。

かなり高めたところで、こっちももう我慢の限界。

Y子の脚を広げ、正常位で繋がっていく。

ツーリング前に一応用意しておいたゴムを荷物から取り出すタイミングが無かったので、そのまま生で・・・。

隣の部屋に声が漏れるのを恥ずかしがってか、「・・・ふ・・・くぅん・・・ひゃ・・・ぁうぅ・・・」と声はかなり控えめ。

Y子はよく濡れるタイプらしいが、少し緩めなのか、それともお酒のせいか、昨日抜いたばかりだからかw、いつもは早めな俺がかなり余裕をもって色々な形で楽しめた。

1R目は正常位で放出。

2R目はY子から積極的にフェラしてきたり、上になって腰を使ったりしてきた。

前の男に教育されたのか、かなり上手で、たった2回で最後の一滴までしぼり取られた感じだった。

さすがに眠くなってきたので、2R目が終わってすぐにそのまま眠りに落ちた。

眠る直前、Y子がポツリと、「・・・赤ちゃんできちゃうかもぉw」とか言ってたのを薄っすら覚えている。

翌日からも九州ツーリングを続け、Y子とは2日後にもエッチしたが、旅行直後にちょっとした事でケンカ別れした。

バイクショップ経由の噂で、就職できなくて田舎に帰ったところまでは知っているが、その後は消息不明。

そして現在、新しい彼女と婚約直前の俺は、ある日突然どこかで会わないように祈るばかりです。

・・・なんかひたすら長文な上に、肝心の所の描写が下手で重ね重ねスマン。

付き合ってくれた人、ありがとうです。

<追記>

俺、大阪の人間なので、台詞は本来は関西弁です。

ただ「ホンマかぁ?我慢してんねやろー」とかだと様にならないので、文章中では標準語にしてみました。

こうして私は年上美人妻のおチンポ奴隷になった

結婚3年、26歳の私の妻は9歳年上の35歳で、私の初体験の相手です。

妻は伊藤綾子アナに似た素敵な美人ですので、ここでは綾子と呼ぶことにします。

初体験をしたのは私が中1の時、綾子は教育実習生でした。

まだ精通したばかりの仮性包茎の包皮を剥かれ、カリに石鹸を付けて恥垢を洗われて・・・。

「ダメじゃない、ここはちゃんと剥いて汚れを落とさないと」

そう言いながら亀頭責めをされました。

美人の女子大生教育実習生にペニスを弄られて、(綾子先生の前で射精したい、綾子先生に射精を見られたい)と思う一方で、この人は変態ではないのかとも思いました。

責められっぱなしで、ビクビクし出すと刺激を柔らかくされて焦らされ、13歳の中1男子が感じ得ない快楽地獄へと導かれ、ついに暴発させてしまいました。

「幹夫君、あなた中1なのにいいモノ持ってるわね。味見させてもらうわよ」

コンドームを被せられて童貞を喪失しました。

綾子先生とは10回くらいセックスしたと思いますが、それでセックスに対する自信がついて、中2で同級生の女の子を口説いて処女を貰い、中学卒業まで付き合いました。

中学卒業後は私は高専に進み、その彼女とは別れてしまいましたが、高専時代も女の子には積極的にアプローチしていました。

時は流れて、私が高専を卒業して社会に出て1年目の夏、綾子先生に再会しました。

「幹夫君じゃない?」

「綾子先生・・・」

当時私は21歳、綾子先生は30歳でしたが、女子大生の時のまま変わらなく美人でした。

そんな先生を見て頭を過るのは、もちろん童貞喪失の事でした。

「幹夫君、彼女とエッチしてる?」

「今年、高専を卒業して戻ってきたばかりなので彼女いません。先生こそ、ご結婚は?」

「今年30歳なのにまだしてないのよ~。彼氏もいないの。幹夫君じゃ年下すぎるしなぁ・・・」

「綾子先生だったら彼氏になりたいですよ」

「え?ホント?三十路女をからかわないでよ」

「本当ですよ。だって先生は僕の初めての女性ですから」

「気づいてるかもしれないけど、私、ちょっと変態よ。性癖がバレて振られちゃうのよね~」

綾子先生は男性を苛めて感じるSでした。

しかも男性器を苛めるのが大好きは変態S女だったのです。

先生とラブホに入り、バスルームで亀頭責めされました。

「やっぱり幹夫君大きいわね。苛め甲斐ありそう」

亀頭をねっとり責められて、「アァッ・・・アァッ・・・」と淫らに狂わせられました。

「結構耐えるわね・・・じゃあ、これならどう?」

綾子先生は洗面所に置いた荷物から柔らかそうでボコボコした棒を取り出し、ヌルヌルのローションを塗ったかと思うと、「力抜いて・・・」と言って、私のアナルにそれをゆっくり入れました。

「ウアッ・・・」

それは初めて感じた不思議な感覚で、尻穴にボコボコした柔らかい棒を出し入れされながらペニスを責められ、私はあっという間に絶頂して精液を噴出してしまいました。

その後、綾子先生を仰向けにしてクンニしました。

30歳の綾子先生のオマンコには何本のペニスが入ったのか知りませんが、薄い紫に変色していました。

ですがマンビラは小さく、綾子先生はその性癖から、男性と長続きしなかったことを感じました。

クンニでトロトロになった綾子先生は、私を押し倒すとコンドームを被せて私に跨がって腰を振りだしました。

「アァ~~アァ~~やっぱりイイ~~、幹夫君のチンポは凄くイイ~~」

一度射精しているので、かなり長持ちして綾子先生はご満悦でした。

私23歳、綾子先生32歳で結婚。

すぐに子作りに取り掛かり、翌年娘が生まれました。

「お若い旦那様ね~」

「若いから凄くいいわよ~~。最高なんだから」

出産祝いに来る友人に、私を自慢していました。

現在、第二子妊娠中です。

医師からセックスを禁じられているので、綾子先生は私を仰向けにしてコックリングでペニスを締め、そしてアナルにエネマグラという前立腺を刺激する医療器具を挿入して、私を快感地獄へ落します。

アナルからの前立腺責めに反応して、青筋ペニスが猛々しくビクつきます。

「ああ・・・早くこの硬いの入れたいなぁ・・・でも、この子のために我慢しなくちゃ」

そう言ってお腹を撫でる綾子先生。

糸を引きつつ我慢汁をだらしなく垂れさせている亀頭に、綾子先生はカテーテルをゆっくり出し入れしてきます。

私は串刺しにされたペニスから、鳥肌が立つほどの快感を感じるのです。

絶妙な力加減で射精を未然に防ぎ、焦らしの快感地獄に私は口をパクパクさせます。

コックリングに圧迫されたペニスは、尿道カテーテルという内側からの刺戟で血管を浮き立たせて、ものすごい勃起をします。

「幹夫君、幹夫君は私のおチンポ奴隷よね。私以外で射精したら、どうなるかわかるわよね」

「僕は綾子先生のおチンポ奴隷です。綾子先生以外で射精したら、おチンポお仕置きを受けます。だからオナニーもしません」

そんなことを言わされると、カテーテルを抜かれて、エネマグラをグイグイされながらペニスを扱かれ、大量の精液を噴射するのです。

射精の瞬間を綾子先生に見られ、腰が抜けるほどの快感でグッタリするのです。

私は、きっと今晩も綾子先生に股を開いて、1時間以上の快感地獄に耐えるでしょう・・・。

ネットで募集した子を野外露出させてハメ撮り[前編]

去年の秋頃、出会い系サイトでモデルの募集をしてみた。

もちろんエッチ系なものだったが、ハメ撮りまでする予定はなかった。

北の方の田舎だったので返事は期待していなかったが、奇跡的に一通のメールが届いていた。

そこには、『するのはヤだけど、ちょっとエッチな写真を撮られてみたい・・・』といったメッセージが書き込まれていた。

返事を返すと次の日にまたメールが届いていて、とりあえず会う約束をした。

約束の土曜日に俺はデジカメを持参で待ち合わせ場所に車で向かった。

タバコをふかしながら待っていると遠くから女の子が歩いてくる。

服装や見た目はメールの通り。

彼女に声を掛けた。

「こんにちは・・・」

「あっ、どうも・・・」

10代という若さのせいか、彼女ははち切れそうなほどの体つきをしていた。

決して細いわけではないが、チェックのミニスカートから伸びるむっちりした太腿と、真っ白なブラウスに包まれた豊かなバストが男心をそそる。

髪はセミロングで光が当たるとこげ茶色に光った。

高い鼻におちょぼ口、つり上がった眉毛、瞳は大きくタレ気味なのに笑うと細く一本の線になるような愛らしい顔立ちだ。

俺はそんな彼女が一目で気に入り、早速シャッターを切った。

「いやん、恥ずかしいよ~」

彼女は満面の笑みを浮かべながら身体をよじった。

彼女を助手席に乗せて車を走らせる。

野外の撮影(もちろん野外露出)を狙っていたので、俺は山の方に向かった。

車の中で色々話をしたが、彼女は意外と緊張する様子はなく、自分のことを色々話してくれた。

趣味の話や最近別れた彼氏のこと、どんなエッチが好きかなど抵抗なく話してくれた。

彼女の名前は沙耶香(仮名)といい、田舎の生活や学校に飽きていて、ちょっと刺激が欲しかったらしい。

付き合った男は二人と少なく、まだスレていない。

田舎のいいところは山道を30分も走ればほとんど人気がなくなるところだ。

おまけにちょっとわき道に入れば誰か来る心配はない。

当然、俺も市道からわき道に入った。

そこは以前、田舎の女子大生と野外セックスした場所で、50mも走ればちょっとした広場に出る。

周りは木々が茂り、秋の木漏れ日が揺れるような最高のロケーション。

早速車を降り、ファインダー越しに沙耶香を見た。

沙耶香は、「気持ちいいところですね」と言いながら空を仰ぐ。

豊満なバストが張り、ブラウスから飛び出しそうだ。

あと数分後にはそのバストを拝めるかも、という期待で俺の股間もスイッチが入る。

「どんなポーズしたらいいの?」

「何も意識しなくていいから自然にしてて」

俺は沙耶香にそう言った。

「はい!」

彼女は元気にそう答えた。

後ろに手を組みバストを前に突き出す格好で沙耶香は周囲を散策している。

俺はその様子を一定の場所から何枚か撮影した。

時折、木々の間を吹き抜ける風が沙耶香の髪を揺らした。

「沙耶香ちゃん。こっち向いて」

「は~い」

目を細めた笑顔でこちらに向き直る。

「そうそう可愛いよ」

沙耶香はすっかりその気になって色々な表情を俺に見せてくれた。

上目遣いに俺を見上げる沙耶香が可愛い。

沙耶香を見下ろしていると、ブラウスの胸元に巨乳の谷間が見えた。

俺はそこカメラの狙いを定める。

沙耶香はそんな様子に気づき、自分の胸元を確認してから・・・。

「や~ん、エッチ~」

パシャッ!

「あ~あ、撮られちゃった~・・・」

「沙耶香ちゃんの谷間ゲット!」

俺は2、3歩下がり正面にしゃがんだ。

沙耶香は悪戯っぽい視線で俺を追う。

「パンチラ撮らせて・・・」

「こう?」

沙耶香はしゃがんだまま左膝をそのままに右膝を下に下げた。

太腿は密着していたがスカートの奥にタイミングよく木漏れ日が差し込み、微かにブルーのデルタが見てとれた。

すかさずシャッターを切る。

「見えた?」

「チラッとね」

沙耶香は今までの大胆さとは裏腹にポッと頬をピンクにした。

「少しずつ膝を離していって・・・」

そうお願いすると沙耶香はコクッと小さく頷いて脚を広げていく。

俺はそんな沙耶香の股間を狙って何度もシャッターを切った。

パシャッ!パシャッ!パシャッ!

デジカメ特有の乾いたシャッター音が響くたびに、沙耶香の幼い表情が、女のそれに変化していく。

上下の唇はいやらしく離れ、まぶたが落ちかけた瞳は潤んでいる。

「両膝を掴みながら両足広げて」

パシャッ!

「体育座りしてみて・・・」

パシャッ!

俺のいやらしいポーズの要求に黙って従う沙耶香。

パンティの中央が丸く湿ってきているようだ。

俺のペニスも勃起して、今やジーンズの中で張り裂けそうになっている。

そんな膨らんだ股間に沙耶香も気づいているらしく、相乗効果で余計に興奮しているのだろう。

沙耶香の視線は俺の顔と股間を交互に往復している。

何かの拍子に飛び掛りたいのを必死に抑え、俺は沙耶香を焦らしながら撮影を続ける。

「その場に立って。スカートを腰まで捲ってごらん」

パシャッパシャッ!

沙耶香は言う通りに立ち上がり、両手でスカートを捲った。

両膝を擦り合わせてモジモジしている。

「両足開いて・・・」

内股気味に言われた通りにする沙耶香。

パシャッ!

「はい、回れ右してスカート捲ってお尻見せて」

パシャッ!

「もっとお尻突き出して、両足開いて・・・そうそう」

パシャッパシャッ!

俺は沙耶香に近づき、パンティを掴んで引き上げ、お尻に食い込ませた。

「あっ!」

沙耶香が声をあげる。

Tバックのようにして接写。

お尻を突き出していたので、オマンコのお肉とヘアがパンティの脇からはみ出している。

「スカートも取っちゃおうか?」

「えっ、でも・・・」

「大丈夫、誰も来ないから」

沙耶香は一瞬潤んだ瞳で俺を見上げてから、ホックを外しチャックを下ろした。

その手を離した瞬間、チェックのミニスカートがパサッと地面に落ちた。

小さなパンツに包まれたムッチリした尻とふっくらとした土手が露わになる。

「ブラウスのボタン外して・・・」

沙耶香は言う通りボタンを外していく。

俺は我慢しきれず、ブラウスの上からバストを鷲掴みにして揉みしだいた。

「あんっ・・・」

パンツとお揃いのブルーのブラが露わになる。

最後のボタンを外し終わると前が開き左右の巨乳が飛び出した。

沙耶香はブラを中央に寄せてポーズをとる。

ブラの肩紐が弛み、肩から外れた。

俺は再び2、3歩下がり、離れた位置から写真を撮る。

「両手でオッパイ掴んで持ち上げてごらん」

「・・・うん・・」

パシャッパシャッ!

「前に搾り出すようにしてごらん」

「こう?・・・」

パシャッパシャッパシャッ!

そうして俺はあらゆる角度から沙耶香のバストと股間を徹底的に撮影した。

ブラウスは脱がせ、ブラもはずさせてパンティ一枚になった沙耶香の股間はグッショリ濡れ、パンティの色が楕円の形に紺色に変わっていた。

そのパンティで受け止めきれなかった愛液は、太腿の内側を伝っているほどだった。

沙耶香は俺の言われるがままオシッコ座りをし、両足を大きく開いた。

俺は地面に寝そべり、下から沙耶香の局部を見上げた。

湿ったパンティは局部にピッタリ張り付き輪郭をハッキリ浮き出させている。

真中に一本の筋が入り、土手の上はプクッと膨らんでいる。

パシャッパシャッパシャッ!

「あっあ~~ん・・・。そんなに見られたら恥ずかしいよ~・・・」

局部のアップを撮られ下半身をクネクネとさせている。

俺は次々といやらしい指令を沙耶香に与え続けた。

草の地面に腰を下ろし、M字開脚に脚を開いて、バストを揉ませた。

「乳首摘んで・・・」

沙耶香の乳首は勃起していて、はち切れそうに前に突き出している。

時折全身をビクビク痙攣させながら、人差し指と親指で乳首を摘んでいる。

「はあはあはあはあ・・・」

切なく眉間に皺を寄せて熱い吐息を吐きながら、片手で収まりきらないほどのバストを愛撫し続けている。

腰が微妙に前後に揺れ始めていた。

「パンツに手を入れて・・・」

沙耶香は右手をモゾモゾとパンティに入れた。

一瞬上半身を仰け反り、天を仰ぎながら懸命に股間を弄っている。

パンティに入った指が規則正しく隆起しては沈む。

クプッ!くちゃっくちゅっくちゅっ・・・。

いやらしい粘膜と恥液と指が絡み合う音が鳴り始めた。

「あっあんっ・・・はんっあんあんあんあん・・・」

沙耶香は本格的にオナニーを始めた。

中指と薬指の二本で割れ目を弄っているらしい。

パンティの横から親指と小指が出ている。

俺は相変わらずシャッターを切りながら、空いた手を沙耶香の股間に延ばすと、パンティを掴んで手前に引っ張った。

沙耶香は脱ぎやすいように腰を少し浮かせてくれた。

一部が濡れて変色した小さなブルーのパンティはすんなりと沙耶香の脚から抜くことができた。

沙耶香は自分から再び両足を大きく開き、局部を俺に向けて露わにする。

「両手で開いてみて・・・」

沙耶香は両手を陰唇に添えると左右に開いてみせた。

それほど使われていない陰唇と中は薄いピンク色だった。

奥から溢れる白濁の恥液が割れ目を伝ってアナルにまで垂れている。

左右に引っ張られたせいで勃起したクリトリスの皮は捲れ、露出していた。

「すごいよ・・・沙耶香ちゃん」

「・・・い・・・や・・・」

「アナルまで丸見えだよ」

「いやだ~、そんなこと言わないで~」

もう何枚写真を撮っただろう。

俺もいいかげん我慢の限界に来ていた。

このまま挿入したらすぐにイッてしまうに違いない。

淫乱な雌に豹変した沙耶香は期待の表情を俺に向けている。

俺は素早くジーンズのボタンを外しジッパーを下ろした。

押さえつけられたイチモツが開放された感じがした。

俺のペニスはトランクスを突き破りそうな勢いで沙耶香に向かって突っ張っている。

ガマン汁が溢れてトランクスの一部が円形に濡れていた。

「すごい・・・」

俺はジーンズを脚から抜いた。

「こんなになるまで我慢してたの?」

沙耶香は眩しそうな瞳で俺の股間を凝視している。

俺は沙耶香に近づき、跨がる格好で上から写真を撮る。

沙耶香の小さな手が延びトランクス越しにペニスに触れた。

指先でツンツン突いた後、おもむろに握ってくる。

「すごい硬~い・・・」

シゴこうとせず、ニギニギと硬さを確認しているようだ。

その様子を撮影しながら必死に射精しそうになるのを我慢する。

「ピクピクしてるよ~」

完全に俺のジュニアは沙耶香の玩具と化していた。

「入れた~い・・・」

トランクスの裾から指が進入してきた。

太股を撫でられ、玉を摩られる。

下半身が感電したかのような感触が俺を襲う。

竿の根元を掴まれ、上下に亀頭を振られた。

亀頭の先がトランクスの布に擦れて気持ちいい。

ひんやりした指先が竿を伝って亀頭に延びてきた。

ガマン汁でヌルヌルになった亀頭は沙耶香の小さな手で包まれてしまった。

ニギニギとされながらカリ首の周りを何度も細い指が回っている。

その焦れったい愛撫に俺は頭がおかしくなりそうだった。

恥ずかしいことに自ら腰を動かしてしまうが、どうすることもできない。

沙耶香は強めに亀頭を掴むと裾からペニスを引っ張り出している。

「あ~~ん、出てきた・・・」

トランクスの裾から勃起したペニスを引っ張り出された恥ずかしい格好で俺は沙耶香のされるがままにペニスを悪戯される。

沙耶香は尻を持ち上げしゃがんだ格好になると、「美味しそう・・・」と呟きながら亀頭にキスをしてくる。

チュッ!チュパッ。

「はん・・・あん・・・はふ~」

唇の愛撫は徐々に激しさを増してきた。

<続く>
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