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女子高生・JK

ビーチで砂に埋められて女子高生に手コキ射された

去年の夏の話です。

俺は大学3年で、俺と彼女の千晶、友達の神谷とその彼女の斉藤さんの4人で海に行った時の話です。

俺達は全員同い年で、この4人で遊ぶことはちまちまありました。

最初は泳いだりして遊んでたけど、昼過ぎから疲れて眠くなったのでビーチチェアーに座って寝ようとしたけど、神谷の案で砂に埋まって寝ることにしました。

でも、そこは人が多かったので、人がいないとこがいいと思い、場所を移すことにしました。

ここのビーチは結構広く、端には岩の山があり、その向こうにもビーチが続きます。

岩山より向こうは遊泳区域ではない為、人はまったくいません。

ここなら人もいないし、誰かが歩いた時に飛んでくる砂も顔にかかることもないので、ここで埋めてもらうことにしました。

何より岩山で向こうが全く見えないのも気に入りました。

自分達だけのプライベートビーチに思えました。

まず彼女である千晶を砂に埋めました。

首から脚の先まで全身、砂を固めて完全に埋めました。

もちろん顔には日焼け止めクリームは塗ってあります。

そしてその横に俺が横になり、神谷と斉藤さんが俺を埋めてくれます。

これでもか!というくらいパンパンと叩いて砂を固めてくれて完全に埋めてくれました。

ピクリとも体を動かすことはできません。

でも砂が冷たくてものすごく気持ちよかったです。

俺達を埋めると神谷と斉藤さんは、「ご飯食べてくる」と言って消えて行きました。

砂に埋もれた俺達は、「気持ちいいね~」とか話しながら目を瞑って、波の音を聞いてました。

本当に天国のようでした。

ここまでは・・・。

10分か15分くらいしてからでしょうか、ちょっと眠くなってきたなぁ~と思ってた時に、遠くの方から話し声が聞こえてきました。

どんどん声が大きくなってきます。

こちらに近づいてるようです。

「あ!死体だぁ~~!!」

俺達の方を指差しながら叫んでる声が聞こえました。

声の方を見ると、女子高生っぽい子が3人がいました。

そしてこっちに向かってきます。

俺は目が合ったので笑いながら、「こんにちは~」と挨拶をしました。

すると3人組は俺のとこに来て、俺達を囲むように座って話し掛けてきます。

「ねぇねぇ、何やってんの~?」

「デートなの?」

とか、楽しそうに話して盛り上がってきました。

そこまでは普通の会話だったのだけど、突然そのうちの一人が、「ねぇねぇ~、この子ね~、まだおちんちん見たことないんだって~。お兄さんのおちんちん見せてあげてくれる~?」とか言ってきた。

俺は冗談だと思って、「アホか!」って笑い流した。

でもその子は、「ちょっとだけ見せてね^^」と言うと、ちょうど俺の股間の部分を掘り始めた。

マジかよ!と思って、「ちょっ!それはやばいって!」と半笑いでやめさせようとした。

でも、「いいじゃんいいじゃん」とどんどん堀り続ける。

(・・・これはやばいかも・・・)

そう思ってると横から千晶の声がした。

「ちょっと!あんたらいい加減にしなさいよ!」

怒り口調だった。

しかし次の瞬間、3人の内の一人が千晶の口に一握りの砂を押し込んだ。

(・・・えっ???・・・)

千晶は咳き込みながら砂を吐き出そうとしている。

そして目からは涙が流れていた。

「お前うっせーんだよ!何様のつもりだよ!彼氏のチンポ、ちょっと見せてもらうくらいイイだろーが!」

人が変わったように怒りだした。

女は女に容赦しないとは聞いたことがあるが、本当に容赦しないので恐くなってきた。

しかし、自分の彼女がそんな目に遭わされて黙ってるわけにはいかない。

「ちょっと、お前らやめろって!まじで!」と俺も真剣な表情で言った。

すると千晶の口に砂を押し込んだ子が再び砂を一握り掴んで、「お兄さん、余計なこと言うとあんたも砂食べさせるよ」と、俺の口の横に持ってきた。

さすがに恐くなって、俺は口を閉ざした。

その頃、股間の部分がスースーしたと思ったら、「おー、海パン出てきたー」と言って俺の股間の部分だけ砂が無くなった。

3人の内の誰かがおもむろに揉んでくる。

「わぁ~、柔らかい~ナマコだ~」

楽しそうに触ってくる。

「やめろっ!」と言おうとしたら、砂を持ってる子がニヤっと笑った。

「よし、パンツ捲っちゃお~」

海パンをずり下げると同時に海パンに手を入れ、俺のチンポを掴んで外に引っ張り出した。

「おお~~~!!出たぁ~~~~!!」と歓喜の声。

チンポを見ず知らずの女子高生3人に見られるなんて、とても屈辱だった。

そして更に屈辱なことに・・・。

「あれぇ~??皮被ってない?」

「あ、本当だ!」

「ホーケーだホーケーだ」

屈辱的な言葉を並べられた。

しかも、「ねーねー、あんたの彼氏さんホーケーだね~」と千晶に向かって声をかける。

(・・・こいつら・・・)

しかし抵抗できないので言われ放題だ。

「あ、これカセーホーケーじゃん」

「へぇ~」

「ほらっ、こうすると剥けるよ」

俺のチンポの皮を根元までずり下ろす。

「わぁ~。きもーーーい」と、俺のチンポを鑑賞している。

「カセーホーケーだったらたぶん早漏じゃない?前の彼氏カセーホーケーで早漏だったからすぐ別れちゃった!だってすぐイッちゃうし」と笑いながら言う。

確かに俺は早漏だと思う。

でも彼女の前で女子高生に言われるのは屈辱にも程がある。

「カセーホーケーってね~、ここの部分がすごく敏感なんだよ~」

そう言って亀頭のカリの部分を弄りだした。

突然のことに思わず、「ああっ!」と声が出てしまった。

「お?声出した。気持ちいいんだね~」

カリの部分を弄り続ける女子高生。

屈辱だったが、敏感な部分に刺激を受け続けて、ついに俺のチンポは硬くなってきた。

「あーーー!立ってきたーー!」と歓喜の声。

それでも弄り続けるので俺のチンポは完全に勃起状態になった。

「わぁ~!すごーーい!」

「ねーねー、あんたの彼氏さん勃起してるよー!」

千晶は涙を流しながら見ないようにしている。

するとチンポを弄ってる子が、「こうすると気持ちいいんだよ~」と言った。

「ああっ!!くっ!」

思わず声が出る。

そう、チンポを握って上下に扱き出したのである。

「わぁ~、気持ちよさそうーー!」

シコシコシコシコ・・・。

女子高生のくせにこれがめちゃくちゃ上手で、男を知り尽くしてるような感じだった。

「もうカッチカチ!」

シコシコシコシコ・・・。

(・・・や、やべぇ・・・)

あまりの上手さに射精感が込み上げてきてしまった。

千晶の目の前で射精なんて・・・絶対イヤだ!

「お、お願い・・・もう勘弁して・・・」

「うっせーよ!声出したら砂食わせるぞ!」

シコシコシコシコ・・・。

(・・・ちょ・・・まじでやべぇ・・・)

「先から変なのがいっぱい出てきたー」

「よし、もうちょい速くしてやろう」

そう言って扱く手を速めてきた。

シコシコシコシコ・・・。

(・・・あ・・・もう駄目だ・・・)

「ねぇ~、あんまりやるとイッちゃうんじゃない?さすがに彼女の前でそれは・・」

ドピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・。

「え??」

「きゃっ!!」

びっくりする3人組。

「あ?イッちゃった!!」

「てゆーか、早すぎ!!!」

「ほら~、出し終わるまで扱いててやるよ!」

シコシコシコシコ・・・。

俺は「あっ」とか「うっ」という声を出しながら快感に堪えていた。

3人組は射精が終わると千晶に向かって、「あんたの彼氏さんイッちゃったよ!情けねぇ~~」と笑いながら言うと、手にべっとりと付いた精液を千晶の顔に塗りたくった。

そして、「あ~、楽しかった!行こっか」と立ち上がって歩き出した。

「それにしても男って情けねぇ生き物よね~。彼女が横にいんのに、他の人に手でされただけで簡単に射精しちゃうし~」とか話しながら去っていった。

ものすごく屈辱的だった。

この後、飯から戻ってきた神谷に掘り起こしてもらった訳だが、とりあえず千晶に何て言ったらいいのかわからず、「ごめん・・・」と謝った。

が、返ってきた言葉は・・・。

「情けねぇ・・・そんなに気持ちよかったのかよ、早漏が!」

千晶はそう言い残して去っていった。

・・・虚しい夏の思い出でした・・・。

真面目そうな女子高生に手コキ指導

先日、池袋のとあるホールの前の広場で暇そうにしている女子高生が3人いたので思いきって声を掛けました。

十◯字の制服です。

ここは結構賢い学校で、みんな大人しめの子達でした。

1人はなっち似で、とても明るくて可愛い子です。

後の2人は至って普通の子ですが、そのうち1人はちょっとブーでした。

最初はナンパだと思ってたようですが、自分が露出趣味であること、是非見て欲しいことを真面目に伝えました。

いつもなら、からかわれて最後は立ち去られてしまうのですが、この時は違いました。

驚いたことになっち似の子が一番ノリがよく、嫌がる他の2人を説得してくれました。

自分も真剣に再度お願いしたら、しぶしぶ見てもらえることとなりました。

ブーの子が一番嫌がってました。

(お前はおまけなんだよ!)と思いながら、広場のベンチの方へ向かいました。

まだ3時頃で明るかったのですが、広々として人も少なかったので自分はベンチに座り、正面と左右に囲むように立ってもらいました。

正面はなっち似の子です。

自分はもうドキドキです。

彼女達を見ると、心なしか頬を赤くして自分の方を見ています。

じっくり楽しもうと直ぐにはチンポを出さず、ズボンの上から擦ります。

3人の視線が股間と自分の手を凝視しているのを確認して、おもむろにチャックを下ろしてチンポを出しました。

出す瞬間の彼女たちの表情を見逃さないよう私は、彼女たち(というより、なっち似の子)をじっと見ながらです。

半勃起状態でしたので、ピョコンと彼女達の前にチンポが露出されました。

なっち似の子の表情は最高でした。

はっとした顔をし、手を口元にやりました。

目はぱっと見開き、その大きい瞳には自分のチンポが映っているのが見えるくらいです。

なっち似の子はしばらく、そのびっくりした表情のまま固まってました。

ちょっとチンポを擦ってから、チンポの部位の説明をしてあげました。

意識して真面目にまるで、学校の授業のように、「ここは◯◯と言い、××の役目をします」といったように続けていると、真面目に説明していたのが良かったのか、だんだん彼女達も落ち着いてきたらしく、驚きが好奇心に変わってきました。

相変わらず先頭はなっち似の子です。

明るく屈託のない感じの子でしたので、好奇心いっぱいの目をして、色々と聞いてきました。

まるで「なんで?どうして?」と繰り返す子供のようです。

「どこが気持ちがいいんですか?」

「そんなに擦って痛くないんですか?」

「そんな大きいのがあって普段邪魔じゃないんですか?」

次から次へ聞いてきます。

一つ一つ真面目に答えながら、彼女達にも色々聞きました。

まだ1年生であること。

3人とも彼氏がいないこと。

当然経験はなく、初めて大人のチンポを見たこと。

バトミントン部で、今日はたまたま練習が休みだったこと。

・・・等々、きゃっきゃきゃっきゃ言いながら答えてくれます。

その間も自分はチンポを擦り続け、彼女達も視線だけはチンポから離れません。

完全勃起状態になってきた時、「どれくらい硬くなるんですか?」となっち似に聞かれ、ダメ元と思い、「じゃぁ確かめてみますか?」と言ってみました。

「えーっ」としばらく3人はお互い見合わせてましたが、やはりここでもなっち似が、「いいですか?」と言いながら手を伸ばしてきました。

小さな可愛い手の先が、チンポの真中をちょんと触りました。

すぐに、「やだっ」と恥ずかしさを隠すように、笑いながら手を引いてしまいました。

そして、「硬い、硬い!」と他の2人に一生懸命訴えるように言い、「◯◯も触ってみなよ」と誘い、一人が恐る恐る触ってきました。

その子もちょっと触っただけで手を引いてしましたが、「ほんとだ~、硬~い」と言っています。

自分としては何とかしてもっとなっち似に触って欲しかったので、「そんなんじゃはっきりわからないですよ。よかったら握ってみてもいいですよ」とさりげなく言ってみると、案の定なっち似が、好奇心いっぱいの目でまた手を伸ばしてきました。

今度は握るつもりで手を伸ばしてきたので、少し身を屈め、ちょうどチンポを真上から見るような形になりました。

なっち似の子の顔が見辛くなったのはちょっと残念でしたが、こんな可愛い子に間近に自分のチンポを見られていると感じたらとても興奮しました。

しかし冷静を装い、なっち似の子に握ってもらいました。

こわごわですので、親指と人差し指で摘むように握りました。

しかし今度は彼女もすぐに離したりせず、握ったまま、「うわっ。なんかプラスチックでも入ってるみたいよ。すごいわ・・・。なんでこんなに・・・」と言いながら、ちらっと僕の方を見ました。

顔はもう真っ赤で、目は少し潤んでるように見えました。

彼女のそんな可愛らしい顔を見た瞬間、チンポは爆発寸前になりましたが、ぐっと堪え、「さっき教えた、先っぽの亀頭も握ってみてください」と言うと、コクンと小さく頷き、何も言わず握り直しました。

華奢な可愛い手が今度は一番感じるところを握り、僕もビクンと電気が走ったように、体が反応してしまいました。

彼女の手と自分の亀頭との、なんとも言えない違和感に少しばかり我を忘れ、ぼーっとチンポを見つめてしまい、はっと気づき彼女を見ると、じーっと僕のことを見ています。

目が合うとか細い声で、「あの~・・・気持ちがいいんですか?」と聞いてきました。

実際は、このまま死んでもいいと思うくらい気持ち良かったのですが、敢えて淡々と、「えーとても気持ちが良いですよ。おかげで、もうイキそうです」と伝えました。

「・・・えっ?・・・イキそうって・・・その~・・・」

「いやあの、もう出そうですってことです。そろそろ出したいのですが・・・」

そう彼女に言い、返事を待たずに、「もう少し下の方の、亀頭と陰径の間辺りを握って、上下に2、3センチほど繰り返し動かしてください」と伝えました。

最初にチンポの名称については講義済みでしたので彼女もわかるはずです。

居ても立ってもいられないくらいピークにきてましたが、口調は変えずに至って冷静に話しました。

無言で彼女は握った手を上下に動かし始めました。

2秒に1往復くらいのゆっくりした動きでした。

思わず、彼女の手に自分の手を宛てがい、一気に擦って出してしまいたい気持ちになりましたが、彼女のぎこちなく動かす可愛い手とグロテスクなチンポだけの風景に自分の手が加わるのは嫌だなと思い、手は出しませんでした。

3人とも黙ったままチンポとなっち似の手を見つめています。

チンポを握っているなっち似の子は喉が乾くらしく、何度も生唾を飲み込んでいます。

(あー、この状態が永遠に続いて欲しい)

そう思いましたが、もう我慢できなくなってきました。

「気持ちいいです。もうイキます。出てからもしばらくは、手を動かしたままでいてくださいね」

そう指示し、彼女に精液が掛かってはいけないと思い、チンポの10センチほど上に自分の手を差し出し、精液を受け止めれるようにしました。

彼女の顔は上気したまま口が半開きになり、少し興奮した様子で、握っているチンポと僕の顔を交互に見ています。

(男のチンポを見たり触ったりすると女の子も興奮するんだなぁ)と思いながら、「あっ、うっ・・・ん・・・」と声を出しながら精液を飛ばしました。

その瞬間彼女は、「わっ、ふ、やっ・・・」と言葉にならない声でびっくりしてましたが、精液が出ている数秒間、じっとチンポを見つめています。

さすがに手の動きは止めてしまいましたが、握ったままです。

最後のドロドロが彼女の手に流れ落ち、ゆっくりと手の甲を伝わっていきます。

イッた後も5秒間ほどお互い無言の状態で、彼女を見るとチンポを握ったまま、ぼーっと固まっていました。

「ありがとう、気持ち良かったです」

そう声を掛けると、我に返ったように、はっと手を離しました。

彼女は、「あ・つ・い。これが・・・」と、嫌がるわけでもなくドロドロの精液のついた手を見てましたが、徐々に冷静になってきたらしく、「ねえねえどうだった?どんな感じなの?」と聞く他の2人の質問に・・・。

「なんか本当に硬い棒みたいだけど、先っぽは柔らかいの。動かしてるとだんだんもっと硬くなって、あれが出る時はピクピクってしてからピクーピクーって感じだった。私、初めて見た。あんなに出ると思ってなかったし、びっくり。それからね、それからね、出た後はシューって萎んでいくのがわかった。すっごい変、面白い」と答えていました。

そして3人して、なっち似の子の手についた精液と萎んだチンポを観察してました。

その後、「イク時ってどんな感じなの?」「なんでそんなに小さいのから、さっきみたいに大きくなるの?」等々、また色々質問をされましたが、今まで経験したことない快感に私自身が疲れてしまったので適当に答え、今度は、あと4人いるバトミントン部の1年生の子を連れて来てくれるようお願いし、携帯番号を交換して別れました。

しばらくは楽しめそうです。

「先輩の・・・濃いぃ・・・」の一言に萌えた

俺の専門学校時代の話。

1年の夏に、高校の後輩A(♀)から友達のM(女子高生)を紹介されたのさ。

このAって子とも軽く関係は持ったんだけど、別にたいした事ないからとりあえず割愛。

でだ。

Mとはメールのやり取りから始めて、お互い暇を持て余してたから海にドライブでも行くかって話になったのよ。

夏っつっても7月の頭くらいで、まだ本格的な海水浴シーズンではなかったからそんなに人は居なかった。

2人でキャッキャ言いながら少し歩いて、テトラポットの上で手繋いでみたりして。

そんなこんなで夕日も綺麗な時間になってきたんで、並んで座って話してたのよ。

手を繋いでイチャイチャしてたら、だんだんと口数少なくなるM。

同時に感じる顔の右やや下からの視線。

彼女に目をやると、間違いなくキスしたがってる。

「M、キス魔なんですよぉ」

んな事言われたら味わいたいじゃん、その唇!!!

しかしここで俺、ちょっとイジワル。

目を閉じて俺の唇を待ってる彼女の顔を覗き込むように見つめてみる。

なかなかやって来ないその瞬間に、不思議に思った彼女が目を開ける。

でも俺はニコッてしてそのまま。

こんなイジワルを何回か繰り返してたら彼女、顔真っ赤にして、「ワザとですかぁ??」と、かなり恥ずかしそうなご様子。

もうちょい粘ってお願いさせようとも思ったけど、俺撃沈・・・。

反則な程、Mは可愛かった。

ここでようやくキス。

初めは彼女も控えめで、俺としては物足りない感じだったんだけど、頭撫でるついでに耳を経由したらMのスイッチONw

超高校級の舌使いでした。

こん時はホント人目も気にせず、お互い舌舐めまくりの吸いまくりだったね。

んで。

日も暮れたし、そろそろ帰るかって車に乗り込む。

帰りの車でも信号待ちの度にキスをせがむMに、この後の展開を期待しながらハンドルを握る。

彼女の家の近くまで来たら、市の図書館の駐車場がいい感じにガラガラ。

迷わず車停めて、さっきの続き開始。

もう限界な俺は早速Mの胸に手を・・・。

後から聞いたらこれがEカップだそうでw

手を突っ込んで乳首を攻めると・・・。

「ハァッ・・・んっ・・・あぁ・・・」

俺?

もちろんギンギンですよw

早速チンポを取り出してMの手を誘導。

これまた恥ずかしいのか控えめな動き。

「口で気持ちよくして?」

頼むとゆっくり顔を近付けてきて、ペロリと舌先で全体をなぞるM。

でもそればっか・・・orz

でもねM、君のスイッチはわかってるのよw

彼女の耳を優ぁぁしくサワサワ。

「・・・んっ!」

今までと違う声を上げたと思ったら、チンポを包み込むような暖かい感覚が。

って、いきなり喉を使いますか!

最近の高校生www

奥の奥で先端をキュッと締めながら高速で舌を竿に絡める。

左手はタマを優しく擦り、時折タマから裏筋を一気に舐め上げる。

限界ですよ。

「Mっ・・・もう限界・・・」

そう伝えると彼女は、「ん」とだけ言ってペース上げてくる。

(マジっすか・・・)

そう思いながらも気持ちよすぎて何が何だか。

「イクッ・・・M・・・イクぞっ!!」

そう言って彼女の手を握る。

その瞬間!

何と彼女一気にチンポを喉奥まで突っ込んだ。

お構い無しに俺発射。

喉の一番奥に精子をぶつける。

チンポの脈動に合わせ喉を鳴らすM。

(すっげー出たけど大丈夫?)

最後まで綺麗に搾り取って、口を離すM。

「ハァ・・・ハァ・・・先輩の・・・濃いぃ・・・」

萌えたw

パンツ穿いてこの日はこれでお別れ。

Mとはまたこんな事がちょくちょくあるんだけど、それはまた今度。

大好きな男子の私物を盗んではオナニーに使っていた

私は恋愛体質というか、好きな人が出来ると、好意むき出しで猛アピールしてしまうところがあるんです。

でも、それがあまりに露骨だからか、女子高生の頃に好きだった人は私に振り向いてくれませんでした。

そうなると余計燃えるというか、性欲も高まって欲求不満になってムラムラしてしまうんです。

なんで私の思い通りにならないの!って感じでフラストレーションが溜まってたそんなある日。

その大好きな彼が、体を鍛えるために学校に持ち込んでいた“ハンドグリップ”を見つけました。

何か、おかしな衝動が頭を支配しました。

彼の持ち物が欲しいというのと、ハンドグリップのグリップ部分が自慰行為をするのに向いているんじゃないかって思ったんです。

気が付いたら、私はカバンの中に彼のハンドグリップを仕舞っていました。

ストーカー女のように、大好きな彼の私物を盗んでしまったのです。

(後で返せば問題ない・・・)

その時は、そう思っていました。

その日の夜、私はおもむろにハンドグリップの匂いを嗅ぎました。

今まであまり嗅いだ事のない彼の匂い・・・。

気がついたら私は自慰行為を始めていました。

彼の匂いを嗅ぎながら、彼のことを思い浮かべて。

その後、私はそれとなくハンドグリップを返すチャンスを窺っていたのですが、結局チャンスは訪れず、進級。

彼とはもう同じクラスにはなれないだろうなーなんて思っていたのですが、3年の時も同じクラスになることが出来ました。

でも彼とは接点がない日々が続き、そんなある日、また私の悪癖が出てしまうのです。

今度は彼の持っていた“スティックのり”です。

それも、今回は彼がクラスメイトに貸したところを盗んでしまったのです。

そのため、クラスではちょっとした騒ぎになりましたが、私の心はまた彼の持ち物を手に入れられた幸福感でいっぱいでした。

これも後で返せば問題ないと思っていましたし。

結局、彼への想いは実りませんでしたし、盗んだ物も返せませんでしたが、私の性癖を開眼させてくれた彼には感謝しています。

もちろん彼に謝りたい気持ちもあります。

無口で無愛想だけど勘の鋭い人だから、たぶん私が持ち物を盗んだこともバレてたと思います。

それから私の気持ちも。

なのに、私はいつも彼の優しさに甘えていました。

彼の私物を皆にバレないように盗んでは、それを私の一番大事な所に擦りつけたり匂いを嗅いだりしてオナニーしたり・・・。

これはストーカーだ!って、頭では悪い事だって判っているんですが、とても興奮し、盗んではそれをオナニーする為の道具に使ってしまうんです。

でも、一度も高価なものは盗んだ事はありません。

上にも書いたようにノリとか、消しゴムとか、鉛筆とか、安価で彼の匂いがするような物だけを選んでいました。

それがせめてもの私の罪滅ぼしです。

黒人に処女膜を破られたけど、最後は感じちゃた

滅茶苦茶遊んでいる友人に、「みんないるから」と誘われて彼女の家に行ったら、外人ばっかり。

彼女は遊んでいるだけあって交友関係が凄い広いんです。

でもさすがに自宅に外人の男性数人呼ぶって、あんた一体どんな生活してるの、女子高生でしょ?って感じで、この時ほどこの友人を恐ろしく思った事はありません。

そこにいた外国人はみんな日本語が上手く、少しずつリラックス出来ていい感じ。

しゃべってるうちにソファの辺りから怪しい喘ぎ声がしてきて、見ると友人が金髪の白人にアソコを指でびゃーっと広げられて、クリちゃんのところをすごい勢いでナメナメされてました。

友人は遊んでる奴だったんで、いっかーと思ったけど、私は一応17歳処女だったんで、これはちょっとヤバいよーと思ったんだけど、なんとなく好奇心で(どこに入れるのかなー?どんな感じで入るのかなー?)と、ついつい見入っちゃってました。

そのうちに男の方の仲間みたいなのがニヤニヤしながら彼女のそばに行って、大きなのを出して見せたりしてました。

彼女はすっごく気持ちよさそうに声を出しながら、一生懸命そいつの太いペニスをしゃぶったりしてました。

で、見てるうちに私の方にも黒人が2人寄ってきて、いつの間にかごく自然な感じで脱がされちゃってました。

初めて胸を弄られたり、乳首を舌でコロコロされたりして、場の雰囲気もあって、なんかすっごく感じてました。

下の方も脱がされてクリトリスを舐められたりすると、(あ、こんな感じなんだー)と冷静に考えながらも、やっぱり慣れてる人たちだったのかすごく気持ちよくて、「あんあん」言っちゃってました。

お尻の穴までベトベトした感じだったんで、すっごく濡れてたんだと思います。

でも、やっぱり黒人ってすごく大きいんで、入れられそうになったときは痛くて痛くて、叫んでしまってました。

それが意外だったのか、彼女のところにいた連中がみんな私の方を見に来て、「バージンだったら自分がヤる」みたいな話になってて、ふざけてジャンケンしたりしてました。

でも私に最初から入れようとしていた黒人はもう夢中って感じで、「大丈夫、痛くない痛くない」なんて言いながら、ゆっくりぐいっぐいっと押し込んできました。

もうブツッて何かが切れたみたいで、痛くて痛くて・・・。

で、ずっと「痛い痛い」ってほとんど泣き叫んでたもんで、友人が「力抜けば、痛くないから」とか言ってくれてました。

男の誰かが、そのうちに私の胸を触り出して、入れようとしてた黒人も入れたままじっとしながらクリトリスを弄ってくれたりしたんで、だんだん痛くなくなって、なんかヘンな感じになってきました。

黒人の息が荒くなって、「なんか動いてる・・・」みたいなことを言って、ゆっくりと腰を動かし出しました。

今思うと処女膜の破れた直後って、傷があるせいか妙に敏感で、また雰囲気もすごく乱れた感じだったんで、いきなり思いっきり感じてしまってました。

あとは男の笑い声がたくさんある中で、とにかく全員とヤッてしまったんじゃないかと思います。

みんな中には出さないようにしてくれたせいか妊娠はしませんでしたが、気付いたとき、身体は白いものでドロドロにされてました。

まさか初体験が黒人で、そのまま大勢の外国人と乱交するとは思いませんでした・・・。

痴漢冤罪と正義心

これは一昨日のこと。

友達と遊んだ帰りだった私は、午後7時頃の電車に乗っていた。

帰宅する人が多い時間帯だったからか、車内はぼちぼち混雑してた。

私が乗っていたのは先頭車両で、横にはDSでポケモンやってるおっさん。

前には私とおっさんがすっぽり入るサイズの女性がいらっしゃった。

横のおっさんのポケモン見ながら音楽聞いてる私。

ここまでは平和だった。

さて、私の降りる駅までもうそろそろというところで、前にいる女性がちらちらおっさんを窺っている。

どうしたんだろう?と思いつつポケモンに見入る私。

おっさんはゲームに没頭してて前の女性の視線には気づいていないようだった。

ちなみにスペック。

私:19歳、大学生、女。

おっさん:30代前半?窓際っぽさが半端ない。

女性:胴回りが樹齢100年のヒノキ。

私とおっさんがポケモンに熱中している丁度その頃、電車は私の降りる1つ前の駅に到着するところだった。

いつも通りのちょっとしたカーブの揺れで、私とおっさんが前の女性にぶつかった。

その瞬間、その女性が振り返り、おっさんを指差して、こう叫んだ。

女「この人痴漢です!!!!!」

(なに?)

私とおっさんは唖然。

周りの人も然り。

(え?おっさん、ポケモンに熱中してたっしょ?)

女「この人!!!!痴漢んん!!!!捕まえて!誰か!!!!」

電車の中だから逃げられないけど、女がわめき立てた。

その影響で、ちょっと離れた所にいた女子高生3人が「痴漢?wwさいてーーwww」とか言い出す。

電車内に気味の悪い空気が漂い始めた。

私もおっさんも、“え?なに?”みたいな雰囲気。

そしたら、その女の横にいた社会人ぽい女性が、DS握ってるおっさんの腕を掴んだ。

一気に顔面蒼白になるおっさん。

私はまじまじと痴漢冤罪しようとしている女を見つめてた。

そしてドアが開いた。

ホームに降りてすぐに・・・。

ヒノキ「駅員さん!来てください!!!!痴漢!!痴漢です!!!!!」

驚愕の声量だったから、もはや森久美子に見えた。

おっさんは口ぽかーんと開けて「あ・・・?」とか言ってる。

ヒノキはまだ叫んでる。

操縦室から、異常時用の汽笛みたいのが鳴らされた。

駅員が駆けつけてきて、車内を覗き込めば、ヒノキとDS持ってる口の閉まらないおっさんと、そのおっさんの腕をつかむ社会人女性、そして私が見えたと思う。

駅員「どうしました?」

駅員が聞くのに被せるように「この人痴漢なんです!!!ずっと私のこと触ってきたの!!」とヒノキが捲し立てる。

おっさんの唇は紫色になっていた。

駅員「痴漢?」

駅員がおっさんをちらっと見て、ヒノキに目を戻して、「えー・・・あなたが被害者?」とちょっと苦笑いで尋ねると・・・。

ヒノキ「そう言ってるでしょ!!!!早く捕まえてよ!!!!!!」

何だこいつ?と思いつつ、私の中の正義感が沸騰し始めた。

駅員「あー・・・じゃあね、とりあえず駅員室。わかったね?」

おっさんの右腕を駅員が掴んだ、その瞬間に・・・。

私「この人、痴漢してないです」

言ってしまった。

ヒノキが驚きの表情でこちらを振り向き、私を睨んだ。

その目を見た瞬間に、“絶対にこのおっさん助けてみせる”って思った。

今考えれば自分どうしたんだろうwww

駅員「え?違うの?」

(そうだと思ってましたよ)みたいな顔だった。

ヒノキ「違くない!!!痴漢!!!!痴漢なのおおおおお!!!!!!」

私「はい。この人痴漢してないです」

おっさんが機械的にこちらに首を向けて、“こいつ何考えてんだ?”みたいな顔をした。

私はおっさんの目を見つめながら・・・。

私「してないです。この人ずっとポケモンしてましたもん。ね?」

おっさんが頷いた。

駅員が口を開きかけた時、ヒノキがおっさんをぶん殴った!

駅員「ええええええええええええええええ」

ヒノキ「ちょっと!!!嘘つくんじゃないわよ!!!!!あんた私のことjhべgふぇいfgfj」

何言ってんのか聞き取れなかった。

駅員がヒノキを止めに入る。

ヒノキが駅員に抑えられて少し落ち着いて、車内に響くのはヒノキの荒い吐息だけとなった。

(でも、あれ?なんか変な音がする)

車内を見渡してみたら、さっきの女子高生3人組がおっさんの写メ撮ってた。

私「写メ撮ってんじゃねえぞ、ドブス」

思わず口に出てしまった。

でも止まらなかった。

私「あなたたちさぁ、ここで一人の人生がダメになるかもしれないんだよ?何笑ってんの?何してんの?そんなんだからゆとりが馬鹿にされんだよ。あなたたち見てると学力低下を実感するけどね」

3人組が携帯を仕舞ったところで、ヒノキの荒い息も止まった。

ヒノキが私を見つめている。

私「誰か、この人がポケモンしてるとこ見てた人いませんか?」

私たち近辺にいた人がみんなビクってなった。

絶対に目撃者いると確信。

誰も名乗り出ない。

私「あの、確かに、ここでこの人助けても意味はありません。皆さん面倒事だと思ってるでしょう?私だってそうですよ。でも、ここでこの人見放したら、この人終わりなんですよ。あとは引き篭もりか自殺かしか道がないんですよ」

赤の他人なのに、口をついて出てしまった言葉がこれだった。

私「皆さん本当に見てない、分からないなら構わないんです。でも、もし見てた人いたら、ちょっとでいいからお時間お借りしたいんです」

車内の空気が一瞬冷めた。

ヒノキの息がまた荒くなってきた。

おっさんの後ろに居た気弱そうな男子高校生が震えながら手を挙げた。

駅員「君、見てたの?」

男子高校生が頷く。

男子高生「ポケモン・・・してましたよね・・・」

私も頷いた。

駅員「えーと、じゃ」

ヒノキ「ちいいいいいいがううううううううううううううあああ!!!!」

ヒノキ発狂。

ヒノキ「さわった!!!さわったの!!!!!!さわってたんだから!!!!」

私「まだ騒ぐんですか?あとその無駄な活用形みたいな話し方やめてください」

ヒノキ「ちがあああああああああああうううううううううううううううう!!!!あの女!!!!あのブス!!!!ぶすううううううう!!!!!」

私「ブス?私ですか?」

おっさんは泣きそうだった。

男子高校生も泣きそうだった。

そして駅員も泣きそうだった。

駅員「えーーとね、電車ね、出さないとなんだわ」

ヒノキ「はあ!!???何言って・・・」

ヒノキはまだ納得いかないご様子。

私「いいですよ。電車降りますか?あなたも汚名を晴らしたいですもんね?」

おっさんは首を縦に振ったか横に振ったか判らなかった。

私「お兄ちゃんも大丈夫?」

男子高校生も頷く。

そうして電車から降りた。

駅員室にぞろぞろ移動。

ヒノキが駅員に腕掴まれてて、公衆の目を引いてるのはヒノキのほうだった。

その後ろから、私、おっさん、男子高校生がついていく。

おっさん平気かな?と思って振り返ったら、DS開いてた。

人生で初めて殺意を感じた。

DSは奪い取った。

駅員室に案内されて、とりあえず座る。

机の一方にヒノキと駅員、もう一方に私、おっさん、男子高校生の順で座る。

違う駅員さんがお茶を持ってきてくれた。

ヒノキは俯いていて表情が見えない。

私がお茶を飲もうとコップに口を近づけたその時、ヒノキが机を蹴飛ばして、こちとら3人の膝に激突。

私は服がお茶まみれ。

(これを狙ってたのか、策士だな)と、少し感動した。

ヒノキ「痴漢!!!!この男は痴漢!!!!!このブスも痴漢!!!!!!」

私はお茶でびしょ濡れのまま黙ってた。

駅員がタオルで顔を拭いてくれた。

何がか私の中で覚醒した。

私「あなた、電車の中で、ずっと触られてたって言いましたよね?駅員さん、そうでしたよね?」

駅員「そう・・・だったね」

私「ずっとって、具体的にどこらへんからでしょうか?私の後からこの人乗ってきましたけど、ずっとポケモンしてましたよ」

ヒノキ「え・・・えと・・・◯◯!!◯◯よ!!!!」

私「それってこの駅の2つ前でしょ?せいぜい7分ですよね。7分って“ずっと”ですか?私とこの人はずっと隣でしたけど、この人ずっとゲームしてましたよ。それにDSはこの通り両手で持って使うゲームなので、片手で触ってたっていうのも考えられないと思いますがどうですか?」

ヒノキ「なんなのよおおおお!!!このブスうううううううう!!!!!!触られたの!!!!痴漢なのよこの男!!!!!」

私「だからそれを私は否定しているんですよ」

男子高校生「あの、確かにその人ずっとDSやってましたから・・」

ヒノキ「お前はうるさいんだよおおおおおお!!!!黙ってろブサイク!!!!包茎!!!!!!!!!」

高校生がガチで泣き始めそうだぞ、どうしてくれる。

駅員「いや、包茎は言い過ぎだよ。違うもんな?ね?ぼく?」

(そこじゃねええええええええええwwwwwwwwwwwww)

私「大丈夫、この人助けたら手術代出してもらおう」

男子高校生が泣き出した。

これは確実に私のせいだ。

ヒノキ「ああああああああああああああ!!!!!話の分からないブスとブサイクばっか!!!!!」

私「言わせてもらいましょう。あなたのほうがブスです」

ヒノキ「はあああああああああああああああああああああ!!!???」

ヒノキ発狂Part2。

ヒノキ「ブス!!!???私のこと言ってんの!!!????」

私「そうですね」

ヒノキ「はあああああああああああああああああああああ!!!!!!????」

私「私も外見に自信があるわけではないですが、あなたにブス呼ばわりされると少しプライドが傷つきます」

おっさんと高校生は寄り添って小さくなってた。

高校生可愛い。

おっさんは参戦しろ。

ヒノキは未だ騒いでいる。

駅員が必死になだめようとしてるけど、顔がげっそりしてた。

おっさんも男子高校生も縮こまってる。

私「そろそろ終わりにしましょう。この人はゲームやってたって、2人が証言しています。それにあなたはさっきから私たちに侮辱の言葉ばかり吐いていますね。こちらも、あなたのこと訴えることはできますよ?名誉毀損とか、あと机蹴飛ばした時の傷害とかで。どうします?」

ヒノキが一気に黙った。

ヒノキ「ならこっちだって訴える!!!」

私「はい?」

ヒノキ「だって痴漢された!!私がお金もらわなきゃ変でしょ!!!!!」

(ん?)

私「お金?ああ、やっぱり示談金目当てだったんですか?」

ヒノキ「!」

私「お金欲しくて、この人のこと痴漢にしたてあげたんだすか?」

おっさんが顔をあげた。

おっさん「え・・・」

30分ぶりに喋った言葉がそれかよ。

私「駅員さん、どう思いますか?」

駅員「う~ん・・・確かにDSしながら痴漢できないしねぇ、この人にそんな勇気があるとも思えないし」

おっさん「あ・・・」

お前カオナシか。

ヒノキ「でも!!!でも触られたんだもん!!!!!私が言ってるんだから!!!!!」

駅員「まぁ・・・正直あなたが言ってるから信用しろってのは無理だよねぇ」

たぶんこの駅員そろそろ面倒になってきたんだと思う。

駅員「じゃあね、もうこの人に聞こう!触ったんですか?触ってないんですか?」

駅員は早く決着つけようと必死。

おっさんは急に意見を振られて焦ったようで、日本語を間違えた。

いや、間違ってはないが、その言葉がヒノキを発狂Part3に追い込んだ。

おっさん「触りたく・・・ないです・・・」

ヒノキ「触りたくないって!!!!!私じゃ嫌なの!!!???嫌ってこと!!!!????」

たぶん、“痴漢の示談金<女としての魅力”に彼女の構図が変わってしまったんだと思う。

ヒノキ「なんで!!!!私そんなに魅力ないわけ!!!!!!この野郎ううううううううううううう!!!!!!!!!」

痴漢OKみたいになってんぞ。

駅員「はい。ということなんでね。お姉さん満足?」

ヒノキ「もう!!!!もういや!!!!!!もう・・・いや・・・」

ヒノキが泣き出した。

男子高校生が、ヒノキの泣く姿を恐る恐る見ていた。

駅員「うん。勘違いしちゃったんだねー。もう終わりにしよう、付き合わされた3人可哀想だから」

そう言って駅員がヒノキの肩に手をかけようとしたとき、ヒノキがその手を振り払うかのように手を振り回した。

駅員が腕がぶつかった衝撃でふっとんだ。

ヒノキ「いやああああああああ、こわいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」

もうこいつだめだ、って思った。

違う駅員が飛んで来てヒノキを羽交い絞め。

吹っ飛ばされた駅員もこっちに来るけど、ちょっと頭打ったみたいでふらふらしてる。

駅員「君たち3人ね、もう帰んなさい。このままじゃ終わらないから。ちょっとね、おじさん警察呼ぶから」

おっさん「え・・・?」

駅員「いいんだ、この人ちょっと変みたいだから。災難だったね。そこの彼女(私)と高校生くんが居て良かったね」

駅員2「うん。もう帰りなさい。後はどうにかするから」

こうして、私たち3人はヒノキから解放された。

部屋から出されてすぐは、3人とも無言だった。

おっさんと男子高校生は魂を抜かれたような顔してた。

私「お2人とも・・大丈夫ですか?」

2人して頷く。

おっさんちょっとは喋れや。

私「帰り・・ましょうか」

3人でホームへ向かった。

ホームで3人で電車を待つ。

会話はない・・・。

おっさん「あの、あ・・・」

私・高校生「?」

おっさん「ありがと、うございました。あの、ほん、とに、ごめんなさい」

私「ああ、気にしないでください。私も大人気なかったんで・・・。あと、高校生くんごめん、途中で変なこと言っちゃて」

高校生「あ、大丈夫です・・・ちょっと怖かったですけど・・w」

私「ねwびっくりしたねぇ~そんなことあるんだなぁ」

そして電車に乗り込んだ。

電車の中ではまた無言だった。

前述したけど、痴漢事件で止まった駅は私の降りる1つ前。

乗車時間は3分くらいだった。

もうすぐ止まる、ってところで、おっさんが口を開いた。

おっさん「あの・・・」

私「はい?」

おっさん「DS・・・返してもらっていいですか」

そうでした、私が持ってたんでした。

バイト先の大好きなお姉さんはAV女優だった

大学時代にバイト先にいた夏美さん。

清楚で細身、新垣結衣に似た美人でした。

バイト先でも人気があり、先輩も誘っては断られていた。

俺も夏美さんが好きでした。

なかなか誘えず、俺も唯一の楽しみは駅まで二人きりになれる事。

楽しかったなぁ。

ある時連絡先を聞いたら教えてくれ、たまにメールはしていました。

もっと二人きりになりたいと思うのは男なら当たり前。

しかし映画に誘ったら断られ、気にしないふりをしながらも過ごしていました。

それから二ヶ月位か、俺は夏美さんと駅まで一緒に帰っていった。

夜になり、二人で歩いてたら突然、「ねぇ、映画観ようか」と誘われた。

二人で観に行き、夢のような気持ちで映画を観た。

その後食事してると彼女から、「貴之くんのお部屋見たい」と言われ、部屋で二人きり。

夏美さんとの距離が縮まり、自ずとそういう雰囲気になった。

「泊まっていい?」と聞かれ、断る理由は無かった。

明かりを消し、一応彼女をベッドに寝かせ、俺は布団を敷いて寝ました。

ウトウトしてたら目の前に夏美さんがいたので、「どうしたの?」と聞いたら、「風邪引くからベッドに寝よ?」と。

「いや・・・夏美さんの隣じゃ寝れなくなる」と話すと笑って、「寝なきゃいいじゃん」と抱き締められた。

甘い香りの夏美さんに我慢出来なくなり押し倒しました。

「好きです」と話すと、「ありがとう」とキスをしてくれ、受け入れてくれました。

綺麗な素肌で、形のいいオッパイに夢中になり、愛撫に夏美さんも声をあげる。

アソコも独特な夏美さんを味わいました。

夏美「貴之くん」

起き上がるとトランクスを脱がされ、夏美さんがしゃぶりついてくれた。

夏美さんは滅茶苦茶上手く、俺は声を上げていた。

俺「凄く気持ちいいよ」

夏美「来て」

俺は夏美さんに生で入りました。

夏美「貴之くんの暖かい・・・」

夏美さんは受け入れて優しく締めつけてくれた。

夏美さんに入れた喜びで興奮する俺に優しく微笑み、「気持ちいい」と感じてくれた夏美さんが愛おしかった。

夏美さんは上になると物凄くしなやかな腰使いで、結構経験してるんだなぁと思うとちょっと複雑でしたが、それでも幸せでした。

今にもイキそうなのを何度か堪えてると、「我慢しないで」と。

夏美「出して・・・あたしに、全部欲しい」

俺「夏美さん!好きです!」

俺はもう夏美さんを離したくなかった。

男のエゴむき出しだったと思います。

目一杯突き上げながら、夏美さんに出しました。

夏美「アンっ!」

夏美さんが俺のを感じ取りながらキスをして抱き合ってました。

無責任でしたが、夏美さんを他の男に奪われたくない。

子供が出来たら結婚したい!

そんな風に思った初めての女性だった。

「暖かい」と夏美さんはずっと抱きついてくれた。

俺「妊娠しちゃうよ」

夏美「結婚してくれる?」

俺「もちろん。夏美さんがいいなら」

夏美「嬉しい」

夏美さんが急に泣き出した。

「どうしたの?」って聞いたら「何でもないよ、嬉しくて」と。

その夜に二回夏美さんと交わりました。

翌朝起きたら既に夏美さんは居なくてメールが来ていた。

『貴之くん、夜は素敵で凄く幸せだったよ。愛されてる幸せ感じたよ!でも、彼女にはなれない。ごめんなさい』

すぐに、『どうして?』と返したが返信は無かった。

失意のままバイト先で、店長から夏美さんが昨日限りで辞めたと知った。

ショックで皆が言葉を失ってた。

理由を聞いても店長は言わなかった。

しかし、それはすぐに知れた。

ある時、仲間が「夏美さんにサイン求めに来た奴がいた」と。

タレント?と思ったが、仲間が「AV女優だったらしい」と。

(嘘だろ!?)

信じていませんでしたが、仲間がレンタルDVDを翌日見つけて3本借りてきた。

女子高生に扮した夏美さんが、ラブホで援助しているという中身。

親父に夏美さんがハメられ、そして無防備に中に出されているもの。

そして、女子高生に扮した夏美さんが黒人にレイプされているもの。

夏美さんは顔に闇雲に精液をかけられていた。

全部観たが、妙な興奮と絶望があった。

黒いモノを目一杯口に入れ、体が遥かに大きい男二人に次々と中に出されている姿。

男に顔に浴びせられながら、「暖かい」とか、「濃い」と笑顔で浴びる姿。

そして俺とのセックス。

あの夜の夏美さんは、演技だったのか本気だったかもわからない。

そしてどれが本当の姿かも・・・。

あの夜の夏美さんは、少しは俺に好意を持ってくれて、俺が好きなのを気づいてくれて全てを受け止めてくれたんだと信じたいです。

今は何をしているかわかりませんが、幸せになって欲しいです。

JSやJKのおっぱい見放題の健康診断

俺が中学3年の時、私立大の付属高校を受験するのに医者の診断書がいるってんで、平日の授業休んで保健所に行って受けた。

時期は1月くらいで、中学生で受けに来てるのは少なかったが、大学受験で受けに来てる高校生(なぜか女子高生ばかり)が目立った。

俺もそうだけど、みんな制服姿。

普段は保健所も空いているんだろうけど、この時期はそんなせいか結構混んでる。

学校休めるんでちょっとは楽しかったけど、面倒くせえなあというのが正直な感想だった。

ところが、そんな面倒くせえというのが一転してパラダイスに変わった!

医者の問診を受ける間、衝立の手前で待機してると、なんと前に受けている女子高生が丸見え。

そう、女子高生が聴診器片手の医者の前で制服をめくって胸を出している姿・・・。

後ろ姿だったが、それでも中学生の自分には後ろから頭を思い切りガツンと叩かれたような衝撃。

診察の最後の方は、医者に背中を向けるんで(つまり、こっち向きになるんで)、形の良いおっぱいがモロ見え!

マジかよ!!って感じ。

でも、すぐに看護婦が気づいて衝立をずらしたんで、おっぱい劇場はあえなく終了・・・。

と思ったら、衝立のない両隣が丸見えで、女子高生の横パイを見放題。

医者もエロなのか、自分の問診時はすぐに終わったのに、女子高生の時は聴診器片手に長いこと長いこと(笑)

問診後も自分はそこにもっといたかったが、看護婦に急かされて移動。

最後に胸のレントゲンを撮ったが、そこではもっとすごい事が・・・。

もともと朝寝坊したんで、診断が遅く始まったため、レントゲン室の前についたのがちょうど昼休み前だったのだが、今度はマジで可愛い小学生の女の子。

ちょっと痩せ型だけど、背は意外と高く、目鼻立ちがはっきりした間違いなくクラスで一番可愛い感じで、たぶん私立中学受験か何かだろう。

横に母親がついていたが、技師が出てきて、「昼前に二人とも撮影するので、一緒に入ってください」

母親は一瞬怪訝そうな顔をしたが、長椅子に座った。

彼女の後について俺もレントゲン室に入室した。

待合室(ここで着替える)からはレントゲン室が見えるようになっていて、カーテンはあったが開いていた。

技師(意外と若くて20~30くらい)が、「そこで上に着ているものを脱いで、上半身裸で中に入ってください。キミ(俺)も脱いで待ってて」と言った。

彼女は言われるまま、恥ずかしそうに上をそそくさと脱いだ。

俺は自分も着替えるようなフリをして、彼女を横目(でもガン見)で見てた。

脱ぐ瞬間は、彼女のまだ発育が始まったばかりの可愛いおっぱいが丸見え。

さっきの女子高生はおっぱいの大きさも乳首の感じも結構オトナの女性と変わらない感じだったが、彼女のおっぱいはまだ頼りなく膨らんみ始めたばかりで、いけない罪悪感みたいなものが。

技師もさっきの医者と一緒で、なかなか撮影しないで、何度も彼女の横に来ては姿勢を直したりしてる(さりげなく彼女のおっぱいに触れていたのを確認!)。

もちろんその間、俺はずっとパラダイス状態。

前からの撮影後、今度は機械に背中を向けたまま、また技師が何度も姿勢を・・・。

よく見ると彼女は痩せているせいか、胸骨が見えていていて、その上の膨らみ始めたばかりのおっぱいの先端は、乳首と乳輪が一体となって三角錐のように尖ってる。

まだ小学生のくせに、自分がオンナである事を自己主張していたようだった。

もちろん彼女からも俺の姿は見えているはずで、彼女は若い技師とエロ中学生のオレに見られ、耳たぶまで真っ赤にして、ずっと下を向いて固まっている感じだったが、そのせいで余計に姿勢を何度も直されてた(笑)

撮影後、彼女とすれ違ったが、よそを向いたまま、本当に恥ずかしそうにしていて、ちょっと可哀想になった。

(でも、俺の息子はお構いなく勃起状態!)

俺の撮影後、もう彼女は待合室にもいなかったが、技師が俺のほうを見てニヤつきながら親指を立ててきた(GJ!)。

彼は彼女と年の近い俺に彼女の裸を見せる事で、余計に感じていたのかもしれない。

排泄の快感が際限なく続く・・・私は下等動物

私には、アブノーマルなプレイをするための、いわゆる“セフレ”がいる。

ネットで知り合ったセフレの彼とは、月に1~2回の頻度で会い、お互いの希望も踏まえ、いつも3時間程度のプレイを愉しんでいる。

つい先日、私達はアナルセックスに挑戦する事になった。

私にとっては初めての経験になるが、彼は2回目だという。

1回目のお相手は、あまりの快感にヨダレを垂らしながらイッたそうだ。

その様子を想像し、私もつい期待してしまう。

アナルセックスの経験はなくても、お尻の穴を弄られた事は何度もある。

大抵はクリトリスへの愛撫や、ペニスの挿入に伴うものではあったが、私はその行為が決して嫌ではなかった。

指の先を挿入された時にも、案外すんなりと受け入れる事ができていた。

「大丈夫か~?指とチンポじゃ、太さが全然違うぞ~」

彼は笑いながら私を脅かしたが、私にはアナルセックスに対する恐怖心や不安感は殆どなく、初めての経験に好奇心や期待感を持っていた。

私達は、いつも決まったラブホテルで会っていた。

部屋の壁が薄く、隣室の声が筒抜けのこのホテルは、アブノーマルなプレイにはうってつけだ。

この日も昼間だというのに、隣室からは激しい喘ぎ声が聞こえてきた。

女子高生(?)と思えるような幼く高い声が「だめっ・・・だめっ・・・」と訴えている。

否が応でも気分が盛り上がる私達。

シャワーもそこそこにプレイを開始した。

ベッドの上に四つん這いになった私のお尻を、彼は両手で握るように押さえると、左右に大きく開いた。

私のおまんこや肛門が露わになる。

「おまんこ、もうグチョグチョじゃん・・・」

彼はそう呟くと、私のお尻に顔を埋めるようにして、おまんこにむしゃぶりついた。

そして、ビラビラの間に舌を潜り込ませると、素早くクリトリスを見つけ舌先で転がした。

「ぁっ・・・ぁぁん・・・」

思わず声が漏れてしまう。

快感のため背中を弓なりに反らせると、四つん這いになった内腿を熱い液体が伝った。

どうやら、愛液がおまんこから溢れ出てきているらしい。

「あぁ~我慢できねぇ・・・」

彼はペニスの先をおまんこに擦りつけた。

『クチュクチュ・・・』

イヤラシイ音が部屋に響く。

彼は、私の愛液を自分のペニスに塗りつけると、その先を私の肛門にあてがった。

「いいか、大きく息を吸ったら、ゆっくり時間をかけて吐き出してごらん」

(いよいよだ・・・)

私は彼の言葉に黙って従った。

四つん這いのまま大きく息を吸うと、吸い込んだ空気を尖らせた口から少しずつ吐き出していった。

と同時に、肛門に強い圧力を感じ、思わず息を止めた。

彼が、私の肛門に硬く張ったペニスをねじ入れようとしている。

私自身も望んでいた行為だったはずなのに、いざとなると身体に力が入ってしまい、肛門を開く事ができない。

「口を開いたまま、息を吐き出す事だけに集中して!」

私は再び彼の指示に従った。

「ハァー」と音を立てながら息をゆっくりと吐く。

すると、肛門から僅かに力が抜けた瞬間、グググッ・・・という圧力とともに、彼のペニスがお尻の中に入ってくるのがわかった。

「ああっ~、堪んねぇ~、凄い締めつけてくる・・・」

彼は快感を口にするが、私はお尻の穴いっぱいに大きな栓を埋め込まれたような感覚に戸惑い、声を出す事ができなかった。

直腸部分に挿し込まれた彼のペニスは、まるで大きく太い便のように感じられた。

排泄直前の便を肛門ギリギリに押し留めたまま、排出できないように栓を詰められた、そんな感覚だった。

そもそも肛門は、便を外へ排出するための器官だ。

ペニスを便として認識するのか、肛門は勝手にいきんでしまうのだが、何も出せない事が苦しい。

まさに激しい便意を堪えているのと同じ状態だ。

全身から冷や汗が噴き出す。

「もうダメ・・・」

私の必死の一言を無視し、彼が腰を動かし始めた。

ペニスが肛門から直腸の間を前後する。

アナルセックスというのは、ペニスを抜かれる際に、得も言われぬ快感を得られるという。

なるほど、排泄のときの快感だと私は実感する。

我慢に我慢を重ねた便を体外に排出するときの快感は、人間なら誰しも味わった事があるだろう。

彼が、私の肛門からペニスを引き出すたび、私は排泄と同じ快感を得た。

実際の排泄と異なるのは、その快感が際限なく続く事だ。

普通のセックスで得る快感とは、全く異質な快感。

性的な快感というよりは、動物的な快感だと私は思った。

気づくと、私の口からはヨダレが流れ、「あぁ~っ」とも「おぉ~っ」ともつかない獣のような低い声が漏れていた。

「あぁ~っ、もうダメだ、出る・・・」

彼は射精のため、私の直腸の奥深くにペニスを押し込んだ。

大きく脈打つペニスから、熱い液体が飛び出すのを私も感じ取っていた。

あぁ、初めてのアナルセックスが終わる。

この激しすぎる快感から解放される。

私がホッとしたのも束の間、彼は再び腰を動かし始めた。

「や、やめて・・・」

彼は何度かのピストン運動ののち、勢いよく私の肛門からペニスを抜いた。

その瞬間、四つん這いになった私の股間から、激しい水流が噴き出した。

一瞬、自分でも何が起きたか判らなかったが、シーツに広がる黄色い液体を見た時、それがオシッコである事を理解した。

本当に自分が下等な動物になってしまったような気がした。

チンコ露出オヤジVS遊んでる子軍団

女子校に通ってた頃、学校前の電話ボックスにしょっちゅうチンコ露出オヤジが出没した。

(田舎の)県内一の進学校で、私も含め初心でガリ勉の真面目っ子が多く、みんな反撃も出来ない為、すっかりオヤジにも舐められきってた。

帰りが遅くなったある日、またボックスに作業着を膝まで下ろしてチンコを晒すオヤジに遭遇。

私と真面目っ子の友人は悲鳴をあげて逃げようとしたところ、ちょうど帰宅が重なった、その女子校では数少ない遊んでる子軍団がすっ飛んで来てくれて、半泣きでボックスを指差したところ、何と全員でボックスを包囲。

彼女たちは中から開けられないように扉を押さえ、「ちぃせぇぞ!オッ立ててみろ!」とか喚きながらボックスをガンガン叩く。

オヤジしゃがんで半泣き。

今思うとそんな状態でオッたてる事自体無理だとわかるが、彼女らは次々と自分のスカートを捲り、パンツのお尻を扉に押し付け始めた。

360度ガラス扉なのでオヤジの周囲は見渡す限りの女子高生のパンツ。

生尻や胸(ブラジャー)を押し付けた子もいた。

やむなくチンコもオッキしはじめる。

「いいぞ、オヤジ出せー」

「あ~ん、白いのいっぱい欲しいの~」

「アッ、貴方の素敵よぉ」

・・・という応援でオヤジ昇天。

駆けつけた先生に泣きじゃくるオヤジを引き渡すと、彼女らは悠々とパンツを穿き、シャツのボタンをしめて帰っていった。
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