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女将・仲居

夜のゴルフ場で銀座のママと・・・

運動神経のない僕が仕事の都合でゴルフをすることになり、芝の有名なレッスンプロについて2ヶ月ばかり、午前中はレッスンしました。

そこは東京でも有名なゴルフ練習場で250ヤードはあり、銀座や赤坂の高級クラブのママも一緒にレッスンを受けていました。

初めての人は少なく、僕も今までに10回以上はゴルフは楽しんでいます。

この日もゴルフの北コースを使って、10組でコンペをしました。

僕の相手は銀座でも有名なクラブの35歳ぐらいのママと、ある不動産屋の50歳ぐらいのオヤジ、それとやはり50歳ぐらいの料理屋の女将さんでした。

翌日も日曜日で、全員が抽選で組み合わせをしてプレーしました。

偶然に銀座の35歳のママと同じ組でした。

お互いに「なんで二日も一緒なのかしら」と不思議そうで、「たぶん相性がいいんじゃないですか」とお世辞を言うと、「そうかもね。なんかの縁だし、今後もゴルフを一緒に行きましょうね」と。

その日の夜は、ほろ酔い気分で真夜中の軽井沢のゴルフ場の中を、手を繋いで散歩しました。

大きな木の下で自然と唇を合わせてキスをしました。

短いスカートを捲るとナマ足で、いきなりショーツに触れて、そこを弄ると、もう前の淫部は湿り気を帯びて濡れています。

僕も思わず勃起します。

ベルトを外されて、ブリーフを脱がされると、もう天にも届けとばかりにガンガンに太く長く硬く、松茸の笠のような亀頭からはスケベ汁が溢れていました。

グリーンのきれいな芝生の上に寝転んでお互いの陰部を弄りました。

下腹に張り付きそうなほど反り返った硬直棒を指で手前に引きながら愛撫してくれます。

ポッテリとした唇をソレに当ててフェラチオをしだしました。

僕もおずおずと両手の指を下腹部に伸ばして、ふっくらとした大陰唇に挟まれて、充血して飛び出している真珠のようなクリトリスに吸い付きました。

「おおおお~う、すごいチンポだね、私も遊んでいるけどアメリカ人よりも硬くてすごいわね~」

ハーモニカを吹くように横に舐めます。

僕もちゅうちゅうとマンコの中の流れる愛液を吸い出しました。

じゅるじゅる・・・じゅじゅる・・・。

喉の渇きを癒す様に口の中を愛液が流れて、ゆっくりと舌をなぞらせました。

「ああああ~ん、もういいんじゃないの、早く入れてよ~」

甘え声を発します。

「だってスキンを持っていないし、すぐに発射したらママが困るだろう」

「伊達に銀座でママをしてるんじゃないわよ、いつでも中に出していいわよ」

なんだか平気みたいです。

好物のアイスキャンディーを舐めるような彼女を後ろ向きにして、剥き卵のようなお尻を抱えて四つん這いになったママのマンコ目掛けて陰茎を突き立てました。

膣の入り口はさすがに抵抗があり、すぐには入らず絞めています。

後ろからクリトリスを愛撫しながらGスポット弄い、濡れそぼって口を開けた隙に思い切り挿入しました。

ぎゅうんと子宮の奥にまで根元を押し込むと悲鳴にも似た喜悦の声を甲高く上げて、軽くアクメの様子です。

犬這いにさせて、白く滑らかな背中とくびれた胴に両手を掛けて、背後からピストン運動を続けました。

「ひひひ~、そんなのずるいよ~、ダメ~、イッちゃうよ~、イク、イクイクイクよ~」

何回もオルガスムスを迎えて全身を痙攣しています。

「あああっ、またもイッちゃうよ~、あ、アッ、あああ」

埋められた男根を淫肉が締め付けてきます。

最後の突き上げを膣の奥に叩きつけると、ペニスは雄々しい波動とともに雄の精を迸らせました。

打ち上げ花火が目の前で炸裂したように、快感が下腹部に大きく波打ちました。

お互いにぐったりと狂おしく悶えたので、ヒクヒクといつまでも痙攣が続き、やがてぐったりと動かなくなりました。

夜露が濡れたマンコとチンポに冷たく降りかかります。

「もうダメ~、貴方にぞっこんだわ~、これからも愛してくれるかしら~」

大きな乳房を裸の胸に押しつけて濃厚なキスをいつまでも繰り返していました。

「だって貴女みたいな銀座の女帝に僕のような男じゃ不釣り合いでしょ?」

「別に面倒をみてもらう訳でもないし、SEXだけの関係だからいいんじゃないの」

かなりあっけらかんとしています。

その後、愛液でベトベトの身体を洗うために僕の部屋に来ました。

「すごいスイートルームじゃないの、今夜はここで寝てもいいかしら」

大きなジャグジーで、触りっこしながら身体を洗いました。

ママは「下着だけ取ってくるわ」と自分の部屋に戻り、その後は大きなクインズベッドで、またも2時間の性交を繰り返しました。

何回もイッたのでお互いの性器は赤く腫れて、ママは歩くのも棒が入ってるように辛そうでした。

僕のペニスもお湯でも染みるぐらいに腫れていました。

当分妻とのセックスは無理そうです。

中学の時に好きだった元同級生と一度きりの中出し不倫

小料理屋の大将の息子と結婚して、今は女将になった真弓が連絡してきた。

「ねえ、明日お店が休みだから、夕方から一杯付き合ってくれないかな?」

真弓も満足させることもない旦那の浮気に気付き、不満と浮気された怒りが爆発して、中学時代の友人だった私に白羽の矢が立ったようだ。

旦那には、中学の友人と会うから遅くなると言って出てきたそうだが、その友人が男だとは思っていないだろう。

中学時代、俺は可愛い真弓を好きだったが、気持ちを伝えないで友達のまま卒業した。

卒業20年の同級会以来だから、真弓に会うのは5年ぶりだった。

ややポッチャリしているが、相変わらず可愛い41歳の人妻が微笑みながら待っていた。

軽く挨拶を交わし、呑みに行こうとしたら、「ねえ、良かったらだけど、居酒屋じゃなくてホテルに行かない?」と言った。

少し躊躇したが、今でも可愛い真由美を抱けるチャンスに、駅裏にあるラブホに入った。

部屋に入るとすぐに抱き寄せ、唇を重ねると舌を絡め合い、いきり立つチンポをズボンの上から触らせると、「凄いわね・・・意外と大きいのね・・・私・・・入るかな・・・」と言いながら、上目遣いで俺を見上げながら、チンポをズボンから出して手コキしてくれた。

真弓のスカートを捲り上げてパンツを横にずらし、指をマンスジに這わせると、愛液でヌルヌル状態だった。

クリを指でコネて、時折マン穴へ挿入したりすると、真弓は腰を突き出して言った。

「ねえ、入れて・・・」

いきり起つチンポをズブリと挿し入れ、根元まで突き込んだ。

「ハァ・・・ア、ア、スゴい大きい・・・」

俺の腰振りに合わせて貪るように、まとわりつくように締め付け、婚外チンポを楽しんでいた。

「ア、ア、イ、イ、イイー・・・イ、イ、イク・・・イクゥーーーーー・・・」

叫びながら腰をガクガク痙攣させて真弓のマンコの収縮が始まり、壁伝いにズルズルと崩れ落ちていった。

身体をヒクヒクと痙攣させる真弓をベッドへ連れて行って四つん這いにさせて、今度は後からガン突きして再びアクメへと誘った。

グッタリした真弓を見下ろしつつ俺は全裸になり、シャワーを浴びた。

体を拭きながら戻ってくると、真弓が入れ替わりにバスルームへ消えた。

戻った真弓を横たえて、両膝を抱えて大きくM字にさせて股間を露わにすると、淫毛は薄く、意外と綺麗なマンコだった。

マンビラもそれほど大きくなく薄茶色で、マン穴も綺麗なピンク色をしていた。

結婚14年になる37歳の女房のマンコもマンビラは同じくらいの大きさだが、たっぷり可愛がってるから色はドドメ色になっているので、真弓は旦那にあまり可愛がられていないのかもしれない。

そのマンコに舌を這わせて、クリ攻撃を仕掛けた。

クリを吸いながら、女房がとてもお気に入りの舌レロレロで翻弄した。

「アァ、アァ、気持ちいい・・・もっと、アァ、もっと、アァー・・・」

真弓は喜びの声を上げていた。

今度は、マン穴に中指と人差し指を入れて快感スポットを探り当て、擦ってやった。

「ダ、ダ、ダ、ダメェー。で、で、出るぅ・・・アァ・・・ヤメテェーーーーーー!」

真弓は叫びながら腰を引こうとしたが、押さえ込みながら指責めで攻撃を強め、マゾ調教への扉を開いた。

「イヤァーーーー!ダ、ダ、ダメェーーーー!!!グァアアアアアーーーーー」

ブチュブチュブチューーーーーッ!

卑猥な音と共に真弓は潮を吹いた。

「ア、ア、アァ・・・イ、イヤァ・・・もう・・・許してぇ・・・」

そんな切ない声も無視して続けると、真弓の腰がガクガクガクと痙攣し、マンコが収縮し、真弓は今まで味わったことのない深く強烈な快感にイキ果てた。

グッタリと横たわる真弓の両脚を膝から抱え、前に押すようにM字に押し広げ、マン穴を露出させてチンポを宛てがい、ググッと突き挿し、真弓のマンコを味わうようにゆっくりとグラインドを始めた。

昔好きだったが、なかなか思いを伝えられないまま卒業した真弓のマンコを楽しんでいると・・・。

「もう、アァアァアァーーーーーもう、アァアァアゥゥゥゥーーーーき、き、気持ちいいーーーーーーー」

また激しく反応してきたから、繋がったまま引き起こして座位にし、嵌めながら唇を重ねると、真弓は貪るように応じた。

腰を突き上げるように振ると・・・。

「アァ、アァ・・・正治君・・・昔・・・アァ・・・好きだったのよ・・・アァ・・・ア、ア、ア、イ、イイ・・・気持ちいい・・・」

真弓は身体を仰け反らせ、自らもクイクイと淫らに腰を振り、愛の交わりを感じようとし始めた。

そのまま仰向けになり、騎乗位で突き上げた。

「俺も、真由美が好きだったよ。でも、仲のいい友達関係を失うのが怖くて言えなかったんだ・・・」

「ハアァ・・・正治君と結婚していたら、毎日、こんな・・・アウッ・・・クウゥ・・・」

真弓は嬉しそうに微笑みながらも腰振りを止めることなく、張りがある乳房を揺らして悶えた。

揺れる乳房に同調させるようにおかっぱ風の髪をパタつかせながら、俺に馬乗りになって腰を振り続ける真弓に下から時々突き上げると、「ウァ、アァア、イヤン・・・ア、アア・・・」と反応じて、やがてチンポが折れそうなほど強く激しく腰を振り始め、「イ、イ、イ、イク、イク、イ、イ、イク、イク、ウウゥーーーー」と大声でイキ果てていった。

必死で射精を堪えていたせいか、いつしか空砲を撃って俺のは次第に萎えていった。

もう一度シャワーを浴びて汗を洗い流し、冷静さを取り戻した。

真弓を正常位で抱き、快感スポットをカリでなぞって、真弓を一層高みのある絶頂へ登りださせると同時に、ついに我慢しがたい射精感に襲われた。

「もう限界、出すよ。どこに出されたい?」

「き、き、今日は大丈夫、な、な、中に、中に出して、アァ、アァ、アァーーーーーー」

そう叫ぶ声を聞きながら、ドクドクドクーーーーっと思いきり真弓のマン穴に放出した。

真弓は安全日だったようで、かつて両思いだった二人の中出しを素直に喜んでくれた。

「正治君、ありがとう・・・こんなに気持ちいいセックス、私初めてだった。体が病み付きになりそうだし、心も奪われそう・・・だから、今回限りで、止めにしましょうね」

「ああ、そうだな。俺と真弓は昔両思いで、恋人だった。男女の関係にもなったことのある元カレ元カノだ。それが昔だったか今だったかは別にして、中出しまでした元恋人だったという思い出にしよう」

「うん・・・誰かに、『昔、正治君と仲良かったよね?』って言われたら、『実は付き合ってたんだ』って言っていいかな?」

「ああ、いいよ。俺も、『真弓とは実は男と女の仲だったんだよ』って、言っちゃうよ」

「嬉しい・・・じゃあ、ね・・・」

「ああ、元気でな・・・」

駅前で真弓と別れた。

俺は私鉄、真弓はJRの改札へ向かって歩いた。

真弓は右手に持ったビューカードをこちらに向けて振った。

俺もそれに応じて左手を上げた。

初恋の真弓が、急に思い出に変わった。

おてんばだった同級生と一夜限りの濃厚セックス

中学生の時に、同級生のMちゃんという少女がいた。

当時Mちゃんはとってもおてんばだった。

中3の水泳の授業の時のこと。

俺の水着を脱がして、みんなの前にちんぽを晒し、「毛が濃い。でも小さく縮んでいる」と冷静にチンポを分析するMちゃん。

Mちゃんは後で先生から、「そんなにおてんばだとお嫁にいけないぞ」と、すごく怒られていた。

それから10年後、東京の大手町で偶然再会。

食事の約束をして、2軒目に行って昔の話に。

Mちゃんはすっかり上品で知的な大人の女性に成長していた。

「Mちゃん、中学の頃はおてんばだったのに、今ではすっかりおしとやかになったね」

「それは、Kクン(俺)のおかげよ。みんなの前であんなことしちゃったんだから」

「それって、なに?」

「覚えてないの?私がKクンの水着を」

「ああ。覚えてるよ」

「あれから女らしくなろうと反省して。でも、おしとやかになったと言われると嬉しい」

彼女を家まで送っていくと、「上がってお茶でも飲んでいかない?」と。

彼女の部屋に入る。

独身OLの部屋といった感じだ。

彼女は美味しい紅茶を淹れてくれた。

「あの時は本当にごめんなさい。内申書の評価が下がっても仕方ないことなのに、Kクン、『僕もふざけていたし、Mは本気じゃなかった』ってかばってくれたじゃない」

「うーん。僕もお返ししてたかもしれないな」

「お返しされても仕方ないもんね。10年分だと利息もだいぶついてるから上下脱がす権利があるよ」

「本当に?10年分お返ししてもらうけどいい?」

彼女は頷いた。

彼女はシャワーを浴びに浴室へ。

そしてバスタオルを巻いて出てくる。

俺もシャワーを浴びに行く。

浴室で俺のちんぽは完全に勃起していた。

何を隠そう、Mちゃんのことは中学に入学した時から気になっていた。

初めてオナニーしたのも彼女だったし、俺の初恋といえるだろう。

バスタオルを巻いて浴室を出ると、Mちゃんは白い上品なブラとパンティだけになっていた。

彼女のブラを脱がした。

形のいいお椀型のおっぱいでピンクの乳首が立っていた。

俺は片方の乳首を吸いながら、片方のおっぱいをなでた。

「小さいでしょ?」

「手のひらに収まって、このくらいが一番だよ。形もいいし」

彼女は喘ぎ声を出した。

片手をパンティにやった。

思ったより濡れている。

パンティの上からクリトリスを撫でてやった。

「いい。そこ」

「濡れてるよ。おまんこ」

彼女は恥ずかしそうに喘いだ。

いよいよ10年分のお返しをしてもらう時が来た。

俺はゆっくりとパンティを脱がした。

脱がす時に愛液が垂れて、部屋の中に彼女の匂いが立ち込めた。

きれいにヘアが処理されているのが彼女らしかった。

俺は彼女の足を開いた。

「いや。恥ずかしい。見ないで」

「きれいだよ。濡れているけどきれいなおまんこだ」

彼女、男経験は少ないのかもしれない。

俺は片手でおっぱいを愛撫して乳首を吸いながら、もう片方の手でクリを撫でた。

彼女の喘ぎ声がだんだん大きくなり、お互いの息遣いが荒くなる。

それにしても彼女はよく濡れる。

シーツに染みが付くんじゃないかと思うくらいだ。

「もうだめ。イクッ、ああーん」

彼女が予想外の絶叫でイッた。

俺のちんぽも先走り汁が出て我慢できない。

落ち着いた彼女にちんぽを握らせた。

彼女は、「10年ぶりの再会ね」と笑った。

「10年間で成長したかな?」

俺がそう聞くと、「こんなに大きく成長するとは思わなかった」と言って俺のちんぽを口に含んだ。

正直、彼女のフェラチオは口に含んで上下するだけの大人しいフェラだ。

でも仁王立ちになっている俺のちんぽを一心不乱にしゃぶっている彼女を見下ろすと、(この女を征服したんだ)という満足感が湧いてきた。

ソフトな彼女のフェラだが、俺には刺激的だった。

このままではイッてしまう。

「イキそうだ」

彼女はフェラをやめた。

すると意外にも彼女は引き出しを開けて、コンドームの箱を出した。

やはり彼女も25歳の女。

それなりに経験がある。

俺は彼女から箱を受け取るとコンドームをつけた。

本当は生でしたかったが、彼女はしっかりと意思表示をした。

俺は彼女を寝かせると足を広げさせ、クンニにかかった。

「可愛いおまんこだね。ぐしょぐしょだよ」

「ああ。いい」

彼女はまた大きな喘ぎ声をあげてよがり始めた。

やはりクリを舐めてやると喘ぎ声が大きくなる。

「もう我慢できない。来て、早く」

俺はちんぽの先端を彼女の膣穴に当てて、ゆっくりと挿入した。

彼女の中は十分に濡れていて温かい。

俺は根元まで入ったのを確認して、腰を振り始めた。

彼女の喘ぎ声が一段と高くなる。

そしてベッドが軋む音も聞こえるようになった。

「ああ、いい。もっと」

彼女の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。

部屋中に彼女の女の匂いが充満し、俺の息遣いも荒くなる。

「ああーん、イクイク、もうだめ」

俺も我慢の限界が来そうだ。

「いいよ。いいよ。Mのおまんこ最高だ。イクよ」

「ああ。だめ、イッちゃう」

Mちゃんの喘ぎ声が最高潮に達し、ベッドはギシギシと音を立てた。

「イク、イク、M、M、M!」

俺はMちゃんの名前を叫びながらコンドームの中に思い切り射精した。

その晩、俺と彼女は3回セックスをした。

次の日、彼女の部屋を出る時、彼女が言った。

「私、来月、田舎に帰るの」

「何で?」

「お見合いするの」

彼女は俺の田舎でも老舗の温泉旅館の跡取り娘だった。

女将になるべくお見合いをするのだそうだ。

俺と彼女のセックスはその晩限りだった。

3年後、結婚を決めた俺は、婚約者(今の嫁)に自分の故郷を見せるべく、彼女の実家の旅館に泊まった。

旅館の女将はMちゃんのお母さんだったが、Mちゃんも着物で出迎えてくれた。

その晩、俺は嫁を激しく求めた。

次の朝、嫁が言った。

「あんなに激しいのは初めて。きっと故郷へ帰ったからね」

俺のツボを知り尽くしている妹と温泉旅行[前編]

妹のYが20歳になって、とうとう成人となった。

5年前のことだけど。

俺としてはすごくインパクトがあったし、忘れられない。

この成人式&成人記念旅行が俺とYが離れられなくなったというか、心底愛し合うようになったきっかけだから。

お互いの気持ちを確認した日だった。

成人式の1ヶ月前、俺からYへプレゼントで兄妹で伊豆の温泉旅行を決めた。

成人式の翌日から2泊3日の温泉&ドライブ。

俺は大学は休みだし、Yも休み。

「お兄ちゃん、ほんとにいいの?宿泊代とか全部お兄ちゃんで」

「ああ。俺からのプレゼントだ。成人だもんな、お前も」

「ありがとう!!お兄ちゃん・・・だーい好き!!お兄ちゃんと旅行なんて最高!!嬉しいよぉ~!」

妹は俺に抱きついてキスしてきた。

成人式当日、振袖姿のY。

めっちゃくちゃ可愛かった。

そして式が終わって解散。

さっさと帰宅。

家族でお祝いして、その日はそれで終わって、明日からの旅行の準備した。

俺も実家に泊まった。

Yが、「久しぶりに兄ちゃんと昔みたいに寝たい!」と宣言。

俺は焦った。

親父とおふくろは吹き出して笑い転げた。

母「いつまでも子供じゃないんだからね。Y、あんたはほんとにお兄ちゃん子だわ。◯◯いいの?シングルベッドだから狭いわよ?」

俺「Y、お前自分の部屋で寝ろ。俺だって久しぶりの実家だから、ゆっくり寝かせてくれ」

母「だってさ、Y。あんた自分の部屋で寝なさいね」

Yはプー!っとほっぺた膨らませて不機嫌そのもの。

明日は早いってことで、そのまま10時に寝た。

熟睡中にドン!と体に塊が当たったというか、ベッドに温かい塊がくっついてきた。

目を開けたら、Yがこっち向いて、俺の顔見ながらベッドに潜り込んで俺に抱きついてた。

俺「Yぃ~・・・お前自分のベッドは?」

妹「やだぁ、お兄ちゃんと寝る。ねえ、お兄ちゃん・・・今日は何もしてくれないの?成人式だよ?」

俺「今日?あのさ、明日から3日間一緒だろ?」

妹「でもぉ・・・。じゃぁ、お兄ちゃんの触ってあげるぅ。うふふっ、ねぇ、気持ちいい?」

Yが俺のパジャマのパンツに手を突っ込んでチンチン握ってしごいてきた。

俺「お前さぁ、明日早いんだぞ?5時起きだぞ?明日まで我慢してくれよぉ」

妹「うーん・・・じゃあ、お兄ちゃん気持ちよくしてあげるから、3日間はYを気持ちよくして?たくさんイカせてくれる?約束だよ?」

俺「ああ、もちろん。そのつもりだったから」

妹「やったあ!嬉しいなあ!お兄ちゃん嬉しい!じゃあ1回ね」

Yは布団に潜り込むと、俺のチンチン引っ張り出してフェラチオを始めた。

俺のどこが感じるか熟知してるから、絶妙なタイミングで感じる場所を攻めてくる。

10分かからずにYへ口内射精。

Yは飲み干してくれて、舐めて綺麗にしてくれた。

妹「お兄ちゃーん~。気持ち良かった?たくさん出たよ」

そう言って俺に抱きついてきた。

俺「じゃあ、一緒に寝るか?」

妹「うん!一緒!お兄ちゃんと一緒!」

そのまま抱き合って寝た。

翌朝、荷物車に積みこんで、いざしゅっぱーつ!

妹「お兄ちゃん、ほんとは昨日、寂しかったんだよぉ」

俺「だからぁ、今日から3日間ずっと一緒だろ?それに運転するの俺だから、しっかり寝ておきたかったんだよ」

妹「うん・・・3日間はYとずっと一緒に居てね?」

俺「ああ。すまんな。それに家だとバレるよ。お前声デカいし」

妹「あ!・・・ああーーーー!言ったなぁ!お兄ちゃんのバカぁ~」

そんなこんなで車飛ばして宿に到着。

伊豆修善寺温泉だった。

結構な値段の旅館だった。

俺なりの大奮発。

妹「お兄ちゃん、ここ宿泊代凄く高そう!大丈夫?」

俺「まかせろ。心配すんなって」

とりあえず一風呂。

1月だとむちゃくちゃ寒いが、温泉に入りたかったし。

温泉から出て、風呂場の入口にあったソファーに座ってYを待った。

浴衣姿で出てきたY。

妹「お兄ちゃん待った?ごめんね。気持ちいいんだもん、ここの温泉」

俺「ああ。気持ちいいな」

妹「へへへ。ちゃんと綺麗に洗ったからね?」

俺「ばーか。夜な。まだ昼間だし」

妹「まだお預けなのぉ~。まっいいか。3日間だもんね?でも夜は絶対ね」

部屋に戻って。

さてどうするか?

俺「Y、ちょっと散歩しないか?景色良さそうだしな」

妹「うん!行こう!」

温泉街というか周りを散歩した。

俺「Y。あのさ、俺、お前に告ることある」

妹「何?なんだろ?」

俺たちは腕組んで、もう誰が見ても恋人って感じで歩いた。

俺「Y、あのさ・・・お、俺・・・好きだ。Yが大好きなんだ。俺とずっと一緒に居てくれ」

妹「お兄ちゃん?!」

Yが驚いて俺を見た。

俺「ずっと前から・・・。Yと初めてしちゃった時からかな?Yのことが好きになって。でも妹だろ?言えないし・・・。でもYとずっとエッチしてて、どんどんYから離れられなくなった。誰にもお前を渡したくなくなった。俺だけのYでいて欲しい。わかってるよ、兄妹だって。いけないことだって。でも無理だ。この気持ちはどうにもならない」

妹「お兄ちゃん・・・ずるいよ」

Yが正面から見上げて俺を見つめた。

俺「え?」

妹「もっと早く言ってよぉ!その言葉。Y・・・ずーーーっと待ってたんだから。Yもお兄ちゃんのこと大好き。お兄ちゃんに彼女できたらどうしようって怖かったんだから。お兄ちゃん取り上げられたら・・・Y自殺しちゃうかもしれないって。お兄ちゃんがYから離れてくなんて・・・嫌!絶対に嫌っ!Yと一緒にいてよぉ・・・ずっと、ずっとだよ?」

俺「Y・・・ほんとか?」

黙ってYは頷いた。

妹「お兄ちゃん・・・Yだけのお兄ちゃんでいて?そのかわりYをたくさんあげるから。お兄ちゃんがしたいなら、いつでもエッチしていいよ。Yはお兄ちゃんのものだよ?お兄ちゃんがそばにいてくれるなら何されても我慢するから。そっか・・・エッチしたいからYが好きなわけじゃないんだ。ほんとに・・・好きなんだ」

俺「Yをいじめたり出来るわけないだろ?お兄ちゃんが守ってやるからな」

俺はYを抱き締めた。

Yも凄い力で抱きついてきた。

今更ながら、お互いがそんな気持ちだったこと。

お互いに兄妹でありながらも愛し合っていることを確認した時でした。

俺は安心感と幸福感に満たされた。

腕の中のYが可愛くて愛おしくて・・・腕に力が入ってしまった。

妹「お兄ちゃん、痛いよぉ・・・」

俺「すまん」

妹「でも嬉しい・・・ほっとするぅ・・・」

しばらく抱き締めあってから宿に戻った。

部屋にいる間Yは俺から片時も離れずぴったりくっついてきた。

TV見ながら、Yは浴衣の隙間から俺の股間に手を入れてパンツの上から握った。

俺もYの股間をショーツの上から触った。

妹「お兄ちゃん・・・まだだめ?」

俺「だって誰か来るかもしれないだろ?宿の人が。俺たち兄妹って知られてるから」

妹「あぁーあ。早く夜にならないかなぁ・・・」

俺「もう少しだって。俺だって必死なんだぞ?我慢するのも」

夕食になってYも俺もお酒を飲んだ。

最初はビールで乾杯!

で、日本酒の熱燗に切り替えて。

部屋に戻ったら布団が敷いてあった。

俺とYは目を合わせてしまった。

いよいよ・・・。

と、Yがいきなり。

妹「お風呂入ってくるぅ!さっきおしっこしたし。綺麗にしてくるぅ。お兄ちゃんにたくさん舐められたいしぃ!!」

俺「あほ!じゃ、俺も!」

Yは少し酔っ払ってた。

もう一度温泉入って、部屋に戻った。

Yが後ろから俺に抱きついてきた。

妹「お兄ちゃん、もういいでしょ?誰も来ないでしょ?いいよね?」

時計見たら8時半過ぎ。

もうちょっと待たないとまずいよな?

俺「Y、もう少しだけ待て。お酒飲もうか?」

妹「やだーーーー。もういいでしょ?お兄ちゃん・・・意地悪」

グスグスいい出して泣き出した。

フロントへ電話して、「すみません。熱燗をお願いしていいですか?」とお酒をお願いした。

妹「お兄ちゃん・・・なんでなの?」

俺「まあ待て。そのうち俺のしたことがわかるから」

待つこと10分ほどで、「お待たせいたしました。お酒、お持ちしました」と、仲居さんが熱燗とおちょこ2個持ってきてくれた。

仲居「仲の良いご兄妹ですね?妹さんはすごく可愛いですわ」

俺「ありがとうございます。妹の成人のお祝いで旅行に連れてきたんです。あ、飲み終わったらおちょことか下げてもらえるんですか?」

仲居「ああ、明日の朝に片付けますからいいですよ。私たちも仕事終わりなので。では、ごゆっくり」

仲居さんがお辞儀して出て行った。

俺はYを見た。

Yは理由がわかったみたいだった。

俺「な?もう来ないってさ」

妹「お兄ちゃーん」

Yが抱きついてきた。

俺「ちょっと待て」

俺は部屋のドアのカギをロックした。

万が一入ってこられたら大事件だから。

戻って布団に座ってるYを抱き締めた。

そのままお互いにキス。

もう誰にも邪魔されない!

ベロチューで夢中でお互いの舌を吸って絡めた。

もうYも俺も欲しくてしょうがなかったから。

どのくらいそうしたか分からないけど、唾液を送り合って飲み込んだ。

お酒も入って少し酔ってたから興奮が増して激しくなったんだ。

キスし終わって、せっかくの熱燗が勿体無い・・・。

俺「Y、もうちょっとお酒飲んで酔っ払っちゃおうか?なんかその方が燃える気がする」

妹「えーー?お酒ぇ?まっいいか。じゃあYも飲むぅ」

二人テーブルに並んでぴったりくっついて飲んだ。

Yが浴衣脱いで、ブラとショーツになった。

新品だ。

しかも上下セットでピンク地にグラデーションっていうのか結構セクシーなやつ。

俺はYを抱き寄せて、俺とYのおちょこに注いだ。

Yはおちょこのお酒をグイッっと空けた。

Yは結構飲めるヤツだって分かったよ。

俺も暑くて浴衣脱いでボクサーパンツ1丁になった。

お酒が空っぽになると・・・。

俺はまたYを抱き締めた。

少し躰が紅く火照ってる感じ。

お酒のせいかな?

俺「Y・・・いいよな?」

妹「うん!たくさんね?もう我慢できないよ!」

布団の上に移ってYを抱き締めたまま倒れてYに乗った。

妹「お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!」

ブラの上からおっぱいを揉まれながら俺を見つめながら言った。

俺「Y、離さないから。俺のYだから」

ブラの肩ひもをずり下げておっぱいを剥き出しにして俺はむしゃぶりついた。

吸って舐めて舌で乳首転がして・・・、もう夢中!

Yは俺の頭を抱き抱えるようにして、俺がおっぱいを吸い続けてるのを見つめてた。

妹「お兄ちゃん!も・・・もっとぉ・・・たくさんっ!ああっ!あんっ!あんっ!たくさん・・・吸ってぇ・・・」

ジュルジュル言わせておっぱいをしゃぶり続けた。

俺のアパートでする時より、Yも感じてた。

腰が自然にうねってた。

Yの股間に俺の勃起したチンチンを押し付けながら、ずっとおっぱいをしゃぶった。

Yの腰がうねるように動くから、俺とYの股間は下着越しだが密着して擦れ合った。

お互いに感じる方法を知り尽くしていたが、場所と雰囲気が違うことで燃えに燃えた。

妹「お兄ちゃん・・・ハァハァ、オチンチンしゃぶらせて・・・ハァハァ・・・アア~ン・・・」

Yは上に乗ってる俺を押し上げるようにどかして、俺が仰向けに寝ると俺の上に逆さまに被さった。

妹「お兄ちゃんのオチンチン硬くて大きくなって・・・美味しそう・・・アムッアムッ」

パンツの上から竿を咥えてきた。

俺は目の前のYの股間に黒ショーツの上からしゃぶりついた。

Yのお尻を抱えて。

妹「アア!・・・お兄ちゃん・・・ずるい・・・Yもするぅ!」

パンツを強引にずり下げて、飲みこむように俺のオチンチンを咥えて強烈にフェラしてきた。

舌で亀頭を舐め回しながら根本まで咥えて吸い上げる・・・。

抜きながら吸って亀頭の裏筋に舌を擦りつけて・・・。

俺の気持ちいい場所を徹底攻撃してきた。

俺はYの新品のショーツの上から股間に鼻を当てて呼吸した。

Yのおまんこの匂い。

俺はこの匂いが好きなんだ。

なんと言えばいいか、甘酸っぱいというか女の匂いというか。

Yのは臭くないんだ。

わずかにチーズ臭がする程度。

ずっと嗅いでいたいくらいだ。

そのまま新品のショーツの上からキスすると吸った。

Yのオマンコはすでに濡れ始めてた。

ショーツ越しに濡れてるのがわかった。

ショーツをペロンと脱がして、お尻、肛門、おまんこを剥き出しにすると割れ目に吸い付いた。

妹「ムンーーーー!ム!ムンムン!」

頬張りながら呻き声をあげるY。

凄いバキュームでオチンチンを吸い続けた。

何年もフェラチオ、クンニリングスをお互いにし続けてきたせいか、お互いになかなか昇天しない。

その体勢で30分近くバトルし続けた。

負けたのは俺だった。

ジュルジュル・・・ジュル・・・。

俺「くぅっ、Y・・・出る」

それを聞いたYは凄い速さで頭を上下に動かした・・・。

耐えきれずに口内発射した。

Yは根本まで咥えこむと吸引!

全部精液を吸い出して飲みこんだ。

イッてしまった・・・。

Yは全部飲み終わると、体勢変えて俺の上に抱きついて俺を見つめた。

妹「お兄ちゃん。気持ち良かったでしょ?お兄ちゃんにお礼したかったんだ」

俺「そっか。Yも気持ちよくなってくれよ?まだまだだからな?」

俺はYの股間に手を持って行ってYのおまんことクリトリスを触り続けた。

<続く>

私の目の前で2人の男に犯された女将さん

私の体験ではありません。

でも私が目撃したレイプ場面で、誰にも言えないことでしたので投稿します。

昨年の秋のことです。

私はある温泉街の小さな旅館でバイトをしていました。

お客さまのほとんどがお帰りになって、私は風邪気味もあって布団部屋で寝ていました。

そのとき、隣の部屋から声が聞こえました。

「大きな声出すと、困るのあんただよ」

「いや、やめて、堪忍して」

声は旅館の女将さんで、40歳くらいだと思います。

着物のよく似合う上品な女性です。

隣の部屋は誰もお客さんがいないはずです。

襖をそっと開けると目の前に信じられない光景がありました。

連泊で泊まっているやくざ風の二人の男に、女将さんが羽交い締めにされているのです。

女将さんはそのときはジーパンにTシャツでした。

女将さんの形相は必死で、なんとか振り解こうとしていました。

助けなければと思いましたが、足がすくんで動けません。

男の一人は若く、もう一人は兄貴分のようで年上です。

「ケイジ、しっかりと掴んで離すなよ」

「女将さん、ここで殴ってもいいんだが、顔に青あざつけたらお客さんの前に出られないだろう。恥かくのお前だぜ」

年上の男は女将さんを脅しました。

女将さんは男をぎっと睨んでいましたが観念したようでした。

「物分りがいいな。こちとら溜まっているんですぐ済むわな」

そう言うと年上の男は女将さんの服を脱がせにかかりました。

Tシャツとジーパンを脱がすと上下お揃いのピンクの下着が現れました。

「兄貴、結構いい体してるな。この女」

「そうだろう。着物のケツがブリプリしていたからな」

「オッパイもなかなかデカいですね」

男たちは卑猥な言葉を言い、女将さんの体を嬲っていました。

女の私が見てもとてもきれいでボリュームのある体でした。

「この上品な体、兄貴のデカチンに耐えられますかね」

「気にするな。女は何でも入るんだ」

女将さんは唇を噛みながら二人の男の愛撫に耐えていました。

「なんだ。少し濡れてきたな。体は正直だ」

そう言うと年上の男は立ち上がり服を脱ぎ始めました。

トランクスのパンツを脱ぐとびっくりするくらい大きなペニスが勃起していました。

私も男性経験がありましたが、これまで見たモノが信じられないくらいの大きさ、長さ、太さでした。

ビール瓶並と言っても過言ではないほど大きいのです。

女将さんはそれを見て目が飛び出るくらいに仰天していました。

「ケイジ、先にいただくからな。お前は乳でも揉んでろ」

そう言うと太いペニスに唾液をつけて、年上の男は女将さんの足の間に割って入りました。

「痛いのは最初だけだから。しばらく我慢しなよ」

(あんな大きなモノ、入るわけない・・・)

私はそう思いました。

「ギャアア。ダメー、痛い。イヤイヤ、やめて」

女将さんは叫びました。

そのとき弟分の男が女将さんの口をタオルで塞ぎました。

年上の男は構わず女将さんの体に自分を沈めていきました。

「いい締まりだな。こりゃ相当昔は男を泣かせたな」

そう言いながら女将さんの唇を奪い、腰をゆっくりと動かします。

女将さんは痛いのか気持ちいいのか、顔を左右に振り苦しげな表情で藻掻いています。

大きな女将さんのオッパイが波打ち、男が腰を打ち付ける音が静かな部屋に響きます。

それから何分ぐらい年上の男が女将さんを蹂躙していたのか・・・、もう忘れるくらい女将さんの中で動いていました。

女将さんの顔は、苦痛から何度か気を失っているような表情になっていました。

「兄貴、この女、相当感じてるみたいですぜ」

「俺もそろそろイキそうだ。心配するな、中には出さないから」

年上の男の腰の動きが速くなってきました。

女将さんは涙を流して男にしがみつき、男の動きを受け止めていました。

「イクぞ。出る、出る」

そう言うと男は腰を引き、女将さんの顔に大量の精液を射精しました。

女将さんの端正な顔はザーメンにまみれていました。

「いい体だ。堪能したぜ。ケイジ、姦っていいぞ」

「ありがとうございます」

「中に出すなよ。それがマナーだ」

「へい。承知ですよ」

ケイジという若い男はパンツを脱ぐと、これまた既に勃起しているペニスを掴んで女将さんの体に覆い被さりました。

この男のペニスも年上の男ほどではないにしろ、私の経験の中でも大きい部類のモノでした。

この男は正常位だけでなく、バックでも女将さんを蹂躙し、激しいピストンで女将さんを責め立てます。

「だめ、イヤ、壊れちゃう。勘弁してください」

女将さんはただ言葉にならないうめき声を上げていました。

「イキそうです。兄貴」

そう言うと、若い男も女将さんの顔に射精しました。

女将さんは放心状態で体を横たえていました。

「これから俺たちの滞在中は性処理マシーンになれよ。今日はこれで勘弁してやる。また今晩、11時頃部屋に来い」

男たちは服装を整えると女将さんを置いて出て行きました。

私はその一部始終をまるで夢物語のように見ていました。

女将さんが身支度をして布団部屋を出て行き、ふと我に返って自分の下着を確認すると、これまでにはないくらいにべっとりと愛液がパンティのクロッチに張り付いていました。

夕方、夕食の手配で女将さんと顔を合わすと、女将さんはいつもと変わらぬ顔で接客をしていました。

淫乱でド痴女な妻の姉と不倫温泉旅行[前編]

超愛し合ってからの恋愛結婚したのに、実際に妻との夫婦生活が始まると、(ミスった!この結婚は間違いだった)と気づいた。

付き合い当初は手を握った時もファーストキスも恥じらいながらのものだった。

しかし、どれだけ経っても成熟したセックスにはならなかった。

部屋を暗くし、こちらが一方的に愛撫するだけ。

いや、クンニすら嫌がった。

ましてやフェラチオなんぞしてくれるはずも無い。

嫁は完全にマグロ女状態だった。

味気ない寝室・・・。

そんな状態にピリオドを打つ原因となったのは、義姉の澄子さんの存在だ。

お義姉さんはたまたま近所に住んでいる。

バツイチの35歳で独身一人暮らし。

新婚当初からよく我が家に遊びに来ていた。

独り身の気軽さからか夕食を共にしたり泊まって行ったりもしていた。

妻とは大変仲がよかった。

妻と比べても見劣りしない若々しさ。

その義姉さんのそこはかとない色香に僕はのぼせてしまった。

いつしか、妻とのつまらないセックスより、澄子さんをオナペットにした妄想オナニーの方が日課になっていった。

だんだん妻との交渉が減っていき、寝室さえ別の部屋になったからだ。

あのフェロモンむんむんのセクシーな肉体が俺の頭の中を占領していた。

もう我慢が出来ない。

何かきっかけを探していた。

そうなった場合、妻には悪いが離婚を決意していた。

いや、そうならなくても別れようと思っていた。

会話が減り態度も冷たくなっていた。

妻も薄々感じていたに違いない。

ある日、いつものように澄子義姉さんがご飯を食べに来た。

ここのところの家庭不和で妻の酒量が増えていた。

妻はやけ酒のように俺の悪口をぶちまけ、酩酊常態になりさっさと一人寝てしまった。

チャンス到来だ。

この日を待っていた。

「◯子ちゃん(妻)、ここんところおかしいわね。何かあったの?」

俺は少しアルコールが入っているのを言い訳にして、全てを澄子義姉さんに話した。

「ふう~ん、そうなんだ」

澄子義姉さんの目が妖しく光ったと思ったのは俺の気のせいかもしれない。

でも、いい雰囲気なのだけは間違いなかった。

澄子義姉さんとテーブルを挟んで向かい合い焼酎を飲んでいる。

妻は熟睡中。

澄子義姉さんも少し酔っている。

目が潤んできた。

頬杖をつき、グラスを口に運ぶ。

その合いの手に細長いタバコを燻らす。

グラスとタバコにその赤く塗られた口紅がつく。

「夫婦ってセックスが大事よね。私なんかこっちが強すぎて旦那が逃げてたわ」

ドキッとする大胆発言だ。

テーブルの下で足が触れた。

わざとだ。

ストッキングのすべすべした感触が伝わる。

離れようとしない。

いや、微妙に動いている。

「私、あの子の姉だから貴方達夫婦が上手くいってくれないと困るのよね。離婚なんかしないでね、私みたいに。後で絶対後悔するから」

「澄子さん、後悔してるの?」

「私は別。清々してるの。つまらない男だったんだもの。仕事しか知らない男だった。帰るのはいつも夜だし、休みはずっと寝てるし、セックスしたくて迫っても全然応じないの。だから浮気しちゃった。でね、ばれてジ・エンドよ。これで誰にも気兼ねなく男と付き合えるってものよ」

「そりゃずるいや。僕だって浮気したいくらいに思ってるんだ。同じでしょ?」

だんだんと突っ込んだ話になってきた。

まだ足は触れ合っている。

密着していると言った方がいいか。

ちょっと間を置き、フーッとため息をついた紅い口から出た言葉に心が高鳴った。

「私でよければ慰めてあげようか?あの子には絶対秘密で」

待ってた言葉が澄子義姉さんの口から出た。

澄子義姉さんはそう言うなり椅子から立ち、俺の前に来た。

無言の僕の口にそっと紅い唇を重ねた。

ニュルっと舌が差し込まれた。

酒とタバコの味、そして澄子義姉さんの唾液の味がした。

思わず抱き締めてしまった。

肉付きのいい体が僕の胸で潰れる。

腰から尻に回せた手に豊満な肉体を感じた。

激しいディープキス。

ペニスに血液が送り込まれギンギンに膨らんできた。

澄子義姉さんはそれを見逃さなかった。

「この家じゃセックスは出来ないわね。今日は口でしてあげる」

そそくさとズボンとトランクスを下ろすと一気に飲み込んでくれた。

何と言う激しさ。

口の中の熱さを感じる。

舌がニュルニュルまとわり付く。

唾液が溢れてペニスに塗りつけられる。

あっと言う間に昇天してしまった。

澄子義姉さん最後の一滴まで吸い取ってくれた。

澄子義姉さんは何事も無かったかの様に椅子に座り直し、焼酎を口にし、精液と共に喉に流し込んだ。

タバコに火をつけ煙を吐き出す。

「溜まってたのね、沢山だったね。今度ゆっくりとね」

事もあろうに俺の欲求不満を解消してくれたのは妻の実の姉さんだった。

初めての浮気の相手がその澄子義姉さんになろうとは予想もしなかった。

これを妻が知ればどうなる事だろうか考えると頭が痛くなる。

しかし、今となれば澄子義姉さんにどっぷり嵌ってしまったようだ。

むしろその背徳的な関係にゾクゾクするような快感さえ覚える。

あの日、口で抜いてもらってから、もうその舌技の虜になってしまった。

いや、舌捌きだけでなく、体全体から醸し出される妙な色香に参ってしまった。

実の姉妹なのに、なぜこれほどのセックスに対する取り組みが違うのだろうか?

不思議に思った。

あの夜は眠りが浅かった。

夢じゃないだろうか。

手に残る豊満な肉体の感触。

ペニスに残る澄子義姉さんの熱い口の感触。

朝起きると澄子義姉さんの顔が眩しかったが、向こうは何にも無かったような態度。

妻の顔も気になったが、悪いことをしたとは思わなかった。

帰り際、澄子義姉さんがそっと妻に判らぬ様、携帯の番号を書いたメモを渡してくれた。

そう言えば俺から電話をする事がなかったから、澄子義姉さんの番号など知らなかった。

澄子義姉さんは本気で俺と不倫するつもりだと確信した。

もう澄子義姉さんの虜になってしまった。

妻の実の姉なんて関係ない。

出会いときっかけはどうあれ、もうその豊満な肉体にすっかり参ってしまった。

こういうエッチを望んでいたのだ。

嫁とは全く違う生き方をしている。

自由奔放に暮らしていると女性は若くいられるのだろう。

男関係が派手な方がいつまでも若いようだ。

俺は澄子義姉さんを独占する気はないし、向こうもただの摘み食いくらいにしか思っていないだろう。

それはそれでいいのだ。

昨夜のフェラチオに参ってしまった俺は澄子義姉さんの口が忘れられない。

携帯電話の番号が書かれたメモを見つめ、いつ電話しようかと迷った。

まさか気まぐれに教えたわけではないだろうから、いつしてもいいのだが、(からかわれたらどうしようか?『やっぱり妻に悪いから』と断られたらどうしよう?)等と、ウジウジ考えてなかなか勇気が出なかった。

でも、あの肉体の誘惑には勝てなかった。

その夜、「コンビニに行って来る」と家を出た俺は、思い切って電話した。

「随分遅かったじゃない?私が貴方の家を出たらすぐ掛けてくると思ってたのに。こっちが振られちゃったと思ったわよ。今から逢う?」

「今は無理です。妻に変に思われるから・・・。明日逢ってくれませんか?」

「そうね、急に出かけたらあの子も疑うわよね。あの子にだけは知られたくないからねェ。わかったわ。明日、朝から待ってるからそちらの都合で電話して。きっとよ、待ってるから」

そのやり取りだけで下半身が熱く燃えてきた。

明日は何とかしなくちゃ。

あれこれ仕事の段取りなどを考え、澄子義姉さんと会う時間を作ることにした。

結婚して以来、初めての浮気が妻の実の姉になろうとは思ってもみなかった。

冷え切った仲とはいえ、妻にばれるのが怖いのが本音だった。

多少の開き直りがあるのだが、夫の浮気相手が実の姉とわかればショックも大きかろうと思うからだ。

乾ききった妻の肉体とは正反対の澄子義姉さん。

あの口の感触だけでも熟れきったオマンコを想像させてしまう。

手に残るあの豊満な肉体の感触、そして匂ってくる色香。

まさしく大人の女の魅力タップリ。

年齢はこの際、関係ない。

翌日、出張を理由に外泊することにした。

妻は俺の仕事の内容にも関心が無い。

一辺の報告だけで何の疑いも無く送り出してくれた。

幸い俺の会社の仕事は月に一、二度、泊りがけの出張があるのだ。

年休を取り、澄子義姉さんと逢うことにした。

へそくりで温泉に行く事にしたのだ。

その旨、澄子義姉さんに言って誘うと、喜んで一緒すると言ってくれた。

指定席を買い、電車名と出発時間と指定席番号を連絡した。

が、時間が迫っても一向に来ない。

ドタキャンされたかと思い、焦りが募る。

時間ギリギリに澄子義姉さんが慌てて飛び乗ってきた。

まったく心配させる人だ。

車中では今夜の情事が頭を巡り、つい無口になってしまった。

何を話していいか分からない。

どういう態度に出ていいか分からない。

いつもと違った澄子義姉さんが俺をそうさせていたのかもしれない。

お出掛け用におしゃれした澄子義姉さんは普段より色気が増してる。

「いいお湯らしいですよ。料理も旨いらしいし。楽しみですね」

トンチンカンな言葉が出る。

「フフフ」

不敵な笑み。

「私も旨いかもよ」

その言葉に下半身が反応してしまった。

これまた一本取られたようだ。

澄子義姉さんはさりげなくスッとズボンの上から勃起したペニスを擦った。

ゾクっとした。

「今夜が楽しみねェ」

もう横に座っているだけでクラクラする。

腕が豊満な肉体に触れる。

独特な色香が匂ってくる。

ちらちら横目でその姿を見てしまう。

特急電車なのになぜか遅く感じる。

目的地の駅に降り立ち、タクシーの運転手にホテルの名を告げた。

よくしゃべる運転手で観光案内などしゃべり始めた。

「夫婦で温泉なんて仲のいい事ですね。羨ましいです」

勘違いの言葉があった。

人様から見ればそう言う風に見えるのでしょう。

俺達は顔を見合わせフフっと笑った。

気分の良くなった俺はおつりの端数をチップとして運転手にあげた。

ホテルのフロントでの記帳も“夫婦”という事にしておいた。

部屋に入り、澄子義姉さんに謝った。

「ゴメンね、夫婦でもないのに夫婦なんて書いちゃって」

「いいのよ、実際その方が都合いいわ。何なら今夜は本当の奥さんになってあげる。夫婦ならセックスしても悪いことないもんねェ」

ストレートな人だ。

夕食まではまだまだ時間がある。

仲居さんが去った後、しばし間が空いた。

「どうする?温泉に入る?それとも今すぐしたい?」

<続く>

血の繋がらない姉が立てたエッチな計画[後編]

食事も終わって、仲居さんが布団を敷きに来た。

まだ二人でお酒を飲んでた。

俺も姉ちゃんも酔っ払ってた。

仲居さんが出て行って、しばらくして、姉ちゃんが俺の手を取って浴衣の中に入れておっぱいを触らせてくれた。

「トモ君、姉ちゃんのおっぱい好きなだけ触っていいよ。・・・揉んで、舐めて、吸ってね」

ドキドキしながらブラの上から揉んだ。

大きくて張りもあって・・・Dカップだった。

姉が俺の膝に跨いで座った。

姉が俺の浴衣の帯をほどいて脱がせた。

トランクス1枚の恰好。

俺も同じように脱がした。

白いブラと谷間、そして白いTバックのパンティ姿の姉が目の前にいた。

ブラを姉が外した。

Dカップのおっぱいが出現!

無我夢中でむしゃぶりついていた。

テクニックなんかあるわけない!

ただ吸って舐めて、揉んでた。

「ああ!・・・やっとトモ君とできるわ!あん!」

「姉ちゃん!俺も!」

姉はトランクスの上から息子を握って扱いた。

すでに完全に勃起していた。

「姉ちゃん!出ちゃうって!」

「そっか・・・まだ早漏だもんね。ねえ、キスしよう?」

姉が唇を重ねてきた。

「ムムム・・・」と俺。

舌が入ってきた。

俺の舌に絡みついてきた。

「ふふふ・・・良かったでしょ?姉ちゃん勝負下着なんだよぉ~!知ってた?」

「え・・・なんとなく。これ新品だもんね」

「そっか、わかってたか。今日は好きなことしていいからね。姉ちゃんの前でパンティ穿いてオナってもいいし、ここに好きなだけトモ君の大きいこれ入れていいよ!」

「姉ちゃん、サンキュー・・・」

「トモ君、ちょっと立ってくれる?」

姉の前に俺は立った。

姉はトランクスを脱がせてくれた。

すでに完全に元気な息子は天を向いてた。

「うん・・・トモ君のは大きいね。皮剥いちゃっていいかな?」

「お願い」

そーっと剥いてくれた。

亀頭が丸出しになった。

「トモ君、皮は剥いたままにしておきな。そうすれば包茎も治るから。それに亀頭ももっと成長するわよ」

「わかった・・・姉ちゃんの言う通りにしてみる。でも痛いんだよね・・・」

「姉ちゃんが協力するから、安心していいよ。じゃあ、まずはテストね」

そう言って亀頭を口に含んだ。

ヌルッ!と舌が亀頭を舐めてきた。

「ウグッ!」

オナニーなんか比較にならない!

温かくて柔らかくて・・・全然痛くない。

フェラが始まって30秒ぐらいか?

「姉ちゃん!だめだ!またイッちゃう!」

姉はすかさず口を離すと、左手で玉を握って下に引っ張った。

すっと射精感が引いた。

「訓練しないとね。そうすれば射精のコントロールができるようになるわよ。姉ちゃんもトモ君のこれで気持ちよくして欲しいもん。いつかはね」

「頑張るよ!姉ちゃんのためにも」

「ありがとッ。楽しみだなあ・・・。じゃあまた訓練ね」

また咥えてくれた。

「トモ君、姉ちゃんのここも触っていいんだよ。こっちで横になろう。トモ君が仰向けに寝てごらん」

布団の上に誘って、姉は跨いで、俺にお尻を向けてきた。

これって・・・有名なシックスナイン!!

白いTバックに染みができていた。

さっき濡れたのと、今濡れたのがごっちゃ。

かなりビショビショだった。

姉の言う通りに、大事な部分をパンティの上から触った、擦った、揉んだ。

「あ・・・あん!・・・上手いわぁ・・・そう。そうするのよ。じゃあ私も」

姉が俺の息子を咥えた。

さっきより静かに俺のをしゃぶってくれた。

今度は早くイカないように加減してくれてた。

玉も握ったり緩めたりして。

気持ちいい!

こんなにいいものなんだって思った。

早くイクのが勿体なくてしょうがなくなった。

姉のパンティを脱がして・・・。

目の前に濡れて光るアソコが丸見えだった。

そっと指で割れ目を開いてみた。

初めて見る姉のマンコ。

綺麗なんだなあ・・・サーモンピンクだった。

「姉ちゃん・・・ごめん、頼みがある」

「なあに?」

「俺、ここに入れたい・・・そのお・・・合体したい」

「うん・・・いいよ。自分で入れてみる?」

「試してみる。でもうまくできないかも・・・知らないし」

「大丈夫よ、姉ちゃんが助けてあげるから」

「お願いします」

姉が下になって、俺は姉の上に被さった。

姉が両足を開いて屈曲位になった。

俺は息子に手を添えて。

「姉ちゃん、入れるね」

「慌てないでね。ゆっくりでいいからね」

「わかった」

息子の先端をマンコに当てて、腰を入れた。

ズルリ・・・外れた。

もう一度!よいしょ!

ズルリ・・・また外れた。

「姉ちゃん・・・ごめん・・・入らないよ」

「うん、まかせて」

姉が俺の息子に手を添えた。

もう片手でマンコを開いて、膣口の部分に先端を当てた。

「トモ君、ここが入口だから。さっ、入れてみて」

「わかった。入れるよ」

腰に力を入れて押し込んだ。

ニュルッと潜り込んだ。

ヌプッと音がした。

「うっ!」

姉が呻いた。

「姉ちゃん痛かったの?」

「ううん・・・大きいわぁ・・・あん!・・・まだ入るでしょ?もう一回押し込んで」

もう一度押し込んだ。

ズプッと音がして根本まで潜り込んだ。

「入った!・・・トモ君の」

「うん!姉ちゃんに入った」

温かくて、濡れた肉壁に包まれて・・・興奮しすぎた。

「あう!姉ちゃん!出ちゃう!」

ドピュ!ドク!ドク!と一気に射精した。

あっと言う間に発射。

「ああ~!出てるぅ!・・・トモ君、まだよ。早過ぎよ」

射精が終わって。

「姉ちゃん・・・ごめんね。早くて・・・恥ずかしいよ、俺」

「ううん・・・恥ずかしがらないの。誰だって最初はそうだもん。このまま中に入れていて。トモ君の亀頭が敏感なのね。刺激に弱いせいだから慣らすしかないのよ」

「そっかぁ・・・童貞ってだめだな・・・」

「いいの。じっとしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげる」

姉が下半身に力を入れたり抜いたりした。

その度にキュッと膣が締まったり緩まったりした。

亀頭を包み込むような感じだった。

「気持ちいいでしょ?大きくなったら今度はゆっくり動くのよ。まだ出せるわね?」

「うっく!大丈夫・・・まだまだ出るよ。・・・姉ちゃんに中出ししちゃったけど・・・平気なの?」

「たぶん大丈夫。今日は安全日なはずだもん」

5分ほどして姉の中でチンコがもう一度巨大化した。

「トモ君大きくなったね。姉ちゃんの中はあなたのでいっぱいよ。あん!当たってるぅ~」

「奥まで入っているのがわかるよ」

「さっ、今度は動いてみようね」

姉は俺の腰を両手で掴んで、動かし方をサポートしてくれた。

「あ!・・・そう・・・そのスピードよ。あん!トモ君の・・・いいわあ!」

「はッ!姉ちゃん・・・セックスってすげえいい!」

「そう!ああ!いいでしょ?・・・姉ちゃんを感じさせてね」

「はあ・・・はあ・・・イキたくなったらストップしていいでしょ?」

「うん。ああ・・・あっ!突いて!そこ突いて!」

言われるままに腰を動かした。

姉のマンコの中を感じることができてきた。

押し込むと奥に当たるのがわかった。

「姉ちゃん・・・イッちゃいそう!」

「止まって・・・」

じっと耐えた。

射精感が引くのに1分ぐらい・・・。

「止まった?」

「うん・・・たぶん大丈夫」

またゆっくり腰を動かした。

姉の声が徐々に大きくなった。

膣がギュッと締り始めた。

腰を振っていたが、凄い締め付けで一気に頂点に駆け上っていく感じで、思い切り速く腰を振ってしまった。

「姉ちゃん!だめだ!出ちゃう!」

「あ!あん!・・・我慢・・・あ!してぇ・・・あ!あ!あ・・・ああぁぁぁ~!」

また強烈に射精した。

姉の上で俺は仰け反ってた。

姉の上に倒れてゼーゼーしてた。

「トモ君・・・いいのよ・・・イッちゃって。これでいいの。良かった?」

「うん・・・。でも姉ちゃんを感じさせたい」

「いいんだって無理しなくて。少し休憩しよっか。ティッシュとってくれる?」

「はい、ティッシュ」

「姉ちゃんが『いいよ』って言ったら抜いてね」

姉がティッシュをマンコに宛てがった。

「抜いていいよ」

ヌポッっと抜けた。

急いでマンコを塞いで、姉はトイレに駆け込んだ。

俺はぐったりしていた。

気持ちよかったけど、姉をイカせられないのが惨めだった。

姉がトイレから出てきた。

「トモ君凄かったねぇ!たくさん出てた。びっくりしちゃった。姉ちゃんとても嬉しかったわ」

「姉ちゃん・・・俺ばっかでごめんな」

「いいのよ。それより童貞卒業だよ。おめでとう!あとは姉ちゃんと場数踏んで慣れるだけだもん。私、楽しみだなぁ。トモ君のこれで姉ちゃんをイカせてくれる日が来るのが。だからめげないの。一緒に頑張ろうね」

「姉ちゃん・・ありがとう」

「トモ君のって、ほんとに大きいよ。自慢していいよこれは」

「そうかなあ?」

「だって姉ちゃん、こんな大きいの初めてだもん。それだけで嬉しかった」

一緒に、またお酒を飲んで話した。

もう一度ってことになって、内風呂に入ってシャワーでお互いに洗って、布団へ。

なんとか頑張ってあと2回した。

やっと通算5回目で姉をイカせることができた。

「姉ちゃん!気持ちいい?」

「あ!あ!ああ~!あん!いい!いいよぉ!もっと・・・もっと突いて・・・」

「姉ちゃん、イッてよ!」

「あ!・・・イキそうなの・・・だから突いて!・・・ああ!あん!もっとぶち込んでぇ!」

ガツンガツン腰振った。

散々出したから、今度こそ姉をイカせることができそう。

「もっと・・・速く・・・あ!突いて!・・・突いて!・・・当たってるぅ!」

「姉ちゃん・・・俺も・・・イクかも」

「いいよぉ!あん!あん!出して!・・・あ!あう!あう!」

「姉ちゃん、可愛い!」

「イッちゃうぅ!・・・ああ~!・・・イックゥーーーーーー!」

姉の全身がピンと硬くなって仰け反った。

膣が今までにない力でチンコを締め付けた。

俺もだめだった。

「出ちゃう!」

また射精した。

勢いよく残りのザーメンを出す感じで射精した。

少し玉が痛かった。

姉は俺の下で仰け反って腰を振っていた。

二人ともゼーゼー言っていた。

しばらく話もできない。

「姉ちゃん・・・イッたの?」

「・・・はあ・・・はあ・・・トモ君ありがとね。イケたわ。すごく良かった」

姉は俺の体を抱き締めた。

そのまま二人で寝て、朝、起きてから、姉ともう一度だけってことで合体した。

混浴に行って汗を流して・・・。

最高の一泊旅行となった。

自宅に帰ってからは、両親の目を盗んで姉とエッチを重ねる生活だった。

もちろんスキンは付けていた。

両親がいる時は、さすがにエッチできない。

姉はフェラで溜まった俺を癒してくれた。

あとはラブホに通った。

俺の息子も立派に皮も剥けて、カリがしっかり張ったデカチンになった。

オナニーしたくなると姉の部屋に行った。

フェラの時もあれば素股もある。

姉が手で扱いてくれることもあった。

そして、姉を毎回満足させることもできるようになった。

だけど結局、両親に見つかった。

土曜日、両親が1日外出していた。

もう昼間から姉と俺はエッチ姉弟になって、愛し合った。

合体して、お互いに盛り上がっている時に母がこっそり覗き見してしまった。

3日間後、姉と俺は親父に呼ばれた。

母もいた。

問答無用で俺は父に殴り飛ばされた。

文字通りリビングの端まで吹っ飛んだ。

唇と口の中が切れた。

もう一度殴ろうとしたので、姉が必死に俺を守ってくれた。

泣きながら、「トモ君のお嫁さんになるんだ!愛してるの!」って叫んでた。

俺も、「姉ちゃんと絶対に結婚する!」って叫んだ。

母は号泣していた。

俺と姉ちゃんは抱き合って泣いてた。

「トモ君、血が出てる・・・可哀想・・・大丈夫?」

俺の顔を撫でて、着ていた服で血を拭いて抱き締めた。

「トモ君になんてひどいことすんのよ!バカ親父ー!」と姉がすさまじい怒りで叫んだ。

それを見て親父もがっくり肩を落とした。

俺の顔面はみるみる腫れ上がった。

姉は泣きながら、ずっと俺の顔を撫でてた。

お互いに落ち着いてから色々話した。

なんとか解決できないかって。

父は、俺と姉の気持ちを再度確認してきた。

遊び半分でセックスしていたわけじゃないこと。

お互いに心底好きだってこと。

俺たちは姉弟だけど、まったく血の繋がりのない他人であること。

だから結婚しても問題ない!ということ。

俺が25歳になったら結婚する、ということに決まった。

その間のエッチは絶対妊娠させないこと。

家の中でエッチは禁止が条件だった。

結婚1年前に両親は離婚した。

母と姉の籍を外した。

こうすることで全くの赤の他人になった。

両親の苦肉の策だが・・・。

俺たちが結婚したあと、両親は同棲を始めた。

今、俺たちには2人子供がいます。

女の子2人。

2歳と生後3ヶ月。

両親も孫を可愛がってくれます。

バイト先の居酒屋の綺麗な女将に誘惑されて

汚ない田舎の居酒屋。

今だったら許されない程に皆飲んで車で帰ってた。

その当時は学生で、田舎学校のため寮生活も退屈になり、地元バイトでその居酒屋でバイトしてた。

学校の友達も飲みに来てくれたし、店主も「少し売り上げがあがる」って喜んでた。

店の女将さんはまだ若く、当時の俺よりも5歳上位の、お姉さん気質の綺麗な人妻。

そんな店主夫婦は仲良くて、イチャイチャ系の話や出会った頃の若々しい話等をよく俺にしてくれて、客のはけた店で、「早く結婚しろよー」なんて笑いながら3人で飲んだりしていた。

働き始めてから1年くらいしただろうか。

店に泥棒が入った。

金目の物なんてないのに。

やたらめったら壊して行った。

それから3ヶ月後、また泥棒が入った。

今度は奥さんのエプロンとか長靴とか割烹着とか、そういう女性の物だけ取られてた。

一段と厳重に戸締りして、鍵とかも2個3個当たり前で施錠。

それでも1回目の泥棒から半年後、また入られた。

今度はトイレの小さい窓からで、また奥さんの物だけ取られた。

警察もさすがに怨恨とかを疑ったが、俺から見ても店主と奥さんは人に恨まれる事をしている様には思えなかった。

話はちょっと飛ぶが、ある夜。

今後の泥棒対策で話している時、店主に言われた衝撃の一言が胸に刺さった。

店主「あいつさ、浮気してんだわww」

俺「あいつって誰っすか?」

店主「あいつって言ったら、あいつだよw」

俺「奥さんですか?」

店主「そう・・・」

俺「えっ!えっ!えーーーーー!」

俺は殴られる覚悟を決めた。

俺と奥さんは店主が別れる前に1回だけ、開店前の店でした事がある。

我慢出来なくなってっていうレイプ系じゃなく、仕込みしている俺の後ろからそっと抱き付かれ、「振り向かないで・・・このまま」って奥さんに甘い声出された。

俺は、「え?あ!ほえぇ?奥さん、まずいっすよw」って笑って誤魔化した。

でも奥さんはムチっとした胸を俺の背中に押し付けて、「私じゃ、ダメかなぁ?」と呟いた。

「綺麗です、でも大将の奥さんですし、そういうのは・・・」と振り向いたらキスされた。

そこからは止まらなかった。

貪り合う2人。

白いレース地の下着を脱がすともうビチョビチョに濡れてた。

ブラを荒々しく取り去ると、プルンっとエロ乳首が顔を出す。

そのまま調理台に座らせて脚をV字に開くと深く挿入した。

「うううううん・・・」

奥さんの中はヌレヌレで熱く濡れそぼってて、奥まで入れると跳ね返される。

「あぁ奥さん、凄い気持ちいです!」

「いいわ、もっと突いて!奥まで突いていいから!」

立ちバックの格好になり、白い肌を鷲掴みにしてガンガン突いた。

寮生活じゃほとんど女との接点なんてないし、溜まる一方の性欲。

すぐに爆発寸前になる。

「奥さんイキそう!」

「もっと突いてから出して!」

パンパンパン!!

「そう、いいわ!そこそこ!あぁぁぁぁ」

カリが引っ掛かる程にぎゅぎゅっと締めつけられる。

「あぁ出るよ!出る!」

俺が言った瞬間、クルッと向き直る奥さん。

その赤く染まった顔はハァハァと荒い息を上げている。

そしてそのまま可愛くちょっと厚ぼったい唇に当てられ、じゅるりと喉奥まで入れられる。

初めて触る髪。

「あぁ!奥さん出る!」

こくんと頷く奥さん。

後頭部をそっと押さえると俺は喉奥で大量に射精した。

ちゅぽん、と音と共に抜かれる。

「いっぱい出たのに、まだ硬いよ」

賢者タイムに入った俺はビビリまくっていた。

いかに勢いとは言え、人妻に手を出してしまった。

走馬灯のように(離婚、弁護士、慰謝料・・・)とか頭がグルグルする。

「大丈夫ww言う訳ないじゃんw」

奥さんは可愛く笑う。

「すみません・・・」と言うしか頭に無かった。

なのに奥さんは、「もう1回しよっかw」なんておどけて言う。

半裸の女が目の前にいる。

髪の毛をしゅるっと解くと、いつもは見せない奥さんの姿。

そのまま奥の小上がりまで行って強引に押し倒したが、主導権は彼女の方だ。

騎乗位で乗っかられて強烈なグラインド。

「いいの?私の気持ちいい?」

「最高です」

しばらく奥のコリコリを楽しんでいると・・・。

「わ、私、イキそう・・・はぁはぁ・・・」

「好きにイッて下さい」

「でも・・・あ、あ、そんな突いちゃダメぇ!」

騎乗位で両手で乳首をこねくり回す。

白い肌に浮かぶピンク色の乳首は最高の興奮剤だった。

「ダメぇ、俺君イッちゃう!イッちゃう!イク!イク!」

そのまま奥さんは弓なりに跳ねた。

ぐったりと抱き付いてきたので抱きついてキス。

ぐるんと挿入したまま回転し正常位。

淡々と奥まで突き、奥さんの喘ぎ顔を堪能する。

「いやぁぁ・・・気持ちぃぃ」

そんなアヘ顔見てたらイキそうになるのが男。

「あぁ奥さん、イキそう」

「いいの、そのまま出して!」

中出し指令だが、さすがにマズいというのは直感でわかる。

すぽんと抜いてお腹に出し、おへそに綺麗な白い湖を作った。

抜いた瞬間、シュシュッと潮まで吹き出してた。

抜いた俺のイチモツを手で優しくしごいている姿がまたエロい。

時計を見ると、そろそろ仕込みを終わらせなきゃいけない時刻。

2人とも、「やばいw」なんて笑い合った。

潮で濡れちゃった座布団は外に干しに行く。

「内緒って言ったら内緒だからねww」

「はいww」

その日は仕事にならなかった。

あの綺麗な女将と俺・・・。

俺のがあの人の中でジュボジュボしてて、まだ濡れた下着を穿きながら常連さん達と笑って話をしている姿。

それを見てるだけで盛大に勃起した。

俺しか知らないんだぞ!という優越感。

ただそれ以降、仕込み時間に彼女の方からは誘ってこなかった。

こっちも、相手は人妻だから、「セックスしようぜ!」なんて言えない。

その後3ヶ月間は指1本触れなかった。

ただその思い出は3ヶ月分のオナニーのおかずには十分だったのを記憶している。

話を元に戻すが、泥棒が奥さんの物だけを盗んでいる事。

お金が欲しいのじゃなく、奥さんの物が欲しいんじゃないか?と疑い出し、最初は店主も、「常連のあいつだ!」とか、奥さんに言い寄ってるくる奴を疑った。

(言い寄るって言っても口説くんじゃなくて、酒場の冗談半分のデート誘いとかだけどね)

奥さんの不倫相手が「俺です」とは言えず、泥棒が誰かも判らなかった。

そして、なぜ奥さんが浮気してると思ったのかは聞けなかった。

すると店主、「落とし穴作るww」「罠しかける!ww」と言い出した。

店を臨時休業にし、トイレ外の小窓下に大きな穴を掘る。

俺も罪滅ぼしの様に手伝う。

結構深い穴。

落ちたらヤバくね?的な深さで、ハシゴがないと上がって来れない。

明らかに落とし穴です!

ここです!ってバレてるw

店主はポールとコーンを持ってきて『工事中』と張り紙。

草で覆った落とし穴。

怖すぎww

営業1日目・・・問題なし。

営業2日目~8日目・・・問題なし。

そして、営業10日目の仕込みの時間に裏口から入る俺。

「うう、うう~」と声がしている。

(うししししし!引っ掛かったぜ!見てやる!)

そして俺は、見てはいけない者を見た。

店に来る奥さんを好きであろう人物の客A。

そいつが奥さんに言い寄っていたのは知っていた。

俺はすぐに店主に電話する。

すっ飛んできた店主。

穴の上と穴の下で会話するという、何とも奇妙な図。

A「泥棒は俺じゃない。仕組んだのはバイトのそいつ(俺)で、そいつとお前の奥さんは浮気してる。その証拠を確かめるために裏口で張ってた。こんな大きな穴作りやがって!死ね!」

店は見事に小窓が割れてる。

店主「警察呼んで指紋取るぞごらぁ!浮気してるわけねーだろ!こいつは俺の可愛い弟子みたいなもんだぞ!」

(ごめん・・・店主)

店主「お前が浮気相手か、ごらぁ!ぶっ殺す!」

そう言ってスコップで穴の中に土を入れ始めた。

下で、「まじやめろ!殺す気か!」とか言ってるが店主は、「お前も土入れろ!殺しちまおう!」と冷静じゃない。

俺は必死で止めた。

でも、少し土も入れたw

俺「店長!マジ死んじゃいますよ!」

店主「いいんだよこんな奴ww殺せ!殺せ!」

目がもうイッちゃってる人だった。

羽交い絞めにして止める。

そこへ奥さん登場。

修羅場は加速する。

店主「おい、お前!Aと浮気してたんだろ!」

奥さん「はぁ?してません!」

店主「Aが、俺君とお前がしてるって言ってる!」

奥さん「気でも狂ったんじゃないの?」

店主「くそっ!皆で俺を騙しやがって!」

必死に止める俺と奥さん。

奥さんは、「証拠あるの?私と俺君が浮気してるって証拠が!」と絶叫。

店主「ねぇー!」

キッパリwww

奥さん「じゃあ、どうして浮気って言うのよ!」

店主「Aが言ってたからだろ!」

奥さん「Aを信じるの?私を信じるの?どっちなのー!」

また絶叫。

少し冷静になった店主を横に置き・・・。

俺「あのー、僕と奥さんのどこが浮気なんですか?」

A「ちょっと前に店でやってたろ!」

俺「し、知りませんよそんなの!」

A「俺、見たんだからな!◯◯日にお前ら抱き合ってたろ!」

確かに奥さんとは1回した、でもその日では無かった。

俺「そういう根も葉もない噂をばら撒くならこのまま埋めます」

A「なんだとコノヤロ!」

もっと聞いてみたいという衝動と、もうやめてくれという懇願が入り混じった複雑な気分だった。

そこで店主が再び暴走。

いきなり脱ぐと上からしょうべんかけ始めた。

A「わっ、やめろ!何しやがんだよ!やめろ!」

店主「うはははwww」

石とかも投げ入れてる。

完全に壊れてる。

奥さんが警察に電話。

30分後。

やっとこさハシゴで出てくるA、しょんべん臭い。

そのままパトカーでお持ち帰り。

店主は凄い怒られてた。

その後、Aが俺と奥さんが浮気してると言っていたのは嫉妬からだという事が判った。

もちろん泥棒はAで、奥さんの匂いのする物を盗んでは自宅で股間になすりつけスーハースーハーしていた。

奥さん「もう、あなたとは一緒にいたくありません!」

すぐに緑の紙の登場となり、奥さんは出て行った。

店主と俺だけで店の切り盛りしたけど、奥さんが居ない店は何だかつまらなくて、ガランとしてて客も少なめ。

キレのいいギャグと、返しの上手い話し上手な奥さんが居てこその店だった。

俺はバイトを辞めた。

俺も正直言えば奥さんが居なくてつまらなくなった1人だった。

卒業近くなった頃、奥さんとばったり会った。

近くのショッピングモールだった。

相変わらず綺麗で、前にも増して美貌が上がっていた。

「俺君!」

「奥さん!久しぶりです」

帰りに飲みに行って、当時のことを色々聞いたが、酔いが進むにつれ・・・。

「あの時、どうして俺に・・・」

「仕方ないじゃんw仕草に惹かれちゃったんだもんww」

「今はどうですか?」と意地悪な質問を投げかける。

「え~今~」と言っていたけど、満更でもない様子。

そのまま夜の街に出てタクシーで送ろうとしたけど、「帰りたくないな」なんて言うので当然ホテルへ。

抱き締めたまま上に乗らせてそのまま中出しした。

「んぐ、んぐ」と喘ぐ耳元で、「出していい?」と聞くと、「ダメぇ~」。

最初は「ダメぇダメぇ」と言っていたけど、下から突き上げて・・・。

「きもちいい?」

「あぁダメ!イク!イク!私イッちゃう!」

「出るよ!」

「いいの!出して!いっぱい出してぇぇぇ!」

で、ドクドク解放。

ベッドで休んでいると、「またしちゃったね」と可愛く言う。

「こんなに綺麗な人、我慢できませんよ」

お世辞でもなんでもない。

今まで出会った中で俺は一番だと思っていた。

「じゃあもっとして・・・」

その夜、帰るまでの4時間程で5発抜いた。

俺の最高記録かも知れん。

顔にかけたり、中出ししたりを繰り返した。

正常位で腰を低めに入れると、しゅーしゅーと音を出しながら潮を吹く。

人妻ってエロいなぁーと感心してた。

吹いてる間も、「もっと掻き回して!」とか「抜かないで!俺君の好きぃぃぃ」とか叫んでる。

「おちんちんの膨らみがエッチだよね、俺君の」と言いつつ頬張ってる。

その後、卒業まで事あるごとにやりまくった。

でも連絡はいつも非通知だったのを覚えてる。

テクニックを教え込まれたというか、この人を感じさせてあげたい!と一生懸命だった。

卒業前の寮を後にする日、飲んで帰ろうって話だったにも関わらずホテルに入り、何も言わずに抱き締められ、言われた。

奥さん「一緒になれたらいいのにね」

俺「一緒になりましょう」

無責任な事を言ったんだと思う。

奥さんは「ふふふw」と笑うと、はらりと脱いだ胸に抱き締められた。

上から大粒の涙が落ちてきた。

奥さん「ダメダメ、あなたにはもっと立派なお嫁さんがいるよ!だから会うのは今日が最後、いっぱい愛し合おうw」

じっくりねっとり、気持ち悪いくらい奥さんを堪能した。

もうこれで会えない・・・、涙ながらのセックスだった様な気がする。

連絡先も頑なに教えようとはしなかった。

卒業して地元に帰ってきたが、未だに奥さんの身体とあのエロさが忘れる事が出来ない。

年上の、お姉ちゃん的存在。

ふとした瞬間に、街中の風景に奥さんを探してる俺がいる・・・。

スケバンにされたペニス虐めが気持ち良すぎて

昭和50年代の終わり、私が中3の頃にイジメにあった時のことです。

クラスの千尋という女の子から告られたのですが、全く興味が無い子だったし高校受験も控えていたので、心苦しいが受け入れられないとお断りしたのがきっかけでした。

そのことを知ったいわゆるスケ番が私を呼び出し、スケ番の家の納屋に半日軟禁されたのです。

私に告った千尋とスケ番、その友人2人と、美佳というスケ番の妹(小5)の5人の女の子に押さえつけられて、私はパイプベッドに大の字に縛られたのです。

スケ番は私のズボンのベルトを外し、パンツごとずり下ろし始めました。

大の字に縛られていたので、膝上までしか下ろせませんでしたが、私のペニスは丸出しになりました。

「キャア!」と言いつつも千尋はしっかりペニスを見ていました。

スケ番とその友人2人はニヤニヤしながら・・・。

スケ番「コイツ、包茎でやんの。美佳、剥いて扱いてやんな・・・」

美佳の顔がペニスに近づき、鼻先を近づけ・・・。

美佳「お姉ちゃん、臭いよコレ」

スケ番「だから剥いて拭き拭きしてやるんだよ」

美佳はしばし躊躇した後、手を伸ばして私のペニスの皮を根元方向に引き下げました。

スケ番「おー出た出た。濡れ手拭いで拭いてやりな」

ヒヤッとした冷たい感覚の後、恥垢を拭き取られる刺激に思わずペニスがムクムクとしてきて、半起ち状態になりました。

美佳「うわっ、お姉ちゃん、伸びてきたよ」

スケ番「小学生の女の子に弄られて勃起してがんの。コイツ、ロリコンか?美佳、もっと扱いてフル勃起させてやりな」

美佳は再びペニスに手を伸ばし、皮を付け根方向に思い切り剥きました。

完全に裏返った包皮が突っ張った感覚・・・。

ペニスに血液がどんどん流れ込み、フル勃起しました。

スケ番「うわー・・・デケェな・・・ようし美佳、弄ってあげな」

美佳は一瞬躊躇しましたが、スケ番の姉に言われるままにペニスを上下に扱き始めました。

私「おほぉ・・・おぉぉ・・・」

スケ番「こいつ、小学生に扱かれて感じてる。美佳、チンポよく拭いて、舐めてやりな」

美佳「えー、ばっちいよ・・・」

美佳がペニスを丁寧に拭きだすと、小学生の女の子にペニスを拭かれる異常性に睾丸が疼いて先走りが滲んでしまいました。

よく見ると、美佳はとても可愛い女の子で、そういえばスケ番も美人だよなあ・・・と、ボーっと考えていました。

美佳は唾液を指先に塗りつけ、ペニス全体にまぶし、再び濡れ手拭いで拭いて、「これで綺麗になったよね」と言うと、舌でペニスの裏側を這うように舐め、頂点に達したら舌先で先端部をペロペロと攻撃しました。

スケ番「美佳、唾をチンポに絡めるようにして、咥えて口の中でレロレロしてみな」

美佳は舌を口内に戻してペニスをパクッと咥え、もごもごと口を動かしました。

唾液を混ぜながら、チュルチュル音を立てて可憐な口に吸い込まれていきました。

可愛い小学5年生の顔と口元のペニス・・・、これにはもう限界でした。

美佳のディープスロートに私のペニスは雄々しく反り返りました。

スケ番「美佳、キンタマ揉み揉みしてやりな」

すると美佳は、睾丸を揉みつつペニスを咥えてレロレロしながら上下運動を加えました。

私「むふぅ~・・・あひっーーー」

スケ番「美佳、離れなっ!」

美佳がペニスから口を放した瞬間、美佳の目の前で射精してしまいました。

どっぶびゅーーーーっ!どびゅどびゅどびゅーーーーーーーっ!

ものすごい勢いで精液が宙を舞いました。

私は体を反らせて、電撃のような快感に唸っていました。

美佳「うわうわうわーー・・・白いおしっこ出たぁーー」

スケ番「美佳、それは精液だよ。オマンコの中で出されると赤ちゃん出来るんだよ」

美佳は不思議な表情でまだドクドクしているペニスを見ていました。

千尋「スゴい・・・男の子の射精、初めて見た・・・」

スケ番の友人二人と千尋は、目を真ん丸にして萎えていくペニスを見ていました。

スケ番「千尋・・・なんならお前も舐めてみたらどうだ?好きな男のチンポ舐めて、精液搾り取って飲んでみなよ・・」

千尋はしばらく考えていましたが、おもむろにペニスを掴むとパクリと咥えて、舐め始めました。

中学の制服姿のクラスメイトにペニスを舐められる異常シチュエーション・・・。

再び勃起したペニスは、千尋の愛情こもったフェラチオの前にビクビクして、射精して5分と過ぎていないのに再びピュピュピュッと射精したのです。

1回目と比べたら薄く量も少ないですが、口の中に射精された千尋は口を半開きにしていました。

スケ番「飲んじゃえよ、千尋。好きな男の精液だろ?」

千尋「(ゴクリ)・・・」

千尋はなんと、私の精液を飲み干したのです。

その姿を見て、私は千尋に愛しさを覚えてしまいました。

その後、私は高校進学と共に千尋と交際を始め、早々に処女と童貞を捧げあったのです。

両親が共働きの千尋の家の物置きに忍び込んで、夏は汗まみれになり、冬は下半身だけ脱いで若い二人はセックスに明け暮れました。

千尋が生理の時は、公園の木陰で手コキしてくれていました。

高校3年間、千尋と青春を過ごした私でしたが、東京の大学へ進学するため、やむなく千尋とお別れしました。

高校の卒業式の翌日、最後のセックスは初めてのラブホ。

泣きながら裸で抱き合い、最後の射精を千尋にかけました。

そして4年後・・・。

大学を卒業して故郷にUターン就職。

思い出すのは千尋の事でしたが、風の便りにデキ婚したと聞き及んでいたので会いには行きませんでした。

就職先の同期入社に、高卒でとても可愛い子がいました。

どこかで見たような・・・と思ったら、向こうから声を掛けてきました。

美佳「お久しぶりです。美佳です。覚えていますよね・・・」

(うわあ・・・マジかよ・・・)

いくら可愛くても、あのスケ番の妹で小5の時に手コキされて抜かれた子はマズい・・・と思いました。

ところが・・・。

「私、あれからずっと気になってて・・・初めておフェラした男の人・・・」

美佳は19歳の処女をくれました。

私26歳、美佳22歳で結婚して20年が過ぎました。

同級生だった元スケ番の美佳の姉は、中学卒業と共に普通の高校生となり、バイト先の居酒屋の息子と結婚して、今は居酒屋の女将をやっています。

そして、私のペニスが大好きな美佳は、結婚20年を過ぎても毎日セックスしたがる可愛い妻です。

W不倫してる元カレと“危険日お泊り温泉旅行”

ニュータウンに住む40歳になる専業主婦です。

夫との性活は既に冷め切っています。

夫と付き合い始め、無理やり中出しされ、妊娠し堕胎した責任を取らせて結婚しました。

そして二人の子供に恵まれ、普通の暮らしをしていました。

夫との性活が遠のき、不審に思っていたところ、浮気していることが分かりました。

落ち込み悩んでいるとき、高校の同窓会の案内が届き、元カレに再会しました。

彼とは童貞と処女で初めてセックスをした仲でした。

懐かしさと彼の優しさに、つい心ときめかせてしまいました。

再会を約束し家に戻ると、つい夫と比べてしまい、彼からの連絡を待っていました。

「ママ友と食事に行く」と夫にウソを言って、彼との待ち合わせ場所に向かいました。

美味しい食事と、あの頃に戻ったような楽しい会話で、彼に気持ちを読まれてしまったかも。

そのまま自然にラブホに誘われました。

彼の優しい愛撫に声を押し殺し、乳房にキスマークをつけられ、そして彼の顔が下腹部へ。

恥ずかしさの中、足を広げされられ、彼の優しいクニリングスに、つい声を出し、軽くイッてしまいました。

69になり彼のクニリングスを受けながら、夫より硬く太く大きく反り返っている彼自身を美味しく咥え込み、味わいました。

彼が正常位で私の中に生で入ってきました。

「また生でひとつに繋がってるよ」

私の中で暴れているのは夫ではなく、夢にまで見た彼自身。

嬉しさからしがみつき、足を広げると・・・。

「奥まで入れるよ」

頷くと同時にズンッズンッと奥深く・・・。

彼自身を受け入れた快感で大きな声を出してしまいました。

彼も私とのセックスで興奮したのか、屈曲位で私の中で激しく暴れまわり・・・。

「中でいいかい?」

安全日なので頷くのが精一杯の中、彼は激しく腰を打ち付け、「イクッ」とうめき声をあげ、私の名前を呼びながら彼自身を脈動させ、奥深くに温かな精液をたっぷりと解き放ってくれました。

(中に出されてる~)

力いっぱいしがみつき、エクスタシーの中、彼の精液すべてを受け入れました。

結婚後、夫以外の男性の精液を中に受け入れるのは初めてで、深いエクスタシーを彼から教えられてしまいました。

次の逢瀬では69を楽しみ、彼の愛撫に翻弄されていると、また生で私の中に勢いよく入ってきました。

「今日は危ないの」

彼は頷きながら、私を歓喜の坩堝の中で激しく愛してくれました。

「中に出すよ」

彼は中出しを望み、彼自身を奥深く押し込んできました。

「ダメッ、できちゃう」と抵抗すると、「大丈夫カットしてるから」と。

彼が激しく私自身の中で暴れ始め、歓喜の中しがみつき、危険日の禁断の射精で意識を失いかけるほどのエクスタシーを味わいながら、彼の温かな精液すべてを受け入れました。

彼とのセックスではゴムを使うことはなく、「どこに出す」「中、中に頂戴」と合言葉を決め、いつも彼の温かな精液をエクスタシーとともに奥深く受け入れ続けました。

危険日の中出しで深いエクスタシーと精液を受け入れ、時に仰け反り、頭が真っ白になるほどの快感を教え込まれてしまいました。

そんな彼にお泊り温泉旅行をおねだりすると喜んでくれました。

夫以外の男性と外泊するのは初めて。

最愛の彼との“危険日お泊り温泉旅行”に、身も心もときめいてしまいました。

夫には「大学の同級生と旅行に行く」とウソを言って。

新幹線の中では夫婦のように会話を楽しみ、駅近くの有名な料理屋で食事をしていると、隣席の老夫婦から、「仲が良くていいですね」とも言われて。

レンタカーで優美な景色を楽しみながら、予約した温泉ホテル旅館に向かいました。

彼が宿帳に私の名前を書き、『妻』と書いてくれました。

仲居さんに部屋に案内され、景色を眺め、お茶を飲み、一段落すると彼に抱き寄せられてしまいました。

「まだ日が高いわよ」

着衣のまま彼は私の下着だけ剥ぎ取り、クニリングスから69を楽しみました。

興奮の歓喜の中、激しく私の中で暴れ始め、彼にしがみつくと同時にうめきながら温かな精液を奥深く注ぎ込んでくれました。

浴衣に着替え、温泉をゆったりと浴び、出口で待ち合わせて土産物屋を散策しました。

まるで夫婦みたいに。

部屋に戻ると夕食の準備が整っていました。

ビールで乾杯しながら彼に、「飲みすぎないでね」と告げると、嬉しそうに頷き微笑んでいました。

食事の片付けの間、温泉を浴びに行き、部屋に戻ると布団が2組並べられていました。

「一組でいいのにね」

布団の上で仰向けに大の字になると彼自身は既に浴衣を盛り上げていました。

「元気ね、嬉しい」

彼自身をフェラチオで美味しく味わい、いつもの69をゆったりと楽しんでしまいました。

「今日は危険日だろう」

耳元で囁きながら、硬く反り返った彼自身を私の中にすべて押し込んでくれました。

声を押し殺し、彼にしがみつき、激しい腰の動きに歓喜のエクスタシーの波に翻弄され続けていると、「イクッ」と呻きながら私の名前を呼び始めるので、彼の腰に力いっぱいしがみつきました。

「どこに出す?」

「中っ、中にいっぱい頂戴っ!」

いつものように温かな精液を勢いよく、危険日の私の奥深くに注ぎ込んでくれました。

彼に愛されている満足感で大きな声を出しながら、彼の精液すべてをエクスタシーの中、仰け反り、受け入れました。

2度目も私のフェラチオから騎乗位で彼自身を激しくたっぷりと受け入れ続け、彼にしがみつき翻弄され、女の喜びの中、大きな声を出しながら温かな精液を受け入れました。

横で寝息を立てている彼を見つめながら彼に愛されている幸せを満喫しました。

朝食を済ませ、チェックアウトまでの間にも彼は私を求めてきました。

着衣のまま彼を受け入れる興奮の中、彼は私の中で激しく暴れまわり、温かな精液を注ぎ込み続けてくれました。

もう彼から離れられない。

彼色に染められた体になってしまったかもしれません。

レンタカーで名所を回り、新幹線に乗り、「まだ時間があるね」といつものラブホへ。

「もうあなたのもので私の中はいっぱいよ」

淫靡な69を堪能し、硬く反り返った彼自身を気持ちよく受け入れ、彼の腰の動きに翻弄され、大きな声を出しながらしがみつきエクスタシーを味わい続けました。

乳房のキスマークと、彼の温かな精液をたっぷり受け入れたまま家に戻りました。

夫がなんら興味を示さないことをいいことに、私は彼の温かな精液を奥深く受け入れ続けています。

私の中に注ぎ込まれた精液は、夫よりも最愛の彼の方が量も回数も多くなっていると思います。

ママ友から、「最近、綺麗になったわね」と言われます。

「愛する彼の精液を受け入れ続けているからよ」

・・・とは言えません。

最愛の彼との、W不倫お泊り温泉旅行を思い出すと子宮が疼いてしまいます。

そしてこの子宮の疼きは、いつも彼の温かな精液を受け入れて鎮めてもらっています。
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