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お姉ちゃんに手コキされて射精に導かれた体験談を告白します

僕の秘密のエロい話を告白します。僕が高1の時に高3のお姉ちゃんにいたずらで手コキされてそのまま射精させられてしまいました。

ちなみに僕はお姉ちゃんのことを当時から今も家族内では「お姉ちゃん」と呼んでいますがそれは子供の時からの流れで他の言い方が無かったからで決して仲良し姉弟というわけではないことを先に話しておきます。

高1の頃の僕は高3のお姉ちゃんとは家でもほとんどぶっきらぼうな事務的な会話しかしないくらいでした。仲が悪いというわけではないけれど、お互い身体が大きくなって男女だと家族とはいえ仲良く本音で話すのが気恥ずかしいのです。
食卓の会話でもそれぞれ両親を介して話すけど、高校も別で共通の話題もなく直接会話はほとんどありません。

しかし両親が外出して二人で留守番していた日曜日に、そんなお姉ちゃんがいきなり僕の部屋に入ってきました。外出予定がないのか、パジャマ代わりの綿のファンシー柄のピンクと黄色のデザインのひざ丈ワンピース1枚です。
ベッドで漫画を読んでいたので「なんだよお姉ちゃん、勝手に入ってくんなよ。」と応じると、「ちょっとあんた!」といきなりケンカ口調です。

(まさか、先月に俺が洗濯機の中のお姉ちゃんの生理用パンツの臭いをこっそり嗅いだのがバレたのか?)と思いましたが違いました。ちなみにそれはめっちゃ臭くて嗅いだことを後悔しました。

「ちょっとあんた、聞いてもいい?」「クラスの男子から聞いたんだけどさあ、男子って中学生になったら全員オナニーするって本当?」「あんたって根暗だし恋愛と全く無縁じゃん?」「あんたみたいな男子もオナニーすんの?」「ってかあんたいつからオナニー始めたの?」と久しぶりの姉弟の会話にしてはずいぶんぶっこんできました。まあ、お姉ちゃんは昔からそうで僕に対しては高圧的なのです。

「別に、関係ないだろ?」と僕ははぐらかしました。ちなみに答えは中2からで、家の中を下着同然で歩き回るお姉ちゃんをおかずにしたことは何度もありました。

「ちょっと教えなさいよ~。」とお姉ちゃんはうつ伏せになって漫画を読んでいる僕の背中に跨って馬乗りになってきました。腰の後ろにもろにムニっとしたお姉ちゃんのお股の感触が伝わってきました。一緒に暮らしているとはいえ、お互いが大人の身体になってからはこんなことは初めてです。
「お姉ちゃん、重いよ!」と僕は一応抵抗しましたが内心は(やばい、勃起しちゃった)と焦っていました。

「ゴメン!」とお姉ちゃんは僕に馬乗りになって、つまりワンピース越しに股間を押し付けながら謝ってきました。
「最近高校で男子と女子でそういう会話するの流行っててさ、結構盛り上がるのよ。」「私は家にあんたがいるから友達から男の身体のこといろいろ聞かれてさ。」「そういうのって男の兄弟いないとわかんないじゃん?」「他のお兄ちゃんがいる女子とかはさ、けっこう知ってんだけど私はあんたとあんまり話さないからさ、ちょっと聞いてみたくなっただけ。」とわかるんだかわからないんだか微妙な説明をしてきました。
「まあつまりお姉ちゃんは僕から男の身体の情報を聞き出して、女の友達に自慢したり、大人ぶったりしたいわけだ。高3にもなっていまさら。」と僕は皮肉たっぷりに言い返しました。

「まあ、そういうこと。」とお姉ちゃんは僕の股間にタッチしてきました。(やばい勃起してるのに!)
「あ、なに?あんた?大きくなってるの?」とお姉ちゃんはびっくりして僕の背中から股間を離してサッと後ろにのけぞりながら言いました。僕は身を起こしたのですがそれで逆にお姉ちゃんのワンピースの中の水色のつるつるしたパンツが丸見えになっていました。(お姉ちゃんはどこまでも無防備だなあ。)

「いや、その。」「なんかごめん。でも興味ある。触ってもいい?」「だめだよ。」「小さい頃はよく触ってたじゃん。」「それは小学生までだろ。」と拒みましたが、お姉ちゃんの好奇心は止まりません。「あんた、大人しくしなさい!」と僕を押さえつけて、硬くなったちんこをズボンの上から大きさを確認するように撫でまわしてきました。

「へ~あんたもいつのまにか男だね~。オナニー毎日してんの?」「好きな子いるの?」「おオナニー我慢するとどうなるの?死ぬの?」と言いながらどんどん触ってきてついにズボンを脱がされてしまいました。
「うわ、でっか!」「あんたいつの間にこんなになってんの?」とお姉ちゃんは指先でツンツンと僕のペニスのカリ首をつついて弾力を確かめていました。
そこまでされた頃には僕は恥ずかしさから抵抗するよりも、このままお姉ちゃんに触ってもらいたい願望が勝っていました。

「ねえなんで大きくなったの?」「もしかして私?何?やばくない?姉弟だよ?」
「でもしょうがないだろ…。」と僕はボソボソとペニス丸出しにしながら言いました。
その後も「ねえねえ、オナニーってどうやってんの?」とお姉ちゃんの好奇心は止まりません。僕は、「こうやってシコシコと…。」と手を輪っかにしてオナニーのポーズをして見せました。
当然のようにお姉ちゃんは「やって見せてよ。」と要求してきます。
「そんなもん見てどうすんだよ。」「友達に弟のオナニー目撃したって自慢する!」「ばかかよお姉ちゃん。」とやり取りしましたが、僕の大きくなったペニスは上を向いて丸出しになって行き場を無くしていました。(お姉ちゃんに言われた通りここでオナニーして一発抜くか、それかお姉ちゃんが手コキしてくれたりしないかな。)と僕は妄想しました。

しかし姉弟というのは、会話がなくても通じ合うものがあるのでしょうか。
お姉ちゃんは自分の手を僕がさっき見せた輪っかの形にして「こう、かな?」と見様見真似で擦り始めました。お姉ちゃんの手は細くてひんやりしています。それがまた女って感じがしてめっちゃエロ気持ちよかったのです。

「ああ!やばい!」と僕はお姉ちゃんにペニスを握って擦られながら思わず声を上げました。
「気持ちいいの?なんで?私あんたのお姉ちゃんだよ?」「仕方ないだろ。やばい!」と僕はペニスに感覚を集中しつつ、目の前で胡坐をかいて股間のむっちりした水色パンツを無防備に見せているお姉ちゃんの身体をガン見しました。綿のワンピースの下はノーブラなのがわかります。
もうほとんど相手がお姉ちゃんとか関係なしに、薄着の女の人が冷たい手で僕のペニスをおっかなびっくり擦ってくれているやばい状況です。もう快感に意識を集中するだけです。
「お姉ちゃん、もうすぐ精子出ちゃうから、ティッシュで取ってね。」と僕は頼みました。
そして、お姉ちゃんの手コキで僕は射精に導かれました。ドックンドックンドックンというペニスが脈打ち始めた感触でお姉ちゃんがティッシュを用意して、それでも射精すると精液はティッシュから垂れました。
お姉ちゃんは初めて見た白い男の精液を眺めながら無言で感動しているようでした。
その後でお姉ちゃんは僕のズボンを元通りにすると、「ごめんありがと、助かったわ。」と言葉少なに部屋を出て行きました。

その後、流石にお姉ちゃんはやりすぎたと思ったのか、僕との身体の接触は避けるようになり、家の中でも僕がお姉ちゃんに欲情しないようあまり無防備な格好はしなくなってしまいました。

もちろんお姉ちゃんも僕も両親には絶対このことがバレないようにしたし、お姉ちゃん自身も最初は友達に自慢するネタを作ろうとしたのかもしれませんが、流石に友達に断片的にでも話したこともないようです。

ただ、僕はと言うとぶっちゃけあの体験のお姉ちゃんの冷たい手の感触は今でもペニスにありありと思い出すことができて、甘酸っぱい青春の思い出として刻み込まれつつあります。お姉ちゃんに触られて感じちゃって射精しちゃった僕ってやっぱり変でしょうか?

強姦されることに悦びを感じてしまった私

私は、強姦に会った事があります。

初めて強姦にあったのは、今から2年位前でしょうか?

私は31歳になる主婦、3歳と5歳の子供と、37歳の夫と暮らしています。

その日、私は子供の面倒を夫にお願いし、友人と会っていました。

話も弾み、夕食を済ませてから帰宅したんです。

夜9時を回っていたでしょうか?

夜道は人気も無くひっそりしていました。

そんな中、高校の門口付近に数人のガラの悪い男性が数人、タバコを吹かしながら集まっているのが見えたんです。

ちょっと恐怖心を抱きながら、足早に通り過ぎようとした時、声を掛けられたんです。

「お姉さん!遊んでいかない」

明らかにおちょくった感じだったので、無視したんです。

それがいけなかったんでしょうか?

彼らの1人が近寄って来て・・・。

「無視かよ。いい度胸しているなぁ」と、歩みを止められました。

驚いていると、手を掴まれ、校門の中に連れ込まれたんです。

口を押えられ、声を出す事も出来ませんでした。

相手は大柄の男性3人!

抵抗など無意味で、力ずくで奥地の部室らしき部屋に連れ込まれました。

「お願い!許して!」

そんな言葉は全く無意味で、彼らは私の衣服を剥ぎ取ったんです。

両手を後ろに縛られると、彼らは私の身体を甚振り始めました。

涙ながらに「許して」と言う事しか出来ませんでした。

唇を奪われ、胸を散々弄んだ挙句、彼らは下半身を剥き出しにしました。

(もう、ヤラれるんだわ)

そう諦めた瞬間、家族の顔が頭に過ったんです。

(あなた・・・ごめんなさい)

そう心で謝っていました。

彼らがマンコに触れた時です。

「何だ!この女感じてやがんの!」

「どれどれ!本当だ、ダラダラじゃね~かよ」

彼らの言葉にハッとしました。

(こんな状況でも感じているなんて・・・。)

私は、部屋の中央のテーブルに上半身を押し付けさせられ、足を大きく開かされたんです。

そして、1人目の男性のチンポをマンコに押し当てられました。

「お願い!中に出さないで下さい」

そんな言葉を発したと同時に、押し広げられる感触が体に伝って来ました。

彼のチンポは夫の物より大きいとすぐに分かりました。

ゆっくりとしたテンポで、出し入れされ、もう1人には胸を触られ、私は感じている事を実感したんです。

彼はだんだん動きを速め、的確に子宮を突いて来るので、逝きそうでしたが必死に我慢したんです。

そんな私を見透かされた様に、彼は私の腰に手を回し、前からクリトリスを刺激し始めたんです。

もう我慢も限界でした。

彼の口から「あ~・・逝く」と言う言葉が出た時には、私はガクガクと震え、逝ったんです。

そして茫然とした中、子宮に熱い物とヒクヒクする感触を感じたんです。

そう、彼は私の中に精液を・・・。

悲しむ暇も無く、次の男性のチンポが押し入れられてきました。

まだ、逝ったばかりで落ち着かないところに激しい刺激が加わり、私は2度目の絶頂を迎えていました。

ヒクヒクする身体を見た彼らは、もう私に抵抗する事は無いと思ったんでしょう。

手を縛っていたロープを外してくれたんです。

それと同時に彼はチンポを抜き、私を抱き上げると下からチンポを突き上げて来ました。

彼に上下に揺さぶられる度に、子宮に先端が激しく当たり、先程以上の刺激が体を襲い、3度目の絶頂が訪れました。

そうして、全員のチンポを受け入れ終わった時には、6度の絶頂と潮を吹き上げていました。

立ち上がる事が出来ない位、疲れた私の身体を横目に、彼らは部室から出て行ったんです。

涙ながらに部屋の隅にあったティッシュで体を拭き、衣服を着て校庭隅の椅子に座り、色々考えていました。

(警察に行くべきか?いや、ここに住めなくなる・・・夫は許してくれない?家庭崩壊!)

色んな事が頭を過り、心の中にしまう事を決めました。

家に着いたのは11時を回っていました。

夫が心配し起きていましたが、友人と話し込んでしまったと言うと、「楽しかったんなら良いんじゃない!」と言ってくれました。

その事が起きてからは、夜間の外出が怖くて出来ませんでした。

ただ、夫との性行為が淋しく感じてしまうんです。

淡白な夫は、挿入時間も短く、私は逝く事が出来ないんです。

イケない事と感じながらも、彼らに犯された時の刺激が忘れられなかったんです。

そうして、強姦されてから半年が過ぎようとし、私の心もだいぶ癒されたころでしょうか?

子供を幼稚園に送り届け、1人歩いている時でした。

尿意を覚え、近くの公園のトイレに入ったんです。

小さく古いトイレは男女兼用でした。

急いで大の部屋に入ると、間もなく男の人の声が聞えました。

男性は2人で、用を足しながら話し込んでいたんです。

中々出て行かないので、そっと戸を開けると、ガラの悪い男性に驚きを表してしまいました。

「あっ!」

男性の一人が声を出した直後、私は押し戻されるように、トイレの中に・・・。

「奥さん久しぶり!」

驚きました。

私を襲った1人だったんです。

「また頼むよ!」

そう言うと彼は私を便器に押し付け、携帯の画面を見せて来たんです。

「凄い写真だろ、これで何度抜いた事か!」

驚きました。

私が全裸で後ろから突かれている写真です。

彼は、私のスカートを捲り上げると、ストッキングとパンティを脱がせ、片足を便器に乗せさせたんです。

「お前、ちょっとそこで見張っててくれ」

「大丈夫なのか?やばくね」

「大丈夫!この奥さん、俺の知り合いだから」

そう言って彼はズボンを脱ぎ、チンポを出したんです。

昼間見る彼のチンポは、やはり夫の物とは比べようが無いくらい大きかったんです。

イヤイヤ言いながら、私は感じていました。

すっかり濡れたマンコに彼は、

「やっぱり奥さん淫乱だね!濡れてるよ・・・犯されてんのに」

そして、チンポの先端を差し込んで来たんです。

ゆっくりとテンポのいい出し入れ!

私は以前の強姦を思い出していました。

彼は前と同じく腰に回した手でクリトリスを刺激し、間もなく私は絶頂を迎えたんです。

トイレという公共の場で、私は犯され感じているんですから変態です。

彼に私は2度逝かされ、友人にも逝かされ潮を吹きました。

便器を潮で汚した姿を、また写真に収める彼。

ハァハァ息を荒らしている私を横目に、彼らは足早に去って行きました。

2度の強姦に私は感じ、悦んだんですから彼らは犯罪者じゃないでしょう!

夫では感じる事が出来ない今日この頃。

彼らに会う事を密かに待ち望む私です。

妻の双子の妹にリードされながら・・・

去年の年越し、私達は妻の実家で過ごした。

妻の実家には両親だけが住んでいます。

だからたまに帰省する私達を両親は待ち望んでいる様です。

妻には、双子の妹がいるんですが、実家から通うのは不便と言う事で、アパートで独り暮らしをしています。

そんな妹も年越しは帰省していました。

妹と妻は、一卵性の双子で顔・スタイルがすっかり一緒!

まぁ部分的に微妙な違いはあるんですが、パッと見では分かりません。

今まで私も何度も間違えた事があるくらいです。

その夜、私は義父と一緒に酒を飲み、すっかり酔っていました。

妻も妹も付き合って酒を飲んでいました。

23時を回ると、すっかり酔った義父が寝室へ向かったんです。

私も、半分寝ている状態だったので、寝床に向かいました。

何時間が過ぎたのか?私はふと目が覚めました。

薄明りではありましたが、隣に妻が寝ています。

何となくムラッとした感じから、妻の布団の中に手を差し伸べ、ふくよかな胸を揉んだんです。

ムチッとした感触を楽しんでいると、股間がムクムクと起き上がり、思わず妻のパジャマを脱がせ始めたんです。

お尻からスリスリと股間の辺りを触ると、既に汁が溢れています。

妻の背中に寄り添う様に体を寄せ、大きくなったチンポを妻の股間に押し当てたんです。

すっかり濡れたマンコは、チンポを拒む事無く奥へ吸い込んで行きました。

「気持ちいい・・・」

クイクイ締め付けてくる感触が堪りません。

しかし、何故か違和感も感じていたんです。

酔いもあり、私は腰をクイクイと動かしながら、その場の感情に流される様に妻の中へ放出したんです。

その時、妻が振り向きキスをしてきたんですが、舌までも入れて来るんです。

いつもはそんな事をしない妻に驚きながら、受け入れました。

まだ、やり足りないと言う様に、妻は私の股間をスリスリ。

「もっとして・・・お願い」

その声に驚きです。

今、目の前にいるのは妻では無く、妹だったんです。

反対側を見ると妻が寝ています。

(私は、間違って妹と・・・。)

あまりの出来事に唖然としていると・・・。

「私も兄さんの事好きなの、姉ちゃんには言わないから・・」

そう言うと、またキスをして来たんです。

妹と知ると、何だか興奮してきて股間はムクムクと大きくなり始めたんです。

妹が私を跨ぎ、マンコに入れ、腰を上下に動かします。

妻はこんな事をしてくれた事がありません。

妹にリードされる様に、私は一時の快楽を楽しみました。

2度も妹の中に精液を放つと、妹は汚れたチンポを綺麗に舐めてくれたんです。

そっと部屋を後にした妹はシャワーを浴びに出て行ったのです。

全く気付かない妻からは、“ぐ~ぐ~”と小さなイビキが聞えていました。

暫くすると妹が戻って来たんですが、私の横に添い寝をすると、「兄さんカッコいいし!前から好きだった」と告白され、「兄さんだったらいつでも相手するから・・・」と言うのです。

その後、また口づけを交わし、抱き合う様に寝ました。

翌日、両腕の痺れと動きにくさに目が覚めました。

右には妹が、左には妻が私の両腕を掴んで寝ているんです。

何が起きたのか判らず、手を引き抜こうとすると、妻が「妹と抱き合って寝てるから・・・ちょっとヤキモチ」と言い、私にキスをして来たんです。

昨晩の妹との事は分からないようですが、朝方に妹と抱き合って寝ている所を見て、奪うかのように私の腕を掴んだんでしょう?

妻は相変わらず夜の営みには消極的で、毎回妹との事を思い出し、興奮する私でした。

あの一件から、義妹からもメールが来るようになりました。

このままだと、義妹と・・・そうなる様な気がします。

義兄に知られてしまったW不倫

W不倫の彼はいつも優しく抱いてくれる。

「イクッ」

「中に中に出して」

彼は男根を脈動させながら、ドックンドックンドクッドクッと温かな精液を私の中奥深くに注ぎ込みながら、耳元でいつも「和代愛してるっ」と囁く。

私も「嬉しい・・イクッ」と彼を放さないようにしがみつく。

歓喜の最高の絶頂を味わうひとときです。

触られるだけで鳥肌が立つようになった家庭内別居中の主人に離婚を伝えると、激しいDVが始まり、子供を連れ実家に戻りました。

実家近くにアパートを借り、仕事を探しながら彼に「逢いたい」とメールしたら来てくれた。

ファミレスで楽しい会話と美味しい食事を楽しみ、そしていつものように・・・。

「お茶、飲んでいって」とアパートに彼を迎え入れた。

部屋に入ると、

「お茶は後でいいよ」

彼に抱きしめられ、キスされると濡れてくるのがわかった。

「まっ、待って・・」

彼はスカートの中に手を入れ、私の下着を剥ぎ取った。

「まだ外は明るいのよ、待って」

「フェラして」

彼はベルトを緩め、仁王立ちになると求めてきた。

すでに硬く反り返っている男根を唇と舌で久しぶりに美味しく味わった。

「フェラが上手くなったな、いきそうだよ」

「イヤッ!まだいかないで」

着衣のまま仰向けになり、M字開脚になると彼はクニリングスを始めてくれた。

「久しぶりっ、気持ちいい・・アッ、アアッ~そこっ~!」

彼の頭を掴み、歓喜の艶声を出しながら軽く達してしまった。

「入れるよ」

彼は覆いかぶさりながら私の中に生で入ってきた。

「アウッ・・イッ、久しぶりね・・アウッ!イッ、イイッ~!」

彼の腰の動きに合わせ、しがみついてしまった。

屈曲位で彼の腰の動きが激しくなり・・・。

「イクッ」

「中に頂戴っ」

ドックンドックンドクッドクッと男根を脈動させながら、彼は精液を私の中奥深くにたっぷりと注ぎ込みながら、いつものように「和代愛してるっ」と囁いてくれる。

「アウッ、イイッ!イクッ・・イックゥ~!」

中に出された温かな精液を淫靡な快感の中しっかりと味わった。

落ち着いたところでお茶を煎れ、他愛の無い会話を楽しんだ。

「だいじょうぶなの?」

「何とかなると思うわ、仕事も探そうと思うの」

「大変だね」

「ときどき逢いに来てね」

彼の喜ぶフェラを始めた。

「もう離れられないわ」

硬くなった男根を騎乗位で私の中にすべて受け入れた。

男根の突き上げに頭が真っ白になりながら、彼の成すがままいつも達してしまう。

そしてまた屈曲位で激しく私の中に注ぎ込まれる温かな精液を味わってしまう。

もう、癖になっているようだ。

彼も喜びながら「和代愛してるっ」と囁きながら、いつも私の中に精液を注ぎ込んでくれた。

「大変だろうけど頑張れよ」

「また連絡するね」

夕食の準備をしていると、義兄が突然尋ねてきた。

「珍しいものを貰ったので入っていいかな」

「ありがとう、もうじき子供たちも帰ってくるわ」

少し警戒しながらも義兄を部屋に入れた。

お茶を用意すると・・・。

「仕事見つかった?」

「まだよ。探しているけどなかなかないわ」

「ところで昼間、誰か来ていたの?」

「えっ!?友人が心配して来てくれたの」

「そうか、ならいいけど」

ひょっとしたら見られたかもと思いつつ、義兄を玄関まで送ると急に抱きついてきた。

「イヤッ!なっ、何するの止めて!」

「寂しくないのか」

義兄は力任せにキスしてきた。

「イヤッ!ダメッ!姉に言うわよ」

強く抵抗したら諦めたようで「昼間、見たよ」と言い残して帰って行った。

姉に言うべきか悩みつつ、仕事も探さなくてはならない中で時間だけが過ぎていった。

彼に連絡したが「忙しくて来られない」と返事が来た。

義兄から知り合いの事務所で人を探しているとの連絡が来て、面接に義兄の車に乗り出掛け、途中のファミレスで昼食をご馳走になった。

「私からも頼んでおいたから採用されるよ、安心してていいよ」

「ありがとう」

義兄の眼差しは厭らしさを奥に秘めた感じがして不安になった。

食事も終わり、アパートに送ってもらった。

「喉が渇いたからお茶飲ませて」

義兄は強引に部屋に入ってきた。

「あの日、アパートに入った男は誰?」

「何?知らないわっ」

義兄が抱きついてきた。

男の力には抗えない。

彼のことも脳裏をかすめたが、私の上を通り過ぎた男たちの一人と思うことにした。

「イヤッ!いけないわ」と言ったものの、義兄の手が下半身を弄り、私の中に指を入れられると「アウッ・・アッ、アアッ~!」と艶声を出してしまった。

レイプまがいに義兄は興奮したみたいで、私自身を義兄は私を弄ぶようにたっぷりと舐め続けた。

「フェラして」

義兄の男根を唇と舌で、彼にするのと同じようにフェラした。

男根の大きさは主人と同じくらいでちょっと失望した。

やはり彼が一番いい。

「フェラ上手いな、彼に仕込まれたのか?」

仰向けにされ足を広げさせると、義兄は生で私の中に入ろうとした。

「ゴム・・お願い、少し危ないの」

「だいじょうぶだよ」

覆いかぶさり、義兄は私の中に生で入り、腰を動かし始めた。

「アウッ・・ウッ・・アッ、ウッ」

感じないようにしていたが、久しぶりのセックスに彼に開発された体は素直に反応し始めてしまった。

正常位で激しく腰を動かし、屈曲位になると義兄はさらに激しく腰を打ち付けてきた。

「アウッ、アッ、アアッ~、イッ!イイッ!」

「気持ちいいよ、感度がいいな。そろそろ・・」

「ダメッ!外に外に出して!アウッ、アアッ~!」

義兄から逃れようとしたが、屈曲位で肩を掴まれ、動きが取れない中・・・。

「イクッ」

「アウッ!ダメッ!イッ・・イヤァ~!アアッ~」

ドックンドックンドクッドクッと、義兄は私の中に射精した。

「ダメッて言ったでしょ」

「感じすぎてしまってごめん」

「もうっ!責任とってよ」

「ああっ・・分かった」

久しぶりのセックスの心地よさの中で休んでいると、

「もう一度」

フェラで義兄の男根を硬くすると、ベッドの端で四つん這いにさせられ、バックで私の中に入ってきた。

「アッ、アアッ・・アッ!イッ、イイッ~!」

激しく腰を押し出してくる義兄は、色々と体位を変え、屈曲位で激しく私の中を突きまくり・・・。

「◯子より締りがいい」(◯子は姉の名)

「イヤッ~!アッ・・アアッ!イッ!イイッ・・アウッ~」

「いくぞっ」

呻きながら義兄は2度目の射精を私の中奥深くに放った。

帰り仕度をしながら・・・。

「もうこんなことしないで、私には彼がいるの・・」

「そうか、でも彼が知ったら・・」

「姉が知ったらどうするの?」

翌週「面接のことで昼間会いたい」と義兄から連絡が来た。

採用すると連絡は来ていたが、義兄に会った。

ラブホに連れ込まれ、彼に仕込まれた淫靡な体を義兄に差し出してしまった。

「すごくいいっ」

安全日の中、義兄は2度・・私の中深く精液を注ぎ込んだ。

気持ちとは裏腹に、体は反応してしまう。

早く彼に会いたい。

彼の精液を奥深くで受け止めたい。

そして生理が遅れている。

義兄に遅れていると連絡すると、動揺した返事が来た。

病院に行こうかしら。

彼には言えない。

ことの始まりは『抱き枕ごっこ』[第5話(終)]

5分か10分か・・・。

お互いの息が整った頃、俺の方から・・・。

「なあ」

「ん?」

「いいか?」

「ん~」

妹は再び仰向けに寝そべり、俺は妹の股の間に腰を入れた。

そのまま妹の両足を抱え込み、硬い物をあてがって一気に入れた。

本能的にとった体位だったが、いつもより深く入っているような気がした。

妹もソレは感じたようで、「ちょ、苦しい」と声が漏れた。

しばらくの無言、聞こえるのは俺と妹の息遣いのみ。

徐々に快感が高まり始めペースをあげようとしたその時・・・。

“ジリリリリリリリリリ!!”

「きゃ!」

「うわ!」

急に目覚ましが鳴り出した。

その途端、妹がぎゅっと締め付けてきた。

不意の快感にトクトクトク・・・と思わず果ててしまった。

(出ては無かったようだが)

妹から抜き去ると俺は慌てて目覚ましを止めた。

「四時か・・・」と呟く俺。

突然のことにキョトンとする妹。

なんだか、いきなり現実に引き戻された気がした。

「母さん達って、帰り何時頃だって?」と俺。

「えーと、夕飯は食べててって言われたから7時過ぎるんじゃないかな?」

「そーいや、夕飯どうする?」

「おかーさんからお金貰ってあるよ。外で食べる?」

「そーするか。でも出かける前に居間片付けないとな・・・」

「・・・そーだね。匂い残ってるかもしれないね・・・兄ちゃんの」

「お前の匂いもするだろが!」

俺たちはそれぞれシャワーを浴び、居間を片付けて出掛ける事にした。

妹が俺のスプレーを大量に使って消臭していたのには参った。

「お前なー。いくらなんでもココでこの匂いは不自然だろう」

「大丈夫だよ。兄ちゃんの汗の匂いが強烈だから私が無理やり掛けた事にするから」

「まぁいいけどよ。そろそろ着替えて出るか!」

「うん!」

思えば2人っきりで出かけるのは妹が中学上がって初めてだった。

俺は当時よく着ていた外出用のTシャツにGパンの姿で待っていた。

とん、とん、とんと階段を駆け下りてくる音が聞こえ、「ごめーん」と妹が姿を現した。

白のワンピース姿の妹。

肩が露出するタイプの男としては嬉しいデザイン。

夏の暑いときは良いだろうが・・・寒くないか?

「お前、そんなの持ってたの?」

「この前買ったんだ。早く着たかったけど、まだ早いかなって。今日は暖かいから大丈夫だと思って・・・」

久しぶりに外出用の妹の姿を見たが、なんかグッときた。

家族がこう感じるのであれば、・・・やっぱ可愛いのかな?

「じゃあ行くか。なに食べる?」

「うーん、何でも良いよ」

「じゃあ適当に歩き回るか」

「そーだね」

夕方6時を過ぎた頃と言っても、その日は雲ひとつ無く全然明るかった。

家を出た頃は隣を歩いていた妹だが、電車を降りて駅前通りを歩く今は数歩前を歩いている。

どの店にしようか物色していると言った感じだ。

・・・実は、家を出てから気づいたことがあった。

普段女の子と一緒に町を歩く経験があまり無かったので(彼女も出来たこと無かった)すれ違う野郎の視線が隣を歩く妹をチラッと見ているのに気がついた。

俺も(おっ!)と思った女の子はつい見てしまう経験があったので、(やっぱ他人が見てもコイツっていい感じなのかな)などと、そんな妹と歩いている事に多少の優越感を感じたりしていた。

実際俺は俺で、白いワンピースを着た妹と普段のジャージ姿とのギャップに多少の照れを感じ、妹の姿をあまり直視できないでいたのだが・・・。

電車に乗り込み、妹の隣に座り、窓の景色を見ながら他愛も無い会話をしていると対面に乗っていたオッサンの『じー』と見られている視線に気がついた。

知り合いだっけ?と思っていたが・・・、目的地に着き、駅を出るとき、不意に妹が駆け出した。

(しょうがないな・・・)と思いながらも、俺は歩みを変えず駅を出て妹を探した。

なんのことはなく、出口付近で俺を待っている妹を見つけたが、その姿にギョッとした。

妹の下着が透けている。

ブラのライン、パンツの形が結構はっきりと。

色は水色。

妹はもちろん気づいていないと思う。

楽しそうに歩いている妹、このタイミングで教えることはちょっと可哀想な気がしたので、店に入ってから教えるか・・・それとも黙っておくか悩んでいた。

そして今に至る。

自分的にも目の保養になる光景だったが、それが他の野郎にも見られていると“話は別”・・・の筈なんだが、不思議とそれほどの嫌悪感は抱かず、逆に妹を見る男共に対して更なる優越感を感じていた。

(この体は俺の物なんだぞ。いいだろ~)という感じの感情だったと思う。

妹が見られている男の視線に気づく度にその感情が強くなり、妹に透けていることを伝えるのを忘れてしまっていた。

結局、色々歩いて回ったが、いつも家族で行きつけているファミレスに落ち着いた。

混んではいたが、幸い待つことなく座ることが出来た。

席に着きメニューを頼み、一息ついてようやく(あ、そういえば!)と思い出していた。

妹の楽しそうな空気に水を差したくなかったが、今後この服を着る上での教訓なので思い切って言うことにした。

「なあ」

「ん、なに?」

「お前水色の下着付けてんだろ」

「え、何で?・・・あ、紐見えちゃった?」とワンピースの肩紐を押さえる仕草をした。

「いや、・・・ちょっと言いにくいんだけど・・・透けて見えるんだ」

「え、・・・ホント?」

今度は胸を隠す仕草をする。

「・・・って、俺もさっき気がついたばかりなんだけど」

「下も?」

「・・・ああ」

妹の顔が見る見る赤くなるのがわかる。

「うえ~どーしよ~」

モジモジしながら段々涙目になってきた。

(やばい!)

このままでは泣かれると思い、「いや、飯食ったら外は暗くなるだろうから大丈夫だろ」とか、「俺の後ろをぴったりくっついて歩けばいいさ」などと言ってなだめた。

最初は軽くパニクッっていた妹もハンバーグが来る頃には何とか落ち着いた。

それでも人が近づくたび、両腕で胸を隠すしぐさをしていたが・・・。

注文した料理を食べながら小声で話す俺たち。

「つーか、白い服の下にそんなの着たら透けるだろ、普通」

「だって~。新しい服だったから、お気に入りの下着と合わせて着たかったんだもん。てゆーか、何で兄ちゃん透けるって分かるの~?」

「あのなぁ、お前も見たことあるだろ。高校のお姉様方のブラが透けて見えるのを・・・あれと同じだろ~が」

「あーそうか、ブラウスの下にブラしか着けてない人ね」

「すごい人なんて、色やら柄やら判るだろ。お前だってその服の下、下着だけじゃな」

「・・・兄ちゃんてさ、いつもそんなに凝視してんの?」

・・・墓穴だったか?

妹の視線に冷たいものを感じる。

「あのなあ、男ってそんなモンなの。お前だって来る途中結構見られてたんだぞ」

「え゛!」

しまった、さらに墓穴!

慌てて先程のようになだめるハメになってしまう。

食事完了後、ある程度外が暗くなるのを待って店を出た。

妹は俺の片腕をがっしりと胸に抱え、体をピッタリくっつけるようにして歩いた。

正直歩きづらかったが、それにも増して腕に伝わる胸の感触と妹の体温が心地よかった。

俺たちは人通りの少ないところを選んで歩き、電車では妹を隠すように立たった。

はたから見たら、抱き合っているように見えたかも・・・。

そうこうしながらも何とか地元駅に辿り着いた。

しかし、この頃には散々密着していたせいもあって、俺が完全に欲情してしまっていた。

考えてみれば、もう母さんたちが帰っていてもおかしくない時間だ。

いくら一緒に寝ることができても、親がいる時に入れることは難しいだろう。

次に留守になるのはいつだ?

・・・毎週留守になるわけじゃないし。

次に入れられるのはいつだ?

・・・明日学校帰ってから。

部活?サボれば。今日はもう無理か?

・・・いやまたあの感触を味わいたい!明日まで待てない!

・・・今しかないんじゃないか?

盛って焦ってこんな事を考え始めていた。

我ながら当時は思考が猿になってたと思う。

「なあ」

「何?」

「したくなったんだけど」

「どうしたの?トイレ?」

妹が言ったのトイレの単語に閃いた。

(そうだ!トイレだ!)

妹が「我慢できないの?」と聞いてくる。

まだ勘違いしているようだ。

実際我慢できなかったんだけど・・・。

近くに公園があり、そこには確か障害者用の広いトイレがある。

「わりぃ、こっち行くぞ」

「え?家と逆だよ。早く帰ったほうが・・・それとも私だけ先に帰ってもいい?」

妹は早く家に帰りたい様だがそれじゃ意味がない。

「ちょっと付き合ってくれ」と妹の肩を抱いて公園の方へ向かった。

妹は“???”の状態だったが、逆らうことなく一緒に歩いてくれた。

程なくして『公園』に辿り着いた。

もう暗くなっていたので誰も居ない。

それでも俺は周りに注意しながら、公衆トイレに向かった。

トイレの前に着くと妹が「じゃあ、ここで待ってるから」と言って俺から離れようとした。

しかし俺は妹の手を掴み、そのまま障害者用のトイレに入ってしまった。

扉を閉め、鍵を掛ける。

「ちょっと!なんでよ!」

「わりい、またお前としたくなっちゃったんだ・・・」

「え・・・、ここで?」

ちょっと呆れ気味の妹。

「だめ?」

「えーーー!ここトイレだよ!」と叫んだので、慌てて口を塞ぐ。

「おい!騒ぐなよ。なあ、だめか?」

妹はちょっと考えているようだった。

「しょうがないな~、でもどうやって?こんな所で寝転びたくないよ」

あまり利用者が居ないためだと思うが、思ってた以上にきれいだった。

しかしそこは所詮トイレ、まさかココに寝そべる事はできない。

どうするか・・・ちょっと二人で悩んでいた。

「とりあえず、汚したくないから・・・」と言って、妹はパンツに手をかけて脱ぎ始めた。

脱いだ妹は、パンツを自分のポーチに入れた。

トイレの中は結構広く障害者用と言うだけあって、あちこちに手すりが備わっていた。

俺はベルトに手を掛け、パンツと一緒にズボンを脱いだ。

しかし靴を履いたまま脱ごうとしたので、足が抜けず転びそうになった。

「わ、わ!ちょっとあぶないよ」

妹が慌てて俺を支えてくれた。

「時間もないけど、そんなに慌てなくても・・・、やっぱ家じゃだめ?」と、やれやれといった感じの妹。

「だって、もう母さんたち帰ってるだろ。帰りずっとお前にくっ付いてたから治まんないんだ」

妹は俺の固くなった股間を見て・・・。

「なんかさ、もう恥じらい無いよね、兄ちゃん」と呟いた。

「お前だって、下半身スッポンポンで過ごしただろ。今だってお前が先にパンツ・・・」

「しょうがないでしょ!お気に入りなんだから汚したくないんだから。で、どうするの?」

「この手すりを掴んで、尻向けてみろよ」

「・・・こう?」

「このまま入らないかな・・・」

俺は妹の尻のスカートをまくり上げ、妹と腰の高さを合わせた。

「え、もう入れるの?まだ無理だよぅ」

妹が驚いた様子で振り向く。

ぐりぐりと擦りつける。

妹の部分は柔らかく、押し付けた物の形に纏わりつき、食い込んだ。

「ちょっと、兄ちゃん!まだ無理だって!ちょっと痛いよ~」

確かに先ほどまであれだけすんなり入っていたのに、柔らかい部分が引っ掛かって入っていかない。

「そっか、濡れてないんだな・・・」

俺は一旦妹から離れ、すぐ近くにあった流し台で手を洗った。

「・・・う、ん?何にしてんの?」

「いや、きれいな手で触んないとまずいだろ」

「・・・兄ちゃん、わりと冷静だね、そういうとこ」

「ついでにココも洗ってやる!」

俺は手に水をたっぷりすくい、妹の股間に擦りつけた。

「ヤッ、冷た!なにすんの!ちょっと、ストップ!」

妹の体が逃げようとしたので空いた片腕で腰を押さえつけた。

妹の足を俺がかけた水が伝わり落ちていく。

俺はそのまま、妹の筋に合わせて指を前後させた。

「ちょっと、待ってって、ねえ、も、あ、ん・・・」

妹は制止を求めて色々言っている。

いつの間にかその声色が、やってる最中のトーンになっていた。

(ちょっとエロビみたいになってきたな、こいつ)

擦り付ける指にも、妹自身がだしていると思われる暖かいモノを感じ始める。

妹の抵抗も弱まったので、抑えていた腰を離す。

しかし、妹は上下するもう片腕からは逃れようとしなくなっていた。

(もう入れよう!)

俺は空いた片腕で再び流し台に水を出し、いきり立ったモノを水でよく濡らした。

(冷て!・・・でも、ちょっと気持ちいいかも。)

俺は何度も水を付け、まるで自分でオナッてる時のように何度かしごいた。

股間が冷たいような、熱いような妙な感じになってきた。

俺は妹の股間から手を離した。

妹は手すりに掴まったまま、頭を垂らして肩で息をしている。

そして再び妹にあてがうと、一気に挿入した。

「何!ちょっと冷たいよ!」

妹がびっくりしてこっちを振り向く。

俺は思わず「あったけぇ」とつぶやいた。

まるで寒い中、熱い風呂に入ったような感覚が股間に纏わりつく。

妹もびっくりしてか、かなり締め付けてくるのですごく気持ちいい・・・てか痛いくらい。

「ちょっと、何入れたの!変なの入れないでよぅ」

「変って、オレんだけど」

「うそ!」と妹が結合部分を手で触る。

「ほんとだ、・・・あ、段々兄ちゃんの熱が伝わってきたかも」

確かに入れた途端、妹の体温ですぐに馴染んできたようだった。

俺は最初ゆっくりと腰を進めた。

妹を突き上げる俺の動きに手を離さぬよう必死に手すりを掴んでいる。

俺はこみ上げる快感に制止が利かなくなり始め、徐々に動きを早くしていった。

気がつけば、俺は妹の腰を掴み、自分の高さに持っていっていた。

その為、妹はチョッとつま先立ちの状態になっていた。

腰を打ち付けるたび、パンパンと音がし始める。

(そろそろ出そうだ!)と思っていると、妹が手すりを離してしまった。

「きゃ!」

「うわ!危ない!」

前のめりに顔面から落ちそうになった妹。

俺は慌てて腰を掴んでいた手を妹の脇の下までスライドさせ、体を支えた。

ちょうど胸を押さえる形で何とか倒れずに済んだ。

しかし、その体勢は俺にも厳しかったので妹の胸を掴んだまま、妹の上体を起こし上げた。

「痛たた!ちょっと、おっぱい痛いよぅ」

妹を背後から抱いた体勢となった。

すると今度は妹の体重が俺の股間にかかり、俺が中腰にならざるを得なくなった。

「なんで離すんだよ、あぶねーな」

「だって力入らなくなったんだもん」

まだ半分ほど入っている俺のもの。

体勢的に深く入れられなくなっていたが、このまま突き上げることにした。

俺はそのまま胸から両肩に手を移動させ、がっちり抑え腰を突き上げる。

「ちょ、っと、苦しい、よ」

「無理か・・・」

しかし、中穂半端で狂いそうになった俺は、一旦妹から離れ脱いだズボンを床に敷いた。

「これなら汚れないだろ。ここに横になれるか?」

「・・・いいの?」

「いいから、早く!」

妹をGパンの上に横たえ、再び挿入した。

今日何度も行った行為だが、なぜか一番興奮していた。

妹も俺の体に手を回し、足を俺の腰に絡めてきた。

お互い、感極まっていたんだと思う。

無意識に妹の唇に吸い付いていた。

妹もそれに応じ、俺に吸い付いてきた。

夕食時のハンバーグの味を感じつつ、一心不乱に動かした後、妹の一番奥で果てた。

「はあ、はあ、兄ちゃん、キスしちゃったね」

「はあ、あ、ああ」

「初めて?」

「・・・ああ」

「そっか。・・・ああ、まただ」

「何が?」

「まだ硬いままだよ」

「しょうが無いだろ・・・もう一回な」

また、そのまま俺は腰を動かし始めていた。

そのままの体勢で妹の感触を確かめながらゆっくりと腰を動かす。

果てたばかりだったが、硬さは衰えていない。

正直ここ数回は果てたと言っても、精液が出ているかどうかも怪しかったが、覚えたての女の味に酔いしれていたのかも知れない。

とにかく意思とは関係なしに腰が動いていた。

妹も喘ぐまではいかないまでも、時折聞こえる「ん、ん」という声は艶っぽくさらに俺を昂ぶらせていた。

また感覚が高ぶり始め、ペースが速くなろうとしたそのとき「カツ、カツ、カツ・・・」と間近に足音が聞こえた。

公園は地面が土のため近づくまでの足音が全く聞こえず、公衆トイレ付近のタイルに近づかなければ足音が聞こえない。

(やばい!)と思い、慌てて動きを止める。

妹も気付いたらしく抱きついていた腕に力が入り、無言で俺に不安げな視線を向けてきた。

幸い足音は俺たちの前を通り過ぎ、トイレに入りドアを閉めたようだった。

“カシャン!”と鍵が掛けられた音が響く。

(ここまで音がただ漏れだったか・・・帰るまで下手に動けないな・・・)と先程まで無防備に音を立てたり声をあげたりしていたことを悔やんだ。

鍵の音が聞こえ、布の擦れる音が聞こえた後「ジャー!」と水を流し始めた。

その雑音にまぎれながら、小声で妹に声を掛けた。

「帰るまで、このままでやり過ごそう」

「大丈夫かな・・・」

かなり不安げな妹。

「音さえ立てなければ大丈夫だろう。こっちも鍵掛けてるし、終わったらすぐ帰るだろ」

「うん」

まもなく流す音が聞こなくなり、再び無音状態となった。

すると時折“ポタ、ポタ”と雫がたれる音が続き、小声で「いたた~」と呟きが聞こえた。

(若い女だ。)

再び流す音。

しかし今度は明らかに排泄音が聞こえた。

そのときである。

流す音が低くなり始めたころ「び、びーーーー!」と大きなオナラの音が響いた。

俺は最初呆気に取られたが、ちょっとして妹に異変が・・・妹が、ヒクッ、ヒクッと俺を締め付けた。

・・・なんか妹のツボにはまったらしく、笑いを堪えている。

「おい、落ち着けよ!」

俺が小声で諫めたが、妹が口を押さえてプルプルしている。

妹は昔からこの手のネタにめっぽう弱かったため分かる気がしたが、今は不味過ぎる。

しかし断続的に締めつけてくるため、こっちとしても止めていた腰を動かしたい衝動に駆られてきた。

再び水を流す音が聞こえる。

俺はそのタイミングで腰を動かし始めた。

俺が腰を動かした事で我に返ったのか妹が「ちょっと、兄ちゃん!ん~!」と小声で抗議する。

今度は俺が妹の口を塞ぎ、水の音が聞こえなくなるまで腰を振り続けた。

正直まるで妹をレイプしているような状況だったため、今までと違った興奮を感じていた。

水の音が止む前にトイレットペーパーの音が聞こえ、再び流す音が・・・。

程なくしてドアが開き、“カツ、カツ・・・”と足音が聞こえた。

手を洗う音が聞こえ、再び“カツ、カツ・・・”と足音が聞こえた。

流石に腰を止める俺、妹の口はまだ塞いだままだ。

女は外に出てきたようだった。

(よし!何とかやり過ごせた!)と思ったが足音がこっちに近づいてくる。

そして俺たちの居るトイレのドアの前で足音が止まった。

(え?聞こえるような音は立ててなかったはずだ。やばい!)

1~2秒の沈黙の後、女が突然走り去った。

俺は“?”と思っていたが、妹が俺が押さえていた手を除けて小声で言った。

「きっと人にオナラを聞かれたと分かって、恥ずかしくて逃げたんじゃないかな?」

「確かにドアのところに『使用中』って出てるからな、なるほど」

「やっぱ、ここまずいよ。終わりにして早く帰ろ」

「・・・そうだな」

名残惜しかったが妹から抜き去り、手を貸して妹を起こした。

すると「あ・・」と妹が声を上げる。

「どうした?」

「垂れてきた~」

今日何度も出したからだろう、俺のは全く粘度が無くなって水みたいになっていた様だ。

俺と妹は濡らしたトイレットペーパーで各々の股間を拭き取った。

妹の温もりが残ったズボンを履き、声を掛ける。

「さて帰るか」

「ウン」

「お前、パンツは?」

「汚すからは履かないよ。兄ちゃんの垂れてきそうだし・・・」

「じゃあ、お前のスカート捲ったらすごいことになるな?」

「そんなことしたら、絶交だよ」

「冗談だよ、しないって」

俺が先に出て誰も居ないことを確認し、妹を呼んで公園を出た。

「帰ったら、お母さんに会う前にお風呂直行しなきゃ」

「やっぱバレるか?」

「気づかないとは思うけど、なんか精子臭い気がするし」

「・・・垂れてくるか?」

「拭いてきたからだいじょぶだと思うけど・・・」

そうこう会話をしつつ、公園を出た。

外はすっかり暗くなり、街灯の明かりのみだったので妹の透けブラもさほど目立たなくなっていた。

しかし、妹はべったりと体を預けてきた。

俺も満更ではなく、妹の腰に手を当てて歩いた。

お互い、トイレでのエッチの余韻でまだ高ぶっていたんだと思う。

「・・・知ってる人に見られたらヤバイよね」と妹。

「なら、離れて歩けば良いだろ」

「兄ちゃんが腰押さえてるから・・・」

「お前がくっついて来てんだろ」

「・・・嫌なの?」

「嫌じゃねーけど、誰に見られるか分からんスリルがあるな」

「今考えると、帰り道ってかなりピッタリくっ付いて歩いてたよね」

「お前が必死にすがってきたからな。誰かに見られてたらヤバイよな~」

「そーだよね、ちょっとドキドキするよね」

「お前、興奮してんじゃないの?」

「してないよ!」

「でも、トイレやったのは興奮したかもな」

「やる前から興奮してたじゃん」

「お前はどーだったよ」

「・・・確かに女の人来たときは、ドキドキしたかも」

「スリルと興奮は紙一重って感じだな。見つかったらヤバイってゆーのが興奮するのかもな」

幸い日曜の夜の住宅地は人通りが殆ど無く、知ってる人に会うことも無く家まで辿り着いた。

親父の車がある・・・。

やはりもう両親は帰ってきていた。

「お風呂場に直行したいけど、誰か入ってたらまずいよね」

「俺が庭から回りこんで明かり確認してくる。お前は車の陰にでも隠れてろよ」

「うん、ちょっとドキドキするね」

俺は物音を立てないように庭を回りこみ、風呂場の明かりを確認した。

(入ってるな・・・親父か?)

再び妹のところに戻り、明りが点いている事を伝えた。

「お父さんもお母さんもお風呂早いから15分くらいで出るよね?」

「たぶんな。どーする?」

「待つよ」と妹。

結局、家に入ってからの入念な打ち合わせを車の陰で行った。

その後、俺は風呂の明りが見える所に潜み、消えるのを確認した後、妹に合図を送った。

すると妹、玄関から「ただいまー!」と入っていった。

「お風呂空いてるーーー?汗ダクだからこのまま入るよーーー」と脱衣所の戸を閉める音が聞こえた。

「暑かったの?◯◯(俺)と一緒じゃ無かったの?」と母。

「帰り遅くなっちゃったから走ってきたの!兄ちゃんは置いてきた」

・・・なんか微妙に打ち合わせと違っていたが。

(玄関よく閉めろよ。声がただ漏れだー)と思いつつ、5分待機後、俺も帰宅。

着いた早々居間でスプレー振ったことを非難されたが、「汗臭かったらしく、妹に奪われかけられた」と言うと、それ以上何も言われなかった。

俺も妹の後に風呂に入り、そのまま自分の部屋に引っ込んだ。

程なくして妹が部屋にやってきた。

「今夜はどうするのー?」

「さすがに明日学校だし、ゆっくり寝よう。風呂も入ったし汚れたくないだろ」

「・・・兄ちゃん、何かするつもりだったの?」

「・・・何が?」

「一緒に寝るかどうかって事!・・・あれだけやっても、もっとしたいの?お風呂に入ったときチョットしてみたよ?」

「じゃあ今夜って?」

「一緒に寝るかどうかだよ~」

心身ともにクタクタだったが、一緒に寝て我慢する自信も無く・・・。

「先に言ったとおり、今日はゆっくり寝よう。一緒に寝ると寝不足になるぞ」

妹、ちょっと考えて「そーだね、じゃあお休みー」と部屋を出て行った。

その後、宿題やら予習やらを片付けて就寝・・・の前に妹の部屋へ。

案の定爆睡中だった。

妹の胸を揉み揉みしたが全く反応なし。

俺自身もかなりの睡魔に襲われたため、大人しく自室にて就寝。

この1ヶ月程は猿のようにあちこちで関係を持った。

保健の先生がやっていた、匿名悩み事相談(目安箱方式で、出したの妹)で生理前でも妊娠の危険がある事を知ってから、しばらく行わなくなる。

(その時、妊娠の恐怖が俺たちを襲い、エッチどころでは無くなったため)小遣い出しあってコンドーム購入、その後関係を持つことに。

この年の秋、妹が生理になる。

ティーンズ誌で仕入れた知識か『安全日』なる物を知ったり、色々知識をつける。

妹の生理が不順になるたび、妊娠の恐怖が付きまとう。

そして幸い現在に至るまで妊娠したことは無く、今は別々に暮らしている。

(仕事の関係上)偶に妹が遊びに来た時はやったりやんなかったり。

昔のように若くないことを実感する。

(まだ20代だけど)

それでも仲の良さは今も変っていない。

夫に言えないママ友旅行[後編]

あの出来事から数ヶ月が過ぎました。

いつもと変わらぬ生活を送っていた頃、一件のメールが私の携帯に届きました。

『会いたいなぁ』

そんな題名で、相手は自分のアドレス帳に載っていない人!!!

誰かの悪戯かと思いながらも内容を確認したんです。

『随分、久しぶりですね。覚えているでしょうか?あれから、平凡な毎日に飽き飽きしていた今日、ふと貴方を思い出し・・・。』

そんな内容で、きっと間違って来たんだと思いました。

メールには添付資料も貼り付けていたので、一応中身を確認しました。

一枚の写真!それはまさに私でした。

全裸で四つん這い姿で後ろから挿入され、口にもチンコを咥えている淫らな姿でした。

彼らを思い出し、直ぐに返信すると直接電話が掛ってきました。

彼らは、写真をネタに会いたいと言うので、断る事も出来ず会う約束をしてしまいました。

当日、主人を送り出すと、私は駅に向かい3駅離れた場所で降り、約束の公園に向かったのです。

広い公園のトイレのベンチに座り彼らを待つと、「こんにちは、久しぶりですね」と聞き覚えのある声が・・・。

後ろを振り向くと、彼らが立っていました。

「写真返して!」

「まぁ久々の出会いなのに酷いなぁ。裸の付き合いした仲じゃないですか?」

「何故私なの?」

「写真撮ったの貴方だけなんですよ!それに一番良かった」

「お願い、主人が居るのよ!もうあれっきりって事でしょ」

「いいじゃないですか?少しだけ俺達と遊んでくれたって・・・」

そう言われ、無理やり手を引かれトイレの中に連れ込まれると、スカートを捲られ、パンティを下ろすとバックから激しく突かれました。

嫌だと思いながらも、彼らの激しい愛撫に感じてしまう私でした。

彼らの精液をたっぷり中に出され、汚れた体のままホテルへ移動し、ベッドの上で一日中彼らの相手をさせられました。

若い彼らに疲れは感じられず、私一人がハァハァと息を荒らせていたんです。

フラフラ帰り、自宅に着いた時には夕方4時を過ぎていました。

夕食の準備を済ませ、ソファーに横になっていると、夫が帰宅して来ました。

「どうした?疲れた顔をして?」

「え~、何でもないわ!ちょっと疲れが溜まってるのかな?」

そう言いながらも、昼間の彼らとのSEXが頭から離れない私!

夕食を済ませ、風呂に入ると寝室に向かった。

夫が背後から近寄り「今日いいかな?」と言われたが、「ごめん疲れてるから・・・」と断った。

最近、夫とは随分ご無沙汰!と言うより私が拒否している。

彼らの性欲を受け止めるだけで、ヘトヘトだった事もあったが、夫では満足出来ないと言うのが理由です。

ほぼ、毎日彼らから連絡が入り、至る場所で体を弄ばれ、私の体は段々変化して行きました。

乳首は立ちっぱなしで、おまんこもジンジンし、四六時中濡れているんです。

駄目な事と分かっているのに、彼らからの連絡が待ち遠しくなっていました。

彼らから呼び出され始め、1ヶ月が過ぎた頃でしょうか?

「由美子さんと順子さんともヤリたくなったなぁ」と男の一人が言いだし・・・。

「美香、上手く呼び出して、偶然を装って俺達と合わせろ」

そう言われ、断る事も出来ず、「はい」と答えていた。

翌日、私は由美子さんに連絡を取り、駅近くの喫茶店で待ち合わせた。

久々に話をして、店を出ると駅の方へ向かった。

こっそり男達に連絡し、偶然を装った再会が起きた。

「あれ~、お姉さん!」

男達はビックリした形相で近寄ってくる。

「あっ君達・・・偶然?」

「本当、久々っす。ここで話すのも何だし・・・何処かで」

「そうね!じゃあ順子さんの所、旦那出張中だし・・・いい?」

「いいよ。じゃ行こうか?」

そうして、私達は彼らと共に順子邸に向かった。

順子さんの家は庭も広く、まぁ豪邸!

子供達も海外留学中だし、旦那さんも出張が多く、家に居る事は殆ど無いんです。

リビングでコーヒーを飲みながら、久々の再開に会話も盛り上がり、気づくと男達は由美子さんと順子さんにキスを強要していた。

「駄目よ!あの時だけ・・・」

そんな事お構いなしで、彼らは彼女達に襲いかかった。

初めは抵抗していた彼女達も、彼らの勢いに諦め、全裸にされるとチンポを受け入れていた。

久々の刺激に由美子さんも順子さんも喘ぎ声を出し、部屋中に響き渡った。

「美香、お前も脱げよ!」

そう言われ、私も全裸になり彼らのチンポを咥えた。

由美子さんが夢中でチンポを受け入れている時、こっそり携帯で撮影している人もいて、私同様、彼らの玩具にされるんだと思いました。

彼らの性行為も終わり、時間は午後2時を回っていた。

「また、会いましょうね!」

彼らが、そう言って帰って行くのをただ見ている事しか出来なかった。

翌日も私は彼らからの連絡が入り、2駅離れたデパートに呼び出された。

5Fのゲームセンターに向かうと、彼らは私のスカートを捲り、パンティを剥ぎ取られ、指でおまんこを刺激し始めた。

彼らと一緒に歩いている時には、パンティは濡れまくり太股を伝って汁が垂れる位だったと思う。

「やっぱ、美香が一番いいよ。由美子もまぁまぁだったけど、胸が小さいし締りが悪い」

「順子は、匂うんだよおまんこ!最悪!!!あいつ等は鑑賞用だな」

「観賞用って・・・何!」

「まぁ、他の男達用か!もう飽きたしな」

「私も、捨てられるの?」

「お前は、可愛いし締りも良い。毛も薄くって・・・何より胸が大きい。捨てないよ」

そう言われ、何だか安心もしたが、不安もあった。

他のお客さんが居る中、ゲームセンターのプリクラの中で、3人のチンポを挿入され喘いでしまう私だった。

最後のフィニッシュはお尻の穴の中で受け止めると、栓をされそのままの状態で、店内を歩かされた。

こんな恥ずかしい事をされながら感じている自分に恥じらいも感じたが、それ以上に止められない興奮が湧きあがっていた。

彼らの仕事は、工場勤務で3勤3休と平日も休みが続き、ほぼ毎回私は彼らと一緒に行動し、そして抱かれた。

1ヶ月も過ぎた頃には、すっかり緩々になったおまんこは常に穴が開いていた。

勿論、お尻の穴も緩くなり簡単にチンポを受け止める位だった。

そんなある日、私は彼らに連れられ久々に順子さんの家に向かっていた。

玄関のチャイムも鳴らす事無く入ると、2階の寝室に連れて行かれた。

ドアの前に立つと喘ぎ声が響き、声の主が由美子さんと順子さんである事がすぐに分かった。

中に入ると、目隠しされた2人が全裸で、わからない数人の男性のチンポを受け入れている。

私は、これから何をされるのか?不安で一杯だった。

でも、おまんこからは大量の汁が溢れていた。

夫に言えないママ友旅行[前編]

今から、2年前の話になります。

子育ても一段落した頃、ママ友から旅行の誘いがありました。

勿論、主人に許可を貰おうと話したら「良いじゃないか、行って来いよ」と一発OKでした。

私40歳、友人:由美子43歳、純子44歳。

旅行の打ち合わせを行い、1泊で温泉に行く事に・・・。

そんな中、由美子さんが「下着は勝負物よね!」と言い出し、私は思わず「何で!?」と聞きました。

「女だけの旅行よ!いい男居るかも知れないじゃない!ねぇ」

「そうそう!こんな時じゃないと普段のストレスは発散されないし?」

「私は服装も若く行くわよ」

「何!ミニスカ?」

「そうよ!この間買っちゃった!」

そんな感じで盛り上がり、私も久々に若返っちゃうか?って張り切っていました。

旅行当日。

「お~何だお前!随分若い格好だな」

「可笑しいかな?」

「いいよ。凄く若く見えるし・・・可愛いよ」

そんな夫の言葉にちょっと自信を持ちながら家を後にしたんです。

駅に向かうと由美子さん達が出迎えてくれました。

明らかにみんな若い格好でした。

電車に乗り込み3人向かい合いに座ると、

「やだ!美香さんパンティ見えてるよ。ハハハ」

ワンピースを着ていたのですが、丈が短すぎたのか?ズリ上がりちょっと屈むと前からは見えるようでした。

勿論、他の2人も同様だったんですけどね!

そんな3人を乗せ、電車は目的地の温泉地へ到着しました。

温泉地で観光を楽しんでいると、20代の男性3人組みに声を掛けられました。

「お姉さん達、俺たちと遊びに行かない!」

「(ちょっと若いかな?)」

「(どうする?)」

コソコソ話をして、「また今度ね」と笑顔で交わし、目的地の温泉宿に向かいました。

浴衣に着替え、温泉に浸かり、楽しみにしていた夕食を3人で堪能しながら、若い男達にナンパされた話で盛り上がっていました。

「あれ!お姉さん達もここだったんですね。ラッキー」

振り向くと、昼間にナンパしてきた若い男達でした。

「この後、一緒に飲みませんか?」

「どうする?今度って言っちゃった後だし・・・飲む?」

「そうね!いいんじゃない」

年上の言葉に逆らえず、私達の部屋で飲む事になりました。

若い男達は、28歳の独身で学生時代からの友人らしく、たまに一緒に旅行に出掛けているとの事でした。

酒も進み、話はエッチな方向へ進み、私達の性生活までもが暴露されることに・・・。

男達は食入る様に聞いていました。

浴衣ははだけ出し、由美子さんも純子さんも勝負下着が全開でした。

「お~お姉さん、エッチな下着付けて・・・何、期待してたのかな?」

「もっと見て良いですか?」

「ちょっとね!」

そう言うと男達は、由美子さんに浴衣を剥ぎ取り、下着姿にしていました。

すると、今度は純子さんまでもが下着姿にされ、「どっちもいいっすね?」って比べられていました。

「じゃ、最後は美香さんだけですよ」

そう言って男達が私に群がり、抵抗する間もなく浴衣を剥ぎ取られました。

「お~大きい!」

3人が私の胸を凝視していると、

「そうよ。美香さんFカップだからね」

「触らせてもらったら・・・ねぇ」

「え~!駄目よ」

思わず胸を隠したんですが、場が白けたのを感じ、手をそっと取りました。

また、酒が注がれ瞼が重くなり始めた頃、由美子さんの姿が見えなくなりました。

暫くして、トイレに向かうと玄関口で、男のチンポを咥えている由美子さんが居ました。

「あら!見られちゃった・・・今日の事は忘れましょ!」

そう言っておまんこに入れられていました。

トイレから出て部屋に入ると、純子さんも全裸にされ、布団の上でバックから突かれ喘いでいました。

どうしよう?と思った瞬間には、私も押し倒され下着を剥ぎ取られ、今、おしっこを出したばかりのおまんこを舐められ・・・。

「汚いよ。駄目」と言っても聞く筈もなく、吸い付かれて感じてしまいました。

「デカイオッパイ気持ちいい」

胸を揉みくしゃにされながら、私は彼のチンポを受け入れてしまいました。

若い男のSEXは夫にはない激しさで、私は今まで感じた事の無い快楽に、激しく逝ってしまいました。

男達は、代わる代わる私達を逝かせまくり記憶がなくなりました。

翌朝、目が覚めると布団の上に全裸で6人が重なるように寝ていました。

ガンガンする頭を抱えながら、記憶を呼び起こし“ハッ”としたんです。

一足先に、風呂に向かい体を洗い流すと部屋に戻りましたが、まだ5人はグッスリ寝ていました。

化粧を直していると、後ろから抱きかかえられ全裸にされると、もう一人も気づいて起きそのまま、男達の部屋に連れ込まれました。

彼の部屋も同じ階で、少し離れていましたが、まだ朝4時半と言うこともあり人気はありませんでした。

部屋に着くと2人に抱かれ、あらゆるカッコを携帯で撮影され、口とおまんこに同時挿入。

また、興奮と激しい快楽が蘇り、どうしようもなくなっていました。

おまんこから溢れるエッチな汁をお尻の穴に塗り、彼は指を入れだしました。

初めての体験でした。

痛いと言うよりドキドキした。

おまんことは違った気持ち良さが伝わり、思わず「アッ」と声を出す位でした。

男は指を2本3本と増やすと、ちょっとずつ広げて行き、気づくとチンポを入れられていました。

余りの気持ちよさに、お尻の穴で逝ってしまい、潮まで噴く始末でした。

結局2時間彼らに弄ばれ、解放されたのが6時を過ぎていました。

「もう、部屋に戻っていいよ」と彼らに言われても、私は何も着る物もありませんでした。

それを知っていて彼らは私を廊下に追い出し、部屋の鍵をかけたんです。

誰にも会わない事を祈りつつ、私は自分の部屋を目指しました。

長い長い廊下でした。

ようやく部屋のドアに手を伸ばした瞬間!

隣のドアが開き、中から初老の男性が出てきました。

驚いた目線を感じながら、何とか部屋に入りました。

中には、3人がまだグッスリ眠っています。

7時を過ぎ、ようやくみんな起きると風呂に向かいました。

6人一緒に朝食を食べていると、向かいのテーブルには、先ほど廊下で会った初老の男性が、奥さんと一緒に座ってこっちをチラチラ見るのが分かりました。

ホテルを出て彼らと別れ、電車で現実の世界へ戻る私達でした。

甥っ子にミルクのお世話

こんにちは。私も最近した体験を書きたいと思います。

あまりエッチな話じゃありませんが、私の名前は香織、高校二年の17歳です。

まだ処女で、SEXにはかなり興味があります。

私の家族構成は、

父:46歳、普通のサラリーマン。

母:45歳、中学教師。

兄:24歳、銀行マン。

兄の嫁(奈美):24歳、専業主婦。

兄夫婦の息子(慎治):生後9ヶ月。

兄夫婦は家の離れの部屋で暮らしてます。

少し前、まだ義姉が専業主婦をしてた頃、両親や兄は夜7時を過ぎないと帰って来ないので、夕方私が学校から帰ると、よく奈美さんと慎治君を連れて夕食の買い物をしたりしてました。

「香織ちゃん今日何作ろうか?」

「ん~昨日は焼き魚だったから今日は肉がいいナァ」

「肉ねっ。まかせなさ~い。アッ!そう言えば香織ちゃん明日学校休みだよね?」

「うん。学校の創立記念日なんだ~」

「明日用事あるから慎治の面倒見てくれない?」

「いいよ。友達と遊ぶ約束無いから」

私は義姉と仲が良く、近所の人からも本当の姉妹みたいに見られます。

翌朝8時に起きると両親と兄はもう仕事に行ってて義姉が出掛ける準備をしてました。

「オハヨー。奈美さんもう行くの?」

「うん。9時までには着かないといけないから、そろそろ出るわ」

「慎治ちゃん寝てる?」

「さっきまで泣いてたけどね。ミルクやオムツ・・やり方わかるよね?」

「うん。何回かやった事あるから大丈夫」

「じゃあお願いねっ。いってきま~す!」

家には私と慎治ちゃんだけになりました。

私は朝食を食べて、慎治ちゃんの所に行き、寝顔を眺めます。

赤ちゃんの寝顔ってすごく癒されますね。

しばらく可愛い寝顔を見てると表情が変わって来ました。

最初は、悪い夢でも見てるのかな?と思ったのですがすぐに違うと判りました。

慎治ちゃんウンチしちゃったみたいです。

急いでウェットティッシュと新しいオムツを準備して、汚れたオムツを剥がし、お尻を拭いてあげました。

一安心して新しいオムツを着けようとした時に慎治ちゃんのちっちゃいチンチンが目に入り、私はまじまじと見てしまいました。

2cmくらいのチンチンを摘んで色んな角度から見ていたんですが、自分自身のしている行動が恥ずかしくなり、触るのを止めてオムツを着けました。

オムツを着け終わると慎治ちゃんは安心したのか、また寝始めました。

それを見て私はリビングに戻り、テレビを点けました。

昼前のテレビはどれも面白くありません。

暇なので友達から借りた映画を見る事にしました。

友達から聞いた映画の内容は、体を持て余した主婦が訪問販売のお兄さんや出掛けた先で知り合った男性と肉体関係を持つと言う内容でした。

再生するとわずか10分程でベッドシーンが始まりました。

その女優さんはかなりの巨乳でした。

女の私でも釘付けになる程です。

俳優さんに胸を揉まれて気持ち良さそうにしてる女優さんを見て、私も体が熱くなって来ました。

私も自然に手が動き、自分の胸を揉み始めてました。

俳優さんは女優さんの胸に口を付け、乳首を舌で舐めてました。

「人に胸触られるのってそんなに気持ち良いのかなぁ~」

確かに胸を揉むと気持ちいいですが、映画の女優さんのような声を出す程の気持ち良さはありません。

なんか虚しくなった私は映画を最後まで見ずに片付けました。

ケータイで出会い系を見始めましたが、登録する勇気が出なくてすぐにケータイを閉じました。

気分を変えてまたテレビを点けると家の奥から慎治ちゃんの泣き声がしてきました。

私は慎治ちゃんの所に行き、オムツの中を確認しましたが、ウンチでもオシッコでもありません。

とりあえず慎治ちゃんを抱っこして揺らしても泣き止みません。

「慎治ちゃ~ん、何で泣いてるのかナ?」と、人差し指を慎治ちゃんの鼻に付けると慎治ちゃんはパクリと私の指を咥えてしゃぶって来ました。

お腹が空いてると解り、抱っこしたままキッチンに行きミルクを作りました。

「慎治ちゃ~ん、お待たせ!オッパイでちゅよ」

哺乳瓶を慎治ちゃんの口に近付けた瞬間、さっきの映画を見てた時の事を思い出し、私は慎治ちゃんに胸をしゃぶって貰おうと考えました。

哺乳瓶を置き、慎治ちゃんをリビングのソファーに一度置いて服を脱ぎ、ブラジャーを取りました。

そんなに胸は大きくありませんが、慎治ちゃんは私の胸を見ると手を伸ばしてオッパイを欲しがって来ます。

慎治ちゃんを抱き上げた瞬間、小さな手で私の胸を掴み乳首をしゃぶってきました。

「アッ!」

思わず声を出してしまいました。

自分で触っていた時とは比べものにならない程の気持ち良さです。

私は乳首をしゃぶってる慎治ちゃんを撫で優しく見つめました。

しかし、しゃぶってもしゃぶっても母乳が出るわけが無く、慎治ちゃんも乳首から口を離し泣き出しました。

私は慌てて哺乳瓶を取り、ミルクを与えました。

慎治ちゃんがミルクを飲み干したので、もう一度胸を近付けましたが、もう見向きもしません。

私は諦めて慎治ちゃんを寝かし付け服を着ました。

一瞬でしたが、人に乳首を舐めて貰う気持ち良さがヤミツキになり、その日の午後のミルクの前にも舐めて貰いました。

それからは時々義姉の目を盗んで私のオッパイをあげてましたが、慎治ちゃんが離乳食を食べるようになってからはしゃぶってくれなくなりました。

あまりエッチな話ではありませんが、私的には大胆な体験だったので書きました。

最後まで読んで貰えたら嬉しいです。

大人しそうな義姉さんの裏の顔がこれやで!

父親の3回忌の法事が終わり、一足先に俺と妹が実家に戻った時のことだった。

いきなり妹が、「兄ちゃん、怒らないで聞いて」と、いつに無くマジ顔で話してきた。

何事かと話を聞くと、死んだ父親と俺の嫁が「男女関係」にあったという。

唐突にそんなことを言われたので、俺としてもどうリアクションを取ればよいのか分からず、ポカンとしていたのだが、妹の話を要約するとこうらしい。

当時高校生だった妹が学校を早退し、実家に帰宅した時のこと。

家族を「わっ!」と驚かそうと不意に玄関で思いついた妹が、抜き足差し足で家の中に入ると、何やら俺たちの寝室から睦声が聞こえてきた。

また俺がAVを見ているか、当時新婚だった妻とセックスしているのかと思い、やおら行為を覗き見してみたくなったという。

部屋の前まで行くと、どうやら妻のヨガリ声らしかったので、「兄貴と義姉さんがセックスしてる!」と思ったらしい。

新婚とはいえ、平日の真昼間から仕事もサボり、新妻とセックスしている俺の痴態を覗いてやろうと、そっとドアの隙間から部屋の中を見て、卒倒したらしい。

なんと、妻と絡んでいたのは俺たちの父親だったからだ。

(えっ!?何これ?不倫?近親相姦?)と、妹はパニックになったらしい。

「もう、その時のショックったらないよ。夕飯で何も知らない兄貴とお母さんを挟んで、お父さんと義姉さんがチラチラ目配せし合っとるし、事情を知っているんは私だけやし」

・・・と、いつこの事を俺に話そうかと思い悩んでいたらしい。

「義姉さん、週1回のスイミングの後、お父さんとホテルに行っているの知っとった?」

「知らん!知らん!そんなこともあったんか!?」

「バイトで行った配達先のビル近くで、お父さんと義姉さんが急ぎ足でホテルに入るのを見たんよ!」

「おい!マジかよ!?」

「大マジやって!シャレでこんなこと言えへんがな!んでな、私、その日の夜にカマかけて義姉さんに聞いたんよ。私も義姉さんみたいに痩せたいんで、スイミングしようかなって」

「ほんだら、なんと言っとった?」

「一応、笑顔で『スイミングはええよ』みたいな口ぶりやったけど、目が笑ってなかったわ」

最初のうちは、妹の話がどこか遠くの銀河での出来事のようだったが、ダメ押しのように一枚のDVDを見せられ、いきなり現実味を帯びた話になってきた。

「このDVDな、お父さんのパソコンから抜いた画像が入っているんよ。ショック死しんなや!」

妹の部屋で開けられたDVDには、妻と父の痴態が100枚はあろうかというほど収められていた。

父のモノを咥え込む妻の画像や、父と妻の結合部分、水着姿の妻が浴室内で父と戯れる姿など、正視するのが困難な画像の数々だ。

「お父さん、死ぬ間際もうわ言でパソコン、パソコン言うとったんの知っとる?」

「ああ、そういえばそんな事も言っとったわな」

「それでな、私どうにも気になったんでパソコンの隅々まで調べたら・・・」

「この画像があったんか?」

「そうや!義姉さんも画像のことが気になっていたんか、私やお母さんにパソコンの事、何回か聞きに来たわ!」

「それで、どうしたん?」

「そいでな、私はすっとぼけて『パソコンなんて使えへんから義姉さんに見てもらうわ』言うて、画像をDVDに落としてから義姉さんに渡したわ」

「あぁ!思い出した!!オヤジが死ぬちょっと前にカミサンがオヤジにパソコン教えてて、そのパソコンを借りたからって言うてたわ!」

「そやろ!そのパソコンの中にこの画像が隠されていたんやで!」

「カミサンは画像を消して、一安心と思ったんやろな」

「あんな大人しそうな義姉さんの裏の顔がこれやで!」

「あいつ!よりによって旦那のオヤジとハメたんかっ!!」

「どうするん?義姉さんと?」

「どうもこうもないがな!ちっとばっかお灸すえなあかんな」

それから2、3日後、妻のもとに差出人不明の手紙が届く。

中には父と妻の痴態画像数枚だけ。

その日の妻の動揺ぶりは、見ていて気の毒なほどだった。

「義父の死と同時に消えたはずの自分の不義が、今ここに来てなぜ!?」というところなのであろう。

これ以上は妻をどうこうする気も無いのだが、しばらくはビクビクとしていただきましょうか!!

5歳離れた可愛い姉貴を・・・

姉貴と俺は5歳離れた二人姉弟で、小さい頃からある意味母親の様に面倒をみてくれていた。

今年、高校に入学した時も少ない給料からDSも買ってくれたりして凄え感謝してる。

21歳になる姉貴に10歳年上の彼氏がいる。

俺から見れば中年のジジイでキモイ。

中学に入った頃からチョコチョコと姉貴の体を思いながらオナニーをしていた。

とぼけて風呂を覗いた事もあった。

でも残念な事に「突然開けてごめん」と言うと、いつも湯船中で頭から下は創造の世界でしかなかった。

中三で1個上の彼女が出来て、童貞にはさよならしたが半年で捨てられた。

全部で5回しかしてないし、いつも彼女がリードしていたので自分はオモチャ扱いであんまり良い感じなかった。

今年の夏休み夜中にトイレに行く途中、姉貴の部屋の前を通るとドアが少し開いていた。

そっとドアを開け部屋に入った。

小さな電気だけついていて、熟睡している姉貴の顔を覗きこんだ。

薄暗い光の下に小さな顔が浮かび上がり、妙に可愛い感じ。

エアコンは効いているが、シーツだけ掛けているのでボディーラインははっきり解る状態だった。

この体をあのオヤジが抱いていると思うと妙に腹が立って来た。

自分の唾を指につけ唇に塗ってみた。

2回位塗ったら唇を動かして起きそうになり、ベッドの下に屈み込んだ。

すると寝返りを打って反対側に体が動いた。

ほっとして、そっと背中を見ながらオッパイを触ってみた。

ノーブラだった。

乳首も立っていた。

調子にのって自分の我慢汁を指につけ唇塗ってみた。

起きる気配は無い。

ジャージを脱いで勃起した物を出して中腰で唇に近づけてみた。

微妙な距離が届かないので作戦を変更して、シーツをずらしてキャミを浮かしてみた。

滅茶きれいな乳頭が見えた。

起きた時にやばいと思い、一旦は部屋を出て太郎(猫)を連れて来た。

起きてしまったら猫を探しに部屋に入った言い訳しようと思った。

部屋の電気を点けた。

急に明るくなったので姉貴は顔を顰めた。

でも暫くじっと見ていたが明るさに慣れたのか熟睡しているようだった。

またキャミを持ち上げて乳頭をみた。

やっぱり奇麗。

触りたい、舐めたい、揉みたい。

そんな気持ちで一杯になった。

下で寝ている両親が起きない様にするには、今日はこれ以上やめて生顔見ながらオナニーをした。

ティッシュに出そうしたが姉貴の布団に少し飛んでしまった。

とんだ精子を拭いて電気を戻して自分の部屋に戻った。

それから何度か夜こっそり行ってはオナニーをしていたが、下半身も見る事も出来ず、夏休みが終わった。

9月に入って2回目の3連休の日。

両親は法事で田舎に行き、姉貴も彼氏と旅行に行った。

俺は一人になったのでダチからDVDを借りてオナっていた。

「1日早く帰る」と姉貴から携帯に電話があった。

声の様子が少し怒っていた。

23日の夜、帰って来た姉貴は「予約がうまくいって無くて一泊しか出来なかった」とブーたれていた。

普段はあまり飲まないのだが、その日は親父の缶チュハイを二本も飲んで俺に愚痴まくり、それから風呂に入って寝てしまった。

夜中、何時もの様に忍び込むとイビキをかいて姉貴は寝ていた。

寝像も悪く、シーツも蹴っ飛ばしてキャミの下は下着だけ。

俺はすぐにジャージを脱いで電気をつけた。

パンツに薄ら染みが出来ていた。

今日は中を見てやると心に決めた。

腰に手を廻しパンツを一気に脱がした。

全然起きなかった。

ツンと独特の匂いが漂った。

パンツに顔を埋め舐めた。

ショッパイ感じ。

目を下半身に集中して近くにより見つめた。

イビキは止まらない。

足を開かせ覗いた。

奇麗なピンク色の襞が少しずつ開いた。

キャミを捲った。

奇麗な乳首が見えた。

ほぼ全裸になった姉貴の裸体は、自分の理性を飛ばして入れたくなった。

指に唾を付けてピンクの襞を撫でてみた。

起きなかった。

少し指を入れた。

絞めてきた。

自分がびっくりしたのと同時に、姉貴の目が開いた。

「何?」

寝ぼけた目が俺を見た。

ギンギンの下半身とシャツ一枚の俺を見た姉貴は、起き上がり「嫌~!!」と大声を出した。

俺はとっさに口を押さえ押し倒した。

「ねえちゃんごめん見てただけだから、まだ何もして無いから!」と言い訳をしながら姉貴の上に覆いかぶさった。

馬乗りなって口を押さえ、ごめんなさいを繰り返した。

ちんちんが柔らかい姉貴の腹に触れ一段と固くなった。

もう何を言っても無理だと思い、無理やりキスをした。

口を閉ざし抵抗する姉貴。

自然と胸を揉み股の間に割り込んだ時抵抗はハンパじゃなかった。

「治!やめて!」

俺はキャミを脱がし口の中に押し込め、姉貴の左手を背中に廻し痛みつけた。

右手で勃起したものに唾を塗りアソコに押し付けた。

意外にあっさりと受け入れ、半分位挿入出来た。

姉貴の顔が強張り、ちんちんがすごい力で締め付けられた。

それ以上前に進まなくなった。

左手を放し、両手で肩を押さえ力ずくで腰を振った。

暴れていた姉貴は泣きながら「治、やめて、治、やめて」と言った。

真近にある姉貴の顔を見て、俺は姉貴の中で射精をしてしまった。

お腹に出すつもりだったが間に合わなかった。

姉貴の抵抗が止まり、目は天井を見ていた。

射精しても俺のものは全然小さくならかった。

姉貴が「離れて」と、ぽっりと言った。

何だか頭来てまた腰を振った。

「もうやめて!!」

無視した。

自分の精子で滑りが良くなり、さっきよりは長く姉貴の中で動いた。

二度目の射精は姉貴の胸にかけた。

放心状態の姉貴の胸に掛った精子を拭いた。

横に座って顔を見た。

横を向かれ、小刻みに体を震わせている姿は少女の様だった。

お尻と股の間から自分の精子が流れて出て来た。

拭こうしたらシーツを頭から被り、泣いているのが解った。

シーツにシミが浮かんで来た。

俺の精子と姉貴の体液だと思った。

うつ伏せで泣いている姉貴をまたバックで挿入した。

抵抗する力ないみたいで、成すがままに俺を受け入れた。

2度出しているので中々出ない。

身体を浮かせて両手で胸を触り姉貴の一番奥に射精をした。

ドクドクと音を立てて精子が流れ込み、チンチンが子宮に当たった。

暫くして抜き、シーツを被せ、部屋に戻った。

自分のチンチンは異様な匂いがした。

姉貴が階段を下りて行く音が聞こえた。

怖くて部屋から出れなかった。
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