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姉・妹

本社から出向してきた細身できれいなお局様[前編]

32歳独身、東北の運送会社でドライバーやっています。

俺は支店勤務。

今年の4月から本社からお局様が出向でうちの支店に来ました。

お局様と言っても43歳バツイチ、細身でキレイ可愛い素敵な人です。

性格も穏やかで仕事も良く出来る女性です。

うちの支店に来た時は、ドライバー達は目をギラギラさせていました(笑)

先輩の話によると、このお局様は不倫して離婚したようで、子供は2人いるが旦那に取られたらしい。

しかし運送会社にありがちなドライバーとの噂とかもなく、皆と仲が良いという話だった。

名前は純子さんって言います。

その純子さんと6月から関係を持ってしまいました(笑)

俺から見たら43歳なんて11歳上でオバサンだと思っていました。

車弄りが得意な俺がカーナビとスピーカー交換を頼まれたのがきっかけでした。

その日は長距離から戻ったのが昼頃で、次の日は休みでした。

「姉さん、今日取り付けしようか?明日は休みだからいいよ!」

「疲れてるなら今度でもいいよ」

「大丈夫ッスよ、姉さんの頼みだし、今日やるつもりだったから」

俺は純子さんの事を「姉さん」って呼んでいる。

姉さんの事は俺は気に入っていたから少々疲れてはいたが、昼から姉さんの車のカーナビとスピーカー交換を始めた。

カーナビは簡単に付いたが、フロントスピーカーの交換に手間取った。

ドアの内張り外しに時間を喰ってしまう。

さらに俺のこだわりで、きっちり取り付けないと気が済まない。

姉さんに、ちょっと遅くなってもいいか承諾をもらい、作業を進めた。

今日に限ってトラックも全て帰ってきて、17時半には会社を閉めてしまう事になった。

会社の車庫を借りてもよかったが、ちょっとばつが悪いので・・・。

「姉さんごめん、後一時間で終わるから家の前でやってもいいかい?」

「いいけど、私が行ってもいいの?」

「大丈夫ッス!彼女もいないし、うちのアパートガラガラだから気にすることないッスよ」

姉さんのバラバラにした車を適当に片付けて、姉さんに俺の車を運転してもらい、15分ほどで俺のアパートに着いた。

「ごめんね、手間掛けさせて、疲れてるのにね」

「姉さんの頼みだから」

駐車場に車を停めて残りの作業をした。

姉さんにライトで照してもらいながらの作業、姉さんのいい匂いがする。

姉さんがしゃがむと少しだけパンツが見えた(笑)

配線を処理して、ドアの内張りを元通りにして作業終了~。

「姉さん終わったよ♪ちょっとテストするから待っててね」

「うん♪」

俺が姉さんの車の運転席に座ると、姉さんは助手席に座った。

カーナビの設定やら作動を全て確認した。

助手席の姉さんと車の真ん中に寄り添って説明。

オバサンなのに超ドキドキしたよ。

「姉さん終わったよ、悪かったね遅くなって。今からじゃ遅くなるね」

「大丈夫よ、ここからなら高速で30分で帰れるから」

姉さんは本社だから俺の支店からは50キロ、俺の家からだと40キロくらいか?

「ねえ!お腹空いたでしょ?おごるから何か食べに行かない?」

「遅くなるよ?大丈夫?」

「若いのにそんなの気にしないの!行くよ~!」

姉さんの車の助手席に乗り、近くの小さなラーメン屋に向かった。

姉さんは新しいナビとスピーカーに超ご機嫌だった(笑)

年上だけど可愛いなあって思った。

で、姉さんとラーメン屋。

「何でも好きなの食べなよ~、ビールは?」

「ビールはいいッスよ~家にいっぱいあるから、うちで飲みますよ」

「私が運転手だから飲めばいいのに~、真面目だな~もう今の若者は~」

「俺、ドライバーッスよ?姉さん勘弁してよ~、会社で飲酒うるさいじゃないッスか!」

ラーメンが来て、餃子が来て、姉さんと楽しい晩飯だった。

一人暮らしの俺にはこんなの久しぶりだった。

すると姉さんがとんでもない事を言い出した。

「私も飲んじゃおっかな~」

「ダメッスよ!どうやって家に帰るんッスか~!姉さんち遠いんだから~」

「はいはい!わかってますよ!」

・・・って、俺がトイレ行ってる隙に、姉さん生中頼んで飲んでるし~!

「何やってんスか!飲んでるし~!」

「あははっ!」

(もうこの人何やってんだか~、帰りどうする気だろう?)

「知りませんよ!帰りどうするんスか~!会社か車にでも泊まるんスか?」

「泊めてよ~、ねっ!」

(えっ?)

ドキドキした!

「何言ってんスか!?会社にバレたらマズいっしょ!」

「あっ!私との事バレたら嫌なんでしょ~(笑)」

「違いますよ!」

「じゃ!バレなきゃいい?ねっ!」

姉さんは生中を飲み干し、お替わりしようとする。

「知りませんよ!姉さん!」

「はいはい!そんな怒らないで」

姉さんはもう一杯生中をお替わりして少し酔ったみたいだ。

約束通り姉さんが会計を済ませ、姉さんを助手席に乗せた。

「姉さん、本当に泊まるんスか?」

「ダメなら車で寝てるから大丈夫よ」

どうすれば良いか判らないまま、俺のアパートへ着いた。

駐車場はガラガラだから適当に停めた。

「とりあえず、あんたの家で飲もうか?」

「はあっ?マジで?」

「ついでにシャワーも貸してくれる?」

クリクリした可愛い目で俺を見ている~。

「わかりました!泊まってもいいです。でも俺は車で寝るから」

「まあまあ~、じゃ!コンビニ行こう♪決っまり~!」

姉さんは俺の手を引いてすぐ近くのコンビニへ買い出しに行き、俺のアパートへ来た。

「意外と部屋キレイね!」

「あんまり家にいないッスからね~」

「佑樹くん!シャワー借りるよ!」

「マジッすか?ホント入るの?」

「だってシャワー浴びたいし、いいでしょ?」

マジかよ~。

姉さんは先にシャワーを浴びてしまった。

「タオルとかここ置いときますよ~」

磨りガラスの向こうで姉さんが振り向くのが見えた。

もちろん裸だ。

アソコ辺りが黒く見えた!

籠には姉さんのパンティやら下着やらが、事務服の上に無造作に脱ぎ捨てられていて、チンポが全開になっていた。

思わずパンティを掴んでしまい、姉さんのパンティの匂いを嗅いだ。

いい匂いの中に股のとこは、オシッコの匂いがした。

チンポの先が濡れてしまった。

「ふあ~サッパリした!ごめんね~、先にシャワー使って」

濡れた髪にシャツと事務服のスカート姿、スッピンだったがそれでも肌は白くキレイだった。

「気にしないんだね、スッピンとか、格好とか?」

「ああっ!私?もうそんなの気にしないよ♪って言うか何かシャツ貸してくれる?あと下も(笑)」

収納ケースからTシャツと夏に穿く短パンを貸した。

俺もシャワーに入り上がるとテーブルの上にはコンビニで買ったツマミが並べられ、簡単に調理されていた。

「キッチン借りたよ!」

時間は9時を回っていた。

ビールで乾杯して本社の話、うちの支店の話、仕事の馬鹿話で盛り上がってしまう。

飲み始めまでは変な緊張と相手のペースに入り流されてしまっていたが、いつの間にか2人でゲラゲラ笑っていた。

「姉さんって超面白いね!笑えるわ~」

「いつもこんなだよ!」

楽しい時間を久々に過ごし、時計を見ると12時半。

姉さんもかなり酔っぱらって眠くなってしまったようだ。

って言うか姉さん寝てるし!

毎日一時間以上走って通勤してるから無理もない。

「姉さん!寝るよ!おーい!純子さーん!」

ダメだ、完全に寝てる(笑)

姉さんを抱き抱えて布団に寝かした。

身体は軽くて簡単に持ち上がった。

(この顔で43歳なの?可愛い顔してるな)

俺は毛布を1枚持って、外からカギをかけて車で寝た。

疲れていた上に、酒も飲んだのですぐに寝ることができた。

コンコン!

コンコン!

(んっ!何だ?)

俺は一瞬何が何だか判らなかった。

仕事でトラックに寝ていて起こされたのかと勘違いした。

「あ~そっか車で寝てたんだ!んっ!?うわ!ビックリしたあ!」

窓の外に姉さんが立っていた。

「ごめん、私寝ちゃってたね、私も車で寝るよ・・・」

「姉さん、危ないから家で寝なよ、俺はトラックで寝るの慣れてるから大丈夫」

「そういう訳にはいかないよ~、私が悪いし。本当に車で寝てると思わなかったから、居なくてビックリしたよ~」

「本当にいいからうちで寝て!おやすみなさい」

「やさしいんだね、真面目なのかな?」

「同じ部屋に寝る訳にはいかないよ」

「じゃあこうしよ!一緒に寝よう!」

「はあ?それじゃもっとおかしくないっすか?(笑)」

「もういいから早く寝るよ!真面目なんだからもう~」

姉さんは俺の手を引き、強引に俺を部屋に連れ戻した。

「ちょっと!車のカギ!カギ閉めないと!」

車のカギを閉めて、一緒に部屋に戻った。

<続く>

大学の頃に男友達と混浴しちゃった話

大学3年の頃でした。

男女6人で温泉旅行に行きまして。

最初は男女別の内湯に浸かってたんですが、そのうち男性陣は混浴露天風呂の方へ移動。

私たちは、「露天風呂行きたいねー」と話しつつも、やっぱり無理ってことでそのまま内湯にいました。

すると内湯の方に、きれいなお姉さん風の二人組が入ってきました。

二人とちょっと話をしていると、なんと風俗で働いている、しかも同い年ってことで、私たちビックリ。

その二人は露天風呂に行くと言い出しました。

私たちは、「今、私たちの友達が入っているからやめたほうがいいですよ」って言ったんだけど、「平気平気」って言ってタオルも巻かずにそのまま混浴露天風呂の方に入っていきました。

二人が入ってしばらくすると、男性陣と二人の笑い声が聞こえてきました。

そりゃそうですよね。

全裸の女性が入ってきたわけですから。

妙に盛り上がっています。

すると男性陣から、「お前らもこっち来いよー」とお誘いが。

「行く?」

「まさかー」

みたいなやりとりをしてたら女の人の一人が戻ってきて、「気持ちいいよ。タオル巻いて来てみたら?」と。

私らだけ盛り上がれないのは寂しいし、「タオル巻いてだったらいいか」ということになり、バスタオルで軍艦巻きにして、いざ進入。

露天に行くと、なんと男性陣も素っ裸!

その時点でもう冷静さを欠いてました。

男友達の裸を見たのなんて、あれが最初で最後ですからね。

男性陣はというと、最初こそ「うぉー」とか言ってましたが、タオルを巻いてるとわかるや、「えーっ」と不満そう。

「お姉さんたちので十分でしょ」とか言って、私たちはタオルを巻いているので湯船には浸からず、石段に腰掛けました。

そんな状態で、しばらくみんなでしゃべったりしてたんですが、お姉さんからは、「一緒に入ろうよ」とさんざん誘われました。

最初は当然笑って誤魔化してたんだけど、お姉さんたちの風俗裏話を聞いたり、男性陣のおちんちん品評会をしてるのを見てると、どこかおかしくなって来てたんでしょう。

友達のA子が、「ねー、入ってみようよ」と言い出しました。

A子は割りとオープンな性格なので、ついに来たかって感じでした。

B子はものすごい大人しい子で、露天風呂に来るのも渋々でしたから、A子が私を誘っているのは明らか。

もう、どうしよっかすごい迷いましたけど、なんか楽しそうって気持ちが勝って、「うん、いいよ」って答えてました。

男性陣は大喜び!

ただ、さすがにその場でスッポンポンになる度胸は二人ともありません。

バスタオルを取って湯船に浸かるまで、男性陣には向こうを向いててもらいました。

幸いにごり湯だったので見られずにすみました。

とはいえ、男性陣がこちらを向いた時には言い知れぬ恥ずかしさでした。

裸で男友達と一緒のお湯に浸かってると考えると変な気持ちでしたね。

そうしてまあワイワイと盛り上がったんですが、いい加減私たちはのぼせてきまして。

お姉さんたちもそろそろ帰ると言うので、私たちも上がることにしました。

私は出る時も男性陣には向こうを向いてもらうつもりでしたが、A子は後ろを向いたかと思うとぱっと立ち上がりました。

A子のお尻が出るや男性陣は異様な盛り上がり。

A子は後ろを向いたまま、さっさとバスタオルを巻いてしまいました。

困ったのは私。

私だけ、「向こうを向いて」と言うのもなんだかなーって感じでした。

仕方なく、男性陣からちょっと離れた所に移動して、B子からタオルを受け取りました。

(ぱっと立って、さっと巻けばあんまり見られないで済むかな?)とか考えながら、意を決して後ろを向いて立ち上がりました。

男性陣から歓声が上がってたように思います。

タオルを巻くまでの数秒ですが、お尻を見られてしまいました。

というような感じで私たちの混浴は終わりました。

あれから4年経ちますが、よくあんなことが出来たなと思います。

風俗のお姉さんたちが居なければ、たぶん混浴の方にも行ってなかっただろうに。

だけど、今でも思い出すと興奮してしまいますね。

おしまい。

姉のレズ技に潮を吹いてイッた嫁

俺が嫁のユキと結婚して間もない頃。

近所で一人暮らしをしていた俺の姉ちゃんが、頻繁に俺達のアパートへ遊びに来ていた。

姉ちゃんは容姿端麗で、性格も明るく、学生時代はかなりモテていた。

そんな姉ちゃんだが、俺の知る限り一度も男の噂を聞いた事が無い。

以前、その事を聞いたところ、「良い男がいない」の一言。

その日も、ユキとくつろいでいるとアパートの呼び鈴が鳴り、出ると姉ちゃんが夕食の材料を持って立っていた。

嫁と姉ちゃんで夕食を作り、三人で食事を楽しんだ。

その当時、俺は夜勤の工場で働いていて、夕食の後片付けを二人に任せ、仕事場である工場へ一時間近くかけて向かった。

工場へ着くと何やら人集りが出来ていて、工場長や関係者が何か話しているが、人が多くて聞こえない。

暫くすると一枚の紙が配られてきた。

その内容は、本社の生産トラブルにより一週間、工場を閉鎖する。

尚、その間の保証や今後のシフトなどは明後日、説明会が行われるそうだ。

何人かの従業員は、工場長や関係者に詰め寄っていたが、俺はまた一時間近くかけ、嫁のいるアパートへ急いだ。

アパートに着くと時間は既に深夜2時。

嫁を起こさぬよう音を殺して鍵を開ける。

すると、俺の外出時と同じように姉ちゃんの靴がある。

不思議に思い部屋に入ると、奥の部屋から薄明かり。

そして嫁の声が聞こえた。

「ハァハァ・・・お姉さん・・・もう許して・・・アッ・・・ダメ・・・また・・・くる・・・くる・・・ウ~ン・・・アッ・・・アッ・・・アッーーー!」

俺はその時、全てがわかった。

勿論、今、扉の向こうで行われている事も。

なぜ、姉ちゃんが今まで男を作らなかったのかも。

頻繁に俺達のアパートに訪れたのかも。

全てが繋がったような気がした。

俺は薄明かりの漏れる扉の隙間から部屋の中を覗いた。

頭ではわかっていたが、実際にその光景を目にすると正直心が折れそうになった。

びしょびしょのシーツの上で全裸で絡み合う美女二人。

そして俺は衝撃の光景を目の当たりにした。

姉ちゃんの愛撫は決して激しいものではなく、むしろゆっくりと嫁の身体を撫でるように。

それでも、俺とのセックスでは殆ど達した事がない嫁を、姉ちゃんが「可愛い」と褒めながら嫁の乳首を軽く転がすだけで・・・。

「アッ・・・アッ・・・ダメ・・・ハァウゥーーー」

姉ちゃんが首筋を撫でながら脇の下を舐めるだけで・・・。

「イヤァ・・・ダメ・・・イヤァ・・・ウゥーーー」

そして姉ちゃんが両手で乳首を転がし、嫁のクリトリスを舌先でゆっくり舐めあげると・・・。

「アッ・・・ダメ・・・イヤ・・・おかしくなっちゃう・・・どうしよう・・・またきちゃう・・・キタ・・・キタ・・・アッ・・・アッ・・・ウアァァァーー」

何度も背を仰け反らせ、腹を波打たせ、嫁は潮を吹いて果てた。

俺はもう耐えきれなくなり部屋の扉を開けた。

嫁も姉ちゃんもこちらを向いたが、何が起こったか解らず呆然としていた。

暫くすると姉ちゃんは何も言わず服を着だし、嫁は裸のまま、「違うの、違うの、違うの・・・」と、ずっとその言葉を繰り返していた。

俺は怒る気にもなれず、嫁に服を着せ、三人で話し合った。

嫁も姉ちゃんも、「今日が初めて」を繰り返し、俺に謝り続けた。

そして姉ちゃんが言った。

「お願いします!全て私が悪いの、だからユキちゃん(嫁)だけは、お願いします!」

俺は姉ちゃんに嫁とは二度と会わないことを約束させ、愛する嫁を仕方なく許した。

それから暫くして勤めていた工場の本社が傾き、工場が閉鎖した。

今現在、俺は嫁の実家の家業を手伝い、幸せな家庭を築いている。

姉ちゃんとは実家の法事以外は会っていない。

「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる中学生の娘

会社の同僚や世のお父さん方は、娘が年頃になると「お父さん臭い」とか言われて一緒の空間にも居たがらないとよくボヤいているのを見かけます。

それがたぶん普通の事だと私も思いますし、そう思っていました。

実際に私の一つ上の姉も中学生の頃には父親を嫌がってるのを見ていました。

だから自分の娘が中学生になっても、今だに「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる事に戸惑っていたのです。

小さい頃から娘はお父さん子で、しかしそれも年頃になれば、他の家の子と同じ様に冷たくなってしまう、そう思っていたのですが・・・。

胸も膨らみ徐々に女性の体になっていっても、毛が生えて生理が来ても、依然として娘は小さい頃と全く同じで私に接してきます。

なぜか、下の毛が生えた時も、生理が来た時も、一緒にお風呂に入ってる時に娘の方から嬉しそうに教えてくれました。

他所の子なら、とてもそんな話を父親にするとは思えないのですが、あまりにも父親に対して明け透けで、年頃の子らしくないため、変な話、娘に精神的な障害があるのか?と心配もしました。

しかし、どうもそういう話をする相手は私だけのようで、クラスの子達は勿論、日頃内緒話をする妻にすら、そういう性的な話はしないようです。

ますます、なぜ私だけにそんな話をするのか不思議に思っていました。

娘とは今だに一緒にお風呂に入っています。

一度、体に変化が出てきた辺りで、「お父さんと入るの嫌じゃないのか?」と聞いてみたのですが、娘は「別に?なんで?」という感じで全く気にしていない様子。

そんな娘の態度に、それ以上突っ込んで言えませんでした。

なんだか色々やぶへびになりそうに感じましたので。

私たち夫婦は畳部屋の一階で、娘の部屋は二階のベッドなのですが、大体寝る時は私の布団に潜り込んできます。

「だってベッドより畳がいいんだもん」と娘は言いますが、「それならお母さんと寝なさい」と言っても、「お母さん、寝相悪いもん」と嫌がります。

まあ確かに妻は寝相が悪いし、それが理由で二人とも別々の布団で寝てるのですが、寝相の悪さなら娘も妻にそっくりなので、妻の方も、「私もあなたと寝ると夜中に蹴られるから嫌よ」と言うので、結局今だに親子3人川の字です。

TVを見る時も、私がソファーに座っていると、娘はごく当たり前のように私のすぐ隣りに、まるで恋人の様にべったり座ってきます。

おまけに手まで繋いでくるのです。

子供の頃なら「可愛いねぇ」で済んだのですが、さすがに最近は身長も伸びてきて、他人からどう見えるのか心配です。

妻はそういう私たちを見ても全く気にしてないようで、戸惑う私に、「よそのお父さんみたいに邪険にされなくていいじゃない」と言うばかりです。

こんな話をすると大体同僚連中からも、「いいじゃないか、うちの娘は俺の後の風呂にすら入らないぞ」と羨ましがられ、最後はなんか怒られてしまいます。

そんな事があって最近は、(こういう娘もたまにはいるのかな?良かったと素直に喜べばいいのかな?)と自分の中で整理をつけて過ごすことにしたのですが、私が拒んだり戸惑ったりしなくなると、娘の甘え方がますます酷くなってきました。

食事中、恋人がやるように「あーん」と口開けて食べさせてくれとせがんだり、週末も友人とは遊ばずに、頻繁に私と二人だけでドライブに行きたがったりするようになったのです。

私が、(これは何か違うぞ・・・)と感じ始めた時には遅かったかもしれません。

つい先月、妻がたまたま親戚の都合で家を二日間空けた土日に事は起こりました。

私と娘が食事の後、二人でソファーに座ってTVを観ていると、ふいに娘が私の股間(部屋着用の薄手のズボン)の上から手をそっと置いてきました。

私はハッとして娘の方を見ましたが、娘は笑いながらごく自然にTVを観ていて、まるで股間に手が触れていることなど気が付いていないように見えました。

私は少し体を動かして娘の手がずれるように試みたのですが、娘はべったり密着してる上、こちらが動くと娘もさりげなく動いて、いつの間にか手は元通り、私の股間の上。

私はトイレに行くふりをして、その場を離れました。

なんだか嫌な予感がありました。

トイレに入った後、洗面台で手を洗いながらどうしようかと考え込んでいると、なかなか戻ってこない私を娘が見に来ました。

「お父さん何してるの?映画始まるよ?」

娘が私の腕に抱きついて、引きずるように再びソファーへ移動。

そのままベッタリして、いつもの状態になります。

映画を観ている間も娘の手はそっと私の股間の上。

私は映画の内容などほとんど頭に入らず、ひたすらじっとしていました。

しかし男の悲しい性と言いましょうか・・・。

(ダメだ!)

頭では思っていても、(ダメだダメだ)と意識すればするほど、そこには確実に血液が巡って行きます。

娘はそれでも別に気にしていないようにTVを観続けています。

明らかに形も硬さも変わった私の股間の上に手を置いたままで、です。

「あんまり面白くなかったね」

映画が終わり、娘が股間に手を置いたまま、股間の異変に気がついていないように話し掛けてきます。

「うん・・・そうだね」

「お父さん、もう寝ようか?明日はお母さんを駅に迎えに行くんでしょ?」

「うん」

そう言って二人並んで歯を磨いて寝室へ。

娘も当たり前のように私の後ろについて来ます。

「今日はお母さんの布団を使ったら?」

「別にいいよ、お父さんと一緒で」

娘はさっさと私の布団に横になります。

それ以上言うこともないので電気を消して私も横になります。

もうさっさと寝てしまおうと思いました。

それからしばらく横になっていて私がウトウトしだした頃でした。

娘がゴソゴソと何かしている気配がして、暗い中目を開いてびっくりしました。

「おい、なんで裸なんだ・・・」

娘はいつの間にか着ていた物を全部脱いだ状態で、私の隣にタオルケットだけお腹に乗せて寝ていました。

「だって暑いんだもん」

「ならお母さんの布団で寝なさい」

「いや!」

今思うと、娘が私の言うことに「嫌」なんて言ったのは初めてのような気がします。

娘は裸のままギュッと私に抱きついてきました。

「こら、年頃の娘がはしたない!」

娘を引き剥がそうとしますが、そうすると必然的に裸の娘に触れることになります。

「家族だから別にいいでしょ・・・」

娘は強引に抱きついて離れまいとします。

「家族でもダメだよ、こんなのは!」

むしろ家族だからこそダメなのです。

「お父さんは私のこと嫌いなの?」

娘はなぜか涙目です。

「そういう問題じゃないだろう」

心のどこかで恐れていたことが現実に起こっていました。

「お父さんの事、大好きだもん」

畳の上を尻餅で後ずさる私に娘が必死にすがりついてきます。

「お父さんもお前の事は大好きだけど、これは間違っているよ」

「なんで?」

「なんでって、お父さんはお前のお父さんだぞ」

「関係ないもん!」

娘は強引にキスしようとしてきました。

「いい加減にしなさい!」

私は咄嗟にそんな娘の頬を平手で叩いていました。

「なんでよ!!」

この時の娘の顔は今でも忘れられません。

まるで暴力男に捨てられそうな時の大人の女のように赤くなった頬を手で押さえて、睨みつける目にはいっぱいの涙が溢れ出していました。

「す、すまん・・・」

娘を初めて叩いてしまった事と、初めて娘に睨みつけられたことで、私は思わず謝っていました。

「お前をこういう風にしてしまったのは、たぶんお父さんのせいなんだろうな。お前が甘えてくるのが嬉しくて、ついついお父さんもそのままにしてきてしまった。どこかで、もっと早いうちに突き放すべきだったんだろうな・・・」

私が話す間、娘はずっと泣きながらじっと私を睨みつけていました。

「明日からは二階の自分の部屋で寝なさい。お風呂も一緒に入るのはやめにしよう」

私がそう言って娘を自分の部屋に連れていこうとした時でした。

「やだ!!やだ!!!」

娘は今までにないくらいに取り乱して私にしがみついて抵抗しました。

正直、なぜ娘がここまで私に執着しているのかは、未だに振り返っても全く解りません。

私は特別顔が良いわけでもないし、スポーツや勉強が得意というわけでもありません。

ごく普通のどこにでもいるサラリーマンです。

世の娘さん達が理想にするような父親像とは全く異なります。

とにかく娘が必死に暴れていて、男の力で強引に取り押さえると怪我をさせそうで、元々体罰の経験がない私は部屋から追い出すのを諦めて、とりあえず娘を落ち着かせることにしました。

随分迷いましたが、裸のままの娘にタオルケットを掛けて抱き締めて、幼い頃にしたように長い時間背中を擦ってやりました。

そのうち娘は泣き疲れて私の胸の中で寝てしまいました。

寝顔は泣き腫らしたようになっていて、私が叩いた跡が薄っすらと赤く腫れていました。

娘が愛しい事は変わりませんし、正直男としてここまで思ってくれているのは嬉しい気持ちもありました。

しかし、自分の娘に手を出すなんて事は私にはできません。

私はこの子の全てを見てきましたが、一度としてそんな気持ちを抱いたことが無いからです。

翌日、私が眠れないままソファーでコーヒーを飲んでいると娘が起きてきました。

どこかバツが悪そうに泣き腫らした顔で・・・。

そんな娘を見ていたら、ずっと昔、一度だけ強く叱った次の日もこんな感じで起きてきた娘を思い出しました。

あの時、私の方から娘を抱き上げて、頬にキスをしたことを思い出しました。

あの頃からずいぶん大きくなったけど、私の気持ちはあの頃のままです。

「おいで・・・」

私はそう言うと、あの日と同じように両手を広げて娘を呼びました。

娘は無言でそっとそばにきて、私に抱き締められると、「お父さん・・・ごめんなさい」と、あの日と同じ様に謝りました。

それからは、娘が私に必要以上にベタベタすることはなくなりました。

お風呂も一人で入っています。

布団にも潜り込んできません。

「やっとあの子も年相応になったのよ。だから言ったでしょ、あなたは心配しすぎだって。それに、いざこうなっちゃうと寂しいんじゃないの?」

何も知らない妻は私をからかいます。

そんな妻に「そうだね」と苦笑いで答えました。

今の私の毎日の楽しみは、唯一娘が以前と変わらずベッタリしてくるTVの前になりました。

もちろん、もう娘の手は股間には来ません。

手は繋いでますけどね。

あの日の事は娘と私の一生の秘密です。

「いつか、お父さんみたいな人と結婚する」

娘が冗談まじりに言いました。

「ばか、お父さんよりいい男と結婚して老後は楽させてくれ」と私が言うと、「それじゃあ私、一生結婚できないよ」と娘は笑いました。

終わり。

女の子はミミズにオシッコ掛けても大丈夫なのか?

子供の時から俺は女の子に囲まれて過ごしていた。

だから、女の子の割れ目は物心ついた時から、妹、従姉妹、近所の幼馴染のを見ていた。

まじまじと見たのは小4の時。

JSの妹と風呂に入っていた時に、風呂の洗い場の排水溝の前にしゃがんでオシッコをした時にワレメが開いて、中に小さな突起があるのを知った。

その時、女の子にも小さいながらオチンチンあるのだなと思った(クリと知ったのはかなり後)。

他の女の子のはどんなのだろうかと思った。

それからしばらくして年下のJSの従妹が泊りに来て、その夜に妹と一緒に風呂に入った時。

従妹が浴槽の縁に大股開きで腰を掛けた時に見えた。

妹のとは少し違う感じだったが突起はあった。

同級生の幼馴染の女の子のは、悲しいかなJSの時には風呂に入ることもなくて、印象は縦筋のワレメだけだった。

ワレメの中身は印象がなかった。

この年の夏休みのある日のこと、彼女(由美)と妹の3人で近くの川に釣りに出かけた。

着いて釣りをしたが釣れず、結局川遊びになって3人共ずぶ濡れに。

妹はと言うと服を脱いで全裸になった。

由美はTシャツが張り付いて膨らみかけの胸が透けていた。

ふと釣りに使っていたミミズを見て、「ミミズにオシッコを掛けるとオチンチンが腫れると言うが、オチンチンの無い女の子は大丈夫だろうか?」という事に。

妹「いいよ、オシッコしたいし」

妹はそう言うと、地面に置いたミミズの前にしゃがんだ。

ワレメは少し開いて小さな突起が見えた。

プシュ~シュゥゥ。

パイパンの割れ目から勢いよくオシッコが出てミミズに掛かった。

その姿を由美と二人で見て「わあ、凄い」と言った。

妹はし終わると川に行き、ワレメに水を掛けると由美に、「面白いから由美ちゃんもしなよ」と言った。

由美「でも恥ずかしいし」

妹「いいやん、前までしてたやん」

由美「じゃあするわ」

由美は、スカートを捲り上げ、白のパンツを下ろすとしゃがんだ。

由美のワレメが見えた。

妹のとは違い、突起は大きかった。

プシュ~シュルル、シャァァ。

勢いよくオシッコででミミズを押し流した。

妹「由美ちゃんの股のところにオチンチンみたいのがあるね」

由美「ちょっと、どこ見てるの、女の子ならあるよ」

オシッコをしながら由美が言った。

し終わると川の水でワレメを洗った。

妹のとは違い大きかった。

なんてエッチな遊びをしていたんだろうと思い出す度に、あのツルツルの割れ目から黄色いオシッコが飛び出る映像に興奮する。

病的にアナル好きな姉にケツ穴を舐めまくられて

俺の姉ちゃんは昔から、てか、ちっちゃい頃からケツの匂いを嗅いだりする癖はあったんだ。

最初はフザけてるか、イタズラの類だと思ってたんだ。

俺が問題視し始めたのは、姉ちゃんが中学に上がった頃だった。

両親が学校に呼ばれたんだ。

内容は、「クラスメイトの尻を追いかけまわす(比喩では無い)遊びが過剰で、困って担任に相談に来た生徒もいる」だそうだ。

当時は親も姉ちゃんの奇行は知ってたけど、家だけだと思ってたらしい。

学校でもそれをしていたと聞いて、少なからずショックを受けたようだ。

んで、家で姉ちゃんに『尻追い禁止令』を出して、そこから数ヶ月は問題が無かったが、ある日、姉ちゃんが俺の部屋にやって来てこう言った。

「お尻見せて」

当時小学生だった俺は一瞬ポカーンとなったが、「は!?」とびっくり。

姉ちゃんは申し訳なさそうな顔をして、部屋に入ってくる。

カチリ。

後ろ手に、ドアの鍵を閉められた。

その音にびくっと緊張する俺。

床に座った俺がビクビクしていると、姉ちゃんは俺の目の前に同じように座った。

そして、俺の目をまっすぐ見ながら、「お願い」と言った。

元々堂々とした態度の人間なんだが、こんなワケ分からん頼みをする時も堂々としてるのには恐れ入った。

俺は目の前で手を振りながら、「いやいやいやいや」と拒否の姿勢を見せたが、姉ちゃんの表情がだんだん曇っていった。

「ごめんね、変だよね?」

姉ちゃんはそう言って泣きそうな顔になった。

俺はしまったと思った。

「病気だよね?クラスの子にも言われちゃった。こんなお姉ちゃん気持ち悪いよね?」

姉ちゃんはそう言って、立ち上がりかけた。

俺はとっさに手を伸ばして、中腰の姉ちゃんの手を取った。

姉ちゃんはびっくりした表情だったが、俺自身も自分の行動にびっくりしていた。

「お、俺のだったら・・・いいよ」

俺は精一杯の勇気とセリフを絞り出した。

小学生にしてはよくやったと思う。

「ほんと?」

姉ちゃんは不安と嬉しさの入り混じったような表情をした。

俺は軽く頷くと、四つん這いになってケツを姉ちゃんに向けた。

「・・・ほ、ほら」

なんとなく気恥ずかしかったが、まあ昔はイタズラで嗅がれてたし、と無理やり自分を納得させた。

が、姉ちゃんがなかなか来ない。

どうした?と思っていると、申し訳なさそうな声が背中から聞こえてきた。

「生でも、いい?」

俺はまたフリーズ。

しかし、姉ちゃんの泣きそうな声を聞くと、どうしても拒否できない・・・。

俺は仕方なくズボンに手をかけた。

「み、見んなよ?」

どうしても脱ぐところを見られるのは恥ずかしかった。

姉ちゃんが後ろを向いてくれている間に俺はズボンを脱ぎ、ブリーフを脱ぎ、下半身はすっぽんぽんになった。

「い、いいよ」

俺の声は恥ずかしさで若干震えていた。

姉ちゃんがこちらを向く。

俺はちんちんを手で隠しながらもじもじした。

姉ちゃんも若干顔が赤かった。

「じゃ、じゃあ・・・嗅げよ」

俺はケツ丸出しで四つん這いになった。

もうどうにでもなれって気分だった。

が、姉ちゃんの滑らかな指が尻に振れた瞬間は、びくっと体が震えてしまった。

「◯◯ちゃんのお尻・・・すべすべだね」

姉ちゃんのどこか嬉しそうな声を聞いて、俺の耳はこれでもかと熱くなった。

姉ちゃんはしばらくの間、俺の尻を撫で回し続けた。

姉ちゃんの滑らかでひんやりとした指がくすぐったい。

俺は頭が真っ白になっていて、恥ずかしさで死にそうだった。

と、その手の動きがぴたりと止まった。

「・・・?」

あれ?と思っていると、ケツの穴のところに生温かい風を感じた。

「ふあっ!?」

俺は思わず情けない声をあげてしまった。

予想はついた。

姉ちゃんの鼻息だ。

スーハースーハーという音が見えない背後から聞こえてくる。

その音に合わせて俺の肛門を空気の流れが刺激する。

情けない話だが、俺は自分の穴がヒクヒクと反応してしまうのを感じていた。

「ふふ・・・」

姉ちゃんのかすかな含み笑いが聞こえた。

俺は恥ずかしさのピークを迎え、思わず大声をあげた。

「も、もういいだろっ!終わりだぞっ!」

俺は立ち上がろうとした。

が、姉ちゃんが足を押さえて来た。

これでは立ち上がれない。

俺は再び四つん這いの姿勢に戻ってしまった。

「な、何すん・・・」

ふわっ。

再び、俺の穴に息が当たった。

(ま、まだすんのかよ・・・)

俺は内心やれやれと思っていたが、この先も何とか我慢するつもりでいた。

が・・・。

「◯◯ちゃん・・・」

「ん?」

「ごめん、ね」

そう言うと、姉ちゃんは自分の唇を俺のアナルに押し付けて来た。

「ふおぁっ!!?」

ケツにキスされる新感覚。

姉ちゃんのプルプルの唇が、俺の一番敏感な箇所に密着する違和感と快感に、俺は情けない声をあげた。

「ねっ、姉ちゃん!やめてくれよ!」

流石の俺も思わず声をあげた。

しかし、まだ地獄は待っていた。

ぬろっ。

「ふあっ!?」

ケツ穴に何か、何かヒルのようなものが侵入してくる。

正体は分かっていた。

分かっていたが、今はその感覚と戦うので精一杯だった。

ぬろっ、ちゅぶ。

「お、あ、ねえちゃ、あっ」

「ん、ぷぁ・・・◯◯ちゃん・・・んっ」

ヌロォ・・・。

俺は四肢がガクガクと震え、今にも崩れ落ちそうだった。

理性と共に。

姉ちゃんの責めは執拗だった。

ヌラヌラとした姉ちゃんの舌が肛門を出入りするたびに、俺は情けない声をあげた。

ときどき姉ちゃんの舌先が、尖ったソレで俺の腸壁をツンツンと突いてくる。

俺は全身の感覚がケツ穴に集まったんじゃないかと錯覚してしまうほどだった。

「ねえ、ちゃんっ、ぁ・・・ひ」

息も絶え絶えの俺だったが・・・。

「!!?!」

「んぷぁ・・・◯◯ちゃん・・・ココ・・・もう、おっきいんだね・・・」

姉ちゃんが俺の肛門に向かって囁く。

ひくひくと反応してしまう。

が、それどころじゃなかった。

姉ちゃんの滑らかで白い指が、俺のちんこを優しく握っていた。

当時は訳が分からなかったが、すでにガチガチに勃起していた。

「姉ちゃんっ、そこ、そこダメ、だ・・・なんか、くすぐっ・・・ひ」

俺は涙目になりながら訴えた。

「はぁ・・・はぁ・・・◯◯ちゃん・・・可愛い」

最後は笑っているように聞こえた。

しかし俺はそれどころじゃない。

一番敏感な、精通しているかも危うい小学生のちんぽが、姉ちゃんの手の中でされるがままだった。

「う、あっ、ひ」

ぬらっちゅぶっ。

しかもアナルは入口から奥まで執拗に舌で舐め回され、時に姉ちゃんは肛門から思い切り息を吸い上げたりした。

俺の下半身は完全に支配され、姉ちゃんに味わい尽くされていた。

「っ!?ね、ひっ」

俺は急激に腰からちんこに掛けて何かが這いずるような感覚を覚えた。

今はそれは射精感だと分かるが、当時の俺は初めての感覚に恐怖さえ覚えた。

「ね、姉ちゃんっ!」

俺は心底情けない声を絞り出した。

姉ちゃんの指は止まらない。

姉ちゃんの舌は止まらない。

聞こえたのは・・・。

「いいよ・・・いっぱい出して」

優しい、本当に優しい声だった。

ぬるるぞるっ。

「ッ!!?」

仕上げとばかりに思い切り腸壁を舌でえぐられた。

と同時に・・・。

「うっ、ああ、ああああぁああ!!」

凄まじい射精感が腰からちんこへと駆け上り、どっぴゅ、ぶぴゅびゅーっビュルッ。

俺は射精に達した。

それから何回、絞られたのだろう。

俺は呆けた顔で、自分の部屋の天井を見上げていた。

部屋の床や、俺の腹は、精液まみれになっていた。

指一本動かせない疲労感。

ちんこだけが熱くジンジンとたぎっていた。

小学生の頃に従姉が風呂場でしてくれたエッチな遊び

小学生の頃、3歳年上の従姉が住んでる伯父の家が近所にあった。

我が家にも伯父の家にも風呂はあったが、50年ほど前は貰い湯が普通のことで、従姉と一緒に入浴することにも何の違和感もなかった。

小3のある日、いつものように彼女と一緒に入浴して、いつものように彼女は背中を洗ってくれた。

でも、その日に限ってスポンジではなく素手で・・・。

子供ながらに、スポンジの無機質な感触とは違う素肌の感触を感じながら・・・。

「どうしたの?・・・どうして今日は手なの?」

「手の方が気持ちいいでしょ?・・・イヤ?」

「うん!手の方が気持ちいいよ!」

いつもなら背中だけなのに、その日に限って背中から首筋、わき腹と洗われ続けた。

少しだけくすぐったかったけれど。

そのうち背中から回された彼女の手は私の胸からお腹へ・・・。

その頃には小6なりに成長した彼女のオッパイが私の背中に当たっている。

「私さぁ、寝てる時に解ったんだ。手で胸や腋の下を優しく触ると気持ちいいって・・・Rちゃんも気持ちいいでしょ?」

その頃には、小3の私のオチンチンは痛いほどに勃起していた。

本人がその現象の意味も理解していないのに・・・。

先端を少し覗かせただけで皮を被ったままのオチンチンが、小さいくせに一人前に反り返っている。

「Rちゃん・・・勃ったね。男の子はエッチな写真見たりすると勃つんだって。この前プールに行った時、中学生の人が言ってた。その人、私に『オチンチン擦ってくれ』って言って・・・。私、嫌だったけど我慢してやってあげたの・・・。『気持ちいい』って言って、トロンとしてた。その時からRちゃんにやってみたくて・・・、ずっと考えてたんだ・・・、今度お風呂に入った時にやってあげようって」

彼女は背中から抱き締めるようにして私に身体を擦りつけている。

知識も、もちろん経験も無いのに、(彼女の手でオチンチンを擦られたら気持ちいいだろうな)ということは容易に想像できた。

その結果がどうなるかは知らなかったけれど。

彼女に背中を向けたまま小さく頷くと、彼女の手がお腹から少しずつ下りてきた。

ほんの少し触れると大きく息を吐いて手を引っ込める・・・、そんなことを5~6度も繰り返しただろうか。

私は、どうせ触ってもらうなら、彼女の割れ目を見せてもらいながら触られたいと考えた。

「ねぇNちゃん、後ろからじゃなくて向かい合って触って」

「え?・・・だって・・・恥ずかしいヨ」

「Nちゃんだけ僕のを触ってるってずるいよ!Nちゃんのも見せてよ!」

彼女は、風呂用の椅子に腰掛けていた私の前に回り込んで、スノコの上に体育座りでしゃがんだ。

「・・・見える?」

「うん」

割れ目の頂点に少しだけ柔らかそうな・・・、今にして思えば、まだ陰毛とも呼べないようなものがあり、風呂場の薄暗い光なりにその奥が見える。

今度は戸惑うことなくオチンチンに手を伸ばす彼女・・・。

軽くキュッと握られただけで私の腰が引ける。

ニヤリと笑った彼女が優しく扱く。

気持ちがいいという感覚を通り過ごし、なんとかして欲しいという切迫感!

ゆっくり・・・ほんの数度扱いただけで、一瞬前の切迫感がものすごい充足感に変わる。

不随意の律動。

私は思わず目の前の彼女の肩に手をついた。

彼女は少し驚いたみたいだった。

「すっごく気持ちよかったでしょ?」

深い息をしながら頷くのが精一杯の私。

「中学生の子は白いのがピュッと出たけど、Rちゃんは何も出ないいんだね。きっともう少し大きくなれば出るようになるんだよ」

私が口もきけずにいると、彼女が言った。

「今度は私を・・・気持ちよくして・・・、私のを触って・・・」

私は静かに右手を伸ばした。

彼女の割れ目はヌルヌルしてた・・・。

おしっこかと思ったけど、自分も気持ちよくしてもらったんだからと考え、続ける。

彼女は肩を上げ下げして、トロンとした目で私を見る。

でも、向かい合わせの体勢なので思うように手が動かせない。

彼女ももどかしく思ったか、「Rちゃんの足を貸して」と言って、椅子に腰掛けた私の右太股に跨がる。

私の肩に両手を置いて、身体を前後にスライド・・・、ボート競技の動きのように。

私は彼女の背中に両手を回し支える。

太股の感覚や彼女の表情を見てオチンチンがまた勃つ。

ついさっき達したばかりなのに・・・。

彼女はそれを軽く握りながらボート漕ぎ。

小刻みに震えながら・・・、ほんの数分だったと思う。

上半身をピンと反らせる彼女。

私も当然再び到達。

長い間、静まり返った風呂場で抱き合った。

それから20年後・・・。

妻と付き合い始めた頃に、「あなたの初めてのエッチってどんな感じだったの?」と寝物語に問われてこの話をした。

その頃でも・・・、いや今でも・・・、その出来事は私を興奮させる。

話しているうちにすっかり勃起するペニス。

「今でも興奮するのね?」

そう言って私に跨がった妻の股間も、準備OKの状態だった。

いつも以上に早く達した妻に、「お前も感じてたんじゃない?」と笑って手を繋いだ。

緊張する場所でするのが好きな近親相姦姉弟

私達は仲がいいので、大学では『近親相姦姉弟』ってからかわれる。

からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは思ってないんだろうな。

『近親相姦姉弟』ってからかわれ始めた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。

初めて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。

いつまでも泣いていたら弟が、「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ」って抱き締めてきて、そのまま近親相姦しちゃったの。

私は処女だったし、弟も童貞だったから、初めてのセックスは大変だった。

やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。

でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。

私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったらもうラブラブなの。

近親相姦だってバレないように、人前ではイチャイチャしないようにしてるけどね。

この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装っていたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。

声を出しちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。

近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにって思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。

弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。

ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。

近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰にも言えないから、「男を紹介してあげる」って言われるのが、とっても困る。

別にいいって言っても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。

友達にしてみれば、元彼が「私が(ヤツを)まだ忘れられないから一人でいるんだ」とか吹いてるのが許せないらしくて。

元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは許してあげてもいいんだけど。

あんまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。

弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね」って脅されちゃった。

バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。

せめて、ローターにしてってお願いしたのに、聞いてもらえなかった。

喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほど格好良くないし、話も合わない。

友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。

適当に相槌を打っているうちに、映画を見に行くことになった。

暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。

ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。

男に握られた手を引っ込めると、バイブの動きはぴたりと止まる。

男が私の肩にアタマを乗せてくると、またバイブがくねり始めた。

(なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・)

私は慌てて、トイレに向かう。

立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。

女子トイレの入り口で、ふくれっ面の弟が立っている。

「もうひどいよ・・・」

「ひどいのは、そっちでしょ」

近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなくなった。

人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。

愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟の膝の上に乗せられる。

「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ」

耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、私は弟のちんぽを挿入して欲しくなってしまう。

私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから挿れられた。

「ほうっ」とため息ともあえぎ声ともつかない声が漏れてしまう。

おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。

「晴香~?居ないの?もうどこ行ったのかなあ」

弟は私の口を塞いで、後ろからずんずん突き上げる。

「うっ」とか、「ひっ」とか声が漏れちゃいそうで、私は唇を噛んだ。

ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。

「邪魔」

弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。

『紹介された男にセクハラされたから帰る』

わざわざこんなトイレでしなくても、お家でいくらでもセックスできるのに、私たち姉弟は近親相姦を緊張する所でするのが好きらしい。

弟は「はあはあ」と私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。

奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。

(ここ、トイレなのに・・・)

そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、私は必死であえぎ声をこらえた。

やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに響かせながら、私達は痺れるような絶頂を迎えた。

友達には呆れられたけど、しばらくは彼氏なんていらないかな。

弟の方がずっといいんだもん。

近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。

それは言っても仕方ないよね。

しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。

近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

姉ちゃんがくれた黒ビキニ

22歳の姉ちゃんのビキニ水着を着ちゃったりしてたバカな弟です。

俺、当時17歳の高2。

うちの姉ちゃんは、よく海水浴に行ってました。

なので、夏になると洗濯したビキニ水着が干してあった。

そのビキニが、エロいのなんの!

今年買った水着がかなり派手なやつ。

パンツが紐で縛るタイプ。

ブラは三角形のヤツでした。

(ついに姉ちゃん、こんな水着着だしたかぁ)

乾いていたので、自分の部屋に持って行って、じっくりと見てしまった。

紐で縛るってことはサイズ調節がしやすいんか?

ちょっと穿いてみっか!

悪戯心でやった。

別に変な気持ちではなく。

が、穿いてから。

姉ちゃんの水着って男でも穿けるじゃん!!

なんとなく穿けちゃった。

ブラも着けてみっか?

で、やってみた。

おもしれえ!ブラってこういうもんか。

それからというもの、家族がいない時に、こっそり姉の部屋から水着を借りて着てた。

以前買ったヤツね。

新しいやつはさすがにまずいだろ!って触らないことに決めてた。

洗濯は家族がいない時にこっそり洗って干して、乾いたらこっそり姉ちゃんのタンスに戻した。

でも、悪いことはバレる!!

絶対にバレるもんなんだよな!!

ある土曜日。

姉ちゃんの部屋に入ってタンスの引き出しを開けた。

勝手知ってる場所だからね。

今日はどれにするか・・・。

姉ちゃんのビキニ水着は13セットになってた。

じっくり選んだ。

(今日は黒のビキニにしよう!)

ビキニを掴んだ瞬間にガチャ!とドアが開いた。

姉ちゃんが立ってた!!

出かけたの確認したのに!!

(戻ってきた?なんで?)

俺がタンスの引き出しを開けて黒ビキニを掴んでるのを姉ちゃんは見た。

みるみる目玉が大きくなって、ただでさえパッチリのお目々が思いっきし見開かれた。

俺は完全にヘタレ状態。

情けねえ!!

普段とっても優しい姉ちゃんの顔が・・・般若に大変身!!

この時ぐらい姉ちゃんが怖かった時は後にも先にもないです!!

「サトシーーーッ!!!」

ものすごい声!!

むんずと俺の首っ玉掴むと姉ちゃんの部屋の真ん中まで引きずられた。

「サトシー!!何やってんの!!」

姉ちゃんの声は凄いドスが効いてた。

何も言えずに俺はブルブル震えてた。

完全に腰抜け状態のヘタレだ。

「何やってんの!!って言ってんだろ!!」

ちなみに姉ちゃんはヤンキーじゃないっす。

ごくごく普通の女性。

「ご、ごめんなさい!!」

「ごめんじゃない!!何やってのか言え!!」

般若のどなり声!

もう凄まじいのなんのって!!

「ごめんなさい!!!ごめんなさい!!」

「うるせー!!姉ちゃんの水着何に使うんだよ!!言いなさい!!」

姉ちゃんが叫びながらパーン!

俺のほっぺた引っ叩いた。

しかも手加減無し!!全力ビンタ!!

でも痛いよりも般若に引っ叩かれた怖さの方が勝った。

もう一度パーン!!

反対側からパーン!

おまけでもう1回パーン!!

最後にもうひとつおまけで腕がうなりをあげてパーン!!

引っ叩かれてる間、俺はへたったままで引っ叩かれてるのに痛みはなかった。

俺、鼻血出た。

タラタラと。

それ見てさすがに姉ちゃんも我に返ったみたいだった。

涙流して鼻血&鼻水と口からよだれ垂らしてる俺・・・どんな顔だったんだろ?

「サトシ・・・だ、大丈夫?」

さすがにやりすぎたと思ったのか、優しい声に戻ってた。

俺黙って、ただただ頷いてた。

(姉ちゃんが後で教えてくれた話だ。記憶がところどころ飛んでた)

「サトシ、なんで水着持ち出したの?何しようとしてたの?」

ブルブル俺震えながら、どうにかこうにか姉ちゃんに話した。

「ビキニ・・・着るのが面白くて・・・グシュ・・・1回遊びで・・・着たら・・・はまった・・・。グシュ・・・ジュル・・・ご、ごみんなさい・・・グジュ・・・ごみんなさい」

俺、涙と鼻水&鼻血(その時は鼻血が出てるなんて知らなかった)を必死に手で拭いてた。

顔面は涙、鼻水&鼻血で凄まじいことになってた。

いきなり姉ちゃんが笑い出した。

もう、おかしくてどうしようもないって笑い方だった。

それ見たら余計に泣けてきた。

「サトシ、あんたの顔!凄いことになってる。もう・・・ほらあ・・・泣かないの」

姉ちゃんがティッシュで顔を拭いてくれて、鼻にティッシュを丸めて詰めてくれた。

「サトシ、これは女性の水着。わかってるでしょ?男が着たら変態になるの」

うんうん頷いた。

ただ頷くしかできない。

「サトシ、もう2度とやったらだめだよ。ほらあ、顔を洗ってきて姉ちゃんのとこにおいで」

綺麗に顔洗って姉ちゃんの部屋に戻った。

「サトシ、いい?ビキニを着た女の子を好きになるならいいわよ。でも着てるビキニを着ちゃうなんて考えは捨てなさいよ。あらあら、顔腫れてきたのね」

「姉ちゃん、ごめんなさい。もうしないから」

「うん。いいわ。許してあげる。姉ちゃん、思い切り引っ叩いてごめんね。痛かったでしょ?」

「うわぁぁぁーーーーん!」

俺、大泣き。

17歳なのに姉ちゃんの前で大泣きした。

「わかった。わかった。もういいから。お父さんお母さんにも黙っててあげるからね」

姉ちゃんに抱きついて泣いた。

それから2年して俺は高校卒業して、東京の大学に進学。

とうてい通学できる距離じゃない。

飛行機使わないと無理。

俺は一人暮らしを始めた。

実家を出る時、母ちゃんと姉ちゃんは泣いて見送ってくれた。

「体に気を付けるのよ。辛かったら電話してきなよ」

一人暮らしを始めて、大学も一生懸命に行った。

仲間も出来た。

実家を出て2ヶ月半ぐらい経った時に実家から宅急便が来た。

(なんか小さい箱だな?あ、姉ちゃんからだ!!)

20cm四方の箱だった。

急いで開けた。

開けてぶったまげた。

なんとそこには姉ちゃんのビキニ水着が3着も入ってた。

俺が姉ちゃんに怒られた時の黒ビキニ。

白にピンクのハイビスカス柄のビキニ(パンツは紐パンだった)、真っ赤なビキニでラインストーンがちりばめられてるもの。

そして、手紙が入ってた。

『サトシへ。実家出て2ヶ月半経ったけど元気にしてるかな?サトシがいなくなって家の中は寂しくなっちゃったよ。4人が3人になるってやっぱり寂しいね。サトシはどう?ホームシックになってない?友達できたかな?もしかして彼女もできてたりして。姉ちゃんからのプレゼント。あんたの誕生日だもんね。どう、ビックリした?嬉しいかな?父ちゃん、母ちゃん、姉ちゃんいないけどさ、会いたくなったり寂しくなったら、これ見て姉ちゃん思い出しなね?姉ちゃんはいつでもサトシの味方だから。サトシが今度実家に帰ってくる時を楽しみにしてるよ。姉ちゃんはどんな時でもサトシの傍にいるって思ってね?めげるなよぉ~。頑張れよぉ~。姉ちゃんより。あ、追伸!水着見るのはいいけど、着るなよ?変態になるぞお!姉ちゃんまた引っ叩くぞぉ!!なんてね』

姉ちゃんの手紙見たら涙が出てきてしまった。

今も大切に手紙と水着は置いてある。

寂しい時はそれ見ながら姉ちゃんの励ましを貰っている感じになる。

エッチも何にもないけど、僕のちょっとアブノーマルな話です。

つまらない話でごめんなさい。

満員電車で密着したムチムチヒップの主は姉ちゃんだった

井の頭線上り渋谷行きは今日も通勤通学客でいっぱいだ。

「しょうがねえなぁ」

舌打ちしながらも、俺は先頭車両へ急ぐ。

混雑度合いが更に激しい1番前のドアに乗り込む。

これ以上乗れないよという状況で、俺の後ろに一人乗り込んできた。

(ちっ・・・)

悪態をつこうとしたが、背中越しに若い女性らしいことがわかり(まぁ、いっか)という気になる。

乗り込んで来た女性はドアの方を向いており、ちょうど俺とは背中合わせになったような感じだ。

次の駅で反対側のドアから乗車があり、さらにその女性と密着した形になってしまった。

俺のお尻に女性のお尻がぴったりとくっ付いている。

かなり薄手のスカートらしく、ヒップの肉の感触が伝わってくる。

(あぁ。なんかイイなぁ)

別に痴漢をしているわけじゃない。

ただ満員電車の中で隣り合わせてしまっただけだ。

(でもどんな人なんだろ?)

お尻の感触だけじゃなくて顔も見たくなってきた。

次の駅で少し客が流れたので俺は身体を反転してみた。

髪で顔が隠れていてハッキリとはわからないが、27~8歳といったところだろうか?

身体を反転させたところでさらに混んできたようだ。

女性のムチムチのヒップが俺の下半身とぴったりと密着してしまった。

(や、やばい・・・。勃ってきちまった)

現在三浪中、童貞の俺。

そんな俺にこの状況はヤバすぎた。

しかも今日は生地の薄い麻のズボンを穿いている。

ムクムクと俺のチンポが硬くなっていった。

(ちょっ、ちょっと・・・)

体勢を変えようとするがそれもままならまい。

とうとう勃起したチンポが女性のお尻にくっ付いてしまった。

(あぁ。何て気持ちいいんだろう)

そんな気分に浸っている場合じゃなかった。

もし痴漢と思われて通報されたら。

(と、とにかく何とかしなきゃ)

その時、女性の付けてる香水が俺の鼻腔を刺激した。

(あぁ、いい匂い・・・)

またも俺のチンポは硬くなっていく。

チンポの先っちょの方で何かがチロリと流れ出る感じがした。

(あれ、でもこの匂いって・・・?)

確か姉さんの部屋もこんな匂いしてたよな。

おんなじ香水なんだろうなぁ。

と思ってたら、女性がやや逃げるような形で身体をくねらせた。

もちろん満員状態なのでどうにもならないが、その時女性の顔がチラリと一瞬見えた。

(ねっ、姉さんっ!)

危うく声が出るところだった。

満員電車の中、俺はチンポを女性のムチムチのお尻に押し付けている・・・。

その女性がこともあろうに姉だったとは!

(ヤ、ヤバい。とにかくコイツを落ちつかさないと・・・)

俺は必死になって違うことを考えた。

いくらやってもわからない予備校の数学の授業のこととか。

昨日テレビで見た細木数子の顔とか。

なんとか俺の昂ぶりが収まりそうになったその時、姉のお尻に添えられていた俺のチンポが、ぎゅうぅっと姉のお尻に挟み込まれてしまった。

(あぁうぅーーっ)

普段から見慣れていると思っていた姉のヒップだが、この状況でチンポを咥え込まれてしまったらもうたまらない。

(ね、姉ちゃんっ、ヤバいよ。そ、そんなのっ)

恐らく姉は少しでも体勢をずらそうとして力を入れたに違いない。

まさかそれが弟のチンポを咥えこんでしまうとは思わずに。

(ね、姉ちゃん、これは不可抗力なんだよ。違うんだーっ)

電車の振動が心地よく俺の身体に響き、そしてチンポの先にもその振動は伝わっていた。

そして俺の射精感を高めていった。

(・・・っ。で、出ちゃうかも俺。電車の中で、ね、姉ちゃんにぃ。っうぅ・・・。くふぅ。ふぅむう・・・)

電車は神泉を過ぎ渋谷に近づいていた。

(もうこうなったら射精してやる。姉ちゃん。姉ちゃんが悪いんだぜ・・・俺のチンポをこんなにしちゃってよ)

電車が渋谷に到着する。

俺の我慢が限界にきていた。

(駄目っ。姉ちゃん。で、出るぅぅ)

俺は姉にもたれかかり、熱い息を姉のうなじに吹きかける。

ドアが開く。

他の客は降り始めた。

俺はまだ射精の途中だった。

姉にもたれかけながら思わず声に出してしまった。

「っ、ぅう姉ちゃんっ」

突然、姉が振り返る。

目を見開いて俺を見る。

「◯◯ッッッ!アンタだったの!!どうして?どうしてなのよっ!」

他の客が興味津々といった目で俺たちを見ているようだが、俺はただただ姉の身体にもたれかかるだけだった。
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