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家庭教師

家庭教師バイトの時にJK2年の教え子に手を出してしまいました

僕が大学院に通っていた24歳の時に16歳の高2の女子高生の家庭教師のアルバイトをしていましたが、その時に教え子からしつこく誘惑されたとはいえ一線を越えてしまったというエッチな話を白状します。

大学院でバイトを探しているときに教授の紹介で2年生の女子高生の家庭教師のアルバイトをすることになりました。いくら紹介とはいえ普通に考えれば性欲が有り余っている24歳の男が16歳の女の子と二人きりになるのはいやらしいことに発展しないほうがおかしいのです。
それでも僕は地味な文学部の院生で、教授からも無害と思われていたこともあって紹介されたのです。

教え子の名前は紗里、テニス部に所属する高2のよくいる活発な女の子で黒髪ショートカットでやせ型、よく日焼けした手足がすらっとしていて顔はすっきり爽やかな和風顔とでもいいましょうか、青春アニメや清涼飲料水のCMに出てきそうなタイプです。とにかくギャル系や不良系ではありません。それもあって紗里の両親も油断したのかもしれません。

最初のうちは多少警戒感があって紗里の部屋で授業をしていても紗里のお母さんが頻繁にお茶を持って来ながら様子を見に来たり、エアコンが効いているからリビングで授業するように促されたりしていましたが、3か月もすると紗里の部屋のドアを閉め切って完全二人きりで授業を進めるようになり、気分転換の雑談でもお互い打ち解けてきていました。

紗里は「先生大学って楽しい?」「彼女いるの~?」から始まって「ねえねえ?初体験いつした?」「どうだった?」という思春期の女子なら当然の質問をしてくるようになりました。
僕は実は経験人数がたった1人で中折れせずに最後までできた回数は片手で数えられる程度の未熟者でしたが、教え子の手前「大人になればいくらでもできるよ。」「大人になればわかるよ。」「それより勉強して大学に入らないと彼氏も作れないよ。」とはぐらかしていました。

しかし紗里の好奇心は留まるところを知りません。僕が変にセックス慣れしている風を装ってしまったのでなおさらです。
「女の人見るとやりたいっていつも思うの?」「例えば、私を見てやりたいって思う?」
「私がやりたいって言ったらしてくれる?」「エッチって気持ちいいんでしょ?」「初めてでも気持ちよくなれる?」「初めての時、彼女痛いって言ってた?」
と質問攻めにされて授業にならなくなる日もありました。

そしてそのころから紗里の僕に対する誘惑が始まりました。わざと制服のボタンを下まで開けて胸を見せつけて来たり、スカートを太ももぎりぎりまで捲れるように座ってテニスで日焼けしていない太ももの上部を見せつけてきたりするようになりました。
「先生、いま見てたでしょ?」「なにを?何も見てないよ。」というやり取りが僕たちのお約束状態になってしまいました。

そして、紗里の両親が留守の日の授業でついに僕の理性が飛びました。
いつものように授業に飽きてきて、制服の第2ボタンまでシャツのボタンを開いて首元にリボンだけ付いている状態の紗里が、椅子の上で体育座りのポーズをして上目遣いでこっちを見てきました。
「先生、今日うちの親いないよ。」と思わせぶりなことを言ってきます。
「紗里ちゃん、僕だって男だから…。」と僕は口に出してその後に(そういう態度は気を付けないといけないよ。)というお説教を言うつもりでした。
しかし僕はその逆で「紗里ちゃんを襲っちゃうかもしれないよ。」と口に出していました。

紗里は一瞬身構えたような表情になりましたが動きません。そして僕はついに紗里に覆いかぶさるようにしてキスをしてしまいました。
「ん~~、先生」と唇がふさがった状態で紗里が言います。そして続けました。「痛くなくしてね。」

正直僕は処女の紗里を完璧に扱えるか自信がありませんでしたが、ここまでやってしまった以上できるだけ丁寧に扱って紗里に満足してもらわないとと思いました。
乱暴にして紗里がショックを受けてそれを両親に話してしまったら、僕が襲ったことになるかもしれません。そうなれば終わりです。僕が生き延びる道は紗里の初体験を完璧に満足できるものにして、紗里が自分だけの秘密の思い出にしてくれることだけです。

紗里にキスをした後僕はゆっくりと紗里をベッドに移動させて寝かせました。そして、「脱がしてもいい?」と聞いたうえでシャツのボタンを外していきました。紗里はシャツの下の肌は当然日焼けしていなくて真っ白です。そしてピンクのブラジャーを身に着けていました。シンプルな小花柄のブラジャーで、おっぱいのサイズは小さいけれどまだまだ大きくなりそうな張りがあります。
表情を見るとやっぱり緊張して硬くなっています。
「大丈夫だよ。」と僕は根拠のない笑顔を作ってブラジャーの中に手を突っ込んで小ぶりなピンクの乳首をはじくように触りました。乳輪部分がほとんどない乳首だけがちょこんとある幼い印象のおっぱいでした。
「うん、きもちいい。」とか細い声で紗里が応じました。それに自信をつけて僕は紗里のブラジャーの後ろのホックを外した後上にずらして乳首を舐めました。

「下も触っていい?」といちいち確かめて、僕は紗里の紺色のハイソックスを履いたふくらはぎから上に手を滑らせました。太ももの下3分の1まではテニスでこんがりと日焼けしていてそこから上がグラデーションでだんだん白くなっていきます。太ももの一番上まで触りながらスカートをまくり上げていくと、紗里は脚をもぞもぞさせて震えるような呼吸をしているのがわかりました。
「先生、やさしくしてね。」と不安がっています。
僕は「大丈夫、大丈夫。」と言いながらまずはピンク色の紗里の下着のお尻のほうに手を突っ込んでお尻のほっぺたをさわりました。
紗里は仰向けに寝そべっているのでお尻を撫でて感じると腰が浮きます。浮かんだ腰の前側の股間部分がこっちにむかってひょこひょこ持ち上がり、股間部分の張り付き具合から湿り気を感じます。
紗里は警戒して股をきつく閉じていたのですが、お尻を優しくなでることでだんだんとリラックスして股が開き始めました。

僕は大人のアドバンテージを見せるためとあんまり焦らして恐怖感を与えてはいけないと思いその後の攻めをスピードアップしました。処女なので変に指を入れて手マンできないと思ったというのもあります。

「脱がすよ!」と宣言してずるりと一気に紗里のパンツを膝まで下ろしました。「やばいやばい!」と紗里は反射的に股間を押さえましたが僕は「大丈夫、大丈夫。」となだめてて手をどかさせました。処女おまんこ丸出しにさせられた紗里は手で顔を覆って「恥ずかしい。臭くない?」と照れましたが。僕は返事の代わりに紗里のパンツを足首まで下ろして片足を外し、しゃぶりつくようにクリを意識しておまんこを舐めました。
「ああん!きもちいい!」「初めて!」「きもちいい!」と紗里はこちらがうれしくなるくらい喜びの声を上げました。
刺激に慣れていない紗里は「あっああっあっ!」とちょっとクリを舐めただけで軽くいってしまいました。

スムーズに進んだことで安心した僕は出血に備えて自分のシャツを紗里のお尻の下に敷きティッシュも用意しました。
そして顔を覆って恥ずかしがりながら快感に浸っている紗里が警戒しないうちに、素早くペニスの先端を紗里の入口に添えました。1ミリずつ前進させるつもりで押していくと僕の唾液と紗里の愛液で結構濡れていたのでつるんと途中から滑りました。
かすかにちょっと引っ掛かった感じがあった気がしますが気が付くと奥まで入ってしまっていました。

「ごめん。痛かった?」「痛くない。痛くない。」「全部入ったよ。」「変な感じ、あんあん!」とあっさり紗里の処女を奪ったことになりました。
その後は慎重に前後に動かし、紗里は「あん、あん、あん!」と普通に快感に浸りました。僕は余裕をもってペニスを抜くとティッシュに射精しました。

紗里は目に涙を浮かべていましたが、射精直後の僕のペニスをまじまじと見ながら「こんなにおっきいの入ってたなんて、信じられない。でも痛くなかった。」と嬉しそうに言いました。紗里の処女膜は薄くて破れやすかったようで、念のため敷いた僕のシャツの汚れは精液か愛液のシミだけでした。

終わった後で僕は罪悪感から無言になってしまったのですが、紗里は「先生!大丈夫誰にも言わないから!」とポンと背中を叩いてきました。

結局その後誰にも知られることなく、紗里の授業を続けましたが、願望通り初体験したことで紗里からの強引なおねだりは無く紗里との身体の関係はそれっきりでその後僕の修士論文執筆に伴い紗里の家庭教師のアルバイトを終えました。

一緒にお風呂に入ってくれた家庭教師のお姉さん

僕の成績は、ほぼ学年でもトップでした。

家庭教師の先生には何でも質問できるし、テストで満点を取ると家庭教師の先生に遊びに連れて行ってもらえたりするので、一生懸命勉強しました。

僕の初体験の人は家庭教師のお姉さんでした。

中学2年生になったとき、前の先生が辞めたので交代で来た先生でした。

R先生と言います。

R先生はとてもやさしいし、とても丁寧に教えてくれました。

しかもとても綺麗でスタイルも良かったので、ほんとに理想の人でした。

初めて会った日から僕は恋に落ちていました。

僕は先生にいいところを見せたい一心で、一生懸命勉強しました。

先生に、「じゃあ、来週までにココまでやっておいてね」と言われると、僕はそれよりも先のページまで終わらせていました。

翌週それを先生が見て、「すごーい、よく頑張りました」と誉めてくれるのがとても嬉しかったのです。

そして5月になり中間テストの時期になりました。

僕が調子に乗って・・・。

「学校のテスト簡単だから、たぶん全教科90点以上取れると思います」

「えー、すごいじゃない、えらーい。もし全教科90点以上取れたらご褒美あげないとね」

「え?ほんとですか?何をくれるんですか?」

「うーん、考えとく」

その後、僕は一生懸命勉強して、約束通り全教科90点以上取りました。

そして、にこにこ顔で先生に報告しました。

誰よりもまず先生に報告したかったのです。

先生は「すごいねー、えらーい」と言い、僕が「先生ご褒美は?」と聞くと、「何がいいの?」と言うので僕は考えました。

頭の中はエッチなことでいっぱいです。

でも、エッチなことは恥ずかしくて言えないので、どうしようか迷っていました。

すると先生が、「じゃあ、来週ケーキ買ってきてあげる」と言いました。

僕は慌てて、「ケーキはおやつにあるからいらないよ」と言い、思い切って、「前の先生はホッペにチューしてくれました」と恐る恐る言いました。

先生はちょっと困ったようでしたが、「じゃ、先生もホッペにチューでいい?」と聞いてくれたので、「はい」と答えました。

先生は僕に近づいて、ホッペにチュってしてくれました。

先輩の柔らかくて弾力性のある胸が僕の腕に当たりました。

僕は真っ赤になりました。

先生も恥ずかしそうでした。

それから一週間後の授業では、「僕に母親がいないので、女の人に甘えたことがない」ということを先生に聞いてもらいました。

先生は僕に同情してくれたのか、「先生でよかったら、お母さん代わりになってあげるよ」と言ってくれました。

僕は、「先生ありがとう」と言いました。

「何かして欲しいことある?」

「一度でいいから、膝枕で耳掃除をして欲しい」

先生は「おいで」と優しく声を掛けてくれました。

先生は膝上のミニスカートだったので、生足の上に頭を置けるのかと感動しました。

中学生の僕には刺激的すぎます。

僕は柔らかい先生の太ももの上に頭を乗せました。

先生は優しく髪の毛を撫でてくれて、耳の穴を覗き込みました。

そして、「ちゃんと掃除してる?」と優しく聞きました。

僕が「あんまりしていません」と言うと、「じゃあ、綺麗にしてあげるからね~」と耳掃除を始めてくれました。

5分くらい掃除をしてくれました。

とても気持ちよかったです。

そして反対も同じように綺麗にしてくれました。

耳掃除が終わると、「気持ちよかった?」と聞くので、「は、はい」と答えると、「よかった、じゃあ、これ~毎週してあげるからね」と言ってくれました。

それからどんどん心の距離が近くなっていきました。

それから2週間後くらいのことです。

耳掃除をしてもらいながら僕は、「来週、林間学校なんです。でも行きたくないんです」と告白しました。

「え、どうして、きっと、楽しいよ~」

「お風呂が嫌なんです」

「え、まあ、年頃だしね。恥ずかしいよね」

「違うんです。・・・まだ、生えてないんです。全然」

「え・・・、そうなの、大丈夫だよ」

「みんな生えてるのかな~」

「ま、人それぞれだから」

「先生は生えてますか?」

「え・・・、あたし・・・?先生は大人だからね~」

「見せてくださいよ」

「え、ダメ、ダメよ、人に見せるものじゃないのよ」

「・・・いつ頃から生えてきました。?」

「え?・・・たぶん、同じく中学生の頃かな~」

「クラスの女子もみんな生えるのかな~」

「そんなことばかり考えないの」

優しく怒られました。

「でも、お母さんがいなかったから、女の人はどうな感じで毛が生えているのか見たことないんです」

「・・・そう」

「はい・・・」

先生は少し同情してくれました。

僕の家は僕とお父さんだけで、お父さんは忙しくてあまり家に帰ってこないので、いつも僕一人でした。

先生は僕のことを本当によくしてくれました。

先生は、「じゃあ、今度お風呂で背中流してあげる。その時、ちょっとだけ見せてあげるよ」と言ってくれました。

「僕は本当ですか?約束ですよ」と言いました。

先生は冗談のつもりだったのでしょうが、僕は真に受けていました。

その翌週は林間学校でした。

みんな毛が生えていたのに僕には全然生えていなかったので、恥ずかしくて前をずっと隠していました。

でも強引に見られて笑われました。

その翌週、梅雨の真っ只中でした。

先生はびしょ濡れでやってきました。

「ごめん、急に雨が降ってきてびしょびしょ。タオル貸してもらえる?」

僕がバスルームに行ってバスタオルを取ってきて渡しました。

先生はバスタオルで全身を拭きながら僕の部屋に入ってきました。

そして宿題のチェックをし始めました。

しかし、ずっとくしゃみをしていて、全然進みません。

「先生寒いの?」と聞くと、「大丈夫よ、ごめんね」と言いました。

僕が、「先生、風邪ひくからシャワー浴びた方がいいんじゃないですか?」と言うと、「ううん、ほんと、大丈夫だから」と言いながら、またくしゃみをしました。

「先生、ほんとにシャワー浴びた方がいいって、絶対風邪引くよ」

そう言うと先生は無言になりました。

迷っているようです。

「くしゃみばっかりしてると、授業も進まないし、可哀想でやる気にならないから、お願いだからシャワー浴びてください。先生に風邪を引いてもらいたくないんです」

先生は、「うん。わかった。ありがとう。ごめんね、じゃあ、借りちゃおっかな・・・」と言い、決心してくれました。

僕は先生をバスルームに案内しました。

そしてバスタオルを何枚か渡し、「後で背中流してくださいね」としっかり一言付け加えて、バスルームを出ました。

しばらくすると、シャワーの音が聞こえたので僕はバスルームに入りました。

僕の家はバスルームに洗面台と洗濯機があり、シャワールームは磨りガラスの向こうです。

透明なガラスに先生の裸が薄っすらと映っていました。

僕は興奮しましたが、とても緊張しました。

このドアの向こうには裸の先生がいるんだ思うとドキドキでした。

僕は気を取り直して、先生の服を一枚一枚乾燥機の中に入れました。

びしょびしょなので乾かさないといけないと思ったからです。

上着とスカートを乾燥機に入れると、白いブラジャーとパンティー、靴下が残っていました。

僕はとても興奮しました。

さっきまで先生が着けていた下着です。

思わず匂いを嗅いでみたくなったのですが、思い留まって、乾燥機に投げ入れ、スイッチを入れました。

そしてシャワールームの戸を叩いて、「先生?」と声を掛けました。

でもシャワーの音にかき消されて聞こえないようでした。

僕は思い切ってドアを開けました。

すると「きゃあ」と先生が言って、体を隠すように小さくなりました。

先生の裸が丸見えでした。

乳首や毛の部分は見えませんでしたが、横向きだったので、おっぱいの膨らみが丸々見えました。

先生は、「だめ、入ってきちゃダメ」と言い、僕が、「あの服、乾燥機に入れましたよ」と言うと・・・。

「うん、わかった、わかったから、先生今裸だから」

「後で背中流してくれるんですよね?」

「後でね。後で呼ぶから、ちょっと待ってて」

仕方なく戸を閉めてあげました。

僕は服を脱いで、磨りガラス越しに先生の動きを見ていました。

先生はしばらくすると、立ち上がって、全身にシャワーをし、お湯を止めて体を拭き始めました。

そしてあらかた拭き終わると、別のバスタオルを体に巻きました。

そして、「おいで~」と僕を呼びました。

僕は服を脱いで、タオルでちんちんを隠して、シャワールームに入りました。

先生が、「さあ、どうぞ、ここに座って」と言って椅子を置いてくれました。

僕はその上に座りました。

「じゃあ背中流すよ」

シャワーの湯加減を見て背中にシャワーをかけてくれました。

さらに石鹸を両手につけて、背中を洗ってくれました。

背中が終わると両手に泡をつけてくれました。

「勉強ばっかりしてないで、もっと運動しなきゃダメだよ。先生と同じくらい腕が細いじゃないの」と怒られました。

次に、「じゃ、こっち向いて」と言うので体を動かしました。

先生は僕の胸を洗い始めてくれました。

そして脇の下も丁寧に洗ってくれて、お腹の辺りに来ました。

「じゃ、立ってくれる?」と言うので、僕は腰を上げ立ちました。

もちろんちんちんはタオルで隠したまま。

先生はお腹を洗ってくれると、後ろを向かせ、お尻を洗ってくれました。

お尻から後ろの足のつま先まで洗ってくれえて、再び前を向かせました。

前のつま先から、ひざ、太ももに戻ってきました。

残るはちんちんだけです。

「あとは、ここだけだよ。先生が綺麗に洗ってあげるから、恥ずかしくないから、手をどけてみようね」

僕は恥ずかしかったけど、両手をちんちんの前から外しました。

「きゃー、出ましたね~、ここも綺麗にしましょうね」

僕の勃起したちんちんを両手で優しく洗ってくれました。

そして袋を洗いながら、「ほんとに生えてないんだね~」と言いました。

「先生の見せてもらえないですか?」

「えー、・・・さっき見たでしょ」

「見えませんでした。全然見えてないですよ」

でも僕は先生にちんちんを洗ってもらっているだけで幸せだったので、それ以上言いませんでした。

先生が「はい終わりー」と言い、シャワーで泡を全部流してくれました。

すると今度は先生は別のバスタオルを取り、僕の体を拭いてくれました。

つま先からちんちんの先まで綺麗に拭いてくれました。

先生は「ハイ一丁上がり」と僕のお尻を叩きました。

僕はいつ先生を襲ってしまうかわからないほど興奮していました。

僕と先生は一緒にシャワールームから出ました。

先生はすぐに自分の服が乾燥機の中に入っているのに気付きました。

僕が、「あと10分くらいで終わるので、部屋で待っててください」と言いました。

先生はしぶしぶバスタオルのまま部屋に戻りました。

僕はTシャツにトランクスの姿で部屋に戻りました。

部屋に戻ると先生はベッドの上に座っていました。

「先生、ありがとうございました」

「気持ちよかった?こっちこそありがとう。シャワー貸してもらって、・・・先生ね、高校生のころ、近所の小学生の子と毎日一緒にお風呂に入れてたことがあるの。その子はすごく可哀想な子だったの。その子もお母さんがいなくて、お父さんに毎日のように暴力を受けてたみたい。うちのお父さんが見かねて、うちで預かることにしたの。でも、大きな男の人を見ると震えだして、すぐ泣いちゃうの。だから、ずっと私が世話をしてあげてたの。素直で可愛い子だったんだけど、その後施設に連れて行かれたの。最初は私も怖がっていたんだけど、一緒にお風呂に入ったりしてるとすごくなついてね、はじめに一緒にお風呂に入ったとき、傷だらけで痛々しかったの。傷に石鹸がつかないように気をつけて体を洗ってあげてたの。そしたらその子、私の胸を触ってきたの。驚いて、すぐにその子の手を離したの、そしたらまたびくびくし始めちゃって。男の子ってお母さんに甘えたいんだろうね。私もそれに気付いて、その子におっぱい触らせてあげたの。そしたらすごく落ち着いてきちゃって。それからは毎日、私のおっぱい触ったり、抱きついてきたりして、ほんと可愛かったわ」

僕はちょっと悲しくなりました。

その子が僕に似ているので、自分のことのように感じました。

そして我慢できなくなり、涙を出してしまいました。

「どうしたの?大丈夫?」と先生。

僕は涙が止まらなくなりました。

先生が「よしよし」と言って、僕の頭をおっぱいのところに持ってきました。

僕は先生の胸に顔を埋めて泣きました。

とても安らぎました。

しばらくすると落ち着いてきました。

先生は「よしよし」と優しく僕を包んでくれています。

僕は先生のバスタオルをずらして、おっぱい丸出しにしました。

先生の綺麗なお乳が目の前に丸出しになりました。

大きくはないけど、張りがあって、染みひとつない綺麗なおっぱいでした。

僕は乳首を口に含みました。

とても柔らかくて、美味しかったです。

僕は夢中になって先生のおっぱいを揉みました。

柔らかくて、プヨプヨしていてとても神秘的でした。

先生がエッチな声を出し始めました。

「あ、ああん」

僕は先生のバスタオルを剥ぎました。

股のところに毛が生えていました。

「こんな風に生えてるんですね?」と聞きながら、毛を触ったり、引っ張ったりしました。

先生は「そうよ、あ、引っ張らないで」と優しく言いました。

僕は服を脱いで、ズボンも脱ぎました。

「先生、どうしたらいいですか?なんかもう我慢できなくなりました」

先生は、「興奮しちゃったの?」と言いながら僕のちんちんを握って、シコシコ動かしてくれました。

僕は先生がシコシコしやすいようにベッドの上に横たわりました。

先生は僕の隣に座ってシコシコを続けてくれました。

僕の手は自然に先生のおっぱいを掴んでいました。

先生のおっぱいをモミモミしながらシコシコされていると、すぐにイキそうになりました。

僕は我慢できなくなり、「先生、入れさせてください」とお願いすると、「ごめん、先生もまだお嫁に行く前だから・・・、ごめんね」と断られました。

そのすぐ後、僕は発射してしまいました。

先生が、「いっぱい出たねー」と言ってティッシュで拭いてくれました。

僕は先生の体を抱き締めて、強引にベッドに寝かせました。

先生の口を奪おうとすると、「だーめ」と、また断られてしまいました。

僕は先生の体をきつく抱き寄せました。

おっぱいの感触は気持ちいいのですが、毛がちくちくして痒かったです。

僕はもう一度キスをしようと顔を向けました。

そして強引に口を重ねました。

舌は入れませんでしたが、何度も口を重ね合いました。

そして僕は眠ってしまいました。

気付くと、僕は一人でした。

先生は帰ってしまったようです。

翌週、先生の来る予定の日になりました。

僕は遊びでおっぱいを触ったり、キスをしたりしてやろうと思っていました。

しかし、「風邪で休み」との連絡が家庭教師派遣の事務所から来ました。

嫌な予感がしました。

次の予定の日も、風邪ということでした。

そしてその後、事務所から電話があり、「先生は長期で体調を崩し、このお仕事を辞めるという事になったので別の人を紹介します」と連絡がありました。

それから一ヶ月くらいしてから、先生から以下のような手紙が届きました。

手紙を読んでからは心にぽっかり穴が開いてしまったようでした。

『DEARしんじ君。

突然のお手紙ごめんなさい。

そして突然辞めちゃってごめんなさい。

しんじ君は私がいない方が勉強がはかどると思います。

もっともっと勉強して、立派な人間になってください。

しんじ君は真面目だし、かっこいいし、頭もいいので、将来はきっといい男になってると思います。

もしかしたら今後、もう2度と逢うことはないのかもしれません。

でもきっとあなたは数年後、きっとこの日本のどこかで活躍してると思います。

そんなしんじ君の姿が目に浮かぶようです。

私は家庭教師のお仕事を辞めます。

私には向いてないようです。

でも、絶対に自分を責めないでください。

私が自分で決めたことで、しんじ君のせいではありません。

お馬鹿な私にはこれ以上の方法が見つかりませんでした。

サヨナラも言えないままでしたので、感謝の気持ちをこめて「今までありがとうございました」とお礼をさせていただきます。

私はいつまでも、しんじ君が素敵な夢に向かって頑張っていけるよう心からお祈りいたします』

今カレに電話させながら元カノに中出し

20歳の頃、出会い系で知り合った19歳の短大生と付き合ってた。

俺は遊びのつもりだが向こうは本気だった。

それを利用して剃毛やアナルセックス、夜中に呼び出してフェラだけさせる、友達にエッチ行為を見せつける、露出プレイなどなど、普通の19歳では経験しないようなセックスを教え込んでた。

彼女も今考えたら根っからのドMで、19歳の割には感度がよく、貪欲に体を求めてきてた。

恐らく、「やれっ!」と言われたら逆らえないタイプ。

見た目は少しロリ入ってて、背は低めで、おっぱいは小さめだった。

まあその彼女と3ヶ月か半年くらいかな、性欲解消目的でありとあらゆるプレイをさせてもらった。

その後、飽きたんで別れた鬼畜な俺。

約一年後。

ヤレる女をリサーチしてた時、ふと元カノを思い浮かんだ。

まだアドレスがあったんで、『元気?』とメールした。

返事は、『元気だよ、久しぶり』。

それから他愛もないメールをして、後日食事に誘うことにした。

あの時のことを謝りたい、復縁希望・・・みたいな匂いを漂わせてた。

その日は夕方から会った。

見た目は変わってなくて態度も変わってなかった。

んでパスタを食べに行き、色々話してると彼氏がいるとのこと。

自分の家庭教師らしい。

そういえば家は両親が先生だったんだよな。

俺も「良かったな、幸せになれよ」って返して、その時は全然エッチとかする気じゃなかったんだ。

普通に飯食べて車に乗せた。

送るまではなんともなかったが、少し下ネタになった。

この辺りがコイツ頭ユルくて、無防備だなぁと思うんだよな。

内容は、エッチは自分の部屋で勉強中にしてて、彼氏はあんまり経験がないとのこと。

そんな話を聞いてたらじわじわと俺のS魂に火がついて、「最後にヤラせて?」と言ってみた。

もちろん返事はNO。

「彼氏がいるから」と頑なに拒む。

だけど俺は、「お前の事を忘れたい、だからお願い、最後に一度だけで・・・」と頼む。

ユルい女だから結局こちらの交渉に乗せられて、乳首舐め→手コキまで進んだ。

「ここまでしたんだから口で抜いてよ」と言うと、「それは・・・」と言葉に詰まる。

押しに弱い元カノw

結局、後部座席に移り、咥えてくれた。

テクはまだまだって感じだったけど、今彼にこういうのしてると思ったらムラムラしてきた。

だから、「入れさせてよ。最後だから」と言ってみたら、「それはダメ!」と言う。

でも、そう言われると分かってた俺は元カノの携帯を取って、「え~、じゃあ彼氏に今してること電話してみようか?」と言ってみた。

「お願い・・・やめて・・・」と、この時点で半泣き状態。

構わず今彼との過去のメールを読み上げた。

読み上げながら、「◯◯すごく好かれてるなぁwそれなのに元カレとはいえ、今、俺のチンポしゃぶってるしw彼氏が可哀想」と責める。

ますます燃えてきた俺は本気で入れたくなったんで、携帯を元カノに見せて彼氏の番号を出して、「掛けていい?」と耳元で囁いだ。

たぶんニッコリ微笑んでたと思う。

ここまでして拒否るようなら、マジで掛けるつもりだった。

「じゃあいいよな?最後にやらせて?」

再度言う俺。

「それは・・・」

元カノの気持ちが揺らいできた。

やっぱ昔愛されてたのもあったのかもしれんが、決断しない女の前で電話を繋ぐ音を出した。

「やめて!」

携帯を取ろうとしたが、既に切った後。

「ならいいよな?パンツ脱いで四つん這いになりなよ」と命令した。

元カノは涙を流しながら従順に従ったので、「よしよし、いい娘いい娘w」と頭を撫で撫でする。

元カノはパンティを脱ぎ、お尻を高く突き上げ下半身は何も着けてない状態。

単に抜きたかった俺は、すぐさま秘部にチンポを宛てがい何度も擦りつける。

「今から入れるけど、付き合ってた時みたいにお願いしてよ」

「うっ・・・うっ・・・お願い・・・しま・・・す、入れて・・・ください・・・」

「誰のをどこに入れるんだ?ああん?」

「俺くんのを・・・私の・・・私の・・・マ・・・」

涙声で言葉が詰まる。

「早く言わないと今の状態のまま掛けるよ?」

「私の・・・マンコに入れてください・・・」

言い終わる直前にバックの体勢のまま奥まで入れた。

そして突き上げる!

(てか濡れてるしwやっぱドMだわコイツ)

俺は今カレの話をしながら突きまくった。

「彼氏に電話しようかな~」とか「浮気しちゃって感じてるの?変態w」と煽る。

後半は軽く喘ぎ声も出ていた。

イキそうになったんで携帯を片手にメール作成。

相手は今カレで、『ゴチソウサマw今バックで突いてます。元カレより』と入力した。

そして、「あ~イキそう、中に出していい?」と聞くと、「それは絶対ダメ!」と言う。

「仕方ねえな」と腰の動きを速くした。

元カノは声を押し殺してる。

「ったく、彼氏がいるのに他の男と寝やがって、可哀想に・・・。これだと俺と付き合ってた時もわかんねえな、オイ?」

更に責めた。

「うっ・・・うっ・・・」

押し殺してるのか泣いてるのか分からない。

「これで完璧に最後だし、楽しませてもらってありがとう。今カレと仲良くやんなよwwしっかし、今カレも今のお前の姿見たらどう思うかねw昔、俺としたプレイとか言ってないんだろ?言っていい?」

「やめて・・・早く出して・・・」

「最後に俺が『イキそうだ』って言うから、言ったらお前から腰を振れよ?いいな!」

「はい・・・」

「自分で動いて、『今カレ君ごめんなさい』って何度も言えよ?俺がイイって言うまでな。返事は?」

「はい・・・」

元カノもようやく終わると思って安心したんだろうねw

俺は一つの賭けをしたかっただけ。

腰をパンパン打ちつけながら電話を掛けた。

コール音が鳴り、そのまま携帯を、叫び続ける女の背中にそっと向けた。

そして、「イキそうだ」と、元カノにもっと腰を振るように催促。

激しく元カノが腰を打ち付ける中、バレないように必死に声を殺して中に出した。

そのまま通話を切り、送信メールは削除して、電源はOFFにした。

そして、「おい!イケねえよ!」と罵り、本当は中に出したけど、ぶつぶつ言いながら帰り支度をさせて家の前に送った。

最後に、「ごめん、でもお前がやっぱり好きだったから・・・悔しくて。彼氏と幸せにな」と別れた。

元カノはなんだか復縁したそうだったが、これでバイバイw

どうなったかは知らん。

が、後日談がある。

それから約半年後、新しい彼女ができた俺はネカフェに彼女といた。

その帰り際、元カノと彼氏がいたw

俺たちの支払いの後だった。

俺も元カノも気付いたがお互い知らないフリ。

元カノはドギマギしてたが、男は真面目そうな冴えない奴だったのは覚えている。

それから最近まで新しい彼女と6年半続いてたけど、最後は他の奴にやらせて、寝取らせプレイで破局した。

夏休みの教室で23歳の美人英語教師に中出し

あれは、俺が高2の夏休み。

俺と友達4人は1学期の期末テストで赤点を取りまくり、夏休みの最初の1週間はすべて補習授業に明け暮れていた。

そんな補習の最後の日に、当時23歳の英語の女の先生が担当になった。

その先生は顔は矢田亜希子風で、スタイルもよく結構可愛かったが、性格がめちゃめちゃキツく、俺が一番苦手としていた先生の一人だった。

最初の2時間くらいは、まじめに補習を受けていたが、休み時間が終わって俺がトイレを済まし教室に帰ると、先生1人だけ教卓の椅子にポツンと座っていた。

俺は、その時(あぁ~その他バカ4人帰りやがった。しかも俺一人置いて)と思い、かなり憂鬱だった。

さすがに、その場でUターンして帰ることも出来ず、自分が座っていた席につき、しばらくの沈黙の後、クスンという泣き声が俺の耳に入ってきた。

(何で?!)と思い顔を上げると、先生が教卓の上で泣いていた。

俺は意味が解らず、「えぇ~~!?」とか「どないしてーん!?」とおどけながら先生に声を掛けると、先生は鼻をすすりながら、「遠藤君(俺)まで帰って来なかったらどうしようって思ってたところに帰って来てくれて、ホッとしたら泣いちゃった」との事。

その笑顔交じりの泣き顔に、俺はズッキューンと来てしまった。

俺は先生に、『皆はどこにいるの!』と問い詰められるのを覚悟してたから、先生の意外な言葉に、一番苦手な先生から、女子大卒業したての可愛い女の子に変わってしまった。

前々から、顔はタイプだったものの、性格がキツかったのであまりその先生と話したことが無かった。

しかし、気持ちの中で可愛いと思ってしまった以上、なんとか先生を励まさなければという俺の勝手な正義感が働き、「帰るわけねーじゃん!他のやつらは知んねーけど、俺、先生の授業とか教え方とか、結構好きだよ」と今まで思ってもいないことを口走り、何とか泣き止んで欲しいと思い、先生の目を見ながら、出来るだけやさしい口調で言ってみた。

すると先生は涙を浮かべながら、「ありがと。でも遠藤君は絶対先生の事、嫌いなんだろうなって思ってたよ」と、俺の心の中を知っていたような口ぶり。

俺は焦って、「んな事ねーよ。先生結構可愛いし、他のクラスの奴で先生に憧れてる奴も結構いるよ」と返した。

実際、顔は可愛かったので俺の友達は、「あ~安達(先生)とやりてぇ!」などとほざいてる奴はいっぱいいた。

そんなやり取りをして補習が再開した。

俺一人しかいなかったので、先生は俺の隣の席に座って勉強を教えてくれた。

なんとなく距離が近いなぁと感じたが、その時は、(まぁ意外な一面見ちゃったし、良い匂いするし)と、ちょっと得した気分だった。

そして、あと1時間すれば補習も終わりという時に、俺は、明らかに2人の距離が近いことに気付いた。

先生は時間を掛けながら少しずつ俺に近づいていた。

終いには、俺に寄り添うような形になっていて、少し肘を動かせば先生の胸に肘が当たる距離にいた。

当時俺は童貞ではなかったが、(先生と生徒がこんなに寄り添っちゃっていいのでしょうか!)と、なぜか真面目ぶりながらも、2人のイケナイ距離にちょっと期待していた。

すると先生は・・・。

「あのね、先生、前から思ってた事やってみていい?」

思いっきり期待してしまう発言。

俺が、「何、何?」と聞き返すと先生は恥ずかしそうに、「髪の毛触っていい?」と聞いてきた。

当時俺はロン毛で、髪が肩に着きそうなくらい長く、少し脱色をしていたがキューティクル満タンで、よく女の子たちにも、「遠藤君、髪触らせてぇ」とか「遠藤君の髪、綺麗でいいよねぇー!」などと言われた事もあった。

(先生もそんな事したいんだぁ)

そう思いながらも、「いいよ」と返事をし、触りやすいように先生の方に向き直した。

触られてる最中は、やられ慣れてるせいか何も感じなかったが、触っている先生の表情が、口を半開きにしながら触っているもんだから、ものすごくイヤラシイ表情に思えてきて、その顔を見た俺のモッコリ馬鹿一代は、その名の通り急成長を遂げていた。

先生の顔があまりにイヤラシかったので、俺は我慢できずに、「はいっ!おしまい!」と先生との距離を遠ざけた。

すると先生は、「やだぁ!もっと!!」と、あの性格キツキツ女からは想像できないくらい甘えたような口調でそばによって来た。

これ以上続けたら完全に急成長を遂げたあいつは我慢できなくなると思い、俺はイジワルく先生に、「じゃぁ、俺も先生のどこか触っていい?」と聞いてみた。

すると意外にも、「変なとこ以外だったらいいよ」と、少し困った様子で言った。

(いいのかよっ!!)

心の中で先生に突っ込みを入れつつ、これは、俺の年上女との初キスのチャンスではと思い、まだ俺の髪を触っている先生の空いている左手を握り、俺の右手は先生の腰を引き寄せ、先生の目をジッと見た。

すると俺の熱い眼差しに気付いた先生は、「えっ!」と小さな声で言ったが、だんだんと顔を近づけてく俺を理解したのか、そのままキスを受け入れた。

ずいぶん長い事ディープをして、ようやく離れたと思ったら、意外にも先生の方から、またキスをしてきた。

さすがに俺の馬鹿一代も我慢の限界が来たらしく、カチンコチンになっていて、その硬いチンコに先生の膝が当たった。

(気付かれたら相当恥ずかしいな)と思いながらもキスを続け、(よかった、気付いてねーな)と思った瞬間、先生の今まで俺の髪を触っていた手がいつの間にか、完全体になっているチンコを優しく撫でてきた。

俺はびっくりしてキスを途中でやめてしまった。

すると先生は、「離れちゃダメでしょう!」と少し怒りながらも抱きついてきた。

キス止まりだと思っていた俺は、抱きついてきた先生の耳元で、「でも先生、俺、我慢できなくなるよ・・・」と小声で言った。

先生は俺のYシャツのボタンを1つずつ外してきた。

ボタンを外している最中も先生はキスをしてきて、俺は先生のなすがままになっていた。

(学校の教室で真っ裸はまずいでしょう!!!)

すでに先生はズボンのベルトを外し、トランクス越しに俺のチンコを丁寧に撫でてくれた。

ここまで来たらやるっきゃねーと俺は覚悟を決め、キスをしながらナデナデしてる先生の胸を触ってみた。

するとどうでしょう!!!

今までは、「安達って顔はいいけど、胸なくねぇー!?」と友達と話してたくらい小さいはずの先生のオッパイは、思いのほか弾力があった。

生で触ろうとブラジャー越しに触ってみると、先生のオッパイは窮屈そうにブラジャーに締め付けられていた。

オッパイの星から来た俺にとってはこんなに嬉しいことは無い。

そう思うくらい先生の胸は大きかった。

メチャメチャ気になった俺は、先生の胸を生で触りながら、「先生って何カップ?」と、ちょっと照れながら聞いてみた。

すると、「えーっと・・・Dカップだよ」と嬉しい回答。

「先生って結構着痩せするんだね。胸小さいのかと思ってた」とアホ回答の俺。

「違うんだ、最初に赴任した時に、ある男子生徒に、『先生、胸大きいね!ちょっと触らせて』って言われて、いきなり胸触られたんだよね。それから気にして、わざと小さめのブラしてたんだ」との事。

また、後から先生に聞いた話によると、その『いきなりオッパイ触らせて事件』以降、男子生徒に変な目で見られないように、わざと男子にはキツく接していたらしく、本当は何気に甘えん坊ということが判明した。

俺は、そんな経緯があったとは全然知らず。

「じゃあ、先生の胸苦しそうだから外に出してあげよっか!!」とか言いながら、ブラウスのボタンを速攻で外し、Dカップの先生の胸をブラジャーから開放させた。

そして再度キスの嵐。

もう覚悟を決めた俺と先生は、今までに無いくらい激しいキスをした。

俺は逸る気持ちを抑えつつ、ゆっくりと、先生の首筋から鎖骨に唇を移し、「あっ・・・」という先生の小さな声を聞き、(よし、感度は良好だ!!)と、今思えばアホなガキだな~と思うような確認をして乳首にキスをした。

すると先生は、「ハァ、ハァ」と少しずつ息が荒くなってきた。

俺は手で先生の胸を揉んで、口で先生の乳首をここぞとばかりに舐めまくった。

もうその時にはすでに先生は、「あぁぁ、ダメ」と、ものすごいイヤラシい声を洩らし、体はビクンビクンと感じていた。

そして俺のいたずらっ子な右手は先生のスカートを捲り上げ、先生のパンツ越しに縦筋に沿うように触った。

その時すでに先生のパンツはすごい濡れていて、(女ってこんなに濡れるもんなのか!)って思うくらいだった。

俺はスカートをそのままにしてパンツだけ脱がせた。

先生を机に腹這いにさせ、ちょうどバックのような体勢にした。

先生のそれは毛は多めだったが、ピンク色で綺麗だった。

「あんまり見ないでー!!」と言う先生をクンニで黙らせ、勢い良く舐め回した。

「あぁー、ダメ、おかしくなっちゃう!」

「ダメーー!」と言った先生は、そのままイッたようで、舐めるのを休めると、激しくビクンビクンと腰が動いていた。

少しの静寂の後、先生は、「ごめんね、先生が先にイッちゃったね」と言うと、トランクス一丁の俺のチンコを優しく撫でて、トランクスを上からずらし、血管が浮き出ている俺のチンコを口に含み、最初はゆっくりと、途中から右手で握りながら激しくフェラをしてくれた。

俺はあまりフェラの経験が無く、やってもらっても気持ちよくなかったので、それほど好きではなかったが、先生にしてもらったフェラは、(これが口すか!)というくらい気持ちよかった。

しかし気持ち良すぎてイキそうになったので、「先生の中でイキたい!」とお願いしたが、「ダメ!先生もイッたんだから、遠藤君も1回はイカなくちゃダメ!!」と訳のわからない理屈を。

裏筋を舐めながらフェラを止めようとせず、結局、先生の口の中に大量噴出してしまった。

俺が出した精子君達をゴックンと飲みながら、「もう、飲んじゃった」と言いながら笑顔を浮かべてる先生を見て、「汚いよ、まずかったら出しちゃえば良かったのに」と俺が言うと、先生は「遠藤君のだから汚くないよっ!」と嬉しい一言。

そんなことを笑顔で言うのだから、こっちはたまったもんじゃない(イイ意味で)。

そして俺は先生の唇に、「ありがと」と言いながらキスをした。

そんなことをしている間に、やっぱり馬鹿なのか、すでに完全体に戻っている俺の馬鹿チンを見た先生は、「もう大っきくなっちゃったの?」と少し驚きの様子。

俺は、「やっぱり先生の中でイキたいってさ!!」と、またもや馬鹿発言。

そして先生は、さっきクンニした体勢をして、「最初はゆっくりね」と、勃起モンの発言をして俺の方にお尻を向けた。

マラソンランナーも思うらしいが、ゴールが見えると人間は急に足が速くなるらしい。

俺はその時、まさしくマラソンランナーだった。

「ゆっくりね」という先生の言葉も無視して、いきなりスタートダッシュを試みた。

先生は、「あっ!ダメ、ゆっくりって言ったのに」と驚いたようだった。

最初はスタートダッシュをしたが、我に返りスピードを緩め、イクまで先生とのセックスを楽しもうとした。

基本的には、場所の環境上(教室だったもので)バックしか出来なかったが、腰から手を回して、クリを弄ったりしてみたりした。

俺が突くたびに、「アン、アン」とか、激しく突いた時は、「壊れちゃう」とよがっていた先生は2回くらいイッたらしく、とうとう俺も絶頂を迎えることに・・・。

「先生、どこに出せばいい?」と聞いてみると、「中に出して」とお願いされ、「それは、ヤバいんじゃ?」と言いかけた俺に、「いいから、中に出して」と言われてしまった。

(もう中に出すしかないっしょ)と、俺と馬鹿一代は意思の確認をして、先生の中に思いっきり出した。

俺も先生も、入れたまましばらく動けなくなっていた。

ようやく抜いた時、またもやビクンと先生は反応し、今まで俺が入っていた入り口付近には、俺の分身たちが白くドロドロと光っていた。

俺は教卓の机の中にティッシュが入っているのを知ってたので、そのティッシュで先生のお尻を綺麗に拭いてあげた。

高1の時にエッチした先生との結婚を決めた本当の訳

内緒なんですけど、高校時代の先生との話です。

当時、私は高校1年生。

先生は28歳になるけど独身だったんです。

元々憧れていた訳ではないのですが、年齢よりは若干若く見えて、なかなかおしゃれな先生でした。

先生は数学を教えていて、いつも明るく、生徒の中でもその先生がいいと言う子もいて、私はなかなか言い出せないんです。

私はいつも数学では学年で5位以内の成績なんですが、この前の期末試験で70点くらいしか取れなかったんです。

それで放課後、先生に呼ばれたんですが、説教をされて少しムカっときたけど、その後で本当に私のことを心配していることがわかったんです。

それで先生が、私に勝負をしようと言ってきたんです。

それは、今度の試験で95点を取れば、なんでも言うことを聞いてくれるとのこと。

私は休みの日にディズニーランドに連れて行ってとお願いしてるんですが、その代わり、もし点数が足らなかったら、先生の言うことを何でも聞くと約束をさせられたんです。

先生だから、もし負けても大目に見てくれるだろうと、私は内心、高を括っていました。

無事に試験も終わり、私的には手応え十分だったので、恐らく満点に近いだろうと思っていました。

数日経った放課後、先生に教室で待ってるようにと言われました。

ドキドキしながら先生を待ちました。

「おい、翔子(仮名)、よかったな~」

「え、ということは満点に近かったんでしょ?」

「ほんとに惜しかったよ」

「点数教えて」

「93点」

「なんで、そんなに間違ってた?」

「部分点なんだよな、証明のところが説明不足って感じだな」

答案を見せてもらうと、確かに説明が足りないんです。

先生の模範解答は完璧でした。

「大学入試の2次試験なら部分点をもらえるから、このくらいでいいんだけどな」

「え~、じゃあ先生の言うことを聞かないといけないの?」

「ま、そういうことだな」

「わかりました。約束はちゃんと果たすよ」

「翔子、今週の土曜に先生のマンションに来いよ」

「え、家に?」

「そうだな、掃除でもしてもらおうかな~」

結局、今週の土曜は昼で終わるから、そのまま先生の車でマンションに行くことになったんです。

そして土曜日になりました。

私は先生の車に乗り、先生のマンションに行きました。

昨年購入したばかりのピカピカのマンションでした。

「先生、結婚相手もいないのに頑張ったね」

「ばーか、今からいい奥さんができるんだよ」

「へえ~、彼女いるの?」

「今はいないけどな」

「じゃあ、見栄を張ってんじゃん」

「お前な・・・ま、いいや、そこに座れ」

ふかふかのソファでした。

とりあえず掃除をする場所を指示されたんです。

「え!ほんとに掃除するの?」

「当たり前だろ」

「普通は先生って勘弁してくれんじゃないの」

「ば~か、そこまで世の中甘くないんだよ」

私は仕方なく掃除機を持って、結局、全部の部屋を掃除しました。

そして茶碗も全部洗い、ようやく終わりました。

「翔子、ごくろうさん、汗かいただろ、シャワーでも浴びてこいよ」

「いいよ、それよりも先生、お腹空いた」

「そう言うと思って、ピザの1番高いやつを注文しといたよ、だから汗を流してこい」

「ほんとに!じゃあ、そうする」

私はウキウキしてシャワーを浴びに行きました。

そしてなぜかわからないけど、先生は着替えの下着も用意してくれていたんです。

とりあえず新品だったんで着ることにしたんですが、なぜこんな物があるのか不思議でした。

「お~い、翔子、気分はどうだ?」

「ちょ、ちょっと、覗かないでよ」

「俺も入ろうかな~」

「ちょっと、やめてよ」

でも、突然ドアが開き、全裸の先生が入ってきたんです。

「きゃ~、ちょっと、先生、いや~」

「約束しただろ、俺の言うことを聞くって」

「もう約束を果たしたじゃん」

「これが俺の希望なんだよ」

ふと先生を見ると、おちんちんが立っていたんです。

私は、初体験は高校に入学して済ましていたんですが、それからすぐに彼と別れて、今に至っているんです。

先生が浴室に入って来るのがわかっていれば無駄毛の処理もしてきたのに、テスト期間中ということもあって陰毛はびっしりと生えています。

「せ、せんせい、とりあえず隠して」

「翔子、ちゃんと見ろ、これが男の体だ」

確かに筋肉質で逞しく、抱いて欲しいと思う女子は結構いるでしょうが、いきなり見せられると対処に困ります。

「今日は翔子に綺麗に洗ってもらおうかな」

「やだよ、私、教え子だよ」

「教師と生徒の関係があってもおかしくないだろ?」

「おかしくはないけど、ちょっと違うような・・・」

私は先生に抱き寄せられ、そのままキスをされました。

すると私の体は力が抜けていきました。

私は性欲は強い方だと思いますし、ストレスが溜まると毎日のようにオナニーをします。

今日は、先生がというよりも、1人の男性から熱く抱き締められています。

そして私もシャワーを浴びていたから当然全裸で、もうこれ以上隠しようがありません。

先生の大きくなったペニスが私の体に触れ、ピクンと脈打っています。

先生はキスをしながらボディソープを手に取り、私のおっぱいをヌルヌルにしました。

「う、う~ん、あ~ん・・・」

思わず感じてしまいました。

「翔子、気持ちいいんだろ?」

「いや、その・・・」

先生のおっぱいの揉み方はすごく丁寧で女性の扱いに慣れている感じで、もっと揉んで欲しいと思うようになって、乳首もクリクリされるともう我慢できなくなってきました。

「ああ~ん、先生・・・感じる~」

「気持ちいいか、翔子、好きだよ」

「いや、だめ~、先生となんて考え・・・あああ~ん」

「翔子、すごく可愛いな、それにおっぱいもいい形で大きいぞ」

「いや~ん、もうだめ、それ以上は言わないで」

自分の体についているボディソープを手につけて先生の大きくなったペニスを握り締めると、ヌルヌルになっている手からペニスが暴れて、ヌルっと握れないような感じになった。

「ううう・・・翔子、気持ちいいぞ」

「あ~ん、先生の大きいよ」

「もっとしごいてくれ、そうだ、そうだ」

「先生の、元気良すぎて掴めないよ」

すると先生は私を座らせ、勃起したペニスを顔の前に出した。

「さあ、綺麗に洗ってくれ」

私はもう一度ボディソープをつけて、しごきながら、玉袋もムニュムニュさせながら、知っている知識を全部出して、丁寧に先生のペニスを洗った。

「流してから、口でしてくれよ」

「え?口でするの?」

「したことあるんだろ?最近の若い子は早熟だから・・」

「そ、それはした事ないよ」

「あ、そうか、じゃあ、今から授業を開始するぞ」

「は?」

「まずはチンポを握る、そう、そうだ」

「先生の、ほんと元気だね」

「そしてゆっくりと口の中へ入れる、きれいだから心配するな」

私は先生に言われるままに、そっと口の中へ入れようとしましたが、あまりの大きさになかなか奥まで入らなかった。

「先っちょだけでいいぞ」

私は先生の亀頭をゆっくりと舌を這わせながら、舐めあげるように舐めていった。

唾液をいっぱい出して、ヌルヌルにしてシコシコすると、口の奥までペニスが入るようになった。

「う、うううう、翔子、気持ちいい、もっと速く」

私は顔を前後に一生懸命に振った。

すると先生のペニスはピクンピクンと脈打つのが速くなった。

「あああ~、イクっ、イクっ、ああああああ~っ」

私は先生から頭を押さえつけられて、口の仲に生温かいモノでいっぱいになっていた。

そしてようやく開放された。

慌てて精子を吐き出すと・・・。

「先生、もう強引だから、精子飲んだの初めてよ」

「そうなのか、でも俺で良かったな」

「そんなこと・・・」

しかし内心、私は先生で良かったと思っていた。

何も知らない同級生よりもよっぽどエッチを知っている大人の方がよかった。

「そろそろピザ屋が来るな、上がるか」

私と先生は一緒に上がって、先生に体を綺麗に拭いてもらった。

やさしいと思ったけど、よく見てると、先生は私の体を確認するように拭いていた。

私は次第に先生の色々なことがわかり始め、先生に惹かれていくのがわかった。

母性本能というか、(この人、私がちゃんとしてあげないとだめかも・・・)とか勝手に思い始めていた。

茶碗とかグラスとかが、洗ってはいるものの汚かったし、私が綺麗に棚を整理してあげた。

いつもは綺麗な服装をしているけど、結構こういう人って家の中が汚いのかもしれないと思ってたけど、おおよその予想は当たっていた。

だから「掃除をしろ」なんて言ったのかも・・・。

先生はピザとスパゲティを取ってくれていた。

お酒を飲みたそうだったけど、私を送って行かないといけないのでノンアルコールビールを飲んでいた。

私はジュースでした。

「先生、なんで私を部屋に入れたの?」

「勝負に勝ったからな」

「そういうことじゃなくて・・・」

「エッチがしたかったから、って言ったら怒るよな」

「男ってそんなことばかり考えてるの?」

「う、うん、まあな、でも翔子がどのくらい家庭的かなと思ってな」

「それでどうだった?」

「見渡す限り95点だな」

「足りない5点って何?」

「まだ俺の彼女じゃないから・・・」

先生からの告白なんだと思った。

「先生、私はOKだよ」

「は?ほんとにいいのか?」

「うん、私のこと、ほんとは好きなんでしょう」

「いや、お前、そんなこと言われても・・・」

一瞬、間が空いたかと思うと、抱き寄せられキスをされた。

でも、もう拒む理由が見当たらなかった。

「好きだ、翔子」

「うん、私も・・・」

「ま、とりあえず食べてしまおうかな」

「そうだね」

それからは急に打ち解けた気がした。

話を弾むし、先生は結構子供っぽい部分があって、色々なことを知っていて、面白かった。

夕方になり、だんだん日が暮れてきた。

「もう帰らないといけないな」

「まあいいよ、先生、家に電話して、勉強を教えてるって」

「いいけど・・・」

先生は私の母親に電話をすると、ほっとしたのか、また私に抱きついてきた。

「なんて言ってた?」

「先生と一緒なら何時でもいいって、厳しく勉強を教えてください、とのことだ。だから厳しくやるぞ」

「え、何を?」

「翔子をすべて俺のものにする作業だ」

「は?もっと言い方あるでしょう」

食事も終わり、片付けもして、やっと落ち着いた。

そして先生と一緒に歯を磨いた。

まだ18時半くらいだったけど、なんで歯を磨くのかは、お互い聞かなかった。

そしてお互いが同意したように寝室へと向かった。

寝室へ入ると、お互いが強く抱き合い、ディープキスをして、思いっきり舌を絡め合い、私もこんなに激しいキスをしたのは、当然初めてで、まるでドラマのベッドシーンのようでした。

私は先生のジャージを借りていたんですが、すぐに全裸にされ、私は立ったまんまで、おっぱいを揉まれ、乳首を舐められ、もう立ったままではいられないくらいに力が入らなくなっていた。

「あ~ん、先生、もっと舐めて~、もっと噛んで~」

「翔子、きれいだ、すごくきれいなおっぱいだよ」

「あん、あん、先生、もうだめ、だめなの」

「何がだめなんだ、ちゃんと言葉で表現してみろ」

「ち、力が入らない・・・変になりそう」

「愛してるよ翔子、ずっと俺のものだぞ」

そしてゆっくりとベッドに倒れこみ、強く抱き合い、私は先生の背中に手をまわして喘ぎ声をあげていました。

先生の体は筋肉質ですごく男らしかった。

その体で抱かれていると、この上ない幸せを感じた。

「先生、早く、早く、もっと抱いて、もっと・・・」

先生は抱き合ったまま私の濡れているおまんこを確認すると、そのまま何事もないようにスムーズに挿入してきた。

先生が入ってくるのがはっきりとわかった。

太くて、でもアソコはビショビショに濡れているため、ヌル、ヌルと入ってきた。

「うう~ん、先生、入ってる、入ってきてるよ」

「翔子、すごくいいぞ、愛してる」

「私も愛してる、先生、もう離れないで」

私は無意識のうちに、色々なことを言っていたそうです。

特に、「一生離さないで」という言葉が頭に残っているそうです。

そして何よりも、初体験の時はギクシャクしてなかなか入らなかったけど、先生はそれを意識させないようにゆっくりとスムーズに入れてくれた。

先生は両手を握り締めて、私は完全に先生に身を委ねてた。

「あああ~、うう~・・・お、おっきい・・・」

「気持ちいいぞ、最高だ」

「ち、力が入らない、だめ、先生、もうだめ」

「イクのか?」

「う、うん、あん、そ、そんな感じなの」

すると先生のピストン運動はさらに加速していった。

「ああ~、ああ~、イク~、イク~っ、あああああ~っ」

私は先生に抱き締められながら絶頂を迎えた。

人生で初めての絶頂だった。

頭の中は真っ白で、もう何も考えることができなかった。

そして先生は私のお腹の上で発射した。

お互いが横になり、動くことができなかった。

こんなに快感を覚えたのは初めてだった。

エッチが終わる頃には私は先生の虜になっていた。

すごくやさしいし、エッチは上手いし、一流大学を卒業して、大学院も卒業してて、頭も抜群にいい。

そして公務員・・・。

あんまり先のことを考えすぎだが、いい男だと思った。

先生との付き合いは卒業しても続いた。

私は先生の他に1人しか男性を知りませんが、先生以外に考えられません。

それから数年後、大学を卒業と同時に結婚しました。

つまり、今の旦那さんは先生ということになります。

それでも大学時代には2人とエッチをしました。

先生には申し訳ないと思いますが、2人と先生を比べても、比較にならないくらい先生はテクニシャンです。

だから結婚を決めました。

旦那の暴力から逃げてきた母娘と同居して

夏のある晩の事。

母親の知り合いで、車で5分ほどの所に住んでいた当時30代半ばの奥さんが、旦那さんの暴力から逃げてきた。

当時小学6年生の娘さんも連れていて、母親は急きょ一部屋を与えてかくまった。

俺は当時大学1年だった。

親子にあてがった部屋は、俺の部屋とは襖を一枚隔てただけの和室で、俺は母親の着替えを覗いたり、2人がいない隙に部屋に入って下着を借りてネタにしたりとかしていた。

覗いて見れば、母親にも娘にも体にいくつかの青あざがあり痛々しかったが、それでも気づかずに俺の方に尻を向けて、警戒心なく着替えたりしている姿は堪らなかった。

ある時、妹たちが合宿だかで家を留守にしているタイミングで、うちの両親含めて、向こうの旦那と話し合いをしてくるという事になり、家には俺と娘さんの2人だけだった。

初めはテレビゲームをしたり勉強を教えてあげたりしていたが、夕飯の時間になり、2人で作ってみた。

話し合いは結構こじれたらしく、娘さんが俺の部屋で寝始めてしまっても帰ってくる様子はなかった。

念のため、こちらから父親に連絡を取っても電話すら取らず、折り返しもなかった。

本当は母親が良かったのだが、とりあえず俺は目の前で警戒心なくパジャマ姿で寝ている娘に手を出してみることにしてみた。

起きたら、少し脅せばいいやと軽い考えだった。

焦らずに、パジャマの上着のボタンを外していくと、膨らみ始めていた胸が露わになった。

乳首を少し指で転がしたら、少し唸っていたが、起きる様子はなかった。

床で寝ていたから、ベッドにお姫様抱っこで持ち上げようとしながら、そのついでにズボンとパンツを太ももの辺りまで下ろした。

ベッドに寝かせてから丁寧に片足ずつを脱がして、足を広げてから、少し観察をした。

まだ毛も生えていなかった部分に舌を這わせると、一瞬起きそうな素振りを見せた。

構わずに娘の乳首を指で転がしながら股間を舐めていると、娘は起きた。

驚いたような表情で、こちらを寝ぼけ眼で見ていた。

「お父さんの所に戻りたい?」と聞くと頭を横に振る娘に、「だったら、お兄ちゃんの言うこと聞いてもらえるかな?」と言うと、娘は無言で頷いた。

「みんなには、内緒だよ」と言うと、また娘は頷いた。

結局、その日は娘の体を舐め回している間に親たちが帰ってきてしまい、慌ててパジャマを着せて、部屋に帰す際に、「またするんだよ」と言った。

頷きながら、娘は襖の向こうに入った。

両親の話だと、暴力が原因による離婚の話し合いに発展し、すぐに終わらずに、数時間喫茶店にいて、ずっと相手の屁理屈を聞いていたらしい。

あまりにもイライラしたから3人で帰りがてら飲んできたと言われた。

離婚の話し合いが終わるまで、うちに滞在し、娘さんもうちから学校に通う事になるそうだ。

少し離れているのと、旦那が学校に来られても困るからという事で、車での送り迎えをうちの母親がすることになった。

時期は子供たちからしたら夏休みで、娘の母親は昼間は仕事を探しに出掛けた。

うちの父が仕事を紹介しようとしたが、これ以上の迷惑は掛けられないと断ったみたいだ。

その分、俺は妹たちが帰ってきても、娘を部屋に呼んだ。

誰かが家にいる時は全裸にすることは無かったが、娘のスカートもしくは短パンの中はノーパンだった。

娘は何の抵抗なく俺の行為を受け入れていたので、妹やうちの母親も、「お兄ちゃんが好きなのね~」と笑いながら言うくらいだった。

その夏休み中にフェラを教えた。

玉までちゃんと舌を這わせることも教えた。

娘はそれすらも抵抗せずに、むしろ、たまに教えを乞うような目線を俺に送ってきていた。

夏休みが終わる頃には、俺のを飲み込むことが出来るようになっていた。

ちょうどその頃に娘の母親の仕事が決まり、一応は定時で帰ってきたが、結構飲み会が多い会社らしく、新人という事で娘の母親は付き合わされていたようで、週1くらいのペースでかなり酔って帰ってくることがあった。

その時は風呂に入らずに、ストッキングを脱いだだけで服のまま寝てしまっている事もあった。

俺は少し冒険をしてみようと思い、そんな母親の横に敷いてある娘の布団に入り、気付いた娘に自分でパジャマもパンツも脱がせてみた。

さらにはフェラまでさせて、母親の酒臭い息を浴びながら寝顔を見て、娘の口に出してみた。

正直、それは癖になった。

ある時、母親の方にも手を出したくなり、酔っていた母親の服を、娘に言って脱がせてみた。

「ちゃんとパジャマに着替えさせないとダメだよ」

そう言い聞かせると、娘は言う通りに母親の服を脱がし始めた。

途中で、母親が起きたと言うか目を薄っすらと開けたが、俺には気づかずに、娘に「パジャマに着替えて」と言われると、「ありがとう・・・◯×■◯」と寝言のように言いながら、また眠ってしまっていた。

健気な娘は一生懸命に母親をパン一にすると、パジャマを着せようとしていた。

俺はそれをもちろん制する。

母親のパンツはかなりずれて、毛がはみ出ていた。

少し開いていた母親の足をさらに広げて、俺はそこに入り込んで、小さなLEDライトを母親の股間に当てながらパンツをずらした。

少し筋に指を這わせると母親の体は動いたが、起きる様子はなかった。

娘を傍に呼んで、「ここから出てきたんだよ」と、軽く性教育をしてみた。

娘も隣に全裸で寝かせて、俺に向けて足を開かせて見比べてみた。

母親の乳首に少し舌先で突いてみたが起きる様子はなく、何かうわ言を言っていただけだった。

そして娘の目の前で母親の乳首にチンコを擦り付けてみた。

娘は興味津々の目で俺の行為を見ていた。

そして母親を濡らし、俺の準備を娘にさせると、娘の前で母親の中に沈めてみた。

マグロではあったが、辛うじて声を上げていた。

証拠は残さないように、娘に飲んでもらった。

娘は飲み終えると、母親のパジャマを着せていた。

そんな事を冬休みが始まる前に、4回ほどしてみた。

娘はSEXに興味を持ち始めていて、冬休みが始まり、俺の部屋でいつものように可愛がっている時に、「SEXしてみたい」と言ってきた。

それはさすがに俺も引いて、「もう少し大人になったらね」と一応断った。

年末に家族+親子で団欒していた時の事。

母親は会社にも慣れたようで、うちの両親にアパートを探すような話をし始めた。

揃いも揃ってうちの両親は反対し、「これから母子家庭でお金も掛かるんだから、ちゃんとするまでは面倒を見る」と言って引かなかった。

その話し合いを途中まで聞いていて、俺は娘さんを気遣い、外に連れ出すことにした。

両親も目で俺の行動を了承してくれ、とりあえず車で家を出たものの、行く宛のないドライブが始まった。

年末で道は混んでるし、どこに行っても混んでいたから、とりあえず車が停められる少し家から離れた公園へと行った。

娘さんはジーンズを穿いていたが、車を停めると後部座席に移動して、下を靴下以外脱がせた。

そこでも娘さんはSEXをしたがったが、キスをしてやると少し落ち着いた。

「SEXは好きな人とするものだ」と言うと娘さんは、俺の事が好きだからと言い張っていた。

「じゃあ何でも言うこと聞けるか?」と聞いてみると、娘さんは何でも聞くと意地になっていたから、少しからかってみることにした。

スポーツブラとパンツ以外の服を着せると、車から降りて、公園を歩いた。

適当に人が来なそうな所で、「脱いで」と言ってみた。

初めは抵抗を見せたものの、「何でも言うこと聞くんでしょ?」と言うと、渋々と脱いでいった。

後向きにさせて、お尻の穴を両手で広げるようにもさせてみた。

ジョギングしている人はたまに見かけたが、向こうはこちらには気づいていなかった。

トイレに行きたくなった娘にその場でしゃがんで用を足させてもみた。

そして、そのままフェラをさせたが、寒さで立ちが悪かったから、時間が掛かってしまった。

そこまでして、服を再び着せて、家に帰った。

結局は、娘が俺に折れた様に、母親もうちの両親の言い分に折れたようだった。

母親の目には涙があったが、俺は楽しみを奪われずに内心喜んでいた。

正月は娘さんを連れて、実家に帰っていたようだった。

三が日を終えた4日に母親のご両親が親子を送りがてら、うちにわざわざ挨拶に来た。

車だと通常でも片道3時間以上掛かると思う。

情に厚いうちの両親はその日、母親のご両親を労うかのように、うちに泊めた。

まさか、その息子が孫にSEXをせがまれているとは、これっぽちも思っていなかったと思う。

ご両親が帰った後で、うちの女どもと母親とで買い物に出掛けて行った。

娘は俺の部屋にいて、相変わらずだった。

しばらく経ってから、うちの両親と俺と母親とで家で飲んでいた。

娘は妹たちの部屋で遊んだ後に寝て、それを妹の1人が俺らに言いに来ても、まだ酒を飲んでいた。

話の中で冗談で、俺と母親がくっつけば良いという話が出た。

俺は別な意味でくっつきたかったのだが、母親は「こんなオバサンどうのこうの」と言っていた。

お開きになり、俺は母親を強引に部屋に連れ込んで、ベッドに押し倒した。

小声ながら抵抗は見せたものの、俺が母親の服の中に手を滑り込ませると、徐々に抵抗が弱まっていった。

1回だけという約束で、その晩、母親は俺に抱かれた。

当時猿だった俺が、1回で済むはずはない事は暗黙の了解だと思った。

母親も満更でも無さそうで、学校帰りに途中まで母親に車で迎えに来てもらい、旦那が何をしているか分からないからと、ホテルには行かずに外でするようになった。

母親は娘が俺に自分同様おねだりしているなんて、考えもしなかったと思う。

それから程なく娘さんが小学校を卒業し、春休みを迎えると、親子は中学進学の準備で急に忙しくなった。

幸いにも通う中学校は小学校よりも近くなる。

そして入学式を終えると、娘が自分から俺の部屋に来た。

愛撫はしたものの、なだめて部屋に帰すのが精一杯だった。

ただでさえ、今までの鬱憤を晴らすかのように俺を求めてくる母親のおねだりに応えていたし、ましてや基本的にはからかっているだけで、ロリではない。

それでも、定期試験というものが中学に入るとあり、妹たちは受験勉強で忙しく、結果的に娘さんは俺の部屋に毎晩の来るという連鎖がしばらくあった。

そして、『試験で良い点が取れたらSEXしよう』という約束をさせられてしまった。

1年前に比べたら毛も生えたし、膨らみも大きくはなっていたが、結局、夏休み前の休みの期間に、家に2人きりの時にしてしまった。

母親とはしても全く罪悪感は無かったのに、娘としてしまった後、罪悪感があった。

それでも、何度もしていると消えていった。

中学生というのは不思議なもので、あっという間に大人びていくものだと思った。

夏休みも中頃に入ると、娘はすっかり女の表情を見せるようになっていた。

むしろ、母親よりも娘の方が本命(?)になっていた。

夏休みが終わる直前に離婚が成立し、さらにしばらく経ってから、うちの近くのアパートが見つかった。

それでも娘さんは学校帰りにアパートに帰るよりもうちに来ることが多く、俺の部屋にいる事も多かった。

離婚が成立した母親は堂々と俺とホテルへと行ったが、しばらく外でしていたせいか、ホテルよりも外の方が興奮しているような気がした。

今では夢のような話だが、そんな関係が母親とは、母親が会社の同僚のバツイチさんと付き合うまで続いた。

娘さんとは、その後も続いて、俺が就職して地元を離れるまで続いた。

それで終わったと思っていたのだが、その後、大学をわざわざ俺の住んでいた方に進学して来て、うちの母親から聞いたという俺の部屋まで押しかけてきた。

だが相手は大学生だし、ちゃんと同世代と付き合う事を説教したら、「あの時と一緒だ」と逆に笑われてしまった。

そして・・・大学を卒業した直後にプロポーズをしてきた。

まさかの展開に驚いて、娘を連れて実家に帰った。

うちの両親に反対してもらう為だったが、うちの両親は賛成してしまい、途中から呼び出された娘の母親と新しい父親までも賛成してしまった。

娘は俺の隣で勝ち誇ったような表情をし、「就職活動しなくて良かった」と言われた。

今では義母になった母親との関係はもちろん妻には言えず、すでに俺は子供3人。

墓場まで持って行かなければならない秘密を抱えつつ、なんだか幸せに過ごしてしまっている。

ちなみに、義母とは結婚式を挙げる前に、一度その事で話したことがあった。

冗談で、「相性が良かったから、もう一回したいかも」と言われたが、すぐに、「忘れましょ」と言われた。

可愛い中学生にHビデオ見せてオナニーを手伝わせた

家庭教師してた女の子(中学生)の話なんだが、許してくれい。

当時、俺は大学生。

この子は結構カワイイ子で、家に行って勉強教えながらも、発育途上のカラダが気になって仕方がなかった。

ある時、「先生の家に行ってみたい」と言うので、最初はあまり深く考えず、「よーし、おいで」って感じで呼んでみた。

いざ当日、エロビデオ借りてたのが部屋にあったので、(これ見せてエッチな話に持ち込んでみるか)などと妄想しているうちに彼女がやって来た。

学校帰りらしく、ブレザー姿(スカート短い)で、なかなかたまらない姿であった。

部屋に入れて、しばらく会話している内に、俺がさりげなく隠しておいた(いや、わざとらしいか・・・)ビデオに彼女が気づいた。

「えー、なになにこれ」なんて言いながら、ビデオを持って俺の顔を見るので、さりげなーく(これまた、さりげなくないか・・・)、「見てみる?」なんて誘ってみた。

でもって、早速再生。

さすがに初めて見るのだろうか、クソつまらんビデオ女優のインタビューから興味津々の様子。

まあ、あまりえげつなくないビデオではあったが(最初から過激なの見せるわけにもいかんし)、インタビュー、パンツ見せ、軽いオナニーとビデオは進んだ。

しばらくすると、「先生、こんなの見て興奮するんだー」とか俺に振ってくる。

これこそまさに期待通りのシチュエーション。

「まあ、やらしい気持ちにはなるよね」

などと言ってみた。

「先生、やらしい気持ちになったら、何するのー」

「そりゃ、普段は自分でするよね」

と、これまた誘い水。

彼女は、「ふーん、そうなんだー」と気になる様子ながら、さすがに『やって見せて』とも言えないようなので、俺から切り出してみた。

「先生したくなっちゃったから、してもいいかなあ。でも恥ずかしいからあっち向いててくれる」

返事はなく、彼女は黙ってビデオ画面の方に向いていた。

もう興奮しまくっていた俺は、ズボン&パンツを下ろして、もう恥ずかしいついでにシャツも脱いで全裸になり、早速自分で始めてしまった。

中学生のカワイイ子のいる部屋で、全裸オナニー。

俺の人生の中でも、これほど興奮した状況は、正直ない。

彼女は向こうを向いたままなので、ここからの展開をどうするか・・・というところだが、実はそれも既に考えていた。

「あっち向いてて」と言っておいて、急に、「こっち見て」というのは、あまりにもワザとらしい。

考え抜いた(実際は抜きながら考えた)作戦があった。

テレビの下がテレビラックになっていて、その正面にガラスが付いているのだが、そこに反射して、彼女からは俺の全裸&しているところが見えているはずなのだ。

しばらくビデオを見ていた彼女だが、どうやらガラスに映るものに気づいた様子で、目がそっちに向いている。

しばらくその様子を観察してから、「◯◯ちゃん、見てみる?」と誘うと、既にこの状況を見まくっていた彼女は、あまり抵抗が無い感じでこっちを向いた。

俺は冷静を装って、「男ってこういう風にするんだよ」などと見せたが、もうメチャクチャ興奮しまくりだ。

エロビデオでもなんとなく学習した様子だったので、「お願いがあるんだけど。これ触ってくれる?」と手を持って導いてみると、意外にも嫌がることなく握ってくれた。

俺がやっていたのをしばらく観察していたせいか、手の動かし方もなんとなく理解しているようで、思いのほか上手い!

自分でもイク寸前になっていたので、ちょっと手でしごかれただけで思いっきり噴出してしまった。

彼女はさすがにちょっとビックリした様だった。

この後、彼女は真面目に勉強して志望高校に入り、それっきり会ったことはない。

思い出して書きながらも興奮が蘇ってくる出来事であった。

テストを頑張った教え子にご褒美フェラしてあげた

当時、女子大生だった私は、某家庭教師派遣センターの紹介で高校1年の男の子(A君)を受け持つことになった。

お約束というかなんというか、男の子だから当たり前かもしれないけど、性への憧れが半端ないのね。

言葉に出さなくてもオーラでびんびん伝わってくる。

スカート穿いていくと脚ばっか見てるしね。

いやまぁ健全な反応かもしれないけど。

A君はマジメで奥手そうな感じで、今までお付き合いした彼女もいないとのこと。

ある日、からかい半分でA君に、「次のテスト、英語で90点以上取ったら、いいものあげるよ」って言ったら、「何くれるんですか・・・?」って目をキラキラさせて聞いてくるわけですよ。

「ごめん、何も考えてないの。何が欲しい?」

ま、この後の展開はお約束通りというか、恥ずかしがってもじもじしながら、15分ぐらいかかって出た答えが、「フェラして欲しい」だった。

長文は苦手なので途中は飛ばすけど、結局90点取って、約束を叶えてあげることにしたわけだ。

授業後、声出さないようによーく言い聞かせて、椅子に座らせたままアソコをすりすり。

すでに期待と高揚感でギンギンだったA君。

可愛い感じでよがってくれちゃって、何度か上下させているうちに、「あ・・・だめです、先生・・!!」って言いながら10秒ぐらいでフィニッシュ。

とっさの事で、手で受け止めたけど、大量にずっとドクドクと出続けている。

片手から溢れるぐらいの量だったかな。

「すごいじゃん」って誉めて(?)あげると、「この日のために、1週間オナニーやめてた」だって。

(そんな期待持たれても・・・)と思いつつも、約束のフェラがまだできていないので、手の精液をウェットティッシュで拭いた後、お掃除フェラをしてあげることに。

口に含むと、全然柔らかくなっておらず、舐めているうちに、「またイキそう」とのこと。

(1週間の禁欲効果、すげーな・・・)

そう思いつつ、そのまま目を見てニッコリ微笑んであげると、それをOKと取ってくれたのか、可愛い声出しながら口の中に大量射精!

お口に入っているのを見せてあげてから、ゴクンと飲んであげた。

ウェットティッシュで拭いてあげると、全然ちっさくならないので、「どうしたの?まだ硬いよ」って冗談っぽく言うと、ちょっと気まずそうな感じで照れ笑い。

もう一回、軽く舐めてあげると、すぐにMAXサイズになって、生意気にも私の頭を軽く掴んできた。

(じゃあとことんまでしてあげよう)と、奥まで咥えて吸い上げながら顔を上下・・・を繰り返してると3分ぐらいで3度目の大量射精。

さすがにちょっと疲れたのか、ジュースを飲みつつ雑談。

感想を聞くと・・・。

「フェラでこんなに気持ちいいんだったらSEXはもっと気持ちいいんですよね・・・」

明らかに先の展開を期待している様子。

「でも、もうできないでしょ?」って聞くと、「舐めてくれたら、またイケると思う」とのこと。

そのときすでにズボンの上からわかるぐらいビンビンに復活してたんだけどね。

さすがに親もいるし、エッチはまずいと思い、もう一回お口で。

1日4回出るとか、今までの彼氏でも経験ないんだけどな・・・。

結局、少し時間かかったけど、あえなく4回戦終了。

その後も、おっぱい触らせてあげながら手コキで1回、ベッドに押し倒して、乳首舐めながら手コキで1回、最後は普通にフェラで1回の合計7回もイッてくれました。

所要時間は2時間ぐらい。

高校生、恐るべし・・・。

まぁその子とはその後、そういう関係になっちゃうんだけど、それはまたの機会に。

胸の大きな教育実習の先生と

高校の時に教育実習で来た茉莉奈先生。

身長は低かったが、なによりも大きなおっぱいに目が行ってしまい、男子の中では付き合いたいというか仲良くなりたいってやつが多かった。

そんなある日、茉莉奈先生に会いに職員室に行き、オレは連絡先を教えてもらいたくてアタックした。

オレ「こんにちは、茉莉奈先生、教えて欲しいところあるんですけど、今日時間ってあります?」

茉莉奈「いいよ!場所移動しようか」

オレ「ありがとうございます」

好都合!

茉莉奈先生とマンツーマン。

会議室に移動し、勉強を教えてもらうことにした。

茉莉奈「あ~、ここの数式ね」

オレ「ちょっと分からなくて」

俺はチラチラ茉莉奈先生のおっぱいを見ながら聞いていた。

茉莉奈「ココは難しいと思うけど、この公式を使って、あとは前のページの例題と同じ感じで解けるよ」

オレ「本当だ!分かりやすい」

茉莉奈「◯◯くん、私まだ1週間は来るからいつでも聞いて」

オレ「あ、あの!」

茉莉奈「ん?」

オレ「その・・・連絡先とかって教えてもらえないですか?」

茉莉奈「知りたいの~?(笑)」

笑った顔がめっちゃ可愛く、俺は茉莉奈先生の前で軽い勃起をしていた。

オレ「はい!」

茉莉奈「他の男子には絶対に秘密だからね」

オレ「絶対教えません」

茉莉奈「じゃ、◯◯くん、交換しよっか」

俺は茉莉奈先生の連絡先を教えてもらうことができた。

茉莉奈「何かあれば連絡して、返事は遅くなっちゃうかもだけど、ごめんね」

オレ「大丈夫ですよ!ありがとうございます」

俺はめっちゃテンションが上がった。

茉莉奈「◯◯くん、そういえば帰りの方向、私と同じだよね?」

オレ「え?そうなんですか?」

茉莉奈「◯◯線?」

オレ「そうです!◯△駅で降ります」

茉莉奈「私のその前の△◯駅」

オレ「へ~近いですね、ちなみに今日はもう帰りますか?」

茉莉奈「そうだね、5時半に帰ろうかなって思ってる」

オレ「あの・・・待っててもいいですか?」

茉莉奈「いいけど、◯◯くん、どこにいるの?」

オレ「教室で待ってます」

茉莉奈「じゃあ、あとでB組に行くね!」

こうして茉莉奈先生と一緒に帰ることが決まり、俺はさらに大きくなってきてしまった。

茉莉奈先生は少し遅れて俺のいる教室へ来た。

茉莉奈「ごめんね、◯◯くん、一緒に帰ろうか?」

オレ「一緒に歩いてると変な噂が立っちゃうから、校門出るまで別に別に歩いた方がいいかも」

茉莉奈「わかったよ、じゃ校門でね!」

茉莉奈先生と校門で待ち合わせて、一緒に駅まで向かった。

茉莉奈「◯◯くんって、彼女とかいないの?」

オレ「いないですよ、茉莉奈先生は彼氏いるんですか?」

茉莉奈「ううん、最近別れたばっかりなんだ」

オレ「そうなんですか、何かあったんですか?」

茉莉奈「彼の浮気」

オレ「そうだったんだ、嫌ですね」

茉莉奈「私が教員採用試験の願書取りに行ったら違う女の子といたんだよ」

オレ「ひどい話ですね」

茉莉奈先生は、別れた経緯や大学での話をしてくれた。

茉莉奈「そういえば、◯◯くん、ずっと思ってたけど、私のことずっと見てない?」

オレ「どういうことですか?」

茉莉奈「私の身体ばっかり見てる気がしてね」

オレ「そんなことないですよ」

茉莉奈「そう?さっきもココばかり見てたでしょ?」

茉莉奈先生はおっぱいを指しながら聞いてきた。

オレ「そんなことしてないですよ」

茉莉奈「正直に言っていいのに」

オレ「実は見てました」

茉莉奈「さすがに男子ね、私の大きいから気になったんでしょ?」

オレ「はい・・・俺は特にずっと」

茉莉奈「今度の休みの日、私の家においで」

オレ「え?!」

茉莉奈先生は笑いながら電車から降りて、ウインクしていなくなった。

その日の夜、茉莉奈先生からメールが来た。

やり取りをしてて気がつくとエロ路線のメールになっていて、茉莉奈先生に『おっぱい写メ』って送ったら、『週末ね』って返事が来た。

次の日の授業が終わった後、茉莉奈先生に呼ばれ、週末どうするかって話になった。

茉莉奈「じゃあ、土曜日の1時ね」

オレ「ありがとうございます」

茉莉奈「午後の授業も頑張ってね」

ほっぺにキスをしてくれた。

俺のチンコは一瞬でギンギンになってしまった。

そしてその日も一緒に帰り、また色々と話したりした。

ついに土曜日になった。

茉莉奈「◯◯くん、駅まで来たら連絡ちょうだい」

オレ「わかりました」

電話でやり取りをし、茉莉奈先生が住む1人暮らしのアパートへ向かった。

茉莉奈「◯◯くん、おはよ」

オレ「こんにちは茉莉奈先生」

茉莉奈「今日は茉莉奈でいいよ」

オレ「いいんですか・・・」

茉莉奈「◯◯くん、今日は誰もいないし、学校じゃないから好きなことできるよ」

オレ「茉莉奈・・・は、どういったことをしたいの?」

茉莉奈「緊張しなくていいよ、そうだな、◯◯くんのこと知りたいかな」

オレ「茉莉奈・・・」

俺は思いっきり茉莉奈先生を抱き寄せた。

おっぱいが触れた途端、チンコが今まで以上に大きくなった。

茉莉奈「◯◯くんこんなに大きくしちゃって、私の家に来てエッチがしたかったの?」

オレ「だって・・・ここまできたら我慢なんてできないよ」

茉莉奈「じゃ、私のおっぱい見せてあげる」

オレ「見たい見たい」

茉莉奈先生はTシャツを脱ぎブラも取り、俺の目の前に立ってくれた。

オレ「大きいおっぱいですね」

茉莉奈「◯◯くんの好きにして」

俺は揉んだり、舐めたり、茉莉奈先生の巨乳を堪能した。

茉莉奈「◯◯くんのおちんちん見せて」

オレ「初めてなんで・・・」

茉莉奈「童貞くんなの?」

オレ「したことがないです」

茉莉奈「待ってて、あっ、◯◯くん全部服脱いでて」

そう言うと茉莉奈先生は上半身裸でどこかに行ってしまった。

茉莉奈「おまたせ、◯◯くん、もうこんなに大きくしちゃったの?」

オレ「茉莉奈も・・・全部脱いできたんだ」

茉莉奈「じゃ、◯◯くんの初めて、私がいただいちゃうよ」

オレ「はい・・・」

そして茉莉奈先生は俺の上に跨がり、生のチンコをそのまま入れた。

俺は初めてということもあり、5分くらいしか耐久できず、すぐ出してしまった。

茉莉奈「お掃除してあげる、後でパイズリも教えてあげるからね」

オレ「色々と教えてもらえて最高に嬉しいです」

そんな感じで茉莉奈先生は教育実習を終えて大学に戻った。

でも実は、茉莉奈先生とは交際が続いている。

今年で付き合って5年が経つ。

俺の最高の初体験でした。

犯すはずが逆に寸止め地獄を味わわされた[第1話]

俺(仮名、貴史)は昨年の11月、とんでもなく恥ずかしい体験をした。

女性(典子)の変貌する恐ろしさを自ら身をもって実感した。

記憶を辿りながら以下に紹介する。

俺は40歳で独身、講師兼任で塾の経営管理をしている。

典子は現在、××大学4年生でこの4月から社会人になる。

今から2年ほど前に講師として週1、2回俺の塾でバイトを始めたが、昨年の8月に辞めた。

典子が塾を辞めた理由はよく分からないが、辞めた後はコンビニのバイトを始めたようだ。

塾は夏のこの時期、夏季講習などで忙しい毎日が続き、俺はほとんど休みがなかった。

典子が塾でバイトしていた時は、俺が彼女の良きアドバイザーとして、プライベートでも時々会っていた。

しかし典子が塾を辞めた後は、お互いが忙しい事もあり、彼氏彼女の関係でもないのでそれ以降はたまにメールするくらいで会っていない。

11月のあの事件までは・・・。

40歳にもなって彼女のいない俺は、典子が塾を辞めて以降、彼女の事で頭がいっぱいで仕事も手につかない状態が続いた。

塾で一緒に働いている時は、真面目で純情な普通の女子大生としか思わなかったが、いざ会えなくなると、典子の存在が気になり仕方がなかった。

どうやら約20歳も年下の女子大生に恋をしてしまったようだ。

そして約3ヶ月が過ぎた。

11月に入り、俺は久しぶりに典子にメールした。

典子の話では、10月に会社の内定式があり、そこで内定者研修として入社前のマナー研修と課題が出されたという。

典子の内定した企業は出版社で、1月までに2つレポートを会社に提出しなければならないらしい。

俺は典子のために添削指導で協力しようと思いついた。

何しろ課題の1つは出版物の教材に関する内容で、典子も俺が塾の講師という事もあり頼ってきたので、全力で応援する事にした。

カレンダーを見ると、11月××日の金曜日。

ちょうど俺はこの日は有休で、シフトの関係で次の土曜日も休みだった。

この連休を利用して、久しぶりに典子と会う計画を考えた。

(そういえば、2つの課題のうち1つはできたので会社に提出したいと言ってたな!・・・よし、いい方法がある!ホテルで添削指導だ!)

すぐに典子にメールした。

大学4年生のこの時期はゼミが少しあるくらいで、典子は授業もほとんどなく、水曜日に大学に行く以外は卒論指導で時々行く程度だった。

××日の金曜日はバイトの予定もないと聞き、俺の計画に喜んでOKしてくれた。

ちなみに俺の計画はというと、午前中に典子の自宅に車で迎えに行き、一緒にレポートを届けに会社に寄り、どこかで食事して午後からホテルでもうひとつのレポートを添削するというものだ。

俺はそのために、近くのデイユースホテルをネットで検索した。

すると、15時から8時間休憩コースでツインルーム平日3000円を発見!

(長時間でしかもラブホより安く断然お得だ!さすがに宿泊は無理かな?・・・でもいいや、よし、これだ!)

俺はすぐに予約した。

典子はメールで、この日は『レポートが出来るまで帰らなくてもいいから夜23時になっても大丈夫です』と返事をくれた。

(密室で8時間も典子と2人きりになれるぞ!)

俺は淫らな妄想でいっぱいだった。

(添削指導でそんなに時間がかかるはずもないだろう。早くレポートは終えて・・・うふふ!)

11月××日(金)。

その日の朝、俺は家を出る前に典子に『今から行くよ』とメールした。

典子からOKの返事をもらうと、俺は自分の車に乗り、助手席にリュックサックを置いて、胸を躍らせながら典子の家に向かって車を走らせた。

俺の頭の中はホテルでの事でいっぱいだった。

ちなみに、リュックの中には課題関連の資料の他にアダルトグッズなどが入っている。

昨日、俺はドキドキしながら電動マッサージ器と赤い紐、100円ショップで買った玩具の手錠、通販で買ったペニス型電動バイブや媚薬、コンドームなどをリュックに詰め込んだ。

もちろん目的はホテルで使うためだ。

俺は、これらをどのように使うか一晩中考えていて興奮し、ほとんど眠れなかった。

俺は運転中、ウブな典子に今日はアブノーマルな世界を体験させようと思いついた。

よし、のりちゃんに薬を飲ませて眠ったら、紐で縛って電マとバイブでイカせてやるぞ!

拘束したまま挿入だ!

のりちゃんも興奮して喜ぶぞ!

でも待てよ。

逆に強姦扱いされたら俺の人生が終わるだろう・・・どうする?

ところで媚薬は本当に効果あるのだろうか?

かなりの高額だから試してみたいしな・・・。

妄想しているうちに典子の自宅に近づいた。

時刻は10時20分。

典子の家に着き、車は家の玄関前に停めた。

車の中でスマホを取り出し、メールで典子を呼び出す。

しばらくして玄関から典子が現れた。

上下黒のスーツ姿で、いわゆるリクルートスーツだった。

俺は一瞬驚いたが・・・すぐに納得した。

(そうか、今から会社に行くからスーツだよな)

典子はアイドル系の整った顔立ちをしていて、スタイルも良いし賢いので俺は以前から彼女に一目置いていた。

(彼氏いないって言ってたけど、ホントかな?・・・まだ処女だろうか?)

バイトの時など普段は黒ブチ眼鏡だが、就活の時はメガネではなくコンタクトレンズだった。

今日は会社に行くという事でメガネではなくコンタクトレンズをつけている。

黒髪ショートヘアに黒のスーツはとても似合っていて清楚だ。

メガネを外すと大人っぽく見えて、とてもウブな女子大生には見えない。

黒のタイトスカートは膝上ほどで肌色のストッキングを履いていて、靴は黒のパンプス。

典子が歩く度にタイトスカートが足にピタッと張りつき、腰のラインが何とも言えなくセクシーだ。

俺は典子のスレンダーな姿に興奮を覚えた。

典子が俺の車に近づいてきた。

(スーツ姿はドキドキするな)

「のりちゃん、おはよう!」

運転席の窓を開けて典子に声を掛けた。

「貴史さん、おはようございます」

言葉使いは相変わらず丁寧だ。

塾でバイトしている時も、目上の俺には気を遣うのがよく分かった。

(以前と変わらず可愛いな。しかもスーツ姿は違うセクシーさでドキドキするよ)

俺は典子を助手席に乗せて車を走らせた。

会社まで車の中ではCDを聴きながら卒論や新しいバイトの事とか、最近話題の映画の話など世間話をして過ごした。

今まで典子と会って会話する時は、意識的に下ネタは避ける事にしていた。

典子にスケベなおじさんと思われて嫌われたくないからだ。

会社の場所は普段なら30分ほどで着く所らしいが、俺が行くのはもちろん初めてだし、道路も意外に渋滞していたのでかなり時間がかかった。

俺は運転中も隣にいる典子のスカートから見える両足にチラチラと目をやりながら、ドキドキしていた。

典子との会話もうわの空だった。

パンストを穿いたピチピチの綺麗な太ももがタイトスカートの裾からかなり見え、俺は気になって仕方がなかった。

(典子の太ももが半分も見える!ストッキングもセクシーだ!)

典子は時々足を組んだりしてスカートが持ち上がり、俺はドキドキだった。

一方の典子は俺の視線には全く気にしてないようだ。

11時15分。

会社まで1時間かかった。

会社に着くと、俺は典子が書類を届けて帰ってくるまで駐車場で待つ事にした。

「じゃあ、渡してくるね」

典子はそう言うと車を降りて会社に向かった。

・・・なかなか戻ってこない。

遅いなあ~!

腕時計を見ると時刻は12時になる。

会社で何やってるんだ??

レポート渡してくるだけだろ?

俺はちょっとイライラしていた。

ようやく典子からメールがきた。

『待たせてごめんなさい。今から行きます』

しばらくすると典子は戻ってきた。

時刻は12時20分。

車を降りてからちょうど1時間経った。

「貴史さん、ごめんなさい。色々話されて帰れなくなって・・・今後の事とか研修の事とか」

「うん、分かるよ。最初は会社の事なんて分からないし、不安だからさ」

「でもこのレポートがね。・・・貴史さん、見てくれる?」

「もちろんだよ!もう昼過ぎたね。腹減ってない?」

「うん」

「じゃあ、食べに行こう!・・・3時にはホテルに入ろうか?」

「賛成!」

俺は車を走らせた。

そして俺と典子は近くのレストランで昼食をとり、目的のホテルへドキドキしながら向かった。

途中でコンビニに寄り、お菓子や飲み物など買い出ししてホテルに着いた。

時刻は15時15分。

(よし、夜11時まで8時間近くあるぞ!・・・うふふ)

すぐにフロントでチェックインして部屋の鍵を借りた。

俺と典子は5階の503号室(ツインルーム)に向かった。

部屋の前で俺はドキドキだった。

ガチャン・・・。

部屋に典子を先に入れると、俺も部屋に入ってドアをロックした。

俺は心臓が爆発しそうなくらい緊張していた。

それと同時に異常に興奮していた。

密室に女子大生の典子と2人きりで、しかも今日の典子はスーツ姿。

その辺のチャラい女優よりずっと可愛い。

俺は欲望を抑えきれるか不安だった。

「いい部屋ね!」

典子は気に入った様子だ。

ベッドの傍で、典子は持っていたスーツ鞄や荷物をベッドの上に置いて、鞄から書類を取り出し壁際のテーブルに置いた。

「早速だけど貴史さん、このレポート見てくれる?」

典子はテーブルの傍にある椅子に座った。

部屋にはツインベッド、長テーブルと椅子、パソコン、テレビなどがある。

安い割に綺麗な部屋で、ツインルームにしてはまずまずの広さだ。

バストイレも一般的な広さだった。

「わ、分かった・・・見るよ!」

俺は典子の傍で、もう1つのベッドにリュックを置いて腰を下ろした。

ちなみに今日の俺の服装は、上は白のカジュアルシャツと紺色のジャケット、下は鼠色の薄手のパンツだ。

11月で本格的な秋に入り、朝晩は肌寒くなってきたが、日中はこの時期にしては暑い。

しかし部屋の中はエアコンが効いているので快適だった。

俺は部屋に置いてあった折りたたみ椅子を典子の横に持っていき、隣でレポートを見ながらアドバイスする事にした。

まるで俺は典子の家庭教師みたいだ。

俺はレポートを読みながらも隣の典子が気になり、チラチラと横を見た。

典子は資料を見ながら黙々とレポートに書き込んでいる。

典子の方を見ると、黒い上着の下に着ている白いシャツの胸元が広く開いていて、肌蹴た隙間からブラジャーのラインがチラッと見えた。

(えっ?ブラ見えてる!・・・シャツ開きすぎじゃない?わざと?まさか?)

もちろん典子の正面からはブラジャーなど見えないが、こうして真横から見ると胸の谷間が少し見える。

(のりちゃん、胸小さいけど、興奮するよ!)

典子が色気で俺を挑発することは絶対あり得ないと思っていた。

(のりちゃんからエッチ求めてる?・・・そんな事あるわけないよな?)

俺は典子が色気で挑発してくることを少しは期待していた。

しかしウブで純情な典子がそんな事考えているわけはなかった・・・この時までは・・・。

典子は女子大生なので普段はラフでカジュアルな格好をしているので、スーツには慣れていない。

その上、今日は少し蒸し暑い事もあり、シャツの第一ボタンも気にせず開けていたようだ。

俺と典子はコンビニで買ったパンやお菓子など食べながら、レポートについて話をしたり、書き込んだりした。

静かな室内で俺と典子の二人きりだ。

しかも俺は典子のレポートを見て書いたりするため、典子と身体が触れそうだった。

しばらくして・・・。

「ちょっと、トイレ!」

典子が部屋のバストイレに向かう。

そしてバストイレのドアを開けると中に入った。

(よし、今のうちに!)

テーブルの上には飲みかけのお茶がある。

飲み物を買う時はいつも、俺と典子は同じペットボトルでも気にせず口をつけて交互に飲み合っている。

いわゆる間接キス。

典子はそんな事は気にしてないようだ。

むしろ俺の方が気にして緊張する。

俺はコンビニで買ったペットボトルのお茶に薬を入れようと思った。

(2人で飲んだお茶だ。まだかなり残っているから飲むだろう)

俺は急いでリュックから媚薬の瓶を取り出すと、蓋を開けて、飲みかけのペットボトルに流し込んだ。

俺は媚薬を2瓶持ってきたが、そのうち一瓶全部を入れた。

説明書には『行為の約1時間前に50mlを水またはお茶に溶かして飲んでください。気持ちは高揚し、秘部は硬直充血して性欲が高まります』と書いてあった。

ちなみに、この媚薬は100ml入りの瓶で、女性用と書いてある。

無色透明、無臭で、お茶に溶けても見た目では全く分からない。

俺は媚薬を混ぜたペットボトルをよく振ってから、臭いを嗅ぎ、味見した。

(うん、普通のお茶だ。大丈夫だ)

空瓶をリュックにしまうと同時にバストイレのドアが開いて、典子が出てきた。

(焦った!危ないところだった。見つかってないな?)

典子はすぐに椅子に座った。

「レポートもう少しだね?」

俺は何事もなかったように典子の横で添削指導を再開した。

典子は口が渇いたせいか時々ペットボトルのお茶を飲んだ。

俺は典子がお茶を飲む度にドキドキしながら見つめた。

(のりちゃんがお茶を飲んでる・・・媚薬が入っているとも知らずに)

「貴史さん、全部飲んでいい?」

「うん、いいよ」

典子は残りのお茶を全て飲んだ。

俺はドキドキだった。

<続く>
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