実際にあったエロい体験談

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寝取られ

同僚の人妻教師とバレずに教室でM字開脚させクンニしているエロ体験談

中学校の教諭をしている29歳の独身男です。
実は今、同じ学校で先生をしている38歳の既婚の方と不倫関係にあります。
きっかけは、学校の社会見学の下見に同行した帰りに食事に行き、夫とうまくいっていない等の身の上話を聴くうちに、帰りの車の中で関係を結んでしまったことです。
その先生は、旦那さんも高校の教員をしているのですが、その旦那さんが、勤務する高校の女性事務員と不倫関係を続けているとのことで、夫婦関係は冷え切っているとのことです。小学生の子どもがいるため、とりあえず離婚はしないとのことですが、彼女は僕との不倫関係にどっぷりとはまっているのです。

その先生、百合子先生は、どこにでもいそうな普通の先生です。が、年増好きの僕は赴任したときから百合子先生に魅了されていました。身長は158センチほど。体型は太ってもなく痩せてもなく。しかし、若い子にはないいやらしいボディラインと言いますか、むっちりと熟れた体型で、特に胸や尻が好きです。僕と関係をもつ以前は、地味な印象でしたが、関係が深まるにつれて、艶っぽく、いやらしい感じに変貌していっている気がします。

学校は山間地にあるのですが、こっそり会えるようなラブホテルなどは近場になく、かといって、僕は学校から至近の多くの先生たちが居住している教員住宅に住んでいますし、彼女は家族と自宅に住んでいるので、それぞれの家で会うこともできません。
というわけで、僕たちは苦肉の方法として、好ましいことではありませんが、学校の中で逢瀬を重ねています。

教室で、生徒たちに語りかけ、笑顔で接している百合子先生の姿を遠巻きに見ていると、不思議な気持ちになります。今、立って話している経壇の上で、前日の日曜日の白昼、どんなことをしていたのか。
その日曜日の午後、時間差で「出勤」してきた僕と百合子先生は、百合子先生が担任する2年C組の教室に入りました。
最前列の机の上に腰掛け、熱い抱擁、からみつくようなキス。ふだんは毅然としている百合子先生が甘えた子猫のようになるこの瞬間が好きです。
黒板に手をつかせてむっちりした尻を突き出させ、パンストの上から両手でくまなく撫で回してると、ストリッパーのように尻をくねらせる先生。パンストを下ろしてショーツを尻の割れ目に食い込ませてふんどしにしたりして遊んだりもします。
ショーツを下ろして裏地のクロッチ部分を確認すると、ねっとりとした先生の愛の蜜が付着しています。尻のほうから先生の濡れた膣に中指を突っ込んで静かに出し入れしながら、先生には黒板に大きな字で「私は淫乱教師です」「チンポ好きの先生です」等と書かせるのです。

その「チンポ好き」の百合子先生、教壇の上でひざまずいて、教室に入ってきたときから勃起し続けている僕のチンポを頬張り、しゃぶり回してくれます。僕のチンポが口の中いっぱいに入っている百合子先生の顔をしげしげと見下ろしながら、”ふだんの顔とこんなに変わるものなんだ”と毎回思います。そして”この顔を知っているのは、今は僕だけなんだ”と思うと、震えるほどの優越感がこみ上げてきます。

スカートだけ穿かせて、上半身は裸にさせた百合子先生を教壇に立たせ、「妄想授業」を行います。
僕は先生の背後に回り、たっぷりした熟れ乳をすくい上げてやわやわと揉みながら、それぞれ着席した見えない男子生徒たちに呼びかけます。
「じゃあ、授業を始めます。きょうは百合子先生を使って、エロい授業をします。みんなチンポを出して」。百合子先生の大きめの乳首はもうコリコリに固くなっています。
「さあ、みんな、よく見ろ。これが百合子先生の乳房だ。乳房というのは子どもが生まれたときに授乳をするという大事な器官でもあるが、セックスのときに触られたり舐められたりすると、とても気持ち良いという重要パーツなんだ」。僕は百合子先生の乳房をブルブル震わせたり、持ち上げて落としたりしながら言います。
「そして、その乳房の中でももっとも大事な物はこれだ」。僕は百合子先生の乳首を摘まみあげた。「あああっ!」。百合子先生の声が裏返ります。
「これをこうして指先でモミモミしたり、カリカリしたり、弾いたりすると、どうだ、百合子先生、どうなっている?」。百合子先生は絶え間なく喘ぎながら、せわしくなく体を反応させている。
「みんな、触りたいだろう。いいぞ、順番に触れ。舐めたいやつは舐めてもいいからな」
僕は百合子先生の固くしこった乳房を揉みしだき、乳首が取れるぐらいにいじり倒す。
「先生からもご指導をお願いします」と言うと、百合子先生は、「先生のおっぱい、どう?……若くないけど、けっこう、大きくて……ああっ……形もいいでしょう……乳首も固くなってるけど、ああっ! もっと、いじって……吸って……ああああっ!」
百合子先生が感じて崩れ落ちそうになるたび、僕は強制的に引き上げ、なおも乳いじめを続けました。
「みんな、こうやって、感じやすいおっぱいをいじめていると、何がどうなるか、分かるか? はい中川。何? 『おっぱいが出る』? お前、おっぱいが飲みたいのか。それは残念ながら不正解だ。百合子先生はもうおっぱいが出ないぞ。次、大石。うん、『アソコが濡れてくる』? 正解!」
全裸になった百合子先生は、教卓の上にM字開脚の格好で乗せられて、妄想生徒たちに、2人の子どもを出産した熟れたマンコをさらしました。
「どうだ、みんな。何? 何かが出ている? ん? これか?」
僕は百合子先生のマンコを指で拭いました。ねっとりと蜜が付着しました。
たっぷりと指マンをしてあげました。クリトリスを執拗にいじりながら、膣の奥のGスポットをゴリゴリと刺激してやると、百合子先生は潮を噴きます。その日も最前列のクラス委員の女子の席がびしょびしょになってしまいました。
その後、たっぷりとクンニしてあげました。先生もお返しにと、たっぷりとフェラチオをしてくれました。

仕上げは、教壇の上での立ちバックでのセックスです。
神聖なる教室で、素っ裸の教師2人が獣のようにつながっている。我ながら、”世も末”だと思います。
黒板に手をついた百合子先生のすべすべした腰をつかんで、尻肉にたたきつけるように腰を打ち付けると、教室中にペチンペチンという小気味よい音と先生の喘ぎ声が響き渡ります。気分が高揚してきて、誰かに、性欲がありあまっている男子生徒たちに見せてやりたいとの欲求さえ高まってきます。
そのような興奮の中、百合子先生の膣の中に熱いザーメンをビシャーッと浴びせ、ぶちまける瞬間が、最高の至福のときです。

このような秘め事を、放課後や休日の校内でしているわけですが、ホテルや家でするより格段に興奮すると思います。
僕とこうした関係になるまでは、百合子先生は、夫以外の男性を知らなかったそうです。大学の教育学部で知り合った夫が初めての男性だったのです。
しかし、夫とはすれ違いの生活で次第に夫婦仲が冷めていき、年と共に強まっていく性欲の処理に百合子先生は難儀していたとのこと。
僕との出会いは、百合子先生を新たな生まれ変わらせる絶好の機会だったのです。
 今後、計画しているのは、出会い系で知り合った若い男との3P、あるいは複数との乱交、また、他の同僚の男性教師を誘っての「寝取られプレイ」などなどです。
 こんな話を耳元でしてあげるだけで、百合子先生はショーツをぐっしょり濡らすほど感じる、ドスケベ先生です。
あーあ、早く百合子先生と会ってセックスしたいです。

巡り巡って初体験の相手と再婚

中学1年生の時に隣の席になった由依。

長い黒髪がセーラー服の襟足にかかる清純な女の子。

まだランドセルを下ろしたばかりで、無邪気に仲良くしていた由依。

中学2年の時も同じクラスで、とても仲がいい女の子の親友になっていた由依。

中学3年でも同じクラスで、二人で受験勉強をしていた由依。

俺は公立の男子校、由依は私立短大付属高校へ進学が決まり、卒業直後、別れ際に思いを打ち明け、相思相愛の初体験。

由依の初々しい女陰、綺麗な女穴、可愛いクリ豆・・・。

恥じらう仕草で股を開き、俺の男根を受け入れた由依。

「痛い・・・ヤッちゃん・・・好き・・・」

高校1年が終わる頃には、俺に股を広げて自分で女陰を剥き広げ、俺にクリ豆弄りをおねだりしていた由依。

「ヤッちゃん、気持ちイイよ。アァッ・・・もう入れてぇ・・・」

恥ずかしがりながらも快感を求め始めた。

高校2年が終わる頃には、俺に跨がって長い黒髪を振り乱して腰をクイクイさせて、「アアン、アアン、ヤッちゃんのチンチン気持ちいいよ~」と女の悦びにドップリ浸っていた由依。

高校3年が終わる頃、俺は東京の大学に進学を決め、由依はそのままエスカレーター式に短大へ進学が決まっていた。

「3年間、楽しかったね」

「由依、お前可愛いな・・・」

「ヤッちゃん、ありがとう。一度お別れになるけど、もしもう一度で会えて、その時にお互いに1人だったら・・・」

「ああ、もう一度、由依と付き合うよ」

「じゃあね。元気でね」

「ああ・・・由依もな・・・」

汽車の窓から手を握り送ってくれた人よりも、ホームの陰で泣いていた可愛いあの娘が忘れられない・・・。

次男坊の俺は、大学を出ても故郷へ帰らず、楽しい東京に根差した。

社会に出た昭和末期、プラザ合意の後に空前の好景気が始まって、俺はNTT株で大儲けした。

夜な夜なナンパした女子大生や短大生を連れ込んで、コスプレエッチやSM遊び、大学時代の悪友たちと3P、4Pのご乱行の日々だった。

俺が25歳の時、3歳年上の兄貴が結婚するからとの一報で帰郷、式に出た。

新婦側の親戚に由依を見つけた。

「ヤッちゃん・・・新婦は私の従姉なの・・・」

由依の左薬指には銀色の指輪が光っていた。

「由依・・・結婚したんだ・・・」

「ゴメン・・・再会した時に一人じゃなくて・・・」

「由依、幸せになれよ・・・」

「ありがとう・・・」

エロ遊びに興じていた短大生の真由子がやたらに美形で、エッチの時の淫らさと普段の清楚さのギャップに萌えて別れられず、俺28歳、真由子23歳で結婚した。

子供が二人生まれて幸せな一家だった。

バブルが弾けても慎ましく暮らせていた。

子供が大学生、高校生になると家計を助けるために妻の真由子がパートに出た。

パートに出て3年の頃から、真由子は夫婦の営みを拒むようになった。

月に1回がやっとの状態が続き、ついに完全なレスになった。

そして4年前、下の子が短大生になった時・・・。

「あなた、ごめんなさい。私と別れてくれませんか・・・」

そう言って裸になった当時45歳の真由子の乳首には、シルバーのリングがぶら下がり、クリ豆と女唇にも同じようなリングが通されていた。

「真由子、お前、それ・・・」

「私の体は、ご主人さまに捧げたの。もう、あなたの真由子じゃないの。ごめんなさい」

俺は真由子と離婚した。

真由子は、ご主人さまとやらの5番目の性奴になったらしく、そのご主人さまとやらから、1000万円の慰謝料が振り込まれた。

離婚後、兄貴から経営している会社の経理を手伝って欲しいと言われていたので、一昨年、2人の子供たちが社会人になったのを機に、俺は仕事を辞めて故郷へ帰った。

「保史、お前1人で経理を担当するのは大変だろう。アシスタントを雇っておいたから」

「よろしくお願いします・・・」

「由依・・・由依なのか?」

「ヤッちゃん・・・私・・・」

「彼女、女房の従妹なんだ。14年前に離婚してね・・・」

昨年、俺と由依は53歳同士で再婚した。

お互い、35年前と比べたらくたびれた体を慈しみ合い、25年前と比べたら黒ずんだ男根と女陰を合わせて、毎晩愛し合っている。

もう受精することのない女穴に俺の精液を流し込み、熱い精液を子宮に湛えてイキまくる由依を抱き締めている。

由依の黒ずんだ女唇は、元夫以外の男根も受け入れたかもしれない。

そんなしみったれた嫉妬を抱きながら、それでも初めて受け入れた男根は俺の男根だと言い聞かせて由依を愛している。

先日、上の子が結婚したいと言い出して、上京した。

その時、由依との性生活に刺激になるようなものはないかとアダルトショップに立ち寄った。

そうしたら、そこに『退職記念出版!某大学教授の5人の性奴の記録』というDVD付きの雑誌が目に入り、“5人”と“性奴”というキーワードに思わず手に取った。

表紙に写る5人の女達には目線が入っていたが、その中の一人は明らかに真由子だった。

3200円もするそのDVD付きの雑誌を買って帰った。

由依に隠れて雑誌とDVDを見たが、凄惨な内容だった。

真由子と4人の女達は、惨めな格好に縛られて、クリ豆の皮を切除されたり、吸引器で吸われたり、肛門から入れられた電極とクリ豆に挟まれた電極に通電されたり、ヨダレと鼻水を垂れ流しながら発狂する様子が掲載されていた。

俺は、すぐにその雑誌を処分して、(真由子は死んだ、この世にはもういないんだ)と自分に言い聞かせた。

そして、俺の妻は由依ただ一人だと決めた。

不慮の事故で夫を亡くした10日後に

先日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のヒロシ君と・・・。

旦那と私、ヒロシ君(独身で27歳、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。

ただ旦那とヒロシ君は特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。

ヒロシ君と私は結構仲が良くて、旦那と結婚する前はよく喋っていてメールすることもしばしば。

旦那の通夜でヒロシ君に会って、その時は挨拶だけだったのですが、数日したら携帯にメールが来て晩ご飯に誘われました。

娘の咲希もいるし断ろうか迷っていましたが、旦那を亡くして(色々話を聞いてもらいたい!)という気持ちが強く、結局、咲希の面倒を見られる私のマンションでご飯という話になりました。

咲希を適当に寝かしつけてから、色々今の悩みとかを相談。

咲希を女手ひとつで育てていくこと、お金のこと、また元の仕事に復帰するか新しく探すか、でも私は20歳代後半で仕事も見つかるかどうか・・・。

これからのこと全てが不安でいっぱいでした。

お酒も入っていたし、ヒロシ君の前で泣いてしまいました。

ヒロシ「大丈夫、オレがついてるから・・・」

急に肩をギュッと抱かれて少し私はビックリ。

私「ダメだよ・・・私、カズ(旦那)を亡くしたばかりだし・・・。咲希もいるし・・・」

でもヒロシ君は首筋にキスをしてきました。

私「あっ、ホントだめだよ、ホント私・・・だめ・・・」

ヒロシ「オレ、前から佐代ちゃんのこと・・・好きだったよ・・・佐代ちゃんが結婚する前からさ・・・旦那さんが羨ましかったよ」

お互い座ったままで、ヒロシ君は私を後ろから抱き締めてきました。

服の上から胸を揉まれて私の耳や首筋を優しく舐めてきました・・・。

セーターを捲り上げられてブラも上にずらされ、ヒロシ君は私の乳首を指で愛撫してきました。

結婚後、初めて旦那以外の男性に胸を揉まれたり、乳首を見られたりして背徳心でいっぱいに・・・。

心では(こんなの絶対だめっ、旦那に悪いよっ)と思っているのに、乳首を指で挟まれて上下にコリコリされたり摘んで引っ張り上げたり・・・。

ヒロシ君は私の乳首弄りを楽しんでいるかのようでした。

乳首を愛撫されるとカラダは普通に、いえ普通以上に感度が上がっていて、乳首だけでイキそうなくらい感じてしまいました。

私「ああっ・・・ヒロシ君、だめ・・・私・・・あ、あぁんっ・・・。だめ・・・」

パンティの中にヒロシ君の手が・・・。

私「そんなとこ・・・だめっ。だめだよ・・・ヒロシ君・・・」

ヒロシ「もう濡れまくってるじゃん」

ヒロシ君の激しい指使いにすでにグチョグチョになっていました。

陰毛の擦れるシャリ、シャリッというという音と、洪水のようになっているアソコのクチョッ、クチョッという音が聞こえてきます。

ヒロシ「ベッドに行こうよ」

私「だめだよ、ベッドのそばに咲希が寝てるし・・・」

ヒロシ「大丈夫だよ、静かにしてれば」

強引に居間から寝室へ行くことに。

咲希は床に布団を敷いてあげてあるので、そっと二人で歩いてベッドへ。

部屋にはスタンドの照明がついていて、部屋は少し明るい感じ。

グイッとベッドに押し倒されて、ヒロシ君は私の首筋や喉のところに舌を這わしてきて・・・。

私「ああん、だめ・・・」

そう言いながらもヒロシ君が舐めやすいように私はカラダを仰け反らせたり、あごを上げちゃったりしちゃって・・・。

ヒロシ「何、佐代ちゃん、して欲しいんじゃん。エッチだなぁ」

私「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・恥ずかしいよ・・・」

ヒロシ君は、私の腕を引っ張り上げて脇の下に舌を這わせてきました。

(ああ、お風呂まだ入ってないから汗のニオイが心配・・・)

ヒロシ君は構わずにずっと舐めてきます。

気持ち良いという感じはないですが、すごくこそばゆい感じ。

旦那にもされたことがなかったので不思議な気持ちがしました。

(ヒロシ君は私の脇の匂いとかで興奮してるのかな・・・理解できないなぁ)

さらにヒロシ君は両手で私の胸を円を描くように揉みながら乳首に吸い付いたり、摘んだり、口に含んだりしながら愛撫を続けます。

パンティを脱がされて、とうとうクンニへ移行・・・。

シャワーを浴びてない状態なので匂いとか恥ずかしい。

ヒロシ「佐代ちゃん。佐代ちゃんのオマンコすごくオンナの匂いがするよ、すげぇ興奮する・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたんでしょ」

私「毎日だなんて・・・そんなことないよ・・・」

ヒロシ君は一生懸命アソコをじっくりと舐めてくれました。

旦那を亡くして10日しか経っていないのに、他の男にこんな簡単に股を開いちゃうなんて思ってもみなくて自分でもびっくりでした。

寝たままM字に足をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴もヒロシ君に丸見え。

ヒロシ「佐代ちゃんお尻デカいね。柔らかいし、すげぇイイお尻してるよ・・・」

お尻の穴もゆっくり時間をかけて舐められて・・・。

肛門を奥まで舐められるたびにヒクヒクしちゃって恥ずかしさいっぱいでした。

ヒロシ「佐代ちゃんのお尻を揉んだり、肛門とか舐めたり、こんな仲になるなんて夢みたいだ。サークルで山登りしてた時は、最初から佐代ちゃんには旦那さんがいたから絶対こういうの無理だと思ってたよ・・・。憧れの佐代ちゃんのこんなとこ、佐代ちゃんの排泄物まで舐めちゃってさ」

クリトリスをジュルッ、ジュルッと強く吸われたり、温かい舌で優しく転がされたり、激しく舌で押し付けるように舐められて、吸われた時のスゥーッとする冷たさと舌の温かさの温度差で私もう、気が狂っちゃうほど感じてしまいました。

私「ああん、あんっ、すごいっ、ヒロシ君すごいっ・・・い、イクっ、イック、ああんっ、ああっ」

10日前に亡くしたばかりの旦那との間にできた愛娘の寝ているすぐそばで、旦那と寝ていたこのベッドで、私はヒロシ君に抱かれてヨガリ狂うのです。

私「・・・ああっ!!・・・くっ・・・いぃ・・・んふぅ・・・ぅん・・・ん・・・ん・・・」

久々に男性にクンニだけでイカされちゃいました・・・。

私がイッてグッタリしているとヒロシ君はトランクスからオチンチンを出してきて・・・。

ヒロシ「ホラ、佐代ちゃん、咥えてよ」

ヒロシ君は私の口唇にオチンチンをグイッと押し付けてきました。

(すごく熱い・・・唇にヒロシ君のオチンチンの熱さが直に伝わってくる・・・)

びっくりするくらいオチンチンの頭が大きくて、思わず「す、すごい・・・」と口に出してしまいました。

すこし四角っぽい形をしていて大きくて太い・・・。

私は目をトロンとさせたままヒロシ君の言いなりになり、オチンチンの先端を口に含みました。

お互いシャワーを浴びていないので、ヒロシ君のアソコも少し甘じょっぱい香りと味がしました。

でも、匂いとか味も興奮させられるんですよね。

口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぽっ、といやらしい音を立てながら懸命にフェラしました。

ヒロシ「すげぇエッチな音立てるね・・・佐代ちゃん、気持ちいいよ・・・」

顔を横にして側面を舐めたり、ヒロシ君の大事なモノが入っている丸い玉の部分を口に含んで舌で刺激してあげたり。

口に含んだまま、フゥーっと熱い息を先端に吹きかけたり、じゅるるるーっと吸ってあげたり・・・。

フェラも強弱をつけたり・・・。

こんなに丁寧に男性にフェラしてあげたのは初めてかも・・・。

ヒロシ君は体を起こして・・・。

ヒロシ「佐代ちゃんの顔が見たい。こっち見ながらフェラしてよ」

ガッチリ体型のヒロシ君は両手で私の髪の毛をグイッと頭ごと掴んで、ちょっと乱暴に私の頭を上下させてフェラさせられました。

なんか私がヒロシ君を気持ち良くするための“道具”になった気分で、こういうのって結構、興奮するんですよね・・・。

ちょっと乱暴な扱いが◎でした。

せっかくヒロシ君が体を起こしたので、私はヒロシ君の乳首を舌で舐めながら手でしてあげました。

結局イッてはくれませんでしたが・・・。

私がヒロシ君の乳首を舐めているとそのまま私の腕を引っ張ってヒロシ君が仰向けで下になり、私が上に跨がって乗っかる感じに。

そのまま挿入されて騎乗位の体勢。

私はヒロシ君の乳首を舐めたまま腰を振りました。

騎乗位は、女が挿入する深さとか動き、強弱も自由にコントロールできるので好きです。

ヒロシ君の乳首を両指で摘んだり、コリコリしながら、私は波打つように腰を振ったり、オチンチンを中心に腰をグイングインと回したりして自分勝手にドンドン昇り詰めていきました。

私の愛液でヒロシ君のオチンチンの付け根に生えている陰毛はグチョグチョになり、そのグチョグチョになった陰毛に私はクリトリスを押し付けて腰を回転させます。

これが最高に気持ち良かったです。

ヒロシ「佐代ちゃん、すげぇ腰、動いてんじゃん」

私「ヒロシ君のオチンチンすごいもんっ、あっ、気持ちいいから私すごい腰、動いちゃうっ!!恥ずかしいよっ!!私のスゴいことになってるぅっ!!もうイッちゃうっ!!またイッちゃっていい?!ああん、ああっ!!・・・っくぅ!!・・・ん!!・・・んふぅ・・・ん・・・。ヒロシ君っ、中っ、中にちょうだいっ!!」

私は首を上下に振りながらヒロシ君との自分勝手なセックスにヨガリ狂い、すぐに絶頂に達しました。

娘の彼氏はニュージーランド人

今、妻(43歳)と娘(19歳)はハワイに旅行中。

彼女達は本当に友達のように仲が良い。

まだ暑かった昨年9月の土曜、妻と娘が私に「明日、娘の彼氏を紹介したい」と言ってきた。

彼氏はニュージーランド人のアーロン(22歳)。

彼は娘と同じ大学の留学生。

3ヶ月前から付き合い始めたらしく、当初から妻は娘からその事を知らされていたらしい。

手塩にかけて育て、大学まで進学させたのに、入学早々、よりにもよって外国人と付き合うとは・・・。

一人娘を持つ父親は切ないですね。

翌日の日曜、アーロンを夕食に招待することになったのです。

娘が私立女子中学・高校に通っていた為か、ただ単に私が鈍感だった為なのか、今まで娘の浮いた話は聞いたことなかったのに・・・。

日曜の夜、アーロンが我が家のマンションにやって来た。

案外と第一印象は悪くなく、人懐っこい性格で、私にも、拙いながら日本語でコミュニケーションをとってくる。

夕食は娘も料理を手伝ったらしい。

娘の手料理を食べたのは今日が初めてだ。

親バカだが娘の手料理は美味しい。

夕食を食べ終わり、私、妻、娘、アーロンの4人で話をしていたら夜も遅くなってしまい、アーロンは家に泊まることになった。

私は自分の部屋のベッドで、アーロンには客用の布団を敷いて寝てもらった。

そして深夜にアーロンは起き上がり、私が寝ている事を確認して部屋を出て行ったのです。

トイレに行ったにしては戻ってくるのが遅いと思っている頃。

隣の娘の部屋から物音が聞こえてきた。

しばらくして・・・。

娘「・・・はぁ。はぁ。あっ・・・。あんっ・・・」

ベッドの軋む音と共に、堪え切れなくなったのか娘の喘ぎ声が時おり漏れてくる。

アーロンは娘を夜這いに行ったのだ。

そう思うと頭の中が真っ白になった。

止めに行こうとも思ったが、無理やりではなさそうだし、今止めたとしてもまた違う日にセックスするだろうと思い、諦めた。

しかし、物音がしている最中は寝ることができない。

興奮とは違う気持ちで高ぶっていたのです。

それからしばらくして明け方にアーロンは戻ってきた。

私はろくに寝ることもできないまま会社に出勤した。

その後、娘とアーロンについて、妻と話したことがあった。

アーロンは以前からこのマンションによく来ていたらしい。

ある日、妻がパート先から、いつもよりも早い時間に帰ってきた時、アーロンはシャワーから出たばかりで全裸だった。

その時、娘は近くのコンビニで買い物をしており、アーロンは娘が戻って来たと思ったらしいのだ。

それが妻だと分かっても笑顔で応対するほどアーロンは落ち着いていた。

もちろんすぐに服は着たらしいが。

妻「アーロンの下半身、すごく大きかったのよ。アソコの毛も剃ってるみたいで、とにかく今まで見たこともないモノだったわ」

妻は指で輪を作り、アーロンの巨根さを表現した。

どれだけじっくり下半身を観察しているんだと思いながら、「浮気だけは勘弁してくれよ」と言うと・・・。

妻「娘の彼氏と浮気するわけないじゃない(笑)」

私「でも、セックスしてみたいと一瞬でも思ったんだろ?」

冗談ぽく言うと・・・。

妻「そんなこと・・・。ばか」

妻は顔を赤らめながら俯いた。

予想外の妻の返答に軽い嫉妬を覚えたのです。

そして、なぜか興奮も・・・。

妻の亡き後、3人の高齢熟女をセフレにした

6年前に、25年間連れ添った愛する妻に先立たれた57歳のオヤジです。

子供達も独立して孫も2人いますが、現在は一人暮らしです。

妻の3回忌を終えた頃、やっと、愛しい妻がもうこの世にはいないんだと自覚しました。

そんな4年前、独り身の私は、隣県にある関連会社への出向が命ぜられました。

私は仏壇の妻に留守を頼むと言い残し、隣県の県庁所在地へ引っ越したのです。

私は、その関連会社で40人ほどの部下を抱えましたが、そのうち半分が非正規やパートさんでした。

出向して3ヶ月くらい経ったの頃、元社員で定年後にパートで勤務していた久江さんという理知的なイメージの63歳の女性が、「奥さんを亡くされて不自由でしょう。今度、夕飯でもお作りしましょうか?」と言うので、社交辞令と思って、「是非お願いしますよ」と言ったのが始まりで、土曜の夕方、本当に私のワンルームマンションに訪ねてきた久江さんに驚きながらも一緒に食卓を囲みました。

久江さんはバツイチで、娘さんは嫁ぎ一人暮らし。

お酒も入って、その日は泊めて欲しいと言われました。

私が先に入浴していると久江さんが入ってきて、「あの・・・アッチの方もご不自由ではないですか?こんな老いぼれでも、よろしかったらいかがですか?」と言われ、私より10歳年上の63歳とはいえ、まだ色気のある裸身を見せ付けられて、私はイチモツを硬くしてしまいました。

部屋に戻ってベッドで久江さんの股を割ってみると、48歳で亡くなった妻よりも綺麗な女陰がありました。

妻とは25年間レスになることなく夫婦の営みがあり、事故に遭う前日の夜も安全日だったこともあって中出しセックスを楽しんでいました。

ドドメ色を通り越して黒い花弁に囲まれていた亡き妻の女陰に比べ、10年近いセックスレスの後に離婚していた久江さんの女陰は綺麗でした。

久江さんは、「最後に男に抱かれたのは、もう7~8年前だから・・・恥ずかしいわね」と言いつつ、「アァ~~アァ~~」と私のクンニに悶えまくった後、「やっぱり男のモノはいいもんだねえ」と言いながら、ジュルジュルと唾をまぶしたフェラをしてくれました。

理知的な久江さんの淫らな様子に私は完全にフル勃起状態になりました。

我慢できずに久江さんを抱き寄せ、生のイチモツで熱い花芯を割りました。

「アアァ~~ッ、アッ、アッ、アァ~~~~」

私は、48歳の妻が一番高齢の女性でしたので、理知的な63歳の女性が悶える姿には呆気にとられると共に、興奮しました。

しかも次第に締め付けがきつくなり、イカないように腰の動きを制限したのですが、久江さんの方が私の腰を引き寄せながら積極的に腰を使い出し・・・。

「イイ、アァ、イイ、そのまま、中に出して、アァ、アァ・・・」

私は堪えていた引き金を引いて、久江さんの密壷にタップリと精液を放ちました。

63歳の女と53歳の男が一戦交えて寝転んでいることに不思議さを感じていたら・・・。

「男って、やっぱりいいもんだねえ。私だけ楽しんだら悪いかしらねえ・・・」

「とんでもない、私こそとても気持ちよかったですよ」

「そうじゃなくてね、私の手芸仲間の友人にもバツイチが一人、離婚してないけど旦那が若い女作ってレス状態が一人いるんだよ。大輔さんを紹介してあげようかしらねえ。どうだい?」

そう言われて、私は他の2人とも男女の関係になったのです。

久子さんの紹介してくれたバツイチさんは、舞子さんという私より9歳年下の44歳。

少しふくよかで可愛い感じの女性でした。

浮気旦那のレス奥さんは君子さんと言って、会ってビックリ、久江さんより5歳年上の68歳でした。

68歳の女性が旦那の浮気とレスに悩み、15歳年下の53歳の男に抱かれようという事実にとても驚きました。

かくして私は、週末の夜は久江さんと過ごし、平日に君子さんや舞子さんと淫らな時間を過ごすようになりました。

舞子さんは、私と付き合うことを決めてから避妊リングを入れて、久江さんや君子さん同様に中出しを受け入れてくれました。

出向して2年後、久江さんの娘さん夫婦が家を新築し、一緒に暮らしたいと言われたそうで、久江さんは悩んだ末、住み慣れた街を離れる決心をしました。

引越しを終えた久江さんとの最後の夜は、ステーションホテルの一室で過ごしました。

一際高い県庁を眺め、カーテンを開け放ち、部屋の明かりを消して最後のセックスをしました。

久江さんとの交わりを記憶するように、ゆっくりまったり、粘膜の密着を楽しみました。

「ハァ~~~ハゥ~~~」

65歳の久江さんはとても艶やかに、まるで女として最後の輝きを見せるように喘いでいました。

ドクドクドク・・・ドロッドロドロ~~・・・。

久江さんの密壷に最後の精液を放ち、再び着替えてホテルのバーで飲みながら思い出を語り合いました。

その頃、70歳になった君江さんは、旦那さんがついに起たなくなって浮気相手と別れ、君江さんの元に戻ってきたのを機に私との不倫を解消したいと言ってきました。

私に抱かれる君江さんを見ていて感じていましたが、濡れにくくローションを使うセックスで、自ら好んで抱かれているようには感じなかったのです。

もう性欲もあまりないのだけれど、旦那へのあてつけに私の精液を欲しがっていたように感じました。

私は君江さんとのセックスには、高齢者を虐待しているような気持ちになってあまり乗り気ではなかったので、ホッとしたことも事実でした。

そのような次第で、ほぼ同時期に2人のセフレとお別れし、セフレは舞子さんだけになっていました。

今まではセフレの一人だった舞子さんでしたが、平日だけでなく週末も一緒に過ごすようになると、どうしても情が移ってしまい、お互い恋心を感じるようになっていきました。

少しふくよかな舞子さんは当時46歳、私は55歳。

いい年をした男女が性欲を満たすだけのセフレから、愛情を持って交わる仲になっていったのです。

元旦那と暮らす舞子さんの息子さんは2人いて、22歳と19歳だそうで、私達の関係に愛情が芽生えてきたら、身の上話をするようになりました。

離婚理由は舞子さんの浮気だそうで、寝取られ癖のある元旦那が連れてきた男が舞子さんのふくよかな体に夢中になって、隠れて会うようになって、舞子さんをSM調教したのだそうです。

舞子さんは、縄をかけられて辱められた写真を雑誌に投稿され、それが元旦那にバレて離婚になったという私には理解不能な顛末でした。

これから私は舞子さんと暮らして行こうと考え始めています。

Sな妻をセックス好きのドMに変えたイケメンの後輩

馬鹿な俺の話を聞いて下さい。

妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。

男性関係も俺以外に1人だったとか?

小顔で可愛い顔、清楚なイメージには似合わない大きな胸と太めの下半身。

結婚後、妻はあまりセックスを好まない事を知りました。

清楚なイメージは消え、強気な女の態度に欲求不満な日々が続きました。

まあそんな関係ですから子供も出来ず5年を迎えようとしていた時、俺は後輩の琢磨に妻の事で愚痴をこぼす様になっていました。

琢磨はイケメンで、何人もの女性と付き合いながらも結婚に全く興味のない男性。

セックスにも自信がある様で、何人もの女性を淫乱にしたと聞いていた。

まあ、世に言うドS的な男で、嫌がる女を調教するのが好きなタイプだ。

そんな彼に妻の話をすると・・・。

琢磨「マジで試してみたいですね!すぐに淫乱女になると思うんだけど」

俺「無理だよ!あいつもSだし・・・セックス嫌いだから」

琢磨「そうですか?すぐに変わりますよ」

俺「変えられるなら変えて欲しいよ」

琢磨「先輩が良いなら、奥さんとやってもいいですか?」

俺「良いけど・・・無理だよ・・・セックスまでいけないし・・・」

琢磨「じゃ、今度遊びに行きますね」

俺「ハイハイ」

そんな話から琢磨が家に遊びに来る様になったんです。

妻と琢磨は結婚2年目辺りから何度か顔を合わせており、妻も何の抵抗も無く琢磨を受け入れ一緒に飲む様になっていきました。

イケメンの琢磨に興味があるのか、妻も琢磨を気に入っているのはすぐに分かりました。

琢磨が遊びに来るようになって3ヶ月が過ぎた時だったと思います。

酒の席で琢磨が・・・。

琢磨「俺!奥さん居ないから先輩が羨ましいですよ」

俺「何だよ急に」

琢磨「だって、こんな綺麗な奥さんに夕食作ってもらって」

妻「そうよね!この人全然そんな事言ってくれないし・・・」

琢磨「奥さんが家で待っててくれるっていいだろうなぁ」

妻「私が待っててもいいの?」

琢磨「え~本当なら最高ですけど・・・」

俺「そんなに言うなら、お前琢磨の家に一週間行って来いよ。体験!」

妻「良いわよ!本当に私でいいの?」

琢磨「本当に来てくれるんですか?」

妻「本当よ!じゃ、今晩から行っちゃう?」

琢磨「え~嬉しいなぁ!先輩、本当に良いんですね?」

俺「あ~いいぞ!何ならエッチもいいぞ!」

妻「あなた!馬鹿じゃないの!琢磨さん、そんな人じゃないわよ。それに私じゃ・・・ねぇ」

琢磨「奥さんさえ良ければ俺は喜んで・・・なんて・・・すみません調子乗っちゃって」

妻「ちょっと待ってて、着替えとか準備するから」

そう言うと妻が2階の寝室へ向かって行きました。

琢磨「先輩、本当に良いんですか?」

俺「良いよ!好きにしてくれ・・・絶対無理だから」

琢磨「今晩、早速やっちゃいますよ」

俺「無理無理!俺に気を使わなくていいぞ・・・まぁ前にも言ったけど、俺ネトラレ癖あるし」

琢磨「何ならビデオでも撮って見せますか?」

俺「いいねぇ!って無理だから」

妻「お待たせ」

妻が着替えを済ませカバンを持って降りて来ました。

琢磨の家まで3km程。

酔った2人は代行を呼び、車で出掛けて行った。

街の中心部から少し山沿いに入った住宅地の我が家だが、更に県道を山の方へ走ると琢磨の実家があった。

実家の両親は長男家族と他県へ引っ越し、大きな家には琢磨1人で住んでいる。

女を連れ込むには最高だと彼は言っており、大きな喘ぎ声も近所が数百メートルも離れていて聞こえないらしい。

そんな事で、妻は琢磨に貸し出された(妻的には彼の身の回りの世話をしに行った)。

翌朝、目を覚ますと隣には妻の姿はない・・・。

まあ当たり前だが、酒に酔っていた中での出来事に呆けた私は妻の姿を探した。

(・・・そうだった、あいつ琢磨の家に・・・)

慣れない手つきで朝食を作り、土曜の休日を満喫していると琢磨から『起きました?本当に良いんですよね?』と確認するLINEが入ってきた。

俺『良いよ、好きにして』

琢磨『はいはい!』

俺『アイツにもゆっくりして来いって言って』

琢磨『了解』

いざ1人になると食事を作るのも面倒で、結局出前や惣菜を買って食べている。

(妻は琢磨に何を作ってやっているのか?)

そんな事思いながらもエッチな事を心配する事はなかった。

そんなこんなで朝パンを食べ、忙しく会社に向かう。

タイミングが重なったと言うか、俺は下請け会社の視察や新しい仕事の打ち合わせなどで相手会社に直接向かう毎日で、琢磨とは会う事がなかった。

まあ『先輩の言う通り、奥さんセックスは受け入れてくれません』なんて言われるのは分かっていた。

その週は琢磨に会うことも無く土曜日を迎えていました。

日中にでも帰って来ると思っていましたが、夕方になっても帰って来ない妻にLINEを送ると“既読”にはなるものの返信なし。

琢磨に電話をすると・・・。

琢磨「もう返す日ですか?」

俺「まぁ1週間だし・・・俺も外食に飽きたからさぁ」

琢磨「せっかくいい感じに調教して来たのに・・・」

俺「調教って?・・・本当か?」

琢磨「ええ~、先輩好きな紗江さんになっていますよ」

俺「嘘だろう?!」

琢磨「本当ですよ。なんなら家に来ます?」

俺「今から向かうよ」

嘘か?本当か?

半信半疑で車を走らせ、琢磨の家に向かった。

ちょっと不安を抱きつつも股間が大きくなっていました。

少し細道を進むと2階建ての家が見え、琢磨の車が庭に停まっていました。

(大きな家だなぁ!庭も200坪はあるか?)

何度か遊びに来た事はあったが、辺りの家が小さく見えるくらい。

本道から細道を入り、木々に囲まれていて道路からは家は見えない。

車から降りて玄関へ向かうと妻があられもない姿で迎えてくれた。

全裸に首輪、お尻の穴には尻尾の様な玩具が付けられ、口にはボールギャグが嵌められていた。

四つん這いで玄関口で頭を下げ、目には涙を浮かべている。

琢磨「先輩どうです!良い感じに仕上がっていますよね」

そう言いながら妻の白いお尻を平手で叩いた。

琢磨「こんな姿で、もうここからエッチな汁を溢れさせているんですよ・・・変態でしょ」

呆気に取られて何も言葉にならない私に琢磨は、「じゃ中へどうぞ」と招いてくれました。

ソファーに座ると、綱を引かれ妻が琢磨の横を歩いて来る。

俺の前に琢磨が座ると妻はその横に四つん這いのまま床に座る。

琢磨「どうです、奥さん!こんなにエッチになりましたよ」

琢磨がジャージのズボンを脱ぎ、どす黒い大きなチンチンを剥き出しにした。

すると妻のボールギャグが外され、妻は俺の目の前で琢磨のチンチンを咥えたんです。

妻は完全に琢磨に支配されている感じで、明らかに以前とは違います。

琢磨が「欲しいんだろう・・・じゃ向けて」と言うと、妻はお尻を琢磨に向け、「尻尾を取って下さい」とお願いした。

玩具の尻尾を引き抜くと黒い大きな膨らみがアナルを押し広げて飛び出す。

琢磨と向き合う体勢で妻がM字に脚を広げ、ポッカリ開いたアナルにチンチンを咥え込んだんです。

目の前で妻と琢磨が繋がる姿!

そんな光景に興奮し、俺は股間を大きくさせながら小さなチンチンを握り締めた。

その日、妻と私は家に帰り久々の夫婦の時間を楽しんだが、妻は口数も少なく、「ごめんなさい」を連呼していました。

妻に裸になる様に言うと、妻は無言で自ら服を脱ぎ、全裸で私の前に立った。

俺「テーブルでM字になれ」

妻は言う通りにする。

もう我慢の限界で妻のマンコに差し込んだが、緩々で締め付けが無いのを知る。

もちろん陰毛は全て無く、可愛かった乳首も大きく肥大していた。

翌日、琢磨からDVDが送られてきて、妻が琢磨の家に着いた直後には抱かれた事を知る。

日々セックスは行われ、一日中妻は調教され続けた事を知った。

妻を連れ帰った翌日から琢磨が連続休暇を取っていた事も後で知ったが、琢磨はこうなる事を初めから知っていて計画を練っていたんだろう。

まあ、そんな彼の調教のお蔭で妻は俺の娼婦となり、何でも言うことを聞くペットとなった。

妻・・・、その後も琢磨にちょこちょこ貸出している。

もう妻は、この深海から抜け出す事は出来ないと思う・・・。

そして俺も・・・。

22年間、貞操を守り続けた元カノとの再会

「久しぶりね。元気してた?」

駅に向かう交差点で信号待ちをしていると、声を掛けられた。

「やあ、君か。本当に久しぶりだな」

元カノの美樹だった。

俺が大学出て1年目の23歳、美樹が短大出て1年目の21歳。

合コンで意気投合して、その日のうちにベッドインした仲だった。

可愛いネコ顔の美樹は処女ではなかったが、恥じらいながらもセックスを楽しもうとするスケベさがあって、マンコをおっぴろげてクンニをねだった。

21歳のマンコは綺麗で、舐めるほどに溢れる泉で顔がベトベトになった。

美樹はフェラも大好きで、元彼に教わったのだろう、タマを揉みながらバキュームフェラを繰り出し、悶絶する俺を楽しそうに見ていた。

マンコの締め具合も良く、あまり激しくすると5分も持たずに搾り取られそうだったから、入れてもあまり動かさずに結合を楽しんだ。

それが焦らし効果になって、かえって美樹を悦ばす結果となり、また美希のGスポットの発見にも繋がっていった。

マンコからピチュプチュと音を立てながら泉を溢れさせ、この上ない淫らな喘ぎを見せた。

美樹との結婚を夢見て、結婚資金を貯めていた。

3年付き合って結婚を申し込み、美樹の両親に挨拶に行ったら門前払いを食った。

「役場勤めの安月給に娘はやれん!帰れ!」

今から25年前、まだ景気の良かった頃に相対的に安月給だった町役場に勤めていた俺は、けんもほろろに追い返された。

失意の俺は、結局は見合い結婚した。

俺の失恋を知った世話好きの叔母が、自分の娘(=従妹)の友人を俺と見合いさせようと画策していたことを従妹からの情報で知り、従妹の計らいで事前に従妹の友人と面識を持った。

美樹ほど可愛い女ではなかったが、靖子という5歳年下の21歳で美樹の後輩だった。

素朴な美人という印象で、気立ても良さそうだった。

一応、叔母の顔を立てて、お見合いしてから付き合った。

靖子は、俺が初めての男だった。

人生で2人目の処女。

1人目は大学時代の彼女で高校2年生だったので、お泊りなどできる環境ではなかったし、会えるのも週末だけだったからそれほど精を仕込めなかったし、そういう発想もなかった。

でも今度は、真っ白なキャンバスを俺色に染めようと思った。

羞恥が快感のエッセンスであることを教え、スポイトによるクリ吸いで勃起時には完全剥けクリになって敏感さを増すよう改造した。

もう俺との性行為から抜け出せないほど仕込み、見合いから1年で婚約、その半年後に結婚した。

毎日逝きまくるセックスに浸り、2人の子供を産んでもなお股を開いて性行為を望んだ靖子だった。

30代でマンコはドドメ色に崩れ、40歳を過ぎた頃には真っ黒になった。

それでも毎日股を開いてチンポを求め続けた靖子は、ついに俺以外の男に股を開いてしまった。

41歳にして婚外精液で妊娠した。

相手は、下の子供が通う中学のアメリカ人の英語講師だった。

靖子は、アメリカ人の20cm砲に貫かれて虜になっていた。

離婚届を置いて、靖子とアメリカ人講師は姿を消した。

学校で噂が立って、子供は転校を余儀なくされた。

町にもいられず引っ越した。

靖子の年老いた義父母は平身低頭、どうやって工面したのか500万円を慰謝料として持参した。

46歳で独身に戻った俺は、とにかく高校生と中学生の子供を一人前にしなければと、それをモチベーションに生きていた。

そして今年の早秋の頃、駅前の交差点の信号待ちで元カノ美樹と再会した。

46歳とは思えぬ可愛いネコ顔をしていた。

「懐かしいな。どうだ?一杯付き合わないか?」

「ご馳走してくれるの?」

「もちろん」

恋人だった頃よく行った居酒屋へ行った。

美樹は俺と別れた後、頑として見合いを拒否して独身を貫いていた。

「30歳を過ぎた時、父に謝られたわ。バブルが崩壊して、父が勧めた男達の会社が次々と業績不振に陥って・・・役場勤めのあなたに嫁がせてやれば良かったって」

「そうか・・・俺は今、バツイチだけどね・・・」

「え?離婚なさったの?」

「ああ、一昨年、女房を外国人に寝取られた・・・惨めなもんさ・・・」

しばらくの沈黙が流れた・・・。

「私・・・まだ賞味期限切れてないかしら・・・」

「切れてないな・・・可愛いよ・・・」

子供達に遅くなると連絡して、美樹とホテルへ向かった。

「22年ぶりだな・・・お前、綺麗な体してるな・・・」

「あなたは真っ黒ね。真っ黒になるほど愛した奥さんに裏切られちゃったんだ・・・」

美樹は、22年前と変わらずややドドメ色になりかけのマンビラで、46歳とは思えぬほど綺麗なマンコをしていた。

「私・・・最後に抱かれた男・・・22年前のあなただから・・・」

「そうか・・・頑固なんだな」

「そうよ。誰とも付き合わないことで父に復讐してた・・・。アァッ・・・22年ぶりの気持ち良さ・・・アアン・・・」

22年ぶりのクンニに泉を溢れさせて身を捩った美樹の喘ぎが可愛かった。

「22年ぶりのオチンチン・・・こんなに真っ黒になっちゃったけど、また巡り会えた・・・まだ生理あるから、中には出さないでね・・・」

チンポを慈しむようなフェラをしながら美樹が微笑んだ。

生で入れた。

ゆっくり美樹のGスポットを思い出すように探った。

美樹の反応を見ながら腰を動かした。

「ハァアッ・・・ンアアァ・・・アァアァァ・・・」

身を仰け反らせてヨガる美樹が可愛すぎて、時間が22年前に戻っていった。

揺れる乳房めがけて精液を放った。

再会から半年、今は22年前のように美樹は俺の恋人になった。

これから、子供達にも紹介できるような仲になれればと思っている。

名器なブスは尻軽なブスでもあった

後輩の披露宴二次会で、チャイナドレスのコスプレした見慣れたブスがいた。

ついチャイナドレスに惑わされ、「可愛いやん」の連発で気がある風に印象付け。

同じ会社やったし、後輩絡みでその後何度か飲み会でも同席。

他に聞こえない様に、「可愛いやん」と洗脳w

するとバレンタインの日に、「渡したいものがある」と告白され初デート。

チョコよりもその服の中身を頂きたいとはストレートには言えず、でも終電時間は過ぎ、願望通り貪りつきました。

そこで発見。

彼女はとんでもない“名器”の持ち主だったんです。

俗に言う数の子天井。

締まりも抜群で、挿入してすぐに射精。

「早いね」とかブスに言われた(涙)

この関係を続けられれば極楽セックスを堪能出来るのは間違いなかったが、残念ながら彼女とは、その1回で終わった。

数年後、私の後輩とブスで名器な彼女が結婚する事に。

何やら酒に弱いくせに大酒飲みの後輩が酔った勢いで彼女といたした結果らしい。

もちろん後輩は彼女が私に食われた事は知らない。

しかし、食った女が知ってる男の嫁、というパターンは初めてやったので、不思議な感じがした。

あんな事してもらって、あんな風に濡れて、あんな声出して、あの名器に突き刺して・・・。

顔はブスやけど彼らの夫婦生活が羨ましく感じた(笑)

数ヶ月後、後輩から家飲みに誘われた。

断る理由もなく鍋パーティー。

トイレの途中でしっかりと彼女の下着物色したりして、自分の獣に徐々に火が。

相変わらず酒は好きやけど弱い後輩。

視線は彷徨い、呂律は回らず。

結局、こたつで彼らと私と三人で寝ることに。

彼女が寝付けないでいるのは寝返りとかで感じていた。

トイレに起きたふりして再度彼女の下着を物色し、そのま下着を持ってこたつに戻り、寝てる(?)彼女の横に座って下着をオカズにオナニー開始。

もちろんオナニーでイクつもりはあれへん。

後輩の嫁を寝取る気マンマン。

下着の匂い嗅いだり、舐めたりしながら肉棒を扱く。

そんな自分を薄明かりの中、薄目を開けて見ている彼女。

どうして良いかわからず薄目開けてフリーズ状態。

そのうち、寝返り打つふりして背を向けられた。

そのまま背後にまわり、ジャージの上から股間に手を這わす。

ビクッとして手で拒むも、耳元で「旦那起きるぞ」と囁くと再び硬直。

彼女越しにだらしなく口を開けて酔い潰れてる後輩が見える。

下着ごとジャージを捲り下ろし、唾液で挿入口を濡らして一気に突き入れる。

意外にも私のオナニーを見て興奮していたのか既に潤っていた。

名器なブスだと思っていたが、尻軽なブスでもあったようだ。

感動と嫉妬・・・妻と友達のセックスビデオ

以前から妻を友達に抱かせたいという願望があり、その気持ちは友達の方には話してありました。

もちろん友達の方はOKで、後は妻をどう口説くかが問題でした。

結局、その友達とは2度一緒に旅行へ行き、その際、僕たちの性生活を少しずつ暴露するなどして妻に抵抗感を与えないようにして、その男が妻の体を褒めたり、また性癖について質問したりしながら2人の溝を埋めていく作戦にしました。

そして、いよいよ3度目の旅行の帰り、3人でホテルに入ることにしました。

まず最初は僕と妻が絡み、それを見せる行為を行いました。

緊張感からか最初はなかなかうまく勃たなかったのですが、「リラックスして」という友達の一言と、すでに脱いでしまっている下半身がビンビンに勃起していた様子を見て、(アイツ、この状況を見て興奮しているんだ・・・)と思うと居ても立ってもいられず、いつもの数倍の興奮で最後までやり通すことができました。

友達も僕らの行為を見ながら、自分で果てていました。

3人とも、自分の恥ずかしい姿を晒しあったことで照れ笑いしていました。

その後、友達と妻を何とかして行為させたいという欲求に駆られました。

友達も妻を抱きたいと思っていました。

妻にそれを言うと、もうほとんどを見せてしまった妻は抵抗を持たず、「いいの・・・?」と悩ましげな目で見てきました。

僕が頷くと、ベッドの上で2人がセックスを始めました。

友達が、「こんなことは二度とないと思うからビデオに撮って欲しい」と頼むのを2人で承諾し、僕はカメラマンになることになりました。

もちろん、セックスを映すのは初めての経験です。

最初は恥ずかしがって、簡単なキスさえ照れている2人でした。

だけど、カメラを意識しだしたのか、それとも腹を括ったのか、だんだんキスの時間が長くなり、舌を絡め合い、妻のバスタオルがこぼれ、妻は生まれたままの姿になってしまいました。

友達の手が妻の豊満な乳房に触れ、次第に強く揉みほぐしていきます。

「あっ・・・ハア・・・」

妻が目を閉じ、だんだん本気の声が出てきます。

とうとう2人のセックスが始まりました。

妻の手が友達の股間に伸び、ペニスを擦ります。

誘われるがままに股間に顔を近づけ、ペニスを頬張りました。

皮を根元に引き寄せ、亀頭の括れを目や舌で確認しながら優しく口に含んで舐めます。

完全に硬さを取り戻したペニスは太い血管が浮き出て、太く逞しくそそり立っています。

他人の勃起をまじまじと見たのは初めてでした。

グチュグチュと唾液と空気の混じる音を立てながらペニスを頬張り、裏筋に舌を這わせ、垂れ下がった大玉の金玉を口いっぱいに頬張る妻のフェラチオがとてもいやらしく見えました。

そのまま、今度は友達が妻の股間に顔を埋めていきます。

股をM字に広げて太ももを大きく広げ、妻のマンコに舌を這わしていきます。

妻が喘ぎを高めました。

相当気持ちがいいようです。

見ていて僕は嫉妬の塊になりながら、カメラを回すことに夢中になっていました。

そのままカラダをスライドさせ、キスでお互いのタイミングを計りながら正常位で挿入しました。

友達は妻の顔を抱き抱え、のしかかるようにして腰をグライドさせます。

妻も友達の腰に腕を回し、ゆっくりとタイミングを合わせます。

妻の喘ぐ顔、揺れる胸、そして擦れ合う股間と絡み合う陰毛・・・。

どれを見てもどれを撮影しても、興奮が絶えません。

2人の結合部分が卑猥に見えます。

一度深く刺さりあったまま、長いキスをした後、妻を四つん這いの姿勢にしました。

フラフラしながら体勢を整える妻の豊満な尻が小気味よく揺れます。

友達は突き出された尻を割るようにして顔を埋め、執拗なクンニを行います。

もうすでに潤いまくっているマンコの汁を舐め取り、クリトリスを吸いたて、尻の穴に鼻を押し付けてそのニオイを嗅ぎます。

十分に妻の羞恥心を仰いでおいて、ゆっくりと後ろから挿入しました。

妻は胸をシーツに押し付けたままうなだれ、後ろからの挿入に耐えます。

激しく打ち付けられた腰が妻の尻をぶつけ、パチーンパチーンという音とともに尻肉が大きく震えます。

声も高まってきます。

そのままうつ伏せた妻に覆いかぶさるようにして、2人の密着度が高まります。

その後、キスをし、横から上、そして駅弁など、約1時間近くのセックスが続きました。

その間に、一体妻は何度イッたのでしょうか。

最後は口元でしごくペニスから大量の精液が放出され、妻の口の中はもちろん、鼻の穴、右目にまで飛び散り、精液まみれのまま放心状態の妻がうなだれるペニスに必死で舌を這わせようとしていました。

「もういいよ・・・」

友達にそう言われ、そのまま足をM字のままにした妻は、まるで芸術作品のように白いシーツの上に投げ出された格好でした。

足を抱えてアソコを露出し、ほんの少しクリトリスに触れただけで、ピクピク痙攣してエクスタシーの領域に達していました。

マンコは白濁した自分の愛液で黒々とした陰毛まで濡らし、豊満な尻肉の奥にある裏の蕾、つまり肛門の具合は、ヒクヒクとシワを震えさせる痙攣が止められないようなまでに卑猥になり、濡れそぼった尻毛までが糸を引いて垂れてしまうくらいの卑猥さが、このセックスの奥深さを物語っているようでした。

僕は夢中になってすべてをカメラに収めていました。

その後、友達とはまだ何もありません。

友達にはちゃんと彼女もいて、実は、やってしまったことを微妙に後悔しているようなんですよ。

(やるだけやって、酷いですね)

ビデオは、しっかりと撮れていました。

妻には終わった後、ビデオに付属の小さな液晶でしか見せていません。

友達の家にDVDレコーダーがあって、そこでDVDにしました。

もう何度も観ましたが、観れば観るほど、嫉妬心が湧き上がってきます。

声はもちろん入っています。

挿入された瞬間の、「うっ・・・ハ、アッ・・・はふう・・・」という喘ぎ。

激しく突かれ、肉通しがぶつかり合う卑猥な音とともに響く2人の本気声。

最後に友達がイク寸前では、正常位で高速でピストンを繰り返し、妻の乳房は千切れそうなくらいに円を描いて揺れ、首を伸ばすようにして喉の血管を浮き立たせ、髪をバサっと舞い上がらせたまま、「アンアンアンアンンン・・・はあああああああああああ・・・いくっ・・・、イクイクイクイクウウウウウウウ・・・ウウウウがア・・・アア・・・」って・・・。

そのままジュポッという音でペニスが抜けて、スペルマが口や鼻、目に飛び散ってしまう・・・。

映像では接写も多く、ナマ挿入のお互いの秘部の皮膚が擦れ合う所も血管が見えるくらいにまでくっきりと撮れています。

胸を吸われ、プルンと飛び出した瞬間の勃起した乳首。

開帳されたアソコの接写では、毛深いマンコの中まで一応は分かります。

また、自分の出した愛液はこれでもかというくらいに収まっています。

肉感の多い尻は数粒の汗疹まで確認できてしまい、美しいとは言えないのですが、そのままのナマの姿を捉えています。

挿入後にバックにされ、後ろからクンニされるシーンを多く接写しました。

友達の舌がマンコを這いずり回り、妻の喘ぎと同時に肛門がひくっと収縮を見せるシーンの大写しも収めてあります。

マンコから尻穴までしっかりと丁寧に何度も舐め、最後は妻のケツの穴周辺をぐるりとほじくった後、友達の唾液なのか、妻の愛液なのか、友達の舌先と妻の肛門をねっとりとした透明な液が糸を引いて繋がっては落ちる、非常にいやらしいシーンさえあります。

そのすべてが感動であり嫉妬です。

妻が他人に中出しされるのをただ見ているだけだった

過去に一度だけ、妻を他人に貸し出したことがあります。

妻は29歳、背が高く、どちらかと言うと美人に入る方だと思います。

相手は30歳の既婚者で、ネットで募集しました。

最初に居酒屋で軽く飲んでいると、妻がOKサインを出してきたのでそのままホテルへ行きました。

ホテルに着いた途端、妻が、「恥ずかしいからあなたは部屋から出て行って」と言い出しました。

しょうがないのでホテル近くのコンビニとファミレスで時間を潰すことにしました。

しかし、(今、ホテルでどうなってるんだろう?)と、そればかりが気にかかり、とても平常心ではいられませんでした。

1時間半ほどして部屋に戻ろうとすると、携帯に写メが送られてきました。

送信者は妻です。

写真が添付されていましたので、(まさかプレイ中の・・・)などと色々な想像が頭の中を駆け巡ります。

ダウンロードが終わり開けてみると、なんとM字開脚で後ろ手に縛られて椅子に座っている妻の姿でした。

愕然として画像を見ていると、また妻の携帯からメールが送られてきました。

本文には『あなたごめんなさい。すごく気持ちよかった』とありました。

慌てて画像を見てみると、なんと先ほどの姿で座ったまま挿入されている画像でした。

後頭部を後ろから思い切り殴らたような強い衝撃を感じ、そしてすぐに後悔と興奮の混じった、今まで経験したことのない感情がこみ上げてきました。

そしてまたメールが、今度は男の携帯から送られてきました。

私はドキドキしながら男からのメール見ました。

『奥さんメチャメチャ淫乱ですよ。あんたより俺の方がいいってw』

私のことを理解してくれているのか、M心を燃え上がらせる内容のメールです。

もう居ても立ってもいられません、すぐに席を立ちホテルに向かいました。

ホテルに着き、部屋のドアをノックしますがなかなか開きません。

何度も叩くものの一向に開かず、仕方なく男の携帯に電話しました。

しばらくして「もしもし」と男。

電話の向こうでは聞きなれた妻の喘ぎ声がします。

少し膝が震えたものの、気を取り直し、開けてくれるようお願いしました。

男「そろそろイキそうなんだけど、奥さんが『中出ししていい』って・・・、どうします?」

愕然としました。

まさに今、私以外の男の精液が妻の中に放出されようとしているのです。

私「あっ・・・ああ、妻がいいと言っているのなら構いません。出してやってください」

携帯の向こうでは妻の激しい喘ぎ声がしています。

ドアを蹴破って中に入りたい衝動に駆られますが、なんとか自分を抑え、「その前に私を中に入れてくれませんか?」と尋ねました。

男「奥さん、旦那さんが中に入りたいって、どうする?・・・奥さん、嫌だって言ってますよ。もう少しで終わりますからそこで待っててください」

なんと男はドアの前で待っていろと言うのです。

私は今にも暴発しそうな息子をどう処理していいかわからず、その場でオナニーをしてしまいました。

そして10分ほど経って男がドアを開けたと同時に射精してしまい、その姿を見られてしまいました。

男「あんたの旦那ここでオナニーしてるぜ!」

妻「情けないな~、そんなところで誰かに見られたらどうするの?」

妻が軽蔑の眼差しを向けていました。

その後、男は私の見ている前で朝まで2回生中出し。

私はずっと見ているだけでした。
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