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寝室

不慮の事故で夫を亡くした10日後に

先日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のヒロシ君と・・・。

旦那と私、ヒロシ君(独身で27歳、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。

ただ旦那とヒロシ君は特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。

ヒロシ君と私は結構仲が良くて、旦那と結婚する前はよく喋っていてメールすることもしばしば。

旦那の通夜でヒロシ君に会って、その時は挨拶だけだったのですが、数日したら携帯にメールが来て晩ご飯に誘われました。

娘の咲希もいるし断ろうか迷っていましたが、旦那を亡くして(色々話を聞いてもらいたい!)という気持ちが強く、結局、咲希の面倒を見られる私のマンションでご飯という話になりました。

咲希を適当に寝かしつけてから、色々今の悩みとかを相談。

咲希を女手ひとつで育てていくこと、お金のこと、また元の仕事に復帰するか新しく探すか、でも私は20歳代後半で仕事も見つかるかどうか・・・。

これからのこと全てが不安でいっぱいでした。

お酒も入っていたし、ヒロシ君の前で泣いてしまいました。

ヒロシ「大丈夫、オレがついてるから・・・」

急に肩をギュッと抱かれて少し私はビックリ。

私「ダメだよ・・・私、カズ(旦那)を亡くしたばかりだし・・・。咲希もいるし・・・」

でもヒロシ君は首筋にキスをしてきました。

私「あっ、ホントだめだよ、ホント私・・・だめ・・・」

ヒロシ「オレ、前から佐代ちゃんのこと・・・好きだったよ・・・佐代ちゃんが結婚する前からさ・・・旦那さんが羨ましかったよ」

お互い座ったままで、ヒロシ君は私を後ろから抱き締めてきました。

服の上から胸を揉まれて私の耳や首筋を優しく舐めてきました・・・。

セーターを捲り上げられてブラも上にずらされ、ヒロシ君は私の乳首を指で愛撫してきました。

結婚後、初めて旦那以外の男性に胸を揉まれたり、乳首を見られたりして背徳心でいっぱいに・・・。

心では(こんなの絶対だめっ、旦那に悪いよっ)と思っているのに、乳首を指で挟まれて上下にコリコリされたり摘んで引っ張り上げたり・・・。

ヒロシ君は私の乳首弄りを楽しんでいるかのようでした。

乳首を愛撫されるとカラダは普通に、いえ普通以上に感度が上がっていて、乳首だけでイキそうなくらい感じてしまいました。

私「ああっ・・・ヒロシ君、だめ・・・私・・・あ、あぁんっ・・・。だめ・・・」

パンティの中にヒロシ君の手が・・・。

私「そんなとこ・・・だめっ。だめだよ・・・ヒロシ君・・・」

ヒロシ「もう濡れまくってるじゃん」

ヒロシ君の激しい指使いにすでにグチョグチョになっていました。

陰毛の擦れるシャリ、シャリッというという音と、洪水のようになっているアソコのクチョッ、クチョッという音が聞こえてきます。

ヒロシ「ベッドに行こうよ」

私「だめだよ、ベッドのそばに咲希が寝てるし・・・」

ヒロシ「大丈夫だよ、静かにしてれば」

強引に居間から寝室へ行くことに。

咲希は床に布団を敷いてあげてあるので、そっと二人で歩いてベッドへ。

部屋にはスタンドの照明がついていて、部屋は少し明るい感じ。

グイッとベッドに押し倒されて、ヒロシ君は私の首筋や喉のところに舌を這わしてきて・・・。

私「ああん、だめ・・・」

そう言いながらもヒロシ君が舐めやすいように私はカラダを仰け反らせたり、あごを上げちゃったりしちゃって・・・。

ヒロシ「何、佐代ちゃん、して欲しいんじゃん。エッチだなぁ」

私「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・恥ずかしいよ・・・」

ヒロシ君は、私の腕を引っ張り上げて脇の下に舌を這わせてきました。

(ああ、お風呂まだ入ってないから汗のニオイが心配・・・)

ヒロシ君は構わずにずっと舐めてきます。

気持ち良いという感じはないですが、すごくこそばゆい感じ。

旦那にもされたことがなかったので不思議な気持ちがしました。

(ヒロシ君は私の脇の匂いとかで興奮してるのかな・・・理解できないなぁ)

さらにヒロシ君は両手で私の胸を円を描くように揉みながら乳首に吸い付いたり、摘んだり、口に含んだりしながら愛撫を続けます。

パンティを脱がされて、とうとうクンニへ移行・・・。

シャワーを浴びてない状態なので匂いとか恥ずかしい。

ヒロシ「佐代ちゃん。佐代ちゃんのオマンコすごくオンナの匂いがするよ、すげぇ興奮する・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたんでしょ」

私「毎日だなんて・・・そんなことないよ・・・」

ヒロシ君は一生懸命アソコをじっくりと舐めてくれました。

旦那を亡くして10日しか経っていないのに、他の男にこんな簡単に股を開いちゃうなんて思ってもみなくて自分でもびっくりでした。

寝たままM字に足をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴もヒロシ君に丸見え。

ヒロシ「佐代ちゃんお尻デカいね。柔らかいし、すげぇイイお尻してるよ・・・」

お尻の穴もゆっくり時間をかけて舐められて・・・。

肛門を奥まで舐められるたびにヒクヒクしちゃって恥ずかしさいっぱいでした。

ヒロシ「佐代ちゃんのお尻を揉んだり、肛門とか舐めたり、こんな仲になるなんて夢みたいだ。サークルで山登りしてた時は、最初から佐代ちゃんには旦那さんがいたから絶対こういうの無理だと思ってたよ・・・。憧れの佐代ちゃんのこんなとこ、佐代ちゃんの排泄物まで舐めちゃってさ」

クリトリスをジュルッ、ジュルッと強く吸われたり、温かい舌で優しく転がされたり、激しく舌で押し付けるように舐められて、吸われた時のスゥーッとする冷たさと舌の温かさの温度差で私もう、気が狂っちゃうほど感じてしまいました。

私「ああん、あんっ、すごいっ、ヒロシ君すごいっ・・・い、イクっ、イック、ああんっ、ああっ」

10日前に亡くしたばかりの旦那との間にできた愛娘の寝ているすぐそばで、旦那と寝ていたこのベッドで、私はヒロシ君に抱かれてヨガリ狂うのです。

私「・・・ああっ!!・・・くっ・・・いぃ・・・んふぅ・・・ぅん・・・ん・・・ん・・・」

久々に男性にクンニだけでイカされちゃいました・・・。

私がイッてグッタリしているとヒロシ君はトランクスからオチンチンを出してきて・・・。

ヒロシ「ホラ、佐代ちゃん、咥えてよ」

ヒロシ君は私の口唇にオチンチンをグイッと押し付けてきました。

(すごく熱い・・・唇にヒロシ君のオチンチンの熱さが直に伝わってくる・・・)

びっくりするくらいオチンチンの頭が大きくて、思わず「す、すごい・・・」と口に出してしまいました。

すこし四角っぽい形をしていて大きくて太い・・・。

私は目をトロンとさせたままヒロシ君の言いなりになり、オチンチンの先端を口に含みました。

お互いシャワーを浴びていないので、ヒロシ君のアソコも少し甘じょっぱい香りと味がしました。

でも、匂いとか味も興奮させられるんですよね。

口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぽっ、といやらしい音を立てながら懸命にフェラしました。

ヒロシ「すげぇエッチな音立てるね・・・佐代ちゃん、気持ちいいよ・・・」

顔を横にして側面を舐めたり、ヒロシ君の大事なモノが入っている丸い玉の部分を口に含んで舌で刺激してあげたり。

口に含んだまま、フゥーっと熱い息を先端に吹きかけたり、じゅるるるーっと吸ってあげたり・・・。

フェラも強弱をつけたり・・・。

こんなに丁寧に男性にフェラしてあげたのは初めてかも・・・。

ヒロシ君は体を起こして・・・。

ヒロシ「佐代ちゃんの顔が見たい。こっち見ながらフェラしてよ」

ガッチリ体型のヒロシ君は両手で私の髪の毛をグイッと頭ごと掴んで、ちょっと乱暴に私の頭を上下させてフェラさせられました。

なんか私がヒロシ君を気持ち良くするための“道具”になった気分で、こういうのって結構、興奮するんですよね・・・。

ちょっと乱暴な扱いが◎でした。

せっかくヒロシ君が体を起こしたので、私はヒロシ君の乳首を舌で舐めながら手でしてあげました。

結局イッてはくれませんでしたが・・・。

私がヒロシ君の乳首を舐めているとそのまま私の腕を引っ張ってヒロシ君が仰向けで下になり、私が上に跨がって乗っかる感じに。

そのまま挿入されて騎乗位の体勢。

私はヒロシ君の乳首を舐めたまま腰を振りました。

騎乗位は、女が挿入する深さとか動き、強弱も自由にコントロールできるので好きです。

ヒロシ君の乳首を両指で摘んだり、コリコリしながら、私は波打つように腰を振ったり、オチンチンを中心に腰をグイングインと回したりして自分勝手にドンドン昇り詰めていきました。

私の愛液でヒロシ君のオチンチンの付け根に生えている陰毛はグチョグチョになり、そのグチョグチョになった陰毛に私はクリトリスを押し付けて腰を回転させます。

これが最高に気持ち良かったです。

ヒロシ「佐代ちゃん、すげぇ腰、動いてんじゃん」

私「ヒロシ君のオチンチンすごいもんっ、あっ、気持ちいいから私すごい腰、動いちゃうっ!!恥ずかしいよっ!!私のスゴいことになってるぅっ!!もうイッちゃうっ!!またイッちゃっていい?!ああん、ああっ!!・・・っくぅ!!・・・ん!!・・・んふぅ・・・ん・・・。ヒロシ君っ、中っ、中にちょうだいっ!!」

私は首を上下に振りながらヒロシ君との自分勝手なセックスにヨガリ狂い、すぐに絶頂に達しました。

旦那に逃げられた後輩の母親にムラムラして

旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って家から離れ1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。

行ったのは昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。

小柄な母親だが胸と尻がデカく、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。

内心(誘われてるのかな?)と思いつつも、(いやいや、勘違いだろう)との思いが交錯していた。

まぁ昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って用を済ませた。

お茶を出してくれた時は、Tシャツがよれよれだったから、首元からブラが丸見えの状態になっていた。

心の中でまた葛藤が始まった。

気を紛らわせようと一度トイレに立つも、リビングに戻って母親の姿を見たら、また葛藤が始まった。

どうせ二人きりだし、母親と最低限の会話しかしない後輩たちの事も知ってるから、ここで何か間違いを犯してもバレることはないだろうと思って、一つテストを行ってみることにした。

帰ろうとしてお茶を一緒にキッチンまで運んだ時に、少し立ち話をしてみた。

昔から知ってる分、話題なんかいくらでも作れた。

話しているうちに距離を徐々に縮めていくが、母親は予想通りにグラスを洗い始めた。

すかさず後ろに回り込んでみた。

何も期待していなかったら、ここで追い返されるだろうと思ったし、正直期待もしていなかった。

ところが母親は振り向きもせずに、さらに近寄った俺と話をしていた。

俺は適当に話を合わせながら、母親のうなじの辺りに自分の鼻息が掛かるくらいまで顔を近づけると、ここでようやく母親は振り向いた。

「ちょ・・・ちょっと、どうしたの?」

すでに母親の鼻と俺の鼻の先が軽く触れる距離までになっていた。

「ダメよ」と何度も言いながら、母親の胸に伸ばしていた俺の手を払いのけようとしていたが、俺は大柄で母親は小柄、無駄な抵抗だった。

それに元々そんなに力も入っていなかった。

手を抑えながらも母親のTシャツの裾を捲りあげて、首元から下におろす。

胸がデカい分余計に引っかかって、大きなブラに覆われた胸が露わになった。

それでも母親は、「嫌」「ダメよ」「落ち着いて」を何度も言っていたが、手で払う事はしなかった。

むしろ俺の肩に両腕を置くような感じになっていた。

唇を奪うと、母親の腕が俺の首に巻きつくようになった。

ブラを上に捲り、やや乳輪はデカいものの豊満な胸を揉み始める。

子供を育ててきた乳首が少しずつ硬くなっていくのが分かり、母親からも少し吐息が漏れ始めた。

俺は手を後ろに回して、短パンから漏れていたパンツのラインに沿って指で撫で始めると、母親の体が少しずつメスになっていくのが伝わってきた。

少し顔の距離を置くと、母親の顔が紅潮しているのが分かった。

やや笑みを浮かべた母親は、「こんな形でするのは嫌なの・・・」と俺を寝室へと誘った。

寝室へと移動して、再び抱き合い唇を重ねていると、「シャワー浴びようよ」と母親から言われたが俺は拒否した。

戸惑う母親を全て脱がして、俺も脱いで、ベッドへと押し倒した。

汗をかいていた母親の体を舐め回しながら、愛撫を重ねていくと、母親は恥ずかしがりながらも声を上げ始めていた。

クリやマンコを弄りながら、「いつも、こうやって寂しさを紛らわせてるんでしょ?」とからかうように言うと、母親は下から俺の首に腕を伸ばしながら、涙目で頭を横に振って否定した。

「ほんとに浮気は初めてなの・・・」と最後にか細く言われて、それが本当だとなんとなく思った。

俺が下になり、母親に舌を這わさせてやると、「逞しい」「若い」「すごい筋肉」などと俺の体の感想を言っていた。

無心に俺のを咥え込むと、「太いし硬いから、口がそこまで開かないよ」と一度頭を上げて言われてしまい、そこで俺はもう一度母親が咥えこんだ時に、イマラをしてみた。

69をしている時に、俺は母親のアナルに指を入れようとすると母親は、「そこはダメなの」と少し抵抗を見せたから、母親が再び咥えこんだ時に母親の頭に俺の足を乗せて、イマラをさせながらアナルに指を入れてやった。

クリに俺が吸い付いたところで足を下ろしてやると、こちらを振り向いて、「ダメって言ったのに・・・」と恨めしそうに言われた。

それでも、「ケツ動かして」と言えば、母親はゆっくりと尻を動かしていた。

「もう欲しいの・・・お願い」

俺は少し焦らすようにして何度か言わせてみた。

母親は古びた箱のゴムを取り出して、俺にハメようとしたが、2枚ほど破ってしまった。

普段は俺はわざわざ薬局でLサイズのゴムを買って使っていたから、基本的にゴムは使わなかった。

一生懸命に俺のにハメようとしていた母親を再び押し倒して、足を広げて、入れてやりながら、「俺はいつもLサイズだよ」と言うと母親は、「痛い・・・」と少し辛そうだった。

ゆっくりと動かしながらも下から「裂けちゃうよ」と言われると、「子供二人も産んでるんだから大丈夫だよ」と宥めながら、俺は一気に動きを激しくした。

痛がっていた母親は、「広がっちゃう~」などと言いながらも、しっかり締めてくれた。

ずっと入れたままで、小柄な母親の体勢だけを入れ替えるようにしていると、「こんなの初めてなの~」と言いながら体をブルブルと震わせてイッた。

母親は一度イキ始めると連続でイケる体質のようで、途中からは「怖い」と言って俺にしがみつくような感じになっていた。

シーツはぐしょぐしょだったし、母親も汗だくだった。

そろそろかな~と思い、俺も絶頂に達しようとした時には母親は言葉すら発せない状態になっていた。

外に出したものの母親の体の震えは止まらず、時折ビクンッと体を動かしていた。

ようやく発した言葉は、「すごい」だった。

俺からしたら他の女を抱く時と大差はなかった。

シャワーを浴びようと浴室までの間、母親はすっかり俺と恋人気分なのか手を握ってきた。

浴室のある下におりる階段で、段差を利用してキスをしてやりながら母親の体を弄ると、「もういい、今日はホントにいいから」と言われたが、俺のは復活してしまった。

母親の足を階段の手すりに乗せ、それがどういう事なのか分かった母親は足を手すりから下そうとしたが、俺が許さずに、そのまま入れてやると、俺にしがみ付いてきた。

駅弁スタイルで階段を下りて、そのまま玄関へと向かった。

母親は頭を横に振り、玄関での行為を拒否しようとしたが、体は拒否していなかった。

「はう・・・はう・・・」

何度も声を押し殺すような吐息みたいなものを発しつつも、フローリングの床にはしっかりと水溜りを作っていた。

リビングに移動して、ソファーに座り、母親に俺を跨らせるようにして腰を振らせた。

言う通りに母親は俺の上で腰を振っていた。

その間にも何度かイッていたようだが、母親は頑張っていた。

「もうすぐイキそうなんだけど」

俺がそう言っても、聞こえていないのか、母親は腰を振り続けるほど理性を失っていた。

「ホントにヤバいんだけど」と言うと、腰を振りながら、「大丈夫。2回目だし、薄いだろうし・・・」と訳わからない事を言いながら腰を振っていた。

なので2回目は中に出してしまった。

母親も体をビクつかせながら、独特の鼓動を体内で感じていた。

出し終えた後も入れたままでいると、母親は俺にキスをしてきて、「いつもこんな感じなの?」と聞いてきた。

俺が頷くと、「すごい・・・」と言って、ようやく俺から離れた。

シャワーを浴びて帰り際、母親の方からキスをしてきて、「また来てくれるよね?」と聞かれた。

俺が「気分次第」と答えると、母親はまるで高校生カップルの別れ際にみたいな涙目になって、やや絶望したような表情になっていた。

表に出ると夕焼けがやたらと眩しかった。

自分で気分次第とか言ったくせに、翌日行くと驚かれた。

もちろん相手はしてくれたが、母親は年齢的にへばっていた。

それでも「壊れちゃう~」とか絶叫していたけどね。

それから俺はオナニー代わりに母親の所に通った。

別に恨みはないが、完全に性欲と願望処理になっていた。

『レイプごっこ』と称して、いらない服を着せて、ボロボロに破いてからしてみたりとか、近くの川の土手で母親だけ全裸にさせてしたりとかもした。

今では良い思い出だが、母親も50歳を過ぎてしまい、そこまで体力が持たなくなると至ってノーマルになってしまって、何となく疎遠になってしまった。

ヤクザに犯された挙句、息子とも繋がった妻

私宛に送られてきた2枚のDVDにはパソコンで書かれた手紙が入っていました。

『これでどのみちアンタたち家族はそこには住めない。さっさと土地を譲り渡して何事もなく引っ越すか、DVDを近所にばら撒かれて恥をかいて出ていくか、好きな方を選べばいい』

半年ほど前から、私の自宅兼店舗のあるこの土地を譲って欲しいとのことで、男たちが頻繁に訪れるようになりました。

亡くなった親父から受け継いだ商売と土地でしたから、ずっと断り続けてきました。

しかし、2ヶ月ほど前からはガラの悪い、明らかに堅気とは思えない男たちが同行して、暴力的な言葉で威圧してきていました。

そうした事と、ここ2週間ほど妻の様子がおかしかった事から、そのDVDの内容がなんとなく想像でき、観ることに少し躊躇いはありましたが、観ないということも出来ず、自室のパソコンにかけて観ることにしました。

内容は信じたくない、信じられない、しかし予想通りの、いやそれ以上の観るに耐えないものでした。

1枚目は、我が家のリビングで全裸の男3人に手足を押さえ込まれた妻の姿から始まりました。

妻の上半身の服は左右に引きちぎられ、ブラジャーは首元まで押し上げられ、スカートは腰まで捲れ、そして妻の両脚の間では背中に入れ墨の入った男が盛んに腰を動かしており、何が起きているのか一目瞭然でした。

抱え上げられた妻の足首で、ぼろキレのようになっている引き裂かれたベージュのパンティがせわしなく揺れています。

妻は猿ぐつわを噛まされてはいますが、精一杯の抵抗の声を絞り出し、身をよじらせてはいますが、いかつい男たちに押さえつけられていてはどうにもなりません。

「痛い!痛い、痛い!止めて!」

アップになった妻の表情は真っ赤で、涙でぐしゃぐしゃになり、哀れとしか言いようがありません。

「止めて、撮らないで、許してください」

そんな言葉が何度も猿ぐつわを噛まされた口からこぼれてきます。

やがて盛んに腰を振る男の動きに変化を感じたのか、「中に出さないで!中は嫌!」と必死に懇願しましたが、入れ墨の男が応える訳もなく、一段と強く妻の股間に自分の腰を打ちつけ、身を震わせ静かになると、妻は言葉もなく泣きじゃくりました。

そして間を空けることなく当然のごとく、撮影していたらしい男も含め残りの4人の男たちは代わる代わる妻に襲いかかりました。

始めは抵抗していた妻も疲れ果て、諦めたのか3人目くらいからは大人しくなり、目を閉じたまま声を出すこともなくなりました。

男たちの動きに合わせ、妻の体がリビングの床の上で上下に揺れていました。

最後の男が思いっきり妻の体を突き上げ射精を終えると、カメラがすぐに妻の股間をアップでとらえました。

開ききった肉襞の中心のポッカリ開いた膣から、とろりと精液がこぼれました。

力尽きた妻の体はだらしなく両脚が開き、凌辱の激しさを語るように太股や床は男たちの大量の精液でヌラヌラと光っています。

手荒に揉みこまれた乳房は痛々しいほど赤く染まっていました。

程なく妻は我に返ったのか、妻は体を隠すように丸めると嗚咽をこぼし始めました。

アニキと呼ばれていた最初の入れ墨の男が、妻に、そしてこのDVDを観ることになるであろう私につぶやきました。

「さっさと言うこと聞いてりゃこんなことしなくて済んだんだけどな。旦那さんのせいだよ。奥さん、辛い目に合わせたままじゃ可哀想だな。オレたちゃほんとは優しいんだ」

入れ墨の男がニヤニヤ笑いながらそう言い終わると、ひとりの男が注射器を持って妻に近づきました。

ヤクザと注射器。

素人考えでまず頭に浮かぶのは覚醒剤。

(まさか・・・)

妻は注射器を目にすると抵抗しようとしましたが、男たちの力に敵うわけもなく脚のつけ根辺りに注射を打たれてしまいました。

「ほら、奥さん。もう一回だよ」

それを聞いた妻は力なくいやいやと首を振りましたが、容赦なく一人の男が、妻を引き寄せると、すでに硬くなったものを妻の中心に宛てがい、ぐっと腰を落としました。

「嫌だぁ!もう許して」

必死に声をあげますが、男の動きは激しくなるばかりです。

2人目の男が、「奥さん、そろそろよくなったみたいだ。見えるか、この乳首?」と。

カメラがアップでとらえると、男の唾液でぬらぬらした乳首が、明らかにピンと立っていました。

「アソコもきゅうきゅう締めつけやがって」

3人目が犯し始める頃には、啜り泣く妻の声が淫らな響きを含むようになっており、ふと気がつくといつの間にか男の背中に手を回してしがみついていました。

(感じてる?)

その様子は自ら快感を得ようとするようにしか見えません。

男が動きを止めると妻の方から股間を擦りつけるような仕草さえ見せます。

3人目の男は私に向かって解説するように、「すっかり出来上がったみたいだぜ」と言って射精を終えると、自分たちの体液を綺麗に拭きあげ、妻を抱え上げるとソファーに座らせました。

妻はふらふらとソファーにもたれかかり、虚ろな目をしています。

入れ墨の男が妻に近づいてきました。

男の股間は隆々とそそり立っています。

(あ!)

私は思わず目をこらしてしまいました。

(真珠入り?)

話に聞いたことはありましたが、見るのは初めてです。

胴体には数個のグロテスクなイボがありました。

そう言えば最初の妻の痛がりよう、無理に犯されたせいだとばかり思っていましたが、これのためだったのでしょうか。

男はそれを妻の目の前に突きつけ、「しゃぶれ」と命じました。

真珠らしきものが埋められた入れ墨の男のモノが目の前に突きつけられるても、妻はじっとしていました。

「しゃぶるんだ!」

男はもう一度きつく言うと妻の頭を掴み、唇に押しつけました。

すると妻は自ら口を開け、男のものを咥え込んだではありませんか。

男は強制的に妻の頭を前後させました。

イボが妻の唇に当たり、ぶるんぶるんと唇を揺らし、唾液が飛び散りました。

そうしているうちに、いつしか妻の両手は男の腰を掴み、妻の方から頭を前後に揺らすようになりました。

(妻が自分からフェラチオしている!)

やがて妻は積極的に男に奉仕し始めていたのです。

口から離しては舌を伸ばし、イボのある陰茎に這わせたり、唇をすぼめて亀頭に吸いついたり、その表情は明らかに欲情した女の顔でした。

(これが覚醒剤の効き目なのか?これが、出来上がってるということなのか?)

妻の半開きの艶かしい唇から出た舌は亀頭の先や陰茎はもちろん、しわがれた袋まで舐めあげていました。

男のそれは、これ以上はないくらいにパンパンに硬く膨れ上がり、妻の唾液でヌラヌラと光って上を向いていました。

入れ墨の男は妻を突き放すように腰を引くと、妻の両脚をぐいと引き寄せ、ソファーに浅く腰掛けた状態にすると、大きく開脚させました。

カメラがそこをアップでとらえます。

先程、綺麗に拭きあげられた妻の股間は驚くほど蜜を吹いていました。

レザー張りのソファーはテラテラと濡れ、股間の肉びだはぺとりと左右に開ききり、その中心はベットリと濡れていました。

そんな妻に男は自分のモノを誇示するように宛てがうと、ゆっくりと両脚の付け根の中心に、ずぶずぶと音が聞こえそうな感じで納めていきました。

妻の肉のヒダは無数のイボに引きずられて捲れます。

「いいっ!いいぃっ!」

出来上がってる妻は初めの痛がりようとは打って変わって淫声を発します。

覚醒剤のせいだと分かっていても、妻の淫らな姿に胸が裂けそうです。

初めのレイプでは5人の男が次々と妻にのしかかり射精するだけでしたが、妻がこの状態になると男の動きも変わり、妻を覚醒剤を使用したセックスの虜にしようとでもしているかのようでした。

男の動きは巧みで、大きく前後に腰を動かしたかと思えば、亀頭の先端だけ膣口に納め、ちゅぷちゅぷと小刻みに動いたりと浅く深く緩急自在に妻を翻弄していきます。

妻は必死に腰を突き出し、快楽を得ようとします。

「突いて!突いてぇ、動いて!もっとぉぉ!」

妻は肉ヒダを出入りする真珠で半ば白いあぶくとなったような愛液を飛び散らせながら、男の首にしっかり抱きつき昇り詰めようとします。

元ヤクザの手記か何かで読んだことがあります。

覚醒剤を打たれると全身が性器のようになり、疲れを忘れ何時間も快楽に溺れる。

そこに真珠入りの刺激が加わり、女はヤクザから離れられなくなると。

妻はその世界に足を踏み込んでしまったのでしょうか?

様子のおかしい最近の妻の姿からそんなことを考えてしまいました。

ソファーの上で体を二つ折りにされ、杭を打たれるように挿入され、男のピストンで尻をソファーで弾ませている妻。

裏返され、ソファーに突っ伏しているところに、がっしりと腰を掴まれて四つん這いで尻を前後させている妻。

ソファーに座った男を跨ぎ、自ら手を添え自分の中に納め、男にしがみつき尻を振る妻。

最後には声にならない叫びやうめき声をあげ、体を仰け反らせるとぐったりとしてしまいました。

しかし入れ墨の男はまだ射精しておらず、白い汁がまとわりついた真珠入りの陰茎は相変わらず勃起したままでした。

結局、男が射精し満足したのは妻が気が狂うほどのよがり声を出し4回目の絶頂を迎えたときでした。

最後にカメラが捕らえた妻の股間は、尻の間まで白くベットリと濡れ、亀裂の中心は肉の中が覗けるのではないかと思えるほどポッカリと穴が開いていました。

私は呆然としていました。

頭は真っ白でした。

2枚目のDVDには何が映されているのか?

観るのが怖い、でも2枚目を観ずにいることも出来ませんでした。

2枚目のDVDが撮られた場所もやはり我が家のリビングでした。

妻の服装が変わっていましたので、また別の日に撮られたようです。

(何度も妻は犯されたのか?)

3人の男たちを前に妻は、「お願いです、今日で最後にしてください」「カメラだけは止めてください」と何回も妻は訴えています。

「お願いです、何でもしますから写すのだけは、お願い・・・」

「大人しく言うこと聞くか?奥さんが大人しく言うこと聞くなら止めてやるよ」

入れ墨の男はそう言うとカメラに近づきました。

「ほら、止めたぞ」

嘘です。

カメラは相変わらず妻の姿をとらえていました。

「脚、開け。よくなるクスリ打ってやるから」

「お薬はイヤです」

「何でも言うこと聞くんだろ?それともこの前みたいに痛い目にあわせて、無理やり犯してやろうか?」

「許して・・・」

妻の言葉を待たずに男は妻をソファーに突き飛ばすと、両脚を開き、太股に針を突き刺しました。

この時、私はハッとしました。

普段、家にいる時の妻はベージュの質素な下着ばかり身につけているのに、開かれた両脚の間に見えたパンティは、妻が外出したりお洒落な服装を楽しんだりする時にしか穿かない派手なものだったのです。

(妻は準備していたのか?男のために?)

クスリを打った男は妻の隣に座り、まるで自分の女のように妻を抱き寄せると、キスをしたり服の上から胸を触ったりしていました。

妻も顔を背けたりと抗う仕草を見せたりもしていましたが、あのパンティを自ら身に着けていた事実を知った私には、どこか白々しい感じがしました。

しばらくすると男が妻に何か耳打ちし、二人はリビングを出ていきました。

固定されていたカメラもその後をついて行ったようで、次に映されたのは私たち夫婦の寝室でした。

妻はすでに下着一枚でベッドに横たわり、パンツひとつの男と舌を絡めていました。

撮影されていることに気がついていないはずはないのですが、もう妻はそれを気にする様子もありませんでした。

カメラが妻に近づき、その股間に迫ると、紫色のパンティの中心は、まるでナメクジが這ったように縦に皺を刻み濡れていました。

夢中で男の舌を吸う妻の乳房をブラジャーを押しのけながら男が揉んでいます。

妻は、すでに勃起しボコボコと真珠を浮かび上がらせた男のパンツを白い指先で撫で回しています。

妻の口からはかすかではありますが、もう淫らな声が漏れています。

そうした状況の中、何やら激しい物音がし、カメラに映し出されたのは高校生の息子でした。

唇からは血が出ています。

男たちの会話などから、どうやら何故か早くに帰宅した息子が取り押さえられ、この寝室に連れて来られたようです。

さすがに妻は驚きの声をあげパニックになっています。

しかしベッドから這い出そうとする妻に男は数回平手打ち、両手をそばにあった私のネクタイで縛り上げてしまいました。

何が何やら訳が分からず固まった息子に男たちは妻ならず、ひどい仕打ちを始めたのです。

「まだ童貞か?」

「母ちゃんとセックスするか?」

「母ちゃん、もう準備できてるんだよ」

無言の息子のズボンとパンツが引きずり落ろされました。

恐怖のためでしょう、この状況の中では年頃とは言え、いくら下着姿の女性を目の前にしていても大きくはなっていません。

すると男は注射器を取り出し、息子にまでクスリを打ったのです。

暴れる息子も屈強な男たちの前では為す術もありませんでした。

妻もクスリを打たれ、男に身を委ねていたとは言え、やはり母親、何度も「止めて」と許しを乞いましたが、男たちが止める訳もありません。

「後でな」

男は息子にそう言うと、再び妻の凌辱にかかりました。

濡れそぼったパンティを剥ぎ取ると股間に顔を埋めました。

「いやぁ、息子の前じゃいやぁ、息子を、息子をどっかやって、お願い、ここじゃいやぁ!」

しばらくは抵抗を見せ、悲鳴をあげた妻でしたが、いくらもしないうちにその声は啜り泣きに変わってしまいました。

股間でうごめく男の頭が何度も何度も上下するうちに、「ぁぁああ・・・」「うぅ、はぁ」「あ、あ、ぁ、ぁあ」と、次第に声が艶を帯びていきます。

息子はそんな母親を瞬きもせず見つめていますが、カメラが息子の股間を大写しすると、息子は完全に勃起していました。

高校生とはいえ、もう立派な大人のそれでした。

しかも先端からは透明のしずくを垂らしていて、クスリのせいなのか、母親の痴態によるものなのか、相当興奮しているようです。

それに気がついた男は、入れ墨の男になにやら耳打ちすると、入れ墨の男はニヤニヤして息子の方に目をやりました。

男は妻を背後から脚を開かせて抱え上げました。

もう一人の男は息子を仰向けにして馬乗りになりました。

そしてこともあろうか、息子と妻を交わらせようとしたのです。

男たちが何をしようとしているのか分かった妻が、「止めてぇ」と悲鳴をあげ暴れだすとカメラは床に放り出されました。

妻の叫び声だけが響く中、次に映し出されたのは息子の上に跨がらせられ、男たちに腰を揺さぶられる妻の姿でした。

「だめぇ!いやぁ!」

息子は虚ろな表情で無言でしたが、時折、「うっ」「あっ」と小さな声を漏らしていました。

そして呆気なく、「あぁっ」と呻くと射精してしまいました。

妻は嗚咽を漏らし泣き始めましたが、男たちはそんな妻を持ち上げると、なんと息子の顔の上にタラリと精液を垂らしている妻の股間を擦り寄せ、「舐めろ」と命じたのです。

そして恐ろしいことに息子は舌を伸ばすと母親のモノを舐め出したのです。

「いやぁ!止めなさい、ダメよぉぉっ」

それでも息子はヌラリヌラリと舐めることは止めず、そしてあっと言う間に股間を勃起させたのです。

男たちは妻を抱え上げると、再び息子と繋がらせてしまいました。

息子の目つきは尋常ではなく、今度は自ら腰を突き上げるような動きを始めてしました。

余程気持ちがいいのでしょう。

さっき違い、「はぁはぁ」と遠慮なく声をあげていました。

妻も始めは、「ダメ」「ダメよ」と抗いの声を上げていましたが、ここまでに何度も与えられた中途半端な快感が再び蘇ったのか、抵抗の声が影を潜め、下唇を噛み締め声を漏らすまいとしているようでしたが、いくらもしないうちに「ぁはぁぁっ」と恥ずかしい声を上げてしまうと、後はいくら堪えようとしても次から次と淫らな声が口からこぼれます。

「あっあっ」

「うくっ」

「はあっあっはぁぁ」

息子もそれに合わせるように、「はっ」「はっ」「はっ」と遠慮なく声をあげます。

恐らくセックスの経験などまだない、あったとしても数えるくらいのものであろうに、自分の体の上で揺れる妻の乳房を息子は下からすくい上げるように揉みしだき、妻の腰に手を添え揺さぶる姿は男の本能なのか、まるで自然な様子で妻を追い上げていきます。

そして妻はとうとう我慢できず・・・。

「イクぅぅっ!」

事もあろうに自分の子どもを受け入れながら絶頂を迎えてしまったのです。

息子の体から妻が引き剥がされてしまうと、妻は立て続けに男たちの慰みものにされました。

そこまで観て、私は激しい絶望と後悔の念に苛まれました。

Sな妻をセックス好きのドMに変えたイケメンの後輩

馬鹿な俺の話を聞いて下さい。

妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。

男性関係も俺以外に1人だったとか?

小顔で可愛い顔、清楚なイメージには似合わない大きな胸と太めの下半身。

結婚後、妻はあまりセックスを好まない事を知りました。

清楚なイメージは消え、強気な女の態度に欲求不満な日々が続きました。

まあそんな関係ですから子供も出来ず5年を迎えようとしていた時、俺は後輩の琢磨に妻の事で愚痴をこぼす様になっていました。

琢磨はイケメンで、何人もの女性と付き合いながらも結婚に全く興味のない男性。

セックスにも自信がある様で、何人もの女性を淫乱にしたと聞いていた。

まあ、世に言うドS的な男で、嫌がる女を調教するのが好きなタイプだ。

そんな彼に妻の話をすると・・・。

琢磨「マジで試してみたいですね!すぐに淫乱女になると思うんだけど」

俺「無理だよ!あいつもSだし・・・セックス嫌いだから」

琢磨「そうですか?すぐに変わりますよ」

俺「変えられるなら変えて欲しいよ」

琢磨「先輩が良いなら、奥さんとやってもいいですか?」

俺「良いけど・・・無理だよ・・・セックスまでいけないし・・・」

琢磨「じゃ、今度遊びに行きますね」

俺「ハイハイ」

そんな話から琢磨が家に遊びに来る様になったんです。

妻と琢磨は結婚2年目辺りから何度か顔を合わせており、妻も何の抵抗も無く琢磨を受け入れ一緒に飲む様になっていきました。

イケメンの琢磨に興味があるのか、妻も琢磨を気に入っているのはすぐに分かりました。

琢磨が遊びに来るようになって3ヶ月が過ぎた時だったと思います。

酒の席で琢磨が・・・。

琢磨「俺!奥さん居ないから先輩が羨ましいですよ」

俺「何だよ急に」

琢磨「だって、こんな綺麗な奥さんに夕食作ってもらって」

妻「そうよね!この人全然そんな事言ってくれないし・・・」

琢磨「奥さんが家で待っててくれるっていいだろうなぁ」

妻「私が待っててもいいの?」

琢磨「え~本当なら最高ですけど・・・」

俺「そんなに言うなら、お前琢磨の家に一週間行って来いよ。体験!」

妻「良いわよ!本当に私でいいの?」

琢磨「本当に来てくれるんですか?」

妻「本当よ!じゃ、今晩から行っちゃう?」

琢磨「え~嬉しいなぁ!先輩、本当に良いんですね?」

俺「あ~いいぞ!何ならエッチもいいぞ!」

妻「あなた!馬鹿じゃないの!琢磨さん、そんな人じゃないわよ。それに私じゃ・・・ねぇ」

琢磨「奥さんさえ良ければ俺は喜んで・・・なんて・・・すみません調子乗っちゃって」

妻「ちょっと待ってて、着替えとか準備するから」

そう言うと妻が2階の寝室へ向かって行きました。

琢磨「先輩、本当に良いんですか?」

俺「良いよ!好きにしてくれ・・・絶対無理だから」

琢磨「今晩、早速やっちゃいますよ」

俺「無理無理!俺に気を使わなくていいぞ・・・まぁ前にも言ったけど、俺ネトラレ癖あるし」

琢磨「何ならビデオでも撮って見せますか?」

俺「いいねぇ!って無理だから」

妻「お待たせ」

妻が着替えを済ませカバンを持って降りて来ました。

琢磨の家まで3km程。

酔った2人は代行を呼び、車で出掛けて行った。

街の中心部から少し山沿いに入った住宅地の我が家だが、更に県道を山の方へ走ると琢磨の実家があった。

実家の両親は長男家族と他県へ引っ越し、大きな家には琢磨1人で住んでいる。

女を連れ込むには最高だと彼は言っており、大きな喘ぎ声も近所が数百メートルも離れていて聞こえないらしい。

そんな事で、妻は琢磨に貸し出された(妻的には彼の身の回りの世話をしに行った)。

翌朝、目を覚ますと隣には妻の姿はない・・・。

まあ当たり前だが、酒に酔っていた中での出来事に呆けた私は妻の姿を探した。

(・・・そうだった、あいつ琢磨の家に・・・)

慣れない手つきで朝食を作り、土曜の休日を満喫していると琢磨から『起きました?本当に良いんですよね?』と確認するLINEが入ってきた。

俺『良いよ、好きにして』

琢磨『はいはい!』

俺『アイツにもゆっくりして来いって言って』

琢磨『了解』

いざ1人になると食事を作るのも面倒で、結局出前や惣菜を買って食べている。

(妻は琢磨に何を作ってやっているのか?)

そんな事思いながらもエッチな事を心配する事はなかった。

そんなこんなで朝パンを食べ、忙しく会社に向かう。

タイミングが重なったと言うか、俺は下請け会社の視察や新しい仕事の打ち合わせなどで相手会社に直接向かう毎日で、琢磨とは会う事がなかった。

まあ『先輩の言う通り、奥さんセックスは受け入れてくれません』なんて言われるのは分かっていた。

その週は琢磨に会うことも無く土曜日を迎えていました。

日中にでも帰って来ると思っていましたが、夕方になっても帰って来ない妻にLINEを送ると“既読”にはなるものの返信なし。

琢磨に電話をすると・・・。

琢磨「もう返す日ですか?」

俺「まぁ1週間だし・・・俺も外食に飽きたからさぁ」

琢磨「せっかくいい感じに調教して来たのに・・・」

俺「調教って?・・・本当か?」

琢磨「ええ~、先輩好きな紗江さんになっていますよ」

俺「嘘だろう?!」

琢磨「本当ですよ。なんなら家に来ます?」

俺「今から向かうよ」

嘘か?本当か?

半信半疑で車を走らせ、琢磨の家に向かった。

ちょっと不安を抱きつつも股間が大きくなっていました。

少し細道を進むと2階建ての家が見え、琢磨の車が庭に停まっていました。

(大きな家だなぁ!庭も200坪はあるか?)

何度か遊びに来た事はあったが、辺りの家が小さく見えるくらい。

本道から細道を入り、木々に囲まれていて道路からは家は見えない。

車から降りて玄関へ向かうと妻があられもない姿で迎えてくれた。

全裸に首輪、お尻の穴には尻尾の様な玩具が付けられ、口にはボールギャグが嵌められていた。

四つん這いで玄関口で頭を下げ、目には涙を浮かべている。

琢磨「先輩どうです!良い感じに仕上がっていますよね」

そう言いながら妻の白いお尻を平手で叩いた。

琢磨「こんな姿で、もうここからエッチな汁を溢れさせているんですよ・・・変態でしょ」

呆気に取られて何も言葉にならない私に琢磨は、「じゃ中へどうぞ」と招いてくれました。

ソファーに座ると、綱を引かれ妻が琢磨の横を歩いて来る。

俺の前に琢磨が座ると妻はその横に四つん這いのまま床に座る。

琢磨「どうです、奥さん!こんなにエッチになりましたよ」

琢磨がジャージのズボンを脱ぎ、どす黒い大きなチンチンを剥き出しにした。

すると妻のボールギャグが外され、妻は俺の目の前で琢磨のチンチンを咥えたんです。

妻は完全に琢磨に支配されている感じで、明らかに以前とは違います。

琢磨が「欲しいんだろう・・・じゃ向けて」と言うと、妻はお尻を琢磨に向け、「尻尾を取って下さい」とお願いした。

玩具の尻尾を引き抜くと黒い大きな膨らみがアナルを押し広げて飛び出す。

琢磨と向き合う体勢で妻がM字に脚を広げ、ポッカリ開いたアナルにチンチンを咥え込んだんです。

目の前で妻と琢磨が繋がる姿!

そんな光景に興奮し、俺は股間を大きくさせながら小さなチンチンを握り締めた。

その日、妻と私は家に帰り久々の夫婦の時間を楽しんだが、妻は口数も少なく、「ごめんなさい」を連呼していました。

妻に裸になる様に言うと、妻は無言で自ら服を脱ぎ、全裸で私の前に立った。

俺「テーブルでM字になれ」

妻は言う通りにする。

もう我慢の限界で妻のマンコに差し込んだが、緩々で締め付けが無いのを知る。

もちろん陰毛は全て無く、可愛かった乳首も大きく肥大していた。

翌日、琢磨からDVDが送られてきて、妻が琢磨の家に着いた直後には抱かれた事を知る。

日々セックスは行われ、一日中妻は調教され続けた事を知った。

妻を連れ帰った翌日から琢磨が連続休暇を取っていた事も後で知ったが、琢磨はこうなる事を初めから知っていて計画を練っていたんだろう。

まあ、そんな彼の調教のお蔭で妻は俺の娼婦となり、何でも言うことを聞くペットとなった。

妻・・・、その後も琢磨にちょこちょこ貸出している。

もう妻は、この深海から抜け出す事は出来ないと思う・・・。

そして俺も・・・。

初めて見た妻の潮吹き

私は以前より乱交に興味がありました。

(もし妻が・・・)なんて考えるうちに、どんどん気持ちが膨らみ妄想する日々。

ネットで色々見ているうちに、ある人物(弘)と知り合う事になりました。

メールのやり取りをして、比較的家が近いことがわかり、何度か外で会っているうちに相談事にも乗ってもらったりしました。

弘「俺は嫁さん居ないから、羨ましいよ」

私「そうですか?色々うるさいですよ!」

弘「一人よりずっといいよ。淋しいもんだぜ!」

私「気楽そうで、羨ましいけどなぁ・・・」

弘「夕食はいつもコンビニ・・・良いか?」

私「じゃ、今度遊びに来てくださいよ」

弘「いいのか?」

私「嫁、紹介します」

<スペック>

彼:弘さん、37歳、自営業(スナック)。

私:圭介、32歳。

妻:美優、30歳、子供無し。

ピーンポーン♪

その日の昼過ぎ、彼はやって来ました。

私「中にどうぞ」

弘「どうも!来ちゃったよ」

頭を掻きながら苦笑いしている。

私「待ってました!」

彼をリビングに案内し、妻を紹介した。

私「妻の美優です」

妻「初めまして・・・昼食は食べました?」

弘「えぇ、食べて来ましたので、お気遣いなく」

私は弘さんといつもの様に会話を楽しんでいた。

妻「あなた、ちょっと買い物に行って来ます」

私「あぁ」

妻は出かけて行った。

弘「良い奥さんだね!予想以上に上玉じゃないか?」

私「普通ですよ!」

弘「彼女が乱交に加わった事考えると、もう興奮してきたよ」

私「でも無理ですよ。絶対OKしないと思います」

弘「奥さんってどっち系?M?S?」

私「Mですけど・・・真面目で・・・変わったプレーもNGです」

弘「Mならすぐに変わるよ!自信がある」

私「そうですかね?」

弘「口説いてOKだったら本当にいいんだね?改造希望ある?」

私「改造って・・・趣味的な?」

弘「そう、こうなって欲しいみたいな」

私「アナルも受け入れるパイパン・・・なんて・・・」

無理を承知で言ってみた。

弘「そうか!簡単になるよ。特に彼女みたいなタイプはすぐだよ」

そんな会話をして盛り上がっていると妻が帰宅。

妻「何か?盛り上げがってるね?何の話?」

弘「奥さん綺麗だって言ってたんです。アナウンサーの皆藤愛子に似てるよね」

確かにオットリ系だが言い過ぎだろう!

妻「もう・・・上手いんですね!」

嬉しそうな妻だった。

夕食の準備を始めた妻。

やがて準備も終わり、テーブルに2人で着いた。

私「酒、飲みますよね?」

弘「良いのかい?酒は何でもOKだよ」

私「じゃ、カンパーイ!」

弘「奥さんもどうです?」

妻「私は・・・」

弘「少しだけお付き合い」

妻「じゃ・・・ちょっとだけ」

酒の影響もあり、会話も盛り上がるとやはり下ネタに(弘さんの持って行き方が上手い)発展し、夜の夫婦生活話になった。

妻も酒の影響か嫌がることもなく、終始笑顔で話を聞いていた。

弘「奥さんスワッピングって知ってます?結構、皆さん隠れてやってるんですよ」

妻「え~、聞いた事ありませんよ」

弘「言う訳ないでしょ!奥さん興味あります?」

妻は私を見ながら、「無いですよ!」と答えた。

弘「そうかな?旦那さん居るから遠慮してるだけじゃないの?」

妻は赤らめた顔で、「ちょっとは・・・」と言いだし、私もビックリした。

弘さんは言葉巧みに妻に尋問を繰り返し、徐々に妻の本心が暴かれ始めた。

・妻はオナニーしている!

・妻は犯され願望もある!

・私以外の数人の男性経験あり!

・SEXは好き!

・色々なプレーに興味もある!

全てが初めて聞いた内容だった。

酔った勢いもあるだろうが、爆弾発言に私も言葉を失った。

弘さんが私に合図をして来たので、連れ添う様にトイレに向かった。

弘「奥さん、抱いても良いかな?」

私「今日ですか?」

弘「行けると思うんだ!きっかけを作って乱交に持ち込む!!!」

私「妻が良ければ」

弘「じゃ、ちょっと遅れて戻って来て」

言われるまま遅れてリビングに戻ると、妻と弘さんがキスの真っ最中だった。

妻はうっとりした目で私を見つめ、「ごめんね・・・」と囁いた。

弘さんは気にする事無くキスを続け、ついには胸を揉み始めた。

初めて見る光景に驚きと興奮が湧きあがり自然に股間は熱くなった。

「私は・・・、お邪魔かな」

立とうとした時、弘さんが手を引き戻し、「見てて」と言った。

妻も困惑していたが、弘さんの勢いと上手さにメロメロになっていた。

上着のボタンは外され、胸を大きく露出させると舌で乳首を刺激していた。

「あっ!」

妻は乳首を舐められただけで感じている。

私の知る妻ではなかった。

胸を舐めながら弘さんはスカートを捲り、パンティの上から割れ目を撫で始めると、見る見るうちにパンティは濡れていった。

「奥さんエッチだね。濡れてるよ」

弘さんに言われ、「恥ずかしい」と言いながら顔を手で覆った。

弘さんは濡れたパンティをそっと脱がそうとする。

妻の腰が軽く持ち上がり、望んでいる事が分かった。

弘さんは妻をソファーにM字に座らせると、「綺麗だよ」と耳元で囁いていた。

妻が他人にこんな姿を曝け出すなんて・・・。

考えられなかった。

引き締まった割れ目を覆う様に薄く茂った毛。

まだピンク色をしているマンコからは輝く透明な汁が溢れていた。

弘さんはその汁を指に付け、「こんなに汁出して・・・エッチだね」と妻に見せる。

クリトリスを刺激しながらキスをすると妻はうっとりした表情で、今にも欲しいと言わんばかりだった。

もう、私の存在など気になっていない。

妻は弘さんしか見えていないんだろう!

体勢を変え、ソファーに四つん這いになると弘さんは後ろから割れ目に舌を這わせた。

「いい~、そこ気持ちいい~」

妻が声を上げ、「もっともっと」と要求し始めていた。

弘さんもズボンを下げ、パンツを脱ぎだした瞬間、私も妻も驚きを隠せなかった。

長さは20cmはあるだろう、太さも4cm以上!!!

黒ずんだ巨根!!!

なのに硬く上に向いて反り上がっている。

「これが欲しいか?奥さん」

その言葉に妻はコクリと首で頷いた。

「旦那さん、ベッド使っても良いかな?」

そう聞かれたので「はい」と答えると、弘さんは妻を持ち上げ寝室に向かった。

私は濡れたソファーを拭いてから、少し遅れて寝室に行くと、2人は全裸で69の形で抱き合っていた。

妻の口いっぱいに弘さんのチンポが入り、チュパチュパと音を立てて舐めている。

弘さんもマンコを舐め、指でクリトリスを刺激していた。

妻が口からチンポを離すと、弘さんはその巨根を妻のマンコに当て、「入れますよ」と言った。

妻も「早く入れて~」と要求すると、ズブッズブッとゆっくり亀頭が穴を広げながら入って行った。

「うっ、大きすぎる」

苦しげな妻だったが、亀頭がすっかり入ると、「あ~凄い、気持ちいい」と表情が変わった。

その後、弘さんはかなりのテクニックで、妻を感じさせ私の目の前で妻をイカせた。

グッタリする妻を抱き起こしながら、「まだですよ」と弘さんが攻撃の手を緩めなかったので、ついにはピュッと潮を噴き上げた。

初めて見た!妻の潮吹き!!!

もう私の股間も爆発寸前だった。

「もう駄目、おかしくなっちゃう~」

妻はグッタリしながら微かに叫んだ。

弘さんは正常位に体勢を戻し、激しくピストン運動を繰り返すと、巨根を抜き妻の口に持って行き口周辺に放出させた。

それを妻は舌で舐め、ハァハァと息を荒げていた。

弘さんはそんな妻を抱きかかえると、風呂場に向かい妻の体を洗ってあげていた。

綺麗になった妻を抱きかかえベッドに戻すと、「旦那さんの番ですよ」と彼は帰っていった。

私は爆発しそうなチンポを妻のマンコに挿入し、中で出した。

妻「あなた・・・ごめんね」

私「お前のこんな姿、見てみたかった」

妻「フッフッ・・・馬鹿ね」

妻はそう言って微笑んでくれた。

私「どうだった?」

妻「凄い気持ち良くて・・・」

私「俺よりも?」

妻「ん~、初めて味わったって感じ・・・ごめんね」

私「いいんだよ。気にしなくて」

私たちは抱き合ったまま深い眠りに落ちた。

パンストを穿き始めた17歳の愛娘に欲情して

俺が高校3年の時、クラスメイトとのセックスに失敗して妊娠させた。

高校卒業時に産まれた愛娘の綾も今年で17歳になった。

妻は娘が14歳の頃、パート先の男と不倫の末に駆け落ち。

現在は俺と娘の2人暮らしである。

綾は父親の俺から見てもかなりイケてる娘で、TV版『高校教師』でレイプされた持田真樹ちゃんに似た感じの可愛い娘だ。

しかし、どういうわけか母親より俺の方に懐いて、風呂にも中学3年頃まで一緒に入るほど。

さすがに俺の方から、「もう年頃だから」ということで同浴は断った事があるほどの仲の良さだ。

とは言うものの、娘のパンティーやブルマ、体力作りのために小3年から通わせているスイミングスクールで着用している競泳水着を使っての禁断のオナニーに現在も耽っている始末。

言行不一致な父親だと反省もしているが、娘の下着の魅力には敵わないと最近では割り切っている。

離婚以降、女がいなかったわけではないが、娘がどうしても懐かず、性欲は風俗で解消するのが常となってきた。

しかし近頃、娘がパンティーストッキングを穿くようになってきて、抑えていた欲望が限界になってきてしまった。

俺は無類のパンストフェチで、娘が出来たきっかけも、妻が制服に黒いタイツ着用という姿に欲情しての結果である。

常にその姿にさせて妻を抱き、淫らな欲望をかなえていた俺の高校時代を娘の穿くパンティーストッキングが思い出させてしまったようだ。

たまに外出時に穿いたパンティーストッキングを洗濯かごの中に入れっぱなしで洗濯し忘れている時があるが、その時は匂いを嗅いだり、直穿きして娘とセックスしている妄想を抱き、オナニーさえしている。

昨日の日曜日、娘はどこに行くのでもなく一日家にいた。

が、パンストを穿いており、ソファーで座っている俺の横に座り、わざと脚を俺の太股に乗せてきて挑発するかのように、「お父さん、私の脚好きなんでしょ~」と甘えてきた。

なのでパンスト脚を優しく指で愛撫しながら、「可愛い娘の脚だからね」と言うと、「脚、疲れちゃったからマッサージして」とそのままに俺の愛撫を受けつつ、寝ているふりをしていた。

俺はここぞとばかりに娘のパンティーストッキングを堪能した。

娘は足の指先とふくらはぎ辺りが性感帯らしく、その部分のパンストを指で軽く摘むように引っ張ると「あん」と小さく可愛い声を上げ、顔を赤くし感じていた。

俺の指がだんたんと太股へと上がって行くと娘の反応も尋常ではなくなって、どんどんと足が開いて行き、終いにはパンストのセンターシーム越しの青いパンティーまでがはっきり見えるぐらいになってしまった。

そこまで行くとさすがにヤバいと思い、「綾ちゃん、もうお終いだよ」と強制的に打ち切った。

しかし娘に火がついたらしく、その後も俺にべったりで、手を太股辺りに持って行くは、胸は押しつけてくるはで、勃起した俺のモノを鎮めるのに苦労してしまった。

夜も一緒に寝たがり、甘えてきたので断りきれずに寝てしまったが、俺のちんぽを指でツンツンと刺激し、何とかその気にさせようと努力していた。

しかし所詮愛撫は“子供レベル”でしかなかったので反応はしなかったが、(もしこれでパンティーストッキングを穿かれていたら)と思うと、近親相姦という禁断の世界にいつ踏み込んでもおかしくない状況だった。

事実その後、娘は、「初めてのキスはお父さんだったから、バージンもお父さんにあげたいの」と真剣に迫ってくる毎日である。

今月の俺の誕生日にはデートしてくれるそうであるが、その日もし、俺のリクエストに応えて娘がパンティーストッキングを穿いたら、俺はたとえ娘であっても抱いてしまおうと真剣に考えている。

そして昨日、俺の誕生日についに綾を抱き、愛娘を“女”にしてしまった。

以前から俺の誕生日には、娘と元妻との3人で横浜にある某ホテルのレストランでディナーをする習わしだったが、ここ数年、離婚や勤め先の倒産、娘の高校受験等で誕生祝いなどできるような状況になかった。

しかし娘の志望校合格を皮切りに再就職先でも大成功を収め、今では中古ながら自宅マンションを構えられるほど金運にも恵まれてきた。

「久々に誕生祝いをしようよ」と提案してきたのは娘で、「お母さんがいないから、あたしが妻としてデートしてあげる」と。

その時はこの言葉に隠されていた娘の並々ならぬ決心など解ろうはずもなく、俺は軽く受け流しつつも、“やっと元に戻りつつある家庭状況”に感慨無量であった。

その日、俺は娘に、「ディナーの後、スカイラウンジに行くから、レディーらしい服装でね。ちゃんとストッキングは着用だよ」と、あくまで自然に娘にパンティーストッキングを穿かせる算段で言った。

娘も、「お父さんが私のこと、もっと大好きになっちゃうような服を着て行くね」とノリノリだった。

パンストフェチの俺は、娘が最近穿き出したパンティーストッキングでオナニーをしているが、娘の脚に張り付いているパンストを直に触ったのはまだ1度しかないので、もっと堪能してみたかった。

そして娘は期待以上に“女らしく”ドレスアップして俺の前に現れた。

離婚した妻がそのまま置いていった黒のパーティードレスを着て、サニーブラウンのパンティーストッキングを穿き、ワインレッドのルージュを引いた娘は17歳には見えなかった。

ましてや周りから見れば親子というよりカップルにしか見えないだろう。

俺も4年ぶりにタキシードに身を包み、娘とのデートに臨んだ。

ディナーではお互いに、この4年間の辛い思い出話に終始してしまったが、スカイラウンジに上がり、霞んで見える横浜の夜景を楽しみながらカクテルを口に運ぶ頃には、俺もおそらく娘も、親子というより“男と女”になってしまっていたと今は思っている。

23時近くなり、俺はリザーブした部屋に娘とチェックインした。

娘は飲み慣れないカクテルを飲んだせいか、ほんのりと顔を赤くし、「お父さんのことT樹さんって呼んでいい?」と聞いてきた。

断る理由もないので、「綾がそう言いたいんだったらどうぞ」と言いつつ、娘にキスしていた。

娘は俺にしっかりと抱きつくと「ずっと前から好きだったの。お母さんがいなくなってT樹さんがあたしだけの人になったから、ホントはすごく嬉しかったの」と告白してきた。

妻の逃げた理由のひとつには、俺と娘の尋常ならぬ“親密さ”を女の直感で感じ取っていたとしか思えない節があった。

「綾があなたを見る目は違う!」

そう言っていた妻の言葉は、今の綾が俺を見ている眼差しなのだろう。

ぱっちりと大きな二重の瞳はうるうると揺れており、その瞳を見ているうちに俺には父親という法的肩書きは些末なことにしか思えなくなった。

娘をベッドに寝かせ、黒いドレスとブラジャーを脱がし、オールスルーでサニーブラウン色のパンティーストッキングと白いTバックの紐パンティーのみの姿にしてしまった。

わずか3年前まで一緒に風呂に入っていた娘の成長ぶりに目を見張り、俺も急ぎ全裸になった。

両乳房もまだ固く、ピンク色の乳首を舐めて刺激しつつ、優しく揉みほぐすうち、「あん、あ~ん」と歓喜の声を上げだした。

首筋、耳の中、耳たぶ、背中と指先でなぞるように刺激して行くと娘は身をよじり始め、右手で俺のチンポを掴むや、「T樹ぃ~、好き・・・」と言いながらフェラチオをしてきた。

お世辞にも上手ではなかったが、何事にも勉強熱心な娘は、おおかた友達から聞いたかレディコミの類でも見て、一生懸命“イカそう”としているのだろう。

健気な娘に俺はさらにエレクトしつつもレクチャーを忘れなかった。

「もっと大きく音を立てて吸ってごらん」

「舌先でチョンチョンと刺激して」

「舌を軽く触れさせながら舐め上げてごらん」

「指先でタマタマをこしょこしょして」

「咥えながら俺と目を合わせて」

そのどれもに素直に応じ、10分近くなってようやく、インサートに耐えうる硬さになってきた。

「じゃあ、綾のストッキングで楽しませて」

ついに娘のパンティーストッキングを心おきなく犯せる時が来た。

まず、紐パンティーを抜き去り“パンスト直穿き”にすると、すでにヌラヌラした愛液にまみれた綾の恥部がセンターシーム越しに張り付いており、俺は大きな音を立てながらその部分を舐め回した。

「いい~、いいの~T樹さんっっ!!」

その声を聞きつつ俺は娘の脚に張り付いているパンティーストッキングのつま先を舐め、そして太股辺りをパンパンと指で弾いてみたり、ふくらはぎ部分を歯で小さく噛み切って伝線させたりし、ナイロンの感触を十二分に楽しんだ。

「綾のパンスト、破いてもいい?」

娘は小さく頷き、脚を広げた。

ビリッ、ビビビッ・・・。

パンストが破ける独特の音がし、俺の興奮も限界にきた。

硬くなったチンポを入れるが、途中に引っかかりを感じた。

(これが娘の処女膜か、この先は禁断の世界なんだな)とクールに思考していたが、ちょっとした拍子にスッとインサートしてしまった。

「痛い・・・」

娘はそう言うとしっかりと抱きついてきた。

俺は「実の娘とセックスしているんだ、17歳の娘に好きなパンスト穿かせたままセックスしているんだ!!」と声にし、腰を淫らに打ち付けていた。

「いや~!!T樹ぃ~っっ!!」

「綾っ!綾っ!綾っっ!!」

コンドームの中には禁断の子種が充満しており、娘の膣口からは少量の血が出ていた・・・。

あれから24時間、書斎を出ると俺の寝室では娘が、命じたままに学校の制服にスクールパンストを穿いて待っているはずだ。

なにしろ、もう“親子”ではないのだから・・・。

アソコの締め付けが半端ない筋肉質なパートのオバちゃん

俺は20代の独身だけど、俺が働いてる会社にパートのオバちゃん(理恵さん)がいる。

45歳で体格が良くて、背も高く筋肉質。

その理恵さんとヤッた話。

理恵さんは明るくてどんな話でも乗ってくるんで気軽に話しやすいから、毎日下ネタバリバリだった(笑)

ある日、俺と理恵さんと2人で、会社の倉庫でいつものように話しながら仕事してた時のこと。

俺「理恵さんは旦那さんとセックスしてる?」

理恵「旦那とは最近はしてないな~、昔は毎日してたよ(笑)」

俺「えっ?「旦那とは』って、旦那以外の人とはしてるって事?理恵さん浮気してんの??」

理恵「アッハッハ、そういう事だね。でもみんなしてるよ、ほらアタシと同じパートのH美さんとF子さんも不倫してる」

俺「マジで~?初めて知った・・・」

理恵「あの2人は不倫だけどアタシはセックスだけの付き合いだから(笑)」

俺「いいな~、セックスしたいな~」

理恵「でも、その男とはこの前サヨナラしちゃった、だってしつこいから(笑)」

俺「でも俺にとってはそいつが羨ましいよ・・・理恵さんとセックスしたんだから・・・いいな~、理恵さんとセックス、いいな~」

理恵「なになに?誰でもいいからセックスしたいの?それともアタシだからセックスしたいの?」

俺「理恵さんとセックスしたい!ずっと憧れてて、毎日理恵さんをオカズにしてオナニーしてる・・・」

理恵「ありがとう(笑)。そんなにアタシとセックスしたいなら今夜家においで。今日は旦那、出張で居ないから」

俺「えっ!いいの?やった~!」

そんな訳で理恵さんの家を教えてもらい、夜8時に理恵さん宅へ。

理恵さんは子供が2人居るけど就職や大学進学で2人とも他県に行ってるようです。

理恵さん家に行くと早々に手作りの夕飯をゴチになりました。

ですが俺は早く理恵さんとセックスがしたくてウズウズウズウズ!

食事が終わって洗い物してる理恵さんの後ろ姿を見てチンコがフル勃起状態!

理恵さんは洗い物しながら話し掛けてきます。

Tシャツにデニムのロングスカートの理恵さん。

Tシャツから出ている腕が筋肉で盛り上がっていて凄く筋肉質なんですが、それがまた堪らなく良いんです!

パンツの中でガマン汁を出しながら、俺は気が付くと後ろから理恵さんを抱き締めていました。

理恵「アハハ、そんなにしたかったんだ。そんなにしたいならすぐヤル?それともお風呂前だからお口で1回抜いとく?」

俺は我慢できずにその場で服を脱ぎ、スッポンポンになりフル勃起したガチガチのチンコを理恵さんに曝け出しました。

理恵「すっご~い!!もうカチカチだね(笑)うわっ!!ビクンビクンしてエッチなお汁が垂れてるじゃん!触っただけで出ちゃうんじゃないの??」

俺「うん、もう出ちゃうかもしんない」

理恵「あらら(笑)、早くしないと間に合わないんじゃない?暴発したら勿体無いよ~」

俺は急いで理恵さんのデニムのロングスカートを捲り上げるとそこには純白のパンツ!!

でもサイズが少し小さめなのかお股にパンツが食い込んでタテ筋がクッキリ出ています。

よく見ると何とタテ筋の辺りが濡れていました。

理恵さんも興奮してるのがわかるともう止まりません!

荒々しく理恵さんのパンツを脱がせると、なんとそこには毛が無いパイパンのマンコが姿を現しました!

理恵「いや~ん!!アタシ、パイパンだから恥ずかしい~!」

俺「剃ってんの?」

理恵「昼間言ってた男の趣味でね(笑)。そんな事より早くしないと間に合わないよぉ~」

パイパンもビックリしたんですが理恵さんの脚も筋肉で凄かったです。

パイパンマンコからは愛液が垂れてきてマンコを触らなくても理恵さんも準備OKな状態でした。

いよいよ挿入です。

対面立位と言うのでしょうか、立ったまま向き合っての挿入です。

マンコにチンコを当て、俺は少し腰を落とし前に腰を進めるとジュブジュブッとヌレヌレのパイパンマンコに俺のチンコが飲み込まれて行きました。

理恵「おお~っ!入ってきた!いい~っ!気持ちいい~!」

チンコが入ると理恵さんは待ってましたとばかりにすぐに喘ぎだし、俺が腰を動かす前に理恵さんは俺の尻を掴むと自ら腰を動かしだしました。

理恵「おぅん、おぅん!あっあっ!あぅん!ああ~、いい!気持ちいい~!おお~っ!おん!おん!おん!」

何て変な喘ぎ声なんでしょう!

友人が言ってました。

女はオバさんになると喘ぎ声が男みたいになるとか、獣みたいな声になるとか。

まさに獣オバちゃんて感じでした。

他の男ならそれで萎えるかもしれないですが、俺はずっと憧れてオカズにしていた理恵さんとのセックスなんで逆に萌えました(笑)

でも、立ったまま向かい合って腰を振る女なんて相当なセックスのベテランさんですね。

挿入して理恵さんが腰を振り出して、時間にして1分か1分半位でしょうか、入れる前から出そうな感じだった俺はすでに射精寸前!!

亀頭もパンパンに膨れてガマン汁が大量に理恵さんの膣に流れ出ていたと思います。

少しは精液も漏れていたかもしれません!

中に出してはマズいと思い必死に耐えていたと思います。

理恵「おぅん!も、もう出そうなんでしょ?オ、オチンチン膨れてるよぉ~」

理恵さんはそう言うと更に腰を激しく動かし、マンコをキツく締め付けてきました!

しかも強弱つけての締め付けです!

たまりません!

俺も理恵さんのお尻を掴み射精に向かおうとしました。

ですが理恵さんのお尻を掴みビックリ!

お尻も筋肉で硬いんです!

体型からしてお尻がデカいのはわかってたんですが、ここまで筋肉で硬いとは・・・。

すると、掴んでいた硬い筋肉のお尻が急にヘコんだんです!

そうです、強弱をつけて膣内を締め付けるんでお尻がヘコむんです!!

こんな締め付けは初めてでしたね。

しかも尻をヘコませ、膣を締め付ける時にググッと腰が伸び上がりながらなので、チンコが痛いくらいに引っ張り上げられます!

こんな事が出来る女性は今まで理恵さんだけでしたね。

俺「もうダメ!出ちゃうよ!理恵さん腰止めて!止めてくれないと中に出ちゃうよ!」

理恵「カモ~ン!中に出しちゃえ!!我慢してると苦しいぞ~(笑)」

俺「いいの?中でもいいの?」

理恵「いいよ(笑)、君だからOKするんだぞ~!特別なんだぞ~(笑)。ほらほら、出しちゃえ!!中に出すと気持ちいいぞぉ~!ほら、早く!早く中に出しなさい!!いっぱい中に出してスッキリしなさい!!早く膣内にドクドクピュッピュ!!って出しなさい!!」

俺「あっ、出る!出ます!」

ドクドクピュッピュ!!

とうとう憧れていた理恵さんの膣内に生中出ししちゃいました。

射精したけど俺のチンコは硬いまんま。

合体したまんま即2回戦開始!!

理恵「えっ!!ええ~っ!!続けてできんの!?すっご~い!!いいよ、好きなだけアタシに出しちゃいなさい(笑)」

理恵さんの許可も出たので今度は俺が腰振り。

だけど同じ体位もアレなんで立ちバックへ。

一度結合を解くと、まだ見ぬ理恵さんのオッパイを拝みました。

理恵さんのTシャツを捲り上げブラを上にずらすと・・・。

デカいオッパイがボヨ~ンではなく、普通サイズのオッパイでした(笑)

理恵さんは筋肉質なんで巨パイではありませんでしたが、筋肉質でも普通サイズなので大きい方なのではないでしょうか。

オッパイをしゃぶり、立ちバックでまたまた中出し射精!

その後、お風呂でも中出し発射して、寝室は夫婦の場所なので客間に布団を敷き、朝まで3回、トータル6回中出ししちゃいました。

翌日は土曜で仕事休みだったので、朝起ちついでに理恵さんの筋肉質な身体にチンコを擦り付け、筋肉太股に発射!!

と思っていたらスッと理恵さんの手が伸びてきて正常位で合体!!

理恵「もう!朝から元気だねぇ~(笑)。太ももに出そうとしたでしょ?精子出す時はアタシの中に出しなさい!!」

理恵さんはそう言うとガッチリと筋肉の腕と脚で俺を抱き締め、下から腰を動かしてきました。

筋肉に抱き締められ凄い膣内と腰の動きにたまらず中に発射!!

理恵「おぅん!おおぅん!!イク!!イグ!!君の白い精子がアタシの中に出てる~!!はおぉ~ん!!アタシも、イッてるぅ~ぅぅ!!おうおう!!おおぅん!!はおぉ~ん!!はあぁぁぁ・・・イッちゃったぁ(笑)」

結局、翌日も朝から夜までセックスしっぱなっしでしたね。

休憩やお昼寝もしましたよ。

それからは理恵さんとは良いセックスフレンドとしてお付き合いをする事になりましたね。

今でも理恵さんとは続いています。

会社ではフェラしかしてもらえないけど、旦那さんが月の半分近くは出張でいないので、その時はいつも理恵さんとハメまくっています。

当然全部中出しです。

私を自分の部屋に招いた痴漢の、もうひとつの性癖

朝、駅のホームでいつもみたいに並んでたんです。

(後ろの人、やけに息が荒いなあ)とか思いながらメールしてたの。

で、電車に乗ろうとした瞬間、その人にピタッとくっつかれ、人混みの波に紛れてすごい勢いで押され、車両の角に押し付けられてしまいました。

私はいつも最後尾の車両で、車掌室との間の壁に寄りかかるようにしてるんだけど、それを知ってたみたいなんです。

電車が動き始める。

かなり混んでいる。

その人は体の前に両手でカバンを持ってるみたい。

こぶしのゴツゴツしてるところが私のお尻に当たる。

いつもなら、咳払いをしたり、体をずらしたりするんだけど、その時はなんか違う気分だったの・・・。

こぶしに対して私が無反応なのを見て、その人はカバンを床に置きながら手の甲で一瞬撫でるようにお尻を触ってきた。

そして何気ないふりをして、壁に片手をついた。

私は、車両の壁とその人の上半身でできた三角形の中に完全に隠れた形になってしまった。

空いた方の手の甲でお尻の片側を触られる。

撫で回してはこない。

「混んでたからたまたま手が当たってただけ」と言い訳できるくらいのタッチ。

電車が揺れる。

その人の手が動く。

でも電車の揺れとは明らかに関係のない動き方だった。

私は反応しない。

怖くて何も言えない・・・、と思われてるのかもしれない。

その人は、手を裏返すと手のひらでゆっくりとお尻を撫でてきた。

(ん・・・)

すごくやらしい感じがしてくる。

(これから何をしてくるのだろう?お尻だけでおしまいかな・・・)

期待してる自分がいる。

でも、いけないような、もうやめて欲しいような変な感じ。

手がだんだんと前にずれていく。

腰骨を支えるように一旦手が止まる。

これ以上先に進んだ時に、私が助けを呼んだりしないか確認しているようだ。

(あ・・・)

心臓がドクンと鳴った。

自分の体が反応してる。

この状況に興奮してきてる。

すすっと手が前に動いていった。

下腹部を覆うように大きな手が置かれる。

(はうっ)

温もりが伝わる。

声を出せない分、快感が増幅する。

アソコの奥が湿ってきている。

(このままどんどん濡れてきちゃったらどうしよう。痴漢で感じるなんて・・・)

さらに手が下に動いていく。

スカートの上から私の三角形のところを撫で回す。

波が高まる。

気持ちいい。

アソコの奥が“じゅん”ってなる。

突然、その人は三角形をカバーするように四本の指で押さえつけてきた。

(・・・!)

体がピクッ!ってなってしまった。

私が感じてるのが分かったのか、その人はさらにそのまま4本の指を交互に大胆に動かしてきた。

私は車両の角におでこを付け、声を出さないように必死で我慢した。

アソコの辺りが湿ってくるのが分かる。

(あ、スカートが汚れちゃう・・・)

私は少し体をずらした。

私の考えが分かったのかどうか、その人はゆっくりとスカートをたくし上げていった。

周りの人にバレないために、その動きはとてもゆっくりしたものだった。

(あ、でも、どうしよう・・・)

抵抗すればできるのに、大声を出せば助けてもらえるのに、私の体は動かなかった。

その人は途中までスカートをたくし上げると、太ももの内側を撫でてきた。

湿り気のある熱い手。

そこから快感がゾクゾクと伝わってくる。

手が徐々に上に這っていく。

(どうしよう・・・、濡れてるってわかっちゃう)

突然、電車が耳障りな音とともに急停車した。

車内の人が、どっとよろめく音がする。

私もその人に完全に寄りかかるような姿勢になってしまった。

手が太ももの内側に食い込む。

舌打ちやざわめきの中、車内放送が入った。

『ただ今、この先の駅で転落事故がありました関係で緊急停車いたしました。お急ぎのところまことに恐れ入ります』

携帯メールやヘッドフォンステレオの音がやけに響く。

(このままやめちゃうかな・・・)

ふと手が上にずれ、太い指先がパンティの上からゆっくりと割れ目を撫で上げた。

(あ・・・っ。そんな・・・、声、出せないのに・・・)

私は泣きそうになった。

でもやめて欲しくなかった。

電車はまだ動かない。

指はゆっくりと割れ目をなぞるように前後に動いている。

動きにあわせて下半身がゾクゾクする。

湿ったパンティが張り付いていて、直接触ってるよりやらしい感じがする。

私は声を出さないように唇を噛みしめた。

頭が痺れてきて、アソコの奥がジンジンとする。

ガタン、ゴトン・・・。

ゆっくりと電車が動き始めた。

今度は電車の音に合わせて、割れ目の上の指がタップされる。

ガタン、ゴトン、ガタンゴトン・・・、だんだん速くなる。

(あぁ、ん・・・!)

思わず息を呑んだ。

電車の動きとともに快感が高まる。

(こんな、やらしい、こと・・・)

このまま絶頂を迎えてしまいたかった。

でもパンティの上からのタップは絶妙で、イカないギリギリのところに私はいた。

『大変お待たせいたしました。まもなく◯◯駅~、◯◯駅です。お降りのお客様は・・・』

またアナウンスが入った。

でも指の動きは止まらない。

私の降りる駅はまだ先だ。

どうしよう、この人、降りるのかな?

イク前にやめられちゃったら・・・。

でも、電車の中でイクなんて・・・。

電車は駅に近づくにつれて減速していく。

それに反比例するように指の動きが速くなった。

今度は指先で揉むように弄ってくる。

クリが確実に刺激されている。

パンティの中がぐっしょりになっている。

(うそ、だめ、そんな、あ、あ・・・)

絶頂に近づく。

声が出ちゃいそうだった。

電車がホームに入っていく。

(いや、お願い、このままイカせて・・・)

指の動きがいっそう激しくなる。

電車がゆっくりと止まる。

(もうだめ・・・っ)

ドアが開く。

私の中のヒューズが飛んだ。

「んん、あぁっ・・・!」

私は叫び声をあげ、膝から崩れるように倒れていった。

「女の子が倒れたみたい」

「あら、大丈夫かしら」

遠くの方で声がする。

「あ、私の連れですので。大丈夫です」

近くではっきりとした男性の声が聞こえ、抱き上げられた。

頭がぼんやりとして、ゆらゆらといい気持ちがする。

イッちゃっただけだったら倒れたりはしない。

声を出さないようにと、あんまり息を詰めたから、酸欠になったみたいだった。

(どこに運ばれていくんだろう・・・)

私はぼんやりとした頭で考えた。

私は自分から言っていた。

「どこか、横になれるところに・・・」

この人に抱かれたい。

すべて見せてグチャグチャにされてしまいたい。

その人は私の目を見つめた。

驚きと好奇心の混ざった眼差し。

私は見つめ返す。

上目遣いに、挑戦的だけど媚びた視線。

彼はそっと私の肩を抱いた。

うながされるように改札から出た。

タクシーで着いたところは目立たないけれど高級そうなマンションだった。

最上階の角部屋に案内される。

さすがに入り口から足を踏み入れるのを躊躇していると、「私が仕事でたまに泊まりにくる部屋だ。心配しなくていいよ」とその人は少し微笑んだ。

私は靴を脱いで部屋にあがった。

清潔な匂いがして私は安心した。

リビングの向こうのドアが開いていて、奥の部屋に大きなベッドが見える。

私の視線に気がついたのかその人は言った。

「好きなように探検していなさい。私は電話を2、3本かける」

私はためらわず寝室に入った。

大きなベッドがある。

キングサイズくらいかな?

そして息を呑んだ。

枕側の壁が一面鏡になっている。

でも高級感があってラブホテルみたいなやらしさがない。

(今から、ここで、あの人に・・・)

想像しただけで体の芯が熱くなった。

次に洗面所を抜けてお風呂場を覗いた。

広い。

ここも清潔だ。

浴槽はジャグジーになるみたい。

ふと気配を感じて振り返ると、その人が腕を組んで面白そうに私を眺めていた。

「珍しいかい?」

私は素直に頷いた。

「私には君の方が珍しいよ」

その人は私の手をとると、私を洗面台の三面鏡の前に立たせ自分は後ろに立った。

電車の中のように、私にぴったりと体をくっつけて。

正面と左右に姿が映る。

ふと、その人の手が前に回ってきて、私のおっぱいを服の上から揉み始めた。

「あ・・・」

「そう、声を出していいんだよ」

耳を舐められ吸われる。

「んん・・・」

気持ちいい。

思わず目を閉じる。

「目を開けて。そう。自分の感じてる顔を見てごらん」

服を着たまま後ろから見知らぬ男性になすがままにされている自分は、淫らで、すごくいけない感じで、私は今までにない興奮を感じた。

ブラウスのボタンがはずされていく。

薄いピンクのブラジャーが見える。

大きな手は両方ともブラウスの下に入りブラジャーの上から両方の乳房を掴む。

谷間が大きくなる。

自分自身なのに、とてもセクシーだ。

アソコがまた湿ってくる。

「あっ」

ブラジャーを外さないまま乳首を指で弄られた。

首筋に唇が這う。

熱い息。

右手は乳房を弄んだまま、左手が徐々に下にずれていく。

スカートの下に手が入り、太ももの内側を撫でられる。

「は・・・、ん」

思わず息を漏らす。

電車の中で一度絶頂を迎えた私の体はとても感じやすくなっている。

弄られている方の乳首がピンピンになっている。

その人は手を上に這わせ、私のお尻や下腹部をパンティの上から撫で回し始めた。

服を着たまま手だけで陵辱されていく自分が正面と左右に居る。

たくし上げられたスカート、ボタンのはずされたブラウス。

腕が蛇のように中に入っている。

私の頬は上気して赤くなり、口は少し開き気味で、目はとろんとして縁が薄っすらと膨らんでいる。

その人の冷静な髪ひとつ乱れない顔とは対照的だ。

ふと、その人はスカートの中に両手を入れるとパンティをゆっくりと下げていった。

膝の辺りまで。

そして、露わになった私の割れ目の毛を、指櫛でとかすようにしてきた。

「・・・あ、ん」

私は身をよじる。

パンティが足首までずり落ちる。

人差し指がゆっくりと割れ目の上をなぞる。

電車の中と同じ指使い。

でも今度は直接・・・。

私のクリは敏感に膨れ上がり、刺激されるのを待っている。

それを知ってるかのように、指は表面を焦らすように撫でるだけだ。

たまらない。

アソコの奥がじんわりと熱くなる。

「もう、お願い・・・。触って」

太い指先が正確にクリの一番敏感な所を突いてきた。

「あぁっ」

愛液が内股を伝わって、ツツ~っと膝の方まで垂れていくのが分かる。

私は両手を洗面台について体を支えるのが精一杯だった。

クリを刺激する指の動きがいっそう激しくなる。

快感が下半身から全体に広がる。

私は電車で立ったままイッたせいか、既に両足で体を支えることが出来なくなっていた。

その人はそんな私を見ると、さっきのように抱き上げて寝室まで運んでくれた。

私はベッドに腰かけると自分から服を脱いでいった。

その人もトランクス1枚になり、私たちは抱きあった。

姿が鏡に映る。

上半身と上半身が密着してやらしい感じ。

ベッドに折り重なるように倒れる。

シーツは清潔でひんやりして気持ちが良かった。

その人の手が私の割れ目に伸びる。

さっきからクリばっかりだ。

私は入れて欲しくて、その人のトランクスを脱がそうとした。

が、その人は私の手を止めると、割れ目に指を入れた。

「ひ・・・、あぅっ」

次の瞬間、私の頭のてっぺんからつま先まで電流が流れた。

全身が痺れるような快感。

その人の指がバイブのように細かく振動しているのだ、と気づいた。

両脚が勝手に広がっていく。

体が高いところに昇っていく。

「あん、すごい、気持ちいい・・・」

アソコから温かい液体が溢れている。

かなり高まったところなのに、指の動きを止められてしまった。

入れて欲しい。

奥の方の筋肉が収縮している。

二本の指が下がってきて入り口で蠢く。

(早く、奥までグチャグチャにして・・・)

ところがその人は愛液の付いた指をクリに戻してしまった。

クリはビッショリだ。

そして、ツルツルしてなかなか摘めないとでも言うように、人差し指と親指でクリをツルン、ツルンと刺激してきた。

「あん、あん、あぁん・・・」

ツルン、ツルンとされるたびに、短いオルガズムが来た。

初めての感覚。

絶頂が数秒置きに立て続けに訪れる。

その度にカラフルな星が弾ける。

「んん、あっ、すごい、感じちゃってる・・・」

“めくるめく”ってこういう事を言うのかな?

私は頭の隅で考えた。

20回以上は続いたと思う。

アソコはぐっしょりで、私は心も体もふにゃふにゃになっていた。

「ねぇ、まって、もう、おね・・がい。・・・はぅっ。感じすぎて壊れちゃう・・・」

するとその人は突然、上半身を下にずらし、私の敏感な所に思いきり吸いついてきた。

脚の間から全身が粟立つような快感が走る。

脚が痛いくらいに突っ張る。

舌と唇が交互に確実に刺激を与える。

「ひっ・・、あ・・・、やっ、どうして、そんな・・・、んっ」

体が弓なりに仰け反り痙攣する。

その人の口は吸いついたままだ。

「あ、あ、いやあぁぁぁぁぁぁぁっ・・・」

ジャグジーの泡が心地いい。

私とその人は広いバスタブの中で向かい合わせになっていた。

その人は私が半失神状態の間、お風呂を用意してくれていた。

また抱いて運んでもらっちゃった。

シャワーで軽く体を流して浴槽に入ったところ。

「ここを使うのは久しぶりだよ」

「え、勿体無い!こんなに気持ちいいのに」

私はその人の両脚に跨がった。

両手をその人の肩に置く。

私の入り口が棒の先に当たる。

お湯の中でやらしい感じ。

泡で全部が見えないから余計に。

突然、その人は私の腰を手で支えると、何の前触れもなく奥まで挿入してきた。

「はぅっ。あん、すご・・・いぃ」

私のキツく締まったところがその人の棒で押し広げられていき、子宮の入り口がグイッと押される。

体の奥の真ん中に走るたまらない快感。

私はその人にしがみつき、さらに腰全体を押し付けた。

だけど、反応がない。

もっと動かして欲しいのに。

私はその人の顔を見た。

その人は私を見ていない。

目つきが変だ。

(どうしちゃったの・・・?)

そう思った瞬間、その人の両手が私の首にかかった。

「・・・!?」

声をあげる間もなかった。

その人は私と繋がったまま腰を引き、私の頭はお湯の中に沈んだ。

その人の棒が私の奥深くを激しく何度も突き上げてくる。

私の声にならない声が泡となって出ていく。

水面の向こうにその人の顔が見える。

(やめて、苦しい、助けて!)

足でバスタブの壁を蹴る。

何かを掴もうと手を振り回す。

(・・・!!)

肺が破裂しそうになった瞬間、お湯から顔が出た。

大きく息をする。

(何するの!)

そう言おうとした瞬間、また沈められた。

泡しか見えない。

私に快感を与えるはずの棒は私を恐怖へ引きずりこむ。

繋がった部分は離れない。

(息がしたい)

なんとか鼻だけでも水面に出そうとする。

冷静になって息をもたせる、という考えすら浮かばない。

苦しい。

気管に水が入る。

咽てさらに水を飲む。

肺が痛い。

(もうだめ・・・。お兄ちゃん)

意識が遠のいた。

どのくらい時間が経ったのだろうか。

気が付くと、私はリビングのソファーに横向きに寝かされていた。

ガウンが掛けられている。

ゆっくりと体を起こした。

咳が出る。

喉と鼻がヒリヒリして目が涙ぐむ。

その人が水の入ったグラスを持ってゆっくりと近づいてきた。

すでにスーツを着ている。

私は思わず身を固くした。

「すまなかった」

その人は私にグラスを渡しながら同じソファーに腰掛けた。

「君を苦しめたり怖がらせたりする気はなかった。ただ、私はああしないと・・・」

「・・・」

沈黙が流れた。

その人はとりなすように言った。

「私はもう行かなくてはいけないが、君は適当に休んでいきなさい」

私は黙って頷いた。

「玄関はオートロックだから鍵の心配はない」

その人が出ていった後、私はしばらくソファーでぼんやりしていた。

それから、服を着に寝室へ行った。

床に散乱していた服はきちんとベッドの上に置いてあった。

のろのろとそれらを身に付けながら、パンティがないことに気が付いて洗面所に行った。

ところが洗面所のどこを探してもパンティはなかった。

恐る恐るお風呂場を覗いてみた。

洗い場にも落ちていない。

バスタブを覗き込む。

泡は止まっている。

停滞したお湯の中に、その人の出した白いモノが漂っていた。

私は栓を引き抜いた。

リビングにもパンティはなかった。

そのかわり、私のバッグの上に白い封筒が置いてあった。

中を開けると一万円札がたくさん入っていた。

私は封筒をバッグに突っ込むと逃げるようにマンションを出た。

前の夫にクリ改造されていた後妻

25歳で3歳年下の前妻と結婚。

3年後に長女、その2年後に次女をもうけて幸せに暮らしていた。

子供の成長とともに、俺によく似た長女と、似ても似つかない次女の差に気付き始めた。

気付いたのは家族写真で、俺と長女は顔つきだけでなく、手を開いた感じや肩から背中にかけてのラインがソックリなのに対し、次女はまったく似ていなかったのだ。

7歳になった長女は俺に似てスラッとしてきて、5歳になった次女はズングリムックリで天然パーマ。

あまりにも似ていない姉妹に耐え切れなくなった前妻が浮気妊娠を白状して、結婚10年、35歳で離婚した。

前妻は、妻子ある50代の男と不倫して妊娠していた。

俺は、その不倫相手から慰謝料、次女の出産費用と3歳までの養育費など合わせて700万円をふんだくった結果、その不倫親父は定年を目前に奥方から三行半を突き付けられた。

前妻からも慰謝料などの他に父娘関係不存在のための費用など合わせて800万円をふんだくった。

前妻の両親が肩代わりして、平身低頭で俺に即支払った。

合計1500万円と長女の親権をもらって、姉妹が離れ離れになるのは忍びなかったが、俺は長女と共に実家のそばのアパートへ引っ越して、平日は親と兄貴夫婦に子供の面倒を見てもらった。

離婚から3年過ぎた38歳の頃。

もう結婚はこりごりだと思っていたのに、親戚がしつこくお見合いを勧めるので、仕方なく相手のプロフィールを聞いた。

相手はバツイチ33歳、5歳の娘が一人、離婚理由は前夫のDVで、離婚後2年とのことだった。

専業主婦として家事と子育てに専念することを希望しているから、子供を親に見てもらっている俺と利害関係が一致するだろうとの目論見だった。

気乗りしなかったが、写真を見せられて心が動いた。

真面目そうで清楚なイメージの綺麗な女性で、和久井映見に似た美人だった。

実物は写真より若々しく、すっかり惹かれてしまったが、俺よりも先方が乗り気で、すぐに家族ぐるみの交際が始まった。

毎週末会っていたので、子供達同士はすぐに仲良くなったが、新しい父母候補に慣れるのに1年掛かった。

そして親同士は・・・交際して8ヶ月の頃、平日に半日休みをもらって会い、身体の相性を確かめ合った。

久しぶりの女体という事を差し引いても、彼女の体は美しかった。

僅か4年の結婚生活で、それほど荒れていないマンビラだったが、クリが小豆くらい飛び出ていた。

しかもクンニに激しく反応する敏感なクリだった。

「元のご主人、DVだったんですか?」

「・・・お気づきでしょう・・・私、前の夫にマゾ調教を受けていたんです。クリトリスは吸引器で吸い出されて、そんなふうになってしまいました。縛られて、感じやすくされたクリトリスを苛められて、はしたなく淫らに悶えたから体中が縄のアザだらけになって・・・」

「DVと間違えられたのですか?」

「いいえ・・・前の夫が、私が縛られて悶える淫らな動画を隠し撮りして投稿したんです。それが雑誌の付録ビデオで世に出てしまって・・・。もちろん目線は入っていましたが、それをたまたま兄が見つけて・・・、妹ですから目線が入っててもわかります。『変態女』と激怒されて・・・」

俺は、その投稿雑誌のバックナンバーを探した。

ネットでも探したが、結局、東京出張で立ち寄ったエロ本屋の赤札コーナー(売れ残りの割引販売)で見つけた。

2001年発行のエロ投稿雑誌で、付属ビデオはVHSテープだった。

画像は荒かったが、それでも素っ裸で開脚緊縛されている女が和久井映見に似た清楚美人だと分かった。

男に太股をなぞられ、クリをなぞられて、「んくふぅ・・・」と甘い吐息を漏らした。

男がクリを摘み上げると・・・。

「んあっ!ひやあぁぁ!」

ビクッ!ビククッ!と痙攣した。

男はクリに何かを塗り始めた。

「ん・・・んがあぁ!」

何かクリに刺激を与える薬なのだろう、腰がビクビクと脈打ち始めた。

しばらく彼女の反応を見ていた男は、透明なシリンダーを取り出した。

それをクリに被せ、シリンダーに付いているポンプを揉み始めた。

モザイクで見えないが、クリが極限まで吸い上げられているのだろう、彼女は腰を浮かせてガクガクしながら、「ぐあーー!!?ぐあああああああ!!」と仰け反った。

吸い上げられて膨れて敏感になっているクリは、実際に彼女の実物を見ていたから容易に想像がついた。

一度画面がフェードアウトし再びフェードインしたので、一定時間、クリが吸い上げ続けたのだろう。

男がシリンダーを外した。

その吸い上げられたクリを男がマッサージする。

「いやあぁぁぁ!だめだめだめぇーーー!死ぬ!死んじゃう!」

摘まんでコリコリしているようだった。

「やあぁぁぁーーーー!止め!止めてぇーーーーっ!イク!イッちゃうーーーーっ!んああああーーーーーーーっ!」

清楚な美人が悶えまくる姿はとても興奮した。

ゼイゼイと息をする彼女のクリに、ピンクのローターが固定された。

スイッチが入れられ、ブーーーン・・・という音が聞こえた。

彼女は狂ったようにガック、ガックと腰を揺らし、髪を振り乱して悲鳴を上げて悶え続けた。

「ぎゃあぁぁぁぁーーーーーっ!ぐあっくうぁぁぁぁーーーっ!ひぎぃーーーーーーーっ!」

悲鳴をあげながら、ビクン!ビククン!ビックン!と痙攣するが、刺激は止まなかった。

マンコからは潮が噴出し、縛っている縄をグイグイ体に食い込ませて悶え続けた。

「んぐんぅ・・・もう死ぬぅ・・・あがあっ!死んじゃうっ!あっ!ああっ!あああっ!きゃおぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーっ」

硬直して物凄い痙攣をしながら、がっくりと気絶したように力尽きた。

それでもローターは唸り続けた。

「ぐはあ・・・お願い、オマンコにチンチン入れて。クリちゃんばかりじゃなくて、チンチンでオマンコ穿ってくださーーーーーい!オマンコ奴隷にしてくださーーーーい!くあぁぁぁぁぁぁーーーーっ!」

そしてまたがっくりとなった。

そして、ピクン、ピクンとなるだけになって、画面がフェードアウトしていった。

壮絶な動画だった。

あの真面目そうな和久井映見に似た清楚美人の凌辱痴態は、決して隠し撮りなんかじゃなく、正々堂々と真正面から三脚にビデオカメラを載せられて撮影したと思われた。

つまり彼女は、恥辱の撮影を受け入れていたと思われるのだ。

私が彼女のビデオを見た事は一切言わず、美しい34歳のバツイチの彼女にプロポーズした。

そして新しい4人家族の生活がスタートした。

私と妻の慰謝料を合わせて、中古住宅をリフォームした。

ビルトインの駐車場の上に夫婦の寝室へつながる特別室をしつらえ、営み部屋とした。

防音を施し、子供達とは隔離した世界を作った。

その部屋で、再婚妻を少しずつ苛めて、緊縛を受け入れさせた。

M字に拘束できる責め椅子に座らせて、前夫が開発した吸出しクリを更に吸い出した。

とことん吸い出したクリは、先端が膨れてまるでマイクロチンポの亀頭のようになっていった。

割れ目を閉じてもそこから突き出るほどになったクリに、俺はリング状のピアスを通した。

「ああ・・・恥ずかしい・・・」

結婚して11年、今年45歳になる妻は、両乳首とクリにリング状のピアスが揺れるド変態マゾ妻になっている。

50歳になった俺のチンポをとことん愛し、頬ずりしながらタマ揉みして、勃起させてセックスをねだる。

クンニはリング状のピアスを上にあげて、クリの先端を唇と舌に挟めるようにして、まるでマイクロチンポをフェラするように舐める。

それだけで2度3度とイキ果てる。

チンポが入る頃には意識が朦朧としていて、無意識でイキ果てる。

その様子は、ご近所で評判の上品な淑女妻ではなく、ド変態恥辱妻だ。

「お前・・・もしかして、前の旦那に凌辱されて喜んでいたんじゃないか?その恥ずかしい痴態をカメラの前に晒すのも、もしかしたら受け入れていたんじゃないか?本当は離婚したくなかったんじゃないか?」

「ああ・・・私は、変態性奴隷妻だった・・・それは認めます。撮影されたものは、夫婦で楽しむ約束だったんです。それを投稿するなんて・・・」

やっぱり撮影までは妻も許していたのだ。

あの壮絶動画を投稿しなければ、前の旦那は離婚されることはなかったようだ。

今、とびきり美しい妻と再婚して、とびきり淫らなマンコに改造して、とびきりの快楽を愉しめているのは、浮気した前妻と妻の前の旦那のおかげだとつくづく思う。

「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる中学生の娘

会社の同僚や世のお父さん方は、娘が年頃になると「お父さん臭い」とか言われて一緒の空間にも居たがらないとよくボヤいているのを見かけます。

それがたぶん普通の事だと私も思いますし、そう思っていました。

実際に私の一つ上の姉も中学生の頃には父親を嫌がってるのを見ていました。

だから自分の娘が中学生になっても、今だに「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる事に戸惑っていたのです。

小さい頃から娘はお父さん子で、しかしそれも年頃になれば、他の家の子と同じ様に冷たくなってしまう、そう思っていたのですが・・・。

胸も膨らみ徐々に女性の体になっていっても、毛が生えて生理が来ても、依然として娘は小さい頃と全く同じで私に接してきます。

なぜか、下の毛が生えた時も、生理が来た時も、一緒にお風呂に入ってる時に娘の方から嬉しそうに教えてくれました。

他所の子なら、とてもそんな話を父親にするとは思えないのですが、あまりにも父親に対して明け透けで、年頃の子らしくないため、変な話、娘に精神的な障害があるのか?と心配もしました。

しかし、どうもそういう話をする相手は私だけのようで、クラスの子達は勿論、日頃内緒話をする妻にすら、そういう性的な話はしないようです。

ますます、なぜ私だけにそんな話をするのか不思議に思っていました。

娘とは今だに一緒にお風呂に入っています。

一度、体に変化が出てきた辺りで、「お父さんと入るの嫌じゃないのか?」と聞いてみたのですが、娘は「別に?なんで?」という感じで全く気にしていない様子。

そんな娘の態度に、それ以上突っ込んで言えませんでした。

なんだか色々やぶへびになりそうに感じましたので。

私たち夫婦は畳部屋の一階で、娘の部屋は二階のベッドなのですが、大体寝る時は私の布団に潜り込んできます。

「だってベッドより畳がいいんだもん」と娘は言いますが、「それならお母さんと寝なさい」と言っても、「お母さん、寝相悪いもん」と嫌がります。

まあ確かに妻は寝相が悪いし、それが理由で二人とも別々の布団で寝てるのですが、寝相の悪さなら娘も妻にそっくりなので、妻の方も、「私もあなたと寝ると夜中に蹴られるから嫌よ」と言うので、結局今だに親子3人川の字です。

TVを見る時も、私がソファーに座っていると、娘はごく当たり前のように私のすぐ隣りに、まるで恋人の様にべったり座ってきます。

おまけに手まで繋いでくるのです。

子供の頃なら「可愛いねぇ」で済んだのですが、さすがに最近は身長も伸びてきて、他人からどう見えるのか心配です。

妻はそういう私たちを見ても全く気にしてないようで、戸惑う私に、「よそのお父さんみたいに邪険にされなくていいじゃない」と言うばかりです。

こんな話をすると大体同僚連中からも、「いいじゃないか、うちの娘は俺の後の風呂にすら入らないぞ」と羨ましがられ、最後はなんか怒られてしまいます。

そんな事があって最近は、(こういう娘もたまにはいるのかな?良かったと素直に喜べばいいのかな?)と自分の中で整理をつけて過ごすことにしたのですが、私が拒んだり戸惑ったりしなくなると、娘の甘え方がますます酷くなってきました。

食事中、恋人がやるように「あーん」と口開けて食べさせてくれとせがんだり、週末も友人とは遊ばずに、頻繁に私と二人だけでドライブに行きたがったりするようになったのです。

私が、(これは何か違うぞ・・・)と感じ始めた時には遅かったかもしれません。

つい先月、妻がたまたま親戚の都合で家を二日間空けた土日に事は起こりました。

私と娘が食事の後、二人でソファーに座ってTVを観ていると、ふいに娘が私の股間(部屋着用の薄手のズボン)の上から手をそっと置いてきました。

私はハッとして娘の方を見ましたが、娘は笑いながらごく自然にTVを観ていて、まるで股間に手が触れていることなど気が付いていないように見えました。

私は少し体を動かして娘の手がずれるように試みたのですが、娘はべったり密着してる上、こちらが動くと娘もさりげなく動いて、いつの間にか手は元通り、私の股間の上。

私はトイレに行くふりをして、その場を離れました。

なんだか嫌な予感がありました。

トイレに入った後、洗面台で手を洗いながらどうしようかと考え込んでいると、なかなか戻ってこない私を娘が見に来ました。

「お父さん何してるの?映画始まるよ?」

娘が私の腕に抱きついて、引きずるように再びソファーへ移動。

そのままベッタリして、いつもの状態になります。

映画を観ている間も娘の手はそっと私の股間の上。

私は映画の内容などほとんど頭に入らず、ひたすらじっとしていました。

しかし男の悲しい性と言いましょうか・・・。

(ダメだ!)

頭では思っていても、(ダメだダメだ)と意識すればするほど、そこには確実に血液が巡って行きます。

娘はそれでも別に気にしていないようにTVを観続けています。

明らかに形も硬さも変わった私の股間の上に手を置いたままで、です。

「あんまり面白くなかったね」

映画が終わり、娘が股間に手を置いたまま、股間の異変に気がついていないように話し掛けてきます。

「うん・・・そうだね」

「お父さん、もう寝ようか?明日はお母さんを駅に迎えに行くんでしょ?」

「うん」

そう言って二人並んで歯を磨いて寝室へ。

娘も当たり前のように私の後ろについて来ます。

「今日はお母さんの布団を使ったら?」

「別にいいよ、お父さんと一緒で」

娘はさっさと私の布団に横になります。

それ以上言うこともないので電気を消して私も横になります。

もうさっさと寝てしまおうと思いました。

それからしばらく横になっていて私がウトウトしだした頃でした。

娘がゴソゴソと何かしている気配がして、暗い中目を開いてびっくりしました。

「おい、なんで裸なんだ・・・」

娘はいつの間にか着ていた物を全部脱いだ状態で、私の隣にタオルケットだけお腹に乗せて寝ていました。

「だって暑いんだもん」

「ならお母さんの布団で寝なさい」

「いや!」

今思うと、娘が私の言うことに「嫌」なんて言ったのは初めてのような気がします。

娘は裸のままギュッと私に抱きついてきました。

「こら、年頃の娘がはしたない!」

娘を引き剥がそうとしますが、そうすると必然的に裸の娘に触れることになります。

「家族だから別にいいでしょ・・・」

娘は強引に抱きついて離れまいとします。

「家族でもダメだよ、こんなのは!」

むしろ家族だからこそダメなのです。

「お父さんは私のこと嫌いなの?」

娘はなぜか涙目です。

「そういう問題じゃないだろう」

心のどこかで恐れていたことが現実に起こっていました。

「お父さんの事、大好きだもん」

畳の上を尻餅で後ずさる私に娘が必死にすがりついてきます。

「お父さんもお前の事は大好きだけど、これは間違っているよ」

「なんで?」

「なんでって、お父さんはお前のお父さんだぞ」

「関係ないもん!」

娘は強引にキスしようとしてきました。

「いい加減にしなさい!」

私は咄嗟にそんな娘の頬を平手で叩いていました。

「なんでよ!!」

この時の娘の顔は今でも忘れられません。

まるで暴力男に捨てられそうな時の大人の女のように赤くなった頬を手で押さえて、睨みつける目にはいっぱいの涙が溢れ出していました。

「す、すまん・・・」

娘を初めて叩いてしまった事と、初めて娘に睨みつけられたことで、私は思わず謝っていました。

「お前をこういう風にしてしまったのは、たぶんお父さんのせいなんだろうな。お前が甘えてくるのが嬉しくて、ついついお父さんもそのままにしてきてしまった。どこかで、もっと早いうちに突き放すべきだったんだろうな・・・」

私が話す間、娘はずっと泣きながらじっと私を睨みつけていました。

「明日からは二階の自分の部屋で寝なさい。お風呂も一緒に入るのはやめにしよう」

私がそう言って娘を自分の部屋に連れていこうとした時でした。

「やだ!!やだ!!!」

娘は今までにないくらいに取り乱して私にしがみついて抵抗しました。

正直、なぜ娘がここまで私に執着しているのかは、未だに振り返っても全く解りません。

私は特別顔が良いわけでもないし、スポーツや勉強が得意というわけでもありません。

ごく普通のどこにでもいるサラリーマンです。

世の娘さん達が理想にするような父親像とは全く異なります。

とにかく娘が必死に暴れていて、男の力で強引に取り押さえると怪我をさせそうで、元々体罰の経験がない私は部屋から追い出すのを諦めて、とりあえず娘を落ち着かせることにしました。

随分迷いましたが、裸のままの娘にタオルケットを掛けて抱き締めて、幼い頃にしたように長い時間背中を擦ってやりました。

そのうち娘は泣き疲れて私の胸の中で寝てしまいました。

寝顔は泣き腫らしたようになっていて、私が叩いた跡が薄っすらと赤く腫れていました。

娘が愛しい事は変わりませんし、正直男としてここまで思ってくれているのは嬉しい気持ちもありました。

しかし、自分の娘に手を出すなんて事は私にはできません。

私はこの子の全てを見てきましたが、一度としてそんな気持ちを抱いたことが無いからです。

翌日、私が眠れないままソファーでコーヒーを飲んでいると娘が起きてきました。

どこかバツが悪そうに泣き腫らした顔で・・・。

そんな娘を見ていたら、ずっと昔、一度だけ強く叱った次の日もこんな感じで起きてきた娘を思い出しました。

あの時、私の方から娘を抱き上げて、頬にキスをしたことを思い出しました。

あの頃からずいぶん大きくなったけど、私の気持ちはあの頃のままです。

「おいで・・・」

私はそう言うと、あの日と同じように両手を広げて娘を呼びました。

娘は無言でそっとそばにきて、私に抱き締められると、「お父さん・・・ごめんなさい」と、あの日と同じ様に謝りました。

それからは、娘が私に必要以上にベタベタすることはなくなりました。

お風呂も一人で入っています。

布団にも潜り込んできません。

「やっとあの子も年相応になったのよ。だから言ったでしょ、あなたは心配しすぎだって。それに、いざこうなっちゃうと寂しいんじゃないの?」

何も知らない妻は私をからかいます。

そんな妻に「そうだね」と苦笑いで答えました。

今の私の毎日の楽しみは、唯一娘が以前と変わらずベッタリしてくるTVの前になりました。

もちろん、もう娘の手は股間には来ません。

手は繋いでますけどね。

あの日の事は娘と私の一生の秘密です。

「いつか、お父さんみたいな人と結婚する」

娘が冗談まじりに言いました。

「ばか、お父さんよりいい男と結婚して老後は楽させてくれ」と私が言うと、「それじゃあ私、一生結婚できないよ」と娘は笑いました。

終わり。
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