実際にあったエロい体験談

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射精

訪問販売のセールスレディがエロそうだったので、家に上げて中出ししてしまったエッチな体験談

僕は当時、マンションで一人暮らしをしていました。マンションというだけにしっかりオートロックもあって、普段は部外者は入れないようになっています。

そんなとあるある日、チャイムが鳴りました。僕は疑問に思いましたが、たぶん大家さんあたりかなと思って扉を開けると、そこには女性が一人。
「え、どうしたのですか?」

普通に疑問しかありません。なんで入ってこれたのか分かりませんが、その女性はややぽっちゃりした、胸の大きな方です。わざわざ胸の谷間を見せるようなシャツを着て、ミニのタイトスカートという姿でした。

「とりあえず、何かの勧誘か?」

そう疑ってやまない僕ですが、でも顔が優しそうな顔で可愛いなというのはあります。



「初めまして、チサと言いますが今回はこの商品を紹介したくて…」

あやしい!自己紹介を下の名前で言うというところで怪しすぎます。可愛いのはいいけどめんどくさそう。僕はこう言うのは話も聞かないで追い出すタイプなのです。

「ごめん、忙しいから」

そして扉を締めようと思うと、チサも粘ります。
「あ、この本だけでも読んでください!カタログです。男性にはもってこいなので!」

はいはい、わかりましたー、じゃあ!と言って扉をバタンというのがいつものパターンですが、「男にはもってこい」という言葉で、そのカタログの表紙だけよく見ると、それはいわゆる精力剤の冊子でした。

「なるほどねー」

それでも僕は現役で起ちますから、こんな高いのお世話にはなりませんと思って、やっぱり扉をバタンと思ったのですが、ちょっと表紙を見てしまったことが良くなかったのか、チサはまた粘ってきます。

「試しのサンプルは無料ですから!」

そんなことを言いながらチサはさりげなく玄関に足を突っ込んでいました。しまったー、扉バタンできないわー!と自らに反省する僕。さらに畳みかけるチサ。

「これは徹夜したいときも効果的ですよ!」

上手いこと言ってきますが、とにかくこの精力剤は僕には用なしです。そんな話もしてるのに帰ろうとしないチサ。さてどうしようと思っているところ、とりあえず逆に部屋に入れてしまえと開き直りました。

その時に考えていたことはエロいことだけです。



「分かりました、とりあえず上がってコーヒーでも飲んでいきましょう」

ここまで来たら逆に部屋にあげるように持っていきます。もう相手も断れない空気になっていますので、チサも靴を脱いで部屋に入りました。

「ところで、この精力剤が本当に僕に必要か試してみましょう」

チサはどういうこと?と言わんばかりの顔をしています。それをすぐに解明してあげようと、僕はチサを押し倒して上から覆いかぶさりました。

「きゃ!な、何してるんですか!?」
「え、この精力剤を試す前に僕の今の精力を試してよ」

僕は強引にチサにキスをすると、チサもそこは逃げようとします。
「やめ…やめて!」
「あれ、止めたらそれ買わないよ」

正直、それで「もういいです!」と言って帰るならそれでもいいかと考えていました。しかしチサはそうは来なかったのです。

「わかりました。じゃあ試しましょう。もし私が満足しなかったら買ってください」

なんというプロ意識、というより本当にいいのか?とこっちが少しうろたえそうです。ただこの時、チサは実はなんだかんだで本番まで行くという事を思っていなかったようです。



チサの胸を揉みながらキスを、そしてミニのタイトスカートをめくりあげてシルクのパンティーの上からアソコを指でいじります。
「ああん…」

ブラを外して大きな胸が現れると、乳首を吸いながらクリをいじりました。
「あはん…そこはダメ…」
「チサの体ってエロいよね」
「な、何言ってるんですか…あんんん…」

そしてパンティーを脱がしてクンニをすると、チサは体をそらせて感じてしまいました。
「きゃああん…いや、あああん…」
「チサ、クンニでイッちゃうんじゃない?」
「そ、そんなこと…あはんん…」

「じゃあ、いよいよこいつの出番かな。」
僕はすでにギンギンになっているムスコを出して、チサに目の前に出します。
「ああ、すごい…」
チサは僕のムスコを撫でて言います。

「さて、精力剤は僕に必要かなー」
チサのアソコに挿入すると、チサから甲高い声でエロい声が聞こえました。
「あああん…大きい…」

僕はチサの膣のヒダヒダの感触を感じながらムスコをぷストンしていきました。チサは口を押えながら悶えています。
「チサ、アソコが僕にちょうどいいよ」
「あんん…私も…気持ちいいです…」

意外にも体の相性がいいかもしれないと感じながら、僕はどんどん激しく突いていきます。チサはさっきのクンニが効いているのか、今にも昇天しそうでした。

「ああああふん…ごめんなさい…イキます…イク…」
「チサ、僕も…一緒にイクよ…」

「ああ…もうダメ…イッちゃうよ…!」

チサの体の震えと僕の射精は完全に一緒でした。二人でそのまましばらく休んで、実はその後にサンプルの栄養剤を飲んで二回戦に突入したのです。

ビアガーデンのトイレで学生時代からの友人がセフレに変わりました・・

毎年夏になるとビール好きにはたまらないビアガーデンの時期が来ます。僕もビールは好きなのでほぼ毎年行っているのです。

そんなビアガーデンでエロ体験をしたことがあります。



まだ20代後半くらいの夏でしたでしょうか、僕は毎年のように仲間たちとビアガーデンに行くことになりました。学生時代からの付き合いがある男女二人ずつの四人組で、気兼ねない関係で楽しいヤツラです。

当日になって、皆で現地集合。みんな楽しみにしていたのか、集まりが早いです。僕ら四人は皆仕事もバラバラで、女性の一人は当時結婚していたので、実際この毎年恒例のビアガーデンが年に一回の顔合わせです。

そのせいか、いつもこの日は募る話で盛り上がり、帰りには結構な良い気分でいることは否定できません。



その日もまあ色んな話が飛び交ったのですが、ここでメンバーの一人がトイレに行きました。さっきの結婚したほうとは違うもう一人の方です。

彼女はもちろん同い年の、ナオミといいます。実は彼女だけ僕はあまり学生時代には接点が無くて、社会人になってから他の友達の声掛けで集まった時に改めて話をした感覚です。

細身で背も小さく可愛らしい感じでしたが、会ったときからノリは良かったという事は覚えています。

なんにしろ、あまり幼馴染という感覚も無く少しは気を使っている状態です。そんな感じなのでたまにこうして集まりがあった時にお互い意識はしていたのですが、その時はどちらかに恋人がいたりで、進展することは無かったのです。



そんなナオミがトイレに行って10分ほど、なかなか帰ってこないので「酔いつぶれていないかな」と心配しつつも、僕もトイレに行きたくてとりあえず向かいました。

そこはなかなか気品のあるホテルの屋上でやっているビアガーデンなので、トイレもきれいです。こんなお酒のイベントで沢山の人が使っているのに、こういう場だと皆が気を使うのですね。

男子トイレに入ると小便器の方がまさかの全部使われている状態です。まあしょうがないですね、こういう時は。

そこでもう大便器の方でいいかと思い、唯一カギの空いているところに入ると、まさかの人がいまして。軽く寝てしまっている様子。

「え、なんで?」

と驚きましたが、酔っていてカギをかけなかったんだなと思い、スイマセンと小声で言いながら閉めようと思ったとき、気づきました。

「今の女性だったよね?というか、ナオミじゃないか?」

僕が思ったことは間違っておらず、どう見てもナオミがパンティを下したままで寝てしまっていたのです。酔って男女のトイレを間違って入ってしまったのでしょう。

僕はすぐにトイレの扉を締めてナオミに声をかけました。すぐに目を覚まし僕を見ると、「あれー、ここはどこ?」と酔っている様子。

気持ち悪そうな感じもなかったのですが、まさかの下半身すっぽんぽんのナオミと密室で二人になってしまい。

「と、とりあえずパンツ履けよ!」

周りには聞こえないように小声で注意します。しかしナオミは酔っているせいか、逆に完全に脱ぎだしてしまいます。

「な、何してるんだよ!」
「えー?ビール飲んでるの」

ナオミは完全に酔っていました。とにかく僕はおしっこがしたいので強引にナオミを立たせて放尿を。変な光景ですが僕も酔っていたし開き直っていました。そこにナオミが僕の方尿中のムスコを見ておかしな行動をします。

僕のムスコを指でいじるナオミ。何をしているんだという気持ちでナオミの手を押さえて、とりあえず全部出し切り、流しました。

「おチンチン、大きくなりそうじゃない?」
ナオミは再び僕のムスコを指でいじりました。それは一人の女性が下半身だしてムスコを触られたら大きくなります。

そしてナオミの手が僕のタマを揉んでいると、完全に僕は勃起しました。

「やっぱり男はすごいね、こんなにすぐ大きくなっちゃって」
ナオミは僕の竿を握りしめてしごき始めます。酔っていなければ完全にこの関係はおかしいのに、この時だけはムスコをナオミに任せていました。

「ナオミ、だんだん気持ちよくなってきたわ…」
「最近おチンチンご無沙汰だから、触りたくてしょうがないの」

ナオミは僕の竿をしごきつつ、タマをソフトタッチしてくれて、もう気持ちよくなってしまい、つい外にも聞こえそうな声で言ってしまいます。

「ナオミ…イキそうだわ!」
「うん、いいよ。いっぱい出してね」

ナオミはしごきを早くして、僕のムスコの射精を誘います。

「ナオミ…口貸してよ!」
「え…しょうがないなぁ…」

僕はナオミに最後はフェラでとサインを送って、数秒後でしょうか、ナオミの口の中に大量に精子を発射しました。



「もう…溜めすぎでしょ!こんなに…」
「いやいや、ナオミのが気持ち良かったんだよ」

そんな話をして二人でパンツを履いてビアガーデンに戻ることに。もちろん帰ったら仲間たちに遅かったねと言われましたが。

ここはナオミが酔って寝ていたから看病していたという事にしました。



その後、僕らは仲間には言えなかったのですが、セフレの関係となりました。

25歳の巨乳のアルバイトと仕事にいつもヤッてるエッチな体験談

これは僕が30歳の時のことです。
飲食店のチーフマネージャーとして働いていた僕は、毎日営業終了後も日報なりを書かないといけないので、いつも遅くまで残っていました。

その時はもうお客さんもいないので、お店のお酒をちょっと拝借しながらカウンターに座って売り上げ計算です。しかしその時間を使って、僕は他の従業員には言えないことをいつもしていたのです。



その日はたまたまお客様が一組残っていて、そんな時は店に3つだけある個室の席に座って日報を書いていました。そして今日もいつものようにいけないことをスターとさせます。

僕は一人の女性にメールをしました。
「今日ももうすぐ終わるよ」
「分かりました」

その相手の女性とはこの店のアルバイトの子です。カオリという25歳のフリーターで、ちょっとぽっちゃりしていますが、胸は大きく常に目が行ってしまうのです。

とにかく顔は目がパッチリのロリな感じで、お客様からも人気がありまして。そんな子がこれから僕に奉仕してくれます。



彼女の家は職場から近くて、歩いて5分ほどのところに実家暮らししているのでした。なので連絡をするとすぐに来てくれるのです。

最初は急に他のバイトの欠員が出たときにすぐ来れるという事で呼んでいたのですが、今ではこれから行われる奉仕のために呼んでいることの方がほとんどでありまして。

そして今日も営業が終わりそうな時間に、彼女は店に来てくれました。
「チーフ、お疲れ様です」
「お疲れー、ありがとね。今日はお客様がいるからここで」

個室は多少のブラインドがあるために、外からは見えにくくなっていますが、声は聞こえます。なので小声で話さないと隣に話が分かってしまうのです。

「カオリちゃん、今日はどんなやつなの?」
僕がおもむろに聞くと、カオリは恥ずかしそうに服を脱いで下着姿に。
「今日はこんな感じです。チーフの好きな水色ですよ」
そこにはレースの水色の下着をつけたカオリがいます。そうなんです、皆に言えないこととは、僕はカオリと帰りに店の中でエッチなことをしていたという事でした。

「お、エロくていいね!」
「やっぱお客様いると緊張しますぅ」
「だから燃えるんじゃん。ほら、いつもの形に!」

そう言うとカオリはテーブルに上がり、僕の目の前でM字開脚させました。僕の目の前には、水色のパンティに守られたカオリのアソコが用意されています。

「相変わらずいい眺めだな」
「もう…チーフ恥ずかしいから…」

しかしまずはカオリの胸を嗜まないといけないと思い、大きな胸を両手でさすりました。相変わらずカオリは恥ずかしい表情をしながら僕から目をそらします。その表情がたまらなく好きで、ブラを外して乳首をさすると、

「あん…」

体をピクッとさせて感じているのでした。

「じゃあ、今日はこれでカオリちゃんをいじめようかな」
僕は電マを取り出して、M字開脚の真ん中に優しく当てます。
「あああああん!チーフ…だめぇぇ…あんん…」
「声我慢しないと聞こえちゃうよ」
「だってぇぇ…あああん!イッちゃう…」

やはりデンマの力はすごいです。カオリはあっという間にイってしまいました。もうテーブルの上で横たわっているカオリ。僕はそんな彼女のパンティーを脱がして、股の間に顔をうずめました。

「あんん…」

イッたばかりの香りのアソコを唇や舌で吸ったり舐めたりすると、カオリは体をクネクネさせて悶えはじめました。

太ももは僕の顔を思いっきり挟み、頭を強く突き放そうとしますが、そのくらいで離れる僕ではありません。がっちりと香りの腰を抱きかかえ、獲物を逃すまいと逃れようとするカオリのアソコを口で激しく愛撫します。

「あああああん…やめぇ!だめぇぇ…あああんんん…」

声を殺していても多分聞こえているかもしれないカオリの声に僕も興奮です。多分彼女はもう何回もイってしまっているでしょう。

「カオリちゃん、今日も気持ちよくなっちゃったね」
「はぁ、はぁ、はい…」

カオリは無防備のままテーブルから下りて、そしておもむろに僕のジーンズのベルトを外しファスナーを開けます。そしてはちきれそうなくらいに膨らんでいる僕のムスコをパンツの上からペロペロと舐めてくらました。

「今度はチーフの番です」

カオリはパンツから僕のムスコを出して全体を舐めまわしてくれました。カオリはもう僕の気持ちいポイントを知っています。

タマをモミモミしながらカリの部分を舐めまわしつつ、竿をしごくというやり方が一番好きなのです。これが本当に気持ち良くて、もう何度もカオリの口の中に射精しているわけで。
そして今日も。

「チーフ、今日もお疲れ様ですね。いつでも出してくださいね」

その言葉が可愛くて、一気にムスコにエンジンがかかってしまうのです。
「カオリちゃん、もうすぐイッちゃうよ…」
「はい…待ってますぅ…」
そういうとカオリの舌と手の動きが激しくなってきて、そしてそのままカオリの口の中に大量の精子を出してしまいました。

「あん…チーフ今日も濃厚です…」



こうして僕らはほぼ毎日イカせ合っています。仕事が早く終わって時間に余裕があれば、二回戦目として挿入もしております。

会社の同期女性と打ち上げセックスをした時の体験談

去年の年末に、会社の同期の女性と社員寮でセックスをした時の話です。

僕の会社では年末になると若手社員が忘年会で出し物を行うことが恒例となっていました。
そして、僕と同期の女性が中心となり、他の若手社員たちと何をやるか相談をした結果、寸劇を披露することになったのです。

その後、その寸劇のための台本を僕と同期の女性で作成をすることになりました。
しかし、忘年会までの時間がほとんど無いため、仕事終わりで台本の作成を行うのが難しく、さらに台本作成を1人に丸投げしてしまうと、偏った台本になってしまうと二人で話し合い、その結果、僕が彼女の社員寮に行き台本の原案を考えることになったのでした。

彼女とは何度も同じ案件で仕事をしていましたので、特に嫌がられることもなく、金曜日の仕事終わりに彼女の社員寮に向かいました。
その途中にあるスーパーで、弁当と飲み物を購入して彼女の部屋に入りました。

その後、買ってきた弁当を食べつつ二人で最近の話題のネタなどを調べながら寸劇に盛り込み、全体的な流れを話し合い、一時間半ほどで台本は仕上がりました。
そして仕上がった台本をプリントアウトしようと、PDFに変換したファイルをUSBに移して近所のコンビニに向かいました。
その時彼女が、台本の見直しが終わったら打ち上げをしようと、お酒とつまみを購入。

再び彼女の部屋に戻り、プリントアウトした台本のチェックを終えると、彼女と二人で部屋飲みが始まりました。
そして1時間ほど飲んだ後、僕が帰宅をしようとしたとき、なぜか分かりませんが、僕のあそこがギンギンになってしまったのです。
それはズボンの上からでもわかるほどで、当然彼女にも、何、大きくなってるのと言われるほどでした。

僕も彼女に対して、なぜかは分からないけれど急に勃起してしまったと言い、このまま電車に乗るのはまずいので、おさまるまでここにいさせてほしいとお願いすると、彼女も構わないと言ってくれました。
しかし、お互いに酔いが回っていたせいもあり、彼女は、その勃起は出せばおさまるのかと聞いてきたので、僕も、多分出せばおさまると言い、冗談半分でおさめてくれるか聞いてみました。
すると彼女は、どうしたらいいのかと聞いてきたので、とりあえずズボンの上から、僕のアソコを擦ってもらうことにしたのです。

そして彼女は、僕の股間に手をあてズボンの上から僕の棒を擦り始めましたが、僕の棒はおさまるどころか一向に硬くなるだけでした。
さらに、彼女の手にも脈打つ僕の棒の感触が伝わったらしく、次第にその刺激が強くなって行きました。

その後、彼女は手コキを続けていましたが、僕は、このままの状態で発射をしたらズボンと下着が汚れると言うと、彼女は僕のベルトを外しズボンと下着を脱がせ始めました。
そして、彼女に生の肉棒を擦り続けてもらっていましたが、僕はこのままでは発射できないので、彼女に舐めてくれれば多分イケると言うと、少し間をおいて彼女は僕の棒を咥えてくれたのです。

すると、彼女も興奮してきたようで、僕の棒を咥えながらもいやらしい声が漏れてきたため、僕は彼女の胸に手を伸ばし、少しだけ胸を揉んでみました。
それに対し彼女は、拒否をしてこなかったので僕は彼女のブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を忍び込ませたのです。
彼女のフェラチオも徐々に激しくなり、僕も彼女も胸を揉み乳首を刺激しました。

そんな事をしているうちに、気持ち良くなった僕は彼女の口の中で発射。
彼女もコンビニの袋に僕の精子を吐き出しましたが、僕のアソコはまだギンギンの状態でした。
それを見た彼女は、まだおさまらないのかと聞いてきたので、僕も完全にスイッチが入っていたために、まだおさまらないと答えました。

しかし、彼女はもう口が疲れたと言ってきたので、今度は僕の上に乗って欲しいとお願いをすると、挿入はしないという約束で素股でヌイてくれることになりました。
そして彼女が僕の上に乗り素股を開始しようとしたのですが、彼女も下着が汚れるのを気にして、お互い生の状態での素股となりました。

そして彼女が僕の上で腰を前後に動かし、お互いの陰部を擦り合っていましたが、彼女も次第に興奮してきた様子だったので、僕は彼女を抱き寄せブラを外しました。
その状態で素股をしたままキスをした後、体を起こした彼女の両胸を揉みしだいたのです。

その後、再び彼女が僕の方に倒れ込んできたために僕は我慢ができなくなり彼女を抱きしめ、そのまま彼女のアソコに挿入をしてしまいました。
彼女は焦り、抜いてほしいと言ってきましたが、僕はしばらくその状態を維持しつつ彼女にキスをした後、少しだけ腰を動かすと、彼女も僕の腰の動きに合わせてゆっくりと自分の腰を上下に動かし始めたのです。

そして、流石に中出しはまずいと思い、彼女のアソコから棒を引き抜き彼女のお腹に射精をしたところで僕のアソコもおさまりました。

小学生の時、親友の若い母親のマ○コをはじめてクンニしたエッチな体験談

これは小学6年生の時に親友のケン君の家で自分が体験した事です。
普段は下校はケン君としているのですが、この日はケン君は授業中の班活動が終っていなかった為に、続きの作業をするために学校に残っていたので一人で下校していました。
自分の通学路はケン君の家の前を通るのですが、丁度外に出ていたケン君の母親と遭遇しました。
彼女は若い時にケン君を産んだようでまだ30歳くらいの非常に綺麗で若々しいお姉さんといった女性であり、異性への興味が出てきていた自分の憧れでした。
ケン君の母親であるカナさんに、今日はケン君は帰宅時間が遅くなる事を説明すると、カナさんは家に上がってケーキを食べないかと誘ってくれました。
憧れのカナさんの誘いの上にケーキまで食べられるのですから当然、誘いを受けます。
ケーキと一緒にティーカップに入ったミルクティーもいただいたのですが、ティーカップが持ちにくい事に加え、カナさんと二人きりという状況に緊張していた自分はカップを落としてミルクティーをズボンに全て溢してしまいました。
結果、シャワーを借りてズボンや下着もケン君のものを借りる事となりました。

シャワーを借りる為に脱衣場にいた時の事です。
ケン君の家では、脱衣場に洗濯機があるのですが、そこに汚れだズボンや下着をいれておくようにカナさんに言われた為、洗濯機の蓋をあけました。
すると、そこには女性のパンティーがありました。
ケン君の家には女性はカナさんしかいないのでカナさんのパンティーに間違いありません。
憧れのカナさんが着用していたまだ洗ってないパンティーに興奮してしまった自分はそのパンティーを使って自慰を初めてしまいました。

ところが、そこに替えの服を持ってきたカナさんがやってきた為、カナさんのパンティーを使って自慰をする姿を見られてしまいました。
全てが終わったと絶望した自分でしたが、カナさんはあまり動じる事なく、「仕方がないわねぇ」とだけ言いました。
どうすればいいか分からず動けなかった自分でしたが、カナさんは自分のところまで近づいてくると、「手伝ってあげる」といってペニスを扱きはじめました。
カナさんに数回扱かれただけで射精してしまいましたが、ペニスは全く萎える事はなく、寧ろ固さをましました。

1度射精した後、カナさんは服を脱ぎ出し裸になり、「女の子の扱い方教えてあげる」と言いました。
カナさんによると、前から自分がカナさんの大きな胸を見たり、エッチな目で見ていた事に気づいていたそうです。

裸になったカナさんは胸の優しい揉み方や乳首への愛撫などを自分の体で教えてくれました。
そして下半身も全て見せてくれ愛撫などを教えてくれました。
初めて見る女性の体、憧れの女性の体にに興奮しながらも、カナさんの指示に従っていた自分でしたが、ここでカナさんは自分に聞きます。
「クンニするのは嫌じゃない?」
カナさんの体に汚いところはないと思っている自分は、当然、嫌じゃない、寧ろクンニしたいと伝えます。
すると、カナさんは嬉しそうな表情となり、「じゃあお願いね」と言いました。
クンニを始めると、カナさんは先程までとは格段に違う様子を見せはじめました。
声を我慢して押さえるようになり、特に反応のよかったクリトリスへのクンニを続けるとすぐにイッてしまいました。
これだけではありません。カナさんは「もう一度クリトリスを舐めてほしい」といってきました。
カナさんの指示に従い、クリトリスを舐めるだけでなく、吸い付いたり、舌で転がしたりすると、本気汁を出しながらまたまたイッてしまいました。
カナさんの旦那はクンニを嫌がる人だそうで、ずっとクンニをされたかったのだそうです。
その後、カナさんは興奮して暴発しそうになっていた自分のペニスをクンニのお礼としてフェラでヌイてくれました。
流石に挿入はしませんでしたが、最高のエッチ初体験となりました。

シャワーを二人で浴びている際、女性は裸を見られるのと同じ位、洗ってない下着を見られるのが恥ずかしいからもうあんな事はしてはいけないと注意されましたが、「またエッチな事をしたくなったら私に言いなさい」と言ってくれました。
カナさんとのエッチな関係はケン君にバレる事なくその後も続いていきます。

スイミングスクールに通うママさんたちに誘惑されて

スイミングスクールでコーチをしています。

小学校の子供達に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。

最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。

当時5年の子供のママさん(ゆみさん)から、「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」と誘われて、親睦を深めるのも良いかな?と、軽い気持ちで行きました。

行ってみたら、誘ってきたゆみさんしか居なかった。

「みんな都合悪いみたい」と2人きり。

2軒目を出てから、「コーチの部屋に行きたい」と甘えて来たので何がしたいのかは察しが付いてましたが・・・。

部屋に連れて行き、「コーチとはもっと密接にお付き合いしたい」と言われベッドで関係した。

ゆみは積極的で「ビキニパンツで形が判るのよ」としゃぶりつき、俺に跨がり「ああっ!気持ちいい!」と腰を動かしたり、「もっと奥に来て!」と声を上げたりいやらしかった。

そして場の勢いでゆみに射精を果たすと、「コーチの子供なら欲しい」と抱きついてきた。

それからはゆみと淫らな関係を秘密で繰り返していきました。

1年近くの関係を続けて、妊娠はしなかったですが不倫を続けていました。

ゆみと関係を終える前に、実は尚子というママさんからも誘われて関係を持っていて、ゆみの後は尚子と関係を繰り返し、数ヶ月してから恵理子というママさんとも関係をしました。

普段はママさん達との関係にストレスを感じているらしく、尚子も恵理子もベッドの上ではがむしゃらに快楽を味わう淫らな女になっていました。

その普段とは違うメスの姿に興奮していた。

普段は学校の話などで盛り上がっているのに、ベッドではがむしゃらにしゃぶりつき、それを欲しがるいやらしさは別人のよう。

一応生徒には手を出すと御法度になりますが、母親と関係するのは特に規制はなかったし、お互い秘密を約束して周りには口外しないようには注意していたから、仮に尚子と恵理子と関係をしていてもお互い話す事はなかった。

尚子も旦那が単身赴任しており、実家が近く、子供を預けてホテル泊まった事もある。

「今日は着けなくていい」と言われ、尚子も中で受け入れてくれた。

抱き合って放った後に「大好き」と言われ、「そんな事言われたら夢中で出しちゃうよ」と話すと、「いいよ・・・あたしも感じるし2人目が欲しいから」と言われ、尚子との危険な火遊びが始まった。

お遊びの恵理子とは別れ、尚子に没頭した。

お互いを舐め合い、尚子は俺を受け入れる。

「沢山ちょうだい」と欲しがる尚子に「もちろん」と、俺は出来るだけ奥に届けるようにしたが、半年しても妊娠しなかった。

「36歳だと無理かな?」と悩む尚子に、「まだ判らないよ」と挑んだ。

そして尚子が泊まりに来た時に「今日は排卵日だから」と言われ、俺は尚子に何度も射精をした。

「嬉しい」と涙ぐむ尚子に、「俺みたいなのを受け入れてくれて嬉しい」と話すと、明け方にまた尚子と交わってた。

妊娠したのはたぶんその時。

妊娠を告げられて嬉しかったし、尚子も嬉しそうに話していたが、数ヶ月して旦那の転勤が長くなるらしく、そちらに引っ越すことを告げられて関係は終わりました。

フェラをしながら勝手にイッてくれる最高の彼女

彼女とは去年、出会い系で知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)、1ヶ月ほどやりとりして逢うことになりました。

エッチが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、男にとって最高の女性です。

とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含む)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に、「私、元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ」と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

そんな彼女はフェラがとても大好きで・・・というか、もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか、それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので、「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」とシャワーをお願いしても、彼女は首を横に振って、「ダメ!今すぐ咥えたい!」と、言うことを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイッてしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか、髪の毛を乱暴に掴んだりするとすごく感じるらしく、ペニスを強烈に咥え込み、これまたイッてしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらも、「イクイクー!」と声を上げます。

僕はあまりSとか、女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、彼女がそういう風にしてみてって言うので、(ゴッコなら・・・)とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、悦ぶからです。

彼女のフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」と言わない限り、暇さえあればずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

先日のGWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ている時、読書中もパンツを穿かせてもらえませんでした(苦笑)

彼女は、射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、僕の体力のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力が無い方ですが、あっちの持久力と精力は結構ありまして、一晩に3、4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり思う存分、中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいるので、彼女の最高の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)、前述の通り彼女はフェラが好きで、当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが・・・。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬張りながら、彼女はそこでまたもう1回イッてしまいます・・・。

最近では射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、男の僕が絶叫して身悶えするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、最近は中出しより、「口の中に出して欲しい」と要求されることが多くなっています。

中出しは、一晩約4回の中で2回か1回くらいでしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、僕は正常位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、頭の横まで付く位にまで押しつけながらするのが好きです。

激しいピストンで膣内奥深くに精子を思いっきり発射するのは最高です!

ダイエットを始めたぽっちゃり巨乳の母親

四十路を迎えた母はぽっちゃりだけどとても肌が白く、爆乳で可愛いおばさんって感じ。

最近母はダイエットを始めたらしく、夕飯が済むとTシャツにタンパン姿でウォーキングマシーンを使ってトレーニングを始めるのです。

汗で濡れたTシャツにくっきりブラジャーが映し出され、それがゆっさゆっさ揺れるのを横目でいつも見ていました。

ある日の事、母が僕に向って言いました。

母「汗かいたからお母さんシャワー浴びてくるけど、ゆうちゃんも一緒にどう?」

こんなチャンスは2度と来ないと思い、僕は思わず、「うん。でもいいのかなぁ?僕、もう17歳だし、お母さんの裸見たら立っちゃうかも」と言いました。

すると母はニヤリと笑って・・・。

母「ゆうちゃん、エッチになったのね、お母さん嬉しい!」

そう言うと母はお風呂場へと歩いて行きました。

僕は少し躊躇いながらも母のところへ急ぎ足でついて行きました。

もう母はTシャツを脱いで、ブラジャーをはずそうとしているところです。

大きいオッパイがだらーんと目の前に現れると、僕のチンポはギンギンになり、今にも発射寸前になっているのが分かりました。

僕は、それを母に見つからないように手で押さえながらパンツを脱いで、母より先に湯船に浸かりました。

後から母が入ってくると、まん毛もオッパイも丸見えで、僕の心臓はもうドキドキしっぱなし。

あの大きな胸に触りたくて仕方がありませんでした。

すると母が・・・。

母「ゆうちゃん、いつもお母さんのオッパイ見てたでしょう。どう?お母さんのオッパイ大きいでしょう。触ってみる?出てらっしゃいよ」

母は僕を湯船から出すと自分の体にシャワーを当て、そしてボディーシャンプーを体に塗り、僕の体にもそれを塗ってくれるんです。

母の大きなオッパイが、僕の背中に当たるのが分かりました。

母「あー、ゆうちゃんのおちんちん大きくなってるよ。いやらしい事考えてるなぁ・・・、うふふ」

そう言いながら僕のおっ立ったちんぽを洗ってくれるのです。

そして、「お母さんのオッパイも洗ってよ」と言って僕を前向に立たせました。

僕が母のオッパイをゆっくり揉むように洗うと、母も僕のチンポにまた手を伸ばして、今度はしごく様に上下して洗いっこ。

母「ゆうちゃん、お母さんのオマンコも洗って、お願い」

そう言うと母は少し股を広げ僕の手を自分のオマンコに導きました。

石鹸とは違うドロッとした感触・・・。

指をゆっくりオマンコに沿って撫でるように洗いました。

母「あぁぁ、上手よ、ゆうちゃん、はぁぁ」

(感じてるんだ、お母さん・・・)

興奮して、「お母さん、口でしてよ」と言うと、すぐに母は僕のチンポを舐め始めてくれました。

根元まで呑み込むように舐めあげられ、金玉も吸いつかれ、やめたかと思うと今度は僕の乳首を舌でベロベロと舐め始めるのでした。

母「どう?ゆうちゃんオッパイも気持ち良いでしょう?今度はお母さんのオマンコも舐めてぇぇ」

そう言うと母は湯船に腰をかけて、股を大きく広げるとオマンコに手をやりながら、ぱっくり広げました。

母「お母さんのオマンコ舐めて!お願い。お母さんのオマンコにゆうちゃんのチンポ入れさせてあげるから、その前に舐めてぇぇ」

僕は喜んで母のオマンコにむしゃぶりつきました。

母「そうよ、もっといっぱい舐めて、気持ちいい!あぁぁぁオマンコ感じるぅぅぅ」

僕が上手く舐めれないほど母は腰をグラインドさせ、自分で自分のオッパイをベロベロ舐めるのでした。

そしてとうとう・・・。

母「ゆうちゃん、入れて!ゆうちゃんのチンポちょうだい!あぁぁぁ、お母さんのオマンコにゆうちゃんのちんぽ、はめてぇぇぇ!」

そう叫ぶと、僕のモノを掴み自分のオマンコに持っていくのでした。

母は、いやらしくゆっくり味わう様に腰を使ってきます。

置いてある鏡を母が横目でちらっちらっと見ているのいるのが分かりました。

僕も、母もチンポがオマンコに出たり入ったりするのを見ながらすごく興奮して、より一層激しく腰を振り、舌を絡め合うのでした。

母「ゆうちゃん!いやらしい!ほら、鏡にゆうちゃんのちんぽがお母さんのオマンコに入ってる所が丸見えじゃないの。あぁぁ、もっと見て、お母さんのオマンコ!あぁぁぁ」

未熟な僕はすぐにイキそうになりました。

僕「お母さん出ちゃうよ!」

母「はぁぁ、ゆうちゃんのちんぽ美味しい。出していいのよ、いっぱいちょうだい。ゆうちゃんのザーメン、お母さんにぶっかけてぇぇぇ」

母がそう言うと同時に、僕も母も頂点に昇り詰めてしまいました。

母との関係は今も続いているのですが、それでも母は物足らないらしく、毎夜、僕を目の前にしてオナニーショーをやってくれます。

そんなエッチな母が僕は大好きです。

幼い顔してドSな美形にアナルをいじめぬかれた

先日『M男募集』という書き込みがあったので、何となくメールをするとすぐに返信がありました。

何度かやりとりをすると、『リアル調教がしたいから今すぐこの場所に来い』とメールがあったので興奮しながら向かいました。

待ち合わせ場所に行くと、かなり美形だけど幼い感じの娘がいました。

早速ホテルに行くと彼女は、「早く服を脱げ」と言って、いきなり蹴ってきました。

私が服を脱ぐと、彼女は腕を後で縛り足を曲げた状態で私を縛りました。

すると彼女は鞄から定規を取り出すと、私のチンコを叩き始めました。

私がビンビンに勃起すると彼女は、「思った通りの変態マゾだね」と言い、何か液体をチンコに塗りました。

スースーしたのでアルコールみたいな物だと思います。

すると彼女は着火して、「焼きソーセージ」と言って笑っていました。

そして「火傷したから薬塗ってあげる」と言って練りワサビを塗ってきて、私は悶えていたのですが、つい射精してしまいました。

彼女はそれを見て、「こんなんでイクならもっと興奮させてやるよ」と言い、私の包茎の皮を引っ張ると、何か器具みたいな物で穴を4箇所開けました。

そして小さな南京錠を4箇所に付けて、カギを排水溝に流してしまいました。

私の拘束を解いて今度は四つん這いにさせられると、彼女はゴム手袋をして私のアナルに指を入れ、「これなら何でも入れられる」と言い、鞄からゴルフボールを出して無理やりアナルに入れられました。

5個入れると、棒を突っ込んで奥まで押し込みました。

「亀の産卵が見たい」

そう言って私のお腹を蹴りました。

その衝撃で4個飛び出したのですが、1個出て来なかったのに彼女は、「まーいいや」と言います。

彼女はクスコで私のアナルを拡げると、水筒からドロッとした変な液体を入れてきました。

アナルストッパーで栓をすると徐々に痛くなってきて、彼女に何を入れたのか聞いてみると、「トロロ芋にタバスコとお酢を混ぜた物で私の特製液」と言って笑っていました。

そして彼女は私を外に連れ出して、しばらく散歩をし私の家に向かいました。

家の近所に空き地があったのですが、そこで彼女はアナルストッパーを外し、私の服と下着を鞄に入れると、「やっぱ帰る」と言って帰っていきました。

私は便意を我慢しながら全裸で帰ろうとしたのですが、人通りがあってなかなか帰れませんでした。

途中で我慢しきれず人目を気にせず走ったのですが、部屋の前で垂れ流してしまいました。

なんとかゴルフボールは出てきたので良かったのですが、南京錠がしばらくの間付いたままだったので、銭湯に行く度に注目の的でした。

普通の主婦なのに、子供を母に預けて不倫旅行

兵庫県に住んでいる由紀子と言います。

誰ともなく読んでもらってるのかと思うと凄く大胆になってます。

昨夜、主人に今週末の泊りがけの件で嘘ついちゃいました。

「あなた、今週の土曜日曜なんだけど、旅行に行ってもいい?」

「どこへ行くの?」

「日本海の方へ」

「まだカニには早いんじゃ」

「大学の友達が一人、急に行けなくなって困ってるんだって」

「◯◯は?」

「お母さんが見てくれるって」

「僕も週末ゴルフだから行って来ていいよ」

「うん」

こんな感じで嘘ついちゃった。

子持ちの主婦なのに、子供を母に預け、不倫旅行。

ごめんね、あなた・・・。

複雑な心境でした。

そして9日、10日と不倫旅行(恥ずかしいっ!)に行って来ました。

土曜日に彼と新大阪駅で待ち合わせし、そのまま新幹線に乗り込みました。

彼が他人の目を気にして、グリーン車を取ってくれてるのにはビックリしました。

行き先は名古屋。

新幹線の中では色々彼とお話していたのですが、やっぱり後ろめたい気持ちがあったのは事実です。

少し家のことを考えていたら彼が・・・。

「どうしたの?」

「うん、どうしてこんな事したのかな?って考えるとちょっと」

「ご主人のこと?」

「うん、それに子供のこともあるし」

「今日と明日は、僕のために忘れて欲しい。由紀ちゃんとこうして行けるっていうのは夢だったし、やっと叶ったって感じだから凄く嬉しいよ・・・キスしていい?」

「ここで??」

「誰も見てないよ」

「でも」

「チュッ」

「っ、もう!ビックリした!」

「緊張してたから・・・。あとは今夜のお楽しみ」

軽くキスされて、ある意味吹っ切れたような気持ちになり、私も若い頃に戻ったつもりで楽しむ事にしました。

名古屋に着くと、彼はそのまま仕事。

私は少し休憩してシャワーを浴びて、そのまま眠っちゃいました!

五時くらいに彼が帰ってきて・・・。

「何してた?」

「ちょっと前まで眠っちゃってた」

「(笑)。じゃ、出掛けようか?」

「どこへ?」

「名古屋まで来たんだから、少しはうろうろしないと。それとも・・・する?」

「・・・うん」

そのまま二人でベッドに行き二人で抱き合いました。

「由紀ちゃん、ひょっとしてオナニーしてたの?」

「してないよ、横になってただけ、どうして?」

「すごく濡れてるから」

「感じやすくなっちゃったの・・・かな?」

彼が「じゃあ、これは」って言いながら、私の乳首を強く吸い出しました。

私はそれだけで声が出てしまい、すぐに彼があそこを触りだしました。

私は気持ちが良くって、かなりエッチな大きな声をあげたように思います。

そのあと彼のモノを口に含んで、ベッドサイドに彼が立ち、私が中腰になるような感じになりました。

その姿を想像するとかなり恥ずかしかったのですが、彼がとても喜んでくれたのでそのままの格好で続けました。

「由紀ちゃん、そのままクリトリスを自分で触ってみて」

言われるままにクリトリスを右手でタッチし、時々あそこに指を入れたりもしました。

「由紀ちゃん、凄くエッチなことしてるってわかってる?」

「言わないで」

「あっちの姿見に映ってる自分、見てみれば」

ちょうど左手に全身が映せる姿見があって、それを見ると私の姿と彼の姿が大写しになっていました。

見た瞬間には私もビックリしたのですが、チラチラ見ながら彼のモノを含んでいると、体中が熱くなってきて、彼のモノが欲しくなってきました。

「もう、入れて欲しい・・」

「えっ?」

「入れて欲しい」

「このままで?」

「・・・うん」

「じゃあ、鏡の前に立って」

「えっ!違う!ベッドで」

「いや、鏡の前に立って、壁に手をついて向こうむいて」

「嫌よ!そんなの」

「入れてって、今言ってたでしょ」

「・・・うん」

「じゃあ」

私は言われるままに壁に手をつき、お尻を後ろに突き出すような格好で。

「もう少し足を広げて」

少しすると彼の男根が私の中に入ってきました。

彼が入ってきた途端になぜだか真正面を向いてしまい、鏡に映っている自分の姿を見てしまいました。

目の前に映る自分の顔が恥ずかしくて恥ずかしくて、でも、そのまま立ったまま、彼が後ろから乳房を揉みだし、私は正面を見るのが怖くて、そのままの姿勢から彼の方を振り返るように後ろを見ながらしました。

そのうち彼が私の腕を掴み、後ろ手に引っ張られ、なんだか私はわからなくなってきて、そのまま中イキしていました。

彼はまだ射精しませんでしたから、そのまま前向きにされ、片足を机に上げさせられて今度は向き合うような感じで挿入されました。

彼は私と20cm以上の身長差があるので少し窮屈そうでしたが、私は立ってするセックスは初めてで、ある意味感動しました。

だって立ったままだと、動くたびに彼の胸が私の体に当たり、それに私自身も彼に抱きつくような形になり、なんとも言えない幸福感がありました。

私は少し背伸びをするような感じで、彼の首に手を回しキスをしながら、何度もイッちゃったように思います。

彼の胸が乳首に当たると、恥ずかしいのと嬉しいのとがごちゃ混ぜになり、すごく感じていました。

そのまま机の上に座らせられ、前から挿入されました。

その時も彼にしがみつく様な感じになり、また何度もイッたように思います。

最後は彼が私のお腹の上に射精したのですが、男の人の精子が亀頭から射精する瞬間をまともに見てしまい、ビックリしました!

射精するのはもちろん知っていましたが、噴出する瞬間を見たのは初めてで・・・。

そのあと彼とシャワーを浴びて、夕食を兼ねて出掛けました。

そして夕食後も・・・。

普通の主婦なのに、ちょっと過激なエッチにはまっちゃいました。
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