実際にあったエロい体験談

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射精

彼女の親友からの浮気セックスの誘惑に負けセフレになってしまったエッチな体験談

僕が24歳の頃に彼女がいながら、その彼女の親友と浮気してしまったエッチな話です。

僕には当時2歳歳下の大学時代のバイト先で出会った彼女と同棲していました。名前は美喜。美喜とは付き合い始めてから2年くらいでまあ普通に上手くいっていて、結婚までは具体的に考えてないけれど、浮気なんて考えたこともありませんでした。
そして美喜の親友の彩夏とも美喜の紹介で、3人で出かけたり割と親しくしていました。彩夏はスレンダーで活発な性格でまあ確かにかわいい感じでしたが、僕は美喜に心配を掛けたくないので彩夏と必要以上に親しくしないようにしていました。

そんな中である日、僕が出かけて帰ってくると美喜と彩夏が家で飲んでいて、僕も合流して3人で宅飲み会になりました。翌日が全員休みだったこともあって結構遅くまでたくさん飲んでしまい、いつの間にか全員思い思いの場所で寝落ちしてしまっていました。

夜中の3時くらいに僕がベッドの上で目覚めると横で美喜もスースー寝息を立てて寝ています。そういえば彩夏は?と思ってトイレに立つと、隣の部屋のソファに彩夏がいて、むにゃむにゃと目を覚ましていました。
僕はとりあえずトイレを済ませた後、目が冴えてしまったのでうっかり彩夏のいるソファの隣のスペースにちょっと腰を下ろしてしまいました。

特に何の下心もなく、彩夏もまたすぐに寝るだろうと思ったその時、いきなり彩夏がよこからもたれかかって抱き着いてきたのです。

僕がうろたえていると彩夏が「ねえ、私がこの続きしちゃったら、どうする?」とからかっているのか本気なのかわからない声で抱き着いたまま話しかけてきました。
僕は「酔ってる?冗談やめてよ。」と言っても、彩夏は「冗談じゃないよ、本気だって言ったらどうする?」と畳みかけてきます。僕は「美喜にバレたらやばいから。」と逃れようとしましたが、彩夏の目がマジでした。彩夏は僕のことが気になっていたようでした。
彩夏が僕にますます力を入れて話さないように腕に力を入れて抱き着いてきました。

彩夏は確かに魅力的ですが、美喜がいつ起きてくるかわからない状態でこの状況はやばすぎです。それなのに彩夏は「だめ!絶対行かせない!」とよくわからない駄々をこねて僕にしがみついていました。
その後彩夏が僕の身体を開放してくれるかと思った瞬間、なんと思わせぶりな目つきで僕をじっと見ながら、おもむろにTシャツを脱いでしまいました。

僕はこの場合の最善の対応を考えて頭をフル回転させていましたが、自分自身酔いが醒めていなくて冷静に判断できません。彩夏を押し切って美喜のいるベッドに戻るのが最善策ですが、ここで彩夏を拒んで機嫌を損ねたらやばいんじゃないかという意識がなぜか僕の頭を支配しました。

そして上半身ピンクのブラジャーしか身に着けていない彩夏がまた抱きついてきました。彩夏の柔らかいおっぱいが密着します。僕は心臓がバクバクと鳴っているのがわかり、それは彩夏にも伝わっているはずでした。

今のところ僕はイエスかノーの反応を保留してうろたえたような目つきでキョロキョロしていたのですが、その間に彩夏は容赦なく僕の理性を奪おうと攻勢をかけてきました。まずズボンの上から僕のペニスを触り、「硬いね、やっぱり私のことそう思ってるんだ?」と言ってきました。僕はもう彩夏に襲われてこのまま最後までしてしまっても仕方ないという心に支配されつつありました。

気が付くと僕も明らかに彩夏を抱くような形で身体を引き寄せてしまっていて、いつの間にかキスしてしまっていました。もう引き返せません。
僕のキスで彩夏は満面の笑みで彩夏のほうからもキスをしてきて、とうとう舌が入ってきてディープキスになってしまいました。

キスしている間も、彩夏は僕のペニスをズボンの上から撫でてきて、そのまま当然のようにズボンの中に手が入ってきて、彩夏は僕のペニスを直接触りはじめました。
僕のペニスをひんやりとした彩夏の指が触ると僕は正直にチンピクしてしまいます。そのまま彩夏の手がゆっくりと上下に動くと、背徳感と意外性と、いつも彼女の美喜がするのと違う動きが刺激的で不覚にも「気持ちいい。」と声を出してしまっていました。

その後で彩夏はソファの前の床に降りて立膝で迷わず僕のズボンを脱がしてペニスをしゃぶり始めました。美喜はあまりフェラを積極的にしない彼女だったので、それ自体も新鮮でした。美喜以外のセックスをほぼ忘れかけていた僕は、彩夏が進んで僕を気持ちよくしてくれることで、美喜に対する罪悪感をすでに忘れかけて快感に溺れてしまっていました。幸い美喜はぐっすり寝込んでいます。
彩夏は僕のペニスをしゃぶり後ろ手に自分のホックを外して、ブラを脱ぎました。美喜よりも大きそうな、形の整ったDカップくらいのおっぱいが露わになりました。
そして僕の手を掴んでおっぱいの上に導きました。
僕はフェラしてもらいながら、彩夏のおっぱいを揉みしだきました。
ある程度フェラの区切りがついたところで、彩夏は「私のも触って。」と僕に言ってきました。

フェラまでしてもらって僕が彩夏に何もしないわけにはいきません。彩夏をソファに戻すと僕は覆いかぶさるようにキスをしながら、スカートの中のピンクのパンツの中に手を入れました。
彩夏のおまんこは既にじっとりと濡れていて、弄っていると勝手に指が入ってしまうほどでした。勢いでそのまま、中をマッサージするようにしていくと、「ああん」と控えめにエロい喘ぎ声をあげました。

彩夏はさらに「上手、もっと触って!」「気持ちいい!狂いそう!」と僕を煽り立てました。
美喜とはまた違うエロさに僕はどんどん虜になっていき理性はもうどこかに吹っ飛んでしまっていました。僕は彩夏のおまんこを弄りながら、舌は彩夏の腋やデコルテ、うなじや顎を舐めまわしていました。

そんなに時間が経たずに彩夏のほうから「そろそろ欲しい…」と言ってきました。
僕は理性が吹っ飛んで罪悪感は消えていましたが、美喜が起きてきてバレることは恐れていました。それなので、挿入してと言われてそのままフィニッシュして証拠隠滅するのには大賛成です。
彩夏は狭いソファの上で器用にスカートとピンクのパンツをずり下ろし、ついに全裸になりました。
僕は彩夏の腰に手を回し、グッと引き寄せながら一番スペースが小さくて音も出なくて目立たないだろう、対面座位を選んで挿入しました。

僕もと夏の荒い息遣いが混じり合います。僕は彩夏の腰を押さえて、彩夏は僕の首に抱き着いた状態になって僕は下から彩夏の内部を突きまくりました。突きあげる度に彩夏は「ああん」と小さくエッチな声を出し、僕はおっぱいを舐めながら腰を振りました。
彩夏は突き上げるたびに「もっとして!」「もっと、もっと!」「気持ちいいよ!」と煽ってきて僕もそれに応えました。
いつもの美喜とのセックスと全然勝手が違うハプニング的な快感で僕はほとんど長持ちさせられず短めの時間で限界が来ました。
「やばい!イキそう!!抜くよ!」と綾香を押し出すようにしてソファと彩夏の太もものあたりにドクドクと射精して、僕と彩夏の禁断の浮気セックスが終わりました。

終わった後に彩夏は「やっちゃったね。でも安心して、絶対美喜には言わないから。」「よかったら秘密にするからまた、してくれる?」と言ってきてもちろん僕はそのトラップから逃れることはできませんでした。

結局彩夏が約束を固く守ってくれた代わりに、僕は定期的に美喜に隠れて外で会ってセックスする関係になり、後ろめたさから美喜に対してビクビクするようになって上手くいかなくなり、結局その後美喜とも同棲解消して彩夏とも疎遠になってしまったのはなんとも自業自得とはいえ苦笑いです。

混浴風呂でエッチなお姉さんにいたずらされて射精させられたエッチな体験談

専門学校卒業後に僕は思い通りのところに就職ができず、就職浪人になってしまって進路に悩んでいました。気分転換に長野県の山奥にある温泉地に一人で旅行して人生について考え直していました。そんな時に童貞の僕がエッチないたずらをされるという出来事がありました。その時のエッチな話をお話しします。

ネットで見つけて安い料金だったので決めた山奥の小さな旅館で僕は温泉に何度も入って、和食を食べてちょっとビールを飲んで、読書をしたりダラダラしながら過ごしていました。とにかく、現実逃避をしたかったので都会の喧騒から逃れられるだけで満足だったのです。

大広間での夕食の時間に見た感じこの旅館には僕の他に、老夫婦、20代男女のカップル、そして20代後半から30代くらいの女性3人のグループが泊まっていることがわかりました。

実はさっき温泉に入った時に、この旅館には男湯・女湯の他に露天風呂があることも確認済みでした。露天風呂は後から増設したらしく、男女混浴でした。僕はちょっとハプニング的なことを期待しつつその混浴露天風呂に夕方入った時には他に誰も入っていませんでした。

夕食後、僕は寝る前にもう一度、ワンチャンあるかもと期待半分、どうせダメだろうけど元々温泉に入りに来ただけだしと自分を納得させて例の混浴露天風呂に入りました。更衣室は男女分かれていてそこに男湯女湯の内湯があり、別の扉の先は露天風呂で男女繋がっていて混浴という作りです。

予想通り最初は僕のほかに誰もいませんでした。しかしぼんやりと湯船に浸かっていると更衣室のほうから数人の若い女性のはしゃいで笑う楽しそうな話し声が聞こえてきました。
さっきの女性3人組に違いない。普通に考えれば女湯の内湯に入るために服を脱いでいるだけですが、僕はこっちの混浴に来てくれるように心の中で念を送りました。

僕の念が通じたのか、ちょっと扉を開けてのぞき込むようにして躊躇してから、3人の女性が入ってきました。ちょうど僕が死角になる位置で気配を消していたので、誰もいないと思ったのでしょう、女性たちは3人とも裸にバスタオルを巻いた状態でどどどっと勢いよく入ってきました。
「あんたちょっと期待してたでしょ?」
「なにいってんの、あんたこそ!」
「そういえばあんた胸おっきくなってない?何か入れたでしょ?」
と楽しそうに会話をしている間、僕はいつ気付かれるか、気付かれたらどんな反応をすればいいのかを必死で考えながらも、自分の股間をタオルで隠しつつ湯船につかっていました。

そしてついに女性達がバスタオルを外して桶で全裸の体にかけ湯をしたときに僕は生まれて初めて家族以外の女性の全裸を目撃してしまいました。明かりが少なく薄暗い中でも僕は年上のお姉さんたちの全裸をガン見しました。三者三様の大きさ形の乳房、乳首、乳輪、陰毛、腰つき、肌のキメ、肌の色を僕は目に焼き付けていました。

しかしまあ、女性たちが湯船につかった時に、当然女性たちに僕の存在は気付かれてしまいました。最初の女性が「あ。」と口を開くと同時に、僕は、全身全霊で落ち着いた風流な若者の態度で「こんばんは、いい湯ですね。」と言いましたが声が裏返ってしまっていました。

女性たちは急におしゃべりを止めて神妙な感じになり、ゆっくりバスタオルでおっぱいと股を隠しつつ僕と向かい合うのを避けて4人で横並びの状態で入浴しました。

僕はひたすら平静を装って、「混浴なんてなれているし女の裸も見慣れているから、こんなところで性的に興奮することなんてありませんからご安心ください。」オーラを出そうとしましたが、心臓が飛び出しそうになっていて、横目でちらちらと女性たちの裸を盗み見ることは止められず、当然のようにタオルで隠した僕の股間はむくむくと大きくなってしまっていました。つまり女性たちが先に上がらない限り僕は勃起がバレるので湯船から出られません。

3人は緊張した様子でそれぞれに耳打ちし合って何か相談していましたが、だんだんとその相談の様子がリラックスというか、いたずらな様子に変わってきました。
その後の行動から推測するに、最初は「やばい男がいて恥ずかしいどうしよう。」「でも見て結構若いよ。」「なんか緊張してるみたいだし。」「からかっちゃおうよ。」みたいな相談だったようでした。

「一人で来たんですか?」「ええ、まあ」「失礼ですが、大学生ですか?」「いえ、そ、そのそんなようなもんです。」「なに~恥ずかしがらないでいいよ~。混浴なんだから~。」と僕がまごまごするたびにお姉さんたち3人は安心したようにタメ口になっていきました。

お姉さんたちにいろいろ話しかけられても僕は「あの」「その」と小さい声でしか返事が出来ず、お姉さんたちはその度ごとに近づいてきて、会話を始めてすぐに僕はお姉さんたち3人に前側を包囲されている状態になってしまいました。

その頃には僕はもうさっきの平静を装う態度を貫くことができず、叱られた子供の様に舌を向きつつ、上目遣いでちらちらとお姉さんたちのバスタオルの下でむにゅっとなっているおっぱいや水中でタオルの中が見えないかを観察するただの童貞丸出し男になってしまっていました。

案の定僕のちらちら送った視線はすでに気づかれていました。
女性の一人が手でバスタオルをガードしながら「見せないよ!」とふざけるともう一人は「見せて上げなよ~。」「それならあんたが見せなさいよ~。」とはしゃぎ始めて、
「若いんだからむしろ健全でしょ?ほらアソコも…。」と僕の股間を指さしてきました。
僕はもう顔真っ赤で言葉を発することも出来ません。

そしてその様子でお姉さんたちはますます盛り上がってしまい、
「見たいんでしょ?」「あんた胸だけ出してあげなさいよ。」「かわいい反応!」と僕は完全にお姉さんたちのおもちゃにされてしまっていました。そして女性のうち一人が「見せてあげるよ、ほら!」と隣の仲間のバスタオルをぐっと引っ張り、おっぱいがぽろんとこぼれました。「ちょっとなにすんの?」と笑いながら仕返しをするともう一人もおっぱいがぽろん。

「かわいい、恥ずかしいの?」
「ちゃんと見ていいよ。」と僕の顔を無理やり上げさせられ、その拍子に僕のタオルもふわっとお湯の中で移動してガチガチに勃起したペニスが丸出しになってしまい、女性たちはキャーキャー騒ぎ、気が付くと僕を含めて4人全員が全裸で、僕がお姉さんたち3人から裸を見せつけられている状態になっていました。

ざぶざぶ揺れるお湯の上に3種類のおっぱいがあり、お湯の中に目を向けると黒々した陰毛がゆらゆらと揺れています。僕の目の前半径1メートル以内に女体が群がってはしゃいでいました。

「もしかして初めて?」「ちょっとそんなこと聞いてかわいそうでしょ?」「ねえ誰の裸が一番きれい?」「ちょっと~。」と大盛り上がりです。
「彼女いないの?」「やっぱり童貞なの?」

女性3人いることが悪乗りに悪乗りを重ねていき、ついにそのうちの一人が僕のペニスをツンツンして「さすが~若いおちんちんは硬いわ~。」と言いはじめ、みんなが「どれどれ~。」「まじ~?」とやっているうちに僕はペニスを掴まれた状態になりました。

さらにお姉さんたちが僕のペニスをのぞき込むたびに乳首や乳房ややわらかい腰が僕の身体に当たり、僕は初めての体験にそれだけでもうやばい状態です。

「ほらほらほら~。」とペニスをしごいたかと思うと、今度はわざと後ろから僕の背中に柔らかいおっぱいをムニュウ~~っと押し付けてきました。

僕は「ダメですよ。誰か来たら…。」と抵抗をしてる素振りを見せつつも、完全に女性3人におもちゃにされるその現状に身を委ねていました。

キャッキャしながらはしゃぐお姉さんたちにペニスをしごかれるその状態が5分も続き、僕はこのままでは本当にイッてしまいそうになり、「ちょっとダメですよ。」と湯船から上がるように後ろに動き湯船の縁に腰かけました。

しかし、それによって湯船の中にいるお姉さんたちにガチガチのペニスを見せつけているかのような状態になってしまいました。
もう、止まりません。一人がペニスにキスをしてきたかと思えば、もう一人が後ろからおっぱいを押し付けながら、羽交い絞めにして押さえつけてきて、もう一人がしこしことペニスをしごき、僕はついに「すみません!もうだめです!」と宣言して、ドクドクとペニスの血管を脈打たせた後、湯船の中に向かってどぴゅぴゅ~~!と噴水の様に射精してしまいました。精液は前側にいたお姉さんのおっぱいや顔のあたりに飛び、そして湯船の中にボタっと落ちました。「キャッ!」「出た!」「やば~い」とお姉さんたちは嬉しそうにはしゃいでいました。僕は顔真っ赤になってしまっていました。

その後でちょっと恥ずかしさで無言になった僕に対してお姉さんたちは「じゃあ、私たちのも触る?」「入れてみる?」「童貞、今日卒業する?」と聞いてきたのですが僕はその日は変な意地を張ってしまい「大丈夫です。気持ちいい思いができてよかったです。」とか言い残して部屋に帰ってしまい、結局お姉さんたちとはそれっきりその先をすることはありませんでした。今思えば、裸を見させてもらってイカせてもらったのは良かったけど、なんでそこまでしておきながら遠慮したんだろうと後悔しています。

高校時代に彼女の家で二人きりになり念願の初体験

僕の初めての時のエロ体験談です。
僕が高校3年の時に、友達の友達位の距離感だった1年下の皐月になぜか告白され、断る理由もないし付き合い始めました。
映画、カラオケ、ファミレス、ファーストフードとごく普通のデートをしていましたが、
皐月の両親がいないときに僕は皐月の家にこっそり入らせてもらうようになりました。そして最初に皐月の家に行った時にファーストキスをしました。外では他の生徒に見られたりカラオケの個室だとしても恥ずかしかったから今までしていなかったのです。

正真正銘唇を重ねただけのキスだけとはいえ、ふたりきりの秘密が出来てしまってから、僕たち僕たちの中で初体験へのハードルが一気に下がりました。

キスが当たり前になってから1か月後くらいだっと思いますが、僕は誰もいない皐月の家でいつもよりも長くキスをして抱きとめて皐月の動きを押さえた状態で、まず皐月の胸に手を伸ばしました。
制服の上からだとやわらかさだけがわかりました。僕は初めて触る女の子のおっぱいに興奮して、知らないうちに強引になってしまったようでした。皐月は「ちょっと痛いよ。」とか細い声で行ったので僕は「じゃあ…直接…。」と皐月のブラウスのボタンを外しました。

皐月は黙って僕の手元を見つめていました。
僕はブラウスの前を全開にして、白い綿っぽい素材のキャミソールをたくし上げてピンクのかわいらしいブラに触れました。そのまま、ブレーキはお互いに働かず、このまま続けたらどうなるんだろうという好奇心から、皐月も成り行きに任せているようでした。僕はまずブラの上から胸を揉みましたが、揉みしだく動きでサイズの合っていない皐月のブラはどんどんずれてしまい、下からさつきのおっぱいが出てきてしまいました。僕はそのままわざとブラを上にずらしました。

小さいけれど形のいい皐月のおっぱいのふくらみの真ん中あたりにレーズンみたいな小さな乳首がツンとこっちをむいていました。
指先で乳首を触ると、「あん!」と小さい声を洩らして肩をびくっとすくめました。僕はさらに大胆になって、いきなり赤ちゃんの様に乳首を口で含みました。皐月はのけぞるようになったので、僕は腕を皐月の背中に回して抱き抱えるようにしながら、僕は皐月のおっぱいを舐めました。胸のマシュマロのような柔らかさと乳首のコリコリ感がありました。

皐月の身体も僕の身体もめちゃくちゃ熱くなり、僕のペニスはズボンの中で窮屈な状態になってズボンの生地を持ち上げていました。

皐月が痛がらないかだけを注意して優しく、ねちねち撫でるように、しばらくの間乳首を堪能していると、皐月は「あん!」とか「うぅん」と必死に我慢してるのに声が漏れてしまうようにかすかな声を出していました。とりあえず痛くないことがわかってきて僕は安心してもっと先に進めるつもりになりました。

最初に皐月の下半身のお腹のあたりを探り、スカートの上から股の分かれ目部分を探しました。皐月はちょっとびっくした様子で顔を上げた後で、覚悟を決めたように、僕の背中に手を回して抱きついて身を任せる意思を示してきました。

僕は初めて女の子のスカートの中に手を入れました。ピンクの綿のパンツの生地は熱と湿気を帯びてじっとり湿っていました。

皐月は思わず抵抗してしまわないためにわざとなのか僕の背中に両手でしがみついて、下半身をがら空きにしています。僕は覚悟を決めてはやく皐月のおまんこを触りたくて、いきなりパンツの内部に手を入れました。

皐月の体はびくっとなりました。僕がそのまま手を滑り込ませてゆくと、陰毛に触れました。そして更に探っていくとざらざらした肌があり、その奥に柔らかいねちょねちょしたものに包まれ指が吸い込まれてヌルヌルになっていました。僕の手が進むごとに、皐月は小さく身震いしてピクピクしながら僕を掴む手が強くなりました。

適当に夢中で指を動かし、クチャクチャ音を立てると、特定の場所で特に皐月の反応がいいこともわかりました。今思えばそのコリコリした小さくて硬い部分がクリトリスでした。

「気持ちいいの?」「なんか変な感じ」「もっとしていいの?」「もっと、もっとして!」とやりとりをして、僕はこのままどうすればいいのかわからず皐月のおまんこをめちゃめちゃしつこく触り続けました。
このまま続けるとどうなるのだろう、みんなどこでこれを止めるんだろうと思いながら引っ込みがつかずに動かしているとだんだんと皐月がかすかに「あん、あん」と夢中になっているように声を洩らしはじめました。

いつもの皐月とは思えないほど、喘ぎ声が荒くなっていき、「痛いの?」「もうやめる?」と聞いても首を振ってひたすら「あん、あん、あん」の声が大きくなっていきました。もう皐月に恥じらいが消えていて、初めておまんこに触った興奮を感じている僕よりも、初めて他人におまんこを触れている皐月の興奮のほうが100倍上回っている感じでした。いつの間にか皐月の手がズボンの上から僕のペニスを強く握っていました。

僕も荒い息遣いに合わて指の動きが速くなりました。そして皐月の呼吸が突然「ハッハッハッ!」乱れ全身をエビぞりにするように力が入りました。そして皐月がガクガクと痙攣しました。初めての手マンでイカされてしまったことで、皐月はもう止まらなくなりました。

そして、少し落ち着いた後皐月が、「私だけ気持ちよくしてもらっちゃった。ありがと。」と言いました。そして皐月のほうから「続きはベッドでしようか?」と聞いてきて、自分からブラウスとキャミ、ブラジャーとスカート脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわってくれました。つまり今日このまま最後までしようという事です。

僕も超高速でパンツ一丁になりベッドに上がると、時間をかけると躊躇してしまうので一思いに皐月のパンツに手を掛けて下ろしました。女の子のパンツってこんなに小さいのかと手のひらにパンツを持ちながら思いましたが、今はパンツどころか目の前に無防備な皐月のおまんこがありました。皐月の腰の中心部に黒い陰毛の帯が股に向かって伸びていて、
その先にはさっき触ったヒダヒダが見えていて中からにじみ出た体液でキラキラ光って見えていました。「触ってもいい?」と聞くと皐月はおまんこではなく、自分の顔を手で隠しながら「いいよ」と小さく呟きました。

触ってもいいと言われただけでしたが、僕はもう自分のパンツを脱いで挿入の準備に入ってしまいました。ペニスの血管が脈打ちビクビク動いていて、皐月は僕のペニスを興味深そうに見てきました。

皐月は覚悟を決めたように目を閉じました。そっと丁寧に皐月の足を45度くらい開かせ、その間に自分の身体を滑り込ませました。それでも皐月の体に力が入っているので僕の腰はなかなか奥へ進められません。僕のペニスの先端が皐月のおまんこのヒダヒダに当たっていて、そこでストップしています。どれくらいの力で入るのかもよくわかりませんが、僕は近付けておまんこをガン見しながらビラビラを手で押し開いてペニスの先端を当てました。
もう一度ぐっと押しつけると引っ掛かりが無く、亀頭部分がつるんと飲み込まれました。

ゆっくり腰を進めると皐月が「ああ」と悶えながら目をぎゅっとつぶりました。
一瞬、今考えれば処女膜の抵抗がありましたが、それがプッと消えると、何とか奥まで到達して、僕のペニスは皐月の中に根元まで納まりました。

皐月はちょっと何かに耐えるような表情をしていたので僕は皐月の力が抜けるのを待ちながら、おまんこの体温を感じてちょっとの間静止していました。そして皐月の力が抜けていっので何回か腰を動かしてみました。もういつでもイッてしまいそうです。「痛くない?」と何度も聞いて「大丈夫」と答えたので僕は必死で腰をゆっくり動かし続けました。
ほぼ数分の挿入時間だったと思います。

皐月が痛みと恐怖感をこらえる状態から、口からは微かな「あん、あん」という喘ぎ声が漏れ始めたころに僕は限界を迎え、「お腹に出すよ!」とAVで見たようにペニスを抜き、皐月のお腹の上に精液をドババーっと出しました。
精液には皐月の処女膜が破れた血が混じっていて、僕はけっこうびっくりしましたが、射精しながら僕たちはついに一線を越えたという達成感を味わいました。

皐月は僕がペニスを抜く瞬間に一番大きな声で「ア~ああん!」と声を出しました。

これで二人の愛は深まりそのまま卒業後も…と行きたかったところですが、最後までやってしまったことで逆に僕たちは他のカラオケやファミレスでは満足できなくなり、とにかく皐月の両親の留守の日にやりまくることしか考えられなくなってしまい、逆にギクシャクして卒業と同時に別れてしまったのは若気の至りという事で許して欲しいです。
初体験含めて皐月とは10回くらいエッチできて、僕にとってはいい思い出です。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

妻の出産時に義母としてしまったエッチな体験

33歳の会社員です。結婚して2年ちょっとになります。
先月、待望の男の子が生まれました。妻は、長時間かけて自然分娩で頑張って出産してくれたのですが、その妻にはとても話せないことを私はしでかしてしまいました。

妻の妊娠が判ってから、セックスはできなくなりました。
しようと思えばできたと思いますが、妻が神経質になって拒むものですから、私も妻に配慮して我慢しました。

というわけで、セックス無き生活の長い旅路が始まりました。
性欲を解消しようと、妻に隠れて夜な夜なネットでエッチな動画を観たりしましたが、やはり、セックスのほうがいいです。
風俗に行って発散しようかとも思いましたが、マイホーム購入に向け、倹約を強いられており、そんな余裕はありませんでした。

妻は、臨月まで順調にいき、出産予定日を少し過ぎたころ、産気づいて自らタクシーを呼んで病院に行き、無事出産しました。
その前後から、近くに住む妻の母が行き来するようになりました。
このご時世、仕事が多忙過ぎて、妻の家事を手伝うことがほとんどできなかった私は、洗濯機の使い方、ご飯の炊き方、冷凍食品の電子レンジでの解凍の仕方等、何もまともにできない有り様でした。
そんなことを察して義母が、妻が入院している数日間、うちに通ってくれることになったのでした。

義母は52歳で、義父と2人暮らしです。
義父は複数の会社を経営している実力者で、ふだんから国内外に仕事で出かけているような人です。
義母はそんな状況下、気ままに過ごしていて、ダンスやお茶などの習い事に行ったり、友だちと旅行に出かけたりしているような、明るく気さくな人でした。

出産直後、元気な母子の姿を見届けると、私と義母は車でわが家に戻りました。
リビングでお茶を飲みながら、義母と話しました。
義母は、娘が無事に出産したことと、自分に孫ができたという感慨をかみしめている様子でした。
そして、ふと、義父についての話を口にし始めたのです。
義母いわく、義父は会社の従業員の女の子と浮気をしているのだと。
生々しい話に、私は黙ってうなずくしかありませんでした。

義母は、今まで婿である私に見せたことのなかった、女としての悲哀とか、憤まんを延々と語っていました。
「お義母さんも、大変なんですね」
「どこの夫婦も似たり寄ったりだと思うけど。××さんも、浮気は分からないようにしてあげてね」
「いえいえ、そんな。僕は浮気なんてするような甲斐性はないですから。△△(嫁の名)一筋ですから」
「あぁぁ、△△が、なんて羨ましいこと」

私は、その時の義母の、本当に羨ましそうに見えた表情に、初めて「女」を感じ、性の対象として見てしまったのでした。
それもこれも、しばらく「セックス禁止」を強いられていたことも手伝っていたのかもしれません。
その夜、私は、一人寝のベッドで、義母を想いながらオナニーしてしまったのでした。

次の日、私は、休暇をとって、義母と共に、妻と生まれたばかりの子がいる病院に、生活必需品を届けました。
家路につく車の中で、助手席の義母のスカートから覗くむっちりした膝が目に入って、昨晩、妄想の中で義母を激しく犯した光景が蘇ってきました。
それまで、私の中で、普通に「妻の母親」という存在だった女性が、急激に性欲の対象にランクアップされていったのでした。

義母は、うちに着くと、掃除を始めました。掃除機をかけた後、床の拭き掃除に入りました。
せっせと床を拭く義母。無防備にスカートの張りついた大きなお尻をこちらに突き出してやっています。
私は、"いけない"という罪悪感をさっさと振り捨てて、義母のお尻を凝視しました。
”あれを抱えて、突っ込みてぇ……”。急激にズボンの中身が勃起していきました。

「××さん、どうしたの? 体調良くないの?」
敏感な義母は私の変調に気づいたようです。
だからと言って、「お義母さんとセックスしたいです」とは口が裂けても言えないです。
「いえ、仕事が休みだと、気が抜けてしまって。調子が出ないんです」と、適当に言ってごまかしました。

書斎代わりに使っている部屋でパソコンを開き、ネットで「義母 エッチ」と検索すると、出てくる出てくる、いわゆる「熟女モノ」と言われるAVの数々が。
私は、それらの動画のサンプル画像を観ながら、義母に似た人を探しました。

考えてみれば、翌日から再び出勤で、義母と2人きりの時間が過ごせるのは、その日が最後と思われました。
ネットの動画を観ていると、余計にムラムラしてきて、自分が抑えられなくなっていきました。
動画のように、義母を襲うか。いやそうすると関係が破たんしてしまうかも。いやいや、義母も夫に相手にされなくて欲求が溜まっているかもしれない。
いろんな思いが錯綜しました。
たどり着いた結論は、「セックスをねだる。断られば素直に謝る」というものでした。

部屋を出てキッチンの方に行くと、義母は私のための夕食の用意をしてくれていました。
後姿の義母の、キュッと締まった足首からむっちりしたふくらはぎ、スカートが張りついた魅力的なお尻に視線を注ぎました。
「××さん、ピーマン、だめだったっけ?」。私の気配に気づいた義母は、振り返らずに訊いてきました。
「あまり好きではないですが、栄養があるから、なるべく食べるようにはしています」
私はそう言いながら義母に近づいていきました。
そして後ろから抱きつきました。

「あれ? どうしたの、××さん、何?」。義母は包丁でトントンやりながら、さほど驚いた感じではない口ぶりで言いました。
私は少し拍子抜けした感じで、それでも義母の豊満な胸を服の上からつかみました。
「だめだめ。そんなこと。今、包丁使ってるから。ねっ?」
義母の淡々としたトーンは変わらず、私は少し戸惑ってしまいました。
「××さん、ほんとに、やめて、お願いだから」

もし、猛烈に抵抗でもされたら、何が何でもという思いで義母に向かっていったかもしれません。
しかし、意外に義母のあっさりとした、それでいて毅然とした反応に、私は、素直に義母から離れました。

夕食が出来上がると、義母はいつもと変わらぬ雰囲気でうちを後にしました。
私は悶々としながら、ネットの熟女動画で抜いた後、夕食を頂きました。

風呂につかりながら私は、”なんてことをしてしまったんだろう。これからどんな顔で義母に会えばいいのだろう”などと考えていました。
そして、キッチンでの義母の体の感触、特に手に残っている胸のボリューム感を思い出し、さっき抜いたばかりだというのに、ギンギンに勃起していました。

風呂から出て、リビングでテレビを観ていたところ、インタホンが鳴りました。"今ごろ、誰だろう"と、モニターを覗くと、なんと義母です。
私は胸を高鳴らせながら玄関ドアを開けました。
「今晩、泊めてくれる?」「ええっ? いいんですか? お義父さんは?」「きょうの夜の便で出かけたから。それで夕方、用意があるから、いったん帰ったの」
義母が悪戯っ子のような目で笑いました。

義母は入浴した後、和室にお客さん用の布団を敷きました。
私はどうしていいかわからず、リビングをウロウロしていたところ、義母が「明日、早いんでしょ、お仕事」と言いました。
「そうですね。6時には起きる予定です」と私は答えました。
義母は「あら大変。じゃあ、さ、早く」と言い、両手をこちらに伸ばしてきました。

「これって……」。私は、キツネにつままれたような心地で、義母に導かれるままに、敷かれた布団に義母と一緒に入りました。
「あの、いいんですか、ほんとに」
私がそう言うと、義母は「いいも何も、しないではいられないんでしょ」と優しい口調で言いました。
「いけないことなんですけど、つい魔がさしてしまって」「いけないことだけど、仕方ないこともあるからね」

常夜灯の淡い明かりの下、夫婦のように義母も私も着ていたものを脱ぎました。
「あらあら、どうしたの」
斜め上45度ぐらいに反り返ってしなっている私の肉棒を見て、義母が言いました。
「お義母さんが魅力的過ぎるんですよ」。私は、推定98センチ、Gカップほどの豊満な義母の爆乳を視ながら言いました。

妻とは違う、ねっとりしたキス。キスしながら私の乳首をいじる義母に、私は”後戻りできなくなるのではないか”と心配しました。
私が義母の首筋に舌を這わせると、「愛して……たくさん愛してね」と悩ましい声で義母。
私は夢中で義母のたっぷりしたおっぱいを揉み、乳輪ごと大きな乳首をつまんでひねり回し、舌を這わせました。義母は、泣き声とも喘ぎ声ともつかないような声を漏らし、「もっと愛して」と連呼しました。

おっぱいを舐めてあげている最中、義母は私の脚に自分の剥き出しの股間をこすりつけてきましたが、おかげで私の太もものあたりは義母の愛液でヌルヌルになっていました。
興奮した私は、勃起した肉棒を義母の股間にこすりつけました。
義母も興奮した様子で腰を押しつけてきました。
さらに私は亀頭の先で義母の入り口をこすっていたのですが、何かの拍子に肉棒が半分ほど膣内に入ってしまいました。
義母は悲鳴をあげて、のけぞってしまいました。
私がとりあえず肉棒を抜くと、義母は「後で、絶対に楽しませてね、絶対よ」と甘えるように言いました。

待望のクンニです。ふさふさと生い茂った義母の陰毛が口にたくさん入ってきました。それすらも舐める思いで、舌を忙しく動かしました。
義母は私の頭を両方の太ももで締めあげるようにして、感じていました。
さらにシックスナインへ。お互い、舐められる気持ち良さが、舐める本気度、夢中度を天井知らずにアップさせました。

たくさん舐め合った後、挿入となりました。
昼間、あれほど、淡々と、毅然としていた義母は、その時、別人のようでした。
「今だけ、夫婦になろう……××(義母の名前)って呼んで。ねえ……あなた……」
私はその言葉だけで射精しそうでした。
「うん、わかった。××……愛してるよ」「あぁぁぁ、あなた……」

義母の中は、確かに妻よりは緩かったです。
しかし、「あなた……締めちゃう、締めちゃう、食いちぎっちゃう」と一生懸命に膣圧を強めてくる義母が、可愛くなって、ついキスを浴びせてしまいました。
「あなた、はらまして……妊娠させて……」。閉経しているはずの義母が、露骨な言葉を口にして、私のテンションは超MAXになりました。
「あぁぁ、お義母さん、××さん、愛してる……」「あぁぁぁ……××さん、私も……」
義母と私は、滑走路を一気に加速し、天空に向かって飛び立ちました。

義母から肉棒の先をティッシュで拭いてもらった後、義母に訊きました。
「お義母さんのこと、エッチな目で見ていたの、ばれていました?」
「なんとなく分かったわよ。でも、出産のときって、男性も大変だから」
私はすぐに催してきて、再び義母に挑んでいきました。

あの日以降、義母とは普通の関係に戻りました。
私としては、いつかまたチャンスがあればと思っていますが、義母のガードはなかなか固いです。
やはり、女性のほうが精神的に立派で、強いのかなと思ってしまいます。

女子に包茎を馬鹿にされたけどエッチできたので結果オーライ

大学3年の時に同級生の女子とエッチした体験談です。ただ、それは普通の大学生の男女の流れとはちょっと違うエッチな話です。
実は僕は仮性包茎で、ペニスにコンプレックスを持っていました。

それまでは気にしていなかったのですが大学1年の時にできた年上の彼女と初体験をした時に、初体験の後何回目かのエッチで初めて電気を点けてしたとき「へ~あんた包茎なんだ?」と言われてフェラをしてもらえなかったことがそれからトラウマになってしまいました。

そして、最初の彼女と半年で別れた後は女性恐怖症気味になり、普段の性格も消極的になっていじられキャラに成り下がってしまっていました。
そして大学のテニスサークルの合宿の風呂で僕の包茎ペニスを目にした男の同級生の誰かが女子にまでそれを話してしまったのが今回のエッチな話の伏線です。

僕の家で同級生5人で宅飲みをしていたのですが、他の3人が先に帰ったのに同級生女子の綾子だけが「もうちょっとゆっくりしていく。」と僕の家に残ったので僕と綾子は二人きりになりました。男女で二人きりと言っても僕はコンプレックスがあるので変な気を起こすつもりは全くありません。
僕からは話題を振らずただ綾子の話題に相槌を打っていただけでしたが、綾子はけっこうハイペースで飲んでいたのでだんだんと会話が下ネタに走っていきました。

「〇〇の彼氏ってめっちゃちんこ大きいらしいよ。」「ふ~ん。」
「あたしの初体験の相手中折れしちゃってできなかったんだ。」「へ~そうなんだ。」
という会話の流れで綾子が急に僕の耳元に口を寄せてきて
「ねえ、あんたって包茎って本当?」といたずらっぽく聞いてきました。
僕は初体験の彼女とのトラウマがよみがえりかーっと紅くなってしまい、
「だからなんだよ!」と不貞腐れて返事をしました。
「誰から聞いたんだよ。別にいいだろ!」と僕は綾子に強めの口調で抗議しました。

綾子は「ごめんごめん。別にバカにするとかそういう事じゃなくて。私見たことないから。」とまたいたずらっぽく口を尖らせて上目遣いで見てきました。
僕は綾子が男性経験が多めなことは知っていましたが、自分に対して誘惑してくるほどエッチ大好き女だったとは全く想定外だったので状況が良くつかめず、「見たことないからなんだよ。」と言うと「み・せ・て。」とにやにやしながら言ってきました。

「みせてよ~!」と酔った勢いで綾子は僕のズボンを脱がそうとしてきました。僕は女性に対して恐怖感があったので、そこで強く抵抗してもし綾子を傷つけてしまったらもっとやばいという判断が働き、脱がされて包茎ペニスを見られるのは本当に嫌だったのにほとんど抵抗できませんでした。

「本当にやめて!やめてください!」と僕は懇願しましたが、綾子は僕のジーンズのベルトを外しボタンも外しジッパーを下ろして、トランクスごと膝までズボンを脱がされてしまいました。
ここで普通の男なら女子にズボンを脱がされるというシチュエーションだけで勃起して最大サイズになっているはずだと思いますが、僕の場合は全く自分に自信が無いのとよりによって女子に包茎ペニスを見られるという辱めを受けているショックで、この時僕は全く勃起せずに委縮した状態のペニスでした。

「みちゃった!」と綾子が僕の顔を見上げてきます。
僕はもうやけくそになって「ほら、包茎のちんこは情けないでしょう?だから嫌だったんだ!」と通常サイズでほとんど亀頭の先っぽ以外は皮を被っているペニスを自分で隠しもせずに不貞腐れました。

綾子は「なんかごめ~ん。そんなつもりじゃないのに~。」「あんたのおちんちん、かわいいね。つんつん、つんつん。」と口でつんつん言いながら人差し指で僕の柔らかいままのペニスをつつき始めました。それでも僕のペニスは反応しません。

綾子は僕に同情して申し訳ないと思ったのか、小さいペニスを大きくしたいという好奇心を持ったのか、性欲のムラムラが抑えきれなくなったのか、なんといきなりTシャツを脱いで、その下に身に着けていた水色のブラも外しておっぱいを見せつけてきたのです。
「ほら、おっぱいだよ。これ見ても元気でないの?」と見せつけてきた綾子のおっぱいは推定Cカップの乳輪小さめ乳首小さめのピュアな感じの女性経験1人だけの僕にとっては理想的なおっぱいでした。

ここまでされてやっと僕は恥ずかしさの中に性欲が沸き起こってきました。小さかったペニスが少しだけ熱を帯びてきました。「ちょっとそこまでするの?」
「こっちも見たいよね?」とさらに綾子は綿のひざ丈スカートを腰までまくり上げ、その下の水色のパンツの股間部分をずらして女性器を丸出しにしてきました。ビラビラは開いていませんが、僕にとっては刺激が強すぎる陰毛がまとわりついて黒ずんだビラビラにぶつぶつした毛穴が感じられる生々しい女性器でした。「え、ちょっと、飲みすぎだよね。大丈夫?」と綾子を気遣う言葉を掛けるつもりで身を乗り出してしまいました。

すると綾子が僕に絡みついてきて、そのまま綾子の股間をペニスに押し付ける形で覆いかぶさってきました。僕を押さえつけながら、時々綾子の手で僕のペニスを掴んで擦り始めました。

数分間その揉み合いをした後、綾子が身体を起こした時には僕の包茎ペニスは完全勃起に導かれていました。亀頭のちょうど半分くらいのところまで皮を被ったいつもの僕のフル勃起です。
「へ~こういう風になるんだ。」と僕のペニスをしごきながら綾子は言いました。
僕は僕でペニスへのコンプレックスよりも、このまま綾子と最後までしたい気持ちがついに勝ちました。

「入れてもいい?」といきなり僕は綾子に聞きました。
「いいけど、その前にもっと濡らして。」と綾子は返事をして、自分でスカートと水色のパンツを脱いで全裸になりました。その間に僕も服を脱いで脱がされかけのパンツとズボンも脱ぎ捨てて全裸になりました。
どちらからともなくベッドに移動しました。

綾子のほうから体の向きを逆にしてきました。シックスナインへと誘ってくれたということでした。僕は初めての体勢で目の前に付き出された綾子の毛むくじゃらの女性器を必死でべろべろと舐めまくりました。そして、なんと綾子も迷わず僕の包茎ペニスを口に含んでフェラをしてくれたのです。僕が激しく綾子の女性器を舐めれば舐めるほど、綾子もそれに応じて僕のペニスを舐めて吸ってくれました。

暫く夢中でお互いを舐め合った後、僕はすっかり自信を付けて、綾子の向きをまた逆にして正常位で一気にぶすっと生で挿入しました。
久しぶりのエッチでしたが僕は全力で長持ちさせるように意識をペニスに集中させすぎないように意識しながら激しくピストンしました。ぼんやりと意識の隅で綾子の「あんあんあん…。」と延々と喘ぐ声が聞こえた後。「行くとき外に出してね!」という声が聞こえました。僕ははっと我にかえり、スポッとペニスを抜くと綾子の上にぴゅぴゅっと飛ばすように射精しました。綾子のお腹位に飛ばすつもりだったのに、勢い良すぎて半分くらい綾子の顔に飛んでしました。

終わった後で僕は綾子に「包茎、嫌じゃなかった?」と聞くと「え?全然、あんた気にしすぎだよ。女は別に気にしないよ。」と言ってくれたので僕はうれしくなりました。

結局綾子にとってはたまたま思い付きでムラムラしたのがその日だけだったらしくそれっきり綾子とエッチすることはなかったのですが、僕は綾子との一件で包茎に対するコンプレックスを払しょくすることができたので、ちょっと綾子には特別な感謝の気持ちがあります。

訪問販売の新卒っぽい女の子を言葉巧みに誘導しセックスしてしまったエッチな体験談

これは僕が仕事の休憩に入っている時の話です。
一人で会社のソファーで寝っ転がってスマホを見ていたら突然の訪問者が。正直休み時間に誰かに来られるとちょっとめんどくさいと思う僕です。

「すいません、お忙しいところ失礼します」

入ってきたのは新入社員のようにフレッシュ感満載の女性でした。僕がお休み中だという事に気づいて少し慌てています。

「どうしました?」
「あ、すいません、ちょっと商品を試していただきたくて…」

いわゆる営業と言うものですね。他にスタッフは外出していて誰もいないし、すぐに帰ってもらおうと思っていましたが、結構可愛い女性だったので話を聞くことにしました。

「今回はサプリメントを試していただきたくて…」

僕はそんなに健康オタクでもないし、そこまでサプリにも頼っていませんが、話しだけは聞くことにしました。

彼女の名刺を見ると、アキという名前でまだ若干の22歳とのこと。新卒で会社に入社して、まだ一人で行動し始めたばかりという感じです。



身長も高く多少肉付きもありますが、特に太っているということもありません。男性がちょうどイイと言う体系でしょうか。そんなアキを僕の隣のソファに座らせるとアキはおもむろに商品をテーブルに並べました。

まあかなりの種類がありまして、一つ一つ簡単に商品説明してくれましたが、正直あまり興味はありません。ただ、アキの微妙に大きい胸と微妙にスカートから露出している太ももには大いに興味が出ていました。

そんな中でアキの一押し商品を伝えられます。

「これは疲れた体に良いですよ!パワーが付きますので」

それは亜鉛やアルギニンといった、いわゆる精力のつくものだと説明するアキ。それが効くのかという思いの中で、精力という言葉には惹かれます。

「それは本当に効果あるの?」
「もしなら試しに一つ飲んでみますか?」

そう言われれば頂いておこうと思いますが、と言っても飲んですぐに効果が出るものでもないですよね。しかしせっかく頂いたので、ちょっとアキを困らせる事を言ってみようと考えました。

「元気になったかどうか、アキさんで試してみていいですか?」
「え…?試すって、どうすれば…?」
「例えばちょっと胸を触らせてくれるとか…」
「な、何を…それはいけません!」

まあそうなるのが普通ですが。しかしどうせもう会うことも無いだろうと思い、もう少し押してみます。

「ちょっと触らせてくれて、見事に勃てば買いますよ」

それでもアキは最初は否定しましたが、僕もじわじわと攻めます。

「勃つだけで良いのに…」

男の僕からすれば、ちょっと可愛げな女性の胸を触っていれば簡単に勃つのですが。それをアキも感じたのか、プロ意識なのか、なんと胸のおさわりを許してくれました。

「本当に、ちょっとだけですから…」



そう言うと、アキは目をつぶってしまいます。かなり恥ずかしいのでしょう。そんなアキがしおらしく見えてなおさら興奮します。

アキの耳元に軽く息を吹きかけると、アキは体を震わせて反応しました。

「あんっ…」

目をつぶっていたことで逆に感度が上がったのかもしれません。

「じゃあ、触るね」

僕はアキの胸を肩を抱き寄せながら優しく揉み始めました。同時に耳を舌先で舐めることで、アキの体はどんどん熱くなっていきます。

「あはん…!あ…耳はダメ…です…」

アキは耳が弱いらしく、ずっとエロい声を吐息とともに出していました。

「はあん…はぁ…あん…!」

僕はアキのシャツのボタンを外しブラジャーのホックを外します。そして直接柔らかい胸をまさぐると、アキは僕の手を拒もうとしました。

「ああぁ…そんな、直接はいけないです…」
「でも勃てばコレ買うんだよ、もう少しで勃ちそうだし」

その言葉にアキは手の力を抜いて、乳首を舐めはじめた僕を抱えるように感じていました。

「はぁぁぁぁ…ん…!いやん…」

アキの体勢が崩れてきて、いつの間にかスカートから伸びる太ももがかなり露出しています。そこにはパンティーもしっかり見えていました。

「アキさんのパンティー、僕の好きな色だ」

薄い水色のパンティーの上から僕が指でクリトリスの辺りをサワサワすると、流石に手を掴んで拒否します。

「そ、そこだけは…」
「いいの?このまま成果出さないで会社戻れる?」

かなり意地悪なことを聞いてしまいましたが、そこには迷うアキがいます。普通ならこんな襲われるようなことされれば結果などどうでもいいと思いますが、アキは再び目をつぶり始めました。

「あの…早く勃ってください…」
「アキさん、エロい子だね」

僕はパンティーの中に手を入れてアソコを指で刺激します。そこは既に濡れている感触がありました。

「アキさん、実は気持ちよくなってるよね…」
「だって…そんなことされたら…」

僕はクリトリスを愛撫しながら、もう片方の指で膣内をいじりまわします。

「ぁぁあん…それダメです…!いや、いやん…!」

アキは足を思いっきり閉じようとしますが、僕も自分の足を間に挟んでそうはさせません。

「アキさん、仕事中にこんなことして…エッチだよね」
「ああん…違いますぅ…あああん、ああ…出ちゃう…!イっちゃう!」

僕はクリトリスの刺激を速めて、そしてGスポットを確実に捉えて振動を与えました。

「いやぁぁぁぁん…!もう…やばっ…!あ、あぁ…!」

アキの体が激しく痙攣しました。腰を大きく振って甲高い喘ぎ声と一緒にイってしまったのです。

「アキさん、イッちゃったのかな」
「はぁ、はぁ…はい…すいません…」
「まだ、僕はイってないけど」
「え…どうすればいいですか…?」

ここまでくれば、やることは一つです。アキのアソコにムスコを挿入して、僕も気持ちよくなりました。

「あはぁぁ…すごい…!あんんん…!」
「サプリが効いてるかも」
「あぁぁぁん…!嬉しいですぅ…あん」

僕はアキの胸をまさぐりながら最後の仕上げのフィニッシュをします。

「アキさん、イクよ…」
「は、はい…ああんんん…」



アキの胸のあたりに精子を出し切って、二人で呼吸を荒くしながらソファにぐったりしていました。

僕は最初から勃っていましたが、結局最後までエッチさせてくれたのでちょっと多めに購入しておきました。

オタサーの姫とオタ男2人で3Pをしたエッチ体験談

オタサーの姫というとエロい話を思い浮かべがちでしたが、本当でした。僕はライトなアニメオタで、とある萌えアニメのコミュニティに入っています。ネットのコミュ上では約20人くらいいて、そのうち18人が男、2人が女です。まあ、ネット上のプロフィールが本当ならではの話ですが。

それで、その女2人が姫扱いで、みんなでしきりにオフ会を開きましょうと騒いで、あわよくばその姫のどちらかをオフパコしようと狙っていました。

そして、男のうちの一人のWが音頭を取ってオフ会が実現しました。Wはどうやら金持ちのボンボンらしく、コネでパーティールームを貸し切りできて、そこに酒とかピザを宅配してもらえば会費も安く上がるし他の客を気にせず盛り上がるというわけです。

 

そして当日、指定された場所でオフ会が開催されましたが結局来たのは主催のWと僕を含む男10人と、姫1人でした。ちなみに姫はハンドルネームからして姫の25歳。ロリータファッションをしていて童顔、よく見ると超絶美人というほどではないにしても全然魅力的な感じです。こうなると露骨なものでみんなが一生懸命「姫、姫!」とドリンクを届けたり、食事を皿に盛って運んだり本物の姫ごっこに終始して、大して進展もないまま飲み会はあっという間に一旦お開きになりました。

 

飲み会に慣れていない他のオタたちはさっさとそれで帰ってしまい、気が付くと姫と僕とWの女1男2という3人だけが会場に残っていました。

Wが「会場はこのまま使っていいよ。」と宣言したので、僕たち3人は姫ごっこを続けました。「姫、うるさい取り巻きどもは去りましたのでお酒をどうぞ。」というと姫は姫でこういう立場に慣れているらしく「じゃああなたたち面白いことをしなさい!」と命令してきて僕とWは物まねをしたり、アニメに絡めた下ネタで姫を喜ばせました。

さっきまでのガヤガヤしたカオスと違い、3人で和気あいあいとしてきたのでみんなお酒が進み、特に姫は気持ちよく酔っぱらってきたようでした。

 

「あなた、マッサージなさい。」と姫は椅子に座ったままメルヘン柄のタイツを履いた右足を僕のほうに投げ出してきました。僕は女の身体に触るのは初めてではありませんでしたが、かなり緊張しました。でも、喜んで膝間づき姫のふくらはぎを持ち上げてタイツ越しにもみもみしました。足首から順に太ももに向かってダメと言われるまで揉み上げていくことにしました。

「ほら、あなたも。」と姫はもう片方の足をWのほうに投げ出し、椅子に座った姫の両足をむさい男たち2人がもみもみマッサージし始めました。

僕はWのほうを伺いWが膝まで揉んだら僕も膝までとだんだん上まで上がっていきます。姫は「あ~気持ちいい」とふざけて言っています。もしかしてこのまま股間まで触らせてもらえるかと思ったのですがさすがにそれはダメでした。

太ももに達する前に「もう大丈夫。」と姫に二人とも制止されてしまいました。

 

これでちょっとあてが外れたと思ったのか、Wは大胆にも「姫、お胸も揉んであげましょう。」と申し出ました。姫は「胸は無いから~」とちょっと素に戻って照れました。

Wは「まあそういわずに。」と姫の脇に回って、手のひらを片方の姫のおっぱいにあてて揉み始めました。「もう、ばか!」と姫はアニメキャラのような声で嫌がる素振りを見せつつ、女としてちやほやされるのに慣れている感じがしました。

僕も流されるように「では私も!」とWが揉んでいるのと反対側の姫の胸を揉ませてもらいました。装飾の多いロリータドレスの下にもごちゃごちゃした下着をつけているらしく正直小さな胸の感触はあまりありませんでしたが、姫は男二人に一生懸命胸を揉まれている感覚に有頂天になったようでした。

 

「じゃあ、どうしようかな?じゃあ~おちんちんを舐めてあげます!」とまさにエロゲのような展開に発展し、左右からWと僕に胸を揉まれる間を縫ってまずは僕のズボンを脱がしてペニスを露出させ、次にWの僕より小さそうで安心したペニスを露出させ、顔の前に2本のペニスを突き出させてアイスキャンディーのようにぺろぺろしてくれました。もちろん人生初めてのダブルフェラです。

 

ペニスを舐めたり、胸を揉んだり絡み合っているうちに、気が付くとWの手が姫のふわふわしたスカートの中に入りタイツの上からお尻のあたりをまさぐり始めています。すでに3人は姫ごっこをやめて口数が少なくなり呼吸が荒くなっています。姫の頬も紅潮して、Wの眼も座っていて姫の身体に夢中です。僕は「これが3Pというやつか、どうしよう。」と頭で考えて動揺しましたが、Wの勢いを借りて便乗する他ありません。

 

いつの間にかWに押し倒されて、タイツの上からお尻や前側を撫でまわされれている姫の顔に僕はキスをしました。2人の男に弄ばされつつあるのに姫は僕とWのペニスに手を伸ばして手でつかんで擦ってくれます。

 

「これ、脱ぐの大変だから自分で脱ぐね。」と姫は立ち上がって自分でロリータドレスの紐やファスナーなどをせっせと自分で外し、ストンと下に落としました。

この時点の姫の服装は上半身がフリル付きの白いブラウス、下半身は茶色と赤のメルヘン柄のタイツです。タイツで脚の線がはっきり見えます。短くて子供っぽいかわいらしい脚をしています。

「ここからはあなたたちがお願い。」と言われて僕とWは目くばせをすると二人で丁寧にタイツを傷つけないように脱がしました。

姫が中に着けていた下着は真っ赤な大人っぽいエロ下着です。僕たちはペニスを丸出しにしたままごくりと唾を飲みました。

 

僕が姫のブラウスのボタンを外して赤いブラの中のミニマムおっぱいに手を伸ばしたころには、Wは姫のパンツをずらしてオマンコに直接しゃぶりついていました。「もう、エッチなんだから。」と喘ぎ声交じりで言いながら姫は顔を赤くしていました。僕が膝に姫の上半身を乗せながら微かなおっぱいと乳首をもてあそんでいる間に下半身はWのものです。

Wはベロベロベロ、ジュルルルとラーメンをすするような音を立てながら姫のオマンコを舐める間僕はひたすら姫のちっぱいを触り続けるしかありませんでした。

 

Wはどこで身に着けたのか、どれくらいの女性経験があるのかわかりませんが、姫をあっという間にイカせました。「ぅぅぅぅうう~!」とアニメ声で呻きながら姫は僕の腕をぎゅっと掴みながら腰を震わせました。

そこで力が抜けている姫をWは四つん這いにさせて、パンツをずらしたままの隙間からWのペニスを挿入しました。僕は姫の前側にいたので、ペニスを姫に突き出すと姫は僕のペニスを咥えました。

後ろからWにペニスを挿入されてピストンされ、前は僕のペニスを咥えた状態で姫は「ん~~んん~~!」と声にならない声を上げています。Wは「あああ!」と雄たけびを上げながらパンパン腰を振っていてその衝撃が僕の腰にまで伝わってきます。姫が僕にフェラをする動きが止まったと思ったら、Wはペニスを抜いて姫のお尻に射精しました。ブラウスのほうにも飛び散っているのが姫の背中越しに見えました。

それぞれがはあはあ言う中姫が、「こんどはあなた。」と僕に指示しました。姫が四つん這いのまま180度くるりと回り、今度は僕の目の前に姫が突き出した赤パンツのお尻がきて、姫の口の前に射精直後のWのペニスが来ました。役割交換です。

 

僕はこの時赤いパンツをずらして挿入しようとするときに初めて姫のオマンコがツルッツルの無毛なことに気づきました。永久脱毛したのかもしれないと思いつつすでにびしょびしょに濡れたオマンコに自分のペニスを挿入しました。僕が腰を振ると姫の腰のあたりをWがさっき付けた精液がだんだん垂れていきます。姫のお尻、ブラウスを着た背中、黒髪ごしにフェラされるWの腰が見えます。

僕はWの精液を吹き飛ばし、Wにまで衝撃が行くように一生懸命腰を振り、そろそろWより長く姫を楽しませただろうというところで、同じようにペニスを抜いてWのさっきの精液の痕跡の上に僕の精液を発射しました。

 

人通り終わって、3人ともはあはあ肩で息をしていました。

姫が一番最初に冷静になっておしぼりで自分のお尻や背中、汚れたブラウスを拭き、ロリータドレスを着用しました。

 

僕とWもズボンを履き、姫の服を着るのを手伝いました。

「もうみんなエッチなんだから。困るなあ~。」という口調は絶対にこういうプレイは初めてじゃなかったんだろうなと思わせました。

 

ちなみに、オフ会で一応の目的を達成してしまったそのコミュニティは姫を含めてこなくなる人が続出し、過疎化して終了しました。本当ならもっと姫とエロいことをさせてもらいたかったのですが、姫はまた別の場所で別のエロいことを求めて移動していったようでした。

訪問販売のセールスレディがエロそうだったので、家に上げて中出ししてしまったエッチな体験談

僕は当時、マンションで一人暮らしをしていました。マンションというだけにしっかりオートロックもあって、普段は部外者は入れないようになっています。

そんなとあるある日、チャイムが鳴りました。僕は疑問に思いましたが、たぶん大家さんあたりかなと思って扉を開けると、そこには女性が一人。
「え、どうしたのですか?」

普通に疑問しかありません。なんで入ってこれたのか分かりませんが、その女性はややぽっちゃりした、胸の大きな方です。わざわざ胸の谷間を見せるようなシャツを着て、ミニのタイトスカートという姿でした。

「とりあえず、何かの勧誘か?」

そう疑ってやまない僕ですが、でも顔が優しそうな顔で可愛いなというのはあります。



「初めまして、チサと言いますが今回はこの商品を紹介したくて…」

あやしい!自己紹介を下の名前で言うというところで怪しすぎます。可愛いのはいいけどめんどくさそう。僕はこう言うのは話も聞かないで追い出すタイプなのです。

「ごめん、忙しいから」

そして扉を締めようと思うと、チサも粘ります。
「あ、この本だけでも読んでください!カタログです。男性にはもってこいなので!」

はいはい、わかりましたー、じゃあ!と言って扉をバタンというのがいつものパターンですが、「男にはもってこい」という言葉で、そのカタログの表紙だけよく見ると、それはいわゆる精力剤の冊子でした。

「なるほどねー」

それでも僕は現役で起ちますから、こんな高いのお世話にはなりませんと思って、やっぱり扉をバタンと思ったのですが、ちょっと表紙を見てしまったことが良くなかったのか、チサはまた粘ってきます。

「試しのサンプルは無料ですから!」

そんなことを言いながらチサはさりげなく玄関に足を突っ込んでいました。しまったー、扉バタンできないわー!と自らに反省する僕。さらに畳みかけるチサ。

「これは徹夜したいときも効果的ですよ!」

上手いこと言ってきますが、とにかくこの精力剤は僕には用なしです。そんな話もしてるのに帰ろうとしないチサ。さてどうしようと思っているところ、とりあえず逆に部屋に入れてしまえと開き直りました。

その時に考えていたことはエロいことだけです。



「分かりました、とりあえず上がってコーヒーでも飲んでいきましょう」

ここまで来たら逆に部屋にあげるように持っていきます。もう相手も断れない空気になっていますので、チサも靴を脱いで部屋に入りました。

「ところで、この精力剤が本当に僕に必要か試してみましょう」

チサはどういうこと?と言わんばかりの顔をしています。それをすぐに解明してあげようと、僕はチサを押し倒して上から覆いかぶさりました。

「きゃ!な、何してるんですか!?」
「え、この精力剤を試す前に僕の今の精力を試してよ」

僕は強引にチサにキスをすると、チサもそこは逃げようとします。
「やめ…やめて!」
「あれ、止めたらそれ買わないよ」

正直、それで「もういいです!」と言って帰るならそれでもいいかと考えていました。しかしチサはそうは来なかったのです。

「わかりました。じゃあ試しましょう。もし私が満足しなかったら買ってください」

なんというプロ意識、というより本当にいいのか?とこっちが少しうろたえそうです。ただこの時、チサは実はなんだかんだで本番まで行くという事を思っていなかったようです。



チサの胸を揉みながらキスを、そしてミニのタイトスカートをめくりあげてシルクのパンティーの上からアソコを指でいじります。
「ああん…」

ブラを外して大きな胸が現れると、乳首を吸いながらクリをいじりました。
「あはん…そこはダメ…」
「チサの体ってエロいよね」
「な、何言ってるんですか…あんんん…」

そしてパンティーを脱がしてクンニをすると、チサは体をそらせて感じてしまいました。
「きゃああん…いや、あああん…」
「チサ、クンニでイッちゃうんじゃない?」
「そ、そんなこと…あはんん…」

「じゃあ、いよいよこいつの出番かな。」
僕はすでにギンギンになっているムスコを出して、チサに目の前に出します。
「ああ、すごい…」
チサは僕のムスコを撫でて言います。

「さて、精力剤は僕に必要かなー」
チサのアソコに挿入すると、チサから甲高い声でエロい声が聞こえました。
「あああん…大きい…」

僕はチサの膣のヒダヒダの感触を感じながらムスコをぷストンしていきました。チサは口を押えながら悶えています。
「チサ、アソコが僕にちょうどいいよ」
「あんん…私も…気持ちいいです…」

意外にも体の相性がいいかもしれないと感じながら、僕はどんどん激しく突いていきます。チサはさっきのクンニが効いているのか、今にも昇天しそうでした。

「ああああふん…ごめんなさい…イキます…イク…」
「チサ、僕も…一緒にイクよ…」

「ああ…もうダメ…イッちゃうよ…!」

チサの体の震えと僕の射精は完全に一緒でした。二人でそのまましばらく休んで、実はその後にサンプルの栄養剤を飲んで二回戦に突入したのです。

ビアガーデンのトイレで学生時代からの友人がセフレに変わりました・・

毎年夏になるとビール好きにはたまらないビアガーデンの時期が来ます。僕もビールは好きなのでほぼ毎年行っているのです。

そんなビアガーデンでエロ体験をしたことがあります。



まだ20代後半くらいの夏でしたでしょうか、僕は毎年のように仲間たちとビアガーデンに行くことになりました。学生時代からの付き合いがある男女二人ずつの四人組で、気兼ねない関係で楽しいヤツラです。

当日になって、皆で現地集合。みんな楽しみにしていたのか、集まりが早いです。僕ら四人は皆仕事もバラバラで、女性の一人は当時結婚していたので、実際この毎年恒例のビアガーデンが年に一回の顔合わせです。

そのせいか、いつもこの日は募る話で盛り上がり、帰りには結構な良い気分でいることは否定できません。



その日もまあ色んな話が飛び交ったのですが、ここでメンバーの一人がトイレに行きました。さっきの結婚したほうとは違うもう一人の方です。

彼女はもちろん同い年の、ナオミといいます。実は彼女だけ僕はあまり学生時代には接点が無くて、社会人になってから他の友達の声掛けで集まった時に改めて話をした感覚です。

細身で背も小さく可愛らしい感じでしたが、会ったときからノリは良かったという事は覚えています。

なんにしろ、あまり幼馴染という感覚も無く少しは気を使っている状態です。そんな感じなのでたまにこうして集まりがあった時にお互い意識はしていたのですが、その時はどちらかに恋人がいたりで、進展することは無かったのです。



そんなナオミがトイレに行って10分ほど、なかなか帰ってこないので「酔いつぶれていないかな」と心配しつつも、僕もトイレに行きたくてとりあえず向かいました。

そこはなかなか気品のあるホテルの屋上でやっているビアガーデンなので、トイレもきれいです。こんなお酒のイベントで沢山の人が使っているのに、こういう場だと皆が気を使うのですね。

男子トイレに入ると小便器の方がまさかの全部使われている状態です。まあしょうがないですね、こういう時は。

そこでもう大便器の方でいいかと思い、唯一カギの空いているところに入ると、まさかの人がいまして。軽く寝てしまっている様子。

「え、なんで?」

と驚きましたが、酔っていてカギをかけなかったんだなと思い、スイマセンと小声で言いながら閉めようと思ったとき、気づきました。

「今の女性だったよね?というか、ナオミじゃないか?」

僕が思ったことは間違っておらず、どう見てもナオミがパンティを下したままで寝てしまっていたのです。酔って男女のトイレを間違って入ってしまったのでしょう。

僕はすぐにトイレの扉を締めてナオミに声をかけました。すぐに目を覚まし僕を見ると、「あれー、ここはどこ?」と酔っている様子。

気持ち悪そうな感じもなかったのですが、まさかの下半身すっぽんぽんのナオミと密室で二人になってしまい。

「と、とりあえずパンツ履けよ!」

周りには聞こえないように小声で注意します。しかしナオミは酔っているせいか、逆に完全に脱ぎだしてしまいます。

「な、何してるんだよ!」
「えー?ビール飲んでるの」

ナオミは完全に酔っていました。とにかく僕はおしっこがしたいので強引にナオミを立たせて放尿を。変な光景ですが僕も酔っていたし開き直っていました。そこにナオミが僕の方尿中のムスコを見ておかしな行動をします。

僕のムスコを指でいじるナオミ。何をしているんだという気持ちでナオミの手を押さえて、とりあえず全部出し切り、流しました。

「おチンチン、大きくなりそうじゃない?」
ナオミは再び僕のムスコを指でいじりました。それは一人の女性が下半身だしてムスコを触られたら大きくなります。

そしてナオミの手が僕のタマを揉んでいると、完全に僕は勃起しました。

「やっぱり男はすごいね、こんなにすぐ大きくなっちゃって」
ナオミは僕の竿を握りしめてしごき始めます。酔っていなければ完全にこの関係はおかしいのに、この時だけはムスコをナオミに任せていました。

「ナオミ、だんだん気持ちよくなってきたわ…」
「最近おチンチンご無沙汰だから、触りたくてしょうがないの」

ナオミは僕の竿をしごきつつ、タマをソフトタッチしてくれて、もう気持ちよくなってしまい、つい外にも聞こえそうな声で言ってしまいます。

「ナオミ…イキそうだわ!」
「うん、いいよ。いっぱい出してね」

ナオミはしごきを早くして、僕のムスコの射精を誘います。

「ナオミ…口貸してよ!」
「え…しょうがないなぁ…」

僕はナオミに最後はフェラでとサインを送って、数秒後でしょうか、ナオミの口の中に大量に精子を発射しました。



「もう…溜めすぎでしょ!こんなに…」
「いやいや、ナオミのが気持ち良かったんだよ」

そんな話をして二人でパンツを履いてビアガーデンに戻ることに。もちろん帰ったら仲間たちに遅かったねと言われましたが。

ここはナオミが酔って寝ていたから看病していたという事にしました。



その後、僕らは仲間には言えなかったのですが、セフレの関係となりました。
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