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射精

好きな子のフェラを妄想してオナニーしてたら現実になった話

好きな子の写真をおかずにオナニーしていたら、この前その本人に見つかりました。
そして、怒られるかと思ったら、本当に現実のフェラとクンニをさせてくれた、という夢のようなエロい話をさせてください。
多分、こんなラッキーなエロい話は、僕の人生にもう二度と訪れないのではないでしょうか。

男なら誰でも、好きな子ができた時に、その子の写真を隠し撮りしたり、SNSからダウンロードして、オナニーのおかず用の画像フォルダを作って手元に置いておきたいと思うはずです。
大学生の僕ももちろんそれをしています。

僕は、映画鑑賞会というサークルに所属しています。
まあ映画を口実に集まって、後は飲みに行く程度の活動です。

そして、僕は同じサークルの綾のことが好きで密かに憧れています。
綾は明るい性格で、彼氏もいて僕からは手の届かない存在だと思っていました。まあ実際に今もそうです。
普通に友達として会話をしていますが、僕は心の中でいつもを自分のものにできたらいいのにと願っている。僕にとっての綾はそんな存在でした。

その日はサークルの会合が午後から予定されていたのですが、僕は朝一で駅の警備のバイトをしていたので、終わった後に誰よりも早く部室に到着していました。
みんなが部室に来るまではまだ何時間もあるはずです。

その日僕は、数日間オナニーをしていなかったこともあって、なんだか部室でムラムラしてきてしまいました。
この後のサークルの会合で僕の好きな綾がいるので、もしそこで綾に対して変な気持ちが芽生えてしまうと、他のメンバーに勃起を気付かれたりして困るなあ、とか考え始めました。

まぁ結局はオナニーしたかっただけなのですが、僕は彼氏持ちの綾に対して変な気を起こすのは失礼にあたるから、ここで性欲を処理するのは正しいことだ!みたいな理屈で部室でオナニーを始めてしまったのです。

部室にはまだ誰も来ない、という勝手な確証があったので、僕はいつものようにタブレットを取り出し、机の上に立ててお気に入りの綾の画像フォルダを漁りました。
サークルで飲みに行った時の綾のショートパンツ姿の太ももを思いっきり拡大したり、何人かで写っている集合写真の綾の胸元だけを拡大したりして、自分の気持ちを盛り上げたあと、一番のお気に入りの綾の写真をドアップで表示しました。

その写真とは、綾と他の女のメンバーの二人が原宿でクレープを食べている写真でしたが、もう一人の写真をトリミングして、綾1人が口をすぼめて大きなクレープにかじりついている写真です。

僕は脳内で、綾が僕のペニスをフェラしている様子を想像しながら、
「ああ、綾~~フェラ気持ちいいよ。綾~~~フェラが上手になったね~~~。」
とか最低な妄想をしながら、先端にティッシュを当てて一心不乱にシコシコシコとこすっていました。

最初にも言ったように、最悪のタイミングで僕のオナニーは、しかも綾本人に見つかってしまいました。
授業の履修の登録があったとかで、早く大学に来ていた綾が、僕の斜め後ろ側のドアを開けて部室に入ってきたのです。

タブレットの画面上には綾のフェラ顔が表示されていて、僕がペニスの先端にティッシュを当ててまさに射精の真っ最中でした。
僕が気配を感じて振り向いたところに、目を見開いてびっくりした綾の顔がありました。
しかし僕は射精の真っ最中で、ズボンを上げて隠すこともできません。
綾のびっくりした顔を目の当たりにしながら、僕はティッシュの中に数日分の溜まった精液を発射していました。

僕は
「これは、その…その…僕だって…男だから…」
「たまたま写真が…綾…偶然…。」
と完全に取り乱しながら、射精を終えたペニスをズボンにしまいました。
そして大急ぎで、精液がたっぷり溜まったティッシュをあらかじめ用意していたコンビニ袋にしまって口を縛りました。

綾は、しばらく何とも言えない表情で僕を蔑むような目で見ていました。当然です。
僕は綾の口から
「キモい!」「最低!」「死ねば?」「汚らわしいから出て行って!」「みんなに言いふらす!」
という言葉が飛び出すのを覚悟して目をぎゅっと閉じて下を向きました。

しかし綾のとった行動は意外でした。
僕のタブレットを取り上げると、左右にスワイプをして自分の写真ばっかりがフォルダにコレクションされているのを確認しました。

「ま~じ~で~。」「あらら~~~。」
「なんか可哀想になってきちゃうね。」
「そんなら、言ってくれれば、ちょっとぐらい手伝ったかもしれないのに。馬鹿じゃないの?」
と言ってきました。

僕は半べそになりながら、
「でも~綾には彼氏がいるから~。」
と言いました。
すると綾は
「彼氏?もうとっくに別れたよ。」
「でも、あんたは恋愛対象じゃないけど。」
「私のことそんな目で見てるんだったら…知らないところで、こんな風に妄想されるより…まあ…なんていうか…ちょっとぐらい直接手伝った方がいいかもね?」
と言いました。びっくりしました。

そしてオナニー直後で半分ぐらいのサイズになって、湿ったままズボンの中にしまわれていた僕のペニスを、再び取り出してぎゅっと手で握ってくれたのです。
僕はとんでもない恥ずかしさと、憧れていた綾に、今まさにペニスを触られたという夢のような気持ちですぐにまたペニスが硬くなりました。

綾は、
「こいつはもう…いつからこんなことしてたんだろう?やだね…。」
と独り言のように言いながら
「こうすれば満足なんでしょ?こうして欲しかったんでしょ?」
と言って僕のペニスを咥えて、何とフェラを始めました。

さっきまでは妄想の中でしかありえなかった、綾にフェラしてもらうという状況が現実になっています。
僕は椅子に座りながら、跪いて僕をフェラしてくれている綾の表情を覗き込みました。

綾がフェラしている時の表情は、僕が妄想の中でクレープを食べている綾の表情とはまた違っていました。
エロいもっと大人っぽい表情でフェラをしていました。

本当に綾にフェラされたという奇跡で、僕はその後で簡単にドバドバと射精しました。
さすがに綾は僕の精液をすぐにティッシュに包んで吐き出しました。

そして綾は
「何か…私も…変な気分になってきちゃった…。みんなが来るまでまだ時間あるよね。」と言いました。 
「このことは、絶対みんなに内緒だからね。」
「それに今日限定で、これからはもうないからね!!」
と前置きした上で、僕の手を取り自分のウエストから綾の下半身に導きました。
その日の綾の服装は、胸元が少し開いたカットソーに、ふわっとしたアジアンリゾート柄の長めのスカートでした。

ウエストはゴムウエストだったので簡単に手が入ります。
そしてさらに綾は自分でスカートの中の、下着のウエストも引っ張り自分のマンコに僕の指を触れさせました。
そして命令するような口調で
「触って!」
と言ってきたのです。

僕は直接は見えませんでしたが、綾の陰毛の感触とちょっとだけ濡れ始めていたマンコの感触を指に集中して感じ取りました。
そして差し込んだ状態で一番手前にある親指で、クリトリスを弄りました。
本当に奇跡でした。

僕が親指で綾のクリトリスを刺激すると、だんだんと僕の手のひらの中のマンコの内側が濡れてくるのが分かります。
そして中指をちょっと曲げて、割れ目の中に突っ込むと、綾は小さい声で
「うううん!」
と唸りました。

僕は憧れの綾のマンコに今直接触れている、という喜びを余すところなく伝えるために、綾のクリトリスを夢中で触り続けました。
クリトリスを触りながら、綾に思わずキスしそうになりましたが、
「それはダメ。」
と言って拒まれました。

僕は綾のクリトリスを触ることだけを許されました。
しばらくクリトリスを触りながら、中指の第一関節くらいまでマンコに入れて触っていると綾の「うんうん…」と唸る声がどんどんか細くなってきました。

そして小さい声で
「舐めてもいいよ。」
「特別だよ。」
と言ってきました。

僕は周りの様子を伺いながら、綾を椅子に座らせてしゃがみ込み、そして綾のアジアンリゾート柄のスカートをめくり上げて股の間に顔を埋めました。
もわっとしたいやらしい臭いが鼻をつきました。
綾は自分でパンツをずらして、その中の陰毛がピタッと張り付いたマンコ見せてきました。
そして
「早く舐めて。」
と言いました。

僕が綾のずらしたパンツの隙間に舌を入れてクンニを始めると、綾は僕の頭にスカートを被せてしまいました。
僕は綾のスカートの中に潜り込んだまま、綾が自分でずらしてくれているパンツの僅かな隙間に全神経を集中してクンニしました。
綾はクンニを続けていると、僕の頭をスカートの上から押さえつけるようにして来ました。

僕は息ができないような状態になりながら、綾の陰毛が口の中に入ってくるのも構わず夢中でクンニをしました。
そして僕のクンニで綾をイカせることに成功したのです。

綾はスカートの上から僕の頭を押さえつけたまま、足をグっと前に突っ張り、僕の頭を押しつぶすようにしてビクンビクンと反応しました。
そしてしばらくすると綾の全身の力が抜けて、そして僕は綾のスカートから押し出されました。

クンニが終わった後の綾の顔はうっとりした表情で、顔が赤くなっていました。
そして言い訳をするように、
「私も彼氏と別れて、しばらくしてなかったから。」
「今日は特別だよ。誰にも言っちゃダメだよ。」
「それに私、今は他に好きな人いるから。後はもうしないからね。勘違いしちゃだめだよ!」
と言いました。

そしてその後でお互い自分の性器をきれいにしたティッシュとかをまとめて、僕がさっきオナニーをしたティッシュのビニールに押し込み、廊下にあった共同のトイレに捨てて証拠隠滅を図りました。

その日の午後のサークルの会合は、お互いになんだか心ここに在らずというような感じで終わりました。

僕は、同じようなチャンスがまた来ないかと思っているのですが、今のところあの日がスーパー特別だっただけのようです。
僕はまたあの日の綾のフェラの感触を思い出しながら、綾の画像フォルダでオナニーをする毎日に戻っています。
あと言い忘れましたが僕はあの時のクンニで口の中に残った綾の陰毛もオナニーの時に使う宝物にしています。

ヤンキー女子高生をフェラ付きマッサージ嬢にしてやったエッチな体験談

「おまえ、うめえなあ」
「そう? ありがと、潤」
うつ伏せになった僕に跨り、マッサージをしているのは、由美。当時、僕より1個下の16歳で高1。うちの学校の近所にある女子高に通うヤンキー女で、生意気にも、下校中の僕の前に立ち塞がり、付き合ってくれと告ってきた身の程知らずのガキでしたが、暇だから遊んでやろうか、と軽いノリで自宅へ持ち帰り、へぇ、顔にもスタイルにも似合わず、これが初めてかよ、と泣きわめくこいつの処女膜を僕のチンコでブチ破ってやりましたよ。
バツイチで会社経営をしている僕のお袋が出張中で、独りっ子の僕が好き勝手やっている家に、今夜は泊まりたい、という由美の要望を、それなら家にいる間は二人とも全裸で、一晩中セックスだ、と優しい僕は受けてやり、オナニー鑑賞やアナル舐めを楽しみ、何度も中出しセックスしてやって疲れたので、僕の部屋のベッドの上でマッサージをやらせてました。 
「そのオマンコの毛のもじゃもじゃ感がまたいいじゃねーか」
当然、二人とも全裸でした。
「キャン!」
可愛らしい声上げても、僕の腰へ、オマンコ毛の擦りつけを止めないとこに、ヤンキーらしい開き直りを感じます。
「もう、俺に恥ずかしいもんなんてねえだろ? ああ、その背中のツボ、いい感じだ…」
「ないってか、どうなんだろね?」
指圧の刺激と陰毛の擦れが。見事なアンサンブルだ。
「オナニー見せつけて、アナルまで舐めさせて。恥ずかしいものなんて他にねーだろ?」
「キャン!」
だから、可愛い声出そうが無駄だっての。
ん? 何か、腰の辺りに生ぬるい汁っけを感じるな。
「おめえ、もしかして、愛液垂れてんな?」
「あはは、はいぃ。垂れてますぅ」
どスケベヤンキーが、笑わせてくれるぜ。
僕の笑いが、クスクス、と背中と腰に移り、華奢な由美の体を揺らしました。
「そんなぁ、揺らしたらぁ…」
指圧は緩くなりましたが、陰毛の擦れ具合は強くなっています。
「気持ち良く、なるんだろ」
「はいぃ」
こいつは、普段意気がったヤンキーですが、根がドMなことを発見し、そいつを僕が更に調教してやったという訳です。
「じゃ、オマンコをもっと俺の腰に擦りつけろ」
「うっ、うん」
 指圧を止めた由美は、両手を僕の両肩に突き、オマンコを前後に揺らし擦りつけます。
 腰へオマンコ毛のもじゃもじゃ感が更に増して、その擦れが激しくなりました。
 「アアッ、潤。気持ち、気持ちいいいい…」
 僕の両肩を揉む握力も程良く強くなり、腰へのブラッシングと合わせて、いい心地です。
 「どこ、擦りつけてんだ?」
 「クリッ、クリトリス…」
変態ヤンキーが。
腰がべっとりと愛液で濡れているのがよくわかりました。
 「アアッ、気持ちっ、気持ちっ、気持ちいいっ! クリトリスがっ、クリトリスがぁ、アアアアッ、アアアアアー!」
僕の耳元で、由美が絶叫します。
俺の腰を使っての自家発電か。
これも、一種のオナニーだろ。
「由美、次は何がしたい?」
「舐めたいっ。潤の、潤のオッ、オチンチン。フェラしたいっ!」
そうかい、そうかい。
「仰向けになるぞ」と言えば、サッと由美は僕の腰から、そんなにフェラしたいのか、直ぐに降りました。
体を半転させれば、びよん、とギンギンに勃起したチンコが飛び出します。
「凄いぃ!」
顔を近づけて、目を輝かせ、口を半開きにし、由美はそのチンコを上下にまじまじと眺めています。
変態の枠を超えた、淫乱ヤンキーが。
「潤のぅ、オチンチン…」
そっと触れました。
「これだけやりまくりゃあ。もう、見飽きてるだろ? 俺のチンコなんてよ」
由美は何度も首を振ります。
「告る前、夢にまで見たんだから…。やっとたどり着けた潤のオチンチンは、絶対に見飽きない」
どんな夢見てんだ? このスケベ。
「潤のオチンチン。フェラ…」と呟き、茶色い髪を掻き上げた由美はしっとりと亀頭を頬張り、まるで飢えた獣の如く「フゥ、ウウッ、ウン、ウウ、フフグッ」と鼻息を荒げて口の中でチンコを上下させる、舐めるというより呑み込むような迫力あるフェラを見せつけます。
「潤…」と僕の名を吐息と一緒に吐けば、亀頭のカリ首に舌を周回させて、フェラしながら何睨んでんだよ、と言いたくなるほどの挑発的な目を、ま、こんなフェラ目線も新鮮でいいか、僕に向けました。
「美味しいぃ」と由美が舌先で弾いてる場所は裏筋です。 
鋭い眼光をそのままに、じゅるじゅると尿道から溢れる我慢汁を啜ると、その舌先を尿道に突っ込みました。
「上手くなったじゃねえか、フェラ。最初はどうしようもなかったけどよ、おまえのフェラ」
一握り程度のオッパイを触り、小豆大に勃起した乳首を人差し指で弾きながら、そう褒めてやると、由美はチンコの先端に唇をつけたまま、笑みを零します。
「潤のこと、愛してるから。フェラ、上手くなったんだよね、きっと」
亀頭に軽くキスをして、また呑み込みました。
俺も、その流れに乗って、愛してるって言い返してやりてえんだけどよ。悪いけど、勘違いされねえために、彼女じゃなくセフレになった女へ、その言葉は禁句にしてんだよ。
「オマンコ、舐めてやろっか?」
くらいの労い代わりの言葉で勘弁してくれよ。
慌てて、すぽんと口からチンコを抜いた由美。
「舐めてっ! 舐めて、ほしい!」
チンコ握りしめたまんま、そんな真顔で訴えることかよ?
「じゃ、シックスナインだ」
てか、早いな、おまえ!
言った途端に、クルッと尻を僕の顔へ向け、おいおい、誰も逃げねえよ、ちょと落ち着けってよ、由美は鼻息を荒げて僕の顔面を跨ぎました。
うわぁ、これ、まあまあ…。
想像以上に、これどっから舐めていいんだあ? と本人に尋ねたくなるほど、そのオマンコはどろどろに濡れています。
「すっげえ濡れだな、おめえのオマンコ」
そう言うしかねーよ。
「キャン!」
このヤンキー、恥ずかしいこと言われたらいつも可愛い悲鳴上げやがる。
その恥ずかしさを紛らわすように、由美はチンコを咥え込こんで頭をぐるぐる回転させる、猛烈フェラを展開します。
うははっ。俺も負けちゃらんねえ。
まずは、綺麗に拭いてやるか、と薄い陰毛が海藻のようにへばりついた大陰唇から舌をつけて付着した愛液を舐め取ってやることにしました。
いや参ったな、これ。
今度は大陰唇の薄毛が舌面にへばりついてきます。
それでも、できるだけ綺麗にしてやろうと、じっくり丁寧に、付着された愛液を舐め取っていても、更に膣から愛液が溢れ返り、その肉を濡らしていき、らちがあかなくなりました。
フェラしながら、「ウウッ、ググ、フアウ、ウウッ」と由美の鼻息が激しくなればなるほど愛液の噴出量が増します。
こりゃ、元から断つか。
僕は膣口に唇を被せると、バキューム作戦だ、思い切り吸い込みます。
ズズズッジュジュジュズズズー。
「アアハハアアウアアーッ! 潤! 潤んんんー!」
ついにチンコを吐き出した由美が叫び上げました。
悪いが、こっちは構っちゃらんない。
二枚の小陰唇が口の中で、ビュルビュル、波打つほど吸い込むと、膣中から、うわわ、何じゃこれ、濃度が高い大量の愛液が口の中に流入します。
ゴクリと飲み、またゴクリ。
「アアハハアアアー! 潤! びろびろ、鳴って、鳴ってるぅ、ウウアアー!」
チンコを強く握りしめながらも、泣きそうな叫び声を由美は聞かせます。
にしても、酸っぱいような甘いような、悔しいほどいい味を染み出しやがる、このヤンキー女子高生。
吸って飲んで、また吸って…。
しかし、止めどなく噴出する愛液に、もう諦めた、好きなだけ垂れ流せ、と唇を離し、吸い込みクンニを止めると、一旦休憩も兼ねて、中指の先でクリトリスに触れました。
「ウアッ!」
由美の尻が一瞬、ブルッと震えます。
「おまえ、クンニ好きか?」
そう由美に聞いて、クリトリスへの擦りを強めました。
「好きっ! 大っ、大好き、クンニ! 潤のクンニ、潤のクンニ、大好きっ!」
唾液塗れになったチンコをにゅるにゅる扱きながら、由美は答えます。
「もっと、クンニして、やろっか?」
強く押し込んだクリトリスをぐりぐりと捏ね回しました。
「してっ! もっとぅ、クンッ、クンニ」
また泣きそうな声です。
また、ドロっと濃い愛液が膣から溢れてきました。
僕は膣口からその愛液を口に含み、唇をクリトリスに被せて、その口に含んだ愛液をぴゅーっと噴射させ、愛液塗れになったクリトリスを舌先で転がしました。
「ヒアウア…」
何とも言えない声を漏らし、由美はチンコを口の中に戻して玉袋を揉みながら、「フウグウウ…」と鼻息を荒め、びゅろびゅろと高速で、裏筋をやや固くした舌先で刈り上げるように舐めはじめました。
こ、これは、太腿が震えるほど効くよ。
抱え込んだ由美の尻を両手で裂き、クリトリスを吸い込みながら舌先を回転させると、鼻先が触れていたピンクのアナルが徐々に絞れていきました。
  これは…。
  「イフッ、イフッ、フフッ、イフゥ」
  だろうな。
  チンコを咥えたまま、由美は篭った声で訴え、頭を小刻みに振るフェラに切り替えます。
  舌先の回転速度を上げると、更にアナルが絞られました。
  「イッ、イフーッ!」
  由美のチンコへの吸引力と玉袋を握る力が急激に高まります。
  これは、堪らねえっ。
  「俺も出す! そのまま咥えてろ、由美っ!」
  ドピュルッ。
  由美の口内で発射しました。
  やっちまったぁ、と由美の尻を抱えていた両手をぱたりとベッドに倒し、由美にとっちゃ口内発射は初めてだし、どうせ途中で吐くだろ、と精液が口内でどくどく流れ出る、反復を抜けていく下半身の力と共に感じていました。 
  「うー、うん、うー」と由美の、チンコを咥えたままの鼻息が聞こえます。
  「無理するなよ」と由美の尻を軽く叩き、「ティッシュ、持ってくるわ。そこに吐け」と言いましたが、由美は一向に口からチンコを抜きません。
  まさか、こいつ。
  チンコの反復が終わったとき、確かに、ゴクリという由美の喉がなる感覚を亀頭で得ました。
  由美がゆっくりと僕の顔面から降り、座ったまま振り返って、下唇を指で撫でます。
「飲んじゃった」
  笑顔でした。
  よく、やるよ。
  「フフッ」
  僕は髪を掻き上げての呆れ笑いしかありませんでした。
  「美味しかったぁ。潤の精液…」
  そう、しんみり言うと、由美は僕にまた挑発的な視線を向けて、再度チンコを、うわ、擽ったっい、根元から先端にかけて何度も舐めての「お掃除フェラ」を展開します。
  亀頭全体に舌を、うわ、擽ってえ、滑らせて、最後は尿道に舌先を突っ込んで、もう気絶寸前だ、残液を啜りました。
  「こっち来いよ」
  ヤンキーも照れ笑いするもんだな。
由美が僕の胸に倒れ込んできます。
「まさか、飲むとはな」
「あたしはいつだって、マジだから」
さすがヤンキー、いい根性してやがる。

高校の保健室で女子生徒とフェラ・クンニ・その後初体験

高校の授業をサボって保健室で寝てたら同じく授業をサボってやってきた女子にフェラされて、その後クンニもさせてもらいました。

その後ラブホに行ってお互いの初めてを捧げ合ったという僕の初体験のエロ体験談です。

 

その頃の僕は夜中まで家でゲームをしていて寝不足で、授業中にめちゃめちゃ眠くなると体調不良を訴えて保健室で布団でぐっすり寝させてもらう、という行動パターンにはまっていました。

 

その日も保健室でグーグー寝ていました。布団で寝てるだけで登校したことになるんだから家で寝るよりお得だぜ。と考えていました。

 

もちろん似たようなことをやっている生徒は他にもいます。そのうちの一人が七海でした。七海は眠いというわけでもなくただ単に授業をさぼりたいから抜け出してきたようで、僕以外に誰もいない保健室で僕のベッドの横にパイプ椅子を置いて他愛のない、他の生徒の噂話とか、昨日の夜のテレビ番組の話とか、自分の親がうざいとか、まじでどうでもいい話をどんどん話しかけてきました。

 

僕は間近に七海がいる状態で髪の毛が揺れて、ほんのりシャンプーの匂いがするだけで悶々としてきてしまい、布団を下半身にかぶせて勃起を隠しながら話を続けていました。

童貞が匂いだけでも勃起しちゃうのわかりますよね。

かっこつけて

「眠ぃい~よ。お前眠くないのかよ?」

とかわざとだるそうに対応していました。

 

その時に、七海の顎くらいまでの長さに切りそろえられた黒髪ぱっつんのヘアスタイルの、前髪を止めていたヘアピンが飛んで、僕の寝ていた布団の上あたりに落ちました。

 

七海はヘアピンを探すために

「あれ?どこだ~?」

「下に落ちてないと思うんだけど、ちょっと失礼!」

とか言いながら僕の布団をめくって一生懸命探し始めました。

 

当然布団をめくられたので、僕の制服の中で 見事に勃起した僕のチンコは、数十センチの距離で七海に目撃されてしまいました。

 

七海は

「あれあれあれ~~??なんでおっきくなってるの?」

と言って軽く触るか触らないかぐらいの、冗談めかしたデコピンを僕のペニスにかましてきました。

しかし当然ながら僕は女の子にペニスを触られること自体が初めてです。

「う!!」

と声を出して反応しました。

七海は

「ごめん!痛かった?」

と言って撫でてきました。

 

勃起したペニスを撫でられたら僕はもう

「うおおおお……。」

と声を出す以外にありません。

 

七海は僕の反応を面白がり始めました。

 

「ねえねえ、ちょっと見せてよ。」

「何言ってんだ。正気か?」

「単純に興味あるから見せて。」

としつこく七海が僕の胴体を揺さぶってきました。

 

僕は諦めというか、その後何かいいことがあるのを期待して、七海にペニスを見せる決意を固めました。

 

ベルトを外してシャーっとジッパー下ろして勢いよく七海にペニスを見せました。

 

七海は大げさに手で口を押さえながら

「うわー!!大きいバナナみたい!!」

とびっくりしてみせました。

数秒間まじまじと観察した後七海は指でツンツンしながら、

「ちょっと触ってもいい?」

と聞いてきました。

そして思ったよりも勢いよくもぎゅっと僕のペニスを掴んできました。

僕は無言で

「ハッ!!!」

と息を呑み、もちろんペニスを別の生き物にビクッと脈打ちました。

 

七海は

「もしかしてこれ気持ちいいの?」

と聞いてきて、僕は

「そのまま動かしてください…。」

と懇願しました。

七海は

「こんなちょっとで気持ちいいんだ。」

と興味津々でシコシコと僕のペニスをしごき続けました 。

 

僕は七海に3回ぐらい擦られた時点でもう射精を絶対避けられない状態に陥りました。「出ちゃうよ!!口で受け止めて。」

と夢中で言って、僕は上半身を起こし、七海の頭を僕のペニスに向かって押し付けました。

 

七海は「マジで?」

僕は「マジで出る!出る!今すぐ出る!」と連呼しました。

 

七海は

「わわ、わかったよ…。」

と言って僕のペニスを咥えました。

 

僕は一秒でも長く七海にフェラしてほしくて、七海の頭を抑えたまま軽く上下に揺さぶるように誘導させて強制フェラしました。

七海は「うん~~う~~ん!!」と声をあげて僕の大きくなったペニスを訳も分からずフェラし続けました。

 

この辺りの流れは僕がペニスを七海に見せてからせいぜい5分ぐらいだったと思います。僕は七海に強制フェラさせたことで、信じられないくらいの量の精液をドボドボと口の中に発射しました。

七海が思わず口を開いたので、七海の口から逆流してきた精液が僕の制服のズボンや ワイシャツの裾、自分の陰毛にベタベタ~~と付きました。

七海は自分のカバンからティッシュを取り出し、最初に自分の口を拭き、僕の股の周りも拭いてくれました。

七海は

「こんなにたくさん出るなんて知らなかった。恥ずかしかったでしょ。ごめんね。」

と素直に謝ってきました。

僕はむしろお礼を言いたい気持ちでしたがその時は言えませんでした。

 

それからしばらく、僕と七海は保健室で顔を合わせても口をきかない微妙な関係でした。しかし僕は七海にあんなに気持ちよくさせてもらったんだから、次は僕が男として七海をクンニして気持ちよくしてあげる番だという使命感に燃えていました。

 

そのチャンスは2週間後ぐらいに訪れました。僕と七海は保健室で二人きりになったのです。

僕はベッドから起き上がって七海がゴロゴロしながら文庫本を読んでるところに行き、「この前はいきなり出しちゃってごめん。気持ちよかったお礼も言えなくてごめん。」

と謝りました。

七海は

「私の方こそ急に触っちゃってごめんね。」

と言いました。

 

僕は

「いいんだ。それより僕めちゃくちゃ気持ちよかったから僕も七海を…。」

といました。

それ以上は何も言いませんでしたが七海は察したようでした。

 

「じゃあ…バレないようにしてね。あと、見るのはだめ。」

言うと自分の胸から太ももぐらいまでの部分に布団をかぶせて隠しました。

 

その後、僕は布団の中に手を突っ込み最初は七海の制服のシャツの中で、おっぱいもみ乳首を触りました。

そして七海は布団の中でパンツを脱いだので、僕は布団をめくろうとしました。

 

七海は

「だめ!見るのは絶対ダメ!」

と言いました。

僕は真っ暗闇の布団の中に潜り込んで初めて女の子のあそこをクンニしました。

めちゃくちゃに舐めまくってクンニすると小さな豆のようなコリコリした部分を発見しました。クリトリスでした。

 

最初のうちは僕にクンニされながら、七海は僕の目で直接おまんこを見られないように 上からずっと布団をかぶせて真っ暗闇を維持しました。

僕は窒息しそうになりながらクンニを続けました。

 

初めてのクンニでも、特にクリトリスを舐めた時の反応は布団を被せられていても、布団の外で七海がビクンビクンとなっているのが感じられるほどでした。

次第に僕のクンニのボルテージが上がって、舌の先をつりそうになりそうなぐらいのスピードでべろべろべろと猛烈な勢いでクリトリスを舐めると、七海が布団を上から押さえつける力が弱くなってきました。

僕はそ~っと布団の裾をめくり、蛍光灯の光で七海のおまんこをガン見しながらクンニしました。

 

七海のまんこは童貞の僕にとってはぐにょぐにょしたグロテスクな形をしていましたが、さっき七海が特に感じたクリトリスが艶々になって硬くなっているのが見えました。僕はクリトリスのまわりのビラビラを引っ張りながらクンニするとますます七海が悶えることを学びました。僕は大興奮で、よく見えるようになった分ますますピンポイントで七海の感じる部分を攻めることができました。

 

七海はそのまま、10分間程度の短時間のクンニで、足をバタつかせながら絶頂に達しました。

僕は僕で、クンニをしながら知らず知らずのうちに勇気のふくらはぎのあたりにちんこ押し付けていたので、パンツの中で一緒に射精してしまいました。

 

それから僕と七海が、週末に私服で大学生カップルの振りをして隣町のラブホに入り、初体験を済ませるまでにそれほどの時間はかかりませんでした。

ヤンキー女子高生にオナニーをやらせたエッチな体験談

「何、ぼーっとつっ立ってるんだ? 早く入れ」

僕の両親は、僕が小学生になる前に離婚しました。

以来、僕はお袋と二人暮らしですが、実業家で色々と事業を拡張しているお袋は年中どこかに出張しています。

家政婦嫌いのお袋のお陰で、僕は自由気ままに、セレブらしい豪邸で一人きりの生活を送り、女なんて連れ込み放題。

この日も、お袋は長期出張中。

自宅に連れ込んでやったのは、「あたしと付き合ってくんない?」と下校途中に声を掛けてきた、他校のヤンキー女でした。

そのヤンキー女の名前は由美で、歳は僕より1個下の16歳。

自宅に連れ込んで、すぐにエッチしてやりましたが、可愛い系のヤンキーのクセに、何と処女でした。

「あのう、いいんでしょうか?」

シャワールームからバスタオルを胸上に巻いて、由美はリビングへ。

処女を奪って、その後また1回やって。まあ、記念だ、みたいな感覚でイタリアンのケータリングサービスを取ってやりましたよ。

「イタリアンは、嫌いか? フレンチに取り直してやろうか?」

どうせ払うのはお袋だ。

その上、僕はお袋から十分すぎる生活費と小遣い、クレジットカードを貰っていました。

「いえいえ、そんな。イタリアンは大好きです」

由美は慌ててリビングの中に入ってきます。

抱いてやっている過程で、由美は生意気なタメ口から敬語に変わり、態度も謙虚になりました。

少々、強引に初めてのエッチをしてやったから、男の、僕の怖さを思い知ったのでしょう。

可愛い系ヤンキー女のおまえが、今まで男を舐め腐ってた罰だ。

おめえには、暫く、敬語で謙虚な対応させてやるよ。

「座れよ」と僕は顎先で向かいの椅子を指しました。

「は、はい」

大理石のテーブルの上に並べられた、イタリアンが盛られた皿を口を半開きにしておどおどと見渡しながら、由美は椅子を引きます。

「おい、俺も今全裸なんだよ。で、おまえはどうすんだよ?」

由美は上目遣いでチラッと、真向かいに座る僕を見ました。

「全裸、です」と答えた由美は、胸上に巻かれたバスタオルを取り、うーん、ムカつくほどいい曲線じゃねえか、畳んで椅子の背もたれに掛けます。

 

「アアー! じゅ、潤さん! そこ、感じるーっ!」

二人でイタリアンを食ったあと、僕は由美をそのテーブルの近くにある、ソファーに押し倒しました。

「クリトリス、感じるだろが!」

「はいぃ、とっても、とっても」と由美は瞳を潤ませます。

柔らかいソファーの背もたれに背中をつかせて、由美の両足をM字に開いてやってクリトリスを中指の先で擦ってやりました。

「今夜泊まっていくんなら、一晩中、気持ちよくさせてやるよ」

「お、お願いしますっ」

由美は更に、スケベヤンキーが、M字を広げます。

でもお、何か、面白味がねえなあ。

一晩中やるんだ、もっと工夫を凝らして興奮しねえと、途中で飽きちまう。

そうだ、いいこと考えた。

僕は由美のクリトリスから指を離しました。

うん? というような表情を、由美は背もたれから上げます。

開きっぱなの由美の両足の間で、じゅくじゅくに濡れたオマンコを眺めながら、僕は顎をなでました。

「由美ぃ…」

「はっ、はい」

「オナニーしてみろ」

「はいっ!?」

案の定、由美は背中を起こして目を大いく開けます。

「知らなねえのか…」とそのオマンコを見回し、「オナニー?」と視線を由美に上げました。

「いや、ま、その、えーっと…」と目線だけを上下左右に揺らし、困った様子で、「女子同士の会話で、聞いたことはぁ、ありますけどね」と由美は答えます。

「じゃ、話しは早え。やって、みろや」と僕はオマンコに顔を近づけました。

「ちょ、ちょ、ちょ、っと、すいません…」

僕の眼前に手のひらを突き出して、由美は尻をソファーの奥に引きます。

「な、何だよ?」

  眉間に皺を寄せた、ウザったい顔を由美の股間から浮かばせました。

  「そっ、そのう、やっぱ…」

まどろっこしく、俯く由美でしだが、オマンコは僕の前に晒したまま。

「知ってんなら、やったこともあるだろが?」

俯いていた顔をサッと上げて、由美は小刻みに首と顔の前で手のひらを振ります。

「ないです、ないです、ないです。話し、聞いただけっすよ」

どっちでもいいや、んなことよう。

「おまえなあ…」と僕は頭を掻きました。

「兎に角だなあ。今更ハズさ満開にするバカいねえだろが! こんなの丸出しにしといてよ。あー? 何だこれは!?」

眼下にあるものに、「これだ、これ!」と人差し指を、まっ、たくよ、下に向けて差します。

「オマン、コ、ですぅ」

顎を引き、唇を尖らして、由美は答えました。

「わかってんなら、できるだろが」と再び、そのボディーソープの匂いが微かに漂うオマンコに顔を近づけ、「今すぐ、弄れ」と由美に命じます。

「はいぃ」

困った顔をしながらも、由美はゆっくりと右手を、そうだそうだ、やっちまえ、股間に伸ばしました。

そして、中指がクリトリスに触れる寸前。

「怖い怖い怖い」その指を遠ざけます。

「ヘタレなヤンキーだな、てめえはよう!」

「すいません、すいません、すいません…」

泣きそうな顔で唇を震わし、由美は何度も謝っていました。

たく、しょうがねえ、女だなあ。

まあ、初めてオナニーを晒すんなら無理もねえか、と僕は溜息をします。

「わかったよ。要はそこまで行かせる流れ作ってやりゃいいんだろ?」

「流、れ?」と由美は少し顔を突き出しました。

「俺が最初、クンニしてやる」

「クンニ、すか?」

由美の目線がオマンコに向きます。

「ああ、俺がクンニしている途中で、さりげなく、おまえの指をクリトリスに持ってきてやる」

「はいはい」

とぼけた顔で頷くヤンキー女でした。

「おめえは、そのクンニの気持ち良さの流れに乗って、クリトリスを弄る。オナニーにすんなり入っていけるって訳さ」

「さすが、頭いいっすねえ! 潤さん」

言ってろ、バーカ。

どうでもよ、オマンコ挟んで何分も会話するなんて、俺のセンスじゃねえ。

とっとと、おっぱじめるぞ。

「行くぞ」と僕はオマンコに顔を近づけ、由美の腰を引き寄せ、会陰から膣口を通ってクリトリスまで、一気にベロンとひと舐めかましてやりす。

「アッハ!」

一声叫んで、背中を深く背もたれに戻しました。

舌を膣口からクリトリスまで高速で往来させると、由美は、「じゅ、潤っさ、ん! きっ、気持ち、気持ち、いいっ!」と横顔を背もたれに埋めます。

さっきまで泣きそうな顔してやがったクセに、クンニじゃ、こんなに腰を回して悶えやがって、全く、現金なヤンキーだ。

クリトリスにつかせた舌先をグルグル回転させると、「ウッ、グアア、ウッ、ク、アアア」と由美は更に喘ぎました。

もういいだろ。

僕は由美の細い手首を掴んで、その手をオマンコに引き寄せました。

クンニからオナニーだ。

舐め回す舌の代わりに、由美の中指の先をそっとクリトリスに当ててやります。

「行け、由美」

由美の中指が、よしよし、いいぞいいぞ、クリトリスににゅるにゅると動きはじめました。

「潤、潤さっ、ん! あたし、あたしっ」

「もう何も言うな。そのまま続けろ」

「はっ、はいいい…。アアアッ、ハアアア、ウッ、アアア」

中指の回転が徐々に早くなり、由美の膣口から愛液が溢れてきます。

目を閉じ、恥ずかしがった横顔で口を半開きに、ソファーの上でM字に両足を開いて、ちょっと小さめのオッパイを揺らしながら、シャワー後で化粧が落ちたスッピンの茶髪ヤンキー女子高生の、見事じゃねえか、オナニー姿が完成しました。

二枚のピンク色の小陰唇も、健康的だよなあ、プルプルと揺れています。

そろそろ、膣に指入れさせてやろう、と僕は、「中指を、膣に入れてみろや」と言うと、開き直ったヤンキーってのはさすがに根性ありますよね、「は、はい」と由美はクリトリスから指先を膣口に滑らせ、にゅっるう、とその指を膣内に、おいおい、やるじゃねえか、根元まで「ウッフ、アアー」と呻いて挿入しました。

ズボズボと柔らかい膣内に出し入れされる中指は、またクリトリスの固さが欲しくなっだのでしょうか? ぬるっと抜かれ、愛液で塗れたその指は滑り上がってクリトリスを弄りはじめます。

暫くクリトリスを弄り、また膣内に戻して出し入れして、またクリトリスへ、とその一連の動作を繰り返していました。

「アアー、アア、アアー、ウッ、アアー」

目を瞑り、よがり声を上げながら、まるで僕に見られていることも忘れているかのように、 由美がオナニーに没頭していました。

なら、これはどうだ?

立ち上がった僕はソファーの上に乗り、ギンギンに勃起したチンコを由美の半開きになっていた口に触れさせます。

その感触だけで、由美はフェラするものだとわかったのでしょう。半開きの口を大きく開け、口内から出した舌で僕の亀頭を掬い上げました。

オマンコを自分で弄りながら、はぁー、ふうー、と吐息と鼻息を漏らして、由美は、こんなヤンキー女も見応えあるもんだ、必死で舌先を亀頭に絡みつかせてフェラしています。

自分の指の動きを速めると、由美はすっぽりと亀頭を頬張るフェラに切り替えて、オナニーのリズムに合わせて、ジュポジュポとフェラの上下運動も速めていきます。

もう、我慢できねえ。

口の中で、イクのは勿体ねえ。

すぽんとその口からチンコを抜き、フェラさせるのを止めた僕は、ソファーから降りて、由美の両足の間へ戻りました。

「もう、いいよ」

手のひらを、まだ動いていた由美の右手に乗せます。

「アッ」と小声を漏らして、由美は目を開けて、我に返ったようにポカンと口を開けて僕に視線を向けて、「あたし、あたしぃ…」と唇を震わせていました。

「どうしたんだよ?」

「もう女子終了っ!」

大声で叫んだ由美は「こんな、こんな、生まれて一度もしたことない恥ずかしい姿を、世の中で一番好きな人に見せるなんて、あたしはっ、女子終了っ!」とまた横顔を背もたれに埋もれさせます。

まったあ、面倒くさ。

僕はまた頭を掻きはじめました。

「ああ、終了だ」と握ったチンコを濡れまくてグチョグチョになっている、そのオマンコの膣口に当て、由美の顔を顎先を摘んで間近に迫った僕の顔の方に向かせて、乱れた前髪を手櫛で、軽く解いてやります。

「女子は終了して、今日からは女だ」

我ながら上手いこと言うな、とニヤリと笑みを零しました。

「さすが、頭いいっすね。潤さん」

言ってろ、バーカ。

由美も微笑んでいます。

「にしても、おまえ、ここまでよくやったよ。ご褒美ほしいか?」

チンコの先を由美の膣口に押し付けててやりました。

そのご褒美とは何なのか? 由美はすぐにわかったようで、笑顔のまま照れ隠しするように、チュッと軽く僕にキスをします。

「くだ、さい」

そのお願いどおりに、ウッと腰を突き出しすと、「アッハ!」と叫んだ由美はソファーの上で上半身を反らせ、僕は突き上がった由美のオッパイにしゃぶりつきます。

コリコリとした乳首が舌で踊っているようだ。

「潤、さあああん」

由美が僕の髪を撫で回しました。

前の2回より、この3回目の方が、オナニーで火照り過ぎた所為でしょう、膣に熱を帯びているように感じます。

「行くぞ、由美」

一握り程度のオッパイを握りながら由美を見ます。

「遠慮なく、来て、ください!」

綺麗な瞳してやがる。

僕は有りったけの力を込めて、腰を前後に振り、その熱を帯びた、由美の膣内にチンコを出し入れしました。

グチョグチョグチョングチョグチョ…。

チンコが濡れ壺を突きまくる音が、リビング中に響き渡ります。

「潤っ、潤さ、さん! スッ、スゴイ! きっ、気持ちいい…」

僕の両肩を両手でしっかり握り、真っ赤な顔をした由美が必死で訴えていました。

なら、これはどうだ?

僕は中指の先でクリトリスを捏ねはじめます。

「そっ、そんなの、そんなのっ」と由美は目を大きく開き、膣内とクリトリスへ同時に起こされる刺激に驚嘆しているようでした。

「由美ぃ、気持ち、気持ち、いい、いいだろ?」

「はっ、はいっ、気持ちいいの、いいの通り越してぇ、何か、何か、変な感じがぁ、アッアア、グウッ、アアア…」

目線が一点に集中し、ただ顔を震わせて悶えて、その無表情に近い顔つきの割には、膣内の締まりがキュンキュンと増してくる。

これは間違いやく、絶頂を迎えようとする女の兆候です。

ヤンキー女の初、イキか。

それも見せてもらおうじゃねーか!

「由美、その感覚には、素直に、素直に、従っとけ」

更に強く速く腰と指先を動かしました。

「はっ、はいっ、従い、従いますっ! 潤さんに、潤さんに、従いますうううう!」

こりゃ、近いな、と思った矢先です。

「何か、何か、中から出そうですっ! 潤さんっ! 何か、怖いです!」

「俺が、俺が一緒だ! 怖いものなんてない。さあ出しちまえ。女に、女になっちまえ! 由美いいいい…」

「アーッ! 出るっ! でっ、出るーっ!」

膣が強烈に締まりました。

「俺もっ、出すぞー!」

ドクドクドクドクドクドク…。

今日は3回目なんだけど、何でこんなに、と思うほどの大量の精液が、なかなか止みそうにない、チンコの反復運動と一緒に由美の中へ放出されています。

時間が、止まっているようにさえ感じていました。

 

「アッ、アッ、グッウウウ、イッ、イクーッ!」

あれからもう11年と少し経つな。

今は投資会社を経営する僕が出資してやり、由美は5年前に都内の一等地に高級クラブを出店しました。

元ヤンってのは、人を使うのが上手いんですよね。おまけに頼り甲斐があり、男女問わずモテるんですよ。そういう意味で元ヤンは、どっかの有名大学を出たエリート何かよりビジネスには向いてるのかもしれません。由美のクラブの経営は順調で、共同経営者の僕にとっては嬉しい限りです。そのお礼に、僕の不動産の一部であるマンションの部屋に、由美を住まわせてやってますよ。

この夜、開店5周年記念のパーティの後、由美に誘われて、そのマンションの部屋に来て、由美をイカせてやりました。

「おまえ、男作んなくていいのか? 本当に、生涯、男は俺だけでいいのかよ? 俺が共同経営者なんて気にすること…」

僕の腕枕の中で、由美はすぐに僕の口を手の平で塞ぎ、その話を途中で止めました。

「あたしは、決めたことは何が何でも貫きとおすの。それが、あたしの生き方」

綺麗に澄んでいながらも、何か覚悟を感じさせる、その目は、あの日、まだ由美がヤンキー女子高生だった頃、「あたしと付き合ってくんない?」と僕に告ってきたときの目と同じでした。

  「潤が、あたしの最初で最期の男」と由美は僕の胸に縋りつきました。

  悪い女に、惚れられいまったか?

  それとも…。

  「ねえ、潤」

  「ん?」

  「また、あたしのオナニー、見て」

  「いつ?」

  「今夜に、決まってんじゃない!」

 由美はベッドから飛び起きました。

 面白い女に、惚れられちまったな。

 

親戚の女子中学生としたエッチな体験談

「加奈ちゃん、ちょっと気分悪いみたい。先に、家に連れて帰って休ませてあげてくれない?」とお袋から声を掛けられた僕は、当時、高校2年の17歳。

  加奈とう子は僕より3個下の中2で、お袋の妹の子。所謂、僕のいとこです。

  その日は、祖父の法事で親戚中が寺に集まっていて、両手をポケットに突っ込んで、早く終われよ、と面倒臭さを撒き散らし、このあとの親戚同士の宴会にも、うぜえだけ、と興味など全くなかった僕には好都合でした。

  ふと遠くから加奈を見れば、生理痛かよ、と思うほどの浮かない表情。

  「ああ、いいよ」

  僕は加奈のところへ歩み寄りました。

  「潤君、ごめんね。迷惑かけちゃって」と加奈の隣にいた叔母から声を掛けられた僕は、親戚の手前でよそ行きの笑顔を作ります。

  「仙台からわざわざ大変だったんじゃない? 加奈ちゃん、うちに連れて帰って、暫く休ませとくよ」

  「ありがとう、潤君」

  「いいよ、いいよ。叔母さんもお袋と久しぶりだろ。二人で酒でも飲んでゆっくりしてきなよ。今晩は、加奈ちゃんと2人でうちに泊まりだろ」

  叔母夫婦は、共に医者をしている優秀な人達で、この日、教授としてアメリカの大学へ単身赴任している叔父は欠席でした。

  因みに僕のお袋は、僕が小学生になる前に父と離婚した、バツイチの実業家で、家は裕福でした。

  「加奈ちゃん、一緒に先に帰っとこ」

  「うん、お兄ちゃん」

独りっ子の加奈は、昔から僕のことを親しみを込めて「お兄ちゃん」と呼びます。

僕も独りっ子だったので、加奈が実の妹のように感じていました。

加奈は、髪をポニーテールに結び、小顔でシャープな顎のライン、二重瞼の割にはキリッとした目で、医者のDNAを受け継ぎ、地元の有名私立中学に通うだけの頭の良さを感じさせる、容姿端麗な女子です。

俺みたいに、セレブ特有の、お袋のカネとコネだけで、幼稚園から大学までのエスカレーター式の私立へ行ってる奴とは訳が違うよ。

  そういえば、昔々、この子と何度か一緒に風呂入ったこと、あったよな。

  俯いてスケべったらしい微笑みを隠して、僕は加奈を家へ連れて帰りました。

 

  「へー、変わったよね! お兄ちゃんの部屋」

  寺を出るなり、「早く、行こ行こ!」と僕の手を引っ張り足速になった加奈も、どうやら僕と同じで、あの場所から逃げ出したかったようです。

  気分が悪く見せたのは、そのための仮病でした。

  「おまえのお陰で、俺も逃げ出せて助かったよ」

  僕も加奈も、法事に出席ということで、正装。学校の制服を着ていました。

  部屋のウォークインクローゼットに入り、ハンガーに制服のジャケットを掛け、「おまえも上着掛けとけよ」とそこを出たとき。

  「お兄ちゃんと」と加奈は真剣な表情を見せました。

  「どうしたんだよ? 加奈」

  僕が立ち竦んでいると、「お願い事があるの?」と加奈は半歩ほど前に出ます。

  「俺で叶えてやれることなら何でも」

  僕も半歩ほど前に出ると加奈は、ふーっと息を吐きました。

  「私の処女、貰ってほしいの」

  いつも以上にキリッとした加奈の視線から、その真剣さを伺えます。

  相手は血縁者であるいとこですから、普通なら躊躇して「そりゃ、ダメだよ」と答えますが、特定の彼女なんていなく、適当にヤレるセフレは数人いて、気ままなセックスライフを送っていた、当時の僕にとっては、中2のいとこ、加奈も立派なセックスの対象でした。

  加奈を見つめながら、小さいとき一緒に風呂に入った、あのツルツルオマンコは今どうなっているだ、と黙って想像していたら、僕のチンコは勃起を開始します。

「ずっとずっと前から…」と加奈はその澄んだ瞳を僕に向けながら、制服のブレザーのボタンを、自分で脱ぐ気か、外しました。

ブレザーが部屋のカーペットの上に落ちると、「決めてたんだ。私の初めては…」と次はブウスのボタンを外して脱ぎ、まだAカップだろ、白いブラが被った可愛いオッパイを見せます。

 「お兄ちゃんだって…」

スカートのホックを外してジッパーを下げると、加奈の細長い両足を伝ってそのスカートがストンと落ちました。

パンツは薄いブルーか、なかなかいいじゃん。

 「もう、気持ち、抑えられない…」

  震える声で、加奈がフックを外したブラの紐を細い肩から抜くと、小指の先程度の薄茶色の乳首を勃たせた、ぷっくりと膨らんだ一握りにもまだ満たない、小ぶりの可愛いオッパイが2個露わになりました。

  中学生って加奈で、うーんと7人? いや8人目か?

  当時の僕は、そんな程度でしたね。

  靴下を脱ぎ、加奈はパンツを一気にずり下げて両足から取り去り、ポニーテールにしていた髪ゴムを抜き取り、サッ、サッ、と髪を振って解す、まるで大人の女のような仕草を見せてくれます。

  おお、あのツルツルオマンコに、薄いながらも毛が生えてんじゃねーか。

  そこも、少しだけ大人になってる、と生唾を飲み込み、もう耐えられたない僕は目の前の加奈を抱きしめました。

 

  「マジ、おまえ。大胆すぎだってーの」

  僕も全裸になり、ベッドに寝かせた加奈に覆いかぶさってキスを交わしました。

辿々しくも、加奈は僕の舌の動きに自分の舌の動きを合わせます。

ジュパッと音を鳴らして唇を離します。

「えへっ」と加奈愛嬌のある笑いを零して、「あたしっ、昔から積極的だっでしょ?」

「そういえば…」と僕は加奈の小さなオッパイを握り、手の平にコリコリの乳首の感触を得て、「小さいときは、いつも俺に抱きついて甘えてきたよな。お袋たちの前でも、よく俺にふざけてキスしてきたっけ」

「う、うん。そのっ、そのときから、お、お兄ちゃんが、大、大好きだった」

僕がオッパイを握る手に少しだけ力を入れると、加奈の声が途切れ途切れになり、初めてのセックスに向かい、緊張しながらも感じているのがよくわかりました。

女をリラックスさせてやるには、男が大胆にならなきゃだめ。

  とは、僕の初体験の相手である、年上の女性に教えて貰ったことです。

  加奈も、と、か、し、て、ヤリたい。

  僕は加奈の体を滑り落ち、細い足首を掴んで両足を全開にしてやりました。

  「おっ、お兄ちゃんっ!」と当然、加奈は僕の突発的な行動に目を見開いて驚きます。

  「見たかったんだよ、加奈。おまえのここが、昔、一緒に風呂に入ってたときよりどれくらい成長してるか」

  そう言って、僕は加奈の足首から手を離し、顔を全開のオマンコへ近づけます。

  「お兄、お兄ちゃん…。あのときから、あたしの、そこぉ、ちょっと毛が生えてぇ、いやらしくなってるよぅ」

  頼りなく、恥ずかしそうな小さな声で答えた加奈は、自分でもよくわかっていました。

  「ああ、いやらしくなってる。俺好みにね」

  息が吹きかかるところまで、僕は加奈のオマンコに顔を近づけます。

  「薄く生えた毛だけがいやらしいんじゃない。しっとりと濡れた膣とビラビラも、小さい尿道も、ピンク色して微妙に尖ったクリトリスも、みんな、いやらしく、俺好みのオマンコに仕上がってるよ」

  「おっ、お兄ちゃんんん…。はっ、恥ずかしい」と加奈は一瞬顔を両手で覆いますが、押し開けていた加奈の両腿からは力が抜けていきました。

  男の大胆な行動や言葉は、特に、積極性があり自己主張の強い女を有効的にリラックスさせ、開き直らせて、更には好奇心も高める。

  それまでの数多い女性経験から、僕は学んでいました。

  加奈も、その女の部類だ。

  恥ずかしがるなんて一瞬だけさ、と僕はわざとオマンコにふーっと熱い息を吹いてやります。

「ところで、お兄ちゃん」と加奈はサッと両手を顔から離し、「クリトリスって何?」と枕から顔を上げて股間にある僕の顔を見ました。

ほら、来た。

積極的で自己主張の強い女はやっぱりこうだよ。

ドヤ顔を浮かばせた僕は加奈を見つめたまま、「ここだよ」と加奈のクリトリスをぺろんとひと舐めします。

「アッ!」と加奈は更に顔を浮かせました。

処女には、まず手マンではなく、僕の場合はクンニからです。

中途半端な手マンよりクンニの方が、処女へ恥ずかしさに対する諦めをつけさせ、オマンコを丹念に舐められるクンニとう男からの行為が、もうどうなってもいい、と女に開き直りを与えますから。

「もっと舐めるよ、加奈…」

僕は加奈の亀裂に唇をつけ、膣口に舌を突っ込んで上下左右に動かします。

「おっ、お兄ちゃん…。アッアッ、クッグ、アア」

加奈は震えた顔を上げて、うん、興味が高められいる、クンニする僕を見ました。

「いっ、今ぁ、膣を舐めてる。赤ちゃんが、出てくる穴だよ」

そうオマンコに唇をつけながら言って、加奈の膣に舌を戻します。

無臭で、渋い味もしない、最高のオマンコだ。

ジュルジュルと膣口から溢れる中2の子の愛液を啜りました。

「あっ、赤ちゃん出てくる穴ぁ。きっ、気持ちいい」

クンニされるのに抵抗がなくなると、あたしも口でしてみたい、と大概の処女がフェラに対しても抵抗がなくなります。

太腿も震わせて気持ち良がる加奈も、こんな短時間でも、クンニへの抵抗はなくしているでしょう。

「もっと、気持ち良くなるから」

左右の可愛い小陰唇を万遍なく吸い込み舐めたあと、僕は舌先を震わせて加奈のクリトリスに向かわせました。

「ウウウウッ、あったかい、お兄ちゃんの舌、あったかい…」と加奈は全身を小刻みに震わせています。

「舐めたかったよ、加奈。昔、一緒にお風呂に入ってるときも、加奈のオマンコ舐めたかったよ」

僕は加奈のクリトリスに唇をつけながらそう言いました。

「えっ、遠慮しないでぇ、なっ、舐めてくれたらよかったのにぃ…」

加奈はそう答えてくれましたが、いくらなんでも、小学校低学年の子のオマンコは舐められません。

「そのときの分まで舐めてやるよ」

そう言うしかなかったです。

僕は加奈のクリトリスのに舌先をつけました。

「アッ!」と今度は大きめの声を上げて、加奈の体が弓なりになります。

構わず僕はグリグリと勃起したクリトリスを押し込むように舐めました。

「きっ、気持ちいい! クリトリス! クリトリスッ、気持ちっ、気持ちいいー!」

大声で悶えまくり、加奈は弓なりになった体を軋ませます。

クリトリスから舌を離した僕は、明日になればまた暫くは会えなくてなる、という加奈への名残惜しさが、普段なら処女にはそこまで最初からしない行為へ、僕を駆り立てました。

また加奈の両腿を押し上げた僕は、アナルを丸出しにしてやります。

まだ黒ずんでいなく毛も生えていない、フレッシュなヒダが放射線状に広がる、14歳のアナルをベロンと舐めてやりました。

「えっ!」とまた驚いて僕を見ます。

「さすがに、そこは、汚くない?」

「どんなところでも、愛してる人の部分は汚くないんだよ」

和んだ笑顔を滲ませる加奈に僕は「さあ、自分で抱えて」と言うと、加奈は「うん」と明るく返事をして自分の両腿を両手で、やっぱり、積極的な子はすぐに好奇心を爆発させる、引き上げました。

部屋の照明の下に晒され、加奈の流れ落ちた愛液と僕の唾液との混合液でベッタリと濡れ輝く、中2の女子のアナルに吸い付きます。

尖らせた舌先を、にゅる、っとそのアナルに入れました。

「フッウウウウ…」と加奈が息を吐く音が聞こえます。

ドリル状にした先で、僕は肛門を穿りました。

「あっ、熱いいい。お兄、お兄ちゃんの舌ぁ、熱いいい…」とまた加奈が体を震わせます。

ヒートダウンさせるために、今度は舌面でゆっくりと、可愛らしいヒダの感触を得ながら加奈のアナルを全体を舐め回しました。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん。愛してるぅ、愛してるぅ」

加奈もゆっくりと腰で円を描いています。

もう、十分だろ。

僕は加奈のアナルから舌を離して股から顔を上げ、深呼吸をして仰向けになり、加奈の真横に寝転びました。

「フェラ、してみるか?」

あったかくなった加奈の頬を撫でてやると、「フェラ?」と案の定、加奈は聞いたことない呼び名に目を輝かせて僕に擦り寄ってきます。

フェラって呼び名も知らないなら、その行為も知る訳ないか。

薄笑いを浮かべた僕は、「俺が加奈のを口でしたみたいに、加奈が俺のを…」と目線を下げて、ギンギンに勃起して天井を向くチンコを見ると、加奈も僕の肩口から顔を起こしてそれを見ました。

「するのさ。やるか?」

上体を起こした加奈は、「やるやる」とチンコに、こいつ、ノリノリじゃねえか、向かっていきます。

僕の両足の間に入り、加奈は何の躊躇もなく、さすが、積極的な女は違う、チンコを握りました。

「ねえねえ、これってこんなに大きかった?」

俺が小学生だったときのチンコと比べんなっての、と笑いが溢れます。

「成長するよ。加奈のアソコと一緒だよ」

フェラやらせるの忘れるぜ。

「だよね」と言って加奈はチュっと握っていたチンコにキスしました。

何も言わなくてもそこまで、好奇心ってやつを開花させたか。

「お兄ちゃん…」と真剣な表情で目をキリッとさせた加奈は「フェラ、するよ」と色っぽい顔つきで言います。

「頼むよ。加奈なりに、フェラしてくれ」

説明抜きで色々と工夫させる方が、この頭脳明晰で好奇心旺盛な中学生にはいいと思いました。

髪を耳に掛けて上目遣いで、フェラに入る前のその仕草と目付き、とても14歳じゃねえぞ、加奈は僕の亀頭をすっぽりと口に含みます。

口に含んだ亀頭に舌を擦り付けるように、ゆっくりと加奈は先っぽを舐めていきました。

時折、舐め回す舌がチロチロと唇と亀頭の間から見えるのが、堪らなく可愛く、ふっふーっと鼻息を漏らした僕が加奈の髪を撫でてやると、チンコを咥えた唇が、にゅるにゅる動く舌と共に下方に移動しました。

根元に吸い付き、舌を動かし、上に向かっていくと、加奈は物珍しいそうにピンと張った裏筋を人差し指の先で触れ、むずむずするぜ、そこを舌でびゅるびゅる弾きます。

頭良くて積極的なだけじゃない。

フェラの才能が、ある。

僕が関心していると、またすっぽりと亀頭を咥え込んだ加奈はじゅぱじゅぱと音を立てて激しく口内でチンコを上下させました。

すげえな、こいつ。

驚くのはまだ早かったです。

口からチンコをすぽんと抜いた加奈は、玉袋へしゃぶりつき、左右交互に、口の中でころころと玉を転がしました。

きっと、俺のクンニをフェラに応用してやがるんだ。

  頭良すぎだぜ。

  加奈は両手で僕の両膝の裏を押し上げて、更に高く僕の腰を浮かそうとします。

まかさ、と半信半疑で僕自らが両足を引き上げてやると、加奈は僕のアナルに唇を当てました。

どこまで、応用するだ!?

処女に、アナル舐めされたことない僕は驚きを通り越して感動の域に達していました。

にゅるっと舌を出した加奈は、僕がしたようにその舌を固く尖らせて僕のアナルを穿り返します。

ウッ、ウウウウ、強烈だ。

両足を抱えたまま、僕は顎を上げます。

「はー、はー」と熱い加奈の息がアナルに被りました。

舌でベロンベロンにアナルを舐め回す加奈に、僕は、「気持ち良すぎだ」と観念して両足をぱたりと倒します。

「お兄ちゃん、愛してる」

行為を終え、濡れた口の周りもそのままに、加奈が僕の胸に倒れ込んできました。

フェラからアナル舐め。

大した中2だよ、おまえは。

抱きしめてキスしてやると、加奈は夢中になって舌を絡めてきました。

「すげえ。最高に気持ち良かったよ」

キスが終わり、唇についた加奈のほつれ毛を指先で取ってやりながら褒めてやります。

「こんなに気持ち良くなってくれるんなら、昔、一緒にお風呂に入ったときにやってあげるんだった」

どこまで自己主張が強烈なんだよ、おまえは。

小学校低学年の女の子が、小学生高学年の男の子をフェラ?

ま、それも、悪くねえか。

「やって貰っときゃ、よかったかな」

僕が冗談で言うと、加奈はまた目をキリッとさせて大人の顔になります。

「あのときの、お互いの後悔。このセックスで晴らそうよ」

つくづく、おまえには参ったよ。

「ああ、そうしよう」と僕は体を起こすと、覚悟を決めた加奈は、根性も素晴らしいな、自分から堂々と大きく両足を開けました。

  ピンク色の膣口に亀頭を当てた僕は、「入れるよ」と加奈の頬を撫でます。

  「来て、お兄ちゃん」

  加奈が目を閉じた瞬間、僕は全体重をチンコに掛けました。

  「ウッ」と加奈が目を見開きます。

  「大丈夫か?」

  チンコはまだ半分ほど入ったくらいで、ここから、処女特有の、気を抜けば押し返えされるような強烈な締めつけがやって来ました。

「大丈夫、だよ。おっ、お兄ちゃん」

処女喪失の痛みに耐える、加奈の顔は真っ赤になっています。

「愛してる、お、お兄ちゃんと結ばれるのが、夢、夢だったんだから、最後まで、して」と加奈は僕の頬を撫で、震えながらも微笑みました。

何て可愛い子なんだ。

その夢を叶えるために、遠慮なんて逆に失礼だ、と僕はありったけの力をその一点に集中させます。

ぐにゅる、と何かを突き破った感覚を得て、二人の結合部を見ると、僕のチンコは根元まで加奈の膣に入っていました。

「加奈、全部、全部入ったよ」

「おっ、お兄ちゃん。あっ、ありがと。あたしの、あたしの夢叶えてくれて」

こんな状況でも、どこまでも可愛い、僕のいとこです。

「愛してるよ、加奈…」

僕はその愛らしい、加奈の乳首に吸い付き、まだまだ未熟なオッパイを揉みました。

「動くよ」

「来て、お兄ちゃん」

チンコを小刻みに、加奈の熱い膣の中で動かします。

せ、狭い。

だから、気持ち、いい。

目の前が白く霞むほどでした。

「アッ、アッ、アッ、アアアッ、おっ、お兄ちゃんっ! あっ、愛してるっ! 愛してるっ!」

髪を振り乱し、加奈は僕の動きに応えます。

「愛してるよ、加奈! 俺も、愛してる!」

徐々にその動きが、速く激しくなりました。

こんな処女の、中2の子の締めつけに、何十分も我慢できる男なんていません。

加奈を、俺の14歳のいとこを妊娠させたい!

そう思えば、中出ししかありませんでした。

「イクッ、加奈! 出すよ! 加奈の中で出すよ!」

「おっ、お兄ちゃんっ! あっ、愛してるっ! 来てっ! お兄ちゃんっ!」

「ウッ、加奈あああー!」

加奈の一番深いところで止まってたチンコから、どばーっと熱い精液が放たれました。

「うふううう…」と肺に溜まった息を吐き出して、僕は加奈の上に倒れ込みます。

「お兄ちゃん…。出てるぅ、あたしの中でお兄ちゃんの分身が出てるぅ」

加奈は息が荒い僕を優しく抱きしめてくれました。

「お兄ちゃんの、お兄ちゃんの赤ちゃん、産み、産みたい」

 「産んで、産んでくれ、俺の赤ちゃん。加奈しか、加奈しかいないよ」

   加奈の中に流れる精液は、どくどく、まだ止まりませんでした。

  

  「お母さんたち、どうせお酒飲んで帰ってくるからすぐ寝ちゃうんじゃない?」

  初めてのエッチが終わり、加奈は僕の部屋のカーペットの上に座り込んで髪を梳かしていました。

  お互い、小さいときに肌を晒して、お互い、それなりに成長してセックスまでした、その安心感があるでしょう。

  僕の前で、遠慮も恥ずかしさも感じている気配はなく、加奈はまだ全裸です。

  「だろうな」

  僕も全裸でした。

  加奈の体を抱き寄せます。

  「ねえねえ、お兄ちゃん」と加奈はブラシを止めて僕を見ます。

  「お母さんたちが寝たあと、あたし、こっそりお兄ちゃんの部屋に来ていい?」

  断る理由なんて何もありません。

  「ああ、いいよ。一回きりじゃ、加奈を妊娠させられねえからな」

  うっとりと加奈は微笑みました。

  「お兄ちゃん、愛してる」

  またキスを交わす二人。

  今夜は、長い夜になりそうです。

 

スーパーで出会ったフェラ好き奥様とのエッチな体験談

昼食を買いに近くのスーパーへ行った時、とても素敵な後ろ姿の女性を発見。

やや細身体型で、薄手で襟が無い黄色の半袖シャツと、黒っぽいロングスカートを履いていました。

凄く薄手のシャツで、黒いブラジャーの帯がはっきりと透けて見えていましたし、腰のくびれなどにも色気が。

追い越しざまに顔を見てみると、30代後半位だと思われる綺麗な人で、気品も感じられてとても魅力的。

でも、食べ物を選んでいる時には、もうレジを済ませて出て行った様です。

がっかりして、駐車場を通って職場に戻ろうとしていた時に、その女性が困惑した表情で車を見ているのに気付きました。

「どうかされましたか?」
「それが~・・・パンクしている様なんです」
「パンクですか?」

タイヤを見てみると、確かに前輪の左側のタイヤが凹んでいました。

「あら~っ、確かに凹んでますね~」
「パンクでしょうか?」
「だと思います・・・JAFとかに入られてますか?」
「主人の車なので良く分かりません」
「そうですか~」
「メーカーに電話した方がいいでしょうか?」
「どうですかね~サッとは来てくれないと思いますけどね~」
「そうですよね~どうしようかしら・・・」
「スペアタイヤや工具は積んでいますか?」
「有ると思いますけど・・・」
「見ても良いですか?・・・トランク開けて下さい」

トランクの中には色々と物が詰め込んであり、それをどかして探すとスペアと工具は揃っていました。

「有りましたから、私がタイヤ交換しましょう!」
「えっ、悪いですわそんな事!・・・それにこんなに暑いし・・・」

確かにその日は暑くて、おそらく35度は超えていたでしょう・・・立っているだけで汗が噴き出ていました。

「任せて下さい!女性が困っているのを見て何もしない訳にはいきませんよ」
「でも・・・」
「大丈夫です!奥さんは暑いから日陰にでも行ってて下さい」

そう言うと、スペアと工具を取り出し作業に。

途中、奥さんが顔の汗をハンカチで拭いてくれましたが、作業が終わった時には汗びっしょりになっていて、顔からは汗が滴り落ちていました。

更には手は真っ黒で、シャツのところどころにも汚れが。

「ありがとうございました」
「いえいえ、どういたしまして・・・」
「ご自宅は近くなのですか?」
「はい、職場が近くです」
「あっ、そうなんですね~お昼を買いにいらしたのかな?」
「ええそうです」
「でも、それだと汚れを落としたり、汗を流すのも出来ませんね~・・・良かったら内にいらして下さい、車で5分くらいですので・・・」
「いえいえ、大丈夫です」
「遠慮なさらずにどうぞ!」

車に乗り込み、助手席側の窓を開けて乗るように合図した奥さん。

奥さんに興味が有った私は、遠慮せずにドアを開け乗り込みました。

5分ほど走ると、奥さんが住んでいると思われるマンションに到着。

立派なマンションで、買うと高そうな感じ。

奥さんが住んでいるのは最上階の7階で、バルコニーが広くて眺めも最高。

「シャワーを浴びられますか?」
「いえ、とりあえず手を洗わせて貰って、タオルを貸して頂いたら少し濡らしてから身体を拭きますよ」

案内してくれた洗面所で、真っ黒になっていた手を洗っていると、奥さんがタオルを何枚か出してくれました。

「ワイシャツと肌着を洗濯しましょう!脱いでください」
「ほっといても乾きますよ」
「乾燥機にかければ直ぐに乾くので洗いましょうよ」

手には石鹸が付いたままだった私。

奥さんは、親切にシャツのボタンを外し脱がして くれました。

そして、濡れたタオルで背中まで拭いてくれた奥さん。

「いいのかな~」と思いつつも、奥さんに任せていた私。

すると、「お礼にお昼を作ってご馳走しますから何がいいですか?」との事。

スーパーで買った物を思い出していましたが、どうやら駐車場に忘れてきてしまった様。

奥さんの黒いブラがずっと気になっていましたし、身体を拭いて貰っている辺りから微妙な空気が流れていたので、思い切って考えていた事を口にしました。

「食事よりお礼なら奥さんがいいです!」
「えっ?」

最初は何の事か解らなかったみたいですが、私の顔を見つめてからニヤリとする奥さん。

「そう言っていつも女の人を誘っているんでしょう?」
「そんなこと無いですよ~奥さんだからそう思ったんです・・・初めて見た時から素敵な人だな~と思っていました」
「上手いこと言うわね!」
「ダメですか?」
「私なんかでホントにいいの?」
「はい!」
「分かったわ!・・・あなたがそうしたいならお礼と言う事で・・・でも、せっかくだから私も楽しませてくれなきゃダメよ!」
「もちろんです!」

身体を拭き終ると、寝室まで連れて行ってくれた奥さん。

私は抱き付くとそのままベッドに押し倒しました。

「もう~せっかちな人ね~」
「奥さん見てると我慢出来ないですよ~」

そう言うと、奥さんの魅力的な唇に吸い付きました。

奥さんも舌を出して来て応戦。

互いに舌を吸い合いベロベロしました。

それから、シャツを脱がせて、黒いブラに包まれている乳房を愛撫すると、奥さんの息遣いが乱れて来たので、ブラを外して乳房を露出させ顔を埋めた私。

奥さんの乳房はやや垂れ気味でしたが、柔らかくてちょっと汗ばんでいた事も有り、手の平に吸い付く様な感じ。

やや黒ずんだ乳首はすでに立っていて、指で摘まんだり弾いたりして遊びます。

すると、奥さんの息遣いは更に荒くなり「ああ~っ」という声が・・・。

次に手を下に移動させ、スカートの中に差し入れて股間を触ると湿っている様な感じ。

それで、「奥さん、もう濡れているみたいですよ!」と言うと、「私、感じ易いのよ!」との返事。

ならばと、下着の脇から手を突っ込みマンコの中に指を入れると、ヌルッとしていてそこはすでにジュクジュク状態。

「奥さんのマンコの中、ヌルッとしていて気持ちいいです!」
「指を入れるのはいいけど、あまり激しくしたらダメよ」
「任せて下さい」

そう言うと、指を割れ目に沿って上に移動させ、クリトリスの所で上下に動かしました。

「ああ~っ・・・いい~気持ちいい~~・・・あ~っ」

やはりクリトリスが一番感じる様で、奥さんの喘ぎ声が大きくなりました。

スカートと下着を脱がすと、足を広げてマンコをまじまじと見た私。

陰毛は綺麗に整えられていてマンコの部分には毛が無く、上部が少し黒ずんだビラビラがはっきりと見えます。

そのビラビラを開くとピンク色をした肉ヒダが表れ、透明な液体が膣穴の入り口付近に集まっていました。

その部分を触って指を入れ込み、別の指でクリトリスを突くと「あ~ん」と言って身体をピクッと震わす奥さん。

更にクリトリスを中心に舌を這わせてクンニすると、喜びの声を上げて濡れた瞳で私も見つめます。

ここで私も、ズボンとパンツを脱ぎ捨て勃起した肉棒を見せました。

すると、嬉しそうに微笑みながらその肉棒に手を伸ばして擦り始めた奥さん。

そして、おもむろに上体を起すと、肉棒を右手で握り直してから亀頭を舌で舐め回しました。

時計回しに舌を回転させて上手に舐める奥さん。

それから、肉棒の先端を持って持ち上げると、竿の裏側に舌を這わせてベロッと舐め上げ、玉袋を口に含みます。

生温かい唇が、なんとも心地良くて堪りませんでした。

フェラが大好きな様で、肉棒を握ったまま離そうとしません。

私は立ち上ったり寝転んだり、シックスナインの体勢になったりしながら、奥さんが満足するまで舐めさせてあげました。

さすがにおもういいだろうと思い、「入れていいですか?」と聞くと、仰向けになり両膝を曲げて足を開いた奥さん。

その両足の間に入り、右手で握った肉棒をブスッと突き刺しました。

「ああ~~っ!」と絶叫する奥さん。

まずは奥さんの脇腹辺りに手を添えて小刻みに腰を動かし、次に両足を抱え込み上から下へ突き刺すように激しく動かしました。

「あ~~っ・・・すご~い!・・・あ~いい~~!・・ああ~~っ!」

奥さんは一気に登りつめ、私が放出すると最後は絶叫して昇天。

お腹だけが激しく波打っていて、しばらくは起き上がれそうにありません。

それでも、やっと上体を起すとにっこりして「良かったわよ」と言ってくれ、帰る時には電話番号を交換してまた会う約束を交わしました。

こうして私は、30代後半の人妻セフレを手に入れる事が出来たのです。

シンガーソングライターの美女のクリトリスを弄んだエロ体験談

オレが学生のころに出会ったカラオケ仲間の中の一人に、なかなかの美人な女性がいる、モトコと言ってロングヘアーでスタイルがよく、学生時代から男子には注目の的となっていた。

そして学校を卒業して皆離れ離れになったが、オレとモトコはそれでもたまに一緒にご飯を食べるくらいのことはしている。たまたま住んでいるところが近いということもあるが。

そんなモトコはカラオケ好きが生じて、社会人となった今は音楽活動でごはんを食べていた。シンガーソングライターである。

モトコは昔から音楽が好きなことは分かっていたし、良い選択をしたのではないかと思っている。しかも割とさっぱりした性格なので、オレのように仲が良くなると、簡単に男でも自分の部屋に入れてしまうのだ。

それでも今まで何回か部屋には入っているが、特にそんなオトナなことにはなっていない。そんな空気にはならないのだ。美人だが性格のあっさりしすぎているところが理由となるだろう。



そんなあるとき、モトコから急に連絡が入った。

「ちょっと、気分転換にしゃべらない?うち今美味しいコーヒーあるから」

モトコがこんな誘い方をしてくるのは珍しい。普段は「カラオケいこー」とか「ご飯食べにいこー」と明るい調子で誘ってくるからだ。しかし今回は心なしか沈んでいた気がする。

まあ言ってみれば分かると思って、モトコの家に言った。

部屋に入らせてもらうと、モトコはノースリーブにスパッツと、ラフな格好で既にコーヒーを飲んでいた。この寒い時期に部屋を暖めているからとはいえ、季節感の無い格好である。しかしモトコのボディラインを初めてマジマジ見たかもしれない。服は来ているが整った体をしていた。

しかも下着をしていないのか、乳首の辺りが微妙に膨らんでいる気がする。その姿を見てしまったことで、オレはモトコにエロいことを想像してしまった。

「ありがとね、わざわざ。実は歌詞が思いつかなくて」

エロい想像をしている間にモトコの話が始まる。どうやら行き詰っているらしい。

「ちょっとさ、大人の歌を作りたいんだけど、いまいち浮かんでこなくて…」

モトコ曰く、たまに メジャーな歌手も歌っている放送禁止にも近いくらいのアダルトな歌詞を書きたいらしい。確かにそう言う類はあからさまに言葉で表せないので創造力が必要だ、

「なんかテーマが欲しいな…」

モトコは言う。オレも文章を作る事は好きだが、歌詞を書くとなるとやっぱり実体験だろうとしか思えない。そこでオレはモトコの今日の格好に興奮してしまったんもあり、実体験しようかと言ってみた。

「え…今ここで…?」

モトコは少々戸惑っている。それはそうだろう。オレは今までこんなことをモトコに入ったことが無いからだ。

「た、例えば…?」

それでもモトコは一応聞いてくる。口で言っても分からないので、オレはモトコの後ろに座り、きれいな胸を揉んだ。

「ちょっと…本気でする気なの…あん…もう…」

オレに初めて胸を揉まれるモトコ。最初はびっくりしていたが次第にオレに体を委ねてくる。

「んん…あん…まあ、それもいいかもね…」

するとモトコは胸を揉まれながら、後ろを向いてオレにキスをしてきた。

「なんか…新鮮じゃない?アタシたち…」

モトコは乳首を立たせながら呼吸を熱くしていった。やはりモトコはブラをしていない。乳首を服の上からつまむと、モトコはピクッと反応してエロい声が出た。

「あぁん…」

モトコのこんなエロい姿にイヤラシイ声は初めて聴いた。そして悩ましい姿で興奮していて、オレの股間もまさぐってくる。もう既に勃起している事が分かっただろう。

「こんなに…大きくしちゃって…」

胸を揉まれながらもモトコはオレの肉棒をいじってくる。オレはモトコに耳元で舐めてほしいと言うと、すぐにかがんでフェラをしてくれた。

「実はけっこう…たくましいの持ってるのね…」

モトコはオレのムスコを大胆に唾液を絡ませてしゃぶってくる。

「こんなに固いおチンチンと、柔らかいタマタマちゃん…アタシ好き…」

モトコのフェラがだんだん激しくなり、オレの熱いものがムスコを通して感じることができる。あまりに気持ちが良かったために、オレはモトコのフェラでイってしまった。

「あら…こんなに出てしまって…溜まってたのかな…」

全ての精子を飲んでお掃除フェラまでしてくれるモトコ。

「アタシも気持ちよくなりたいな…」

モトコはオレの手を取って自分のマンコに当てた。スマッツの上からでも解るマンコの感触。やはりパンティーは履いていないだろう。

モトコが求めてくるのだからオレは男として、モトコのスパッツを脱がしてマンコを露にする。もう濡れているマンコに舌を当てると、モトコは反応してしまった。

「きゃぁぁん…!」

あっさりしている性格でも、マンコを始めての男に舐められることは恥ずかしいのだろう。一気に顔を真っ赤にしてオレの舌を感じていた。

クリトリスを舌で愛撫すると、モトコの体が落ち着かなくなる。感触がモトコの体を走っているのだろう、声にならない声でもがいていた。

「はぁぁ…あ、あぁん…す、すごい感覚で…お、おかしくなる…ぅぅ」

モトコはオレのクリトリス攻めに体中の神経を集めているくらいに、快感を体で示していた。

「あふぅぅぅぁん…ア、アタシ、このままだと…あぁぁ…」

クリトリスを吸ったり唇で挟んだり、又は舌で転がしたりと弄んでいるオレ。そしてモトコは興奮が高まってしまいオレのクンニから体制を変えて、自ら自分のマンコにオレのムスコを挿入してきた。

「あぁぁぁ…!!き、気持ちいい…アタシ、もうイキそう…!」

モトコがエッチの時にここまでアグレッシブに動くとは。クリトリスを弄ばれて眠っていたエロい気持ちが呼び覚まされたのか、激しく腰を動かしながら、モトコは体をピクピクさせて絶頂に達してしまった。

そして二人して、裸のママしばらく抱き合って眠りについてしまった。



オレが目を覚ますと、モトコは机に向かい歌詞を欠いている。閃いたのか、クリトリスの快感を人生の刺激に例えて作詞をしていた。やはり、実体験って大事なんだなと思った次第である。

可愛い人妻をクンニしてセフレにしたエロ体験談

オレは週に一回の地域のスポーツサークルに参加している。ここには老若男女が集まって、気楽に皆でスポーツを楽しんでいるのだ。曜日によってスポーツの種類が違うのだが、オレは背が高いこともありバレーボールを選択した。

特にプロを目指しているというような規模ではないので、和気あいあいとした空気が流れている。参加者も学生からシニアの方まで幅広い。そこで出会った一人の女性がいた。

彼女の名前はアサミ。背が小さくて元気な可愛い女性だった。最初に会ったときは20代かなと思っていたが、聞いてびっくり、何と37歳と言う。どう見てもそんなにいってるとは思えなかった。

そんなアサミとは何だかんだ言ってもオレと年が近いので、このサークルの中では仲が良くなったのである。

そしてオレはアサミにご飯でもどう?と誘うこともあったが、アサミはサークルの後はすぐに家に帰ってしまうのだ。それは彼女が結婚しているからである。

旦那の両親と同居しているので、あまり帰りが遅くなることは許されないらしい。それでもアサミからしたら、まだ良くしてもらっているというらしいが。

それでもサークルにいる間は仲良くしているし、時に体が触れあうようなプレーもあったりして、だんだんアサミの体を欲しくなってしまったオレ。

何とかしてアサミとエッチしたい、そう思っていた。

オレはサークルの休憩時間に、冗談でアサミに愛人つくらないのかなどを聞くこともあるが、返事は決まって「あるわけ無い!」だ。相当壁は固い。

しかしオレにチャンスが舞い込んできたのは、とある冬前の夜である。



この日はサークルの飲み会だった。場所は公会堂の一室を借りて実施するとのこと。いつもの老若男女が集まるので、色んな話があって面白い。そんな中でオレも結構飲んだし、アサミもまたよく飲んでいた。

そこでアサミが元気な姿をさらに元気にしていた。結構酔ってきたのだろう、テンションが高い。色んなおじさんたちにもバシバシはたきながら楽しんでいる。

そしてオレのところにも来た。

「もー!もっと飲んでよー!」

絡み酒である。まあ楽しいから良いのだが、アサミは自分で気づいているのか分からないが、胸がオレの腕に当たっているのである。

オレはわざとその腕でアサミの胸を摩ったが、まったく気づいていないようだ。そこでオレも酔ったフリをしてトイレに行くと言いながら、アサミもついてこさせる。

「ねー、どこ行くの~?」

相変らず能天気でいるアサミ。オレはトイレとは言ったが向かったのは公会堂の別室だ。飲み会の部屋から離れていて声も聞こえないくらいのとこである。

オレは酔ったアサミにキスをした。

「えー!ちょっと、酔ってるでしょ…」

流石のアサミも少し酔いがさめてきたようだ。しかしそれでもまだ酔っている事は変わりはない。

「ほらー、戻るよ!」

オレの手を掴んで部屋を出ようとするが、オレはそれを制止して後ろからアサミの胸を揉んだ。

「あぁぁん…ちょ、ちょっと!ダメでしょ…」

「アサミ、ちょっとだけエッチしよう」

「な、何言ってるの…アタシはそんなことしたいわけじゃ…」

背は小さいが胸はあるアサミ。揉みごたえがあってますますアサミを犯したくなった。そこでオレはアサミを畳に押し倒してキスをしながらスカートの中に手を入れてマンコをまさぐる。

「いやぁぁん…!やだ、ダメだよ…」

「アサミが可愛いからさ」

「そんなこと ないよ…」

アサミのマンコをいじっていると、だんだんアサミの顔が感じている表情になってきた。

「ダ、ダメェぇぇ…アタシ…結婚してる…」

アサミはオレの手をどけようとするが、簡単にオレもマンコから離すことは無い。それどころか、強引にパンティーを脱がしにかかった。

「きゃぁぁ…や、やめて…!」

オレはアサミの足を開いてマンコを舐める。

「あぁ、あはぁぁぁん…いやぁぁん…」

アサミはオレのクンニに反応してしまった。クリトリスをいじりながらマンコの中に舌を入れてクンニをしていると、アサミの淫らな声が出てくる。

「ひゃぁぁぁ、ぁんん…あ、あんん…だめぇぇぇ…やめて…!」

アサミはオレの頭を押さえてクリトリスの快感を受けていた。

「お、お願い…こんなことしたら…怒られちゃう…あぁぁん…!」

「でも気持ちいいでしょ?クンニ」

アサミは返事をしなかったが、マンコからイヤラシイ液をにじませてきて、そしてクリトリスもぷっくりしてきた。

「はぁぁぁ…も、もうダメ…や、ヤバい…あ、あぁぁ…」

「ほら、気持ちいいんじゃん」

「あんん…だ、だってぇぇぇ…気持ちいいから…!あぁぁぁ!イッちゃう…!」

アサミは荒い呼吸が一瞬止まり、そして絶頂に達してしまった。アサミは激しく呼吸をしながら畳に横たわる。

「アサミ、これから挿入されるのとフェラするのどっちが良い?」

「え…挿入は…ダメだよ…いくらなんでも…」

「じゃあフェラして」

オレは無理やりアサミにフェラをさせた。なんだかんだ言ってもアサミはオレの肉棒をしっかりしゃぶってくる。

「アタシ…悪いことしてるよね…」

「オレが気持ちいいから良いんだよ」

よく分からない返しでも、アサミは安心したのかフェラの舌遣いがエロくなってきた。肉棒に絡みつく舌がオレの快感部分をしっかり捉えている。そして激しくローリングフェラをしてくれた。

「おチンチン…カチカチだね…」

オレのムスコもしっかりフェラに反応して、そして精子が中で暴れているのが分かる。

「アサミ、挿れたい」

「だ、ダメだよ…」

それでもオレは強引にアサミのマンコに挿入した。

「あ、あぁぁ…!ダ、ダメだって…あはぁぁぁん…」

アサミはオレのピストンで再び悶えて喘ぎ声を出す。その表情はエロいそのものだ。

「あぁぁん…アタシ…悪い人…あふぅぅぅん…あんん…」

そしてオレは絶頂が近くなり、アサミにイキそうと声を漏らした。

「あぁぁ…ん、そ、外に出してね…あぁぁぁん…」

「中に出したい」

「ダ、ダメェぇぇ…それは…!」

「もう出ちゃう」

「え、い、いやぁぁん…もう…い、いっぱい出して…あぁん…!」

アサミは結局オレの中出しを受け入れた。そしてそのムスコを挿入したまま抱き合って、しばらくキスをしていた。



その後、サークルの後はアサミはオレとエッチしてから帰るようになる。家の方にはサークルの時間が伸びたと言っているようだ。

会社のストレスをクンニで慰めたエロ体験談

オレの普段は大した付き合いも無い女友達のことである。彼女はイクコと言って、小柄でショートカットの35歳の女だ。イクコと知り合ったのは、オレが働く飲食店に来てくれたことが始まりである。

たまに来る程度だったのでオレもお客さんとしか扱っていなかったが、それでも何度も来てくれるうちに仲良くなっていった。

しかし仲良くなったのはいいが、話をさせれば会社の愚痴ばかり。流石に聞いていて疲れる。慣れていったせいか、イクコはうちの店に来るたびに愚痴っていた。

まあお酒は飲んでくれるからお客としてはいいのだが、こんなに人の愚痴を聞くのは辛いものかと、改めて教えてくれた人でもある。

しかし、イクコは一般的に可愛いかと言われたらそこまでではない。ただ気を使うタイプでもあるし、妙に下着が透けて見えるような服ばかり着ている事から、きっとエロいんだろうなとは思っていた。

ブスというわけでは無いので、透けている下着を見ながら話を聞くのが楽しいと言えば楽しかったのである。



そんなイクコがあるとき、ちょっと涙を流しながら入店してきた。

「ちょっと…聞いてよ…!」

どうやらいつもと違って神妙な感じがする。話を聞いたら、かなりのパワハラを受けていたということが分かった。これは流石にひどいだろう、誰もがそう思うくらいのことだ。

オレは今回ばかりはイクコの隣に座り、頭を撫でてあげる。慰めてあげようと背中も摩った。

「もう、私あの会社辞める!」

そう言いたいのは分かるが、ただいまは酔っている。冷静にさせるために、オレはイクコを抱きしめた。その時にイクコの胸がオレの腕に当たる。意外と胸があることが分かった。

慰めながらも、オレはイクコの胸を触りたくてしょうがない。しばらく我慢したが、オレはついイクコの胸を揉んでしまった。

「あぁあ…何するの…!?」

驚くのも仕方がないが、オレは正直に触りたかったと答える。ビンタの三発くらい食らうと思っていたが、イクコは意外な返事をしてきた。

「触っても良いよ…なんなら下も…」

イクコは少し足を広げる。スカートの丈が意外と短いので足を開くともう少しでパンティーが見えそうだった。

「本当に触っちゃうよ」

「少しだけね…」

オレは興奮が止まらずに、イクコのマンコをいじった。イクコは胸を触られると思っていたのだろう、いきなりマンコを触られたことで思わず声が出た。

「きゃぁぁ…!バ、バカ…!」

イクコのマンコをいじっていると、だんだん湿ってくるのが分かる。イクコも吐息を荒くして足を広げていた。

「ヤダ…恥ずかしいでしょ…」

そう言いながらもオレの股間を摩りながら、オレにクリトリスをいじられていること
に快感を覚えている。

パンティーの中に手を入れれば、もうそこはヌレヌレの状態だ。オレはマンコの中に指を入れてかき回すと、イクコはオレの手を握りしめながらイヤラシイ声を発する。

「あぁぁぁぁ…あぁぁんんん…!!だ、だめぇぇぇぇ…ん!!あぅんん…」

イクコの喘ぎ声がオレのムスコを固くしてきた。そのままマンコをいじりながらもオレはクリトリスをクンニし始めた。ぷっくりとしたクリトリスは、ちょっと舐めるだけでもイクコの体をピクつかせる。

「あ!あんん!イ、いやんン…!」

イクコの呼吸が激しくなり、クリトリスをクンニしているオレの頭を押さえつける。オレはそれでもクンニを止めることは無かった。

「あんん!!あハァァぁん…!お、お願い…!それ以上されたら…!!あぁぁ…」

イクコは今にも昇天してしまいそうな雰囲気である。オレはクンニしながら自分のパンツを脱ぐと、イクコの前にオレのビンビンのムスコを見せつけた。

クリトリスで喘ぎながらもオレの肉棒を美味しそうにしゃぶるイクコ。イクコのフェラは初めてだったが、かなり男の喜ぶポイントを知っている。

オレもだんだん気持ちが熱くなってきて、クンニを止めてフェラに集中した。フェラされていることに集中したせいで、オレはもう昇天が近い状態となっている。

イクコはオレの鼠蹊部を丁寧に舐めながら、手コキはソフトなタッチでやってくれている。そしてふいにしゃぶるイクコのフェラが、ムスコをカチカチにしてしまうのだ。

「おチンチン…固い…すごいね…」

イクコはオレのムスコを気に入ってくれた。そのせいか、イクコの舌遣いがハードになってきて、オレの精子を躍動させる。

「も、もう…イッちゃうのではないですか…?」

イクコの手コキとフェラで、正直もういつイってもおかしくはない状態である。オレはこのまま昇天すると思っていた。

すると、あとちょっとと言うところでフェラを止めるイクコ。そこからオレの体の上に乗ってきて、自らムスコを挿入させたのだ。

オレの肉棒に一気にエロく温かい感触が広がる。その瞬間にイクコの腰が動き始めた。

「あんん…このおチンチン…私にちょうど良い…」

イクコは激しく腰を動かし始めると、もう会社でのパワハラなんかどうでもいいくらいになっていた。さっきまで泣きそうになっていたことから想像できないようなアクティブな動きである。

「も、もうイッちゃうの…?もうちょっと我慢して…」

そう言われても、こんなに温かいマンコに包まれて締め付けられた状態で腰を振られたら、もう後はイクことしか選択肢は無い。

オレはもうイってしまうからと、下からもイクコのマンコに突きあげた。ムスコの先がイクコのポルチオに当たっているのが分かる。それでイクコも快感が増したのだろう。さっき途中で終わってしまったクンニの余韻が残っていたこともあり、絶頂が近い状態となった。


「あぁぁぁはんんん…!!も、もうダメだよ…!イ、イクぅぅぅ…!!」

イクコはオレの精子をマンコの中で浴びながら絶頂に到達してしまった。もちろんオレも激しく中出しでイッタのである。

ストレスでいっぱいになっていたイクコは、フェラからのセックスで完全にスッキリしてしまった様子だ。幸せそうな顔でオレと抱き合いながら眠りについてしまった。



それからイクコは仕事の愚痴を言うことは無くなってきた。ただ、下の口はお喋りにはなったが。

記事タイトルクンニして欲しさに酔いつぶれた振りをして誘惑してきた先輩

僕が会社の先輩の術中にはまってエロい誘惑をされるようになったというエッチな話です。
僕は入社2年目の営業サラリーマンで24歳です。同じ課の先輩の女子社員に29歳のサツキさんがいます。サツキさんは姉御肌で面倒見がいい女性で、体型はちょっとぽっちゃりというかがっちり系でキツめのメイクと長い黒髪でした。つまりバリバリのキャリアウーマン系です。ただ、おしとやか系が好きな僕のタイプではありませんでしたので、単純に頼れる先輩として見ていました。

その日は部署の飲み会があり、たまたま隣の席になった独身のサツキさんと僕が、先輩男子社員たちの家庭の愚痴や子育てネタの輪から外れてしまっていたので二人で他愛のない会話をしていました。

「それでさ、総務課の新人君が酔いつぶれて寝てるから、お局の女子社員がフェラしちゃったんだって!」「マジすか?いくらなんでも盛ってますよね?」「でもフェラされた新人君は結局だれにフェラされたかわからなかったけど、気持ちよく射精した記憶だけはあったとか!?マジウケるよね!」というバカみたいな会話は今思えば僕とサツキさんとの間にその後起こる出来事の伏線だったのかもしれません。

結局その部署の飲み会は大して盛り上がらないのに部長がなかなか帰らずダラダラと3次会まで続きました。僕の家は1時間半かかるので3次会の時点で帰れないのが確定になり、「サツキさん、もう終電無くなっちゃいましたよ。」と言うとサツキさんは「大丈夫だって、明日休みでしょ。私のうち広いから寝かしてあげるから。」と言ってくれました。
僕はなんとなくいつものサツキさんの頼れるお姉さんのキャラクターに飲まれて、お言葉に甘えることにしました。

一応課の他のメンバーの目もあるので、タクシーで帰る部長を見送った後僕は漫画喫茶を探す振りをして、先に駅に行ったサツキさんと後から合流しました。

会社から電車で15分程度のサツキさんの家は一人暮らしなのに3部屋ある確かに広い家でした。
「明日休みだし、飲みなおそ!」とサツキさんは冷蔵庫に常備されていたサワーとかいろいろ出してきて僕はもう午前1時を回っているというのにサツキさんの家で一緒に飲みました。途中でサツキさんは薄いひざ丈ワンピースの部屋着に着替えていましたが、僕は先輩の手前、ネクタイとベルトを外したスーツのままです。
そしてそこでもサツキさんはさっきの寝ている間にフェラされた新人君の話題を持ち出してきました。僕は既に辞めたそのフェラされた新人君の話題がそこまで面白いか?と若干変な感じがしました。しかしそれもまたサツキさんが僕に仕掛けた罠でした。

職場のサツキさんとは違うちょっとセクシーなルームウェア姿とはいえ、僕はサツキさんへの恋愛感情は無いので姉と飲んでいるような気分でした。
ダラダラ飲んでいると、サツキさんがそんなに飲んでいるわけでもないのにソファに埋もれるようにしてウトウトと酔いつぶれて寝てしまいました。

「サツキさんはベッドで寝てください。僕はソファでも床でもいいですから。」と声を掛けても全然起きる気配がありません。
困ったなと思いながらサツキさんの周りをうろうろ歩くと、足側に回れば吊り上がったワンピースの裾からパンツのお尻部分が簡単に見えるし、頭側に回れば胸元からおっぱいを覗ける無防備な姿でした。
僕は敢えて視線をそらしながらサツキさんが自然に目を覚ましてくれてこの気まずい時間が終わるように祈りました。

そして僕はその時、さっきサツキさんが話していた酔いつぶれている間にフェラされた新人君の話題を思い出しました。
もしかしてサツキさんは本当にこのまま朝まで起きないんじゃないか。何かされても気づかないんじゃないかという考えが僕の頭をよぎり始めました。
恋愛感情が無いし、タイプでもないとはいえ目の前に無防備で寝ているのは女性です。僕は、サツキさんが目を覚まさないか見張りながらサツキさんの無防備な寝相を観察しました。

まず、胸元から覗くとピンクのノンワイヤーのナイトブラの中にむっちりしたおっぱいが見えました。下半分を柔らかく支えているだけのタイプのカップから、サツキさんの呼吸の度に濃い目の乳首がちらちら見えて、乳首が立っているようにも見えました。
次に下からお尻がわをのぞき込むとむっちりしたお尻に面積の小さいピンクのパンツが食い込んでいて、股間部分はムニっと盛り上がっていて陰毛もちらほらはみ出していました。

生々しいサツキさんの身体に、僕は男としての本能が抑えきれなくなりました。恐る恐るワンピースの裾を捲っておまんこ部分を明るくして観察してもサツキさんは完全に酔いつぶれて寝ているようです。
僕は思い切ってトンとサツキさんの膝を押すとベッドの中で一瞬サツキさんが寝返りを打ちながら仰向けになり、股を軽く開いた状態になりました。
僕は再度ワンピースをの裾をまくり、指を鍵型に曲げてサツキさんのパンツのクロッチ部分に指を掛けて少しずつ引っ張り上げました。
生まれた空間の内部は湿った感触で、エロい匂いがぱっと広がりました。
僕はそのまま股に指をひっかけたままパンツを少し股間から浮かせ、その後は両方の腰に手を掛けて時間を掛けながら下まで脱がしました。膝より下まで到達すると、もうサツキさんが起きないのを確信して結構大胆に脱がして、片足にパンツをひっかけた状態で僕はサツキさんのおまんこをガン見しました。
サツキさんのおまんこは肉厚で濃い褐色になっていて、陰毛は濃い目でしたが処理している形跡がありました。
僕はおまんこを指で広げてクリトリスを触ったりしゃぶりついてクンニしました。無意識的に自分のズボンに手を突っ込んでペニスをしごきながら僕は酔いつぶれて起きないサツキさんの下半身を自分のおもちゃの様に弄びました。

サツキさんは眠っていましたがクリトリスを触るとぴくっと腰が浮き、呼吸がすうすうと荒くなりました。さらに舌先でレロレロとクリトリスを舐めるとどんどんおまんこ全体が濡れてきて、試しに指を突っ込んでみると簡単に指の付け根まで入ってしまいました。
一応先輩への遠慮から挿入した指は控えめに動かしましたが、クンニは自然に激しくなってしまいました。右手を穴に突っ込みながら、口でクリトリス周辺に吸い付いてクンニして、さらに左手で自分のペニスをしごきました。
サツキさんは声は出ませんでしたが、呼吸の強さで感じる度合いが把握できます。
本当に起きないんだと思いながらピチャピチャ音を立てながらクリトリスを刺激するクンニがクライマックスに達すると、サツキさんはソファから腰を浮かせるようにしてガクガクガクっとイキましたがそれでも起きませんでした。

クンニをし終わった後で僕はサツキさんのおまんこを10センチの距離でガン見しながら自分のペニスをしごき、そしてサツキさんの部屋のティッシュを勝手に取ってそこに射精しました。

射精後のティッシュをコンビニ袋に入れて縛って自分のカバンに隠し、サツキさんのおまんこは濡れっぱなしでしたが、パンツは一応元通りに直しました。
完璧だと思い、ソファでサツキさんを寝かせたまま僕はちょっと離れたフローリングでウトウトして朝を迎えました。

そしてサツキさんが先に起きてきたのですが、僕にかけた第一声で驚愕しました。
「昨日のクンニ気持ちよかったよ。ありがとう!」でした。
僕は雷に打たれた様に飛び起き「起きてたんですか!すみませんすみません!」と泣きそうになりました。
サツキさんは「どうかな?でもあなたってやっぱりエッチな子なんだね。」とからかってきました。
僕はもう返す言葉もありません。サツキさんは寝たふりをして僕をそそのかして誘惑して計画通りクンニさせたのです。

それからというもの、誘惑されたとはいえ僕から手を出してしまったサツキさんには逆らえなくなりました。
職場では今まで通りですが、今ではサツキさんの求めに応じて訪問して普通にエッチする都合のいいセフレになっています。そして、どういうわけかタイプじゃなかったはずのサツキさんにだんだん支配されて、このままずっとエッチな関係を続けてもいいかなと言う気分に陥りつつあります。今現在完全に僕はサツキさんの術中に嵌っています。

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