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射精

会社の同期女性と打ち上げセックスをした時の体験談

去年の年末に、会社の同期の女性と社員寮でセックスをした時の話です。

僕の会社では年末になると若手社員が忘年会で出し物を行うことが恒例となっていました。
そして、僕と同期の女性が中心となり、他の若手社員たちと何をやるか相談をした結果、寸劇を披露することになったのです。

その後、その寸劇のための台本を僕と同期の女性で作成をすることになりました。
しかし、忘年会までの時間がほとんど無いため、仕事終わりで台本の作成を行うのが難しく、さらに台本作成を1人に丸投げしてしまうと、偏った台本になってしまうと二人で話し合い、その結果、僕が彼女の社員寮に行き台本の原案を考えることになったのでした。

彼女とは何度も同じ案件で仕事をしていましたので、特に嫌がられることもなく、金曜日の仕事終わりに彼女の社員寮に向かいました。
その途中にあるスーパーで、弁当と飲み物を購入して彼女の部屋に入りました。

その後、買ってきた弁当を食べつつ二人で最近の話題のネタなどを調べながら寸劇に盛り込み、全体的な流れを話し合い、一時間半ほどで台本は仕上がりました。
そして仕上がった台本をプリントアウトしようと、PDFに変換したファイルをUSBに移して近所のコンビニに向かいました。
その時彼女が、台本の見直しが終わったら打ち上げをしようと、お酒とつまみを購入。

再び彼女の部屋に戻り、プリントアウトした台本のチェックを終えると、彼女と二人で部屋飲みが始まりました。
そして1時間ほど飲んだ後、僕が帰宅をしようとしたとき、なぜか分かりませんが、僕のあそこがギンギンになってしまったのです。
それはズボンの上からでもわかるほどで、当然彼女にも、何、大きくなってるのと言われるほどでした。

僕も彼女に対して、なぜかは分からないけれど急に勃起してしまったと言い、このまま電車に乗るのはまずいので、おさまるまでここにいさせてほしいとお願いすると、彼女も構わないと言ってくれました。
しかし、お互いに酔いが回っていたせいもあり、彼女は、その勃起は出せばおさまるのかと聞いてきたので、僕も、多分出せばおさまると言い、冗談半分でおさめてくれるか聞いてみました。
すると彼女は、どうしたらいいのかと聞いてきたので、とりあえずズボンの上から、僕のアソコを擦ってもらうことにしたのです。

そして彼女は、僕の股間に手をあてズボンの上から僕の棒を擦り始めましたが、僕の棒はおさまるどころか一向に硬くなるだけでした。
さらに、彼女の手にも脈打つ僕の棒の感触が伝わったらしく、次第にその刺激が強くなって行きました。

その後、彼女は手コキを続けていましたが、僕は、このままの状態で発射をしたらズボンと下着が汚れると言うと、彼女は僕のベルトを外しズボンと下着を脱がせ始めました。
そして、彼女に生の肉棒を擦り続けてもらっていましたが、僕はこのままでは発射できないので、彼女に舐めてくれれば多分イケると言うと、少し間をおいて彼女は僕の棒を咥えてくれたのです。

すると、彼女も興奮してきたようで、僕の棒を咥えながらもいやらしい声が漏れてきたため、僕は彼女の胸に手を伸ばし、少しだけ胸を揉んでみました。
それに対し彼女は、拒否をしてこなかったので僕は彼女のブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を忍び込ませたのです。
彼女のフェラチオも徐々に激しくなり、僕も彼女も胸を揉み乳首を刺激しました。

そんな事をしているうちに、気持ち良くなった僕は彼女の口の中で発射。
彼女もコンビニの袋に僕の精子を吐き出しましたが、僕のアソコはまだギンギンの状態でした。
それを見た彼女は、まだおさまらないのかと聞いてきたので、僕も完全にスイッチが入っていたために、まだおさまらないと答えました。

しかし、彼女はもう口が疲れたと言ってきたので、今度は僕の上に乗って欲しいとお願いをすると、挿入はしないという約束で素股でヌイてくれることになりました。
そして彼女が僕の上に乗り素股を開始しようとしたのですが、彼女も下着が汚れるのを気にして、お互い生の状態での素股となりました。

そして彼女が僕の上で腰を前後に動かし、お互いの陰部を擦り合っていましたが、彼女も次第に興奮してきた様子だったので、僕は彼女を抱き寄せブラを外しました。
その状態で素股をしたままキスをした後、体を起こした彼女の両胸を揉みしだいたのです。

その後、再び彼女が僕の方に倒れ込んできたために僕は我慢ができなくなり彼女を抱きしめ、そのまま彼女のアソコに挿入をしてしまいました。
彼女は焦り、抜いてほしいと言ってきましたが、僕はしばらくその状態を維持しつつ彼女にキスをした後、少しだけ腰を動かすと、彼女も僕の腰の動きに合わせてゆっくりと自分の腰を上下に動かし始めたのです。

そして、流石に中出しはまずいと思い、彼女のアソコから棒を引き抜き彼女のお腹に射精をしたところで僕のアソコもおさまりました。

小学生の時、親友の若い母親のマ○コをはじめてクンニしたエッチな体験談

これは小学6年生の時に親友のケン君の家で自分が体験した事です。
普段は下校はケン君としているのですが、この日はケン君は授業中の班活動が終っていなかった為に、続きの作業をするために学校に残っていたので一人で下校していました。
自分の通学路はケン君の家の前を通るのですが、丁度外に出ていたケン君の母親と遭遇しました。
彼女は若い時にケン君を産んだようでまだ30歳くらいの非常に綺麗で若々しいお姉さんといった女性であり、異性への興味が出てきていた自分の憧れでした。
ケン君の母親であるカナさんに、今日はケン君は帰宅時間が遅くなる事を説明すると、カナさんは家に上がってケーキを食べないかと誘ってくれました。
憧れのカナさんの誘いの上にケーキまで食べられるのですから当然、誘いを受けます。
ケーキと一緒にティーカップに入ったミルクティーもいただいたのですが、ティーカップが持ちにくい事に加え、カナさんと二人きりという状況に緊張していた自分はカップを落としてミルクティーをズボンに全て溢してしまいました。
結果、シャワーを借りてズボンや下着もケン君のものを借りる事となりました。

シャワーを借りる為に脱衣場にいた時の事です。
ケン君の家では、脱衣場に洗濯機があるのですが、そこに汚れだズボンや下着をいれておくようにカナさんに言われた為、洗濯機の蓋をあけました。
すると、そこには女性のパンティーがありました。
ケン君の家には女性はカナさんしかいないのでカナさんのパンティーに間違いありません。
憧れのカナさんが着用していたまだ洗ってないパンティーに興奮してしまった自分はそのパンティーを使って自慰を初めてしまいました。

ところが、そこに替えの服を持ってきたカナさんがやってきた為、カナさんのパンティーを使って自慰をする姿を見られてしまいました。
全てが終わったと絶望した自分でしたが、カナさんはあまり動じる事なく、「仕方がないわねぇ」とだけ言いました。
どうすればいいか分からず動けなかった自分でしたが、カナさんは自分のところまで近づいてくると、「手伝ってあげる」といってペニスを扱きはじめました。
カナさんに数回扱かれただけで射精してしまいましたが、ペニスは全く萎える事はなく、寧ろ固さをましました。

1度射精した後、カナさんは服を脱ぎ出し裸になり、「女の子の扱い方教えてあげる」と言いました。
カナさんによると、前から自分がカナさんの大きな胸を見たり、エッチな目で見ていた事に気づいていたそうです。

裸になったカナさんは胸の優しい揉み方や乳首への愛撫などを自分の体で教えてくれました。
そして下半身も全て見せてくれ愛撫などを教えてくれました。
初めて見る女性の体、憧れの女性の体にに興奮しながらも、カナさんの指示に従っていた自分でしたが、ここでカナさんは自分に聞きます。
「クンニするのは嫌じゃない?」
カナさんの体に汚いところはないと思っている自分は、当然、嫌じゃない、寧ろクンニしたいと伝えます。
すると、カナさんは嬉しそうな表情となり、「じゃあお願いね」と言いました。
クンニを始めると、カナさんは先程までとは格段に違う様子を見せはじめました。
声を我慢して押さえるようになり、特に反応のよかったクリトリスへのクンニを続けるとすぐにイッてしまいました。
これだけではありません。カナさんは「もう一度クリトリスを舐めてほしい」といってきました。
カナさんの指示に従い、クリトリスを舐めるだけでなく、吸い付いたり、舌で転がしたりすると、本気汁を出しながらまたまたイッてしまいました。
カナさんの旦那はクンニを嫌がる人だそうで、ずっとクンニをされたかったのだそうです。
その後、カナさんは興奮して暴発しそうになっていた自分のペニスをクンニのお礼としてフェラでヌイてくれました。
流石に挿入はしませんでしたが、最高のエッチ初体験となりました。

シャワーを二人で浴びている際、女性は裸を見られるのと同じ位、洗ってない下着を見られるのが恥ずかしいからもうあんな事はしてはいけないと注意されましたが、「またエッチな事をしたくなったら私に言いなさい」と言ってくれました。
カナさんとのエッチな関係はケン君にバレる事なくその後も続いていきます。

スイミングスクールに通うママさんたちに誘惑されて

スイミングスクールでコーチをしています。

小学校の子供達に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。

最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。

当時5年の子供のママさん(ゆみさん)から、「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」と誘われて、親睦を深めるのも良いかな?と、軽い気持ちで行きました。

行ってみたら、誘ってきたゆみさんしか居なかった。

「みんな都合悪いみたい」と2人きり。

2軒目を出てから、「コーチの部屋に行きたい」と甘えて来たので何がしたいのかは察しが付いてましたが・・・。

部屋に連れて行き、「コーチとはもっと密接にお付き合いしたい」と言われベッドで関係した。

ゆみは積極的で「ビキニパンツで形が判るのよ」としゃぶりつき、俺に跨がり「ああっ!気持ちいい!」と腰を動かしたり、「もっと奥に来て!」と声を上げたりいやらしかった。

そして場の勢いでゆみに射精を果たすと、「コーチの子供なら欲しい」と抱きついてきた。

それからはゆみと淫らな関係を秘密で繰り返していきました。

1年近くの関係を続けて、妊娠はしなかったですが不倫を続けていました。

ゆみと関係を終える前に、実は尚子というママさんからも誘われて関係を持っていて、ゆみの後は尚子と関係を繰り返し、数ヶ月してから恵理子というママさんとも関係をしました。

普段はママさん達との関係にストレスを感じているらしく、尚子も恵理子もベッドの上ではがむしゃらに快楽を味わう淫らな女になっていました。

その普段とは違うメスの姿に興奮していた。

普段は学校の話などで盛り上がっているのに、ベッドではがむしゃらにしゃぶりつき、それを欲しがるいやらしさは別人のよう。

一応生徒には手を出すと御法度になりますが、母親と関係するのは特に規制はなかったし、お互い秘密を約束して周りには口外しないようには注意していたから、仮に尚子と恵理子と関係をしていてもお互い話す事はなかった。

尚子も旦那が単身赴任しており、実家が近く、子供を預けてホテル泊まった事もある。

「今日は着けなくていい」と言われ、尚子も中で受け入れてくれた。

抱き合って放った後に「大好き」と言われ、「そんな事言われたら夢中で出しちゃうよ」と話すと、「いいよ・・・あたしも感じるし2人目が欲しいから」と言われ、尚子との危険な火遊びが始まった。

お遊びの恵理子とは別れ、尚子に没頭した。

お互いを舐め合い、尚子は俺を受け入れる。

「沢山ちょうだい」と欲しがる尚子に「もちろん」と、俺は出来るだけ奥に届けるようにしたが、半年しても妊娠しなかった。

「36歳だと無理かな?」と悩む尚子に、「まだ判らないよ」と挑んだ。

そして尚子が泊まりに来た時に「今日は排卵日だから」と言われ、俺は尚子に何度も射精をした。

「嬉しい」と涙ぐむ尚子に、「俺みたいなのを受け入れてくれて嬉しい」と話すと、明け方にまた尚子と交わってた。

妊娠したのはたぶんその時。

妊娠を告げられて嬉しかったし、尚子も嬉しそうに話していたが、数ヶ月して旦那の転勤が長くなるらしく、そちらに引っ越すことを告げられて関係は終わりました。

フェラをしながら勝手にイッてくれる最高の彼女

彼女とは去年、出会い系で知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)、1ヶ月ほどやりとりして逢うことになりました。

エッチが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、男にとって最高の女性です。

とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含む)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に、「私、元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ」と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

そんな彼女はフェラがとても大好きで・・・というか、もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか、それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので、「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」とシャワーをお願いしても、彼女は首を横に振って、「ダメ!今すぐ咥えたい!」と、言うことを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイッてしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか、髪の毛を乱暴に掴んだりするとすごく感じるらしく、ペニスを強烈に咥え込み、これまたイッてしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらも、「イクイクー!」と声を上げます。

僕はあまりSとか、女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、彼女がそういう風にしてみてって言うので、(ゴッコなら・・・)とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、悦ぶからです。

彼女のフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」と言わない限り、暇さえあればずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

先日のGWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ている時、読書中もパンツを穿かせてもらえませんでした(苦笑)

彼女は、射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、僕の体力のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力が無い方ですが、あっちの持久力と精力は結構ありまして、一晩に3、4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり思う存分、中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいるので、彼女の最高の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)、前述の通り彼女はフェラが好きで、当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが・・・。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬張りながら、彼女はそこでまたもう1回イッてしまいます・・・。

最近では射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、男の僕が絶叫して身悶えするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、最近は中出しより、「口の中に出して欲しい」と要求されることが多くなっています。

中出しは、一晩約4回の中で2回か1回くらいでしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、僕は正常位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、頭の横まで付く位にまで押しつけながらするのが好きです。

激しいピストンで膣内奥深くに精子を思いっきり発射するのは最高です!

ダイエットを始めたぽっちゃり巨乳の母親

四十路を迎えた母はぽっちゃりだけどとても肌が白く、爆乳で可愛いおばさんって感じ。

最近母はダイエットを始めたらしく、夕飯が済むとTシャツにタンパン姿でウォーキングマシーンを使ってトレーニングを始めるのです。

汗で濡れたTシャツにくっきりブラジャーが映し出され、それがゆっさゆっさ揺れるのを横目でいつも見ていました。

ある日の事、母が僕に向って言いました。

母「汗かいたからお母さんシャワー浴びてくるけど、ゆうちゃんも一緒にどう?」

こんなチャンスは2度と来ないと思い、僕は思わず、「うん。でもいいのかなぁ?僕、もう17歳だし、お母さんの裸見たら立っちゃうかも」と言いました。

すると母はニヤリと笑って・・・。

母「ゆうちゃん、エッチになったのね、お母さん嬉しい!」

そう言うと母はお風呂場へと歩いて行きました。

僕は少し躊躇いながらも母のところへ急ぎ足でついて行きました。

もう母はTシャツを脱いで、ブラジャーをはずそうとしているところです。

大きいオッパイがだらーんと目の前に現れると、僕のチンポはギンギンになり、今にも発射寸前になっているのが分かりました。

僕は、それを母に見つからないように手で押さえながらパンツを脱いで、母より先に湯船に浸かりました。

後から母が入ってくると、まん毛もオッパイも丸見えで、僕の心臓はもうドキドキしっぱなし。

あの大きな胸に触りたくて仕方がありませんでした。

すると母が・・・。

母「ゆうちゃん、いつもお母さんのオッパイ見てたでしょう。どう?お母さんのオッパイ大きいでしょう。触ってみる?出てらっしゃいよ」

母は僕を湯船から出すと自分の体にシャワーを当て、そしてボディーシャンプーを体に塗り、僕の体にもそれを塗ってくれるんです。

母の大きなオッパイが、僕の背中に当たるのが分かりました。

母「あー、ゆうちゃんのおちんちん大きくなってるよ。いやらしい事考えてるなぁ・・・、うふふ」

そう言いながら僕のおっ立ったちんぽを洗ってくれるのです。

そして、「お母さんのオッパイも洗ってよ」と言って僕を前向に立たせました。

僕が母のオッパイをゆっくり揉むように洗うと、母も僕のチンポにまた手を伸ばして、今度はしごく様に上下して洗いっこ。

母「ゆうちゃん、お母さんのオマンコも洗って、お願い」

そう言うと母は少し股を広げ僕の手を自分のオマンコに導きました。

石鹸とは違うドロッとした感触・・・。

指をゆっくりオマンコに沿って撫でるように洗いました。

母「あぁぁ、上手よ、ゆうちゃん、はぁぁ」

(感じてるんだ、お母さん・・・)

興奮して、「お母さん、口でしてよ」と言うと、すぐに母は僕のチンポを舐め始めてくれました。

根元まで呑み込むように舐めあげられ、金玉も吸いつかれ、やめたかと思うと今度は僕の乳首を舌でベロベロと舐め始めるのでした。

母「どう?ゆうちゃんオッパイも気持ち良いでしょう?今度はお母さんのオマンコも舐めてぇぇ」

そう言うと母は湯船に腰をかけて、股を大きく広げるとオマンコに手をやりながら、ぱっくり広げました。

母「お母さんのオマンコ舐めて!お願い。お母さんのオマンコにゆうちゃんのチンポ入れさせてあげるから、その前に舐めてぇぇ」

僕は喜んで母のオマンコにむしゃぶりつきました。

母「そうよ、もっといっぱい舐めて、気持ちいい!あぁぁぁオマンコ感じるぅぅぅ」

僕が上手く舐めれないほど母は腰をグラインドさせ、自分で自分のオッパイをベロベロ舐めるのでした。

そしてとうとう・・・。

母「ゆうちゃん、入れて!ゆうちゃんのチンポちょうだい!あぁぁぁ、お母さんのオマンコにゆうちゃんのちんぽ、はめてぇぇぇ!」

そう叫ぶと、僕のモノを掴み自分のオマンコに持っていくのでした。

母は、いやらしくゆっくり味わう様に腰を使ってきます。

置いてある鏡を母が横目でちらっちらっと見ているのいるのが分かりました。

僕も、母もチンポがオマンコに出たり入ったりするのを見ながらすごく興奮して、より一層激しく腰を振り、舌を絡め合うのでした。

母「ゆうちゃん!いやらしい!ほら、鏡にゆうちゃんのちんぽがお母さんのオマンコに入ってる所が丸見えじゃないの。あぁぁ、もっと見て、お母さんのオマンコ!あぁぁぁ」

未熟な僕はすぐにイキそうになりました。

僕「お母さん出ちゃうよ!」

母「はぁぁ、ゆうちゃんのちんぽ美味しい。出していいのよ、いっぱいちょうだい。ゆうちゃんのザーメン、お母さんにぶっかけてぇぇぇ」

母がそう言うと同時に、僕も母も頂点に昇り詰めてしまいました。

母との関係は今も続いているのですが、それでも母は物足らないらしく、毎夜、僕を目の前にしてオナニーショーをやってくれます。

そんなエッチな母が僕は大好きです。

幼い顔してドSな美形にアナルをいじめぬかれた

先日『M男募集』という書き込みがあったので、何となくメールをするとすぐに返信がありました。

何度かやりとりをすると、『リアル調教がしたいから今すぐこの場所に来い』とメールがあったので興奮しながら向かいました。

待ち合わせ場所に行くと、かなり美形だけど幼い感じの娘がいました。

早速ホテルに行くと彼女は、「早く服を脱げ」と言って、いきなり蹴ってきました。

私が服を脱ぐと、彼女は腕を後で縛り足を曲げた状態で私を縛りました。

すると彼女は鞄から定規を取り出すと、私のチンコを叩き始めました。

私がビンビンに勃起すると彼女は、「思った通りの変態マゾだね」と言い、何か液体をチンコに塗りました。

スースーしたのでアルコールみたいな物だと思います。

すると彼女は着火して、「焼きソーセージ」と言って笑っていました。

そして「火傷したから薬塗ってあげる」と言って練りワサビを塗ってきて、私は悶えていたのですが、つい射精してしまいました。

彼女はそれを見て、「こんなんでイクならもっと興奮させてやるよ」と言い、私の包茎の皮を引っ張ると、何か器具みたいな物で穴を4箇所開けました。

そして小さな南京錠を4箇所に付けて、カギを排水溝に流してしまいました。

私の拘束を解いて今度は四つん這いにさせられると、彼女はゴム手袋をして私のアナルに指を入れ、「これなら何でも入れられる」と言い、鞄からゴルフボールを出して無理やりアナルに入れられました。

5個入れると、棒を突っ込んで奥まで押し込みました。

「亀の産卵が見たい」

そう言って私のお腹を蹴りました。

その衝撃で4個飛び出したのですが、1個出て来なかったのに彼女は、「まーいいや」と言います。

彼女はクスコで私のアナルを拡げると、水筒からドロッとした変な液体を入れてきました。

アナルストッパーで栓をすると徐々に痛くなってきて、彼女に何を入れたのか聞いてみると、「トロロ芋にタバスコとお酢を混ぜた物で私の特製液」と言って笑っていました。

そして彼女は私を外に連れ出して、しばらく散歩をし私の家に向かいました。

家の近所に空き地があったのですが、そこで彼女はアナルストッパーを外し、私の服と下着を鞄に入れると、「やっぱ帰る」と言って帰っていきました。

私は便意を我慢しながら全裸で帰ろうとしたのですが、人通りがあってなかなか帰れませんでした。

途中で我慢しきれず人目を気にせず走ったのですが、部屋の前で垂れ流してしまいました。

なんとかゴルフボールは出てきたので良かったのですが、南京錠がしばらくの間付いたままだったので、銭湯に行く度に注目の的でした。

普通の主婦なのに、子供を母に預けて不倫旅行

兵庫県に住んでいる由紀子と言います。

誰ともなく読んでもらってるのかと思うと凄く大胆になってます。

昨夜、主人に今週末の泊りがけの件で嘘ついちゃいました。

「あなた、今週の土曜日曜なんだけど、旅行に行ってもいい?」

「どこへ行くの?」

「日本海の方へ」

「まだカニには早いんじゃ」

「大学の友達が一人、急に行けなくなって困ってるんだって」

「◯◯は?」

「お母さんが見てくれるって」

「僕も週末ゴルフだから行って来ていいよ」

「うん」

こんな感じで嘘ついちゃった。

子持ちの主婦なのに、子供を母に預け、不倫旅行。

ごめんね、あなた・・・。

複雑な心境でした。

そして9日、10日と不倫旅行(恥ずかしいっ!)に行って来ました。

土曜日に彼と新大阪駅で待ち合わせし、そのまま新幹線に乗り込みました。

彼が他人の目を気にして、グリーン車を取ってくれてるのにはビックリしました。

行き先は名古屋。

新幹線の中では色々彼とお話していたのですが、やっぱり後ろめたい気持ちがあったのは事実です。

少し家のことを考えていたら彼が・・・。

「どうしたの?」

「うん、どうしてこんな事したのかな?って考えるとちょっと」

「ご主人のこと?」

「うん、それに子供のこともあるし」

「今日と明日は、僕のために忘れて欲しい。由紀ちゃんとこうして行けるっていうのは夢だったし、やっと叶ったって感じだから凄く嬉しいよ・・・キスしていい?」

「ここで??」

「誰も見てないよ」

「でも」

「チュッ」

「っ、もう!ビックリした!」

「緊張してたから・・・。あとは今夜のお楽しみ」

軽くキスされて、ある意味吹っ切れたような気持ちになり、私も若い頃に戻ったつもりで楽しむ事にしました。

名古屋に着くと、彼はそのまま仕事。

私は少し休憩してシャワーを浴びて、そのまま眠っちゃいました!

五時くらいに彼が帰ってきて・・・。

「何してた?」

「ちょっと前まで眠っちゃってた」

「(笑)。じゃ、出掛けようか?」

「どこへ?」

「名古屋まで来たんだから、少しはうろうろしないと。それとも・・・する?」

「・・・うん」

そのまま二人でベッドに行き二人で抱き合いました。

「由紀ちゃん、ひょっとしてオナニーしてたの?」

「してないよ、横になってただけ、どうして?」

「すごく濡れてるから」

「感じやすくなっちゃったの・・・かな?」

彼が「じゃあ、これは」って言いながら、私の乳首を強く吸い出しました。

私はそれだけで声が出てしまい、すぐに彼があそこを触りだしました。

私は気持ちが良くって、かなりエッチな大きな声をあげたように思います。

そのあと彼のモノを口に含んで、ベッドサイドに彼が立ち、私が中腰になるような感じになりました。

その姿を想像するとかなり恥ずかしかったのですが、彼がとても喜んでくれたのでそのままの格好で続けました。

「由紀ちゃん、そのままクリトリスを自分で触ってみて」

言われるままにクリトリスを右手でタッチし、時々あそこに指を入れたりもしました。

「由紀ちゃん、凄くエッチなことしてるってわかってる?」

「言わないで」

「あっちの姿見に映ってる自分、見てみれば」

ちょうど左手に全身が映せる姿見があって、それを見ると私の姿と彼の姿が大写しになっていました。

見た瞬間には私もビックリしたのですが、チラチラ見ながら彼のモノを含んでいると、体中が熱くなってきて、彼のモノが欲しくなってきました。

「もう、入れて欲しい・・」

「えっ?」

「入れて欲しい」

「このままで?」

「・・・うん」

「じゃあ、鏡の前に立って」

「えっ!違う!ベッドで」

「いや、鏡の前に立って、壁に手をついて向こうむいて」

「嫌よ!そんなの」

「入れてって、今言ってたでしょ」

「・・・うん」

「じゃあ」

私は言われるままに壁に手をつき、お尻を後ろに突き出すような格好で。

「もう少し足を広げて」

少しすると彼の男根が私の中に入ってきました。

彼が入ってきた途端になぜだか真正面を向いてしまい、鏡に映っている自分の姿を見てしまいました。

目の前に映る自分の顔が恥ずかしくて恥ずかしくて、でも、そのまま立ったまま、彼が後ろから乳房を揉みだし、私は正面を見るのが怖くて、そのままの姿勢から彼の方を振り返るように後ろを見ながらしました。

そのうち彼が私の腕を掴み、後ろ手に引っ張られ、なんだか私はわからなくなってきて、そのまま中イキしていました。

彼はまだ射精しませんでしたから、そのまま前向きにされ、片足を机に上げさせられて今度は向き合うような感じで挿入されました。

彼は私と20cm以上の身長差があるので少し窮屈そうでしたが、私は立ってするセックスは初めてで、ある意味感動しました。

だって立ったままだと、動くたびに彼の胸が私の体に当たり、それに私自身も彼に抱きつくような形になり、なんとも言えない幸福感がありました。

私は少し背伸びをするような感じで、彼の首に手を回しキスをしながら、何度もイッちゃったように思います。

彼の胸が乳首に当たると、恥ずかしいのと嬉しいのとがごちゃ混ぜになり、すごく感じていました。

そのまま机の上に座らせられ、前から挿入されました。

その時も彼にしがみつく様な感じになり、また何度もイッたように思います。

最後は彼が私のお腹の上に射精したのですが、男の人の精子が亀頭から射精する瞬間をまともに見てしまい、ビックリしました!

射精するのはもちろん知っていましたが、噴出する瞬間を見たのは初めてで・・・。

そのあと彼とシャワーを浴びて、夕食を兼ねて出掛けました。

そして夕食後も・・・。

普通の主婦なのに、ちょっと過激なエッチにはまっちゃいました。

母のフェラテクに負けた悔しい思い出

高1の時に両親が離婚。

私と二歳下の弟は母親に引き取られて母子家庭生活になりました。

離婚の原因はお母さんです。

母は酒癖が悪く、それに浮気しまくりのどうしょうもない母。

そんな母にお父さんは我慢出来ず別れました。

私でもわかるくらいのビッチな母だった。

そして、母親のDNAのせいなのか?

私もエッチ大好きで、オナニーも小3の時からしています。

中2の時に初体験。

私と母親はエッチな話も普通に話しせる母娘です。

母「ゆみちゃん、セックスする時は避妊だけはちゃんとしなさいよ、後で後悔しても遅いのよ」

中3でお母さんにエッチは公認、お父さんは知りませんでした。

離婚してから、彼氏と私の部屋でエッチしまくってました。

高2の土曜日。

彼氏が遊びに来ていて、「お母さんは友達と飲みに行くから◯◯君、今日は泊っていけば」ってことで彼氏が泊まる事になり、弟も友達の所に遊びに行っていて今日は帰らない。

彼氏と一緒にお風呂に入り、一回目のエッチが終わって、彼氏がフェラで口の中に出したいと言ってきたから、「いいよ、してあげる」と私。

オチンチンを握って一生懸命にしゃぶっていると、酔った母親が帰って来ていて、部屋のドアを開けました。

母「気持ち良いことしてるじゃない、ほら続けて、続けて」

ビビって萎えた彼氏のオチンチンを見て・・・。

母「小さくなっちゃったよ、若いのに元気ないね、お母さんが元気にしてあげようか?」

私も彼氏も唖然。

母「ゆみちゃんいいでしょ、よく見てなさい、お母さんのテクニック」

彼氏はどうしたらいいのかわからなくなって固まってました。

お母さんがオチンチンを舐めだしました。

タマから裏側と全部を舐めてると、あんなに大きかったかなと思うくらい彼氏が勃起して・・・。

彼氏「気持ちいい、おばさん凄く気持ちいいよ」

私「お母さん、何してるのよ、いい加減にしてよ!」

母「いいじゃないの口なら。◯◯君も喜んでるみたいだし、ね、いいよね◯◯君」

彼氏は頷いてるし、私も、(もうどうでもいいや、彼氏もお母さんもいいなら)って見てました。

お母さんはすっごくいやらしい顔になって、オチンチンを喉の奥まで全部飲み込んでフェラチオしているんです。

そのまま顔を上下に振り出しました。

私はそんな事したことなくて・・・。

彼氏「出る、出る、出ちゃいます」

お母さんが構わずに動かすと、彼氏は口中射精。

お母さんは一度口から離すとゴクリと精液を飲み込んで、もう一度オチンチンに吸い付いて、綺麗に舐め上げました。

母「どうだった、◯◯君?」

彼氏「最高でした、初めて口内射精しました」

母「初めてなの?ゆみちゃん、したことなかったの?ごめんね。でも、してあげれば男は喜ぶよ、やり方教えてあげようか?」

私は悔しくて、「私のが上手いわよ、お母さん見てれば」って彼氏のオチンチンにしゃぶりつきました。

すぐに勃起した彼氏のを喉の奥まで入れようとしたけど、苦しくて出来ませんでした。

母のフェラテクに勝てなくて、本当に悔しい思いをしました。

バスを待ってるジャージ姿の中学生に見せつけた

夜勤からの日勤だったので疲れすぎて少しハイになって、露出できないかなと歩いていました。

夜勤明けとか飲んだ日って結構大胆にできてしまうので、(射精まで見せよう!)としょうもない決意を持って探していました。

すると、自分の横を近所の中学校のジャージを着た子が小走りで走り抜けていきました。

ショートカットで背は高め(160cm台後半)。

顔はそんなに・・・でしたが、いかにも運動部って感じの子で、個人的にとても好みの感じでした。

(あの子に見せたかったなぁ・・・)なんて思いながら彼女を目で追っていると、先の交差点をバスが横切っていきました。

それを見た彼女は走るのを止めて歩き出したので、(ああ、バスに乗りたくて走ってたのか・・・)なんて思いながら彼女の後ろ姿を見ながら歩いていました。

彼女はバスが横切った十字路を曲がり見えなくなりました。

(ん、待てよ・・・彼女は次のバスを待つのでは・・・)

ちょっと期待しました。

次のバスは20分後です。

彼女の目的地が徒歩圏内なら厳しいですが、次のバスを待つならいけるのでは・・・。

歩く速度を上げて彼女を追いかけます。

そこのバス停は小さな小屋の待合室があるはずなので、居てくれれば最高の環境です!

期待しながら十字路を曲がり20m程先にあるバス停を見ると人影はなく、その先の道にも彼女の気配はありません。

(絶対に待合室にいる!)

確信しました。

ジーンズの下は事前にパンツは脱いでいたのでノーパンです。

チャックを開け、すでに半勃ちのモノを表に出し、待合室目指して歩きます。

(この通りは車はそこまで多くなく、人通りも少ないので出してもまぁ大丈夫)

興奮ですでに呼吸はハァハァ状態です。

(絶対にモノは隠さない!)

自分の中でそう決意し、いざバス停の前に立ち待合室の中を見ると・・・。

いました!!!!!!

彼女はベンチに座り、横の壁に貼ってある『野菜の直売所オープン』と書かれた張り紙を見ていました(笑)

絶対に隠さない!と決めたので前を隠すことなく、待合室の入口横の壁に寄りかかりました。

彼女は僕の前を通らないと出られません。

彼女との距離は1.5mほどです!

彼女はまだ張り紙を見ているので、さらにモノを露わにしようとジーンズのボタンを外し、ベルトだけで止め、生地の前を内側に折り込み、前は完全に晒した状態になりました。

まだ見られてないし触ってもいないのに興奮しすぎて軽くイキそうでした。

その状態になり10秒ほどすると、彼女は前を向き僕に気付きました。

彼女はまだモノに気付かず、自分が真ん中に座っているから僕が座れないのだと思ったようで奥に座り直してくれました。

(いいコだな・・・)

普段ならこういう子に露出するのは止めるのですが、今日はもう引き下がれませんでした。

「あ、ありがとう」と言い、彼女の隣に移動する時に腰を少し突き出し気味に歩き、彼女の真横で座らずにモノを突き出してみました。

さすがに彼女は気付きました。

どんな反応をするかと思ったら、モノを見た途端に笑いだしました。

「何してるんですかー」と大笑いです。

これは予想外の反応で、僕も思わず、「これ、どうですか?」と質問してしまいました。

彼女「大きいですね」

僕「見たことあるの?」

彼女「まぁ一応」

僕「彼氏の?」

彼女「ううん、脱がされてた男子のを見たことがあって」

僕「え、それって?」

彼女「いじめ!教室の端っこで脱がされてアレさせられてて・・・」

僕「あれってオナニー?」

彼女「うん」

僕「見たの?」

彼女「一瞬だけね」

僕「それと比べてどう?」

彼女「比べ物にならないくらい大きい、てか何してるんですか?」

会話をしながら僕が扱いているのに気付いたようです。

僕「精子出るとこ、見ててくれない?」

彼女「え、そういうのはちょっと・・・」

僕「そっかぁ、どうしても?」

彼女「はい、すみません」

断られてしまったのですが、その間も扱いていたら射精感・・・。

僕「そっか・・・あ、でももう出ちゃう」

彼女「え・・・わっ!!」

「出ちゃう」と言うと同時に、ビュビュッと音がしたんではと思うくらい大量で勢いのある射精でした。

彼女は目が離せないようで、まさにガン見でした。

腰がガクガクし、射精が収まると腰が砕けたようにベンチに座り込んでしまいました。

彼女は黙ったまま、まだ僕の見つめています。

僕が、「ごめんね、嫌だって言ったのに」と謝ると、「大丈夫です、びっくりしたけど」と嫌がってもなく、怒ってもいませんでした。

僕「見ててくれたからいっぱい出たよ」

彼女「すごかったです」

そんなやり取りをしていて気付きました。

僕のモノが、勃ったままなんです。

バスまであと5分ちょっと。

(僕ならもう1発いける!)

再び扱き始めると、「また触ってる(笑)」と、やっぱり嫌がる様子はありません。

ですが、「触ってみる?」と聞くと、「それは嫌です」と断られてしまいました。

「そっかぁ、残念」と言いながらシコシコ。

彼女はその様子を黙って見てくれています。

射精直後の2発目なのに2分ほどでこみ上げてきました。

興奮で理性とかぶっ飛んでいました。

僕「もうちょっとで出そうだからさ、ここに手を置いて」

彼女の右手を僕の右足の太ももに置いてもらいました。

ジーンズの上なのでそれはOKでした。

でも彼女は僕の右側にいて右手を僕の太ももに奥ことで僕に寄りかかるような体勢になりました。

僕の肩に彼女の頬がくっついています。

超至近距離で見てくれています。

もう限界でした!

こみ上げて来る射精感!

とっさに太ももにある彼女の手を取りモノを握らせ、彼女の手の上からシコシコ。

とっさの出来事に彼女はされるがままでした。

僕「おちんちん熱いでしょ」

彼女「うん」

僕「出るよ!」

再び彼女の手を取って受け皿のようにさせ、その手にめがけて射精しました。

彼女「きゃ、やだっ」

手を引こうとしましたが、「そのまま!」と言うと留まってくれました。

2発目でしたが、彼女の手から垂れるくらいの量でした。

さすがにこれは嫌だったようで、眉間にしわを寄せていました。

が、ウェットティッシュを渡して手を拭いてあげて謝ると、「もう大丈夫です」と許してくれました。

そして、「すごく熱かったし、ビュッて勢いがすごかった」と感想を言ってくれました。

もう少し話がしたかったのですがバスが来てしまい、僕は腰砕けで動けず、さすがに萎んだモノを晒しながら彼女を見送りました。

バスの中からこちらを見て、手を振ってくれたのが印象的でした。

(また会えるかな・・・でも次はないだろうな・・・)

巨根に負けてブサメンと“ヤル約束”をしてしまった

チャットで知り合った男が超ブサメンだったけど、大きなチンコを持つ巨根ブサメンでした。

彼氏もおらず、日照りの続いてた私は、飲んでチャットしているうちにブサイク男と意気投合。

実は家が近かった事も判明し、何を血迷ったのか、“ヤル約束”をして会うことになってしまいました。

会う前に画像交換をしていたのですが、あいにく私も向こうも携帯画像程度のものしかなく、お互いバクチ状態で挑んだのですが、当日待ち合わせ場所にいた彼はBSK。

いや、BSKなどと言っては申し訳ない。

笑うとそれなりに可愛く、(うわー!ブサイク!)って程ではないのだが、喋り方とかなんかヤバい。

帰りたくなった。

お腹痛くなったとか急用できたとか言って逃げようと思ったが、よくよく話を聞くと、お互い家が近いなんて大嘘。

地図上で言ったら二つ向こうの県である。

わざわざ高速を乗り継いで来たらしい。

「近いと言わなければ会ってもらえないと思った」との事。

変な情にほだされて、まぁお茶でも、と思ったのが間違いでした。

BSKがヤル約束を忘れるはずもなく、話の流れは当然下ネタトークへ。

その時点ではあまりヤル気が起きていなかった私も、BSKのある一言で戦闘体勢に入ってしまった。

「僕、ちんちんがデカいって言われるんです」

今までそう自己申告してきた男に限って大きかった試しは無いが、しばらくご無沙汰だった私の脳はスパークした。

見栄を張るわけではないが、やろうと思えばそこそこ普通の男ともできただろう。

しかし如何せん私は女。

性欲処理の風俗がある訳でもなく(ある所にはあるだろうが)、男友達とのセックスは友人関係が崩壊するので嫌だ。

チャンスは今しかない。

『やってしまえ。この気弱そうなBSKを剥いてしまえ』

私に悪魔が囁きかけた瞬間でした。

ホテルに入っても落ち着かないBSK。

テレビのリモコンを弄って目をキラキラさせているかと思えば、アダルトグッズの自動販売機を嬉しそうに眺めている。

(もしかして童貞じゃないよね?)

そんな不安を抱きつつもシャワーを浴び、BSKにもシャワーを浴びるように促す。

BSKがシャワーを浴びている最中、本気で帰ろうと思った。

だが、さっきのちんちんでっかい発言に影響されたのか、ホテルの雰囲気がそうさせるのか、私はもう濡れていた。

情けない。

シャワーから戻ってきたBSKはもうギンギンでベッドに潜り込んできた。

キスを要求されたが、それだけは断固拒否!

口を向けられるたびに顔を背けていたのを、「首筋を責められる窒息プレイが好きなんだね」と前向きに受け止められてしまう・・・。

こっそりちんちんを触ってみると、デカい!

確かにデカい!

今までで最高にデカい!

宝の持ち腐れとはよく言ったものだ。

カリも大きくて根元もしっかり太く、ちんちんだけ見たらナイスガイだ。

いよいよ挿入。

デカチンが心配でもあったので騎乗位で。

でっかい亀頭を押し込みゆっくりと体を沈める。

メリメリと軋みながら根元まで入ると、痛いけど脳天まで気持ちいい。

クリを弄りながらピストンを始めると、あっという間にイッた。

BSKはよりBSKな顔を歪ませ、必死に射精を我慢しているようで、「もうイキそう?」と聞くと、「出ちゃう出ちゃう!あー!あー!」とうるさい。

一度イクとあまり触られたくないタイプの私は、BSKから降りてゴムを外し、手コキでフィニッシュさせる。

ああ、すっきりした。

シャワーでも浴びるかと思ったら、「もうちょっとゆっくりしようよ」とBSK。

起きかけた私の体を引っ張り無理やり腕枕。

(ごめん、こんな間近で君の顔見れない・・・)

「疲れて眠いんだ」と告げ、寝たふりをするが、その間に体中を舐め回され第2ラウンド開始!

・・・も、数分で終わる。

マグロを通り越して死体のように寝たフリをする私を好き放題のBSK。

薄目で見てみれば、第3、4、5ラウンドと延々と繰り返すBSK。

いい加減濡れなくなり、痛くなってきて、「ホントごめん、もう疲れちゃった(エヘ)」と言ってるのに、聞こえてるのか聞こえぬフリか腰を振り続けるBSK。

そしてキレる自分。

挿入途中の体勢から無理やり寝返りを打つように離れ、浴室へズカズカと向かう私。

髪の毛はBSKの涎でベトベト。

シャンプーでゴシゴシと洗い始めるとBSKが入ってきた。

泡だらけで目が開けられない私の後ろから腰を押し付けるBSK。

「やめて」

冷たく言い放ち、泡を流しているのに腰を押し付けるBSK。

お風呂から上がってタオルで拭いている最中も腰を押し付けてくる。

浴室からベッドルームへ服を取りに行く時も後ろからついて来て、腰をスカスカ動かす。

まさに性欲モンスター!

鏡に映る自分と、その後ろで腰を振るBSKの姿を見て情けなくなってきた。

すぐ服を着て、車のカギを握り締めフロントへ連絡。

(会計を部屋まで取りに来るシステムのホテルでした)

「もう帰ろう。早く服着て」

BSKにそう言うと、キョトンとしながら首を傾げつつ服を着始めました。

すぐに車に乗り込み、助手席にBSKを押し込んで終始無言のまま、合流地点に戻ってお別れをしました。

サイドミラーに映るBSKのポカーンとした顔は忘れられません。

ゴメン・・・。

後日わかったのですが、BSK実は結構エリート(某有名大学の学生)でした。

BSKというよりはちょっと危なそうな人というか、とても優しい感じだったし悪い人じゃなかったのですが、100人の女性に聞いたら96人くらいは「キモい」と言いそうな人で。

ちんちんだけはサイコーでしたがw
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