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居酒屋

予備校で事務してるぽっちゃりおばさんに制服を着せて

相手は38歳のバツイチおばさん。

もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けど、ちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。

娘は小学5年生。

予備校で働いてる事務のおばさんでした。

アドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃。

当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ。

『着きました?私は汚い青のパーカーを着ています』とメールが来て、萎えたのを覚えている。

かおりに会った第一印象は(太ったおばさんか・・・)と、これだけ。

ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、(若くて痩せてたら綺麗だったのかもなー)と思った。

居酒屋に入る。

メールでも話してたが、俺は高3の時に1年間、かおりの職場である予備校に通っていたため、その話で盛り上がった。

次第にエロトークへ。

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい。

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると。

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくてたまに生徒を摘み食いしたりしてるらしい。

飲んでると不思議なもので、ちょっと可愛く見えてきたりするんだよね・・・orz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした。

ホテルに着くなり、かおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、跪いてフェラをしだした。

なんかかおりは『私が色々教えてあげる☆』みたいな雰囲気を醸し出していたが、40手前で盛りだしたおばさんに教わることは何もない。

フェラをやめさせ、押し倒し、服を脱がす。

予想通り腹は太い・・・。

が、予想に反していい胸をしていた。

子持ち特有の垂れ下がった感じはそこまでなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった。

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり・・・。

とにかく胸ばかり弄んでいた。

なんで、初めはアンアン喘いでいたかおりも、「ねえ・・・他も・・・」とせがんできた。

すると体を起こし、俺の顔の前に太い足を差し出した。

かおり「ねえ、舐めて?指の先から」

(は・・・?)

かおり「足の指の先から・・・身体中舐め回して?」

俺「・・・」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ。

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJK・JCみたいなもんなのだろうか?

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている。

俺のS魂に火がついた。

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、無理やり股を開き、前戯もなしに挿入。

胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンしてやった。

「痛っ・・・!俺くんちょっと・・・!生は・・・生はダメ・・・あっ!!」

俺は若かった・・・orz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる。

自分勝手に腰を振り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した。

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった。

かおり「・・・怒っちゃったの・・・?ゴメンね、変なこと言って・・・でもすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりはものの数分ですっかり従順になってしまった。

ちょっと悪いことしたなぁと振り返ると、かおりは嬉しそうにまた俺の股間に顔を埋めてきた。

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない俺。

そんな時、かおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っていたことを思い出した。

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた。

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに変身した。

これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない。

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ。

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す。

ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる。

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたりした。

そしてスカートを捲り上げ、四つん這いにさせ、後ろから指を出し入れした。

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった。

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた俺はそのままバックから挿入した。

かおり「!!だから・・・生はダメって・・・!」

そう言われると興奮してしまうお年頃でした・・・orz

後ろから抱きつくように胸を揉みながら腰を振り続け、かおりの大きな尻にぶちまけた。

制服のスカートにも掛かってしまった。

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりはニコニコしながら腕を組んできた。

二回やったし、私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた俺は、拒否して駅まで歩いた。

駅に着いて、「また会える?」と泣きそうな顔をしているかおりがちょっと可哀想になり、最後に改札でキスして別れた。

その後、激しいメール&電話爆撃が来たのは言うまでもない。

もちろん、それきり会ってない。

ずっと友達だった女の子と夜の公園で

今年の春の出来事を書きます。

俺(正和)、俺の彼女の恭子、俺と恭子の高校からの友達の夏美、俺の大学の友達の宏の4人で居酒屋に飲みに行ったときのことです。

(名前は全て仮名)

俺が夏美に宏を紹介してやろうということで4人で居酒屋で飲んでました。

夜も11時を回り、解散としました。

恭子の家まで送った後、俺と夏美は家の方向が一緒だったため、二人で帰りました。

うまくいくといいなぁ~と思いつつも、夏美の返答は「良い人だけどタイプでは無い」とのことでした。

夏美の家の近くまで着いた頃、「ちょっと公園で酔い覚まして帰るからここでいいよ~。ありがと~」と言って、夏美は近くの大きめの公園に向かって歩き出しました。

いくら近所と言っても、こんな時間に一人で行かせるのは危ないと思って、「俺もちょっと休んで行くわ」と言って付き合うことにしました。

もう0時を回っており、さすがに公園には誰もいませんでした。

俺達はベンチに腰を掛け、「夏美ちゃんは理想が高いんじゃない~?」などと、ぺちゃくちゃと会話を始めました。

夏美とは高校の頃から仲が良く、二人で遊びに行くこともしばしばありました。

もちろん俺と恭子が付き合うようになってからは二人で会うことはしてませんでしたが、俺から見ると結構可愛いほうだと思います。

少し話し込んだ後、夏美が「こんな日は誰かに甘えたいよね~」と切り出してきて、なんかドキッとしてしまいました。

半分冗談で「俺がいるじゃん」と言ってみるも、「正和君には恭子がいるでしょ」とあっさりかわされてしまいました。

ところが・・・少しばかり沈黙した後。

「やっぱり・・・少しだけ甘えていい?お酒飲むとなんか寂しくなっちゃって・・・」

夏美からこんなセリフが出るなんて想像もしてなくて、「え?あ?いいよ。俺でよければ」と、とっさにこんなセリフを返してしまいました。

夏美は「ごめんね・・・」と言うと、俺の肩に頭を乗せてきたのです。

想定外の展開にドキドキしてきて、どう対応すれば良いのかわからず、ただ肩を貸すだけでした。

夏美は「匂い、ついちゃうかな・・」と心配してきたけど、「もう帰るだけだからいいよ。どうせ明日洗濯するから」と答えました。

「正和君・・・やさしいね・・・」

そう言うと俺の腕に軽くしがみついてきました。

今まで友達だった夏美がこんなことしてくるなんて・・・。

もう心臓がドキドキして破裂しそうでした。

夏美の顔を見ると目を瞑って俺の肩にもたれかかり、俺の腕にしがみついているのです。

当然これ以上の行為は良くない事は知っていました。

でもこんな状況になってしまうと理性が崩れてきたのです。

夏美はその日、膝までのスカートを穿いていたのですが、座ることによって少し太股が露わになり、俺の理性をより一層崩されてしまったのです。

俺は断られても冗談ですむように、「肩組んじゃったりして」と半分冗談っぽく夏美の肩に腕を回しました。

そしてギュッと肩を抱き寄せたんですけど、一切抵抗がありませんでした。

抵抗どころかそのまま身体を預けてきたのです。

無言状態が気まずくなり、「こうすると落ち着くの?」と言葉をかけてみました。

夏美は、「うん。やっぱり彼氏欲しいなぁ~」と言ってきました。

もう駄目でした。

俺の理性は呆気なく崩れ去ってしまったのです。

俺の右手は夏美の肩を抱いており、左手をそっと夏美の太股の上に置いてみました。

もちろんやってはいけないことだし、拒否されたらすぐに止めるつもりでした。

ところが全くの無抵抗だったので、「夏美ちゃんって脚、綺麗だよね」と言葉をかけながら太股を撫で始めました。

「クスッ。くすぐったいよ」

抵抗の素振りはありませんでした。

完全にムラムラきた俺は太股を撫でながらスカートの中へと手を滑らせていきました。

夏美の太股の感触をじっくりと手で味わいます。

完全にスカートの中に手を入れ、太股の付根辺りから膝までの間を往復して太股の感触を味わいます。

「正和さん・・くすぐったいよ・・」

夏美は、時折身体に力を入れて何かに耐えているようでした。

(ここまでして拒否しないのなら、もしかして・・・)

良からぬ考えが湧き立って、とうとうパンツの上から夏美の割れ目を触り始めました。

夏美はぎゅ~っと身体に力を入れて堪えていました。

これはさすがに拒否するだろと思っていたし、友達の性器を触るなんて普通に考えたらあり得ないことだと思っていました。

ところが夏美から出た言葉は・・・。

「ちょっとだけだよ・・・」

(え?いいのかよ?)

そう思いながらも止めることもできず、パンツの上から割れ目に沿って上下に弄り始めました。

(もしかして俺ってとんでもないことをしてる?)

自分に問い掛けながらも、パンツの上から割れ目を弄り続けます。

夏目のパンツ越しの割れ目の感触を味わいながら、じっくりと、時には優しく、時には強く弄り続けました。

人間の欲は次から次へと湧いてくるもので、夏美の性器を直接触りたくなりました。

俺はスカートの中に入れている手を更に奥に進ませ、パンツの上の部分まで辿り着くと、そこからパンツの中に手を滑らせていきました。

夏美は更に身体に力を入れ、俺にしがみついてきました。

友達である夏美のパンツの中に手を入れ、茂みを掻き分け、ついに生の割れ目に到達したのです。

友達の性器を直接触っているという初めての経験に興奮してしまい、俺のチンポはズボンの中で爆発しそうでした。

指で直接割れ目を弄り始めましたが、そこは既にヌルヌルになっており、夏美が感じているんだと実感し、更に興奮を高めました。

愛液でヌルヌルの割れ目を指で弄り続けると夏美の口からは、「はぁ・・・はぁ・・・」と息遣いが荒くなってくるのがわかりました。

10分くらい弄り続けていたでしょうか。

「正和君・・・もうこれ以上は・・・」

夏美はそう言って手で俺の腕を掴んで行為を止めさそうとしてきました。

しかし俺はこのまま続けたいし、せっかくここまできて止めることなんて出来ませんでした。

俺はもっと感じさせればいいんじゃないかと思い、指を割れ目の中にゆっくりと沈み込ませました。

「あぁっっ!!」

夏美が声を出し、俺の腕から手が離れ、俺は割れ目の中で指を動かし始めました。

指先で夏美の膣内の感触をじっくりと味わい、「気持ちいい?」と聞いてみました。

夏美は無言で頭を縦に振り、その仕草が可愛くて仕方なかったです。

俺は左手で夏美の割れ目を弄りながら、右手で俯いている顔を上に向かせました。

夏美の目はトローンとして焦点が合ってないようで、どこを見ているのかわからない状態でした。

よっぽど感じていたのだと思います。

こんな顔の夏美は当然初めて見たし、友達である夏美とこんな事をしていることが信じられませんでした。

上を向かせた顔に自分の顔を近づけ、夏美の唇に俺の唇を重ねました。

そして夏美の割れ目を弄りながらも激しくキスをし始めました。

夏美の口の中に舌を進入させると、夏美は舌で応えてくれ、お互いの舌が絡み合いました。

激しくキスをしているときに一旦唇を離すと、「ねぇ・・・恭子に悪いよぉ・・・」と言ってきました。

「平気だって」と返し、再び激しいキスをしました。

すると次の瞬間、更に信じられないことが起こったのです。

夏美の手が俺の股間に移動してきたと思ったら、ズボンの上から俺のチンポを握り、上下にゴシゴシと扱いてきたのです。

想定外の出来事と物凄い快感で声が出そうになるのを何とか堪え、夏美の手による刺激の快感にひたすら耐えていました。

ここで言うのもなんですが、俺は仮性包茎で結構早漏なのです。

こればかりはどれだけ格好つけても変えられない事実でして、2~3分扱かれたら射精感が高まってきたのです。

ズボンの上から扱かれてパンツの中に射精したなんてことになったらかなり格好悪いし、直接触ってもらいたいという気持ちが高まり、一旦夏美の手を掴んでチンポから離させました。

そしてズボンとパンツを太股の辺りまで下ろし、夏美の手を取って俺のチンポまで導きました。

夏美は自然にチンポを握り、上下に扱き始めました。

もうめちゃくちゃ気持ちよかったです。

自分のチンポに目をやると、そこには友達である夏美の手がチンポを握っており、自分の意思で上下に扱いているのです。

ふと夏美を見ると、俺のチンポを扱きながら、視線は俺のチンポを見続けていました。

彼氏がいない期間が長かったこともあり、男性器を見るのも久しぶりなんでしょう。

ここまで来たらもう次に進むしかないと思い、夏美の頭を掴むとググッと頭の後ろから押しながらチンポの真ん前まで夏美の顔を持ってきました。

夏美は間近で俺のチンポを見つめると、口を開けてチンポを咥え込みました。

(ついにやった!夏美が俺のチンポを咥えた!)

優越感に浸りながら夏美の様子を見ていると、3~4回顔を上下に動かしたかと思うとパッと口を離し、「やっぱりこんなの駄目・・・」と苦笑いしながら言いました。

俺は「いいじゃん」と言いながら再び夏美の顔をチンポのところまで持っていきました。

夏美は少し迷ったようですが、再びチンポを咥えてくれました。

俺のチンポを咥え、頭を上下に動かしながらしゃぶってくれています。

頭が上下に動く度に、夏美の口の中の粘膜がカリの部分を刺激し、どんどん射精感が高まってきました。

イキそうになった俺は、一旦夏美の顔を掴んでチンポから離しました。

そして回復するのを待ってから再び咥えさせました。

夏美は再び顔を上下に動かしながらしゃぶってくれてます。

しゃぶられてるうちに再び射精感がこみ上げてきました。

(このまま夏美の口の中に射精したい。でも、もっともっとしゃぶって欲しい)

射精との戦いでした。

出た結論はもちろん、本番をすることでした。

でもフェラ好きな俺としてはもっとしゃぶって欲しかったのです。

とりあえず、ベンチのところは電灯が照らされているので公園の隅に移動することにしました。

俺は一旦立ち上がってズボンを穿き、「あっち行こ」と公園の隅を指差して夏美の手を引いて移動しました。

公園の隅に着くと夏美の両肩をぐぐっと地面に向かって押し下げ、地面にしゃがませました。

そして夏美の正面でズボンとパンツを下ろし、夏美の頭を掴んで顔をチンポの正面に持ってきました。

夏美は2~3秒沈黙の後、口を開けてチンポを咥え始めました。

俺のチンポの根元を持ったまま顔を前後に動かし、チュパチュパと音を立ててしゃぶってくれます。

俺のチンポを咥えている夏美の顔が暗いながらもしっかりと見ることができました。

夏美の口から出たり入ったりする俺のチンポ・・・。

気持ちよくて5分経たずに射精感がこみ上げてきました。

そして一旦やめさせ、射精感が収まってから再び咥えさせました。

でももう駄目です。

回復させてもすぐにイキそうになるのです。

しかしこのままイクのは勿体無いので、夏美を立たせ、木に押し付けながらキスをしました。

そして片手で夏美のスカートを捲り上げ、パンツを太股辺りまでずり下げました。

すかさず指で割れ目を弄ります。

濡れ具合を確認するためです。

そこはしっかりとヌルヌルの状態のままでした。

「駄目だ、もう我慢できない・・」

俺はそう言うと夏美を後ろを向かせ、木に手をつかせました。

そしてパンツを足元までずり下げ、片足だけ抜き取り、脚を開かせました。

夏美は両手で木に手をつき、お尻を露出した形で突き出してる状態です。

俺は自分のチンポを持って夏美のヌルヌルの割れ目に擦りつけました。

性器と性器が擦れ合ってる状態に更に興奮しました。

もう、入れる前に射精してしまうんじゃないかというぐらい気持ちよかったです。

入り口にピッタリとチンポの先が触れ、「入れるよ」と一声掛けました。

夏美はぼそっと「うん」と言って、頭をコクンと縦に振りました。

にゅるるる・・・と奥まで一気に挿入しました。

(夏美のマンコに入った!)

友達付き合いが長かっただけに感動も大きかったです。

それからはゆっくりとチンポを出し入れしたのですが、ずっとフェラしてもらってたこともあり、すぐにイキそうになるのです。

(恭子に内緒で、友達である夏美と、それも夜の公園で・・・)

そんな状況が俺の興奮度を最高潮まで引き出し、普段以上に早漏気味になり、おそらく4~5回出し入れしただけだったと思いますが、もう射精寸前で動くことが出来なくなったのです。

なんとか誤魔化して射精感が収まったと思って腰を動かし始めても、2~3回出し入れしたらすぐさま射精感がこみ上げてきました。

もう爆発寸前で早漏であることの誤魔化しも限界だったので、格好悪いことを承知で・・・。

「夏美ちゃん、ごめん・・・もう出そう・・・」

夏美のマンコの奥まで突き入れ、射精しないように動きを止めた状態で助けを乞うように言いました。

夏美ちゃんはその体勢のまま、「いいよ、外で出してね」と言ってくれました。

俺は射精に向けて腰を激しく動かし始めましたが、3回出し入れしたのが限界でした。

「出るっ!!!」

射精直前でチンポを抜き取り、夏美の手を取ってチンポを握らせました。

夏美は俺のチンポを握ると素速く前後に扱いてくれました。

すぐさま、ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と射精が始まりました。

夏美はチンポを扱きながらも射精の一部始終を見届けていました。

やはり男の身体には興味があるのでしょう。

全て出し終わるとお互い激しくキスをし、抱き締め合いました。

そして耳元で、「なんかこんなことしちゃってごめんね・・・」と一言言うと、「ううん・・・私の方こそ恭子がいるのに甘えちゃって・・・」と返してくれました。

そして最後に、「夏美のあそこ・・・すげぇ気持ちよかったよ」と冗談っぽく言うと、「どーーーん!!」と言いながら俺の両胸を両手で突き飛ばして、「バーカ!へんたーい!」とクスクス笑いながら言いました。

ここからは今まで通りの友達の雰囲気に戻り、家まで送りました。

この雰囲気からして、これからも今まで通りの友達関係でいれると思っていました。

夏美の家の前でおやすみの挨拶をして、帰ろうとした時でした。

「正和くん・・・」

呼ばれたので振り向いて「ん?」と答えると、「今度、家に勉強教えに来てくれない?」と言われました。

突然のことだったし、断る理由も無いので、「ん?ああ、いいよ」と答えました。

すると俺の首に腕を巻きつけ、夏美の顔の前まで顔を持っていかされると、「ありがと」と言ってキスをしてきました。

突然のことでどうしていいかわからず、身動きできない状態で30秒くらい唇を重ね合わせていました。

やがて夏美の方から離れ、「おやすみ~、気をつけて帰ってね」と満面の笑みで言うと家に入って行きました。

俺は恭子への罪悪感を感じながらも、挿入した時間こそ2~3分だったけど、夏美のマンコに挿入したのは事実なんだよな~などと、夏美のことを考えながら家に帰りました。

22年間、貞操を守り続けた元カノとの再会

「久しぶりね。元気してた?」

駅に向かう交差点で信号待ちをしていると、声を掛けられた。

「やあ、君か。本当に久しぶりだな」

元カノの美樹だった。

俺が大学出て1年目の23歳、美樹が短大出て1年目の21歳。

合コンで意気投合して、その日のうちにベッドインした仲だった。

可愛いネコ顔の美樹は処女ではなかったが、恥じらいながらもセックスを楽しもうとするスケベさがあって、マンコをおっぴろげてクンニをねだった。

21歳のマンコは綺麗で、舐めるほどに溢れる泉で顔がベトベトになった。

美樹はフェラも大好きで、元彼に教わったのだろう、タマを揉みながらバキュームフェラを繰り出し、悶絶する俺を楽しそうに見ていた。

マンコの締め具合も良く、あまり激しくすると5分も持たずに搾り取られそうだったから、入れてもあまり動かさずに結合を楽しんだ。

それが焦らし効果になって、かえって美樹を悦ばす結果となり、また美希のGスポットの発見にも繋がっていった。

マンコからピチュプチュと音を立てながら泉を溢れさせ、この上ない淫らな喘ぎを見せた。

美樹との結婚を夢見て、結婚資金を貯めていた。

3年付き合って結婚を申し込み、美樹の両親に挨拶に行ったら門前払いを食った。

「役場勤めの安月給に娘はやれん!帰れ!」

今から25年前、まだ景気の良かった頃に相対的に安月給だった町役場に勤めていた俺は、けんもほろろに追い返された。

失意の俺は、結局は見合い結婚した。

俺の失恋を知った世話好きの叔母が、自分の娘(=従妹)の友人を俺と見合いさせようと画策していたことを従妹からの情報で知り、従妹の計らいで事前に従妹の友人と面識を持った。

美樹ほど可愛い女ではなかったが、靖子という5歳年下の21歳で美樹の後輩だった。

素朴な美人という印象で、気立ても良さそうだった。

一応、叔母の顔を立てて、お見合いしてから付き合った。

靖子は、俺が初めての男だった。

人生で2人目の処女。

1人目は大学時代の彼女で高校2年生だったので、お泊りなどできる環境ではなかったし、会えるのも週末だけだったからそれほど精を仕込めなかったし、そういう発想もなかった。

でも今度は、真っ白なキャンバスを俺色に染めようと思った。

羞恥が快感のエッセンスであることを教え、スポイトによるクリ吸いで勃起時には完全剥けクリになって敏感さを増すよう改造した。

もう俺との性行為から抜け出せないほど仕込み、見合いから1年で婚約、その半年後に結婚した。

毎日逝きまくるセックスに浸り、2人の子供を産んでもなお股を開いて性行為を望んだ靖子だった。

30代でマンコはドドメ色に崩れ、40歳を過ぎた頃には真っ黒になった。

それでも毎日股を開いてチンポを求め続けた靖子は、ついに俺以外の男に股を開いてしまった。

41歳にして婚外精液で妊娠した。

相手は、下の子供が通う中学のアメリカ人の英語講師だった。

靖子は、アメリカ人の20cm砲に貫かれて虜になっていた。

離婚届を置いて、靖子とアメリカ人講師は姿を消した。

学校で噂が立って、子供は転校を余儀なくされた。

町にもいられず引っ越した。

靖子の年老いた義父母は平身低頭、どうやって工面したのか500万円を慰謝料として持参した。

46歳で独身に戻った俺は、とにかく高校生と中学生の子供を一人前にしなければと、それをモチベーションに生きていた。

そして今年の早秋の頃、駅前の交差点の信号待ちで元カノ美樹と再会した。

46歳とは思えぬ可愛いネコ顔をしていた。

「懐かしいな。どうだ?一杯付き合わないか?」

「ご馳走してくれるの?」

「もちろん」

恋人だった頃よく行った居酒屋へ行った。

美樹は俺と別れた後、頑として見合いを拒否して独身を貫いていた。

「30歳を過ぎた時、父に謝られたわ。バブルが崩壊して、父が勧めた男達の会社が次々と業績不振に陥って・・・役場勤めのあなたに嫁がせてやれば良かったって」

「そうか・・・俺は今、バツイチだけどね・・・」

「え?離婚なさったの?」

「ああ、一昨年、女房を外国人に寝取られた・・・惨めなもんさ・・・」

しばらくの沈黙が流れた・・・。

「私・・・まだ賞味期限切れてないかしら・・・」

「切れてないな・・・可愛いよ・・・」

子供達に遅くなると連絡して、美樹とホテルへ向かった。

「22年ぶりだな・・・お前、綺麗な体してるな・・・」

「あなたは真っ黒ね。真っ黒になるほど愛した奥さんに裏切られちゃったんだ・・・」

美樹は、22年前と変わらずややドドメ色になりかけのマンビラで、46歳とは思えぬほど綺麗なマンコをしていた。

「私・・・最後に抱かれた男・・・22年前のあなただから・・・」

「そうか・・・頑固なんだな」

「そうよ。誰とも付き合わないことで父に復讐してた・・・。アァッ・・・22年ぶりの気持ち良さ・・・アアン・・・」

22年ぶりのクンニに泉を溢れさせて身を捩った美樹の喘ぎが可愛かった。

「22年ぶりのオチンチン・・・こんなに真っ黒になっちゃったけど、また巡り会えた・・・まだ生理あるから、中には出さないでね・・・」

チンポを慈しむようなフェラをしながら美樹が微笑んだ。

生で入れた。

ゆっくり美樹のGスポットを思い出すように探った。

美樹の反応を見ながら腰を動かした。

「ハァアッ・・・ンアアァ・・・アァアァァ・・・」

身を仰け反らせてヨガる美樹が可愛すぎて、時間が22年前に戻っていった。

揺れる乳房めがけて精液を放った。

再会から半年、今は22年前のように美樹は俺の恋人になった。

これから、子供達にも紹介できるような仲になれればと思っている。

バイアグラを使ってFカップのセフレに中出し3発

23歳でFカップのK子は、山田優を少しポッチャリさせた美形で爆乳のダイナマイトボディ。

援助目的で出会いましたが、体の相性が良かったのか?

1回だけのはずが、次に逢う約束をしてセフレ関係になりました。

お金を渡したのは最初の1回だけで、2回目以降は週1ペースで、居酒屋で飲んでからラブホでエッチするのを続けていました。

もちろんゴム付き。

10数回目のデートでの事です。

梅雨の最中なのによく晴れた日でした。

待ち合わせ場所にピンクのブラウスに黒のフリルのついたミニスカート姿で現れたK子。

店を出て車に乗り、海の方に向かいました。

車中でジャケットを脱ぎ、ピンクのブラウスのボタンを外して黒のキャミソールが見える姿に。

車での中でも手を繋いで、私の肩に頭をもたげるK子。

信号待ちで「キスをして」って言うので軽くキスし、K子の足に触れた。

「なんで網タイツを穿いてるの?」

「今、ここで脱ぐの?」

「出来ればブラもお願いします!」

「今日はあなたの言う事になんでも従うと約束したので頑張ります!」

助手席で網タイツと黒いブラジャーを脱ぐ。

実は、前回のデートである賭けをしてK子がその賭けに負け、今回のデートは私の言う事をなんでも聞くと約束をしていた。

いつもは酒を飲むので車のデートはしないのだが、この日は車があった方がなにかと便利なので車でのデートです。

デートの最中は色々とK子にエッチな事をさせて遊びましたが、昼食後、ラブホへ向かう走行中にピンクロータを取り出して・・・。

「これでしてくれる?」

「えー、今ここで」

「お願いします」

「わかりました!」

ロータを自分の股間に宛てがい、空いている手で胸を触り、オナニーを始める。

運転中だが、左手をK子の股間に持っていき、ちゃんとピンクロータが股間を刺激しているかを確かめようとすると・・・。

「ちゃんと、当たっているでしょ」

「もう少し足を開いて」

K子の足を開かせて左手でピンクロータをK子の股間に強弱をつけて刺激を行う。

K子が感じてきた様子で、だんだん目が妖しくなり私にしだれかかってきた。

何度か信号待ちで停車すると、我に返ってスカートの裾を直して外から見えない様にしながら頑張っていたが、ラブホの駐車場に到着した途端にガチイキしてしまった。

いつはゴム付きのエッチしかしていないが、生理が1、2日後に来るのがわかっていたので、今日は中出しをしようと心に決めていた。

部屋に入り・・・。

「今日は、いつもと違うエッチをしよう」

「もう十分、違うエッチをしているよ」

「いつもと違うセックスをしよう」

K子をキャミソール1枚だけにさせてソファーに座らせてから、タオルで目隠し。

バスローブの腰紐で手を後ろで縛り上げ、20分位ピンクロータと指を使い、蜜壺を激しく刺激して初めて潮を吹かせソファーをビショビショにした。

「K子の潮でソファーが物凄く濡れたよ」

K子は息を荒らげて・・・。

「物凄く気持ち良くて何回もイッちゃった。お願い、もう自由にして、入れて!もうおかしくなりそう」

「駄目、今日はこのままの格好でするよ」

K子を抱きかかえてベッドの上に運び、目隠しと手首を後ろに縛ったまま、うつ伏せにして、尻だけを上に突き上げる格好にさせた。

黒いキャミソールだけを身に着け、自由を奪われ、尻を突き上げ、蜜壺にはピンクロータがスッポリ入り、蜜壺からコードとスイッチがベッドに転がっている。

この姿を観ただけでも興奮するが、これからこの蜜壺に中出しをする事を想像し、さらに昼食時に飲んだバイアグラ効果で年甲斐もなく我慢汁が出てきた。

そのペニスをK子の口元に持って行き強制フェラをさせてから・・・。

「今日、最後のお願いをします。これからこのままバックから生で入れます!」

「エー、駄目、駄目、絶対生は駄目!お願い、ゴムを付けて!」

「明日辺り生理でしょ、安全日だからこのまま中出しします」

「わかった、好きにして、でも紐を解いて」

「駄目、このままするよ」

振動したままのピンクロータ取り出し、代わりに勃起ペニスをヌルヌルの蜜壺にゆっくり挿入する。

「やっぱり生は気持ちが良いよ!K子はどう?」

わざとゆっくり腰を動かす。

(K子は、後背位が一番感じる体位だが、激しく突いて膣壁を刺激しないと逆に焦れったくなる様で、後背位の時だけはいつも激しいピストン運動を要求する)

「あああああ、駄目!駄目!意地悪しないで、もっと動かして」

手首を後ろで縛られているため、顔をベッドに付けて両膝を立てて尻を出しているので、いつもと違い自分から自由に腰を動かせなくて焦れている。

「今、どうされているのか?どうされたいのかを言葉に出して言ってごらん!」

一旦、K子からペニス抜いてさらに焦らした。

「意地悪!お願い、入れて」

「ちゃんと言わないと何もしないよ」

「裸にされて、目隠で両手を縛られ、あなたにいじめられて濡れている私のオマンコにあなたのオチンチンを入れて下さい。そして思いっきり突いて、あなたのザーメンを私の中にぶちまけて下さい。お願いします!」

「わかった。中出しするよ!良いね!」

K子の中に再び入り、K子の手を引っ張りながら、思いっきり腰を動かし始めると、K子が大声で雄叫びをあげた。

「ああああ凄い、イクー、イクー、お願い、お願い・・・」

訳の判らない言葉を発し始め、蜜壺がギュンギュンと締まって、挿入してから2~3分で絶頂感に達した。

「K子、出すぞー、出すぞー、中に出すぞー」

K子の中に2週間分の精液をぶちまけた。

出し終わった後、目隠しを解いて、精液と愛液まみれのペニスを涎まみれのK子の口元の持っていき、お掃除フェラをさせた。

ペニスが綺麗になってから手首の紐を解いた。

「こんなに気持ちの良いエッチは初めて。なんだか癖になりそう、ねぇ今度は正常位で、中に出して」

バイアグラの効果で勃起したままなので、その後3時間で2回中出しを楽しみました。

風俗で働く姉が教えてくれたアナル舐めの気持ちよさ

絶対に内緒と約束してたんですが誰かに聞いて欲しくて・・・。

姉はヘルスで働いてます。

僕が気付いたのは・・・。

・居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。

・スマホを2台持っている。

・ヘルスに行った帰りの時と同じ匂いが姉からした。

たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時、問い詰めると、やっぱりそうだった。

最初の頃は、姉が汚いおっさんのをしゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・。

でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちになんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですが、それ以上は勘弁です。

でも姉は、僕が親にこの事をチクるかもって心配らしくて、口止めのかわりに僕のをしゃぶってやるって言い出しました。

もちろん断りました・・・、最初は。

でも、ケンカした時やムカついた時にポロっと言ってしまうかもしれないって・・・。

そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・。

僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので、絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。

でもしばらくすると、誰かに聞いて欲しいって気持ちがだんだん出てきて・・・。

いつも断ってはいましたが、その事を想像してオナニーしてました。

本当はすごく興奮していたんです。

僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。

姉が部屋に入ってきました。

姉はバイオは怖いからやらないけど、僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。

途中でゲームを中断して雑談してた時、今日も触ってくれないかなと想像してるとビンビンに勃起してしまいました。

そしてちょうどその時、姉が僕の股間に手を伸ばしてきたのです。

「あっ」と姉は一瞬手を戻しました。

「なんで立ってるの!?」って驚いてましたが、笑いながらもう一度僕の股間に手をやり、ジャージの上から握ると手を上下に動かしました。

ジーッと僕の表情を見てくるので、恥ずかしくて壁の方を見てました。

その隙にズボンとパンツのゴムの部分を同時に引っ張られ、勃起したチンチンが顔を出しました。

僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理やり咥え込みました。

もう僕は何も出来ません。

姉の髪の毛で咥えてる所は見えませんでしたが、姉は頭を上下に動かして、僕はそのまま射精してしまったのです。

姉はザーメンをティッシュに出した後、「これで絶対に親には言わないって約束だよ」って言いました。

でも今では、僕の方から頼んで、店の半額の金を払い、しゃぶってもらってます。

アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。

アナルを舐められるって事自体、想像した事もなかったんですが、「これはお客さんにも大人気」とか言ってやってくれました。

すごく恥ずかしい格好をさせられましたが、舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・。

思わず声が出てしまいました。

1回6500円でも結構つらくて、姉は「別に約束守るなら(無料でも)いいよ」って言ってくれるけど、それではお願いしにくいので毎回払ってます。

1度両親がいない時に風呂場に来てもらい、僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。

でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと姉は脱衣室に戻り、「ついでだから一緒に入っちゃお~」って全裸で入ってきました。

石鹸を上手に泡立てて僕のおちんちんに塗ると、優しくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。

そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルも優しく洗いながらマッサージ・・・。

初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。

正直に「気持ちいい」って言うと、シャワーで泡を洗い流した後、湯船の縁に両手をつくように言われ、両手をつき大きく足を広げ、すごく恥ずかしい格好をさせられました。

姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いてそこに顔を埋めると、アナルを舐めながら「これはお客さんにも大人気」って言いました。

アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・。

湯船に浸かりながら、隣で体を洗う姉を見てるとまたドキドキしてきて勃起してしまいました。

今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・。

体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので、風呂のお湯が大量にザバーッと溢れました。

僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと立ち上がると、勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・。

「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い、湯船から出ようとする僕の膝を押さえました。

僕がそのまま縁に腰掛けると再び姉がおちんちんを咥えてフェラチオを始めました。

強く吸い付きながら頭を上下に動かし、いやらしい音が風呂場に響いていました。

僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいを触っても姉は何も言いませんでした。

すぐに勃起した乳首をコリコリした後、調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。

そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れると、お湯の中でも“ぬるっ”っていう感触がわかりました。

姉は濡れていたのです。

急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので、僕は(やりすぎたか?)って思いながら姉を見上げると・・・。

「入れちゃおっか?」

「・・・えっ」

「なんだか入れたくなっちゃった。別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・」

「・・・うん」

姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し、「ねぇ、私のも舐めてよ」と言いました。

僕はお尻の割れ目を両手で開き、顔を突っ込みクリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。

アナルに舌を移動させるとビクッと反応。

やはり姉もアナルは感じるようです。

再び、まんこに舌をずらし舐めているとピチャピチャと音が鳴り出しました。

まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き、割れ目周辺がヌメヌメになっていた。

僕が縁に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形でおちんちんの上に跨がって来ました。

姉はおちんちんを握り、まんこに宛てがいながら・・・。

「初めてだよね?」

「・・・うん」

姉が腰をクイッと下ろすとヌルンと亀頭部分が入りました。

そのままゆっくりと、姉は根元まで締め付けながら入れてくれました。

抱き合いながら姉がゆっくりと腰を動かしていて、「はぁ・・・はぁ・・・はぁん」っていう熱い息遣いが僕の耳元で感じられた。

僕はだんだん我慢ができなくなり、姉のお尻の肉を鷲掴みして上下に動かすと姉は腰の動きのスピードを上げました。

僕はもう我慢の限界が来て、「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」って叫びました。

「いいよっ・・・このまま出しちゃって」

そう言うと姉が腰の動きを一段と速めたので、僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。

しばらく抱き合ったままグッタリしながらお互いに自然と軽くキスをしました。

「どう?初めての感想は?」

そう言いながら姉はすぐにシャワーを浴び、ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーを掛け、中に出した精子を洗い流していました・・・。

その光景にすごく現実感を感じました。

この時、僕は21歳で、姉は23歳でした。

居酒屋でナンパした彼氏持ちの美人OL

スマホのバイブ音で目が覚めた。

一瞬でハッキリと頭が働くんだけど、体がどうしても重たい。

仰向けに寝ていた俺の傍らで、背中を向けて身を屈めるようにして眠っている菜摘のキレイな髪の毛を見つめる。

(ええぇ、と・・・合計何回だっけ?)

頭の中で昨夜の出来事を振り返る。

仕事上の飲みを早々に切り上げた後、居酒屋で菜摘に声を掛けて連絡先を交換した。

次に行ったダーツバーで菜摘と知り合い、そのまま非常階段で1回。

(そうだ、菜摘とは明日ランチ行く約束してたっけ)

その後、終電に乗り遅れた菜摘と落ちあい、一軒寄った後にうちに連れ込んで・・・2回。

バスルームでは口でイカされたなぁ・・・。

充電のケーブルに刺さった菜摘のスマホは未だ断続的な振動を送っているけど菜摘はいっこうに起きる気配を見せない。

小さな寝息とともに微かに肩が上下してるだけだ。

後ろから覆いかぶさるように菜摘を抱き締める。

「菜摘ちゃん、おはよう。電話鳴ってるみたいだよ」

大方鳴らし続ける人物は見当がつく。

「うぅん、おはよう。今、何時ですか?」

菜摘はほとんど動かないまま、こちらも見ずに尋ねた。

「えっとー、まだ8時だね」

「土曜の8時とか・・・きっと彼氏なんで、電話ほっといても大丈夫です」

そうこう言ってる間にバイブがピタリと止んだ。

俺は菜摘の腰元に置かれた右手でゆっくりと菜摘の体のラインをなぞる。

昨日夢中になった身体はやっぱり抜きん出てきれいな曲線と滑らかな肌を持っている。

そのままその豊かな胸に手を伸ばし、その柔らかな弾力を楽しむ。

起きた時からすでに膨張していた俺のその部分が菜摘の尻の割れ目に押し付けれる形になっている。

「あっ、はぁん、隆さん、朝から元気過ぎぃ」

半分眠ったままのような声だ。

特に返答することもなく、うなじから肩甲骨の辺りに唇を這わすと、左手も菜摘の体の下を潜って空いていたもう一方の乳房を鷲掴んだ。

両手の指先で先端の敏感な部分を刺激する。

「あぁっ、んっ」

切なそうな吐息に俺のそこも硬度を増す。

半分寝息のようだったその声は次第にしっかりとした喘ぎに変わっていく。

菜摘が当たっているモノから逃れるためか、もしくはより敏感な部分に触れさせるためか、腰をくねくねと揺すった。

肉感豊かで大きめの尻に刺激されてほぼフルの状態まで目を覚ます俺のチンコに菜摘は後ろ手に触れてくる。

「昨日3回も出したのに、もうこんなになっちゃってるんですね」

昨日と同じ、少しイタズラっぽい声のトーンだ。

後ろ手とは言え、菜摘の手指の使い方は巧みだ。

肩と首を回してこちらを見る菜摘。

新社会人らしいナチュラルなメイクはすでに落とされていたけど、そのしっかりとした目鼻立ちは昨夜と何ら劣るところはない。

「こんな美人さんと一緒だもん、そりゃあ元気にもなるよ」

リップサービスっぽい台詞だが基本的には本音だ。

そう言いながら胸の柔らかさを楽しんでいた右手をそっと下の割れ目に移動させる。

短く刈り揃えられた茂みのもう少し下、割れ目を指先で軽く開きながらそこに触れると菜摘は声を殺したままビクンと身体を震わせた。

そこはすでに十分な湿潤を帯びている。

「菜摘ちゃんも、もうこんなに反応しちゃってるじゃん、昨日あんなにしたのにね」

と、またスマホの振動音が響く。

きっとまた彼氏だろう、心配してるのか日頃の習慣なのか。

AVなりエロ漫画なりでよく見かける例のシチュエーションが頭に浮かぶ。

「いいよ、菜摘ちゃん、電話、出て」

穏やかだけど少しだけ命令のニュアンスを込めた言葉。

菜摘は小悪魔っぽい振る舞いも魅力的だけど、本質的にはMだと思う。

昨夜の僅かな時間で度々この口調を用いたが、菜摘はそれに逆らえないことはすでに知っていた。

一瞬背中に躊躇いを見せたが、すぐに腕を伸ばした。

「もしもし、あ、うん。終電乗れなくって。ううん、今日はビジネスホテルにしちゃった、疲れてたし、三千円だったから」

聞き耳を立てるけど相手の声は聞こえてこない。

しかし十中八九彼氏さんだろう。

それにしてもまぁスラスラと上手に嘘が出てくるものだ。

ゆっくりと胸を掴んでいた左手に力を入れ、舌で菜摘の背骨の凹凸をなぞる。

少しだけ呼吸が乱れるが電話口の向こう側には伝わらないだろう。

「お風呂も入れたし、今日は時間ギリギリまでホテルにて買い物して帰ろうかなって思ってるよ。うん、夜までには帰るよ。晩御飯?うんいいよ、待ってる。大学なんだ、7時頃?うーん、たぶん帰ってるかな」

右手の指先に粘液を絡めてゆっくりと入り口を擦る。

菜摘はぎゅっと足に力を挿れてそれ以上の侵入を阻もうとするのだけど、それはどんどん溢れてくる。

一番敏感な部分にそっと触れる。

「ムン、うんんっ!」

瞬間的にスマホを布団に押し付け、声を飲み込む。

「あ、ご、めん。なんでもないよ、うん、家にあるもので適当に」

どんどん溢れる粘液の量に比例して、電話を掴むのとは逆の手で俺のそこを擦る指先の動きもより大胆なものになる。

明らかな興奮がその全身に立ち現れるように、しっとりと密着する肌に汗ばみを感じる。

「え、明日、う、ン。大丈夫だよ、そうだね久しぶりに。うん。でもちょっとだけ疲れてるから近場がいいかな」

声を時折上擦らせながらも破綻なく受け答えするが、すでにその集中は全身の肌に移っているようだ。

もう一度こちらに目線を向ける菜摘。

俺のモノをゆっくりと入り口付近に宛てがい、入り口やクリを刺激する。

まるで人のモノを使って自慰をしているようだ。

菜摘の目が潤み、腰を前後に揺すってそれを自らの中に収めようとする。

「(ゴム、してないよ)」

こちらを見つめる菜摘に口の動きだけで訴えるが菜摘の腰の動きは止まらない。

軽く頷いて見せて俺の侵入を促す。

亀頭の先ではトロトロと熱い粘液と、時折触れる張りつめた小さな敏感な突起をハッキリと感じている。

絡みつく小さな陰唇にすでに包まれていて、じわじわと響くように快感が伝う。

「(いいの?)」

もう一度唇でメッセージを伝えると、ウンウンと頷くばかりだ。

カーテンから漏れる光に映し出される菜摘の顔は紅潮しきって、瞳はそれを求めて切なそうに濡れている。

腰を少し下にずらして角度を調節すると、菜摘のそこへと一気に挿し込んだ。

ヌプリと温かいゼリーのようにまとわりつく。

「(んんんっ!)」

枕に顔を押し付けて声を殺した。

「・・・ご、めん、そろそろ・・・。え、ああ、ごめん、その話って今じゃなきゃマズい?ううん、あっ!いや、そういうわけじゃないんだけど」

ゆっくりとストロークする。

さすがに声を出させては可哀そうだ。

正直Sキャラになりきれない自分が少しだけ情けないんだけど、それでもやっぱり彼氏に対する優越感というか菜摘に対する独占感というか心理的な快感を感じる。

菜摘は菜摘で思い切り膣をひくつかせて俺のモノを波打つようになぶる。

俺は菜摘をうつ伏せにして、脚を閉じさせたまま寝バックの体勢をとった。

見事な盛り上がりを見せる尻の肉を手で左右に開いてより深い所まで挿入する。

昨夜、ゴムを付けたままでは曖昧だった子宮口のコリコリとした感触を亀頭に感じる。

その部分に触れるたびに会話が不自然に途切れる。

もう限界だろう。

「ンっ、ごめん、キャッチ、会社の先輩からっ、っぽい。ごめん、後でまたメールぅっ、するっ、ね!」

手短に話を切り上げるとスマホの画面をせわしなくタップして通話の終了を確認した、その瞬間だ。

堰を切ったように悲鳴に似た声をあげる。

「あぁっ!そこっ!イイっイイっ!」

「凄いね、昨日した時よりもずっと熱くなってるよ。菜摘ちゃん、彼氏と話しながらこんなに咥え込んで」

菜摘のテンションにあてられて、普段ならあまり言わないようなSっぽい台詞を菜摘の耳元に囁きかけてみる。

「ああぁあん、だってぇ、すごい、キモチ、いいィのぉ!」

スイッチ、なんて言葉が浮かぶ。

完全に入ってしまっている状態だ。

「ほら、菜摘ちゃんが挿れてって言うから、生で入れちゃったよ?彼氏と電話しながら俺の、生で入っちゃってたんだね」

「だって、すぐにっ!欲しくてぇ。大丈夫な日って思ったら、生で欲しくなったのぉ!」

「生理前は彼氏ともいっつも生でしてるの?」

耳に息を吹きかけるよに優しく、それでいて菜摘のスイッチをONにし続けるように話し掛ける。

「ううん!違うの、初めてなの!あぁ、生のほうが気持ちイイぃ!熱くて、凄く感じるの!」

「じゃあ菜摘ちゃんの初めての生、彼氏さんより先に貰っちゃったんだ」

菜摘のそこはより一層熱く濡れそぼり、粘度の高い湿潤と熱と強い圧迫で俺のモノをズッポリと包み込んでいる。

溢れ出したものがストロークのたびに閉じられた菜摘の脚の間からヌチャ、ブチュッとエロい音を立てる。

「彼氏とするよりぃ、昨日も全然良かったからぁ。あぁぁっ!欲しくなったのぉ!」

俺の先端は菜摘の奥を突き、さらにその付近にある子宮の入口を擦り上げる。

菜摘の角度的にこの寝バックの姿勢が良い具合に届くようだ。

ズンッ、ズンッ、ズン!と一番深いところを連続で思い切り突き上げる。

「あぁぁあ!あ、ああッツ!」

菜摘は背中を仰け反らせて、今日最初の絶頂を迎えた。

腕を突っ張るように上半身が持ち上げられて全身が波打つように震える。

上げられた頭はそのまま重力に任せてバフッと枕に落とされる。

肩で息をする菜摘の背中に粒の汗が溜まっている。

華奢な肩、きれいな肩甲骨のラインの下にはシーツに押し潰された豊かな胸の膨らみが見られ、きゅっと絞られたウエストのラインと見事な対比を見せる張り出したまん丸いヒップライン。

このままこの扇情的に美しい尻と背中に自らの白濁をぶちまけたい欲求に駆られる。

だがこのままイッてしまって、菜摘の豊かに揺れる胸や綺麗に整った顔が快楽にゆがむ姿を見ることが出来ないのはやはり物足りない。

菜摘の中に収められていた俺のモノを引き抜くと、ヌプッと音がして溢れ出た液が糸を引く。

鞘から抜かれたその肉の棒はヌラヌラと半透明にコーティングされている。

「あぁん」

名残惜しそうに菜摘は尻をひくつかせてシーツに顔を埋めている。

肩が荒い息に合わせて動いている。

「うつ伏せになって」

菜摘の体の下に手を入れて支えるように力を入れると、ゆっくりと寝返りを打つ。

回転する体の動きに合わせて大きな乳房が左右に揺れた後、重力に逆らうようにプリンと上を向いた。

「ほら、身体、起こして」

菜摘は後ろ手に掌をベッドに突き身体を支えて上半身を起こした。

まだ息は上がり、俺を見る目は潤んでいる。

俺は閉じられた脚の間に身体を差し挟み、菜摘の太ももの下に自分の太ももを入り込ませて後ろ手の対面座位の姿勢にし、腰骨の辺りでムッチリとした太ももを開く。

菜摘の陰毛は白く溢れでた液でベッタリと濡れていて、その奥に核が張りつめ陰唇が卑猥に口を開いていた。

その唇に俺の先端を宛てがい、豊かな潤滑を用いてそこを擦る。

「あぁあ、はぁあ」

たちまち切ない吐息が漏れる。

「見てみなよ、こんなに濡れてる。俺のも菜摘ちゃんのせいでベトベトだよ」

手を後ろについて股を開く菜摘は、少し顔を下げて自らの下の唇が俺のモノを愛おしむように包んでる様子を凝視する。

吐息がより一層色めき立つ。

「ほら、どうしよっか、このまままた生で挿れちゃう?」

先端を膣の極々浅い部分に出し入れする。

ヌチャ、ヌチャと糸と白く濁った泡が立つ。

「はぁあ、挿れ、て、ねぇ、そのまま、早く挿れてぇ」

菜摘の切ない吐息は懇願に変わる。

「ちゃんと見てるんだよ」

そう言うと俺は2、3度入り口をクチュクチュと擦った後、視覚的に入っていく様がよく分かるようにゆっくりと菜摘の中にそれを沈めていった。

菜摘の視線はそこから離れない。

「はぁあ、入ってきた、あぁぁ、イイぃ!」

菜摘は手を後ろについたまま体を仰け反らせると、胸がその存在を俺に誇示するように目の間でたゆんと大きく揺れる。

そのまま俺の太ももの上に座ったようになっている菜摘の身体を突き上げるように揺すると、バックとは違う角度で菜摘の奥を突く。

膣全体の締め付けがさらに強まり、すぼまった奥が俺の亀頭を更に奥へと誘いこむように収縮を繰り返す。

(ヤバい・・・)

昨日とは比べ物にならない気持ちよさが俺の全身を貫く。

ゴム越しにも感じた、菜摘の内部構造の複雑さが全て俺の亀頭の張り出した部分に絡みつき、奥への射精を促しているようだ。

菜摘の「もう始まる頃」の言葉が頭を巡り、欲求を誘う。

このまま菜摘の中に出す事による支配欲求なのか、生ですらしたことがないという彼氏への優越感なのか、その思いに俺は囚われている。

妻が他人に中出しされるのをただ見ているだけだった

過去に一度だけ、妻を他人に貸し出したことがあります。

妻は29歳、背が高く、どちらかと言うと美人に入る方だと思います。

相手は30歳の既婚者で、ネットで募集しました。

最初に居酒屋で軽く飲んでいると、妻がOKサインを出してきたのでそのままホテルへ行きました。

ホテルに着いた途端、妻が、「恥ずかしいからあなたは部屋から出て行って」と言い出しました。

しょうがないのでホテル近くのコンビニとファミレスで時間を潰すことにしました。

しかし、(今、ホテルでどうなってるんだろう?)と、そればかりが気にかかり、とても平常心ではいられませんでした。

1時間半ほどして部屋に戻ろうとすると、携帯に写メが送られてきました。

送信者は妻です。

写真が添付されていましたので、(まさかプレイ中の・・・)などと色々な想像が頭の中を駆け巡ります。

ダウンロードが終わり開けてみると、なんとM字開脚で後ろ手に縛られて椅子に座っている妻の姿でした。

愕然として画像を見ていると、また妻の携帯からメールが送られてきました。

本文には『あなたごめんなさい。すごく気持ちよかった』とありました。

慌てて画像を見てみると、なんと先ほどの姿で座ったまま挿入されている画像でした。

後頭部を後ろから思い切り殴らたような強い衝撃を感じ、そしてすぐに後悔と興奮の混じった、今まで経験したことのない感情がこみ上げてきました。

そしてまたメールが、今度は男の携帯から送られてきました。

私はドキドキしながら男からのメール見ました。

『奥さんメチャメチャ淫乱ですよ。あんたより俺の方がいいってw』

私のことを理解してくれているのか、M心を燃え上がらせる内容のメールです。

もう居ても立ってもいられません、すぐに席を立ちホテルに向かいました。

ホテルに着き、部屋のドアをノックしますがなかなか開きません。

何度も叩くものの一向に開かず、仕方なく男の携帯に電話しました。

しばらくして「もしもし」と男。

電話の向こうでは聞きなれた妻の喘ぎ声がします。

少し膝が震えたものの、気を取り直し、開けてくれるようお願いしました。

男「そろそろイキそうなんだけど、奥さんが『中出ししていい』って・・・、どうします?」

愕然としました。

まさに今、私以外の男の精液が妻の中に放出されようとしているのです。

私「あっ・・・ああ、妻がいいと言っているのなら構いません。出してやってください」

携帯の向こうでは妻の激しい喘ぎ声がしています。

ドアを蹴破って中に入りたい衝動に駆られますが、なんとか自分を抑え、「その前に私を中に入れてくれませんか?」と尋ねました。

男「奥さん、旦那さんが中に入りたいって、どうする?・・・奥さん、嫌だって言ってますよ。もう少しで終わりますからそこで待っててください」

なんと男はドアの前で待っていろと言うのです。

私は今にも暴発しそうな息子をどう処理していいかわからず、その場でオナニーをしてしまいました。

そして10分ほど経って男がドアを開けたと同時に射精してしまい、その姿を見られてしまいました。

男「あんたの旦那ここでオナニーしてるぜ!」

妻「情けないな~、そんなところで誰かに見られたらどうするの?」

妻が軽蔑の眼差しを向けていました。

その後、男は私の見ている前で朝まで2回生中出し。

私はずっと見ているだけでした。

変態マゾOLの元カノを野外で部下に犯させた

10年以上前に付き合っていた元カノは、バツイチですが、モデル級のスタイルと芸能界でも通用しそうな美貌。

今でも年に1~2回ですがエッチさせてくれます。

地元企業では管理職。

元々ヤンキー。

気性がメチャクチャ荒いのに頭が切れるボスキャラタイプ。

地元の飲み屋で、元カノの部下達が集まって、顔色を窺うのに疲れたって話をしているのを聞いた事もある。

俺も偶然会ったりすると、よく怒られる。

でも元カノには、俺以外の歴代彼氏ですら知らない秘密があります。

そうなんです。

元カノは“超”がつく程の変態マゾ性癖があるんです。

とにかく縛られたい。

叩かれたい。

大勢に虐められたい。

レイプされたい。

恥ずかしい事をさせられたい。

命令されたい。

弱みを握られて、今の生活を脅かされたい。

野外で晒し者にされたい。

ネットで晒し者にされたい。

などなど・・・。

でも実際には無理なことも分かっている。

そこで俺の出番。

彼女のストレス発散に活躍しています。

少し前置きが長くなりましたが、前にプレイした時の話です。

遠くの町の住宅街を全裸緊縛で首輪つけて引っ張り回してやりました。

小便漏らして泣きまくります。

人とすれ違う時もあります。

腰が引けている彼女の後ろに回って前に押します。

全裸緊縛姿を白い目で見られて、膝まで濡らしていました。

俺も見ているせいか通行人がジロジロ見る事はなく、チラッと見る程度なんですが、彼女には全身を舐め回されているような感覚らしいです。

それから車(ハイエース)に戻り、ブルーシートを敷いた後部座席に後手縛りのまま乗せて、大開脚させて再び縛り上げました。

そしてアナルとマンコにアタッチメント付きの電マを固定してドライブです。

1時間は走りました。

途中、コンビニも寄りました。

入口の真ん前に停めて、晒し者にしてやりました。

外からは、はっきりとは分かりませんが、全裸緊縛姿に電マがついているのはわかります。

ですが中からは、はっきりと人の顔まで確認できますので、見られてる感は倍増以上です。

見られてイキまくっています。

彼女はすぐイキます。

早ければ10秒程でイク時もあります。

だいたい1分間に2~3回イッていたので、車から降りる頃には痙攣が止まらなくなっていました。

それから縄を解いてやり、水を飲ませて少し休ませ、ボールギャグに鼻フックをして再び外に連れ出しました。

住宅地の小さな公園の前の道路沿いにベンチがありました。

俺はそこに座り、彼女は道で四つん這い。

首輪の紐を引っ張って尻を向けさせて、極太のアナルバイブを突っ込みます。

もう夜の1時半頃だったので人通りは全くなかったのですが、彼女は小さな物音にもビクビクしています。

アナルバイブを動かすと涎を垂らしながら感じていました。

その時です。

人が歩いてきたんです。

20代前半ぐらいの男で、最近にありがちなヒョロヒョロの根暗そうな奴でした。

こっちに気付いたみたいです。

チラッと見ましたが、俺がジッと見ていると、やはり目を逸らしました。

まあ彼女の顔をじっくり見てもボールギャグに鼻フックをしているので原型を留めておらず、顔見知りでも分かりにくいでしょう。

彼女も多少はそれを理解しています。

ですが、彼女が命令もしていないのに勝手にこっちを向きました。

何度かこのプレイ中に人に見られた事はありますが、初めての事でした。

俺、そいつを一度見たことありました。

彼女の部下です。

居酒屋で愚痴ってた奴です。

その時、俺のS心に火がつきました。

とっさに、そいつを呼び止めてしまいました。

俺はゴリゴリのガテン系なので、そっち系の人とよく間違われます。

それをいい事にちょっと強めの言葉でそいつをこっちに来させました。

だいぶビビってるみたいでした。

成功です。

きっと彼女は心臓が飛び出る思いだったでしょう。

近寄る部下に四つん這いで恥ずかしいところを全て見せ、極太のアナルバイブを刺されてる姿を晒しているのですから。

顔を下に向け、髪の毛で顔を覆い、必死で正体がバレないようにしています。

俺は部下の子に、「こいつは重度の変態マゾで、普通のセックスでは感じないから俺も困ってるんや。お兄さん手伝ってくれ」と言い、強制的に手伝わせました。

俺は彼女の髪の毛を引っ張り、顔を上げさせました。

彼女は目を見開き、恐怖に顔を歪ませていました。

顔を横に振る事も出来ません。

横顔が見えるかも知れないからです。

そして彼女に足を開かせて、パイパンのマンコから大量に流れる愛液を確認させました。

その上でわざと部下に、「この人は変態のマゾです」と言わせました。

それを聞いて彼女は半泣きです。

そしてアナルバイブを激しく動かすように指示。

さらにもう片方の手で尻をスパンキングさせました。

最初は遠慮していたので、強い口調で、「もっと激しく、もっと強く」と連続して言いました。

もう見ている俺のチンポがギンギンになってきました。

彼女は顔を見られれば、一瞬で人生終了の相手がすぐ後ろにいる恐怖。

その相手が、いつも叱っているであろう頼りなさそうな自分の部下。

その部下に道端で全裸に四つん這いの格好で感じてしまう性癖を確認され、尻を叩かれながらアナルバイブでイカされまくっている自分。

豚鼻で涎を垂らしながら、その葛藤が顔に出た。

その顔を見た瞬間、俺、一瞬イキかけた。

マジでヤバかった。

そして彼女もヤバそう。

感じまくっている。

でも俺は気付いていた。

彼女が声を我慢しているのを。

意地悪したくなった。

鼻フックとボールギャグを外した。

彼女も理解したようで、無言で哀願してきた。

今、声を出せば、さっきまでのくぐもった声ではなく、生声が出てしまう。

そんな事も知らず、部下君は必死にアナルバイブを出し入れしながら尻を叩きまくっている。

歯を食いしばってイク彼女を見ていると、またイキそうになる。

そして部下君に、「もういいから」と止めさせた。

『もう帰れ!』って言うつもりだった。

さすがにバレるとマズいだろうし、これ以上は無理だと思った。

でも、彼女の泣きそうで怯えた顔を見ていてS心を揺さぶられちゃったんだろうね、あの時は。

俺は違うことを言っちゃった。

「お兄さんはチンポ使いたいか?」と。

部下君は弱々しくだけど、「はい」って言いやがった。

俺は彼女に、「口かマンコを貸してやれ」と言いました。

彼女の絶望の顔。

イキそう。

口は顔バレするので、マンコしかない。

観念した彼女は足を開いて腰を反り、尻を突き出した。

部下君はジーパン半ずらし。

チンポは破裂しそうな程ギンギン。

若干、若さに敗北感。

部下君は俺を見ながら、「本当にいいんですか?」という眼差し。

俺は手で『早くヤレ』の指示。

彼女は、たぶん残念な仕事しかしないであろう部下に、自分からマンコを差し出してチンポを入れられる。

屈辱の顔を想像するだけで、俺はイキそうになってました。

部下君に刺される瞬間を見ようと思って、彼女の顔を上げて観察。

チンポが入っていく時の顔がヤバい。

俺のが破裂しそう。

部下君、最初はぎこちなかったが、途中から頑張って腰振りだした。

ちょっと部下君を観察。

俺を見る時はビビってあまり目を合わせようとしない。

彼女を見る時は単なる雌を見ている感じで、気付いてる感は全くない。

そして彼女は髪が長いのと基本的に下を向き、髪で隠しているので、顔は全く見えない。

それに、この状況でこの女が、あの口やかましい上司だとは想像しにくいであろう。

俺は大丈夫と判断。

俺は首輪についている紐を部下君に渡し、強く引っ張るように指示した。

強制的に顔を上げさせられる彼女。

長く引っ張ると窒息しちゃう。

でも彼女の好きなプレイでもある。

そして俺は用意していた携帯で写メった。

道端で、全裸に首輪をした彼女の顔と、バックで突いてる部下君を撮影。

部下君は分からないだろうが、もしも世に出れば、会社の彼女の地位等、一瞬で吹き飛んでしまう。

これで脅すと彼女は本当は悦んでしまうんだが・・・。

そして彼女もビックリしたのか、絞首プレイに感じてしまったのか、とうとう声が出た。

部下君に紐を緩めさせたが、我慢仕切れず、喘ぎ声が漏れ始める。

紐を手綱のように引っ張ったり緩めたりさせた。

引っ張る度に声を漏らす。

声も聞かれ、覗き込めば見える位置で彼女の弱点を攻め続けている。

絶対絶命の極限状態の中で、元々の被虐、破滅願望が勝ってしまったのか、マゾの血が暴走しだしたのか、ありえないぐらい尻を痙攣させてイキまくっている。

そして部下君も彼女の背中にフィニッシュ。

一応、観察する。

バレてる雰囲気はない。

そして彼女に言い聞かせるように部下君に言う。

「お前、この女を今度見かけたら、『マゾ豚ちゃん、調教したるから服脱げや』って言うんやぞ」

部下君は小さい声で、「はい」。

そして、「もうお前ええわ。帰れ」と言うと、慌ててチャックを上げて走っていった。

彼女はまだビクンビクンしている。

俺は、「今度、会社であの子と会うんが楽しみになったやろ?」と彼女に言った。

彼女はうなだれていました。

俺も興奮しまくっていたので、近くのラブホに入り、彼女をギチギチに縛り上げてチンポと玩具で気絶するまでイカせまくりました。

途中で何度も寸止めをして、部下君の名前を“様付け”で呼ばせて、「部下君様の肉奴隷にならせて下さい」とか言わせて遊んだ。

俺も変態だ。

後日、彼女はビビりながら出社。

人生が終わるかもしれない日。

マゾ豚と呼ばれる恐怖に胃が痛くなったらしい。

が、部下君は全く気付いてないようで、『いつも通りのボンクラでした』と連絡が来た。

俺は、『部下君の前で物を落として、四つん這いで拾え』と返したが、やったかどうかは知らない。

犯してでも妻を寝取ってくれと親友に頼んだ[前編]

私がこの3ヶ月に及ぶ計画の末、人生で最も興奮し、熱くなった出来事をここに記します。

私は結婚10年目で、今年42歳になる会社員です。

妻は彩子と言いまして、39歳になるまじめで貞淑な女性です。

私は今でも結婚当時と変わらず彩子を心から愛していますが、結婚を3年が経過した辺りから、愛する心とは裏腹に、妻に女としての魅力を感じることが少なくなりました。

時同じくして、私はある妄想を抱くようになりました。

それは、愛する彩子が他の男の硬くて大きなペニスを突っ込まれ、よがり狂う姿を見たいというものでした。

その手のビデオや本を見たりして、その欲望を何とか抑えてきましたが、それもついに限界を超えました。

私は心の中で決心し、その妄想を実現するべく計画を錬り始めました。

それが3ヶ月前のことでした。

まず第一に取り掛かったのは、愛する妻のパンティーを剥ぎ取って、生い茂る陰毛を掻き分け、そそり立つペニスをぶち込み、白濁の体液を流し込む相手を決めることでした。

その際に注意したことは・・・。

1.既婚者は除外。

2.私の知らない男は除外。

3.私より全ての面で優れている男。

以上、3点でした。

1、2は無用なトラベルを避けるための措置で、3は私の嫉妬心を最大限に高め、究極の興奮を得る為でした。

その結果、思いのほか私の身近に、全ての条件を満たす男がただ一人いました。

大学の同窓生で、我が家にも何度か遊びに来たことのある、上原という男でした。

簡単に紹介すると、彼は大学時代ボート部の主将を務めたほどのスポーツマンで、かつ精悍なマスクの持ち主であり、卒業後は某一流企業で勤務している男です。

従って、私とは比較にならないくらいにモテるのですが、不思議なことに未だに独身でした。

余談ですが、大学の卒業旅行で彼を含めた5人で東北地方の温泉に行ったのですが、その時に偶然に目の当たりにした彼のペニスは通常時で私の2倍の大きさで、その当時の私は、男としてのやるせない劣等感を抱いたように記憶してます。

ピックアップが終わったら、あとは上原を口説くだけです。

今にして思えば、ここに一番労力が割かれました。

口説いた日の会話を簡潔に以下に記します。

上原の会社の最寄りの駅前の居酒屋で飲んだ時のことでした。

「ところでお前、今、彼女はいるのか?」

「は?なんだ突然?前にお前と飲んだ時と状況は変わっていないよ。誰か紹介でもしてくれるのか?」

「だったら友達として一生のお願いがある」

「え?何だよ、かしこまって。怖いな。まさかここの酒代を奢れとか?」

「彩子とセックスして欲しい」

「は?馬鹿か、お前?なんで俺が彩ちゃんを抱かなきゃいけないんだよ?お前、飲みすぎで頭おかしくなったか?」

「いや、本気だ。頼む」

「無理だよ!無理!そんなことできるか!」

この後、延々と押し問答が続いた。

しかし、私が決して彩子を傷つける目的で話を持ちかけている訳ではないこと、むしろそうすることによって彩子に対する愛情をいっそう深めたいという素直な気持ち、いかなる結果に終わっても絶対に迷惑をかけないということを2時間に渡って訴え続けた結果、ようやく彼も了承してくれました。

第二に取り掛かったことは、結婚後家庭に入り、社会生活から10年も遠ざって主婦臭くなっている彩子に、女としての自覚を取り戻させることでした。

私は悩んだ末、ある計画を実行しました。

ある休日、彩子を某県にある山間の温泉に誘いました。

彩子は、私の突然の申し出に驚くと共に、とても嬉しそうな笑顔を浮かべていました。

温泉旅館に着くと、山菜づくしの昼食を食べ、すぐに温泉に向かいました。

彩子には内緒にしてましたが、この温泉は男女混浴の露天風呂を完備しています。

私は計画を実行するために「混浴風呂に入ろう」と彩子を口説きましたが、恥ずかしいからと嫌がり、女性専用に入ると言って聞きませんでした。

しかし、まだオープンしたてで知名度も低いから他の客はいないことや、せっかくだから夫婦仲良く湯船に浸かりたいと説得すると、私の情熱に負けたのか渋々ながら承諾してくれました。

入ってみると、客は私達の他に地元のおばあちゃん連中が三人いるだけでしたが、5分も経たないうちに湯船を去り、すぐに私達二人だけになりました。

「な、言っただろう。ここは客が少ないんだよ」

「うん、安心した。こういう所って、女の人の裸を見ることが目的で来る男の人がたくさんいるって想像してたから。思い切って入って良かった」

「ちなみにタオルを持って入るのはマナー違反だから、脱衣所に置いてこい」

「あ、そうなんだ。わかった」

脱衣所にタオルを置きに行った妻は、当然のごとく素っ裸で戻ってきました。

やや小振りだが形のいい乳房も、くびれのあるお尻も、何故かその日はとても魅力的に映りました。

家庭から抜け出して、開放的な場所に来たという精神的な面も大きく影響していたとは思いますが、計画の第一段階を控え、心の高ぶりを抑え切れなかったのが正直な気持ちでした。

15分くらい経過して、男性側の脱衣所がふいに開きました。

タオルがなく狼狽する妻は、必死に乳房を手で覆い隠します。

白い湯煙を掻き分け、私達夫婦の前に現れたのは、もちろん上原です。

「あれ、なんでお前ここにいるの?驚いたな~。こういうこともあるんだね」

「お前こそなんだよ?もしかして彼女と一緒か?」

「そんな訳ないだろ。一人だよ一人。会社の旅行の幹事を任されちゃって、その下見に後輩と来る予定だったんだけど、インフルエンザに罹ってドタキャンさ」

そんな猿芝いを打つ二人の横で、嫁が下を向いて必死に体を隠していました。

まったく知らない男ならまだしも、家に泊まったこともある上原に全裸を晒すのがよっぽど恥ずかしかったのでしょう。

そんな妻の姿がとても新鮮に映り、私の興奮のボルテージは徐々に上がっていきました。

「彩ちゃん、久しぶり?本当に驚いたよ」

そう言って上原は、黒々とした大きなペニスを隠すこともなく、むしろ見せつけるように私と彩子の隣に入ってきました。

彩子は見ないように見ないように目を逸らしながら口を開きます。

「上原さん、久しぶり。まさかこんな所でお会いするとは。こんな格好ですみません、本当・・・」

相変わらず乳房は隠しています。

そう、自分が女で、夫以外の男に裸を晒しているという現実に遭遇し、必死に女としてのマナーを守ろうとしています。

しばらくどうでもいい話をした後、計画は第二段階に入りました。

「あ~、湯船の浸かりすぎで頭がクラクラする。ちょっと俺、湯船から上がるよ」

「え?だったら私も上がる」

「あ、上がるといっても体を洗うだけだよ。せっかくだから、もう少し入ってれば?」

人に対して常に気を遣う彩子は、上原という知人がいるにも関わらず場を外すことを失礼と思ったのか、「う、うん・・・」と困惑の表情を見せながらも、その場に留まります。

私は湯船を上がり、一度は体を洗いに向かう素振りを見せましたが、その場に残してきた遠くの彩子に向かって、「やっぱりちょっと気分が悪いから、一旦出て冷たいもの飲んで来る」と言い放ち、妻の返事を待たず、脱衣所のドアを開け、その場を後にしました。

私が目的としたのは、まずは妻に他の男と二人きりという状況を作り上げることで、女としての自分を認識し、女として立ち振る舞う妻の姿を見てみたいということと、お互い素っ裸と言う卑猥な状況の中でどういう会話をするのか聞いてみたいということでした。

(もちろん上原には、こういう会話をして欲しいということを事前に頼んであります)

そのため、一旦出た後、妻が下を向いている間に、こっそりと二人の死角になる位置に戻り、見つからないように展開を見守ることとしました。

この時点で私のペニスは痛いくらいに硬くなっていました。

以後は、盗み見た妻の仕草と会話です。

「彩ちゃん、久しぶりだけど、相変わらず綺麗だね」

妻は乳房を隠したまま俯き加減に・・・。

「え?そんなお世辞は私にじゃなくて会社の若い子とかに言ったら。それより本当にこんな格好で恥ずかしいわ」

「恥ずかしがることないよ。だって俺も裸だよ」

「だから余計に恥ずかしいの!目のやり場に困るもん」

「へえ~彩ちゃん、俺を男として意識してるんだ」

一瞬、顔を真っ赤にして、慌てた様子で・・・。

「い、いや、そういうことじゃなくて」

「さっきからオッパイずっと隠しっぱなしだけど、手が疲れない?」

「うん、大丈夫」

そう妻が言うか言わないかの間に、上原はいたずらっぽく強引に手を払いのけた。

「キャッ!何するの」

初めて上原の目の前で妻の乳房が露わになる。

「彩ちゃん、オッパイ大きいじゃん。もう隠しても無駄だよ。ばっちり脳裏に焼き付けたから」

時間もかなり経過し、慣れてきたのでしょう。

妻は乳房を隠すのを諦めました。

私は、他の男の前で乳房を隠そうとしない妻の態度に少し嫉妬する反面、自分の妻の乳房をペニスを剥き出しにした他の男に見られているという状況にかなり興奮しました。

会話はさらに続きます。

「彩ちゃんがオッパイ見せてくれたから、お礼におちんちん見せてあげよっか?」

「見せたんじゃなくて、強引に見たんじゃん。後で旦那に言ってやるから。それと、別に見なくてもいいから」

「え?何を?何を見なくていいの?はっきり言ったら、おちんちんって」

「もう、上原さん、冗談が過ぎるよ。せっかく、カッコイイ男性だって思っていたのに。イメージ台無し」

「え?旦那がいるのに俺のことカッコイイって言った?俺の方こそ言いつけてやるから」

二人の会話が弾んできました。

もはや妻はペニス剥き出しの他の男の前で乳房を晒すことに慣れ、卑猥な会話にも明るく答える艶っぽさを取り戻していました。

それは女としての輝きとも、私には思えました。

ここで上原は湯船を上がり、湯船を囲む石の上に座りました。

もちろん顔もペニスも彩子の方に向けて。

上原も女日照りが続いてたからか、妻の裸を見て半勃起状態になっています。

妻は無言でやや俯き加減に視線を落としていますが、気になるのか、時折半勃起状態のペニスに目線を送っているようにも思えました。

しばらくの沈黙の後・・・。

「彩ちゃんのオッパイ見て、こうなっちゃった。俺も男だからね。目の前にいい女の裸があれば、こうなるよ。結構大きいでしょ?」

上原の勃起は勢いを増し、亀頭がへそにぴったりくっ付いています。

「・・・見てないから知らない。それにもうすぐ上がるもん」

「見てない?だったら見せないと。ほら、見てよ」

そう言って上原は腰を突き出し、妻の目の前20cmのところに勃起したペニスを突き出します。

上原も興奮してきたのか、本能の赴くままに、今にも妻の顔目掛けて白濁の体液を発射しそうな勢いで右手で肉棒をしごいてます。

「ああ、彩ちゃん、まだ上がらないでよ。別に犯したりしないからさあ。ハアハア。彩ちゃん。彩ちゃんのおまんこにこいつをぶち込みたいよ。彩ちゃんだって欲しいんでしょ?おまんこグチョグチョに濡れてんだろ?ああ、ああ、ああ、ザーメンが飛び出そう」

「もう嫌!」

そう言うと限界に達した妻は、もの凄い勢いで温泉を飛び出しました。

先回りして着替えた私は、女性脱衣所から勢いよく出てくる妻を捕まえ、何食わぬ顔で聞きました。

「どうした?何かあったの?顔が赤いぞ?」

妻が正直に話すか興味がありました。

「いや、別に。長く浸かり過ぎただけ。大丈夫よ・・・」

「あれ?上原は?」

「さあ、まだいると思うよ」

「いると思うって、一緒だったんだろ?」

「うん、でもあまり話もしてないし・・・」

「お前、言ってること支離滅裂だぞ。まあ、いいか。部屋に戻ろう」

そう言って私達は部屋に戻りました。

私は、たった今、目の前で起こった卑猥な出来事を思い、興奮でその夜は眠れませんでした。

同様に妻も、後少しで他の男の体液を発射されそうになった、いやらしくて卑猥な出来事を思い出しているのか、何度も寝返りを打っていました。

結婚後、私しか味わったことのない妻のおまんこに、上原の勃起したペニスが突き刺さり、大量のザーメンを立て続けに中出しされるのは、その日からちょうど1ヶ月後になります。

<続く>

秋田美人の従妹に「中で出して」とねだられて

従妹がいるんだけど、お互い離れたところに住んでいて、数年に一度ぐらいの頻度でしか会わない。

そうなるともう感覚的には他人みたいな感じ。

その従妹は7歳程年下。

会うのは母の田舎の秋田県に行った時。

実家があるのは超田舎だから、することなくて暇だからその小さい従妹と遊んでだら懐いてくれた。

それである時、親戚の結婚式で久しぶりに会った従妹はすっかり大人になっていて、子どもの頃の顔は正直よく覚えてないんだけど、凄い美人になってた。

秋田は美人が多いって本当だなって思った。

従妹は大人になっても昔みたいに甘えてくるもんだから、ちょっとドキっとした。

式の会場は東京で、従妹家族は式の夜には帰ったけど、従妹だけ一泊してショッピングしてから帰ると言う。

なので翌日、原宿や渋谷を一日歩き回って買い物に付き合った。

ラフォーレやキャットストリートや109に行くと憧れの場所だったそうで、テンションが上がっていた。

服や靴をたくさん買い込んだので、一旦ホテルに戻って、荷物を置いてから晩飯にした。

従妹が部屋に戻ってる間に、デートでよく使う雰囲気のいい個室居酒屋を電話予約しておいた。

食事しながら近況のことなどについて話した。

地元に彼氏がいて、同年代だけど精神的に子どもに見えてケンカばかりしていて惰性で付き合ってると言っていた。

俺は下心があるので従妹の話は全部聞いてあげた。

自分の話はほどほどにして、従妹が大人っぽくなったとか、早速その日買ったスカートに着替えていたので服装のセンスが良いとか、昔の顔を覚えてないくせに昔も可愛かったけど今は美人になったとか、肌が白くて綺麗だとか、とにかく褒めまくった。

店で最初はテーブルで向かい合って座っていたけど、デザートを食べる頃には褒めトークの甲斐あってか俺の隣に来て、肩にもたれるようにして座っていた。

髪を撫でたり肩を抱いても体を預けてきたので、「肌も凄いきれいだよね」と言ってほっぺたを撫でた。

従妹も満更でもなさそうな表情だったので、顔を近づけて軽くキスしてみた。

唇を離すと恥ずかしそうに俯いたけど、嫌がってはいなかったので、あごの先に指を当てて顔を仰向かせてもう一度キスをした。

今度はバードキスというのか、唇をつけてはちょっと離してまた付けて、というのを繰り返していたら、従妹も俺の首に手を回して抱きついてきた。

店を出たら当然のように手を繋いで歩いた。

(この雰囲気ならいける!)と思ったので、「ちょっと散歩しよう」と言ってラブホ街の方に向かってみた。

おしゃれな店の並ぶ道をブラブラ歩いて、ちょっと値段は高いけど、外観・内装が綺麗で部屋の設備も充実してるホテルに連れ込んだ。

服を脱がせると色白でむちむちしていて、体つきはグラビアで見るAKBのこじはるみたいな感じだった。

エロい体つきだし、感度もメチャクチャ良かったので、従妹とか関係なしにかなり興奮した。

居酒屋で話してた時に、東京行きと生理が重ならないようにしばらくピルを飲んでるって言ってたから中出ししたかったけど、「生はダメ」って言われた。

強引に迫れば中出しはダメでも生でやらせてくれたかもしれないけど、こじれると後々面倒なので、素直にコンドームを付けてした。

次の日には帰る予定だったけど、一日延長して前日に行けなかった所を回った。

その日の夜はホテルを取ってなかったので俺の部屋に泊まった。

二日続けて歩き回って疲れていたので、その日は何もしなかった。

翌日の昼に新幹線で帰る予定だったので見送りしたんだけど、窓口でチケットを買う直前になってモジモジし始めて、「まだ帰りたくない」と従妹の方からホテルに誘ってきた。

従妹は明らかにおかしなテンションで、部屋に入るとベッドに俺を引き込んで、すぐさま求めてきた。

キスしただけでもう濡れていて、パンツを脱がせるとヌレヌレの糸を引いていた。

ゴムを付けようとしたら、「早く入れて」とおねだりするので生で入れた。

従妹から、「中に出して」と言ってきたので出来るだけ我慢して、思いっきり中に注ぎ込んだ。

従妹はフェラがあまり好きじゃないとかで、最初にセックスしたときはあまり舐めてくれなかったんだけど、その日はセックスが終わって俺が休憩してると、自分から舐めてきて立たせようとしてきた。

チンコが硬くなってくると、「今日はいっぱい中に出して」と甘えた声で言うので俺も興奮して、結局サービスタイムの終了時間まで何回もセックスした。

やりすぎて、チンコとキンタマと腹筋が痛くなった。

随分と積極的だなって思ったんだけど、セックスした次の日は手を繋いだりはしたけどキスもしないし、一緒に寝ていても体を求めてこないから、ヤリ捨てられるのかと不安になったらしい。

俺としては、従妹には彼氏がいるし、東京で羽目を外して遊びたかっただけなのかと思っていた。

従妹も翌日はベタベタ甘えてこなかったから、やっぱ酒の勢いでホテルまでついて来たのかなとも思ったので、こっちから手を出しにくかったというのもあった。

「私のこと、好き?」と聞いてきたので、「好きだよ」と答えた。

けどそれは、従妹がそう言って欲しそうだったから言っただけで、本当に好きかどうかは実際のところ分からない。

鬼畜な事を言うようだけど、“目の前の可愛くてヤレそうな子がいたからやった”というだけのことで、好きかどうか、付き合うかどうかとなればまた別問題になってくる。

そういう場合でも、とりあえず付き合ってみて、ダメそうならすぐ別れるなりセフレにするなりすれば良いんだけど、従妹だと親同士や親戚付き合いの問題があるからややこしい。

でもそれはそれとして、従妹は俺が今まで知り合った女の子の誰よりもダントツでに可愛くて体がエロいから、ヤレるんならこれっきりじゃなくて、またヤリたい。

とりあえず別れ際に、「新幹線代も出してあげるし、うちに泊まれば宿泊費も掛からないからまた東京においでよ」と言うと、「また来る」って言っていた。

親戚の従妹と近親相姦してしまったけど、やはり遠い親戚だと他人みたいなもんだし、罪悪感とか背徳感みたいなものは皆無だな。
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