実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

屋外

彼女と泊まっている旅館の若女将にフェラしてもらったエロ体験談

オレは付き合っている彼女と、たまに泊りがけの旅行に行っている。近場の時もあればちょっと足を延ばすことも珍しくはない。

そこでとある秋のこと、また彼女との旅行プランを立てた。今回は思い切って秘湯と呼ばれる温泉旅館に決めたのである。

車で4時間くらいかかってやっとたどり着いた旅館。来た甲斐があってなかなか素敵な旅館だ。

玄関に入ると女将さんともう一人若い女性が。二人でオレ達の荷物を持ってくれると、そのまま部屋まで案内してくれる。そしてオレ達を部屋の座椅子に腰かけさせると、2人が挨拶をしてくれた。

いかにもベテランそうな女将、そしてもう一人の若目の女性は若女将で、小平瞳という、現在修行中とのこと。見た目では30代半ばくらいだろうか、麗しいという感じが見てとれる上品な綺麗さを伺える。

オレは内心、瞳のことをかなり気に入ってしまった。しかし、彼女と一緒なので何もできないのだが。

女将たちの挨拶が終わると、オレ達は夕食前に散歩に行ったり1回目の温泉を堪能したりと、ゆったりとした時間を楽しむ。

温泉はとにかく素晴らしく、広いところに庭園のような外観を見ながら、ややぬるめのお湯だった。つい長居してしまう。

一日おきに男女のお風呂が入れ変わるとのこと。明日にはまた違う風景を見ながら温泉を楽しめるかもしれない。

オレ達は夕食を終えてそのまま部屋に戻ると、とりあえず彼女とのエッチを。お酒も少し入れたので、ちょっと気合も入ってしまう。

オレの彼女はクリトリスをクンニしてあげると、本当に簡単に濡れてしまう。

「アァぁん…そんなに…あ、あぁぁ、今日は激しい…!!」

クリトリスが最初から敏感で、付き合う前からクンニで何回もイかせていた。それが今でもクリトリスの感度が落ちておらず、いまだに吸いつきクンニなんかしたもんなら、挿入前に2回くらいはイッている。

そこまで彼女のアソコをグチュグチュにしてからの挿入で、オレもイかせてもらうのだ。お互いに息を切らして乱れながら、そのまま布団に寝転んでしまう。

そしてそのまま抱き合って寝てしまうのが日課だ。

ただ、オレは二時間くらい寝ていると、ふと目が覚めてしまう。その日もそうだった。一度寝たら朝まで起きない彼女が羨ましいくらいである。

オレは寝返りを打って隣の布団まで移動していた彼女を見ながら、今のうちにもう一回温泉にでも行こうとする。

一応万が一起きてしまったときのために、ラインに温泉にいると入れて置いた。まあラインの音がなってもピクリともしていないのだが。

オレが温泉に向かうと、男女の暖簾が無くなっている。ただ、さっきは言った方に行けば間違いないと思い、オレは何も考えないで温泉に入った。

脱衣場には浴衣が置いてある。誰か一人いるようだ。まあ夜と言ってもそんなに遅い時間ではないし、特に人がいても不思議ではないだろう。

オレはここぞとばかりに露天風呂に向かった。人が見当たらないが、とりあえず一番外観の良い岩裏に。お湯の中を歩いて岩の陰に入った瞬間に、オレはビックリしてしまった。

そこには一人の女性が湯船の淵に座っていたのだ。

「え…あ、キャぁ…!」

お互いに驚いてしまい、思わず女性も出てるのか分からない声で悲鳴を。完全に全裸でタオルすら巻いていない綺麗で麗しい女性だった。

お互いに全裸を見たことになる。オレもビックリしすぎて、つい女性をガン見してしまっていた。

「な、何ですか…!?ここは女性風呂です…!」

女性は怯え気味に言ってくる。手で胸を隠しながら、そのままお湯に浸かった。とにかく体を隠したかったのだろう。

「え、さっきはこちらが男風呂で会ったと思いますが」

「こ、この時間は…入れ替えているんです…!」

「え、そうだったんですか。すいません」

「と、とりあえず、それ隠してください…!」

オレはムスコを出したまま女性と話をしていた。何とか手で隠してオレも湯船に。そして気づいたのだが、その女性こそ若女将のヒトミだったのだ。どうりでキレイな人と思うわけだ。

オレは密かに勃起をしていた。オレはすぐにここから出ないといけないのに、こんなチャンスは無いと思い瞳に寄っていく。

「ヤァん…何するつもりですか…!?」

「ヒトミさんがキレイだから」

「確か、彼女さんもいましたよね…」

「もう爆睡しています。一人で温泉に来ました」

「こ、こんなところ…バレたらダメでしょ…」

「確かに、でも瞳さんがキレイすぎで。フェラだけでもしてください」

「何バカなことを…そんなことするわけ…」

そう瞳が言っているときに、オレはキスをして胸をまさぐっていた。瞳は一瞬体を反応させて声が出てしまう。

「あ、あぁああん…」

瞳の体は意外にもオレを突き放そうとしない。口ではダメと言いながらも、オレのカチカチなペニスが太ももに密着しても拒否をしないのだ。

「ホントに…アタシたちだけの秘密ですからね…立ってください」

オレは言われた通りに湯船の中で立つと、露になった肉棒をヒトミはフェラし始める。さっきまでの恥ずかしそうな表情から一変して、そこには妖艶な瞳がいた。

舌がしっかりと肉棒に絡まって、あのきれいな体を揺らしながらも一生懸命なフェラを奉仕してくれる。

「瞳さん、気持ちいいです…」

「良かったわ…アタシも興奮してきちゃった…挿れて…」

フェラでギンギン度に拍車がかかった肉棒を欲しがる瞳。自ら後ろ向きになると、そのままオレはバックで挿入した。

「ヒャァァぁん…!あ、あっぁああ…最高…!あぁぁぁあ」

誰もいない秘湯と言われる温泉で、オレと若女将の瞳は完全に合体をしていた。まさに秘湯である。

燃え上ってしまったオレ達は、思いっきり喘いでしまったヒトミの声と共にお互い絶頂に達することとなる。温めの温泉がこの時ばかりは熱く感じていた。

次の朝、瞳は若女将の格好で朝食の準備を部屋まで伝えてくれた。ちょうど彼女がトイレにいたタイミングで。

キスだけをしてヒトミは部屋から出ていく。

滝の近くで女にフェラしてもらったエロ体験談

滝の近くで女にフェラしてもらったエロ体験談

カテゴリ:Hな体験のエッチな体験談



オレの趣味はバイクに乗ること。遠出をするときもあるが、意外に近場でありながらなかなか行かないスポットに出向くこともある。

例えば秘境温泉、山の中の神社など。そして今回行ったのは滝だ。これも山の中に入るので近場と言うとちょっと違うが、まあ2時間くらいで着くところにはある。

正直そこまで有名でもないのだが、週末になると訪れる人もチョイチョイいるらしい。ただオレは平日休みの男、どこに行くにも空いているというのがメリットだ。

その滝に行くにも、途中からほとんど誰ともすれ違わない。ゆっくりと山道をひた進むオレ。天気が良くて気温も高く、ちょっと汗ばむくらいの気候の中。山の中に入ってちょっと涼しさを感じるが、まだ半袖でも十分くらいである。

そして到着すると、バイクを止めてオレはできる限り近くまで歩いていった。

するとそこには先客が一人。軽い服装の女性だった。ある程度近くまで行くとその女性もオレに気づく。

髪が長く後ろで縛っている。Tシャツにダメージの入ったジーンズを履いている若目の女だ。オレを見て、軽い会釈をしてきた。まあお互いにこんなところで人に会うなんてという驚きが、なんとなく親近感を呼んだのだろう。

「よく来られるんですか?」

女の方から話しかけてきた。オレはキレイな顔立ちだなと思いながら答える。会話をしているうちに好印象さが伝わってきたので、そのまま話をしていた。

彼女はリョウコと言って26歳。ジーンズのダメージ具合からもう少し若いかと思っていた。しかし言われて見れば少し落ち着きもある。

ただ、リョウコのいる場所は滝のすぐ近くだったために水しぶきが飛んできていた。シャツはやや濡れていて、ブラが透けて見えている。オレにはもうエロい姿にしか映らない。

「結構濡れてますね、風邪ひきますよ」

「今日は暖かいので…返って気持ちいいです」

確かにそれには頷ける。ただこれ以上濡れていくと、さらにリョウコの体が透けて見えてきて、なおさらエロさを増してしまうだろう。

オレは正直にリョウコに言った。

「ブラジャー、ピンク色ですね」

「やん…イヤラシイ目で見ていたんですか…もう…」

リョウコはバッグからタオルを取り出して、シャツを拭き始めた。

「でも本当にこれ以上濡れたら、もっと見えちゃいますね…」

誰も来ないと思って油断していたのだろう。

「背中、拭きましょうか?」

「ホントですか?ありがとうございます」

オレはリョウコからタオルを受け取って、体を拭いてあげた。見れば見るほどキレイなスタイルをしている。そこに興奮してしまったオレは、タオルで拭きつつも胸を摩ってしまう。

「キャぁぁ…こら…ダメですよ…!」

「つい、リョウコさんがキレイだから」

「そんなこと言っても、そういうことはダメです」

しかしそれでもオレはリョウコの胸を揉んでいた。何だかんだでブラのホックも外してしまう。濡れたシャツにはキレイな乳首が透けてしまっている状態。

その乳首をオレは指でいじっていた。

「キャぁぁん…ヤダぁぁ…!あハァぁん…」

リョウコは前かがみになってオレのチチモミに防御反応を出す。だんだんその乳首は固くなっていき、リョウコの吐息が熱くなり始めていることに気づいた。

「ダメ…あん…誰もいないからって…ァぁん…」

リョウコは軽く水しぶきを浴びながら顔を赤くしていた。そんなリョウコにオレはもっと攻めに転じてしまう。

ジーンズのダメージがよく見るとパンティーが見えるくらいにまで入っている。そこから指を入れて、リョウコのアソコをいじっていた。

「ヤダぁぁん…そんなところから…いやらしい…!」

「イヤラシイのはリョウコさんですよ。こんなところに穴開けちゃって」

「アァぁん…こ、これはファッション…なんです…!あん…」

オレは穴から指を入れているくらいでは飽きたらず、リョウコのジーンズのボタンを外しファスナーを下げる。

そしてパンティーの中に手を入れてクリトリスを指で弄んだ。いきなりのことでリョウコも戸惑いながら喘ぎ始める。

「やぁぁ、アァぁぁん…こ、こらぁぁ…!ハァ、あっぁあ…」

滝の音にもかき消されることの無いリョウコのエロい声。オレの手を押さえながら体を反応させていた。

濡れはじめるアソコ、オレの指はクリトリスをさらにヌルヌルにしてしまう。完全に勃起をしているオレのムスコをお尻に当てていると、リョウコはそれに反応した。

「あぁん…もう…これ以上は…ダメ…あハァぁん…こ、これ舐めてあげるからぁぁ…許して…」

オレの勃起した肉棒を摩りながら交渉してくる。オレはとりあえずこのままクンニまでしようとしていた。しかしその前にリョウコのフェラを味わうのも良いだろうと思い、クンニは延期に。

オレは肉棒を露にすると、リョウコは約束通りフェラをし始める。滝の近くでしてくれるフェラに、オレはかなりの気持ちよさを感じていた。

リョウコの舌がねっとりと絡んできて、オレの肉棒を可愛がってくれる。

「リョウコさん、マジで気持ちいいですよ」

「ホントに…アタシ、フェラなんて自信なかったけど…」

「最高のフェラですって、イキそうになっちゃいます」

「あん…男の人が気持ちよくなってる顔って、興奮しちゃう…」

「リョウコさんのアソコも気持よくしましょうか?」

「あ、はい…して…」

オレは一旦リョウコの口から肉棒を抜くと、その場でリョウコの服を脱がせた。パンティーも脱がして全裸である。

オレも服を脱ぎながら、リョウコにクンニを浴びせた。お互いに滝の下で全裸になり性器を舐めあう。

オレのクンニでリョウコは高揚する気持ちを抑えきれない。滝のしぶきを浴びながら体を冷やしつつ、それ以上に熱くなろうとするオレ達の交わりがある。

全裸で体をよじらせながら感じているリョウコに、オレの肉棒が我慢できないと訴える。オレはクンニからの肉棒挿入を強行した。

ヌルヌルとオレの肉棒が侵入していくと、お互いにもう周りが見えなくなる。ただ性欲の解放だけをしている男女がそこにいるだけだ。

ピストンによって揺れるリョウコの胸、奏でられる淫らな声、そして躍動するオレのムスコ。お互いにフェラとクンニで気持ちよくなっていたオレ達の股間は、挿入してから割と早い段階で絶頂に達した。

「あ、あぁっぁぁ…!あんん…!イキそう…ア、イク…!!」

リョウコが体を震わせて言ってしまった直後に、オレも精子を中に噴射した。日の当たる滝の近くで、出会ったばかりのオレ達はさわやかに合体をしたのである。

高身長の女に自信を持たせるためにクンニをしたエロ体験談

オレは女友達に頼まれて、一人の女に彼氏を紹介しなければいけないことになった。とはいっても、オレとしては会ったことも無い女に友人を紹介するわけにはいかない。

そこで、オレに一回会わせてみてと頼んだ。それはすぐに実現する。

友人が紹介してくれたのは、背の高いスレンダーな女だった。身長は175㎝と言うから、女性の中ではかなり大きなほうだろう。

学生時代はバレーボールをしていたらしく、この身長を活かしていたとのことだ。このようにスポーツはできるし、実は結構可愛らしい顔をしている。

しかも隠れ巨乳であることは、オレの目には分かっていた。

ハッキリ言って、モテそうでは?と思うところもある。しかし本人曰く、身長が高いこと事態がコンプレックスらしい。

確かにここまで高いと、バランスの合う男を見つけるのは大変かもしれない。オレでも180ちょっとあるのだが、並ぶとここ間で大きい女はなかなか見ないことに気づく。

しかし、要は本人が自信を持てばいいわけで。顔は良いし胸もあるのだから。

そこでオレは彼女の慎重を活かして、自信をつけさせる方法を見つけた。せっかくこの身長と体があるのだから、これを逆に見せつけてしまおうと。

彼女はサオリといって内気な性格なのは見て分かる。しかしその殻を破るために、オレはモデルの取材風に彼女の写真を撮っていった。

サオリは話を聞くと、服を買うのが好きでオシャレなところがある。せっかくなので、その服を着てもらって写真をとることにした。

オレはサオリの家にお邪魔させてもらい、スマホ用の三脚をセットして準備をする。

まだ暑さの残る秋に入りたての季節にぴったりの、カジュアルで軽めの感じで服を選んでもらうことに。

やはり狙い通り、彼女はとても写真映えがいい。背の高さがとても活かされていた。

サオリもだんだんその気になっていく。オレはここで水着にもなってもらうことに。サオリは戸惑ったが、確実に言い写真が撮れるということで説得。

するとサオリはそのきれいな体を見せつけるくらいの、セクシーな水着姿になる。胸もEカップはあるであろう。形も良い。

それを何枚かとった後に、今度は同じく水着になったオレと一緒にポーズを取って移すことに。

オレの身長ならサオリとのバランスは取れるはず。そして、一応オレも体は鍛えているので恥ずかしくはない。

ここからはスマホを動画にして、オレとサオリは体を触れさせてポーズを取っていた。最初は肩に手をかける程度だったが、次第に大胆な絡みになっていく。

サオリは照れていながらも、だんだんとその気になっていた。

オレが反っているサオリの体を支えながら、もう片方の手はサオリの腰に手を添える。サオリもまたその体勢のまま、手をオレの腹筋に添えていた。

そしてオレが次第にサオリの腰から手を下に滑らせる。だんだんと水時の中に手を侵入させていった。

「あ、ちょっと、何を…」

サオリは下腹部に移動しているオレの手に反応する。

「もっとサオリちゃんの魅力を出さないと」

「え、でも…それ以上…ア、アァっぁ…」

サオリが戸惑っている間に、オレはサオリの水着の中に手を侵入させて、完全にアソコをゲットした。

指でクリトリスを転がしながら、少しずつ濡れて感じていくサオリの表情がスマホに撮られる。

「あ、アァぁん…ダメ…そんなこと…あ、あっぁぁ…」

「サオリちゃん、良い感じだよ。すごくきれい」

「そ、そんな…アタシ、何か…変に…あハァぁん…」

「その調子だよ、ほら、サオリちゃんもオレの水着の中に手を入れて」

オレはサオリの体で勃起しているムスコを、サオリにも触らせることに。

「サオリちゃん、そのまましごいて。オレもサオリちゃんのクリトリスを愛撫するから」

サオリはクリトリスを手マンされて喘ぎながらも、オレの肉棒を手コキする。そしてお互いに興奮して、サオリも心身がエッチなモードに入ったところで、オレはサオリの水着を脱がした。

「やぁぁ…!ヤダ…恥ずかしい…!」

アソコを露にしたサオリ。その高身長で足が長いことを良いことに、足を開かせて立ちクンニをお見舞した。もちろんすべてカメラに映す。

「はっぁ、あ、ハァァぁあ…あんん…!」

サオリの表情がイヤラシく艶っぽくなり、喘ぎ声が自然と漏れてくる。こんなに海外のモデルにもなれそうな女が立ちクンニをされて感じている姿、とても興奮できる映像だ。

「ハァぁ、ヤァぁん…!あ、あぁぁも、もう…アタシ…!!あぁっぁぁぁ!!」

サオリはカメラの前でオレのクンニで言ってしまった。175㎝の高身長な美人がその場にうなだれて横たわってしまう。吐息を乱しながら、サオリはオレの膝に凭れれしまった。

「サオリちゃん、キレイすぎだよ」

「ハァ、恥ずかしかったです…」

「そう、よく頑張ったね。後はゆっくりこれをしゃぶってよ」

オレはサオリの目の前で自分のムスコを出す。サオリはやはりオレのムキムキの肉棒に驚いてしまった。

「今のサオリちゃんなら、フェラも芸術になるよ」

そう言うと、サオリはその気になってオレにフェラをし始める。背が高いうえに胸がある女が、男の肉棒をがむしゃらにフェラする姿。

これもまた官能的でエロい。オレは気持ちよくなっていき、だんだんと精子の躍動を激しくしていった。

「サオリちゃん、オレもイきそうになったよ」

「あ、アァぁん…ど、どうしましょう…?」

「サオリちゃんのアソコに出してもいいかな」

「え、それって…」

オレは最後に体勢を変えて、フィニッシュはサオリに肉棒を挿入。思いのままにピストンをした。

「ァっぁぁぁあ…!!す、すごい…ああっぁぁんん…!!」

サオリのアソコはオレの肉棒をしっかり咥えて、そして精子を受け取ることに。とめどなくサオリの中に流れるオレの精子。

全てのことがしっかりと、スマホに納められていた。

サオリは確実に女としての自信を身につけたと思っている。なぜなら時にオレのことを誘ってエッチをしているからだ。

社長に中途半端に興奮させられた秘書の後始末でクンニをしているエロ体験談

オレの働く会社の秘書がいる。彼女はナナという32歳のスレンダーな美人だ。メガネが似合い、普段仕事で来ている服も何か大人のイヤラシさがある。

それもそのはずだろう。ナナは社長とできているからだ。

社長室に入って良いのは会社ではナナのみ。それ以外は社長が呼び出さない限りは入ってはいけない決まりである。

ナナは社長室のカギすらも持っていて、社長がいなくても彼女だけはいつでもは入れるのだ。

時に社長は自分が出かけるときには、ナナに社長室で留守番をさせることもある。その時はカギを閉めて仕事をしていなさいと、そこまで厳重な体勢を作っている。

しかし、その厳重さを簡単に解いている人がいるのだ。それは、ナナである。

オレは時に、ナナに呼ばれることがある。社長室に来てと。しかしそこに社長はいない。どういうことかと言うと、それはナナと社長の関係にあるのだ。

社長はナナに迫る。誰も入ってくることは無い社長室で、社長はナナにキスをしていた。そして胸やお尻をまさぐった後、ナナを椅子に座らせる。

「今日は、どんなものをお召かな?」

椅子に座らせたナナの太ももを、社長は舌を滑らせる。そしてスカートのフロントファスナーをゆっくり上げて、パンティーを拝見していた。

「おや、今日はちょっと変わった形だね」

「はい…たまにはこんなものもどうかなって…」

「もうアソコの中身まで見えてしまいそうなくらい透けているじゃないか」

「んん…社長の好みかなと…」

「相変らず、ナナはエッチな女だ」

そう言いながら社長はナナの恥部をクンニする。パンティーの上からじっくりとクリトリスのあたりを入念にクンニでいじっていた。

「ハァぁん…社長…!気に入っていただけました…?あんぁああぁ…」

「もちろんだよ、最高だ。ナナは良い女だな」

社長の舌がねっとりとナナのアソコをクンニして、クリトリスも興奮の姿になる。ナナのボルテージも上がってくるというものだ。

「良い表情だ、ナナ。いつまでもオレの女だぞ」

「はい…ぜひとも…あんん…!」

ナナのパンティーももうグッチョリである。そこで社長はクンニを終わらせて身なりを整える。

「よし、じゃあ言ってくるぞ。留守番頼んだ」

「は、はい…いってらっしゃいませ…」

社長はナナを気持ちよくさせる直前で仕事に向かってしまう。大体いつもこのパターンと言うことだ。

社長は気づいていないだろうが、ナナはかなりの欲求不満である。せっかく気分がエロいモードに入りかけているのに、ここで終わりかと。

そんな欲求不満を解消したいと思って、ナナのとった行動はオレを呼ぶことだった。

「今日も…いつもの感じよ…」

そう言いながら、社長室のカギをかけてオレにキスをする。社長とはライトなキスらしいが、オレには舌を絡ませた濃厚なディープキスをしてきた。

そのままナナはオレのパンツを脱がせて、露になったムスコを摩りまくるのだ。それは簡単に勃起するのは当たり前である。

ナナは美人だし、しかも興奮している真っ最中だ。オレが気持ちのいい触り方も熟知している。ビンビンになったムスコは、ナナの手コキを踏まえた、いやらしいほどのフェラを味わうこととなる。

「あなたの、このおチンチンは素敵ね…社長のとは大違いよ…」

オレは社長のは見たことが無いが、どうやら小さくてしかも勃ちも悪いとのこと。なので実際には挿入もほとんど無いらしい。

そんな不満もまた、オレへのフェラに反映されている。仕事はとてもクールで落ち着きのあるお姉さんと言う雰囲気だ。

しかしひとたび女と言う導火線に火をつけると、こんなにも乱れてしまうとは。オレの肉棒を、まるで子供がアイスキャンディーを舐めるように一生懸命フェラをしている。

「そろそろ…イイかしら…」

「はい、最高の状態ですよ」

オレはムスコが興奮しているということを伝えると、ナナは自分でパンティーを脱いでオレにまたがる。

アソコの中にオレのムスコを、まるで貴重品をしまうかのように収納していった。オレの先っぽがナナの奥にまで達する。

そこからゆっくりと腰を振るナナ。肉棒はナナの生温かい膣内で刺激をされて、お互いに気持ちの良い時間となっていた。

「あんん…!これ…これが欲しかったの…!!」

ナナはご褒美をもらったかのように喜びを露にする。社長がちゃんと最後までしてくれれば今のオレは無いだろう。

社長がいない隙に、側近である秘書のナナがオレを呼び出して、こんなに濃厚なエッチをしているなんて。

しかも、社長はナナに体の準備だけをさせているので、オレは本当においしいところだけを取っていた。

こんな優越感の中で、ナナの絶頂に向かう喘ぎ声が響く。

「ハァっぁあん…!!あっぁぁ、イッちゃうよ…!ハァぁぁあ…!!」

ナナはオレの上で絶頂に達してしまった。体がぶるっと震えて、そしてオレに強く抱き付く。そんなナナの中にオレも濃厚な精子を発射した。

社長の椅子はオレとナナの愛液と汗がにじんでいる。

「今日は社長、帰ってこないと思うし…仕事終わったらまた来てね…」

色んな意味で、オレは社長にお礼を言いたい。決して理由は言えないお礼だ。

無理してヤンキーぶっている女友達にクンニで返り討ちにしたエロ体験談

オレの友人の女でもあるアユミ。彼女は比較的控えめな性格だった。それなりに可愛いのだが、その性格のせいであまり注目はされていない。

しかしオレはその可愛さに惹かれて、付き合うとかは無かったが学生の時は仲が良かったと思っている。

しかし学校を卒業すると、もう連絡も取らなくなって暫く音沙汰を無くす。存在すら消えそうなところだった。

しかしそこでオレは偶然にもアユミと近所のスーパーで遭遇する。

「あれ、アユミ?久しぶりだな」

「ん、ああ、久しぶりだな…」

アユミもすぐにオレに気が付いてくれた。しかし何か雰囲気が違う。なんというか、スカしているような感じだ。

学生のころは女らしさの代表みたいなキャラだったのに。しばらく会わない間に何があったのか。

それでもオレは話しを続ける。

「今はどうしている?まだ実家に住んでいるのか?」

「あぁ、そうだけど…それがどうかしたか?」

可愛い顔は変わってはいないのだが、言葉遣いも何か無理してヤンキーみたいな感じだ。オレはそれが気になって、思い切って聞いてみる。

「何か様子が変わったな?何かあったのか?」

「別に関係ないだろ…」

「なんだよ、アユミらしくないな」

「いいだろ、別に!アタシはアタシだ。金玉ついてるんだろ。細かいことを気にするなって」

そう言いながらアユミはオレの股間に手を当てる。そして握ってきた。

「ほら、男は小さなことを女には聞かないものだぞ」

学生時代でも無かった、アユミがオレのムスコを触ること。今は完全に握っているというか揉んでいる。

気持ちよくなってしまい勃起してしまった。

「おっと、大きくなってるぞ…気持ちよくなってるのか…?」

「そりゃそうだろ、そんなにいじられたらさ。ちょっと舐めてよ」

「なに、アタシにフェラしろって?」

「アユミに舐めてもらいたいな」

「アタシにフェラをしろだなんて、生意気だな…」

オレの肉棒を摩っているのだが、なかなかそれをフェラしてくれない。オレは何とかフェラしてもらいたいので、アユミを後ろから抱き付き逆に股間をまさぐる。

「やぁぁん…!おい…ちょっと、止めろ…!」

「どうした?なかなかフェラしてくれないからさ」

オレはもうアユミのパンティーの中に手を入れている。中指がアユミのクリトリスを捉えていた。

そのまま静かに愛撫をする。アユミの体がよじれてきた。

「あ、アァぁん…!!ほんとに…やめ…あ、アッぁ…」

アユミのアソコが濡れはじめてくる。オレはその愛液を指に絡めながら、クリトリスを集中して可愛がっていた。

身体をうずくまらせたアユミに、オレは強引に足を開いてクンニまで始める。既に敏感になっているアユミのクリトリスは、オレが舐めれば舐めるほどに興奮度合いを高めていく。

「やぁぁあん…ヤダ…ァっぁあ…!変になっちゃう…!」

「だから、フェラをしていればこんなことにならなかったのに」

「バ、バカ…するわけ…あハァあん…!」

「へぇ、じゃあこのクンニも、本当に止めちゃおうか?」

「え、何…やめちゃうの…?あハァぁん…」

「本当はしてほしいんだろ、エロいからな、アユミは」

オレはクリトリスをいじりながら、自分のパンツを下げていた。そのままアユミのクリトリスを細かい舐めでクンニし続ける。

「やぁぁ、あハァぁん、ハァァああ…!い、イジワルぅぅ…!!あぁっぁあん…」

「もっと気持ち良くしてあげるさ」

「な、何…」

「これさ、フェラしてくれないから直接アユミの中に挿れちゃおうかなって」

「ほ、ホントに…ゆ、ゆっくりだよ…」

「おっと、アユミはこのオレのを欲しいんだな。強がっているけど、何だかんだでこれには弱いようで」

オレはムキムキの肉棒をアユミのアソコに侵入させた。ニュルルと言う感触で、オレの肉棒はアユミのアソコの中に入っていく。

「あぁ、アユミの中は気持ちいいな」

「アァぁん…あ、アタシも…気持ちいいよ…あふんん…!」

「そうだろ、アユミは可愛いからなおさら気持ちいい」

「ハァあん…な、何言ってるの…あぁん…!」

「うれしいんだろ」

「ひゃぁぁん…は、はい…あんん…」

「中に出してあげようか?」

「ァっぁああ…うん…お願い…」

「大好きだな、アユミ」

オレは肉棒ピストンを心のままに激しくアユミに炸裂させる。アユミは吐息が荒くなり、喘ぎが著しくなる。

しかしオレ達はお互いに気持ちよくなっていて、もう周りにこの姿を見られても良いという感覚でいた。

さっきまでヤンキーぶっていたアユミの姿はもう無い。可愛い女が男の性の前に、ただ女になって快感を得ているだけだ。

「ァっぁぁ、ハァぁあ…ヤバい…ア、アァぁぁ…!!」

「アユミ、イキそう?」

「ァっぁあん…い、イッちゃう…!!あぁぁぁぁぁあ…!!」

「オレもイク」

アユミの体が大きくスパークして、絶頂に達してしまった。そんな衝撃のあったアユミの中に、オレも精子を放出する。

学生時代のようにおとなしくなったアユミは、ただオレに体を許してしまうくらいの淫らな女になったことは納得するオレ。

アユミはなぜヤンキーぶってしまっていたのか。それは答えは簡単だった。

よく変な男が寄ってくるので、それを排除するために意識チェンジをしたらしい。ただ、性格はそんな簡単には変わらないものだ。

その後のアユミは、オレの頼みを素直に聞いてくれる女になった。隙あらばフェラをしてくれている。

問題のある女は結局すぐにフェラをしてしまう的エロ体験談

これはオレが久しぶりに合コンに行った時のことである。

オレはもう30も半ば、ハッキリ言って彼女もいる。しかし友人からどうしてもと言われてしょうがなく参加することにした。

集まったのはオレを入れて6人、いわゆる3対3である。とりあえずオレは適当に喋って飲んで終わりにしようとしていた。

集まった女性メンバーは三人とも悪くはないレベル。まあ強いていうなら皆若いなというところだろう。

一番上でも29歳のエリカだった。オレにはこの女に相手してもらうのが無難かと考える。エリカは美人顔で清楚な感じが見える。

最初はなかなか掘り出し物と思っていた。何で彼氏がいないのか?と言うよりも、オレと同じで頭数合わせにされたのかなとも思う。

しかし、話をしている間にエリカには彼氏ができない理由が分かってきた。

「ホントに!何で男ってこうも弱いのかって思う!」

「男がもっとしっかりしないと!女にばかり色々と任せてさー!」

お酒がまわってきたのか、あまり良い発言では無いといえる言葉を発している。男たちはもちろん引いているし、女友達も頑張ってフォローをしていた。

もちろんオレもあんまり相手にもしたくはなかったが、こういう発言をする女は大体男に失敗してきている。

その時の悔しさや悲しさを、今の関係ない人にぶつけているのだ。まあ聞き手としては迷惑でしかない。

場も良く無い感じになったので、時間も時間だしお開きにする。一応別れ際くらいは良い感じにしておこうと、皆でラインを交換することに。

そしてオレは店を出たら、彼女に会いに行くと言って友人らとも解散した。

その道の途中である、ラインが来たので見てみる。それはエリカだった。

「もうちょっと飲みたいです…」

そう言われてもちょっとめんどくさい。しかしちょうど彼女も残業が長引いていると連絡があったので、オレはエリカと飲みなおすことにした。

しかしその場所はただの暗いスーパーの駐車場。その端の方にコンビニのお酒を買って飲むことにした。

スーパーも閉まっているし、わずかな街灯があるくらい。まあ幸い気温も下がらずに気持ちの良い気候だった。

「ほんと…世の中の男って…どう思います…?」

エリカの話はこれに尽きていた。相当嫌な経験をしたのだろう。エリカみたいな女は、普段からダメ男に引っかかりやすいタイプなのである。

複数の男に遊ばれたら、人間不信かエリカみたいになるかだろう。オレは早くこの場を済ませたいので、優しい言葉でもかけて気持ちを上げようとしていた。

「みんな、エリカちゃんの魅力を感じているのさ。だから色んな男性が寄ってきたんでしょ」

そんなフォローになるかどうかのことを、いくつか言っておく。だんだんエリカは愚痴がなくなってきた。

作戦成功かと思ったら、エリカはオレの体を寄せてきた。そしてオレの股間をまさぐってくる。暗い中で今度はそっちのスイッチが入ってしまったのか。

「なんか、優しいよね…」

そう言いながら、オレのムスコを固くさせてパンツから出してきた。そしてしごいてきたと思ったら、おもむろなフェラをしてくる。

「ほんと、あなたみたいな人と早く出会いたかったな…」

暗い公園の端っこで、オレの肉棒をしゃぶっているエリカ。どうやら優しい言葉をかけてあげたことで、オレに心を寄せてしまったらしい。

これは本当にメンヘラだ。これでは男に結果的に捨てられても仕方ないだろう。まあしかしエリカのフェラは吸い込みが良くて気持ちがいい。

一体いままで何人の男のムスコをフェラしてきたのだろう。タマの摩り方や手コキの強さもバッチリである。

チュポチュポと言う音が響く中で、オレはエリカの口の中に昇天してしまった。一気に暴れ出していた精子が流れ込んでしまう。

エリカは満足そうな顔をして、オレに抱き付いていた。正確はともかく、顔は美人だから悪い気はしない。

ただ、このままここにいるわけにもいかず、オレはエリカの体も満足させてあげようと、キスをしながらアソコを愛撫していた。

エリカは拒否はしてこない。それどころか足を広げてくる始末。パンティーの中に手を入れれば、そこには既にウェッティーなアソコがクリトリスすらもヌルヌルにしている。

「はっぁん…そんなことされたら…アタシ、イッちゃいそうになる…」

オレの手マンに体を委ねてしまうエリカ。吐息を荒くしながらもオレから離れることは無い。

もうオレはエリカにクンニまでしてしまっていた。暗いと言ってもここは駐車場である。誰かが通りかかるかもしれない。

そんな中でオレは美人で寂しがりやのメンヘラなエリカに、堂々とクンニをしていた。

「あぁぁぁぁ…!ほ、ホントにもう…!あハァぁん…イッちゃいそう…!!」

もうオレもここまで来たら、とことん責めたくなってくる。さっきエリカにイカせてもらった肉棒を、最後に挿入してピストンをお見舞した。

エリカはもうおかしくなってしまいそうなくらいに、エロい喘ぎ声を出してしまっている。そして、誰も見ていないと思っている暗闇の中、街灯に一部照らされながらエリカは絶頂に向かった。

オレもそのままエリカの中に二度目の射精を。オレはその後は無理やりエリカをタクシーに乗せて、彼女の元に向かった。

団体の飲み会はフェラされ放題的エロ体験談

それはとある秋の晴れた日のころ、オレは一つの飲み会に誘われた。それは知り合いの居酒屋が開催する常連さんのためのパーティーだ。

オレもその店には月に2回くらいのペースで行っていた。なので数人の常連さんとは仲良くさせてもらっている。

ただ、その飲み会にはさらに知らない人もわんさかといるとのことだ。比較的ご年輩が多い客層の中で、実際に会場に行くと若い子もちらほらと。

会場は季節外れの海の家。既に涼しいので浜にはあまり人はいない。しかしこの飲み会のために店を開けてくれた海の家は賑わうこととなる。

7割は40代以上という飲み会の中で、残りの3割はまだ30代以下。オレも含めてそのグループで席を作ってくれた。

時間も過ぎてみんな盛り上がっているころ、もう寝てしまう人たちもいる。さらに時間のために半分くらいは帰ってしまっただろう。

こうなると、もう自由時間としかならない。みんな好きなように動いていた。オレもこの場で仲良くなったマリコという32才の女と、二人で浜辺に行くこととなった。

皆が海の家で盛り上がる中、その光がなんとか見えるくらいのところまで歩いてくる。

もうオレもマリコも酔っていて、暗く波の音がムードを作ってくれた。

オレ達は自然にキスをして、そしてオレはマリコの胸を揉む。マリ子は否定もしなければ、逆にオレの股間をまさぐってきた。

暗い中でも、まだうっすらとお互いの体が見える状態。オレはマリコの服を脱がせて生の胸を吸う。
「アァぁん…」

マリコはそれに感じながらも、オレのパンツを脱がして生の肉棒をしごいてきた。

近くには誰もいない浜辺、しかもオレ達はこういう事をすると言う気持ちが初めからあったといてもいいだろう。

なんとなく岩陰に位置を取っていた。なおさら他の人が来ても見つからない。

そんな中でオレは完全に肉棒を露にして、マリコにフェラをされていた。

チュポチュポという唾液を絡ませた音、波の音、二つの音が混ざりあってはオレ達の気持ちを淫らにしていく。

マリコはたわわな胸でオレの肉棒を挟む。オレが頼んでもいないのだが、マリコはオレの気持ちを解ってくれたのか、パイズリも一生懸命だった。

同時に裏筋をしっかりと舐めてフェラをするマリコ。オレはそんなマリコの口の中に思いっきり射精を施した。

「ハァぁん…こんなにいっぱい出てきちゃった…」

マリコの口の中に納まったオレの精子、それはマリコの喉を通っていった。そんなマリコの表情が興奮のてっぺんにいるような、イヤラシイ目つきになっている。

オレはマリコのパンティーを脱がして、そのエロい股間を指で愛撫した。もう濡れているのは当たり前と言わんばかりに、指に愛液が絡みついてしまう。

クリトリスが主張をしているので、オレはそれを指で遊ぶ。

「あふんん…!!」

マリコの体が大きく反応してしまった。ピクッとなってしまうマリコの反応を楽しみたいオレは、さらにねっとりと舌指遣いでクリトリスを愛撫した。

「あぁぁ、あハァぁん…!やぁっぁん…!」

海の音にもかき消されないマリコの喘ぎ声。さらに濡れるマリコのアソコ。オレのクリトリスいじりはさらにヒートアップする。

マリコの足を思いっきり開いて、大胆にアソコをクンニする。そしてクリトリスを強めの圧で舐めまくった。

執拗なクンニにマリコはもう身体を思わぬ体勢にさせてしまう。腰を浮き上がらせては、オレに舐めてと言わんばかりにクリトリスを突きだしてきた。

そのマリコの体勢に応えるオレ。

「ハァァァん…!だめダメ…!あぁっぁ、アァぁっぁぁぁぁ…!!」

マリコはもうこの場所が浜辺であることはどうでもいいと思っているだろう。辺りに構わずエロい声を出してしまっている。オレはそんなマリコのGスポットも刺激しながら、マリ子を絶頂に誘っていた。

もうオレのクンニでかなりアソコの温度は熱くなっている。沸騰直前かもしれない。

そんな熱いマリコのアソコ。オレの肉棒が反応を見せ始めた。さっきイッたばかりなのだが、復活の勃起状態である。

オレはそんな自分の棍棒を堂々と挿入した。マリコのアソコは簡単に滑って受け入れてくれる。

一気に奥までそれが入ると、そこからオレのピストンがスタートした。

マリコの吐息が激しさを増していく。さらに肉棒に絡みつくマリコのエロい愛液。誰も見ていないという保証もない中で、オレとマリコは情熱的な合体を見せていた。

「ハァぁん…ァっぁあ、ぅぅん…!イッちゃいそう…!ハァぁぁぁ…」

マリコの絶頂はもう目の前だ。オレはそこにフィニッシングとばかりに高速のピスtんをお見舞する。

「ぁっぁあぁぁ!!も、もうダメ…ハァァん…イク、イクぅぅぅぅ…!!」

マリコは体を痙攣させて絶頂に達することになった。なんともキレイで艶のある体を露にしているのだろう。

そんなマリコの中に、オレも再び精子を発射する。

上からも下からもオレの精子を受け取ったマリコ。そのままオレ達は抱き合ってキスをしながらイチャイチャする。

もう飲み会のメンバーはオレ達のことなど意識もしていない。まあ帰ったのだろうと思っているのだろう。

おかげでオレとマリコは、その日は何回もエッチをすることになった。海の家の電気が完全に消えるまで。

Twitterで悩み相談をうけクンニしてしまった私のエロ体験談

私は40代の男性です。Twitterをやってエロ話をたくさん作ってきました。SNSは出会いの宝庫ですよ。Twitter内でエロい話ができたら会えます。今回は42歳の女性とのエロ体験談を書いていきます。エッチな話が好きな人は是非読んでくださいね。フェラされてクンニしてクリトリスを刺激して気持ちよくしてあげることができました。それではこの42歳の女性のプロフィールを紹介していきます。名前は由美ちゃんです。私と同年代です。身長167cmと高身長で顔は芸能人の昔のアイドルに似ていて綺麗な顔をしています。本人は自分に自信がないと言っていますが、目鼻立ちがくっきりしていて普通に美人です。独身女性で、過去に男性とのトラウマがありましたが、私がTwitter内で親身に相談をのっていて仕事の話で盛り上がり、LINE交換して連絡を取るようになりました。LINEは毎日やるようになって深夜まで盛り上がっていました。私は由美ちゃんに依存して由美ちゃんも私に依存するようになりました。LINEで私から「会いたい」と言ってご飯を食べにいくこことにしました。実際に由美ちゃんと会った時に胸が大きかったので私は、勃起してしまい初対面でエッチしたい気持ちでしたがご飯だけで我慢しました。エッチしたのは1か月後です。いつものようにご飯を食べてから、私から「由美ちゃんとイチャイチャしたい」と言ってしまいました。由美ちゃんは「冗談でしょ?」と聞いてきたので「本気だよ」と答えたら「いいよ」と言ってくれました。由美ちゃんの手を握ってみたら汗をかいていて「恥ずかしい」と言っていました。私も恥ずかしくなり「お互い恥ずかしがり屋でいいね」と笑ってラブホテルに向かいました。ラブホテルに着いてから、私からお風呂に入りました。もう息子の方はかなり大きくなっていて、我慢汁が出ていました。おちんちんを石鹸で綺麗に洗ってから、身体全体を洗いました。お風呂から出て由美ちゃんにお風呂に入りに行くように言って、由美ちゃんはお風呂に入りに行きました。その間、私はベッドの上でスマホを触ってエロ動画を観て興奮を高めていました。42歳と言ってもおばさんのような感じの女性ではないので、由美ちゃんとエッチできると思うと幸せな気分と興奮でいっぱいでした。由美ちゃんがお風呂から出てきて、ベッドに誘ってエッチを開始しました。まずはキスを軽くしてから濃厚なキスにかえていきました。お互い、いい歳なのでエッチ経験が豊富で濃厚なキスがすぐにできます。舌と舌を絡ませてから私は由美ちゃんの舌を綺麗に舐めてあげました。キスをしてから顔全体を舐めてあげてから服の上からおっぱいを揉んでみたら、大きいおっぱいなので触って気持ちよかったです。由美ちゃんに「直接触っていい?」と聞いて上着を脱がせてブラジャーを外しました。大きなおっぱいが見えて綺麗な乳首が見えました。私はおっぱいをたくさん触ってから乳首を丁寧に舐めてあげた時に由美ちゃんは感じてくれて、とても嬉しかったです。乳首を丁寧に舐めてから由美ちゃんのパンツの中に手をいれて手マンをしてあげた時、濡れていたので「濡れていてエッチだね」と言ってあげたら顔を赤くして「恥ずかしい」と照れていました。
手マンをしてクリトリスを触ってあげて、私はクンニしたくて「舐めてもいい?」と聞いてからクンニしてあげました。由美ちゃんのおまんこは綺麗で膣はピンク色です。膣の中奥深くまで膣の中に舌をいれて、丁寧に舐めてあげてクリトリスを手で刺激した時に由美ちゃんは「気持ちいい」と喘いでいました。私はもっと気持ちよくなってあげたいと思い、ローションがラブホテルにあったのでローションを使っておまんこを濡らして舐めてあげました。由美ちゃんはかなり興奮して目を閉じてすごく気持ちよくなっていました。私の方も気持ちよくなりたいと思ってフェラして欲しくて「おちんちん舐めて欲しい」と言って由美ちゃんは私にキスをしてから乳首を舐めた後におちんちんを舐めてくれました。由美ちゃんのフェラは最初におちんちんのサイド側を舐めてくれてから亀頭部を舌先で舐めてから、おちんちんを咥えてくれました。フェラをしている音がすごくいやらしくて、私は由美ちゃんの頭を撫でてあげました。睾丸も舐めて欲しくて「たまたまも舐めて」とお願いしてみました。由美ちゃんは素直に睾丸を舐めてくれました。肛門の方から舐めてくれて、くすぐったい気持ちと気持ちよさでいっぱいでした。睾丸を舐めてもらいフェラと手こきの両方でせめてくれました。私は「フェラすごく上手だよ」と誉めてあげた時に由美ちゃんは笑って照れていました。「そろそろ入れよう」と私から言ってコンドームをつけて挿入しました。正常位から挿入して由美ちゃんのおまんこはかなり濡れていたのですぐに入りました。正常位の体位で腰を動かしてキスをしてエッチを楽しみ、バックにかえて大きなおっぱいを後ろから揉んであげてキスをしました。今度は騎乗位になって由美ちゃんに腰を動かしてもらった時に由美ちゃんが激しく腰を動かしてくれたのですごく嬉しかったです。最後にまた正常位に体位をかえて激しく腰を私が動かしました。気持ちよくなって「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出して精子を出しました。コンドーム内にはたくさんの精子が出ていました。由美ちゃんは興味本位でコンドームをおちんちんから外してくれて精子を見て「たくさん出たね」と笑顔で言ってくれました。私は「エッチだね」と由美ちゃんに言ってキスをしてエッチを終えました。40代の女性はエッチ経験が豊富なので上手ですよ。若い子には肌の綺麗なのは負けてしまいますが、テクニックは若い子よりも40代の女性の方があると思います。由美ちゃんとはTwitterで仲良くなりエッチまで持っていくことができました。他の女性ともTwitterでエッチをしています。私は出会い系サイトもやっていますが、Twitterの方が無料でできますので出会いにはTwitterの方がいいかなあと最近思うようになっています。エッチが大好きな私は、いろいろな方法で女性と知り合いエッチができればいいと思っています。由美ちゃんとはセフレの関係になっています。由美ちゃんは彼氏を作る気はなくて私と一緒にいると落ち着いてくれると言ってくれるので、今後もこの関係を続けたいです。

同棲中の彼のお兄さんが私に強制クンニのエロ体験談

私のエロい話聞いて下さい。私は付き合って半年になる彼と同棲しています。私が彼のことを好き過ぎて、彼のアパートに押しかけて同棲するようになりました。今がラブラブで、一番楽しい時と言ってもいいです。そんな時に彼の、年の離れたお兄さんが突然部屋に現れました。その日彼は泊りの出張でした。
「よく遊びに来られるんですか?」
「そんなにでもないけど、時々佑一にお金を借りに来てるんだよ」
「えっ、お金…?」
「俺たちそういう仲なんだよ」
あまり深くは聞かないでおこうと、その話はそこで終わりにしました。
「いつから同棲してんの?」
「2か月前からです。お互い仕事の時間が不規則なので、一緒に住んだ方が効率的かなって」
「あいつ最初のうちだけでしょ、愛してくれるの?」
「そんなことないですよ、ちゃんと…」
「こうやって、愛撫してくれるのか?」
そう言ってお兄さんは私を引き寄せ、服の上からおっぱいを揉みました。私はびっくりして、大きな声なんて出せませんでした。ただ、お兄さんの力強い腕から逃れようと体をくねらせたりしましたが、強引にキスされていました。
「お兄さん、止めて下さい。佑一さんが帰ってきますよ」
「佑一は帰ってこないよ。出張に行ったんでしょ?」
私はそんなこと一言も言っていなかったので、どうしてそれを知っているのか、そう思いましたが、そのうちソファーに押し倒されていました。お兄さんは荒々しい鼻息をして、私のカットソーを捲り上げたかと思うと、ブラジャーからおっぱいを鷲づかみにして、おっぱいを舐めていました。
「お兄さん、止めて下さい!佑一さんにバレたらどうするんですか」
「あいつにはバレないよ」
「本当に止めて!佑一さんは勘が鋭いんです!バレたら私殺されます」
「あ~たまらないね、張りのあるおっぱいで、美味しいよ」
お兄さんは私の乳首をベロンベロンと舐め回して、いっぱいよだれを付けていました。本当にこんなことがあったと佑一さんにバレたら、嫉妬深い佑一さんのことだから、私が殺される。私はこれ以上のことを止めなければと、そればかり考えていました。お兄さんの腕を掴んでも、お兄さんは力が強くて、私は全然太刀打ちできません。お兄さんが私のパンティーの中に手を入れてきて、クリトリスを探し当てた時には、私は体の力が抜けていくのが分かりました。
お兄さんの女遊びの慣れた感じの指遣い。キスをしながらクリトリスを触られると、私は口では止めてと言っていますが、頭の中がジンジンと痺れてきて、もうどうにでもなれ、という気持ちになっていました。
「ああ、ダメ、そんな所を触らないで。ダメだってば…」
「ダメダメと言っている割には、あんたの顔は気持ちいいと言ってるよ」
「そんなことはないわ、お願い、もうこれ以上は許して」
「ほら、こんなにオマンコの中はヌルヌルグチョグチョで、俺のチンポコを欲しがってるんだから、もっと正直にならないか」
「やめて、本当にもう許してください。もう止めて」
お兄さんが私のオマンコの中をかき回すと、グチョグチョと恥ずかしい音が部屋の中に響きました。私はお兄さんの愛撫のせいで、オマンコからヌルヌルとした愛液が溢れているのが、自分でも分かりました。佑一さんとお兄さんは兄弟といっても、顔や体型は似ても似つかない感じでした。佑一さんは切れ長の鋭い目つきをした、いかにもイケメンタイプなのに対して、お兄さんはクリクリっとした丸い目をしていました。佑一さんが筋肉質なのに、お兄さんはお腹にたっぷりと贅肉のついた感じでした。
お兄さんは私の愛液が溢れたオマンコに顔を近づけると、匂いをクンクン嗅いだようにして言いました。
「ああ、いやらしいメス豚の匂いがする。ダラダラと垂れたお汁を舐めてあげよう」
お兄さんが私のオマンコに舌で舐め回すと、私はそれまで感じたことのない興奮を覚えました。指遣いと舌遣い。今まで味わったことのない、いやらしさとねっとりと、時間を掛けて私の気持ちいい所が分かっているかのような愛撫に、私は止めてとは言えなくなっていました。出してはいけない喘ぎ声を必死に押し殺して、漏らさないようにと、口を手で覆いました。
頭の中が真っ白になって、気持ち良さに溺れてしまいそうです。いやらしいことをしていて、こんなに気持ち良くなったのは初めてです。私は目をギュッとつぶってイキそうになっているのをこらえました。でも、それも限界です。さっき初めて会ったお兄さんに犯されて、イってしまうなんて、なんて淫乱女なんでしょう。ああ、ダメ、イっちゃう。私はシーツを握りしめて、体がガクガクッと震えていました。
お兄さんは薄笑いを浮かべて、私にチンチンを舐めるように言いました。あんたが気持ち良くなったんなら、俺のも気持ち良くしてくれよ。私は顔を背けましたが、髪の毛を引っ張られて、チンチンを無理やり舐めさせられました。イカ臭いような、何とも言えない臭いのするチンチンでした。私は何度もオエっとなりながら、仕方なくチンチンをフェラしました。私がお兄さんのチンチンを口に咥えると、お兄さんは調子に乗って腰を動かしてきて、私はその度にオエっとなって、よだれと涙と鼻水が出てきました。
お兄さんが口からチンチンを引き抜くと、ゴムを付けずに私のオマンコにグイグイと入れて来ました。私はオマンコが苦しくて、止めて止めて!と言いましたが、お兄さんはイイ、気持ちイイと言って、腰を動かしていました。
クリトリスをグリグリと刺激しながら、オマンコにチンチンを出し入れして、私の舌を吸い続けました。私はまた気持ち良さですぐにイキそうになりました。まずい、私がイけばお兄さんが調子に乗る、そう思いましたがまたすぐにイってしまいました。今まで味わったことのない、セックスの相性みたいなものなのでしょうか。私は泥沼から這い上がれないような気持になっていました。
佑一さんのことは大好きですが、私とのマンネリのセックスのせいで、最近ではあまり構ってもらえなくなっていたのです。でもそれでも私は佑一さんと一緒にいられればそれでいいと思っていました。それがここにきて、久しぶりにセックスの気持ち良さに溺れている自分がいる。お兄さんのことは何とも思っていないというか、犯されて嫌悪さえ覚えているのに、こんな相性の良いセックスをしてしまったら、この先どうやって佑一さんと同棲していけばいいのか分からなくなっていました。
チンチンを引き抜くと、今度は四つん這いで後ろからチンチンを何度も突き挿されました。
「ああ、ダメ。ダメ、そんなことしたら、ダメダメ」
「そんなに気持ちいいのか。なら一緒に行こう」
お兄さんは腰の動きを早めていました。
「お願い、外に出して」
「ああ、分かった。外に出すよ」
お兄さんはニヤニヤしながら腰を動かすと、後ろからチンチンをズブズブと粘膜を擦りつけていました。私はあまりの気持ち良さにイってしまうと、お兄さんもイクと言いながら私のオマンコで果てていました。私はチンチンを引き抜こうともしなかったお兄さんに腹が立ち、悔しくて涙が流れていました。オマンコからはお兄さんの精子がダラダラと垂れてきました。お兄さんはそんなことお構いなしに、私の横にゴロンと寝転んで言いました。
「佑一があんたを頼むって言ってきたんだよ、出張中にな。もう今月はお金ないから、その代わりにあんたを差し出してきたんだよ。俺、あいつの弱み握ってるから、一生あいつは俺の金づるなんだよ」
クリクリっとした屈託のない瞳で、お兄さんは薄笑いを浮かべていました。私は佑一さんに売られたのだと分かると、体の力が抜けるのを感じました。

セックス大好き!出会い系で焦らしフェラのエロ体験談

私のエロ体験談聞いて下さい。私は30代後半の専業主婦です。旦那様とは週1回セックスしていますが、私、子供を産んでからというもの、セックスしたくてたまらないのです。週1回なんて、全然足りない。でもあまりにしつこいと旦那様はご機嫌斜めになるので、その辺はそっとしておきます。こういう時は出会い系に限るんです。
セックスしたくてしょうがない時は、朝家族を見送った後家事もそこそこに、サイトをチェックします。可愛い年下男性をいじめてあげたいと思いました。
今日お休みの30代前半の男性が会いたいとアプローチしてきたので、その人と会うことにしました。待ち合わせの場所を近所にしてしまうと誰が見ているか分かりません。少し離れた繁華街の駅で待ち合わせました。約束の場所にはそれらしき人はいません。私の方が先に着いたのかな?と思っていると、後ろから肩をトントンと叩く人がいます。
振り返ると、伝えていた通りの服装をした男性が立っていました。思ったよりもぽっちゃりで色白、眼鏡を掛けた、どちらかといえばオタクっぽい人でした。まあ、今日のお相手だけならいいかな。するとスズキと名乗ったその男性が言いました。
「えっ、30代後半なんですか?見えないなー、僕と同い年ぐらいかと思った」
「あら、ありがとう。嘘でも嬉しいな」
「本当ですよ、スラッとしてるし。モテるでしょ?」
「全然。モテてたら、こんなことしてないわよ」
「そうなんですか、もったいないな。でも本当に僕でいいんですか?」
スズキ君は後半、声を潜めて言いました。
「スズキさんがいいわ。私、色の白い人がタイプなの」
私は嘘八百の女です。本当は細マッチョが好きで、あまり色白は好きじゃないんです。でも、ぽっちゃりで色白なら、ぽっちゃりが好きとは言えないけれど、まだ色白が好きとは言えてしまうんです。余計なお肉がついた人だと、きっとアソコが小さい気がするのは考えすぎでしょうか。アソコは大きいに越したことはない、でも大き過ぎるのも困りますけどね~。
私たちは約束通り、すぐに近くのホテルに向かいました。久しぶりにラブホテルに入ると、ワクワクしてきます。見知らぬ男性とセックスするだけなんですけどね、だからいいのかもしれません。旦那様と付き合ってた時はいつも旦那様のアパートに連れ込まれていたので、ラブホテルに行く機会もありませんでした。こうやって出会い系で会う時だけ、ラブホテルに入ることができました。
スズキ君はすぐに私をベットに押し倒すと、ちょっと乱暴に唇を奪ってきました。私、強引なのはあんまり得意じゃありません。
「どうしたの?時間はあるんでしょ?ゆっくりやりましょうよ」
「えっ、変ですか?こういうの嫌いですか?」
「嫌ではないけど、楽しくはないかな。お酒飲める?」
「僕飲めないんですよ…」
「そうなんだ、残念。じゃあ私飲んでもいいかな?」
私は一人ビールを開けました。アルコールとセックスって最高の組み合わせ。浴槽にお湯をためている間、私はビールを飲んでいました。そしてお風呂がたまったので、一緒に入らないかと聞きました。でも断られたので、入浴剤を入れて一人でお風呂に入りました。ホテルが少し古い割には、お風呂は新しいようで、ライトが暗くなったり、バブルバスになったりと一人で楽しみました。
入れ替わりでスズキ君が入りました。待っている間もう一本飲みました。昼から飲むビールは最高ですね!まどろんでいると、スズキ君がベットに潜り込んできました。今度はキスすることなく、後ろからおっぱいを揉んできて、私は久しぶりに旦那様とは違う揉まれ方に興奮しました。
いやらしくねっとりと、私のおっぱいを執拗に揉んでくるその感じがたまりません。乳首を強くコリコリしたり、音を立てて舐め回したりしました。チュパチュパしている顔を見ると、まるでお母さんのおっぱいを飲んでいる子供のように見えました。そんな妄想をしていると、いじめたくなりましたが、とりあえず我慢しました。
クリトリスをコリコリと触ってくると、私を求めている人がいると思うだけで、気持ち良さが違っていました。クリトリスを吸われながら、アソコに指を入れられただけで、私はすぐに果てました。あまりの気持ち良さに、体がブルブルッと震えて、気持ち良さは頂点に達していました。
「そんなに気持ちいいの?クリトリスがプックリ膨れてるよ、いやらしいんだから」
「やだ、恥ずかしい!」
「膨れたクリトリスを舐めれば、マンコからお汁が垂れてきてるよ。もっとやって欲しいの?どこを舐めればいいの言ってごらん」
「恥ずかしい、言えないわ。何て言えばいいの?」
「私のマンコもっと舐めて、もっと見て、って言えばいいんだよ」
「マンコ…舐めて。もっと見て」
言葉責めするのが好きな人なのか…ということは、されるのも好きなのかも。攻守交替しました。私がフェラしてあげる番になりました。パンツを下ろすと、案の定かわいいチンポコがいきり立っていました。私は周辺を触っているだけで、すぐには直接触ったり、舐めたりはしませんでした。
「どうしたの?焦らすのが好きなの?もったいぶってるのが好きなの?」
ちょっとスズキ君はせっかちみたいです。ちょっとイライラしているのを見ると、嬉しくなりました。
「ゆっくりやりたいもの~ジワジワ攻めると興奮するのよ、ダメかしら?」
「そんなことないけど、舐めて欲しいんだよ」
「え?舐めてあげてるじゃない、いろんな所を」
「咥えてよ、お願いだから」
「やだ、さっきと逆になったわね。そういう時は何て言うのかしら?」
「あーそういうこと?お姉さま、お願いだからチンチン舐めて下さい」
私はニヤリと笑って、チンポコをパクリと口に咥えました。咥えたと同時に、スズキ君の口から安堵の吐息が漏れました。私はこれでもかと言うほど、フェラしてあげました。するとスズキ君はちょっとソワソワしだして、
「一度出ちゃいそうなんだけど…」
「さすが若いわね。いいわよ、お口で受け止めてあげる」
私は手を添えながらジュポジュポと竿を飲み込んでいると、スズキ君は腰を早く動かしながら、「イク!」と言ったかと思うと、ピタリと止まり、チンポコから精子を私の口の中にドクドクと放出しました。私の口の中には苦い精子が広がり、出てしまってからゴクンと飲んであげると、スズキ君は私を見て楽しそうに笑いました。
「この前の高校生の女の子は飲んでくれなかったけど、飲んでくれると嬉しいよ」
私はまたビールを一口飲んで、口の中の苦い精子を洗い流しました。するとスズキ君が私にちょっかいを出してきて、乳首を舐めたり、クンニしてきました。若い子の何が良いって、やっぱりすぐに復活することですね。私とイチャイチャしていると、スズキ君のチンポコはまたビーンと上を向いていました。
私は射精したばかりのチンポコを舐めていると、スズキ君も私のマンコを舐めて、シックスナインになりました。私たちはさっき知り合ったばかりなのに、無防備な格好でお互いの恥ずかしい部分を舐め合っているのです。なんて興奮することでしょう。私はクリトリスをグリグリしながら、マンコを舌で舐め回されると、頭の中が真っ白になって、また果ててしまいました。
「マンコに入れてもいいでしょ?」
そう!私はその言葉を待っていたのです。それなのに
「さっきイッたばかりなのに、もう?」
そう言いながら、チンポコがマンコに入ると嬉しさで、スズキ君の腰を私の両足でロックしました。小さくても気持ちいい、やっぱり私にはセックスがなきゃダメなんだ、と思わずにいられない瞬間でした。
広告
広告
忍者RSS