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屋外・露出

バスケ部の男子にユニフォームを着たままイカされた

中学生の時、部活の同級生と、ちょっとエッチなことしちゃいました。

思い出したら寝れなくなっちゃったんで、書いてから寝ることにします。

私は中学時代、ずっとバスケ部でした。

背が低いのでポイントガードをやってて、三年生の時にやっとレギュラーになれました。

男子バスケ部とはよく合同練習をしました。

顧問同士の仲が良かったからだと思います。

いつも向き合う男子のポイントガードの子は色白で、パッとしないと言ったら失礼だけど、無口で少し冷めた感じの男の子でした。

彼とはほとんど話したことは無かったけど、練習ではいつも抜かれるし、私がシュートすればブロックされるし(私より15cmくらい高かったです)、憧れとかは無かったけど、単純に上手いんだなぁと羨ましがってました。

三年生の時、最後の大会で負けて中学の部活は終わりました。

会場で大泣きした後、部室を片付けに学校に戻ると練習後の彼がいました。

「試合負けたよ。色々ありがと」

私がそう言うと、彼はタオルで顔吹きながら、「あぁ、顔見りゃ分かる。お疲れさん」とだけ言いました。

私が彼に少し頭を下げて礼して帰ろうとすると、「お前、高校もバスケやるんか?」と聞いてきました。

「うん」と頷くと、「ガードやるんならもっと個人練習せんとダメだ」と言いました。

その子に一度もアドバイスをもらったことがなかった私は嬉しくなり、「教えて!」と強くお願いしました。

「もう部活もないから」と言うと、彼は「俺の大会終わるまで待って」とOKしてくれました。

その後、彼の出身の小学校のコートを使って毎週練習しました。

彼は丁寧に教えてくれて、練習後もアイスを買ってくれたりと本当に優しかったです。

毎週顔を出す私たちに学校の用務員さんも、「じゃあ先に帰るから気を付けてねぇ」って警戒心は持たないでくれました。

そうやって毎週土曜の夜が本当に楽しかったのですが、三月に入り、最後の練習の日が来ました。

彼は、「最後に1on1をやろう」と言ってくれました。

それまで言ってくれたことが無かったので私も喜んで賛成しました。

「俺から一回でもシュート決めること」と彼がルールを作り、ゲームを始めました。

案の上、全然点を取れない私でした。

それでも一生懸命得点を目指しました。

フェイクを入れて初めて彼をドリブルで交わした時、横から出て来た彼の手が私の胸を掴みました。

ビックリした私は立ち止まってしまい、彼と変な空気で立ち尽くしてしまいました。

「ごめん、今の無しだな」と彼が言いました。

「プレイ中だから仕方無いよ」と私が答えたのが良くなかったかもしれません。

ドリブル中に彼はもう一度触ってきました。

今度は明らかにわざとでした。

でも、これでせっかくの1on1が終わって欲しくないので私は得点を目指しました。

私がドリブルする度に彼は胸を触ってきました。

プレイ中、彼に背を向けてボールを持った時、ディフェンスで密着してきた彼でしたが、私のお尻の部分に何かが当たってました。

驚いて、無理やりシュートを打ってそのプレイを終わらせると、彼のアソコがズボンの上からでも分かるくらい大きくなっていました。

私が気付いたことに彼も分かったらしく、もうどうしようもない空気が流れてました。

それでも私はゲームを続けました。

しかし、ドリブルで抜くと胸を触られる為、また彼に背中を向けて止まってしまいました。

すると彼は今度、後ろから私の胸を掴み揉み始めました。

「ちょっと」と声を出しましたが、彼は止めませんでした。

お尻にはアソコを押しつけられ、胸を揉まれ、私はボールを離してその手をどけました。

彼は無言でボールを奪いました。

もう何も言えなくなった私は、それでもゴールを目指しました。

そうしなきゃ終わらないと思ったからです。

しかし、次に同じ体勢になった時、彼は私のユニフォームの中に手を入れてきました。

ボールを持ってる私はどうしようもなく、ブラの中まで入って来た彼の手に揉まれ続けました。

それでも私は必死にシュートコースを探しました。

彼の手に耐えていた私でしたが、彼が乳首を弄り始めるとボールを持ったまま前のめりに膝をついてしまいました。

彼は「トラベリング」と言い、私のユニフォームを捲り、私のブラを外してしまいました。

私はノーブラでゲームを続けました。

彼は近づくたびに横から上から私のユニフォームに手を入れて、私の胸を触り続けました。

もう一度、彼に背を向けた時、彼は同じく私の胸を弄り、私はボールを守りました。

私が前屈みになると彼は股間を押し当てて来ました。

片方の手は私の股間に向かい、私のお尻が彼の股間に当たるよう強く押さえ付けて来ました。

その時、彼の指がユニフォームの上から私のアソコに当たり、思わず私は、「あっ」と声を出して動けなくなりました。

それに気付いた彼は私のユニフォームパンツに手を入れ、私のアソコを直接触りだしました。

私は中腰状態で固まってしまい(トラベリング取られないように)、彼は左手で私の胸を、右手で股間を、お尻にはアソコを押しつけるような状態。

私は彼のエッチな行動に対して、ほぼ無防備で身動きが取れなくなってしまいました。

私はただボールを持ち、力入れて足が開かないようにだけしました。

精一杯足を閉じていましたが、彼は親指と小指で股をこじ開け、私の穴を確かめるように中指で一帯をなぞりました。

私は指を入れられると思い、右手でユニフォーム越しに彼の右手を押さえようとしました。

でも彼の甲から指に手を当てているだけにすぎず、彼の中指は私の穴の中に入ってきました。

それまで耐えてきたものが崩れるように、私はそのまま地面にへたりました。

彼はそのまま中指を出し入れしました。

ユニフォームの上から必死に押さえようとしましたが、かえってパンツの中の彼の中指の動きが鮮明に伝わってしまい、それがとてもエッチで、私はただ喘ぎ声を出すだけになってしまいました。

彼は左手をお尻の方に持っていき、私のユニフォームズボンとパンツをずらし、私のアソコを露出させると、両手で私のお尻を開き顔を突っ込みました恥ずかしくて動こうとしましたが、彼の両手にガッチリと押さえられて動けず、彼に舐められ、吸われ続けました。

私はもう動く力もなくなり、へたりこんだまま、彼は再び中指を入れてきて強く出し入れしました。

変な音がいっぱい聞こえて、彼の手がベチョベチョになってるのが感じれ、私はそのまま動けないまま、彼の指に掻き回され絶頂してしまいました。

イッた後も私はボールを離してませんでした。

あ、気付いたら朝になってました。

学校行くまで少し寝ることにします。

ちょっと寝れそうにないけど・・・。

ポーランドの爆乳美女が夜のビーチで「アイムカミ!」

相手は留学生のポーランド人の美人。

俺もイギリスに留学してて、それで知り合ったんだよ。

ビーチで青姦セックスもしたけど超最高だったw

なんか洋物のAV女優を抱いている気分。

目の青い東欧美人は本当に最高のエロ体験だった。

ホームステイしてたんだけど、ルームメイトのロシア人Aに、「ビーチで飲むから来いよ」って言われてついてったら、ドイツとかスウェーデン人とか10人くらいでビーチで飲み会してたんだ。

そこで隣で一緒に飲んでたのがポーランド人の18歳の女の子、K。

あいつらめっちゃ酒飲むから俺も調子に乗って飲みまくってたのね。

そしたら皆テンション上がって色んな男女がイチャイチャし始めたんだわ。

んで、隣で飲んでた白人美女のKも何か俺のこと気に入ったらしくてベタベタしてきたんだ。

酒の力を借りて俺はキスしてやった。

ルームメイトのAは、狙ってたスウェーデン人の子をオランダ人のくそ背の高い奴に取られて、俺とKのキスの写真撮ったりしてからかってたんで、その日はチューしまくって解散したんだわ。

ちなみにスペック。

K:ポーランド人、150cmくらいで細くない感じ、色白で目が青い。

おっぱいは超爆乳だけど、垂れてたわ。

でもあんだけデカパイだと、そりゃ垂れ乳になるわって爆弾おっぱいの白人。

Iカップぐらいあるんかな?

そんで数日後くらいに、Kとスウェーデン人から遊ぼうってフェイスブックで連絡来て、Aを連れてビーチで4人で飲む事にしたのね。

Aは酒強いから、女の子2人が来るまでウィスキーボトルでラッパ飲みしながら待ってたから酔っ払いw

んで女の子合流して、パブ(イギリスの一般的な酒場でバーみたいなとこで、酒買って席で飲む感じのとこ)行って飲みまくった。

その間、俺とKはベロチューしまくりw

AとスウェーデンのEちゃんテラ空気ww

で、終バスの時間近づいて来て(イギリスは大体バス、0時くらいで最終)、解散かなーって感じになったんだわ。

そしたらバス停でKが、「帰りたくないの」みたいな事を言ってきた。

AとEは空気読んで、「あ、俺ら帰るわー」って言って、居なくなった。

で、とりあえず俺とKは公園でイチャイチャを開始した。

ポーランド人、てか外人ってすげえ積極的で、キスもすげー舌入れてきてめっちゃ興奮したわ。

Kは酒とタバコで息めっちゃ臭かったけどw

2人ともすげー興奮してたけど、それまでチューしかしてなかったのね。

んでベンチでKが俺の上に座って座位みたいな形でチューし始めたんだ。

俺めっちゃ勃起してたから、Kの股間に俺のジャパニーズサムライちんこが当たってんのw

Kも我慢出来ないのか、「触って!ほらっ!」みたいな感じで俺の手をおっぱいに押し当ててきた!

めっちゃ積極的w

やっぱりメスってのは万国共通で感じるもんなんだな。

大きいおっぱい揉みしだいてたら、すげーいい感じの声を出すのよ。

洋ピン動画で見たような「シーッ、アッ、シーッ」みたいなやつ。

そしたらKもいきなり俺のちんこ弄り始めた。

何も言ってないのにw

でも俺、青姦とかしたくなくてそれ以上いけないでいたんだわ。

「やりたいけど、場所がねー」って感じで、イギリスはラブホとか気軽な場所ないからさ。

Kも「好きよー、やりたいわ」みたいにグイグイ来てて困ったわ。

この白人おっぱい女は、さっき自分で「処女だ」っつってたのにw

仕方がないからもっと人気のない夜中のビーチに向かった。

夜中の砂浜はめっちゃ暗くて人にも見られない感じだったわ。

めっちゃ砂が付くの嫌だったけど、性欲に負けてそこでイチャコラ始めた。

Kも完全にメスの顔になってて、乳首とかすげえ感じてた。

そしたら「下も触って?」ってパンツ脱ぎ始めたのw

外国人最高!って思ったわ。

そして俺が初めて見た外人まんこはなんと、パイパンだった!

暗くてよく見えなかったけど、ビラビラとかも毛がないとよく分かってすげーエロいのな。

で、指を入れたら本当に外国のポルノ女優みたいに喘ぎ始めた。

声を押し殺してるみたいな感じに、シーシーってやつ。

クリ弄りながら指出し入れってのをずっとヤってたら・・・。

「シーッ、アー、シーッ、アイムカミ!」ってイッたw

それで正常位で砂まみれになりながらKとパコパコ青姦SEXよ。

満点の星空の中でする野外SEXって最高だよ。

目の前にはデカパイの爆乳外人美女でしょ。

忘れられない一生の思い出だよ。

指がクリトリスに触れた途端、声を上げて仰け反った

私は夫も居て、子供もいる28歳の主婦です。

特に夫婦生活に不満があるわけでもない私が、近頃遭遇したあるきっかけを境に気持ちの中に大きな変化が起こり始めました・・・。

先月のことです。

お友達同士で集まってテニスをした日のこと。

数年前から慢性的に腰が痛くなり、普段はシップなどで処理するのですが、その時は酷く痛みました。

日頃運動不足の私は全身が筋肉痛になり、何をするのも辛くて思い立って鍼灸マッサージ院へ行く決心をしました。

お友達が「マッサージの上手な所を紹介する」と言って電話で予約を取ってくれました。

当日の午後8時30分でしたので帰って着替える時間もありません。

その日はアンダースコートの下に黒の小さなTバックのパンティを着けていたので着替えたかったのですが、下着まで見られないだろうと高を括っていました。

行った先の先生は初老の方で、目が不自由でしたけれど、全盲ではなくて遠くが見えない程度でした。

簡単な問診の後、下着姿になるように言われ、戸惑いながらも従いました。

Tバックに近い下着でアソコが隠れるか心配で、無駄毛の処理をした日がいつだったかを思い出していました。

マッサージはとても気持ちの良いものでした。

治療ベッドに横向きに寝てくださいと言われ、腕から肩、首、背中、腰へとマッサージが続きました。

腰の痛みの症状などを聞かれて説明をしていたら、「後で針を打ちましょう」と言われて、「お願いします」と言ってしまいました。

「電気を流しますので金属類は困ります。ブラジャーを外しますので背中を上げてください」と言われました。

今さら抵抗も出来ないので、恥ずかしいけれど留め金を外されブラを脱がされて、先生の前に胸を晒させられました。

そしたら上を向いて寝る様に言われました。

私の胸は友達も羨むEカップなんです。

すでに乳首は何かを期待しているかのように尖っていました。

私はそんな乳首を見て、恥ずかしくて目を閉じて先生の顔を見ないようにしていました・・・。

牽引するために手首と腰に皮のベルトがつけられ、両手は伸ばしたまま頭の上で固定され、腰のベルトから繋がる紐に重りが取り付けられると体が上下に引かれる感じになりました。

上下に牽引されているので、身動きが取れません。

「消毒しますので」と先生にいきなりショーツを下げられてしまい、恥ずかしい毛が露わになりました・・・。

脱脂綿に消毒液を付けると、お腹から下腹部、そして恥ずかしい毛の辺りまで丁寧に拭かれた後、「やはり邪魔になりますのでこれも」って、ショーツを一気に足から抜き取られてしまい全裸にさせられました。

足の重りが付いている二本の紐を私の足と足の間から通すために、左右に足を開かされて、恥ずかしいところまでも露出させられてしまったのです。

全裸のまま・・・、お腹から下腹部、毛のところまでマッサージされて、足を開かされたまま両足の付け根辺りを強く指圧されてしまうと、恥ずかしいところが左右に引っ張られて開かされてしまい、顔から火がでるほど恥ずかしい思いでした。

なぜか乳房の脇にも針を打たれました。

乳首には触れませんが乳房を揉まれました。

それからが大変な事になってしまいました。

お腹から下腹部、毛の周囲に鍼をされ、そして足の付け根にまでも鍼をされる時、先生の顔がぱっくり開いた私のオマンコの近くまで寄って来て・・・。

(あっ、そんなに近くで、お願い!見ないで!)

私は祈る思いでした。

実はその頃には私、少し感じていた様で、濡れてきたのが自分でもわかるくらいでした。

その後、うつ伏せにされて同じように腰から足の付け根付近にも針を打たれたのですが、身体が勝手にビクッ、ビクッと反応して思わず声が出ます。

そして陰毛のまわりから両足の付け根に刺された鍼に電気をされた時です。

オマンコの中がピクピクして・・・。

そして敏感なところまでも痙攣を始めて、私の意思とはまったく関係なく痺れるような快感が私を襲い始めたのです!

リズミカルに奥の方からも、とても敏感なところも・・・、まるでオマンコのすべてを一緒に触られているみたいに・・・。

(あぁ・・・だめ・・・これ以上はだめ!)

必死に心の中で抵抗してもだめでした。

しばらくすると鋭い快感が私の身体を駆け抜け始めて・・・。

そして小さな波が少しずつ大きくなって・・・。

口を手で覆い必死に声をこらえました。

でも息は弾むばかり・・・。

オマンコも、中も・・・、身体中が熱くなっていくのがはっきりわかりました。

その間もずっとマッサージされ続けて、その勢いで私の両足はベッドから外へと投げ出される格好になり、腿の上を通る重り用の紐が邪魔になって足を元の位置に戻せなくなってしまったのです。

体の幅よりも少し幅の広いベッドの上で精一杯股を広げさせられて、今度は足の付け根ではなくてオマンコのすぐ脇を、先生の両方の親指で思いっきり開かれて、私の恥ずかしい全てを曝け出させられました・・・。

そして電気の摘みが少しまわされると、気が狂いそうなほど激しい快感が私の中から全身に広がるんです。

先生の指が後ろから谷間に沿って下りてきてクリトリスに触れた途端、私は声を上げて仰け反りました。

指が中へ入ってきて動きます。

「やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!イッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

もう私は何度も何度も昇り詰めてしまいました。

心の歯止めを失ってしまった私は何もかもが我慢できなくなり、訳のわからない言葉を発してしまったり、はしたない声までもあげてしまったのです。

「いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!ひゃぅぅ・・・っ・・・んふぅっ・・・気持ち・・・あぁぁ・・・そこぉ・・・もっと・・・んはぁぁんっ・・・」

苦しいほど感じている私の様子も、痙攣しているオマンコの様子も、止め処なく溢れてくるお汁までも・・・。

女の恥ずかしい全てを見られました。

激しい快感に全身を包まれて、耐えられないほどの大きな波に何度もさらわれそうになって・・・。

「だめぇーーーーっ・・・おまんこイクっ・・・はぅぅううっいくっいくっいくっ・・・あぅうんっ・・・!!!」

そして背中がベッドから離れてしまうくらいの物凄く大きな波に私は襲われ、こらえきれずに一気に昇り詰めて・・・達してしまいました。

それでも電気は続けられて、イッてしまった後、痺れる余韻を感じている間もなく、強制的に激しい快感の渦に飲み込まれてしまい、一度達して敏感になってしまった私の身体は、何度も激しい波を受け止めさせられました。

「んん・・・っ、やぁ・・・ああっ、まだ、だめっ・・・イイっ・・・、あぁ・・・っ、あっ、熱いっ!熱いいぃーっ!きひぃっ!あぁっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃうっ!!っくぅっっ!!!」

何回も絶頂を迎えさせられました。

休むことなく続けられた私への激しい快感の嵐・・・。

恥じらいも忘れて、ベッドまでもオマンコ汁でべちょべちょに濡らして・・・。

淫らな私・・・。

そんな私の一部始終を見ていた先生・・・。

もしあの状態で先生に犯されてしまったら、私はなんの抵抗もなく受け入れてしまったと思います・・・。

なぜそうならなかったか不思議ですか?

それは・・・、私の膣とそのまわりに通された何本もの鍼のせいだったのです。

気が付くと、ベッドの上で口とオマンコからだらだらとヨダレを垂らして失神していた私がいました。

先生は体中の汗とオマンコから溢れた液体を丁寧に優しく拭き取ってくれました。

それからというもの私は、熟れた身体を持て余すたびに先生に施術してもらっています。

痴漢集団に車内ぶっかけされて露出プレイの扉が開いた

結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。

容姿にはそれなりに気を遣っていますが、もう32歳。

痴漢などされるような事はないと思っていました。

パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。

「飲みに行こう。カラオケ行こう」

久しぶりに声を掛けられてちょっと嬉しかったので、誘いには乗らなかったけど愛想よくちょっとお話ししました。

「私、夫がいますんで」と言うと諦めると思ったら・・・。

「人妻ーー!」

「興奮するーー!」

「勃起してきた!」

「エッチしようや!」

(って、おいおいおいおい・・・この子らマジ?)

私もですけど、彼らも酔っ払いでした。

っていうか人妻ってそういう見られかた?そんな感じ?

「ごめんね」と言って彼らの間を抜けようとした時、後ろからスカートの中に手を入れられ、お尻を触ってきました。

「ちょっと!やめてよ!」

振り切ろうにもショルダーバックの紐を掴まれてて逃げれない。

通りには誰もいないし。

大きい声を出す勇気もない。

次第にお尻を触る指がアソコに当たってきた。

「マジでホントやめて!」

でも振り切れない。

「パンツちょうだい。そしたら諦める」

(なんなの!人妻ってホントなんなのよ!)

これで逃がしてもらえるのならって思って、「分かったわよ。あげるから手を離して」って、サッと脱いでサッと逃げようと思ったのに、パンツが靴に引っ掛かってヨロヨロ。

「おーーーー!!ナイス!」

「はい。あげる。じゃあね」

「ブラジャーもちょうだい!」

「はいはい」

・・・っていやいや、カップ入りのキャミなんでノーブラでした。

「ブラしてないから」って言うと・・・。

「ノーブラーーー!」

いちいち騒ぐなっての。

彼らとの絡みもようやく終わり、駅に到着。

ノーパンでアソコがスースーする。

ホームには電車が来ていましたが発車まで15分くらい待ちがありました。

人の少ない車両を選んで座りました。

(ノーパン。ノーパン。ノーパン。)

頭の中が落ち着きません。

それにちょっと濡れてる気がする。

(人妻って言ったからいけないの?人妻って何?私のミス?世間の人妻のミス?)

考えながら寝ていました。

電車が動き出した振動で目が覚めると、私を囲むように両サイドに男。

目の前にも人が立っている。

混んできたのかなって思ったら、さっきの男4人でした。

座ってる体勢でお尻を撫でられ、おっぱいも触られて・・・。

ビックリしたことに、4人全員がおちんこを出していました。

上着の裾やカバンで隠していましたけど、私の視線からは勃起した4本のおちんこが丸見え。

(逃げよう!)

そう思って立った瞬間、スカートがするり。

スカートのチャックを完全に下ろされていました。

ホックも外れたのか外されたのか分かりません。

スカートが膝まで落ちた状態でまた座らされました。

カバンで周りにバレないように隠しましたけど、彼らからは露わになった私の下半身が丸見えで触り放題。

痴漢と露出のダブルパンチ!

指を入れられ、激しく動かされた事で声を抑えるのにも必死。

おちんこも握らされて、目の前の2本からは『お口で』の催促。

さすがに自分からする気はないので口は開けませんでした。

隣の車両から車掌さんが来ました。

助けを呼びたい。

でも私の格好もヤバい。

ノーパンだし・・・。

この格好を見られるのは車掌さんだけではない、寝てる他の人も起きて見てくるかも。

彼らも車掌さんに気づいて、おちんこを隠し、私を含め友達のように振る舞いました。

でも私のスカートは膝まで落ちたまま。

カバンで隠してましたけど、膝丈スカートがロングスカートみたいになってました。

車掌さんは気付かず通り過ぎて・・・、良かったのか悪かったのか。

そしてまた触り放題の時間が始まりました。

途中ちょっと大きな駅があって、車両内の数人が降りていきました。

残りの状況を確認しようとしたとき、一人の女の子と目が合いました。

高校生かちょっと上か、彼女は気付いていました。

黙って私をチラチラ見ていました。

声を出す勇気はなさそうです。

もう一人、同い年くらいの男の人も私を見ていました。

しかもその人は携帯を向けて明らかに写真か動画を撮っていました。

そして4人の手も止まりません・・・。

私の降りる駅が近づき、「◯◯駅で降ろさせて」と言うと、彼らは周りを気にせず一斉に扱き始めました。

顔、太もも、服、手に出されて、思いっきり握らされたり、もうボロボロです。

女の子も男の人も私をずっと見ています。

携帯を奪われて、番号やメールアドレスを写されました。

彼らは私の降りる1つ前の駅で降りていきました。

服を直して降りる準備をしていると彼らからメールが。

私の顔がはっきり映った目も当てられない姿でした。

というのが約2ヶ月前。

それからほぼ毎週末、呼び出しがあります。

4人一緒っていうのはなく、順番みたいになっています。

そしてみんな、ホテルとかで普通にエッチではなくって、電車とか公園とか駐車場とか。

とにかく野外が好きみたい。

私が「毎週末は出掛けれない」と言うと、主人子供が寝た後、深夜の1時頃に庭に出さされて、庭やガレージでセックス。

日時を決めて家族で映画に行くように指示され、家族のいる横でおちんこ触らされたり。

いつまで続くのか・・・、いい加減私自身がおかしくなってしまう。

最初の頃は「バラすぞ!」とか言われて仕方なくって感じだったけど、最近はなんだかごく自然な感じ。

4人のうち1人は結婚が近いみたいで、「オレ、もうそろそろいいや。ゴメンね」って言ってきた。

彼らの事を悪い奴らに見れなくなってきてしまっている自分。

どうなんでしょう、私って。

高校時代のいじめっこに嵌められた初めての彼女

これは僕が大学生だった頃のお話です。

自画自賛という訳ではありませんが、僕はイケメンです。

勉強も良くできました。

しかし僕がそれまでの人生、幸せだったかというと、全くそんなことはありません。

なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。

それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。

入学式でたまたま隣の席だった群馬出身のA君、語学の席が隣だった茨城出身のT君などです。

僕の傷ついた心は彼らによって癒されていき、GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、そして夏休みになる頃には彼女ができました。

これから語るのは、その彼女、優佳についてのお話です。

優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。

A君、T君が別の人達と話していたので一人でぼうっと突っ立ていると、とても可愛い子が声を掛けてくれました。

僕は何を話して良いやら分からなかったので、「は、はじめまして」と挨拶しました。

「はじめまして、じゃないですよぉ。忘れちゃいました?」

「え?」

僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず、知的で上品な雰囲気。

少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」

少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌がとても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。

僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている優佳に声を掛けられました。

「あのぉ、すみません、道を教えてください。◯◯大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」

彼女は青森から出てきて受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたまその出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、僕の受験会場は彼女とは別のキャンパスでした。

僕は腕時計を見ました。

(これから行って間に合うかな?)

「戸山キャンパスは少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で「ありがとうございます」と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。

少し歩くと受験生達の波に合流できたので、「僕の受験会場は違うキャンパスだから」と言って彼女と別れました。

別れ際、彼女は、「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので僕は慌てて、「じゃあ頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、僕の方も入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど紆余曲折があって、結局、優佳から告白される形で交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。

その当時も現在と同じように丈の短いショートパンツが流行っていましたが、優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを穿くのは嫌だったらしく、他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを穿いていました。

しかしある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、優佳はライトブラウンのショートパンツを穿いてきました。

太ももの上の方まで完全に露出する短いものでした。

現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて、僕は見惚れてしまい、「今日の服、とてもいいね」なんて言ってしまいました。

優佳は、「勇気を振り絞っちゃった」って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。

高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。

頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながらクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように近寄ってきました。

奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。

まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。

もちろん優佳も一緒にです。

会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。

それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。

優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れて行かれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。

優佳とどこで知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。

話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われビール瓶に手を伸ばすと、「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。

不安そうな顔をする優佳に村松が、「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いたところで吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。

どれくらいの時間トイレに籠っていたのか分かりませんが、戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。

優佳のショートパンツの隙間に村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。

「な、何やってんだよ!!」

僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?優佳ちゃんと遊んでるんだよ」

優佳を見ると明らかに様子がおかしく、目をしっかり開けているのにぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよwどうするよ?」

「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている村松達の輪に割って入りました。

しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」

「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて今度は胸に手を伸ばしました。

「嫌っ」と優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけるとそのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」

明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。

しかし優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」

粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな。その前にだいぶ気持ち良くなるけどなw」

そう言いながら村松は優佳のシャツのボタンを外していきました。

「や、やめろ!!」

止めようと必死になっても二人掛かりで押さえられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体無いよ」

そう言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」

「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね~ツルツル。18だっけ17だっけ?」

知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

ぽとっと音を立ててあのショートパンツが床に落ちました。

この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」

突然、僕は無理やり上半身を起こされました。

状況を把握できるようになりましたが、今までソファーに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」

村松の声がする方を見ると・・・。

「な、なんということを・・・」

優佳は一人掛けのソファーに座らされていました。

全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って万歳のように頭上へ上げさせ、僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で村松達は、「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って車で出ていきました。

僕は一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話し掛けることはありませんでした。

村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが、現在は知りません。

村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。

僕は先日、不動産仲介業に就職しました。

高校を出たばかりの女性先輩にこき使われています。

ずっと友達だった女の子と夜の公園で

今年の春の出来事を書きます。

俺(正和)、俺の彼女の恭子、俺と恭子の高校からの友達の夏美、俺の大学の友達の宏の4人で居酒屋に飲みに行ったときのことです。

(名前は全て仮名)

俺が夏美に宏を紹介してやろうということで4人で居酒屋で飲んでました。

夜も11時を回り、解散としました。

恭子の家まで送った後、俺と夏美は家の方向が一緒だったため、二人で帰りました。

うまくいくといいなぁ~と思いつつも、夏美の返答は「良い人だけどタイプでは無い」とのことでした。

夏美の家の近くまで着いた頃、「ちょっと公園で酔い覚まして帰るからここでいいよ~。ありがと~」と言って、夏美は近くの大きめの公園に向かって歩き出しました。

いくら近所と言っても、こんな時間に一人で行かせるのは危ないと思って、「俺もちょっと休んで行くわ」と言って付き合うことにしました。

もう0時を回っており、さすがに公園には誰もいませんでした。

俺達はベンチに腰を掛け、「夏美ちゃんは理想が高いんじゃない~?」などと、ぺちゃくちゃと会話を始めました。

夏美とは高校の頃から仲が良く、二人で遊びに行くこともしばしばありました。

もちろん俺と恭子が付き合うようになってからは二人で会うことはしてませんでしたが、俺から見ると結構可愛いほうだと思います。

少し話し込んだ後、夏美が「こんな日は誰かに甘えたいよね~」と切り出してきて、なんかドキッとしてしまいました。

半分冗談で「俺がいるじゃん」と言ってみるも、「正和君には恭子がいるでしょ」とあっさりかわされてしまいました。

ところが・・・少しばかり沈黙した後。

「やっぱり・・・少しだけ甘えていい?お酒飲むとなんか寂しくなっちゃって・・・」

夏美からこんなセリフが出るなんて想像もしてなくて、「え?あ?いいよ。俺でよければ」と、とっさにこんなセリフを返してしまいました。

夏美は「ごめんね・・・」と言うと、俺の肩に頭を乗せてきたのです。

想定外の展開にドキドキしてきて、どう対応すれば良いのかわからず、ただ肩を貸すだけでした。

夏美は「匂い、ついちゃうかな・・」と心配してきたけど、「もう帰るだけだからいいよ。どうせ明日洗濯するから」と答えました。

「正和君・・・やさしいね・・・」

そう言うと俺の腕に軽くしがみついてきました。

今まで友達だった夏美がこんなことしてくるなんて・・・。

もう心臓がドキドキして破裂しそうでした。

夏美の顔を見ると目を瞑って俺の肩にもたれかかり、俺の腕にしがみついているのです。

当然これ以上の行為は良くない事は知っていました。

でもこんな状況になってしまうと理性が崩れてきたのです。

夏美はその日、膝までのスカートを穿いていたのですが、座ることによって少し太股が露わになり、俺の理性をより一層崩されてしまったのです。

俺は断られても冗談ですむように、「肩組んじゃったりして」と半分冗談っぽく夏美の肩に腕を回しました。

そしてギュッと肩を抱き寄せたんですけど、一切抵抗がありませんでした。

抵抗どころかそのまま身体を預けてきたのです。

無言状態が気まずくなり、「こうすると落ち着くの?」と言葉をかけてみました。

夏美は、「うん。やっぱり彼氏欲しいなぁ~」と言ってきました。

もう駄目でした。

俺の理性は呆気なく崩れ去ってしまったのです。

俺の右手は夏美の肩を抱いており、左手をそっと夏美の太股の上に置いてみました。

もちろんやってはいけないことだし、拒否されたらすぐに止めるつもりでした。

ところが全くの無抵抗だったので、「夏美ちゃんって脚、綺麗だよね」と言葉をかけながら太股を撫で始めました。

「クスッ。くすぐったいよ」

抵抗の素振りはありませんでした。

完全にムラムラきた俺は太股を撫でながらスカートの中へと手を滑らせていきました。

夏美の太股の感触をじっくりと手で味わいます。

完全にスカートの中に手を入れ、太股の付根辺りから膝までの間を往復して太股の感触を味わいます。

「正和さん・・くすぐったいよ・・」

夏美は、時折身体に力を入れて何かに耐えているようでした。

(ここまでして拒否しないのなら、もしかして・・・)

良からぬ考えが湧き立って、とうとうパンツの上から夏美の割れ目を触り始めました。

夏美はぎゅ~っと身体に力を入れて堪えていました。

これはさすがに拒否するだろと思っていたし、友達の性器を触るなんて普通に考えたらあり得ないことだと思っていました。

ところが夏美から出た言葉は・・・。

「ちょっとだけだよ・・・」

(え?いいのかよ?)

そう思いながらも止めることもできず、パンツの上から割れ目に沿って上下に弄り始めました。

(もしかして俺ってとんでもないことをしてる?)

自分に問い掛けながらも、パンツの上から割れ目を弄り続けます。

夏目のパンツ越しの割れ目の感触を味わいながら、じっくりと、時には優しく、時には強く弄り続けました。

人間の欲は次から次へと湧いてくるもので、夏美の性器を直接触りたくなりました。

俺はスカートの中に入れている手を更に奥に進ませ、パンツの上の部分まで辿り着くと、そこからパンツの中に手を滑らせていきました。

夏美は更に身体に力を入れ、俺にしがみついてきました。

友達である夏美のパンツの中に手を入れ、茂みを掻き分け、ついに生の割れ目に到達したのです。

友達の性器を直接触っているという初めての経験に興奮してしまい、俺のチンポはズボンの中で爆発しそうでした。

指で直接割れ目を弄り始めましたが、そこは既にヌルヌルになっており、夏美が感じているんだと実感し、更に興奮を高めました。

愛液でヌルヌルの割れ目を指で弄り続けると夏美の口からは、「はぁ・・・はぁ・・・」と息遣いが荒くなってくるのがわかりました。

10分くらい弄り続けていたでしょうか。

「正和君・・・もうこれ以上は・・・」

夏美はそう言って手で俺の腕を掴んで行為を止めさそうとしてきました。

しかし俺はこのまま続けたいし、せっかくここまできて止めることなんて出来ませんでした。

俺はもっと感じさせればいいんじゃないかと思い、指を割れ目の中にゆっくりと沈み込ませました。

「あぁっっ!!」

夏美が声を出し、俺の腕から手が離れ、俺は割れ目の中で指を動かし始めました。

指先で夏美の膣内の感触をじっくりと味わい、「気持ちいい?」と聞いてみました。

夏美は無言で頭を縦に振り、その仕草が可愛くて仕方なかったです。

俺は左手で夏美の割れ目を弄りながら、右手で俯いている顔を上に向かせました。

夏美の目はトローンとして焦点が合ってないようで、どこを見ているのかわからない状態でした。

よっぽど感じていたのだと思います。

こんな顔の夏美は当然初めて見たし、友達である夏美とこんな事をしていることが信じられませんでした。

上を向かせた顔に自分の顔を近づけ、夏美の唇に俺の唇を重ねました。

そして夏美の割れ目を弄りながらも激しくキスをし始めました。

夏美の口の中に舌を進入させると、夏美は舌で応えてくれ、お互いの舌が絡み合いました。

激しくキスをしているときに一旦唇を離すと、「ねぇ・・・恭子に悪いよぉ・・・」と言ってきました。

「平気だって」と返し、再び激しいキスをしました。

すると次の瞬間、更に信じられないことが起こったのです。

夏美の手が俺の股間に移動してきたと思ったら、ズボンの上から俺のチンポを握り、上下にゴシゴシと扱いてきたのです。

想定外の出来事と物凄い快感で声が出そうになるのを何とか堪え、夏美の手による刺激の快感にひたすら耐えていました。

ここで言うのもなんですが、俺は仮性包茎で結構早漏なのです。

こればかりはどれだけ格好つけても変えられない事実でして、2~3分扱かれたら射精感が高まってきたのです。

ズボンの上から扱かれてパンツの中に射精したなんてことになったらかなり格好悪いし、直接触ってもらいたいという気持ちが高まり、一旦夏美の手を掴んでチンポから離させました。

そしてズボンとパンツを太股の辺りまで下ろし、夏美の手を取って俺のチンポまで導きました。

夏美は自然にチンポを握り、上下に扱き始めました。

もうめちゃくちゃ気持ちよかったです。

自分のチンポに目をやると、そこには友達である夏美の手がチンポを握っており、自分の意思で上下に扱いているのです。

ふと夏美を見ると、俺のチンポを扱きながら、視線は俺のチンポを見続けていました。

彼氏がいない期間が長かったこともあり、男性器を見るのも久しぶりなんでしょう。

ここまで来たらもう次に進むしかないと思い、夏美の頭を掴むとググッと頭の後ろから押しながらチンポの真ん前まで夏美の顔を持ってきました。

夏美は間近で俺のチンポを見つめると、口を開けてチンポを咥え込みました。

(ついにやった!夏美が俺のチンポを咥えた!)

優越感に浸りながら夏美の様子を見ていると、3~4回顔を上下に動かしたかと思うとパッと口を離し、「やっぱりこんなの駄目・・・」と苦笑いしながら言いました。

俺は「いいじゃん」と言いながら再び夏美の顔をチンポのところまで持っていきました。

夏美は少し迷ったようですが、再びチンポを咥えてくれました。

俺のチンポを咥え、頭を上下に動かしながらしゃぶってくれています。

頭が上下に動く度に、夏美の口の中の粘膜がカリの部分を刺激し、どんどん射精感が高まってきました。

イキそうになった俺は、一旦夏美の顔を掴んでチンポから離しました。

そして回復するのを待ってから再び咥えさせました。

夏美は再び顔を上下に動かしながらしゃぶってくれてます。

しゃぶられてるうちに再び射精感がこみ上げてきました。

(このまま夏美の口の中に射精したい。でも、もっともっとしゃぶって欲しい)

射精との戦いでした。

出た結論はもちろん、本番をすることでした。

でもフェラ好きな俺としてはもっとしゃぶって欲しかったのです。

とりあえず、ベンチのところは電灯が照らされているので公園の隅に移動することにしました。

俺は一旦立ち上がってズボンを穿き、「あっち行こ」と公園の隅を指差して夏美の手を引いて移動しました。

公園の隅に着くと夏美の両肩をぐぐっと地面に向かって押し下げ、地面にしゃがませました。

そして夏美の正面でズボンとパンツを下ろし、夏美の頭を掴んで顔をチンポの正面に持ってきました。

夏美は2~3秒沈黙の後、口を開けてチンポを咥え始めました。

俺のチンポの根元を持ったまま顔を前後に動かし、チュパチュパと音を立ててしゃぶってくれます。

俺のチンポを咥えている夏美の顔が暗いながらもしっかりと見ることができました。

夏美の口から出たり入ったりする俺のチンポ・・・。

気持ちよくて5分経たずに射精感がこみ上げてきました。

そして一旦やめさせ、射精感が収まってから再び咥えさせました。

でももう駄目です。

回復させてもすぐにイキそうになるのです。

しかしこのままイクのは勿体無いので、夏美を立たせ、木に押し付けながらキスをしました。

そして片手で夏美のスカートを捲り上げ、パンツを太股辺りまでずり下げました。

すかさず指で割れ目を弄ります。

濡れ具合を確認するためです。

そこはしっかりとヌルヌルの状態のままでした。

「駄目だ、もう我慢できない・・」

俺はそう言うと夏美を後ろを向かせ、木に手をつかせました。

そしてパンツを足元までずり下げ、片足だけ抜き取り、脚を開かせました。

夏美は両手で木に手をつき、お尻を露出した形で突き出してる状態です。

俺は自分のチンポを持って夏美のヌルヌルの割れ目に擦りつけました。

性器と性器が擦れ合ってる状態に更に興奮しました。

もう、入れる前に射精してしまうんじゃないかというぐらい気持ちよかったです。

入り口にピッタリとチンポの先が触れ、「入れるよ」と一声掛けました。

夏美はぼそっと「うん」と言って、頭をコクンと縦に振りました。

にゅるるる・・・と奥まで一気に挿入しました。

(夏美のマンコに入った!)

友達付き合いが長かっただけに感動も大きかったです。

それからはゆっくりとチンポを出し入れしたのですが、ずっとフェラしてもらってたこともあり、すぐにイキそうになるのです。

(恭子に内緒で、友達である夏美と、それも夜の公園で・・・)

そんな状況が俺の興奮度を最高潮まで引き出し、普段以上に早漏気味になり、おそらく4~5回出し入れしただけだったと思いますが、もう射精寸前で動くことが出来なくなったのです。

なんとか誤魔化して射精感が収まったと思って腰を動かし始めても、2~3回出し入れしたらすぐさま射精感がこみ上げてきました。

もう爆発寸前で早漏であることの誤魔化しも限界だったので、格好悪いことを承知で・・・。

「夏美ちゃん、ごめん・・・もう出そう・・・」

夏美のマンコの奥まで突き入れ、射精しないように動きを止めた状態で助けを乞うように言いました。

夏美ちゃんはその体勢のまま、「いいよ、外で出してね」と言ってくれました。

俺は射精に向けて腰を激しく動かし始めましたが、3回出し入れしたのが限界でした。

「出るっ!!!」

射精直前でチンポを抜き取り、夏美の手を取ってチンポを握らせました。

夏美は俺のチンポを握ると素速く前後に扱いてくれました。

すぐさま、ピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・と射精が始まりました。

夏美はチンポを扱きながらも射精の一部始終を見届けていました。

やはり男の身体には興味があるのでしょう。

全て出し終わるとお互い激しくキスをし、抱き締め合いました。

そして耳元で、「なんかこんなことしちゃってごめんね・・・」と一言言うと、「ううん・・・私の方こそ恭子がいるのに甘えちゃって・・・」と返してくれました。

そして最後に、「夏美のあそこ・・・すげぇ気持ちよかったよ」と冗談っぽく言うと、「どーーーん!!」と言いながら俺の両胸を両手で突き飛ばして、「バーカ!へんたーい!」とクスクス笑いながら言いました。

ここからは今まで通りの友達の雰囲気に戻り、家まで送りました。

この雰囲気からして、これからも今まで通りの友達関係でいれると思っていました。

夏美の家の前でおやすみの挨拶をして、帰ろうとした時でした。

「正和くん・・・」

呼ばれたので振り向いて「ん?」と答えると、「今度、家に勉強教えに来てくれない?」と言われました。

突然のことだったし、断る理由も無いので、「ん?ああ、いいよ」と答えました。

すると俺の首に腕を巻きつけ、夏美の顔の前まで顔を持っていかされると、「ありがと」と言ってキスをしてきました。

突然のことでどうしていいかわからず、身動きできない状態で30秒くらい唇を重ね合わせていました。

やがて夏美の方から離れ、「おやすみ~、気をつけて帰ってね」と満面の笑みで言うと家に入って行きました。

俺は恭子への罪悪感を感じながらも、挿入した時間こそ2~3分だったけど、夏美のマンコに挿入したのは事実なんだよな~などと、夏美のことを考えながら家に帰りました。

野外での夫婦の秘事を同じマンションの男に見られて

「こんな所で、凄い事してるじゃないか」

「おっ、おい、何なんだ!」

「あれ、同じマンションの加藤さんじゃないっすか?」

「お前は・・・」

妻(美里、33歳)は教師、私(和人、36歳)は市役所職員をしています。

結婚5年を迎えますが、未だ子供はいません。

お互い堅い仕事という事もあってストレスが溜まっており、それを解消するかの様に夫婦の営みは激しいものでした。

家の中での軽いSMや道具責めなどから始まり、やがて野外でもエッチをするようになっていったんです。

その日もいつもの様に、深夜23時を回った時間に近くの大きな公園の男子トイレに向かい、妻の衣服を脱がせ軽く縛ると、トイレの柱に両手の紐を吊るします。

そんな姿のまま、私はバックからマンコやお尻の穴を舐め、やがてギンギンの肉棒を挿し込むのです。

この時間にトイレに来る人はありません。

来たところで酔っ払いや浮浪者。

ちょっと静かにしていればすぐに出て行くことを知っていた私達は、油断していたんだと思います。

妻も私も絶頂を迎え激しく燃え上がっていた時です。

トイレに誰かが入って来たのを、一瞬遅れて知りました。

「んっ・・・誰かいるのか?」

男性がトイレに入った時に妻の喘ぎ声が聞えてしまっていた様です。

ハッとした瞬間にはトイレの扉が開き、妻と私のあられもない姿が男の目に留まったんです。

彼は同じマンションの住人で、強面の40代男性。

近所の方の話では繁華街で飲み屋を経営しているらしいのですが、一説にはぼったくりバーだとか、「ヤクザじゃないか」って噂もあって、誰も彼に近付く者はいませんでした。

「加藤夫妻はこんな趣味持ってたんだ」

「いや・・・これは違うんだ」

「違うって、もう証拠写真も撮っちゃったし」

「消してくれ・・・頼む」

「いや~どうしようかなぁ?」

「お金で買わせてくれ・・・いくらで売ってくれるんだ」

「可愛い奥さんですね!ロープに縛られた姿!凄く興奮しちゃうなぁ」

「頼む!この事は誰にも言わないでくれないか?」

「後で連絡しますわ」

そう言って彼は携帯番号を聞いて来て、仕方なく妻と私の連絡先を教えたんです。

慌てながらも妻の縛った両手と体に巻きつけたロープを外し、服を着せると部屋に戻ったんですが、お互い震えが止まりません。

後悔してももう遅く、ただ彼が黙っていてくれることを祈っていました。

数日が過ぎ、彼からの連絡も無くお互いちょっと安心していた時に、彼が部屋を訪れて来たんです。

「奥さん、教師だったんですね!旦那さんも市役所職員!驚きましたよ」

彼の言葉に2人は言葉を失いました。

「こんな姿を生徒に見られたら・・・生徒喜ぶかなぁ~凄い姿だもんね」

「おい!何言ってるんだ」

「あんただって市役所職員が公共のトイレでこんな事してるって知れたら大変なんじゃないの?」

「それは・・・」

「まぁ、別にそんな怖い顔しなくてもいいっすよ」

「お金は払うから・・・頼む、見逃してくれないか」

「ん~お金貰って済ませようか悩んだけど・・・奥さん可愛いし・・・俺にもちょっと貸してくれるなら黙っていますよ」

「貸すって・・・何言ってるんだ?!」

「たまに俺の相手してくれるだけでいいんだけど・・・奥さんどうする?」

「嫌よ・・・」

「そんなこと言えるの?写真を生徒に・・・いやネットで公開して世界中の人に見てもらおうか?」

「お願い・・・それだけは」

彼が家を訪れて1時間ほど話し合いは続きましたが、彼は妻を貸出す以外の条件を出そうともしません。

結局、渋々了承するしかなかったんです。

目の前で妻は彼の手で服を脱がされ、下着に手を掛けられていました。

私は後ろの椅子に座らせられ、妻が犯される姿を見ているしかなかったんです。

全裸の妻がソファーにM字に座らせられると、男の頭が股の間に入り、妻の陰部を入念に舐めました。

やがて彼がベルトに手を掛け、ズボンを下ろし始めたんです。

私達の目の前に彼の一物が現れた時には、お互い驚きの表情でした。

こんなに長く太い肉棒を、私は今まで見た事がありません。

カリ首辺りはボコボコと凹凸があって、彼が自慢気に、「改造チンポ凄いだろう」と言っていました。

彼の肉棒は手術により何かを仕込んでいる様で、今までも何人もの女性を虜にして来たと言っています。

妻も彼の舌使いにマンコから大量の汁を出し、今にも受け入れる準備が出来ていました。

そんな妻のマンコに彼の巨根がジワリジワリと入り込ん行ったんですが、さすがに妻も苦しそうです。

3分の2くらい入った所で膣奥にぶつかったのか、それ以上は入っていきません。

彼が腰をゆっくり動かし始めると、妻の口から喘ぎ声が出始めたんです。

それから何分、いや何時間経ったのか?

目の前で妻が犯される姿に意識朦朧となりながらも股間が勃起したままの私。

彼は妻の膣内へ何度出したのか?

ソファーはすっかり彼の精液と妻の愛液で汚れ、妻は何度もイカされて息を荒らし意識朦朧となっていました。

気づけば深夜12時を回っていました。

彼は満足げに部屋を出て行きましたが、その間際に「また来るわ」と言い残しました。

汚れた妻の体を風呂で洗い流しながら、私は勃起した肉棒を妻に挿し込んでいました。

野外露出とアナニーが大好きな女子大生です

こんにちは、沙綾19歳、4月から大学生です。

ちなみに、身長167cm、B84・W60・H86です。

私は小さい頃から家の庭やベランダでよく裸になってました。

中学高校と外で裸になるのがやめられないまま大学生になりました。

大学生になり、親に頼んで念願の一人暮らしが出来るようになりました。

学校に行く時は普通の恰好をしてますが、家に帰ると玄関で全裸になります。

マンションは大学から少し離れていて、周りはとても静かです。

通りから離れたマンションの周りは夜になるとほとんど車も通りません。

このマンションを選んだ理由も、ここが一番野外露出をしやすそうだったからです。

3月末、ここに住み始めた日にマンションのロビー、通路、エレベーターで全裸露出しました。

それからほぼ毎日、どこかで野外露出をしています。

学校が終わってからバイトに行き、夜8時に家に帰ります。

バイト帰りにも野外露出をすることもあります。

夜遅く帰った時はエレベーターで全裸になり、そのまま部屋に帰る時もあります。

最近ハマっているのは野外でのオシッコです。

きっかけは、解体中の飲食店の駐車場で全裸でオナニーしている時にオシッコがしたくなり、駐車場の真ん中でオナニーしながらオシッコしたら気持ち良かったのでハマりました。

最近はしたくなったらするんじゃなくて、したくてもずっと我慢して、野外で全裸になってオナニーをしながら我慢してたオシッコを一気に出し、体をガクガク震わせながらイッてしまいます。

先日はちょっと失敗して、オシッコをしながらイキながら、大きなウンチもしてしまいました。

幸い空地の隅だったので、そのままにして逃げちゃいました。

翌日、その空地を通るとウンチが残ってて、小学生くらいの子供たちが騒ぎながら、拾った棒で私の出したウンチを突いてました。

その光景を見た私は、子供たちにウンチを出した肛門に棒を入れられている自分を想像してしまいました。

すぐにその場を離れましたが、そんな想像をしてしまったら我慢できなくなり、近くにある大きな公園に行き、昼まで人が多かったのでトイレに入って全裸になり、子供たちが肛門に棒を入れてくるのを想像しながら肛門に指を入れてみました。

アナルオナニーは知っていましたが、したことはありませんでした。

子供たちが空地にウンチをした私に怒って棒を入れてくるのを想像し、今まであまり触ることも無かった肛門に遠慮せず一気に指を突っ込みました。

最初はなかなか入りませんでしたが、さらに力を入れると激痛とともに肛門に指が入ってしまいました。

それから痛みを我慢して何度も指を出し入れして初めてアナルオナニーしました。

しばらくすると痛みも収まり、何とも言えない気持ちになってきました。

慣れてきた私は、1本だった指を2本にしてアナルオナニーを続け、トイレの個室のドアを少しだけ開けました。

誰もトイレの近くにいないようだったので、肛門に指を入れたまま個室を出ました。

トイレから外を見ると辺りは暗く、周りには誰もいなくて、思い切ってトイレから出て更なる快感を求め、2本だった指を3本に増やしました。

さっきまで何も入れたことがない肛門に3本はキツくなかなか入りませんでしたが、思い切り力を入れると3本が根元まで入りました。

そこからはひたすら出し入れを繰り返し、初めてのアナルオナニーでイケるようになりました。

指には少しウンチが付いちゃいました。

トイレに戻って手を洗い、何か無いか探したら、掃除道具入れに水撒き用のホースがあったので、水道に繋ぎ先を石鹸で綺麗にして、肛門にホースを刺しました。

蛇口を開けるとホースに残ってた空気と一緒に水が入ってきます。

初めての浣腸なので、どれ位入れて良いか分からないので、お腹が痛くなる前に止めました。

ホースを片付けて、個室に入り服を着て、トイレを出て公園も出ました。

お腹の水がだんだんキツくなってきて、漏らさないよう帰りました。

限界が来たところで、誰も来ないのを確認して、道路の真ん中で四つん這いになり、浣腸した水を出しました。

途中、水と一緒に入った空気が思い切り出て大きなおならをしてしまいました。

あまりの気持ち良さに少しフラフラになりながら帰りました。

その途中、コンビニに寄ってソーセージ数本と大きなサラミを買いました。

家に帰ってからアナルオナニーを一晩中してました。

次の日の学校は、サラミを肛門に入れたまま行きました。

休憩中、トイレで何回かアナルオナニーしました。

今はバイトしたお金で、アナル栓、アナルバイブ、アナルディルド、双頭ディルド、アナルビーズ、浣腸器を買いました。

露出もしながらアナルも鍛えるため、大きめのアナル栓を毎日入れてます。

そのまま学校やバイトにも行ってます。

まだまだ無理ですが、某サイトで外国人が大きな双頭ディルドを3本全てをアナルに入れているのを見て、私もやってみたいと思い挑戦して、何回目かで3本全てをアナルに入れられるようになりました。

今度はアナルポンプっていうのを買ってみようと思います。

私の下着でオナニーしてる義父に大サービス

私は結婚して長男が誕生したのを機に仕事を辞め、主婦業に専念していました。

子供を預けられるようになってから働きたくて、二年程前から市内の歯科医の受付を週に三回程度始めました。

それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です。

いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない。

私はそんな意識を強く持ち続け、食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています。

しかし夫はそんな私の気も知らず、セックスはいつも淡泊。

ワンパターンな行為に私は常に不完全燃焼。

『もっと乱れたい、もっと私を責めてよ』

心ではそう思っていても、そんな言葉を口にも出せずモヤモヤした日々を送っていました。

優しい夫と可愛い子供に恵まれ私は幸せ。

それはもっともな事であり、一番大切なこと。

私はモヤモヤしている心を隠し、一般的なごく普通の家庭で生活をしていました。

そんな平和な日々に、ある出来事が起こりました。

半年前に夫の母が他界しました。

夫の両親は農家であり、義母が他界し義父一人でこれ以上農業を続ける事が不可能になったために、私の家に同居することになったのです。

仕方ない事とはいえ正直な気持ち、義父との同居には抵抗ありました。

今までの生活パターンも変わってしまう、そんな思いもありましたが、永住ではなく一時的な事で、義父も私達家族の近くには住みたいけど同居を続けるのではなく新しく住むマンションが見つかればそこに一人で暮らしたいとの事でした。

義父は口数も少なく静かな人ですが、農業で身体を使っていたせいもあり体力的にも元気で、毎日散歩を行い、近くの地区センターで行われる囲碁クラブに入って趣味を楽しんでいました。

義父は特に私達の生活に口を挟む事もなく、小学生の子供とも仲良くて、特別に家族の生活が変化したという事はありませんでした。

ただ一つ、私が家事をしている時などに不意に振り返ったりすると義父が慌てるように視線を逸らす事が何度かありました。

その時はまったく気にもしていなかったのですが、すぐに義父の不自然な行為の意味がわかる時が来たのです。

歯科医の受付の仕事の最中に携帯電話のバイブが振るえました。

それは子供の学校からの連絡で、息子が体調を崩し保健室で寝ているとの事でした。

子供を病院に連れて行こうと、車を取りに職場から自体へ戻った時の事でした。

玄関に義父の靴があったのです。

(あら?お義父さんは今日、囲碁に出掛けたはずなのに・・・)

この時間に変だなと思いながらも私は子供を迎えに行く準備のために家に入りました。

そこで私は身の毛もよだつ最悪の出来事を目撃したのです。

私が車の鍵を取り出そうとした時、お風呂場の方で物音と気配を感じました。

(お義父さんかしら?)

私はお風呂場の前にある洗面所の方へと向かいましたが、洗面所の中の様子が少しおかしい事に気付きました。

私は声を掛けないでそっと隠れるように中を見ました。

義父が洗濯機の中に手を入れてごそごそと何かをしていたのです、義父は私がいることに気がついていません。

(何しているのかしら?)

私の仕事は毎日ではないため、洗濯は仕事のない日に行なっています。

そのため洗濯機の中には家族の洗濯物がそのまま入っています。

すると義父は何か一枚、洗濯機の中から取り出し、手に持ったのです。

ベージュ色をしています。

(まさか・・・)

そのまさかでした。

義父の持っている物は間違いなく私の下着でした。

それもパンティです。

義父は丸めてある私のベージュ色のパンツを開き、両手で端を持って逆三角形の形で食い入るように見つめていました。

“固まる”という表現はこのことなのでしょう。

私はあまりに信じられない光景に動く事もできません。

すると次に義父はパンツを裏返しにすると、鼻先に近づけたのです。

(嫌っ!)

瞬間に鳥肌が立ちました。

義父はパンツに顔を埋めるようにして目を閉じて深呼吸を始めました。

私が昨日身に着けていた洗っていないパンツの匂いを嗅いでいるのです。

(なんてことを・・・、気持ち悪い・・・、変態だわ)

心が激しく揺れ動きました。

さらに気持ち悪くて吐き気すら催してくる程です。

義父のズボンの股間辺りが膨らんでいました。

義父はファスナーを開けると、なんと硬くなった男性器、そうペニスを取り出しそれを片手で扱きだしたのです。

私は唖然としていました。

女性の下着に興味を持つ男性がいることは知っていましたが、まさかこんな身近でこのような事態に遭遇するなんて。

(汚いっ、なんて不潔な事を)

信じられない気持ちで一杯でした。

それと同時に自分のオマンコを嗅がれているみたいで、堪え難い、物凄く恥ずかしい気持ちになりました。

義父は取り憑かれたようにしばらく匂いを嗅ぎ続けました。

さらに今度は私のパンツを硬くなったペニスに巻き付けて扱き始めたのです。

陶酔しているみたいで、私が隠れて見ている事にまったく気付いていません。

普段の静かな義父とは別人のようです。

「恭子・・・」

その時です、さらに信じられない事に陶酔した様子の義父の口から荒い呼吸の中で喘ぐような声で、なんと私の名前を発したのです。

さすがに耐え切れなくなった私は足音を消し逃げるようにして家を出ました。

(嫌だ、あの人と一緒に暮らすのは絶対に嫌だわ)

ショックが大き過ぎて私は半ベソをかきながら車を運転して学校へと向かいました。

体調を崩していた子供は幸いにも大事には至りませんでした。

それよりダメージが大きかったのは私の方です。

家に帰り、息子を安静にして寝かせる私の近くに寄り、義父は何もなかったかのように白々しくも普通に私に話し掛けてくるのです。

あの時の義父の変態的な行為が思い出されます。

(こんな人の側に居たくない)

しかし、そう思いながらも何もできません。

こんな事は夫にも相談できません。

どうする事もできない私は家庭の安定のために、(知らなかった、何も見なかった事にしよう)と決めたのです。

そして嫌だったけど、洗濯のパターンも私の下着も隠さずにあえて今までのままにしていました。

義父が別居するまでの辛抱、私が我慢すればいいだけの事。

そう決めた私でした。

だがおかしな事に、こんな普通じゃない事でも日が経つにつれて慣れて、気にならなくなってきたのです。

そんなある日の事です。

私は入浴するために着ている物を脱ぐと自分のパンツを手に取って見ました。

裏返しにすると少し染みが付いています。

(嫌だわ、何でだろう?)

そして汚れた部分を見ているうちに、(こんな物の何がいいんだろうか?)と考えているうちに、(いったいどんな・・・)と、私は自分の脱いだ下着を鼻に近づけ、恐る恐る、少しだけ匂いを嗅いでみました。

「ぐっ」

いやらしい女の匂いがしました。

(これが私の股間の匂い、これをいつも義父に嗅がれていたの・・・)

物凄く恥ずかしい気持ちになったのと同時に、(私ったら何してるんだろ)と、はっと我に返った私はお風呂の湯舟に浸かりました。

部屋に戻って髪を乾かすと、自分のベッドに寝転んで色々と考えました。

そして私は少し見方を変えて考えてみました。

(お義父さんがこんな異常な行為に走るのも私に女を感じているから、すなわち私の女性としての質は落ちていないことの証明なのでは)

そう考えると、自分なりに少し楽なりました。

もしかすると食事を制限してフィットネスクラブに通っている成果の表れなのかもしれない。

相変わらず家事をしていると義父の視線を感じます。

窓とかに映って見えるのです。

睨むような怖い真剣な眼差しで毎日私の後ろ姿を見つめている義父。

(私が知らないとでも思っているの?)

なんだか可笑しく思えます。

(お義父さん、毎日私をそんなに見つめて、いったい私のどこを見ているの、何を考えているの?)

ベッドに寝転んでいた私は起き上がり、自分の手で自分の胸を触ってみました。

身体は細いのにアンバランスで肉付きの良い胸。

学生の頃はこの大きな胸が本当に嫌だった。

走ると肉が揺れ動き邪魔だし、男子の好奇的な視線がなにより嫌だった。

この胸のせいで痴漢に何度も遭遇した。

だけど社会人になってからはコンプレックスの塊だったこの胸が、自分のスタイルをより際立たせる事に気付いた。

自分で自分の胸を揉んでみました。

柔らかい、だけど、ただの肉の塊・・・。

なぜ男性の大半がこの肉の塊を好むのかはよく分からない。

だけどこれは自分をアピール出来る道具であることに違いない。

義父がチラチラと私の胸を見ている事だって知っている。

隠れて私の下着を使い、毎日私をいやらしい視線で見続ける義父。

(義父は私をどうしたいのだろう?)

そんな事を考え続けたら股間の辺りがむずむずしてきました。

我慢出来なくて私は下着の中に手を伸ばし、自分のオマンコに指を入れてみました。

知らないうちに膣中はグッショリ濡れていました。

さらに私はオマンコのヌルヌルを指につけて、自分のクリトリスを擦り始めました。

「あひぃっ、あぁんっ!」

そんな風に声が出そうになるくらい、気持ちがよかった。

家には義父や子供だっているのに、私はオナニーをしていました。

義父のいやらしい視線を思い出し、そして義父に犯される自分を想像しながらのオナニー・・・。

それは思っていた以上の刺激と興奮。

「あぁっ、ひいっ!あうっ!イッちゃう、クリトリス気持ちいいっ!イッちゃうぅ!」

あっという間に私は絶頂を迎えました。

その日したオナニーの快感が忘れられなくて、それ以来、今度は私の方から自然体で義父を刺激してみました。

わざとに肌を露出する服装をしてみたり、きつめのズボンを穿いてわざとにお尻を突き出すような格好をしたり。

そのせいか、ギラギラした義父の視線を痛いくらい感じます。

悪ふざけが過ぎるかもしれない、だけどやめられない・・・。

そんな日が続いていたある日、驚く事があったのです。

私はお風呂に入るために脱衣所で服を脱ごうとしていました。

(あらっ?)

何かが違うような気がしました。

棚に置く物の位置に違和感を感じます。

何やらレンズのような物がこちらに向けられてあったのです。

そしてレンズの近くには録画しているのを示す赤いマークが・・・。

義父は私の裸を盗撮するつもりなのです。

普通なら絶対に許される行為ではありません、いくら身内とはいえ、これは立派な犯罪です。

だけど私は驚きはしたものの、義父がいじらしくなり・・・。

(お義父さん、そんなに私の裸が見たいの。わかりました、好きなだけ見せてあげるから・・・)

気付かないふりをして、かなりサービスをしてあげました。

恐らく全身丸見えのはずです。

(私の裸を見てお義父さん、どうするつもりかしら?)

私は自分でドキドキして楽しんでいました。

4年前に別れた彼氏持ちの美巨乳な元カノとラブホへGO

車で少し走った所に出来たイオンに行った。

出来てもう2年ぐらい経ってるらしいが、行く用事も無いので俺は初めてのご来店。

犬のトリミングをする為、母親に頼まれて車を出した。

待っている間、母親は食材を買いに、俺は用事も無いので店内をフラフラ。

平日だったけど割とお客もいて、時間潰しに本屋へ入った。

しばらくして本屋を出た時、目の前のベンチに見慣れた顔が座ってた。

座ってたのは4年ほど前に別れた元カノ。

思わず「よぉ!」と言いそうになったが、隣に男も座ってたのでグッと我慢。

数メートル前に立ってる俺に気が付いた元カノは、明らかに焦ってる表情をしてた。

「んん?」と探るような顔をしてみると、元カノは怪訝な顔をして顔を左右に振る。

(あぁ~、彼氏がいるから話し掛けるなって意味かな・・・)と納得。

久し振りに会ったので懐かしかったが、俺は何も言わずにその場を後にした。

元カノのハルカは俺より1つ年下。

3年ちょっと付き合って、最後は俺がフラれた形になって別れた女。

「ケンイチとの将来は見えない」とか言われて、マジへこみしたのは忘れられないw

ハルカは今まで付き合ってきた女の中で、ダントツで美巨乳の持ち主だった。

しかもほぼ俺が初めての男だったから、好きなように仕込んだ女でもあった。

別れる前の1年ぐらいは猿のようにヤリまくってた。

ハルカもセックスが好きになっていて、かなり積極的に成長してもいたし。

150cmぐらいの小柄で、顔はロリ系まっしぐら。

小倉優子をちょっとブサイクにした感じw

店内をプラプラしながら、思い出して携帯をチェック。

まだハルカの連絡先が入っていたけど、メアドは変更していると判断。

そこで電話番号からメールを送ってみる事にした。

『久し振りだな!一緒にいるのは彼氏か?』

まぁ~素っ気ないメール。

番号も変わってる可能性大だったので、そんなには期待してなかった。

そしたらすぐに返事が来て、『ちょっと!勘弁してよ!』という。

そこからは俺が苛めるようなメールを送り、ハルカがちょいキレ気味になってた。

仕方が無いからハルカを探しに行くと、1人でポツンとベンチに座ってる。

『彼氏は?』とメールすると、俺をチラチラ見ながら『トイレ』と返事。

すぐさま隣に座ってニヤニヤすると、「彼氏が戻ってくるから!」と焦りまくり。

別に苛める理由もないし単なる暇潰しだったから、「今幸せか?」と聞いてみた。

「うん・・・」

下を向きながら答えてきたので、「それならいいんだ、惚れてた女が幸せなら俺も幸せだ」って言ってやったw

「えっ?!」みたいな表情するハルカの肩をポンポンと叩きながら、立ち上がってその場を後にしたカッコイイ俺ww

犬の所に戻る途中、ハルカから『ありがとう』ってメールが来た。

何を期待するわけでもなかった俺は、椅子に座ってトリミングが終わるのを待ってた。

そしたらそこにハルカが登場。

俺をチラっと見て、はにかむような笑み。

ガラス越しに売っていた小犬達を、彼氏と2人でキャッキャ言いながら見てた。

フレアーなミニスカートだったから前屈みになるとパンツが見えそう。

俺の好きだったニーソでそんな姿を見せられちゃ~ヤバい。

母親も来るからどっか行けよ・・・と願ったが、結局トリミングが終了した。

カットされて綺麗になった犬を連れて歩いていると、何を思ったのかハルカが、「可愛い~ですねぇ~~」と声を掛けてきやがった。

もちろん他人のフリで。

「あぁぁ・・・どうも・・・」と他人行儀な俺。

そこに運悪く母親が登場しちゃって、知らない母親はハルカと普通に喋り出してた。

時々俺を見てニコッとするハルカ。

複雑な思いのまま、「もう帰るよ」と母親をハルカから引き離した。

帰りの運転中ハルカからメールが来て、犬の話題から母親の話題をメールされた。

そのまま短いメールを夜もしていて、新しいメアドを教えられてその日は終了した。

それから数日間、ハルカは普通にメールを送ってきてた。

『彼氏には内緒』とか言って、朝から晩までメールしてくる。

終いには『今度、ご飯行こうよ!』とか言ってくる始末。

久し振りに会った瞬間は敵意剥き出しだったくせに、なんでそこまで変わるのか不思議。

付き合ってた当時によく行ってた居酒屋に行こうかと誘った。

ハルカも喜んで『行く行く!』と言い出し、『明日は?』となって次の日に会う事に。

仕事帰りに昔のように待ち合わせした。

ハルカは仕事用の少しカッチリした服装で登場。

これがまた昔と同じくちょっとエロい。

タイトスカートでパッツンパッツンになったケツを見てると、無性に触りたくなる。

シャツのボタンはしっかり谷間が見えない所で留まっていたが・・・。

昔の戻った様な気分になって、好きだった料理をアレコレと注文。

ハルカも楽しげに昔話をしながら飲み始めてた。

1時間半ほど飲んだ頃には互いにホロ酔い状態に。

そこで初めてハルカに、「あの時はゴメンね」と言われた。

そして、この前見た彼氏と来年結婚する予定だと聞かされた。

少し悔しいというか妙な気持ちになったが、祝杯をあげてやる事にした。

それから1時間ぐらい飲んだ後、店を出て駅までの道をフラフラ歩いた。

俺は気を遣って一定の距離を保っていたが、ハルカは遠慮なく腕にガンガン当たってくる。

「でさぁ~」と話に夢中になると、オッパイが腕にムニッと当たったり。

気が付けば俺は道の端っこを歩いてた。

ずっと喋ってて喋り足りなそうだったから、駅前のカラオケへと誘った。

酔い覚ましと、お喋りの為にって。

まだ終電まで3時間以上あったしね。

酒を飲みながら数曲歌った後、ハルカはまた喋り出した。

しばらくしてトイレに立ったハルカは、戻ってくるとなぜか俺の隣に着席。

座った直後に、「それでさぁ~」と普通に喋り出す。

まぁ~悪い気はしないので俺はそのまま聞いていると、喋りながら腕や太ももを触ってくる。

太ももに手を置いて喋るもんだから、「勃起するからやめなさい」と言ってやった。

そしたら、「えぇ~ホントにぃ~?w」とイタズラっ娘のような顔をしてくる。

「だってここ1年以上ヤッてないしさ」と言ってやると、なぜか楽しそうな顔をする。

「じゃ~これはぁ~?w」

ふざけながら腕にオッパイを押し付けてきた。

「おいおい・・・いい加減にしないと揉みまくるぞ?」

「キャーッ!犯されるぅぅ~~www」

「そういうの好きなくせにw」

「ダメェーやめてぇぇ~~ww」

ノリというかなんというか、右手でガシッと巨乳を鷲掴み。

それでもハルカは逃げる素振りもなく、笑いながらキャーキャー言ってた。

久し振りに揉む柔らかい感触に興奮し始めた俺は、アゴに手をやって激しくキスをした。

初めこそ「んぅぅー!」と顔を左右に振ってふざけていたが、舌を入れると速攻で首に手を回してきて舌をベロンベロン絡めてきた。

もうそうなると止まりません。

「ハルカこういうの好きだったよなw」

「もぉ~恥ずかしいでしょ~w」

シャツのボタンを外してダイレクトに胸を揉み、互いに舌を出して先っちょでチロチロと舐め合うキスを楽しんだ。

付き合ってた時からそういうキスを好んでしてたからw

ブラのカップの部分をズリ下げ、久し振りに見る美巨乳にしゃぶりついた。

相変わらず乳首が弱いハルカは、舐めまくる俺の頭を抱き締めてた。

乳首を甘噛みしたりしていると、ハルカの手が俺の股間へと伸びてくる。

勃起したチンコを服の上から揉んだりシコシコしたり。

「もう・・・すっごい硬くなってるぞw」

「だから久し振りだからって言ってるだろw」

ドアから見えない様な角度に座らせ、ハルカの両乳を露出させた。

思う存分揉みまくりながら乳首にしゃぶりつき、パンストの上からアソコもサワサワ。

「お前濡れまくりww」

「だってぇぇ・・・w」

ハルカはパンストを穿いていたが、それにまで染みてくるほど濡れてた。

昔から濡れは良い方だったけど、ここまで濡れてるのは記憶に無い。

少し強めにクリトリスを指先で押し込み、軽く小刻みに震わせてやった。

昔と変わらずハルカは俺に抱き付いてきて、積極的に舌を俺の口の中に入れてくる。

歯茎やベロをこれでもかっていうほど舐め回してくるんです、昔から。

手の平でアソコ全体を圧迫すると、腰をグイグイ動かすほどのエロ女。

乳首を少し強めに摘まむと、いきなり体を高速で痙攣させて、いきなりの絶頂w

「あぁ?お前もうイッちゃったの?w」

「ハァハァハァ・・・うん・・・w」

「早漏過ぎじゃね?w」

「だって・・・ww」

いきなり恥ずかしくなったのか、俺の顔をまともに見てこない。

そしたら急に倒れ込んできて、服の上からチンコに噛り付いてきやがったw

「いてぇーってば!w」

「あはは、硬い硬いw」

そう言ってジッパーを下ろし、あっという間にチンコを引っ張り出された。

そのチンコにいきなり鼻を近付け、クンクンと匂いを嗅ぎ出すから恥ずかし過ぎるw

「シャワー浴びて無いから臭いぞww」

「だねw懐かしい匂いがするwww」

ハルカは洗って無くて臭いチンコを、躊躇する事無く丁寧に舐め始めた。

久し振り過ぎるフェラに身悶えた俺を、ハルカは楽しそうに見ながら舐めてた。

昔仕込んだだけあって、俺の好きな舐め方を今でもしてくれる。

溜め込んでた俺は数分でイキそうな感覚に襲われた。

(コレはヤバいぞ・・・)と思い、フェラを中断させる理由を考えた。

ハルカは昔から「イキそうだからヤメろよ」って言うと、余計に激しくしゃぶってくる。

分かっていたので、「あっ!やべぇっ!見てる!」と演技。

『誰かが廊下から中を覗いてる!』って感じで、わざと慌ててチンコを隠した。

これにはハルカも慌てて、シャツで胸を隠しながら前屈みに。

「見られちゃうから出ようかw」

「そうだねw」

カラオケを出て手を繋ぐと、ギュッと握り返してきた。

だから無言のままホテル街へ向かい、当たり前のようにラブホへ直行した。

エレベーターの中からハルカは触ってきてて、部屋の中に入るなり激しいベロチュー。

そのまま互いの体をワシャワシャと弄り合いながらベッドへ。

「だめぇん」

「やだぁん」

「いやぁん」

口だけは一応の否定。

でも俺の上に跨がってきて、それはもう狂ったように唇を求めてきてました。

ハルカに脱がされて俺だけ全裸になり、寝かされての全身舐め舐めw

以前にも増してエロさが格段に成長したかのように思えた。

唾液たっぷりのフェラは頭を捻る様に動かし、同時に捻る手コキまで加えてくる。

これにはさすがに危機感を覚えたので、今度は俺が!と体勢を入れ替えた。

「汚いからダメェーっ!」と力強く拒否されたが、思いっ切りクンニしてやった。

嫌がってたくせに途中から喘ぎまくりに変わり、濡れ方もハンパじゃ無かった。

とりあえずハルカが1番好きだった攻め方をしてやると、俺の頭を掴んできて、「ダメっ!ダメっ!イッちゃうからダメっ!」とか。

「ダメ」とか言いつつ、頭をアソコに押し付けるようにするんだからねぇ。

呆気無く1回目の絶頂。

肩でゼーゼーと息するハルカを残して、俺は風呂場へ行ってお湯を溜めた。

戻って添い寝すると、上に体を半分乗せてきてのディープキス。

まだ全然満足してないっぽい姿は昔通り。

乳首をクリクリしながら太ももをアソコに押し当て、ねっとりとしたキスを楽しんだ。

もちろんハルカの手はチンコをしっかり握ってシコシコと動かしてた。

20分ぐらいそんなイチャイチャを楽しんだ後、2人で仲良く風呂場へ向かった。

互いの体を擦り付け合いながら泡だらけになり、隅々まで体を洗い合った。

俺のアナルを「懐かしい~」とか言って指で綺麗に洗ってくる。

だから勃起は収まる事も無く、終始立ちっぱなしだった。

ハルカのアナルを洗ってやってる最中、よくやった『間違えて入っちゃった』遊びもし、相変わらずアナルでも感じてる姿に興奮する。

湯船に浸かってからもずっとキスをしたりフェラされたり。

ふと思い出して時計を見ると、もう終電まで1時間ちょい。

これはまずいと判断して、急いでベッドへ向かった。

いきなりシックスナインで互いのアソコを舐め合って、「もう入れて」とのオネダリにゴムをつけて挿入。

久し振りの挿入で興奮したが、それ以上に俺のチンコでヨガリまくってるハルカに興奮した。

「オチンチン気持ち良いの」

「おっきいオチンチン大好き」

「オマンコに入ってる」

「硬いオチンチンがオマンコに入ってるの」

淫語言いまくりのハルカ。

彼氏がいる元カノのそんな姿に、我を忘れて腰を振った。

このままだったら終電に間に合うな・・・。

ハルカが騎乗位で腰を振ってる最中にそんな事を考えていると、突然ハルカの携帯が鳴り響いた。

一瞬で我に返ったハルカは、急いで携帯を見て、「彼氏だ!」という。

「絶対シーッだからね?」

そう言った直後に、「もしもし~」と電話に出てた。

「えっ?今?まだ外だよ、うん、飲んでる、えっ?うん、分かったぁ~、はぁ~い」

そんな感じで電話を切るハルカ。

「どうした?」

「後でまた電話しなきゃ・・・」

「じゃ帰るか?まだ終電に間に合うぞ?」

「うん・・・どうしようかな・・・」

「帰る前にとりあえずまた入れさせろよw」

「ちょっとぉ~w」

嘘臭い嫌がる素振りをしながら簡単に股を開くハルカに正常位で挿入。

少しフニャチンになってたチンコがガチガチに硬くなると、またハルカはヨガリまくってた。

「どうする?終電に乗る?」

「うんっ・・だめ・・帰りたくない・・」

「じゃ泊まるか?」

「うん、泊まりたい」

「泊まってどうする?」

「たくさんエッチしたい」

「彼氏のじゃない俺のチンコで?」

「うん、硬くておっきいこのオチンチンで」

結局休憩の時間帯で入ったから、そのホテルは出て違うホテルに泊まる事にした。

痛い出費になるな~と思ったが、もうヤリたくて仕方が無かった。

何度か一緒に入った事のあるホテルの中で、携帯の電波が良いホテルに決めた。

部屋に入るなりまたエロモード炸裂のハルカにしゃぶらせ、前戯もせぬまま正常位で挿入。

「オモチャ使うか?」

自販機でオモチャが売っているのを見て聞いてみると、嬉しそうな顔で「うん!」なんて言いやがった。

リクエスト通りローターを購入し、挿入は中断してオモチャ遊びを開始。

まぁ昔からローターとか大好きなのを知ってたし、どう使えばいいかも知ってる。

「イッちゃいそう!」と言われると中断し、オネダリさせてまた再開する。

何度も何度も繰り返すと、ハルカは狂ったように淫乱なメス豚になるのは昔のままだった。

そんな楽しい時間をまた携帯の音が邪魔をしてきた。

「あっ!彼氏だ!喋っちゃダメだからね」

ハルカは全裸でベッドの上にちょこんと座り、彼氏とケラケラ笑いながら電話し始めた。

初めのうちはビールを飲みながら煙草を吸ってその姿を眺めていたが、どうにもイタズラしたくて仕方が無くなってきた。

口元で「シーッ」としながら近付き、足を開かせててみる。

「ダメダメ!」と顔を小刻みに振って拒絶してくるハルカ。

でも顔はやっぱりエロ顔になってた。

スイッチを入れてないローターでアソコを軽く擦り、そのまま膣の中へツルンと挿入。

ゆっくりスイッチを入れて行くと、ハルカは眉間にシワを寄せながら感じ始めた。

一気にスイッチを強にする。

焦って引き抜いちゃうかなと思いきや、やっぱりそこは変態女です。

足をガバッと広げて腰を突き上げ、口に手を当てて快楽に浸ってやがったw

俺はベッドから下りて椅子に座り、煙草に火を付けて眺めてた。

ハルカは俺に向かって足を大きく広げて、腰をクネクネくねらせながら感じまくってた。

時々ビクッ!ビクッ!と腰をヒクつかせる姿は、どんなAVよりも卑猥だった。

気が付くと勝手に自分で乳首を触り始めてて、彼氏と電話しながらオナニーを開始。

しかも目線は俺の方を向いていて、俺を見ながらオナニーしてるんです。

これにはもう脳汁が噴き出るかと思うほど興奮しました。

ローターを引き抜き、ガチガチに勃起したチンコを生のまま挿入してやった。

激しく腰を振ったら声が出ちゃうので、ゆっくりと出し入れを続けた。

彼氏には怪しまれてるようで、「何もしてないよ?」「ちょっと腹筋してるの」とか苦しい言い訳をしてた。

俺を卑猥な目で見つめてくる元カノは、やっぱりとてつもなくド変態な女でした。

10分少々で電話を切ると、直後から俺にキスを求めてきてた。

そのまま正常位にも関わらず、俺の腰に足を巻き付け、勝手に腰を振ってくる。

ガッチリと抱き付かれていたので、そのまま起き上って座位へ。

グリングリンとローリングしたり、前後左右に擦りつけてきたりする。

最後は押し倒されて騎乗位で腰を打ち付けてきてた。

目の前で揺れる巨乳を揉んだり舐めたりしていると、ハルカは勝手に絶頂を迎えてた。

泊まるから・・・と思った俺は、バックで腰を振りまくって射精する方向へ。

「精子飲めよ!俺の精子飲めよ!」

「飲みたい!精子お口にちょうだい!」

まぁ~そんな類の会話をしましてねw

バックで突きまくってイキそうになった直後に引き抜き、そのまま咥えられて口内射精。

ハルカはグングン吸い付いてきて、精液をこぼす事無く飲み干してた。

飲み終えた後も執拗にチンコを舐め回していたので、最後は強引に中断させたほど。

ひとまずスッキリとした俺達は、腕枕しながら添い寝してた。

ここでやっぱり聞いてみたくなった疑問を投げかけてみた。

「彼氏じゃ満足してないのか?」

ハルカは体半分を乗せてきて、彼氏との事を話してきた。

簡単に要約すると、彼氏は優しいセックスしかしてくれないんだって。

元々優しい男らしく、セックス中も嫌がる事は絶対にしてこない。

思わず嫌じゃないのに「いやっ」とか言っちゃうと、「あっ、ゴメンね」と言ってマジに受け取っちゃうらしい。

ハルカの大好きなフェラをしても、数分で「疲れたでしょ?」と言ってくる。

一回もゴム無しで挿入してきた事もなく、いつもドノーマルで単調なセックスらしい。

「彼氏の事は大好きで別れたくない、でもその代わり欲求不満になる」

セックス大好きの変態女だと彼氏は知らないんだろうな。

だから実は俺のとのセックスを思い出しては、夜な夜なオナニーばかりしてたんだって。

ショッキングな話も聞かされた。

今付き合ってる彼氏とは、俺と別れる前から付き合い始めてたって話w

もう俺とは別れようと思っていたらしく、告白されてOKしてたんだとさ。

だから最後の方は俺と彼氏と2人とセックスしてたという。

この話にはかなりショックを受けたが、俺も何度か浮気してたからなぁww

そんな話をしながらまったり過ごし、一緒にまたお風呂に入ってイチャイチャした。

ベッドに戻ってからは「昔みたいにマッサージしてあげる」と言われ、うつ伏せに寝てマッサージをしてもらった。

でも途中から玉袋とか触り始め、最終的にはケツを左右に開いて、顔を突っ込んでのアナル舐めまでしてくる変態女w

そして全裸でオッパイを背中に押し付けるようにしながら乗ってきて、耳元で「ねぇ・・・激しく犯して」なんて言ってくるんだから最高ですww

「生でオチンチン下さい」

オネダリさせて、2回戦目も生挿入でした。

たっぷりフェラもさせたし、俺もクンニしてやったりで、あっと言う間に朝の4時過ぎ。

ハルカは4回もイッちゃってて、ラストスパートで腰を激しく振ってる時は、「またセックスして下さい」「肉便器にして下さい」「またオチンチン入れて下さい」とアホみたいな事を懇願しまくってた。

まぁ相変わらず最後は口内射精をして、精液は全部飲ませましたけどねw

あれからまだハルカには会ってませんが、来週会うかもしれません。

『例の企画はどうなりましたか?』というメールにはビックリしたが、彼氏に携帯を見られたりした時の保険だとすぐに気が付いた。

『そうですね、来週の木曜ならいいかもしれません』と返信しておいた。

彼氏と結婚するとか言ってるので、もう好き勝手ヤラせてもらう予定です。

なんなら中出しとかもしちゃいたい気分w

彼氏のじゃなくて俺の子供を孕ませたりしてねwww
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