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屋外・露出

露出に興奮してたら気持ち悪い中年オヤジに犯された

会社を辞めて実家の不動産の手伝いをするようになりました。

私は不動産の免許も一応持っていて、お客様を案内しています。

うちでは大学生専門に部屋を賃貸しています。

親の保証人が無いと契約をしないので、部屋を見にくる時は親子で来ます。

3月がピークでめちゃくちゃ忙しいです。

まれに夏休みに部屋を替えるお客様もいて案内をします。

そんな時に事件が起こりました。

その日は両親が旅行に行っていて、家には私しかいなく、朝早く携帯の呼び出し音が鳴り起こされました。

昨夜は女子会で、遅くまで騒いで明け方に帰ったので、寝ぼけて電話をとると、春に契約をした岸さんのお父さんからでした。

岸さんは、契約した後からも「食事に行こう」とか「渡したい物がある」とか頻繁に電話してきていて凄く迷惑していました。

断り続けていたら、電話も来なくなりました。

部屋を決める時も、子供はここの物件でいいからと言うのに、10件まわってようやく決まりました。

物件を案内する時は、子供の目を盗んで私のスカートを覗いたり、白々しくお尻を触ったりして・・・。

そんな気持ち悪かった記憶が蘇ってきました。

「真理子さん、おはよう。岸ですけど、息子が部屋を替えたいと言うから探して欲しいだけど、いいですか?」

契約期間があるから替えれないでしょうと思いつつ返事をしました。

「今、お部屋を替えたら、違約金が発生しますよ」

「いいですよ。子供の為ですから、真理子さんは気にしないでください」

相変わらず面倒臭いお父さんだ。

「わかりました。岸さんがそう言われるならお部屋を探してご連絡致します」

「ありがとう。真理子さん、実は出張で◯本県に来ていて、明日には家に帰るから、急で悪いけど今からいいかな?」

このオヤジ(-_-#)ピクッ

お客様でなければと怒りがこみ上げてきました。

「急ですね。ちょっと持ってくださいね」

「あれー、昨日、社長さんに電話したら、『今は旅行中だから娘が対応する』って言ったけど何も聞いてないの?」

あ~確かに・・・。

父親から着信が2回あったが、女子会の最中だったので取らなかったのを思い出した。

「すみません。父から確かに電話をもらってますが、取れなくて話をしてないんです」

「えー、社長が大丈夫って言うから、もうお店の前に着ているよ」

嘘でしょう。

でも、私が電話を取らなかったことでこんなことになったのは間違いないので、仕方ないと思って返事をしました。

「わかりました。すぐにお店を開けますので、少しお待ちになってください」

「良かった。暑いから店の前で座って待っとくよ」

家は自宅兼店舗になっていて、家の前で座って待たれたら迷惑なので、慌ててお店を開けに行きました。

「すみません。お店の中でちょっと待ってもらっていいですか。着替えてすぐにご案内致しますので」

お店の中に岸さんを案内して、(このオヤジになんでー、お父さんもメールぐらいくれればいいのに・・・)と思いつつお茶の出す準備をしていたら、鏡に映る岸さんが私の方をジロジロ見ています。

その時は、慌てて出て来たので、ちょっと大きめのタンクトップ、短パンを穿いてなかったので超ミニスカート状態で、しかもノーブラでした。

岸さんは、いやらしい目でジロジロ見ています。

今は前屈みになっているから、たぶんパンティを覗かれていると思います。

恥ずかしくなり鏡を見ると、タンクトップの胸元から胸が見えて、乳首が鏡に映し出されています。

昨日の女子会での会話を思い出しました。

友達の尚子が、この前おじさんとエッチをしたらしく、「テクニックが凄くて、今までの中で一番感じた」と話していたのです。

「しつこく舐められて、何回もイカされて、気持ち良かった」

頭にそんな言葉がよぎると、なんか変な気分になって、アソコが熱くなって濡れているのが分かります。

あんなに気持ち悪かった岸さんに覗かれているのに、信じられないですが、もっと覗かれたい私がいました。

お茶を出す時も胸を覗きやすいようにすると、岸さんの目線はしっかりと胸元に向いています。

(ダメ~、覗かれているのに感じている、しばらくエッチしてないから欲求不満なのかなー)

「真理子さん、物件を見せてよ」

私は物件の資料を岸さんに渡しました。

「岸さん見ててください。すぐに着替えて出発の準備をしてきます」

「ちょっと説明してよー。おすすめの物件も紹介してよー」

岸さんに言われてソファーに座り、おすすめ物件を説明していると、岸さんの目線は胸元と太股辺りを行ったり来たりで物件の説明なんて上の空。

私がわざと股を開いてパンティを見やすくすると、ギラギラした目で見てきて、なんだか目で犯されている感じです。

岸さんが、「こっち側は暗いから」と言って私の横に座りました。

何かされるのかと思いドキドキしてきました。

(まさか・・・、襲われる?)

横に座った岸さんは私の胸元を堂々と覗いています。

「真理子さんのおっぱいはエロいね。乳首も立っているけど、俺とエッチなことするの考えているの?」

「え・・・違います。そんなこと考えていません」

慌てて私は胸元を押さえました。

「俺は真理子さんのおっぱいを見てエッチなことを考えたよ。さっきはパンティが見えて、ほらチンポが立ってるよ。エッチなスケスケのパンティを穿いてるね。赤でTバックを俺に見せつけて、犯して欲しいのー」

岸さんに手を掴まれて股間に持っていかされて触ると、ズボン越しに硬くなっているおちんちんがあります。

ズボン越しですが、岸さんのおちんちんは硬くて凄く大きいくて・・・。

久しぶりに触ったせいかアソコがジンシンします。

「何をするんですか。エッチなことなんて・・・考えてません。やめてください」

「ウソつくなよ。真理子さんの手が俺のチンポを触っているのに。生チンポ触りたいんだろう?マンコも濡れているんだろ?触って欲しいんだろう?」

岸さんの手が私の股間に伸びてきてパンティの上から刺激してきて、ズボンからおちんちんを出して私に握らせました。

「イャ・・・あん・・・ダメ~~そんなこと出来ません。あぁぁぁ~アフン、やめて~~~ダメ~、中に入れないで~~~」

指がパンティの横から侵入してきてオマンコの中に入ってきました。

そして私は、岸さんの生おちんちんも握ってしまいました。

「いやとか言ってけど、マンコはベチョベチョに濡れて洪水やんかー。真理子さんドスケベやー。犯して欲しいやな。俺のチンポどーや、しゃぶりてーかー」

こんなおじさんに屈辱されているのに、岸さんに言われた通りおちんちんを舐めたくて、そして犯されたいと思う私がいて、オマンコからベチョベチョと音が聞こえてくるのが余計に犯されたい気持ちに輪をかけて・・・。

私は岸さんのおちんちんを手コキしました。

「ダメ~~~あぁぁぁ~~もう~~~ダメ~~~」

岸さんがタンクトップの上から乳首を弄り、両肩から服を下げて生胸を揉まれたり舐められたりされて、あまりの気持ちよさに私は岸さんにしがみつきました。

「真理子さんもドスケベやな。ほら、チンポをしゃぶれー」

私は言われるままに岸さんのおちんちんを口の中に入れ舐めました。

「ジュポ・・・うぅふ~ん・・・ジュパジュポ・・・あは~ん・・・」

(あーーー、もうーガマン出来ない)

『真理子を犯して~、岸さんのおちんちんが欲しいのー』と叫びたい気持ちを抑えられない・・・。

「真理子さん、もうチンポが欲しいでしょう。犯されたいでしょう。正直に言ったら気持ちいいことしてあげるよ」

もうガマン出来ない。

「犯してください」

「誰を犯すの?」

「真理子を犯してください」

焦らさないで、もう我慢出来ずに言いました。

「そうか、真理子は犯して欲しいか、バックから犯してやるからケツを突き出せ」

快楽に負けた私はお尻を岸さんに向けました。

あぁぁぁ~、岸さんのおちんちんが私の中に入ってくる。

(いぃ・・・気持ちいい~~~あぁぁぁ~~~犯して~、もっと突いて~~~)

喘ぎ声を出さないことが私にとって最後の抵抗だったのに、岸さんに突かれると気持ちよくて、ついに声に出てしまいました。

「あんあんあんあん・・・いぃ~いぃ気持ちいい~~~」

「真理子、気持ちいいかー、たっぷりと犯してやるからな。俺も気持ちいいど」

「気持ちいい~~もっともっと突いて~~~真理子のオマンコを犯して犯して犯して~~~」

「アアー真理子のマンコ締まりいいー気持ちいいどーーー」

「あぁぁぁ~~~岸さん・・・もうダメ~~~イクウ~イクウ~~~~あぁぁぁ~~~~~~~~~~」

「真理子ーーー俺もいくどーーーーーー」

結局、岸さんに中出しされました。

私は岸さんのおちんちんをフェラをしてお掃除しました。

そのままお風呂場に行き、二回戦をして犯されて、私の部屋で三回戦をして犯されてました。

岸さんは、「また連絡する」と言って帰って行きました。

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[中編]

温泉でさっぱりした俺は脱衣所の入り口にあるベンチに腰掛けた。

ぼーっとしてると、N先輩が「お待たせー」と言いながらやってきた。

湯上りのN先輩はのぼせたのを冷ますためか結構肌が露出していて、鎖骨まで見えていてた。

顔も少し赤いし、なんだか色っぽい。

俺は、「んじゃ行こかー」と言うN先輩の後ろをついていった。

N先輩の部屋に行くと、そこにはI先輩とD先輩が話をしていた。

どうやらこの3人が同じ部屋のようで、部屋には既に3つの布団が敷かれていた。

I先輩が「あ、後輩連れ込んでるw」とN先輩を指差す。

「ミーティングだってwあんたらどこでやるの?ここ?」

「うんにゃ、うちとDはキャプテンの部屋行くよ」

「あーそうなのか。あれ、何で立ってるのー座っていいよ」

そう言って俺を促すN先輩。

座るって言っても布団・・・。

というか先輩達の会話を聞いて、これから二人きりになるということを知った俺は何か変な汗をかいていた。

俺はN先輩があぐらをかいている真ん中の布団に座った。

I先輩が立ち上がって、「んじゃ、うちらも行ってくるー後輩襲ったらダメだよw」とニヤニヤしながら言う。

「はよ行けw」と枕を投げるN先輩。

なんだか恥ずかしくてどこを見たらいいか判らなかった。

I先輩達が出ていき、N先輩はノートとシャーペンをカバンから取り出しながら「んじゃメニュー考えよかー」と言ったので、「はい」と答えた。

正座を少し崩した、いわゆる女座りになったN先輩は「どういう風にする?自分の課題とかわかる?」と言いながらノートを広げて、『練習めにゅう』と少し大きめに書いた。

書く時に下を向くので、少しだけ谷間が見えて、ついついじっと見てしまう。

「課題とかは、よくわからないですね。先輩は何かあるんですか?」と質問してみると・・・。

「ん~私もよくわからないけどねwあえて言うならペース配分が悪くて最後にバテやすいとか」

「なるほどー」

他にいつもやってるメニューで何が苦手とか、そんなことを話した。

15分くらいでメニューを決めて、その後はフォームをもうちょっと良くした方がとかアドバイスをもらったりしていると、「ただいまー」と言ってI先輩達が帰ってきた。

「おーまだミーティング中か。熱心やね」

「メニューは決まったけどねー。話してた」

「卓球敗北の復讐に、凶悪なメニュー作ったの?w」

「作るかw」

I先輩が「気ぃつけないと、この子の復讐は怖いぞー」とN先輩の両肩を掴む。

「変なイメージ作るなw」

俺は、「怖いですねw」と笑いながら言った。

「ほらー変なイメージがw」

「あははw」

D先輩とI先輩は楽しそうに笑っていた。

そろそろ俺も戻るか、と考えていたらN先輩が首を回していたので、俺は何も考えずに「肩凝ってるんですか?マッサージしましょうか?」と言った。

言った瞬間に、ちょっとエロイって気付いて恥ずかしくなってしまった。

「おぉーしてしてw」

「出たー後輩を奴隷に使う先輩」

「あはは、可哀想w」

I先輩とD先輩がいつものようにからかう。

「まぁ普段世話してますから!」とN先輩が返した。

「ん~?どうですかねw」と笑いながら俺はN先輩の後ろに立った。

「ひどい後輩w」とN先輩も笑った。

俺は片膝をついてN先輩の肩を揉み始めた。

やっぱり巨乳だからなのか、ほんとに凝っていた。

「んん~そこー」

気持ちよさそうに言うN先輩。

言い方がエロイ。

「ほんとに凝ってますねー」

俺がそう言うと、I先輩が「まぁメロンが二つ胸についてるからねw」と言った。

ついつい俺は視線を胸にやってしまう。

肩越しから見るN先輩のおっぱいは、俺のマッサージに合わせてゆさゆさと小刻みに揺れていた。

それを聞いたN先輩が「ま、この胸はねー」と両手でおっぱいを持ち上げた。

浴衣から、おっぱいの上の部分がむにゅっとはみ出した。

「どうにかならないかなー」と、おっぱいを自分でモミモミするN先輩。

浴衣越しに揉んでいても、プルプルしていて本当に柔らかそうだ。

俺はかなり勃起していた。

俺は恥ずかしくて、少し上を向きながら「大きいとそんなに凝るんですか?」と聞いてみた。

「相当関係してるよー。接骨院とか行くけど、そこでもやっぱり言われる」

「大変ですねー」

「大変よー」

「男が引っかかりやすいからいいじゃない」とD先輩。

「そんなことないってー。というか胸目当てで来られても困るw」

「そりゃそうだw」

「あ、もういいよーありがとう。結構上手だった」

俺は「5000円になります」と手を差し出してみた。

「しねw」と枕で殴られる。

「んじゃ戻りますね」

「ほいほいーおやすみー」

「また明日ー」

「おやすみー」

三人に言われたので「おやすみなさい」と言って部屋を出ていった。

次の日、くそ暑い中15キロくらい走り、あんまりおっぱいを見てる余裕が無かった。

夕食後はまた顧問の部屋にてミーティングを行い、今日の反省や明日の予定とかを話し合う。

明日は顧問のメニューでやるらしい。

ミーティングが終了した後にまったり温泉に入り、その後は部屋でTと世間話していた。

突然I先輩が入ってきて、「キミタチ、トランプは好きかナ?」とどこかの博士風に言った。

俺とTが「好きです」と答えると、じゃあ部屋においでという事になった。

部屋に行くとD先輩はおらず、N先輩だけだった。

俺が「あれ、D先輩はいないんですか?」と聞くと、「キャプテンの部屋ー」とN先輩が言った。

(他の先輩とかは呼ばないのかな・・・)

そう思っていたらTも気になっていたらしく、「他の先輩は来るんですか?」と質問した。

「ちょうど2対2だからーこのままー」とI先輩が答えた。

真ん中の布団にトランプを囲むようにして4人が円になる。

俺の隣にN先輩とT、向かいにI先輩。

I先輩の提案で7並べをすることになった。

「ん~じゃ1位の人が最下位に罰ゲーム命令~」とI先輩。

軽いノリで7並べ開始。

俺はいきなり最下位だった。

1位はTで、腕立て30回を命令される。

初めがこれだったので、筋肉系の罰ゲームが続いたが、I先輩が1位でTが最下位になった時、好きな人は誰かという罰ゲームに。

Tが「いません」と答えたので、I先輩が「むむ。しょうがない。んじゃあージュース買ってきてー」と命令。

Tがジュースを買いにいってる間、ついでのように俺も聞かれる。

俺も「いません」と答えた。

すると、I先輩がN先輩の後ろに立ち、両肩を持ったかと思うと浴衣を下にずらしながら、「Nじゃだめー?」と言った。

それは一瞬だったが、浴衣から肩だけ見えてるのがこんなにエロイと知ったのは、この時だった。

ちょっと谷間も見えてたし。

N先輩はすぐに「ちょっと!!」とすぐに浴衣を直した。

「I~!」と言いながらI先輩の頬をつねるN先輩。

I先輩は「ごめんなさいごめんなさい」と言いながらも笑っていた。

N先輩が「今見たことは忘れるように!」と俺に言うので、からかい半分に「いえ、綺麗な肌でした」と答えてみる。

俺はN先輩に無言で頭を叩かれ、I先輩はゲラゲラ笑っていた。

「意外とノリいいねw」とI先輩に言われた。

そんなやり取りをしていたら、Tがジュースとお菓子を持って戻ってきた。

N先輩が「おお、気が利くねーありがとう」と言うと、Tは「いえいえ」と答えた。

その後は、お菓子を食べながら昔の恋話とか、先輩の悪口とか、他愛の無い話をしていた。

お菓子も無くなろうかという時、I先輩がTに「Tくん面白いなー。彼女立候補しようかな」と言った。

俺は驚いてTを見た。

Tは「俺もI先輩ならいいですよw」と笑いながら言った。

「ならって!wんじゃ今から二人でデートしよー」とI先輩が言った。

「ちょっと行ってくるー」とI先輩は当たり前のように出て行った。

N先輩は「う、うん」と言い、Tは「んじゃなー」と俺に言った。

告白?かどうかわからんが、そういった場面に出くわしたことが無かったから驚いた。

(関係ない話だが、I先輩とTは大学まで付き合うことになる)

二人が出て行った後、N先輩が・・・。

「Iはねー前からT君のこと可愛い可愛いって言ってたから」

「・・・あ~そうだったんですか。Tも彼女いないはずだし、ちょうどいいですね」

なぜか返事が無い。

短い沈黙だったと思う。

が、何か長く感じる。

俺が気を紛らわそうとジュースを飲もうとしたら・・・。

「ねね、さっき肌綺麗って言ったよね」

「はい。綺麗でしたよ。一瞬だったけど」

と俺が少し笑い気味に言うと・・・。

「男の子からそういうの言われたことないからー嬉しいなー」

「ほんとですか?すごい綺麗なのに。彼氏から言われたことないんですか?」

「ん~・・・彼氏できたことないからー」

「え、そうなんですかー勿体無いですね」

「まー性格悪いし。告白されたことならあるけどねー」

「そりゃーN先輩なら告白もされますよー。ってか性格悪くないですw告白してきた人とは付き合わなかったんですか?」

「うんー。よく知らない人だったから」

「ふむー」

「あとはこの胸のせいで、よくからかわれるからー」

「あー・・・男子はしょうがないですよ。胸はw」

「・・・◯◯も好きなの?」

「ん~嫌いか好きかで言ったら好きっていうか、触ったこと無いから分からんですw」

大好き大好き!と言うわけにもいかなかったので、無難な答えを言ってみた。

N先輩は下を向いて、「触ってみる?」と言った。

「だめですよー後輩を誘惑したらw」

平静を装ったつもりだったが、自分の心臓の音が聞こえそうなほどドキドキしていた。

N先輩は顔を上げ、「私のじゃ、いや?」と真顔で言った。

もちろん触りたいけど、いざ本人に言われると、どうしていいかわからない。

「全然嫌じゃないです。でも、いいんですか?」

何かいけないことをしているような気がした。

「いいよ。綺麗って言ってくれたお礼」

俺はなんて言えばいいのか判らなかったので、黙ってN先輩に近づいた。

そして足を伸ばしたN先輩の横に座り、胸に手を伸ばした。

それは今まで感じたことの無い感触だった。

浴衣越しでも手で触れるだけで、柔らかくて、でも弾力があって、少し強くするだけで、指が埋もれそうだった。

「ものすごく柔らかいですね。浴衣から触っても」

「直接触ってみる?」

「いいんですか?」

「うん。直接だとまた感触が違うよ」

N先輩が胸の辺りを大きく開くと、白い谷間とブラジャーが露わになった。

「ブラ、邪魔だから外すね」

「はい」

ブラの前ホックを外した瞬間、おっぱいがぶるんと揺れた。

N先輩は浴衣を少し直し、「どうぞ」と言った。

俺は右手をN先輩の浴衣に入れた。

右手に触れたそれは、柔らかいなんてものじゃなかった。

浴衣越しから触っていたのとは、全く違った次元の柔らかさだった。

俺がおっぱい全体を包むように揉んでいると、「触り方エッチだねw」と言われた。

「そうですか?」

「うん。気持ち良いもんw」

「俺も気持ちいいですw」

「両方触っても、いいよ」

俺は返事をせずに左手を浴衣の中に入れた。

しばらく揉んでいると、「あっ。ンッ」とN先輩が息を漏らした。

俺が顔を見ると、N先輩の目はなんだかトロンとしていた。

目が合うと、「もっと、強く揉んでも大丈夫だよ」と言われた。

俺は言われるがままに少し強めに揉んでみた。

「んっ、んっ」

揉むたびに少し声を出すN先輩。

(もしかして感じてるのかな)と、なぜか冷静に考えていた。

少し好奇心が湧いてきた俺は、触っていなかった乳首を指で摘んでみた。

「あっっ」

N先輩が少し大きな声を出す。

「感じてるんですか?」

もう片方の乳首をきゅっと摘むと・・・。

「感じ、ンっ、て・・ないよ」

少しいじわるな気持ちになり、乳首をくりくりと回してみたり、ぎゅっと押してみたりした。

「んんっ!だ・・・め・・・」

「何がだめなんですか?」

わかっていたが、乳首を弄るのをやめなかった。

「乳首はよわ・・・い・・・から・・・んっあ・・」

段々と呼吸が激しくなってきたなーと思っていたその時・・・。

「ただいまー」

I先輩が帰ってきた。

俺とN先輩の目が合った瞬間、二人はサッと離れた。

もう一つの扉が開かれる前に、N先輩は少し乱れた浴衣を直した。

I先輩が扉を開き、「あれ、二人か」と言うので、俺は少し震えた声で「はい」と答えた。

ばれたわけじゃなかったが、どうしようもなく恥ずかしかったので、I先輩に話を振った。

「デートどうでしたかw」

「楽しかったよ~。T君ほんと面白いね~」

「知ってるネタが豊富ですからねw」

「そうそう。色々知ってるねー」

「でしょー。あ、じゃあ俺もそろそろ戻りますね」

「あれ、二人で何か話してたんじゃないの?」

「あー明日のメニューキツイとかフォームの話とかですw」

そんな嘘を言ったら、N先輩も「うん~。雑談」と合わせてくれた。

「そうかー。こういう時間くらい陸上以外のことしたらいいのにー」

「ですねーw俺も頑張ってネタ仕入れておきますw」

「うんうんwんじゃおやすみー」

「おやすみー」

「おやすみなさーい」

部屋を出た俺は大きいため息を一度ついた。

とてもムラムラしていた。

さっきまでのとてつもなく柔らかい感触が、今だに手の中に残っている。

柔らかさもそうだが、なぜか暖かかった。

このままじゃやばそうなので、とりあえずトイレで抜いた。

部屋に帰るとTが居たので、I先輩の事を色々聞いたら「I先輩は可愛いからほんとに付き合ってもいいなー」と言っていた。

<続く>

感動と嫉妬・・・妻と友達のセックスビデオ

以前から妻を友達に抱かせたいという願望があり、その気持ちは友達の方には話してありました。

もちろん友達の方はOKで、後は妻をどう口説くかが問題でした。

結局、その友達とは2度一緒に旅行へ行き、その際、僕たちの性生活を少しずつ暴露するなどして妻に抵抗感を与えないようにして、その男が妻の体を褒めたり、また性癖について質問したりしながら2人の溝を埋めていく作戦にしました。

そして、いよいよ3度目の旅行の帰り、3人でホテルに入ることにしました。

まず最初は僕と妻が絡み、それを見せる行為を行いました。

緊張感からか最初はなかなかうまく勃たなかったのですが、「リラックスして」という友達の一言と、すでに脱いでしまっている下半身がビンビンに勃起していた様子を見て、(アイツ、この状況を見て興奮しているんだ・・・)と思うと居ても立ってもいられず、いつもの数倍の興奮で最後までやり通すことができました。

友達も僕らの行為を見ながら、自分で果てていました。

3人とも、自分の恥ずかしい姿を晒しあったことで照れ笑いしていました。

その後、友達と妻を何とかして行為させたいという欲求に駆られました。

友達も妻を抱きたいと思っていました。

妻にそれを言うと、もうほとんどを見せてしまった妻は抵抗を持たず、「いいの・・・?」と悩ましげな目で見てきました。

僕が頷くと、ベッドの上で2人がセックスを始めました。

友達が、「こんなことは二度とないと思うからビデオに撮って欲しい」と頼むのを2人で承諾し、僕はカメラマンになることになりました。

もちろん、セックスを映すのは初めての経験です。

最初は恥ずかしがって、簡単なキスさえ照れている2人でした。

だけど、カメラを意識しだしたのか、それとも腹を括ったのか、だんだんキスの時間が長くなり、舌を絡め合い、妻のバスタオルがこぼれ、妻は生まれたままの姿になってしまいました。

友達の手が妻の豊満な乳房に触れ、次第に強く揉みほぐしていきます。

「あっ・・・ハア・・・」

妻が目を閉じ、だんだん本気の声が出てきます。

とうとう2人のセックスが始まりました。

妻の手が友達の股間に伸び、ペニスを擦ります。

誘われるがままに股間に顔を近づけ、ペニスを頬張りました。

皮を根元に引き寄せ、亀頭の括れを目や舌で確認しながら優しく口に含んで舐めます。

完全に硬さを取り戻したペニスは太い血管が浮き出て、太く逞しくそそり立っています。

他人の勃起をまじまじと見たのは初めてでした。

グチュグチュと唾液と空気の混じる音を立てながらペニスを頬張り、裏筋に舌を這わせ、垂れ下がった大玉の金玉を口いっぱいに頬張る妻のフェラチオがとてもいやらしく見えました。

そのまま、今度は友達が妻の股間に顔を埋めていきます。

股をM字に広げて太ももを大きく広げ、妻のマンコに舌を這わしていきます。

妻が喘ぎを高めました。

相当気持ちがいいようです。

見ていて僕は嫉妬の塊になりながら、カメラを回すことに夢中になっていました。

そのままカラダをスライドさせ、キスでお互いのタイミングを計りながら正常位で挿入しました。

友達は妻の顔を抱き抱え、のしかかるようにして腰をグライドさせます。

妻も友達の腰に腕を回し、ゆっくりとタイミングを合わせます。

妻の喘ぐ顔、揺れる胸、そして擦れ合う股間と絡み合う陰毛・・・。

どれを見てもどれを撮影しても、興奮が絶えません。

2人の結合部分が卑猥に見えます。

一度深く刺さりあったまま、長いキスをした後、妻を四つん這いの姿勢にしました。

フラフラしながら体勢を整える妻の豊満な尻が小気味よく揺れます。

友達は突き出された尻を割るようにして顔を埋め、執拗なクンニを行います。

もうすでに潤いまくっているマンコの汁を舐め取り、クリトリスを吸いたて、尻の穴に鼻を押し付けてそのニオイを嗅ぎます。

十分に妻の羞恥心を仰いでおいて、ゆっくりと後ろから挿入しました。

妻は胸をシーツに押し付けたままうなだれ、後ろからの挿入に耐えます。

激しく打ち付けられた腰が妻の尻をぶつけ、パチーンパチーンという音とともに尻肉が大きく震えます。

声も高まってきます。

そのままうつ伏せた妻に覆いかぶさるようにして、2人の密着度が高まります。

その後、キスをし、横から上、そして駅弁など、約1時間近くのセックスが続きました。

その間に、一体妻は何度イッたのでしょうか。

最後は口元でしごくペニスから大量の精液が放出され、妻の口の中はもちろん、鼻の穴、右目にまで飛び散り、精液まみれのまま放心状態の妻がうなだれるペニスに必死で舌を這わせようとしていました。

「もういいよ・・・」

友達にそう言われ、そのまま足をM字のままにした妻は、まるで芸術作品のように白いシーツの上に投げ出された格好でした。

足を抱えてアソコを露出し、ほんの少しクリトリスに触れただけで、ピクピク痙攣してエクスタシーの領域に達していました。

マンコは白濁した自分の愛液で黒々とした陰毛まで濡らし、豊満な尻肉の奥にある裏の蕾、つまり肛門の具合は、ヒクヒクとシワを震えさせる痙攣が止められないようなまでに卑猥になり、濡れそぼった尻毛までが糸を引いて垂れてしまうくらいの卑猥さが、このセックスの奥深さを物語っているようでした。

僕は夢中になってすべてをカメラに収めていました。

その後、友達とはまだ何もありません。

友達にはちゃんと彼女もいて、実は、やってしまったことを微妙に後悔しているようなんですよ。

(やるだけやって、酷いですね)

ビデオは、しっかりと撮れていました。

妻には終わった後、ビデオに付属の小さな液晶でしか見せていません。

友達の家にDVDレコーダーがあって、そこでDVDにしました。

もう何度も観ましたが、観れば観るほど、嫉妬心が湧き上がってきます。

声はもちろん入っています。

挿入された瞬間の、「うっ・・・ハ、アッ・・・はふう・・・」という喘ぎ。

激しく突かれ、肉通しがぶつかり合う卑猥な音とともに響く2人の本気声。

最後に友達がイク寸前では、正常位で高速でピストンを繰り返し、妻の乳房は千切れそうなくらいに円を描いて揺れ、首を伸ばすようにして喉の血管を浮き立たせ、髪をバサっと舞い上がらせたまま、「アンアンアンアンンン・・・はあああああああああああ・・・いくっ・・・、イクイクイクイクウウウウウウウ・・・ウウウウがア・・・アア・・・」って・・・。

そのままジュポッという音でペニスが抜けて、スペルマが口や鼻、目に飛び散ってしまう・・・。

映像では接写も多く、ナマ挿入のお互いの秘部の皮膚が擦れ合う所も血管が見えるくらいにまでくっきりと撮れています。

胸を吸われ、プルンと飛び出した瞬間の勃起した乳首。

開帳されたアソコの接写では、毛深いマンコの中まで一応は分かります。

また、自分の出した愛液はこれでもかというくらいに収まっています。

肉感の多い尻は数粒の汗疹まで確認できてしまい、美しいとは言えないのですが、そのままのナマの姿を捉えています。

挿入後にバックにされ、後ろからクンニされるシーンを多く接写しました。

友達の舌がマンコを這いずり回り、妻の喘ぎと同時に肛門がひくっと収縮を見せるシーンの大写しも収めてあります。

マンコから尻穴までしっかりと丁寧に何度も舐め、最後は妻のケツの穴周辺をぐるりとほじくった後、友達の唾液なのか、妻の愛液なのか、友達の舌先と妻の肛門をねっとりとした透明な液が糸を引いて繋がっては落ちる、非常にいやらしいシーンさえあります。

そのすべてが感動であり嫉妬です。

初めて見た妻の潮吹き

私は以前より乱交に興味がありました。

(もし妻が・・・)なんて考えるうちに、どんどん気持ちが膨らみ妄想する日々。

ネットで色々見ているうちに、ある人物(弘)と知り合う事になりました。

メールのやり取りをして、比較的家が近いことがわかり、何度か外で会っているうちに相談事にも乗ってもらったりしました。

弘「俺は嫁さん居ないから、羨ましいよ」

私「そうですか?色々うるさいですよ!」

弘「一人よりずっといいよ。淋しいもんだぜ!」

私「気楽そうで、羨ましいけどなぁ・・・」

弘「夕食はいつもコンビニ・・・良いか?」

私「じゃ、今度遊びに来てくださいよ」

弘「いいのか?」

私「嫁、紹介します」

<スペック>

彼:弘さん、37歳、自営業(スナック)。

私:圭介、32歳。

妻:美優、30歳、子供無し。

ピーンポーン♪

その日の昼過ぎ、彼はやって来ました。

私「中にどうぞ」

弘「どうも!来ちゃったよ」

頭を掻きながら苦笑いしている。

私「待ってました!」

彼をリビングに案内し、妻を紹介した。

私「妻の美優です」

妻「初めまして・・・昼食は食べました?」

弘「えぇ、食べて来ましたので、お気遣いなく」

私は弘さんといつもの様に会話を楽しんでいた。

妻「あなた、ちょっと買い物に行って来ます」

私「あぁ」

妻は出かけて行った。

弘「良い奥さんだね!予想以上に上玉じゃないか?」

私「普通ですよ!」

弘「彼女が乱交に加わった事考えると、もう興奮してきたよ」

私「でも無理ですよ。絶対OKしないと思います」

弘「奥さんってどっち系?M?S?」

私「Mですけど・・・真面目で・・・変わったプレーもNGです」

弘「Mならすぐに変わるよ!自信がある」

私「そうですかね?」

弘「口説いてOKだったら本当にいいんだね?改造希望ある?」

私「改造って・・・趣味的な?」

弘「そう、こうなって欲しいみたいな」

私「アナルも受け入れるパイパン・・・なんて・・・」

無理を承知で言ってみた。

弘「そうか!簡単になるよ。特に彼女みたいなタイプはすぐだよ」

そんな会話をして盛り上がっていると妻が帰宅。

妻「何か?盛り上げがってるね?何の話?」

弘「奥さん綺麗だって言ってたんです。アナウンサーの皆藤愛子に似てるよね」

確かにオットリ系だが言い過ぎだろう!

妻「もう・・・上手いんですね!」

嬉しそうな妻だった。

夕食の準備を始めた妻。

やがて準備も終わり、テーブルに2人で着いた。

私「酒、飲みますよね?」

弘「良いのかい?酒は何でもOKだよ」

私「じゃ、カンパーイ!」

弘「奥さんもどうです?」

妻「私は・・・」

弘「少しだけお付き合い」

妻「じゃ・・・ちょっとだけ」

酒の影響もあり、会話も盛り上がるとやはり下ネタに(弘さんの持って行き方が上手い)発展し、夜の夫婦生活話になった。

妻も酒の影響か嫌がることもなく、終始笑顔で話を聞いていた。

弘「奥さんスワッピングって知ってます?結構、皆さん隠れてやってるんですよ」

妻「え~、聞いた事ありませんよ」

弘「言う訳ないでしょ!奥さん興味あります?」

妻は私を見ながら、「無いですよ!」と答えた。

弘「そうかな?旦那さん居るから遠慮してるだけじゃないの?」

妻は赤らめた顔で、「ちょっとは・・・」と言いだし、私もビックリした。

弘さんは言葉巧みに妻に尋問を繰り返し、徐々に妻の本心が暴かれ始めた。

・妻はオナニーしている!

・妻は犯され願望もある!

・私以外の数人の男性経験あり!

・SEXは好き!

・色々なプレーに興味もある!

全てが初めて聞いた内容だった。

酔った勢いもあるだろうが、爆弾発言に私も言葉を失った。

弘さんが私に合図をして来たので、連れ添う様にトイレに向かった。

弘「奥さん、抱いても良いかな?」

私「今日ですか?」

弘「行けると思うんだ!きっかけを作って乱交に持ち込む!!!」

私「妻が良ければ」

弘「じゃ、ちょっと遅れて戻って来て」

言われるまま遅れてリビングに戻ると、妻と弘さんがキスの真っ最中だった。

妻はうっとりした目で私を見つめ、「ごめんね・・・」と囁いた。

弘さんは気にする事無くキスを続け、ついには胸を揉み始めた。

初めて見る光景に驚きと興奮が湧きあがり自然に股間は熱くなった。

「私は・・・、お邪魔かな」

立とうとした時、弘さんが手を引き戻し、「見てて」と言った。

妻も困惑していたが、弘さんの勢いと上手さにメロメロになっていた。

上着のボタンは外され、胸を大きく露出させると舌で乳首を刺激していた。

「あっ!」

妻は乳首を舐められただけで感じている。

私の知る妻ではなかった。

胸を舐めながら弘さんはスカートを捲り、パンティの上から割れ目を撫で始めると、見る見るうちにパンティは濡れていった。

「奥さんエッチだね。濡れてるよ」

弘さんに言われ、「恥ずかしい」と言いながら顔を手で覆った。

弘さんは濡れたパンティをそっと脱がそうとする。

妻の腰が軽く持ち上がり、望んでいる事が分かった。

弘さんは妻をソファーにM字に座らせると、「綺麗だよ」と耳元で囁いていた。

妻が他人にこんな姿を曝け出すなんて・・・。

考えられなかった。

引き締まった割れ目を覆う様に薄く茂った毛。

まだピンク色をしているマンコからは輝く透明な汁が溢れていた。

弘さんはその汁を指に付け、「こんなに汁出して・・・エッチだね」と妻に見せる。

クリトリスを刺激しながらキスをすると妻はうっとりした表情で、今にも欲しいと言わんばかりだった。

もう、私の存在など気になっていない。

妻は弘さんしか見えていないんだろう!

体勢を変え、ソファーに四つん這いになると弘さんは後ろから割れ目に舌を這わせた。

「いい~、そこ気持ちいい~」

妻が声を上げ、「もっともっと」と要求し始めていた。

弘さんもズボンを下げ、パンツを脱ぎだした瞬間、私も妻も驚きを隠せなかった。

長さは20cmはあるだろう、太さも4cm以上!!!

黒ずんだ巨根!!!

なのに硬く上に向いて反り上がっている。

「これが欲しいか?奥さん」

その言葉に妻はコクリと首で頷いた。

「旦那さん、ベッド使っても良いかな?」

そう聞かれたので「はい」と答えると、弘さんは妻を持ち上げ寝室に向かった。

私は濡れたソファーを拭いてから、少し遅れて寝室に行くと、2人は全裸で69の形で抱き合っていた。

妻の口いっぱいに弘さんのチンポが入り、チュパチュパと音を立てて舐めている。

弘さんもマンコを舐め、指でクリトリスを刺激していた。

妻が口からチンポを離すと、弘さんはその巨根を妻のマンコに当て、「入れますよ」と言った。

妻も「早く入れて~」と要求すると、ズブッズブッとゆっくり亀頭が穴を広げながら入って行った。

「うっ、大きすぎる」

苦しげな妻だったが、亀頭がすっかり入ると、「あ~凄い、気持ちいい」と表情が変わった。

その後、弘さんはかなりのテクニックで、妻を感じさせ私の目の前で妻をイカせた。

グッタリする妻を抱き起こしながら、「まだですよ」と弘さんが攻撃の手を緩めなかったので、ついにはピュッと潮を噴き上げた。

初めて見た!妻の潮吹き!!!

もう私の股間も爆発寸前だった。

「もう駄目、おかしくなっちゃう~」

妻はグッタリしながら微かに叫んだ。

弘さんは正常位に体勢を戻し、激しくピストン運動を繰り返すと、巨根を抜き妻の口に持って行き口周辺に放出させた。

それを妻は舌で舐め、ハァハァと息を荒げていた。

弘さんはそんな妻を抱きかかえると、風呂場に向かい妻の体を洗ってあげていた。

綺麗になった妻を抱きかかえベッドに戻すと、「旦那さんの番ですよ」と彼は帰っていった。

私は爆発しそうなチンポを妻のマンコに挿入し、中で出した。

妻「あなた・・・ごめんね」

私「お前のこんな姿、見てみたかった」

妻「フッフッ・・・馬鹿ね」

妻はそう言って微笑んでくれた。

私「どうだった?」

妻「凄い気持ち良くて・・・」

私「俺よりも?」

妻「ん~、初めて味わったって感じ・・・ごめんね」

私「いいんだよ。気にしなくて」

私たちは抱き合ったまま深い眠りに落ちた。

コンビニに来る常連客のエロいOL

俺はコンビニでバイトしてる。

キレイなお客さんとか可愛い子が来るとやっぱりテンションが上がるわけで・・・。

よく来るお客さんの中に20代後半くらいのOLさんがいて、その人と関係を持った。

その日はもう一人の店員が裏で仕事をしていて、レジは俺一人。

店内はそのOLさんしかお客はいなくて、何か起こるには絶好のチャンスでした。

そのOLさん(以降ユウコ)がレジに来て、「いらっしゃいませ」と対応すると、ユウコは少し照れた笑顔で、「こんばんわ」と返してきた。

いつもより露出が激しい服を着ていて、あまり大きくはない胸が見えていて谷間を強調しているようだった。

俺はそれに気付いて少しチンポが反応してしまって興奮した。

それから俺はチラチラ気になって仕方なかった。

そんなことを考えながらレジに商品を通してると、「今日はお客さん少ないですね」と。

こういった会話は初めてだったから少し驚いたけど、普通に「そうなんです、今日雨降ってるし、あまりお客さんが来ない時間帯なんですよー」と答えると、「じゃぁ、またこの時間に来ようかな・・・」とユウコは少し恥ずかしそうに上目遣いで言う。

商品を袋に詰めながら俺は心の中で(いける・・・)と思った。

そしてあえて真面目な口調で、「来てくださいね」と答えた。

するとユウコもいけると思ったのか、お金を受け取ろうと手を出した瞬間、ユウコは俺の手を握った・・・。

ユウコが、「いい?」と聞いてきた。

俺は瞬間的に「うん」と返事をして、その手を握り返した。

ユウコは待ちきれないという感じで俺の手を握り返してきて、息が荒くなっていた・・・。

俺はたまらずカウンター越しにユウコの唇を犯した・・・。

ユウコは全く驚かず、むしろ俺の唇を咥えたり自分から舌を入れてきた。

口の中はユウコの唾液と俺の唾液でドロドロでカウンターに垂れてるのがわかった。

ユウコは、「ん・・・んんん・・・、はぁはぁ」と声を漏らしながら俺の手を愛撫し、指を絶えず動かしながら絡めていた。

俺のチンポはもうギンギンで我慢汁が溢れているのがわかった。

後で聞く話によると、ユウコはコンビニに来るたびに濡れてしまってたらしい。

そしてレジに俺がいて、俺と応対したり手が触れるとユウコのマンコは汁が垂れ流れてしまうくらい濡れていたらしい・・・。

ふっと現実に戻って口を戻すと、ユウコは寂しそうな目で俺を見て、「もっと・・・」と言う。

「したいけど、バレるとまずいから・・」

そう答えるとユウコは俺の手を握って、「じゃぁ、私の家でしよ・・・」と言った。

ユウコは俺にアドレスが書かれた紙を渡して、「最後にもう一回・・・」と言ってきたから、今度は俺がユウコの口に舌と唾液を流し込んだ。

するとユウコは嬉しそうに俺の口をしゃぶった。

バイトが終わって、次の日が休みだったからバイト終わりにすぐにメールしたら、『◯◯◯の公園わかる?そこで待ち合わせしよう』と返事。

チンポをギンギンにしながら速攻でその公園に向かった。

ユウコはノースリーブのTシャツにミニスカートでベンチに座っていた・・・。

俺「ま、待った?」

ユ「ちょっとだけ・・・」

俺「・・・」

ユ「・・・」

俺がユウコにぴったりとくっついて座ると、ユウコは俺の腕に手を回して胸に押し付けてしがみついてきた。

ユ「Kくん・・・したい・・・」

俺「・・」

俺は我慢できずにユウコの口に貪りついて舌を絡めた。

ユウコも舌を絡めてきて、お互いの唾液でドロドロになりながら体を抱き寄せた。

おしまい。

元同級生2人が教えてくれた変態野外セックス[後編]

久しぶりに投稿します。

ゴールデンウィークは子供たちと過ごしました。

母子家庭という事もあり、旅行などには連れて行く余裕もなく、近くの公園などで過ごしました。

きっと世間様はご家族でお出掛けしていたんでしょうね?

離婚していなければと思いました。

運転でも上手ければと思いました。

ゴールデンウィークが終わり、また私のいけない遊びが始まりました。

ゴールデンウィーク中はセックスしたくてたまりませんでしたが、子供たちの為に我慢していました。

5月11日に、前に一度会った45歳の男性と会いました。

彼は自営業なので時間は自由でした。

もちろん既婚者の男性です。

仮にAさんと呼びますね。

Aさんは前に会った時に、「野外でしてみたい」と希望していました。

しかし、いきなり野外はと思って、前回はホテルで会いました。

Aさんは体格がよくて体も大きな方で、学生時代にはラグビーをしていた様です。

今回はAさんの希望通り、野外でする事を承諾しました。

Aさんの車に乗り、「どこに行くの?」とドキドキしていると、「少し遠くへ行きますよ」と田舎の山の方へ一時間くらい移動しました。

舗装されていないでこぼこ道を走り、だんだん道は狭くなってきました。

「着きましたけど、本当に大丈夫?」

車は杉の木がある山の中でした。

「大丈夫です。Aさんが良いなら」

Aさんは車からバックを持って、「じゃあ少し歩きましょう」と。

杉林の中を歩いて行きました。

風が強かったです。

「じゃあこの辺でいいですか?誰も居ないから大丈夫ですよ」

軽く抱き寄せられてキスされ、アレを握らされました。

Aさんのアレは凄く大きくなっていて、私のアソコもすぐに弄られてしまいました。

「緊張してる?パンツ凄い濡れてるよ!」

アソコを弄られてガクガクになった私は、すぐにAさんのアレを舐める様に言われました。

ズボンを下げるとアレが硬くなって上を向いています。

「じゃあしてくれる?」

私は膝をついてチンチンを舐めさせてもらいました。

誰かが見ているんじゃないかと心配で、周りを見渡したりしました。

「大丈夫、誰も来ないから」

私はチンチンを舐め続けました。

「◯◯ちゃん、立ってくれるかい!」

私は童顔でしたので年甲斐もなく『ちゃん』付けで呼ばれていました。

舐めるのをやめて、言われた通り彼の前に立つと服を脱がされました。

「あっ!やだ!恥ずかしい!」

スカートも脱がされ、あっと言う間に下着姿です。

「可愛いね!じゃあするよ」

胸を両手で揉まれ、舐められました。

(誰かに見られてるんじゃないか?)

怖くて目を瞑りました。

パンツを脱がされ、片足を木の枝に乗せて大股開きにさせられて、アソコをしつこく舐められました。

「ああああああ!いい!いいいい!イクうううう!」

すぐにイキました。

大きな木に両手をつき、お尻から舐められて、またイキました。

お尻の穴を舐めながら指でイカされました。

その後、Aさんのチンチンを舐めさせてもらい、後ろからしてもらいました。

Aさんは少し乱暴に腰を掴み、激しく突いてくれています。

「◯◯ちゃんのお尻気持ちいい!」

そう言いながら激しく突いてくれました。

私は木にしがみついたまま何度もイキました。

「ああん!ああああいいい!すごいいいいいい!いいいよおおお!もっとおおおお、もっとしてえええ!」

Aさんは私のお尻にたくさん出してくれました。

Aさんはバックから毛布を出して地面に敷き座りました。

私は上に跨がり、またしました。

Aさんは今度は下から激しく突いてきました。

凄い力でした。

胸を舐められながら下から突かれ、お尻を鷲掴みで乱暴にされました。

また何度もイキました。

Aさんの希望で、Aさんの身体を舐めながら私がアレを手で扱きました。

Aさんの体は逞しくてステキでしたから、いっぱいしてあげました。

最後は私がAさんの上に跨がり、Aさんがイクまで頑張りました。

Aさんは、またたくさん出してくれました。

「もう一回いいかい?」

Aさんは私を四つん這いにして、お尻やアソコを舐めてくれました。

山の中で犯されてると妄想するだけで、何度もイキました。

「ダメええええ!あんあん、ああああ、だめええええ!」

後ろからお尻を鷲掴みされ、Aさんにバックで突いてもらい終わりました。

投稿しながら息が乱れて、アソコが濡れてしまっったみたいです。

誰かとしたくなってしまいました。

元同級生2人が教えてくれた変態野外セックス[前編]

私は40歳で離婚しました。

旦那がお金にだらしなく、借金ばかりでした。

離婚する一年前から同窓会で知り合った元同級生と不倫していました。

それも二人。

週に一度はどちらかに会ってホテルに行っていました。

一年間、二人と不倫していましたが、旦那の借金が再び出てきたので離婚しました。

それを機に不倫していた二人とも別れ、今では男を取っ替え引っ替えしています。

不倫していた二人も結局はお互いに性処理の道具でしかなかったんです。

会えばホテルでセックスばかりでしたから・・・。

二人の不倫相手は普通のセックスでは飽きたらず、私を全裸で外に連れ出したり、色々なオモチャを試してきたり、だんだんエスカレートしてきてかなり変態なプレーもさせられましたが、全て受け入れてきました。

中でも人里離れた山の中に連れて行かれ、林の中でセックスした時はかなり興奮しました。

何度も潮吹きをしてしまい、野外でオシッコさせられるのも快感になっていました。

そんな同級生とも離婚を機に別れ、今は色々な男性とセックスする事に狂ってしまっています。

自分を安売りしたくはないのですが、離婚したストレスと自由でこうなってしまった様です。

何より、不倫していた時に開花してしまったことも事実ですし、こんなにもセックスが気持ち良い事だと知りませんでした。

離婚して2年が過ぎ、40歳になりました。

こんな私でも小学生2人の母親です。

土日は子供と過ごし、平日の休みに出会い系で見知らぬ男性と遊ぶ様になりました。

離婚後の2年間で約50人の男性と会いました。

もちろんセックス前提です。

出会い系サイトを利用して色々な男性と会っていると、中には怖い方もいて、一度だけ写真を撮られて恐喝されました。

仕方なくその男性の女になり、かなり酷い事をされました。

複数プレーを強要され受け入れた事もあります。

男性3人に乱暴されて、もう出会い系はやめようと思いましたが、その時の事を思い出すと、身体中が熱くなりアソコが濡れていました。

今思うと、かなり感じていたと思いました。

そんな事もあったので、それからはかなり気をつけて相手を選んでいます。

上は50歳、下は20歳までいました。

20歳の男性が私のようなオバサンとしてくれたのは驚きでした。

でも抵抗なくしてくれました。

若い男性はすぐに出してしまいますが、何度も何度もしてくれ、精液のもかなりの量でした。

ペニスも逞しく、果てる事を知らない感じでした。

50歳の男性は優しくてセックスも上手で、私を満足させてくれました。

激しさはなくとも執拗な責めに何度もイカされてしまいました。

こんな年になって、セックスに目覚めてしまった私ですが、元々は物静かで真面目な性格でした。

不倫で調教されて目覚め、毎日セックスの事ばかり考えてしまいます。

そんなエッチな気持ちを抑え切れずに、今回投稿してみました。

投稿しながらもアソコが濡れて仕方ありません。

投稿していると、とてもエッチな気持ちになり、ドキドキしてたまらなくなります。

他の方の投稿を読ませてもらっていてもドキドキが止まらないんです。

だから、また投稿したいと思っています。

また読んで頂けたら嬉しいです。

<続く>

スケベ上司の飼ってるスケベな愛犬

少し前の話になります。

私の上司(畑野課長、50歳)が1ヶ月程、他の営業所へ応援に向かう事になったんです。

その日の夕方、私は課長に呼出されてお願いされたのが、愛犬の世話でした。

畑野課長は単身赴任で独り暮らし。

家族は離れた土地に住んでいて、淋しさを紛らわす為に1年前に1匹のドーベルマン(小次郎)を飼い始めた様です。

以前、課長の家に遊びに行った時に見た事があるんですが、体も大きく見た目は怖い感じもしましたが、性格は大人しく、人懐っこい性格ですぐに私の元に近寄って来て、クンクンと匂いを嗅ぐと隣に座り、ジッと私を見つめていたんです。

そんな小次郎のイメージが強かった私は、家族に相談もせず世話を引き受けたんです。

数日後、畑野課長が小次郎を連れ、我が家に来ました。

「じゃ、すまないが1ヶ月程、面倒を見てやってくれ」

「課長、安心して下さい。面倒はちゃんと見ますから」

「面倒を見るのは奥さんだろう!本当にすみません」

「いえ、私も動物好きだですから・・・小次郎よろしくね」

課長は玄関先で小次郎を預けると、そのまま出向先に向かって行きました。

「大きいのね!ちょっとビックリしちゃったわ・・・」

「性格は大人しいから大丈夫だよ」

「翔ちゃん、大人しいから大丈夫よ」

「家の中で飼うの?ん~、僕、ちょっと怖いなぁ」

「1ヶ月、我慢してくれ・・・」

「分かってるよ・・・」

1人息子(翔、8歳)は、臆病なところもあって小次郎の存在が怖かった様です。

小次郎も初めて来る家に恐怖心を抱いているのか、クンクンと匂いを嗅ぎ、落ち着かない様子でアチコチ歩き回っていました。

午後になるとすっかり慣れた様子の小次郎はソファーに座り寛いでいました。

息子は小次郎が怖いのか、昼過ぎから友達の家に遊びに出掛けていました。

妻が夕食の準備を始めていた時・・・。

「キャ・・・ヤダ・・・小次郎何してるの・・・」

リビングから妻の声が聞えて来たんです。

何かあったのかと思いリビングに下りて行くと、小次郎が妻のスカートの中に顔を入れて匂いを嗅いでいたんです。

「あなた!助けて・・・小次郎が離れてくれないの・・・」

「小次郎、何してるんだよ・・・」

小次郎を手で引っ張っても妻のスカートの中に顔を入れて、なかなか離れてくれません。

そんな時、私は小次郎の股間が大きくなっているのを見てしまったんです。

「小次郎、雄なんだ!股間大きくさせてるよ」

「やだぁ・・・エッチな犬ね」

「犬も人間にムラムラするのかなぁ?」

「そうなの?貴方には近寄らないのに・・・」

「きっと匂いで女性だと分かるんだよ」

小次郎が顔を入れているので妻のスカートは捲れ、生足が露出していました。

「お前の生足に興奮して来たよ」

「もう何言ってるの?馬鹿ね、小次郎を何とかしてよ」

「匂いを嗅いでいるだけなんだし、少しくらいサービスしたら」

「だって鼻先でアソコを突いてくるのよ・・・」

「そんな事まで・・・飼い主に似てエッチなんだなぁ」

「課長さんもエッチなの?」

「あぁ~職場じゃ有名だよ!変わった性癖の持ち主だって・・・」

「変わった性癖?気になるわね」

「よく分からないけど、本社でもセクハラ問題で飛ばされたんじゃないかって噂だけど」

「へぇ~そんな感じには見えなかったわね」

そんな会話をしていると、小次郎は妻の元を離れソファーで寛ぎ始めていました。

息子も戻り、夕食を食べ始めると小次郎は妻の足元で一緒に夕食を食べていました。

「家族が1人増えたみたいだな!」

「そうね!息子が増えた感じね」

「僕と一緒にしないでよ・・・」

小次郎にヤキモチを焼いているのか、息子はご飯を食べ終えると部屋に籠ってしまいました。

「小次郎、ママにベッタリだからヤキモチかなぁ」

「そんな訳無いでしょ・・・いつも部屋で過ごす事が多いんだし・・・」

そんな話をしていると、妻が一瞬ビクッと体を反応させたんです。

テーブルの下を見ると、食事を終えた小次郎が妻の股に顔を埋め匂いを嗅いでいました。

「小次郎、余程ママが気に入ったんだなぁ・・・」

「パパ・・・小次郎何とかして・・・無理やり顔を埋めて来るんだもん・・・」

「パパも小次郎にヤキモチを焼いてきたよ・・・」

「もう何言ってるの!馬鹿」

獣姦のビデオを何度か見た事がありましたが、本当に犬が人間の女性に発情するのか疑問に感じていました。

しかし小次郎が妻の匂いを嗅ぎ股間を大きくさせている事から、本当にムラムラするんだと思いました。

夕食の片付けを始めた妻の背後から、アソコを確認すると大量の汁が溢れていたんです。

「もうパパったら何するの・・・」

「ママも小次郎に匂いを嗅がれて興奮してたんじゃん」

「だって鼻先で刺激して来るんだもん」

そんな妻の姿に久々に興奮する自分がいたんです。

その夜、私は久々に妻を抱きました。

妻も小次郎に悪戯され興奮していたんでしょうか、若き日の様に乱れながら数年ぶりにフェラチオまでしてくれたんです。

ベッドの横では小次郎が羨ましそうな表情を浮かべながら、私達の性行為を見ていました。

数日後には息子も小次郎に慣れた様子で、一緒にソファーに座りTVを見たり散歩に出掛けたりしていました。

しかし家では相変わらずママにベッタリで、陰部の匂いに発情する小次郎。

妻も何だかんだ言いながら家ではスカート姿でいる事が多く、小次郎にクンクンされる興奮を楽しんでいる様でした。

そんな小次郎との生活も終わりを迎えました。

小次郎のお蔭で夫婦仲は良くなり、夜の営みも増えました。

妻の感度も上昇し、若い時の様に濃いSEXライフを送っています。

姉ちゃんよりいい女がいなくて困ってる

俺と姉ちゃん・・・。

お互い見せあいっこから触りあいになって、最後はセックスしてって感じで・・・。

何かドロドロでメチャクチャだった。

スケベな意味も何もなく、単純な興味で、「女の人のあそこってどうなってるん?」って聞いたのがきっかけ。

AVやエロ本って裏モノじゃないとわかんないでしょ?

それで他に聞ける人も特にいなかったし、聞いたんだ。

最初、思いっきりふっ飛ばされたけど、「いや、本当にわかんねえんだから、どんなものかくらい教えてくれたっていいだろ」って俺もキレ気味になって、「じゃあお前も見せろ、あたしだって見たことねえんだよ!」ってことで見せ合いに。

俺は少なくともこの時はスケベな動機はなかったよ。

姉ちゃんの部屋の鍵かけて、お互い下半身露出して、お互い見比べ。

姉ちゃんのはもう毛が生えてて、俺は「こんな風になってるんだ」って素直に感動してたけど、姉ちゃんは顔真っ赤にしてじっと見てたけど、いつの間にか俯いて黙ってた。

恥ずかしかったんだと思う。

で、俺が、「おしっこするところと、ちんちん入れるとこってどれ?」って俺が聞いたのね。

そしたら姉ちゃんが指で示して教えてくれたんだけど、「私ばっかり恥ずかしいからあんたも教えろ」ということで、俺も一応姉ちゃんに見せて、「ここからおしっこが出ます」って感じで説明。

姉ちゃんは顔真っ赤にしたままじっと見てたんだけど、「触っていい?」って言うから触らせてあげたら、恥ずかしい話だけどすぐに大きくなってさ。

それでこっちも恥ずかしくなってきて一気にムードがおかしくなってきた。

「俺も触っていい?」って聞いたら、「うん」って頷かれたから、それからしばらくお互いに触りっこ。

けど、そんな大胆なことはしてないよ。

さわさわって触るだけって感じ。

気持ちいいとかじゃないね。

でも、(なんかすごいことしてる)って感じ。

で、姉ちゃんに、「あんたもうオナニーしてんの?」って聞かれて、俺が聞き返したら、「・・・してる」って恥ずかしそうに返事されて、なんか“女の仕草”にドキンとして、「俺も・・・」って言ったら・・・。

「どんな風にするの?見せて?」

「姉ちゃんも見せてくれよ」

で、オナニーの見せ合いっこになった。

恥ずかしかったからなのか、姉ちゃんは顔真っ赤にして、「気持ちいい?気持ちいい?」って何度も聞いてくるんだけど、俺はそのシチュエーションに興奮して返事が出来なくてしごくばっかりで、「返事しろよ、バカ・・・」って恥ずかしそうに怒られたのは覚えてる。

姉ちゃんのオナニーはクリトリスを弄りながら、中を弄るタイプでエロかった。

しかも、「おっぱい触りたい」って、最後は自分で服脱いで全裸でオナニーしてた。

それまで全く意識することなかったけど、姉ちゃんって女なんだなあって、そのとき初めて思った。

オナニーして感じてる姉ちゃんは全部綺麗だなあって思った。

それでその後、お互いイッちゃって、その場はそれで終わりだったけど、それからお互い意識するようになった。

俺にとってはなんかすごい衝撃だったし、それは姉ちゃんも同じだったんだと思う。

なんかぎこちなくなった。

それからしばらくは何もなかったんだけど、ある日、オヤジとお袋が買い物に行って俺が一人で留守番してる時、誰も居ないことを幸いに俺はリビングでAV観てオナニーしてたのよ。

そしたら直後に姉ちゃんが帰って来てもろバレ。

「何やってんだお前!!」って怒られたけど、「なんかすごいね」って、いつの間にかお互い見入っちゃっててさ。

(確かレズか3Pの奴だったと思う)

「前みたいに・・・しよっか・・・?」

最初に姉ちゃんが言い出した。

リビングじゃ、もし親が帰ってきたらまずいってことで、姉ちゃんの部屋で再びオナニー大会。

姉ちゃんすぐに裸になったんだけど、「お前も裸になれ、ずるい」ってことで俺も全裸で見せ合いっこ。

で、お互いイッた後に、「前にしたあの日のこと思い出してオナニーしたことある?」って聞かれて、俺は狂ったように何回もオナニーしてたから正直に言うと、「私も・・・」って告白されて、「キス・・・しようか・・・?」って言われた。

で、そのまま唇重ねてキス。

すぐに離したんだけど、姉ちゃんが「これ、初めてなんだ・・・」って俯いてて、「俺もだよ」って一緒に俯いて気まずい沈黙。

「もう一回しよう」って姉ちゃんが言い出して再びキス。

この時は姉ちゃんが俺を抱き締めてきて、さっきよりも時間が長かった。

で、唇離したら、「私たち・・・もう・・・出来るんだよ・・・」って姉ちゃんが言う。

けど、ガキの俺には意味わかんなくて、「何が?」って聞いたら、「セックス」って小さな声で言って俯いてた。

「セックス」って聞いてドキンとしてさ、言葉なくしてたら、「どうする?やるなら今のうちだよ。したくないの」って姉ちゃんが言うんだ。

返事のしようがなくて、「どうする?」って聞き返したら、「私は・・・いいよ・・・」って姉ちゃんが言うんだ。

それ聞いて、「じゃあしよう。したい」って俺も返事してた。

お互い興奮しちゃってたんだね。

倫理感がどうのとか無かったね。

俺にとってはAVでしか存在しなかったセックスが目の前にやってきてて、それに圧倒されちゃってた。

それでそのまま始めようかって思ったら姉ちゃんが、「シャワー浴びたい」って言い出して、「その間にもし親父たちが帰ってきたらどうすんだよ?」って俺が言ったら、「けどこのまま汚いのもやだ。一緒にシャワー浴びよ」って譲らないんだよね。

「じゃあ・・・」

って一緒にシャワーに行こうとしたら、ピンポーンって玄関のブザーが鳴って、「ただいま」ってタイミングよく親父たちが買い物から帰ってきた。

慌ててお互い服着て何事もなかったようにしてたけど、心の中は『セックスセックスセックスセックス』って大合唱。

姉ちゃんも一緒だったんだろうね。

買い物の荷物片付け終わって一段落ついたら、先に部屋に戻ってた俺のところに来て、「今夜・・・父さんたちが寝たらしよ・・・大丈夫?」って言うから、「そうしよう」ってことで。

そこで一旦解散。

それからはものすごく時間が長かったなあ。

セックスセックスで頭の中がいっぱいで、(早く時間よ過ぎろ!)って思ってた。

姉とセックスするのがヤバいとか以前に、とにかく『セックスセックス!』なんだよね。

姉ちゃんも同じだったと思う。

妙にそわそわしてた。

それで飯食って風呂入って親父たちが寝静まった頃に、姉ちゃんがそっと部屋に来て、「やろ。おいで」って部屋に招かれた。

親父たちは下の部屋で寝てて、俺たちは二階。

姉ちゃんの部屋が一番奥で、親父たちの部屋から離れてたから。

でもちゃんと鍵かけて。

あまり声出ださなかったらバレないだろって。

姉ちゃんの部屋に入るなり、速攻でお互い全裸。

「なんか、めちゃくちゃ興奮する」

何か姉ちゃんが嬉しそうにそう言って、そのままキスされた。

この時、急に舌入れられてびっくりしてると、「大人はこうやってキスするんだよ?知らないの?」ってちょっとからかわれた。

俺も興奮してたけど、それ以上に姉ちゃんの方が興奮してたように思う。

ベッドに倒れこんで裸で飽きあったままずっとディープキスしてた。

キス続けてるうちに姉ちゃんが、「ん、ん」って声漏らすようになってきてね、「なんでそんな声出すん?」って聞いたら、「何か・・・気持ちいいから・・・」って恥ずかしそうに言ってまたキスされた。

キスだけで女の人が感じるって本当だなあ、って思った。

書いてなかったけど、これ冬休みのことですわ。

正月明けの学期開始直前のこと。

で、それからもずっとキス。

なんか貪りあうような感じっていうか、初めてのことに夢中になって取り憑かれたようにディープキスしまくってた。

姉ちゃんはそこそこ綺麗な人だったんだけど、それ以上にきつい人でね、すぐに手を上げるし、男子生徒と喧嘩をすることも多かったけど、この時はもう本当に綺麗な女性にしか見えなくて、「姉ちゃん綺麗、めちゃくちゃ綺麗」って唇離すたびに、何回もそんなこと言ってた。

「・・・ありがと」って、姉ちゃんが普段ならあり得ないほど恥ずかしげに女っぽく返事するものだから、一層夢中になってた。

今思えばあれがツンデレだったんだね。

それでようやくキスが終わると姉ちゃんが、「私初めて・・・」って言って、「痛いの嫌だよ?」って涙目で言うんだけど、俺だって初めてだし、どうしたらいいかわからない。

とにかくAVとかの見よう見真似で、おっぱい揉んだり舐めたりしたけど、なんか要領を得なくてね、ぎこちないものだった。

おっぱい揉みすぎたら、「痛い」って言われるし、あそこ舐めたら、「くすぐったい」って言われたりね。

けど、時々姉ちゃんは声漏らすんだよ。

布団の端っこを噛み締めたまま、きゅって目を瞑って、「ん、ん」って感じで。

姉ちゃんは声を出しちゃいけないと思ったんだろうね。

その仕草は可愛らしかったけど、こっちはとにかく必死だった。

そのあと姉ちゃんが、「私もしたい」って言って、フェラしてくれたんだけど、姉ちゃん初めてのせいか気持ちいいも何もなかったんだけど、「すげえ、なんかすげえ」ってそのシチュエーションに興奮してた。

姉ちゃん、四つん這いになってフェラするんだけど、ちょっとお尻を突き上げる格好になってふるふる揺らすんだけど、それがエロかった。

けど、フェラされたままじゃなんだかなあって思って、姉ちゃんの四つん這いになって垂れてるおっぱいの触り心地が良くてずっと触ってた。

それでいよいよ挿入。

二人ともめちゃ緊張する中、異様に身体こわばらせた姉ちゃんの中に入れたんだけど、その瞬間、「痛っ!!」って声上げてた。

一応濡れてるんだけど、とにかくめちゃくちゃキツくて、なかなか奥に進めなかった。

姉ちゃんは涙ぽろぽろこぼしてシーツ噛み締めて我慢してたんだけど、「キスして」って涙目で言われてね。

痛がらせてるの申し訳ないと思ってたからすぐにキスして、そのまま腰を入れて、奥まで届かせた後、そのままお互い動けなかった。

そのまま抱き合ったままキス続けてて、だいぶ時間が経って、「姉ちゃん動いて大丈夫?」って聞いたら、「ゆっくり動いて・・・激しくしないで・・・」ってお願いされて、その通りにゆっくり腰を前後に動かした。

そのまま腰動かそうとしたんだけど、「キスやめないで」って姉ちゃんに頼まれて、それからもずっとキスしたまま。

姉ちゃんキスしながら、「んん!んんん!!」ってこもった声出しながらずっと俺を受け入れてくれてた。

今思うと、声が聞こえたらまずいって思ってたんだろうな。

だから、「キスして」って言ってたんじゃないかな。

最初痛がってる様子だったけど、だんだん落ち着いてきて、なんて言うか身体が柔らかくなってきて、スムーズに動かせるようになってきた。

不思議とキスしたままの姉ちゃんの舌の動きが激しくなってきてた。

それでそのうちイキそうになって、「姉ちゃん、イッちゃうよ」って言ったら、「うん、うん」って泣きながら何度も頷いてくれて、「このままじゃダメだからお腹に出して」ってお願いされたんだけど、AV男優じゃあるまいし、初めての俺にそんな器用な真似できるわけないんだよね。

「どうすりゃいいんだよ?」って焦って俺が言うと、「じゃあイキそうになったら言って、口でするから」って言うんだ。

とっさに浮かんだアイデアだったんだろうね。

「じゃあそうする」ってことで、それからもしばらくキスしたまま腰振ってたんだけど、やばくなって、「姉ちゃん、姉ちゃん!」って言ったら、「抜いて!抜いて!」って焦ってた。

慌てて抜いて、姉ちゃんの口に押し込むような感じで自分の入れた。

姉ちゃんは、「んぐんぐ」ってちょっと苦しそうにしてたけど、我慢してそのままでいてくれて、そのまま射精。

飛びすぎちゃったのか、姉ちゃん、めちゃくちゃ咳き込んでて、思いっきり蹴り飛ばされた。

ようやく落ち着いて、「・・・ひどい」って姉ちゃんが恨めしそうに言うから、「口で出せって言ったの姉ちゃんだろ」って少し言い合いになったけどすぐにやめて、その後は反省会というか座談会。

俺はとにかく夢中で、気持ちいいとかはあまり感じることはできなかったんだけど、それは姉ちゃんも同じだったみたいで、「あんたとキスしてるのが一番よかった」って言ってた。

それから裸で抱き合ったままずっとキス続けて、結局この晩、このあと2回やった。

全部行動は同じで、ずっとキスしたまま腰振って、最後は姉ちゃんの口に出してた。

この晩はこれで終わったけど、それからはしばらくお互いのめり込んだね。

恋愛感情とかじゃなくてセックスに取り憑かれてた。

親に隠れて毎日のように貪りあってた感じ。

俺も姉ちゃんもキスが好きだったから、なおさらなんかドロドロしてる感じでね。

慣れてくると姉ちゃんは、入れたままじっとしてキス続けてるだけで何回もイったりするようになってた。

相性はめちゃくちゃ良かった。

姉ちゃんが高校を卒業するまでそんな関係が続いてたけど、姉ちゃんが卒業後、一人暮らしをするようになったのをきっかけに関係は終わった。

その後、姉ちゃんは結婚。

今は子供も二人いて幸せな家庭を築いてる。

一方の俺は姉ちゃんとの関係が未だに強烈に残っていて、姉ちゃん以外の女性と付き合ってもあまりうまくいかない。

特に性的に合わないのが大きく影響してる。

俺って、「濃厚すぎて疲れてしまう」らしい。

前に実家で姉ちゃんと会った時、二人きりになったので、「やっぱ、俺は姉ちゃんじゃないとダメだなあ」って言ったら、「バカやろう!」って怒鳴られた。

「早くいい子探しなよ」って言うけど、姉ちゃん以上に魅力的な人がいなくて、今も俺は困ってる・・・。

同棲中の彼氏がいるアパートの前で酔っぱらいOLと立ちバック

私:40歳、男、既婚、子あり、夫婦間はセックスレス。

相手:27歳、派遣OL兼カフェ店員、彼氏と同棲中。

去年の春の話。

いつもの馴染みの居酒屋で一人飲んでいた。

前日まで5連チャンで飲んでいて、さすがにもう誰も付き合ってくれなくなったので久しぶりの一人飲みw

カウンターがいっぱいだったので、最初はテーブル席で飲みながら他の客を眺めていたら、20代の可愛らしい女性客4人がカウンターに並んで楽しそうに飲んでいる。

女性客はてっきり4人組だと思っていたけど、しばらくしたらそのうちの3人は帰っていった。

空いたカウンター席に案内されたので、残った女性の隣に移動。

顔と髪型が自分的にはドストライクで、例えるとショートカットで小柄な長澤まさみ。

(なので以下、まさみ)

まさみは相当酒が好きらしく、反対隣の夫婦客と楽しそうにおしゃべりしながらも、かなりのハイペースで焼酎を飲んでいる。

しばらくして終電もなくなりそうな時刻になると、まさみと話していた夫婦は、「女の子一人だと危ないから、気をつけて帰りなさいよ」と言い残して帰っていった。

後になって考えると、その夫婦の心配は非常に的確だった。

気づくと客もまばらになり、カウンターにはしばし静寂が。

自分でも結構酔ってきたと自覚し始めた時、ふいに隣のまさみが「あの、話し掛けていいですか?」と声を掛けてきた。

普段、おばちゃんに話し掛けられることはあっても、若い子に話し掛けれられたことはなかったから急にテンションアップ!

話してみると、まさみはもう泥酔状態。

「で、お兄さんはどこに住んでるの?」

同じことを10回くらい聞いてくるw

普段ならそんな女は相手にしないけど、なにせ容姿がドストライクなので、あくまで優しく話を合わせつつ、派遣OLをやりつつ休日はカフェ店員をしていることや、住んでいる場所など聞き出す。

そのうちどんどん盛り上がってきて、「こんなに優しい人初めて会った」なんて言われて電話番号を交換。

さすがにもうこれ以上飲めないという状態になった時、まさみがうるうるした目で、「ね、もう終電ないんだけど、この後どうする?」って言いながら手を握ってきた!

(もちろん自宅まで絶対無事に送り届けますとも!)

ということでお会計を彼女の分まで払い、タクシーで彼女の自宅へ。

タクシーの中でも和気藹々おしゃべりが続く。

15分くらいで到着し、タクシーを降りようとすると・・・。

「あ、ここで大丈夫ですから」

(えっ?あれ?・・・あなた意外と冷静なのですね)

「いや、荷物多いし、持ってあげるから」

「いえいえ、大丈夫です」

などと押し問答をしつつも、半ば強引に荷物を持ってあげて、途切れさせないよう話をしつつ彼女のアパートの前へ。

「あの、ここなんですけど、彼氏がいるんで」

(そうだった!!!)

居酒屋で話している時、確かに同棲中って言ってた!

しかしながらこんな絶好のシチュエーションで諦めきれるはずもなく。

どうしようか迷いつつも、いきなり抱き寄せてお別れのキスをしてみました。

そしたら全然嫌がらないので、そのままベロチューに。

むしろ彼女の方が積極的に舌を絡めてくる!

(彼氏がいるアパートの前ですよwww)

そう思いつつも、しばらくキスを楽しみながら、胸元から手を入れて、見かけよりボリュームがあるおっぱいをモミモミ。

あっという間に乳首がコリコリに。

唇を塞がれながらも、「んっ。あっ」って反応に大興奮!

こっちも完全に理性が吹き飛んで、スカートの中に手を突っ込んでパンツの上から指でなぞってみたら、おやおや、すでにぐっしょりですよ?

こちらもすでにギンギンMAX状態なので、早速彼女のパンツを脱がしにかかる。

抵抗ナシ。

自分のジーパンも下ろして、小ぶりでちょっと残念なマイサンを露出。

(・・・ここ人の家の前!!誰か来たらやばい!)

そんな声も脳内に響くが、もう収まりがつくはずもなく、立ったまま下から突き上げるようにしてIN!

何度か突き上げていると、まさみは話していた時よりさらに可愛い声でアンアン言い出したので大ハッスル。

青姦な上に、彼氏がすぐ上で寝ているという状況も興奮に拍車をかける。

あまりの気持ちよさに獣になってしばらく突き上げてたら、いきなり目の前の部屋の明かりが全点灯!!!

心臓飛びあがる!!!

さすがにコレはやばい!と思って、しぶしぶながらも一旦抜いて、元来た道を歩いて、なぜかバス停のベンチへ。

近くにホテルはないし、明日も仕事だし、朝帰りはまずいし・・・なんて思いつつも、ベンチに座って彼女を膝の上に乗せ、キスしたり胸を揉んだりしながら、ずーっとおしゃべり。

「私のこと好き?」って何度も聞かれた。

さすがに眠くなったので、もう一度彼女を部屋の前に送り届け、自分はなんとかタクシーを捕まえて、そおっと帰宅で午前5時。

翌日。

昨日のことを夢のように思い出しながら自分で一発抜いた後、二日酔いで仕事に行きつつ、なんとかもう一度彼女に会えないか思いを巡らせていた。

そして昼頃になって午前の仕事が一段楽した時、まさみからメールが!

『昨日は色々お世話になりました。すみません』だって。

(あれ?そりゃー色々お世話したけど、しっかりお礼はいただきましたよ?体でw)

そう思いつつも、『いえいえ。今度、食事にでも行こうよ』と返したら、『はい!ぜひ!』だって。

股間を熱くしながら具体的な場所と日にちを打ち合わせて、一週間後の金曜日に会うことに。

あまりに楽しみなので、その一週間はずっとオナ禁。

カミさんには出張で泊まりと伝えて、万全の準備。

直前のメールで、『実は顔をはっきり覚えていない』と告白され、(やっぱりそうかw)と思いつつも無事に合流。

お互い、「はじめまして」と言って照れ笑い。

まさみちゃん、この前のお礼にとわざわざワイン持ってきてくれました。

なんていい娘なんだ!

事前に予約しておいた隠れ家的バルへ。

お互いの仕事のこととか話しながら、同じペースでどんどんグラスが空く。

なぜかやたらと話が合うので話題は尽きないが、エロい話は一切口にしない。

「もう一軒行こうか?」

「はい♪」

「渋谷なら電車で帰りやすいよね」

「そうですね♪」

なんてちょっと露骨にホテル方面に誘導w

タクシーで渋谷に行って、適当なバーというかスナックで飲みの続き。

周囲のお客さんと一緒になってカラオケで盛り上がり、隣にいたおばちゃんに、「こんな可愛い彼女、大切にしなよ」なんて言われて、ちょっと良心が疼いてみたり。

さんざん飲んで店を出て、「二人きりで飲めるところに行こう」とか言いつつ、フラフラなまさみの手を引いて道玄坂のラブホに宿泊でチェックイン。

部屋に入って一杯だけ飲んだ後、キスしながらまさみを押し倒す。

相変わらず舌をベロベロ絡めてくる。

エロい。

全身を愛撫しながら下半身は全部脱がし、上はTシャツ一枚に。

服は少し残しておくのが萌える。

肌が綺麗で吸い付くよう。

推定Eカップの胸を揉んでみると、ちょー柔らかくて気持ちいい。

乳首を舐めながらクリを指で優しく責めると、気持ちよさそうにアンアン言い出す。

喘ぎ声がやけに可愛いので、あっという間にフル勃起。

すぐ挿入したくなるが、そこは我慢。

クリ周辺をヌルヌルにして、人差し指を浅く挿入。

指をゆっくり出し入れしながら、もう一方の手で用意していたローターをそっと取り出して軽くクリに当てる。

ブルブル開始!

急に新種の刺激が加わって、まさみも一瞬ビクリとするが、すぐに喘ぎ声が大きくなる。

指を中でくねらせるように動かしながらローター攻めを続けると、「あーーーーー、ああんっ!」と体をビクつかせて昇天。

(よーし、そろそろチンコ突っ込んじゃうぞ!)と思ったが、気づくとまさみはスースー寝息を立てている・・・。

こちらもなんだか酔いが回ってしまい、そのまま寝落ち。

1時間ほどウトウトして目が覚めたら、熟睡中のまさみが目の前に。

顔と体を眺めていたらすぐにフル勃起。

ここで普段はどうしようもなく早漏な我が息子にリドスプレーを噴射して、イカナイ君に変身させる。

事前に用意しておいたローションをまさみのあそこに塗りたくって、しばらく手で刺激するが、まったく反応ナシ。

ローターを膣に突っ込んでブルブル。

反応ナシ。

つまらないので記念にスマホで写真撮影など。

そのうち我慢できなくなってきたので、息子にもローション塗ってずぶりと挿入。

ゆっくり出し入れするとめっちゃ気持ちいい。

しかし反応がないw

時々寝返りを打とうとするが、その度に足を持ち上げて体勢を直し、ズブズブと突き続ける。

やっぱり反応ナシ。

しかしこっちは結構気持ちいいので、時々ローション足しつつ、そのまま1時間以上出し入れしてたら、ようやく・・・。

「んーーーっ、んんっ?あれっ?」

お目覚めの様子。

構わず腰を動かしていると、すぐに、「ああっ、あんっ、あんっ」と可愛い声をあげ始める。

同時に中の締まりも急に良くなったので、こちらも腰の動きを速めると、あっという間に射精感が。

あまりの気持ちよさに、(このまま1回出しちゃえ)と思ったが、よく考えたら生で挿入してた!

やばっ、と気づいて外出し。

お腹に掛ける余裕もなく、シーツの上にドクドクとw

危なく中出しするとこだった。

普段は1回出しちゃうと1時間は回復しない我が息子だけど、この日は全然違った!

縮む気配のない肉棒にゴムを装着して、すぐにずぶりと再挿入!

めちゃめちゃ萌える喘ぎ声を聞きながら正常位で突きまくり。

突きながらローターをクリに当てて、イカせる。

イッても許さず、今度はバックで突きまくって、さらにイカせる。

押し潰して、寝バックでも突きまくり。

しばらくしてお互い昇天。

そのまま就寝。

翌朝、目覚めて歯を磨いていたら、「うーん、二日酔い~」と言いながら起きてきたので、すかさず押し倒してキスしながらローションつけた指でクリ攻め。

すぐにアンアン言い始めたので、ゴムつけて挿入。

ズコズコしてる最中に・・・。

「ねえ、これって何回目?」

「ん?3回目だよ」

「うそー?!覚えてない」

「普段は酔い潰れても絶対こんなことにならないのに」とのお言葉。

本当ならいいんだけど、記憶にないだけで実際は色んな男に食べられちゃってる可能性に嫉妬。

朝から3回目をたっぷり堪能して終了。

まさみはすぐカフェの仕事に行かなきゃ、ということで朝の渋谷で解散。

「楽しかったけど、今度からは終電までにちゃんと帰してね!」だって。

頑張りすぎたせいで、翌日から3日間下半身が筋肉痛でしたw
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