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巨乳

アパートの隣のお姉さん下着泥棒の濡れ衣を着せられクンニさせられ性奴隷になった

僕が上京したての大学一年生の時に、アパートの隣の部屋に住んでいためちゃくちゃエロいお姉さんに性奴隷化されていたエロい話です。
僕は北陸出身で、神奈川県にキャンパスのある大学に入学して、初めて上京してアパートで独り暮らしをしていました。
僕の部屋はアパートの一階で、見たことある人なら分かると思いますが、ベランダから階段がついていて、そのまま外の庭のスペースに出られるようになっている構造です。
人によっては、あそこに物干し竿を置いて洗濯物を干したり、植木鉢を置いたりできるので結構便利な構造です。

僕のアパートの隣の部屋には、二十代半ばぐらいのOLが住んでいました。
そのOLは紗季さんという名前だと後で分かるのですが、とにかく結構色っぽい感じで、上京したての学生の僕にとっては、相当に刺激の強い隣人でした。

時々男の人が訪ねてきて、そのまま泊まっていくことがあり、僕は隣で紗季さんが男の人とフェラとかクンニしてるんじゃないか、とドキドキしながら物音に耳をすませていました。
紗季さんは女性なのに、そのベランダのスペースに平気で下着を干していました。
外側の通りからは流石に見えないように、タオルなどでカバーしているのですが、僕の家のベランダからは、面積の小さい赤や黒の下着、スケスケのレースの白やピンクの下着が丸見えになっていて、僕は紗季さんの下着姿を想像しては興奮していました。

そんなある日のことでした。
風が強かった日の翌日に、ベランダの、僕の家の前のスペースに白い花柄のかたまりのようなものが落ちていました。
僕は最初、女物のハンカチかタオルだと思ったので、拾いに行って隣の紗季さんのスペースにこっそり戻しておこうと思いました。

しかし拾い上げた瞬間に僕はびっくりしました。
正真正銘の女の人のブラジャーでした。
内側のタグにはEという文字が見えました。
僕は拾い上げた瞬間に混乱しました。

選択肢としては、
そのまま持って帰って下着泥棒する→さすがにそれはまずいだろ
紗季さんのスペースに放り投げる→さすがに人の物を投げるのはまずいだろ
紗季さんのベランダに丁寧に戻す→これが大人として最高の対応だ

と瞬時に判断し、忍び足で紗季さんのベランダに移動しました。
すると間の悪いことに、部屋の中の紗季さんと目が合いました。僕は凍りつきました。

すぐにガラガラと戸を開けて紗季さんが出てきて、にやにや笑いながら、
「欲しいなら欲しい言ってくれれば、売ってあげたのに。」
という冗談を言いながらも、
「そのまま止まって!」
と有無を言わさない口調で歩いてきました。
僕は指先で紗季さんのブラジャーをつまんだまま、その場に固まっていました。
確かに僕が下着泥棒をしようとして紗季さんに見つかった、としか言いようのない状況です。

紗季さんは
「お隣の〇〇くんだよね?表札で見たよ。」
「ここに一人暮らししてるって事は、〇〇大学だよね?」
と完全に僕の身分までお見通しでした。
僕は下着泥棒をしたということを大学に通報されるんじゃないかと思って、ガクブル状態でした。

しかし紗季さんは、
「安心して。悪いようにはしないから。まあとりあえず、そのまま私の部屋においでよ。」
と言って、僕をベランダから、そのまま階段を上がって紗季さんの部屋に招きました。

紗季さんの部屋と僕の部屋の間取りは同じですが、紗季さんの部屋の中はローズピンクやダークな紅系の色基調で、女性らしく、そして香水のいい香りがしました。

僕は
「し、し、失礼します。」
と言って上がり込んだきりボサッと突っ立っていました。
紗季さんは僕にベッドに腰かけるように勧めると、
「まだ十代で、きっと童貞でしょ?童貞の時は性欲が抑えきれないよね?私も知ってるから責めないよ。」
と優しく言ってきました。

でもその後でイタズラか本気かわからない提案をしてきました。
「でもこのままあなたを野放しにしておくと、私の下着が何枚あっても足りないよね。これから、私の提案なんだけど。お互いに性欲を発散できることしない?」
と言ってきました。

僕は何のことだかわかりません。
「つまり、それはどういうことですか?」
とブラジャーを持ったまま聞くと、

「私は、彼氏が…まあ彼氏と言うかセフレなんだけど、その男が来ない時とか、自分でクリトリス触ってオナニーしたりしてるんだ。」
「あなたも私の下着を使ってオナニーしてるんでしょ?だったらお互い気持ちよくしあった方が健全だと思わない?」
「オナニーしたくなったらあなたを呼ぶから、あなたは私を気持ちよくして。もちろん私もあなたのこと気持ちよくしてあげる。ただし挿入はもちろんNG。」
「最後に、あなたはこの約束を断る権利はありません!」
と言い切りました。

そして僕が、ほとんどろくに質問も返事もしないうちに、紗季さんは、カーテンをシャッと閉めて外から見えない状態にして僕を閉じ込めるようにしました。
そして、ルームウェアの黒いワンピースを上から脱いで、その下に着けていた、見たことある薄いピンクの透け透けブラジャーを外してまさにEカップの大きな胸を露出してきました。童貞の僕が見た初めてのおっぱいはロケット巨乳でその先端に濃い桃色の乳首が付いています。
紗季さんはそのまま、僕をベッドの押し倒して被さってきました。つまりほとんど襲われたと言っても良い状態です

僕としては、下着泥棒を告発されるのを免れたと思ったら、いきなり紗季さんに襲われているのです。
なにがなんだかわかりませんが、紗季さんの巨大なロケットおっぱいがとにかく顔面を押しつぶすようにしてきます。

紗季さんは性欲が溜まっていたのは間違いありませんでした。
僕が初めての女体に戸惑っている間にも、紗季さんはどんどん密着度を増して、僕のペニスに紗季さんのおまんこがぐいぐいと押し付けられるのがわかりました。

紗季さんのおまんこがパンツの生地を挟んでいてもビッショリ濡れているのがわかりました。童貞の僕は、女の人のおまんこはこんな風になるのかと冷静に感心している気持ちもありました。

もちろん僕は、唐突なシチュエーションではありますが、いままさに女体が僕に密着しているのが確かで、激しく勃起していました。
 
紗季さんは
「舐めてみて。ほら!」
と紗季さんのおっぱいや、太ももを僕の顔の前に持ってきました。
僕はされるがままになりながらも紗季さんの体、というか初めての女体を舐めました。
 
そして僕はついに紗季さんに求められるままに、女性のおまんこを目撃し、そしてそれをクンニしました。
「じゃあ約束通りクンニで気持ち良くしてね。あなたは舐めるだけでいいから。」
といって僕は上を向いて寝転がった状態にさせられました。
心臓バクバクになりながら横目でチラ見していると紗季さんはパンツを脱いでピンク色のおまんこを僕の顔の上に被せてきました。

これがおまんこか…という感慨に浸る間もなく、紗季さんは自分の陰唇を左右でびろーんと引っ張って広げながら、
「舐めて…。」
と僕の顔面に押し付けてきました。

僕は仰向けで舌を動かすだけで、紗季さんは自分でビラビラを広げたり、クリトリスの皮を剥いて押し付けたりして、してほしいことを全部僕にさせてきました。 
紗季さんは
「あん!あん!きもち…きもちい…。」
と相手が誰であろうと関係ないといように積極的に腰を振りました。
僕が特に何もせず、舌を動かすだけでクンニが成立し、紗季さんが悶えていました。
 
紗季さんはさらにおまんこのヒダの詰まった部分からクリトリスのピンク色に硬くなった部分を僕にどんどん押し付けてきました。
僕は段々大胆になり、キスをするようなしぐさ、吸うような仕草も混ぜながら、紗季さんのクリトリスの触感や見た目、香りを記憶しながらクンニしました。

紗季さんは狂ったように
「アン!アン!アンアアアアア~~~ン!」
と犬の遠吠えの様に悶えていました。
僕がクリトリスにキスをするようなしぐさを繰り返すと、僕のクンニで紗季さんはイッてしまいました。完全にAVと同じように反り返ってガクンガクンになりながらイッていました。
 
その後、紗季さんは約束通り
「じゃあ今度はあなたの番だよ。」
と言って全裸のまま、僕のズボンを脱がして、そそり立った僕のペニスを口に含んで、奉仕をするように丁寧にフェラをしました。
紗季さんはフェラをしながら、
「どう?初めてのフェラは?」
と聞いてきて僕は
「ああっ!ううう!気持ちいいです。」
と言うのが精一杯でした。
女の口腔内のぬくもり、唾液のヌルヌル、どんどん溢れる我慢汁の感触が身体を貫き、そして僕はもちろん紗季さんのフェラで瞬殺されて射精しました。

その日を境に僕は隣に住むめちゃくちゃエロい紗季さんの性奴隷になりました。
ベランダから僕の部屋の窓をノックして迎えに来たり、そのまま僕の部屋に上がりこんでクンニを強要してきます。
もちろん僕はそのお礼にフェラをしてもらいます。

お互い気持ちよくなれるので良い関係ですが、挿入だけは絶対許してくれないのが僕にとって辛かったです。
そして、紗季さんがいつやってきてもいいように、僕はそれからどんな時でもオナニーを我慢してスタンバイしていないといけない状態は、紗季さんがその後1年くらいで引っ越してしまうまで続きました。

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  投資ビジネスをしている僕は、投資相手の奥さんを愛人にしています。
  事の発端は、僕の投資相手の赤字経営でした。
会社設立から約3年間は順風満帆の経営で、100%出資者である僕にも多額な配当金が入ってきました。しかし、過剰な事業拡大が影響して赤字経営へ落ち入り、6ヶ月連続で赤字の場合は、出資金プラス10%の解約金を投資者側が運用者側に一方的に請求、受諾ののち投資契約を解除できるという投資当初の契約内容に基づき、僕は運営者に解約金の請求をしましたが、泣きついてきたのは、運用者ではなく、彼の奥さんでした。その約3年の配当金で、原資の回収どころか、2倍以上の利益があり、僕には投資者としての一切の損失はありませんでしたが、契約は契約。タイプの女でしたから、ここいらで娯楽的なセックスもありかと、月30万で愛人になれば、資産の差し押さえは勘弁してやる、と話を持ちかけ、最初は拒んだ彼女でしたが、最終的には僕の要求を受け入れました。
彼女の名前は梨香。当時は僕より7つ上の35歳で、大きめのお尻とDカップでありながら腰は締まり、小顔で色白。くっきりとした顎のライン、二重瞼の目と長い睫毛を持つ、美系の人妻です。
部屋の中では常に全裸でセックス は無制限の中出し、が条件の一つでした。
投資ビジネスというのは、一旦、出資した後は、運用者側が投資者のために稼いでくれるシステム。仕事ぱパソコン1台で十分にできることから、外部委託のみで社員も雇用せず、一人きりで暇を持て余している僕は、土日祝日と梨香の生理休暇期間以外は毎日のように、梨香と中出しセックスしています。
「潤さぁん…」
この日も朝から、梨香は服を全て脱ぎ、ベッドで寝そべり全裸待機していた僕に自分から迫ってきました。
セックスをする場所は、僕の女房も知らない、「セックス部屋」として女を連れ込むために所有している、マンションの一室です。
「ほしかっ、たぁ」
キスをしながら、梨香は僕のチンコに手を触れました。
遠慮がちだったのは最初の日だけ、次の日からは開き直ったようで、その貞操の裏に隠れた本性が剥き出しになり、3ヶ月も経てば、淫乱じみてきましたね。
「フェラ、したかった…」
僕の股間に顔を埋めてくる、こんな感じに仕上がりましたよ。
年末年始と夏季の特別休暇以外にも与えた生理休暇を、ここ3ヶ月はきちんと取っていましたから、妊娠の兆候はありませんでした。妊娠すれば愛人側の責任、という条件も契約の中に入っていますから、月曜から金曜まで1日5、6回中出ししても懐妊しなかったということは、自分でピルでも飲んでいたのでしょうね。
別に避妊なんてしなくても、妊娠すれば中絶するより産んで旦那の子として育てればいい。この夫婦には子供がいないので、旦那は喜ぶでしょう。この場合、僕は「投資者」ではなく「投精者」に、ハハハッ、なりますよ。
「そんなに、フェラ、したかったのかよ?」
もう既に僕のチンコを咥え込み、亀頭に舌を巻きつけている梨香は柔らかい視線を僕にも送り、うん、と頷きました。
梨香曰く、旦那とのセックスは1ヶ月に1回あるかないかとのこと。それじゃ、35歳の熟れた女体が持つ訳ありませんよ。それが、いきなり1日5、6回のセックスになれば、当然、枯れかかった花が大量の水を得たの如く、今までの飢えを一気に発散させ、3ヶ月も過ぎると、その大量の水がなければ生きていけなくなるもんです。
  梨香がこうやってフェラしている最中にも、旦那は会社の損益解消のために汗水流して働いていると思うと、アホ亭主が、と心中でほくそ笑み、それも、また僕の興奮材にもなりますね。
  「朝、女房と一発抜いてきたのに、俺も元気なもんだよ」と言ってやると、途端に、梨香の目の色が変わり、一気に亀頭を舐め回す舌の勢いを強め、チンコを持つ握力も増しました。
  僕の家庭には一切の干渉はしない、との条文はありますが、嫉妬はしない、という一文は入っていません。しかし、女のプライドでしょうか、これまで一度も言葉での嫉妬はありませんが、暫し、僕の言動により、梨香は態度での嫉妬は見せます。
  「女房とは1日2、3回はセックスしてるよ」と言って以来、4回目以降のセックスは梨香の方から迫ってきますね。
  「ああー、奥まで入ってるっ! 熱いっ! 凄いっ! もっと、もっと、もっとしたい! 潤さんと、したいいいっ!」
  僕の上で、Dカップのオッパイをやや大きめで焦げ茶色した乳首と一緒に揺らし、当時20歳の女房にはない、熟した体を惜しみなく、まるで武器のように曝すようになってきました。
  梨香はチンコを咥え込みながら「ウンッ、ウン、ウウッ、ウン…」と鼻息を荒げて首の動きにスナップをかけ、頭を上下させる、派手なフェラをしていると思えば、チンコを口から抜き「ふうぅ、うふぅ、ううふ、ふぅん…」と吐息を乗せた舌でカリ首を舐め、裏筋を弾く、地味ながらに性感のツボを刺激するフェラもします。
  私はお金で飼われている愛人。いつ捨てられるかわからない。という不安が梨香にはあるんでしょう。 フェラしている最中も、時折、気持ちいい? と尋ねたげな目線を送ってきますが、僕は梨香の髪を撫でて、気持ちいいよ、のサインとして笑顔を零します。ここら辺の些細は配慮にも興奮できるのが、有料の愛人の良いところですね。
  今度は、じゅるじゅる、と尿道から直接、僕の我慢汁を啜っています。
旦那は吸わせくれなかったのかよ、と思うほど、この、汁啜り、にも積極的になり、当然、ううっ、むずむずする、尿道へ舌を突っ込むことなんて自然にやりますよ。
これは、まだやってなかったな、と僕の頭にあるプレーが過ぎります。
やってもらおうか、この35歳の人妻によ。
「梨香。尻こっちに向けて、オナニーしながらフェラしろよ」
さすがにチンコを口から抜き、目を大きく開いて、僕の急な頼みに「え?」と驚きの表情を見せました。
35で旦那から月1回程度しかセックスして貰えなかった欲求不満の人妻が、まさかオナニーのやり方を知らない訳ねえよな。
「女房やセフレたちにはよくやって貰ってるんだ」
その言葉だけで、他に何の言葉もいりません。
「やる! やらせて」
もうこうなるがわかってますから。
年取ってから性に目覚めた女なんて、先ほども言ったとおり嫉妬心が強いものです。おまけに、負けず嫌いで、本当に、遊んでて楽しくって仕様がない。
  梨香は恥ずかしがる様子も見せず、直ぐに尻を仰向けに寝る僕の顔の方にに向けて、チンコを口内に戻すと、四つん這いの姿勢で、その尻を高く浮かせ、股下から差し込んだ右手の細い中指で、おお、いきなりかよ、クリトリスに触れました。
  「ウウッ」と勃起したクリトリスに触れた瞬間に出した鼻息と共にチンコに被せた唇の圧力を強め、少し黒ずんだアナルもキュキュッと閉まります。
  「ウウンッ、ウウーウ、ウウ、フウウ、フフン、ウウッウ…」
  鼻息を徐々に荒げながら、咥えたチンコを口内で速く、熱く上下させ、クリトリスを押し込む中指の回転数も上げていきました。
  濃いめの陰毛に覆われた、熟した女らしい大陰唇ですが、ちょっと厚めで、縁がグレーに染まり皺くちゃになった二枚の小陰唇がブルブルと震え、ピンクの膣口から溢れる愛液がクリトリスに蠢く梨香の中指まで濡らしている、その中身の複雑な様子をはっきりと見せつけてくれています。
  黒、グレーとピンクが、噴出する愛液でかき混ぜられる、熟し切ったオマンコが絶頂を迎えようとしていました。
  「イクッ!じゅっ、潤さん! 私っ、私!」
  中指でのクリトリスへの捏ね回しを強め、梨香は叫ぶためかに一瞬吐き出したチンコを直ぐに口内へ戻して吸引力を上げると、膣口とアナルがギューッと絞ります。
  「イフブウウーッ!」
  最後は何を叫んでいるかわからない絶叫で咥え込んだ亀頭を震わせました。
  クリトリスから中指を外し、ぱたんとその右手を股下へ落としましたが、まだチンコは、梨香の口内にあり、荒く熱い息が亀頭にぶつけていました。
  まだまだ休ませてやらねえよ。
  次は、クンニ行くぜ。
「梨香、シックスナインだ」
激しい腹式呼吸を繰り返しながらも、35なんてまだまだ若いよ、梨香は僕の顔面を跨ぎました。
僕が直ちに梨香のイキたてのオマンコにしゃぶりつきクンニを開始すると、ようやく口からチンコを抜いた梨香が、体を反らせて天井に顔を向けて叫び上げます。
「アッアアッアー!」
おまえも知ってるだろ。イキたてのオマンコは敏感になってて、そこをクンニされれば、仰け反るほど擽ったいかってな。
「潤さんっ! ダメッ、ダメッ!」
腰の窪みからでっぷりと絞り出た尻を振ろうとしますが、しっかりと僕にその尻を抱え込まれて、この擽ったさをわかっていて自分で俺の顔面またいだ責任はきっちり取ってもらうよ、激しいクンニから逃げ切れません。
擽ったたさを少しでも紛らわすために、梨香は食らいついたチンコを急激に口内で上下させます。
このクンニは堪らない、はずだ。
クリトリスに吸い付くと、梨香も「ウグッ!」と鼻息を漏らし、一気にチンコを吸い込み、もうこれ以上呑み込んだら、吐くぐらいの深さまでチンコは梨香の喉奥に入っているだろう、と感じましたが、僕は容赦なく、クリトリスを攻めるクンニを続けました。
 クリトリスを舌先で上下に激しく舐めれば、同時に、亀頭が梨香の温かい喉奥で小刻みに震わされます。
もっとだ! と舐める勢いを強めると、眼前にある梨香のアナルが再び絞れていき、またイクか、と感じた瞬間、梨香はグボッとチンコを吐き出して、また天井に顔を向けました。
「イッグアアアアー!」
うん? 来たか!?
梨香の大絶叫と共に、ビジュビシュシシュー、とオマンコから大量の潮が噴射され、僕は反射的にその噴き出し口を自分の口で覆いました。
ゴクッ、ゴクッ、ゴクッと噴射される潮を飲み込みましたが、もう限界、と口を離すと、残りは全て顔面で、もう何でもいいや、受け止めます。
「潤さ、さん…。な、何か、出てる、出てるぅ、感じがぁ」
泣き声に近い、梨香の情けない声が聞こえてきました。
「ちょっと、じっと、してろ」
そして、全て出し切るまで見届けました。
もう大丈夫だろ、と「潮噴いんたんだよ」と教えてやると「イッヤー!」と梨香は絶句します。
「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ…」
何度も首を振り、梨香の声は完全に泣き声になっていました。
僕が抱え込んでいた梨香の尻から両手を離すと、梨香は慌ててベッドから降りて、そんな焦ることかよ、全裸のまま猛然とクローゼットへ走り、バスタオルを取り出して、また凄い勢いでベッドへ帰ってきます。
「ごめんなさい! ごめんなさい! ごめんなさい!」
梨香は何度も謝りながら、潮に塗れた顔を拭きました。
確かに、この量は、ベッドのヘッドレストにあるティッシュだけじゃどうにもなんねえな。
僕は笑ってましたよ。
「こんなの、こんなの、私、初めてだよ」
この怯えようみたら、潮噴き初体験ってよくわかるね。
「また、梨香の初めての経験貰っちゃたよな」
そう言うと、僕の顔面を拭く手が弱め、梨香も笑顔を見せます。
熟した女であるからこそ「初めて…」という言葉に「この歳になって初めてなんて…」と照れながらも感動するんでしょうね。
「あとで、シーツもちゃんと洗濯するから」
  「大して濡れてねえよ」
僕は梨香の手からバスタオルを取り去り、目にも入ったな、と自分で拭きました。
「顔とシーツ、残りは全部飲んだから」
「吐いてーっ!」
途端に梨香は血相を変えます。
潮を噴いているときは、意識が混乱していて、僕がゴクゴク飲んでいることに気づいてなかったのでしょうね。
「そんなの、お腹こわすよ! 吐かなきゃダメよ!」
「そんなの大袈裟過ぎだっての」
頬を撫でて、優しくキスしてやりました。
「潮の正体は、オシッコだけどな」
「やっぱり、吐きなさーいっ!」
顔を真っ赤にする梨香。
歳上女の、辺に真面目で、時々お姉さん振る気質も、遊べる部分ですね。
「こっち、おいで」
手を引いた梨香に今度は激しいキスでクールダウン。
ベッドに寝かせて、舌を絡め合うキスをしたまま、開いてやった両足の間に入り、もうやることは一つしかない、とチンコの先を梨香の膣口に当てました。
腰を強く前に押し出し、ヌルリ、チンコを根元まで梨香の膣内に挿入します。
「うふ、潤さぁん」
唇と唇の隙間から、梨香の甘い声が漏れました。
キスを止めて上体をやや浮かせてると、梨香は潤んだ瞳を向けて僕の頬を撫でます。
「欲しかった。潤さんのオチンチンが、欲しくて仕方なかった」
熟女らしい、ストレートな台詞でした。
「いつから、欲しかったの?」
チンコを梨香の膣内でゆっくりと前後させると、ネチョ、ネチョ、といやらしい音が二人の結合部から漏れはじめます。
 「昨日、ここを出た瞬間から、欲しくっ、欲しくてぇ、堪らなかったぁ」
 そんなに早く。
 それなら、もう…。
「潤さんなしで、生きて、生きていけない」
そうなるよな。
よう、旦那、聞いたか? そういうことだよ。
僕はニヤリと笑い、チンコを先端部分まで引き、一気に梨香の膣内の一番深い部分に打ち付け、また引いて、そして、打ち付ける、という一連の動作を繰り返しました。
「ふぅー、アッ! はぁー、 アッグ! ううー、ウグッ! ふっふー、アアッ! 」
梨香はその、一気に引かれて、奥まで突かれて、のリズムに声を合わせて喘ぎます。
そして、段々とチンコの前後を小刻みにしていき、もう一回あるかも、親指の先でクリトリスを弄りました。
「ウウッ、ググ、アアッ、ウグッ、潤さんっ、アアー、潤さん、また、私、また…」
「いいよ、好きなだけイッてぇ。りっ、梨香っ、一緒に、一緒に、イッこう」
更に速く、チンコの小刻みな律動を梨香の子宮に目掛けて繰り出し、クリトリスの捏ね回しを強めると、グギューッと梨香の膣内が締まります。
「イクァ! イグウウウーッ! イッ、イッ、イクーッ!」
「俺も、俺もっ、俺もーっ!」
ドジャズピュル。
「ああー、出てるぅ…。潤さんの精液がぁ、ドクドク、私の子宮にぃ、出てるぅ…」
息荒く倒れ込んだ僕を梨香が抱きしめていました。
「もっと、もっと、出してぇ、潤さん。潤さんの分身、私の子宮にぃ、もっと頂戴ぃ…」
人妻に中出しは、最高、です。

午前中のセックスは大体2回。
1回目のセックスが終わったら、暫しは気怠く熱冷ましの「ピロトーク」です。
「旦那の会社、来月辺りには黒字になりそうな勢いなんだって? 俺が旦那のとこに派遣してる公認会計士が言ってたよ」
多少濡れたシーツなんて、二人とも気にしてなかったです。
「うふぅ」とセックス直後の満足気な笑顔を浮かばせ、腕枕の中で、梨香は僕の頬を撫でました。
「そんなこと、知らないよ。もう、この世で一番愛してる潤さんしか目に入らないから」
おいおい、忘れたんすか? 3ヶ月前に、旦那の会社を救ってほしいって頭下げに来た良妻は、あなたっすよ。
その良妻の豹変ぶりを見ると「ふふふっ」と僕も笑いを漏らします。
「旦那の会社が黒字になれば、もう、俺の愛人はやめていいんだぜ」
試しに、そう言ってやると…。
「嫌っ!」
案の定です。
僕の腕か頭を起こし、梨香は覆い被さり、僕と目を合わせます。
「お金なんてどうでもいいから。お願いだから、そんなこと言わないで…」
少々怒った顔もまた可愛いもんです。
「金はどうでもよくない、男としての義務だからな。あとは、梨香、次第さ」
「私は、ずっと、潤さんの愛人でいたいの」
「わかったよ」と言って、僕は乱れた梨香の前髪を手櫛で直してやりました。
「その代わり、2つ、条件追加させてくれ」
梨香の目が左右に揺れます。
「な、何ぃ?」
そう怖がるなって。
「1つ目は、もう3ヶ月経つんだ。俺に、さん、付けは止めて、俺の女房が俺を呼ぶみたいに、潤、って呼び捨てにしてくれ」
この「女房と同じ」っていう比較フレーズが愛人やセフレに効くってことを、僕はよく知ってます。
ほら、梨香も、顔をくしゃっとさせて、恥ずかしさをできるだけ隠そうとする笑顔を滲ませました。
「わかった…」と梨香は人差し指で僕の唇を撫でて「潤」と初めて僕を呼び捨てにしました。
やっぱ、呼び捨てにしてくれるお姉さんからは、一段と色気を感じるよね。
「あともう一つは…」
「何? 潤」
「また、潮飲ませてくれ」
「いや、あれ、だって、オシッコだよ!」
大きく目を開き、梨香の顔が見る見る赤く染まりました。
「どうってことねえっての、梨香のだから飲みてえの」
この「〜のだから」っていう限定フレーズも女には響くことを、僕はよく知っています。
ほら、直ぐに笑顔になります。
「わかった」
こうなるんですよね。
「潤に飲んでもらえたら、幸せ、だよ」 
「いやらしい! お姉さん!」
「あんたのリクだろがっ! 潤!」
梨香はその真っ赤な顔を僕の胸に埋めました。 
この日から、もう1年3ヶ月ほど経ちますが、梨香とはまだまだ楽しめそうです。

お笑いタレント志望のギャルをクンニしたエロ体験談

オレの友達にギャル上がりの若い女性がいる。彼女は20歳のユウという高飛車な女だ。以前がギャルとして生きていたが、多少は今は落ち着いている。オレからしたら素でいたほうが可愛いしスタイルも良いのだから、落ち着いた方が良いと思ってはいるが。

しかしこともあろうか、彼女はお笑い芸人を目指すという。しかもギャルのキャラクターでいきたいというのだ。いきなり言い出したものだからびっくりしたが、止めることはできない。

だが、ユウがお笑いのセンスがあるのかと言われると、ちょっと考えてしまう。高飛車で一緒にいて面白いとは思うが、それとお笑いは別でしょう。その辺は言ったのだが、本人が頑張りたいと言うなら応援するしかない。

そんなユウと、仕事のことを話すために居酒屋で飲んでいた。

個室の部屋で横並びの席だった。じっくり話すにはちょうどいい作りである。仕事の話といっても実際は馬鹿笑いしながら楽しい時間を過ごしているだけだった。しかし途中からユウはだんだん真面目な話をしてくる。

「お笑い、やっていけるかな」

「まあ、甘くはないよね。なんか策はあるの?」

「ネタはいくらか考えているけど…」

「でもやっぱり、最初のうちはいじられてナンボだよね」

ユウもその意見には頷いていた。そこでオレはユウにどのくらいの度量があるか試してみることに。

オレはユウの太ももを触りながらキスをした。

「あぁ…な、何?急にそんな…」

「ユウ、こんなことされたらどう返す?」

「え、試してるの?でもそんな太もも触られるとか…ないよー!」

「分からないよ、こんなこともされるかもしれないし」

オレはユウの胸を後ろから揉んで、そしてスカートをめくってマンコを軽く指でいじった。

「ちょ、ちょっと…何してるの…ん、もう…スケベ…!」

「そんなんじゃ、先輩たちに怒られるって」

オレはマンコに当てている指でクリトリスを転がすようにいじった。そして耳元を舌先でいじり、同時に胸も揉みまくる。

「いやぁぁん…ちょっと、や、やりすぎだって…!あんん」

ユウは体を丸めてオレの手から逃れようとする。しかし無理やり起こして逆にユウの両手を後ろで封じて、パンティーの中に手を入れた。

「あ、あぁぁ…ん、そこは…ああっぁぁ…」

オレはまだ陰毛を触っているだけだが、ユウの顔が真っ赤になっていき、そして既に吐息が荒くなり始めている。

「ユウ、こんなことで恥ずかしがっていたら、ここを攻められたら危ないぞ」

オレはパンティーの中のクリトリスを愛撫した。ユウの体が反応 する。そしてクネクネと悶えはじめた。

「あぁぁ、あ、あぁぁん…そ、そんな…されるわけぇぇ、ない…あんんっ!」

ユウはマンコを湿らせて来て感じ始める。オレにマンコをいじられていることに快感を得ているのだろう。ユウの手を開放しても、もう抵抗はしてこなかった。

「今度は口で攻めないとな」

オレはユウのイヤラシイ形のパンティーを脱がして、直接舌でマンコをクンニすることに。

「あひゃぁぁあん…ハァ…い、いあやぁぁ…」

ユウはオレに舐められていることに恥ずかしさがたまらなく感じたのだろう。必死でオレの顔を放そうとする。しかしオレはユウのクリトリスを思いっきり舌先でいじってクンニを続けた。

「はぁぁぁぁん、あぁぁあん…ダ、ダメダメ…!あぁっぁ…」

ユウはその場で倒れこんで喘ぎ声を出していた。マンコからはヌルヌルとしたエロい液を出しまくってくる。ギャル上がりの女は清楚な女以上にエロい声を出していた。

「あんん、あぁぁっぁ…ヤバ…あぁぁぁ、い、イッちゃう…!」

オレが執拗にクリトリスのクンニをしていると、ユウのマンコがキュウウと締まってくる。そして体を一瞬ピクッとさせて、ユウは絶頂を迎えてしまった。

「ハァァァ…ア、アァ…こんなことされちゃうの…?」

ユウはその場に横たわっているが、オレはまだその手を休めることは無い。ユウのマンコに指を入れて手マンする。

「あぁぁぁん…も、もう許してぇぇ…」

「許してほしかったら、オレにフェラして」

「えぇぇ…も、もう…分かったぁ…」

ユウはオレのパンツを下してムスコが露になると、小さな口で肉棒を咥えた。流石元ギャルだけあって、フェラのスピードが速い。手コキとの相性が抜群だった。

「おチンチン、すごいムキムキだね…」

ユウはオレのムスコを隅々までしっかり舐めてくれる。しゃぶるときの音もしっかりと出してきて、いやらしさを感じさせてきた。あまりに一生懸命フェラしてくれるので、オレは気持ちよくなってしまい、ユウにお尻の穴まで舐めさせた。

「えぇ…そんな所がいいの…?」

それでもユウはしっかり言うことを聞いてくれる。お尻の穴から前立腺、タマの裏まで余すところなくフェラをしてくれた。

「先っぽから、なんか出てきたね…」

「ユウのフェラが上手いからだよ」

「やったね、ありがとう。イかせてあげるね…」

ユウはローリングフェラでオレのムスコを刺激してくる。しかもかなりスピーディーな舌遣いだ。これは気持ちが良い。オレは肉棒がどんどん熱くなっていき、絶頂に向かっていた。

「ユウ、ちょっと挿れていいかな」

「こ、ここで…い、良いよ…」

オレはユウの足を開いてマンコを見つめながら、少しずつムスコを挿入していった。

「あぁぁぁ…おチンチンが…入っていく…!」

ユウは再び呼吸を荒くして、オレのムスコをマンコで感じていた。カリがGスポットを通るたびにユウの体と声が反応する。

「はぁぁ、あ、あぁっぁあん…き、気持ちいい…」

ユウはオレのピストンに体を委ねて、ただ感じていた。

「あんぁぁぁぁんんん…もっと…もっと突いて…あぁぁ」

ユウの体と心はエロに犯されている。そしてオレはユウを犯していた。そんな興奮がムスコに集中的に集まり、だんだんムスコの中の精子が爆発寸前である。

「ユウ、中に出すよ」

「え、えぇぇ…でも…あぁぁん…イイよ…出して…!」

オレはユウの言葉を受け止めて、そしてマンコの中に溢れんばかりに噴射した。

「はぁぁぁ、あぁっぁん…で、出てる…いっぱい…」

オレたちはそのまましばらく挿入状態で抱き合っていた。



それからユウはお笑いはお笑いでも、超下ネタキャラでいくことにしたらしい。まあ何にしろ厳しいとは思うが、悩んだ時はとりあえずオレとのエッチをしながら先を考えるらしい。

道案内の末にフェラしてもらったエロ体験談

とある寒い日のことだった。オレは仕事帰りにあったかいコーヒーを買おうとコンビニに入る。するとそこにレジで店員さんと困った顔で話をしている女性がいた。何やら店員さんに何かを聞いているようだった。

なかなか話が進んでいないようだ。オレもレジで待っているのだが、それに気づいた女性が申し訳なさそうにレジを避ける。

「あ、すいません」

オレは気にはしてないが会釈して会計を済ませた。しかし何の話をしていたのかが気になり、オレは女性に聞いてみた。

「どうかしたのですか?」

「あ、あの…この場所って分かりますか…」

言われた場所はオレの住んでいるマンションのすぐ近くだった。雑貨屋さんなのだが、確かに場所は分かりにくくて地元の人もスルーしてしまうようなところなので、遠くから来た人は住所が分かっていても辿りつかないだろう。

ここから10分くらいだし、案内してあげることにした。

その歩いているときに話をしていると、彼女はミサキといって結構な田舎から出てきたらしい。幼く見えたが26歳らしく、一人で電車で4時間かけてきたとのこと。

田舎育ちと言うことで地味ではあるが可愛い感じはある。見た感じだがスレンダーで磨けば光る感じの女性だ。

「ここですよ」

雑貨屋に着いたのだが時間も時間だし店は閉まっている。どうやら個々の雑貨屋の夫婦がミサキの親戚に当たる人らしいのだ。

「ついたら電話してって言われてまして」

そう言うとミサキは電話をかけて話をする。何やらちょっと不穏な空気を感じるオレ。電話を切ったミサキに話を聞くと、どうやら今はちょうど外出していて、1時間は戻らないとのことだ。

せっかくここまで来て、こんな寒い中待っているのも大変だろう。オレはマンションも近いしミサキを家で待たせようとした。

「い、いいんですか…?」

まあ一時間やそこらなら問題はない。と言うことで、ミサキを部屋に。すぐにヒーターを点けて部屋をあっためた。

コートを脱いだミサキは緊張しながら座っている。

「足、崩していいですよ。楽にしてて」

「あ、ありがとうございます…」

「コーヒー入れるよ」

「そ、そんなお気になさらず…」

オレはコーヒーをミサキに渡すと、やっと笑顔が出てきた。

「すいません何から何まで…何かお礼をしないとですね…」

「いや、気にしなくていいよ、こんなくらい」

「そうはいきません!何かしてもらいたいことありますか…?」

そんなこと言われても何をしてもらおうか…考えていたら冗談で思いついてことがある。あまりに可愛くて純粋そうなので、軽い気持ちでフ ェラを頼んでみた。

「え…そ、そう言うことは…あのぉ…」

まあそうなるだろう。でもそんなに嫌がってなかったので、オレはちょっと押してみた。

「この辺ではこのくらいはよくある事だよ」

田舎者だと思って嘘を言う。まあそんなこと信じることは無いだろうけど。

「え、じゃ、じゃあ少しだけ…」

意外にも通じてしまった。恥ずかしそうな顔をしているミサキが悩ましく見えて、オレはすぐにムスコを勃たせてしまう。

オレはミサキの前にムスコを出した。

「ちょ、ちょっとだけですから…な、舐めますね…」

ミサキはオレの先っぽからゆっくり舐めてくれた。その優しい舐め方が良い感じにムスコを刺激する。気持ちが良くてオレはミサキの胸を揉み始めた。

「あ、あぁぁん…ちょ、ちょっと…そこ…」

少し触っただけで感じてしまうミサキ。フェラが止まってしまうのでオレはおとなしくしていることにした。なんだかんだでミサキのフェラはオレの快感ポイントをしっかりとついてきてくれる。もう気持ちよさは天然的なものだった。

「ど、どうですか…?こんな感じで…」

「良い感じだよ、このまま続けて」

ミサキはオレのタマを揉みながら手コキとフェラをマッチングしていた。割とやることはやってくれている。田舎の男にでもやってあげているのだろうか。

そんな感じでフェラしてくれているおかげで、オレの興奮度がどんどん上がってしまう。そこでオレはミサキの股間に手を伸ばして、パンティーの上からマンスジをなぞった。

「あはぁぁぁん…イヤァン…」

可愛らしい声でエロい声を出すミサキ。これはオレの興奮をさらに上げる声だった。もっと聞きたいと思って、そのままマンコに顔を持っていき、同じように今度は舌でマンスジを。

「あぁぁふぅぅぅぅん…だ、だめ、あ、あぁっぁ…」

かなり恥ずかしいのか、必死でオレから離れようとする。しかしオレはしっかりとホールドしているので簡単には離れることは無い。そしてパンティーを脱がしてミサキのマンコを拝ませてもらった。

まだそんなに経験がないような綺麗なマンコだった。クリトリスを指でちょっと触ると、ミサキの体が反応する。

「あはぁあんん…!」

同時に膣の中に舌を侵入させてクンニを始めた。

「いやぁあっぁぁ…んん!!な、何してるんですか…あっ、あぁぁん…」

ミサキの声が部屋の中に広がっていく。そして半端ない悶え方をしていた。

「も、もう…やめてください…あぁぁぁん…はぁぁ、あ、あんん…」

止めてほしいと言いながらも、オレのクンニで気持ちよく感じているようにも見える。オレはさらにクリトリスを唇で刺激をしながら指でマンコの中をいじってみた。

「そ、それぇぇぇぇ…!だ、だめです…あぁぁぁん…!変になります…!あはん…」

ミサキのマンコがヌルヌルしてくる。オレはそのエロい液を舐めとりながらクンニを続けるが、どんどん出てきてしまうのだ。かなりマンコが熱くなっているのだろう。

クリトリスもぷっくりしてきて、感度がさらに上がってきている。そんなクリトリスを舌全体で舐めまくっていると、ミサキの体が海老ぞりになっていった。

「はぁぁぁあんん…いやぁぁぁ…あ、ああん…お、おかしくなるぅぅぅ…!」

その瞬間、ミサキの体が大きく震えて、そして一気に熱い吐息を。ミサキは絶頂に達した。ピクピクさせながら呼吸を激しくするミサキ。そしてオレのベッドの上でしばらく横たわっていた。

そしてオレもそんなミサキのマンコにムスコを挿入して、マグロ状態のミサキのイヤラシイ顔を見ながらマンコの中に一気に射精させてもらう。

「あはぁぁぁ、ぁぁぁん…こ、こんな感触…初めて…」



そのままオレたちはベッドの中でキスをしながら寝ていたが、途中でミサキに電話が。親戚が戻ってきたらしい。

しかしミサキはすぐに行くと言いながら、1時間以上オレとイチャイチャしてい

ドエムな工事現場の女を縛りつけてクンニしたエロ体験談

オレの働く職場のビルが老朽化と言うことでリフォーム的な立て直しが入った。小さなビルなのでそこまで時間はかからないということだが、2週間ほどは使えなくなるために、オレはその間だけ他の支店でお手伝いを。

しかしまだ工事がそれほど進んでない初めのうちに、ちょっと忘れ物があるということでビルに入った。まずは工事計画を確認している現場の人たち。その中には一人だけ女性がいた。

まだ若いなと思った。20代前半だろう。周りの男たちと変わらない威圧感のある姿勢はあるが、顔は可愛いと思う。こんな子でもこんな世界にいるんだなと。

オレはついでだからと、邪魔にならないところで仕事をすることにした。周りでは元気に工事が進み始めている。さっきの女の子も男に負けずに声を出していた。

やっぱり現場の人間は勢いがあるなと感心。

この日は基礎工事だけ終わらせるだけだったのか、ものの二時間程度で終わった。と言ってももう日が暮れそうだしちょうどいい時間かなと。

オレもとりあえずは仕事を終わらせようとした。その時、誰かがオフィスルームに入ってくる。

「あ、お疲れ様です」

それはさっきの女性現場人だった。仕事も終わってルームに道具を撮りに来たらしい。他の男性たちはサクッと帰ったとのこと。

「こちらこそお疲れ様でした」

オレも挨拶を返す。その女性はさっきまでの男にも負けない姿とはなんとなく雰囲気が違った。

「女性なのに、大変じゃないですか?」

僕がさりげなく話をしてみる。

「あ、でも私には合ってるかもです。なぜか気持ちが良くて。一応体育会系だったので」

そうか、本人が良いと言うなら良いのだが。しかし仕事が終われば女らしい雰囲気である。オレは時間があるならコーヒーでもと言うと、彼女は一杯だけと言うことで椅子に座った。

インスタントコーヒーだが飲みながら軽く話をしていると、彼女はミキと言って22歳の高卒らしい。この仕事をしているだけあって線は細いように見えるが、多分がっちりしているのだろう。

ミキはどうやら言われたことを全うしたいという気持ちがあるらしい。

「私、彼氏にもつくしちゃうんです。言われたらついやらないときが済まなくて…」

意外や意外、こんな仕事をしていても中身はドエムかと思った。彼氏に尽くすとなれば色んなことをさせられてるのかなとエロい想像をしてしまう。試しにオレもふざけて言ってみた。

「もしオレがミキさんに脱いでって言ったら、脱ぎます?」

「そ、そんなことは…ないですよー」

まあそうでしょうね。しかし押せば何かはしてくれそうだ。

「じゃあ、太ももをマッサージしてほしいのですけど」

「そ、それなら良いですよ」

あ、良いんだ…と思うオレ。と言うことで特に疲れてもいない太ももをオレはマッサージしてもらっていた。オレは座りながら足を広げて、その間にミキが座り太ももを揉んでくれる。

可愛い顔のミキがかなり近い場所に。そして太ももを揉まれていたので興奮してしまい股間が反応してしまう。完全に勃起してしまった。

「ミキさん、ちょっとこれをなんとかしてくれますか?」

オレは股間を指さして頼む。

「え…なに考えていたんですか…」

ミキは顔を赤くして目をそらした。しかしオレがミキの手をムスコに当てると、ミキは恥ずかしそうな声を出す。

「あっ…そんな、ダメですよ…」

「大丈夫、皆には言わないから、お願い」

オレは懇願すると、ミキの手がオレの股間をまさぐり始めた。本当にしてくれそうだ。オレはパンツを脱がしてと言うと、しっかり言うことを聞いてくれて、そしてムスコにしゃぶりついてくれた。

「か、彼氏にも言わないでくださいね…こんなフェラしてるなん て…」

「これから、オレの言うこと聞いてくれたら言わないよ」

言うも何も彼氏の存在など知らないオレ。しかしミキは何でもしてくれそうだった。実際にフェラにも気合が入って、ムスコが躍動している。

「鉄筋みたいに固いんですね…」

さすが現場の人だ、そう例えるか。そんなことを言われていると、だんだんミキの事が可愛くなっていき、オレはミキの服を脱がしはじめた。

「あ…何するんですか…恥ずかしい…」

ミキの服を脱がすと、そこには鍛えられながらもエロいナイスバディーが。あまりにキレイな体だったので、オレはブラも外して胸を揉もうとする。

「あぁ…あんん…」

ミキはまだ触っていないのに声を出していた。オレの手はまだミキのイヤラシイEカップの胸の寸前である。今にも触ろうかと言うところなのだが、ミキは喘ぎ始めた。

これは本当に触ったらどうなるのか、乳首を指で弾いた。

「はぁぁん…!」

スゴイ反応だ。エロすぎるドエム。オレは少しづつミキの胸を弄ぶかのようにいじっていると、夕暮れでオレンジの光の空間の中に、ミキの喘ぎ声が響いた。

「あふぅぅぅん…はぁぁ…い、いやん…」

感じ方もまたイヤラシイ。オレは思わずミキの乳首にしゃぶりついた。

「ぁぁぁああああん…ダ、ダメです…あぁぁぁんん…」

体をくねらせて反応する姿がさらにオレを興奮させるので、オレはミキの手を近くに置いてあった工事用のロープで縛り、パンティーを脱がしてクンニした。

「い、いやぁぁぁん…それはいけないですぅぅぅ…あふぅぅん…」

クリトリスは既にぷっくりとしていて、マンコは全体的にヌルヌル状態だ。こんなに濡れていては指も簡単に入ってしまう。膣の中で指を躍らせながらクリトリスを入念にクンニすると、ミキは悶え方が激しくなっていった。

「はぁぁぁぁ…っっ!!だめぇぇぇ…!あぅぅんん…あぁぁ…」

手が固定されていて逃げたくても逃げられないミキの姿は、もうエロすぎてたまらない。オレも我慢できずにミキへのクンニからムスコの挿入に変えた。

オレもフェラを途中で終わらせていたために、ビンビン加減は半端ないことに。ミキのマンコの中で暴れまくってやった。

「はぁぁぁうぅんん…!!いや、いやぁぁぁん…っ!イキそう…あ、あぁぁ!」

クリトリスを愛撫しながらのピストン。もうミキは昇天するだろう。それはオレも同じだ。

「はぁぁぁ…あ、ああ…!イ、イクぅぅ…!!」

ミキは体をビクビクとさせながら絶頂に達した。と同時に、オレもミキの中に精子をばらまいてしまった。

ミキはオレの精子をマンコから流しながら、しばらくその場で横たわっていた。



それからミキは次の日も元気に仕事をしていた。そして仕事終わりにはオレと待ち合わせをして、エッチしてから帰ることに。

怒ったセフレ候補をクンニでなだめたエロ体験談

オレはつい最近の合コンで知り合った女性がいる。マミという元気があって胸も大きい28歳の女性だ。実はそこまでオレのタイプと言うことではないが、話しは合うなと思って、連絡先を交換して一度だけデートをした。

その時もノリが良くて、周りからしたらカップルだろうと思われるくらいだった。その日はヤれたらヤルかくらいに思っていたが、いともあっさりとホテルに来てしまうという。

まあ、メンヘラだなと。

マミのセックスはオレにとってはかなりお気に入りのセックスだ。なぜならフェラが上手いからである。普段他の女たちのフェラではなかなかイケなかったのに、マミのフェラではイケてしまうのだ。

舐め方がイヤラシくて興奮してしまのである。それが気に入って、オレはマミを今後セフレにしようと企んでいた。

しかしマミはどうやら違うことを考えていたようで。オレの事をすでに彼氏かと思っているかもしれないと思った。

それが分かったのが先日の飲み会のことである。



それはオレとオレの仲間たちで集まる飲み会だった。仲間たちは彼女や奥さんも呼んでいいと言う緩い飲み会だった。

オレは昔からの仲間だし、彼女たちも会ったことある方が多いので気は楽なのだが、せっかくだからマミを呼んでみようと。あの子の性格ならすぐになれるだろうと思っていた。みんな良いやつばかりだし。

と言うことで、マミも賛成してくれて当日一緒に。マミを皆に紹介して予想通り和気あいあいと楽しい雰囲気だった。マミも仲間とも彼女たちとも楽しく話をしている。このまま今日は楽しく終わると思っていた。

しかし飲み会がお開きになり解散したときのことである。オレはこのままマミとホテルに行こうとしていたのだが、マミの様子がおかしい。何か怒っているようだ。

あまりに分かりやすくふてっているので、とりあえずどうした?と聞くと、マミからは意外な答えが返ってきた。

「なんか、アタシいなくても良かったよね…」

全然楽しんでいたように思っていたが、マミの中ではそうではなかったようだ。

「何が気に障ったの?」

「だって、アタシのこと彼女って紹介してくれなかったじゃん!」

え?と思ってしまった。たった一回のデートでエッチしただけで何も言ってないのに、マミの中ではオレの事を彼氏だと思ったらしい。

これは困った。何て返事をしようかと。いやセフレでしょなんて言えないし、友達でしょとも言いづらいところだ。

「ああ…オレなんて言ったっけ?記憶に無いわー」

「友達のマミって言ってたの!」

これはマズイ。何とか誤魔化そうとオレは少々無理やりな言い訳をした。

「オレさ、長い間けっこう彼女いなかったからさ…彼女って言葉に慣れてなくて…」

「アタシの事、どう思ってるの?」

きた!これは一番言われたくなかったが、オレはなんちゃって真剣なまなざしで好きだよと言う。

「じゃあ、証拠見せて!」

証拠って何だと思ったが、とりあえずホテルに行くかと。そこで証明しようという話に。

そしてオレはマミの手を取りながら、ホテルに着いた。一応ちゃんとホテルには来るのねと、そっと胸を撫でおろす。

しかしここからが勝負だ。このまま喧嘩になるようではせっかくのフェラうまセフレを逃すことになる。それは勿体なくてできない。

と言うことで、まずはベッドにはいる前に後ろから抱き付き、マミのほっぺにキスをした。

「ごめんな、心配かけてしまった」

マミは返事をしてくれない。そのままオレはマミの上着を脱がせて、シャツの中に手を入れた。そして軽く胸を摩る。最初は何も反応しないマミだったが、ブラのホックを外して直接胸を揉みながらキスをすると、マミの反応が変わってきた。

「あふん…あ、ハァァ…」

少しずつ感じてきているマミ。さらに手を下に持っていき、マミのスカートをめくってアソコ を愛撫した。

「あ、あんん…いやぁぁん…」

マミは足をもじもじしながらマンコをいじられる快感に悶えていた。オレはマミの足を開き、立ったままの体勢でパンティーに手を入れてクリトリスをいじる。

「あふぅぅぅぅん…あ、あはぁぁ…ダ、ダメ…!」

マミの足がまた閉じようとするが、オレはそのままベッドに押し倒して強引に足を広げた。そしてパンティーをずらして、マンコを直接舐める。

「あぁぁはぁぁぁん…いやん、そこは…!!あぁぁぁ…」

マミのアソコがみるみる湿っていく。そしてさらにクリトリスをクンニすると、吐息を乱しながら悶えているマミがいた。

「あはぁぁぁん…!!そんなところ舐めちゃ…あぁぁんん…変になりそう…!!」

マミは腰を浮かせながらクリトリスの感触を存分に受けていた。

「マミちゃんのマンコ、きれいだよ」

「あふんん…イ、イヤァぁぁん…恥ずかしい…!」

「クリトリスも可愛いね」

「あぁ、あぁぁぁん…言わないで…そんなこと…あんん…!」

キレイとか可愛いという言葉に反応したのか、マミは吐息が荒くなっていき激しく喘ぎ声を響かせていた。

「あんっ!!ダ、ダメ…!も、もうヤバい…あぁぁぁ…」

マミはイヤラシイ声を出しながら体をよじらせていた。もう頭の中がおかしくなっているのだろう。悶える姿は今にもベッドから落ちる勢いだ。

そんなマミを強引に抑えながら、クリトリスへの刺激を強くしていく。

「はぁぁぁ…ん!!も、もうイク!イッちゃう…ぅぅぅ!!」

マミの体が一瞬細かく震えた。マミは昇天してしまった。汗だくになりながらそのままベッドの上で横たわるマミ。オレはその隣に一緒に寝て、ずっとキスをした。

「あんん…気持ち良かったよ…最高だった…」

どうやらマミは機嫌を直してくれたようだ。そして少ししてからマミはオレのムスコをまさぐりながらパンツを下し、待ったましたとばかりにムスコをしゃぶってくれた。

相変らず気持ちのいいフェラがオレを満足させる。そして前回のように見事にマミの口の中に射精フィニッシュを。そして一緒にお風呂に入って、もちろん挿入してからのフィニッシュも炸裂した。



こうしてオレとマミは再び仲良く恋人同士チックとなった。マミからしたらオレは彼氏。オレからしたら…やっぱりセフレだ。やはりメンヘラはセフレにしておくに限る。

フェラで落ち着きを取り戻させたエロ体験談

僕の会社にはちょっと世話のかかる上司がいます。入社して8年目、30歳の背の小さい女性。女の子とも言えるような雰囲気です。

彼女はミサエといって仕事には真面目ではあるのですが、少々落ち着きが無いことが玉に瑕なところです。そんなに慌てるようなことでもないのにテンパってしまったり、真面目にやっている結果なので誰も攻められないというのが現状でありまして。

その上司の周りには一番年が近いのが4歳年下の僕であり、後は10歳差以上の先輩か今年入社したばかりの若い二人しかいません。よって僕が一番ミサエとは距離が近いところにいました。

ある日、その10歳差以上の上司から僕に話が来ます。

「ちょっとこの企画、まとめてくれないかな。ミサエ君と一緒に」

まあ普通に頼まれた仕事なのでやりますが、実際はミサエに頼みたかったらしいのです。しかしその上司はミサエ一人では心配と思い、あくまでオレと二人でという形にしたかったのだという。

気持ちは解らんでもない。とりあえず書類に目を通したらさほど難しくもなさそうなので、そんなに苦労も無く終わるだろうと思っていた。



と言うことで、僕とミサエで話をしながら早めに終わらせようと意見がまとまり、数日残業して期日よりも早く終わらせようとしていた。

そして残業も3日目に入った時、ミサエが急に慌てだす。

「ど、どうしました?」

僕が聞くと、どうやら今回の企画に必要な書類の一枚を忘れてしまったという。まあ僕からしたらそこまで大したことではない。明日やれば良いことと思っていた。しかしミサエは慌ててしまい、家に取りに行くと。

いつもの慌て草が出てしまった。これが普段からあるので仕事が進まなくなるのです。取りに行ったら無駄な時間を過ごすことになるので、そこは明日にしましょうと僕も諭しました。

「あーん、ガムもないし…」

ミサエはこう言う時になるとガムを噛み始める。確かにガムをかむと落ち着きが戻っていことは僕も気づいていました。

「口寂しいな…」

一度集中すると他には何もいらないという僕にとっては、ミサエのこの慌て方は信じられません。しかしそこまで口に何か入れたいというのであればと言うことで、僕は冗談で提案しました。

「僕の舐めます?」

ミサエは最初は何のことだか分かっていませんでしたが、僕がたまに下ネタを言うことは知っていますのですぐに気づいた様子です。

「な、何言ってるの!?仕事中よ!」

慌てていながら変に真面目なミサエ。しかし僕もちょっと休憩してもいいかなと思っていたので、ミサエの席に行って、後ろからミサエの首筋を舌先で舐めました。

「あぁぁんん…こ、こらぁぁ…」

ミサエはちょっとくすぐったのか感じてしまったのか、とりあえず首筋は弱いようです。その反応を見て僕も興奮してきました。さらに後ろから抱きついて胸を揉みながらキスをします。

「あふぅぅん…ちょ、ちょっと…ほんとに仕事中だから…あぁん」

そう言いながらも顔を赤くしながら僕の唇を求めてくる。ミサエはエロモードに入っていました。しかしまだ完全ではなかったの で、僕はミサエのスカートをめくってマンコをまさぐります。

「あぁぁ…!!だめよ、そんなこと…!」

最初は手をどけようとしていましたが、僕がクリトリスをいじると途端に力が抜けたように身を僕にゆだねてきます。

「あぁぁぁぁ…んん…はぁぁぅん…イ、イヤァン…」

ミサエはクリトリスでかなり感じていました。指で膣の中をかき回しながらクリトリスをいじる僕。

「クンニしてほしい?」

耳元でミサエに聞きます。

「そ、そんなこと…し、して…ほしい…あぁんん…」

正直なミサエをたたえて僕はクンニをしてあげました。

「あぁぁぁっ…やっぱり…は、恥ずかしい…!」

クリトリスに吸いつきながらクンニとGスポットを指攻めすると、ミサエは昇天しそうな状態です。吐息を乱しながら喘ぎ声を激しくしてきました。

「はぁぁぁぁ…!あぁぁ…んんん…そんなことされたら、もう…イ、イッちゃう…!!」

一瞬の呼吸が止まると同時に、ミサエはイってしまいました。

呼吸を乱したまま横たわるミサエ。そして僕はパンツを脱ぎ、勃起しているムスコをミサエの顔に近付けました。

「さて、これからが本番ですよ」

口寂しいからフェラさせてあげるという話から始まったミサエへのクンニ。ミサエはイってしまいましたが、僕も気持ちよくなりたいので、ミサエにフェラを要求です。

するとミサエは僕のムスコを巧みに手コキをしながら、亀頭をペロペロと舐めはじめました。

「あぁぁ…なんか落ち着く…」

ミサエは本当に口寂しさが無くなると落ち着くんだなと改めて思いました。僕のタマをモミモミしながら、鼠蹊部や海綿体までしっかりと舐めてくれます。

「はぁぁ…美味しいよ…おチンチン…」

ミサエのフェラが止まることは無く、僕のムスコもだんだん熱を帯び始めてきました。

「なんか…さっきよりびくびくしてるよ…」

僕のムスコが興奮のマックスにどんどん近づいていきます。そして僕んムスコから我慢汁が出てきていることを確認すると、ミサエはフェラを止めて僕の膝の上にまたがってきました。

そのままマンコにムスコを挿入するように座り、そして僕にキスをしながら腰を振ってきます。

「あんん…大きくて気持ちいい…あはぁぁぁん…!」

ミサエは腰を振りつつも僕の唇以外にも首や耳にもキスをしてきました。そしてだんだんと腰の振り方が大胆にエロくなっていきます。そして同時にスピードも増してきました。

僕のムスコが今にも精子を噴射させてしまいそうなところに来ています。ちょうど僕のムスコにフィットしているマンコは、僕が行くことを待ちわびているようでした。

「はぁぁぁ…もうイキそう…?いっぱい出していいからね…」

ミサエのその言葉に僕は一気にムスコの緊張が解放されて、そして中に思いっきり大量の精子を噴射させてしまいました。

「あ、ぁぁぁ…す、すごい出てるよ…」

そのまま僕らは職場のデスクでしばらく抱き合ってイチャイチャしていました。



その企画は想った以上にできが良かったようで、また頼むと言われてしまいまして。これはミサエが途中からおっ月を取り戻したことが一番の理由でしょう。

エッチな相談をされた流れで女友達のクリトリスを攻めてイカせた


僕は大学で英文学系の学部にいたので女子の友達が結構多いです。
そんな女友達とエロい話を時々することがあったのですが、今までは(そんなあけすけな下ネタを話してくるくらい自分のことを異性として見ていないんだな)とがっかりしていました。
でもどうやら違ったようです。男に対してエロい話をしてくる女友達は、ひょっとしたらその男友達と流れでやっちゃってもOKと思ってるのかもしれません。そんなことに僕は20代半ばになってから気が付きました。

僕と同じ25歳の同級生の仁菜と二人で飲んでいた時のことです。もともとは他にも来る予定で男2女2の予定だったのが他2人が来られなくなって、せっかくなので仁菜と二人でダイニング居酒屋に行ったのです。
その日の話題も、仁菜の恋愛相談と言うか、彼氏の愚痴やのろけでした。

仁菜は普通に上手くいってそうな年上の彼氏がいます。ざっくばらんな性格でその日は黒髪を後ろでまとめていて、薄い顔に良く映える大人っぽいメイクをしていました。胸元が結構開いた黒のワンピースを着ていて酔って身体を揺らしながら仁菜がオーバーリアクションで「え~~!それって本気で言ってんの~?」とか盛り上がって話すと中まで見えそうでドキドキしました。

お互いほろ酔いになってきて仁菜が「彼氏とエッチ?まあ週1くらいでしてるし、不満はないんだけど~。でもイケないんだよね。」と話していた時でした。
いつもなら僕が異性として意識されていないことを前提に、第三者のアドバイザー的な立場で(ラブホに行って非日常感を演出してみれば?)とかふざけて(別れちゃいなよ!)とか言っていたところですがその日はつい、「オレとやってみる?一回だけでいいから!」とふざけて言ってしまいました。

(何言ってんの?ばか!)という返事を予想して言ったのですが、仁菜は僕の言葉を予想していたかのような反応で、ちょっと迷ったふりをした後「そうね、それもアリかも?」でした。
僕はびっくりしました。と同時に、もしかして仁菜は今まで何度となく僕とエロい話を続けてきたけど、それは心の中で実は本当に一回くらいしてもいいかなという気持ちがあったのかもと感じました。

とりあえず、まだ本気かわからない半信半疑のまま、仁菜を僕の家に連れて帰りました。
横並びになって追加で飲みなおしながら、仁菜が本当に彼氏に「今日は女友達の〇〇の家に泊まって帰る~」とLINEしているのを確認しました。
そしてほろ酔いの仁菜は、「さっきの話、本当だよね~?今更嘘って言われても困るよ。もう彼氏に嘘ついちゃったんだから~。」とわざと僕と肩が触れるようにして話しかけてきました。これは間違いなく仁菜の気まぐれじゃなくガチでエッチOKということです。
そして彼氏とのエッチで十分イケない仁菜は僕にイカせてもらうことを明らかに期待していました。

(イッタことがない可哀想な女友達の仁菜をイカせてあげるために友情からエッチする)という大義名分を得た僕は仁菜に覆いかぶさるようにキスをしました。とはいってもボク自身が仁菜の年上の彼氏よりもテクニシャンだという保証もないのですが。

仁菜はほろ酔いで口元が緩くなっていて、キスを始めるとすぐ当然の様に仁菜のほうから舌を入れてきました。
僕は迷いを断ち切るためにあえて大胆に仁菜の黒いワンピーズの上からおっぱいをわしづかみにしました。
「ふぅうう~ん。」と今まで聞いたことが無かったセクシーな声で仁菜が誘ってきて、大学時代に知り合ってからずいぶん長いこと男女の友情で一緒にいるのにこんなにあっさり身体の関係を持てたことを、仁菜のとろんとした視線を見ながら実感しました。

最初は大きく開いたワンピースの胸のところから手をつっこんですべすべした肌と柔らかいおっぱい、乳首を手で触っていました。
手がコリコリになった乳首や首筋の性感帯に触れる度に仁菜は「あん!」と短く喘ぎ声を上げました。

もっと思いっきりおっぱいを触ろうと僕は濃い紺色のブラを外そうとしました。それで黒いワンピースから仁菜の肩を外したのですが、ワンピースがそもそもゆったりとした作りなので仁菜の白い両肩をあらわにするとそのままワンピースの上半身がするすると仁菜の腰くらいまで下がってしまいお臍、腰のくびれ、ブラとセットのパンツのお腹部分のデザインまでオープンになってほとんど脱がしたのと同じになってしまっていました。

上半身から順番に焦らしていくつもりが、僕は仁菜に覆いかぶさりながらワンピースを取り払い紺色のブラとパンツをずらして手を突っ込んでギラギラした目つきで乳首と下半身を同時に触り始めてしまいました。

仁菜は「あん!い、意外と積極的なんだね。」と戸惑いの色を見せながらも確実に感じています。おまんこもしっかり濡れていました。

イケないという発言から濡れにくいおまんこを想像していたので僕は仁菜に「もう結構濡れてるみたいだけど?」と言葉に出して聞きました。
それも仁菜にはいい刺激になったようです。
「ああん!恥ずかしい。」と仁菜は言葉に反応してますます感じるようになったようでした。多分普段の仁菜の彼氏はあまり言葉攻めをしないのでしょう。

僕は仁菜が言葉攻めに弱いと察して、わざと「うわ~こんなに濡れちゃって。」「仁菜のおまんこを初めて見たけどピンクでかわいいじゃん?」とか調子に乗って言いまくりました。
実際仁菜は僕の言葉にピクピクしながら反応していました。
「どこを触ってほしいの?」「ク…」「え?聞こえない。」「クリト リス…。」「クリトリスを触ってほしいの?どんな風にクリトリスを触ってほしいの?じゃあ自分でクリトリスの皮を押さえてごらん!」
と僕は完全に仁菜の身体を言葉で支配し、仁菜はずらしたパンツの股のところで自分でピンクにテカテカに赤くなったクリトリスの皮を剥いてクンニしやすい状態で僕に晒しました。

僕は仁菜にクリトリスを自分で押さえさせたままジュルジュルと音をたてていやらしいクンニをしました。言葉攻めで自分自身も調子づいてしまっていて、自分でも驚くくらいいやらしいねちっこいクンニをしていました。
指を突っ込んで内部のGスポットを刺激しながら外側をくまなくクンニしてその間中仁菜は「あ!あ!あ!」と短い声を出しながら感じていました。
確かに結構長時間クンニして、内と外からGスポットとクリトリスをしつこく攻めてもイキそうでイカない感じはありました。

でも僕はこのまま続ければ仁菜を確実にイカせられる確信を得てきました。「ほらもうすぐイキそうだよ!クリトリスが真っ赤になってる!エッチな汁がすごいよ!」と言葉を掛けると仁菜は「いや!いや!いやあ!」と言いながらお尻を何度もぎゅっとさせて目が座って震えるようになってきました。

そして僕が最後にこれでもかとクリトリスを唇で引っ張るようにすると、「ああああ!だめえええ!」と鋭い声を出して仁菜ははっきりとイキました。

僕は仁菜を無事イカせることができて安心しました。仁菜はイクのに時間がかかるだけで普通にイケる体質なのを、彼氏が根気よく攻めずにいたからイカせられなかっただけだったと思います。

イッタ後の仁菜は「ありがとう、よかったよ…。」とフラフラしながら僕にお礼をするかのようにフェラをしてくれました。
仁菜はイッた経験が少ないだけで、男性経験が少ないわけではないのでフェラは普通に上手でした。唾液をたっぷり塗り付けるように咥えながら僕のペニスをフェラしてくれて、僕はフェラは気持ちよくて最高でしたが、こんなフェラをさせておきながら仁菜への愛撫は短めな彼氏に嫉妬を覚えました。

フェラでイク前に仁菜の頭を押さえて中断するとわざと仁菜のお尻のほっぺたを乱暴に掴んで左右に引っ張りお尻の穴まで視姦しつつバックの体勢で挿入しました。

仁菜はさっきのGスポットとクリトリス攻めで敏感になっていて、バックでの挿入でもうすべてを出し切るように「ああああん!いい!いいい!!もっと!もっと!」と叫びまくりました。そして、ついに仁菜が中イキしておまんこで絞られるようになった僕のペニスは限界を迎え、なんとかペニスを抜いてお尻にぶっかけましたが最初の半分くらいは出ちゃってた気がします。

まあとにかくその日の僕とのエッチで仁菜は人生二度目の外イキをして、人生初の中イキを体験して放心状態でした。
ただ、その後仁菜は嬉しそうに僕の家から帰ったのですが、それから連絡は疎遠になりました。年上の彼氏と揉めたという噂も耳にしたので、もしかしてエッチの感度が良くなった仁菜の身体を通じて僕との浮気が彼氏にバレたんじゃないかとちょっと罪悪感を感じています。
今のところ今度の流れは様子見です。

リケジョのオナニーの続きをクンニでお手伝いしてあげました

僕は院生で、そこそこトップクラスの理系大学院に通っています。
卒業後に有名な研究所に入ったり製薬会社に就職する道が開かれているので、いわゆる優秀なリケジョも多いので理系の割りには僕のゼミの男女比は半々です。

普段はゼミでのエロい話なんてまずないんですが、この前奇跡のような体験をしたのでここだけの話でこっそり紹介します。

理系のゼミに所属したことがある人ならわかると思いますが、論文のシーズンになるとみんな研究室に半分住み込みのような状態になって食料や寝袋を持ち込んだりして昼も夜もなく研究に没頭します。
僕もこのところはそんな状態で、個人作業中心なので他のゼミ生とろくに会話もしないで昼夜逆転で研究室に泊まり込んでいます。

この前のその日は、徹夜でレポートを仕上げて目途がついたので朝の10時くらいに研究室の隅の倉庫スペースで気絶するように寝ていました。その日は週末で、普通は他のゼミ生は来ないので夕方くらいまで熟睡してからチャリで帰宅するつもりでした。

寝ながら、誰か来てごそごそ物音がしましたが、眠すぎたし向こうもこっちに気付いてるだろうと思ったのでそのまま寝ていました。そもそも僕はそこまで社交的でもないので、起きてたところで仲良くないゼミ生とは挨拶すらしないでお互い無視することのほうが多いです。

物音の様子から女子かなとは思いましたがそのまま寝続けていました。
昼前くらいになって、ガサゴソする服の音と、カタカタする物音の様子がPC作業でも実験準備でも、書き物をしている風でもなく気になってしまい、僕は視線をそっちに向けました。

来ていたのは僕の1年後輩の成美 で、おかっぱの黒髪に白いニットに紺色のひざ丈スカート、白くて短い靴下でいつものお嬢様系のファッションで机の上に立てたスマホで動画か何かを見ていました。
しかし僕は成美が何をしているのかはっきりわかりました。紺色のスカートの中の薄い水色のパンツが太ももまで脱げていて、股の間に手をあてがってかすかに黒い陰毛が見えていて、手の指がよく見るとせわしなく規則的動いています。時々ビクっと身体が硬くなり、そのたびに金属の椅子がカタカタいっています。成美は自分の指でクリトリスを丸く撫でたり、トントンと規則的にクリトリスに振動を与えたりしながらオナニーしていました。

たまたま肝心のおまんこの割れ目やクリトリスは手のひらで隠れているとはいえ、こっちに向けて股を開いている時点で、僕の存在に気付かず研究室で成美一人きりだと思って思わずオナニーしちゃっているのはわかりました。
ただ、お嬢様系でおっとりしていて男性経験も少なそうな成美がこんな大胆なオナニーをしていることが意外で、僕は思わずじっとしながら成美が夢中になってオナニーしているのを観察しました。

僕が観察を始めてから5分くらいで成美はぎゅっと目をつぶった状態で脚がピンと前に伸び今にもイキそうな状態になっているのがはっきりわかりました。

そのタイミングで、腰をプルプル震わせながら成美が脚をばたつかせた瞬間に一瞬ですが褐色にまるく変色した中に成美のおまんこの割れ目が見えてしまい、僕は寝そべったまま思わず身を乗り出してしまい、棚に肩が当たってガタン!と音が出てしまいました。

成美はイキそうな状態から、大慌てで素に戻りスカートを直して脚を閉じてスマホの画面を消しました。
僕はどういう対応をするべきか考えながらも、とりあえず起き上がり、
「あ、成美。」と成美の存在に今気づいた風を装いながら成美の隣のほうに歩きました。
でも僕が寝ていた位置を確認した成美は、オナニーの一部始終を見られていたことを悟り焦りまくって口をパクパクさせながら何も言えなくなっていました。

僕は僕で成美のオナニーという普段は隠していたエロさを我慢できない本性を目撃してしまったことで、ある種の興奮状態でした。
成美がオナニーでイク直前に中断させてしまったことを思い出し、
「秘密にしてあげるから安心して。それと、続きを手伝ってあげようか?」
と地味な自分のキャラからはびっくりするようなセリフを言ってしまいました。

成美は何も言えず真っ赤になっていましたが、内股になって紺色のスカートの上からぎゅっと股間のあたりを押さえていました。
成美が慌ててスカートを直したのでパンツをまだ履けていないことも僕は知っています。

成美の回転いすをこっちにくるっと回すと僕は膝間付き、両手で少しずつ成美の紺色のスカートを捲っていきました。成美はスカートの股間部分をずっと押さえていましたが、太腿のすでに脱げている薄い水色のパンツを僕に見られた時点で観念したように手を離し、手をグーにしたまま下に伸ばしました。

スカートを完全にめくり上げると、ナチュラルな未処理の陰毛と褐色の陰唇、濡れて周辺までテカテカの割れ目が丸出しになりました。

僕はオナニー中断されてヒクヒク状態になっていたであろうクリトリスを触るために成美の襞の中に指を這わせました。しかしそのミリ単位の刺激がクリトリスに伝わっただけで成美は「あああ!!あっ!あっ!!!」と思わず喘ぎ声を出しながら激しくイッてしまいました。

オナニーで絶頂寸前まですでに高まっていた成美は僕が1ミリ触っただけで脚をピーンとおっぴろげてクリトリスをヒクつかせながらイキまくりました。

僕は調子づいて絶頂に達し続けている成美のおまんこにしゃぶりついて即座にクンニを開始しました。
すでにオナニーで絶頂直前になって、そこで僕が出現して数分焦らされて、いままたクンニの刺激が再開したことで成美は狂ったように感じまくりました。

突然現れたゼミのろくに会話もしたこともない先輩男子学生の僕のクンニだけで、成美はどんどん自分のお嬢様キャラが崩壊していきました。
「ああ!またイッちゃう!またイク!」とはっきり言いながら何度も成美はガクガクイキまくり椅子のビニールの座面に舌たる程に愛液が出ていました。

短時間のクンニだけで5回くらい連続で成美をイカせたと思います。
成美も相手が誰かどうでもいいとうくらい快感に溺れて、額が汗で濡れて前髪がひっつき目がうつろになっていました。

それをいいことにその後僕は当然の様に、自分のズボンを脱いで成美の卑猥な姿で興奮しまくって勃起したペニスを押し付けるように成美の口に持っていきました。
成美はフェラ経験があまりなさそうで戸惑いがありましたが、クンニでイカせまくってもらったお礼のつもりか、少しずつペニスを奥まで咥えながらフェラを始めました。僕は成美にフェラをされながら、白いニットに手を突っ込み意外にむっちりした成美のすべすべしたおっぱいをまさぐりました。
研究室でごろ寝していただけなのに起きたら下半身をびしょ濡れにして丸出しにした成美が僕をフェラしているのは夢のようなラッキーでした。
クンニとフェラをし合っただけでも満足なのに僕は欲望が押さえきれなくなり、僕はフェラした状態の成美の頭を支えたまま前かがみで立ち上がらせ、お互い下半身丸出しでさっきまで僕が寝ていた寝袋スペースに移動しました。

最終的に僕は成美に正常位で挿入しました。お互いに唾液と愛液と我慢汁でびしょびしょになっていたのでするっと挿入して、僕もフェラで射精寸前まで高まっていたので挿入時間は短いうちに成美の太腿に射精してしまいました。

きっちり全部終わった後で、お互いに服を直しながらやばいことをしてしまったことを実感しました。
成美は成美で自分が研究室でオナニーをしたことが発端なので戸惑っていて、僕は僕で成美に挿入までしてしまった後ろめたさがありました。
それに、僕と成美は挨拶するかしないかギリギリくらいのそこまで仲良くもなんともない先輩後輩でしかないのです。

結局お互い、「今日のことは他のゼミ生には絶対に秘密にしよう!」と硬く約束しただけでろくに会話もしないまま僕は逃げるように帰宅しました。

その後も成美を研究室で何回も見かけているのですが、今のところ気まずくて目も合わせられていません。
このままお互い避け続けるのか、この論文で大変な時期にあえて思い切って付き合うのかまだ決断できていません。

イタズラっ子の女友達とフェラとクンニし合ったキャンプの思い出

大学卒業直後の社会人1年目の夏のエロ体験談です。
社会人生活にそれぞれ四苦八苦していた夏休みに、大学時代の同級生8人で相模湖周辺のキャンプ場に行きました。
リーダー格がキャンプの準備を何から何までやってくれて、他のメンバーは社会人になってからの愚痴や不満、相談事などをしながら夜遅くまでテントの外でグダグダ飲んでいました。
そのメンバーの中の一人がイタズラっ子な性格の夏海です。夏海は特に僕のことをイジリ対象にしていて、その日もわざと「会社にかわいい子いないの~?」「やだ、そんなに顔赤くして、真に受けすぎ!」とか僕のことを学生時代と同様いじってきていました。

僕は実は学生時代から夏海のことが結構気になっていて、夏海にいじられる度に顔が赤くなってしまうのはそれが原因でした。
夏海は身長160くらいのすらっとした体型でちょっと日焼けした健康的な肌、明るめの茶髪で、胸はCカップくらいのサバサバした性格です。顔は目鼻立ちがはっきりした濃い目の顔です。食品メーカーの一般事務に就職していました。
夏海は僕に対して「ちょっとどいてよ~邪魔邪魔!」とか「隣座らせて!」とボディタッチしてきてその度に夏海の柔らかい腰や胸に触れたことがあって、僕はそれきっか けで夏海が気になっていたのです。

キャンプで飲みながら僕は元から酒に強くビールをがぶがぶ飲んでいたので、ちょくちょく席を立って森の木の陰で立ちションしてまた席に戻っていました。
それに目を付けた夏海がすぐ隣に座って僕に「男はいいよね~どこでもできて。女はいちいちバンガローのトイレまで歩かなきゃいけなくて面倒だから。」と話しかけてきました。

そんな話をしながら飲んでいると僕はまたおしっこがしたくなり、森で立ちションするために懐中電灯を持って席を立ちました。
夏海が「ね~どこまで行くの~?どこでするの~?」とかふざけて後を付けてきたので僕は「邪魔すんなよ~。」といいながら早足になって夏海を振り払うことができたので、チャックを開けてシャ~!と気持ちよく放尿していました。

すると、いつの間にか追いついていた夏海が懐中電灯で僕の放尿中のちんこを照らしてきて「あ~!こんなところでしてる!あ、ごめん見ちゃった!」とやってきました。
僕は「やめろって!」と長い放尿をしながらちんこを右に左に動かして夏海の懐中電灯の光を避けようとしましたが夏海は僕のちんこを執拗に照らしてきました。
イタズラとはいえ、暗闇の中で放尿中のちんこを気になっている女友達から照らし出されている状況に、僕はうっすら興奮を覚えたのは事実です。
「夏海には奥ゆかしさと言うものは無いのか!」と言いながら夏海に背中を向けてちんこをしまったころには僕は半分勃起してしまっていました。

その後またみんなのいる場所に戻り、僕はなんとなくまた夏海にちんこを見せたいという期待もありつつ、15分くらいでまたトイレに立ちました。
ほろ酔いの夏海はまた「夏海隊員追跡します~!」とかふざけながら付いてきました。
他のメンバーは仕事論を語り始めて会話に夢中なので森へ向かった僕たちを気にも留めません。

僕はまた「照らさないでよ。しょんべんできないじゃん!」とか言いながらも夏海の懐中電灯で照らされながら半勃起のちんこを出しました。夏海も僕のちんこがさっきよりでっかくなっていることに気付いたようで、暗闇の中でじっと僕のちんこに注目しているのがわかりました。
僕は勃起気味なので絞り出すように放尿し終えると、夏海は「ごめん、なんか、エロかった…。」と素の声で言ってきました。

僕は「勝手に見といてエロいとか言われても…。」と答えながらただならぬ雰囲気とエロの予感でちんこをすぐにしまうことができず、その頃には夏海に照らされたちんこはすでにフル勃起になっていました。

夏海が懐中電灯のライトを消して、近づいてきました。僕は夏海の表情を確認するために夏海の顔にライトを当てようとすると夏海はまぶしそうに手をかざしましたが何も言わず、いきなりしゃがみこんで僕のちんこをサッと掴みました。
聞こえるか聞こえないかの声で夏海は「おっきいね…。」と言うとおしっこをしたばかりの僕のちんこを咥えてまさかのフェラを始めました。

夏海にちんこを見せて夏海の心に爪痕を残したいくらいのつもりだったのに、まさかフェラに発展するとは予想外で、僕は他のメンバーにバレないように自分の懐中電灯も消しました。暗闇の中で夏海の頭が僕のちんこをフェラしながら前後しているのが感じられ、髪の毛が時々僕の太腿の付け根に触れました。
遠くにはキャンプの灯りと他のメンバーの仕事論の真面目そうなトーンの会話だけが聞こえています。
暗闇なのでフェラされているちんこの感触だけが伝わってきて、頭を振る夏海のマウンテンパーカーが擦れてカサカサ言う音の間に、ピチャピチャいう音が混ざり始めました。
終始無言で、僕はフェラされながらおそるおそる夏海の首筋に触れてみました。サラサラした首筋から手を滑らせて夏海のおっぱいまで侵入させるかどうか躊躇していると夏海の呼吸が早くなりフェラの勢いも増しました。そして僕は「あああ!」と小さい声を出しそれを合図に夏海の口に射精しました。
しばらく咥えたままキープした後夏海が何回かに分けて僕の精液を飲みこみました。そして「いっぱい出たね!」と言ってきました。僕はなんて反応したらいいかわからず、黙ってちんこをズボンにしまってスタスタとメンバーのところに戻り、夏海も付いてきました。時間にして10分くらいだったと思いますが、他のメンバーは全然僕と夏海を気にしていませんでした。

僕と夏海はしばらく友達の無駄にアツい仕事論の聞き役になっていて、僕は自分のちんこがまだ根元まで夏海の唾液で湿っている感触を感じていました。
夏海の表情を恐る恐る見るといつみの明るい表情を装っていますが、かすかに「なんであんなことしちゃったんだろう」的な戸惑いが見え隠れしています。

15分くらい待ってから僕はまたトイレに立つ振りをして森に向かいました。当然の様に夏海が付いてきました。
僕がわざと一番暗がりのほうに移動してから懐中電灯を消すと夏海もそれに倣いました。
そして気配を頼りに夏海に後ろから抱き着くと、迷わず手探りで夏海のシャツの胸に手を突っ込みました。夏海のブラは緩めで隙間があったので、特に焦らすことなく僕の手は一気にCカップおっぱいの硬くなった乳首に到達してしまいました。

夏海は「ふううふうう。」と荒い呼吸をするだけで言葉を発することが無く、表情は読み取れませんでしたが、乳首をつまむ動きに合わせてググっと身体をくねらせるのでしっかり感じていることは確実でした。
僕は当然の様に夏海の下半身に手を伸ばしました。
ショートパンツのウエストに手を突っ込み、手探りでウエストのゴムの入口の数を数えました。ショートパンツ、その下に履いているタイツ、そしてパンティと3枚の布を確認した後手を滑り込ませると、手のひらが陰毛に触れ、その下のひんやり濡れたところに到達すると夏海が思わず「ああん!」と小さく声を出しました。

手を突っ込んでみたもののタイツの圧が強く手のひらが夏海のおまんこに押し付けられたままで動かしづらく、中指がコリコリしたクリトリスに当たっていたので、後ろから覆いかぶさった僕は夏海のクリトリスばかりをしつこく触りまくる状態になりました。
最初は右手の中指だけをローターのように必死に動かしてクリトリスの一点攻めを続けていましたが、指が攣りそうになってきたので僕は右手の中指でクリトリスを攻め続けながら左手で夏海のハーフパンツとタイツとパンティを何とか太ももまで脱がしました。
このころには目が慣れてきて、暗闇うっすら浮かび上がる夏海の丸いすべすべしたお尻と、必死に声を我慢している夏海の表情も確認できました。

そしてクリトリスの快感でうつろになった表情の夏海は震え声で僕の耳に向かって「舐めて…。」と訴えてきました。

僕は森の中で夏海をどうやってクンニするか考えました。下は地面なのでお尻丸出しの夏海を座らせたり寝そべらせることができません。タイツは太ももまでしか脱がしていないので股が押さえつけられて開けません。
僕は夏海に「じゃあ、下全部脱いで!」と言うと夏海は黙って脱ぎ始めました。途中タイツを脱ぐために、トレッキングシューズが邪魔になり時間がかかりましたがついに夏海は上半身はシャツの上にマウンテンパーカーを羽織っているのに腰から下は白っぽい丸い裸という暗闇とはいえ恥ずかしい姿になりました。

僕は夏海に相撲の四股を踏ませるような足を思いっきり広げて膝に手を当ててしゃがませると、僕自身はほとんど地面に這いつくばるようになりながら、下から夏海のおまんこを舐めあげるようにクンニを開始しました。
お互いに体勢が苦しいので、自然と吸い付くようなクンニになり、僕は舌先を割れ目の中に押し込むようにしてクンニをしまくりました。意識しなくてもぺちゃぺちゃといやらしい音が出てしまいました。
さっきのクリトリス攻めですでに夏海のおまんこは相当に濡れていて、クンニをするとじっとりとした分泌液の味がたっぷり感じられました。

クンニを始めて数分で夏海は濡れ濡れでヒクヒクしながら「あ!あ!あ!」と喘ぎ声が止まらなくなり、僕の頭にしがみつきながら震えるようにしてイキ始めました。
僕はさっきの懐中電灯の存在を思い出し、連続イキしている夏海のおまんこを下から思いっきり照らしながらクンニしたりクリトリスを指で触ったりしました。
夏海も恥ずかしがっていましたが、絶頂で僕の懐中電灯を拒む余裕はありませんでした。
闇夜に懐中電灯で浮かびだされた夏海のおまんこは赤々と艶々に輝いてめっちゃエロかったです。

ガクガクになった後、僕と夏海は他のメンバーに気付かれないように時間差で戻ったのですが、その頃にはみんなテントに戻って酔いつぶれていました。

もちろん、そのキャンプの森での出来事の後、僕と夏海は定期的に会ってエッチをするようになりましたが、さすがに野外でフェラとクンニしたのは初回だけです。
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