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巨乳

マンションのベランダでセフレとプチ野外プレイにハマりそうなエッチな体験談

僕が最近月1くらいで家に呼んでエッチしているセフレとのエロい話を聞いてください。
僕は33歳の小太りでパッとしない眼鏡デブなのですが、出会い系で見つけた恵は25歳の化粧品販売員で身長155センチスレンダー体型なのにEカップおっぱいと丸くて大きいエロいお尻を持った、茶髪ボブ小顔という高スペックです。
最初のやり取りの時に僕が、「やらせてください!」「早くやろうよ!」「いつやれる!?」と前のめりで変態的アプローチをしたのが逆に新鮮だったらしく、恵とは会った初日からホテルに行ってエッチをする僕のセフレになってくれました。

そんな恵と僕が最近ハマっているのは、僕のマンションの3階のベランダに全裸で出てするプチ野外プレイです。
最初にしたのは5月後半くらいの比較的暖かめの日の夕方4時ごろからだったと思います。

いつものように駅に恵を迎えに行って僕のマンションの3階の自分の部屋に恵を招き入れると、ベランダのある部屋でダラダラと横並びでお酒を飲みながら僕が恵の身体にいたずらをしていきました。
恵は小花柄のひらひらしたロングスカートに、白いといっても真っ白ではなく黄色がかった生成りの白のふわっとしたゆったりめのカットソーでペタンと地べたに座っているので、僕はお酒を飲む合間に前から恵に被さってキスをしたり、白いカットソーの上から軟かいおっぱいをつかんで、わざと指の間に乳首が来るようにしてブラジャー越しに挟む様にしたりしながらいちゃつきました。
これもお約束なのですが、最初のうちは恵も「まだ飲んでるから~。」「気が早いよ~。」ともったいぶる仕草を見せていますが、だんだんと盛り上がってくると言葉少なになり「ふう~。」「うぅん。」と悩ましい声になり始めました。
そして、恵の細くて小さい手が僕の股間をまさぐり始めました。もちろん僕の股間は恵と並んで座ったあたりから窮屈感を感じるくらいに勃起して硬くなり始めています。恵のほうから手を出して来たらエッチを本格的に開始する合図です。

僕は腰のあたりから恵の白いカットソーの内側に手を突っ込み、胸元に侵入するとキャミとブラを探り、その中に入り込みました。予想通り乳首はもうコリコリに硬くなっています。両手を突っ込んで両方の乳首を指で弾くようにしていくと摩擦で「ああん。」と思わず恵が声を出しはじめ、ちょっと擦れて痛そうだと思ったのでもっと本格的に触るために、カットソーを上から脱がせ、白いキャミとサーモンピンクのブラジャーをめくってその下の乳首をわざとよだれがだらりと垂れるような舐め方で舐めて濡らしました。そして、Eカップを無理やりブラからはみ出させた状態でムニっとなっている上に付いている両方の濡れた乳首をまたさっきと同じように指で弾き、そしてディープキスで舌を絡めました。
口を塞いだ状態でももう恵は「う~ん、う~~ん!」と悶える声を押さえきれていません。

ここでいつもと同じように上を裸にして、スカートを脱がしてパンツ一枚にしてからフェラしてもらう流れだと、もしかして僕がワンパターンだと思われて恵に飽きられてしまうかもという思いが浮かびました。そこで僕は今日は最初に恵をノーパンにしてしまうことにしました。恵は上半身を攻められると思って油断していたところに、僕が小花柄のロングスカートを大きく捲り上げてブラジャーとセットのサーモンピンクの中心部分はつるりとしてサイド部分が上品なレースになっているパンツを脱がしにかかったので「ああん!気が早い!今日はどうしたの?」と声を出してきましたがその声には嬉しさが感じられました。

たったそれだけの意外性のある行動が恵へのウケがよかった僕は気をよくして、触り合いながらお互い上半身裸、僕はボクサー1枚、恵は小花柄ロングスカート1枚でその下はノーパンの状態でお互い立ち上がり、ベッドに行かずにまだ外が薄暗く明かりの残ったベランダのサッシをガラガラと開けました。
「やだ、あっちから見えちゃう。」と恥ずかしがる恵を僕は「誰も見てないよほら!」と先にベランダに押し出しました。おっぱい丸出しの恵は思わず胸を手で押さえて隠しました。

僕のマンションの位置関係は僕の家の3階の向かい側にも同じようなマンションがあり、10件くらいのベランダに誰かが出てきたら十分に僕たちの裸を見られてしまう状態です。
そして僕のベランダの柵はガラスでもコンクリートでもパネルでもなく、20センチ幅くらいの柵しかないので遮るものがありません。下は遊歩道になっているので時々犬の散歩やサイクリングの人が通り、万が一見上げたらやっぱり裸の僕たちは見られてしまいます。

「やだ、入ろうよ!」と恵は恥ずかしがりましたが僕は「俺は夏になるとこの格好で洗濯物干したりたばこ吸ったりしてるから大丈夫だよ。」とふざけました。
「やだ、もう私は女だから上半身だけでも十分無理だよ。」と恵が胸を押さえながら言い、それを僕はキスや乳首舐めで遮っていきました。
「ああん、ああん、だめよ…。」と言いながらも明らかにさっきよりも恵の興奮度合いが挙がっているのが息遣いの荒さからわかります。

僕はディープキスで恵の動きを封じている隙に目を開けて恵の腰の左後ろ側を観察し、隙をついてサッとスカートのチャックを下ろすと、恵はおっぱいを手でガードしていたのでとっさに反応が間に合わず、スカートがストンと下に落ち、ついに屋外のベランダですっぽんぽんになりました。恵は「あん、だめえ~~!」としゃがみこんで身体を隠そうとしますが僕が捕まえてそうさせません。恵はこうなったらと僕のボクサーを脱がし、ついに全裸の男女が下の遊歩道からも正面のマンションのベランダからも丸見えになる場所で絡み合うプチ野外プレイの状態が生まれました。
外はかなり暗くなってきたものの、街灯の明かりに少し照らされているので向かいのマンションや遊歩道から丸見えになる可能性は全く変わりません。

自分でも驚いたのですが、真っ裸の身体に外の風が当たると開放感がすごいし、こんな場所でこんな露出をしている、そして恵の身体を他の誰かに見られるかもしれないけど触れるのは自分だけだ、という征服感がすごいのです。恵も脱がされてみて同じような気分になったのか、気が付くとおっぱいを隠すのもやめて僕の玉袋を手で包みながらもう片方で竿をしごいたり、自分からディープキスを求めてきました。「アアン、ああん。」と隣の部屋のベランダからなら聞こえるレベルの喘ぎ声も出し始めています。

僕は僕で立ったまま手のひらを上に向けて恵の股に差し込み手マンしながら汁をクリに塗り付けマッサージするように恵をいじり倒しました。
途中何回か、向かいのマンションのサッシが開く音がしたり、室内のテレビの音が大きくなって窓が開いた気配を感じましたがそれすらもはや快感を高める演出にしか感じなくなっていました。

頃合いを見計らって僕は恵を柵に向かって立たせて、恵は柵に手を突いてお尻を突き出してきました。「恥ずかしいから早くしてね。」とめっちゃセクシーな声でおねだりされたらもう黙っていられません。
立ちバックで挿入してゆっくりゆっくり前後運動を始めて、だんだんとスピードアップしていくと「アン…アン、アン!アン!アン!アンアンアン!」と恵の声が大きく鋭くなっていきました。しかし、向かいのマンションで物音がするたびに恵が声をこらえて「ウン、ウン、ウン!」と小さくなり、また激しくしていくと思わずまた「アン…アン、アンアン!アン!」と大きくなります。もし向かいから見られたとしたらすごい光景です。ベランダの手すりに向かって全裸のおっぱいと陰毛丸出しの女が掴まっていてその後ろから全裸のデブ男が覆いかぶさって腰をガンガン振っているのです。まあ、幸い気付かれなかったのか、気付いたけど気を使って無視してくれたのかわかりませんが何もありませんでした。

そしてその繰り返しを続けた後、僕たちはほぼ同時に野外の開放感を感じながら絶頂に達しました。僕は精液をベランダの溝にピュッピュ!と発射しました。
落ち着くと恵と僕は逃げ込むように部屋に入りましたが、恵は困惑しながらも「あ~めちゃ興奮した。」といつになく嬉しそうにしていました。僕も同じ気持ちで「またしような。」と約束しました。

僕と恵がプチ野外プレイをするようになったきっかけは、こんな風に僕の思い付きでしたが、やってみるとお互い恥ずかしさと露出願望と征服欲が満たされて興奮しまくりでした。
それからはなんとなくエッチを始める時はベランダのある部屋で始めるようになり、お互いベランダに出るタイミングを意識して、最終的には全裸でベランダに出て野性的にフィニッシュするのがお約束になっています。寒くなる前にもっと恵を呼んでプチ野外プレイを楽しみたいと思います。

何の変哲もない僕が逆ナンをされた唯一の経験(しかも美人)

自分でもなんでかよくわからないのですがこんな僕が六本木の町で美女に逆ナンされてそのままお持ち帰りしたという奇跡的にラッキーでエロい話をします。

まず僕のスペックは28歳のオフィスリース会社の社員、眼鏡、一重瞼、黒髪、若白髪ちらほら、身長172センチ体重70キロ、彼女無し、宮城県出身、大学の偏差値55、年収400万、素人童貞、神奈川県在住、根暗…何が言いたいかと言うと僕は超フツメンかむしろそれ以下のスペックなのです。

それに対して僕を六本木で逆ナンしてきた佐緒里さんは、デザイン会社の受付、茶髪ロングにゆるふわパーマ、パッチリ二重瞼、小顔、165センチくらいのスレンダー、Eカップ、お尻がキュッと上がってる、声がかわいい、目黒区在住、明るいという高スペック女性です。いったいなんでこんな不釣り合いな逆ナンが起きたのか僕にはさっぱりわかりません。

その日僕は会社の上司と取引先との接待飲み会が麻布であり、他のメンバーを見送って東横線沿線の自宅に帰るために日比谷線の六本木駅に向かっていました。ちょっと一人で飲みなおしたい気分ではあったのですが、僕のようなキャラが一人で入れる店が無く探しているうちに駅についてしまいそうでした。
僕はイヤホンで音楽を聴きながら歩いていました。

すると、例の佐緒里さんがベージュのトレンチコートを着て黒いタイツとハイヒールで脚の線を目立たせながら一人で駅からやや離れたところで立って誰かと待ち合わせをいしている風でした。
もちろんこれは後付けの記憶です。そんな人は六本木の風景としてスルーする光景です。それが、僕が通り過ぎる時に後ろから呼び止められて、あ、さっき待ち合わせしてた綺麗な人だと気付いたわけです。

僕が通り過ぎる瞬間に後ろから追いかけるようにして佐緒里さんが歩いてきて、「すみませ~ん。」と明るく声を掛けてきました。イヤホン越しに聞こえましたがまさか僕に用事だとは思わず、無視しているとたたたっと左手前に移動して振り返りながら「すみませ~ん、この近くで良いお店知りませんか?」と話しかけてきました。

僕はイヤホンを外して「いや、その、六本木は詳しくなくて。僕も飲みたいけど見つからなくて、もう家で飲もうかなと。」と僕は挙動不審になりながら聞かれてもいないことを答えました。
「へ~そうなんですか?なんかかっこいいですね。六本木なんか俺に興味ないって感じですか?」と佐緒里さんは僕を持ち上げてきました。
「ま、逆ですけどね、六本木が僕に興味ないっすよ、ひひひ」と僕は卑屈に笑いキモイ声になってしまいました。
すると佐緒里さんも「面白い方ですね。誘ってよかった。」とけらけらと笑いました。
「誘った?」と僕は反応しました。
「そう、私今夜一人で暇なんです。誰かいないかなと思って、その逆ナン?しちゃった。」と言ってきました。

「つつつ、つまり僕はあなたにナンパされたということでしょうか?」と僕は震え声で聞きました。
「そう、よかったらあなたのお宅の近くの行きつけのお店に連れて行ってくれない?」と明るく誘われ、僕はそんな店ないんだけどなと思いながら「その、あの、大した店ないし。六本木のほうが店は…。」ともごもごしているうちに「佐緒里です。」「あ、ワタナベといいます。」と自己紹介を済ませ、一緒に電車に乗って僕の最寄り駅の東白楽駅まで帰宅して、そこに気の利いたバーなんてあるわけもなく、「ここは、混んでますね。」「ここは、チェーン店で」となかなか決まらず「コンビニで買ってあなたのお家で飲むんでもいいじゃない?」と僕は何の苦労もせずに美女のお持ち帰りに成功してしまったわけです。訳がわかりませんでした。

本当にコンビニ酒とおつまみで僕の散らかってはいないけれど何の特色もないオフィスのような自宅でローテーブルに座って飲みながら話していました。明らかに佐緒里さんは僕が佐緒里さんに手を出すのを待っていることくらい僕にでもわかります。
これは罠ではないのか?佐緒里さんは何を考えているんだ、何者なんだ?とおもっていましたが目の前にこんな僕と住む世界が違う美女がいて二人きりならもう耐えるのは時間の問題でした。

「室内でなんかチクチクしてきちゃった。タイツ脱いでもいい?」
「どうぞ。僕は外に出てたほうがいいですか?」
「え~なんで?ワタナベさんが脱がしてもいいんだよ。」
「そそそんな…。」
「いいから、はやく!」それが僕の背中を押しました。もうどうなってもいい。このチャンスを生かすしかない!

鼻息を荒くして佐緒里さんのつま先を引っ張ってタイツを脱がそうとしますがそんなことでは脱げません。ふくらはぎを引っ張ってもダメで、太ももからだんだんと上に上がっていく形になり僕が後ろに、佐緒里さんが前なって思い切ってスカートを捲りながら脱がせました。
タイツの下はなんと、というかそんな気はしていたのですが黒のTバックでした。しかし逆に僕はそれで吹っ切れました。僕は素人童貞ですが、お店の経験はあります。Tバックで誘っているということはエッチするのがウェルカムという事、普通の素人の女性の下着を脱がすなんて怒られそうでできませんが、Tバックならできる気がしました。僕は変な奴なのです。興奮してきました。

僕は佐緒里さんを一般女性ではなく、僕を受け入れることをはじめから同意してくれたプロなのだと思うことにして吹っ切れました。何なら終わった後にお金を請求されたら払えばそのほうが気が楽なくらいだ!とベッドに座るように促して、「さあ」と股を開きました。
Tバックがめりめりと佐緒里さんの白い股に食い込んでいました。
Tバックを脱がさずにキープしつつ、僕は太ももを舐めていきました。

「ああ!やっぱりみっくん!エッチな人!」みっくんというさっき僕が伝えた子供時代のあだ名で呼ばれてますます僕は興奮しました。
佐緒里さんの体がピクピクっと舐めるたびにフレッシュな反応を示しました。
おまんこのまわりをゆっくりゆっくり直接舐めないようにしながら周囲を舐めながら、
「佐緒里さんはどうして欲しいですか?」と尋ねました。
「ああ、ふうう。」と佐緒里さんは快感に身を委ねて楽しんでいます。

返事がまだないので、おまんこを避けてその周りを舐め続けました。
「どうして欲しいですか?」
「舐めて…」「え?」「舐めて…」「え?」「おまんこを舐めてえええ!」というやり取りはただ僕がビビって質問して聞き取れなくてというだけなのですが、佐緒里さんにとっては焦らして言葉攻めしているようにかんじられたのかもしれません。

黒いTバックのクロッチ部分の上から、おまんこにキスをしました。
「あううう!」と佐緒里さんの体がエビぞりになって仰け反りました。
自信を付けた僕はTバックをずらしてみると、佐緒里さんのおまんこから滴るように汁が出ています。
僕は自分がAVの登場人物になったつもりで、下からゆっくりとペロンと舐めてあげると、舌先にクリトリスが当たった瞬間
「あうぁ!いい!いいよ!」と悶絶して気持ちよさそうにしてくれます。演技ではないとそう感じました。

更に反応の良かったクリトリスをバカの一つ覚えの様にネチネチと舐めると、腰をくねくねさせながら「ああん。気持ちいい。」と言ってくれます。

とにかくこれまでのすべての僕の行動が佐緒里さんを感じさせるのに正しく感じられるのがうれしく、僕は実はセックスが得意なんじゃないかと感じ、卑屈な気持ちが吹っ飛ぶのがわかりました。

クリトリスを舐めながら、指で入り口を触るとキラキラした汁がまとわりつきました。
僕は「指を入れるよ。」と宣言し、初めて女性の身体に指を入れると、中がキュキュッと収縮しながら激しく動いているのが感じられます。

内部を探るようにぐりぐりと動かすと、「イクイクイク!」と言いながら佐緒里さんはイtッてしまいました。
Tバックはすでにぐっしょに濡れていたので思い切ってTバックを脱がすと僕も急いで自分のズボンとトランクスを脱ぎました。

佐緒里さんも我に返って僕のペニスを咥えると丁寧に丁寧にフェラしてくれました。
その後はお互いベッドの上に移動し、ベッドに手をついて四つん這いになった着衣でスカートの中だけ下半身裸になった佐緒里さんにバックでてこずりながらも挿入しました。
あったかくて気持ちよすぎるのでびびりながら、最初は先っちょだけ入れてゆっくりピストンしたつもりでしたが、佐緒里さんが「早く奥まで入れて、ああん!」と催促するまでもなくぬるりと根元まで入ってしまいました。

奥まで入れたまま、夢中で前後左右上下にめちゃくちゃに動かし、股が開いて潰れそうになる佐緒里さんを支えながら、だんだんとコツを掴んでリズムよく早めに動かしました。
パチンパチンという音と佐緒里さんの「アンアンアン」という声がシンクロして部屋に響き渡しました。その後佐緒里さんの声が空気を飲みこむしゃっくりのような声に変わりそちてイッたようでした。
僕もそのまま腰を振り、限界を迎える直前にペニスを佐緒里さんから取り出すと、自分のベッドのシーツにぼたぼたと射精しました。

終わった後佐緒里さんと一緒にベッドに寝そべりながら「いったいどうして僕に声を掛けたんですか?」と聞くと「う~ん、勘、かな。」としか返ってこなくて結局どういうことなのかはさっぱりわかりませんでした。とにかくラッキーだった。気持ちよかった。それだけです。

無防備に寝ている女友達に理性のタガが外れて挿入

家に遊びに来た女友達が酔いつぶれて寝てしまい、僕の理性のタガが外れていたずらしてしまい、最後は挿入してしまったエロ話です。

僕と佳代は最初は友達の友達だったのですが、グループでバーベキューをしたりキャンプをしているうちにグループの一員として仲良くなり、28歳の僕と26歳の佳代は年齢的には男女を意識してもいい組み合わせなのに、なんとなく他の同性の友達と同列に扱う関係が続いてしまい今に至っています。
二人きりでの買い物に行ったり、お酒を飲みに行ったりすると普通はデートですが佳代と僕の場合は男女の友情ということで、お互いリラックスしていました。
もちろん僕は男なので、こうやって二人で遊ぶ機会を続けていればいつかワンチャンあると心の中では狙っていました。

そしてその日も佳代がセールで買い物に行くからといって荷物持ちのようにして僕が付き合わされ、夜になってお互いくたくたになったので一旦僕の家で休憩しながらお酒を飲んでいました。
佳代は「あ~つかれた。たくさん歩き回った後のお酒は酔いが回るの早いわ~。」とすぐに顔を赤くしてとろんとし始めました。そして「ちょっと寝かせて。」と僕のベッドにころんと横になってしまいました。佳代が僕のベッドで1時間くらい仮眠することは今までもあったので僕はそこまで気にせずお酒を飲み続けていました。

佳代は最初僕に背中を向けて、膝を丸めて腕を胸の前にして小さくなって寝始めました。佳代の服装はふわっとしたチュニックのようなトップスに柔らかい素材のひざ丈のスカートなので、めくれ上がるのを多少は警戒しているようでした。
その後10分くらい佳代はウトウトした後、「超眠い。本気で寝るけど絶対に襲わないでね!う~ん。」と寝言のように僕にくぎを刺してから本格的にすやすやと眠り始めました。そして途中寝返りを繰り返しだんだんとスカートがぐちゃぐちゃになり身体も伸びて無防備になっていきました。

佳代が寝始めてから30分くらい経つ頃には僕は「今なら佳代の身体に触れる!」という衝動を抑えきれなくなっていきました。佳代は大の字というほどではないけれど胴体を上に向けて左右に腕をだらんとさせ、足を内股気味に片足だけちょっと曲げて、顔だけ向こう側に横に向けて寝ています。Dカップくらいのこんもりした胸の盛り上がりが寝息に合わせて上下しています。

僕の理性のタガはそこで外れました。まず触ってしまってもし佳代が起きて騒いだら、偶然触っちゃったか、酔ったふりをして「冗談で~す!」とごまかせばいいじゃないかと自分に言い聞かせました。

チュニックの上から静かに胸の上に手をかざすと、呼吸に合わせて胸の頂点が僕の手の平に触れたり離れたりしましたが、佳代は起きるそぶりもありません。僕はさらに手を近づけていきはっきりと服の上から佳代の胸にタッチしました。呼吸に合わせてむにっとおっぱいが僕の手のひらに押し付けられそして弾力で戻っていきます。それだけでも佳代のおっぱいはDカップ以上で脱いだら意外に大きいかもしれないと思いはじめ僕はさらに見たくなりました。
お腹のほうのチュニックの裾をつまんでそっと持ち上げると軽い素材なので簡単に持ち上がりました。そのまま静かに静かにめくっていくとショッキングピンクのような色のブラジャーに窮屈そうに包まれた佳代のむちっとしたおっぱいが丸見えになりました。佳代の表情を伺いますが枕に顔をうずめるようにしているのでわかりません。ただ、起きてはいないようです。
小さいカップに押し込まれているような形でギリギリ乳首が隠れるくらいのデザインのブラだったので僕は大胆にも右側のブラのカップをちょっとずらしてみるとこぼれるように大きめの乳首がボヨンと出てきました。
左側も同じように乳首を出し、僕はつまんだりゆるめたり佳代の乳首を弄びました。だんだんと乳首が硬くなってくるのを感じました。佳代は眠りながらも身体の快感を感じ始めたようでした。
ぶっちゃけもう佳代が起きてもそのまま強引に触り続けてもいいと思っていましたが、佳代は「う~ん。」と感じている声のような寝言のようなちょっとエロい声を上げただけでそのままされるがままになっています。

上半身の服をめくって乳首を出させたまま、次に僕は佳代の下半身にいたずらをはじめました。少しずつスカートを捲っていくとまずつるつるの裏地だけが佳代の股間を守っている形になりました。佳代が眠ったままなのを確認すると、ぼくはそれもめくりブラと同じショッキングピンクのパンツを確認しました。脚が閉じた状態になっているので、曲げたほうの脚を持って少しずつずらしていきました。抵抗するような動きも全くなくそのまま自然に佳代は大の字に脚を開いてパンツをおっぴろげで寝そべっている状態になりました。

僕はパンツの上から佳代のクリの位置を推測して触っていきました。クリを見事探り当てるとピクピクっと佳代が反応しました。「ああん、あん。」と聞こえるぎりぎりの小さい声で感じていました。佳代がついに起きたかと思いましたが顔を上げません。佳代は夢の中で感じているんだと僕は確信しました。

「エッチな夢の続きを味わわせてやるだけだよ。」と僕は心の中でつぶやきゴシゴシと強めに佳代の股間を擦っていくと指先に感じる湿り気が増してきて、佳代のパンツの裏側とおまんこの間の滑りが良くなっているのが感じられました。確実に濡れ始めています。ぴくぴくする身体の反応ははっきりしていて、「あんあん。」という声が続きます。

恐る恐るパンツの股間部分を引っ張ると、じゅくじゅくに濡れた毛むくじゃらの佳代のおまんこが見えました。そのまま引っ張り挿入できるくらいの隙間を確保しました。

僕は急いでクローゼットに隠し持っていたコンドームを装着して、滑りをよくするために佳代のおまんこから愛液を指で掬い取るとコンドームの外側にぬりぬりしました。それくらい寝ているはずの佳代はしっかり濡れていたのです。

もうほとんど佳代が寝ていてもいきなり起きても関係ないつもりで僕は佳代の股の間に入り込み、両太ももを持ってぬるりと挿入しました。かすかにぺちぺちと音が出るくらいの強さでピストン運動を続けると、「あん、あん。」と枕に顔をうずめた佳代が小さな声を出します。感じているのはおまんこがもっと濡れてきて滑りが良くなり、内部空間が広がってスムーズにピストンでペニスが滑るようになったことからもわかります。
そして僕は佳代の体内の一番奥のほうを突きながら、射精しました。

ぬるりとペニスを抜いて、佳代のおまんこを軽くティッシュで拭いてから下着とスカート、チュニックをなんとなく元通りに直して僕は佳代から離れました。
佳代の呼吸は早くなっていましたが、起きてきません。僕はほっとするとそのまま何事もなかったようにテレビをつけてずっとそうしていたかのようにお酒を飲みつづけました。

挿入してから20分くらい経って、佳代が「う~~ん」と声を出して寝返りを打ちそれから黙って起き上がってトイレに行きました。
トイレで服を整えている気配の後、佳代は出てきて「寝すぎちゃった。じゃああたしこれで帰るね。」と宣言してさっさと帰ってしまいました。寝ている間に僕がしたことには気づいていないか、あえて言及しなかったようでした。

今思えば佳代が男の家で無防備な姿をさらす時点で僕に襲われるのは織り込み済みだったと思うし、いたずらしている最中に目が覚めないはずはないので、途中から起きていて、それでも気持ちいいから佳代はされるがままになっていたのだと確信しています。

ただ一応僕と佳代の間ではあの夜は何もなかったことになっているので、その後も男女の友情は続いていて普通に他の友達を混ぜて遊びに行ったり二人で買い物に行ったりしています。

とはいっても一度挿入してフィニッシュまでした相手と、何事もなかったように接するのはなかなか辛抱が必要なので次にチャンスがあったら普通に佳代が起きている時に堂々とエッチをしようと僕は密かに決心しています。

お化け屋敷での待機中に巨乳な女とこっそりエッチした体験談

とある夏のことでした。
夏と言えばお化け屋敷というのも一つのイベントとなりますが、僕らは友人らと一緒にお化け屋敷を作る側になることになりました。

とある地域の演劇サークルのようなものに入っている友人からの頼みで、小さなビルのワンフロアを使ってお化け屋敷をやりたいけど、お化けの人数が足りないという事で急きょ僕に声がかかったのです。

夜なら空いているし、演技が難しくないのであればという事で参加することになりました。仕事が休みの日に、そのサークルの方たちと顔合わせをして、ストーリーと共にどんなお化けをやるのか、そしてどういう演技なのかを話しあって練習したのです。

お化けは総勢で10人の設定ですが、その中に一人、21歳の小柄で元気なアイドル顔の女性がいたのです。僕はこのお化け屋敷の中で、彼女とエロいことをすることとなります。



彼女はヒトミという、ややぽっちゃりの女性です。いわゆるよくロリ巨乳のグラビアアイドルにいそうな感じとでもいいましょうか。

彼女はこのサークルの中でもムードメイカーのような感じで、僕もすぐに仲良くなれまして。お化けの設定を話し合っていく中で、僕はヒトミと一緒に最後にお客さんの後を追って脅すという役に決まったのです。

ある程度の練習を重ねていく中で、僕はヒトミとも心を通わせるようになります。軽い冗談も気軽に言えるようになりました。そんな中で、いざ本番を迎えることになります。



ヒトミと僕はストーリーの中で、過去に悪魔に食べられてしまった農民の幽霊という役でした。よって、軽く傷や血のりで演出はしているものの、服装は破れたシャツやちぎれたジーンズだったりとシンプルなものです。

ヒトミに至ってはスカートが破れていますので、太ももがバッチリ見えていたり、胸が大きいので、破れたシャツから谷間が見えていたりとちょっとセクシー路線に。ただお客さんからしたら暗い中で脅されていますので、そんなことは気にならないのでしょうが。

本番ではお客さんが来るまで小さな空間で待機です。ずっと暗いところにいるわけにもいかなので、差支えの無い程度に電機はありますが、それが逆に僕の視線を困らせます。

僕とヒトミは最後に一緒に登場しますので、その小さい空間の中で二人で一緒に待機しているのです。体もやや密接していて、わずかな光がヒトミの胸の谷間や太ももを照らしていました。

最初はあえて見ないようにしていましたが、仲良くなっていたこともあり、お客さんが入ってくるまで小声でお喋りを。

「ヒトミちゃん、おっぱい何カップなの?」
「そんなこと教えませーん。チンチンの大きさだって教えてくれないでしょ?」

確かに自分から大きさ言う男性もなかなかいないもので。しかし僕は隠すことも無いと思ってヒトミに言います。

「教えたら触らせてよ」
「どうやって教えるのよ!」
「触り合いっこしようか」

ヒトミは一瞬怒りそうな表情でしたが、冗談だと思ったのかすぐに自分を抑えて話を続けました。

「じゃあ、先に触らせてよ」

ヒトミはどうせ何もしないんだろう、そう思っていたでしょう。しかし僕は半ば本気だったので、その場でジーンズを半分下して生のムスコをヒトミに触らせました。

「ちょっと…本気なの…?」
「本気だよ、じゃあ僕も触らせてもらうね」

僕もヒトミの服の中に手を入れて、生の胸を揉ませてもらいました。触るとヒトミの胸は思った以上に柔らかく、とても触り心地が良かったのです。

「ね、ねえ…私たち…何してるの…」
「誰にも言えないよね、こんなこと」
「お客さん来たら…やばくない…?」
「入場してきたら分かるし、それから準備しても間に合うでしょ」

お客さんが入ってきたら他のお化けさんたちが脅しにかかって騒がしくなりますので、最後の僕らの出番には余裕があるのです。

僕のムスコも大いにガチガチになっていますが、ヒトミもだんだんとエロいモードに入ってしまったようです。

「ねえ…なんか変な感じだよね…」
「エッチな気分になっちゃった?」
「え…す、少し…」

僕はヒトミの太ももをまさぐりながら少しづつアソコに指を当てていくと、ヒトミはいやらしい声を漏らしてきました。

「あん…はあ…やばい…」
「ヒトミちゃん、声だしたら周りにばれちゃうよ」
「でも…出ちゃう…」

声が出てしまうのはマズイと思っていながらも、感じているヒトミの姿はエロいことそのものです。少しづつ指をクリトリスに近づけながら振動を与えていくと、ヒトミは口を押えて必死に声を我慢していました。

「はあああん…やめ…ダメだって…」
「そんなこと言っても、もうパンティーも染みちゃってるよ」
「いやああん…そんなことされたら…」

ヒトミはもう完全にエロモードに入っています。僕はパンティーを脱がして指をアソコに入れると、ヒトミは僕のムスコを握っておねだりしてきました。

「あんん…これ…挿れてよ…」
「声出しちゃだめだよ」
「わ、わかったぁ…」

僕は遠慮なく狭い空間を良いことに、よつんばにさせたヒトミをバックで突きました。ぽっちゃりの体系からか、ムスコをまとう膣の中はとても柔らかくてフィットします。

「ああああん…あん…はああん…」

必死で声を抑えようとしても、やはりどうしても漏れてしまいます。ダクトの音で少しは防がれているかもしれませんが、他のメンバーに聞こえていてもおかしくはありません。

「あんん…ねえ…私ヤバい…」
「僕ももう我慢できないかも…」

薄暗い空間の中で声を我慢しなければいけないこと、そしてこの格好がお互いの興奮度を上げてしまったのかもしれません。そこまで時間も経っていませんが、二人してフィニッシュが近い状態となっていました。

「ヒトミちゃん、ここで精子出せないから、最後は口に出すよ」
「え、そ、それは…分かった…いいよ…」

最後はヒトミをしっかりと抱きしめて、思う存分にピストンをしました。ヒトミも僕の手をしっかり握りしめて今にもイこうとしています。

「ヒトミちゃん、イクね…」
「あはんん…私も…!」

僕はイク瞬間に抜いて、ヒトミの口の中にムスコを入れます。思いっきり出た精子をヒトミは飲みこんで、その後もムスコをキレイに舐めて掃除してくれました。



その後15分ほどして初めてのお客様が来ましたが、この時のヒトミは実はノーパンのままであったことは、他のメンバーは知りません。

再会した爆乳の同級生女子とのエッチな体験

大学を卒業して3年の俺は、就職した会社には慣れてきたけれど、自分の能力の限界、将来の位置が見えて来て、迷いのようなものが自分の中に出て来ていた。
会社の同僚から飲みに誘われたりもしたが、俺とは違って、野心を抱き、貪欲にのし上がろうとしている彼らとは、一緒の時間を過ごすのがつらかった。
体は疲れているのに、眠りは浅く、朝起きるまでに何度も目覚めて、目覚ましアラームで起きた時は、頭が重かった。

そんなつらい日々が続いていたある日、変な夢を見た。
入社早々、会社の研修旅行で行った施設の芝生に集められて、上司から訓示を受けている光景。
ふと横に目をやると、高校時代のクラスメートだった女子の緑がいる。
緑は実際は、俺とは別の大学に進み、社会人になっているはずだが、俺の会社にはいない。しかし、夢の中では、緑も同じ社員という設定だ。
上司の訓示が退屈で、俺がなぜか、緑に「散歩しに行こう」と言う。同意する緑。
2人だけ抜け出し、施設の建物の中に入っていく。
気が遠くなるような長い廊下を緑と歩き、ある部屋の前に来た時、緑に手を引かれて中に入った。
緑に見つめられる俺が直視したのは緑の胸だ。高校時代から大きかった。推定100センチ近く。カップ数にして「G」あるいは「H」といっても過言ではないかも。
その大きな胸を俺がじっと見ていると、「見たいんでしょう」と緑。
俺があいまいに頷いていると、緑は着ていた服をまくり上げた。ブルルンというか、ボテッというか、そういう擬態語付きで、緑のデカい生おっぱいが目の前に。
俺が興奮していると、緑は「重たいんだよ~」と言いながら、両方のおっぱいを下から手で支えて、誘うように揺らし始める。
俺はエッチなことがしたくてしたくてたまらなくなり、緑に近づこうとするのだが、距離が縮まらない。
その時、背後から声がして、振り返ると、なぜか近所のコンビニの店主のおじさんが、「時間だよ。研修が始まるよ~」と呼びに来て……。

そこで夢は途切れた。ふと、枕元のスマホを手に取ると、起床のアラームが鳴る5分前だった。
最近見た中で、これほど、さめて悔しかった夢は久しぶりだった。
ため息が出るほど生々しい夢だった。
身支度をして家を出て、電車に乗ってからも、会社に着いてからも、仕事をしていても、あの高校時代の同級生、緑のことが、もっといえば緑の胸のことが、頭を離れなかった。

その夜、俺は、LINEでつながっている高校時代の男の友人にメッセージを送った。
「緑って、いたよな。今どうしてる?」
友人からは「何、唐突に」と返信。
「いや。ちょっと気になって」「え? 今からコクる?」「コクろうかな」
顔の広いそいつは色々と手を回してくれて、緑の今を調べてくれた。
すると、なんとなんと、緑は俺の住んでいる所から、直線にしてわずか7、8キロのエリアに住んでいたことが分かったのだ。仕事は、普通にOLをしているとのこと。
未明の夢の生々しさに浸っている俺は、よけいに緑とコンタクトをとってみたくなった。
「で、緑って、今、彼氏とかいるのかな?」
「知らん。本人に聞けや」と返された。

俺はいてもたってもいられなくて、教えてもらった緑のIDにLINEした。
「ひさしぶり~」
「え。ひょっとして、××?」
「そう。なにしてる」
「え。なつかしい(絵文字)」
俺の中では、夢の中に現れた緑と再会したような気がして、すごくうれしくて、すごく興奮した。
ちなみに俺は、高校時代も、その後も、緑に対して好意をもったことは無い。”胸がでかいな~”という思いを抱いたことはあったが。

「どしたの? やぶからぼうに?」。緑が訊いてきた。
そりゃそうだろう。そんなに親しくもなかった高校時代の男子からいきなりLINEが来たのだから。
俺はとりあえず、「たまたま、緑が近くに住んでるって知ったんで、ついついLINEしてみた」と返した。
「そうなんだ! うれしいよ(絵文字)」
俺も嬉しくなった。

週末に飯を食うことになった。
待ち合わせ場所に現れた緑。高校時代から変わってないといえば変わっていないし、大人びた感じになっているといえばそう言えた。
さらに迫力を増したと思ったのは、その「胸」である。
その日、緑はブラウスを着ていたが、胸は迫力ある突き出し方だった。
俺はじっくり凝視したい気分だったが、さすがにそれは我慢した。

イタ飯屋で、ワインを飲みながら、近況報告し合った。
高校時代、美化委員か何かの役を一緒にやった記憶はあるが、特に親しかったわけではない。部活は、俺は卓球部、緑は吹奏楽部で、接点は無かった。
そんな2人がいきなり一緒に飯というのだから、急な展開ではあったが、緑は、都会で一人暮らしするなか、近くに同郷の男子がいるのは心強いと言っていた。

緑は、高校時代は、どちらかというか地味な感じで、誰かと付き合っているという噂も聴いたことがなかった。
覚えているのは、体育祭で、緑が走っていたときに、胸が激しく縦揺れしていて、スケベな友人たちとエロい目で見ていた記憶だ。
そんな緑だったが、女子大生を経て、OLになって、間近で見ると、髪型もかっこいいし、化粧も上手な感じで、着ている服もなかなかのセンスだと思った。

ワインが進むと、だんだんエロい気分になった。ついつい、緑の胸元を見てしまっていたと思う。
緑もそれに気づいていただろうか。緑もいい感じで酔っている様子だった。
その日はそれで別れた。そして一人の部屋に帰ると俺は、緑のおっぱいを想像して、猛烈にオナニーしてしまった。

それから緑と日常的にLINEするようになった。仕事に身が入らないこと、将来に希望が持てないことなど、俺が弱音を吐くと、すべて聴いてくれたうえで、「応援してるよ」と返してくれる緑に、俺は本気で惚れていった。

3回目の食事の後、ついに俺の部屋に緑を呼んだ。
ほろ酔い気分で俺の部屋にあがった緑は、俺がUFOキャッチャーでゲットしてきて並べている大小のぬいぐるみを面白そうに眺めていた。
俺はもはや限界だった。
気がつくと、アメフトのタックルのように、緑に背後からしがみついていた。
「あれ? なに?」。緑はほとんど動揺せず、俺の方を振り返っていた。
俺は夢中で、文字通り夢にまで見た緑のデカい、デカ過ぎる胸を、服の上からつかみ、揉んだ。
「あ、それ、だめだよ」。緑はそう言いながらも、抵抗はしない。
俺は固くなった股間を緑の尻に押しつけながら、積もりに積もった思いを十の指にこめて、揉んだ。
大きさ、柔らかさは確認できたが、衣服とブラの生地がどうしても邪魔をする。

「ねえ。お風呂貸して」
緑がそう言い、俺は幼児のようにうなずいた。
緑が先にシャワーを浴び、その後、俺が続いた。
俺が浴室を出てくると、部屋の明かりは消されていて、薄暗いなか、俺のベッドに緑が入っていた。
俺が、全裸で、正直もののイチモツを波打たせながらベッドに近づくと、緑は吹き出していた。

これは、あの夢の続きだった。
まさかこんな展開になるなんて、「夢」にも思わなかった。
高校時代の、それほど親しくなかった同級生の女子と、セックスをしようとしている。
たまたま夢に出てきたというだけで、居場所を探して、デートして、そのままトントンと。

俺が顔を近づけると、緑のほうから唇を近づけてきた。
張りがある、でっかいおっぱいに手を触れると、緑はビクッと反応した。親指で乳首を引き起こすようにすると、さらにビクビクッと。かなり感じやすい。
ずっと思い続けた緑のデカパイを揉み、いじりながら、むさぼり合い、奪い合うように激しいキスをした。

「おっぱい、好きなんでしょう」
緑の口からそんな言葉が出て、俺は声を震わせながら、「まじ、好き」と正直に答えた。
「だったら好きにしていいよ」
俺は、クリスマスにサンタさんから欲しかったおもちゃを与えられた、無邪気な子どものようになった。
最初に会ったときに”大きい胸だな”と思ったときのこと、同じ「美化委員」だった当時のこと、体育祭のときのことなどを思い出しながら、緑の大きなおっぱいを激しく、時に優しく揉み、ビンビンに固くなった乳首をつまみ、いじり、舐め回し、軽く噛んだりした。
最初こそ、余裕の感じで俺の頭を撫でていた緑だが、次第に激しく乱れ始め、同時に攻められたあそこからマン汁をあふれさせて、取り替えたばかりのベッドのシーツを濡らした。

俺はもともと、「巨乳マニア」ではなかったが、あの「夢」が分岐点となった。
初めて緑と一つになって果てた後、緑のおっぱいでたくさん遊んだ。
仰向けになって緑のデカ乳を吸いながら肉棒をしごいてもらう「授乳プレイ」、デカ乳で顔面を叩いてもらう「乳ビンタ」、そして定番の「パイずり」。どれもこれも、超興奮のシロモノだった。

ピロートークのとき、緑は、「胸って、コンプレックスだったんだ」と。
「歩いていてもジロジロ見られるし、走る時とかも邪魔だし、肩凝るし。でも、××君が喜んでるの見たら、『よかったかな』って、初めて思った」
緑も、ちょうど俺と再会したころ、会社の人間関係で悩んでいたとのことだったが、俺から愛されて、”もう一度、頑張ろう”と思えたのだという。
俺は俺で、緑と会える時間を楽しみにして、つらい仕事でも、やってやろうと思えている。
おっぱいの力は偉大だと思う。

「口が悪い女ほどすぐ足を開く」スタイル抜群の美女が脚を開くまで

これはわりと最近の話です。僕はショットバーで働いていて色んなお客様と話をさせてもらっていますが、中には困ったお客様もいるものです。

ちょっと声が大きいとか自分の話ばかりするなど、そのくらいならまだしも、明らかに口の悪い人もいまして。

何か喋ったなと思ったら僕のことをののしるようなことを言ったり。
「もうちょっとオシャレな振る舞いできないのかなー」
「私みたいな人には何かサービスしてなんぼでしょ!」
など、いったい何様なのかと突っ込みたいような人もいるのです。

先週もそのお客様が来まして。そのお客様はすぐ近くのデパートで働くサトミという女性です。化粧品屋さんで働いているということもあって、身なりはキレイでスタイルも良い42歳のお嬢様という印象でしょうか。

年齢を感じさせない若々しさがあって井川遥のような風貌です。結婚もしていて子供もすでに高校生らしいのですが、とにかくそんなきれいな人でも口が悪いのが残念でなりません。

口の悪さが無ければ、一晩一緒にいたいなというのはあるのですが。



先週来たときは職場の飲み会だったらしく、その後の二軒目として遅い時間に一人できたのです。すでに酔いがまわっている様子で、いつにもまして言葉の激しさがありました。

他のお客様がいなかったのが幸いです。こんな話しするような女性がいたら、大体の方は引くでしょう。

その日は会社の飲み会が面白くなかったのか、従業員の不満をこぼしていました。
「もう!わたしのことオバサンだと思って!気軽にセクハラしてくるんだから!」
まあ色気もあるし、正直胸も大きいからセクハラされてもおかしくはないと、僕は思ってました。

「まあ、触られるという事は女としての魅力があるのでは?」
そフォローしましたが、サトミは怒りが収まらない様子です。

「若い男に触られるなら良いんだけど!あんなおっさんにさ!」
気のない人に触られるのは不快ですね。それは男も一緒です。まあでも若い男なら良いのかと、ちょっと楽しく愚痴を聞いていました。

「じゃあ僕が触ったらオーケーですね。サトミさんより若いし」
「何言ってるの!バカじゃないの!触らせるわけないでしょ!あなたみたいなミニちんこに!」

興奮のあまり、早くも下品な言葉が。もう僕も慣れているのでなんてことないのですが、酔っているサトミの胸元がガッツリと見えているおかげで、ここは逆にからかいたくなりまして。

「僕のチンチンはそれなりに大きいですよ。触ります?」
普段はサトミにはそんなことは言わないのでちょっとびっくりした様子でしたが、酔った勢いなのか、彼女も乗ってきました。

「あら、じゃあ見せてよ!小さかったら承知しないから!」
僕はサトミとの初めての展開に少しワクワクしていました。サトミの言葉を聞いて僕は客席に周り、サトミの後ろから胸を揉みました。

「今ちんちん大きくしますから、ちょっと相手してください」
「ちょっと…今あなた仕事中でしょ!」
「サトミさん、やっぱりおっぱい大きいですね」
「あなたに触らせるような安い胸じゃないの!」

そんなこと言いながらもサトミは僕の手を持ちながらも、振り払おうとはしませんでした。それを確認してもっと行けると確信した僕は、サトミのシャツのボタンを外して、ブラの上から乳首を軽くつねります。

「あんん…だめ…」
サトミの体がピクッとして、そして縮こまって胸を隠すような体勢になりました。しかしそれでも僕の手はサトミの乳首から離れることは無く、刺激し続けています。

「ああん…こらぁ、止めなさい…」
「あれ、サトミさん乳首弱いんですね。まあそうかと思っていましたけど」
「な、何言ってるの…あん…」

僕はカウンターの椅子を並べて、そして強引にサトミを寝かせてスカートの中のパンティーを脱がしました。
「きゃ!バカ!何してるの!?」
「サトミさん、ここも弱いはず」

サトミの足を開いて、アソコに顔をうずめた僕はクリを激しく舐めました。
「いやああああん…だめ!そこはぁぁ…ああん…!」
「やっぱり。普段強気でいる人ほど体は敏感だから」
「あふんん…お願い…許してぇ…あああん」

サトミの体が反って、エロい液がたっぷり出ていました。
「じゃあ、サトミさん、僕のチンチン挿れますよ」

べっとりと濡れているサトミのアソコにビンビンの僕のムスコをゆっくり挿入しました。
「あ、あああん…すごい…」
「どうですか?小さいですか?」
「あん、大きい…あんん…」

サトミの顔はもう乙女そのものでした。いつもはきつい顔の方が多いのに、この時ばかりはいやらしさしか感じない表情です。

激しく突くとサトミはもう溶けてしまいそうなくらい甘い顔で悶えます。
「あん…あん…気持ちいい…あああん…」
「サトミさん、こんなに締め付けたらイっちゃいますよ」
「あん…あなたのが大きいの…ああん…」

サトミは既に何回もイってしまっていました。そして僕もサトミの揺れる胸を見ながらフィニッシュです。



カウンターの椅子にうなだれているサトミにムスコを近づけると、優しく握ってくれて、精子を残さず搾り取って舐めとってくれました。

それからしばらくして服を着た二人。僕に寄りかかったサトミは吐息を漏らしながら僕のムスコをさすり、
「今度、これ飲みに来るね」
と、僕の精子を飲みに来る宣言をしてきまして。

その二週間後、本当に来たので一回挿入してイッたあとに二回戦目としてフェラしてもらって飲ませてあげました。

バイト先のエロいGカップの先輩の身体を全身舐め回してイカせたエッチな体験談

これは2年前。僕が22歳だった頃に、北海道のオシャレな居酒屋でアルバイトをしていた時の体験談です。

5つ上に結衣さんという、身長が低くて胸が大きくて、広末涼子似のとっても可愛くて美人な先輩がいました。
その人は前の仕事はスナックを経営していて、男性との会話やスキンシップはお手の物。転がされる男のお客さんを数多く見てきました。でも、ガードの固い人でした。僕にも平気でカッコイイとか好きだよ〜とか言ってくれますし、酔っ払うと持ち帰って優しくしてね♡なんて事を冗談でいいますが、実際にそういう事はしない本当にあざとい人でした。でも可愛くて僕もまんざらでもない感じでした。普通に二人でお食事や飲みをした事もありますが、バイト先の先輩な故、やましい事は一つもありませんでした。ましてや僕にも彼女がいて、その人にも彼氏がいて。まさかあんなことになるとは思いもしませんでした。

ある時、お店が忙しかった時です。アルバイト後に、私が奢ってあげるから飲みに行こうよ!と言ってくれて、彼女との予定もなかったのでOKしました。1件目は居酒屋へいき、2件目はカラオケに行きました。僕は歌にはわりと自信がある方で、結衣さんのリクエストに応えて色んな歌を歌っていました。すると、突然結衣さんが酔っ払っていたのか寝ぼけていたのか分かりませんが、僕の膝の上に頭をちょこんと乗せてすやすやと寝初めたのです。どうせこんな事も慣れてるんだろうなあざといなと思いつつ、内心はドキドキ。歌うのを辞め、とりあえず頭を撫で撫でしました。「結衣さんの頭小さいですね。髪の毛もサラサラだし、良い匂いしますね。笑」というと、いきなり腰に手を回して抱きついてきて「〇〇君も良い匂いするよ〜ずっと嗅いでた〜い」と鼻をクンクンさせていました。なんとか理性を保ちながら、「こんか可愛い人にこんなことされて、これでも今俺内心ドキドキなんですよ。」というと「可愛いね〜〜」と、僕の頭を撫で撫でしてきて、そのまま「私もドキドキしてるし、こんな事〇〇君にしかしないよ」と言ってフレンチでキスをされました。頭の中は真っ白でした。こんなにも可愛くて身長が低くて巨乳で。

男の扱い方をしっていてあざとくて。男なら誰もが惚れるであろう人と、自分は今キスをされてこんな状況になっている。 もう僕も理性がなくなりました。「後輩だからって俺も男ですから。知らないですよ。」といいながらディープキスをすると、結衣さんも舌を入れて返してくれました。すると結衣さんの方から僕の手を自分の胸に当ててきて、「触って?」と言いました。Gカップの胸を揉みしだきます。僕も股間に結衣さんの手を持ってきました。すると、いくら見た目は幼くても27歳。年上の貫禄というか、大人のエロさを感じました。

カラオケで散々いちゃいちゃした後、もちろんそのままラブホテルへ。それでもまだビビりだった僕は、「結衣さん引き返すなら今ですよ?」と尋ねると、「私結婚するんだ。彼氏のところに行くから、東京にいくの。〇〇君の事は、ずっと可愛くてイケメンだと思っていたの。だから1回だけ思い出作らせて?」と言われ、もう止まりませんでした。

結衣さんの下着姿に興奮しながらも、いよいよ大きな胸とご対面。とっても綺麗でした。巨乳なのに感度も最高。舐めると「あっ、、」と喘ぎながら「もっと?」と返してきます。無我夢中でむさぼりつきました。肌も白くて、全身長い時間舐め回していたと思います。結衣さんのフェラも手つきも舌使いも、その見た目には似合わずエロくて、すぐイキそうになるのを堪えながらのプレイでした。

パイずりも気持ちよくて、騎乗位が一番最高でした。今まで味わったことのない滑らかな腰使い。Gカップの揺れる胸。遊んでないので締め付け感の良いアソコ。正常位での乳揺れと可愛い顔文字最高で、ずっとキスをしていました。まるでホントの恋人のような、夢の時間でした。イク寸前、結衣さんに「好きだよ。〇〇君。さようなら。」と言われました。もう興奮なのか悲しいのか辛いのか分からず、「俺も好きでした。結衣さん。」と言いながら、激しく腰を振って、二人で果てました。結衣さんは東京で結婚しました。

そんな淡くエロい1夜の体験談でした。

文化祭の時、初めて会った他校の女子2人に手コキされた

俺は男子校に通っていて、そこは部活も必須な所だったんだけど、2年の夏に先輩と喧嘩になり帰宅部所属になった。

文化祭の時にはすでに帰宅部で、でも一応学校的には文化系の部に所属してる事になってるんで、外を出歩くことも出来ずに、余分な机とかが詰め込んである教室で、音楽聞きながらジャンプ読んでた。

昼前に別の学校(共学)の男友達から電話があり、遊びに行くから飯食おうと約束。

教室を教えてそこに来てもらった。

そしたらそいつ、女友達ばかり4人も連れてきやがった。

うちの高校の文化祭に来たいんだけど、怖くて来れないって言う同級生だとか。

うちの高校は喧嘩が強いことと空手やレスリングが世界レベルだってことくらいしか売りのない男子高だったが、思ったより女子に人気あるんだなと再認識した。

まぁ文化系方面の俺には関係ない話だが・・・。

皆で飯を食い、ちょこちょこその辺を案内した後、結局そんなに怖い所じゃないのが分かったのか、解散して自由に見て回って最後にこの教室に集合という事になった。

俺はまた暇になり物置教室で昼寝。

ふと違和感を感じて目を覚ますと、上着とシャツを捲り上げられてて腹丸出し。

ズボンもベルトとチャック開けられててパンツ丸出しにされてた。

犯人は女子2人。

「え!?何?」

慌てて起き上がると・・・。

「あ、起きたー」

「◯◯君って腹筋すごいね」

「何部?」とか聞かれる。

(共学の女子ってこんな事普通にすんの?)と驚きながら・・・。

「いや、俺帰宅部だし。で、何で脱がされてんの俺?www」

「暇だったからw」

「いい体してるよー。モテるでしょー」

モテたことなど一度もない俺に喧嘩売ってんの?

ってか、からかわれてんの、俺?

「つか、脱がさないでよ、エロいなw」

照れながらチャックを仕舞おうとしたら、寝起きだからフルボッキしてるのに今さら気づいた。

チャックを仕舞おうとする俺の手に手を重ねて・・・。

女子1「◯◯君って今彼女いないんだよね?」

・・・とか言いながら顔を近づけてくる。

女子2「たまってそーwwww」

(何この状況?俺突然のモテ期到来?)

いや、それはない、からかわれてる確率99%だなと結論。

憮然とした顔を取り繕いながらも、それから先のことをちょっと期待して、チャックとか腹とか色々そのままにしてる計算高い俺。

すると女子1が、「怒んないで」と急にキスしてきた。

女子2は無言でパンツの上からチンコを鷲掴みにしてきた。

もうそれだけで心臓はバクバク、チンコはビクンビクン。

女子1は舌を入れてきて、そのまま片手をパンツの中へ。

玉袋を擦り始めた。

女子2もパンツ越しをやめて直接チンコを撫で、手コキし始める。

女子2の体は椅子に寄りかかってる俺の後ろに回り、俺の左腕に胸を押し付けてく。

とりあえず女子1の腰に手を回してみる。

拒否なし。

調子に乗って女子2の腰のところからシャツに手を入れて、ブラの上から胸に触ってみる。

「んふw」とか言って反応してくれたが、拒否されない。

ちなみに女子1は顔まぁまぁ、貧乳ぎみ。

女子2は巨乳というほどではないが、そこそこのボディ。

顔はまぁまぁ。

女子2のブラを外そうとしたら手が届かない。

ゴソゴソやってたら、「それはだめだよw」と拒否られたので、ブラの上から揉むだけで我慢。

女子2は手にツバ付けてチンコしごき始めた。

(こんな事、AV以外でもやるのか!)とショックを受ける俺。

女子1は首とかにキスしながら俺の右手を引っ張り、自分のマンコへ。

パンツの上から触ったそこは湿っていた。

(こっちはいいのか?!)

パンツをずらして指を入れようとしたら「んー、ダメよぉ」と拒否られる。

もう何が何だか分からない。

そのまま、ほぼ為されるがままに手コキだけの3Pで色々と弄られると、流石に限界が来た。

「もう・・・出る!」

小さい声で言うと、女子1が両手でチンコの先っぽを包みこみ、「良いよ、出して」と言い、女子2は手の動きを加速。

結局、俺は女子1の手の中にタップリと出してしまった。

ティッシュとかウェットティッシュとかで綺麗にしてもらうと、女子1と女子2が同時にディープキスしてきた。

(一体なんなんだこの状況?俺はこれからどうしたらいいんだ?)

悩んでいると廊下の方から男友達と残りの女子2人の近づく声が聞こえてきて、慌てて服を直した。

その後、皆でカラオケ行ってメアド交換して解散。

男友達に女子1と2の事をそれとなく聞いてみたが、両方共彼氏持ちだという事だし、特に変な性癖持ってる訳でもないらしい。

女子1にも2にも何度かメールしたり遊びに行ったりという事はあったが、告られたりとか、いい雰囲気になったりとか言うこともなし。

その後、別な彼女が出来てからは滅多に会うこともなくなった。

まぁ人生最初で最後の3P(と言って良いのかは不安だが)を経験できて、すごく気持ちよかったから、(得したぜー)という事で納得することに決めたが・・・。

未だに納得いかねーw

以上、つまらん話ですまん。

ロリ巨乳な処女の女子高生をパワハラで愛人に

私の勤めてるゲーセンに美奈という16歳の娘がバイトに来ました。

童顔で身長も145cm位、見た目は小学生みたいな子でした。

ミスが多く、注意するたびに泣きそうになる顔がSな私の心に火をつけました。

ある日の夕方、勤務を終えた美奈を店長室に呼びつけ、「美奈ちゃんはミスが多すぎるね・・・このままミスが減らなければ今月で辞めてもらう事になるよ」と告げました。

美奈は母子家庭の長女で、下に小学生の妹が2人います。

母親は病気がち(ひどい鬱)で生活保護を受けているため美奈の稼ぎが必要なので、クビになれない事情を私は知ってました。

「すみません店長・・・頑張ります・・・頑張りますから・・・クビにはしないで下さい・・・お願いします」

「でもね、美奈ちゃん・・・僕も店長としての立場もあるし、同じ時給で働いてる他のスタッフと比べると仕事が出来なさ過ぎたよね?」

「はぃ・・・すみません・・・」

「これまでも随分かばってきたけど、他のスタッフからも苦情が出てるしね・・・」

「すみません・・・でも、ここをクビになれば妹達は施設に入れなくなるし・・・困るんです」

「家庭の事情は分かるけど・・・これ以上はねぇ・・・。美奈ちゃんが僕の彼女とかだったら話は違うけどね・・・」

思いっきりパワハラをかましました。

「えっ!?」

「いや冗談だよ。だけどそのくらいに美奈ちゃんを庇うのも無理になってるって事だよ」

美奈がビックリするのも無理はありません。

私は40過ぎのオッサンで、美奈の母親より年上でした。

その月の終わり頃に美奈から話があると言われ、店の近所の居酒屋で話をする事になりました。

美奈は悩んだ挙げ句、私の彼女になると言い出しました。

16歳で家族の為にオヤジの彼女になる決意をした健気な美奈に、ドSな私は、「本気ならクビにはしないけど、俺の女になるなら何でも俺の言いなりになる覚悟はある?」と、鬼畜な質問をしました。

「はい・・・頑張ります」

美奈の怯える表情にドS心が燃え盛りました。

「美奈、何でも言うこと聞くんだな?」

「はい・・・」

「お前、処女か?」

「・・・」

「だんまりか・・・何でも言うこと聞くんじゃ無かったのか・・・」

「・・・」

「もういいや・・・約束守れないなら・・・やっぱり今月でクビだな・・・」

「ご、ごめんなさい・・・処女・・・です・・・」

「そっか処女か・・・めんどいな・・・ま~いいや、今からお前の処女もらうから・・・いいな!!」

「・・・は・・・い・・・」

美奈は涙を流しながら俯いてました。

居酒屋を早々に出て、私のマンションに美奈を連れ込みました。

命令して美奈に自ら服を脱がせて全裸にすると、小柄で華奢な体なのに胸は大きく、そのアンバランスな体に興奮しました。

30分位フェラをさせた後、美奈を仰向けに寝させて、「処女マンコを犯して下さい」と言わせてから生で挿入。

かなり痛がりましたが、構わす突きまくり処女マンコに中出し。

美奈はめでたく女になりました。

小5の従妹とお風呂でおっぱい比べ

「暑い・・・」

田舎の朝は涼しい。

はずだけど今日は朝から暑い。

なんでだよ~・・・。

補習ないし昼まで寝るつもりだったのに・・・。

でも起きて正解かも。

今日は従妹が昼から遊びに来るから。

遊ぶというか一週間泊まる。

これは従妹のたっての希望。

実は去年する予定だったけど、高校受験を控えてて出来なかった。

だから今年が初。

正直楽しみだ。

小5の従妹にまた「お姉ちゃん」と呼ばれる・・・。

高1の私は一人っ子で、それを聞くのが楽しみだったりするのだ。

馬鹿だよね。

ピンポーン♪

お、来たきた。

読みかけの雑誌を置いて玄関を開ける。

従妹「お姉ちゃん来たよ~!」

私「お~、とりあえずシャワー浴びる?」

従妹「うん、汗流したい~」

私は従妹を浴室に案内する。

私「じゃあここで脱いでね」

そう言って脱衣所から出ようとしたら、従妹に呼び止められた。

従妹「せっかくだしお姉ちゃんも入ろ~、洗いっこしよ~」

私「そっだね、入っちゃおっか!」

そういや従妹に裸を見せるの初めてだ。

ちょっとドキドキ。

そんなこと思って服を脱げずにモジモジしてたら従妹が先に上着を脱いだ。

(で・・・でかい・・・!小5なのに巨乳・・・!)

従妹は太っているわけではない。

普通におっぱいが大きいのだ。

自分のおっぱいが申し訳程度しかなく、見せるのが恥ずかしくなった。

従妹「あれ?お姉ちゃん脱がないの?」

従妹は下を脱いでブラとパンツになった時点で、私が全然脱いでないことを指摘してきた。

私「あ~・・・私やっぱやめとく!」

従妹「え?何で?」

私「えっと・・・」

従妹に小さいおっぱいを見せたくない。

けど一週間も隠し通せるわけない。

・・・あ~~~!もういいや!

私「冗談だよ。入るって」

従妹「も~ビックリしたよ」

私は恥じらいながらブラとパンツになった。

勢いでその2つも脱いで全裸に。

従妹もそれに続き全裸に。

私のおっぱいはマックで言うハンバーガーのバンズ一枚の大きさで、従妹のおっぱいはビッグマックだった。

従妹「お姉ちゃんのおっぱいどこ?」

(ムカッ!)

私「ここがおっぱいだよ」

従妹「お姉ちゃんのお胸ぺったんこだねw」

私「そんなことないし」

従妹「わかった~、さっきお風呂入るか迷ったのって、私よりおっぱい小さいの見せたくなかったからでしょw」

私「そんなんじゃないし」

従妹「正解?w」

私「そうよ」

従妹「きゃはは、お姉ちゃん可愛いw」

私「も~馬鹿にしないでよ」

高1になって小5におっぱいのことでからかわれるなんて・・・。

余りにも差があって言い返そうにも言い返せないし。

嫌な一週間の始まりね。

従妹「ごめんごめんwじゃお風呂入ろっか」

馬鹿にされるだけ馬鹿にされ、そこでおっぱいの話は終わり浴室に入った。

私「先にシャワーいいよ」

従妹「ありがとう」

従妹がシャワー浴びるのを眺める。

立派なおっぱい・・・。

私「何カップ?」

従妹「え、何が?」

私「おっぱいに決まってるじゃん」

従妹「Eだよ」

私「ふ~ん」

従妹「お姉ちゃんは?」

私「え、私?嫌だよ言うの」

従妹「私は言ったのに言わないんだ~」

私「Aカップだよ、Aカップ!」

従妹「なに怒ってるの?w」

私「怒ってないし」

従妹「お姉ちゃん、顔真っ赤だよw」

私「赤くなってない」

従妹「ふ~んw」

私「なに笑ってんの?」

従妹「お姉ちゃん、わかり易いな~ってw」

私「何が?」

従妹「私におっぱい負けて悔しいんでしょw」

私「そんなことないし、女の魅力は乳のデカさじゃないし」

従妹「きゃはは、やっぱお姉ちゃん悔しいの?w」

私「もうっ、悔しいよ、悔しい!」

従妹「やっぱりw」

従妹はシャワーを止め、私の両手を抑え、胸合せしてきた。

私「何するの!」

従妹「お姉ちゃん可愛すぎ~」

私「ちょっと!」

従妹のおっぱいを当てられると私のおっぱいは見えなくなった。

何、この差?

私「離して!」

私はついに泣いてしまった。

従妹はそこでやり過ぎたのに気付き、手を離した。

従妹「・・・ごめん。やり過ぎた。お姉ちゃんごめん!」

グスッ。

従妹「私、お姉ちゃんが羨ましかったんだ、綺麗で性格良くて・・・悔しかったんだ。私の勝てるとこなんて無いって」

グスッ。

従妹「お姉ちゃんのおっぱい小さかったから自慢したかったんだ、私にも勝てるとこあるって」

グスッ。

いつの間にか従妹も泣いていた。

グスッ。

私「おっぱい、もう一回合わせよっ」

従妹「え、どうして?」

私「だって気持ち良いんだもん、あんたのおっぱいw」

クスッ。

従妹は笑って「いいよ」と言い、胸合わせしてきた。

私「あ~柔らかw」

従妹「お姉ちゃんだけなんかずるい~w」

私「じゃあ私のおっぱいを早く大きくすることねw」

従妹「も~、大きくなる方法教えるけど、大きくならなかったら許さないからねw」

私「ねぇねぇおっぱい触らせてよ」

そう言って従妹のおっぱいを触った。

柔らか~、気持ちよすぎ~。

私「あれ、乳首が硬くなってるよ?w」

乳首をクリクリ触りながら言った。

従妹「ちょ、ちょっと寒かったの・・・」

私「ふ~んw」

すると従妹もおっぱいを触ってきた。

従妹「お姉ちゃんだって乳首硬くしてるじゃん!w」

私「あ、バレたw」

従妹「お姉ちゃん、その、オナニーしよっ」

私「あ~私から言おうと思ったのに」

従妹「お姉ちゃんもオナニーするんだ」

私「それはこっちのセリフ」

私と従妹はオナニーを始めた。

私「んっ」

従妹「あんっ」

クチュクチュ・・・。

私「んっ」

従妹「あっ」

クチュクチュ・・・。

私「んんっ!」

従妹「んっ!」

2人はその後シャワーで体を洗って風呂を出た。

ふぅ・・・。

従妹「これで私とお姉ちゃんは親友だねw」

私「親友っていう奴ほど親友じゃないんだぞ~w」

楽しい一週間が始まりそう。
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