実際にあったエロい体験談

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巨乳

「口が悪い女ほどすぐ足を開く」スタイル抜群の美女が脚を開くまで

これはわりと最近の話です。僕はショットバーで働いていて色んなお客様と話をさせてもらっていますが、中には困ったお客様もいるものです。

ちょっと声が大きいとか自分の話ばかりするなど、そのくらいならまだしも、明らかに口の悪い人もいまして。

何か喋ったなと思ったら僕のことをののしるようなことを言ったり。
「もうちょっとオシャレな振る舞いできないのかなー」
「私みたいな人には何かサービスしてなんぼでしょ!」
など、いったい何様なのかと突っ込みたいような人もいるのです。

先週もそのお客様が来まして。そのお客様はすぐ近くのデパートで働くサトミという女性です。化粧品屋さんで働いているということもあって、身なりはキレイでスタイルも良い42歳のお嬢様という印象でしょうか。

年齢を感じさせない若々しさがあって井川遥のような風貌です。結婚もしていて子供もすでに高校生らしいのですが、とにかくそんなきれいな人でも口が悪いのが残念でなりません。

口の悪さが無ければ、一晩一緒にいたいなというのはあるのですが。



先週来たときは職場の飲み会だったらしく、その後の二軒目として遅い時間に一人できたのです。すでに酔いがまわっている様子で、いつにもまして言葉の激しさがありました。

他のお客様がいなかったのが幸いです。こんな話しするような女性がいたら、大体の方は引くでしょう。

その日は会社の飲み会が面白くなかったのか、従業員の不満をこぼしていました。
「もう!わたしのことオバサンだと思って!気軽にセクハラしてくるんだから!」
まあ色気もあるし、正直胸も大きいからセクハラされてもおかしくはないと、僕は思ってました。

「まあ、触られるという事は女としての魅力があるのでは?」
そフォローしましたが、サトミは怒りが収まらない様子です。

「若い男に触られるなら良いんだけど!あんなおっさんにさ!」
気のない人に触られるのは不快ですね。それは男も一緒です。まあでも若い男なら良いのかと、ちょっと楽しく愚痴を聞いていました。

「じゃあ僕が触ったらオーケーですね。サトミさんより若いし」
「何言ってるの!バカじゃないの!触らせるわけないでしょ!あなたみたいなミニちんこに!」

興奮のあまり、早くも下品な言葉が。もう僕も慣れているのでなんてことないのですが、酔っているサトミの胸元がガッツリと見えているおかげで、ここは逆にからかいたくなりまして。

「僕のチンチンはそれなりに大きいですよ。触ります?」
普段はサトミにはそんなことは言わないのでちょっとびっくりした様子でしたが、酔った勢いなのか、彼女も乗ってきました。

「あら、じゃあ見せてよ!小さかったら承知しないから!」
僕はサトミとの初めての展開に少しワクワクしていました。サトミの言葉を聞いて僕は客席に周り、サトミの後ろから胸を揉みました。

「今ちんちん大きくしますから、ちょっと相手してください」
「ちょっと…今あなた仕事中でしょ!」
「サトミさん、やっぱりおっぱい大きいですね」
「あなたに触らせるような安い胸じゃないの!」

そんなこと言いながらもサトミは僕の手を持ちながらも、振り払おうとはしませんでした。それを確認してもっと行けると確信した僕は、サトミのシャツのボタンを外して、ブラの上から乳首を軽くつねります。

「あんん…だめ…」
サトミの体がピクッとして、そして縮こまって胸を隠すような体勢になりました。しかしそれでも僕の手はサトミの乳首から離れることは無く、刺激し続けています。

「ああん…こらぁ、止めなさい…」
「あれ、サトミさん乳首弱いんですね。まあそうかと思っていましたけど」
「な、何言ってるの…あん…」

僕はカウンターの椅子を並べて、そして強引にサトミを寝かせてスカートの中のパンティーを脱がしました。
「きゃ!バカ!何してるの!?」
「サトミさん、ここも弱いはず」

サトミの足を開いて、アソコに顔をうずめた僕はクリを激しく舐めました。
「いやああああん…だめ!そこはぁぁ…ああん…!」
「やっぱり。普段強気でいる人ほど体は敏感だから」
「あふんん…お願い…許してぇ…あああん」

サトミの体が反って、エロい液がたっぷり出ていました。
「じゃあ、サトミさん、僕のチンチン挿れますよ」

べっとりと濡れているサトミのアソコにビンビンの僕のムスコをゆっくり挿入しました。
「あ、あああん…すごい…」
「どうですか?小さいですか?」
「あん、大きい…あんん…」

サトミの顔はもう乙女そのものでした。いつもはきつい顔の方が多いのに、この時ばかりはいやらしさしか感じない表情です。

激しく突くとサトミはもう溶けてしまいそうなくらい甘い顔で悶えます。
「あん…あん…気持ちいい…あああん…」
「サトミさん、こんなに締め付けたらイっちゃいますよ」
「あん…あなたのが大きいの…ああん…」

サトミは既に何回もイってしまっていました。そして僕もサトミの揺れる胸を見ながらフィニッシュです。



カウンターの椅子にうなだれているサトミにムスコを近づけると、優しく握ってくれて、精子を残さず搾り取って舐めとってくれました。

それからしばらくして服を着た二人。僕に寄りかかったサトミは吐息を漏らしながら僕のムスコをさすり、
「今度、これ飲みに来るね」
と、僕の精子を飲みに来る宣言をしてきまして。

その二週間後、本当に来たので一回挿入してイッたあとに二回戦目としてフェラしてもらって飲ませてあげました。

バイト先のエロいGカップの先輩の身体を全身舐め回してイカせたエッチな体験談

これは2年前。僕が22歳だった頃に、北海道のオシャレな居酒屋でアルバイトをしていた時の体験談です。

5つ上に結衣さんという、身長が低くて胸が大きくて、広末涼子似のとっても可愛くて美人な先輩がいました。
その人は前の仕事はスナックを経営していて、男性との会話やスキンシップはお手の物。転がされる男のお客さんを数多く見てきました。でも、ガードの固い人でした。僕にも平気でカッコイイとか好きだよ〜とか言ってくれますし、酔っ払うと持ち帰って優しくしてね♡なんて事を冗談でいいますが、実際にそういう事はしない本当にあざとい人でした。でも可愛くて僕もまんざらでもない感じでした。普通に二人でお食事や飲みをした事もありますが、バイト先の先輩な故、やましい事は一つもありませんでした。ましてや僕にも彼女がいて、その人にも彼氏がいて。まさかあんなことになるとは思いもしませんでした。

ある時、お店が忙しかった時です。アルバイト後に、私が奢ってあげるから飲みに行こうよ!と言ってくれて、彼女との予定もなかったのでOKしました。1件目は居酒屋へいき、2件目はカラオケに行きました。僕は歌にはわりと自信がある方で、結衣さんのリクエストに応えて色んな歌を歌っていました。すると、突然結衣さんが酔っ払っていたのか寝ぼけていたのか分かりませんが、僕の膝の上に頭をちょこんと乗せてすやすやと寝初めたのです。どうせこんな事も慣れてるんだろうなあざといなと思いつつ、内心はドキドキ。歌うのを辞め、とりあえず頭を撫で撫でしました。「結衣さんの頭小さいですね。髪の毛もサラサラだし、良い匂いしますね。笑」というと、いきなり腰に手を回して抱きついてきて「〇〇君も良い匂いするよ〜ずっと嗅いでた〜い」と鼻をクンクンさせていました。なんとか理性を保ちながら、「こんか可愛い人にこんなことされて、これでも今俺内心ドキドキなんですよ。」というと「可愛いね〜〜」と、僕の頭を撫で撫でしてきて、そのまま「私もドキドキしてるし、こんな事〇〇君にしかしないよ」と言ってフレンチでキスをされました。頭の中は真っ白でした。こんなにも可愛くて身長が低くて巨乳で。

男の扱い方をしっていてあざとくて。男なら誰もが惚れるであろう人と、自分は今キスをされてこんな状況になっている。 もう僕も理性がなくなりました。「後輩だからって俺も男ですから。知らないですよ。」といいながらディープキスをすると、結衣さんも舌を入れて返してくれました。すると結衣さんの方から僕の手を自分の胸に当ててきて、「触って?」と言いました。Gカップの胸を揉みしだきます。僕も股間に結衣さんの手を持ってきました。すると、いくら見た目は幼くても27歳。年上の貫禄というか、大人のエロさを感じました。

カラオケで散々いちゃいちゃした後、もちろんそのままラブホテルへ。それでもまだビビりだった僕は、「結衣さん引き返すなら今ですよ?」と尋ねると、「私結婚するんだ。彼氏のところに行くから、東京にいくの。〇〇君の事は、ずっと可愛くてイケメンだと思っていたの。だから1回だけ思い出作らせて?」と言われ、もう止まりませんでした。

結衣さんの下着姿に興奮しながらも、いよいよ大きな胸とご対面。とっても綺麗でした。巨乳なのに感度も最高。舐めると「あっ、、」と喘ぎながら「もっと?」と返してきます。無我夢中でむさぼりつきました。肌も白くて、全身長い時間舐め回していたと思います。結衣さんのフェラも手つきも舌使いも、その見た目には似合わずエロくて、すぐイキそうになるのを堪えながらのプレイでした。

パイずりも気持ちよくて、騎乗位が一番最高でした。今まで味わったことのない滑らかな腰使い。Gカップの揺れる胸。遊んでないので締め付け感の良いアソコ。正常位での乳揺れと可愛い顔文字最高で、ずっとキスをしていました。まるでホントの恋人のような、夢の時間でした。イク寸前、結衣さんに「好きだよ。〇〇君。さようなら。」と言われました。もう興奮なのか悲しいのか辛いのか分からず、「俺も好きでした。結衣さん。」と言いながら、激しく腰を振って、二人で果てました。結衣さんは東京で結婚しました。

そんな淡くエロい1夜の体験談でした。

文化祭の時、初めて会った他校の女子2人に手コキされた

俺は男子校に通っていて、そこは部活も必須な所だったんだけど、2年の夏に先輩と喧嘩になり帰宅部所属になった。

文化祭の時にはすでに帰宅部で、でも一応学校的には文化系の部に所属してる事になってるんで、外を出歩くことも出来ずに、余分な机とかが詰め込んである教室で、音楽聞きながらジャンプ読んでた。

昼前に別の学校(共学)の男友達から電話があり、遊びに行くから飯食おうと約束。

教室を教えてそこに来てもらった。

そしたらそいつ、女友達ばかり4人も連れてきやがった。

うちの高校の文化祭に来たいんだけど、怖くて来れないって言う同級生だとか。

うちの高校は喧嘩が強いことと空手やレスリングが世界レベルだってことくらいしか売りのない男子高だったが、思ったより女子に人気あるんだなと再認識した。

まぁ文化系方面の俺には関係ない話だが・・・。

皆で飯を食い、ちょこちょこその辺を案内した後、結局そんなに怖い所じゃないのが分かったのか、解散して自由に見て回って最後にこの教室に集合という事になった。

俺はまた暇になり物置教室で昼寝。

ふと違和感を感じて目を覚ますと、上着とシャツを捲り上げられてて腹丸出し。

ズボンもベルトとチャック開けられててパンツ丸出しにされてた。

犯人は女子2人。

「え!?何?」

慌てて起き上がると・・・。

「あ、起きたー」

「◯◯君って腹筋すごいね」

「何部?」とか聞かれる。

(共学の女子ってこんな事普通にすんの?)と驚きながら・・・。

「いや、俺帰宅部だし。で、何で脱がされてんの俺?www」

「暇だったからw」

「いい体してるよー。モテるでしょー」

モテたことなど一度もない俺に喧嘩売ってんの?

ってか、からかわれてんの、俺?

「つか、脱がさないでよ、エロいなw」

照れながらチャックを仕舞おうとしたら、寝起きだからフルボッキしてるのに今さら気づいた。

チャックを仕舞おうとする俺の手に手を重ねて・・・。

女子1「◯◯君って今彼女いないんだよね?」

・・・とか言いながら顔を近づけてくる。

女子2「たまってそーwwww」

(何この状況?俺突然のモテ期到来?)

いや、それはない、からかわれてる確率99%だなと結論。

憮然とした顔を取り繕いながらも、それから先のことをちょっと期待して、チャックとか腹とか色々そのままにしてる計算高い俺。

すると女子1が、「怒んないで」と急にキスしてきた。

女子2は無言でパンツの上からチンコを鷲掴みにしてきた。

もうそれだけで心臓はバクバク、チンコはビクンビクン。

女子1は舌を入れてきて、そのまま片手をパンツの中へ。

玉袋を擦り始めた。

女子2もパンツ越しをやめて直接チンコを撫で、手コキし始める。

女子2の体は椅子に寄りかかってる俺の後ろに回り、俺の左腕に胸を押し付けてく。

とりあえず女子1の腰に手を回してみる。

拒否なし。

調子に乗って女子2の腰のところからシャツに手を入れて、ブラの上から胸に触ってみる。

「んふw」とか言って反応してくれたが、拒否されない。

ちなみに女子1は顔まぁまぁ、貧乳ぎみ。

女子2は巨乳というほどではないが、そこそこのボディ。

顔はまぁまぁ。

女子2のブラを外そうとしたら手が届かない。

ゴソゴソやってたら、「それはだめだよw」と拒否られたので、ブラの上から揉むだけで我慢。

女子2は手にツバ付けてチンコしごき始めた。

(こんな事、AV以外でもやるのか!)とショックを受ける俺。

女子1は首とかにキスしながら俺の右手を引っ張り、自分のマンコへ。

パンツの上から触ったそこは湿っていた。

(こっちはいいのか?!)

パンツをずらして指を入れようとしたら「んー、ダメよぉ」と拒否られる。

もう何が何だか分からない。

そのまま、ほぼ為されるがままに手コキだけの3Pで色々と弄られると、流石に限界が来た。

「もう・・・出る!」

小さい声で言うと、女子1が両手でチンコの先っぽを包みこみ、「良いよ、出して」と言い、女子2は手の動きを加速。

結局、俺は女子1の手の中にタップリと出してしまった。

ティッシュとかウェットティッシュとかで綺麗にしてもらうと、女子1と女子2が同時にディープキスしてきた。

(一体なんなんだこの状況?俺はこれからどうしたらいいんだ?)

悩んでいると廊下の方から男友達と残りの女子2人の近づく声が聞こえてきて、慌てて服を直した。

その後、皆でカラオケ行ってメアド交換して解散。

男友達に女子1と2の事をそれとなく聞いてみたが、両方共彼氏持ちだという事だし、特に変な性癖持ってる訳でもないらしい。

女子1にも2にも何度かメールしたり遊びに行ったりという事はあったが、告られたりとか、いい雰囲気になったりとか言うこともなし。

その後、別な彼女が出来てからは滅多に会うこともなくなった。

まぁ人生最初で最後の3P(と言って良いのかは不安だが)を経験できて、すごく気持ちよかったから、(得したぜー)という事で納得することに決めたが・・・。

未だに納得いかねーw

以上、つまらん話ですまん。

ロリ巨乳な処女の女子高生をパワハラで愛人に

私の勤めてるゲーセンに美奈という16歳の娘がバイトに来ました。

童顔で身長も145cm位、見た目は小学生みたいな子でした。

ミスが多く、注意するたびに泣きそうになる顔がSな私の心に火をつけました。

ある日の夕方、勤務を終えた美奈を店長室に呼びつけ、「美奈ちゃんはミスが多すぎるね・・・このままミスが減らなければ今月で辞めてもらう事になるよ」と告げました。

美奈は母子家庭の長女で、下に小学生の妹が2人います。

母親は病気がち(ひどい鬱)で生活保護を受けているため美奈の稼ぎが必要なので、クビになれない事情を私は知ってました。

「すみません店長・・・頑張ります・・・頑張りますから・・・クビにはしないで下さい・・・お願いします」

「でもね、美奈ちゃん・・・僕も店長としての立場もあるし、同じ時給で働いてる他のスタッフと比べると仕事が出来なさ過ぎたよね?」

「はぃ・・・すみません・・・」

「これまでも随分かばってきたけど、他のスタッフからも苦情が出てるしね・・・」

「すみません・・・でも、ここをクビになれば妹達は施設に入れなくなるし・・・困るんです」

「家庭の事情は分かるけど・・・これ以上はねぇ・・・。美奈ちゃんが僕の彼女とかだったら話は違うけどね・・・」

思いっきりパワハラをかましました。

「えっ!?」

「いや冗談だよ。だけどそのくらいに美奈ちゃんを庇うのも無理になってるって事だよ」

美奈がビックリするのも無理はありません。

私は40過ぎのオッサンで、美奈の母親より年上でした。

その月の終わり頃に美奈から話があると言われ、店の近所の居酒屋で話をする事になりました。

美奈は悩んだ挙げ句、私の彼女になると言い出しました。

16歳で家族の為にオヤジの彼女になる決意をした健気な美奈に、ドSな私は、「本気ならクビにはしないけど、俺の女になるなら何でも俺の言いなりになる覚悟はある?」と、鬼畜な質問をしました。

「はい・・・頑張ります」

美奈の怯える表情にドS心が燃え盛りました。

「美奈、何でも言うこと聞くんだな?」

「はい・・・」

「お前、処女か?」

「・・・」

「だんまりか・・・何でも言うこと聞くんじゃ無かったのか・・・」

「・・・」

「もういいや・・・約束守れないなら・・・やっぱり今月でクビだな・・・」

「ご、ごめんなさい・・・処女・・・です・・・」

「そっか処女か・・・めんどいな・・・ま~いいや、今からお前の処女もらうから・・・いいな!!」

「・・・は・・・い・・・」

美奈は涙を流しながら俯いてました。

居酒屋を早々に出て、私のマンションに美奈を連れ込みました。

命令して美奈に自ら服を脱がせて全裸にすると、小柄で華奢な体なのに胸は大きく、そのアンバランスな体に興奮しました。

30分位フェラをさせた後、美奈を仰向けに寝させて、「処女マンコを犯して下さい」と言わせてから生で挿入。

かなり痛がりましたが、構わす突きまくり処女マンコに中出し。

美奈はめでたく女になりました。

小5の従妹とお風呂でおっぱい比べ

「暑い・・・」

田舎の朝は涼しい。

はずだけど今日は朝から暑い。

なんでだよ~・・・。

補習ないし昼まで寝るつもりだったのに・・・。

でも起きて正解かも。

今日は従妹が昼から遊びに来るから。

遊ぶというか一週間泊まる。

これは従妹のたっての希望。

実は去年する予定だったけど、高校受験を控えてて出来なかった。

だから今年が初。

正直楽しみだ。

小5の従妹にまた「お姉ちゃん」と呼ばれる・・・。

高1の私は一人っ子で、それを聞くのが楽しみだったりするのだ。

馬鹿だよね。

ピンポーン♪

お、来たきた。

読みかけの雑誌を置いて玄関を開ける。

従妹「お姉ちゃん来たよ~!」

私「お~、とりあえずシャワー浴びる?」

従妹「うん、汗流したい~」

私は従妹を浴室に案内する。

私「じゃあここで脱いでね」

そう言って脱衣所から出ようとしたら、従妹に呼び止められた。

従妹「せっかくだしお姉ちゃんも入ろ~、洗いっこしよ~」

私「そっだね、入っちゃおっか!」

そういや従妹に裸を見せるの初めてだ。

ちょっとドキドキ。

そんなこと思って服を脱げずにモジモジしてたら従妹が先に上着を脱いだ。

(で・・・でかい・・・!小5なのに巨乳・・・!)

従妹は太っているわけではない。

普通におっぱいが大きいのだ。

自分のおっぱいが申し訳程度しかなく、見せるのが恥ずかしくなった。

従妹「あれ?お姉ちゃん脱がないの?」

従妹は下を脱いでブラとパンツになった時点で、私が全然脱いでないことを指摘してきた。

私「あ~・・・私やっぱやめとく!」

従妹「え?何で?」

私「えっと・・・」

従妹に小さいおっぱいを見せたくない。

けど一週間も隠し通せるわけない。

・・・あ~~~!もういいや!

私「冗談だよ。入るって」

従妹「も~ビックリしたよ」

私は恥じらいながらブラとパンツになった。

勢いでその2つも脱いで全裸に。

従妹もそれに続き全裸に。

私のおっぱいはマックで言うハンバーガーのバンズ一枚の大きさで、従妹のおっぱいはビッグマックだった。

従妹「お姉ちゃんのおっぱいどこ?」

(ムカッ!)

私「ここがおっぱいだよ」

従妹「お姉ちゃんのお胸ぺったんこだねw」

私「そんなことないし」

従妹「わかった~、さっきお風呂入るか迷ったのって、私よりおっぱい小さいの見せたくなかったからでしょw」

私「そんなんじゃないし」

従妹「正解?w」

私「そうよ」

従妹「きゃはは、お姉ちゃん可愛いw」

私「も~馬鹿にしないでよ」

高1になって小5におっぱいのことでからかわれるなんて・・・。

余りにも差があって言い返そうにも言い返せないし。

嫌な一週間の始まりね。

従妹「ごめんごめんwじゃお風呂入ろっか」

馬鹿にされるだけ馬鹿にされ、そこでおっぱいの話は終わり浴室に入った。

私「先にシャワーいいよ」

従妹「ありがとう」

従妹がシャワー浴びるのを眺める。

立派なおっぱい・・・。

私「何カップ?」

従妹「え、何が?」

私「おっぱいに決まってるじゃん」

従妹「Eだよ」

私「ふ~ん」

従妹「お姉ちゃんは?」

私「え、私?嫌だよ言うの」

従妹「私は言ったのに言わないんだ~」

私「Aカップだよ、Aカップ!」

従妹「なに怒ってるの?w」

私「怒ってないし」

従妹「お姉ちゃん、顔真っ赤だよw」

私「赤くなってない」

従妹「ふ~んw」

私「なに笑ってんの?」

従妹「お姉ちゃん、わかり易いな~ってw」

私「何が?」

従妹「私におっぱい負けて悔しいんでしょw」

私「そんなことないし、女の魅力は乳のデカさじゃないし」

従妹「きゃはは、やっぱお姉ちゃん悔しいの?w」

私「もうっ、悔しいよ、悔しい!」

従妹「やっぱりw」

従妹はシャワーを止め、私の両手を抑え、胸合せしてきた。

私「何するの!」

従妹「お姉ちゃん可愛すぎ~」

私「ちょっと!」

従妹のおっぱいを当てられると私のおっぱいは見えなくなった。

何、この差?

私「離して!」

私はついに泣いてしまった。

従妹はそこでやり過ぎたのに気付き、手を離した。

従妹「・・・ごめん。やり過ぎた。お姉ちゃんごめん!」

グスッ。

従妹「私、お姉ちゃんが羨ましかったんだ、綺麗で性格良くて・・・悔しかったんだ。私の勝てるとこなんて無いって」

グスッ。

従妹「お姉ちゃんのおっぱい小さかったから自慢したかったんだ、私にも勝てるとこあるって」

グスッ。

いつの間にか従妹も泣いていた。

グスッ。

私「おっぱい、もう一回合わせよっ」

従妹「え、どうして?」

私「だって気持ち良いんだもん、あんたのおっぱいw」

クスッ。

従妹は笑って「いいよ」と言い、胸合わせしてきた。

私「あ~柔らかw」

従妹「お姉ちゃんだけなんかずるい~w」

私「じゃあ私のおっぱいを早く大きくすることねw」

従妹「も~、大きくなる方法教えるけど、大きくならなかったら許さないからねw」

私「ねぇねぇおっぱい触らせてよ」

そう言って従妹のおっぱいを触った。

柔らか~、気持ちよすぎ~。

私「あれ、乳首が硬くなってるよ?w」

乳首をクリクリ触りながら言った。

従妹「ちょ、ちょっと寒かったの・・・」

私「ふ~んw」

すると従妹もおっぱいを触ってきた。

従妹「お姉ちゃんだって乳首硬くしてるじゃん!w」

私「あ、バレたw」

従妹「お姉ちゃん、その、オナニーしよっ」

私「あ~私から言おうと思ったのに」

従妹「お姉ちゃんもオナニーするんだ」

私「それはこっちのセリフ」

私と従妹はオナニーを始めた。

私「んっ」

従妹「あんっ」

クチュクチュ・・・。

私「んっ」

従妹「あっ」

クチュクチュ・・・。

私「んんっ!」

従妹「んっ!」

2人はその後シャワーで体を洗って風呂を出た。

ふぅ・・・。

従妹「これで私とお姉ちゃんは親友だねw」

私「親友っていう奴ほど親友じゃないんだぞ~w」

楽しい一週間が始まりそう。

ダメ元で告って振られた巨乳女と3年後にセックスした話

3年ほど前に友達の紹介で知り合った女の子がいて、めっちゃ可愛くて巨乳だったからダメ元で告白したんだけど、歳の差が10歳以上ぐらいあって相手の対象年齢外だったので振られたw

でも軽い気持ちでダメ元だったから大したショックじゃなくて、その後も細く長く友達付き合いが続いてた。

2年ほど前にその女の子が彼氏に浮気をされて、結局別れはしなかったんだけど、だからってすぐに気持ちが収まるわけではなく、しばらく怒ってた。

そういう愚痴を聞くために二人で飲みに行ったんだけど、付き合った当初、彼氏が浮気したらその女の子も浮気してチャラにするみたいなことを冗談で言っていたらしい。

「じゃあ俺と一回浮気しようよ。俺なら一回寝たからってしつこくつきまとったりしないから」って言ったら割りと簡単にホテルについて来た。

一回目のセックスの時は、ちょっと声は出していたけどほとんどマグロだった。

シャワー浴びてだらだらテレビを見たりしたけど面白くなくて早めに寝ることにした。

ベッドの中で、別に愛撫ってわけじゃないけど巨乳の感触を楽しんでたら女の子も声を出して感じ始めて、2回目のセックスに突入。

一回目の時にマグロだったのが嘘のように声を出して感じまくっていた。

翌日はチェックアウトが9時か10時だったからその1時間前に起きることにしてたけど、朝7時ぐらいに女の子のフェラで起こされた。

女の子は朝からやる気満々で、俺もその気になったけどゴムが無かったから、フロントに電話して持ってきてもらおうとしたんだけど、「今すぐ入れて」って女の子が迫ってきたので生で入れた。

3回目は2回目以上に感じていて、俺が出そうだから抜こうとしたら、「まだ抜かないで」って言われて、ギリギリまでやってたら結局中に出した。

ホテル出た後、携帯で土曜日もやってる産婦人科を調べてピルを処方してもらった。

ピルを飲む前にもう一回しようって言われて、昼飯喰った後、俺の部屋に行ってもう1回した。

最初に中に出した時はうっかり出たって感じだったけど、二回目は、「このまま中に出すよ」「うん、いっぱい出して」って感じだったからめっちゃ興奮した。

彼氏は自分だけが気持ち良くなって終わるセックスをする男だったらしい。

だから女友達はセックスで気持ち良くなったことがないんだけど、経験人数が彼氏一人だけだったから、セックスはそういうもんだと思っていたらしい。

でも俺と初めてセックスで気持ち良くなったから、浮気は1回だけって約束だったけど、ずるずるセフレ関係になった。

中でも生でやったのが気持ち良かったらしくて、俺とやる時はだいたい生でやっていた。

最初のうちは外に出すこともあったけど、そのうち俺も(俺の子を孕ませて彼氏から寝取ってやる)って思うようになって、毎回中に出すようになった。

半年ぐらい中出ししてたけど結局妊娠せず。

女友達も彼氏とよりを戻して俺とのセフレ関係は終わった。

隣から聞こえてきた高2の妹のフェラテクに興奮

僕(20歳、大学生)には高校2年生の妹がいます。

家族が言うのも何なんですが、ロリ顔にD~Eカップ位の巨乳で結構可愛い方なせいか、家に連れてくる彼氏がコロコロ変わってました。

その日は大学の部活の試合で、夜遅くに帰ってくる予定でしたが、相手チームの都合により午前中で終了に。

試合の疲れで物凄い眠気を感じていたので、仲間の誘いを断って家に直帰し、ベッドに入るや数分後には眠ってしまってました。

15時過ぎ頃・・・。

ふと目を覚ますと、隣の部屋から男女の声がしており、その声は妹と新しい彼氏でした。

僕と妹の部屋は、昔の共同子供部屋にタンスなどを間に置いてセパレート状態にしてるだけなので、互いは見えないものの基本的に話し声は筒抜けです。

聞こえてくるのは妹の喘ぎ声と男が攻めてる声・・・。

「アッ・・・気持ちいぃよ・・・」

妹が控えめながらも甘い声を出してるのを聞いて、(おいおい・・・エロい声出してんな・・・)と、聞きたくないような、けど何か気になるような感じでした。

彼氏は「コレ気持ちいい?」とか「エロい声出すね・・・声聞いてるだけでイッちゃいそうだわ(笑)」などと攻めてる間中何かしら話しており、(またアホな奴連れてきたな・・・)と思いながらも、存在を気付かれないようベッドで静かにしてました。

その状態が数分続いた後、徐々に攻めが激しくなってきたのか、妹は「アッ・・・ヤバいよ・・・イッちゃいそう・・・」と、よりエロい声を出し、それと同時に男の「イッちゃっていいよ」と言う声・・・。

それからすぐに、「イッちゃうよ・・・」という声が聞こえ、妹は果ててしまったようでした。

妹のイッた声を聞くことになるとは思ってもみませんでしたが、最初のモヤッと感は薄らぎ、(ほんとエロい声出してたな・・・)と少し興奮してしまってる自分がいました。

次は攻守交替なわけで・・・。

積極的にも妹は、「全部脱いじゃってよ」と男に促しており、(こなれてるな・・・)と思わざるを得ませんでした。

そして、「もう勃ってるよ?(笑)」という声の後に、「お前の身体がエロいからだよ(笑)」と思わず妄想を誘う発言。

確かに妹は小柄だけど胸は大きいし、スタイルはなかなかのものだからなと、ついつい想像してしまってました。

そして、「アー・・・やばい・・・それ気持ち良すぎ・・・」という声が出始め、ついに手と口での行為が開始された模様・・・。

音自体はあまり聞こえなかったものの、男は攻められてる時もやたら声を出し、「アー・・・すげぇ気持ちいいわ・・・。このままイキたくなってきちゃった・・・」と、口の中に出したい発言・・・。

(さすがにそれは止めて欲しい!)と思ってましたが、妹は、「いいよ、イッちゃって・・・」と可愛い彼女を演出。

「アッ・・・もうイクよ・・・イクッ・・・」という声と共に今度は男が果て、「最高に気持ち良かったわ・・・」との発言に、妹は「テクニシャンですからね♪」とふざけて返してました。

その後、「そろそろお母さんが帰ってくるから(家)出ないと」と妹が言うと、男は「もうそんな時間かー・・・出る前にもう1回テクニシャンの口でしてもらいたいなー(笑)」と冗談っぽい感じを装って本気の発言。

(出る前に他のを出す気ですか・・・)

僕がそう思ったのも束の間、「そんなに気持ち良かった?でも、あんまり時間ないから早くイッてね(笑)」と、いい彼女ぶりをしてました。

そして再び、「アー・・・やっぱやばいわ・・・」という声が聞こえてくるようになり、「ずっとしててもらいたいわ・・・」とのアホ発言に、「1回3000円だよ♪」とアホの応酬・・・。

約10分後、男はあっさりイッてしまった様子で、「ほんとテクニシャンだな・・・今まででダントツに気持ちいいわ・・・」と不謹慎な発言。

普通だったら怒るところだと思いますが、アホ妹は、「ほんと?じゃー、今度またしてあげるね♪」と奉仕好きを思わせる発言。

それから、10分経たない位でオカンから逃げるように出ていった2人。

2階の窓から見てみると、いかにも遊んでそうなギャル男風の男と手を繋いで楽しそうにしてるアホ妹がいました。

いつもはサバサバしてる妹が、エロい声を出したり男に可愛く奉仕してることを知り、意外性を感じると同時に、自分の彼女よりエッチに積極的かつフェラが上手いだろうという事に何とも言えない悔しさと羨ましさを感じている変態チックな自分がいました・・・。

何はともあれ、避妊具はしっかり付けて欲しいものです。

3対3の乱交しつつチンコ比べしちゃった

22歳の女子大生です。

無事に就職も決まって、のんびりと学生生活最後を謳歌しています。

先日、高校の同級生2人と久々に飲みに行った時の話です。

いつもみたいに安居酒屋じゃなく、ちょっと奮発して少し高めの店に行きました。

結構早めの時間から飲み始めたこともあり、入った時には結構空いていましたが、だんだんとお客さんも増えてきて、隣のテーブルにも3人連れの男性グループが座りました。

ふとしたきっかけから話し始め、30分ほどで意気投合してしまっていました。

向こうも高校の時の同級生グループらしく、年は27歳だそうです。

医者、弁護士、IT起業家という組み合わせで、結構リッチな人たちでした。

しかも三者三様にそこそこイケメン。

そのまま、行ったことのないような高級バーにも連れて行ってもらい、結構飲みまくりました。

バーを出た後、「もう少し飲み直さない?」と誘われ、一瞬迷いましたがホテルのパーティルームへ6人揃って行くことに。

ここで、参加者を改めて整理。

私:大学生、22歳、165cm/Fカップ、篠田麻里子似、ミスキャンパス。

友A:専門学生、22歳、170cm/Bカップ、香椎由宇似、バイトでモデル経験あり。

友B:大学生、21歳、162cm/Gカップ、石原さとみ似、高校時代の一番人気。

医者:27歳、180cmぐらい、山口智充似のゴリマッチョ。

弁護士:27歳、175cmぐらい、玉木宏似の爽やか系。

IT社長:26歳、172cmぐらい、小池徹平似の可愛い系。

始めこそ普通に飲んでいましたが、途中からみんな服を脱ぎ出し、最終的に6人が全裸で飲んでいました。

この時点で、みんなかなり飲んでいたので、正直言ってまともな判断能力なんかは残っていませんでした。

そうこうしているうちに、“友A×医者”が始まりました。

残りの4人で観戦しながら酒を飲むというカオスな展開でした。

脱いだ時点で、3人ともズルムケ巨根の持ち主ってのは分かってましたが、医者のフル勃起チンコはマッチョな体にも映える極太さんでした。

しかし、その見た目とは裏腹に、力押しではなく、凄いテクニシャンみたいで、普段クールな友Aのあんな乱れっぷりを見せられるとは思いませんでした。

当然、そんな状況を見せられていると観客側も変な雰囲気になっていき、“友B×弁護士”もスタート。

完全に先を越されました・・・。

弁護士のチンコは長さが凄くて、友Bが両手で握っても余るレベル。

こちらは前戯もそこそこに即挿入。

ロングなチンコでの大きなグラインドで友Bの巨乳が揺れる姿は非常にエロかったです。

マッチョな太チンに抱かれて身悶えるモデル体型の友A。

爽やかな長チンに突かれて巨乳を振り乱す友B。

2人を見て、残り物の私もグッショリ濡れていましたが、ふと、ITの方に目をやると、さすがに半勃ち状態。

私もスイッチONで、“私×IT”が開戦。

盛り上がってきてフル勃起となったITのチンコがデカい!

勃起前は他の2人より1周り小さかったのに、勃つと、完全に一番デカい。

カリの張り方も凄くて、中性的なルックスからは想像できないような凶悪なチンコでした。

このサイズなので、愛撫も丁寧に挿入時に痛くないようじっくりほぐして優しく入れてくれましたが、いざ入ってしまうと、それまでのキャラとは真逆のパワフルなファックでした。

超巨根をギチギチに詰め込まれ、挿入されているだけでイキそうな私はガン突きを喰らわされ、久々にイキまくり状態でした。

何分経ったか分かりませんが、ようやくITがチンコを引き抜いてくれて、飲み物を渡してくれました。

私も限界が近かったのでホッとして飲んでいると、「じゃあ、席替え~~」と言うIT。

周りを見やると、同じようにイカされて肩で息をする友ABの傍らから、医者&弁護士が離れて選手交代・・・。

私×弁護士、友A×IT、友B×医者で第2ラウンド。

私は先にITを味わった後だったので、少し物足りなく感じましたが、単体でこれなら間違いなく大当たりのレベル。

太さが異常でない分、奥の方までスムーズにグラインドで突いてくれ、十分にイカしてくれました。

当然ここまで来れば、もう一度シャッフルして、私×医者、友A×弁護士、友B×ITで第3ラウンド。

医者は長さは他の2人に及びませんが、やっぱり体の構造を知り尽くしているのかテクニックが凄まじく、挿入前からヒクヒクしてしまいました。

初めての複数×複数の大乱交、のべ3時間ほどの酒池肉林でした。

3人とも一晩でのイキっぷりとしては過去最高だったと思います。

私たち3人は結構男性経験豊富なつもりでしたが、3人の共通見解として、ITのチンコは史上最強。

医者のテクニックもナンバー1だということでした。

総合評価は、私と友BがITに2票、友Aが医者に1票でした。

実は、別れ際に私だけITとメアド交換したことは2人には秘密です。

今度はこっそり独り占めできたらなぁなんて考えています。

お互いの母親の裸、見せ合わねぇ?

中二の時の話です。

小学生の頃からの友人と再び同じクラスになった事もあり、またよく連るんで遊ぶようになりました。

互いの家に良く遊びに行ってましたが、私は友人の母親を気に入っていました。

うちの母親とは違ってスラッとした体型。

胸はうちの母に及びませんが、それなりにあり、友人の家に行く度に羨ましく思ったものです。

ですが、そんな事を友達に言える筈もなく、時を過ごしていました・・・。

ある日、家で遊んでいた時、友人が洗濯物を取り込んでいる母の尻を熱心に眺めているのに気付きました。

私「何だよ、おふくろの尻なんか眺めて・・・チンチン立ってるぞ!」

冗談で言ったのですが、友人は慌てて股間を触り、位置を変えていました。

私「お前・・・本当にうちのおふくろ気に入ってるの?」

友人「ああ、前から良いなぁって思ってたんだ・・・あのオッパイ、お尻・・・触ってみたいし、見てみたい・・・」

真顔で語る友人を見て、私も友人の母親を気に入ってると言うと、友人は驚いたものの・・・。

友人「そうなんだ。・・・なあ、互いの母親の裸、見せ合わねぇ?」

その一言に驚きましたが、友人の母親の裸を見れるならと私は同意しました。

友人の父親はよく出張に出掛けていたので、私が泊まりに行った時は友人と母親の二人だけでした。

先に私達が風呂に入り、9時過ぎぐらいに母親が風呂に入ると、私達は風呂場に行き、ピンクのショーツの匂いを嗅ぎ、そっとドアを少し開け、身体を洗っている友人の母の裸体を堪能させてもらいました。

形の良いオッパイ・・・、想像とは違い少し黒ずんでいましたが、初めて目にする乳首に私の股間はビンビンでした。

友人は私がビンビンなのを見るとニコリと笑い、「俺に任せろ」と言うと、身体を拭き終え脱衣所に出てきた瞬間を狙って脱衣所のドアを思いっきり開け、母親の陰毛までも見せてくれました。

さらに友人は母親に甘えるように飛びつくと私に手招きし、私が近付くと母親の体勢を崩し、よろめいた拍子に私は友人の母親のオッパイに顔を埋める事が出来ました。

友母「◯◯くん・・・ゴメンね!もう、あんたは何やってるの!!」

友人の母は少し顔を赤らめながらも怒り、友人は頭を殴られ、私達は脱衣所から追い出されました。

でも私は、服を着ていく友人の母の姿をこの目に焼き付けました・・・。

今度は私の番でした。

父や兄貴が留守になる時はそうそう無く苦労しましたが、夏休みのある日、親父が法事、兄貴は部活の合宿で留守の日があり、その日に友人を招きました。

三人で夕飯を食べ終え、先に私達で風呂に入りました。

あとは何時に母が風呂に入るか・・・。

居間でTVを見ながらその時を待ってました。

22時ぐらいになり、ようやく母は風呂に入りました。

以前の私と同様に脱衣所で下着を物色し、母の薄いブルーのショーツの匂いを嗅ぐ友人は恍惚の表情を浮かべていました。

そっと風呂場のドアを開けると、母は髪を洗っている最中でした。

友人の目に飛び込む母の尻の割れ目。

友人が興奮しているのが分かりました。

友人は、「もう我慢できない」と言うとその場で衣服を脱ぎ、なんとドアを開けて中に入って行きました。

母「誰?◯◯!?」

髪の毛を洗っていた母は私かと思ったようですが・・・。

友人「お、おばさん、僕が背中洗ってあげるよ!!」

母「エッ!?◯◯くん?だ、大丈夫よ!大丈夫だから!!」

動揺した母が友人に、「大丈夫だから出て行って」と言うも、友人は甘えるように母の豊満な胸を頬で味わっていました。

母「もう、こんなおばさんに何やってるの!お母さんに言いつけるわよ!!」

少しムッとした母に注意されるも、友人は構わないと言い、母を困らせます。

友人「おばさん・・・お願い、僕の、僕の初めての人になって!!」

友人は母に土下座し、童貞を卒業させてくれと必死に頼み込むも、当然ながら母は拒絶しました。

母「駄目!それだけは駄目!!」

母が頑なに拒むと友人は涙目になっていた。

それで母の母性本能がくすぐられたのか、困惑した表情を浮かべた母は・・・。

母「それだけは駄目。・・・でも代わりにオッパイは触らせてあげる・・・それで、良い?」

友人は嬉々とし、母の巨乳を荒々しく触りだした。

ボヨンと弾む母のオッパイ。

友人は立ち上がるとチンチンを母の乳首に擦りつけ、白液をドピュと吐き出し、母の胸に撒き散らした。

友人「ゴ、ゴメンなさい・・・」

母「若いんだから・・・気にしないで」

母は両手に石鹸を付け、友人の股間を洗ってやっていた。

友人は満足そうに風呂場から出ると、私に感謝の言葉を述べるのだった・・・。

想像以上にマシュマロだった彼女のおっぱい

中学生の時に付き合っていた彼女との思い出です。

中学2年の時の6月に俺から告白した当時の彼女の『A(仮名)』は、小学校からずっと一緒だった。

小学校では1回しか一緒のクラスになった事がなかった。

そして小学校を卒業して、中学校も一緒の学校になった。

で、1年で同じクラスになった。

久しぶりに見た気がした。

小2の時以来だから、だいぶ姿や格好が変わっていた。

小学生の時はめちゃくちゃ暗かったが、凄く明るい少女になってて見た目もだいぶ変わっていた。

俺がAに興味を持ち出したのは2学期の終わり頃だった。

上下が半袖・半ズボンの体操服を着ているところを見て、とても中学生だとは思えないぐらいの巨乳だという事に気付いた。

単純だが、その時に好きになってしまった。

Aは見ため的にも意外と可愛くて気の強い女の子だった。

そして、思いを伝えられないまま時は過ぎ、2年生になってしまった。

クラスは別々になったが、俺は思いを伝えられないまま終わるのが嫌で、ある日、俺は行動を起こした。

友達の『M(仮名)』に手伝ってもらって、Aのところまで連れて行ってもらった。

部活に行く前だったようだったので、後を追いかけ手紙を渡した。

内容はあまり覚えてない。

渡す時はかなり緊張した。

「あ、あの~、こ、これ!」としか喋れなかった。

あの時はとても臆病だったので、渡した後はすぐに逃げるようにして走った。

次の日、返事が返ってきて、内容を見たら『こんな私で良かったら、付き合って下さい』と書かれてあった。

その日の1日は無駄に疲れた。

なぜなら、ハイテンションだったからだ。

付き合って4、5ヶ月程で運命の時がやって来た。

俺はAを家に呼び、13時~18時までたっぷりと楽しんだ。

色々と話をした後、お互いが眠くなってしばらく仰向けになって寝転がっていた。

俺は前々からAのおっぱいが気になっていたので、「おっぱい触ってもいい?」と聞いてみた。

すると、「いいよ」と答えた。

俺は思わず、「っえ!マジで?」と言ってしまった。

それでもAは、「うん」と言ってくれた。

それを聞いた瞬間、俺の中のブレーキが効かなくなってしまった。

思いっきり暴走してたと思う。

まず、服の上から触って大きさを確かめた。

Aは、「っん!」と声を漏らした。

我慢してたようだ。

その後、「直に触ってもいい?」と聞いてみた。

するとまたもや、「いいよ」と言ってくれた。

俺は服を脱がせ、ブラも外し、ようやく生おっぱいを拝見する事が出来た。

そのとき人生で最も感動したのを覚えてる。

そして、そのおっぱいに触った。

その時、こう感じた。

(今までの不幸が今、報われた!)

とにかく大きくて柔らかいマシュマロおっぱいを揉みまくった。

途中で乳首を指先でツンツンしたりコロコロさせたりした。

あまりにも気持ち良すぎて、どうにかなりそうだった。

おっぱいの形は、とても綺麗だった。

それに服の上から見るより、断然生で見た方が大きかった。

乳輪は程よい大きさで、色は薄茶色だった。

乳首も普通の大きさでとても可愛いらしかった。

そうして触っていると、喘ぎ声が聞こえた。

「っん!あん!」

その声で勢いが増し、今度は乳首を舐めてやった。

するとAは、「あ~、いいよ~!」と言った。

もっとすると、「気持ちいよ!」と言った。

そうこうしていると、あっという間に18時になってしまった。

Aは、「今日はもう終わりだよ」と言った。

俺は悔しかったが諦めて指示に従った。

帰り際にAが、「また今度やらせてあげるね」と言ってくれた。

ホントにあの日は忘れられない良い思い出が出来た。

とにかく嬉しかった。

出来れば、もっとやりたかったが我慢した。

いつかまた出来る日が来るかもしれないと思って。

でもまだお互い中学生で、おっぱいまでしかいかず、俺の初体験は当分先になってしまった。

今でもあの生おっぱいを見て、揉み揉みした時の感触と興奮は忘れられない。
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