実際にあったエロい体験談

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巨乳

不倫現場を抑えようとしたら狭い密室でフェラしてもらうことになったエロ体験談

オレが主査を務める職場のグループがある。そこには男女合わせて10人近くの社員がいるのだが、そのうちの一人の女が不倫をしているという話が入ってきた。

その情報をオレに知らせたのは、由香里という結婚4年目の女だ。現在32歳で一児の母でもある。美人ママとして結婚した当時は皆で言っていた。オレもそれは正直に思っている。

結婚しても魅力的な女っているもので。髪が長くて背も高い。すれ違えば必ず目が行ってしまう女である。

そんな由香里を筆頭に他にも既婚女性社員がいるのだが、とにかく彼女らは本当にそう言うスキャンダルが好きである。オレは正直そう言うネタはどうでもいいと思っている方だ。

ただ今回に関しては、そのネタの登場人物が気になるところである。その不倫相手になっているオレの部下の女。

彼女は36歳で結婚歴は無いし、あまり浮いた話を聞かない女だ。まあそこまでブスとかではないが、いまいち女として見れないのである。まあ性格と言うか言葉遣いに、人としてのねちっこさを感じてしまうのだ。

ただそんな彼女を不倫相手に選んだ男、それはこの職場の部長だ。部長は結婚して10年の43歳。

エリートコースと言ってもいいスピード昇格で、次期支店長の座も近いと言われている。ただ、やっぱり性格が気に入らない。

オレは何であんな奴の言う事を聞かなければならないのか、考えると腹が立つ。そんな男が選んだ彼女との相性、すごく気になるところである。

そこで今回に関しては、オレは二人が本当に不倫をしているのかという事を確かめたくなった。由香里曰く、怪しいのは仕事が終わってからの第二会議室らしい。

ここは小さな部屋で、実は他に漏れてはいけない話をするときの密室場所にもなっている。防音施設もしっかりしていて、外にはほとんど声が漏れない。しかもほぼ使うことも無い部屋だ。

そこで二人が出会っているのではと、由香里は読んでいる。ということで、冒険心たっぷりに会議室に今となっては懐かしいビデオカメラを設置して、現場を録画しようとたくらむ。

オレ達は仕事が終わると共に、足早に第二会議室に入ってカメラを設置しようとした。しかし、誰かが入ってくる足跡が聞こえてくる。

用事が無いのなら、この部屋の近くすら通る人がいない場所なのに。オレ達は急いで会議室のクローゼットの中に隠れた。

なんとか二人くらいなら入れるその空間に、オレと由香里が強引に入って焦りながら密着していた。

なんとか見つからずに済んだのだが、会議室に入ってきたのはなんと部長と例の彼女だ。隙間から様子が伺えるのだが、確実に部長は彼女に立ちクンニをしている。

「相変らず、エロいアソコをしているな。ほれほれ」

部長の舌遣いに彼女は恥かしそうに喘いでいる。

「あん…部長に…舐めてもらいたいから…」

「こんなにクリトリスをぷっくりとさせてしまってね、クンニのし甲斐があるぞ」

静かに覗いているオレたちは、何か気持ち悪!って思いながらも様子を見てしまう。部長は彼女の足を思いっきり開いて、大胆にクンニを続行していた。

それを見ているオレも、何だかんだでちょっと興奮し始めてしまう。肉棒が固くなり始めて、完全に股間を膨らましてしまったのだ。

それが密接している由香里のお尻に当たってしまう。由香里もそれに気づくと、オレのその股間の膨らみを摩りながら小声で注意を。

「ちょっと、何してるんですか主査ったら…!当たってますから」

由香里に摩られるとなおさら勃起に磨きがかかる。オレはもう興奮してしまって抑えきれずに、ついゆかりの胸を後ろから揉んでいた。

「やぁぁん…!ちょっと…!主査…ダメですって…!」

「由香里、やっぱり素敵な胸だね。すごくエロいよ」

「も、もう…そんなことしている場合じゃないですって…あん…」

狭いところでは由香里もオレの手をはじくことはできない。それを良いことにオレは由香里のスカートすらもめくってしまう。

「ダメ…主査、それ以上は…」

「由香里のクリトリスはどんな感じかなって」

「そんなこと…バ、バカ…あハァん…」

由香里もまた、何だかんだでクリトリスを濡らしていた。

「由香里がオレのムスコを触ってきたんだよ」

「す、スイマセン…ハァん…!だから…許して…こんなところで…ばれちゃうから…ぁぁ!」

何とか小声での喋りでも、もしかしたら部長たちに聞こえてしまうかもしれない。そんな心配をしながらも、オレは興奮を抑えきれなかった。

一緒に接している女が美人の由香里というのも、理由の一つではあるが。

由香里はだんだんアソコを熱くしてしまい、パンティーが染みてくるほどにまで感じていた。

「主査…このままだと…アァぁあん…ヤバいです…!ハァぁん…」

「そんなこと言ってもオレのムスコは引っ込まないからね」

「な、何とかして…アタシ…もうこのままだと…アァぁあん…」

「じゃあ、フェラしてよ。そうしたら引っ込むかもよ」

「は、はい…分かりました…あハァぁん…」

由香里は小さな空間でオレのムキムキな肉棒をしゃぶり始めた。狭いところであるために思いきったしゃぶりができない。よって、由香里はバキュームフェラでオレを気持良くしていく。

「由香里、いいフェラしてるな。気持ちいいよ」

「んもう…こんなにたくましいおチンチンだと舐めるの大変です…早く収まってください…」

「その調子だと、もうすぐイッちゃうから」

暗く狭い密室の中で、オレは人妻社員の由香里にフェラをしてもらっている。由香里も罪悪感がありながらも。オレの肉棒をおいしそうに舐めていた。

ただその時、オレの目に部長たちが会議室から出ていくことを確認する。

「由香里、出るぞ」

「え、もうイッちゃうんですか…主査…」

「ちがう、ここを出るってこと!部長たちが会議室から出たぞ」

オレはフェラしている由香里と共に、解放されたかのようにクローゼットから出た。広くなったオレ達の愛の場所。

オレ達は一瞬見つめ合い、そのまま流れで挿入をした。お互い性器はグチョグチョのままである。

解放されて思いっきりできるセックス。それが部下だろうが人妻だろうが関係ない。もう思うがままにオレはユカリをピストンしまくった。

「ハァぁあん…!主査、い、イッちゃいます…!!」

「由香里、オレもだ」

そして二人同時に昇天をするオレ達。完全に燃え尽きた一瞬だった。オレは由香里を抱き寄せると、由香里もまたオレにしがみついてキスをした。

部長たちの不倫は本当だ

ハート泥棒としての異名を持って女にクンニしていたエロ体験談


オレにはごくわずかの人だけが知っているあだ名がある。本当に昔から付き合いのある仲間だけが、オレのことをこう呼んでいた。「ハート泥棒」

なんかこんなことを言うと、そんなにカッコイイものなの?おやおや、たいそうなお名前で!頭うったのか?などなど言いたくなるだろう。

まあ実際はそんな大したことではない。一部の仲間が勝手に言っているだけなのだから。普段の真の恋バナができる親友に近い友人だからこそわかるオレの実態、それを話していこう。

なぜオレがそう言われているのか。

実際にあった例として、吉永麻衣という知人の女のことを挙げていこう。麻衣とは友人の友達という関係から知り合いになった。

当時は21歳の若い女だったが、性格はしっかりしている方だろう。若さという勢いはあるが、キャピキャピしている感じはない。

言葉遣いもきれいだし、汚れの見当たらないというと言い過ぎかもしれないが。ただ、本当にそう言っても良いくらいのクリアな雰囲気の女だった。

そんな麻衣には彼氏がいる。その彼は麻衣と同じ年で、なかなか良い感じに付き合っていた。オレも彼氏さんと顔を合わせていたし、しかも一緒に飲みに行ったこともある。

それなりに仲良くしていたほうだろう。

しかし麻衣からこんな話しがきた。「話を聞いてほしい」と。
喧嘩でもしたのかと思っていたら、本当にそうだった。麻衣は真面目ではあるが、細かいところには目がいき過ぎてしまう。

「本当に!ご飯中に本気でおならするんだよー!」

まあ確かにそれが意図的なら嫌がるのも無理はない。彼氏はギャグのつもりらしいが、麻衣にはそれは通じなかった。

まあそんなことはすぐに落ち着くと思っていたが、意外にも長引いている。彼氏からもオレにメールが入る、「マイから何か聞いてますか?」と。

一応麻衣から聞いてないことにしてと言われているので、何も言ってはいないのだが。ただ他にもいろいろあるのか、あまりに麻衣が怒りを鎮めていかない。

なので、オレは気晴らしにということで麻衣をとある公園に連れていった。と言ってもそこは結構山を登る、車で二時間くらいの場所である。

到着前にも、麻衣は彼氏の話をずっとしていた。

「もう…別れちゃおうかな…!」

「いやいや、早まっちゃダメだって。彼は麻衣ちゃんのこと好きなんだって」

「ここまでして、アタシの何が好きなんだろ…よくわかんない!」

「オレは麻衣ちゃんの気持ちは共感できるよ、怒っている顔も可愛いし」

「あん…そ、そんな可愛いとかなんて、褒めてくれないんだよ…!」

「それは照れているだけだって。麻衣ちゃんは人に気を使えるし天使のような女だって」

そんな話をしていると、麻衣はなんとなくオレの方をよく見るようになった。視線を感じながら運転をするオレ。

そして公園につくと、そこは見事な星空が見える場所だ。これを見ると、ここまで来た甲斐があるってものだ。

「すごいキレイ…ありがとう」

「でしょ、シートあるから寝転んでゆっくり見ようよ」

誰もいない暗い公園だが、星を見ているとそんなことはどうでもいい。むしろ誰もいないほうがムーディーになれるのだ。

「こんなところ知っているなんて…さすがだね…」

「麻衣ちゃんに見せたいと思っていたんだ」

「ホントに…嬉しいな…。優しいんだね…」

「そんなことないよ、麻衣ちゃんに喜んでもらいたくて」

麻衣とオレは笑顔で見つめ合う、そしてキスをした。何の抵抗も無いオレ達。麻衣も完全に彼氏の存在は今は頭に無いのだろう。

舌を絡めながら唾液の混ざる音だけが園内に響く。オレはさりげなく麻衣の体を摩っていた手で麻衣のシャツのボタンを外し、ブラも取って直接胸を愛撫した。

「やん…恥ずかしい」

「誰も見ていないよ、オレだけしか見てないから。やだ?」

「ううん…イイよ…」

オレは再びマイにキスをして、指を胸周りから乳首に、鼠蹊部からアソコへと滑らせていく。そしてそっとパンティーの中に手を入れて、静かに麻衣のアソコを指でいじり始めた。

「はあっぁん…ちょ…、アァぁ…ん」

麻衣の体がしきりに揺れ始める。オレの中指がクリトリスを何度も往復していると、だんだんと麻衣から吐息とともに喘ぎ声も聞こえてきた。

「あ、あぁっぁぁ…ダメ…やぁぁん…!」

「麻衣ちゃん、キレイな体だよね」

「あん…そ、そんなに見つめられちゃうと…あふぅん」

「麻衣ちゃんの一番きれいなところ、見ていい?」

「え…どこ…?」

「知っているくせに」

オレは麻衣のパンティーを完全に脱がせては、クンニをしてマイの体を弄んでいた。熱を帯びる身体は、オレ達の空間をさらに燃えさせている。

「麻衣ちゃんのクリトリス、エッチな濡れ方しているよ」

「ハァぁあん…!み、見ちゃヤダ…!あぁぁぁ…」

オレは丁寧にクリトリスをクンニしていると、麻衣の腰が浮きあがってきえしまう。それだけクンニで敏感なクリトリスになってしまったのだろう。

「ヤバ…あぁぁ、あハァぁん…!イキそうに…アァぁん…」

「麻衣ちゃんイキそうなんだね、挿れても良い?」

「ハァぁん…イイよ…」

オレはヒートアップしている麻衣のアソコにガチガチになっているペニスを埋め込んだ。パックリと咥えてしまう麻衣のアソコ。

オレのピストンが始まると、セクシーな乱れ声で公園内をピンクに染めてしまう。一体となったオレ達、もう誰も邪魔することのない公園。

麻衣は星が見える空の下で、全裸になりながらロマンティックな気持ちでオレの精子を中で受け止めた。

「麻衣ちゃん、最高だったよ。オレも幸せだ」

「あぁぁぁん…アタシも…!ねえ、ぎゅってして…」

オレは麻衣を抱きしめて、そしてしばらくキスをして過ごした。

麻衣はオレに心を寄せてしまい、本気で彼氏と別れようとしていた。時間をかけて星空を見せに行くオレの行動、そして慰めて優しい言葉をかける。麻衣が惚れてしまうのは、もしかしたらしょうがないのかもしれない。

ただ、オレは麻衣と付き合いたいとは思っていないのだ。ただ、麻衣とエッチができればそれでいいと思っていただけで。

真面目な麻衣だからこそ、オレの手の込んだ行動に心を動かされたのだろう。ただ本当に付き合うことは無かった。エッチは何度もしていたが。

オレがハート泥棒と呼ばれる所以である。

露天風呂で露出好きの私がフェラ強要されたエロ体験談

この前あったエロい話しますね。私にはちょっと変わった趣味があります。私はもちろんエッチなことが好きですが、見られることに快感を覚えてしまったのです。というのも、私が小さい時に母は離婚して、一人っ子だった私は近所に住む母の弟が可愛がってくれました。
私にしてみれば叔父さんです。叔父さんは私が家に一人でいると遊びにくるのはもちろん、私が休みで母が仕事の日には外に遊びに連れて行ってくれました。その時よく行っていたのが温泉でした。ちょっと田舎に住んでいるので、少し車を走らせると、温泉がたくさんありました。
温泉に入っている光景は、はたから見れば私たちは普通の親子だったのでしょう。ただ、母が弟を呼ぶのに呼び捨てだったので、私も叔父さんのことを”かずあき”と呼んでいました。
かずあきと温泉に行った時のことです。まだ小学校にも上がっていなかった私は、車で30分ほど行った所にある、ちょっと山間の温泉に連れて行ってもらいました。ちょっと肌寒い季節の温泉です。お風呂大好きな私は嬉しくて少しはしゃいでいました。まだ小さいのでもちろん男湯に入ります。男の人の体を見たことがないので、みんなチンチンをブラブラさせて歩いている光景は衝撃的でした。かずあきに「チンチンブラブラ~」と話すと、しっ!と口に人差し指一本を立てられた覚えがあります。
お風呂に入ると、頭も体も丁寧にかずあきが洗ってくれました。私は浴槽の周りを走り回って、滑って転んだりしました。かずあきも体を洗い終えると、奥の方にある露天風呂に行こうと言いました。内風呂から外に繋がるドアを開けると、大きな岩で囲まれた露天風呂がありました。内風呂に比べると少しぬるかったので、私はゆっくりと入っていました。
かずあきが私の洗ったばかりの頭を撫でたり、腕を撫でて「すべすべだね」なんて言っていました。私はくすぐったいので、やめてと離れても、かずあきは近くに来て、お湯に浸かって見えないお腹や太ももを触ってきました。私はくすぐり合いをすればいいのかなと子供心に考えて、かずあきの体をコショコショしました。すると、かずあきは嬉しそうに私の小さな乳首やお尻にも触るようになりました。
そういうのが小学校高学年までありましたが、同級生の男の子と温泉の入り口で鉢合わせした時に変な目で見られたのをきっかけに、かずあきとは男風呂に入るのを止めました。それからずっと違和感のあるまま、18歳を過ぎた頃でした。テレビで露天風呂に入っているタレントさんが気持ちよさそうに、夕日を浴びているうしろ姿を見たら、そうか、私露天風呂に入りたいんだ!という気持ちを思い出していました。
始めはドキドキしながら、男性が先に入っていると、遠い場所でお湯に浸かるので精一杯でした。それからというもの、どんどん慣れてくると若い複数の男性が入っていても気にしなくなっていました。逆に私が入ると、体を見たら悪いと思うのか、目を逸らしてそそくさと出て行くのでした。いいんだよ、もっと私の体を見て!
私の変わった趣味とは、混浴の露天風呂に入ることだったんです。
そんな私ですが、休みの日になると、混浴の露天風呂を求めて朝からいろんな所を回ります。男性に私の体を見てもらいたいのです。私はある時、夕暮れに差し掛かった頃、今日はこれで最後にしようとある、露天風呂だけの温泉に行きました。ちょっと寒くなってきた時期の夕方だったので、先に入っている人はいませんでした。私が一人お湯に浸かっていると、中年の男性が前をタオルで隠すことなく入ってきました。
その男性は私一人が入っているのもそれほどびっくりせずに、体を流すと、お風呂に入ってきました。そして躊躇することなく、私へ一目散に近づいてきて、横に並びお湯を楽しみました。
「若いのに、一人で来たの?」
「ええ、一人で露天風呂に入るのが好きなんです」
「ああ、そう。綺麗な身体してるね~ツルツルだもんね」
「そうですか?」
「うん、綺麗だよ。ちょっと触ってもいいかな?」
男性は私の返事を待たずに、私の胸をいきなり触りました。私は「ヒャ!」と変な声を上げて、後ろに下がりました。すると男性は後ろに回り込み、私に抱きつくような格好になると、両手でおっぱいを揉みました。
「止めて下さい、誰か来ますよ!」
「誰も来ないよ。終了の札にしておいたもの」
そうです。ここは町営の露天風呂で、河川敷に掘っ立て小屋があるだけで、管理している人はいない所でした。入り口にぶら下げてある札を勝手に裏返すことなど簡単です。
私は何度かちょっと危険な目にも合ったことありますが、だいたいは誰かが入って来ることで阻止されました。ということは、これはヤバいかも、そう思っていると無理やりキスされました。男性は無精ひげを生やした、ちょい悪な感じが漂っていました。
私は逃げようとしましたが、後ろから抱きつかれておっぱいを揉まれ、キスされて、お尻の辺りには勃起したチンチンがムクムクと大きくなっていました。
「止めて下さい、困ります」
「そう言いながら、ほら、おまんこはヌルヌルだよ」
おまんこに指を入れられると、お湯の中でもヌルヌルしているのが分かりました。私は触られたいんじゃない、見られたいだけなの!心の中ではそう叫んでいましたが、怖くて実際は何も言えませんでした。久しぶりに男性に触られているのが、すごく乱暴でした。クリトリスをグリグリされながら、おまんこに指を入れられて、キスされていても何だか変な気分で、私どうしちゃったのかなと思いました。私犯されて変な気分になってるのかしら…分からない、もう、どうにでもなれと思っていました。クリトリスを触られるだけでイキそうでした。
無精ひげのこの男性に会うために、私はずっと露天風呂で露出を楽しんでいたのかと思うほど、何度もキスしていました。男性が仁王立ちになると、無理やり私の口に勃起したチンチンをねじ込もうとしました。私が顔を背けると、頬にビンタされて怖くなり、仕方なくフェラしました。大きなチンチンだったので先っぽをチロチロしていると、無理に腰を動かされて、イマラチオになっていました。
私はむせて涙とよだれが出たので、チンチンを口から出すと、男性に髪の毛を引っ張られてまたフェラを強要されました。途中、携帯のカメラでフェラしている顔を写真に撮られました。私は泣きながら「もう許して!」と言うと、「俺がイったら許してやる」と耳元で言われました。頑張ってフェラしても男はイかなかったので、私は湯船の淵に手を突いて立たされ、後ろからおまんこにチンチンを当てられました。
「止めて下さい!」
と逃げ回ると、お尻をまたバシンと叩かれて、後ろからチンチンを突き上げられました。「痛い!止めて!」と叫ぶと、お尻をバシンバシンと何度も叩かれました。大きなチンチンは苦しくて、私のおまんこが壊れてしまうんではないかと思うほど、痛かったです。
「止めて下さい、許して!痛い、痛い、痛~い」
「ほら、もっと腰を動かすんだ!」
私はこの悪夢が早く終わるように、腰を動かしました。すると、男が気持ち良くなったのか
「イク、イク!」
「お願い、外に出して!」
「仕方ないな、じゃあ、口でゴックンするんだぞ」
と言うと、もっと早く腰を動かして引き抜くと、私の口にチンチンをねじ込み、口の中で放出しました。私は仕方なく精子を飲み込みました。すると男は
「警察に届けようなんて、考えるなよ。さもないと、さっきの写真バラまくからな」
そんな捨て台詞を吐いて、さっさと出て行きました。私は茫然としたまま、その場をすぐに動くことはできませんでした。一瞬でも犯されて気持ち良く感じた自分が怖かったです。もう露天風呂に入る趣味は止めました。

私の彼は精力旺盛!剃毛に興奮してクンニのエロ体験談

この前あったエロ体験談します。結婚を控えた25歳の女性、仮名マツコといいます。私は1年付き合った彼氏に先日結婚を申し込まれて、もうすぐ入籍します。彼は私と同い年ですが、どちらかというと彼は年上に見られます。なんでだろうと考えたら、髪の毛が薄いからかもしれません。でもそこが私、好きなんです。好きになる人は髪の毛が薄い人ばっかりです。あと、彼は優しくて…そしてエッチが大好きな人です。会うと必ずエッチします。どこでもいつでも私を求めてきます。そこが彼のいいところなのかもしれません。
彼は私の初めての人です。私はそれまで男性と話すのが苦手で、もちろん付き合ったこともありませんでした。なので友達に紹介すると言われた時も初めは断っていました。だって、男性と何を話せばいいのか…でも彼は違いました。彼と会った時に趣味が一緒だってことが分かったので、気を遣わずに話すことができました。
私は子供の頃から電車が好きです。オタクとまではいきませんが、電車が好きで、いろんな所に乗りに行きました。彼は立派なオタクなので、彼が電車の話をしていれば私はただその話を聞いていて、話しに行き詰まることもありませんでした。彼はすごいエッチなんです。…精力がありあまっているというか、元気があり過ぎるというか…とにかくすごいんです。そのことについて話したいと思います。
彼に処女を捧げた時から、彼は私をとても大事にしてくれました。私のことを一番に考えてくれて、私はいつも彼に愛されているなーって感じています。
「マツコ可愛いね~大好きだよ」「どうしてそんな目で見るの?僕がチューしたくなるじゃないか」「いい子だね、マツコ。おっぱいが触ってって言ってるじゃないか」
いつも私にじゃれてきます。私は他の男性を知らないので、男性とはこういうものなのかと思っていましたが、友達と話していて、付き合っている彼がいつまでもそんな風にじゃれてこないというのを知り、彼はエッチが好きなんだろうなって思います。
最近は忙しくて週に2度しか会えないのですが、毎回私の体を求めてきます。生理であろうが関係ありません。タオルを敷いて血だらけになったこともあります。この前はいっぱい舐めたいと言って、私に甘えてきました。
「ねーねーマツコ、いっぱいクンニしたいから、おまんちょのお毛毛剃ってもいい?」
私は目を真ん丸にして、開いた口がふさがりませんでした。
「えっ?あそこの毛を剃るの?」
「そうだよ、毛があると舐めにくいでしょ?それにマツコのおまんちょよく見たいから、いいよね?僕が剃ってあげる」
「恥ずかしいから嫌だ」
「お願い、一度でいいからパイパンやってみたかったんだよ」
「切れたらどうするの?大事な所」
「ゆっくりやるから、絶対切らないから」
「そんなに剃りたいの?今回だけだよ、もう次はやらないからね」
「嬉しい!ありがとう、大好きマツコ!」
そう言って彼は私にキスしてきました。剃毛する前に一度セックスしました。
「毛がある今、一度写真を撮っておいて、剃った後にも一枚写真を撮ろうよ」
と言われました。でも写真だけは断りました。写真は死んでも嫌です!

私が一度挿入された後でグッタリしている所に、彼は剃刀を持って来ました。T字の小さなかみそりでした。普段は電気カミソリで髭を剃っていると聞いたことがあったので、このためにわざわざ用意したようです。私と会う前に剃毛することを考えていたのでしょう。ベットに横になったまま、髭剃りの泡を毛の上に載せられると、慎重に剃り始めました。
私は自分の見えない所で毛を剃られるという、初めての経験にドキドキしていました。彼は丁寧に私の毛を剃ってはティッシュでふき取りを繰り返しました。
「あー毛がなくなってきたよ、ヤバい!マツコのおまんちょ可愛いよー」
おまんこの周りも手を当てながら、切らないように慎重に彼は剃っていました。明るい所で何度も見られながら剃られるのは、とても恥ずかしかったです。真剣になるほど、彼の鼻息が掛かって、興奮しているのかな?と思えました。
「ほらー出来たよ!パイパンだ」
私はその言葉で一気に恥ずかしくなり、顔を隠しました。「ほら触ってごらん」と言われたので、そっと触ってみると、ちょっとジョリジョリした感じが残っていましたが、さっきまでの毛がある感じはありませんでした。
「何にもないね、ジョリジョリ」
「見てごらんよ、鏡で」
私は抱き上げられ、ユニットバスの鏡を見に行きました。裸の私がおっぱいとおまんこを出したままで写っています。おまんこに毛はありませんでした。その後ろで彼が鏡を見ながら私に愛撫してきました。
「マツコの裸を見ながら、おっぱい揉んでるよ。いやらしいね、毛がないなんて」
私の耳元で囁きながら、乳首を摘まんでいました。耳たぶをしゃぶりながら、後ろからクリトリスをグリグリと触ってきました。私はさっき入れられたばかりで、敏感になっているあそこがもう感じてしまって、声を上げられずにはいられませんでした。
「ああん、ダメ。毛がないから感じちゃう」
「気持ち良くなっていいんだよ、ほら、あっちに行こう。舐めてあげるから」
私をベットに連れいていくと、毛が無くなったクリトリスをチュパチュパと吸い始めました。気持ち良くて、クリトリスを舐められながら、あそこに指を入れられると、私はまたイキそうになりました。
「またイっちゃう!」
「いっぱいイってごらん、淫乱なマツコが好きだから」
「私淫乱じゃないもん。そんなこと言わないで」
「僕は淫乱なマツコが好きなんだ。パイパンのマツコがいやらしい声で鳴くのがそそるんだ」
彼はいやらしくて、スケベで、言葉責めも好きでした。私もそうやって彼に言葉責めをされるのが好きで、いじめられるほど、おつゆが溢れてくるのでした。
「毛がないから濡れているのが丸見えだぞ!ツルツルのおまんこがマン汁でヌルヌルだぞ。マツコはセックスが好きなんだね~」
「恥ずかしい!私そんなに濡れてるの?」
「ほら触ってごらん、こんなに濡れてるよ」
私はツルツルになったおまんこを触ってみました。いつもより濡れています。グチュグチュしたおまんこを触っていると、早く入れてもらいたくなりました。
「お願い、もう我慢できないの…」
「何が?どうすればいいの?ちゃんと言わなきゃ分からないよ」
「もぉーいじわる!お願い、入れて」
「何を入れればいいの?」
「おチンチン頂戴!お願い、入れて」
「どこに?可愛いな、恥ずかしがってるマツコ可愛いよ」
ズブリとおチンチンを入れてくれました。私はあまりの気持ち良さにまた、ブルブルッと震え、イってしまいました。
「気持ちいい!もっと、もっとして~」
「しょうがないな、淫乱マツコはいくら入れてあげても、もっと頂戴だもんな」
「恥ずかしい!私は気持ちいいからもっとって言ってるだけよ、そんなズルい」
「それはマツコが悪いんだぞ、こんなパイパンになって、可愛いおまんちょ過ぎる」
「やだ、恥ずかしい。そんなに見ないで~」
「毛のないおまんこにチンチンが入ってるのが見えるのは、いやらしいね~」
私たちはそれから何度もクンニとフェラを繰り返しました。その日はいつになく何度もセックスをしたのは、彼が剃毛をしてとても興奮したのかもしれません。それにしても、毛がないあそこは、そこだけ見ると幼稚園児とか小学生みたいな感じで、こんなことしていいのかなって思いました。もしかしたらそういうのも彼の趣味なのかな、と思わずにいられませんでした。

特別なエロマッサージのお返しにフェラのエロ体験談

エロ話するね。私、以前より肩こりが酷くて、病院に行ったのはもちろんのこと、整体、マッサージ、カイロプラクティックとありとあらゆる所にいったけど、肩こりは治らないままだった。いつも肩がガチガチで、運動がいいというのでストレッチをしているけど、良くならない。それどころか頭痛までするし、目も疲れるし、どこもかしこも繋がってる気がする。頭痛がするから肩こりするのか、目が疲れて肩がこるのか、もうよく分からない。
先日あまりにも痛かったので、新しくできたマッサージに行ったのね。普段買物に行くスーパーの近くにある、一軒家みたいな所なんだけど、パッと見は可愛いお店やさんみたいな外装。女子が気になるようなお店で、唯一看板がもみほぐし処って書いてあったから、マッサージ屋さんなんだなって分かった。
気になってはいたけど、なかなか勇気なくて行けなかった。でもこの前とうとう仕事で臨時ボーナスが入ったので、勇気を振り絞って一人で行ってみた。中はこじんまりしていて、小さな玄関があって、靴を脱いで入ると、真ん中にベットが二つあって、脇の方には仕切りのついたてとソファーがあるのみ。あと上にテレビがついていたかな。
中に入ると先客がマッサージをしてもらっていたので、ソファーで座って待つように言われた。テレビを見て待っていると、座り心地のいいソファーで少しウトウトしかけたけど、そのうち順番が回ってきた。施術するのは中年の男性一人で、続けて施術だと大変だろうなって、少し同情したけど、仕事が繁盛しているんだからいいのかな?
先に料金を確認して、痛い場所を伝えてから、マッサージに入った。ベットの上の方には顔を出す穴が開いていて、うつ伏せに寝て顔をはめこむと、背中全体をマッサージしてもらった。とても気持ち良くて至福の時間だった。私はどこを押されても気持ち良くて、押されるたびに恥ずかしいような、変な声を上げてしまったかもしれない。
揉まれるたびに、全く男っ気のない私はどちらかというと性的な気分になっていた。付き合っていた人と別れたのはもう2年前。20代半ばの私は正直言ってモテないタイプだから、そういう、そっち系のマッサージじゃないと分かっていても、マンコは十分濡れていたのが分かったし、興奮して変な声を上げていた。それに気づいた先生の手つきが、それまでとはガラリと変わったのが分かった気がした。
「先生は奥さんいるんですか?」
それまでマッサージをしながら他愛もない世間話をしていたのだが、手つきが変わってから、私は露骨な質問をした。
「恥ずかしながら、今別居中」
「すみません、変なこと聞いちゃって」
「いいんですよ、みんな知ってますから」
「じゃあ寂しいですよね、夜とか」
「ええ、一人で慰めてますよ。あなたみたいな綺麗な子を想像しながら」
私はその時、お世辞にも先生が私のことを綺麗だと言ってくれたことにジーンときて、先生の手を握りしめていたの。先生は私の手をそっと脇に寄せて「ちょっと待ってくださいね」と言って、その場を離れ、玄関に出るとすぐに戻ってきた。何事だろうと思っていたら、先生は私の顔をマジマジと見て言った。
「嫌じゃなければ、普段はやらない特別なマッサージをしてあげますよ。その代わり、お代はいらないから。どうかな?」
私は普段はやらない特別なマッサージというのを聞いて、心臓がドクンドクンいうのが分かった。特別なマッサージってどんなのだろう。
「先生、特別なマッサージは裸になるの?」
「そうだよ、裸になる。君が私に優しくしてくれたからやってあげますよ。でも嫌なら、普通のマッサージのまま終わるけど」
「先生、お願いします。私、特別なマッサージしてもらいたいです」
「じゃあ、服があるとやりにくいから、脱いでくれますか?」
「分かりました。全部脱げばいいんですか?下着も?」
「そう、下着も。汚れたらまずいですから」
私は恥ずかしいので、先生に背中を向けて、下着まで脱いだの。先生は私の肌に直接触れながら、優しい手つきでマッサージしてくれて、私はさっきよりもいやらしい声を上げてしまった。先生が背中からお尻に掛けて、円を描くように揉みながら、お尻の内側を念入りに揉むと、お尻を突き出すようにと言うので、突き出すと、後ろからおまんこに指を入れてきた。私は突然の出来事に頭が真っ白になっていた。
「先生、もっとして!その奥が凝ってるの」
「分かりますよ、すごく凝ってる。凝ってる人は少し揉んだだけで、お汁がどんどん出てくるんですよ。君はすごいお汁だもの、凝ってるはずだ」
私はおまんこをかき回されて、気持ち良さに目をギュッと閉じ、敷いていたタオルをギュッと掴んだ。
「先生、ああ、いい!ほぐれてきた、もっと、もっとほぐして」
先生は片手はおまんことクリトリスを刺激し、もう片方の手は私のおっぱいを揉んでいた。私は気持ち良くて気持ち良くて、もっと声を上げていたの。頭の中が真っ白になって、頭の先が痺れてきて、私は我慢できずに一度いってしまった。
私が落ち着くのを待って、先生は仰向けにすると両足を広げて、私のおまんこにむしゃぶりついてきたの。私は久しぶりに、元彼と別れて以来のクンニに、気持ち良くて先生の頭を掻きむしっていた。「先生、そこが凝っています!もっともっとお願いします!」私は絶叫に近いような声でお願いしていた。クリトリスをちゅぱちゅぱと吸われると、もう我慢できなくて、先生の股間に手を伸ばしていたの。
先生のズボンを脱がせて、パンツを下ろして、フェラをしてあげると、先生のチンチンは嬉しそうに勃起してた。私たちはシックスナインの格好になり、お互いの性器を何度も何度も舐め合っていた。先生のチンチンは私の口の中で嬉しそうに弾んでいて、私は男性のチンチンの感触を思う存分味わっていた。
「ここは相当凝ってるから、特別な物でマッサージしなければ、凝りはほぐれないかもしれませんよ」
先生はそう言って、私のおまんこに先生のチンチンをねじこんだ。私は久しぶりに大きなチンチンがおまんこの中でピストンされると、気持ち良くてすぐにまたいってしまった。
「ああ、先生!ほぐれています。先生のマッサージは効きますね。もっと、もっとして~」
私は先生とキスしながら、おまんこの粘膜を先生のチンチンがかき回しているのを感じ、私も腰を振っていた。先生が私にうつ伏せになるようにというので、私がうつ伏せになると、お尻を突き出すように催促され、後ろからチンチンを入れられた。
チンチンを入れながら、おっぱいを両手で揉まれ、私たちはまたキスをしたの。
「先生、もっと、もっとマッサージして!ほぐれてる、ほぐれてるの~」
また正常位になると、先生は私の片足を抱きかかえるようにして、先生のチンチンが奥に来るような体勢になると、何度も腰を振り私の気持ちいい所を知っているかのように、チンチンを出し入れしたの。私は何度もキスしながら、自分でクリトリスを指で刺激すると、またいってしまった。
「そろそろ効果が出てきたから、マッサージを終えますよ」
と言うと、腰を早く動かして、私のお腹に精液をピュッピュッと出した。私は先生とキスしながら、耳元で「またこのマッサージしてくれる?」と聞きました。先生は「いつでも来ていいいよ、お代はいらないから」とにっこり微笑んでくれました。それ以来というもの、私は時々先生のお店に行くと、先生はそそくさと、閉店という看板に変えて、私たちは店の中でエッチなマッサージを楽しんだの。先生のマッサージを受けて以来、頭痛も肩こりもなくなったんだから、びっくり。

パン屋さんに可愛い男性が♪優しいクンニのエロ体験談

私の恥ずかしいエロい話聞いてくれますか。私は何の取り柄もない、23歳の女性です。高校を卒業してから小さな不動産会社に就職したのですが、つい先日退職して、今は恥ずかしながらニートです。体調を崩したというのは建前で、会社でのセクハラ、パワハラに耐えかねて、ようやく辞めることができました。人件費削減で、いつも人が足りず、仕事はオーバーワーク。ブラック企業でした。
今は失業保険を貰うまでの3か月間、家で大人しくしています。仕事を探そうとしていますが、そう簡単にここだ!という仕事は見つかりません。私が人様に誇れることといえば、目立たなくひっそりと暮らせること。まるで今は引きこもりのような生活をしています。以前は自宅と会社の往復でしたが、今は自宅とコンビニの往復をしています。
コンビニの他に出掛ける場所が一つありました。パン屋さんです。私は部類のパン好きです。パンはほとんどパン屋さんで買うことにしています。自宅から歩いて行ける所に新しいパン屋さんができたので、新装オープンしたパン屋さんに久しぶりに行ってきました。お店の外は可愛くて、お洒落で、女子が大好きな感じです。これはきっと美味しいパン屋さんに違いないと私は確信しました。
中に入ると、やっぱりお洒落で赤い色のアクセントが所々にあって、どれを見てもキュンキュンします。狭い店内で、パンはショーケースに並んでいて、対面販売になっていました。先にいたお客さんが終わるのを待って、私の順番になりました。
ショーケースの奥にいるのは若い男性でした、それも外国人。私は一気に緊張しました。英語もろくに話せないのに、何と言えばいいのだろうと困っていると、店員さんが話しかけてきました。
「何になさいますか?」
私は流暢な日本語を聞いて、ホッとしました。コックさんの格好をした、その男性は色が白くて、離れていてもまつ毛が長いのがよく分かりました。黒髪に軽くパーマを掛けているように見えます。私は一目でハートを射抜かれました。お人形さんのようにきれいな顔立ちで、にっこり微笑まれると、もう!可愛すぎる~って感じでした。
それからというもの、ほとんど毎日そのパン屋さんに通いました。パンは美味しいのですが、それよりもその店員さんを一目見たかったからです。そのうち彼も私のことを覚えてくれて、話しかけてくれるようになりました。”可愛いね!””黒髪が綺麗だね!””眼鏡外したらもっといいね!”私は毎日通っているのは、彼に褒めてもらいたくてなのかもしれません。今まで褒められたことのない私が、毎日毎日褒められるのです。
そのうち店員さんの名前が、ダニエルだということが分かりました。ダニエルに褒められていると愛の言葉を言われているような気分です。私は毎晩ダニエルに抱かれる夢を見ました。ダニエルに抱かれているつもりで毎晩オナニーしました。それまでつまらないニート生活が一変して、バラ色のダニエル生活になったのです。
そんなある日、近所のコンビニに行くとダニエルにバッタリ会いました。私は嬉しさのあまり声を掛けました。ダニエルは私を見ると、マイハニーと言ってハグしてほっぺにキスしてきました。彼にとってはただ普通の挨拶のはずなのに私は嬉しくて、アイラブユー!と言ってしまいました。するとダニエルは遠く離れた所に奥さんと子供を置いて、単身赴任で日本に来ている、それでも良ければ君と愛し合いたい!と言ってきました。
私はここがコンビニだということも忘れて、ダニエルに抱きついていました。
そのままダニエルのアパートに行きました。ダニエルの部屋は狭く、ルームシェアしているということで、同居人は今仕事に出掛けていて、夜帰ってくるとのこと。私は部屋に入るとダニエルと抱き合いました。情熱的なキスの嵐です。私は好きになった人は今までいましたが、エッチなことをしたことはありませんでした。そう、処女です。
私は何度もキスをして、立ったまま服を脱がされて、何度もいろんな所にキスをされました。アイラブユー、アイニージューと耳元で囁かれました。私も同じくアイラブユーと何度も囁きました。ダニエルダニエル、大好き、愛してると。ダニエルは私のことが可愛い、綺麗だ、ビューティフォーと言っていました。その度に、私はウットリしてしまいます。
狭いベットに窮屈になって二人で横になりました。それでもダニエルが褒めてくれて、いろんな所を舐めてくれるのが愛おしく、愛を感じました。ブラジャーを外されると、恥ずかしくて手でおっぱいを隠すと
「そんなに綺麗なおっぱいを隠さないで。なんて素敵なんだ!」
と乳首を優しく舐めてくれました。私はくすぐったくて、ダニエルの頭を優しく撫でました。乳首を摘まんだり、転がしたり、しゃぶったりして、何をされても気持ちが高ぶりました。ダニエルは今まで嗅いだことのない、いい匂いがして、ずっとその匂いに包まれていたいと思いました。
ダニエルは服を脱ぐと痩せた、筋肉質の体をしていました。肌が透き通るような白さで、近くで可愛い顔を見つめると、ずっと見ていても飽きない程でした。私は無我夢中でキスしました。ダニエルが私のパンティーに手を掛けると、途端に恥ずかしくなって、両手でパンティーを隠しました。耳元で”可愛いから隠さないで”と言われ、耳がくすぐったくなってパンティーから手を離しました。
パンティーの上から指でなぞるように、上から下と触られると、私はゾクっとしました。パンティーのクロッチ部分から指を入れられると、中をかき回されました。私は自分のあそこがとても濡れているのがよく分かりました。恥ずかしくて堪りません。でもダニエルが私のあそこを舐めたいというので、私はあまりの恥ずかしさに、顔を隠しました。舌でクリトリスをペロペロと舐らめるとくすぐったいような、変な気持ちになりました。
ダニエルは可愛い、可愛いと言って、私に何度もキスしました。ダニエルが私に”舐めて欲しい”と言ったので、フェラをしました。男の人のあそこを見るのも初めてなので、どうやってしたらいいのか分かりません。ダニエルに言われるまま、棒の部分を掴んで、先の方を口に咥えました。ダニエルのあそこはとても長くて、男の人のあそこってこんなに長いんだ~と感動しました。
フェラするとダニエルは囁くような可愛い声で、”オォ~!オーマイガー!”と何度も言っていました。興奮しているのか顔が赤くなっていて、可愛い顔が赤くなっているのを見ると私は更に嬉しくなりました。大きくなったあそこは上の方をピーンと向いていて、透明な液が垂れています。その液を舐めてあげると、また”オォ~”と言っていました。
ダニエルが”入れたい”と言うので、私は”私初めてだからどうしていいのか分からない”と答えると”優しくするね”と言って抱きしめてくれました。ダニエルのあそこが私のあそこに当たっても、中々入りませんでした。私はあそこが裂けちゃうんじゃないかと思うほど痛くて”ダニエル、ストップ!”と何度も言いましたが、その度にキスして、待ってくれました。
ゆっくりと入れてくれたおかげで、痛かったけどとうとう全て入りました。私はダニエルのあそこを受け入れられたという思いから、涙が出てきました。ダニエルは私にキスをしながらゆっくりと腰を動かし、クリトリスを触りながら、あそこを何度もこすり付けました。気持ちいいとかは全然分からないけど、ダニエルと愛し合った嬉しさでいっぱいでした。

ハゲた中年の正体とは!めくるめくクンニのエロ体験談

以前あった、エロい話します。
私は小さな会社で事務をしています。会社に時々配達に来る男性のことが気になっています。最初は秋で肌寒くなってきたのに半袖を着ていたのを見て、いつも急いでいて寒いなんて思っていられないのかなと思っていました。それが冬になって、コートやダウンを着る季節になっても、まだ半袖だったのです。初めの取っ掛かりは不憫に思ったと言ってもいいです。
「寒くないですか?」
「ええ、寒くないですよ」
配達の男性は初冬なのに、まだ薄っすらと日焼けした肌で、私に事務的に答えました。配達の男性は中年で、身長は私と同じくらい、体型はがっちり、頭は帽子をかぶっていたので分かりませんが、ロン毛ではなさそうです。ちょっと考えてから、言葉を続けました。
「ああ、半袖だから、ですか?」
「もう12月ですけど、寒くないかなって、すみません、変なこと言って」
「体動かしてると、すっかり寒さを忘れてしまって」
男性は照れ隠しに帽子を頭から外して、気になっていた髪型は頭頂部が薄い感じの短髪でした。
それ以来というもの、私しかいない時には配達の男性とちょっとおしゃべりをするようになりました。毎日自宅と仕事場の往復で、職場には若い男性や上司のおじさんもいますが、私とは業務連絡で話しをするぐらいでした。父を早くに亡くしたので、母と二人暮らし。母はスナックで夜働いているので、私とはほとんど顔を合わせることがありませんでした。
ある日、男性は片手に小さな紙袋を持って来ました。荷物がないのを確認してから、私にその紙袋を手渡しました。
「え、何ですか?」
「開けてみて…」
私は素直に、小さな紙袋から小さな箱を取り出しました。小さな箱はどう見ても宝石が入っているような頑丈な物で、その箱を開けると、想像通り宝石のケースが出てきました。私はもう一度本当に開けていいのかと目で訴えると、男性は力強く首を縦に振りました。ケースを開くと、小さい粒ではありましたが、ダイヤモンドの指輪が埋め込まれていました。私はビックリしていると、男性が言いました。
「時々この会社に来てあなたと話しをしていてとても楽しかったです。話しているうちに、あなたとずっといたいと思いました。正直、私はいい年をしてこれまで女性と付き合ったことがありません。でも、あなたと年を取るまで一緒にいたいということは、結婚したいということだから、結婚を前提に私と付き合って下さい」
まさか、結婚指輪を貰うことになるとは。私はこれまで男性とは何人かとお付き合いしたことがあります。その中でもプロポーズされたことも何度かありましたが、この人だ!という確信を得ることができず、別れてしまいました。言ってはいけませんが、今プロポーズしてきた男性よりイケメンだし、私の好みのタイプでした。でも、私は分かりました、結婚って、好みのタイプよりもずっと一緒にいたい人だって。
ハゲかかっていようが、イケメンではなかろうが、話していて楽しい人なら何とか人生やっていける気がします。いつもの私なら”少し考えさせてください”と答えをズルズルと引き延ばしていたことでしょうが、私はすぐに返事をしていました。
「こんな私ですが、よろしくお願いします」
そう言って頭を下げていました。私たちはその場でメールアドレスの交換をして、別れました。何度もメールをやり取りして、今度同じお休みの日にデートをすることにしました。そう、頂いたダイヤモンドを右薬指につけて。小さくてもダイヤモンドは私の指に光り輝いていました。
孝さんは海を見に行こうと車で迎えに来ました。言ってはいけないのかもしれませんが、孝さん、顔に似合わず車はスポーツカーでした。私は驚いてつい、この車を買ったのはローンで、ですか?って聞いてしまいました。すると
「親戚で自己破産した人がいるからローンとか嫌いでね。だから現金で」
私車が好きなのでそれなりに値段は分かりますが、この車1台で、国産車が2台は買えるはずの値段です。ダイヤモンドといい、スポーツカーといい、孝さんはもしかしたらお金持ちの人なのかもしれない、と思うようになっていました。住まいを尋ねると都内の高級住宅街を言いました。でも親と同居しているから、結婚を機に独立したいと言いました。私は玉の輿に乗ったのかもしれないと思いましたが、これ以上詮索するのは止めようと思いました。
打算は失敗の元って誰かが言ってました。
車は海沿いの道を走り、しばらくすると車は止まりました。別荘が立ち並ぶ一角の敷地内で車を降りると、孝さんは遠慮しないで入って下さい、と言って高そうな別荘の中に入りました。私は慌てて後に続くと、高台に建っているそのお宅は、やはり孝さんのお父様の別荘でした。家の中はどこを見ても素敵で、私はクラクラしてしまいました。リビングからは海が一望出来て、1枚の絵を切り取ったかのようでした。
孝さんはどこからかシャンパンと華奢なグラスを持って来て、私についでくれました。私は今まで味わったことのないセレブの風に当たりっぱなしで、もうどうしていいのか分かりませんでした。乾杯をしてシャンパンを一口飲むと、今まで飲んでいたのシャンパンと称した物が嘘のように飲みやすくて美味しい物でした。
私はフカフカのソファーに座り、シャンパンを飲み、いつの間にか眠っていました。気が付くと一糸まとわぬ裸で、体が全然言うことを利かない状態でした。薄っすらとした意識の中、多分ウォーターベットみたいな物に寝かされていて、視線を足元にやると、孝さんが私の大事な所に顔を埋めています。

えっ、私の体どうなったの?私そんなに飲み過ぎたの?記憶が無くなるほど飲んだ記憶もないのに。

また意識が薄れていきました。
気が付くと今度はどう考えても、男性の物が私の中を貫いている、そんな感覚で目が覚めました。私の中にいるのは誰?!もちろん孝さんのはずですが、何も分からないままこんなことになるなんて。私は感じたことのない研ぎ澄まされた状態で、いつもの何倍もの気持ち良さに包まれていました。
男性のおチンチンが私の中で何度も出し入れされると、私は体の中が解放されたような状態になり、すぐに果ててしまいました。ガクガクっと体が震えて、くずれおちました。孝さんはいつもの孝さんではなく、めちゃくちゃカッコいい男性に見えました。イケメンで、私の好みの男性が私に「フェラしてくれよ」と言いました。私は喜んでおチンチンをフェラしました。大きなおチンチンをパックリ咥えて、喉の奥の方まで入れると、すぐにむせてしまいました。
でもむせた後に私の顎をクイッと上げて私の涎だらけの口にキスをしてきました。どう見ても孝さんではないイケメンが、イマラチオを要求したのです。シックスナインの状態でクリトリスを吸われると、体がビリビリと痺れて、また果ててしまいました。何度も繰り返す気持ち良さに私は疲れることなく、今度は四つん這いになり、後ろからおチンチンをアソコに入れられました。少し入れられるだけで、また果ててしまいました。
「私に何をしたの?」
口から出る言葉は、そのようには聞き取れませんでした。でもイケメンがニヤリと笑って言いました。
「知りたい?媚薬だよ。まさかこんなに効くとは思わなかったよ。おかげで僕も楽しいよ」
そう言って、何度も何度もいやらしいことが続きました。媚薬を飲むと体の感覚や視覚までもがいつもと違う状態になることを知りました。疲れることもなく、ずっと私はおもちゃにされ続けました。

サプライズと言いながらオレのことを好きなロリ女にクンニしたエロ体験談



オレが以前合コンで出会った女がいる。ルカというその女は29歳、童顔で可愛いのは男が見たら八割がたが思うことだろう。

ルカはオレのことを気に入ったらしい。合コンが終わってから、ルカから連絡が来たくらいだ。

それから毎日のようにラインで連絡を取っている。明らかにオレに気がある様子はわかる。

ただオレからしたら、ルカは妹の様な存在でしかない。可愛いしオレのためにいろいろ気を使ってくれている。

女というのはもちろん感じていた。ただそれはエッチをしたいということであって、恋愛には結びつけられない。

ルカのアプローチをどことなくかわしていたのだが、あまりに何度も誘ってくるルカ。しょうがないので一回くらいはデートをしてあげようと、誘いに乗ることに。

その時にルカは小さいからだながら、頑張ってセクシーな格好をしている。まあ悪くはないが、やっぱり可愛らしいという感じ。

ただ、シャツの開口部から谷間を見せる胸、スリットの深く入ったスカートはオレを勃起させる。

エッチだけでもしてしまおうかと思ってはいたが、こう言う女は一回でもエッチをしてしまうと、しつこくなる。

こみ上げる精子を抑えながら、何とか過ごしと行こうと。思ったが、そうもいかないのが男のサガだ。

せめて挿入だけはしないでおこうと、フェラだけしてもらった。

またルカのフェラの仕方がロリエロな感じだ。しっかりオレの足の間に入り込んで、丁寧にオレの肉棒をしゃぶってくる。

何というか、旅館の女将がおもてなしでフェラをしてくれるような、そんな丁寧な姿だった。しかも胸の谷間を見せて太ももをバッチリだし、色んな箇所を舐めてくれる。

チュポチュポ…そんな音がオレの興奮をアップさせてくる。

おちょぼ口に入るオレのギンギンの肉棒、一生懸命に舐めてくれたおかげで、オレは気持ちよく昇天できた。

そんな印象を残しながら、ある時ルカの誕生日が来る。

正直、オレはルカにお祝いをする気は無かった。おめでとうとラインするだけでいいだろうと。

しかし、実際にはオレの誕生日にはプレゼントをもらっている。そして、最近ちょっとムスコの出会いがご無沙汰していた。

ということで、オレはこれを機会にルカにサプライズを計画する。

ある日、ルカを車で迎えに行き、そして途中からルカに目隠しをした。いかにもサプライズらしいだろう。

その後はルカにはどこだか分からないところで車から下し、オレが手を繋いで案内をする。リカはドキドキだろう。

目隠しをしながら階段を上がり、とある部屋に入る。そこは車で直接入ることができるラブホだ。

しかしルカはそんなこと分からない。

「どこなの…なんか怖いな…あたし」

「大丈夫だよ、オレを信じて。これから楽しいことになるから」

「うん…楽しみ…」

オレはその部屋に入って一番奥までいく。そこの部屋には何と張りつけ台が用意してある。目隠しをしたままのルカの手足をそこに固定した。

「え、え…何…?」

自分の手足が固定されたのは分かっただろう。そのルカに、オレはキスをしながら、堂々正面から胸を揉んだ。

「あ、アァぁん…」

ルカの体がピクッとなる。目隠しされているために体中が敏感になっているのだろう。そんなルカにオレは、シャツを脱がしてブラを外す。

「ヤァん…ちょっと…目隠し取りたい…」

ルカは自分が胸をさらけ出していることに気づいている。そしてオレにその姿をガン見されていることも。

ただ、これから何をされるのかは分かっていない。

オレはルカの乳首を舌で転がす。やはりるから体を反応させてしまった。両乳首を、オレは手と舌で優しく愛撫する。

「あ、アァぁあ…やん…ダメ…あふん…!」

「気持ちいい?ルカ」

「ハァぁあ、アァぁ…!恥ずかしい…アァぁぁ…」

「じゃあ、もっと恥ずかしいことしてあげるね」

オレハルカのスカートも脱がして、パンティーの上から恥部にキスをする。そしてクリトリスの位置をクンニしながら、ゆっくりとパンティーを脱がしていった。

「あ、アァぁ…ヤダぁぁ…!ハァぁあん…やめて…」

「ルカ、こんなイヤラしいアソコをしていたんだな」

オレの舌が直接ルカのクリトリスに当たる。ルカはもう敏感な体が反応して仕方がない。目隠しをされている中で、好きな男に自分の恥ずかしいクリトリスをクンニされているのだ。

しかもオレは手にローションを塗って、乳首をヌルヌルに刺激しながらアソコにも塗ったくる。

もうルカは体が宙に浮いているように熱を帯びてしまっているだろう。その後もオレの指がルカの膣内に入り込んで、Gスポットを細かく振動させる。

クンニと同時進行だ。

「ァっぁぁぁあっぁぁあ…!!ダメダメェぇぇぇ…!やぁぁん…あ、あぁぁぁ…!」

ルカの体が震えまくって、もう何が起こっているのか分からないだろう。手足を固定され自由の効かないところで目を隠されて、胸やアソコをローションで弄ばれる。

さらにクリトリスをクンニされて、Gスポットを手マンされて。

それも好きな男に。

快感と恥辱のコラボ感覚に、ルカは愛液を垂らしまくっていた。もうそのトロトロのアソコは、オレの肉棒を求めている。

「ルカ、これからメインのプレゼントだよ」

「ハァぁ、アァぁ…アァぁん…!ちょ、ちょだい…」

ルカはもう頭の中で一つだけ欲しいものがあるだろう。それをオレはこれから贈呈する。足だけ固定を外して、ルカに高めの椅子に座らせた。

そして足を開いてるかのアソコに挿入するもの、オレのムスコである。

ルカの待っていたオレの肉棒。ゆっくり挿れていくと、ルカはすぐに高揚してしまう。オレのピストンに、もう身体を支配されたくて仕方がないのだろう。

このピストンだけで、ルカは何回も絶頂に達してしまった。

「ハァァぁあ…!!あぁぁん…イク…!イッちゃうぅぅぅぅ…!!!」

何度も何度も絶頂を感じる中、オレもルカの中に昇天をしてしまう。精子というプレゼントを贈呈した。

結局ルカは、目隠しで弄ばれることに快感を得てしまった。オレのサプライズは、さらにルカに惚れられてしまうこととなった。

出会い系を病みつきになりクンニした私のエロ体験談

私は出会い系サイトを長年やってきてたくさんのエロ話を作りました。友達も出会い系サイトをやっていてお互い出会い系サイトで女性とやったエロい話をしています。1回出会い系サイトを辞めようと思ったのですが、エロ体験談を何回も作った私は辞めることができずに今もやっています。今回のエッチな話は出会い系サイトで知り合い比較的早くエッチした話を書いていきます。サイトを使っている時に女性の写真を見るとフェラされている光景が沸いてしまいます。私はクンニしてクリトリスを触ることや舐めることをして女の子が気持ちよくなっている顔をみるのが醍醐味です。まずは女性のプロフィールを紹介します。名前は里香ちゃん、年齢29歳。職業が看護師でバツイチの女性です。身長162cmあり巨乳のスレンダーです。顔は目が細いですが私はエッチができればそれ程可愛くなくてもいいと思っています。肌が色白で巨乳ですからすごくいやらしい身体をしています。出会い系サイト内で私はバツイチの女性を狙いました。理由としてバツイチの女性はすごく寂しい思いをしています。私は介護の仕事をしているのですがバツイチ女性がたくさんいて、メンタルを壊して寂しがっている方が多いからバツイチの女性の気持ちがよく分かるのです。里香ちゃんとはサイト内で、信頼を構築するまで何回もメールのやり取りをしました。すぐにLINE交換を迫ってしまいますと女性は男性のことを怪しい人と思ってしまいすぐに連絡が途絶えてしまいます。ここを耐えて私は1か月ぐらい出会い系サイトでやり取りをしてからLINE交換しています。里香ちゃんも同じような感じで1か月やりとりしてからLINE交換しました。LINE内は無料ですから1日に3回ぐらいやりとりをして趣味や仕事の話をしていました。里香ちゃんは寂しがり屋で必ずLINEの返信は早くて私は「会える」と確信しました。私の期待通り里香ちゃんから「会いたい」と言ってきてくれました。私は即答で「会おう」と言って近場だったので近くのコンビニで待ち合わせをしました。写メを交換していなくて出会ったのですがスタイルはいいのはわかっていたので顔を見るまえ不安でしたが、実際に顔を見て許容範囲内だったので安心しました。ご飯を食べにいくことになり、イタリアンレストランで食事をしました。里香ちゃんは胸が大きいので洋服の上からでも目立ちました。ご飯を食べていても胸を気にしてしまいエッチな気分になってしまい私は勃起しながらの食事でした。1回目でエッチをしようと思っていなくてご飯だけにしました。別れ際に私から「今日は楽しかったからまた会いたい」と言って手を握り笑顔で別れました。その後LINE内で毎日やり取りをして今度は私から里香ちゃんに「また会いたい」と言って会うことになりました。2回目のデートでエッチをしようと思っていた私はドライブをしてコンビニで購入した飲み物とサンドイッチを食べて夜の公園で話をしていました。ある程度会話してから私はもうエッチしたくなってしまい、 里香ちゃんの手を握って「キスをしてもいい?」と聞いたら「うん」と答えてくれました。2回目のデートでキスはお互いの親密感がないと拒否されてしまいます。私と里香ちゃんはかなり親密感があったからキスができたと思っています。手を握り、目を閉じた里香ちゃんの唇にキスをしてみたら里香ちゃんから舌を絡ませてきました。かなり積極的にキスをしてきたから私は驚きと嬉しさの両方がありましたが、積極的なキスをしてくれたから期待に応えないといけないと思い舌を絡ませて濃厚なキスをしました。濃厚なキスをして里香ちゃんの洋服の上からおっぱいを触り上着を脱いでもらいブラジャーを外して大きなおっぱいが出てきました。私は巨乳で形が整っている胸をまずは優しく揉んでから乳首を吸ってあげました。里香ちゃんは乳首を舐めると興奮して「そこいい」と言って感じていたので、もっと気持ちよくなってもらいたいと思い唾を乳首につけて軽く噛んで舌で激しく乳首を舐めました。おっぱいを触った後に下半身に手をやってスカートの中に手をいれてパンティーの上からおまんこを刺激しました。クリトリス付近も触ってあげてからパンティーの中に手をいれてみた時にもうかなり濡れていて、私は一気にパンティーをおろして手マンをしてあげました。手マンした時に「クチュクチュ」と音が鳴って気持ちよさそうにしていたから嬉しくなって激しく手マンをしてしまい、クンニもしたくなり車の助手席のシートを倒しておまんこを舐めてあげました。最初に膣の中を舌で舐めてからクリトリスを舐めて10分間ぐらいクンニを続けていました。私も気持ちよくなりたくなってしまいズボンとトランクスをおろしてフェラしてもらいました。車の中でフェラされて外の風景をみるのはすごく興奮してしまいました。睾丸の方も舐めて欲しくて「こっちも舐めて欲しい」と言ってみたら里香ちゃんは黙って睾丸を舐めてくれました。舌で睾丸を舐めるとくすぐったさと気持ち良さの両方がありましたよ。コンドームを購入してあったのでコンドームをはめて、助手席に里香ちゃんを寝かせて挿入しました。おまんこはかなり濡れていたので入りやすくて締まりもよくキスをして腰を徐々に激しく動かしていきました。車の中ですと狭いからいろいろな体位はできませんから、正常位で精子をだそうと考え、集中して私は「ハアハア」言いながら息を里香ちゃんの耳元にかけて腰を激しく動かしました。かなり気持ちよくなって「いくいく」と言って精子をおまんこの中に出しました。コンドームをはめているから妊娠の心配はなくて精子が最後まで出るまでおまんこの中におちんちんを入れていました。おまんこからおちんちんを抜いて大量の精子があるコンドームを縛って、里香ちゃんはお掃除フェラを自分からやってくれました。すごく丁寧にお掃除フェラをしてくれて私はこの子とエッチできてよかったと心の底から思いました。その後は定期的に会ってエッチをしています。出会い系サイトを今でもやっていて他の女性と会うために頑張っていますよ。鬼畜と思われるかもしれませんが、せっかく生まれてきて気持ちのいいことができるから私は出会い系サイトをこの先を使っていき女性とエッチを楽しんでいきたいと思っています。

でフォロワー増によりフェラされた私のエロ体験談

私はSNSを今年からフル活用して毎日介護の投稿していきました。そうしたらフォロワーがすごく増えて介護職員の女性から好かれるようになりました。私は40代で今まで複数の女性とのエロ話があります。風俗体験談のエロい話や不倫したエロ体験談や出会い系サイトでのエッチな話です。SNSでのエロ体験談は今年に入ってからです。まさかSNSで女性と出会いエッチができてフェラやクンニしてクリトリスも触ることができるとは思ってもいませんでした。それでは出会った女性のプロフィールを紹介します。名前は凜々花ちゃんです。仕事は介護職員をしていて年齢34歳です。容姿は髪がストレートヘアのセミロングで目が大きくて華奢な体つきをしていますが、下半身はムチムチしていてエッチな身体です。胸は小さいのですが私は顔が可愛ければ胸の大きさは気にならないです。凜々花ちゃんと待ち合わせはお互いの中間点の駅で出会いました。LINE交換をしていて電話でも話していたので、凜々花ちゃんは安心して私と出会ってくれました。毎日介護について投稿している内容も真実で真面目にしていたから信用性もあったのは間違いないです。駅近くの喫茶店に入りご飯を食べました。その日はご飯だけで、別れました。比較的近い距離に住んでいるので、いつでも出会えると思っていました。可愛かったので私はまた出会いたくなり、凜々花ちゃんに「また会いたい」と伝えました。凜々花ちゃんは予定をつけてくれて後日会うことに成功しました。フォロワーが多くなると、女性は錯覚して私のことをファンになってしまい、好きになる傾向があります。私は凜々花ちゃんが私に好意があることは伝わっていたので、エッチできるのではないかと考えるようになりました。実際に会いまたご飯を食べてから私は駅近くを一緒に散歩している時に凜々花ちゃんの手を握って手を繋いで散歩しました。私は「これはエッチができる」と確信して凜々花ちゃんに「イチャイチャしたい」と言ってラブホテルに誘いました。凜々花ちゃんは「うん」と小さな声で恥ずかしがり答えてくれて、近場のラブホテルを検索してからホテルに向かいました。私はエッチができると思うと興奮してしまい、勃起した状態でラブホテルに向かいました。ホテルに到着してから、私はすぐにお風呂に入り、シャワーを浴びました。浴槽にお湯を貯めてゆっくりお風呂に浸かり凜々花ちゃんとのエッチできることを考えながら、おちんちんを触って軽くオナニーをしていました。エッチをする為に身体を綺麗にしないと思い、おちんちんに石鹸をたくさんつけて、身体を洗いました。お風呂から出てから、私はベッドの中で待ち、凜々花ちゃんがお風呂に入っていきました。コンドームのある位置や部屋の中を物色して、凜々花ちゃんがお風呂から出てくるのを待っていました。お風呂から出てきた凜々花ちゃんをベッドの中に誘いキスをしてエッチを開始しました。まずは軽くキスをしてから濃厚なキスにかえました。可愛い顔をしている凜々花ちゃんに「可愛い顔をしていてタイプ」と言ってあげた時はすごく喜んでいました。 濃厚なキスを長時間してから頬やおでこにキスをして私は胸を触りました。小さなおっぱいが見えてきて乳首は黒くなくて赤でした。私は黒い乳首が正直好きでないから赤い乳首で安心しました。乳首をたくさん舐めてあげて、小さなおっぱいを揉んであげた時に凜々花ちゃんから「私は胸が小さくてコンプレックス」と言ってきたから「可愛いおっぱいだよ」と頭を撫でてあげて乳首を舐めておっぱいをたくさん揉んであげました。フェラして欲しかったですが先にクンニしてクリトリスを触りたくて、おまんこを舐めてあげました。膣を舐めてからクリトリスを触って舐めてあげた時に凜々花ちゃんはかなり気持ちよくなっていて「気持ちいい」と言ってくれたから嬉しくなった私は、一生懸命にクンニして手マンをしてあげました。かなり濡れてしまっていて私は音を立ててマン汁を吸ってあげました。凜々花ちゃんは「恥ずかしい」と言っていましたが、「大丈夫」と声をかけてクンニを長時間してあげました。私も気持ちよくなりたいのと、おちんちんがかなり大きくなっていたので「こっちを舐めて欲しい」と言ってフェラをお願いしました。凜々花ちゃんは「うん」と言ってくれておちんちんを舐めてくれました。梨々花ちゃんのフェラは最初に軽くおちんちんを咥えてから口と手を動かしてフェラしてくれました。特によかったのは睾丸を舐めてくれている時に私の顔をみて竿の方を手こきしている時は最高でしたね。フェラを長時間やってくれた後に私から「舐めっこしたい」と言ってシックスナインをしました。凜々花ちゃんのお尻の穴が見えましたが綺麗だったので気にならなく、おまんこを舐めてあげました。凜々花ちゃんを気持ちよくさせたいと思って一生懸命に舐めてあげたら、凜々花ちゃんも私のおちんちんを丁寧に一生懸命に舐めてくれました。そろそろ入れたくなってコンドームをはめて正常位の体位で挿入しました。最初いれる時、私はおちんちんにたくさん唾をつけて、入りやすいようにしました。本当はローションをつけて挿入したかったのですが、最初のエッチでローションを使うことに抵抗がありローションは使用しなかったです。入れてから子宮がおちんちんにギュッと締め付けてきてくれたからすごく気持ちよくなって徐々に激しく腰を動かしました。可愛い顔をしている子とエッチできるからキスを耳元で「気持ちいい?凜々花ちゃんのあそこすごく締まっていて気持ちいいよ」と言ってあげたら、おまんこが濡れているのがすごくよく分かりました。私はバックに体位をかえて、後ろからバックで入れておっぱいを揉んであげてキスもしました。後ろから支配できて私は至福の瞬間を味わいながらエッチを楽しんでいました。我慢できなくなり入れたまま「いくいく」と言って精子を出してしまいました。おちんちんをおまんこから出してコンドーム内を見た時に精子がたくさん出ていました。凜々花ちゃんと最高のエッチができて本当に幸せな気持ちになりました。SNSで出会いを求めていなかった私は今回の体験をしてしまったせいか女性との出会いをSNSで求めるようになってしまいました
よ。美味しい体験談を今後も積み重ねていきたいと考えています

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