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帽子

学習塾で知り合った超筋肉質な中3少女との思い出

だいたい10年前の話です。

受験前の高3の時に親が強制的に個別指導塾へ入塾させてきました。

そこで今でも忘れられない体験を1度だけしました。

俺のプロフィール。

当時17歳、男子校出身、もちろん童貞暦=年齢。

170cm、46kgの色白ヒョロガリ、マンガアニメ同好会。

顔は草彅剛を酷くした感じ。

4月に入って、適当に夏期講習まで通ってました。

2対1の個別指導塾でしたから、今まで空席だった隣の席に、夏期講習から新しい中3の女子が入りました。

名前は佳奈と言いました。

髪の毛の長さはミドルで肌の色はすごい褐色。

で、顔はそんなにブサイクでもなく、かと言って飛び抜けて可愛い訳でもなく。

少し南明奈に似てるかな?っていう程度。

ただ目立つのは、体の細さ。

身長はたぶん俺と同じか、ちょっと低めくらいなんですが、半袖から見える腕とかはすごい細い。

ただガリガリというわけではなく、筋肉で締まったような体をしてました。

重いカバンとか持つと二の腕の筋肉がすごい盛り上がってたので。

俺は一目、半袖の佳奈の腕を見て虜になってました。

後で聞いた話だと、佳奈は中3の夏は166cmで45kg、じつに体脂肪率8%の超筋肉質な身体の持ち主だったようです。

初回授業の日は、帽子をかぶっていて長ズボンのジャージと半袖という格好。

すごい人見知りな子でした。

(俺も人見知りの部類なので、まったく会話はありませんでした)

ただ夏期講習4回目の時くらいに、講師が体調を壊していきなり欠勤という事態に陥り、佳奈と俺は緊急的に自習時間となりました。

無言も嫌だったんで、思い切って話し掛けてみると、なかなか面白い子でした。

特に、当時のアニメの話で盛り上がったのを思い出します。

佳奈はガチのアニオタでしたw

どうやら佳奈は小4から陸上をしているらしいです。

どうりで良い体をしてるわけで。

盆を過ぎたころから徐々に話が盛り上がって、ふざけ合うくらいまで仲がよくなってきました。

そして、確か盆明け2回目の授業の時に、半袖のTシャツににショートパンツを穿いてきたことがあって、初めて佳奈の生脚を拝んだ時は衝撃でした。

想像できるかな?

ガリガリの脚に、男の子以上の筋肉がついてるだけの脚。

すごい筋肉質で、俺大喜び。

っていうか目線の場所と勃起を隠すのに困った。

想像できますか?

歩くたびに太ももとふくらはぎの筋肉がすごく躍動するんですよ。

中3で。

すごく触りたかったのを覚えています。

本棚から本を取るためにつま先立ちとかした時は、もう筋肉の塊がふくらはぎと太ももに現れて、(こいつ、男じゃねえの?)と思ったりもしましたw

10月の頃にはすっかり打ち解けて色々喋りかけてくるようになりました。

「クラスの◯◯っていう男子がうざい」「◯◯っていう学校の先生が嫌い」に始まって、「俺くんって彼女いんの~?」「俺くんってモテる?黙ってればカッコイイよね」とか。

たぶん、11月の頃には佳奈に何らかの好意があったと思います。

頭とか身体とかのボディタッチが増えたので。

ほんとに気付いたのは11月の中頃。

無意味に脚とか背中とか頭を触ってくるんですよね。

こっちからは触れないので、えらいムラムラしたのを覚えてます。

特に、個別指導中に脚を俺の脚に絡めてきたりもしました。

個別指導の机ってのは、生徒同士がかなり密着した状態になるんですよね。

で、脚を絡めてくるもんですから、脚を退けるという名目で、太ももを触って退かしたりしましたが、心臓バクバクでしたね。

えらい筋肉で硬い太ももですし、何より先生に見られてないかどうか。

あの時期はオナネタに事欠きませんでした。

で、お互い、受験のために12月で塾を卒業。

携帯電話のアドレスを交換して、受験が終わったら遊びに行く約束をしました。

で、お互い志望校に合格。

「あたし受かったよ!俺くんもおめでとう!」

「・・・1回だけ春休みに遊びに行きたいねんけど」と言われ、(お?!)と思ったことを思い出します。

ちょっとテンション上がり気味で、「じゃあ昔の制服で遊びに行こう!」ってなりました。

3月の某日、街まで出て2人で会うことになりました。

佳奈は少しだけ化粧をしているように見えました。

が、服装は中学のセーラー服。

まあ生脚を拝むことが出来て内心喜んでいましたが。

で、佳奈を満足させるため、様々な所へ行って遊んだのを覚えています。

ボーリング、バッティングセンター、喫茶店・・・。

で、昼の3時頃、遊ぶことに疲れて、ついに佳奈は切り出します。

「あたしの家でスマブラしよう!親も弟も今日いないねん!」と。

で、佳奈の家で遊ぶことに。

最初、二人でとりあえずトランプし始めたんですが、結構佳奈が俺の脚や腕をどさくさに紛れて触ってくるんです。

「前々から思ってたけど、俺くんってかなりガリじゃない??」って。

お前が言うな!って感じだったんですけどw

俺のズボンを捲り上げて、佳奈が自分の脚を俺の脚の横にくっつけて、「あたしの方が脚太いよね~w」とか。

子どもっぽいですよねぇ。

俺はなんか恥ずかしくなって黙ってしまいまして。

無言になってしまいました。

なんか喋らないといけないなぁと思い焦ってると・・・。

佳奈「・・・俺くん、彼女、今おらへんの?あたし、俺くんのことが好きやねんけど」

俺は呆気にとられ、言葉に詰まりました。

当時童貞の俺は、キョドって返事に困って話を逸らしました。

「・・・え?・・・と、とりあえず、借りてきた映画見よう」とかいう意味不明な返しをしたことが恥ずかしい記憶です。

こっからもう必死です。

ベッドの上に2人座って、なぜか佳奈は三角座りですし、そんな俺は佳奈の生脚を見てムラムラしてるし。

ついに理性を保てなくなり、手が佳奈の髪の毛や頭に伸びてしまいました。

AVの見よう見真似でしたが。

「・・・どうしたん、俺くん?」

もう聞く耳持たないで、「んん・・・」とか唸りながら佳奈のほっぺや口や歯に手を伸ばします。

人差し指で、口角から前歯や舌や奥歯をなぞるように。

指先は佳奈の唾液まみれになってました。

明らかに自分の唾の匂いではない、他人の唾の匂いがぷ~んと漂ってきました。

そして、念願の太もも、ふくらはぎも。

思ったより締まってて、すごい硬い肉質の太もも。

あと、皮膚がツルツル。

薄っすらうぶ毛というか、すね毛というかが感じ取れます。

絶対に中学の頃の俺より太もも太いなぁ、と思ったのを覚えてます。

佳奈も俺の勃起した股間を触ってきました。

「うわ、でかっ・・・」って言われたのしか覚えてません。

たぶん勃起ちんこを見たのが初めてなんでしょうね。

そこから佳奈が、「・・・どうするん?」と聞いてきました。

俺はとりあえず、「一緒に服脱ごう」と言いました。

そこから、夕日で暗くなりかけてた部屋のカーテンを閉めて、お互いにパンツ一丁の形になりました。

俺は恥ずかしいので何故かトイレでパンツ1枚になりました。

佳奈が、「・・・いいよ」と言ったのでリビングで対面しました。

この瞬間、理性が完全にぶっ飛びました。

佳奈の唇に吸いつき、舌を絡め、唾液の交換から始めました。

佳奈の唾液の量が多いせいか、口から佳奈の唾が垂れまくって床に落ちました。

佳奈の引き締まった肉体。

くびれのある腰、筋肉のついた細い腕。

6個に割れた腹筋。

そして脚。

童貞の俺は、佳奈の口内の温かさと他人の唾液特有の匂いがすごい印象的で、今でもズリネタにしてます。

佳奈にちんこを舐めてもらったりして、恐る恐る勃起したちんこを佳奈の中に入れようとした時、佳奈が痛みを覚えたのでその日は中止しました。

そのまま、だらだらイチャイチャする期間が長く続いて、お互いに童貞処女を捨てることとなったのは、また俺が大学1年、佳奈が高校1年の夏になってからのお話でした。

佳奈はセックスの気持ちよさを知ってしまうと、暇さえあればデートして、一日中セックスしまくりました。

佳奈の家族が旅行でいない時とかはすごかった。

土曜日は朝10時に近くのイオンで落ち合って買い物、12時に佳奈の家に到着し、ご飯を食べて、2時くらいから佳奈のベッドでイチャイチャセックス。

15時から任天堂64で遊んで、17時からイチャイチャセックス。

晩飯食べてイチャイチャセックス、一緒に風呂入ってイチャイチャ。

夜寝る前にふざけあってセックス、そしてお互い裸で就寝。

・・・朝、俺が一足先に起きたら寝てる佳奈にディープキス、脚を愛撫・・・イチャイチャセックス。

まるで猿ですよねぇw

佳奈が高2に上がると同時に別れました。

今は連絡は取りませんが、普通に大学を出て社会人生活を楽しんでいるようです。

(フェイスブックを見た限りでは)

女子大バレー部のエロ強化合宿[後編]

うちのバレー部では年に2回、夏期合宿と冬期合宿(どちらも1週間)というのをやってました。

バレー部の全員が逆レイプに参加するのはこの2回だけで、後は先輩の気分次第で不定期に遊ぶんです。

男を虐めてストレスを発散したい子だけが参加するんですが、いつも頭を悩ませてたのが場所の確保でした。

なにしろ目的が目的だけに、それなりの広さがあって、多少騒いでもバレる心配のない所なんて滅多に見つかりません。

その点、合宿に使ってたペンションは、管理人さえ丸め込んでしまえば、後は乱交パーティだろうが逆レイプだろうが好き放題に遊べます。

だから私達も、管理人のおじさん(50代)には、毎年たっぷりとサービスしてました。

前に書いた“お金を握らせる”というのもそうだけど、合宿の初日には、新入生を一緒にお風呂に入らせるんです。

これは自己紹介も兼ねていて、湯船に浸かって見物しているおじさんの前で仁王立ち(もちろん全裸)になり、自分のフルネームと出身校、スリーサイズなんかを申告してから出身校の校歌を歌わせます。

根性試しなので、後ろで二回生がずっと監視してるんですが、中には歌詞をド忘れして思い出せないなんて子もいました(笑)

新入りの自己紹介が終わると次は二回生。

寄ってたかって背中を流してあげるんだけど、ソープ嬢も顔負けするくらい強烈です。

おじさんの腕を股間に挟んで洗う子(二人掛かり)もいれば、抱きついてオッパイを背中に押し付ける子もいます。

洗い終わったらフェラで抜いて、お風呂タイムは終了です。

お小遣いと称して渡していたのは1日5万円。

一回生には乱交パーティを匂わせて、合宿費用の上乗せに各自5千円を徴収してました。

6泊7日なので30万の出費になるんだけど、前に書いたように、足りない分は風俗でバイト(主に三回生が)して捻出します。

余談ですが私もヘルスで働きました。

まあそんな事はともかく、管理人のおじさんさえ追い出してしまえば、後は一階でも二階でも(かなり広い部屋)自由に使えるというわけです。

ナンパした男(多くても5人)は、ペンションの場所がバレないように、わざと車で遠回りして連れてきます。

途中でズバッと「やらせてあげる代わりに目隠しさせて」と言って、両目にガムテープを貼る念の入れようでした。

ペンションに招き入れて、淫乱女子大生の乱痴気騒ぎ(笑)が始まると、例外なくデレーっと鼻の下を伸ばします。

でも、世の中そうそう天国ばかりじゃありません。

なにしろこっちは飢えた羊です。

まずは乱交パーティの一番手ですが、30人近くもいると当然「お前とはやりたくないっ」って子も居るわけで、そんな子が「◯◯とやりたいんでしょ~。だったら先に私を満足させてよお」「後でちゃんとやらせてあげるからさ~」って誘います。

お目当ての子とやりたさにSEXしても、「まだイケるでしょ!今度は私としよ~」「ほらぁ頑張って~、次は本当に◯◯とさせてあげるからぁ」と、生殺し状態で何回も絞り取ります。

「もう止めてくれ」って泣き出しても私達はやめません。

両手両足を押さえ付け、2人掛かり3人掛かりでチンポや金玉をしゃぶり、同時に舌を絡めてディープキスします。

唾液を飲ませながら乳首を舐めたりおまんこを押しつけたり、とにかく何度でも回復させて一方的に楽しむんです。

夏期合宿から帰ってくると、それまでお嬢様ヅラして澄ましてた子が、顔色一つ変えずに『チンポ』だの『マンズリ』だのと卑猥な言葉を使えるようになってました。

三回生の頃は本当に楽しい事ばかりでした。

なにしろ上にいるのは四回生だけで、実質的にはサークルの中に恐い者なしという状態です。

私も(三回生になったらこんな酷い遊びや伝統は止めにしよう)と思ってたんですが、実際に自分が三回生になってみると、後輩を壊すのが面白くって、結局何一つ変えられませんでした。

年に2回の合宿以外でも、私達の無軌道ぶりは止まることを知りません。

例えば後輩の中に付き合ってる男がいると、オマンコの毛を全部剃らせた上でやらせます。

その様子をテープに録音させて、次の日にクラブハウスで楽しむんです。

「笑わないでね、サボリ防止だって先輩に剃らされちゃった」

「うぉッ!やらしいなぁ。この方がエロくて良いよ」

「やぁだ~、そんなに見ないでよお」

「へへへ、これからもずっと剃るのか?」

「そうよ、二回生になるまでだって。ちょっと、そんなに顔近づけて見ないで!」

そんな会話から男とやってる様子まで、一部始終をサークルの全員で聞きます。

一週間以内に命令を実行しないと、当然百叩きをやる恰好の理由というわけです。

私達の間では、まともな恋愛感情というのは二回生になるまでに、かなり歪められてました。

単なるセックスフレンドとして男と付き合うようになるんです。

言葉使いも下品で、『付き合ってる男』とか『彼氏』なんて言い方はしません。

「今使ってるチンポ」と完全に物扱いです。

たぶん私達が付き合った男は、『バレー部ってのは、サセ子が多い』と思ったでしょう。

なにしろ紹介された後輩が、自分からしきりにエッチを誘います。

勿論、それは先輩からの命令です。

年に2回の乱交(逆レイプ)だけでは満足出来ず、一回生や二回生を使って色々と退屈しのぎをしてました。

紹介する時に、「この子とやらせてあげようか?私の言うことなら何でも聞くわよ」と初めから男にけしかけた事もあります。

次の日、久美子(一回生)が持ってきた録音テープには、馬鹿みたいに喜ぶ男の声がしっかり録音されてました。

「はぁ・・はぁ・・あぁん、あっ、あん・・はっ、はっ、はっ」

「くう~たまんねぇな。可愛い顔してるくせに、そこまでやんのかよ」

「はッ、はぁ、悪い?先輩とは、はッ、はぁ。どんな体位でやってるの?」

「俺はバックでするのが好きだな」

「あっ、あぁあん、もうイキそう」

「おぉ、いいぞ。締まる、もっと締めろぉ」

「んっぐ。んっ、んっ。ちゅッ、ぶちゅ~」(フェラで立たせてる)

「凄ぇ。お前、凄ぇよ」

「ねぇ、もっとしようよぉ~、まだまだ元気じゃない。私もっと欲しい~」

久美子は騎乗位で3回、後は彼の好きなバックで2回。

私が命令しておいた「5回以上抜く」と「必ず騎乗位でやる」を実行しただけです。

彼女は一回生の中で一番清純そうに見えたんですが、なんとなく自分の可愛さを鼻に掛けてるようなので、チンポ狂いの淫乱ブタに仕込んでやりました。

一応、夏期も冬期も強化合宿という事になってるんですが、本当はチンポ漁りの合宿でした。

一回生を完全に洗脳するという遊びもやりましたよ。

親が重役だったり会社の経営者とか、まあ俗に言うお嬢様育ちだったりすると、他の一回生より悲惨な目に合わされるんです。

紀子は親が別荘を2つ持っていて、本人も華道の師範だか準師範だったかの免状を持ってました。

夏の海水浴場は、夕暮れになると帰り支度が始まって、急に寂しくなってきますよね。

それでも中には海に入って泳いでる人がチラホラと居ます。

私達は逆レイプする獲物が見つかるまでに、ちょっと面白いゲームをやってたんです。

ナンパ組を送り出してもかなりの人数が残ってるので、かなり大胆な露出遊びをしてました。

周囲を10人くらいでバリケードのように固め、海の家や周りからは全然見えないという状況を作り、ブラを外してトップレスでポーズを取ります。

「あいつ、気が付いたね」

「雅美、ウインクしてやんなよ」

「全部脱いじゃえ」

別に先輩の命令というわけじゃなくて、たまたま同じ三回生の中で私が貧乏クジを引いたんです。

しっかりガードされてるので、水着の股の部分をずらしてオマンコ丸出し状態。

にやにや笑いながら指で広げてやりました。

紀子の受難はこの後なんです。

調子に乗って私が大サービスしていると、「さぁて、そろそろ見物料でも集めっか~」とか言って・・・。

「あいつとあいつ、ボート遊びしてる3人と、あの青い帽子被ってる奴ね」

「『一人千円に負けとく』って言ってやれ」

「お前のマンズリなら2千円な」

「ちゃんと交渉しろよ、一人くらい乗ってくるんだから」

「ボートの3人落としたら、全部お前の稼ぎにしてやってもいいよ」

紀子は親から毎月10万の小遣いを貰ってると言ってました。

そんな彼女に借金の取り立て屋みたいな事や、援交まがいの交渉をさせたんです。

結局、予定通り、ボートの3人だけが紀子のマンズリを楽しみました。

後で問い詰めてみると、やっぱり他の3人には交渉してませんでした(笑)

先輩には逆らえないし、せめて見物人を最低限にしたかったんでしょう。

他の3人から一人だけじゃ、絶対に疑われるしね。

こっちもそれくらいはお見通しです。

紀子はその後、6人にマンズリを披露しました。

そろそろバレー部の合宿が始まるので、在学中の三回生が二回生を誘って風俗のバイトをしてる頃です。

ヘルスやピンサロでバイトすることが多く、フェラが下手な子は、「◯◯もやってみる?」って言われます。

形としては誘ってるように聞こえますが、明らかに先輩からの命令なんです。

誘われた子は絶対に、「はい、ご一緒します」と答えなきゃいけません。

もしもここで、「遠慮します」なんて答えようもんなら、殴る蹴るの半殺しです。

そのあたりの応対の仕方は1回生の内にみっちりと身体で覚えさせられます。

誘われるのはフェラが下手な子だけじゃありません。

「他に一緒に行く奴は?」

“三回生が有志で風俗のバイトに行こうってのに、二回生は誘われた子だけしか来ないのか?”と言われてるのと同じです。

誰も名乗りを上げなかった場合、一回生並に百叩きで気合いを入れられます。

いい恥晒しというか、物笑いの種にされるのはまっぴらなので、合宿でチンポ漁りするのをむしろ楽しみにしてるようなのがウォーミングアップのつもりで、「はい!私も行きます」と手を挙げてました。

ピンサロに就職してしまった先輩の話も聞きましたが、ヘルスでも似たようなもんです。

とにかくお金さえ払ってくれればお客さんだから、どんなオヤジのチンポだろうがしゃぶって抜きます。

自分から名乗りを上げたんじゃなくて、先輩に睨まれて風俗バイトせざるを得なくなった子にとってはかなりの地獄です。

なにしろ1日平均で10本、一週間もバイトを続けると70本・・・、確実にフェラのテクニックが上達しますからね。

バイトで稼いだお金まで先輩が巻き上げるなんて酷い仕打ちだけは一応ありませんでしたが、壊れ方が半端な子はそれなりにやられてました。

バイトの感想を毎日先輩に聞かれたりするんですが、「オヤジのチンポ汁」だの「チンカスつきの包茎野郎」っていう言葉使いで笑わせないないと、ご機嫌を損ねちゃうんです。

先輩の話ではピンサロの仕事はヘルスより稼げるけど、とにかくハードらしい。

丸裸になって69のサービスというのも嘘じゃありません。

花びら回転だと、休むどころか、うがいをする暇も無いって愚痴ってました。

お嬢様の紀子なんて、そのピンサロでバイトさせた上に、「言葉使いがなってないっ!」て何度も往復ビンタを喰らわせてました(笑)

電車で痴漢の肉棒をしゃぶり、ホテルに消えていった彼女

妻のひとみ(当時24歳)は、若い頃は隣の県で働いていて、寮生活をしていました。

休みでこっちに帰る時は電車か、私が車で迎えに行っていました。

ある金曜日に、「明日帰るから」と電話がありまして、私もたまたま翌日、翌々日と連休でした。

たまには電車で迎えに行き、話でもしながら帰ろうと思い、◯◯駅まで迎えに行く事にしました。

早く着いた私がしばらく駅で時間を潰していると、妻が来るのがわかりました。

すると妻の後から、足首くらいまでの長いコートに帽子を被り、黒縁の眼鏡をしたおじさんが何となく怪しげに歩いて来ます。

(??)

何か変です。

私はしばらく様子を見る事にしました。

ちなみに妻は私が迎えに来ることを知りません。

すぐに電車が到着しました。

乗客は結構多く、座席はほぼ満員になりました。

私は妻のひとつ後に、通路を挟んで座りました。

すると、さっきの怪しいおじさんが妻と同じ席の通路側に座っているじゃないですか。

(もしかして痴漢?)

しかし、まだわかりません。

とにかく様子を窺う事に・・・。

しばらく走ると、街から離れ、暗いから見えませんが外は海のはずです。

乗客も減り、同じ車輌には4~5人になってしまい、私達の周りには誰も居ません。

すると何やら、妻とおじさんの頭が寄ったり離れたりしています。

(何だ??)

少しすると妻の頭は下を向いたままになりました。

(寝たのかな?)

しかし、おじさんが何か変な動きをしています。

それに時々ですが妻の動きも変なんです。

(やっぱり痴漢されてるじゃ・・・)

私の中に奇妙な興奮が湧いてきました。

私は次の駅で席を変え、二人が見える前の席へ移動しました。

おじさんは妻と自分にコートを掛けて見えなくしていますが、肩から腕が何やら小刻みに動いています。

妻は下を向いたままですが、顔を紅くして耐えているみたいです。

妻は大人しい顔立ちで少しポッチャリとしていて、前に「痴漢に狙われ易いタイプ」だと言われた事がありました。

何かされているのは間違いないと思いましたが、妻の抵抗が見えません。

たぶん最初の頭の揺れは、抵抗していて揺れていたんだと思います。

しかし今は妻の口が軽く開いています・・・。

(もしかして感じているのか?)

足元を見ると完全に開いた状態で、時々、身体がピクピクしてます。

(やっぱり感じてる・・・)

すると、おじさんの左腕がコートの下で大きく動くと、妻の身体がおじさんの方を向きました。

何やらおじさんの下半身辺りでモゾモゾさせると、身体がピクッとしました。

するとおじさんは妻の耳元で何か囁きました。

小さく頷く妻。

おじさんはコートの衿を掴むと、中が見える様に前方へ開きました。

妻は何にビックリしたのか、目を大きく見開いています。

(たぶん、おじさんに食われる・・・)

そんな予感がしました。

たぶんコートの下では妻がおじさんの男根を擦っているのでしょう。

少しですが妻の動きが激しくなった気がします。

するとおじさんは耳元で、また何やら呟きます。

また頷いた妻。

今度はおじさんはコートを大きく開き、妻の肩を抱き寄せると、妻はコートの中に顔を伏せていきました。

なんとその時、妻の舌が伸びたのを見てしまいました。

(ウッソー!!!!あの!あの妻が・・・!)

コートの下でモゾモゾと動く妻。

悔しいけれど・・・、私のもガチガチ状態。

今にもトイレに駆け込んで抜きたい気分ですが、それどころではありません。

自分の彼女が、身も知らずの男根を口に咥えているんです。

その後は二人は、たぶんもう皆さんもお分かりだと思いますが・・・。

駅裏のラブホテルへと消えて行ってしまいました。

一人寂しく帰る私。

連絡があったのは翌日の午後。

(もしかして、今までかよ~)

別れも考えましたが、すでに妻のお腹には私の子供が出来ていたので結婚しました。

温泉のプールで塾の先生と保健体育[第1話]

僕の実家は、東北の片田舎。

小学生の頃、家の近所に突然日帰り温泉施設ができた。

一風変わった温泉である。

檻に入ったイノシシがいたり、居酒屋か屋台風のカウンターがあったり・・・。

風呂自体は普通の公衆浴場風なのだが、洗い場のドアを開けると、そこは屋外プールなのだった。

もちろんプールサイドには個室シャワーやトイレもあるのだが、ほとんどの利用者は、浴場の脱衣所で水着に着替えて、浴室内を通り抜けてプールに出るという、ちょっと間抜けな使い方をしていた。

プールは小学校にあるような普通の25メートルプールである。

でも張ってあるのは水でなく温泉。

しかも茶色っぽいにごり湯なのだ。

ぬるめの風呂という感じの温度で、北国なのに5月から10月くらいまで入れた。

そのプールは、休日の日中は親子連れで結構賑わっていた。

平日の夕方も、小中学生がちらほら。

ところがこのプール、夜になると実に微妙な雰囲気になる。

プールというより露天風呂的な感じになるのだ。

浴室の洗い場の外がすぐプールサイドになっているので裸のままベンチでちょっと涼んだり、そのままプールに入ったりする人がいるのだ。

もちろん夜でもちゃんと水着を着てプールとして使っている人も少し居るのだが、照明が暗いこともあり、裸の人と水着の人が混在していても、それほど違和感はなかったように思う。

一応25メートルプールなので、端と端に居ればお互いよく見えないし。

僕の家からは歩いていける距離だったので、この温泉には週1くらいのペースで通っていた。

ついでに30分くらいプールで泳ぐのが習慣になっていた。

田舎では、わざわざ暗いプールで泳ごうなんて考える人も少ないのだろう、大抵は広いプールを独り占めできて快感だった。

たまに入っている人がいても、せいぜい1家族か1グループという感じだった。

酔っぱらって露天風呂感覚で入ってくるオヤジもいたが、風呂にしてはぬるすぎるので、早々に内風呂へ戻る人がほとんどだった。

前置きが長くなってしまった。

そろそろ本題に入ろう。

その日も僕は気分良く泳いでいた。

確か夏休み前で、外はまだまだ薄明るかったのを覚えている。

バタンッ!

女湯のドアが閉まる音がして、競泳水着にキャップ、ゴーグルの女性が現れた。

(にごり湯だから、本格的に泳ぐには向かないんだけどなあ)なんて思いながらプールの中央で泳いでいた僕は、男湯側の端に移動して泳ぎ続けた。

その女性は僕と反対側の端で泳ぎ始めた。

ゴーグル無しで温泉に顔をつけるのが嫌だったので、僕はいつも顔を上げたままの平泳ぎだった。

手も足もゆっくり大きめにかく。

その日もいつも通り、のんびり泳いでいた。

すると先ほどの女性が、プールの中を僕の方へ歩み寄ってきた。

「平泳ぎ、上手ですねえ!」

(うわっ!僕パンツ穿いてないんだよ。あんまり近づかないでよ・・・。にごり湯だから見えないだろうけど)

「あ、はい(汗)、一応スイミング通ってたので・・・」

女性がゴーグルを外すと、なんか見覚えがあるような・・・。

相手もなんか気付いたみたいだった。

「あれ!?◯◯塾の・・・美咲先生!」

女性は隣の市にある塾の先生だった。

僕は長期休暇の時だけ、その塾の講習会に参加していたのだ。

その塾には、他にも同じ名字の先生がいたので、みんな『美咲先生』と名前で呼んでいたのだ。

授業もわかりやすく、相武紗季ちゃん似で人気のある先生だった。

「ん、君はええと・・・」

「斎藤です、斎藤修。春期講習で先生に教わりました」

「あー、春期講習でねー。家、この近くなの?」

「はい、すぐそこです」

「私も実家がこの近くなの。普段は大学近くのアパートなんだけど。最近毎日泳ぎに来てるの」

美咲先生は大学生なのだった。

塾はバイトだったのか。

「先生、僕もう上がりますから。さようなら!」

やはり相手が水着を着ていて、自分が裸というのは、なんとも落ち着かないものだ。

午後8時を過ぎて辺りはすっかり暗くなっていたし、お湯はにごっているので、実際は見えないはずなのだが。

挨拶もそこそこに僕はプールを上がると男湯へ駆け込んだ。

翌日も一人でその温泉へ行った。

2日連続なので、入浴料をくれる時、母がちょっと渋い顔をしたのを覚えている。

(美咲先生、来てるかな?)

また会いたいような、会いたくないような・・・。

でも2日連続で来たということは、会いたいんだよな(笑)

昨日は恥ずかしかったけど。

温泉に着いた時、もう8時を過ぎて、辺りはすっかり暗くなっていた。

男湯の洗い場のドアをちょっと開けてプールを覗いてみると、美咲先生らしき人が泳いでいるのが見えた。

先生が向こう岸に着く頃合いを見計らって、僕は急いでプールに駆け込んだ。

(それにしても先生、泳ぐの遅いな。あれ?今日は帽子とゴーグルしてないな)

美咲先生は、やっとターンしてこちら岸に向かってきた。

ショートヘアの美咲先生は、帽子を被っている時よりも数倍可愛く見えた。

「あーっ!修くん!今日も来たんだー」

「あ、はい(汗)。先生、今日は帽子被ってないんですね」

美咲先生は笑うとえくぼが見えて、すごく可愛い。

「そうなの。修くんみたいに顔上げて泳げばゴーグルもいらないしね。実は今、平泳ぎの練習中でね、修くんの真似して泳いでるつもりなの」

(僕の真似?・・・それにしては、あまりに下手すぎるぞ!?)

美咲先生の話では、こういうことだった。

その夏、先生は小学校の教採を受けることになっていた。

試験には水泳の実技もあり、クロール25メートルと、平泳ぎ25メートルが必須になっていた。

ところが先生は平泳ぎが苦手で四苦八苦しているらしい。

そんな会話をしている時、今日の先生の水着に肩紐がないことに気付いた。

「先生、今日の水着・・・」

「水着?着てないよ」

「えっ!(大汗&絶句)」

「だって、修くんだって昨日海パン穿いてなかったでしょ?なんかここ露天風呂みたいな感じだし、暗くてにごり湯だから大丈夫かなと思って(笑)。いつも空いてるしね。今日で連続4日目だけど、長く泳いでたのって修くんだけだったよ」

確かにその通りだけどさ・・・。

たまにタオル片手に入ってくるおばちゃんは居るけど、若い女の人は珍しいと思う。

美咲先生は、また可愛いえくぼを見せて言った。

「もし誰か入ってきても、その人が出て行ってから上がれば見られる心配もないでしょ?」

首まで浸かっていれば、水着着ているかどうかなんて見えないし、確かに先生の言う通りだと思った。

(でも、先生も裸、僕も裸・・・)

中2男子にとっては想像するだけで鼻血ものだった。

しかも想像ではなく、今、目の前に裸の美咲先生がいるのだ!

「ねえ、修くん、平泳ぎ教えてよ」

美咲先生は心臓ドキドキで死にそうになっている僕にはお構いなしに、そんなことを言い出した。

「えっ、いいですけど」

「じゃあ私、泳いでみるね。どこが悪いか教えて」

そう言って美咲先生は泳ぎ始めた。

でもなかなか進まない。

「先生、たぶん腰の位置が下がりすぎてるんだと思いますよ」

いくらにごり湯といっても、蹴っている足の裏がチラッとも見えないのはおかしいのだ。

「え!?腰?」

美咲先生はそう言うと、ピョコッと腰を持ち上げた。

にごった水面に薄っすらと先生のお尻らしい影が見えた。

(わっ!先生のお尻だ!)

僕はますます胸がドキドキしてしまった。

その時、先生の両足の甲がチラッと見えた。

(あ、そうか!“煽り足(あおりあし)”になってるんだな・・・)

「先生、もしかして煽り足で泳いでるんじゃないですか?」

僕がそう言うと、美咲先生は泳ぎを止めた。

「えー?煽り足って何?」

「ええと・・・、先生、平泳ぎって足の裏で水を蹴るんですよ。先生はたぶん足の甲で蹴ってるんだと思います」

「ああ、そういうこと!・・・。でも私、ちゃんと足の裏で蹴ってるつもりなんだけどなあ」

煽り足は初心者が陥りやすい失敗である。

でも、“ちゃんとできているつもり”の人に口頭で教えるのは難しいものだ。

「じゃあ、僕がやってみますから見ていてください」

僕はプールの端に掴まって、“かえる足”をやってみせた。

「こうですよ、こうやって足の裏で蹴るんです」

腰を上げすぎると、僕のお尻が先生に見えてしまう。

だから腰は低めにしたまま、足の動きを強調してみた。

それでも美咲先生は“まだよくわからない”という顔をしている。

「ねえ修くん、お湯にごっててよく見えないよ。プールの縁に腹ばいになって足の動きをよく見せて」

(えーっ!そんなことしたら、僕のお尻が丸見えになっちゃうよ。嫌だなあ・・・)

「先生、ちょっとそれは・・・」

「え?何?」

「あの・・・、僕、海パン穿いてないし・・・」

「あー!修くん、恥ずかしいんだ!ごめんごめん」

いくら周囲は真っ暗といっても、外灯の薄明かりと月明かりで、暗闇に目が慣れると結構見えてしまうのだった。

「修君、海パン持ってきてないの?」

「はい・・・」

先生はこんな提案をした。

「それじゃあ、私のタオルで隠してあげるから。大丈夫大丈夫!ほら、早く腹ばいになって!」

先生はかなり強引である。

僕がしぶしぶプールの縁に腹ばいになると、先生はすかさず僕のお尻にタオルを被せてくれた。

(先生のタオル・・・)

普通のフェイスタオルだったと思うが、なんか妙に興奮してしまった。

(いてて・・・)

ギンギンに硬くなったちんこがコンクリート面に押しつけられて、ちょっと痛かった。

「いいですか、先生、こうですよ。かえるみたいでしょ?だからこれは“かえる足”って言うんです」

「あ、なるほどー」

「足首をしっかり曲げて、かかとで蹴る感じです」

腕組みして、さりげなく胸を隠しながら美咲先生が言った。

「ふーん、あ!もっと続けてやってみて」

「はい」

美咲先生は僕のキックを熱心に見ているようだった。

キックを続けながら後ろをチラッと振り返ると、先生は水面から顔だけ出していた。

(あれ!?先生、僕のお尻、覗いてる!?・・・でも、女の人がそんなエッチなことするはずないよなあ)

でも、(見られてるかも)と考えると、ますます興奮してしまい、ちんこが痛くなった。

「修くん、脚曲げて引きつけたところ、よく見せて」

「いいですよ」

(やっぱり先生見てるな。でも、もういいや!)

「膝をこう曲げて足をお尻に引きつけて、足首はこう曲げるのね?」

「そうです」

ちょっと振り返ると先生の顔と胸が見えた。

すごくドキドキしてしまった。

おっぱいをよく見たかったけど、腹ばいの体勢では無理なことだった。

「ねえ、ゆっくりキック続けてみて」

「はい」

もう僕は先生に言われるがままだった。

(きっと先生には、僕のお尻の穴まで全部見えてるだろうな・・・。でも先生は、まじめに平泳ぎを覚えたがってるんだから、そんなこと気にしちゃダメだ!)

僕はそう自分に言い聞かせた。

「なんか私もできそうな気がしてきた。ね、今度は修くん見ていて!修くん、今度は私のお尻にタオル被せてね」

美咲先生はそう言うと、両腕で胸を隠しながら、素早くプールの縁に腹ばいになった。

僕はすぐにお尻にタオルをかけてあげた。

でもタオルは小さすぎた。

お尻の割れ目はしっかり隠れたけど、柔らかそうな太ももはむき出しだった。

少し日焼けの跡が付いた背中も丸見えである。

「こう?こんな感じ?」

どうも先生はよく分かっていなかったみたいで、相変わらず煽り足になっていた。

「そうじゃなくて、足の裏で蹴るんです」

「んー、よくわからないな・・・。修くん、私の足、掴んで動かしてみて」

(えーっ!?先生の体に触るの!?)

つま先を持つだけなのに僕はすごく興奮してしまった。

それは、僕が足フェチに目覚めた瞬間だった。

「こうやって・・・、膝を曲げるのと同時に、足首も曲げてお尻の方にグッと引きつけるんです。それから、かかとでスーッと蹴る感じです。途中で止めないで、脚がすっかり伸びきるまでですよ」

「あーっ!なるほどー!足の裏で蹴るってこういうことだったのね」

先生は嬉しそうにニコッと笑った。

えくぼが可愛いなあ。

「こうでしょ?」

そう言うと美咲先生は、何度もかえる足をやってみせた。

先生のかえる足キックは、ちょっと脚を大袈裟に開きすぎていた。

もっと両膝を閉じ気味にしてもいいのだけど・・・。

僕はそう思いながら、口からは違う言葉が出てしまった。

「先生、もっとしっかり膝を曲げて、外側にしっかり開くんです!ガニ股みたいな感じで!」

そう、僕はタオルに隠れている美咲先生の“太ももの間”を見たかったのだ。

(先生にも僕のお尻が見えていたはずだ。それにこの体勢だと、先生は振り返っても真後ろの僕はよく見えないはず・・・)

先ほど自分が経験した体勢だから確信があった。

「修くん、さっきみたいに私のつま先持って教えてよ」

「わかりました。先生、ちゃんと前見て脚の感覚で覚えて下さいよ」

「うん、わかった」

「じゃあ、ゆっくり動かしますよ。膝をしっかり曲げて、股をしっかり開いて、足をお尻に引きつけます」

僕は両手で先生のつま先を持ちながら、先生が脚を曲げていくのを手助けした。

足をお尻に引きつけさせながら、顔だけ水面から出す体勢で美咲先生のお尻を覗き込んだ。

ちょうど僕はバンザイするような体勢になった。

美咲先生のお尻にかけたフェイスタオルは、まるで超ミニスカート状態になっていた。

この角度だと、スカートの中はすっかり丸見えだった。

「じゃあ先生、自分で何回もキックしてみてください。ゆっくり」

僕は先生の真後ろの、ちょっと離れたところまで下がった。

「こんな感じかなあ?」

先生は、かえる足キックをゆっくり繰り返す。

先生の脚は、ちょっと筋肉質で、少し日焼けしていた。

脚を引きつけた時に見えるお尻は、脚と対照的に真っ白に見えた。

(とても柔らかそう・・・。触ってみたい・・・)

僕は必死の思いで欲望を抑えた。

「先生、だいぶ上手になったから、ちょっと泳いでみてください」

「うん、やってみるね」

美咲先生の泳ぎを確認するためを装ったが、実はあまりに高ぶった自分の気持ちをクールダウンさせるためだった。

(あれ?また煽り足に戻ってるな・・・)

美咲先生は、初めの2キックくらいはしっかりかえる足になっていたが、泳いでいるうちに、だんだん元の煽り足に戻ってしまっていた。

「先生ーっ!また煽り足に戻っちゃってますよー!」

「えーっ?そう?それじゃあ、もう1回教えて。ごめんね、なかなか覚えられなくて」

美咲先生はちょっと悲しそうな顔をした。

僕は急に真面目な気持ちになった。

「いや先生、平泳ぎって簡単そうに見えて結構難しいんですよ。でも大丈夫。練習すればちゃんと泳げるようになりますよ」

「そう。もう少し頑張ってみるかな・・・。かえる足の形、しっかり身体で覚えたいから、修くん、また私の足持って手伝ってくれる?」

(やったー!また先生の足に触れる!)

僕は瞬時にエッチな気持ちに戻ってしまった。

美咲先生はプールの中で腕組みして両胸を隠しながら立ち上がり、プールの端に腹ばいになった。

「修くん、足持ってフォーム直してね」

「はい」

(あれ?先生、「タオルかけて」って言わなかったよな。いいのかな・・・)

僕の胸は破裂するほどドキンドキンしていた。

僕は25メートルプールの中央付近からプールの角、ちょうど内風呂から一番遠い場所でお尻を突き出している美咲先生に向かって、ゆっくり歩いていった。

先生のフェイスタオルは、だいぶ離れたところに置いたままになっていた。

どうも美咲先生は、僕の前ですっかり油断していたようだった。

少なくとも、僕を男とは意識していない感じ。

要するに子供扱いである。

当時の僕は中2にしてはかなり小柄で、しかも声変わり前だった。

陰毛もまだ生え始めたばかりだった。

だから先生が油断するのも無理もなかった。

先生は一応おっぱいは手で隠していたけど、あまり恥ずかしそうではなかった。

一方で僕はすごく恥ずかしかった。

特にちんこだけは絶対に見られたくないと思った。

美咲先生は自分でキックの確認をしていた。

先生の両脚が、まさにかえるの脚のように、ゆっくり伸びたり縮んだりしている。

(きれいな脚だなあ)

僕はすっかり見惚れてしまった。

(大人の女の人のお尻って、結構大きいんだな)

今思うと、美咲先生のお尻はそんなに大きい方ではなかったように思う。

でも中2で成長の遅かった僕には、大きくて丸くて、とてもきれいに見えたのだ。

先生の真後ろに回ると、僕の目に真っ白な両足の裏が飛び込んできた。

(美咲先生って、足の裏までこんなにきれいなんだ・・・)

「ね、修くん、足掴んでみて」

(わ、また先生の足に触れるんだ!)

「はい!」

僕は前よりもちょっと大胆に、両足の土踏まずの辺りをしっかり掴んだ。

「修くん、ゆっくり動かしてみて」

「はい」

僕は先生の伸びきった両脚を、ゆっくりかえる足の形にするのを手伝った。

両足がお尻に近づくにつれ、僕の身体も先生のお尻に近づく。

僕は背が低かったので、プール内で立っても腰は水面下だった。

硬くなったちんこの先が、ちょうど水面すれすれだったのをよく覚えている。

美咲先生は上半身が陸上で、両脚がお湯の中という状態だった。

僕は先生の両足を、ゆっくりゆっくりお尻に近づけていった。

普段は水着に隠されている先生のお尻は、日焼け跡のせいで、まるで白い水着を着ているかのように見えた。

月明かりでは細かな色の感じは判らなかったが、お湯に濡れて光る丸みのあるお尻は、とても美しかった。

「先生、この足首のフォーム、しっかり覚えておいてくださいね」

僕は美咲先生の両足をお尻に近づけたところでそう言い、そのまましばらく手の動きを止めた。

僕は先生の両足の土踏まずを掴んでいる。

先生の両足はかえるみたい、つまりガニ股状態で、左右のかかとの間は30センチくらい。

かかとの間には濡れた丸いお尻が見える。

(あれ?先生のお尻って結構うぶ毛が生えてるんだな)

月明かりに照らされて、先生の白いお尻から背中にかけて、濡れたうぶ毛が光っていた。

そして、かかとの間の、ちょうど真ん中には、美咲先生の可憐なお尻の穴が見えていた。

水面下のちんこがビクビク、ビクビクし始めた。

身体全体が震えて、股間にカーッと痺れるような感覚が襲ってきた。

(触ってもいないのに、もう出ちゃいそうだ、やばいよ)

僕は思いきって、もっと顔を近づけてみた。

先生のかかとが僕のほっぺにくっつきそうだった。

(ああ、先生のお尻の穴、匂い嗅いでみたい。美咲先生のお尻の穴を見たり、匂いを嗅いだりできるのは、きっと僕だけだよな)

今振り返ると、なんで匂いなのかと思うのだが(笑)、当時の僕の興味の方向はそうだったのだ。

お尻の穴はキュッとすぼまっていて、当たり前のことながら何の匂いもしなかった。

そして、その3センチくらい下はスーッと縦に割れていた。

今思うと、美咲先生はずいぶん毛が薄い方だったようだ。

後ろから見る限り、毛はよく見えなかった。

割れ目はちょうど水面に見え隠れしている状態だった。

暗い中で目を凝らして見ると、薄い唇がぴったり合わさったような感じだった。

ガニ股状態で、両脚は最大限に広げているのに、唇はしっかり閉じられていて、中身は全く見えない。

お尻から割れ目両側までは真っ白なのに、唇は少し濃い肌色のように見えた。

薄いけど、ふっくらした唇。

(あー、触ってみたい・・・。口を付けてみたい・・・)

「脚曲げたままだと辛いんだけど」

美咲先生の声に僕はハッと我に返った。

「ご、ごめんなさい」

「脚曲げた時の感じは、しっかり覚えたつもり。でも何回か繰り返してみて、足持ったままで」

「はい!」

僕は美咲先生の身体に見惚れながら、かえる足キックのサポートを続けた。

両足がお尻に近づいた時に僕が少しグッと腰を突き出すと、もう少しでちんこが先生の割れ目にくっつきそうだった。

(これがあそこに入れば、セックス・・・赤ちゃんできちゃうのかな?)

僕はそんな妄想に耽りながら先生のキックの練習を手伝った。

「ありがとう。そろそろ自分でやってみるね」

美咲先生の声に僕は足を持っていた手を離した。

それから先生は、かえる足キックを繰り返した。

「先生、足首の力を抜いて、しっかりかかとで蹴る感じですよ」

「わかった。気をつけるね」

「それじゃあ、また泳いでみてください」

先生はゆっくり平泳ぎを始めた。

今度はちゃんとかえる足のフォームを保っている。

25メートルを泳ぎ切り、ターンしてこちらへ戻ってきた。

「先生、今度はちゃんとできてますよ」

「ホント!?修くん、ありがとう」

先生は本当に嬉しそうに満面の笑みを浮かべた。

白い歯が見え、いつものえくぼができた。

「もう私の平泳ぎ、カンペキ?」

「うーん、まだ手と脚の動きのバランスが良くないですね。手と脚のタイミングを上手く合わせられれば、もっとずっと楽に泳げるようになりますよ」

「えー、そうなの?難しいねえ、平泳ぎは。修くん、また教えてよ!」

「えー?どうしようかな・・・」

僕はとっさにそう答えてしまった。

教えるのは全然かまわないし、美咲先生の身体ももっとよく見たい・・・。

でも、なんかちょっと怖い感じもしたのだった。

「いいでしょ?ちゃんとお礼するから。今日はとりあえず風呂上がりにジュースおごるから」

「え?ありがとうございます」

僕は急に渋い顔の母を思い出してしまった。

「毎日温泉に来るのは親がちょっと・・・。『友達に水泳教えるから』って言えばなんとかなるかも・・・」

「あー、それじゃあ、私が入浴料出すね。そうすれば、お小遣いなくなる心配もないでしょ?」

「あ、それならたぶん大丈夫です!」

こうして、数日間の水泳教室と、保健の特別授業が始まった。

<続く>

泥酔女とラブホに行ったらエッチが良すぎて3発も!

終電で帰った夜のこと。

ホームの自販機で水を買って改札に向かう途中のベンチに、ぐったりとした女の子。

なんだか怪しいおっさんがしきりに、「大丈夫?どこまで帰るの?」みたいな事を言ってるので、「あの・・・連れが何か?」とカマかけてみたら、「いや、その、あ、大丈夫ね」みたいに言いながら去ったw

とりあえず女の子を揺すって声を掛けてみると、「ありがとうございます、助かりました」と答えたので、意外と状況は把握してたようだった。

水はまた買えばいいかと、ボトルごとあげて、またお礼を言われた。

水を飲んで落ち着いたようなので、タクシー乗り場まで連れていく事にして改札を抜けた。

駅の出口辺りで女の子が突然GRリーチ。

幸い、駅横すぐに公衆便所があったので男子トイレでGR。

床の高さの和式だったので、女の子の足先にもタパタパと。

(何か食ってる人、ごめん)

ゴミ箱にあった新聞紙で拭いてタクシーに声を掛けたが、田舎のタクシーは当然のように乗車拒否。

女の子は泣いてるし、足を洗える水道もないし、あっても寒い深夜じゃ凍えるだけ。

意を決して、「ついて来て」と駅前のラブホに連れ込んだ。

嫌がられたら交番に行くつもりだったが、女の子は泣きながら素直について来た。

部屋に着いたら、まずはシャワーのお湯を出して適温にして、大雑把だがストッキングとミュールの上から洗い流してやった。

これで身体も温まる。

脱いだミュールもザブザブと流したところで、「濡れた服は脱いで、ざっと足を洗って」と俺は浴室を出た。

この時点では、洗い終わったらとっとと出てしまおうと考えてたんで、座って待ってようとベッドに座ったら、懐かしのマジックミラー仕掛けの浴室。

中の様子が丸見えw

女の子が濡れたストッキングを脱ぐところだった・・・。

と思ったら、いきなり上着を脱ぎ始め、シャツも下着も脱いでしまった!

俺の中の悪魔が『いただいちゃえ』と囁く。

俺の中の天使も『女の子に恥をかかせるな』とそそのかす。

正直な息子は大喜びしてるし。

わずかに残った理性の抵抗も空しく、窓から目を離せない俺w

と、女の子が座り込み始めたと思ったら、浴槽に寄り掛かるように寝てしまった。

俺の中のチャンスの神様が『さあ掴め』とおっしゃるし、何よりあのままでは風邪をひくか、転んだら危ない。

危険防止のためには仕方ない!人命救助だ!

と俺は誰かに言い訳をしつつ、一応ドアをノックして声を掛けてから、窓で女の子の反応がない事を確かめて浴室に侵入。

手にはバスタオルとバスローブ。

これで不意の目覚めもばっちり対策。

上から下までしっかり目に焼き付けてから、タオルでさっと身体を拭いてローブを掛け、揺すってみたが起きない。

ローブごとお姫様だっこで抱え上げて、女の子の軽さと柔らかさに感動しながら、ベッドへと運ぶ。

ローブを身体に巻きつけたまま寝かせ、少し強めに揺すり起こす。

薄目を開けて気付いた女の子に、「大丈夫か?びっくりしたよ」としゃあしゃあと言う外道な俺。

もちろんマジックミラー窓にはカーテンがしてある。

女の子はシャワーを浴び始めた事や、座り込んだ事までは覚えていて、自分が裸なのにローブがかけてある事も含めてお礼を言う判断力はあった。

タオルで顔を拭ってあげるフリをしながら耳と首筋に手を伸ばしたら、俺の首に両手を絡めてきた。

目を閉じて顔を近づけてきたので、俺の中の葉隠覚悟が『同意完了!』と叫び、美味しくいただく事に。

小柄で痩せ気味な割には胸はC+くらい、かなり美乳。

感度良好。

何をやっても可愛く鳴く。

ういやつ。

下の毛は薄め、手で触れると足を閉じて抵抗してくるが、指を差し込むとまた可愛く鳴く。

抵抗が無くなったあたりで足を広げて、いただききます。

使い込んでる感じではないが、初めてでも無さそう。

十分ほぐれたのを確認、お待たせしてた息子さんに帽子をかぶってもらって突入、前後開始。

女の子はまだ酔っているようではあったが抵抗も無く、押し殺したような声をあげている。

2、3度体位を変えて、最後は後ろから座位。

手のひらにちょうど収まる乳を揉みながら1R終了。

浴室に移動してお湯を張り、一緒に入って乳や股間を弄り倒した。

復活の息子さんに女の子の手が伸びてきたので、俺は浴槽に腰かけて、女の子のやりたいようにさせてもう一発。

あんまり上手じゃなかったが、それがまた・・・、ういやつ!

最後にベッドでもう一戦。

この時点で早朝にかかっていたが、そのまま仮眠をした。

翌朝、目覚めてようやく酒が抜けた女の子は少し後悔していたようだったが、俺の比較的紳士(?)な初動や、ゴムの使用が評価されて、お咎めは無し。

連絡先の交換はNOだったけどな・・・。

最後に起きぬけで朝の元気な息子さんを見て、「しょうがないな~」と笑いながら最後の一戦。

また一緒にシャワーを浴びて備え付けのお茶を飲んでからチェックアウト。

「縁があったらまた会いましょう」と言われたので、「また酔ってたら拾ってやるよ」と返し、駅の改札で別れた。

もちろん、再び会う事は無かったな。

俺、短期出張先だったしw

今思い出してもいい女だったよ。

連絡先さえもらっていたら、今の嫁はいなかったな。

巨乳小学生だった私に近所のお兄ちゃんが教えてくれた事

私は発育が良くて10歳で生理が始まって、小6で身長は160センチを超えてて、ブラもEカップのを着けてた。

だから、ランドセルも黄色い帽子も全く似合わない子だった。

うちは母子家庭で、市営団地の5階に住んでて、向かいの家も母子家庭で、専門学校に行ってるお兄ちゃんと中学生のお姉ちゃんがいた。

家族ぐるみで仲がよく、小さいときから可愛がってもらって、3人兄妹のようになってた。

夏休みのある日に、朝からお向かいに遊びに行った。

いつものように勝手にドアを開けて、「こんにちは~!」って入っていったけど、反応がなかった。

中に入っても誰も居なかった。

閉まってる襖の部屋を開けてみると、お兄ちゃんがヘッドホンをつけてベッドにもたれてテレビを見ていた。

上半身裸でトランクスを下げて、私が今まで見た事ない大きさ(今までに何度も一緒にお風呂に入った事があるから)になったおちんちんを握って上下させてた。

「うわっ!みさちゃん!」

慌てたお兄ちゃんのおちんちんから白いのがピュッと出て、その後、お兄ちゃんはティッシュを当てた。

私もびっくりしたけども、興味が先行してた。

(今のが精子?)

先に床に飛んだのに近づいて見てみた。

生臭かったけども、白い中にオタマジャクシの形の物は見えなかった。

お兄ちゃんにその事を言うと、「顕微鏡じゃないと見えないよ」って拭き取られた。

「見てたのに~!」

「みさちゃん、こんな事に興味あるの?」

「うん、あるある!」

お兄ちゃんはちょっと考えてから、「誰にも内緒にできるなら、俺が教えてやろうか?」って言うから、「うん、言わない!言わない!教えて!教えて!」ってお願いした。

「どこまで知ってるの?」

そう聞かれたから、私が学校で習った事を伝えた。

「基本的には知ってるけども、具体的には知らないんだねぇ・・・」

お子ちゃまだなぁって雰囲気で言われた気がした。

「何となく質問しにくい雰囲気だったし・・・」

言い訳してしまった。

お兄ちゃんは男の人がどうなったら精子を出すかとか、色んな事を教えてくれた。

「良いなぁ・・・男の人って・・・そんなに気持ち良くなるなんて・・・」

「ん?女の子もすごく気持ち良くなるんだよ!」

「ホントに?」

「ホントさ!気持ち良くしてやろうか?」

「うん、して!」

お兄ちゃんは私を、お兄ちゃんにもたれ掛かる形で座らせると、服の上からゆっくりと胸を揉み始めた。

最初はくすぐったさで笑ってしまったけども、だんだん良くなってきて、パンツの上から触られると声が出そうになってきた。

「みさちゃん、直接触った方がもっと気持ち良くなるけども、どうする?」

興味の方が勝って、「うん、いいよ!」って言ってしまった。

立たされてTシャツを脱がされ、ブラも外されて、スカートもパンツも取られた。

「みさちゃんって、もう大人の身体なんだね」

お兄ちゃんにそう言われて、なんかすごく嬉しかった。

ベッドに寝かされてお兄ちゃんが横に来た。

おっぱいを揉まれながら吸われたら電気が来た感じで、思わず声を上げてしまった。

お兄ちゃんのアクションに合わせて声が出て止められなかった。

下も触ってくると連続して声が出しっぱなしになってしまった・・・。

しばらくしてお兄ちゃんが、「みさちゃん・・・俺も気持ち良くしてもらって良いかい?」って、触り続けながら聞いてきた。

私ばっかり気持ち良くしてもらってもお兄ちゃんに悪いと思って、何度もウンウンって頷いた。

お兄ちゃんは、私のお尻にタオルを敷いてから上にきた。

おちんちんが膣に当たった時、ジーンとして声を上げた。

そのまま入ってきた。

ジーンとしながらも、入ってくるにつれて入口が裂けそうになってきた。

ついにズキンと痛みが走って、息を飲んで声が出なくなった。

おちんちんがもっと入ってくると、もっと痛みが走り、気持ち良かったのがどこかに行ってしまった。

「みさちゃん、全部入ったよ」

お兄ちゃんが教えてくれた。

終わったと思ってホッとしたら、お兄ちゃんが動き出した。

これにはたまらず、「痛い!痛いよ!痛いよお兄ちゃん!お兄ちゃん!痛いって!」って叫んでしまった。

お兄ちゃんは動きを止めて、「みさちゃん、ごめんね・・・女の子はみんな初めての時だけ痛くなるんだよ・・・だから何とか我慢してね・・・」って言われた。

(そんな事、最初に教えてよ)って思った。

さっき見た大きくなってたお兄ちゃんのおちんちんは20cmくらいで、太さも5cmくらいだったから、(赤ちゃんよりは小さいから簡単に入る)って思ってて、痛いなんて考えてもなかった。

ずいぶん長い時間に感じた。

(よく考えたらお兄ちゃんは2発目だから長持ちしてた・・・)

けれども、お兄ちゃんも気持ち良くなってくれて終わった。

最後は、気持ち良くはなかったけども痛みも和らいでいた。

終わってからお互い血まみれになってるのと、お尻に敷いてたタオルに血がついてるのを見て、変に痛いのを納得してしまった。

その後もお姉ちゃんには内緒で、時々お兄ちゃんとしてました。

私はお兄ちゃんにイカされるようになり、お兄ちゃんにおねだりするようになってきて、色んな事をお互い試したりもしました。

その後、お兄ちゃんとは別れたりくっついたりを何度か繰り返した後、結婚しました。

アソコが二段階変形する高校生のゴンちゃん

電車は今日も混んでた。

人がびっしり詰まって、臭いと熱気がものすごい。

駅の階段から駆け込み乗車したので、あたしが今乗ってるの弱冷房車だし。

次の駅で普通の冷房車両に乗り換えようかと思ってたけど、その駅に着いたら更に人がドカドカ乗りこんできて、あたしはむしろ中に押されてしまった。

どうにか吊り革だけは確保。

せめて座りたいとふと見ると、あたしの前に座ってるのはおじいちゃん。

短めのステッキを足の間に立てて、その上に両手を重ねて、静かに目を閉じている。

(粋なおじいちゃんね!)

高そうなクラシックなイメージのスーツと帽子が似合ってる。

しかし暑い!気持ち悪い!

あたしは片手に握ったハンカチでパタパタ顔に風を送りながら、(乗り換えまで・・・あと10分ちょっとか?)と思った。

電車が突然、大きく揺れた。

他の乗客に密着してた背中が楽になった、と思ったら更に強い波に押された。

(おじいちゃんにぶつかるっ!)

慌てて手を前に出し、身体を支える。

手が窓に着いた時、どんっと音がした。

おじいちゃんが目を開き、ほの形の口をしてあたしを見上げた。

あたしは半笑いで、おじいちゃんに目礼。

身体がグイグイ押される。

(いい加減にしろばかやろーっ!)

怒鳴りたいのを我慢して、あたしは肩幅に開いた脚を踏ん張った。

どすこい。

車内は熱くて臭くて気持ち悪いのに、なんか身体のどこかから小さな快感を感じる。

ん?と数秒・・・。

(あっ)

ステッキの上に組んだおじいちゃんの手が、スカート越しにあたしの大事なところに触れていた。

(ちょっとおじいちゃんそこダメ。あたしそこ弱いのダメ。まだ朝だしダメ)

電車は揺れる。

あたしの身体も揺れる。

おじいちゃんのステッキも揺れる。

あたしの恥ずかしいところに刺激を与えてるのを知ってるのか知らないのか、おじいちゃんは前みたいに目を閉じている。

(あん、また擦られちゃった・・・あっ・・・あっ、やだそこヒット・・・あぁん、ダメだようおじいちゃん・・・)

車内の環境につい耐え切れなくなったのか、誰かが窓を開ける音がした。

吹き込んでくる熱風。

「余計なことすんなよー」って声。

窓が閉まる音。

一瞬、空気が掻き回されて臭いが気にならなくなったが、すぐに前以上のインパクトで悪臭が立ち込める。

不快指数300%くらい?これ。

あたしは熱気と臭いと快感で倒れそうだ。

そんな最悪の環境の中、おじいちゃんの刺激が続いている。

汗じゃない液体でパンティの中がくちゅくちゅ音を立て始めたからすっごく困る。

(あん・・・あぁん・・・あん、それいい・・・その左右にクヌクヌクヌっていいのぉ・・・。あぁん・・・おじいちゃん、そうやっておばあちゃんをヒイヒイ言わせてたんでしょ、このこのお・・・。ああっ・・・またヒットぉ・・・ん?それじゃなくて・・・クヌクヌがいい・・・クヌクヌしておじいちゃん・・・。クヌクヌカモ~ン・・・あっ来た、クヌクヌ来た?!・・・ああん、おじいちゃんテクニシャン・・・じゃなくて、手ぇ引っ込めてよおじいちゃん!)

悪環境のせいか、刺激されながら腹が立ってきた。

そしてそれとは別に、こみ上げてくるものがある。

喘ぎ声が出そうだ。

電車が乗換駅のホームに入った。

でも間に合わなかった。

あたしはおじいちゃんの帽子を掴んで、その中に朝ごはんを全部出した。

遠心力をフルに使って帽子をおじいちゃんの頭に返し、一呼吸遅れて「けええええっっっっ」ってツルの声みたいなのを聞きながら、スッキリしたあたしはホームを歩いた。

歩くたびにまだなんとなくヌチャヌチャするパンティの中がちょっと気になる。

スーツのお尻を振りながら階段を昇って、ちょうど到着した電車に乗る。

座れなかったが、車内は気持ち良く冷えていてたちまち汗が引く。

ビバ冷房。

電車が動いてしばらくすると、あたしは目の前の大きな背中の男の子が夢中で読んでいる文庫本に注意を引かれた。

チラッと目をやると詩集のようだ。

こう見えてもあたしは詩にはうるさい。

誰の詩集だろう?と思って少しだけ覗き込む。

ボードレールだった。

(あらぁ、趣味いいじゃん)

よしよし、いい事だ、と思ったが、今度はオッパイに快感を感じる。

(・・・?)

見ると、あたしはオッパイを文庫本の彼の肘に押し付けていた。

あちゃあ。

今度は自分から押し付けちゃったよと思ったが、彼がこちらを振り向く気配は無い。

気付いてないようだ。

詩の世界に夢中なのだろう。

(気持ちいいし、まあいいか)

あたしはそのまま刺激を楽しむことにした。

電車の揺れから来る長いソフトな刺激と、彼がページを捲る時の強い刺激。

もう乳首はブラの中でピンピンになってる。

あたしは前のボタンを外して、肘がブラウスに触れるようにした。

(ああん・・・スーツ越しよりいいっ・・・)

でも、流石に気付かれた。

肘がピクッと動き、男の子が振り向く。

目と目が合った。

「・・・あれ?さとみさん・・・」

「・・・ゴンちゃん・・・」

ゴンちゃんを紹介しよう。

彼は『冬希』という綺麗な名前を持っているのだが、家族でさえも『ゴン』と呼ぶ。

なにしろ怖い顔をしている。

小学五年生の時に初めて職務質問を受け、彼が小学生で広い肩の影にランドセルをしょっている事に気づいた警官は慌てふためいたそうだ。

彼が新宿を歩いていたら、チャイニーズマフィアが最敬礼で道を開けた、という噂もある。

そして彼は、あたしの家の2軒隣に住んでいて、部屋まで真向かいにある間柄で、本当は優しいいい子で、でも本当に怒ると(滅多にないが)そのへんのチーマー程度なら20秒もあれば5~6人は倒せるくらいの格闘家でもあるのだ。

そして彼は、あたしに頭が上がらない。

あたしがゴンちゃんに逢ったのは、今の家に引っ越してきてすぐの頃だった。

お風呂から上がって、家族は留守だったから怒られる心配も無かったあたしは、全裸のまま自分の部屋に戻ってパジャマに着替えた。

高校3年生だった。

で、ふと視線を感じて窓を見て、闇に浮かぶ顔を目撃して意識を失ったのだ。

気付くとあたしは自分のベッドに寝かされ、冷たいタオルがおでこに乗ってて、ポロポロ涙を流しながら床に正座する彼がいた。

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

何度も謝る彼を見て、あたしはだんだん落ち着いてきた。

(怖い顔してるけど、悪い人には思えない・・・)

聞くと、あたしより5歳も年下で(25歳くらいかと思った)、悪いとは知りながらカーテンも閉めずに(これはあたしが悪い)着替えるあたしを見て、たまらなくなった彼は隣家のトタン屋根を伝い、あたしの窓に張り付いていたらしい。

「わかった。もういいわ。黙っててあげる」

そう言いながらあたしは自分の服をチェックしている。

違和感なし。

「あたしをベッドに寝かせてくれた時、触らなかったの?」

「してません!・・・そんな事」

「そっか。本当に見たかっただけなんだ?」

「もう・・・見るのもしません」

「うん。こそこそ覗いたりするの、もうやめなさい。男らしくないわよ。わかった?」

「・・・はい」

彼は可哀想なくらい、すっかりしょげていた。

「いい子だね、キミ・・・いいわ。ご褒美あげる」

そう言って、あたしはパジャマの前を開いた。

彼は目を逸らしたが、あたしは言った。

「今日だけはいいわ。あたしも悪かったんだし」

そして彼はあたしの許可のもと、オッパイを揉んで、乳首を吸って、自分のジーパンの中に射精したのだ。

きっと彼は、当分の間ズリネタに困らなかっただろう。

それからあたしたちは仲良くなった。

いや、あたしが彼を気に入って、部屋に呼んで話したり、一緒にCDを聴いて過ごしたりした。

言っておくけど、もう脱ぎはしなかった。

あたしが見ていても彼は変わった。

小さな頃から怖がられて、傷ついて、冷たい目をした子だったが、あたしと話したりしている時にはよく笑い、二言目には、「俺はさとみさんには頭が上がらない」と言うが、そんな時にもニコニコしていた。

夜中に不良とケンカして、ベッドで呻いてるのをあたしが(トタン屋根を伝って)発見した時は驚いたが、彼は手当てするあたしに、「相手は今頃病院だよ。嫌がる女の子に手を出してやがったんで、つい黙ってられなくてさ」と笑った。

あたしの影響で、彼は詩にも興味を持ったが、それは“日常的に”というレベルではなかった。

彼が詩の世界に没頭するのは、失恋した直後なのだ。

そして今。

電車の中で、彼は詩集を開いている。

こんな時、普段のあたしなら、「ほほぉ。失恋か?失恋だな?どんな子だった?何て断られた?」と質問責めにして嫌がられる(のが快感な)のだが、その当人がゴンちゃんだと、まぁそんな訳であたしは優しい。

窓の外を見る。

おっ、いいタイミング。

あたしはゴンちゃんに言った。

「さ、次で降りるよ」

「え?俺、学校・・・」

「普段、マジメに行ってるんでしょ?たまにはサボらなきゃ」

「なんすかその理屈・・・」

「いいからいいから」

次の駅から歩いて行ける距離に、小さな動物園を中に持つ公園があるのだ。

「参ったなぁ・・・」

ゴンちゃんが頭を掻いた。

ぶじゅるっ。

ちゅっ。

じゅじゅっ、ちゅう。

れろれろれろ。

しゅぶっ。

ぺちゃぺちゃ、ずずっ。

「・・・ねぇ、さとみさん」

「ん゛ん゛?」

「なんでそんな音するんスか。普通に喰いましょうよ」

なんでって・・・それは癖だからだ。

「いいじゃん別に。誰が聞いてる訳でもないし」

あたしはアイスから口を離して言った。

「・・・さとみさんらしい、って言うか何て言うか」

「なんか元気ないね?どうしたの?」

「どうって・・・ココ、俺、嫌な思い出あるんですよね。言いませんでした?」

「・・・ああ、ここかぁ。小学校の見学で来たら、動物がゴンちゃん見て悲鳴をあげて逃げたって動物園は」

「・・・」

「ふ~ん。でも動物、見たところ逃げてないよ?・・・ビビッてるのはいるかな?」

檻の中でオランウータンが固まっている。

目線だけゴンちゃんを追って。

あたし達はベンチに座った。

見回したが・・・そんなに近い距離には人はいない。

「で、今回の失恋の痛手は癒えそう?」

「・・・やっぱり詩集でバレたか」

「今回は、まだ元気そうに見えるけどね」

「まぁ・・・そうですね、好きになってからそんなに経ってないし」

「また、可憐なタイプ?」

「・・・ん?まぁそうかな・・・庭でガーデニングなんかやってて」

なるほど、いつものパターンか。

「なんで、怖い思いなんて一度もしたこと無さそうな子ばっかり選ぶかねぇ。それも、面識のない子を」

「・・・ん?・・・」

ゴンちゃん、長考に入る。

「学校にさ、あたしみたいないい女いないの?」

「・・・さとみさん、いまエッチ相手何人います?」

「ん・・・3人かな?」

ゴンちゃんは、ちょっと笑いながら言った。

「・・・遠慮しときます、俺」

なんだよ~。

そりゃ3人相手がいるのって自分でも多いだろって思うけどさぁ。

でも、3人ともしょっちゅう逢える訳でもないし、3人ともどっちかって言えばスタミナあるほうじゃないし、つまり早く言えば物足りないんだからしょうがないじゃんよ~。

↑これが本音。

でもここは一応↓こう言っておく。

「そうよね~。あたしもいい加減にしないと、ゴンちゃんにも見放されちゃうかなー?」

「いや、俺は見放したりしないけど・・・」

んふふ。

ゴンちゃん優しー。

「ありがと。でもね、やっぱり多いかな、って」

「ま、少なくはないっすよね」

「やっぱり2人にしようかな・・・」

「2人だって多いの!」

「え?」

「1人でいいんです!俺なんて0だよ?」

「・・・1人・・・もうひと声!」

「ん?・・・1.5?」

「どういう関係なのそれ?」

ゴンちゃんが笑った。

公園を散策しながら、ゴンちゃんと話す。

考えてみれば、あたしが就職してからこうやって二人で過ごすのは久しぶりだ。

久しぶりだからかどうか知らないが、あたしは歩きながら困っていた。

ゴンちゃんの岩みたいな横顔を見る度に、パンティの中のヌルヌルが・・・ヤバい。

マジヤバい。

我慢出来るだろうかあたし。

キャッ。

ってか、これ読んでる人みんな『行けっ!』て思ってるんでしょ?

リクエストに応えたいような、裏切りたいような・・・。

・・・どうしよう・・・。

ぬちゃっ。

あたし達、今ホテルにいる。

はいっ!我慢出来ませんでした!すみません!

だってだって、10日してないんだも~ん。

あたし、そんなに我慢出来ないも~ん。

もう今日は前戯分くらい濡らしてるんだしー。

止まらないも~ん。

「嫌だ、4人目は嫌だ」ってゴンちゃんには言われたけど、「オッパイ吸わせてあげたでしょ?」って言って無理矢理引っ張ってきちゃった。

なかなか広い部屋。

テレビが2台ある。

ベッドも広い。

その広いベッドまで全力でゴンちゃんを引っ張ってきて、ベッドに押し倒して、あたしはもう肩でハァハァ息をしている。

なんか立場逆。

あたしは服のままベッドに上がり、スカートをたくし上げてゴンちゃんに跨がり、唇にむしゃぶりついた。

されるがままでいるゴンちゃんの頭を抱き締め、あたしは舌でゴンちゃんの口の中を舐める。

ゴンちゃんに当たってるパンティの真ん中を擦りつけるように、腰が勝手に動いてしまう。

唇を一度離し、腰の動きはそのままで、あたしは上体を起こしてスーツの上着を脱ぐ。

ゴンちゃんの両手首を掴んで、ブラウスの上からオッパイを触らせるようにして、言う。

「ゴンちゃん・・・初めての時みたいに、揉んで」

ゴンちゃんは揉んでくれた。

初めての時より、優しく、丁寧な愛撫だった。

・・・誰で練習したんだろ?

かなり迷ったが、言ってみた。

「ゴンちゃん、気絶してくれない?」

は?という表情のゴンちゃん。

「あのね、ゴンちゃんの横顔見てたら、ちょっと試したいこと思いついたんだけど・・・たぶんね、あんまり嬉しくないんじゃないかなー、って。気絶とかしてくれると好都合なんだけど・・・」

「気絶の仕方なんて知らないし・・・」

「殴る訳にもいかないし・・・あたしが殴ったところでゴンちゃん気絶しないだろうし・・・」

しばらく考えてるようだったゴンちゃんは、とうとう言った。

「何だかわからないけど、さとみさんならいいよ、何しても」

「怒らない?」

「・・・うん」

「ありがとーゴンちゃん。大好きよ?」

あたしは言って、ベッドから降りてスカートを脱いだ。

ゴンちゃんに上半身裸になって貰って、ベッドに寝てもらう。

全裸になったあたしは、正座するようにゴンちゃんの枕元に。

「ごめんね、我慢してね」

そう言ってあたしは、ギュッと目を瞑るゴンちゃんの顔を跨いだ。

岩の塊みたいなゴンちゃんの顔と言わず頭と言わず、あたしは思う存分アソコを擦り付けてみたかったの。

自分の指でアソコを開いて、ゴンちゃんの顔にくっ付ける。

「あっ、あーーん」

微妙なデコボコのある岩でオナニーしてるみたいな感じ。

眉毛の感触は苔みたい。

「気持ちいい、気持ちいい」

身体を起こしたシックスナインの体勢で、あたしは夢中で腰を振った。

あたしの愛液でゴンちゃんの顔がぬらぬら光る。

想像してただけで濡れてた刺激は、実際にしてみると想像以上だった。

目を閉じると、どこか渓谷とかでオナニーしてる感じ。

くちゅくちゅ聞こえる音も流れの音みたいで、ビバ大自然。

鼻が膣口を刺激する感じが気に入って、鼻の上で腰を回していたら、ゴンちゃんの舌があたしのクリトリスを舐めた。

(あ~ん、岩から舌が出たら反則!)とかなんとなく考えたが、気持ちいいのでそのまま舐めて貰った。

ゴンちゃんの顔をモノみたいに使ったオナニーで、あたしは達しちゃった。

交代でシャワー使って、トランクス一枚でベッドに寝てるゴンちゃんの隣に滑りこむ。

「ごめんねゴンちゃん。でも気持ち良かった!」

「・・・そりゃどうも」

「そのかわり、おねーさんサービスしちゃうわよ!」

「なんか風俗みたい」

ちょっと苦笑しながら、あたしの身体に巻きついたバスタオルにゴンちゃんが手をかけた。

ゴンちゃんの首に手を回してキスすると、今度はゴンちゃんが舌を入れてきた。

硬い唇から、びっくりするほど柔らかい舌。

その舌をあたしは舐めて、吸う。

ゴンちゃんの右手が、あたしのオッパイを揉む。

乳首を摘まれる。

恥ずかしいくらいビクンビクン反応してしまった。

左手であたしのウェストをがっしり抱え、右手でゴンちゃんがあたしのアソコを撫で始める。

オッパイを吸われると、あたしのあの部屋での一件がフラッシュバックするけど、ゴンちゃんの愛撫はあの頃よりずっと優しい。

硬い指があたしの割れ目をなぞる。

お尻の方から撫で上げてきて、膣口を軽くかき混ぜてクリに達する。

快感が電気みたいに走って、あたしの背中が弓なりになる。

フェラしてあげたくなって、あたしは身体を起こした。

どっちかって言うとあたしは“硬くなったの”より、“柔らかいのが、あたしの口の中で硬くなる”のが好きだ。

仰向けに寝たゴンちゃんのトランクスに手をかけて、引き降ろす。

「・・・」

触ってみると、もうすごく硬い。

でも・・・。

顔に出ないように必死で堪えたが、ゴンちゃんのおちんちんはあたしが知ってる他のどれよりも・・・小さかった。

見ようによっては、硬いおちんちんがピョコタンと勃ってて、可愛いと言えなくもない。

そう考えて、あたしは手でそのピョコタンを刺激しながら、内心の落胆と戦ってた。

ところが・・・。

ピョコタンを刺激してたら、手にドクンとした動きを感じて、ん?って思って見ると。

ピョコタンが膨張を始めた!

全長もそうだが、明らかに太さも変化してる!

(に、2段変形!?)

あたしの見てるその場で、ゴンちゃんのおちんちんは22mm機銃から50mm迫撃砲くらいに変形した。

(さ、さすがゴンちゃん・・・)

わけわかんない感心の仕方をして、あたしはとりあえず元ピョコタンを口に含む。

「おほ。おほひふてひゃへれらい(大きくて喋れない)。あおあはるれるはもひぇれらい(顎がはずれるかもしれない)」

口は諦めて、舌で舐めることにした。

片手で根元のとこ握って、片手はタマタマを刺激しながら、舌でアタマの方を舐める。

でりーしゃす!

ゴンちゃんも気持ち良さそうな反応。

で、でもこのあと、これがあたしの中に入ってくることを思うと・・・。

やっぱでりーしゃす!

先っぽをチロチロレロレロしながら、たぶんあたしはニヤけていた(と思う)。

仰向けに寝て、大きく開いた脚の中にゴンちゃんが入る。

ワクワク。

でも、すっごい威圧感。

視界いっぱいにゴンちゃんの大きな身体が迫る。

なんとなく、ごめんなさいって謝りたくなった。

あたしの割れ目を弄くっていたゴンちゃんが指を抜き、迫撃砲の先端をあたしの膣口に当てた。

ずっ。

「×◎△◯□※%●/$#+!!!」

凄い、すごい、スゴいのが来た!

あたしの膣をいっぱいに押し広げて、先の丸い、暖かいスプレー缶みたいなのが入ってる感じ!

(こっ、これは・・・た、たまらんっ)

「凄い凄い凄い!ゴンちゃんすごいーんっ!」

あたしは絶叫しちゃった。

でっかい木のハンマーで、杭を打ち込まれる地面ってこんな気持ちなんだろうか?

ゴンちゃんが腰を使うと、ゴンちゃんの先端があたしの一番奥に届いてるのがよくわかる!

じ・・・じゃすとふぃーっと!

頭がかあっと熱くなって、身体中電気が走ってるみたいにビリビリして、掴まれてるオッパイが気持ち良くて、すっごい摩擦で出入りするおちんちんはもっと気持ち良くて。

(こっ、これが本当のエッチなのね!)とか、あたしは思ってた。

のしかかるみたいにしてあたしを突いてるゴンちゃんの乳首が、いつの間にか目の前にあって、あたしはそれに吸い付いた。

もう、何していいかわかんなかったんだもん。

ゴンちゃんが突くスピードが速くなって、「んっ」と呻き声が聞こえた時、あたしは反射的に両腕と両足でゴンちゃんにしがみついた。

抜こうとしたゴンちゃんは間に合わずあたしの中に出して、その出される感触であたしも達した。

激しくしてた息が少し落ち着いて、気付いたらあたしの口からは涎が垂れてた。

慌ててシーツの端で拭って、もう片方の手にバスタオルの端を握ってたのにその後気付いた。

(すっごい体験だった・・・)

目をやると、ゴンちゃんもこっちを見ていた。

なんとなく笑う。

ゴンちゃん、すっごく満ち足りた顔。

かわい~。

「凄いんだね、ゴンちゃん」

あたしは言って、ゴンちゃんに身体を寄せ、そのまま・・・ピョコタンを含んだ。

「ま、まだするの?」

ゴンちゃんの声が聞こえたが無視。

手と舌をフルに働かせてピョコタンを愛撫する。

先っぽを含んで舌先でレロレロしていると、ピョコタンはあたしの口の中で変形した。

突然、喉の奥を突かれて吐きそうになった。

ゴンちゃんにお尻を向けて馬乗りになり、迫撃砲に腰を(恐る恐る)沈める。

(おおおおおおお!!!)

ズブズブ入ってくる。

力を抜かないと、と思うけど、つい力が入る。

でも、そんな抵抗はお構いなしに入ってくるみたいな感じ。

根元まで入って、「はああぁぁぁぁぁ」と大きくあたしはため息をついた。

ゴンちゃんの両脚に手を突いて、腰を使ってみる。

(す・・・スゴい)

やっぱり凄い。

普段は絞めるようにして腰を浮かし、力を抜いて腰を沈めるようにするけど、そんな小細工やってられねぇよって感じ。

とにかく圧倒的な質量が膣いっぱいに入ってて、それだけでイキそうだった。

手がジョリジョリする、と思ったらゴンちゃんのスネ毛。

なんとなく、(コレ掴んで引き抜いたら、すんごくスッキリしそう)、と思った。

やらないけど。

腰を使ってる間に、あたしの膣もゴンちゃんの大きさに慣れて、身体の奥から込み上げてきた絶頂感が身体全体に広がっていく。

自分がずっと、「あっあっあっあっ・・・」って喘ぎ声をあげてることには気付いてたけど、絶頂感がその声とシンクロした、と思った時に、あたしはまたイッちゃった。

「さっき、あっすげぇ、って思ったんだ。俺サイズで」

一緒にお風呂に行くと、ゴンちゃんが言った。

確かに広いバスルームで、あたしなら4人一緒に入れそうだ。

「ここなら窮屈じゃないね。・・・ねぇ、なんかあたしも『ゴンちゃんサイズ』なような気がする」

「・・・そう?」

「うん。ってかね、ゴンちゃんがいてくれたら、あたし他に3人とかいらないなぁって」

「・・・そうかなぁ?慣れるまでの間じゃない?俺はさとみさんの欲望には限界なんてないと思う」

そう言いながらゴンちゃんはニコニコしてる。

「なんだと?この野郎!」

あたしはお湯の中でゴンちゃんのピョコタンを両手で掴んだ。

「いてててっっ!」

「謝ったら、舐めて痛いの治してあげる。謝れ!」

「・・・わかった!謝ります謝ります」

そんなに簡単に主導権は渡さないもん。

・・・そして。

あたしのボディガードは凄いよ。

ハンパじゃないよ。

強くて、優しくて、頼りがいあるよ。

あたしが彼を従えて繁華街歩くと、モーゼが海を割るみたいに人垣が割れるんだよ。

しかもあたしのボディガードは、調子さえ良ければ1日に5回、あたしをイカせられるの。

一日中あたしに張り付いてる、可愛いあたしのボディガード。

別に意味ないけど、「さあ、かかってこんかい」って感じよ(笑)

可愛いと評判だった友達の美人ママと[後編]

翔君のママがコンドームを外してくれた。

オチンチンをティッシュで拭き終わると舐め始めた。

ゆっくり、じっくりと舐めてくれた。

3回目は正常位で終わった。

俺「これからも会ってもらえます?」

コンドームの処理をしてくれている翔君のママに、そう聞いた。

翔ママ「おばさんでも良かった?」

俺「最高だった」

翔ママ「どうしようかなぁ・・・他人に知られたら困るし」

俺「絶対に言わないから」

翔ママ「友達にも自慢したりしない?」

俺「絶対に守る」

翔ママ「もしバレたら、私この家から出ていかなければならないし、翔とも会えなくなるの」

俺「絶対バレないようにするから」

翔ママ「約束守れるなら良いけど、私達これからどうなるのかしら」

『私達』の部分が俺の感受性を刺激した。

俺の彼女って事でいいのか?

男女交際してくれるのか?

と考えた。

俺「来週来てもいい?」

翔ママ「別にいいけど。でも、家ではもう駄目だから外で会いましょう」

俺は携帯を持ってなかったので、中学を卒業するまでは翔君の自宅に連絡を入れていた。

俺達は毎週、土日の試合の無い日どちらかに会ってセックスをした。

場所は、隣町にある市街が一望出来る小高い丘の上で、週末でも日中は誰も来なかった。

俺達は全裸でカーセックスを楽しんだ。

丘の上にレジャーシートを敷き、全裸で絡み合うことも多かった。

翔ママ「クルマが上って来ないかちゃんと見ててね」

それが、彼女のいつもの口癖だった。

こんな場面で他のクルマが来て、そのクルマに悪い男達が乗っていたら、中学生の俺なんか簡単にやられてしまう。

翔君のママもレイプされてしまうだろう。

そんな事を考えると余計に緊張が高まり興奮した。

俺が高1の時までこの場所で毎週セックスした。

高校に入学した辺りから、俺は彼女を『洋子さん』と呼ぶようになった。

「翔君のママと呼ばれると息子を思い出しちゃうから嫌なの」と言われたからだ。

俺が高2になると、隣町のラブホに行くようになった。

俺は出来るだけ大人びた格好をし、兄貴の大学の学生証を携帯した。

翔君のママは帽子にブランドのサングラスで、上品な貴婦人のようだった。

ラブホに場所が変わると、俺達はより一層セックスを楽しむようになり、お互いの性器を舐め回した。

洋子さんは俺のオチンチンを舐めるのが大好きだった。

自分でもそう言っていた。

ただし、睾丸舐めされるのは苦手だった。

洋子さんは俺のキンタマを全部口の中に含んで、舌で転がすように楽しむのが好きだった。

俺は、舌でコロコロされるとキンタマが痛かった。

でも洋子さんが楽しんでいたので俺は黙って受け入れていた。

ラブホではいつも4回射精していた。

最後の4回目は洋子さんフェラチオでイカされた。

もはや彼女の趣味と言ってもよかった。

精液もほとんど残ってなかったと思うが、最後の一滴まで搾り出され飲み込まれ、「顎が疲れた」と毎回言っていた。

俺「洋子さんは翔君のお父さんにもこんな事してやるの?」

翔ママ「するわけないでしょ、気持ち悪い。肌を触られるのも嫌よ」

俺「でも赴任先から帰ってきたらセックスするでしょ?」

翔ママ「絶対させないわよ」

なぜセックスしたくないのかは聞かなかった。

俺は包茎ではなかったが、勃起してない時は皮が亀頭の半分以上を被っていた。

洋子さんは平常時の俺のオチンチンが好きで、皮を剥いたり引っ込めたりして悪戯している事も多かった。

精液が飛び出す瞬間も見たいと言うから見せてやった。

俺は洋子さんからオマンコの舐め方を教わり、どこをどうやって舐めたら気持ちよいのかを勉強した。

洋子さんのオマンコはちょっとだけしょっぱかったが、いつも清潔で俺は好きだった。

クリの両側の皮膚を引っ張り上に持ち上げるとクリトリス自身が露出した。

俺はそのやり方を教わり、クリトリスを柔らかく優しく舐めるようにした。

オマンコの中に指をシャカシャカ入れるのは体を傷つけてしまうからやめたほうが良いことも知った。

洋子さんのオマンコの奥の方まで口を突っ込み、さらに奥まで舌を伸ばして舐め回した。

大陰唇のヒダから小陰唇へ、ゆっくりと舐め回した。

彼女の愛液を音を立てながら吸い、クリトリスの下の根元の部分に舌先を強く当て、クリトリスを強く押すような感じで舐めた。

俺が高3になる頃にはマンコ舐めの実力はかなりの域に達していた。

洋子さんは感じまくると両足の太ももで俺の頭を思い切り挟んできた。

後頭部を手で押さえつけられ、オマンコで窒息しそうになるくらいだった。

ところで俺は、高1までは洋子さんの事を性欲処理の道具としてしか見ていなかった。

いきなりスカートに手を突っ込んだり、おっぱいを触ったりの連続だった。

洋子さんは俺のそういった乱暴な行為を許してくれていた。

俺によくボディタッチをされたが、「本当は感じていた」と白状した事もあった。

高2以降、1人の大切な女性として優しく接した。

彼女に対して愛情があったのかどうかは分からなかったけど、洋子さんは俺にはいつも優しかった。

俺は高3の夏休み明けには推薦で大学が決まっていて、以降は週2回もラブホに行く事もあった。

ラブホでの会話中、小学校時代のクラブチームの話題になった事があった。

俺は監督さんのことを尊敬していた。

監督さんは地元サッカー界の実力者でかなり影響力のある方らしかった。

監督さんの力で、高校だけでなく大学まで入学させる事が出来ると噂されていた。

年齢は50代だったが、前歯が虫歯のためか何本も抜けていたため老人のように見えた。

練習はとにかく厳しかったが普段は俺達に優しくて、俺は監督さんのことを褒めちぎった。

でも洋子さんは違っていた。

翔ママ「あなたの考えているような人間じゃないと思うわよ。悪い噂が以前から多かったの」

監督さんは歴代の母親達の中で、美人の母親に対しイヤラシイ行為をしていたらしい。

美人の母親のほとんどが毒牙にかかっていた。

中でも特に美人の母親は、一度関係を持つと子供が小学校を卒業してもしつこく会う事を強要されていたらしい。

母親達にとっても自分の息子を有名なクラブチームに入れたいといった見栄もあっただろう。

洋子さんも監督からいやらしい行為を受けていた事を俺に告白した。

クラブチームのグランドの横に事務室と更衣室があった。

洋子さんは練習のオフ日に監督から、「翔君の将来のことで話がある」と事務室に呼び出された。

そのとき何かがあったらしかった。

俺「レイプされたの?」

翔ママ「そんなこと無かったから心配しないで。大丈夫よ」

俺「オッパイ触られたの?」

翔ママ「・・・」

俺「アソコも触られたの?」

翔ママ「・・・」

俺「舐めさせられたでしょ?」

翔ママ「・・・」

洋子さんは監督さんに、ギリギリまでやられたんだと俺は確信した。

翔ママ「A君のお母さんも何かあったみたいよ」

俺「A君のお母さんもやられちゃったの?」

翔ママ「無理矢理かどうか分からないわ。本人から進んで申し出たかもしれないし。でもこの事は絶対に内緒よ」

母親達には派閥があった。

A君のお母さんは派閥のボスで、見た感じも悪くはなかった。

洋子さんは別の派閥のリーダー的存在だった。

A君がジュニアユースに選ばれた時、みんな驚いていた事を思い出した。

メンバーに選ばれるほど上手くはなかったからだった。

翔君の場合も同じだった。

翔君より技量が優れていた選手は大勢いたが、皆は選ばれなかった。

やはり母親が犠牲を払った代償だったのかと思った。

その時は、重苦しい雰囲気になったので俺は話題を変えた。

俺達は誕生日やクリスマスにもプレゼント交換をしていた。

俺が大学に入学すると、洋子さんが入学祝をプレゼントしてくれた。

ブランドのジャケットで俺のお気に入りだ。

でも洋子さんは寂しそうだった。

翔ママ「純平君に彼女ができたら、私、捨てられちゃうわね。でも気にしないで、正直に言ってね」

俺「俺、彼女作るつもりはないよ」

翔ママ「私はもう本当におばさんになっちゃったから、純平君は普通の彼女を作りなさいね」

俺は大学へ入学すると、当然の事ながらサッカー部に入部した。

練習はキツく、先輩との上下関係も厳しかったが何とか練習について行こうと頑張っていた。

洋子さんにメールを送ってはいたが、だんだん回数が減っていった。

入学した年の初めての夏合宿が終わり、1週間の夏休みに帰省した。

過酷な練習に耐え、合宿を終えたばかりで俺は何もやる気が起きなかった。

洋子さんに連絡するつもりだったが、まだしていなかった。

俺はビデオを借りに行こうと、自宅のクルマを借りて出掛けた。

渋滞を避けて裏道を通り、しばらく行くと信号で停まった。

対向車線に見覚えのあるクルマが停まっていた。

小学校時代の監督さんのクルマと同じ型で、運転席を見ると監督さんのようだった。

まだこのクルマに乗っていたんだと、昔を思い出し懐かしくなった。

信号が変わりクルマが動き出した。

監督さんの真っ黒に日焼けした顔が確認できた。

白髪が増えていた。

すると、助手席に誰かが乗っている事に気が付いた。

すれ違いざまに見ると、陰りのある表情で虚ろな目をした翔君のママだった。

俺は茫然となった。

何が起こったのか頭の中で整理がつかなかった。

貞淑な人妻が息子のため、自分の虚栄心を満たすためとは言え、自分の体を捧げるという過ちを犯した事により毒牙から逃れられなくなってしまっているのか?

この生き地獄から逃れたい思いで、俺と付き合っていたのか?

洋子さんとの4年間が走馬灯のように思い出された。

放心状態でクルマを運転している俺の目から涙が溢れ出た。

涙で霞んだ視界に、『“白い恋人達”200m先左折』と書かれたラブホの看板があった。

無防備な遠距離恋愛中の彼女

その日はゴールデンウィークの真っ只中でした。

普段は遠距離恋愛の私達は、1人暮らしの彼女の部屋で昼からエッチに励んでいました。

ちなみに彼女の身長は153センチ。

小柄ですが胸は大きい、タレントで言うと安倍なつみに似たロリ系です。

性格は俗にいう『ぼけぼけ天然系』。

ピンポーン♪

玄関のチャイムが響いたのは、彼女が俺の上で腰を振っている真っ最中でした。

彼女「あっヤバっ!」

田舎の母親から宅配便で荷物を送ったと聞いたのを思い出した彼女。

彼女「は~い!!!」

全裸のまま大きな声で返事をする彼女を、下から見つめる俺。

彼女「ちょっと貰ってくる!」

彼女は腰を浮かすと脱ぎ捨ててあったパジャマを着て玄関の方へ走っていきました。

ちょっと不貞腐れた俺が布団に潜ってから数分・・・。

彼女「あ~、コレ美味しいんだよ~♪」

届けられた荷物を広げて嬉しそうな声がします。

俺「ん?何だった?」

布団から顔を出した俺の目に、信じられない姿の彼女が飛び込んできました。

俺「おいおい。その格好で荷物もらったの?」

彼女「ん?あ~パジャマだから?でも大丈夫!コレ結構長いし・・・」

彼女が着ていたのはパジャマ上着だけ。

下に向かって広がる裾と同じラインに黒いものが見えます。

俺「長いって、お前・・・」

どうやら彼女の目線からは下半身の太ももしか見えないようです。

正面にいる俺からは茂みの下半分が丸見え。

ついでに彼女のワレメと言うか、ビラビラがはみ出すように顔を出してます。

一応、冷静に冷静に・・・。

俺「宅配便の人、ビックリしてなかった???」

彼女「いつもの人だったから愛想もよかったよ♪って言うか、直ぐにサインをしてって言われたから良く判らなかったケド」

受け取りの場面を想像する俺・・・。

俺「その人って、若い?」

彼女「30歳くらいかな?でも、帽子被ってたし、殆どしゃがんでたから、やっぱり良く分からない」

俺「・・・しゃがんでた???」

完全に見られてる。

ついでにエッチ直後の彼女のチクビはパジャマの上からでも分かるほど突き出ています。

俺「あのね・・・無防備すぎ。ついでに下も丸見え・・・」

彼女「えぇ???」

化粧台の鏡の前に立って自分の姿を確認する彼女。

彼女「大丈夫だって!ほら!見えないでしょ!」

・・・と少々自信あり気な彼女。

鏡を見ても先述の視線の差で自分からは見えない様子。

俺「少し両手あげてみろよ」

ちょっと呆れた言い方の俺。

彼女「ん?少し?こう?あ・・・」

俺「正面から見ると、そんな感じだよ・・・」

彼女「・・・どうしよ。私、今までも、この格好で玄関出ちゃってたよぉ・・・。いつもパンツは穿いてるケド」

俺「パンツ・・・『は』!?」

そう言えば、家ではいつもノーブラの彼女。

俺「上も下も毎回見られてるよ」

彼女「上も?あっ・・・気をつけます・・・」

俺「下も穿く!で、面倒でも上着は2枚!ふぅ・・・」

彼女「はい・・・」

遠距離恋愛になってから天然の彼女が異常に危なく感じたGWの1日でした。

俺は彼女がちゃんとやっているか抜き打ちで会いに行きました。

彼女は飲み会で居なかったので、家に入り、帰りを待ちました。

驚かそうと押入れに入っていると彼女が帰ってきました。

ピンポーン♪

また宅配が来ました。

彼女は荷物を受け取ると、鍵を掛けないで部屋に戻ってきました。

宅配便の人が入ってきました。

どうやら酔って宅配便の人と俺を間違えたみたいです。

彼女「俺君なんかチンチン大きくなった~?俺君、もっと~」

宅配便「出る!彼女ちゃんのマンコに出すぞ~」

彼女「だめー、中は出来ちゃうよー」

宅配便「うるせー孕めー!俺の子を孕めー」

宅配便の人は中に出しました。

酔いが覚めた彼女は絶叫します。

男はビックリして帰って行きます。

お風呂で膣の精子を洗ってるうちに俺は部屋を出ました。

彼女は電話で泣いて俺に謝罪しました。

その後、俺たちは結婚し、今では幸せに暮らしていますが、膣のフィット感がなくなったのが悲しいです。

汁男優のバイトをしてた頃の思い出

若い頃、バカで金がなかったのでAV男優というか汁男優のバイトをしたことがある。

セルビデオの専門店の設営の短期バイトをしていて、そこの出入りのAV製作会社の営業の紹介。

日給5000円、6時間の拘束だったっけ。

初めての撮影所は吹田の寂れた学習塾の2階の会議室。

サイズの合わない変なピンク色のタンクトップと黒いブリーフを着せられた。

「ちょっと唾垂らして、体に塗ってみて!」

「色っぽい目でカメラ見つめて!」

監督に言われ、言う通りにした。

散々俺のイメージ映像を撮られた後、いよいよ女優が登場した。

ナメック星の最長老の様なおばはーんだった。

動物園のような体臭を放っていた。

唾液の臭いも牧草みたいで凄かった。

その完熟というか腐りきったおばはーん相手では全く勃起しなかった。

休憩時間には、飛行機マニアの監督から国内線に関するウンチクを聞かされた。

話しながら監督をよく見ると、帽子姿にブルーのスーツで、まさにパイロットの出で立ちであった。

二人目の女優は当時の俺と歳の近そうな真っ赤な下着を着けたヤンキー姉ちゃんだった。

顔はまぁまぁなんだが、ド貧乳で、息がヤニ臭かった。

自称デパガとの事だったが、後日、◯◯市のスーパーでレジ打ちをやってるのを目撃した。

ヤンキーの姉ちゃんとセックスしてると、入れ墨のオッサンが割って入ってきた。

結局、なし崩し的に俺、ヤンキー、入れ墨で3Pをさせられた。

あっという間の出来事だった。

帰り際、入れ墨に十三へ飲みに連れて行ってもらった。

撮影の終わった二週間後、チンポが腫れた。

クラミジアだった。

(性病ぐらいプロなんだから気を遣っとけよ!)

俺はしょうがなく病院に通うハメになった。

性病が完治してちょっと経った頃、懲りない俺は二回目のAV男優としてバイトしに行った。

今回はデート企画だった。

例の飛行機マニアの監督から、俺も「ハンディカムを持って街中で女優を撮れ」と命令された。

この時の女優は19歳のブタ顔の女の子だった。

左頬にシングルCD程のホクロがあったが、前の女優を思い出すと俺には相当な上玉に思えた。

巨乳で、頭にバンダナを巻いて、緑色LEDみたいなピアスをして、セックスピストルズのTを着ていた。

俺はなぜかそのTシャツに無性に興奮した。

女は、「神戸のホテルで客室の清掃の仕事をしている。バンドでMacが必要になったので、それを買う資金調達が出演の動機。高校2年の時以来セックスしていない」などと言っていた。

不細工な女を3人の男が2台のカメラを持って囲んでいる光景は、やはり異常な雰囲気を醸し出していた様で、道ゆく人々の視線を集めまくっていた。

昼になって、4人でファミレスで気怠く食事をしながら、監督の国内線談義に耳を傾けていると(余談だが、監督は妙に熱くなっていて、ジャンボジェットの小さな模型まで登場した)、ホクロ女優が突然、「外でやってもいいよ」とほざいた。

どうやら監督が青姦を口説いていたらしかった。

撮影途中、自称嫌煙者のホクロ女優が監督と同行していたスタッフのタバコに苦言を呈し、現場の雰囲気が悪くなっていたのだが、これで一変して良くなった。

で、急遽スケジュールに青姦が組み込まれ、◯◯公園で日が暮れるのを待った。

日が沈み、真冬の寒い中、とうとうセックスの撮影が始まった。

挿入するとホクロが興奮したのか突然服を脱ぎだした。

監督は俺にも脱げと言い放った。

素っ裸で凍死するかと思った・・・。

撮影が終わった後、ホクロは裸のまま、「エッチ最高~!またやりた~い!」と大声で喚き、唇を紫色にして物凄い勢いでタバコを立て続けに7本吸っていた。

その時になって俺はようやくホクロが頭のおかしい奴だと気づいた。

メンヘラ通り越して単なるキチガイ。

そしてまたハンディカムを手渡され、場所をラブホテルに移し、二人でハメ撮りをした。

次の夜、俺は撮影の無理が祟ったのか高熱でうなされた。

幸い性病にかからなかったので、成長していると俺は思った。

そしてこれが最後、AVの撮影三回目。

今回は土日をかけて泊まりで撮影。

朝6時、大阪駅に集合した。

15分程早く着いたので缶コーヒーを飲みながらぼーっとしていると、白いダッフルコートにバーバリーのマフラーをしている小奇麗な女が声を掛けてきた。

女優だった。

32歳でOL。

俺には20代前半にしか見えなかった。

「本日は宜しくお願いします」などと互いに気のない挨拶をしていると、他のスタッフと一緒に小柄な女がやってきた。

こいつも今回の女優。

20歳の専門学校生。

二人の女は今までの撮影でのメス共と比べると普通の女だったので、ビックリした。

(こんな女の子がAVに出るの?マジで~!世の中どうなってんだ!)

高校生の頃、『オレンジ通信』を愛読しながら頭の中で叫んでいた言葉が、今、現実に口から出そうになっている。

俺は目の前の女の服、アクセ、靴、髪、目、耳、唇、胸、腰、尻、足を凝視して、シャンプーだかリンスだか香水だか、何だか何となく香る臭いを意識し、(この女とセックスできるのか!)と考えると、勃起はするのだが、何故か怖気づいて足が震えた。

そして、監督がやって来た。

いつもの飛行機ヲタでなく、理屈っぽそうなトッチャン坊やだった。

「では出発しましょう!」と、監督が甲高い声を張り上げると、汚いハイエースがやって来た。

行き先は温泉だった。

車中では専門学校生と相席になった。

撮影の進行表を手渡され二人で目を通した。

内容は過激なものだった。

進行表に従い、OLに車中で事務的なフェラをしてもらった。

専門学校生とキスをしたり胸を揉んだりもした。

人見知りをしていた専門学校生が、俺に馴れてきたのかベラベラと喋りまくるので少しウザくなった。

内容は友達の恋愛事情や、医療事務の勉強、欲しい車、バックなど他愛のないものだった。

助手席に座っているOLが時々チラッと、俺と専門学校生に視線をよこしてくるのが恐かった。

温泉に着くまでに何度か途中下車して、森や茂みの中で女優の放尿、露出なんかを撮影した。

公衆便所でOLと本番もさせられた。

中で出してしまったが、なぜか誰にも怒られなかった。

今までの撮影現場と違い、全てがAVそのもので、俺はより一層怖気づいていた。

そして、温泉に着いた。

部屋、浴室、露天風呂、色んな場所でセックスさせられた。

なぜか気持ちが高ぶらなかった。

OLは凄いテクニシャンに思えた。

必要以上にイカされ、チンポが痛くなった。

専門学校生はウブだった。

初めてカラむ時、小さな声で、「優しくして下さい」と言われた。

レズプレイの撮影の時、専門学校生は泣いていた。

もう俺は麻痺していた。

専門学校生にも中出ししていた。

専門学校生は後で、「怖い」と呟いていた。

撮影が一通り終わり、飲み会になった。

総勢6人で大騒ぎした。

でもなぜか醒めていた。

酔っぱらったOLに、「あんた達若いのに何でこんな事やってんの?」と説教された。

酔っぱらった専門学校生は、「学費を支払いたい」とAVに出演した動機を目を座らせて話し、「Hは2回だけって聞いてたのに」とAV出演の契約内容に関する愚痴をこぼしていた。

結局、OLの部屋に連れて行かれて朝まで話し込んだ。

当時大学生であまり大人と話し込んだ事のない俺は、OLに色々な意味で圧倒された。

翌日、昼前から撮影が再会された。

二人の女と裸で卓球をさせられた。

情けなかった。

部屋に戻り、OL、専門学校生と一度ずつ小部屋でセックスさせられた。

昨日までは居なかった照明スタッフが2人増えていた。

ライトの熱が俺にAV男優としての自覚を強いていた。

前の晩に二人と打ち解けたせいもあってか、気持ちいい、と言うより、心地よかった。

その後、温泉旅館を出て、帰路に就いた。

大阪に戻る途中、ラブホに入って3Pの撮影をした。

専門学校生は何かが吹っ切れたのかエロい目つきで喘ぎまくり、OLも負けじとAV女優としてのプロ根性でそれを迎え撃ち、俺のチンポを奪い合っていた。

・・・俺は、そんな二人に押し潰されそうになった。

エロい言葉を口にして、いつもより激しく腰を振るのが精一杯の抵抗だった。

そんな内容の3Pは、トッチャン坊やな監督に太鼓判を貰えた。

「いい画が撮れたよ!」と、声を裏返して喜んでいた。

嬉々として今回の撮影の収穫を語る監督と対照的に、二人の女優と俺は静寂に身を包んでいた。

陰気な車が大阪駅に着いた。

専門学校生は監督に直接家まで送ってもらうそうなので、OLと一緒に環状線に乗った。

たった数駅の会話の無い相乗りだったけど、その時になって初めてOLの仕草なんかを観察できた。

呼吸の間、髪のかき上げ方、ショルダーのかけ方、手すりの握り方、ぶつかった人への会釈・・・。

目の前にいる何も知らない女性と、ほんの数時間前までセックスしていたかと思うと、また変な気持ちになった。

電車の降り際、OLはエルメスの手帳を取り出し、電話番号を荒っぽく書き殴り、頁を破り俺に手渡してきた。

「お疲れさまでした!」

OLは笑顔で手を振っていた。

家に着いて、コンビニ弁当をかき込み、一眠りし、撮影での出来事を思い出しながらオナニーして、やっと冷静さを取り戻した。

オナニーの後の倦怠感は、昨日の服や下着に残る二人の女のニオイを鬱陶しく感じさせた。

俺はAVのバイトを辞める事を決意した。

後日談。

俺の決意に関係なく、その後は撮影のお誘いが来なかった。

とは言え、あの日の事が忘れられない。

俺は、(もう一度エッチが出来るかな?)ってな邪な気持ちでOLに電話をした。

ところが電話に出たOLは真面目な女性だった。

いつの間にか悩み相談なんかをしていた。

週末は決まってOLと夜中まで話し込んだ。

でも、なぜか会う気にはならなかった。

テレホンセックスは時々した。

専門学校生とは、通学時に大阪駅で毎朝顔を合わせた。

俺は明るく挨拶した。

向こうも笑顔で頭を下げてきた。

朝の通勤ラッシュの無表情なオヤジの中にある小さな笑顔は、俺を大学に向かわせる要因の一つになった。

そんな関係が続いた夏のある日、俺は思いきって専門学校生をお茶に誘った。

T町のマックに行った。

「迷惑なんです。これからは挨拶をしないで下さい。今日はホテルに行きますけど、これで最後にして下さい!」

俺はショックだった。

なぜか、ただひたすら彼女に謝っていた。

OLにはそんな事も話した。

OLは電話の向こうで「うんうん」と、ただ頷くだけだった。

通学時、専門学校生と顔を合わせる事がなくなった。

OLの家に電話を掛けても繋がらないことが2ヶ月程続いた。

OLは、その後もAVでのアルバイトを続けていたんで、突然連絡がつかなくなる事もしばしばあったが、こんなに長いのは初めてだった。

沈黙を打ち破り、珍しく平日の昼間にOLから電話が掛かってきた。

「今、鹿児島の実家に帰ってるねん。今月末、大阪に行くから会おうや!」

それから数日後、OLと会った。

顔を合わせたのは撮影以来で、実に一年ぶりだった。

一緒に映画を観たり、大丸で買い物したり、大阪城公園を歩いたりした。

OLはなんか子供っぽかった。

電話よりも初めて会った時の印象に近かった。

んで夜、OLに誘われ、一緒に難波のラブホテルに入った。

でも挿入寸前になって拒まれた。

なぜか二人で抱き合って泣いた。

一時間もしないうちに、OLはいびきをかいて寝ていた。

いくつか質問を用意していたけど、一つも聞けなかった・・・。

朝、難波駅で別れた。

OLは笑顔だった。

「お疲れさまでした!」

「バイバイ!元気でね!」

一年後、俺は引き籠もった。

就職もせず、学校も行かず、バイトも行かず、毎日二人をオカズにシコった。

寒い日は時々、ホクロでも抜いた。

オナニーに飽きてテレビに目を向けると、ピンク色のタンクトップと黒いブリーフを着た気色の悪い男が虚ろな目をしてこちらを見ていた。

それから数年後、俺は不動産屋に就職した。

心身共に孤独だった引き籠もりの学生生活とは違い、昼間は上司、客に囲まれて明るい生活を送っていた。

そんなある日、同僚がこんな話をしていた。

同僚A「AVなんて全部擬似やで!あんなんホンマに挿入してへんで!俺、裏ビデオで確かめたもん!」

同僚B「エロDVDってパソコンでモザイクとれるから、ちゃんと本番してるらしいぞ!」

俺はそれを聞いて、少し得意気で、少し感傷的で、でも少し他人事に感じていた。
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