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愛液

会社の同期の女のマンコは濡れやすく感じやすいクリトリスだったエロ体験談

今は既婚の僕が結婚直前にたった一度だけ浮気をしてしまったという懺悔を込めたエロ体験談です。
僕が入社四年目の25歳の時の話です。うちの会社には群馬県の工場があり僕はそこに配属になりました。
工場から徒歩5分ぐらいのところに会社がマンションを借りあげた社宅があり、そこに独身の同期入社たちはみんな入り、いってみれば若者たちの合宿所のような感じなのでみんなでわいわい仲良くやっていました。

最初は10人ぐらいのグループで僕と、はるかと、それ以外でワイワイ楽しくやっていたのですが、やはり結構きつい仕事なのでやめていってしまったり、転勤したりで、僕とはるかが入社四年目になる頃には、親しく話せる仲は社宅の中で僕とはるかの二人だけになっていました。

そんな頃に、僕は大学時代から付き合っていた彼女との結婚が決まり、結婚後にはもちろん新婚で新しいマンションに住むので、その思い出深い社宅を出るのも時間の問題になっていました。
結婚が決まる前までは、実は僕とはるかは部屋を行き来して部屋飲みをしたりしていたのですが、僕は結婚が決まってからははるかと2人きりになるのは婚約者の彼女に気兼ねして避けていたのです。

そんな状態ではるかは冗談で、「あ~あ、私だけ取り残されちゃって、寂しくなるなぁ。」と僕のことを責めるようなことをよく言っていました。
もちろん心の底で本当にはるかがいくらか寂しいと思っているだろうな、というのは感じていましたが、まさかあそこまでとは思っていませんでした。あんなことがあるまでは。

そんな時に、週末に仕事が終わった後に、はるかからメッセージが来ていることに気づきました。
「今日の夕方、久しぶりに部屋に遊びに行ってもいい?」という内容で、僕は会社の愚痴とか話したいことでもあるんだろうなと思って気軽にOKしました。

僕が先に仕事が終わり、部屋でくつろいでいると、はるかが部屋に入ってきました。
しかしその日のはるかは、いつもならジャージや部屋着で訪ねてくるのに、その日は外出着のようなブラウスの上に、グレーのウールのジャンパースカートで髪の毛をリボンで二つに結んでちょっと可愛くしてきていました。

僕ははるかに「あれ?今日はいつもと違うじゃん?」「こんな時間なのに、後で外出するの?」と聞くとはるかは「ううん、別に大したことないけど気にしないで。」と顔を伏せて言いながらしばらく黙りました。

そしてその後、世間話の途中で会話が途切れた時にいきなり
「実は、結構前からあなたのことが好きだった。でもずっと彼女とうまくいっているようなので言い出せなかった。」
「でも、でもね。言わないまま、あなたが社宅を去ってしまったら、これからはふたりで会えることもなくなるから。」
「ごめん、寂しくて言っちゃった。」
と驚くべき告白をされました。

僕ははるかのことを確かに可愛いと思っていたので、
「もし彼女がいない状態ではるかと出会っていれば良かったんだけどなー。」
と本音を話しました。
そうするとはるかはポロポロと涙を流して泣き始めてしまいました。
僕はどうしていいのかわからなくなり、そしてはるかは一か八かという口調で、急に敬語になって、
「ちょっとだけキスしてもいいですか?」と聞いてきました。
僕は結婚してしまえば婚約者の彼女以外の女性とキスをするチャンスもなくなると思い、軽く唇だけを触れるつもりではるかを抱き寄せてキスをしました。 

しかしはるかはそれだけでなく僕の背中にがっちりとしがみつき、衝動的にディープキスを求めてきました。
ハルカの頬を伝わって僕の頬にも涙が付いて、はるかは「ハア、ハア」と言いながら一心不乱に僕の口の中に舌を入れてきました。
エロい匂いのするディープキスで僕はもうそこで耐えられませんでした。

気がつくと僕は髪を結んだはるかの首筋や、ブラウスの襟を思いっきり引っ張るようにして鎖骨まで舐めてしまいました。
はるかは興奮しているからか、めちゃくちゃ感度が良くなっていてちょっと僕の唇が触れるだけで「アア、アアウウウ!」とすごく大きな声でヒクヒクと感じました。
僕はその反応の良さにいつのまにか僕の方が主導ではるかを攻めていました。

はるかははるかで僕の腰の後ろをさすってズボンの中に手を突っ込もうとしてくるのですが、僕ははるかのジャンパースカートの肩紐の部分を片方ずつ落としていき、腰の部分まで落とした後で、ブラウスのボタンを一つずつ開けていきました。

ブラウスの中にははるかのBカップくらいの大きくはないけれど形のいいおっぱいが、白いブラジャーに包まれていました。
そしてBカップのおっぱいに対して見栄を張ってCカップのブラジャーをしていたのか分かりませんが、浮きブラ状態になって濃いめのピンク色の乳首がブラの隙間から見えていました。

首筋にキスをするだけでも「いい、いい、きもちいい!」と感じまくったはるかは、僕の耳元で「胸も触って」と言ってきました。
僕は緩いはるかのCカップのブラジャーをいとも簡単に外し、形のいいBカップの濃いめのピンクの乳首に吸い付きました。
そうするとはるかは「きもちいい!きもちいいよ!」と言いながら、体をエビ反らせて、淫れ狂い始めました。

右のおっぱいを舐め舐めながら左側のおっぱいを指でいじり、左のおっぱいを舐めながら右の唾液で濡れたおっぱいをいじるのを繰り返し、その後で僕ははるかのスカートの中の太ももに少しずつ手を入れて行きました。

太ももを伝ってはるかの股の部分に到達しようとするタイミングで、はるかは僕の耳元に「ごめんね。びっくりしないで。」とささやき、僕は最初何のことかわからなかったのですが、白いパンツ越しにはるかの股間部分を触ると、はるかがさっき何を言ったのかが分かりました。
確かにびっくりするぐらい、はるかはびしょびしょに濡れていて、最初はお漏らししてしまったのかと思ったほどです。
はるかは感じやすく濡れやすい体質でした。

僕はそこまで濡れているはるかのおまんこの見た目がどんな風になっているのかを知りたくなりました。
それに既にびしょびしょのパンツの上から触ると下着がもっと汚れてかわいそうだと思いました。
僕ははるかの濡れたパンツをさっさと脱がしてあげました。
はるかの陰毛は特に処理していなくても薄く、性器の周りは無毛な状態だったので、ピンク色の綺麗なおまんこがよく見えました。
そこからサラサラとした愛液がダラダラと垂れているのがわかりました。
本当に濡れやすい体質のようです。
ダラダラと垂れる愛液を夢でこねくり回しているうちに、さらに僕はその愛液の味に興味を持ち、ほとんど無意識に床に這いつくばりながらはるかのおまんこをクンニして舐め始めました。

クンニを始めると、はるかは口に手を当てながら。「アアウウウ!」と大きな声を上げ、僕が舐めやすいように自分でジャンパースカートをめくり上げ、僕はスカートの中に頭を突っ込んだ状態ではるかをクンニしました。
唇の端でクリトリスを挟むようにして舌の先を尖らせて、クリトリスの頂点と接触するようにトントンとリズムよく舐めているだけではるかはおまんこの中からどんどんと愛液を滴らせてきます。

僕の社宅の床はフローリングだったのですが、軽く水をこぼしたように床が濡れてヌルヌルになっています。
僕の口の周りもクンニしているうちにどんどんとはるかの愛液でびしょびしょになってきました。
はるかはどんどん大きな声を出して「アアアア!!気持ちいい!!いい!!」と騒ぎ始め、僕の頭をめちゃくちゃにかきむしりました。
そして僕のクンニでイクときにはるかは僕の頭をすごい力で掴みながら「あ~~!!イク!」と絶叫しながら、足をピンと前に突き出し、僕ははるかに蹴飛ばされながらはるかの絶頂を観察しました。 

絶頂に達した後、はるかは「今度は私がしてあげるね。」と泣きながら言いながら、僕のズボンを脱がし太ももや下腹部やお尻のほっぺたなどを舐め回してきました。
そして衝動的にむしゃぶりつくように、僕のペニスに食いつきフェラを始めました。
結婚によって離れていってしまう僕のことを名残惜しむ気持ちを、全てぶつけるかのような激しいフェラでした。

ぴちゃぴちゃぺちゃぺちゃと音を立てながら、はるかは口から涎をダラダラ垂らしながら僕のペニスをフェラしてくれて、僕もはるかのテクニックは大したことないけれど気持ちのこもったフェラに感動して、本当にフェラだけでイキそうになりました。
慌ててはるかの頭を押さえてフェラを中止させると、僕は彼女とのデートのために購入していたコンドームを自分の薬箱から取り出すと、さすがに罪悪感を感じながらも自分のペニスに装着しました。

はるかは「ごめんね。私のせいで。」と言いながら泣いていましたが、しかし顔は僕のそそり立ったペニスが今まさに自分のおまんこに挿入されようとする喜びを隠しきれていないような、複雑な表情でした。

はるかは四つん這いに自分からなるとジャンパースカートを思いっきり上にまくり上げて白くて小さいお尻をめいっぱい後ろに高く上げて、脚も思い切り開いていたので、さっき舐めてびしょびしょになった綺麗なおまんこも丸見えになりました。

僕は思い切ってはるかの中に一気に挿入すると、はるかは
「あああ!大きい!」
「奥まで入ってる!」
「当たってる!」
と言い、僕はこれが最初で最後で、これからは結婚する彼女としかしないんだからいいんだ、という自分への言い訳をしながら一心不乱に前後にはるかを突きました。

ぐちゃぐちゃといやらしい音が響き渡り、その音を聞くとはるかは完全にタガが外れたように
「おちんちんが奥まで入ってる!」
「こんなに気持ちいいの初めて!」とわざといやらしい言葉を言い、
「私もう、おかしくなっちゃう!」
「変になりそう!!私って、悪い女だよね!!」
と言いながら、バックの状態で自分の体を動かして少しでもお互いの性器を高めようとします。
そして僕もそれによって高まりまくり、「あ~~、やばいもうイク!!」と言いながらはるかの小さいお尻を鷲掴みにしながら奥の奥に押し込むようにして射精しました。
はるかもその最後のひと突きでガクガクと力が抜けていくように果てました。

はるかが僕に想いを寄せていたことは意外でしたが、はるかは本当にそれっきりという約束を守ってくれて、それ以降は僕の部屋に来ることもなかったし、僕を部屋に呼ぶこともなく距離を置いてくれました。
そして僕も、はるかに対して名残惜しい思いを抱きながら、婚約者の彼女と新生活を始めるために社宅を後にし、はるかとの関係も同じ会社だけど今では疎遠になっています。
たった一度の気持ちいエロい思い出です。

筋トレをしたらモテるようになって簡単にヤりまくったエッチな体験談

僕は学生時代特にスポーツをやっていなくてガリガリ体型だったのですが、25を過ぎたくらいになってから会社の福利厚生でスポーツクラブに通いはじめて、すっかり筋トレにハマってしまいました。元々の筋肉量がほぼゼロの状態から筋トレするとすればするほど結果に結びつき、31歳になった今では過去最高に細マッチョの状態になり過去最高にモテています。特にエロい話、筋肉自慢をするとセックス好きの女の子が寄ってくるようになりました。

まず僕は筋トレで自分の身体に自信が付いてきた頃から、夏はなるべくピタッとしたTシャツを着るようにしたり、タンクトップや胸の開いたシャツで筋肉を強調するようにしました。そして、夏の大人数のバーベキューに友達から呼ばれた時とかは、わざと「暑い暑い」といって自分から上半身裸になったりしていました。

そうすると、友達の友達でまだ話したこともない女の子から「〇〇さん筋肉すごいですね~。」とか「触ってもいいですか~。」なんて言う風に言ってくるので触らせてあげると一気に距離が縮まります。

そのうちの一人が、会社の後輩の大学時代の同級生だった27歳の麻沙美ちゃんです。麻沙美ちゃんは明るめの茶髪に濃い目の派手な顔、ばっちりメイクでバーベキューに来るにしては気合の入ったワンピースで来ていました。

上半身裸の僕に対して「触ってもいいですか~?」と上腕二頭筋や胸筋を触って「硬~い!」とはしゃいできたので僕は胸筋を触れるときにわざとちょっと身体をひねって、他のメンバーにバレないように麻沙美ちゃんに自分の乳首を触らせるようにして反応を見ました。
僕がわざとぴくっと反応した振りをすると、麻沙美ちゃんは「あっ」と手を引っ込めたけどまた同じような場所を繰り返しツンツン触ってきました。なんとなくイケそうな気がしたのでその後連絡先を聞いて種まき完了です。

それからはジムのトレーニング報告のような話題でわざと自分の身体を強調した写真を送って、男くさい自分をアピール、それに対して麻沙美ちゃんが褒めてくるのでハートマーク付きのスタンプで返信して距離を縮め、美味しい焼き肉を紹介する口実で、紹介者の後輩をすっ飛ばして麻沙美ちゃんを池袋に呼び出すことに成功しました。

ボディタッチ済みなので初めて二人で会っているのに麻沙美ちゃんの警戒心は少なく、特にこちらからアピールしなくても頼れる人、男らしい人イメージで持ち上げてくれます。
適度にお酒を飲み気持ちよくなってきたところで、麻沙美ちゃんのほうから「〇〇さん硬~い。」と不必要にますます身体を触ってくるようになりました。
僕はまた身体をひねり乳首を触らせ「うっ!」と感じた振りをしつつ「麻沙美ちゃん最初からずっと誘ってるの?絶対誘ってるよね?」とからかいました。麻沙美ちゃんは「そんなことないよ~!ただ触ってるだけ。筋肉触るの楽しいじゃん!」と言い張りました。「もっと触らせてよ~。」「だ~め。麻沙美ちゃんはわざと誘ってくるから!」と意地悪をいい、思い切って「ホテルでなら触らせてあげる。」と言ってみます。
「え~それって〇〇さんが誘ってるってことじゃん!」「いや、触らせるだけだから!俺も筋肉自慢したいし!」ととりあえず言ってしまえばあとは麻沙美ちゃんは首を縦にふるしかありません。

30分後には僕たちは池袋のラブホにチェックインして、もうちちくりあっていました。
「やっぱり硬いよね~。鍛えすぎでしょ~。」
「麻沙美ちゃんも腹筋硬そうじゃん。」
「あ、触った!あ、てかそこ腹筋じゃないし!」
「いいからいいから」
「ちょっとおっぱい触らないで!」
「麻沙美ちゃんだって俺のおっぱいさんざん触ってたじゃん!」
「もう~そうだけど~。」

筋トレ前は目立たない引っ込み思案だった僕がここまで自然に積極的になれたことに自分でも驚いていましたが、僕は麻沙美ちゃんのおっぱいをノースリーブのアジアン柄のワンピースの上から揉み揉みして、舌を入れてキスをして、ワンピースの脇や胸元、足首から徐々にまくり上げて太ももの裏側とあちこちを探っていきました。
特に僕のほうから特別な触り方をしなくても、麻沙美ちゃんのほうから僕を見る目がもう男らしくて逞しい人になっているので、麻沙美ちゃんは「あ~ん、いい…。」とうっとりしながら僕のほうにしなだれかかってきて乙女っぽさいっぱいでした。

麻沙美ちゃんも僕の身体を早く暴きたいとTシャツを脱がし、ハーフパンツも脱がされて僕はぴったりしたボクサーパンツにペニスでテントを張った状態になり、麻沙美ちゃんは僕の身体の上腕二頭筋や背筋、胸筋、腹筋を順番に撫でながら僕の裸に見とれているようでした。

僕のほうは裸を見せるのに抵抗がないのでパンツ1枚になり、そうすると公平に麻沙美ちゃんのことも脱がしやすくなります。

万歳をさせてアジアン柄のワンピースを上から脱がせて、ついでに下に着ていた下着の黒い女性用タンクトップも脱がし、麻沙美ちゃんはグレーのヒョウ柄の上下のブラとパンツ姿になりました。
「ワイルドじゃん、やっぱり誘って俺のこと襲うつもりだったんでしょ?」
「襲ってるのはそっちでしょ?」
「なんだと~じゃあ本気で襲うわ!」
「きゃ~こわ~い!」
と、僕は麻沙美ちゃんをベッドに押し倒し、ブラとパンツ両方をずらして前から手を当ててDカップくらいのおっぱいのちょっと濃い目の褐色の大きめにピコンと立った乳首や、小さめに整えられた陰毛のそばに控えた、外部が乳首と大体同じ色をしたおまんこにタッチして、そして探っていきました。
さきにおまんこの入り口を触って指に愛液を十分にまとった後でその指で円を描くようにクリトリスを愛撫します。さらに唾液をぽたぽたと垂らして麻沙美ちゃんの乳首へのまと当てゲームのようにして、乳首回りを僕の唾液で濡らした後で、濡れた乳首を指でこねくり回したり舐めまわしました。

ぺろぺろぴちゃぴちゃ音をたてるようにするとさらに麻沙美ちゃんの反応は良くなり、「あ~ん、変な気持ちになってきちゃう!もう、やばい、やばい!」と訴えるような声になって息遣いも激しくなりました。「もっとしてもっとして!」と促され僕はクリを執拗に攻め続けて麻沙美ちゃんをイカせました。さらに、クリで外イキさせたあとで指をおまんこの内部に侵入させ、入り口の裏側のGスポットを暫く攻めました。「アッああっあっ!」と今にもイキそうな声を出していましたがなかなか完全にイカせる状態にならないので、僕は「じゃあ続きはちんこ挿れてからしていい?」と聞き「お願い!お願い!早くして、欲しい!」と急かされながらコンドームを装着し、麻沙美ちゃんの両足を思いっきり持ち上げて腰から下がベッドから浮くくらいの状態にしてその下に自分の膝を押し込むように下から上に付き上げるような状態で挿入しました。ちょうど亀頭のあたりが上手くさっきのGスポットに当たってそうです。

もともと僕はそこまでテクニックがあるわけでもなく、挿入したら長持ちしないのはわかっていたので、筋肉キャラにキャラ変してワイルドな印象を持たれているのをうまく利用して、はじめからガンガンGスポットに先端を押し当ててそれがずれる時にさらにGスポットをゴシゴシするように腰を動かし、突き上げるように2~3分動かすと、さっきの手マンでイク寸前まで高まっていた麻沙美ちゃんは「ああ~~いくいくいく!!」と大声を出し、腰を上に付き出すようにして、がたがた言わせながらオーガズムに達しました。
僕もその刺激を全部ペニスで受け止めて、股間が熱くなり脈打ち始めたところでぐっと麻沙美ちゃんの奥に押し込み、ペニスの根元まで全部麻沙美ちゃんに包まれた状態でドピュピュッと、フィニッシュしました。

今まではそれほど積極的でも、女の子のほうから寄ってくるほどモテたわけでもない僕が麻沙美ちゃんのような割とエッチ好きな女の子と最初のデートでエッチまで行けたのはやっぱり普段からの筋トレの成果だと思っています。
やっぱり裏切らないのは日々のトレーニングとその結果ついてくる筋肉ですね。

寝落ちした女友達のスカートを覗き見していたらバレてしまい、謝ったらヤレた体験談

みなさんは女友達が家に来て酔いつぶれて寝てしまったらどうしますか?とりあえず身体をガン見しますよね?スカートを覗いちゃうかも?でももしそれが本人にバレたらおしまいですよね。
ぼくも同じように寝姿をガン見してスカートをめくったらバレてしまったことがあります。でも、それなのに逆にその女友達がその後普通にエッチさせてくれたというエロい話をします。奇跡的に命拾いした上に、エッチできたので気持ちよさは通常比5倍くらいでした。

僕が30歳の時に大学自体の同級生だった女友達に同い年の真由美がいます。どっちも今は独身です。僕はタケと呼ばれています。
大学時代からお互いに別々の恋人がいた時期が長く、僕と真由美は、恋愛相談したり、普通に二人きりになったりしても特に恋愛感情に発展せずに男女の友情で上手く行っていたパターンの関係です。
真由美から聞いた元カレとのやり取りを聞いても真由美は気が強くて勝気なので僕も真由美と付き合うことはないだろうなと思っていますが、女の身体として見るかどうかは別問題です。

その日僕は真由美と何度目かの家飲みを僕の家でしました。完全に油断している真由美はグレーの胸元緩めのカットソーとひざ丈のひらひらした軽い素材紺色のスカートに生足で僕の家にやってきていつものようにベッドに腰かけてストロング系のチューハイを飲みながら他愛もない話をしていました。

真由美の会社の愚痴で盛り上がり、真由美は9時過ぎくらいからウトウトし始めて、会話が途切れたタイミングで船を漕いでは、バッと起きて僕の会話に返事をしてくるような状態になっていました。
そして、ベッドに座ったまま寝落ちすると段々と横に倒れていき、ベッドに座った状態で横倒しになった形でスースーと眠ってしまいました。

僕はまず呼吸で上下する小ぶりな真由美のおっぱいや見えそうで見えないカットソーから覗いた胸元をガン見した後、ムラムラしてしまいついつい変な気を起こしてしまいました。しかし真由美のふわふわしたスカートの裾をそーっと持ち上げてみても、気付かずに寝ています。さらに大胆に裾を30センチくらい持ち上げて浮かせて、自分の顔を横に向けてのぞき込むと、真由美の白系のパンツが前から丸見えになっていて、ブルーのリボンがあしらわれた上にお腹の肉の下のほうまで確認できました。

息を止めて覗いた時間は精々5秒くらいでしたが、その瞬間、真由美がバッと起き上がり「キャッ!」と声を上げました、僕は慌ててスカートから手を離しましたが間に合いませんでした。真由美は怯えたような怒った表情で壁のほうに後ずさりして、クッションを胸とお腹の部分に当てて、「タケ、触った?」「触ってない!」「でも見たでしょ?」「すす、少し。」

僕は真由美を怒らせてしまって、男女の友情どころか僕の人生も終わったと思いました。「タケなんなの!?」「やりたいなら素直にやりたいって言えば普通にしたのに!」「もう!バカじゃないの?」と真由美は半泣きになってしまいました。

僕は叱られた子供の態度で下を向いて無言でしたが、今の真由美の言葉をもう一回冷静に思い出し、ん?と思いました。そして「え、いいの?ちゃんと言えばやらせてくれるつもりだったのか?」と頭で気付きびっくりしました。

それからの僕は必死です。その後僕は頭がベッドに付くくらいに「ごめん!本当にごめん!」「直接お願いしたら断られると思って!」「俺のことなんか眼中にないと思って!」「本当にごめん!」
ともうほとんど半泣きになりながら懇願しました。
すると真由美は僕の言葉を聞いて意地悪な笑いになり、「したいんでしょ?」「したいって素直にいいなさいよ!私の裸見たいっていいなさいよ~。」といたずらっぽく迫ってきました。どうやら完全に期限を直してくれたようでした。

僕が真剣に「すみません。真由美さんの裸が見たいです。」「そして、エッチさせてください!お願いします!」と大声を出し、真由美は「どうしよっかな~」と言い続けました。僕も負けずに「お願いします!お願いします!」と言うとついに、「しかたないな~じゃあその代わりめっちゃ気持ちよくさせてくれなかったら怒るよ。」とお許しが出ました。
僕は、「ありがとうございます!ありがとうございます!」とペコペコ頭を下げた後、真由美に飛び掛かりました。

野獣の様にさっきまでぜったに越えられない壁だったはずのグレーのカットソーと紺のスカートをむしり取り白の上下の下着も、おっぱいを揉んだりおまんこを愛撫する仕草の流れの中でずるずると上と下に押しやってしまいました。
真由美が「強引すぎるよ。ちょっと。」ともじもじしても僕は「気持ちよくさせるから、早く。」と鼻息を荒くして触りまくりました。驚くことに、真由美は僕に寝姿を見られたかもしれない→やらせてくださいお願いしますのやり取りで性的興奮がすでに高まっていたようでした。おまんこが濡れていたのもそうだし、性感帯の反応もすでにウェルカムだったかのようによかったのです。

おまんこの愛液を指に広げてそれをねっとりと乳首に塗るようにして円を描くように擦ると「あう!ああん!」とフレッシュな反応を見せてくれて、白い体をくねらせるので腰つきの曲線やお尻の割れ目まで見せながら身体をくねくねさせています。
くしゃくしゃになって膝のところに引っ掛かっていたパンツと、首元まで押し上げたブラを「じゃまだから取ろうか?」と言うと「うん、うん!」と自分から取って放り投げて僕に全裸でまとわりついてきました。

僕はさっき真由美に嫌な思いをさせた罪滅ぼしのつもりで真由美の細い両太ももを掴んで引き寄せるとおまんこにむしゃぶりついて、バキュームで吸うようにしてじゅるじゅる音を立てながら真由美のおまんこを刺激しました。特に真由美の愛液を吸い上げる時に、わざと舌を僕にとって上側、真由美にとって前のクリトリス側に向けて舐めあげるようにすると、「アアアン!」とひくついた動きで感じまくってくれました。

ある程度高めた後でクリの皮を左右から引っ張り直径5ミリの点に集中するイメージで舌を尖らせてレロレロレロと動かすと、真由美は「アウ、アウ、アアア!!」と声を上げてイキました。

ガクガクと真由美がしている間に僕は間髪入れずに自分のペニスを準備して、正常位で挿入しました。たっぷり濡れ濡れになっているのでつるんと根元まで入り、奥にずぼっと当たったタイミングで真由美が「アン!」と感じたので僕は真由美の子宮口の反応がいいと判断して、奥へ奥へ突く動きを意識して、自分の腰を押し出しつつ、手に抱えた真由美の太ももを自分に引き寄せるように動かしました。
それを何度も何度も、だんだんスピードを上げて、だんだん振動を強めるように動かしました。そうすると、真由美の声はだんだんと「ああん、ああん」から「ア、ア、ア」と小刻みになっていき「ひ、ひ、ひ!」と痙攣するように細かく声を発するようになりました。
そして真由美が中でもがくがくと痙攣するようにイキ、真由美のおまんこの内部も収縮するように縮まり僕のペニスへも快感がほとばしりました。
おまんこに挿入したまま真由美のイキまくる痙攣が収まるまで何とか耐えると、僕はペニスを静かに抜いて、真由美のお腹の上にペニスを押し付けるようにしてフィニッシュしました。

後半の盛り上がりの相性が良かったエッチを終えて、お互い服を整えると、真由美はまたいたずらな口調に戻り「おまえ~いつから狙ってたんだよ~。」「けっこう上手じゃないかよ~、だったらもっと早く誘えよ~。」と人差し指で鼻をぐりぐりしてきて、僕は「すみません。すみません。」と謙虚にならざるを得ませんでした。
まあ、このエロ体験談の教訓は、女友達の寝姿をガン見してるのがバレたら素直に謝りましょうという事、かな?意味不明ですみません。

ヌードデッサン中に襲われてエッチな体験談

僕の先輩にはヌードデッサンのモデルをしている方がいます。
その方はこの界隈のデッサンモデルの中でも奇跡と言われるほどの方で、何が奇跡なのかと言いますと、実は彼女は既に39歳という年齢でありまして。

しかし肌の艶や体型などは20代にも負けないものを持っています。しかもモデルをやっているくらいなので美人ですし。若さと落ち着きを兼ね備えているために、デッサンする側としてはまた一味違うオーラを感じているとのことです。

その彼女の名前はハルミ。以前は雑誌の読者モデルをやっていたのですが、まさかの30歳になってからのヌードモデルに転身。彼氏はいるのか分かりませんが、とりあえず独身と言うことは間違いありません。



僕もハルミには滅多に会うことも無いのですが、先日たまたま「異業種交流」という名前だけは偉そうな飲み会で再会して、それから何度か二人で会う機会が増えたのです。

ハルミと話していると、どうしても聞きたくなってしまうことがありまして。それは男ならみんな思うのではないでしょうか、ヌードって恥ずかしくないのかという事。

デッサンする側にはもちろん男性もいるし、と言うより男性の方が圧倒的に多いとのことです。絶対に変なこと考えている人もいるでしょうと思うのが自然ではないでしょうか。

「みんなアートを描いているだけだから大丈夫だよ、私も仕事でやってるんだし」

と、ハルミは言いますがどうなんでしょう。

「なんなら描いてみる?時間あるときにでも」

そんな誘いが来るとは。僕はハルミはただの仕事で繋がった先輩としか付き合いがありませんので、もちろん裸など見たことないのです。

でも、実際にモデルを目の前にしたら気持ちが変わるのかなとも考えましたので、時間あう時はよろしくお願しますと頼みました。



一か月後、本当にその時が来ます。場所はハルミの家。彼女は一人暮らしですが一軒家を借りていて、中も結構広いのです。

「そこの椅子、使っていいよ」

椅子に座って目の前を見ると、確かにデッサンするという雰囲気がありました。そしてついにハルミが服を脱ぐことに。そこにはまるで女神のような姿のハルミがいました。

体のラインはもちろん、肌は艶っぽく白い輝きがあります。確かにここまでキレイな体をしていると、いやらしさと言うよりは本当にアートと言っていいと、納得してしまいます。

「とりあえず1時間くらい私こうしているから、好きなように書いてみて」

僕は色んな角度からのハルミを見て、決まったところから描き始めます。最初はただデッサンに集中していましたが、ある程度時間が経ってくるとちょっと集中力が無くなって来た自分に気づいてきました。

そうなると、途端にハルミの体がいやらしく見えてきて、だんだんいやらしいことを考えるようになったのです。

それに気づいたのか、ハルミは声をかけてきました。

「調子はどうかな?ちょっと見ていい?」

そう言ってハルミはレースのシャツを羽織って僕によってきます。羽織ったところで体は透けて見えているし、大事なところは完全に見えていますが。

そんな姿のハルミが僕の絵を覗き込むと同時に、股間をまさぐってきました。

「やっぱり、エロいこと考えていたなー。こんなに固くしちゃって!」

ハルミは僕の絵と言うよりかは、股間の状態の方ばかり気にしてきます。僕はやっぱり興奮しちゃいますと弁解すると、ハルミも僕のパンツのファスナーを下しながら言いました。

「気にしなくていいわよ、初めてのヌードデッサンをする人はこうなっても仕方ないから」

そして僕のパンツを下して、ハルミは僕のムスコを直接しごいてきました。

「一回ヌイてしまえば、また集中できるかな?」

しごきながら先っぽをねっとりと舐めてくるハルミ。時々上目づかいで僕の表情を見ながら、鼠蹊部やタマの周りまでもしっかり舐めてくれました。

「こんなにビンビンじゃあ…集中できないわよね。いっぱい溜まってそうだし…」

ハルミの指はカリの部分をヌルヌルといじってくれて、時にはしごき、そしてディープキスをしながら柔らかい胸を体に当ててきました。

「ああん…なんかおチンチンがどくどくいってるよ…もしかしてイキそう…?」

僕はずっと身を任せていた状態でしたので、素直にムスコの刺激を受けていたせいか、ハルミの言われた通りイキそうになっていました。

ハルミの質問に首を縦に振ると、彼女は僕の上にまたがってきてアソコにムスコを挿入してきました。

「ああぁぁぁん…カチカチなのね…」

ハルミは自ら腰を振って、自らも気持よくなっていました。

「奥まで届いて…あふぅぅん…気持ちいい…!」

僕ももういつでもイける状態となっています。ハルミはどんどん激しい腰使いになっていき、僕はハルミにイクことを伝えました。

「あん、あはん…そのまま中に出していいよ…」

なんにしろ、この状態で僕にはムスコを外す余裕などなく、ハルミに中出ししてしまいました。

「あぁぁぁん…いっぱい出てるね…」

その後もハルミは僕のムスコを出すことなく、そのまま僕にキスをしたり背中をさすったりしてきます。膣の中では僕のムスコと共に大量の精子が泳いでいることでしょう。

「ふぅ…一応言っておくけど…みんなとこんなことしてるわけじゃないのよ…。君は特別だから…」

そしてしばらくすると、ハルミは再び腰を振り始めました。

「そろそろまた復活するでしょ…」

腰を振ってムスコを刺激するハルミ。そのおかげで僕は再びカチカチのムスコになりました。

「あんん…やっぱり…大きくて気持ちいいね…」

ハルミは僕の耳を舐めながら、囁いてきました。

「ねえ…ベッドまで運んで…思いっきり突いてよ…」

僕は挿入したままハルミを抱え上げて、純白のベッドの上にハルミを乗せると、そのまま今度は僕が激しく突きます。

「あぁぁぁぁ…!すごい…あ、ああん…!」

ハルミの呼吸が荒くなり、体を反らせる動きも出てきました。

「あああ…んん…!ヤバ…!イク!イク…!」

ハルミはイってしまいました。純白のシーツに僕の精子とハルミの愛液が流れ出ていきます。そんな状態で、僕らはしばらく寝転がっていました。



それから、たまにですがハルミにはデッサンをしないかと誘われますが、もう彼女の体をアートと見ることは無く、エッチをしに行っている

女友達から紹介してもらった純粋そうな子が予想以上にエロかった・・エッチな体験談

僕には出会ってから三年ほど経っている女性がいます、彼女はヒロといって、たまたま昔からの女友達が飲み会で連れてきてくれたので、それをきっかけに知り合いました。

最初はそれだけのことだったのですが、次第に二人でも一緒に飲めるかなと思って誘ってみると、三回目の誘いでオーケーしてくれました。

三回目と言っても特にヒロも駆け引きしたわけでは無いと感じます。本当に用事があって誘いに乗れなかったんだろうなと。

なぜ僕がヒロと飲みに行こうかと思ったのか、それは彼女の未知の部分を知りたかったからなのです。

出会った当時はあまり喋らずにおとなしいのかなと思っていましたが、その女友達を介して会っているうちに、結構喋るようになり、強いていうなら割と元気な性格だなと。

そこまで美人でも可愛いとも言えないけどブスではない、ただ多少色気を感じるところはあります。しかしあまりまともな男性経験が無いとのことでした。

モテないとは思わないし、チャンスがあるなら僕も接してみたいと思うしエッチしたいなとも思いますが。

身長はまあまあ高いほうでしょうか。オシャレが好きなことが分かる32歳の女性です。



そんなヒロとは、あるときから月に一回くらいのペースで飲みに行くようになります。誘えば来るしラインの連絡も丁寧だし、何といってもお会計は男性が奢ってナンボということではなく、しっかり払おうとするのです。

何ていい子なんでしょう。しかし何回か一緒に飲んでいるのですが、一つだけいつも思っている事があるのです。

一緒にいて楽しいし、だから僕も誘っているのですが、正直ヒロには手を出してはいけないような気がしまして。

エッチはしたいという願望はありますが、なんとなく手を出したら本当に嫌われて終わりそうな、そんな雰囲気があってなかなか一晩を共にするところまではいきません。

まあそれでも一緒に飲んでる時は楽しいから、あまりエッチのことは気にせずに飲んでいました。そのうちチャンスが来ればいいかくらいに思っていまして。



そしてまたヒロと飲むときが来まして、いつもの様に僕が店を選んで待ち合わせるという事に。大体普段は個室を選んでいます。これは下心ではなく、ヒロはなかなか声が大きくて笑う時も豪快になところがあるので、周りに迷惑をかけないためでした。

しかしその日はどうしても美味しい料理が食べたいという事で、個室ではないけど評判のいい料理屋さんへ。

まあ雰囲気によって喋るボリュームも意識してくれるだろうと、そう感じていました。しかしまさかの、その店は僕が入った時から賑やかになっていまして。

たまたま宴会の方々がいたのですね。せっかく来たけどあまりの賑やかさに僕らが耐えられなくなり、早々に店を出ることになりました。

不完全燃焼だったのですが、これが逆にエロい話に繋がるのです。



店を出て、まだ帰るにはいくらなんでも早いという事で、近くの公園でお酒を買ってベンチに座って話していました。

「いやー、しかし賑やかな店だったね。僕とヒロの甘い時間を返してほしいよねー」
「えー、いつも甘い時間になってたっけ?ははは」
「何言ってるの!もうヒロと一緒にいるだけで色んなところがビンビンだわ!」

こんな下ネタ染みたことはよく言ってるのですが、それでも全くエロい空気にはならないのです。だからこそ堂々と言ってる部分もあるのですが。

しかし今回はいつもとは違う流れとなりました。

「ビンビンなの?じゃあ見せてよ!」

ヒロからの意外な言葉に僕が驚きます。いつもなら軽く流されるのに、この日はヒロも突っ込んできます。

「お、おう、思いっきり見ていいぞ!」
「ほんとに!?じゃあ見るね」

そう言うと、ヒロは僕のムスコをジーンズの上から撫でた後に、ベルトを外して本当にムスコを露にしました。

「本当にビンビンになってるね!」
「だろ、せっかくだからシゴいてよ」
「えー、しょうがないなー」

意外な展開にも僕としてはラッキーで、ヒロに手コキをしてもらいました。

「ヒロ、上手いな」
「気持ちいい?すごいカチカチだよ」
「ヒロにシゴいてもらえるとは、感動だわ」
「こんなチャンスないよ!店の中だとできないしね」

正直、あの店が賑やかで逆に良かったのかと思い始めました。というより、今までもこう言う展開だったら良かったのかとも思うわけです。

「ねえ、どうしたらもっと気持ちよくなれる?」
「舐めてよ」
「いいよ」

既に我慢汁が出かけている僕のムスコを、ヒロはくわえて舌を絡ませてくれました。

「あー、ヒロ、いいわ。気持ちいいな」
「ほんと?もっといっぱいしてあげるね」

ヒロのフェラが激しくなっていき、僕もどんどん絶頂に近づいていきました。ヒロの口の中でたっぷりの唾液と舌とムスコだ踊りまくっています。

「ヒロ、このままだと僕イっちゃうわ…」
「えー、まだダメだよ!あたしも気持ちよくなりたい!」

ヒロはそう言うとおもむろにスカートの中に手を入れてパンティーを脱ぎだしました。そしてスカートをも繰り上げて僕の膝の上に座るのです。

「挿れても良いよね」

そのままヒロのアソコに僕のムスコが挿入されました。簡単にぬるっと入ったので、ヒロもかなり濡れていたのでしょう。

「ああん…大きいね…」

ヒロはそのままゆっくりと腰を振って吐息を荒くします。

「ああん…気持ちいい…あん、あん…」
「ヒロ…僕も気持ちいいわ…」

ヒロの腰の動きはどんどん加速していき、僕のムスコ周りはヒロの愛液でかなりウェッティになってます。そんなことはお構いなしに、ヒロは腰を前後に、そして回したりと色んな動きをするのです。

「あーん…気持ちいいよぉ…イきそうになっちゃう…」
「ヒロ、僕はもうイキそうだから…」
「だめぇ…もっと我慢して…」

そう言われてもヒロの腰使いはムスコの気持ちいい部分をとらえていて、我慢ができません。

「ヒロ…イクわ…もう限界」
「えー、じゃああたしも…ああん…」

僕がイクと言っているのにヒロはどんどん腰を振り続けるだけです。ということで悪いと思いながらも僕はそのままヒロに中出しさせていただきました。

「あたしも…イク…!」

射精した後のわずかに固さが弱りかけたムスコも、ヒロが腰を振り続けたおかげですぐに復活しました。そのムスコでヒロもイッたようです。



しかしこんな展開でヒロとエッチをすることになるとは。今まで手も繋いでいなかったのにとてつもないジャンプアップです。その後は月に一回のエッチをする友達になりました。

会社の同期と「飲み代をかけたイカせ勝負」で毎回イかせまくっているエッチな体験談

僕がまだ23歳のころ、会社の同僚でもある同い年の女性とエロい遊びをしていました。それは飲み代をかけて「どっちが早く相手をイカせることができるか」というゲームです。

その名の通り、お互いをイカせることができた時間が早いほうが勝ちで、その日の飲み代を奢るというゲームです。

何でこんなゲームができたかというと、それはとある一緒に飲みに行った日のことでした。



彼女は会社の同期でもあるリョウコという、見た目は地味な女性です。特に目立つことも無く、ひと目で真面目だなと思えるような子でした。

僕は同僚なのでなんだかんだで仲良くなっていき、会社に入社してから半年ほど経ってから二人だけでも飲みに行くようになったのです。

何回か飲みに行くうちにリョウコは心を開いて、実は中身は面白い子なんだなと思いました。

背が高くて、昔は水泳をやっていたそうで体はがっちりしています。と言っても肩幅が広いかなというくらいですが。

ショートカットが似合っていて唇が艶プルなこともあり、僕は内心「この子、なんだかんだで可愛いよな」と思っていたのです。

そんなリョウコは酔っていくうちに大胆になり、個室居酒屋というのを利用して僕の隣に座って僕のムスコを求めてきました。

本当はエロ娘だなと。

そこで僕はリョウコとは初めてのエッチな行動をします。リョウコは僕のパンツを下してムスコをしゃぶります。

まさかこんな展開になるとはと思っていなかったので、あまりの意外な現実と、最近あんまりセックスもオナニーもしていなかったこともあり、僕はわりと早めにイってしまいました。

「あれぇ、もうイッちゃったのー。はやーい!」

リョウコのその一言が飲み代イカせ合いの発端です。僕は早くイッたことがちょっと悔しくて、その場で反対にリョウコに手マンしました。

「ああん…気持ちいい…上手いんだね…あん」

同時にクリトリスも指で転がしてあげると、リョウコは店の中にも関わらず高い声で悶えます。

「あああ…ダメ、イッちゃうから…ああん」

そしてリョウコの体が痙攣してその場で横たわってしまいます。イってしまったようで。
「リョウコも早いじゃん、今度さ、先にイかせるのが早かった方に飲み代奢るってのはどう?」

その誘いにリョウコが乗ってきて、ゲームが勃発します。それと同時にセフレにもなったのです。



そしてある日の仕事帰り、前回の飲みから一か月以上も空いてしまった頃、久々にイカせ合いゲームが行われました。基本的には僕の借りているマンションで行われます。

ルールとしては、電マやローターなどの振動物の使用は禁止、挿入もダメ。あとはいつものセックスでオーケーです。



先行は必ずリョウコでした。何度かエッチしていますので、お互いの気持ちいいやり方を知っています。

リョウコは必ずローションを使います。僕の鼠蹊部やタマをまんべんなく優しくローションを塗って、僕のムスコをビンビンにしていくのです。これによりムスコが興奮してイキやすくなるのが分かっているのでしょう。

特に僕はタマをモーションで揉まれることが好きで、しばらくそれに集中しています。その間は竿の部分には触らずお預け状態に。それがまた触られたときに最高の感触を感じるのです。

「リョウコ、ほんと触り方上手くなってるよな」
「でしょ、もう我慢汁出てきたね、そろそろかな…」

リョウコは頃合いを見て、いよいよ竿の部分をしゃぶってきます。タマのモミモミを継続させたまま、もう片方で竿の下の部分をしごき、上部は舌と唇でねっとりと舐めてきます。

これがリョウコの得意技であり、僕が一番好きなフェラの仕方なのでした。

「リョウコ…今日も最高だわ…」
「早くイッちゃいなよ…こんなにカチカチにしちゃって」

そして最後はリョウコのムスコに絡みつく舌遣いで僕はイキました。リョウコが僕の精子を全部舐めとってくれてごっくんすると、そのままストップウォッチを止めます。

なんと5分を切る好タイムでした。これは非常に逆転は難しいというところです。



そして後攻の僕はリョウコを目隠ししました。そして両手を縛って動かないように固定します。リョウコはこういうシチュエーションに感じやすいことは知っています。エムなんですね、彼女は。

そしてしばらく寝そべっているリョウコの上半身をくまなく指を這わせていきます。
「あん…いやん…ああん」
くすぐったさと恥ずかしさで思わず声が出てしまうのですね。乳首やアソコは触りそうで触らないようにして焦らしていきます。

「あん…触り方、やらしい…」

体をクネクネさせて体をどんどん熱くしていると、アソコはもうグッチョリでしょう。そこでいったん手を止めて、リョウコに一瞬の間を与えます。そして一気にアソコに指を入れてクリをクンニし、さらに乳首もひねるとリョウコは一瞬で興奮の頂点に聞きました。

「あああん!それダメェ…あふん…」
両手を固定されていることでなおさら興奮してしまうのでしょう。リョウコのアソコからは大量の愛液が溢れてきました。

「いやああん…今日はさらに気持ちいい…」
膣の中の性感帯という性感帯を僕は刺激しまくりました。リョウコはGスポットはもちろん、ポルチオもかなり感じる女性です。

その二点を中心に攻めていると、もうリョウコの頭の中は真っ白になっていくのでしょう。これで確実にリョウコはイクのです。

「ああん…!もうヤバい…イッちゃう…イクぅ…!」

そしてリョウコは「あん!!」という奇声と共にイってしまいました。そこでストップウォッチを止めると、惜しくも5分越え。僕の負けです。今日のおごりは僕になりました。



ただ飲みに行く前に僕らは普通にエッチをします。ちゃんと挿入もしてセフレとしての関係を完了させてからの飲みに向かっています。

このタイミングなのでお互い喉が渇いてしまい、フードはあまり頼まずにほぼビールだけ飲んでいるんですよね。

なので行く店って大体は大手のチェーン店の居酒屋で飲み放題にしています。リーズナブルなので。

結局はイカせ合いとゲーム形式でやっていますが、単にセックスがしたいという事で楽しんでいるので、どのくらいでイッたのかという時間はどうでもいいというのが本音です。

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