実際にあったエロい体験談

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我慢汁

同級生の母親にマンコをしゃぶり続けてイカせたエロ体験談

俺には小学校のときからどうしても越えられない「壁」があった。同級生の山下(仮名)だ。
山下はスポーツ万能。勉強のテストもいつも100点かそれに近い点数。人望もあって、毎年、学級委員で小6、中3は児童会長、生徒会長。別々の高校に行ったが、そこでも成績優秀で、現役で超難関の有名私立大学に入った。
俺はというと、スポーツも勉強もそこそこできたが、いつも中の上か下。学級委員の選挙では落ち続け、中学3年の時は山下生徒会長の下、「生徒会長推薦枠」というやつで「書記」をさせてもらった。高校は受験に失敗して3流校へ。大学受験もすべて不合格となって浪人生活が決まった。
俺は悔しかった。いや、実際はそれを通り越して、あきらめの境地に近づいていた。あの日までは。

うちが貧乏なため、俺は自宅で浪人することになった。しかもアルバイトをしながら。アルバイト先に選んだのが、時給がいい宅配便の配送係。平日の何日間か、昼間、届いた荷物を担当地域の家々に荷車に乗せて配って回るという役回りだった。
ある日、届いた荷物を届けに行った家の表札を見て、ハッとした。山下の家だったのだ。なんとなく不愉快な気持ちを隠しながら、インタホンを鳴らした。「はーい」と女性の声。
出てきたのは山下の母親だった。「こんにちは。宅配便をお届けに来ました」。段ボール箱を渡しながら、俺はつい「あの、田尻です。ごぶさたしています」と言ってしまった。その瞬間、山下の母親は「あら、久しぶり。元気にしてる?」と。
俺は浪人していることを伝え、伝票に印鑑をもらうと失礼した。「大変だけど頑張ってね」。山下の母親の声に振り返ってお辞儀した。山下の母親の黒いニットシャツを盛り上げていた胸が目に飛び込んだ。

山下の家は母子家庭だった。父親はだいぶ前に病死していた。山下家は近隣にたくさんの土地やマンションやアパートなどの建物をもっていて、不労所得で悠々と暮らしていけていると聞いていた。
その後も、何日かに一度の割合で山下家に荷物を届けることがあった。その際、山下の母親は俺に冷たい飲み物をくれたりした。そして温かい言葉をいつもかけてくれるのだった。
俺は次第に、山下の母親・博子さんに親近感を覚えるようになった。そして、いつも目に飛び込んでくるその大きな胸に魅了されていった。

ある時、荷物を届けに行った際、博子さんから、「時間がある時でいいから、ちょっと教えてほしいことがあるのよ」と言われた。俺は、快諾して、その日のアルバイトが終わった夕刻、山下家に行くことにした。
行ってみると、パソコンを始めたので、使い方を教えてほしいとのことだった。キー操作の仕方から、プリンターへの接続、インターネットの使い方等、博子さんは全く初心者だったようで、すべてを俺にゆだねてきた。「息子とメールでやりとりしたいんだけど、説明書見ても何も分からなくて」
俺は「息子」という言葉に不愉快な思いを抱いた。有名私立大学に通うため、都会で独り暮らしをしている博子さんの「息子」。俺が越えようとしても越えられなかった青春時代の究極の「壁」だ。
俺は、インターネットの設定をしながら、心の中で、その「壁」である奴の母親を俺が助けてやっていると思い、優越感に浸っていた。
その後も、博子さんは何かあると、俺の携帯に連絡してきた。俺は配送中でも家に上がり込んで、パソコンのやり方を教えてあげた。


博子さんがパソコンを始めてひと月ほどたったころだった。
「ウイルスを除くソフトを入れたいんだけど」と言ってきた。その頃には博子さんも手慣れたもので、メールで画像などを添付しておくる術も覚えていた。
俺はその日も、博子さんのパソコンの前に座って、ウイルスの除去ソフトをインストールしていた。その合間、ふとニュース記事が見たくなってブラウザを開いた。その際、何かの拍子で「履歴」の項目をクリックしてしまった。
突然、現れた画面に俺は息を飲んだ。
無料アダルト動画のサイトだった。俺はドキドキしながら、サイトをスクロールしていった。出てくる出てくる。しかも、博子さんと同年代ぐらいのおばさんの痴態の数々。おばさんたちが若い男たちに責められている動画のキャプチャーが続々と出て来た。
「できそう?」。博子さんが部屋に入ってきた。俺は慌ててブラウザを閉じた。

帰宅後、俺は興奮を鎮めることができず、部屋にこもって、博子さんを想って抜いた。博子さんがアダルト動画を観ながらオナニーしている光景を想像しながら。
悪い企みを思いついた。あの動画のことをネタに、博子さんとセックスしよう。妄想はやがて計画に変わっていった。

アルバイトが休みだった次の日の朝、俺は、博子さんに電話して、「きのうのインストールの際、設定を間違えた可能性があるので、もう一度うかがってもいいですか」と訊いた。「わかったわ。ちょうどよかった。これまでのお礼に、お昼ごはん、ごちそうするから」
俺は、博子さんの明るい声を聴きながら、あの動画サイトをこっそり観ている博子さんを想像し、チンポを勃起させた。
博子さんのパソコンを前に、適当に作業する振りをしながら、俺はでたらめを言った。
「ちょっと、ソフトが起動しているかどうか確認したいので、インターネットのブラウザを立ち上げますね。えっと……これか」
ブラウザが立ち上がる。ホーム画面が現れた。「大丈夫かな。じゃあ、試しに履歴の部分で……」
「履歴」をクリックすると、前々日よりも前日のほうがアダルトサイトの閲覧回数が増えていた。
「おっと……」
画面いっぱいにアダルトサイトが広がった。無言の博子さん。
「あれ……えっと、これって……」僕が振り返ると、「まぁ……」と言って顔を赤らめる博子さん。
「これって、履歴からなんですけど……観られたって、ことですね」
博子さんは「やだわ」と言って恥ずかしそうにしている。
俺は「ごめんなさい、こういうの勝手に出しちゃって。でも、俺もこういうのふつうに観ますし」と言った。
博子さんは「私、こういうの、よくわからなくて」と、それこそ”よくわからない”弁明をしている。
「でも、すごいですね。若い子じゃなくて、最近はおばさんぐらいの年代の女性でも、こういうビデオに出るんですよね。俺も実はこういう年代のが好きなんです」。事実だった。
「まあ、そうなの?」「実はそうなんです。若い子じゃ勃起しなくて。こういう年代の熟女だったら、ガンガンやりたい、みたいな、ハハハ」
部屋に微妙な空気が流れた。俺は調子に乗って、アダルトサイトの無料動画のひとつを再生した。50過ぎぐらいのおばさんが四つん這いになって後ろから金髪の若い男に犯されていた。
「なんか、予定外ですが……すごいムラムラしてきました。おばさん……嫌だったら叱ってください……やめます。でも、もしよかったら、セックスさせて、くれませんか」
俺は神妙な顔でお願いした。
博子さんは返答に窮してうつむいたままだ。
俺は我慢しきれず、博子さんにむしゃぶりついた。そして背後に回り、服の上から、揉んでみたかった大きな胸を手のひら全体を使って揉んだ。
「だめよ」。博子さんが甘い声を出した。
俺は同時に、ギンギンに固くなった股間を博子さんの尻にグリグリと押しつけた。
「すごい……きもちいいです……前から、ほんと、前からやりたかった……」。俺は博子さんの耳元で囁いた。
一瞬、博子さんがよろめき、バランスを崩して倒れた。俺は再度、博子さんに抱きつき、博子さんの両脚を割ると、スカートがまくれあがって下着が露わになった博子さんの股間に俺の股間をパンパン打ち付けた。「ほんとにセックスしてみませんか」
俺は、今ごろ、有名私立大学の学生としてキャンパスライフを楽しくおう歌しているであろう、博子の息子の顔を思い出しながら、股間を押しつけた。


居間に布団を敷いてもらった、互いに全裸になって抱き合った。
「若くないから……」。むっちりと豊満で崩れかかった体を恥じる博子さんの両腕を万歳させて布団に押しつけると、脇の毛が伸びている脇の下に舌を這わせた。
「アダルトサイトって、毎日観ていたんですか」「覚えてないわ」「観ながらオナニーしてたわけですね」「……」。俺は勃起して反り返ったチンポを博子の割れ目に陰毛の上から擦り付けていた。
不意に博子の亀裂に中指を埋めると、熱くヌメッとした蜜が指を汚した。さらに奥に突き入れると、ズブズブと飲み込まれていった。博子が小さく悲鳴をあげた。
「すごい。濡れやすいんですね」。中指を乱雑に動かすと、ぬめった音がした。

博子を万歳させたまま、両方のデカい乳房を交互にしゃぶった。乳首はビンビンに立っていて、博子は派手に感じた。
俺は常に博子の息子である山下のことを意識していた。これが山下が赤ん坊のときに吸っていた乳房か。そして、このはしたなくマン汁を漏らしているマンコから山下が出て来たのか。
無性に、博子を乱暴に扱いたくなった。
乳房をかじって歯形をつけてみた。「ああああっ!」。博子は意外に嫌がるどころか、歓びの声をあげた。試しに乳首も強めに噛んでみた。「いたい……」。しかし声は歓んでいる。

俺は次第に、博子とのセックスを楽しむというより、博子の息子・山下への復讐、仕返しの手段として博子を抱いているような気分になっていた。
デカ乳に一旦飽きた俺は、今度は、山下がこの世に生まれ出たところにありついた。スイカやメロンにかぶりつくように、毛深く、メスの匂いがするマンコをしゃぶった。
心の中で山下に呼びかけた。「おい、大学生活は楽しいか。俺も楽しいぞ。お前のおふくろのマンコ、今、舐めまくってるぞ。いっぱいマン汁垂れ流して、やらしいマンコだな。お前、ここから出て来たんだってな。懐かしいだろ。まあ、俺が気が済むまで舐めまくって、その後は、チンポ入れて、ガンガン突きまくって、子種汁たくさんぶちまけてやるから、安心しろ。お前の種違いの弟か妹ができるかもな。ハハハハハハ」
初めのほうこそ、ためらいがちの様子だった博子だが、しだいに快楽に対して貪欲になっていった。俺の執拗なクンニに腰をくねらせ、挙げ句に俺の顔面にマンコを打ち付けてくる始末だった。


俺のほうも我慢汁がダラダラだった。
博子のほうがこらえきれず、俺の勃起チンポをつかもうと手を伸ばしてきて、ねだってきた。「はやく、ちょうだい」
俺は、博子の両脚を抱えると、手を添えることなく、チンポを博子の入り口にくっつけた。そして、最強の戦艦の進水式のように、少しずつ博子を突き刺していった。
極上のトロを食べる瞬間、極寒の地でたき火にありついた時、かゆかった背中を存分にかいてもらった時、溜まりに溜まった小便を放出した時。そのいずれよりも至福の瞬間だっただろう。
「おいで……もっとおいで……」
博子のうるんだ優しい眼差しに見つめられて、俺は博子をいじめていたつもりが、博子に包まれているということを実感していた。
今、自分が山下に代わって、愛する母親への回帰に向かっている気がした。
俺は博子にしがみついて、甘えるように腰を振った。
「いい子よ……いい子よ……」
博子は俺の頭を撫で、俺は母乳を吸う赤ん坊のように、博子のふやけた乳房に吸いついたまま、夢中で動いた。
波が押し寄せて来た。我慢できそうになかった。
「いくよ、いくよ、ねえ……いくよ」「おいで……たくさんおいで」「中で出していい? ぶちまけていい? たくさんぶちまけていい?」「ぶちまけなさい……たくさんぶちまけなさい……」
たまらず甘えた声を出しながら、博子にディープキスを挑んだ。博子も濃厚に応じてくれた。
「いくよいくよいくっ」「あぁぁぁぁぁぁ……」
「山下への復讐心」というちっぽけな情念を乗り越えた瞬間だった。

出会い系でエッチに飢えた清楚系ビッチのJDをゲットした体験談

僕がいきなりこんな話をすると「うそつけ。お前は出会い系の宣伝担当かよ?そんなうまい話が世の中にあるかよ?」って言われそうですが、出会い系で奇跡の清楚系美少女女子大生をゲットしました。しかも正体はいわゆる清楚系ビッチの、その子の可愛さを持っているならいくらでも男に誘われそうなのになぜかエッチに飢えているという理想的なタイプです。自分でも一生分の運を使い果たしたんじゃないかってくらいのエロ体験談ですが、現実です。
 
システムエンジニア兼営業、つまりただの社畜の地味リーマンアラサーとアラフォーの間の35歳の僕は、もはや恋愛の駆け引きとか、彼氏がいるいないかに一喜一憂するとか、モテるために自分を磨くとかに疲れ果ててしまっていました。もうそういうの関係なく、エッチしたいかどうかでデートから即エッチできるシンプルな出会い系をメインで使っていました。
 
建前上は健全な出会いをアシストすると書いてありますが、結局はシンプルな出会い系なので結局登録しているのは派手な外見でめっちゃ遊んでそうだったり、エッチのことしか考えて無さそうな顔にエッチ大好きって書いてあるような女の子ばっかりで、僕もその辺は割り切って大体月に2人位で新しい女の子を乗り換えながら地味に遊んでいました。
出会い系と言うくらいなのでお互いにトキメキなんてそっちのけで、とにかく会ったらエッチしてそのまま音信不通というのは僕にとっても想定済みでした。
 
ところが驚くべきことに、2か月前に僕は20歳女子大生(割と名の通った大学)ツヤツヤ黒髪前髪ぱっつんロングヘア、色白でお嬢様系、優しそうでおしとやかな華奢系、身長154センチ体重47キロCカップという高スペック女子と出会うことができました。名前はチサちゃんと言うのですが、見た目とは裏腹にエッチに対してオープンで、エッチするのを喜んでくれる俗にいう清楚系ビッチだったのです。男なら出会い系ってやっぱりやっておくべきだなあとと思って、コツコツ出会い系続けてた自分グッジョブみたいな気分になりました。
 
 
チサちゃんのプロフィール画像はよくある自撮りでしたが、盛り度合いは低くちょっと美白したかなくらい。実際メッセージをやり取りしてからとんとん拍子でスケジュールが決まり、新宿で待ち合わせしてみたら清楚なプロフから詐欺なしのほぼそのままだったので驚きました。
 
当日のチサちゃんの服装は黒髪に襟とリボンのついたグレーのウール素材のワンピース、銀色の控えめなネックレスに小さいピアス、ニーソ、足元はリボン付きの黒いサンダルでした。
僕は多少身構えてしまい、大人しそうな子だから強引に行くとびっくりして嫌われてしまうかもしれないと思って、とりあえず喫茶店で無難にデートしました。
しかしその心配は無用でした。チサちゃんは僕の会話をほとんどスルーして、「ねえ、このホテル行ってみたい?」と自分のスマホに予めブックマークしたちょいお高いラブホを見せてきて、おねだりしてきました。もちろん僕は即OKでコーヒーを一気飲みして速攻でラブホに移動しました。
 
「ねえねえ聞いていい?なんでチサちゃんみたいな普通にかわいい子が、大学の男と遊ばないで出会い系に登録してるの?あ、俺はそのほうがうれしいけど?」と聞いてみると「私ってば割と清楚に見えるんだよ?そうすると男子は来るけど、なんかはっきりしなくて肝心なところは誘って来ないんだよね。おまえ、やりたいのやりたくないの?みたいな。だから出会い系のほうが、シンプルにやりたい人しか来ないし、駆け引きとか要らないじゃん。」と僕の腕にしがみついてきました。もちろん僕はその流れでちゃっかり肘をおっぱいに押し当てながらラブホに向かいました。
 
わかるようなわからないようなですが、チサちゃんはかわいすぎて、みんながちやほやしすぎて逆になかなか性欲が満たされない系の女子のようです。そうとわかればこっちは容赦なくチサちゃんを味わうだけです。
 
ホテルに入室すると僕はもう鼻息荒くチサちゃんに襲い掛かって、ベッドに押し倒しました。チサちゃんも「きゃ~~!」と大げさな悲鳴を浴びていますが強引に攻められるのがやっぱり好きみたいです。
着衣で満喫したい気持ちもありちょっともったいないと思ったけど、まずは若い体を全身味わいたい気持ちを優先して、僕はあっという間にチサちゃんのグレーのワンピースを頭から引きはがすように脱がしてしまいました。
 
上下薄いブルーのブラとパンツ姿にしてぴちぴちの肌を露出させた後で、わざと変態的にぴちゃぴちゃ音を立てて足から頭のてっぺんまで舐めまくりました。意識して「あ~おいしい身体だ!」「もっと、もっとエッチな部分を舐めたいよ。」と変態台詞を言ったらそれも好評で気持ちよさそうな照れた顔を見せてくれました。
 チサちゃんはとにかく男に露骨に求められるのが好きみたいで、僕が「早く足開いて!」「もっとおっぱいの形がわかるポーズ見せて。」「もっともっとエッチな声出していいんだよ!」と意識的に積極的に行く毎に「ああん、いい!」「やばい、どんどん濡れちゃう。」と加速度的にエッチになって女としてのチサちゃんの身体を開放していきました。
 
チサちゃんは、予想通りパンツ脱がしたら処理したてのパイパンおまんこでした。乳首は年齢の割にやや黒ずみがありましたが、コリコリのビンビンで感度が良く、乳首で盛り上げた後にパイパンおまんこに指を入れてみると乳首への刺激だけでもう挿入可能ラインを超える大洪水で濡れまくっていました。そしてちょいちょいおまんこの入口を調査すると、「あ~~んいく~~!」と絶叫しながら素直にイッてくれました。
汗ばんだ髪の毛をおでこに貼りつけながらしてくれたフェラももちろん積極的で上手でした。
 
フェラの後半で僕が「そろそろ挿れさせてくれないと、チサちゃんのフェラが上手すぎるから口に出しちゃうよ。」と言うと、「わかった。気持ちよくなろ!」と明るく言い放ち、自分から僕を押し倒すようにして騎乗位になったかと思うと、いつの間にか途中からはチサちゃんが15も年上の僕をリードしていたのは驚きました。

いつの間にか僕は仰向けになってただ寝ているだけの状態に落ち着いてしまい、僕の上で腰のくびれから下だけを上手にくねらせながら、僕のペニスが当たる位置だけを集中的に上下させるチサちゃんに対して「もっとして!もっと気持ちよくして!」と僕は年甲斐もなく懇願する情けないオトナになっていました。
チサちゃんはチサちゃんで、求められお互いに攻め合うエッチに大満足のようで、「ああん、ああん、あああん!」と規則的な喘ぎ声がだんだんとボリュームアップしていき、その声が途切れたタイミングで、「うう、うううう!!」と呻くような声で自分の口に手を当てながらぴくぴくぴくっとかわいらしく僕の上でイキました。その様子を見ていとおしくなり僕は我慢できずに「ごめん、イク~~!」と言って下からチサちゃんの中に噴水の様に噴き上げるかのように中出ししてしまいました。

その後特に何も言ってこなくて僕はチサちゃんと普通に2週間に1回くらい連絡を取り合ってエッチをする理想のセフレになることができました。

チサちゃんとの出会いで学んだのは、出会い系と言えども、いや出会い系だからこそリアルの人間関係で、清楚キャラが定着しすぎて却ってエッチのチャンスが無い、性欲を持て余した清楚系ビッチ女子大生が登録している可能性があるということです。
僕はしばらくチサちゃんとセフレを続けるつもりですが、みなさんも出会い系であり得ない美女プロフィール画像を見つけたらとりあえずアプローチしてみるといいと思いますよ。

一回り年下の女の子のテクで挿入前にイッてしまった

エロい話で恐縮ですが僕は32歳の営業社畜リーマンです。こう見えて女性経験は5人あるし風俗のお店もちょいちょい経験しているので、セックステクニックは結構ある方だと思っています。
それで出会い系サイトで「僕が君に大人のセックスを教えてあげるよ。」というノリで20歳のシオリちゃんという専門学校生と知り合い、大人の匂いのする高級焼き肉店に連れて行ったあとホテルに連れ込んだのです。

シオリちゃんは焼肉店で食事をしている間は子供っぽいというか僕を立てている感じがあり、「すご~い、こんなお肉食べたことない!私も早く〇〇さん(僕のこと)みたいな大人~って感じの人になりたい~。」とキャッキャしていました。僕はすっかりシオリちゃんをまだ男や大人の世界を知らないひよっこだと甘く見ていました。

僕は上から目線で「まあ、恋愛経験は積めば積むほどいいよ。」「恋愛とセックスはまたべつだから。」「セックスの相性はたしかにあるよ!」と力説しました。今思えば恥ずかしい大人でした。

僕が先導するようにちょっと高級ラブホに入り、部屋に入り僕がベッドに腰を下ろした時に、マッシュルームカットのような黒髪ボブに幼いメイク、赤いカットソー、チェックのミニスカート、ニーソ姿のシオリちゃんがセックステクニックのメス豹へと豹変しまいた。

シオリちゃんは若干20歳でとっくにセックス経験が僕を凌駕している小悪魔女子だったのです。

まずシオリちゃんはわざと僕の眼の前で立ったまま足元のカバンの中にスマホをしまうことによって眼前パンチラで誘惑してきました。水色がかった白のパンツですが生地の光沢感は清楚というよりは、清楚を装って男をたぶらかすためのデザインに感じました。

僕はベッドに座ったまま超速で勃起しました。
さっと隣に腰かけてきた、シオリちゃんはうるんだ上目遣いで僕のほうを見ると僕のかちんこちんになったペニスをジーンズの上からなでなでしてきました。

シオリちゃんは僕のかちんこちんのペニスを子供扱いしていたわるようになでなでしながらわざとらしいアニメ声のような作った声で言いました。
 「おっきくなっちゃったの~?」
僕は大人っぽさをうしなわないように「まあね。シオリちゃん。シオリちゃんを見てたらちょっと。」と言いました。
「もっと触ってあげるからね。ほ~らなでなで。」
僕はシオリちゃんに誘惑されてだんだん自信を失ってしまいました。 
「見せてごらん。」
シオリちゃんは僕のジーンズのベルトを外してボタンフライのボタンをバリバリっと起用に外すといたずらな表情を浮かべながらずるずると下げていきました。
僕の隣からベッドを降りて、僕の前に移動して立膝になると最後はジーンズとボクサーパンツを一緒に足首まで引きずり下ろされてしまいました。

「あらあら~。大きくなっちゃった。我慢汁がこんなに~。〇〇さんたらエッチなんだから。」
僕は「シオリちゃん、ちょっと触って…」とすでに上から目線ではなく下からお願いする立場に成り下がりました。
「あらら~?我慢汁がべっとべと!きたな~い。」とからかわれました。僕のプライドはズタズタです。
 
シオリちゃんは僕の亀頭の先っぽを指先でコロコロと弄り回し、わざと我慢汁がねば~っとなるようにして見せつけてきました。ちょっとの触り方のエロさで僕はこんなに早く自分が濡れてしまったことに愕然としました。
 
「舐めてあげよっか?」「お願いします!」「やっぱやめた」「お願いします!」
 
「仕方ないな~。〇〇さんエッチなんだから。」
 
「おねがいしま…うう!」僕が懇願の台詞を言い終わる前に、シオリちゃんは僕のペニスの先端を圧縮するようにムニっと口に咥えました。

シオリちゃんはわざと手を使わずに、唇で挟む力だけでゆっくりと僕のペニスを口で弄んでいます。
上目づかいで、僕の反応を伺いながらいたずらな笑みを浮かべそして僕が悶絶の顔を見せると満足そうにしました。

僕も必死でシオリちゃんの艶々の黒髪の頭を押さえて、そのままもっともっとしゃぶってもらえるように仕向けました。

しかしシオリちゃんは僕のペニスから口をわざと離すと焦らすように上目遣いでこっちを見てきます。何も触られていない状態なのにちょこっとフェラされただけで僕のペニスは我慢汁とシオリちゃんの唾液で濡れて、何もしていないのにぴくぴくと動くいわゆるチンぴく状態になってしまっていました。
 
「なんで動いてるの?気持ちいいの?」
「はい、気持ちいいです。もっとしゃぶってください!」

「しかたないな~」とシオリちゃんは座り方を変えて胡坐のような感じになって白パンツの股間が僕から丸見えになるように座ると、改めて僕のペニスを口に含んで、手でペニスをシコシコしごきながら左手でタマを転がすようにしてきました。もうほとんどプロのようなテクニックにぼくはシオリちゃんに完全支配されていました。

亀頭の先端を舌先で舐めたかと思うと、手コキで竿を刺激し、タマがギューッとなるくらい握ってくることもあります。
こんなテクをどこで覚えたんだと僕はうれしいのと、若干20歳の小娘に大人の自分が完全に支配させれてしまっている状況に困惑しました。
32年生きてきて初めて知るフェラと手コキの快感です。
 
「気持ちいい~」「気持ちいい!」それしか言えません。
 
シオリちゃんは僕の反応をすべて上目遣いで伺いながらペニスを弄んでいます。シコシコしていた右手は時々ペニスの付け根を締めあげるようにしてきて、一旦血流を止められるかと思うとまた緩めてぶわーっと血液がペニスに行きわたるようにしてきます。バカテクの手コキです。
 
「ああ、ふう、ああ、あううう!」と僕は言葉にならない声を上げました。このままではこのテクニックだけで射精してしまう。それだと事前に練っていた段取りでシオリちゃんを脱がして、手マンしてクンニでイカセてその後挿入して中イキさせるという淡い僕のプランは崩れてしまうかもしれない。と焦りました。
 
しかしもう止まりません。シオリちゃんが口を離す度にぼくの亀頭から我慢汁か先走り汁かもう射精しそうなのかよくわからない透明の液体がダラダラとだらしなく出始めていました。
僕は脚を前に突っ張ってのけぞりながらベッドに倒れないように両手を後ろにして支えましたが、足がジェットコースターから降りた時のようにびくびくと震えてしまいました。

シオリちゃんは、「まだまだ我慢できるの~?」と僕のペニスから口を離して声を掛けてくると、わざと汚らしくみせるかのようにだらーっと糸を引いた唾液を僕の亀頭に垂らし、さらにその唾液と僕の情けない汁をペニス全体に塗ってローションのようにしました。
それでヌルヌルになった状態のぼくのペニスを滑らかな動きで手コキしてくれたのです。

僕はもうこの場で射精に導かれるのが必至でした。というより射精をシオリちゃんにコントロールされているのです。ギリギリイクかイカないかのところを試されているこれはシオリちゃんの僕に対する実験なのです。
しかし僕は脚をピンと突っ張った状態で足の震えは止まらず、そしてシオリちゃんが口をペニスから離して手コキしているときに、いつものあのドックンドックンドックンという心臓がペニスに乗り移ったかのような鼓動がやってきました。

シオリちゃんにとってももう少し僕が持つと思って予想外だったのかもしれません。僕は噴水の様に上を向けたペニスから射精しました。最初は濃くドロッとした精液が溢れるようにして出て、その後の脈打ちで睾丸内にたまっていた薄い透明に近い分泌液が勢いよく飛びました。
「やだ~!」「きゃっ!」とシオリちゃんの髪の毛に僕が発射した敗北の汁が飛び散りました。

もちろんその後僕はシオリちゃんの服を脱がし、シオリちゃんを満足させて最後はもう一度勃起させて挿入しようと頑張りました。
しかし、結局あまりにもその手コキフェラで満足してしまったのでその後再勃起すらできずシオリちゃんを満足させることはできませんでした。

シオリちゃんとはそれっきりになってしまい、不本意ではあるのですがとにかくあのテクニックはすごくて僕の下半身的にはシオリちゃんありがとうという感じでした。出会い系にはたまにすごい子がいるんだなと学びました。

台風の夜、終電を逃した入社予定の22歳のJDと会社の休憩室でエッチをしてしまったエッチな体験談

それは夏も終わりかけて秋になろうとしているころでした。
涼しくなってきたなと思ってらまた蒸し暑くなった日の事です。それは台風が近づいているためのフェーン現象による気候でした。

その日は朝から風もやや強い状態で、夜にはかなり強風になるだろうと予想されています。そんな夜に限って、会社の研修生の相手をしなくてはいけなくて帰りが遅くなる始末。ついてないというのはこう言うことですね。



10月から変則の時期で入社予定の22歳の女子大生のアキコ。活発でロングヘアーが似合い可愛い顔をしているのだが、活発さの勢い余って失敗に繋がるようなことをしてしまうのが玉に瑕です。

「リーダー!すいません!」

ちなみにリーダーとは僕のことで、新人を育てるのは僕の役目でした。元々研修生には大した仕事など与えていませんので、多少ミスしたことで痛手でもありません。とりあえずその日は台風が心配なので切り上げようと提案しました。



会社を出るとすでに暗くなり風もかなり強くなっています。外に出た瞬間にアキコはスカートがめくれてピンクのパンティーがもろに見えてしまうことに。

なんで風が強くなると初めから言っているのに、こんなめくれやすいスカートはいてくるかな…と思うところですが、まあ良いもの見せてもらったしと僕は御満悦です。

しかし、実際にこの風の強さはシャレにならず、普段通り歩いて最寄り駅まで行くことも困難なアキコを見て、僕はとりあえず会社で待機して一緒にタクシー帰ろうと提案します。

しかしこんな時は考えることがみんな一緒ですね。タクシーは混んでいて2時間くらいかかるとのことでした。

そこで僕らは会社の休憩室に入り待機することに。この休憩室は狭いのですが給湯室や冷蔵庫もあって軽い料理も作れます。そこで空腹の僕らは簡単なラーメンを作っておしゃべりをすることに。

「しかしすごい天気ですよね」
「アキコちゃん、ピンクのパンティー見せるくらいだったもんね」

僕はからかうつもりで言うとアキコは戸惑いながらも、事情を飲みこんだ様子です。

「え、リーダー私の下着見たんですか!?エロいですー!」

そんなヒラヒラするスカートはいているほうが悪いと言いながら、でも可愛くて良かったと褒めると、アキコは顔を真っ赤にしてうつむいてしまいました。

そんなアキコが可愛くて、僕はさらにからかいます。もう一回見せてと冗談の様に言うと、アキコは僕の膝を叩いて恥ずかしがっていました。

「何言ってるんですかー!セクハラです!そうやって女性社員にいやらしいことしてるんですか!?」

アキコは口を膨らませて、子供が怒るような口調で言います。もちろん普段からセクハラはしませんが、アキコのノリは多少イタズラしても問題ないと感じました。

「うわー、風だー!」

僕はふざけてアキコのスカートをめくりあげて、今一度バッチリとピンクのパンティーを拝見することに。

「きゃー!リーダー止めてください!ばかー!」

ノリが子供じみてて楽しくなった僕は、さらにイタズラを仕掛けていきます。再び風が!という言葉と共にスカートをめくりあげてから太ももをまさぐり、同時に胸も軽く揉みました。

「ちょ、ちょっと、リーダー!完全に今のはダメですよ!」

アキコの顔はますます赤くなり、僕の顔をじっと怒った顔で見つめていました。そこで僕はアキコを優しく抱きしめて、耳元で囁きます。

「アキコちゃん可愛いよねー」

その時、僕はアキコに耳を舐めながら息を吹きかけました。

「あはん…!な、なに…?」

アキコは急に縮こまってしまい、必死で耳を抑えます。そうなれば僕は唇を奪って胸を揉みながら腰をアキコの腰にくっつけました。

「あんん…リ、リーダー…ダメですよ…」

アキコは僕を離そうとしますが、そこまで力を入れていないのか全く僕も離れることはありません。

「アキコちゃん、本当は触ってほしいんじゃないの?」
「そ、そんなことあるわけないじゃないですか…!」

そう言っていても、アキコの手は本気で僕を突き放そうとしていないのは分かります。そこでまたスカートをめくり、ピンクのパンティーの中に手を入れます。そこにはヌルヌルの膣が待っていました。

「あああん…リ、リーダァ…あん…」

完全に興奮していたことを読み取った僕は、アキコのクリトリスを指で捉えて優しく愛撫します。

「あふん…あぁ…イヤ、イヤァン…!」

腰を引いて耐えているアキコ。しかし僕はクリトリスから指を離さずに、さらに膣の中に指を入れてかき回します。

「あん!あん…リーダー…気持ちいいです…ああん…!」

感じているアキコの姿に僕はムスコをガチガチにしてしまい、アキコをテーブルの上に乗せて足を思いっきり開きました。

「いやぁぁん!恥ずかしい…!」

パンティーを脱がしてクリトリスをクンニすると、テーブルがきしむほどによがってしまいます。

「あぁぁん…ダメェ…ああ…そこ、きたないです…!」

それでも僕は舐め続けてアソコに指を入れると、アキコは自分の口を手で抑えて吐息を荒くしていました。

「はぁぁ…あああん…ダメ、ダメですってば…ああぁ!」

アキコの腰がひくひくとし始めて、その姿に僕も我慢汁が出てしまいます。すぐに僕もパンツを脱いで、アキコのアソコにムスコを挿入しました。

アキコの両手を掴んでピストンを続けます。テーブルがキシキシと言う中、アキコの喘ぎ声もかなり休憩室内に響きました。

「ああ…!はあぁぁん!だめぇ!もうイッちゃいます…!」

若いアキコはクンニや会社で侵されていることに免疫が無いのか、興奮度がかなり高まっていたのでしょう。イクまでがかなり早いと感じました。

「はぁぁ…もう…ヤバ…あ、あん…!」

アキコの体が細かく揺れて、テーブルをきしませます。外の風の音にかき消されることのないアキコの乱れた吐息の音と共に、アキコはイってしまいました。



その後は僕も昇天して、二人でその後もキスしたりイチャイチャしながらタクシーを待っていました。

その後、アキコはめでたく社員になることになり、そのまま僕のグループに入ったことで月に1,2回は残業と称してエッチをしています。

遠距離中の彼氏もちの女は落としやすい

僕がよく行くショップの店員の話です。彼女は某大手デパートにテナントとして入っている服屋さんの店員で、ミヨコという28歳の女性です。

何度か足を運んでいるうちに仲良くなってきた僕とミヨコは、一緒にランチをすることになりました。ショップ以外では初めての顔合わせで緊張しましたが、仕事中の彼女とはあまり変わらず明るい女性でした。

ちょっとオシャレなカフェでランチをしながら話していると、やはり話題は恋バナになってしまいますもので。お互いの恋愛の話をして分かったのは、ミヨコは遠距離恋愛をしているという事でした。

彼に会うのは三か月に一回らしく、流石に僕は「それって寂しくない?」と聞いてしまいます。それでもミヨコはしょうがないよと言ってはいましたが。

ミヨコは小柄で目がパッチリしていて可愛らしいので、遠距離なんかしていたら彼氏も心配だろうなと勝手に思ってしまいます。変な男にエロいことされるんじゃないかとか考えちゃいますよね。

しかしまさか、後にその変なエロいことをする男が僕になるとは…。



僕とミヨコはそのランチをきっかけに、プライベートでの付き合いが増えてきたのです。一緒に買い物に行ったり映画を見たり、そして飲みに行ったり…端から見たら恋人同士ですね。

ミヨコが少しハメを外しそうな女性だったらあわよくばも狙いますが、ちょっと真面目であるので手を出したら本気でショックを受けそうなので、手も繋いでいませんが。

しかしあるときに、その均衡が破れます。



いつものように一緒に遊びに行った日の事、最後に軽く飲んでいつもならここでお別れするのですが、ミヨコは明日の仕事が休みという事で、まだ帰りたくないような雰囲気を出していました。

僕は時間的にはまだ余裕があったので、近くの高層ビルの屋上で夜景でも見ようかと提案するとミヨ子も賛成という事で。二人でそのビルに行きました。

屋上には平日ということもあるのか誰もいない状態です。夜景をゆっくり見れるように椅子も用意してありますので、二人で座って夜景を見ながらまたお喋りを再開です。

ここでロマンチストな雰囲気になればいいのですが、この屋上もフラッと来れる場所にありますので、お互いに何度も来ているせいか夜景には感動していません。しかしそれがここでは良い方向に行ったのです。



お酒が入っていたせいか、ミヨコはちょっと眠そうになってきていました。それを見て僕は自分におっかかっても良いよという意味でミヨ子を抱き寄せると、正直に身をゆだねる彼女。

顔が近い場所になったことで、僕は彼女の唇を意識します。僕におっかかったことで本当に寝そうになるミヨコ。このままにしていれば本当に寝るだろう。しかしそうなってしまうと僕も何もすることが無くなってしまうのを予想しました。

そこで思いきってミヨコの顎を上げて、キスをしました。ミヨコはびっくりした様子ですぐに拒みましたが、僕もすぐにまた唇を合わせます。

「ちょっと…だめだって…」

ミヨコはやはり真面目なところがどうしても出てきます。舌を入れようとしても口を大きく開こうとせずガードしているようでした。

「私、彼氏いるし…」

そうは言ってもミヨコは僕から離れようとはしません。というよりかは完全に僕の胸の中に入ってくる感じでした。

改めて髪を撫でながらキスをすると、ミヨコは開き直ったのか積極的になってきたのです。その姿に興奮してきた僕は、ミヨコの胸をさすりながら今一度舌を入れてみました。

「ああん…こら…」

ミヨコは胸を触る手を拒もうとはしますが、ただ抑えているだけの状態です。そしてミヨコも舌を絡めてきました。僕は強引にミヨコのシャツをまくりあげてブラジャーも外すと、露になった乳首に吸いつきました。

「あ…いやん…だめ…!」

誰もいないことを良いことに、上半身を丸出しにしてミヨコに辱めを与えます。

「やだ…こんなところで…いやああん…」

乳首を弄んだり脇の下を舐めたりと、好き放題やっていました。そしてスカートの中のパンティーに手を伸ばすと、明らかに濡れていたことが分かったのです。

「なんだかんだで、受け入れてるよね」
「そんなことないよ…」

僕はミヨコのパンティーの中に手を入れてヌルヌルのアソコをピチャピチャと音を立てました。

「でもこんなことになってるけど」
「やだ…触らないでよ…ばか…」

そのまま指を入れると、ミヨコは悶えはじめます。

「ああん…だめ、だめ…!あん…」
「本当は気持ちいいんでしょ?」
「違う…あああん…」

クリトリスも愛撫してエロい声が屋上に響きます。僕はその時同時に自分のパンツも脱いで、ビンビンとなったムスコをミヨコに握らせました。

「ああ…固い…」

ミヨコのクリトリスを愛撫すると、体中が反応してその分の動きが握っているムスコにも伝わってきます。それがまた気持ち良くて、我慢汁が出てきました。

「ミヨコ、ここに跨いでよ」
「え…入っちゃうって…」
「そうだよ、挿れて欲しいでしょ」

ミヨコからはさすがにそれはという感じも見えましたが、僕が強引に体を寄せつけると、結局は僕の膝に座ってムスコを下の口でくわえたのです。

「あああん…大きい…」

僕がミヨコの腰を動かしてムスコを中でグリグリさせると、ミヨコは僕に抱き付きながら喘いでいました。

「あああん、あん、あん、気持ちいい…」
「久しぶりなんじゃないの、男は」
「あふん、う、うん…」

彼氏とは三か月に一回だからしょうがないですね。次第にミヨコの方から腰を動かして快感を得ていました。

「あああ…最高…あはん…」
「ミヨコ、腰使い上手いな」
「だって…気持ちいいんだもん…」

ミヨコの腰はどんどん早くなっていき、僕もイキそうになってきました。

「ミヨコ、このままだとイッちゃいそうだわ…」
「私も…もう…あん…」

もう周りに誰かいたとしても気づかない僕らは、ミヨコの激しい腰使いに完全に二人の世界に入っていました。そしてムスコもフィニッシュしそうに。

「ミヨコ、もうイクよ…」
「私も…あああん…あん……!」



ほぼ同時にイってしまったでしょう。ミヨコはぐったりしながら僕に抱き付いていますが、ミヨコがずっと上にいたので中出ししている状態です。

「結局、最後までやっちゃったね」
「だって…寂しかったし…」

やはり遠距離恋愛で三か月に一回じゃあ、こうなってしまうよねと、改めて勉強になりました。

相撲部屋のおかみさんとのエッチな体験

もう「時効」だと思うから書く。
俺はだいぶ前に相撲の世界にいた。小学校1年から柔道をはじめ、高学年の頃は、県大会で優勝したこともあって、スカウトされて柔道の強い中学でも、メキメキ力をつけていった。
中学卒業を控えて、強豪校の高校からの誘いもあったけれど、たまたま中学の柔道部の先生の知り合いのつてで、相撲部屋の親方が興味を示し、突然、俺に会いに来た。

家の近くの河原に連れていかれ、はだしでシコを踏まされ、汽車が通る鉄橋の柱に向かって「鉄砲」(両手で突くやつ)をさせられた。
親方は無言で腕組みし、汗だくでやっている俺を見ていたが、やがて、「俺んとこに来い」と言った。
俺は、ふつうに高校に行って柔道をやって、将来は柔道の指導者になりたいと思っていたので、素直に「はい」とは返事できなかったけれど、初めて会った親方の堂々として、それでいて優しそうな雰囲気に引き込まれた。
1週間ほど考えて決めた。「相撲取りになろう」と。

卒業式が終わるとすぐに荷物をまとめて家を出ることになった。
ぶっちゃけ寂しかった。ずっと育ててくれた両親やじいちゃん、ばあちゃんと離れることになる。友だちともだ。相撲部屋に入ると、簡単に実家に戻ることはできないと聞いていたし。
やる気や期待はあったけど、ふるさとを離れる寂しさや新しい生活への不安のほうが日ましに強くなった。

叔父さんの車で家を出るとき、ばあちゃんが泣いていて、俺も泣きそうになった。
しかし、泣いてしまうと、相撲取りとしててっぺん(横綱や大関)を取れないと思い、我慢した。
1時間ほど走って高速に乗ったあたりから、不思議と寂しさはなくなり、新しい生活への希望がわいてきた。

相撲部屋に着くと、親方やおかみさん、部屋付きの床山さん(髪結い)たちが喜んで迎えてくれた。先輩の力士の人たちも、親切にいろいろと教えてくれ、世話をしてくれた。
その部屋は、できてまだそんなにたっていないところで、所属する力士の数も10人に満たなかった。

「相撲部屋のしごきは激しい」と聴いていたが、先輩たちは皆、優しそうで、中学の時の柔道部の先輩と同じ、同世代の若者という雰囲気だった。
生活する部屋は、2年前に入門した先輩と相部屋を割り当てられた。その先輩もすごく親切にいろいろと教えてくれた。俺は、”ここに来てよかった”と思った。

部屋にやって来て3日目だった。決まり通り、朝5時半に起きて土俵のある稽古場に下りていくと、まわしを締めた先輩が現れて、「なに、のこのこ起きてきてんだよ!」と怒鳴った。
俺が何のことか分からずにいると、別の先輩が「新入りは一番(に稽古場に来るん)だろ!」と言った。俺はその瞬間、「始まった」と思った。
中学柔道部の時も、入部した最初の時だけ優しくしてもらったが、しばらくして先輩たちが鬼のように変わった。アレだと思った。身の引き締まる思いがした。

俺は誰よりも早く起きて稽古場のそうじをし、終わると、風呂の準備をし、えんえんとシコを踏み続けた後は、稽古後のちゃんこ(食事)の用意のため、駈けずりまわった。
親方も、先輩力士も、床山も、最初はあれほどいい人たちだったのに、そっけない。あれほど優しそうに見えた親方も、お茶とかタオルとか差し出してもお礼の一つも無かった。

ただ一人、最初と変わらなかったのは、おかみさんだった。
おかみさんは、全く別の世界で働いていたところを、親方と知り合って結婚し、おかみさん業をすることになったそうだ。
相撲部屋のおかみさん業というのは大変で、早朝から深夜まで所属力士の親代わりとして、世話をしなければならない。ちゃんこにしても、風呂にしても、洗濯にしても、一人一人が規格外で、しかも何人もいる。
それに、強そうに見える力士だが、ケガをしたり、体調を崩すことも少なくなく、そうなると、おかみさんが部屋の「看護師」的な立場でいろいろと世話を焼くことになるのだった。

俺が黙々と風呂場のそうじをしたり、ちゃんこの食材の入った段ボールを運んでいたりすると、おかみさんが「どう? 新しい環境はなかなか大変でしょう」などと笑顔で声をかけてくれた。
そんな時、俺は、張りつめていた心がはじけて、家族や友達の顔を思い出して、故郷に帰りたくなるのだった。

えんえんとシコを踏まされた。続いてようやく鉄砲をさせてもらえた。元々大食漢ではない俺だが、先輩の後に食べる残り物のちゃんこの効果で、体重は少しずつ増えていった。そのうち、ぶつかり稽古にも参加できるようになり、前相撲から、序の口、序二段と番付も上がっていった。
後輩も入ってきて、自分がされたようにそいつをしごき、鍛える係にもなった。

自分でも、”いよいよこれからだな”と思っていた矢先のことだった。先輩とぶつかり稽古をしていたときに、その巨体の先輩に投げを打った瞬間、右肩に違和感を覚えた。すぐにおかみさんに冷やしてもらったが、時間がたつほどに重い痛みが出てきた。

おかみさんの車で病院に行ったところ、肩を脱臼していることが分かった。
思い返せば、中学の後半から右肩の違和感を何となく感じていた。
ひたすら裏方に徹した。今まで以上に、土俵を心をこめて清め、ちゃんこ作り、そうじ、その他の雑用に全力を尽くした。
そんななか、親代わりのおかみさんが励ましてくれた。「今の苦労が必ず花咲くから」
俺は涙が出そうだった。この先どうなるか分からなかったが、そう言われれば希望をもって頑張れる。

おかみさんの車で通院しながら、医師からのGOサインを待った。ようやく「稽古OK」と言われて土俵に出た。しかし、数日後、また脱臼した。凹みかけたが、「苦労が必ず花咲く」というおかみさんの言葉を信じて耐えた。
安静にして良くなって、稽古へ。またまた脱臼。それが繰り返された。さすがに凹んだ。

心は荒れた。”もう無理だ”と思った。自由時間に、今までだったら稽古場をそうじしたり、先輩のマッサージをしたりしていたが、やめた。
夜の街に出ていき、パチンコをした。しかし、いつも負けて、金が無くなった。
本屋に入った。エロ本コーナーが目に入った。なにげなく一冊を手に取ってパラパラとめくっていて、そのページに目が留まった。
似てる。おかみさんに。
そのページには髪の長いスレンダーな美人の女性が裸にされて、男2人にいやらしいことをされている画像が載っていた。もちろんおかみさんであるわけはないが、似ていた。
俺はしばらく迷ったが、ポケットのあり金を集めてその本を買った。

部屋に帰って、就寝時間となった後、俺はその本をシャツの中の隠してトイレにこもった。
そのページを開く。やっぱり似てる。激似だ。
俺はそれまで、おかみさんのことを美人だと思ってはいたが、エッチな目で見たことはなかった。そんなことをしてはいけないという気持ちが働いた。
しかし、その時は心のブレーキがきかなくなっていた。
カチンカチンになったやつを握りしめてしごいた。おかみさんを思い浮かべながら。

次の日。おかみさんのことがまともに見れなかった。おかみさんはそれまでと変わらず、「きょうも頑張ろう!」とか言って、俺の肩をポンと叩いてきたりする。その感触で変になりそうだった。
その夜もあのエロ本でしごいた。次の夜も、その次の夜も……。

そんなある日のこと。
俺が米俵を運ぶ台車を取りに部屋の裏に行った時の事。部屋の裏が親方の自宅になっているのだが、その時、俺の目に入ったのは、干された洗濯物だった。
そこは親方とおかみさんの物専用のスペースだった。
そしてそこで俺の目に飛び込んできたのは、風に揺れる、おかみさんのものと思われるブラジャーとショーツだった。
フリルの付いた水色のブラに、ピンクの小さいショーツ。
俺はめまいを覚えた。”あんなの着けてるんだ”。心臓がドキドキして、息苦しくなった。

しばらくそれを見ていたが、先輩たちの声が聞こえたので、急いで台車を取りに走った。

俺は完全におかしくなっていた。ヨレヨレになったエロ本で毎晩シコシコし、用もないのに親方宅の物干し場にフラフラと行った。
そして、ついに、おかみさんの下着に手をかけてしまったのだ。ワインレッドのシンプルなブラジャーと、水色の細いストライプが入ったショーツ。
ショーツの股間の裏地を確かめると、穿き込まれたものだったのか、かすかな黄ばみがあった。

俺は、まだ昼間だというのにトイレに行って、それらに鼻を押し当て、チンポをくっつけてしごいた。人生最高のオナニーだった。

相撲の世界は年に6回の本場所と、季節ごとの巡業がある。
本場所は当然ながら、巡業にも親方をはじめ、力士や部屋付きの行事や床山が行くことになる。
その巡業の期間、俺は後輩2人と共に部屋で留守番をすることになった。つまり、部屋にはおかみさんと俺たち3人だけが残ったのだった。

巡業期間でも、留守番の力士も当然、稽古はやるわけだが、親方や怖い先輩がいないと、とてもリラックスできた。
おかみさんも同じ様子で、近所の手芸教室に行ったり、友達のところに遊びに行ったりしていたようだった。
俺はあの「癖」をやめられないでいた。おかみさんの下着を頂くこと。
俺の生活部屋にしまってあるカギ付きバッグの中には、既におかみさんの下着が何点も詰まっていた。

日曜日のその日は、一日、自由時間となった。後輩たちもそれぞれ街に出て行った。
奥さんは「買い物した後、人と会ってくる」と言い残して、昼前に出て行った。

俺は、めったにない、たった一人になる時間で、心が高揚していた。そして、心の中のあの「虫」が騒ぎ始めたのだった。
サンダルを履き、親方宅の物干し場へ。
干されていた。洗濯物が。俺は何食わぬ顔でそこに近づき、「獲物」を探そうと洗濯物に手を掛けた。その瞬間……。

目の前のカーテンが突然、ビシャッと開いた。
ガラス窓越しに無表情のおかみさんが俺のことを見ていた。

「ごめんなさい」
親方の家の居間で、俺はひたすら頭を下げた。出かけたと思っていたおかみさんは、忘れ物を取りに戻ってきていたのだった。
おかみさんは、繰り返し下着が盗まれるので、被害届を出そうと考えていたと言う。でも、それほど怒っている風でもなかった。
むしろ、「何があったの?」と俺のことを心配していた。

俺はただ、美人で優しいおかみさんにエロい感情を抱いただけなのだが、おかみさんは、俺が何もかもうまくいかなくて、ヤケを起こしているのだと思ったようだった。
「どんな気持ち悪い人が盗っていっているのかって思ったけど、××ちゃんなら、ちょっとホッとしたわ」。そんなのんきなことも言っていた。

謝り続けた俺だったが、おかみさんが意外に普通な感じだったので、こっちこそホッとした。そして、しぼんでいたエロい気持ちが急速に高まっていった。

「でもね、××ちゃん。私みたいなおばさんじゃなくて、若い子に興味向けなきゃ、人生損よ」。相変わらずのんきな感じのおかみさん。
ダメならもう一度謝ればいい。そんなことを考えながら俺はおかみさんに抱きついた。
「ちょっと、ちょっと」。うろたえるおかみさん。
俺はいい匂いを感じながらおかみさんを押し倒した。
「こらこら、どうしたの、ちょっと、だめよ」。おかみさんは俺をうっちゃろうとしている。
俺は幼稚園児のような気分になって、おかみさんのシャツとインナーを力づくでたくし上げ、ブラも押し上げた。
おかみさんは抵抗しているが、意外に冷静で「だめでしょ。ね。やめなさい」と諭す感じで言っていた。

小ぶりなおっぱいだったが、乳首は大きめだった。俺は夢中でそれに吸いつき、すぐにレロレロした。おかみさんがギュッと俺のシャツをつかんだ。

意外な展開だった。おかみさんは完全に俺を受けて入れていた。俺におっぱいを舐められて、素直に感じていた。
俺は勝ち誇ったように、おかみさんのスカートを脱がせ、パンストとショーツに手をかけたところ、おかみさんは自分で脱いだ。

ひたすらおっぱい舐めをしながら、おかみさんの股間に手を伸ばすと、おかみさんが手を添えて導いてくれた。夢かと思ったが現実だった。
「いけないのよ」と言いながらおかみさんは体をくねくねさせた。いつも、明るく、はつらつとした奥さんとは違う、エロい姿だった。

初めて触れる女性の体。しかも相手は憧れていたおかみさん。俺はメロメロになって、おかみさんのクリをいじり、たっぷり濡れてヌメヌメの膣の中を遊び、感じやすいコリコリの乳首をひたすら舐め回した。

ほつれ髪を直しながらおかみさんが体を起こすと、俺のスウェットのズボンを下ろし、トランクスの上から固くなったやつを握った。
そして、汗ばんだシャツをまくり上げると、乳首に舌を這わせてきた。すごい快感。さらにトランクスが脱がされ、あふれ出る我慢汁をローション代わりにシコシコされた。

「墓場まで持っていける?」。そんなことを言いながら俺のチンポを口に含んだおかみさん。俺はすぐに、おかみさんの温かい口の中で逝ってしまった。

チンポは萎えることなく、おかみさんが持ってきたコンドームを装着された。
「せっかく買ってきたのに、ながらく使ってないから。これ、だいじょうぶかしら」と、おかみさんは、ちゃんこ作りの時に野菜を見立てる時と同じ口調で言った。

座布団の上に寝かされた俺の上に、おかみさんがまたがってきて、あれよあれよという間に、「童貞」との別れの瞬間がきた。
正直、感触とかは覚えていない。感触より、あのおかみさんとセックスしてる、あの爽やかなおかみさんがエロいアヘ顔で腰をクネクネさせているという事実に興奮した。ものの数分で果てたと記憶している。

その時は4回、おかみさんとセックスした。

その夜も期待したが、おかみさんからは何もなかった。次の日も、その次の日も。

数日後、巡業から親方一行が帰ってきた。
親方から呼ばれた。「床山になるか。それとも郷里に帰って出直すか」。最初に会ったときの優しい表情だった。
俺はよくよく考えて、郷里に帰らせてもらうことにした。

その後、通信制高校を卒業し、地元の会社に勤めるようになった。夜は子どもたちに柔道を教えている。昔、お相撲さんをしていたということで、子どもたちから、相撲の話をよく訊かれる。

もちろん、おかみさんとのことは、墓場まで持っていくつもりだ。

引きこもりの俺が、コンビニでエロい熟女とヤッたエッチな話

俺の名前はミツアキ。今年の誕生日が来れば22になる。小学校のときの同級生たちはもう働いていたり、大学に行っていたり。そう言えば結婚して子どもができた奴もいると聴いた。
俺はいわゆる「引きこもり」だ。中学3年の時に、いじめを受けてつまずいて、何とか高校に入れたものの、そこも1か月ほどで行かなくなって、以来きょうまで自宅の2階の部屋にこもっている。小さいころから内向的で、友達と遊ぶのは好きではなく、いつも一人で絵を描いていた。今では気が向いたときにイラストを描いて、クラウドソーシングで売って小遣いにしている。それぐらいしないと、共働きの両親への顔が立たないというわけだ。

「引きこもり」の俺は、いつも引け目を感じながら生きてきた。欲しいものを買う時は通信販売。コンビニに行くときは夜中。小さな町とはいえ、人の目が気になった。みんなが俺に対して後ろ指を指しているような気がした。真面目にせっせと働いている人たちは、親元で引きこもっている俺のことを蔑み、バカにしているだろうと被害妄想的に思っていた。
しかし、そんな人ばかりでもないことをやがて知ることになった。
夜中に行くコンビニ。エナジードリンクとかスナック菓子を買うついでに、立ち読みもした。ほとんどがエロ本だった。俺は「人妻・熟女モノ」が好きだった。性に目覚めた小学校高学年のころから、同世代の女の子より、友達のお母さんとか近所のおばさんとか、学校の女の先生に目がいった。
俺が、そうした熟女のいやらしい画像が載っているエロ本を読んでいると、店のオーナーと思われるおばさんが、品出しを始めた。眼鏡をかけた40過ぎぐらいの美人でもないブスでもない人だった。俺は横目でちらちら、しゃがんで品物をケースから取り出しているその人のことを見た。そのおばさんと同じ年代の女性がエロ本でいやらしい格好をしている。”このおばさんも、こんな格好するのかな”と考えると、ズボンの中が膨らんできた。
夜のアルバイトが確保できないのか、いつも夜中にそのコンビニに行くたびに、そのおばさんがいた。俺は話しかけられたくなかったが、おばさんが話しかけてきた。「ほかに欲しい雑誌があったら言ってね」
俺はドキリとした。おばさんとは赤の他人という安心感があって、その横でも平気でいやらしい雑誌を読んでいたのだが、話しかけられてしまった。おばさんは俺がエロ本を読んでいたのも当然、気づいているだろう。気まずさと共に、エロい気分になってきた。帰りにエナジードリンクを買ったが、レジでお釣りを渡されるとき、そのおばさんに手を包み込まれるようにされた。
俺は夢遊病者ように家に帰り、湿ったベッドの上に寝転がると、チンポをしごいた。

がぜん、俺はコンビニのおばさんを意識するようになった。夜中のコンビニに行くことが、おばさんに会うためになった。おばさんが近くにいてもエロ本を立ち読みした。おばさんは表情を変えることなく、「アルバイト募集してるんだけど、やらない?」と訊いてきた。しかし、引きこもりの俺は接客なんて絶対無理だったので、「いや、いいです」と断った。
いつもおばさんはお釣りを渡すとき、手を包み込むようにしてきた。俺は、”絶対、エロい気持ちのサインだ”と思った。童貞の俺は、最初は全く意識することのなかった、美人でもブスでもないコンビニのおばさんとセックスすることを思い浮かべて、オナニーすることが多くなった。

その夜もコンビニでおばさんと会い、俺の気持ちは高ぶっていた。家に向かう途中、犬を散歩させている人が歩いていた。追い抜こうとしたときに、声を掛けられた。「あら、みっくん」。そのおばさんは、近所に住んでいる福本のおばさんだった。母の友人で、たまにうちに来ることもあるらしい。「久しぶりね。元気にしてた」。引きこもりの俺はバツが悪そうに適当に返事した。それにしても、なぜ日付が変わった深夜に犬の散歩を。「なんだかサリーが、興奮して吠えてしまって」。そう言うおばさんの方を見ると、街灯の明かりに照らされて長袖シャツがピッタリと体に密着していて、しかも大きなおっぱいの形が丸分かりで、しかも、おっぱいの先端には何と乳首のポッチが……。「魔がさした」というのはその時のことを言うのだろう。俺はその日もコンビニおばさんと会って欲情していたところへ、福本のおばさんの爆乳を間近で見てしまって、ついに制御不能となってしまった。
気がつくとおばさんに背後から抱きついてシャツの上からデカ乳を揉んでいた。「ひゃっ」。おばさんはそう発して身を固くした。初めて揉む女性のおっぱい。しかも大きいやつ。
我に返ったおばさんが抑えた声で「やめなさい」と繰り返す。異変を覚ったサリーが激しく吠える。俺はそれでも福本のおばさんの乳を揉んでいた。「誰か来るよ」。おばさんのその言葉に俺はひるんだ。
俺は早足で家に向かった。湿ったベッドに転がると、またチンポをしごいた。

次の朝、昼前に目が覚めた。玄関のチャイムの音で目が覚めた。あまりにしつこく鳴らすので、出てみると、なんと、福本のおばさんだった。俺はバツが悪そうに、無言で頭を下げた。
おばさんは紙袋を手にしていた。「ちらし寿司つくったんだけど、よかったら」
そしておばさんは家に上がり込んできた。
おぱさんは、勝手知ったる他人の家の台所に入って、お湯をわかしたりしていた。いつになく化粧を入念にしている様子だった。その後ろ姿を眺めていると昨晩のドキドキがよみがえってきた。
俺はおばさんに勧められるままに、ちらし寿司に箸をつけた。素直に美味かった。食べ終わってインスタントのおみおつけも飲み干すと、おばさんが切り出した。「きのうのことは黙っておくからね」。俺は再び頭を下げた。「でも、どうしてあんなことしたの」。おばさんの声はいつになく甘い声だった。「興味があったの?」「おばさんなのに」「サリーもびっくりしていた」
10分ほど後、俺は福本のおばさんに導かれていた。
「きもちいい……きもちいい……」。俺の部屋の湿ったベッドの上、おばさんは喘いでいた。大人になって以降、俺は、女性のおっぱいを舐めるのは初めてだった。張りというものは失いかけてはいるが、大きく柔らかい福本のおばさんのおっぱいだった。乳輪も乳首も大きくいやらしく、乳首をつまんだり舌で転がすと、おばさんは普段と違う女の声を出した。
おばさんは、喘ぎながら俺の勃起したチンポをつかみ出し、せわしなく触った。俺もおばんの手の動きに合わせて腰を動かしたが、おばさんの手のひらの滑り具合で、相当我慢汁が漏れていることを知った。
おばさんは待ち遠しい様子で、俺のチンポを自分の股間に誘導した。俺はされるがままになっていたが、先端が複雑な肉の合わせ目のようなところに接触したとき、一気に腰を沈めた。おばさんがこの世の終わりのような顔をした。俺は、なんとも言えない温かさに包まれて、思わず変な声が出た。
童貞卒業の瞬間だった。初めてのセックスだったが、セックスはネットの動画などで何十回、何百回と観てきたので、自分が動画に出て来る男優になったつもりで、動いた。
「おっきい……かたい……」。福本のおばさんは目を潤ませながら喘いだ。
ブルンブルン揺れるおっぱいに吸いつきながら腰を動かすと、おばさんはギュンギュン、チンポを締めつけてきた。「締まる」という感覚を初めて体感した。
我慢のすえに放尿するように、おばさんの中に射精した。
「こんなのはじめて」。目を潤ませたおばさんは鼻声でそう言うと、俺のいまだにいきり立ったチンポをティッシュで拭うと舐め始めた。初めてのフェラ。これも気持ちよかった。

その初セックスが俺のターニングポイントとなった。それまで「引きこもり」として後ろめたい気持ちで生きてきた俺が、「引きこもり」なりに自分の存在意義を示しながら、前向きに生きていこうと心に決める儀式となったのだった。

パート主婦さんとの体験


パート主婦さんとの体験あれは大学2年の秋頃だった。 おれは高校生の頃からスーパーのレジでアルバイトをしていた。 ある夜、1人のパート主婦さんから着信があった。「今、パート仲間で飲んでるんだけど来れる?」あまり行く気はしなかったが、その中になおこさんが居るのを聞いて一気に行く気が湧いた。なおこさんは惣菜部門で勤務している主婦で、ぽっちゃりだか胸はGカップ以上はあり、あの胸を密かに狙っていた。到着した頃にはみんな結構飲んでおり、下ネタトークをしていた。 おれが狙っているなおこさんはぴったりしているニットにロングスカートという服装だった。ぴったりしているニットが胸をさらに強調していてそれだけで勃起していた。 「この後どうやって誘うか」「でもこの近くはホテルないしな…」 と考えていたら飲み会はお開きになった。駅に向かう途中、大チャンスがやってきた。 なおこさんと横に並んで2人で話す機会がきた。 おれ「良ければ解散なった後、酔い覚ましに〇〇緑地散歩しません?」 なおこ「行こ行こ」 おれ「そしたら他のパートさんにバレたらあれなので解散後先に〇〇緑地の入り口で待ってますね」 なおこ「オッケー」無事最寄駅に着き、解散後ダッシュで〇〇緑地の入り口に向かった。 そして散歩が始まった。なおこはお酒のせいかテンション高めで、いきなり下ネタトークが始まった。 「旦那と全然してないんだよね〜」「最近新しいおもちゃ買ったんだ♪」などなど歩きながら話しこれはいけると確信した。そんなこんなで自販機の前に立ち、おれ「何か飲みます?奢りますよ♪」なおこ「優しいね♡」近くのベンチに座った。 なおこの腰に手を回した。なおこは嫌がるどころか、おれに身を委ねた。そして見つめ合ってこう囁いた。なおこ「初めからしたかったんでしょ」この言葉で一気に理性は崩壊した。 なおこの唇を奪った。そして何度も何度も熱い口づけを交わした。おれは念願だったなおこの胸をニットの上からわしづかみにした。そして激しく揉んだ。 「あっ…あっ…もっと」ニットの中に手を入れた。凄く柔らかい。 乳首を指で遊ぶとさらに吐息が漏れた。 「早く脱がして舐めたい」そこでなおこから提案してきた。 「障害者用のトイレに行かない?」もちろん即OKしてトイレに移動した。 移動してすぐになおこがニットを脱いだ。情熱的な赤のブラジャーが目に入ってきた。 ブラジャーを外すとずっと拝みたかったおっぱいが登場した。 47歳ということもあり垂れていたがそれがさらにおれの欲情を掻き立てた。 すぐにおっぱいに飛び込んだ。そして乳首を舐めると、なおこは声を出すのを我慢しながらも声が漏れていた。おれ「どこが弱いの?」なおこ「乳首も感じるけど、クリちゃんも触ってほしい」ロングスカートを脱がし、赤いパンティーを脱がすとトイレの中でなおこは裸になった。 そしてなおこの指示通りクリちゃんを軽く触っただけでなおこはイッてしまった。 なおこのクリちゃんを触り、時には舐め、そして指を入れる…これだけでなおこは何回イッただろう。 おれ「こんな気持ち久しぶり?」 なおこ「何年振りだろう…〇〇君も脱いで」 おれは上のシャツを脱ぐとすぐになおこがおれの乳首を舐めてきた。 舐めながら片方の手でおれのあそこを撫で始めた。 なおこは乳首からどんどん下に移動していきあそこにたどり着いた。 その頃にはおれも素っ裸になっていた。真夜中のトイレの中で20歳の男と47歳の女が求め合っていた。 なおこ「〇〇君の我慢汁美味しい」と言いながら乳首と同じ感じでゆっくりそして時に激しく舐め始めた。 おれが「挿れたい」と言う前に…なおこ「あたしの下の口に挿れて」おれが便器に座り、その上になおこが乗った。なおこはぽっちゃりで少し重たいと感じたがそれ以上に気持ち良さが勝っていた。 なおこは激しく動いた。なおこ「〇〇君のおちんちん、なおこのまんこに入ってるよ」おれはその言葉を聴きながら、なおこの垂れたおっぱいをむしゃぶりついていた。 なおこ「ほら入っているとこよく見て」 トイレの中が妙に電気が明るく、おれのあそことなおこのあそこがくっついているところがよく見えた。そしておれはなおこの中で果ててしまった。 なおこも満足そうな感じだ。1〜2分も経たないうちになおこが再び舐め始めた。そしたらおれのあそこはすぐに回復した。それからトイレの中で正常位、バック、再び騎乗位と計4回求め合った。 おれ「今日はありがとう!」なおこ「こんなに気持ちよかったの何十年ぶりよ」なおこが寂しそうな目で…「1回きり?」おれ「これからも定期的に会おう」と言うとなおこが満面の笑みと共に軽くキスをしてくれた。もう時間は3時を過ぎていた。 この日の後もおれとなおこは車の中やホテルで何回も求めあった。現在でも関係は続いている。おれ 28歳なおこ55歳

爆乳でエロい性格がたまらない人妻とのセックス体験

昨日と今日あったおいしい出来事を載せてみたいと思う。

その前に俺のスペック。

歳22 内定なしの学生

顔:それなり 身長:180ちょい

趣味:ゲーム・漫画の典型的なオタク
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逆ナンした大学生はケモノ・・このまま一生セックスしていたいと思ったwww

仕事帰りにカフェによった。隣の席で、大学生くらいのかわいい男の子がスマートフォンをいじっている。あまりに真剣に画面を見つめているので、なにを見ているのか気になった。

で、のぞいてみた。エッチな画像だった。かわいい顔して、こんなところで裸のオンナを見ているなんて大胆だ。ついつい、股間を確認してしまった。ジーンズをはいているが、膨れていて、オチンチンが勃っているのが分かる。続きを読む
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