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手コキ

パート主婦はフェラが上手~豊満な身体を頂いたエロ体験談

私、38歳会社員。

取引先のパート主婦とエッチ体験中です。

私は三つ年下の妻と、小学生の女の子を養っています。

休みの日にのんびり過ごすのが、今のところ一番の楽しみですね。

DVDを見たり、買い物に連れて行ったり・・・。

買い物に連れて行くのは、一向に構わないのです。

何故かと言うと、他の奥さん達や若い女性を見る事が出来るから。

妻が買い物している後ろから付いて行き、よその奥さん達の胸やお尻を眺めているのです。

人妻たちの、胸の膨らみやお尻の張り具合を見ているのは最高ですね。

パンティラインが見える奥さんがいたら、商品を探す振りをしてずっと見ています。

自分で言うのも何ですが、私は無類の女好きだと言っていいでしょう。

暇さえあれば、ネットでエロ画像やエロ動画を観て楽しんでいますし、職場でも女の子のお尻ばかり追っているのです。

女の子たちがパンチラしないかと、座っている時の股間に目を凝らしています。

浮気もしたいと思っていますが、妻が恐いし家庭を壊したくないので我慢している状態なんです。

エッチは毎日でもしたいですが、妻とはマンネリだし月に一度すれば良い方です。

じゃあどうしているかと言えば、そう・・・自分で処理するしかありません。

家では出来ないので、仕事の合間にトイレや車の中で、エッチ本などを観ながらシコシコしています。

そう、仕事中でもお構いなしなのです。

色っぽい女子社員に触発され、堪らなくなるとトイレに駆け込でいます。

深夜、一人で残業している時も、エロ動画を観ながら床に敷いたコピー用紙にぶっ放しているんですよ。

風俗に通えるほどの小遣いは貰っていませんし、オナニーで我慢するしか無いです。

「人妻とやりた~い!」・・・これがもっかのところ私の夢です。

ところが、そんな私の夢を叶えてくれそうな女性が現れたのです。

取引先にパートで働き始めた良恵さんです。

年は私と同じ位で、見た目はいかにも普通の奥さんいう感じなのですが、私にお茶を持って来てくれる時の目つきが妙に色っぽいのです。

それに、ニコニコしながら話しかけて来るので、私に気が有るのではと思っています。

何とか二人っきりになれるチャンスは無いものかと、そればかり考えていました。

そんなある日、打ち合わせが終わり車に乗ろうとしているところへ、良恵さんが帰り支度をして出て来たのです。

四時半頃でしたが、パートなので早く帰宅している様子。

私は迷わず声を掛けました。

「もう帰るのですか?」
「はい、早目に帰らせて貰ってます」
「何処まで帰るの?」

そう聞いたところ、私が帰社する道筋だったので、「送って行きますよ」と言ったら喜んでくれ、助手席に乗せて出発しました。

「すぐに帰らないといけないのですか?」と聞くと、「いえ、そうでもないです」との返事。

詳しく話を聞くと、子供が居なくて旦那と二人で暮らしているそうで、その旦那が今日は飲み会で帰りが遅いらしく、食事を作らなくていいので早く帰る必要が無いとの事でした。

チャンス到来です。

駆け引きは苦手ですが、ここは攻めなければ悔いが残ると思い積極的に行く事に。

「そしたら少しドライブしませんか?」
「ドライブですか?・・・いいですよ!」
「何処か行きたい所は有りますか?」
「う~ん・・・何処でもいいので連れてって下さい」

しめたと思い、進路を変更して車を走らせた私。

いつだったか、オナニーしようと思って休憩した場所を目指しました。

そこは、少し山の中に入った景色の良い、人がほとんど来ない場所。

麓まで来た時に、不安に思っていないかと顔を見てみてみましたが、楽しそうにしていたのでひと安心。

目的地に着いて車を止めると、「へ~こんな場所が有るんですね~いい眺めだこと!」

そう言って喜んでくれました。

景色を見ながら話をした後、地図を取り出す振りをしてダッシュボードを開け、わざとエッチ本を落とした私。

今日もオナニーしようと、出掛ける前に入れておいたのです。

それを見た良恵さんは拾い上げ、「わあ~凄い!」と言って手で口を塞ぎました。

「見られちゃったか~」
「いつもこんなもの見ているんですか?」
「いつもという訳じゃ無いけど、奥さんが相手してくれないからたまにねっ」
「相手してくれないって・・・夫婦生活をですか?」
「そうなんですよ~」

そう言いながら頭をかき、照れ笑いを浮かべる私。

下心に気付かれない様にしないといけません。

すると、エッチ本を見ながらため息をついた良恵さん・・・何やら寂しそう。

「どうしたんですか?」
「恥ずかしいのですが内もなんです」
「えっ?・・・旦那さんが相手してくれないって事?」
「う~ん、お互いに・・・ですかね・・・」

そう言ってからまたエッチ本に目をやる良恵さん。

突然、「わあ~凄い!これほとんど見えるじゃないですかアソコが・・・」と声を上げました。

驚きながらも、目はそれを凝視しています。

「凄いでしょう・・・男はそんなのをみると堪らなくなりますが、女性はどうですか?」
「女性だってこんなもの見たら・・・」

ほんのりと頬が赤らんでいる感じの良恵さん。

こうなればもう事を進めるしかないと思った私・・・左手で肩を抱いてみました。

振り払う気配なし!

それで、頭と頭がくっ付くほどの距離でエッチ本を指差し、「凄いねっ」と言って良恵さんを方へ顔を向けた私。

良恵さんもゆっくりとこちらへ顔を向けて来ました。

息がかかるほどの近い距離で見つめ合う形になった二人。

唇を近付けると、良恵さんが目を閉じたので、そのままキス。

こうなるともう言葉は要りません・・・濃厚なキスへと移行してベロベロし合いました。

「後ろの席に移ろうか?」

そう言ってから後部座席に移動すると、もう一度舌を絡ませ合い、服の上から乳房を揉み、スカートの中に手を入れてお尻や大腿を弄ります。

そして、ブラウスのボタンを外して、ブラジャーを上にズラすと、豊かな乳房がプルンと飛び出したので、右手で揉みながら反対側の乳首を舐めました。

妻以外の女性の乳房に触れるは久し振りです。

凄く興奮していて、自分がおっぱい星人と再認識しましたね。

それから、下着を脱がせましたがスカートは履かせたままです。

手を差し入れ、クリトリスを刺激してから膣穴に中指と薬指を差し入れました。

そこはすでにビショビショ状態・・・おそらくエッチ本を見ていた時から濡れていたのでしょうね。

ヌルっとした肉ヒダの感触を楽しみながら手マンすると、激しくマン汁が飛び散りました。

シートが汚れたらマズイと思い、窓拭き用のタオルを下に敷いて再び手マンを継続。

良恵さんは、卑猥な声を上げ身体を震わせています。

二本の指を抜き取ると、ズボンのベルトを緩め、勃起したチンポを取り出しフェラを要求。

何も言わずにそれを手に取り、上下にシコってから口に咥えてフェラしてくれました。

何処で覚えたのか、凄く上手でとろけそう。

性格もいいし愛嬌もある良恵さん・・・それでいて出る所は出ているしお尻も大きい!

感度も良さそうなので、人妻デリヘル嬢にでもなったら人気がでそうな感じ。

あまりに気持ち良かったので、「良恵さん・・・駄目だ出ちゃう!」と言ってから、口の中に
出してしまいました。

それをしっかりと受け止めてくれた良恵さん。

自分の手の平の上に吐き出し、ティッシュで綺麗にしてから、「気持ち良かったですか?」と一言。

「凄く気持ち良かったです・・・でもすみません」と言って謝った私です。

ただ、良恵さんは満足していないはずで、入れてあげないとマズイと思った私は、ここに来る途中に有ったラブホへ行くことにしました。

いくら人はめったに来ないと言っても、やはり何かと気になるものです。

そう伝えると、ニッコリと頷いた良恵さん。

その後はラブホで再度フェラして貰い、お礼にクンニしてあげてから熟れた人妻の身体を堪能しました。

良恵さんの方も十分に満足した様で、別れる際に、「また機会があったら誘って下さい」と言ってくれました。

人妻とエッチしたいという願望を叶える事が出来て最高でした。

それからは、打合せに来た時の帰りや、良恵さんの仕事休みの日に、こっそり会って豊満な身体を頂いています。

入院先で綺麗な女性がフェラしてくれたエロ体験談

社会人のエッチな体験談

今回のエロ話は私が精神科に入院して2人の女性とイチャイチャして本番なしのエロい話を書いていきます。このエッチな体験談は虚偽ではなくて真実です。
さっそく下記にエッチな話を書いていきます。まさか病院でエッチができるのか不思議に思う方もいるかもしれませんが、最後まで読んでくださいね。

■精神科はエッチしやすい環境にある

私は8年前に鬱状態になり精神科に入院してしまいました。入院して患者さんと話して仲良くなっていくうちに病気も治っていき元気になっていきました。
鬱状態が治っていくと、だんだんと性欲が沸いてきてエッチしたくなり、消灯後、毎晩一人エッチをしていました。
性欲がたまってきて、私は入院患者の綺麗な女性と話をしたくて近づいていき、仲良くなっていきました。
精神科は外に出ることが許可制になっていて医師が外泊や外出の許可がでて外に初めて出れます。そのため、男性患者も女性患者も若い人なら性欲が必然的にたまってしまいます。
寂しい気持ちと外観とのシャットアウトで異性との出会いは隔離された病院内だけになってしまいます。

■26歳の綺麗な女性患者から誘惑をうけた

ある消灯時間になって他の患者さんはみんな寝て私ともう1人の26歳の女性だけ食堂で話す機会がありました。女性は鬱病で家庭との関係もうまくいっていなくて、私に依存していました。女性は綺麗系な顔で目はそんなに大きくないですが、色白で痩せていて優しいい性格です。話しているうちに女性から「私のこと好きでしょ。濡れているんだよ」と言ってきました。精神科の食堂はナースステーションから見えない場所があって、この女性とキスをして女性のパンツの中に手をいれてクリトリスを触りおまんこはビショビショになっていました。いつ看護師さんが見に来るかドキドキしながら手マンをしていたのでスリルが余計にエッチ度を増していました。おっぱいを触りたくて、服の上から胸を触り、ブラジャーをずらしておっぱいを触りました。女性は気持ちよくなっていて顔は紅潮していました。
私もおちんちんが大きくなってしまい。フェラをしてくれました。ズボンとパンツを全部脱ぐことができない状態でしたが、かなり性欲がたまっていたので、女性のフェラがそんなにうまくなくても、かなり気持ちよかったです。すこしだけ我慢汁が出てました。
流石に本番はできませんでしたが、かなり美味しいエッチな体験談でした。
次の日女性と会った時はお互いかなり恥ずかしくて、女性から「なんであんなことをしてしまったのかなあ」と恥ずかしそうに言っていました。その後この女性とはエッチしませんでしたがクリトリスをさわった感触は鮮明に覚えています。

■28歳の女性とフェラとクンニをした

私は26歳の女性とエッチしたことで、他の女性ともエッチしたい欲望が沸いてしまいました。退院までまだ2週間あったから、エッチできそうな女性を探すことにしました。
不謹慎かもしれませんが、病院に入院していると制約をうけてやることがなくて、エッチして病気も元気になっていくなら最高と考えたからです。
食堂で前から話したいと思っていた女性に話しかけにいきました。
どんな女性かは、統合失調症で長期入院していて、外出や外泊もできなくてストレスがたまっていました。容姿は色白で目が大きくて白人と日本人とのハーフでとても綺麗な女性です。胸も大きくてお尻もほどよく出ていて周りも羨むような美人です。統合失調症だから、話すと会話がうまくできない感じでしたが、今回の女性も消灯時間前に話していたら、女性から「私はハーフだからキスしても大丈夫だよね」と言ってきて、キスをしてしまいました。こんな綺麗な女性とキスができてかなり嬉しかったです。
次の日になって、女性の部屋に私は遊びにいきました。そこは4人部屋で他の3人の女性は食堂にいて部屋にはいませんでした。そんな時に女性から「いいことしない?」と言ってきて私のズボンとパンツを下ろしてフェラしてくれました。いつ誰が部屋に入ってくるか分からないからかなりドキドキしていました。私も女性のパンツを下ろしてクンニをしました。お風呂に入っていなくてもクンニすることに抵抗がなくて女性が気持ちよくなって欲しくて必死にクンニしました。少しの間のエッチでしたが、かなり興奮して気持ちよかったです。
この女性とは人の目を盗んで、フェラとクンニのやりっこをしました。女性から「かなり好きだねえ」と言われ私は恥ずかしかったです。

■退院してからお見舞いにいってかるいエッチをした

私は退院になって女性達と別れることになりました。しかし、同じ病院に私は月に2回外来診察を受けにいっていたので、ついでに女性に面会しに行きました。他の男性患者とも面会したかったので、受付で面会の許可をとってすぐに入院患者と会うことができました。
エッチした26歳の女性は病気が悪化して個室にはいって会えなくて、28歳の女性と面会することができました。
面会室で女性とイチャイチャしたいと思っていた私はキスしたり胸を触ったりほんの少しだけフェラしてもらいました。面会室もいつ誰がくるか分からないからかなり興奮してしまいました。
女性の誕生日だったのでプレゼントを買ってあげたらかなり嬉しがっていました。
女性は退院はできないみたいだから病院の面会でしかその後も会えなかったです。

■まとめ

上記が私が2人の女性と精神科でエッチをした体験談をかいていきました。
エッチはフェラやクンニまでしかできませんでしたが、病院でエッチができた経験をもっている世の中の人はかなり少数だと思います。
友達に今回のエッチのことを話したらAVみたいな企画でかなり羨ましがっていました。
私はうつ病で精神科の入院で絶望感でしたが、エッチをする度に元気がでてきてある意味リハビリになったと真剣に思っています。
くどいようですが今回の体験談はフィクションではなくて真実です。
エッチすることと女性は私は大好きですが、今回の体験は今まで生きてきた中でもかなりまれな経験をしたと思っていますよ。
人生にはいろいろありますが、この体験を通して、つらいことがあったら女性とエッチして元気になろうと決意しました。風俗に通うことやセフレを作ること、出会い系サイトで女性と会うことなどを今回の件以来増えていきました。お金は破産しない程度でやって貯金も作っているので女性とのエッチな体験は毎日充実したものとなっていますよ。

僕の巨根に興味を持った女友達がフェラしてきたの巻

いきなりですが僕は巨根です。身長170、60キロとどちらかというとヒョロガリ体型ですがちょっとしたバナナ並みのサイズがあります。通常時でも他人と比べれば一回りデカいです。
とはいっても僕の顔は普通だし、取り立てて高スペックでもないのでそれが直接エロい話に結びつくことは特にありません。
だって、エッチして僕の巨根を見たことある彼女が他の女の子にクチコミしてくれるわけないし、女の子が男風呂で僕の巨根を目にする機会もないわけですから。
さらに言えばデカいからと言って女の子の側も気持ちいいとは限らないようです。

ただし一度だけ僕の巨根に助けられて女の子とエッチできたことがあります。
僕が26歳の時に同じ26歳の大学時代の同級生だった麗華が酔って僕の巨根に興味を持ってきてその流れでヤれたのです。

一応この話には前振りがあって、僕と麗華が大学生だった時に露天風呂付ペンションみたいなちゃっちい宿泊所に10人くらいで泊ったことがありました。貸し切り状態だったので、男5人くらいで入浴してるところに、女子5人の罰ゲームかなんかで麗華ともう一人が乱入してきて男の入浴写真を撮るみたいなことをやったんです。
で、その時に男たちは隠したつもりでしたが麗華は男連中のちんこをガン見してたらしいのです。

で、それから5年くらい経ってみんなが社会人になってから、僕の家で同級生6人くらい集まってホームパーティーをしました。
それで他のメンバーが先に帰った時に麗華だけ、忘れ物をしたからと戻ってきたのです。
次の電車が20分後だからとか言ってそのままちょっと麗華と僕が二人きりでゆっくりしていたら、酔った麗華がその時の話を持ち出してきて盛り上がってそのまま僕の家に居座りました。
麗華はけっこう酒癖悪いのは昔からでした。

麗華「ねえ、あの温泉の写真ってまだあるかな?」
僕「あれ?放送禁止だろ。モザイク必須だわ。まあ映ってないけど。」
麗華「あんたっておっきいよね。」
僕「え?見たの?」
麗華「見たよ。おっきかった。あれって勃起してたの?」
僕「ばか、やめろよ。してねえよ!下向いてただろ?」
麗華「じゃあ勃起したらもっと大きくなるってこと?」
僕「やめてくれ~~~。」
麗華「ねえ、ちょっと見せてよ。おっきいんならはずかしくないでしょ?」
僕「ほらもう帰る時間だぞ。おやすみ~~~。」

やり取りをしているうちに麗華は酔った勢いでマジで僕のちんこが見たいと要求してきました。
「み~せ~て~よ~。」
と目が半分マジになりながら僕の下半身に手を伸ばしてきました。
「やめろってばか!」
と僕はあしらいましたが、正直なところ自慢のちんこを女に見せつけるのは快感でしかありません。
さらに「ちんこを見せたんだからまんこみせろよ」的な展開ももちろん期待して、僕は抵抗するふりをしながら麗華に身を任せました。
果たして麗華は本当に僕のズボンのチャックを開けて引きずりおろすと、ボクサーパンツにも手を掛けて本当に僕の下半身を暴いてしまいました。

その時点では僕のペニスは半勃起(普通の男のフル勃起サイズ)でした。

麗華は「おっきい…。写真撮っていい?」とかはしゃいでいます。
僕は「いや、今は50%くらいだけど…。」と本当のことを言いました。変な会話です。

麗華は「エロいことしたらもっと大きくなる?」とエロい目つきで僕に聞いてきました。
僕は「もちろん。麗華よろしく。」と言いました。

麗華は想像以上の馬鹿でした。
僕の巨根を最大サイズにまで大きくしたいという好奇心からか、巨根を挿入されたらどれくらい気持ちいいかという想像に、性欲が暴走したのかわかりません。
麗華はおもむろにブラウスをはだけさせ、身に着けていた白いブラをずらして、けっこう大きいおっぱいを露出してきたのです。
「私のおっぱいこう見えてDカップなんだ。」とか言いながら自分で揉みしだきながら迫ってきました。乳首はもう立っていました。
僕は、麗華が自ら丸出しにしたおっぱいにしゃぶりつき、乳首をコロコロと舐めました。
ムクムクと僕のちんこは100%に向けて成長を始めました。
僕は「じゃあ下も見せて。」と言ってみました。

麗華は意外に素直に、ワイドパンツを膝までズリ下げると、薄い紺色のパンツ姿になりました。
今度は僕が麗華のおまんこを見せてもらう番です。
僕は麗華のパンツの腰に手を掛けて、下半身を暴きました。
しっとりとした湿気で陰毛がおまんこのビラビラにまとわりついて湿っていました。

性器の見せっこをして、後はお互い性欲のままにどちらからともなく襲い掛かりました。
抱き着いて、おっぱいを舐め合ったり、手を下に回してお互いの性器を触りました。麗華のクリトリスを触ると麗華はピクピクしながら感じていました。

僕の巨根はついにマックスサイズになりました。
麗華は
「すごい…。」
と絶句していました。

麗華は「フェラできるかな?」と言いました。
僕は「やってみる?」と言ってそのまま巨根を麗華の鼻先に突き出しました。
麗華は「フェラするから、私にもクンニして…。」
と言ってきました。

お互い服を脱ぎ捨てた後でベッドに移動して、麗華が体の向きを変えて僕の顔面におまんこを突き出してきました。
なるほどシックスナインでお互いフェラとクンニをしようという事です。

僕が麗華の濃い目の陰毛をクンニし始めると、僕の巨根ちんこの先にピチャっと冷たい唾液の感触を感じました。麗華がフェラもフェラを始めてくれたのです。
麗華は僕の巨根にためらいを感じているのか、縦方向じゃなく横笛みたいにして横向きに咥えて横から僕の竿を下から上にフェラしました。
それはそれで気持ちのいいフェラで、僕は麗華へのお返しに、ビラビラを広げてクリトリスを包皮を探し出し、包皮を引っ張ってむき出しにしてクリトリスをクンニしました。

麗華は
「あう!」
と言いながら僕のクンニに激しく反応しました。
僕がクンニを続けると麗華のクリトリスは真っ赤に熟した小さな果実の様に膨れ上がりました。僕のちんこも大きいですが、麗華のクリトリスも大きいサイズでした。

しばらく僕がクンニしている間に麗華の理性はどんどん吹っ飛びとうとう僕のちんこを全部咥えこんでフェラを始めました。僕の亀頭はフェラをする麗華の喉の奥まで当たっています。フェラをする麗華の喉を突かないように気を付けながら僕は、自分の腰をなるべく固定したまま、舌先だけを動かして麗華のクリトリスを舐めました。

結構長い間シックスナインでお互いをフェラとクンニし合いました。
そして、その後で僕は巨根を正常位で麗華の奥の奥に挿入しました。

途中まで挿入した時点で、麗華のおまんこの奥に突き当たったのを感じました。さらに根元まで押し込むようにすると麗華は
「うううう!!」
と苦しそうな声を出しました。

そのまま麗華の奥の奥まで突っ込む様に激しく腰を振りました。
麗華はしきりに
「きついきつい、もっと浅くして…。」
と懇願してきましたが、僕は根元まで気持ちよくなりたいので巨根を容赦なく根元まで押し込みました。

麗華は途中から
「死んじゃう…」
と辛そうな声を出し始めましたが僕は構わずピストンして、最後にイクときには麗華のへその上のほうに押し付けるようにして射精しました。
射精の勢いが強すぎて一部は麗華の顔にまで飛びました。

終わった後の麗華はぐったりして疲れているようでした。

ちなみにその日、僕としては巨根で麗華をめちゃくちゃ気持ちよくさせたつもりでしたが、麗華のおまんこは小さかったので僕の巨根は麗華にとってはそこまでフィットしていなかったようです。
その日のエッチはそれなりに盛り上がったのですが、次はありませんでした。
こういうのが巨根の辛いところです。

クンニしたら喜んでくれた美魔女の義母とのエッチ体験談

こんにちは、30歳になる会社員です・・・今日は義母とのエロい話をします。

私は27歳になる妻の陽子と二人で暮らしています。

陽子には50歳になる母親がいますが、車で30分くらいの所に有るマンションで一人で暮らしていました。

その義母がマンションの部屋をリフォームする事になり、しばらく我が家で暮らす事になったのです。

義母は信用金庫に勤めていて、それなりの立場にいましたし給料も良かった様ですね。

美魔女的な雰囲気が有り、言い寄って来る男も多いと聞いていました。

実際に、服の上から見ても大きいと分かる胸や、仕事に出掛ける時に履くスカート越しに見えるお尻が堪らなくセクシーで。

義母も陽子もお酒が大好きで、ご飯の時からお風呂に入って寝るまでの間も、ずっと何かしらを飲んでいました。

それで、途中で眠たくなると陽子はさっさと部屋に行き寝ていましたし、義母もソファーにもたれながら居眠りをするので、私が後片付けをする羽目に。

居眠りをしている義母は、夏が近かった事もあり半袖のワンピースみたい物を着ていて、その裾が少しずり上がり股の間から下着が見えていました。

私はそれをじっと見ては、股間を膨らませていたのです。

そんな事が続いていたある日、公務員の妻が震災の応援で派遣される事になり、しばらく家を空ける事になりました。

子どもが居なかったので、都合が良かったのでしょうね。

義母は、「亮平さんの事は私が面倒見るから心配しないで」と言っていましたが、まさか下半身の事まで面倒見て貰うようになるとは思いませんでした。

二人になってからも、相変わらず晩酌したり寝酒を楽しんでいた義母。

やはり、ソファーで居眠りしてはパンチラする毎日です。

妻との夜の生活が出来なくなり、また日頃から義母の事をセクシーだと思っていた私ですから、それを見て何ともないはずが有りません。

気付かれない様にしながら傍に来て覗き込み、布団に入って思い出しながらシコっていました。

そんなある日のこと、いつも様にソファーで居眠りしていた義母・・・私は股間を覗いてから声を掛けて起し、布団で寝る様に言って片付け始めました。

義母はリビングの隣に有る和室で寝るのですが、リビングと和室の間には仕切りが無いし、電気を点けたまま寝入っています。

蒸し暑くて、タオルケットを無造作にお腹の上に置いただけの義母・・・やはりワンピースが捲れて下着が見えていたました。

片付けが終わると、ぎりぎりまで近付き、義母を起さない様に気を付けて見入る私。

そしてとうとう我慢出来ずに、下着の上から一番敏感な部分に手を伸ばしました。

もし気付かれたとしても、陽子は居ないしひたすら謝れば済むと踏んだのです。

指でツンツンしていると、何なら寝言を言って横向きになった義母。

ドキっとして心臓がバクバクしましたが、気付いた訳では無さそうです。

両足をくの字に曲げているので、お尻の方から下着が丸見えになり、プクっとしている大事な部分が目の前に。

堪らなくなった私は顔を近付けて匂いを嗅ぎ、穴が有りそうな箇所を指で押します。

更に大胆にも、少し捲って中を覗いたのです。

そこには、やや黒ずんだ閉じたままのマンコと、使用された事が無いと思われるアナルが。

ついに見てしまった義母のマンコ・・・私はいきり立つチンポを取り出し、それを見ながらシコリました。

そして、タオルケットの端に放出したのです。

翌朝、気付かれていないかと心配でしたが、いつもと変わらない義母の態度にひと安心。

そうなると、早く夜にならないかと思うバカな私でした。

その日の夜も状況は一緒で、違うのは電気を消していた事。

でも、リビングの電気が点いていれば、足をリビングの方に向けて寝ているので覗けば見えるのです。

オマケに、仰向けで片足をくの字に曲げて寝ていた義母・・・マンコに食い込んだピンクの下着が丸見えです。

ドキドキしながらも、恥丘部分を撫で、食い込んでいる部分を捲ってまた生マンコに見入りました。

そして昨夜同様にチンポを取り出してシコリ、今度は義母の太腿の上に放出したのです。

朝には乾いていて大丈夫だと思っての事ですが、次第にエスカレートしていく行動に歯止めが掛からなくなっていましたね。

それでも、二日程は我慢していましたが、入れたい!入れてみたい!・・・という思いは募るばかり。

(謝れば許してくれるさ)・・・と勝手に決めつけ、ついに決行する事に。

その日は、私も一度布団に入ってから決行する事にし、真っ暗なリビングに行って電気を点け義母の方を見ました。

相変わらず、片足を曲げた格好で寝ていた義母・・・でもいつもと様子が違います。

何と、義母は下着を履かずに寝ていて、黒い陰毛に覆われたマンコが丸見えなのです。

びっくりしましたが、興奮した私はすぐさま近づき、まじまじとそこを凝視していました。

(どうして?暑いから?・・・いやいや、いくら暑くても・・・まさか、俺に見せるため?)

だとしたら、義母は気付いていた事になります。

(いやいやそんな事は無い!確かに眠っていたはずだ!)

いずれにしても、こんな機会を逃すのはもったいない事だと思い手を伸ばす私。

すると、寝返りを打って横を向いた義母。

お尻の間からマンコが丸見えです。

(もしかして誘ってる?)

そう思って躊躇している間、色んな考えが頭をよぎり、しばし沈黙の時間が・・・。

「今日はしないの?」

いきなりの義母の言葉に、ハッとして息を飲み込んだ私。

「もう大きくなってるんでしょう、したら?」

そう言うと、上体を起してこっちを見た義母。

視線が合ったので思わずそらして下を向き、固まってしまっている私。

完全に気付かれていたのです。

「怒ってないから大丈夫よ!・・・それより出したいんでしょう?だったら私がやってあげるからもっと傍にいらっしゃい!」

私が下を向いたままじっしているので、自分の方から近付き、
「ほらっ、早くおチンチン出して!」
と言って、私のパジャマに手を掛けた義母。

「お、義母さん!」
「大丈夫だってば~陽子には内緒にしてあげるから、さあ私に任せなさい」

そう言ってから、パジャマとパンツを一緒にずり下げた義母。

しかし私の肉棒は、思いもよろない事態に小さく縮こまっていました。

「あらら、小さくなってるじゃない・・・びっくりしたせいね」

萎えたチンポを手に取った義母・・・左手で玉袋を軽く揉みながら右手でシコリました。

「お、義母さん!」
「大丈夫だから心配しないで!」

そう言うと、顔を近付けてカプっと口に咥えフェラしてくれたのです。

義母の生温かい唇の感触とねっとりフェラに、みるみる大きくなっていく肉棒。

「ほーら大きくなったわ!」

唇を離し、私の顔を見ながらそう言った義母・・・何だか嬉しそう。

「義母さんすみません、ごめんなさい!俺、馬鹿な事して・・・」
「いいのよ謝らなくて・・・こんなおばさんのおマンコに興味を持ってくれて嬉しかったわ」
「ホントですか?」
「本当よ!・・・でも亮平さんはこれで満足なの?」
「えっ?」
「本当は入れたいんじゃないの?」
「そ、それは・・・」
「私は構わないわよ、どう?入れる?」
「いいんですか?」
「いいわよ、入れなさい!」

そう言うと、仰向けに寝てから足を開き、迎え入れる準備をした義母。

裸になり、「お義母さん!」と言って飛び付き、ワンピースのパジャマの上から乳房を揉み上げる私。

服を着ていても大きいと判る義母の乳房の感触と、熟女の妖しげな香りに興奮度MAXです。

「そんなに慌てなくていいから」・・・と言って、ワンピースを脱いでくれた義母。

ブラジャーは付けておらず、垂れ気味でしたがたわわな乳房が目の前に。

夢中で武者ぶり付く私。

義母の方も感じてしまった様で、「亮平さん、クンニ・・・お願い!」と哀願しました。

フェラして貰った訳ですから、お返ししないといけません。

マンコを覗き込み、クリトリスを探して舌先でクンニしてあげました。

「あ~~いい~~あ~~」

と、喘いでいた義母ですが、堪らなくなった様で、

「亮平さん、入れて!」

と叫びました。

その言葉に、義母も俺とやりたかったんだと確信。

そうなると遠慮はいりません・・・左手で穴の位置を確認してから、ギンギン状態の肉棒をブスリと突き刺しました。

「ああ~~っ!」・・・と叫ぶ義母。

まずは小刻みに腰を動かすと、たわわな乳房を揺らしながら「あんあんあん」と可愛い声で鳴いてくれました。

そして、一突き毎に奥深く入れ込むと、「あ~っ・・・亮平さ~ん・・・いい~~あ~~っ」と言って顔を歪めて悶えましたが、私の方も気持ち良くて気持ち良くて。

肉ヒダがジュルジュルと亀頭に絡み付いて来るのです。

妻の陽子とするより気持ちいいと思いました。

そして、射精感を覚えたので、「お義母さん、イキそうです」と伝えると、「私もイキそう!・・・ああ~~イクっ!イク~~っ」と言って先に昇天。

その様子を見ながら、私も直ぐに思い切りマンコの中に放出しました。

しばらく息を整えてから、「お義母さん、すみませんこんな事になって・・・」と謝りましたが、「いいのよ、私も望んだ事だから」と言ってくれた義母。

「でも、もう直ぐ陽子は帰って来るわね~そしたらどうする?もうやめる?」と聞くので、
「やめられそうにありません」と答えた私。

「そうね~陽子には悪いけど、私もやめられそうにないわ!」

そう言うので、とりあえず陽子が帰って来るまでは、毎日の様に抱き合いました。

そして、残業や飲み会という事にして、仕事が終わってから落ち合い、ホテルでエッチする事に決めたのです。

ファンの女性にマッサージついでにフェラしてもらったエロ体験談

オレは学生時代に友達とバンドを組んでいた。四人組でオレはボーカルを担当していたのである。バンド自体は学校の卒業と共に解散したが、それでも校内で数十人くらいのファンはいた。

まあ音楽の世界で食べていこうというメンバーもいなかったので、それを考えれば上々だろう。バンド名も「サウスアスター」とテキトーで、よく考えれば何かのパクリであることも気づく人もいるくらいだ。

そんなテキトーな存在も、それから解散してからは特に復活も無く、ただの同級生か飲み友となっていく。



そんなオレだが社会に出て数年たったあるとき、会社の帰りに一人の女性に声をかけられた。

「す、すいません。サウスアスターの方ですよね?」

その時はとても久しぶりに聞いた言葉だった。自分でも「オレの事?」と思うくらいその名前は頭に片隅に追いやられていることに。

「あ、はい、よく分かりましたね」

オレも驚いた顔を隠せずに答える。彼女はどう見ても若く、話をしていると二十歳とのことだ。どうやらオレがバンドをやっていた学校の後輩だったらしい。名前はユリと言っている。

改めて言われると照れるものがあるが、まあ嬉しいものだ。ユリもあどけない可愛さがあって、小柄で守りたくなるような女性だ。

「センパイ、この会社だったんですね!アタシもですよ。課が違いますが」

これは偶然だ。同じ学校の人が同じ職場にいるなんて親近感を感じるものである。せっかく声をかけてもらったし、話をしながら最寄りの駅まで一緒に歩くことにした。

「こんなところで先輩に会えるなんて光栄です!アタシ、センパイのファンクラブに入りたかったんですから!」

「そうか、ありがとう。確かにファンクラブは作っていなかったもんね」

とにかくオレのことが好きだったことはよく分かった。まあ同じ会社にいるならまたいつでも会えるなと思いながら家路につこうとする。

「センパイ、何かしてほしいことありますか?せっかくなので何か先輩の欲しいものとか…」

そんなオレの事を気にしてもらっても恐縮してしまうが、オレも強いていうなら疲れているからマッサージかなと答える。

本当にやってくれるのかと一瞬疑ったが、近くにユリが借りているアパートがあると言うのでそこに向かうことに。

ユリは何のためらいもなくオレを部屋に入れる。彼女からしたらオレのことをずっと見ていたかもしれないが、オレからしたらユリは初対面みたいなものだ。こんな簡単に部屋に入れてくれるなんて、よっぽどオレは信用されているのだろうか。

「センパイ、ここに寝てください!」

ユリは自分のベッドにオレを寝かせようとする。オレもお言葉に甘えてベッドにうつぶせになった。ユリはオレの上に乗って腰をマッサージし始める。

「先輩どうですか?この辺りが固いですよ」

「あー、そこきくー!いいね」

オレは素直にマッサージを楽しんでいた。しかしユリがオレの上に座っている事で、お尻や太ももの感触がやたらと意識してしまう。

そのまま仰向けになると、オレは少しムスコが固くなり始めていた。このまま意識してしまうと完全に勃起してしまう。しかし意識せずにはいられない。ユリの手はオレの膝から太ももに移動してきて、ムスコの近くまで来ていた。

オレはもうムスコを思いっきり立たせてしまい、誰が見ても股間が膨らんだ状態となってしまう。

「セ、センパイ…変なこと考えてます?」

「ユリちゃんの事しか考えてないよ」

オレもよく分からない答えを返したが、ある意味なんの間違いも無い。オレはユリのイヤラシイことしか考えていなかったので。

「センパイ…ここもマッサージが必要ですよね…」

ユリはオレの膨らんでいる股間を摩りながら、少しずつオレのパンツを脱がしていった。そして肉棒がユリの目の前に現れると、ユリはそっとタマを揉み始める。

「センパイのおチンチンを触れるなんて…」

「できたら口でやってくれる?」

「え…口でですか…?」

ユリに言うだけ言ってみると、そっとカリの辺りにキスをして、ペロッと舐めてくれた。オレのムスコが喜んでいるのが分かる。そのままユリは肉棒をしゃぶるように舌をまとわりつかせる。

「センパイ…カチカチですよ…」

ユリはオレのムスコをフェラしながら、自分のシャツも脱ぎだす。かなり気分が高まってきたのだろう。そのままブラも外して上半身裸でフェラをしてくれた。

「センパイ、おっぱいで挟んであげましょうか…」
ユリの胸は意外と大きく、手で揉むにはなかなかの手ごたえがある。しかし柔らかさがあり、オレはその胸にムスコを挟みたいと思った。

「ユリちゃん、それお願い」

「はい…わかりました…」

ユリはフェラをしつつも自分の胸を肉棒のところへ持って来て、そして挟むと同時に上下に動かす。柔らかい温もりがオレの肉棒を包んでくれた。これがまた気持ち良くて、ときにまたフェラも織り交ぜながらムスコを刺激するので、快感が走ってきてしまう。

「センパイ…気持ちいいですか…?」

「すごくいいよ。ユリちゃんのも舐めてあげるよ」

オレはユリにシックスナインの姿になろうと言って、ベッドに逆に寝るように言う。

「え…恥ずかしいです…先輩にアソコを舐めてもらうなんて…」

「オレの言うこと聞きたいんでしょ、ユリちゃん」

「は、はい…でも…」

なかなか戸惑って動こうとしないが、オレがユリのスカートの中に手を入れてマンコをまさぐると、ユリは言うことを聞くことになった。

「センパイ…あんまり激しくしないでくださいね…」

ユリがそっとオレをまたぐようにベッドに乗る。目の前にユリのマンコが現れて、すぐさまパンティーを脱がせてクリトリスにしゃぶりついた。

「あぁぁ…!い、いやぁぁん…!」

かなりの反応を見せるユリ。クリトリスは相当敏感なのだろう。オレはクリトリスを集中的にクンニする。ユリは悶えるばかりでフェラが止まってしまった。

「はぁっぁあぁぁ…そ、そんなに舐めたら…!あっぁあぁん…」

ユリのマンコは一気に濡れてきてしまい、エロい液が出てくる。オレは指を中に入れて膣内を刺激しながらクンニを続けていった。

「あぁぁ…!あ、あぅぅん…!だ、だめぇっぇ…!」

ユリの悶えが止まらない。喘ぎ声が部屋の中に広がり、オレのムスコもまだまだ興奮していく。もうオレも気持ちが高まってしまい、体勢を変えてユリのマンコにムスコを挿入してしまった。

「あぁっぁあん…!す、すごい…!!セ、センパイ…!!」

激しくピストンをすると、ユリの吐息が荒くなるとともにオレのムスコも精子を躍動させる。さっきまでフェラしてもらっていたのでもう絶頂は近くまで来ていた。

それはユリも同じで、激しい刺激を受けていたために、オレのピストンでイクのも時間の問題となっている。

「ハァっぁあハァァんん…!セ、センパイ…アタシ…もうイッちゃいます…!!」

呼吸を乱しながらユリは今にも昇天しそうだった。オレも先っぽから我慢汁が出てきている状態で、いつでもイキそうな感じだ。

「一緒にイこう」

オレが最後にフィニッシュとして激しさを増してピストンすると、ユリはもう絶頂に達することに。

「あぁ…っぁぁあ…!んん…い、イク…!」

身体を震わせるユリと同時に、オレも精子をユリの中に放出することになった。同時にイクこととなった。

そしてお互いに、しばらくベッドの上でグッタリとしていた。



それからオレたちは、仕事帰りにたまに一緒に帰り、マッサージという名のエッチをするようになる。

居酒屋の大将の彼女にフェラしてもらったエロ体験談

オレにはよく行く居酒屋がある。そこの店は大将と仲が良くて一時はかなり頻繁に行っていた。一人でも行くことがあるが、時には友達も連れて数人で行くこともある。そんなことを繰り返していると、ここの従業員とも仲良くなってくるというものだ。

その従業員の中には大将の彼女もいる。そして他の女の子もいて、可愛い子が多いので男性客が割と集まるところだ。オレもその辺が気分が良いと思って通っていたというのもあるのだが。

よって、オレは大将の彼女のアケミとも仲が良いということで。彼女は25歳の小柄なショートカットの女性だ。気が強いところがあって大将を尻に敷いている事がよく分かる。

そんなアケミとオレは誰にも言えない秘密があるのだ。



オレがあるとき友達を連れてその店に行った時の事だ。この店はカウンター以外は個室になっていて、オレが友達と行くときは個室に通される。カウンターは大将や他のバイトとも話せるのだが、どうしても席が少ないために一人客しか座らせないらしい。

オレもその辺は理解しているので個室でも構わないのだ。むしろその方が都合が良い。なぜなら、今回連れてきた友達の男がこの店のアケミではないバイトの子を気に入ったというところがミソとなる。

何杯か飲んでいて時間も更けていき、忙しいお店も落ちついてくるときが来る。その時にほろ酔いのオレの友達はカウンターに一人で座ってしまったのだ。それは彼の中でバイトのこと話したいから。

大将もお店が落ち着いたし、オレの友達ということもあって楽しく話している。もちろんその時のオレは個室で一人。気を使ってアケミが話に来るのだ。これが秘密を作る最初の一歩だったと言えるだろう。

「今日も疲れちゃったー!」

アケミは若さもあるが気の強さから平気で思ってことを言ってしまう。そして堂々とオレの隣に座って話をするのだ。

「今日もいっぱい飲んだね!飲みっぷりが良い人は好きだなー」

「だから大将と付き合ったんだね」

「えー、あの人ねー、全然飲めないよー!強いなんて見かけだけだし」

どうやらお客さんから奢ってもらって飲んでいるときも、一杯のビールを飲むのにかなり時間をかけているとのこと。

「しかも年なのか、つかれるのも早いしね。仕事終わった時はもうクタクタで動けてないよ」

大将はオレよりは若いはずだが、アケミはその大将の事を年寄りくらいに言っている。どうやらはっきりとは言わないが、エッチも淡泊でイマイチ良い気分ではないっぽい。

それを感じ取ったオレは、アケミに近づいて耳元で囁いた。

「オレとどっちが精力あるかな?」

そう言うと、アケミはちょっとニヤッとしながらオレの股間に目をやった。そしてオレの太ももを撫でながら顔を赤くしてオレを見つめる。

「絶対、こっちの方がいいよ…」

オレの膨らんだ股間を見つめて、だんだんアケミの手がオレのムスコに近づいてくる。オレがそっとアケミの耳に息を吹きかけると、アケミはちょっと体が反応しながら、オレのムスコに手をやった。

「こんなになってる…すごいね…」

アケミはオレのムスコを摩ってくると同時に、ファスナーを下してジーンズの中に手を入れてきた。

「こんなにカチコチになるなんて…見ても良い…?」

アケミはオレのジーンズそのものを下して、そして勃起しているムスコを目の当たりにした。

「なんか…エロいおチンチンだぁ…」

アケミは思わずオレのムスコをしごき始めて、そして肉棒を咥える。舌先で肉棒を舐めながらフェラをし始めた。

「アケミちゃん、気持ちいいよ」

オレはアケミの髪を撫でながらフェラを楽しんでいた。まさかカウンターにいる友達や大将たちはオレ達がこんなことをしているなんて想像もつかないだろう。大将にとっては彼女がオレにフェラをしているのだから、考えたくもないだろうが。

「あいつのよりも全然舐めてあげたいおチンチンだよ…」

彼のブツよりもフェラのし甲斐があるとのことだ。大将には悪いがオレは正直にアケミのフェラが気持ちいいと思っている。一緒に来た友達にも感謝をしなければいけない。彼も彼でお気に入りのバイトと話せて御満悦だろうけど。

「アケミちゃん、パンティー見せて」

オレは興奮しながらアケミの仕事着を脱がしていく。シャツのボタンも外しながら下半身は完全に下着姿となった。

「な、なんか…恥ずかしい…」

アケミは顔を隠すようにフェラをしてくれたが、オレがパンティーの中に手を入れてクリトリスを指で転がすと、アケミはちょっとエロい声を出してしまった。

「あ、ぁぁっぁん…」

アケミはオレへのフェラで興奮していたのか、マンコは既に濡れていた。オレはマンコの中に指を入れて手マンをすると、アケミは声を我慢しながら喘ぐ。

「はぁぁぁぁ…やぁぁん…!ダ、ダメ…!」

その姿はエロくていくらでも触りたかった。興奮を抑えられないオレは、アケミのマンコに顔をうずめてクンニを始める。パンティーを強引に脱がしてクリトリスを舐めまわした。

「あぁぁぅぅぅん…!う、ウソ…あぁぁ、そんなこと…!」

アケミの体が急に熱くなっていき、マンコはエロい液を出しまくるようになる。アケミはまさかクンニまでされるとは思っていなかっただろう。フェラも止まってしまいオレのクリトリスへの激しいクンニに淫らになっていくしかなかった。

「あ、あっぁぁぁ…も、もうヤバい…かも…あはぁぁん…ん!」

アケミは声を我慢している事で興奮が高まってしまう。しかもちょっと油断をしたら彼氏にクンニされていることがバレつぃまうと言うシチュエーションだ。

「ぁぁああ…!んんあぁんん…だ、だめぇぇっぇえ…!」

アケミのマンコがマックスに絶頂に近いと判断したオレは、クンニを止めてムスコをマンコに挿入した。そして思いのままにピストンを始める。

「はぁぁぁっぁっぁ…!!だ、だめぇぇ…気持ち…よすぎる…あぁっぁ!!」

アケミはもう声を我慢できずにいやらしい声が漏れてしまうことに。もしかしたら周りに聞こえてしまっているかもしれないが、もう興奮状態なのでお互いに抑えることは無かった。

「ダ、ダメ…!ヤバ、ヤバい…!!あぁぁぁ、イク…!」

アケミが呼吸を一瞬止める、そして一気に身体を痙攣させた。アケミはオレにイカされてしまった。そしてオレもアケミのマンコの中に大量に精子を出す。

「あぁっぁ…こ、この感じ…最高…」

お互いに絶頂に達したオレ達は、友達が戻ってくるまで抱き合いながらゆっくりしていた。



その後はオレは会えて友達を連れていくことが増えた。これがオレ達のウィンウィンだからだ。

アパートの隣のお姉さん下着泥棒の濡れ衣を着せられクンニさせられ性奴隷になった

僕が上京したての大学一年生の時に、アパートの隣の部屋に住んでいためちゃくちゃエロいお姉さんに性奴隷化されていたエロい話です。
僕は北陸出身で、神奈川県にキャンパスのある大学に入学して、初めて上京してアパートで独り暮らしをしていました。
僕の部屋はアパートの一階で、見たことある人なら分かると思いますが、ベランダから階段がついていて、そのまま外の庭のスペースに出られるようになっている構造です。
人によっては、あそこに物干し竿を置いて洗濯物を干したり、植木鉢を置いたりできるので結構便利な構造です。

僕のアパートの隣の部屋には、二十代半ばぐらいのOLが住んでいました。
そのOLは紗季さんという名前だと後で分かるのですが、とにかく結構色っぽい感じで、上京したての学生の僕にとっては、相当に刺激の強い隣人でした。

時々男の人が訪ねてきて、そのまま泊まっていくことがあり、僕は隣で紗季さんが男の人とフェラとかクンニしてるんじゃないか、とドキドキしながら物音に耳をすませていました。
紗季さんは女性なのに、そのベランダのスペースに平気で下着を干していました。
外側の通りからは流石に見えないように、タオルなどでカバーしているのですが、僕の家のベランダからは、面積の小さい赤や黒の下着、スケスケのレースの白やピンクの下着が丸見えになっていて、僕は紗季さんの下着姿を想像しては興奮していました。

そんなある日のことでした。
風が強かった日の翌日に、ベランダの、僕の家の前のスペースに白い花柄のかたまりのようなものが落ちていました。
僕は最初、女物のハンカチかタオルだと思ったので、拾いに行って隣の紗季さんのスペースにこっそり戻しておこうと思いました。

しかし拾い上げた瞬間に僕はびっくりしました。
正真正銘の女の人のブラジャーでした。
内側のタグにはEという文字が見えました。
僕は拾い上げた瞬間に混乱しました。

選択肢としては、
そのまま持って帰って下着泥棒する→さすがにそれはまずいだろ
紗季さんのスペースに放り投げる→さすがに人の物を投げるのはまずいだろ
紗季さんのベランダに丁寧に戻す→これが大人として最高の対応だ

と瞬時に判断し、忍び足で紗季さんのベランダに移動しました。
すると間の悪いことに、部屋の中の紗季さんと目が合いました。僕は凍りつきました。

すぐにガラガラと戸を開けて紗季さんが出てきて、にやにや笑いながら、
「欲しいなら欲しい言ってくれれば、売ってあげたのに。」
という冗談を言いながらも、
「そのまま止まって!」
と有無を言わさない口調で歩いてきました。
僕は指先で紗季さんのブラジャーをつまんだまま、その場に固まっていました。
確かに僕が下着泥棒をしようとして紗季さんに見つかった、としか言いようのない状況です。

紗季さんは
「お隣の〇〇くんだよね?表札で見たよ。」
「ここに一人暮らししてるって事は、〇〇大学だよね?」
と完全に僕の身分までお見通しでした。
僕は下着泥棒をしたということを大学に通報されるんじゃないかと思って、ガクブル状態でした。

しかし紗季さんは、
「安心して。悪いようにはしないから。まあとりあえず、そのまま私の部屋においでよ。」
と言って、僕をベランダから、そのまま階段を上がって紗季さんの部屋に招きました。

紗季さんの部屋と僕の部屋の間取りは同じですが、紗季さんの部屋の中はローズピンクやダークな紅系の色基調で、女性らしく、そして香水のいい香りがしました。

僕は
「し、し、失礼します。」
と言って上がり込んだきりボサッと突っ立っていました。
紗季さんは僕にベッドに腰かけるように勧めると、
「まだ十代で、きっと童貞でしょ?童貞の時は性欲が抑えきれないよね?私も知ってるから責めないよ。」
と優しく言ってきました。

でもその後でイタズラか本気かわからない提案をしてきました。
「でもこのままあなたを野放しにしておくと、私の下着が何枚あっても足りないよね。これから、私の提案なんだけど。お互いに性欲を発散できることしない?」
と言ってきました。

僕は何のことだかわかりません。
「つまり、それはどういうことですか?」
とブラジャーを持ったまま聞くと、

「私は、彼氏が…まあ彼氏と言うかセフレなんだけど、その男が来ない時とか、自分でクリトリス触ってオナニーしたりしてるんだ。」
「あなたも私の下着を使ってオナニーしてるんでしょ?だったらお互い気持ちよくしあった方が健全だと思わない?」
「オナニーしたくなったらあなたを呼ぶから、あなたは私を気持ちよくして。もちろん私もあなたのこと気持ちよくしてあげる。ただし挿入はもちろんNG。」
「最後に、あなたはこの約束を断る権利はありません!」
と言い切りました。

そして僕が、ほとんどろくに質問も返事もしないうちに、紗季さんは、カーテンをシャッと閉めて外から見えない状態にして僕を閉じ込めるようにしました。
そして、ルームウェアの黒いワンピースを上から脱いで、その下に着けていた、見たことある薄いピンクの透け透けブラジャーを外してまさにEカップの大きな胸を露出してきました。童貞の僕が見た初めてのおっぱいはロケット巨乳でその先端に濃い桃色の乳首が付いています。
紗季さんはそのまま、僕をベッドの押し倒して被さってきました。つまりほとんど襲われたと言っても良い状態です

僕としては、下着泥棒を告発されるのを免れたと思ったら、いきなり紗季さんに襲われているのです。
なにがなんだかわかりませんが、紗季さんの巨大なロケットおっぱいがとにかく顔面を押しつぶすようにしてきます。

紗季さんは性欲が溜まっていたのは間違いありませんでした。
僕が初めての女体に戸惑っている間にも、紗季さんはどんどん密着度を増して、僕のペニスに紗季さんのおまんこがぐいぐいと押し付けられるのがわかりました。

紗季さんのおまんこがパンツの生地を挟んでいてもビッショリ濡れているのがわかりました。童貞の僕は、女の人のおまんこはこんな風になるのかと冷静に感心している気持ちもありました。

もちろん僕は、唐突なシチュエーションではありますが、いままさに女体が僕に密着しているのが確かで、激しく勃起していました。
 
紗季さんは
「舐めてみて。ほら!」
と紗季さんのおっぱいや、太ももを僕の顔の前に持ってきました。
僕はされるがままになりながらも紗季さんの体、というか初めての女体を舐めました。
 
そして僕はついに紗季さんに求められるままに、女性のおまんこを目撃し、そしてそれをクンニしました。
「じゃあ約束通りクンニで気持ち良くしてね。あなたは舐めるだけでいいから。」
といって僕は上を向いて寝転がった状態にさせられました。
心臓バクバクになりながら横目でチラ見していると紗季さんはパンツを脱いでピンク色のおまんこを僕の顔の上に被せてきました。

これがおまんこか…という感慨に浸る間もなく、紗季さんは自分の陰唇を左右でびろーんと引っ張って広げながら、
「舐めて…。」
と僕の顔面に押し付けてきました。

僕は仰向けで舌を動かすだけで、紗季さんは自分でビラビラを広げたり、クリトリスの皮を剥いて押し付けたりして、してほしいことを全部僕にさせてきました。 
紗季さんは
「あん!あん!きもち…きもちい…。」
と相手が誰であろうと関係ないといように積極的に腰を振りました。
僕が特に何もせず、舌を動かすだけでクンニが成立し、紗季さんが悶えていました。
 
紗季さんはさらにおまんこのヒダの詰まった部分からクリトリスのピンク色に硬くなった部分を僕にどんどん押し付けてきました。
僕は段々大胆になり、キスをするようなしぐさ、吸うような仕草も混ぜながら、紗季さんのクリトリスの触感や見た目、香りを記憶しながらクンニしました。

紗季さんは狂ったように
「アン!アン!アンアアアアア~~~ン!」
と犬の遠吠えの様に悶えていました。
僕がクリトリスにキスをするようなしぐさを繰り返すと、僕のクンニで紗季さんはイッてしまいました。完全にAVと同じように反り返ってガクンガクンになりながらイッていました。
 
その後、紗季さんは約束通り
「じゃあ今度はあなたの番だよ。」
と言って全裸のまま、僕のズボンを脱がして、そそり立った僕のペニスを口に含んで、奉仕をするように丁寧にフェラをしました。
紗季さんはフェラをしながら、
「どう?初めてのフェラは?」
と聞いてきて僕は
「ああっ!ううう!気持ちいいです。」
と言うのが精一杯でした。
女の口腔内のぬくもり、唾液のヌルヌル、どんどん溢れる我慢汁の感触が身体を貫き、そして僕はもちろん紗季さんのフェラで瞬殺されて射精しました。

その日を境に僕は隣に住むめちゃくちゃエロい紗季さんの性奴隷になりました。
ベランダから僕の部屋の窓をノックして迎えに来たり、そのまま僕の部屋に上がりこんでクンニを強要してきます。
もちろん僕はそのお礼にフェラをしてもらいます。

お互い気持ちよくなれるので良い関係ですが、挿入だけは絶対許してくれないのが僕にとって辛かったです。
そして、紗季さんがいつやってきてもいいように、僕はそれからどんな時でもオナニーを我慢してスタンバイしていないといけない状態は、紗季さんがその後1年くらいで引っ越してしまうまで続きました。

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  投資ビジネスをしている僕は、投資相手の奥さんを愛人にしています。
  事の発端は、僕の投資相手の赤字経営でした。
会社設立から約3年間は順風満帆の経営で、100%出資者である僕にも多額な配当金が入ってきました。しかし、過剰な事業拡大が影響して赤字経営へ落ち入り、6ヶ月連続で赤字の場合は、出資金プラス10%の解約金を投資者側が運用者側に一方的に請求、受諾ののち投資契約を解除できるという投資当初の契約内容に基づき、僕は運営者に解約金の請求をしましたが、泣きついてきたのは、運用者ではなく、彼の奥さんでした。その約3年の配当金で、原資の回収どころか、2倍以上の利益があり、僕には投資者としての一切の損失はありませんでしたが、契約は契約。タイプの女でしたから、ここいらで娯楽的なセックスもありかと、月30万で愛人になれば、資産の差し押さえは勘弁してやる、と話を持ちかけ、最初は拒んだ彼女でしたが、最終的には僕の要求を受け入れました。
彼女の名前は梨香。当時は僕より7つ上の35歳で、大きめのお尻とDカップでありながら腰は締まり、小顔で色白。くっきりとした顎のライン、二重瞼の目と長い睫毛を持つ、美系の人妻です。
部屋の中では常に全裸でセックス は無制限の中出し、が条件の一つでした。
投資ビジネスというのは、一旦、出資した後は、運用者側が投資者のために稼いでくれるシステム。仕事ぱパソコン1台で十分にできることから、外部委託のみで社員も雇用せず、一人きりで暇を持て余している僕は、土日祝日と梨香の生理休暇期間以外は毎日のように、梨香と中出しセックスしています。
「潤さぁん…」
この日も朝から、梨香は服を全て脱ぎ、ベッドで寝そべり全裸待機していた僕に自分から迫ってきました。
セックスをする場所は、僕の女房も知らない、「セックス部屋」として女を連れ込むために所有している、マンションの一室です。
「ほしかっ、たぁ」
キスをしながら、梨香は僕のチンコに手を触れました。
遠慮がちだったのは最初の日だけ、次の日からは開き直ったようで、その貞操の裏に隠れた本性が剥き出しになり、3ヶ月も経てば、淫乱じみてきましたね。
「フェラ、したかった…」
僕の股間に顔を埋めてくる、こんな感じに仕上がりましたよ。
年末年始と夏季の特別休暇以外にも与えた生理休暇を、ここ3ヶ月はきちんと取っていましたから、妊娠の兆候はありませんでした。妊娠すれば愛人側の責任、という条件も契約の中に入っていますから、月曜から金曜まで1日5、6回中出ししても懐妊しなかったということは、自分でピルでも飲んでいたのでしょうね。
別に避妊なんてしなくても、妊娠すれば中絶するより産んで旦那の子として育てればいい。この夫婦には子供がいないので、旦那は喜ぶでしょう。この場合、僕は「投資者」ではなく「投精者」に、ハハハッ、なりますよ。
「そんなに、フェラ、したかったのかよ?」
もう既に僕のチンコを咥え込み、亀頭に舌を巻きつけている梨香は柔らかい視線を僕にも送り、うん、と頷きました。
梨香曰く、旦那とのセックスは1ヶ月に1回あるかないかとのこと。それじゃ、35歳の熟れた女体が持つ訳ありませんよ。それが、いきなり1日5、6回のセックスになれば、当然、枯れかかった花が大量の水を得たの如く、今までの飢えを一気に発散させ、3ヶ月も過ぎると、その大量の水がなければ生きていけなくなるもんです。
  梨香がこうやってフェラしている最中にも、旦那は会社の損益解消のために汗水流して働いていると思うと、アホ亭主が、と心中でほくそ笑み、それも、また僕の興奮材にもなりますね。
  「朝、女房と一発抜いてきたのに、俺も元気なもんだよ」と言ってやると、途端に、梨香の目の色が変わり、一気に亀頭を舐め回す舌の勢いを強め、チンコを持つ握力も増しました。
  僕の家庭には一切の干渉はしない、との条文はありますが、嫉妬はしない、という一文は入っていません。しかし、女のプライドでしょうか、これまで一度も言葉での嫉妬はありませんが、暫し、僕の言動により、梨香は態度での嫉妬は見せます。
  「女房とは1日2、3回はセックスしてるよ」と言って以来、4回目以降のセックスは梨香の方から迫ってきますね。
  「ああー、奥まで入ってるっ! 熱いっ! 凄いっ! もっと、もっと、もっとしたい! 潤さんと、したいいいっ!」
  僕の上で、Dカップのオッパイをやや大きめで焦げ茶色した乳首と一緒に揺らし、当時20歳の女房にはない、熟した体を惜しみなく、まるで武器のように曝すようになってきました。
  梨香はチンコを咥え込みながら「ウンッ、ウン、ウウッ、ウン…」と鼻息を荒げて首の動きにスナップをかけ、頭を上下させる、派手なフェラをしていると思えば、チンコを口から抜き「ふうぅ、うふぅ、ううふ、ふぅん…」と吐息を乗せた舌でカリ首を舐め、裏筋を弾く、地味ながらに性感のツボを刺激するフェラもします。
  私はお金で飼われている愛人。いつ捨てられるかわからない。という不安が梨香にはあるんでしょう。 フェラしている最中も、時折、気持ちいい? と尋ねたげな目線を送ってきますが、僕は梨香の髪を撫でて、気持ちいいよ、のサインとして笑顔を零します。ここら辺の些細は配慮にも興奮できるのが、有料の愛人の良いところですね。
  今度は、じゅるじゅる、と尿道から直接、僕の我慢汁を啜っています。
旦那は吸わせくれなかったのかよ、と思うほど、この、汁啜り、にも積極的になり、当然、ううっ、むずむずする、尿道へ舌を突っ込むことなんて自然にやりますよ。
これは、まだやってなかったな、と僕の頭にあるプレーが過ぎります。
やってもらおうか、この35歳の人妻によ。
「梨香。尻こっちに向けて、オナニーしながらフェラしろよ」
さすがにチンコを口から抜き、目を大きく開いて、僕の急な頼みに「え?」と驚きの表情を見せました。
35で旦那から月1回程度しかセックスして貰えなかった欲求不満の人妻が、まさかオナニーのやり方を知らない訳ねえよな。
「女房やセフレたちにはよくやって貰ってるんだ」
その言葉だけで、他に何の言葉もいりません。
「やる! やらせて」
もうこうなるがわかってますから。
年取ってから性に目覚めた女なんて、先ほども言ったとおり嫉妬心が強いものです。おまけに、負けず嫌いで、本当に、遊んでて楽しくって仕様がない。
  梨香は恥ずかしがる様子も見せず、直ぐに尻を仰向けに寝る僕の顔の方にに向けて、チンコを口内に戻すと、四つん這いの姿勢で、その尻を高く浮かせ、股下から差し込んだ右手の細い中指で、おお、いきなりかよ、クリトリスに触れました。
  「ウウッ」と勃起したクリトリスに触れた瞬間に出した鼻息と共にチンコに被せた唇の圧力を強め、少し黒ずんだアナルもキュキュッと閉まります。
  「ウウンッ、ウウーウ、ウウ、フウウ、フフン、ウウッウ…」
  鼻息を徐々に荒げながら、咥えたチンコを口内で速く、熱く上下させ、クリトリスを押し込む中指の回転数も上げていきました。
  濃いめの陰毛に覆われた、熟した女らしい大陰唇ですが、ちょっと厚めで、縁がグレーに染まり皺くちゃになった二枚の小陰唇がブルブルと震え、ピンクの膣口から溢れる愛液がクリトリスに蠢く梨香の中指まで濡らしている、その中身の複雑な様子をはっきりと見せつけてくれています。
  黒、グレーとピンクが、噴出する愛液でかき混ぜられる、熟し切ったオマンコが絶頂を迎えようとしていました。
  「イクッ!じゅっ、潤さん! 私っ、私!」
  中指でのクリトリスへの捏ね回しを強め、梨香は叫ぶためかに一瞬吐き出したチンコを直ぐに口内へ戻して吸引力を上げると、膣口とアナルがギューッと絞ります。
  「イフブウウーッ!」
  最後は何を叫んでいるかわからない絶叫で咥え込んだ亀頭を震わせました。
  クリトリスから中指を外し、ぱたんとその右手を股下へ落としましたが、まだチンコは、梨香の口内にあり、荒く熱い息が亀頭にぶつけていました。
  まだまだ休ませてやらねえよ。
  次は、クンニ行くぜ。
「梨香、シックスナインだ」
激しい腹式呼吸を繰り返しながらも、35なんてまだまだ若いよ、梨香は僕の顔面を跨ぎました。
僕が直ちに梨香のイキたてのオマンコにしゃぶりつきクンニを開始すると、ようやく口からチンコを抜いた梨香が、体を反らせて天井に顔を向けて叫び上げます。
「アッアアッアー!」
おまえも知ってるだろ。イキたてのオマンコは敏感になってて、そこをクンニされれば、仰け反るほど擽ったいかってな。
「潤さんっ! ダメッ、ダメッ!」
腰の窪みからでっぷりと絞り出た尻を振ろうとしますが、しっかりと僕にその尻を抱え込まれて、この擽ったさをわかっていて自分で俺の顔面またいだ責任はきっちり取ってもらうよ、激しいクンニから逃げ切れません。
擽ったたさを少しでも紛らわすために、梨香は食らいついたチンコを急激に口内で上下させます。
このクンニは堪らない、はずだ。
クリトリスに吸い付くと、梨香も「ウグッ!」と鼻息を漏らし、一気にチンコを吸い込み、もうこれ以上呑み込んだら、吐くぐらいの深さまでチンコは梨香の喉奥に入っているだろう、と感じましたが、僕は容赦なく、クリトリスを攻めるクンニを続けました。
 クリトリスを舌先で上下に激しく舐めれば、同時に、亀頭が梨香の温かい喉奥で小刻みに震わされます。
もっとだ! と舐める勢いを強めると、眼前にある梨香のアナルが再び絞れていき、またイクか、と感じた瞬間、梨香はグボッとチンコを吐き出して、また天井に顔を向けました。
「イッグアアアアー!」
うん? 来たか!?
梨香の大絶叫と共に、ビジュビシュシシュー、とオマンコから大量の潮が噴射され、僕は反射的にその噴き出し口を自分の口で覆いました。
ゴクッ、ゴクッ、ゴクッと噴射される潮を飲み込みましたが、もう限界、と口を離すと、残りは全て顔面で、もう何でもいいや、受け止めます。
「潤さ、さん…。な、何か、出てる、出てるぅ、感じがぁ」
泣き声に近い、梨香の情けない声が聞こえてきました。
「ちょっと、じっと、してろ」
そして、全て出し切るまで見届けました。
もう大丈夫だろ、と「潮噴いんたんだよ」と教えてやると「イッヤー!」と梨香は絶句します。
「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ…」
何度も首を振り、梨香の声は完全に泣き声になっていました。
僕が抱え込んでいた梨香の尻から両手を離すと、梨香は慌ててベッドから降りて、そんな焦ることかよ、全裸のまま猛然とクローゼットへ走り、バスタオルを取り出して、また凄い勢いでベッドへ帰ってきます。
「ごめんなさい! ごめんなさい! ごめんなさい!」
梨香は何度も謝りながら、潮に塗れた顔を拭きました。
確かに、この量は、ベッドのヘッドレストにあるティッシュだけじゃどうにもなんねえな。
僕は笑ってましたよ。
「こんなの、こんなの、私、初めてだよ」
この怯えようみたら、潮噴き初体験ってよくわかるね。
「また、梨香の初めての経験貰っちゃたよな」
そう言うと、僕の顔面を拭く手が弱め、梨香も笑顔を見せます。
熟した女であるからこそ「初めて…」という言葉に「この歳になって初めてなんて…」と照れながらも感動するんでしょうね。
「あとで、シーツもちゃんと洗濯するから」
  「大して濡れてねえよ」
僕は梨香の手からバスタオルを取り去り、目にも入ったな、と自分で拭きました。
「顔とシーツ、残りは全部飲んだから」
「吐いてーっ!」
途端に梨香は血相を変えます。
潮を噴いているときは、意識が混乱していて、僕がゴクゴク飲んでいることに気づいてなかったのでしょうね。
「そんなの、お腹こわすよ! 吐かなきゃダメよ!」
「そんなの大袈裟過ぎだっての」
頬を撫でて、優しくキスしてやりました。
「潮の正体は、オシッコだけどな」
「やっぱり、吐きなさーいっ!」
顔を真っ赤にする梨香。
歳上女の、辺に真面目で、時々お姉さん振る気質も、遊べる部分ですね。
「こっち、おいで」
手を引いた梨香に今度は激しいキスでクールダウン。
ベッドに寝かせて、舌を絡め合うキスをしたまま、開いてやった両足の間に入り、もうやることは一つしかない、とチンコの先を梨香の膣口に当てました。
腰を強く前に押し出し、ヌルリ、チンコを根元まで梨香の膣内に挿入します。
「うふ、潤さぁん」
唇と唇の隙間から、梨香の甘い声が漏れました。
キスを止めて上体をやや浮かせてると、梨香は潤んだ瞳を向けて僕の頬を撫でます。
「欲しかった。潤さんのオチンチンが、欲しくて仕方なかった」
熟女らしい、ストレートな台詞でした。
「いつから、欲しかったの?」
チンコを梨香の膣内でゆっくりと前後させると、ネチョ、ネチョ、といやらしい音が二人の結合部から漏れはじめます。
 「昨日、ここを出た瞬間から、欲しくっ、欲しくてぇ、堪らなかったぁ」
 そんなに早く。
 それなら、もう…。
「潤さんなしで、生きて、生きていけない」
そうなるよな。
よう、旦那、聞いたか? そういうことだよ。
僕はニヤリと笑い、チンコを先端部分まで引き、一気に梨香の膣内の一番深い部分に打ち付け、また引いて、そして、打ち付ける、という一連の動作を繰り返しました。
「ふぅー、アッ! はぁー、 アッグ! ううー、ウグッ! ふっふー、アアッ! 」
梨香はその、一気に引かれて、奥まで突かれて、のリズムに声を合わせて喘ぎます。
そして、段々とチンコの前後を小刻みにしていき、もう一回あるかも、親指の先でクリトリスを弄りました。
「ウウッ、ググ、アアッ、ウグッ、潤さんっ、アアー、潤さん、また、私、また…」
「いいよ、好きなだけイッてぇ。りっ、梨香っ、一緒に、一緒に、イッこう」
更に速く、チンコの小刻みな律動を梨香の子宮に目掛けて繰り出し、クリトリスの捏ね回しを強めると、グギューッと梨香の膣内が締まります。
「イクァ! イグウウウーッ! イッ、イッ、イクーッ!」
「俺も、俺もっ、俺もーっ!」
ドジャズピュル。
「ああー、出てるぅ…。潤さんの精液がぁ、ドクドク、私の子宮にぃ、出てるぅ…」
息荒く倒れ込んだ僕を梨香が抱きしめていました。
「もっと、もっと、出してぇ、潤さん。潤さんの分身、私の子宮にぃ、もっと頂戴ぃ…」
人妻に中出しは、最高、です。

午前中のセックスは大体2回。
1回目のセックスが終わったら、暫しは気怠く熱冷ましの「ピロトーク」です。
「旦那の会社、来月辺りには黒字になりそうな勢いなんだって? 俺が旦那のとこに派遣してる公認会計士が言ってたよ」
多少濡れたシーツなんて、二人とも気にしてなかったです。
「うふぅ」とセックス直後の満足気な笑顔を浮かばせ、腕枕の中で、梨香は僕の頬を撫でました。
「そんなこと、知らないよ。もう、この世で一番愛してる潤さんしか目に入らないから」
おいおい、忘れたんすか? 3ヶ月前に、旦那の会社を救ってほしいって頭下げに来た良妻は、あなたっすよ。
その良妻の豹変ぶりを見ると「ふふふっ」と僕も笑いを漏らします。
「旦那の会社が黒字になれば、もう、俺の愛人はやめていいんだぜ」
試しに、そう言ってやると…。
「嫌っ!」
案の定です。
僕の腕か頭を起こし、梨香は覆い被さり、僕と目を合わせます。
「お金なんてどうでもいいから。お願いだから、そんなこと言わないで…」
少々怒った顔もまた可愛いもんです。
「金はどうでもよくない、男としての義務だからな。あとは、梨香、次第さ」
「私は、ずっと、潤さんの愛人でいたいの」
「わかったよ」と言って、僕は乱れた梨香の前髪を手櫛で直してやりました。
「その代わり、2つ、条件追加させてくれ」
梨香の目が左右に揺れます。
「な、何ぃ?」
そう怖がるなって。
「1つ目は、もう3ヶ月経つんだ。俺に、さん、付けは止めて、俺の女房が俺を呼ぶみたいに、潤、って呼び捨てにしてくれ」
この「女房と同じ」っていう比較フレーズが愛人やセフレに効くってことを、僕はよく知ってます。
ほら、梨香も、顔をくしゃっとさせて、恥ずかしさをできるだけ隠そうとする笑顔を滲ませました。
「わかった…」と梨香は人差し指で僕の唇を撫でて「潤」と初めて僕を呼び捨てにしました。
やっぱ、呼び捨てにしてくれるお姉さんからは、一段と色気を感じるよね。
「あともう一つは…」
「何? 潤」
「また、潮飲ませてくれ」
「いや、あれ、だって、オシッコだよ!」
大きく目を開き、梨香の顔が見る見る赤く染まりました。
「どうってことねえっての、梨香のだから飲みてえの」
この「〜のだから」っていう限定フレーズも女には響くことを、僕はよく知っています。
ほら、直ぐに笑顔になります。
「わかった」
こうなるんですよね。
「潤に飲んでもらえたら、幸せ、だよ」 
「いやらしい! お姉さん!」
「あんたのリクだろがっ! 潤!」
梨香はその真っ赤な顔を僕の胸に埋めました。 
この日から、もう1年3ヶ月ほど経ちますが、梨香とはまだまだ楽しめそうです。

お笑いタレント志望のギャルをクンニしたエロ体験談

オレの友達にギャル上がりの若い女性がいる。彼女は20歳のユウという高飛車な女だ。以前がギャルとして生きていたが、多少は今は落ち着いている。オレからしたら素でいたほうが可愛いしスタイルも良いのだから、落ち着いた方が良いと思ってはいるが。

しかしこともあろうか、彼女はお笑い芸人を目指すという。しかもギャルのキャラクターでいきたいというのだ。いきなり言い出したものだからびっくりしたが、止めることはできない。

だが、ユウがお笑いのセンスがあるのかと言われると、ちょっと考えてしまう。高飛車で一緒にいて面白いとは思うが、それとお笑いは別でしょう。その辺は言ったのだが、本人が頑張りたいと言うなら応援するしかない。

そんなユウと、仕事のことを話すために居酒屋で飲んでいた。

個室の部屋で横並びの席だった。じっくり話すにはちょうどいい作りである。仕事の話といっても実際は馬鹿笑いしながら楽しい時間を過ごしているだけだった。しかし途中からユウはだんだん真面目な話をしてくる。

「お笑い、やっていけるかな」

「まあ、甘くはないよね。なんか策はあるの?」

「ネタはいくらか考えているけど…」

「でもやっぱり、最初のうちはいじられてナンボだよね」

ユウもその意見には頷いていた。そこでオレはユウにどのくらいの度量があるか試してみることに。

オレはユウの太ももを触りながらキスをした。

「あぁ…な、何?急にそんな…」

「ユウ、こんなことされたらどう返す?」

「え、試してるの?でもそんな太もも触られるとか…ないよー!」

「分からないよ、こんなこともされるかもしれないし」

オレはユウの胸を後ろから揉んで、そしてスカートをめくってマンコを軽く指でいじった。

「ちょ、ちょっと…何してるの…ん、もう…スケベ…!」

「そんなんじゃ、先輩たちに怒られるって」

オレはマンコに当てている指でクリトリスを転がすようにいじった。そして耳元を舌先でいじり、同時に胸も揉みまくる。

「いやぁぁん…ちょっと、や、やりすぎだって…!あんん」

ユウは体を丸めてオレの手から逃れようとする。しかし無理やり起こして逆にユウの両手を後ろで封じて、パンティーの中に手を入れた。

「あ、あぁぁ…ん、そこは…ああっぁぁ…」

オレはまだ陰毛を触っているだけだが、ユウの顔が真っ赤になっていき、そして既に吐息が荒くなり始めている。

「ユウ、こんなことで恥ずかしがっていたら、ここを攻められたら危ないぞ」

オレはパンティーの中のクリトリスを愛撫した。ユウの体が反応 する。そしてクネクネと悶えはじめた。

「あぁぁ、あ、あぁぁん…そ、そんな…されるわけぇぇ、ない…あんんっ!」

ユウはマンコを湿らせて来て感じ始める。オレにマンコをいじられていることに快感を得ているのだろう。ユウの手を開放しても、もう抵抗はしてこなかった。

「今度は口で攻めないとな」

オレはユウのイヤラシイ形のパンティーを脱がして、直接舌でマンコをクンニすることに。

「あひゃぁぁあん…ハァ…い、いあやぁぁ…」

ユウはオレに舐められていることに恥ずかしさがたまらなく感じたのだろう。必死でオレの顔を放そうとする。しかしオレはユウのクリトリスを思いっきり舌先でいじってクンニを続けた。

「はぁぁぁぁん、あぁぁあん…ダ、ダメダメ…!あぁっぁ…」

ユウはその場で倒れこんで喘ぎ声を出していた。マンコからはヌルヌルとしたエロい液を出しまくってくる。ギャル上がりの女は清楚な女以上にエロい声を出していた。

「あんん、あぁぁっぁ…ヤバ…あぁぁぁ、い、イッちゃう…!」

オレが執拗にクリトリスのクンニをしていると、ユウのマンコがキュウウと締まってくる。そして体を一瞬ピクッとさせて、ユウは絶頂を迎えてしまった。

「ハァァァ…ア、アァ…こんなことされちゃうの…?」

ユウはその場に横たわっているが、オレはまだその手を休めることは無い。ユウのマンコに指を入れて手マンする。

「あぁぁぁん…も、もう許してぇぇ…」

「許してほしかったら、オレにフェラして」

「えぇぇ…も、もう…分かったぁ…」

ユウはオレのパンツを下してムスコが露になると、小さな口で肉棒を咥えた。流石元ギャルだけあって、フェラのスピードが速い。手コキとの相性が抜群だった。

「おチンチン、すごいムキムキだね…」

ユウはオレのムスコを隅々までしっかり舐めてくれる。しゃぶるときの音もしっかりと出してきて、いやらしさを感じさせてきた。あまりに一生懸命フェラしてくれるので、オレは気持ちよくなってしまい、ユウにお尻の穴まで舐めさせた。

「えぇ…そんな所がいいの…?」

それでもユウはしっかり言うことを聞いてくれる。お尻の穴から前立腺、タマの裏まで余すところなくフェラをしてくれた。

「先っぽから、なんか出てきたね…」

「ユウのフェラが上手いからだよ」

「やったね、ありがとう。イかせてあげるね…」

ユウはローリングフェラでオレのムスコを刺激してくる。しかもかなりスピーディーな舌遣いだ。これは気持ちが良い。オレは肉棒がどんどん熱くなっていき、絶頂に向かっていた。

「ユウ、ちょっと挿れていいかな」

「こ、ここで…い、良いよ…」

オレはユウの足を開いてマンコを見つめながら、少しずつムスコを挿入していった。

「あぁぁぁ…おチンチンが…入っていく…!」

ユウは再び呼吸を荒くして、オレのムスコをマンコで感じていた。カリがGスポットを通るたびにユウの体と声が反応する。

「はぁぁ、あ、あぁっぁあん…き、気持ちいい…」

ユウはオレのピストンに体を委ねて、ただ感じていた。

「あんぁぁぁぁんんん…もっと…もっと突いて…あぁぁ」

ユウの体と心はエロに犯されている。そしてオレはユウを犯していた。そんな興奮がムスコに集中的に集まり、だんだんムスコの中の精子が爆発寸前である。

「ユウ、中に出すよ」

「え、えぇぇ…でも…あぁぁん…イイよ…出して…!」

オレはユウの言葉を受け止めて、そしてマンコの中に溢れんばかりに噴射した。

「はぁぁぁ、あぁっぁん…で、出てる…いっぱい…」

オレたちはそのまましばらく挿入状態で抱き合っていた。



それからユウはお笑いはお笑いでも、超下ネタキャラでいくことにしたらしい。まあ何にしろ厳しいとは思うが、悩んだ時はとりあえずオレとのエッチをしながら先を考えるらしい。

道案内の末にフェラしてもらったエロ体験談

とある寒い日のことだった。オレは仕事帰りにあったかいコーヒーを買おうとコンビニに入る。するとそこにレジで店員さんと困った顔で話をしている女性がいた。何やら店員さんに何かを聞いているようだった。

なかなか話が進んでいないようだ。オレもレジで待っているのだが、それに気づいた女性が申し訳なさそうにレジを避ける。

「あ、すいません」

オレは気にはしてないが会釈して会計を済ませた。しかし何の話をしていたのかが気になり、オレは女性に聞いてみた。

「どうかしたのですか?」

「あ、あの…この場所って分かりますか…」

言われた場所はオレの住んでいるマンションのすぐ近くだった。雑貨屋さんなのだが、確かに場所は分かりにくくて地元の人もスルーしてしまうようなところなので、遠くから来た人は住所が分かっていても辿りつかないだろう。

ここから10分くらいだし、案内してあげることにした。

その歩いているときに話をしていると、彼女はミサキといって結構な田舎から出てきたらしい。幼く見えたが26歳らしく、一人で電車で4時間かけてきたとのこと。

田舎育ちと言うことで地味ではあるが可愛い感じはある。見た感じだがスレンダーで磨けば光る感じの女性だ。

「ここですよ」

雑貨屋に着いたのだが時間も時間だし店は閉まっている。どうやら個々の雑貨屋の夫婦がミサキの親戚に当たる人らしいのだ。

「ついたら電話してって言われてまして」

そう言うとミサキは電話をかけて話をする。何やらちょっと不穏な空気を感じるオレ。電話を切ったミサキに話を聞くと、どうやら今はちょうど外出していて、1時間は戻らないとのことだ。

せっかくここまで来て、こんな寒い中待っているのも大変だろう。オレはマンションも近いしミサキを家で待たせようとした。

「い、いいんですか…?」

まあ一時間やそこらなら問題はない。と言うことで、ミサキを部屋に。すぐにヒーターを点けて部屋をあっためた。

コートを脱いだミサキは緊張しながら座っている。

「足、崩していいですよ。楽にしてて」

「あ、ありがとうございます…」

「コーヒー入れるよ」

「そ、そんなお気になさらず…」

オレはコーヒーをミサキに渡すと、やっと笑顔が出てきた。

「すいません何から何まで…何かお礼をしないとですね…」

「いや、気にしなくていいよ、こんなくらい」

「そうはいきません!何かしてもらいたいことありますか…?」

そんなこと言われても何をしてもらおうか…考えていたら冗談で思いついてことがある。あまりに可愛くて純粋そうなので、軽い気持ちでフ ェラを頼んでみた。

「え…そ、そう言うことは…あのぉ…」

まあそうなるだろう。でもそんなに嫌がってなかったので、オレはちょっと押してみた。

「この辺ではこのくらいはよくある事だよ」

田舎者だと思って嘘を言う。まあそんなこと信じることは無いだろうけど。

「え、じゃ、じゃあ少しだけ…」

意外にも通じてしまった。恥ずかしそうな顔をしているミサキが悩ましく見えて、オレはすぐにムスコを勃たせてしまう。

オレはミサキの前にムスコを出した。

「ちょ、ちょっとだけですから…な、舐めますね…」

ミサキはオレの先っぽからゆっくり舐めてくれた。その優しい舐め方が良い感じにムスコを刺激する。気持ちが良くてオレはミサキの胸を揉み始めた。

「あ、あぁぁん…ちょ、ちょっと…そこ…」

少し触っただけで感じてしまうミサキ。フェラが止まってしまうのでオレはおとなしくしていることにした。なんだかんだでミサキのフェラはオレの快感ポイントをしっかりとついてきてくれる。もう気持ちよさは天然的なものだった。

「ど、どうですか…?こんな感じで…」

「良い感じだよ、このまま続けて」

ミサキはオレのタマを揉みながら手コキとフェラをマッチングしていた。割とやることはやってくれている。田舎の男にでもやってあげているのだろうか。

そんな感じでフェラしてくれているおかげで、オレの興奮度がどんどん上がってしまう。そこでオレはミサキの股間に手を伸ばして、パンティーの上からマンスジをなぞった。

「あはぁぁぁん…イヤァン…」

可愛らしい声でエロい声を出すミサキ。これはオレの興奮をさらに上げる声だった。もっと聞きたいと思って、そのままマンコに顔を持っていき、同じように今度は舌でマンスジを。

「あぁぁふぅぅぅぅん…だ、だめ、あ、あぁっぁ…」

かなり恥ずかしいのか、必死でオレから離れようとする。しかしオレはしっかりとホールドしているので簡単には離れることは無い。そしてパンティーを脱がしてミサキのマンコを拝ませてもらった。

まだそんなに経験がないような綺麗なマンコだった。クリトリスを指でちょっと触ると、ミサキの体が反応する。

「あはぁあんん…!」

同時に膣の中に舌を侵入させてクンニを始めた。

「いやぁあっぁぁ…んん!!な、何してるんですか…あっ、あぁぁん…」

ミサキの声が部屋の中に広がっていく。そして半端ない悶え方をしていた。

「も、もう…やめてください…あぁぁぁん…はぁぁ、あ、あんん…」

止めてほしいと言いながらも、オレのクンニで気持ちよく感じているようにも見える。オレはさらにクリトリスを唇で刺激をしながら指でマンコの中をいじってみた。

「そ、それぇぇぇぇ…!だ、だめです…あぁぁぁん…!変になります…!あはん…」

ミサキのマンコがヌルヌルしてくる。オレはそのエロい液を舐めとりながらクンニを続けるが、どんどん出てきてしまうのだ。かなりマンコが熱くなっているのだろう。

クリトリスもぷっくりしてきて、感度がさらに上がってきている。そんなクリトリスを舌全体で舐めまくっていると、ミサキの体が海老ぞりになっていった。

「はぁぁぁあんん…いやぁぁぁ…あ、ああん…お、おかしくなるぅぅぅ…!」

その瞬間、ミサキの体が大きく震えて、そして一気に熱い吐息を。ミサキは絶頂に達した。ピクピクさせながら呼吸を激しくするミサキ。そしてオレのベッドの上でしばらく横たわっていた。

そしてオレもそんなミサキのマンコにムスコを挿入して、マグロ状態のミサキのイヤラシイ顔を見ながらマンコの中に一気に射精させてもらう。

「あはぁぁぁ、ぁぁぁん…こ、こんな感触…初めて…」



そのままオレたちはベッドの中でキスをしながら寝ていたが、途中でミサキに電話が。親戚が戻ってきたらしい。

しかしミサキはすぐに行くと言いながら、1時間以上オレとイチャイチャしてい

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