実際にあったエロい体験談

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手コキ

めっちゃめっちゃエロい美容師をクンニでおまんこビチャビチャにしたエロ体験談

僕は30歳の都内で働くしがない営業サラリーマンです。でも営業という仕事柄、清潔感には気を使っています。
定期的に美容院でヘアスタイルキープしているのですが、先日嘘のような素晴らしい美容院を見つけてしまいました。
インターネットの口コミで男性客にオススメ!とか、男性が興奮したテンションで「最高だった!!!!」とか色々書いてあったので、良さそうだなと思いインターネット予約してヘアカットしてもらいに行ったのです。

美容師さんの名前は茜さんで、25歳ぐらいの年齢の割にはお姉さんぽくて、髪の毛は肩くらいの金髪、メイクはちょっと濃いめで、何と言っても胸のざっくり開いたカットソーでボリューム感のある胸が特徴的でエロそうでした。
その美容院は彼女一人でやっていてプライベート感があり、僕は仕事帰りに予約できてラッキーだと思いました。

ヘアカット自体は普通の美容院と変わらず始まったのですが、茜さんは僕に対して「彼女はいるんですか?」とか「3年も彼女がいないなんて寂しくないですか?」とか「かっこいいのに?」とか結構馴れ馴れしく話しかけてきました。
そして気になるのはヘアカットする時にいちいち彼女の胸が僕の肩に当たったり、僕の髪をカットする時に耳の後ろ側を触る手つきが妙にいやらしいのです。
さらに向かい側の鏡越しに前かがみになるたびに、茜さんの胸元が露わになり、乳首までは見えませんでしたが下につけている下着が黒のサテン生地なことまではっきりわかるほどでした。

僕もその胸チラや胸タッチで興奮して、股間がムクムクしてきてしまい、その幸せな時間を少しでも長引かせるために、茜さんに「お姉さんは彼氏いないんですか?」「でも遊んでそうですよね?」とか話しかけて親しさを演出して時間を稼ぎました。
茜さんも僕とそうやって話すのを楽しんでいるようでした。

そして急展開があったのはシャンプーの時です。
僕は普通の美容院と同じように、背もたれを倒したシートに仰向けに寝そべり顔にガーゼを被せられて、茜さんにシャンプーをしてもらっていました。
ちなみにそのシャンプーの最中も僕の頬や肩に茜さんの胸が、何度も何度も当たり、柔らかい感触を堪能しました。
さらに、うっかり触った風に茜さんがさサラッと僕の股間を撫でたような気もしました。

そしてカットした髪の切れ端を落とすためのシャンプーが終わって、茜さんがいい香りのするトリートメントを僕の髪になじませてくれて「ちょっと時間をおきますね。」と行って僕は顔にガーゼをかけられたまま仰向けで待ちました。

目を閉じてぼーっとしていると、いきなり股間に温かい感触が感じられました。
僕は思わず「あああっ!」と声を出してしまいました。
それは茜さんの手のひらが僕の固くなったペニスの上に当てられた感触でした。
そしてその優しく添えられた手は、僕のペニスの先端と根元を往復するようにズボンの上からさすってきました。
僕は「ああ、いい…。」と声を出してしまいましたが、そこで過剰反応してしまうと茜さんがそれ以上してくれないかもしれないと思い冷静を装いながら「ああ、気持ちいいです。」と声を出しました。

茜さんの行動はさらにエスカレートして、僕のスーツのズボンのベルトとホックとジッパーを下ろし、その下のボクサーパンツを下ろすと、緩く手を握った形で手コキをしてきました。その時点で僕のペニスはフル勃起状態が完成しました。
そのすぐ後のタイミングで僕のペニスが、急に暖かい柔らかい感触に包まれました。
明らかに手の感触とは違う何かで、びしょびしょに濡れた何かです。
僕は一瞬茜さんのオマンコに挿入してしまったのかと錯覚するほどだったのですが、それは茜さんがフェラを開始してくれた感触でした。
茜さんのフェラは上手で、口を細くすぼめてそれで僕の竿をしごくようにしつつ、口の中に唾液をためて、ネトネトした感触をさせて、明らかに経験豊富な女の人のフェラでした。

フェラの合間に茜さんはペニスから口を離すと、まるで美容師がトリートメントの感想を尋ねるかのような口調で「どうですか~?」「効いてますか~?」と話しかけてきました。
僕は悶えるような声で「いい!いいです!」と答えることしかできませんでした。
茜さんのフェラの唾液でびしょびしょになっていたけれど、それだけでなく間違いなくもう僕の我慢汁が溢れ出していたのは間違いありません。

フェラが一段落すると、茜さんはちょっと僕のシートから離れカチャカチャと美容師のハサミや櫛などの器具を外す音が聞こえ、そして衣擦れの音が聞こえました。
それは茜さんが下半身のショートパンツと下着を脱いだ音でした。

そして僕がまだ顔にガーゼを当てたまま寝そべっているシートに、茜さんが体重をかけてガタガタする揺れを感じました。
僕はされるがままになって、ペニスを勃起させたまま仰向けで待っていました。
そして茜さんが僕の胸の辺りに跨る気配があり、
「それじゃ、ガーゼを外しますよ。」と言って、ガーゼを外されると、なんと目の前に綺麗に短くカットされた茜さんの陰毛と、綺麗なピンク色のオマンコがありました。

僕はただひたすら仰向けに寝ていただけなのに、フェラをしてもらって、さらにいきなりオマンコを見せつけられて
「そんな、僕なんかでいいんですか?」と思わず下から茜さんを見上げて聞いてしまいました。
茜さんは、すでにうっとりとしたエロい表情になっていて、
「私、男の人と二人っきりになると、すぐこういう気持ちになっちゃうの。ごめんなさい。」と甘えてきました。
そして口だけ動かして僕に(舐・め・て)と伝え、僕は舌をペロッと伸ばして茜さんのオマンコを舐めました。

すでに茜さんのオマンコはジットリ濡れていて、うっすらしょっぱくて酸っぱい膣分泌液の味がはっきりしました。
そして僕の舌が茜さんの割れ目を上下になぞって、クリトリス付近に触れると、茜さんは思わず仰け反りながら「アアア!」と声を上げ、バランスを崩してシートから落ちそうになったので僕は下から茜さんの手を握って支えました。茜さんのクリトリスはエロい性格通りに大きめで皮が最初から剥けていて、舐めてと言わんばかりの主張の強いクリトリスでした。

そこからは不安定な状態でしたが、僕はひたすら茜さんをクンニしました。
僕は寝そべった状態で頭を動かせないので、茜さんは自分で腰をくねらせながら僕がクンニしやすいように位置を前後させてきます。
僕は頭を固定したまま舌をベロベロと出し入れして、茜さんは腰をくねらせて自分の舐めてほしい場所に僕の舌の先を誘導しました。
もちろん茜さんはエロエロしいクリトリス付近を舐めて欲しそうにしましたが、それだけでなくオマンコのビラビラの外側、内側、膣の入り口付近など茜さんは感度が良く、そして舐めれば舐めるほど茜さんの膣分泌液の味は濃くなってきて、茜さんの「アアアアン!」という喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。

その美容院は、茜さん一人で、僕の施術中は他の客の予約が入っていないとわかっていても、入り口は通りに面しているので、一応柱の陰とはいえ僕はめちゃくちゃドキドキしました。結構、前の通りを人が通り過ぎる気配もありますが、茜さんはそんなことお構いなしに僕のクンニに身を委ねていました。普段からそんなことをよくやっているのがバレバレでした。

やがて茜さんは腰をヒクつかせながら、「あー、もうすぐイッちゃう!」と言ったので、僕はわざと焦らすようにクンニのペースを下げましたが、茜さんはその代わりに自分の腰をくねらせるスピードをアップさせて、最終的には僕の上唇に茜さんが自らクリトリスを押し付けてくるような行動になり、そして茜さんは「あー!!もうダメ」と言ってボクに跨った状態でぎゅっとしがみつきながら絶頂に達しました。

美容院の狭いシャンプー台の上で下半身だけ裸になった男女が絡み合っている状態は、異常な興奮でした。
僕のクンニで絶頂に達した茜さんは迷いなく腰の位置をだんだんとずらしていき、僕の天井に向かっていきり立ったペニスの位置に茜さんのオマンコをセットしました。
もちろんその体勢で挿入すれば騎乗位しかありません。
茜さんは僕のペニスを掴んで、ねじ込むようにしました。
茜さんがグッと腰を落とすと一気に根元まで挿入されました。
茜さんは僕がクンニをしたことで、完全にびしょびしょに濡れていました。
茜さんの中は滑りが良い状態で、液体が充満して、茜さんが上下に腰を動かすたびにクチャクチャという音がしました。
茜さんは騎乗位を始めると、もう自分が美容院で仕事中だということを忘れているかのように
「アアアン!アンアン!気持ちいい!」
「もっとして!たくさんして!」
「私をメチャクチャにしてえええ!」
と大声をあげて夢中で腰を上下させました。

美容院のシャンプー台のシートはガタガタと音を立てて、僕も下から本能で思わず突き上げていました。
ガタン!ガタン!ガタガタ!と音をさせ下半身裸の男女が、お互いに荒い呼吸や喘ぎ声をあげています。そして僕は茜さんの中にドックンドックンドピュピュ~~~!と白濁液を出しました。 

終わった後で僕は茜さんにお掃除フェラしてもらい、茜さんは下半身裸のまま僕の頭のトリートメントを流してくれました。

シャンプーが終わり、お互いが服を綺麗に直すと二人の関係は普通の美容院美容師と客の関係に戻りました。
何事もなかったように会計を終え、その時に僕は茜さんに照れながら「何か、特別料金はかかるのかな?」と聞くと茜さんは「これは私の個人的な趣味ですから、できればすぐまた予約してくださいね。」と恥ずかしそうに言いました。
まだその出来事から一週間しか経っていませんが、僕は自分の髪が伸びるのが楽しみで1日も早くまた茜さんの美容院に行きたいとムラムラしています。

一回り年下の女の子のテクで挿入前にイッてしまった

エロい話で恐縮ですが僕は32歳の営業社畜リーマンです。こう見えて女性経験は5人あるし風俗のお店もちょいちょい経験しているので、セックステクニックは結構ある方だと思っています。
それで出会い系サイトで「僕が君に大人のセックスを教えてあげるよ。」というノリで20歳のシオリちゃんという専門学校生と知り合い、大人の匂いのする高級焼き肉店に連れて行ったあとホテルに連れ込んだのです。

シオリちゃんは焼肉店で食事をしている間は子供っぽいというか僕を立てている感じがあり、「すご~い、こんなお肉食べたことない!私も早く〇〇さん(僕のこと)みたいな大人~って感じの人になりたい~。」とキャッキャしていました。僕はすっかりシオリちゃんをまだ男や大人の世界を知らないひよっこだと甘く見ていました。

僕は上から目線で「まあ、恋愛経験は積めば積むほどいいよ。」「恋愛とセックスはまたべつだから。」「セックスの相性はたしかにあるよ!」と力説しました。今思えば恥ずかしい大人でした。

僕が先導するようにちょっと高級ラブホに入り、部屋に入り僕がベッドに腰を下ろした時に、マッシュルームカットのような黒髪ボブに幼いメイク、赤いカットソー、チェックのミニスカート、ニーソ姿のシオリちゃんがセックステクニックのメス豹へと豹変しまいた。

シオリちゃんは若干20歳でとっくにセックス経験が僕を凌駕している小悪魔女子だったのです。

まずシオリちゃんはわざと僕の眼の前で立ったまま足元のカバンの中にスマホをしまうことによって眼前パンチラで誘惑してきました。水色がかった白のパンツですが生地の光沢感は清楚というよりは、清楚を装って男をたぶらかすためのデザインに感じました。

僕はベッドに座ったまま超速で勃起しました。
さっと隣に腰かけてきた、シオリちゃんはうるんだ上目遣いで僕のほうを見ると僕のかちんこちんになったペニスをジーンズの上からなでなでしてきました。

シオリちゃんは僕のかちんこちんのペニスを子供扱いしていたわるようになでなでしながらわざとらしいアニメ声のような作った声で言いました。
 「おっきくなっちゃったの~?」
僕は大人っぽさをうしなわないように「まあね。シオリちゃん。シオリちゃんを見てたらちょっと。」と言いました。
「もっと触ってあげるからね。ほ~らなでなで。」
僕はシオリちゃんに誘惑されてだんだん自信を失ってしまいました。 
「見せてごらん。」
シオリちゃんは僕のジーンズのベルトを外してボタンフライのボタンをバリバリっと起用に外すといたずらな表情を浮かべながらずるずると下げていきました。
僕の隣からベッドを降りて、僕の前に移動して立膝になると最後はジーンズとボクサーパンツを一緒に足首まで引きずり下ろされてしまいました。

「あらあら~。大きくなっちゃった。我慢汁がこんなに~。〇〇さんたらエッチなんだから。」
僕は「シオリちゃん、ちょっと触って…」とすでに上から目線ではなく下からお願いする立場に成り下がりました。
「あらら~?我慢汁がべっとべと!きたな~い。」とからかわれました。僕のプライドはズタズタです。
 
シオリちゃんは僕の亀頭の先っぽを指先でコロコロと弄り回し、わざと我慢汁がねば~っとなるようにして見せつけてきました。ちょっとの触り方のエロさで僕はこんなに早く自分が濡れてしまったことに愕然としました。
 
「舐めてあげよっか?」「お願いします!」「やっぱやめた」「お願いします!」
 
「仕方ないな~。〇〇さんエッチなんだから。」
 
「おねがいしま…うう!」僕が懇願の台詞を言い終わる前に、シオリちゃんは僕のペニスの先端を圧縮するようにムニっと口に咥えました。

シオリちゃんはわざと手を使わずに、唇で挟む力だけでゆっくりと僕のペニスを口で弄んでいます。
上目づかいで、僕の反応を伺いながらいたずらな笑みを浮かべそして僕が悶絶の顔を見せると満足そうにしました。

僕も必死でシオリちゃんの艶々の黒髪の頭を押さえて、そのままもっともっとしゃぶってもらえるように仕向けました。

しかしシオリちゃんは僕のペニスから口をわざと離すと焦らすように上目遣いでこっちを見てきます。何も触られていない状態なのにちょこっとフェラされただけで僕のペニスは我慢汁とシオリちゃんの唾液で濡れて、何もしていないのにぴくぴくと動くいわゆるチンぴく状態になってしまっていました。
 
「なんで動いてるの?気持ちいいの?」
「はい、気持ちいいです。もっとしゃぶってください!」

「しかたないな~」とシオリちゃんは座り方を変えて胡坐のような感じになって白パンツの股間が僕から丸見えになるように座ると、改めて僕のペニスを口に含んで、手でペニスをシコシコしごきながら左手でタマを転がすようにしてきました。もうほとんどプロのようなテクニックにぼくはシオリちゃんに完全支配されていました。

亀頭の先端を舌先で舐めたかと思うと、手コキで竿を刺激し、タマがギューッとなるくらい握ってくることもあります。
こんなテクをどこで覚えたんだと僕はうれしいのと、若干20歳の小娘に大人の自分が完全に支配させれてしまっている状況に困惑しました。
32年生きてきて初めて知るフェラと手コキの快感です。
 
「気持ちいい~」「気持ちいい!」それしか言えません。
 
シオリちゃんは僕の反応をすべて上目遣いで伺いながらペニスを弄んでいます。シコシコしていた右手は時々ペニスの付け根を締めあげるようにしてきて、一旦血流を止められるかと思うとまた緩めてぶわーっと血液がペニスに行きわたるようにしてきます。バカテクの手コキです。
 
「ああ、ふう、ああ、あううう!」と僕は言葉にならない声を上げました。このままではこのテクニックだけで射精してしまう。それだと事前に練っていた段取りでシオリちゃんを脱がして、手マンしてクンニでイカセてその後挿入して中イキさせるという淡い僕のプランは崩れてしまうかもしれない。と焦りました。
 
しかしもう止まりません。シオリちゃんが口を離す度にぼくの亀頭から我慢汁か先走り汁かもう射精しそうなのかよくわからない透明の液体がダラダラとだらしなく出始めていました。
僕は脚を前に突っ張ってのけぞりながらベッドに倒れないように両手を後ろにして支えましたが、足がジェットコースターから降りた時のようにびくびくと震えてしまいました。

シオリちゃんは、「まだまだ我慢できるの~?」と僕のペニスから口を離して声を掛けてくると、わざと汚らしくみせるかのようにだらーっと糸を引いた唾液を僕の亀頭に垂らし、さらにその唾液と僕の情けない汁をペニス全体に塗ってローションのようにしました。
それでヌルヌルになった状態のぼくのペニスを滑らかな動きで手コキしてくれたのです。

僕はもうこの場で射精に導かれるのが必至でした。というより射精をシオリちゃんにコントロールされているのです。ギリギリイクかイカないかのところを試されているこれはシオリちゃんの僕に対する実験なのです。
しかし僕は脚をピンと突っ張った状態で足の震えは止まらず、そしてシオリちゃんが口をペニスから離して手コキしているときに、いつものあのドックンドックンドックンという心臓がペニスに乗り移ったかのような鼓動がやってきました。

シオリちゃんにとってももう少し僕が持つと思って予想外だったのかもしれません。僕は噴水の様に上を向けたペニスから射精しました。最初は濃くドロッとした精液が溢れるようにして出て、その後の脈打ちで睾丸内にたまっていた薄い透明に近い分泌液が勢いよく飛びました。
「やだ~!」「きゃっ!」とシオリちゃんの髪の毛に僕が発射した敗北の汁が飛び散りました。

もちろんその後僕はシオリちゃんの服を脱がし、シオリちゃんを満足させて最後はもう一度勃起させて挿入しようと頑張りました。
しかし、結局あまりにもその手コキフェラで満足してしまったのでその後再勃起すらできずシオリちゃんを満足させることはできませんでした。

シオリちゃんとはそれっきりになってしまい、不本意ではあるのですがとにかくあのテクニックはすごくて僕の下半身的にはシオリちゃんありがとうという感じでした。出会い系にはたまにすごい子がいるんだなと学びました。

お姉ちゃんに手コキされて射精に導かれた体験談を告白します

僕の秘密のエロい話を告白します。僕が高1の時に高3のお姉ちゃんにいたずらで手コキされてそのまま射精させられてしまいました。

ちなみに僕はお姉ちゃんのことを当時から今も家族内では「お姉ちゃん」と呼んでいますがそれは子供の時からの流れで他の言い方が無かったからで決して仲良し姉弟というわけではないことを先に話しておきます。

高1の頃の僕は高3のお姉ちゃんとは家でもほとんどぶっきらぼうな事務的な会話しかしないくらいでした。仲が悪いというわけではないけれど、お互い身体が大きくなって男女だと家族とはいえ仲良く本音で話すのが気恥ずかしいのです。
食卓の会話でもそれぞれ両親を介して話すけど、高校も別で共通の話題もなく直接会話はほとんどありません。

しかし両親が外出して二人で留守番していた日曜日に、そんなお姉ちゃんがいきなり僕の部屋に入ってきました。外出予定がないのか、パジャマ代わりの綿のファンシー柄のピンクと黄色のデザインのひざ丈ワンピース1枚です。
ベッドで漫画を読んでいたので「なんだよお姉ちゃん、勝手に入ってくんなよ。」と応じると、「ちょっとあんた!」といきなりケンカ口調です。

(まさか、先月に俺が洗濯機の中のお姉ちゃんの生理用パンツの臭いをこっそり嗅いだのがバレたのか?)と思いましたが違いました。ちなみにそれはめっちゃ臭くて嗅いだことを後悔しました。

「ちょっとあんた、聞いてもいい?」「クラスの男子から聞いたんだけどさあ、男子って中学生になったら全員オナニーするって本当?」「あんたって根暗だし恋愛と全く無縁じゃん?」「あんたみたいな男子もオナニーすんの?」「ってかあんたいつからオナニー始めたの?」と久しぶりの姉弟の会話にしてはずいぶんぶっこんできました。まあ、お姉ちゃんは昔からそうで僕に対しては高圧的なのです。

「別に、関係ないだろ?」と僕ははぐらかしました。ちなみに答えは中2からで、家の中を下着同然で歩き回るお姉ちゃんをおかずにしたことは何度もありました。

「ちょっと教えなさいよ~。」とお姉ちゃんはうつ伏せになって漫画を読んでいる僕の背中に跨って馬乗りになってきました。腰の後ろにもろにムニっとしたお姉ちゃんのお股の感触が伝わってきました。一緒に暮らしているとはいえ、お互いが大人の身体になってからはこんなことは初めてです。
「お姉ちゃん、重いよ!」と僕は一応抵抗しましたが内心は(やばい、勃起しちゃった)と焦っていました。

「ゴメン!」とお姉ちゃんは僕に馬乗りになって、つまりワンピース越しに股間を押し付けながら謝ってきました。
「最近高校で男子と女子でそういう会話するの流行っててさ、結構盛り上がるのよ。」「私は家にあんたがいるから友達から男の身体のこといろいろ聞かれてさ。」「そういうのって男の兄弟いないとわかんないじゃん?」「他のお兄ちゃんがいる女子とかはさ、けっこう知ってんだけど私はあんたとあんまり話さないからさ、ちょっと聞いてみたくなっただけ。」とわかるんだかわからないんだか微妙な説明をしてきました。
「まあつまりお姉ちゃんは僕から男の身体の情報を聞き出して、女の友達に自慢したり、大人ぶったりしたいわけだ。高3にもなっていまさら。」と僕は皮肉たっぷりに言い返しました。

「まあ、そういうこと。」とお姉ちゃんは僕の股間にタッチしてきました。(やばい勃起してるのに!)
「あ、なに?あんた?大きくなってるの?」とお姉ちゃんはびっくりして僕の背中から股間を離してサッと後ろにのけぞりながら言いました。僕は身を起こしたのですがそれで逆にお姉ちゃんのワンピースの中の水色のつるつるしたパンツが丸見えになっていました。(お姉ちゃんはどこまでも無防備だなあ。)

「いや、その。」「なんかごめん。でも興味ある。触ってもいい?」「だめだよ。」「小さい頃はよく触ってたじゃん。」「それは小学生までだろ。」と拒みましたが、お姉ちゃんの好奇心は止まりません。「あんた、大人しくしなさい!」と僕を押さえつけて、硬くなったちんこをズボンの上から大きさを確認するように撫でまわしてきました。

「へ~あんたもいつのまにか男だね~。オナニー毎日してんの?」「好きな子いるの?」「おオナニー我慢するとどうなるの?死ぬの?」と言いながらどんどん触ってきてついにズボンを脱がされてしまいました。
「うわ、でっか!」「あんたいつの間にこんなになってんの?」とお姉ちゃんは指先でツンツンと僕のペニスのカリ首をつついて弾力を確かめていました。
そこまでされた頃には僕は恥ずかしさから抵抗するよりも、このままお姉ちゃんに触ってもらいたい願望が勝っていました。

「ねえなんで大きくなったの?」「もしかして私?何?やばくない?姉弟だよ?」
「でもしょうがないだろ…。」と僕はボソボソとペニス丸出しにしながら言いました。
その後も「ねえねえ、オナニーってどうやってんの?」とお姉ちゃんの好奇心は止まりません。僕は、「こうやってシコシコと…。」と手を輪っかにしてオナニーのポーズをして見せました。
当然のようにお姉ちゃんは「やって見せてよ。」と要求してきます。
「そんなもん見てどうすんだよ。」「友達に弟のオナニー目撃したって自慢する!」「ばかかよお姉ちゃん。」とやり取りしましたが、僕の大きくなったペニスは上を向いて丸出しになって行き場を無くしていました。(お姉ちゃんに言われた通りここでオナニーして一発抜くか、それかお姉ちゃんが手コキしてくれたりしないかな。)と僕は妄想しました。

しかし姉弟というのは、会話がなくても通じ合うものがあるのでしょうか。
お姉ちゃんは自分の手を僕がさっき見せた輪っかの形にして「こう、かな?」と見様見真似で擦り始めました。お姉ちゃんの手は細くてひんやりしています。それがまた女って感じがしてめっちゃエロ気持ちよかったのです。

「ああ!やばい!」と僕はお姉ちゃんにペニスを握って擦られながら思わず声を上げました。
「気持ちいいの?なんで?私あんたのお姉ちゃんだよ?」「仕方ないだろ。やばい!」と僕はペニスに感覚を集中しつつ、目の前で胡坐をかいて股間のむっちりした水色パンツを無防備に見せているお姉ちゃんの身体をガン見しました。綿のワンピースの下はノーブラなのがわかります。
もうほとんど相手がお姉ちゃんとか関係なしに、薄着の女の人が冷たい手で僕のペニスをおっかなびっくり擦ってくれているやばい状況です。もう快感に意識を集中するだけです。
「お姉ちゃん、もうすぐ精子出ちゃうから、ティッシュで取ってね。」と僕は頼みました。
そして、お姉ちゃんの手コキで僕は射精に導かれました。ドックンドックンドックンというペニスが脈打ち始めた感触でお姉ちゃんがティッシュを用意して、それでも射精すると精液はティッシュから垂れました。
お姉ちゃんは初めて見た白い男の精液を眺めながら無言で感動しているようでした。
その後でお姉ちゃんは僕のズボンを元通りにすると、「ごめんありがと、助かったわ。」と言葉少なに部屋を出て行きました。

その後、流石にお姉ちゃんはやりすぎたと思ったのか、僕との身体の接触は避けるようになり、家の中でも僕がお姉ちゃんに欲情しないようあまり無防備な格好はしなくなってしまいました。

もちろんお姉ちゃんも僕も両親には絶対このことがバレないようにしたし、お姉ちゃん自身も最初は友達に自慢するネタを作ろうとしたのかもしれませんが、流石に友達に断片的にでも話したこともないようです。

ただ、僕はと言うとぶっちゃけあの体験のお姉ちゃんの冷たい手の感触は今でもペニスにありありと思い出すことができて、甘酸っぱい青春の思い出として刻み込まれつつあります。お姉ちゃんに触られて感じちゃって射精しちゃった僕ってやっぱり変でしょうか?

出会い系で会った神戸在住の女性とカラオケ店でエッチしたエッチな体験談

約11年前の初夏の話です。
俺は出会い系サイトラブサーチをやっていて、神戸在住のYさんと知り合いました。
Yさんは当時22歳。短大卒業後、アパレル関係の仕事をしていて身長は160センチで血液型はO型。標準体型でCカップ。髪はちょっぴり茶髪のセミロングストレートで、髪型も顔もその当時は誰に似てるとかの印象は特になかったけど、今で言うならHKTの指原莉乃はセクシー女優の紗倉まなのような雰囲気があったな~というような印象でしたね。
今テレビやインスタや動画サイトなどで指原莉乃や紗倉まなを見るたびにYさんを思い出しますね。
最初にメールで申し込んだのは俺だけど、メールでいくらかやりとりしていくうちにYさん主導で話が進んでいく感じでしたね。
特にYさんが、俺が岡山の人間である事を知ったら「岡山の人と知り合えるなんて思ってなかったわ。うち県外の人と付き合った事なかったしなんかめっちゃ新鮮やわ~。」
と言われたのは鮮明に覚えていますね。
当時は俺もYさんも彼氏、彼女はいなかったけど、まずエッチをしてみてエッチの時のムードが良かったら出会いにも発展すればという考えで一致していました。
Yさんは生粋の関西人だけに、メールのやりとりもところどころに関西弁が入ってましたね。野球は阪神ファンで金本(現在阪神監督)と藤川球児推し、音楽はコブクロとaikoが好きとの事でした。特にコブクロは俺も好きなので、そこで意気投合したのは特に覚えています。
そんな感じで2週間ほどメールのやりとりし、土曜日の夜、神戸の三宮で会うことになりました。
どっちも酒が好きなのもあり、生田通りあたりにある居酒屋で呑む事に。
メールのやりとりの内容をもとに酒を呑みながら話は弾みました。メールのやりとりの時には特にそういう話はしなかったけど、血液型の相性の話でも盛り上がりましたね。
ちなみに俺はA型でYさんはO型だったので、「AとOって合うって言うよね。それやったらうちらめっちゃベストなんやない?」ってYさんが言ってきてそこから盛り上がったのが今でも印象に残っています。
酒は俺はビールやチューハイだったのに対し、Yさんは焼酎も呑んでたのでその時はビックリしましたね。
そんな感じで居酒屋で2時間ほど過ごし、俺とYさんは生田通り近くのカラオケ屋に移動しました。
神戸のカラオケ屋という事もあり、店名は覚えていません。
フリータイムで入り、そこで店員に見つからないようにエッチしようという流れでした。
とりあえずはまだエッチするような素振りはせず、普通に歌を歌うところからカラオケはスタートしました。
俺はコブクロやロードオブメジャーやオレンジレンジなどを歌い、YさんはコブクロやaikoやELTなどを歌っていましたね。
お互い歌い始めてから1時間半ほどで、どっちも歌はほぼコブクロの歌ばかりに。
俺がコブクロの「桜」を歌いだすと、Yさんは「うちこの歌一番好きなんよ~。一緒に歌おう」と俺に迫ってきて体を寄せ合うように熱唱。
歌い終わるとYさんは入れた曲を歌わず、そこからスイッチが入ったかのように「コブクロの歌やっぱりグッとくるよね~。ねえねえ、そろそろしない?」
と小さく甘い声に変わり俺をソファーの押し倒してきて、入れた曲は止めないままメロディーが流れているだけの状態になり俺にキス。
そこからさらにDキスすると、「攻めてきてもええんよ。」と言い、俺はYさんの髪に顔をうずめたり髪を何度も撫でたりしました。
その時に触れたYさんの髪はシャンプーかスタイリング剤か覚えてないけど、とても良い匂いがしましたね。
俺が「髪めっちゃ良い匂い。」と甘い声で言うと、Yさんは「ありがとう。髪は特にケアしてるけんね。髪触られるのも好きよ。」と言って俺にキス。
そこからお互い下半身から脱いでいき、俺の手を自分のおっぱいの方に持っていき、「うん、その感じ。もっと触って。」とセクシーな声で俺を誘惑。
その後も「ここ触って。」「これ気持ち良い?」「これくすぐったい?」とYさん主導でエッチは進み、俺の態勢が優位になったところで俺が「入れるよ。」
と言ってYさんに挿入。
エッチが始まって約30分後、俺は「出すよ。」と言ってYさんに向けてフィニッシュしました。
その後は店員に見つからないよう服に着替え、歌は歌わず時間まで雑談して店を後にしました。
深夜、Yさんと解散してからすぐ「今日は岡山からうちに会いに来てくれてありがとう、エッチもできて楽しかった。」というメールが届きましたが、約3日後、Yさんとは音信不通になり、結局Yさんとはワンナイトで終わりました。
音信不通になった時はショックでしたが、神戸在住の人と知り合ってエッチできた事はレアな事だし良い人生経験になったと思います。

ブスなOLに会社オナニーを見られた社長の俺

俺は小さいながら従業員が数人いる会社を経営している。

そんな社長な俺が会社でちょっとオナニーしてたらブスな女子社員に目撃されるハプニングが起きた。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。

いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったのでエロ動画を観ていた。

嫁とも数年レスでオナニーも1ヶ月位してなくて溜まっていたから、我慢汁が出る出る。

パンツだけならまだしも、ズボンにもシミが出来てはちょっとヤバいので、様子を見る程度にパンツに手を入れ亀頭を直接触った。

すげー濡れてるよ。

ドクドクと出てるって感じ。

指で亀頭に我慢汁塗って刺激してたら勃起しちゃって、気持ち良くなって思わず亀頭だけ出して、指でオナるってほどじゃないけど、カリ首とか刺激してた。

エロ動画も亀頭責めのモノを探して疑似体験。

会社でこんなことしている罪悪感が更に興奮度を高めちゃって。

久々のオナニーで亀頭だけの刺激では我慢出来なくて、竿まで出してシゴくことにした。

ズボンは脱がずにチンコだけ出して、誰が来ても隠せるように準備して手淫。

ドアがあるし、俺が座っている席はちょっと影になっているし、机もあるから問題ないと。

動画も亀頭責め中心の手コキで疑似体験中。

竿をシゴいたり、我慢汁で亀頭やカリを刺激して夢中になっていると、何か視線を感じた。

(え?)

ブスな女性社員の一人がこちら凝視・・・。

慌てて近くにあったタオルでチンコを隠す。

ちょっと動揺した感じで別の部屋に行く女性社員。

どうして良いのかわからなくて、しばらく途方に暮れていたが、その女性社員に写メを撮られていたり何か言われても困るので、話に行くことにした。

ちなみに女性社員のスペック。

34歳既婚で子持ちの人妻社員。

スタイルは長身で細いが貧乳。

アバター顔で決して綺麗ではないブス。

個人的には全く興味がない女性。

パンツ見えても、ブラチラしてもふーんって感じ。

お昼休みで社員は二人しかおらず、その女性社員ともう一人の女性社員(50過ぎ)だけ。

その場で話すのはちょっとヤバいので、別の部屋に呼んだ。

俺は引き攣った顔だが、彼女は余裕の微笑み。

(もう一人のおばさんに話してないよなぁ)

不安になりながら別の部屋で立ったまま話を始めた。

俺「ちょっと・・・さっきの件なんだけど」

女「大丈夫ですよ。誰にも言いませんから」

俺「あ、ありがとう」

女「社長。奥さんと上手くいってないんですか?」

俺「まぁ・・・」

女「溜まっているんですか?」

俺「まぁ・・・」

なんと返事して良いのかわからないのと、話し難くてまともに答えられず。

女「びっくりしましたよ。最初何をしているのかわからなくて」

汗タラタラな俺。

女「男の人がやっているの見るの初めてだし」

黙っているのもなんなので、下らない返しを。

俺「あはは。旦那さんとか彼氏とか無かったの?」

女「無いですよ。普通無いでしょ?」

俺「そりゃそうだよね。俺も嫁や彼女には見られた事ないしな」

女「結婚しても一人やっているんですか?」

俺「時々はねぇ」

女「そうなんですか?パパもやってるのかなぁ」

俺「どうかね。女さんが満足させてれば必要ないんじゃない」

女「じゃー大丈夫かな」

俺「羨ましいね」

って、心にも無いことを言ってしまった。

女「社長が自分でしてるって全く想像出来ない。でも、今日見ちゃったけど。なんか得しちゃった気分」

俺「あ・・・」

女「あんな風にやるんだって勉強になりました」

俺「あ・・・」

女「いつも会社でやっていたんですか?」

俺「いやいや、それは無いよ。今日はちょっとねぇ」

女「なんですか?」

俺「エロ動画観ちゃったらねぇ」

女「溜まってるんですか?奥さんとは?一人では?」

俺「質問攻めだねぇ。・・・どっちも全然」

女「そうなんですか。ごめんなさい」

俺「えっ?」

女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」

俺「えーまぁ。別に良いんだけどさ」

女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」

俺「いやいや、どっちもやらないよ」

女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」

俺「いやいや、出来るって」

女「無理しなくても良いですよ」

手で股間を触ってきた。

俺「えっ?ちょっと・・・」

女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって・・・、あんなに大きかったのに」

モミモミされても、見られた事に動揺して反応しないチンコ。

おまけにブスだし。

俺「ちょっと・・・」

女「社長のあの姿思い出すと」

ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。

ここで立つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。

俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」

女「2、3分」

俺「えっ、そんなに?」

一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。

余計に動揺してしまって墓穴を。

女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」

俺「うっ・・・」

女「思い出してきちゃいましたよ。こんな感じで指で挟んでクルクルって。続き、ココでしてスッキリして良いですよ」

俺「いいよ。大丈夫だから」

股間をサワサワ、モミモミを続けるブス。

まるで性的虐待うけている気分w

俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」

女「まだ大丈夫ですよ。見たい」

微笑むブス。

俺「いやいや、ヤバいから」

女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」

俺「ダメだって」

女「みんなに言っちゃいますよ」

俺「それはまずいよ」

携帯を手にする彼女。

(確認するの忘れてた!)

俺「え?写真に撮られた?」

女「それも動画ですからね」

俺「頼むよ・・・」

女「もう見せるしかないですね。見せてくれたらちゃんと消しますから」

仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。

女「それじゃダメ。ズボンもパンツも脱いでください」

俺「やめよう・・・」

女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ。私が脱がしてあげましょうか?それくらいサービスしますよ」

拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。

女「あれ?まだ元気ないですね。ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」

俺「そういうわけじゃないけど」

女「とりあえず・・・」

パンツを一気に下ろされる。

俺「おっ、ちょっと」

女「手で隠さないで見せてくださいよ」

俺「もうやめない?」

女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」

俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。

俺「うっ・・・」

女「社長のおちんちん見ちゃったぁ。パパ以外の大人のおちんちん久しぶり。・・・社長、包茎なんですね」

ニコリとする彼女。

うわー恥ずかしい、なんだこの羞恥プレイ。

女「小さい状態ってなかなか見れませんよね?包茎も初めてじゃないけど」

まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。

女「さっきみたいに大きくしてみてください。さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」

俺「・・・」

女「お願いします」

仕方なくシゴき始める俺。

女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?先っちょ出たり入ったりで面白いですね」

しゃがんでチンコまでの距離30センチ。

ヤバい・・・なんか興奮してきた。

こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。

女「少しずつ大きくなってきましたね。ビデオとか観なくても大丈夫なんですね。あれ?もう濡れてますよ、社長」

色んな角度で見る彼女。

その姿にまたまた反応してフル勃起。

女「さすが社長。立派ですね。大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」

包茎包茎ってくそー。

女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」

いきなりチンコを握ってきた。

手を使ってサイズを測っているようだ。

俺「うっ・・・」

ちょっと感じてしまった。

女「やっぱりパパより長いし太いですよ。今まで見た中でも大きい方ですよ」

俺「あっ、ありがとう」

って、なんでありがとうなんだ?と思いながら思わず言ってしまった。

女「じゃー続きをやってみてください」

そう言いながら数回シゴかれた。

俺「あっ・・・」

女「気持ち良かったのかな?」

俺「・・・」

女「続けてください」

シゴき始める俺。

女「さっきやってたようにやってください」

俺「こんな感じだったと思うけど」

女「もっと先の方を弄ってじゃないですか。こうやって・・・それも、もっと速く動かしてましたよ」

俺「あ・・・そうだね」

亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。

同じように亀頭を中心にシゴいた。

女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね。それって気持ち良いですか?」

俺「亀頭やカリは敏感だからね」

女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」

とか言いながら更に近づき、じっくり観察される。

俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」

女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」

俺「無理とかそういうのじゃなくてさ」

実はもうイキそうだった。

見られていた時もイキそうだったのを寸止め。

こんなありえないシチュエーションにちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。

女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね。私がやってあげますよ」

俺「えっ?いいよいいよ。マズいって」

今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。

そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。

女「こんな感じで良いですか?」

俺「うっ・・・あっまぁ・・・」

なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。

大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。

握り方からして素人じゃない感じ。

ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。

ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。

ちょっと旦那さんが羨ましく思った。

うぶな子と思っていたが違ったらしい。

女「これじゃ物足りないですよね?」

なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。

俺「おっ・・・」

女「腰が引けてますよ。気持ちいいですか?」

俺「上手だね」

悔しいけど認めるしかなかった。

さらに唾をチンコに垂らす。

溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでヤバい状況になってきた。

時計を気にする彼女。

女「社長、もしかしてイキそうですか?」

手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。

俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」

微笑みながら金玉の様子をみて・・・。

女「イキそうですね?」

(うわーこの女、かなりやってんなぁ)って思った。

俺「あっイイ!イク!あっ・・・えっ??」

手を離す彼女。

なんと寸止め。

(オイオイ、このまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!)と心の中で絶叫!

俺の表情見て微笑んでる。

女「社長のその表情、良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから。いつも言われているから社長に、『中途半端な仕事するな』って。ちょっと意地悪しただけですから」

心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。

唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。

女「凄くカチカチですね。会社で、社員の前でこんなにカチカチにしちゃって・・・。亀頭もパンパンになってカワイイ。あと3分ありますから」

今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。

俺「うっ」

女「気持ち良くないですか?」

俺「・・・」

女「気持ち良くないですか?」

俺「気持ちいい・・・」

なんて気持ちよさなんだ。

初めての快感。

女「顔に出てますよ。気持ちいいって。イキますか?」

俺「イク!イクよ!えっ??」

また手を離す彼女。

2度目の寸止め。

金玉がキューンとなる。

お願いするのはしゃくなので、黙っていると。

女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ。社長のイキそうな顔が可愛くて。仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」

俺「・・・いや・・・」

女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」

俺「・・・」

尿道口を人差し指で弄られる。

ピクンピクン反応してしまう。

女「ほら、こんなに反応しちゃって。あと少しでみんな帰って来ちゃいますね。どうします?やめますか?」

俺「・・・」

女「どうしますか?」

俺「・・・」

女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」

シゴキだす彼女。

俺「うっ・・・」

女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに。『イキたい』って言ってください」

俺「・・・」

プライドが・・・目を見つめられて・・・。

女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ。最後は自分で処理してください。見てますから」

俺「えっ・・・あ・・・」

女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ。最後まで私、ここにいますよ。見られちゃいますよ。私は服着てるし、今ここに来たことにすればいいし。社長、頑張ってください」

こんな状況なのにビンビンなままの俺。

外から社員が戻ってくる話し声が。

女「ほら来ちゃった。早くしてください」

仕方なく自分でシゴき出した。

もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき、数秒でイキそうに。

彼女はしゃがんでじっくり見ている。

女「イキそうですか?出る瞬間ってなかなか見れないですよね。出る時は言ってください」

俺「あっイク!」

ヤバい!いつもより飛んだ。

書類とかに飛んでしまうとヤバいと思い、慌てて亀頭を包む。

女「隠したらダメじゃないですか。でも凄い勢いですね。社長若い!じゃー仕事に戻ります。すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ。早く隠さないと来ちゃいますよ」

そう言いながら去っていく彼女。

(うわー、ブスでイッてしまった・・・)

でも、あの手コキは最高。

そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。

悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。

手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。

(あっ!写メ消させるの忘れた。何やってんだ俺。すぐに彼女にお願いしないと・・・)

と考えていると、彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。

女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ。なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」

俺「そんな事より、写メ消してよ」

女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ。ただ見てただけですから安心してください。ホントですよ。ほら・・・」

一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。

俺「マジかよーなんだよー」

女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって。また見せてくださいね」

俺「もういいって。しないよ」

女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」

俺「ないない。絶対ないから」

女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」

俺「・・・」

そこに別の女性社員が・・・。

女2「あれ、女さん何してるんですか?」

女「ちょっとお茶こぼしちゃって」

女2「大丈夫ですか?あれ、社長も」

俺「あっ、ごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」

女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」

女が私に微笑んでる。

もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺。

その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。

彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。

何かを期待しているわけではないが・・・。

Sっ気の強いスリム妻の奴隷にされた

俺は今、人妻に嵌っている。

相手は洋美さん。

32歳で痩せ型の美人だ。

仕掛けて来たのは彼女だ。

内容は言えないが、彼女とは仕事関係の付き合いだった。

少し強気で扱いにくい相手だったが、容姿は俺の好みで嫌いではなかった。

彼女が仕掛けて来たのは1ヶ月前。

その日は打ち合わせが入っていたが、彼女からTELが入り、具合が悪いとのこと。

ただ急ぎの用件だったので彼女の家で話すことにした。

彼女の家を訪れると意外と彼女は元気である。

薬を飲んでだいぶ具合が良くなったとの事。

仕事の話をしているうちにいつの間にか彼女は僕の横に来ていた。

横に来て初めて気づいたのだが、彼女は意外と薄着だった。

近くに来ると服が薄っすら透けている。

花柄のセクシーなノースリーブだが、中に赤いブラを着けているのがわかる。

それを見ただけでも興奮ものなのに、彼女の香水の香りが俺を更に煽ってゆく。

しかもその日の彼女はいつもと違い甘えたような口調で話してくる。

病気なのでてっきりノーメイクだと思っていたのに完璧メイクで、その唇の動きにも目がなぜか行ってしまう。

(あああ、やりたい!でも大切なクライアントだし・・・)

心の中で悶絶していると彼女の方から、「あらぁ?あなた、私に欲情してるの?」っていきなり切り出された。

「そんなことは・・・」

「本当?じゃぁ、証拠見せて」

彼女はそう言うと体を俺に密着させ脚を絡ませてきた。

「興奮して乳首立ってるんじゃない?確かめていい?」

彼女は言いながら俺のYシャツのボタンを外すと胸元に手を滑り込ませて来た。

主婦とは思えないほど手はスベスベだ。

元々綺麗な手をしている印象で指も細長く色っぽい。

そんな手で俺の乳首を愛撫しているのかと思うと余計に興奮が増す。

「うふふ・・・やっぱり。立ってるわよ」

彼女は嬉しそうに言うと爪先でさらに愛撫してくる。

「うううう・・・」

僕が呻くと、「あらぁ?感じてるの?じゃあもっと良くしてあげる」と乳首への愛撫を続けながら俺の首筋に舌を這わせてきた。

彼女の舌は唾液がタップリ絡んでいてとても気持ち良かった。

俺は堪らなくなり、「もう駄目っす・・・」と言うと、「何が駄目なのぉ?もっと駄目にしてあげてもいいわよ?」と言うと手を俺のチンポに伸ばしてきた。

彼女は慣れた手つきで俺のズボンのファスナーを下ろすと俺のチンポを手でしごき始めた。

「ど~お?駄目ぇ~?」

「駄目です、駄目です」

すると彼女は、「駄目なんだぁ~」と手を止めてしまった。

「ええ~」と俺が言うと、悪戯そうに「駄目なんでしょ~?」と。

「いや、その駄目じゃなくて」と困っていると、「わかってるわよ、ンフフ。じゃあ本当に駄目にしてあげる」と言うと、いきなり俺のチンポを咥え込んだ。

手コキでビンビンになった状態の上にいきなりだったので凄く気持ち良く、女の子のような情けない喘ぎ声をあげてしまった。

「あなた、いやらしわよぉ~。私としたかったの?」

「はい」

もう彼女の言葉責めに酔っている自分に気づく。

「あなた、仕事中もこんなにビンビンにさせてたの?」

彼女は矢継ぎ早に質問をしてくる。

でも俺は「はい」とか「そうです」とか答えるのが精一杯だ。

「あらぁ~?先っぽから何か出てるわよぉ~。もうイキそうなの?」

彼女はそう言うと僕の先走り液を舌ですくうように舐めあげた。

彼女の舌先から俺のチンポまで糸を引いた状態になったのだが、その時の彼女の顔のいやらしいさはその日一番の表情だった。

「もう入れたいっす!」

俺が言うと彼女は、「まだよ」と言うと俺を四つん這いにさせ、アナルに舌を差し込んで来た。

「ああああ~」

俺はされるがままだ。

彼女は舌先でアナルを刺激しながら俺のチンポをしごき始めた。

余りの気持ち良さにチンポにくすぐったい様な快感が走る。

「もう、駄目っす!イキそうっす!」

彼女は俺が限界なのを知って手を止め、今度は俺を押し倒した。

そして、「入れるわよ?」と一言言うと騎乗位の形で俺のチンポを自分のマンコに挿入した。

さすが人妻だけあってすんなり入った。

そして彼女のマンコはもう濡れ濡れである。

彼女は、「んんん・・・年下の久しぶりよ~、ああ~気持ちいい~」と喘ぎながら腰を振ってくる。

子供がいるので甘く見ていてのだが、彼女のマンコは思いのほか締りが良い。

彼女は騎乗位で2回イクと今度は正常位に変え、「今度はあなたが責めて~」っと甘え声で言ってきた。

俺は腰を動かしたが、もう持たない。

責める余裕は0%だ。

今日のことですっかり俺は脳を逆レイプされた気分だ。

もう彼女の虜で、当分、いや、かなりの間嵌まるな・・・等と思っていたら、駄目だ!限界である。

「もう駄目っす、駄目っす。イクっす~」

彼女は少し嬉しそうに、「もう駄目なの?私に駄目にされたの~?ほら駄目になっちゃいなさい」と言うと顔を起こし僕の乳首を舐めた。

イク寸前での言葉責め&乳首舐めに興奮は極限に達した。

「あああ・・・あああ・・・イクっぅぅぅぅぅ・・」

俺は洋美さんの長くて綺麗な脚に一気にぶちまけた。

俺の人生を変えたSEXだった。

俺は今や洋美さんの奴隷だ。

会社には悪いが、洋美さんのいい様に契約させられている。

あれから週二回はエッチの玩具にされている。

彼女とも別れさせられた。

でも、嵌まっている。

手コキしながらオナニーするド痴女な彼女の姉

俺が彼女の部屋でお茶を飲みながらまったりしていると、「ただいま~」と米倉涼子似の彼女の姉が帰ってきた。

姉の部屋は隣で、俺の居る部屋を横切り部屋に戻ろうとしたが、ハッ!と何かを見つけたように俺の居る部屋を覗き込んだ。

「君、◯子の彼氏?」

そう聞かれたので俺は少し緊張しながらも、「はい、まだ付き合いだしたばかりなんですけど」と答えた。

そして、その後も色々と質問責めにあいながらも俺は、(綺麗な人だな~)とか思いながらぽ~っとしていると・・・。

お決まりの質問の、「◯子とエッチした?」だった。

俺はまだ◯子とはエッチしてなかったので、「まだしてないです」と緊張して答えると・・・。

「・・・お姉ちゃんがしてあげよっか?」

俺は迷った。

地球がひっくり返るくらい迷った。

数分迷っていると、いきなり姉の手が俺のチンコをズボンの上から擦りだしたのだ。

「早く決めないと、◯子来ちゃうよ?」

目は完全に上目遣い。

俺はもうどうにでもなれという思いと、是非お願いしたいという思いと、彼女に申し訳ないという思いがぐちゃぐちゃになって、何も言えずなすがままになっていた。

俺は決めることができないまま、姉に触り続けられていた。

「出しちゃうよ?」

姉は俺のズボンのチャックを下ろし、パンツの中から器用に俺のチンコを外に出した。

「わ~結構大きいね♪興奮しちゃうヨ」

そう言って俺の生チンコを慣れた手付きでシコシコとシゴキだした。

「どぉ?気持ちいい?」

俺はもう出そうなのをグッと我慢して何もしゃべれない。

「私も・・・なんか興奮してきちゃった・・・」

姉はセーターを捲り上げ自分で胸を弄り出した。

俺は心の中で、(マジッすかーーー?!)とか思いながらもイクのは我慢したw

なかなかイカない俺に対し、手コキしながらオナる姉。

そうこうしてるうちに姉が、「気持ちよくない?イケないの?」と半分涙目で訴えてくる。

俺は無言のまま、頭の中は今までに直面した事のない状況でどうしていいかわからず混乱。

ただただされるがままにハァハァしていると、ついに姉が、「いいもの見せてあげるね♪」と言って俺のチンコから手を放しジーンズを自ら脱ぎだした!

さらに興奮混乱する俺。

姉はにこっと微笑むとパンティをずらしマンコを晒し、自分でクリを弄り始めた。

手コキも続いている。

もうチンコは爆発寸前。

「舐めてあげるね」

そう言って姉がチンコに顔を近づけた瞬間、俺は姉に顔射してしまった。

「いっぱい出たね」

嬉しそうな姉の顔は俺のザメーンでベチョベチョだった。

二人で後処理をしている所へ彼女登場。

慌てて部屋から逃げる姉。

全身の血の気が引く俺。

(あぁ・・・終わったよ・・・。やっと彼女できたのに・・・。でも美人なお姉さんにシゴかれたし、オナニーも見れたから良かったのかなぁ・・・)

そんな訳のわからない事を考えながら、俺はチンコを仕舞うのを忘れていたのでした。

そんな16歳の冬の日でした。

文化祭の時、初めて会った他校の女子2人に手コキされた

俺は男子校に通っていて、そこは部活も必須な所だったんだけど、2年の夏に先輩と喧嘩になり帰宅部所属になった。

文化祭の時にはすでに帰宅部で、でも一応学校的には文化系の部に所属してる事になってるんで、外を出歩くことも出来ずに、余分な机とかが詰め込んである教室で、音楽聞きながらジャンプ読んでた。

昼前に別の学校(共学)の男友達から電話があり、遊びに行くから飯食おうと約束。

教室を教えてそこに来てもらった。

そしたらそいつ、女友達ばかり4人も連れてきやがった。

うちの高校の文化祭に来たいんだけど、怖くて来れないって言う同級生だとか。

うちの高校は喧嘩が強いことと空手やレスリングが世界レベルだってことくらいしか売りのない男子高だったが、思ったより女子に人気あるんだなと再認識した。

まぁ文化系方面の俺には関係ない話だが・・・。

皆で飯を食い、ちょこちょこその辺を案内した後、結局そんなに怖い所じゃないのが分かったのか、解散して自由に見て回って最後にこの教室に集合という事になった。

俺はまた暇になり物置教室で昼寝。

ふと違和感を感じて目を覚ますと、上着とシャツを捲り上げられてて腹丸出し。

ズボンもベルトとチャック開けられててパンツ丸出しにされてた。

犯人は女子2人。

「え!?何?」

慌てて起き上がると・・・。

「あ、起きたー」

「◯◯君って腹筋すごいね」

「何部?」とか聞かれる。

(共学の女子ってこんな事普通にすんの?)と驚きながら・・・。

「いや、俺帰宅部だし。で、何で脱がされてんの俺?www」

「暇だったからw」

「いい体してるよー。モテるでしょー」

モテたことなど一度もない俺に喧嘩売ってんの?

ってか、からかわれてんの、俺?

「つか、脱がさないでよ、エロいなw」

照れながらチャックを仕舞おうとしたら、寝起きだからフルボッキしてるのに今さら気づいた。

チャックを仕舞おうとする俺の手に手を重ねて・・・。

女子1「◯◯君って今彼女いないんだよね?」

・・・とか言いながら顔を近づけてくる。

女子2「たまってそーwwww」

(何この状況?俺突然のモテ期到来?)

いや、それはない、からかわれてる確率99%だなと結論。

憮然とした顔を取り繕いながらも、それから先のことをちょっと期待して、チャックとか腹とか色々そのままにしてる計算高い俺。

すると女子1が、「怒んないで」と急にキスしてきた。

女子2は無言でパンツの上からチンコを鷲掴みにしてきた。

もうそれだけで心臓はバクバク、チンコはビクンビクン。

女子1は舌を入れてきて、そのまま片手をパンツの中へ。

玉袋を擦り始めた。

女子2もパンツ越しをやめて直接チンコを撫で、手コキし始める。

女子2の体は椅子に寄りかかってる俺の後ろに回り、俺の左腕に胸を押し付けてく。

とりあえず女子1の腰に手を回してみる。

拒否なし。

調子に乗って女子2の腰のところからシャツに手を入れて、ブラの上から胸に触ってみる。

「んふw」とか言って反応してくれたが、拒否されない。

ちなみに女子1は顔まぁまぁ、貧乳ぎみ。

女子2は巨乳というほどではないが、そこそこのボディ。

顔はまぁまぁ。

女子2のブラを外そうとしたら手が届かない。

ゴソゴソやってたら、「それはだめだよw」と拒否られたので、ブラの上から揉むだけで我慢。

女子2は手にツバ付けてチンコしごき始めた。

(こんな事、AV以外でもやるのか!)とショックを受ける俺。

女子1は首とかにキスしながら俺の右手を引っ張り、自分のマンコへ。

パンツの上から触ったそこは湿っていた。

(こっちはいいのか?!)

パンツをずらして指を入れようとしたら「んー、ダメよぉ」と拒否られる。

もう何が何だか分からない。

そのまま、ほぼ為されるがままに手コキだけの3Pで色々と弄られると、流石に限界が来た。

「もう・・・出る!」

小さい声で言うと、女子1が両手でチンコの先っぽを包みこみ、「良いよ、出して」と言い、女子2は手の動きを加速。

結局、俺は女子1の手の中にタップリと出してしまった。

ティッシュとかウェットティッシュとかで綺麗にしてもらうと、女子1と女子2が同時にディープキスしてきた。

(一体なんなんだこの状況?俺はこれからどうしたらいいんだ?)

悩んでいると廊下の方から男友達と残りの女子2人の近づく声が聞こえてきて、慌てて服を直した。

その後、皆でカラオケ行ってメアド交換して解散。

男友達に女子1と2の事をそれとなく聞いてみたが、両方共彼氏持ちだという事だし、特に変な性癖持ってる訳でもないらしい。

女子1にも2にも何度かメールしたり遊びに行ったりという事はあったが、告られたりとか、いい雰囲気になったりとか言うこともなし。

その後、別な彼女が出来てからは滅多に会うこともなくなった。

まぁ人生最初で最後の3P(と言って良いのかは不安だが)を経験できて、すごく気持ちよかったから、(得したぜー)という事で納得することに決めたが・・・。

未だに納得いかねーw

以上、つまらん話ですまん。

別れて1年半で手コキの達人になっていた元カノ

大学の頃に付き合ってた元カノ(25歳)との話です。

彼女は165cmの長身細身体型で、かなりのエッチ好きです。

別れてから1年半経った頃、彼女の方から「久々飲もうよ!」と連絡があり、都内某所で数時間飲んだ後、酔っていたせいか、はたまたお互い暗黙の了解があったのか、自然と僕の家に・・・。

そして家に着くなり彼女に、「会いたかった」と言われて抱きつかれ、そのまま玄関でディープキス・・・。

次第に僕の興奮も高まり、久々の元カノの唇を味わっていると、「もうダメ・・・ベッドいこ・・・」と自宅だというのになぜかリードされ気味にベッドに行きました。

そして、ベッドに入るや再びキスをしながらお互いの身体を弄り始め、数年ぶりだというのに慣れた手つきで彼女の洋服を脱がし、彼女が僕の服・ジーパンを脱がし、あっと言う間にお互い全裸の状態になりました。

すると彼女は、当たり前のように半勃ち状態の僕のモノを舐め始めました。

付き合っていた当時もフェラはそこそこ上手かったのですが、1年半経った彼女の口使いは確実にレベルアップしていて、顔が揺れる度に唾液でグチュグチュなるエロいものに変貌していました・・・。

(それなりに色々な男と付き合ってたんだな・・・)

そんな思いを馳せながら、その気持ちよさに没頭していると、数分後にはイキそうな状態になった。

僕「やばい・・・もうイッちゃうかも・・・」

そう言うと即座に口を離し、「早いよ、まだだめっ。久々だし、エッチでイキたいから我慢してね」と言うや、すでにイキそうな状態で勃っている僕のモノを手に取り、そのまま生で挿れようとしました。

慌てて、「さすがにゴムつけないとまずいだろ」と制止したんですが、「ピル飲んでるから大丈夫だよ」と言うや、そのまま騎乗位の状態で挿れてしまいました・・・。

彼女のオマンコはすでにトロトロな状態で、フェラ以上のグチュグチュ感に、わずか1分位で再びイキそうな状態に・・・。

僕「あ?やばいわ・・・ちょっと待ち!」

慌てて起き上がって彼女の腰の動きを止めると、「もうイッちゃうの・・・?私もすぐイクからもう少し我慢して・・・」と再び腰を緩やかに動かし始めました。

といっても、イキそうな状態でそう我慢できる訳もなく、またすぐに、「あぁ?マジやばいから動かさないで!」と言っては彼女の身体を止め、再開してはまた止めて・・・。

そんな状態が何回か続きました。

だんだんフラストレーションが溜まってきた彼女は、「私ももうすぐイキそうだから止めないで・・・」と言いながら腰の動きを徐々に速め、それと同時に僕はあっという間にイキそうになる。

僕「ちょっと待て、先にイッちゃうから!」

そう言ったのですが、彼女はアンアン言いながら腰を必死に振っており、僕は物凄い気持ち良さと共にそのまま中でイッてしまいました・・・。

僕「ゴメン・・・イッちゃったわ・・・」

申し訳なさを抱えてそう言うと、「もう少しでイキそうだったのに?」と少しふくれた表情で言いながらゆっくり抜き、これまた慣れた手つきでティッシュで拭き始めました。

一通り拭き終わった頃、彼女はおもむろに僕のモノを握って上下に扱き始め、再び勃たせてきました。

僕的には、(もう少し休憩を・・・)と思っていたのも束の間、すぐに口で咥えられて唾液でベチョベチョの状態にされ、気付けばまた彼女の中に・・・。

そこから彼女は完全に自分の快楽の世界に入って、腰を振りながら、「アッ・・・めっちゃ気持ちいぃ・・・もっと下から突いて・・・アッ・・・やばい・・・アッ・・・」と連呼し続け、数分後には、「アッ・・・イッちゃう・・・もっと激しくして・・・アッ・・・アッ・・・」と言いながら果てていました・・・。

久々だったこともあり、イッてしまった彼女を優しく抱き締めてあげようと思ったのですが、彼女はすぐに抜いて、「めっちゃ気持ち良かった」とスッキリした表情で言ってのけてました。

(まー昔からこんな奴だったわ・・・)

そう思いつつも僕のモノは勃ってる状態な訳で・・・。

「俺もイキたいから口でしてくれない?」と言うと、「エッチした後に口でするのは嫌だな?手でしてあげる」と、言うなり自分の手の平に唾液を出し、それを僕のモノに塗りたくりながら扱き始めました・・・。

付き合ってた当時は唾液をつけて手コキなんてことはまずなかったことなので、その慣れた行動に驚きつつも、すぐにグチュグチュ音を立て始めて快楽の世界へ・・・。

彼女は時おり、「コレ、気持ちいぃ?」と楽しそうに言いながら絶妙のリズムで上下に扱き続け、気付けばイキそうになり・・・。

ティッシュを取る間もなくそのままイッてしまいました・・・。

すると・・・。

彼女「早くなったんじゃない?私、まだ満足してないんだけど」

僕「いや、お前が上手くなったんだよ」

彼女「1年半もあれば色々あるからね?」

含みを持たせた感じで彼女が言ってきた。

そこから色々聞いてみると、つい最近まで38歳(子持ち)の人と不倫をしていたことが判明。

舌使いや唾液の理由に納得いくと同時に、なぜか若干凹む自分もいました・・・。

女ってすごいね・・・。

ネットで募集した子を野外露出させてハメ撮り[後編]

まるでソフトクリームでも舐めるように小さな舌をペニスに絡めてくる。

左手は自分の股間を弄っている。

頬ずりしながら上目遣いで、カプッ!

沙耶香の小さな口に亀頭が食べられてしまった。

じゅるるるる・・じゅぱっ!

沙耶香の唾液とガマン汁、小さな舌が絡みあう。

「んぐ・・・ん、んんん」

頭を激しく振りながら、ペニスを半分ぐらい頬張ってのフェラチオだ。

よっぽど我慢していたらしく本当に食べられてしまうかのような勢いだ。

「あふ・・・んぐ・・・んん」

じゅるるるるる・・・ジュッジュッ・・ジュパッ!

「ああ・・・やばっ・・・沙・・・耶香ちゃん。イッちゃうよ・・・だめだって」

そんな俺の言葉を聞いて、沙耶香は根元を握った手をますます激しく上下にシゴきながら、亀頭に舌を絡めてくる。

激しい動きなのに上下の唇が優しく竿の側面を撫でてくる。

時々、尖った舌先が亀頭の先の穴をチロチロとくすぐってきた。

「・・・あっ!あうっ!イク!イクよ。イッちゃうよ・・・」

沙耶香の小悪魔の瞳が俺の表情を観察しているようだ。

俺はそんな瞳を見つめながら、「イクよ・・・いい?」と聞くと、沙耶香はペニスを咥えながらコクッと頷いた。

「あ・・・あ~~・・・」

瞬間、身体の奥から何かが弾けたような感覚に包まれ、俺は沙耶香の口の中に白濁の液を発射した。

「う・・・うっ!」

ビュッ!ビュッ!

後から後から限りなく迸るような気がした。

沙耶香は俺の液を全て口で受け止めてくれた。

最後の痙攣でザーメンを搾り出すと、沙耶香は器用に液が垂れないようにペニスを口から出した。

自分の手のひらにドロッとした液を出す。

沙耶香はその手を俺にかざしながら、「いっぱい出たね・・・」と言った。

手のひらの精液を草の地面に落とし、車からティッシュを取ってきて手のひらを拭く。

俺はしばらくその場で放心状態だったが、車の近くにいる沙耶香に近づいた。

沙耶香は俺に向き直りキスをしてきた。

ねっとりとした舌が進入してきて俺の舌を探っている。

俺も舌を延ばし、絡めた。

再び沙耶香の手が股間に延びてきて、うなだれたペニスに触れる。

「うっ!」

一瞬くすぐったい感覚が下半身を走ったがすぐに治まった。

興奮状態はお互いに継続しており、ペニスはすぐにニョキニョキと元気を取り戻す。

沙耶香の手はそんな俺のペニスの感触を楽しむかのように右に左にグリグリと弄ぶ。

トランクスの上から手が進入してきて、今度はダイレクトに亀頭を掴んだ。

とうとうトランクスも脱がされ、上半身も裸になった。

ペニスを握った手を上下に動かすのに合わせて沙耶香はバストを俺の胸に押し当て、全身を上下に揺すった。

「あ~~あんっ!あっあっあっ・・・」

俺は手に持ったデジカメを車の中に放り込み、両手でバストを鷲掴みにすると揉み始めた。

「あっ!あ~~いい~気持ちいい・・・」

手からこぼれ落ちそうな柔らかな乳房を持ち上げ、振動させ、中心に絞るようにしながらグニャグニャと揉みしだいた。

「そう・・・それいい・・・もっと強くして・・・」

望み通り激しく乱暴に乳房を弄ぶ。

それでも沙耶香は握ったペニスを離さない。

勃起して張った乳首を軽くつねり上げる。

「あひ~~っ!」

そして優しく転がし、手のひらで円を描いて擦る。

沙耶香は必死に俺に持たれかけ崩れ落ちそうになるのを耐えていた。

腰がクイックイッと前後に動いて、膝をモジモジすり合わせている。

乳首を口に含む。

唇で乳首を吸い上げながら舌先で転がす。

小さめの乳首は限界まで勃起していて、弾力があり舌先で押してみると跳ね返ってくる。

「うぐ・・うぐぐ・・・」

チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!

レロレロレロレロレロレロレロレロ・・・!

「あ~~ん気持ちいい!もっと~もっとしてー!」

一瞬、沙耶香の腰が落ちかけたので両手で尻を支えた。

はち切れそうな弾力のある尻だった。

沙耶香を立たせたままで俺は徐々に下がっていった。

手からペニスが離れ、目の前に沙耶香の土手が現れた。

ヘアは薄めでふっくらと膨らんでいる。

そこにキスすると、ビクッ!と身体が反応した。

舌を這わせて膨らみを舐める。

「うっうんっ・・・」

ボンネットに身体を預けさせ片足を持ち上げた。

「あっ!」

沙耶香の局部が目の前に露わになった。

散々の焦らしとオナニーのせいで沙耶香のアソコはトロトロにとろけそうな具合で肉棒の挿入を待ち望んでいるように見える。

俺はその部分全体を口に含んだ。

「はんっ!いやっ!」

舌をクネクネと沙耶香のヘアを掻き分け割れ目に挿入し弄る。

舌先でその輪郭を確認するように舌先を這わせた。

「あっあ~~~ん・・・」

舌先が硬く勃起したクリトリスを見つけ出し集中的に攻撃する。

「あひっ!あああああああああああああ・・・」

すっかり野外にいることも忘れ沙耶香は大声を出して喘いだ。

唇をすぼめてクリトリスを吸い出しながら、硬く尖らせた舌先で上下に素速く動かしてやる。

「あんっ!だめっ!だめだめだめっ!」

腰を引いて逃げようとするのを両手で尻を鷲掴みにし、しっかりホールド。

チューーーーくちゃくちゃくちゃくちゃ・・・れろれろ・・・。

「あっ!あーーーーだめっ!あんっ!・・・い・・・く・・・イッちゃうーーー!」

激しく動く腰を抑えきれないほど沙耶香は腰を前後に動かし、全身を何度も反り返させ達した。

「あ・・・あ~~~」

全身の力が抜けて崩れ落ちる沙耶香を支えた。

虚脱した身体はズッシリと重かった。

「はあはあはあはあはあ・・・」

肩で息をしてる。

エクスタシーに達した全身はしっとり汗ばみピンクに染まっていた。

休ませる間もなく沙耶香を立たせると、今度はボンネットに深く座らせるようにした。

両足を上げさせ膝を抱えさせると右手を割れ目に押し付けゆっくり挿入。

「あん・・・」

ヌプッ!ズブズブズブ・・・。

あっという間に指の根元まで飲み込まれてしまった。

沙耶香の肉壁は俺の指に絡みつき、吸い付きながら外に押し出すような感じだった。

空いた手で乳房を揉みながら挿入した指を出し入れする。

「あっあっあんっあんっあんっ・・・」

指の動きに合わせ喘ぐ沙耶香。

溢れ出る愛液が手とボンネットをネチャネチャに汚した。

くちゃっ!ずぶぶぶ・・くちゃっ!ずぶぶぶ・・くちゃっ!ずぶぶぶ・・・。

規則的な音が流れる。

徐々に動きを速くしながらクリトリスの裏側のザラザラしたGスポットを擦る。

薬指も追加し中指と二本で手マンする。

くちゃっ!くちゃっ!くちゃっ!くちゃ!

「はっはっはっはっ、あんあん・・・あああ・・・。そんなに速くしちゃ、ダ・・・ダメ・・・あふっ・・・」

俺は無言で激しく指を出し入れした。

沙耶香の腰が浮いてきて土手を空に向けるように反り返る。

「あっ!あ~~~~いいーーーイクーーーー!」

その時、沙耶香の股間から透明な液が迸った。

ピュッ!ピュッ!ピューーーー!

「いやっ!いやーーーーん」

沙耶香の吹いた潮を俺は顔と上半身で浴びた。

「あ・・・あああ・・・ああ」

初めての潮吹きと、これまでにない絶頂で、沙耶香は放心状態のようだ。

俺は無防備に開かれた沙耶香の両脚の間に顔を埋めて再び舐め始めた。

「う・・・ん・・・」

沙耶香の手を取ると強く握り返してくる。

「どう?」

「・・・」

「満足しちゃった?」

「うん・・・すごかった・・・。初めてだよこんなの・・・」

沙耶香を立たせてボンネットに手をつかせた。

「入れやすいようにお尻突き出して」

「うん・・・こう~?」

「もっと・・・自分で広げてごらん」

「う・・・ん」

パックリ割れた亀裂の奥からはトロリとした愛液が今だに溢れていた。

「次はどうする?」

「入れて・・・」

「どこに?」

「え~ん・・・沙耶香のここ~」

「ここって?」

「いじわる~・・・沙耶香のオマンコ」

「お願いする時はどうするの?」

「・・・沙耶香のオマンコに入れてください・・・」

「何を?」

「・・・オ・・・チンチン・・・」

俺は勃起したペニスを掴んで沙耶香の亀裂に押し当てた。

沙耶香は待ち望んだかのように自分から腰をクネクネ動かし、挿入しようとする。

俺は意地悪してペニスで割れ目のを上下になぞるように擦りつけた。

「あ~~ん!早く~・・・」

それでも俺は亀頭の半分だけを埋める格好で小刻みに動かした。

「お・・・お願い・・・」

恥じらいを捨てて沙耶香はお尻をクネらせてペニスを飲み込もうとする。

その矢先、俺は一気に腰を沈め挿入した。

ずぶぶぶぶっ!

「あっ!」

根元まで沈め亀頭まで抜く。

深く浅くゆっくりピストンを始めた。

「あっあん・・・あ、あ、あ、あんあん・・・」

沙耶香の肉壁はペニスを沈めるとキューッと締め上げ、押し出そうとするのに抜く時は絡みついて引き寄せるような感触だった。

奥は微妙に痙攣し亀頭をくすぐる。

こっちが動きを止めると自ら腰を動かし出し入れする。

単調な前後運動に限らず時々腰を左右に動かしたり円を描く。

「はあはあ・・・いい・・・いい・・・。気持ちいい気持ちいい・・・。あんっあんっあんあん・・・。あ、あ、あ、あ、あ~ん」

二人交互に動きあい、セックスの感触を確かめ味わう。

奥を突くように小刻みにピストン。

「あっあーー当たる、当たるう~」

次々溢れ出る愛液が飛び散り玉から脚までビショビショに濡れる。

動きをどんどん速くする。

ますます締め上げてくる沙耶香。

「あっ!あっ!あんあんあんあん・・・」

「あーあーっ!気持ちいいよ沙耶香」

「ほんと?いい?私の・・・」

沙耶香の背中に密着し、後ろから乳房を揉みしだく。

沙耶香も手を延ばしてきて結合しているペニスの根元を掴んだ。

「あ~~入ってるう~」

亀頭は肉壁に擦れ、竿の根元は沙耶香の手に小刻みに手コキされる。

頭の中が真っ白になる。

俺の腹と沙耶香のお尻がぶつかり合い乾いた音が山に響く。

ぱんぱんぱんぱんぱーんぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱ・・・。

「あっあっあんあん・・・。だめっ!・・・いい、気持ちいい」

「あー!いいよ沙耶香ー!」

「イクッ!イクッ!・・・」

「いいよ。俺もイキそう・・・もうだめだー」

ぱんぱんぱんぱんぱん・・・!

「あんあーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」

「うっ!うっ!」

「お願いー中に出してー。今日、大丈夫な日だから・・・」

「あーーーーーーーあっ・・・」

ビュッビュッ!

「うっうっ~・・・」

俺たちはほぼ同時に絶頂に達した。

エクスタシーの瞬間、沙耶香は強烈に締め付けてきて中でピクピク痙攣した。

さっきあんなに出したのに俺は今度も大量に中に放出した。

二人はボンネットにぐったりと身体を預け、しばらく結合していた。

俺がそろそろ抜こうとすると、「抜いちゃイヤ・・・」と言いながら沙耶香はくっついてきた・・・。
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