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手コキ

出会い系で会った神戸在住の女性とカラオケ店でエッチしたエッチな体験談

約11年前の初夏の話です。
俺は出会い系サイトラブサーチをやっていて、神戸在住のYさんと知り合いました。
Yさんは当時22歳。短大卒業後、アパレル関係の仕事をしていて身長は160センチで血液型はO型。標準体型でCカップ。髪はちょっぴり茶髪のセミロングストレートで、髪型も顔もその当時は誰に似てるとかの印象は特になかったけど、今で言うならHKTの指原莉乃はセクシー女優の紗倉まなのような雰囲気があったな~というような印象でしたね。
今テレビやインスタや動画サイトなどで指原莉乃や紗倉まなを見るたびにYさんを思い出しますね。
最初にメールで申し込んだのは俺だけど、メールでいくらかやりとりしていくうちにYさん主導で話が進んでいく感じでしたね。
特にYさんが、俺が岡山の人間である事を知ったら「岡山の人と知り合えるなんて思ってなかったわ。うち県外の人と付き合った事なかったしなんかめっちゃ新鮮やわ~。」
と言われたのは鮮明に覚えていますね。
当時は俺もYさんも彼氏、彼女はいなかったけど、まずエッチをしてみてエッチの時のムードが良かったら出会いにも発展すればという考えで一致していました。
Yさんは生粋の関西人だけに、メールのやりとりもところどころに関西弁が入ってましたね。野球は阪神ファンで金本(現在阪神監督)と藤川球児推し、音楽はコブクロとaikoが好きとの事でした。特にコブクロは俺も好きなので、そこで意気投合したのは特に覚えています。
そんな感じで2週間ほどメールのやりとりし、土曜日の夜、神戸の三宮で会うことになりました。
どっちも酒が好きなのもあり、生田通りあたりにある居酒屋で呑む事に。
メールのやりとりの内容をもとに酒を呑みながら話は弾みました。メールのやりとりの時には特にそういう話はしなかったけど、血液型の相性の話でも盛り上がりましたね。
ちなみに俺はA型でYさんはO型だったので、「AとOって合うって言うよね。それやったらうちらめっちゃベストなんやない?」ってYさんが言ってきてそこから盛り上がったのが今でも印象に残っています。
酒は俺はビールやチューハイだったのに対し、Yさんは焼酎も呑んでたのでその時はビックリしましたね。
そんな感じで居酒屋で2時間ほど過ごし、俺とYさんは生田通り近くのカラオケ屋に移動しました。
神戸のカラオケ屋という事もあり、店名は覚えていません。
フリータイムで入り、そこで店員に見つからないようにエッチしようという流れでした。
とりあえずはまだエッチするような素振りはせず、普通に歌を歌うところからカラオケはスタートしました。
俺はコブクロやロードオブメジャーやオレンジレンジなどを歌い、YさんはコブクロやaikoやELTなどを歌っていましたね。
お互い歌い始めてから1時間半ほどで、どっちも歌はほぼコブクロの歌ばかりに。
俺がコブクロの「桜」を歌いだすと、Yさんは「うちこの歌一番好きなんよ~。一緒に歌おう」と俺に迫ってきて体を寄せ合うように熱唱。
歌い終わるとYさんは入れた曲を歌わず、そこからスイッチが入ったかのように「コブクロの歌やっぱりグッとくるよね~。ねえねえ、そろそろしない?」
と小さく甘い声に変わり俺をソファーの押し倒してきて、入れた曲は止めないままメロディーが流れているだけの状態になり俺にキス。
そこからさらにDキスすると、「攻めてきてもええんよ。」と言い、俺はYさんの髪に顔をうずめたり髪を何度も撫でたりしました。
その時に触れたYさんの髪はシャンプーかスタイリング剤か覚えてないけど、とても良い匂いがしましたね。
俺が「髪めっちゃ良い匂い。」と甘い声で言うと、Yさんは「ありがとう。髪は特にケアしてるけんね。髪触られるのも好きよ。」と言って俺にキス。
そこからお互い下半身から脱いでいき、俺の手を自分のおっぱいの方に持っていき、「うん、その感じ。もっと触って。」とセクシーな声で俺を誘惑。
その後も「ここ触って。」「これ気持ち良い?」「これくすぐったい?」とYさん主導でエッチは進み、俺の態勢が優位になったところで俺が「入れるよ。」
と言ってYさんに挿入。
エッチが始まって約30分後、俺は「出すよ。」と言ってYさんに向けてフィニッシュしました。
その後は店員に見つからないよう服に着替え、歌は歌わず時間まで雑談して店を後にしました。
深夜、Yさんと解散してからすぐ「今日は岡山からうちに会いに来てくれてありがとう、エッチもできて楽しかった。」というメールが届きましたが、約3日後、Yさんとは音信不通になり、結局Yさんとはワンナイトで終わりました。
音信不通になった時はショックでしたが、神戸在住の人と知り合ってエッチできた事はレアな事だし良い人生経験になったと思います。

ブスなOLに会社オナニーを見られた社長の俺

俺は小さいながら従業員が数人いる会社を経営している。

そんな社長な俺が会社でちょっとオナニーしてたらブスな女子社員に目撃されるハプニングが起きた。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。

いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったのでエロ動画を観ていた。

嫁とも数年レスでオナニーも1ヶ月位してなくて溜まっていたから、我慢汁が出る出る。

パンツだけならまだしも、ズボンにもシミが出来てはちょっとヤバいので、様子を見る程度にパンツに手を入れ亀頭を直接触った。

すげー濡れてるよ。

ドクドクと出てるって感じ。

指で亀頭に我慢汁塗って刺激してたら勃起しちゃって、気持ち良くなって思わず亀頭だけ出して、指でオナるってほどじゃないけど、カリ首とか刺激してた。

エロ動画も亀頭責めのモノを探して疑似体験。

会社でこんなことしている罪悪感が更に興奮度を高めちゃって。

久々のオナニーで亀頭だけの刺激では我慢出来なくて、竿まで出してシゴくことにした。

ズボンは脱がずにチンコだけ出して、誰が来ても隠せるように準備して手淫。

ドアがあるし、俺が座っている席はちょっと影になっているし、机もあるから問題ないと。

動画も亀頭責め中心の手コキで疑似体験中。

竿をシゴいたり、我慢汁で亀頭やカリを刺激して夢中になっていると、何か視線を感じた。

(え?)

ブスな女性社員の一人がこちら凝視・・・。

慌てて近くにあったタオルでチンコを隠す。

ちょっと動揺した感じで別の部屋に行く女性社員。

どうして良いのかわからなくて、しばらく途方に暮れていたが、その女性社員に写メを撮られていたり何か言われても困るので、話に行くことにした。

ちなみに女性社員のスペック。

34歳既婚で子持ちの人妻社員。

スタイルは長身で細いが貧乳。

アバター顔で決して綺麗ではないブス。

個人的には全く興味がない女性。

パンツ見えても、ブラチラしてもふーんって感じ。

お昼休みで社員は二人しかおらず、その女性社員ともう一人の女性社員(50過ぎ)だけ。

その場で話すのはちょっとヤバいので、別の部屋に呼んだ。

俺は引き攣った顔だが、彼女は余裕の微笑み。

(もう一人のおばさんに話してないよなぁ)

不安になりながら別の部屋で立ったまま話を始めた。

俺「ちょっと・・・さっきの件なんだけど」

女「大丈夫ですよ。誰にも言いませんから」

俺「あ、ありがとう」

女「社長。奥さんと上手くいってないんですか?」

俺「まぁ・・・」

女「溜まっているんですか?」

俺「まぁ・・・」

なんと返事して良いのかわからないのと、話し難くてまともに答えられず。

女「びっくりしましたよ。最初何をしているのかわからなくて」

汗タラタラな俺。

女「男の人がやっているの見るの初めてだし」

黙っているのもなんなので、下らない返しを。

俺「あはは。旦那さんとか彼氏とか無かったの?」

女「無いですよ。普通無いでしょ?」

俺「そりゃそうだよね。俺も嫁や彼女には見られた事ないしな」

女「結婚しても一人やっているんですか?」

俺「時々はねぇ」

女「そうなんですか?パパもやってるのかなぁ」

俺「どうかね。女さんが満足させてれば必要ないんじゃない」

女「じゃー大丈夫かな」

俺「羨ましいね」

って、心にも無いことを言ってしまった。

女「社長が自分でしてるって全く想像出来ない。でも、今日見ちゃったけど。なんか得しちゃった気分」

俺「あ・・・」

女「あんな風にやるんだって勉強になりました」

俺「あ・・・」

女「いつも会社でやっていたんですか?」

俺「いやいや、それは無いよ。今日はちょっとねぇ」

女「なんですか?」

俺「エロ動画観ちゃったらねぇ」

女「溜まってるんですか?奥さんとは?一人では?」

俺「質問攻めだねぇ。・・・どっちも全然」

女「そうなんですか。ごめんなさい」

俺「えっ?」

女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」

俺「えーまぁ。別に良いんだけどさ」

女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」

俺「いやいや、どっちもやらないよ」

女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」

俺「いやいや、出来るって」

女「無理しなくても良いですよ」

手で股間を触ってきた。

俺「えっ?ちょっと・・・」

女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって・・・、あんなに大きかったのに」

モミモミされても、見られた事に動揺して反応しないチンコ。

おまけにブスだし。

俺「ちょっと・・・」

女「社長のあの姿思い出すと」

ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。

ここで立つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。

俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」

女「2、3分」

俺「えっ、そんなに?」

一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。

余計に動揺してしまって墓穴を。

女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」

俺「うっ・・・」

女「思い出してきちゃいましたよ。こんな感じで指で挟んでクルクルって。続き、ココでしてスッキリして良いですよ」

俺「いいよ。大丈夫だから」

股間をサワサワ、モミモミを続けるブス。

まるで性的虐待うけている気分w

俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」

女「まだ大丈夫ですよ。見たい」

微笑むブス。

俺「いやいや、ヤバいから」

女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」

俺「ダメだって」

女「みんなに言っちゃいますよ」

俺「それはまずいよ」

携帯を手にする彼女。

(確認するの忘れてた!)

俺「え?写真に撮られた?」

女「それも動画ですからね」

俺「頼むよ・・・」

女「もう見せるしかないですね。見せてくれたらちゃんと消しますから」

仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。

女「それじゃダメ。ズボンもパンツも脱いでください」

俺「やめよう・・・」

女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ。私が脱がしてあげましょうか?それくらいサービスしますよ」

拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。

女「あれ?まだ元気ないですね。ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」

俺「そういうわけじゃないけど」

女「とりあえず・・・」

パンツを一気に下ろされる。

俺「おっ、ちょっと」

女「手で隠さないで見せてくださいよ」

俺「もうやめない?」

女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」

俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。

俺「うっ・・・」

女「社長のおちんちん見ちゃったぁ。パパ以外の大人のおちんちん久しぶり。・・・社長、包茎なんですね」

ニコリとする彼女。

うわー恥ずかしい、なんだこの羞恥プレイ。

女「小さい状態ってなかなか見れませんよね?包茎も初めてじゃないけど」

まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。

女「さっきみたいに大きくしてみてください。さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」

俺「・・・」

女「お願いします」

仕方なくシゴき始める俺。

女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?先っちょ出たり入ったりで面白いですね」

しゃがんでチンコまでの距離30センチ。

ヤバい・・・なんか興奮してきた。

こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。

女「少しずつ大きくなってきましたね。ビデオとか観なくても大丈夫なんですね。あれ?もう濡れてますよ、社長」

色んな角度で見る彼女。

その姿にまたまた反応してフル勃起。

女「さすが社長。立派ですね。大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」

包茎包茎ってくそー。

女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」

いきなりチンコを握ってきた。

手を使ってサイズを測っているようだ。

俺「うっ・・・」

ちょっと感じてしまった。

女「やっぱりパパより長いし太いですよ。今まで見た中でも大きい方ですよ」

俺「あっ、ありがとう」

って、なんでありがとうなんだ?と思いながら思わず言ってしまった。

女「じゃー続きをやってみてください」

そう言いながら数回シゴかれた。

俺「あっ・・・」

女「気持ち良かったのかな?」

俺「・・・」

女「続けてください」

シゴき始める俺。

女「さっきやってたようにやってください」

俺「こんな感じだったと思うけど」

女「もっと先の方を弄ってじゃないですか。こうやって・・・それも、もっと速く動かしてましたよ」

俺「あ・・・そうだね」

亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。

同じように亀頭を中心にシゴいた。

女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね。それって気持ち良いですか?」

俺「亀頭やカリは敏感だからね」

女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」

とか言いながら更に近づき、じっくり観察される。

俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」

女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」

俺「無理とかそういうのじゃなくてさ」

実はもうイキそうだった。

見られていた時もイキそうだったのを寸止め。

こんなありえないシチュエーションにちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。

女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね。私がやってあげますよ」

俺「えっ?いいよいいよ。マズいって」

今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。

そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。

女「こんな感じで良いですか?」

俺「うっ・・・あっまぁ・・・」

なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。

大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。

握り方からして素人じゃない感じ。

ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。

ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。

ちょっと旦那さんが羨ましく思った。

うぶな子と思っていたが違ったらしい。

女「これじゃ物足りないですよね?」

なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。

俺「おっ・・・」

女「腰が引けてますよ。気持ちいいですか?」

俺「上手だね」

悔しいけど認めるしかなかった。

さらに唾をチンコに垂らす。

溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでヤバい状況になってきた。

時計を気にする彼女。

女「社長、もしかしてイキそうですか?」

手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。

俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」

微笑みながら金玉の様子をみて・・・。

女「イキそうですね?」

(うわーこの女、かなりやってんなぁ)って思った。

俺「あっイイ!イク!あっ・・・えっ??」

手を離す彼女。

なんと寸止め。

(オイオイ、このまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!)と心の中で絶叫!

俺の表情見て微笑んでる。

女「社長のその表情、良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから。いつも言われているから社長に、『中途半端な仕事するな』って。ちょっと意地悪しただけですから」

心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。

唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。

女「凄くカチカチですね。会社で、社員の前でこんなにカチカチにしちゃって・・・。亀頭もパンパンになってカワイイ。あと3分ありますから」

今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。

俺「うっ」

女「気持ち良くないですか?」

俺「・・・」

女「気持ち良くないですか?」

俺「気持ちいい・・・」

なんて気持ちよさなんだ。

初めての快感。

女「顔に出てますよ。気持ちいいって。イキますか?」

俺「イク!イクよ!えっ??」

また手を離す彼女。

2度目の寸止め。

金玉がキューンとなる。

お願いするのはしゃくなので、黙っていると。

女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ。社長のイキそうな顔が可愛くて。仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」

俺「・・・いや・・・」

女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」

俺「・・・」

尿道口を人差し指で弄られる。

ピクンピクン反応してしまう。

女「ほら、こんなに反応しちゃって。あと少しでみんな帰って来ちゃいますね。どうします?やめますか?」

俺「・・・」

女「どうしますか?」

俺「・・・」

女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」

シゴキだす彼女。

俺「うっ・・・」

女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに。『イキたい』って言ってください」

俺「・・・」

プライドが・・・目を見つめられて・・・。

女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ。最後は自分で処理してください。見てますから」

俺「えっ・・・あ・・・」

女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ。最後まで私、ここにいますよ。見られちゃいますよ。私は服着てるし、今ここに来たことにすればいいし。社長、頑張ってください」

こんな状況なのにビンビンなままの俺。

外から社員が戻ってくる話し声が。

女「ほら来ちゃった。早くしてください」

仕方なく自分でシゴき出した。

もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき、数秒でイキそうに。

彼女はしゃがんでじっくり見ている。

女「イキそうですか?出る瞬間ってなかなか見れないですよね。出る時は言ってください」

俺「あっイク!」

ヤバい!いつもより飛んだ。

書類とかに飛んでしまうとヤバいと思い、慌てて亀頭を包む。

女「隠したらダメじゃないですか。でも凄い勢いですね。社長若い!じゃー仕事に戻ります。すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ。早く隠さないと来ちゃいますよ」

そう言いながら去っていく彼女。

(うわー、ブスでイッてしまった・・・)

でも、あの手コキは最高。

そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。

悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。

手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。

(あっ!写メ消させるの忘れた。何やってんだ俺。すぐに彼女にお願いしないと・・・)

と考えていると、彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。

女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ。なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」

俺「そんな事より、写メ消してよ」

女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ。ただ見てただけですから安心してください。ホントですよ。ほら・・・」

一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。

俺「マジかよーなんだよー」

女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって。また見せてくださいね」

俺「もういいって。しないよ」

女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」

俺「ないない。絶対ないから」

女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」

俺「・・・」

そこに別の女性社員が・・・。

女2「あれ、女さん何してるんですか?」

女「ちょっとお茶こぼしちゃって」

女2「大丈夫ですか?あれ、社長も」

俺「あっ、ごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」

女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」

女が私に微笑んでる。

もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺。

その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。

彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。

何かを期待しているわけではないが・・・。

Sっ気の強いスリム妻の奴隷にされた

俺は今、人妻に嵌っている。

相手は洋美さん。

32歳で痩せ型の美人だ。

仕掛けて来たのは彼女だ。

内容は言えないが、彼女とは仕事関係の付き合いだった。

少し強気で扱いにくい相手だったが、容姿は俺の好みで嫌いではなかった。

彼女が仕掛けて来たのは1ヶ月前。

その日は打ち合わせが入っていたが、彼女からTELが入り、具合が悪いとのこと。

ただ急ぎの用件だったので彼女の家で話すことにした。

彼女の家を訪れると意外と彼女は元気である。

薬を飲んでだいぶ具合が良くなったとの事。

仕事の話をしているうちにいつの間にか彼女は僕の横に来ていた。

横に来て初めて気づいたのだが、彼女は意外と薄着だった。

近くに来ると服が薄っすら透けている。

花柄のセクシーなノースリーブだが、中に赤いブラを着けているのがわかる。

それを見ただけでも興奮ものなのに、彼女の香水の香りが俺を更に煽ってゆく。

しかもその日の彼女はいつもと違い甘えたような口調で話してくる。

病気なのでてっきりノーメイクだと思っていたのに完璧メイクで、その唇の動きにも目がなぜか行ってしまう。

(あああ、やりたい!でも大切なクライアントだし・・・)

心の中で悶絶していると彼女の方から、「あらぁ?あなた、私に欲情してるの?」っていきなり切り出された。

「そんなことは・・・」

「本当?じゃぁ、証拠見せて」

彼女はそう言うと体を俺に密着させ脚を絡ませてきた。

「興奮して乳首立ってるんじゃない?確かめていい?」

彼女は言いながら俺のYシャツのボタンを外すと胸元に手を滑り込ませて来た。

主婦とは思えないほど手はスベスベだ。

元々綺麗な手をしている印象で指も細長く色っぽい。

そんな手で俺の乳首を愛撫しているのかと思うと余計に興奮が増す。

「うふふ・・・やっぱり。立ってるわよ」

彼女は嬉しそうに言うと爪先でさらに愛撫してくる。

「うううう・・・」

僕が呻くと、「あらぁ?感じてるの?じゃあもっと良くしてあげる」と乳首への愛撫を続けながら俺の首筋に舌を這わせてきた。

彼女の舌は唾液がタップリ絡んでいてとても気持ち良かった。

俺は堪らなくなり、「もう駄目っす・・・」と言うと、「何が駄目なのぉ?もっと駄目にしてあげてもいいわよ?」と言うと手を俺のチンポに伸ばしてきた。

彼女は慣れた手つきで俺のズボンのファスナーを下ろすと俺のチンポを手でしごき始めた。

「ど~お?駄目ぇ~?」

「駄目です、駄目です」

すると彼女は、「駄目なんだぁ~」と手を止めてしまった。

「ええ~」と俺が言うと、悪戯そうに「駄目なんでしょ~?」と。

「いや、その駄目じゃなくて」と困っていると、「わかってるわよ、ンフフ。じゃあ本当に駄目にしてあげる」と言うと、いきなり俺のチンポを咥え込んだ。

手コキでビンビンになった状態の上にいきなりだったので凄く気持ち良く、女の子のような情けない喘ぎ声をあげてしまった。

「あなた、いやらしわよぉ~。私としたかったの?」

「はい」

もう彼女の言葉責めに酔っている自分に気づく。

「あなた、仕事中もこんなにビンビンにさせてたの?」

彼女は矢継ぎ早に質問をしてくる。

でも俺は「はい」とか「そうです」とか答えるのが精一杯だ。

「あらぁ~?先っぽから何か出てるわよぉ~。もうイキそうなの?」

彼女はそう言うと僕の先走り液を舌ですくうように舐めあげた。

彼女の舌先から俺のチンポまで糸を引いた状態になったのだが、その時の彼女の顔のいやらしいさはその日一番の表情だった。

「もう入れたいっす!」

俺が言うと彼女は、「まだよ」と言うと俺を四つん這いにさせ、アナルに舌を差し込んで来た。

「ああああ~」

俺はされるがままだ。

彼女は舌先でアナルを刺激しながら俺のチンポをしごき始めた。

余りの気持ち良さにチンポにくすぐったい様な快感が走る。

「もう、駄目っす!イキそうっす!」

彼女は俺が限界なのを知って手を止め、今度は俺を押し倒した。

そして、「入れるわよ?」と一言言うと騎乗位の形で俺のチンポを自分のマンコに挿入した。

さすが人妻だけあってすんなり入った。

そして彼女のマンコはもう濡れ濡れである。

彼女は、「んんん・・・年下の久しぶりよ~、ああ~気持ちいい~」と喘ぎながら腰を振ってくる。

子供がいるので甘く見ていてのだが、彼女のマンコは思いのほか締りが良い。

彼女は騎乗位で2回イクと今度は正常位に変え、「今度はあなたが責めて~」っと甘え声で言ってきた。

俺は腰を動かしたが、もう持たない。

責める余裕は0%だ。

今日のことですっかり俺は脳を逆レイプされた気分だ。

もう彼女の虜で、当分、いや、かなりの間嵌まるな・・・等と思っていたら、駄目だ!限界である。

「もう駄目っす、駄目っす。イクっす~」

彼女は少し嬉しそうに、「もう駄目なの?私に駄目にされたの~?ほら駄目になっちゃいなさい」と言うと顔を起こし僕の乳首を舐めた。

イク寸前での言葉責め&乳首舐めに興奮は極限に達した。

「あああ・・・あああ・・・イクっぅぅぅぅぅ・・」

俺は洋美さんの長くて綺麗な脚に一気にぶちまけた。

俺の人生を変えたSEXだった。

俺は今や洋美さんの奴隷だ。

会社には悪いが、洋美さんのいい様に契約させられている。

あれから週二回はエッチの玩具にされている。

彼女とも別れさせられた。

でも、嵌まっている。

手コキしながらオナニーするド痴女な彼女の姉

俺が彼女の部屋でお茶を飲みながらまったりしていると、「ただいま~」と米倉涼子似の彼女の姉が帰ってきた。

姉の部屋は隣で、俺の居る部屋を横切り部屋に戻ろうとしたが、ハッ!と何かを見つけたように俺の居る部屋を覗き込んだ。

「君、◯子の彼氏?」

そう聞かれたので俺は少し緊張しながらも、「はい、まだ付き合いだしたばかりなんですけど」と答えた。

そして、その後も色々と質問責めにあいながらも俺は、(綺麗な人だな~)とか思いながらぽ~っとしていると・・・。

お決まりの質問の、「◯子とエッチした?」だった。

俺はまだ◯子とはエッチしてなかったので、「まだしてないです」と緊張して答えると・・・。

「・・・お姉ちゃんがしてあげよっか?」

俺は迷った。

地球がひっくり返るくらい迷った。

数分迷っていると、いきなり姉の手が俺のチンコをズボンの上から擦りだしたのだ。

「早く決めないと、◯子来ちゃうよ?」

目は完全に上目遣い。

俺はもうどうにでもなれという思いと、是非お願いしたいという思いと、彼女に申し訳ないという思いがぐちゃぐちゃになって、何も言えずなすがままになっていた。

俺は決めることができないまま、姉に触り続けられていた。

「出しちゃうよ?」

姉は俺のズボンのチャックを下ろし、パンツの中から器用に俺のチンコを外に出した。

「わ~結構大きいね♪興奮しちゃうヨ」

そう言って俺の生チンコを慣れた手付きでシコシコとシゴキだした。

「どぉ?気持ちいい?」

俺はもう出そうなのをグッと我慢して何もしゃべれない。

「私も・・・なんか興奮してきちゃった・・・」

姉はセーターを捲り上げ自分で胸を弄り出した。

俺は心の中で、(マジッすかーーー?!)とか思いながらもイクのは我慢したw

なかなかイカない俺に対し、手コキしながらオナる姉。

そうこうしてるうちに姉が、「気持ちよくない?イケないの?」と半分涙目で訴えてくる。

俺は無言のまま、頭の中は今までに直面した事のない状況でどうしていいかわからず混乱。

ただただされるがままにハァハァしていると、ついに姉が、「いいもの見せてあげるね♪」と言って俺のチンコから手を放しジーンズを自ら脱ぎだした!

さらに興奮混乱する俺。

姉はにこっと微笑むとパンティをずらしマンコを晒し、自分でクリを弄り始めた。

手コキも続いている。

もうチンコは爆発寸前。

「舐めてあげるね」

そう言って姉がチンコに顔を近づけた瞬間、俺は姉に顔射してしまった。

「いっぱい出たね」

嬉しそうな姉の顔は俺のザメーンでベチョベチョだった。

二人で後処理をしている所へ彼女登場。

慌てて部屋から逃げる姉。

全身の血の気が引く俺。

(あぁ・・・終わったよ・・・。やっと彼女できたのに・・・。でも美人なお姉さんにシゴかれたし、オナニーも見れたから良かったのかなぁ・・・)

そんな訳のわからない事を考えながら、俺はチンコを仕舞うのを忘れていたのでした。

そんな16歳の冬の日でした。

文化祭の時、初めて会った他校の女子2人に手コキされた

俺は男子校に通っていて、そこは部活も必須な所だったんだけど、2年の夏に先輩と喧嘩になり帰宅部所属になった。

文化祭の時にはすでに帰宅部で、でも一応学校的には文化系の部に所属してる事になってるんで、外を出歩くことも出来ずに、余分な机とかが詰め込んである教室で、音楽聞きながらジャンプ読んでた。

昼前に別の学校(共学)の男友達から電話があり、遊びに行くから飯食おうと約束。

教室を教えてそこに来てもらった。

そしたらそいつ、女友達ばかり4人も連れてきやがった。

うちの高校の文化祭に来たいんだけど、怖くて来れないって言う同級生だとか。

うちの高校は喧嘩が強いことと空手やレスリングが世界レベルだってことくらいしか売りのない男子高だったが、思ったより女子に人気あるんだなと再認識した。

まぁ文化系方面の俺には関係ない話だが・・・。

皆で飯を食い、ちょこちょこその辺を案内した後、結局そんなに怖い所じゃないのが分かったのか、解散して自由に見て回って最後にこの教室に集合という事になった。

俺はまた暇になり物置教室で昼寝。

ふと違和感を感じて目を覚ますと、上着とシャツを捲り上げられてて腹丸出し。

ズボンもベルトとチャック開けられててパンツ丸出しにされてた。

犯人は女子2人。

「え!?何?」

慌てて起き上がると・・・。

「あ、起きたー」

「◯◯君って腹筋すごいね」

「何部?」とか聞かれる。

(共学の女子ってこんな事普通にすんの?)と驚きながら・・・。

「いや、俺帰宅部だし。で、何で脱がされてんの俺?www」

「暇だったからw」

「いい体してるよー。モテるでしょー」

モテたことなど一度もない俺に喧嘩売ってんの?

ってか、からかわれてんの、俺?

「つか、脱がさないでよ、エロいなw」

照れながらチャックを仕舞おうとしたら、寝起きだからフルボッキしてるのに今さら気づいた。

チャックを仕舞おうとする俺の手に手を重ねて・・・。

女子1「◯◯君って今彼女いないんだよね?」

・・・とか言いながら顔を近づけてくる。

女子2「たまってそーwwww」

(何この状況?俺突然のモテ期到来?)

いや、それはない、からかわれてる確率99%だなと結論。

憮然とした顔を取り繕いながらも、それから先のことをちょっと期待して、チャックとか腹とか色々そのままにしてる計算高い俺。

すると女子1が、「怒んないで」と急にキスしてきた。

女子2は無言でパンツの上からチンコを鷲掴みにしてきた。

もうそれだけで心臓はバクバク、チンコはビクンビクン。

女子1は舌を入れてきて、そのまま片手をパンツの中へ。

玉袋を擦り始めた。

女子2もパンツ越しをやめて直接チンコを撫で、手コキし始める。

女子2の体は椅子に寄りかかってる俺の後ろに回り、俺の左腕に胸を押し付けてく。

とりあえず女子1の腰に手を回してみる。

拒否なし。

調子に乗って女子2の腰のところからシャツに手を入れて、ブラの上から胸に触ってみる。

「んふw」とか言って反応してくれたが、拒否されない。

ちなみに女子1は顔まぁまぁ、貧乳ぎみ。

女子2は巨乳というほどではないが、そこそこのボディ。

顔はまぁまぁ。

女子2のブラを外そうとしたら手が届かない。

ゴソゴソやってたら、「それはだめだよw」と拒否られたので、ブラの上から揉むだけで我慢。

女子2は手にツバ付けてチンコしごき始めた。

(こんな事、AV以外でもやるのか!)とショックを受ける俺。

女子1は首とかにキスしながら俺の右手を引っ張り、自分のマンコへ。

パンツの上から触ったそこは湿っていた。

(こっちはいいのか?!)

パンツをずらして指を入れようとしたら「んー、ダメよぉ」と拒否られる。

もう何が何だか分からない。

そのまま、ほぼ為されるがままに手コキだけの3Pで色々と弄られると、流石に限界が来た。

「もう・・・出る!」

小さい声で言うと、女子1が両手でチンコの先っぽを包みこみ、「良いよ、出して」と言い、女子2は手の動きを加速。

結局、俺は女子1の手の中にタップリと出してしまった。

ティッシュとかウェットティッシュとかで綺麗にしてもらうと、女子1と女子2が同時にディープキスしてきた。

(一体なんなんだこの状況?俺はこれからどうしたらいいんだ?)

悩んでいると廊下の方から男友達と残りの女子2人の近づく声が聞こえてきて、慌てて服を直した。

その後、皆でカラオケ行ってメアド交換して解散。

男友達に女子1と2の事をそれとなく聞いてみたが、両方共彼氏持ちだという事だし、特に変な性癖持ってる訳でもないらしい。

女子1にも2にも何度かメールしたり遊びに行ったりという事はあったが、告られたりとか、いい雰囲気になったりとか言うこともなし。

その後、別な彼女が出来てからは滅多に会うこともなくなった。

まぁ人生最初で最後の3P(と言って良いのかは不安だが)を経験できて、すごく気持ちよかったから、(得したぜー)という事で納得することに決めたが・・・。

未だに納得いかねーw

以上、つまらん話ですまん。

別れて1年半で手コキの達人になっていた元カノ

大学の頃に付き合ってた元カノ(25歳)との話です。

彼女は165cmの長身細身体型で、かなりのエッチ好きです。

別れてから1年半経った頃、彼女の方から「久々飲もうよ!」と連絡があり、都内某所で数時間飲んだ後、酔っていたせいか、はたまたお互い暗黙の了解があったのか、自然と僕の家に・・・。

そして家に着くなり彼女に、「会いたかった」と言われて抱きつかれ、そのまま玄関でディープキス・・・。

次第に僕の興奮も高まり、久々の元カノの唇を味わっていると、「もうダメ・・・ベッドいこ・・・」と自宅だというのになぜかリードされ気味にベッドに行きました。

そして、ベッドに入るや再びキスをしながらお互いの身体を弄り始め、数年ぶりだというのに慣れた手つきで彼女の洋服を脱がし、彼女が僕の服・ジーパンを脱がし、あっと言う間にお互い全裸の状態になりました。

すると彼女は、当たり前のように半勃ち状態の僕のモノを舐め始めました。

付き合っていた当時もフェラはそこそこ上手かったのですが、1年半経った彼女の口使いは確実にレベルアップしていて、顔が揺れる度に唾液でグチュグチュなるエロいものに変貌していました・・・。

(それなりに色々な男と付き合ってたんだな・・・)

そんな思いを馳せながら、その気持ちよさに没頭していると、数分後にはイキそうな状態になった。

僕「やばい・・・もうイッちゃうかも・・・」

そう言うと即座に口を離し、「早いよ、まだだめっ。久々だし、エッチでイキたいから我慢してね」と言うや、すでにイキそうな状態で勃っている僕のモノを手に取り、そのまま生で挿れようとしました。

慌てて、「さすがにゴムつけないとまずいだろ」と制止したんですが、「ピル飲んでるから大丈夫だよ」と言うや、そのまま騎乗位の状態で挿れてしまいました・・・。

彼女のオマンコはすでにトロトロな状態で、フェラ以上のグチュグチュ感に、わずか1分位で再びイキそうな状態に・・・。

僕「あ?やばいわ・・・ちょっと待ち!」

慌てて起き上がって彼女の腰の動きを止めると、「もうイッちゃうの・・・?私もすぐイクからもう少し我慢して・・・」と再び腰を緩やかに動かし始めました。

といっても、イキそうな状態でそう我慢できる訳もなく、またすぐに、「あぁ?マジやばいから動かさないで!」と言っては彼女の身体を止め、再開してはまた止めて・・・。

そんな状態が何回か続きました。

だんだんフラストレーションが溜まってきた彼女は、「私ももうすぐイキそうだから止めないで・・・」と言いながら腰の動きを徐々に速め、それと同時に僕はあっという間にイキそうになる。

僕「ちょっと待て、先にイッちゃうから!」

そう言ったのですが、彼女はアンアン言いながら腰を必死に振っており、僕は物凄い気持ち良さと共にそのまま中でイッてしまいました・・・。

僕「ゴメン・・・イッちゃったわ・・・」

申し訳なさを抱えてそう言うと、「もう少しでイキそうだったのに?」と少しふくれた表情で言いながらゆっくり抜き、これまた慣れた手つきでティッシュで拭き始めました。

一通り拭き終わった頃、彼女はおもむろに僕のモノを握って上下に扱き始め、再び勃たせてきました。

僕的には、(もう少し休憩を・・・)と思っていたのも束の間、すぐに口で咥えられて唾液でベチョベチョの状態にされ、気付けばまた彼女の中に・・・。

そこから彼女は完全に自分の快楽の世界に入って、腰を振りながら、「アッ・・・めっちゃ気持ちいぃ・・・もっと下から突いて・・・アッ・・・やばい・・・アッ・・・」と連呼し続け、数分後には、「アッ・・・イッちゃう・・・もっと激しくして・・・アッ・・・アッ・・・」と言いながら果てていました・・・。

久々だったこともあり、イッてしまった彼女を優しく抱き締めてあげようと思ったのですが、彼女はすぐに抜いて、「めっちゃ気持ち良かった」とスッキリした表情で言ってのけてました。

(まー昔からこんな奴だったわ・・・)

そう思いつつも僕のモノは勃ってる状態な訳で・・・。

「俺もイキたいから口でしてくれない?」と言うと、「エッチした後に口でするのは嫌だな?手でしてあげる」と、言うなり自分の手の平に唾液を出し、それを僕のモノに塗りたくりながら扱き始めました・・・。

付き合ってた当時は唾液をつけて手コキなんてことはまずなかったことなので、その慣れた行動に驚きつつも、すぐにグチュグチュ音を立て始めて快楽の世界へ・・・。

彼女は時おり、「コレ、気持ちいぃ?」と楽しそうに言いながら絶妙のリズムで上下に扱き続け、気付けばイキそうになり・・・。

ティッシュを取る間もなくそのままイッてしまいました・・・。

すると・・・。

彼女「早くなったんじゃない?私、まだ満足してないんだけど」

僕「いや、お前が上手くなったんだよ」

彼女「1年半もあれば色々あるからね?」

含みを持たせた感じで彼女が言ってきた。

そこから色々聞いてみると、つい最近まで38歳(子持ち)の人と不倫をしていたことが判明。

舌使いや唾液の理由に納得いくと同時に、なぜか若干凹む自分もいました・・・。

女ってすごいね・・・。

ネットで募集した子を野外露出させてハメ撮り[後編]

まるでソフトクリームでも舐めるように小さな舌をペニスに絡めてくる。

左手は自分の股間を弄っている。

頬ずりしながら上目遣いで、カプッ!

沙耶香の小さな口に亀頭が食べられてしまった。

じゅるるるる・・じゅぱっ!

沙耶香の唾液とガマン汁、小さな舌が絡みあう。

「んぐ・・・ん、んんん」

頭を激しく振りながら、ペニスを半分ぐらい頬張ってのフェラチオだ。

よっぽど我慢していたらしく本当に食べられてしまうかのような勢いだ。

「あふ・・・んぐ・・・んん」

じゅるるるるる・・・ジュッジュッ・・ジュパッ!

「ああ・・・やばっ・・・沙・・・耶香ちゃん。イッちゃうよ・・・だめだって」

そんな俺の言葉を聞いて、沙耶香は根元を握った手をますます激しく上下にシゴきながら、亀頭に舌を絡めてくる。

激しい動きなのに上下の唇が優しく竿の側面を撫でてくる。

時々、尖った舌先が亀頭の先の穴をチロチロとくすぐってきた。

「・・・あっ!あうっ!イク!イクよ。イッちゃうよ・・・」

沙耶香の小悪魔の瞳が俺の表情を観察しているようだ。

俺はそんな瞳を見つめながら、「イクよ・・・いい?」と聞くと、沙耶香はペニスを咥えながらコクッと頷いた。

「あ・・・あ~~・・・」

瞬間、身体の奥から何かが弾けたような感覚に包まれ、俺は沙耶香の口の中に白濁の液を発射した。

「う・・・うっ!」

ビュッ!ビュッ!

後から後から限りなく迸るような気がした。

沙耶香は俺の液を全て口で受け止めてくれた。

最後の痙攣でザーメンを搾り出すと、沙耶香は器用に液が垂れないようにペニスを口から出した。

自分の手のひらにドロッとした液を出す。

沙耶香はその手を俺にかざしながら、「いっぱい出たね・・・」と言った。

手のひらの精液を草の地面に落とし、車からティッシュを取ってきて手のひらを拭く。

俺はしばらくその場で放心状態だったが、車の近くにいる沙耶香に近づいた。

沙耶香は俺に向き直りキスをしてきた。

ねっとりとした舌が進入してきて俺の舌を探っている。

俺も舌を延ばし、絡めた。

再び沙耶香の手が股間に延びてきて、うなだれたペニスに触れる。

「うっ!」

一瞬くすぐったい感覚が下半身を走ったがすぐに治まった。

興奮状態はお互いに継続しており、ペニスはすぐにニョキニョキと元気を取り戻す。

沙耶香の手はそんな俺のペニスの感触を楽しむかのように右に左にグリグリと弄ぶ。

トランクスの上から手が進入してきて、今度はダイレクトに亀頭を掴んだ。

とうとうトランクスも脱がされ、上半身も裸になった。

ペニスを握った手を上下に動かすのに合わせて沙耶香はバストを俺の胸に押し当て、全身を上下に揺すった。

「あ~~あんっ!あっあっあっ・・・」

俺は手に持ったデジカメを車の中に放り込み、両手でバストを鷲掴みにすると揉み始めた。

「あっ!あ~~いい~気持ちいい・・・」

手からこぼれ落ちそうな柔らかな乳房を持ち上げ、振動させ、中心に絞るようにしながらグニャグニャと揉みしだいた。

「そう・・・それいい・・・もっと強くして・・・」

望み通り激しく乱暴に乳房を弄ぶ。

それでも沙耶香は握ったペニスを離さない。

勃起して張った乳首を軽くつねり上げる。

「あひ~~っ!」

そして優しく転がし、手のひらで円を描いて擦る。

沙耶香は必死に俺に持たれかけ崩れ落ちそうになるのを耐えていた。

腰がクイックイッと前後に動いて、膝をモジモジすり合わせている。

乳首を口に含む。

唇で乳首を吸い上げながら舌先で転がす。

小さめの乳首は限界まで勃起していて、弾力があり舌先で押してみると跳ね返ってくる。

「うぐ・・うぐぐ・・・」

チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!チュパッ!

レロレロレロレロレロレロレロレロ・・・!

「あ~~ん気持ちいい!もっと~もっとしてー!」

一瞬、沙耶香の腰が落ちかけたので両手で尻を支えた。

はち切れそうな弾力のある尻だった。

沙耶香を立たせたままで俺は徐々に下がっていった。

手からペニスが離れ、目の前に沙耶香の土手が現れた。

ヘアは薄めでふっくらと膨らんでいる。

そこにキスすると、ビクッ!と身体が反応した。

舌を這わせて膨らみを舐める。

「うっうんっ・・・」

ボンネットに身体を預けさせ片足を持ち上げた。

「あっ!」

沙耶香の局部が目の前に露わになった。

散々の焦らしとオナニーのせいで沙耶香のアソコはトロトロにとろけそうな具合で肉棒の挿入を待ち望んでいるように見える。

俺はその部分全体を口に含んだ。

「はんっ!いやっ!」

舌をクネクネと沙耶香のヘアを掻き分け割れ目に挿入し弄る。

舌先でその輪郭を確認するように舌先を這わせた。

「あっあ~~~ん・・・」

舌先が硬く勃起したクリトリスを見つけ出し集中的に攻撃する。

「あひっ!あああああああああああああ・・・」

すっかり野外にいることも忘れ沙耶香は大声を出して喘いだ。

唇をすぼめてクリトリスを吸い出しながら、硬く尖らせた舌先で上下に素速く動かしてやる。

「あんっ!だめっ!だめだめだめっ!」

腰を引いて逃げようとするのを両手で尻を鷲掴みにし、しっかりホールド。

チューーーーくちゃくちゃくちゃくちゃ・・・れろれろ・・・。

「あっ!あーーーーだめっ!あんっ!・・・い・・・く・・・イッちゃうーーー!」

激しく動く腰を抑えきれないほど沙耶香は腰を前後に動かし、全身を何度も反り返させ達した。

「あ・・・あ~~~」

全身の力が抜けて崩れ落ちる沙耶香を支えた。

虚脱した身体はズッシリと重かった。

「はあはあはあはあはあ・・・」

肩で息をしてる。

エクスタシーに達した全身はしっとり汗ばみピンクに染まっていた。

休ませる間もなく沙耶香を立たせると、今度はボンネットに深く座らせるようにした。

両足を上げさせ膝を抱えさせると右手を割れ目に押し付けゆっくり挿入。

「あん・・・」

ヌプッ!ズブズブズブ・・・。

あっという間に指の根元まで飲み込まれてしまった。

沙耶香の肉壁は俺の指に絡みつき、吸い付きながら外に押し出すような感じだった。

空いた手で乳房を揉みながら挿入した指を出し入れする。

「あっあっあんっあんっあんっ・・・」

指の動きに合わせ喘ぐ沙耶香。

溢れ出る愛液が手とボンネットをネチャネチャに汚した。

くちゃっ!ずぶぶぶ・・くちゃっ!ずぶぶぶ・・くちゃっ!ずぶぶぶ・・・。

規則的な音が流れる。

徐々に動きを速くしながらクリトリスの裏側のザラザラしたGスポットを擦る。

薬指も追加し中指と二本で手マンする。

くちゃっ!くちゃっ!くちゃっ!くちゃ!

「はっはっはっはっ、あんあん・・・あああ・・・。そんなに速くしちゃ、ダ・・・ダメ・・・あふっ・・・」

俺は無言で激しく指を出し入れした。

沙耶香の腰が浮いてきて土手を空に向けるように反り返る。

「あっ!あ~~~~いいーーーイクーーーー!」

その時、沙耶香の股間から透明な液が迸った。

ピュッ!ピュッ!ピューーーー!

「いやっ!いやーーーーん」

沙耶香の吹いた潮を俺は顔と上半身で浴びた。

「あ・・・あああ・・・ああ」

初めての潮吹きと、これまでにない絶頂で、沙耶香は放心状態のようだ。

俺は無防備に開かれた沙耶香の両脚の間に顔を埋めて再び舐め始めた。

「う・・・ん・・・」

沙耶香の手を取ると強く握り返してくる。

「どう?」

「・・・」

「満足しちゃった?」

「うん・・・すごかった・・・。初めてだよこんなの・・・」

沙耶香を立たせてボンネットに手をつかせた。

「入れやすいようにお尻突き出して」

「うん・・・こう~?」

「もっと・・・自分で広げてごらん」

「う・・・ん」

パックリ割れた亀裂の奥からはトロリとした愛液が今だに溢れていた。

「次はどうする?」

「入れて・・・」

「どこに?」

「え~ん・・・沙耶香のここ~」

「ここって?」

「いじわる~・・・沙耶香のオマンコ」

「お願いする時はどうするの?」

「・・・沙耶香のオマンコに入れてください・・・」

「何を?」

「・・・オ・・・チンチン・・・」

俺は勃起したペニスを掴んで沙耶香の亀裂に押し当てた。

沙耶香は待ち望んだかのように自分から腰をクネクネ動かし、挿入しようとする。

俺は意地悪してペニスで割れ目のを上下になぞるように擦りつけた。

「あ~~ん!早く~・・・」

それでも俺は亀頭の半分だけを埋める格好で小刻みに動かした。

「お・・・お願い・・・」

恥じらいを捨てて沙耶香はお尻をクネらせてペニスを飲み込もうとする。

その矢先、俺は一気に腰を沈め挿入した。

ずぶぶぶぶっ!

「あっ!」

根元まで沈め亀頭まで抜く。

深く浅くゆっくりピストンを始めた。

「あっあん・・・あ、あ、あ、あんあん・・・」

沙耶香の肉壁はペニスを沈めるとキューッと締め上げ、押し出そうとするのに抜く時は絡みついて引き寄せるような感触だった。

奥は微妙に痙攣し亀頭をくすぐる。

こっちが動きを止めると自ら腰を動かし出し入れする。

単調な前後運動に限らず時々腰を左右に動かしたり円を描く。

「はあはあ・・・いい・・・いい・・・。気持ちいい気持ちいい・・・。あんっあんっあんあん・・・。あ、あ、あ、あ、あ~ん」

二人交互に動きあい、セックスの感触を確かめ味わう。

奥を突くように小刻みにピストン。

「あっあーー当たる、当たるう~」

次々溢れ出る愛液が飛び散り玉から脚までビショビショに濡れる。

動きをどんどん速くする。

ますます締め上げてくる沙耶香。

「あっ!あっ!あんあんあんあん・・・」

「あーあーっ!気持ちいいよ沙耶香」

「ほんと?いい?私の・・・」

沙耶香の背中に密着し、後ろから乳房を揉みしだく。

沙耶香も手を延ばしてきて結合しているペニスの根元を掴んだ。

「あ~~入ってるう~」

亀頭は肉壁に擦れ、竿の根元は沙耶香の手に小刻みに手コキされる。

頭の中が真っ白になる。

俺の腹と沙耶香のお尻がぶつかり合い乾いた音が山に響く。

ぱんぱんぱんぱんぱーんぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱ・・・。

「あっあっあんあん・・・。だめっ!・・・いい、気持ちいい」

「あー!いいよ沙耶香ー!」

「イクッ!イクッ!・・・」

「いいよ。俺もイキそう・・・もうだめだー」

ぱんぱんぱんぱんぱん・・・!

「あんあーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」

「うっ!うっ!」

「お願いー中に出してー。今日、大丈夫な日だから・・・」

「あーーーーーーーあっ・・・」

ビュッビュッ!

「うっうっ~・・・」

俺たちはほぼ同時に絶頂に達した。

エクスタシーの瞬間、沙耶香は強烈に締め付けてきて中でピクピク痙攣した。

さっきあんなに出したのに俺は今度も大量に中に放出した。

二人はボンネットにぐったりと身体を預け、しばらく結合していた。

俺がそろそろ抜こうとすると、「抜いちゃイヤ・・・」と言いながら沙耶香はくっついてきた・・・。

巨根に負けてブサメンと“ヤル約束”をしてしまった

チャットで知り合った男が超ブサメンだったけど、大きなチンコを持つ巨根ブサメンでした。

彼氏もおらず、日照りの続いてた私は、飲んでチャットしているうちにブサイク男と意気投合。

実は家が近かった事も判明し、何を血迷ったのか、“ヤル約束”をして会うことになってしまいました。

会う前に画像交換をしていたのですが、あいにく私も向こうも携帯画像程度のものしかなく、お互いバクチ状態で挑んだのですが、当日待ち合わせ場所にいた彼はBSK。

いや、BSKなどと言っては申し訳ない。

笑うとそれなりに可愛く、(うわー!ブサイク!)って程ではないのだが、喋り方とかなんかヤバい。

帰りたくなった。

お腹痛くなったとか急用できたとか言って逃げようと思ったが、よくよく話を聞くと、お互い家が近いなんて大嘘。

地図上で言ったら二つ向こうの県である。

わざわざ高速を乗り継いで来たらしい。

「近いと言わなければ会ってもらえないと思った」との事。

変な情にほだされて、まぁお茶でも、と思ったのが間違いでした。

BSKがヤル約束を忘れるはずもなく、話の流れは当然下ネタトークへ。

その時点ではあまりヤル気が起きていなかった私も、BSKのある一言で戦闘体勢に入ってしまった。

「僕、ちんちんがデカいって言われるんです」

今までそう自己申告してきた男に限って大きかった試しは無いが、しばらくご無沙汰だった私の脳はスパークした。

見栄を張るわけではないが、やろうと思えばそこそこ普通の男ともできただろう。

しかし如何せん私は女。

性欲処理の風俗がある訳でもなく(ある所にはあるだろうが)、男友達とのセックスは友人関係が崩壊するので嫌だ。

チャンスは今しかない。

『やってしまえ。この気弱そうなBSKを剥いてしまえ』

私に悪魔が囁きかけた瞬間でした。

ホテルに入っても落ち着かないBSK。

テレビのリモコンを弄って目をキラキラさせているかと思えば、アダルトグッズの自動販売機を嬉しそうに眺めている。

(もしかして童貞じゃないよね?)

そんな不安を抱きつつもシャワーを浴び、BSKにもシャワーを浴びるように促す。

BSKがシャワーを浴びている最中、本気で帰ろうと思った。

だが、さっきのちんちんでっかい発言に影響されたのか、ホテルの雰囲気がそうさせるのか、私はもう濡れていた。

情けない。

シャワーから戻ってきたBSKはもうギンギンでベッドに潜り込んできた。

キスを要求されたが、それだけは断固拒否!

口を向けられるたびに顔を背けていたのを、「首筋を責められる窒息プレイが好きなんだね」と前向きに受け止められてしまう・・・。

こっそりちんちんを触ってみると、デカい!

確かにデカい!

今までで最高にデカい!

宝の持ち腐れとはよく言ったものだ。

カリも大きくて根元もしっかり太く、ちんちんだけ見たらナイスガイだ。

いよいよ挿入。

デカチンが心配でもあったので騎乗位で。

でっかい亀頭を押し込みゆっくりと体を沈める。

メリメリと軋みながら根元まで入ると、痛いけど脳天まで気持ちいい。

クリを弄りながらピストンを始めると、あっという間にイッた。

BSKはよりBSKな顔を歪ませ、必死に射精を我慢しているようで、「もうイキそう?」と聞くと、「出ちゃう出ちゃう!あー!あー!」とうるさい。

一度イクとあまり触られたくないタイプの私は、BSKから降りてゴムを外し、手コキでフィニッシュさせる。

ああ、すっきりした。

シャワーでも浴びるかと思ったら、「もうちょっとゆっくりしようよ」とBSK。

起きかけた私の体を引っ張り無理やり腕枕。

(ごめん、こんな間近で君の顔見れない・・・)

「疲れて眠いんだ」と告げ、寝たふりをするが、その間に体中を舐め回され第2ラウンド開始!

・・・も、数分で終わる。

マグロを通り越して死体のように寝たフリをする私を好き放題のBSK。

薄目で見てみれば、第3、4、5ラウンドと延々と繰り返すBSK。

いい加減濡れなくなり、痛くなってきて、「ホントごめん、もう疲れちゃった(エヘ)」と言ってるのに、聞こえてるのか聞こえぬフリか腰を振り続けるBSK。

そしてキレる自分。

挿入途中の体勢から無理やり寝返りを打つように離れ、浴室へズカズカと向かう私。

髪の毛はBSKの涎でベトベト。

シャンプーでゴシゴシと洗い始めるとBSKが入ってきた。

泡だらけで目が開けられない私の後ろから腰を押し付けるBSK。

「やめて」

冷たく言い放ち、泡を流しているのに腰を押し付けるBSK。

お風呂から上がってタオルで拭いている最中も腰を押し付けてくる。

浴室からベッドルームへ服を取りに行く時も後ろからついて来て、腰をスカスカ動かす。

まさに性欲モンスター!

鏡に映る自分と、その後ろで腰を振るBSKの姿を見て情けなくなってきた。

すぐ服を着て、車のカギを握り締めフロントへ連絡。

(会計を部屋まで取りに来るシステムのホテルでした)

「もう帰ろう。早く服着て」

BSKにそう言うと、キョトンとしながら首を傾げつつ服を着始めました。

すぐに車に乗り込み、助手席にBSKを押し込んで終始無言のまま、合流地点に戻ってお別れをしました。

サイドミラーに映るBSKのポカーンとした顔は忘れられません。

ゴメン・・・。

後日わかったのですが、BSK実は結構エリート(某有名大学の学生)でした。

BSKというよりはちょっと危なそうな人というか、とても優しい感じだったし悪い人じゃなかったのですが、100人の女性に聞いたら96人くらいは「キモい」と言いそうな人で。

ちんちんだけはサイコーでしたがw

ビーチで砂に埋められて女子高生に手コキ射された

去年の夏の話です。

俺は大学3年で、俺と彼女の千晶、友達の神谷とその彼女の斉藤さんの4人で海に行った時の話です。

俺達は全員同い年で、この4人で遊ぶことはちまちまありました。

最初は泳いだりして遊んでたけど、昼過ぎから疲れて眠くなったのでビーチチェアーに座って寝ようとしたけど、神谷の案で砂に埋まって寝ることにしました。

でも、そこは人が多かったので、人がいないとこがいいと思い、場所を移すことにしました。

ここのビーチは結構広く、端には岩の山があり、その向こうにもビーチが続きます。

岩山より向こうは遊泳区域ではない為、人はまったくいません。

ここなら人もいないし、誰かが歩いた時に飛んでくる砂も顔にかかることもないので、ここで埋めてもらうことにしました。

何より岩山で向こうが全く見えないのも気に入りました。

自分達だけのプライベートビーチに思えました。

まず彼女である千晶を砂に埋めました。

首から脚の先まで全身、砂を固めて完全に埋めました。

もちろん顔には日焼け止めクリームは塗ってあります。

そしてその横に俺が横になり、神谷と斉藤さんが俺を埋めてくれます。

これでもか!というくらいパンパンと叩いて砂を固めてくれて完全に埋めてくれました。

ピクリとも体を動かすことはできません。

でも砂が冷たくてものすごく気持ちよかったです。

俺達を埋めると神谷と斉藤さんは、「ご飯食べてくる」と言って消えて行きました。

砂に埋もれた俺達は、「気持ちいいね~」とか話しながら目を瞑って、波の音を聞いてました。

本当に天国のようでした。

ここまでは・・・。

10分か15分くらいしてからでしょうか、ちょっと眠くなってきたなぁ~と思ってた時に、遠くの方から話し声が聞こえてきました。

どんどん声が大きくなってきます。

こちらに近づいてるようです。

「あ!死体だぁ~~!!」

俺達の方を指差しながら叫んでる声が聞こえました。

声の方を見ると、女子高生っぽい子が3人がいました。

そしてこっちに向かってきます。

俺は目が合ったので笑いながら、「こんにちは~」と挨拶をしました。

すると3人組は俺のとこに来て、俺達を囲むように座って話し掛けてきます。

「ねぇねぇ、何やってんの~?」

「デートなの?」

とか、楽しそうに話して盛り上がってきました。

そこまでは普通の会話だったのだけど、突然そのうちの一人が、「ねぇねぇ~、この子ね~、まだおちんちん見たことないんだって~。お兄さんのおちんちん見せてあげてくれる~?」とか言ってきた。

俺は冗談だと思って、「アホか!」って笑い流した。

でもその子は、「ちょっとだけ見せてね^^」と言うと、ちょうど俺の股間の部分を掘り始めた。

マジかよ!と思って、「ちょっ!それはやばいって!」と半笑いでやめさせようとした。

でも、「いいじゃんいいじゃん」とどんどん堀り続ける。

(・・・これはやばいかも・・・)

そう思ってると横から千晶の声がした。

「ちょっと!あんたらいい加減にしなさいよ!」

怒り口調だった。

しかし次の瞬間、3人の内の一人が千晶の口に一握りの砂を押し込んだ。

(・・・えっ???・・・)

千晶は咳き込みながら砂を吐き出そうとしている。

そして目からは涙が流れていた。

「お前うっせーんだよ!何様のつもりだよ!彼氏のチンポ、ちょっと見せてもらうくらいイイだろーが!」

人が変わったように怒りだした。

女は女に容赦しないとは聞いたことがあるが、本当に容赦しないので恐くなってきた。

しかし、自分の彼女がそんな目に遭わされて黙ってるわけにはいかない。

「ちょっと、お前らやめろって!まじで!」と俺も真剣な表情で言った。

すると千晶の口に砂を押し込んだ子が再び砂を一握り掴んで、「お兄さん、余計なこと言うとあんたも砂食べさせるよ」と、俺の口の横に持ってきた。

さすがに恐くなって、俺は口を閉ざした。

その頃、股間の部分がスースーしたと思ったら、「おー、海パン出てきたー」と言って俺の股間の部分だけ砂が無くなった。

3人の内の誰かがおもむろに揉んでくる。

「わぁ~、柔らかい~ナマコだ~」

楽しそうに触ってくる。

「やめろっ!」と言おうとしたら、砂を持ってる子がニヤっと笑った。

「よし、パンツ捲っちゃお~」

海パンをずり下げると同時に海パンに手を入れ、俺のチンポを掴んで外に引っ張り出した。

「おお~~~!!出たぁ~~~~!!」と歓喜の声。

チンポを見ず知らずの女子高生3人に見られるなんて、とても屈辱だった。

そして更に屈辱なことに・・・。

「あれぇ~??皮被ってない?」

「あ、本当だ!」

「ホーケーだホーケーだ」

屈辱的な言葉を並べられた。

しかも、「ねーねー、あんたの彼氏さんホーケーだね~」と千晶に向かって声をかける。

(・・・こいつら・・・)

しかし抵抗できないので言われ放題だ。

「あ、これカセーホーケーじゃん」

「へぇ~」

「ほらっ、こうすると剥けるよ」

俺のチンポの皮を根元までずり下ろす。

「わぁ~。きもーーーい」と、俺のチンポを鑑賞している。

「カセーホーケーだったらたぶん早漏じゃない?前の彼氏カセーホーケーで早漏だったからすぐ別れちゃった!だってすぐイッちゃうし」と笑いながら言う。

確かに俺は早漏だと思う。

でも彼女の前で女子高生に言われるのは屈辱にも程がある。

「カセーホーケーってね~、ここの部分がすごく敏感なんだよ~」

そう言って亀頭のカリの部分を弄りだした。

突然のことに思わず、「ああっ!」と声が出てしまった。

「お?声出した。気持ちいいんだね~」

カリの部分を弄り続ける女子高生。

屈辱だったが、敏感な部分に刺激を受け続けて、ついに俺のチンポは硬くなってきた。

「あーーー!立ってきたーー!」と歓喜の声。

それでも弄り続けるので俺のチンポは完全に勃起状態になった。

「わぁ~!すごーーい!」

「ねーねー、あんたの彼氏さん勃起してるよー!」

千晶は涙を流しながら見ないようにしている。

するとチンポを弄ってる子が、「こうすると気持ちいいんだよ~」と言った。

「ああっ!!くっ!」

思わず声が出る。

そう、チンポを握って上下に扱き出したのである。

「わぁ~、気持ちよさそうーー!」

シコシコシコシコ・・・。

女子高生のくせにこれがめちゃくちゃ上手で、男を知り尽くしてるような感じだった。

「もうカッチカチ!」

シコシコシコシコ・・・。

(・・・や、やべぇ・・・)

あまりの上手さに射精感が込み上げてきてしまった。

千晶の目の前で射精なんて・・・絶対イヤだ!

「お、お願い・・・もう勘弁して・・・」

「うっせーよ!声出したら砂食わせるぞ!」

シコシコシコシコ・・・。

(・・・ちょ・・・まじでやべぇ・・・)

「先から変なのがいっぱい出てきたー」

「よし、もうちょい速くしてやろう」

そう言って扱く手を速めてきた。

シコシコシコシコ・・・。

(・・・あ・・・もう駄目だ・・・)

「ねぇ~、あんまりやるとイッちゃうんじゃない?さすがに彼女の前でそれは・・」

ドピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・。

「え??」

「きゃっ!!」

びっくりする3人組。

「あ?イッちゃった!!」

「てゆーか、早すぎ!!!」

「ほら~、出し終わるまで扱いててやるよ!」

シコシコシコシコ・・・。

俺は「あっ」とか「うっ」という声を出しながら快感に堪えていた。

3人組は射精が終わると千晶に向かって、「あんたの彼氏さんイッちゃったよ!情けねぇ~~」と笑いながら言うと、手にべっとりと付いた精液を千晶の顔に塗りたくった。

そして、「あ~、楽しかった!行こっか」と立ち上がって歩き出した。

「それにしても男って情けねぇ生き物よね~。彼女が横にいんのに、他の人に手でされただけで簡単に射精しちゃうし~」とか話しながら去っていった。

ものすごく屈辱的だった。

この後、飯から戻ってきた神谷に掘り起こしてもらった訳だが、とりあえず千晶に何て言ったらいいのかわからず、「ごめん・・・」と謝った。

が、返ってきた言葉は・・・。

「情けねぇ・・・そんなに気持ちよかったのかよ、早漏が!」

千晶はそう言い残して去っていった。

・・・虚しい夏の思い出でした・・・。

大量のチンカスをお掃除してくれた新米ナース

俺の初恋は中学生の時で、看護婦さんにガチ惚れした。

どこでナースさんと知り合ったかと言うと、もちろん病院なんだが、中1の時、部活帰りに派手に転倒ww

石か木かなんかに乗り上げて激しく転び、運悪く両手首骨折&前歯損傷という大怪我したわけだ。

それで1ヶ月ぐらい病院に入院したんだけど、勉強の遅れや部活の事で毎日が不安で仕方なかった。

共働きの両親は仕事帰りにちらっと顔を出すだけ。

両手が使えない不自由さから、毎日イライラしていた。

俺は毎日ベッド周りのカーテンを閉め切って寝ているか、TVを見ているか、ボーっとしているか、トイレすら看護婦さんを呼ばなきゃできない。

完全に俺は自分の殻に閉じこもっていった。

そんな俺の担当になってくれたのが新人ナースの田中さんだ。

最初はベテラン看護婦に見守られての作業で、どうせ俺は新人の練習台だとひねくれていた。

でも田中さんは、何もする事がない俺を気遣ってか、暇があれば様子を見に来てくれ色々と話し掛けてくれた。

俺はだんだんと心を開いていき、いつしか新人ナースの田中さんの事を好きになった。

生まれて初めての真剣な初恋。

田中さんが休みの日なんかは耐えられなかった。

それ故にものすごく恥ずかしい事があった。

大便の時はわざと田中さんのいないのを確認してナースステーションに行き、他の看護婦さんに頼んだりしてた。

でも体の洗浄は避けようがなかった。

ちょうど夏だったので、毎朝10時前には桶にお湯を入れてタオルで全身の寝汗を拭ってくれるのです。

その時いつも田中さんは、「ここも綺麗にしておくねぇ~」と包茎ペニスの皮を少しだけ剥き、亀頭の先を濡れタオルでチョンチョンと拭いてくれるのです。

ある日、また少し皮を剥かれてタオルでチョンチョンとされていると、思わず勃起してしまったんです。

もうグ~ンって感じに反り返りビンビン状態に。

なのでペニスの皮も全部剥けた状態になってしまった。

一瞬、「えっ?」と田中さんは驚いていましたが・・・。

田中「うわっ、すっごい汚れてる!ごめんねぇ~」

そう、カリ首周辺には大量のチンカスが・・・。

超恥ずかしいww

だけどこっちは思春期の多感な時期だから、羞恥心でさらに興奮してきてしまう。

田中さんはすぐにタオルで拭き始めたが、まだ超敏感な為に痛い。

俺が痛がると、「あっ、ごめん痛かった?」と、今度はすごく優しくタオルで亀頭を拭くのです。

そのうちだんだん変な気分になってきて、気持ち良くなって、もう田中さんの手の中でビクンビクン動いてw

そして急激に快感が押し寄せると、一気に射精してしまった。

ビューッと俺の腹に飛んだ精液に田中さんは、「きゃっ、ちょっ・・・」と慌てながらも、急いで亀頭をタオルで押さえて飛ばない様にして、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅっと射精が終わるまで押さえつけてくれてました。

田中「止まった?」

俺「はい、すみません・・・」

田中「いいよ、ちょっとビックリしたけど(笑)」

俺「すみません」

田中「わぁ~いっぱい出たねぇ、溜まってたんだ?」

俺「ほんと、すみません・・・」

ほんと、謝るぐらいの事しかできなくて・・・。

田中「いいよ、いいよ。スッキリできて良かったじゃん」

そう言いながら田中さんは、タオルで腹まで飛んだ精液も全部綺麗に拭き取ってくれた。

その後、手コキされたとかは無いけど、体洗浄の時に勃起してしまうと、「出す時は言ってね(笑)」とか言われて、からかわれた。

退院の日に告白しようと決心していたけど、ちょうどその日、田中さんは昼からの出勤で、午前中に退院した俺の初恋は終わった。

年上の初恋の相手にチンカスを拭かれて射精するという、甘酸っぱい俺の初恋話でした。
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