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手マン

会社のEカップの巨乳のパイズリは最高だった

僕は33歳の既婚のリーマンです。ちなみに会社は1000人クラスの大企業です。

大した理由ではないのですが、嫁との夫婦喧嘩がエスカレートして、嫁が一旦実家に帰ってしまった時の出来事です。

本当はそんなことしている場合ではないのですが、勢い余って会社の同僚と不倫セックスしてしまったという一夜限りの不倫エロ体験談です。

 

その日僕は、家に帰っても嫁がいないこともあり、嫁の家出でむしゃくしゃしていたこともあって、一人で新橋の繁華街で飲み歩いて10時過ぎに、次の店に行くかそのまま戻るか考えながらさまよっていました。

そうすると前から見覚えのあるOLが歩いてきて「あれ?鈴木くんじゃん?一人で何してるの?」と声をかけてきました。

彼女は同僚のサツキでした。サツキは31歳の目鼻立ちがはっきりした美人で何と言っても胸が大きいのが気になっていた存在で、夜の街で出会ったのでますますエロい目線で見てしまいました。

 

サツキはサツキで「仕事でむしゃくしゃすることがあって一人で飲んでいたの。」と言うので、せっかくなので二人で飲み直すことにしました。

ささっと気兼ねしない大衆居酒屋に入って他愛のない話をしました。

サツキは彼氏がいるけれどどうやら倦怠期で、それもサツキが気晴らしに一人で飲んでいる原因だと言っていました。

 

そうこうしているうちに僕の終電の時間が迫ってきました。

僕が名残惜しいけれど「終電だし、そろそろ帰らないと。明日もあるし。」と言うと、意外なことにサツキは「終電早くない?」と聞いてきて「僕の家は嫁と住み始めて遠くなったんだよ!」 という話をしました。

サツキは「どうせ奥さんいないじゃん。私のマンションは一人暮らしで近いから寄っていけば?」とガチで誘ってきました。

 

「じゃあお言葉に甘えて。そこで飲み直そう。」ということで、僕たちはサツキのワンルームのおしゃれなマンションに流れました。

部屋でサツキがベージュのジャケットを脱いだので、ブラウスの中に押し込まれている推定Eカップのおっぱいが見えて僕は究極にムラムラしてしまいました。

 

そこまで来れば、狭い部屋で距離感も近いし、お互いパートナーがいても過ちが起こらないはずもありません。

話をしているうちにお互いのパートナーの愚痴になり、お互いセックスレスという話になり、どんなセックスが好きかというエロトークに移行しました。

僕のくだらない冗談に「ちょっと!バカ!」みたいな感じでサツキが僕の腕を叩いたり、「お前~、なんだこの野郎~!」と僕がサツキの頭を掴んでくしゃくしゃするボディタッチから、気がつくと簡単に沈黙の時間が生まれてエロいムードに持って行くことができました。

 

僕がブラウスの上から無言でサツキのおっぱいを揉み始めると、サツキは「先にシャワー浴びよう。」と言ってきました。

 

先にシャワーをしてバスタオルを腰に巻いてベッドで待っていたところに、サツキもまたバスタオル1枚でシャワーから出てきたので、僕は無言でサツキに抱きつき、そのままベッドに二人で倒れ込みました。

自分のバスタオルを外し、サツキのバスタオルを乱暴に外すと、サツキのEカップの巨乳が目の当たりになりました。

僕は今まで堪えていた性欲を爆発させるようにサツキのおっぱいにしゃぶりつきました。

 

サツキのおっぱいは E カップですが30代になってもまだ垂れていなくて張りがあり巨美乳でした。

僕は 無意識にサツキの胸の前に自分の大きくなったペニスを突き出しパイズリをしてもらおうとしました。

サツキは「鈴木くん、大きい!」と言ってきて、僕は意識していなかったのですがサツキにとっては経験したことのないデカチンだということがわかりました。

 

サツキは喜んで僕のペニスを掴んでむっちりしたおっぱいの間にペニスを挟んでパイズリをしてくれました。僕の嫁は B カップなのでこんなパイズリをしてもらえるというだけで、僕は我慢汁がたらたらと出てしまいました。

 

サツキはパイズリだけで我慢汁で濡れてきてしまった僕のペニスを見て「あらあら、こんなに濡れちゃって。」と言いながら、全く抵抗なくペニスをパクッと口にくわえてフェラを始めました。

サツキは胸は大きいけれど小顔で口が小さいので、一生懸命僕のペニスを咥えてフェラをし始めてすぐに口を離して、「大きい!苦しいよ!」と言ってきました。

それでも僕が「頼むよ。」と言って頭を股間に押し付けるとと思いっきり小さい口をフルに使って、頑張ってフェラしてくれました。

サツキの口の中が狭いので、サツキが頭を動かすたびに僕の亀頭部分がサツキの口の上の部分や喉にあたり、ほとんどもう挿入しているぐらいの快感を感じました。

僕は妻とは違うタイプの巨美乳同僚にパイズリとフェラをしてもらって感無量&我慢汁ダラダラでした。

 

フェラを10分ぐらい丁寧にしてもらい楽しんだ後サツキは、「今度は私もしてほしい。」と視線を自分の下半身に向けました。

 I の字型に短く綺麗に処理されている陰毛の下にある、黒ずんだビラビラの間からすでにサツキの愛液が染み出していて、おまんこははっきりと濡れていました。

僕はサツキを後ろ向きに押し倒すと足をM字開脚にさせて、クンニしました。

 

サツキは僕がクンニを始めるなり、「あん!気持ちいい!」「もっとめちゃくちゃにして!」「頭おかしくなりそう!あああん!」と大げさな声を上げながら、足を自分で掴んでM字を固定したまま、濡れ濡れの股間を僕に突き出すようにしました。

 

サツキがここまで積極的に体をもて遊んで欲しがる事に、僕はめちゃくちゃ興奮しました。

最初はサツキのクリトリスの包皮の上から丁寧に舐めていたのですが、だんだんと包皮の上からクリトリスに伝わる刺激だけで、サツキはアヘアヘし始めました。

満を持して僕がクリトリスの包皮を剥いて、赤く充血した小さな突起物のようなサツキのエロいクリトリスを直接舐めると、サツキは「アアアウウウ!!」と電撃が走ったように腰をガクガクさせ、ほとんど数回舐めただけでイッてしまいました。

 

サツキをイカせた後で僕はサツキに、自分自身でクリトリスの包皮を剥いた状態で手で押さえさせ、僕がサツキの太ももを押さえたまま、おまんこの入り口の端から端とクリトリスの頂点を往復するように、何度も何度もねちっこくベロベロとクンニしました。

僕のねちっこいクンニによりサツキは「もうだめえええ!めちゃくちゃになりそう!!」と言い涙を流しながら感じまくっていました。

結局僕はクンニだけでサツキを3回しっかりとイカせました。

 

その後でサツキはクローゼットからコンドームを用意してきて、「もう焦らさないで。早く入れて!」と僕におねだりしてきました。

僕はそのコンドームを装着して仰向けに寝ているたサツキに正常位で挿入しました。

ゆっくりとパツンパツンに膨張したペニスをねじ込んでいくと確かにサツキのおまんこはヤリマンぽいのに結構コンパクトで、きつい感触がしました。

 

抵抗感を感じながら奥へ奥へと押し込んでいくとサツキのおまんこにみっちりとペニスが収納されサツキは「私のおまんこの中がパンパンだよ!」と言い、僕は、「締まりがいいね!気持ちいい!!」と言いました。

「このままだとやばい、ちょっと、動かないで、だめええ!」とサツキに懇願されましたが、僕は意地悪くゆっくりと腰を振り始めました。

 

僕のペニスがサツキの内側をゴシゴシとこすっていくと、サツキは悲鳴のような喘ぎ声を上げ始めました。

ほとんど動かし始めてすぐ「きゃあああ!」と悲鳴を上げながらサツキはまたイッてしまいました。

そしてその後も僕はだんだんペースを上げながらピストン運動を続けていくと、サツキの体はどんどん腰砕けになって、サツキがイク度に吸い上げられるような締め付けが僕のペニスに伝わってきました。

 

ぼくは目いっぱいサツキの締め付けを楽しみ、30分ぐらい耐えた後でついに射精衝動を堪えきれなくなりました。

「そろそろ、僕もイクよ!」と宣言してサツキの中で射精して、コンドームの精液溜まりをパンパンにさせました。

 

結局その日はサツキの家に泊まり、次の日の朝5時ぐらいに起きてもう一発ヤりました。

そしてその後で、始発で大急ぎで自分の家に帰りシャワーを浴びて、着替えて何事もなかったように会社に出社しました。

その日会社でもサツキに会ったのですが、恥ずかしそうに目を伏せる様子を見て僕は、昨夜のクンニとピストン運動で狂ったようにイキまくるサツキの姿を思い出し、会社内だというのにモッコリしてしまいました。

 

ちなみに僕がそんなことをしていたとも知らない嫁は、しばらくすると家出から帰ってきて「あなたもしばらく一人で反省しただろうから、また仲直りしましょう?」と言ってきましたので今も普通に夫婦として過ごしています。

実際の僕は反省なんて何もなく、サツキとパコパコやっていたというオチですがそんなことを嫁に今更白状するつもりはもちろんありません。

JDのクリトリス中をぺろぺろクンニしたエロ体験談

僕は大学3年生です。先日の夏休みに僕と美穂を含めた男女7人で静岡県のアウトドアリゾートに一泊二日で遊びに行きました。リゾートでグラススキーやスライダー、フリスビーなど一通り楽しんだ後みんなでホテルの夕食を楽しみました。

その後で他の5人のメンバーはホテルにある大人っぽいスナックバーに目を付けて行きたいと言い出しました。僕と美穂はお酒が飲めなくて、しかもホテルのスナックなんて高そうだったので断って部屋で待つことにしました。
僕はみんなが戻って来るのを待たずに浴衣に着替えて、部屋で一人で寝るつもりでした。しかしせっかく旅行に来たのに一人でいると、なんだか目が冴えてしまいなかなか寝られませんでした。

飲めない仲間の美穂はどうしてるのかなと思い、トイレのついでに女子の部屋の前に行くと、中からテレビの音が聞こえたので、美穂がまだ起きていると思い僕は部屋をノックしました。美穂は「ちょうどテレビ見てたんだよ。」言って中に入れてくれて、しかも僕と同じく浴衣姿に着替えていてすっぴんだったのでメチャクチャ色っぽいと思いました。

部屋に入り他愛のない話をしながら地べたに座ってテレビを見ていて、たまたま美穂がちょっとチャンネルを変えるときに僕の左脇にあったリモコンを手をついてハイハイの状態で取りに来ました。そして美穂がリモコンを取ろうとした時に僕はハイハイでだらんと下に垂れ下がって、二つの盛り上がりがはっきり分かるようになった推定Bカップのおっぱい、その頂点についている濃いめのピンクの乳首をはっきり目撃してしまいました。

ほんの数秒でしたが、僕は美穂の浴衣のはだけた隙間に見えたおっぱいに釘付けになってしまい、美穂もその視線に気づいて「ちょっと!やだ~!」とい言って急いで胸を押さえました。

美穂は「もう寝るつもりだったから、ブラ外しちゃったんだよ~。」と言いながら照れて顔が真っ赤になっていました。僕は無理に「このタレント久しぶりに見たなー!」とか「こんな簡単な問題、なんで正解できないんだ!?」と不自然にテレビにツッコミを入れていましたが、声が裏返ってしまったり手がブルブル震えてしまって却って不自然になりました。

その様子を見て、最初は恥ずかしそうにしていた美穂が、僕の仕草に興味を持ったようでした。そして「もしかして〇〇って、おっぱい見たの初めてだったりする?」と聞いてきました。
僕は何を隠そう童貞なので、生まれて初めて見た年頃の女の子のおっぱいはもちろん美穂のおっぱいが初めてだったので、緊張して落ち着かなくなってしまっていたのです。
僕は「いや、そんなことないけど?」とごまかしましたが美穂は「本当に?」としつこく聞いてきます。
僕はついに「動画とか写真では見たことあるけど。」と答えました。
美穂は笑って「それってやっぱり初めてってことじゃん!」と言いました。
そして「初めて見たのが私の胸でごめんね。」と冗談なのか本気なのか謝ってきました。
僕は「そんなことないよ、ありがとう。」と意味の分からないお礼を言いました。
それで完全にお互いの緊張が解けてちょっとゆるい気持ちになりました。

美穂は「まだ時間早いし、みんな戻ってこないからまた見たい?」ともう1回おっぱいを見せてくれる素振りを見せました。僕はもちろん「うん!!」と答えました。

美穂は、おっぱいすら生で見たことのない童貞男に自分のおっぱいを見せつけることに何か好奇心を感じていたようです。
向かい合って座った状態で「どう?」と言いながら浴衣の胸をはだけさせておっぱいを見せてくれました。
僕は女の人の肌の綺麗さやはっきりした乳首の大きさに興奮して、気がつくとみるだけじゃなく手を伸ばして美穂のおっぱいを触ってしまっていました。
「やだ!」と言って美穂は僕の手を抑えたのですが、僕はさらに美穂のすでに固くなった乳首を触ってしまい、美穂は思わず「アアン!」と声を漏らしました。

そしてその拍子に、脚をくの字に曲げて股をきちんと閉じていた美穂の浴衣の裾が崩れて中の白いパンツまでが見えました。
僕はもう自制心を抑えることができなくなってしまいました。
僕は前のめりになりながら美穂の乳首をクリクリとつまみながら覆いかぶさるようにして美穂にキスをしてしまいました。

美穂は口を塞がれた状態で「う~~んう~~ん!」と声をあげましたが、その後気を取り直して美穂は僕の浴衣の中のガチガチに大きくなった童貞ペニスの上に伸びてきました。
美穂は「あらら、こんなに大きくなっちゃって。」と僕のことをからかいながら「でもなんか嬉しい。」と嬉しそうにもしていました。

僕は美穂のおっぱいを揉みながら、その後どうしていいかわからずにいたのですが、美穂の方からリードして僕の浴衣を思いっきりはだけさせると、その下のトランクスを手慣れた様子で脱がしてガチガチに大きくなったペニスを露出させました。
「うわー、大きい!」と言いながら美穂は僕のペニスをパクッと咥えて舌の先でチロチロと舐めてフェラを始めました。
そして顔を上げると「もちろん女の人にフェラされるのも初めてってことだよね?」と僕に聞いてきて、僕はブンブンと首が取れそうになりながら前に何度も何度も頷きました。

美穂の僕のペニスの亀頭部分がフェラの唾液でぬるぬると刺激されてきて、僕は初めての感覚で「うーん、うーん!」と天を仰ぎながら、今すぐにでもイキそうな状態になってしまいました。
フェラをされながらも手で美穂の乳首を柔らかく摘むようにすると、美穂は「アン、アン!」と気持ち良さそうな声をあげ、それに呼応して僕をフェラする頭の動きも舌の動きも速くなってきました。

美穂にフェラされた時間はせいぜい3分ぐらいだったかと思いますが僕は唐突にペニスを脈打たせて、美穂の口の中に射精してしまいました。美穂はびっくりしたように目を見開きましたが童貞の僕が発射した大量の精液をごっくんと飲み干してくれました。

そして「ごめん、刺激が強すぎたよね。」と謝ってきて「でも〇〇だけ気持ちよくなって、なんかずるいなあ?」といじけるような顔で上目遣いで見てきました。
僕はこういう時どうしていいのかわからなくなり、とまどいながら美穂の乳首だけを指でチロチロといじり続けていました。

美穂は僕の耳元に小声で「ねえ、クンニしてくれない?」と囁いてきました。僕はクンニを知ってはいましたが、まさか初めての相手に童貞が女性に対してできることとは思っていなかったのでびっくりして「自信がないよ。」と言ってしまいました。でも美穂は「大丈夫誰にでも初めてはあるから」「早くして!みんなが戻ってきちゃうから!」と言いって美穂は自分の体を少し後ろに倒し、浴衣の裾は既にはだけていたので白いパンツの股間部分が僕の顔の前に来ました。

僕は思い切って美穂のパンツに手をかけました。美穂は軽く腰を浮かしてくれたので、僕はゆっくりゆっくりと美穂のパンツを腰から太ももの方に下げていきました。
下げるにうれて黒々とした陰毛、股の間の褐色に色が濃くなった部分、その間の割れ目の奥が赤々と充血している様子と濡れている様子がはっきり分かり、僕は頭に血が上って顔が熱くなるのを感じました。

そして恐る恐るあっかんべーのような形で舌を出して、舌の先で美穂のおまんこの割れ目をそろそろと舐めました。
真ん中から上の方に下をずらすと舌の先の尖った部分が美穂のクリトリスに当たったのか、美穂はそこでびっくりするほど大きな声で「アン!」とあえぎました。
僕はそれで自信をつけて指でおまんこのヒダを左右に引っ張って、それで内側の赤々とした濡れた部分がオープンになりました。

美穂は「もっと密着させていいよ。」と指示を出して僕の頭を自分の股に押し付けました。
僕は生々しい女の人の体の匂いを嗅いでそして無我夢中で舌をペロペロと動かしクンニをしました。
美穂は僕の舌の先がクリトリスに当たるたびに顔を顰めながら「アアア!」と声を出し「〇〇、あなた、クンニ上手じゃない?本当に初めてなの?」と僕のクンニを褒めてくれました。

そして僕も舐めているうちに段々とコツが分かってきて、美穂のクリトリスを一定のスピードで擦るようにすると、美穂は焦るような声を上げながら感じることが分かってきました。
そしてクリトリスの周りを円を描くようにしたり、コリコリと固くなった部分を舌で弾くようにすると、美穂はますます「アンアンアン!」と大きな声を出してくれました。
クリトリスの皮の中に舌を押し込むイメージでペロペロと舐めると美穂は「あーもうだめそれ以上はしないで!」と僕の頭を引き離そうとしましたが、僕がそのままさらにクリトリスを舐めると、美穂の体に異変が起こりました。

両足を突っ張るように投げ出し、僕の頭を想像できないぐらい強く自分の股に押し付けるようにして、そして体を反らせながら「ああ~!イッちゃう!」とガクガクと絶頂に達しました。僕は女の人がイクのはこんな感じなのかというのを目の当たりにしてめちゃめちゃ興奮しました。

僕はクンニで美穂がイッたのを目の当たりにして、さっきフェラで射精した後また再勃起していたので、もしかしたらこのまま最後までできるかもと思ったのですが、お互いに1回ずつ入ったところで美穂が「そろそろ、みんな帰ってきちゃうかもしれないから今日はこれでおしまいね。」と言って恥ずかしそうにパンツを履いてしまい、浴衣を直してしまいました。

僕も仕方なく自分の浴衣を直してパンツを履き直しなんとなく中途半端だったなという気がしながらも、部屋に戻ってまるですでに寝ていたかのように布団に入り、みんなが戻ってきた後は寝ぼけた表情で対応しました。

その後、旅行が終わって大学が始まって1ヶ月経つのですがなんとなく気まずい感じでまだ美穂とは直接話しできていません。なんとかきっかけを作ってこの前の続きで今度こそ美穂に童貞卒業させてもらいたいと思っているのですが、童貞の僕はこんなときどうやって女の人を誘ったらいいのか分からなくてちょっと困っています。

出会い系で知り合った24歳のOLと野外クンニしまくったエッチな体験

半年後に結婚を控えている32歳の会社員の男です。結婚する相手は、会社の専務の次女で、専務自ら紹介してくれたのでした。
僕は自分で言うのもなんですが、仕事ぶりはまじめで、実績もあげており、将来を嘱望されている存在だと思います。
その意味でも、現社長の弟である専務の娘と結婚することは、僕の未来にとって大事なことだと思っています。
しかし、何か、割り切れないというか、満たされないのです。
彼女は有名短大を出て、有名ファッションブランドで働いていて、性格も良く、それこそ才色兼備、非の打ち所がない女性です。
でも、合わないのです。セックスが。あまりエロくないというか、彼女。
いや、そもそもは、ありきたりのセックスに満足できない僕の問題だと思います。

僕はとある田舎の農村で生まれました。鉄道は通ってなく、駅から30分ほどかかるバスが一日に数本通るだけの、すごい田舎です。
そこで生まれ育った僕が、小学2年の時に見た衝撃的な光景。これがその後の僕の性癖に影響を与えたのかもしれません。
夏休みのある日の午後、僕はカブトムシを獲りに一人で出かけました。
いつも狙っているクヌギの木の辺りまで来たときに、僕は女性の悲鳴を聞きました。
声のする方に行ってみると、トウモロコシ畑の中でガサガサ音がしています。ドキドキしながら近づいてみると、男が女の人の股に顔をつけて何かしていました。
女の人の下半身は裸でした。女の人は泣きながら抵抗していました。
よく見ると、その女の人は幼馴染の友だちの母親でした。男のほうは知らない人でした。
僕はその衝撃的な光景に食い入るように見ていましたが、やがて男もズボンとパンツを脱ぎ捨て、おばさんの上に乗っかりました。
「やめてェ……」というおばさんの声がして、僕は怖くなってその場を去りました。
中学生になって自慰を覚えてから、あの時の光景を何度となく思い浮かべてきました。そして、自分もあのようなことをしてみたいと思うようになりました。
しかし、実際にしてしまえば将来が無くなると思い、何とか自制してきました。
その代わりに、「凌辱モノ」と言われるビデオを観て我慢するようになったのでした。

こうした性癖は友だちにも話したことがなく、もちろん結婚する彼女も知りません。
しかし、結婚が決まって、そうした願望がどんどん頭をもたげてきて……。
ついに僕は、出会い系掲示板にメッセージを載せたのです。「レイプごっこさせてくれる人、募集」と。
すると、すぐに反応がありました。
「ふだんは隠していますが、そういう願望あります」とか「実際は怖いけど、『ごっこ』ならしてみたい」とか。男も女も同じなんだと思いました。
何人かと並行してやり取りしながら、「24歳 OL」の「広美」さんと会うことにしました。

学生時代から真面目で、男性と付き合った経験は少ないという広美さん。そのくせオナニーは好きで、自分が犯されることを想像してするのだと、メールで赤裸々に告白してくれていました。
待ち合わせ場所にやってきた広美さんは、色白で清楚な感じで、想像以上に魅力的な女性でした。僕を見て広美さんは「怖そうな人でなくてよかったです」と。
僕が「ほんとは怖いかも」と言うと、広美さんは一瞬たじろぎながらも、瞳を潤ませていました。僕は内心、嬉しくなりました。

カフェで向かい合いながら、僕が唐突に「今も、すごくチンポが勃起していて、広美さんの生マンコ、早くクンニしたいんだ」と冷静な声で言うと、広美さんはびっくりした表情を浮かべた後、顔を真っ赤にしてうつむいていました。
僕の車で、とある森林公園に移動しました。車を運転しながら僕は、勃起したチンポを露出し、まだ会って数時間しかたっていない広美さんに握らせました。広美さんも恥ずかしがりながらも、すっかり興奮している様子でした。

広大な敷地の森林公園は、土曜の午後というのに人もまばらでした。僕は広美さんと、最適な場所を探して歩きました。
やがて、生け垣の陰で死角になっていて、下が芝生という最適地が見つかりました。
すかさず僕は、広美さんの足を払って転ばせると、スカートをまくり上げて、パンストとショーツの上から股間に顔を埋めました。小さな悲鳴をあげる広美さん。僕は興奮して、清楚な広美さんのメス臭のする股間をクンクンしました。
近くを誰かが通りかかるかもしれないというスリル。公共の場で本来すべきではないことをしているという刺激。
興奮した僕は、ひたすら広美さんの股間をクンクンしました。広美さんも感じているようで子犬のように小さな声を漏らしていました。
広美さんのパンストとショーツに手をかけ、強引に引き下ろしました。「いやっ」。広美さんが小さな悲鳴をあげ、スカートを押さえましたが、僕はむしり取りました。
ほぐしてみると、ショーツのクロッチ部分に、ねっとりと透明なものが。確かめると、おそらく何度も濡らしていたのか、クロッチ部分全体がコワコワになっていました。
僕はそれに鼻を押し当て、広美さんの顔を見ながらクンクンし、さらには舐めました。
顔を真っ赤にした広美さんは、ひどく恥ずかしがりながらも、頑張って目を開けてそれを見つめていました。

僕は、狂ったように広美さんの裸の股間にむしゃぶりつき、ベロンベロンに舐めました。「舐めたかったんだよー、舐めたかったんだよー」と言いながら夢中で舐めると、広美さんも「舐めたかったんですねー」と言いながら、かなり興奮している様子です。
僕は広美さんの割れ目を開いて、クリトリスをむき出しにすると、舌の先をチロチロチロチロと高速で動かしました。
広美さんのクリトリスは超敏感で、喘ぎ声というより、悲鳴を延々とあげていました。

もう限界でした。我慢汁がダラダラ流れていました。
僕は、広美さんのショーツを鼻に押し当てたまま、ファスナーから勃起チンポをつかみ出すと、先端に軽く唾をまぶしただけで、広美さんのマンコに突っ込みました。
ヌプヌプと簡単に飲み込まれていき、広美さんは、この世の終わりのような声をあげました。
虫の声を聴きながら僕は腰を振りました。誰かが来るかもしれないという状況下で、広美さんもマンコを濡らしに濡らしては、腰をヘコヘコヘコヘコ振っていました。
僕と同様、正真正銘の変態に違いありませんでした。

そしてついに、人が通りかかったのです。ふと横目で見ると70歳すぎのおじいさんです。生け垣から顔をのぞかせて、無表情でこちらを見ています。僕は、”通報されたらヤバいな”と思いながらも、おじいさんに見せつけるように高速で腰を振りました。広美さんは必死で声を殺しながら、ギュウギュウ、僕のチンポを締め付けてきました。
チラチラ、おじいさんの方を見ましたが、まったく立ち去る気配はなく、じっとこちらを見ています。もちろん、通報するようなつもりはないと見えました。
僕は興奮して、おじいさんに見せつけるように、腰を振り続けました。
ついに限界を迎えました。
「いぐ」。とりあえずチンポを抜いて、広美さんの陰毛の上に射精しました。同時に、おじいさんを威嚇するように睨むと、おじいさんは何事もなかったかのように去っていきました。

今、広美さん以外にも、出会い系で知り合った女性たちと、ふだんできないようなプレイを楽しんでいます。
今後、結婚する彼女と平和な生活を維持していくためには、このようなことも仕方がないと割り切っています。

出会い系で知り合ったOLを手マンでマンコをヒクヒクさせたエロ体験談

28歳、派遣社員です。地方の無名私立大学を卒業後、人生の起死回生を夢見て、懸命に働いてきましたけど、大きなヘボミスをしでかすなどして、評価はガタ落ち。
いまだにうだつの上がらないポジションで、後から入って来た後輩たちにコケにされながら、何とか生きています。
悪いことに、「唯一の理解者」だと信じて疑わなかった彼女に、別に本命の男がいたことも発覚。
俺はもう、世をはかなんで、いっそのこと、一発逆転の大ギャンブルに打って出ようかとも思いましたが、つぎ込む金も無く、今に至ります。

俺にも、人に負けないものが一つだけあります。性欲です。
小学5年の時に覚えたオナニーは、以来、よほどのことがない限り、毎日続けています。さらに、彼女ができてからは、会う頻度を増やしてき、会えば一発、食前食後に一発、別れる前にも一発という感じでキメてきました(それが彼女が逃げた原因かも)。
というわけで、彼女に捨てられた今、この性欲を発散するための相手探しを、出会い系サイトという現代最高の文明の利器を通して行っているのです。

先日、けっこうな出会いがありました。
出会い系に俺が「彼女に去られて凹んでいます。会社でも上司や同僚にボコラレテ。もう、生きていく自信がありません。しかしセックスで女性を喜ばせる自信は満々です。どなたかお手合わせを」と書いたところ、しばらくして、ある女性から連絡がありました。
「会社でボコラレテ……とありましたが、お疲れ様です。私も管理職として、部下を知らないうちにボコっているのではないかと心配になりました。ご自愛ください」
36歳の「ゆり」さんとのことでした。

俺はその後、仕事での失敗談とか、愚痴などを、ゆりさんにメールで送りました。
ゆりさんは、時に俺を叱咤し、時に優しくフォローしてくれました。
俺は次第に、ゆりさんに会いたくなってきました。ついでに、ゆりさんの会社で俺を引き受けてもらえないものか訊きましたが、「それは無理」とのことでした。

その後も、俺はゆりさんに近況を伝えるメールとともに、エロいメールも送るようになりました。
酔った勢いで俺の勃起チンポ画像も送りつけました。すると、ゆりさんからは、「B級コンテストでは1位かな」との感想メールが。「ちなみに私はA級コンテストのレベルは知りません」とも付け加えられていました。
俺はすかさず、「試してみませんか」と直球勝負に出たところ、「娘に相談してみます」との返答がありました。
それからも、何回も「会いたい」メールを送っていたところ、ついに、ゆりさんは俺と会ってくれることになりました。

約束の日。待ち合わせ場所に現れた女性を見て、俺は目が点になりました。
モデルか芸能人そのものでした。身長は170センチ以上はあり、スタイルはバツグン。女優の天海祐希さんにどこか似ています。
俺は「正直言って緊張します」とゆりさんに言い、チンポ画像を送りつけたことを後悔しました。

ゆりさんは、大きな会社の管理職についているとのことで、確かに、風格のある、オーラ漂う人でした。
庶民的な焼鳥屋で飲みながら、話したんですが、俺の仕事の状況もさらに突っ込んで聴いてくれ、ピンチにはどのような対応すべきかとか、上司や同僚、部下との上手な付き合い方などについて懇切丁寧にアドバイスしてくれました。
俺は、話の一つ一つに感動して、会う前に満々だったエロエロモードが風前の灯火になっていました。
焼鳥屋を出たとき俺は、すっかり「気持ちを入れ替えて仕事頑張ろう」という決意に満ちた感じになっていました。
ゆりさんが停めたタクシーに2人で乗り込みました。
行き先は駅方向ではないようです。
「どこに行きますか? 次の店ですか?」とゆりさんに訊いてもだんまりです。
タクシーはホテル街のそばに停車しました。

ゆりさんとホテルの部屋に入ったとき、俺のエロエロモードは復活していました。ズボンもしっかりテント張っていました。
先にシャワーを浴び終えた俺は、一向に萎えることがない勃起チンポを、ゆりさんにアピールしながらベッドに向かいました。
ゆりさんがバスタオルを裸身に巻いて出てきて、さあ、いよいよです。
俺はいい香りがするゆりさんに抱きついて、キスをしました。ゆりさんのキスは上手なキスでした。
俺は、セオリー通り、唇のキスの後、首筋にキスし、続いて下に……と進めていきました。
すると、ゆりさんからダメ出しがありました。「いつもそうやってるの?」
俺がきょとんとしていると、「先が読めるセックスじゃつまんないし、興奮しないでしょ」とゆりさん。
俺が正座して聴いていると、ゆりさんが「あなた、Sなの? それともM?」と。
俺が「実はSです」と言うと、ゆりさんは「よかった。私はMだから」と意外な答えが。

数分後、俺はゆりさんを四つん這いに這わせて、大きく形のいい尻を手形がつくほど思い切り、叩いていました。
「あっ! ごめんなさい……あっ! いたい……あぁぁ」
俺は、ゆりさんが俺を苦しめる職場の上司だという想定で、ビシバシにいじめることにしました。
ゆりさんも、ふだん部下に厳しく接している反動からでしょうか、いじめられると興奮するのだそうです。
俺は、ゆりさんのさほど大きくはない胸の、それだけは大きめの乳首をつまんでひねり上げながら、「なんだ、部長、こんなデカい乳首しちゃってさ。ここもズブ濡れじゃね?」とゆりさんのマンコに指を這わせ、クリトリスをしつこくいじったり、舐めたりしてあげました。そこは、最初から”♪ピッチピッチチャップチャップ、ランラン”状態でした。
早速、2本の指を入れて指マンしてやったところ、あっという間に潮を噴きまくりました。
「おいおい、汁まみれ部長かよ。はしたねーな」。ゆりさんのマンコに指を入れたまま、そうなじってやると、マンコの中がヒクヒクッとしました。
それを視ているだけで興奮が収まらなくなり、大クンニ大会になりました。ゆりさんは「クンニ大好き、クンニ大好き」を連呼していました。本物の変態だと思いました。

人間というのは分からないものです。外ではあんなに毅然としていて、颯爽としている、キャリアウーマンのモデルみたいなゆりさんが、一皮むけば、家畜のように四つん這いになって、エロい汁を噴き散らしているのですから。一方で、職場ではうだつの上がらないダメ社員の俺が、超エリートのゆりさんを屈服させて、いいように扱っているのです。
「おねだりしてみろ、洪水エロ部長」
ゆりさんは俺に促されて、四つん這いのまま、尻を振って、「お願いします。『俺』様の太くて固い、エロチンポを、洪水汁まみれ部長こと、私、ゆりの、業の深きエロエロマンコに、奥深く、突き刺してください……お願いします……」とはしたない言葉を口にしました。
「願いどおりにしてやるよ!」。俺は一気に根元までゆりさんにチンポをぶちこみました。
俺が腰を振るのと同じリズムでゆりさんも、むっちりした尻を振るので、すごく気持ちよかったです。また、膣の締め付けもすごく、”さすが、仕事ができる女は締め付けもすごい”と実感しました。

ふだん、なかなか出会いのチャンスがなかった俺ですが、出会い系サイトのおかげで、こんな極上美人で仕事もバリバリこなす、ゆりさんのような女性と知り合うことができました。
これからはもう、会社でいびられても、彼女に逃げられても、幸せに生きていけそうな気がします。

同級生の母親にマンコをしゃぶり続けてイカせたエロ体験談

俺には小学校のときからどうしても越えられない「壁」があった。同級生の山下(仮名)だ。
山下はスポーツ万能。勉強のテストもいつも100点かそれに近い点数。人望もあって、毎年、学級委員で小6、中3は児童会長、生徒会長。別々の高校に行ったが、そこでも成績優秀で、現役で超難関の有名私立大学に入った。
俺はというと、スポーツも勉強もそこそこできたが、いつも中の上か下。学級委員の選挙では落ち続け、中学3年の時は山下生徒会長の下、「生徒会長推薦枠」というやつで「書記」をさせてもらった。高校は受験に失敗して3流校へ。大学受験もすべて不合格となって浪人生活が決まった。
俺は悔しかった。いや、実際はそれを通り越して、あきらめの境地に近づいていた。あの日までは。

うちが貧乏なため、俺は自宅で浪人することになった。しかもアルバイトをしながら。アルバイト先に選んだのが、時給がいい宅配便の配送係。平日の何日間か、昼間、届いた荷物を担当地域の家々に荷車に乗せて配って回るという役回りだった。
ある日、届いた荷物を届けに行った家の表札を見て、ハッとした。山下の家だったのだ。なんとなく不愉快な気持ちを隠しながら、インタホンを鳴らした。「はーい」と女性の声。
出てきたのは山下の母親だった。「こんにちは。宅配便をお届けに来ました」。段ボール箱を渡しながら、俺はつい「あの、田尻です。ごぶさたしています」と言ってしまった。その瞬間、山下の母親は「あら、久しぶり。元気にしてる?」と。
俺は浪人していることを伝え、伝票に印鑑をもらうと失礼した。「大変だけど頑張ってね」。山下の母親の声に振り返ってお辞儀した。山下の母親の黒いニットシャツを盛り上げていた胸が目に飛び込んだ。

山下の家は母子家庭だった。父親はだいぶ前に病死していた。山下家は近隣にたくさんの土地やマンションやアパートなどの建物をもっていて、不労所得で悠々と暮らしていけていると聞いていた。
その後も、何日かに一度の割合で山下家に荷物を届けることがあった。その際、山下の母親は俺に冷たい飲み物をくれたりした。そして温かい言葉をいつもかけてくれるのだった。
俺は次第に、山下の母親・博子さんに親近感を覚えるようになった。そして、いつも目に飛び込んでくるその大きな胸に魅了されていった。

ある時、荷物を届けに行った際、博子さんから、「時間がある時でいいから、ちょっと教えてほしいことがあるのよ」と言われた。俺は、快諾して、その日のアルバイトが終わった夕刻、山下家に行くことにした。
行ってみると、パソコンを始めたので、使い方を教えてほしいとのことだった。キー操作の仕方から、プリンターへの接続、インターネットの使い方等、博子さんは全く初心者だったようで、すべてを俺にゆだねてきた。「息子とメールでやりとりしたいんだけど、説明書見ても何も分からなくて」
俺は「息子」という言葉に不愉快な思いを抱いた。有名私立大学に通うため、都会で独り暮らしをしている博子さんの「息子」。俺が越えようとしても越えられなかった青春時代の究極の「壁」だ。
俺は、インターネットの設定をしながら、心の中で、その「壁」である奴の母親を俺が助けてやっていると思い、優越感に浸っていた。
その後も、博子さんは何かあると、俺の携帯に連絡してきた。俺は配送中でも家に上がり込んで、パソコンのやり方を教えてあげた。


博子さんがパソコンを始めてひと月ほどたったころだった。
「ウイルスを除くソフトを入れたいんだけど」と言ってきた。その頃には博子さんも手慣れたもので、メールで画像などを添付しておくる術も覚えていた。
俺はその日も、博子さんのパソコンの前に座って、ウイルスの除去ソフトをインストールしていた。その合間、ふとニュース記事が見たくなってブラウザを開いた。その際、何かの拍子で「履歴」の項目をクリックしてしまった。
突然、現れた画面に俺は息を飲んだ。
無料アダルト動画のサイトだった。俺はドキドキしながら、サイトをスクロールしていった。出てくる出てくる。しかも、博子さんと同年代ぐらいのおばさんの痴態の数々。おばさんたちが若い男たちに責められている動画のキャプチャーが続々と出て来た。
「できそう?」。博子さんが部屋に入ってきた。俺は慌ててブラウザを閉じた。

帰宅後、俺は興奮を鎮めることができず、部屋にこもって、博子さんを想って抜いた。博子さんがアダルト動画を観ながらオナニーしている光景を想像しながら。
悪い企みを思いついた。あの動画のことをネタに、博子さんとセックスしよう。妄想はやがて計画に変わっていった。

アルバイトが休みだった次の日の朝、俺は、博子さんに電話して、「きのうのインストールの際、設定を間違えた可能性があるので、もう一度うかがってもいいですか」と訊いた。「わかったわ。ちょうどよかった。これまでのお礼に、お昼ごはん、ごちそうするから」
俺は、博子さんの明るい声を聴きながら、あの動画サイトをこっそり観ている博子さんを想像し、チンポを勃起させた。
博子さんのパソコンを前に、適当に作業する振りをしながら、俺はでたらめを言った。
「ちょっと、ソフトが起動しているかどうか確認したいので、インターネットのブラウザを立ち上げますね。えっと……これか」
ブラウザが立ち上がる。ホーム画面が現れた。「大丈夫かな。じゃあ、試しに履歴の部分で……」
「履歴」をクリックすると、前々日よりも前日のほうがアダルトサイトの閲覧回数が増えていた。
「おっと……」
画面いっぱいにアダルトサイトが広がった。無言の博子さん。
「あれ……えっと、これって……」僕が振り返ると、「まぁ……」と言って顔を赤らめる博子さん。
「これって、履歴からなんですけど……観られたって、ことですね」
博子さんは「やだわ」と言って恥ずかしそうにしている。
俺は「ごめんなさい、こういうの勝手に出しちゃって。でも、俺もこういうのふつうに観ますし」と言った。
博子さんは「私、こういうの、よくわからなくて」と、それこそ”よくわからない”弁明をしている。
「でも、すごいですね。若い子じゃなくて、最近はおばさんぐらいの年代の女性でも、こういうビデオに出るんですよね。俺も実はこういう年代のが好きなんです」。事実だった。
「まあ、そうなの?」「実はそうなんです。若い子じゃ勃起しなくて。こういう年代の熟女だったら、ガンガンやりたい、みたいな、ハハハ」
部屋に微妙な空気が流れた。俺は調子に乗って、アダルトサイトの無料動画のひとつを再生した。50過ぎぐらいのおばさんが四つん這いになって後ろから金髪の若い男に犯されていた。
「なんか、予定外ですが……すごいムラムラしてきました。おばさん……嫌だったら叱ってください……やめます。でも、もしよかったら、セックスさせて、くれませんか」
俺は神妙な顔でお願いした。
博子さんは返答に窮してうつむいたままだ。
俺は我慢しきれず、博子さんにむしゃぶりついた。そして背後に回り、服の上から、揉んでみたかった大きな胸を手のひら全体を使って揉んだ。
「だめよ」。博子さんが甘い声を出した。
俺は同時に、ギンギンに固くなった股間を博子さんの尻にグリグリと押しつけた。
「すごい……きもちいいです……前から、ほんと、前からやりたかった……」。俺は博子さんの耳元で囁いた。
一瞬、博子さんがよろめき、バランスを崩して倒れた。俺は再度、博子さんに抱きつき、博子さんの両脚を割ると、スカートがまくれあがって下着が露わになった博子さんの股間に俺の股間をパンパン打ち付けた。「ほんとにセックスしてみませんか」
俺は、今ごろ、有名私立大学の学生としてキャンパスライフを楽しくおう歌しているであろう、博子の息子の顔を思い出しながら、股間を押しつけた。


居間に布団を敷いてもらった、互いに全裸になって抱き合った。
「若くないから……」。むっちりと豊満で崩れかかった体を恥じる博子さんの両腕を万歳させて布団に押しつけると、脇の毛が伸びている脇の下に舌を這わせた。
「アダルトサイトって、毎日観ていたんですか」「覚えてないわ」「観ながらオナニーしてたわけですね」「……」。俺は勃起して反り返ったチンポを博子の割れ目に陰毛の上から擦り付けていた。
不意に博子の亀裂に中指を埋めると、熱くヌメッとした蜜が指を汚した。さらに奥に突き入れると、ズブズブと飲み込まれていった。博子が小さく悲鳴をあげた。
「すごい。濡れやすいんですね」。中指を乱雑に動かすと、ぬめった音がした。

博子を万歳させたまま、両方のデカい乳房を交互にしゃぶった。乳首はビンビンに立っていて、博子は派手に感じた。
俺は常に博子の息子である山下のことを意識していた。これが山下が赤ん坊のときに吸っていた乳房か。そして、このはしたなくマン汁を漏らしているマンコから山下が出て来たのか。
無性に、博子を乱暴に扱いたくなった。
乳房をかじって歯形をつけてみた。「ああああっ!」。博子は意外に嫌がるどころか、歓びの声をあげた。試しに乳首も強めに噛んでみた。「いたい……」。しかし声は歓んでいる。

俺は次第に、博子とのセックスを楽しむというより、博子の息子・山下への復讐、仕返しの手段として博子を抱いているような気分になっていた。
デカ乳に一旦飽きた俺は、今度は、山下がこの世に生まれ出たところにありついた。スイカやメロンにかぶりつくように、毛深く、メスの匂いがするマンコをしゃぶった。
心の中で山下に呼びかけた。「おい、大学生活は楽しいか。俺も楽しいぞ。お前のおふくろのマンコ、今、舐めまくってるぞ。いっぱいマン汁垂れ流して、やらしいマンコだな。お前、ここから出て来たんだってな。懐かしいだろ。まあ、俺が気が済むまで舐めまくって、その後は、チンポ入れて、ガンガン突きまくって、子種汁たくさんぶちまけてやるから、安心しろ。お前の種違いの弟か妹ができるかもな。ハハハハハハ」
初めのほうこそ、ためらいがちの様子だった博子だが、しだいに快楽に対して貪欲になっていった。俺の執拗なクンニに腰をくねらせ、挙げ句に俺の顔面にマンコを打ち付けてくる始末だった。


俺のほうも我慢汁がダラダラだった。
博子のほうがこらえきれず、俺の勃起チンポをつかもうと手を伸ばしてきて、ねだってきた。「はやく、ちょうだい」
俺は、博子の両脚を抱えると、手を添えることなく、チンポを博子の入り口にくっつけた。そして、最強の戦艦の進水式のように、少しずつ博子を突き刺していった。
極上のトロを食べる瞬間、極寒の地でたき火にありついた時、かゆかった背中を存分にかいてもらった時、溜まりに溜まった小便を放出した時。そのいずれよりも至福の瞬間だっただろう。
「おいで……もっとおいで……」
博子のうるんだ優しい眼差しに見つめられて、俺は博子をいじめていたつもりが、博子に包まれているということを実感していた。
今、自分が山下に代わって、愛する母親への回帰に向かっている気がした。
俺は博子にしがみついて、甘えるように腰を振った。
「いい子よ……いい子よ……」
博子は俺の頭を撫で、俺は母乳を吸う赤ん坊のように、博子のふやけた乳房に吸いついたまま、夢中で動いた。
波が押し寄せて来た。我慢できそうになかった。
「いくよ、いくよ、ねえ……いくよ」「おいで……たくさんおいで」「中で出していい? ぶちまけていい? たくさんぶちまけていい?」「ぶちまけなさい……たくさんぶちまけなさい……」
たまらず甘えた声を出しながら、博子にディープキスを挑んだ。博子も濃厚に応じてくれた。
「いくよいくよいくっ」「あぁぁぁぁぁぁ……」
「山下への復讐心」というちっぽけな情念を乗り越えた瞬間だった。

エロ出会いサイトを使ってイメプレでエロい女をハメまくったエロ体験談

28歳の会社員です。人妻、熟女が好きで、街でナンパしたり、出会い系アプリなどで漁っています。
先日、アプリを使って、おもしろい熟女さんと知り合いました。39歳の主婦、佳子さんといいます。
「夫とセックスレスで欲求不満。セフレを探している」という、よくあるパターンです。
メールでやりとりするなかで、佳子さんが「イメプレ(=イメージプレイ)好き」であることが判明しました。メールでさんざんエロいことを書き合った後、会うことにしました。

待ち合わせ場所である渋谷のモヤイ像前に現れた佳子さんは、想像したよりも普通の主婦でした。
もっと派手でケバい感じの人かと思ったのですが、そんなことはなくて、そのへんのスーパーで普通に買い物してそうな感じの人でした。余談ですが、僕の中学時代の同級生の母親に似ていました。
近くのカフェでお茶しながら、ラインを交換し、早速、本人を前にして、エロい文章を送ってやりました。
「好みの人でよかった。今、チンポ勃起MAX」「ホテルの部屋入ったら、どんなプレイする? 痴漢? 宅配便? 生パンツ強盗?」「ああ、生チンポ、生マンコに、早くはめてー」
スマホの画面をチラチラ見ながら、頬を赤らめ、悩ましい表情の佳子さんがエロかったです。

ホテルの部屋に入るなり、最初にやったのは「宅配便プレイ」でした。
「宅配便でーす」と言って玄関に入り込み、「印鑑ですね」と言って出てきた佳子さんとしばし会話しながら、「奥さんのこと、前から好きでした。させてください」と言ってむしゃぶりつきました。
「あ、ちょっと、やめて、何してるの」と狼狽する佳子さんを壁際に追い立て、スカートの上から尻に顔をうずめ、「この尻、ああ、いい尻」とか言いながらウップウップし、さらにスカートをまくり上げ、ショーツを下ろし、マンコに指をズボッと入れました。
「なんだ奥さん、期待してたんじゃないですか」「違う、そんなの違うから」
むちむちした尻をゆすって否定する佳子さんに、指マンの洗礼を浴びせます。
もう、すごい音でした、佳子さんの期待汁で。

続いて、「麻薬捜査官と密輸容疑者の女」。
「早く白状したほうが身のためだよ。これ以上、こんなところに勾留されてると、あなたもあなたの家族も大変だろう。どこに隠したんだ、麻薬。言ってごらん」
「知りません、そんなこと」
「白状しなさい」
「ほんとに知りません」
「じゃあ、調べるしかないな。さあ、裸になって」「……」
佳子さんを全裸にして、立たせました。なかなか綺麗な体でした。やや垂れ気味のおっぱいも、それはそれでいやらしさを醸していました。
「どこかに隠しているだろう。ちゃんと言いなさい」「隠していません」「隠してるよ。隠せる場所はおのずと限られてくるだろ。さあ、どこか、言ってみなさい」「隠していません」「よし。こうなった強制的に調べるしかなくなるよ」
佳子さんを壁に手をつかせ、尻を引き寄せ、尻肉を開いて、尻の穴を確かめます。
「この中かな」。尻の穴を広げると、「やめてください!」とそこをひくひくさせながら言う佳子さん。
「この穴じゃない?」「その穴じゃ、ないです……」「ということは……別の穴か?」
佳子さんをベッドに尻もちをつかせて開脚させ、「じゃあ、自分で無実を証明しなさい、指でもう一つの穴を開いて」と指示します。
「あぁぁ……ほら、何も隠していませんから」。佳子さんは自分でマンコを広げて訴えます。「よく見えない。もっと広げて、もっと。もっと!」「あぁぁ、見てください、無いですから」「確かに、何も無いようだが、なんだか、違うものが出てきてるじゃないか!」
僕は、ひくひくしながらマン汁を垂れ流している佳子さんのマンコを見ていると我慢ができず、部屋に入った時から勃起しっぱなしのチンポを、佳子さんのマンコにぶちこみました。
「確かに、何もないようだ! よって、釈放する! そして、お詫びとして、気持ちよくしてあげる!」「あぁぁぁ……気持ちよくしてください!」。チンポとマンコの結合部分からは、はしたない音が鳴り響いていました。

さらに「欲求不満の逆レイプ妻」。
ベッドの上で寝ている僕。そこに侵入してきたのは、近所に住む欲求不満の人妻・佳子。佳子は、夫に相手にしてもらえないがために、夜な夜な、近所の若者をレイプして性欲を満たしている、という設定です。
寝ている僕のパンツを下ろし、チンポをしごき、舐め始める佳子さん。すぐにチンポは勃起していきます。チンポが欲しくて仕方がなかったという舐め方です。とても気持ちがいいです。
さらに寝ている僕の顔の上に、またがって生マンコを押し付けてくる佳子さん。生マンコの匂いと感触に目が覚める僕。
「やめて、ください! 助けてください!」「静かに! 危害を加えられたくなかったら、私のを舐めなさい、そして逝かせなさい」「分かりました、舐めますから、危害だけは……むちゅ、ぶちゃ、べろべろ、ちゅばっ、ぬちゅう、べろべろ……」「あぁぁ、あっ、あぁぁぁ、いいわよ、あぁぁぁ」
最後は勃起チンポの上に腰を沈めてきた佳子さんにめちゃくちゃに犯される僕でした。

こうした変わったセックスができるのも、出会い系アプリなどで知り合った、見ず知らずの人相手だからではないでしょうか。

クリトリスを激しく攻めて絶頂寸前な淫らな姿になった25歳ミュージシャンのエロ体験談

オレは仕事から帰るときは電車を使うのだが、ここのところ駅前で歌っている女性がいる。ストリートミュージシャンとしてほぼ毎日いるのだが、そこそこ可愛いために男性が必ず数人集まっている。

まあこの中のほとんどの人が彼女とセックスしたいために聞いていると言ってもいいだろう。オレも半分はそれ目的で聞いていた。しかし一声かけて簡単にヤラせてくれるならいいけど、そんなことはまず無いだろう。

彼女だってそれ目的で歌っているわけでもないだろうし、仲良くなってあーだこーだして…なんてするほどでもない。

正直歌も歌詞がイマイチ薄っぺらいし、恋愛の歌なんか中学生の想像かと思うくらいの内容だった。ケチを付ける気も無いけど、途中から聞き入るのを止めて、彼女の顔を目の保養程度に見て帰宅していた。



ある日の事、仕事の終わりが遅くなり、残るは終電しかない状態というところでオレは駅に向かった。こんな時間でも例のストリートミュージシャンは歌っている。しかしもう聞いている人は誰もいない。

終電が終わればもう駅の周りには誰もいなくなる。ここはそこまで都会でもないので。せっかくだから時間はまだ少しあるし、ギリギリまで聞いていこうと思って、久々に聞き入っていた。

相変らず内容の薄い歌だったが、まあ何とか頑張ってほしいという気持ちも無いわけでは無いので、帰り際に500円だけカンパして帰ろうとした。

「あ、ありがとうございます!」

「うん、これからも頑張ってください」

仲のいいわけでもない女性だが、何度か顔を見ていれば情も沸いてくるので最後は笑顔でその場を後にするオレ。そこに彼女が突然オレを呼び止めた。

「あ、あの…お時間ってありますか?」

何だろうかと迷うオレ。終電が行ってしまうが、ここは用事だけ聞いておこうと話を聞くことにした。

「いつも見てくれてありがとうございます。私の歌って…どうですか?」

感想を求めてくるのは真面目でいいが、オレとしては正直な意見を言うのは気が引ける。しかし彼女のためを思い、軽く詩の内容が薄いとだけ伝えた。すると彼女はオレに話を求めてくるので、近くのベンチで話をすることに。

もう終電は無くなるのは覚悟だ。ここまで来たら話に付き合うのが男だろう、と思うのは彼女が可愛いからでもあるが。

彼女はミイナと言って25歳だが、音楽を始めたのはほんの一年前くらいらしい。ほのぼのしていてクラスに何人かいるようないわゆる普通の女性だ。ただ顔は童顔で可愛らしいのは確かである。

ミイナはオレにアドバイスを求めてくる。オレも音楽には詳しくないがとりあえず歌詞の世界感をもっと具体性が欲しいと伝えてみた。もっと自分の経験を出してもいいのではと。

するとミイナは、恋愛経験も無いわけでは無いがやはり少ないとのこと。それを聞いてオレはミイナの肩を抱き寄せて顔を近づけそっと言った。

「じゃあ、少しくらいリアルな経験増やそうか」

オレは抱き寄せたミイナの胸を優しく揉みながらキスをする。

「えぇ…?そんな急に…!」

軽いキスから始まり、少しずつ舌を入れていく。かなり長い間キスをしていた。ミイナも最初はオレを突き放そうとしていたが、次第に気持ちよくなってきたのか、ディープキスも受け入れることに。

「あぅんん…あん…」

ミイナはキスでも感じ始めてきたので、オレは手をミイナの太ももに持っていきフェザータッチで滑らせた後に、スカートの中のマンコを摩った。

「あぁぁん…そこはダメです…!」

ミイナはオレの手を押さえる。しかしオレがミイナの耳を舐めると、いやらしい声とともにベンチに逃げるように横たわってしまった。

「もう…耳はいけませんよ…」

そんなミイナの言葉も流しながらオレはミイナの太ももを広げ、パンティーの上からクリトリスを舐めた。

「きゃぁぁ…!い、いやぁん…!」

必死でオレを放そうとするが、オレも負けないくらい執拗にマンコをクンニする。ミイナは恥ずかしそうに悶えながら足を閉じようとするが、オレががっちりと足を広げた形で押さえているのでマンコはがら空きのままだ。

クリトリスの部分が少し膨らんでいるのがパンティーの上からでも分かる。オレはそれをめがけて舌でいじると、ミイナの喘ぎ声が出てきた。

「ぁはぁぁん…!い、いやぁぁぁん…!」

ミイナの両胸も揉みほぐしながらのクンニで、ミイナは快感を受けている。吐息を漏らしながら淫らな声を出してオレのムスコをどんどん刺激していった。

オレはクンニをしながらも自分のムスコを出してミイナに握らせる。しかしオレがミイナのクリトリスをクンニで攻めている以上は、ミイナがオレのムスコの集中することは無い。

そんな中でもさらにミイナのパンティーを脱がして直接クンニをした。もうミイナは恥ずかしくてしょうがない様子だ。しかしクリトリスが気持ち良くてもう抵抗はしてこない。そこでオレはミイナの口に強引に自分のムスコを入れた。

無理やりフェラチオに持ち込む。なんとなくしゃぶっているが、オレのクリトリスの攻撃が激しくなると、そのフェラもストップして快感に溺れてしまっている。

「はぅぅぅんんん…!あぁぁ…ヤ、ヤバいです…!あっ、あぁぁ…」

ミイナは完全にフェラを止めてしまい、今にもイク感じになっていた。オレはクリトリスを激しく舐めながらマンコに指を入れてかき回す。もうミイナは絶頂寸前の淫らな姿になっていった。

「ああっ!も、もうダメ…!我慢できない!イク…!」

ミイナの体が細かく震える。ミイナはオレのムスコをくわえたまま昇天してしまい、そのまま吐息を荒くしてゆっくりフェラを続けていた。

しばらくはスローなフェラをしてくれていたところで駅の電気が消えた。そこでオレらはふと正気に戻る。

「ご、ごめんなさい…電車で帰るつもりでした…?」

「そうだね…まあ終電行っちゃったけどね」

フェラを中断して現実のトークを。そこでミイナは一言。

「私の家近いので…、泊まっていきますか…?」

断る理由はない。お言葉に甘えるしかないでしょう。



そしてミイナの家でフェラの続きをしてもらいながら、簡単にセックスをしてしまった。それからは週に一回ほど、わざと終電間際に駅に向かいミイナの家に泊まってセックスしている。歌詞のクオリティーが上がっているかは分からないが…。

会社の女の先輩に残業中にフェラされたエッチな体験談

僕が社会人人生で初めての会社で働いているとき、僕はその会社で彼女を作りました。社内恋愛というものです。入社してから半年で2歳年上の先輩の女性と付き合うことに。当時は僕もまだ20歳であったこともあり、年上にモテていたと思います。

ただその彼女は、あまり僕たちが付き合っているということを会社には伝えたくないと言ってきました。その時は何故?と思いましたが、女性には女性の色んな事情があるのですね。女性の世界です、いわゆる。

ですので、僕は彼女がいるのかと言う話になった時に面倒なので「彼女はいません」と答えていました。いますと答えると、どんな子なの?などと色々聞かれると思って。

僕自身は気にはしていませんでしたが、僕があまりにずっと彼女がいないと言っているので、周りの社員さんたちが変に意識してきました。

「誰かフリーの女の子、紹介しようか?」くらいならまだ良いのですが、こんな時にある意味ちょっかいを出してくるのが年上の女性の先輩たちです。



とある日の仕事終わり、僕はどうしても今日中に仕上げたい仕事があったので、残業していました。彼女は先に帰って家でご飯作って待ってるということで急いで終わらせようと、一人奮闘していたのです。

そこに誰もいないと思っていたら一人の女性の先輩が入ってきました。キョウカという29歳の先輩です。

「あら、残業なんてお疲れ様ね」

キョウカは優しくて仕事もできる人です。時にクールで接しにくい部分はありますが、スタイルも抜群で色気もありますので職場では人気の女性です。

「もうすぐ終わるの?」

キョウカに聞かれたので、もうすぐでと答えるとキョウカがコーヒーを入れてくれました。お礼を言って仕事を続けていると、キョウカはおもむろに僕の肩を揉んでくれたり、今までにない待遇です。

少し戸惑いながらもお礼を言って仕事を終わらせると、キョウカがそれを見て肩を揉んでいた手を僕の下半身に持ってきました。

急にどうしたんだ?と驚きながらもキョウカの胸が背中に当たり、だんだん興奮してきた僕は股間を大きくしてしまいます。

「ねえ、本当に彼女いないの?君はかっこいいと思うけど…」

僕はその質問に、もしかして社内恋愛がばれているのかとも勘繰りましたが、一応今まで通りにいないと答えます。するとキョウカの手がカチカチのムスコに手を滑らせて来て、耳元で囁きました。

「もしかして、童貞じゃないかな?」

股間を触られて気持ちよくなりながら、僕は正直に経験はあると答えました。するとキョウカは僕のベルトを外し、パンツに手を入れて直接肉棒を掴んできます。

「じゃあ、確かめちゃおうかな…」

キョウカの手は僕のパンツを下げてビンビンのムスコを出すと、それにキスをしながら指先で愛撫してきます。

「あら…結構りっぱなものなのね…」

そんなムスコを舌先でゆっくりと這わせていくキョウカ。僕はそれだけでも十分に気持ちよくなっていました。そこに唾液を含んだキョウカの口が肉棒をくわえます。僕はキョウカにフェラされました。

「こんなに立派なおチンチンなんか挿れられたら、女性は喜ぶわよ…フェラのし甲斐もあるし」

彼女が家で待っていることも気になりますが、キョウカのフェラが気持ち良くてストップはできませんでした。しかもキョウカはフェラをしつつも僕の鼠蹊部や太ももなども舐めてきて、その間はしごいてくれるなどと、エッチ慣れしている感じです。

「どう、気持ちいい…?」

僕がとても良いですと答えると、キョウカの舌遣いがさらに巧みになり、肉棒全体を包み込むような感触を覚えました。

「アタシね、フェラには自信があるの?今日はそれを覚えていってね…」

キョウカの言うことは間違いはないです。確かに彼女には無いテクですし、毎朝こんなフェラをされて起きることができたら最高だなと想像してしまいました。

「なんか、おチンチンがドクドク言ってきたわね…もうイキそうでしょ?」

流石フェラの女王、僕の精子はもういつでも出る準備ができています。そしてキョウカにイキそうであることを言うと、しごきを速くして先っぽをくわえました。

僕の昇天した精子がキョウカの口に飛び出ていきます。そして全てを吸いだしてくれて、そして全部を飲んでくれました。

「さすが、若いから沢山出るのね…アタシも興奮しちゃった…」

僕の肉棒を触りながら目をトロンとさせていたと思ったら、自らスカートを脱いで僕の手を掴み自分のマンコに当ててきます。

「ほら、こんなになってるの…今度はアタシのを舐めて…」

足を広げるキョウカ。パンティーは既にシミになっていて早く舐めてと言わんばかりの熱を出しています。

僕はキョウカのピンクのパンティーを脱がすと、なんと毛が剃られていてパイパン状態です。マンコが丸見えとなっており、とてもキレイな色をしていました。

クリトリスを一舐めすると、キョウカの体がピクッとなります。

「あん…アタシね…クンニされるのすごく好きなの…いっぱい舐めて…」

いつも仕事をしている姿しか見ていないキョウカですが、こんなにも淫らになるとは想像もしていませんでした。クリトリスを優しく舐めるだけでも声が出てしまうキョウカ。

「あ…あぁぁ…あん!あはぁぁぁん…気持ちいいわ…!」

クリトリスを剥き出しにして、集中的に舌でいじる僕にエム字開脚で感じまくっているキョウカ。膣の指を入れると、それだけでエロい声を響かせます。

「あふぅぅぅん…!はぁぁん…そんな事するの…!あ、ああぁん…」

キョウカは遠慮なしに喘ぎ声を出しながら淫らな姿になっていきます。クンニが好きと言うだけあって、クリトリスはもうぷっくりとしていました。

僕がそのクリトリスを吸いながら舐めると、もうキョウカはイキそうな表情になります。

「はぁぁ…ぁぁ…あぁぁぁん…!イッちゃう!イッちゃう…!」

腰を痙攣させて昇天するキョウカ。僕の紙をゆっくり撫でながら吐息を荒らして言いました。

「これは皆には秘密よ…またヤリましょうね…」



また秘密が一つ増えてしまいました。そして僕はキョウカへのクンニで興奮したムスコを発散させたく、彼女の家に着いたら真っ先に抱きました。

有無を言わせずご飯の前に一発発射させてもらいました。

人妻になった同級生にクンニしまくったエッチな体験談


 ある日の仕事帰りの事、いつものように退社して歩いて帰っていると、信号待ちの時になんとなく見たことがあるような女性がいた。彼女もオレに気づいてなんとなくお互いがソワソワする。

相手もオレの事を見たことあるというくらいに思っているのだろう。しかしお互いに思い出せない。そしてオレは思いきって話しかけた。

「すいません、どこかで会ってますよね?」

「あ、そうですよね…私もそう思っていました」

オレはその声でピンときた。彼女は中学生の時の同級生だ。1年生の時に同じクラスになり、オレは彼女にイタズラしていたエミだ。そう言うとエミも思いだし、近くの広場のベンチで話をすることにした。

エミは中学生の当時はそんなに目立つ方でもなかったのだが、元気で明るいことは確かで、なんだかんだで仲良くしていたのを覚えている。あの時はまだエミはあか抜けない感じだった。まあオレもだが。

あれから20年がたち、オレたちも32歳になっていた。時が経つと人の姿は変わるものだ。あの目立たなかったエミもそれなりにオシャレな姿になり、わりと美人になっている。今は結婚して子供が一人。まだ小さいから実家に預けているとのこと。



同級生との久々の再会といえば、当時の話をしたくなるもの。中学当時のオレはエミの事を密かに可愛いと思っていた。それもあってイタズラしていたのだが、今思えばなかなかエロいイタズラばかりだった。

後ろから急に胸を揉んだり、スカートめくりもした。隙あらばお尻を触ったりもしていたが、その時はエミも怒るがなぜかずっと仲良くしていた。

二年生になるとクラスも変わってあまり会わなくなったのだが、本当にこんなにゆっくり話すのはそれ以来だろう。

流石にエミはあの時は恥ずかしかったらしい。確かにそうだ。オレは遊び心だったが女の子の中一は多感な時期、デリカシーの無いイタズラをしたものだ。

久々の再会でそんなことを話していたものだから、いろいろ思い出してしまい軽く股間を膨らましながら今度は大人のイタズラとしてエミのスカートをめくってみた。

「きゃ!やめてよ!」

反応が当時とほぼ変わらない。ただ履いているパンティーはスケスケの薄いブルーのセクシーなものになっていた。

「もう…!あの時と変わってないんだから…私たちもう大人だよ!」

そう言われてもおかしくはない。相手がエミでなければオレは完全に犯罪者でしょう。それでもやはりエミはオレを突き放さない。それどころかオレの股間に手を当ててムスコをまさぐってきた。

「あの時の私は何もできなかったけど、今は大人になったから色々できるわよ!」

おもむろにオレのパンツを下げてムスコを出してくるエミ。薄暗くなり周りに誰もいないのを確認して、エミはオレのムスコにしゃぶりついた。

「ふふふ…今日はあの時のお返ししなきゃね…」

エミはオレのムスコをフェラしてくる。あれからエミは何人の男とエッチしてきたかは分からないが、エミのフェラはオレのムスコをしっかり喜ばせてくれている。

「あの時はフェラなんて知らなかったんだから、私…」

お互いに当時はウブな中学生だったであろう、オレもクンニなど分からなかった。お互いに経験を重ねて今では誰もいない広場で屋外フェラをしてもらっている。

エミの手つきもまた巧みで、舌とのコンビは最高に気持ち良かった。タマも刺激されているのもあり、どんどんムスコの中に精子が溜まってくる。

「なんかパンパンになってきてるんじゃない?」

オレはエミの肉棒のしゃぶり方の虜になりそうなくらいに気持ちよくなり、もう昇天まで秒読み段階だった。

「あぁぁ、なんか溢れそうな感じになってるよ…出ちゃうかな…?」

エミのしごきと舌の動きが激しくなってきた。オレは我慢できずに思いっきりイってしまった。エミの口の中に精子が飛び散る。

「すごい出ちゃったね…よかった…!あの時のリベンジができて…」

エミは満足していた。オレもまたエミのテクを味わうことができて最高の時間だった。そしてエミは立ち上がろうとすると、オレはエミの手を掴み再び座らせる、と言うよりベンチに押し倒した。

「ど、どうしたの!?」

「フェラが気持ち良かったから、クンニでお返ししてあげるよ」

「え、ちょっと本気!?いや、私はいいの…」

起き上がろうとするが、オレが押さえつけてキスをしながら胸を揉む。

「あんん、ちょっと…ダメよ…!」

オレはエミのシャツの中に手を入れてブラを外すと、胸を出して直接指でソフトタッチした。

「あ…んん…いやぁぁん…ダメだってば…!」

乳首を吸いながらスカートをめくり、パンティーの中に手を入れるとエミのマンコはもう湿っている。

「もっとグチョグチョにしないとだな」

オレはそう言ってパンティーを脱がしクリトリスに舌先を這わす。

「ああ、あぁぁぁん…!イヤん…や、やめ…!」

エミはエッチな声を出しながら悶えはじめる。しかしエミは足を閉じようとするどころか、さらに開いてきた。密かにクンニを求めていたのか、言葉とは裏腹にクリトリスを舐めると喘ぎ声がいやらしくなる。

「あはぁぁぁん…う、ううん…!あ、あぁぁ…気持ちいい…!」

乳首をいじりながらクリトリスを舐めていると、エミの体が反りかえりそうになってきた。同時にオレの頭を押さえてイキそうであることをアピールする。

「ああ、あぁぁん…あふぅぅぅん…!も、もうダメ…ヤバい…!」

エミの体が反った状態で固まっていた。オレのクンニをもろに受けてマンコがフィニッシュの準備をしているのだろう。

「ああ、あぁぁ…!あ、んん…イ、イッちゃう…!」

甲高い声とともにエミは昇天してしまいました。エミは呼吸を乱しながらオレのムスコを摩り、そして囁くように言う。

「す、すごい気持ち良かった…」

マンコを丸出しにしながらベンチで横たわるエミに、オレはムスコを挿入してエミの膣内で暴れまわった。

「あぁぁ…んん!イイ…!気持ちいいよ…ああああぁ…ん!」

そしてオレたちはお互いに二回目の昇天をした。



中学時代の時のお返しをしてきたエミ。初めての不倫をしてしまう。しかし学生時代のお返しと言うキーワードで月に一回オレたちはエッチするために会っている。

ミニスカに興奮し、脱がせてそのままクンニ、フェラをさせてエロ体験談

僕の知り合いの女性の年輩の方の娘さんがボーリングの選手をしています。その娘さんは子供のころから習い事に一生懸命で、とても真面目に育てられたのがよく分かるような子でした。

知り合いの母親も若いころにスポーツをしていたと行くこともあり、女性ながらかなり熱血です。娘さんがあるときボーリングに目覚めたということで、そこから「やるなら本気で」という練習をして、そのおかげで県内では東日本ではトップクラスでした。

娘さんの名前はミホといって、まだ24歳ではありますがもうすぐ全国大会を控えているという、立派なボーリング選手です。時分にも厳しく、普段からあまり遊んでいないのが解るくらいの真面目オーラがありました。

顔は純粋に可愛いのですが、派手さは全くなくて色気もほぼ感じません。年頃なのに…と思うのは僕目線であり、ミホにも母親にもそれは言えませんでした。



そんなある日、そのミホの母親から連絡が来て、ミホとボーリングに行くけど一緒にしないかとのことです。せっかくの選手の腕を見れる機会なので、喜んで参加することに。

ボーリング場に行くと、その日は本番を意識してと言うことでミホはユニホームで来ています。その姿を見てビックリしました。あの地味なミホのユニホームがエロいのです。

下がミニスカートとなっており、太ももがバッチリ見えていて、いつでもパンティーが見えるのではないかと言うくらいでした。

これは男性からイヤラシイ視線が飛んでくるのは間違いありません。ミホの顔は可愛いのですから。現に僕は今回の練習で、ミホの薄いピンクのパンティーを拝見しています。母親はそれに気づいているのか分かりませんが。

僕がかなり股間を膨らましていると、いったん休憩と言うことで裏の休憩室に行きます。そこで母親は忘れ物を取りに行くということで、僕らを残して家に戻りました。

その時にミホにユニホームは気に入ってるの?と聞くと、かなり気に入ってると。そこで僕がユニホームのスカートをめくって言います。

「このピンクのパンティーがさっきから見えているけど」

「いや!ちょっと、見ないでくださいよ!」

スカートを戻すミホ。しかし僕はミホの胸を揉み始めてそっと言います。

「本当は見せたいんじゃないの?実はエッチなミホちゃんなんじゃない?」

そして僕はスカートを再びめくってそこに顔を近づけて、パンティーの上からマンコを舐めました。

「きゃぁぁぁ…!エッチ…!」

ミホの声を聞きながらマンコをクンニします。

「や、やだ…やめてください…あぁぁんん…」

パンティーの中に手を入れてクリトリスを愛撫しながら、口ではパンティーが湿ってしまうほどにクンニをしました。顔を赤くして恥ずかしがるミホを見ていると、どんどんムスコが元気になってしまいます。

「あぁぁ…ダ、ダメです、こんなこと…」

ミホは頑張ってクンニから免れようとしますが、クリトリスへの刺激が効いているのか、なかなかおもいっきり突き放すことができていない様子です。

「本当はこういうことされたくて、こんなに短いスカートなんでしょ」

「そ、そんなことあるわけ…あんん…」

ミホはその場で呼吸を荒くして悶えています。

「はぁぁん…こ、こんなのママに見つかったら…」

「止めてほしいなら、僕のムスコを舐める事かな」

「な、何言ってるんですか!?するわけ無いです…」

真面目なミホは想像すらしたことが無いかもしれません。しかし僕がクリトリスへの刺激を激しくすると、だんだんと気持ちが動いてきました。

「あぁぁぁぁ…んんん…!あぁ、ダ、ダメぇ…!や、やりますぅ…」

ミホにとっては自分のクリトリスをいじられたりクンニされていることの恥ずかしさは、この上ないものだったのでしょう。たちまち僕のムスコをフェラすることを選んでしまいました。

「ど、どうやって舐めれば…」

真面目に育ったミホはフェラの仕方すらもよく分かっていません。僕は丁寧に指導しながら、自分の気持ちいいように舐めさせました。

「いつもこんなに固いのですか…?」

「ミホちゃんがエロい格好してたからだよ」

「だから…そんなことないです…!バカ…」

ミホのフェラは僕のカリをしっかり捉えてくれて、意外にも気持ちよくなってしまいます。僕はその間にミホのシャツをまくってブラを外し、胸を直接揉みながらフェラを楽しんでいました。

ミホは乳首を触られるだけでもピクピクして、かなり敏感な状態です。

「あぅんん…あん、それされたらちゃんと舐められないです…」

敏感な胸を楽しみたいですが、フェラも気持ちいいので、ムスコに感覚を集中することにしました。

教えながらフェラさせていたので少しずつ上達していくミホ。僕もどんどん精子が躍動してきて、このまま続けてもらえばいくらでもイケるくらいです。

「なんか、さっきよりカチカチになってますけど…」

「気持ちいいからさ。その調子でフェラ続けて」

手でしごきながらのフェラも覚えたミホ。あまりに素直に覚えてくれますので、可愛らしくて犯したいと思いました。

僕はミホを再び椅子に座らせてパンティーを無理やり脱がし、そして僕のムスコをマンコに当てます。

「え、だ、ダメです!それだけは…!」

それでも僕は先っぽをマンコに挿れて、少しずつ侵入させます。

「ああぁぁぁ…!いやぁぁん…!」

ミホは自分が男の肉棒を下の口でくわえていることに信じられない気持ちでいっぱいなようです。しかし僕のムスコは確実に奥まで入っていきました。

「あ…あぅんんん…はぁぁぁん…」

腰を動かすと、ミホから声が漏れます。締め付けもよくフェラされていたこともあり、もうすぐイキそうになってしまいました。

「あぁぁぁ…んん…!なんか、気持ちいいです…!」

ミホは快感に溺れていた。僕は内心、ミホが処女だったらと考えてしまいましたが、気持ちよく感じてくれて良かったと一安心。と言うことで心置きなくミホのマンコにムスコを突くまくりました。

「いやぁぁん、あはん…あっ、あっあん…それ…イ、イッちゃう…!」

割と早い段階でイキそうになっているミホ。僕もここぞとばかりにピストンを速めてフィニッシュの体勢に向かいました。

「あぁぁぁ…!は、激しいです…!い、イッちゃう…!イク…!」

ミホの吐息が一瞬止まり、僕もそれと同時にイキました。ミホと同時に昇天したのでしょう。ミホは吐息を荒くしながら椅子に横たわっていました。



ミホは真面目で男性経験など無いのかもと思っていましたが、実はやっぱりエロかったのかと思う次第です。

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