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手マン

彼女の親友からの浮気セックスの誘惑に負けセフレになってしまったエッチな体験談

僕が24歳の頃に彼女がいながら、その彼女の親友と浮気してしまったエッチな話です。

僕には当時2歳歳下の大学時代のバイト先で出会った彼女と同棲していました。名前は美喜。美喜とは付き合い始めてから2年くらいでまあ普通に上手くいっていて、結婚までは具体的に考えてないけれど、浮気なんて考えたこともありませんでした。
そして美喜の親友の彩夏とも美喜の紹介で、3人で出かけたり割と親しくしていました。彩夏はスレンダーで活発な性格でまあ確かにかわいい感じでしたが、僕は美喜に心配を掛けたくないので彩夏と必要以上に親しくしないようにしていました。

そんな中である日、僕が出かけて帰ってくると美喜と彩夏が家で飲んでいて、僕も合流して3人で宅飲み会になりました。翌日が全員休みだったこともあって結構遅くまでたくさん飲んでしまい、いつの間にか全員思い思いの場所で寝落ちしてしまっていました。

夜中の3時くらいに僕がベッドの上で目覚めると横で美喜もスースー寝息を立てて寝ています。そういえば彩夏は?と思ってトイレに立つと、隣の部屋のソファに彩夏がいて、むにゃむにゃと目を覚ましていました。
僕はとりあえずトイレを済ませた後、目が冴えてしまったのでうっかり彩夏のいるソファの隣のスペースにちょっと腰を下ろしてしまいました。

特に何の下心もなく、彩夏もまたすぐに寝るだろうと思ったその時、いきなり彩夏がよこからもたれかかって抱き着いてきたのです。

僕がうろたえていると彩夏が「ねえ、私がこの続きしちゃったら、どうする?」とからかっているのか本気なのかわからない声で抱き着いたまま話しかけてきました。
僕は「酔ってる?冗談やめてよ。」と言っても、彩夏は「冗談じゃないよ、本気だって言ったらどうする?」と畳みかけてきます。僕は「美喜にバレたらやばいから。」と逃れようとしましたが、彩夏の目がマジでした。彩夏は僕のことが気になっていたようでした。
彩夏が僕にますます力を入れて話さないように腕に力を入れて抱き着いてきました。

彩夏は確かに魅力的ですが、美喜がいつ起きてくるかわからない状態でこの状況はやばすぎです。それなのに彩夏は「だめ!絶対行かせない!」とよくわからない駄々をこねて僕にしがみついていました。
その後彩夏が僕の身体を開放してくれるかと思った瞬間、なんと思わせぶりな目つきで僕をじっと見ながら、おもむろにTシャツを脱いでしまいました。

僕はこの場合の最善の対応を考えて頭をフル回転させていましたが、自分自身酔いが醒めていなくて冷静に判断できません。彩夏を押し切って美喜のいるベッドに戻るのが最善策ですが、ここで彩夏を拒んで機嫌を損ねたらやばいんじゃないかという意識がなぜか僕の頭を支配しました。

そして上半身ピンクのブラジャーしか身に着けていない彩夏がまた抱きついてきました。彩夏の柔らかいおっぱいが密着します。僕は心臓がバクバクと鳴っているのがわかり、それは彩夏にも伝わっているはずでした。

今のところ僕はイエスかノーの反応を保留してうろたえたような目つきでキョロキョロしていたのですが、その間に彩夏は容赦なく僕の理性を奪おうと攻勢をかけてきました。まずズボンの上から僕のペニスを触り、「硬いね、やっぱり私のことそう思ってるんだ?」と言ってきました。僕はもう彩夏に襲われてこのまま最後までしてしまっても仕方ないという心に支配されつつありました。

気が付くと僕も明らかに彩夏を抱くような形で身体を引き寄せてしまっていて、いつの間にかキスしてしまっていました。もう引き返せません。
僕のキスで彩夏は満面の笑みで彩夏のほうからもキスをしてきて、とうとう舌が入ってきてディープキスになってしまいました。

キスしている間も、彩夏は僕のペニスをズボンの上から撫でてきて、そのまま当然のようにズボンの中に手が入ってきて、彩夏は僕のペニスを直接触りはじめました。
僕のペニスをひんやりとした彩夏の指が触ると僕は正直にチンピクしてしまいます。そのまま彩夏の手がゆっくりと上下に動くと、背徳感と意外性と、いつも彼女の美喜がするのと違う動きが刺激的で不覚にも「気持ちいい。」と声を出してしまっていました。

その後で彩夏はソファの前の床に降りて立膝で迷わず僕のズボンを脱がしてペニスをしゃぶり始めました。美喜はあまりフェラを積極的にしない彼女だったので、それ自体も新鮮でした。美喜以外のセックスをほぼ忘れかけていた僕は、彩夏が進んで僕を気持ちよくしてくれることで、美喜に対する罪悪感をすでに忘れかけて快感に溺れてしまっていました。幸い美喜はぐっすり寝込んでいます。
彩夏は僕のペニスをしゃぶり後ろ手に自分のホックを外して、ブラを脱ぎました。美喜よりも大きそうな、形の整ったDカップくらいのおっぱいが露わになりました。
そして僕の手を掴んでおっぱいの上に導きました。
僕はフェラしてもらいながら、彩夏のおっぱいを揉みしだきました。
ある程度フェラの区切りがついたところで、彩夏は「私のも触って。」と僕に言ってきました。

フェラまでしてもらって僕が彩夏に何もしないわけにはいきません。彩夏をソファに戻すと僕は覆いかぶさるようにキスをしながら、スカートの中のピンクのパンツの中に手を入れました。
彩夏のおまんこは既にじっとりと濡れていて、弄っていると勝手に指が入ってしまうほどでした。勢いでそのまま、中をマッサージするようにしていくと、「ああん」と控えめにエロい喘ぎ声をあげました。

彩夏はさらに「上手、もっと触って!」「気持ちいい!狂いそう!」と僕を煽り立てました。
美喜とはまた違うエロさに僕はどんどん虜になっていき理性はもうどこかに吹っ飛んでしまっていました。僕は彩夏のおまんこを弄りながら、舌は彩夏の腋やデコルテ、うなじや顎を舐めまわしていました。

そんなに時間が経たずに彩夏のほうから「そろそろ欲しい…」と言ってきました。
僕は理性が吹っ飛んで罪悪感は消えていましたが、美喜が起きてきてバレることは恐れていました。それなので、挿入してと言われてそのままフィニッシュして証拠隠滅するのには大賛成です。
彩夏は狭いソファの上で器用にスカートとピンクのパンツをずり下ろし、ついに全裸になりました。
僕は彩夏の腰に手を回し、グッと引き寄せながら一番スペースが小さくて音も出なくて目立たないだろう、対面座位を選んで挿入しました。

僕もと夏の荒い息遣いが混じり合います。僕は彩夏の腰を押さえて、彩夏は僕の首に抱き着いた状態になって僕は下から彩夏の内部を突きまくりました。突きあげる度に彩夏は「ああん」と小さくエッチな声を出し、僕はおっぱいを舐めながら腰を振りました。
彩夏は突き上げるたびに「もっとして!」「もっと、もっと!」「気持ちいいよ!」と煽ってきて僕もそれに応えました。
いつもの美喜とのセックスと全然勝手が違うハプニング的な快感で僕はほとんど長持ちさせられず短めの時間で限界が来ました。
「やばい!イキそう!!抜くよ!」と綾香を押し出すようにしてソファと彩夏の太もものあたりにドクドクと射精して、僕と彩夏の禁断の浮気セックスが終わりました。

終わった後に彩夏は「やっちゃったね。でも安心して、絶対美喜には言わないから。」「よかったら秘密にするからまた、してくれる?」と言ってきてもちろん僕はそのトラップから逃れることはできませんでした。

結局彩夏が約束を固く守ってくれた代わりに、僕は定期的に美喜に隠れて外で会ってセックスする関係になり、後ろめたさから美喜に対してビクビクするようになって上手くいかなくなり、結局その後美喜とも同棲解消して彩夏とも疎遠になってしまったのはなんとも自業自得とはいえ苦笑いです。

不動産物件の内見先で不動産屋の女性担当とヤッチったエッチな体験談

不動産屋と聞くだけで思い出してしまう女性店員さんがいます。ちょっとエッチな話になりますが聞いてください。
当時28歳のIT企業のSEだった僕は、勤務先が秋葉原から渋谷に移転になった関係で渋谷まで通勤30分以内の東急東横線沿線の一人暮らし用物件を探していました。

物件を探す中で特に親身になってくれたのが大手不動産チェーンの担当の女性の20代後半くらいで僕と同世代の遥さんでした。ちなみに遥さんという名前は今も持っている彼女の名刺で知っているだけで、接客されている時はもちろん名字で呼んでいました。
遥さんは黒髪をうしろで一つにまとめていて、タイトスカートにベスト、ブラウスに黒ストッキングの制服でいつも軽自動車で物件を案内してくれる感じのいい理想的な店員さんです。

なかなか気に入った物件が見つからないので、元々都内の実家に家族と住んでいた僕は複数回その不動産屋に通いその度に遥さんに接客されていたのでプライベートなこともよく話し冗談も言い合うくらいになっていました。

ある日、「掘り出し物の物件が見つかったのでちょっとどうですか?」と遥さんから電話がありその週末に僕は早速遥さんと二人で物件を見に行きました。
その物件は、確かに一人暮らし用にしては広く、デザイナーズのお洒落な雰囲気で何よりベッドや食器棚、テレビ台などの大型家具が備え付けなので新たに購入する必要がないのが魅力でした。

遥さんは物件紹介のボードを抱えたまま「ここならお客さんが彼女さんを呼んでも十分広々過ごせますよ。インテリア次第でもっとお洒落な部屋にできますし。」とわざと言ってきました。
僕は「いやいや、僕は彼女いないって言ったじゃないですか。からかわないでくださいよ!」と即座に返しました。「それより遥さんは男性からこういう部屋に呼ばれたらどう思いますか?参考までに聞かせてください。」と聞いてみると、
「そりゃー、コロッと行っちゃう、かな。こういう部屋って非日常的な感じするじゃないですか?」
「え~コロッとってどういうことですか?遥さんって本当に彼氏いないんですか?」
「いませんよ~、だから人肌恋しくて、非日常的なシチュエーションに弱いんですよね。わたし。」と会話しているうちになんか、いい感じだと錯覚してしまいました。

僕が備え付けのベッドに腰かけて「確かにいい物件だけど、家賃がな~。」と悩んでいるとボードを持って行儀良くしていた遥さんがいつの間にか僕の隣にさっと腰かけてきました。手を伸ばせば届く位置に遥さんのうなじがあり、斜め横から見る遥さんは営業モードとはちょっと違う色気を漂わせていました。

「ベッド確かに広いな~。2人でも寝られそう。」「そうですね。カップルならちょうどいいセミダブルサイズですよ。」
僕が「ちょっと試してみてもいいですか?」と言うと遥さんは「え、それって、私でいいんですか?」と返してきました。
僕が仰向けに真ん中よりちょっと右に仰向けに横になると、その脇に遥さんが「失礼します。」と横向きに身体を内側に丸めて僕との間にちょっと距離は開けていますが、ほぼエッチのあとに男女がベッドに横たわってます的ポジションになってくれました。これは、OKってことだろ?逆に手を出さなきゃ失礼だろ?と思い僕は身体を左に回転させて遥さんに向き合いました。遥さんは黙ってコクッと首を縦に振りました。

僕は遥さんに覆いかぶさるようにして、首の後ろを抱き寄せ最初は遠慮しておでこにキスをしました。そして、遥さんの目が潤んで上目遣いになったのを確認して口にもキスをしました。キスを繰り返しながら、恐る恐る不動産屋の制服のベストの上から胸に手を当てると、遥さんが僕の手の上に自分の手を重ねてきて、自分の胸に押し当てるようにしてきました。
「どきどきしてる…。」と言う遥さんに僕は再度キスをしてそのまま舌を入れると、ベストの脇の部分から手を入れて制服のシャツの上から遥さんのおっぱいを揉みました。反応を確認して、乳首の部分を特に念入りに触りわざとブラジャーの内側と乳首が擦れて感じるようにコントロールしました。

「ああん、どうしよう。」と遥さんは身をくねらせはじめて、僕は空いたほうの手で遥さんの黒ストッキングのふくらはぎを撫でるようにしました。
遥さんの制服は窮屈そうで、すでにくねくねと感じる動きでタイトスカートがぐちゃぐちゃになり始めていて、ベストもおっぱいを触る僕の側からも邪魔でした。

「制服着てたら変な気持ちになるでしょ?ほら脱いで。」と僕は促し、遥さんのストリップショーが始まりました。僕を物件に案内してきた不動産会社社員の遥さんからだんだんとただの女としての遥さんに変わっていきます。
ベスト、タイトスカート、白いシャツを脱ぐと遥さんは上半身ブルーのブラジャーだけ、下半身は黒いストッキングに同じくブルーの面積小さめのパンツが透けているだけの姿です。

「キャミ着てないんだ、おっぱいきれいだね。」と言うと「制服ベストだから、ブラが透ける心配しなくていいし楽なんですよ。」とか返してきて、僕は「ストッキングも伝線しちゃうから脱がせてあげるよ。」とかそんな会話をしながら黒ストッキングも紳士的に脱がし、ついに遥さんは未契約のベッド付き物件で上下面積の小さい下着だけの姿になって、もう完全に女の目です。パンツも、ストッキングを脱がすときに引っ張られて上はお尻が半分丸出しになって食い込んだ状態で右のお尻のほっぺたの下のほうも見えています。

僕は立った状態の遥さんを後ろから抱いて触り、肘の上から手を回してブラの中で乳首を持て遊び、股の下からもう片方の手で手マンしました。遥さんは清純そうな見た目でしたが陰毛は処理されてパイパンでした。
乳首とおまんこ、うなじを同時責めすると「ああ~~ん!だめ、だめ~~。」と遥さんが立ったまま悶えはじめ、そのまま前のめりにベッドに倒れ込みました。未契約の物件のベッドをおまんこの汁で汚さないように気を使っているのか、膝だけ付いて四つん這いになっていて僕はそれでも後ろからパンツの中に手を突っ込んだ状態で遥さんをいじり倒しました。

「最後までしていい?」「いいです。はやく…。」と遥さんがおねだりをしてきたので「でもどこに出せばいい?」と聞くと「口…口に出していいです。」とエロい声で必死にオマンコの快感に耐えながら答えてきました。

「じゃあ、バックでするよ。最後はこっち向いて全部受け止めてね。」と約束して僕は自分のズボンを下ろし、遥さんのブラジャーとパンツも挿入の邪魔にならない位置までずらしました。遥さんは四つん這いでベッドでお尻とつるつるおまんこの入り口をこっちに突き出しています。

「入れるよ!」にゅるるると僕のペニスが遥さんの中に吸い込まれていき、僕はパンパンパンと音を出しながら遥さんの中を突きました。ちょっと脇に目をやるとさっきまで着ていた遥さんの不動産屋の制服が脱ぎ捨てられていて、僕は一定のリズムで突きながら「アンアンアン…。」と声を出す遥さんに「仕事中にこんなことして、悪い店員さんだなあ。」と言うと「でも、でも我慢できないの~!」と完全な淫乱女の声を出しそしてイキました。
僕もその状態でちょっとペニスに感覚を集中すると射精の波が訪れ、ペニスを抜くとすぐにイッタばかりの遥さんがこっちを向いてペニスを咥えてくれて、そのまま射精すると、ゴックンと勢いよく飲み干してくれました。

お互いに服を着て、遥さんが不動産屋の制服に戻ると「本当にこんなことしちゃってよかったのかな?」と聞くとびっくり遥さんは「私今週で辞めるんです。だから最後に悪いことしちゃおうと思って!」とニコっと笑ったのにはびっくりしました。

結局遥さんは本当に翌週からはいなくなってしまい、僕は遥さんとエッチした物件にこだわる理由もなくなったので、結局全然別の男の店員に紹介された今の物件に契約して住んでいます。

混浴風呂でエッチなお姉さんにいたずらされて射精させられたエッチな体験談

専門学校卒業後に僕は思い通りのところに就職ができず、就職浪人になってしまって進路に悩んでいました。気分転換に長野県の山奥にある温泉地に一人で旅行して人生について考え直していました。そんな時に童貞の僕がエッチないたずらをされるという出来事がありました。その時のエッチな話をお話しします。

ネットで見つけて安い料金だったので決めた山奥の小さな旅館で僕は温泉に何度も入って、和食を食べてちょっとビールを飲んで、読書をしたりダラダラしながら過ごしていました。とにかく、現実逃避をしたかったので都会の喧騒から逃れられるだけで満足だったのです。

大広間での夕食の時間に見た感じこの旅館には僕の他に、老夫婦、20代男女のカップル、そして20代後半から30代くらいの女性3人のグループが泊まっていることがわかりました。

実はさっき温泉に入った時に、この旅館には男湯・女湯の他に露天風呂があることも確認済みでした。露天風呂は後から増設したらしく、男女混浴でした。僕はちょっとハプニング的なことを期待しつつその混浴露天風呂に夕方入った時には他に誰も入っていませんでした。

夕食後、僕は寝る前にもう一度、ワンチャンあるかもと期待半分、どうせダメだろうけど元々温泉に入りに来ただけだしと自分を納得させて例の混浴露天風呂に入りました。更衣室は男女分かれていてそこに男湯女湯の内湯があり、別の扉の先は露天風呂で男女繋がっていて混浴という作りです。

予想通り最初は僕のほかに誰もいませんでした。しかしぼんやりと湯船に浸かっていると更衣室のほうから数人の若い女性のはしゃいで笑う楽しそうな話し声が聞こえてきました。
さっきの女性3人組に違いない。普通に考えれば女湯の内湯に入るために服を脱いでいるだけですが、僕はこっちの混浴に来てくれるように心の中で念を送りました。

僕の念が通じたのか、ちょっと扉を開けてのぞき込むようにして躊躇してから、3人の女性が入ってきました。ちょうど僕が死角になる位置で気配を消していたので、誰もいないと思ったのでしょう、女性たちは3人とも裸にバスタオルを巻いた状態でどどどっと勢いよく入ってきました。
「あんたちょっと期待してたでしょ?」
「なにいってんの、あんたこそ!」
「そういえばあんた胸おっきくなってない?何か入れたでしょ?」
と楽しそうに会話をしている間、僕はいつ気付かれるか、気付かれたらどんな反応をすればいいのかを必死で考えながらも、自分の股間をタオルで隠しつつ湯船につかっていました。

そしてついに女性達がバスタオルを外して桶で全裸の体にかけ湯をしたときに僕は生まれて初めて家族以外の女性の全裸を目撃してしまいました。明かりが少なく薄暗い中でも僕は年上のお姉さんたちの全裸をガン見しました。三者三様の大きさ形の乳房、乳首、乳輪、陰毛、腰つき、肌のキメ、肌の色を僕は目に焼き付けていました。

しかしまあ、女性たちが湯船につかった時に、当然女性たちに僕の存在は気付かれてしまいました。最初の女性が「あ。」と口を開くと同時に、僕は、全身全霊で落ち着いた風流な若者の態度で「こんばんは、いい湯ですね。」と言いましたが声が裏返ってしまっていました。

女性たちは急におしゃべりを止めて神妙な感じになり、ゆっくりバスタオルでおっぱいと股を隠しつつ僕と向かい合うのを避けて4人で横並びの状態で入浴しました。

僕はひたすら平静を装って、「混浴なんてなれているし女の裸も見慣れているから、こんなところで性的に興奮することなんてありませんからご安心ください。」オーラを出そうとしましたが、心臓が飛び出しそうになっていて、横目でちらちらと女性たちの裸を盗み見ることは止められず、当然のようにタオルで隠した僕の股間はむくむくと大きくなってしまっていました。つまり女性たちが先に上がらない限り僕は勃起がバレるので湯船から出られません。

3人は緊張した様子でそれぞれに耳打ちし合って何か相談していましたが、だんだんとその相談の様子がリラックスというか、いたずらな様子に変わってきました。
その後の行動から推測するに、最初は「やばい男がいて恥ずかしいどうしよう。」「でも見て結構若いよ。」「なんか緊張してるみたいだし。」「からかっちゃおうよ。」みたいな相談だったようでした。

「一人で来たんですか?」「ええ、まあ」「失礼ですが、大学生ですか?」「いえ、そ、そのそんなようなもんです。」「なに~恥ずかしがらないでいいよ~。混浴なんだから~。」と僕がまごまごするたびにお姉さんたち3人は安心したようにタメ口になっていきました。

お姉さんたちにいろいろ話しかけられても僕は「あの」「その」と小さい声でしか返事が出来ず、お姉さんたちはその度ごとに近づいてきて、会話を始めてすぐに僕はお姉さんたち3人に前側を包囲されている状態になってしまいました。

その頃には僕はもうさっきの平静を装う態度を貫くことができず、叱られた子供の様に舌を向きつつ、上目遣いでちらちらとお姉さんたちのバスタオルの下でむにゅっとなっているおっぱいや水中でタオルの中が見えないかを観察するただの童貞丸出し男になってしまっていました。

案の定僕のちらちら送った視線はすでに気づかれていました。
女性の一人が手でバスタオルをガードしながら「見せないよ!」とふざけるともう一人は「見せて上げなよ~。」「それならあんたが見せなさいよ~。」とはしゃぎ始めて、
「若いんだからむしろ健全でしょ?ほらアソコも…。」と僕の股間を指さしてきました。
僕はもう顔真っ赤で言葉を発することも出来ません。

そしてその様子でお姉さんたちはますます盛り上がってしまい、
「見たいんでしょ?」「あんた胸だけ出してあげなさいよ。」「かわいい反応!」と僕は完全にお姉さんたちのおもちゃにされてしまっていました。そして女性のうち一人が「見せてあげるよ、ほら!」と隣の仲間のバスタオルをぐっと引っ張り、おっぱいがぽろんとこぼれました。「ちょっとなにすんの?」と笑いながら仕返しをするともう一人もおっぱいがぽろん。

「かわいい、恥ずかしいの?」
「ちゃんと見ていいよ。」と僕の顔を無理やり上げさせられ、その拍子に僕のタオルもふわっとお湯の中で移動してガチガチに勃起したペニスが丸出しになってしまい、女性たちはキャーキャー騒ぎ、気が付くと僕を含めて4人全員が全裸で、僕がお姉さんたち3人から裸を見せつけられている状態になっていました。

ざぶざぶ揺れるお湯の上に3種類のおっぱいがあり、お湯の中に目を向けると黒々した陰毛がゆらゆらと揺れています。僕の目の前半径1メートル以内に女体が群がってはしゃいでいました。

「もしかして初めて?」「ちょっとそんなこと聞いてかわいそうでしょ?」「ねえ誰の裸が一番きれい?」「ちょっと~。」と大盛り上がりです。
「彼女いないの?」「やっぱり童貞なの?」

女性3人いることが悪乗りに悪乗りを重ねていき、ついにそのうちの一人が僕のペニスをツンツンして「さすが~若いおちんちんは硬いわ~。」と言いはじめ、みんなが「どれどれ~。」「まじ~?」とやっているうちに僕はペニスを掴まれた状態になりました。

さらにお姉さんたちが僕のペニスをのぞき込むたびに乳首や乳房ややわらかい腰が僕の身体に当たり、僕は初めての体験にそれだけでもうやばい状態です。

「ほらほらほら~。」とペニスをしごいたかと思うと、今度はわざと後ろから僕の背中に柔らかいおっぱいをムニュウ~~っと押し付けてきました。

僕は「ダメですよ。誰か来たら…。」と抵抗をしてる素振りを見せつつも、完全に女性3人におもちゃにされるその現状に身を委ねていました。

キャッキャしながらはしゃぐお姉さんたちにペニスをしごかれるその状態が5分も続き、僕はこのままでは本当にイッてしまいそうになり、「ちょっとダメですよ。」と湯船から上がるように後ろに動き湯船の縁に腰かけました。

しかし、それによって湯船の中にいるお姉さんたちにガチガチのペニスを見せつけているかのような状態になってしまいました。
もう、止まりません。一人がペニスにキスをしてきたかと思えば、もう一人が後ろからおっぱいを押し付けながら、羽交い絞めにして押さえつけてきて、もう一人がしこしことペニスをしごき、僕はついに「すみません!もうだめです!」と宣言して、ドクドクとペニスの血管を脈打たせた後、湯船の中に向かってどぴゅぴゅ~~!と噴水の様に射精してしまいました。精液は前側にいたお姉さんのおっぱいや顔のあたりに飛び、そして湯船の中にボタっと落ちました。「キャッ!」「出た!」「やば~い」とお姉さんたちは嬉しそうにはしゃいでいました。僕は顔真っ赤になってしまっていました。

その後でちょっと恥ずかしさで無言になった僕に対してお姉さんたちは「じゃあ、私たちのも触る?」「入れてみる?」「童貞、今日卒業する?」と聞いてきたのですが僕はその日は変な意地を張ってしまい「大丈夫です。気持ちいい思いができてよかったです。」とか言い残して部屋に帰ってしまい、結局お姉さんたちとはそれっきりその先をすることはありませんでした。今思えば、裸を見させてもらってイカせてもらったのは良かったけど、なんでそこまでしておきながら遠慮したんだろうと後悔しています。

憧れの女性上司と『以心伝心』のエッチ体験

「以心伝心」という言葉があります。小学生の時に、四字熟語として習って記憶はしていましたが、意味については深く考えていませんでした。
しかし、ここにきて、”なるほど、昔の人はよく言ったものだ”と思うようになりました。

大学を出て、派遣社員として働いて5年目になります。2年前からIT企業で働いています。
主な仕事内容はコンテンツプロデュースで、スポーツやエンターテインメント、商品などのコンテンツを企画し、創り上げていくものです。
スポーツイベントを企画、運営したり、町おこし事業に携わったり、キャラクター商品を開発したりと、なかなか楽しい仕事ですが、大変な仕事でもあります。
僕の実質的な上司に当たるのは、プロジェクトマネージャーの智恵さんです。
僕より2歳年上の智恵さんは、某有名大学卒で、英語もペラペラ、フランス語とドイツ語もコミュニケーションはできるレベル。取得した資格も、なぜか大型二種免許(観光バスが運転できる)、行政書士、管理栄養士、インテリアプランナー、ファイナンシャルプランナー、気象予報士などなど、すごいものばかりなのでした。
それでいて、性格は謙虚で、気さくで、近寄りがたいところはなくて、しかも、見た目は身長も160センチ台後半で、スレンダーでスタイルが良く、顔もほっそりした美人です。もう、「神」に近いというか、「神」そのものというような存在でした。

うちの部署は、この智恵さんによって動いているといっても過言ではないぐらいの状況でした。
派遣でこの会社に来て以来、僕は智恵さんに色々教えられ、多くのことを学ぶことができました。
そんな智恵さんですから、てっきり、もう結婚しているかと想像していましたが、飲み会のなかで、智恵さんが独身で、しかも「彼氏はもう何年もいない」ということを本人の告白で知り、その瞬間、僕の中で智恵さんが、高嶺に君臨する「神」から身近な「女性」に姿を変えたのでした。

イベント会場の下見に智恵さんと一緒に行った時のこと。
打ち合わせ参加者に配るペットボトルが入った箱を持ち上げようと、智恵さんが腰をかがめた瞬間、黒のスキニーパンツが張りついた智恵さんの下半身が近くにいた僕に迫ってきました。
形の良い丸いお尻にはショーツのラインがくっきりと。一瞬にして、智恵さんの何も身に着けていない下半身を想像してしまうに余りある光景でした。
僕はその衝撃的な光景を脳裏に刻み付け、その記憶が薄まってしまわないように、帰り道に何度も反芻しながら、自宅マンションに帰り、食事も入浴もそこそこに、オナニーしたのでした。智恵さんの下半身を想像しながら。

禁断の扉を開いていてからは、毎日のように、智恵さんがオナニーのオカズの定番になりました。
昼間、仕事をしながら、チラチラと智恵さんの姿を盗み見し、胸やお尻や股間、脚やふくらはぎ、足首、襟元、唇、指先など、いろんなパーツを脳裏に焼き付けて帰宅しては、思い出して、シコシコしていました。
仕事中は、もちろん、そんなことをしているなんておくびにも出さずに、智恵さんとやりとりしているにもかかわらずです。

僕の中で智恵さんはすっかり「ブーム」になってしまいました。もう、脳内での「性奴隷」。いろんなエロいコスチュームを着せてセックスしたり、車内の会議室や、ファストフード店の隅っこや、居酒屋の個室、ガラガラの最終電車の車内など、あらゆる場所でハメまくったり、さらには、社内の男たちや、取り引き先の男たち、イベントの設営を請け負う業者の人たちにマワさせたりもしました。
そんな妄想でオナニーしまくりながら、”いつか本当に智恵さんとセックスしたい”と心に念じていたのでした。

そんなある日、あるイベントの打ち上げが行われました。公共施設のホールを借り切っての、簡単な立食形式のパーティーでしたが、早々にお開きとなり、うちの会社から参加していた智恵さんと僕ともう一人の男子の3人で「飲み直そう」ということになって。近くのうどん屋に流れました。
もう一人の男子は酒があまり飲めず、結局、1時間ほどでそこも終了となりました。
僕はその時、2人に「タクシーで帰りましょう」と持ち掛けました。家の方向はほぼ同方向で、まず、男子宅、そして智恵さんの家に寄って、僕の家に向かう流れになります。
すぐにタクシーはつかまり、3人で乗り込みました。
智恵さんは後部シートの右側、僕は真ん中、男子が左側に座りました。
男子はちょっとポチャ男で幅を取ったので、僕の体の右側が智恵さんに密着する形になりました。
「無事、終わって良かったですね」「一時はどうなるかと思ったわ」。他愛もない会話をしながら、智恵さんの体温を感じ、腰と脚の辺りの感触を感じていました。
僕は、頭の中で、智恵さんとベッドで抱き合っていることを想像してしまい、心臓がドキドキしてきました。

男子が降りて、智恵さんと2人になりました。そこから智恵さんの家まで10分ほどでした。
僕は、すごく、「智恵さんとセックスしたい!」というモードになっていて、もう完全に発情していました。
そんななか「あーあ、なんだか飲み足りなくないですか」と口をついて出ました。
すると智恵さんも、「私はけっこういい感じだけど、××君(僕のこと)はそうでしょ」と。
「もう1軒行きますか!……なんてね。あしたもあるしな」。僕がそう言うと、智恵さんは「軽く、家飲みする?」と言うではないですか。
果たして、数分後、智恵さんの家に着き、智恵さんと僕はタクシーを降りたのでした。

「家飲みする」と言いながら、コンビニで買い込むわけでもなく、智恵さんのマンションに直行しました。
もうその時点で、ムフフの展開をお互いに思い描いていたのかもしれません。

アロマのすがすがしい香りがする玄関に入り、智恵さんが電気をつけた瞬間、僕の我慢は限界に達していました。
背後から智恵さんに抱きつき「ごめんなさい」と言いました。
智恵さんは驚く風でもなく「なんで謝るの?」といやらしい声で訊いてきました。
僕が智恵さんを抱きしめたままでいると、「ねえ、なんで謝るの? ねえ、なんで?」と言いながら智恵さんは、僕の顔を両手で挟みながら、チューしてきました。お酒の匂いと香水の匂いがしました。
僕は憧れの女性にそんな風にされてクラクラしていました。
「だって、ずっと、××さんのこと想って、エロいことしてたんです、ごめんなさい」と甘えた声で謝りました。
「ねえ、それ、謝ることなの? 悪いことなの? ねえ……」と言いながら、智恵さんはさらに濃いチューをしてきます。
僕はたくさん唇を奪われながら「はい……エロいことですから、ごめんなさい」と言い、固くなった股間まで智恵さんに触られました。

智恵さんはすごい勢いでチューしながら、僕のズボンのベルトを外し、トランクスをずり下げ、弾け出たチンポを柔らかい指で弄びました。
「こんなにしちゃって、ねえ、なんでなの」とチンポの先をこねるようにいじられました。自分でも先っぽがヌルヌルしてるのが分かります。
「ごめんなさい、✕✕さん(智恵さんの姓)のこと、ずっと考えてエロいことしてから……」。僕がそう謝ると智恵さんは「だったら、私も同じ。謝らなきゃならないわー」と衝撃的な発言をし、そのままひざまずいて、僕のチンポをパックンチョしました。

仕事のときは、毅然としていて、テキパキと何でもこなし、「男前」な姿を見せていた智恵さんですが、その時は、信じられないほど「痴女」でした。
「ああ、おいしい」とか言いながら僕のチンポを竿ごと舐め回し、亀頭の裏側をレロレロして、「ほら、どう?」と僕に感想を強いました。
智恵さんが口を離すと、僕の先っぽから我慢汁が糸を引いて玄関の上がり口のマットに垂れました。

その後、一緒に浴室になだれ込み、洗いっことなりました。
恋人でもなんでもない、数時間前までは仕事の先輩と後輩に過ぎなかった2人が、驚天動地の展開となっていました。
智恵さんの裸はとても綺麗でした。想像していた通りでした。想像と違ったのは、乳首と乳輪が大き目でしかも色が濃く、それはそれでいやらしくて良かった。そして、陰毛はまさに「ジャングル」といった感じでそれも超エロかったです。

たっぷり泡まみれにされて攻められた後は、今度はベッドに移動して「仕返し」です。
互いに体の水分が拭ききれてない状態でベッドに飛び込み、抱き合い、貪り合いました。
「ねえ、ずっと、私のこと想ってたの?」「はい……ずっと。いつもオナニーしてました」「ああん、うれしい……私もしてた」「マジですか……ああ」
信じられないことに、智恵さんは僕のことを想像してオナニーしていたというのです。
「だって✕✕さん、僕と一緒にいても、素知らぬ顔してたじゃないですか」「当たり前でしょ……仕事しながら、エロい素振りなんかできないから。✕✕君だって、シレーッと仕事してたじゃない」「でも、仕事中、妄想してました」「どんな?……」「たとえば……」

僕は、智恵さんの美しい下半身を抱え、大股開きにさせると、ジャングルの下でパックリ開いた貝の具の亀裂に中指を突き入れました。
「ああん、あああっ」「こうして、指マンする想像」
僕が指を動かし始めると、そこからは、プチュウ、チュプゥ、クッチョ、クチュクチュ……とバラエティーに富んだ音がしました。

その後も、僕は妄想していた内容を告白する形で、智恵さんのいやらしい大きな乳首をつまんでいじめたり、舐め回したり、四つん這いにさせてクンニしまくったり、僕の顔の上にまたがってもらって舐め回したりしました。
「××さんの妄想内容も教えてください」。そうお願いすると、智恵さんは、僕のチンポを玄関での時より数倍の勢いで舐め回し、僕の体じゅうもネチネチと舐め回してきました。
絶対に、職場の人たちは、ふだんの智恵さんとまったく違う痴女そのものの智恵さんとは結びつかないと思いました。

「ああ、夢みたいです……」「あああん、もっと抱いて、強く抱いて、あああ」
時間も忘れてハメまくりました。仕事の時と同様、智恵さんはすごいスタミナでした。

どっちが先に意識し始めたか、わかりません。でも、たぶん、僕のエロい気持ちが徐々に智恵さんに伝わっていったのだと思います。
以来、智恵さんとお付き合いしています。智恵さんは最近、僕との結婚も射程に入れてきている様子です。
しかし僕は、智恵さんと結婚すると「体が持つかどうか」、ただ、それだけが心配なのです。

JK姉妹の処女を同時に奪ったエッチな体験談

僕にとってマジで最高のエロ体験談は高3の時の初体験です。というかこの瞬間に既に僕の人生のピークを迎えてしまったのではと思って最近ちょっと不安になっています。

高3になったころの僕は下校途中に途中下車して同じクラスの同級生女子の加奈子の家で遊んでから帰ることが多くなっていました。加奈子と僕は高1~3と同じクラスだったのですが、他にあまり友達がいなくてなんとなく仲間意識を感じるようになり、加奈子の妹で他の高校に通う高1の麗奈に紹介するとかいう名目で家に行くようになったのです。

加奈子と麗奈の家で日中は専業主婦のお母さんがいるのですが、年頃の男女とはいえ3人なら変なことも起きないだろうと思っていたのか結構普通に出かけて不在がちでした。

加奈子は線が細い頭がよさそうなタイプ(実際はそんなでもないけど見た目的に)で、茶髪を後ろで一つに束ねたヘアスタイルで学校帰りにそのまま僕と部屋で遊ぶのでいつもブラウスに膝上くらいのグレーのスカート、紺ハイソックスの制服姿でした。胸はCカップくらいですが元々の体つきがスレンダーでブラウスのサイズ感的に胸が強調されています。

麗奈は自分の部屋で部屋着に着替えてから加奈子の部屋で僕と3人で遊ぶので、素肌に直接パーカーにショートパンツの子供っぽい服装、髪は黒髪ショートカットで体つきは姉よりむちっとしていて胸は多分D~Eカップくらいでお尻も大きめでした。どちらもくりくりした目が特徴的です。

いつも3人でゲームをしたり漫画を読んだり、クラスの他の生徒の悪口を言ったりしながら僕が姉妹に混ぜてもらった兄みたいなノリで楽しんでいました。
ただ、姉妹の間では秘密の話題みたいな感じで時々、僕に聞こえないようにひそひそ話をしていることはよくあります。

ひそひそ話の内容は大体想像できたり普通に聞こえてくるのですが、「今日タカシ(僕)の寝ぐせひどくない?」から始まり「タカシっておちんちん大きそうだよね?」「いまタカシがお姉ちゃんのスカート覗いてたよ!」みたいな感じです。

そしてその初体験の日は、ひそひそ話で「お姉ちゃん、なんかタカシくんのおちんちんおっきくなってない?」「麗奈触ってみなよ!」「ちょっとお姉ちゃん触ってみなよ!」と始まり、僕は聞こえていたのですが敢えて無視して加奈子のベッドに横向きに寝転がって漫画を読むふりをしていました。

そして姉妹が悪ノリで僕のちんこを触るいたずらを仕掛けてきました。加奈子が僕の脚を押さえて、麗奈が僕の胴体を押さえながら僕のちんこにズボンの上からタッチしてきました。「硬~~~い!」「タカシ、えっろ~!なに考えてたの?」とはしゃぎはじめて僕は「お前らやめろって!」と言われながらも特に麗奈のお尻が僕の胴体に当たっているのでうれしくてほぼされるがままになっていました。

僕のちんこをおもちゃにしている姉妹はエスカレートして「お姉ちゃんも触ってごらんよ!」「やば、硬い!ってか大きすぎ!」とズボンを密着させてぼくのちんこを浮き出させる形にしました。
加奈子に掴まれているみたいで興奮して僕は焦ってしまいつい、「お前ら!ふざけんなよ!」と振りほどきながら大きい声を出してしまいました。

瞬時に二人ともベッドの上に正座して「なんか、ごめん。」みたいに言って反省して微妙な空気になってしまいました。
僕が空気を変えるために発した「みんなで触りっこしようぜ!」という冗談が、禁断の3P姉妹丼のスタート宣言になってしまいました。

僕もめっちゃ緊張してたので「う、うん。」「じゃあ」みたいな雰囲気になり、僕が加奈子のおっぱいを制服の上からまず揉みました。加奈子は目を伏せて顔を真っ赤にして「はあ、はあ。」といつもと違う息遣いになり、それを見てびっくりした妹の麗奈が「お姉ちゃん、気持ちいいの?」とか聞いてきて、僕にむっちりしたおっぱいを押し付けてきたので麗奈のおっぱいも揉ませてもらって、そうすると僕は勃起が激しくなってついついズボンの中のチンポジを何度も直してしまいました。

加奈子は僕がチンポジを何度も直す様子を見て僕が触ってほしそうにしていると受け取ったらしく、ズボンの上から、そしてついにズボンの中に手を突っ込んで僕のちんこを触り始めました。

加奈子と麗奈はお互いの行動がだんだんエスカレートしていくことがますますお互いの行動を刺激して相乗効果でどんどん上の段階を求めてきました。

加奈子が「私のも直接触っていいよ。」とブラウスのボタンを開けて白ブラを露出すると僕はその中に容赦なく手を突っ込んで乳首を触りました。加奈子はAVのような声で「あ~~ん!」と本当に感じたので僕は現実でも女は触るとこんなに変わるんだとびっくりして感動しました。そして麗奈を触るとどうなるんだろうとすぐに思い行動に移して、麗奈のパーカーに手を突っ込んでピンクブラの中の大きなおっぱいと乳首を弄びました。

乳首を触られて盛り上がって(濡れて)しまった姉妹はついに下半身への刺激を求め始めました。加奈子がスカートを広げて中のグレーパンツの隙間から僕の指を中のぐちゅぐちゅした器官に誘導し、僕がビビりながらちょっと動かすだけで「あん!あん!」と大げさに身体をエビ反りにして感じています。

そうするとそれに触発された麗奈がショートパンツを脱いでしまい、ピンクパンツの前についた小さいリボンのところから僕の手を中に滑らせておまんこを触るように求めてきました。

僕は大忙しで加奈子と麗奈の姉妹を同時に気持ちよくさせようと頑張りました。僕は僕でズボンを脱がされて姉妹に交互にちんこを触られたり、ちょっと舐められたりして、そろそろどうにかして射精したいと思ったので自分でしごき始めてしまいました。

すると麗奈が「待って、入れてみたい。」と言い出し加奈子も「それなら私が先だよ!」と言い始めました。願ってもないチャンスに僕は「じゃあ交互にやってみよう!」と無駄なリーダーシップを発揮しました。
童貞の僕は、ベッドにあおむけになった加奈子がスカートとパンツを脱いでふさふさした陰毛に包まれたおまんこを露出した時に心臓が止まりかけましたが、ベッド脇でもじもじしながら下半身パンツ姿でいる麗奈に見られているので冷静さを装い、自分のちんこに手を添えて自分のちんこではなく棒を加奈子のおまんこの割れ目に入れることを意識しました。ずぼっと言う感じで奥まで入り、僕はAVのようにめちゃくちゃに腰を振りました。
「ううう!!」「あああん!あんん!!」もうあっという間でした。ギリギリでちんこを出して僕は加奈子のお腹に精液を大量発射しました。ブラウスから胴体を汚しながら加奈子は「気持ちいい、やばい!」と放心していました。

ちんこと加奈子に付いた精液をティッシュで拭いていると当然のように横から麗奈が絡んできます。幸い僕のちんこは童貞バリバリで120%勃起から70%に落ち着いた後瞬時に100%に復帰しました。

姉妹が自然な流れでベッドで入れ替わり、全く同じ姿勢で硬くなって寝転んだ麗奈のピンクのパンツをゆっくり脱がして、僕はさっき加奈子で実践したので落ち着いて挿入しました。麗奈の時のほうが落ち着いていたので陰毛は麗奈のほうが薄く、おまんこのビラビラの外側が茶褐色で内側は歯茎のようなピンク色、入り口周辺はぎゅっとしているけど入ってしまえば中はまとわりつくように伸びて広いことも実感できました。
「はあ、はあ。」「あん~、気持ちいい!」と麗奈も大げさな声を上げ、僕がまた射精直前にちんこを抜くと、麗奈は起き上がってちんこを咥えてくれたので僕は麗奈の口内に2回目の射精をしました。

一通り終わった後で服を着て、それぞれ興奮した口調で「これって、3人同時に初体験したってことだよね?」「やばくない!」「お前らそういえばあんまり血が出なかったけど本当に処女か?」「当たり前でしょ~?」とやり取りをしている時に改めて自分たちがすごいことをしてしまったことを実感しました。

その後卒業までの間に3回くらい同じように3P姉妹丼をしました。
あまりにも最高だったので、「なんだセックスって女の子と仲良くなれればすぐできるじゃん?」と思うようになったのですが…結局その後高校を卒業してから姉妹はどうか知りませんが僕のほうはチャンスに恵まれず姉妹丼や3Pどころか…セックス相手を探すのに一苦労な最近の僕です。運を使い果たしたのかな?

高校時代に彼女の家で二人きりになり念願の初体験をしたエッチな体験談

僕の初めての時のエロ体験談です。
僕が高校3年の時に、友達の友達位の距離感だった1年下の皐月になぜか告白され、断る理由もないし付き合い始めました。
映画、カラオケ、ファミレス、ファーストフードとごく普通のデートをしていましたが、
皐月の両親がいないときに僕は皐月の家にこっそり入らせてもらうようになりました。そして最初に皐月の家に行った時にファーストキスをしました。外では他の生徒に見られたりカラオケの個室だとしても恥ずかしかったから今までしていなかったのです。

正真正銘唇を重ねただけのキスだけとはいえ、ふたりきりの秘密が出来てしまってから、僕たち僕たちの中で初体験へのハードルが一気に下がりました。

キスが当たり前になってから1か月後くらいだっと思いますが、僕は誰もいない皐月の家でいつもよりも長くキスをして抱きとめて皐月の動きを押さえた状態で、まず皐月の胸に手を伸ばしました。
制服の上からだとやわらかさだけがわかりました。僕は初めて触る女の子のおっぱいに興奮して、知らないうちに強引になってしまったようでした。皐月は「ちょっと痛いよ。」とか細い声で行ったので僕は「じゃあ…直接…。」と皐月のブラウスのボタンを外しました。

皐月は黙って僕の手元を見つめていました。
僕はブラウスの前を全開にして、白い綿っぽい素材のキャミソールをたくし上げてピンクのかわいらしいブラに触れました。そのまま、ブレーキはお互いに働かず、このまま続けたらどうなるんだろうという好奇心から、皐月も成り行きに任せているようでした。僕はまずブラの上から胸を揉みましたが、揉みしだく動きでサイズの合っていない皐月のブラはどんどんずれてしまい、下からさつきのおっぱいが出てきてしまいました。僕はそのままわざとブラを上にずらしました。

小さいけれど形のいい皐月のおっぱいのふくらみの真ん中あたりにレーズンみたいな小さな乳首がツンとこっちをむいていました。
指先で乳首を触ると、「あん!」と小さい声を洩らして肩をびくっとすくめました。僕はさらに大胆になって、いきなり赤ちゃんの様に乳首を口で含みました。皐月はのけぞるようになったので、僕は腕を皐月の背中に回して抱き抱えるようにしながら、僕は皐月のおっぱいを舐めました。胸のマシュマロのような柔らかさと乳首のコリコリ感がありました。

皐月の身体も僕の身体もめちゃくちゃ熱くなり、僕のペニスはズボンの中で窮屈な状態になってズボンの生地を持ち上げていました。

皐月が痛がらないかだけを注意して優しく、ねちねち撫でるように、しばらくの間乳首を堪能していると、皐月は「あん!」とか「うぅん」と必死に我慢してるのに声が漏れてしまうようにかすかな声を出していました。とりあえず痛くないことがわかってきて僕は安心してもっと先に進めるつもりになりました。

最初に皐月の下半身のお腹のあたりを探り、スカートの上から股の分かれ目部分を探しました。皐月はちょっとびっくした様子で顔を上げた後で、覚悟を決めたように、僕の背中に手を回して抱きついて身を任せる意思を示してきました。

僕は初めて女の子のスカートの中に手を入れました。ピンクの綿のパンツの生地は熱と湿気を帯びてじっとり湿っていました。

皐月は思わず抵抗してしまわないためにわざとなのか僕の背中に両手でしがみついて、下半身をがら空きにしています。僕は覚悟を決めてはやく皐月のおまんこを触りたくて、いきなりパンツの内部に手を入れました。

皐月の体はびくっとなりました。僕がそのまま手を滑り込ませてゆくと、陰毛に触れました。そして更に探っていくとざらざらした肌があり、その奥に柔らかいねちょねちょしたものに包まれ指が吸い込まれてヌルヌルになっていました。僕の手が進むごとに、皐月は小さく身震いしてピクピクしながら僕を掴む手が強くなりました。

適当に夢中で指を動かし、クチャクチャ音を立てると、特定の場所で特に皐月の反応がいいこともわかりました。今思えばそのコリコリした小さくて硬い部分がクリトリスでした。

「気持ちいいの?」「なんか変な感じ」「もっとしていいの?」「もっと、もっとして!」とやりとりをして、僕はこのままどうすればいいのかわからず皐月のおまんこをめちゃめちゃしつこく触り続けました。
このまま続けるとどうなるのだろう、みんなどこでこれを止めるんだろうと思いながら引っ込みがつかずに動かしているとだんだんと皐月がかすかに「あん、あん」と夢中になっているように声を洩らしはじめました。

いつもの皐月とは思えないほど、喘ぎ声が荒くなっていき、「痛いの?」「もうやめる?」と聞いても首を振ってひたすら「あん、あん、あん」の声が大きくなっていきました。もう皐月に恥じらいが消えていて、初めておまんこに触った興奮を感じている僕よりも、初めて他人におまんこを触れている皐月の興奮のほうが100倍上回っている感じでした。いつの間にか皐月の手がズボンの上から僕のペニスを強く握っていました。

僕も荒い息遣いに合わて指の動きが速くなりました。そして皐月の呼吸が突然「ハッハッハッ!」乱れ全身をエビぞりにするように力が入りました。そして皐月がガクガクと痙攣しました。初めての手マンでイカされてしまったことで、皐月はもう止まらなくなりました。

そして、少し落ち着いた後皐月が、「私だけ気持ちよくしてもらっちゃった。ありがと。」と言いました。そして皐月のほうから「続きはベッドでしようか?」と聞いてきて、自分からブラウスとキャミ、ブラジャーとスカート脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわってくれました。つまり今日このまま最後までしようという事です。

僕も超高速でパンツ一丁になりベッドに上がると、時間をかけると躊躇してしまうので一思いに皐月のパンツに手を掛けて下ろしました。女の子のパンツってこんなに小さいのかと手のひらにパンツを持ちながら思いましたが、今はパンツどころか目の前に無防備な皐月のおまんこがありました。皐月の腰の中心部に黒い陰毛の帯が股に向かって伸びていて、
その先にはさっき触ったヒダヒダが見えていて中からにじみ出た体液でキラキラ光って見えていました。「触ってもいい?」と聞くと皐月はおまんこではなく、自分の顔を手で隠しながら「いいよ」と小さく呟きました。

触ってもいいと言われただけでしたが、僕はもう自分のパンツを脱いで挿入の準備に入ってしまいました。ペニスの血管が脈打ちビクビク動いていて、皐月は僕のペニスを興味深そうに見てきました。

皐月は覚悟を決めたように目を閉じました。そっと丁寧に皐月の足を45度くらい開かせ、その間に自分の身体を滑り込ませました。それでも皐月の体に力が入っているので僕の腰はなかなか奥へ進められません。僕のペニスの先端が皐月のおまんこのヒダヒダに当たっていて、そこでストップしています。どれくらいの力で入るのかもよくわかりませんが、僕は近付けておまんこをガン見しながらビラビラを手で押し開いてペニスの先端を当てました。
もう一度ぐっと押しつけると引っ掛かりが無く、亀頭部分がつるんと飲み込まれました。

ゆっくり腰を進めると皐月が「ああ」と悶えながら目をぎゅっとつぶりました。
一瞬、今考えれば処女膜の抵抗がありましたが、それがプッと消えると、何とか奥まで到達して、僕のペニスは皐月の中に根元まで納まりました。

皐月はちょっと何かに耐えるような表情をしていたので僕は皐月の力が抜けるのを待ちながら、おまんこの体温を感じてちょっとの間静止していました。そして皐月の力が抜けていっので何回か腰を動かしてみました。もういつでもイッてしまいそうです。「痛くない?」と何度も聞いて「大丈夫」と答えたので僕は必死で腰をゆっくり動かし続けました。
ほぼ数分の挿入時間だったと思います。

皐月が痛みと恐怖感をこらえる状態から、口からは微かな「あん、あん」という喘ぎ声が漏れ始めたころに僕は限界を迎え、「お腹に出すよ!」とAVで見たようにペニスを抜き、皐月のお腹の上に精液をドババーっと出しました。
精液には皐月の処女膜が破れた血が混じっていて、僕はけっこうびっくりしましたが、射精しながら僕たちはついに一線を越えたという達成感を味わいました。

皐月は僕がペニスを抜く瞬間に一番大きな声で「ア~ああん!」と声を出しました。

これで二人の愛は深まりそのまま卒業後も…と行きたかったところですが、最後までやってしまったことで逆に僕たちは他のカラオケやファミレスでは満足できなくなり、とにかく皐月の両親の留守の日にやりまくることしか考えられなくなってしまい、逆にギクシャクして卒業と同時に別れてしまったのは若気の至りという事で許して欲しいです。
初体験含めて皐月とは10回くらいエッチできて、僕にとってはいい思い出です。

防犯カメラ越しにオナニーを見せつけてくるド変態ショップ店長を発見

22歳の僕はアウトレットモールの警備員のバイトをしているのですが、そのバイトで最近うれしい思いをさせてもらっているエロ体験談です。
僕の勤務先には女性向けファッションブランドがいくつも入っていて、ショップ店員にも結構かわいい子が多く、挨拶したり顔見知りになれます。

そのうちの一人がガーリー系レディスファッションの店員の奈々さんです。奈々さんは25歳くらいでその店の店長です。他の店員は全員バイトなので奈々さんと顔を合わせる機会は多いです。目鼻立ちのはっきりしたちょっと色黒で明るい茶髪の元気なタイプの女性で、「今日は雨だから暇だよ~!」とか僕によく話しかけてくれます。

僕が奈々さんのオナニーに気付いたのは、モール閉館直後の防犯カメラを監視していた時でした。僕はバイトなのでモールが閉館した後は警備員室で他の同僚バイトと一緒にぼんやりと防犯カメラをチェックするだけです。まあ、閉館後にモール内に潜んでいてそのまま商品を盗む犯人がいないかどうかのチェック程度の仕事です。

各店舗で閉店後にレジ計算や商品展示の片づけをして一生懸命動いている様子が、天井に取り付けられた無駄に高性能なカメラで映し出されています。
僕は普段からよく話していて奈々さんのことがちょっと気になっていたので、なんとなく奈々さんの店を見ていました。

すると、店のブランドのベージュのブラウスにグリーンのキュロットスカート姿の奈々さんが、バイトを先に帰した後一人で店にいて他の仕事をするでもなく店の真ん中の靴試着用の椅子に座っていて、なにやらごそごそしています。
僕はまさか、と思いながらも隣の同僚にバレないように食い入るようにモニター越しに奈々さんに注目しました。

奈々さんはオナニーをしていました。ブラウスの胸の部分のボタンをはだけて胸に手を突っ込み、乳首を中心に刺激しながら、反対側の手はキュロットスカートの片方をまくり上げて股の部分に手を突っ込み中で高速で動いています。
投げ出した長い脚が悶えるように動いているので奈々さんが感じているのがモニター越しにはっきりわかります。濃いグリーンのキュロットスカートだったので、その中に奈々さんが水色か白っぽい下着を履いていて、手がその中にまで入っていることもよくわかりました。
暫く見つめると、ピクピクッとなって奈々さんがイッてその後放心した後何事もなく奈々さんは閉店作業に戻っていました。

その日は隣に同僚がいたので僕は何もできず、ただモニターを黙って見つめていることしかできませんでした。そして、次の勤務からは奈々さんが気になって仕方なくなってしまい、「お疲れ様です~。最近よくシフト入ってるね。」などと声を掛けられるたびに「はははい!」とキョドってしまいました。奈々さんにもそれがいつの間にかバレていたように思います。

次に奈々さんのオナニーを見られたのは数日後、同じ時間に奈々さんの画面を見ていると、奈々さんは花柄のミニワンピを腰までたくし上げて、黒いパンツを太ももの付け根まで下ろして、モニターに陰毛まで映しながら指で円を描くようにオナニーしていました。
しかし、同僚がモニターに注目しそうになったので、僕は慌てて他の用事を頼んで移動させ、戻った時には奈々さんはイッた後でワンピースを戻して休んでいるところでした。

そして先週末、僕はついに奈々さんと画面越しに一緒にオナニーをすることに成功したのです。
まず先週は閉館時の人数が少なく、僕と同年代の同僚の二人のどちらかが駐車場見回りをしなければいけなくなりました。運命のじゃんけんで僕は勝利を収め、閉館後の奈々さんのオナニータイムに一人でモニター監視業務に就く権利をゲットしたのです。

いつもより早めにモニターの前に座り、奈々さんの店を防犯カメラ越しに覗きました。ちょうど、黒いゆったりしたブラウスに白い細身のパンツ姿の奈々さんが、女子バイトを送り出したところでした。
店内に一人になると奈々さんは、おもむろに白い細身のパンツを立ったまま脱ぎ、軽く畳んで横に置きました。そして黒いブラウスの前のボタンを一つずつ開き、とうとう全部開いてしまいました。

白のブラジャーと白のパンツの上に黒いブラウスを羽織っただけという痴女的な身なりになった奈々さんが、チラっと天井のほうの防犯カメラを確認して、モニター越しに目が合った気がしたので僕はドキッとしてしまいました。僕の右手はすでに警備員の制服のズボンの上から股間をゴシゴシ触ってしまっていたのですが、目が合った気がした瞬間僕は思わずサッと手を隠してしまいました。

しかしそのまま奈々さんはいつものように靴試着用の椅子にもたれるように腰を下ろすとブラジャーの中に手を突っ込んで乳首を触って自分を高め始めました。

なんだ、奈々さんは防犯カメラがダミーだと思っているんじゃないか?それとも、奈々さんはとんでもない露出癖があって防犯カメラ越しにだれかにオナニーを見られているほうが興奮するんじゃないのか?と僕は考えながら今度は自分の制服のズボンのベルトを緩め、ウエストから手を突っ込んで直接自分のペニスを触り始めました。

その日の奈々さんはいつもよりもさらに過激でした。白いブラジャーからおっぱいを出して色の濃い乳首がモニターに映るようにして乳首を触り。その後で白いパンツの上から自分のおまんこの濡れ具合を確かめるような触り方をした後で、立ち上がって商品陳列棚の角の部分に自分のおまんこを擦り付けるいわゆる角オナニーを開始しました。

最初は棚の角の当たり具合を調節するようにして自分のクリの位置に上手く当たるようにゆっくり動いていたのが、あるポイントで棚の角が奈々さんのクリにジャストミートする点を見つけてからは規則的にゴシゴシゴシとくねくね動き、手で自分の乳首をかなり強めにつまんだり緩めたりし始めました。

顔は完全にエッチな気分が最高に高まっている状態の顔です。防犯カメラで音までは聞こえませんが、奈々さんが思わず漏らしてしまう「あぁん」という吐息やおまんこを擦り付けられた陳列棚がカタカタ言う音が聞こえてくるかのようです。

そして奈々さんが元の椅子に座りなおして白いパンツを膝まで脱ぎ、ぼんやりとした陰毛が画面に映ってそこに指を当てて人差し指と中指をおまんこにつっこんで出し入れし始めた時には、僕もズボンからガチガチになった自分のペニスを引っ張り出してゴシゴシゴシとしごき始めてしまっていました。

奈々さんは防犯カメラの真下でのけぞるようにしてオナニーに没頭しているのでずらしたブラからはみ出したおっぱいそのものや、黒いブラウスに縁どられた形のいい腰つき、黒く浮かび上がる陰毛、細い指の激しい動き、全部見えます。

ガガガガと奈々さんの指の出し入れが激しくなって、口の動きが喘いでいるのを見ながら、僕は自分の興奮を高める為に小さい声で「奈々さん、こんなところで…だめです。」と口走りながら自分のペニスをしごき、そして急いでティッシュを亀頭に当てた瞬間、ドックンドックンドピュ~!とイッてしまいました。画面の中の奈々さんを見ると奈々さんも脚をピンと前に突き出し、ガクガクガクっと激しくイッたところでした。

画面越しの秘密のオナニーを終えて僕はティッシュをコンビニのビニールに入れて隠してから服を着て、奈々さんも服を直した後備品のティッシュでべとべとに濡れた指や、角オナニーをした陳列棚、裸で直接座った椅子を掃除していました。


今のところ奈々さんが本当に防犯カメラに気付いていないのか、防犯カメラ越しに僕が見ているのを知っててやっている特殊な性癖なのかはわかりません。
しかし、どちらにしても奈々さんがド変態なことは間違いなく、僕は次の勤務が楽しみで仕方ありません。

久々同級生との宅飲みで友人の彼女を寝取ってしまったエッチな体験談

とある30歳の時の事なのですが、同級生と集まって宅飲みパーティーをやろうという話になりました。メンバーは男性三人と女性一人の四人いまして、もしそれぞれの彼氏彼女が来たいと言うなら呼んでも良いという事に。

僕もその時は彼女がいましたが、あいにく仕事の都合で来れないという事になりまして。ただ、その時の宅飲み会場となったアパートに住む男友達も彼女がいないので、僕も単独で行った方が彼も気を遣わなくていいだろうと思い結果オーライです。

他の二人のメンバーはしっかりパートナーを連れてきました。ただ何度かパートナーともお会いしているので、そこまで気を使うことも無く飲み会はスタートしました。



同級生はもちろん皆同い年ですが、そのパートナーさんたちは二人とも年が違いまして。そのうちの男友達の方の彼女は27歳の看護師で、ロングヘアーの似合うスタイルの良い女性でした。

名前はコウミと言って、今回の様に皆で集まっていても口数の少ないおとなしい女性です。そのコウミと、なぜか僕はこの後に思いがけない展開になるのです。



飲み会もだいぶ盛り上がり気づいたら日も超えていました。ここで女友達のカップルの方は帰るということになり、会場となった家を出ていきます。

今回の会場で飲むときは、結構今までも泊まらせてもらうことが多かったのですが、今回も泊まってていいよと言うことで、お言葉に甘えて僕は一泊させてもらうことに。

そしてコウミ達も泊まるということになりました。同級生である彼氏だけの時は泊まることはよくありましたが、過去にコウミも一緒に泊まるということは無かったはずです。初めてのメンツでの雑魚寝となりました。

家の借主でもある男友達はもちろん自分のベッドに寝ますが、僕らはその部屋の床に布団を敷かせてもらって寝ます。

三人で川の字になりましたが、もちろんコウミの彼氏が真ん中に来ております。それでも普通に僕の同級生の男も自分の彼女がいる中で、同じ部屋に他の男がいるとなったら良い気分はしないと思ってしまいますが、僕には彼女がいることも分かるし、安心だったのでしょうか。

もちろん僕も何もする気はありませんので、お酒の勢いに任せて眠りにつきました。



しかし、一時間くらい寝たときくらいでしょうか、誰かが起きて部屋を出た音で僕も目が覚めます。どうやらコウミの彼氏がトイレに行ったようです。特に気にもしないでまた眠りにつこうとすると、今度は寝返りを打つ音が。

コウミが寝転がりながら僕のところへ来たのです。偶然の動きだとしても、こんな密接している僕らを見たら彼はショックでしかありません。なんとかコウミを元の位置に戻そうとしましたが、その時コウミの手が僕の下腹部辺りに伸びてきます。

「ん、うぅん…最近してない…」

寝ぼけているのか分からないけど、コウミの手は僕の下腹部からムスコの方までゆっくりと移動していきます。

とりあえずベッドの同級生はしっかりと寝息を立てているのは確認していますが、明らかに彼氏が返ってきたら、僕らの同級生としての付き合いも終止符を打ちます。それは避けなければいけません。

しかしコウミは僕を彼氏だと思っているのか、ジーンズのベルトも外して、パンツの中まで手を入れてきました。。コウミは細い指で僕のムスコやタマをモミモミして勃たせてきます。

「今してくれないと…アタシ浮気しちゃうよ…」

暗闇で分からないのかもしれませんが、僕のことを本気で彼氏だと思っているようです。僕はマズイと思いながらもコウミの手で気持ちよくなってしまい、完全に勃起してしまいました。

「あぁぁん…なんかいつもより大きくない…?カチカチだね…うれしい…」

どうやら同級生の彼よりは僕の方が大きいようです。それはさておき、この状況をどうしようかと言うところですが、コウミはギンギンになっている僕のムスコを柔らかい手触りでしごいてきました。

「こんなに興奮してくれているなんて…アタシも濡れちゃってるよ…」

コウミは僕に腰をくっつけてきては前後に振ってきます。

「ねえ…触って…」

コウミは僕の耳元で囁いてきました。だんだんと僕も引きさがりたくないと思い、そっとコウミのパンティーの中に手を入れます。そこにはグチョグチョになっているコウミのアソコがありました。

「あぁぁん…ほら…アタシこんなだからね…もっと触って…」

僕はアソコ全体を優しく指で這わせながら、時にクリトリスを軽くタッチします。

「ハァァん…アン、あはぁぁぁん…なんかいつもよりも上手い…」

コウミは吐息を少しずつ荒くしながら、どんどん興奮していきました。それと共に濡れ具合も増してくるコウミのアソコ。

僕がクリトリスを重点的に指でいじると、もう声を我慢できないくらいに感じてしまいます。

「あぁぁ…!あ、あ…っあん…!それ…き、気持ちいい…あぁぁ…」

もう片方の手で同時に膣の中に指を入れてGスポットを刺激すると、コウミは息が止まったような感じで悶えます。

「ハァァ…!あ、あ、あんん…アァ…!」

かなり気持ちよくなっているのでしょう。このまま続けていれば、コウミがイってしまうのは時間の問題でした。しかしここで僕はフッと我に帰ると、彼氏の帰ってくることを心配してプレイをストップします。

「え…ちょ、なんで…やめないで…」

コウミは僕におねだりしてきました。再び僕のムスコを摩ると、なんとコウミは僕の上に乗ってきてムスコを強引に挿入しました。

ニュルっという感触がムスコを覆うと、そのまま騎乗位の格好で腰を動かすコウミ。

「ハァァァん…気持ちいいよぉ…あんん…」

コウミが小声で喘いでいるときに、僕はトイレから彼の吐いている音が聞こえたのです。それを聞いて僕の中でしばらく返ってこないと確信しました。

そうなればもう僕は下から思いっきり突きあげるだけです。コウミが気持ち良くて動きが止まってしまうくらいの突き上げをしました。

「いやぁぁぁ…ん…!あぁ、あぁぁぁ…ん、す、すごい…」

コウミは前かがみに倒れて僕にキスをしてきます。それでも僕は突き上げを止めないで激しくピストンしました。

「あんん…あん!イク…!イクゥ…!」

コウミの流れ出る愛液を感じながら、僕もそのままコウミの中に出してしまいました。



そのまま何事も無かったかのように再び寝に着く僕ら。彼氏はその後10分くらいして帰ってきました。

朝になり、解散と言うことで支度を始めると、帰り際にコウミは僕を見て普段は見せないような笑顔でニコッとしてきました。やっぱり相手が僕だったことを分かっていたのか…。

ある試飲会で美女でセックスできたエッチな体験談

飲食店で働く僕は、時にお酒業者さんの主催する試飲会というものに参加しています。新しいお酒の紹介やそれに合うつまみも用意してくれていますので、楽しくも勉強できるところと感じています。

とある平日の昼間もお世話になっている業者さんの主催試飲会がありました。僕も参加することにして、当日足を運びます。

こういうところに来ると、必ず知り合いには合うもので。飲食店員として横のつながりがありますので、知り合いに合わないことは無いですね。



その日は僕が行った頃はまだそれほどの人が集まっていなくて、業者さんに挨拶をしながらお酒を嗜んでいました。

そこで仲良くしている業者さんの営業マンの方と話をしていると、そこに一人の女性が。営業マンも僕を相手にするのとは違い、その女性には丁重な態度で挨拶をしています。

たまたま僕もそこにいたという事で、営業マンが彼女に僕を紹介してくれました。同時に彼女のことも紹介していただきまして。

ビックリしたのですが、彼女は僕が働くお店がある町では知らない人はいないくらいの高級クラブのママでした。母親から受け継いで二代目なのですが、それを聞いて納得したのです。

最初に見たときに品があってとてもキレイな方と思いまして。艶があるというか、僕とは違う世界にいるような感じでした。

名前はエリカと言って、僕とあまり変わらない39歳なのですが肌もきれいですので年齢を感じません。それでいて話もしやすく、とても親しみが持てる方でした。

「せっかくなので、一緒に会場をまわりませんか?」

エリカが僕を誘ってきます。もちろん断る理由もないし、それどころか光栄なことと思い間髪入れずに誘いに乗りました。

いろんなお酒を少しづつ頂きながら、お互いの仕事のことを話す僕ら。やはり高級クラブの仕事、客質も動くお金も次元が違うなと思いました。

それをまとめているエリカは僕には雲の上の存在です。



そんなエリカの様子が変わってきたのは、一緒に歩きまわってから30分ほどしたころでしょうか。たまに体がフラッとなることもあり、なんとなく僕に接触してくる素振りがあります。

もしかしてお酒がまわったのかなと思いながら様子を見ながら歩いていると、エリカが急に僕の手を取ってきました。

「なんか…少し酔ってしまったかも…」

「大丈夫ですか?僕が支えてあげますよ」

ふらつきはしていますが、気持ちは元気なエリカ。僕の手をとったことで安心できたのか、テンションが上がってきたように思います。

「せっかくだから、テラス席で飲みましょう」

エリカはもう飲みモードに入ってしまい、会場からお酒を一本買って常設されているテラス席に行きました。

みんな会場内にいますのでテラス席には誰もいません。昼の太陽と風が気持ちよく、僕らはほろ酔いでカウンター席でお喋りを楽しんでいました。

お酒のせいか、エリカも少々お店での苦労話も出してきます。

「ほんとでも、お金持ってる人ってエロいんですよ。お金あれば触っても良いと思ってるのかしら」

確かに、エリカのようなママがいたらイヤラシイことも考えてしまうのは分かります。今も深くスリットの入っているスカートが風でなびいて、太ももがセクシーに僕の目に映っていますので。

いつ下着が見えてもおかしくはない状態です。仕事中はもう少し締りのある衣装なのかもしれませんが、今は少し気を抜いているのかもしれません。

「しかも結構なお年の人ばかりだから…あなたみたいな若い人が来てくれたらちょっとくらい触ってもらいたいけど…」

酔っている勢いで、なんとなくエロい女性になってきている気がしました。この町の夜の女王と言われているエリカが少々乱れています。

目が少しうつろになってきたエリカは僕に体を密着させてきて、太ももを摩ってきました。

「ねえ…あなた彼女はいるの?」

「いや、フラれたばかりなので」

「そうだったのね、悪いこと聞いちゃった。お詫びに慰めてあげるわ」

そう言うと、エリカは僕にキスをしながら股間をまさぐってきました。

「私もね…もう何年も彼氏がいないの…寂しいのよ」

エリカは僕の手を取って、スカートのスリットから出る太ももに僕の手を置きました。

「内緒で、慰め合いましょ…」

巧みに僕のムスコをいじってくるエリカ。あっという間にギンギンになってしまい、すぐにジーンズのファスナーを下してきて、エリカの前に僕の肉棒がお披露目されました。

同時にエリカも自ら足を開いて触ってとおねだりしています。僕は手を伸ばしてパンティーの上からエリカのアソコの筋をいじると、エリカからエッチな吐息が漏れてきました。

「あはぁぁん…も、もっと…」

刺激を求めてくるエリカ。僕がクリトリスの部分を指の振動で刺激をすると、いやらしい声とともにうずくまってしまいます。

「あぁぁぁ…!ん、あんん…ハァァァん…」

うずくまると同時に、エリカの目の前には僕のムスコ。それをそっと加えたと思ったら、ペロペロと舐めはじめて、そしてしゃぶってくれました。

「こんなにギンギンなおチンチン…気持ち良さそう…」

夜の女王がこんなにも乱れている姿を見てしまうと、僕もエリカをもっと犯したくなりました。

エリカをカウンターの椅子に寝かせて、スカートを脱がしほとんど透けてアソコが見えているパンティーの上から舌先で刺激しました。

「イヤぁん…そんなことするの…あはぁぁん…」

そのままパンティーも脱がして胸を揉みながらクリトリスを舐めていると、エリカのアソコはもうヌレヌレ全開です。

「あん…もう…早く挿れて下さい…」

希望に応えて、僕はエリカのアソコに挿入しました。エリカの中はとても温かく、挿れているだけでも気持ちの良い感触です。

エリカの乳首を摩りながらクリをいじり、そしてムスコを膣内で暴れさせる僕。エリカはカウンターから落ちそうになるくらいによがっていました。

「はあぁぁぁぁん…!あうぅんん…気持ちいいわ…あぁぁ!」

エリカは高級クラブのママとは思えないほどの乱れ方をしています。僕のムスコに感じながら、自らも自分の胸を揉んでいました。

「あぁぁ…!あぅ…ん…!イキそう…!」

エロすぎるエリカに刺激されて僕も昇天しそうでした。最後はただただピストンを思いっきり激しくして、僕はエリカに中出ししました。

お互いにイってしまった僕ら。後にエリカはアソコから僕の精子を流しながらムスコを舐めてキレイにしてくれました。



後日、エリカは僕を高級クラブに招待してくれて、高級酒を奢ってくれました。その姿は試飲会の時とは別人のように女王となっていました。

残業中に同じ職場の彼女にフェラで励ましてもらった

残業中、社内恋愛をしていた彼女(サキといいます)にオフィスのトイレでフェラしてもらっちゃったエロい話です。僕はその時27歳で彼女も同じ27歳でした。奥手な彼女に出会いが無かったところで僕が中途入社で入ってたまたま席が近くていろいろ聞いているうちに仲良くなって、付き合い始めたというわけです。

とはいってもうちの会社は保守的だし、社内恋愛が広まるといろいろと噂が立ったり休暇取得や、仕事上のやりとりがやりづらくなるので僕たちは同僚には秘密で付き合っていました。
週に2回くらい終業後に時間差で会社を後にして、駅のホームで待ち合わせ、その後反対方向の電車に乗って食事した後ラブホで熱いエッチをするのが僕たちのデートコースでした。
彼女は奥手だけど付き合い始めると僕にだけ愛嬌を振りまいてくれて、恋愛とエッチを今知ったばかりというような浮かれぶりで懐いてきたので、僕も彼女を大事にしていました。エッチに関しても彼女は恥ずかしがるけど、僕が頼めば僕を喜ばせるためになんでもしてくれる感じになっていました。

その日は、お互いの都合が合わなかった日が続いて2週間ぶりにデートをする予定でした。僕も当然オナ禁をしてその夜の熱いサキとのセックスを楽しみにしながら仕事をしていました。ぶっちゃけ仕事中もムラムラしてデスクの下でサキの後ろ姿を見ながらときどき勃起していました。

席は目の前ですが、付き合っていることは秘密なのでサキとはスマホのLINEで仕事中にやりとりしています。
「今日楽しみだね」「エッチも久しぶりだね」「久しぶりだから勝負パンツで来たよ。」「ホテル、今日はワンランク上の部屋に泊まらない?」「ずっと我慢してたから勃ってきちゃったよ。」「実は私も」などとやり取りしながら終業時間を待っていて、あと1時間でサキとデートできると思っていた時でした。突然僕の仕事にトラブル発生してしまい、クライアントからの連絡待ちで待機が確定してしまいました。まじかよ!あのクライアントいつ返事してくるかわからないし終電コースじゃないか!と僕は愕然としました。

サキも背中越しに僕のやり取りを聞いていたので気付いていましたが、僕はLINEで「サキごめん。残業になっちゃった。今日は無理そう」「(泣)のスタンプ」と送り、サキからは「大丈夫。頑張って!でもエッチ我慢できるの?」と送られてきました。

「難しいけど頑張る。」と僕は返事しましたがサキには僕がエッチするつもりだったのに生殺し状態になっているのも気づかれていたし、実はサキも僕が性欲を発散するために残業後に風俗とか行ったらどうしようという不安があったのかもしれません。さすがに僕はそんなつもりはなかったのですが。それがこの後のサキの行動に繋がりました。

残業と言っても基本はクライアントからの連絡を待たないとこちらの行動ができないので暇です。そして本来の就業時間が来てサキが荷物をまとめて帰り支度をしたので、廊下で人目を盗んでキスくらいしたいと思い僕はトイレに行く振りをして席を立って廊下のトイレの前でサキと合流しました。

幸いトイレの前の廊下には誰もいなかったので、
僕は「ほんっとうにゴメン!」とサキに謝りました。
サキは、「ねえねえ、溜まっちゃってるんでしょ?お手伝いしたげようか?」と聞いてきたので僕は思わず「ふぇっ??」と変な声が出てしまいました。
サキは「あ~、トイレでオナニーするつもりなんでしょ?それとも夜にお店の人と浮気するの?」と冗談なのか本気なのかわからないプンプン顔で迫ってきました。
「サキがしてあげた方が気持ちいいよね?」「そうだけど」「じゃあ急いでトイレでしよ!声は出さないでね!」と迫られて僕は正直ラッキーだと思いやばいと思いつつOKしました。

僕はサッと男子トイレに先に入って、他に誰もいないことを確認しました。「じゃあ。行こう。」と言って僕のほうが前のめりになってしまいサキの手を引っ張るようにしてトイレの個室に二人で入りました。二人で個室に入るととても狭くて、終業時間を過ぎたのでかなり静かで空調の音と二人の少し荒い息遣いだけしか聞こえませんでした。
僕は久しぶりだったのでサキをぎゅっと乱暴に抱きしめ、サキもしがみついてきたのでそのままキスをしました。舌と舌を絡めながら完全にエッチの前の濃厚なキスを始めました。
職場でこんなことをしてしまうなんてという背徳感でますます興奮度合いが上がっていきました。
お互いに思わず喘ぎ声や熱い吐息が出そうになるのをこらえているのが密着度が高くてよくわかりました。
サキの顔が赤くなって、潤んだ上目づかいで見つめてくるサキを僕は今までで一番かわいく見えていました。

僕はサキのブラウスの前ボタンを外し、ベージュのキャミソールを捲り上げました。そして、紺色のブラのホックを外して緩めると、上にずらして、サキのCカップの形のいいおっぱいと、小ぶりでピンク色の乳首を丸出しにしました。
そして紺色のスカートもたくし上げると紺色のリボンのついたブラとセットのパンツが見えました。今までに1~2回しか見たことのないサキの勝負パンツです。おまんこの真ん中部分は湿って色が濃くなっていました。僕は少しサキのおっぱいとおまんこを狭い個室の中で触りました。

その後で今度はサキが僕のズボンに手をかけ、カチャカチャ音を出しながら外し、ずるりと下ろしました。
僕のボクサーパンツはもちろんテント状態になっていました。
サキがパンツの上から細い指で触ってくれるだけで僕はそのたびにビクビクっと反応してしまいました。もう声を出せない辛さがやばいです。

サキは狭い個室で音を立てないようにしずかにしゃがみこむと、サキの熱い吐息が僕のペニスに当たりました。
サキはゆっくりともったいつけるように僕のボクサーパンツを下げて、2週間のオナ禁ではちきれんばかりに勃起したペニスが丸出しになりました。サキはガチガチのペニスに満足したようにうれしそうな顔をして、小さい口にでっかいバナナをねじ込むようにして僕のペニスを咥えました。

サキは今までも僕が教えたのでだんだんフェラが上手になっていて、歯を立てずに口の奥を広げて唾液を溜めて膜を作るようにしています。
暖かくて、ねちょねちょして、サキの優しさを感じます。そしてクチャクチャもごもごした音がかすかに聞こえてしまって、だれか来ないかめちゃくちゃ緊張しました。それはサキも同じだったはずです。
今までで最高のサキがしてくれたフェラでした。

必死に口から漏れそうな喘ぎ声を抑えると、逆に集中力がペニスに集まり、いつもの何倍も気持ちよくなります。
かなり早い段階から僕のペニスはビクビク波打って、完全なるチンピク状態に陥りました。もう気を抜くと、サキが動かさなくても射精しそうです。
サキは僕のペニスの裏側を集中的に舐めるような動きを始めました。それと同時に押さえた手で竿を前後にしごき始めました。
僕は「イクイク!」と声を出そうとした瞬間に声を飲みこみました。誰かがトイレに入ってきて小便器で用を足し始めたのです。その気配の主は同僚の誰かで、個室に誰かいるのは気付いているはずですが、まさかその中に男女二人がいてフェラの真っ最中とは思っていません。
僕とサキは全身硬直状態のままですが、僕は耐えられませんでした。扉の向こうの誰かが小便をしているシャーーーッという音を聞きながら僕は音もなくサキの口の中に精液を発車しました。サキも発射された精液を飲みこんで音を立てられないし、鼻から少しずつしか息継ぎも出来ません。
サキの口角から僕の精液がたらたらと垂れて、しゃがんだ先の膝にくしゃくしゃっとなっていたスカートにも垂れましたがそのままにするしかありません。僕は30秒間くらいずっと2週間分の精液を射精しつづけていました。

やっと小便の主が手を洗って出て行ったところで、僕はトイレットペーパーで慌ててサキのスカートを拭きました。
「いっぱいでちゃったね。」と口の周りの精液を拭きながら微笑むその日のサキは僕にとっては残業を励ましてくれた天使のようでした。

また僕が外を先に偵察して、サキを逃がすように女子トイレに移動させると僕は何事もなかったように席に戻りましたが、心臓はドキドキでした。時計を見ると、たった15分の出来事でした。

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