実際にあったエロい体験談

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挿入

AV出演で素人女優のマンコを舐めまくったエロ体験談

俺は大学を卒業して、ある会社に入ったものの、そこはかなりのブラックで、3か月ともたず、続いて入った会社もすぐに倒産してしまい、しばらくプー太郎の生活を余儀なくされていました。
ファストフード店とか、宅配便の仕分けとか、警備員とか、ありとあらゆるバイトに手を出しましたが、なかなか定着できませんでした。

そんな折、最初に勤めた会社で知り合った人から、「おもしろい仕事がある」と紹介されたのが今やっている仕事です。その仕事とは、AV、つまりアダルトビデオの制作です。
制作現場には、監督、カメラマン、照明、音声、メイクなどのスタッフ、そして女優、男優がいるのですが、俺がやっていることは、いろんな雑用をこなす係です。
スタジオなどの撮影場所を押さえたり、弁当の手配をしたり、機材を運んだり、出演者への連絡をしたり等々。テレビ業界で言うと、「AD(アシスタントディレクター)」の立場に近いかもしれません。

そんな俺ですが、少し前に、男優として出演もしてしまったのです。それは、全く想定外のことでした。
うちの制作会社は、ドラマ物の他、企画物もよく手掛けています。
企画物というのは、「ナンパシリーズ」とか「童貞男性シリーズ」とか、そういうやつです。それらは、実際は、事前に出演する人を決めておいて、街でナンパしたように見せたり、男優に童貞のふりをしてもらうというのがお決まりのパターンです。

その日も、ナンパ物を撮ることになっており、1日で3話を撮影する予定でした。
朝から1話目、2話目と順調に撮影が続き、午後、3話目を撮ることになったのですが、待ち合わせ時間になっても、予定していた女優と男優が来ません。
窓口の俺が女優に電話したところ、その人は「あれ? ××日じゃないんですか」と。男優に電話したところ、「俺も××日と聞いたよ」と。
どうやら俺が2人に間違った日程を伝えたようでした。

その時、その女優も男優も、撮影場所からは遠く離れたところにいるとのことで、駆けつけるのは無理とのこと。
監督に報告したところ、「ばかやろう」と激怒されました。
他のスタッフも時間調整して来てくれているのに加えて、その日の3話分はまとめて1本のDVD作品にすることになっていて、納品スケジュールも詰まっているため、次の日の朝までに編集を終えてメーカーに出すことになっていたというのです。

「これから撮れなきゃ、大損害だぞ。お前の給料で埋めるか?」。監督が俺の胸ぐらをつかまんばかりの剣幕で言います。
代わりに出てくれそうな女優さんを他のスタッフが探しましたが、見つかりません。
監督は俺に「男優やれ。相手は今からナンパしてこい」と言いました。その時いた場所は繁華街の近くだったので、ナンパも手だったかもしれませんが、実際はAVに出てくれる女性なんて、そう簡単に見つかるものではありません。

俺が途方に暮れていると、監督や他のスタッフがワンボックス車にこもって話し始めました。メイクの女性まで呼ばれて、ああでもない、こうでもないとやっていました。
しばらくして監督が出てきました。
監督は俺を呼ぶと、またもや「お前が男優やれ」と言いました。
俺が返答に困っていると監督は、「ほんで、相手は東出さん(仮名)」と。
東出さん? それはメイクスタッフの女性の名前です。俺は意味が分からず、「え? どういうことですか?」と訊き返すと、「これから撮る女優だよ」と、監督はメイク担当の東出さんの肩を叩きました。
「え? 東出さんって、メイクだけじゃなくて、女優もされてたんですか」
俺が訊くと、東出さんは、「そんなことないよ~、ちょっと、無理~」と困惑しています。
俺があっけに取られていると、監督は、「面白いかもよ。素人っぽさが出てさ」とニヤニヤしながら言いました。

どうやら、女優・男優の代わりに、全くの素人の東出さんと俺を代役に仕立てようということでした。
東出さんは、俺より2、3歳上の女性で、たまに撮影現場にメイク係として来ていた人で、他にもイラスト描きやカメラマン、ライターを掛け持ちする多才な人と聞いていました。
しかし、「さすがにAV女優なんか嫌だ」と東出さんはごねていました。
監督は猫なで声で、「東出ちゃん、頼むよ。時間もないし。かえって、リアルな絵が期待できるから。ねっ。本番無しでいいから、『疑似』でいいから、顔モザ(※モザイク)も厚くするし。お願いっ」と頭を下げています。それでも東出さんは頑として拒絶していました。

そんな東出さんを監督が車の陰に連れていって、説得し始めました。
2、30分ほどやっていたでしょうか、ようやく東出さんが現れて、しぶしぶといった表情で女優用に用意されていた服に着替え始めました。

俺はドキドキし始めました。
いきなりの男優デビューということに加えて、相手役が、これまで一緒に仕事をしてきた裏方のメイクさんだというのです。
はっきりいって、東出さんは地味系の人で、それまで俺は女として意識したことはありませんでしたが、これからセックス……いや、セックスの真似事をする相手になるということを考えると、俺は興奮の極致に達していました。

当初の作品の筋書きは、男が繁華街で女性をナンパしてホテルに連れ込んでセックスする、というものでしたが、監督のアイデアで、臨場感を出すために俺のアパートに人妻を連れ込むという流れに変更になりました。

「きったねーな、お前の部屋」。俺のアパートの部屋に入った監督の第一声でした。「でも、かえって、リアルな感じがするぞ。独身男の」
時間が無いので早速撮影となりました。
ベッドに東出さんと腰かけ、「ナンパした男とされた女」という設定で会話します。
「旦那さんとは、うまく行ってないとか?」。俺がそう訊くと、「結婚して時間がたつと、だんだん、おざなりになって……」と独身の東出さんがそれっぽく言います。
「じゃあ、奥さん、オナニーとかします?」。俺が東出さんの目を見て訊くと、東出さんは、「ええ……少し……」と恥ずかしそうに答えます。
「ほんとに? 見たいな……奥さんのオナニー……ねえ、見せて、ねえねえ、見せて」
俺が興奮して食らいついていくと、東出さんが、「ごめんなさい、ストップ」と監督を見ました。
「どうすればいいんですか」と泣きそうな東出さん。
監督は「やってよ、やっちゃってよ、リアルに行こうよ。なるべく長回し(※中断しないで撮り続けること)でいきたいから、勢いでいっちゃって」と言いました。
「ねえ、奥さん。オナニーして」。俺の言葉に、絶体絶命の東出さんは、意を決したようにベッドに転がりました。そして、服の上から胸を触り……。
あのメイクさんがオナニーしてる……。俺は興奮して見ていました。照明さんも音声さんもいつになく緊張している様子です。

監督が部屋の隅から、「スカートをまくり上げろ」と東出さんに身振り手振りで指示を出しています。やがて東出さんはスカートをめくり、太ももを触り、さらに、あらわになったショーツの上から股間を触り始めました。
最初は、おっかなびっくりだった手つきが次第にリアルに変わっていきました。筋に沿って何度もなぞりあげるように動くメイクさんの指……。
”あの奥に東出さんのクリトリスがあるんだ。早くクンニしたい”と俺は股間を固くしながら見ていました。

監督が俺に指示を出します。”チンチン出してフェラさせろ”というジェスチャーでした。
のっけからフェラというのも斬新な流れでしたが、俺も早く東出さんにフェラしてもらいたくて仕方がありませんでした。

東出さんの口に勃起したチンポを近づけると、東出さんは恥ずかしそうにしていましたが、俺が強引に唇にチンポの先を付けると、シュウマイでも頬張るように俺のチンポを口に含みました。
“メイクさんの口に俺のチンポが入った。フェラされる”。俺は興奮し過ぎて、どくどく我慢汁を東出さんの口の中に注いでしまったと思います。

俺が気持ちを入れて腰を動かすと、東出さんも乗ってきて、濃厚なフェラを仕掛けてきます。メイクが上手い人はフェラも上手いんだと思いました。東出さんは、俺のチンポをいたわるように、時にいたぶるように攻めてきました。
見ると、東出さんはフェラしながら、自分のショーツの中に手を入れて生クリトリスをいじっている様子でした。

何人ものスタッフに見られているという緊張感、恥ずかしさは、いつしか消え失せていました。東出さんと最高の時間を過ごしたい、そんな気分でした。
監督が「クンニ」の指示を出しました。
俺は、東出さんにフェラされながら、東出さんのショーツを脱がし、強引に脚を開かせると、意外に手入れしていなくて、マン毛がボウボウ生えているエロい股間をクンニし始めました。そこは、熱くて汁まみれでした。
あんな繊細なメイクを施す人が、あそこからエロいマン臭を放ちながら、エロ汁をだらだらあふれさせている。意外な事実でした。

「本番はNG。疑似のみ」とのことでしたが、興奮した俺は、東出さんのマンコいじりがどうしてもしたくて、クリトリスをしこたま舐めた後、膣に指を突っ込んで指ピストンをしました。
東出さんは嫌がるどころか、そこからすごい音をさせて歓んでいました。

いよいよ挿入シーンです。「疑似」の約束なので、チンポをマンコで擦る、いわゆる「素股」をすることになります。
東出さんのヌルヌルに濡れたマンコを、俺のヌルヌルチンポで、挿入しているように見せながら擦るのですが、これが気持ち良過ぎました。
チンポの竿で、東出さんの敏感なクリトリスを、バイオリンを弾くようにニュルニュルニュルニュル擦りましたが、東出さんは、ヒーヒーと悲鳴をあげて感じていました。

「これで挿入しないのはかえって申し訳ない」との俺の独自の判断で、ついにチンポを東出さんのマンコに入れてしまいました。すんなり入っていきました。いやむしろ、「待ってたの」と東出さんのマンコから声が聴こえたように思いました。
最高に気持ち良かったです。耳元で、許可をもらって中出しもさせてもらいました。
その作品名は決して口にできませんが、最高の出来になったと自負しています。

変態外人に触発された負けず嫌いの彼女とみんなが見ている海の家でセックス

僕が以前付き合っていた彼女と初めてセックスした時のエロ体験談です。その時僕は23歳の社会人1年目、彼女は21歳の女子大生でした。一応言い訳しておくと、お互いに童貞処女ではなかったけれど、どっちもそこまでセックスに積極的なキャラでは全くありませんでした。

その時はまだ付き合い始めて3か月くらい、キスして手をつないだけれどまだ初セックスはしていない時期の7月に僕と彼女は湘南に海水浴に行きました。僕はいい感じになればその夜彼女を海沿いのラブホに誘おうと思っていたのですが、彼女は「海の家で夕陽を見ながら飲もうよ。」と上手くかわしてきた感じでした。
彼女は結構慎重派はイメージだったので僕にとっては、黒髪ツインテールにしてきてくれた彼女の茶色の水玉模様の水着姿を見られただけでもとりあえず進展だと思っていました。

湘南なので海沿いにチャラい感じの海の家がたくさんあり、ズンズンと低音を響かせたクラブみたいにお酒を出しているスペースで僕たちは飲み始めました。彼女は海から上がって上半身は茶色系の水玉のビキニのままですが、下半身は腰回りの露出を押さえるために赤っぽい透け素材の年齢の割には大人っぽいパレオを腰に巻いていました。
まだ明るい時間からビーチに向いて彼女はモヒート、僕はコロナビールを飲み始めました。「や~外国に来たみたいだね~。」とお互い上機嫌でした。
その店の客は全部で10人位そのうち6人が外人、もう一組日本人の30代くらいのサーファーみたいなチャラそうなカップル、そして僕たちの20代カップルという感じで、確かに異国感がありました。

外人客たちは僕たちが子供に見えるらしくちょいちょい通りすがりに話しかけてきます。僕たちは英語がはっきりはわからないので、ここからの外人の台詞は大体雰囲気です。
「お嬢ちゃんたちお酒のんでママにしかられないのか?」「ボーイは経験済みか?まだだろ?」と言った感じでバカにされてる感だけははっきりわかりました。
彼女は大人しいキャラのくせして結構負けず嫌いなので外人たちに聞こえないように「ウザ!」とかつぶやいてました。

その時、外人のうち1組の男女がびびるくらいのエロさでみんなが見ている前でいちゃつき始めました。髭面の40代の外人男の座っている背中に、同じく40代のグラマラスと言うか太った派手な女が、音楽に合わせて水着の股間で円を描くように擦り付けています。しかもお互いアヘ顔でちょっとラリってる感じもしましたがとにかくみんなが見ているというのにエロいのです。
更に他にも一組がカップルらしく、向かい合って抱き合っておっぱいを触ったりケツを揉み合ったりして、「ア~~」「オ~ウ」とかため息を出していました。

僕は「お盛んだな~。」くらいしか思わなかったのですが、彼女は黙ってムッとして酒を飲むペースがアップしました。
さらにこっちをみながら「おい、子供が見てるぞ!」「お前らやりすぎだぞ!」「いいぞもっとやれ。」みたいにお互いにはやし立てている雰囲気も伝わってきました。

その状況がしばらく続いた後、彼女がテーブル越しに僕にキスを求めてきました。彼女のほうが特に身を乗り出すように外人たちに見せつけるようにキスをすると、彼女は僕の手を取って自分の胸の谷間にねじ込みました。谷間と言ってもそれほどではないのですが僕はびっくりしました。そして彼女が「ふぅ~ん」といやらしい声で僕を誘ってきました。
僕は遠慮がちにブラウンの水玉の水着の中に手を入れて彼女のやわらかいすべすべの肌を撫でました。彼女が外人たちの視線を意識しているのはよくわかります。

さらに彼女は僕の手が彼女のビキニのブラの中に入った状態を上から手で押さえて維持しながら席を立つと、僕の膝の上に横向きに腰かけるように乗ってきました。彼女の小さくて柔らかいお尻がパレオ越しに僕の太ももから腰に感じられます。
そして抱きかかえるようにキスをして、「もっと触って…。」と耳元で囁いてきました。
僕はそのまま水着の奥に手を押し込み、ついに彼女の乳首をつまみました。直接は見なかったのですが、水着のカップのちょうど真ん中の頂点の部分に彼女の小さめの硬くなった乳首があり、遠慮がちに摘まんだ力を強めたり緩めたりするうちに彼女がお尻の穴に力を入れたり緩めたりして感じているのがわかりました。

彼女の肩越しに向こうを見ると外人たちがにやにやしながら「あいつらも俺たちに触発されたか?」「いいぜこっちももっとやるぜ」みたいにこっちを意識していて、抱き合っている外人男の手は女の水着のケツに突っ込まれていて、40代のほうは女の股間を男の腰骨に当てて角オナニーみたいな動きになっています。どっちも男のペニスが海パンの中でガチガチに勃起しているのを隠そうともしていません。

僕は面と向かって見られているのが恥ずかしくなり、身体の向きを壁側に少し変えて外人たちから抱き合っている僕たちを見た時に僕の背中側になるように調整しました。
しかし彼女はもう外人たちへの対抗心からかスイッチが入ってしまっていたようでした。
僕が乳首を直接触るのに反応して「アア~ン。」と結構はっきりエッチな声を出して感じています。さらに僕の海パンに手を突っ込んで中でペニスを手コキし始めてしまいました。
「ああ、うう!」僕が思わず声を出すと彼女はさらにエスカレートして僕の膝から下りて床に立膝を突くとそのまま僕の海パンを下ろそうとしてきます。

僕が「ちょっとそれは…。」と躊躇しても結局強引に海パンからピンコ勃ちしたペニスの顔を出させてフェラを始めてしまいました。僕は一応体の向きを調整して外人たちから僕のペニスが見えないように気を使ってはいましたが、店内の誰から見ても僕たちがフェラをしているのは明らかです。僕は恥ずかしくて他の客の表情は確認できませんでしたが、アkの女はフェラをしながら時々目線を上げて、勝ち誇ったような表情がわかりました。彼女がそこまで負けず嫌いだとは思わなかったので僕はされるがままでした。

僕のペニスが彼女の唾液でびしょびしょになって、ガチガチに勃起している時に彼女は赤っぽいパレオを一旦テーブルにどかして、自分の茶色い水玉のビキニの股をずらした状態にして僕の上に跨ってきました。初めてビキニの隙間から彼女の陰毛と褐色気味のオマンコ周辺の肌を確認して、その数秒後には彼女の中に僕はいました。彼女はすでに十分に濡れていたのであっさり椅子に座った状態の対面座位で挿入できました。

彼女は一応パレオを僕たちの腰回りに被せるようにして、その後はゆっくりゆっくりねっとりと腰を振りました。僕も覚悟を決めて下から突くように動きました。
「はあ、はあ、」「アン、アアン、アアン~~ン!」と思わずお互い声が出てしまい、5分くらいその状態を続けた後僕がもうイク寸前になってしまいました。
「やばい、どこに出す?」と言いながら彼女のオマンコから発射寸前のペニスを抜くときにカリの段差が彼女のオマンコの入口に引っ掛かり、「アン、アアン」と今日一番大きな声が出ました。僕はギリギリで彼女の茶色い水玉水着のお腹に押し付けるようにして、ジュワワ~っと射精してしまい、彼女の太ももから内股を伝って床の砂浜に僕の白く濁った液が垂れました。

お互い水着を直してからは「はあはあ」と荒い息を整えて肩越しに背中を振り返ると、外人たちのいちゃつきは終わっていてなんか気まずい雰囲気になっていました。「あいつらやばいぞ。」的な会話をひそひそしているような気がして、僕は「シャワー浴びて早く帰ろう!」と彼女と水着のままシャワーを浴びて帰宅しました。
僕は偉いことやっちまったなあと思って正直びびっていたのですが、彼女のほうはと言うとなんかしてやったり顔でご機嫌だったので、この女案外度胸があるなあと惚れ直してしまいました。
ちなみにその彼女との最初のセックスはこのように公開セックスだったけれど、その後は案外普通にラブホでしかしませんでした。

隣室でセックスする友達カップルに触発されて女友達と僕もセックス

大学時代に男2女2で伊豆のペンションに泊まりに行った時のエロい話です。
メンバーは僕、男友達のタカシ、女友達の麗奈と彩乃の4人です。僕が親の車を運転して伊豆のペンションに泊まって、釣りやバーベキューを楽しむよくある青春大学生の夏休みです。
ただし、その時まだタカシたちはオープンにしていなかったのですがタカシと麗奈はすでに付き合いたてほやほやでした。タカシと麗奈はちょっとチャラめでノリ重視、僕と彩乃は堅実派でタカシたちの関係にはもう気付いていたのですが、すでに4人で先に約束した旅行だし敢えて気付かない振りをしてその旅行を楽しんでいました。

バーベキューを終えた夜、一等貸し切りのペンションのリビングでテレビを見ながら4人で残った肉とお酒を飲みながらだらだらしていると示し合わせたようにタカシと麗奈は僕らより先に寝室に移動しました。そのあとすぐに僕と彩乃も寝室に行って4人で寝ればその夜は何もなかったはずなのですが、僕と彩乃は空気を読んでその後しばらくリビングにとどまりテレビを見続けました。

うすうすの予想通り、寝室でタカシと麗奈のセックスが始まった気配がありました。二人はテレビの音でかき消されて聞こえていない、それに僕たちはテレビに夢中と思っているのでしょうが、意識を寝室の物音に向ければ「ちょっとだめよ。」「いいから。」「はやく。」「だめ~。」「あぁん、もう…。」と麗奈の声が聞こえてきます。

僕と彩乃は顔を見合わせ、何も言葉を交わしませんでしたが困った表情と呆れた表情を交わし合いました。
隣の部屋でガサゴソしているタカシたちのセックスの気配に、僕はセックスへの感覚が鈍くなりました。大したことじゃないんだ、男と女がふたりっきりになったらそりゃセックスぐらいするだろ、ふたりきりになったということは心のどこかでセックスを期待してるもんだ。という非日常感です。

実は彩乃も似たような感覚になっていたようです。なぜなら僕が自分の座り位置を少しずつ不自然に移動させて、畳に横座りしている彩乃の前を塞ぐように座っても黙って何も言わなかったからです。
真正面に手を伸ばし、彩乃のゆったりしたTシャツをおっぱいに押し付けて形を確かめるように下乳の輪郭を触りそのまま指を上に移動させて僕の両中指が彩乃のパッドが薄いブラの上から乳首に当たった時、彩乃は「ん!」と思わず声を上げて手をグーにして口に当てて耐えました。

僕は中腰になって真正面から彩乃のおっぱいをわしづかみにして親指で乳首の位置をぐりぐりと触りました。「だめだよ…。」とひそひそ声で彩乃が僕に行ってきますが、隣の部屋のタカシと麗奈はガサゴソやっていてこっちの動きに気付くはずもありません。
テレビではそのままバラエティ番組が流れていてガヤガヤやっています。

「いいから。」と僕は彩乃の顔を両側からひっつかみブチューとキスをしました。その勢いで彩乃は後ろ向きにだんだんと倒れ気味になりました。

実は僕はチャラい系の麗奈よりも落ち着きのある彩乃のほうを女子として好きでした。確かに全体的に出っ張りやへこみの少ないセクシーさに欠ける身体ではありますが、顔は普通にあどけなくてかわいいのです。薄い顔だし肌も玉子みたいにつるつるなので素材は麗奈より上だと思っていました。

麗奈は部屋着のゆったりしたTシャツにジャージとエロさとは無縁の服装でしたがだからこそ、僕が強引に押し倒して身体をくねらせたときお尻の丸いラインが無防備に浮き出しました。

ジャージの緩いウエストにぐぐっと手を突っ込み、丸い彩乃のお尻をまずはパンツの上からなぞりました。柔らかいお尻のほっぺたの肉やお尻の割れ目を感じ、思わず手を一旦彩乃の腰の後ろの背骨まで後退させた後、パンツのウエストゴムを探り当てパンツの中に侵入しました。お尻の割れ目の内側部分のしっとり湿った肌とお尻のほっぺたのすべすべの肌を素早く堪能し、サイドの腰骨を経由して彩乃のパンツの中を真後ろから真ん前に半周滑らせて移動を完了しました。

「ああ、だめだよ。」と彩乃は口にグーにした手を当てて困り眉で眼をつぶりかけていて、もう片方の手で自分の身体が完全に後ろにひっくり返らないように支えています。
もじゃもじゃとした陰毛の茂みのあたりは湿度が高く、彩乃のお腹の下に突っ込んだ僕の手と彩乃のパンツの隙間から出てくる空気の湿度の高さとかすかなおしっこの匂いを感じました。

人差し指、中指、薬指を3本まとめて彩乃の股間の中心に据えて、中指で彩乃の身体のど真ん中の割れ目を確認してなぞると、人差し指と薬指を起用に使って大陰唇を広げました。そして残った中指で広げた彩乃のおまんこの内側やクリを探るのに充てました。ちょっとの間は「だめだよ。」「やめて。」と言葉では抵抗の意思を示していた彩乃もそこまでするとついに陥落しました。「きもちいい。」と言いながら両手を後ろに回して身体を支えて脚を軽く開き気味にして、僕に向かって身体を広げておまんこを触らせてくれている状態が生まれました。

僕は彩乃のおまんこをガン見するために、腰ひもを前でちょうちょ結びして留めてある彩乃のジャージをパンツと一緒にそのまま引きずり下ろしました。腰ひもはしっかり縛ってあったのですが、彩乃のお尻がムニっと潰れて腰骨のところを滑って越えると後は滑りやすい素材なので足首まで一気に滑らして下ろすことができました。
彩乃は思わず両手で股間を押さえていますが、ふさふさした陰毛まで隠すことはできません。彩乃の足を開かせるためにジャージから彩乃の右足だけ抜くとピンクのパンツの裏地の白い部分に薄黄色のシミが付いたのがわかるパンツとジャージが重なって左足にひっかけたままの彩乃と向き合いました。

彩乃と向かい合ったまま一瞬隣の部屋に意識を向けると、バラエティ番組の音声が静かになった隙間に、タカシの「う~~。」「あ~~。」という声と麗奈がなにかタカシに話しかけて疑問形で聞いている声が聞こえます。推測するに麗奈が「気持ちいい?」とか聞きながらタカシのペニスをフェラしているとかそんな時間帯です。

「急ごう。」と僕は彩乃に声を掛け彩乃がおまんこを押させて隠そうとしている両手をこじ開けるようにするとあっさり開けてくれました。
いつの間にか、僕と彩乃の間には、タカシと麗奈に対する対抗心が芽生えていて、あいつらがセックスをしている間にこっちもセックスしておたがい気付かない振りをして寝ようという目標が共有されていたのです。

僕は腹ばいに床に這いつくばってぴちゃぴちゃぴちゃと音を立てて彩乃のおまんこをクンニしました。しょっぱい愛液の味が広がり、彩乃は「あん、あん!」と控えめな喘ぎ声を上げてくれました。僕は腹ばいで無意識に腰を動かしてペニスを床に押し付ける動きをしてしまっていました。彩乃の濡れ具合と僕の勃起具合は準備完了、もうとっくに挿入できる状態です。

下半身丸出しで床に足を広げて彩乃が座っているのを見ながら僕も自分のジャージを脱ぎ下半身裸になりました。
挿入準備をしながら隣に意識を向けると、ベッドが軋む音とぺちぺちと汗ばんだ肌が触れる音がかすかにかすかに感じられます。あいつらも挿入したかと僕は察しました。

僕は脚をまげてペニスが天井を指すように座り、彩乃の腰をささえて身体を近づけると対面座位で挿入しました。それが一番音が出なくて静かだし見た目にも少しは自然だと思ったからです。まあ隣が思いっきりパンパンやっているのにこっちが何を気を使うのかわかりませんが。

彩乃のTシャツの中に手を入れておっぱいを揉みながら僕は腰を無理な体勢で突きあげたり揺らすように動かし、彩乃も恥ずかしそうにしながらまた口に手を当てながらくねくねと動きました。性器をこすり合わせるというよりお互いの性器の感触を確かめるようにして交わりました。
そして、僕は「いくよ。口に出していい?」と聞いてからペニスを彩乃のオマンコから取り出し、亀頭部分だけを彩乃の口に入れるとぴゅぴゅっと射精しました。彩乃の喉を直撃したらしくげほっとなって口から白い精液が垂れました。そして僕と彩乃の秘密のセックスが終わりました。

ティッシュで彩乃の口の周りやTシャツや床にに垂れた精液、彩乃のおまんこの周りを拭いてお互い服を着てから隣のタカシと麗奈に意識を向けると、二人もどうやらセックスを終えて寝ながら会話をしているようでした。

暫く僕と彩乃はセックスの余韻を消すためにバラエティ番組を見ながら語り合い、タカシと麗奈の待つ寝室に行きました。
「タカシたちまだ起きてたの?」「お前らもずいぶん夜更かししたな。」とお互いさっぱりした顔で会話しましたが、その夜のすべてを知っているのは僕と彩乃だけです。

失恋した先輩を慰めていたらそのまま流れでやっちゃった

23歳の新入社員の僕は会社から10分くらいの住宅地に一人暮らししています。入社後ほどなくして配属された営業部の26歳の女の先輩がたまたま同じ駅を使っていたことがわかり、仕事帰りに二人で飲んだり親しくさせてもらっています。もちろん相手は女性なので下心はゼロではありませんが、先輩と仲良くすることで早く会社に馴染みたいのと、いろいろ部署の裏事情や渡り歩き方を教えてくれるので為になるからです。

僕はかわいい後輩に徹して先輩の為になる話に「へ~そうなんですか~。」「がんばらなくっちゃ。」「いつもありがとうございます。」と耳を傾けていましたが、難点は先輩は後半になるとお酒のペースが上がって付き合っている彼氏の愚痴を延々と続けることです。先輩の酒癖の悪さには手を焼きます。

そしてこの前ついにそれが最高潮に達しました。後半になっていつものように先輩の恋愛の愚痴になり、「実はさ、別れたんだ。彼氏と。」「それは大変でしたね。」「もう最悪。私どうしたらいいんだろう。もう一生男と付き合えないかも。私って重い女なのかな?」ととうとう先輩はめそめそと泣き出してしまいました。「そんなこと言わないでくださいよ。先輩にはいつも助けられてますよ。きっといい出会いがありますから!お酒でも飲んで忘れましょう!」と僕は対応に困って先輩にお酒を勧めることしかできませんでした。

その結果そろそろ帰る時間になるとすでに先輩は酔いつぶれてテーブルに突っ伏してしまっていました。
「先輩、帰る時間ですよ!」「動けない~。」「せんぱ~い。」「抱っこして。」「できませんよ。」「じゃあおんぶして!」「ダメですよ、さあ!」と僕は先輩の手を引いて店の外に出ました。僕の家から反対方向に歩いて5分くらいの先輩の家まで送るしかないなと思っていると、店の前でいきなり先輩が後ろから「おんぶ!おんぶ!」と僕の背中に飛び乗ってきました。
「先輩だめですよ!」と言ったのですが先輩は僕の首の前に手を回して掴まり、足を広げて僕の腰の後ろを挟むようにしてよじ登ってきました。
一応前かがみになって先輩がそのままひっくり返って落ちないように気を使ったのですが、先輩は酔っているので僕の背中からズリズリと滑り落ちて何度も飛び乗ってきます。

「家までですからね!」と僕は諦めて先輩をおんぶして帰ることにしたのですが、そのためには先輩の脚を掴んで支えなければいけません。ドキドキしながらストッキング越しに先輩の太ももを持っておんぶを安定させました。最初は膝に近い側を支えようとしたのですが支え切れず結局僕はほとんど先輩のお尻に近い側の柔らかい太ももをしっかり持ってしまいました。先輩は薄いひざ丈スカート姿で無理やり僕によじ登っているのでスカートがはだけていました。僕は先輩のスカートを直すつもりで手で先輩のお尻側をもぞもぞ探ったつもりだったのですがそれが先輩の性的なスイッチを入れてしまったようでした。僕が先輩のお尻を触ったと思われたのです。
歩きながら耳元で先輩は明らかに、酔いからではなく性的な衝動から早くなった熱い吐息を僕に吹きかけてきます。背中にはブラウス越しに先輩のおっぱいの柔らかさが伝わってきます。そして僕の腰にまたがった状態で先輩は僕の背中に性器を押し付けてもぞもぞと動かしてきました。

「せ、先輩動かないでください。」「もうすぐ着きますからね。」と僕は必死で冷静さを保ちましたが、背中越しに伝わってくる先輩のおっぱいと性器の感触は無視することができません。
先輩の指示通りおんぶして歩いて、玄関に先輩を下ろしました。先輩はふらつく足で玄関のカギを開けたので僕は理性を保って「じゃあこれで。」と帰るつもりでした。
しかし先輩は僕の耳元で「私の気持ちがこれじゃ我慢できない。」とささやいてきました。そしてさらに「私のおまんこを舐めて。」と言ってきたのです。僕はもう男としての理性を保つことができませんでした。その後会社で気まずくなったとしても、さっき背中に感じた先輩の身体をもっと知りたいと思いました。

僕は黙って先輩の部屋の玄関に入ると、先輩はガチャッと鍵をかけてしまいました。そして、先輩はふらつく足で僕を狭い部屋のピンク色のシーツが敷いてあるベッドに引っ張っていきました。

そしてそのままごろんと自分から仰向けに横になると、「私を気持ちよくさせて。」と僕に仕事の時のような命令口調で言ってきました。
クリーム色のブラウス、紺色に白い花柄のスカート、肌色のストッキング姿の先輩が無防備に目の前に横たわっていて、スカートははだけてパンティストッキングのパンティ部分の切り替えしまでめくれあがっています。ブラウスの盛り上がりから先輩のおっぱいはCかDカップくらいなのがわかります。

「まずネックレスとブレスレット外してくれる?」「はい」
「ブラウスも脱がせて」「はい」
「キャミもお願い」「はい」
「ブラも取っていいよ。」「は、はい」
「舐めて。」「どこをですか?」「乳首。」
と、とにかく先輩に指示されるままに僕は行動しました。先輩の薄い褐色位の中ぐらいのサイズの乳首を舌で弾くように舐めると「あああ~~ん!」とびっくりするくらい大きな声で感じている声を上げて僕はだんだんと先輩を舐めるスピードがアップしていき、後は言われなくても首筋や腰、うなじなどを舐めていきました。

「ストッキングとスカートも失礼します。」と僕はわざわざ断りを入れて先輩の花柄のスカートとパンストを傷つけないように丁寧に脱がそうとしました。
「一緒に脱がして!」と先輩はパンツもパンストと一緒に脱がすことを指示してきました。
僕はパンストとパンツを重ねて手を掛け少しずつ下に丁寧に下ろしていきました。途中まで下ろしても先輩の下腹部に陰毛が現れなかったのでもしかしたらパイパンなのかと思ったのですが、先輩の下腹部の一番下の部分に指2本分くらいに小さく整えられた陰毛がちょろちょろっと残っていました。

「おまんこを舐めて」と言われて僕は先輩ががばっとM字に開いた股のど真ん中にあって毛が処理されていて舐めやすい性器を思い切ってどんどん舐めました。すでに先輩の性器はさっきのおんぶの時点から濡れていたのか、おしっこの匂いだけじゃない新しい愛液の匂いが感じられ、愛液もさらさらとたくさん出てきていました。
舐めると先輩は「アアン!アアン!いいよ、いいよ~~。」と絶叫にも近い声で腰をエビ反りにさせて感じまくりました。

まだ僕はワイシャツもズボンも着たままだったのに、先輩はある程度性器を舐め終わると「はやく挿れて!」と急かしてきました。僕は大急ぎで下半身だけ脱いで、上半身はワイシャツを着たまま全裸で仰向けになってM字開脚で挿入待ちしている先輩の膝を掴んで、「挿れますよ。」と挿入しました。先輩は酔って力が無くなっているのでぐにゃぐにゃしているのに、挿入して奥まで突くと「アアアン!」と背中を反らせて全身で感じています。
僕は下から先輩を持ち上げて先輩のお腹の裏側を突き上げるような勢いでガンガン突きました。「イク~~イク~~~!」と先輩が大声を出してガクガクと痙攣するようにイキました。僕はその先輩の性器の収縮に耐えた後、ペニスを抜いて少しティッシュか何かを探したのですが見つからず、先輩のおへその上にピピピッと射精しました。

「すみません、すぐ拭きます。」と言ったのですが先輩は「もう、えっちなんだから。」とうれしそうな顔をして指で僕の精液を掬ってぺろぺろと舐めていました。

その後僕は先輩とシャワーまでして、服を着せてベッドに寝かせた後で逃げるように自分の家に帰りました。
翌朝出社して、先輩と変な気まずい感じになるかと思ったのですが、先輩はさすがプロなのか、それとも本当に完全に記憶がないのかわかりませんがいつも通りでした。
「昨日ありがとね。まだちょっと二日酔いで頭が痛いけど。あ、この資料午後までにまとめといて!」と言う先輩を見て、僕は社会人の女性の強さというかエロさを思い知っています。

里帰りしていた元アルバイトが大人っぽくなっていたのでヤッってしまったエロ体験談

僕が以前の職場で店長として働いていたときのことです。
小規模な飲食店でしたが、その中でもバイトを何人か雇っていまして、楽しくやっておりました。

そのバイトのうちの一人に、活発で可愛い女の子がいまして。彼女はアユミと言って頭もよいのですが、天然でもあります。しかし仕事は頑張る子だったので僕は可愛がっていました。

当時のアユミはまだ18歳で子供だなと思っていた印象です。そんなアユミがバイトを辞めると言ったのはとある冬でした。進学のために関東に行くとのことで。そのような理由なら僕も止めるわけにもいかず、残念でしたがアユミは東京へ行きました。



それから三年半が経っての夏です。
突然久しぶりのアユミからの連絡が来たのです。

「お久しぶりです!いま夏休みで帰ってるので飲みませんか?」

考えてみればアユミも今は21歳になっている頃です。バイトとして働いているころにはまさか彼女の方から飲みの誘いが来るわけもなかったと考えると、時の流れを感じますね。

僕らは時間を合わせて飲みに行くことにしました。そして久々の再会です。そこにいたアユミは三年半前とは雰囲気の違うものでした。

あの頃はまだいたいけな少女のような感じで、そういう意味で可愛い子だと思っていましたが、今のアユミは確実に大人っぽくなったというイメージです。オシャレの感覚も変わったのか、肩を出してスリットの入ったタイトスカートで色っぽさもあります。

「ずいぶん変わったね、大人の色気があるわ」
「全然ですよ!私なんかまだ子供です」

乾杯でビールを飲みながら言うセリフではないような気もしますが、とにかく元気そうで何よりでした。



お酒も進んでくると、アユミは東京での出来事を話しはじめてきました。

「東京の男はチャライです!」

まあこんな格好をしていれば声をかけてくる男もいるのでしょうが、それでもなかなかついていくことは無いというアユミ。この真面目なところはそこまで変わってないのかなと。

「絶対、店長の方が紳士で良いですよ!」

それは非常にあり難い言葉でしたが、当時はアユミも未成年と言うこともあり手を出していないだけで、今は正直エロいこと考えているけど…とは言いませんでしたが。

「アタシ、店長にナンパされたらついていきますよ!」
「ほんとか?じゃあナンパしちゃおうか」

そんな話に乗ってみた僕は、アユミの隣に座って口説き始めました。口説くと言ってももう飲める関係にはなっていますので、そのもう一つ先の関係を狙って。

僕はアユミの肩に手を当てると、少しゾクッとした様子でした。肩を出していますので素肌に触ることになります。僕はそのまま首筋を指でサワサワとしました。

「あはん…店長…くすぐったいです…」

アユミはそのままうずくまってくすぐったいのを我慢している様子でした。背中がぱっくりと見える姿勢となったので、僕は唇を背中に這わせると、アユミはエロい声を漏らしながら喘ぎ始めました。

「いやぁぁん…店長…だめぇ…」

そのまま洋服を下にずり下げると、ブラジャーがそのまま露になってしまいました。

「ちょっと…店長ってば…こんなところで…」
「誰にも見えてないし、大丈夫だよ」

僕はブラジャーの上からアユミの胸を揉むと、さらにうずくまって身を隠そうとします。

「いやぁぁん…店長…ダメです…あんん…」

店は半個室になっていて、周りからはなんとなく見えていないような空間です。そのギリギリのところを楽しんでいると、僕もムスコが大きくなってきました。

「アユミ、ちょっとパイズリして」

僕はアユミのブラジャーを外して、うずくまっているアユミの体を僕の体に向けました。そしてパンツを下して、ビンビンのムスコをアユミの目の前に。

「店長…恥ずかしいです…」
「もうお互いこんな格好しているんだからさ、やってよ」

アユミは恥ずかしながらも胸で僕のムスコを挟んでくれます。アユミの胸はそこまで巨乳ではありませんがそこそこはありますので、ちょっと気持ちよく感じていました。

「アユミのおっぱい、気持ちいいじゃん」
「お店でこんなこと…初めてですよ…」
「じゃあ、もっと初めての事しちゃおっか」

僕はアユミの体を起こして、アユミの胸を揉みながらキスをします。もうアユミも気持ちはエッチなモードに入っているのか、目はトロンとして、僕のなすがままになっていました。

アユミの乳首をいじりながら、その手をスカートの中に入れてアソコの筋をなぞると、アユミは思わず声を出してしまいます。

「あふぅん…」

そのままパンティーの中に手を入れて、クリトリスをいじっていると、アユミの体は僕にもたれかかってきました。吐息を荒らしながら顔を真っ赤にしています。

「あはぁぁん…て、店長…いやん…」

それでも僕はアユミの手を僕のムスコに持って来て握らせます。

「あゆみ、しごいて。どっちが先にイかせることができるか勝負な」
「えぇ…そんなこと…あんんん…」

アユミはクリトリスが感じ過ぎてしまい、なかなかムスコをしごくことができません。それでも僕は容赦なくクリトリスの刺激をして、時に膣の中に指を入れていじったりと、交互に攻めていました。

「はぁぁん…あ、あん…ダメ、ダメです…もう…」

アユミのアソコから愛液が流れ出てきて、僕の指と共にヌレヌレ状態です。僕は我慢できずにアユミの片足を上げて、座りながら後ろからムスコを挿入しました。

「あぁぁぁぁん…!店長…ここで…?」
「もう入っちゃったよ。声出しちゃだめだよ」

僕は座りながらピストンを始めると、アユミは息を荒らしながら声を我慢しています。

「店長…あんんん…はあん…」

必死で声を我慢しながら気持ちよくなっているアユミのいやらしさに、もうムスコははちきれそうになっていました。

「アユミ、もうすぐイッちゃうから…」
「はぁぁん…は、はい…アタシはもう既に…」

実はアユミはもうイッたあとでした。声を我慢していたので気づきませんでしたが、後から聞いたらクリをいじられていた所から何回かイっているようです。

それを聞いて安心して僕は最後に高速のピストンでフィニッシュに入ります。

「ああぁぁぁ…店長…気持ちいいですぅ…!」

そして僕もイキました。しばらく僕らはお互いに下半身を出しながら、抱き合ってグッタリしていました。



アユミは東京に行って色気の出し方を学んできたのでしょうか、プレイ中のアユミはとてもキレイでした。しかしこの僕との今回の経験が、さらに大人の勉強になったかもしれません。

タイ式マッサージの練習中に、勢いあまってEカップの人妻とワンナイトをしてしまったエッチな体験談

僕の知り合いに一人のタイ式マッサージを勉強している女性がいました。彼女はトモコという僕より3歳年上の32歳です。すでに結婚をしているのですが、どうしてもタイ式マッサージの店をやりたいという事で、旦那の了解を得て小さなお店を構えようとしているのです。

半年ほどの勉強で現地のタイにも行ったりして精力的に学んでいました。もうお店をオープンさせても良いだろうと思うくらいです。

しかしトモコはそれでも店をオープンさせる前に一度誰かに試してみたいという事で僕に声がかかったのです。



僕は元々は飲み屋さんで働いているのですが、トモコがたまたま通ってくれているうちに仲良くなっていきました。

僕からするとトモコはとにかく美人で胸が大きいのです。Eカップはあるのではないかと。ただ性格はしっかりしていて、少々の下ネタでも言ってしまえば本気で怒ってきます。

僕が以前、トモコが僕の働く店に来てくれた時に「旦那さんとはどんな体位でエッチするんですか?」と冗談交じりで言ったら、これ以上ない形相で怒られてしまいました。店中に彼女の「バカっ!」って声が響きましたね。

それくらいのお固さがあるので、僕ももう下ネタは彼女には言っていません。



そんなトモコにタイ式マッサージの練習場所として待ち合わせをしたのが、とあるマンションの一室でした。トモコはこの部屋で店を開くらしいのです。

部屋の中はなんとなくもうお店の香りがしていました。なんとなく落ち着く空間で、ここでマッサージをされたら寝てしまうのではないかと。

ただタイ式マッサージは多少アクロバティックなものもありますので、寝れないですが。



まずはトモコの言う通りに置かれている脚の無いベッドに仰向けになりました。早速練習が始まります。

最初は普通のリラクゼーションのように、足や腰に圧をかけるような感じでした。それだけでも結構気持ちいいものです。こんな感じなら寝れるななんて考えてしまいますが。

その後はトモコのもっとも練習したいアクロバティックな施術です。後ろから手を掴まれて体ごと反らされたり、足を組んでその上にトモコが体重をかけてきたり、だんだん激しいものになっていきます。

事は順調に進んでいき、もう問題なんてないでしょうと思っていた矢先です。何かの反動なのか、トモコが僕の膝を足で踏むマッサージをしているとき、一瞬痛みが走りました。

「痛っ!」

どうやらトモコは踏む場所を間違ってしまい、僕の膝を痛めてしまったのです。と言っても痛みが走ったのは一瞬で、特に何の異常もないのですが。

しかしトモコにとってはこれは一大事と捉えたようです。別に相手が僕だから気にしなくてよいのですが、トモコにとっては「これが一般のお客様だったら…」と真面目に受け止めてしまったのでしょう、必死で謝ってきました。

「いや、別に何もなってないから大丈夫ですよ」
そう言ってもトモコは真面目な性格から自分を許すことはありません。
「ほんとごめんなさい!どうしよう…?」

どうしようと言われても別に気にしないでというくらいにしか言えません。それでもトモコは僕に本気の謝罪をしてきます。

「何か私にできることがあったら言ってください。お詫びとしてできる限りのことをします」

オーバーです。そんなに責任感じるのですかと改めてビックリしました。僕も流石に雰囲気が悪くなってきたと思い、ここぞとばかりに下ネタを発したのです。

「そんなに言うなら、じゃあおっぱい触らせて」

もう怒られる覚悟でした。しかしトモコはしばらく沈黙になった後、一言。
「え…少しだけですからね…」

本当ですか!?僕は耳を疑いました。こんな美人で真面目で胸の大きいトモコがおっぱいを触らせてくれるなんて。

「ほんとに良いんですか?触りますよ」
「ちょっと触るだけですよ、ほんとに…」



僕はもう下半身を膨らませながらトモコの後ろに周り、そっとトモコの大きな胸を手で摩りました。

「あん…」

ちょっと触っただけでもトモコは悩まし気になり、エッチな声を出してしまいます。僕は耳を優しく舐めながら胸を揉みほぐすと、トモコは僕の手を押さえてきました。

「あんん…、もう終わりだから…」

そんなこと言われてもこんなイヤラシイ女性を目の前にしてここまで来たら止めるわけにはいかないでしょう。僕はさらに首筋を舐めたりしながらトモコの性感帯を攻めていきました。

「あはん…あふん…」

トモコはかなり感じやすい体で、ちょっと触れただけでも反応してしまいます。トモコの手が離れたところで、シャツを脱がせて大きな胸をさらけ出させました。

「トモコさん、エッチなおっぱいしてますね」
「やだ…見ないでください…!」

既に乳首がビンビンになっていて、ちょっと舌でつつくと敏感に反応していました。

「あ…やめ…あん」

こんな感じ方をしていれば当然アソコはビッチョビチョと予想はつきますよね。さんざんトモコの乳首を舌でいじりながら、パンティーを脱がしてアソコに指を当てました。もう予想通りの濡れ具合です。

指を入れてかき回すと、トモコは僕の手を強く握って激しく悶えました。

「あはんんん…!ダメですぅ…あんんん…」

同時に乳首を舐めながら膣の中とクリトリスを指で刺激していると、トモコは腰を浮かせてアソコから愛液を出してしまいました。どうやらあまりに気持ちよすぎて潮を吹いてしまったようです。

その後も僕はトモコへの攻めを止めません。マンぐりがえしの体勢にして思いっきりトモコの股を開き、クリトリスをクンニと共に乳首をひねったりと、完全に弄びます。

「いやん…すごい…もうヤバい…」

このままイカせようかと思いましたが、僕も気持ちよくなりたかったので松葉崩しの状態で挿入です。

大きな胸を揉みながらのピストンは気分も気持ちも良いもので。トモコは完全に僕に体を許していました。あんなに真面目なトモコでも、こんなエロいことをするのだなと感動です。

「あんん…もう壊れちゃう…もうダメです…ああん…」

トモコは再び腰を浮かせてそのまま体を痙攣させました。

「あんん!あん…!」

トモコは昇天してしまいました。僕も遠慮なくそのままイカせてもらい、トモコのお腹に射精を。



しばらくトモコは起き上がることができずに、一緒にベッドの上で寝てしまいました。僕が気づいたときにはまだ寝ているトモコ。

そのうちに再びトモコの大きな胸を揉んでいるとピクピクしていましたので、その姿が可愛くて、寝ているトモコにもう一回挿入してイキました。

訪問販売のセールスレディがエロそうだったので、家に上げて中出ししてしまったエッチな体験談

僕は当時、マンションで一人暮らしをしていました。マンションというだけにしっかりオートロックもあって、普段は部外者は入れないようになっています。

そんなとあるある日、チャイムが鳴りました。僕は疑問に思いましたが、たぶん大家さんあたりかなと思って扉を開けると、そこには女性が一人。
「え、どうしたのですか?」

普通に疑問しかありません。なんで入ってこれたのか分かりませんが、その女性はややぽっちゃりした、胸の大きな方です。わざわざ胸の谷間を見せるようなシャツを着て、ミニのタイトスカートという姿でした。

「とりあえず、何かの勧誘か?」

そう疑ってやまない僕ですが、でも顔が優しそうな顔で可愛いなというのはあります。



「初めまして、チサと言いますが今回はこの商品を紹介したくて…」

あやしい!自己紹介を下の名前で言うというところで怪しすぎます。可愛いのはいいけどめんどくさそう。僕はこう言うのは話も聞かないで追い出すタイプなのです。

「ごめん、忙しいから」

そして扉を締めようと思うと、チサも粘ります。
「あ、この本だけでも読んでください!カタログです。男性にはもってこいなので!」

はいはい、わかりましたー、じゃあ!と言って扉をバタンというのがいつものパターンですが、「男にはもってこい」という言葉で、そのカタログの表紙だけよく見ると、それはいわゆる精力剤の冊子でした。

「なるほどねー」

それでも僕は現役で起ちますから、こんな高いのお世話にはなりませんと思って、やっぱり扉をバタンと思ったのですが、ちょっと表紙を見てしまったことが良くなかったのか、チサはまた粘ってきます。

「試しのサンプルは無料ですから!」

そんなことを言いながらチサはさりげなく玄関に足を突っ込んでいました。しまったー、扉バタンできないわー!と自らに反省する僕。さらに畳みかけるチサ。

「これは徹夜したいときも効果的ですよ!」

上手いこと言ってきますが、とにかくこの精力剤は僕には用なしです。そんな話もしてるのに帰ろうとしないチサ。さてどうしようと思っているところ、とりあえず逆に部屋に入れてしまえと開き直りました。

その時に考えていたことはエロいことだけです。



「分かりました、とりあえず上がってコーヒーでも飲んでいきましょう」

ここまで来たら逆に部屋にあげるように持っていきます。もう相手も断れない空気になっていますので、チサも靴を脱いで部屋に入りました。

「ところで、この精力剤が本当に僕に必要か試してみましょう」

チサはどういうこと?と言わんばかりの顔をしています。それをすぐに解明してあげようと、僕はチサを押し倒して上から覆いかぶさりました。

「きゃ!な、何してるんですか!?」
「え、この精力剤を試す前に僕の今の精力を試してよ」

僕は強引にチサにキスをすると、チサもそこは逃げようとします。
「やめ…やめて!」
「あれ、止めたらそれ買わないよ」

正直、それで「もういいです!」と言って帰るならそれでもいいかと考えていました。しかしチサはそうは来なかったのです。

「わかりました。じゃあ試しましょう。もし私が満足しなかったら買ってください」

なんというプロ意識、というより本当にいいのか?とこっちが少しうろたえそうです。ただこの時、チサは実はなんだかんだで本番まで行くという事を思っていなかったようです。



チサの胸を揉みながらキスを、そしてミニのタイトスカートをめくりあげてシルクのパンティーの上からアソコを指でいじります。
「ああん…」

ブラを外して大きな胸が現れると、乳首を吸いながらクリをいじりました。
「あはん…そこはダメ…」
「チサの体ってエロいよね」
「な、何言ってるんですか…あんんん…」

そしてパンティーを脱がしてクンニをすると、チサは体をそらせて感じてしまいました。
「きゃああん…いや、あああん…」
「チサ、クンニでイッちゃうんじゃない?」
「そ、そんなこと…あはんん…」

「じゃあ、いよいよこいつの出番かな。」
僕はすでにギンギンになっているムスコを出して、チサに目の前に出します。
「ああ、すごい…」
チサは僕のムスコを撫でて言います。

「さて、精力剤は僕に必要かなー」
チサのアソコに挿入すると、チサから甲高い声でエロい声が聞こえました。
「あああん…大きい…」

僕はチサの膣のヒダヒダの感触を感じながらムスコをぷストンしていきました。チサは口を押えながら悶えています。
「チサ、アソコが僕にちょうどいいよ」
「あんん…私も…気持ちいいです…」

意外にも体の相性がいいかもしれないと感じながら、僕はどんどん激しく突いていきます。チサはさっきのクンニが効いているのか、今にも昇天しそうでした。

「ああああふん…ごめんなさい…イキます…イク…」
「チサ、僕も…一緒にイクよ…」

「ああ…もうダメ…イッちゃうよ…!」

チサの体の震えと僕の射精は完全に一緒でした。二人でそのまましばらく休んで、実はその後にサンプルの栄養剤を飲んで二回戦に突入したのです。

脚がスラッとした美人とホテルの1室で過ごしたエッチな体験談


10年程前の話だ。当時私45歳、まだ独身で人間関係や家族関係問題のコンサルタントを仕事にしていた。そのため地方に講演に行くことも多く、自分でいうのも何だが笑いもとれるし内容も分かりやすいと評判はよかったと思う。


その日は関西のある市で講演を行う機会があった。ホテルの会議室で行う小さな会だったが訪れてくれた人たちも多くうまくいったなと我ながら思った。講演も終わり演台でかたづけをしていると一人の女性が近づいてきた。仕事帰りなのか白いブラウスに黒いスカートで清楚な感じだった。長い髪を後ろで束ねていた。薄い化粧だったが顔立ちが美しいのですごく綺麗に見えた。27、8歳か。彼女は私の講演を素晴らしかったとほめた後、もしよかったら自分の親戚、家族の問題についてアドバイスをもらえないかと言った。私は了解し会場外のロビーの椅子に座り話を聞いた。たわいも無い問題に思えたが私は簡単なアドバイスを一つ二つに伝えた。それを彼女は真剣な表情で聞いていた。その間、彼女のストッキングに包まれた足がとても綺麗で何度となく見てしまった。彼女はアドバイスのお礼と時間を取らせてしまったことの詫びを言い、持っていた私の著作にサインを求めた後帰っていった。


 ホテルの外で軽く食事をとり部屋に帰った。明日の身支度をしていると携帯が鳴った。先ほどの彼女だった。名刺を見て電話したという。先生に食べてもらいたい手造りのクッキーを渡したいので部屋の番号を教えてくれとも言った。私は一瞬迷ったが番号を伝えてしまった。
 それから数分後部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると彼女が紙袋をもって立っていた。さっきより少し派手になっているように感じた。なぜなら束ねていた髪をほどきブラウスのボタンを一つ外していたからだ。私は彼女を部屋に通し先ほどの親戚の話を少しした。彼女はこういう風にするつもりですと真剣な表情で話した。そして突然こう付け加えた。
 「先生さっき私の足、見てたでしょう?知ってたんだから」
 突然のことに私は何も言えなかった。
 「触りたい?いいですよ」彼女はそう言うと私の横にきて手を取るとスカートの中に導いた。ストッキングのさらさらした感じが手のひらに伝わり私の体は一瞬にして熱くなった。彼女の髪からシャンプーの匂いがした。
 「先生、もうこんなに大きくなってる、凄い」
いつのまにか細い小さな手が私の股間を触っていたかと思うとついには固くなったペニスを取り出した。彼女はひざまずくと私の顔を一瞬見上げ股間に自分の顔をうずめペニスを口に含んだ。彼女は顔を激しく動かしたり、ペニスの裏を舌で舐めたりした。私は我慢できなくなり彼女の頭を手で遮り、立たせた後ベッドに倒れ込んだ。
 ゆっくりとブラウスのボタンを外しブラジャーのホックを外した。豊な胸と小さめな乳首が現れ私はたまらず吸い付いた。ちろちろと乳首を舐めながらスカートのホックもゆっくりと外し右足で脱がせた。彼女は小さな喘ぎ声を出し、私は体を起こしベッドに横たわる彼女の全身を眺めた。美しい体だった。程よい胸のふくらみに細いウエスト。私はストッキングと小さなパンティを一緒にゆっくりと下におろした。黒い茂みが現われた。
 私はその後彼女の全身にゆっくりと舌を這わせた。特に黒い茂みに隠れた部分は丁寧に舌で舐めた。小さな突起は少し歯で噛んだ。彼女の喘ぎもだんだんリズムが早くなり苦痛にも近い声になっていった。彼女はゆっくりと体を起こし、いつの間にか枕の下に隠していた避妊具を取り出した。私は少し驚いたが、彼女がそれを着けるために体を倒し身を任せた。彼女は私のペニスを優しく撫で、再び口に咥えて顔を上下に動かした。それからゆっくりとコンドームを両手で固くなった私自信に着けてくれた。
 再び二人で体を倒し私はゆっくりと彼女の中に挿入した。彼女の喘ぎはさらに大きくなり呼吸が苦しそうに見えるほどだった。ゆっくりと腰を動かしながら彼女のいたるところを触った。私は彼女の体を起こし立ち上がると部屋の窓際まで引っ張っていった。カーテンを開き窓に手をつかせると胸を揉みしだきながら少し開かせた両足の間から怒張したペニスを再び挿入した。11階から街の夜景を目の前にしながら私は激しく何度も何度も彼女の腰を突いた。私も声を上げ両腕で彼女の体を後ろから抱きしめるとゆっくりと射精した。
 しばらくの間静寂が訪れたが彼女がゆっくり体を私から離すと振り返りひざまずいてコンドームを外してくれた。
「こんなにいっぱい出ちゃってる」笑顔でこちらを見た。

 彼女とはその後東京で一度だけ会った。
 それ以降連絡は無くなり、私からもすることはなかった。
 私はそれからしばらくして20歳も年下の今の妻と結婚し、今でも幸せに暮らしている。しかしあの夜の事を考えるとすぐに股間が熱くなりオナニーをしてしまうことが今でもあるのだ。

街でナンパした女性は、エッチ好きな淫乱女だった

僕が25歳ぐらいの時、出会った女性はすごくエッチでスケベでした。年齢は19歳でしたが、とにかく男性を気持ちよくさせるコツを知っています。本当のエロ話体験談として、ある休日僕は一人で某駅前にブラブラ服を買いに行きました。いつも買う場所は、デパートで広い室内がお気に入りです。行きつけの洋服チェーン店に入り、春物の洋服を購入した後本屋で立ち読みをしていました。僕は、奥にある旅行の本が並ぶコーナーで外国本を読んでいました。30分ぐらい読んでいたら、隣に若い女性が本を読みに来ました。女性は雰囲気が良く、ショートカットが似合っています。

僕は、女性の顔を軽く見ると、結構可愛くタイプです。この場から離れる訳にはいかず、女性を意識しながら外国の本を読みました。すると、女性が僕に、「海外行った事ある?私、一人で台湾に行った事あるよ。」と、話しかけてきました。僕は、「海外には行った事が1度もない。お金がかかるやろ。」と、女性に話しました。女性は、「今台湾や韓国は、3万円ぐらいで行けるプランあるよ。」と教えてくれました。僕は続けて「あーそーなの。あんた旅に詳しいな。」と、言うと「うん。一人旅が好きなの。あと建物や商店街をブラブラするのが好き。」と、言いました。初対面ながら僕と女性は、話が合い雑談を繰り返しました。

僕は思い切って彼女に「今ヒマ?よかったらそこの喫茶店へ入ろうよ」と、誘ってみました。彼女は、「ヒマ、ヒマ何かのどか渇いたし行こうか」と、OKしてくれました。デパート内にある喫茶店へ入ると、僕と彼女は意気投合し会話がスムーズに行きます。彼女は、現在飲食店で働いているらしく彼氏もいないようです。僕は、この後どうするか考えていたら彼女から「今一人暮らし?だったら家に行きたい」と、言ってきました。僕は、「一人暮らし。ワンルームで狭いけど来る?」と、彼女を部屋に誘います。電車を使って少し離れた僕の家へ2人は、行く事になります。

家に着くと、部屋へ入ると僕はテレビを付けてコーヒーを彼女に出して上げました。バラエティを見ながら、雑談をしていたらエッチなムードが漂ってきます。僕は、彼女の肩へ手を回すと、彼女は体にもたれてきました。僕は、隙を見てキスをすると彼女は、積極的に舌を入れてきます。口の中で舌が混じり合い、濃厚なディープキスの始まりです。僕は、キスをしながら彼女の胸を揉むと、「アーン、アン」と、喘ぎ声を出してきました。そして、彼女の上着を脱がすと、小さなオッパイがお目見えします。僕は、彼女の胸に顔を埋めてオッパイに吸い付きました。乳首を舌でレロレロ動かすと、彼女は喘ぎ声が大きくなってきました。声に興奮している僕の性器は、すでにビンビン状態で硬くなっています。

彼女はそれを察したように、手で性器をスリスリ触ってきました。僕は、彼女のジーパンをずり降ろすと、なんと履いていたパンツは白のTバックです。「この女、エロだな」と、僕は思いながらTバックを脱がしました。彼女のあそこは、縦型の陰毛がいやらしく生えていてそそる感じです。続いて彼女も、僕のジーパンを降ろしてくれて、お互素っ裸になりました。僕は、彼女の手を引きベッドに連れて行くと、彼女はいきなり勃起している性器に食らいついてきました。彼女の舌技は、上手いの一言で初めて体験するほど気持ち良いです。経験が多いか、単なるスケベか僕は、エッチを思い切り楽しみたいと思います。僕は彼女を上にすると、シックスナイン状態になりお互いのアソコを舐めています。僕も舐めるのが好きですが、彼女の舐める動きは本当に好きと言う感じです。僕は、彼女の舌技に限界がきて口の中に白い液体を放出しています。彼女は、白い液体を嫌がる事なくゴクリと飲んでくれました。

すると、彼女は「まだまだ元気よね。これからが本当のエッチだよ」と、2回戦が始まります。彼女は、仰向けになり大股を開いて僕の挿入を待っています。性器をアソコに入れてやると、一心不乱に腰を動かしました。腰をピストンする度、喘ぐ彼女は本当にエッチが好きなようです。正常位が終わると、僕が好きな騎乗位スタイルで彼女を上にしました。騎乗位は、女性の多くは恥ずかしいと言われますが彼女は違うようです。

前後左右に腰を振り、快感に酔い騎乗位を楽しんでいます。彼女は、僕に舌を出しながらキスをしている時も腰の振りは止めません。この光景は、まるでAVの1シーンのようで僕は男優になった感じです。そして、彼女をバックスタイルにすると、僕は彼女のお尻に白い液体を出して果てました。彼女とのエッチは気持ち良く充実した時間でしたが、彼女の口から驚きの一言が出ました。「今日泊っていい?まだエッチがしたいからもっと楽しもうよ。」と、彼女は言ってきました。その日、僕と彼女は、朝近くまでエッチを行い思い出に残る出来事になりました。

パート主婦さんとの体験


パート主婦さんとの体験あれは大学2年の秋頃だった。 おれは高校生の頃からスーパーのレジでアルバイトをしていた。 ある夜、1人のパート主婦さんから着信があった。「今、パート仲間で飲んでるんだけど来れる?」あまり行く気はしなかったが、その中になおこさんが居るのを聞いて一気に行く気が湧いた。なおこさんは惣菜部門で勤務している主婦で、ぽっちゃりだか胸はGカップ以上はあり、あの胸を密かに狙っていた。到着した頃にはみんな結構飲んでおり、下ネタトークをしていた。 おれが狙っているなおこさんはぴったりしているニットにロングスカートという服装だった。ぴったりしているニットが胸をさらに強調していてそれだけで勃起していた。 「この後どうやって誘うか」「でもこの近くはホテルないしな…」 と考えていたら飲み会はお開きになった。駅に向かう途中、大チャンスがやってきた。 なおこさんと横に並んで2人で話す機会がきた。 おれ「良ければ解散なった後、酔い覚ましに〇〇緑地散歩しません?」 なおこ「行こ行こ」 おれ「そしたら他のパートさんにバレたらあれなので解散後先に〇〇緑地の入り口で待ってますね」 なおこ「オッケー」無事最寄駅に着き、解散後ダッシュで〇〇緑地の入り口に向かった。 そして散歩が始まった。なおこはお酒のせいかテンション高めで、いきなり下ネタトークが始まった。 「旦那と全然してないんだよね〜」「最近新しいおもちゃ買ったんだ♪」などなど歩きながら話しこれはいけると確信した。そんなこんなで自販機の前に立ち、おれ「何か飲みます?奢りますよ♪」なおこ「優しいね♡」近くのベンチに座った。 なおこの腰に手を回した。なおこは嫌がるどころか、おれに身を委ねた。そして見つめ合ってこう囁いた。なおこ「初めからしたかったんでしょ」この言葉で一気に理性は崩壊した。 なおこの唇を奪った。そして何度も何度も熱い口づけを交わした。おれは念願だったなおこの胸をニットの上からわしづかみにした。そして激しく揉んだ。 「あっ…あっ…もっと」ニットの中に手を入れた。凄く柔らかい。 乳首を指で遊ぶとさらに吐息が漏れた。 「早く脱がして舐めたい」そこでなおこから提案してきた。 「障害者用のトイレに行かない?」もちろん即OKしてトイレに移動した。 移動してすぐになおこがニットを脱いだ。情熱的な赤のブラジャーが目に入ってきた。 ブラジャーを外すとずっと拝みたかったおっぱいが登場した。 47歳ということもあり垂れていたがそれがさらにおれの欲情を掻き立てた。 すぐにおっぱいに飛び込んだ。そして乳首を舐めると、なおこは声を出すのを我慢しながらも声が漏れていた。おれ「どこが弱いの?」なおこ「乳首も感じるけど、クリちゃんも触ってほしい」ロングスカートを脱がし、赤いパンティーを脱がすとトイレの中でなおこは裸になった。 そしてなおこの指示通りクリちゃんを軽く触っただけでなおこはイッてしまった。 なおこのクリちゃんを触り、時には舐め、そして指を入れる…これだけでなおこは何回イッただろう。 おれ「こんな気持ち久しぶり?」 なおこ「何年振りだろう…〇〇君も脱いで」 おれは上のシャツを脱ぐとすぐになおこがおれの乳首を舐めてきた。 舐めながら片方の手でおれのあそこを撫で始めた。 なおこは乳首からどんどん下に移動していきあそこにたどり着いた。 その頃にはおれも素っ裸になっていた。真夜中のトイレの中で20歳の男と47歳の女が求め合っていた。 なおこ「〇〇君の我慢汁美味しい」と言いながら乳首と同じ感じでゆっくりそして時に激しく舐め始めた。 おれが「挿れたい」と言う前に…なおこ「あたしの下の口に挿れて」おれが便器に座り、その上になおこが乗った。なおこはぽっちゃりで少し重たいと感じたがそれ以上に気持ち良さが勝っていた。 なおこは激しく動いた。なおこ「〇〇君のおちんちん、なおこのまんこに入ってるよ」おれはその言葉を聴きながら、なおこの垂れたおっぱいをむしゃぶりついていた。 なおこ「ほら入っているとこよく見て」 トイレの中が妙に電気が明るく、おれのあそことなおこのあそこがくっついているところがよく見えた。そしておれはなおこの中で果ててしまった。 なおこも満足そうな感じだ。1〜2分も経たないうちになおこが再び舐め始めた。そしたらおれのあそこはすぐに回復した。それからトイレの中で正常位、バック、再び騎乗位と計4回求め合った。 おれ「今日はありがとう!」なおこ「こんなに気持ちよかったの何十年ぶりよ」なおこが寂しそうな目で…「1回きり?」おれ「これからも定期的に会おう」と言うとなおこが満面の笑みと共に軽くキスをしてくれた。もう時間は3時を過ぎていた。 この日の後もおれとなおこは車の中やホテルで何回も求めあった。現在でも関係は続いている。おれ 28歳なおこ55歳

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