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敏感

目隠しされた妹に兄肉棒をぶち込んでやった

iframe width="100%" scrolling="no" height="500" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" border="0" src="http://eroerotaikendan.doorblog.jp/ad1.html"> 僕は21歳、17歳になる妹がいます。

妹は僕の友人と付き合っています。

男友達としては、非常にいい友人なんですが、超女好きで、今まで付き合った女をことごとく開発してきた話を友人から嫌というほど聞かされていました。

そんな友人と妹が付き合っているというのは、若干抵抗がありましたが、妹の方が友人を好きになったようです。

今は僕の妹と付き合っているということもあり、今回はそういう話は聞かされていなかったんですが、ひょんなことから酒の席で、僕の妹とついにセックスしたという話を聞いてしまいました。

友人の話では、今までやってきた女の中でも妹は超敏感で、友人のセックステクにもろにはまってしまい、体をビクビクさせて何度もイッたらしいです。

こんな話を友人から聞かされた僕は変に興奮してしまい、友人と妹のセックスの模様を見てみたくなりました。

妹も友人と付き合う前から結構色んな男と付き合ってきているので、前から興味がありましたが、ついにチャンスが巡ってきました。

友人は今度、自分の家で妹とセックスする予定らしく、今回は、よくAVなんかである目隠しをしてやることになりました。

僕は妹が来る前から友人の部屋の押し入れに忍び込み、事をじっくり見物することになりました。

約束していた時間が来ると、妹が友人の部屋に入って来ました。

妹が部屋に入るなり、友人は妹の肩を抱き寄せると激しくキスをし、ベッドに寄りかかると妹の上着を剥ぎ、ブルーのブラジャー姿の妹が現れました。

友人はブラジャーの上から激しく胸を揉みしだき、ついにブラジャーを剥ぎ取りました。

妹の乳輪の色は薄く、すでに勃起した乳首が赤紫色に充血していました。

妹は友人に乳首を人差し指と親指で摘み上げられ、時折、人差し指で弾かれ、その度に感じているようです。

友人は妹のスカートを今度は捲り上げ、パンティーの股間部を執念深く擦り上げだしました。

さすがに妹もたまらないらしく、喘ぎはじめ、パンティーにシミを作りはじめました。

そこで妹に友人は目隠しをしました。

妹は何の抵抗も無く、友人の成すがままになっていました。

いよいよ私の出番です。

こっそり押し入れから抜け出し、妹の痴態をマジマジと眺め、友人は僕に目配せをすると自分は妹の背後にまわり、抱き着き、妹の乳首を摘んだり、パンティーのクリトリスの部分を擦り上げていました。

途中から友人は妹に背後から抱きついているだけで、私が前から妹の乳首やアソコを擦るよう交代しました。

妹は友人に責められているものと思い、思いっきり下半身をビクつかせ感じています。

自分の妹が男に責められている時、こんなにいやらしく喘いでいると思うと興奮は更に増してきました。

ついに友人がパンティーを脱がせました。

妹のオマンコを数年ぶりに見ました。

なんと、妹のアソコには毛がほとんど生えていません。

どうやら友人に剃毛されているようで、クリトリスの上に少しだけ毛が残されていました。

また妹のオマンコは結構ビラビラが大きくはみだし、クリトリスもしっかり剥かれていました。

割れ目からは、もうすでに溢れんばかりに白濁のいやらしい汁が溢れていました。

僕はその汁をクリトリスに塗りたくり、ヌルヌルした状態で激しくクリトリスの根元からしごき上げてやりました。

妹は、もうたまらないようです。

数分後、妹は自分の兄貴にクリトリスを激しくシゴかれているとも知らず、激しく腰を持ち上げるとカクンカクンなりながらイッてしまいました。

まだヒクヒクしていましたが、今度は友人が妹の背後から前にまわり、挿入するフリをして、僕が自分のイキリ立ったモノを妹のヌルヌルしたオマンコにぶち込んでやりました。

そして今まで、妹を犯ってみたいと思っていた気持ちを激しくぶつけ、思いっきり突いてやりました。

妹はしきりに、「気持ちいいー、気持ちいいー◯◯」と友人の名前を叫んでいました。

僕もあまりの気持ち良さに3分くらいしかもたず、思いっきり精子を妹にぶちまけました。

声が出せないため少々大変でしたが、妹のいやらしい部分を存分に味わうことが出来、大変満足しました。

その後は友人の執念深い責めにあい、妹は何度もイッて、最後はヘロヘロにされている姿を見て自分のモノがまたイキリ立ち、最後に妹に咥えさせて、妹の口の中で僕も果てました。

妹は目隠しされたままでいつも以上に何発も犯られて、「凄いー気持ちいいー」を最後まで連呼していました。

それにしても妹は、このままいけばもっといやらしい女に成長していきそうです。

半裸の制服女子高生に生挿入してお掃除フェラさせた

とりあえずスペック。

『女子高生』じゃ何だから、名前は『よしの』としとこうか。

18歳で現役女子高生。

似てる芸能人は思い当たらないが、ちょいギャル系でエロい感じ。

体型は細いが、胸も小ぶりのBカップ。

ちなみに下着は豹柄だったww

ちなみに俺はオッサンなんで、普段は女子高生なんかと接点はない。

そんな俺がよしのと知り合ったのは某サイト。

そこはSNSチックなこともできるので、エロ日記なんかもつけたりして遊べる女を探したりしてたんだ。

そんな日記の中の一つにコメントしてきたのがよしのだった。

俺はデブってないのが唯一の取り柄なフツメンだ。

セックス経験は後述するがまぁまぁあるので、それなりに女の子からは評価がいいww

そのコメントをつけた日記というのが、クンニについて熱く書いたものだったww

コメントの内容は『すごいですねー』みたいな当たり障りないものだったが、俺はよしのにコンタクトを取ることにした。

ファーストコンタクトはコメントで『ありがとー』みたいな当たり障りのないもの。

よしのからもすぐに返事がきた。

どうやら処女ではないが、クンニはされたことがなく興味があるらしい。

ダラダラと時間をかけて落とすのは趣味じゃないので、『興味あるんならしてあげようか?ww』と冗談ぽく返信してみた。

ここで引くようではどの道脈無しなので、無視も覚悟していたが、よしのからの返信は、『されてみたいです///』という一番やりやすいパターンだった。

この返事を引き出した以上、サイト経由でやり取りする意味もないので、メアド交換して会う日を決めた。

現役女子高生とリーマンじゃ遊べる時間が違いすぎるので手間取ったが、なんとか段取りすることが出来た。

すっぽかされない様にクンニに期待を持たせつつ、普通のメールもして当日を迎えることができた。

先に言っとくが援交じゃないww

ホテル代は出したがww

上司からの仕事を華麗にスルーしつつ、よしのと待ち合わせ。

ここでも多少手間取ったが、無事合流。

事前にゲットした写メより良スペックで声も可愛い。

これからのことを考えると半立ちになったが、誤魔化しつつホテルへと辿り着いた。

初めて会った男といきなりホテルで二人きり。

なかなかないシチュエーションに緊張しているのか、妙なテンションになっているよしの。

ここで、俺はメールで頼んでいた件をよしのに振ってみた。

現役女子高生に頼む事と言ったら・・・。

あとはわかるな?

現役女子高生に頼むことと言えば制服プレイ。

メールでは『恥ずかしいから嫌だ』と言っていたが、ちゃっかり持って来ていたww

少し渋っていたが、「別室でなら・・・」という条件で着替えてもらう。

ちなみに俺のリクでスカートはかなり短めにしてもらった。

風俗のコスプレとは一味も二味も違っていた。

さすがは現役女子高生街。

中で手を出せばタイーホされる子を好きにできると思うとめちゃくちゃ興奮した。

興奮しまくったのですぐに犯すことにした。

オーソドックスにキスから首、胸と責めていく。

「セックスではイッたことがない」と言っていたのでとりあえずはイカせることを目標にした。

ちなみに18歳の女子高生は法律的にはセーフらしいぞww

倫理的には怪しい部分ではあるが・・・。

メールの反応でMっぽいと感じていたので、焦らす方向で責めてみた。

と同時に言葉責めも混ぜてみる。

制服の上から胸を揉むだけでエロい声を漏らすので感度はなかなかいい様だった。

豹柄のギャルっぽいブラをずらし、おっぱいを見ると、若いだけあってハリのあるおっぱいが出てきた。

生おっぱいを触ると、若い子特有の手に吸い付く感じ。

(いつまでも揉んでいたい!)と思える程の感触だった。

乳首には決して触れないように手と舌でおっぱいを堪能していると、我慢できなくなったのか、よしえがオネダリをしてきた。

意地悪く何度も、「よしえの乳首を気持ちよくして下さい///」と言わせた後にようやく軽く乳首に触れる。

焦らされた乳首は既に立っており、それをネタに言葉責めをすると余計に興奮したのか喘ぎ声がさらに大きくなった。

触って欲しそうに腰をカクカクさせだしたので、ソファーに座らせM字開脚をさせる。

白い太ももの間からはブラと同じ柄のパンツが見える。

しばらくその格好を維持させ、まじまじと視姦してやると顔を伏せてもじもじしている。

パンツは脱がさず、よしの自身にマンコが見える様にずらさせる。

するとビショビショになりパックリと開いたピンクのマンコが顔を出した。

マンコを自ら曝け出したよしのは顔を真っ赤にしていたが、そんなことはお構いなしにマンコ周辺を指で弄り、言葉責め。

すでにクリトリスはかなり勃起していて皮も捲れていた。

ここで最初に約束したクンニをすることを思い出し、またも「よしののマンコをクンニしてください///」と言わせる。

言わせてからも舌で焦らし続けると、ソファーに垂れるまで濡らしていた。

焦らすのにも飽きた頃にようやくクリトリスをかるーく舐め上げる。

触れるか触れないかくらいの力加減だったが、よしのの腰が跳ね上がる。

徐々に刺激を強くしてやると、「我慢できない!」といった感じでクリトリスを押し付けてくる。

余談だが、よしののクリトリスは大きめで舐めやすかった。

ぐちょぐちょになったマンコが弄って欲しそうだったので、いきなり指を2本挿入。

クリトリスを激しく舐め、マンコはゆっくりと掻き回してやると体を仰け反らせて悲鳴をあげイッてしまった。

かなり深くイッたのかよしのは肩で息をしていた。

しかし、俺のチンコもビンビンだったのでお構いなしに挿入。

イッたばかりで敏感になっていたのか、「それダメっ・・!ぎもぢいっ!」と若干支離滅裂になっていた。

体勢は辛かったはずだが、半裸の制服女子高生を犯しているということに興奮しすぎて全く気にならなかった。

欲望の赴くまま突きまくっているとまたイキそうなのかマンコがかなり締め付けてくる。

たまらず射精感が込み上げ、「どこに精子出して欲しい?」とベタな質問をしてみた。

「どこでも!(俺)さんの好きなとこに出してぇ!」とのたまうので、「じゃあ中に出すね」と鬼畜のような事を言ってみた。

よしのは必死に、「ダメっ!赤ちゃんできちゃうっ!」と言っていたが、それは無視しながらピストンを速くする。

「ダメーっ!中はダメーー!」

必死に抵抗するが、一切無視。

限界まで突きまくり、イク直前に引き抜き顔射してやった。

中出しされなかった安堵感かセックスの快感からかはわからないが、顔を上気させながらよしのはぐったりしていた。

半開きの口に射精したチンポを押し込み、お掃除フェラをさせた。

竿はもちろん玉裏まで丁寧に舐め取らせた。

顔に精子を掛けられたまま制服女子高生がフェラをするかなりエロい構図だった。

文章にすると短いもんだが、焦らしまくっていた為にかなり時間が掛かっていた。

よしのの門限もあったので、そのままシャワーを浴びてバイバイ。

気に入られたのか、それからもメールは続いている。

こんなもんでよしのとの話はおしまい。

オナニー話に付き合ってくれてありがとなww

「セックスしたら体が引き締まる」ってエロ顔で言う人妻

会った女の下の名前はMさん。

漢字でもひらがなでも二文字。

年は27歳つってた。

ネカフェで待ってるの暇だったからツイッターで絡んだ。

Mさんの仕事が終わったってのが書いてあったから『お疲れ』の書き込みした。

ダイレクトでメッセ交換して待ち合わせ場所へ行った。

Mさん車で来た。

赤のボルボ。

俺の顔はメールで送ってたし、Mさんは画像の白ヒールだったからすぐ会えた。

約束で携帯預けた。

「画像より可愛いね」ってハグされた。

服は皮のコート。

タイトのスリット入ったミニスカートに刺繍入った網タイ。

ロクシタンの香水つけてた。

コンビニでゴムと水を買った。

デバートでヘネシーのXOとチーズケーキ買ってた。

メシは焼肉。

Mさんが予約していた個室。

ヒール脱いだら170cmくらいで、俺よりちょい低いタッパ。

メイクとってきてた。

眉は濃くて形がいい。

鼻筋の形いい。

顔はちっちゃくて美人。

目がアーモンド型でちょいツリ目の二重。

口も小さいけど唇がぷっくりしててエロい。

コート脱いだら薄いニット。

デカい胸の形浮いてエロい。

買い物してる時、MさんがOLに「握手して」って言われてた。

Mさんずっと笑顔で明るい。

話が面白い。

好きな作家の話をしてた。

「焼肉結構食ってたけど撮影いいの?」って聞いたら、「セックスしたら体が引き締まるから」ってエロい顔で言ってた。

ラブホに行くと思ってたけど、目白にある『F』っつー、でけえ庭付いてるホテルに行った。

部屋までホテルのおねえちゃんに案内された。

部屋広い。

バスルームだけで俺のマンションの部屋より広い。

案内のおねえちゃん帰ったらMさん、ヒールとコートを脱いだ。

チンポガチガチだったから抱きついてキスしたらすぐに舌絡めてきた。

薄くて長い舌をねちっこく絡めてきた。

肌が綺麗で舌と口の中が熱かった。

Mさんはキスが上手い。

キスしながらニット脱がせた。

ブラは乳首が見える赤の刺繍が入ったスケブラ。

頭撫でられてキス中断。

「ブログ更新と夫に電話するから待ってて」とエロい声で言われて、鼻にキスされた。

黒の携帯持って窓際に行って電話していた。

モデル立ちでタイトミニのスリットからガーターベルトが見えて、上はシャープな背中のラインにブラだけで電話している姿に興奮した。

後ろから抱きついてケツにチンポ押しつけながら胸触って耳しゃぶった。

拒否するかと思ったらエロい表情で笑いかけてきた。

音立てないで乳揉みながら首筋しゃぶりまわしたらケツを擦りつけてきた。

「アルコール入ってエロい気分になってる」ってダンナさんに、「帰ったらいっぱいセックスしよーね」つってた。

電話に「おやすみ、愛してる」ってキスしながら切った後、また長いキスになった。

口離したら「焼肉の味だね」って楽しそうに笑ってた。

「ダンナさんに悪くないの?」って聞いたら、「悪いと思うから気持ちいいんだよ」って。

そこからブログ更新してた。

ひとりだってアピする偽装だって言ってた。

立ったままノーパソで作業してたからスカート捲ってケツ舐め回した。

ベッドルームでブラずらしたらデカい乳が突き出ていた。

67のFカップだって。

乳首はピンクがかった薄い茶色。

乳はパンパンに張って先はビンビンに硬くなってた。

乳輪を軽く舐めたらデカい声で喘ぎだした。

乳弱いんだってさ。

写メじゃ腹は柔らかいかと思ったら腹筋ついてる。

乳は横になっても型崩れしない。

しゃぶりまわしたらすげー喜んでた。

スカート脱がしたらパンツも赤の透けてる、ほとんど紐でTバックのやつ。

毛はマンコの上にちょいあるだけで処理してるつってた。

パンツぐちゃぐちゃに濡れてた。

パンツの上からクンニしたら腰を跳ね上げて喘いでた。

Mさんって全然浮気してる雰囲気じゃあねー。

ずっと楽しそうで、表情エロいけど笑顔。

酒が入って目元や肌がピンクで、酒と香水の匂いと溶け合ってたまんなかった。

パンツ脱がそうとしたら自分から腰を上げた。

まんこ使い込んでそうな雰囲気あったけど、ビラビラははみだしなくて入口は真っ赤になって、中とちっちゃなクリはガキみてーなピンク。

セックス好きな女はマンコとアナルのとこが黒くなってるやついっけど、Mさんのはツルツルで白かった。

高いクリームを毎日塗ってんだってさ。

声はメシ食ってる時は優しかったけどエロに入ったら絶叫系。

きれーな顔してんのにエロいおねだりしまくり。

イク時は、隣部屋に聞こえんじゃねーかつーくらい声出した。

舐め回してたけど、ずっと俺の体やチンポ撫で回してすげーいい笑顔。

汗だくになったら香水じゃあねーいい匂いが漂ってきた。

体臭なのかたまらん匂い。

しゃぶってもらったらフェラ上手すぎた。

俺遅漏だし、彼女を処女から仕込み中だから、ここんとこなかなかイケねーんだけど、Mさんのフェラ気持ちよすぎ。

ちっちゃな口デカく開いてチンポ飲み込んで下品な音させてしゃぶってくれた。

喉まで飲み込んでほっぺた凹ませて薄い舌でカメ舐めてくれた。

タマも美味そうに口で転がしながら、きれーな顔をチンポに擦りつけてきた。

潤んだ目でこっちの反応見ながら自分でマンコ弄りながら嬉しそうにしゃぶってくれた。

フェラ好きで、毎日でもしゃぶってたいんだって。

ダンナさんの仕事の日はフェラで起こして、休みの日はチンポずっとしゃぶってるって。

フェラでイかせられたの、童貞斬られたぐらいの時から久々だった。

半月かそこらセックスしてなかったから、ちんぽ溶けたんじゃねーかってくれー出た。

Mさん、舌で受けとめて口の中に溜めて唾液と混ぜながら飲んでくれた。

すげーいい笑顔でお掃除フェラして、タマや毛までキレーに舐めてくれた。

けっこー出たと思ったけど、ちんぽ収まんねーし休憩なしで続行。

Mさんがゴムつけてくれた。

すげー手慣れてた。

ブツブツとリングついたゴムで、「こんなのが好きなの?」って聞いたら、マンコの腹側に擦れるのがたまんなくいいんだって。

騎乗位好きだっつってたし、酒飲んでだるかったからベッドに横になった。

ガーターと網タイとずらしたブラだけのMさんがエロマウントになり、キスしながら擦りつけてきた。

自分で俺のチンポに手を添えて腰落としてきた。

入口せめーし、入るのかと思ったけど、亀入ったら奥まで入った。

ゴムつけてんのにネチネチ肉が絡んできて、息するごとに握られるような感触。

腰を落としたMさん、じっくり味わうみたいにゆっくり腰まわしたりしてたけど、だんだん前後に動かしたり上下に出し入れしてピッチが上がってきた。

エロい笑顔で「気持ちいいね」って荒い息してたけど、腰の動きが速くなるとしばらく無言になってから、喘ぎながら叩きつけてきた。

デカい乳が跳ねてたから掴んだら絶叫してイッて、マンコギチギチに締めてきた。

マン汁多いからなんとか動かせるけどすげー締まり具合。

イッてる時は腹筋がビクビク痙攣したみたいなっからすぐわかる。

イッてから数秒は味わってるみてーに止まるけど、すぐに腰こねまわしてくる。

イッてる時に中擦られるの好きなんだってよ。

20分くれーペース変えながら腰使われたら2発目が出そうになってきた。

こんなに早く出そうになんのはさすがに初めて。

Mさんは10回以上はイッてたけど、腰つきは激しくてねばっこいまま。

「イキそう」って言ったら、「好きな時にイッてね」って超笑顔。

Mさんにあわせて突きまくってたら10分くれーで出た。

ゴム破れんじゃねーかってぐらい出た。

Mさんは中が敏感らしくて、ゴムつけてても出る感触がはっきりわかるんだって。

同時くれーにイッたみたいで、腰使って味わってたけどキスして抜いた後、ゴム外してくれてフェラしてきれーにしてくれた。

もう一回出した後メシ食って、酒入ってたし、すげー量出たから眠くなってきたら、「ちょっと休憩しようか」って口移しで水飲ませてくれた。

お湯で搾ったタオルで体拭いてくれて、気持ちよかったと思ったら意識なくなった。

目覚めたのは日が変わって2時くれーだった。

Mさん、バスローブ着て床にあぐらで座って、ノーパソ開いてヘッドフォンつけて動画観てた。

なんかの生放送つってた。

夢の中でMさんのくすくす笑いとつぶやきが聞こえてた気がする。

「雪だねー」って言葉に窓見たら雪振ってた。

3時くらいに動画終わったみてーで、「続きできる?」って聞いてきたんで、バスローブ脱がして窓に手つかせてマンコ弄った。

すぐにグチュグチュになったからゴムつけて立ちバックで突いた。

3回出した後で寝たから、今度はなかなか出なかった。

Mさんも腰振って合わせてきてエロい喘ぎ声を聞かせてくれた。

ベッドに移動して正常位で挿入。

左の奥のとこと腹側が好きだから、俺のチンポだと向かい合う体位の方がいいとこに当たるんだって。

ダンナさんとは対面座位が一番多いつってたからその体位でやった。

どっちのチンポいいか聞いたら、「どっちもいいけど今は君のがいいよ」って。

笑顔が可愛かった。

そのままキスしながら出した。

終わったの4時ちょいすぎくらい。

そのまま寝た。

起きたの9時だった。

Mさん、裸で柔軟してた。

体柔らけーんだな。

180度開脚してた。

俺が朝立ちしてんの見て、フェラで搾ってくれた。

「さすがに薄いね」ってエロい顔でザーメン飲み込んでくれた。

Mさんは仕事に行ったけど、「昼過ぎに会おう」って、買った漫画とか荷物を俺に預けてった。

メシ、すげー美味かった。

値段見たら三千円だって、そりゃうめーはずだわ。

その後、ホテル出てネカフェで時間潰した。

やった証拠に預かった漫画と使ったゴムで写メ撮った。

Mさんの仕事が終わって合流してメシ食った。

うめー寿司を食わせてくれた。

車は友達に返したって言ってたから、歩きでラブホに入った。

一緒にシャワー浴びながらそのまま湯を溜めて中でやった。

1時間くらいもったから、Mさんもすげーイッてた。

それでMさんのゴム切れたから別の出したら、「それ、肌に合わない」って言われた。

「外出ししてくれんなら一回だけ生でいいよ」って言われたから、ベッドに行って生ハメした。

Mさんの中、あっつくてっグチャグチャ。

ヒダがすごくて腹側に突起みてーにヒダあって、カメ擦れて最高だった。

Mさんも生好きらしくてダンナさん以外とはしないらしーけど、「頑張ってくれたご褒美」つってた。

奥突くと、先っぽに吸いついてきてすげーよかった。

危なく中で出すとこだったけど、なんとかMさんのきれーな腹に出せた。

シャワー浴びるかと思ったら、Mさんは新幹線の時間だってザーメンを腹に塗り広げて、香水振ってそのまま服着てた。

ホテル出る時、キスしてくれて、「なんかご飯食べな」って3万くれた。

そこで別れたけど、後でメールが来た。

5月に何かのイベントで来るそうで、『またしよーね』って書いてあった。

Mさん、「セックスが好きでたまらない」って言ってた。

不倫は、「子供作るまでの遊び」だってさ。

書いたのは自慢だよ。

いい女とヤレた自慢。

ブスなOLに会社オナニーを見られた社長の俺

俺は小さいながら従業員が数人いる会社を経営している。

そんな社長な俺が会社でちょっとオナニーしてたらブスな女子社員に目撃されるハプニングが起きた。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。

いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったのでエロ動画を観ていた。

嫁とも数年レスでオナニーも1ヶ月位してなくて溜まっていたから、我慢汁が出る出る。

パンツだけならまだしも、ズボンにもシミが出来てはちょっとヤバいので、様子を見る程度にパンツに手を入れ亀頭を直接触った。

すげー濡れてるよ。

ドクドクと出てるって感じ。

指で亀頭に我慢汁塗って刺激してたら勃起しちゃって、気持ち良くなって思わず亀頭だけ出して、指でオナるってほどじゃないけど、カリ首とか刺激してた。

エロ動画も亀頭責めのモノを探して疑似体験。

会社でこんなことしている罪悪感が更に興奮度を高めちゃって。

久々のオナニーで亀頭だけの刺激では我慢出来なくて、竿まで出してシゴくことにした。

ズボンは脱がずにチンコだけ出して、誰が来ても隠せるように準備して手淫。

ドアがあるし、俺が座っている席はちょっと影になっているし、机もあるから問題ないと。

動画も亀頭責め中心の手コキで疑似体験中。

竿をシゴいたり、我慢汁で亀頭やカリを刺激して夢中になっていると、何か視線を感じた。

(え?)

ブスな女性社員の一人がこちら凝視・・・。

慌てて近くにあったタオルでチンコを隠す。

ちょっと動揺した感じで別の部屋に行く女性社員。

どうして良いのかわからなくて、しばらく途方に暮れていたが、その女性社員に写メを撮られていたり何か言われても困るので、話に行くことにした。

ちなみに女性社員のスペック。

34歳既婚で子持ちの人妻社員。

スタイルは長身で細いが貧乳。

アバター顔で決して綺麗ではないブス。

個人的には全く興味がない女性。

パンツ見えても、ブラチラしてもふーんって感じ。

お昼休みで社員は二人しかおらず、その女性社員ともう一人の女性社員(50過ぎ)だけ。

その場で話すのはちょっとヤバいので、別の部屋に呼んだ。

俺は引き攣った顔だが、彼女は余裕の微笑み。

(もう一人のおばさんに話してないよなぁ)

不安になりながら別の部屋で立ったまま話を始めた。

俺「ちょっと・・・さっきの件なんだけど」

女「大丈夫ですよ。誰にも言いませんから」

俺「あ、ありがとう」

女「社長。奥さんと上手くいってないんですか?」

俺「まぁ・・・」

女「溜まっているんですか?」

俺「まぁ・・・」

なんと返事して良いのかわからないのと、話し難くてまともに答えられず。

女「びっくりしましたよ。最初何をしているのかわからなくて」

汗タラタラな俺。

女「男の人がやっているの見るの初めてだし」

黙っているのもなんなので、下らない返しを。

俺「あはは。旦那さんとか彼氏とか無かったの?」

女「無いですよ。普通無いでしょ?」

俺「そりゃそうだよね。俺も嫁や彼女には見られた事ないしな」

女「結婚しても一人やっているんですか?」

俺「時々はねぇ」

女「そうなんですか?パパもやってるのかなぁ」

俺「どうかね。女さんが満足させてれば必要ないんじゃない」

女「じゃー大丈夫かな」

俺「羨ましいね」

って、心にも無いことを言ってしまった。

女「社長が自分でしてるって全く想像出来ない。でも、今日見ちゃったけど。なんか得しちゃった気分」

俺「あ・・・」

女「あんな風にやるんだって勉強になりました」

俺「あ・・・」

女「いつも会社でやっていたんですか?」

俺「いやいや、それは無いよ。今日はちょっとねぇ」

女「なんですか?」

俺「エロ動画観ちゃったらねぇ」

女「溜まってるんですか?奥さんとは?一人では?」

俺「質問攻めだねぇ。・・・どっちも全然」

女「そうなんですか。ごめんなさい」

俺「えっ?」

女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」

俺「えーまぁ。別に良いんだけどさ」

女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」

俺「いやいや、どっちもやらないよ」

女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」

俺「いやいや、出来るって」

女「無理しなくても良いですよ」

手で股間を触ってきた。

俺「えっ?ちょっと・・・」

女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって・・・、あんなに大きかったのに」

モミモミされても、見られた事に動揺して反応しないチンコ。

おまけにブスだし。

俺「ちょっと・・・」

女「社長のあの姿思い出すと」

ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。

ここで立つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。

俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」

女「2、3分」

俺「えっ、そんなに?」

一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。

余計に動揺してしまって墓穴を。

女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」

俺「うっ・・・」

女「思い出してきちゃいましたよ。こんな感じで指で挟んでクルクルって。続き、ココでしてスッキリして良いですよ」

俺「いいよ。大丈夫だから」

股間をサワサワ、モミモミを続けるブス。

まるで性的虐待うけている気分w

俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」

女「まだ大丈夫ですよ。見たい」

微笑むブス。

俺「いやいや、ヤバいから」

女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」

俺「ダメだって」

女「みんなに言っちゃいますよ」

俺「それはまずいよ」

携帯を手にする彼女。

(確認するの忘れてた!)

俺「え?写真に撮られた?」

女「それも動画ですからね」

俺「頼むよ・・・」

女「もう見せるしかないですね。見せてくれたらちゃんと消しますから」

仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。

女「それじゃダメ。ズボンもパンツも脱いでください」

俺「やめよう・・・」

女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ。私が脱がしてあげましょうか?それくらいサービスしますよ」

拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。

女「あれ?まだ元気ないですね。ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」

俺「そういうわけじゃないけど」

女「とりあえず・・・」

パンツを一気に下ろされる。

俺「おっ、ちょっと」

女「手で隠さないで見せてくださいよ」

俺「もうやめない?」

女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」

俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。

俺「うっ・・・」

女「社長のおちんちん見ちゃったぁ。パパ以外の大人のおちんちん久しぶり。・・・社長、包茎なんですね」

ニコリとする彼女。

うわー恥ずかしい、なんだこの羞恥プレイ。

女「小さい状態ってなかなか見れませんよね?包茎も初めてじゃないけど」

まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。

女「さっきみたいに大きくしてみてください。さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」

俺「・・・」

女「お願いします」

仕方なくシゴき始める俺。

女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?先っちょ出たり入ったりで面白いですね」

しゃがんでチンコまでの距離30センチ。

ヤバい・・・なんか興奮してきた。

こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。

女「少しずつ大きくなってきましたね。ビデオとか観なくても大丈夫なんですね。あれ?もう濡れてますよ、社長」

色んな角度で見る彼女。

その姿にまたまた反応してフル勃起。

女「さすが社長。立派ですね。大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」

包茎包茎ってくそー。

女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」

いきなりチンコを握ってきた。

手を使ってサイズを測っているようだ。

俺「うっ・・・」

ちょっと感じてしまった。

女「やっぱりパパより長いし太いですよ。今まで見た中でも大きい方ですよ」

俺「あっ、ありがとう」

って、なんでありがとうなんだ?と思いながら思わず言ってしまった。

女「じゃー続きをやってみてください」

そう言いながら数回シゴかれた。

俺「あっ・・・」

女「気持ち良かったのかな?」

俺「・・・」

女「続けてください」

シゴき始める俺。

女「さっきやってたようにやってください」

俺「こんな感じだったと思うけど」

女「もっと先の方を弄ってじゃないですか。こうやって・・・それも、もっと速く動かしてましたよ」

俺「あ・・・そうだね」

亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。

同じように亀頭を中心にシゴいた。

女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね。それって気持ち良いですか?」

俺「亀頭やカリは敏感だからね」

女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」

とか言いながら更に近づき、じっくり観察される。

俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」

女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」

俺「無理とかそういうのじゃなくてさ」

実はもうイキそうだった。

見られていた時もイキそうだったのを寸止め。

こんなありえないシチュエーションにちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。

女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね。私がやってあげますよ」

俺「えっ?いいよいいよ。マズいって」

今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。

そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。

女「こんな感じで良いですか?」

俺「うっ・・・あっまぁ・・・」

なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。

大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。

握り方からして素人じゃない感じ。

ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。

ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。

ちょっと旦那さんが羨ましく思った。

うぶな子と思っていたが違ったらしい。

女「これじゃ物足りないですよね?」

なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。

俺「おっ・・・」

女「腰が引けてますよ。気持ちいいですか?」

俺「上手だね」

悔しいけど認めるしかなかった。

さらに唾をチンコに垂らす。

溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでヤバい状況になってきた。

時計を気にする彼女。

女「社長、もしかしてイキそうですか?」

手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。

俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」

微笑みながら金玉の様子をみて・・・。

女「イキそうですね?」

(うわーこの女、かなりやってんなぁ)って思った。

俺「あっイイ!イク!あっ・・・えっ??」

手を離す彼女。

なんと寸止め。

(オイオイ、このまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!)と心の中で絶叫!

俺の表情見て微笑んでる。

女「社長のその表情、良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから。いつも言われているから社長に、『中途半端な仕事するな』って。ちょっと意地悪しただけですから」

心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。

唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。

女「凄くカチカチですね。会社で、社員の前でこんなにカチカチにしちゃって・・・。亀頭もパンパンになってカワイイ。あと3分ありますから」

今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。

俺「うっ」

女「気持ち良くないですか?」

俺「・・・」

女「気持ち良くないですか?」

俺「気持ちいい・・・」

なんて気持ちよさなんだ。

初めての快感。

女「顔に出てますよ。気持ちいいって。イキますか?」

俺「イク!イクよ!えっ??」

また手を離す彼女。

2度目の寸止め。

金玉がキューンとなる。

お願いするのはしゃくなので、黙っていると。

女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ。社長のイキそうな顔が可愛くて。仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」

俺「・・・いや・・・」

女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」

俺「・・・」

尿道口を人差し指で弄られる。

ピクンピクン反応してしまう。

女「ほら、こんなに反応しちゃって。あと少しでみんな帰って来ちゃいますね。どうします?やめますか?」

俺「・・・」

女「どうしますか?」

俺「・・・」

女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」

シゴキだす彼女。

俺「うっ・・・」

女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに。『イキたい』って言ってください」

俺「・・・」

プライドが・・・目を見つめられて・・・。

女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ。最後は自分で処理してください。見てますから」

俺「えっ・・・あ・・・」

女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ。最後まで私、ここにいますよ。見られちゃいますよ。私は服着てるし、今ここに来たことにすればいいし。社長、頑張ってください」

こんな状況なのにビンビンなままの俺。

外から社員が戻ってくる話し声が。

女「ほら来ちゃった。早くしてください」

仕方なく自分でシゴき出した。

もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき、数秒でイキそうに。

彼女はしゃがんでじっくり見ている。

女「イキそうですか?出る瞬間ってなかなか見れないですよね。出る時は言ってください」

俺「あっイク!」

ヤバい!いつもより飛んだ。

書類とかに飛んでしまうとヤバいと思い、慌てて亀頭を包む。

女「隠したらダメじゃないですか。でも凄い勢いですね。社長若い!じゃー仕事に戻ります。すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ。早く隠さないと来ちゃいますよ」

そう言いながら去っていく彼女。

(うわー、ブスでイッてしまった・・・)

でも、あの手コキは最高。

そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。

悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。

手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。

(あっ!写メ消させるの忘れた。何やってんだ俺。すぐに彼女にお願いしないと・・・)

と考えていると、彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。

女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ。なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」

俺「そんな事より、写メ消してよ」

女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ。ただ見てただけですから安心してください。ホントですよ。ほら・・・」

一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。

俺「マジかよーなんだよー」

女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって。また見せてくださいね」

俺「もういいって。しないよ」

女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」

俺「ないない。絶対ないから」

女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」

俺「・・・」

そこに別の女性社員が・・・。

女2「あれ、女さん何してるんですか?」

女「ちょっとお茶こぼしちゃって」

女2「大丈夫ですか?あれ、社長も」

俺「あっ、ごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」

女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」

女が私に微笑んでる。

もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺。

その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。

彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。

何かを期待しているわけではないが・・・。

指がクリトリスに触れた途端、声を上げて仰け反った

私は夫も居て、子供もいる28歳の主婦です。

特に夫婦生活に不満があるわけでもない私が、近頃遭遇したあるきっかけを境に気持ちの中に大きな変化が起こり始めました・・・。

先月のことです。

お友達同士で集まってテニスをした日のこと。

数年前から慢性的に腰が痛くなり、普段はシップなどで処理するのですが、その時は酷く痛みました。

日頃運動不足の私は全身が筋肉痛になり、何をするのも辛くて思い立って鍼灸マッサージ院へ行く決心をしました。

お友達が「マッサージの上手な所を紹介する」と言って電話で予約を取ってくれました。

当日の午後8時30分でしたので帰って着替える時間もありません。

その日はアンダースコートの下に黒の小さなTバックのパンティを着けていたので着替えたかったのですが、下着まで見られないだろうと高を括っていました。

行った先の先生は初老の方で、目が不自由でしたけれど、全盲ではなくて遠くが見えない程度でした。

簡単な問診の後、下着姿になるように言われ、戸惑いながらも従いました。

Tバックに近い下着でアソコが隠れるか心配で、無駄毛の処理をした日がいつだったかを思い出していました。

マッサージはとても気持ちの良いものでした。

治療ベッドに横向きに寝てくださいと言われ、腕から肩、首、背中、腰へとマッサージが続きました。

腰の痛みの症状などを聞かれて説明をしていたら、「後で針を打ちましょう」と言われて、「お願いします」と言ってしまいました。

「電気を流しますので金属類は困ります。ブラジャーを外しますので背中を上げてください」と言われました。

今さら抵抗も出来ないので、恥ずかしいけれど留め金を外されブラを脱がされて、先生の前に胸を晒させられました。

そしたら上を向いて寝る様に言われました。

私の胸は友達も羨むEカップなんです。

すでに乳首は何かを期待しているかのように尖っていました。

私はそんな乳首を見て、恥ずかしくて目を閉じて先生の顔を見ないようにしていました・・・。

牽引するために手首と腰に皮のベルトがつけられ、両手は伸ばしたまま頭の上で固定され、腰のベルトから繋がる紐に重りが取り付けられると体が上下に引かれる感じになりました。

上下に牽引されているので、身動きが取れません。

「消毒しますので」と先生にいきなりショーツを下げられてしまい、恥ずかしい毛が露わになりました・・・。

脱脂綿に消毒液を付けると、お腹から下腹部、そして恥ずかしい毛の辺りまで丁寧に拭かれた後、「やはり邪魔になりますのでこれも」って、ショーツを一気に足から抜き取られてしまい全裸にさせられました。

足の重りが付いている二本の紐を私の足と足の間から通すために、左右に足を開かされて、恥ずかしいところまでも露出させられてしまったのです。

全裸のまま・・・、お腹から下腹部、毛のところまでマッサージされて、足を開かされたまま両足の付け根辺りを強く指圧されてしまうと、恥ずかしいところが左右に引っ張られて開かされてしまい、顔から火がでるほど恥ずかしい思いでした。

なぜか乳房の脇にも針を打たれました。

乳首には触れませんが乳房を揉まれました。

それからが大変な事になってしまいました。

お腹から下腹部、毛の周囲に鍼をされ、そして足の付け根にまでも鍼をされる時、先生の顔がぱっくり開いた私のオマンコの近くまで寄って来て・・・。

(あっ、そんなに近くで、お願い!見ないで!)

私は祈る思いでした。

実はその頃には私、少し感じていた様で、濡れてきたのが自分でもわかるくらいでした。

その後、うつ伏せにされて同じように腰から足の付け根付近にも針を打たれたのですが、身体が勝手にビクッ、ビクッと反応して思わず声が出ます。

そして陰毛のまわりから両足の付け根に刺された鍼に電気をされた時です。

オマンコの中がピクピクして・・・。

そして敏感なところまでも痙攣を始めて、私の意思とはまったく関係なく痺れるような快感が私を襲い始めたのです!

リズミカルに奥の方からも、とても敏感なところも・・・、まるでオマンコのすべてを一緒に触られているみたいに・・・。

(あぁ・・・だめ・・・これ以上はだめ!)

必死に心の中で抵抗してもだめでした。

しばらくすると鋭い快感が私の身体を駆け抜け始めて・・・。

そして小さな波が少しずつ大きくなって・・・。

口を手で覆い必死に声をこらえました。

でも息は弾むばかり・・・。

オマンコも、中も・・・、身体中が熱くなっていくのがはっきりわかりました。

その間もずっとマッサージされ続けて、その勢いで私の両足はベッドから外へと投げ出される格好になり、腿の上を通る重り用の紐が邪魔になって足を元の位置に戻せなくなってしまったのです。

体の幅よりも少し幅の広いベッドの上で精一杯股を広げさせられて、今度は足の付け根ではなくてオマンコのすぐ脇を、先生の両方の親指で思いっきり開かれて、私の恥ずかしい全てを曝け出させられました・・・。

そして電気の摘みが少しまわされると、気が狂いそうなほど激しい快感が私の中から全身に広がるんです。

先生の指が後ろから谷間に沿って下りてきてクリトリスに触れた途端、私は声を上げて仰け反りました。

指が中へ入ってきて動きます。

「やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!イッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

もう私は何度も何度も昇り詰めてしまいました。

心の歯止めを失ってしまった私は何もかもが我慢できなくなり、訳のわからない言葉を発してしまったり、はしたない声までもあげてしまったのです。

「いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!ひゃぅぅ・・・っ・・・んふぅっ・・・気持ち・・・あぁぁ・・・そこぉ・・・もっと・・・んはぁぁんっ・・・」

苦しいほど感じている私の様子も、痙攣しているオマンコの様子も、止め処なく溢れてくるお汁までも・・・。

女の恥ずかしい全てを見られました。

激しい快感に全身を包まれて、耐えられないほどの大きな波に何度もさらわれそうになって・・・。

「だめぇーーーーっ・・・おまんこイクっ・・・はぅぅううっいくっいくっいくっ・・・あぅうんっ・・・!!!」

そして背中がベッドから離れてしまうくらいの物凄く大きな波に私は襲われ、こらえきれずに一気に昇り詰めて・・・達してしまいました。

それでも電気は続けられて、イッてしまった後、痺れる余韻を感じている間もなく、強制的に激しい快感の渦に飲み込まれてしまい、一度達して敏感になってしまった私の身体は、何度も激しい波を受け止めさせられました。

「んん・・・っ、やぁ・・・ああっ、まだ、だめっ・・・イイっ・・・、あぁ・・・っ、あっ、熱いっ!熱いいぃーっ!きひぃっ!あぁっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃうっ!!っくぅっっ!!!」

何回も絶頂を迎えさせられました。

休むことなく続けられた私への激しい快感の嵐・・・。

恥じらいも忘れて、ベッドまでもオマンコ汁でべちょべちょに濡らして・・・。

淫らな私・・・。

そんな私の一部始終を見ていた先生・・・。

もしあの状態で先生に犯されてしまったら、私はなんの抵抗もなく受け入れてしまったと思います・・・。

なぜそうならなかったか不思議ですか?

それは・・・、私の膣とそのまわりに通された何本もの鍼のせいだったのです。

気が付くと、ベッドの上で口とオマンコからだらだらとヨダレを垂らして失神していた私がいました。

先生は体中の汗とオマンコから溢れた液体を丁寧に優しく拭き取ってくれました。

それからというもの私は、熟れた身体を持て余すたびに先生に施術してもらっています。

本社から出向してきた細身できれいなお局様[中編]

「姉さんホント同じ部屋に寝る気?マジで?」

「だから~私が車で寝るから~」

「だからさ~、そう言う訳にはいかないんだって、俺が車で寝ればそれでいいの!」

「だから一緒に寝ようって言ってるの!ねっ・・」

姉さんとヤりたいけど、俺はハッキリ言って草食系、どうすればいいか判らなかった。

誘われてるのか?

ホントに一緒に寝るだけなのか?

「ああ~!もう!佑樹くんこっちおいで!」

姉さんは俺の手を引き、布団に連れ込んだ。

「おやすみ、佑樹くん」

俺の右隣で姉さんが寝ている。

女のいい匂いがする。

ヤバい、チンポはビンビンだ。

しかし俺は何も出来ない。

「姉さ~ん寝た?姉さん?」

「クスクス(笑)」

「なんすか~?何笑ってんすか~」

「寝れないの?(笑)」

「寝れないに決まってんじゃないっすか!」

「なんで?(笑)」

「姉さん隣に寝てるからっすよ!」

「気になるの?」

「当たり前じゃないっすか!」

「ならさ~・・・」

「また車で寝るって言うんでしょ!そんなら俺が車行きますよ」

「ヤっちゃえば・・・わたしのこと・・・」

「・・・な!何言ってんすか?」

心臓の音が姉さんに聞こえるくらいドキドキしてた。

「も~!じゃあ私がヤっちゃうよ~!真面目なんだから~」

姉さんはいきなりキスしてきた。

それも激しいやつだった。

「オバサンでもエッチできる・・・?」

「姉さんとなら・・・したい」

姉さんは激しいキスをしながら俺のTシャツを脱がせて、乳首にキスして舐めてきた。

「あう!」

「くすぐったかった?」

「いきなりでビックリした」

姉さんはクスっと笑い、また乳首をチロチロと左右交互に舐めてくれた。

チンポの先が濡れてしまってた。

「気持ちいい?」

「気持ちいいっす、俺も姉さんの舐めたい・・・」

姉さんはTシャツを脱いだ。

俺はブラを外した。

細身に少し大きめなオッパイが少し垂れぎみに左右を向いていた。

姉さんを押し倒してオッパイを揉みながら乳首を舐め回した。

「佑樹く~ん気持ちいい~ああん~あああん~」

姉さんが可哀想エロい声を出した、凄く可愛い声。

「純子さん純子さん!!」

姉さんのオッパイを揉みくちゃにして、むしゃぶりついた。

「あん~あん~いい~佑樹く~ん」

姉さんは腰を持ち上げたりもぞもぞとさせ始めた。

「佑樹く~んお願い・・・」

姉さんは目をトロンとさせていた姉さんのズボンを下げると、さっき俺が匂いを嗅いだ青いパンティを穿いていた。

パンティの上からマンコを触ると・・・。

「はあ~ん!はあはあ佑樹~!」

姉さんは股を広げ、触り易くしてくれた。

マンコをパンティの上から優しく撫でてあげた。

姉さんは腰をクネクネさせて息を荒くしてきた。

すると姉さんの手がいきなり俺のパンツの中に入ってきて、チンポを握られた。

姉さんはハアハアあんあんしながらこっちを見ているだけだった。

「姉さんの見たい・・・」

「佑樹のも見たい・・・」

姉さんのパンティの上から頬擦りして匂いを嗅いだ。

オシッコとマンコの匂いがした。

「ビールいっぱい飲んだから何回もオシッコしちゃったよ・・・洗ってくる・・・」

「洗わなくていいよ・・・姉さんのお尻触りたい・・・」

姉さんはうつ伏せになり・・・。

「こう?」

真っ青なパンティに姉さんの可愛いお尻が少しやつれてホニャホニャっとしていた。

お尻の割れ目に顔を埋めてお尻を両側から寄せて頬擦りすると、パンティの肌触りとお尻の柔らかさで超気持ちいい!

しばらく楽しんだあと、パンティを下げ、生尻に頬擦りをしたりペロペロ舐めたりした。

「佑樹~ぃお尻好きなのぉ?あん気持ちいい佑樹~ぃ」

姉さんはもぞもぞと腰をクネクネさせてきた。

俺は姉さんを仰向けにしてパンティの中に手を入れる。

マンコはヌルッとベトベトだった。

姉さんもチンポをシコシコして来て、もう直ぐにでも出そうだった。

「純子さんもう出ちゃうよ、ダメ」

姉さんのパンティを脱がせて、マンコに顔を埋めた。

真っ直ぐ長いマンコの毛が小さくモジャモジャと生えていた。

「ああ~!!佑樹ぃ~!」

姉さんは布団を両手で掴み、やらしい声をあげる。

「クリ・・・敏感だから優しくして・・・」

長いマンコの毛を口で掻き分けるとオシッコ臭い割れ目にピコっと大きなクリトリスがあった。

「クリ・・・おっきい?でしょ?おっきいとエロい女だって言われる・・・」

「姉さんって?エロなの?」

「たぶん・・・性欲凄く強い・・・」

クリトリスをペロペロすると、今までに無いくらいエロエロな声をあげた。

「ああああ!ああ!いいいっ!」

ペロペロすると、マンコから液体がじわじわと出てくる。

液体はベトベトしていて少しマンコとオシッコの匂い。

「佑樹ぃ~ああああああああ!いい!いい!」

姉さんの声だけでイキそうだ。

「佑樹ぃ~お願いぃ~もっとぉ!もっとして~ぇ!」

姉さんはかなり取り乱してきた。

「あああああああああ!佑樹ぃ~い!イッてもいい!?イッてもいいでしょ~ぉ??」

海老反りでピクピク痙攣しながら姉さんはイッてしまった。

それを見て、ヤバい事に俺もイッてしまった!!

「は~!は~!姉さんごめん・・・俺も・・・出ちゃった・・・」

「えっ?イッちゃったの?」

「姉さんイクの見たら・・・」

「ホント!?嬉しい・・・佑樹のも見ていい・・・?」

姉さんは俺のパンツを脱がせた。

「わあ~!凄いチンチンおっきい・・・パンツにも沢山出てる・・・」

「汚いよ、拭くね」

「汚なくないよ・・・佑樹も私のしてくれたでしょ・・・」

姉さんはチンポを下から上にペロペロと舐めてくれた。

チンポの周りに付いた精子をキレイに舐めて飲んでしまった。

パンツに付いた精子も指で取って飲んでくれた。

「佑樹のおっきい・・・私もしてあげるね・・・」

今出てしまったチンポを姉さんはフェラしてくれた。

舌を這わせてチロチロ舐めたり、口の中で転がしてくれたり、玉の裏もペロペロしてくれる。

脚を開かされ、姉さんの舌が玉から裏筋へ行き・・・。

「まさか!?」

そのまさかだった!

姉さんは俺のケツの穴をチロチロ舐め始めた。

「姉さん!そ、そこは~!」

チンポをシコシコしながら、アナル舐め+玉揉み。

アナルから玉裏まで行ったり来たり、気持ち良くてたまらない。

「チンチン、力入ってムクムクしてるよぉ」

「ああ!姉さん気持ちいい!!ヤバい・・・」

こんなの初めてだ。

フェラが激しい女はいたが、アナル舐めは・・・。

それが超気持ちいい・・・。

はまりそうだ。

「姉さん・・・凄いエロぃ・・・」

「う・・・ん・・・」

「姉さんのお尻のも・・・舐めたい・・・」

姉さんを四つん這いにさせた。

アナルもマンコもクリも剥き出しに。

姉さんのアナルをそっとペロッとした。

「ああん!いいい!」

アナルとマンコがピクッと締まった。

アナルからマンコ、クリを行ったり来たりさせて、丹念に舐めてあげた。

「ああん!ああああ・・・いい!!!ああああ・・・」

アナルを舐めながらクリを指で撫で回し、液が出てきたところで、指を一本入れてみた。

姉さんのマンコは緩くガバガバだった。

指を2本入れるとジュルジュルと吸い付く。

「だめえぇぇ~!」

四つん這いの姉さんは指を入れられ、アナルを舐められ、痙攣みたいになり、ぶら下がったオッパイがブラブラと揺れていた。

更にお尻を突き出して海老反りになってしまった。

そのエロい姿を見たらもう待ちきれない。

「ね、姉さんのに入れたい!」

「私も佑樹のが欲しい・・・」

姉さんを仰向けにして、液体まみれになったマンコにゆっくりチンポを入れた。

「ああああ!!佑樹!!おっきい!!!」

姉さんのマンコはやはり、緩くてガバガバのマンコだ。

でも中は軟らかく、ぐにゃぐにゃと吸い付いて、腰を動かすと、ジュルジュルと吸い付くような音がした。

「姉さん!姉さんの気持ちいい!!熱くて軟らかい!」

「ごめん・・・私の緩いでしょ・・・ガバマンって言われたことあるから・・・」

「そんなこんとないっすよ・・・姉さんの気持ちいい・・・」

「嬉しい・・・嬉しい佑樹・・・」

激しく腰を動かすと、姉さんも俺も直ぐにイッてしまった。

「まだしたい、姉さんと・・・」

「私も佑樹ともっとしたい・・・沢山満たして・・・まだ出来る?」

姉さんはチンポをまた口で綺麗にしてくれた。

マンコの毛には精子が飛び散っていた。

「今度は私がしてあげる・・・」

姉さんは騎乗位で跨がりチンポをマンコに突き刺した。

「ああああん!!まだこんなに固いよ・・・佑樹のぉ!!」

姉さんは腰を回転させたり、サンバのように前後に振って悶えていた。

「ゆうき~!ヤバい~ぃィもう!!もうイキそうぅぅ・・・イッても・・・イッてもいい?イッてもいいですかあああああ・・・!」

「いいよぉイッて!!」

「いいいい!!イクイクイクイクよぉ・・・ああああ!!イッイクぅぅ!!」

姉さんは痙攣みたいに腰をびくびくさせていた。

「ああああああああああああん!!ダメぇぇぇぇ!!腰が止まんないぃィ!!」

俺は下から姉さんを突き上げた。

パンパンパンパンパンパン!

「ダメぇ!!ゆうきぃィぃィ~!壊れるぅぅぅぅ!!ああああああああああああ!!!イッ!イッ!イクぅぅ!!」

マンコの中に液体がジョ!ジョ!ジョ!と出てるのが分かる。

そのまま突き上げていると、マンコからジョワーっと液体が流れ出てきた。

「漏らしちゃったかも・・・ごめんね」

チンポを抜くとシーツは黄色くなかった。

「これって?潮吹きってやつ?」

「わかんない?こんなの初めてだから」

本社から執行で来たお局様、純子姉さん43歳とセックス。

姉さんは騎乗位でお漏らしならぬ、潮吹きをしてしまった。

それもハメたまま俺のチンポは姉さんの潮吹き液でびちょびちょになった。

俺のはまだビンビンに起っていた。

二回出した割には元気で、なおかつイキそうにない(笑)

「姉さん・・・俺まだ姉さんとヤりたい・・・」

「チンチン大丈夫?まだ出来る?」

「うん、まだ大丈夫だよ・・・姉さんのケツバックで突きたい・・・」

姉さんは四つん這いでお尻を突き出してきた。

「い・・・い・・・よ・・・」

姉さんのガバガバマンコにニュル~っとチンポが吸い付くように入る。

「んああああ!!まだこんなにおっきい・・・いいいいいっ!!」

少しずつ入れながら深く挿入していく、ショートストロークからロングストロークでスピードを上げていった。

「姉さん!!姉さんのケツ気持ちいいっ!」

「わたしも!!ゆうきの凄い気持ちいいっ!ああん!あああああああああ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

姉さんの少しくたびれた可愛いケツが波打った。

「ゆうきぃぃ!もっとぉ!もっとぉおくっ!ぅ!おくっがいいのォォ!奥までお願いぃぃ!!」

俺は奥まで入れて、そこでショートストロークで小刻みにピストンした。

「ああああああああああああああああああああ!!!そこォォ?!そこォォすごい!すごいいいっ!いいいいいい!!」

無我夢中で突きまくった!

スリムな腰を両手で掴み、力任せに突きまくる。

姉さんは背中反らせて・・・。

「ああああああああああああああ!!!!いくぅ!ゆうきのでまたいく!いくぅいくぅいくぅ!んああああ!!」

姉さんの痙攣気味になるお尻を無理矢理押さえ、パンパンした。

「やああああああ!おかしくなるぅぅぅ!!!」

「姉さん!姉さん!姉さん!いく!いく!!」

「ゆうきまだぁ!まだダメぇぇぇぇぇぇ!もっとぉもっとぉ欲しいぃぃぃ!!」

「いくいくいくいく!!」

チンポをマンコから抜き、姉さんのアナルにビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

3発目を乱射してしまった。

姉さんの少しくたびれたケツに俺の精子が飛び散っていた。

「ゆうき・・・すごい・・・若いのってすごい・・・いい!」

姉さんはチンポを口で綺麗にしてくれ、また飲んでくれた。

俺も姉さんのケツに飛び散った精子を拭いてあげた。

「姉さん・・・ってエロなの?」

「ゆうきの方がエロだよ!ゆうき、まだ私としたい?」

「したいけど眠くなった」

「じゃあシャワー浴びて寝よ・・・私・・・も・・・したいから・・・また明日してくれる・・・?」

「うん・・・」

姉さんと別々にシャワーを浴び、一旦寝る事にした。

<続く>

ノリノリの従妹に主導権を握られたまま脱童貞

名古屋の親戚が亡くなったので法事のために土曜の朝、名古屋へ。

そしたら昼過ぎに従妹と叔母がやって来た。

最後に会ったのは盆だから、かれこれ7ヶ月は会ってない。

何事もなく一日目が終了して、二日目、昼過ぎには葬式が終わった。

だけど、母上様と叔母は何か色々することがあるらしく、俺は暇を持て余した。

ここだと思い、声を掛けた。

俺「カーチャン、ちょっとその辺ブラブラしてくるよ」

母上「6時には帰るから、それまでには戻ってくるんだよ」

従妹「どっか行くの?」

俺「うん、ちょっとゲーセンまで行こうかなと」

従妹「あぁ、じゃあ私も行く~」

なんか意図せず二人きりになってしまった。

徒歩10分ほどでゲーセンに到着すると、懐かしの格闘ゲームがあったので従妹と一緒にプレイしてみた。

CPU相手ならストレート勝ちできそうだったけど、二人目を3割くらいまで削ったあたりで適当に負けて従妹にチェンジ。

途中何度か乱入されたりしつつ一時間ほど時間を潰した。

ゲーセンを出たとこで冗談っぽく持ちかけてみる。

俺「『このままホテル行こう』って言ったらどうする?」

従妹「ん~別に良いいよ」

従妹さんノリノリじゃないですか。

親戚の家と葬儀場の間にラブホがあるのは確認済みだったけど、こんなに軽くOKされるとは・・・。

結局ラブホまでの道中は格闘ゲームのネタで会話を繋ぐ。

いざラブホに到着するもフリータイムは4時まで、そして現時刻は15時。

1時間で終わるのだろうか・・・。

それとも16時からのフリータイムで入るべきだろうか。

休憩ってやつだと逆に高いぞ!?

・・・とか考えていると、従妹が「フリーで入って延長するのが一番安いんじゃない」と助け舟を出してくれた。

確かに・・・。

落ち着け、俺。

そして部屋に到着。

なんだか少し豪華なビジネスホテルみたいだった。

俺「風呂入ろうか?」

従妹「時間無いからシャワーのほうが良いと思うよ~」

風呂場も少し豪華なビジネスホテルみたいだ。

別にマットがあるわけでもジェットバスになってるわけでもなく、至って普通。

とりあえずチンコ洗ってるとガチャリとドアの開く音がした。

従妹「次、私が入るから早くあがれよ~」

俺「キャー、ヘンターイ」

思わず背中を向けると、パタンとドアの閉まる音。

今のは一緒に入ろうぜと誘うところだったのだろうかと考えつつもシャワーを浴びて出ると、従妹が上半身裸でテレビを見ていた。

なんと男らしい・・・じゃなくて意外と胸が大きい。

上から見ただけでサイズがわかるようなスキルなんて持ってないぜ。

俺「結構広かったよ(風呂場)」

従妹「いや、むしろ狭い方だと思うよ」

従妹「ねぇねぇ、病気とか持ってないよね?」

俺「生まれてこのかた、病気貰うようなことしてないしな」

従妹「そりゃそうかw」

従妹がシャワー浴びてる間AVでも見ようかとチャンネルを回すが映らない。

ラブホってAV映るんじゃないのかとか思いながら机の上に置いてあるAVに気付く。

これを見ろと言うのか・・・。

しょうがないので部屋の中を漁っていると従妹が出てきた。

従妹「とりあえずどうする?」

俺「とりあえずどうしよう?」

従妹「とりあえずベッド行こうかw」

俺「とりあえず行こうか」

オウムと化す俺。

ベッドの上に従妹と向かい合って座る俺はなぜか正座して、「ふつつかものですがよろしくお願いします」とやっちゃった。

従妹「ちょwまぁ横になりなよ」

言われた通り横になって従妹の主に胸を観察する。

従妹「あんま見るな~」

俺「コンタクトずれるからヤメレ~」

従妹の手をペシペシ叩いていると耳元で従妹が囁いてきた。

従妹「キスするのは初めてですか?」

俺「キスするのは初めてですよ」

そして突然キスされて舌を入れられて、応戦するスキルもなく、ただ蹂躙される俺の口の中。

そしてキスを終えて体を離すと従妹は、「私が主導権握っちゃっていい?」と言ってくる。

童貞だったし、「そうしてもらわないと俺が困る」と言って、従妹主導の下、まずローションを塗られて手コキされる。

これがどういう訳かあんまり気持ちよくない、むしろなんか痛い。

従妹「イケそう?」

俺「我慢しようと思えばいくらでも耐えれそう」

従妹も玉とか触って来て気持ち良いんだけど、やっぱりなんか痛い。

従妹「口でしてあげようか?」

俺「お願いします」

口でしてもらってもやっぱり痛い。

もしかして従妹が下手なのだろうか?

従妹「どうする?そろそろ入れちゃう?」

俺「うん」

セックスなら上手下手関係ないかなと思い、まず正常位で挿入、さよなら童貞くん。

ちなみにゴムは従妹が口で付けてくれました。

しかし、やっぱりチンコが痛い。

出す時は良いんだけど入れる時が痛い。

その後もバックや騎乗位でやってみるものの、とてもイケそうに無い。

俺は駄目な子だと自己嫌悪に陥り始めて、イケそうに無いのでちょっと休憩した。

従妹「いつもはどうゆう風にしてるの?」

俺「う~ん、こんな感じ」(シコシコ)

従妹「こんな感じ?」(背中からシコシコ)

俺「いや、そんなに皮下げてないよ」

従妹「こう?」

俺「あ~そんな感じ」

ここに来てさっきからの痛みの正体が判明。

皮を引き下げすぎて痛かったんだね。

従妹「イケそう?」

俺「めっちゃ気持ちいいしイケそう」

ローション足して竿を、かと思えば次は亀頭を、カリ首を触れないように色んなとこ刺激してくれてるのがわかる。

さっきは下手だなんて思ってすみませんでした。

玉や乳首も弄られて今度は逆にイキそうになるのを我慢する。

俺「やばいやばい、イキそう」

従妹「イッてもいいよ~」

俺「あ~イク!」

腹の上に大量に放出される2億匹のワンダフルライフ達。

従妹は射精中も手を緩めずに搾り出してくれる。

否、射精が終わっても手を緩めずにシゴき続けてくる。

俺「あ、あの~射精したてで・・・敏感になってるんでやめてもらえますか」

従妹「私、女だから良くわかんない」

俺「わかんなくて良いからヤメ、くぁwsでfrgtyふじこlp;@」

我慢はしたんだけど耐え切れず、奇声を発しながら2回目の射精した。

自分ではMだって言ってるけど絶対Sだ、この娘。

射精の余韻を味わいつつ従妹と並んで横になる。

人肌の温もりが心地よい。

そういえば胸すら触ってないことを思い出し、許可を貰った後揉んでみると、とっても不思議な感触がする。

大きさは頑張れば手のひらに収まるくらい。

さっき背中から手コキしてもらった時、胸の感触が良く判らなかったのはこの柔らかさの所為かと一人で納得した。

その後二人でシャワー浴びてお互いの体に付いたローション等を洗い合う。

従妹にチンコ洗ってもらっていると、また勃起してしまった。

従妹「もう1回出しとく?」

俺「お願いします」

今度は浴槽に腰掛けた俺に口でしてくれた。

さっきの手コキでコツを掴んだのか、これまたさっきのフェラより遥かに気持ちいい。

なんか出し入れする度に舌で違う場所刺激されてる。

さすがに3回目なのでなかなかイカず、だいぶ長いこと口でしてもらってしまった。

口で抜いてもらった後、時計を見ると4時27分くらい。

ヤバいと思い、服も着ないまま部屋の入り口にある清算機にお金を入れる。

なんとかフリータイム+延長30分で抑えることができた。

後は手を繋ぎながら、「今日はお赤飯だね~」とか言いつつ親戚の家に戻った。

地元に戻るため親戚の家を出る時にはお別れのキスとかしちゃって、「ウヒャァ」と言い出したのは従妹。

そんなこんなで今に至ります。

描写が淡白で申し訳ない。

その後、お礼と、また誘っても良いかという旨をメールしたところ、「デート代出してくれるならいつでも付き合うよ」とのこと。

もしも付き合うとかなったら嬉しいんだけど、そういう対象には見られてない気がする・・・。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

痴漢レイプモノAVでオナってたら本当に処女を犯された

私は17歳の高校生で、処女でした。

男の人のモノを直接見たこともなく、下品な話も全然しません。

でもオナニーは毎日のようにやっていて、そのネタは大体痴漢やレイプのAVで、女の人が嫌がりながらも感じさせられてる姿を見て私も感じ、イッていました。

そんな私が痴漢され、レイプされた話です。

拙い文章ですが、良ければ聞いてください。

私は毎日電車とバスで通学していて、その日は部活があったため、電車に乗るのは夜の8時前という時間でした。

疲れたなーと思いつつ電車に乗ると、その日はなかなか混雑していて、少し窮屈で、リュックを足の間に挟むように置いて乗っていました。

次の駅で、さらに人が乗ってきてぎゅうぎゅう詰めになりました。

普段の1.5倍は混んでいて、人との距離もとても近かったです。

その駅を出て少し経った時、なんとなくお尻に違和感を感じました。

気づいたら触られてる、というと不思議な感じですが、本当にいつの間にかお尻を撫でられていたのです。

(嫌だなあ・・・)と思いつつも、初めての経験ではなかったので、恥ずかしいですし、あと7~8分で降りる駅に着くのもあり、放置することにしました。

普段なら痴漢はお尻を軽く撫でるだけだったので、警戒が薄かったと後から思いました。

痴漢は、私が抵抗しなかったからもっとしていいとでも思ったのか、エスカレートしていきました。

突然、スカートを捲られパンツの上からお尻を触られたのです。

驚きで体が固まりました。

今までこんな大胆なことをする痴漢にあったことはありませんでしたから、やばいと思いました。

そこで思いっきり拒否できれば良かったのかもしれませんが、あまりの驚きと、誰かに見られたらどうしようという不安と緊張で動けなくなってしまったのです。

その間も痴漢の手は私のお尻を撫で回し続けます。

そして撫でるだけじゃ物足りなくなったのか、パンツを思いっきり上に引っ張られ、お尻に食い込むようにされました。

(この痴漢はどこまでする気なんだ?)とすごく不安になって、涙が出そうになりました。

パンツが食い込んでいるんですから、お尻は丸出しのような状態。

痴漢の手が私の素肌に触れてきます。

その感触がどうしようもなく気持ち悪くて、腰をよじらせて必死に逃げようとしますが、その程度じゃ全然効きませんでした。

むしろエスカレートし、撫でるだけだった手が、私のお尻を強く揉むように。

少し痛くて、恥ずかしくて、もうやめてくれと思いつつ、(このままじゃどこまでされるかわからない、逃げなきゃ)と思い、ちょうど駅に着いたのが分かったので、リュックを持って逃げ出しました。

私が普段降りている駅の一つ前の駅で、隣には少し大きめの公園がある駅です。

恥ずかしくて怖くてどうしようもなかった私は、俯きながら駅を出ました。

そこからどうするかという考えは全くなく、もう一度駅に戻ろうかとも思いましたが、また痴漢にあったらどうしようという考えが頭をよぎり、とりあえずトイレに行くことにしました。

というのも、先程食い込まされたパンツがまだ戻ってなく不快で、でも路上で直すわけにもいかないので、仕方なく公園のトイレに行くことにしました。

駅には戻りたくなかったので、公園のトイレを選んだのです。

そこのトイレは初めて入りましたが、公衆トイレにしては綺麗なもので、一番奥の個室に入りました。

そこでようやく食い込んでいたパンツを元に戻し、やっと不快感から解放されました。

そのまま用を足し、10分くらいぼーっとした後、そろそろ帰らなきゃと思い個室を出ました。

手を洗い、トイレを出て驚きました。

女子トイレの入り口の壁に、一人の男がもたれかかっていたのです。

30代くらいの、明らかに不審な男でした。

しかも思いっきり見られて目が合い、ニヤニヤとされて、意味がわかりません。

するとその男はいきなり私の腕を掴み、男子トイレに引っ張り込んだのです。

私もパニックになりつつ抵抗はしましたが、その男の力はとても強く敵いませんでした。

男は私を個室に押し込むと自分も入り、鍵を掛けました。

男の目はギラギラとぎらつき、私はすぐにこの男の意図がわかりました。

また恐怖で体が固まる中、必死に声を絞り出して抵抗しました。

「やめてください・・・どけてください」

「さっきはお尻しかできなかったから、物足りなかったでしょ?」

そこで初めて、この男がさっきの痴漢なのだと気付きました。

電車の中では相手の顔を見るほど余裕がなく、俯いていたので気付きませんでした。

私は途端に怖くて泣きそうになりました。

男は私のリュックを取ると床に置き、私のコートを脱がせようとしてきました。

私は抵抗しましたが、その時にはもう怖くて力が抜け、大した抵抗にはなっていなかったと思います。

簡単にコートを脱がされてしまい、もうパニックです。

逃げ出したいのに体が動かなくて、どうすればいいのか分からなくなってしまいました。

痴漢はそれに気づいているのかなんなのか、ニヤニヤと笑い、私にキスをしてこようとします。

私も必死で顔を背け阻止しようとしましたが、顔を両手で固定されては逃げることもできず、キスをされ、さらには舌まで入れられてしまいました。

今まで男の人と付き合ったことはあるものの、キスまでいったことのない私には初めての体験でした。

男の舌が好き勝手に口の中で暴れ、気持ち悪さでとうとう泣いてしまいました。

男はそんな私を見て口を離すと、ニヤニヤとした笑みをさらに強めました。

「泣くほど気持ちよかったの?」

「違います・・・離して・・・」

「じゃあこれからもっと気持ちよくしてあげる」

男はそう言って私の制服を脱がしにかかりました。

ブレザーとベストのボタンを外され、Yシャツのボタンも一つ一つ外されていきます。

抵抗しても男は止まらず、私は涙が止まりませんでした。

「可愛いブラだね。おっぱいも大きい」

「やめて・・・帰して・・・」

「若い子は肌に張りがあっていいねえ。柔らかいし」

男は両手で私の胸をブラの上から揉み、息を荒くしていました。

「ブラの中はどうなってるのかな?」

「嫌です、やめて・・・」

男はブラを引っ張って上にずらし、私の胸をまじまじと見つめてきました。

「陥没乳首なんだね。可愛い」

その言葉にとても恥ずかしくなり、顔が熱くなりました。

私は陥没乳首で、とても強く快感を感じた時だけ少し出てくるような感じで、コンプレックスでした。

普段から出ないかと引っ張ったりしてみたものの出てくる様子もなく、恥ずかしいなと思っていました。

それを指摘され、ものすごい羞恥心が生まれたのです。

男は私の胸をじっくり眺めた後、ゆっくりと胸を揉み始めました。

その感触を私は歯を食いしばって耐えましたが、男はあろうことか、胸の先端の辺りを舐め始めました。

「吸えば出てくるよね、きっと」

そう言って私の乳首の辺りに思いっきり吸いつきました。

その音が少しエッチで、恥ずかしくて、男の人の頭をどけようとしますが全然動きません。

男は両方の胸にそれをやりました。

「出てきたね、乳首。ピンク色で可愛いねえ」

そうです、私の乳首は男に吸われて出てきていたのです。

「俺の口で感じてくれたんだね。こんなに硬くして」

男は私の硬くなった乳首を指でコリコリと弄ります。

それをずっとされているうちに、だんだんと変な気分になっていきました。

普段は乳首で感じることなんて全然ないのですが、その時は確実に少しずつ気持ちよくなっていきました。

そのことにすごく罪悪感を感じてしまって、恥ずかしくて顔から火が出るんじゃないかってほど顔が熱くなってしまいます。

「次は下を触るよ。いいよね?」

「嫌です・・・もうやめてください」

「でも乳首が勃起するくらい感じてるんでしょ?もっと気持ちよくなりたくない?」

そう言って抵抗する私を無理やり押さえつけ、スカートを捲りました。

「さっきも思ったけど、ブラとパンツは別々のやつなのね。男慣れしてない感じかな?処女?」

「・・・」

無言の私をくすくすと笑い、パンツの上から撫でるようにあそこを触ってきました。

私はこのままでは危ないと思いました。

というのも、普段のオナニーで私のクリトリスがすごく敏感なのは知っていたからです。

このまま触らせたら相手の思うツボだし、触らせるわけにはいかないと身をよじって抵抗しました。

しかし男はそんな私を見て、片足を持ち上げ、思いっきり足を開くような格好にさせました。

片足で体重を支えている状態で、うまくバランスがとれません。

壁に体重を預けるしかできず、大した抵抗も出来なくさせられてしまいました。

「毛がはみ出ちゃってるね。やらしいねえ」

「やめて、離して・・・」

「気持ちいいことするだけだから、ね」

男は私のあそこに手を這わせると、パンツの上から何度も何度も擦りました。

力の強弱をつけてやられるその行為に、確実に感じるようになってしまいました。

(男の人に触られるのはこんなに気持ちいいの・・・)

この時にはもう恐怖や不安の他にも、快感への喜びが生まれてしまっていました。

「・・・んっ」

クリトリスを強く擦られ、思わず声が出てしまいました。

男はそれを見て嬉しそうに笑います。

「ここ感じるの?気持ちいい?」

「・・・」

「ほらほら!」

「んっ・・・んっや・・・」

「エッチだね。無理やり痴漢されてエッチなことされて感じてるんだ?さっきの電車の時も腰振ってたもんね」

「違う!」と言おうと思っても口から出るのは吐息ばかりで、だんだんと頭がクラクラしてきました。

男は私の足を下ろすと、パンツを脱がしにかかりました。

さすがにそれはと思い、強く抵抗しましたが、剥ぎ取られてそのパンツは男のポケットに。

もう逃げられないと絶望的な気持ちになりました。

「素直に言うこと聞いたら返してあげるよ」

「返してください・・・」

「とりあえずここ座って」

男は私を便器の上に座らせると、私の足を持ち上げ、足を開かせ、あそこがよく見えるようにさせました。

誰にも見せたことのない場所を男の前で見せている。

その事に背徳感を感じ、とても恥ずかしくなりました。

でも不思議と、その状況に興奮している私もいるのです。

男はニヤニヤしながら私のあそこを眺めていました。

「濡れてるね。おっぱい触られて、おまんこ見られて、感じてるんだ。エッチだね。だめな子だな」

男は私が恥ずかしがっているのを分かっていて、エッチな言葉でいじめてくるのです。

「クリトリスビンビンだね。乳首もビンビン。おまんこ濡れてテカテカしてるよ?無理やりされてるのにねえ。おじさんにエッチなことされてこんなに濡らして、だめだなあ。どうして欲しいの?クリトリスいじめて欲しい?それともおまんこに指入れて欲しい?」

私はただただ首を振るしかありませんでした。

恥ずかしくて、でもすごく興奮している自分がいるのもわかっていて、たまらなくなりました。

「じゃあクリトリス舐めてあげる」

そう言って男は私のあそこに顔を埋めました。

そして、私の敏感なクリトリスを舐め始めたのです。

最初は先っぽを突付くように舐め、それから下から上に舐め上げ、吸い付くのです。

いつもの私のオナニーは少し触るだけで、こんなにねちっこくしたことはなく、その快感に身をよじらせてしまいました。

それでも、喘ぐのだけはと思い、声は必死に我慢していましたが、それも長くは続きませんでした。

「ちゅ・・・腰くねくね動いてるよ」

「・・・んっ、んーっ」

「ちゅ、じゅるっ」

「あっ!」

「あれ?今喘いだよね?」

「違います・・・もうやめて・・・」

「やめていいの?こんなにおまんこぐちゅぐちゅなのに?」

男は舌使いを激しくしてきました。

クリトリスだけを執拗にいじめる男に、私はもう喘ぎ声を我慢できなくなってしまいました。

そしてあろうことか、イキそうになってしまったのです。

「・・・やっ、だめ・・・」

「なにがだめなの?そんなに感じて」

「んっ、あ、やっ・・・イッちゃうっ」

「無理やりやられてイクの?イッちゃうの?」

「あっイクぅ!」

「じゅるるっ」

「やっやっ、んんーっ!!」

思いっきり体をビクビクと痙攣させ、イッてしまいました。

今まで経験したものの比じゃないほどの快感に頭がぼーっとして、体が重くなった感じになりました。

でも男が服を脱ぎ始めたのを見て、危険と恐怖を感じて抵抗しました。

「やだ、やめて!」

「大丈夫、大丈夫。ちょっとおじさんを気持ちよくしてもらうだけだよ」

「嫌です、離してください・・・」

「ねえ、処女?」

「・・・」

「処女なら見逃してあげてもいいのになあ」

「・・・処女です、だからやめてください」

「ほんとに?じゃあ確かめてみようか」

回らない頭で男の口車に乗せられて、結局抵抗虚しく男の人のモノをあそこに擦り付けられてしまいました。

もうそれだけでまた泣きそうになってしまいます。

「今おまんこに何を擦り付けられてるかわかる?」

「・・・」

「おちんちんだよ、おちんちん。おじさんのおちんちん。マン汁でぐちょぐちょになってるおちんちん。言ってごらん?」

「・・・」

私が頑なに口を閉ざしていると、いきなり男は私の頬を叩きました。

私は驚き、思わず目を見開きました。

「痛いことしたくないんだよね、おじさんも。あ、名前なんていうの?」

「・・・」

「また叩かれたいの?」

そう言って今度はお尻を何度も何度も叩きました。

それがとても痛くて、私は泣きながら名前を言いました。

「由紀です・・・」

「由紀ちゃんね。由紀ちゃんのおまんこに擦り付けられてるのは何?」

私は口を閉ざそうとしましたが、そうすると男はまた私の頬やお尻、胸を叩くので、男の言いなりになるしかありませんでした。

「ほら、言って」

「・・・お、お、おちんちんです・・・」

「由紀のマン汁でぐちょぐちょになったおちんちん、でしょ?」

「・・・私のマン汁でぐちょぐちょになった、おちんちんです・・・」

「よしよし。おちんちん入れていいよね?」

「や、だめ・・・やめてください」

「『おちんちん入れてください』は?」

「やです・・・」

「また叩かれたいの?」

「・・・ほんとに、それだけは嫌です・・・」

そう言うと男はやはり私の体を叩きます。

しかもさっきよりもずっと強い力でお尻を叩かれ、もう泣きながらやめてくださいと言うしかありません。

男はそんな私を見て、顔色を変えました。

それまでニヤニヤと笑っていたのに、急にその笑みをやめたのです。

「いいから言え!!」

「・・・」

「言わないと終わらないぞ。いいのか?」

「・・・」

「おちんちん入れてくださいって言え!」

「・・・おちんちん入れてください・・・」

「よし、入れてあげる」

脅されて言ってしまった私に満足したのか、男は勢いよく私のあそこに挿入しました。

とても痛くて、泣きました。

「入ったよ、由紀ちゃんのおまんこの中に。おちんちん気持ちいい?」

「痛い、やめて・・・」

「でもおちんちん締め付けて離さないけどなあ。由紀ちゃんのおまんこはおじさんのおちんちん受け入れちゃってるよ?」

「やめて・・・抜いて・・・」

もう抵抗する気力もなくし、やめてとしか言えない私に男は大満足の様子で、次々とエッチな言葉を使ってきました。

私はそれがたまらなく恥ずかしくて、ぎゅっと目を瞑っていました。

「ほら、由紀ちゃん、こっち向いて」

「・・・」

「こっち向け!!」

時折怒鳴る男の人が怖くて、私はそっと目を開けました。

するとパシャッという音が聞こえてきて、それは明らかにカメラのシャッター音だったのです。

見れば男はスマホを構え、ニヤニヤとしながらスマホを弄っています。

「可愛く撮れたよー、由紀ちゃんの顔とおっぱい」

「消してください・・・!」

「ハメてるところも撮るよー、ハイチーズ」

そう言ってその男は挿入された状態の私のあそこも写真に収めました。

恐怖で全身の血の気が引いた感覚がありました。

「これネットに流したら大変だね、由紀ちゃん。一緒に学校名とか、通学の電車とかも流しちゃおっか」

「・・・やめてください、消してください」

「由紀ちゃんおっぱい大きいし、ネットのアイドルになれると思うよ?ね、ネットに上げていい?」

「・・・」

「何も言わないってことは良いってことだよね?」

「嫌です、やめて・・・」

「じゃあ言うこと聞いてね」

男は私の生徒手帳とスマホを取り上げ、生徒手帳に入れていた学生証明書の写真を撮った後、スマホのパスワードを私から聞き出して何かをしました。

「俺の命令は絶対だから。いいよね?」

「・・・」

「返事!」

「・・・はい」

あられもない姿の写真を撮られ、学生証の写真まで撮られた私に為す術はなく、悔しくて涙が止まりませんでした。

そこからのことはあまり詳しくは覚えていないんですが、散々な扱いをされて、たくさんエッチな言葉を言わされました。

覚えているのは・・・。

「由紀の雌犬まんこをぐちゃぐちゃに犯してください」

「これからも調教してください」

「中に出してください」

くらいです。

その言葉の通り何度も何度も中出しされてしまい、終わったのは結局9時半過ぎ。

男は出した精液をそのままにしてパンツを穿かせ、身支度を整わせ、私を連れてもう一度電車に乗りました。

先ほど乗った電車と混みようはそんなに変わらず、男は私に最終駅まで降りないことを言い渡しました。

それから男は私のパンツをまた食い込ませ、男の精液でぐちゃぐちゃになったあそこを何度も何度も撫でるのです。

その度にくちゃ、くちゃと小さく音がして、とてつもない羞恥心に駆られました。

恐らく近くにいた人には聞こえていたと思います。

そして男は二駅目で降りていきました。

そこでやっと解放されたと思ったのですが、そんなことはありませんでした。

LINEにその男らしき人から連絡が入ったのです。

内容は、『その場でオナニーしろ。その音を録音して送れ。やらなかったら写真をネットに晒す』といったものでした。

私はまた涙が出そうになりました。

まるで奴隷のように、なんでも言うことを聞かないといけない存在となってしまっていたことが悔しかったです。

仕方なく私は自分のあそこに指を這わせ、10秒ほどオナニーをしたのを録音して男に送りました。

するとすぐにまたLINEが帰ってきました。

『短い。もっと激しく指を出し入れしたりしろよ』

もう従うしかない私は、なんとか周りにバレないような角度を探して、指を何度も出し入れしたりしました。

中には先ほど出された精液が溢れるほど入ってましたから、当然ぐちゃぐちゃと音がしました。

そして今度は30秒ほど録音して、男に送りました。

男はそれに満足したのか、それ以上の要求はしてきませんでした。

その代わり、『変態』とか『雌犬奴隷』とか散々なことを言われました。

最終駅に着き、折り返し電車に乗って自分の降りる駅まで辿り着き、精液が足に垂れてくるのを感じながらなんとか家に辿り着きました。

親に遅くなった理由を聞かれ、適当に言い訳して、その日はご飯を食べずにお風呂で何度も何度もあそこを洗い、疲れていたのでそのまま寝ました。

これが私の痴漢からレイプへと発展した話です。

その後、その男から三度会う約束を取り付けられ、会いました。

1度目は同じく夜の電車。

電車に付いていたトイレで散々犯され、エッチな言葉を大きな声で言わされたりしました。

人はまばらだったので、特に騒ぎになることはなかったのが唯一の救いでしょうか。

2度目は休日に例のトイレがある公園に呼ばれ、行くとトイレでローターを仕込まれて、そのまま電車に乗ることを強要されました。

最初はそんなに激しくなかったんですが、私の反応を見てそのローターの強さを変えるんです。

何度も何度も声が上がりそうになるのを押し殺しましたが、結局3回、電車内でイカされました。

3度目も休日で、ホームレスの多いことで有名な公園に連れて行かれ、ズボンとパンツを脱がされローターを入れられ、ベンチにM字になることを言い渡されました。

これはさすがにと思い、嫌だと言ったのですが、それで腹を立てた男に上の服とブラジャーも剥ぎ取られ、泣く泣く命令を聞きました。

全裸でホームレスの多い公園にM字で座っている、そのことがたまらなく恥ずかしくて、泣きました。

幸いホームレスたちが多くいる場所からは少し離れており、人も通らなかったため犯されることはありませんでした。

でも、ローターだけで4回イキました。

その三度とも、男は私に散々な言葉を投げかけました。

『淫乱女』

『ドM女』

『調教されて喜んでる変態』

『見られて感じる雌犬』

最初は本当にそれらが苦痛でしかたなかったんですが、今は本当にそうなのではないかと思ってしまいます。

「次に会う時につけて来い」と言われて、今私がローターを所持していますが、私は毎日、そのローターでオナニーしてしまいます。

本当はその男にオナニー禁止と言われているのですが、バレないだろうと思って、ついつい手が伸びてしまうんです。

その時に考えるのはいつも犯されている時のことです。

元々レイプ願望があった、というわけではないんですが、痴漢されてレイプされて、それを喜んでいる自分がいるんです。

次の連絡はいつだろうと待ってしまっているんです。

そのことが一番悔しいです。

とりあえず今は生理が来て、ほっとしています。
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