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教室

文化祭の時、初めて会った他校の女子2人に手コキされた

俺は男子校に通っていて、そこは部活も必須な所だったんだけど、2年の夏に先輩と喧嘩になり帰宅部所属になった。

文化祭の時にはすでに帰宅部で、でも一応学校的には文化系の部に所属してる事になってるんで、外を出歩くことも出来ずに、余分な机とかが詰め込んである教室で、音楽聞きながらジャンプ読んでた。

昼前に別の学校(共学)の男友達から電話があり、遊びに行くから飯食おうと約束。

教室を教えてそこに来てもらった。

そしたらそいつ、女友達ばかり4人も連れてきやがった。

うちの高校の文化祭に来たいんだけど、怖くて来れないって言う同級生だとか。

うちの高校は喧嘩が強いことと空手やレスリングが世界レベルだってことくらいしか売りのない男子高だったが、思ったより女子に人気あるんだなと再認識した。

まぁ文化系方面の俺には関係ない話だが・・・。

皆で飯を食い、ちょこちょこその辺を案内した後、結局そんなに怖い所じゃないのが分かったのか、解散して自由に見て回って最後にこの教室に集合という事になった。

俺はまた暇になり物置教室で昼寝。

ふと違和感を感じて目を覚ますと、上着とシャツを捲り上げられてて腹丸出し。

ズボンもベルトとチャック開けられててパンツ丸出しにされてた。

犯人は女子2人。

「え!?何?」

慌てて起き上がると・・・。

「あ、起きたー」

「◯◯君って腹筋すごいね」

「何部?」とか聞かれる。

(共学の女子ってこんな事普通にすんの?)と驚きながら・・・。

「いや、俺帰宅部だし。で、何で脱がされてんの俺?www」

「暇だったからw」

「いい体してるよー。モテるでしょー」

モテたことなど一度もない俺に喧嘩売ってんの?

ってか、からかわれてんの、俺?

「つか、脱がさないでよ、エロいなw」

照れながらチャックを仕舞おうとしたら、寝起きだからフルボッキしてるのに今さら気づいた。

チャックを仕舞おうとする俺の手に手を重ねて・・・。

女子1「◯◯君って今彼女いないんだよね?」

・・・とか言いながら顔を近づけてくる。

女子2「たまってそーwwww」

(何この状況?俺突然のモテ期到来?)

いや、それはない、からかわれてる確率99%だなと結論。

憮然とした顔を取り繕いながらも、それから先のことをちょっと期待して、チャックとか腹とか色々そのままにしてる計算高い俺。

すると女子1が、「怒んないで」と急にキスしてきた。

女子2は無言でパンツの上からチンコを鷲掴みにしてきた。

もうそれだけで心臓はバクバク、チンコはビクンビクン。

女子1は舌を入れてきて、そのまま片手をパンツの中へ。

玉袋を擦り始めた。

女子2もパンツ越しをやめて直接チンコを撫で、手コキし始める。

女子2の体は椅子に寄りかかってる俺の後ろに回り、俺の左腕に胸を押し付けてく。

とりあえず女子1の腰に手を回してみる。

拒否なし。

調子に乗って女子2の腰のところからシャツに手を入れて、ブラの上から胸に触ってみる。

「んふw」とか言って反応してくれたが、拒否されない。

ちなみに女子1は顔まぁまぁ、貧乳ぎみ。

女子2は巨乳というほどではないが、そこそこのボディ。

顔はまぁまぁ。

女子2のブラを外そうとしたら手が届かない。

ゴソゴソやってたら、「それはだめだよw」と拒否られたので、ブラの上から揉むだけで我慢。

女子2は手にツバ付けてチンコしごき始めた。

(こんな事、AV以外でもやるのか!)とショックを受ける俺。

女子1は首とかにキスしながら俺の右手を引っ張り、自分のマンコへ。

パンツの上から触ったそこは湿っていた。

(こっちはいいのか?!)

パンツをずらして指を入れようとしたら「んー、ダメよぉ」と拒否られる。

もう何が何だか分からない。

そのまま、ほぼ為されるがままに手コキだけの3Pで色々と弄られると、流石に限界が来た。

「もう・・・出る!」

小さい声で言うと、女子1が両手でチンコの先っぽを包みこみ、「良いよ、出して」と言い、女子2は手の動きを加速。

結局、俺は女子1の手の中にタップリと出してしまった。

ティッシュとかウェットティッシュとかで綺麗にしてもらうと、女子1と女子2が同時にディープキスしてきた。

(一体なんなんだこの状況?俺はこれからどうしたらいいんだ?)

悩んでいると廊下の方から男友達と残りの女子2人の近づく声が聞こえてきて、慌てて服を直した。

その後、皆でカラオケ行ってメアド交換して解散。

男友達に女子1と2の事をそれとなく聞いてみたが、両方共彼氏持ちだという事だし、特に変な性癖持ってる訳でもないらしい。

女子1にも2にも何度かメールしたり遊びに行ったりという事はあったが、告られたりとか、いい雰囲気になったりとか言うこともなし。

その後、別な彼女が出来てからは滅多に会うこともなくなった。

まぁ人生最初で最後の3P(と言って良いのかは不安だが)を経験できて、すごく気持ちよかったから、(得したぜー)という事で納得することに決めたが・・・。

未だに納得いかねーw

以上、つまらん話ですまん。

トイレの落書きと覗き穴

32歳の主婦です。

趣味でテニスをしていますが、そのテニスの大会が近くの市民運動公園でありました。

その日は管理室がある体育館でもジャズダンスとヨガ教室をやっていて、屋内の女子トイレに行列ができていたので私はグラウンドを挟んで反対側にある駐車場のトイレに行きました。

少し古くて安っぽい芳香剤の臭いがするようなトイレです。

二つある個室はどちらも空いていました。

一つは和式、もう一つは洋式便座だったので、私は迷い無く洋式の方に入りました。

トイレの壁は卑猥な落書きでいっぱいで、男の人が書いたような落書きもありました。

隣の個室との境の壁には穴が開いていて、丸めたトイレットペーパーが詰められていました。

ドアを閉めて便座に座ると、正面のドアの裏に、M字開脚の姿勢で縛られた全裸の女性が洋式便座の上でバイブをあそこに入れられ、同時に女性が腰につけた男性器の形をした張り型(後でペニバンと言う物だと知りました)を咥えている絵が書かれていました。

細いサインペンのようなもので描かれた、落書きとは思えない大作でした。

絵の周りには様々な筆跡で、『されたい・縛られたい・虐められたい女性』と『したい・縛りたい・虐めたい女性』のやり取りが書かれていました。

何気なく読み始めた私でしたが、いつの間にか周りの壁の落書きまで夢中になって読んでいました。

我慢できなくなってしまった私は、膝まで下がっていたトレーニングウェアと下着を足首から抜いて、片足を便座の縁にかけて大きく脚を開いた格好でオナニーをしてしまいました。

頭の中で、男の人や女の人に無理やりエッチな事をされてイカされて・・・そんなことを考えてオナニーに没頭していました。

時間にしたら十分間ぐらいだと思うのですが、イッた後にふと壁を見ると、覗き穴に詰まっていたトイレットペーパーが下に落ちていました。

何かの拍子に落ちたのだろうと思いましたが、そう思った途端に、隣の個室から誰かが出て行く気配がして・・・。

トイレオナニーを覗かれてしまった事を知りました。

火照っていた身体から血の気が引いて、恐怖心から身体が震えました。

のろのろとした動作でトレーニングウェアを身に付け個室から出ると、スリムで茶髪、日サロで焼いたような褐色の肌をした、私よりも少し年上だと思われる女性が洗面台に寄りかかるように立っていました。

目が合った瞬間に彼女の口元がニヤリと緩んだ気がして、この人が覗いていたんだと判りました。

目を逸らして下を向いて歩いていくと、彼女が洗面台の前を空けてくれたので、私は手を洗おうと洗面台の前に立ちました。

水を出そうと蛇口に手を伸ばした時でした。

彼女が私の手首を掴んで、自分の鼻先に持っていきました。

彼女の意図を見抜いて咄嗟に手を引こうとしましたが、彼女の力が強くて・・・。

仕方なくしっかりと手を握りましたが、彼女はそんなこと気にも留めていないようで、閉じた私の手に鼻をつけてクンクン嗅ぎまわり・・・。

「ふふふ、いい匂い・・・やらしい、おんなの匂い・・・」

私は「やめてください」と言いながら必死に彼女の手を振り払おうとしたのですが、彼女の力が強くて逃げられませんでした。

「そんなに暴れないで。誰か来たら言っちゃうよ、あなたがトイレオナニー狂いのスケベ女だって」

その言葉を聞いて私の身体は凍りつきました。

抵抗をやめた私に彼女は微笑みながら、「それじゃあ手を離すけど・・。逃げたら追いかけるわよ、『オナニー狂い!』って大声で呼びながらね」と言い、私の顔を覗き込みました。

パニックで、どうしていいのか分からないまま頷くと、彼女が手を離してくれました。

「落書き見ていたら変な気分になっちゃったんでしょ・・・。エッチな落書き、たくさんあるものね」

話し掛けてくる彼女に下を向いたままで頷くと、「ちゃんと私の方を向いて」と言われてしまいました。

顔を上げると、「そうそう、その方がいいわ、少しお話しましょう・・・いいでしょ?」と聞いてきました。

断ることもできず、じっとしている私の頭を撫でながら彼女が、「あなた、お名前は?」と聞いてきました。

何も返事をしない私に彼女は、「言いづらいよね、私はエリよ」と名前を教えてくれました。

下半身は私と同じようなトレーニングパンツで、上半身にストレッチ素材の長袖シャツを着ていました。

二の腕と肩の辺りに、シャツの上からでもわかる女性とは思えないような筋肉がついていました。

(すごい筋肉・・・男の人みたい・・・)

そんなことを考えていると、「やだ、そんなに珍しい?私、ボディビルしてるのよ」と彼女に言われ、咄嗟に失礼なことをしてしまったと思い、「すみません、お若いですね」と普通に謝ってしまいました。

「ようやく、声を聞かせてくれたわね」

優しく言う彼女につられて私も、「美奈子(仮名)です、32歳になったばかりです」と自己紹介してしまいました。

「美奈子か・・・、美奈子はいつもトイレでオナニーしているの?」

優しいトーンで答えづらい質問をしてくる彼女・・・。

私が慌てて首を横に振って否定すると、「本当かな?」と疑問の言葉を投げかけてきました。

「本当です、普段はしません!」

私はもう一度強く否定しました。

「それじゃあ、今日はなんでオナニしてたの?正直に言いなさい、嘘はだめよ・・・正直に本当のことを言ったら許してあげる」

“許してあげる”

・・・そう言われて私は早く解放されたいという思いから、もうぶっちゃけてしまおうと考えました。

リアルに書かれた絵・・・。

女性同士の卑猥なやり取り・・・。

それ以外にも壁に書かれた痴漢や3Pの体験談・・・。

話している間に彼女が細かい事を聞いてきましたが、巧く説明できませんでした。

すると彼女が、「それじゃあわからないから実物を見ながら説明して」と言い出して・・・。

それまでのやり取りとその場の雰囲気で彼女の狙いに見当がついていた私は、首を横に振って断ろうとしました。

けれども彼女に手首を握られて、「ほら」と強引にトイレに引きずり込まれてしまいました・・・。

バスを待ってるジャージ姿の中学生に見せつけた

夜勤からの日勤だったので疲れすぎて少しハイになって、露出できないかなと歩いていました。

夜勤明けとか飲んだ日って結構大胆にできてしまうので、(射精まで見せよう!)としょうもない決意を持って探していました。

すると、自分の横を近所の中学校のジャージを着た子が小走りで走り抜けていきました。

ショートカットで背は高め(160cm台後半)。

顔はそんなに・・・でしたが、いかにも運動部って感じの子で、個人的にとても好みの感じでした。

(あの子に見せたかったなぁ・・・)なんて思いながら彼女を目で追っていると、先の交差点をバスが横切っていきました。

それを見た彼女は走るのを止めて歩き出したので、(ああ、バスに乗りたくて走ってたのか・・・)なんて思いながら彼女の後ろ姿を見ながら歩いていました。

彼女はバスが横切った十字路を曲がり見えなくなりました。

(ん、待てよ・・・彼女は次のバスを待つのでは・・・)

ちょっと期待しました。

次のバスは20分後です。

彼女の目的地が徒歩圏内なら厳しいですが、次のバスを待つならいけるのでは・・・。

歩く速度を上げて彼女を追いかけます。

そこのバス停は小さな小屋の待合室があるはずなので、居てくれれば最高の環境です!

期待しながら十字路を曲がり20m程先にあるバス停を見ると人影はなく、その先の道にも彼女の気配はありません。

(絶対に待合室にいる!)

確信しました。

ジーンズの下は事前にパンツは脱いでいたのでノーパンです。

チャックを開け、すでに半勃ちのモノを表に出し、待合室目指して歩きます。

(この通りは車はそこまで多くなく、人通りも少ないので出してもまぁ大丈夫)

興奮ですでに呼吸はハァハァ状態です。

(絶対にモノは隠さない!)

自分の中でそう決意し、いざバス停の前に立ち待合室の中を見ると・・・。

いました!!!!!!

彼女はベンチに座り、横の壁に貼ってある『野菜の直売所オープン』と書かれた張り紙を見ていました(笑)

絶対に隠さない!と決めたので前を隠すことなく、待合室の入口横の壁に寄りかかりました。

彼女は僕の前を通らないと出られません。

彼女との距離は1.5mほどです!

彼女はまだ張り紙を見ているので、さらにモノを露わにしようとジーンズのボタンを外し、ベルトだけで止め、生地の前を内側に折り込み、前は完全に晒した状態になりました。

まだ見られてないし触ってもいないのに興奮しすぎて軽くイキそうでした。

その状態になり10秒ほどすると、彼女は前を向き僕に気付きました。

彼女はまだモノに気付かず、自分が真ん中に座っているから僕が座れないのだと思ったようで奥に座り直してくれました。

(いいコだな・・・)

普段ならこういう子に露出するのは止めるのですが、今日はもう引き下がれませんでした。

「あ、ありがとう」と言い、彼女の隣に移動する時に腰を少し突き出し気味に歩き、彼女の真横で座らずにモノを突き出してみました。

さすがに彼女は気付きました。

どんな反応をするかと思ったら、モノを見た途端に笑いだしました。

「何してるんですかー」と大笑いです。

これは予想外の反応で、僕も思わず、「これ、どうですか?」と質問してしまいました。

彼女「大きいですね」

僕「見たことあるの?」

彼女「まぁ一応」

僕「彼氏の?」

彼女「ううん、脱がされてた男子のを見たことがあって」

僕「え、それって?」

彼女「いじめ!教室の端っこで脱がされてアレさせられてて・・・」

僕「あれってオナニー?」

彼女「うん」

僕「見たの?」

彼女「一瞬だけね」

僕「それと比べてどう?」

彼女「比べ物にならないくらい大きい、てか何してるんですか?」

会話をしながら僕が扱いているのに気付いたようです。

僕「精子出るとこ、見ててくれない?」

彼女「え、そういうのはちょっと・・・」

僕「そっかぁ、どうしても?」

彼女「はい、すみません」

断られてしまったのですが、その間も扱いていたら射精感・・・。

僕「そっか・・・あ、でももう出ちゃう」

彼女「え・・・わっ!!」

「出ちゃう」と言うと同時に、ビュビュッと音がしたんではと思うくらい大量で勢いのある射精でした。

彼女は目が離せないようで、まさにガン見でした。

腰がガクガクし、射精が収まると腰が砕けたようにベンチに座り込んでしまいました。

彼女は黙ったまま、まだ僕の見つめています。

僕が、「ごめんね、嫌だって言ったのに」と謝ると、「大丈夫です、びっくりしたけど」と嫌がってもなく、怒ってもいませんでした。

僕「見ててくれたからいっぱい出たよ」

彼女「すごかったです」

そんなやり取りをしていて気付きました。

僕のモノが、勃ったままなんです。

バスまであと5分ちょっと。

(僕ならもう1発いける!)

再び扱き始めると、「また触ってる(笑)」と、やっぱり嫌がる様子はありません。

ですが、「触ってみる?」と聞くと、「それは嫌です」と断られてしまいました。

「そっかぁ、残念」と言いながらシコシコ。

彼女はその様子を黙って見てくれています。

射精直後の2発目なのに2分ほどでこみ上げてきました。

興奮で理性とかぶっ飛んでいました。

僕「もうちょっとで出そうだからさ、ここに手を置いて」

彼女の右手を僕の右足の太ももに置いてもらいました。

ジーンズの上なのでそれはOKでした。

でも彼女は僕の右側にいて右手を僕の太ももに奥ことで僕に寄りかかるような体勢になりました。

僕の肩に彼女の頬がくっついています。

超至近距離で見てくれています。

もう限界でした!

こみ上げて来る射精感!

とっさに太ももにある彼女の手を取りモノを握らせ、彼女の手の上からシコシコ。

とっさの出来事に彼女はされるがままでした。

僕「おちんちん熱いでしょ」

彼女「うん」

僕「出るよ!」

再び彼女の手を取って受け皿のようにさせ、その手にめがけて射精しました。

彼女「きゃ、やだっ」

手を引こうとしましたが、「そのまま!」と言うと留まってくれました。

2発目でしたが、彼女の手から垂れるくらいの量でした。

さすがにこれは嫌だったようで、眉間にしわを寄せていました。

が、ウェットティッシュを渡して手を拭いてあげて謝ると、「もう大丈夫です」と許してくれました。

そして、「すごく熱かったし、ビュッて勢いがすごかった」と感想を言ってくれました。

もう少し話がしたかったのですがバスが来てしまい、僕は腰砕けで動けず、さすがに萎んだモノを晒しながら彼女を見送りました。

バスの中からこちらを見て、手を振ってくれたのが印象的でした。

(また会えるかな・・・でも次はないだろうな・・・)

高1の時にエッチした先生との結婚を決めた本当の訳

内緒なんですけど、高校時代の先生との話です。

当時、私は高校1年生。

先生は28歳になるけど独身だったんです。

元々憧れていた訳ではないのですが、年齢よりは若干若く見えて、なかなかおしゃれな先生でした。

先生は数学を教えていて、いつも明るく、生徒の中でもその先生がいいと言う子もいて、私はなかなか言い出せないんです。

私はいつも数学では学年で5位以内の成績なんですが、この前の期末試験で70点くらいしか取れなかったんです。

それで放課後、先生に呼ばれたんですが、説教をされて少しムカっときたけど、その後で本当に私のことを心配していることがわかったんです。

それで先生が、私に勝負をしようと言ってきたんです。

それは、今度の試験で95点を取れば、なんでも言うことを聞いてくれるとのこと。

私は休みの日にディズニーランドに連れて行ってとお願いしてるんですが、その代わり、もし点数が足らなかったら、先生の言うことを何でも聞くと約束をさせられたんです。

先生だから、もし負けても大目に見てくれるだろうと、私は内心、高を括っていました。

無事に試験も終わり、私的には手応え十分だったので、恐らく満点に近いだろうと思っていました。

数日経った放課後、先生に教室で待ってるようにと言われました。

ドキドキしながら先生を待ちました。

「おい、翔子(仮名)、よかったな~」

「え、ということは満点に近かったんでしょ?」

「ほんとに惜しかったよ」

「点数教えて」

「93点」

「なんで、そんなに間違ってた?」

「部分点なんだよな、証明のところが説明不足って感じだな」

答案を見せてもらうと、確かに説明が足りないんです。

先生の模範解答は完璧でした。

「大学入試の2次試験なら部分点をもらえるから、このくらいでいいんだけどな」

「え~、じゃあ先生の言うことを聞かないといけないの?」

「ま、そういうことだな」

「わかりました。約束はちゃんと果たすよ」

「翔子、今週の土曜に先生のマンションに来いよ」

「え、家に?」

「そうだな、掃除でもしてもらおうかな~」

結局、今週の土曜は昼で終わるから、そのまま先生の車でマンションに行くことになったんです。

そして土曜日になりました。

私は先生の車に乗り、先生のマンションに行きました。

昨年購入したばかりのピカピカのマンションでした。

「先生、結婚相手もいないのに頑張ったね」

「ばーか、今からいい奥さんができるんだよ」

「へえ~、彼女いるの?」

「今はいないけどな」

「じゃあ、見栄を張ってんじゃん」

「お前な・・・ま、いいや、そこに座れ」

ふかふかのソファでした。

とりあえず掃除をする場所を指示されたんです。

「え!ほんとに掃除するの?」

「当たり前だろ」

「普通は先生って勘弁してくれんじゃないの」

「ば~か、そこまで世の中甘くないんだよ」

私は仕方なく掃除機を持って、結局、全部の部屋を掃除しました。

そして茶碗も全部洗い、ようやく終わりました。

「翔子、ごくろうさん、汗かいただろ、シャワーでも浴びてこいよ」

「いいよ、それよりも先生、お腹空いた」

「そう言うと思って、ピザの1番高いやつを注文しといたよ、だから汗を流してこい」

「ほんとに!じゃあ、そうする」

私はウキウキしてシャワーを浴びに行きました。

そしてなぜかわからないけど、先生は着替えの下着も用意してくれていたんです。

とりあえず新品だったんで着ることにしたんですが、なぜこんな物があるのか不思議でした。

「お~い、翔子、気分はどうだ?」

「ちょ、ちょっと、覗かないでよ」

「俺も入ろうかな~」

「ちょっと、やめてよ」

でも、突然ドアが開き、全裸の先生が入ってきたんです。

「きゃ~、ちょっと、先生、いや~」

「約束しただろ、俺の言うことを聞くって」

「もう約束を果たしたじゃん」

「これが俺の希望なんだよ」

ふと先生を見ると、おちんちんが立っていたんです。

私は、初体験は高校に入学して済ましていたんですが、それからすぐに彼と別れて、今に至っているんです。

先生が浴室に入って来るのがわかっていれば無駄毛の処理もしてきたのに、テスト期間中ということもあって陰毛はびっしりと生えています。

「せ、せんせい、とりあえず隠して」

「翔子、ちゃんと見ろ、これが男の体だ」

確かに筋肉質で逞しく、抱いて欲しいと思う女子は結構いるでしょうが、いきなり見せられると対処に困ります。

「今日は翔子に綺麗に洗ってもらおうかな」

「やだよ、私、教え子だよ」

「教師と生徒の関係があってもおかしくないだろ?」

「おかしくはないけど、ちょっと違うような・・・」

私は先生に抱き寄せられ、そのままキスをされました。

すると私の体は力が抜けていきました。

私は性欲は強い方だと思いますし、ストレスが溜まると毎日のようにオナニーをします。

今日は、先生がというよりも、1人の男性から熱く抱き締められています。

そして私もシャワーを浴びていたから当然全裸で、もうこれ以上隠しようがありません。

先生の大きくなったペニスが私の体に触れ、ピクンと脈打っています。

先生はキスをしながらボディソープを手に取り、私のおっぱいをヌルヌルにしました。

「う、う~ん、あ~ん・・・」

思わず感じてしまいました。

「翔子、気持ちいいんだろ?」

「いや、その・・・」

先生のおっぱいの揉み方はすごく丁寧で女性の扱いに慣れている感じで、もっと揉んで欲しいと思うようになって、乳首もクリクリされるともう我慢できなくなってきました。

「ああ~ん、先生・・・感じる~」

「気持ちいいか、翔子、好きだよ」

「いや、だめ~、先生となんて考え・・・あああ~ん」

「翔子、すごく可愛いな、それにおっぱいもいい形で大きいぞ」

「いや~ん、もうだめ、それ以上は言わないで」

自分の体についているボディソープを手につけて先生の大きくなったペニスを握り締めると、ヌルヌルになっている手からペニスが暴れて、ヌルっと握れないような感じになった。

「ううう・・・翔子、気持ちいいぞ」

「あ~ん、先生の大きいよ」

「もっとしごいてくれ、そうだ、そうだ」

「先生の、元気良すぎて掴めないよ」

すると先生は私を座らせ、勃起したペニスを顔の前に出した。

「さあ、綺麗に洗ってくれ」

私はもう一度ボディソープをつけて、しごきながら、玉袋もムニュムニュさせながら、知っている知識を全部出して、丁寧に先生のペニスを洗った。

「流してから、口でしてくれよ」

「え?口でするの?」

「したことあるんだろ?最近の若い子は早熟だから・・」

「そ、それはした事ないよ」

「あ、そうか、じゃあ、今から授業を開始するぞ」

「は?」

「まずはチンポを握る、そう、そうだ」

「先生の、ほんと元気だね」

「そしてゆっくりと口の中へ入れる、きれいだから心配するな」

私は先生に言われるままに、そっと口の中へ入れようとしましたが、あまりの大きさになかなか奥まで入らなかった。

「先っちょだけでいいぞ」

私は先生の亀頭をゆっくりと舌を這わせながら、舐めあげるように舐めていった。

唾液をいっぱい出して、ヌルヌルにしてシコシコすると、口の奥までペニスが入るようになった。

「う、うううう、翔子、気持ちいい、もっと速く」

私は顔を前後に一生懸命に振った。

すると先生のペニスはピクンピクンと脈打つのが速くなった。

「あああ~、イクっ、イクっ、ああああああ~っ」

私は先生から頭を押さえつけられて、口の仲に生温かいモノでいっぱいになっていた。

そしてようやく開放された。

慌てて精子を吐き出すと・・・。

「先生、もう強引だから、精子飲んだの初めてよ」

「そうなのか、でも俺で良かったな」

「そんなこと・・・」

しかし内心、私は先生で良かったと思っていた。

何も知らない同級生よりもよっぽどエッチを知っている大人の方がよかった。

「そろそろピザ屋が来るな、上がるか」

私と先生は一緒に上がって、先生に体を綺麗に拭いてもらった。

やさしいと思ったけど、よく見てると、先生は私の体を確認するように拭いていた。

私は次第に先生の色々なことがわかり始め、先生に惹かれていくのがわかった。

母性本能というか、(この人、私がちゃんとしてあげないとだめかも・・・)とか勝手に思い始めていた。

茶碗とかグラスとかが、洗ってはいるものの汚かったし、私が綺麗に棚を整理してあげた。

いつもは綺麗な服装をしているけど、結構こういう人って家の中が汚いのかもしれないと思ってたけど、おおよその予想は当たっていた。

だから「掃除をしろ」なんて言ったのかも・・・。

先生はピザとスパゲティを取ってくれていた。

お酒を飲みたそうだったけど、私を送って行かないといけないのでノンアルコールビールを飲んでいた。

私はジュースでした。

「先生、なんで私を部屋に入れたの?」

「勝負に勝ったからな」

「そういうことじゃなくて・・・」

「エッチがしたかったから、って言ったら怒るよな」

「男ってそんなことばかり考えてるの?」

「う、うん、まあな、でも翔子がどのくらい家庭的かなと思ってな」

「それでどうだった?」

「見渡す限り95点だな」

「足りない5点って何?」

「まだ俺の彼女じゃないから・・・」

先生からの告白なんだと思った。

「先生、私はOKだよ」

「は?ほんとにいいのか?」

「うん、私のこと、ほんとは好きなんでしょう」

「いや、お前、そんなこと言われても・・・」

一瞬、間が空いたかと思うと、抱き寄せられキスをされた。

でも、もう拒む理由が見当たらなかった。

「好きだ、翔子」

「うん、私も・・・」

「ま、とりあえず食べてしまおうかな」

「そうだね」

それからは急に打ち解けた気がした。

話を弾むし、先生は結構子供っぽい部分があって、色々なことを知っていて、面白かった。

夕方になり、だんだん日が暮れてきた。

「もう帰らないといけないな」

「まあいいよ、先生、家に電話して、勉強を教えてるって」

「いいけど・・・」

先生は私の母親に電話をすると、ほっとしたのか、また私に抱きついてきた。

「なんて言ってた?」

「先生と一緒なら何時でもいいって、厳しく勉強を教えてください、とのことだ。だから厳しくやるぞ」

「え、何を?」

「翔子をすべて俺のものにする作業だ」

「は?もっと言い方あるでしょう」

食事も終わり、片付けもして、やっと落ち着いた。

そして先生と一緒に歯を磨いた。

まだ18時半くらいだったけど、なんで歯を磨くのかは、お互い聞かなかった。

そしてお互いが同意したように寝室へと向かった。

寝室へ入ると、お互いが強く抱き合い、ディープキスをして、思いっきり舌を絡め合い、私もこんなに激しいキスをしたのは、当然初めてで、まるでドラマのベッドシーンのようでした。

私は先生のジャージを借りていたんですが、すぐに全裸にされ、私は立ったまんまで、おっぱいを揉まれ、乳首を舐められ、もう立ったままではいられないくらいに力が入らなくなっていた。

「あ~ん、先生、もっと舐めて~、もっと噛んで~」

「翔子、きれいだ、すごくきれいなおっぱいだよ」

「あん、あん、先生、もうだめ、だめなの」

「何がだめなんだ、ちゃんと言葉で表現してみろ」

「ち、力が入らない・・・変になりそう」

「愛してるよ翔子、ずっと俺のものだぞ」

そしてゆっくりとベッドに倒れこみ、強く抱き合い、私は先生の背中に手をまわして喘ぎ声をあげていました。

先生の体は筋肉質ですごく男らしかった。

その体で抱かれていると、この上ない幸せを感じた。

「先生、早く、早く、もっと抱いて、もっと・・・」

先生は抱き合ったまま私の濡れているおまんこを確認すると、そのまま何事もないようにスムーズに挿入してきた。

先生が入ってくるのがはっきりとわかった。

太くて、でもアソコはビショビショに濡れているため、ヌル、ヌルと入ってきた。

「うう~ん、先生、入ってる、入ってきてるよ」

「翔子、すごくいいぞ、愛してる」

「私も愛してる、先生、もう離れないで」

私は無意識のうちに、色々なことを言っていたそうです。

特に、「一生離さないで」という言葉が頭に残っているそうです。

そして何よりも、初体験の時はギクシャクしてなかなか入らなかったけど、先生はそれを意識させないようにゆっくりとスムーズに入れてくれた。

先生は両手を握り締めて、私は完全に先生に身を委ねてた。

「あああ~、うう~・・・お、おっきい・・・」

「気持ちいいぞ、最高だ」

「ち、力が入らない、だめ、先生、もうだめ」

「イクのか?」

「う、うん、あん、そ、そんな感じなの」

すると先生のピストン運動はさらに加速していった。

「ああ~、ああ~、イク~、イク~っ、あああああ~っ」

私は先生に抱き締められながら絶頂を迎えた。

人生で初めての絶頂だった。

頭の中は真っ白で、もう何も考えることができなかった。

そして先生は私のお腹の上で発射した。

お互いが横になり、動くことができなかった。

こんなに快感を覚えたのは初めてだった。

エッチが終わる頃には私は先生の虜になっていた。

すごくやさしいし、エッチは上手いし、一流大学を卒業して、大学院も卒業してて、頭も抜群にいい。

そして公務員・・・。

あんまり先のことを考えすぎだが、いい男だと思った。

先生との付き合いは卒業しても続いた。

私は先生の他に1人しか男性を知りませんが、先生以外に考えられません。

それから数年後、大学を卒業と同時に結婚しました。

つまり、今の旦那さんは先生ということになります。

それでも大学時代には2人とエッチをしました。

先生には申し訳ないと思いますが、2人と先生を比べても、比較にならないくらい先生はテクニシャンです。

だから結婚を決めました。

自分の全裸の写真を学校に貼って帰る・・・[第2話]

昨夜は学校でのことが頭から離れず、家に帰ってからもベッドで何度もオナニーをしてしまいました。

寝不足気味の朦とした気分も校門が近づくにつれてあの時の痴態をはっきりと思い出し、また昨夜の興奮が湧き起こりました。

「彩ぁ、おはよん」

校門で待っていたのか、エミが声を掛けてくれました。

(また私の写真がエミに見られちゃう・・・)

案の定昇降口の奥は人だかりができています。

「彩、ホラホラ、またあの写真じゃない?見よ見よ」

私はしぶしぶといった感じでエミの熱い手に引かれて、騒ぎの後ろからそっと覗きました。

背伸びして見ていたエミがぱっと振り返り目を輝かせています。

「彩っ!今回の写真やばぁ~。シゲキ強すぎだよっ」

私の心臓は破れそうに脈打ちました。

「すごいよ!今度のやつ、二枚組だよ」

(え?)

私はエミの肩に掴まり、男子の隙間から昨日貼った大判写真を見ました。

肌色が飛び込んできて胃の辺りがきゅんと縮んでしまいます。

あられもない格好の私。

その下にA4サイズの光沢紙にプリンタで印刷したらしい暗い写真!?

一気に血の気が引いてエミにしがみつき、倒れるのを我慢しました。

(なんでなんで?誰が見てたの?)

追加して貼られた写真は昨夜の私。

下駄箱で上履きを乳房と股間に押し当てて達している姿でした。

仰け反っているため顔は写っていませんが、カメラマンは私の恥ずかしい姿を最後までずっと見ていたのです。

「もう授業始まるから誰か写真捨てて来てよ!女子に対するセクハラじゃん!」

ショックを受け気分の悪そうな私を見兼ねてエミが男子に声を掛けてくれました。

「彩、教室いこ。しかし彩はウブだよね~(^.^)処女は可愛いわぁ。あははは」

私の心は既にどこかへ飛んでいってしまいました。

青い顔のまま鉛を飲み込んでしまったように重い胃に手を当てました。

教室に入り、どさりと体を椅子に預け、不意に机の中を見ると、なんとさっきの写真が入れてあります。

慌てて手探りのまま写真を畳み、スカートのポケットに押し込みました。

(なんで、なんでっ。私の机に入れてあるって事は・・・私ってことまで完璧にバレているんだ、ヤダッ、どうしよ・・・誰なの??)

私の人生は終わったのかもしれません。

これから写真をネタに強請られて、犯人の欲望のまま性奴隷とされてしまうに違いありません。

授業の内容も全く耳に入りませんでした。

頭が真っ白になってしまったのです。

丸一日呆けたまま過ごし、帰りの下駄箱で私の革靴に入れられた手紙を見つけました。

心臓に槍を刺されたような衝撃。

(来た、やっぱり来た)

震える手で手紙を取り、ポケットに仕舞いました。

(やだ、やだよう、何が書いてあるんだろ、恐いよう・・・。でも知らないふりすれば、見なかった事にすればいいじゃない?)

心を落ち着けようと靴を掴んだまま考え込みます。

(気付かなかった事にして帰ろう。そうするのが一番!)

不意に浮かぶ涙もそのままに走り出していました。

パソコンで打ち出されたそれはやはり脅迫でした。

途中で捨ててしまおうかと思った手紙も、結局自分の部屋まで持ち帰ってしまったのでした。

私のことは全て知られています。

これから手紙の主からの指示を待たなくてはなりません。

(バカな・・・もうバカバカ、夢なら醒めてよぉ)

「オマエノヤッテイルコトハ、ゼンブシッテイル。シャシンモアレダケジャナイゾ。ガッコウジュウニバラサレタクナカッタライウコトヲキケ。xxxxxxxx@xxx.ne.jp。ココヘキョウジュウニメールシロ。コレカラオマエノメールニシジヲダス。イツデモミハラレテイルコトヲワスレルナ」

夜11時頃、とうとうメールを送りました。

題名:返してください。

本文:脅迫はやめてください。写真を返してください。死にたいです。本当に許してください。

その日、明け方まで眠れないままメールを待ちましたが、とうとう返事は返ってきませんでした。

寝不足のまま登校すると、また下駄箱で騒ぎが起きていました。

私は真っ青になって元来た道を引き返そうとしました。

(もうだめっ、破滅だよ~、私の写真が晒されてる・・・)

「彩・・・どーしたの?」

「う、うんちょっと気分が悪くて・・・」

「来たばっかりで早引きぃ?あ、でも原因はあれじゅないの?」

下駄箱の人だかりを指差しました。

「ごめん、帰るっ」

「やっぱりぃ、大丈夫だよ、あたしが付いてるからさ」

そう言ってぐいと手を引かれ、絶望の地へ引き立てられていきました。

下駄箱の男子達が私を見ているような気がします。

今回の写真は、もしかしたら私と分かる写真が晒されているのかもしれないのです。

涙をこらえて伏し目がちにしていた私にエミが囁きました。

「今回は違う女みたいだよ・・・前ほどのスタイルじゃ無いし・・・」

(違う女?私じゃない?一体誰が・・・)

チラリと写真を覗くと、健康そうな色をした肌、引き締まったお腹、私ほど大きくはないけど形の良い乳房。

そして首輪・・・。

自宅のベッドで撮ったと思われるデジカメ写真はA4サイズの光沢紙に写されていました。

あごの線ギリギリまででトリミングされ顔は写っていないのですが、私には表情を想像できました。

写真は貼られて間もないのか、落書きがありませんでした。

しかし、女体のキャンパスが汚されるのは時間の問題でした。

卑猥なセリフを言い、笑い合う男子等によって落書きが始まりました。

いつもなら止めるエミも興味深そうに見ています。

「エミ、私先行くね・・・」

「あ、うん。トイレ行ってからすぐ行くわ」

振り向くとまだエミは食い入るように写真を見ていました。

自分の写真でなかった事だけが救いでほっとしてしまいましたが、席に着き、本当の問題は去っていないことを思い、心を悩ませることになりました。

携帯にメールが届きました。

送り主を見て、授業が始まる前ギリギリにトイレへ駆け込みました。

(やっぱり来た・・・)

『写真を見ただろう。あの女は既に調教済みの女だ。お前もその仲間に入れてやる。今夜12時に携帯とカメラを持って下駄箱に来い。来なければ今度こそお前の最後だ。このことは誰にも言うな、見張っているぞ。少しでも変な動きがあれば破滅が待っている。来るなら手荒な事はしないつもりだ」

(手荒な・・・って、どうせ私を強姦して・・・決まってるわ。もう死にたい・・・)

教室へ戻ると先生が体調を気遣ってくれました。

エミが目配せをしたところを見ると、先生に言って誤魔化してくれたようです。

丸一日塞ぎ込んで、エミにも心配かけたけど決めました。

私は今夜学校に行って対決する。

月の無い夜、学校は完全に真っ暗でした。

どんなに耳を澄ませても人の気配がしません。

言われた通りカメラと携帯を持って昇降口前に行きました。

カメラバッグの中に包丁を隠し持って。

大きなガラス扉の向こう側は非常灯だけが点り、下駄箱のシルエットを浮かび上がらせています。

その影にも人の気配はありません。

ドアを押すと鍵が開けてありました。

(やっぱり来ているんだ)

ドキドキと心臓が高鳴り、足が震えます。

ちょうど12時。

携帯のメール着信ランプが点りました。

『写真をばら撒かれたくなかったら指示に従え。放送室に行け。中に女が用意してある。マジックで体に落書きをして写真を撮れ。その写真をすぐに現像して下駄箱の掲示板にいつものように貼れ。女に話し掛けるな。顔も見るな。以上だ』

(なに・・・これ?)

自分の他にも男に弱みを握られ、おもちゃにされている女性が居るのです。

朝に見た写真の女性に違いありません。

男の恐ろしさに恐怖し、足をもつれさせながら放送室前に辿り着きました。

ドアの前で耳を澄ませましたがキンと静まり返っています。

カメラバックに手を入れて包丁の柄を掴み、ぐっと心に力を込めてドアレバーを下ろし、重い扉を静かに開きました。

中は機械のランプが赤く点っている限りで、真っ暗です。

(でも誰か居る・・・気配・・・)

手繰りでドア脇のスイッチをひとつオン。

ダウンライトに照らされた床に裸の女性!

頭には汚い布袋が被せられ、右手と右足、左手と左足が手錠で繋がれ体を開いています。

恐る恐る近づいて見ると、女性のオマンコはつるつるに剃られ、腹にマジックペンが置いてあります。

言いつけ通り体に落書きをするしかありません。

ペンに手を伸ばすと女性の体がピクンと反応しました。

そしてじわじわと股を広げて書きやすいように女のすべてを曝け出しました。

あきらかに呼吸が荒くなり、性的に興奮しているのが分かります。

私はペンのキャップを外し、震える手で乳房に花のマークを書き込みました。

女性の体が震えて乳首がツンと立ってきました。

私は同性が発情する姿を初めて間近で見ましたが、彼女の興奮が自分に移ってしまったのを感じました。

私の乳首も反応してしまったんです。

それからは夢中でした。

私の写真に書かれていた卑猥な落書きを思い出して、女性の全身に男性器の絵や恥ずかしい器官の名前を書き込んでいきました。

下腹部に書き込むと女体は仰け反り、オマンコから透明な液を垂らしながらオマンコを突き出しました。

「ここにも書いて欲しいの?」

返事はありませんでしたが、突き出した股間はそのままです。

肛門のしわに沿ってペンを滑らせ、大陰唇の縁にひげを書き込みます。

袋に閉じ込められ、くぐもった声が官能を表しています。

ひとしきり落書きを済ませた私は、次の指示である写真を撮ることにしました。

カメラを構えてアングルを決めると何か物足りません。

興奮した私は、自分の写真に施されていた落書きを見た瞬間を思い出しました。

(恥ずかしい・・・もっと恥ずかしい事・・・)

床に置いていたペンを拾い、彼女の膣に差し込みました。

思った通り、感じています。

でもこんなのまだよ。

この女はもう調教済みって言ってたから、きっともっと凄いことも大丈夫・・・。

ペンを抜き、愛液でヌメヌメと光っている肛門にずぶずぶと押し込みました。

「んぐぐぅぅーーっ」

凄い反応・・・すごい惨めな姿・・・。

私は立ち上がり、マイクを持ってきて膣へ乱暴に埋め込んでいきます。

「ぐぅぅぅぅぅうううううううう」

女性はビクビクと上半身を揺らし、マイクを太ももで挟み込みました。

「イッたのね、イッちゃったんだ、マイクで。あなたのオマンコにはマイクが刺さってるのよ。凄い恥ずかしい姿にされた上、マイクなんかで犯されてるのよ」

私もすでに発情しきっていました。

口を開け、舌を突き出してはぁはぁ言いながらカメラを構え、写真を撮り続けました。

ストロボに照らされるたび、女性は新たな絶頂を迎えています。

フィルムが無くなり、我に返りました。

慌ててマイクとペンを女性から抜き取りました。

「ごめんなさいっ!行きます」

部屋のライトを消し、急いで写真部の部室へ転がり込みました。

暗室のカーテンを閉めて赤いライトを点けると、やっと自分の砦に戻った安心感で自然にオマンコに手が伸びていました。

パンティはびっしょり濡れていました。

現像処理を手早く行い、ネガの中から一枚を選び出しました。

大判の印画紙に焼き付けて薬品を洗い流すと、私の求めていたインパクトのある写真に近い感動を覚えました。

その写真を見ながらオナニーをしました。

(次は私の番・・・)という予感を感じながら。

<続く>

小学生の時に受けたお漏らしイジメ

こんにちは、私は現在21歳の大学生です!

小学校の時の実体験を書きたいと思います。

これは私が5年生の時の話です。

私は毎日楽しい小学校生活を送っていました。

私はこの年にオナニーの感覚を知りました。

その日は体育の授業で鉄棒をやりました。

当時の小学校は学校指定の体操着でブルマと白い体操服でした。

私はその体育の日におしっこを我慢していました。

1、2時間目が続けて図工だったのでトイレに行けなくて(;´Д`)

体育の時間中もおしっこを必死に我慢していました。

ほんとは手で押さえたりしたかったのですが、やっぱり乙女であり、恥ずかしくできませんでした。

しかし限界の状態になった時、もう押さえなきゃ漏れそうだったので、私は鉄棒を利用して我慢することにしました。

鉄棒に跨がって必死に押し付けていました。

そしたら授業終了まで我慢することができたんです。

でも、鉄棒から離れたら間違いなく漏れる状態なので、必死に押しつけてました。

先生にも、「どうしたの◯◯さん?」と言われたし、他の同級生たちもみんな私に注目していました。

絶対にしてはいけなかったのに、もう膀胱は言うこと聞きませんでした。

みんなの注目を浴びながら、私は大量にお漏らしをしてしまいました。

その時できた水溜りは、ありえない大きさだったのを覚えています。

結局その後、私は保健室に連れて行かれ、その事件はそれで終わりました。

でも、ここだから言えることですが、私は鉄棒に押し付けた時に、ありえないぐらいの快感が来ました。

ほんとは体育の授業中、ずっと気持ちよさに溺れていました。

その時、おしっこの我慢なんかどうでもよくなっていました・・・。

むしろ逆に漏らしたいとまで思っていたのです。

そしてお漏らしした次の日のことなのですが、私は給食の後に異常なくらい水を飲んでいました。

そして予想通り、激しい尿意が帰りの会の時に来ました。

その後はクラブ活動があり、私は『一輪車・竹馬・リレークラブ』というところに所属していました。

私はワザっとおしっこを我慢して体操着に着替えて行ってしまいました。

クラブ活動には6年生、5年生、4年生がいるから絶対にしてはいけなかったのに・・・。

クラブ時間は3時間もあるので、小学生の私に我慢できるわけありません。

その日は一輪車の日で、乗ってから5分も経たないうちに漏らしました。

6年生の人が結構たくさんいて、てっきり私は保健室に連れて行かれるものだと思っていたら、校舎の裏でした。

私はとてつもない恐怖を感じていました。

先輩の一人に、「◯◯ちゃん、さっきわざと漏らしたよね?クラブ始まる前になんでトイレ行かなかったの?」と聞かれました。

私の頭の中は混乱状態でした。

そのうち他の先輩も、「きもっ」とか「臭いから早く洗えよ」と暴言を吐いてきました。

そしてその最初に喋った子はクラブ長なんですけど、「覚えとけよ」と言われました。

私は先輩たちが去っていった後、涙が止まりませんでした。

そして次の日、とうとういじめに遭遇してしまいました。

私の机に『お漏らし野郎』などと汚い言葉がたくさん書かれていました。

私はパニック状態になりながら必死に雑巾で消しました。

そして授業が始まりました。

私は何をされるんだろうとすごく怯えていました。

結局、放課後までは何もありませんでした。

そう、放課後までは・・・。

いつも通りクラブに行きました。

しかし一輪車クラブの教室の前に来た時、私は先輩たちに無理やり中に入れられ、椅子に座らされ拘束されました。

拘束された時に体操服が軽く伸びてしまいました。

クラブ長が、「なんで来たの?」と言いました。

私はパニックで答えられません。

次第に先輩たちに囲まれている中、同じクラブの同級生たちも来ました。

私は助けてくれると思ってました。

しかし私が甘かったです。

同級生たちは、「もう始めてたんですか?」と。

私は耳を疑いました。

実は同級生も後輩たちもいじめに加担していました。

その後、同級生の子は2リットルのお茶を出しました。

そしてクラブ長に私は無理やり飲ませられました。

最初は吐き出していましたが、息が続かなくなり、どんどんお腹に流し込まれました。

それからクラブのみんなは特に何も言わず、体操着に着替えるとトランプをやり始めました。

私は大きな声で叫びました。

「誰か助けて!」と。

ですが、声を出せないようにハンカチを口に押し込まれました。

それから30分ぐらいしてから私に尿意が襲ってきました。

元々トイレが近い体質だったせいです。

私は手を椅子の後ろに拘束されており、足も開いた状態で椅子に縛られていました。

私はトイレ行きたくてソワソワしていると、クラブ長が「トイレ?」と話し掛けてきました。

私は頷きました。

しかしクラブ長は、拘束を解くどころかデジカメを目の前の机に置いたのです。

私はパニックになり、必死に椅子をガタガタと揺らして暴れました。

しかし解けるわけもなく、尿意はすごく強くなりました。

先輩たちは、「もういいか」と言うと口のハンカチを取ってくれました。

しかし拘束は解きません。

私は再び助けを呼ぼうとしましたが、クラブ室は校舎から離れており周りは誰もいません。

私は先輩たちに必死に訴えました。

「トイレ行かせて!おしっこ漏れる!」

しかし先輩たちはさらに嫌がらせをしてきました。

「体操着が乱れてるよ?」

そう言うと同級生の一人が立ち上がり、私の体操服を思いっきりブルマの中に仕舞いました。

私はパニックで、「おしっこ!トイレ!」と叫んでいました。

このまま漏らせばブルマどころか体操服までビシャビシャになるからです。

その後、先輩は携帯トイレを出してカメラの横に置きました。

先輩は、「あんたのトイレはそれだけだから。勝手にしな」と告げて、またトランプを始めてしまいました。

私は意味がわかりませんでした。

(拘束されてるのにどうやってしろと?)

私は必死に、「漏れます!せめて体操着は汚したくないので脱がしてください!」と告げました。

しかし先輩は、「今まで何回漏らしてると思ってるの?」とみんなで大爆笑しました。

それからは何を言っても聞いてもらえず、一時間が経ち、私はブルマの色をとても濃くしていました。

もう、ちびらないと病気になりそうだったのです。

私は最後の力を振り絞り先輩たちに言いました。

「もう病気になっちゃう、トイレさせて!」

すると先輩は、「そんなにしたいならいいよ」とニヤつきながら後輩に命令して紐を解かせました。

そして右手が自由になった途端、私は股間を握り締めました。

またジュワとおしっこをちびりました。

もう直接手に垂れるほど、ブルマとパンツはビチャビチャでした。

必死に握りました、左手も解かれるまで。

しかし、予想外なことが起きました。

右手を解いた後輩がトランプの輪に戻っていったのです。

私は、「左は?!おしっこ、もう無理」と言いました。

そしたら先輩が、「だって、解けって言うから解いたよ?私たち、◯◯ちゃんに構うほど暇じゃかいから」と言うと、クラブのみんなは次々とクラブ室を出て行ってしまいました。

私を拘束したまま、クラブを始めに行ったのです。

私は絶望しました。

今は右手で押さえているけど、ずっとは無理だとわかっていました。

私は強く股間を握り締めて、股間に力を込めた途端に手を離しました。

おしっこが、ぶしゅ、ぶじゅじゅ、となりながらも、おしっこで濡れた右手で携帯トイレを掴み取り、股間に押し付けました。

もうダメでした。

一気にぷしゃああああと出て、ブルマから溢れながらも必死に携帯トイレを押しつけました。

私は鋭い股間の痛みに耐えながら放尿を続けました。

1時間30分後にみんなが帰って来ました。

私を見てクラブのみんなは大爆笑。

先輩たちには、「ほんとにやったよ、このバカ!」とか「キモすぎだろ!」とか言われました。

同級生には、「うわ・・・汚すぎでしょ」とか「もう友達とかでいたくないわー」と言われたした。

後輩たちには、「量やばすぎ」とか「◯◯ちゃんみたいな人が先輩とか恥ずかしい」と言われました。

そしてクラブ長に、「今日あったことを他の人に言ったりクラブ辞めたりしたら、このお漏らしビデオ、ばら撒くから」と脅されました。

その後開放された私は、トイレに逃げ込み泣きました。

たくさん泣いた後、誰も教室にいないのを確認してすぐに着替えを済ませ、家に帰りました。

もちろん脅しのこともあり、ママやパパには言えませんでした。

それからも、体育の時間に漏らさせられたり、運動会でもお漏らしさせられたりと、たくさんいじめを受けました。

何度もイッて潮まで吹いた副担任の玲子先生

高校3年の時、推薦入試で先に進学先が決まった俺は気楽に、それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。

卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくて、その日の教室は俺の他に同じく進学先が決まっていた4、5人だけだった。

副担任の玲子先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で、「大学に入ったらどんなことをしたい?」などと気楽な話をしていた。

そのうち玲子先生の大学時代の話になり、その頃から付き合い始めた彼氏がいたが1年程前に別れたことを教えてくれた。

玲子先生は細身で、どことなく今で言う菊川玲に似てた。

自習といっても勉強するはずもなく、そんな話ばかりで午前中を終え、午後はツレと遊んでいた。

帰る頃になり、校門を出て駅のホームで電車を待っていると、「◯本くん!」と声を掛けられた。

振り返ると玲子先生だった。

「いいね、先に大学決まって、皆に羨ましがられるよ」

「いや、まぁラッキーだったかな。先生、今日はもう帰るの?」

「う~ん・・・ちょっと寄り道でもしようか思案中」

こんな会話をしながら電車を待っていたのだが、その時の玲子先生にかなり女を感じてしまった。

「寄り道って、どこ行くの?」

「別に決めてるわけじゃないのよ・・・」

「じゃあ付き合ってもいい?」

「えぇー!?制服着てー!?」

「いいじゃん!堂々としてたら弟にしか見えないよ」

「そうかな?学校で問題起こした生徒を先生が連行してるみたいじゃない?」

・・・ってことはオッケーってことかいな?

特別拒否られたわけではないので、調子よくそのまま一緒に電車に乗って映画を見に行くことにした。

その日はバイトも休みだったし普通に映画を見ることができた。

映画の後、玲子先生が、「さぁ、帰ろうか」と言ったのだが、「先生、飯食いに行こう!」と誘ってみた。

「それはまずいでしょ!」ってことだったが、近くにあったレストランにズコズコと入って行ったら玲子先生はついて来てくれた。

「もう、◯本君、強引だなぁ・・・」と少し困ったような笑顔だった。

飯を食いながら、今日聞いた元彼の話をまた聞いてみると・・・。

「ちょっとね、◯本君に似てるんだ・・・」

少し濃いめの顔と雰囲気が俺に似てたそうで複雑な心境・・・。

何となくしんみりしてしまったので、「先生、今日はありがとう。皆、受験で忙しくて、遊ぶツレがいなくて暇だったから嬉しかったわ」と言って帰ろうとすると・・・。

「そっか、暇潰しだったんだ・・・」

「それ、違うで!てか先生とデートしたかったというか・・・」

「はいはい、いいよ暇潰しで・・・」

「違うって・・・!」

(てか、何か期待してもよかったん!?)

それで、電車に乗って帰る時に思い切って聞いてみた。

「玲子先生、送って帰らせてよ!」

「えーっ!?ひとりで帰れるけど・・・」

「いや、何かあったら大変やし、俺送ることに決めた」

「ふふふ・・・本当に強引だなぁ」

駅を降りてしばらく歩くと、玲子先生から腕を組んでくれた。

「えっ!?」

「嫌?これなら、姉にも怖い先生にも見えないでしょ!?」

「ってか、めっちゃ嬉しい!」

10分くらい歩くと玲子先生のワンルームマンションの前に到着。

「ありがとう・・・帰りはわかる?」

「いや・・・わかるよ・・・うん、じゃ、今日はどうもでした」

「気をつけて・・・って言いたいところだけど・・・」

「だけど?」

「上がって行きたいって顔してるけど・・・」

「・・・そりゃ、やっぱ・・・」

玲子先生はまた僕の腕を掴んでそのまま部屋へ入れてくれた。

「◯本君が初めて入る男の人だからなっ!」

「えっ、マジ!?」

「安心してるワケさっ!」

先生の部屋はキレイでいい匂いがした。

コーヒーを入れてもらって、ベッドに座りながらすすっていた。

「狭いから、ここしか座れないよね・・・」

玲子先生はテーブルのあるラグマットに座っていた。

「ベッドに座ったらだめだった?」

「いいよ。いつも寝てるベッドなんだけど・・・。◯本君って岡◯サンと付き合ってるんじゃないの?」

いきなり元カノのことを聞いてきたので、吹き出しそうになり・・・。

「何を言い出すん!?もう別れたよ・・・何で知ってるの?」

「そういうことも先生達は知っているのだよ」

「そうなん!でも別れたことは知らなかった?」

「どうなのかな・・・って思ってたよ。今日はさ、岡◯サンに悪いことしてたかな・・・ってね」

「あっ、ご心配なく、本当に別れたし、てかフラれた!」

「寂しいじゃん!」

「そんなことないっしょ!玲子先生の部屋に入れてもらっちゃったし・・・」

「調子いいなぁ・・・」

この時、玲子先生とバッチシ目が合ってしまった!

完全に玲子先生を女として見た瞬間だったと思う。

テーブルにマグカップを置いて、ラグマットの玲子先生の横へ・・・。

玲子先生、一瞬下がり気味になったけど、その場から動かず顔を近づけると、自然とキスしていた。

一度、唇を離すと、玲子先生もマグカップをテーブルに置きそのままキス。

そして俺が胸に手を当てても何の抵抗もなかった。

そこから倒れるようにラグマットの上で重なり、玲子先生のセーターを脱がせ、水色のブラを外すと小ぶりなキレイな胸が肌蹴た。

乳首を転がすように愛撫。

「ううぅんっ・・・」という玲子先生の声にかなり興奮し、言葉もないまま玲子先生を抱きかかえてベッドになだれ込んだ。

ベッドではもう先生は何も言わず、されるがまま・・・。

スカートとパンストを脱がす時には腰を浮かせてくれて、すぐにブラとお揃いの水色のパンティーだけに。

小ぶりの乳首を舌で転がし続け、パンティーの上からクリを擦っているとやらしいシミが出来ているのがハッキリわかった。

パンティーをずらして足元へ入り込んだ時、「ダメっ!汚いし、恥ずかしい・・・」と言ったが、かまわず足を開かせ、クリを舐めあげてた。

玲子先生のそこは、濃い目の陰毛が生えており、パンティーを脱がした時に陰毛とパンティーが糸を引いていた。

びっしょり濡れた陰毛の下のおまんこは、もうグシャグシャという感じ。

「あああぁぁぁ~っ・・・」

クリを舐め上げると喘ぎ声がやまず・・・。

「もう、だめぇ・・・許して、感じ・・・る・・・うぅぅ・・・」

更に吸い上げるようにすると、「ハァぁあああ!」ってイッちゃったみたい。

元カノにしていたのと同じことをしたのだが、玲子先生の方が濡れ方が激しく、濃い陰毛のおまんこもやらしかった。

「先生のおまんこ、やらしいな、もっと苛めていい?」

「◯本くんがすごいエッチで・・・感じちゃった・・・して・・・」

この「して・・・」を、俺の手をおまんこに導きながら玲子先生は言った。

これにはかなり興奮した。

グショグショの玲子先生のおまんこには指2本がヌルって感じで簡単に入ってしまい、先生の体はビクッと弓なりになった。

ゆっくり動かしながらだんだん激しく動かすと、「ダメ、それ、もぅ出ちゃうっっっ・・・」と潮を吹いてしまった。

そのまま指は抜かず膝立ちの体勢にして、今度は激しく腕ごと動かすと、「あああぁぁぁぁぁ・・・っ」と潮吹きというよりお漏らし状態に。

ぐったり倒れ込んだ玲子先生の目は虚ろになっていた。

「先生、気持ちよかった?」

「もう、だめ、死んじゃうよ・・・」

「俺、先生のこと、好きになっちゃったかも・・・」

「こんなエッチなところ見て好きになるなんて、したかったんだけでしょ?」

「うーん!?でもマジでもうかなり本気」

「・・・うん」

そう言って先生は俺のトランクスを下げ、ギンギンに反り返ったチンポをゆっくり横から優しく舐め上げ、亀頭をゆっくり口に含んでくれた。

「うっ・・・気持ちいぃ・・・」

「イッちゃう?」

「すごくやらしいな、先生」

「いいよ、イッても・・・」

壁にもたれながらベッドに座っている体勢で先生がフェラをしていたので、俺は我慢しながら先生の乳首を両手で転がした。

乳首はコリコリになっていて、刺激し続けると玲子先生は、「あぁん・・・」とチンポから口を離し、虚ろな見上げるようにして、「して・・・」とさっきと同じことを言った。

今度は手ではなく、フェラしていたチンポを握っていた。

俺は完全に興奮し、先生をベッドに押し倒すようにして股の間に入り、ギンギンのチンポをグシャグシャのおまんこに擦りつけた。

「して・・・」

先生はもう我慢できないようで、さっきよりもハッキリ言った。

おまんこに一気に滑り込ませた途端だった。

「あああっっ・・・イッちゃうぅぅぅ!!!ダメ、ダメ、イカせて・・・イク、イクイクゥ~~っ!」

玲子先生は簡単にイッてしまった。

「先生、イッちゃった?」

「ごめん、すごく気持ちよくて、我慢できなかった・・・」

「もっとしていい?」

「ごめん、いいよ、して・・・またすぐイッちゃうかもだけど・・・」

チンポはまだ玲子先生のおまんこの中に入ったままだった。

そこから徐々に腰を振り始めると・・・。

「いぃ、すごい、硬くて気持ちいい、もぅ、またイッちゃうよ・・・」

「ほら、先生、もっと感じてみろよ!」

「もうすごい気持ちいいの・・・もっと腰振って!」

俺はこの一言に興奮し、玲子先生の腰が砕けるくらい激しくチンポを打ち込むように腰を振った。

「だめぇぇぇ~っ、イクイクイク、いぃ~っ!」

「先生、イクぞ、出すよ!?」

「来て来てぇ~!」

次の瞬間、先生のおまんこの中で、チンポの先が爆発したように射精した。

玲子先生はしばらくぐったりしていたが、「コラ、何も言わず中に出したな・・・」ってにっこりしながら言ってくれた。

「ダメだった?俺、先生ならいいかな・・・って、出る瞬間思ってしまった・・・」

「どういう意味???」

「玲子先生なら責任とってもいいかな・・・って」

「ふふふ・・・何言ってるの!これから大学に行くのに・・・」

「ってか、本当はまずかった?」

「大丈夫だと思う・・・生理前だし・・・」

ちょっと安心して玲子先生を抱き寄せた。

その後、もう1回したいと言う俺に玲子先生は頷き、正常位、座位、バック、正常位で同じように中に出した。

先生は俺が1回イクまでに、3、4回はイッちゃったみたいだった。

それから俺と玲子先生は、大学生と高校教師という状況で付き合い始めた。

俺が大学3年の時、浮気したのがバレた。

話し合った時、玲子先生は、「私の年齢も考えて結婚も考えてくれてると思ってた・・・。そうじゃなかったら、もう別れた方がいいよ・・・私はそう信じてた・・・」と言った。

あれから7年が過ぎ、今も俺は独身だが、あの時に「待っててくれよ!」って言えなかった自分をかなり後悔している。

ツレの話では、玲子先生は2年前に結婚したらしい・・・。

ラブホ代わりに深夜の大学の教室で“自主学習”

僕は大学に入るまで童貞。

しかし、同級生の女の子と付き合うようになりました。

夜、大学構内や地下道の入口のようなところなど、人目のないところを選んでは、彼女を抱き締め、キスし、彼女のシャツの裾から手を入れ、ブラのホックを外して彼女の胸を揉みました。

初めて女の子の胸を直接触った時は、その吸い付くような何とも言えない柔らかさに驚きました。

そして先端には、可愛い蕾が・・・。

そこを中指と人差し指で挟んでくりくりすると、「あ・・・」と彼女は可愛い声を漏らし、くねくねと身悶えするではありませんか。

直接見えていないだけに、自分の手に伝わる胸の感触と、腕の中の彼女の反応が鮮烈な印象となって残っています。

いやあ~初めて異性の体に触れるのって、ドキドキドキドキしたよな~。

僕と自宅通学、彼女は下宿でしたが、いわゆるアパート住まいではなく、数人の女の子と1つの家をシェアしてる形でした。

当然男子禁制。

学生の身分では、デートごとにホテルに行く金などあろうはずもなく、しかし、そんなこととは関係なく彼女への思いは高まる一方だし、さらにそれとも関係なく、僕の精巣には出しても出しても精子が作られ、72時間もすれば満タンになってしまうのです。

そこで・・・。

僕と彼女は、誰もいなくなった深夜の教室で2人の時間を持つようになりました。

誰にも見られていないのを確認して、2人ですっと教室に入り、カギを掛け、カーテンを引きます。

そしてキス・・・。

彼女の体を抱き締め、全身を撫で回します。

そして、彼女を半裸にしていきます。

上着を脱がせ、ブラウスのボタンを空け、Tシャツならばたくし上げ、ブラのホックを外します。

ブラをずり上げ、胸を露わにし、その先端の蕾に唇を触れます。

全部服を脱がすことは出来ません。

最悪のことも想定しなければなりません。

彼女は声を出すのを我慢していたと思います。

しかし、すぐそばで彼女に触れている僕だけには、彼女の押し殺すような喘ぎが聞こえてきます。

「あっ・・・あ・・・」

後ろに回って抱きかかえるようにして、両脇から手を入れ、胸を掬うように寄せるように揉みしだき、乳首を指先で弄ると、彼女はたまらず仰け反るようにして僕の首に手を巻き付けてきます。

さらに乳首を押し込むように円を描いて刺激したり、首筋を舐め上げたり、耳たぶを優しく噛みます。

僕「A子・・・そんなに仰け反って・・・エッチな声が出てるよ・・」

彼女「だって・・・」

片手を下へおろし、スカートをたくし上げ、お尻や太ももの内側をなぞります。

ショーツのおへその方から手を入れると、彼女の茂みに手が触れ、その下に秘裂が、もう口を少し開けるようにして息づいています。

いつもこの頃には、彼女のそこはたっぷりと溢れていました。

僕「こんなに濡らして・・・」

彼女「だって・・」

僕「こんな場所で・・・」

彼女「・・Bくんのエッチ・・・」

そんな可愛いことを言いつつ、彼女はいつも僕に愛撫されながら僕の股間を触り、擦っていました。

僕がショーツの中に手を差し込み、彼女の襞をなぞり、ヴァギナの入口に溢れているものを掬って彼女のクリトリスに塗りつけると、彼女は僕のズボンのベルトを解き、ファスナーを下ろしてパンツの中から僕のモノを焦れったいように剥き出し、握り、擦りたてました。

脱がした時に僕が勃起していると、「もうこんなになってる・・・」と潤んだ声でつぶやきました。

いつもこの辺りまでは、2人で立ったままの愛撫でした。

僕は、彼女のショーツを片足だけ脱がせると、スカートを腰までたくし上げ、靴を脱がせ、大学の教室によくある4~5人が並んで座る長机の上に彼女を座らせます。

足を思い切り開かせ、彼女の秘所に指を這わせます。

外の指でちょっと開くようにし、中指や人差し指をちょっと曲げて、引っ掛けるように、彼女のクリトリスをクイクイと刺激します。

彼女はクンニされることを好みませんでした。

僕は唇と舌で乳首を転がしたり、左手で髪を撫でたり、中指と薬指で乳首を挟んで回すように揉みながら、利き手の右で彼女の花弁を攻めました。

クリトリスを皮ごと挟むようにしてスイッチのようにクリクリとしたり、押し込むようにして振動を与えたりすると彼女は、「あう・・・あっ、あっ!」と抑えきれなくなって切ない声を上げました。

彼女「もうダメ・・、お願い」

僕「何を?」

彼女「何をって、いじわる・・・」

すると彼女は僕の下半身に顔を持って行き、片手で根元を支え、口に含みます。

実は僕は、彼女と結ばれるより先に、口でしてもらっていました。

僕が頼まずとも、彼女の方が進んでそうしてくれたのでした。

自分の愛する女が、自分のモノを頬張り、頭を振ってくれる・・・。

その満足感と直接伝わる刺激で、程なく僕のモノはいきり立ちます。

彼女を制し、長机の上、一番端のところに横たえます。

スカートは脱がしません。

腰の所までたくし上げたまま僕が机の横に立って、彼女の足を広げさせます。

コンドームを装着し、クリのちょっと下から、下に滑らせるようにすると、ヴァギナの入口のところに僕の先端がつるんと下がります。

そして、そのまま押し込みます。

「あっ・・・」

まだ若く青かった僕は、そこで挿入感を楽しむなど出来ませんでした。

そのまま彼女の両足を手で支え、腰を打ち付けていきます。

ズン!

「あっ!」

ズン!ズン!ズン!

「あん・・・あっ・・・あん・・・」

高まってくると、僕は彼女の足ごと抱え込むようにして彼女の腰辺りを持ち、自分の方へ引き寄せるようにして彼女の奥を突きました。

僕が打ちつけるたび、彼女の胸が上下に波打って、ずり上がったブラの下で揺れます。

僕は片方のおっぱいに触れ、乳首を弄りながら、腰をグラインドさせました。

「あん・・・ああん・・・」

彼女は切ない声を精一杯我慢しながら、抑えきれずに上げています。

高まりすぎて早くイキそうになると、僕は抜き差しのペースを緩め、右の親指を彼女のクリにもっていき、下から上に弄ります。

横になっている彼女に僕が立って挿入しているので、2人が結ばれているところは僕の真下にあります。

M型に開いた彼女の両足の間、たくし上げられたスカートの下に剥き出された彼女の濡れた下半身があり、その中心に僕のモノが刺さっている図です。

様々な刺激に僕は耐えきれず、せり上がってくるモノを感じて、彼女の腰を足ごと抱え込むようにして突き立てるペースを速めます。

「ああA子・・・A子、イクぞっ、イクぞ!」

「あああっ!」

僕があらん限りの力で彼女の奥を突きまくっても、彼女は声を我慢しなければなりません。

いつも最後は横を向き、体は仰け反るようにして唇を噛んでいました。

「あっ、出る!・・・あう!・・・んん!・・・ふん!・・・」

終わった後も、ゆっくり余韻を楽しむというわけにはいきません。

長机を下り、たくし上げたスカートを下ろし、前を合わせます。

この時だけは折りたたみ式の椅子に座り、普段は授業が行われている教室で黒板に向かって服を直します。

そして、彼女の肩を抱きます・・・。

このような事をするようになって3回目、僕にしがみついて彼女が言いました。

「中が気持ちいいっていうの、わかってきちゃった・・・」

僕は彼女を抱き締め、「いいんだよ、もっともっとエッチになろう」と言いました。

お金がある時は2人でホテルにも行きました。

そんな時は、夜寝るまでに3回、朝起きてから1回と、4回はするのがパターンでした。

誰にもはばからず、大きな声を上げて・・・。

こうして、たまのラブホテル、レンタカーの車中、そして、いくつかの教室を転々としながら、若い僕らは愛を育てていました。

その日は、4階の大きな教室、一番窓側で彼女と抱き合っていました。

僕は彼女と向き合い、ブラウスのボタンを開け、ブラをずらし、ジーンズを下げさせて、乳首を指で転がしながら、彼女のショーツの上から割れ目を擦りたてていました。

彼女「そんなにしたらシミになっちゃう・・」

僕「じゃあ脱げば?」

彼女「もう・・・」

彼女は僕のパンツをずり下げて、直接僕のモノをしごいていました。

その時、バンと音がして、教室の扉が開けられました。

「!」

僕と彼女は固まってしまいました。

ドアを開けたのは見知らぬ男子学生でした。

大きな教室、その距離約10m。

そんな“夜の自習”が行われているなど想像もしていなかった彼の方も・・・、固まっていました。

「いや~ん・・・」

彼女がしゃがみ込みました。

僕はまだ固まっていました。

僕の息子も、天を向いたまま固まっていました。

バン。

もう一度音がして、男子学生はその場を立ち去っていきました。

「カギ、ちゃんと閉めたはずだったのになあ・・・」

その日は、さすがに最後までする気にはならず・・・。

な~んて可愛いことはなく、違う棟の2階の教室に移り、最後までしました。

彼女の声は普段にも増して抑えめだったような・・・。

後にも先にも、2人の秘め事を目撃されたのは、その時だけでした。

いや~、それにしても、あん時は、ビックりしたなァ~。

胸の大きな教育実習の先生と

高校の時に教育実習で来た茉莉奈先生。

身長は低かったが、なによりも大きなおっぱいに目が行ってしまい、男子の中では付き合いたいというか仲良くなりたいってやつが多かった。

そんなある日、茉莉奈先生に会いに職員室に行き、オレは連絡先を教えてもらいたくてアタックした。

オレ「こんにちは、茉莉奈先生、教えて欲しいところあるんですけど、今日時間ってあります?」

茉莉奈「いいよ!場所移動しようか」

オレ「ありがとうございます」

好都合!

茉莉奈先生とマンツーマン。

会議室に移動し、勉強を教えてもらうことにした。

茉莉奈「あ~、ここの数式ね」

オレ「ちょっと分からなくて」

俺はチラチラ茉莉奈先生のおっぱいを見ながら聞いていた。

茉莉奈「ココは難しいと思うけど、この公式を使って、あとは前のページの例題と同じ感じで解けるよ」

オレ「本当だ!分かりやすい」

茉莉奈「◯◯くん、私まだ1週間は来るからいつでも聞いて」

オレ「あ、あの!」

茉莉奈「ん?」

オレ「その・・・連絡先とかって教えてもらえないですか?」

茉莉奈「知りたいの~?(笑)」

笑った顔がめっちゃ可愛く、俺は茉莉奈先生の前で軽い勃起をしていた。

オレ「はい!」

茉莉奈「他の男子には絶対に秘密だからね」

オレ「絶対教えません」

茉莉奈「じゃ、◯◯くん、交換しよっか」

俺は茉莉奈先生の連絡先を教えてもらうことができた。

茉莉奈「何かあれば連絡して、返事は遅くなっちゃうかもだけど、ごめんね」

オレ「大丈夫ですよ!ありがとうございます」

俺はめっちゃテンションが上がった。

茉莉奈「◯◯くん、そういえば帰りの方向、私と同じだよね?」

オレ「え?そうなんですか?」

茉莉奈「◯◯線?」

オレ「そうです!◯△駅で降ります」

茉莉奈「私のその前の△◯駅」

オレ「へ~近いですね、ちなみに今日はもう帰りますか?」

茉莉奈「そうだね、5時半に帰ろうかなって思ってる」

オレ「あの・・・待っててもいいですか?」

茉莉奈「いいけど、◯◯くん、どこにいるの?」

オレ「教室で待ってます」

茉莉奈「じゃあ、あとでB組に行くね!」

こうして茉莉奈先生と一緒に帰ることが決まり、俺はさらに大きくなってきてしまった。

茉莉奈先生は少し遅れて俺のいる教室へ来た。

茉莉奈「ごめんね、◯◯くん、一緒に帰ろうか?」

オレ「一緒に歩いてると変な噂が立っちゃうから、校門出るまで別に別に歩いた方がいいかも」

茉莉奈「わかったよ、じゃ校門でね!」

茉莉奈先生と校門で待ち合わせて、一緒に駅まで向かった。

茉莉奈「◯◯くんって、彼女とかいないの?」

オレ「いないですよ、茉莉奈先生は彼氏いるんですか?」

茉莉奈「ううん、最近別れたばっかりなんだ」

オレ「そうなんですか、何かあったんですか?」

茉莉奈「彼の浮気」

オレ「そうだったんだ、嫌ですね」

茉莉奈「私が教員採用試験の願書取りに行ったら違う女の子といたんだよ」

オレ「ひどい話ですね」

茉莉奈先生は、別れた経緯や大学での話をしてくれた。

茉莉奈「そういえば、◯◯くん、ずっと思ってたけど、私のことずっと見てない?」

オレ「どういうことですか?」

茉莉奈「私の身体ばっかり見てる気がしてね」

オレ「そんなことないですよ」

茉莉奈「そう?さっきもココばかり見てたでしょ?」

茉莉奈先生はおっぱいを指しながら聞いてきた。

オレ「そんなことしてないですよ」

茉莉奈「正直に言っていいのに」

オレ「実は見てました」

茉莉奈「さすがに男子ね、私の大きいから気になったんでしょ?」

オレ「はい・・・俺は特にずっと」

茉莉奈「今度の休みの日、私の家においで」

オレ「え?!」

茉莉奈先生は笑いながら電車から降りて、ウインクしていなくなった。

その日の夜、茉莉奈先生からメールが来た。

やり取りをしてて気がつくとエロ路線のメールになっていて、茉莉奈先生に『おっぱい写メ』って送ったら、『週末ね』って返事が来た。

次の日の授業が終わった後、茉莉奈先生に呼ばれ、週末どうするかって話になった。

茉莉奈「じゃあ、土曜日の1時ね」

オレ「ありがとうございます」

茉莉奈「午後の授業も頑張ってね」

ほっぺにキスをしてくれた。

俺のチンコは一瞬でギンギンになってしまった。

そしてその日も一緒に帰り、また色々と話したりした。

ついに土曜日になった。

茉莉奈「◯◯くん、駅まで来たら連絡ちょうだい」

オレ「わかりました」

電話でやり取りをし、茉莉奈先生が住む1人暮らしのアパートへ向かった。

茉莉奈「◯◯くん、おはよ」

オレ「こんにちは茉莉奈先生」

茉莉奈「今日は茉莉奈でいいよ」

オレ「いいんですか・・・」

茉莉奈「◯◯くん、今日は誰もいないし、学校じゃないから好きなことできるよ」

オレ「茉莉奈・・・は、どういったことをしたいの?」

茉莉奈「緊張しなくていいよ、そうだな、◯◯くんのこと知りたいかな」

オレ「茉莉奈・・・」

俺は思いっきり茉莉奈先生を抱き寄せた。

おっぱいが触れた途端、チンコが今まで以上に大きくなった。

茉莉奈「◯◯くんこんなに大きくしちゃって、私の家に来てエッチがしたかったの?」

オレ「だって・・・ここまできたら我慢なんてできないよ」

茉莉奈「じゃ、私のおっぱい見せてあげる」

オレ「見たい見たい」

茉莉奈先生はTシャツを脱ぎブラも取り、俺の目の前に立ってくれた。

オレ「大きいおっぱいですね」

茉莉奈「◯◯くんの好きにして」

俺は揉んだり、舐めたり、茉莉奈先生の巨乳を堪能した。

茉莉奈「◯◯くんのおちんちん見せて」

オレ「初めてなんで・・・」

茉莉奈「童貞くんなの?」

オレ「したことがないです」

茉莉奈「待ってて、あっ、◯◯くん全部服脱いでて」

そう言うと茉莉奈先生は上半身裸でどこかに行ってしまった。

茉莉奈「おまたせ、◯◯くん、もうこんなに大きくしちゃったの?」

オレ「茉莉奈も・・・全部脱いできたんだ」

茉莉奈「じゃ、◯◯くんの初めて、私がいただいちゃうよ」

オレ「はい・・・」

そして茉莉奈先生は俺の上に跨がり、生のチンコをそのまま入れた。

俺は初めてということもあり、5分くらいしか耐久できず、すぐ出してしまった。

茉莉奈「お掃除してあげる、後でパイズリも教えてあげるからね」

オレ「色々と教えてもらえて最高に嬉しいです」

そんな感じで茉莉奈先生は教育実習を終えて大学に戻った。

でも実は、茉莉奈先生とは交際が続いている。

今年で付き合って5年が経つ。

俺の最高の初体験でした。

僕をパンチラフェチにした二人の純白パンツ

僕は現在パンチラが大好きだ。

パンチラにも色々あるけど、特に好きなのが『純白むっちりフルバック』。

それが好きになったきっかけは、高校生の時に出会った二人の女の子の影響だ。

一人は明日香。

身長157センチくらい、黒髪で顔は丸く、柔らかそうな唇と猫みたいなクリッとした目が綺麗な人。

ぜい肉が全くなく、肌はとても綺麗。

寒くなれば必ずニーソを履くし、似合うという冗談みたいなハイスペック女子だった。

ただし、学校では大抵の男子から嫌われていた。

腐女子だったのだ。

昼休みになるたびジャニーズオタクの女子に寄り付き、携帯から爆音を鳴らしながら食事。

1年生の一学期などは他の女子に寄り付き、スカートを捲ったり背後から乳揉みなんてしていた。

童貞の僕からしたら美味しいのだが、「この子どうして欲しい?」と聞かれたときは流石に困った。

第一、他の女の子より明日香の方がずっと気になっていたんだから。

キッカケは4月末。

休み時間の事。

毎日教室の黒板下に座ってケータイを弄る。

当然男子は近寄ろうとしない。

他の女子もノーマーク。

でも僕は明日香を凝視していた。

理由はパンチラ。

明日香はいつも、体育座りでケータイを弄っていたので、姿勢がゆるいとパンツが見えたのだ。

しかも彼女は生パン率が非常に高いため、明日香の座りパンチラは僕の楽しみになっていた。

(今思うと、パンツ見てないで告白すればよかったと思う)

終業式になると更にすごいサプライズがあった。

式の帰り、明日香が同級生におんぶされて階段を上っていたのだ。

例のごとく明日香はパンツ丸見え。

しかも、僕は明日香たちの真後ろにいたので、至近距離でパンツを見ることができた。

生地の縫い目までハッキリ見える位置だったので、衝撃はかなりのもの。

しかもシミ一つない綺麗な純白。

当時は反応に困ったけど、嬉しかった。

それ以降も明日香のパンツを見ることはたくさんあったけど、1年の時のそれを超えるようなパンチラはなかった。

代わりに、神戸の研修で若干仲良くなったぐらい。

しかし、ラストチャンスが3年になって訪れた。

いつものように放課後、校舎をぶらぶらしてると、職員室前の教卓で明日香を発見。

教卓には男のオタク仲間が二人。

明日香に絵を見せるように頼まれたので、スケッチブックを見せた。

「絵柄変えないの?」っていうセリフが胸に刺さったのを今でも覚えてる。

でも、絵柄のことはオタク男Tのセリフで頭から吹っ飛んだ。

「明日香。パンツ見えてるぞ」

(・・・なんて羨ましいセリフを・・・)と思ってしまった。

しかも明日香は動揺することなく、自分のチラリズムゾーンを逆手で撫でただけ。

いっそキレたほうが始末が良かったんじゃなかろうか。

あれでは萌えますよ、明日香さん。

その後、僕は何食わぬ顔で明日香にアドレス交換を要求。

ちょっと困ったような口調でOKしてくれた。

この時ときめき度は急上昇。

しかし人目が気になり、告白は断念。

しかしその日、帰宅する時、大きなターニングポイントが来る。

明日香と二人きりで帰るチャンスが来たのだ。

と言っても、単に僕が追いかけただけだけど。

やる気ゼロの部活を放置し、明日香を追う。

目当ては明日香のパンツ。

お互いチャリ通だったので、気配を消すのは難しいが、幸い明日香は気づかなかった。

この時のパンチラ条件も異常な程よかった。

帰り道は橋がかかっており、明日香はミニスカ。

しかもサドルに敷きこまない。

しかもその日は向かい風。

おかげで、明日香のスカートはふわふわ捲れ、サドルに押し付けられてエロいシワができたパンツを何度も拝めた。

萌えるどころか気絶しそうなぐらい興奮したのを今でも覚えてる。

しかし今思うと、勇気を出して明日香を呼び止め、告ればよかったと思ってる。

邪魔者いなかったし。

それに、返事が良かれ悪かれ、橋の上り口なら止まりやすいし、明日香が漕ぎ始めると立ち漕ぎをしたかもしれないから、パンツ全開!なんてシチュエーションもあり得た。

もちろん、見事彼女にできれば真剣に付き合う気だったが。

2人目は仁美。

我が部活、美術部の鬼部長。

あだ名はピカチュウ。

どこにでもいるような冴えない女子。

一応幼馴染だけど、タイプじゃなかった。

でも、小学生の時に廊下掃除で一緒になり、雑巾の洗い直しをする時にパンツが見れたのをきっかけに、彼女のことを覚えた。

失礼ながら、明日香に比べればそこまで美人でもないし、性格も良くない。

というか、彼女に対して親と先生が鬼畜だった。

進学を確実にするためエリートクラスに強制送還。

部活では顧問に黙ってバイトをやりだしたし。

もちろん僕はチクらなかったよ。

嫌われたくなかったし、面倒だ。

そんな事より、潔癖でドジな仁美がパンチラし放題だったことの方が問題だ。

友達に流されてか、スカートは短くしていたが、パンツはしっかり赤パンでガードしていた。

(流石に仁美ちゃんは大丈夫だよね)と一安心。

しかし、2007年の8月2日。

僕呼んで『運命の日』。

僕は仁美に悩殺されてしまう。

この日は台風明けで非常に風が強く、100号キャンパス対応のイーゼルでも簡単に吹っ飛んでた。

そんな日に部活をしに来た仁美と僕。

仁美は一足先に水道へ筆を洗いに行く。

暑かったので、部室の窓は全開。

そして仁美からは強烈な向かい風。

すると、まさかの奇跡が起こる。

仁美が立ってる南側の窓から、強烈な向かい風が吹いてきた。

その瞬間、僕の時間は止まった。

ふと前を見れば、仁美のスカートは風によって丁寧に捲れあがり、子供っぽい純白のフルバックパンツが丸見えになってるじゃないか。

あまりに衝撃的だったので、今でもあの光景は忘れない。

(まさかガードの硬い仁美ちゃんが・・・)って感じだ。

結局1年生の時、仁美ちゃんのラッキーパンチラはそれだけだった。

しかし2年生の後半になって事情が変わる。

授業妨害でストレス満々だった僕は、非行に走った。

『と』で始まり、『つ』で終わるアレだ。

そのターゲットは仁美。

部活が始まる時間に仁美を迎えて、部室で2人きりの時に、スカートの下を録画。

流石に画像は無理だった。

でも、9月の後半にチャレンジした時に、なんとか収めることができた。

とはいえ、この方法は失敗だったと思う。

録画の画質悪いくせに中毒性があり、それこそ自力でやめられなくなる。

せめてもの自制心で動画は消して、アニメの画像で上書き処理したものの、消すぐらいならスカート捲りすればよかったと思う。

現に明日香はしてたんだし、録画と違ってうまくやればバレにくい。

何より捲ればドアップでパンツを目に焼き付けられるのだ。

もちろん仁美が立って絵を描いている時だけだが。

当時の僕は浅はかだった。

単に見ようということしか頭になかったので、バレやすい覗きを繰り返す。

家庭科の時間なんか、噂好きの女生徒がいる前で、仁美を待ち構え、急ぎ足の彼女を凝視。

幸か不幸かこの頃はパンツ見放題。

でも、教室に帰るときによその生徒から陰口を叩かれていた。

変な話、明日香一筋なら起こっていない悲劇だった。

もちろん、変態なりのメリットもあったが。

仁美ちゃんは超ムッチリ体型なんで、普通のパンツでも食い込みやすい、だから昼休みに階段で見かけると、外国人のTバックみたいに食い込む。

しかも走り方がよちよちしてて可愛かった。

その誘惑に負けたのが失敗だったが。

何にせよ、過ぎてみるといい思い出になったものの、しばらくは悩みの種だった。

もっとも、一番性欲の盛んな中学生の時に、女子の着替え覗きもパンチラも一切見れていなかった僕にとっては天国だったのだが・・・。
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