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教師

野外での夫婦の秘事を同じマンションの男に見られて

「こんな所で、凄い事してるじゃないか」

「おっ、おい、何なんだ!」

「あれ、同じマンションの加藤さんじゃないっすか?」

「お前は・・・」

妻(美里、33歳)は教師、私(和人、36歳)は市役所職員をしています。

結婚5年を迎えますが、未だ子供はいません。

お互い堅い仕事という事もあってストレスが溜まっており、それを解消するかの様に夫婦の営みは激しいものでした。

家の中での軽いSMや道具責めなどから始まり、やがて野外でもエッチをするようになっていったんです。

その日もいつもの様に、深夜23時を回った時間に近くの大きな公園の男子トイレに向かい、妻の衣服を脱がせ軽く縛ると、トイレの柱に両手の紐を吊るします。

そんな姿のまま、私はバックからマンコやお尻の穴を舐め、やがてギンギンの肉棒を挿し込むのです。

この時間にトイレに来る人はありません。

来たところで酔っ払いや浮浪者。

ちょっと静かにしていればすぐに出て行くことを知っていた私達は、油断していたんだと思います。

妻も私も絶頂を迎え激しく燃え上がっていた時です。

トイレに誰かが入って来たのを、一瞬遅れて知りました。

「んっ・・・誰かいるのか?」

男性がトイレに入った時に妻の喘ぎ声が聞えてしまっていた様です。

ハッとした瞬間にはトイレの扉が開き、妻と私のあられもない姿が男の目に留まったんです。

彼は同じマンションの住人で、強面の40代男性。

近所の方の話では繁華街で飲み屋を経営しているらしいのですが、一説にはぼったくりバーだとか、「ヤクザじゃないか」って噂もあって、誰も彼に近付く者はいませんでした。

「加藤夫妻はこんな趣味持ってたんだ」

「いや・・・これは違うんだ」

「違うって、もう証拠写真も撮っちゃったし」

「消してくれ・・・頼む」

「いや~どうしようかなぁ?」

「お金で買わせてくれ・・・いくらで売ってくれるんだ」

「可愛い奥さんですね!ロープに縛られた姿!凄く興奮しちゃうなぁ」

「頼む!この事は誰にも言わないでくれないか?」

「後で連絡しますわ」

そう言って彼は携帯番号を聞いて来て、仕方なく妻と私の連絡先を教えたんです。

慌てながらも妻の縛った両手と体に巻きつけたロープを外し、服を着せると部屋に戻ったんですが、お互い震えが止まりません。

後悔してももう遅く、ただ彼が黙っていてくれることを祈っていました。

数日が過ぎ、彼からの連絡も無くお互いちょっと安心していた時に、彼が部屋を訪れて来たんです。

「奥さん、教師だったんですね!旦那さんも市役所職員!驚きましたよ」

彼の言葉に2人は言葉を失いました。

「こんな姿を生徒に見られたら・・・生徒喜ぶかなぁ~凄い姿だもんね」

「おい!何言ってるんだ」

「あんただって市役所職員が公共のトイレでこんな事してるって知れたら大変なんじゃないの?」

「それは・・・」

「まぁ、別にそんな怖い顔しなくてもいいっすよ」

「お金は払うから・・・頼む、見逃してくれないか」

「ん~お金貰って済ませようか悩んだけど・・・奥さん可愛いし・・・俺にもちょっと貸してくれるなら黙っていますよ」

「貸すって・・・何言ってるんだ?!」

「たまに俺の相手してくれるだけでいいんだけど・・・奥さんどうする?」

「嫌よ・・・」

「そんなこと言えるの?写真を生徒に・・・いやネットで公開して世界中の人に見てもらおうか?」

「お願い・・・それだけは」

彼が家を訪れて1時間ほど話し合いは続きましたが、彼は妻を貸出す以外の条件を出そうともしません。

結局、渋々了承するしかなかったんです。

目の前で妻は彼の手で服を脱がされ、下着に手を掛けられていました。

私は後ろの椅子に座らせられ、妻が犯される姿を見ているしかなかったんです。

全裸の妻がソファーにM字に座らせられると、男の頭が股の間に入り、妻の陰部を入念に舐めました。

やがて彼がベルトに手を掛け、ズボンを下ろし始めたんです。

私達の目の前に彼の一物が現れた時には、お互い驚きの表情でした。

こんなに長く太い肉棒を、私は今まで見た事がありません。

カリ首辺りはボコボコと凹凸があって、彼が自慢気に、「改造チンポ凄いだろう」と言っていました。

彼の肉棒は手術により何かを仕込んでいる様で、今までも何人もの女性を虜にして来たと言っています。

妻も彼の舌使いにマンコから大量の汁を出し、今にも受け入れる準備が出来ていました。

そんな妻のマンコに彼の巨根がジワリジワリと入り込ん行ったんですが、さすがに妻も苦しそうです。

3分の2くらい入った所で膣奥にぶつかったのか、それ以上は入っていきません。

彼が腰をゆっくり動かし始めると、妻の口から喘ぎ声が出始めたんです。

それから何分、いや何時間経ったのか?

目の前で妻が犯される姿に意識朦朧となりながらも股間が勃起したままの私。

彼は妻の膣内へ何度出したのか?

ソファーはすっかり彼の精液と妻の愛液で汚れ、妻は何度もイカされて息を荒らし意識朦朧となっていました。

気づけば深夜12時を回っていました。

彼は満足げに部屋を出て行きましたが、その間際に「また来るわ」と言い残しました。

汚れた妻の体を風呂で洗い流しながら、私は勃起した肉棒を妻に挿し込んでいました。

パンストを穿き始めた17歳の愛娘に欲情して

俺が高校3年の時、クラスメイトとのセックスに失敗して妊娠させた。

高校卒業時に産まれた愛娘の綾も今年で17歳になった。

妻は娘が14歳の頃、パート先の男と不倫の末に駆け落ち。

現在は俺と娘の2人暮らしである。

綾は父親の俺から見てもかなりイケてる娘で、TV版『高校教師』でレイプされた持田真樹ちゃんに似た感じの可愛い娘だ。

しかし、どういうわけか母親より俺の方に懐いて、風呂にも中学3年頃まで一緒に入るほど。

さすがに俺の方から、「もう年頃だから」ということで同浴は断った事があるほどの仲の良さだ。

とは言うものの、娘のパンティーやブルマ、体力作りのために小3年から通わせているスイミングスクールで着用している競泳水着を使っての禁断のオナニーに現在も耽っている始末。

言行不一致な父親だと反省もしているが、娘の下着の魅力には敵わないと最近では割り切っている。

離婚以降、女がいなかったわけではないが、娘がどうしても懐かず、性欲は風俗で解消するのが常となってきた。

しかし近頃、娘がパンティーストッキングを穿くようになってきて、抑えていた欲望が限界になってきてしまった。

俺は無類のパンストフェチで、娘が出来たきっかけも、妻が制服に黒いタイツ着用という姿に欲情しての結果である。

常にその姿にさせて妻を抱き、淫らな欲望をかなえていた俺の高校時代を娘の穿くパンティーストッキングが思い出させてしまったようだ。

たまに外出時に穿いたパンティーストッキングを洗濯かごの中に入れっぱなしで洗濯し忘れている時があるが、その時は匂いを嗅いだり、直穿きして娘とセックスしている妄想を抱き、オナニーさえしている。

昨日の日曜日、娘はどこに行くのでもなく一日家にいた。

が、パンストを穿いており、ソファーで座っている俺の横に座り、わざと脚を俺の太股に乗せてきて挑発するかのように、「お父さん、私の脚好きなんでしょ~」と甘えてきた。

なのでパンスト脚を優しく指で愛撫しながら、「可愛い娘の脚だからね」と言うと、「脚、疲れちゃったからマッサージして」とそのままに俺の愛撫を受けつつ、寝ているふりをしていた。

俺はここぞとばかりに娘のパンティーストッキングを堪能した。

娘は足の指先とふくらはぎ辺りが性感帯らしく、その部分のパンストを指で軽く摘むように引っ張ると「あん」と小さく可愛い声を上げ、顔を赤くし感じていた。

俺の指がだんたんと太股へと上がって行くと娘の反応も尋常ではなくなって、どんどんと足が開いて行き、終いにはパンストのセンターシーム越しの青いパンティーまでがはっきり見えるぐらいになってしまった。

そこまで行くとさすがにヤバいと思い、「綾ちゃん、もうお終いだよ」と強制的に打ち切った。

しかし娘に火がついたらしく、その後も俺にべったりで、手を太股辺りに持って行くは、胸は押しつけてくるはで、勃起した俺のモノを鎮めるのに苦労してしまった。

夜も一緒に寝たがり、甘えてきたので断りきれずに寝てしまったが、俺のちんぽを指でツンツンと刺激し、何とかその気にさせようと努力していた。

しかし所詮愛撫は“子供レベル”でしかなかったので反応はしなかったが、(もしこれでパンティーストッキングを穿かれていたら)と思うと、近親相姦という禁断の世界にいつ踏み込んでもおかしくない状況だった。

事実その後、娘は、「初めてのキスはお父さんだったから、バージンもお父さんにあげたいの」と真剣に迫ってくる毎日である。

今月の俺の誕生日にはデートしてくれるそうであるが、その日もし、俺のリクエストに応えて娘がパンティーストッキングを穿いたら、俺はたとえ娘であっても抱いてしまおうと真剣に考えている。

そして昨日、俺の誕生日についに綾を抱き、愛娘を“女”にしてしまった。

以前から俺の誕生日には、娘と元妻との3人で横浜にある某ホテルのレストランでディナーをする習わしだったが、ここ数年、離婚や勤め先の倒産、娘の高校受験等で誕生祝いなどできるような状況になかった。

しかし娘の志望校合格を皮切りに再就職先でも大成功を収め、今では中古ながら自宅マンションを構えられるほど金運にも恵まれてきた。

「久々に誕生祝いをしようよ」と提案してきたのは娘で、「お母さんがいないから、あたしが妻としてデートしてあげる」と。

その時はこの言葉に隠されていた娘の並々ならぬ決心など解ろうはずもなく、俺は軽く受け流しつつも、“やっと元に戻りつつある家庭状況”に感慨無量であった。

その日、俺は娘に、「ディナーの後、スカイラウンジに行くから、レディーらしい服装でね。ちゃんとストッキングは着用だよ」と、あくまで自然に娘にパンティーストッキングを穿かせる算段で言った。

娘も、「お父さんが私のこと、もっと大好きになっちゃうような服を着て行くね」とノリノリだった。

パンストフェチの俺は、娘が最近穿き出したパンティーストッキングでオナニーをしているが、娘の脚に張り付いているパンストを直に触ったのはまだ1度しかないので、もっと堪能してみたかった。

そして娘は期待以上に“女らしく”ドレスアップして俺の前に現れた。

離婚した妻がそのまま置いていった黒のパーティードレスを着て、サニーブラウンのパンティーストッキングを穿き、ワインレッドのルージュを引いた娘は17歳には見えなかった。

ましてや周りから見れば親子というよりカップルにしか見えないだろう。

俺も4年ぶりにタキシードに身を包み、娘とのデートに臨んだ。

ディナーではお互いに、この4年間の辛い思い出話に終始してしまったが、スカイラウンジに上がり、霞んで見える横浜の夜景を楽しみながらカクテルを口に運ぶ頃には、俺もおそらく娘も、親子というより“男と女”になってしまっていたと今は思っている。

23時近くなり、俺はリザーブした部屋に娘とチェックインした。

娘は飲み慣れないカクテルを飲んだせいか、ほんのりと顔を赤くし、「お父さんのことT樹さんって呼んでいい?」と聞いてきた。

断る理由もないので、「綾がそう言いたいんだったらどうぞ」と言いつつ、娘にキスしていた。

娘は俺にしっかりと抱きつくと「ずっと前から好きだったの。お母さんがいなくなってT樹さんがあたしだけの人になったから、ホントはすごく嬉しかったの」と告白してきた。

妻の逃げた理由のひとつには、俺と娘の尋常ならぬ“親密さ”を女の直感で感じ取っていたとしか思えない節があった。

「綾があなたを見る目は違う!」

そう言っていた妻の言葉は、今の綾が俺を見ている眼差しなのだろう。

ぱっちりと大きな二重の瞳はうるうると揺れており、その瞳を見ているうちに俺には父親という法的肩書きは些末なことにしか思えなくなった。

娘をベッドに寝かせ、黒いドレスとブラジャーを脱がし、オールスルーでサニーブラウン色のパンティーストッキングと白いTバックの紐パンティーのみの姿にしてしまった。

わずか3年前まで一緒に風呂に入っていた娘の成長ぶりに目を見張り、俺も急ぎ全裸になった。

両乳房もまだ固く、ピンク色の乳首を舐めて刺激しつつ、優しく揉みほぐすうち、「あん、あ~ん」と歓喜の声を上げだした。

首筋、耳の中、耳たぶ、背中と指先でなぞるように刺激して行くと娘は身をよじり始め、右手で俺のチンポを掴むや、「T樹ぃ~、好き・・・」と言いながらフェラチオをしてきた。

お世辞にも上手ではなかったが、何事にも勉強熱心な娘は、おおかた友達から聞いたかレディコミの類でも見て、一生懸命“イカそう”としているのだろう。

健気な娘に俺はさらにエレクトしつつもレクチャーを忘れなかった。

「もっと大きく音を立てて吸ってごらん」

「舌先でチョンチョンと刺激して」

「舌を軽く触れさせながら舐め上げてごらん」

「指先でタマタマをこしょこしょして」

「咥えながら俺と目を合わせて」

そのどれもに素直に応じ、10分近くなってようやく、インサートに耐えうる硬さになってきた。

「じゃあ、綾のストッキングで楽しませて」

ついに娘のパンティーストッキングを心おきなく犯せる時が来た。

まず、紐パンティーを抜き去り“パンスト直穿き”にすると、すでにヌラヌラした愛液にまみれた綾の恥部がセンターシーム越しに張り付いており、俺は大きな音を立てながらその部分を舐め回した。

「いい~、いいの~T樹さんっっ!!」

その声を聞きつつ俺は娘の脚に張り付いているパンティーストッキングのつま先を舐め、そして太股辺りをパンパンと指で弾いてみたり、ふくらはぎ部分を歯で小さく噛み切って伝線させたりし、ナイロンの感触を十二分に楽しんだ。

「綾のパンスト、破いてもいい?」

娘は小さく頷き、脚を広げた。

ビリッ、ビビビッ・・・。

パンストが破ける独特の音がし、俺の興奮も限界にきた。

硬くなったチンポを入れるが、途中に引っかかりを感じた。

(これが娘の処女膜か、この先は禁断の世界なんだな)とクールに思考していたが、ちょっとした拍子にスッとインサートしてしまった。

「痛い・・・」

娘はそう言うとしっかりと抱きついてきた。

俺は「実の娘とセックスしているんだ、17歳の娘に好きなパンスト穿かせたままセックスしているんだ!!」と声にし、腰を淫らに打ち付けていた。

「いや~!!T樹ぃ~っっ!!」

「綾っ!綾っ!綾っっ!!」

コンドームの中には禁断の子種が充満しており、娘の膣口からは少量の血が出ていた・・・。

あれから24時間、書斎を出ると俺の寝室では娘が、命じたままに学校の制服にスクールパンストを穿いて待っているはずだ。

なにしろ、もう“親子”ではないのだから・・・。

美人な彼女が紹介してくれたエロい人妻

もう10年近く前の話です。

俺は九州の南の端の大学で4年間、毎日毎日水泳部の練習に明け暮れた後、東京の大手の建設会社に就職しました。

俺の大学は、まあ卒業生の半分以上が教師になるような田舎モン+世間知らず+筋肉バカばかりだったのですが、単純バカの俺は、高地合宿で南アメリカを訪れた時に見たパナマ運河に激しく感動してしまい、『俺の人生は運河を作る為にある→建設会社、ゼネコンだ!』という訳の分からない激情に駆られ、何のコネも縁もなく東京中の建設会社に、ほぼ飛び入りで就活。

なぜか大手に決まってしまい、生まれて初めて東京に住むことになったのです。

俺の大学の出身校はその会社に俺一人だけ、という激しく心細い境遇でしたが、面接の時に憑かれたように「運河運河」と言っていた妙にガタイの良い筋肉バカは結構有名だったらしく、配属された営業部では『運河』というあだ名をつけられ、可愛がってもらっていました。

さて、うちの会社には派遣会社から5~6名の受付のお嬢様たちが来ていたのですが、女と言えば自分と同じような筋肉女か、居酒屋のおばちゃんか、ヤンキー&ヤンキー崩れしか見たことの無い俺には、もう全員がタレントというかモデルというか、まあ現実の女には見えませんでした。

福岡の風俗で童貞を捨てた俺には刺激が強すぎる女性たちばかりでしたので、なるべく焦点を合わせないようにして受付を通り過ぎていました。

ある日、現場に行くと必ず死者を出すという『ラクバン』というあだ名の先輩が、「おい、運河。俺は先週新しく来た受付の子に激しく興味がある。合コンをセッティングするように」という命令を下しました。

俺はしどろもどろで合コンを取り付け、ラクバン先輩もご満悦でしたが、俺はこの合コンで、なんと受付のお嬢さんを彼女にすることが出来たのです。

2つ年上の彼女は、まあそりゃ可愛い上にナイスバディ。

ショートカットの茶髪と童顔、そして大人の体のアンバランスさは、当時の俺にはたまらんものがありました。

彼女が田舎モン+筋肉バカの俺のどこが気に入ったのかは分かりませんでしたが(今思えば新入社員GET!ってことでしょうが)、恋愛経験値で言えば、朝青龍とわんぱく相撲くらい差がある彼女に、俺はすっかり溺れました。

はっきり言ってやりまくりですよ、もう。

俺が突けば、微妙に足を絡める。

上になれば腰を絶妙に動かす。

恐る恐るお口をお願いすれば、まあどんな男に仕込まれたんだか分かりませんが、舌と手と首を駆使して必ず暴発させる。

車の中で我慢できずに襲い掛かれば、慌てず騒がずシートを倒して乗ってくる・・・。

今思えば、いや当時も、(なんでこの人はこれだけ慣れてんだよ。東京の女ってみんなそうなのか?)と嫉妬もしたもんですが、現実に与えられる気持ち良さに押し流され、もうすっかり骨抜きになっていました。

変態と呼ばば呼べ!の覚悟でお願いした受付制服エッチも快く受け入れていただき、会社で見る格好の彼女の口の中に暴発した時には、(我が人生に悔いなし!)とまで思ったものです。

ある日、「友達が会いたがっている」と彼女が言い出し、彼女の短大時代の友人と3人で食事をすることになりました。

あれですかね?類は友を呼ぶって言うか、その友人も派手な雰囲気がプンプンする“いい女”でしたよ。

ただ、歯医者を捕まえて結婚したばかりでしたが。

彼女がお手洗いに行った時、ニヤニヤしながら俺を見る彼女が、「かっこいいですねー。自慢したがるのも分かるなあ」とお世辞を言ってきたので、答えに困っていたのですが、「聞いてますよ。すごーーーーーくタフらしいですね、色々と。『毎回、壊れちゃうかと思う』って言ってましたよ(笑)」と、とんでもないことを言い出した。

遠目に彼女の姿が見えると、その友達は何か名刺みたいな物をテーブルの下で俺に渡して、「電話してね、話したいことがあるんだ」と囁きました。

その友達と別れて彼女と二人になって、いつも通りホテルに入り、彼女の丸いお尻を抱えて突きながらも、(電話?なんで?)と、いまいちピンと来ない俺でした。

出すもんは出しましたが。

さて、筋肉バカとしては行動あるのみ。

さっそく次の日の昼間に、当時はそれほどメジャーでもなかった携帯電話に掛けてみると、「うそーー。本当に電話してくれたんだ」と痛く喜ばれ、さっそく次の日の夕食を一緒に頂くことになりました。

彼女は抜きで。

ダンナにはなんて言ってきたのかは知りませんが、ノースリーブのニットを突き上げてる胸や、タイトスカートからきっちり見える綺麗な脚は、(おいおいあなた、人妻がそんな色っぽくていいんですか?)と言いたくなりましたよ。

お酒も飲んで、食事もして、結局彼女が俺に言いたかったことは、「いつも自慢されている筋肉バカのエッチを摘み食いしたい」との事でした。

田舎モノだけど本能に忠実な俺はもちろん即座に承諾。

彼女バレ、ダンナバレが恐いので、いつもより遠くて高めのシティホテルにチェックインさせていただきました。

結論だけ言いますと、人妻っていうのはいいですねえ・・・。

暴走族の幹部の飲み会に大好きな彼女を参加させて・・・

俺、今は普通のオッサンなんだけどさ、昔は恥ずかしいけどいわゆるゾッキーだったのね。

いわゆる暴走族ね。

今は本当に普通のオッサンだよ。

交通ルールも守るし煙草も止めた。

こないだなんてチーズバーガー頼んだのに、チーズ入って無かったけどクレームも入れなかったしな。

まぁ丸くなったって言うか、元々ヘタレが意気がってただけなんだが。

んで、10代の時に入ってたチームでの慣わしに、自分の彼女を先輩っつうか幹部の飲み会にお酌させる為に参加させるって制度があったんだ。

『年貢』とか『上納させる』って言ってたな。

軽いセクハラくらいはあるんだろうって思ってたけどな。

まぁ断るなんて出来ないし、ケツ触られるくらいなら仕方ねーかって。

同じ境遇のタメのダチなんかと一緒に、部屋でヤキモキして飲み会が終わるの待ってたな。

どの程度詳しく書いてった方が良いのかわからんけど、まずは俺と彼女の馴れ初めから。

出会いは中一の時。

一緒のクラスになったから。

その頃は別に俺もヤンキーやってたわけじゃないし、彼女も別に普通の女の子だった。

むしろ垢抜けない地味な女の子ってのがそん時の印象。

まぁ当時は髪染めてたらエイリアンのような扱いだったからな。

言動なんかも温和で、引っ込み思案な女の子だった。

地味と言ってもいいだろう。

ただし、今思うと俺の目に狂いはなかった。

化粧を憶えると一気に化けたのは後の話。

中一の夏休みが終わる頃にはいつの間にか好きになってた。

で、そのころから徐々に仲良くなってったんだ。

当時は携帯なんてなかったから大変だったよ。

告白したの中一の終業式。

返事は保留だったが、春休み中に手紙っつうか、そのころ文通やってたからその流れでOKの返事貰った。

まぁその頃は普通のニキビ面の男子中学生だったからな。

色気づいたガキどもの間では文通とか交換日記は珍しくもなんともなかったんだ。

まぁそこから彼女(恵美と名づけよう)との交際が始まった。

清い交際だった。

お互い部活もやってたからデートはせいぜい一緒に下校する程度。

それもバレたら冷やかされるからなかなか出来なかったしな。

ようやく手を繋いだのが付き合い始めて半年後くらいだったかな。

ベタなんだが、中三になってすぐくらいに親が離婚した。

それで少し荒れた。

部活も辞めてガラの悪い連中と付き合うようになってった。

煙草も吸い始めた。

いきがり始めた俺は、恵美との初キスをヤケクソ気味に奪った。

ムードもへったくれもない粗雑なキスだったな。

勿論二人ともファーストキスだった。

あいつは俺の状況知ってたから、そういう振る舞いも笑って受け入れてくれてたんだ。

煙草だけはずっと抵抗されたけどな。

それから恵美とは一緒の高校に入った。

俺は馬鹿だったけど、まぁ奇跡が起こったんだろう、進学校とまでは言えないまでも、そこそこの学校に入れた。

恵美はもっと良い学校に入れたんだが、俺に合わせてくれた。

中学の教師にも説得され続けていたらしい。

俺と別れることも。

でも恵美は、「一緒の学校行きたい」と頑なに言ってくれた。

高校に入ると部活にも入らなかった俺に、とある友人が出来た。

そいつは健二と言った。

もちろん仮名。

いかにもシンナーやってる顔つきに、ひょろひょろの縦に細長いやつだった。

ただ気は良い奴で、カツアゲとか万引きには手を出さないところで気が合い、何となくそいつとつるむうちに健二の先輩を紹介された。

豚と骸骨。

二人とも年は2つ上で学校は辞めて少人数だがチームを作っていた。

チーム名は『烈怒仏琉(レッドブル)』。

どちらも先輩風吹かす嫌な奴らだったが、族に興味があった当時の俺は健二に誘われるとホイホイと飲み会なんかについて行ってた。

恵美はそんな俺を諌めながらも、模範的な学生生活を送っていた。

授業は真面目に受けて部活で汗を流す、友人も真面目な人間ばかりで、そこでもやっぱり俺と別れることを薦められていたらしい。

もうその頃には俺は学校でも完全に脱落者コースに入っていたが、それでも恵美は以前と変わらず俺と向き合ってくれてた。

留年もせずに卒業できたのは恵美のおかげ以外の何者でもない。

高2の夏休みに恵美と初めて結ばれた。

場所は俺の部屋。

思ってたより結構血が出たからビビった。

あと最後まで上手く出来なかった。

それでも恵美は嬉しそうに微笑んでたけど。

3回目でやっとちゃんと出来るようになった。

そこからは猿だった。

恵美も少しだけど甲高い声を出すようになった。

今思うと、優等生女子高生が半端なヤンキーに放課後のトイレや教室で立ちバックでやられてる姿ってすごい興奮すんな。

でもフェラは恥ずかしくて頼めなかった。

意気がっちゃいたけど、恵美の前ではただのガキだった。

豚と骸骨のチームに入ったのは高2の冬だった。

恵美は最後まで反対してたけど、俺は興味が捨て切れなった。

入ったあとは体の良い使いっ走りで、大変だったけど楽しかったよ。

ただ単車が無いのがコンプレックスだった。

バイトはしてたけど基本的に貧乏だったし、集会の時とかはいつも健二のケツに乗ってた。

それを見かねた豚が新しいのに乗り換えるのを契機に、俺にお下がりを格安で譲ってくれた。

その見返りに恵美に幹部だけの飲み会でお酌させろと要求してきたんだ。

健二が言うにはそういうシステムが昔からあるらしい。

今回の俺と豚との貸し借りのような関係無しに、下のもんは彼女いるなら幹部の飲み会にコンパニオンガールとして差し出さなきゃいけないって。

ただ恵美はあくまでそういうのとは無関係な真面目な女学生だったもんだから、豚達も流石に気が引けるというか遠慮してたらしいんだ。

ただ、俺は恵美を何度か集会に連れてった事があって(当然恵美は毎回げんなりしてたが俺は俺で良いとこを見せたかった。勿論今思うと馬鹿すぎて死にたい)、そん時に結構気に入られてたらしい。

特に豚は、他の幹部にやたらと俺に恵美を差し出すよう画策を練ってたって話を後から聞いた。

まぁ、ただお酌させるくらいなら良いかってな風には俺は思わんかった。

ありふれた馬鹿なガキの妄想だけど、当時の俺は恵美と結婚したいと本気で考えていた。

何度か口にしたこともある。

勿論、照れ臭すぎて逆切れするようにだけど。

そんな俺とは対照的に恵美は何てこと無いふうに「良いよ」と微笑んでくれてた。

その頃初めて生でエッチしたのも憶えてる。

エッチ中に将来結婚したいだのなんだの言ってたら、恵美から「ゴム外しても良いよ?」って言ってくれた。

勢いで中出ししちまったけど、その後は猛烈な罪悪感に悩まされた。

より一層コイツを一生守ろうと思ったね。

そういう事もあって、俺はお酌の件は断ろうと思った。

単車なんてそのうちどうにかなるだろうし。

ただ、恵美は中学の頃から俺がずっと雑誌を見たり、単車への思いを熱く語っているところを知っていたから、自分から提案してきた。

「それくらいなら良いよ」って。

ただ恵美からもいくつか条件を出してきたんだ。

・メットは絶対被ること。

・免許は後できちんと取りにいくこと。

・二十歳まで煙草を止めること。

ぶっちゃけ免許はともかく、他の二つは守れる自信無かったが・・・。

ただ恵美は普段から自分の要望を話さない奴だった。

誕生日のプレゼントもUFOキャッチャーで取ったヌイグルミで良いって言ったり。

だからそん時の恵美の気迫にびっくりした。

彼女だからとかじゃなくて、一人の人間としてその覚悟に答えなきゃって思った。

セクハラされるかもしれないのに、そうまでして俺の身を案じてくれるその覚悟に応じなきゃって。

だから俺はOKした。

単純に単車が欲しかったって気持ちも無いでもなかった。

でもやはり恵美の誠意に答えたいってのが本音。

それで当日。

いつも飲み会なんかをやってる溜まり場は、豚達の更に何代もOBが経営してる建築系の会社のほったて小屋の使ってない部屋だった。

その日は健二の彼女も一緒だった。

いきなり一人は何かと不安だろうって骸骨の配慮だった。

まぁ実際、恵美は健二の彼女と面識はあったから、俺はその時愚かにも骸骨に心底感謝した。

「じゃ終わったら連絡すっから」

そう言って幹部達は中に入っていった。

不安そうな顔で俺を振り返って見てる恵美の肩に、豚は手を置いて中に促していった光景は今でも覚えてる。

その時点で中止なんて申し出たら間違いなくタコ殴りで、そのうえチームも追放だったろうが、そうした方が良かったと今でも後悔してる。

その間、俺と健二は健二の部屋でうだうだ愚痴を言ってた。

なんでこんな事やんなきゃいけないんだって。

健二の彼女は何度か貸し出してるらしい。

恵美との約束も忘れて、二人で異常なくらい煙草をふかしてた。

「上納させた時はいつもこんなペースで吸うんだ」って健二も無理矢理笑ってた。

話を聞くと、終わった後で彼女に聞くと「ケツを触られた」とか言ってたらしい。

俺はもし恵美がやられたらと思うと、それだけでも許せなかった。

3時間くらいで連絡用のポケベルが鳴った。

煙草は何カートン吸ったことか。

健二と二人で猛ダッシュでほったて小屋に向かった。

すでに部屋の入り口に恵美はいた。

豚が隣にいて、ニヤニヤ俺を見ながら恵美の肩に手を回してた。

恵美はただじっと俯いていたが・・・。

健二の彼女は普通っぽい感じだった。

俺は急いで恵美の手を取って自分の方に引き寄せたよ。

それで挨拶もそこそこに速攻恵美を家まで送ってった。

チャリの二人乗りだったんだけど、どっちもずっと無言だった。

途中で我慢できなくて、一旦停止してキスしようとしても何故か無言で顔を背けられた。

生唾飲み込んで意を決して聞いたよ。

「何かされたのか?」って。

恵美は身体をびくっとして無言で首を振ってた。

明らかに様子が変だったから俺はしつこく問いただした。

でも「何も無い」の一点張り。

それから再びチャリを漕ぎ出したら、後ろでぼそっと「ちょっと身体べたべた触られた」って声。

俺はそれでも泣きそうだったけど・・・。

「そんなん関係ねーし。お前は俺の女だし」って虚勢張った。

その日はとりあえずそれで終わり。

その後また恵美に呼び出しがかかった。

俺は一回だけじゃ無いのか?って幹部に問いただした。

「それが本来のルールだ、嫌ならチーム抜けろ」って言われた。

俺は渋々恵美に伝えると「わかった」と淡々と、でも辛そうに答えた。

2度目の上納が終わり、迎えに行くとまた豚が俯いている恵美の肩に手を回してた。

俺はこの時チームを抜ける意志を固めた。

次の日、俺はその意向を幹部に伝えた。

当然ぼこられた。

死ぬかと思ったけど、恵美にあんな顔をさせてまでやりたい事なんかじゃなかったから。

もう本当殺されるかもってくらいボコボコにやられた。

例のほったて小屋でね。

いつも飲み会やる部屋の、隣の部屋。

いつもそういう用途で使われる部屋。

『ぼこり部屋』とか『処刑室』みたいな名前がついてた気がする。

で、豚に前髪ぐいーって掴み上げられて、何枚かポラロイド写真見せられた。

顔とか身体中が熱っぽくて、その写真を見ても瞬間的にはショックは無かった。

何枚も次々に見せられていくうちに気が狂いそうになった。

はっきり憶えてるのは、上品なワンピース着ている恵美が服を着たまま、下半身だけ裸の豚の上に跨がっているのとか、全裸の恵美が骸骨にバックでやられてるのとか、フェラしながらいかにも無理矢理ピースさせられて蛍光ペンで初フェラ記念みたいなことが書かれてる写真だった。

豚には「恵美ちゃん字綺麗だな」って言われた。

聞いても無いのに豚がべらべらと喋りだした。

全部一回目の時の写真らしい。

あと「初めは泣いてたけどそのうち向こうから首に腕を回して舌絡めてきたぜ」みたいな事だったと思う。

それで俺はその部屋で正座させられてた。

何も考えて無かった。

とにかくこのチーム抜けて恵美に謝りに行こうって事しか考えてなかった。

そのうち豚から、「今ポケベルで恵美ちゃん呼び出したからそこで黙って待ってろ」って言われた。

そんな事出来るかって思って動こうとしたけど、他の幹部に取り押さえられて、「これで最後にしてやるから黙って座ってろ。もし騒いだら生でするからな。黙ってたらちゃんとゴム着けてやるよ」みたいな事言われたんだけど、それでも暴れた。

つっても、芋虫みたいにばたばたしただけだったと思うけど。

しばらくして隣の部屋から恵美や豚達の声が聞こえてきた。

ベニヤ板一枚みたいな感じだったから余裕で聞こえた。

豚は恵美に「◯◯がチーム辞めるって言ってきた。だからケジメに最後奉仕しろ」的な事を言ってた。

恵美の声はイマイチ聞こえなかったけど、抵抗している雰囲気は感じ取れた。

あと、豚はしきりに「これで最後だから。◯◯には絶対秘密にするから写真も処分する」と、恵美を安心させるような事を言っていた。

その時俺を押さえていたのは別の幹部だったけど、ずっと俺の耳元で「声出したり暴れたら孕ますからな」みたいなこと言い続けていた。

やがてパンッパンッパンって音と、それに合わせてベッドがギシギシ響く音だけが聞こえてきた。

やがて豚がイッたようで、「オラ綺麗にしろ」みたいな声が聞こえてきて、その後なにも聞こえなくなった。

俺への当て付けなのか、「もっと音立てろ」みたいな事を言うと、ちゅっぱちゅっぱって音が聞こえてきた。

やがて全裸の豚がこっちの部屋に入ってきた。

その時も隣からはパンパンパンとギッギッギって音がし続けていた。

それと同時に俺を押さえていた別の幹部が入れ違いに隣の部屋に入っていった。

豚はニヤニヤ笑いながら「あのマンコ締り良いな。フェラも仕込んでやっといたぜ」とか言ってきた。

俺が怒った様子を見せると「中で出すぞ」と、ワンパターンな脅しかけてきたが・・・。

やがて隣からは肉がぶつかる音とベッドが軋む以外の音が聞こえてきた。

ヌッチャヌッチャって音と「んっんっんっ」って押し殺した恵美の声。

豚は続けてヘラヘラしながら「恵美ちゃんは骸骨のちんこがお気に入りらしいな」と俺に言って、隣に「おーい恵美ちゃん、そのチンコの調子どう?」と聞いていた。

恵美からの返事は無く、代わりに骸骨から「あー今恵美ちゃん無理。別のチンコ咥えてるから」とパンパンヌチャヌチャ音を立てながら答えた。

別の男の声で「歯当てんなって」とかも聞こえてきた。

「結構本気で感じちゃってるから無理じゃね」と骸骨。

「マジで?」

「ほら見てみ?」

「うわー恵美ちゃん。ちんこ真っ白だよ」

骸骨の声で、「チンコを口から離してみ?マジで喘ぐぞ、これなら」と提案して、それを了承する返事が聞こえた直後、恵美の声は「うっうっうっうっ」って感じに変化してた。

骸骨が「おい我慢してんじゃねえよ」と言うと、パンっパンって音が激しさを増した。

すると、「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」って俺が聞いたこと無い甲高い声が聞こえてきた。

ベッドの音はガッシャンガッシャンって感じになって、水音もグッチャッグッチャって感じだった。

恵美も「いやっ!だめっ!だめぇ!やだぁっ!これやだぁ!」って感じ。

男達の笑い声も同時に聞こえてきた。

恵美の喘ぎ声は段々エスカレートしていった。

その度に骸骨やこっちにいる豚から、「おまんこ良いって言ってみろよ」とか言われて、「あっ!あっ!あっ!あん!あんっ!やだぁ!そんなのやだぁっ!」と切なそうに答えてた。

そのうち、「いや!なんか変だよ!やだよ!くる!なんかきちゃうよ!」みたいな事を言い出して、「イクときはちゃんと言えよ」って息を上がらせた骸骨にそう言われると・・・。

「いくっ!いっ!あっ!あっ!いっ!いくっ!いっちゃう!いっちゃう」と大声を出し始めた。

骸骨がイク時、「どこでいって欲しい?」と聞かれると、「わかんない」と。

入れ替わりで俺のとこに骸骨が来ると、また豚が向こうに行った。

その際「玉舐めとケツ穴舐めさすのも仕込んどくわ」と言って出て行った。

その後、壁の向こうからはピチャピチャと犬が水を舐めるみたいな音だけが聞こえてきた。

どれくらいの人数が入れ替わり立ち代わりしてたのかはわからない。

でも少なくとも1~2時間はその場に居たし、その間恵美の喘ぎ声や舐める音は止まなかった。

それで俺は途中で帰らされた。

「余計な事したら中で出すぞ」と最後まで脅された。

背中では恵美の喘ぎ声がまだ聞こえてた。

数時間後、恵美の家に電話しても誰も出ず、恵美のポケベルも反応が無かった。

双眼鏡持ってギリギリほったて小屋が覗ける場所に行って双眼鏡を覗くと、全裸で騎乗位で腰を振ってる恵美がいた。

たぶん同時にフェラもしてたと思う。

俺は本気で迷ったんだ。

こいつら全員アレして年少に入るか。

でも、とりあえず恵美と話がしたかった。

ずっとほったて小屋の近くで恵美が出てくるのを待った。

でも見たことない男が続々と入っていくだけで、恵美はずっと出てこなかった。

その時俺は、最後に恵美と話をして、それで年少に入る覚悟をしていた。

意外に冷静だった。

でも恵美に血とか見せたくなかったから、早く出てきて帰って欲しかったんだ。

やがて恵美が出てきた。

幽霊みたいな足取りだった。

真っ先に駆け寄ろうとすると、恵美は近くにあった電話ボックスに入った。

俺は構わずそこに近づいたよ。

そしたら俺のポケベルが鳴ったんだ。

内容は見なかった。

どっちにしろやることは一つだけだったから。

丁度ボックスから出てきた恵美を抱き締めた。

すごくザーメン臭かった。

でもずっと抱き締めてた。

恵美もずっと泣いてた。

俺はそん時、こいつを守ろうって決心し直した。

年少なんか入ってる場合じゃないって。

それで結論からいうと恵美は妊娠した。

初めからずっと生で中出しだった。

幸いにも病気は大丈夫。

でも当然学校は退学。

恵美の親には俺の不貞だと土下座した。

世間体っていうのもあるし、何より恵美と繋がったのは俺だけってことにしたかったから。

子供は悩んだが、恵美の両親によって堕ろされた。

豚達への報復も完了した。

詳細は勘弁。

別に血なまぐさいことはやってないよ。

ちゃんと大人の対応というか、恵美の件とは別口で社会的制裁を受けさせた。

ただ、俺と恵美は引き離された。

二度と近寄らないと誓約書を書かされた。

だけど秘密でこっそり会ってた。

でも二十歳すぎくらいの時に、俺からやっぱり会うのはやめようと提案した。

そっちのほうが恵美の為に良いと思ったから。

恵美は最後まで反対したけど、恵美は普通のサラリーマンと結婚して普通の家庭を築いているみたい。

子供も何人かいるんだって。

俺?風俗通いの独身だよ。

最近禿げてきたし、腹も出てるから結婚は諦めてるよ。

年収も低いしね。

みんなそんなもんだよな?

でも煙草も約束通り止めたよ。

これで終わり。

今カレに電話させながら元カノに中出し

20歳の頃、出会い系で知り合った19歳の短大生と付き合ってた。

俺は遊びのつもりだが向こうは本気だった。

それを利用して剃毛やアナルセックス、夜中に呼び出してフェラだけさせる、友達にエッチ行為を見せつける、露出プレイなどなど、普通の19歳では経験しないようなセックスを教え込んでた。

彼女も今考えたら根っからのドMで、19歳の割には感度がよく、貪欲に体を求めてきてた。

恐らく、「やれっ!」と言われたら逆らえないタイプ。

見た目は少しロリ入ってて、背は低めで、おっぱいは小さめだった。

まあその彼女と3ヶ月か半年くらいかな、性欲解消目的でありとあらゆるプレイをさせてもらった。

その後、飽きたんで別れた鬼畜な俺。

約一年後。

ヤレる女をリサーチしてた時、ふと元カノを思い浮かんだ。

まだアドレスがあったんで、『元気?』とメールした。

返事は、『元気だよ、久しぶり』。

それから他愛もないメールをして、後日食事に誘うことにした。

あの時のことを謝りたい、復縁希望・・・みたいな匂いを漂わせてた。

その日は夕方から会った。

見た目は変わってなくて態度も変わってなかった。

んでパスタを食べに行き、色々話してると彼氏がいるとのこと。

自分の家庭教師らしい。

そういえば家は両親が先生だったんだよな。

俺も「良かったな、幸せになれよ」って返して、その時は全然エッチとかする気じゃなかったんだ。

普通に飯食べて車に乗せた。

送るまではなんともなかったが、少し下ネタになった。

この辺りがコイツ頭ユルくて、無防備だなぁと思うんだよな。

内容は、エッチは自分の部屋で勉強中にしてて、彼氏はあんまり経験がないとのこと。

そんな話を聞いてたらじわじわと俺のS魂に火がついて、「最後にヤラせて?」と言ってみた。

もちろん返事はNO。

「彼氏がいるから」と頑なに拒む。

だけど俺は、「お前の事を忘れたい、だからお願い、最後に一度だけで・・・」と頼む。

ユルい女だから結局こちらの交渉に乗せられて、乳首舐め→手コキまで進んだ。

「ここまでしたんだから口で抜いてよ」と言うと、「それは・・・」と言葉に詰まる。

押しに弱い元カノw

結局、後部座席に移り、咥えてくれた。

テクはまだまだって感じだったけど、今彼にこういうのしてると思ったらムラムラしてきた。

だから、「入れさせてよ。最後だから」と言ってみたら、「それはダメ!」と言う。

でも、そう言われると分かってた俺は元カノの携帯を取って、「え~、じゃあ彼氏に今してること電話してみようか?」と言ってみた。

「お願い・・・やめて・・・」と、この時点で半泣き状態。

構わず今彼との過去のメールを読み上げた。

読み上げながら、「◯◯すごく好かれてるなぁwそれなのに元カレとはいえ、今、俺のチンポしゃぶってるしw彼氏が可哀想」と責める。

ますます燃えてきた俺は本気で入れたくなったんで、携帯を元カノに見せて彼氏の番号を出して、「掛けていい?」と耳元で囁いだ。

たぶんニッコリ微笑んでたと思う。

ここまでして拒否るようなら、マジで掛けるつもりだった。

「じゃあいいよな?最後にやらせて?」

再度言う俺。

「それは・・・」

元カノの気持ちが揺らいできた。

やっぱ昔愛されてたのもあったのかもしれんが、決断しない女の前で電話を繋ぐ音を出した。

「やめて!」

携帯を取ろうとしたが、既に切った後。

「ならいいよな?パンツ脱いで四つん這いになりなよ」と命令した。

元カノは涙を流しながら従順に従ったので、「よしよし、いい娘いい娘w」と頭を撫で撫でする。

元カノはパンティを脱ぎ、お尻を高く突き上げ下半身は何も着けてない状態。

単に抜きたかった俺は、すぐさま秘部にチンポを宛てがい何度も擦りつける。

「今から入れるけど、付き合ってた時みたいにお願いしてよ」

「うっ・・・うっ・・・お願い・・・しま・・・す、入れて・・・ください・・・」

「誰のをどこに入れるんだ?ああん?」

「俺くんのを・・・私の・・・私の・・・マ・・・」

涙声で言葉が詰まる。

「早く言わないと今の状態のまま掛けるよ?」

「私の・・・マンコに入れてください・・・」

言い終わる直前にバックの体勢のまま奥まで入れた。

そして突き上げる!

(てか濡れてるしwやっぱドMだわコイツ)

俺は今カレの話をしながら突きまくった。

「彼氏に電話しようかな~」とか「浮気しちゃって感じてるの?変態w」と煽る。

後半は軽く喘ぎ声も出ていた。

イキそうになったんで携帯を片手にメール作成。

相手は今カレで、『ゴチソウサマw今バックで突いてます。元カレより』と入力した。

そして、「あ~イキそう、中に出していい?」と聞くと、「それは絶対ダメ!」と言う。

「仕方ねえな」と腰の動きを速くした。

元カノは声を押し殺してる。

「ったく、彼氏がいるのに他の男と寝やがって、可哀想に・・・。これだと俺と付き合ってた時もわかんねえな、オイ?」

更に責めた。

「うっ・・・うっ・・・」

押し殺してるのか泣いてるのか分からない。

「これで完璧に最後だし、楽しませてもらってありがとう。今カレと仲良くやんなよwwしっかし、今カレも今のお前の姿見たらどう思うかねw昔、俺としたプレイとか言ってないんだろ?言っていい?」

「やめて・・・早く出して・・・」

「最後に俺が『イキそうだ』って言うから、言ったらお前から腰を振れよ?いいな!」

「はい・・・」

「自分で動いて、『今カレ君ごめんなさい』って何度も言えよ?俺がイイって言うまでな。返事は?」

「はい・・・」

元カノもようやく終わると思って安心したんだろうねw

俺は一つの賭けをしたかっただけ。

腰をパンパン打ちつけながら電話を掛けた。

コール音が鳴り、そのまま携帯を、叫び続ける女の背中にそっと向けた。

そして、「イキそうだ」と、元カノにもっと腰を振るように催促。

激しく元カノが腰を打ち付ける中、バレないように必死に声を殺して中に出した。

そのまま通話を切り、送信メールは削除して、電源はOFFにした。

そして、「おい!イケねえよ!」と罵り、本当は中に出したけど、ぶつぶつ言いながら帰り支度をさせて家の前に送った。

最後に、「ごめん、でもお前がやっぱり好きだったから・・・悔しくて。彼氏と幸せにな」と別れた。

元カノはなんだか復縁したそうだったが、これでバイバイw

どうなったかは知らん。

が、後日談がある。

それから約半年後、新しい彼女ができた俺はネカフェに彼女といた。

その帰り際、元カノと彼氏がいたw

俺たちの支払いの後だった。

俺も元カノも気付いたがお互い知らないフリ。

元カノはドギマギしてたが、男は真面目そうな冴えない奴だったのは覚えている。

それから最近まで新しい彼女と6年半続いてたけど、最後は他の奴にやらせて、寝取らせプレイで破局した。

夏休みの教室で23歳の美人英語教師に中出し

あれは、俺が高2の夏休み。

俺と友達4人は1学期の期末テストで赤点を取りまくり、夏休みの最初の1週間はすべて補習授業に明け暮れていた。

そんな補習の最後の日に、当時23歳の英語の女の先生が担当になった。

その先生は顔は矢田亜希子風で、スタイルもよく結構可愛かったが、性格がめちゃめちゃキツく、俺が一番苦手としていた先生の一人だった。

最初の2時間くらいは、まじめに補習を受けていたが、休み時間が終わって俺がトイレを済まし教室に帰ると、先生1人だけ教卓の椅子にポツンと座っていた。

俺は、その時(あぁ~その他バカ4人帰りやがった。しかも俺一人置いて)と思い、かなり憂鬱だった。

さすがに、その場でUターンして帰ることも出来ず、自分が座っていた席につき、しばらくの沈黙の後、クスンという泣き声が俺の耳に入ってきた。

(何で?!)と思い顔を上げると、先生が教卓の上で泣いていた。

俺は意味が解らず、「えぇ~~!?」とか「どないしてーん!?」とおどけながら先生に声を掛けると、先生は鼻をすすりながら、「遠藤君(俺)まで帰って来なかったらどうしようって思ってたところに帰って来てくれて、ホッとしたら泣いちゃった」との事。

その笑顔交じりの泣き顔に、俺はズッキューンと来てしまった。

俺は先生に、『皆はどこにいるの!』と問い詰められるのを覚悟してたから、先生の意外な言葉に、一番苦手な先生から、女子大卒業したての可愛い女の子に変わってしまった。

前々から、顔はタイプだったものの、性格がキツかったのであまりその先生と話したことが無かった。

しかし、気持ちの中で可愛いと思ってしまった以上、なんとか先生を励まさなければという俺の勝手な正義感が働き、「帰るわけねーじゃん!他のやつらは知んねーけど、俺、先生の授業とか教え方とか、結構好きだよ」と今まで思ってもいないことを口走り、何とか泣き止んで欲しいと思い、先生の目を見ながら、出来るだけやさしい口調で言ってみた。

すると先生は涙を浮かべながら、「ありがと。でも遠藤君は絶対先生の事、嫌いなんだろうなって思ってたよ」と、俺の心の中を知っていたような口ぶり。

俺は焦って、「んな事ねーよ。先生結構可愛いし、他のクラスの奴で先生に憧れてる奴も結構いるよ」と返した。

実際、顔は可愛かったので俺の友達は、「あ~安達(先生)とやりてぇ!」などとほざいてる奴はいっぱいいた。

そんなやり取りをして補習が再開した。

俺一人しかいなかったので、先生は俺の隣の席に座って勉強を教えてくれた。

なんとなく距離が近いなぁと感じたが、その時は、(まぁ意外な一面見ちゃったし、良い匂いするし)と、ちょっと得した気分だった。

そして、あと1時間すれば補習も終わりという時に、俺は、明らかに2人の距離が近いことに気付いた。

先生は時間を掛けながら少しずつ俺に近づいていた。

終いには、俺に寄り添うような形になっていて、少し肘を動かせば先生の胸に肘が当たる距離にいた。

当時俺は童貞ではなかったが、(先生と生徒がこんなに寄り添っちゃっていいのでしょうか!)と、なぜか真面目ぶりながらも、2人のイケナイ距離にちょっと期待していた。

すると先生は・・・。

「あのね、先生、前から思ってた事やってみていい?」

思いっきり期待してしまう発言。

俺が、「何、何?」と聞き返すと先生は恥ずかしそうに、「髪の毛触っていい?」と聞いてきた。

当時俺はロン毛で、髪が肩に着きそうなくらい長く、少し脱色をしていたがキューティクル満タンで、よく女の子たちにも、「遠藤君、髪触らせてぇ」とか「遠藤君の髪、綺麗でいいよねぇー!」などと言われた事もあった。

(先生もそんな事したいんだぁ)

そう思いながらも、「いいよ」と返事をし、触りやすいように先生の方に向き直した。

触られてる最中は、やられ慣れてるせいか何も感じなかったが、触っている先生の表情が、口を半開きにしながら触っているもんだから、ものすごくイヤラシイ表情に思えてきて、その顔を見た俺のモッコリ馬鹿一代は、その名の通り急成長を遂げていた。

先生の顔があまりにイヤラシかったので、俺は我慢できずに、「はいっ!おしまい!」と先生との距離を遠ざけた。

すると先生は、「やだぁ!もっと!!」と、あの性格キツキツ女からは想像できないくらい甘えたような口調でそばによって来た。

これ以上続けたら完全に急成長を遂げたあいつは我慢できなくなると思い、俺はイジワルく先生に、「じゃぁ、俺も先生のどこか触っていい?」と聞いてみた。

すると意外にも、「変なとこ以外だったらいいよ」と、少し困った様子で言った。

(いいのかよっ!!)

心の中で先生に突っ込みを入れつつ、これは、俺の年上女との初キスのチャンスではと思い、まだ俺の髪を触っている先生の空いている左手を握り、俺の右手は先生の腰を引き寄せ、先生の目をジッと見た。

すると俺の熱い眼差しに気付いた先生は、「えっ!」と小さな声で言ったが、だんだんと顔を近づけてく俺を理解したのか、そのままキスを受け入れた。

ずいぶん長い事ディープをして、ようやく離れたと思ったら、意外にも先生の方から、またキスをしてきた。

さすがに俺の馬鹿一代も我慢の限界が来たらしく、カチンコチンになっていて、その硬いチンコに先生の膝が当たった。

(気付かれたら相当恥ずかしいな)と思いながらもキスを続け、(よかった、気付いてねーな)と思った瞬間、先生の今まで俺の髪を触っていた手がいつの間にか、完全体になっているチンコを優しく撫でてきた。

俺はびっくりしてキスを途中でやめてしまった。

すると先生は、「離れちゃダメでしょう!」と少し怒りながらも抱きついてきた。

キス止まりだと思っていた俺は、抱きついてきた先生の耳元で、「でも先生、俺、我慢できなくなるよ・・・」と小声で言った。

先生は俺のYシャツのボタンを1つずつ外してきた。

ボタンを外している最中も先生はキスをしてきて、俺は先生のなすがままになっていた。

(学校の教室で真っ裸はまずいでしょう!!!)

すでに先生はズボンのベルトを外し、トランクス越しに俺のチンコを丁寧に撫でてくれた。

ここまで来たらやるっきゃねーと俺は覚悟を決め、キスをしながらナデナデしてる先生の胸を触ってみた。

するとどうでしょう!!!

今までは、「安達って顔はいいけど、胸なくねぇー!?」と友達と話してたくらい小さいはずの先生のオッパイは、思いのほか弾力があった。

生で触ろうとブラジャー越しに触ってみると、先生のオッパイは窮屈そうにブラジャーに締め付けられていた。

オッパイの星から来た俺にとってはこんなに嬉しいことは無い。

そう思うくらい先生の胸は大きかった。

メチャメチャ気になった俺は、先生の胸を生で触りながら、「先生って何カップ?」と、ちょっと照れながら聞いてみた。

すると、「えーっと・・・Dカップだよ」と嬉しい回答。

「先生って結構着痩せするんだね。胸小さいのかと思ってた」とアホ回答の俺。

「違うんだ、最初に赴任した時に、ある男子生徒に、『先生、胸大きいね!ちょっと触らせて』って言われて、いきなり胸触られたんだよね。それから気にして、わざと小さめのブラしてたんだ」との事。

また、後から先生に聞いた話によると、その『いきなりオッパイ触らせて事件』以降、男子生徒に変な目で見られないように、わざと男子にはキツく接していたらしく、本当は何気に甘えん坊ということが判明した。

俺は、そんな経緯があったとは全然知らず。

「じゃあ、先生の胸苦しそうだから外に出してあげよっか!!」とか言いながら、ブラウスのボタンを速攻で外し、Dカップの先生の胸をブラジャーから開放させた。

そして再度キスの嵐。

もう覚悟を決めた俺と先生は、今までに無いくらい激しいキスをした。

俺は逸る気持ちを抑えつつ、ゆっくりと、先生の首筋から鎖骨に唇を移し、「あっ・・・」という先生の小さな声を聞き、(よし、感度は良好だ!!)と、今思えばアホなガキだな~と思うような確認をして乳首にキスをした。

すると先生は、「ハァ、ハァ」と少しずつ息が荒くなってきた。

俺は手で先生の胸を揉んで、口で先生の乳首をここぞとばかりに舐めまくった。

もうその時にはすでに先生は、「あぁぁ、ダメ」と、ものすごいイヤラシい声を洩らし、体はビクンビクンと感じていた。

そして俺のいたずらっ子な右手は先生のスカートを捲り上げ、先生のパンツ越しに縦筋に沿うように触った。

その時すでに先生のパンツはすごい濡れていて、(女ってこんなに濡れるもんなのか!)って思うくらいだった。

俺はスカートをそのままにしてパンツだけ脱がせた。

先生を机に腹這いにさせ、ちょうどバックのような体勢にした。

先生のそれは毛は多めだったが、ピンク色で綺麗だった。

「あんまり見ないでー!!」と言う先生をクンニで黙らせ、勢い良く舐め回した。

「あぁー、ダメ、おかしくなっちゃう!」

「ダメーー!」と言った先生は、そのままイッたようで、舐めるのを休めると、激しくビクンビクンと腰が動いていた。

少しの静寂の後、先生は、「ごめんね、先生が先にイッちゃったね」と言うと、トランクス一丁の俺のチンコを優しく撫でて、トランクスを上からずらし、血管が浮き出ている俺のチンコを口に含み、最初はゆっくりと、途中から右手で握りながら激しくフェラをしてくれた。

俺はあまりフェラの経験が無く、やってもらっても気持ちよくなかったので、それほど好きではなかったが、先生にしてもらったフェラは、(これが口すか!)というくらい気持ちよかった。

しかし気持ち良すぎてイキそうになったので、「先生の中でイキたい!」とお願いしたが、「ダメ!先生もイッたんだから、遠藤君も1回はイカなくちゃダメ!!」と訳のわからない理屈を。

裏筋を舐めながらフェラを止めようとせず、結局、先生の口の中に大量噴出してしまった。

俺が出した精子君達をゴックンと飲みながら、「もう、飲んじゃった」と言いながら笑顔を浮かべてる先生を見て、「汚いよ、まずかったら出しちゃえば良かったのに」と俺が言うと、先生は「遠藤君のだから汚くないよっ!」と嬉しい一言。

そんなことを笑顔で言うのだから、こっちはたまったもんじゃない(イイ意味で)。

そして俺は先生の唇に、「ありがと」と言いながらキスをした。

そんなことをしている間に、やっぱり馬鹿なのか、すでに完全体に戻っている俺の馬鹿チンを見た先生は、「もう大っきくなっちゃったの?」と少し驚きの様子。

俺は、「やっぱり先生の中でイキたいってさ!!」と、またもや馬鹿発言。

そして先生は、さっきクンニした体勢をして、「最初はゆっくりね」と、勃起モンの発言をして俺の方にお尻を向けた。

マラソンランナーも思うらしいが、ゴールが見えると人間は急に足が速くなるらしい。

俺はその時、まさしくマラソンランナーだった。

「ゆっくりね」という先生の言葉も無視して、いきなりスタートダッシュを試みた。

先生は、「あっ!ダメ、ゆっくりって言ったのに」と驚いたようだった。

最初はスタートダッシュをしたが、我に返りスピードを緩め、イクまで先生とのセックスを楽しもうとした。

基本的には、場所の環境上(教室だったもので)バックしか出来なかったが、腰から手を回して、クリを弄ったりしてみたりした。

俺が突くたびに、「アン、アン」とか、激しく突いた時は、「壊れちゃう」とよがっていた先生は2回くらいイッたらしく、とうとう俺も絶頂を迎えることに・・・。

「先生、どこに出せばいい?」と聞いてみると、「中に出して」とお願いされ、「それは、ヤバいんじゃ?」と言いかけた俺に、「いいから、中に出して」と言われてしまった。

(もう中に出すしかないっしょ)と、俺と馬鹿一代は意思の確認をして、先生の中に思いっきり出した。

俺も先生も、入れたまましばらく動けなくなっていた。

ようやく抜いた時、またもやビクンと先生は反応し、今まで俺が入っていた入り口付近には、俺の分身たちが白くドロドロと光っていた。

俺は教卓の机の中にティッシュが入っているのを知ってたので、そのティッシュで先生のお尻を綺麗に拭いてあげた。

「保体で習ったことしてみない?」と誘ってきた女友達

これまで大した女性経験はない俺だが、初体験は衝撃的だった。

小6の秋頃、学級発表という行事があり、教師の独断で男2女2のペアでの発表となった。

発表内容を決める為、1人の女の子の家に集合した。

その子は母子家庭で、昼間は誰もいないからとその家になったのだが、これが後の祭りだった。

なかなか意見がまとまらず、1人の男の同級生が塾があるから帰ると言い出した。

俺も一緒に帰るつもりだったが、女性2人が反対したので仕方なく残ることにした。

そのうちになぜかお互いの体の話になり、女性2人が俺を押さえつけ(この頃は女の子の方が成長が早いので敵わなかった)、ズボンを無理やりに脱がした。

まだオナニーも初精も経験していないジュニアは皮を被っていて、2人はイタズラしながら触っていた。

俺もだんだん妙な気持ちになってきて、それに比例してジュニアもガン立ちになっていた。

2人は初めてズル剥け状態のジュニアを見て、「なんかお父さんのみたいになってるよ」と1人の子が言い始めた。

「俺だけこのままじゃ不公平だよ。お前らも脱げよ」と促すと2人は後ろを向いて下着を脱いだ。

そのままベッドで足を開かせ、顔を埋めて眺めると、1人は薄っすらと毛が生えていて、もう1人はまだツルツルだった。

「ねえ、ここ触ってくれる?」

1人が言った場所を指でそっとなぞるとピクッと体をくねらせ、「気持ちいい」と顔を赤らめている。

さらにしつこく触っていると、だんだんと全体的に湿ってきてヌルヌルとしてきた。

「ねえ、この前保体で習った事してみない?」

そういえばこの前性教育を学校で習ったばかりで、なんとなく知識はお互いあった。

「どうするんだっけ?」

「確かここにおちんちん入れるんじゃなかったけ?」

「いいのか?」

「痛かったらすぐやめてね」

「じゃ、やってみる」

言われるままにガン立ちのジュニアを穴に宛てがうと、濡れていたので半分くらいまであっさり入った。

「痛くない?」

「ちょっと痛いけどそうでもない。ゆっくり入れてみて」

もう1人のツルマンの子は真っ赤な顔をして下を向いている。

そのままゆっくりとジュニアを押し込むと全部ブスッと入ってしまった。

「あまり動かないで!少し痛いわ」

「どうすればいいんだ?」

「なんか変な感じ、痛いけどなんか気持ちいいのよ」

「俺もなんか変な感じだ。おしっこ出そうな感じだ」

「そうなの?でもおしっこは外にしてね。汚いから」

「ああ、でももう我慢できないよ」

「ダメよ。いやよ。中は汚いから」

その瞬間、股間に痺れが走り、気がつくとジュニアは中でビクビクと脈打っていた。

「あ~、私の中でお漏らししたのね。中がすごく熱いの」

しばらくしてジュニアを抜くと彼女の中から白い液体が流れ出した。

「おしっこじゃないみたいね。ヌルヌルしてるし」

ティッシュで局部を拭きながら彼女は呟いていた。

気がつくともう1人の子は自分で局部を触りながら喘いでいた。

俺のジュニアもすでに復活していた。

「やってみる?」

その子は恥ずかしそうにしている。

「ねえ、やりなよ。面白いよ」

さっきの子にそう促され、再度その子の穴にジュニアを宛てがう。

今度はものすごく痛がり涙を流しているが、こうなると収まりがつかず、生意気に腰を振ってしまい、あっという間に中に出してしまった。

そっと引き抜くと白と赤の液体が流れ出した。

それから、最初の子と何度かその子の家で同じ事を繰り返した。

いつも2人目の子も一緒だったが、「痛いからいや」と言って二度としたがらなかった。

その後、2人は卒業を待たずに転校してしまった。

高1の時にエッチした先生との結婚を決めた本当の訳

内緒なんですけど、高校時代の先生との話です。

当時、私は高校1年生。

先生は28歳になるけど独身だったんです。

元々憧れていた訳ではないのですが、年齢よりは若干若く見えて、なかなかおしゃれな先生でした。

先生は数学を教えていて、いつも明るく、生徒の中でもその先生がいいと言う子もいて、私はなかなか言い出せないんです。

私はいつも数学では学年で5位以内の成績なんですが、この前の期末試験で70点くらいしか取れなかったんです。

それで放課後、先生に呼ばれたんですが、説教をされて少しムカっときたけど、その後で本当に私のことを心配していることがわかったんです。

それで先生が、私に勝負をしようと言ってきたんです。

それは、今度の試験で95点を取れば、なんでも言うことを聞いてくれるとのこと。

私は休みの日にディズニーランドに連れて行ってとお願いしてるんですが、その代わり、もし点数が足らなかったら、先生の言うことを何でも聞くと約束をさせられたんです。

先生だから、もし負けても大目に見てくれるだろうと、私は内心、高を括っていました。

無事に試験も終わり、私的には手応え十分だったので、恐らく満点に近いだろうと思っていました。

数日経った放課後、先生に教室で待ってるようにと言われました。

ドキドキしながら先生を待ちました。

「おい、翔子(仮名)、よかったな~」

「え、ということは満点に近かったんでしょ?」

「ほんとに惜しかったよ」

「点数教えて」

「93点」

「なんで、そんなに間違ってた?」

「部分点なんだよな、証明のところが説明不足って感じだな」

答案を見せてもらうと、確かに説明が足りないんです。

先生の模範解答は完璧でした。

「大学入試の2次試験なら部分点をもらえるから、このくらいでいいんだけどな」

「え~、じゃあ先生の言うことを聞かないといけないの?」

「ま、そういうことだな」

「わかりました。約束はちゃんと果たすよ」

「翔子、今週の土曜に先生のマンションに来いよ」

「え、家に?」

「そうだな、掃除でもしてもらおうかな~」

結局、今週の土曜は昼で終わるから、そのまま先生の車でマンションに行くことになったんです。

そして土曜日になりました。

私は先生の車に乗り、先生のマンションに行きました。

昨年購入したばかりのピカピカのマンションでした。

「先生、結婚相手もいないのに頑張ったね」

「ばーか、今からいい奥さんができるんだよ」

「へえ~、彼女いるの?」

「今はいないけどな」

「じゃあ、見栄を張ってんじゃん」

「お前な・・・ま、いいや、そこに座れ」

ふかふかのソファでした。

とりあえず掃除をする場所を指示されたんです。

「え!ほんとに掃除するの?」

「当たり前だろ」

「普通は先生って勘弁してくれんじゃないの」

「ば~か、そこまで世の中甘くないんだよ」

私は仕方なく掃除機を持って、結局、全部の部屋を掃除しました。

そして茶碗も全部洗い、ようやく終わりました。

「翔子、ごくろうさん、汗かいただろ、シャワーでも浴びてこいよ」

「いいよ、それよりも先生、お腹空いた」

「そう言うと思って、ピザの1番高いやつを注文しといたよ、だから汗を流してこい」

「ほんとに!じゃあ、そうする」

私はウキウキしてシャワーを浴びに行きました。

そしてなぜかわからないけど、先生は着替えの下着も用意してくれていたんです。

とりあえず新品だったんで着ることにしたんですが、なぜこんな物があるのか不思議でした。

「お~い、翔子、気分はどうだ?」

「ちょ、ちょっと、覗かないでよ」

「俺も入ろうかな~」

「ちょっと、やめてよ」

でも、突然ドアが開き、全裸の先生が入ってきたんです。

「きゃ~、ちょっと、先生、いや~」

「約束しただろ、俺の言うことを聞くって」

「もう約束を果たしたじゃん」

「これが俺の希望なんだよ」

ふと先生を見ると、おちんちんが立っていたんです。

私は、初体験は高校に入学して済ましていたんですが、それからすぐに彼と別れて、今に至っているんです。

先生が浴室に入って来るのがわかっていれば無駄毛の処理もしてきたのに、テスト期間中ということもあって陰毛はびっしりと生えています。

「せ、せんせい、とりあえず隠して」

「翔子、ちゃんと見ろ、これが男の体だ」

確かに筋肉質で逞しく、抱いて欲しいと思う女子は結構いるでしょうが、いきなり見せられると対処に困ります。

「今日は翔子に綺麗に洗ってもらおうかな」

「やだよ、私、教え子だよ」

「教師と生徒の関係があってもおかしくないだろ?」

「おかしくはないけど、ちょっと違うような・・・」

私は先生に抱き寄せられ、そのままキスをされました。

すると私の体は力が抜けていきました。

私は性欲は強い方だと思いますし、ストレスが溜まると毎日のようにオナニーをします。

今日は、先生がというよりも、1人の男性から熱く抱き締められています。

そして私もシャワーを浴びていたから当然全裸で、もうこれ以上隠しようがありません。

先生の大きくなったペニスが私の体に触れ、ピクンと脈打っています。

先生はキスをしながらボディソープを手に取り、私のおっぱいをヌルヌルにしました。

「う、う~ん、あ~ん・・・」

思わず感じてしまいました。

「翔子、気持ちいいんだろ?」

「いや、その・・・」

先生のおっぱいの揉み方はすごく丁寧で女性の扱いに慣れている感じで、もっと揉んで欲しいと思うようになって、乳首もクリクリされるともう我慢できなくなってきました。

「ああ~ん、先生・・・感じる~」

「気持ちいいか、翔子、好きだよ」

「いや、だめ~、先生となんて考え・・・あああ~ん」

「翔子、すごく可愛いな、それにおっぱいもいい形で大きいぞ」

「いや~ん、もうだめ、それ以上は言わないで」

自分の体についているボディソープを手につけて先生の大きくなったペニスを握り締めると、ヌルヌルになっている手からペニスが暴れて、ヌルっと握れないような感じになった。

「ううう・・・翔子、気持ちいいぞ」

「あ~ん、先生の大きいよ」

「もっとしごいてくれ、そうだ、そうだ」

「先生の、元気良すぎて掴めないよ」

すると先生は私を座らせ、勃起したペニスを顔の前に出した。

「さあ、綺麗に洗ってくれ」

私はもう一度ボディソープをつけて、しごきながら、玉袋もムニュムニュさせながら、知っている知識を全部出して、丁寧に先生のペニスを洗った。

「流してから、口でしてくれよ」

「え?口でするの?」

「したことあるんだろ?最近の若い子は早熟だから・・」

「そ、それはした事ないよ」

「あ、そうか、じゃあ、今から授業を開始するぞ」

「は?」

「まずはチンポを握る、そう、そうだ」

「先生の、ほんと元気だね」

「そしてゆっくりと口の中へ入れる、きれいだから心配するな」

私は先生に言われるままに、そっと口の中へ入れようとしましたが、あまりの大きさになかなか奥まで入らなかった。

「先っちょだけでいいぞ」

私は先生の亀頭をゆっくりと舌を這わせながら、舐めあげるように舐めていった。

唾液をいっぱい出して、ヌルヌルにしてシコシコすると、口の奥までペニスが入るようになった。

「う、うううう、翔子、気持ちいい、もっと速く」

私は顔を前後に一生懸命に振った。

すると先生のペニスはピクンピクンと脈打つのが速くなった。

「あああ~、イクっ、イクっ、ああああああ~っ」

私は先生から頭を押さえつけられて、口の仲に生温かいモノでいっぱいになっていた。

そしてようやく開放された。

慌てて精子を吐き出すと・・・。

「先生、もう強引だから、精子飲んだの初めてよ」

「そうなのか、でも俺で良かったな」

「そんなこと・・・」

しかし内心、私は先生で良かったと思っていた。

何も知らない同級生よりもよっぽどエッチを知っている大人の方がよかった。

「そろそろピザ屋が来るな、上がるか」

私と先生は一緒に上がって、先生に体を綺麗に拭いてもらった。

やさしいと思ったけど、よく見てると、先生は私の体を確認するように拭いていた。

私は次第に先生の色々なことがわかり始め、先生に惹かれていくのがわかった。

母性本能というか、(この人、私がちゃんとしてあげないとだめかも・・・)とか勝手に思い始めていた。

茶碗とかグラスとかが、洗ってはいるものの汚かったし、私が綺麗に棚を整理してあげた。

いつもは綺麗な服装をしているけど、結構こういう人って家の中が汚いのかもしれないと思ってたけど、おおよその予想は当たっていた。

だから「掃除をしろ」なんて言ったのかも・・・。

先生はピザとスパゲティを取ってくれていた。

お酒を飲みたそうだったけど、私を送って行かないといけないのでノンアルコールビールを飲んでいた。

私はジュースでした。

「先生、なんで私を部屋に入れたの?」

「勝負に勝ったからな」

「そういうことじゃなくて・・・」

「エッチがしたかったから、って言ったら怒るよな」

「男ってそんなことばかり考えてるの?」

「う、うん、まあな、でも翔子がどのくらい家庭的かなと思ってな」

「それでどうだった?」

「見渡す限り95点だな」

「足りない5点って何?」

「まだ俺の彼女じゃないから・・・」

先生からの告白なんだと思った。

「先生、私はOKだよ」

「は?ほんとにいいのか?」

「うん、私のこと、ほんとは好きなんでしょう」

「いや、お前、そんなこと言われても・・・」

一瞬、間が空いたかと思うと、抱き寄せられキスをされた。

でも、もう拒む理由が見当たらなかった。

「好きだ、翔子」

「うん、私も・・・」

「ま、とりあえず食べてしまおうかな」

「そうだね」

それからは急に打ち解けた気がした。

話を弾むし、先生は結構子供っぽい部分があって、色々なことを知っていて、面白かった。

夕方になり、だんだん日が暮れてきた。

「もう帰らないといけないな」

「まあいいよ、先生、家に電話して、勉強を教えてるって」

「いいけど・・・」

先生は私の母親に電話をすると、ほっとしたのか、また私に抱きついてきた。

「なんて言ってた?」

「先生と一緒なら何時でもいいって、厳しく勉強を教えてください、とのことだ。だから厳しくやるぞ」

「え、何を?」

「翔子をすべて俺のものにする作業だ」

「は?もっと言い方あるでしょう」

食事も終わり、片付けもして、やっと落ち着いた。

そして先生と一緒に歯を磨いた。

まだ18時半くらいだったけど、なんで歯を磨くのかは、お互い聞かなかった。

そしてお互いが同意したように寝室へと向かった。

寝室へ入ると、お互いが強く抱き合い、ディープキスをして、思いっきり舌を絡め合い、私もこんなに激しいキスをしたのは、当然初めてで、まるでドラマのベッドシーンのようでした。

私は先生のジャージを借りていたんですが、すぐに全裸にされ、私は立ったまんまで、おっぱいを揉まれ、乳首を舐められ、もう立ったままではいられないくらいに力が入らなくなっていた。

「あ~ん、先生、もっと舐めて~、もっと噛んで~」

「翔子、きれいだ、すごくきれいなおっぱいだよ」

「あん、あん、先生、もうだめ、だめなの」

「何がだめなんだ、ちゃんと言葉で表現してみろ」

「ち、力が入らない・・・変になりそう」

「愛してるよ翔子、ずっと俺のものだぞ」

そしてゆっくりとベッドに倒れこみ、強く抱き合い、私は先生の背中に手をまわして喘ぎ声をあげていました。

先生の体は筋肉質ですごく男らしかった。

その体で抱かれていると、この上ない幸せを感じた。

「先生、早く、早く、もっと抱いて、もっと・・・」

先生は抱き合ったまま私の濡れているおまんこを確認すると、そのまま何事もないようにスムーズに挿入してきた。

先生が入ってくるのがはっきりとわかった。

太くて、でもアソコはビショビショに濡れているため、ヌル、ヌルと入ってきた。

「うう~ん、先生、入ってる、入ってきてるよ」

「翔子、すごくいいぞ、愛してる」

「私も愛してる、先生、もう離れないで」

私は無意識のうちに、色々なことを言っていたそうです。

特に、「一生離さないで」という言葉が頭に残っているそうです。

そして何よりも、初体験の時はギクシャクしてなかなか入らなかったけど、先生はそれを意識させないようにゆっくりとスムーズに入れてくれた。

先生は両手を握り締めて、私は完全に先生に身を委ねてた。

「あああ~、うう~・・・お、おっきい・・・」

「気持ちいいぞ、最高だ」

「ち、力が入らない、だめ、先生、もうだめ」

「イクのか?」

「う、うん、あん、そ、そんな感じなの」

すると先生のピストン運動はさらに加速していった。

「ああ~、ああ~、イク~、イク~っ、あああああ~っ」

私は先生に抱き締められながら絶頂を迎えた。

人生で初めての絶頂だった。

頭の中は真っ白で、もう何も考えることができなかった。

そして先生は私のお腹の上で発射した。

お互いが横になり、動くことができなかった。

こんなに快感を覚えたのは初めてだった。

エッチが終わる頃には私は先生の虜になっていた。

すごくやさしいし、エッチは上手いし、一流大学を卒業して、大学院も卒業してて、頭も抜群にいい。

そして公務員・・・。

あんまり先のことを考えすぎだが、いい男だと思った。

先生との付き合いは卒業しても続いた。

私は先生の他に1人しか男性を知りませんが、先生以外に考えられません。

それから数年後、大学を卒業と同時に結婚しました。

つまり、今の旦那さんは先生ということになります。

それでも大学時代には2人とエッチをしました。

先生には申し訳ないと思いますが、2人と先生を比べても、比較にならないくらい先生はテクニシャンです。

だから結婚を決めました。

憧れていた新任の先生との思い出

私が高校2年生の時、新任の社会の先生が来ました。

早稲田を卒業したさわやかな先生で、私たちの日本史の担当でした。

話は面白いし、廊下ですれちがっても「おう!元気か!」と声を掛けてくれて、ファンは多かったみたい。

私も気になってはいたけど、みんなも同じように接しているんだろうなと思って、特別な感情にならないよう我慢していました。

当時、委員会活動があって、私は新聞委員をやっていました。

締め切り前は結構大変なのですが、ある土曜日の午後、「台風が接近しているので、残っている生徒も下校するように」とのアナウンス。

土曜の午後だから部活の生徒しかいなかったのですが、ほとんどの生徒が帰って、私たち新聞委員もどうしようか悩んでいました。

すると先生が来て・・・。

「放送聞いただろ?帰んなきゃダメだぞ」

「あ・・・はい」

「お前どうやって帰るんだっけ、バス?俺の車で送ろうか?」

「あ、い、いいです、大丈夫です」

「ダメだよ。いいよ。乗ってけ。わかったな。15分くらいしたら駐車場で待ってて」

送ってもらうことになってしまいました。

嬉しさと戸惑いがありました。

車に乗り込んで・・・。

「あ、ありがとうございます」

「いいよ、そんなこと」

その後は他愛もない会話で家に着きました。

思い込み激しく、色々想像を巡らしてしまっただけに、普通に家に着いたので恥じ入りつつ、「どうもありがとうございました」とお礼を言って車を降りました。

数日して夕方に廊下で会うと、「もう帰るの?乗っていく?」と笑顔の先生。

「え、あ、大丈夫です。バスありますから」と私。

「だめだめ。心配だよ。俺が送る」と半ば強引に約束。

車の中で・・・。

「俺って教師としてどう?良い先生か?お前どう思う?」

「えー分かりやすいですし、楽しいですよ授業。ファンも多いですよ」

「お前は俺のファン?」

「・・・はい・・・」

(どうしてこの先生はずけずけ物を言うんだろう、デリカシーがないな)とちょっと戸惑いつつ・・・。

気がつくと、車が止まっていました。

「おいで・・・」

先生が私の肩を抱き寄せました。

「嫌か?・・・」

私は小さく首を横に振るだけです。

「だめだよなぁ、教師なのに」

その後、先生は私が授業に臨む態度や、委員会での態度が真面目なことに感心して私のファンになったというような事を話してくれました。

先生と生徒・・・それはドラマの中の話。

(ない、ない)と自分に言い聞かせていました。

数十秒の沈黙の後、先生が影となって私に覆いかぶさってきました。

そしてしばらくぎゅぅ~っと抱き締めてくれました。

先生も何かをこらえているようでした。

「・・・キスしたい」

言ったのは私。

キスの経験も実はなかったのに。

小さなキス。

唇に、おでこに、頬に。

その後、深いキス。

大人になった今振り返ると、あの時、キスだけで体の芯はもうとろけそうで、アソコももうびしょびしょに濡れていました。

会話にならなくて、ただキスだけで会話をしたような感じで、その日は車を降りました。

家に帰って、部屋で確かめるとショーツはもうグジュグジュになっていました。

もちろんエッチの経験もないのに、体は反応していたのです。

それから数日、先生は出張のため学校にいなくて、私は切ない思いに駆られていました。

あれはお互い魔が差した行為だったのだ、と思おうとしていました。

次の土曜日の午後、今度は台風ではなかったけれど、人気の少なくなった校舎で、久しぶりに先生と会いました。

「久しぶり。研修があってね。今日は何時までやってるの?」

半分泣き出しそうな思いをこらえて、「4時くらいまでだと思います」と答えました。

「じゃあ、4時10分に待ってる」

私はまだ戸惑っていました。

どうなるんだろう?と。

車に乗り込むと、「お疲れ。はい、おみやげ」と言って、研修先の民芸品の入った箱をくれました。

「ふふふ、可愛い。ありがとうございます」

「あーー、その顔見たかったんだよー。よかったー。呆れてない?」

明るい会話に私もほっとしていました。

「明日さ、うちのばーちゃん家の辺りで祭りがあるんだけど、行かない?」

地域のお祭りがあるらしくて、そこは案外近くて車で30分ほどのところでしたが、一人暮らしのおばあさまのお宅が昔ながらの作りの囲炉裏まである家と聞いて、行ってみたくなり約束をしました。

翌日、私が約束の場所で待っていると先生がやって来ました。

「やー、私服姿で一瞬わかんなかったよ」

その日はベージュのスカートを穿き、白いブラウスに、ラベンダー色のカーディガンを羽織った普段の恰好でした。

先生もカジュアルなシャツにジーンズで、ちょっと違う雰囲気でした。

おばあさんは感じのよい物静かな方で、私たちにお茶とお菓子を出してくれると、「近所の手伝いに行く」と言って出掛けてしまいました。

ちょっと田舎の、古びた広い家屋。

沈黙が怖くて一生懸命しゃべってしまう自分。

「わー、広いんですねぇ。囲炉裏があるなんてすごーい。いくつお部屋があるんですか?」

「案内してあげるよ」

連れられて土間・仏間・客間など案内してもらいながら一番奥の4畳半ほどの小間に入ると、そこは先生が泊まる時に使う部屋だとかで、教育関係の本や、ちょっとした歴史小説なんかが並んでいて、机や書棚の佇まいがちょっとした文豪の書斎って感じでした。

しばらく本棚や窓から庭を眺めていると、うしろに気配を感じて、振り向くと、先生の肩があって、一瞬のうちに抱きすくめられていました。

向き直ってキスをされ、先生の手は戸惑いがちに私の胸に。

「あ・・・」

ブラウスのボタンが外され、ブラのフロントを外されました。

2、3度指で乳首を転がされ、「・・・んはぁ・・・」と声が漏れてしまいました。

そして今度はそこに吸い付いてきました。

籐の椅子に座らされ、先生は跪く恰好で私の乳首を吸い続けます。

私は先生の頭をかき、抱くようにしながら、「・・・あ・・・ああ、ダメです。ダメです・・・ん・・・」と声を漏らしていました。

「・・・可愛いよ・・・お前が欲しい」

先生が舌を絡めてきます。

スカートの中はもうグチュグチュなのが分かっていたので、これ以上になると、それが分かってしまう・・・私は強く抵抗しました。

でも、それも一瞬。

先生はスカートの下のショーツの上からアソコに指を当て、既に濡れていることに気付き、いっそう激しく擦りだしました。

くちゅくちゅと恥ずかしい音を立てています。

「ああ・・・」

どちらの声だったのか分かりません。

先生は私のショーツを脱がせると、座ったまま膝をそっと開かせました。

今度は直接あそこに指を当て、グリグリとしました。

クリトリスを探り当てられ、激しく擦られました。

艶かしく指がくねります。

「あああ・・・いや、・・・いやぁ・・・せ・・・んせ・・・い・・・。だめ・・・です・・・んっ・・・んっ・・・」

オナニーでイクということは知っていましたが、人の指でされて、こんなに感じるなんて想像もしていませんでした。

どうしたらいいのかわからないくらい体が震えてしまいます。

先生にしがみついて、「いや・・・いやっ・・・あっ・・・ああ・・・」と切ない声をあげながら、まだ知らない次の段階を待っていたように思います。

先生は私のクリトリスを弄りながら乳首を吸い続けます。

「お願い・・・お願いです・・・せ・・・んせい・・・。たすけ・・・て・・・。イッちゃう・・・せ・・・んせい・・・あああ、イッちゃう・・・ん・・・っ」

「いいよ、イッて。ほら・・・我慢しないで・・・。こんなに濡れてるよ・・・」

「ん・・・あっ・・・ん、んん・・・ああっ、あっ・・・はっ・・・あ・・・」

大きな波を迎えて私は先生の胸にぐったりと倒れこみました。

「可愛かったよ・・・」

髪を撫でながら先生は言います。

頭にチュッとキスをして抱き寄せる。

そうしてまた唇にキスを。

「いや。先生のいじわる。私だけが変な風になっちゃって恥ずかしかった」

睨むように言うと・・・。

「いいんだよ。可愛かった。それに俺も変になったよ。おあいこだ」

(??)

なんとなくわかったような、でもわからない自分。

「先生も変になった?」

「そりゃそうだ。こんな可愛い子だもの」

「生理的欲求を感じちゃった?」

「バカタレ。お前ねー、そういうこと女の子が言うんじゃないの・・・でもその通りだよ。反応しちゃったよ。男はね、ココが反応しちゃうのよ。ほら」

そう言って股間に私の手を持っていき、触らせました。

「きゃっ!」

硬くなっていたソレが異様に感じられて声をあげてしまいました。

ファスナーを下ろし、それを取り出すと「これが男の感じた姿だよ・・・いや?」と先生は直にそれを握らせました。

反り返る、といった感じに張りつめたモノが私の手の中にありました。

「これ・・・が、男の人のモノなんですね・・・すごい硬い」

それを見つめながら指を動かすと、先生は私の頭を撫でているのか、そこへ持って行こうとしているのか分からないような動きをしました。

私はそっと唇を当ててみました。

ビクンッ。

それが動きました。

「おいで」

先生は私を椅子の上に横たえ、私のアソコをもう一度開きました。

そして先生は顔を埋め、アソコを舐め始めました。

クリトリスを左右になぶられ、じゅくじゅくと溢れてくるものを感じながら、私は何度も何度もイッてしまいました。

恥ずかしいくらいに足を開かされていたのに、一層大きく開かれ、顔を背けたくなった瞬間、先生の肩が迫り、私の中に入ってきました。

「・・・!ああぁ・・・っ・・・!・・・あっ・・・。いたぁ・・・ぃ・・・せんせぃ・・・ああぁぁ・・・。いやっ・・・いやぁ、痛い・・・あぁぁん」

「痛い?大丈夫?やめる?・・・。そっと動かすよ・・・痛い?」

「・・・やめ・・・ない・・・で・・・」

たぶん痛かったのは一瞬だったのです。

経験したことのない感覚に驚いて「痛い」と言うしかなかったのかもしれません。

その後はゆっくりと、先生のモノが出し入れされました。

包み込まれるような感覚と、アソコの痺れるような感覚と、目の前に大好きな先生がいるという感覚が混ざって、言いようのない感覚がありました。

気付くと先生はさっきより動きが速くなっていて、私の腰は少し持ち上げられるような形になって、静かな部屋に二人の息遣いと、くちゅ、くちゅ・・・くちゅ、くちゅというリズミカルな音だけがしていました。

自分が立てている恥ずかしい音にこらえきれず、「せんせい、音が・・・恥ずかしい・・・いやぁ・・・。あ・・・あっ・・・」と懇願していました。

「素敵な音だよ。恥ずかしくなんかない。愛おしい音だ・・・もっと聞きたい」

先生はいじわるを言う風でもなく、そう言って私にまたキスをしてくれました。

幾度か波を感じた後、先生は、「あああ・・・すごく・・・いい」と言って、速い動きのあと、私のお腹の上に温かい白いモノを出しました。

丁寧にティッシュで拭ってくれながら、私のアソコも拭いてくれました。

小さな赤い色が付いていて、私は処女を失ったことを知りました。

先生は、「大丈夫だった?嫌じゃなかった?痛くない?」と言ってくれました。

私はただ黙って首を横に振るだけでした。

抱きすくめられ、先生の唇を確かめるように指でなぞると、先生は私に甘えるように胸に頭を埋め、そのまま、もう一度愛されました。

それから週末ごとに私と先生は会いました。

時には学校の資料室で指で愛撫されました。

制服のままスカートを捲られ、アソコをリズミカルに擦られ、声を殺してイキました。

幾度か喧嘩をして私がフンと無視をすると、指導にかこつけて資料室に呼び出し、壁に押し付けるようにして私にキスをしました。

私も分かっている展開だったので、その後は私がズルズルとしゃがみ込み、先生のアレを口で愛しました。

ただし校内で挿入する行為まではありませんでした。

私は先生の教科はもちろん、他の勉強も真面目にやって、某大学の経済学部に合格、卒業後もしばらく先生とのお付き合いを続けました。

先生は私を心から愛してくれて、大事にしてくれたと思います。

今まで誰にも言わずにいた思い出です。

可愛い中学生にHビデオ見せてオナニーを手伝わせた

家庭教師してた女の子(中学生)の話なんだが、許してくれい。

当時、俺は大学生。

この子は結構カワイイ子で、家に行って勉強教えながらも、発育途上のカラダが気になって仕方がなかった。

ある時、「先生の家に行ってみたい」と言うので、最初はあまり深く考えず、「よーし、おいで」って感じで呼んでみた。

いざ当日、エロビデオ借りてたのが部屋にあったので、(これ見せてエッチな話に持ち込んでみるか)などと妄想しているうちに彼女がやって来た。

学校帰りらしく、ブレザー姿(スカート短い)で、なかなかたまらない姿であった。

部屋に入れて、しばらく会話している内に、俺がさりげなく隠しておいた(いや、わざとらしいか・・・)ビデオに彼女が気づいた。

「えー、なになにこれ」なんて言いながら、ビデオを持って俺の顔を見るので、さりげなーく(これまた、さりげなくないか・・・)、「見てみる?」なんて誘ってみた。

でもって、早速再生。

さすがに初めて見るのだろうか、クソつまらんビデオ女優のインタビューから興味津々の様子。

まあ、あまりえげつなくないビデオではあったが(最初から過激なの見せるわけにもいかんし)、インタビュー、パンツ見せ、軽いオナニーとビデオは進んだ。

しばらくすると、「先生、こんなの見て興奮するんだー」とか俺に振ってくる。

これこそまさに期待通りのシチュエーション。

「まあ、やらしい気持ちにはなるよね」

などと言ってみた。

「先生、やらしい気持ちになったら、何するのー」

「そりゃ、普段は自分でするよね」

と、これまた誘い水。

彼女は、「ふーん、そうなんだー」と気になる様子ながら、さすがに『やって見せて』とも言えないようなので、俺から切り出してみた。

「先生したくなっちゃったから、してもいいかなあ。でも恥ずかしいからあっち向いててくれる」

返事はなく、彼女は黙ってビデオ画面の方に向いていた。

もう興奮しまくっていた俺は、ズボン&パンツを下ろして、もう恥ずかしいついでにシャツも脱いで全裸になり、早速自分で始めてしまった。

中学生のカワイイ子のいる部屋で、全裸オナニー。

俺の人生の中でも、これほど興奮した状況は、正直ない。

彼女は向こうを向いたままなので、ここからの展開をどうするか・・・というところだが、実はそれも既に考えていた。

「あっち向いてて」と言っておいて、急に、「こっち見て」というのは、あまりにもワザとらしい。

考え抜いた(実際は抜きながら考えた)作戦があった。

テレビの下がテレビラックになっていて、その正面にガラスが付いているのだが、そこに反射して、彼女からは俺の全裸&しているところが見えているはずなのだ。

しばらくビデオを見ていた彼女だが、どうやらガラスに映るものに気づいた様子で、目がそっちに向いている。

しばらくその様子を観察してから、「◯◯ちゃん、見てみる?」と誘うと、既にこの状況を見まくっていた彼女は、あまり抵抗が無い感じでこっちを向いた。

俺は冷静を装って、「男ってこういう風にするんだよ」などと見せたが、もうメチャクチャ興奮しまくりだ。

エロビデオでもなんとなく学習した様子だったので、「お願いがあるんだけど。これ触ってくれる?」と手を持って導いてみると、意外にも嫌がることなく握ってくれた。

俺がやっていたのをしばらく観察していたせいか、手の動かし方もなんとなく理解しているようで、思いのほか上手い!

自分でもイク寸前になっていたので、ちょっと手でしごかれただけで思いっきり噴出してしまった。

彼女はさすがにちょっとビックリした様だった。

この後、彼女は真面目に勉強して志望高校に入り、それっきり会ったことはない。

思い出して書きながらも興奮が蘇ってくる出来事であった。
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