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教師

テストを頑張った教え子にご褒美フェラしてあげた

当時、女子大生だった私は、某家庭教師派遣センターの紹介で高校1年の男の子(A君)を受け持つことになった。

お約束というかなんというか、男の子だから当たり前かもしれないけど、性への憧れが半端ないのね。

言葉に出さなくてもオーラでびんびん伝わってくる。

スカート穿いていくと脚ばっか見てるしね。

いやまぁ健全な反応かもしれないけど。

A君はマジメで奥手そうな感じで、今までお付き合いした彼女もいないとのこと。

ある日、からかい半分でA君に、「次のテスト、英語で90点以上取ったら、いいものあげるよ」って言ったら、「何くれるんですか・・・?」って目をキラキラさせて聞いてくるわけですよ。

「ごめん、何も考えてないの。何が欲しい?」

ま、この後の展開はお約束通りというか、恥ずかしがってもじもじしながら、15分ぐらいかかって出た答えが、「フェラして欲しい」だった。

長文は苦手なので途中は飛ばすけど、結局90点取って、約束を叶えてあげることにしたわけだ。

授業後、声出さないようによーく言い聞かせて、椅子に座らせたままアソコをすりすり。

すでに期待と高揚感でギンギンだったA君。

可愛い感じでよがってくれちゃって、何度か上下させているうちに、「あ・・・だめです、先生・・!!」って言いながら10秒ぐらいでフィニッシュ。

とっさの事で、手で受け止めたけど、大量にずっとドクドクと出続けている。

片手から溢れるぐらいの量だったかな。

「すごいじゃん」って誉めて(?)あげると、「この日のために、1週間オナニーやめてた」だって。

(そんな期待持たれても・・・)と思いつつも、約束のフェラがまだできていないので、手の精液をウェットティッシュで拭いた後、お掃除フェラをしてあげることに。

口に含むと、全然柔らかくなっておらず、舐めているうちに、「またイキそう」とのこと。

(1週間の禁欲効果、すげーな・・・)

そう思いつつ、そのまま目を見てニッコリ微笑んであげると、それをOKと取ってくれたのか、可愛い声出しながら口の中に大量射精!

お口に入っているのを見せてあげてから、ゴクンと飲んであげた。

ウェットティッシュで拭いてあげると、全然ちっさくならないので、「どうしたの?まだ硬いよ」って冗談っぽく言うと、ちょっと気まずそうな感じで照れ笑い。

もう一回、軽く舐めてあげると、すぐにMAXサイズになって、生意気にも私の頭を軽く掴んできた。

(じゃあとことんまでしてあげよう)と、奥まで咥えて吸い上げながら顔を上下・・・を繰り返してると3分ぐらいで3度目の大量射精。

さすがにちょっと疲れたのか、ジュースを飲みつつ雑談。

感想を聞くと・・・。

「フェラでこんなに気持ちいいんだったらSEXはもっと気持ちいいんですよね・・・」

明らかに先の展開を期待している様子。

「でも、もうできないでしょ?」って聞くと、「舐めてくれたら、またイケると思う」とのこと。

そのときすでにズボンの上からわかるぐらいビンビンに復活してたんだけどね。

さすがに親もいるし、エッチはまずいと思い、もう一回お口で。

1日4回出るとか、今までの彼氏でも経験ないんだけどな・・・。

結局、少し時間かかったけど、あえなく4回戦終了。

その後も、おっぱい触らせてあげながら手コキで1回、ベッドに押し倒して、乳首舐めながら手コキで1回、最後は普通にフェラで1回の合計7回もイッてくれました。

所要時間は2時間ぐらい。

高校生、恐るべし・・・。

まぁその子とはその後、そういう関係になっちゃうんだけど、それはまたの機会に。

都合のいい肉便器扱いされることに興奮していた私

大学の時軽音サークルに入ってたけど、都合のいい時に呼ばれてやられてた。

1対1は少なく、いつも数人で、誰かの家にみんなが集まって呼ばれるのがパターン。

夏の夜に学校のプールでやったことも。

居酒屋で下着一枚にされたことも。

新歓で輪姦されて、そこからずるずる卒業まで。

体験人数は30人くらいかな。

今は立派に教師やってます!

まだサークルに入るかどうか決めてないくらいの時、そのサークルで飲み会があるから行ったと思う。

それが確か新歓だったはず。

その前から同じ学部、同じ高校の先輩に誘われてて、名前知ってたのはその人だけ。

一人じゃ不安ということで、同じ学科の友達を連れて飲み会やってる居酒屋に行った。

サークルはほとんど男で、女は私と友達とあと2人だけ。

後でわかったけど、その2人はサークル内の男と付き合っては別れという感じで結構複雑だった。

その先輩は私が高校の時の友達の彼氏で、みんなでカラオケとかによく行ってた。

私が同じ大学に入った時、もう友達とは別れてたけど、「軽音で一緒にやろ」って誘われてた。

だいぶ盛り上がって、みんないい感じになって先輩の家で2次会ということに。

その時、友達はもう帰ってて、女は私と女の先輩1人だけ。

男は7、8人くらいだったはず。

でも全然エロいとかなく、明るい感じで楽しかった。

それが酒が進むにつれ、なんかの拍子に話がエロ方向に。

こっちも飲んでたので、はっきり言ってあんまり覚えてないのだけど、気が付いたら女の先輩と男の先輩数人が消えて、残ってるのは私と3人の先輩と一人の同期。

それでもずっと飲んでて、気づいたら寝てた。

次に気が付いたのは股に違和感を感じてから。

なんと先輩が私のあそこに指を入れてる。

びっくりして辺りを見回すとみんな寝てた。

小声で拒否するも、先輩さらに激しく指を出し入れ。

いつものやさしい先輩ではないような怖い顔だった。

声を押し殺して耐えてたけど、先輩はそんなのお構いなしで攻めて来て、あっという間に挿入までしてきた。

先輩は一言もしゃべらずにずっと激しく突いてきた。

そんな状況でいつの間にか他の人も起きてきて、私の頭を掴んでフェラを強要してきた。

みんなが何も話さず機械的に犯されているような感じ。

物のように扱われている感じがすごくした。

3人の先輩に代わる代わる挿入されて、その間もずっと誰かのをフェラをしていたけど、途中から私もすごく興奮してしまって何回もイッてしまった。

先輩達も何かやらしい言葉を色々言ったりして喜んでた。

私が感じてるのがすごくわかったみたい。

いつの間にか同期は帰ったらしかった。

それから朝方まで何回かして寝て、夕方くらいにやっと家に。

と、これが最初。

あんまり詳しくなくてごめんなさい。

で、それから同じ高校のその先輩は私に対してなんか冷たくなって、ただやる時に呼ぶだけ。

みんなからもそういう扱いを受けながら4年間過ごした。

でも私自身が、むしろそういう惨めな扱われ方に興奮してたのも本当。

今となっては懐かしい思い出。

みんなどうしてるんだろ。

何度もイッて潮まで吹いた副担任の玲子先生

高校3年の時、推薦入試で先に進学先が決まった俺は気楽に、それでもちゃんと卒業まで学校へ通っていた。

卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくて、その日の教室は俺の他に同じく進学先が決まっていた4、5人だけだった。

副担任の玲子先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で、「大学に入ったらどんなことをしたい?」などと気楽な話をしていた。

そのうち玲子先生の大学時代の話になり、その頃から付き合い始めた彼氏がいたが1年程前に別れたことを教えてくれた。

玲子先生は細身で、どことなく今で言う菊川玲に似てた。

自習といっても勉強するはずもなく、そんな話ばかりで午前中を終え、午後はツレと遊んでいた。

帰る頃になり、校門を出て駅のホームで電車を待っていると、「◯本くん!」と声を掛けられた。

振り返ると玲子先生だった。

「いいね、先に大学決まって、皆に羨ましがられるよ」

「いや、まぁラッキーだったかな。先生、今日はもう帰るの?」

「う~ん・・・ちょっと寄り道でもしようか思案中」

こんな会話をしながら電車を待っていたのだが、その時の玲子先生にかなり女を感じてしまった。

「寄り道って、どこ行くの?」

「別に決めてるわけじゃないのよ・・・」

「じゃあ付き合ってもいい?」

「えぇー!?制服着てー!?」

「いいじゃん!堂々としてたら弟にしか見えないよ」

「そうかな?学校で問題起こした生徒を先生が連行してるみたいじゃない?」

・・・ってことはオッケーってことかいな?

特別拒否られたわけではないので、調子よくそのまま一緒に電車に乗って映画を見に行くことにした。

その日はバイトも休みだったし普通に映画を見ることができた。

映画の後、玲子先生が、「さぁ、帰ろうか」と言ったのだが、「先生、飯食いに行こう!」と誘ってみた。

「それはまずいでしょ!」ってことだったが、近くにあったレストランにズコズコと入って行ったら玲子先生はついて来てくれた。

「もう、◯本君、強引だなぁ・・・」と少し困ったような笑顔だった。

飯を食いながら、今日聞いた元彼の話をまた聞いてみると・・・。

「ちょっとね、◯本君に似てるんだ・・・」

少し濃いめの顔と雰囲気が俺に似てたそうで複雑な心境・・・。

何となくしんみりしてしまったので、「先生、今日はありがとう。皆、受験で忙しくて、遊ぶツレがいなくて暇だったから嬉しかったわ」と言って帰ろうとすると・・・。

「そっか、暇潰しだったんだ・・・」

「それ、違うで!てか先生とデートしたかったというか・・・」

「はいはい、いいよ暇潰しで・・・」

「違うって・・・!」

(てか、何か期待してもよかったん!?)

それで、電車に乗って帰る時に思い切って聞いてみた。

「玲子先生、送って帰らせてよ!」

「えーっ!?ひとりで帰れるけど・・・」

「いや、何かあったら大変やし、俺送ることに決めた」

「ふふふ・・・本当に強引だなぁ」

駅を降りてしばらく歩くと、玲子先生から腕を組んでくれた。

「えっ!?」

「嫌?これなら、姉にも怖い先生にも見えないでしょ!?」

「ってか、めっちゃ嬉しい!」

10分くらい歩くと玲子先生のワンルームマンションの前に到着。

「ありがとう・・・帰りはわかる?」

「いや・・・わかるよ・・・うん、じゃ、今日はどうもでした」

「気をつけて・・・って言いたいところだけど・・・」

「だけど?」

「上がって行きたいって顔してるけど・・・」

「・・・そりゃ、やっぱ・・・」

玲子先生はまた僕の腕を掴んでそのまま部屋へ入れてくれた。

「◯本君が初めて入る男の人だからなっ!」

「えっ、マジ!?」

「安心してるワケさっ!」

先生の部屋はキレイでいい匂いがした。

コーヒーを入れてもらって、ベッドに座りながらすすっていた。

「狭いから、ここしか座れないよね・・・」

玲子先生はテーブルのあるラグマットに座っていた。

「ベッドに座ったらだめだった?」

「いいよ。いつも寝てるベッドなんだけど・・・。◯本君って岡◯サンと付き合ってるんじゃないの?」

いきなり元カノのことを聞いてきたので、吹き出しそうになり・・・。

「何を言い出すん!?もう別れたよ・・・何で知ってるの?」

「そういうことも先生達は知っているのだよ」

「そうなん!でも別れたことは知らなかった?」

「どうなのかな・・・って思ってたよ。今日はさ、岡◯サンに悪いことしてたかな・・・ってね」

「あっ、ご心配なく、本当に別れたし、てかフラれた!」

「寂しいじゃん!」

「そんなことないっしょ!玲子先生の部屋に入れてもらっちゃったし・・・」

「調子いいなぁ・・・」

この時、玲子先生とバッチシ目が合ってしまった!

完全に玲子先生を女として見た瞬間だったと思う。

テーブルにマグカップを置いて、ラグマットの玲子先生の横へ・・・。

玲子先生、一瞬下がり気味になったけど、その場から動かず顔を近づけると、自然とキスしていた。

一度、唇を離すと、玲子先生もマグカップをテーブルに置きそのままキス。

そして俺が胸に手を当てても何の抵抗もなかった。

そこから倒れるようにラグマットの上で重なり、玲子先生のセーターを脱がせ、水色のブラを外すと小ぶりなキレイな胸が肌蹴た。

乳首を転がすように愛撫。

「ううぅんっ・・・」という玲子先生の声にかなり興奮し、言葉もないまま玲子先生を抱きかかえてベッドになだれ込んだ。

ベッドではもう先生は何も言わず、されるがまま・・・。

スカートとパンストを脱がす時には腰を浮かせてくれて、すぐにブラとお揃いの水色のパンティーだけに。

小ぶりの乳首を舌で転がし続け、パンティーの上からクリを擦っているとやらしいシミが出来ているのがハッキリわかった。

パンティーをずらして足元へ入り込んだ時、「ダメっ!汚いし、恥ずかしい・・・」と言ったが、かまわず足を開かせ、クリを舐めあげてた。

玲子先生のそこは、濃い目の陰毛が生えており、パンティーを脱がした時に陰毛とパンティーが糸を引いていた。

びっしょり濡れた陰毛の下のおまんこは、もうグシャグシャという感じ。

「あああぁぁぁ~っ・・・」

クリを舐め上げると喘ぎ声がやまず・・・。

「もう、だめぇ・・・許して、感じ・・・る・・・うぅぅ・・・」

更に吸い上げるようにすると、「ハァぁあああ!」ってイッちゃったみたい。

元カノにしていたのと同じことをしたのだが、玲子先生の方が濡れ方が激しく、濃い陰毛のおまんこもやらしかった。

「先生のおまんこ、やらしいな、もっと苛めていい?」

「◯本くんがすごいエッチで・・・感じちゃった・・・して・・・」

この「して・・・」を、俺の手をおまんこに導きながら玲子先生は言った。

これにはかなり興奮した。

グショグショの玲子先生のおまんこには指2本がヌルって感じで簡単に入ってしまい、先生の体はビクッと弓なりになった。

ゆっくり動かしながらだんだん激しく動かすと、「ダメ、それ、もぅ出ちゃうっっっ・・・」と潮を吹いてしまった。

そのまま指は抜かず膝立ちの体勢にして、今度は激しく腕ごと動かすと、「あああぁぁぁぁぁ・・・っ」と潮吹きというよりお漏らし状態に。

ぐったり倒れ込んだ玲子先生の目は虚ろになっていた。

「先生、気持ちよかった?」

「もう、だめ、死んじゃうよ・・・」

「俺、先生のこと、好きになっちゃったかも・・・」

「こんなエッチなところ見て好きになるなんて、したかったんだけでしょ?」

「うーん!?でもマジでもうかなり本気」

「・・・うん」

そう言って先生は俺のトランクスを下げ、ギンギンに反り返ったチンポをゆっくり横から優しく舐め上げ、亀頭をゆっくり口に含んでくれた。

「うっ・・・気持ちいぃ・・・」

「イッちゃう?」

「すごくやらしいな、先生」

「いいよ、イッても・・・」

壁にもたれながらベッドに座っている体勢で先生がフェラをしていたので、俺は我慢しながら先生の乳首を両手で転がした。

乳首はコリコリになっていて、刺激し続けると玲子先生は、「あぁん・・・」とチンポから口を離し、虚ろな見上げるようにして、「して・・・」とさっきと同じことを言った。

今度は手ではなく、フェラしていたチンポを握っていた。

俺は完全に興奮し、先生をベッドに押し倒すようにして股の間に入り、ギンギンのチンポをグシャグシャのおまんこに擦りつけた。

「して・・・」

先生はもう我慢できないようで、さっきよりもハッキリ言った。

おまんこに一気に滑り込ませた途端だった。

「あああっっ・・・イッちゃうぅぅぅ!!!ダメ、ダメ、イカせて・・・イク、イクイクゥ~~っ!」

玲子先生は簡単にイッてしまった。

「先生、イッちゃった?」

「ごめん、すごく気持ちよくて、我慢できなかった・・・」

「もっとしていい?」

「ごめん、いいよ、して・・・またすぐイッちゃうかもだけど・・・」

チンポはまだ玲子先生のおまんこの中に入ったままだった。

そこから徐々に腰を振り始めると・・・。

「いぃ、すごい、硬くて気持ちいい、もぅ、またイッちゃうよ・・・」

「ほら、先生、もっと感じてみろよ!」

「もうすごい気持ちいいの・・・もっと腰振って!」

俺はこの一言に興奮し、玲子先生の腰が砕けるくらい激しくチンポを打ち込むように腰を振った。

「だめぇぇぇ~っ、イクイクイク、いぃ~っ!」

「先生、イクぞ、出すよ!?」

「来て来てぇ~!」

次の瞬間、先生のおまんこの中で、チンポの先が爆発したように射精した。

玲子先生はしばらくぐったりしていたが、「コラ、何も言わず中に出したな・・・」ってにっこりしながら言ってくれた。

「ダメだった?俺、先生ならいいかな・・・って、出る瞬間思ってしまった・・・」

「どういう意味???」

「玲子先生なら責任とってもいいかな・・・って」

「ふふふ・・・何言ってるの!これから大学に行くのに・・・」

「ってか、本当はまずかった?」

「大丈夫だと思う・・・生理前だし・・・」

ちょっと安心して玲子先生を抱き寄せた。

その後、もう1回したいと言う俺に玲子先生は頷き、正常位、座位、バック、正常位で同じように中に出した。

先生は俺が1回イクまでに、3、4回はイッちゃったみたいだった。

それから俺と玲子先生は、大学生と高校教師という状況で付き合い始めた。

俺が大学3年の時、浮気したのがバレた。

話し合った時、玲子先生は、「私の年齢も考えて結婚も考えてくれてると思ってた・・・。そうじゃなかったら、もう別れた方がいいよ・・・私はそう信じてた・・・」と言った。

あれから7年が過ぎ、今も俺は独身だが、あの時に「待っててくれよ!」って言えなかった自分をかなり後悔している。

ツレの話では、玲子先生は2年前に結婚したらしい・・・。

レイプがきっかけでレズに走った女子高生

今年、32歳になります。

女子高校で教師をしています。

そこそこの進学校です。

私の生徒に麻理という、背が高く大人びた雰囲気の生徒がいました。

成績優秀で何度も表彰されていたので彼女自身の頭は良かったのですが、なんというかとても問題のある子でした。

人の彼氏を盗るのが趣味で、相手に貢がせていると噂で聞きました。

ですが彼女は友達も少なく、見た目も持ち物も派手な子ではなかったため、教員間ではタチの悪い噂話だろうと判断していました。

しかし事件は起こりました。

彼女と同じクラスの生徒が泣いているのです。

その生徒の友達が麻理を取り囲んでいました。

麻理は知らん顔して携帯を弄るだけ。

その異常な状態に驚いて先生方が生徒たちに話を聞くと、他校に通う彼氏が麻理と二股をかけたと言うのです。

おまけに麻理と付き合うために別れたと・・・。

麻理とその生徒の担任は年配の男性の先生だったので、女性教師である私が麻理に別室で話を聞くことになりました。

面談ルームで麻理に話を聞くと、「体の関係は持ってない」の一点張りでした。

「だって、あの子が私の悪口吹き込んだせいで、私、友達いないんだよ?」

「いや、だからって彼氏盗るのは最低だよ。女子校だから出会いないけど、麻理は美人なんだから、きっと素敵な彼氏ができるから」

「できるわけないでしょ」

「でも、昔はいたって言ってたじゃない」

「だって私、その男にレイプされたから。汚れた女なんか嫌がられる」

「そうだったの・・・。でもね、麻理」

「何も言わないで。わかった風に言われたくない」

それだけ言うと、麻理はいきなり私の服を捲って、ブラジャーをたくし上げました。

乳首を指で弄ばれて吸い付かれました。

「なにするの!」

「私、レイプのおかげで人を気持ちよくさせるの得意だから。でも、絶対、本番行為はしないけどね」

スカートは捲られ、私の生足を口で愛撫していきます。

「やめなさい!」

「悲鳴あげると人来るよ?いいの?」

仕方なく黙ると、パンティーの上からあそこを触り始めました。

触るというより撫でるという感覚でした。

「んんっ」

「先生、感じてるじゃん。乳首でイカせてあげるね」

そう言って乳首を摘みだすと・・・。

「あぁっ、あぁん!」

私は快楽の声を上げてしまいました。

「先生、意外とエロい。もっとして欲しい?」

「もう、やめ・・・」

「やーめない」

結局、1時間ほど麻理のおもちゃにされてしまいました。

胸を揉んだり舐めたり吸ったり、あそこを撫でたり、舌を絡めたディープキス、脚舐め・・・。

援交でもしてるんじゃないかと心配するほどのテクニックでした。

麻理は自分の体は見せないくせに、私の下着姿は舐めるように見たり、脱がせたりするのです。

おまけに私のおっぱいを気に入ってずっと揉み続けるのです。

正直、別れた彼氏としていた性行為より気持ちが良かったです。

行為を終えてから、麻理が語り出したところによると・・・。

「レイプされてから、セックスが嫌いになった」

「女をイカせていい気になってる男が大嫌い」

「自分ならもっと女をイカせられる」

そう考えるようになって、こういうことを始めたそうです。

本人が言うには、私以外にも、2人の先生に同じことをしたようです。

1人は新人でお嬢様大学卒のオシャレな可愛らしい女性の先生。

もう1人は35歳くらいの綺麗な雰囲気の独身の先生でした。

自分の年齢の2倍近い先生までおもちゃにしたのかと、さすがに引きました。

聞けばやはり、ほぼ強制的に押し倒したようです。

生徒にはしなかったのかと聞くと、同世代に対しては、自分はレイプされたのに、この子たちは彼氏と幸せなのかと感じるから、彼氏を奪うだけに留めておいたそうです。

そして奪った男とは、セックスを求められたら別れたそうです。

貢いでもらってたという点はガゼと言っていますが、奢ってもらったり、ちょっとした安いプレゼントは受け取っていたそうです。

私は彼女の話を信じて、「辛いと思うけど、人の彼氏を盗るのも、女性を襲うのもいけないことだからもうやめて」と言うと、「先生が時々やらせてくれるなら」と言われました。

迷いましたがそれで被害者が減るならと了承しました。

正直なところ、Sな彼女のテクニックにハマってしまったようです。

彼女の制服を着てプレイさせられたこともありましたね。

縄で縛られたことも・・・。

しばらくは麻理との関係がありましたが、麻理の過去を理解してくれる優しい彼氏が出来て関係が終わりました。

でも、おっぱいが恋しくて時々揉まれましたけどね。

女子校なので生徒に胸を揉まれるのはいつものことですが、麻理はさりげなく乳首を摘むので感じてしまい、恥ずかしい声を上げないように耐えるのが大変でした。

ちなみに女子生徒を襲うのはやめても、他の先生への胸揉みはやめていませんでした。

今では麻理も大学1年生。

小学校教師を目指して頑張っています。

素敵な彼氏くんとは順調だそうです。

今も時々、高校に遊びに来ては私のおっぱいを揉んでいます。

「彼氏に言うよ!」と言うとやめてくれますが・・・。

レイプされて、女性を襲うようになったり、彼氏を盗るようになったのはなんとも何とも皮肉な話ですが、麻理の彼氏が彼女の心の傷を癒してくれていることを願っています。

麻理ほどのテクニシャンにはもう出会えないと思うけど、そろそろ私も彼氏が欲しいです。

でも、麻理を彼氏にしたいな~。

麻理なら男になってもイケメンだろうし・・・。

中年とやってみたくて英語の先生を誘惑した高3の私

高校3年の冬、英語の先生とエッチしました。

先生は既婚の43歳で、少し太ってて、ちょっとエッチなとこがあります。

教えるふりして胸覗いたりタッチしたり、女子の間では要注意人物。

でも私は先生とエッチしてみたかったんです。

本当のことを言うと中年のオジサンとやってみたかっただけです。

課題を出されて、出来た人から帰っていいという条件で居残りしてました。

チャンスと思い、課題を終わらせないで二人っきりになりました。

エッチな目で身体を舐め回されましたが、早く犯して欲しかった。

わざと見えるように胸を開けたり、谷間を寄せたりしました。

「先生子供いるの?」

「いや居ない」

「作らないの?」

「欲しいんだけど時間が無いし、奥さんがあまりしてくれないんだ」

「じゃー萌(私)と作る?」

「何言ってんだ?」

「したくないの?セックス」

「したい!いいのか?先生とで」

エッチな先生が身体に喰らい突いてきた。

Yシャツを脱がされておっぱい剥き出しで先生に舐められて、おまんこもイタズラされちゃった。

ズボンを下ろして顔の前に息子さんを出してきた。

もうおっきくなっちゃってた。

「萌うまいなぁ、ヤリマンなのか?エッチだなぁ」

「ヤリマンじゃないよ、先生が敏感なんだよ」

「あぁ~そこだ、そう裏筋のとこ・・・あぁ~・・・っお、根元まで」

「ん~・・・んん~」

「にしても萌は乳がデカいなぁ~E位あんのか?」

「そんなに無いよ。Dだよ、でも成長中なの~♪」

フェラして3分経った位でお口の中に射精してきた。

全部飲まされました。

飲んだのは初めてでした、それに不味かった。

「今度は先生に見せてみろ、本当にヤリマンじゃないか見てやる」

パンツを下ろされてミニスカの中に頭突っ込んできました。

鼻息が太腿に当たってちょっと感じました。

「ん~綺麗な色だなぁ」

「だから言ったじゃん」

「でも、ヌルヌルするなぁ、マン汁かぁ?よく見えないなぁ」

ミニスカも脱がされて全裸にさせられて、おまんこをじっくり観察されちゃいました。

「もっとよく見せろ」

足を広げられて、おまんこの匂いを嗅いできました。

指で広げて奥の方の匂いも嗅ぎ始めました。

「いやぁ~恥ずかしい、匂い嗅がないでぇ」

「この匂いがたまらない・・・ん~」

「臭いからやめて・・・先生、嗅がないで恥ずいから」

「萌のまんこ、いい匂いだぁ~癖になるなぁ♪」

「もういいでしょ?嗅がないでよ~」

「よし、綺麗に舐めてやる」

「えっ!あっあっ・・・あぁん」

「気持ちいいか?萌のまんこ味も癖になるな・・・ん~んん、ビラビラもいい味してるなぁ」

「ちょっ、そこ違う・・・あっぅ・・・あっ」

「クリトリスが気持ちいいのか?萌言ってみろ、先生が気持ち良くしてやる」

「あ、ああ・・・イク、イク」

「イクのか?いいぞ、イッていいぞ」

「あぁ・・・ぁぅ」

先生のクンニで身体の力が入らなくなっているとこに、下半身に何か熱いモノを感じました。

下半身を見ると先生の息子さんの頭が入ってきてて、ズブズブ根元までパックリ食べちゃいました。

「さすがにキツいなぁ、女子高生だもんな・・・萌行くぞ」

先生は初めから快調に飛ばしてきました。

イッたばかりでヒクヒクしている私のおまんこも先生の息子さんを離さないように締め付けます。

息子さんが大きすぎるので、もうおまんこが壊れそうになりました。

「先生壊れちゃう、おまんこ壊れちゃうよ・・・凄いのおまんこが」

「萌・・・大丈夫だ、萌のまんこは先生のチンポを咥えて離さないし、肉が包んでくれて気持ちいい」

「先生、先生・・・おまんこ壊れる、当たってるの、先生のおちんちん奥に」

「ああぁ・・・萌の子宮かぁ、ここが萌の子宮か・・・萌のおっぱいエロ過ぎるな。こんなに揺らして擦って欲しいのか?」

チュルチュルチュルチュパッ、チュパッチュパッ。

「あぁ~乳首舐められてる・・・凄くいい」

「あぁ、萌そろそろイクぞ・・・あぁ」

「先生、萌もイク、萌もイクよ」

「中にいいか?萌の中に出していいか?」

「いっぱい出して、子供作るのぉ~」

「出すぞ、イクぞ萌!!」

ドピュドピュ・・・ドクンドクドク・・・。

先生の射精と同時に私もイッちゃった。

大きな息子さんがピクピクするたびに熱~い精液が出てきた。

いっぱい出されたし、気持ちよかったので満足しました。

でも先生の息子さんはまだ不足気味でした。

後ろから息子さんに襲われて2回戦目に突入!

私は気持ちいいから問題なし。

先生も、「1回じゃ(子供)出来ないかもしれないから」と言って私のおまんこに夢中で襲い掛かってきました。

先生と交尾中に私の携帯にママから電話が入った。

「萌?今何やってるの?」

「課題・・・やってるの」

ママと電話している最中も先生は私もおまんこに夢中でガンガン突いて来ます。

気持ち良くて変な声やしゃべり方になったりしました。

「遅くなるの?」

「うん・・・ぁ、課題が難しくて・・・はぁ、ぁん」

「どうかしたの?変だよ萌」

「なんとも無いよ・・・帰りは先生に送ってもらえるから心配しないで」

「そう・・・先生によろしく言ってね」

「うん・・・ぁ、もう切るね・・・あっ」

切った直後、先生と受精した。

もうママにバレるかと思った・・・、てかもうバレてるかも?

「萌が上になって先生を犯して欲しいな」って先生に言われて先生を犯しちゃいました。

暗い教室で先生と生徒が交尾なんて興奮しまくりしかも。

私が先生を犯してる。

「んっんっんっ・・・気持ちいい?」

「凄いなぁ萌・・・腰使いがエロくていいよ、最高だ」

「奥まで入ってる、感じる」

「おおぉ凄いな、揺らしてるおっぱいがたまらないな・・・吸っていいか」

「いいよ先生いっぱい吸って・・・飲んで、乳首舐めて」

その時、見回りの人の足音が聞こえてきました。

ヤバい!!と思いました。

腰を動かすのをやめましたが、下から先生が激しく突いてきて声が出ちゃう。

「先生やめて、声が出ちゃう・・・誰か来たよ、バレちゃう」

「もう少しでイキそうなんだ・・・萌もだろ?」

「でもバレたらヤバイよ・・・声が出ちゃう」

先生は緩めるどころかスパートを掛けて来ました。

思わず声が出ちゃいました。

「そんなに見られたいのか萌?本当にスケベだな萌は」

「違うよ・・・あぁっ」

「仕方ないなぁ」

そう言うとキスしてきました。

先生のベロが私の口の中に入ってきてベロとベロが絡み合って気持ちよかったです。

柔らかいベロの感触に虜になり、自分から先生の口の中に入れてました。

「誰かいるか?」

「ん~・・・んん・・・んん」

見回りの人が部屋に見回りに来ている中で私はイッてしまいました。

見つかるかも知れないスリルに興奮してしまいました。

エッチだなぁ私。

そして先生も3度目の射精を果たし、私たちは3回目の受精をしました。

「誰もいないか・・・」

見回りの人が行った後も先生と子作りに専念しました。

校内を全裸露出で歩いたり、廊下で中出ししたり、男子トイレでも中出し、私の机の上でセックスして机に射精したり。

送ってもらってる車の中でもフェラしてゴックン。

自宅前でサヨナラの子作り、制服のままパンツをずらして挿入。

「あっん!」

道路のど真ん中でエッチする淫乱女子高生と変態教師・・・、目撃者少数。

幸い顔は見られなかった。

そして2回連続で先生と受精♪

もう11時半になってた。

その数日後、クラスメイトで好きな男の子と付き合い始めて初日にハードに中出しエッチ。

子供が出来ちゃった。

どっちのかは分からないけど、クラスメイトの旦那様は結婚してくれるって。

でもまだまだそれは先の話、20歳位になるかな?

今は花嫁修業中。

旦那様は就職して働いてくれてます。

娘の担任だった清楚な女教師と再婚するまでの話

今年、ひとり娘が大学を卒業して就職した。

前妻が浮気、そして妊娠。

離婚したのは10年前、娘が中学生になったばかりだった。

母親の浮気と妊娠・・・。

思春期の娘が受けたショックは大きかった。

前妻は、慰謝料代わりに夫婦の財産を一切放棄して、体一つで浮気相手の元へ去った。

娘は当然母親を蔑み、俺と暮らすことを選んだ。

情緒が不安定になった娘は、当時の担任にとても世話になった。

啓子さんという俺の2歳年下、当時40歳のとても綺麗な先生だった。

彼女は、元夫が浮気して相手の女の子を妊娠させて32歳の時に離婚したバツイチ。

啓子さん自身には子供はいなかったが、離婚の境遇が似ている娘を不憫に思ったのだろう。

娘を通して啓子さんと親交ができ、娘が中学を卒業した頃から二人で会うようになった。

当然ながら、バツイチで独身の綺麗な女性を抱きたい欲望があったが、娘の手前、我慢して、あくまでも飲み友達として付き合っていた。

やがて、娘が大学進学で都会に出る時、「お父さん。啓子先生の事、好きなんでしょ?美人だもんね。啓子先生がお父さんでもいいって言うんなら付き合ってもいいわよ」と言い残して旅立った。

俺は、思い切って気持ちを伝えた。

「やっと言ってくれましたね。嬉しい・・・」

その夜、初めて男女の関係になった。

俺は47歳、啓子先生は45歳だった。

ホテルに入る俺達は、まるで不倫カップルに見えただろう。

グレーのスーツを脱いでブラウスになった先生は、俺に寄り添い目を閉じた。

唇を重ね、舌を絡め、唾液を混ぜあった。

スレンダーだと思っていたが、ブラウスの上から抱き締めた感触は意外に豊満に思えた。

ブラウスのボタンをつずつ外していくと、先生は自らスカートのホックを外した。

グレーのスカートがストンと落ちて、スカートに入れていたブラウスの裾がひらりと開き、下着姿になった。

「あなたも脱いで・・・」

俺がトランクスだけになると、先生もブラとパンティだけになっていた。

スレンダーだが、意外と胸がありそうだったので豊満に感じたのかもしれなかった。

ラブホの風呂はガラス張りだった。

広いので二人で一緒に入った。

清楚で知的で美しい先生の裸身で揺れるCかDはありそうな乳房に目がいった俺と、腹に付くほどいきり立った肉棒を見やる先生・・・。

「いい大人なのに恥ずかしいですね・・・」

頬を赤らめた先生が可愛く感じた。

風呂から上がり、体を拭いてベッドへ・・・。

先生に寄り添うと、女の艶かしさが香り立った。

とても落ち着いた大人の女性の身のこなしが、媚薬のように下半身に響いた。

お互いの淫らな気持ちが奮い立ち、先生を押し倒しながら抱きつき、温かい抱擁を堪能した。

先生の肌は色めき立ち、掌からこぼれ落ちそうに豊かな乳房を揉み、乳首を舐めた。

膝で先生の足を広げるようにして顔を股間に近づけると、先生はゆっくり股を広げ、茂みの下の肉裂を俺に委ねた。

しっとりと湿り気を感じる肉裂に、先生の淫らな期待を感じ取った。

肉裂に沿って舐め上げ、肉豆を転がすと、溢れ出る愛液の艶香にむせ返った。

先生の肉欲に囚われた吐息が聞こえ、ヌルヌルになった肉穴がヌメリ、受け入れの準備が整った事を知らせた。

「コンドーム・・・」

「中で出さなければ、そのままで・・・」

淫奔に夢中でまぐわう中年の男女が、息を荒くしながら情事に没頭した。

ヌチャヌチャ、ジュブジュブ・・・。

いやらしい音を立てながら供給された潤滑剤が肉穴から噴出した。

「あんっ、あぁ・・・んはあ・・・はぁん・・・。いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!」

色っぽい啼き声が部屋に響いた。

美しい中年女性の色っぽい喘ぎ・・・、至福の時間だった。

先生を見ると、肉棒に快楽を委ね、女の悦びに恍惚の夢を恵むような美しい顔で感じていた。

「ひゃぅぅ・・・っ・・・んふぅっ・・・気持ち・・・あぁぁ・・・そこぉ・・・もっと・・・んはぁぁんっ・・・!やっ・・・だめぇっ・・・乳首噛んじゃ・・・ぅぁああ・・・っ・・・!な、っ・・・あぁ!!・・・な、にこれっあ、っあ、っっ・・・ん、いや、は、もうだめ、イクっ!」

次第に弓なりになる先生と次第に募る射精感・・・。

「ダメだ・・・出る!」

先生から肉棒を抜いて、先生のお腹に放出したが、勢い余って乳房まで飛んだ。

「ごめん・・・先に出ちゃったよ・・・」

「ううん・・・凄く気持ち良かった・・・。だって、離婚してから男の人に抱かれたことなかったから・・・」

美貌の恋人と週末を過ごし、時には二人で旅行に出掛け、性を楽しみ愛を育んだ。

それから3年後、帰省した娘が言った。

「私、こっちに就職してもいいかな?ねえ先生、お父さんと結婚してくれると、私、安心して都会で社会人になれるんだけど・・・」

俺50歳、先生48歳で再婚した。

「私・・・リング入れてくるから・・・」

美貌の妻は俺の精液を欲しがり、避妊リングを入れた。

「ああ・・・結婚って、いいわあ・・・」

美魔女と言える中年新妻が、俺に抱かれて淫らな喘ぎでイキ乱れた。

変態丸出しのエロガキだった俺が受けた報い

小学生の頃から俺は、かなり変態性欲丸出しのエロガキだった。

クラスの女子のパンツをしょっちゅう覗いたり、「パンツ見えてるぜ~」とか言うことも何度かあった。

当然女子から反撃されて叩かれたり、時には担任に告げ口されて担任から怒られることもあった。

(このままだとマジで嫌われるな・・・)と感じ、俺は変態行為を次第に自重するようになった。

しかし性欲がなくなったわけじゃない。

学校じゃもうエロ行為ができないから、別のとこでやりたいと思うようになっていった。

しかし家では勿論しようがない。

(どうする・・・?)

すぐに結論は出た。

帰り道だ。

(下校中に、自分と関係ない人にエロいことをすればバレまい)と浅はかに考え出した。

俺の下校の時間頃、近所にある高校の生徒が歩いて帰っていることがよくあった。

ならば、女子高生のお姉ちゃんにエッチなイタズラしてやろう、と考えた。

ある日。

俺が歩いて帰ってると、横から女子高生が自転車で追い抜いた。

彼女を見ると・・・、スカートをサドルの下に敷いていない。

案の定、すぐにスカートがパタパタし、中がチラ見えした。

薄い青と薄いピンクのストライプのパンツが見えた。

女子高生のパンツが見えた瞬間、俺は我慢ができなくなり叫んだ。

「お姉ちゃんのパンツ見えてる~!」

女子高生は振り返り、慌ててこいで逃げだした。

またその時にパンツが見えたので、「パンツパンツ~!!」と大声で言った。

周りにいた中学生の男子が、叫ぶ俺や自転車の女子高生を見ていて、何やらニヤニヤしていた。

それがまた堪らない。

彼女はすぐに見えなくなってしまった。

しかし、慌てて逃げる女子高生に凄く興奮した。

また別のある日、踏切待ちの女子高生の真後ろにしゃがみ、電車が前を通過した瞬間に、風圧で揺れるスカートの中を下から覗き見した。

黒のアンスコだったが俺は興奮した。

興奮のあまり、女子高生のスカートや生足、靴下や髪などをジロジロ見ながら、後をしばらくつけた。

彼女がバス停に来たとこで止まったので、その日は追跡を終了した。

それからも、公園で遊んでたり、アパートの階段を上ってたりする女子高生や女子中学生のスカートの中を覗き、「パンツ見えたー」とか茶化したことが何度かあった。

その度に女子高生や女子中学生は慌ててスカートを押さえていた。

中には、「きゃっ!見るなぁっ!」とか叫んだ女の子もいたが、特に問題にはならなかった。

そんな俺が、ついに調子に乗って暴挙に出た。

ある日の下校中、前を女子高生が歩いてる時だった。

彼女を見た瞬間、俺は即、彼女の尻を凝視した。

なぜなら、女子高生の背中のリュックサックがスカートを捲り上げてて、女子高生のパンツがチラチラ見えていたからだ。

長い黒髪の女の子で、パンツはピンク色のひまわりの柄が沢山入った白パンツだった。

俺はこそこそと女子高生の真後ろに近づいた。

目の前に女子高生のピンクのひまわり柄の白パンツ・・・。

「ハア、ハア・・・」

チンコは最高潮に膨れ上がった。

人目も忘れてチンコを弄りながら歩いた。

俺は女子高生を真後ろからずっと追跡した。

俺の自宅とは別方向に歩いているが、そんなの関係ない。

女子高生のパンツをずっと見ながらズボンの上からチンコを弄っていたら、ズボンの中に激しく射精してしまった。

ベトベトも気にせず、ただひたすらスカートが捲れ上がった女子高生のパンツを、歩きながら後ろからじーっと凝視しまくった。

すると彼女が家の敷地に入った。

(彼女の自宅か?)

もう見れないという思いと、興奮のあまりテンションが高まったこともあり、俺は声を出した。

「お姉ちゃん、パンツずっと見えてる」

彼女はバッと振り返り、慌ててスカートを直して、俺を見る。

驚いた顔をしていた。

「ピンクの花と白のパンツや~。へへ~」と俺はにやけた。

「いつから見てたん・・・?」

「◯◯(地区名)の踏切のあたりから見てた」

すると彼女は俺を軽蔑した顔をし、「やっ・・・さいってー!超エッチ・・・」と言ったので、「お姉ちゃんのパンツ、すげー興奮した。もう一回見せろっ!」と言い、俺は女子高生のスカートをバッと勢いよく捲った。

「キャーー!!」

彼女は叫んで座り込んだ。

俺はすぐに逃げ出した。

すると彼女が追って来た。

慌てた俺は足がもつれてつまづき、彼女がこけた俺の手を掴んで言った。

「ふざけないで!スケベ!来なさい!」

そう言われ、俺は引っ張られた。

慌てて逃げようとすると彼女が、「誰かー!この子痴漢ー!捕まえてー!」と叫んだ。

俺は彼女の足を蹴り、彼女がひるんだ隙に逃げ出した。

しかし、悲鳴を聞いたからか、近くにいた中学生の男子たちが僕を一気に捕まえた。

女子高生を見てみると、彼女は携帯で電話をしていた。

彼女は俺の学校に電話していた。

きっと俺の胸元の名札から特定できたのだろう。

すぐに俺の小学校の教師が来て、呼び出された両親共々、めちゃくちゃ怒られた。

おかげでそれ以降、俺は女子たちにいじめられる学校生活を送る羽目に。

それも報いですね・・・。

当然だけど、もうしません。

プールの中でしごき続けるハイレグ水着のエロ奥さん

俺がまだ大学生の頃の話だ。

当時、小6の女の子の家庭教師のアルバイトをしていた。

かなり大きな豪邸だった。

母親は30代後半らしいが、見た目は20代後半に見える。

なぜか、いつもタイトな服を身につけている。

体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。

金持ちの奥様だから体にはお金をかけているのだろう。

ジムにも通っているらしい。

ある日、「T君、あなた、泳ぎは得意?」と母親に聞かれた。

俺は、「日本海育ちなので、海やプールでよく泳いでいたし、高校の時も水泳部だった」と答えた。

「じゃあ、教えてくれる?」

そう言われたので、家庭教師とは別の日に教えてあげることにした。

「水着も一緒に選んで欲しい」と言われたのでスポーツショップにも同行した。

母親の名は、和美と言う。

下心丸出しと思われても仕方がないような、当時流行っていた超ハイレグの競泳水着を和美さんに勧めると、すんなりOKして買ってくれた。

俺も3サイズくらい小さいブーメラン競泳水着を買って貰った。

ブーメランは和美さんのリクエストだ。

(和美さんもエロい事を考えているのか?)と思った。

次の日、少し遠くのレジャープールに和美さんの車で連れて行ってもらった。

「近くだと近所の人に会うかもしれないから」と言っていた。

更衣室で水着に着替えた。

俺の水着もかなり小さいので、尻が半分ほどはみ出した。

勃起すると俺のモノは20センチはあるので、水着からはみ出してしまう。

エロエロ考えるとヤバいので、冷静にプールまで歩いて行った。

和美さんもやって来た。

やはりスタイルは抜群だ!

腰骨の上まで超ハイレグの水着が切れ上っている。

「どう?」と聞くので、「ステキです、よく似合ってますよ」と答えた。

和美さんの後ろ姿も確認すると、なんと尻が半分以上はみ出して、水着が食い込んでいる!

30代後半とはいえ、ジムで鍛え上げられたボリュームあるヒップにしっかりと競泳用水着が食い込んでいた。

俺は思わず勃起した。

水着から俺のモノがはみ出しかけた。

俺は慌てて前を手で隠した。

「どうしたの?」

和美さんがそう聞くので、「いや~、奥さんがあまりにもスタイルがいいので」と言うと、和美さんは笑いながら、「じゃあ、T君のが、こんにちは!する前にプールに入りましょう」と言われ、一緒に流水プールの中に入った。

プールの中で俺のモノは、完全に水着からはみ出してしまった。

和美さんも気がついたみたいで、「まあ、若いって、いいわね~」と笑う。

そして大胆にも、俺のモノをプールの中で握り締める。

さすが人妻だ。

「T君の大きいのね~、彼女が羨ましいわ」と言うので、「今は彼女はいません」と嘘をついた。

和美さんは、プールの中でも食い込んだ水着を直そうとしないので、ほとんどTバック状態になっていた。

俺のモノを和美さんが触るので、俺も恐る恐る和美さんのヒップに手を触れた。

「お尻、水着がかなり食い込んでますけど大丈夫ですか?」と聞くと、「いつもTバックだから気にならないわ」と和美さんは言う。

和美さんのオマンコにも触ってみた。

水着越しにも和美さんの愛液が確認できる。

水の中でもヌルヌル具合が確認できるくらいだから、かなり濡れているのだろうと思われた。

水着の前布をずらして和美さんのオマンコに指を入れた。

やはりヌルヌルだ。

和美さんは抵抗しないので、和美さんの奥に指をピストン運動した。

和美さんもプールの中で俺のモノをしごき続けた。

俺の方が爆発しそうだったので、「奥さん、そんなにされたら出ちゃいます!」と言うと、「かまわいから、イッていいわよ」と言う。

「でも、プールを汚します」と言っても、「こんなに広いからわからないわよ」と言う。

そういう問題かと思ったが、和美さんが激しくしごき続けるので、ついに射精してしまった。

「T君もエッチねえ、こんなに出しちゃって。でも、これでプールから一度出られるわね」

確かに一度出したので、半立ちくらいになり、なんとか水着の中に収まった。

和美さんは、今度は俺の水着の後ろを吊り上げてTバック状態にした。

「若い子は、お尻を出した方がいいわよ」と言う。

「食い込んでお尻が痛いんですけど」と言うと、「そのうち慣れて癖になるわよ」とウインクされた。

結局、ほとんどTバック状態で食い込まされたまま、俺達はプールから出た。

平日で人は少なかったが、おばちゃん達は俺のアソコや尻を凝視して、オッサン達は和美さんの食い込み水着を見ているような気がした。

二人でミストサウナ室に入った。

誰もいなかった。

キスをした。

和美さんは舌を絡まてくる。

人妻のテクニックは、キス一つにしても同級生の女の子より数段上だ。

和美さんは俺のモノを水着から出して、いきなりフェラした。

俺も和美さんのオマンコに指を入れた。

グショグショだ。

指をピストン運動すると、フェラ中の和美さんも喘ぎ始めた。

「T君の、欲しい・・・入れて!」と和美さんは言う。

「ゴムを持っていない」と言ったが、「今日は、大丈夫だから」と言って、和美さんはハイレグの水着の股間部分を横にずらして、おまんこに俺のモノを入れてしまった。

ピストン運動すると、グチュグチュと音が出るくらい濡れていた。

抱っこ状態で和美さんと繋がっていると、突然、人が入って来た。

20代前半と思われる女性の2人組だった。

入って来た瞬間、「あっ!」と言った。

俺たちがヤッているのがわかったようだ。

すぐに出て行きそうだった。

が、意外にも和美さんは、「あの~、よかったら見て下さい!」と言った。

後で和美さんに聞いた話だが、見られながらエッチするのが好きだそうだ。

やはり2人組は出て行きそうだったが、「お願いします、後でお礼をするので見て下さいませんか?」と和美さんが言う。

俺は恥ずかしいので息子を抜こうと思った。

「イヤッ、T君、抜かないで!」

結局、女性2人は見てくれる事になった。

エッチの経験はあるのだろうが、他人のを見るのは初めてなのだろう。

俺と和美さんの繋がっているところを見て、「凄い、本当に入ってる!」と言っていた。

「T君、もっと突いて!」

和美さんがそう言うので、思いっきりピストン運動を続けた。

ハアハアと和美さんは喘ぎ続ける。

和美さんのは締りがいいので、俺はイキそうになるのを抑えるのに必死だった。

見られていると俺も興奮する。

やがて和美さんの体が痙攣し、一度目の頂点に達したようだ。

俺も射精してしまった。

本当に中に出しても大丈夫なのか心配だった。

「T君、まだ抜かないで!若いから、まだ大丈夫でしょ!」

結局、俺と和美さんは繋がったまま、もう一戦する事になった。

和美さんは、また舌を絡めたキスをしてくれた。

やはり上手だと思った。

若かったので、いわゆる抜かずの2発ができた。

息子を抜くと、精液と和美さんの愛液まみれのペニスが出てきた。

「うわっ、大きい・・・」

女性2人組はつぶやいた。

「大きいでしょ、彼の」

和美さんが満足げに言った。

妻の連れ子との不倫現場を目撃されて

俺は現役教師ですが、生徒の母親を好きになり、その娘とも関係がありましたが、結局母親と結婚しました。

その後の生活について報告します。

まもなく夏休みも終わろうとしてますが、非常に有意義な夏休みでした。

妻(バツ1・36歳)は、娘(チカコ・18歳)と俺が親密になるのを恐れていたが、最近はお構いなしの状態である。

妻はお盆過ぎ以降は普通通り仕事に行く。

よってそれ以降は俺と娘の2人きりの時間になる。

日中はソファーに重なるようにして座り、テレビを見ながら娘のオッパイを触っている。

時々「いやぁん感じるぅ」などとふざけているが、乳首はすぐ立ってしまう18歳だ。

時折一緒にお風呂に入るが(もちろん妻がいない時間)、風呂上がりはそのままベッドインが多い。

しかし、夜は夜で妻の相手もしなくてはならない。

最近の妻は「チカコに子供作らせないで」と言い、娘とのSEXもほとんど公認になっている。

未だ娘とSEXしているのを見られたことがない。

娘は妻とSEXしているのは知っている。

妻の声は結構大きい。

それが居た堪れないらしい。

月曜日(8月26日)の出来事である。

妻はその日、「帰りが遅くなるから」と言って仕事に出掛けた。

娘は友達と遊び歩き、夕方に帰ってきた。

「汗だくだからシャワー浴びるね」と娘。

「一緒に入る??」と誘われたので、いつも通り背中を洗いっこしてもらう。

18時半位だった。

風呂上がり後はいつものように乳首を弄くったり、お尻を撫でたりしてベッドインしていた。

すると玄関が開き、妻が「あぁ残業しなくても良くなったぁ~、疲れたぁ」と言って帰って来た。

俺らはマズいと思ったが、「チカコ居るのぉ~??」と言って妻は娘の部屋に入って来た。

妻は言葉を失ったが、「やっぱりね、まだ続いてたんだぁ」とぼそっと言った。

そして、「どうチカコ?お母さんが毎晩大きな声を出すのは分かるでしょ?」と開き直った感じで言った。

後から聞いたが、大きな喘ぎ声は娘を挑発&威嚇するためだったらしい。

(女は怖い・・・)

チカコは頷くだけ。

妻「まだ満足してないでしょ?オナニーよりいいんじゃない?」

そう言いながらチカコのタンスを開け、ピンクローターを出した。

俺すら知らなかったのに・・・。

妻「お母さんは知ってるの。チカコが私たちのSEXを聞きながらオナニーしているのを。この前通販で届いたバイブはお母さんが持ってるから」

信じられないやりとりの後・・・。

妻は、「満足するまで相手してもらいなさい」と言うと、自ら服を脱ぎ始めた。

妻は36歳で乳首は黒いがあそこの締まりは最高だ。

それが今は下着姿になって娘のオッパイを触り始めている。

娘「ん・・・お母さん・・・あぁ・・・」

妻「感じるんでしょ?声に出していいのよ」

娘「もっと・・・感じちゃう・・・あぁ・・・」

妻「チカコもお母さんのオッパイ触って・・」

目の前で母娘のレズが始まってしまった。

俺は呆気にとられていたが、滅多にない光景だと思い、寂しくも自分でオナニーしていた。

しばらくすると娘が母親のブラとパンティーを脱がし始め、母娘で69をしている。

俺は「ビデオで撮っていいかな?」と記念に撮ろうとすると、娘は「いつでも見せるから私に入れて・・・」と母親の口からお尻を離し、俺の方へ向けた。

そうなると俺もビンビン。

娘に挿入→妻のクンニ→娘の手コキ→妻のフェラ・・・。

エンドレス状態で妻と娘のオマンコと格闘である。

実際は1時間程度であったと思うが、妻も娘も昇天し、俺もイキ果て、娘のベッドで3人全裸で眠っていた。

朝方になって妻が声を掛けてくれ目が覚めたが、翌朝の朝食時には・・・。

「これでお母さん公認になったね♪」と喜んでいる娘。

「ダメよ。これからはエッチする時は3人一緒なんだから」と反論する妻。

昨日の夜、妻と2人きりのSEXの時に、「レズしたい願望はあったけど、まさか娘にイカされるとは思わなかったわ。チカコって結構テクニシャンかも・・・」と意味ありげに言った。

いつか俺は見捨てられるんじゃないかと不安に思う。

人妻女教師を深夜バスで露出調教

私はバツ1の38歳普通の会社員。

今から約1年半前に、ある出会い系サイトで37歳の人妻と知り合った。

お互いメールを交わすうちに親しくなり、割りと近所だったので土曜の昼間にJR駅の改札で待ち合わせデート。

身長は160cm前後で細身、学校の先生をしていることもあり清楚で、(お嬢様育ちだな・・・)が第一印象だった。

話を聞けば月並みな、旦那との不和が原因で初めての出会い系をしたとのこと。

当時はかなり自暴自棄気味でした。

途中のデートの話は割愛し、その日の内に繁華街のラブホへ入り、人妻の体を弄んだ。

Y(人妻)は浮気は初めてで、SEXの経験も乏しく、後から聞いた話だと「こんなことするんだ・・・」だったそうです。

それからしばらくは連絡も取らず、Yからの連絡も来なかったので、(終わりかな?)と思っていたところ、急にYからのメールが連日入るようになった。

時間を見つけては逢うようになり、色々と話すような間柄になった頃。

セックスの最中、以前からしてみたかった“調教”を彼女へしようと思いついた。

ご主人様には嘘はつかないよう、彼女が隠していた願望や性癖を聞くところから始めた。

オナニーは週3回位、旦那の帰宅する前かお風呂でする。

色んなことを試してみたく、レイプ願望もある。

調教されることを望んでおり、従うと進んで約束してきた。

手始めにAVコーナーや大人のオモチャ屋へ連れて行き、男たちから視姦されることを覚えさせた。

人目の無い場所では洋服の上から愛撫したり、満員電車に乗る前に上と下の下着をトイレで脱がせてから、薄手の白いブラウスとスカートだけで乗車させたり。

ネカフェでは全裸にし、声を押し殺してSEX出来るようになった。

願望は更に増し、カップル喫茶のデビューもさせたが、私が他の女性とSEXする姿を見るのがイヤで、それだけは許してくださいとのこと。

ここから本題。

私の言うことなら大抵のことを受け入れるようになった頃、初めて昨年末、温泉旅行へと行くことになった。

あまり旅行に慣れていない私は邪な気持ちは無く、純粋に温泉旅行が楽しみで、どうせなら乗ったことのない深夜バスで行こうと決まった。

寒い夜の某ターミナル。

続々と旅行者が重い荷物を引きずって集まってくる。

バスは大きく、通路の幅は通常より広くゆったりとしていた。

男女の比率は半々位で、割りと若いカップルが多く、単独の人は少なく感じられた。

そんな中、バスの割りと後方に隣同士Yと座り(Yは通路側)、出発を待つ。

出発すると手短かなアナウンスが流れ、全ての車内の照明が切れ真っ暗になった。

周囲の旅行者は慣れたもんで、すぐに毛布に包まり寝る体勢へ。

私はウキウキした気持ちが抑えきれず、音楽を聞きながら本を読みたかったのに残念だと感じたものの、そんな雰囲気でもなく諦めて、静かに寝ることにした。

しかし、どうしても眠れず・・・。

暗闇の中、目が慣れても周囲は殆ど見えず、時折カーテンの隙間から車道の強い照明が差し込む程度。

持て余した手を隣のYのスカートへ伸ばす。

Yも微かな反応を示し、寝ていない。

指先を少しずつ動かし、丁寧に撫でながらスカートの中へ。

Yの耳元で、「偶然、隣に座った男性からされる行為だと想像してごらん」と呟く。

Yは無言のままジッと寝たフリをし、スカートの中で動く指先を感じている。

指先が下着の上のクリトリスを撫でる頃には、おまんこが熱く湿っているのがハッキリと分かった。

Yも自分からこれから始まる行為に気づき、次第に自ら脚を広げ声を漏らさないよう手で口を塞いでいた。

下着の上からクリトリスを撫で始めると、Yの口からは微かに乱れた息が聞こえる。

もう彼女もその気になり、いつもと変わらぬ調教が始まっていた。

Yの耳元で・・・。

「毛布に包まったまま全裸になってみな」

初めは驚いた様子で、「ここで?全裸?」と聞き返してきたが、居酒屋等で店員に見せるかのようにノーブラのまま胸元を見せつけたりと露出は何度も経験があったので、少し戸惑い気味でも素直に従い、上着、ブラ、スカート、パンティを脱ぎ全裸になった。

Yの耳元で、「いつもやってること皆に見せてあげなよ」と呟く。

毛布に包まったまま脚を開き、右手を性器へと這わせ、顔は私の方へ向け必死に声を抑えていた。

私はYが包まっている毛布を取りあげようと試みた。

周囲は暗いとは言え、ボンヤリとは見える・・・。

Yは少しの抵抗を見せたものの、そのまま脚を広げてオナニーに耽り、静かな車内に微かな愛液の音が漏れ始めた。

彼女の感じている表情を見ていると愛おしくなり、軽くキスから舌を絡めると、彼女の左手は私の勃起したペニスを欲し、静かにベルトを外し直接触り始めた・・・。

トランクスの中に忍び込んだ手が、大胆にチンポをしごき始めた。

その動きは、私が挿入している時の動きと同じリズムだった。

私は平静を装っていたが、Yの立てるいやらしい“ぐちゅぐちゅ”という音が他の乗客に聞こえないかハラハラしていた。

それくらい、グショグショに濡れていた。

Yは次第に大胆になり、片脚を私の脚の上に乗せてきた。

もう周りが見えなくなってきて、オマンコを前に突き出すような姿勢になっている。

幸いバスのエンジン音で淫音はかき消されていたが、乗客が振り向いたらYのオマンコは丸見えで、オナニーしているのが判る格好だった。

イキそうになったYの手を外すと、「あっ、いやぁっ!だめっ、イキそうなのっ、お願いっ」と言いながら手をオマンコに伸ばそうとしたが、私がYの両手首を固定して寸止めさせると、イク寸前のクリトリスとオマンコがヒクヒクしていた。

代わりに、私の左手でクリ責めを始めた。

嬉しそうにヨダレを垂らしたオマンコを突き出すような格好で股を広げたYは、私のオモチャだった。

「・・・気持ちいいか?」

そう言った私の指先が陰唇の浅い部分を弄ると、ピチャピチャと陰唇が音を立てた。

「・・・ふふっ・・・淫乱だな・・・目の前にこんなに沢山人がいるのに・・・。オマンコが、びちょびちょだぞ・・・」

私が言葉責めするとYは、「やだっ・・・ぁ・・・触らないで・・・。ソコは・・・ぃや・・・ぁひっ・・・ぁんあっ・・・あ゛ぁ・・・、だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!」と私の耳元で喘いだ。

「・・・こんなにオマンコを突き出して・・・入れて欲しいのか?」

押し殺した唸り声と共に、ぐいっと私は自分の腰の上へYを引っ張り上げた。

オヤジの上に座るような格好になったYの太腿が毛布の下で再び大きく広げられた。

開いたYの股間の下からは、私の硬くなったチンポが突き出ていた。

「・・・ふふっ・・・いけないコだな・・・お仕置きしなきゃあ・・・なぁ」

Yのクリトリスを執拗に捏ねていた私の指が、起立した亀頭をYの膣穴に挿入した。

濡れそぼったYのオマンコへ更に押しつけると、“ぐちゅっ”という音とともにYの口からヨダレが垂れた。

「ぁっ・ぃやぁ・・・ぁあっ・・・声が・・・でちゃ・・・ぅ、ひぁあっ・・・ィヤ・・・ぃや・・・ぁはっ・・・あ・あぁ・・・、だめぇっ、イク、あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

オマンコの奥へ私のチンポがゆっくりと沈むと、反り返ったYの背中は快感に震えた。

一突きでイッたYは私の首にしがみついて、ブルブル震えながら声を押し殺していた。

初めて会った時から考えると、まさかここまで露出できる女だとは思いませんでした。

M女の調教は今でも続いており、彼女の方からポルノ映画へ一緒に行きたいと言われております。
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