実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

方言

特急電車で超ビビリながら見たヤーさんの人妻レイプ[前編]

ちょうど世間は夏休みシーズン真っ盛り頃の話。

アウトドア用品関連の営業な俺は、逆にここが稼ぎどきって事で秋田方面まで商品の売り込みに行くことになった。

一応もう学校は夏休み期間に突入してるって事もあり電車も混雑が予想され、上司も特急指定席を取ることを許して下さった。

俺は昼飯用の弁当とお茶を買い指定の席に座った。

やっぱり結構混んでた。

(あ~指定で良かった)とつくづく思ったね。

秋田くんだりまで立って行ったら地獄だもん。

出張準備で朝5時起きだったんで俺はしばらく眠ることにした。

っていうか電車で座席に座ると俺、自動的に即寝する癖がある。

しかし電車が走り出すと隣のガキ共がうるせーうるせー、寝れやしない。

(今日の席は外れだな・・・)

心の中でそう思う俺だった。

電車の席の当たり外れは結構大きい。

酔っぱらいとかの近くになったら最悪だし。

母親が一人と子供が二人。

お兄ちゃんと妹。

たぶん上の子が7~8歳で、下の子が5歳前後じゃないか?と思われる。

ま、どーでもいいけど。

いわゆる騒ぎたい盛りだ。

で、座席180度回転させて4人座席に座ってた。

まぁこっちも相手が子供だし怒るのもなんだと思って我慢してたらそのうち慣れてきた。

で、ウトウト眠りについてたわけ。

どのくらい走った頃だったか定かではないが、「す!すみません!いま元に戻しますから!」とか急に母親の声がすんの。

尋常ではない母親の声質に俺は薄っすら目を開けた・・・。

すると体格のいいおっさんが立っている。

真夏なのに黒地に細く白いラインの入ったスーツを着て、金のロレックス(いや実際ブランドは分からんけど)。

明らかにかたぎの人ではない。

その筋のお方だった。

白いエナメルの靴履いてるし。

率直に気の弱い俺は凄い緊張した。

(やべー!やべー!やべー!)

自分のことでもないのにビビリまくる俺。

だって本当に怖かったんだもん、マジ。

どうやらその親子は勝手に座席を回転させ、4人ボックス席にしちまっていたらしいのである。

母親は急いで席を元に回転させようと席を立っている。

とても焦っているようだった(そりゃそうだろう)。

子供も明らかに普通じゃない人だと察しているのだろう、少し怯えた表情をしていた。

辺りをそ~っと見回すと他の席の人は見て見ぬふり。

かくいう俺も寝たふりを決めこんでた。

俺はてっきりヤーさんの怒声が響くと思い、目を瞑り、超ドキドキしてたわけ(なさけねー)。

が・・・。

「えーよ、えーよこのままで。なぁ?」

と、子供に向かってヤーさん言ってんの。

ドスの利いた人懐こい声で(なんじゃそりゃ)。

(あ~なんだ~いい人なんじゃん)

他人事なのにホッと胸を撫で下ろす俺だった。

普通の人が同じことをやっても何とも思わないのに、悪そうな人がちょっといい事すると凄く良い人に見えるのは何でだろうな?

凄い良い人に会ったって気がしたのを今でも覚えてる。

「あ、で・・・でも、ねぇ?」

そう言ってまだ遠慮している母親。

そりゃヤーさんと同じボックスじゃ心中も複雑だろう。

「だって奥さん、席ひっくり返したらお母さんと別々になっちゃうだろ。なぁ?」と言ってまたヤーさん子供に話し掛けている。

「うん」と頷く子供二人。

まぁ頷くしかないだろうな、あの場合。

大人の俺でも頷いちゃうわ。

「そ、そうですか?じゃぁお言葉に甘えて・・・。お兄さん有り難うは?」

子供にお礼を促すお母さんだった。

(やれやれ・・・)

緊張がほぐれたら急に眠くなってきた。

薄目で見るとヤーさん酒をビニール袋にごっそりに詰め込んでいらっしゃる。

(さすがヤーさんだ、気合いが違うぜ!)

俺はお隣に耳を思いっきりそばだてつつ目を瞑っていた。

草食系の人間は肉食系の人間が側に来ると気になってしょうがないのだ。

こういう時、自分という人間の小ささを改めて思い知らされる。

「ボウズ達はこれから何処へ行くんだ?うん?」

どうやら子供に話し掛けてるご様子。

プシ!ってさっそく缶ビールのフタ開けながら。

なるべく優しく言ってるつもりなんだろうが声が、やっぱりドスが利いてんのよ。

こえー。

「秋田!」と男の子が言うと、「お婆ちゃんち!」と女の子が補足している。

子供は無垢だからもう危機感をあまり感じてないようだった。

「お~秋田かおっちゃんの実家も秋田。秋田は美人が多いんだぞ~!だからお母さんも美人なんだ?なぁ?」

そう言って奥さんの方を見てニタニタ笑っている。

奥さん困った顔をして笑っているだけだった。

(これは困ったな・・・どうしよう・・)というのが率直な心の言葉だっただろう。

でも確かに美人だったよ。

いや、美人と言うより可愛い感じの人だった。

小柄だった記憶がある。

ごめん、具体的な顔つきまでは忘れちゃった。

そこからしばらくとりとめもない様なぶつ切りの世間話をしていたな・・・。

方言の話とかしてた記憶がある。

南部はどーたらで、北はちょっと違うとかなんとか・・・。

ごめん詳細な話を覚えてない。

そうこうしてるうちにもビールは進む進む・・・。

見るともう5本目開けてんだぜ?

(延べにして1時間ちょっとしか経ってねぇだろ?)

車内が酒臭ぇ酒臭ぇ。

あの独特の甘~い匂いが充満してんの。

こっちが飲んでないとあの臭いキツいよな。

そして駅が進むにつれ、だんだんと人も降りて席もまばらになっていった。

窓の外は緑の田園風景がのどかに延々と続いている。

まぁ殆どの人が秋田くんだりまで行かずに途中の観光地で降りるんだろうね。

奇しくも俺とお隣の席だけが人口密度が高かった。

つくづく(ついてねーな)と心底思ったよ、マジ。

何でこんなにガラ空きなのに俺とこの親子はヤーさんの隣の席に座らなければならねーんだ?っつぅ。

まだ寝たふりしながら薄っすら目を開けて隣席の状況を探る俺だった。

気になって寝られやしない。

ヤーさんはとうとう5本目のビールを完全に空け、何とウイスキーの小瓶を取り出したのである(まだいきますか?)。

でもさすがにちょっと赤ら顔になっていらっしゃる。

まぁそれはいいのだが、さっきから気になる事が一つ。

少しずつではあるがヤーさんの体が奥さんの方向に傾きかけている・・・気がする・・・。

(いや・・・気のせいだよな、酔っぱらってるし・・・)と思い直す俺。

どうしても良い人だと思い込みたい俺だった(そんな事ってないっすか?)。

しかしヤーさん豪快に足をおっ広げ、手を背もたれに投げだしてんだけど、明らかに奥さんの側に領空侵犯してんのよ。

まぁヤーさんはだいたい手足おっ広げてるのもんなのかもしれんから意図したもんじゃないと思ったけどね。

でも奥さんが体を起こしてるから背中には触れてないけど、寄りかかったら触れちゃう微妙な距離。

俺、気になってしょうがなかった。

現に奥さん超居づらそう・・・。

顔を引き攣らせてるし。

そんな母親の戸惑いにも気付かず、呑気にガキ共は「おかーさん!これ食べていい?」と、どうもお菓子を喰っていいのか聞いている様子。

ヤーさんは酔っぱらった厭らしい目でニタニタ笑いながら奥さんの方を見てる。

ちょっと厭な予感がした。

ごめん、言葉には上手く言い表せないんだけど、いわゆる(この女抱きてぇ)みたいな無言のオーラがあんのよ、ムンムンと。

(脱出しちゃえよ!次の駅で降りちゃえ!)

危機感を感じた俺の良心が叫んでる。

・・・んだけど逆にチンポは良からぬことを期待して高まってくるわけ。

男ってのはどうしようもねーな。

「あんまり食べちゃだめよ・・・」

奥さん、顔を引き攣らせながら言ってんの。

「ボウズよかったな」

そう言ってポケットをなにやらごそごそやっている・・・。

何が出るのか俺はドキドキしながら薄目で見てた。

「ガム喰うか?おっちゃんもう要らないからやるよ」と言って子供に差し出すヤーさん。

言葉にしちゃうと、とても良いヤーさんに聞こえるが、これで奥さんが逃げにくい環境を作られちゃったような気もする。

ヤーさんてこういうとこが上手いんだよな、たぶん意識しないでやってんだろうけど。

いい人そうに装いつつ、現に腕は図々しくももう奥さんの肩に届きそうなとこに来てんだもん。

「ありがとー!」と言って女の子の方が無邪気に手を伸ばしてんの。

(バカ!もらっちゃ駄目だって!)

俺、気が気じゃない。

「す、すみませんどうも・・・」と奥さん礼を言っている。

(礼なんか言っちゃだめだよ逃げなよ)

そう思うんだが、言わせちゃう雰囲気を作っちゃうとこがさすがだとも思った。

「いいんだよ、要らねぇって思ってたんだからよ、なぁ?」

そう言ってヤーさん女の子の方を見て笑ってる。

しかし手はもう奥さんの肩にかかりそう・・・。

俺はもうそっちが気になってしょうがなかった。

その時だ。

「お?奥さんその指輪いい指輪じゃねえか!?」

そう言っておもむろにヤーさんが奥さんの手を握ったわけ。

ドキン!

他人の奥さんなのに俺の方がビクった、マジビクった。

「あっ・・・はぁ・・・あの、け、結婚記念に・・・」

奥さん、ビクっとしながら生真面目に応えてんの。

(やめて!って言えよ!バカ)と思ったが、指輪褒められてんのに、(やめて)とも言い辛いんだろうな。

それにヤーさん独特の威圧感もある。

「高かったろ?え~?何カラット?」と言いながら奥さんの白い指を撫で撫でしてるわけ。

「あっあっ・・・な、何カラットなのかしら・・・主人が買ってきてくれたから良く分からなくて・・・」と奥さん。

撫でられるヤーさんの指の動きにビクッ!ビクッ!っと体を強張らせるんだけど、なかなか拒否できないでいる。

「お母さーん!あっちの席行ってゲームしてもいい?もう誰もいないよ?」と呑気なことを言うガキ。

(気付けよバカ!)とマジ思った。

俺があのぐらいガキだった頃なら気付くと思うな。

「おう!行け!行け!もう誰も来ねぇよ!貸し切り電車だ!」

ヤーさん、まるで邪魔者を追い払うかのようにシッシッとやっている。

母親の危機に気付かず無邪気に走ってくガキ共。

「わ、私も行こうかしら・・・」

奥さん、そ~っと席を立とうとしている。

「いいから奥さん、同郷同志飲み直そうや、な?」

ヤーさん奥さんの手を引いて強引に席に引き戻した。

ドスン!と席に尻餅をつく奥さん。

「あっ、・・・で、でも私お酒は・・・」

そう言って必死に逃れようとしている。

「なに奥さん恐がってんだ?あ?」

急にドスの利いた声。

(マジ怖いっす)

「こ、恐がってなんか・・・ないですけど・・・」と奥さん。

「そうか!ごめんな強要してるつもりはねんだけどよ。同郷の女に会えて嬉しいんだよ。奥さんウィスキー飲む?」

ヤーさん、瓶を差し出してる(完全にからまれてる)。

「い、いえ・・・本当に飲めないんです・・・私」と奥さん。

「ほんとかよ?え~?秋田の人間は酒強ぇんだけどな」とヤーさん。

そう言いながらもズンズン奥さんの方へ寄りかかっていくわけ。

今にも押し倒されそうだ。

率直にこの間合いの詰め方はヤーさんにしか出来ない。

言葉に表現は出来ないんだけど、拒否する隙を与えないんだよな。

率直に俺がカマ堀り目的で言い寄られても拒否できる自信がないよ、マジ。

「はぁ、父は強いんですけど」と奥さん。

そんな中ガタタンガタタンと何度か電車がトンネル出たり入ったりを繰り返してる。

「ふ~ん・・・」

しばらく奥さんの体を充血した目で舐め回すように眺めるヤーさん。

奥さん無防備に水色のタンクトップなんか着ちゃってるところが思いっきり逆効果だ。

豊かな乳房が強調されて思いっきり女らしさを強調しちゃってるし。

デニムの短めのスカートなんか欲情してください的エネルギーを補充させるのに十分だっただろう。

「奥さん何かスポーツやってたろ?」

ぶしつけにヤーさんが言った。

「え?何でですか?」と奥さん。

「だって子供二人も居たら普通体ユルユルになんのに、奥さんずいぶん引き締まったボディしてるから」

そう言って、ボンッキュッボンって胸と腰と尻を両手で表現して見せてる。

「ハァ・・・昔はテニスやってましたけど・・・今は全然・・・」と奥さん。

「あ~テニスねぇ、あれ体力使うからな」

ヤーさんもう奥さんと20cmぐらいに顔近づけてんの。

それを避ける奥さんの体勢はもう座席に寝そべってるみたいな感じになってた。

「も、もう随分昔の話ですけど」と奥さん。

必死に体を避けようと仰け反ってるんだけど、あんまりあからさまに避けるとまた凄まれると思ったからなのか中途半端。

「俺もスポーツやってたんだけど、何やってたか分かる?」とヤーさん。

「え・・・っと何かしら・・・柔道とか?」と奥さん。

確かにそんな体格をしてた。

「ボクシング」

そう言ってヤーさん拳を作って見せてる。

その手首に金色のゴツイ時計が光ってたのを今でも覚えてる。

「ああ・・・ぼ、ボクシング・・・す、凄いんですね」と一応おだてる奥さん。

「別に凄くねぇけどよ、もう腹なんかブクブクになってるしよ」

シャツの上から腹を摘んで見せてる。

「す、スポーツってやらなくなるとすぐ体が弛んじゃうんですよね」と奥さん。

「おう、もう見る影もねぇけどよ、でも腹堅めると腹筋だけはちゃんと残ってんだぜ、奥さん触ってみな」

そう言って腹を突き出すヤーさん。

「えっ」

戸惑いを隠せない奥さん。

ヤーさん返事を待たず奥さんの手をとり、自分の腹に持ってった。

「な?硬ぇだろ?」とヤーさん。

上下にゆっくり自らの腹筋を触らせてんのよ。

で、ゆっくり・・・ゆっくり・・・股間付近まで撫でさせてるわけ。

「あっ!ん・・・ほ、ほんとだ硬いですねすごい・・・」と奥さん。

「奥さんの腹はどうなんだよ、え?」

そう言って奥さんのお腹を覗き込んでる。

「わ、私はもう、全然・・・」と奥さん。

「あ?そんな事ねぇだろ?どれ・・・」

とか言って奥さんの腰から手を廻し、なんと腹を撫で始めたわけ!

(だめだ~!逃げろ~!)

俺の心が叫ぶ。

<続く>

本気に好きになりかけたカンボジアの少女

アンコールワットを見たくて一人でカンボジアに旅行に行った。

シアンコールワットとアンコールトムを一日かけて歩き回り、その日の夜は繁華街に繰り出した。

白人の観光客や、現地人で繁華街は溢れかえっていた。

バーの道路に面した側で、カエルの唐揚げを摘みながら飲んでいると、ポン引きらしきおっさんに声を掛けられた。

「ドゥユーウォントレディー?」

こんな感じだったと思う。

俺はすぐさま、「イエスオフコース」と答えていた。

ポン引きは最高にいい笑顔をこちらに向けると、ケータイでどこかに電話し始めた。

ポン引きに連れられて着いた所は『ナイトクラブ』と呼ばれるところで、港なんかにあるコンクリートの建物みたいな、殺風景な感じだった。

中は薄暗くて、ぼったくりのキャバクラみたいだった。

店の奥をよーく見てみると、数十人の女がこちらを見ていた。

ここでちょっとテンションが上がったが、がっついていることを悟られたくなかった俺は、何事もなかったかのような表情をして待っていた。

しばらくするとカラオケボックスみたいな個室に連れて行かれて、待つように言われた。

ソープの待合室にいるような、そんな感じだ。

5分ほど待つと、やり手ババアみたいなやつが若い子を十人ぐらい連れて部屋にやってきた。

カンボジアの人は、やっぱり日本人に比べると色黒で顔立ちが濃い。

どっちかというとあまり好みな子がいなかったので、チェンジを要求した。

その子たちはすごすご帰っていき、すぐに別の子たち十人が部屋に入ってきて、満面の笑みを浮かべてアピールしてきた。

その中の一人の子が結構タイプ。

(比較的)色白で、あっさり目な顔立ち。

ギャル系の服装で、ちょっと細め。

まあ向こうにはもともと、そんなに太った人はいないんだけどね。

その子を指名すると、やり手ババアとポン引き、俺とその子だけが部屋に残った。

もし一晩だけなら50米ドル、1日チャーターなら100米ドルと言われた。

確か当時のレートでは1ドル100円を切っていたので、迷わず1日チャーターコースを選んだ。

そこから自分の泊まったホテルまでは、ナイトクラブ専属運転手の後ろに女の子、ポン引きの後ろに俺というように分乗して移動した。

ホテルのフロントでは、「もしそのレディーとトラブルがあっても、当方では一切責任を負いませんよ」みたいな確認をされた。

女の子の方は、自分のIDカードみたいなやつをフロントに提示していた。

どうやらこういうのは日常茶飯事みたいだ。

ホテルの部屋に入ると、まず女の子からシャワーを浴びたいと言ってきた。

基本的に英語での会話なんだけど、英会話に自信がない俺よりも、彼女は英語が出来なかった。

ただ、ニュアンスはだいたい伝わってたので、意思の疎通に意外と問題は生じなかった。

「一緒にシャワー浴びる?」とふざけて聞いてみたら、怖い顔して「ノー!」って言われた。

事務的に事を済ませようとしてるんだなと感じた。

彼女がシャワーから帰ってきて、化粧も落ちたスッピンの顔を見たけど、濃い顔に塗りつけられた化粧より、素のままの方が美人だと思った。

あくまで日本人の好みなんだと思うけど。

入れ替わりで俺もシャワーを浴び、特に会話もなく二人でベッドに入った。

ベッドではおっぱいを舐めたり揉んだりしつつ、まんこをひたすら弄ったりした。

技術が未熟なせいか、あまり気持ちよさそうには見えなかった。

(これはハズレを引いたかな・・・)

なんて思いながらも行為に没頭しようとした。

で、挿入前にフェラを要求したんだけど、それも「ノー!」。

キスも「ノー!」。

仕方ないんで、自分でゴムをつけて挿入。

やっぱりマグロ。

事務的に腰を振って、1回戦終了。

シャワーを浴びて、その日はそのまま就寝。

次の日起きると、もう彼女は窓際のテーブルのところに座っていて、テレビを見ていた。

寝起きなのでうまく頭が働かなかったが、「ハロー」とかなんとか話し掛けたと思う。

ニコリともせずに、「ハロー」と挨拶してくれた。

昨夜の契約で、24時間は一緒にいることができるので、彼女と二人でマーケットに買い物に行くことにした。

カンボジアではタクシーがクソ安いので、ずっとタクシーで移動してた。

マーケットと言ってもスーパーマーケットみたいのじゃなくて、雨が降れば雨漏りするような屋根がついたマーケットだ。

でも地元の人の生活の中心的な場所みたいで、観光客より地元の人が多かったように記憶している。

円高なので、ただでさえ安い物価が、さらに安く感じることができた。

しかしアジアの旅行の醍醐味は、交渉だ。

値札のついていない商品の価格を尋ねて、そこから値引き交渉していく。

交渉が決裂することもあるのだが、余談ながら自分の経験上、一番しつこく食い下がってきたのがインド人、その次はタイ人だ。

カンボジア人はその辺は、比較的あっさりしていた。

ここで、同行している彼女に交渉をお願いしようとした。

そうすると、現地の言葉でダーっと話したと思ったら、瞬く間に半額ぐらいにしてくれた。

そこで彼女が、「このぐらいしか安くならなかったけどいい?」みたいに、ちょっと申し訳なさそうに聞いてきた。

俺が、「イエス!グレート!サンキュー!」みたいに大袈裟に喜んで見せたら、彼女は初めてちょっと微笑みかけてくれた。

お昼も夜も、あまり現地の人は行かないような、というか値段の都合で行けないような店で食事をした。

最初はおどおどしていた様子だったが、だんだん打ち解けてきたからか、夜には笑って会話できるぐらいに仲は深まっていた。

そこで色々なことを聞いた。

出稼ぎでカンオジア北部からシェムリアップ(アンコール遺跡群の観光拠点となっている)に来たこと。

毎月家に仕送りしていて、兄弟たちを援助していること。

かつて日本に在住していた男と付き合っていたが、帰国してしまった事。

将来はカンボジアを出て、日本で働いてみたいということ。

当たり前だが、体を売っている彼女たちにも、それぞれに夢や希望があるのだ。

夕食を食べながらそんな話をしていると、もう店に出勤しなければいけない時間が近づいていた。

俺は正直、もうちょっと彼女といたいと思った。

彼女がどう思っていたのかはわからない。

彼女がタクシーを捕まえようとした時に、「可能ならもう一日一緒にいて欲しい」と告げた。

一瞬困ったような顔になったが、「(やり手ババアに)電話してみる」と、ケータイで連絡をとり始めた。

結果はOK。

俺と彼女はもう一日、一緒にいられることになった。

その場で100ドルを払って、宿に帰った。

俺はこの時、両親ともに死去、嫁も子供もいない状態だったので、人肌が恋しかったのだと思う。

恥ずかしい話、彼女をちょっと好きになり始めてたのかもしれないし、同情していただけかもしれない。

細かいことは忘れてしまったが、まだしばらく彼女といたいと思ったことは確かだ。

食事が終わって宿に帰ると、昨日のデジャブかと思うぐらい同じパターンで、シャワーを浴び、ベッドイン。

でもこの日は、前日の内容とはちょっと違った。

まず彼女の方から、超濃厚なディープキスをされた。

なんなら俺が引くぐらい。

八重歯が唇に刺さってちょっと痛かったw

その後、おもむろに布団の下に潜り込んでいったと思ったら、昨日冷たく拒否されたフェラをしてくれた。

慣れていないのか、歯がカリのところに当たって痛かったが、彼女を傷つけると思って我慢してたw

でもやっぱり嬉しかったね、その時は。

少しずつ心を開いてくれてるっていう、そんな感じがした。

ゴムをつけて挿入した時の反応も、昨日より心なしか良かった。

こう、なんて言うか、入れていくと彼女の腰が浮いてくるみたいな。

一応感じてくれてるのかな、とか思った。

声も昨日は、「ア。ア」みたいにぶっきらぼうな感じだったんだけど、この日は、「アッ・・・!」みたいな感じ?

発音するのは簡単だけど、文字に起こすのは難しいねw

早漏なんでゴムの中で発射。

そのままベッドでゴロゴロしてた。

昨日は、お互い背中を向けて寝たが、この日は妙に俺に甘えてきた。

腕枕を要求してきたりね。

お父さんが恋しいのか、もしくはお父さんに虐待されてたのか、勝手な妄想をしているうちに寝てしまった。

次の日も観光とお買い物。

と言っても、銀座でブランド物を買うとかとは縁の遠い、雑貨漁りだけど。

俺は絵画とかが好きなので、油絵とかを見ていたが、絵一枚になんでそんなにお金をかけるのか不思議がられた。

で、彼女にも、何か好きなものを買っていいよと言ったら、えらい剣幕で遠慮された。

でもしつこく、洋服とかを彼女に宛てがって、「オー!ベリーグッド!」みたいなことを言ってたら、苦笑いしながら何着かワンピースを受け取ってくれた。

といっても1着800円とかだけどw

なんだか愛人になったみたいな感じで不思議だった。

街をぶらついていると彼女が、「自分の家に来て欲しい」と急に言い出した。

(これが美人局か・・・!)とか、そんなことは全く考えずにホイホイついて行った。

外人の観光客が滞在する辺りはある程度整備されているけど、ちょっと路地裏に入ると、道の舗装もされていない、ちょっと汚い地域に入る。

彼女の家はそんな場所にあった。

バカ面した日本人を連れて帰宅する彼女に、近所の住人たちの奇異な目が注がれた。

家に入ると、まず仏壇が目に入った。

本当にアジアの人は信心深い。

でも貧困から抜け出せないのは、なんでなんだろうね。

彼女が仏壇に水かなんかをあげているのを待っている時、一冊の本が目に留まった。

彼女に聞いてみたら、日本語を勉強するためのテキストだった。

なんでも前の日本人の彼氏に貰ったんだとか。

いくつか書き込みがしてあった。

もしかしたら彼女は本当に日本で働くことを夢見ているのかもしれないと思った。

彼女の使っていたテキストを二人で見ながら、俺は日本語を教えた。

幼稚園児に教えるレベルだけどね。

一生懸命不慣れな日本語の文字を書く彼女。

つたない発音で、東北訛りみたいな発音をする彼女。

なんだか急に愛おしくなり、彼女をベッドに押し倒し抱いた。

その日は本当に暑い日で、ホテルのエアコンの効いた部屋だったら良かったのかもしれないけど、二人で汗をかきながらセックスした。

無我夢中で判らなかったが、ゴムをつけずにやってた。

日本に帰っても楽しい日常が待っているわけでもなく、エイズで死ぬならそれでいいやぐらいに思ってたかもしれない。

とにかく、その時は彼女の部屋ですぐに抱きたかったんだ。

終わった後、「もう一日一緒にいよう」と提案。

彼女は快諾してくれた。

人目もはばからず腕を組みながら、リア充ばりにラブラブでホテルに帰った。

ホテルのプールで休んだり、食事したりした。

その日の夜、ホテルでテレビを見ていると、彼女の方から誘ってきた。

俺はただ彼女の下で、ガウンを脱がされ、なすがままになっていた。

下手くそなフェラを健気にやってくれているのを見ていると、痛かったけど愛おしいという感情が湧いてきた。

正常位になって腰を動かしていると、彼女が何かつぶやいた。

最初は小さくて何を言っているか聞こえなかったけど、良く聞いたら、「カムインサイド」って言ってた。

英語が苦手な俺の頭はフル回転した。

(たしか日本ではイクだけど、英語だとカム、だったよな・・・?)

(インサイドは・・・中か)

(え・・・?)

ということで俺は、『中で出して』と翻訳した。

俺は「ノー!ユーメイビープレグナント!(だめ!妊娠しちゃうよ!)」みたいなことを言ったと思う。

それでも彼女は、すごく強い力で俺の腰に足を巻きつけてきて、少し涙ぐみながら要求してきた。

やってはいけないと思うほど、人は興奮するだろ?

俺は人生初の中出しをした。

明日は帰国の日ということ、俺がただ観光でこっちに来たことは、彼女にはすべて話してある。

セックスが終わった後、彼女は抱きついてきて、「サンキュー」と何度も俺にキスをした。

ちょっと酒も入っていたし、なにがなんだか判らなかったが、無駄な充実感だけはあった。

いちゃいちゃしながら、その日はいつの間にか寝ていた。

帰国の日。

やっぱり彼女は俺より早く起きて窓辺に座っていた。

すごくいい天気で、彼女はまるで、神様の後ろから後光が差しているようだった。

なんとなく二人で黙って座っていた。

俺はこれが最後になるのは嫌だと思った。

モテない男は惚れっぽいから困る。

紙に自分のケータイとアドレスを書いて、彼女に渡そうとした。

彼女はそれを拒否した。

「いつか勉強して、自分の力で日本に行って働きたい。その時は、あなたを必ず見つけるから待っていて欲しい」

俺は母親の葬式の時以来、泣いた。

ホテルのロビーで彼女は笑顔で送り出してくれた。

一緒に日本に帰って、俺の仕事が終わったら二人で日本語の勉強をして、彼女に俺の死後も一生困らないぐらいの財産を残して、彼女に看取って欲しい。

下らないけど、そんな妄想もした。

でも、恐らくタクシーに乗ったらすべて終わる。

わかってはいるが、それを包み隠して、俺たちは笑顔で手を振って別れた。

帰りの飛行機では、ずーっと窓の外を見て彼女のことを考えていた。

この3日間は、俺がずっと独占していたけど、今頃また別の男に抱かれているかもしれないと思うと、ひどく苛立たしい気持ちになった。

数日間は腑抜けのようになっていたが、仕事が始まるとそうも言っていられない。

日常の雑務を淡々とこなすうちに、毎日考えていた彼女のことも、だんだんと思い出さなくなってきた。

憧れてた先輩がただのヤリマンだと知った時の衝撃

響子ちゃんと知り合ったのは高校生の時でした。

当時僕が通っていた学習塾に、大学生のアルバイトとして入っていたのが響子ちゃんだったのです。

彼女はとても男子生徒に人気がありました。

顔は狸みたいであまり可愛くありませんでしたが、とにかく愛嬌があり、いつもニコニコしていたからです。

また、アニメ声かつ、北国出身独特の訛りが出るその喋り方は、男心を大変揺さぶりました。

それを指摘すると、真っ白な肌が照れて桃色に染まるのも大変可愛らしかったものです。

繰り返すようですが、顔立ちはそんなによくありません。

芸能人でいうと、フジテレビの松村アナウンサーを少し崩した感じでしょうか。

とにかく決して美人ではありませんでした。

ですが、身体つきは大変いやらしいものでした。

170cm弱の高い身長と、スーツの上からでもわかる胸の膨らみ、そして全体的に本当にちょうどいい量で肉が付いた柔らかそうな稜線。

男の妄想を膨らませるには最高の身体でした。

そして前述したような性格も作用して、男子生徒たちには絶好の性の捌け口となったのです。

当時の生徒の半数は彼女をオカズにしたことがあるのではないでしょうか。

僕はそんな響子ちゃんに一目惚れして、熱心にアタックしました。

その甲斐あって、なんとメアドを交換し、友達になることが出来たのです。

当時の周りの生徒たちからの嫉妬と羨望は凄まじいものがありました。

そんなことが出来たのは僕だけだからです。

しかし、結局その恋は実りませんでした。

彼女には彼氏がいたからです。

その事実を知った僕は、友人関係が破綻するのを恐れて告白をすることすら出来なくなりました。

友達としているだけでも十分幸せだったのです。

そうして、僕と響子ちゃんはそれなりに仲の良い友達になりました。

僕は彼女とは違う大学に進学しましたが、その後も月に1度くらいのペースで遊ぶようになりました。

そんな関係のまま4年が経ちました。

彼女は大学院に進学し、僕は4年生になりました。

そんなある日のこと、彼女が僕にある提案をしてきました。

「◯◯君って8月の後半暇?」

「え、何で?」

突然の彼女からの質問にかなりドキドキです。

「あのね、私が学生時代代表してたサークルで合宿があるんだけど、今年は外部の人を招いて討論会をしようってなったんだって。それで、『先輩も知り合い誘って参加してください』って言われたの」

「俺でいいの?」

「いいよ。ていうか◯◯君、こういうの好きそうだから最適だよ」

そのサークルとは哲学系の真面目なサークルだそうです。

実は僕はそういうのに結構詳しく、彼女には一目置かれていたのでした。

そんなこんなんで参加が決まりました。

響子ちゃんとどこかに泊まり込みでいくなんてことは初めての経験です。

当日の朝、僕はとんでもない緊張と期待に包まれていました。

合宿の場所は軽井沢の大学が持っているという宿舎でした。

普段は人が溢れてるそうですが、奇跡的にその期間は我々以外の宿泊客はおりませんでした。

そのサークルのメンバーはいかにも真面目そうな学生といった印象で、正直ちょっとだけ嫌悪感を抱きました。

響子ちゃんがこんな男たちとつるんでたなんて。

しかし、その事実は同時に安心感を与えました。

やっぱり彼女は真面目な良い子だったのです。

OBとして張り切っている響子ちゃんはとても輝いて見えました。

一生懸命後輩たちに指示を出している姿は、普段の天然なキャラとは違った魅力を発揮しています。

そして、そんな彼女たちをサークルの男たちは羨望の眼差しで見つめていました。

僕は優越感を感じていました。

この中で彼女と一番仲がいいのはおそらく自分だからです。

皆の憧れの女性と仲がいいという事実が男に与える優越感は、素晴らしいものがあります。

僕は内心ほくそ笑んでいました。

しかし、それを打ち砕くとんでもない事件が起きるのです。

初日の討論会は無事終わりました。

僕はそれなりに活躍できたのではないでしょうか。

ある程度満足していました。

そしてこれといったイベントもなく、深夜になりました。

明日も朝が早いということで、男子、女子に分かれ就寝の時間です。

まさか、大学生がこんなすぐ寝るとは思いませんでしたが、そこは真面目系学生たち。

お酒の力も助けになり、次々と寝息を立てはじめていくではありませんか。

僕は正直眠れませんでした。

今日の反省や色々な出来事を思い出し、少し興奮状態にあったのかもしれません。

仕方がないので煙草を吸いに外に出ました。

喫煙所は宿舎の外、しかも我々が泊まってるところとは反対側のサイドにあり、正直夜一人で利用するのは多少の怖さもありましたが、まぁそういうことにはあまり恐怖を感じない性格なので大丈夫です。

しばらく煙草を吸いながらぼぉっとしていると、人の話し声と歩いてくる音がしました。

誰かが喫煙所に来たのかと思い身構えましたが、誰も来ません。

しかし足音は近づいてきます。

どうやら建物内にその足音としゃべり声の主はいるようです。

田舎の夜は音が良く響くため、外にいてもその音が聞こえるのです。

今日、この宿舎を利用しているのは反対側の建物にいる我々だけのはず。

管理人も鍵を預けて帰ったし、誰もいるはずがありません。

正直、ちょっと怖くなりました。

幽霊よりも、何かの怪しい集団かも知れないと思ったのです。

僕は喫煙所の側の茂みに隠れました。

息を殺していると、足音はどんどん近づいてきます。

そして、その茂みから一番近い窓の部屋の中で止まりました。

「この部屋で良いですかね」

「うん、ここなら向こうから見えないし、声も聞こえないよ」

聞き覚えのある男女の声・・・。

なんと響子ちゃんと代表ではありませんか。

思わず声が出そうになります。

部屋の電気が点きました。

僕はこっそり眺めました。

確かにそこには代表と響子ちゃんがいます。

ですが、他にも男が何人かいました。

今日紹介された新入生1人と、3年生2人です。

一体何をするというのでしょうか。

代表がカーテンを閉めました。

僕はそっと窓のすぐ下にまで行き、カーテンの隙間から中を覗くことにします。

部屋は和室とキッチンの造りですが、和室部分に全員集まっていました。

代表が喋り出します。

「響子先輩が来てくれるなんて最高ですよ」

「暇だったからね」

「あの男の人は何なんですか?」

「友達だよ。皆と気が合うかなぁと思って」

「確かに良い人ですね。仲良くできそうです」

嬉しいことを言ってくれるじゃありませんか。

「で、ヤッたんですか?」

「えーしてないよー、そういう子じゃないもん」

「ですよねぇ、今日見てわかりました」

何の事でしょう。

「まぁとにかく先輩とまたこうしてヤレるなんて、最高ですよ。おい◯◯、お前も響子先輩が童貞奪ってくれるなんて本当についてるぞ」

「は、はい。光栄です」

なんということでしょう。

鈍い僕でもさすがにわかります。

どうやら彼らはこれからセックスを始めるそうなのです。

しかも男4人に対して女は響子ちゃん1人で。

全く現実味のない出来事に僕は呆けてしまいました。

話してる内容に比べて、その絵面がまるでマッチしてなかったからです。

代表はメガネのヲタク系男子だし、3年生もまぁ少し垢抜けてはいましたが真面目そうな雰囲気のある2人組ですし、1年生もいかにも女性に慣れてないといった感じなのですから。

なにより、響子ちゃんがまずこの世界観に似合いません。

しかし、結果として乱交は始まりました。

まず手始めに代表と響子ちゃんが烈しいセックスを開始しました。

全裸にさせられ、身体を舐め回された時の彼女の顔と声は、普段の明るくあどけない彼女とは違い、完全に雌のそれとなっています。

僕はその辺りから終始右手が止まりませんでした。

二人は貪るようなキスを交わしながら正常位で交わっていましたが、だんだんと腰の動きが速くななったかと思うと響子ちゃんの中で代表は果てました。

「もぉ~早いよぉ」

「すみません、気持ちよすぎて・・・」

「次!」

響子ちゃんがそう呼ぶと、3年生の片方が全裸になって彼女の身体にむしゃぶりつきました。

そうやって半永久的にその宴は続きました。

途中からは1対1ではなく、全員交えての大乱交となりました。

童貞だった1年生は上手く動けなかったため、響子ちゃんが上になり腰を激しく動かします。

そうして動きながら彼女は他の3人のペニスを咥え、愛撫しているのです。

AVでしか見たことが無いような光景です。

1年生は一瞬でイッてしまいました。

しかし彼女はペニスを抜きません。

そうしているとまた硬くなってきたのか、彼女は動きを再開しました。

そのような異常なことが続いて行きます。

どうやら彼女はピルを飲んでいるらしく、皆基本的には中出しでした。

しかし、途中からどんどん彼女の身体にかけるようになっていきました。

ピンクに染まった響子ちゃんの身体はどんどん白く汚されていきます。

また彼女は途中からどんどん声が大きくなっていきました。

「イグイグ」

もう方言全開です。

正直それはまったく可愛くなく、ただ汚らしい印象を与えました。

結局1人平均3回、全員で11回ほど射精したようです。

響子ちゃんもその間に3回ほど絶頂を迎えていました。

そして僕も・・・2回イッてしまいました。

彼女の身体は精子でドロドロに光っています。

「シャワー浴びなきゃ」

そう言うと響子ちゃんはシャワールームに消えていきました。

長い夜が終わり、朝が来ました。

「おはよー!よく眠れた?」

そう僕に屈託なく聞いてくる響子ちゃんは、とても昨夜の喘ぎ狂った女性と同一人物には見えません。

後でそのサークルの女子を酔わせて聞き出したのですが、どうやら彼女は有名な存在のようです。

あのサークルの30人ほどいた男子の7割は彼女と経験があるとのことでした。

その後も僕は彼女と月1で会い続けています。

レズのお嬢様に狙われて、親友に激しくイカされた[前編]

関東のとある女子高3年生です。

半強制的に、この手記を書かされています。

私の学校は、中学~高校~短大とエスカレーター式になっていて、高校で編入してくる子もいますが、ほとんどは中学時代からの顔見知りです。

去年、私が2年になった時、友達の推薦で生徒会長に祭り上げられました。

テニス部のキャプテンもしていたので、とても両立できないと断ったのですが、同級生だけではなく、当時3年だったテニス部の先輩や1年の後輩までもが応援してくれるので、どうせ落ちるだろうと思い選挙に臨んだのです。

候補は4人いましたが、実際には私と綾香さんという人の一騎討ちでした。

綾香さんは、お父様が大企業の取締役で、私たちの学校は元々お金持ちの人が多いのですが、その中でも飛び出て裕福な家のお嬢様って感じでした。

4つ上のお姉さんが当時の生徒会長をしていたらしく、先生からの評判もよく、私が当選するはずなんてなかったのです。

ところが選挙の結果は、全生徒800人中、私の得票数が600票と圧倒的な勝利に終わってしまいました。

その時の綾香さんの顔は今でも忘れません。

他の友達や先生もいるので、表面上は、「おめでとう。頑張ってね」と笑っていましたが、その目の奥には私に対する怒りっていうか、なんかぞっとするような雰囲気がありました。

副会長と書記は首相制といって、会長の私が決めることができるので、中学からの親友の沙羅と智里になってもらいました。

この2人なら気心も知れてるし、一緒にいるだけでも楽しいくらい仲が良かったんで・・・。

生徒会室は本校舎3階にあって、演劇部の部室の裏側ですが、私たちの入学するずっと前に演劇部は部員不足で休部になっていたので誰も来ることがありません。

初めての生徒会活動は、生徒全員の要望をまとめて先生に渡す事でしたが、要望をまとめるにも全部で800枚以上もあるし、部活もあるのでなかなかできず、結局は土曜日の4時に部活が終わってから3人ですることにしました。

1時間くらい経った頃に、智里がどうしても抜けられない用事で帰ってしまい、私と沙羅の2人で続けました。

すると、綾香さんが5人の同級生を連れて生徒会室に入ってきたのです。

私「あれ?綾香さん・・・、どうしたの?」

綾香「お姉さんが生徒会長だったから、大体どんなことをどんな風にするか知ってるの。お邪魔じゃなかったらお手伝いしようかと思って」

私「本当?助かるぅ!沙羅と2人でどうしようかって悩んでたの」

本当は綾香さんは苦手なタイプで、同級生なのに『綾香さん』って“さん付け”で呼ぶのも、なんかオーラっていうか近寄り難い雰囲気があったからなんです。

美人過ぎるって思うほど美人で、黒くて肩下まで伸びる艶々の髪はもちろん黒。

きりっとした瞳が冷たさっていうか、綾香さんの独特の雰囲気を作ってると思うけど、それを苦手に思う私みたいな人と、憧れる人とに分かれてました。

彼女について来た5人の同級生も、言ってみれば“取り巻き連中”ってやつで、彼女の美しさに惹かれてくっついてるんです。

4人は同じクラスになったことないけど、1人は裕子って言って1年の時に同じクラスだった子で、前に彼女から「みんな綾香さんに恋してるの」って聞いたことがあります。

女子高って、こんなの当たり前なんです。

綾香さんが私の肩に手を置いて、マッサージをするように揉みます。

綾香「あら、肩こってるんじゃなくて?少し休んだら?」

返事をする前に、取り巻きの2人が私の椅子を後に引きます。

机の反対側で作業をしていた沙羅にも3人の取り巻きが後と左右にくっつき、椅子を引いて机から遠ざけます。

この時は、何がなんだか理解していませんでした。

私「えっ?ちょ、ちょっと・・・なに?」

綾香「うふふ・・・、大丈夫。疲れたでしょうから休ませてあげる」

そう言うと、首の周りや肩をマッサージし始めます。

取り巻き2人は私の両手を広げるように伸ばすと、肩から肘にかけてマッサージを始めます。

沙羅「えっ?いいっ・・・いいわよ、私は!」

沙羅が少し大きな声を上げるので見ると、彼女にも3人の取り巻きが同じようにマッサージを始めています。

何かおかしいとは思ったのですが、同級生だし女同士だしっていう思いがあったから、まさか同性の私や沙羅に性的ないたずらをしようとしているなんて、この時は全く気付きませんでした。

ただ重い雰囲気で、断ったり逆らったりが、とてもし難かったのを覚えています。

私が抵抗しないことが分かると、綾香さんは「それにしても恵さんって、可愛いだけじゃなくってお肌もスベスベなのね。羨ましいわ」と言って、私のテニスウェアのボタンを外すと、襟口から手を入れて両肩が見えるくらいまでずらしたのです。

私「えっ?ちょっと綾香さん、ウェアが伸びちゃう・・・」

綾香「いいじゃない?また新しいの買えば」

そう言って、さらに下にずり下げたので、ウェアの生地は破れそうになるほど伸びて、私の両手の肘のちょっと上辺りまで下ろされました。

スポーツブラが丸見えです。

ここにきて親友の沙羅が怒り出しました。

沙羅「ちょっと、あなたたち何すんのよ!恵の服が破れちゃうじゃない!」

すると綾香さんが顎をクイっと動かしたかと思うと、それが合図かのように左右の取り巻き3人が沙羅の両手を肘掛に押さえつけ、残る1人がガムテープでそれを固定します。

両手の固定が終わると、沙羅の足を抱え込んで机の上に投げ出し、幅いっぱいに広げて固定を始めました。

あまりの手際よさに沙羅は呆然とするばかりでしたが、足を括られそうになって慌てて暴れだしました。

でも、その時には両手の自由は利かないし、1本の足を2人の取り巻きが押さえ込んでいるので、どうすることも出来ずに両手両足を固定されてしまいました。

私はというと、親友がそんな目に遭っているのに、パニックになってしまって何も出来ず、ただただ沙羅が縛られていくのを見ているだけでした。

沙羅「離しなさいよ!冗談きついわよ!どういうつもり?なんなのこれ?」

怒ると気性の荒くなる沙羅が大声で抗議を始めると・・・。

綾香「うるさいわねぇ・・・。どうせ校舎にはほとんど誰も居ないし、居たってこんな生徒会室まで誰も来ないから騒いだっていいんだけど・・・。でもやっぱりうるさいからお口閉じててもらうわ」

綾香さんがそう言うと取り巻きの1人がニコって笑って、沙羅の口をガムテープで閉じてしまいました。

沙羅「んむぅぅぅぅ、はぬむぅぅー」

それでも騒ごうとした沙羅でしたが、次第に疲れたのか静かになりました。

綾香「さーて、あなたのお友達も静かになったし、続きをしましょうか」

そう言うと綾香さんは私の首の前まで手を回して、爪でツーと鎖骨の辺を撫でます。

私「ちょっと・・・綾香さん、続きって、一体私たちに何をするつもりなの?」

ビクビクしながら私が聞くと・・・。

綾香「うふふ・・・、そんなに固くならなくても。私ね、あなたに選挙負けたの悔しいけど、あなたならいいかなって思ってるのよ」

そう言いながら、スポーツブラの上から胸を撫でてきました。

私がちょっとでも動こうとすると、すぐに両側にいる取り巻きの2人が私の手を肘掛に押しつけます。

彼女が何をしたいのか、何を考えているのか分からない私は怖くなるばかりで・・・。

私「あ・・・あの・・・綾香さん、もし生徒会のことだったら、家庭の事情ってことで私、辞退してもいいわ。綾香さんの方が適任って思ってるし・・・」

綾香「あら?生徒会の事はいいって、さっき言ったじゃない?私はどうせいつかあなたにこんな事するつもりだったの。それが生徒会室っていう誰も来ない密室にあなた達がいるって聞いて、その機会が早くなっただけ・・・」

綾香さんが後ろから回した手は、スポーツブラの上から私の乳首を弾くように動いてました。

綾香「もうここまでばらしちゃったからアングル変えよっか?あなた、お願いできる?」

取り巻きの1人にそう言うと、その人はドアの横の書庫からビデオを持ってきました。

ビデオカメラの前部のランプが赤く点いています。

(録画されてる!?)

ますます頭はパニックです。

(※ここから先は、後で綾香さんから強制的にこのビデオを見せられ、その通りに書くように言われ、そうしてます。ただ、訛りとかで学校や私たちが特定されるので、標準語に直してます。喘ぎ声はできるだけそのままを活字にしています。これらもすべて綾香さんの指示通りです)

私「なに?これなんなの?綾香さん!やめて!こんなとこ撮らないで!」

そう言って腕を胸の前で交差させようとしましたが、すぐに左右にいる取り巻きに腕を掴まれました。

綾香「あなたも沙羅さんみたいに、一応縛っておいた方が良いようね」

そう言うが早いか、沙羅の所にいた3人も加わって、私は何の抵抗も出来ないままに、沙羅と同じように両腕を椅子の肘掛に、両足を少し離れた机の上で机の幅いっぱいにガムテープで固定されました。

本当にパニックになると、テレビや小説のように逃げたり大声出したりなんて出来ないことが分かりました。

私がその通りだったのです。

自分がどんどん縛られていくのに、それを他人事のように見ているだけ。

縛られた後にどうなるのか、さっきの綾香さんの言葉で見当がつくのに・・・。

綾香「さーて、できたみたいね。私ね、男って嫌いなの、昔から・・・。ただ力が強いだけで頭ん中は空っぽ!ガサツで下品で、それに綺麗じゃない!それに比べて恵さん・・・、あなたって全くその逆よ。あっ、それから沙羅さんもね。恵さんが居なかったら沙羅さんでも良かったんだけど、あなたって、ほら、ちょっとガサツなとこあるでしょ?その分、おっとりした恵さんの方がタイプなの」

そう言うと、両手の指を使って、私の乳首を摘むように弾いたり、下から掬いあげるように揉んだりします。

徐々に乳首の辺りがむず痒いような感覚になってきました。

私「あんっ!」

私がそんな声を出したのは、そうされながら耳たぶを綾香さんに甘噛みされたからです。

今まで乳首を触られたことも耳たぶを噛まれたこともない私にとって、この感覚は初めての経験でした。

思わず顔を振って避けようとしましたが、その動きに合わせて綾香さんも頭を動かします。

綾香「あなたたちに恵さんのオッパイを任すわ。気持ちよくしてあげて」

取り巻きにそう言うと、待ってましたとばかりに2人が左右から私のバストを触り始めました。

「綾香さん、直に触っちゃってもいいですか?」

取り巻きの質問に綾香さんは、「それは駄目よ。脱がすのは全部私がするんだから。でもウェアとスパッツなら脱がしてもいいわ。って言っても、切っちゃうしかないけどね」と言います。

この時、私は改めて自分が絶望的な立場にいることが分かりました。

(ウェアの上下を脱がされる!?少なくとも下着姿を見られ、ビデオで撮られる!?)

「じゃ、失礼してっと・・・、恵、ごめんね。でも気持ち良くさせてあげるからね」

そう言ったのは、取り巻きでもあり、1年の時の同級生でもあった裕子です。

彼女はそう言うと、綾香さんに了解を貰って、私の縛られている椅子のリクライニングを倒しました。

机の幅いっぱいに拡げられた足は、椅子の座面よりも高いので、私は仰向けで足を腰よりもやや高く広げて寝ている状態です。

ニタニタと笑って裕子がカッターを手に、もう1人がハサミを手に近づいて来ます。

左右を交互に見るばかりで何も出来ず、声も出せない私。

2人が同時にわき腹の方からウェアを切り始めます。

綾香「どう?恥ずかしい?いいじゃない。女同士だし・・・。それに下着までなら体育とかの着替えでもあるでしょ?」

そう私の耳元で囁きながら、時折耳たぶを噛んだり耳の周囲や中を舌で舐めます。

腋のすぐ下まで切ると、2人は今度は襟の方から切り始めます。

「なんかゾクゾクするわ。解剖してるみたいで・・・」

そう言って笑いながらウェアを切る取り巻き2人。

堪りかねて沙羅が、「ふぐぅー!むぅおーまむまむぅあむむー!」と叫ぶと、沙羅に付いていた取り巻きが、「綾香さん、こっちもやっちゃっていいですか?なんか私たちもムズムズしてきちゃって・・・」と顔を赤らめて言います。

綾香「いいわよ。あなた達にも協力してもらってる分、楽しんでもらわなくちゃね」

それを聞いた沙羅は目を見開いて暴れ始めましたが、すぐに制止され、椅子の駒が動かないように固定されてしまいました。

同時に私も同じように固定されました。

私のウェアはとうとう切り終わり、ただ体の正面に乗っているだけになりました。

それを裕子ともう1人が、ゆっくりとゆっくりと捲り上げていきます。

私「いや・・・。恥ずかしい・・・、見ないで・・・やめて裕子・・・」

ただ顔を真っ赤にして消えるような声で言う私。

そんな私の嘆願を楽しむように2人は捲り続けます。

沙羅や沙羅の周りの取り巻きすらそれを見続け、捲られる様子と私の顔を交互にビデオで撮影しています。

そして、とうとう上半身をスポーツブラだけの格好にされました。

綾香「あら?恵さん、オッパイ触られて気持ちよくなっちゃったんだ・・・。ブラの上からでも乳首の形分かるわよ」

綾香さんが嬉しそうに囁きます。

裕子「ほんとぅ!恵って可愛い顔して結構エッチなんだぁ!もう経験しちゃったとか?」

裕子ともう1人の取り巻きが囃し立てます。

私「うそ!うそよ!私、エッチじゃないもん。気持ちよくなんてないもん」

乳首が硬くなっていることは私自身がよく知っていたのですが、それを気持ちいいとかエッチだとか言われたことに、まるで自分の恥ずかしい秘密を知られたような気になって取り乱してしまいました。

正面では、沙羅も同じようにスポーツブラだけの格好にされて、おまけにスパッツまで切られてしまい、下はショーツだけの格好にされていました。

沙羅をそんな風にした取り巻きはそこで手を休めて、私がいたずらされるのを見ています。

綾香さんは、後ろから両手を伸ばし、肩からゆっくりと下げてきます。

両手の小指が私の腋の下辺りをかすめて、親指と残りの揃えた4本の指とで、私の乳房を包むようにしながらブラの中に入ってきました。

私「ひっ!いやっ・・・やめて・・・ねぇ、綾香さん・・・もうやめて・・・」

小指の爪が私の腋や腕の内側を擦っていくことに、くすぐったさと言うか、よく分かんないゾクゾクした感じがして、つい声を出してしまいました。

そして綾香さんの両手は、左右から私のバストを完全に包み込みます。

綾香「ふーん、恵さんのおっぱいって硬柔らかいっていうの?柔らかいんだけど、なんか硬っぽいっていうか、テニスしてるからかしら・・・。大きさは80くらい?」

自分の秘密をみんなに公表されているような恥ずかしさ。

私「やめて・・・、そんなこと言わないで・・・」

綾香「あらあら、これくらいでそんなこと言ってたら駄目よ。もっともっと恥ずかしい目に遭うんだから・・・。気持ちいい目にもね。あなたなんてスパッツ穿いてるだけいい方よ。沙羅なんかそれすら脱がされちゃったんだから」

彼女がそう言うのを聞いて泣きたい気持ちでした。

でもあまりの非日常的な体験に頭が混乱して、不思議と涙は出ませんでした。

綾香「さーて、可愛い恵さんの乳首は何色かなぁ?当てた人は、後から私が久々に1対1で可愛がってあげるわ」

(1対1?可愛がる?それって何?取り巻きのみんなと綾香さんはそういう関係なの?レズ?そんな人たちに捕まってるの?)

頭の中をそんなことがグルグル回ります。

「やっぱり、顔に似合ってピンクじゃない?」

「そんなことないよ。セックスしなくったって日本人は茶色が多いのよ。私は茶色だと思う!」

「あなた茶色だもんね。じゃあ私は薄茶色に賭ける!」

「私も薄茶色!」

そんな勝手な言い合いがあってから、綾香さんはそっとブラを持ち上げて覗き込みます。

綾香さんの後ろからカメラで撮影しているのが分かります。

私「いや・・いや・・・もうやめて・・・お願い・・・。綾香さんが私を好きと思ってくれてるんなら2人だけで・・・、綾香さんにだけ見せるから・・・」

この場を逃げたい一心でこう言ったのですが・・・。

綾香「だめよ、恵さん・・・。もう遅いの。それじゃあ他のみんなが納得しないわ」

綾香さんがそう言うと他の取り巻きも口々に言いました。

「そうそう!私たちだって恵の裸を見たいわぁ」

「あはは、あんたは見るだけじゃなくって、ペロペロとかチュウチュウとかしたいんでしょ?あんた好きだもんね。それに一番うまいし」

「そうよ!恵も沙羅も琴美にペロペロされたら、もう病み付きになっちゃうよ」

「私なんか◯◯◯校の彼氏と別れちゃったんだから。だって、彼氏よりよっぽど琴美の方が上手なんだもーん」

綾香「ほらほら、みんな、そんなことより、正解を発表するわよ。ビデオしっかり撮ってね。裕子さん、あなたブラを切ってくれる?」

綾香さんはそう言うと、3本の指で私の乳首を摘むように包みました。

中指をクイクイと動かして乳首の先っぽを刺激する度に、私の体は無意識にビクッビクッとして、口からは、「あんっ・・・くっ・・・」と今まで出したこともない喘ぎ声が漏れます。

全員(沙羅も)が見つめる中、裕子がブラの横を切り、ゆっくりと捲ります。

「ひょー、やっぱり綺麗!」

「おっき過ぎず、形もいいわね。羨ましい!」

この時は幸い、一番見られたくない乳首だけは綾香さんの指で隠されていました。

綾香「恵さん、恥ずかしい?乳首見られるの嫌?」

私「お願い!綾香さん、それだけは許して。恥ずかしいの!お願い!」

私は必死で頼みました。

綾香「いいわ。じゃあチャンスをあげるわ。今から20回指を動かすけど、その間に1回もビクってしなかったら、もう終わりにして、あなたも沙羅さんも帰してあげるわ。いい?いくわよ?」

絶望的でした。

ブラを切られている間だけでも何度もビクビクと反応してたのに、20回も擦られて1回も反応しないなんて・・・。

そう考えてる間にも始まります。

綾香「1回・・・、2回・・・、3回・・・」

最初は、さっきよりも少ない動かし方だったので、何とか耐えることが出来ました。

でも6回、7回と続くうちに、段々と刺激が強くなっていったのです。

綾香「頑張るわね?これはどう?・・・11回・・・12回・・・」

そのうち人差し指と薬指で乳首を摘むようにして中指で弾かれ、ついに「あんっ!」という声とともにビクッと反応してしまいました。

綾香「残念だったわねぇ。でもよく頑張った方よ」

乾いた唇を舐めながらそう言う綾香さん。

突然、パッと両手を離したので、私の乳首はみんなとビデオカメラに晒されました。

「超薄の茶色じゃん!」

「みんな外れかぁ・・・。ざーん念!」

「けど、これはこれで綺麗よねぇ・・・。形も悪くないし!」

「ビンビンに乳首立てちゃって、可愛いー!」

恥ずかしさのあまり、目を硬く閉じていましたが、ふと開くと、沙羅が赤い顔で私の乳首を見つめているのが見え、親友にまで見られた恥ずかしさでまた目を硬く閉じました。

私「あぅん!」

突然、乳首を襲った刺激に目を開けると、綾香さんが左の乳首を、琴美が右の乳首を咥えてました。

咥えるだけでなく、唇に挟んだまま舌で舐めたり弾いたりしだしました。

私「あっ、あんっ、あんっ、いやっ、やめ・・・あんっ、やめて・・・。は・・・。は・・・恥ずかしい・・・、おね・・・あぅん・・・お願いぃぃぃ」

喘ぎ声を止めることもできず、それでも必死でお願いするのですが、上目遣いで私を見たまましゃぶり続けます。

沙羅「んふっ・・・、ふんふぅー・・・、んむぉー」

沙羅の側にいた取り巻きが、綾香さんの許可もなく沙羅のブラを押し上げ、私と同じように口で愛撫を始めたのです。

綾香さんはそれをちらっと見ただけで、止めようとはしませんでした。

その時、沙羅の側に取り巻きが3人。

私の側には綾香さんと琴美、裕子の3人でした。

沙羅の側の取り巻き1人と、裕子が手持ち無沙汰でしたが、2人とも私と沙羅の足の方に回って、大きく開かれた足の間に潜り込んだのです。

綾香「裕子さん、恵さんのスパッツは脱がしてもいいけど、ショーツは駄目よ。あそこに直接触れることもね。いい?」

沙羅に群がっている3人にはこう言いました。

綾香「沙羅さんの喘ぐ声が聞きたかったら、もう口のガムテープ取ってもいいわ。どうせ今日は遅くなるって◯◯先生に言ってあるし、◯◯先生も新婚だからもう帰ってるわ。だから、思う存分沙羅さんを可愛がってあげなさい。でもイカせちゃ駄目よ。ガサツな沙羅さんには女の喜びを知る前に、十分に反省してもらうために焦らすのよ。いいわね?」

「戸締りよろしくって言ってたもんね、◯◯先生」

「あーあ、これで沙羅もレズの虜、間違いなしね。そうなっても、沙羅だったら私がいつでも相手してあげるからね」

「あら、茜は私にぞっこんだったくせに。勝手なんだから。私も入れてね」

その時の私は、そんな会話も耳に入らないくらい、今まで経験したこともないような快感と戦っていました。

この会話はビデオを見せられながら書いているのです。

正直に言うと、それほど気持ち良かったのです。

ただ、それを恥ずかしいと思う気持ちと、これから先のことに不安があって、やめて欲しいと思ったり、何とか逃げたいと思っていたことも本当です。

<続く>

ドレスの脚んとこがざっくり割れてる美形中国人と

<当時のスペック>

18歳、素人童貞、「韓国人系の顔」とよく言われる。

中国では面白いほどモテる顔。

日本では一切なし。

身長175cm、体重62kgと健康体。

中国語は日常会話レベル。

俺は大学を中国に決めた。

でも、外国の大学は9月入学が多いんだよね。

高校を3月で卒業して、すぐに中国に飛び立った。

最初の1、2ヶ月は割と真面目に授業に出た。

授業と言っても塾程度だが、夜はクラブとかバーで酒を飲みまくった。

クラブでは韓国人が踊りまくってて、ヒールで踏まれてめっちゃ痛いわ、女がケツをちんこに押し付けてくるから(誘ってのか?)と思ったら、男がいて殴られるわで散々。

ちなみにその男、フランス人かイタリア人あたりな。

その時、友達が別の韓国人といちゃいちゃし始めてたんだ。

そしてお持ち帰り直前に何歳かと聞かれ、18歳と答えたらあっちの顔が深刻になり、ムード悪くなりーのトツギーノで失敗。

そこから俺らは3、4歳サバを読むことにした。

23、4だと仕事についてると思われて金をふんだくられそうなので、21という安定の数字に行った。

そこから何か月かあまり、バーやクラブには行かず“宅飲み”という、低コストで楽しめるものを覚えた。

と、突然、先輩に呼び出され、久々にバーに行くことになったんだ。

その時の俺の格好はパジャマ、下ダルダルのスウェット、上ユニクロパーカー、靴はパチもんクロックス、日本円で260円!

そこのバーは生演奏とか色々あって、俺は端っこの方で見てたんだ。

そしたら派手なドレスで脚のところがざっくり開いてる美女がいた。

中国美女と言われることが多いが、本当にみんな面白いほど不細工。

ただスタイルがいいだけ!

後ろ姿は本当にきれい。

マジできれい。

下手に顔を見ようとすると9割絶望するからやめとけお前ら。

で、俺、その美女の脚をずっと見てたんだ。

するとあっちから・・・。

美女「あなたの顔きれいね・・・」

俺「え!?え?え?」

そして俺は電話番号を渡した。

<美女のスペック>

22歳、美術関係の大学。

芸能人で言うと相武紗季とAKBの北りえを足して2で割った感じ。

英語を少しだけ、日本語は一切話せない。

身長168cm、体重48kg。

名前はとりあえず、『やおちゃん』で!

ちなみにその晩、やおちゃん飲みすぎでアル中になってましたwwwww

すかさず次の朝メール。

俺『大丈夫?』

やおちゃん『昨日は汚らしい姿を見せてごめんなさい、今は気持ちが悪いので少し寝ます』

俺『おやすみwゆっくり休んでね♪』

優しい俺www

年下男子優しい俺wwwwww

数日後メール。

やおちゃん『今度一緒に遊びに行かない?』

俺『いいいいいよぉおぉぉぉおおおっっおっおーーー』

やおちゃん『マックの前で待ち合わせね♪』

俺『了解(*Д´)ノ』

本当に来ましたwwww

暗かったからよく顔見えなかったけど、やっぱりきれいだったwwwwww

タクシー乗って、カレー屋に連れってってくれました。

タクシーのおっちゃんの方言がキツすぎて話せないから、すごく安心感があった。

カレー食べて、次はボーリング。

やおちゃんめっちゃ下手くそ。

拗ねて、「全部投げていいよ」って。

でも、結局投げてました。

ストライク出たときは卓球のかすみんみたいに飛び跳ねて喜んでた。

そのルートでカラオケ行って何も進展ありませーん!

帰り12時くらい・・・。

やおちゃん「この時間だと寮開いてないよ(´・ω・)」

俺「うち来る?」

やおちゃん「いいの!?」

俺「いいよ~。でもベッドひとつしかない・・・」

やおちゃん「ソファーがあるなら大丈夫よ」

俺「一人用のなら・・・」

やおちゃん「私、我慢する!」

俺「大丈夫だよ~(グヘヘ)」

家着きましたー。

門の前にて。

やおちゃん「誰かと一緒に住んでるの?」

俺「ホームステイだよ」

やおちゃん「ってことは・・・おとーさまやおかーさまが?」

俺「うん。まぁそうだよ」

やおちゃん「やっぱりやめる!悪いって!」

途中まで送ったけど、やおちゃん、友達の家を転々としてたって。

で、次の日・・・。

俺「昨日は説明足りなくてごめんね(´・ω・)」

やおちゃん「私の方こそごめんね。俺君は悪くないよ。謝らないで」

久々にこんな謙虚な中国人を見て驚いたwwww

やおちゃん「今度の週末、映画見に行かない?」

俺「別にいいけどわかるかな・・・」

やおちゃん「大丈夫。私と一緒に見ましょ♪」

俺「なんで俺?友達と見ればいいんじゃない?」

やおちゃん「いいの~あなたとがいいの!」

少しからかったらこんな調子wwww

俺「わかった。じゃあ、いつ?」

やおちゃん「日曜日のXX時なんかはどう?」

俺「OK~」

当日二人とも迷って、結局電話で会いました。

映画館にて・・・。

俺「これ字幕ないじゃん!!!!!」

やおちゃん「ありゃりゃ」

ありゃりゃじゃねーよwwwwwww

最初の30分は頑張りましたが、次第に眠くなって寝ようとすると、やおちゃんが「寝ちゃダメ」って言いながらツンツンしてきやがる。

俺からちょっかい出して手を押したら、頭を俺の肩にくっ付けてきて、腕ぷにぷにしてくるwwwwwwww

これは結果オーライ!

暗い中、こっちに口伸ばしてきてキス。

みんな周りにいるのにキスキスキスキス。

隣の人も、うわぁみたいに見てくるんですけどwwwwwww

映画のオチわかんないまま、そのままホテルに行こうって時。

俺「もう眠いから帰るわ~」

やおちゃん「え?・・・」

俺「ばいばーい」

やおちゃん「ちょっと本気?」

俺「え?・・・嘘wwwwwwwwww」

肩パンされた。

いてぇwww

ホテルにて・・・。

なぜか2個ベッドあるしwwww

一個めっちゃキングサイズ、もう一個それより小さめのやつ。

俺はキングサイズにダイブ!やおちゃんもダイブ!

チューチューして、ブラジャーめっちゃ大人っぽかったぁぁぁーー!

その時、ちんこ握られ、「うっ」状態。

布団に潜り込んでパンツ脱がされ。

生フェラ、ぎもっちぃぃいいい。

金玉吸われて亀頭攻め。

ここで阻止・・・してから手マン。

AVみたいにやっちゃイケないらしいから、優しくしたら簡単にイッてくれたwwwwww

そして正常位。

これが難しいんだな。

動かそうとしても上手く動かない。

腕を頑張って立てた状態で腰だけひたすら振る。

ここでハプニング発生。

素人童貞君が付けてたゴムがいつの間にやら消えていましたwwwwwww

ベッドの中を探してもない・・布団捲ってもない。

マンコの中?

いやいやそりゃあね、てなわけで予備の002を召喚!

2個目も消失!

もう知らん、000や!

で、1発やって賢者の頃、やおちゃんはまだ探してる様子wwwww

ちなみにやおちゃんはコンドームのことを『套套(たおたお)』と呼びます。

「たおたおどこー、どこいちゃったのー」と言ってる横で俺はモード入ってるので何にも考えたくなかった。

やおちゃん、俺の手を引っ張って「中探して♪」。

ここで賢者終わり。

全力で探したら見つかった!

どうなってんだ、あの中wwww

4次元でも広がってるんか、と言わんばかりにすごかった。

見つかってほっとしてるとこに野獣が挿入。

その時発見してしまったんだ。

バックの倒れてる感じの体位が腰を動かしやすくて、おっぱいいい感じに揉めて、ケツの弾力を感じられるんだ、ってことを。

こんな楽なやつがあるなら早く教えろよと思いつつ、全力で振って、またイッてしまった・・・。

お掃除フェラもしてくれたけど、正直やめて欲しかった・・・。

体がビクンって反応するのが恥ずかしくて恥ずかしくて。

そっから1時間くらい雑談した後、チューから始まり、騎乗位で完全にやおちゃんのペースでイキまくってた。

騎乗位でイク時は、無理やり剥がさないと中出ししてしまうので、お気を付けを。

その抜いた時に精子がすごい勢いで顔にぶっかかるので、更のお気を付けを。

俺は3回目だったから腹止まりだったけど、1回目って考えたら、おえーーーなことに(゜д゜;)

朝になりました。

2、3発かましてやったぜ。

もう俺のイチモツの限界を感じた。

ホテルを出る用意をしてると、後ろから抱きつかれてほっぺにチューされた。

その時ボソっと何か言ったけど聞こえなかった・・・orz

俺がカラオケで歌ったいきものがかりの歌を気に入ったようでずっと歌ってた。

カタコトでなんか可愛らしかったな~。

俺がバスで、やおちゃんはタクシーで帰ってった。

『また電話するね』っていうジェスチャーして別れた。

そしたらメール来たwww

やおちゃん絶対電話する気無いwwww

『卵食べてしっかりタンパク質取ってね』って言われたwwww

俺が出しすぎたからだと思うwww

やおちゃん「あなたに言わなきゃいけないことがあるの」

俺「何なに?」

やおちゃん「実は来週・・・上海行くんだ」

俺「へぇ~いいじゃん!行ってみたい!」

やおちゃん「旅行じゃないよ。仕事だよ」

俺「え?」

やおちゃん「最後にあなたに会いたいなと思って・・・いいかな?」

俺「もちろんいいよ!」

やおちゃん「急にこんなこと言ってごめんね・・・」

俺「気にしないで・・・」

やおちゃん「海の方行きましょ」

俺「いいね~」

ずっと歩いて迷いましたwwwwwww

結局タクシー乗って無事でしたが、でっかいホテルに着きました。

部屋に着いたらベッドとソファーとテレビだけの質素な感じ。

シャワー一緒に浴びてそっからセックス。

お風呂でセックスってなんかいいよね。

すごい高いところにあって、24階くらいだっけな。

そこで夜景見ながら立バックでイキましたwwwwwwwwww

それからいつもの楽な体位でイキまくり。

最後の最後でまた発見してしまったんだが、バックなんだけど、女側が完全にうつ伏せの状態になるのが最高に気持ちいいwwwwww

ちなみにやおちゃんの感じ方は、「好舒服哦」って感じ。

イキそうになると、「快。快。快~~~~~」てなる。

意味としては、「早く早く早く!」なんだけど、「もうすぐ!」って自分で勝手に解釈。

それ一回で完全に力尽き、気づいたら二人とも寝てたwwww

学校とかもう正直どうでもよかった。

帰りのバスで最後のキスしてくれました。

別れる時もずっと泣きそうで、もう見てられなかった。

今はあっちも上海で成功したのか楽しくやっているようで、時々連絡きます。

終わり~。

脱がせてみたら勝負下着だった27歳のメル友

俺:海外、26歳、180cm/60kg、メガネ男子。

相手:都内、27歳、155cm/細い、釈由美子似。

メール期間3ヶ月。

日本出張の為に温めていた物件。

写メで判断する限り、服装や化粧等は派手めだが、中身は素朴な子。

電話やメールで話す限り凄く明るいが、軽いメンヘル。

事前にエロ話は全く無し。

当初はディズニーランドの予定だったけど、事前の天気予報によると面接日は雨。

無難にお台場でも行こうということで某駅で待ち合わせ。

ホームを出て、電話を掛けてみると既に向こうは待ち合わせ場所に到着しているとのこと。

待ち合わせ場所に到着してみるとビンビンキテルヨコレー!!!!!!

そこには少し唇を薄くした釈由美子が(以下釈子)。

釈子可愛いよ、釈子。

写メより可愛い子がそこにいらっしゃる。

緊張したふりをしながら声を掛けてみると、メールや電話の雰囲気そのままにニッコリ気さくに話し掛けてくるではありませんか。

ちょっと方言混じりなのが、また可愛い感じ。

2人仲良くゆりかもめに揺られながらしばし談笑。

釈子はコレでもかってくらい話し上手。

これは楽でいいやと思いながら、釈子の話を広げるスタンスでトークを楽しむ。

お台場散策、ペットショップ、ボーリング、ダーツ等を楽しんでいるうちに、釈子の人柄のおかげか歩く時は自然にお互い手を繋いで歩いてる。

うーん、久々にデートらしいデートで楽しいなんて思ってると、いつの間にか日が傾いてきている。

ご飯をお台場で食べるか、山手線圏内に戻って食べるか聞いてみると、どちらでも良いとのこと。

それではとばかりに自分の中で知りえる一番雰囲気の良いお店へ向かうことに。

駅からちょっと歩かなきゃなのが玉にキズだけど、タクってしまえばなんてことない距離。

個室に座り、料理、お酒を堪能。

ここの個室はソファが用意されていて、靴を脱いで家に上がる感覚でお酒が飲める所。

釈子も気に入ってくれた様子で、俺もほくほく笑顔。

案の定、お酒が進むにつれてトローンとしてくる釈子。

しきりに寄りかかってくるので、軽くキスで牽制。

全然嫌がらないけど、しきりに照れる釈子。

釈子可愛いよ、釈子。

もう今日の試合はもらいましたとばかりにディープキス。

積極的に舌を絡めてくる釈子に既に愚息はビンビン。

しばし釈子とのキスを楽しんだ後、お会計。

「このあとどうしよっか?」と、お店を出た後にわざとらしく聞いてみる。

釈子は可愛く、「どうしよっか?」と微笑んでいる。

「俺の泊まってるとこでもう少し飲む?」

あくまでも爽やかさを演じつつ(実は愚息がキスの余韻で軽ビン状態だったのはここだけの秘密だ)誘ってみると、「うん」と笑顔で答える釈子。

分かっててやってるんだろうけど、いちいち仕草や表情が可愛い。

たぶんこの子は女の子に嫌われるタイプなんだろうなーなどと思いつつ、釈子の魅力に翻弄されながらタクでホテルへ。

ホテル近くのコンビニでお酒とお泊りセット(釈子用)を仕入れ、部屋に入る。

釈子は終始笑顔で、寄りかかってくる。

こいつ絶対面接慣れしてるなと思いつつも、釈子の可愛さの前ではそんな思いは些細な事。

お酒を飲みながらお互いの恋愛観について語る。

本気なのかブラフなのか、釈子の恋愛観はかなり真面目。

次に付き合う人とは結婚を前提に付き合いたいらしい。

うーん、そんなこと思ってる子は初めて会った。

メル友とこんなとこ来ないでしょなどと思いつつも、少し会話が途切れた隙を狙ってキスを敢行。

ほっぺたが少しプニプニしてて気持ちいいと思いつつ顔中にキス。

しばらくキス攻勢した後、首筋に移行。

時々漏らす押し殺したような声がなんとも可愛い。

手、太腿、背中、首筋なんかを軽くサワサワしてたら、濡れた目でこっちを見てくる。

「電気消してから。ね」と、可愛く微笑みかけてくる。

黙って電気を消して、少しずつ脱がしていく。

(ちょwwwwそれwwwww勝負下着じゃねwwwwww)

そういえば、メールしてる時にガーター姿について熱く語った記憶がある。

ガーター姿に興奮しつつ、ゆっくりキスをしながら服を脱がせていく。

胸が小ぶりなのが凄く残念(巨乳スキーなもので・・・)だけど、形のいいおっぱいだ。

左、右の順にペロペロ舐めてると、その音に興奮するらしく、「もっと音立てて舐めて」とのリクエスト。

よし、オラいっちょやってみっかということで、盛大に音を立てながら舐めてみる。

ジュルジュルというか、ジャブジャブという程の盛大な音。

ちょっとずつ押し殺していた声が甲高いものに変わっていく釈子。

下の方に手を伸ばしてみると既にヌルヌル。

クリを中指の腹で撫でてみると、ビクッとしながらも腰を少し寄せてくる。

愚息は再びビンビンだけど、お風呂に入っていないので口に含んで欲しくない。

今日は全力で攻めあるのみだなと思いつつ、ひとしきりクリを弄んだところで手マン開始。

(『どんな綺麗で可愛い女の子でも洗ってないおまんこは舐めるな』と死んだじっちゃんに堅く約束させられてるんだ、ごめんよ)

そう思いつつ、ひたすら手マンと愛撫でご奉仕。

しばらくしたら向こうも辛抱できないらしくて小声で、「入れて」と頼んできた。

よーし今日は頑張っちゃうよと、今日何度も起立させておきながら、なかなか出番を与えられなかった息子にようやく出場機会が。

既にびしょびしょで凄く滑りがよい釈子の中は、意外と狭く暖かくて気持ちいい。

正常位→対面座位→騎乗位と、お互いの気持ちいい所を探しながら出し入れしてみる。

釈子は対面座位が好きとのことなので、対面座位をしながらまたまたキス。

釈子のキスが激しくて息が出来ないと藻掻いていたら、どうやらイッてしまわれたらしい。

俺もその後、正常位に戻してもらいフィニッシュ。

その後、一緒にお風呂に入って洗いっこしてからもう1回戦。

結局、次の日も休みということで、釈子が一旦着替えに帰った後、もう1日デートすることになりました。

某サイトで会った訛りが可愛い処女

俺:都内、25歳、174cm/63kg、ワニ顔。

相手:都内、20歳、163cm/普通体型、九州出身の大学生。

某サイトで『年上の知的で常識のある方と知り合いたい』という投稿にメールする。

メガネ着用の写メが相手に食指に触れたらしく『ぜひ、仲良くしてください!』と返信が来る。

どうやら、かなり気に入ってもらえたらしく喜んでいる様子。

メール開始の2日後くらいに電話に移行する。

地元の訛りが抜けないらしく、言葉のところどころに「~じゃけん」と付く。

どっかで聞いた事ある声だな、と思ってたら声が上戸彩だった(以下、『彩』)。

電話で互いの距離を縮め、週末飲みに行く約束を取り付ける。

ヤれるならヤる。

相手がやたら期待してんのが気になるが・・・。

面接当日。

某駅で待つ事10分、彩が現れる。

そんなにアカ抜けてる訳じゃないけど、普通に可愛い。

それより気になったのは、彩のテンションが会う前と比べて明らかに落ちてる件。

(出会い系なんてそんなもんだよ、お嬢ちゃん)などと思いながら、最寄りの居酒屋を探す。

彩曰く、「大衆居酒屋はご飯が美味しくないから、ちょっとオシャレな所が良い」らしい。

ココでもないアソコでもないと彷徨い、やっと小洒落た創作料理の居酒屋へ。

駆けつけ一杯目に生ビールを頼むあたり、小洒落たもクソもないがとりあえず乾杯。

酒を飲みつつ「何とかソースの何とかサラダ」だとか「何とか海老とアボカドの何とか巻き」などの小洒落た料理を食べながら談笑。

彩の学校の愚痴なんかを聞きながら楽しく過ごす。

たまに出る訛りが可愛い。

なんだか妹のようだ。

3時間ほど経ち、店を出た。

ブラブラと駅に向かっている途中で彩と手を繋いでみる。

嫌がらない。

なんとなく感触がつかめたのでホテルに行きたい旨を伝える。

すると彩、少し困った顔をして・・・。

彩「実は私、今まで誰とも付き合ってなくて・・・そういうのわからないんだ・・・」

さすがに、それは少し面倒臭そうなのでラブホ行きを取りやめ、駅に向かおうとすると彩がまた、「でも、そういうのも少し興味があるかも・・・」などと言う。

(どっちやねん!)

心の中でツッコミ、結局ラブホへIN。

しかし、行って良かったんだろうか?

入室後、テレビなんかを観ながらベッドでゴロゴロする。

ちょうど区切りの良い所で身を起こし、彩を引き寄せキス。

初めてのキスに「ハァ・・・」とため息をついて俺の胸に顔を埋める彩。

可愛い。

(でも、俺が最初の相手で良いんだろうか?)

軽いキスの次はベロチュー。

なんかAVみたいに舌を絡めてくる彩。

やっぱ実戦経験が無いと、そういうもんだよな。

及ばずながらベロチューの仕方を教えながら、しばらくキス。

「なんか好きになっちゃったぁ」と彩。

慌てるように「キスが」と付け足す彩。

そうですか、キスですか。

10分くらいキスをした後、服の上から胸を触る。

たぶんCカップくらいで、ちょうど手に収まる位のサイズ。

強弱をつけながら揉むと、どんどん息が荒くなる彩。

その反応をじっと観察していると、恥ずかしそうにはにかむ。

また胸に顔を埋められた。

可愛いね。

最初に乳を揉んだのが性欲に濡れた淫獣である俺なのが少し申し訳なくなる。

服を脱がし、生乳を堪能。

スポーツをやっているのか全身引き締まっていて、健康的なエロさを感じさせる身体。

胸を揉みつつ、身体の色々な所に舌を這わせる。

舌が動くたびビクビクと反応して面白い。

彩を後ろから抱き締め、左手で乳揉み、右手でクリトリスを弄る。

すでに悲鳴に近い喘ぎ声を発しているが、首筋を甘噛みするとさらに声が大きくなる。

彩のあそこがかなり濡れていたので、体勢を変えて手マンを試みる。

とりあえず指一本でグチュグチュと掻き回す。

「その音、イヤぁぁ・・・恥ずかしい・・・」と嫌がる彩。

だって鳴るんだから仕方ない。

もっと気持ちよくなってもらおうと、手マンしつつクンニ。

「ダメダメダメー!」と連呼され、足を思いっきり閉じられて逆首四の字固めされる。

あ、そういや、シャワー入ってなかったな。

彩がいい感じになったので、そろそろ本番に。

「うえぇ、なんかヌルヌルするよ~」とゴムで遊ぶ彩。

ゴムが一個ダメになった。

二個目のゴムを無事装着し、いざ挿入。

やはり緊張しているのか、彩の足に力が入っているのがわかる。

「大丈夫、大丈夫」と声をかけつつ、ゆっくりゆっくり挿入。

「痛い・・・」と押し殺すように声を出す彩。

なんとか挿入し終えた。

さすがにいきなり動くわけにはいかないので、毎秒1ミリぐらい小刻みにゆっくり腰を動かす。

痛みが和らいできたようなので、すこし腰の動きを速める。

それでも普段の10分の1位のスピード。

まあ、初めてでそんなに激しくする事もないので、5分ほど挿入して終了。

その後はお互いシャワーに入り、ベッドでイチャイチャ。

次の日の朝、駅で別れて面接終了。

しばらくメールが続いていたが、突然放流された(涙)

私は某国に住む日本人[中国人美女と語学交流編]

某国にいる日本人です。

論文の締め切りが迫った年末のある日、ミンちゃんから電話がありました。

「日本に行く為の奨学金の申請が通ったよ。9月には日本に行く事になる」との事。

ミンちゃんは中国人。

この年の夏に中国人の友人を介して知り合いました。

彼女は以前から日本にも留学したいと希望していたそうですが、日本の物価の高さと自分の家の経済状態を考え、諦めかけていたそうです。

そんな折、知った奨学金。

早速申請しようとしたのですが、申請書類は日本語もしくは英語で記入しなければならず、日本語がほとんど出来ない彼女は自分が書いた申請内容の日本語翻の為に日本人を探していたそうです。

書類の記入ならそんなに手間は掛からないだろうと軽く代筆をOKしたのですが、結局、彼女の大学の卒業論文の一部まで翻訳するはめになり、二日ほど潰れる事となってしまいました。

三日目に申請を全て済ませると彼女が・・・。

ミン「本当にありがとう。すごく助かった。晩ご飯奢るよ」

私もはじめは遠慮していたのですが、彼女が、「ほんのお礼だから・・・」と言うので好意に甘える事にしました。

その日はレストランで食事をして、ショットバーでお酒を飲んで、それでおしまい。

その後、何回か会う機会があったのですが、特に何か進展があるという訳ではなく、ただただ時間が過ぎて行きました。

そして約5ヶ月が過ぎ、最初に書いた電話が掛かってきました。

私「おめでとう。良かったね」

ミン「ありがとう。全部あなたのおかげ。感謝してる」

私「いや、ミンちゃんが頑張ったからだよ」

(※セリフは全て意訳です。少し変な日本語になってすみません)

ミン「ねえ、またお願いがあるんだけど・・・明日、会って話を聞いてくれない?」

私「いいよ。晩ご飯一緒に食べよう。今度は俺が奢るよ。お祝いしなくちゃ」

ミン「え?あたしのお祝いで何であなたが奢るの?」

中国人の習慣ではお祝いされる方が奢るようです。

私「日本では良い事があった時、お祝いする方が奢るんだよ」

ミン「ふ~んそうなの。そんな日本の話もっと聞きたい」

翌日、彼女に会うと話題はほとんどが日本の習慣や生活の事。

彼女は笑いながらも真剣に聞きます。

そんな彼女に私も随分好感が湧いてきて、ついつい余計なアドバイス。

私「日本に行くまでまだ半年もあるんだから、もっと日本語の勉強したり、日本についての本を読んだりしたら?」

ミン「あたしもそうしたいと思ってる。実は、お願いっていうのはあたしに日本語を教えて欲しいんだ」

私「日本語勉強するんだったら、日本語の語学学校に行った方がいいと思うけど・・・。確か・・・2月から大学でも日本語の講義があるはずだから出てみたら?」

ミン「うん。日本語の講義は2月から出るよ。でも、文法が中心だし、学生も20人ぐらいだから質問なんて出来ないと思うの。だから、日本語の会話と発音をあなたに教えて欲しいの。お願い。週2回、毎回30分、あなたの都合のいい日でいいから、ね?」

私「うん、分かった。でも、俺もしばらくは忙しいから2月になってからね」

ミン「わぁ、ありがとう。リチャード(私の英語名です)ってすごくいい人ね」

私「そうかな、だったらもっと褒めてよ」

ミン「アハハハw日本人って謙遜しないんだね」

私「それは俺だけ。普通の日本人は謙虚で慎み深いんだよw」

結局いつもの悪い癖が出て、安請け合いしてしまった私。

家に帰った後、少々面倒な事になったと反省しきりでした。

2月になって個人授業の始まりです。

彼女は本当に真面目な努力家。

私と大学での講義の復習と一般の会話の練習をします。

会話は本当に初歩的なものから、だんだんと世間話や彼女の専攻に関する事まで難しい事も話すようになりました。

私も予習や話すネタなどを考える様になり、場所も図書館や空いた講義室から彼女が私の部屋へ来る事が多くなって、そのうち二日に一回、毎回一時間以上の個人授業となってしまいました。

一緒にいる時間が長いとだんだんと情も湧いてきます。

彼女、真面目で明るいのはいいのですが、やはりというか、日本人について偏見とまではいかないのですが少々画一的な見方をします。

「日本人の男はみんなスケベで下品」

「日本人の女は20歳までにみんな処女を失う」

「日本人の女子中高校生はほとんどが援交をしている」

・・・などなど、さすがに多少辟易する時もありました。

そんなこんなで半年が過ぎた7月のある日、彼女は例の如く家に来ます。

外はかなり暑いので彼女は薄手のワンピース姿です。

よくよく見ると彼女は魅力的な顔立ちをしています。

ほっぺの上の方に目立たない程度のニキビが残っていますが、目はパッチリしていて大きく、細面の顔とシャープな顎のライン、色白な肌とピンクの唇は絶妙なバランスを取っています。

背は162cm程度で、胸がないのは残念ですがスラッとしたスリムな体型です。

細く長い足は白地にたくさんの花をあしらったワンピースのお陰でますます長く見えます。

この日も一通り話し終えると、私は彼女に・・・。

私「いつも俺がミンちゃんに日本語を教えてるんだから、今日はミンちゃんが俺に中国語を教えてよ」

ミン「え?それはいいけど・・・教材は?本か何か無いと・・・」

あくまで真面目なミンちゃん。

私「教材なんていらないよ。単語を聞くだけだから」

私はそう言って椅子を立ってテーブルを乗り出して・・・。

私「これは何て言うの?」

彼女の鼻を撫でながら聞きます。

ミン「鼻」

(※彼女は全部中国語で答えます)

私「これは?」

耳をちょいと摘まみます。

ミン「耳」

私「ここは?」

ほっぺを円を描くようにサワサワと指の腹で擦ると・・・。

ミン「アハハ。くすぐったい。顔よ」

(※中国語にもほっぺの表現がありますが、一般にほっぺは“顔”と表現される様です)

私「ここは?」

顎を撫でながらゆっくりやや上を向かせます。

ミン「ウウ、ウ~ン。顎」

彼女の白いほっぺが心なしか少し上気して見えます。

私「これは?」

人差し指で唇に優しくタッチして私が顔をずっと近づけても彼女は逃げずに・・・。

ミン「これは口」

私「これは?」

人差し指と中指を目に近づけました。

彼女は硬く目を閉じて、「目」と答えます。

彼女が言い終わるや否やこのチャンスを逃がさず、すかさず彼女の柔らかい唇に私の唇を重ね合わせました。

彼女も抵抗しません。

長い長いキス。

しばらくして離れるとさらに聞きます。

私「この動作はなんていうの?」

ミン「ジエウェン(キス)」

彼女もトロンとした目で答えます。

私「もう一度キスしたい、は?」

ミン「ウォヤオザイゲンニージエウェン」

今度は彼女をお姫様抱っこで抱きかかえ、ベッドに座りもう一回キス。

ワンピースの上から胸を揉みながら唇を離すと、「ねえ、日本人って好きでもない人にキス出来るの?」と真剣な目をしながら聞く彼女。

私「そんなことは出来ない。俺はミンちゃんが好きだからキスしたんだよ」

ミン「でも・・・、だったら先に告白しなくちゃ」

私「そんな事誰が決めたの?」

ミン「う~ん・・・。じゃ、あたしと付き合いたいの?」

私「付き合いたい。でも、ミンちゃんもうすぐ日本に行くんでしょ?俺はあと3年ぐらいは日本に帰れないよ。遠距離恋愛は嫌なんじゃなかったっけ?」

ミン「ふふふ、日本人は本当にスケベでズルいw」

ちょっと顔を背けて笑う彼女。

でも、決して嫌がっている様子じゃありません。

私「スケベな男は嫌い?」

彼女の顎に手を添えて顔を引き戻しながら聞きます。

ミン「大好き」

もう一度キスをしてから彼女のワンピースを脱がせ、下着だけにして膝の上に座らせて、私もベッドに座り直し座位の姿勢になりながらさらにキス。

片手を彼女の腰に回し身体を支えながら空いたもう一方の手でブラを外すと彼女ははにかみながらまた笑い出します。

ミン「あなたは本当にスケベw」

私「ん?なんで?」

ミン「だって、キスしながらブラを片手で取ちゃうなんて・・・w」

私も少し笑いながら片手で彼女のオッパイを揉み、さらに上目遣いで彼女の顔を見ながら身体を縮ませ、舌を伸ばし彼女のもう一方のオッパイの乳首を転がします。

彼女の陶器のような白い顔にやや赤みがかったピンクが加わって、息も乱れ始めます。

彼女の乳首から唇を離し、中指の腹でもう一方の乳首をサワサワしながら・・・。

私「これは?これは何て言うの?」

ミン「いやん、教えない」

半開きの目で彼女が答えます。

私「教えてよ。中国語教えてくれるって言ったじゃん」

ミン「そんないやらしい言葉覚えなくてもいいよ」

私「だめだよ。・・・なんで子供は言葉覚えるのが速いか知ってる?お母さんがいつも一緒にいて、お母さんの身体を触りながら覚えるから速いんだよ」

全く適当なでまかせを言って彼女にいやらしい言葉を言わせようとする私。

彼女も私の意図を見抜いていたのでしょうが・・・。

ミン「う~ん・・・、ナイトォウ(乳首)」

私「ナイトォウ」

私が復唱すると・・・。

ミン「あなたの発音、本当に子供みたい、可愛い」

さらに彼女のオッパイにちょっとだけ強く吸い付き、舌先で乳首を転がします。

彼女は私の頭に手を回し抱き締めると・・・。

ミン「ぅぅん・・・本当に赤ちゃんみたい」

私「ママ、なんでオッパイ出ないの?」

羞恥プレイはやめて赤ちゃんプレイに方針転換です。

ミン「ふふふ、ママが結婚して本当に赤ちゃんが出来たらオッパイ出てくるよ」

私「そしたら飲ませてくれる?」

ミン「あははw、変態」

彼女の下半身に手を伸ばし、内ももに触るか触らないかという微妙な力加減で触れると、何も言わずに脚を開いてくれました。

ショーツを脱がせる時も腰をちょっと上げてくれて協力的です。

大事な部分を指の腹でなぞると彼女はビクッビクッっと反応します。

エッチな蜜も随分出てきています。

私「ママ、ずいぶん水が出てきたよ?おしっこ?」

ミン「あぁぁん・・・それはアイミィー(愛液)」

私「ねえ、このエッチな蜜はどこから出てくるの?」

ミン「・・・」

私「ねえ、ちゃんと教えてよ。ママ」

大事な部分に指先を入れて折り曲げてやります。

もはや赤ちゃんプレー+羞恥プレーの合体技です。

ミン「うぅぅ~、シャオビービィ(おまんこ)w」

くぐもった声で答える彼女。

私「え?もう一回言って。聞き取れなかった」

ミン「シャオビービィ、もういやぁーw」

彼女の大事な部分からエッチな蜜がタップリついた指を取り出し、その液をまぶすようにクリにタッチ。

彼女はクリが特に感じるらしく、私が指を小刻みに震わせると、私の髪を掻き毟るように掴み、その華奢な身体を切なく震わせます。

私「ママ、これは何?何ていうの?」

ミン「あぁ・・・ん・・・バオバァル(赤ちゃん)ん・・・ぁ」

私「ママ、教えて。何ていうの?」

ミン「んぁ、赤ちゃん、赤ちゃん、あぁ・・・あたしの赤ちゃん」

答えてくれない彼女にかまわず、指を震わせ続けます。

でも、口では・・・。

私「教えて。・・・教えてくれないともうやめちゃうよ」

ミン「ああぁぁあリチャード・・・赤ちゃん・・・あたしの赤ちゃんんうぅぅんあぁぁ・・・」

結局彼女は答えてくれませんでした。

彼女が髪を掴む力を弱めて、顔をうな垂れさせたので、「ママ、イッちゃった?」と聞くと、「・・・ぅん」静かにはにかみながら答える彼女。

私も裸になろうとTシャツを脱ぎ、ジーンズのベルトを外すと、彼女が・・・。

ミン「全部脱がないで。ベッドに寝て」

彼女の言う通りベッドに仰向けに寝そべると、彼女はさっそく私のジーンズを脱がせにかかります。

ジーンズを膝まで下げると小さな手の平で私の内ももをさわさわ、足まで下げてふくらはぎをモミモミ。

全部脱がすと足の裏を指先でコチョコチョとくすぐってきます。

私がくすぐったさに耐えかねて脚を引き寄せると、彼女は笑いながら私の腰の横に来て、トランクスのゴムを引っ張ります。

私は彼女が脱がせやすいように腰を少し浮かせますが、彼女はトランクスを元に戻します。

不思議に思って彼女の顔を見ると、クスクスと笑っています。

そしてトランクスの上から私のナニをモミモミモミモミ・・・。

またトランクスのゴムを引っ張ってきたので、(脱がせてくれるのかな?)と思ったのですが、やっぱり元に戻します。

そして、ただナニを揉み続けるだけ。

私「どうしたの?」

ミン「ん~?脱がせて欲しいの?お願いは?」

どうやら、さっきの仕返しをしているようです。

私「脱がせて・・・」

もう既に元気になってる私は素直にお願いしました。

ミン「あたしはママでしょ。ママにお願いするように言って」

いつの間にか逆羞恥プレーの開始です。

私「ママ、お願い・・・、脱がせて」

少し甘えた感じで私が言うと、彼女は満足そうな微笑を浮かべ、一気にトランクスを剥ぎ取ると、私の両脚の間に入ってきて、私のナニを擦りあげます。

ミン「これはなに?日本語で何ていうの?」

私「え?オチンチン・・・」

(※ここから日本語です)

ミン「オチンチン・・・、オチンチン・・・、オチンチン」

何度か復唱する彼女。

さらに彼女はもう片方の手でタマタマを包むように掴むと・・・。

ミン「これは?」

私「う~ん、タマかな?タマ」

ミン「オチンチンとタマはどっちが気持ちいいですか?」

と、日本語で聞く彼女。

私「両方・・・、両方一緒に舐めて」

そう言うと彼女は片手で蟻の門渡りを擦りながら、唾液をたくさん含んだ口で私のオチンチンを咥え、頭を上下に振ります。

一生懸命に頭を振る彼女の髪をそっと撫でつけると、彼女は口をオチンチンから離し、袋の方にキスをすると、それを口いっぱいに頬張って舌で舐め回してきます。

さらにカウパーと唾液でドロドロに濡れた竿を掴み、カリに人差し指の外側が当たるようにしごき始めました。

袋と竿の同時攻めに、ほどなく達してしまい・・・。

私「うぁー、イクー」

私は自分のお腹の上に白濁液を飛び散らせていました。

彼女はテーブルの上のウェットティッシュを取り、私のオチンチンとお腹を拭いてきます。

既に一回イッて羞恥心が回復していた私は、「いいよ、自分で拭く」と起きかけましたが・・・。

ミン「ううん、あたしが拭いてあげる。寝てて、赤ちゃん」

(※また意訳です)

彼女は私を拭きながらクスクス笑っています。

私「どうしたの?」

ミン「日本人って達した時に“イクー”って言うんだねw」

私は急に起き上がり、彼女の両脇腹に手を滑り込ませました。

彼女はかなりのくすぐったがり屋で、狂ったように笑いながら抵抗します。

彼女をベッドの上に仰向けにして、太ももを抱きかかえ、お腹の方へ折り曲げて、内もも、脚とお尻の境目、大事な部分を舐めあげます。

彼女は暴れるのをやめて、じっと目を閉じて快感に耐えているようでしたが、すぐに吐息と声が漏れてきます。

ミン「あっ、あっ、あっ、あぁっ、うぅ~ん」

私が彼女の一番感じるクリを舌の先で転がすと、また私の髪を鷲掴みにして、さらに大きな喘ぎ声を漏らし、蜜を溢れさせます。

ミン「あぁ・・・赤ちゃんの・・・、欲しい、赤ちゃんのオチンチン欲しい・・・」

私は起き上がると素早くゴムを装着し、上体を反らしながらエッチな蜜が溢れる彼女の中へと差し込みました。

挿入だけで彼女は身体を反らしてシーツを握り締め、切なそうに声を震わせます。

そのあと腰をゆっくり動かし、親指の腹で彼女のクリを弄びます。

ミン「あぁぁいやーいやーあぁぁぁんぁぁぁ・・・」

彼女はこの攻めで何回も何回も達したようです。

ミン「あぁ、もうお願いあなたも一緒に・・・、お願い私の赤ちゃん」

私は彼女に覆いかぶさるような体勢で激しく腰を振り、彼女はその細い脚を私の腰に巻きつけると、腕で私の頭を抱き寄せ、嵐のようなキスを浴びせかけ、私もそれに応えていきます。

ミン「いやー、いやー、あぁぁぁ・・・」

彼女の声は部屋中に響き渡ります。

私が達する瞬間、彼女はディープキスをしてきて、結局そのまま果てました。

彼女を寝かせたままゴムを捨て、濡れたタオルを持って来て彼女を拭いていると・・・。

ミン「どうしたの?なにがおかしいの?」

どうやら私は知らず知らずのうちにニヤけていたようです。

私「いや、俺も発見した。中国人って達した時に『ブヤオ』(いやー)って言うんだねw」

彼女は『いやー』っと言ってベッドに潜り込んでしまいました。

結局その日、彼女は私の家に泊まり、翌朝また愛し合い、帰って行きました。

その後、約一ヶ月彼女とは勉強とエッチの関係が続きましたが、8月、彼女はこの国をあとにして、それ以来メールのやり取りがあるだけです。

中国語の表記や表現があり、読みにくかったかもしれません。

すみません。

蛇足になるかもしれませんが、補足です。

中国語でクリは『インディー』だそうです。

まんこは『シャオビービィ』の他に『ビィー』『シュエ』などがあります。

相手を『バオバァル』『バオバオ』(赤ちゃん)と呼ぶのは、普通男性だそうですが、女性も年下男性や可愛いと思った相手(同性愛を含め)をそう呼ぶ事があるそうです。

中国人女性も達した時に『あぁ』という喘ぎ声だけで、何も言わない女性もいるそうです。

ミンちゃんが言っていた『ブヤオ』(いやー)は比較的多くの女性が言うようです。

その他、『クアイ』『クアイヤオ』(もうすぐ達する)など方言も様々だそうです。

友達の母親のカラフルなパンティ

東北の田舎に住むおやじです。

小学校6年生の夏休みの時の出来事を告白をします。

私は小学校4年生からオナニーを覚え、週に3回程度行っていました。

その対象は近所に住む憧れのお姉さんの裸(妄想)でした。

その内、だんだん妄想もエスカレートし、そのお姉さんのパンティーに興味を持ち始めたのです。

しかし、そのお姉さんの下着は2階の物干し場に干されていたので、盗むことは叶いませんでした。

そんな悶々としている6年生の夏休みのある日、町内を自転車でブラブラしているとカラフルな下着が干してある家が目に入りました。

その時は友達の家とは知らずに塀越しに見ると、ピンク・パープル・イエロー・ブラック・ベージュのパンティーがあり、それとお揃いのブラジャーも干してありました。

私はそれを見た途端に勃起してしまい、下半身が痛くなったことを記憶しております。

その時間帯は怪しまれるので夕暮れを待って再度訪問することにしました。

早めの夕飯を済ませ、友達に用事があるからちょっと出てくると言って自転車で出掛けたのです。

目的地に到着すると、まだカラフルパンティー達は干されたままでした。

家の電気は居間に点いているだけで、住人の声は聞こえません。

私は家屋と塀の隙間から忍び込みました。

ベランダに侵入し、ピンクのパンティーに手を掛けたその時・・・。

「◯◯ちゃんじゃない!どうしたの?Tはお父さんと実家に魚釣りに行っていないよ!」

驚きと恥ずかしさで身動きが出来なくなりました。

なんと、その家は幼稚園から一緒だったT君の新しい家だったのです。

するとT君のお母さんは、「今、何してたの?」と聞いてきたのです。

パンティー泥棒に来たなんて言えないので、「おばさんがきれいなので、おばさんの物が欲しくなり、つい手が出た」と答えたのです。

おばさんを紹介します。

おばさんは18歳で結婚したらしく、当時30歳位だったと思います。

近所でも美人と評判の若いお母さんでしたから、色目を使うエロおやじ達はいっぱい居たと思う。

私が黙っていると、とにかく中へ入りなさいと言われ、居間に通されました。

当時では珍しいソファーがある裕福な家だったのです。

おばさんが冷たい麦茶を出してくれて、「おばさんのどこがいいの?」と聞くので、「きれいだし、若いし、いい匂いがします」と答えたのです。

確かにいつも香水をつけていたように記憶している。

すると、「◯◯ちゃんも大きくなったね!」と言うのです。

確かに少年野球をやっていて、小学校6年生で身長160cmでがっちりしていて、友達の中でも一際体は大きかったのです。

おばさんは今度は、「何でパンティーが欲しかったの?」と聞くので、正直に誰にも言わないで欲しいと言って、「オナニーに使うんだ!」と言ったのです。

するとおばさんは、「まあ~~」と言って驚いていたようです。

それはそうですよね、息子の友達がオナニーをしていて、その対象が自分に向けられていると告白された訳ですから・・・。

おばさんが落ち着きを取り戻してからは展開が早かったです。

その夜はおばさんが一人しかいなくて、大きい家に一人なものだから、おばさんは私の自宅へ電話して・・・。

「実は主人と子ども達が釣り出掛けたのですが、遅くなったので泊まると連絡があって、どうしようかなと思った時に◯◯ちゃんがTを尋ねて来てくれたの。無用心なので◯◯ちゃんにうちに泊まってもらおうと思うんですが・・・」

私の母親は、「それは無用心ですね!うちの子で用が足りるならいいですよ」と。

まんまとおばさんの策略にはまった訳です。

私にはとっては貴重な体験になるのですが・・・。

夜7時となり、雨戸を閉めて玄関に鍵を掛け、私はおばさんとお風呂に一緒に入る事になりました。

すでに少し興奮状態にあるチンチンは半立ち状態で、おばさんに背を向け掛け湯をしてチンチンを洗おうとしたら、おばさんに、「こっち向いて」と言われ、振り返ると大きなオッパイが目に飛び込んできました。

石鹸をつけたおばさんの手がチンチンに伸びてきて、触られた瞬間にフル勃起状態。

ペニスは反り返りおへそに付くほどでした。

おばさんは想像以上の大きさにびっくりしたようで、「大きい!大きい!」を連発していました。

まだ仮性包茎でしたので、亀頭を触られると敏感で、「おばさん出ちゃうよ!」と言うと、「ちょっと我慢してね」と立たされて、石鹸を流され、初めてのフェチオを体験したのです。

おばさんの舌に転がされると我慢が出来ずに出そうになりました。

私がイキそうなのをおばさんは察知したのか、フェラチオを止めて、「◯◯ちゃん、もう女性との経験あるの?」と聞くのです。

もちろん童貞でしたので、「ありません」と答えると、「おばさんが最初でいい?」と聞いてきたので、私はふたつ返事で、「ハイ」と答えたのでした。

しばらく私はおばさんのおっぱいをしゃぶらされて、フェラチオで楽しんだおばさんは、「おばさんのベベコ舐めて」(※東北地方の方言で女性器のこと)と言うので、剛毛で覆われたベベコの説明を聞きながら奉仕させられたのです。

お風呂ではそこまでで終了し、場所を寝室がある2階へ移したのです。

2階の寝室はツインのベッドでした。

我が家は貧乏でせんべい布団だったので、ベッドは夢心地でした。

裸になり半立ちチンチンを添い寝した全裸のおばさんが優しくキスをしながら握ってくれました。

すぐに勃起状態になると、おばさんは私の顔を跨ぎ、私にベベコを舐めさせながらチンチンをしゃぶってくれました。

すぐに我慢が出来なくなり、「出るよ!おばさん」と言うと、「おばさんのベベコに入れなさい」と言われ、手で添えて挿入させてくれたのです。

ベベコの中の気持ち良さは今でも忘れません。

最高の気持ちでした。

おばさんに言われる通りに腰を動かすと気持ち良さが倍増し、我慢が出来ず果てそうになりました。

するとおばさんは少し考えて、「いいや!あなたの子ども産んじゃう!」と言って腰を突き上げてきたのです。

私の子どもサイズじゃないペニスの大きさに、「主人と同じくらいあるわ!」と言い、「それ以上にあなたのは硬いの!」と言い、「中に射精してもいい」と言うので、訳も分からず気持ちが良いので思いっきり白濁液をおばさんの膣内にぶちまけたのです。

おばさんは「イク!イク!」と連呼してグッタリしていて、私は射精したにも関わらず、すぐに膣内で勃起したのです。

セックスはエロ本でしか知識がなかった私ですが、再度おばさんの膣の中で暴れると、「またイク!イク!」と言って少しの間、気を失ったようです。

「おばさん、気を失ったの初めてよ!」と私にキスの嵐です。

キスも初めてだった私は、おばさんに合わせて、ただ唇を重ねるだけでした。

その夜は当時では珍しいエアコンの効いた部屋で深夜まで5回も射精させられ、私はおばさんのベベコを舐めさせられて奉仕させられたのでした。

さすがに眠くなり、おばさんのオッパイに顔を埋めて朝まで寝たことを記憶しています。

翌朝、勃起していたので、おばさんが優しくフェラチオしてくれて、発射しそうになるとおばさんはピンクのパンティーを脱いで私に跨り、腰を下ろして、恐らくクリトリスを擦りつけてきたのです。

おばさんは意味不明な言葉を連発して、「◯◯ちゃん、来て!来て!」と言うので、思いっきり腰を突き上げて、おばさんのベベコの中に大量の精液を吐き出しました。

チンチンを抜くとベベコから大量の白濁液が流れ出た映像が思い出されます。

その後は一緒にシャワーを浴びて、おばさんが作ってくれた朝食を食べて自宅に帰りました。

帰る際、おばさんに『昨夜の事は一生内緒にする事』『◯◯ちゃんがパンティー泥棒に来た事は言わない事』を約束されられ、キスをして別れましたが、この関係は本当に内緒で、実は今でも続いています。

子どもの頃は私が奴隷だったのですが、今では立場が逆転し、おばさんが奴隷状態になっています。

あのカラフルな下着ですが、どうやらご主人の趣味のようでした。

確か10歳位年上だったと記憶しています。

そのご主人もそれから8年後に急性心筋梗塞で亡くなり、おばさんが会社経営を引き継いで、友人のTが現在は社長となり、おばさんは会長として独身生活を楽しんでいます。

妻と英語講師のマイケルが自宅で

私は33歳(サラリーマン)、妻31歳(専業主婦)、娘4歳の3人家族です。

私と妻の出会いは大学のサークルの先輩後輩で、妻によれば初めて付き合った男性。

そして、初めてセックスした男性も私とのことです。

つまり、妻の言っていることが正しければ、妻のこれまでの男性経験は私のみとなります。

妻は身長は155cmくらい。

スレンダーでバストはBかCカップ。

肩にかかるくらいの黒髪で和風顔のルックスです。

贔屓目かもしれませんが、まずまずの美人だと思います。

昨年8月のある金曜の話。

娘が通学している英会話教室で、保護者と講師、及び日本人社員の懇親会がありました。

定期的に開かれている懇親会で、今回は特に娘のクラスを担当していた講師が帰国するとのことで、私たち夫妻も出席するつもりでした。

金曜に隣の市に在住する父母に娘を預け、懇親会出席後の土曜か日曜に私たちも父母の所に里帰りする予定でした。

しかし、私は残業のため懇親会に急遽出席できなくなり、妻のみ出席となってしまったのです。

来週の月曜火曜は有休を取っているため気合いを入れて仕事をしていましたが、仕事が終わり帰宅途中に、ふと妄想が浮かびました。

大学受験以来、英語を真剣に勉強していない、そして海外旅行にも行ったことがない妻が、酒もある席で外国人講師と何を話しているのだろうか・・・。

妻とはここ半年くらいセックスしておらず、少しの興奮と心配が入り混じった感情を持った為なのか、娘が生まれてからは年に2回くらいしかセックスしていない妻を今夜は抱こうとウキウキした気持ちで帰宅しました。

23時頃に帰宅した時、妻はすでに懇親会から帰っていました。

私はお酒を軽く飲み、妻と話しながらテレビのスポーツニュースを観ていたのですが、その時、妻の携帯にメールの着信音が流れました。

こんな遅い時間に・・・とは思いましたが、席を外す妻を気にも留めずテレビを観ていました。

「ちょっと見て」

戻ってきた妻はテレビを観ていた私の前に来て、携帯を私に差し出しました。

メールは娘のクラスを担当していた英会話講師のマイケルからでした。

内容は、酔っていたとはいえ、ゆかり(妻)の頬にキスをした非礼を詫び、しかし、以前から、ゆかりに一目惚れしていたこと、出来れば明日1度で良いからデートして欲しいとのことでした。

私は妻がアドレス交換していること、何よりキスをされたことについて妻に問いただしたのです。

妻によれば、マイケルは懇親会で妻だけでなく他の保護者ともアドレス交換をしていたこと、ほっぺたにキスをされて以降、妻は席を外れ、一言も話さなかったとのことでした。

マイケルは独身28歳のアメリカ在住カナダ人(白人)。

高校・大学とアメフトをしており、180cm台後半はあるであろうガッチリした体格です。

私も会ったことがあるのですが人懐っこい好青年でした。

私は動揺がばれないように、あえてゆっくり言いました。

私「マイケルに好意を持っているの?」

妻「・・・良い人だとは思う」

私「本気なのかい?」

妻「そんなわけない。愛しているのはパパだけ」

妻は、この時は私の目をはっきり見て言いました。

私は内心ホッとして・・・。

私「オレもお前を愛してる。いいじゃん。もうすぐアメリカに帰国するんだしデートしてあげたら。ただ、もしセックスする時はラブホではなくここ(自宅)でしろよ」

妻はビックリした表情で私を見ました。

妻「本気で言ってるの?」

私「あ、あくまでも、もしもの話だよ」

私自身、なぜこのようなことを言ってしまったのか分からなかったのです。

帰宅途中の妄想が影響したのか。

マイケル、そして妻を信用してセックスなどするはずは無いと思い言ってしまったのか。

それとも、私にそのような性癖があったからなのか・・・。

その後、妻はマイケルにデートOKの返信メールをしました。

今夜は妻をセックスに誘うつもりだったのに、当然そんな雰囲気にもなれず、お互い無言のまま眠りにつきました。

私はデートを了承したのですが、妻に次の条件をつけました。

・今回のデートだけは特別に許すけれど、デート中はどこに居るのかをメールで私に報告すること。

・もしセックスすることになった場合は・・・私たちの自宅マンションで行うこと。

・寝室の部屋のカーテンは開けておくこと。

・寝室にビデオカメラを設置すること。

・日曜の朝には、私が出張先から帰宅するとのウソの名目を作り、土曜の23時までにはマイケルに帰ってもらうこと。

(一晩中妻を独占されること、妻とマイケルが一緒に睡眠することに我慢できなかったのです)

・ゴムは必ず着用させること。

これだけ細かく条件を付けたのは、私が知らないところで、妻にセックスをして欲しくなかったからなのです。

寝室の横の部屋は私の書斎のような小部屋で、ベランダも寝室と繋がっています。

もしもの時は、(妻には言いませんでしたが)私は書斎の部屋にいるつもりでした。

セックスなんてするわけが無いと思っているにしては矛盾するほどの準備でした。

まさか、娘の幼稚園のお遊戯会を撮影するために購入したビデオカメラをこんなことの為にも使うはめになる可能性があるとは・・・。

土曜の朝、昨日の微妙な雰囲気とは打って変わって、妻は普段と変わりない感じで私に接してきました。

基本は癒し系の妻ですが、子供を産んで強くなったのかなと妙な感心をしてしまうくらいです。

父母には私たちの里帰りは日曜夜になること、その間、娘の面倒をよろしくと電話で伝えました。

母は快く受け入れてくれましたが、土曜は夫婦でどこかに行くのかと聞かれた時はどう反応していいのか迷ってしまいました。

私たちは軽い昼食を済ませ、妻がデートの準備をしているのを、私はぼんやりと眺めていました。

妻が最近買ったばかりの下着を身に付けた時はムッとしましたが、化粧も服装もいつも遠出をする時と特別変わりはありませんでした。

出発する時になって、妻は緊張してきたみたいです。

妻「行ってくるね」

緊張した表情の妻が愛おしく、私は「いってらっしゃい」と妻を抱き締めました。

『行くな』と口にしそうになりましたが、デートを了承した手前カッコ悪くて言えません。

むしろ妻に『行きたくない』と言って欲しいというズルい思いは持っていましたが。

後日談ですが、このとき私が止めたらデートには行かなかったと妻は言ってました・・・。

そして、妻はデートに出掛けました。

異性とデートなど私としかしたことがない妻。

もうすぐ帰国する外国人とはいえ、何故私はデートを了承したのか・・・。

メールがなかなか来ないので様々な思いが交錯します。

もちろん、メールだけでは何をしているのか本当のことは分かりません。

しかし、私は妻を信用したのです。

メールがきました・・・。

『◯◯(神社仏閣)を拝観してます』

簡単な文章に、神社仏閣を前にマイケルと楽しそうな表情の妻の写メが添付してあります。

そう言えば、娘が生まれてからは子供中心になり、デートらしいデートもしていないなぁと思いながら、居ても立っても居られず、携帯と以前からの読みかけの本を持ち、近所のファミレスに行きました。

フリードリンクを注文し本を読もうとしますが、思わず携帯に目がいき、本の内容が全く頭に入りません。

その後、妻から簡単な文章のみのメールが数件送られてきました。

ショッピングに行ったこと。

少し早い夕食をしたこと。

(高級イタリア料理店で、とても美味しかったと、後日、妻は言っていました)

そして・・・。

『今から帰ります』

妻からのメールを受け取った時は、私はファミレスで夕食を済ませ、自宅マンションの書斎に居る時でした。

(1人なのか、マイケルとなのか?)

動揺と興奮が入り混じった気持ちで私は妻の帰宅を待ちわびました。

私は妻は一人で帰ってくると信じ、そして早く妻を抱きたくて仕方なかったのです。

長い時間待ったような気がします。

玄関のカギを開ける音と電気のスイッチを入れる音が聞こえました。

その時、外国訛りだが流暢な日本語を話す男性、マイケルの声が聞こえたのです。

私はまさかと思い、書斎のドアをそっと開けました。

玄関先に見えたのは後ろから妻を抱き締めて楽しそうに話すマイケル。

「もう」と言いながら、マイケルの手を振りほどこうとしているが、嬉しそうな表情の妻。

私はドアをそっと閉めました。

妻が選択するはずがないと思っていたことが現実になったショック。

それと同じくらいこの後起こるであろうことの期待と興奮。

私は、何度も深呼吸をして落ち着こうとしていました。

リビングから、楽しませようとしているのか、単に高揚しているのかマイケルの大きな声が聞こえ、そして、その言葉に妻が笑う声が微かに聞こえます。

コーヒーでも飲んでいるのでしょう・・・。

声が聞こえなくなり、私は不安になりましたが、15分くらい経った頃、寝室のドアが開く音がしました。

私はすぐに書斎の部屋からベランダに出て、カーテンが開いているため丸見えの寝室を誰にも見つからないように見ました。

部屋には、ボクサーパンツのみのマイケルがダフルベッドの上に腰を掛けていました。

彼の体は引き締まっていて、おそらく今もジムで鍛えているのでしょう。

今、妻はシャワーを浴びているのでしょうか・・・。

次に寝室のドアが開いた音がした時も急いでベランダに出て寝室を見ました。

そこには髪を上に束ねて、タンクトップと最近買ったパンティのみの妻がいました。

妻は風呂上がり直後はいつもこのスタイルでいるのですが、今日ほど興奮した時はありません。

妻はマイケルの横に座りましたが少し緊張しているようです。

マイケルはビデオカメラを片手に持ち、カメラを妻の方に向け楽しそうに妻に話し掛けています。

私は書斎に戻り、マイケルと妻の話し声に(話している内容はわかりませんが)聞き耳を立てていました。

しばらくして声が聞こえなくなりました。

私が思わず寝室側の部屋の壁に耳を当てた時、妻の甘い吐息が聞こえてきました。

とうとう始まったようです。

それからしばらくして興奮に耐えられなくなり、私は再びベランダに出て寝室を見に行きました。

髪を下ろした妻が床に立膝をついて、マイケルに仁王立ちフェラしているところでした。

マイケルのペニスは私の想像以上に巨大で、妻は苦悶の表情で一生懸命フェラをしているのですが、妻の小さな口では、半分も咥えることができていません。

負け惜しみかもしれませんが、私も大学、社会人と宿舎の風呂で同僚達と比較しあったことがありますが、中の上くらいの大きさだと自負しています。

しかし、マイケルとは比較になりません。

ビデオカメラは机の上に無造作に、ダブルベッドに向けて置かれていました。

マイケルは優しそうな表情で、妻をお姫様抱っこしダブルベッドに寝かせます。

妻の髪の毛を撫でながら、何事かを囁き、何度もキスをします。

その時、妻はマイケルの背中に両手を回したのです。

妻の表情は見えませんでしたが、妻の身も心も、今はマイケルのものなのだと観念しました。

私は書斎に戻りたっぷりと前戯されている妻を想像しました。

それから・・・。

妻「んぁっ。はぁっあんん~っあっ」

突然、妻の大きな喘ぎ声が聞こえました。

私は反射的に部屋壁に耳をあてるとベッドの軋む音が。

挿入が始まったみたいです。

妻の薄い陰毛と小さいアソコを思い浮かべました。

長い時間前戯されていた為、アソコは十分に濡れているでしょうが、あの太く逞しいペニスが出入りして本当に大丈夫なのか・・・。

私には妻の喘ぎ声とベッドの軋む音しか聞こえていませんでした。

それくらい興奮していたのです。

ギシッギシッギィッギシッ。

最初はゆっくり、途中からは早く、そしてまたゆっくりという間隔でベッドの軋む音が聞こえてきます。

妻「あっ・・・あっ・・・あんいぃっんぅっ」

途中からは、明らかに妻も感じ始めているのがわかりました。

20分弱続いた後、今まで聞いたこと無い妻の大きな喘ぎ声とこの日一番の速度でベッドの軋む音が聞こえた後、このとき初めてマイケルのうなり声にも近い声が私に聞こえ、そして静かになりました。

私は少しの間、放心状態になっていました。

(妻と他人のセックスで勃起するなんて・・・)

しばらくして、寝室では2回戦が始まったようです。

今度は最初から妻も感じているようです。

あの巨大なペニスに馴れたのでしょうか。

妻「あっ・・・マイク~ッはぁいぃんっ・・・あんっ」

妻はマイケルを愛称の『マイク』と呼び、喘いでいたのです。

最初の時よりも長い時間、妻の喘ぎ声とベッドの軋む音は続きました。

そして、コトを終えてたっぷり後戯を終えたであろう後、寝室のドアの開ける音が聞こえました。

誰がシャワーを浴びに行ったのかを確認するため、私はまたもやベランダから寝室を見に行きましたましたが、誰も居ませんでした。

書斎に戻り、シャワーの方へ注意を向けると、シャワーの音と共にマイケルと妻の楽しそうで時折いやらしい声が微かに聞こえてきます。

混浴をしていたのです。

しかし、マイケルと妻のセックスに嫉妬と興奮した後は、混浴などどうでもいい事のように思えました。

結局、マイケルは土曜23時から大きく遅れて、日曜深夜の1時頃に帰ったのでした。

マイケルが帰った後、私は寝室に入りました。

妻は台所でミネラルウォーターを飲んでいるようです。

ベッドの脇のゴミ箱には使い古しのコンドームがそれぞれティッシュに包まれ、2つ捨ててありました。

ティッシュを開くと、どちらともゴムの中には本当に濃いスゴイ量の精液が残っています。

(2回目もこんな量を・・・)

ダブルベッドの枕元のちょっとした棚には、極薄のXLサイズのコンドームの箱が置いてあります。

中にまだコンドームはありましたが、使うこともないので箱ごとそのままゴミ箱に捨てました。

そのとき後ろから、「パパ、ごめんなさい・・・」と、寝室に入ってきた妻が言ってきました。

私「・・・仕方ないさ」

私がこのデートを提案したのですから、自業自得なんです。

私たちは場所をリビングに移してデートの話を聞きました。

夕食後、近くの綺麗な公園で、マイケルは妻を情熱的に口説きにかかりました。

妻は、マイケルが今日のデートで妻に喜んでもらうために一生懸命頑張ってきたのが十分わかったので、とても迷ったとのことです。

しかもマイケルは好感を持っている男性で、一目惚れしたと言われているのです。

ダメなことと分かっていたらしいですが・・・。

『もしセックスする時は自宅で・・・』

私のあの時の言葉が最後の決め手になったのです。

妻から「いいよ」との返事をもらった時、マイケルは子供のように喜んだとのこと。

妻はマイケルのその時のリアクションに母性本能をくすぐられたそうです。

ラブホテルに行くつもりだったマイケルは、妻の「自宅マンションで」との提案に不思議に思いながらも、「ゆかりがよければ良いよと」タクシーに乗車。

「1回だけの発射は嫌だ」と途中でマイケルがドラッグストアに寄り、コンドームを購入したため、私の予想よりも遅れて帰宅したことになったのです。

横にいる妻のうなじがとてもセクシーで、私は今すぐ押し倒したい気持ちで一杯でしたが、グッと我慢しました。

おそらく、先ほどの情事を見てしまい私は欲情してるのでしょう。

ビデオカメラには、マイケルが、緊張している妻のタンクトップ、パンティをゆっくりと脱がしている場面が映っています。

そして、妻は自ら髪留めを解きました。

私「そこまで緊張しなくてもいいんじゃない?」

妻「だって恥ずかしいじゃない・・・」

少し顔を赤らめて言う妻が可愛らしいと思ってしまいました。

ところで、『子供を産んだとは思えない綺麗な体だ』とか、『肌がきめ細かい』とか、マイケルは本当に妻を褒め称えているのです。

事実かもしれませんが、なかなか面と向かっては言えません・・・。

それと、マイケルは日本語が堪能であるにも関わらず、時々英語で囁いてくる時があるそうです。

妻も多くはどういう意味かはっきりとは分からなかったけれど、少なくとも甘い言葉に聞こえ、なぜかとても嬉しい気持ちになったそうです。

妻の表情を見ながら、延々と妻を愛撫するマイケルが映っています。

小ぶりですが形は崩れていないおっぱいはもちろん、手の指から、足の指先までも・・・。

私は、外国人はクンニはしないという勝手なイメージがあったのですが、マイケルは違いました。

妻が気持ち良くなってくれているかを確認するかのように時々妻に話し掛けるのですが本当に長い時間クンニをしていました。

妻『あんっんっ・・・あ~っすごっっんっ・・・』

表情は見えませんが、シーツを手で掴みながら喘いでいる妻が映っています。

次に、妻がマイケルのボクサーパンツを脱がした時の驚嘆の声。

妻『えっええ!?』

私「すごい反応してるね?」

妻「こんなに大きいなんて、考えたことも無かったから・・・」

私「マイケルのは特別なんだよ」

何か言い訳をしているようでバツが悪かったです。

挿入シーンはAVではないので、やはりビデオカメラでは分かりにくく、体位も正常位、座位、バックの三種類しかなかったのです。

しかし、最初にマイケルが正常位で妻の中に恐る恐る挿入し、ゆっくりとピストン運動し続ける映像は本当に興奮させられました。

また、喘ぎ声や妻の体の反応から、後半になればなるほど気持ち良くなってきていることが映像からもわかりました。

私「実際どうだったの?」

妻「最初は痛くはないけど、何か苦しい感じだったのが段々・・・」

私「気持ち良くなってきたんだね?」

聞くと、妻は頷きました。

しばらくして、正常位でマイケルにしがみ付いている妻が映っていました。

この時には妻は何回かイッていたようです。

1回目のコトが終わり、グッタリしている妻にマイケルは腕枕をし、何事か囁いた後、続けて後戯をしている映像を見ながら、私は停止ボタンを押しました。

今回は1回目を見るだけで私の興奮は限界だったのです。

2回目も終え、妻はクタクタになりながらもベッドの上で余韻に耽ってましたが、時計を見るとすでに23時をかなり過ぎていたとのことです。

『先にシャワーを浴びてきて』と妻はマイケルに頼むも、マイケルは『一緒に行こう』と言います。

後で映像で確認したのですが、妻はとても甘えた口調で頼んでいるのです。

全く妻らしくなく、セックスでイカされた男には本能的に女性は甘えてしまうのか?と思ってしまうほどです。

妻はセックスをするわけではないし、自宅だから、と一緒にシャワーに行くことを決断したらしいです。

シャワーの最中は、頻繁に見つめ合いディープキスをし、お互いの恥ずかしい部分を含めて全身をボディソープで洗いっこをしたとのことです。

妻から、両手を使ってマイケルのペニスを洗ったと聞いた時、私は映像でも見たかったと思ってしまいました。

その後・・・。

マイケルは懇親会の一週間後アメリカに帰国したと、英会話教室の職員の方から確認できました。

妻はマイケルのメールアドレスとメールを私も確認した上で削除しました。

そして、妻からの提案で、娘が英会話教室を辞めることになりました。

もともと娘は英語に全く興味が無かったのです。

しかし、今後は英語は重要だからと思い、私がこれまで娘を教室に通わせていました。

娘も辞めることができ、困ったことですが、遊ぶ時間が増えたと喜んでいます。

今は私も、娘が英会話教室を辞めて良かったと思っています。

そして、夜の営みですが、あの出来事以降、月に約2回ペースになりました。

他の方々と比較したらまだまだ少ないかもしれませんが・・・。

しかし、あの日の出来事で私たちは一線を越えたのだと思います。

妻は満足しているでしょうか?

私にはわかりません・・・。
広告
広告
忍者RSS