実際にあったエロい体験談

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暴行・レイプ

テニススクールの黒人コーチとその息子に中出しされた

大学院に通う学生です。

私は、今年の夏、テニスのサマースクールに参加していたんですが、その最終日の打ち上げでの出来事でした。

最後ということもあって、その日は少し頑張りすぎたせいもあり、喉がカラカラに乾いていた私は、周りの人に勧められるままにビールやワインを飲んでしまいました。

そしてお開きの頃は、意識が朦朧として足取りがおぼつかない状態に陥っていたのです。

他の人たちが帰っていく中、私はしばらく椅子に腰掛けて休んでいたのですが、そんな私に声を掛けてきたのが、スクールのコーチの一人だった黒人男性でした。

「少し更衣室で休んでいけば?」

日本での生活が長い彼は流暢な日本語で優しく微笑んできました。

彼に促されるように女子更衣室の腰掛に横たわった私は、すぐに眠りに落ちていました。

それからどのくらい時間が経ったでしょうか?

朦朧とした目覚めの中で、その黒人男性が、横たわった私の身体を弄ぼうとしていたのです。

「や、やめて。何するの?」

本能的に私は起き上がろうとしましたが、寝覚めたばかりもあって力が入らず、逆に黒人男性の太い腕で押さえつけられてしまいました。

恥ずかしいことに、すでにテニスウェアのポロシャツは大きく首まで捲りあげられ、ブラジャーのフロントホックも外され、彼の前に私の双乳が剥き出しにされていました。

シャツを脱ぎ捨て短パン一枚だけの彼は、腰掛の前に跪いた姿勢で、私の乳首をねっとりと舐めあげてきたのです。

その瞬間、私の身体に鋭い電流が走ったように感じました。

2年近く男性から遠ざかっていた私の身体は、彼の巧みな舌の動きにたちまち翻弄されました。

「あ、ああ、だめ」

口では何とか抗おうとしますが、身体はもはや制御できる状態にありませんでした。

彼の唾液でねっとり濡れたち首はビンビンに硬くなって・・・。

そんな私の様子に満足げな笑みを浮かべた彼は、いよいよ私の下半身へと手を延ばしてきました。

ほとんど抵抗らしい抵抗も出来ないまま、スコートの中から白のアンダースコートとブルーのパンティを脱がされて・・・。

彼は両サイドの肘掛に私の両足を乗せるような格好で大きく押し広げ、とうとう何も覆うものが無くなった私の恥ずかしい部分が彼の前に剥き出しにされたのです。

私の身体はすでに十分感じていたので、アソコはずいぶん濡れていたと思います。

彼は私の股間に顔を埋めるようにして、恥ずかしい部分に舌を這わせてきました。

女の身体を知り尽くしたその洗練されたテクニックに、私は何も知らない処女のように狂わされました。

そして、もちろん口では言えませんでしたが、目の前にいる黒人男性の逞しいモノに私は焦がれていたのです。

彼はたっぷり私のアソコを堪能した後、ゆっくり立ち上がりました。

朦朧とした視界の中で、彼の短パンの前が今にも破れんばかりに盛り上がっているのを見つめました。

まるで、その中に巨大な胡瓜が潜んでいるかのように。

彼が、短パンのジッパーを下ろすとと同時に、初めて見る黒人の逞しい幹が弾けるように姿を現しました。

真っ黒で、隆々と天を向いてそそり立ち、長さは30センチ近くあるモノが・・・。

彼は私の股間に腰を割り込ませるようにして、ゆっくりその逞しい幹を押し入れてきました。

私のまだ経験の少ないアソコにズブズブと音を立てるように。

でも決して乱暴ではありませんでした。

時にはゆっくりと大きく、そして時には小刻みに速く、まるで私の膣内を掻き回し掃除するかのように巧みに腰を使ってきたのです。

私の身体は彼のリズミカルな動きの前に完全に翻弄され、これまで経験したことのない快感に蕩けました。

私は、すがるように彼の大きな背中に手を回し、必死に堪えていた声もあえなく徐々に高まっていったのです。

いつの間にか、もう一人の黒人男性が部屋の中に入ってきたことに気づいたのは、フィニッシュを迎える直前でした。

その高校生くらいの黒人男性は(後から、彼の息子だとわかったのですが)、すでに下半身を剥き出しにして、明らかに血走った視線を私と彼の結合部分に注ぎながら、自分の幹を扱いていたのです。

彼は、その姿に気づきもせず、ゴールに向けて唸りをあげて腰使いを速めてきました。

「中に出すよ」

息を荒げながら同意を求める彼に私ははっきり答えました。

「な、中にちょうだい」

私は、この快感が少しでも中断することを嫌ったのです。

その私の言葉と同時に、彼は大きな雄叫びと共に、私の膣の奥深くで射精を開始しました。

彼の幹が激しく痙攣し、私の子宮壁に向けて噴水のように断続的に白い飛沫を上げているのをはっきり実感しました。

彼の放出は信じられないくらい長く続きました。

そしてようやく彼が私の身体から離れると、堰を切ったように私のアソコから彼の放った雄汁がどっと溢れ出てきたのです。

その時、彼はようやく側にいる息子の存在に気づき、日本語のわからない息子に何やら地元の言語で話し掛けていました。

その言葉に頷いた息子は、ぐったりした私の身体を四つん這いの這わせ、バックから十分大きくなったモノを嵌めてきたのです。

父親に比べたらずいぶん乱暴な動きでしたが、その若さに任せた動きが私の身体を再度麻痺させました。

彼は黒いお尻を私の白いヒップにへばりつかせるように激しく攻めてきました。

そして父親同様、そのまま私の中で果てました。

その黒人親子はそれからしばらくして帰国しましたが、私は今でも忘れません。

彼らの放出したおびただしい雄汁の量と、そのねっとりした粘り気を。

着替えを覗いていた若いサラリーマンを捕まえて

町の公民館主催、日本舞踊サークルの先輩二人と某温泉に行った時の忘れられない体験です。

私(23歳)、Sさん(28歳)、Kさん(31歳)の3人ですが、私以外は結婚しています。

夜の10時過ぎ、全員が浴場からあがった後、脱衣場で裸のままお互いのお肌のお手入れなどに話が弾んでいました。

その時、Kさんがスリッパ置場と脱衣場を仕切っている長い暖簾に誰かが隠れて覗き見しているのを発見。

咄嗟に逃げ出そうとする覗き魔の腕を掴んで、皆で脱衣場に引きずり込みました。

見ると24~5歳のサラリーマン風の男です。

男は特に悪びれもせず、「男湯と間違えただけだ」と平気な顔で言うのです。

その時、私たちは湯上りタオルを巻き付けたままでしたので、男に逃げられぬよう入口のドアを施錠してから急いで旅館の浴衣に着替えました。

Kさんが、「旅館に通報しますから」と言うと男は急に態度を変え、「それだけは許して下さい」と小さな声に。

3人で相談して、私たちの部屋へ連れてゆくことに。

聞くと会社の旅行で来ていて、他の人はカラオケで盛り上がっているところを抜け出してきたとのこと・・・。

部屋に入ると、男が謝ると思いきや先ほどの態度を忘れた様に、あまり反省した様子も見られないのです。

Sさんが電話しようとして受話器を取ったところ、「申し訳ありませんでした」と今度は床に頭を擦り付けます。

「あんたにはもう騙されませんよ」

男はしばらく無言でしたが・・・。

「悪いことをしました。先程はすみませんでした。本当に反省しています。許してください」

本当に泣きながら言っているようでした。

「あなたが本当に反省してるなら、態度で示してもらいましょうね。あなたは女性の裸を楽しんだのだから・・・それも一度に3人も。だから今度は私たちが楽しむ番よね・・・わかるでしょ」

男は観念したのでしょう・・・黙って頷くと立ち上がり、旅館の浴衣を脱ぎ捨てました。

身長は170センチ位でしょうか、日焼けしていて運動でもしているのか思ったより引き締まった体つきです。

お臍の辺りから胸まで細くて薄い毛が密生して見えます。

上半身は裸ですが、まだ下は白のブリーフを穿いています。

そのブリーフがこんもり盛り上がって見え、その横から陰毛らしき毛がはみ出して見えており、そこから膝の辺りまで黒い毛が・・・。

男は体全体が毛深いようですが、特に見苦しいとは思いませんでした。

私はもうこの時からドキドキで、まともに男の顔は見られませんでした。

「ブリーフも脱いで」

男はちょっと躊躇しましたが、思い切って脱ぐと、大事なものがブルンと現われ前に垂れ下がって見えます。

私はこの時、大人の男の生のオチンチンは初めて見ました。

それは黒々とした長い陰毛の中で頼りなさそうにダランとしています。

先の方は剥けていてキノコの傘のような形に見えます。

見た瞬間、(えっ、大人のオチンチンてこんな形してるんだ・・・)と。

今まで想像していたのとは大違いでしたね。

ちょっと大袈裟に言えばグロテスクな感じでしょうか。

男は恥ずかしそうに腰をよじるようにして立っています。

「オナニーってどうするのかやって見せなさい。みんなで鑑賞してあげるからね」

男が垂れているオチンチンを指で持ち前後に動かし始めました。

みんなでオチンチンのすぐ側まで顔を寄せて見ます。

オチンチンの先端が赤くなって指が動くたびに皮(?)が動くのが見えます。

あんなに柔らかかったオチンチンがだんだんと硬く大きくなってきました。

なんか青い筋のようなものが浮き出して見え、皮膚全体がゴツゴツしたような異様な感じです。

オチンチンの傘のような先っぽから液が一筋垂れています。

Kさんが、自分の口から唾をオチンチンの上にたっぷりと垂らしました。

「さあ、強く握ってもっと速く」

男は握り直すと、今までよりも速く動かします。

腰を前に突き出し、顔が赤く染まって見えます。

Kさんが、「見て見て、亀頭があんなに大きくなってピンク色になったでしょう。もうそろそろだよ」・・・と。

「あっ!イク」

男の切ない声・・・。

同時にオチンチンの先から凄い勢いで白い液体が飛び出しました。

それは1メートルも先の壁に飛んで垂れ落ちています。

次々と3回位も出ましたが、ちょっとKさんの肩の辺りにも掛かりましたね。

私は声もなく、ただもうびっくりです。

(あれが男の人から出た精液なんだ・・・)

もちろん見たのは初めてでした。

「さすがに若いから勢いが違うわね・・・」と、お二人。

きっと二人は自分のご主人と比べていたんだと思います。

Sさんがティッシュでオチンチンを綺麗に何度も拭いています。

・・・そして床の上に寝るように言いました。

上を向いて寝ている男を3人で囲んで、それぞれ好き勝手に柔らかいオチンチンを弄り回しました。

すると、ふにゃふにゃしていたオチンチンがまた大きく硬くなって起ち上がってきました。

「よしよし、あなた初めてでしょ?握ってしごいてごらんよ」

Sさんが私にけしかけます。

握ってみると信じられないほど硬くなっていて、強く握っても弾き返されそうです。

オチンチンの先が握りこぶしから出たり入ったりする度に、大きく張り出した傘の部分が引っ掛かる感触です。

Kさんがやったように唾液を垂らすと、とても滑りがよくなります。

先の方から透明なネバネバした液が大量に出てきて握っている手のひらがヌルヌルです。

「そうそう、上手、上手、慣れたもんじゃない。そしたら・・・ただ上下にしごくだけじゃなくて、たまには握りながら竿を捻ったりしながらしごくといいよ。空いているもう一方の手の平を亀頭に当てて、イイ子、イイ子してなぞってごらん。亀頭のくびれを2本の指で挟んで締め付けたりね・・・、たまには垂れている陰のうを手のひら全体で軽く掴んで中のタマタマを動かすの・・・。絶対強く握っちゃだめよ、優しくね・・・男の急所だから・・・2個あるのわかるでしょ?」

先輩お二人の指導で色々試してみました。

タマタマを触っているうちになんだか愛おしい気持ちになりましたね。

Sさんがアナルの辺りを指の先で弄っています。

ここまでやるのに結構時間が過ぎたと思います。

男が今にもイキそうな表情と腰の辺りの微妙な動きを見て、「もうそろそろかな」とKさん。

突然でしたね。

男が腰をちょっと持ち上げた瞬間、オチンチンの先が膨れたようになり勢いよく射精です。

噴出するたびに握った手のひらにオチンチンが収縮する感触が伝わります。

ちょっと感激しました。

まだ結婚前なのに、こんな体験してしまった私って・・・。

この後ですけど、もう驚きました。

しばらく休んでいるうちに、またオチンチンが回復したんです。

先輩が言ってましたけど、この若い男は稀に見る強い精力の持ち主だったようです。

あれから先輩方それぞれ、騎乗位で満足したみたいですから・・・。

男とは翌日顔を合わせることもなく別れましたけど、後々考えてみますと結局お互いに楽しんだのですから、まあ損得は5分5分だったかな、と。

ちなみにお二人の先輩方が言うには、男のサイズは触った感じだけどおおよそ、15センチ強、周囲13センチ位、幅4センチ位だそうです。

なんだかとっても羨ましそうでしたけど・・・。

幼馴染の男の子のおちんちんが見たくなって

大学四年の夏休みに、東京で一人暮らししてる幼なじみの部屋に泊まりました。

小さい頃は、女の子の方が成長が早かったから、昔から彼にはお姉さんの様な接し方をしてきました。

お互いに恋人がいたから、その時も昔と変わらず気兼ねなく過ごすつもりでした。

彼がベッドに寝て、私は床に布団を敷いてもらいました。

暑かったのでタオルケットにトランクスで彼はベッドに入りました。

互いが風呂から上がった後、灯りを豆球にした状態で話していたのですが、次第に彼の返事が虚ろになり始め、しばらくして彼は完全に寝てしまいました。

私も観光で疲れていたので、ウトウトと眠りに入りました。

しばらくして、私は暑さで起きてしまいました。

暑かったのでクーラーを付けさせてもらおうとしましたが、リモコンがどこにあるか判らなかった為、目が慣れるまで待ちました。

目が慣れてきてようやくリモコンの場所が分かり、移動しようと顔を上げると視線に彼の股間が入りました。

彼も暑かったらしく、タオルケットを蹴飛ばして仰向けに足を広げて寝ていました。

その隙間から、彼のモノが見えそうだったのです。

私は一人の男性のモノしか見たことが無かったので、彼のモノにとても興味がありました。

しばらく迷いましたが、私は彼のモノを見たい衝動に勝てませんでした。

「◯◯ちゃん、寝た?」

声を掛けましたが、彼からは何の返事もありませんでした。

その時も少し躊躇いましたが、結局私は恐る恐る彼のトランクスの隙間を広げ、彼のモノを見ようとしました。

先程よりはだいぶ見えましたが、トランクスの影に隠れて全貌が見えませんでした。

私は何とかして見ようと、携帯の灯りをトランクスの隙間に差し込ませ、彼のモノを照らしました。

彼のモノは小さく頼りなくへたれており、とても可愛く見えました。

トランクスの隙間からボディソープの良い香りに交じって、少し汗臭い匂いがしました。

音を立てて生唾を飲み込んだ自分に気付きました。

もう一度、「◯◯ちゃん」と声を掛けました。

先程と変わらず、彼からは何の反応もありませんでした。

私は我慢出来ずにトランクスの窓を広げて、彼のモノを私の顔の前に現せさせました。

私はもう一度その匂いを嗅いだ後、彼が起きないように出来るだけ優しく、小さいままの彼のモノを口に含みました。

私はしばらく、ふにゃふにゃの彼のモノを口の中で転がしていましたが、やはり大きくなってきました。

私はそのそそり具合に合わせて、吸う力を強くしました。

彼のモノが完全に立った時、私は彼のモノのカリを舌で一回りしました。

すると彼の体が、ピクンと反応しました。

私は驚き、彼の体から一旦離れて様子を窺いましたが、彼に起きる様子は見られません。

しかし、私が再びカリ周りを攻めると彼の体はまた反応しました。

私はこの時に、彼が起きてる事に気付きました。

起きるタイミングを無くして寝てるフリを続けているのだと思いました。

その行動がとても彼らしいものだったので、私は可愛く思うと同時に、イタズラしたくなってきました。

彼のモノを裏から舌で伝っていき、袋の下側まで何往復もしました。

私の舌が上り下りするたびに彼の体は反応しましたが、決して声を発しませんでした。

私はそんないじらしい彼を舌で30分は攻めていたと思います。

私は彼の反応一つ一つが可愛くて仕方ありませんでした。

尿道を刺激したり、袋の下側にある彼のモノの延長上の管を指で擦ったりしていると、彼は何度もイキそうになっていましたが、私は絶対にイカさせませんでした。

この特別な空間が終わってしまうのが嫌だったのです。

私は、挿入したら彼がどんな反応をするかとても興味が湧いてきました。

彼がイッてしまったら、中出しになってしまう。

しかし、途中で無理に止めさせたら彼が起きてたことがバレてしまう。

彼がどうするのか、とても気になりました。

挿入する為に跨がり、彼のモノを私の穴に宛てがった時、彼は困惑するように唇を噛んでいました。

私は自分の楽しさに身を任せ過ぎたことを申し訳なく思いましたが、穴に宛てがっているモノが発する熱さの誘惑には勝てませんでした。

私の穴は想像以上に濡れており、モノを宛てがっているだけなのに、食い付くようにカリを自然と飲み込んでしまいました。

「ごめんね」

彼に声を掛けると、私はゆっくりと腰を落としました。

彼のモノが奥まで入ると、私は声を出してしまいました。

私の穴が彼のモノを勝手に吸い付いていて、彼のモノがそれに反応して更に膨らみ、動いてもないのにとても気持ち良かったのです。

私はゆっくりと腰を動かしましたが、それでも穴の壁とカリがぴったりくっついており、相性によってこうも感覚が変わることを初めて知りました。

私が動く度に彼が眉間に寄せるシワが大きくなり、また鼻息が荒くなってきました。

気付けば彼はシーツを掴んでいました。

そのまま私が動き続けるとイキそうになったのか、彼は私を退かそうと、わざと寝返りを打つように体を傾けようとしました。

私はバランスを崩して動きを止めてしまいましたが、それでもモノを中に入れた状態を保ちました。

彼のモノは射精をしていないのに、ビクビクと痙攣に近い動きを私の穴の中でしました。

彼の腹筋は強張り、足はピンと張り、唇を噛んだまま必死に息を吸っていました。

本当に限界が近いのかもしれません。

そんな状態になっても目を覚まさない彼の可愛さに加えて、そんな彼の上で腰を振っている自分に興奮してしまい、「男の人って、これくらいじゃイカないよね」と彼に聞こえる声で呟きました。

そして、私は寝ている彼の両手を背中でロックさせ、私自身の体は彼に覆いかぶさって、彼が一切身動き取れないようにしっかりとしがみついてから、一気に腰を上下に動かしました。

彼は体を浮かせようとしまいましたが、私は押さえつけて挿入をやめさせませんでした。

腰を振るリズムに合わせて、私はわざと彼の耳元で喘ぎました。

彼は諦めたのか、抵抗を止めました。

ただ変な呼吸を繰り返していました。

そして彼は、「イ!」と大きな声を発した瞬間に物凄い勢いの精子を私の中に出しました。

初めての中出しでしたが、自分のお腹の中にまで精子が入ってきた感触でした。

ビビッと私の穴の壁に精子がぶつかる振動が伝わってきました。

彼の射精は何波もやってきました。

受け入れられないくらい、私の中にたぷんと精子が入っているように感じました。

彼のモノを抜くと少ししてから、穴からすごい量の精子が出てきました。

私はどうしたらいいか分からず、彼を起こそうとしましたが、失礼だと思い起こせませんでした。

ティッシュの場所も分からず、何より動き回れば精子を辺りに散らかしてしまいそうで動けず、彼の下腹部に穴の中の精子を出し、その精子を私は全部舐めて飲み込みました。

彼氏とは違った味がしました。

彼の下腹部に水溜まりみたいに出来た精子を飲み込むのは大変でしたが、彼が寝続けることを選択した以上、朝起きた時に元通りにしておくのが礼儀に感じ、私は全部舐めて彼の下腹部から精子を取り除きました。

また、モノの先にも精子が残っていることに気付いたので口で吸い付いたら、少しずつ絞り出てきました。

彼は痙攣しましたが、それでも吸っているとまた大きくなり、そのまま私の口の中に二回目の射精をしました。

私は彼のモノを咥えたまま精子を飲み込み、小さくなっても口に含み続け、被った皮についてないかなど、皮の表も裏も丁寧に舐めました。

以上で終わります。

長すぎました、ごめんなさい。

今思うと、彼氏だったら出来ないようなことばかりで自分で驚きました。

たぶん、嫌われる心配とかが一切無かったから出来たんだと今では思えます。

深夜のドライブデート中、4人の男に輪姦された

深夜のドライブ中、何度も強引に追い越しては前につけるワゴン車がいました。

運転していた彼がキレて、信号待ちになった時、その車に向かって怒鳴りながら車を降りて歩いて行きました。

すると、そのワゴン車から4人の男が出て、彼とすぐに揉みあいになりました。

周囲に他の車はいません。

私は凍りつきました。

その彼は、付き合ってるって言うわけではなかったけど、このまま行けば彼氏になるだろうって人でした。

私は大学を出て、希望していた会社に就職ができて、少し浮かれていたのかもしれません。

同僚のその彼に誘われて、週末のたびに食事に出掛けたりしていたんです。

男たちが彼を連れて、私の乗っていた車に乗り込んできました。

彼は何発か殴られてトランクに入れられ、私は前の座席から後部座席に引っ張り込まれました。

運転席と助手席、私の左右に男が座り、前のワゴン車に続いて車を発進させました。

助手席の男は彼から取り上げた財布のお金を見て、「結構入ってるな」と言い、私の両側の男たちは私の両腕を押さえ、「なかなかの上玉だ」とはしゃいでました。

私はトランクの彼に向かって、「助けて!」と叫んだけど、トランクからは割と近い声で、「やめろ!」と怒鳴る声とドンドンと叩く音がしただけでした。

私は、いやらしいことをされながら車は走りました。

運転していた男が私の両側の男たちに、「焦るなよ」と笑いました。

前のワゴン車が止まり、後の扉が開かれました。

そこは、普段割りとよく通る川原でした。

私は降ろされ、ワゴン車の中に入れられてスーツを脱がされました。

後ろの車のヘッドライトで男たちの顔はわかりません。

めちゃくちゃ暴れたけど、とうとう真っ裸にされました。

そして、大の字に押さえられました。

誰かが、「顔を向けろ」と言い、私の顔を押さえました。

光が見えビデオだとわかり、顔を必死に左右に振りました。

私は犯され、必死に堪えました。

「早く早く」とか、ジャンケンをしている声が聞こえていました。

無理にフェラをさせられたり、手で握らせられたりもしました。

私は、この最悪の状況に、必死にやめて欲しいと頼み、泣きました。

でも、気がついたら私は、「ああ、いい!」と声が出てしまっていました。

誰かが、「この女スキモンだな!」と笑い、ハッと我に返り返りましたが、もうあそこがグチュグチュと音を立てていたんです。

そのうちに私はもう、(早く終わればいい)と思っていました。

タバコ臭い舌が口の中を動いてるのを味わっていました。

強引なフェラも、自分から顔を前後させていたり、前に出されると自分から口に入れてたりしていました。

最後の方は、自分から腰を動かすようになりました。

私は、「イクイク!」と言うようになってしまっていて、私をイカせた男は満足そうでした。

イケなかった男は、「もう一回」と言って、また犯してきました。

とりあえず男たちはみんな満足したのか、車を降りて、脱がせた私の下着をヒラヒラさせたりして笑っていました。

私は、お腹や太ももの筋肉が勝手にピクピクしていて、ぼっーっとして、男たちがやってるのを見てるだけでした。

そのうち私はワゴン車から降ろされ、男たちは去って行きました。

私の着ていたスーツや中を抜かれた財布や携帯が水の中に投げ込まれていました。

下着はありませんでした。

とりあえずスーツのジャケットとスカートだけ着けて、彼の入っているトランクを開けました。

彼は青アザの出来た顔で泣いていました。

軽症のようだったけど、「今、足が震えて運転できない」と言うので、しばらく落ち着くのを待ってから家に送ってくれました。

運転しながら彼は、「どうする?」と聞いてきました。

私は答えずにいました。

彼に決めて欲しかったです。

ずっと泣き続けていました。

私は仕事を休み、そのまま退職してしまいました。

彼とはそれっきりです。

少なくとも、新しい携帯を買ってからは連絡ありません。

その後、その男たちには何度か呼び出されて相手をさせられました。

あの時のビデオを見せられたり、SMみたいなこともさせられました。

いつの間にか男たちから連絡が来なくなりましたが、しばらくはビクビクした毎日でした。

今は風俗で仕事をしていて、腕っ節が強い(と自分で言っている)男と同棲しています。

なんとなく安心できるかなっていう生活です。

車の中で義兄にクリトリスを弄られて・・・

先週の土曜日、学校が休みにも関わらずクラブの用事で高校まで行きました。

昼には用事も終わり、いつものように電車で帰るつもりでしたが、友達が家族に迎えに来てもらっているのを見て、一人で帰るのも淋しく思い、私も家に電話をしてみました。

姉に迎えに来てもらおうと思っていたのですが、電話に出たのは同居中の義兄でした。

聞くと姉は留守で、代わりに迎えに来てくれると言うので私は喜んで待っていました。

車に乗り、私は初めて家以外の場所で義兄と二人きりになったのです。

最初は他愛もない話をしていましたが、義兄がダッシュボードの中の物を取ろうとした時、偶然私の胸に腕が当たったのです。

義兄は、「菜々ちゃん。おっぱい大きいね」と言い、私も冗談っぽく、「お姉ちゃんより大きいんだよ」と笑いました。

「そうなの?いくつ?」

「え、Dカップ・・・」

なんだか恥ずかしくなり、私は下を向きました。

その時、義兄はいきなり私の胸を揉んだのです。

ビックリして、「やっ、やめてよ~!」と言うと、「ごめんごめん。どれくらいかと思って」と笑い、いつもの義兄に戻っていました。

不安になりましたが、歩いて帰るわけにもいかず、黙って乗っていました。

ところが車はいつもと違う道を通り、民家のある細い道を通り、神社の裏の薄暗い林の側で止まりました。

私は身の危険を感じましたが、(まさか義兄が)という考えがあり、「どうしたの?」と聞きました。

ところが義兄は返事をする代わりにキスをしてきたのです。

いきなりの事で気が動転し、逃げることができません。

その間に義兄の舌が私の中に入り、いやらしい音を立てながら口の中を陵辱されました。

やっと口を離してくれた時は、すでに手はスカートの中に入り、パンティ越しに指をオマンコの割れ目に這わしてクリトリスを弄られました。

自分でも濡れているのが分かるほどでした。

「いやっ!やめてよ!お義兄さん!やだっ」

必死の抵抗も虚しく後部座席に移され、直にクリトリスを舐められました。

「やだっ!そこだめっ!すごいっ!!ああっ、クリちゃんだめぇ、あ、ああっ!」

「すごく濡れてる。ほら、グチョグチョいってるだろ?」

指を入れられ、卑猥な音を聞かされました。

そしてブラウスのボタンを外し、ブラは上にずらして乳首を舐められました。

「やだ・・・!あんっ!あぁ!あんっ!き、気持ちいいよぉ・・・あんっ!」

もう抵抗するにも力が入らず、息をするにも声が漏れてしまいます。

そんな私を見ながら義兄は、「お前ら姉妹はほんとに淫乱だな。今度3Pしようぜ」と言い、私は泣きながら、「もう許して」とお願いしました。

でも義兄は許してくれず、大きくなったモノを私の中に、ゆっくりと挿入してきました。

「いや!!あああっ!!」

血は繋がっていませんが、義兄とこんなことをしてはいけないと、私は罪悪感でいっぱいになりました。

義兄は、泣きながら「やめて」と言う私の顔を嬉しそうに見ながら激しく突いてきました。

正常位でされたので、どうしても義兄の顔が見えてしまいます。

目を背けると、「ちゃんと見ろよ。ほら、繋がってるぞ」と言い、私の足を持ち上げ、抜いたり出したりして、私の反応を楽しんでいるかのようでした。

最後には中に出され、「菜々ちゃん、そろそろ生理だったよね。危険日じゃないよね」と言われました。

その後も義兄のモノを舐めさせられ、口の中に出されました。

「飲め!」と怒鳴られたので、仕方なく飲み込むと、「男が大好きなんだな」と言われ、また犯されました。

「いやぁっ!違うもん!だめっ、いいっ!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!だめぇっ、イク、あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

私は義兄に犯されてイッてしまったのです。

その後、同じ家に帰り、一緒に食事をしました。

家族には絶対言えません。

でも同じ家にいる以上、また犯され続けると思います。

嫌だけど、感じてしまう自分がいます。

無理やり挿れられたのに締め付けてしまった

私は都内でOLをしています。

同じ職場に(部署は違いますが)3つ上の彼がいます。

彼は優しく、とても私を大事にしてくれます。

彼といると、とても穏やかな気持ちになれます。

ある日、彼が、「同僚と飲みに行くから由美もおいで」って言ってくれて、出掛けたんです。

その中には私が苦手な“藤木さん”という人もいました。

藤木さんはどちらかというとムードメーカーだけど軽いタイプで、ズケズケと人の領域に入ってくるような感じの人でした。

私はほとんどお酒が飲めないのでその日は飲まなかったのですが、彼や藤木さんは結構飲んでいました。

帰り、彼と藤木さん、私でタクシーに乗ると藤木さんが、「順番から言うと由美ちゃんが降りるの最後になっちゃうけどいい?」と言いました。

彼は、「俺、先に降りるけどいい?由美が帰る頃に電話するからね。おやすみ」と先に降りていきました。

タクシーが走り出すと藤木さんが、「なんかやべ・・・具合悪くなってきた」と言い出して・・・。

「大丈夫ですか?」と心配すると、窓に寄りかかって動かないので焦っていると、運転手さんが「大丈夫ですか?」と怪訝そうに言ってきました。

藤木さんの家の近くで停めてもらい、「大丈夫ですか?帰れそうですか?」と聞いても返事がないので、仕方なく私も一緒に降りることにしました。

「部屋、何階ですか?歩けます?」

そう言いながら藤木さんを部屋まで送りました。

「鍵あります?」

藤木さんのバッグから鍵を出してドアを開け、「じゃ、私帰ります」と帰ろうとした時、手首を強く掴まれて玄関に引っ張られました。

そして壁に両手を掴まれたまま押し付け、キスしてきました。

「騙しやすいね。ホントに酔ってると思った?」

藤木さんに真顔で言われた時、騙されたと思いました。

「酷い、離して!」

そう言っても離してくれません。

靴を履いたまま、無理やり部屋の中に引きずられ、床に押し倒され両手をネクタイで縛られました。

藤木さんは身動きできない私の靴を脱がすと、私の上に重なり服を脱がせてきました。

悔しいのと恥ずかしさで、「やめてください、嫌です」と泣きながら言うと、「泣かれると俺、もっと苛めたくなっちゃうんだよね」と首筋にいくつもキスマークをつけてきます。

「はは、これ、あいつにバレないようにしなきゃね」

そう言うと、今度は胸を舌で弄りだしました。

「顔が真っ赤だよ、気持ちいいの?」

そう言われて睨み返すと、「素直じゃないなあ」と今度は下半身に手を伸ばしてきました。

スカートを脱がされ、下着の上から触ってきました。

嫌がる私の足を無理やり開き、太ももの内側にもいくつもキスマークを付けられ、下着の上からクリを弄られました。

「やめてください、こんなことしていいと思ってるんですか!」

「レイプなら犯罪かもね。でもさ、同意ならいんじゃね?あいつより上手い自信があんだけどな~」

そう言うと下着をずらし、舌を入れてきたんです。

「やだ!やめて」

「そうかなあ?体ビクビクさせちゃって、俺には『もっとして』って聞こええるけど?」

そう言われて、クリを吸われました。

好きでもない人にこんな事をされて感じるわけないって思っているのに、正直な体は自制することが出来なくて・・・。

「さっきから何回も着信あるみたいだけど?」

私に携帯を見せ、意地悪そうに笑いました。

そして私の上に覆いかぶさり、入れてきたんです。

激しくて・・・苦しくて、変になりそうでした。

彼に対する罪悪感でいっぱいでした。

「由美ちゃん、あいつに満足させてもらってないんじゃねえの?締め付けがすげえけど?」

自分がものすごく淫乱に思えて悲しくなりました。

藤木さんは私を犯した後も、「あいつにバレたら、由美ちゃん別れることになるかもね。ま、俺はバレてもかまわないけど?」と悪びれる様子もありませんでした。

それから職場で顔を合わせるたび、藤木さんを避けていると、「ずいぶんよそよそしいじゃん、エッチまでした仲なのに」と顔を覗き込み、私の反応を見て、「そんなんじゃ、あいつにすぐバレちゃうよ」笑っていました。

このまま彼に言わないでおくべきなのか、話すべきなのか迷っています。

身近な人には相談できなくて・・・。

爽やかな笑顔に騙されて7人の男に輪姦された

私は20代のOLです。

私の会社に出入りしている営業マンで、見た目はとても爽やかな人がいました。

私は結構、好意を持っていたんです。

ある日、私は、その人に声を掛けられて飲みに誘われました。

その人が既婚者だと言うことは知っていましたが、(一度くらいなら飲みに行ってもいいかな?もしかしたら一度くらい大人の関係になってもいいかな・・・)って。

でも、その考えは大きな間違いだったんです。

その人は最初から私をレイプ、いえ輪姦する事を目的としていたんです。

飲みに行った私たちは、とても良い雰囲気になり、自然に腕を組んで歩き始めました。

そして、「俺の部屋に来ない?妻は実家に行ってて居ないから」という言葉に素直に頷きました。

(今夜は帰れないかも・・・)なんて勝手な想像をしながら。

これから始まろうとしている事なんか考えもせずに・・・。

部屋は普通のマンションでした。

ただ、そのフロアに他の住人が住んでいる気配が無いのと、表札が出ていないのが気になりましたが、酔っているせいもあり、彼に抱かれる様にして部屋に入ってしまったんです。

部屋は真っ暗で何も見えなかったんですが、「今、明かりをつけるからね」と彼が言って明かりが点いた途端!

「ヒッッッ!」

私は驚いて息を呑んでしまいました。

部屋には7人の男性と1人の女性がいました。

私は訳がわからずにパニックに陥りました。

私がキョトンとしていると、数人の男性が近づいて、「さぁ、楽しもう」と言ってきました。

立っている私を両側から押さえつけ、ミニスカートの中にいきなり手を入れられました。

私はビックリしましたが、本能的に(ここにいてはいけない!)と思い、抑えている男性を振りほどいてドアに向かいました。

でも、そこには・・・私の憧れの彼が立ちはだかり、私を通してくれません。

後ろからさらに4~5人の男が私を捕まえに来て、私はあえなく部屋に逆戻り。

「活きのいい女だな」

「犯しがいがありそうだ」

「少し痛めつけてやるか?」

色々な言葉を聞きながら床に突き飛ばされたんです。

仰向けに転んだと思ったら、上と横からお腹を数発蹴られて・・・。

息が出来ないくらいに苦しくて苦しくて、お腹を抱えて丸まりました。

男達はさらに私の首を絞めて、「死にたいのか」って恐ろしい言葉で脅されてしまい、抵抗が出来なくなりました。

抵抗しなくなった私に何本もの手が伸びてきて、アッという間に全裸にされてしまい、考える間もなく・・・。

アソコに男の人がしゃぶりついてきたんです!

唇も酒臭い口で塞がれて・・・。

胸も、乳首がちぎれて形が変わるかと思うほどの力で揉まれました。

両手両足は別の人たちが押さえながら舐めたり、擦ったりしています。

もちろん足を閉じる事なんか出来るはずもなく・・・。

そんな力任せの愛撫がどのくらい続いたのか・・・。

誰かが、「そろそろいい湿り具合だぜ!」と言ったかと思うと・・・、憧れの彼が私の足元に立っていました。

私は、「イヤッ!お願いやめて!」と言うのが精一杯。

私の言葉など聞きもせず、彼の大きくなったモノが・・・私を貫きました。

「イヤーーッ!」

そのペニスの大きさに私は思わず叫んでしまったんですが・・・。

あっと言う間に口の中にも別の人の大きくなったモノが入ってきて、声も出せなくなってしまいました。

彼は激しく私を突きまくり、何度目かのピストンで私の中に大量に果てました。

私は塞がれた口で、「お願い、中にだけは出さないで!」ってお願いしましたが、そんな願いも虚しく・・・中に出されてしまったんです。

そして、その後すぐに・・・口の中にも生臭い液が大量に放出されたんです。

咥えさせていた男の人が私の頭を押さえつけて、「飲め!全部飲むんだ!」って恐い声で言いました。

私は、お腹の中のモノと一緒に嘔吐してしまったんです。

男の人達は怒り出して、「汚え女だ!」と言って、私を引きずるようにシャワールームに連れて行き、頭から水を浴びせられました。

そこでも、「浴槽に手をついて、尻をこっちに向けろ!」と別の人が言い、後ろから入れられてしまいました。

シャワールームから出ると、待ち構えていたかのように男たちが一斉に私に飛びかかってきて、気を失い、頭が変になるくらい犯され続けたんです。

そこに一人だけいた女性も私と同じように犯されてしまった女性らしく、犯された私のアソコから垂れ落ちる精液を舐めさせられたり、私の上に乗ったまま犯されたりと、私と同じ様な目に遭っていました。

その時に撮られた写真やビデオで今も脅されています。

当然、その後も何度も輪姦され続けています。

『接待』と言って、彼のお得意様の生け贄にされた事もあります。

これからもずっとずっと続くそうです・・・。

私はどうする事も出来ません・・・。

便器になりたかった私を本当の便器にした男たち

あの日は暖かかったので、私は我慢できずにお気に入りの公衆便所に出掛けました。

そこは公園の公衆便所で、公衆便器は黄色く汚れがこびりつき、床にまでオシッコの汚れが染み付いた、私の一番好きな便所でした。

便所に入るとあまりの愛おしさに小便器にキスをしました。

「私の愛しい便器・・・」

舌で舐めるうちに体が熱くなり、我慢できなくなり服を脱ぎ、下着はつけてこなかったので、すでに全裸ですそのまま小便器に抱きつき、優しく愛撫しました。

丹念に全体を撫で、舌でなぞり、そして便器の中に顔を埋めて、奥の穴の中まで舐め回しました。

私の体は熱くてどうしようもなくなり、マンコを擦りつけながら、便器とのSEXを始めました。

「あぁ、便器・・・便器、愛してるわ便器っ」

便器への思いがいっそう熱くし、便器に向かってさらに激しく腰を振ります。

「ぁあはっぅぅっ、便器っ、うぅっイクっイクゥ、私も便器になりたいっぃ、あああ・・・」

最高の気分でした。

私は余韻に浸りながら便器への愛撫を繰り返していました。

「そんなにいいのか?変態!」

今までこの便所で人に会ったことがなく、安心しきっていたので後ろから声がした時は、心臓が止まるほどびっくりしました。

私は変態らしくレイプ願望もあったのですが、実際にこういう状況になってみると、絶対嫌でした。

私は服もそのままに便所の反対側の出口へ行こうとしましたが、そちらにも男がいたんです。

「変態ちゃん、どこ行くんだい?」

「ごっ、ごめんなさい!」

私は訳もわからず謝りながら逃げようとしましたが、すぐに腕を掴まれました。

「逃げなくてもいいだろ・・・んっ、よく見ると可愛いじゃないか」

犯されると思った私は思わず、「私変態なんです!」と叫びました。

「いいねぇ、自分で変態だって、はははっ」

「変態女も意外と好きなんだよ」

そう言うと私のマンコにいきなり指を入れてきました。

「んぁっ、・・・わ、私・・便器なんですよ・・便器にこんなことするんですか!」

「じゃあ、便器らしく使ってやるよ・・・」

・・・その後は、二人に犯されまくりました。

前も後ろもすべて中出しです。

「便器だもんな、ちゃんと中にしないとなっ」

・・・最後に、便器らしくと言って小便も飲まされました。

もう私の両方の穴からは精液がタラタラと溢れてきていました。

でも、やっと開放されるという気持ちから、少しほっとしていました。

「そういえば、便器になりたいんだよな、お前・・・名前は」

「・・・」

「まだ足りねぇのかっ」

本当に、しそうだったので仕方なく・・・。

「いっ、いいえっ、言います・・・恵理です」

すると、「じゃあ、変態の恵理ちゃんを望み通り便器にしてやるよ」と言いながら、どこからかロープを持ってきました。

私が理解できずにいると、彼らは私の顔を小便器にの中に押し付け、そのまま私の頭を便器ごと縛りだしました。

「いやっ、やめて、もう終わりにして!」

すると今度は私の両手を便器の下のパイプの部分に縛り付けました。

「何だよ、望みを叶えてやるんだぜ、感謝しな!」

今度は足を何か棒のような物に縛られ、足を広げたまま固定されました。

私は、もう泣くことしかできなくなっていましたが、なおも男たちは、油性マジックが無いかと話しています。

そして私の背中か尻にかけて落書きを始めました。

『変態公衆便器の恵理です・・・ザーメンやオシッコを私の便器穴へ注いでください』

『ブタ、淫乱』

「落書きOK、マジックは次のやつのために置いてってやろうぜ」

そう言うと彼らは帰ろうとしました。

「待って!ほどいてよ」

「わかったよ、誰か呼んどいてやる」

「確か近くに、ホームレスの溜まり場があったろ」

彼らの言葉に私の頭は真っ暗になりました。

そして本当にそうしたんです。

しばらく経って・・・。

「おぅ、本当にいるじゃねぇか」

「この嬢ちゃん、便器だってよ」

話し声から10人以上いるようでした。

「じゃあまず、ワシからやらせてもらうかの」

中年風の声の男が、私の腰にざらついた手を掛けました。

私は嫌悪感しか感じませんでしたが、その中年はそんなことはお構いなしに、私の中に入れ、さんざん腰を振り、私の中に出しました。

さらに少しすると私の中に生温かいモノが出されました。

中年は私の中に放尿したのです。

「便器じゃからな、ははははっ」

その後は順番で私の両穴を犯し、全員が中に出しました。

そしてほとんどの人が、中にオシッコを出しました。

本当に便器扱いでした。

落書きもされました。

その時には解りませんでしたが、体全体に隙間無く書かれていました。

中には、マンコやケツの穴に直接マジックを塗る人もいました。

長い時間が経ち、浮浪者が帰り始めました。

今度こそ終わると思いました。

しかし彼らは汚れた毛布を持ってきて、私に掛けるとこう言いました。

「明日からも使えるようにな」

・・・いつの間にか私は眠ってしまったようでしたが、お尻の穴に指を突っ込まれて目が覚めました。

「朝はオシッコをするにかぎるな」

お尻に指を入れながらマンコに放尿されました。

その後も代わる代わる便器にされました。

顔の方に掛ける人もいました。

昼間明るいうちは、ずっと小便器でした。

10人以上の男が小便のたびに私の中に出すのです。

そして暗くなると、また私を犯し始め、もちろん全員が私の中でイキました。

しばらくして私は、やっと便器に縛り付けていたロープを解かれました。

もちろん私の口を便器として使うためです。

「しゃぶれ」と言われましたが、私にそんな気力が残っていないのを見ると、私にオシッコを飲むことを強要しました。

全員が汚れたチンポを私の口に入れてオシッコをしました。

それが終わると彼らは帰っていきました。

やっと開放されたんです。

私は近くに捨ててあった、小便と精液まみれの服を着て家に帰りました。

持ち物で無くなっていたのは5000円くらいの現金だけでした。

カードなどはもしものことを考えて持って来なかったのが幸いでした。

家に帰って体を洗い、すぐに寝ました。

体中に書かれた卑猥な落書きはしばらく消えないかもしれませんが、その時はどうでもよかったです。

学生の頃から時々便器を舐めたりしていた私は、オシッコまみれの中にいたのに軽い風邪を引いただけでした。

それも治った3日後の夜です。

私は急に目を覚ましました。

誰かが私の腰を掴み、私の中で腰を振っているんです。

どうしてこんなことになっているか考える暇もなく、口にはチンポが押し付けられました。

「今日はしゃぶってもらうぜぇ」

やっと解りました。

あの時の浮浪者です。

しかも私の部屋に5、6人が上がりこんでいたんです。

あの時、私を便器にしている間に合鍵を作り、帰り道をつけていたことを聞かされても、どうしようもありませんでした。

今度は3つの穴を同時に犯され続け、終わった時には全く動けないほど疲れきってしまいました。

すると浮浪者たちは私の口にタオルを押し込み、毛布で包んで担ぎ上げました。

抵抗しようにも体に力が入らず、私は外に運び出され、そのままかなり長い間運ばれました。

やっと降ろされたそこは建物の中でした。

窓も無く地下室のようでした。

さっき私を犯した浮浪者たちが私に掴みかかり、私は近くにあった大きな机の上にうつ伏せに押し付けられました。

すると、浮浪者風ではない一人の男が後ろに回り、私はまた犯されると思いました。

しかし、少しすると何か機械のような音がして、お尻に刺すような痛みが走ったんです。

周りでは、「大きくやってくれ」とか「もっと太く」とか言っていましたが、私はただ痛いだけでした。

しばらくすると私は大きな鏡の前に連れて行かれ、「刺青をしてやったから自分で見ろ」と言われました。

すると、私のお尻いっぱいの大きな黒い文字で、『便器』と彫られていました。

「これで、お前を見たやつはみんな便器だと思ってくれるぜ」

男にそう言われ、大笑いされました。

しかし私には泣く気力も無く、その場にうずくまってしまいました。

しかしそんな私のことは気にせず、「まだ終わってねえんだよ」と、今度は仰向けに押さえつけると、マンコの毛を剃り始めました。

「この次は、永久脱毛にしてやるからな」などと言いながら・・・。

剃り終わると今度はマンコのすぐ上の下腹部にも刺青を始めました。

やはり下腹部いっぱいに大きな文字で、『変態便器』と書かれました。

「次は乳首を真っ黒にしようぜ」

その声とともに私の乳首に激痛が走りました。

見る見るうちに私の乳首は真っ黒く姿を変え、さらに乳輪よりも大きく彫られました。

終わった時には、真っ黒な乳輪が直径5cmほどの変態な胸になっていました。

男はさらに、「次はマンコだな」言い出したのです。

私は「やめて」と言いましたが、聞き入れられるはずもなく、私はあまりの痛みに気を失いました。

どのくらいが経ったんでしょう、私は水を掛けられて起こされました。

体中が痛みました。

見ると乳首とクリトリスには大きな重り付きのピアスがつけられ、マンコの周りにもいくつか付けられていました。

そして胸の谷間の少し上には、青で男子便所のマークが彫られていました。

他にも太ももの内側や背中、脇の下にまで卑猥な文字が刺青されていました。

その後、私はこの変態な体を写真に撮られ、さらに浮浪者のチンポを美味しそうにしゃぶりながら他の浮浪者のチンポを両手でしごいたり、喜んで自分でマンコを広げ数人の浮浪者のオシッコを中に受け入れることを強要され、一部始終を写真やビデオに撮られました。

最後に、「警察に言ったり、ドアの鍵を変えたりしたら写真をばら撒く」と脅されて開放されました。

翌日目が覚めて、改めて自分の体を見ると、あまりのひどさに涙が出ました。

あれから数日か過ぎましたが、毎晩のように犯され便器にされています。

あの時の写真も見せられましたが、自分の目から見てもどうしようもない変態で、強要されているとは思えないほどの表情がはっきりと写っていました。

こんな写真を誰かに見られたらと思うと何もできません。

こんなことになる前は、レイプされたい、便器になりたいと思っていましたが、もう嫌です。

でも私の体はそんな行為にも感じてしまっていて、たぶん普通のSEXはできないでしょう。

もちろん普通の人なら、今の私の裸を見れば嫌悪するはずです。

私はどうしたらいいんでしょうか?

誰か私にとって一番いい方法を教えてください。

初体験は輪姦、その後も犯され続けて性に目覚めた

その時の私は女子大の1年生で、バージンでした。

キスもまだしたことない、ちょっと奥手なぐらいの女の子でした。

その私が夏休みに初めてアルバイトして、4つ年上の工学部の4年生の男性と知り合いました。

まだ別に彼になったとかじゃなく、友達の一人として。

秋になって、彼から、近く自分の大学の学園祭があるから1度遊びにおいでと電話がありました。

「ちょっと見せたいものもあるから」と言われ、学園祭前に研究室で会う約束をしました。

その日の朝10時頃、約束通り待ち合わせてそこへ行くと、学園祭が近いと聞かされていたのに校舎には余り人がいないようでした。

ちょっと不審がった私の背中を押してある部屋に押し込み、ガチャンと中から鍵を下ろしました。

そこには10人の男がいて、私を見るなり皆ニヤニヤしました。

年恰好から、たぶん、同じ学生だったと思います。

一緒に来た彼がいきなり私を羽交い絞めにして持ち上げ、小柄な私の足は簡単に宙に浮き、左右の足を別の男に掴まれました。

よくレイプと言うと、殴る、蹴るなど散々暴力を振るわれて、抵抗の甲斐なく犯されたと聞きますが、私の場合、平均よりかなり小柄なせいか暴力は全然必要ありませんでした。

いくら必死に藻掻いても、男の力には全然勝てませんでした。

タオルみたいなもので猿轡をされて、あっという間に全部脱がされ、机の上に仰向けに押さえつけられ、足を大きく開かされました。

一緒に来た彼が足の間に立ち、下半身を露出しました。

初めて見たそれはあまりに大きくて、赤黒くテラテラ光っていて、自分の中にそれが入るなんて絶対無理だと思ったし、恐怖で私は凍りつきました。

でも彼は平気な顔で私のあそこを指で開いて、それを押し当て、力いっぱい押し込みました。

体が左右にメリメリ裂かれるような猛烈な痛みで、それから何の抵抗もできなくなりました。

記憶も一部、定かではありません。

終わってみると全員に何度となく輪姦され、あそこは少々の自分の血と男たちの大量の精液とでベトベトになりました。

両方の乳首の周りもたぶん男たちの唾液でベトベト、体も頭も痺れたみたいでした。

どうやって帰ったのかなんて覚えていません。

朝10時から夕方6時頃まで、犯され続けていました。

でもこれで終わりではありませんでした。

1週間ぐらい経って、偶然、学校帰りの電車で彼に会ってしまったのです。

「面白いものを見せたいから」と言って、また会う約束をさせられました。

大柄な彼の迫力で頷かされてしまった感じでした。

その日、外の喫茶店で会ったのに、結局、彼の一人暮らしの部屋まで行く羽目になりました。

そこはワンルームの学生向けのマンションで、まず目に付いたのは大型画面のテレビでした。

その前のソファーに座らされ、彼がビデオのスイッチを入れると、大型画面に映し出された画面に私は耳まで赤くなって狼狽えました。

映っていたのは私でした。

全裸で足を広げ、次々と男を受け入れている姿が映っていました。

しかも、そこに映っている私は激しく腰を振っていました。

よがっていました。

一人の男がうなり声を上げ、精液まみれのあそこに別の誰かがまたすぐに挑みかかる・・・。

なのに、私は少しもずり上がろうとしたりしていないのです。

「すっごいだろ?これ。輪姦されてよがってるなんて」

「でも・・・あたし覚えてないもの。・・・こんなのあたしじゃないって言えばいい」

「でも、体は正直にできてるもんさ。ちょっと聞いてみようか」

そこへちょうどチャイムが鳴りました。

彼がドアを開けると4人くらいの男が入ってきました。

「ちょうど話してたスケベ女が来てるよ。覚えがないなんて言うから、体に聞くしかないだろ?どうだこの面子で?」

「いいねえ」

「やるか。さあ全部脱いで」

男たちはさっさと服を脱ぎ捨てると、私を捕まえました。

あっという間にまた腕と足を一人ずつに押さえられ、薄い下着の上から股間を撫で回されました。

シャツを肌蹴られ、ブラジャーをずらされて乳首を吸われて・・・。

(また犯される・・・)

頭に蘇ってくる恐怖、苦痛。

だけど・・・。

次の瞬間、私を襲ったのは信じられない快感でした。

下着の中のあそこに指を2本入れられたのです。

乳首も吸われて背中が反り返りました。

(え・・・?)

自分でも何がなんだかわかりませんでした。

気持ちいいのです。

もっとして欲しいのです。

また全員に代わる代わる何度も犯されました。

あそこを精液でベトベトにされました。

ただし、今度ははっきり快感を自覚しながら。

初めから終わりまで。

終わった後、今度はその中の1人とその友達5人と一緒にやることになりました。

それからしばらくは、そういう風に輪姦され続けていました。

週に1回か2回ぐらいずつ、だいたい4人か5人ずつ。

結局、何10人とエッチしたことになるんでしょう。

卒業するまで何10回、いえ何100回もエッチしてしまいました。

特急電車で超ビビリながら見たヤーさんの人妻レイプ[後編]

「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」

腹を撫でまわされ動揺する奥さん。

腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。

「おぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」

そう言ってまだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。

こーなるともう他意ありまくりだ。

「あっ?・・・あぁ・・・あぅぅ・・・」

奥さん苦しそうな声を出してる。

「俺のは硬ぇだろ?うん?」

そう言いつつ奥さんの手をもう殆ど股間の辺りに持って行ってるわけ。

「は、はい・・・え?あっ!・・・そ、そこは・・・」

ヤーさんとうとう自分の高まりを触らせちゃったらしい、奥さんが小さく悲鳴をあげた。

(やべー!やべー!)

あまりの光景に俺は目眩がして思わず窓の外の風景を見た・・・。

するとのどかな田園風景から、またいきなりトンネルに入ってく。

外が真っ暗になるとヤーさんと奥さんの戯れが窓に反射して映んのよこれが。

それがまた超厭らしいつうか、圧し掛かる屈強なヤーさんの背中で小柄な奥さんの体はすっぽり覆い隠されて見えないわけ。

「ちょっとお兄ちゃん!私にもやらせてよっ」

後ろの方で何にも知らないガキがゲームの取り合いしてんのを今でも覚えてる。

「あぁ?どうした?奥さん・・・」

ハァハァと熱い息を吐きながら(いや実際には息は聞こえなかったけど)、すっとぼけるヤーさん。

「だ、だめです!・・・そっそこは・・・あっやっ・・・ああ!・・」

必死にヤーさんの股間から手を外そうとするがいかんせん力の差は歴然だ。

「男は硬くて女は柔らけぇ方がいいんだよ、なあ?そうだろう?」

そう言うとヤーさんとうとう奥さんを抱き寄せちゃったわけ!

ぎゅーっときつく抱き寄せると、強引にキスにもってったんだよこれが、マジ!

あー、この時の衝撃というか俺のテンパり具合は筆舌に尽くしがたいっつぅか、通報しなきゃ!とか止めなきゃ!っつぅ気持ちと、情けないことに変に欲情しちゃってる気持ちで自己統制できず、体が完全に固まって動けねぇわけ。

ほんと動けなかった。

カチーン!って固まってた、金縛りみたく。

屈強な男に抱きすくめられ、奥さんの白くて細い腕だけが苦しそうに見えてるのを鮮明に覚えてる、トラウマ的に。

ヤーさんの頭の動きからしか分からないけど、強引に舌を奥さんの中に潜り込ませてる事は間違いない。

「んぐぅ!ぅぅ・・・ぇぅぅ・・・」

奥さん喉から押し出すような声を出してた。

ヤーさん奥さんの両脚の間に巧みに片方の脚を割り込ませ股を閉じさせない。

で、ヤーさん最初なにやってんのか分からなかったんだけど、何やら内ポケをごそごそやってんのよ。

そしたらニベアクリームの容器みたいな薄べっらい容器を手に持ってる。

(な、なんだ?なんだ?それ・・・)

俺はドキドキしながら見てた。

苦労しながら片手でなんとかフタをこじ開けると。

やっぱりクリーム状の白いもんが入ってんのよ。

本当にニベアみたいだった。

それをネットリと指に絡みつかせると、割り込んでる脚のすき間から奥さんの大事な所に手を差し込んでく・・・。

「むぐ!!!むぐぐぅ!んがぅ!ぐぅ!」

届いた瞬間、奥さん奇声をあげた。

舌を差し込まれてるので声が出せないのだろう。

無情にも電車のカタタン!カタタン!という音に完全に吸収され、ガキ共の所まで声が届かない。

脚がピーン!と突っ張ってたかと思うとカクンガクン!と痙攣したようにバタバタとさせてんの。

手もブルブルと小刻みに痙攣してた。

明らかに尋常な反応ではない。

ヤバ系の薬なのかもしれん。

何度も何度もヤーさん手をスカートの中に潜り込ませ、手を前後させたり、掻き回したりしているのが分かる。

奥さんの履いたサンダルから覗く足の指がキュッキュッと反応するように折れ曲がったり伸びたりしてたのを鮮明に覚えてる。

ふくらはぎに蚊に刺された跡とかあったりとか、そういうしょうもない事まで記憶ってんの何故か。

片手で豊満な乳房をゆっくりとこね回すと青いタンクトップの膨らみが手の動きに合わせてしわになったり盛り上がったりしてるわけ。

ぐっとヤーさんの腕に力がこもるとスルスルと奥さんのパンティが剥ぎ取られてしまった。

ようやくヤーさんの顔が離れた時の奥さんの表情が忘れられない。

トロン・・・として焦点が定まってねぇのマジ。

口元も弛んじゃってて唾液がツーと溢れてた。

ヤーさんおもむろに自らのファスナーを下ろしていく。

(や・・・やるつもりなんだ?電車の中で?)

俺は極度の緊張で吐き気がした。

「ちょっと~!お兄ちゃん!ズルいよ?貸してよ!」とか、この状況下でガキ共まだ言ってんの。

ヤーさんのチンポ見た。

真珠が入ってんのかどうか分からないけど、本当に皮下にポツポツと凹凸があんのよ。

あれ本当に真珠入ってんの?マジで?

で、先端がもうヌメってんの。

亀頭が黒光りしてた。

デカさは俺のとそんなに変わらなかった気がする(俺のが大きいか小さいかはともかく)。

そのチンポにさっきのクリームを塗りたくってるわけ。

実に丹念に塗りたくってんのよ、これが。

だってチンポが真っ白になってんだもん。

塗り終わるとゆっくり奥さんのスカートを捲り上げていく・・・。

色白でムッチリとした太腿が姿を顕わした。

で、ヤーさん奥さんの体を起こしていくわけ。

そして奥さんの腰をちょっと浮かせた。

勃起しまくった自らのチンポの上に座らせようという魂胆らしい。

さっきまで惚けていた奥さん、さすがに危機を察し腰を逃がそうとしてんの。

「だ・・・だめ・・・やめて・・・」

乱れた頭を左右に振ってイヤイヤする奥さん。

「えぇから!こっち来いや!」

苛ついた声でヤーさん奥さんの細い腰を掴み強引に引き戻そうとしている。

前に逃げようと前傾姿勢をとる奥さん。

必死の綱引きだ。

すると今度はヤーさん座らせるのを諦めたのか、自ら中腰に腰を浮かせた。

入口をチンポに導くより、チンポを入口に持っていくつもりらしい。

その時プワーン!と物凄い勢いで対抗列車がすれ違ったのを今でも覚えてる。

ヤーさんが腰を浮かすと前に逃げようとした奥さんの上体が前の座席に投げ出されてしまった。

ヤーさん、奥さんのムッチリとした尻を引きずり戻す。

そして自ら腰を迎えにいくと、グゥゥ!っと前に突き出した。

「あぅ!あぁぁ!」

奥さん悲鳴を確かにあげたが、すれ違う列車の音で無情にも掻き消されてしまった。

挿入と同時に上体が反り返っている。

奥さん目がカッと見開き、前を見てた。

「お!おぅぅ!奥さん!いいよ!・・・奥さん!」

野太い声で咆吼をあげるヤーさん。

腰を掻き回して奥さんの中をじっくり味わっているようだ。

気持ちよさそうにユラユラ揺れてんの。

(ついに挿入されてしまった)

電車の中でとかAVの中の話だと思い込んでた俺は、情けなくも正直このあまりの有様に卒倒しそうになってしまった。

(ありえねぇよ絶対ありえねぇ・・・夢だよ夢・・・ぜってぇ夢・・・)

そんな気持ちだったマジ。

(起きたら淫夢で秋田に着いてんだよ)とか自己逃避してた。

しかし現実はそれを許さねーの。

ひでぇなんてもんじゃない。

「お母さーん!お兄ちゃんがねぇ!ゲーム貸してくれないんだよ!」と今更こっちに来たわけ。

逃げたい!この場から今すぐ逃げたい!夢さめろ!バカ!

何でもするから覚めて!お願い!

「あっ!」

俺の願いも虚しく女の子が二人の交ぐわいを発見し固まっている。

(お、終わった・・・何もかも・・・)

俺は脱力した。

「お・・・お母さん・・・な、何してるの?」と女の子。

戸惑いを隠せないようだ。

「み・・・見ないでぇ・・・見ちゃだめ・・あぁ・・」

奥さんか細い声で言ってんの。

「そうだよ・・・おじさん達、今とても大事なことしてるんだ。あっち行ってなさい」

とかヤーさん恍惚とした声で言ってるし。

「お母さん!・・・この人にお尻くっつけちゃ駄目だよ!・・・いけないよ!」と女の子。

この行為の本当の意味が分からなくても非道徳な行為だという事は分かってるようだ。

「何してるんだよ!お前!やめろ!」

異変に気付いた兄貴が来たんだよ、これが・・・。

(しゅ、修羅場だ・・・これ以上の修羅場はねぇ)

この期に及んで寝た振りしてる俺って・・・。

(死んだ方がいいな・・・田沢湖に身投げしよう・・・)

そんな気持ちだったマジ。

後からあーすれば良かったこーすれば良かったと思っても、もう全てが遅いのだ。

後悔先に立たずである。

「お尻くっつけないで!離れて!」と女の子の悲鳴。

「ミーちゃん見ないでぇ・・・やめてぇ・・・あっち行っててぇ・・・お願い・・・」

押し殺すような奥さんの声。

「お前!母さんから離れろよ!」

そう言うと兄貴は両者の秘部同士が繋がっている母親のスカートを捲ろうとしてるわけ。

「見ちゃ駄目だ!ボウズ・・・オジさんたちそこで大事な相談してるんだから・・・」

そう言いながら図々しくピストン運動を繰り返してんの。

「あぁ!お前!チンチンが母さんの中に入ってちゃってる!お前!!何してるんだよ!」と兄貴の声。

(そうか・・・まだセックスの意味を兄貴も知らなかったんだな・・・可哀想に・・・ごめんな)

漠然と思う俺。

「ボウズ、今ボウズの兄弟を作る相談してるんだ、なぁ?奥さん?」

そう言いながらまだヘコヘコと腰を揺すり、中の感触を味わっている。

「お!おぅ・・・もう少しで・・・出るぞ!・・・兄弟こさえてやるからな・・・ボウズ・・・」

そう言うと激しく奥さんの尻を自らの腹に打ち付けていく。

「あぁ!・・・あぅぅ・・・あん!あぁ・・・あん!あん!あぁん・・・」

ふんだんに塗りたくられたヤバ系薬のせいで快感を自己制御できないのか、奥さん自ら腰をもたげヤーさんのチンポを受けようとしてんの。

「やめろ!母さんにチンチン入れるな!」と兄貴の声と、「オチンチンにお尻くっつけないで!離れて!」という妹の声が交錯する。

「で!出る!出る!うっ!おぉぉ・・・」

そう言うとヤーさん、ブルル!と体を震わせ、奥さんの中で射精を開始したようだ。

二度・・・三度・・・と射精の快感に合わせ深く・・より深く・・・奥さんの中にチンポを挿入していくヤーさん。

子宮に熱いものを感じたのか奥さん、「あぁぁ・・・あぅぅ・・・」と言いながら体を反らし、ブルブルとムチムチの太腿を震わせヤーさんの射精を受けている。

繋がりながらハァハァハァとしばらく荒い息を吐く二人・・・。

子供は泣きじゃくっている。

思いを遂げズルリとチンポを仕舞うと、ヤーさん、寝たふりをしている俺に近付いてきた。

(殺される!)

マジそう思った。

正直殺されてもしょうがないとも思ったけど。

「てめぇさっきから見てたんだろうが!誰かに言ったらぶっ殺すからな?あぁ?分かってんだろうな」

思いっきり怖い声で凄むと別の車列に去って行った。

その後の事は聞かないで下さい。
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