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更衣室・ロッカールーム

テニススクールの黒人コーチとその息子に中出しされた

大学院に通う学生です。

私は、今年の夏、テニスのサマースクールに参加していたんですが、その最終日の打ち上げでの出来事でした。

最後ということもあって、その日は少し頑張りすぎたせいもあり、喉がカラカラに乾いていた私は、周りの人に勧められるままにビールやワインを飲んでしまいました。

そしてお開きの頃は、意識が朦朧として足取りがおぼつかない状態に陥っていたのです。

他の人たちが帰っていく中、私はしばらく椅子に腰掛けて休んでいたのですが、そんな私に声を掛けてきたのが、スクールのコーチの一人だった黒人男性でした。

「少し更衣室で休んでいけば?」

日本での生活が長い彼は流暢な日本語で優しく微笑んできました。

彼に促されるように女子更衣室の腰掛に横たわった私は、すぐに眠りに落ちていました。

それからどのくらい時間が経ったでしょうか?

朦朧とした目覚めの中で、その黒人男性が、横たわった私の身体を弄ぼうとしていたのです。

「や、やめて。何するの?」

本能的に私は起き上がろうとしましたが、寝覚めたばかりもあって力が入らず、逆に黒人男性の太い腕で押さえつけられてしまいました。

恥ずかしいことに、すでにテニスウェアのポロシャツは大きく首まで捲りあげられ、ブラジャーのフロントホックも外され、彼の前に私の双乳が剥き出しにされていました。

シャツを脱ぎ捨て短パン一枚だけの彼は、腰掛の前に跪いた姿勢で、私の乳首をねっとりと舐めあげてきたのです。

その瞬間、私の身体に鋭い電流が走ったように感じました。

2年近く男性から遠ざかっていた私の身体は、彼の巧みな舌の動きにたちまち翻弄されました。

「あ、ああ、だめ」

口では何とか抗おうとしますが、身体はもはや制御できる状態にありませんでした。

彼の唾液でねっとり濡れたち首はビンビンに硬くなって・・・。

そんな私の様子に満足げな笑みを浮かべた彼は、いよいよ私の下半身へと手を延ばしてきました。

ほとんど抵抗らしい抵抗も出来ないまま、スコートの中から白のアンダースコートとブルーのパンティを脱がされて・・・。

彼は両サイドの肘掛に私の両足を乗せるような格好で大きく押し広げ、とうとう何も覆うものが無くなった私の恥ずかしい部分が彼の前に剥き出しにされたのです。

私の身体はすでに十分感じていたので、アソコはずいぶん濡れていたと思います。

彼は私の股間に顔を埋めるようにして、恥ずかしい部分に舌を這わせてきました。

女の身体を知り尽くしたその洗練されたテクニックに、私は何も知らない処女のように狂わされました。

そして、もちろん口では言えませんでしたが、目の前にいる黒人男性の逞しいモノに私は焦がれていたのです。

彼はたっぷり私のアソコを堪能した後、ゆっくり立ち上がりました。

朦朧とした視界の中で、彼の短パンの前が今にも破れんばかりに盛り上がっているのを見つめました。

まるで、その中に巨大な胡瓜が潜んでいるかのように。

彼が、短パンのジッパーを下ろすとと同時に、初めて見る黒人の逞しい幹が弾けるように姿を現しました。

真っ黒で、隆々と天を向いてそそり立ち、長さは30センチ近くあるモノが・・・。

彼は私の股間に腰を割り込ませるようにして、ゆっくりその逞しい幹を押し入れてきました。

私のまだ経験の少ないアソコにズブズブと音を立てるように。

でも決して乱暴ではありませんでした。

時にはゆっくりと大きく、そして時には小刻みに速く、まるで私の膣内を掻き回し掃除するかのように巧みに腰を使ってきたのです。

私の身体は彼のリズミカルな動きの前に完全に翻弄され、これまで経験したことのない快感に蕩けました。

私は、すがるように彼の大きな背中に手を回し、必死に堪えていた声もあえなく徐々に高まっていったのです。

いつの間にか、もう一人の黒人男性が部屋の中に入ってきたことに気づいたのは、フィニッシュを迎える直前でした。

その高校生くらいの黒人男性は(後から、彼の息子だとわかったのですが)、すでに下半身を剥き出しにして、明らかに血走った視線を私と彼の結合部分に注ぎながら、自分の幹を扱いていたのです。

彼は、その姿に気づきもせず、ゴールに向けて唸りをあげて腰使いを速めてきました。

「中に出すよ」

息を荒げながら同意を求める彼に私ははっきり答えました。

「な、中にちょうだい」

私は、この快感が少しでも中断することを嫌ったのです。

その私の言葉と同時に、彼は大きな雄叫びと共に、私の膣の奥深くで射精を開始しました。

彼の幹が激しく痙攣し、私の子宮壁に向けて噴水のように断続的に白い飛沫を上げているのをはっきり実感しました。

彼の放出は信じられないくらい長く続きました。

そしてようやく彼が私の身体から離れると、堰を切ったように私のアソコから彼の放った雄汁がどっと溢れ出てきたのです。

その時、彼はようやく側にいる息子の存在に気づき、日本語のわからない息子に何やら地元の言語で話し掛けていました。

その言葉に頷いた息子は、ぐったりした私の身体を四つん這いの這わせ、バックから十分大きくなったモノを嵌めてきたのです。

父親に比べたらずいぶん乱暴な動きでしたが、その若さに任せた動きが私の身体を再度麻痺させました。

彼は黒いお尻を私の白いヒップにへばりつかせるように激しく攻めてきました。

そして父親同様、そのまま私の中で果てました。

その黒人親子はそれからしばらくして帰国しましたが、私は今でも忘れません。

彼らの放出したおびただしい雄汁の量と、そのねっとりした粘り気を。

ミスキャンパスをマジックミラー更衣室で視姦

マジックミラーを使ったエロ動画が僕の大好物で、学生時代にリアルにマジックミラーを体験した事があるんです。

夏休みに合宿に行った時に事ですが、そこに女子シャワー室が新設されました。

合宿中の女の子は、そこで練習後シャワーを浴びるのです。

シャワー室の造りは、入り口から入って左側が脱衣場、右側がシャワー室。

トイレの個室のようなボードで仕切られた個室が3つあります。

個室を覗くためにはどうすればいいのか考えた結果、私が使ったのはマジックミラーを使用する方法です。

すなわち、1番奥の個室に撮影者が入り、その隣の個室に入った女の子をマジックミラーで覗くというものです。

そして、この方法で、延べ200名以上の女子大生を覗く事に成功したのです。

当時、ミスキャンパスと言われる評判の女の子が何名かおり、この年のミスコンで3位になった女の子に、水泳部マネージャーの美佐ちゃん(1年生)がいました。

今回はその子の事を書きましょう。

私と彼女は友達で、よく飲みに行ったりしていましたが、まだ彼女の裸体は見たことがなく、どうしてもコレクションに加えたい女の子の1人だったのです。

その機会は、すぐにやってきました。

彼女は1年目の現役マネージャーで、しかも水泳部の合宿はほぼ毎月あったので、覗きやすかったのです。

合宿日程を確認して、“その日”を待ちました。

当日、撮影用の個室で待つこと1時間。

水泳部の他の女の子はどんどん入ってくるのですが、お目当ての美佐ちゃんはまだ来ません。

とは言っても、その間に入ってくる女の子たちはしっかりテープに収めてますが(笑)

2時間が経過しようとする時、とうとう登場しました。

彼女はまず服を着たまま個室に入ると、お湯が出るかどうか確認をして脱衣場に向います。

どうやら美佐ちゃん1人のようです。

中には友達に見られるのを恥ずかしがって個室の中で服を脱ぐ子もいるのですが、美佐ちゃんは1人という事もあり、脱衣場で脱いでくる様です。

脱いでいる様子までは見えませんが、逆に衣擦れの音が妄想を掻き立てます。

今年度ミスコン3位の裸体がいよいよ見られると思うと、既に興奮は絶頂を迎えそうになっていました。

間もなく彼女が全くどこも隠さず個室に入ってきます。

無理もありません。

ただシャワー設備と鏡がある、何の変哲も無いシャワー室なのです。

まさかマジックミラーになっていて、ビデオカメラを回している盗撮男がいる事など夢にも思わないはずです。

ですから、こちらから見ていると知っていて、わざとその裸体を見せ付けているかのような錯覚に囚われる時がよくありました。

彼女は扉を閉めて鍵を掛けると、いきなりしゃがみ込みました。

慌ててカメラで追うと、なんと美佐ちゃんはいきなりオシッコしているではありませんか。

幼い子供ならまだしも、誰も見ていないとは言え、18歳の女子大生がする事でしょうか?

し終えると、今度はシャワーのノズルを股間に当て、右手でゴシゴシ洗いながら立ち上がりました。

美しい白い乳房、ピンク色の乳首、くびれた腰、真っ白なヒップ、濡れて体に張り付いた陰毛・・・。

私はマジックミラー越しに彼女の美しい顔を見ながら、自分のアソコを夢中でしごき、大量に発射しました。

ヤバい!ハマる!

マジックミラーとはこんなにも素晴らしいものなのか!

とてつもない快感でした!

紐ビキニにエプロン姿の海の家のバイトちゃんと

天候不順で冷夏だった夏、友人2人と海へ行った。

友人はナンパ目的、俺は失恋直後だったので、ただついて行っただけ。

海岸へ行くと早速、海の家の客引きが始まる。

冷夏だからか客も少ないようで、かなり強引な客引きもあり、オッサンなどの勢いに押されそうだったが、ここは我慢。

とにかく進む。

すると、女の子の店員が声を掛けてきた。

20歳前後で、薄っすら日焼けしている感じが夏っぽい。

Tシャツとホットパンツにエプロンという姿で、「海の家使いませんか?」とやや消極的な客引き。

早速交渉を開始。

交渉と言っても値段が下がるわけではなく、レンタルの割引程度。

ある程度満足する内容になったので、OKを出そうかと思い、ふと思い立って、「Tシャツの下は水着?」と聞く。

「そうですよ」と答えたので冗談で最後の条件を追加した。

俺「水着を見せてくれたらOKするよ」

女の子は「いいですよ」と言うとエプロンを外し、Tシャツを上に捲り上げ、ホットパンツを少し開けて赤の紐ビキニを見せた。

これをされたら断れない。

この子の店に向かうことにした。

海の家に着いて着替えを済ませ荷物を預ける。

ナンパ目的の二人は早速ナンパに出掛けていく。

俺は日焼けをすべく一人デッキチェアで寝転がっていると、しばらくしてさっきの店員の子がやってきた。

店員「すごい水着ですね」

俺はスポーツクラブで泳いでいるので、トランクスの日焼け跡をつけたくないからビキニタイプの水着を着てた。

俺「なんで?どっかに目が行くの?」

聞いてみると笑いながら、「違いますよ~」と答える。

店員「あ、そうだ、飲み物いかがですか?」

飲み物の注文取りだ。

余程暇なんだろう。

注文する気はないので、「水着にエプロン姿で持ってきてくれるなら注文するけど」って言うと・・・。

店員「えー・・・水着にエプロン?(少し考える)・・・いいですよ」

そう言われたら仕方がない。

コーラを頼む。

数分後、水着にエプロン姿で飲み物を持ってきた。

赤の紐ビキニにエプロンというのはかなりエロい。

「ホントに水着にエプロンだからびっくりした」と言うと、「だって・・・暇だからお客さん捕まえないと」と笑いながら答えた。

それから小一時間ほどして小腹が空いたので店に向かうと、店の前で暇そうにその子が座っている。

俺「暇なんだね。お客も少ないしなぁ」

店員「そうなんですよ。ずーっと休憩時間みたいだし」

笑いながら答える女の子。

しばらく雑談をしていると・・・。

店員「そうだ、何かレンタルしません?」

俺「じゃ、一緒に遊んでくれたら借りるよ」

店員「ちょっと待ってくださいね」

そう言うと店の奥に行く。

店員「早めに休憩もらったのでいいですよ」

(本気か・・・この子)

まぁいい。

ボートを借りて一緒に海へ。

ボートに乗りながら色々話をする。

名前はナオ。

20歳だそうだ。

親戚の海の家でバイトしているらしい。

俺「やっぱナンパとかされる?ナオちゃんが目の前にいたら俺ならナンパするけどね」

ナオ「今もナンパでしょ・・・あ、でも逆ナンかな。私から誘ったし」

俺「でも営業活動じゃん」

ナオ「営業で一緒に遊ばないよ(笑)」

笑顔が結構可愛い。

そんな話をしながらしばらく遊んでいたが、天候がいまいちなので砂浜に戻る。

お昼で忙しくなる時間ということでナオは店に戻る。

ただ、「今日の午後はバイト休みだから遊ぼ」と言われた。

昼を済ませて店の前で座っていると再び水着のナオがやってきた。

今度は、「浮き輪に乗ろう」と言う。

二人で浮き輪に入ったりして遊び始めると、不意にナオの柔らかい胸が当たったり、抱きついてたりしてくる。

なんとなく抱っこスタイルになり、ナオは俺にしがみつく。

当然、俺は半立ち状態。

ナオ「ねぇ・・・なんか・・・変化してない?」

ナオが笑って股間をすっと触る。

俺「やめろって。本気で立つだろうが」

ナオ「もー・・・どうすんの?」

俺「なんとかしてよ」

ナオ「えー・・・」

俺はナオを抱き寄せキスをする。

すぐに唇を離したナオは、「いいよ」と言った後、再び舌をも絡ませてくる。

ナオのDカップくらいの胸を軽く触ると、さらに激しくキスを求めるように舌も絡めてくる。

ナオ「我慢できないよ・・・。ここじゃ嫌だから違う場所に行こう・・・」

俺とナオは浜に上がった。

ナオは、「私が先に行くから店に来て!」と言う。

まずナオが店に戻り女性更衣室へ。

俺が少し間を空けて店に向かう。

俺が男性更衣室からシャワールームに入ると、ナオがそーっと入ってきた。

ナオ「ここなら大丈夫だから・・・。今日はお客さんもいないし」

そう言うナオを壁に押しつけ、再びキスをする。

舌を絡ませるとナオもさっきより激しく求めてくる。

ナオの水着の紐をほどくと綺麗な胸が露わになる。

乳首は少し茶がかかっているが綺麗な胸。

俺はその胸に顔を埋めるとナオの息遣いが荒くなり、同時に俺の股間も触り出してきた。

俺が胸から顔を離すと、ナオはしゃがんで俺の水着の上から股間にキスをする。

ナオ「もしかして・・・大きい?」

俺「普通だよ」

ナオ「そうかな・・・私、口でするの下手だけどいい?」

そう言ってナオは水着を下ろし、俺のモノを咥え、味わうようにしゃぶりだした。

確かに巧くはないし、気持ちよさもイマイチなんだが、愛おしいモノをたっぷり愛するように丁寧に舐めてくれる。

その感じが嬉しい。

だんだん気持ちが高揚してきて俺はイキそうになる。

俺「ナオ、イキそうだよ」

ナオはそれを聞くとさらに吸うようにしゃぶり出す。

俺「口に出して良い?」

ナオ「ん・・・うん」

俺「イクよ、ナオ」

俺はナオの頭を押さえながらナオの口の中に出した。

ナオは俺から離れると、口の中の精子を飲み込み、再び舐め始める。

少し舐めたところで俺はナオを立たせ、シャワー横の台に半分腰掛けるような姿勢をとらせ、ボトムの水着を脱がした。

薄いヘアの奥にしたたり落ちる水滴が光るピンク色のマンコが見える。

ナオ「恥ずかしい・・そんなに見ないで・・・」

そう言いながらもナオの息遣いが再び荒くなる。

そして、「あ、ん・・・」という言葉にならないような声をあげる。

ピンク色のクリを舌で転がしながら指でマンコを触ると、時折ビクンと身体を動かしながら、「はぁ・・・はぁ」と声を出す。

俺が少し指を入れ、少し曲げて刺激すると、「だめ・・・ああ・・・」と言って、ナオはピクッとなりながら、愛液でも尿でもない液体を吹き出す。

ナオ「なんか・・・出ちゃ・・・」

そう言いかけたところで、立位の体位で完全復活した俺のチンポをナオに挿入する。

ナオは「あっ・・・大きい」とつぶやき、俺に抱きつく。

中は柔らかく、その柔らかい締め付け方が堪らない。

こんな感触は初めての経験だ。

まずはゆっくり奥を責めるように腰を動かす。

ナオは動かすたびに声をあげ、腕で俺に強くくっつこうとする。

その度に柔らかく絞められ快感が増す。

さらに奥に迎え入れるように・・。

(ヤバい・・・このままじゃすぐ果てる)

そう思った俺はナオを座り直させ、正常位に近い体位で入れ直し、今度はピストンをしてみる。

ナオは動くたびに、「あ、あ、あ」と声を出す。

そして5分もしただろうか・・・。

ナオは、「あ・・・あああ」と声をあげる。

俺もヤバくなってきた。

俺「イキそう・・・外に出すよ」

ナオ「中でいいよ・・・」

俺「中に・・・?イクよ・・・う・・・」

俺はそう言ってナオの中で果てた。

ナオは親戚がやってるアパートに夏の間は住んでいると言うので、その夜はナオの部屋へ。

それから週末や時間がある夜はナオの部屋に行ってた。

それから俺の転勤とかで遠距離になったりもあったけど、ナオは俺の嫁になりました。

水着ギャル3人に金玉が枯れるほど抜かれた

去年の夏、彼女の誕生日に合わせて3泊4日の旅行を企画しました。

そこは結構なリゾートエリアでたくさんのビーチやホテルがあり、少し安めのホテルを取りました。

あいにく泊まったホテルの前にはビーチが無いので、近くのビーチまで車に行って泳ごうとしたけど、入場料とかロッカーの値段が高い。

そこのビーチのホテルの宿泊者になりすまして駐車場に入り、タダで遊ぶことにしました。

彼女は水着を着てたのでそのまま外に出て、「ビーチの様子見てくる」と言って走っていきました。

僕はその間に車の中で着替えようと後部座席に移りました(後部座席はスモークが貼ってあったので)。

それで周りに誰もいないことを確認して一気にズボンとパンツを脱いだ時でした。

コンコンと窓を叩く音が!

びっくりして横を見ると、水着の女の子がニヤニヤしながら中を覗いてました。

それで反対側にも2人!

全部で3人の子に囲まれてて、両サイドから1人ずつ車に乗ってきました。

残りの1人はどうやら見張り役みたいです。

女の子が、「何してるの?オナニー?」とからかってきます。

慌てて海パンを穿こうとすると、取り上げられ、僕のペニスを握ってきました。

「やめろ!」と手を振り解こうとすると、ギュッと玉を掴んで、「大人しくしてないと握り潰すよ!」と力を入れてきます。

痛くて力が入らず、僕は抵抗を止めました。

その子はムギュムギュとペニスを揉んできて、見る見るうちに勃起してきました。

「勃ってきたね~」と握り直し、上下にしごいてきます。

(外から見られてるかも?)というスリルがあって、すぐに射精しそうになりました。

「あ、駄目駄目、出ちゃう~~!!」

すると女の子は急に手を止めて・・・。

「何?もう出るの~?早すぎない?もうちょっと我慢しなよ!」

そう言ったかと思うと、なんと水着を脱いで、上に乗って入れてきたのです!!

もう変に興奮して、5往復したぐらいで、「駄目駄目駄目!マジで出る出る!!」と叫ぶと女の子は抜いて、また手で握り直しました。

その時、見張ってた女の子が何か合図を送ってきました。

「しょうがねえな~。出しな!」

握ってた子が猛スピードでしごきたててきます。

「あ~、駄目、出る出る出る~~!!」

僕は叫んで、車の中に思いっきり射精しました。

と同時に、女の子達は走って逃げていきました。

ちょうどその時、彼女が戻ってきました。

僕は慌てて海パンを穿いて、「ごめん、ジュース買ってきて!」と頼んで、車の中のザーメンを掃除しました。

しかし、これで終わりではなく、悪夢の始まりだったのです。

その時は、なんとか彼女にバレずに夜を迎えました。

誕生日を祝った後、彼女がお風呂に入ると言うので、僕はコンビニまでビール等の買出しに行くことにしました。

そして駐車場で車のドアを開けた時、「こんばんわ~」と女の子の声。

(もしや?)と思って振り返ると昼の3人組です。

「一緒にドライブ行こうよ~」

そう言われ、しょうがなくコンビニまで乗せるはめに。

でも、それが全ての間違いでした。

コンビニまでの海岸沿いを走ってると、それまでは普通に話をしてた後部座席の子が、いきなり僕のチンポを握ってきたのです!

「ちょっと!もうやめてよ!」

そう言いましたが、その子はズボンのファスナーを開け、チンポを取り出してしごいてきました。

敏感な僕はすぐに反応して大きくなってきました。

「あれぇ~?もう大きくなってきたよ~!」

さっきよりも速くしごいてきます。

もう僕は運転どころではなくなって、道路の脇に車を停めました。

女の子はなおも速いスピードでしごいてきます。

イキそうになった僕は、その子の手を押さえ、動きを止めました。

「今日は彼女の誕生日で、これからエッチするとこなんです。なので、お願いだからもう止めてください。今出したら彼女とエッチできなくなります」

必死でお願いしましたが、今度は助手席の子が口で咥えてきたのです。

音を立てながらしゃぶられ、すぐにイキそうになった僕は、両手でその子の顔を掴んで無理やり離しました。

「お願いだからもうやめてください!」

「わかった!イカせなければいいんでしょ?じゃあ、ちょっとゲームしようよ!後ろに手を回して!」

嫌な予感がしたので「いやだ!」と言うと・・・。

「じゃあ、後で部屋まで遊びに行っちゃお~っと!◯◯◯号室だよね?」

なぜか彼女たちは部屋まで知っていたのです。

観念した僕はシートの後ろに手を回しました。

そしたらきつく後ろ手に縛ってきました。

この体勢はほとんど身動きが取れません。

すると、助手席の子がまたもや咥えてきました。

見られてるかも知れないという緊張で変に興奮してきて、だんだんと射精感が高まってきました。

我慢しようとしてもめちゃくちゃ気持ちが良くて我慢できるものではありません。

「もう、駄目!出ちゃう!出ちゃう!!」

僕が叫ぶと、・・・パッと口を離しました。

(助かった~)という気持ちでいっぱいでした。

でも、また咥えられました。

今度はさっきよりもすごいスピードでしゃぶってきます。

あっという間にイキそうになり、「駄目~~!!無理無理無理!!出る!出ちゃう~~!!」と叫びましたが、より一層速くしゃぶってきます。

「あ・・・もう駄目・・・」

諦めかけたその時、・・・女の子はパッと口を離しました。

気が狂いそうでした。

そんなことが10分以上も続きました。

はぁはぁはぁはぁ・・・と息は荒くなり、本当に死にそうな気分でした。

その時、「そろそろ帰ろっか?」と一人の女の子が言いました。

(え?)

もう僕は理性を失っていました。

そしてついに、「お願いします」と言ってしまいました。

「え?何?聞こえないよ?」

女の子がニヤニヤしながら言ってきます。

狂いそうな程焦らされた僕は彼女のことなど忘れて、「お願いします!イカせてください!!」と大きな声で叫んでいました。

「あれぇ~?これから彼女とするんじゃないの~?」

ニヤニヤしながら言ってきます。

「お願いですからイカせてください!もう我慢できません!!」

僕は叫びました。

その子は笑いながら、「しょうがないね~・・・イカせてあげましょう!!」と言って咥えてきました。

僕はものの数秒でイキそうになり、「あ~~!!もう駄目!イキます!」と叫んで、その子の口にたっぷりと射精しました。

すると、その子が車から降り、後部座席にいた子が助手席に移って咥えます。

射精した後で敏感になったチンポを咥えられ、気が狂いそうになり、「あ~~~!!!もう無理!やめて!!」と叫びますが、お構いなしにしゃぶり続けます。

そしてそのまま2度目の射精へ。

その後も、当然のように3人目の子と。

結局、3回イカされました。

部屋に帰ると彼女が待っていました。

しかし性欲なんて残っているはずもなく、「ごめん、なんか体がしんどい。今日は寝るわ」と僕。

エッチ無しで彼女のバースデイは終わりました。

お局グループに更衣室に呼び出され、バイブで犯された

私の会社は女性の割合が多く、いくつか派閥があります。

35歳になるお局がいるグループが仕切っている状態です。

私は別のグループなのですが、先日、残業が終わった後、お局に更衣室に呼び出されました。

そこにはお局以外に、お局グループの人が3人いました。

お局は、私が生意気だからと因縁をつけてきました。

私は後ろから羽交い絞めされ、お局が制服のスカートを捲り、パンストの上から、いきなりおまんこを鷲掴みにされました。

「何するんですか、やめて下さい!」

私が大きな声を出すと、あらかじめ用意していたバイブを口に突っ込まれ、声が出せなくなってしまいました。

残りの2人は両脇から私の耳を責めながら、制服の上から胸を揉み始めました。

お局が私から離れると、ロッカーから何か出してきました。

それはビデオカメラと三脚でした。

私に向けてセットが終わると、お局が戻ってきました。

「あんたが課長にゴマすってるのは知ってるんだよ、これからあんたの恥ずかしい姿、しっかり撮ってあげるからね。もしこのこと誰かに言ったら、ビデオを会社中にばら撒くからね」

お局がリモコンでビデオカメラのスイッチを入れました。

私はスカートを穿いたままショーツを脱がされ、ビデオカメラにおまんこを映されてしまいました。

そこでお局は私の口からバイブを抜いて、「ほら、あんたのいやらしいところが映されてるんだよ、もっと凄いところ映してあげるからね」と、今度は私のおまんこにバイブを入れてきました。

バイブのスイッチが入れられ、私の中で暴れ回ります。

お局はビデオカメラに映るように、脇から私のクリトリスを責めてきます。

私は激しく抵抗しましたが4人に愛撫されだんだん力が抜けてきてしまいました。

そして制服を脱がされ、下着も取られ、私は床にへたり込んでしまいました。

するとお局が、「まだまだこれからだよ、ほら立ちな」と私は起こされ、会議用のテーブルに手をつき、お尻をビデオカメラ向ける格好で、またおまんこにバイブを入れられました。

お局にクリトリスを責められながら、凄い勢いでバイブを出し入れされ、そして残りの3人に胸や乳首を責められて、何度もイカされました。

「もうダメ、許して」

何度も私は叫びましたが、許してもらえません。

しばらくしてお局が私を責めるのを止めました。

やっと開放してくれるのかと思いました。

でも違いました。

お局はまたロッカーへ行き、今度はペニスバンドを持ってきました。

私は逃げようとしましたが、残りの3人に捕まり、逃げられませんでした。

お局はスカートを脱ぎ、ペニスバンドを腰に巻きました。

そして後ろから私のおまんこに深々と入れました。

「もう止めて、こんなこと止めて」

でも1人が私の手を押さえつけていて逃げられません。

また何度もお局にイカされました。

その間、残りの二人は、お局の両脇に行き、自分でスカートを捲り、お局とキスをしながらおまんこを責めてもらっていました。

お局は3人とレズだったのです。

「本当にあんたいやらしいね、自分から腰振ってるじゃない」

お局に責められ、無意識のうちに私はそうしていたのかもしれません。

「もっとキツいお仕置きしないと、あんたはわからないようだね、あれ持っておいで」

一人がまたロッカーに行き、ローションを持ってきました。

お局は私のおまんこをペニスバンドで責めながら、私のお尻にローションを垂らし、指を入れてきました。

「痛いっ!」と叫びましたが、どんどん入ってきます。

たぶん指が根元まで入ったのでしょう、今度は出し入れされました。

おまんことアナルを同時に責められ、私は狂ったようにイクようになってしまいました。

「しょうがないね、あんたは、じゃあもっといやらしい姿、撮ってあげるよ」

お局が責めを止めました。

そしてまたローションをお尻に塗ります。

さっきより凄く多い量です。

そしてお局がテーブルに座り、ペニスバンドにもローションを塗りました。

「さあ、こっちに連れておいで」

私は残りの3人に腕を掴まれ、お局のところへ行きました。

「ほら、これからあんたは、アナルに入れられた姿をビデオに撮られるんだよ」

「嫌っ!」と抵抗しました。

しかし残りの3人に無理やりテーブルに乗せられました。

「ほら、腰を沈めるんだよ」

ついにペニスバンドが私のお尻の中に。

激痛が走りました。

痛すぎる。

でも痛みを感じる間もなく、私はビデオカメラの目の前でおまんこにバイブを入れられ、クリトリスや胸を残りの3人に責められ、絶叫しました。

あまりに私の声が大きいので、さっきまで私が穿いていたショーツを口に押し込まれて、お局から下からお尻を突き上げられ、残りの3人に全身を責められ、気を失うまでイカされ続けました。

気がつくと、私はテーブルに横になっていました。

ビデオカメラは片付けられ、お局と残りの3人も支度を済ませ、帰るところでした。

「さっきも言ったけど、このことを誰かに言ったら、会社中にビデオをばら撒くからね」

お局は凄んで、残りの3人と笑いながら更衣室を出て行きました。

私はお尻に痛みが残っており、起き上がれず、自分でお尻の辺りを触ってみると血が滲んでいました。

何とか私は起き上がり、その日は帰りました。

次の日は風邪と言って会社を休みました。

もう会社が怖いです。

残りの3人の様子を見ていると、たぶんお局はまた私を呼び出して同じことをすると思います。

彼氏にもこんなこと言えません。

私は会社を辞めようかと思います。

男女10人に開発された中学生の私[第4話(終)]

呼び出しは、中3の夏休み途中くらいから(彼らは高1)じょじょになくなってきました。

みんなバラバラの高校に行った様で、環境が変わったせいだと思います。

脅迫はなかったですね。

その中の二人から、個々に告られましたが、当然断りました。

夏休みの始めに、裸でジャングルジムに縛り付けられたりもしましたが、痛い暴力を振るわれたりはしませんでした。

ビデオや写真はちょっと心配です。

「三穴~!」とかやられた後は、拒む事無く、体を許しました。

女にも色々されましたが、快感が優先しました。

意志とは裏腹に体は快感に素直になっちゃったけど、またされたいとは思いませんね。

あんな行為のせいか、私の胸とお尻はまだ成長しているようです。

背は伸びないけど。

ジャングルジムに全裸で縛りつけられた時は、見知らぬ通りがかりの男二人組(高校生くらい)を捕まえ、私のクリトリスをイクまで順番に舐めさせた。

外なので、声はあまり出ないように我慢しました。

「おっぱいも舐めていいですか」と彼らが聞くと、「調子に乗るな!」と殴られて、最後にはカツアゲされてた。

男はいつも五人いたのですが、個々に誘われた時はいつも断って走って逃げてました。

休み時間などに、クラスに一人で誘いに呼び出しに来るものだから、モテてるんだとみんなから勘違いされました。

大概いつも、Aは女一人でもその場にいて、男達だけに輪姦されたのは2回だけでした。

その時の話を書きます。

男達と私だけの時は二回あって、一回目は、部活の終わりに友達と着替え前にいた時に二人に待ち伏せされた。

「ごめん、◯◯さんに用があるから借りてもいいかな?」と友達に紳士風に笑顔で言って友達を帰し、テニス部の部室に連れ込まれた。

友達はすっかり勘違いし、「◯◯(私)モテモテだね」と笑顔で帰ってしまった。

その日はその二人だけで、「今日は女どもがいないから。あいつらうるさいからな」と言って、二人にやられた。

二人に交互にやられた。

テニス部の部室は、幅の広いみんなが腰掛ける用の長椅子がある。

長椅子に寝かされて一人がオマンコに入れると、もう一人は胸を揉んだり乳首を舐めたりしてた。

私は快感を受け入れてしまう。

外ではまだ部活をしてる部もあって、声が出ない様に我慢した。

「あーダメ、俺もうイキそう」と男が言うと「外に出すとばれるから口に出せよ」と胸を揉みながら男が言って、私の口の中に出した。

口の中に出されて「うー」とうなる私に、「出してもいいけど、やってたのばれちゃうよー」「飲むしかないよなー」と言われ、私は飲んだ。

「ホントお前は最高だな!」と二人が笑う。

飲むとすぐに胸を揉んでた男がオマンコに入ってきて、激しく動く。

また私の口に出す。

私は飲む。

「お前の事もイカせてやるから!」と言い、クリトリスを舐めだした。

「やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!」と言うと、「遠慮すんなよ」と言って舐めながらオマンコに指を入れてきた。

「だめぇ!声出ちゃうから!」と言うと、一人が乳首を摘みながらキスしてきて口を塞いだ。

うなり声が出る私。

イキそうなのが分かったのか、クリトリスを舐める舌が激しく動き出し、私はイッた。

そして始めの男がまた入れてきて、私をイカせた男がキスして口を塞ぐ。

イッた後にすぐ入れられるのは気持ち良くて、物凄く感じる。

その時、鍵がない部室のドアが開き、誰かが入ってきた。

びっくりして体を離し、「いやぁ!」と体を隠す私。

テニス部の先輩だった(二人の同級生)。

二人は茫然と立ちつくす。

「え?なに?」

テニス部の先輩はパニックになりつつ、私をジーッと見る。

「あーあ、見られちゃった。内緒にしといて!お前らもやりたいだろ?」と言う。

そう言われて、「◯◯さんじゃーん!すげえ!おっぱい出てる!」と興奮して言う!

私は、「誰にも言わないでください!」と懇願する。

そんなの聞いてなくて・・・。

「生のおっぱい初めて見た!しかも◯◯さんなんて、すげえ!」

「お前ら童貞だろ!初めてが◯◯最高だろ!やれやれ!」

どうしていいのか困っていると、入れてる最中だった男(A)が私の足を持って入れてきた。

「あっ」

突然の事に声を出し、気持ちいいのを体が思い出してしまうと、声が漏れてしまう。

「おーすげー!」とはしゃぐ二人。

Aが激しく動き、引き抜くと私の口の中に出した。

私は二人の前でも飲んでしまった。

興奮しきった一人が、「入れていいの?」と、私ではなく男に聞くと、私の足の間に来てパンツを下ろし、探るように宛てがい、入れてきた。

入れてすぐに「うっ」と言って、引き抜くと、私の下の毛に出した。

A「お前、次のやつの事を考えろよ(笑)」

出した先輩は、「ごめん、全然我慢できなかった」と言い、ロッカーを開けてタオルを取り出すと私の毛を拭いた。

もう一人の先輩Dが、「へぇ、こうなってるんだ」と私のオマンコを触る。

改めてそんなことを言われると恥ずかしい。

膣穴に指を入れてきた。

「濡れてる」と言われると、恥ずかしくて顔がカーッと熱くなった。

指を動かされて声が漏れると「エロイ声でてる」と言われ、私は久々に恥ずかしかった。

そしてDが足を持ち、私に入れると、「あ、すごい中熱い!」と言ってちょっと動くと、すぐに引き抜き私の口の中に出した。

すぐにAがまた入れてきて、私は凄く感じてしまった。

私の学校は9時以降の部活が禁止で、先生が見回る。

6時くらいから3時間近く、何回も何回もされた。

私の毛に出したCも二回目には長く入れて、三回目には私をイカせた。

帰りに二人の先輩は、「絶対に言わない」と約束してくれた。

二回目の男達と私だけの時は、それから二週間後だった。

土曜の学校帰りに家の近くでA・Bに待ち伏せされ、「着替えて出てきて」と言われ、迷ったけど言う通りにした。

地下室のあるあの家へ連れて行かれると、男だけだった。

「今日は話をしよう」と言われ、ちょっとホッとした。

男達は色んな事を聞いてきた。

誰のが一番気持ちいいかとか、どこが一番感じるかだとか。

困っていると、「誰にも言われたくないんだったら正直に答えて。もっと男呼ばれたりしたくないだろ?」とニヤニヤしながら言う。

「誰のだとか分からない、どこが一番とか、よく分からない」

私が答えると、「じゃあ実験だな」と言われて服を脱がしかかられた。

反射的にちょっと抵抗したけど、もう何度もしたので、諦めた。

裸にされると、すぐにまた入れられたりするのかと思ったら、その日の彼らは違った。

乳首を摘んだり、舐めたり擦ったり、どれが一番反応するのか探る感じで色々された。

当然、私の体は反応する。

クリトリスやオマンコも、色んな風に弄ばれた。

前回置いていかれた玩具なども使い、あらゆる手段で感じさせられた。

私は気持ち良くて何度もイカされた。

男達にさんざんされた翌日、女Aに「あんた昨日どこ行ってたの?」と聞かれ、「先輩達に呼び出されてました」と答えると、「ふざけんなヤリマン!」と怒鳴られた。

それ以来は男達だけと私、というのは一回もなかった。

イクって感覚はたぶん間違いないと思いますが・・・。

女Aは恐い兄にさえ私の事をたぶん言わなかったと思います。

Aの家に連れて行かれた時は、何より兄の事が恐かったです。

でも大丈夫でした。

「親に言うなよ」よりも、いつも口止めは、「先生に言うなよ」ばかりでした。

男女10人くらいにされた時、次に呼び出される時はいつも女だけでした。

私に舐めさせたり、私を犯したり、自ら一人エッチをしたりするのに、男がいる時は、女達は私にするだけでした。

いつものメンバーって感じでいたのに、男達も私にしかやらしい目を向けませんでした。

高校生になった女達はみんな、地元では有名なヤリマンになりました。

なんであの時、私だけだったんだろ。

ハイレグ水着を食い込ませる快感

今は20歳になった結衣です。

私のエッチな体験談を聞いてください。

私は幼稚園の頃からスイミングスクールに通っていました。

それから随分飛んで小学校5年生の時のお話です。

その頃になると水泳も上達しており、6年生からは選手コースに入る話もしていました。

ある時、スイミングに行く前に自分の部屋で水着に着替えていました。

その時、鏡に映った自分の姿を見ました。

水着姿をまじまじと見たのは初めてで、股のところが凄く切れ上がっていて、今までのイメージより遥かにエロく感じました。

この時に私は、これをしなければハイレグ好きではなかったかもしれません。

ある映画に『ハイグレ人間』というものが出ていたのを思い出しました。

そのハイグレ人間と言うのはV字に沿って手を動かしながら(コマネチと同じです)・・・。

「ハイグレ!ハイグレ」と叫びます。

私はなんだか急にそれがしたくなり、手をV字に沿わせながら激しく手を振りました。

さすがに家族がいたので声を出せませんでしたが、やっているうちにだんだん体が熱くなってきて、床に尻餅をついてしまいました。

私は何が起こったのか理解出来ていませんでした。

ですがその中で唯一思ったのが、“今までで一番気持ちよかった”ということでした。

スイミングの時間も押していたので急いで服を着て家を出ましたが、体の熱さは収まっていませんでした。

いつものようにスイミングに着きましたが服を脱ぐのが恥ずかしくて、なぜか始まりギリギリまで脱げませんでした。

その後、私も水着になっていつも通り練習が始まったのですが、恥ずかしくてたまらないんです。

けど、誰かにすごく見てもらいたい願望の方が勝ってしまいました。

私はいつも、プールから上がるたびにお尻の食い込みを直していましたが、今回の練習では一度も直しませんでした。

誰かに見てもらいたかったんです。

結局、練習終わりまでお尻も直さず、体の熱さも全く収まりませんでした。

練習後、みんなは更衣室に流れていくのですが、私だけは違う場所に向かいました。

トイレです。

お尻がどんなか見たかったんです。

結果、鏡で見ると予想以上でした。

もうTバックに近いくらい食い込んでいました。

私はそれを直さず個室に入りました。

そして私は家でやったのと同じことを始めました。

普通クラスが終わってから選手コースと入れ替わるまでに時間があるのでチャンスだと思ったのです。

私は小声で「ハイグレ・・・ハイグレ・・・」と言いました。

家と違ってスリルがありすぎて、私は手の動きも大人しかったです。

しかし次第にまた体が熱くなり、手の動きも激しく振り始めました。

こんなの周りから見たら、ただアタマがイカれた変態に見えたと思います。

しかし私は興奮のあまりに我を忘れ、一度だけ「ハイグレ!ハイグレ!ハイグレぇぇぇ!」と叫んでしまいました。

その瞬間フッと我に返り、口を押さえて洋式のトイレに倒れ込んでしまいました。

足がガクガク笑っちゃうんです。

倒れ込んだすぐ後、「誰かいるのか?」と、コーチの声が聞こえました。

私は驚きのあまり水着を着たまま失禁してしまいました。

しばらく私のおしっこが水に叩きつけられる音だけが響いていました。

やがてすべて出し終えると、いつもなら泣いてしまうような事なのに、このとき私は満面の笑みでした。

自然と舌が口から出てしまい、「はーはー」と息を切らしていました。

気持ちよかったんです。

今までの人生で最高に。

私はこの時、心の中でハイグレ人間に感謝していました。

もし知らなければ、こんなに気持ちいいことには出会えなかったと思ったからです。

私は最後に立ち上がって個室を出る際に、ボソッと喋りました。

「私ってハイグレ人間だったのね・・・」

その日は家に帰って水着はすぐに洗うように洗濯機に入れました。

しかしやっぱり眠れません。

ハイグレをしたいんです。

私は小学校で使っているブルマを引っ張り出すと、下着などをすべて脱ぎ、下半身裸の状態で思いっきり穿き上げました。

あそこにピリッと電気が流れた感じがしました。

その後はどれくらいしてたかわかりません。

ブルマを最大まで引っ張り上げた状態で、無言で必死にハイグレをしていました。

そして日にちは経ち、またスイミングの日がやってきました。

私は楽しみで仕方がありませんでした。

紹介が遅れましたが、私と同じスイミングスクールに通っている友達がいました。

仮にAちゃんとしておきます。

いつも通り、私はAちゃんと喋りながらスイミングで活動していました。

六年生になる時、一緒に選手コースに上がれるので楽しみにしていました。

しかしこの日、私はしてはいけないことをしてしまいました。

いつもならトイレにちゃんと行くのですが、前回のお漏らしが忘れられず、スイミングに着く前から我慢していました。

プールサイドに入る時、すでに水着にシミが出来るほど湿っていたのでヤバかったです。

私はプールに入って五分もしないうちに限界が来ました。

しかもプールから上がって説明を受けている時です。

もう限界で、アソコを揉みながら足踏みしていても少しずつチビっていました。

コーチに言ってトイレに行こうと思いましたが、すぐに考えが消えてしまいました。

(どうせ恥ずかしい思いをするくらいなら、プールでしちゃおう)と。

コーチの説明が終わる頃にはもうお漏らし状態でした。

私は大急ぎでプールに向かい、入ったのと同時ぐらいに膀胱が爆発しました。

もう止めるなんて無理でした。

痛いんです。

Aちゃんから、「トイレ大丈夫?」と言われました。

しかし私は知らない顔をしていました。

けど、たぶん漏らしていたのは知ってると思います。

私がスッキリできたのは25mプールの真ん中らへんだったと思います。

こんな感じにスイミングに通い続け、六年生となりました。

ついに水着の指定がなくなります。

私はこれを一番楽しみにしていました。

お母さんに新しい水着を買ってもらう約束だったので、お金を受け取り、近所のスポーツショップに行きました。

私はこの時を待っていたんです。

すごくハイレグな水着を買うことを。

私はそのお店で、黒色の切れ込みがすごいものを見つけました。

早速試着室で着用してみました。

もうスイミングの水着なんかじゃ全然相手になりません。

体を全体的に締め付けられ、股やお尻のとこはどんどん上に引っ張りあげられます。

私は鏡に映った自分を見ながら軽くハイグレをしました。

足を開くと一瞬で食い込み、「んあっ!」と大きな声をあげてしまいました。

まだハイグレが一回も出来てないのに倒れそうになるほどでした。

感動しました。

私は迷わずそれを購入し、家に帰ると部屋で一日中着ていました。

鏡の前に立って、二、三回ハイグレしただけで倒れそうになりました。

私はどうしても濡れた状態で着たくなり、風呂場に行きました。

水着だけで入りました。

そしてシャワーを浴びた瞬間、急激に水着が縮み、私は初めてイッてしまいました。

水着越しにオシッコが飛び散り、ヨダレを垂らしたまま目が回っていました。

健康ランドで2人の女性従業員に全裸勃起をお披露目

30代前半の男です。

久しぶりに健康ランドに行ってみた。

調べてみたら深夜まで営業しているようなので、平日の夜10時を過ぎていたが行くことにした。

この時間でも結構入浴客は多かった。

ジャグジーや電気風呂、プールみたいに泳げる浴槽など、広くて様々な浴槽があるので楽しい。

途中、サウナのマット交換や洗い場の清掃などで、浴室内で何人かのおっさん従業員とすれ違う。

しばらく入浴を楽しんだ後、食堂で生ビールを飲み、休憩室でテレビを見ながら横になる。

そして深夜0時を過ぎ、再び浴室へ。

この健康ランドは入館後は何度でも入浴可能だ。

浴室に入ってみると、さすがに入浴客が少なくなってほとんど誰もいない感じだった。

さっきはサウナに入らなかったので、今度はサウナに入ってみる。

高温のサウナは苦手なので、温度が低い薬草サウナという部屋に向かう。

小窓から覗くと5人が横になれる狭い部屋だが、誰もいなかったのでラッキーと思って中へ。

サウナマットが5列敷いてあるので、真ん中に横になった。

木で出来ている枕があるのだが、誰が使ったかわからないので、持っていたハンドタオルを枕に乗せて使用。

必然的にフルチン状態になるが、他に誰もいないので気にする必要はなさそうだ。

温度がさほど高くないサウナだが、なぜかジワジワと汗が出てくるのは薬草のためだろうか。

1~2分しないうちに扉がノックされた。

振り向くと、扉が少し開かれて従業員の顔が見えた。

おっさんではなく、なんと女性の従業員だ。

しかも明らかに20代と思える若い感じ。

「マットの交換に参りました」

そう言うので、俺は上半身を起こして、「じゃ、出ないといけないのかな?」と言うと、「お客様がよろしかったらそのままでも構いません」と言うので、そのまま居ることにした。

彼女はここの制服なのか、健康ランドのマーク入りのポロシャツに短パン姿。

マットを抱えてサウナ室に入ってきた。

俺は上半身を起こして両足を投げ出した姿で座ったまま彼女の作業を見ていた。

もちろん俺のハンドタオルは枕の上にあるので、フルチンのままだ。

彼女が今まで敷いてあった扉側のマット2枚を回収して丸める。

そして、「失礼します」と言いながら俺の足元を通って奥の2枚を回収。

「サウナの温度はいかがですか?」と、奥にある熱の出る機械の温度計を確認している。

「高温のサウナは苦手だから、こういう薬草サウナがあると嬉しいね。ちょうどいいよ」と言うと、「この薬草サウナ、人気あるみたいですよ」とにっこり微笑んだ。

彼女は立って作業しているので、俺を見下ろすような感じになっている。

サウナ室内だからか、それとも何も身に着けていないフルチン状態の俺を至近距離で見ているからか、彼女の顔は少し赤くなっていた。

この状態に、俺の息子はムクムクと反応し始めた。

狭い密室空間に、全裸でフルチンの俺と若い女の従業員。

距離は1メートルも離れていない。

彼女は新しいサウナマットを俺の両側に綺麗に敷いている。

「そちらのマットも替えますので、こちらにどうぞ」

俺と彼女が入れ換わる。

二人は50センチの距離だ。

「ありがとう。やっぱり新しい方が気持ちいいね」

そう言うとさらににっこり微笑んで、「ありがとうございます」と、彼女は手を止めてお辞儀をした。

俺の勃起している息子が完全に目線に入っているはずだ。

俺の息子、俺の体の下のマット、俺の顔、彼女の視線が行ったり来たりしているのがわかる。

少しの間、彼女は作業の手を止めて、俺の体を眺め回していた。

「熱いから大変だよね」と声を掛けると驚いたようにまた作業を始めて、「大丈夫です」とまたにっこり。

そしてマットの交換を済ませると、「失礼しました」と言って出て行った。

自分の全裸姿を女性に晒すのは気持ちがいいものだ。

その後、入浴を済ませ、脱衣所へ戻る。

深夜のため脱衣所もガラガラだ。

手に持っていたハンドタオルを回収ボックスへ入れて、自分のロッカーへフルチンのまま移動。

その時、脱衣所にまた従業員が現れた。

俺が使っていたのは脱衣所の隅の方にあるロッカーだったので、そこへ行くと従業員がその通路に入ってきた。

俺とは少し離れたところでロッカーを開けて、中をチェックしているようだ。

俺がバスタオルを出して体を拭いていると、その従業員が俺のすぐ横までやってきた。

30代、俺と同じくらいの年だろうか、サウナの時の従業員とは別の女性従業員だ。

彼女は、「いらっしゃいませ」と言いながら俺のロッカーの隣のロッカーをチェックし始めた。

他の通路にもロッカーはたくさんあるのに、わざわざ俺がいる通路に、しかも俺のすぐ横に来たのだ。

せっかくなので俺の全裸姿を見てもらおうと思い、俺はバスタオルを仕舞って、脱いだ下着をビニール袋に入れ直したり、新しい下着をカバンから出したりして、裸のまま時間稼ぎをした。

彼女がロッカーのチェックをしながら俺の下半身をチラチラ見ているのがわかる。

そして再びバスタオルを取り出し、今度は頭を拭く。

下半身はフルチンのままだ。

その時、ロッカーのチェックをしながら女性の従業員が言葉を発した。

「お風呂いかがでした?」

「ああ、気持ちよかったですよ」

「広いお風呂はのびのびできますよね」

「従業員の方も入るんですか?」

「仕事が終わると毎日入ってから帰るんですよ」

「へ~、毎日入れるなんて羨ましいな」

しばらくこんな会話が続いた。

その間、俺は全裸フルチン。

ポロシャツ短パン姿の女性従業員と至近距離で向かい合わせだ。

俺の息子は興奮状態でビンビンになっている。

その従業員が、会話する時に何気なく下を向いたりして、俺の息子を眺めているのがわかる。

すでにロッカーのチェックは済んでいるはずだが、彼女は俺のそばからなかなか離れようとしない。

脱衣所は暖房が利いているので、裸のままでいても心地いい温度に設定されている。

俺は全裸のまま、目の前の女性従業員は服を着ている。

なんて気持ちのいい状況なんだろうか。

すでに10分以上、そのまま立ち話をしている。

俺の息子の先から、透明な液体が垂れそうになっているのがわかった。

まったく関係のない話をしながら、ロッカーからタオルを取り出し、そっと息子の先から液体を拭き取る。

その女性従業員も、まったく関係ない話をしながら、俺のその様子を見つめていた。

「ずいぶん遅くまで仕事なんですね」

「夜の方が給料がいいので、朝まで仕事なんです」

「それは大変だね」

「ありがとうございます」

女性従業員は最後にまたお辞儀をして、俺の息子をしっかりと見てからその場を離れて行った。

まだ息子は上を向いたままだ。

このままで帰るのはつまらないので、再び浴室へ。

カーテンを引くと簡易な個室状態になるシャワーがあるので、そこに入りシャワーを息子に掛けてやった。

サウナの若い女性従業員、そして脱衣所の同年代の女性従業員。

至近距離で全裸勃起を見せたことを思い、あっという間に射精した。

気持ちのいい出来事だった。

女子だらけの水泳部

私は45歳になる会社員です。

人並みに結婚もして、子供もいます。

それで、遡ること30年。

私立の高校に通ってました。

この学校は元々女子高で、私が入学した年が共学1年目でした。

滑り止めで受験し、本当は公立に通うはずだったのですが、受験直前に体調を崩し、この学校に通うしかなかったというのが実際でした。

周りの友達からは、「本当は計算して、女子の中に入りたかったんじゃないか」と冷やかされました。

入学すると、まだ共学1年目ということもあり、クラスで40人くらいのうち、男子は10人いるかどうかでした。

私は、小学生の時に近くのスイミングスクールに3年通っていて、中学ではやめていたのですが、高校ではまた水泳がしたいと思って、部活も水泳を選びました。

本当に純粋に水泳がしたかったのです。

その学校の水泳部は当時、強豪高とまでは行きませんが、毎年数人は県大会に出ているくらいの学校でした。

私は何人かに声を掛けて、男子部員の仲間を増やそうとしました。

結果、私と同級生の男子が私を入れて5名入部することとなりました。

それに対し女子はというと、3年13人、2年15人、1年18人という大所帯。

私たち男子部員には更衣室も与えられず、女子部員が用意する前に、プールサイドの隅っこで、こそこそ着替えるようにしていました。

当時の競泳用の水着はいわゆるブーメランビキニが主流でしたので、私たちも例外なく、そのタイプで用意することになりました。

なにせ男子5人に対して40人以上の水着姿の女子がいるわけで、高校生の男子が正常な状態で入れるわけがありません。

要するに、練習中ずっと勃起状態になってしまうのです。

1年は、プールの中に入って泳ぐ時間はわずかで、プールサイドでトレーニングしたり、先輩の泳いでいるのを声出しで盛り上げたり、タイム計るなどがほとんど。

女子の先輩がすれ違うたびに、「どの娘がお気に入りなの?そんなに大きくしちゃって!」とか「本当は女子の水着が毎日見たいだけじゃないの?」とか言われる始末。

おまけに顧問の先生(女子)にまで、「今度、5人のうち誰が一番のモノか見てみようか?」なんて、ほぼセクハラのようなことを言われていました。

それでも6月の大会でそこそこの成績を収め、私は泳ぎで先輩たちにアピールすることができました。

そして7月。

夏休みに入り、3年生最後の大会も近づいてきた頃、5日間の合宿をすることになりました。

3年は最後ということで全員何かしらに出場するため全員参加。

2年も半数くらいは参加していました。

1年はこの大会には出られないので参加は自由となり、女子はそれでも半数くらいは居たでしょうか?

先輩の身の回りの世話などで指名されていたようです。

男子はというと、私は全員参加だと聞いて参加したのですが、実際行ってみると、なんと私1人。

後2人参加予定でしたが、私用などで不参加となったようです。

女子だらけの中、男1人で5日間耐えられるのか不安で仕方ありませんでした。

そしてその不安は初日から的中してしまったのです。

合宿は、近くの宿泊施設付きのところで行われ、私も完璧に用意して参加したはずでした。

しかし、先輩たちの荷物を同級生の女子たちと運んでいる際、どうも先輩にやられたようなのです。

私の水着をサイズの小さいものに入れ替えられていたのでした。

練習に参加するために着替えようとしてすぐにわかりました。

どうやってこんなもの探したのかわかりませんが、その水着は、『ジュニアのLサイズ』と表示されていました。

いわゆる小学生用。

よくウエストとか脚とか入ったなと感心するくらいです。

というか、一番大事な部分を隠そうにも隠せないというか、腰まで上げると横からタマタマが出てきそうだし、かといって下げるとチンコの頭が納まらないのです。

もちろんお尻も割れ目の1/3くらいは出てしまって隠せそうにもありません。

さらに問題なのが、サポーターを取り上げられてしまっていたことです。

チンコとタマの形がくっきりとしていて、卑猥という表現しか思いつかないくらいでした。

「佐山君!まだ着替えてるの?みんな待ってるよ!早くしようよ!」

同級生の女子が外で待ってくれているようでした。

私はトイレに行ってからと嘘をつき、先に行かせました。

しかし、さらに恥ずかしい状況になってしまったというか、全員が私に視線を向けてしまっているのです。

もちろん、こんな格好をさせられ、すでにチンコはフル勃起状態。

まさに1歩進むたびに上からはみ出さないか不安でした。

「佐山君、時間厳守だよ!次は気をつけてね!お仕置きしちゃうからね!」

部長の言葉は優しいようで意地悪です。

だって、こんなの3年が用意したに決まっています。

「先生!佐山君の水着、おかしくないですか?いつもより、ずいぶんちっちゃいように見えます。女子ばかりの中で、あんな格好していいんですか?」

私は反論したかったのですが、とてもそんな状況でもありません。

何せ1人です。

「佐山君!試合前の重要な合宿の初日に不謹慎ですね?それとも私たちに自分のが大きいということのアピールがしたいの?それか見て欲しいとか?見られて興奮しちゃう?」

とても先生と思えない言葉を被せてきます。

「佐山君、それでいいから、全員の前でラジオ体操やってよ!いつも通りしっかり伸ばして曲げなきゃだめだからね!」

さらに部長の言葉が続きます。

そう、いつも最初はラジオ体操で身体をほぐすところからスタートしています。

でも、こんな状態でやったら確実にはみ出てくること請け合いです。

みんなの前に立つと、目の前には30人くらいの女子たちが体育座りで私のことを見上げています。

先生がデッキにスイッチを入れラジオ体操が始まりました。

「1、2、3、4・・・」

デッキの音に合わせ、身体を動かしました。

予想はされてはいましたが、しばらくしてすぐに水着のウエストが捲れて、チンコの先が覗いてきました。

「イヤアーっ、ちょっと見て!はみ出てるし!佐山君隠してよ!」

見せたいわけではないのですが出てしまうのです。

一旦隠しても、続けているとまたはみ出ていきます。

先の方を気にしていると、今度は右から、左からもタマが出てきます。

前を気にして、上に上げていると、だんだんとお尻の方が下がってしまい、割れ目どころかお尻全開にになりそうです。

何とか第一を終えてほっとしていると、第二もやるように指示が飛びました。

「水着が気になって、ろくに体操できてないでしょ?それ、取っちゃったら?佐山君いらないでしょそれ?ていうか大きくなったモノを見て欲しいんじゃないの?正直に言わないと5日間毎日続くよ!これ、どうなの?」

「先輩!佐山君、可哀想です。もういいんじゃないんですか?練習にしましょうよ。佐山君も断りなよ!」

恐る恐るかすかな声で、同級生の女子が反論してくれました。

「佐山君は集合に10分も遅刻したの!部の決まりは5分前行動!15分は大きいの。今後佐山君が遅刻しないための処置です。それか井上さん、あなたも一緒にやる?これをさあ」

「そんなあ」

井上さんは、入部した頃から私のことをよくしてくれていた同級生でした。

先輩たちによくからかわれたりしていましたが、そこまでの関係ではありません。

でも、井上さんにそんな破廉恥なことさせられません。

私「僕が遅刻したんで・・・、井上は関係ないです」

先生「じゃあ、佐山君はどうしたいの?自分で意思表示しなさい!」

私「今から、水着を脱いで、第二をやるから、見てください」

先生「じゃあ私たちは体操している佐山君を見てたらいいわけ?どうなの?」

私「全員女子ばかりの中で、いつも練習中に勃起させている僕のチンコを見てください。お願いします」

先生「そんなに言うんだったらしょうがないよね、部長。本人からのお願いだし、いいよね、それで」

部長「そうですね・・・。見てあげましょうか?いい、みんなも?みんなで見るから。イチヌケなしだからね!」

私は水着をずらし、みんなの前で全裸になりました。

小さな水着に押し込まれていたチンコは開放され、ブルンッとひと振るえして露出しました。

タマも興奮し、ぐっと上にせり上がっています。

先生「可愛いじゃん!先っぽ、皮被っているし・・・。佐山君、その皮剥いてからスタートだよ!」

私は自らの右手で皮を剥き、亀頭を曝け出しました。

すでに先走りで少し濡れていました。

先生「じゃあ始めるね、もう気にすることないし、ちゃんとやってよ!」

デッキにスイッチが入り、私は第二体操を始めました。

何とか最後までやりきりました。

もう恥ずかしさの欠片もありませんでした。

むしろ、見せ付けてやったといったくらいの気持ちです。

そのことをきっかけに、私は先輩たちに可愛がってもらいました。

合宿の間中、夜になると、先輩の部屋に出向き、裸で自分を慰め、発射するところを見てもらっていました。

先輩の部屋は全部で3部屋あり、3部屋をはしごして、順に同じように自分で慰め、発射することを繰り返していました。

当然その代償として、同級生からは変態扱いされ、無視されてしまう始末。

それでも、夜のことを思い、昼間は毎日の勃起させて練習時間を過ごしていました。

合宿最終日、すべての練習も終わり、全員で最終ミーティングを行いました。

部長「それにしても佐山君、5日間よく頑張ったね。何かして欲しいことある?」

私「最後にもう1度、みんなにオナニー見てもらいたいです。いいですか?」

部長「へえ?そうなんだ?佐山君って本当に変態なの?まあいいけどね。見てあげるから、脱ぎなよ!」

私はみんなの前で素っ裸になり、ゆっくりとしごき始めました。

徐々にチンコは硬くなり、先が濡れてきました。

私「沙希ちゃん!ごめん、僕はこんなに変態なんだ!沙希ちゃんことが一番好きだけど・・・こんな僕だし無理だよね・・・。本当にごめんね。でも今、沙希ちゃんの水着姿想像してこんなにしているよ・・・。近くで見てくれないかな?」

沙希ちゃんとは、初日にフォローしてくれようとした同級生の女子、井上さんです。

すると沙希ちゃんが近くに寄ってきて、チンコに顔を近づけてきました。

匂いを嗅いだり、形を見たり・・・。

私は好きな子が近くで見てくれて、もう耐えられませんでした。

私「うっ・・・。イッちゃうよ・・・、あーーーっ、もうだめだ」

私はすべてを吐き出すように射精しました。

沙希ちゃんは私の汚れたチンコをティッシュで拭き取ってくれました。

それから、他の4人の男子部員には秘密の事として3年間過ごしました。

私の扱いは卒業するまで変わりませんでした。

プールの中でしごき続けるハイレグ水着のエロ奥さん

俺がまだ大学生の頃の話だ。

当時、小6の女の子の家庭教師のアルバイトをしていた。

かなり大きな豪邸だった。

母親は30代後半らしいが、見た目は20代後半に見える。

なぜか、いつもタイトな服を身につけている。

体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。

金持ちの奥様だから体にはお金をかけているのだろう。

ジムにも通っているらしい。

ある日、「T君、あなた、泳ぎは得意?」と母親に聞かれた。

俺は、「日本海育ちなので、海やプールでよく泳いでいたし、高校の時も水泳部だった」と答えた。

「じゃあ、教えてくれる?」

そう言われたので、家庭教師とは別の日に教えてあげることにした。

「水着も一緒に選んで欲しい」と言われたのでスポーツショップにも同行した。

母親の名は、和美と言う。

下心丸出しと思われても仕方がないような、当時流行っていた超ハイレグの競泳水着を和美さんに勧めると、すんなりOKして買ってくれた。

俺も3サイズくらい小さいブーメラン競泳水着を買って貰った。

ブーメランは和美さんのリクエストだ。

(和美さんもエロい事を考えているのか?)と思った。

次の日、少し遠くのレジャープールに和美さんの車で連れて行ってもらった。

「近くだと近所の人に会うかもしれないから」と言っていた。

更衣室で水着に着替えた。

俺の水着もかなり小さいので、尻が半分ほどはみ出した。

勃起すると俺のモノは20センチはあるので、水着からはみ出してしまう。

エロエロ考えるとヤバいので、冷静にプールまで歩いて行った。

和美さんもやって来た。

やはりスタイルは抜群だ!

腰骨の上まで超ハイレグの水着が切れ上っている。

「どう?」と聞くので、「ステキです、よく似合ってますよ」と答えた。

和美さんの後ろ姿も確認すると、なんと尻が半分以上はみ出して、水着が食い込んでいる!

30代後半とはいえ、ジムで鍛え上げられたボリュームあるヒップにしっかりと競泳用水着が食い込んでいた。

俺は思わず勃起した。

水着から俺のモノがはみ出しかけた。

俺は慌てて前を手で隠した。

「どうしたの?」

和美さんがそう聞くので、「いや~、奥さんがあまりにもスタイルがいいので」と言うと、和美さんは笑いながら、「じゃあ、T君のが、こんにちは!する前にプールに入りましょう」と言われ、一緒に流水プールの中に入った。

プールの中で俺のモノは、完全に水着からはみ出してしまった。

和美さんも気がついたみたいで、「まあ、若いって、いいわね~」と笑う。

そして大胆にも、俺のモノをプールの中で握り締める。

さすが人妻だ。

「T君の大きいのね~、彼女が羨ましいわ」と言うので、「今は彼女はいません」と嘘をついた。

和美さんは、プールの中でも食い込んだ水着を直そうとしないので、ほとんどTバック状態になっていた。

俺のモノを和美さんが触るので、俺も恐る恐る和美さんのヒップに手を触れた。

「お尻、水着がかなり食い込んでますけど大丈夫ですか?」と聞くと、「いつもTバックだから気にならないわ」と和美さんは言う。

和美さんのオマンコにも触ってみた。

水着越しにも和美さんの愛液が確認できる。

水の中でもヌルヌル具合が確認できるくらいだから、かなり濡れているのだろうと思われた。

水着の前布をずらして和美さんのオマンコに指を入れた。

やはりヌルヌルだ。

和美さんは抵抗しないので、和美さんの奥に指をピストン運動した。

和美さんもプールの中で俺のモノをしごき続けた。

俺の方が爆発しそうだったので、「奥さん、そんなにされたら出ちゃいます!」と言うと、「かまわいから、イッていいわよ」と言う。

「でも、プールを汚します」と言っても、「こんなに広いからわからないわよ」と言う。

そういう問題かと思ったが、和美さんが激しくしごき続けるので、ついに射精してしまった。

「T君もエッチねえ、こんなに出しちゃって。でも、これでプールから一度出られるわね」

確かに一度出したので、半立ちくらいになり、なんとか水着の中に収まった。

和美さんは、今度は俺の水着の後ろを吊り上げてTバック状態にした。

「若い子は、お尻を出した方がいいわよ」と言う。

「食い込んでお尻が痛いんですけど」と言うと、「そのうち慣れて癖になるわよ」とウインクされた。

結局、ほとんどTバック状態で食い込まされたまま、俺達はプールから出た。

平日で人は少なかったが、おばちゃん達は俺のアソコや尻を凝視して、オッサン達は和美さんの食い込み水着を見ているような気がした。

二人でミストサウナ室に入った。

誰もいなかった。

キスをした。

和美さんは舌を絡まてくる。

人妻のテクニックは、キス一つにしても同級生の女の子より数段上だ。

和美さんは俺のモノを水着から出して、いきなりフェラした。

俺も和美さんのオマンコに指を入れた。

グショグショだ。

指をピストン運動すると、フェラ中の和美さんも喘ぎ始めた。

「T君の、欲しい・・・入れて!」と和美さんは言う。

「ゴムを持っていない」と言ったが、「今日は、大丈夫だから」と言って、和美さんはハイレグの水着の股間部分を横にずらして、おまんこに俺のモノを入れてしまった。

ピストン運動すると、グチュグチュと音が出るくらい濡れていた。

抱っこ状態で和美さんと繋がっていると、突然、人が入って来た。

20代前半と思われる女性の2人組だった。

入って来た瞬間、「あっ!」と言った。

俺たちがヤッているのがわかったようだ。

すぐに出て行きそうだった。

が、意外にも和美さんは、「あの~、よかったら見て下さい!」と言った。

後で和美さんに聞いた話だが、見られながらエッチするのが好きだそうだ。

やはり2人組は出て行きそうだったが、「お願いします、後でお礼をするので見て下さいませんか?」と和美さんが言う。

俺は恥ずかしいので息子を抜こうと思った。

「イヤッ、T君、抜かないで!」

結局、女性2人は見てくれる事になった。

エッチの経験はあるのだろうが、他人のを見るのは初めてなのだろう。

俺と和美さんの繋がっているところを見て、「凄い、本当に入ってる!」と言っていた。

「T君、もっと突いて!」

和美さんがそう言うので、思いっきりピストン運動を続けた。

ハアハアと和美さんは喘ぎ続ける。

和美さんのは締りがいいので、俺はイキそうになるのを抑えるのに必死だった。

見られていると俺も興奮する。

やがて和美さんの体が痙攣し、一度目の頂点に達したようだ。

俺も射精してしまった。

本当に中に出しても大丈夫なのか心配だった。

「T君、まだ抜かないで!若いから、まだ大丈夫でしょ!」

結局、俺と和美さんは繋がったまま、もう一戦する事になった。

和美さんは、また舌を絡めたキスをしてくれた。

やはり上手だと思った。

若かったので、いわゆる抜かずの2発ができた。

息子を抜くと、精液と和美さんの愛液まみれのペニスが出てきた。

「うわっ、大きい・・・」

女性2人組はつぶやいた。

「大きいでしょ、彼の」

和美さんが満足げに言った。
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