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夫の目を盗んで、彼との二重生活を送る私

私には夫に言えない隠し事があります。

夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。

43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、休日もほとんどありません。

夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。

私は32歳、やりたい盛りで欲求不満でした。

夫とは13歳差の夫婦。

私は父を早くに亡くし、その影響か?年上の男性でないと魅力を感じないんです。

元上司の夫に憧れ、私から言い寄って結婚しました。

初めは、夫の帰りも早く夕食も一緒でしたし、夜の営みも週2回程あり満足していました。

休日も毎回2人で色んな所に出掛け、本当に幸せでした。

(当時、夫が子供嫌いだったので子作りも諦めたんです)

そんな生活も、夫の課長昇進と共に崩れ始めたんです。

ある日、私は買い物で時間を潰そうと歩いて駅に向かっていました。

何を買おうか?特に目的も無く、虚しさでいっぱいになっている時、公園が見えました。

砂場やブランコには小さな子供達とその母親が楽しそうに遊んでいたんです。

そんな光景を見ていると、1人で居る自分がとても寂しく感じて来て、更に奥にある池の方へ歩いて行きました。

長椅子に座ってボーっと池を眺めている時、池で洗い物をする一人の男性を見かけたんです。

汚れた服装で、髪もボサボサ、ホームレスだと直ぐに分かりました。

年は50代でしょうか?彼を見ている内に何だか父親がカブって来て、凄く可哀想に見えました。

気づくと私は彼の隣で、洗濯物を受け取り洗ってあげていたんです。

彼もビックリした表情で私を見つめていました。

全部洗ってあげると「ありがとうよ」って微笑んでくれ、いつしか長椅子に一緒に座って話をしていました。

彼は55歳、元公務員だったそうです。

仕事に家族に疲れ、自由な生活を送りたくなりここに来たそうです。

「いざ一人になると淋しい物だよ。私には何も無いんだ!」

そう言うと彼の目には涙が浮かんで来たんです。

何故か分かりませんでしたが、私は彼にキスをしていたんです。

彼は、涙ながらに「こんな汚いおじさんに・・・ありがとう」って言うのです。

私も涙を流し、彼の胸に抱きついていました。

私も淋しかったんです。

全てを彼に語ると彼は、「分かるよ!1人って淋しいもの・・・」って言ってくれて心底嬉しく思いました。

「さぁ、こんなホームレスと話しているところ見られたら困るじゃろ、もう帰った方がいい」

そう言って肩を叩かれたんです。

「いいんです。気にしないで下さい。もっと話をしたいし・・・」

「じゃ、私の家で話そう!」

そう言って、私は池の畔にあるブルーシートの家に案内されました。

辺りは木々に囲まれ、人目には付きにくい所にブルーシートと段ボールで作られた家。

中も結構広く、しっかりと作られていました。

ホームレスと言っても、結構小奇麗に生活している事が窺え、飲料水も買った物でした。

ちょっと驚いて居ると「一応、日雇いの仕事もしているし、前は結構金持ちだったんだよ」と言い笑っていました。

何年ぶりに笑える会話をしたんでしょう?

おじさんと話していると本当のお父さんと話をしている様で、何でも話す事が出来たんです。

何時間話したか、分かりません。

そんな時、ちょっとトイレに行きたくなり、モゾモゾしていると、「トイレか?公園のトイレを使うといいよ」と言うのですが、結構離れているし、一度ここを出たらもう会えない気がして、私は家の近くの林で用を足す事にしました。

辺りを見ながら、用を足している時です。

ブルーシートの陰からおじさんが覗いている事が分かったんです。

用を済ませ、池で手を洗うとブルーシートの中に戻りました。

彼は、素知らぬ顔で「済んだか?」と言っていましたが、股間は大きくテントを張っていたんです。

彼も男だと認識させられると同時に、私の性的欲求が疼き始めてしまったんです。

夫とも全くだった私も限界が来ていたんです。

彼の大きく張り出したズボンを見ていると私の心臓はドキドキして、アソコが濡れるのが分かりました。

彼も私の視線に気づいたんでしょう、彼は野獣と化していました。

彼に押し倒され、唇を奪われると彼は狂ったように私の衣類を脱がせ始めたんです。

ハァハァ息を荒らしながら下着も全て脱がされ、濡れたマンコが露わにされたと思った瞬間、顔を深々と押し込んでペロペロ舐められたんです。

久々の感触に、電気が走ったように体中を気持ち良さが駆け巡ると同時に、私は淫らな声を上げていました。

彼のプレイは凄く上手で、夫では味わった事の無い刺激が私を狂わせるんです。

まだ、挿入もされていないと言うのに私は逝ってしまいました。

ビクビクさせる私の身体を彼は優しく、そしてもっと激しい刺激を与えて来るんです。

彼の大きくなったチンポを私は息を荒らしながら口に咥えると、何とも言えない匂いと酸っぱい味に気が狂いそうになりました。

でも、舐めている内に、その味、匂いも気にならなくなり、口いっぱいに大きくなったチンポに激しい興奮と入れて欲しいと言う欲求が高まっていました。

彼がチンポを口から出すと、濡れ捲ったマンコにズブズブと入れたんです。

何とも言えない感覚が、体の髄まで染み渡る様でした。

彼は奥深くをグイグイ刺激して来て、私は何度も絶頂を迎えたんです。

彼の精液を体内に受け入れたのは言うまでもありません。

彼の家を出た時には、もうすっかり辺りは暗くなってました。

家に帰り、夕食を作ると私はそれをバックに詰め、彼の元に向かいました。

彼は「美味しい」と言いながら完食です。

嬉しくて涙が出そうでした。

最近では夫の口から「美味しい」なんて聞いた事もありませんし、完食もしてくれた事がありません。

女性にとってこれほど嬉しい褒め言葉があるでしょうか?

彼のチンポをもう一度綺麗に舐めると、彼は「ご褒美だよ」と言い、大きなチンポを入れてくれました。

何度、彼の精液を受け入れたでしょうか?

パンティも履かずに自宅に戻ったのは12時を過ぎていました。

その日から、私は彼の家に通いだしたんです。

彼と話をしている時が幸せでしたし、お互い性的欲求解消をする為でした。

彼と知り合い、もう直ぐ1年になります。

夫の目を盗んでは、彼との二重生活を送る私は、彼の玩具にされすっかり淫乱な体に・・・。

夫はこんな私の私生活を知らず、今日も出張に向かいました。

モテない後輩と、酔うと淫乱になる妻[前編]

私は、某企業で営業を担当しています。

入社15年で、中堅社員といった感じでしょうか?

1年前、同じ部署に新入社員が配属され、私が教育担当になりました。

彼は、某大学を卒業し真面目で、一生懸命仕事に励む、感じのいい青年でした。

入社3ヶ月もすると、彼もだんだん職場に慣れ、色々話す様になったんですが、人生27年、一度も女性と付き合った事も、セックスをした事も無いと言うのです。

(今時、そんな人いるのか?)

疑問に感じましたが、彼の真面目さからも何となくマジだと感じました。

確かに、彼は真面目でとてもいい青年でしたが、容姿はイマイチで女性にモテるタイプでは無く、おまけに小太りなんです。

私、38歳。

妻、35歳(恵理子)。

子供16歳。

彼、28歳(一樹)。

毎日一樹と営業回りをし、帰りには酒を飲み、愚痴を聞きながらお互いの信頼も深くなっていました。

一樹も今では一人前で、営業成績も良く職場内でもトップクラスになっていました。

いつも外で飲むのは金銭的にもキツイし、息子も離れた高校に入学し、下宿暮らしをしていて家には妻しかいない事もあって、我が家で飲む事になりました。

家に入ると、ミニスカートにタンクトップ、その上にシャツを着た妻が待っていました。

妻「いらっしゃい!どうぞ上がって下さい」

一樹「初めまして、伊藤と言います」

明らかにあがった様子。

妻「夫から聞いてるよ、遠慮せず上がって」

私「何、ぼぉーとしてんだよ。早く上がれよ」

一樹「あ、はい」

緊張した面持ちで、一樹はリビングのソファーに座った。

私「どうした?いつものお前らしくないな!」

一樹「奥さん綺麗で・・ビックリしました。おまけに・・・」

私「巨乳だと言いたいのか?」

彼は顔を赤らめました。

一樹「えぇ、ちょっと見入ってしまって・・・」

私「巨乳好きか?妻はFカップあるよ。よくみんなに凄いって言われるからな!」

妻「何?また、エッチな話?」

私「そんな事無いよ!お前が綺麗だと・・」

妻「ありがとう!一樹さん、幾つ?」

一樹「28になります」

妻「じゃ、私と7歳違いか!若いね」

一樹「奥さん若く見えますよ。俺と同じ位かと思いました」

妻「もう!高校生の子供も居るんだから・・・」

かなり喜んでいる様子だった。

妻の料理も出来上がり、一緒に食べながら酒も飲みだし、会話は盛り上がっていった。

一樹は酒が強く、どんなに飲んでも平気な男だった。

妻も酒は強いが、酔うとエッチな側面もあって私はいつも気になっていました。

2人の飲むペースも上がり、会話は下ネタへ展開していました。

一樹の童貞について妻が色々聞くもんだから、一樹もだんだん夫婦の夜の営みについて聞き出す始末。

妻「最近全然なのよ!もう欲求不満!」

妻はそんな事を言いだすから、一樹も「俺相手します」って本気モードに入っていた。

私「一樹のアソコ大きいんだろ?同僚が言ってたぞ!」

一樹「いや~、普通ですよ」

妻「普通ってどれ位?」

食い入る様に妻が乗ってきた。

一樹「どれ位って言われてもなぁ」

妻「見せてくれる?」

私「おいおい、本気か?」

一樹「奥さんの胸見せてくれるなら、良いですよ」

妻が私を見て・・・。

妻「どうしようかな?見たいけど・・・」

私「好きにしろ」

妻「じゃ決まり!」

そう言って、タンクトップを脱ぎ捨て、ブラジャのホックに手を伸ばした。

一樹もズボンのファスナーを外し脱ぎだした。

私「本当に、飲むとこれだからなぁ」

そう言いながらも、他人に妻の胸を見られると言う興奮に勃起させていた。

一樹「お~!やっぱり凄く大きいですね。ちょっと触ってもいいですか?」

妻「一樹君のも見せて」

そう言って、一気にパンツを脱ぎ降ろす一樹。

私「デカ!!!」

妻「凄い!大きいわ!」

噂通りの巨根!

長さもそうだが太さもあり、勃起状態だったので、反り上がっていた。

ふと妻を見ると、手が伸び、既に一樹のチンポを握っていた。

一樹「奥さんズルいですよ。俺も触っちゃいます」

一樹もそう言って、妻の胸を揉み出した。

私は、酒を飲みながら2人の行為を見る事しか出来なかった。

それと同時に、この巨根が妻のマンコに入ったら・・・そう考え始めていた。

私「お前、そんな立派な物を持ってて使った事が無いんじゃ、宝の持ち腐れだな!」

一樹「俺も使いたいんですけど、相手が居ないんじゃ仕方ないですよ」

妻が私を見るので、思わず首を縦に振った。

妻「私でいい?」

一樹がポカンとした顔で妻を見ていた。

一樹「本気ですか?旦那さんも居るんですよ?」

妻「いいよ。ねぇ貴方!」

私「今日だけな。妻を貸してやる」

正直、心臓はドキドキしていた。

そう言うと、妻が一樹の手を引き、風呂に向かった。

妻「大きいね!」

一樹「奥さんスタイルいいですね。ちょっと触ってもいいですか?」

妻「好きにしていいのよ。今は、あなたの物!・・あ~ん、いきなりそこ・・・じゃあなたのも味見しないと」

風呂から聞こえてくる声だけで、逝きそうだった。

チンポを握りしめ、2人の行為をドア越しに聞き入っていた。

妻「一回、入れて」

妻のその声の後、パンパンと風呂場に響き渡ると同時に、妻の喘ぎ声も聞こえていた。

40分位経って2人がようやく上がって来ると、そのまま寝室へ向かう。

私も、風呂に入るとギンギンのチンポを握り“ここで2人が何をしていたか?”と想像した。

ウトウトしながら我に返り、湯船から上がった。

火照った体を、冷えたビールで冷まし、寝室へ向かうと妻の喘ぎ声は続いていた。

四つん這いでバックからマンコにズボズボと出し入れされるチンポは物凄く、窮屈な妻のマンコを押し広げている。

妻「凄くいいの!もっと突いて~」

妻が声を高らかに要求すると、一樹君も激しくピストン運動を繰り返した。

「こんなに気持ちいいの初めてです。最高!」

一樹が私に感謝すると言わんばかりに言って来た。

「もっと、妻を感じさせないと・・・練習なんだから」

その言葉に彼が体勢を変え、妻を抱きかかえると、そのまま挿入して力強く上下に動かすと、妻のマンコからは溢れんばかりの汁が垂れるのが見えた。

「あ~!こんなに感じるの初めて~!貴方・・・気持ちいいの」

妻は酔った勢いで、本音をこぼしちょっとショックだったが、興奮の方が上回っていた。

段々、自分の欲求も重なり、隠していた道具を押入れから出すと、一樹に渡した。

巨根バイブ・ローター・アナルバイブ・ロープ・・・などなど。

アダルトショップで買った未使用道具だった。

「貴方、そんなの持ってたの?」

ちょっと呆れ顔で、私を見つめる妻。

そんな事お構いなしで、一樹は道具片手に妻の体で試し始めた。

“ウィ~ン・ウィ~ン”

バイブの音と同時に妻の喘ぎ声が大きくなった。

手足を縛ると「お前は俺の奴隷だ!」と一樹も満更ではない様子だった。

道具と、生と、何度も逝きまくる妻だったが、一樹も疲れ果てたのは12時を過ぎた頃だった。

「また、お願いって出来ますか?」

虫の鳴く様な小さな声で一樹が言った。

疲れ果てて横になる妻が「いいよ」って、小さな声で言った。

私は、マジかよ?と思ったが、今更NOとも言えない状況だった。

翌朝、目を覚ますと一樹の姿は無く、キッチンで朝食を準備する妻に聞くと「さっき帰ったよ」と言われた。

昨夜の事を妻に聞くと・・・。

「全然覚えていない。何かしたんだよね」

一樹との事、次回を約束した事を教えると、顔を赤らめる妻が「どうしよう?」と一言言った。

勿論、その後、一樹が2回目を望んでいる事は明らかであろう。

その後、何度か後輩(一樹)に家で飲まないかと言われたが、下心丸見えだったのでNOと言い続けた。

妻も何かを期待しているのか、「一樹君誘って、飲まないの?」と言って来る。

「あぁ・・・」

何だか複雑な気持ちで答える。

だからって、2人でこっそり会う様な事も無い(たぶん)。

そんな時、一樹が仕事で大きな契約を結び、社内でも表彰された。

「お前!やったじゃないか・・・」

私も大いに喜んだ。

「先輩の教育のお蔭ですかね」

ちょっと嬉しかった。

「今日は、久々におめでた会でもやろうか!」

「本当っすか!じゃ先輩の家で・・・」

「俺ん家かよ。外でいいよ」

「俺、先輩の家がいいなぁ。奥さんにも報告したいし・・・」

「じゃ、何も無いぞ!」

渋々OK。

「俺、祝い金貰ったから、何かおごりますよ」

そう言って、一樹は部署に戻って行った。

夕方、仕事も片付き帰ろうとした時、一樹がニコニコ近寄って来て「帰りましょう!」って言って来た。

一緒に電車に乗りながら、「一杯飲んで行くか!」と言っても、「早く先輩の家に行きましょう」って聞かない。

週末の混み合う車内で、モミクシャにされながら私達は家路に向かった。

家に着くと、妻が玄関で待っていた。

一樹も一緒だと教えていたせいか、化粧もバッチリで露出が多い服装だった。

リビングで寛ぎながら、ビールを飲み交わしていた。

“ピーンポーン”配達の人が現れ、荷物を置いて行った。

「何だろう?宛先・・一樹君じゃない?」

「あ~、差し入れです」

中には、ホタテ・アワビ・うになどの海産物が入っていた。

「凄~い、こんな高級食材滅多に見れないよ」

「お前、気張り過ぎだよ」

「良いんです。臨時収入入ったんで・・・」

そう言って、皿に盛り付けると酒の摘みで3人で食したが、美味かった。

上機嫌で仕事の成功を話す一樹に、嬉しそうに頷く妻がいた。

酒も進み、酔い始めると妻と一樹はべったりとくっ付き、一樹は妻の肩に手を回し始めた。

「はぁ~・・」と思いながら、今日は無礼講と自分に言い聞かせ、見ぬフリをしていた。

話はエッチな感じになり、一樹の巨根話になった。

妻は期待していたと言わんばかりに一樹の股間を見つめ、「凄い大きいよね!見たくなっちゃう」と言いだした。

すると2人が立ち上がり、そのまま風呂に向かうと入浴し始めた。

私の許可も無く・・・。

「凄~い。大きいね」

「じゃ今度は、奥さんの番!・・・綺麗ですよ」

「もう、エッチ!あ~ん」

喘ぐ声がリビングにも聞こえる。

露出系AVが大好きな彼氏

前に付き合っていた彼氏が露出系AV大好きな人でした。

その彼氏と夜に食事してたら突然、ボーリングに行きたいと言い始めました。

その時の私の服装はヒラミニにTバックと、ボーリングなんかしたらお尻丸見えの服装です。

抵抗したけど、夜だから大丈夫と言うので仕方なくボーリングに行きました。

ボーリング場は半分くらい空いていて私達のレーンは両隣とも空きなので、まあいいかと思いボーリングをやりました。

でもお尻が見えるのでゆっくり投げていたのでスコアはあがりません。

すると彼氏が「賭けをしよう。お前が負けたらノーブラノーパンな」と言い始めました。

私は普通にやってもよくて100くらいで、彼氏はいつも150以上なので最初から話になりません。

なんとかハンデを120貰いました。

でも結果は、私が60ちょっとで。

ハンデを足しても180ちょっとなのに、彼氏は200以上で私の負けです。

1ゲームだけの約束でトイレで下着を脱いでレーンに戻ってきました。

そしてゲームをやろうとした時に隣のレーンに大学生くらいの男性の団体が来ました。

予想外でしたが彼氏は「約束だから」と許してくれません。

いくらゆっくり投げてもお尻は見えるし胸は揺れるので、隣のレーンの人達は私を見ています。

恥ずかしくて周りを見る余裕もなく、さっさとゲームを終了しようとしました。

そして終わった時に彼氏が隣のレーンの人達にいきなり「見えました?」と聞くのです。

隣のレーンの人達はニヤニヤしながら「Tバック?」と聞いてきたので、彼氏は嬉しそうに「こいつ変態だから下着つけてないんですよ」と返事をしています。

自分が脱がせたくせにと思っていると、彼氏がいきなり私のスカートを捲り「変態だからパイパンにしてるし」とか言って私のアソコを見せました。

隣のレーンの人達は大喜びで私のアソコを凝視しています。

そして彼氏が「見るだけならいいですよ」と言い、隣のレーンの人達と一緒にボーリング場を出て近くの公園に行き、そこで全裸にさせられました。

彼氏が「触るくらいなら」とか言い始め、私は体中を触られ、アソコやアナルにも指を入れられました。

その後、オナニーをやらされ、私のオナニーを見ながら男性陣もオナニーを始め、全員の精子をかけられて終わりになりました。

そして全裸のまま車に乗せられ、彼氏のアパートに行き、彼氏に「楽しかった。またやろう」と言われました。

その後も何度か露出をやらされたので、また機会があれば書きますね。

夫の知らない、私の昼の情事

私は5歳になる息子の母(28歳、千代)。

夫と結婚して6年目を迎えます。

出会いは合コンでした。

夫は、とても地味で大人しく合コンなんてとても似合わない感じの人でした。

もちろん、友人達に騙される様に来たんだと直ぐに分かりました。

私も夫の事は言えないくらい大人しく、よく『YESマン』と言われる様に断れない性格でした。

その日も友人に誘われ、嫌だったんですが断れず・・・。

夫を見て直ぐに、自分と似た人だと分かりました。

ただ一つ違うのは、私は好まれる顔立ちと男モテする体つきだった事です。

イヤイヤ参加している合コンも、気づくと男の人が周りに大勢いるんです。

特に面白い話をする訳でもないのに、男の人が近づいて来て話し掛けて来ます。

でも、皆私の体をジロジロ見る人が多く、体目当てだと直ぐに分かります。

夫は違いました。

近づいて話し掛けると顔を真っ赤にして・・・母性が疼いたと言うか・・・。

話も盛り上がり、夫が私より11歳も年上の32歳だと知りました。

でも、年の差を感じさせない癒しと言うか?大人と言うか?

連絡先を交換し、1年の交際の後、結婚しました。

新婚気分も早々に、長男を授かり、私達夫婦も喜びでいっぱいでした。

子供も1歳を過ぎた頃、私(24歳)と、夫(35歳)との夜の生活が激減し始めました。

夫は元々精力が弱かった事もあり、年齢と共に更に・・・。

逆に私は年と共に精力大盛で、まさに盛りが付いた感じで、1人昼間にオナニーをして欲求を解消していました。

夫に少しでもムラムラして欲しくて、下着はレース物が増え多くはTバックにし、服装もミニスカートやワンピースも短めだったり、露出が多めの服装に変えましたが、夫には全く興味が無い様子。

むしろ、周りの男達を喜ばせる感じでした。

そんな時でしょうか?

私は夫に言えない出来事が起こる様になったのは・・・。

その日、私は3歳になる子供を連れ、電車で買い物に出掛けたんです。

いつも以上に混み合う中、何とか子供を一番端の席に座らせ、私は子供を守る様に前に立ちました。

まだ、出勤時間と言う事も重なり、車内はドンドン混み合い、私に接触して来る位でしたが、何とか踏ん張っていました。

そんな中、お尻の辺りに触れる物を感じました。

その感触は段々強く、明らかに撫でる仕草!

(痴漢!?)

私は驚きと恐怖でいっぱいでした。

何も出来ないと知ると、痴漢はスカートの中に手を伸ばし、パンティの上から撫で始めたんです。

生足にTバックのパンティ!!!

痴漢の思う壺でした。

ドキドキしながら、痴漢の方を恐る恐る振り向くとそこには、高校生位のメガネをかけた男の子が、俯きながら立っていたんです。

驚きと同時に、声を上げればこの子は一生駄目になってしまう!

そう思うと声を出す事も出来ませんでした。

彼の行為に、あそこはビショビショでした。

その後も彼の手遊びは続き、パンティのサイドから入り込んだ指はマンコの中に入り、声を我慢するのが大変でした。

(もう逝きそう!)

そう思った瞬間、彼の指は抜けパンティをそっと直すと、彼はドアから足早に出て行きました。

ほっとすると同時に、ムラムラとした感情を残しながら買い物を済ませ、自宅に帰りました。

その日を境に、私は刺激を求め、電車で出掛けるようになったんです。

同じ時間帯に同じ電車の同じ車両に乗り込み、露出の多い服装で彼を待ちました。

ドアが開き、多くの人が押されながら入って来て、その中に彼の姿もありました。

彼は私に気づくと、グイグイ近づいて来て後ろにピッタリと体を寄せて来ました。

電車が走り出すと、彼はスカートの中に手を入れて来て、撫でる様にお尻を触るとパンティの中に指を這わせてきました。

期待と興奮にマンコはビシャビシャに濡れています。

彼の指はスルッと入り込んできました。

ゆっくり子宮の奥を刺激され、もう我を忘れそうになっていました。

喘ぎ声を我慢しながら、彼の欲求に応え続け、息を荒らしていました。

彼が降りる駅に近づくと「また来てね!」と耳元で囁き、彼はドアの向こうに去って行きました。

数日後も、また私は電車に乗り込んでいました。

パーカーワンピース姿で、胸元までファスナーを下ろしていると、男達は皆私の方をジロジロ見て来ました。

無視するように、いつもの車両に乗り込み彼を待ちました。

ドンドン混み合う車内に彼は現れました。

私の背後に寄り添う様に立ち、そっとお尻を撫でたと思うとスカートの中に手が入り込んで、生のお尻を撫で回され、濡れるのを確認するとパンティの中に指が・・・。

もう心臓がドキドキし、頭の中が真っ白になりかけた時です。

「おはようございます」と声を掛けられました。

“ハッ”と我に返り、前を見ると見覚えのある顔!

「私です。吉田ですよ」

その言葉に気づきました。

吉田さんは夫の会社の後輩で、よく一緒に飲みに行く仲間の様で、何度か会ったことがありました。

吉田さんが、混み合う人混みを掻き分けながら近づいてきます。

「久しぶりです」

確かに吉田さんと会うのは、1年ぶり位でしょうか?

同じ吊革に掴まりながら吉田さんは横に並びました。

「今日、遅刻しちゃって!こんな時間になっちゃいましたよ」

「そうだったんだ!ちょっと遅い時間だと思いました」

「お出掛けですか?」

「え~、ちょっと買い物に・・・」

そんな会話を楽しんでいると、また痴漢君が私のスカートの中に手を伸ばしていました。

ちょっとマズイと思い、手で払い除けようとしたのですが、彼に火が付いたのか?

スカートの中に手を入れると直ぐにパンティを下ろされ、指でマンコの中を掻き回し始めました。

私は、吉田さんにバレない様に、必死で平常心を保ちました。

「それじゃ、今度遊びに行きますよ」

そう言って吉田さんは駅のホームに降りました。

ドアが閉じ、ほっと溜息を付くと「バレなくて良かったですね」と、彼が耳元で囁きました。

その後、2駅彼の玩具にされました。

夫はそんな昼間の事情を知りません。

ここ2年で、他にも夫の知らない出来事が沢山あるんです。

夏祭りで覗き見た妻の痴態

季節は夏!

至る所で、夏祭りが行われている。

私の住む街の、商店街も恒例の夏祭りが行われていた。

私30歳、妻27歳、子供5歳(男)も、夜の祭りに出掛ける準備を行っていた。

子供と妻が着替えを済ませ、寝室から出て来た。

妻は、夏らしく涼しげな白いワンピース姿だった。

薄ら透ける白い生地の下に薄らと水色のブラジャーが見える。

友人にもよく、綺麗な奥さんだねって言われる位、まぁ美人だ。

スタイルも良く、胸はDカップ程ある。

若干下半身が太めだが、それが大人の女性の魅力を引き立たせる。

車で数分走ったところで、指定駐車場に止め、歩いて歩行者天国に出た。

多くの人で賑わい、なかなか前に進めない。

道を囲む様に出店が軒を連ねていた。

子供は、そんな露店に目を輝かせ、焦る様に手を引いて歩く。

私も後を追う様に付いて行くと、行き交う女性に目が行く。

若く、露出の多い服装に男性なら当然目が行ってしまう。

中には、露店の隙間に座り込み食べ物を食べる人も多く、祭りの雰囲気のせいか、スカートの中は丸見えだった。

男にとってこれほど堂々とジロ見出来る機会は無く、私は興奮していた。

子供と一緒にクジ引きの店に寄ると、そこは子供が大勢並んでいて一緒に大人も付き添っている。

みんな同じなんだと思いながら、子供の笑顔を見ていた。

ふと、横を見ると30代の女性が待ち疲れたのか、屈んで店の横に座っていた。

ミニスカート姿だったので、太股の間には、白いパンティが見えていた。

しかも私の位置からは、胸元から見える谷間が結構奥深くまで見える。

興奮しながら見入っていると、子供が3等のゲームを当てて喜び、「パパ当たった!」と言われ、我に返った。

妻共々、喜びながら先を進んだ。

(もっと見ていたかったが、そうもいかない)

ふと、視線を変えて辺りを観察すると、私同様、多くのお父さん達が女性物色を楽しんでいるのが分かった。

祭りの力は凄く、多くの女性に露出心を与えるのか?

そんな時、子供が「ハル君だ!」と言い、一軒の店の方へ走って行った。

後を追いかけると、子供と同年代の子供が手を振っていた。

(誰だ?)

そう思いながら、近づくとその露店の子供らしく、ちょっと怖い感じの父が「お~、ショウか?」と言い、私の子供を知っている感じだった。

なんとなく頭を下げると、向こうもよそよそしく頭を下げて来た。

気まずい雰囲気の中、様子を窺うと、かき氷を売っている様で、夜ともなると売れ行きが悪いのか、機嫌が悪い感じだった。

露店はクジ引きや飴、綿あめ、焼きそばなどは良く並んでいたが、ここの店には一人として誰も来なかった。

子供達は店の辺りを走り回り楽しんでいたが、私と店主の重苦しい空気が流れ、早く立ち去りたい感じだった。

そんな中、店主の友人だろうか?(やっぱり柄が悪い感じ)女性数人と現れ「お~売れてるか?」と水を差す感じだった。

女性達も知り合いなんだろうか?店主に抱きつき、「久しぶり・・・頑張って」とベタベタしていた。

明らかに奥さんでは無い感じだったが、こんな公衆の場で・・・。

彼らも居なくなり、また重い空気が流れた。

少しすると、妻がようやく歩いて来るのが見えたので、「こっち!」と声を掛けた。

私に気づいた妻が近寄ってくると、「あ~どうも」と店主に頭を下げていた。

(顔見知りなのか?まぁ子供が知り合いなら当たり前か!)

そう思っていると、店主が妻に近づき始め・・・。

「奥さん、相変わらず綺麗ですね」

「そんな事ありませんよ」

そう言いながら顔を赤らめていた。

「かき氷おごりますよ」

そう言って2つ作ると、私と妻に渡して来た。

妻と店主が色々話し始めていたが、子供の姿が見えなくなった事に気づき、私は辺りを探し始めた。

店の裏手の広場で、数人と遊ぶ子供を確認すると、店の方へ戻った。

店の陰では、相変わらず妻と店主が話をしていたが、よく見ると男が妻のお尻をスリスリしていた。

あまりの出来事に、その行為を見入ってしまった。

男の行為はエスカレートし始め、妻のスカートが捲られ、パンティの上からマンコを触る感じだった。

妻も、モゾモゾと抵抗している感じだったが、辺りの人に気づかれたら大変と思っているのか?声は出していない。

店の前からは、カウンターで見えないと思う、後ろ側は通行人も居ないし、夜で気づく人は少ないと思う。

店主も、強張った顔で辺りをキョロキョロしながら確実にマンコを摩っていて、声を掛ける事も出来なかった。

荷物の掛けから、妻を見守り様子を見ていた。

パンティのサイド部分から指を這わせ、中に入れ始めたんだろう。

妻の体がビクビクしていた。

男もニヤニヤし始め、妻のマンコを堪能していた。

その時、珍しく客が現れ、かき氷を作り始めた。

妻が店主から離れようとすると、「あ~氷作って!」と妻に言い、イヤイヤ妻が氷の機会を操作していた。

店主は、下に置いてあるシロップを取ろうとしゃがむと同時に、妻のパンティを一気に足元まで下げた。

慌てる妻は氷を容器からこぼして、客に「氷、こぼれているよ」と指摘され、「あっすいません!慣れてなくて」と答えていた。

店主が足元からパンティを剥ぎ取るとポケットにしまい、シロップを取り、氷に掛けていた。

客に氷を渡すと、店主はまた妻のスカートを捲りマンコを触り始めていた。

指を咥え、声を我慢する妻!

店主は指を激しく出し入れを繰り返し、妻の汁が男の手を伝って流れ、途中から糸を引きながら落ちていた。

膝をガクガクさせながら必死に立つ妻を横目に、店主はワンピースを腰の辺りまで持ち上げると固定した。

そんな状況になると、何故か客が現れる。

今まで、誰一人立ち寄る事が無かったのに・・・。

妻はそんな淫らな格好で、接客を始めた。

「イチゴミルクとレモン2つ」

「はい」

そう言って、慣れない手つきでかき氷を作る妻だった。

店主は、そんな妻のマンコを指で刺激し、クネクネと下半身を動かす妻がやけに色っぽかった。

エッチな汁は太股を伝って流れ、それを指にすくうと店主は仕上げのストローに汁を塗り客に出した。

客はお金を支払うと、ストローに口を付け、店先から消えた。

妻は、顔を赤らめながら彼を見つめていた。

店主が妻の足元にしゃがみ込むと、お尻の方から顔を埋め、マンコを舐め始めた。

妻も必死に店主の頭を押えたが、彼の力に負け、受け入れるしかない感じだった。

数分舐め続ける店主が、立ち上がると妻のブラジャーのホックを外し、脱がせ始めた。

嫌がる妻に耳元で何かを囁くと、妻は大人しくブラジャーを外した。

白いワンピースが店先の明かりに照らされ、妻の乳首が浮き上がっていた。

そんな姿で妻はただ立ち尽くしていると、また2人の男の客が現れ、妻の姿に気づいたのかジロジロ胸の辺りを見ていた。

「ブルーハワイ2つ!」

そう言って彼らはずっと妻を見つめていた。

店主は、相変わらず妻のマンコを舐め、刺激を繰り返していた。

かき氷を渡すと、男達が「奥さんエロいねぇ」と言い始めた。

店主が立ち上がると、びっくりした顔で男達が硬直した。

「お客さん、お買い上げありがとう」

そう言うと、店主が妻のワンピースをさらに捲った。

慌てて手で押さえる妻だったが、男達にはすっかり妻の全裸が見えたに違いない。

凝視する2人に「サービスねぇ、また来て」と店主が言うと、彼らもそそくさと暗闇に消えて行った。

ただ、茫然と見ている私。

妻が拘束され1時間位経っただろうか?

店主が妻のワンピースを戻すと、妻を店の横に押した。

その直後、店主の奥さんらしき女性が現れ「貴方!売れたの?」と聞かれていた。

「あら、ショウ君のお母さん!久しぶり」

「あっどうも、子供達遊び始めたからここで待ってるの?」

そんなタイミングで子供達も戻って来たので、私もどさくさに紛れて店先に向かった。

少し話し、「それじゃ」と妻と子供の3人で、店を後にした。

ドキドキしながら歩き、暫くしてやっと冷静になった時、気づいた。

妻は、下着を付けていない・・・。

行き交う男が妻をジロジロ見る。

急ぐ様に、車に戻ると祭りを後にした。

家に戻り、子供が寝た後で「何で下着付けていないんだ・・・」と聞くと「ん~忘れた!」と誤魔化す妻!!!

「ちょっと見ちゃったんだ」と言うと、「だって怖かったし・・・彼有名でしょ」と答えた。

詳しく聞けば、彼に逆らった夫婦が離婚!子供も不良になったとか・・・。

彼は地元でも有名で、逆らわないのが一番だと言う。

妻は必死に謝って来たが、一番悪いのは私で・・・お互い無かったことで同意!

激しく抱き合い、忘れる事にしました。

店主とは、その後会ったことがありません。

子供も、別な子供と仲良くなり、ハル君とは・・・。

一回だけだけど受精してあげようか?

私、38歳、会社経営。

妻、42歳、専業主婦(M子)。

結婚15年目。

本題です。

妻の浮気相手は34歳独身者。

きっかけはご近所の仲良しさん達とのホームパーティー。

“たまには旦那連中も呼ぼう”となったらしく、急遽参加。

3組の夫婦と、主催夫妻(場所提供夫妻)の友人、単独男性2人と単独女性一人。

単独男性“A”とは以前より面識はあったらしく、パーティーではAと妻は良く話していました。

直感的に怪しさを感じたものの、その場は和やかに。

会も進み、皆、大いに酔う中で比較的お酒は強い私は一人冷静。

大きなロングソファーに4人で腰掛けている妻とAと、他夫妻。

Aの手が妻の腰にさり気なく回っており、判らぬように小さく小さく拒んでいる妻。

お酒の勢いも手伝い少々調子に乗っている程度だと思い、気付かぬフリをする私。

私は、決してモテる方ではないですが、当日は何故か話題の中心が僕になり、チヤホヤされる場面もありました。

その状況に妻も嫉妬ではないにしろ面白くない様子。

そんな状況下、腰の下のほうに手が回っているにも拘らず、いつの間にか妻が拒まなくなっていました。

更に場は盛り上がっており、Aの数々の失恋話に話は移行。

そこで、参加女性の一人がポツリ。

「M子のアドバイスが悪かったんじゃなかったの」と一言。

妻は一瞬、顔つきが変わりました。

もちろんそこを見逃さなかった私。

盛り上がる話の内容から、妻は相談を受けていたらしい事が発覚。

その後、皆大胆になり、Tシャツ一枚やモロ下着が浮いているような薄手の服装で酒を飲み続けるメンバー。

Aの目線は妻の胸元や太ももをチラチラ見始めます。

僕は僕で奥様方からお酌を頂き、両サイドに女性がいる状態。

妻と私は偶然にもどことなくお互いを見せつけるような配置になる。

しかも妻の目は完全に酔っ払らっている感じです。

気のせいか、妻はAに胸元や太ももをわざと見せつけるような体勢になります。

AはAで、私に「一度だけ奥さんに膝枕してもらってもいいですかっ?!」と調子に乗る始末。

周りは、「寂しい男なんだからそのぐらい多めに見てやれー」とノリノリ。

単独女性が私に、「だったらHさん(私)は私の膝枕で寝る?」と言われる始末。

Aは妻の膝に手を伸ばし、いつの間にか爆睡。

妻も拒むでもなくそのままにしております。

途中、1組の夫婦が帰り、我々もと申し出るが主催者夫妻にもう少し飲んでけ、泊まって行けとしつこく引き止められ、妻も満更ではなさそうなので結局酔い潰れ、そのまま雑魚寝する事に。

皆、相当飲んでおり、気が付くとそれぞれダイニングで完全に寝入っている様子。

私も少々寝入っていた様です。

私の隣には単独女性がいびきをかいており、その隣にはもう一人の単独男性が。

もちろん二人とも熟睡状態。

主催者夫妻は隣の部屋で寝ている模様。

その奥のソファーの陰でモゾモゾ動く気配あり・・・。

妻とAです。

ソファーの下より覗き見るが、背中を向けて何やら拒んでいる様子。

妻は、「絶対にダメ!!」と小さな小さな声で藻掻いている。

二人とも服を着ている様であったが、Aの片手は後ろから抱きかかえる様に胸に伸びているのが確認できます。

何故その場ですぐに飛び出さなかったのか不思議ですが、そのまま寝たフリをしてしまった私。

その後30分くらいでしょうか・・・。

拒み続けていた妻も無言に。

妻も起き上がり、場所を変えるなり私の横に来るなりすれば良さそうなものなのに、藻掻き、拒む割には移動しない様子。

その後、後ろから羽交い絞めにされている体勢のまま、首を後ろにねじられ、顎を掴まれ、唇を奪われていきました。

私は硬直状態です。

その後、チラチラと私の事を確認しては唇を重ねていきます。

最初はしっかり口を閉じていた妻も、薄っすらと唇を開き始めています。

Aの片手はTシャツの上から妻の胸を鷲掴みしており、激しく後ろから揉んでいます。

妻は胸を掴んでいるの手を形ばかりに払おうとしてますが、息は乱れている様子であり、気持ちは完全に受け入れているような弱々しい抵抗。

次第に妻の力が抜けたのでしょうか、Aが体勢を入れ替え、妻に覆いかぶさっていくのが窺える。

チラッと二人して私の寝具合を確認したかと思うと、Aは舌を伸ばし始め、妻の口の中にゆっくりと舌が消えていきます。

妻も受け入れたようで、口元からは唾液が流れている様子。

口をお互いに大きく大きく開け、貪るようにお互いの舌を吸い上げ始め、唾液は入り混じり、キスだけで女の全てを奪われている様な激しいキスです。

もちろん私は愕然とし、うつ伏せのまま覗き見るのみで、我ながら情けない。

その後、お互いの口をゆっくり離し、小さな声で何やら話しています。

「今回だけで私を忘れてくれる?」と妻。

「ウン」とA。

「決して連絡してこないで」と妻。

「判った」とA。

ここから先は何かコソコソと話していたが上手く聞き取れず・・・。

「じゃー、一回だけだけど受精してあげようか?」と妻がはっきり言いました。

もーどうにかなりそうなのを堪えつつ、妙に興奮している自分がいます。

その後は男と女の交じり合いが始まりました。

Aは妻の下半身に顔をうずめ、妻は腰を浮かしています。

どのくらい舐め回していたのでしょうか。

寝たままの体勢でスカートを捲り上げ、後ろから挿入されています。

妻はジッと目を瞑っているようですが、表情は良く見えませんでした。

時折、甘い吐息が漏れるも懸命に声を押し殺しているのでしょう。

しばらくモゾモゾと動いておりましたが、絶頂を迎えた様子。

お互いに深いため息が洩れてから、しばらく動きません。

妻が「感じたわよ、でもこれでおしまい」とトイレに立ち、しばらくして戻ってきて私の近くで横になりました。

Aはそのまま家に帰った様子で、立ち上がったきり戻って来ませんでした。

翌朝、何事も無かったように友人に挨拶を交わしていましたが、すぐにシャワーを借りておりました。

自宅に帰り、さりげなく「楽しかった?」と聞くと妻は「ウーン別に・・・。飲みすぎちゃうから、もーいいかな」と・・・。

それからホームパーティーの話は出ておりませんが、如何なものでしょう。

その後の妻を信じ、気付かない振りを通し、通常と変わらず生活しております。

夫に言えないママ友旅行[前編]

今から、2年前の話になります。

子育ても一段落した頃、ママ友から旅行の誘いがありました。

勿論、主人に許可を貰おうと話したら「良いじゃないか、行って来いよ」と一発OKでした。

私40歳、友人:由美子43歳、純子44歳。

旅行の打ち合わせを行い、1泊で温泉に行く事に・・・。

そんな中、由美子さんが「下着は勝負物よね!」と言い出し、私は思わず「何で!?」と聞きました。

「女だけの旅行よ!いい男居るかも知れないじゃない!ねぇ」

「そうそう!こんな時じゃないと普段のストレスは発散されないし?」

「私は服装も若く行くわよ」

「何!ミニスカ?」

「そうよ!この間買っちゃった!」

そんな感じで盛り上がり、私も久々に若返っちゃうか?って張り切っていました。

旅行当日。

「お~何だお前!随分若い格好だな」

「可笑しいかな?」

「いいよ。凄く若く見えるし・・・可愛いよ」

そんな夫の言葉にちょっと自信を持ちながら家を後にしたんです。

駅に向かうと由美子さん達が出迎えてくれました。

明らかにみんな若い格好でした。

電車に乗り込み3人向かい合いに座ると、

「やだ!美香さんパンティ見えてるよ。ハハハ」

ワンピースを着ていたのですが、丈が短すぎたのか?ズリ上がりちょっと屈むと前からは見えるようでした。

勿論、他の2人も同様だったんですけどね!

そんな3人を乗せ、電車は目的地の温泉地へ到着しました。

温泉地で観光を楽しんでいると、20代の男性3人組みに声を掛けられました。

「お姉さん達、俺たちと遊びに行かない!」

「(ちょっと若いかな?)」

「(どうする?)」

コソコソ話をして、「また今度ね」と笑顔で交わし、目的地の温泉宿に向かいました。

浴衣に着替え、温泉に浸かり、楽しみにしていた夕食を3人で堪能しながら、若い男達にナンパされた話で盛り上がっていました。

「あれ!お姉さん達もここだったんですね。ラッキー」

振り向くと、昼間にナンパしてきた若い男達でした。

「この後、一緒に飲みませんか?」

「どうする?今度って言っちゃった後だし・・・飲む?」

「そうね!いいんじゃない」

年上の言葉に逆らえず、私達の部屋で飲む事になりました。

若い男達は、28歳の独身で学生時代からの友人らしく、たまに一緒に旅行に出掛けているとの事でした。

酒も進み、話はエッチな方向へ進み、私達の性生活までもが暴露されることに・・・。

男達は食入る様に聞いていました。

浴衣ははだけ出し、由美子さんも純子さんも勝負下着が全開でした。

「お~お姉さん、エッチな下着付けて・・・何、期待してたのかな?」

「もっと見て良いですか?」

「ちょっとね!」

そう言うと男達は、由美子さんに浴衣を剥ぎ取り、下着姿にしていました。

すると、今度は純子さんまでもが下着姿にされ、「どっちもいいっすね?」って比べられていました。

「じゃ、最後は美香さんだけですよ」

そう言って男達が私に群がり、抵抗する間もなく浴衣を剥ぎ取られました。

「お~大きい!」

3人が私の胸を凝視していると、

「そうよ。美香さんFカップだからね」

「触らせてもらったら・・・ねぇ」

「え~!駄目よ」

思わず胸を隠したんですが、場が白けたのを感じ、手をそっと取りました。

また、酒が注がれ瞼が重くなり始めた頃、由美子さんの姿が見えなくなりました。

暫くして、トイレに向かうと玄関口で、男のチンポを咥えている由美子さんが居ました。

「あら!見られちゃった・・・今日の事は忘れましょ!」

そう言っておまんこに入れられていました。

トイレから出て部屋に入ると、純子さんも全裸にされ、布団の上でバックから突かれ喘いでいました。

どうしよう?と思った瞬間には、私も押し倒され下着を剥ぎ取られ、今、おしっこを出したばかりのおまんこを舐められ・・・。

「汚いよ。駄目」と言っても聞く筈もなく、吸い付かれて感じてしまいました。

「デカイオッパイ気持ちいい」

胸を揉みくしゃにされながら、私は彼のチンポを受け入れてしまいました。

若い男のSEXは夫にはない激しさで、私は今まで感じた事の無い快楽に、激しく逝ってしまいました。

男達は、代わる代わる私達を逝かせまくり記憶がなくなりました。

翌朝、目が覚めると布団の上に全裸で6人が重なるように寝ていました。

ガンガンする頭を抱えながら、記憶を呼び起こし“ハッ”としたんです。

一足先に、風呂に向かい体を洗い流すと部屋に戻りましたが、まだ5人はグッスリ寝ていました。

化粧を直していると、後ろから抱きかかえられ全裸にされると、もう一人も気づいて起きそのまま、男達の部屋に連れ込まれました。

彼の部屋も同じ階で、少し離れていましたが、まだ朝4時半と言うこともあり人気はありませんでした。

部屋に着くと2人に抱かれ、あらゆるカッコを携帯で撮影され、口とおまんこに同時挿入。

また、興奮と激しい快楽が蘇り、どうしようもなくなっていました。

おまんこから溢れるエッチな汁をお尻の穴に塗り、彼は指を入れだしました。

初めての体験でした。

痛いと言うよりドキドキした。

おまんことは違った気持ち良さが伝わり、思わず「アッ」と声を出す位でした。

男は指を2本3本と増やすと、ちょっとずつ広げて行き、気づくとチンポを入れられていました。

余りの気持ちよさに、お尻の穴で逝ってしまい、潮まで噴く始末でした。

結局2時間彼らに弄ばれ、解放されたのが6時を過ぎていました。

「もう、部屋に戻っていいよ」と彼らに言われても、私は何も着る物もありませんでした。

それを知っていて彼らは私を廊下に追い出し、部屋の鍵をかけたんです。

誰にも会わない事を祈りつつ、私は自分の部屋を目指しました。

長い長い廊下でした。

ようやく部屋のドアに手を伸ばした瞬間!

隣のドアが開き、中から初老の男性が出てきました。

驚いた目線を感じながら、何とか部屋に入りました。

中には、3人がまだグッスリ眠っています。

7時を過ぎ、ようやくみんな起きると風呂に向かいました。

6人一緒に朝食を食べていると、向かいのテーブルには、先ほど廊下で会った初老の男性が、奥さんと一緒に座ってこっちをチラチラ見るのが分かりました。

ホテルを出て彼らと別れ、電車で現実の世界へ戻る私達でした。

高二の妹に悩まされまして[前編]

最近・・・と言うか、先月の出来事なんですが、高二の妹に悩まされまして・・・。

あ、自分は23歳で会社勤めしてます。

ちなみに今は彼女いません・・・。

それまで妹を女として意識していなかったのですが・・・。

先月のお盆休みの昼間、両親は親父の実家に先祖供養のため留守で、夏休み中の妹と二人キリでした。

エアコンの効いたリビングのソファーで二人でテレビを見ていて、番組がCMに変わり、妹が部屋を出ようと・・・たぶんトイレに行こうと、入口のドアを開けた時、冷蔵庫から冷たい飲み物を持って来て貰おうと、声を掛けたんです。

「なあ、麻衣・・・」

すると「んっ?」と妹が振り向いたんですが、その時の何気ない仕草と顔の表情が、ものすごく可愛くて・・・。

(えっ!麻衣って、こんなに可愛かったっけ?)と思ってしまい、ドキッとしてしまいました。

アイドルで例えるなら、戸田恵梨香か新垣結衣かって感じで、暫く声が出なく見惚れていると・・・。

「何?お兄ちゃん・・・どうかした?」と言われ、“ハッ!”と我に返り、「戻って来る時、冷蔵庫からコーラ持って来て・・・」と、ちょっと緊張気味に言うと「うん、分かった♪」と素直に答えました。

昔から妹とは仲は良く、歳が少し離れてる事もあり、共働きの両親に変わって妹の面倒を見ていた事から妹も俺には素直で、懐いていて・・・。

そういう点では可愛い妹だなと思ってましたが、容姿うんぬんとなると、その時までは全く意識していませんでした。

そんな妹は兄の気持ちを知ってか知らぬか、夏と言う事もあり、かなり薄着で露出度の高い服装・・・。

デニムのミニスカートに白地に正面にプリントが入ったノースリーブ、しかもサイズが大きい・・・。

そんな格好で俺の前をうろちょろするので、意識し始めてから常に妹を目で追う様になりました。

ソファーに座ってる時なんか無防備にも片足上げてたり、アグラなんかするものだから、パンツは丸見え。

更にダボダボのノースリーブで前屈みした日には、襟元やら脇からオッパイが乳首まで・・・。

しかも白系の生地だから光を良く通すので、その色・形まで、はっきり、くっきりと見える始末・・・。

妹は家ではノーブラみたいです・・・。

いつも夏は似たような格好をしていたので、今までもたぶん見えていたのだろうけど、俺が意識していなかったから気が付かなかった様です・・・。

そんな妹のオッパイはサイズ・形ともに上物で、この手で直に触りたい衝動が込み上げていました。

きっと理性と言うブレーキが壊れるのも時間の問題だろうと・・・。

それと同時に兄妹の絆も崩れ落ちるだろうと・・・。

スワッピング相手の夫婦に頼んだ1つの願望

私達夫婦も初めての夫婦交換を経験しました。

はっきり言いまして、それまでの私と妻は倦怠期を通り過ぎて半年に1回あるかどうかの有様でした。

私としては何度も妻に求めていたのですが、仕事で疲れているからとか何とかと言っては拒絶されるのが頻繁でした。

私も妻も同じ年齢で今年43歳になります。

結婚して20年をまわっていまして息子も高校3年生になります。

私は単なるサラリーマンですが、妻はと申しますと美容室を経営している事業主なのです。

今までにも何人かの見習いの子や従業員を雇っていました。

そんな中で5年ほど前に妻の店を退職して、現在は独立して自分の店を持っているというS君という32歳の男性がいます。

妻が雇った中では珍しく男性でしたので、当時から私とS君は妻の仕事以外でも飲みに行ったりする仲でした。

妻は一切、お酒がダメな女性ですので、専ら飲みに行く時は私とS君だけで出かけていました。

この頃から私は妻を他人に抱かせる願望を持っていて、出来ればその相手にS君にということを考えていたりしていました。

しかし、妻にそのような事を言っても断わられるのは必至でしたので、口に出す事はありませんでした。

そんな中での今回のスワッピング計画は、半年振りに妻と行為の最中に「夫婦交換なんてしてみる気はないか?」と提案したところ、最初は拒んでいた妻も意外にあっさりと「あなたが望むならやってみようか」と承諾してくれました。

そして翌日から色々なサイトで夫婦交換を募集している相手にコンタクトを取りました。

私達夫婦にしてみれば未経験のことですから、お相手のご夫婦はリードしてもらうために経験済みのご夫婦を探しました。

何組かのご夫婦とメールでやり取りする中で職業的に興味が湧いたご夫婦に決めました。

ご夫婦の名は小林さんご夫婦です。

私の気を留めた職業とはご夫婦共に“教師”だというのです。

旦那さんは高校の教師で50歳、奥様は中学校の教師で48歳とのことでした。

小林さんご夫婦はスワップ経験が2回あるとのことで、熟女好みの私的にはビンゴといった年齢だし、職業が教師というのにもはまりました。

小林さん夫婦の旦那さんとのメールのやり取りはトントン拍子に進み、日取りも場所も決定した時に私は小林さんに一つだけお願い事をしたのです。

そのお願い事というのは、先ほど紹介したS君も交えたいという事でした。

即ち、妻のお相手は小林さんは勿論の事、S君も含めた3Pをこの目で見たいという願望を伝えたのです。

小林さんからオーケーのお言葉を頂戴した私は、妻には内緒でS君を飲みに誘い、計画のすべてを打ち明けました。

S君は「僕としてはユキノさん(妻の名前)とエッチさせてもらえるのなら喜んでお受けしますけど、ユキノさんは許してくれるのでしょうか?」と妻を気にしていました。

私と小林さんが計画した内容は夫婦交換を承諾した妻だから、小林さんとの行為の最中に飛び入りの形でS君が乱入するという妻には極秘での計画だとのことをS君に伝えました。

それでも妻のことを気にするS君でしたが、最後には承諾してもらいました。

そして、小林さんご夫婦と約束した当日を迎えました。

この日は日曜日で、妻は仕事を終えて帰宅するやシャワーを浴びて化粧を直していました。

化粧をして身に着ける下着は私には見せないままに服を着こなし、説明を受けていた小林さん宅に向かいました。

車内での妻は「緊張する」とか「なんだか怖い」とかと言っていましたが、私にはドキドキした心境の中にもワクワクしているといった素振りも感じ取れました。

1時間ほどで小林さんの家に到着して玄関のチャイムを押しました。

出迎えてくれた奥様は、やはり教師といった雰囲気そのもので品高いイメージの方でした。

小林さんのお宅に上がると、これまた品のある紳士といった小林さんがソファーの横で立ち上がって会釈してくれての出向かえでした。

部屋の中の雰囲気も教師の家という雰囲気が溢れていました。

私と妻もソファーに腰掛けさせて戴いて、何気ない雑談を交わしました。

この時に初めて知らされたのですが、小林さんご夫婦は奥様が不妊症というか何らかの理由で子供を出産することは諦めているとのことでした。

それからは小林さんご夫婦が過去に経験したスワップの体験談を聞かせていただきました。

その話題の内容が私達夫婦には余りにも刺激が強く、とても共に教師を務めるご夫婦からは想像を絶する内容でした。

その後、催眠術のように私達夫婦も小林さんご夫婦の術中にはまったかのように場の雰囲気が淫らに変わっていきました。

しばらくして3人掛けのソファーが向かい合わせに配置してあり、私と妻の座っていたソファーの側に奥様が移動してきました。

私を妻と奥様で挟む形で奥様は私の横に座り体を寄せて腕を組んできました。

「今夜は宜しくお願いしますね」と、私に告げた後に「大事なご主人様をお借りしますね」と妻にも丁寧な口調で切り出しました。

そして、奥様は私の片腕を取りご自分の胸に私の手のひらをあてがったのです。

思わず私は妻の目の前で奥様の胸を洋服の上からですが、緊張しながら揉み始めました。

妻に目をやると見てみぬ素振りで俯いていたところに、小林さんが立ち上がり妻の肩を抱き寄せて向かい側のソファーに導いていました。

これで向かい合わせのソファーに互いにパートナーを変える形が出来上がりました。

奥様は私の股間部を弄り始めて「あら、もしかして起ってる?」と言ってきました。

この時の私は確かに不覚にも既に起ってしまっていました。

その奥様の言葉を聞いて、負けじと覚悟を決めたのか妻も小林さんの求めるキスに応じ始めたのです。

そのキスは唇と唇が触れる程度のキスから小林さんのリードか、次第に深く舌を絡めるキスに変わっていきました。

私も奥様とディープキスをしながら妻と小林さんの経緯を横目で伺っていました。

小林さんは妻の羽織っていた薄手のジャケットを脱がすと、キャミソール姿になった妻の胸を強弱をつけながら揉んでいました。

そのキャミソールを捲り上げ、露出された妻のブラジャーは私が見た事も無い真新しい黒字に花柄がデザインされている物でした。

きっとこの日の為に新調したのだろうと思いました。

小林さんは器用な手つきで妻の胸を揉んだりしながらもスカートの裾を捲り上げていきました。

やがてスカートの奥からこれまたお揃いの柄のパンティーが覗き見えました。

同時に口は小林さんのキスで塞がれてはいましたが、切なそうな妻の吐息も聞こえていました。

妻が着ていた服装を淫らにされてしまっただけで、私の股間はパンパンになっていました。

その私のイチモツを奥様はベルトを緩め、ファスナーを開けて握り出すかのようにして、妻に「奥さん、見てちょうだい。旦那さんが大変なことになっていますよ」と挑発したのです。

続けて奥様は「奥さん、申し訳ありませんが旦那さんのコレを戴いちゃうわね」と言ったかと思うと妻の目の前で咥え始めました。

その瞬間を妻も目の当たりにしたせいか、妻も小林さんの股間に手を伸ばし始めていました。

小林さんは自らズボンとパンツを下ろすと、妻の頭を押さえつけるように妻の顔を股間部に当てたのです。

妻もその行為に服従するかのように大きく口を開いてパクリと咥えていました。

初めて見る妻の他人棒へのフェラでした。

すると小林さんは妻のフェラを受けながらテーブルの上に置いてあった携帯電話を手に取ったのです。

これは打ち合わせ済みの合図でした。

奥様もその小林さんの行動に合わせるかのように、私に「別の部屋に移動しましょうか?」と言ってきました。

私と奥様は隣りの和室に移動するために戸を開けると、そこには布団が敷かれていました。

一旦、戸を閉めて妻と小林さんからは仕切りを設けました。

妻は私が視界から消えたことでオープンになったのか、声を上げながら小林さんの愛撫を受けているようでした。

和室との境の襖の戸を閉めた私と奥さんは、一旦行動を中断してリビングの2人の様子を耳を済ませて伺うことにしたのです。

その理由は簡単です。

先ほどの小林さんが取った携帯電話でS君を呼び出すタイミングのワンコールだったのです。

数分後に階段を下りてくる足音が聞こえました。

小林さんは大きめの声で「奥さん、実は今日もう一人お客さんを呼んでいるんですよ。もう直ぐ来ますからね」と妻に言っていました。

「えー、本当ですか?聞いていませんでしたけど」

妻は明らかに動揺した様子の声で返していました。

それもつかの間でした。

リビングの扉が開く音がしたのでした。

同時に妻は「うそっ!えーホントにー!信じられない!」と驚愕の声を上げていました。

S君が登場した様子でした。

「さあ、奥さんのお知り合い様を仲間に入れてあげましょう。とりあえず、奥さんの体を披露してあげましょうね」と、小林さんが妻の下着を剥ぎ取っているようでした。

妻は「お願い、見ないで!恥ずかしい!ダメダメ・・・ちょっとウソでしょ!あーダメ!」と、うろたえている様子が感じられました。

私はこっそり襖の戸を少しだけ開けて様子を覗きました。

小林さんに背後から羽交い絞めのように抱えられている妻の胸が露わに晒されていて、パンティーに小林さんの手がかかっているところでした。

足をバタつかせて膝を閉じようとする妻に、小林さんは「奥さん、いいじゃないですか。お知り合い様に奥さんの恥ずかしい格好を見せてあげましょうよ」と言いながら腕力をきかせて妻のパンティーを強引に下ろしていました。

そして遂に妻の抵抗も空しく、とうとう妻の全裸の姿が元雇っていた若者の前に晒されたのです。

小林さんの行動はとても教壇に立つ立場の方の行動とは懸け離れていました。

しかし、そんなことよりも私は遂に念願が叶った思いで興奮も極限状態でした。

S君は厭らしい言い方で「ユキノさんって意外に毛深かったんですね。でも、とっても綺麗ですよ。僕のも舐めてくれませんか?」と下半身を妻に晒し出しました。

「お願い、見ないで。恥ずかしいから見ないで」

妻は必至に足を閉じようとする仕草を続けていました。

ここで小林さんの奥様が襖の戸を開けて「さあ、みんなで楽しみましょうか?」と乱交ムードが広がったのでした。

小林さんに羽交い絞めにされていた全裸の妻のもとへ再び戻りました。

S君は自分の下半身のモノを妻の口元に押し付けていましたが、妻は顔を背けて拒んでいました。

仕方なく諦めたS君は股間を閉じていた妻の両足を広げ始めました。

しかし、ここでも妻の抵抗はかなりのものでした。

「お願い、やめて。・・・お願い・・・恥ずかしいから・・・もうやめて」

泣きそうな声で妻が訴えていました。

それでもS君は強引に妻の足を開こうと必至でした。

そのS君の行動を手助けするかのように小林さんは羽交い絞めをしている妻の腿の裏に手を掛けて妻を【M字】の形にしたのです。

これで完全に妻の恥ずかしい『オマンコ』がS君の目の前に晒されたのでした。

必至に抵抗する妻でしたが、小林さんの力には適わないようで、結局妻はオマンコをS君に広げられる有様となってしまいました。

「もうイヤァーッ!お願いやめてーっ!」

叫ぶ妻を無視するかのように、S君はその穴を広げただけではなく舌を伸ばしたのでした。

ぺチャぺチャと音を立てながら舐め回すS君に、私は少し嫉妬感も感じましたが、次第に喘ぐ声をあげる妻がとても刺激的でした。

そんな妻に刺激を受けていた私の股間に奥様が再び口を当ててきました。

こちらもチュポチュポと音を立てながらの奥様のフェラが始まりました。

私は奥様のフェラを受けながら、身に着けている服を脱がせ、奥様をブラジャーとパンティーの下着姿にしました。

さすがに教師といった感じで、奥様の下着はレース混じりの白の下着でした。

私も下半身だけではなく、上半身も着ていたものを脱ぎ捨てて裸になって奥様のフェラを堪能したのです。

そして奥様のブラもパンティーも一気に剥ぎ取り、熟女の全裸が私の視界に広がりました。

決して体型は褒められませんでしたけど、色白で中年の女性を物語るその奥様の体は私には十分過ぎるほどの裸体でした。

少し垂れたオッパイはとても柔らかく、少し肉付きのかかったお腹は抱き応えがありそうでした。

私は奥様の攻撃に圧倒されるかのように床に押し倒されて、気が付けば『69』の形で奥様のオマンコを舐めていました。

奥様も私の体の上になり、指をケツの穴に差し込みながら我武者羅にチンポをしゃぶってくれていました。

時より奥様は手で私のチンポを握っては上下に激しく擦り、口と手の両方で攻められ私は限界を迎えてしまいました。

そして腰を浮かせて一気に奥様の口の中に放出してしまったのです。

奥様は手で搾り出すように私の精液を口の中に受け留めてくれたのです。

「ふーうぅ」と、ため息のような安堵感を感じた私はソファーの方に視線を向けると、四つん這いになっている妻のオマンコを小林さんが背後から舐めて、喘ぎながらもS君のチンポを咥えている妻がいました。

先ほどまでは嫌がっていた妻も、とうとうS君のモノをしゃぶっていたのです。

この時の私はハッキリ言って奥様よりも妻の行動のほうが気になってしまっていました。

そのつかの間に小林さんは遂に妻の股間目がけて大きくなったモノを挿入し始めました。

その瞬間に妻の「あ~あん。・・・はぁ~・・・あぁ~っ」と、押し殺していた声が一気に吐き出されたのです。

「ユキノさん、どうですか?感じますか?」と、小林さんの問いかけに

「あぁ~ん、カンジルゥーッ!・・・気持ちいいーっ!」と切なそうに答えていました。

「旦那さんが見ていますよ」と意地悪な言葉をかけると、

「あなたぁ~見てるぅ~?気持ちいい~。S君のチンポも美味しいわよぉ~・・・あぁ~ん、ダメェ~ッ・・・もう逝きそう~」と、激しい小林さんの攻めが妻を変貌させていました。

そして体を入れ替えて妻を仰向けにした小林さんも激しい腰の動きとともに妻のお腹の上に精子を吐き出したのでした。

妻も荒い息遣いで大きく呼吸していました。

その後、小林さんは奥様と私に「次はこちらの3人で楽しみましょうか?」と、私達に声を掛けて隣りの和室に誘ったのでした。

その誘いに従うかのように私も奥様も裸のまま移動して襖の戸を閉め切ったのでした。

私も小林さんも一戦を終えたばかりでしたので、休憩を兼ねて、これから始まるであろうS君の行動を探るといった場面を演出したのでした。

えっ!ちょ・・・ちょっとまった・・・。

28歳の時、転勤になりました。

転勤先は実家の近く。

引っ越してちょうど半年ほど経った頃、実家にちょっとした荷物を取りに帰りました。

その日は平日の昼間だったので、電車も人は少なかった。

ゆったりと席に座って電車に揺られていると、何か視線を感じた。

見ると、ちょっと離れた向かいの席に座っている女が、こっちをジッと見ている。

一瞬、目が合ったが、気のせいだろうと思い、すぐに視線を外した。

するとどうだろう。

その女がこっちにつかつかと歩み寄ってくる。

「ねえねえ、橘ナワフミじゃない?」

その女は俺の前で立ち止まり、俺のフルネームを呼び捨てで呼んだ。

あ、橘ナワフミってのは俺の仮名ってことで。

妙に馴れ馴れしい感じだったので、「何だ、こいつ」と思いながらも、「ん、ああ、そうだけど。」俺は不審気に返事をした。

そしてその女をよくよく見てみると、何となく見覚えがある。

ただ誰だか思い出せず、顔と名前が一致しない。

「わあ、久しぶり!元気してた?」

向こうはそんな俺をお構いなしに親しげに話してくる。

「うん、まあね。」

俺も適当に返事をした。

話しているうちに思い出すだろうと思って。

「橘、髪型変わったから最初分かんなかったよー。声かけようか悩んじゃった。」

「そう?俺はすぐに分かったよ。」

本当は誰だか思い出せてなかったけど、そう言っておいた。

わーわーと年甲斐もなく女ははしゃぎながら、いろいろと話してくる。

俺も適当に話を合わせた。

完全に名前を聞くタイミングは逸してしまったし。

多分、中学か高校の同級生だろう。

同じ部活だったり、同じクラスにはなった事ないはず。

なのにこんなに親しげに話し掛けてくる女はいただろうか?

駅に着きかけた頃、女は急に慌て出し、

「わあ、次で降りなきゃ。ね、携帯の番号教えてよ。」

「え、うん、ああ・・・。」

正直、多少の不信感はあったが、彼女の勢いにおされ、俺は携帯を開いて自分の電話番号を見せた。

「ええっと・・・何か書くものない??」

「ん、ああ。」

世話の焼ける女だなと思いつつ、カバンからボールペンを出して、紙の切れ端に携帯の番号を書いてあげた。

「ありがと、じゃあ、今度連絡するねー。」

扉が閉まる瞬間に慌ただしく行ってしまった。

ポカーンとしてしまった。

何と言うかマイペースな女だ。

俺は一方的に喋る女に相槌を打つだけだった。

しかし誰だっだっけ。

実家に帰ると俺はすぐに中学と高校の卒業アルバムで確かめた。

その女とは中学、高校ともに同じだった。

藤原ヤヨイ(仮名)と言った。

そう言えばいたなァという程度の記憶しかない。

卒業アルバムの顔は地味で素朴。

実際、当時はそんなに目立っていた存在ではないだろう。

さっき会った時の印象を思い浮かべ、アルバムと比べたら、女って変わるなあって思った。

彼女はいい女になっていた。

ヤヨイは俺の携帯の番号を聞いておきながら、全くかけてこなかった。

1ヶ月くらいして忘れかけた頃、突然かかってきた。

最初は知らない番号からの着信だったので無視した。

2~3度続けてかかってきて、「あ、もしかして」と思い出し、出てみるとヤヨイからだった。

「お、やっと出た。

なかなか出てくれなかったねえ。」

名乗りもしない。

ヤヨイは一人でしばらくぺちゃくちゃと喋った後、急に、「ね、明日、土曜日、暇だよね?飲み行こ。」と誘われた。

俺の都合などお構いなしのようだ。

マイペースすぎる。

まあ、実際、用事なかったので、誘いに乗った。

少々の下心もあった。

もしかして「昔から好きだったの。」みたいな展開になって、オイシイ思いが出来るんじゃないかと妄想した。

いい女に化けたヤヨイとだったら悪くはないと思った。

翌日の夜、ヤヨイは待ち合わせにちょっと遅れてきた。

仕事が長引いてしまったそうな。

飲みながら軽くお互いの近況報告しつつ、今、誰々は何々をしているという話をした。

俺は高校抜けてからずっと向こう暮らしで、帰省もあんまりする方ではなかったし、ほとんどこっちの友人とも連絡取っていないかった。

完全に浦島太郎状態だった。

ヤヨイの話でかつての友人達の現状を知った。

ちなみにヤヨイは某保険会社の代理店で働いているらしく、仕事帰りのため、結構きっちりぴっちりとした服装だった。

タイトで短めのスカートは動く度にまくれあがってきて、黒タイツの太股の奥が見えそうになる。

彼女はそれに気付き、しょっちゅう元に戻していた。

胸元もけっこう開いていて、中が見えそう。

胸は明らかに大きい。

俺は目のやり場に困りつつも、やはり気になってしまう。

それで彼女の話を聞き逃す事もしばしば。

この体を使って営業やっているのかなと変な妄想をしてしまった。

俺もまさか保険入らされるのかと、多少構えたが、その話は一切出なかった。

最初は名字で「橘」と俺のことを読んでいたヤヨイだったが、いつのまにか名前の呼び捨てに変わっていた。

さすがに俺は「ヤヨイ」とは呼べず、「藤原」と呼んでいたが。

「私、昔、ナワフミのこと、けっこう好きだったんだよ~。」

会話の流れの中でそんな事をヤヨイは言った。

俺は、「きたー!」と心の中で叫んだ。

この後、オイシイ思い出来るかも。

そして時間が過ぎた頃、「この後の予定は?」などと探るように聞いてみた。

ヤヨイは、「ん~」と言いながら、俺の目をジッと見つめてきた。

そして、「別に、お任せしますけど。」と意味ありげに微笑みながら答えた。

こうしてホテルへと行った。

部屋を選び、エレベーターに乗った。

エレベーターの中で激しくキスを交わした。

部屋に入って、そのまま抱き合いながら倒れるようにベッドに激しく抱き合いながら、舌を絡ませあったよ。

ちょっと一段落したところで、ヤヨイはシャワーを浴びに行った。

しばらくしてバスルームからタオル一枚を体に巻いて出てきたヤヨイを見て、俺は興奮抑えきれなくなり、立ち上がり彼女を抱きしめた。

そしてまたキスをする。

そのまま手をヤヨイの大きな胸へとやり、タオルの上から揉みしごいた。

そしてそのままの勢いでタオルを引っぺがそうとすると、彼女はそれを拒んだ。

「私だけ裸になるの?ナワフミも脱いでよぉ。」と妙に甘えたような声で言ってきた。

もっともだ。

俺も早くやりたくて仕方ないから、服を一気に脱いでトランクスだけになった。

ヤヨイはその間、ベッドにちょこんと座りながらニヤニヤしてこっちを見ていた。

で、トランクスだけになった俺はやよいの隣に座り、彼女を抱き寄せた。

ヤヨイは俺の胸の辺りを軽くさすってくる。

くすぐったかった。

そしてそのままベッドに押し倒した。

ここでやっとタオルの胸の辺りをそっと剥がす。

ボロンといった感じでおっぱいがこぼれる。

寝ているから潰れているが、かなり大きい。

俺は息をのんだ。

揉んでみると、柔らかく、それでいて弾力があり、揉み応え抜群だった。

そしてピンクと茶色の中間のような色の乳首を吸う。

「・・・ん・・・」と、ヤヨイはここで初めて声をあげた。

俺は舌でコリコリと乳首を転がしながら、まだヤヨイの体にまとわりついているタオルを完全に剥がした。

そして片手でおっぱいを揉み、もう一方の手で彼女の股間に手をやる。

陰毛は逆三角形で濃い目だった。

それを掻き分け、割れ目にそって指を這わすと、その部分はもうじんわりと湿っていた。

そこをちょっと指でさするとすぐにパックリと開き、俺の指をすんなりと迎え入れた。

二本の指でぐちょぐちょとヤヨイの中をかきまわす。

異様な温かさと、液体で俺の指が溶けるんじゃないかと思った。

「んん・・・ん・・・」とヤヨイは最初は控え目に喘いでいたが、俺の指がクリを弄った時に、「ん・・・ああっ!」と急に大きな声を上げるのでビックリして指を離してしまった。

「あ・・・やだ。変な声出しちゃった。そこ、敏感なのよね。」

ヤヨイは頬を紅潮させ恥ずかしそうに微笑んだ。

俺はそれを聞いて、調子に乗ってクリばかり攻めた。

「ちょ・・・ちょっと・・・もう・・・ああ・・・もぅ・・・ああっ!・・・・いい!・・・」

さっきまではどことなく余裕の見られたヤヨイだったが、ここを攻めると面白いように本気の反応を示し、昂ぶっていくのが分かる。

俺もそれに合わせ指の動きを激しくした。

「んぁああっ!」

ついに彼女は背中を仰け反らせながら、クリを攻める俺の手をぎゅっと強く掴んできた。

これがイッたって事なのだろうか、俺はここまで反応のいい女性をこれまで経験した事がない。

しばらくそのままハァハァと荒い息をしていたヤヨイは、俺の手を掴んでいた手を離し、無言で俺のトランクスの中に手を入れてくる。

そしてお返しとばかりに俺のチンコを握り、シュッシュッと擦り始めた。

そしてヤヨイはぐるっと体を捻らせ、俺の股間の方に顔をもっていった。

そして、「うふふ」と妙な笑い声をあげながら、ゆっくり俺のトランクスをおろしてきた。

トランクスに抑えられていた俺の完全体のチンコが解放された。

そしてしばらくヤヨイは俺のチンコをしごいたり、玉をいじったりしていたが、ジッと俺のチンコを見つめながら、「いきなりこう言う事したら、引くかなぁ。」と言って俺の顔をチラリと見ながら、チンコを口に含んだ。

俺は女性経験少ないし、付き合ってきた女性も大人しく受け身な子ばかりだったから、こういう積極さにちょっと驚いたが、新鮮だった。

引くどころか、こういう積極的な女性は嫌いじゃない。

咥えたまま顔を上下させるヤヨイ。

そしてしばらくすると口を離し、「こういうの嫌い?」と聞いてくる。

俺は無言でぶんぶんと首を横に振った。

するとヤヨイは「ふふ」と笑い、またチンコを咥え、今度はさっきより激しくしゃぶってきた。

ヤヨイはチンコを咥えながらもモゾモゾと体を動かし、69の体勢になった。

目の前に同級生のマンコがどアップでぱっくり開いている。

俺は内心、「大胆だなあ。そんなに親しかったわけでもないのに。」と思いつつも、やはり積極的な女性はいいなと実感した。

俺も下からヤヨイのアソコに舌を這わせた。

汁がたっぷり出てくる。

彼女はたまに感じているのか、「くぅ」とか言い、チンコをしゃぶる動きを止めたが、その後は負けじと俺のチンコを激しく攻めてくる。

俺も彼女の「弱点」のクリを攻めた。

案の定、「ぁああっ!」と彼女は思いっきり反応を示す。

そして、「もう!それは反則よぉ。」と何が反則なのか分からんが、そう言ってくる。

俺は構わずクリ攻め。

が、さっきとは違い、やよいは感じながらも耐え、仕返しをするかのように俺のチンコを更に激しく攻め立てた。

軍配はヤヨイの方に上がった。

俺はヤヨイのフェラのあまりの激しさと気持ちよさに、彼女を攻める動きが止まってしまい、ヤヨイの大きなお尻に顔を埋めて耐えながら、恥ずかしくも情けない声で喘いでしまった。

頃合を見たのか、ヤヨイは急にチンコから口を離し、頭をこっちに向けて体を密着させ、太股を絡ませながら、「まだイカせてあげないよ。」と意地悪っぽく耳元で囁いた。

俺はもう辛抱タマランといった感じで、がばっと彼女の上に乗る。

そしてチンコをマンコにあてがう。

そのままちらりと彼女の方を見ると、コクリとうなずく。

挿入した。

俺は腰を動かす。

やよいは、「ん・・・・ぁ・・・・」と軽く喘いでいる。

俺は結構頑張っているのだが、ヤヨイはさっきクリを攻められた時のような激しい声は出さない。

気になったのは、ヤヨイはジッと俺の目を見ながら喘いでいたことだ。

俺は恥ずかしさから目をそらし、俺が突く度に、たぷんたぷんと揺れる彼女のおっぱいに目をやる。

上下する乳首を見ていると催眠術にかかってしまいそうになった。

さっきのフェラでけっこうきていた俺は早くも射精感が高まりだす。

が、ここでイってはまだ早すぎると我慢をしつつ突く。

するとヤヨイが唐突に、「ね、私、上になっていい?」と素で聞いてきた。

俺が一所懸命腰を動かしているのに・・・。

「え、ああ。」

俺は腰の動きを止め、彼女と体を入れかえた。

俺の上になったやよいは微笑をうかべながら俺を見下ろし、最初は試すかのようにゆっくりゆっくり腰を前後に動かす。

かと思うと急に摩擦で陰毛に火がつくんじゃないかというくらい、激しくかき回すように動いたり、まさに緩急を入り混ぜた騎上位だ。

彼女のスレンダーながらもところどころむっちりとした感じの身体。

やらしい雰囲気むんむんで、腰をうねうね動かしている。

それに合わせて揺れる乳。

興奮だ。

「ね、ナワフミ、気持ちいい?」と腰を動かしながら、やよいに聞かれた。

「・・・うん。」

「私もそういうナワフミの顔見るの好き。」

そう言って段々と腰の動きを速めてくる。

彼女は攻める方が好きなのだろう。

かなり持続した速い動きに俺は耐え切れず、

「ヤヨイ・・・もうイキそう・・・。」

イキたいところだが、中で出すのはまずいんじゃないかと思う。

が、ヤヨイは気にする様子もなく、腰の動きを止めない。

俺はヤヨイの腰に手をやり、どうしていいか分からず、結局、そのまま彼女の中で果ててしまった。

「ううっ・・・」

情けない声を出し、びくんびくんと脈打つ俺のチンコ。

ヤヨイはそんな俺の上で、俺の精液を残らず吸い上げるような感じで、ゆっくりゆっくりとまだ腰を動かすのをやめない。

そしてしばらくすると「ふーっ」と大きく息をして、俺にしがみついてきた大きなおっぱいが俺の胸にむにゅっと押し付けらる。

俺とヤヨイはそのまま抱き合いながらしばし余韻に浸った後、お互い事後処理をした。

ヤヨイは俺に背を向けティッシュでアソコを拭きながら、背中越しに、「うふふ、ナワフミ、いっぱい出したねえ。」と妙に嬉しそうな声で言っていた。

俺はちょっと恥ずかしくなったが、中出しはやっぱりヤバかったかなという不安感もあった。

その後しばらくベッドで横になり互いの体を軽くまさぐりながら話などをした。

すると唐突にヤヨイが、「ね、一緒にシャワー浴びようか。」と俺の腕を引っ張り、俺はバスルームへと連れて行かれた。

見るからにいやらしい体の女が泡に塗れながら、俺の体を洗ってくれる。

行った事はないが、ソープってこんなんなんだろうかと思ってしまった。

また勃起した。

勃起したチンコをニヤニヤと見下ろしながら、泡のついた手でしごいてくるヤヨイ。

「ね、後ろからやってみる?」と唐突にヤヨイに促される。

バスルームでバック、憧れていた行為だ。

俺は初めてで、入れるまでかなりもたついた。

俺はそれまでに付き合った女性は二人だけだし、風俗もヘルスに1回だけ行った事があるだけ。

基本的にはセックスはその付き合った二人としかやった事がなく、しかも最後にやったのは二年くらい前という始末。

経験少ない方だ。

ヤヨイはどうなんだろう。

卒業アルバムからは想像もつかないくらいやらしい女だ。

誰が彼女をこんなにしたんだろうな、そんなくだらないことを考えたら何か余計と興奮してくる。

そんなこと考えて後ろからただやみくもに突いていたら、すぐに果ててしまった。

今度はちゃんと抜いて、ヤヨイの尻の辺りに放出した。

俺は先にバスルームから出て、ベッドに横になった。

しばらくするとヤヨイも出てきて、俺の横に寝た。

そして何も言わず、俺のチンコをまた咥えだした。

俺は正直、短時間に二回もやって、もう疲れていたのだが、彼女はそんなのお構いなしに、「なーんか、とまんなくなっちゃった。」と言っていた。

すると急に携帯の着信音が鳴った。

一瞬、どこから何の音が鳴っているか分からず、ビックリした。

どうやら彼女のバッグの中からのようだ。

彼女は無言でフェラを中断し、裸のまま手を伸ばし、携帯を見る。

そしてさっとメールチェックを済ませると、携帯をポーンとバッグの中に戻した。

そして何事もなかったかのように、フェラの続きを始めた。

つい気になって、「携帯、いいの?」と聞いてみると、「ぅん。」咥えながらヤヨイは答える。

「彼氏からだったりして。」

俺は冗談っぽくそう言ってみると、「違うよ。旦那。出張中なの。」ヤヨイはサラッとそう答えた。

さすがに旦那と言う言葉に驚き、俺は腰を引かせながら、

「えっ!ちょ・・・ちょっとまった・・・。旦那って・・・結婚してるの?」

ヤヨイは何を驚いているのと言ったような顔で、「平セツキ。ナワフミも知ってるでしょ。」淡々と言い、またチンコを咥えようとしてくる。

「ちょ・・・」

俺は動揺した。

彼女を引き離し、説明を求めた。

さっき飲んだ時にヤヨイは結婚しているなんて一言も言わなかった。

正直、彼氏はいるだろうなって思っていた。

まあ、でもそこはあえて考えないようにして楽しんでいた。

まさか既婚者だったとは。

しかも夫も同級生の平セツキ。

結婚して3年になるという。

平とは同じ高校で2年と3年の時、同じクラスだった。

俺の当時の遊び仲間の一人だ。

もう10年近く会っていないとは言え、さすがに俺は真っ青になった。

「ちょ・・・もうやめよう。」

俺はそれでも咥えてこようとするヤヨイに言ったのだが、「大丈夫だって。」しかし俺のチンコは大丈夫じゃない。

萎縮してしまった。

「あはは。ナワフミは真面目だなあ。」

ヤヨイは別に気分を害するわけでもなく、そう言って笑っていた。

結局、この晩はこれでおしまいになった。

彼女にタクシー代を渡して、俺は徒歩で逃げるようにして帰った。

ただ情けないことに俺はこの晩以降もヤヨイとの関係を続けた。

ヤバイと思いながらも、ヤヨイの誘いを断りきれなかったのだ。

ベッドの上でヤヨイからいろいろと平との事を聞いた。

平とは3ヶ月交際しただけで結婚したとのこと。

聞けば平は高校時代、ヤヨイのことが好きだったんだと。

ヤヨイは平のことは何とも思っていなかったそうだが。

皆で会う機会があり、そこで再会して、ヤヨイに言わせれば何となく付き合いだし、何となく結婚した。

平にしてみれば劇的な再会だったのかもしれんが・・・。

子供はいない。

それどころか平とはここ一年以上はセックスレスだという。

ヤヨイ自身の浮気は結婚して俺で3度目だと。

平が浮気しているかどうかは全く興味ないから知らないとのこと。

ヤヨイは俺と一緒になりたがっているようだ・・・。

聞けば平は出張が多いらしく、ヤヨイも保険の仕事をバリバリとこなしている。

当然、すれ違いが多くなり、こういう結果になったのだろう。

・・・と他人事のように分析している場合ではない。

半年くらい経った頃、ヤヨイが妊娠した。

その後のゴタゴタには精神がまいった。

そして精神まいっている暇がないほど、金銭面で苦境にたたされたっけ。

慰謝料、弁護士への報酬、引越し、出産に向けて受け入れの準備。

ヤヨイとは子供が生まれた後、数ヶ月してようやく籍を入れられた。

「俺の子じゃないのは確かだが、お前の子である事を祈っているよ。」

平には最後にそう言われたっけ。
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