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枕営業

契約を催促しながら腰を振る生保レディ

アパートに一人暮らしの25歳です。

最近新しいアパートに引っ越ししてから生命保険屋さんが何度か来ました。

飛び込みってやつですね。

面倒だからインターフォンで断わってたんですよ。

話し聞くの面倒だし、面と向かって断わるの苦手なんで。

でも25歳にもなって、まだ生命保険入ってなかったし、会社や親にも入った方がいいって言われてたから、そろそろ入ろうかと考えていました。

夜勤明けの平日の昼間に、アパートの前の道路でバイク弄ってたんですよ。

「こんにちは~」って30歳くらいの人が2人でスーツ来てね。

たぶんこないだ来た◯◯生命の女性だなって、でも外にいたから逃げらんなくて、トークはガンガン来るし、2人とも可愛い人だったから、「じゃあ少し話を聞こうかな?」ってね。

バイク弄るの止めて話を聞いてたんだけど、外だったから・・・。

「うち上がりますか?」

「ええ~、いいんですか?」

「ちょっと片付けてからですけど」

「あっ!大丈夫ですよ~」

って感じで2人ともうちに上げたんです。

お茶だけ出して説明を聞いてたんだけど、話が上手くて流石だなと思いましたよ。

2人とも可愛い人だったんだけど、1人が山本美月似でタイプだったんです。

もう1人はガッキーみたいな人でした。

やっぱ、ついついタイプな方(山本美月似)を見ちゃうんですよね(笑)

その日は話だけして、パンフレット置いて帰りました。

一人暮らしの俺には正直楽しい時間でしたよ。

でも、入る意思は伝えていませんでした。

「また来ます」って言われて。

初めての生命保険でよく分からないし、意外に高いなって思ったからです。

でね、また数日後、約束していた日に来たんですよ。

やはり同じ人2人で来ました。

前回より切り込んだ話をされました。

でも、そんなに押しが強くは来ないんですね。

まだ様子を窺っている感じでした。

しばらくしてから、また夜勤の時に来たんです。

今度はいきなり、それも俺がお気に入りの山本美月似の女性1人で!

「こんにちは~、いきなりですみません」

よく男の一人暮らしに1人で来たなって思いましたよ。

でも話しているうちに気がついたんです。

俺が山本美月似の方ばかり見ていたのバレバレだったんだなって!

前回同様更に切り込んだ話をされましたが、やはり押し押しでは来ませんでした。

これは何度も何度も訪問して粘る作戦なのかなと?

それと、新規で契約を取るのが大変だって話も聞きました。

俺から契約を取るのに必死のようでした。

今回は少し入るかも的な意思を伝えておきました。

そしたらまた次の日に1人で来たんですよ。

もちろん山本美月似の人です。

今日で訪問4回目でした。

「入ってくれないですか?どうですか?お願いします!」

今日はいつもと違いました。

今までこんな事言わなかったのに、俺が入るかも的な意思を伝えたからか、上司にでも怒られたのか定かではないけれど、俺にはそう見えました。

「今日は契約取りに来たんですか?」

「出来れば決めて欲しいです・・・」

そんなやり取りしていて、やや高めの契約に話がなり、それを渋ってた時です。

俺のすぐ隣に来て・・・。

「どうしてもダメですか?入ってくれたら◯◯◯してもいいです・・・」

えっ!って焦りましたよ!

だって、◯◯◯ってエッチの事ですから!

彼女、ちょっとふざけた感じで言ってきたんですけど、「マジで言ってます~?」って聞いたら、下向いて頷きました。

ちょっと悩んで、「じゃあエッチさせてくれたら契約します」って半信半疑で笑って言ったんです。

そしたら彼女、俺の隣に座って来て、「いいですよ」って!!

でも俺から手を出すの何となく怖くて・・・。

「キャー」とか言われたら大変だし。

ちょっと無言になってたら、「しないんですか?大丈夫ですよ、しても」って言うから、思いきって抱いてみたんです!

何も抵抗してきませんでした。

「いいの?大丈夫?」

「大丈夫ですよ・・・」

キスして胸を触りました。

「んん~!んん~!」って!

そしたら彼女からチンチン触ってきました!

これで安心した俺はズボンからチンチン出してシコらせましたよ。

シコシコが凄く上手でした。

彼女の上半身脱がしたら痩せていたのでオッパイはまあまあでした。

キスしながらチンチンシコらせてオッパイ揉み揉み、乳首ペロペロがしばらく続き、彼女のスカートを脱がせました。

白いエロいパンティでした。

彼女を立たせて俺は座ったまま、後ろからお尻に頬擦りしながらパンストを下げ、パンティを脱がして生ケツを舐めました。

「んんっ!ああん!ホントに入ってくれますよね!」

「入るから心配しないで!」

彼女を四つん這いにして、オマンコを舐めてあげました。

オマンコはベットリ濡れていました。

「洗ってないからダメぇ~!」

「今日ウンコしたの?」

「してないです!!」

お尻の穴も舐めてあげました。

「洗ってないけど出来る?」

「はい、大丈夫ですよ」

洗ってないチンチンを舐めさせました。

なにせ山本美月みたいな顔してるから、すぐにイキそうになりました。

チンチン咥えながら、クリッとした目でこっち見るし、フェラも上手いし。

「ホントに入ってくれますよね?」

口からチンチン出してまたこれを言う。

何かそれが妙にドキドキしたよ。

正常位でやってバックでやったら、彼女何回も・・・。

「入ってくれますよね!んん~!ああん!お願いします!判子押してくれます、よ・・・ね・・・!イ、クぅ~!ぁぁぁぁぁぁっ!またイっイっ!イクっ!!」

何度もイッてました!

俺もイッてしまいました。

最後は彼女に騎乗させて腰を沢山振ってもらいました。

「気持ちいいですか?気持ちいいですか?ちゃんと判子押してくださいね!いい!ぃぃぃぃぃぃいい!いい!イクイクイクイクッ、またイッちゃう!!!!」

彼女は泣くような喘ぎ声でした。

興奮しました。

腰振りがあまりも上手くて、2回も出してもらいました。

彼女の腰の括れと、オマンコの毛が立派なのは凄く興奮しました。

終わってから2人とも裸で契約書を交わしたのは笑いました。

後で会社の先輩にこの事を話したら、「枕営業って言うんだよ、バカ!」って言われましたが、山本美月似の彼女は1ヶ月に2度くらいの割合で訪問してきてくれます。

生命保険入って良かった~!

枕営業でイケなかったから逆ナンして中出しセックス

同棲中の彼と毎月中出しを楽しんでいる私です。

最近、彼がエッチなサイトを見つけて嬉しそうに私に見せてくれてました。

皆さんも中出しをエンジョイしてるんですね。

彼が書き込む前に私が書き込んじゃいます。

と言っても彼との事ではなく、数年前の出来事です。

これでも私は食品関連の商事会社で営業をしているんです。

入社してすぐ営業に配属されて、念願だった事もあり仕事第一の生活でした。

この不況の時代、成績を達成させるのは簡単な事ではありません。

そう、女を武器に契約を取る事も何度かありました。

別に嫌な事では無く、SEX自体好きだと自覚しているので、特別な時だけは接待にかこつけて取引先の責任者と関係を持ったりしていたんです。

この話は、そんな関係を持った中でも特に不快だったので今でも思い出してしまうんです。

相手は2部上場企業スーパーマーケットチェーン本部の食肉仕入の責任者。

加工肉の売込みで営業してたんですが、ライバル企業と価格面でバッティング。

どうしても一括納入させたくて、禁じ手のスペシャル接待攻撃を掛けたんです。

後輩の若い営業社員(男)と一緒に食べて飲んでまでは普通の接待で、最後に私がタクシーで送るところからスペシャルコースの始まり。

酔ったフリでなにげに誘う私の演技は我ながら見事で、まんまと敵は罠に掛かりホテルへと行き先変更。

問題はこここからです。

このおじさん、ここまで来てどうにも立ちが悪く、私もせっかくの酔いが醒める感じ。

ゴムもなかなかうまくはまらないほどのフニャチンぶり。

お口で元気にしてあげても、挿入してしばらくすると中折れ状態・・・。

シラケムードも隠しつつ何とかイカせることが出来、私の方もイッたフリで締めくくったんですが、相手のおじさん、そそくさと帰り支度。

まるで我に返ったと言わんばかりの素振りで私を置いて帰ってしまいました。

それもそのはず、おじさんは中出しをしてたんです。

シャワーを浴びようと立ち上がったら、あそこからトローンと落ちてくる。

(あれっ?)

指で触ると、濃くて固まった感じのザーメンがドロッと出てきたんです。

(やられた!)

そう思ったんですが、自業自得だと感じた事と、後々仕事にプラスかもと思ったので怒りなどはありませんでした。

もとより安全日近くで予定立てていたし、毎月彼と計画中出しを楽しんでいたので、これで今日の仕事は終わったとすぐ納得出来ました。

でも、気持ちは納得できても、体は出来ていませんでした。

シャワーを浴びてから私もホテルを後にしたのですが、駅までの道のりで、膣奥に出されたザーメンの塊が歩くたびに少しずつ垂れ落ちて来るんです。

接待SEXだったので飛びきり高い下着を着けていたので絶対シミを付ける訳には行きません。

すぐ先にゲームセンターがあったので、そこのトイレに駆け込みました。

ガーターの上にショーツを穿いていたのですぐに脱ぎ、あそこを拭きました。

幸い下着には付いてなくてラッキー。

でも後から後からジワジワ出てくるザーメンには困りました。

(そんなに出されたはずは無いんだけどな・・・、量が多ければ出された時の感じでわかるはず・・・)

あそこをティッシュで拭きながら垂れて来るモノが何なのかわかりました。

(これは私のだ・・・)

そうです、自分で拭きながら私、感じていたんです。

仕事とは言え、好きでもない相手とは言え、SEXをして中にまで出されていながら私は全然イッていないんです。

今になって感じてきて愛液を垂らしているんです。

私は、そう自覚しながらティッシュであそこを弄りながら考えていました。

(もうしないと済まなくなっている・・・)

体は熱く火照ってるけど彼は出張で居ない、居ないからこそ接待の予定を組んだ訳だし・・・。

覚悟を決めた私はショーツを小さく畳み、バッグの奥に仕舞い込みました。

ガーターベルトにノーパンです。

かなりいやらしいと思いましたが、さらに気分はエスカレートして行きました。

ブラも取ることにしました。

ブラウスのボタンも2つ外し谷間を強調したんです。

スーツの上着は肩に掛けるだけ。

後は好みの男を誘うだけです。

このゲーセンには若い子が何人か居たはずなので好みの子を狙います。

完全にメスと化した体からは相当なフェロモンを出していたと思います。

店内を一回りする前に、もぉ居ました、私好みが!

そそくさと近づき、彼と2台離れたゲーム機に座ります。

年は二十歳前後、大学生風で可愛い感じのイケメン。

一応ゲームをしては見たものの、こんなのやったこと無いのであっという間におしまい。

格闘ゲームを勝ち抜けている彼の隣に座り画面を覗き込みます。

それまで集中していた彼も近づく私に気付きミスを連発。

それもそのはず、少し覗けばノーブラバストが目の前にあるんですから。

わざとらしく彼のゲームプレイにはしゃいで、彼に何気なく触ったりしていたんですが、少しずつ大胆に彼の手を取って触らせたりして態度で誘いを掛けていました。

さすがに彼は若く、ジーパンの真ん中はパンパンに膨れて、私のバストを揉みながら息を弾ませていました。

もう決まりです。

外に連れ出してするつもりでしたが、私も高まっていたのでさっき入ってあそこを拭いた女子用トイレへ彼の手を引いていました。

女性客は数人しか居なく、トイレに誰も居ないのを確認していたので、躊躇い無く一番奥の個室に陣取り始めていました。

ゲーム機の音で多少の声の漏れは気にならず、かなり大胆に初対面の彼に立ち体位やバックで突かれて大きな声を出してしまいました。

そんなに長い時間ではなかったと思いますが、私はイキました。

ほとんど同時に彼のモノが膣の一番奥を押し上げてビュッビュッビュッ・・・。

すごい射精感、こんなにはっきりと感じたことはなかった。

私も不自由な体勢からか、かなり力を入れて締め上げていたようです。

お互いイッた後は崩れそうでした。

足がガクガクと震えています。

今までで最高の中出しSEXだったと思います。

彼とでもこんなに充実感のある余韻に浸ったことはありませんでした。

一息ついた彼は体勢を直し、私のあそこからペニスをゆっくりと引き抜きます。

彼の考えがわかった私は力を入れてペニスに残った精液も搾り出します。

抜いてすぐにオマンコを覗き込む彼の目の前で、一気に中に出された精液を出しました。

ブビッ、ブブブ、ブチュッ・・・。

いやらしい音と共に私の体温より少し熱い液体が垂れ落ちていきました。

彼はオマンコを指で少し開き、奥まで覗きこんでいます。

初めての中出しだったそうです。

そう言われて少し嬉しくなりました。

お互い服を直し、トイレを出ようとした時、私はこの軽はずみな逆ナンSEXを後悔しました。

トイレのドアのところに彼の仲間が3人も待ち構えていたんです。

そうです、私は欲情して彼をナンパしたものの、彼の仲間にずっと見られている事に気付かなかったのです。

後はご想像の通り、全員に生中出のSEXをさせる事になったのです。

1日で5人に出されたのはもちろん初めてで、後の3人は好みでもなかったし苦痛なだけでした。

これに懲りて、以来逆ナンはしていません。

軽はずみな行動も謹んでいます。

でも接待はしてますよ、もちろんスペシャルで。

欲求不満な女上司と契約譲渡を条件に枕営業セックス

俺が以前勤めていた上司との経験を。

名前は弘美(仮名)です。

その時、俺は営業会社に勤務しており、毎日の様にこの弘美と外回りをしていました。

この弘美はキャリアウーマンで凄腕。

ノルマの2倍~3倍の契約を結ぶ女。

俺は毎月ノルマの達成をしていましたが、ノルマ達成ばかりでは給料が安く、どうにもできませんでした。

すると、弘美からある提案が。

俺に条件付きで契約を分けてくれるとの事。

その条件は『SEXをすること』でした。

弘美は彼氏がいない歴三年の女で、SEXをしていないから溜まってるとの事。

俺は弘美のことが嫌いでしたが、金のためにOK。

その日の夜でいいですか?と聞いたら、「嫌、今から」と言うのです。

「ホテルで?」と聞けば、「外がいい」との事。

ホテルから出る時にお客さんから見られるのが嫌だとの事。

そして車は山へ。

ワゴン車なので、後ろに座席を倒してSEXを始めました。

まずは弘美の服を脱がし、胸を見る。

乳輪がデカくて嫌になる。

そしてパンツを脱がし、胸を吸いながらクリ攻撃。

さすがに三年もやってない女だけあってすぐに濡れてきました。

やりたくないモードでSEXをしていた俺は前戯はそこそこに挿入と考え、入れようとすると、弘美から「クンニをして」との要望。

俺はこの時に条件を出しました。

「クンニするのはいいけど、契約1本ならな~」

すかさず、「2本にする」との返事が。

クンニを始め、数分経つと弘美がイッたようで体が震えていました。

「入れていい?」

「お願い」

「ゴム無いけど」

「ナマでお願いします」

「でも、ガマン汁で子供が出来るって聞いた事あるよ?」

「でもナマがいい」

お願いする弘美がM女に見え、命令口調に・・・。

「『ナマがいい』とかタメ語か?」

「・・・ナマでお願いします」

「それなら今から俺の言う通りに言い直せ。『◯◯様のおチンチンを私の淫乱マンコに入れて、中で出して下さい』」

すると弘美はそのまま言い返しました。

そして挿入。

ヤル気のない俺は40分位腰を振っていました。

その間、弘美は6回イッてます。

このままでは俺が疲れると思い、他の女の事を考え始めました。

すると2~3分後に射精感が。

弘美に「イキそうだ、中に出すぞいいか?」と再度確認。

「はい、お願いします。中に出して下さい」

「中出しで契約もう一本追加だ」

「はい」

契約を計三本貰う約束を取りつけ、中に発射!!

弘美は俺がイクのと同時にイッてました。

2ヶ月目のSEXからは『ご主人様と淫乱メイド弘美』状態でした。

もちろん契約譲渡で。

そしてデジカメ撮影で写真を撮り、それも契約譲渡でカードを買わせていました。

その半年後に金が貯まり、その金で独立しました。

『体で稼いで作った会社』です(笑)

枕営業してきた保険外交員を寸止め地獄に

僕の会社に出入りしている保険会社のAさんはなかなか美人の20代。

ちょうど保険を切り替えようかと思っていた僕は、彼女が来るたびに話を聞いていました。

そして土曜日、僕の家に資料を持ってくることになりました。

土曜日になり彼女がやって来ました。

Aさんは見るからにフェロモンを感じさせる格好でやってきて、ジャケットを脱ぎました。

第二ボタンくらいまで外してあり、白い乳房を覆う水色のブラがはっきり見えてクラクラしました。

同時にエロい事で誘ってきてると思うと、少し腹が立ちました。

予想通り、彼女は密着して説明をします。

僕の目線の先にちょうど胸元が来るようにしているあたりがこなれた感じでした。

いつの間にか丁寧な敬語から甘えた女の子の感じを出してきます。

僕は彼女の作戦に乗り、「契約してもいいけどなぁ・・」と言ってみました。

A「ねぇ契約して・・・そしたら・・」

彼女がさらにボタンを外して微笑みます。

僕はAさんを抱き寄せ、「後でサインするから・・」と言ってキスをしました。

舌を絡めながらブラをずらし、乳首を指でコロコロ転がしました。

A「うふぅぅん・・・」

吐息を漏らしながらAさんはいきり立った僕のモノを手で確かめます。

ベッドルームに彼女を連れていき、お互い全裸で激しく求め合いました。

が、アレを挿入しようとすると、いきなり彼女は起き上がり、「その前にサインして!」と言って来ました。

僕「ああ、うん・・・」

興ざめした僕は別れた彼女の置き土産のM字拘束ロープを出し「待って・・その前にこれ使わせて・・」と頼みました。

彼女は少し考えてから「いいけど・・後で絶対サインしてくださいね」と少し不貞腐れた感じで言いました。

よく彼女と使っていたロープなので、簡単に彼女の両手足の自由を奪うことに成功しました。

縛られて身動きが取れず、ぱっくり開いたアソコを舐めると、Aさんもだんだん本気で興奮し始めました。

そして秘密兵器の電マを使いました。

彼女は絶叫し「アーーーッ!イッちゃぅううーー!」と叫びました。

その瞬間に電源OFF。

クリトリスをヒクつかせながら「もぉ・・・イカせて・・・」とAさん。

再びスイッチを入れるとまた絶叫。

しかしまた電源を切り、寸止め状態を延々繰り返しました。

息も絶え絶えに、「イカせて・・・イキたい・・・イカせて」と懇願するAさん。

僕「イカせてあげてもいいけど・・・やっぱり保険入るのやめてもいい?」

A「イイよ・・・どうでもいいから・・・イかせて・・・」

もはやメス状態でした。

再び電マを剥き出しのクリトリスに当ててあげると、Aさんは「ィイイイーーークゥウウウーーッ!」と絶叫し、全身を痙攣させました。

次の瞬間には電マから逃れようと悶えるAさん。

A「もぉやめてっ!死んじゃうっ!!」

悶絶するAさんを、何度も何度もイカせてあげました。

当然ベッドは彼女のまき散らしたお汁でビチャビチャになりました。

ぐったりした彼女のロープを解くと、必死で逃れようとした腕は少し紫になっていました。

そのまま挿入すると、Aさんはまた「ぁああ・・・すごいイイ・・・イイ・・・」と言って自ら腰を振り始めました。

ピストンを繰り返しながらクリトリスに電マを当てると、アソコはギューッと締まりました。

A「アア、おかしくなっちゃうよぉ~っ」

Aさんは藻掻きながら何度も絶頂に達しました。

そして僕も絶頂へ・・・。

Aさんの顔いっぱいに白い精液をまき散らしました。

恍惚の表情のAさんの姿。

僕はまき散らした精液をそのままアレで集めてAさんの口に運びました。

だらしなく舐めるAさん。

チュパチュパとアレをしゃぶるAさんに興奮した僕はそのまま二回戦に突入しました。

終わっても、ベッドでぐったりするAさんは起き上がれませんでした。

僕はそっとリビングへ戻り、契約書にサインしてあげました。

それから十年。

その間、Aさんは結婚、そして離婚をしましたが、あの日以来の僕との体の関係は続いています。

引越し業者の枕営業女

去年の夏、引越しようと思って某大手引越しセンターに見積り頼んだら、若い女性社員が来た。

ムチムチしたボディーで、お尻やおっぱいも大きく、(ひょっとしたら枕かも)と期待を抱きつつ、部屋の中を案内する。

一通り見終わった後、彼女が出した見積はまあ妥当な金額。

それでも一応は、「高いなあ。これじゃ無理」と言ってみる。

案の定、彼女は「もっと値引きできます~」って言って、さらに金額を下げてきた。

しかも金額を提示するときに若干前屈みになって、胸の谷間も見せてきた。

(これは間違いなく枕!!)

そう思った俺は、顔がニヤけるのを我慢して、真剣な顔でさらに渋る素振りをしてみる。

「これ以上は下げられないんですよ~」とおねだりするように言う彼女。

全開の谷間に俺も超勃起状態w

ズボンの上からでも明らかに分かるくらいw

彼女はその膨らみに一瞬視線を落とし、ニヤけるような顔をしながら、「おっぱい、触ってもらってもいいんですよ」と上目遣いに言ってきた。

俺は内心(ラッキー!)と思ったが、触るくらいではイカンと思い直し、「それくらいじゃダメだな」と言ってみる。

「じゃあ、手でします?それとも口?」

彼女がさらに畳み掛けてくる。

俺は理性が吹っ飛びそうだったが、今一度我慢をし、「やらせてくれないの?」と聞いてみた。

「それは、ちょっと~」と、さすがに躊躇する彼女。

俺はここで諦めてはイカンと思い、冷静を装って、「ダメならいいよ。もう帰って」とあえて冷たく突き放す。

「ちょっと待ってください」と考える素振りをする彼女。

(後もう一息だ)

俺は彼女の返事を待つ。

「分かりました。普段は口までなんですが、今日は特別です」

決心したように言う彼女。

なんでもその月は営業成績が悪いらしく、どうしても契約が欲しかったらしい。

その場で、二人して風呂場に直行。

シャワーを浴びながらおっぱい揉んだり、俺のを擦ってもらったりといちゃいちゃしながら楽しく話した。

気さくな感じだけど、苦労もしてるみたいで、ホントいい子だった。

彼女を後ろ向きにさせ手マンで攻めあげる。

喘ぐ彼女。

エッチ自体がご無沙汰だったらしい。

激しく感じてるようだった。

いざ挿入という段になって、息子を宛てがったところで、彼女が一言。

「ちょっと待って」

(ここまで来てなんだよ?)と思いつつ「何?」と聞き返す。

「条件があるの」と彼女は言う。

「会社はもちろんのこと、他の人にもこのことは絶対内緒にしといて欲しい」というもの。

営業員が枕やってるなんて噂が立ったら会社に迷惑が掛かるから、まあ当然だ。

「分かったよ」と言う俺。

「じゃあ、いくよ」と言ったところで彼女が、「あと一つ」と言う。

焦らすのもいい加減にして欲しい。

二つ目の条件は、「契約金額を最初の見積金額にして欲しい」というものだった。

最初の見積金額は二回目のものより2割ほど高かったんだが、ここまで来たらもうどうでもいい。

俺は「それもおーけー」と二つ返事で了承し、ようやくの思いで挿入した。

後で聞いた話では、契約金額によってインセンティブが違うので、金額は高い方が彼女にとっても嬉しいらしい。

まんまとやられた感じがしないでもないw

焦らされたせいもあって30秒ももたずに発射。

彼女も、“え?もう?”みたいな顔して、物足りなげな表情。

俺はすかさず、「本番はベッドでね」と半ば強引にお願いする。

彼女の方はあっさりOK。

やはり久々のエッチで物足りなかったのと、契約金額を高くしたのが効いたらしい。

ベッドでは、前から後ろからとさんざんに突きまくって彼女は昇天。

体をピクピクさせながら、「気持ちよかった~」の一言。

それにまた萌えてもう一発と思ったが、俺も疲れたので、そのまま彼女と添い寝した。

一時間後、契約書も書き終わり、いざお別れというところで最後に彼女が一言。

「どうもありがとうございました」

契約したことに対してありがとうと言ったんだろーが、俺のエッチがよかったので、それに対してお礼を言ったのだと勝手に思ってるw
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