実際にあったエロい体験談

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正常位

向かいの若奥さんが旦那と喧嘩した隙をついて寝取った!

最近あったアラフォーの僕と近所の若奥さんとのエロい話です。僕の家の向かい側には去年くらいに若い夫婦が引っ越してきました。学生結婚なんじゃないかというくらいの精々23~24くらいの初々しい二人です。

構造上僕の部屋から夫婦の家の玄関が良く見えるので、見るともなしに二人の生活が垣間見えます。逆に言うと向こうからもこっちの家の中が見えるっちゃあ見えるんですが向こうからわざわざこっちの家の中まで覗いてくることはありません。結局僕が一方的に夫婦の生活を観察することになります。

夫婦は毎朝8時くらいに一緒に家を出て、夕方6時くらいに奥さんが先に帰宅、7時くらいに旦那さんが帰宅、両方とも私服の仕事らしく奥さんは大体チェックシャツに黒スキニーか同じようなシャツにひざ丈スカートに黒タイツといったファッションです。週末は二人仲良く外出します。週末の外出で、奥さんがパーティードレスに旦那さんがスーツだった時は友達か親戚の結婚式だなとすぐわかったのですが、いつもと違う奥さんのドレス姿に僕はちょっとときめいてしまいました。ごく一般的な仲良し若夫婦です。

しかし異変があったのは先々週位でした。向かいの家で口論しているのが見えて、旦那さんのほうが里帰りくらいの量の荷物を持って外にいます。奥さんが特に怒っているようで、旦那さんを追い出したという雰囲気でした。ドアがバタンと締まり旦那さんも憤慨した様子で駅のほうに去っていきました。その翌日から奥さんが一人で外出するようになり、喧嘩して旦那が出て行ったのだとわかりました。翌日も翌々日も旦那は戻りません。

そんなタイミングで僕は若奥さんの家に町内会費の集金に行く機会ができました。まさか寝取るとまでは考えていなかったのですが、旦那がいない隙にかわいい若奥さんと仲良く会話できるようになったらうれしいなくらいの魂胆がありました。

チャイムを鳴らして、「町内会費1200円の集金に参りました~。」と声を掛けて出てきた奥さんが書類に判を押したり財布をガサゴソする間に話をしました。
「うちはこの辺長いんで困ったことがあったら言ってくださいね。空き巣とかも多いし。」「お姉さんはお一人暮らしですか?」と話しかけると「いえ、その…。」と口ごもりました。狙い通りです。「2000円しかないんです。お釣りありますか?」と聞かれたので本当はあるのに「あ、ちょっと無いかも。」と言うと「じゃあ部屋を探してみます。良かったら入ってください。」「いいんですか?失礼します。」と僕はすんなり若奥さんの家に上げてもらいました。
若奥さんは「確かここに小銭が…。」と戸棚を探していました。部屋を見ると旦那の趣味を感じるポスターなんかが貼ってあります。
若奥さんがやっと200円を見つけて支払ってきたところで「ご兄弟がいらっしゃるんですか?」と話しかけると奥さんはちょっと考えた後、「いや実は旦那がいるんです。でもいまちょっと実家に帰ってて。でも、ひどいんですよ。私に内緒で高校の同窓会に行ってて、別に行くのはいいけどなんで隠すんですか?怪しいと思いませんか?そしたらなんか逆ギレされて!」と堰を切ったように旦那の愚痴が溢れてきました。

僕は愚痴の聞き役に回り、「男だから浮気の一つや二つはぶっちゃけすると思いますよ。」と旦那を黒だと決めつけつつ「でも浮気するならバレないようにするのが相手に対する礼儀ってもんです。奥さんだって浮気しても旦那さんには隠すでしょ?」と奥さんに浮気の話題を振りました。
「私は浮気なんかしません!」と言うのでそ「それはたまたま機会がないからですよ。」といいつつ「例えば僕が奥さんに今日言い寄ったらどうしますか?」と冗談を言いました。奥さんは「旦那を懲らしめるためにするかも?」と冗談で返してきました。あくまで冗談でしたが僕は真に受けた振りをして立ちがあると「そうです。浮気しても隠し通せばいいんです。」と奥さんにサイドから抱き着いてしまいました。

「ちょっとだめですよ!」と奥さんが抵抗しましたが僕はそのまま唇を奪い、手を奥さんの室内着の綿の紺色ワンピースの腰の部分のくびれをなぞるようにして触り続けました。
「だめです、だめです!」と奥さんは抵抗します。僕は腰を探っていた手をそのままワンピースの裾まで滑り下ろし、膝上の裾を回収するとまた元来たルートをたどって腰まで戻ってきました。奥さんのワンピースの腰の横部分が捲れて太ももの外側が丸出しになりました。腰のところで下に履いている年齢の割に地味というか機能的なベージュに近いピンクのパンツが見えました。「だめ、だめ!」と抵抗する奥さんを反対の手で押さえています。

「大丈夫、リラックスして、一度くらい浮気しても大丈夫だから。」となだめるように言いながら、ワンピースの捲れた部分から中に入っていきピンクベージュのパンツのフロント部分を丸くなぞるようにしておまんこの位置を手探りで温めながら特定し、ピンポイントでクリの部分に指を押し当てぐりぐりぐりっとマッサージしました。
「だめですよ!だめ…だめなのに…。」という声がだんだんか細くなり諦めと快感の様子に変わっていきました。
吐息がエッチな速度にアップしていき、「ああ、もう。ああん。」と快感に身を委ねる方向に変わっていきました。
「旦那さんの浮気を懲らしめるつもりで、一度くらいならしっかり秘密にすれば大丈夫。」と僕はなぜか相談相手のような口調で奥さんを諭し、そして奥さんはクリの刺激に耐えられずに「はっはっはっ!」と荒い呼吸になりながらコクンとついに首を振りました。

立ったままだった奥さんを椅子に座らせる頃には奥さんのパンツ越しに湿り気を感じるまでに濡れていました。僕は紺色のワンピースをがばっとめくると裾を奥さんに両手で自分で支えさせました。ぎゅっと脚を閉じていた奥さんのピンクベージュのパンツに手を掛けると脚の力が抜けてするすると足首まで脱がすのに時間はかかりませんでした。

薄いグラデーションのような陰毛がさらっとあり、しいて言えば脱がしたパンツに似たピンクベージュの綺麗な色をしたおまんこは濡れたことですでに陰唇が自然に口を開きかけていてその奥の部分は濡れてキラキラし始めていました。
僕は割れ目をなぞるようにして陰唇をオープンさせてその奥に中指を突っ込み手のひらを上に向けて親指でクリ、中指で裏側のGスポット的な部分を触りました。
奥さんはもう快感の虜でした。「ああん、あん。」と思わず漏れたような声を上げて僕の手マンを受け入れています。僕はさらに人差し指も追加して二本指で手マンしました。
「いっちゃ…いっちゃう!」と奥さんは声を上げ、足を前に突き出すようにして身体を反らせてイキました。

はっきりと奥さんがイッタのを確認すると僕は奥さんのワンピースの肩部分を上から外しワンピースを腰、足と下に下ろして脱がしました。ついでにブラジャーもずらしてピンク乳首の決して大きいとも言えないおっぱいを多少触りつつ、僕も下半身を脱いで、奥さんには椅子を二個使ってもらって仰向けに寝かすと正常位で挿入を試みました。

「あの、中には出さないでください。」と奥さんに言われたので僕はしっかり頷くと入れたくてしかたなかったペニスを一思いに挿入しました。
椅子がガタガタとずれるけれど奥さんが転げ落ちないように気を付けて何度も何度もリズムよく突き、僕がイキそうになるとペニスを奥さんの顔の前に突き出しました。
奥さんは顔にぶっかけられたくないからかすぐに僕のペニスを咥え僕は奥さんの口内に射精してその日の秘密の浮気セックスを終えました。

終わった後で僕は丁寧に奥さんにパンツを履かせてワンピースとブラジャーを元通りにしました。
奥さんは「私ったら…絶対に言わないでくださいね。」と何度も念を押しましたが奥さん自身もなんだか旦那の浮気に仕返しをしてやったような気分になってスッキリしたように見えました。

さてその後ですが、実家に追い返された旦那は奥さんの許しを得たのかあっさり戻ってきて結局元通りになりました。あの日気持ちよくさせてくれた奥さんを傷つけるつもりは僕にないのでそれからは若夫婦に接触をするつもりはありません。

漫画家の姉と話しているうちに…

26歳の俺は3人きょうだいの末っ子だ。38歳の上の姉は結婚して普通に主婦している。次の姉は33歳になるが独身で一応、漫画を描いている。作品はほとんど読んだことないが、エロ系で、レディコミとか同人誌などに載せていて、けっこう稼いでいるようだ。
3人は別々に住んでいるが、たまに行き来していて、一緒に飯を食ったり、だべったりという仲だった。
上の姉はけっこう美形で若いころからモテていたが、次の姉は地味で、小学校のときから「漫画クラブ」に入っていたりして、卒業アルバムにも「将来の夢は漫画家」と書いていたが、本当にそうなってしまった。見た目は、お笑いコンビ「ニッチェ」の片方の近藤くみこという人に似ていると言われる。

そんな次の姉から「今度の土曜日、ご飯食べにおいでよ」とLINEがあった。給料日間近で金もなくなっていたので、姉のマンションにいくことにした。
仕事場兼住まいの2DKの築30年ぐらいのマンションに行くと、姉はすでにパスタをゆでたり、手作りのパンを焼いていた。漫画同様、職人気質の姉は、なんでも凝るところがあった。
パスタもパンも、サラダも美味かった。イタリアにいる専門学校時代の友人から送ってもらったワインも、よくわからないが高そうな味がした。

食後もワインを飲みながら、俺は「ところで、急に何なの」と訊いた。
姉もいい感じで出来上がっていて、「まあ、いろいろとね」と言う。「仕事、順調なの?」と訊くと、「それがなかなかね」と天井をあおぐ姉。「ネタ切れ?」と訊くと「そうかな」と。
姉が描いているのは、エロい漫画で、最初はそうではなくて、純愛ものみたいなのが主だったようだが、途中から路線を変えたようだ。漫画家として生き残るためらしい。
「だってさ、人のセックスとかって、そんなにバリエーションあるわけじゃないし。いつかネタ尽きるっしょ」
僕の言葉に姉はうなずき、「そうよね、尽きるよね」とため息をついた。
そもそも、姉は恋愛経験があまりないはずだ。いや、誰かと付き合ったという話は聞いたことが無い。
「姉貴さ、経験がそんなにないのに、よく描けるね?」。無言でワイングラスを見つめる姉。
しばらくの沈黙の後、姉が口を開いた。「だから教えて欲しいわけよ」
姉はそれまでの女性読者だけでなく、男性読者もターゲットにしようとしているとのことだった。
それからは、姉に訊かれるままに、どういう描写が男は好きかとか、どんな設定が興味を引くかとかなどについて、俺なりに答えてみた。
おのずと話はエロい方向に行ったが、俺はまじめに姉の仕事のためにとの思いで答えたつもりだった。
しかし、きょうだいであっても女である姉を前にして、「体位がどうだ」とか「挿入の描写がどうだ」とか言っていると、やらしい気分になってくるのは当然だった。
目の前で真剣に聴いているぽっちゃり体型の姉の、大きな胸のふくらみが目に入った。

そんなとき、姉が口を開いた。「あのさ、悪いけど協力してくれない? 体位描くときの参考に……」。姉は酔っていたが真剣だった。男女の体位を描くときによりリアルに仕上げるために、自分と俺とで体位の真似をしてそれをスマホで撮影したいという。
「マジか」。俺は一瞬たじろいだが、姉は姿見を持ち出して来て準備を始めている。「きょうだいなんだから、あやまちはないっしょ」
俺はしぶしぶ、姉と体を合わせた。仰向けの姉の上に覆いかぶさる俺。密かに硬くなっている股間を姉にさとられないように全力を傾けた。
姿見に移る2人の姿をスマホで撮る姉。
今度は、仰向けになった俺の腰の上に姉がまたがってくる。「エロい顔の角度ってある?」。姉に訊かれて「喉をそらして、首傾けて……そう、も少し」と言う俺だが、固い股間の上に姉の股間を感じ、気が気ではない。
さらには「バック」。四つん這いの姉の尻に触れるか触れないかで自分の股間を近づける。もうギンギンだ。姉は俺の苦しい胸の内を知ってか知らずか、熱心にスマホを姿見に向けている。
俺はもはや限界だった。ひどい姉、とんでもない姉だと思った。こんなことさせて。
「姉貴……俺、もう無理」
そう言うと、姉のジーパンを脱がしにかかった。「ちょっ、なに、やめて」。抵抗する姉。歯止めを失った俺は力づくで姉のジーパンに続いて、ショーツに手をかけ、引きずりおろした。
怯えて股間を両手で隠す姉。俺は容赦なく、姉の脚をがばっと開かせると、姉の割れ目の辺りに、つかみ出した肉棒の竿をくっつけた。我慢汁が垂れて姉のマン毛に付いた。
「やめて」。姉は本気で嫌がっていた。なぜか俺の脳裏に父や母の顔が浮かんできた。
俺は自棄になって肉棒を姉の割れ目にこすり続けた。やがて大波がやって来て、ドピュッと出た。姉の白い腹にたくさんかかった。
あれ以来、2番目の姉とは連絡を取っていない。

※潮吹いちゃいました※20歳の時、彼の家で初体験を済ませたエッチな体験談

私が20歳の時の話です。
当時付き合っていた彼氏と、1ヶ月ほど経ったくらいに彼氏が一人暮らしをしている家へ初めて行きました。初めてお泊まりをした日でした。

一緒にご飯作ったり、お風呂一緒に入ったりして2人でイチャイチャしていました。
そして、もう時間も遅くなりベッドへ行きました。
すると、2人とも寝るにも全然眠れなく、彼氏の方から私にキスをしてきました。また、舌も入れてきてエロいムードになってきました。
彼氏の手がだんだんと私の胸元に近づいてきました。私は、ドキドキ。初めてその時の彼氏とこういう感じになったので緊張していました。
そして、彼氏の手が私の胸元に触れました。
服のボタンをゆっくりと外して行かれ、上の服を脱がされました。
彼の手は、私の乳首に触れいじられました。私は気持ちよくて、つい少しだけ喘ぎ声が出ちゃいました。
その声に興奮したのか、もっと指が早くなり、乳首も舌で舐められ余計に気持ち良くて声も出ちゃいました。
乳首を舐められている最中に彼の手が下の方へ下がって行き、私のアソコに触れパンツの上からなぞられました。もうそれも気持ち良くて、もっと触ってと心の中で思いました。するとクリトリスに手が行き、ゆっくりと触って触って、少しずつ指が早くなってきて気持ち良くてつい声が出ちゃいました。
すると、パンツを脱がされ、私のアソコの中に指が入ってきました。ゆっくりと出した入れたりされるだけでも気持ち良く喘ぎ声が出たのに、もっと早くされてもっと気持ちよくなりだんだんと早くなり、激しくされました。もう私のアソコの中はぐちょぐちょ言ってました。私も喘ぎ声がすごく出ました。もう彼の指がもっと激しくなり、もう私は気持ちよすぎてたえられなくなり、潮吹きしちゃいました。出ちゃったけどもっとして欲しくて、頼んだら舌でクリトリスを舐めながら彼の指はアソコの中へ入り、また激しく動かされ、また私はたえられなくイッちゃいました!
それでも彼は、もう一度その行為を繰り返してきました。ですが私は、それでも嬉しくもう一度イッちゃいました。すごく最高でした。
そして彼が立ち、私の口の中へ強制的に彼のアレを入れて腰を振り始めました。
口の奥まで入れられ、ちょっと苦しいのはありましたが嬉しくて、、私の唾液でもうフェラしてたら彼のアレはビチャビチャになっていました。腰振るのがだんだんと早くなって行き、私の唾液ももっと出てビチャビチャで、彼の精子は私の顔に出されました。顔についた精子は、舐めちゃいました。
そしてついに、彼のアレは私のアソコの中へ入ってきました。初めは、正常位から始まりました。
正常位でも十分すごく気持ち良かったです。
そしてバックを始めて行きました。すると彼の手で私のお尻をパチンパチンと叩いてくるのです。
もうその痛さが気持ち良くて、喘ぎ声がすごい出ちゃいました。少しずつ叩かれる力が強くなって行き、彼がもっと声出せと言ってきて、私はその指示を聞きもっと声を出しました。
強ければ強いほど、喘ぎ声がすごい出ちゃいました。バックしながらお尻叩かれて、すごい興奮しちゃいました。もう最高!!!と思いましたね!

そして、もう終盤で正常位へ戻り、彼の腰は激しくなって行き、もう私も気持ちよすぎて喘ぎ声は最高調に。
彼も声が出てきて、すごく気持ち良さそうな声してたので、その声で私も興奮しちゃって。
そして彼の精子はもちろん、私の顔面につけてもらいました。
精子は、すごく美味しかったです。
当時の彼氏と初めてしたエッチは、もう私にとって最高すぎました!!
このエッチを超えるエッチをもっとしてみたいと私は思います!

以上、Sな彼氏とMな私でした。

バイト先のエロいGカップの先輩の身体を全身舐め回してイカせたエッチな体験談

これは2年前。僕が22歳だった頃に、北海道のオシャレな居酒屋でアルバイトをしていた時の体験談です。

5つ上に結衣さんという、身長が低くて胸が大きくて、広末涼子似のとっても可愛くて美人な先輩がいました。
その人は前の仕事はスナックを経営していて、男性との会話やスキンシップはお手の物。転がされる男のお客さんを数多く見てきました。でも、ガードの固い人でした。僕にも平気でカッコイイとか好きだよ〜とか言ってくれますし、酔っ払うと持ち帰って優しくしてね♡なんて事を冗談でいいますが、実際にそういう事はしない本当にあざとい人でした。でも可愛くて僕もまんざらでもない感じでした。普通に二人でお食事や飲みをした事もありますが、バイト先の先輩な故、やましい事は一つもありませんでした。ましてや僕にも彼女がいて、その人にも彼氏がいて。まさかあんなことになるとは思いもしませんでした。

ある時、お店が忙しかった時です。アルバイト後に、私が奢ってあげるから飲みに行こうよ!と言ってくれて、彼女との予定もなかったのでOKしました。1件目は居酒屋へいき、2件目はカラオケに行きました。僕は歌にはわりと自信がある方で、結衣さんのリクエストに応えて色んな歌を歌っていました。すると、突然結衣さんが酔っ払っていたのか寝ぼけていたのか分かりませんが、僕の膝の上に頭をちょこんと乗せてすやすやと寝初めたのです。どうせこんな事も慣れてるんだろうなあざといなと思いつつ、内心はドキドキ。歌うのを辞め、とりあえず頭を撫で撫でしました。「結衣さんの頭小さいですね。髪の毛もサラサラだし、良い匂いしますね。笑」というと、いきなり腰に手を回して抱きついてきて「〇〇君も良い匂いするよ〜ずっと嗅いでた〜い」と鼻をクンクンさせていました。なんとか理性を保ちながら、「こんか可愛い人にこんなことされて、これでも今俺内心ドキドキなんですよ。」というと「可愛いね〜〜」と、僕の頭を撫で撫でしてきて、そのまま「私もドキドキしてるし、こんな事〇〇君にしかしないよ」と言ってフレンチでキスをされました。頭の中は真っ白でした。こんなにも可愛くて身長が低くて巨乳で。

男の扱い方をしっていてあざとくて。男なら誰もが惚れるであろう人と、自分は今キスをされてこんな状況になっている。 もう僕も理性がなくなりました。「後輩だからって俺も男ですから。知らないですよ。」といいながらディープキスをすると、結衣さんも舌を入れて返してくれました。すると結衣さんの方から僕の手を自分の胸に当ててきて、「触って?」と言いました。Gカップの胸を揉みしだきます。僕も股間に結衣さんの手を持ってきました。すると、いくら見た目は幼くても27歳。年上の貫禄というか、大人のエロさを感じました。

カラオケで散々いちゃいちゃした後、もちろんそのままラブホテルへ。それでもまだビビりだった僕は、「結衣さん引き返すなら今ですよ?」と尋ねると、「私結婚するんだ。彼氏のところに行くから、東京にいくの。〇〇君の事は、ずっと可愛くてイケメンだと思っていたの。だから1回だけ思い出作らせて?」と言われ、もう止まりませんでした。

結衣さんの下着姿に興奮しながらも、いよいよ大きな胸とご対面。とっても綺麗でした。巨乳なのに感度も最高。舐めると「あっ、、」と喘ぎながら「もっと?」と返してきます。無我夢中でむさぼりつきました。肌も白くて、全身長い時間舐め回していたと思います。結衣さんのフェラも手つきも舌使いも、その見た目には似合わずエロくて、すぐイキそうになるのを堪えながらのプレイでした。

パイずりも気持ちよくて、騎乗位が一番最高でした。今まで味わったことのない滑らかな腰使い。Gカップの揺れる胸。遊んでないので締め付け感の良いアソコ。正常位での乳揺れと可愛い顔文字最高で、ずっとキスをしていました。まるでホントの恋人のような、夢の時間でした。イク寸前、結衣さんに「好きだよ。〇〇君。さようなら。」と言われました。もう興奮なのか悲しいのか辛いのか分からず、「俺も好きでした。結衣さん。」と言いながら、激しく腰を振って、二人で果てました。結衣さんは東京で結婚しました。

そんな淡くエロい1夜の体験談でした。

パート主婦さんとの体験


パート主婦さんとの体験あれは大学2年の秋頃だった。 おれは高校生の頃からスーパーのレジでアルバイトをしていた。 ある夜、1人のパート主婦さんから着信があった。「今、パート仲間で飲んでるんだけど来れる?」あまり行く気はしなかったが、その中になおこさんが居るのを聞いて一気に行く気が湧いた。なおこさんは惣菜部門で勤務している主婦で、ぽっちゃりだか胸はGカップ以上はあり、あの胸を密かに狙っていた。到着した頃にはみんな結構飲んでおり、下ネタトークをしていた。 おれが狙っているなおこさんはぴったりしているニットにロングスカートという服装だった。ぴったりしているニットが胸をさらに強調していてそれだけで勃起していた。 「この後どうやって誘うか」「でもこの近くはホテルないしな…」 と考えていたら飲み会はお開きになった。駅に向かう途中、大チャンスがやってきた。 なおこさんと横に並んで2人で話す機会がきた。 おれ「良ければ解散なった後、酔い覚ましに〇〇緑地散歩しません?」 なおこ「行こ行こ」 おれ「そしたら他のパートさんにバレたらあれなので解散後先に〇〇緑地の入り口で待ってますね」 なおこ「オッケー」無事最寄駅に着き、解散後ダッシュで〇〇緑地の入り口に向かった。 そして散歩が始まった。なおこはお酒のせいかテンション高めで、いきなり下ネタトークが始まった。 「旦那と全然してないんだよね〜」「最近新しいおもちゃ買ったんだ♪」などなど歩きながら話しこれはいけると確信した。そんなこんなで自販機の前に立ち、おれ「何か飲みます?奢りますよ♪」なおこ「優しいね♡」近くのベンチに座った。 なおこの腰に手を回した。なおこは嫌がるどころか、おれに身を委ねた。そして見つめ合ってこう囁いた。なおこ「初めからしたかったんでしょ」この言葉で一気に理性は崩壊した。 なおこの唇を奪った。そして何度も何度も熱い口づけを交わした。おれは念願だったなおこの胸をニットの上からわしづかみにした。そして激しく揉んだ。 「あっ…あっ…もっと」ニットの中に手を入れた。凄く柔らかい。 乳首を指で遊ぶとさらに吐息が漏れた。 「早く脱がして舐めたい」そこでなおこから提案してきた。 「障害者用のトイレに行かない?」もちろん即OKしてトイレに移動した。 移動してすぐになおこがニットを脱いだ。情熱的な赤のブラジャーが目に入ってきた。 ブラジャーを外すとずっと拝みたかったおっぱいが登場した。 47歳ということもあり垂れていたがそれがさらにおれの欲情を掻き立てた。 すぐにおっぱいに飛び込んだ。そして乳首を舐めると、なおこは声を出すのを我慢しながらも声が漏れていた。おれ「どこが弱いの?」なおこ「乳首も感じるけど、クリちゃんも触ってほしい」ロングスカートを脱がし、赤いパンティーを脱がすとトイレの中でなおこは裸になった。 そしてなおこの指示通りクリちゃんを軽く触っただけでなおこはイッてしまった。 なおこのクリちゃんを触り、時には舐め、そして指を入れる…これだけでなおこは何回イッただろう。 おれ「こんな気持ち久しぶり?」 なおこ「何年振りだろう…〇〇君も脱いで」 おれは上のシャツを脱ぐとすぐになおこがおれの乳首を舐めてきた。 舐めながら片方の手でおれのあそこを撫で始めた。 なおこは乳首からどんどん下に移動していきあそこにたどり着いた。 その頃にはおれも素っ裸になっていた。真夜中のトイレの中で20歳の男と47歳の女が求め合っていた。 なおこ「〇〇君の我慢汁美味しい」と言いながら乳首と同じ感じでゆっくりそして時に激しく舐め始めた。 おれが「挿れたい」と言う前に…なおこ「あたしの下の口に挿れて」おれが便器に座り、その上になおこが乗った。なおこはぽっちゃりで少し重たいと感じたがそれ以上に気持ち良さが勝っていた。 なおこは激しく動いた。なおこ「〇〇君のおちんちん、なおこのまんこに入ってるよ」おれはその言葉を聴きながら、なおこの垂れたおっぱいをむしゃぶりついていた。 なおこ「ほら入っているとこよく見て」 トイレの中が妙に電気が明るく、おれのあそことなおこのあそこがくっついているところがよく見えた。そしておれはなおこの中で果ててしまった。 なおこも満足そうな感じだ。1〜2分も経たないうちになおこが再び舐め始めた。そしたらおれのあそこはすぐに回復した。それからトイレの中で正常位、バック、再び騎乗位と計4回求め合った。 おれ「今日はありがとう!」なおこ「こんなに気持ちよかったの何十年ぶりよ」なおこが寂しそうな目で…「1回きり?」おれ「これからも定期的に会おう」と言うとなおこが満面の笑みと共に軽くキスをしてくれた。もう時間は3時を過ぎていた。 この日の後もおれとなおこは車の中やホテルで何回も求めあった。現在でも関係は続いている。おれ 28歳なおこ55歳

ポーランドの爆乳美女が夜のビーチで「アイムカミ!」

相手は留学生のポーランド人の美人。

俺もイギリスに留学してて、それで知り合ったんだよ。

ビーチで青姦セックスもしたけど超最高だったw

なんか洋物のAV女優を抱いている気分。

目の青い東欧美人は本当に最高のエロ体験だった。

ホームステイしてたんだけど、ルームメイトのロシア人Aに、「ビーチで飲むから来いよ」って言われてついてったら、ドイツとかスウェーデン人とか10人くらいでビーチで飲み会してたんだ。

そこで隣で一緒に飲んでたのがポーランド人の18歳の女の子、K。

あいつらめっちゃ酒飲むから俺も調子に乗って飲みまくってたのね。

そしたら皆テンション上がって色んな男女がイチャイチャし始めたんだわ。

んで、隣で飲んでた白人美女のKも何か俺のこと気に入ったらしくてベタベタしてきたんだ。

酒の力を借りて俺はキスしてやった。

ルームメイトのAは、狙ってたスウェーデン人の子をオランダ人のくそ背の高い奴に取られて、俺とKのキスの写真撮ったりしてからかってたんで、その日はチューしまくって解散したんだわ。

ちなみにスペック。

K:ポーランド人、150cmくらいで細くない感じ、色白で目が青い。

おっぱいは超爆乳だけど、垂れてたわ。

でもあんだけデカパイだと、そりゃ垂れ乳になるわって爆弾おっぱいの白人。

Iカップぐらいあるんかな?

そんで数日後くらいに、Kとスウェーデン人から遊ぼうってフェイスブックで連絡来て、Aを連れてビーチで4人で飲む事にしたのね。

Aは酒強いから、女の子2人が来るまでウィスキーボトルでラッパ飲みしながら待ってたから酔っ払いw

んで女の子合流して、パブ(イギリスの一般的な酒場でバーみたいなとこで、酒買って席で飲む感じのとこ)行って飲みまくった。

その間、俺とKはベロチューしまくりw

AとスウェーデンのEちゃんテラ空気ww

で、終バスの時間近づいて来て(イギリスは大体バス、0時くらいで最終)、解散かなーって感じになったんだわ。

そしたらバス停でKが、「帰りたくないの」みたいな事を言ってきた。

AとEは空気読んで、「あ、俺ら帰るわー」って言って、居なくなった。

で、とりあえず俺とKは公園でイチャイチャを開始した。

ポーランド人、てか外人ってすげえ積極的で、キスもすげー舌入れてきてめっちゃ興奮したわ。

Kは酒とタバコで息めっちゃ臭かったけどw

2人ともすげー興奮してたけど、それまでチューしかしてなかったのね。

んでベンチでKが俺の上に座って座位みたいな形でチューし始めたんだ。

俺めっちゃ勃起してたから、Kの股間に俺のジャパニーズサムライちんこが当たってんのw

Kも我慢出来ないのか、「触って!ほらっ!」みたいな感じで俺の手をおっぱいに押し当ててきた!

めっちゃ積極的w

やっぱりメスってのは万国共通で感じるもんなんだな。

大きいおっぱい揉みしだいてたら、すげーいい感じの声を出すのよ。

洋ピン動画で見たような「シーッ、アッ、シーッ」みたいなやつ。

そしたらKもいきなり俺のちんこ弄り始めた。

何も言ってないのにw

でも俺、青姦とかしたくなくてそれ以上いけないでいたんだわ。

「やりたいけど、場所がねー」って感じで、イギリスはラブホとか気軽な場所ないからさ。

Kも「好きよー、やりたいわ」みたいにグイグイ来てて困ったわ。

この白人おっぱい女は、さっき自分で「処女だ」っつってたのにw

仕方がないからもっと人気のない夜中のビーチに向かった。

夜中の砂浜はめっちゃ暗くて人にも見られない感じだったわ。

めっちゃ砂が付くの嫌だったけど、性欲に負けてそこでイチャコラ始めた。

Kも完全にメスの顔になってて、乳首とかすげえ感じてた。

そしたら「下も触って?」ってパンツ脱ぎ始めたのw

外国人最高!って思ったわ。

そして俺が初めて見た外人まんこはなんと、パイパンだった!

暗くてよく見えなかったけど、ビラビラとかも毛がないとよく分かってすげーエロいのな。

で、指を入れたら本当に外国のポルノ女優みたいに喘ぎ始めた。

声を押し殺してるみたいな感じに、シーシーってやつ。

クリ弄りながら指出し入れってのをずっとヤってたら・・・。

「シーッ、アー、シーッ、アイムカミ!」ってイッたw

それで正常位で砂まみれになりながらKとパコパコ青姦SEXよ。

満点の星空の中でする野外SEXって最高だよ。

目の前にはデカパイの爆乳外人美女でしょ。

忘れられない一生の思い出だよ。

フェラをしながら勝手にイッてくれる最高の彼女

彼女とは去年、出会い系で知り合いました。

向こうからメールが来て(これって珍しいパターンです)、1ヶ月ほどやりとりして逢うことになりました。

エッチが目的ではありませんでしたが、彼女は初めからそのつもりで逢いに来ていたらしいです。

彼女は、男にとって最高の女性です。

とても若いのにバツイチでした。

子供が出来にくい体質なのが原因みたいです。

他の方の投稿でも、付き合っている彼女(セフレ含む)が不妊を理由に離婚経験しているというのが多いようですね。

僕とのセックスの相性が相当良かったのでしょうか。

最初の時こそゴムを付けましたが、2回目に逢った時に、「私、元々子供が出来にくい体質みたいだから、別にゴムを付けなくても大丈夫。そのまま入れていいよ」と言われました。

「あなたの好きなように思う存分入れていいよ。中で何度もいっぱい出してね」とも。

そんな彼女はフェラがとても大好きで・・・というか、もう中毒みたいなんです(笑)

いつもホテルに入るなり、すぐに僕のズボンを彼女が下ろして、いわゆる即尺っていうやつですか、それをしてくれます。

僕は潔癖症な方なので、「汚いから、そこだけでいいから洗わせて。1分で済むから」とシャワーをお願いしても、彼女は首を横に振って、「ダメ!今すぐ咥えたい!」と、言うことを聞いてくれません。

そのまま仁王立ちフェラへ。

彼女、フェラをしていて自分がイクのです。

特に最初のフェラは、咥え始めて30秒もしないうちに咥えたままイキます。

言葉にならない声を発して硬直しながらイッてしまいます。

フェラしていること自体に自分で強烈に感じるそうです。

ちょっとMの気があるのか、髪の毛を乱暴に掴んだりするとすごく感じるらしく、ペニスを強烈に咥え込み、これまたイッてしまいます。

頭を両手で掴んだだけでもすごく興奮し、イラマチオ風に腰を激しく前後させると苦しみ悶えながらも、「イクイクー!」と声を上げます。

僕はあまりSとか、女性を支配するということ自体にあまりいい気分がしないのですが、彼女がそういう風にしてみてって言うので、(ゴッコなら・・・)とご主人様になったりします。

彼女がそれを望み、悦ぶからです。

彼女のフェラ好きは半端ではありません。

こちらが「もういいよ、やめて」と言わない限り、暇さえあればずーーーーーっとしゃぶりっ放しです。

フェラが好きで好きで堪らないらしく、自分でフェラしながら感じて気持ち良くなれるので、僕と一緒にいる時はずっとペニスを口に入れています。

先日のGWに旅行に行ったのですが、滞在中、延べ14時間位しゃぶられました。

僕が寝てる間、テレビを見ている時、読書中もパンツを穿かせてもらえませんでした(苦笑)

彼女は、射精させるためのフェラと、気持ち良さを持続させるフェラをよくわきまえていて、僕の体力のこともよく考えてくれて、そう簡単にはイカせてくれません。

「あなたが気持ちよくなるためなら何でもするから、して欲しいことは何でも言ってね!」

とにかく尽くしてくれる最高の彼女です。

僕は体力が無い方ですが、あっちの持久力と精力は結構ありまして、一晩に3、4回は余裕です。

毎回中出しは当然のことですから、思いっきり思う存分、中へいっぱい出しています。

彼女もそれを望んでいるので、彼女の最高の奉仕へのお礼も兼ねての中出しです!

悩みのタネ、と言うと皆さんから半殺しにされるかもしれませんが(笑)、前述の通り彼女はフェラが好きで、当然のことながら飲精しないと怒ります。

中に出した後は、「早く抜いてザーメン飲ませて」と迫ってきます(苦笑)

まぁ普通のセックスからすれば、出した後も結構長いこと結合したままでいるのですが・・・。

僕の出した精液と自分の愛液がたっぷり絡みついたベトベトのペニスを、これでもかと思うほどの笑顔で美味しそうに舐めて、口いっぱいに頬張りながら、彼女はそこでまたもう1回イッてしまいます・・・。

最近では射精しそうになる直前でペニスを抜かされ、強烈な吸引の圧力を亀頭に感じながら口の中に思いっきり射精させられています。

それはもう快感の極みで、男の僕が絶叫して身悶えするほどの気持ち良さです。

何の気兼ねなく中出し出来る彼女ですが、最近は中出しより、「口の中に出して欲しい」と要求されることが多くなっています。

中出しは、一晩約4回の中で2回か1回くらいでしょうか。

彼女はバックで中出しをされるのが一番いいようですが、僕は正常位の形で足首を掴みながら思いっきり開脚かつ屈曲させ、頭の横まで付く位にまで押しつけながらするのが好きです。

激しいピストンで膣内奥深くに精子を思いっきり発射するのは最高です!

本気でオレの子を産みたいらしい道の駅のパート妻

出張先の現場近くにある道の駅で働いてるミユキ。

知り合ったのは、昼飯で何回が行ってる時、いきなり「あ!」と言われ、「なに?」と聞いたら「誰かに似てると思って。やっと分かった」と。

「誰に似てるの?」

「ピースの又吉」

(これって褒めてるのか?)と思いながら、これがきっかけ。

他愛のない会話をするようになったので思い切って、「ちょっとメールしない?」と聞いてみた。

「え?私、結婚してるよ!」

指輪をはめてるので結婚してる事は分かってた。

「いや、知ってたよ。なんか興味湧いちゃって」

「ふーん」と言われたが、そのままオレのメールアドレスを渡した。

その日の夜にメールが来た。

『昼間はメアドありがと。バイトのミユキです』

ミユキは良い意味でエロい椿鬼奴みたいな感じの32歳。

ちなみにオレは33歳。

メールでやり取りする間に、『今度遊ばない?』と誘ったら、『いいよ』と言うので早速日程を調整。

待ち合わせ当日、近くの公園の駐車場で待ってたら軽自動車が登場。

横に停めてこっちの車に乗ってきた。

「お疲れさん。家は大丈夫だった?」

「うん。友達と飲んで来るって言ってきた」

「飲み?だって車じゃない?」

「こっちの方はこれが普通なの」

「へぇー」

そう言いながら車を走らせた。

「何時まで大丈夫?」

「基本飲みだから何時でも。あ、泊まるのはちょっと」

さっそくイケイケムードなので、「分かった。じゃあゆっくり出来るね」と言い、近くのラブホへ。

慣れてるのか別に焦る事もなく駐車場からホテルの受付まで普通について来た。

部屋に入り、キスをして、シャワーを浴びる間もなくお互いを舐め合い、そのままセックス。

最初、正常位でイカなかなかったが、騎乗位になったら1回目のイキ。

その後バックになったらすぐにイッた。

イキ癖がついたのが、もう1度正常位にしたら今度はイク。

抱き締めての正常位や、足を上げた正常位(正常位って言わないのか?)やらで色々イカせたら、もうおかしくなってきて・・・。

「オレもイキそう。どこに出す?」

「どこでもいい!ああいい!あああ!」

「中でも言い?」

「いい!早く出して!ちょうだい!」

急かすのでオレも一気に加速して大量注入!

「あぁぁ、出てるぅ出てるのぉ!」

どうやら中に出されたのが分かったようだった。

(中に出してもよかったのか?)と思ったが、敢えて聞かなかった。

この日はこんな感じの普通のセックスをし、お互い満足して帰ったが、これをきっかけに付き合いが変わった。

平日は道の駅のバイトがお昼頃からあるので早めに来てもらい、オレも近くの現場を抜け出しそこで落ち合う。

ちょっと離れたところにある女子トイレ。

平日の日中はあまり使用されておらず(男子用はトラックの運転手が頻繁に出入り)、居てもおばちゃんくらい。

周囲を見計らって、スッと進入。

ミユキは女性なので、自分が入ったら普通に入ってくる。

ちょっと開けた隙間からミユキを呼び、狭い女子トイレへ。

いきなりキス。

場所柄の興奮も助けてすぐ臨戦状態。

まず、ミユキのズボンとパンツを下ろし、指でマン弄り。

いつもこの時点でビチャビチャになってる。

次にミユキをしゃがませ、オレのチャックからモノだけ出し、フェラをさせる。

これを射精ギリギまでさせて、いよいよ出そうになるとミユキを後ろ向きに立たせる。

この時にオレも全部下ろす。

チャックからモノだけ出すとミユキの愛液でビシャビシャになる恐れがあるので一気に全部。

そして挿入。

堪らずミユキの声が漏れる。

回を重ねる毎にこの声が大きくなっている気がする。

ミユキには子供が1人いて、旦那とは月に1度くらい関係があるようで、これが心の緩みなのか、今までほぼ中に出している。

逆に言えば、生理日だけ口に出したが、それ以外はずっと中出し。

「妊娠大丈夫?」

「大丈夫。デキても旦那の子ってことにして産む」

聞けばオレの事が気に入ったみたいで、会えない時は苦しくなり、せめて精子だけでも中に入れておきたいとかなんとか。

なので、イク時だけは中出しでお願いされる。

射精近くまで口でさせてるので、挿入したら3回くらい動くともう出てしまう。

「オレはいいが、こんなんでいいのか?」

「嬉しいの。嬉しいから気持ちいいの」

そんなことを立ちバックから振り向きながら涙目で言われて、オレも思わず抱き締めて、「これからも大事にするよ」と。

何やってんだオレ?的な。

土日は地元に帰るので、1番多い時は月~金の5日間。

そのうち4日は中出し。

ミユキも妊娠する気マンマンなので、いずれデキると思う。

それまでオレも精一杯中出しして、ミユキにオレの子供を産んでもらいたいと願ってる。

憧れだった弓道部の可愛い先輩に告白されて・・・

僕は高校時代、部活動は弓道をやってました。

なぜそんな物珍しい部活動に入ったのかというと、ある可愛い1コ上の先輩がいたから。

その先輩(以後A先輩)は可愛いだけではなく実力もあり、部内の人気ナンバーワンでした。

A先輩は小柄(150センチ)で、細身の儚げな感じの体つきでしたが、弓を引いている時の凛とした表情と、普段見せる愛くるしい表情のギャップがたまりませんでした。

そして何よりも、袴を帯でギュっと締めた時のウエストのくびれがハアハアものでした。

実を言うと、うちの学校は弓道では県内有数の強豪校で、練習は辛かったです。

A先輩は常に試合に出場するAチームのエースで、雑用ばかりの僕ら1年坊主からすれば雲の上の存在。

僕は一念発起して、(俺も男子Aチームのエースになって、あの先輩を振り向かせるぜ!!)と邪念を燃やしました。

今思うと自分でも不思議でしたが、それからの日々は朝6時に弓道場に向かい、ホームルームが始まるまでひたすら自主練習。

昼休みも弁当を3分で済ませてひたすら自主練習。

放課後も夜9時まで練習三昧。

そして僕は努力の甲斐あってついにAチームに選出!

その頃からA先輩ともよく話すようになり、自主練を一緒にやったり、チーム内の人間関係や学校での他愛もない話で結構仲良くなりました。

でも、それ以上の関係には発展しそうでしないもどかしい日々が続きました。

(中略)

1年後。

その日の放課後もいつもの様に自主練習を続けていました。

当然、A先輩は練習熱心ですから、僕から少し離れた所で練習しています。

6時くらいでしょうか。

ポツポツと雨が降ってきました。

次第に雨足は強くなり、いよいよ本降りです。

他の部員はみな慌てて帰り支度をして道場を飛び出し、帰宅の途に就きました。

僕が他の部員たちを見送ってしばしその場でボーっと雨空を眺めていると、「みんな帰っちゃったね」と可愛い声が後ろから聞こえてきました。

その場で世間話みたいなのを15分くらい続けていました。

さらにA先輩は僕の背中を擦りながら・・・。

「◯◯(僕の名前)の背中すごく硬いね」

「ああ、筋肉の事ですか?広背筋です」

僕は平静を装って答えました。

「いつも頑張って練習してるもん、鍛えられるよね。引き締まっててカッコいい」

(おおっ!これって脈ありか?)

「私なんか腕こんなんだよ」

A先輩は半袖の胴着の袖をまくり、綺麗な白い二の腕を出しました。

「触っていいですか?」

そう言いながら僕は思わずその二の腕に触れてしまいました。

プニュプニュとつきたての餅のように指に吸い付く肌に、だんだんと僕はムラムラしてきました。

A先輩は嫌がりもせず潤んだ目で僕を見つめています。

そのまま5分くらい無言で経過。

広い道場には屋根を打つ雨の音だけが響いていました。

先輩に今までの想いを伝えるチャンスとみて声を出そうとした瞬間、ほっぺたを真っ赤に染めた先輩の方から、「◯◯のこと、ずっと好きだった。引退するまでに言わなきゃって思ってたんだけど・・・」と電撃告白!

うえええええええええええええええええ!

まじかよ!!!!!!!!!!!!!

心の中の僕は小さなガッツポーズを100回くらいしてました。

僕は即座に、「『ずっと好きだった』って、今は好きじゃないってことですか?」と意地悪く返答。

先輩は目を潤ませて・・・。

「違うよ、今も好きだよ!」

もうやられましたね、ハイ。

「僕も先輩のこと、ずっと見てました。先輩と仲良くなりたくて、毎日練習してました。だから、こんな風に言ってもらえて本当に嬉しい」

そう言って僕は先輩を抱き締めました。

先輩は感極まって泣き出してしまいました。

小さく肩を震わせながら僕の体を強く抱いていました。

ちょっと状況描写から離れますが、この時の自分の感覚は不思議でした。

頭は熱でやられたみたいにポーッと半ばのぼせているのに、自分の気持ちはうまく言葉になって出てくるんですね。

キスに持ち込んで道場から少し離れた部室に連れ込もうとか、脳内の作戦本部には刻々と情報が集まってきて、次々に分析をかけて判断を下しているんですね。

いやあ、人間ってすばらしい!(笑)

で、作戦本部の命令は『部室で召し上がれ』。

僕は先輩に「部室に戻ろう」と言いました。

先輩が黙ったままコクンと頷くと、僕は先輩の小さな手をとって部室に走りました。

道場から部室までは結構距離があって(30メートルくらい)、走っても結構雨で濡れました。

先輩の綺麗なブラウンの髪がいい具合に濡れてるんだなー、これが。

部室の中に入ってドアの内鍵を閉め、僕はもう一度先輩を抱き締めてキスをしました。

と言っても僕の身長は184センチ、先輩は150センチ。

結構きついんです、これが。

僕は少し身を屈めて、先輩は少しつま先立ち。

(はああ、可愛いよお)

先輩の小さな唇は適度に湿っていて、いい匂いがしました。

唇をなぞったり、ポンポンと軽く唇で叩いたり。

そして舌を入れていくと先輩が、「ふぁああー」と湿った吐息を出しました。

ほっぺたが紅潮しています先輩は小さな舌で一生懸命僕の唇を愛撫してくれました。

そして一度お互いに目を合わせて唇を離すと、お互いの舌、唇からだらしない糸がタラーリ。

やがて糸は切れて先輩の胴着の胸の辺りにピトッと張り付きました。

僕は先輩の袴を脱がせに掛かります。

シュルシュル。

帯や紐のほどける音ってこんなにエロいもんかと思いました。

そして胴着を脱がせると、上下パステルブルーの可愛い下着をつけている姿が!

小ぶりな胸が遠慮がちにブラに収まっています。

僕が胸に手を伸ばそうとした瞬間、先輩が「◯◯も胴着脱いで。恥ずかしいから」と一言。

「じゃあ、脱がして」

先輩はさらに真っ赤になりながらも拙い手つきで僕の胴着と袴を脱がしました。

その時にはすでに僕のアソコは痛いほど張り詰めていて、トランクスのテントを張っていました。

僕はこらえきれなくなり、先輩のブラを捲り上げて胸を揉みしだき始めました。

先輩の小ぶりな胸に、さらに可愛いピンク色の乳首が申し訳なさそうに乗っかってます。

乳首を舌で優しく愛撫し、甘噛みすると、「きゅうん・・・」と小動物のような鳴き声。

だんだんと吐息が荒くなっていきました。

そしてまたキスをしながら今度はパンティーを脱がしました。

指に触れたのは、薄くて柔らかな陰毛。

陰毛を指に絡めて軽く引っ張ったりしながら割れ目の方に指を当てると・・・。

「ん・・・うあん・・・ダメ・・・恥ずかしいよお」

先輩のアソコはもう入り口の方までしっとりと濡れていました。

中指をゆっくり中に入れていくと先輩は僕の肩にしがみついて快感に悶えています。

やがて先輩のアソコにあるお豆さんがプックリと膨らんでいます。

舌を這わせて摘み取るようになぞると・・・。

「ふあああああ!もうダメだよ・・。気持ちいい・・・」

僕は椅子に座り、トランクスを脱ぎました。

そして先輩に、「おちんちん、舐めてくれる?」と頼むと、先輩は例のごとくコクンと頷き、床に膝をついて僕のアソコを口に咥えました。

「そうそう、先っぽの割れ目のところ舐めて」

「こふ?(もごもご)」

「口すぼめて吸って」

「ふぁい。(ずびずぶぶ)」

小さな顔についた小さな唇で、頬をすぼめて、憧れの先輩が僕のアソコを舐めている・・・。

こんな事ってあっても良いのか?

僕はたまらずイキそうになり、先輩の口からブツを抜いたのですが、発射してしまいました・・・。

先輩の顔に掛かったばかりか、先輩の脱いだ袴にも掛かってしまいました。

ちなみに、袴に掛かった精液は行為がすべて終わった後に拭き取ったのですが全然落ちず、先輩の話では次の日に他の女子の先輩に、「何この汚れ?」と詰問されたそうですw

それはともかく、外は雨が降ってて寒いし、当然、室内の温度も低い。

先輩「寒いね」

僕「一緒になろうか?」

先輩は口ごもりながら・・・。

先輩「初めてだけど、いい?」

僕「全然平気。優しくする」

先輩「でも避妊はどうしよう?」

僕「ゴム、持ってますから!」←(笑)

部室にあったトレーニング用のマットを敷いて正常位で開始。

入れる瞬間、先輩の顔は強張ってましたが、僕が耳元で「大丈夫だよ」と囁き、優しくキスをしてリラックスさせて、どんどん奥へと挿入。

先輩「あああ・・・スゴいよお。・・・気持ちいい・・・」

僕「●●(先輩の名前)!好きだよ!」

先輩の中のヒダというヒダが僕のアソコにまとわりついてきました。

感度も締まりも良好の名器と確信!

ピストンをさらに速めていくと先輩の目はもううっとりとして、「◯◯好きい!◯◯!◯◯!」と絶叫。

舌を激しく絡めてお互いの体を貪り合いました。

そしていよいよフィニッシュ!

かと思ったら、なんと学校駐在の巡回警備員がこちらの弓道場と部室の見回りに来たのです。

そんな事とはまったく気づかずに先輩は快楽の海に身を任せています。

僕は「シーッ」と指でジェスチャー。

警備員「だれか残ってる人いますー?」

僕「はい、今帰り支度をしているところです」

正常位で結合したまま、普通に会話を他人とするなんて妙な話ですが・・・。

警備員「もう遅いから早く帰ってねー。戸締りもきちんとねー」

僕「は、はい」

警備員が去ってお互い目を合わせて、「ドキドキしたね」などと言いつつ、再び燃え上がりました。

バック、騎乗位、対面座位など色々試して先輩に性の悦びをレクチャーしてあげました。

後日談。

この後、僕と先輩は部内では秘密にしてお付き合いを始めました。

一応、僕らの高校は県内ナンバー4くらいの進学校だったので、僕も先輩も大学に行きました。

僕は現在某大学院に在籍中で、先輩はOLさんです。

ちなみに先輩は今、僕の後ろのベッドで幸せそうに眠ってます。

(ちっこいなあ・・・)

国体やインターハイの宿舎での話や合宿での青姦話もありますが、とりあえず今回はこの話で終わりにさせてもらいます。

ノリノリの従妹に主導権を握られたまま脱童貞

名古屋の親戚が亡くなったので法事のために土曜の朝、名古屋へ。

そしたら昼過ぎに従妹と叔母がやって来た。

最後に会ったのは盆だから、かれこれ7ヶ月は会ってない。

何事もなく一日目が終了して、二日目、昼過ぎには葬式が終わった。

だけど、母上様と叔母は何か色々することがあるらしく、俺は暇を持て余した。

ここだと思い、声を掛けた。

俺「カーチャン、ちょっとその辺ブラブラしてくるよ」

母上「6時には帰るから、それまでには戻ってくるんだよ」

従妹「どっか行くの?」

俺「うん、ちょっとゲーセンまで行こうかなと」

従妹「あぁ、じゃあ私も行く~」

なんか意図せず二人きりになってしまった。

徒歩10分ほどでゲーセンに到着すると、懐かしの格闘ゲームがあったので従妹と一緒にプレイしてみた。

CPU相手ならストレート勝ちできそうだったけど、二人目を3割くらいまで削ったあたりで適当に負けて従妹にチェンジ。

途中何度か乱入されたりしつつ一時間ほど時間を潰した。

ゲーセンを出たとこで冗談っぽく持ちかけてみる。

俺「『このままホテル行こう』って言ったらどうする?」

従妹「ん~別に良いいよ」

従妹さんノリノリじゃないですか。

親戚の家と葬儀場の間にラブホがあるのは確認済みだったけど、こんなに軽くOKされるとは・・・。

結局ラブホまでの道中は格闘ゲームのネタで会話を繋ぐ。

いざラブホに到着するもフリータイムは4時まで、そして現時刻は15時。

1時間で終わるのだろうか・・・。

それとも16時からのフリータイムで入るべきだろうか。

休憩ってやつだと逆に高いぞ!?

・・・とか考えていると、従妹が「フリーで入って延長するのが一番安いんじゃない」と助け舟を出してくれた。

確かに・・・。

落ち着け、俺。

そして部屋に到着。

なんだか少し豪華なビジネスホテルみたいだった。

俺「風呂入ろうか?」

従妹「時間無いからシャワーのほうが良いと思うよ~」

風呂場も少し豪華なビジネスホテルみたいだ。

別にマットがあるわけでもジェットバスになってるわけでもなく、至って普通。

とりあえずチンコ洗ってるとガチャリとドアの開く音がした。

従妹「次、私が入るから早くあがれよ~」

俺「キャー、ヘンターイ」

思わず背中を向けると、パタンとドアの閉まる音。

今のは一緒に入ろうぜと誘うところだったのだろうかと考えつつもシャワーを浴びて出ると、従妹が上半身裸でテレビを見ていた。

なんと男らしい・・・じゃなくて意外と胸が大きい。

上から見ただけでサイズがわかるようなスキルなんて持ってないぜ。

俺「結構広かったよ(風呂場)」

従妹「いや、むしろ狭い方だと思うよ」

従妹「ねぇねぇ、病気とか持ってないよね?」

俺「生まれてこのかた、病気貰うようなことしてないしな」

従妹「そりゃそうかw」

従妹がシャワー浴びてる間AVでも見ようかとチャンネルを回すが映らない。

ラブホってAV映るんじゃないのかとか思いながら机の上に置いてあるAVに気付く。

これを見ろと言うのか・・・。

しょうがないので部屋の中を漁っていると従妹が出てきた。

従妹「とりあえずどうする?」

俺「とりあえずどうしよう?」

従妹「とりあえずベッド行こうかw」

俺「とりあえず行こうか」

オウムと化す俺。

ベッドの上に従妹と向かい合って座る俺はなぜか正座して、「ふつつかものですがよろしくお願いします」とやっちゃった。

従妹「ちょwまぁ横になりなよ」

言われた通り横になって従妹の主に胸を観察する。

従妹「あんま見るな~」

俺「コンタクトずれるからヤメレ~」

従妹の手をペシペシ叩いていると耳元で従妹が囁いてきた。

従妹「キスするのは初めてですか?」

俺「キスするのは初めてですよ」

そして突然キスされて舌を入れられて、応戦するスキルもなく、ただ蹂躙される俺の口の中。

そしてキスを終えて体を離すと従妹は、「私が主導権握っちゃっていい?」と言ってくる。

童貞だったし、「そうしてもらわないと俺が困る」と言って、従妹主導の下、まずローションを塗られて手コキされる。

これがどういう訳かあんまり気持ちよくない、むしろなんか痛い。

従妹「イケそう?」

俺「我慢しようと思えばいくらでも耐えれそう」

従妹も玉とか触って来て気持ち良いんだけど、やっぱりなんか痛い。

従妹「口でしてあげようか?」

俺「お願いします」

口でしてもらってもやっぱり痛い。

もしかして従妹が下手なのだろうか?

従妹「どうする?そろそろ入れちゃう?」

俺「うん」

セックスなら上手下手関係ないかなと思い、まず正常位で挿入、さよなら童貞くん。

ちなみにゴムは従妹が口で付けてくれました。

しかし、やっぱりチンコが痛い。

出す時は良いんだけど入れる時が痛い。

その後もバックや騎乗位でやってみるものの、とてもイケそうに無い。

俺は駄目な子だと自己嫌悪に陥り始めて、イケそうに無いのでちょっと休憩した。

従妹「いつもはどうゆう風にしてるの?」

俺「う~ん、こんな感じ」(シコシコ)

従妹「こんな感じ?」(背中からシコシコ)

俺「いや、そんなに皮下げてないよ」

従妹「こう?」

俺「あ~そんな感じ」

ここに来てさっきからの痛みの正体が判明。

皮を引き下げすぎて痛かったんだね。

従妹「イケそう?」

俺「めっちゃ気持ちいいしイケそう」

ローション足して竿を、かと思えば次は亀頭を、カリ首を触れないように色んなとこ刺激してくれてるのがわかる。

さっきは下手だなんて思ってすみませんでした。

玉や乳首も弄られて今度は逆にイキそうになるのを我慢する。

俺「やばいやばい、イキそう」

従妹「イッてもいいよ~」

俺「あ~イク!」

腹の上に大量に放出される2億匹のワンダフルライフ達。

従妹は射精中も手を緩めずに搾り出してくれる。

否、射精が終わっても手を緩めずにシゴき続けてくる。

俺「あ、あの~射精したてで・・・敏感になってるんでやめてもらえますか」

従妹「私、女だから良くわかんない」

俺「わかんなくて良いからヤメ、くぁwsでfrgtyふじこlp;@」

我慢はしたんだけど耐え切れず、奇声を発しながら2回目の射精した。

自分ではMだって言ってるけど絶対Sだ、この娘。

射精の余韻を味わいつつ従妹と並んで横になる。

人肌の温もりが心地よい。

そういえば胸すら触ってないことを思い出し、許可を貰った後揉んでみると、とっても不思議な感触がする。

大きさは頑張れば手のひらに収まるくらい。

さっき背中から手コキしてもらった時、胸の感触が良く判らなかったのはこの柔らかさの所為かと一人で納得した。

その後二人でシャワー浴びてお互いの体に付いたローション等を洗い合う。

従妹にチンコ洗ってもらっていると、また勃起してしまった。

従妹「もう1回出しとく?」

俺「お願いします」

今度は浴槽に腰掛けた俺に口でしてくれた。

さっきの手コキでコツを掴んだのか、これまたさっきのフェラより遥かに気持ちいい。

なんか出し入れする度に舌で違う場所刺激されてる。

さすがに3回目なのでなかなかイカず、だいぶ長いこと口でしてもらってしまった。

口で抜いてもらった後、時計を見ると4時27分くらい。

ヤバいと思い、服も着ないまま部屋の入り口にある清算機にお金を入れる。

なんとかフリータイム+延長30分で抑えることができた。

後は手を繋ぎながら、「今日はお赤飯だね~」とか言いつつ親戚の家に戻った。

地元に戻るため親戚の家を出る時にはお別れのキスとかしちゃって、「ウヒャァ」と言い出したのは従妹。

そんなこんなで今に至ります。

描写が淡白で申し訳ない。

その後、お礼と、また誘っても良いかという旨をメールしたところ、「デート代出してくれるならいつでも付き合うよ」とのこと。

もしも付き合うとかなったら嬉しいんだけど、そういう対象には見られてない気がする・・・。
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