実際にあったエロい体験談

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母・息子

スイミングスクールに通うママさんたちに誘惑されて

スイミングスクールでコーチをしています。

小学校の子供達に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。

最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。

当時5年の子供のママさん(ゆみさん)から、「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」と誘われて、親睦を深めるのも良いかな?と、軽い気持ちで行きました。

行ってみたら、誘ってきたゆみさんしか居なかった。

「みんな都合悪いみたい」と2人きり。

2軒目を出てから、「コーチの部屋に行きたい」と甘えて来たので何がしたいのかは察しが付いてましたが・・・。

部屋に連れて行き、「コーチとはもっと密接にお付き合いしたい」と言われベッドで関係した。

ゆみは積極的で「ビキニパンツで形が判るのよ」としゃぶりつき、俺に跨がり「ああっ!気持ちいい!」と腰を動かしたり、「もっと奥に来て!」と声を上げたりいやらしかった。

そして場の勢いでゆみに射精を果たすと、「コーチの子供なら欲しい」と抱きついてきた。

それからはゆみと淫らな関係を秘密で繰り返していきました。

1年近くの関係を続けて、妊娠はしなかったですが不倫を続けていました。

ゆみと関係を終える前に、実は尚子というママさんからも誘われて関係を持っていて、ゆみの後は尚子と関係を繰り返し、数ヶ月してから恵理子というママさんとも関係をしました。

普段はママさん達との関係にストレスを感じているらしく、尚子も恵理子もベッドの上ではがむしゃらに快楽を味わう淫らな女になっていました。

その普段とは違うメスの姿に興奮していた。

普段は学校の話などで盛り上がっているのに、ベッドではがむしゃらにしゃぶりつき、それを欲しがるいやらしさは別人のよう。

一応生徒には手を出すと御法度になりますが、母親と関係するのは特に規制はなかったし、お互い秘密を約束して周りには口外しないようには注意していたから、仮に尚子と恵理子と関係をしていてもお互い話す事はなかった。

尚子も旦那が単身赴任しており、実家が近く、子供を預けてホテル泊まった事もある。

「今日は着けなくていい」と言われ、尚子も中で受け入れてくれた。

抱き合って放った後に「大好き」と言われ、「そんな事言われたら夢中で出しちゃうよ」と話すと、「いいよ・・・あたしも感じるし2人目が欲しいから」と言われ、尚子との危険な火遊びが始まった。

お遊びの恵理子とは別れ、尚子に没頭した。

お互いを舐め合い、尚子は俺を受け入れる。

「沢山ちょうだい」と欲しがる尚子に「もちろん」と、俺は出来るだけ奥に届けるようにしたが、半年しても妊娠しなかった。

「36歳だと無理かな?」と悩む尚子に、「まだ判らないよ」と挑んだ。

そして尚子が泊まりに来た時に「今日は排卵日だから」と言われ、俺は尚子に何度も射精をした。

「嬉しい」と涙ぐむ尚子に、「俺みたいなのを受け入れてくれて嬉しい」と話すと、明け方にまた尚子と交わってた。

妊娠したのはたぶんその時。

妊娠を告げられて嬉しかったし、尚子も嬉しそうに話していたが、数ヶ月して旦那の転勤が長くなるらしく、そちらに引っ越すことを告げられて関係は終わりました。

中学生の次男と母子相姦を繰り返しています

次男と近親相姦の禁断の関係になりました。

私が41歳で、次男が中学生の時に始まりました。

あれは、次男と家には2人きりの時。

覗く気など無いのに、次男は部屋のドアを開けたままでオナニーの最中でした。

もろに勃起してるオチンチンが目に入りました。

次男は私に気付かず、続けていました。

夜になり、お風呂に入っていると、「お母さん、俺も入る」と入って来ました。

オチンチンも隠さないで・・・、皮が被っていました。

「お母さん、おまんこ見せてよ」

平然と言われて驚きました。

「何言うのよの、出来る訳無いでしょ」

「ずるいぞ、俺がオナニーしているところを見ただろ昼間、だから」

意味が分かりませんでした。

すると私の裸を見だして、オチンチンが勃起してきて・・・。

「知りたいんだよ、チンチンを入れるところ」

あまりに真剣に言われて、「分かったわよ、見せるだけよ」と見せてしまいました。

でも、見せるだけで終わる訳がありませんでした。

「見えた、凄い、どこに入るの?」

私は割れ目を開いて・・・。

「ここよ、ここに入るの」

「お母さん、チンチン入れると気持ち良くなるんでしょ?入れてあげるよ」

「ダメよ、それは。見るだけよ」

息子は抱き付き、オチンチンを股間に入れてきました。

「だめよ、だめ」

私はオチンチンを握ってしまいました。

息子の手が股間にきて、おまんこを触られてしまいました。

「おまんこヌルヌルしてるよ」

なぜか抵抗出来なくて、指を膣穴の中へ入れられてしまいました。

「締まるよ、締まる、温かいし」

指を動かされて感じてきてしまいました。

思わず声が出てしまいました。

「お母さん、気持ちいいの?俺、入れたいよ」

「もう好きにしなさい、後悔しないでよ」

私は下に寝転がり、足を広げてしまいました。

息子が膝をついて、オチンチンをおまんこに当てました。

私が自分からオチンチンを握りながら挿入を始めてしまいました。

「あ、入っていく、気持ちいいよ、お母さん」

根元まですんなりと入ってしまいました。

もうだめです。

私の理性も飛んでしまいました。

「ほら、動かして」

息子が腰を動かすとたちまち・・・。

「気持ちいい、ダメだ、出る」

中に出されてしまいました。

幸いと言うか、妊娠の心配が無いので安心していました。

「お母さん、ありがとう、でも大丈夫なの?出しちゃったけど」

「大丈夫よ、心配しなくて。妊娠しないから。いいわよ、好きなだけして」

私の身体の方が収まりがつかなくなって、この後も2度程、息子と中出しセックスをしてしまいました。

元同級生2人が教えてくれた変態野外セックス[前編]

私は40歳で離婚しました。

旦那がお金にだらしなく、借金ばかりでした。

離婚する一年前から同窓会で知り合った元同級生と不倫していました。

それも二人。

週に一度はどちらかに会ってホテルに行っていました。

一年間、二人と不倫していましたが、旦那の借金が再び出てきたので離婚しました。

それを機に不倫していた二人とも別れ、今では男を取っ替え引っ替えしています。

不倫していた二人も結局はお互いに性処理の道具でしかなかったんです。

会えばホテルでセックスばかりでしたから・・・。

二人の不倫相手は普通のセックスでは飽きたらず、私を全裸で外に連れ出したり、色々なオモチャを試してきたり、だんだんエスカレートしてきてかなり変態なプレーもさせられましたが、全て受け入れてきました。

中でも人里離れた山の中に連れて行かれ、林の中でセックスした時はかなり興奮しました。

何度も潮吹きをしてしまい、野外でオシッコさせられるのも快感になっていました。

そんな同級生とも離婚を機に別れ、今は色々な男性とセックスする事に狂ってしまっています。

自分を安売りしたくはないのですが、離婚したストレスと自由でこうなってしまった様です。

何より、不倫していた時に開花してしまったことも事実ですし、こんなにもセックスが気持ち良い事だと知りませんでした。

離婚して2年が過ぎ、40歳になりました。

こんな私でも小学生2人の母親です。

土日は子供と過ごし、平日の休みに出会い系で見知らぬ男性と遊ぶ様になりました。

離婚後の2年間で約50人の男性と会いました。

もちろんセックス前提です。

出会い系サイトを利用して色々な男性と会っていると、中には怖い方もいて、一度だけ写真を撮られて恐喝されました。

仕方なくその男性の女になり、かなり酷い事をされました。

複数プレーを強要され受け入れた事もあります。

男性3人に乱暴されて、もう出会い系はやめようと思いましたが、その時の事を思い出すと、身体中が熱くなりアソコが濡れていました。

今思うと、かなり感じていたと思いました。

そんな事もあったので、それからはかなり気をつけて相手を選んでいます。

上は50歳、下は20歳までいました。

20歳の男性が私のようなオバサンとしてくれたのは驚きでした。

でも抵抗なくしてくれました。

若い男性はすぐに出してしまいますが、何度も何度もしてくれ、精液のもかなりの量でした。

ペニスも逞しく、果てる事を知らない感じでした。

50歳の男性は優しくてセックスも上手で、私を満足させてくれました。

激しさはなくとも執拗な責めに何度もイカされてしまいました。

こんな年になって、セックスに目覚めてしまった私ですが、元々は物静かで真面目な性格でした。

不倫で調教されて目覚め、毎日セックスの事ばかり考えてしまいます。

そんなエッチな気持ちを抑え切れずに、今回投稿してみました。

投稿しながらもアソコが濡れて仕方ありません。

投稿していると、とてもエッチな気持ちになり、ドキドキしてたまらなくなります。

他の方の投稿を読ませてもらっていてもドキドキが止まらないんです。

だから、また投稿したいと思っています。

また読んで頂けたら嬉しいです。

<続く>

カメラマンに体でセクシーを教えられたアイドル

俺が某極小プロダクションで仕事していた頃のエロ話。

とある駆け出しアイドルの写真集を撮るということで、南国の某リゾートホテルに来てた。

スタッフは、俺と衣装&メイク、現地コーディネーターの女性3人とカメラマンのA氏。

このA氏、年は50歳くらいで、何でもグラビア界ではそこそこ有名だそうな。

撮影初日からスゲー威張ってた。

経費削減で、俺が撮影のアシスタントもしないといけないから、色々注文されて大変だった。

しかも、このアイドルB子がまだデビュー仕立てで何も分からず、A氏の機嫌を損ねてしまい、この日は撮影終了。

A氏は、「俺はもっとセクスィーに撮りたいんだっ!」と捨て台詞。

ホテルに帰り、A氏抜きで食事をした。

みんなで、「元気だそう」とお酒も注文。

このB子、確かまだ18歳ぐらいだったが、しっかり飲んでいた。

みんながほろ酔い気分になってきた頃、どこからともなくA氏登場。

一瞬、場が凍りついたが、A氏も酒を飲みたかったらしく、みんなで飲むことに。

しかし会話のほとんどはA氏。

「今まで俺は、色んな女を撮ってきた。俺の言う通りにすれば、アイドルとして成功するぜ」

「アイドルはセクスィーじゃなきゃダメだ!普段の生活から魅られるのを意識してしろ!」

・・・等々。

俺は適当に相槌をし、会話を盛り下げないよう配慮した。

1時間後、やっとお開きになり、それぞれ部屋に帰ることに。

ところがこのA氏、帰り際B子に、「これから俺が、本当のセクスィーについて教えてやる。アイドルとしてやる気があるなら俺の部屋に来い」と言うではないか!

しかしB子は断るどころか、「はい、分かりました・・・」と承諾。

A氏はグイとB子の腕を引っ張り、部屋に連れていった。

女性スタッフは違うフロアで、俺とA氏の部屋は同じフロアで隣同士だった。

俺は、これ以上A氏の機嫌を損ねると今回の仕事がこれで終わってしまうと危惧し、見て見ぬふりで、自分の部屋に戻った。

バタン!と隣のドアが閉まる音がした。

A氏とB子が入ってきた様子だった。

「グラビアはエッチな感じでなんぼの世界だ!ここでエッチなポーズをしてみろ!」

いつの間にか、セクシーからエッチに変わっていた。

ていうか、隣のバルコニーの窓が開いていたので会話が筒抜けだ。

二人とも酔っているので妙に声もデカい。

俺は見つからないよう、なるべくバルコニー側に立ち、盗み聴きした。

「え、ここでですかぁー?」

「そうだ、さあ早く。明日も撮影あるんだぞ!」

「・・・はい、やってみます。・・・こうですか?」

「全然、ダメダメ!もっと、こう脚を開いて・・・」

「・・・ええ!?そんなぁ!そんなに触らないで下さい!」

「馬鹿か!アイドルのくせに男性に触られるのを嫌がるヤツなんかいないんだぞ!まさか、お前は男性経験ないんじゃないかっ・・・!?」

「・・・」

しばし沈黙。

「やはりそうか。どうりでセクスィーな感じがしないんだな。ようし俺が教えてやろう!」

突然、ドサっ!と覆い被さる音がした。

「いやあああ、やめて下さい!!!」

B子の嫌がる声がしたが、「アイドルとして頑張りたいだろ。俺の言う通りにすれば、大丈夫だぜェ・・・へへへ」とA氏の薄ら笑いが聞こえた。

しばらくして・・・。

「おおう、生まれたままの姿になったな。キレイだぞ。よしよし、もっとこっちに来なさい」

そして突然、「あ、いや・・・んぅぅ、ふぅぅ・・・んふっ・・・」と、B子の喘ぎ声が・・・。

さすがに何が始まったかは察しがついた。

B子とは仕事上、一線を引いて接していたが、アイドルだけあって女性としては申し分ない。

情けないことに俺の息子は爆発寸前だった・・・。

「おおう、ピンク色をしておるな。よしよし・・・」

「あ、だめ・・・んんん、んふっ」

何がピンク色なのか、次の瞬間分かった。

ジュル、ジュルルル~!っと、汁を吸うような音が聞こえてきた。

「どうだい?気持ちいいだろ。もっと吸ってあげよう!」

「あ、ああん・・・んぅぅ・・・はぁん・・・」

「よし、そろそろ仕上げに入るぞ。さあ、脚を広げろ!そうだ、そうだ・・・よし、入れるぞ!」

「あぁぁ!いっ痛い!」

「我慢しろ!これくらい我慢しないと芸能界でやっていけんぞ!」

しばらくして、タンッ!タンッ!タンッ!っと小刻みに打ち付けるような音が聞こえてきた。

「うへへぇ、やっぱ10代はアソコの締まりがいいな!」

B子も、「あぁん!イイ!・・・んんん、もっとぉ!」と喘ぎ出した。

「よううし、そろそろイクぞ・・・!」

パン!パン!パン!

肉と肉がぶつかり合う音が速くなり、「いいいいい、イク!」と、A氏。

「あああああ、カラダの中に熱いのが入って来るー!」とB子。

それを聞いた俺の息子も同時に果ててしまった・・・。

翌朝からの撮影は順調だった。

B子も妙に色っぽくなった。

一晩で女性って変わるんだなと思った。

3日間の滞在だったが、毎晩B子はA氏の部屋に行ってたようだった。

その後、B子は大手芸能事務所に移り、今やCMにも出るようになった。

俺は彼女のCMを見るたびに、あの情事を思い出す。

もちろんオナニーをしながら・・・。

激しい息子夫婦に触発されて夫婦の営みを再開したら

去年、大切に育ててきた一人息子が結婚した。

結婚後は、我が家で同居することに決まっていたのだが、私と妻のいる一階の部屋の真上に息子夫婦の部屋があり、毎晩毎晩いやらしい喘ぎ声が聞こえてしょうがなかった。

「アァアアアッ!ス、スゴいッ!?もっと、もっと突いてッ!!アァァン、アァァン・・・」

二階からギシギシと鳴り響くベッドのスプリング音が聞こえ、私も妻も最初は「孫の顔が早く見れそうね」と喜んでいた。

しかし、息子夫婦の夜の営みを見守っているうちに、私自身も性欲を持て余すようになってしまった。

「アァァ、ウゥゥン!今日は、一段とスゴいのね!!ンゥゥ、ハァ・・・ハァ・・・」

その日も、深夜過ぎまで息子夫婦の子作りは続き、それを始まりから全て聞いていたのだが、いつの間にか勃起をしていることに気がついた。

同居を開始してからずっと我慢してきたのだが、どうやらその我慢も限界に達していたと自覚する。

ふと隣で寝ている妻が視界に入り、性欲の矛先を向けてしまった。

横向きで寝ていた妻の身体に手を伸ばし、パジャマの上から胸と股間を弄り始めた。

「イヤッ!ヤメテッ、あなた!!私たちは、もう・・・そういうのは終わったでしょ?それに二階まで声が届いちゃうんじゃ・・・」

「あいつらだって毎晩ヤッてるだろ!俺たちがヤッて何が悪い?」

自分たち夫婦生活の正当性をアピールし、妻の服を脱がしにかかる。

「あなた、やっぱりやめましょ・・・だって、私たちは・・・」

「何言ってるんだッ!俺たちは、夫婦なんだぞ。セックスをするのは当然だろ!!」

「ご、ごめんなさい・・・私が間違ってたわ。あの子たちの手前、遠慮してたのかしらねぇ・・・そうね、私たちは夫婦だものね・・・」

私の言葉に響いたのか、妻は自ら全裸となった。

「フフッ、ちょっと緊張しちゃう。何年ぶりかしら?」

「今日は寝かさないぞ!!」

「エェ、あなたの心ゆくまでお好きにどうぞ」

その晩、久しぶりに妻を抱いた。

忘れていた夫婦の関係を取り戻した。

「アァッ!あなたァァァ・・・アァ・・・アァ・・・」

忘れていた昔懐かしい喘ぎ声が私を若返らせ、溜まりに溜まった性欲を全て吐き出してしまった。

それから数ヶ月後。

夕食の席で、息子夫婦にある重大なことを告げた。

「なァ、お前らに大事な話があるんだが、聞いてくれるか?」

「何?」

「実はなァ・・・母さんは今日、病院に行ってな・・・それで、お前たちに伝えたいことがあるんだが・・・」

「え、どっか悪いの?」

「違う!悪いんじゃない・・・むしろ、いいことなんだ」

言い難いことではあったが、それ以上に息子たちへ対して申し訳ないという感情が働き、憂鬱になりながらも重い口を開いた。

「母さん・・・妊娠したんだ・・・」

「え・・・えェ!嘘だろ!?」

「ホントなんだ。ちゃんと検査もしてみたんだが、間違いなく妊娠してるとのことだ」

「う・・・嘘だろ・・・」

息子が落胆するのも無理はなかった。

結婚して半年が経過していたが、いまだに子宝に恵まれていなかったのだ。

にも関わらず、その状況であろうことか、まさか自分の両親に先を越されるとは思いもしなかっただろう。

その後、妻との間の子が無事に生まれ、私にとって初の娘ができた。

息子夫婦も、最初は実の娘のように可愛がってくれてたのだが、娘が3歳になった時、こんなことを言い出した。

「なァ、親父。この子を俺の養子にしてくれないか?」

結婚してから4年以上も経っているが、息子夫婦にはいまだに子宝に恵まれず、それに焦った息子が養子縁組を申し出たのだ。

だが、私たちは娘を譲る気はなく、結局話し合いはこじれて、息子夫婦は家から出て行ってしまった。

「あの子たちに悪いことしたわねぇ・・・」

「気にすることないさ。あいつらにはあいつらの人生がある・・・それよりも今日、久しぶりにどうだ?」

「もう、ホントにしょうがない人ね・・・あァァ・・・」

私たち夫婦と娘の三人だけになってからは、ときどき妻と身体を重ねるようになり、そして・・・。

「あなた、ちょっと聞いてくれる?」

「どうした、急に」

たまの日曜日にリビングで読んでいたら妻に話しかけられた。

「最近、身体の調子がおかしくってね、月のものも遅れてたから、てっきり更年期障害なのかなって思ってたんだけど・・・」

「で、結局なんだったんだ?」

「妊娠してるって・・・」

「えェッ・・・う、嘘だろ!!」

私が疑うのも無理はなかった。

娘を産んだ時ですら、かなりの高齢出産だったのに、今回に至っては50歳を過ぎていたのだ。

「ホントよ・・・もう母子手帳も貰ってきたの」

「そっか・・・じゃあ、あいつらには内緒だな」

そして半月前、第三子となる次女が生まれたのだが、いまだに息子夫婦にはこのことは伝えていない。

いつ言い出そうか迷っています。

ゲス野郎な親父に強要されて母と初体験した

俺の親父ってのが、飲食店や酒卸会社を経営してるが、女にだらしないゲスな野郎だ。

母はそいつの愛人で、俺は認知されたゲス野郎の息子だ。

親父は俺に愛情のかけらも見せたことがなく、母にだって肉欲の対象みたいな接し方しかしない。

月に数回、俺達母子が住むマンション(親父に与えられた)に親父が来る。

俺が中1になって間もなくだった。

親父が来てビールを飲んでる時だ。

「おいカズ。お前もそろそろ経験してみたいだろう?」

言ってる意味がよくわからず黙っていたが、ビールを飲んだ後、母と何をするかはわかっていた。

「まぁいい。そういうことだ」

母は入浴中でその会話を聞いてない。

俺の誕生日、夏休み中の八月六日、部活を終えて帰宅すると親父が待っていた。

「カズ、誕生日おめでとう。俺からのプレゼントだ」

母の部屋のドアを親父が開けると、全裸の母が立っていた。

なんだかわからないでボーっとしていた。

「中学になったら、と思っていたんだ。母さんを説得するのに半年もかかったよ。さぁどうぞ」

俺の背中を押し、部屋に入れて親父はドアを閉めた。

俺13歳なったばかり、母は36歳だ。

母は親父の愛人で、飲食店の経営を統括する会社で働いていて、給料と愛人手当みたいなのを貰っていて、普通の母子家庭よりいい暮らしをしていた。

こんな親父の言いなりになるのかと悔しかったが、熟れて美しい母の裸体に、血液は俺の一点に集中を始めていた。

「嫌なら無理しなくていい。カズが嫌なら私はあいつと手を切って、別な仕事とか探してやっていこう」

こんなことと思いながらも完全に勃ってしまっていた。

それを見た母は俺の短パンとブリーフを下ろして、ベッドに俺を座らせた。

まだ剥けきっていない俺の皮を押し下げ、チラッと俺を見てからパクリと口にした。

温かく柔らかい口内の感触が気持ちよかった。

胸に手を伸ばして触ってみたら柔らかくて、手のひらの中心部分にコリコリと母の乳首が当たり、それも気持ちよかった。

「もう我慢出来ない」と母に言う。

ズォッ!と音をさせて竿を吸引されて、それに合わせるように母の口に出した。

母は全てを飲み尽くし、尿道から染み出てくる精液も舌先ですくった。

全部出終わっても母は舌先で刺激し続けて、俺はまた勃ってしまった。

俺の中で何かが切れて、母に抱きついた。

そして母を押し倒そうとして、肘が母の頭に当たった。

「いたっ!優しく、優しくだよ?」

俺は母の胸を両側から持ち上げるようにして、まじまじと見た。

茶色の乳首にプツプツがあり、赤ん坊の頃はこれを吸ったんだと思うと不思議な気持ちになった。

吸ってみた。

母乳は出てないのに、ほんのり甘く感じたのは気のせいか。

母は少しだけ息を漏らしていて、鼻息が俺の髪の毛に当たるのがわかった。

そして次は下。

綺麗に整った陰毛。

母は自分で足を開いてくれて、俺は自分が産まれたところを見た。

パカッと口が開いていて、少し縮れたようなヒラヒラがあり、中は赤く艶々濡れていて、上には皮で半分覆われていた赤いクリトリスを確認できた。

触ってみたらヌメっとして、透明な液がすっと糸を引いた。

舐めようとした。

俺の息がかかっただけで、母は腰を少し動かし反応した。

恐る恐るちょっと舐めた。

乳首を舐めた時よりも強烈な香りが俺の脳に突き刺さったような気がした。

甘いんだけど、ただ甘いんじゃない。

お菓子とかの甘さじゃない甘い香り。

味わったことのない甘さにもう興奮していた。

クリトリスも触った。

俺の竿先みたいになっていたので剥いてみた。

母はビクンと反応して、「あ!うん!」とはっきり声を出した。

そこが女性が感じるとこだと知識があったので、触り舐めた。

母の声と反応にたまらなくなり、俺は母に言った。

「いい?入れて」

母は軽く頷いた。

母は先程とは違い顔が真っ赤になっていて、目も涙目のようになっていて、見たことがない母の表情が印象的だった。

入れようとした。

しかし、なぜかうまく入らない。

入口でツルンと押し戻されるを数回したら、母が竿を指で掴み、俺はそれに合わせて進むと入っていった。

母は俺の腰に両手を宛てがい、自分で身体を引き寄せるようにして結合が完了した。

口の中より熱いと思った。

そしてザラザラとした柔らかいものが絡みつくように思った。

それは竿のあらゆるところを刺激し、簡単に出そうになった。

「出そう」

腰なんか動かす余裕もなかった。

中に出したらマズいと直感的に思った。

でもちょっと間に合わず、少し中に漏らした後、慌てて抜いて母の胸からお腹に出した。

さほど動いてないのに、息が切れていた。

そんな俺を母は優しく抱き締めてくれた。

息が収まると、親父が部屋の隅の椅子に座っていることに気が付いた。

「良かったなカズ」

ニコッと笑った親父。

ニヤけているのは何度も見た親父だが、爽やかにニコッとしたのは初めて見た。

「どうだった?」と聞かれた。

俺は母を見た。

安らかな笑顔の母。

「き、気持ち良かった」

「そうか!」

また爽やかにニコッと笑った。

俺は親父を毛嫌いしていたが、親父が母を手放さないで、俺達母子の生活が困らないようにしてる理由がわかったような気がした。

すべては俺ではなく、母なのだ。

母は美しいし、スタイルだっていい。

母の良さを俺に知って欲しいと親父は思ったのかもしれない。

「どんな感じだった」

そう聞かれ、ザラザラしたようなのが絡みつくみたいだったと素直に答えた。

「そうだろう?」

またニコッと笑った。

母は穏やかに笑って、俺と親父のやりとりを聞いていて、時々頭を撫でていた。

俺は母に聞いた。

「これで良かったのか?」

母は答えた。

「もしカズが嫌と言ったら、別れるって話になってた。たぶん私は嫌だと言うと思った。でもカズが受け入れたら、お父さんが私にここまでしてくれる理由がわかると思った。それで父子がうまくいくなら、そう思ったの」

親父の爽やかな笑顔は、母が手元に残った安堵感からのようだ。

そして母の良さをわかってくれたと思ったからだろう。

「なぁカズ。これからは母さんを二人で愛そう?いいだろ?」

いつも反抗的な態度を親父にしてきたが、俺は素直に「うん」と言った。

それからは普段は俺と母、そして時々来る親父と二人で母を愛した。

母が名器の持ち主であることを、母以外の女性を知ることで知った。

親父は今、69歳になり、母は57歳、俺は34歳になった。

俺は普通に妻をめとり、子供もいる。

母はまだマンションに一人暮らし。

親父は時々母に会いに来るようだが、男としてすでに終わっているので、様子見に来るようだ。

俺は時々妻に飽きると、母の名器を堪能しに帰る。

老け込むこともなく、とても60歳に手が届くようには見えない、まだまだ美しく現役な母。

いずれ母のマンションは売り払って家を建てて、俺達家族と同居するつもりだが、それまでに俺は母の身体から卒業しなければ、そう思っている。

フェラして飲んでくれるけどエッチさせてくれない母

うちは母子家庭です。

オナニー後のティッシュから母にバレて時々注意されていました。

「お父さんは若い頃、そういう事し過ぎてダメになったのよ」

つまり、離婚する直前は立たなかったんだと言われました。

(離婚の原因は別みたいですが)

「そんなこと言われても高校生のオナニーは普通だよ」

そう言ったのですが、母は真剣に心配している様子。

その日はそのまま部屋に逃げました。

その後も俺がどうしてもオナニーをやめないので・・・。

「どうしても我慢できないのならお母さんが手伝ってあげようか?」とまで言い出しました。

「マジかよ・・・」

母は友達からは、「お前の母さん若いよな」とか「美人だよな」とか言われるけど、やっぱり親なんで、それまでそんな気は起きなかった

「ええー、母さんが?それはさすがにいいよー」

俺は恥ずかしいし、ビックリして断りました。

でも、数日経って、いつものように自分でコソコソとオナニー始めていると、母が部屋に入ってきて、黙って布団に潜ってきてアソコを触られました。

俺はビックリしましたが、布団の中で色々されると気持ちいいし、跳ね除けるのも何だか悪くてじっとしていました。

そのうち凄く温かくてヌルンと気持ちよくて、母がしゃぶってくれてるんだなと思いました。

初めてフェラされて凄く興奮しました。

「あっ、マジでヤバいでしょ、コレ・・・」

母さんは黙ってしゃぶり続けています。

俺は布団に手を入れて母のおっぱいを揉んでみました。

柔らかくて気持ち良いので、ビデオで見たように色々とやってみました。

ちょっとだけ、「あっ」というような母の声が聞こえて興奮しました。

そのうち女の人のオマンコも触ってみたくなり、手を下に滑らせましたが、それは止められて手をおっぱいに戻されました。

おっぱいなら触っていてもいいみたい・・・。

(姿は見えないし)

俺は大好きな女とエッチしているのを想像しながら触りました。

気持ちいいのか、しゃぶるのが大変なのかわからないけど、母の荒い息遣いが聞こえてきて俺はますます興奮してきました。

もう完全に母というよりも、女という意識になってました。

「イキそう・・・」

「そのまま出していいよ」

母は俺の出した精子をそのまま飲んでくれました。

俺はそれでなんだか母を一人の女として好きになりました。

「母さん、気持ちよかったよ・・・もう一回して・・・」

「ええー、まだするの?」

母は困ったような顔で笑って、「若いから仕方ないわね、もう一度だけよ」と言って、また俺のを咥えてくれました。

「頼むから母さんのに入れさせて」と言いましたが、「それだけは駄目」と言われてしまいました。

保育園の先生とエッチしていた息子

息子が4歳の時に、妻が男と出て行ってから、俺は息子と二人暮らしをしていた。

原因は性の不一致だった。

保育園の若い女の先生が息子に優しくしてくれて、俺が迎えに行くのが遅れた時でもよく面倒を見ていてくれた。

息子もお母さんのように懐いて、小学校に入ってからも毎日のように先生のとこに遊びに行っていた。

先生の部屋は俺の家から歩いて5分くらいの距離だったから、男所帯の俺の世話も良くしてくれていた。

彼氏がいないようだったので、俺は密かにその先生と再婚できたら良いなという思いを持っていた。

息子が小学校4年の時、学校から帰った後ほとんど先生の部屋に入り浸っている息子に、いつも何をしているのか聞いてみた。

息子はなかなか言わなかったけど、最後は全て白状させた。

保育園の時から母親のように懐いていた先生と、まさかと思いもよらなかったが、身体の関係を持っていたのだ。

かなり前から裸で抱き合ったりキスしたりしていたようだが、最近はオチンチンの挿入もしているようだ。

小学生の息子に何ということをしてくれたのかと怒りを覚えたが、再婚を考えたくらい気に入っている人だ。

冷静になって一人で先生の部屋を訪ねて話を聞いた。

ちょっと驚いたけど、先生は本気で息子のことが好きで将来は結婚したいと言うのだ。

だけど小学生を誘惑して肉体関係を持つなんて、世間ではどう見ても犯罪だ。

親としてもこの先、息子には勉強やスポーツなど色々学ばせることが多いのに、セックスばかりさせる訳にはいかない。

だけど先生は絶対息子と離れ離れにはなりたくない、その為には何でもすると言う。

結局世間体もあるし、お互い妥協して、俺と先生は再婚という形で俺の家で同居することになった。

息子は同居を喜んだが、これからはエッチなことはあまり考えず勉強に励むよう伝えた。

最初の夜、俺は先生を初めて抱いた。

先生も俺に抱かれるのは覚悟の上であり、俺の愛撫に感じて濡れてくれた。

しかし、挿入しようとしたら、「痛い、ダメ、無理、止めて」と拒否された。

俺は自分の身体を呪った。

俺の父がロシア人だからか俺は身長が190cmくらいある、それは構わないが息子が大き過ぎるようだ。

最初の妻もセックスが痛くて拒否するようになって出て行った。

溜まってソープに行ったこともあるが大抵の場合、無理と言って断られた。

先生に痛い思いをさせる訳にもいかないし、俺は手と口で出してもらった。

俺は満足だった。

先生が来てからは家の中に会話があり、食事も楽しく、夜は一人寝ではない。

でもしばらくして、先生は息子とまた関係を持った。

俺との挿入の無いセックスでは不満もあったと思うし、元々息子のことを一番愛しているのだから、仕方なく許すことにした。

それからは3人一緒に寝るようにした。

先生は最初に俺と抱き合い、俺を手と口で満足させた後、息子に挿入され満足するのだ。

まだ4年生で精液も大して出ないが、息子のオチンチンは親譲りでかなり立派なものだった。

息子に抱かれて喘いでいる先生を見ると少し嫉妬を感じるが、それより先生を共有出来ている喜びのほうが大きかった。

先生は妊娠しても良いと思っているようでゴムは使わない。

いずれ息子の子を妊娠するようになると思う。

俺は今36歳、先生は29歳、息子は10歳。

先生は俺の籍には入れていない。

いずれ息子と結婚という気持ちが変わっていないからだ。

人にはあまり言えない生活だけど、今は幸せを感じる。

それに一つ期待が。

息子のオチンチンはこれから更に成長していくと思う。

徐々にそれに慣れていく先生に、いつかは俺も挿入して喜ばすことが出来るのではないか、と・・・。

中2の時、親友とその子の弟の3人でお風呂に入った

5年前、私が中2の時に親友のSの家に泊まりに行った時の話です。

元々親同士仲が良く、Sとは小さい頃から遊んでいて、とっても仲良しです。

Sには1つ下の弟のK君がいて、その子も仲良しでした。

友達の家に着くと、「いらっしゃい」とS、K君、お母さんの3人で出迎えてくれた。

家に上がると、3人でトランプやテレビゲームなどで遊んで、あっという間に夕方になった。

その頃にはSのお父さんも帰って来てて、夕食を食べて一服してるとSのお母さんが、「泊まっていったら?お母さんには電話しておくから、お風呂入っていきなさいよ」と言われた。

するとSが、「一緒にで入ろうよ」と私を誘い、その後で、「Kも一緒で良いよね?」と聞いてきた。

私は成長が早くて胸はDカップあり、下の毛も結構生えていた。

私は戸惑ったが頷いた。

お風呂で、それも男の子がいる前で恥ずかしかったけど、脱いで全裸になった。

一戸建てで自慢のお風呂は湯船も大きく、洗い場も広かった。

K君は私をじろじろ見てきた。

私「いつも一緒に入ってるの?」

S「うん、そうだけど。だって姉弟だし」

驚いたが相槌を打った。

一人で湯船に浸かりながらK君を見ると、アソコがギンギンになっていた。

するとSが、「いつものやろうよ、K」と言い出した。

私には何のことか分からなかった。

S「えっ、友達いるのに?」

K「だから見せてあげるの」

Sは自分の身体にボディソープをつけると、K君と体を密着させて、平然とおっぱいを押し付けながらK君の背中や胸を洗っていた。

K君もSのおっぱい(たぶんBカップ)を吸ったり揉んだりしていた。

K君はSのあそこまで触っていた。

SはおもむろにK君の前にしゃがむと、ビンビンのアソコを口に入れた。

「えぇ~?!」

私が唖然としてると、「これ、面白いよ」とSが言った。

K君は気持ちよさそうな顔をして腰をガクガクさせて、「あー、イクッ」と言って、Sが口を離すとオチンチンから精液が出てきた。

Sはそれを飲み込んだ。

S「M(私)もやってみなよ」

私は躊躇したが、すでにK君は対面になって嬉しそうに私のおっぱいを揉んだり吸ったりしてて、あそこまで触ったりした。

K君はすでにビンビンになっていて、Sの言う通り、口で咥えた。

そんな気持ち良いものじゃなかったが、続けるとK君が腰をガクガクさせて、精液がまた出た。

S「M、飲み込んでみて」

私は言われた通りに飲み込んだ。

私「苦い~~」

思わず口に出た。

私「いつもしてるの?」

S「お風呂入ったらいつもするよ」

私「お母さんは知ってるの?」

S「知ったら止められるから言ってない」

その後、洗い場で、Sが上、K君が下になってはお互いのものを舐め合って、もう一度K君が発射してた。

小4の姪が履いてた白タイツに萌えて

嫁に行った姉貴は、時々娘を連れて家に来て泊まっていくことが多い。

姉貴の旦那は出張が多いらしく、その時によく家に帰って来る。

要は、娘を母親に預けて自分は羽を伸ばしたいという事なんだろう。

任された方の母親もいい加減で、「買い物に行かなきゃ」とか理由を付けて俺に面倒を見させる。

俺からすれば姪にあたるし、まだ小学4年生で胸も出てないガキなので、萌えたことなど一度もないのだが、この前は不覚にも姪が穿いていた真っ白のタイツの汚れた足裏に萌えてしまい、夜には姪の脱いだタイツを使ってオナニーまでしてしまった。

母親が出かけた後、面倒臭いなとは思いながらも、姪を放ってはおけないので、俺の部屋でゲームをさせることにした。

ゲームのやり方を一通り教えて、俺はベッドに寝転がって小説を読んでいた。

時おり様子を窺うと、姪は正座してゲームに夢中になっていたのだが、見ると履いていた真っ白のタイツの足の裏がかなり汚れてた。

かなりと言っても白いから目立つだけで、別に靴を履かずに外を歩いたわけではないだろう。

子供の履くタイツにしてはちょっと薄手で、肌が透けて妙にエロい。

その真っ白なタイツの足裏だけが黒く汚れてる。

姪はゲームに熱中しながら時おり足を動かしている。

俺はその様子を見て勃起してしまった。

(小学生のガキの足を見たくらいでなに勃起してんだよ?)

目を逸らして小説に熱中しようと思うが、気になって仕方がない。

俺は開き直って、ゲームに熱中してる姪の足をガン見した。

オナニーしたくてたまらなくなったけど、姪がいる手前そんなことはできない。

今は目に焼き付けて夜のオカズにしようと思った。

そして夕食が終わり、寝る前に風呂に入ろうとしたんだけど、脱衣場に姪の履いていたタイツが脱いであった。

俺は思わずそれを手に取ってしまった。

裏返しになっていたのでひっくり返すと、足裏の汚れた部分が出てきた。

(やっぱり臭いんかな・・・)

匂いを嗅いだらそれほどでもない。

靴の中で蒸れて汚れたんじゃなく、家の中を歩いてる時に埃とかで汚れたのだろう。

それでも真っ白なタイツの足裏だけ汚れてるのを見るともう我慢できなくなった。

勃起した愚息にそのタイツをかぶせた。

そのまましごいてタイツに射精した。

射精してタイツを見ると、真っ白いナイロンの繊維に少し黄ばんだ精液が大量に出てた。

(姪のタイツこんなにしちゃって、やばいよ・・・)

そう思ったが、出してしまった以上どうすることもできない。

それと同時に、姪で、しかも小学生の履いたタイツに興奮してオナニーしたことに対して自己嫌悪になった。

とりあえず風呂で精液が付いた部分を濡れたタオルで拭き取って隠ぺい工作をした。

裏返して脱いであったのと同じ状態に戻して脱衣籠の中に入れた。

が、もし洗う時に母親が気付いてたらどうしよう?と気が気でならなかった。

朝起きてリビングに行くと母親も姉もいつも通りだった。

顔を洗いにお風呂の脱衣場に行くと洗濯機が回ってた。

その日の午後に2階のベランダに干されているタイツを確認した。

俺が出した跡はきれいさっぱり消えてた。

次の日、姪はそのタイツを履いて帰って行った。

俺が射精したタイツとも知らずに。
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