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水着

スイミングスクールに通うママさんたちに誘惑されて

スイミングスクールでコーチをしています。

小学校の子供達に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。

最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。

当時5年の子供のママさん(ゆみさん)から、「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」と誘われて、親睦を深めるのも良いかな?と、軽い気持ちで行きました。

行ってみたら、誘ってきたゆみさんしか居なかった。

「みんな都合悪いみたい」と2人きり。

2軒目を出てから、「コーチの部屋に行きたい」と甘えて来たので何がしたいのかは察しが付いてましたが・・・。

部屋に連れて行き、「コーチとはもっと密接にお付き合いしたい」と言われベッドで関係した。

ゆみは積極的で「ビキニパンツで形が判るのよ」としゃぶりつき、俺に跨がり「ああっ!気持ちいい!」と腰を動かしたり、「もっと奥に来て!」と声を上げたりいやらしかった。

そして場の勢いでゆみに射精を果たすと、「コーチの子供なら欲しい」と抱きついてきた。

それからはゆみと淫らな関係を秘密で繰り返していきました。

1年近くの関係を続けて、妊娠はしなかったですが不倫を続けていました。

ゆみと関係を終える前に、実は尚子というママさんからも誘われて関係を持っていて、ゆみの後は尚子と関係を繰り返し、数ヶ月してから恵理子というママさんとも関係をしました。

普段はママさん達との関係にストレスを感じているらしく、尚子も恵理子もベッドの上ではがむしゃらに快楽を味わう淫らな女になっていました。

その普段とは違うメスの姿に興奮していた。

普段は学校の話などで盛り上がっているのに、ベッドではがむしゃらにしゃぶりつき、それを欲しがるいやらしさは別人のよう。

一応生徒には手を出すと御法度になりますが、母親と関係するのは特に規制はなかったし、お互い秘密を約束して周りには口外しないようには注意していたから、仮に尚子と恵理子と関係をしていてもお互い話す事はなかった。

尚子も旦那が単身赴任しており、実家が近く、子供を預けてホテル泊まった事もある。

「今日は着けなくていい」と言われ、尚子も中で受け入れてくれた。

抱き合って放った後に「大好き」と言われ、「そんな事言われたら夢中で出しちゃうよ」と話すと、「いいよ・・・あたしも感じるし2人目が欲しいから」と言われ、尚子との危険な火遊びが始まった。

お遊びの恵理子とは別れ、尚子に没頭した。

お互いを舐め合い、尚子は俺を受け入れる。

「沢山ちょうだい」と欲しがる尚子に「もちろん」と、俺は出来るだけ奥に届けるようにしたが、半年しても妊娠しなかった。

「36歳だと無理かな?」と悩む尚子に、「まだ判らないよ」と挑んだ。

そして尚子が泊まりに来た時に「今日は排卵日だから」と言われ、俺は尚子に何度も射精をした。

「嬉しい」と涙ぐむ尚子に、「俺みたいなのを受け入れてくれて嬉しい」と話すと、明け方にまた尚子と交わってた。

妊娠したのはたぶんその時。

妊娠を告げられて嬉しかったし、尚子も嬉しそうに話していたが、数ヶ月して旦那の転勤が長くなるらしく、そちらに引っ越すことを告げられて関係は終わりました。

セレブな奥さん専用のヌードモデルになった

私は42歳の会社員、正志と言います。

4月から単身赴任をしています。

初めての単身赴任で、家事や自炊で大変でしたが、最近ようやく慣れてきて、仕事とマンションの往復から、ちょっと寄り道をするようになりました。

ただ、寄り道するとお金がかかり、小遣いが欲しくなってきました。

しかし子供にもお金がかかり、仕送りの追加なんて、とてもお願いできません。

そんな時、郵便受けに1枚のチラシが入っていました。

地域の奥様たちの趣味のサークルで、デッサンをしているようです。

内容を見ると、『一緒に楽しくデッサンをしませんか?』という奥様仲間募集のチラシでした。

しかし私は、そのチラシの片隅の一文を見逃しませんでした。

『男性のデッサンモデル大募集!初めてでも大丈夫!1時間で5千円!』

これは自分にとっていいバイトだと思いました。

なぜなら、中学から高校と水泳部に所属しており、就職してからも時間を見つけては泳ぐという生活をしており、体には結構自信がありました。

もちろん、その時は、ヌードになるなんて到底思ってはいませんでしたが・・・。

ある仕事帰りの夜、チラシにある番号に電話しました。

するとあっさりOKをもらい、明日が休みだと伝えると、朝10時に来て欲しいと伝えられました。

次の日、私は言われた時間にその場所に向かいました。

普通の一軒屋の一室に連れて行かれました。

案内してくれたのは、昨日電話に出られた女性でした。

部屋に入ると、女性ばかり3名が待っていました。

一瞬男性がいないことに躊躇したものの、昼間から男性はいないだろうなと考え直し、部屋へと入っていきました。

その後、アンケートに記入し、学生の頃に水泳をしていた話などをしながら30分ほどが過ぎていきました。

さて、ここからデッサンを始めるようです。

最初は手始めにと、椅子に座り、私の顔を描いてもらいました。

時間にして20分ぐらい。

みんな真剣に描いています。

じっとしているのも意外と苦痛だなと思いながらも何とか時間が過ぎ、休憩となりました。

今日は仕事が休みだと伝えてあったので、色んなシチュエーションをしてみようと提案され、言われるまま受け入れました。

同じ部屋にいる奥さんたち4名。

案内してくれた奥さんは自分と同じ位の年齢に感じましたが、あとの3名は30代で、私よりも年下です。

服装は、ややセレブっぽい雰囲気でした。

休憩が終わり、私は水着を渡されました。

しかも結構なビキニタイプでした。

「色んな衣装を用意していますが、水泳してらっしゃると聞いて、せっかくなので水着姿を描きたいです。いきなりのお願いですが受け入れてもらえますか?」

一瞬迷ったフリをしましたが、心の中ではもちろんOKでした。

「いいですよ、水泳で鍛えた身体を描いてください。自信ありますから」

私はカーテン越しに渡されたビキニへと着替え始めました。

とても一般的な日本人は着ないだろうと思われる、際どいビキニです。

急所の周りの毛がはみ出るどころか、イチモツの形がくっきりとわかる極小のビキニでした。

それでも思い切って私は奥さんたちの前へと出て行きました。

さっき座っていた椅子は取り除かれ、ちょっとした丸いステージが置かれており、私はそこに立たされ、ポーズをとりました。

先程と違い、奥さんたちの座っている椅子との距離がかなり近くなっています。

一瞬戸惑いましたが、別に素っ裸ではありません。

気を取り直し、言われたポーズをとり、時間が過ぎるのを待ちました。

ただ、時間が過ぎるほどに私のイチモツは、熱く硬くなっていきました。

30分が経過し、完全に私は勃起状態になっていました。

それまで普通にまっすぐに立ってポーズをしていましたが、ここで3分の休憩を挟み、次のポーズとなりました。

「床に仰向けになって、脚を目いっぱい開脚してもらいます。腰をステージに乗せると少し楽です。手は後ろでついてください」

私は言われたままポーズをとりました。

明らかに卑猥です。

「身体中に霧吹きをかけます。気にしないでください」

3人の奥さんから身体中に霧吹きをかけられます。

なぜか股間に集中しています。

次の30分がスタートしました。

先程よりさらに股間が熱く感じ、普通の熱さとは違う何かを感じてきました。

そして私の勃起したイチモツはメリメリと水着の中で膨張し、限界を迎えていました。

後で知ったのですが、水着の内側には、勃起させるクリームが薄く塗ってあったのです。

また、霧吹きの中にも勃起させる液体が混ぜてあったのです。

私は限界を訴え、奥さんたちの前で、穿いていた水着をずらしてしまったのです。

そう、完全なヌード状態に自らなってしまったのです。

勃起させる薬をたっぷり吸ったイチモツは、私自身も見たことのない、大きさと硬さを見せつけています。

奥さんたちはこうなることが判っていたかのように椅子から立ち上がり、私を囲むように近づいてきました。

ある人は、私の顔に跨がるように、ある奥さんは勃起したイチモツを食い入るように見つめながら、またある奥さんは自らバストを曝け出し私に擦り付けながら・・・。

もうこれはデッサンではありません。

なぜか私はいつしか気を失ってしまい、何をされているか全くわからない状況に陥りました。

気づいた時には、もう夕方でした。

私は、一糸まとわぬ状態で仰向けになっていました。

さっきまでいた奥さんたちはいなくなり、案内してくれた奥さんだけが私を見つめています。

「もう終わりましたよ。もしよかったら、また連絡くださいね。みんな今日のモデルさんはすごく良かったと言って満足気でしたよ」

私は、今日のバイト代をもらい帰りました。

その日を境に、私はヌードモデルの虜になりました。

勃起するための薬も自ら奥さんたちに求めるようになってしまいました。

今では、ヌードモデルとは名ばかりの、ただの変態見せたがり露出男に成り下がっています。

姉ちゃんがくれた黒ビキニ

22歳の姉ちゃんのビキニ水着を着ちゃったりしてたバカな弟です。

俺、当時17歳の高2。

うちの姉ちゃんは、よく海水浴に行ってました。

なので、夏になると洗濯したビキニ水着が干してあった。

そのビキニが、エロいのなんの!

今年買った水着がかなり派手なやつ。

パンツが紐で縛るタイプ。

ブラは三角形のヤツでした。

(ついに姉ちゃん、こんな水着着だしたかぁ)

乾いていたので、自分の部屋に持って行って、じっくりと見てしまった。

紐で縛るってことはサイズ調節がしやすいんか?

ちょっと穿いてみっか!

悪戯心でやった。

別に変な気持ちではなく。

が、穿いてから。

姉ちゃんの水着って男でも穿けるじゃん!!

なんとなく穿けちゃった。

ブラも着けてみっか?

で、やってみた。

おもしれえ!ブラってこういうもんか。

それからというもの、家族がいない時に、こっそり姉の部屋から水着を借りて着てた。

以前買ったヤツね。

新しいやつはさすがにまずいだろ!って触らないことに決めてた。

洗濯は家族がいない時にこっそり洗って干して、乾いたらこっそり姉ちゃんのタンスに戻した。

でも、悪いことはバレる!!

絶対にバレるもんなんだよな!!

ある土曜日。

姉ちゃんの部屋に入ってタンスの引き出しを開けた。

勝手知ってる場所だからね。

今日はどれにするか・・・。

姉ちゃんのビキニ水着は13セットになってた。

じっくり選んだ。

(今日は黒のビキニにしよう!)

ビキニを掴んだ瞬間にガチャ!とドアが開いた。

姉ちゃんが立ってた!!

出かけたの確認したのに!!

(戻ってきた?なんで?)

俺がタンスの引き出しを開けて黒ビキニを掴んでるのを姉ちゃんは見た。

みるみる目玉が大きくなって、ただでさえパッチリのお目々が思いっきし見開かれた。

俺は完全にヘタレ状態。

情けねえ!!

普段とっても優しい姉ちゃんの顔が・・・般若に大変身!!

この時ぐらい姉ちゃんが怖かった時は後にも先にもないです!!

「サトシーーーッ!!!」

ものすごい声!!

むんずと俺の首っ玉掴むと姉ちゃんの部屋の真ん中まで引きずられた。

「サトシー!!何やってんの!!」

姉ちゃんの声は凄いドスが効いてた。

何も言えずに俺はブルブル震えてた。

完全に腰抜け状態のヘタレだ。

「何やってんの!!って言ってんだろ!!」

ちなみに姉ちゃんはヤンキーじゃないっす。

ごくごく普通の女性。

「ご、ごめんなさい!!」

「ごめんじゃない!!何やってのか言え!!」

般若のどなり声!

もう凄まじいのなんのって!!

「ごめんなさい!!!ごめんなさい!!」

「うるせー!!姉ちゃんの水着何に使うんだよ!!言いなさい!!」

姉ちゃんが叫びながらパーン!

俺のほっぺた引っ叩いた。

しかも手加減無し!!全力ビンタ!!

でも痛いよりも般若に引っ叩かれた怖さの方が勝った。

もう一度パーン!!

反対側からパーン!

おまけでもう1回パーン!!

最後にもうひとつおまけで腕がうなりをあげてパーン!!

引っ叩かれてる間、俺はへたったままで引っ叩かれてるのに痛みはなかった。

俺、鼻血出た。

タラタラと。

それ見てさすがに姉ちゃんも我に返ったみたいだった。

涙流して鼻血&鼻水と口からよだれ垂らしてる俺・・・どんな顔だったんだろ?

「サトシ・・・だ、大丈夫?」

さすがにやりすぎたと思ったのか、優しい声に戻ってた。

俺黙って、ただただ頷いてた。

(姉ちゃんが後で教えてくれた話だ。記憶がところどころ飛んでた)

「サトシ、なんで水着持ち出したの?何しようとしてたの?」

ブルブル俺震えながら、どうにかこうにか姉ちゃんに話した。

「ビキニ・・・着るのが面白くて・・・グシュ・・・1回遊びで・・・着たら・・・はまった・・・。グシュ・・・ジュル・・・ご、ごみんなさい・・・グジュ・・・ごみんなさい」

俺、涙と鼻水&鼻血(その時は鼻血が出てるなんて知らなかった)を必死に手で拭いてた。

顔面は涙、鼻水&鼻血で凄まじいことになってた。

いきなり姉ちゃんが笑い出した。

もう、おかしくてどうしようもないって笑い方だった。

それ見たら余計に泣けてきた。

「サトシ、あんたの顔!凄いことになってる。もう・・・ほらあ・・・泣かないの」

姉ちゃんがティッシュで顔を拭いてくれて、鼻にティッシュを丸めて詰めてくれた。

「サトシ、これは女性の水着。わかってるでしょ?男が着たら変態になるの」

うんうん頷いた。

ただ頷くしかできない。

「サトシ、もう2度とやったらだめだよ。ほらあ、顔を洗ってきて姉ちゃんのとこにおいで」

綺麗に顔洗って姉ちゃんの部屋に戻った。

「サトシ、いい?ビキニを着た女の子を好きになるならいいわよ。でも着てるビキニを着ちゃうなんて考えは捨てなさいよ。あらあら、顔腫れてきたのね」

「姉ちゃん、ごめんなさい。もうしないから」

「うん。いいわ。許してあげる。姉ちゃん、思い切り引っ叩いてごめんね。痛かったでしょ?」

「うわぁぁぁーーーーん!」

俺、大泣き。

17歳なのに姉ちゃんの前で大泣きした。

「わかった。わかった。もういいから。お父さんお母さんにも黙っててあげるからね」

姉ちゃんに抱きついて泣いた。

それから2年して俺は高校卒業して、東京の大学に進学。

とうてい通学できる距離じゃない。

飛行機使わないと無理。

俺は一人暮らしを始めた。

実家を出る時、母ちゃんと姉ちゃんは泣いて見送ってくれた。

「体に気を付けるのよ。辛かったら電話してきなよ」

一人暮らしを始めて、大学も一生懸命に行った。

仲間も出来た。

実家を出て2ヶ月半ぐらい経った時に実家から宅急便が来た。

(なんか小さい箱だな?あ、姉ちゃんからだ!!)

20cm四方の箱だった。

急いで開けた。

開けてぶったまげた。

なんとそこには姉ちゃんのビキニ水着が3着も入ってた。

俺が姉ちゃんに怒られた時の黒ビキニ。

白にピンクのハイビスカス柄のビキニ(パンツは紐パンだった)、真っ赤なビキニでラインストーンがちりばめられてるもの。

そして、手紙が入ってた。

『サトシへ。実家出て2ヶ月半経ったけど元気にしてるかな?サトシがいなくなって家の中は寂しくなっちゃったよ。4人が3人になるってやっぱり寂しいね。サトシはどう?ホームシックになってない?友達できたかな?もしかして彼女もできてたりして。姉ちゃんからのプレゼント。あんたの誕生日だもんね。どう、ビックリした?嬉しいかな?父ちゃん、母ちゃん、姉ちゃんいないけどさ、会いたくなったり寂しくなったら、これ見て姉ちゃん思い出しなね?姉ちゃんはいつでもサトシの味方だから。サトシが今度実家に帰ってくる時を楽しみにしてるよ。姉ちゃんはどんな時でもサトシの傍にいるって思ってね?めげるなよぉ~。頑張れよぉ~。姉ちゃんより。あ、追伸!水着見るのはいいけど、着るなよ?変態になるぞお!姉ちゃんまた引っ叩くぞぉ!!なんてね』

姉ちゃんの手紙見たら涙が出てきてしまった。

今も大切に手紙と水着は置いてある。

寂しい時はそれ見ながら姉ちゃんの励ましを貰っている感じになる。

エッチも何にもないけど、僕のちょっとアブノーマルな話です。

つまらない話でごめんなさい。

女子だらけの水泳部

私は45歳になる会社員です。

人並みに結婚もして、子供もいます。

それで、遡ること30年。

私立の高校に通ってました。

この学校は元々女子高で、私が入学した年が共学1年目でした。

滑り止めで受験し、本当は公立に通うはずだったのですが、受験直前に体調を崩し、この学校に通うしかなかったというのが実際でした。

周りの友達からは、「本当は計算して、女子の中に入りたかったんじゃないか」と冷やかされました。

入学すると、まだ共学1年目ということもあり、クラスで40人くらいのうち、男子は10人いるかどうかでした。

私は、小学生の時に近くのスイミングスクールに3年通っていて、中学ではやめていたのですが、高校ではまた水泳がしたいと思って、部活も水泳を選びました。

本当に純粋に水泳がしたかったのです。

その学校の水泳部は当時、強豪高とまでは行きませんが、毎年数人は県大会に出ているくらいの学校でした。

私は何人かに声を掛けて、男子部員の仲間を増やそうとしました。

結果、私と同級生の男子が私を入れて5名入部することとなりました。

それに対し女子はというと、3年13人、2年15人、1年18人という大所帯。

私たち男子部員には更衣室も与えられず、女子部員が用意する前に、プールサイドの隅っこで、こそこそ着替えるようにしていました。

当時の競泳用の水着はいわゆるブーメランビキニが主流でしたので、私たちも例外なく、そのタイプで用意することになりました。

なにせ男子5人に対して40人以上の水着姿の女子がいるわけで、高校生の男子が正常な状態で入れるわけがありません。

要するに、練習中ずっと勃起状態になってしまうのです。

1年は、プールの中に入って泳ぐ時間はわずかで、プールサイドでトレーニングしたり、先輩の泳いでいるのを声出しで盛り上げたり、タイム計るなどがほとんど。

女子の先輩がすれ違うたびに、「どの娘がお気に入りなの?そんなに大きくしちゃって!」とか「本当は女子の水着が毎日見たいだけじゃないの?」とか言われる始末。

おまけに顧問の先生(女子)にまで、「今度、5人のうち誰が一番のモノか見てみようか?」なんて、ほぼセクハラのようなことを言われていました。

それでも6月の大会でそこそこの成績を収め、私は泳ぎで先輩たちにアピールすることができました。

そして7月。

夏休みに入り、3年生最後の大会も近づいてきた頃、5日間の合宿をすることになりました。

3年は最後ということで全員何かしらに出場するため全員参加。

2年も半数くらいは参加していました。

1年はこの大会には出られないので参加は自由となり、女子はそれでも半数くらいは居たでしょうか?

先輩の身の回りの世話などで指名されていたようです。

男子はというと、私は全員参加だと聞いて参加したのですが、実際行ってみると、なんと私1人。

後2人参加予定でしたが、私用などで不参加となったようです。

女子だらけの中、男1人で5日間耐えられるのか不安で仕方ありませんでした。

そしてその不安は初日から的中してしまったのです。

合宿は、近くの宿泊施設付きのところで行われ、私も完璧に用意して参加したはずでした。

しかし、先輩たちの荷物を同級生の女子たちと運んでいる際、どうも先輩にやられたようなのです。

私の水着をサイズの小さいものに入れ替えられていたのでした。

練習に参加するために着替えようとしてすぐにわかりました。

どうやってこんなもの探したのかわかりませんが、その水着は、『ジュニアのLサイズ』と表示されていました。

いわゆる小学生用。

よくウエストとか脚とか入ったなと感心するくらいです。

というか、一番大事な部分を隠そうにも隠せないというか、腰まで上げると横からタマタマが出てきそうだし、かといって下げるとチンコの頭が納まらないのです。

もちろんお尻も割れ目の1/3くらいは出てしまって隠せそうにもありません。

さらに問題なのが、サポーターを取り上げられてしまっていたことです。

チンコとタマの形がくっきりとしていて、卑猥という表現しか思いつかないくらいでした。

「佐山君!まだ着替えてるの?みんな待ってるよ!早くしようよ!」

同級生の女子が外で待ってくれているようでした。

私はトイレに行ってからと嘘をつき、先に行かせました。

しかし、さらに恥ずかしい状況になってしまったというか、全員が私に視線を向けてしまっているのです。

もちろん、こんな格好をさせられ、すでにチンコはフル勃起状態。

まさに1歩進むたびに上からはみ出さないか不安でした。

「佐山君、時間厳守だよ!次は気をつけてね!お仕置きしちゃうからね!」

部長の言葉は優しいようで意地悪です。

だって、こんなの3年が用意したに決まっています。

「先生!佐山君の水着、おかしくないですか?いつもより、ずいぶんちっちゃいように見えます。女子ばかりの中で、あんな格好していいんですか?」

私は反論したかったのですが、とてもそんな状況でもありません。

何せ1人です。

「佐山君!試合前の重要な合宿の初日に不謹慎ですね?それとも私たちに自分のが大きいということのアピールがしたいの?それか見て欲しいとか?見られて興奮しちゃう?」

とても先生と思えない言葉を被せてきます。

「佐山君、それでいいから、全員の前でラジオ体操やってよ!いつも通りしっかり伸ばして曲げなきゃだめだからね!」

さらに部長の言葉が続きます。

そう、いつも最初はラジオ体操で身体をほぐすところからスタートしています。

でも、こんな状態でやったら確実にはみ出てくること請け合いです。

みんなの前に立つと、目の前には30人くらいの女子たちが体育座りで私のことを見上げています。

先生がデッキにスイッチを入れラジオ体操が始まりました。

「1、2、3、4・・・」

デッキの音に合わせ、身体を動かしました。

予想はされてはいましたが、しばらくしてすぐに水着のウエストが捲れて、チンコの先が覗いてきました。

「イヤアーっ、ちょっと見て!はみ出てるし!佐山君隠してよ!」

見せたいわけではないのですが出てしまうのです。

一旦隠しても、続けているとまたはみ出ていきます。

先の方を気にしていると、今度は右から、左からもタマが出てきます。

前を気にして、上に上げていると、だんだんとお尻の方が下がってしまい、割れ目どころかお尻全開にになりそうです。

何とか第一を終えてほっとしていると、第二もやるように指示が飛びました。

「水着が気になって、ろくに体操できてないでしょ?それ、取っちゃったら?佐山君いらないでしょそれ?ていうか大きくなったモノを見て欲しいんじゃないの?正直に言わないと5日間毎日続くよ!これ、どうなの?」

「先輩!佐山君、可哀想です。もういいんじゃないんですか?練習にしましょうよ。佐山君も断りなよ!」

恐る恐るかすかな声で、同級生の女子が反論してくれました。

「佐山君は集合に10分も遅刻したの!部の決まりは5分前行動!15分は大きいの。今後佐山君が遅刻しないための処置です。それか井上さん、あなたも一緒にやる?これをさあ」

「そんなあ」

井上さんは、入部した頃から私のことをよくしてくれていた同級生でした。

先輩たちによくからかわれたりしていましたが、そこまでの関係ではありません。

でも、井上さんにそんな破廉恥なことさせられません。

私「僕が遅刻したんで・・・、井上は関係ないです」

先生「じゃあ、佐山君はどうしたいの?自分で意思表示しなさい!」

私「今から、水着を脱いで、第二をやるから、見てください」

先生「じゃあ私たちは体操している佐山君を見てたらいいわけ?どうなの?」

私「全員女子ばかりの中で、いつも練習中に勃起させている僕のチンコを見てください。お願いします」

先生「そんなに言うんだったらしょうがないよね、部長。本人からのお願いだし、いいよね、それで」

部長「そうですね・・・。見てあげましょうか?いい、みんなも?みんなで見るから。イチヌケなしだからね!」

私は水着をずらし、みんなの前で全裸になりました。

小さな水着に押し込まれていたチンコは開放され、ブルンッとひと振るえして露出しました。

タマも興奮し、ぐっと上にせり上がっています。

先生「可愛いじゃん!先っぽ、皮被っているし・・・。佐山君、その皮剥いてからスタートだよ!」

私は自らの右手で皮を剥き、亀頭を曝け出しました。

すでに先走りで少し濡れていました。

先生「じゃあ始めるね、もう気にすることないし、ちゃんとやってよ!」

デッキにスイッチが入り、私は第二体操を始めました。

何とか最後までやりきりました。

もう恥ずかしさの欠片もありませんでした。

むしろ、見せ付けてやったといったくらいの気持ちです。

そのことをきっかけに、私は先輩たちに可愛がってもらいました。

合宿の間中、夜になると、先輩の部屋に出向き、裸で自分を慰め、発射するところを見てもらっていました。

先輩の部屋は全部で3部屋あり、3部屋をはしごして、順に同じように自分で慰め、発射することを繰り返していました。

当然その代償として、同級生からは変態扱いされ、無視されてしまう始末。

それでも、夜のことを思い、昼間は毎日の勃起させて練習時間を過ごしていました。

合宿最終日、すべての練習も終わり、全員で最終ミーティングを行いました。

部長「それにしても佐山君、5日間よく頑張ったね。何かして欲しいことある?」

私「最後にもう1度、みんなにオナニー見てもらいたいです。いいですか?」

部長「へえ?そうなんだ?佐山君って本当に変態なの?まあいいけどね。見てあげるから、脱ぎなよ!」

私はみんなの前で素っ裸になり、ゆっくりとしごき始めました。

徐々にチンコは硬くなり、先が濡れてきました。

私「沙希ちゃん!ごめん、僕はこんなに変態なんだ!沙希ちゃんことが一番好きだけど・・・こんな僕だし無理だよね・・・。本当にごめんね。でも今、沙希ちゃんの水着姿想像してこんなにしているよ・・・。近くで見てくれないかな?」

沙希ちゃんとは、初日にフォローしてくれようとした同級生の女子、井上さんです。

すると沙希ちゃんが近くに寄ってきて、チンコに顔を近づけてきました。

匂いを嗅いだり、形を見たり・・・。

私は好きな子が近くで見てくれて、もう耐えられませんでした。

私「うっ・・・。イッちゃうよ・・・、あーーーっ、もうだめだ」

私はすべてを吐き出すように射精しました。

沙希ちゃんは私の汚れたチンコをティッシュで拭き取ってくれました。

それから、他の4人の男子部員には秘密の事として3年間過ごしました。

私の扱いは卒業するまで変わりませんでした。

バイブを刺したままシーソーに跨がって、私は地面を蹴った

先週末、ご主人様に命令されたことを実行しました。

開始したのは23時です。

まず車でレンタルビデオ店まで移動しました。

駐車場で全裸になり、ローターをおまんこに入れました。

そして白の裏地なしマイクロビキニを着ました。

乳首が浮き上がって凄く目立っています。

凄く布地が少ないので、ある意味全裸より恥ずかしい格好です。

後ろはTバックになっているので、紐しかないような感じです。

そのまま胸を高鳴らせてレンタルビデオ店に入りました。

時間が遅いので殆ど人は居ませんでしたが、それでも気づいた人の視線が凄く突き刺さって感じました。

アダルトコーナーに入り、物色を始めました。

ローターの振動と、自分の格好と、エッチなパッケージを見ている興奮で、どんどん濡れて、乳首もさらに水着を押し上げました。

物色している最中に1人だけアダルトコーナーに入ってきました。

まだ20代と思われる男性です。

最初は驚いた様子でしたが、ずっと棚の影から此方をちらちらと見ていらっしゃいました。

その視線を感じながらさらに濡れて水着に染みが出来てしまいました。

閉店の音楽が流れたので30分以上経っている事に気づき、露出物のDVDを持ってレジに行き借りました。

女性の店員さんの侮蔑の視線が今でも鮮明に思い出されます。

車に戻り、ローターを抜いて水着を脱ぎ、下着なしでTシャツとジーンズに着替えました。

そのまま火照る体を抑えながらガソリンスタンドに行きました。

手錠や足枷等を使用されると大変な事になりそうなので、回転式電動遠隔リモコンバイブを助手席に置きました。

スタンドに着くと、この前のバイト君が出てきました。

「この間のもう1人の子もいるの?」と聞くと、憶えててくれていたようで、「ああ、いるよ。今日は普通の服なの?つまんないね・・・」と言うので、助手席の玩具を指差して、「中を拭いてくれたら全部脱ぐよ。そしてこの玩具で私を苛めて欲しいの。いいかしら?」と伝えました。

すると凄く意地悪く笑って、「じゃあ、そっちに車置いてくれよ・・・たっぷり苛めてやるからさ・・・」と整備用ピットの方を案内されたので、車を移動しました。

車の中で2人が来るのを胸を高鳴らせて待ちました。

15分程経って、お客さんが1人も居なくなると2人が来ました。

「お待たせ。さっさと脱ぎなよ・・・それとも脱ぐのも見られたかったのか?」

「はい。目の前で脱ぐようにとの命令なんです。よく見てて下さい」

そう言って、その場で全部脱ぎました。

「うっわ、下着つけてねぇの?」

「へー乳首が勃起してるよ・・・。もう感じてんの?」

その後、前の座席を両方倒して、座席の間に後ろを向いて膝立ちになりました。

おまんこに奥までバイブを咥えさせられました。

一気にスイッチを最大にされました。

思わず前屈みになりそうになったのを2人で抑えられ、そのまま全身を舌と指で弄られました。

(イッてはいけない・・・)

そう思って必死で耐えました。

でも、ダメでした。

回転するバイブをピストンされ、クリトリスと乳首を同時に舌と指で弄られてイッてしまいました。

ご主人様、申し訳ございません。

我慢できずにイッてしまいました。

謹んで罰をお受け致します。

朦朧としていると、ペニスを取り出して自分達で扱き、顔と胸に精液をたっぷりかけられました。

「そのままで帰れよ」

「黙っててやるからまた来てくれよな」

そう言い残して、2人は車から出ていきました。

どうやらお客さんが来たようです。

精液を拭き取る事もせずに、全裸のままで運転を再開しました。

精液をポタポタと垂らしながら運転し、公園に着きました。

シーソーまでふらふらと歩いていき、跨がって目隠しをし、ローターとバイブをおまんこに咥えました。

そのままスイッチを入れて地面を蹴りました。

地面に落ちる度にバイブとローターが奥まで入り込みます。

夢中になってそのままイクまで続けました。

イッてから目隠しを外すと、シーソーが精液と愛液で汚れていました。

体力が尽きかけていたので車に戻り、部屋へ帰りました。

精液と愛液まみれのままで、ベッドに倒れこんで眠ってしまいました。

田植えの課外授業でやらされた恥ずかしい泥レス

小学4年の時です。

地域の職業体験ということで僕は近所の農家の田植え講習に参加しました。

別に農家に興味はなかったけど、部活の先輩から、「女子が水着かブルマで実習するぞ」と聞いていたので、不純にも僕は田植えを選択したのです。

が、これが大きな間違いでした。

なんと男子は僕1人で、同じクラスから違うクラスまで20人位の女子ばかりでした。

「泥で汚れると思うので、必ずスクール水着かブルマで来て下さい。ブルマで行う人は必ず着替え用のブルマを持参してください」

事前の打ち合わせでリーダーの子がそう言ったとき、大半の子がどっちにするか相談していましたが、次第に僕の方を注目し始めました。

「高橋(私)はどうすんの?なんだったら、私の水着貸してあげよーか?それともブルマの方がいい?」

なんてクラスメートが言ったので、なんだか多くの女子が白い目で僕の方を見てた気がします。

その時はそれで終わりましたが、その時から一部の女子たちが何か企んでいたことを、僕は当日になって知らされる事になりました。

実習当日。

担当の先生(女)が農家の人に挨拶を済ませると、先生は他のグループのところに顔を出すという事で、そのまま別の場所に行ってしまいました。

女子は全員が体操服でした。

僕は海パンで田んぼに入って、転ばないようにして1本1本苗を植えていきました。

4つほどの田んぼが完了したところで昼になりました。

あと3つほど田んぼが残っていましたが、まだ苗が到着していないとのことで、この日はこれで終了という事になり、残りは次の日という事になりました。

農家の人が帰ったので、今日はこれで家に帰れるかな、なんて思っていると、リーダーの子が、「今日はこれで解散しますから、とりあえず今日1日の実習記録は各自でつけておいて下さい。あとは自由行動にします」と言い、みんな田んぼから上がっていきました。

僕も帰ろうとすると、クラスメートの女子が、「田んぼでドッジボールしようよ。よく“泥んこバレーボール”ってあるでしょ」と、僕の腕を捕まえました。

面倒臭かったので帰ろうとすると・・・。

「高橋クン、女子のブルマとか水着が見たくってこのコース選択したって、テニス部の◯◯先輩から聞いたよ」

「・・・」

とぼけて帰ろうとすると、女子が体操服とブルマを脱ぎ出していて、下からスクール水着が出てきました。

そのままドッジボールに参加させられていましたが、女子たちの目的はそこには無かったみたいでした。

僕を集中して狙ってきて、なんとか倒れずにキャッチしていましたが、そのうち転んで泥まみれになった瞬間でした。

あの時の一声は、今でも忘れられません。

「やっちゃえーーーーーー!!」

途端に数名の女子が僕にタックルしてきて、味方の子までもが僕に掴みかかってきました。

みんなの狙いが僕の海パンであることを理解するまでには、時間がそれほど掛かりませんでした。

スクール水着の女子集団に押さえつけられて、半分嬉しくも、半分自分の海パンを死守するのに手一杯。

柔道部だった啓子に押さえ込まれると、簡単に僕の海パンは他の女子たちの手に落ちていきました。

僕も怒ってフルチンで反撃していましたが(今思うと情けない格好だったんでしょうね)、女子たちはキャアキャア言いながら明らかに僕のチンポを見て笑っていたようでした。

僕はやっとのことでリーダー女子のスクール水着の肩紐を外し、脱がそうとして、暴れて抵抗している彼女の水着を思いっきり引っ張っていると、「第2ラウンド、開始!!」の声。

一斉に今まで田んぼのあぜ道で見学していた女子が数人乱入してきました。

リーダーの水着を強引に脱がせることに成功しましたが、この事が一層他の女子の好奇心に火をつけたようでした。

乱入してきた子達が、さっき脱いで置いておいたブルマを持って田んぼに入ってきたのですが、後ろから誰かにブルマを頭にかぶせられて視界を失うと、やはり田んぼの中に倒されて、また何枚かブルマを被せられて、一方では数人の女子に足を押さえられてブルマを4、5着穿かされて、完全に動けない状態にされていました。

終わりはブルマからチンポを出されて、強制発射。

「カーン!女子チームの勝利です」の声で、やっと終わりました。

当然、次の日僕は欠席しましたが、農家のお手伝いの小学生が同じように女子集団にいじめられたことは、後になって聞きました。

温泉のプールで塾の先生と保健体育[第3話]

翌日は小雨だった。

雨の日の練習は中止かな?とも考えたが、少し期待して温泉へ向かった。

(先生、来るかなあ?)

実は雨は僕にとって好都合だった。

雨の日にプールに入る人はほとんど居ない。

しかも月明かりが無いので暗い。

普段からあまり人目を気にしなくていいプールだったが、雨なら美咲先生も、より気楽に泳げるはずだと思った。

4日目のこの日も、僕はかなり早めにプールに入り、一人でゆっくり泳いでいた。

天候のせいで、7時を過ぎると辺りは結構暗くなっていた。

7時半頃、美咲先生が現れた。

フェイスタオルを手にプールサイドを歩いてきた。

いつもはサッとお湯に入ってしまうのに、この日の先生はちょっと大胆な印象だった。

「こんばんは修先生、今日もご指導よろしくお願いします」

美咲先生はニッコリ笑って、プールサイドから僕に挨拶してくれた。

何も身に着けていない美咲先生の伸びやかな肢体は、暗闇の中、神々しいまでの美しさを感じさせた。

先生の泳ぎはずいぶん上達しており、試験はもう心配なさそうに思えた。

二人で30分ほど泳ぎ、一段落した。

「あの、先生・・・」

「なに?」

「あの・・・、昨日の女の子にも亀頭があるって話ですけど・・・」

僕は思いきって切り出してみたが、肝心なことがなかなか言えずにいた。

「クリトリスとか女性器の話ね?」

「はい」

「それがどうしたの?」

「ええと・・・、保健の教科書で見たんですけど、断面図だけなので、よく判らなかったんです。で、家の百科事典でも調べてみたんですけど・・・」

百科事典にはモノクロ線描の詳細な図が載っていた。

その図は割と毛がびっしり生えていて、黒っぽくてグチャッとした印象だった。

昨日チラッと見た先生のその部分とは、あまりに違う感じだったのだ。

「あ、ちゃんと勉強してきたんだね?偉い偉い」

そう言って美咲先生は僕の頭を撫でた。

(くそっ!また子供扱いしてるな)

「あの・・・、それで・・・」

短い沈黙の後、美咲先生が思わぬことを言った。

「・・・見たいの?」

図星だった。

胸がドキドキしてきた。

「はい」と言ったつもりだったが、声にならなかった。

僕は頷くのが精一杯だった。

「本で見てもよくわからないから、実物を見たいんでしょ?」

先生はいたずらっぽい笑みを浮かべて、そう言った。

「み、見せてくれるんですか!?」

僕は上擦った変な声になってしまった。

「何興奮してんの!修くんは!真面目に勉強したいんでしょ?そういうことなら、ちゃんと協力するよ。水泳、あんなに一生懸命教えてくれたんだから、私もちゃんと教えなきゃね」

予想外の返答に僕はびっくりした。

絶対断られると思っていたからだ。

「そのかわり、絶対に秘密だよ」

「はい!」

「私だって本当は恥ずかしいけど、もうお尻の穴まで見せ合った仲だもんね。水泳の練習中も見てたんでしょ?私のお尻もあそこも」

美咲先生はいたずらっぽい表情で僕をからかうように言った。

「はい、本当は見てました。暗くてよく判らなかったけど・・・」

「じゃあ、今日は明るいところで見せてあげるね」

僕たち二人は昨日のシャワー室へ入った。

美咲先生は丸椅子の上でしゃがんで、両膝をグッと広げた。

僕は正座して、先生の股間に顔を近づけた。

「ね、何が見えるか、言ってみて」

おへその下を目で辿っていくと、ほとんど縮れていない薄い毛が生えていた。

幼い頃見た自分の母親の“亀の子タワシ”とは、まるで違う。

美咲先生が普段着ている競泳水着は、当時主流だったかなりのハイレグタイプらしかったが、剃り跡らしいものは見えなかった。

そして、その下にはやや濃い肌色をした薄い唇が、スーッと縦に走っていた。

さらにその下には可憐な肛門が見えていた。

肛門は控えめなしわが綺麗に集まっていて、その中心は、周囲よりほんの少し色素沈着していた。

肛門の右側1センチほどの位置に5ミリほどの小さいほくろが見えた。

(美咲先生、こんなところにほくろがあるんだ・・・。自分でも見たことないかも・・・)

「修くん、わからないの?」

美咲先生の声に僕は我に返った。

「先生、すごくきれいですね」

「えーっ!?『気持ち悪い』とか言われると思ったよ。修くんはお世辞が上手だね」

「いえ、本当にきれいだと思います」

(触りたい・・・舐めてみたい・・・)

でも、そんなことはとても言えなかった。

「そんな風に誉められると、なんだか恥ずかしくなっちゃうな」

美咲先生はそう言いながら脚を下ろして膝を閉じてしまった。

「もうこれでおしまい!」

(えーっ!?そんなー!?)

「だって修くん、じーっと見てばっかりで答えないんだもん。勉強する気あるの?」

先生は恥ずかしさを隠すために、わざと怒っているようにも見えた。

「すみません、ちゃんと勉強します。もう一度お願いします」

「しようがないなあ。それにしても修くん、今日もすごく元気だね」

美咲先生は笑いながら僕の股間を指差した。

「またおへそにくっつきそうになってるよ」

美咲先生のあの部分を見せてもらった興奮で、僕のちんこは小刻みにピクピクし続け、皮を被った尖端からは、よだれがタラタラ流れ出ていた。

「あっ、これは・・・」

僕はなんとか興奮を静めようとしたが、為す術がなく、うろたえてしまった。

「元気なのはしょうがないよ。健康な証拠だから大丈夫だよ」

美咲先生の言葉に僕はホッとした。

「じゃあ、もう一度ね」

美咲先生は丸椅子の上でしゃがんで股を開いた。

「何が見える?」

「ええと・・・」

「これは?」

「陰毛です」

「ここはわかるよね?修くん、いつもジッと見てたから」

「・・・肛門です」

僕は恥ずかしさのあまり、耳がカーッと熱くなるのを感じた。

「じゃあ、これは?」

美咲先生は、まっすぐなタテ割れを指差した。

「ええと、大陰唇です・・・か?」

「これは、小陰唇。大陰唇はその外側のところ」

(そうか、これが小陰唇なんだ・・・)

「こうして股広げても、ぴったり閉じているでしょう?お風呂のお湯なんかが身体に入ってこないようになってるんだよ」

(なるほどー。ところで、クリトリスってどこにあるんだろう?)

「ここ、少し尖っているでしょう?」

美咲先生は、小陰唇の上というか、前側の部分を指差した。

確かにそこは、鳥のくちばしのように少し尖っていた。

「これがクリトリスですか?」

「ここは、陰核包皮っていうの。修くんの被ってる皮と同じだよ」

「ということは、この中に・・・」

「そう、この中にクリトリスが包まれているの」

(見たい、見たい・・・、クリトリス、早く見たい)

僕は喉がカラカラになっていた。

その時、美咲先生は突然脚を下ろし、立ち上がってしまった。

「はい!じゃあ、これで今日の授業は終わり!」

(そんなー!まだクリトリス見てないじゃないか!)

<続く>

姉のスクール水着姿が可愛すぎて

たった一度、姉としてしまった時の事を書きます。

2年前、姉の21歳の誕生日に、「これでも着て彼氏でも作れ!」と、スクール水着をプレゼントしました。

姉とは友達みたいに仲が良かったので、姉が誕生日の飲み会(姉、俺、姉友の男女×2)の時に、半分ウケ狙いで渡しました。

場は皆、そこそこに酔っ払っていた事もあり盛り上がり、(あぁ・・・こういう馬鹿プレで盛り上がれる仲間っていいな・・・)と思える和やかな雰囲気で終始過ぎました。

さて、それから数日。

その日はバイトも早く終わったので、姉と飯を食おうと思って姉の住むアパートへと行きました。

俺と姉はお互いに高円寺で一人暮らし中なので、よくDVD見たり、飯を食ったりしに行きます。

2人で飯を食いながら軽く缶ビールを飲んでいると、ふっとプレゼントのことを思い出したので聞いてみました。

すると、「我ながら可愛いかった。ありがとう」とか言ってきます。

俺は、「似合っちゃったの!?マジで着たの!?」と大笑い。

もし着てたとしても、「さすがに着てないよ~」とかって誤魔化すと思っていたので、正直な姉にウケました。

姉は、「笑うなよ~!!」と俺の肩にマジパン喰らわせながら、「自分でも嫌だけど、似あっちゃったんだってば!」とか言い訳してました。

「自分で言うほど似合った!?じゃあ着てみろ!俺を萌えさせてみろ!」

勢いでけしかけてみると、姉は「さすがにそれは・・・」とかなんとか言っていましたが、俺の執拗な自意識過剰コールに、「わかったよ、着てあげるよ!」と引出しから水着を出してバスルームへ。

(あ・・・本当に着るんだ・・・)

そう思うと、姉なのにちょっとドキドキしました。

バスルームからバスタオルを巻いた姿で姉が出てきます。

お互いに何か無言のまましばらく止まってしまいました。

それから、「はいっ!」って、顔を真っ赤にし、俺から視線をそらせながらバスタオルを取ります。

姉のスレンダーな体にピタッとフィットした紺色のスクール水着。

しかもサイズを適当に買ったので、そんなに大きくないはずの姉の胸がパッツンパッツンに。

(これは・・・確かに可愛い・・・と言うかエロい!!!)

俺はずっと姉を見つめてしまいました。

「・・・似合ってんでしょ!?」

顔を背けたまま、姉が聞いてきました。

俺は、「う、うん。凄く似合ってる・・・」としか言えませんでした。

その瞬間、「でしょっ!」と言い、姉は後ろ向きになってタオルを巻き直そうとしました。

俺はもっと見ていたかったので、思わず、「あっ・・・!」と声を出してしまいました。

「あっ・・・って何よ?」

バスタオルを巻いた姉が聞いてきます。

俺はしどろもどろに、「ちょっと似合い過ぎだったから・・・つい・・・」と、モゴモゴ答えます。

すると鬼の首を取ったかのように、「だろ~!?」っと姉が蹴りを入れてきます。

弟である俺からでも、可愛いと思われるのはやっぱり悪い気はしないらしく、「見たいなら見してやるぞ~」とか完全に調子に乗ってました。

「ほら~」っと、バスタオルの前をはだける姉。

姉はもうノリノリで水着姿になってましたが、俺は違いました。

本気で姉のスクール水着姿に見入ってました。

無言な俺に姉が、「何か言ってよ・・・」とつまらなそうに言います。

「マジで可愛い・・・」

俺がそう答えると真っ赤になり、「バカ!」ってパッとタオルを閉じ、バスルームへ行ってしまいました。

俺はすぐに後を追うとバスルームに入り、「お願い、もう少しだけ見せて」と姉に頼みました。

姉は困ったような顔をしましたが、「ちょっとだけだよ。1分だけね!そしたら、もう着替えちゃうから・・・」と言ってくれました。

狭いユニットバスなので、姉のスク水姿を至近距離で見ることができました。

「◯◯(姉をいつも名前で呼んでます)って可愛かったのな」とか俺は言いましたが、姉は黙ってました。

しばらくして、「もう・・・いい?」と姉が言ってきたので、俺は「もう少し・・・」ってお願いしました。

姉はすごく難しい顔をして、「ダメだよ・・・アンタが私に感じちゃうのはすごく悪いことなんだよ!?」って言ってきました。

その一言で、俺は姉を意識していた事を今更に気が付きました。

そう気がついたら、もう気持ちを抑えることが出来なくなりました。

俺は姉を抱き締めました。

抱き締めると姉は、「こら!」と言って離れようと抵抗します。

俺は構わずお尻を揉み、そのままアソコに手を滑り込ませると、濡れていました。

「◯◯・・・濡れてる・・・」と言うと、「・・・だって・・・だって・・・」とジタジタします。

俺は姉を離すと、「◯◯としたい」って正直に言いました。

姉は黙ったままでしたが、しばらくして、「私で気持ちよくなりたいならなってもいいよ・・・でも、お願いだから入れないで。他は何でもしてあげるから・・・」と震えた声で言ってくれました。

その姿がすごく可愛いと思いました。

「ありがとう」と言って、ふたりで部屋に戻り、俺は全裸になりました。

何も言わないのに姉は俺の前にしゃがみ、俺のチンポをしゃぶってくれます。

その行為はいつも接してた姉からは想像もつかないほどエロく、俺はあっという間に姉の口の中へ射精しました。

射精し終え、チンポを口から離すと姉は苦しそうにティッシュを取ろうとしました。

俺はその手を掴むと、姉を仰向けにして上半身を起こさせ、水着の胸の上にザーメンを吐き出せました。

水着に吐き出されたザーメンをローション代わりに姉に塗りたくり、指についたザーメンを舐めさせながら、片手では姉のアソコを弄っていました。

姉は隣に聞こえるのを気にしているのか、必死に声を抑えながら、それでもされるがままに身を任せてくれました。

俺はまた姉の前に立ち、勃起したチンポを口の前に持ってきます。

姉は、「コラ・・・」って呟きましたが、咥えてくれました。

その時、姉が俺のをフェラしながらアソコを自分で弄っているのに気が付きました。

俺は、「◯◯も気持ち良くなりたいの?」って聞きましたが、姉は何も言いません。

俺は姉をまた仰向けに倒して水着を捲り、姉へ挿入しました。

姉は何も言わないまま、ただ俺に抱きついて喘いでいました。

俺は姉の名前を呼びながら激しく姉を突き続けます。

抱きついた姉は俺にキスをし、喘ぎながら、「・・・大好き・・・!大好き!」と言いました。

俺はその言葉でさらに興奮し、激しく姉を付き続けました。

射精の瞬間にチンポを出すと、姉の腹へザーメンをかけ、ヘタヘタと崩れ落ちました。

姉は、「・・・ダメって言ったのに・・・バカ!」と言いましたが、俺にくっついてそのまま離れようとしませんでした。

それからしばらく抱き合いながら色々話しました。

こうなってしまった事、これからどうするのか。

とにかく色々話しました。

姉は俺に、「してしまった事は取り消せないし、これはやっぱりいけない事。たぶん一生忘れられない間違い。だから、こんな事は二度としないように、お互いに欲望に負けないようになろうね」って優しく言ってくれました。

俺は姉に、「うん・・・」って答えるしかありませんでした。

でも、姉はギューっと俺を抱き締めててくれました。

それから、姉とは前と同じような関係ですが、あの時の話はした事がありません。

たった一回だけの、姉としてしまった話でした。

スクール水着と電気あんま

小学校6年生の時の体験です。

女子に時々エッチないたずらをする男子2人組がクラスに居て、私も胸を揉まれたりカンチョーされたりしてました。

その男子2人に、「お前、好きな人が居るんだろ。教えろよ」ってよく尋問されてました。

実際居たんですけど、まだ告白してなくて内緒にしていたので、「居ないよ」って答えてました。

私が電気あんまをされてしまったのは、3時間目の授業に水泳があった日でした。

私は手早く着替えられるように、スクール水着の上からスカートを穿いてました。

その日も男子に尋問されてました。

2時間目が終わった後の20分休憩の時に、「いい加減に教えてくれないと股間にお仕置きするぞ」って言われて、それでも嫌だったので黙ってました。

そしたら、男の子1人が私を床に押さえつけて、もう一人が私のスカートの中に足を入れて、アソコを振動させてきたんです。

男子「喰らえ、電気アンマーーっ!!」

私のアソコに、男子の上履きがどんどん食い込んできます。

敏感な場所を潰されると痛いし、股を閉じて守ろうとするとくすぐったくて、なんだか変な感じに襲われてしまいます。

だけど恥骨を踏まれるとやっぱり痛いし、膣の方を振動させられると、お腹の奥にも直接振動が伝わってすごく苦しいです。

私「ひゃあっ、痛い、やめてーっ!」

逃げようと必死ですが、両足を男子に持たれていて立ち上がれません。

もう一人の男子は私のお腹の上に乗って両手を抑えていて、起き上がることも身をよじることもできません。

それに何より、逃げようとして暴れると上履きが更に深く食い込んでしまって、余計にダメージを受けてしまいます。

一応アソコは水着で守られてるけど、4年生になる前に買い替えて以来、勿体なくてそのまま6年生まで使い続けてたので、結構小さくてきつかったし、何度も洗濯して生地が薄くなってました。

そんな水着では電気あんまを全く防げず、水着自体も私のアソコに食い込んで締め付けてたので、本当にきつかったです。

数分くらいやられ続けて、アソコへの刺激が強すぎて、抵抗する体力が無くなってきてしまいました。

すると今度は、男子が上履きを脱いで、素足で電気あんまをされてしまいました。

上履きの時は痛みが強かったけど、素足だとくすぐったくて変な感じの方が強かったです。

恥骨の痛みと、敏感な所に与えられるくすぐったさ、膣の奥を振動させられる息苦しさ、そして何より男子にアソコを踏み続けられる恥ずかしさ・・・。

私はただただ必死に耐えることしかできませんでした。

男子「・・・もしかして、ここが弱いのか?」

敏感な所を踏みしだかれた時、思わず声を漏らしていたのを勘付かれてしまったようでした。

その後は、身をよじって逃げようとしても、執拗に敏感な所を責められてしまいました。

男子「ここだな!・・・オラオラおらあっ!」

私「んっ、んんっ・・・」

隣のクラスに聞こえてしまうのが恥ずかしくて、思わず声を漏らしてしまいそうになるのを私は必死で我慢していました。

電気あんまをやられ続けて全身に力が入らなくなってきた頃、男子たちに服を脱がされて水着一枚にされてしまいました。

男子「次、プールの授業だから準備しないとな!」

恥ずかしかったけど男子たちにされるがままでした。

そして、「とどめだっ!」と聞こえたかと思うと、もう一度上履きを履いた状態で、敏感な所をものすごい激しく振動させられました。

もう一人の男子にも胸を揉まれたり乳首を指でつつかれたりしました。

すごく痛いのにアソコの奥がどんどん変になってきます。

私「お願い、お願いだから、もう本当にやめて!!」

私は涙目で懇願しましたが、男子たちはやめてくれませんでした。

そして、痛いのと変な感じなのが混ざり合って頭の中がバチバチして、そのままお漏らししてしまいました。

私が半泣きになると男子たちは、「よーし、プール行こう~っと」と言って、電気あんまを止めて何事も無かったかのように去っていきました。

すぐにアソコの部分を確認すると、男子たちの上履きの跡がクロッチの所にくっきりと残っていて、お漏らししてしまったせいで恥骨の上くらいまで濡れてしまいました。

3時間目が始まってシャワーを浴びるまでの間、アソコが濡れてしまって、しかも上履きの跡が残っているのを他の同級生に見られてしまい、すごく恥ずかしかったです。

中学の水泳部で行われた信じられない罰

水泳部だった俺は夏休みになると学校のプールへ練習に行った。

水泳部と言っても、俺の学校の水泳部ははっきりってお遊びみたいな感じで、顧問の先生も元水泳部とかそんなんじゃなく、運動ができない普通のオッサンが名ばかりの顧問ってだけで全然力が入っていなかった。

部員も俺が入った時は先輩が何人かいたけど辞めたり卒業したりで、実質的に活動しているのは男子は俺一人、あとは女子で部長のりな先輩(3年)と、みどり(2年)がひとりずつって感じだ。

ちょうどそのとき、教育実習に来ている女の先生がいた。

実はこの先生、以前はこの学校の水泳部でかなり活躍したらしかった。

で、夏休みはその先生の申し出もあって、実習の先生が顧問として見てくれた。

その先生は、たしか生物関係のことを専攻している人で、わりと可愛かった。

というか奇麗な人だったのを記憶している。

昔水泳をやっていたせいか細身でかなりスタイルが良かった。

だから男子には結構人気があったし、もちろん俺もファンの一人だった。

そんないつもと変わらない部活練習日のこと。

練習時間ももうすぐ終わるくらいの時に先生にプールサイドに集合をかけられた。

先生「みんなには正式に言ってなかったけど、実は私、この学校の卒業生なの。で、君たちと同じ水泳部だったのよ」

ちょうどこの先生が現役の頃はうちの水泳部は人数ももっといてかなり強かったらしく、練習も半端ないものだったというのを噂で聞いたことがある。

俺の時は全然弱くて信じられなかったけど。

先生「君たち水泳部なのに練習はほとんどまともにしてないみたいね。さっき部長のりなさんから聞いたわ。とにかく君たちの実力を知りたいからこれから泳いでもらいます。そして、私の現役時代の部員平均タイムより5秒以内のタイム差を目指してもらいます。それが達成できなかった者は罰ゲームとして裸になってもらいます。10秒を超えたら女子は『お尻ペンペン』、男子は『搾取』します。これは私たちの頃に実際にやっていたルールです。だから男女とも部員全員の裸なんて全員一度は見てると思うわよ。でもこの罰ゲーム、君たちくらいの年齢がちょうどいいのね。みんな死ぬ気でタイムに食らいつくから」

正直、俺はなんとも言えないドキドキ感があった。

というわけで必死に泳ぎました。

その話は趣旨と外れるので飛ばしますが、結果的には全員10秒を余裕超えでした。

俺たちは横一列に並ばされ、先生の前に立たされた。

先生「じゃあ全員罰ゲームということね。情けないわね~。じゃあとりあえず全員その水着、脱いでくれる?さっさと終わらせたいから早くしてね」

(ええ??ええええ!!!????)

このとき、俺はまだ自分のモノを人様に見せたことなんて一度もなかったし、こんな外で素っ裸になるなんてかなりの抵抗があった。

それはもちろん他の連中も同じだったようで、誰もなかなか脱ごうとしなかった。

俺「マ、マジっすか!?」

先生「マジです。グズグズしてないで、早く脱ぐ脱ぐ!」

だんだんと怖くなる先生。

昔実力があってかなり怖い人がいたという噂を聞いたことがったけど、まさかこの人じゃないだろうか、なんて思いながらも俺を含めみんなモジモジしているだけだ。

先生「あ~~もう!君たちはホント恥ずかしがり屋なのね。もういいわ。じゃあ部長のりなさん。前へ出なさい」

りな「は、はい!」

そう言われ、りな先輩は先生の目の前まで進んだ。

先生はりな先輩の体を吟味し、体つきなどを手で触りながら確かめた。

その様子を俺ともう一人の女子は後ろから眺めていた。

こうして改めてりな先輩の後ろ姿を見ると、意外とくびれがはっきりしていて、とてもいい曲線を描いていた。

たしかに普段変な目で見ていたけど、こうしてまじまじ見たのは初めてだったので、ちょっと変な意味で感動した。

先生「じゃあ、りなさん。みんなの方を向きなさい」

りな「え?は、はい・・・」

こっちを向いたりな先輩はとても不安げな顔をしてこちらを見ていた。

まるでこれから何が起こるか予期しているかのようだった。

先生はりな先輩の体の確認が終わると水着の肩ひもに両手をかけた。

りな先輩は一瞬『え?』といった感じの表情をしたが、時すでに遅し。

先生は両手にかけた肩ひもを一気にへその辺りまでずり下ろしたのだ。

おっぱいがぷるる~んと俺の目に飛び込んできた。

俺が初めて見たおっぱいだった。

とても奇麗な形をしていて、つんと上向きの可愛いおっぱいだった。

少し体が濡れていたのでよけいにエロく見えた。

今まで水着越しに大きさを見てただけだったからか、生のおっぱいが想像よりも少し大きく見えた。

当時の俺には予想外に大きく感じ、15歳のおっぱいってホント可愛いなぁと思った。

なにしろ最高に俺好みのおっぱいだったのだ。

りな「きゃ~~~っっ!!!」

とっさに両手で隠すりな先輩。

先生「こら!部長なのに何を恥ずかしがっているの!!あんたがそんなだから後輩がダメなんじゃない」

そうりな先輩を叱ると、先生は力ずくで両手を気をつけの姿勢にさせた。

若干胸を張る感じになり、おっぱいがより強調されて見て、しかもとてもエロい体に見えた。

とても恥ずかしそうなりな先輩を見て、不謹慎ながらも俺はかなり興奮した。

先生「りなさん。まだ脱ぐのは途中でしょ?」

りな「え・・・?ほんとに・・・??ですか??」

そう言い終わるかどうかと同時に足首まで一気に脱がされた。

とっさにしゃがみ込むりな先輩。

もちろん先生に怒られ、再び立ち上がる。

俺の目の前に全裸で立つりな先輩。

水着越しにもとてもスタイルが良かった体が、今、全裸で目の前にある。

改めていい体をしているのを実感した。

色白できれいな形のおっぱい。

初めて見る同年代の女子のあそこ。

そしてスラっと伸びた足。

りな先輩には悪いが思いっきり直視させてもらったし、永らくおかずにさせてもらった。

先生「じゃありなさん。10秒以上超過したらお尻ペンペンの罰だから、いいわね?」

りな「は、はい」

すでに泣きそうな顔をしているりな先輩にそう言うと、パチン!

りな「きゃっ!」

結構強めにりな先輩のお尻を叩いた。

りな先輩にとっても予想以上に強めだったせいか、一歩前に体が動いた。

と同時に、りな先輩の可愛いおっぱいがぷるるんっと2、3回弾んだ。

当時おっぱい星人だった(今もだけど)俺はかなり興奮した。

先生「しっかり立ってなさい。あと2回だからね」

りな「・・はい」

パチン!

りな「うっ!」

今度は体は動かなかったが、これもやっぱりおっぱいが可愛く弾んだ。

正直俺はもうフルマックスの状態になってしまっていた。

先生「これで最後よ」

パチン!

今までより一際音が大きく感じた。

と同時に可愛くぷるるん!と揺れるおっぱい。

りな「きゃっ!痛・・・」

そう言うとりな先輩は反射的に両手でお尻を触った。

つまり体が若干仰け反り気味になり、おっぱいを前にちょっと突き出すような感じになり、さらにスタイルがいい体を見せてくれた。

先生「じゃあ次はみどりさんね。りなさんの隣に並びなさい」

そう言うとみどりはりな先輩の隣に並び、俺の方を向いた。

女子と男子の俺が向かい合っている格好だ。

不安そうな顔をして立つみどり。

みどりは若干りな先輩よりは肉付きがよく、水着越しに見る体は結構エロい。

俺的には密かにかなり好みだった。

期待半分ドキドキ半分の俺とは裏腹に、みどりはかなり緊張した顔をしていた。

先生がりな先輩の時と同様、みどりの後ろに立つ。

そしておもむろに水着の肩ひもに手をかけた。

同時にギュッと目を瞑るみどり。

その後、一気に水着が下ろされた!

これまたぷるる~~んという音が聞こえてきそうなくらい柔らかそうで、とてもきれいな可愛いおっぱいが俺の目に飛び込んできた。

しかし先生はまだ下ろすのをやめない。

お尻の辺で水着が引っ掛かり、先生が水着を下げようとグッグッと力を入れる度に揺れるおっぱいを見て、正直当時の俺はたぶんちょっと刺激されたらイッてしまうんじゃないかってくらいの状態になった。

みどりは両手で顔を隠し、恥ずかしそうに俯くままだ。

先生はそのままゆっくりと水着を下げ、りな先輩と同じく、完全に水着を脱がせた。

みどりの体は色白でとても奇麗だった。

あそこはホントに若干生えてる程度で、なんかそれが無性にエロく感じた。

おっぱいはそこそこあって乳首はツンと上向きだし、めちゃめちゃ柔かそう。

俺とタメの子の全裸・・・。

これほど興奮する性の対象ってはっきり言って当時の俺にはなかった。

そしてさっきと同様にみどりもお尻ペンペンの刑を受けた。

先生「じゃあ次は、K君(俺)、いこっか」

ついにこの瞬間が来てしまった。

それも最悪のタイミングで。

言うまでもなくフルマックス状態だったのだ!

まあ海パンの上から見て明らかに見て判る状態だったけど、それでもかなり抵抗があった。

というか本気で嫌だった。

せめてノーマルになってからなら良かったんだが。

先生「K君はさっきも言ったけど『搾取』だから射精してもらうからね。これは私たちの現役時代ホントにやってた一番重い罰ゲームだったのよ」

俺「えーーーーーっっ!!??」

先生「じゃ、K君。前に出なさい」

さっきのりな先輩と同じだ。

俺は先生の前に立った。

りな先輩のを見ているので俺も同じ目に遭うのだろうと悟った。

先生はりな先輩のときと同じように俺の体をチェックした。

先生「はっきり言って水泳体型ではないわね。じゃあK君。みんなの方を向きなさい」

俺はしぶしぶ女子のいる方へ向いた。

もちろんフル勃起状態で、だ。

まだ生で見せてないにしても、海パンの上からでも明らかに普通じゃないのが見て取れたと思う。

なんせ女子どもの視線は完全に俺のブツに集中していて、顔が若干こわばって見えた。

俺もたぶんこわばっていたと思う。

そんな場の空気からか緊張から少しずつ勃起もおさまった。

先生「じゃあK君、脱がすわよ」

そう言われると俺は何だか脱がされるのが恥ずかしく感じ、どうせ脱がされるのなら自分で脱ごうと思い、「いや、俺は自分で・・・」と、言い終わるかくらいのタイミングで足首の所まで一気に海パンを脱がされた!

ズルルルッッ!!

(マジかよ!!?)

脱がされるのはわかっていた、というかもう免れられないことだったんだけど、本当に俺がこんな所で、しかも女子のいる前で脱がされてしまうことがなんだか現実のように感じなかった。

もちろん女子の視線は完全に俺のブツに集中。

俺は手で隠していいのかどうか迷い、隠してもまた手を退けるハメになるし、それなら隠さない方がいいのか、などと一瞬で色々考えながら結局隠せずにいた。

すると若干おさまっていた勃起がゆっくりと俺の意志とは完全に無関係に勃起していった。

ヤバいヤバいと思いながらもどうすることも出来なかった。

先生「K君、隠さないなんて男らしいわね~」

マジマジと俺の体を見る先生。

さすが現役時代に慣れているのか俺の勃起なんて見ても全然動じなかった。

ただ女子どもは最初は動揺していたようだが、ちょっとずつ慣れてきたようで余裕を持ってマジマジと見ていた。

先生「この状況じゃ無理もないか~。じゃ、始めようかしら」

そう言うと先生は何の迷いもなく、普通に俺のブツを握った。

変な話、もう触り慣れている感じがした。

A「い、いや、ちょっとちょっと先生!」

先生「男のくせに何恥ずかしがってるの?ほらほら、手は後ろ」

完全に圧倒される俺。

しかし100%の勃起は収まる気配を見せないどころか、110%くらいまでいってしまってるんではないかと思うくらい先生の手の中で硬くなっていた。

先生は俺の返事を待たずしてしごきだした!

俺「あうぅぅっ!」

先生の握る圧力が適度によく、かなりヤバかった。

先生「みんな射精なんて見たことないでしょ。もっと近くに来てごらんなさい」

先生は俺のをしごきながら、りな先輩とかにそんなことを言い、なんか俺はかなり弄ばれているような感じがした。

りな先輩たちがこっちに寄って来なかったために、先生はおもむろに俺の玉袋を掴み、1、2回コリコリっとやってから引っ張り、俺をりな先輩たちに近寄らせた。

完全に俺は征服されている感があった。

先生「そろそろ終わらせよっか」

そう言いながらにっこり俺に笑いかける先生。

手の動きが急に素速くなり、俺もかなりヤバくなった。

先生「あんなタイム出すK君が悪いのよ」

そう言い終わるかどうかのタイミングで急に動かし方が変わり、ものすごい射精感に襲われ、俺は思いっきり飛ばして果ててしまった。

果てたあとも呼吸が射精時の脈と同期するような感じになり、あのときの快感を超える射精は今のところ、ない。
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