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水着

ヌーディストビーチの天使

何年かに一度、自分へのご褒美でひとりで海外旅行に出かける。

行き先は太平洋の中央にある島。

島にはヌーディストビーチがあって、滞在中は何度も出かける。

その日も、いつものようにビーチに行き、いつものように全裸になった。

日焼け止めを全身に塗らないと大変なことになるので、念入りにスプレーする。

ビーチには50人ほどだろうか、平日の割にはそこそこ人がいた。

半数以上が全裸かトップレス。

中には水着を着ている人もいる。

若い人から年配まで、男女比は半々。

ほとんどが白人だ。

砂浜で寝転ぶ人、裸で泳ぐ人、それぞれ好きなように楽しんでいる。

俺のお気に入りのビーチだ。

俺は全裸で海に入った。

何も身に着けないで海に入るのは、言葉に表せないほど気持ちがいい。

しばらく泳いだり、波打ち際で寝転んだりしていた。

このビーチに来たのは、トータルで10回目くらいだろうか、いつもは白人しか見かけないビーチに、珍しくアジア系の女の子が一人やってきた。

俺が波と戯れていた時、その女の子はすぐ近くに来ていた。

ビキニの水着を着て、手には防水カバーを付けたカメラを持っていた。

アジア系の子だったので思わず気軽に、「ハーイ」と声を掛けてみた。

すると向こうも「ハーイ」と笑顔で答えてくれたので、おぼつかない英語でどこから来たのか尋ねると、インドネシアからだという。

聞くと母親と一緒に旅行中のようだ。

年を聞くのは失礼だと思ったので聞かなかったが、見た感じでは15、16歳といった感じだ。

波は穏やかだが、時々強い波がやってくる。

その波は、彼女の体を容赦なく押し倒す。

その子は、小さな悲鳴をあげて、波に揉まれてしまった。

すぐに起き上がったが、手に持っていたカメラがない。

俺は海に潜ってカメラを探した。

カメラはすぐに見つかり、彼女に手渡した。

彼女は、「サンキュー、サンキュー」と何度も礼を言い、恥ずかしそうに微笑んでいた。

「写真、撮ろうか?」

水面から上半身を出して微笑む彼女の姿を何枚か撮ってあげた。

ビキニを着ていた彼女に思い切って、「このビーチは、何も着ないほうが気持ちがいいよ」と言ってみた。

彼女は砂浜の方へ走って戻ってしまった。

マズいことを言ってしまったと後悔した。

全裸の男に水着を着ない方がと言われてもね・・・。

十代の女の子には無理があったかもしれない。

しかし奇跡が起こった。

水着を脱いで、生まれたままの姿になった彼女が俺のところに戻ってきたのだ。

その姿は、まさに天使のようだった。

日本人よりも体の色は少しだけ黒いが、水着の日焼け跡が眩しい。

膨らみかけの小さな胸。

アンダーヘアもまだ少なめ。

思わず「キュート」と声をかけると、彼女は恥ずかしげに微笑んだ。

もう一度、写真を撮ることになり、彼女のカメラで全裸の姿を撮ってあげた。

母親が近くにいるはずなので、あまり長い間親しげにしているのもヤバイと思い、すぐに彼女と離れて俺は砂浜に戻った。

砂浜を北の方に歩くと岩の多い場所がある。

俺は全裸のまま、その岩の方に向かって歩いた。

ほんの1~2分だ。

ここには人がほとんどいない。

岩に座って海を眺めていた。

すると後ろから、「ハーイ」と声を掛けられた。

振り向くと先程の天使がいた。

もちろん、もう水着は着てない。

全裸のままだ。

とても眩しかった。

彼女は俺のすぐ横に座った。

二人とも全裸。

ヌーディストビーチで白人の全裸を見ても、慣れてしまってさほど興奮しないのだが、この時ばかりはかなり興奮してしまった。

俺の息子は完全に上を向いている。

そんなことにはお構いなしに、彼女は俺に話し掛けてきた。

インドネシアの海も綺麗だが、ここのビーチは最高みたいなことを話している。

俺もこのビーチは最高だと思っている。

すると彼女が、俺の下半身の変化に気づいてしまった。

ちょっと驚いた様子。

だが、しばらく俺の勃起した下半身を見つめていたと思ったら、なんと自分の手で自分の下半身を触り始めるではないか。

目を閉じて、口を少し開き、小さく「ハッ、ハッ」と声が漏れる。

それは数分間続いた。

「ハッハッ」という声のリズムが徐々に速くなる。

俺は我慢できなくなり、彼女の小さな胸に手を当ててみた。

彼女は体をビクッとさせて声のリズムはさらに速くなった。

そして俺が彼女の乳首をキュッと摘んだ瞬間、彼女はイッた。

ほぼ同時に俺も大量の白い液体を海に向けて放出した。

自分のモノに触れずに射精してしまうほど興奮したのは初めてだった。

しばらく砂浜で寝転がっていたら、俺の前を彼女が通りかかった。

母親らしき女性と一緒だ。

母親も彼女も全裸だった。

彼女はちょっと俺に微笑みかけて通り過ぎた。

母親は、それには気づいていない様子だった。

タクシーの運転手さんに女子高生の裸を見せてあげた

私(真奈美、26歳)が高校生の頃の話。

特に部活をするわけでもバイトをするわけでもない、かと言って勉強が得意というわけでもない普通の高校生でした。

ただ自分でも人と違うなって思ってた事は性欲が強いってところ。

でも(エッチがしたい!)って思うのではなくて、(変態な事が好き!)っていう少し変わった趣向だった。

夏休みに友達から海に誘われた。

水泳は苦手だったけど、雰囲気が好きだから一緒に行った。

海の家の更衣室は狭くて、水着に着替えるのは大変。

友達4人と狭い中で着替えた。

その時、友達の体が嫌でも目に入るんです。

(早紀ちゃん、胸が大きいな)

(香織は小さいな)

(友美はお尻が可愛いな)

(晴加は下の毛が薄いな)

などなど、思うことが沢山。

どうしても同年代の女子に興味って湧いてしまいます。

何事もなく遊んで解散。

家に着いてから友達の体を思い出してオナニーをしてしまったんです。

すると(みんなは私の体を見てどう思ったのかな?)と想像してしまいました。

私は162cmで、同年代の女子から見れば背が高く、胸は小さくて細身というか痩せ型だった。

『真奈美ってガリガリ』

『真奈美って胸無いね』

『背が高いけど、出るところ出てない』

などなど、友達が私に対して何を思っていたのか想像するとゾクゾクしてしまったのです。

そのうちに、(誰かに自分の体を見て感想を言って欲しい)と感じるようになりました。

ある日、香織からメールで『今何してる?暇なら遊びに来ない?』と誘われました。

予定もなく確かに暇だったので香織の家に遊びに行く事に。

香織はクラスの女子でも小柄で、可愛らしいから男子からも人気があります。

仲も良くて香織は高校からの付き合いだけど信頼出来る友達です。

香織に家に着くと、香織と香織のお母さんがいました。

香織の部屋に上がると大好きな歌手の話で盛り上がります。

しばらくすると香織のお母さんが出掛けると言って家を出て行きました。

すると香織は突然、「真奈美ってオナニーするの?」と聞いてきました。

突然だったので慌てて、「香織はするの?」と聞き返してしまいました。

香織が「するよ」と返してきたので、私も安心して、「私もする」と返しました。

そんな話になると話はどんどん過激に。

「どんな事を考えながらするの?」とか「どんな風にするの?」とかお互いが質問攻め。

お互いに興奮していたのもあるでしょう。

恥ずかしい事でも躊躇いなく話せたんです。

すると香織は、「私は男子の裸よりも女子の体の方が興奮する」と言ってきたんです。

私も同じだったので、「同じ」と答えました。

そこで私は海に行った日の事を話しました。

香織は自分の背が小さいからか、「真奈美は背が高いから体も大人なんだろうなって思ったけど、早紀の方が大人びてた(笑)」って言われました。

(あ・・・私は早紀と比べられてたんだ)

考えるだけで濡れました。

私は背が高い事をコンプレックスにしていて小柄な香織が羨ましかったんです。

それを伝えると香織は、「ねぇ、見せっこしようよ」と完全にスイッチが入った様子で言ってきました。

私は変態な事が大好き。

というのは誰にも内緒でしたが、この日は別。

私もスイッチが入っていましたから。

「じゃあ脱ご!」と香織がおもむろに服を脱ぎ始めました。

そこで私は、「待って!」と脱ぐのをやめさせました。

「ただ脱いでもつまらないから、もっと変態な事をしよう」と提案してしまったんです。

すると香織は、「いいよ、どんなのがいい?」と言ってくれました。

私は香織に3つの提案をしました。

1.お互いが後ろを向いて脱ぐ事。

2.お互いが全部脱いだら、せーので振り向く事。

3.お互いの体を見て感想を言う事。

香織はすんなり要求を飲んでくれました。

お互いが背中合わせになり、脱ぎ始めます。

この時点で香織の体は見えません、服を脱ぐ音だけがします。

香織の方が脱ぐのが早くて、香織から「私はもういいよ」と声が掛かかりました。

私も全部脱いだので、「私もいいよ」と言いました。

「せーの!」と言ってお互いが振り向きます。

目の前には全裸の香織。

小柄で顔も可愛いし、胸も程よくある。

下の毛は薄くてストレート。

たまらなく興奮しました。

香織も私を照れながらも見回します。

香織に「可愛い」と言うと、香織は「真奈美も可愛い」と言ってくれました。

友達の部屋でお互いが全裸。

一糸纏わぬ生まれたままの姿で立っているんです。

この非日常的な空間に興奮が止まりませんでした。

ここまで来ると私の暴走スイッチが止まらないんです。

香織に、「他の子の裸も見たくない?」と聞いてみたんです。

すると香織は、「見たい見たい!」と乗り気です。

そうとなれば実行に移すしかない。

最初、私と比べられた早紀に声を掛ける事に。

香織が早紀に電話。

「今は何してるの?暇?」

早紀は「暇だけど家にいる」とのこと。

「遊びに来ない?今、真奈美が来てて面白い事をしてるんだけど」と伝えると、早紀は「何?何?」と興味を示してきました。

香織が「めっちゃエロいよ!めっちゃエロい事!」と言うと、早紀は「え?え?何?何?」と更に興味を示してきました。

香織は、「ちょっと待って、メールするから。メール見たら電話くれる?」と言って電話を切りました。

「香織、何をメールするの?」と聞くと香織は、「写メ写メ」と楽しそうにしています。

そして、2人の全裸写真2ショットを撮って早紀に送ったんです。

しばらくすると早紀から、「何してるの?ウケるんだけど!」とテンションの高い電話が。

香織は、「裸体研究会!早紀も脱げー!」って笑いながら言っていました。

電話を切り、しばらくすると早紀から香織にメールが来ました。

そのメールには早紀が全裸で写っていました。

香織が早紀に電話して、「早紀も脱いだんだ~!ナイス!」って言っていました。

そのまま香織のお母さんが帰ってくるまで私達は全裸でいました。

香織のお母さんが帰ってきて、私も帰る事に。

家で悶々としていると、香織から電話がきました。

「真奈美、今家?」と聞かれたので、「そうだけど何?」と答えました。

「今さ、◯◯のコンビニにいるんだけど来れない?早紀も友美もいるんだけど」と言われました。

私の親はそこまで厳しくありません。

行き先さえ伝えれば何も言わない親だったので、私はそのコンビニへ向かいました。

コンビニに着くとみんな待っていました。

香織が「昼間の続きしようよ」と言って、友美も昼間の件を知っていました。

「どこでするの?」と聞くと、「△△の山あるじゃん?そこの峠の自販機の前」と言われました。

そこは徒歩では遠く、車でも15分以上掛かる所です。

「どうやって行くの?」と聞くと、「タクシー拾えばいいじゃん」と早紀は言います。

まぁ割り勘ならお金も大丈夫かな?と思い、そうする事に。

コンビニの近くでタクシーを止めました。

運転手さんは自分の親と変わらないくらいの年齢のおじさんでした。

何にもない峠に行くと伝えると、さすがに怪しかったのか、「あんな所、何もないよ?何しに行くの?」と聞かれてしまいました。

どうしよう・・・と思ったら、香織が「大丈夫です、私達部活動で行くので、帰りは先生が迎えに来るんです」と言いました。

「ふーん」と運転手さんは言ってタクシーは動き出しました。

目的地が近付いてきて、料金メーターが気になります。

理由としては22:00を過ぎていたので深夜料金が掛かっているから。

心配は的中し、目的地に着くと料金は予想以上に高くなってしまいました。

みんな焦る中、香織だけは冷静。

そうか、香織がお金持ってきてんるんだと思い込んでいたのですが、そうじゃなかったんです。

目的地に到着すると香織が運転手さんに、「少し安くなりませんか?ちょっと持ち合わせが足りなくて・・・」と言うと、運転手さんは「そうなの?いくらならある?」と親切に聞いてきてくれました。

4人で持ち合わせても約1000円、足りません。

運転手さんにそれを伝えると、「仕方ない、じゃあそれでいいよ」と料金を下げてくれたんです。

親切だなぁと思ったのですが、問題は帰りのタクシー料金です。

先生が迎えに来てくれるなんて嘘ですから。

それに私達は気付いていました。

とりあえずタクシーを降ります。

運転手さんが、「部活頑張ってな」と言ってくれたその時、香織が運転手さんに、「あ!運転手さん待って!」と呼び掛けます。

運転手さんは何事かと、「どうした?」と言ってタクシーを止めます。

「運転手さんごめんなさい、部活動の日を間違えていました。だから先生は来ないです、どうしよう・・・」

タクシーの運転手さんは困る香織を見て、「いや~困ったな、さすがに帰りは無料で乗せるわけにはいかないからなぁ」と困った表情をします。

香織はおもむろに、「運転手さん、お金を払えない代わりに私、裸になります!見たいだけ見ていいです!だからお願いします!乗せて下さい!」と嘘泣きをしながら訴えかけます。

運転手さんもオロオロしながらも少し嬉しそうな顔。

香織が大体にも服を脱ぎ始めます。

そして、「みんなはタクシー乗りたくないの?みんなも脱ぎなよ!」と言ってきました。

これが香織の狙いだったのです。

元々脱ぐつもりで来たけど、知らない人にまで裸を見られるかと思うと緊張します。

それでも私達4人は全裸になりました。

香織、早紀、友美の裸と私の裸。

4人が並ぶ前にはタクシーの運転手さん。

さすがに恥ずかしくて前を隠すと、香織が「隠しちゃダメ!帰りも乗せてもらうんだから運転手さんに全部見せなきゃダメ!」と言います。

恥ずかしさもありましたが、この空間のなんとも言えない変態さに興奮が止まらなくなりました。

私は自分からタクシーに近付き、運転手さんに見えやすいようにしました。

香織はそんな私を見て触発されたのか、「あそこが見えるように抱え上げて」と言ってきました。

私は子供をおしっこさせるように香織を抱え上げ、運転手さんに香織のあそこを見せます。

運転手さんは食い入るように見てきました。

早紀と友美も満更ではない様子で、早紀も友美も隠そうとはしません。

しばらくしてタクシーの運転手さんが、「みんな、いくつなの?」と聞いてきました。

「16です」と答えると、タクシーの運転手さんは、「うちの子供と同じだ」と驚いていました。

タクシーには帰りも乗せてもらえました。

後にわかった事ですが、このタクシーの運転手さんは私の中学校の頃の同級生(男子)のお父さんだったんです。

運転手さんは誰にも言わないと思いますが、その同級生を思い出しても興奮をしてしまう私は変態なんだと今でも感じています。

保健室の先生に口でしてもらった

中学3年生の夏休み明けのこと。

学校で水泳大会があって、私は100mのクロールやリレー等の種目に参加する予定でいた。

しかし最初の種目に出場した後、気分が悪くなり保健室に行くことになってしまった。

保健室では養護の先生(30歳位の女の先生)がいて、ベッドでしばらく休むように言われた。

濡れた体をタオルで拭いて、濡れた水着とサポーターを脱いで先生に渡してベッドに入ると、先生が保健室に干してくれた。

しばらく休んでだいぶ気分が良くなった頃、女生徒が保健室に来て、水着を脱いで衝立てを挟んだ隣のベッドに休む事になった。

見ることは出来ないが、すぐ隣に全裸の女の子がいると思うだけで興奮して、気分が悪いのも完全に吹き飛んでしまった。

先生が保健室から出て行く気配がしたので、衝立ての隙間から覗いたら、隣の娘は青白い顔色に紫の唇で寝ていた。

(顔に見覚えがなかったので、たぶん1年生か2年生)

体は毛布に包まれていて全く見えないが、この毛布の下に全裸の女体があると思うと物凄く興奮した。

小さい声で、「大丈夫?」と聞いたが返事が無く、眠っているようだった。

ペニスは完全に勃起していて、全裸だったが、そっと近づいていった。

眠っている女の子の顔先に勃起したペニスを近づけると一層興奮して、オナニーをしたくなり、ティッシュペーパーが無いか周りを探した。

その時に保健室のドアの開く音がして、慌てて元のベッドに飛び込んで寝たフリをした。

先生が戻って来て、私の所に来ると、「気分はどう?」と聞いてきた。

私は眠っているフリをしたが、興奮しきっている中学3年生に先生を騙せるわけがない。

勃起したペニスで持ち上げられている毛布の盛り上がりを見つけると、先生は毛布の中に手を入れてきて、勃起を握ったのだ。

毛布を跳ね除けると、「すっかり元気そうじゃない。なんか悪い事してなかった?」と言いながら軽くペニスを擦ってきた。

普段の自分でするオナニーの何倍もの快感に、「ウッ」と小さな声をあげると、先生はポケットからハンカチを取り出してペニスに宛てがい、大量に飛び散った精液を受け止めてくれた。

先生はペニスを丁寧に拭ってくれてからハンカチをポケットにしまい、何事もなかったように、「もうしばらく休んでいきなさい」と言って出て行ってしまった。

興奮冷めやらぬ感じでしばらく休んでいたら先生が戻って来て、「水泳大会終わったから、教室に戻りなさい」と干していた水泳着を渡してくれた。

先生がいて毛布から出れないでいたが、「すぐ着て戻りなさい」と言われた為、思い切って先生の前で毛布から出た。

先程は興奮して夢中だったが、今は冷静だったので先生にペニスを見られてすごく恥ずかしかった。

しかし、なぜかあっと言う間に勃起して、私のペニスは元気に真上を向いてしまった。

先生は、「まだこんなに元気なの?」と言うと私に近づいてきて、優しくペニスを握ると、私の耳元で「みんなには内緒よ」と前にしゃがんでしゃぶってくれた。

初めてのフェラチオ。

先生にしてもらうフェラチオ。

すぐ隣に女生徒がいる。

色んなことに興奮して、あっと言う間に先生の口に射精してしまった。

膝がガクガクした。

先生は射精後に精液を全て舐め取ってくれたが、相変わらず真上を向いているペニスを見ながら、「もう今日は終わり」と保健室を追い出されてしまった。

その後、卒業までの半年間、私は週に2~3回は放課後に保健室に行って、誰もいない時は先生にペニスを舐めてもらうようになった。

(先生は毎回、精液を飲んでくれた)

中学時代の良き思い出であるが、中学生の悲しさで、こちらからは一切手を出す事が出来ず、SEXまで発展する事もなかった。

だけど、なんで先生は私にそんなことをしてくれたのか?

単純に精液を飲む事が好きだったのか、発情真っ只中の童貞中学生を可哀想に思っただけなのか、今もって理由はわからない・・・。

隣に住んでた半端なギャルの日記

昔の話だけど、大学3年のGW過ぎた頃、ぼろい木造アパートの2階に住んでいた。

隣には春から来た近くの専門学校生(以下A)がいた。

細身で高校卒業後にありがちなハンパなギャル。

午後からの授業の日の朝、玄関付近にいると外から声が聞こえてきた。

Aの友達が来ていて、自分はもう学校に行くが友達はしばらく部屋にいるらしい。

鍵はポストに入れていくとのこと。

しばらくして友達が帰ったあとに外のポストを見ると鍵がある。

自分のカギと並べてみると、鍵の溝が非常に似ている。

自分のカギと重ねて記しを付け、ポストに戻した。

それから自分のカギを削ってみた。

隣の動向をチェックすると午前中は絶対に部屋に戻ってこないことがわかった。

2週間後、削ったカギを手にドアを開ける。

誰もいない部屋を物色。

使用済みの下着には興味なしだが、サイズは確認。

細身に見えて、ブラは75C。

部屋の壁には高校時代の写真が貼ってある。

小さな机にはノートが一冊、日記だった。

ベッドの下には雑誌の『egg』が転がっていた。

怖くなって初日は5分で退出。

しばらくすれば慣れてきて、すぐに飽きてきた。

下着は迷彩柄からレースまで多彩。

基本上下セット。

一つだけ白の使い古された75Bのブラがあった。

一番面白かったのは日記。

田舎の方から出てきたようだ。

『egg』を読むような子だけど、何かと中途半端。

初体験は高2。

一年程度で別れる。

次はやり捨てのような経験されて、今は好きな男がいるらしい。

大半は友達との話だけど、内面が書いてあって飽きなかった。

7月には新しい水着があった。

パッドが分厚すぎ、紐が細すぎ。

隅に少し砂が付いていた。

日記には好きな男と海に行って、付き合うことになったことが長々と書いてあった。

以降、夜にギシアン聞こえてくる日があった。

Aの部屋は角部屋で、隣は俺だけ。

俺が静かにしているせいで、どれだけ音が漏れやすいか知らない。

エッチは短く入れてから3分くらい。

毎回、男のイッた時の声と、数秒後にクスクスと笑うAが印象的なセックスだった。

それでも、翌日に日記を見るとAは満足しているようだった。

こうなるとエッチも見たくなる訳で、Aの部屋側から加工することにした。

天井の隅のジプトーンの模様に沿って小さな穴を開けた。

俺の部屋の押入れの天井を外して、色々やってなんとか穴から覗けるようなった。

しかし、暗い部屋を覗いてもほとんど見えなかった。

この頃は7月の終わりで、Aは朝にもシャワーして学校に行く。

朝の明るい中でAの裸を見れたので穴は無駄にならなかった。

ブラはCだったが、胸は全然ない。

水着の日焼けが目立つ裸だった。

Aは夏休みに入る。

彼氏と会うために帰省していないようだ。

当然、俺は日記が読めない。

8月も終わり頃、A達の変わり映えしないセックスを聞くのも飽きてきた。

遠距離中の彼女が来たとき、朝からセックス開始。

彼女には、「みんな帰省中だから声は大丈夫」と言った上で、A側の壁に手を付けさせてバックで攻めた。

Aのような3分で終わるようなセックスではなく、ゆっくり動いてとにかくに長いセックスをした。

俺がイッたら、クリを舐める。

彼女はセックスではイキにくいけど、舐められるのは弱い。

言葉責めしつつ、「イク、イク」と喘ぎながらイッたようだ。

その日以来、Aの部屋からギシアンは聞こえなくなった。

俺はAの夏休み明けが楽しみだった。

9月に入って、さっそく読む。

あの日のことが長々と書いてあった。

“隣はSだ”

“激しすぎ”

“自分も今まで聞かれていたかも”など。

そんな感じで、日記を覗くことが楽しい日々でした。

俺の露出大作戦!貧乳の彼女をバナナボートに乗せて!

数年前、彼女とニューカレドニアに行ったんだ。

そん時の話。

以前から彼女を露出させたかったが、彼女が23歳から付き合いだして2年。

男性経験も初めてだった彼女がさせてくれるわけもなく、悶々としていた。

体型は156cmでスレンダータイプ。

貧乳(彼氏としては美乳と言いたい)。

で、旅行前日に彼女がパスポートをどこに仕舞ったかわからなくなった。

出発しなくちゃいけない時刻まで後3時間。

夜を徹する覚悟で探してやっと見つけた。

これには普通に怒りがこみ上げていたが、半泣きで反省&感謝してくれたので眠いし許すことにした。

で、まあここぞとばかりに露出させる約束にこぎつけた。

が、貧乳は相当嫌だと駄々をこねる。

「じゃあ、マンコ晒すか?」と言うとしぶしぶ「うん」。

貧乳な女の心理はよくわからないが、個人的、いや男的にはマンコのほうが露出させがいがあるぜ!と燃えてきた。

後から聞いたら、海外だし一時の恥だと思い決めたらしい。

現地で水着を買わせ、水上コテージのある小さな島に泊まりに行ったんだ。

島自体が一つのホテルみたいなとこ。

(イメージ湧かなかったら『ニューカレドニア 水上コテージ』でググってね)

で、彼女には水着が上下で分かれたタイプ。

上はややパットの入った普通の白いタイプの水着で、下は左右を紐で結んだタイプ。

いよいよ、彼女の裸を晒す日が来た。

バナナボートに乗ってジェットスキーで引っ張ってもらい島を一周するツアーがあった。

一周と言っても小さな島だから10分掛かるかどうかだ。

バナナボートは4人乗りだった。

俺「脱げたら諦めてね」

彼女「え、じゃあ脱げなかったら脱がなくていい?」

俺「いいよ、脱げなかったらね」

そんな内容の会話をしていた。

ただボート乗るだけなら脱げないと思ってる彼女が可愛かった。

ビーチの受付に到着。

なんと人気があって待つことになった。

我々以外の2人はこの島に渡るときに一緒に乗ってきた日本人だった。

彼らは男4女2のグループで大学生のような感じ。

先に男女2人の先行組がボートに乗っていくのが見えた。

想定外だったが、この2人の男にも晒してしまおうと考えた。

で、順番が回ってきた。

ジェットスキーに“前<彼女・俺・男・男>後”の並びでバナナボートに乗り込む。

大きなバナナでかなりガニ股になる。

120度以上は開いてしまう。

彼女の腰の紐は、「あらかじめ緩めておくように」と、これだけはしっかり命令。

勢いよくボートは出発した。

ぐるっと島を半周し、コテージサイドとは裏側の方にボートが差し掛かった。

彼女は知らなかっただろうが、前日たまたま島の裏まで散歩に来てボートの様子を見ていたので知っていたんだけど、この辺りでグイグイ左右に振らされて乗ってる人を海に落とすんだ。

(ライフジャケットを付けてるから溺れない様になってるので安心してね)

予定では落ちるときのどさくさに紛れて脱がす予定だったが・・・。

落とされる時、わかっていてもかなりのGでキツかった。

海に落とされた衝撃でわけがわからなくなった。

彼女の腰には手を伸ばしたんだが・・・。

一息入れて周りを見ると、彼女も落とされた勢いでやや驚いていた。

ジェットスキーの人が数メートル先に戻ってきて、「乗ってー」と指示。

海水は綺麗に透き通っていて、彼女の下半身を見ると水着は取れてお尻が見えていた。

ついに、エッチの時でも部屋を明るくするのを恥ずかしがる彼女の下半身が南国の太陽に照らされた。

まだ彼女は落ちた反動で気が付いておらず、ライフジャケットが首回りで膨れているので見えていないのだろう。

息を切らせてボートに乗ろうとバシャバシャしながらボートに接近した。

しかし、他はみんな男だし、素早くボートに乗り込んだ。

先に乗り込んで上から見てると、水面がゆらゆら揺れているがチラチラ黒い物が見える。

まだ他に誰も気が付いていない。

「それから座る順番も変更してー」とジェットスキーの係りの人が指示を出す。

ジェットスキー“前<俺・彼女・男・男>後”になるよう3人は座り、残すは彼女だけだった。

水面からボートに乗るのって意外に大変で、まず上半身でしがみつき、足を引っ掛けなければならない。

彼女の手を引っ張り、上半身を乗せるのを手伝った。

(というより後ろの男たちの表情が見たかった)

彼女が上半身を乗せ、右足を引っ掛けた。

前から見ていると、スレンダーの割に肉付きのいいお尻が丸見えになった。

「え、あ!」みたいな声が聞こえた。

後ろの男も気がついたみたいだった。

「水着、脱げちゃってるよ」と彼女に教えてあげた。

「あ・・・」

彼女はボートに半分しがみつくような姿勢で、落ちないように必死なため混乱した顔になっていた。

ボートにしがみついてガニ股のため、後ろから見るとお尻がパックリ開いてしまっているのだろう。

彼女、下の毛はマンコの周りにはあまりないのでスジが丸見え状態だと考える。

男2人の目線が彼女の股間に集中している。

『マンコ晒し成功!』と確信した。

彼女は一旦ボートの上にしっかり乗るために四つん這い状態に。

前から見ていても陰毛から水が滴るのが見えて、かなり興奮した。

後ろの男たちは、「うわ、見えてる」とか言って戸惑いながらもニヤニヤ。

その声にはビクッとして、さすがに彼女も四つん這いをやめて座り直す。

「あ、すいません!」となぜか謝る彼女(笑)

今まで、俺以外の男に見られたこともなかったマンコがあっさり2人の男に御開帳だ。

しかも、四つん這いはやめてもお尻は見られ放題状態は続く。

「落ちたんですかねー、困ったな」と俺は少しとぼけてみせる。

様子が変で気になったのか、「どうしたのー?」とジェットスキーが近くに来る。

あ、言い忘れたけど日本人スタッフです。

「水着が脱げちゃったみたいです」みたいなことを説明すると、「えー、大変」と言いながら正面から彼女の陰部に目線が・・・(笑)

水着は流されたのか見つからなかった。

とりあえず戻ろうということになって、ボートを引っ張ってもらう。

「陸に上がったらタオル持ってくるよ」と親切なスタッフが言ってくれるが、「いやー、もうパッと上がりますから」と言って彼女を促す。

テンパってる彼女も、「あ、はい」みたいな返事してた。

帰りもお尻を少し突き出したような状態になっちゃうんで、後ろからはさぞかしいい眺めだっただろう。

彼女もやや落ち着いたのか、前にいる俺に、「恥ずかしすぎるんだけど!」みたいなこと言ってた。

で、最初の乗り場に近づいてきた。

そこには、ビーチで遊んでる人が数名(外国人)と、先発の男女4人がいて手を振っていた。

彼女「マジで・・・やだぁ」

罰ゲームも終わりが近づきつつあると思っていた彼女が焦る。

男女4人組の1人の男がこっちにデジカメを向けていた。

無論こっちの状況は気が付いてないだろうが、もし撮られたら陰毛の黒色ぐらいは分かるかもしれない。

後ろの男たちは、『写せー』とか思ってたかな(笑)

で、浅瀬まで帰ってきたので降りてビーチに行くことに。

4人組は、「お帰りー」と言って近づいてきていた。

後ろの2人が先に降りたので、「すいませんねぇ、途中で引き返しちゃって」と軽いノリだが謝る。

ま、有料ツアーだし悪い気がしたしね。

「いやいや、いいもの拝ませてもらいました」

そう言いながら彼女の下半身を前からチラッと見て2人の男はビーチまでジャバジャバ歩き出した。

次に彼女が降りて、彼女はすぐにボートを降りて両手で前を隠した。

俺が降りる頃には日本人グループ6人が陸で合流している。

「えー」と女の人の声が聞こえ、こっちを見ている。

ビーチへとぼとぼ向かう。

波打ち際から3メートルほど離れたところの受付にライフジャケットなどを返してサンダルを取りに行かなくちゃいけないのだ。

で、水から完全に上がったくらいの時に、スタッフの人が気を遣ってサンダルなど荷物を持ってきてくれた。

彼女もこれで終わると2度目の安心したのか、素早く受け取る。

けどここで、最後の強制露出!

ライフジャケットが紐を緩めて上から脱ぐタイプなのだ。

両手を離してスタッフ数人、日本人男性4人の視線の中、万歳に近い姿勢をしなければならない。

もう諦めたのか、彼女は潔く脱ごうと紐を解きにかかる。

でも手が少し震えてうまくいかず、スタッフが手伝っているが視線は明らかに陰毛の水滴が滴るう下半身に!

違う組だった方の日本人の男2人が、「オー!」「丸見えじゃん」みたいなこと言ってる。

ますます焦る彼女。

少しでも人目を避けようと海側を向いてるけど、日差しが差し込んで陰毛が透けてスジがモロ見え状態だし、もちろん野郎どもはそっちに移動。

ここで超想定外のハプニングが発生!

まず、ガバっと脱ごうとしたライフジャケットが頭でつかえて一気に取れなかったため腰を振る彼女!

しかも上の水着が引っ掛かってライフジャケットと共に上に脱げてしまい、最も見られたくない貧乳と約2cmの乳輪、ピンクの乳首まで露出してしまった。

彼女はライフジャケットを抜き取るため手を万歳状態。

日本人の女の子たちが、「キャー」って言ってた。

で、スポッと抜けて彼女が自分の状態に気がつく。

サンダル以外全裸で多数の男の視線に晒された彼女。

「いぎゃぁ!」と変な声で叫び、手で胸を隠しうずくまる。

うずくまるというよりしゃがんだ状態。

さらに悪循環。

M字ではないが、ややモリマンなので、ぷっくらしたのが日差しで写されてエロかった。

(たぶん見られてたw)

そのあとは水着(上だけ)着せて、その後、男性陣に囃し立てられながらコテージに帰りました。

全裸にするつもりはなかったのでちょっと焦ったが、まぁ、海外の一時の恥ということで。

少しこの後も色々あったけど、露出自体は一旦ここで終了です。

長々すいません。

由衣先輩との思い出[前編]

高1の時、僕は美術部に所属していました。

絵を画くのも好きでしたが、入学式後に勧誘をかねた部活動内容発表式で見た、三年の由衣先輩(仮名)に一目惚れしてしまったからです。

高嶺の花みたいな人は別にいましたが(Μ先輩)、由衣先輩は美術部の中では目立つ人でした。

絵を画いている時は集中していますが、いつも元気な人で、見た目は市川由衣に似ていました。

夏休み前になり、僕達一年が慣れ始めた頃、僕は由衣先輩とも話ができるようになっていました。

夏休みに僕達は、部長が先生に掛け合ってくれたおかげで、夏のコンクールのために部費+自腹で三泊四日の夏合宿に行きました。

先生の親戚の方が海の家をやっていて、女子がAの店、男子がBの店に別れて泊まるようになっていました。

参加したのは男子5名女子3名です。

先生も来る予定でしたが、奥さんの方で不幸があったそうで、部長に「くれぐれも頼む」と言い残し帰ってしまいました。

皆は宴会する気満々でした。

一日目は店の手伝いをして全員でお金を出し合い、売れた事にしてお酒を隠しておき、夕方スケッチの場所を探し戻ってきた時、冷蔵庫に隠しておいたお酒を持ち出しました。

宴会は男子の部屋で行い、全員雑魚寝です。

僕は由衣先輩の隣でドキドキしましたが、いつの間にか寝てしまいました。

朝、柔らかい感触と良い香りで目覚めました。

寝起きでボーッとしていると、頭の上で「気持ち良さそうに寝てるし、もう少し寝させてあげようよ」と声がします。

「まあ由衣がいいならいいけどさ」と、部長の声でハッとしました。

僕は由衣先輩に抱きつき、胸に顔を埋めて寝てたのです。

恐る恐る上を向くと、由衣先輩は僕に気付き、ニヤニヤしながら「おはよ、お母さんが恋しくなった?甘えん坊なんだね~」と頭をポンポンと優しく叩きました。

僕は飛び起き、必死に抱き枕を使ってることを弁解しました。

皆もすでに起きていたみたいで由衣先輩と同じくニヤニヤしています。

二日目はお昼のピーク前まで自由時間となり海で泳ぎました。

男子はΜ先輩と由衣先輩、もう一人のタメの子の水着姿に“ハァハァ”でした。

男子は口々に「やっぱり胸はΜより由衣の方がデカイな」とか言ってます。

僕は部長に「あそこに顔埋めてたんだぞ(笑)」とからかわれました。

そんな事言われたら思い出してオッキするのが童貞の性。

チラチラ由衣先輩の胸を見てしまい、海から出れなくなりました。

そのとき動かなくなった僕を心配したのか、由衣先輩が泳いで来て、「どうしたの?気分悪い?」と言ってきました。

由衣先輩の胸を間近で見た僕はもうMAX状態。

「いえ、大丈夫です」

そう言いましたが、波に押されて由衣先輩の太股に僕の物が当たってしましました。

「ん?」

由衣先輩は下を見て何が当たったのか察したみたいで、またニヤニヤしています。

由衣先輩は少し顔が赤くなりながら僕を質問攻めにしてきます。

由衣先輩「将くん(俺)?どうしたの?」

僕「何でもないです・・・」

由衣先輩「何でもなくてもそうなるんだ?」

僕「いや、あの・・・」

由衣先輩「こっちをチラチラ見てたけど、胸見てたでしょ?」

僕「・・・」

由衣先輩「朝の事思い出してた?」

僕「・・・ごめんなさい」

由衣先輩「将くんってエッチなんだぁ、へぇ~」

僕は恥ずかしくて下を向いてましたが、じつはチラチラ由衣先輩の胸を見ていました。

それに気付いた由衣先輩は「こら、エッチ!もうすぐ自由時間終わるからね」と、僕の頭に軽くチョップを入れ泳いで行ってしまいましたが、その姿、行動に萌えてしまい、ギリギリまで海から出られませんでした。

なんとか海から出て昼の手伝いをし、夕方にコンクールのための絵を書き、夜にはまた宴会でした。

海の事があり、由衣先輩と話しづらく避けていましたが、宴会で捕まり「また添い寝しようか?」とか、「弟が出来たみたいだ」と絡まれました。

それからまた雑魚寝です。

由衣先輩は少し離れて寝ていました。

しばらくして僕が寝れずにいると、「イヤ、止めて、怒るよ?」とひそひそと声が。

「いいじゃん、ちょっとだけ、な?」

「絶対イヤ、止めて、お願い、んっ・・・」

僕は由衣先輩とΡ先輩の声だと気が付きました。

「由衣のおっぱいって気持ちいいな」

「お願い、止めて、ちょっと・・・」

僕は好きな先輩がヤラれると思い、居ても立ってもいられず、「ん~」と言いながら起き上がり、トイレに行ってきたフリをし、固まっている二人を跨いで、由衣先輩の空いている方のスペースに向き合う様に寝ました。

それから寝呆けたフリをして由衣先輩の腰に抱きつき、Ρ先輩から強引に引き離し、反対側に由衣先輩ごと寝返りを打ちました。

その時、由衣先輩が小さく悲鳴を上げ「将くん?」と声を掛けてきました。

僕は「ん~」と何事もなかったように抱きついて、寝たフリをしました。

ただ由衣先輩のシャツが捲り上げられていて、生胸に顔を押しつける形です。

僕はドキドキしながら寝たフリを続けていると、頭の上から「ベーーだ!」と聞こえました。

僕はやっぱり本当にイヤだったんだなとホッとしながら、いつの間にか寝ていました。

三日目の朝、また皆に冷やかされた事は言うまでもありません。

夜は離れて居たのに、朝になったら由衣先輩を抱き締めて寝ていたのですから。

もちろん由衣先輩からも、「いいの、私の子だから。ね~将くん?」と言われました。

三日目は朝からコンクールに出す作品を完成させるため、出来た人から自由時間でした。

僕は由衣先輩や部長にアドバイスを頂きながら昼前には出来上がり、由衣先輩を待っていました。

少し由衣先輩から離れてトイレに行った時、Ρ先輩に捕まり「生意気だ」とボッコボコにされました。

理由はわかっていましたが、先輩なので恐くて何も言いませんでした。

由衣先輩の所に戻ると、すごく驚いた顔で見ています。

僕はオロオロしてる先輩を見ながら悔しくて泣いてしまいました。

由衣先輩「どうしたの?何があったの?ねぇ?」

僕は「言いたくない」と首を横に振りましたが、しつこく聞かれ、夜の事を話していました。

するとあの強気で元気な先輩も泣きだしてしまいました。

由衣先輩は小さい声で「ごめんね、ありがとうね」と言っていました。

ひとしきり泣き、由衣先輩も絵を完成させ、僕と店で皿洗いをしていました。

話を切り出したのは由衣先輩でした。

由衣先輩「さっきの話だけど、あの時起きてたのよね?」

僕「はい」

由衣先輩「じゃあ、私の胸に直接顔埋めてたのも覚えてる?」

僕「・・・ごめんなさい、でもあの時はそんな事になってるとは思ってなかったし」

由衣先輩「そっか。将くんは女の子の胸、大きい方が好きなの?」

僕はなぜか告白しようと思い、隙を窺っていました。

僕「はい。でも今は由衣先輩のしか興味ないです」

由衣先輩「それって私を好きだって事かな?」

僕「はい、僕、由衣先輩が前から好きでした」

部長「おーい、そこの二人、顔赤くして何してんだ?皿足りないよ!」

・・・部長、大事な時に・・・あんまりです(泣)

その後、由衣先輩と二人で話す機会はなく、最終日の宴会になりました。

由衣先輩は「ここが私の場所ね」と言って僕の隣に座りました。

当然周りからは冷やかされ、Ρ先輩からは睨み付けられました。

飲んでいる時には、由衣先輩がΡ先輩をたまに睨み付けていました。

最終日だけあって、かなり騒いでハイペースで飲み過ぎていました。

<続く>

思い出の白い紐[第4話]

M美は立ち上がると両手で胸を隠したまま部屋を飛び出してしまった・・・。

勃起フルチンという情けない姿で呆然と立ち尽くす。

思わず、(なんてことをしてしまったのだ!)と頭を抱え、ベッドの縁にヘタレ込むと、あっさりとM美が戻ってきた。

さっきまでの裸に水着のボトムだけという姿だが、胸の前には折り畳まれた赤いバスタオルを抱えている。

M美はそのまま窓に近寄りカーテンを閉め、電気を消し、ヘタレ込む俺に「どいて」と声を掛けると、ベッドの上にバスタオルを丁寧に広げた。

そして相変わらず勃起フルチンで立ち尽くす俺に向き直り、ゆっくりと両腕を胸から下ろし、二つの膨らみを晒してくれた。

カーテンを閉めたとはいえ、外はまだ陽が残っている。

M美の身体を鑑賞するには充分な明るさがあった。

M美はゆっくりと俺に近付き、自分の胸を俺の身体に押し付けるように抱きつくと俺を見上げ、「ゴメン、逃げたと思ったでしょ?」と微笑む。

俺は声も出せず頷く。

「M美の初体験なんだよ、優しくしてね」

真っ直ぐに見つめられた。

俺とM美は暫くの間、向かい合ったまま抱き締めあった。

俺の顎のすぐ下にM美の頭がすっぽりとおさまり、髪の毛の香りに鼻孔をくすぐられる。

肩口からのぞく真っ白い背中に先程までのブラ紐は存在しない。

たかが紐1本の差で、M美のセクシャルが何倍にも膨れ上がる。

舐めらかな素肌の感触を確かめながら背中の隅々まで指を這わす。

柔らかでツルツルとした感触の虜になってしまいそうだ。

M美の息遣いがうわずり始めたので、再びきつく抱き締める。

陽に焼けた2本の腕が肌の白さを強調する。

M美の顔を持ち上げ唇の感触を味わう。

互いの顔を右に左に替えながら唇と舌を確かめ合う。

顔の向きの変化に連動するように、太ももや胸の触れ合いに強弱がもたらされ、全身で互いの肌を感じあった。

互いの脚を絡ませると、俺の太ももに他とは違う柔らかさと弾力を湛えたまぁるい感触が水着の布越しに伝わり、M美の身体が瞬間ビクっとする。

俺のチンポは300%状態で、どうにもこうにもといった様相でM美の柔らかなヘソ下あたりに密着している。

ふと、先程の『優しくしてね』という言葉が脳裏をかすめ、我に返る。

(まずい、俺ばかり楽しんでいる・・・)

とはいえ、俺だって童貞だ。

M美を上手くリード出来るとは思えない・・・。

(と、とにかく落ち着こう)

唇を離し、M美の横顔を胸で受け止め頬を撫でた。

頬を撫でる指先にM美の壊れてしまいそうな、はかなさや脆さを感じ、大切にしなくてはならない存在に思えた。

「俺も初めてなんだ、下手だと思うし優しく出来ないかもしれない。でもM美を大切にしたいと思ってる」

青臭いが偽わざる気持ちだった。

「もう十分伝わって来てるよ」

M美は俺の胸に顔を埋め、「お姫様抱っこでベッドに連れてって」と甘えた声で囁いた。

中学高校とサッカーで鍛えた筋力がこんなところで役に立つとは思わなかった。

初めて自信を持って臨める行為だ。

M美の膝の裏と腰に手を回し軽々と持ち上げる。

「キャ、すごーい」と、とても満足そうな笑顔をみせてくれた。

ベッドに連れてけと言われても一歩しかないので、その場で一周してからM美の身体をベッドに横たえる。

真直ぐに伸ばした両脚の付け根に、ふっくら感を称えた三角形が強調されている。

今すぐにでもひっぺがしたい衝動を必死に抑え、M美の首の下に腕をまわして唇を軽く重ね、右の手のひらでM美の左胸に触れてみた。

初めて手の平で感じるオッパイは、グレ-プフル-ツ大のマシュマロをプリンでコーティングしているような感じがした。

手の平全体で胸の形を崩さぬように色々な角度から触れてみると、M美のあごが少し持ち上がる。

先端の可愛らしい乳首を、人さし指の腹で触れるか触れないかぐらいのタッチをするとM美の全身がビクッと震えた。

左の胸をそのまま右手に任せ、左の胸に唇をつけ、舌を這わすとM美の息遣いがどんどん乱れ激しくなってきた。

もちろん俺の心臓は今にも爆発しそうな勢いで波打っている。

M美の手が俺の腰骨のあたりに伸びて、そこで止まる。

俺はM美の手にそそり勃つチンポをしっかりと握らせた。

もうなにがなんだかわからない。

胸を揉む手に力を入れるなと言い聞かせても、かなり力が入ってしまう。

M美もチンポを握った手を動かすわけではないのだが、とにかくしっかりと握り続けている。

(もういいだろう、もう大丈夫なはずだ)

M美の左腰骨にかかる結び目に手を伸ばし、スルリと解く。

股間にあてがわれていた白い三角形が張力を失い、一瞬で半分近くの大きさに変わる。

反射的にM美は露わになったその場所に手を伸ばしかけるが、その手を止めお腹の上に置いた。

M美のふいをつき左側を解いてしまったので、右側は結び目に一旦手を掛けて一呼吸入れる。

M美は顔をまっすぐ上に向け目を閉じている。

心の準備は出来たようだ。

ゆっくりと紐を引く。

M美の肩がわずかにうわずる。

紐を引く手にかすかな抵抗を感じる。

最後の結び目だ。

さらに力を加え紐を引っ張ると、張力が消え股間を覆う布切れがさらに小さくなった・・・が、M美の秘密をかろうじて守っている。

心臓が口から飛び出しそうだった。

M美もさすがに俺のチンポから手を離し、両手で口元を覆い「恥ずかしい」と呟く。

俺はなにもかも限界だった。

最後の白い布に手をかける。

それでも最後の理性で、一瞬の間を置きゆっくりと捲りあげた。

カーテン越しに沈みかけた太陽と夕焼けの明るさがぼんやりと部屋を包み、M美の脚元から注がれる僅かな明るさが真っ白い股間を浮かび上がらせた。

M美が言う通りヘアはかなり少なく、秘丘の上部にわずかにそよぐ程度だ。

白くふっくらとした丸みをたたえた秘丘のまん中に、クッキリと刻まれる一筋のクレバスを覆い隠すものは何もない。

「見えてるの?」

あまりにもストレートな表現は激しい羞恥の表れだろう。

顔が真っ赤だ。

俺は夢にまで観たM美の秘部を鑑賞したことで、僅かながら落ち着きを取り戻した。

もう一度M美の肩口から両腕をまわし、しっかりと抱き締める。

『見えてるの?』の問いかけに「すっごくキレイだよ」と耳元で囁く。

「あんまり見ちゃダメだよぉ」と泣き笑いの表情が愛らしい。

「あとでまた見せてね」

「うん」

何故かすんなり頷く。

軽いキスを交わしながらM美の膝と膝の間に右手を滑り込ませ、ゆっくりと脚の付け根に向かう。

目的地まであと20センチくらいだろうか?両の太ももにきつく道を閉ざされる。

一呼吸の間を開けてM美は僅かに膝の力を緩め道を開けてくれた。

太ももの吸い付きそうな肌の感触を楽しみながらゆっくりと進む。

M美は両肩をうわずらせながら俺の背中にきつく抱き付いてきた。

<続く>

二人きりの学校のプールで

高校3年の夏休みの出来事です。

私は水泳があまり得意でなく、授業を結構サボってしまっていました。

当然補習となってしまい、夏休みも数日登校して、決められた距離を泳がなくてはならなくなりました。

他にもそういう人が数人いて、最初の頃はみんなで楽しく泳いでいたのですが、一番多くサボっていた私は、泳がなくてはならない距離も長く、結局最後の日は一人ぼっちになってしまいました。

午前中のプールで体育の先生が監視するなか、先生と談笑しながら泳いでいたのですが、しばらくすると、他の先生が体育の先生を呼びに来ました。

二人の様子からして、何か事件があったらしく、緊迫した雰囲気でした。

「ちょっと用事があるから、一人で大丈夫か?もう補習は終わりでいいから、帰っていいぞ!」

体育の先生が、そう言い残し、呼びに来た先生と慌てた様子で去っていきました。

一人ぼっちになった私は、午前中の気持ちの良いプールを独り占めした嬉しさで、しばらくパチャパチャ遊んでいました。

そこに、補習が終わった後、デートの約束をしていた同じ学年の彼氏が迎えに来ました。

彼とは付き合い初めて7ヶ月ほど経っていましたが、軽いキスしかした事がありませんでした。

彼は一人ぼっちで泳ぐ私を見つけると、「一人?」と聞いてきました。

私が一人になった経緯を話すと「ふーん」といった感じでしたが、すぐに二ヤッと笑うと、「じゃあ、オレも泳ごう!」と更衣室に走っていきました。

彼はサッカー部に所属していて、夏休みも練習に来ては、練習前や後に「暑い!」と補習組の私たちと泳いだりしていたので、この日も水着を持ってきていたようです。

水着に着替えた彼は楽しそうにプールに飛び込むと、私の方に潜ったまま近づいてきました。

なんだかちょっとゾクゾクして、「キャー!!」と笑いながら逃げると、彼も笑いながら追いかけてきます。

しかし、プールの中で走って逃げる私に、彼はすぐに追いつき、潜ったまま抱きついてきました。

その反動で、私も水の中に引き込まれると、水の中で彼はすぐに抱き締め、水面に引き上げてくれました。

二人とも笑いながら激しく動いていた為、水面に出ると、抱き締め合いながら「ハァハァ」と息が上がっていました。

上半身裸の彼に抱き締められ、私は緊張してしまい、声が出なくなってしまいました。

彼も同じ気持ちのようでした。

私たちはお互い体をピッタリくっつけて、プールの真ん中で抱き締め合っていました。

冷たい水の中で、薄い布切れ1枚しか着ていないので、お互いの体温がより熱く伝わってきます。

今までにも抱き締め合った事はありましたが、もちろんこんなに肌と肌が密着する事は今までにありません。

もう心臓は口から飛び出しそうなくらいバクバクしています。

彼の鼓動もダイレクトに伝わってきます。

耐え切れなくなった私が顔を上げると、キスをしてきました。

今までとは違うキスです。

いつもは、『チュッ』という感じだったのですが、ねっとりと、絡みつくようなキスです。

ゆっくりと舌も入ってきました。

舌先が私の口の中で私の舌を求めてきます。

私も頑張って、それに応えました。

しばらくそういったキスをしていると、ますます彼の体が熱くなり、股間にさらに熱い物が当たってきました。

私も少なからず知識はあったのですが、恥ずかしくなり俯くと、よりギューと抱き締められ・・・。

「もう、ガマンできない・・・」

呟くように囁いたかと思うと、ビックリするくらいの力で腕を掴まれ、女子更衣室に連れて行かれてしまいました。

女子更衣室に入るなり、ガバッっといった感じで抱き締められました。

「いい?」

緊張と興奮で、震え気味の声で耳元で囁かれ、私も覚悟を決めました。

コクリと頷くやいなや、貪る様なディープキス。

手は、少しずつ私の胸へと近づいてきます。

水着の上から胸を揉まれ、太ももの間に彼の足が割って入ってきます。

緊張で少し震えていた私は、必死で彼にしがみ付いていました。

彼の手が、水着の上から胸元に入ってきます。

プールに入っていたので、冷えた体に触れる温かい手のぬくもりで、とても気持ちよく感じました。

彼の指が乳首を捉え、ゆっくり優しくコロコロ転がしてくると、それまでガマンしていた声が思わず「んっ・・・」と漏れてしまいました。

その声を聞いた彼は、一気にスクール水着の肩紐をずり下ろし、わたしの胸を露わにしました。

ぷるんっといった感じで出てしまった胸に彼はキスをすると、乳首を口に含み舌先で転がし始めました。

もう、声は止まらなくなり、「あっ・・・あん・・・ああん」と恥ずかしさも吹き飛び喘いでしまいました。

彼はそんな私の手を掴むと、ゆっくりと自分の股間へと導きました。

水着の上から触った初めてのソコは、驚くほど熱く張り詰めており、ビクンビクンと脈を打っているようでした。

「擦ってくれる?」

搾り出すような彼の声に押され、ゆっくりと手を動かすとガマンできなかったのか「んんっ」と呻くので、ビックリして顔を見ると、目を閉じ眉根を寄せ、今までに見たこともないような切ない表情をしていました。

そんな彼の表情を見てしまうと、私もとても興奮してしまいました。

と、突然彼がしゃがみ、私の片脚を自分の肩にかけたのです。

よろけた私は、必死で更衣室の棚にしがみ付いて態勢を保ちました。

彼は私の股の部分に指を這わすと、股間の部分の水着を横にずらしてしましました。

恥ずかしさでいっぱいの私は思わず「いやぁぁ」と小さく叫びましたが、当然受け入れてもらえませんでした。

彼は、至近距離で私のアソコを覗き込んでいます。

息がアソコに掛かり、私は声を上げてしまいました。

恥ずかしさのあまり脚を閉じようにも、片脚を彼の肩に掛けられていては、それもかないません。

しばらく観察していた彼は、舌を伸ばし、そっとクリを舐め上げました。

冷え切った体に、その刺激は想像以上でした。

私は、一際大きい声を出すと、アソコを突き出すように仰け反ってしまいました。

彼はそんな私を無視しているかのように、クリにむしゃぶりりつき執拗に攻めてきます。

ソコからはピチャピチャと何ともいやらしい音が響きだしました。

私の体には、今まで経験したことのない感覚が襲ってきています。

足の指先にはジーンと痺れるような電流が走り、血の気が引いたかと思うと、その血流が一気にアソコに集まったかのようにソコは熱くなりました。

すると不思議なのですが、アソコからタラタラと溢れてくるのです。

彼は、その液体を舐めとっていましたが、やがてその舌が私の中に入ってきました。

すると、なんだかもう腰の辺りがソワゾワしだし、舌を入れられている奥の方が疼く感覚に襲われました。

もっと奥まで入れて欲しいというような感覚です。

もう私の声は止まらず、いつの間にか彼氏の頭にしがみ付いていました。

奥が疼くような感覚は止まらず、恥ずかしさよりも堪らなくなってしまった私は、思わず彼氏に聞こえるか聞こえないか位の小さな声で、「ねぇっ・・・奥まで・・・」と頼んでしまいました。

彼氏は驚いたような顔で見上げましたが、嬉しそうに「うん」とだけ言うと、指をゆっくり中に入れてきました。

奥まで指が入ると、何とも言えない様なムズムズ感がまた湧き上がってきて、よりまた大きな声で「はぁぁん!」と叫んでしまいました。

彼の指がゆっくりピストン運動を始め、クリもチロチロと舐めだすと、もう泣き声のような声しか出ず、必死の思いで立っていました。

アソコからはチャプチャプと水音が響き、私も限界でした。

彼は立ち上がると水着を脱ぎました。

ブルンとオヘソに付きそうなくらい反り返った彼のモノが出てくると、その熱いものを私のソコへ擦り付けてくるのです。

ヌルンヌルンとソコの周りを熱い棒で撫で、私の恥ずかしい液をまんべんなく彼氏のモノへ塗りたくりました。

「いくよ・・・」

私の目を見つめ、彼が小さく、でもハッキリした口調で宣言すると、私の体を棚に押し付け、片方の手を背中にまわして私の体を支えると、自分のモノを握り私の入り口にあてがいました。

そして、私の目を見つめながらまた熱いディープキスをしてきます。

見つめ合ったまま舌をゆっくり絡め、舌を吸い、私が「ふっ、はぁぁん」と溜息を漏らすと同時にググッと彼の熱いモノが私の中に押入れられました。

押し入れられると、ズーーーーンといった感じの鈍い痛みが全身を駆け巡り、痛さのあまり、彼に必死にしがみ付くと、彼氏も必死な様子で抱きとめてくれました。

私が落ち着くまで、そのままの態勢で背中をさすり続けてくれました。

私が落ち着くと、ゆっくり腰を動かしだしました。

するとまた、腰の辺りがムズムズと疼きだし、自然と声も出るようになりました。

私は立ったままスクール水着を腰まで脱ぎ、片脚を彼に持ち上げられ、股間の部分を横にずらして挿入されているという恥ずかしい格好のまま、彼のリズムについていこうと必死に彼にしがみ付いていました。

アソコの水音は女子更衣室に響き、なんだかアソコがヒクンヒクンと痙攣するような感じで動き出すのが自分でもわかりました。

そうすると、彼も「ふぅぅん」と声が漏れ出し、動きがより早くなりました。

「あああああっ。もう・・・もう、いくよ」

彼が切ない声で呟いたかと思うと、私の中から引き出し、「うんんんんっっっ」と呻きながら2~3度自分の手で擦ると、白い液がドップッッと噴出してきました。

彼はそれをどうにかしようと自分の手で受け止めましたが、受け止めきれず、指の間から滴り落ち、私の太ももや、水着を汚しました。

彼は「ふー、ふー」と肩で息をし、「ごめん。汚しちゃった」と謝ると、更衣室のシャワーで手を洗い、強く抱き締め、キスをしてくれました。

その後は、二人でシャワーを浴び、帰路に就きました。

それが、二人の初体験の思い出となりました。

今でも夏になると、あのプールで冷えた体が熱くなっていく感覚を思い出し、懐かしくなります。

痴漢されて生放送を続けたレポーターのプロ根性

友人達5人くらいで出来たばかりのプールに遊びに行った時の話。

ナンパするのが目的で行ったのに子供ばっかり。

全然ダメだったのでプールサイドで日焼けしようと寝そべってました。

適当な時間になったら帰ろうと思ってたら、ぞろぞろ人が入ってきました。

よく見ると、テレビカメラとか照明とか持ってる人達で、レポーターの女の子もついて来ていました。

(可愛いなぁ~。あんな子とエッチしたいなぁ~)

なんて思ってたんですが、とてもナンパ出来る状態じゃなかったので、彼女たちの行動を見ていました。

そしたらリハーサルみたいな事やって、打ち合わせとかしてました。

しばらくするとレポーターの女の子がどこかに行っちゃって、少し待ってても帰ってこなかったんでつまらなくなって、友人達と帰ろうかって話してたら、女の子がビキニ姿で出てきたんです!

見てるだけでもいいかと思ってしばらく見物する事にしたんですが、そのスタッフの人がプールにいる人達に声を掛けて、「TVの生放送がありますから集まっていただけませんか?」って言ってました。

我々も呼ばれて行くと、レポーターの女の子の前に子供たちを並べ、私たち大人はその後ろに腰まで水に浸かって並ぶ事になりました。

彼女の真後ろに立った私は(これはチャンスかも?お尻でも触れたらラッキー)って思っていました。

スタッフから簡単な説明があって本番が始まりました。

たぶん夕方のニュース番組みたいでした。

放送が始まると女の子は元気よくレポートを始めました。

私の方はさらに興奮していました。

とりあえず、お尻くらい触っても大丈夫かな?と思って、そ~っと手の平を当ててみました。

触られてるのが分からないのか、反応がないので両手で揉みこむように触ってみました。

今度は確実に彼女もわかっているはずですが、生放送だからか、彼女は気にせずにレポートを続けていました。

これは大丈夫かも?って勝手に思って、どんどんエスカレートしていきました。

まず、お尻の割れ目に指を這わせて彼女の一番感じるところまで持っていって、ゆっくりバイブレーションしてあげます。

彼女は少しお尻を動かしてイヤイヤをしますが、それ以上は出来ないみたいですので、次の段階へ。

今度はビキニの腰紐の部分に手を掛けてゆっくり下ろしていきました。

さすがにこれには彼女もビックリしたようで一瞬後ろを振り返りましたが、生放送の限られた時間のためかプロ根性なのか、とにかくレポートの方を続けたのです。

こっちも心臓もバクバクでしたが、周りは友人達で囲まれてますので他の人には全然見えなかったはずです。

そして膝くらいまでビキニを下ろしたら、今度は直接彼女の大事な部分を攻めていきました。

私の足で無理やり彼女の足を開かせてしっかりと触れるようにしました。

さすがにプロ?私の指の愛撫にも動じずに淡々とレポートを続けます。

それでもやっぱり感じてきたみたいで、水とは違うヌルヌル感が指先に伝わってきました。

もうこれだけでも最高の気分で、私の方も我慢汁が出てたんじゃないでしょうか?(笑)

しばらくそんな状態を続けてると、彼女は子供にレポートするために前屈みになったんです!

もうビックリしましたね!

女の子の方からお尻を突き出してくれたんですから!

こんなチャンス逃したら一生後悔すると思って、愛撫していた指を抜いて自分の水着を下ろし、チンポを宛てがいました。

気が付いた彼女は振り返りましたが、もう遅いです。

そのまま私は彼女の中に挿入したのです。

ビックリした顔をしましたが、TVの本番中ですし、こんな状態を知られたら大変な事になると思ったのか、それでも彼女はレポートを続けたのです。

他の人に分からないように、慎重にゆっくりと腰を動かします。

彼女のレポートの声にも少し元気はなくなりましたが、それでもプロ根性で続けていました。

それに刺激されて私もドンドン激しく腰を動かしていきます。

時々喋りにくそうにしている彼女に凄く興奮しながら、そろそろフィニッシュを迎えそうになりました。

どうしようかな?と少し考えましたが、その後の反応も見たかったので思いっきり中でフィニッシュしました。

「え!?」っていう声が聞こえきて、私のチンポが凄く締め付けられました。

やばいかな?って思いましたが、彼女はそのままレポートを終わらせようとしていました。

放送が全てが終わり、彼女は振り返って何か言いたそうでしたが、結局何も言わずに帰っていきました。

こんなこと、二度と経験出来ないでしょうね。

これってセクハラ?副店長のマッサージ

高校に入って初めての夏休みのことです。

絶対バイトやるぞと考えていて、ショッピングセンターのキャンペーンのバイトを見つけました。

時給がすごくいいのでやりたいな~って思ったけど、高校生不可・・・。

一応問い合わせてみたら、「大丈夫」と言われました!

18歳ってことで・・・。

仕事内容は、「可愛い衣装を着て、ニコニコして立っていればいいですよ~」と軽い感じで説明されました。

衣装はお店が海の近くだからか、海らしいパレオ付きの水着のようなコスチュームでした。

思ったより肌の露出も多くて、恥ずかしかったけどすぐ慣れました。

仕事が終わって、お世話をしてくれた女性従業員の高木さんに「ずっと立ちっぱなしで脚がむくんでるんです」って話をしてたら、「副店長がマッサージ師の資格持ってるから、頼んでみようか?」と言われて、結構ですとも言いづらくて、「お願いします」と言ってしまいました・・・。

私はコスチュームのまま事務所に連れて行かれました。

副店長に体をまじまじと見られ、「マッサージして欲しいって?」とニヤニヤされて、すごく気持ち悪かったですが、今さら嫌です!なんて言えず「お願いします!」と言うしかありませんでした。

副店長は数年で定年らしく、退職したらマッサージ師をやる予定だとかで、「練習させてくれて嬉しい」だって・・・。

高木さんが一緒だから変なことはされないだろうと思って、3人で事務所の奥にある畳の休憩室に入りました。

高木さんに「パレオ、邪魔になるから外そうか」と取られちゃいました・・・。

パレオの下は15歳が着るにはセクシー過ぎるビキニだったので、パレオはスカート代わりで必須でした。

普段穿いていた下着より面積が小さいわけで・・・。

パレオが無ければ人前は無理だなって思ってたのに、副店長のいやらしい視線にさらされることに・・・。

前から後ろから見て「君、きわどいね~」だって・・・。

高木さんも「ほんとスタイルいいですよね~」と、私の気持ちわかってくれてないし。

「マッサージする前に、目で見て悪いところとチェックしたい」と、副店長が私の脚に顔を近づけてきて観察してきました。

こんなに恥ずかしい目にあうなんて・・・。

副店長「傷とか虫さされとかあざとか全然ないんじゃない?高木さんも見てよ、すっごい綺麗な脚だよ」

高木さんも顔を近づけて観察してきました。

高木さん「すっご~い、ほんときれい!」

結局悪いところは見つからなかったようです。

タオルが用意されていたので、タオルの上からマッサージするんだなと思っていたら、副店長は素手で私の脚に触れようとしました・・・。

(え?こんなの痴漢じゃない!)

私は素早く身を引いて「えっ?タオル使わないんですか?」と聞きました。

副店長「もちろん素手だよ。こんなおじさんだから嫌?」

高木さん「嫌なら遠慮なく言ってね!こんなおじさん嫌でしょ?w」

嫌なんて絶対に言えない雰囲気・・・。

私「ぜ、全然、素手で大丈夫ですよ・・・」

中3の時から付き合ってる彼氏がいましたが、公園でデートして手を繋ぐ程度。

まだ素肌に触れることを許していませんでした。

それを、ついさっき知り合ったばかりで、名前も知らないおじさんに許してしまいました・・・。

そしてマッサージが始まりました。

副店長の手が私の太ももを、内側と外側から両手で包み込むように掴み、揉みほぐしてきました。

副店長の手がかなり汗ばんでいるのがわかりました。

汗が脚に擦り込まれてる感じ・・・。

「君の脚はほんっとツルツルしてて肌触りがいい。でも結構むくんでるね」

足の指から足首、ふくらはぎ、膝、太もも、腰を、うつ伏せになったり体勢を変えながらマッサージを受けました。

私は目を閉じて、彼氏にマッサージされてるんだ!と思い込むようにして耐えました。

資格を持っているだけあって、かなり本格的。

正直気持ちよかったし、脚のむくみもとれました。

ただ初めて男性に素肌をここまで触られたわけで、わざとじゃないと思いますが、マッサージ中にお尻や大事なところも触られてしまって、変な気持ちになってしまったのも事実・・・。

この体験が元で、マッサージされるとすごく感るカラダになってしまい、旦那とエッチする前はいつもマッサージしてもらいます。
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