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泥酔・ほろ酔い

寿退社した総務課の宝を泥酔させて

男に硬派と軟派がいるように、女にも貞操派と快楽派が存在する。

同僚のY子(27歳)は明らかに後者のタイプだった。

彼女の可愛さと巨乳は総務課の宝だった。

エッチなジョークもさらりとかわすアイドル的存在の彼女が、エリートコースの銀行員と結婚すると聞いた時、俺は正直ショックだった。

そしてひどく裏切られたような気がした。

それまで何回か会社の飲み会で近くに座り、一度は酒の酔いのためか、「もし◯山さんに奥さんがいなかったら、私、◯山さんの家に行っちゃうかも」とY子は俺に言ったことがあった。

(こいつ、俺に気があるな)と思ったが、当時ヨチヨチ歩きを始めたばかりの子供が可愛くて、俺はY子に手を出せなかった。

ところが寿退社した彼女が、事務職のX子の産休をきっかけに、再び総務課に戻ってきたのだ。

心の中で俺は小躍りした。

俺にまたチャンスが回ってきたと思ったのだ。

10月中旬の金曜日、総務課長の主催で、俺が幹事をしてY子の歓迎会を催した。

1次会は10人ほどの出席だった。

Y子以外に女性も2人いた。

2次会は俺と総務課長とY子と、もう一人女子社員がいたが、彼女は旦那の電話ですぐに帰ってしまった。

Y子もつられて旦那に電話を掛けようとしたが、俺が携帯を取り上げて電源を切ってしまった。

そして、カラオケ好きの総務課長に歌わせながら、俺はY子に酒を勧めた。

途中で用意していたクスリを彼女がトイレに行っている隙に、グラスの中に混ぜておいた。

これは睡眠導入剤をお湯に溶いて、小さな容器に入れたものだった。

何口か彼女が飲んだだけで、これが良く効いた。

やがて彼女は眠り始めた。

総務課長と俺は彼女の両肩を支えて、近くのホテルにY子を連れ込んだ。

服を脱がす間、ほとんど彼女は抵抗しなかった。

目を開けても虚ろな視線だった。

ベッドの上でY子を半裸にすると、課長と俺は、スマホでいたずら写真を撮りあった。

キスをしながらピースをしたり、パンティーに手を入れているショットを撮ったり、やりたい放題、思いつくポーズで写真を撮った。

黒のパンティーを脱がせた時、俺は(あれっ?)と思った。

パンティーのクロッチに白っぽい縦縞が・・・。

匂いを嗅ぐと独特の匂い。

「課長。Y子、今朝、旦那とエッチしてから出社してます。それも中出しです」

課長は苦笑いしていた。

「しょうがないなー。それじゃお兄さんが太い注射をしときますねー」

アダルト映画の台詞を思い出して、そう言いながら俺はY子に挿入した。

濡れが少ないせいか、挿入に少してこずったが何とか収まった。

きっつきつのマンコだった。

俺の嫁のは出産後、やはり緩くなっていた。

それと、俺のサイズは根太なので、Y子にはキツいのだろう。

目が覚めていたら痛がったかもしれない。

ゆるゆると腰を動かすうちに、中がほぐれて潤いが出てきた。

Y子が少し目覚めてウンウンと小声で唸り始めた。

課長が手持ちぶさたにしていたので、Y子の体を起こして騎乗位にした。

課長が黒々とした一物をY子に差し出すが口を開けない。

仕方なく先っぽをY子の頬に押し当てている。

そこで、俺が気合いを入れて下から高速ピストン。

「あ~ん」

口を開いたY子にすかさず課長がインした。

右手でY子の後頭部を抑え、喉奥までのピストン。

「ウグググ・・・」

苦し気に呻き涎を口から垂らすY子を、左手のスマホで課長は撮影していた。

下からそれを眺めながら腰を振る俺。

ふいに課長の動きが止まって、「うっうん」と低い声を出して体を震わせた。

ビクン、ビクンと裏スジをヒクつかせ、Y子の喉をめがけて射精。

たまらず両手で課長の体を押し離すY子。

激しく咳き込みながら口の中のモノを吐き出した。

俺も反射的にY子の中に出してしまった。

外に出すつもりが間に合わなかった。

(ヤバい・・・)

気持ちよかったが、後でまずいことになると反省。

以後は外出しにしました。

それから1時間以上、突いて、突いて、突きまくりました。

最後はY子の名前を絶叫して、俺はイッちゃいました。

「Y子、Y子、Y子、Y子、イクよー」

Y子もカクカクと細かく痙攣して、気を出してイッてくれました。

いやー最高の夜でした。

Y子をタクシーで家に帰した後、課長がしきりに後でまずいことになりはしないかと心配するので、俺はあの子は大丈夫だと思っていたが、念のためにとY子がいい表情の動画を選んで、Y子のスマホにメールをしたのがまずかった。

後で思えば、Y子のスマホにロックが掛かってなかったのだ。

Y子のスマホの電源を切る時に、そのことに気が付いていたのに、酒とセックス後で頭が回らなかったのか、メールに仕込んだ動画を旦那がキャッチ。

後はお決まりの結末。

3人とも離婚。

そりゃ、嫁に証拠の動画を弁護士から見せられたら、普通離婚になるでしょう。

何ヶ月かしてY子に連絡をとって、一人暮らしを始めたY子のアパートに滞在してセックスしましたが、あの時みたいに盛り上がらず、つまらないので別れました。

夜のゴルフ場で銀座のママと・・・

運動神経のない僕が仕事の都合でゴルフをすることになり、芝の有名なレッスンプロについて2ヶ月ばかり、午前中はレッスンしました。

そこは東京でも有名なゴルフ練習場で250ヤードはあり、銀座や赤坂の高級クラブのママも一緒にレッスンを受けていました。

初めての人は少なく、僕も今までに10回以上はゴルフは楽しんでいます。

この日もゴルフの北コースを使って、10組でコンペをしました。

僕の相手は銀座でも有名なクラブの35歳ぐらいのママと、ある不動産屋の50歳ぐらいのオヤジ、それとやはり50歳ぐらいの料理屋の女将さんでした。

翌日も日曜日で、全員が抽選で組み合わせをしてプレーしました。

偶然に銀座の35歳のママと同じ組でした。

お互いに「なんで二日も一緒なのかしら」と不思議そうで、「たぶん相性がいいんじゃないですか」とお世辞を言うと、「そうかもね。なんかの縁だし、今後もゴルフを一緒に行きましょうね」と。

その日の夜は、ほろ酔い気分で真夜中の軽井沢のゴルフ場の中を、手を繋いで散歩しました。

大きな木の下で自然と唇を合わせてキスをしました。

短いスカートを捲るとナマ足で、いきなりショーツに触れて、そこを弄ると、もう前の淫部は湿り気を帯びて濡れています。

僕も思わず勃起します。

ベルトを外されて、ブリーフを脱がされると、もう天にも届けとばかりにガンガンに太く長く硬く、松茸の笠のような亀頭からはスケベ汁が溢れていました。

グリーンのきれいな芝生の上に寝転んでお互いの陰部を弄りました。

下腹に張り付きそうなほど反り返った硬直棒を指で手前に引きながら愛撫してくれます。

ポッテリとした唇をソレに当ててフェラチオをしだしました。

僕もおずおずと両手の指を下腹部に伸ばして、ふっくらとした大陰唇に挟まれて、充血して飛び出している真珠のようなクリトリスに吸い付きました。

「おおおお~う、すごいチンポだね、私も遊んでいるけどアメリカ人よりも硬くてすごいわね~」

ハーモニカを吹くように横に舐めます。

僕もちゅうちゅうとマンコの中の流れる愛液を吸い出しました。

じゅるじゅる・・・じゅじゅる・・・。

喉の渇きを癒す様に口の中を愛液が流れて、ゆっくりと舌をなぞらせました。

「ああああ~ん、もういいんじゃないの、早く入れてよ~」

甘え声を発します。

「だってスキンを持っていないし、すぐに発射したらママが困るだろう」

「伊達に銀座でママをしてるんじゃないわよ、いつでも中に出していいわよ」

なんだか平気みたいです。

好物のアイスキャンディーを舐めるような彼女を後ろ向きにして、剥き卵のようなお尻を抱えて四つん這いになったママのマンコ目掛けて陰茎を突き立てました。

膣の入り口はさすがに抵抗があり、すぐには入らず絞めています。

後ろからクリトリスを愛撫しながらGスポット弄い、濡れそぼって口を開けた隙に思い切り挿入しました。

ぎゅうんと子宮の奥にまで根元を押し込むと悲鳴にも似た喜悦の声を甲高く上げて、軽くアクメの様子です。

犬這いにさせて、白く滑らかな背中とくびれた胴に両手を掛けて、背後からピストン運動を続けました。

「ひひひ~、そんなのずるいよ~、ダメ~、イッちゃうよ~、イク、イクイクイクよ~」

何回もオルガスムスを迎えて全身を痙攣しています。

「あああっ、またもイッちゃうよ~、あ、アッ、あああ」

埋められた男根を淫肉が締め付けてきます。

最後の突き上げを膣の奥に叩きつけると、ペニスは雄々しい波動とともに雄の精を迸らせました。

打ち上げ花火が目の前で炸裂したように、快感が下腹部に大きく波打ちました。

お互いにぐったりと狂おしく悶えたので、ヒクヒクといつまでも痙攣が続き、やがてぐったりと動かなくなりました。

夜露が濡れたマンコとチンポに冷たく降りかかります。

「もうダメ~、貴方にぞっこんだわ~、これからも愛してくれるかしら~」

大きな乳房を裸の胸に押しつけて濃厚なキスをいつまでも繰り返していました。

「だって貴女みたいな銀座の女帝に僕のような男じゃ不釣り合いでしょ?」

「別に面倒をみてもらう訳でもないし、SEXだけの関係だからいいんじゃないの」

かなりあっけらかんとしています。

その後、愛液でベトベトの身体を洗うために僕の部屋に来ました。

「すごいスイートルームじゃないの、今夜はここで寝てもいいかしら」

大きなジャグジーで、触りっこしながら身体を洗いました。

ママは「下着だけ取ってくるわ」と自分の部屋に戻り、その後は大きなクインズベッドで、またも2時間の性交を繰り返しました。

何回もイッたのでお互いの性器は赤く腫れて、ママは歩くのも棒が入ってるように辛そうでした。

僕のペニスもお湯でも染みるぐらいに腫れていました。

当分妻とのセックスは無理そうです。

酔うとキス魔になるバツイチ女とハメたら生理中だった

敦子は31歳のバツイチ女。

去年離婚してうちの会社に契約社員で入ってきた。

岡村孝子似でおっとりした感じの大人しそうな可愛い女だと思った。

同じ課で仕事の接点も多く、話すことは多かったが別段付き合いがあるわけでは無かった。

そんな彼女と飲みに行ったのは、先輩が彼女を連れてきたからだった。

てっきり先輩(独身)の彼女なのかと思ったら、まったくの飲み仲間とのことだった。

それから時々飲みに行くようになり、その年の年末、飲み会のカラオケでみんなに見つからないようにキスをした。

その時だった。

同じ課の男(27歳・既婚)と出来ていたのを彼女から聞いたのは。

そして彼とはもう喧嘩続きで別れそうになっていること、そろそろ職場の人間にも知られかかっていること、など。

まるで知らなかったのでビックリしたが、まあそれもいいんじゃないかと思い、その時は終わった。

年が明けて二人で飲みに行くことになった時、カラオケでキスをした勢いでホテルまで行ってしまったのだが、その時は例の同じ課の男から携帯に電話が入り、涙を流しながら「帰らせて」と言われ、帰ることに。

金も無かった俺は1月の寒空の下、始発が出るまでコンビニで過ごした。

もう関わり合うのはごめんだと思い、それからは職場の良き仲間として付かず離れず距離を置きながら接していた。

4月の終わり頃、暇そうにしている敦子からメールが来た。

『飲みに行こうよ!』との内容。

前回の件もあり、深入りするのはこりごりだったので身構えて行く。

1軒目は9時に終わった。

まだ時間があるのでカラオケに行く。

11時に出れば終電に間に合う、そう思い、時計を気にしながら歌を歌った。

途中から敦子がいつものパターンでキスをしてきた。

警戒しながらも、俺の理性と息子は暴発寸前。

「今日は泊まっちゃおうかなぁ」と敦子が言うので、「途中で逃げる女には付き合えない」と言うと、「今日は逃げない」との事。

なら泊まっちゃえということで近くのシティーホテルに。

出費は痛かったが、そんな事は言っていられない。

チェックインを済ますとシャワーを浴びる間もなく抱き合う。

ブラウスを脱がせブラジャーを外し、期待通りの大きい胸にしゃぶりついた。

乳首も小振りでたまらなかった。

しばらく吸い付いていよいよ下半身に手をかけようとすると、「今日は生理なの」との事。

(なんでそんな日に・・・)

そう思ったが、「構わないよ」とそのままスカートを脱がせ、ガードルとパンティを一気に脱がした。

バスタオルを敷かないとマズいかもとも思ったが、正直、そんな事をしている余裕も理性も残ってはいない。

胸から腰や足に舌を這わせ、ついに生理の血で汚れたあそこへ。

シャワーを浴びてなかったし、匂いもキツかったが、酔った勢いで思いっきり舐め回す。

大き目のクリトリスが感度良く立っていて、そこに舌を這わせると敦子は狂ったように悶えた。

「もう駄目、来て」

その声で俺は弾かれたようにビンビンになった息子を、敦子の生理の血で汚れているあそこに一気に入れた。

敦子の中はとても温かく、包み込むように入り口が締まっていた。

たぶん素面だったらすぐにイッてしまってただろう。

しばらくピストンを繰り返し体位を変えようと思ったが、「足を持ち上げて入れると奥まで届く~!!」と言う敦子の声に負けてそのまま激しくピストン、ピストン。

敦子は途中で白目を剥いていて何回かイッたようだ。

俺もフィニッシュしようと更に敦子の中で激しくピストンを繰り返す。

そして全身に舌を這わせる。

脇の下を舐めまくってると敦子が、「そんなの変態!変態!!」と叫びながら何度目かの絶頂を迎えた。

「どこでイケばいい?」と聞くと、かすれる声で、「中、中でいいよ」と言ったので激しく突き上げながら彼女の膣内に射精した。

しばらく射精の感覚が続き、俺の精液が敦子の子宮にドクドクと送り込まれていった。

完全に放出が終わった後、俺は敦子の体の上に倒れ込んで抱き合ったまま何度もキスをした。

敦子の体温や心臓の鼓動を感じながらいつまでも抱き合った。

名残惜しそうに敦子から息子を引き抜くと、生理の赤黒い血が混じった精液がドロドロと逆流してきた。

その場はそのまま寝てしまったが翌朝血だらけのベッドを見て後始末が大変だった。

マットとかも全部洗ったが血は落ちず、フロントにその旨を話してチェックアウトした。

二人とも出勤だったので俺も彼女も家に帰って身支度をして出てきた。

彼女は30分遅刻でやってきた。

目を合わせると彼女もニコッと微笑み返してきた。

それから二ヶ月経った。

彼女は、この前の合コンで知り合った男と付き合いたいと言ってきた。

俺も彼女の幸せのためにそれがいいと思う。

彼女を愛しているから幸せになって欲しい。

ナイスバディな熟妻は生き物のような名器の持ち主だった

それは1年ほど前に、会社の連中と飲み屋に行った時のことです。

そのK子は、一人で飲みに来ておりました。

結構酔っていたせいか、カウンターの隣合わせの席からこちらに話し掛けてくる。

身長は150cmくらいであろうか・・・顔はまあまあ。

40歳とのことだが、そうは見えない。

しかも乳は大きめのナイスバディです。

こちらも適当に会話し、その場はお開き。

店を出ると彼女もついて来て、何人かで隣のスナックでカラオケしよう!ということに。

最初、他の仲間の隣に陣取っておりましたが、仲間がカラオケに夢中になり私の隣に。

色々話を聞くと子供2人。

Dカップ。

ダンナとはやっぱりという感じで10年も交わっていないとのこと。

意気投合しカラオケで盛り上がってしまい、いつしかDカップを押し付けてくる始末。

こりゃ、ぶち込んであげなくちゃと思い、携番交換してお開きにしました。

K子はタクシーで一人帰りましたが、仲間と別れタクシーを待っていると、早速K子から電話が。

話をすると、なんと、これからタクシーで迎えに来るとのこと。

スナックの近くで待っているとタクシーが停まり、中からK子がおいでおいでしている。

俺は乗り込み、「どこ行く?」などと話していると、またもDカップを押し付けてくるではないか。

これは、もう行くしかないね。

ということでラブホにインしました。

部屋に入るとK子は酒飲みたいとのことでビールを一缶ずつ飲む。

そのうち見つめあい、ディープキス。

Dカップを弄り、Gパンの上からお股をスリスリ。

「あ~」と甘く鳴く鳴く。

お互い服を脱ぎ捨て下着を剥ぎ取るともうぐっしょり状態。

しばらく指でGスポットを刺激していると、「イッちゃう!あああああ~!」と敢え無く1回目の昇天。

久しぶりで凄く感じるとのこと。

指入れを続行しているうち気が付いた。

子供を2人生んでいる割りには、入り口はキツめ。

Gスポから奥もザラザラで、キュキュと絞り込むように指を咥え込む。

こりゃ、ずいぶん具合の良い器だなと内心ほくそ笑んでいると、「そろそろ入れて~」と甘えてくる。

俺「だったら大きくして」

フェラをねだると小さな口で一生懸命大きくしてくれる。

K子「病気ある?」

俺「たぶん無い」

K子「じゃあ、そのままして!」

その要求に快くお応えすることに。

入り口がキツいがすっかり濡れていたので、にゅるん!と難なく挿入。

奥まで突くとまとわり付くように締め上げてくる。

奥のザラザラと心地良い締め付ける久しぶりの名器を30分ほど堪能。

途中、5~6回はイッたであろうか。

俺「どこに出す?」

聞くと意識朦朧のK子は、「そのまま・・・」と足で俺の腰を挟みつける。

また締まる。

いい加減イキそうな俺であったが、「どこに出す?と聞いているんだよ!」と最終確認。

K子「K子のおまんこにたくさん出して!お願い!」

なんて従順な人妻だろうと感激して大量放出。

放出後もヒクヒクと締め付けてくる。

なんとも言えない心地良さにそのまま2回戦へ。

2発目はバックで突きまくり、いやらしい音と共にまたも大量放出。

そのままK子は失神?泥酔?状態に。

滴り流れる白濁液を見ながら俺もウトウト。

しばらくしてK子が俺のペニスを咥えていることに気が付いた。

すっかり勃起状態である。

「こんなに良いの初めて!私達、相性最高だね?!」

そう言うなり騎乗位で跨がって来た。

合体間もなく、またきゅきゅっと締め付けてくる。

俺「凄い締まるね!最高に気持ち良いよ!」

K子「勝手に締めているみたい。気持ちいいから」

30分ほどK子の好き勝手に動かせて下で見ていた俺は、(女って凄いなあ)と感心しきり。

白目を剥いて何度も何度も昇り続けているK子に少々おぞましさを覚え、ぐったりしがみついて来たところで正常位に変更。

足を俺の肩に乗せてヘソの裏というか子宮の奥止まり辺りを激しく擦り上げると呆気なく昇天。

俺もしばらく擦りつけ3度目の放出。

時計を見ると既に明け方5時ではないか・・・。

熟睡中のK子を起し、タクシーを呼び家に送る。

随分手前で車を停めたんだが、「またね!」と可愛く微笑み降りて行った。

こうして、生き物のような凄い名器のK子との生入れ生出し体験は始まったのであった。

カメラマンに体でセクシーを教えられたアイドル

俺が某極小プロダクションで仕事していた頃のエロ話。

とある駆け出しアイドルの写真集を撮るということで、南国の某リゾートホテルに来てた。

スタッフは、俺と衣装&メイク、現地コーディネーターの女性3人とカメラマンのA氏。

このA氏、年は50歳くらいで、何でもグラビア界ではそこそこ有名だそうな。

撮影初日からスゲー威張ってた。

経費削減で、俺が撮影のアシスタントもしないといけないから、色々注文されて大変だった。

しかも、このアイドルB子がまだデビュー仕立てで何も分からず、A氏の機嫌を損ねてしまい、この日は撮影終了。

A氏は、「俺はもっとセクスィーに撮りたいんだっ!」と捨て台詞。

ホテルに帰り、A氏抜きで食事をした。

みんなで、「元気だそう」とお酒も注文。

このB子、確かまだ18歳ぐらいだったが、しっかり飲んでいた。

みんながほろ酔い気分になってきた頃、どこからともなくA氏登場。

一瞬、場が凍りついたが、A氏も酒を飲みたかったらしく、みんなで飲むことに。

しかし会話のほとんどはA氏。

「今まで俺は、色んな女を撮ってきた。俺の言う通りにすれば、アイドルとして成功するぜ」

「アイドルはセクスィーじゃなきゃダメだ!普段の生活から魅られるのを意識してしろ!」

・・・等々。

俺は適当に相槌をし、会話を盛り下げないよう配慮した。

1時間後、やっとお開きになり、それぞれ部屋に帰ることに。

ところがこのA氏、帰り際B子に、「これから俺が、本当のセクスィーについて教えてやる。アイドルとしてやる気があるなら俺の部屋に来い」と言うではないか!

しかしB子は断るどころか、「はい、分かりました・・・」と承諾。

A氏はグイとB子の腕を引っ張り、部屋に連れていった。

女性スタッフは違うフロアで、俺とA氏の部屋は同じフロアで隣同士だった。

俺は、これ以上A氏の機嫌を損ねると今回の仕事がこれで終わってしまうと危惧し、見て見ぬふりで、自分の部屋に戻った。

バタン!と隣のドアが閉まる音がした。

A氏とB子が入ってきた様子だった。

「グラビアはエッチな感じでなんぼの世界だ!ここでエッチなポーズをしてみろ!」

いつの間にか、セクシーからエッチに変わっていた。

ていうか、隣のバルコニーの窓が開いていたので会話が筒抜けだ。

二人とも酔っているので妙に声もデカい。

俺は見つからないよう、なるべくバルコニー側に立ち、盗み聴きした。

「え、ここでですかぁー?」

「そうだ、さあ早く。明日も撮影あるんだぞ!」

「・・・はい、やってみます。・・・こうですか?」

「全然、ダメダメ!もっと、こう脚を開いて・・・」

「・・・ええ!?そんなぁ!そんなに触らないで下さい!」

「馬鹿か!アイドルのくせに男性に触られるのを嫌がるヤツなんかいないんだぞ!まさか、お前は男性経験ないんじゃないかっ・・・!?」

「・・・」

しばし沈黙。

「やはりそうか。どうりでセクスィーな感じがしないんだな。ようし俺が教えてやろう!」

突然、ドサっ!と覆い被さる音がした。

「いやあああ、やめて下さい!!!」

B子の嫌がる声がしたが、「アイドルとして頑張りたいだろ。俺の言う通りにすれば、大丈夫だぜェ・・・へへへ」とA氏の薄ら笑いが聞こえた。

しばらくして・・・。

「おおう、生まれたままの姿になったな。キレイだぞ。よしよし、もっとこっちに来なさい」

そして突然、「あ、いや・・・んぅぅ、ふぅぅ・・・んふっ・・・」と、B子の喘ぎ声が・・・。

さすがに何が始まったかは察しがついた。

B子とは仕事上、一線を引いて接していたが、アイドルだけあって女性としては申し分ない。

情けないことに俺の息子は爆発寸前だった・・・。

「おおう、ピンク色をしておるな。よしよし・・・」

「あ、だめ・・・んんん、んふっ」

何がピンク色なのか、次の瞬間分かった。

ジュル、ジュルルル~!っと、汁を吸うような音が聞こえてきた。

「どうだい?気持ちいいだろ。もっと吸ってあげよう!」

「あ、ああん・・・んぅぅ・・・はぁん・・・」

「よし、そろそろ仕上げに入るぞ。さあ、脚を広げろ!そうだ、そうだ・・・よし、入れるぞ!」

「あぁぁ!いっ痛い!」

「我慢しろ!これくらい我慢しないと芸能界でやっていけんぞ!」

しばらくして、タンッ!タンッ!タンッ!っと小刻みに打ち付けるような音が聞こえてきた。

「うへへぇ、やっぱ10代はアソコの締まりがいいな!」

B子も、「あぁん!イイ!・・・んんん、もっとぉ!」と喘ぎ出した。

「よううし、そろそろイクぞ・・・!」

パン!パン!パン!

肉と肉がぶつかり合う音が速くなり、「いいいいい、イク!」と、A氏。

「あああああ、カラダの中に熱いのが入って来るー!」とB子。

それを聞いた俺の息子も同時に果ててしまった・・・。

翌朝からの撮影は順調だった。

B子も妙に色っぽくなった。

一晩で女性って変わるんだなと思った。

3日間の滞在だったが、毎晩B子はA氏の部屋に行ってたようだった。

その後、B子は大手芸能事務所に移り、今やCMにも出るようになった。

俺は彼女のCMを見るたびに、あの情事を思い出す。

もちろんオナニーをしながら・・・。

彼氏持ちの美人OLをお持ち帰りしたんで報告します

生まれて初めてお持ち帰りしたので報告します!!

忘年会には14人来てて、開始は6時半から。

俺は元々酒が弱く、すぐに気持ち悪くなってしまう。

この日もサワー4~5杯で吐いてた・・・orz

9時くらいに1次会終了で2次会に強制連行。

2次会はカラオケだったんだが、半分は寝てましたw

2次会はみんな結構酔っ払ってて、いい感じに盛り上がってた。

それで11時過ぎに終電がなくなるやつがちらほら出てきたので終了。

カラオケは2部屋に別れてたんだけど、隣の部屋に泥酔してる女が一人。

長谷川さんです。

長谷川さんと俺は事業所が違うのでそんなに仲良くなく、今回も挨拶くらいしかしてなかった。

俺は酔っ払いが嫌いだし、外は寒いし、めんどくせーし、正直早く帰りたかった。

そんな時、ふと俺に声がかかった。

カラオケ屋から俺の家が近かったのと、長谷川さんと俺が近所だったからだ。

しかし長谷川さんの家は誰も知らないから、とりあえず俺の家で休ませるということらしい。

ホントは嫌だったが、そう言うときに笑顔でOKを出してしまう俺の性格・・・orz

そんな感じで長谷川さんと友達のM(男)とY(女)が家に来た。

友達のMは家に来たことがあるから抵抗はないが、同期の女に家を見られるのがなんとなく緊張した。

長谷川さんはYにコートとジャケットを脱がされ、上はノースリーブになり俺の布団へ入っていった。

心配で見ていたが、長谷川さん意外と胸が大きい・・・たぶんDかEくらい。

長谷川さんは綺麗にまとめてる感じの人で、可愛い系が好きな俺は今まで興味なかったw

同期にめっちゃタイプの人がいたし。

長谷川さんは布団に入ってすぐに寝るような感じだった。

急にもぞもぞ動きだしたと思ったらパンストを脱ぎました。

この時は俺もMも思わず、「おおーーっ」って声をあげましたw

Yはちょっと冷めた目でこっちを見てた。

で、特にすることもないんで、Mは酒買いにコンビニに行ったりしてた。

俺とYは普通にしゃべるだけで、面白い展開もなし。

Mが帰ってきて3人で飲み直し、10分くらい経ってYは終電のため帰宅。

「長谷川をよろしく~」なんて簡単に言って去って行きやがりました。

俺はそれまで深く考えてなかったけど、長谷川さんが起きるまで、Mは一緒に家にいてくれると思ってた。

つか、泊まっていくもんだと思ってた。

Mは3回くらい家に泊まっていったことあったし。

そんなMも12時半くらいに帰りやがりました。

「変なことすんなよ~」

電車で前にミニスカートの女が座っていればチラ見。

階段で女子高生が前を歩いていればガン見。

満員電車に女がいれば、隣をキープ。

こんなことを日常している俺が変なことをしないわけがないw

が、結構なへたれな俺はすやすや眠ってる長谷川さんをチラ見する程度でした。

しばらくして、寝返りを打った時に長谷川さんの腕が布団の外に出て、ちょっとセクシーな感じになりました。

(テンション上がってきたーーーーーーー!!!!!!!!!)

とりあえず、脱いだストッキングの匂いを嗅ぐ!

たぶんそんないい匂いはしないんだが、興奮!

次に長谷川さんの髪の匂いをチェック!!

さらに興奮!!!

長谷川さんを見てみると、口を開けて寝ている。

間抜け顔だwww

しかし、わずかに見える胸の膨らみは最高!!

どうもブラは黒みたいです。

次にパンツの確認。

下の方から布団を持ち上げるも、起きそうでなかなか見えない。

太ももくらいで諦めましたが、それでも興奮!!!

見て楽しんだ後は触りたくなりますよね。

でも、髪の毛くらいしか触れねー・・・orz

とりあえず一緒の布団に思い切って入ることにした。

起きた時の言い訳は・・・その時に考えることにした。

とりあえず、布団をちょっとはがしてみると全然起きない。

胸を改めて確認www

いいねーw

そしてベッドイン!

足を入れて、体を横に倒そうとした時に彼女は起きた。

すかさず俺は話かけた。

俺「起こしてごめんね。床で寝るから毛布ちょーだい」

かなり怪しいw

声はひっくり返りそうだったしw

しかもこの時の俺の服装は、上はTシャツ、下はトランクスのみ。

が、彼女はこうつぶやいた。

長谷川「一緒に入りなよ」

この一言にかなりテンパった。

予想してなかったもん。

布団に入ってイタズラか、床で悶々と過ごすか、どちらかしか考えてなかった。

とりあえず一緒に布団に入ったが、どうする、俺!?

布団の中では一箇所も長谷川さんには触れていない。

しかも足は片方布団に入ってない。

俺「水飲む?」

長谷川「だいじょーぶ」

しばし無言。

俺「腕枕しようか?」

俺はいい具合に壊れてたねw

長谷川さんは俺が出した腕に頭をちょこんと乗せてきた。

俺は長谷川さんの方を向き・・・。

俺「好きだよ・・・」

流れというか雰囲気で出たコトバw

俺はすかさず横顔にキス。

長谷川さんは俺に背を向けて拒否。

俺はもう片方の手をお腹にまわした。

そして徐々に胸の方へ。

最初は触れてるだけで、徐々に擦っていきました。

長谷川さんは手で胸をガード。

無言で抵抗しています。

もう止まらない俺はガードの隙間から思い切り胸を揉みにいきました。

長谷川「だめ・・・だめだってばぁ・・・」

(これは間違いなくOKの「だめ」だ!!!)

長谷川さんの顔をこっちに向け、再びキス。

今度は口にディープキス。

手は胸を揉みまくり。

服の下から手を入れ、生乳ごちそうさま。

口は徐々に下がって首、鎖骨を通り胸へ。

手も下にさがって、太ももを擦り、あそこへ。

パンツの上からでも濡れてるのがわかりました!

・・・なんてことはなかったけど、横から触ったら薄っすら濡れてました。

ちょっと声も漏れたりして、照れちゃって可愛いー!!なんて思ってました。

そして、全部脱がせようとした時、長谷川さん非協力的・・・orz

困って自分だけとりあえず全裸。

俺が上になるような感じで69の形になった。

長谷川さんはまったく足を開くこともなく、かといって俺のチンコをしゃぶってもくれない。

体勢を変えて長谷川さんの口の前にチンコをもっていって、「素直にしゃぶって」と言ってしまったw

彼女はコクンと頷きしゃぶりだした。

やばい!!すっげぇ気持ちいい。

やっぱり素人は違うね。

興奮度が違う。

2、3分で俺は気持ちよくなり・・・。

俺「もういいよ、イキそう」

長谷川「このまま口でイッて・・・」

深い意味も考えず、口内発射に喜ぶ俺。

素直に口でイッちゃいましたw

ちょっと休憩の後で2回戦。

の、つもりがなんかおかしい。

胸なんかは触らせてくれるのだが、あそこを触ると・・・。

長谷川「もう終わり」

ぇ、口で終わり。

挿入なし???

なんとなく把握できました。

しかし、ここで終わる俺じゃないw

適当に「わかった」なんて返事はするが、手は止まりません。

最初はやっぱり撫でてただけだったが、指を入れると強引に掻き回す。

長谷川「ちょ、だめ!!」

たぶん本気の「だめ」かな。

しかし、かまわず続ける。

だんだん彼女の抵抗も弱くなり、声をあげ出す。

長谷川さんはクリより中が感じるタイプ。

そしていざ挿入。

拒否られるかと思ってたけど、意外とすんなり入れさせてくれた。

(すんげぇー気持ちいいぃぃぃ!!!!)

ひたすら正常位で突きまくる。

途中、体位変えようと話しかけたが、このままでいいと。

ちょっと残念でした。

長谷川さんに上になってもらいたかったなぁ。

そして、普通に腹にフィニッシュ!

2回目なのに結構飛びましたw

予想はできてたけど、聞いたら長谷川さんはイッてないみたいでしたwww

でも、「イッたことない」って言ってたから、まぁよしとしよう。

ちょっと休んで、長谷川さんは帰りました。

そして、疲れて俺は寝ちゃいました。

朝、メールで目が覚めると長谷川さんからでした。

『俺君の気持ちは嬉しいけど、彼氏がいるので付き合うことはできません。昨日のことは忘れてください。じゃ、今度は新年会でね』だって。

俺、「付き合おう」なんて言ったかな?

あんまり覚えてないw

しかし振られてちょっと凹んだわ。

好きでもなんでもなかったのに・・・。

今はちょっと好きかも。

ちなみに挿入は生です。

家にゴムが常備されてるわけもなくwww

返信は、『エッチなことしてごめんね。長谷川さんへの気持ちが爆発しちゃいました。また普通に飲みに行きましょう。じゃあ、よいクリスマスを』

いい人ぶる俺、最低だわw

終わりです。

バイト先のバツイチ美人の極上フェラで翻弄されて

簡単に自己紹介。

僕(ヨシ):21歳、都内の某大学3年生、2個下の彼女アリ、スーパーのレジ打ちバイト。

美樹さん:28歳、バツイチ(子供なし)、バイト先の先輩、美人系で165cm位、色白細身、Dカップ。

僕は自宅付近のスーパーでレジ打ちのバイトをしているのですが、最初に入った時にレジの打ち方などを教わった女の先輩(美樹さん)がいました。

美樹さんは、外見が金髪に近いセミロングのギャル風。

(こういう人苦手なんだよな・・・)

そう思っていましたが、話してみると7個も年上ということを感じさせないくらい話しやすく、1週間も経たないうちに連絡先の交換もしました。

そうしてバイト終わりに皆でご飯を食べに行ったり、カラオケに行ったりと接する機会が多くなった頃、「観たいのあるんだけど、映画行かない?」と誘われました。

僕は彼女がいたので少し迷いましたが、(映画行くくらいならいいか・・・)と思い、週末に会うことになりました。

そして当日、僕が待ち合わせの駅で待っていると、バイト先に来る時の格好(ジーパンにTシャツ)とは180度違う美樹さんが現れました。

黒のヒラヒラしたミニスカに白のシャツというシンプルな格好ながら、第3ボタンまで開いてるシャツからは薄ブルーのブラジャーが見え隠れしてました。

初めて見るお姉系スタイルの美樹さんはエロかっこよく、香水の甘い匂いもしていて、内心かなりドキドキしていました。

映画の最中に脚を組み変える度に色白の細い脚に目がいってしまったり、映画後に飲んでいる時も、ついつい胸元辺りを見てしまったりと、ただのエロ大学生になっている自分がいました・・・。

3時間ほど飲んで酔いが回った頃、「そろそろお会計しましょうか?」と僕が切り出すと、「もう少し飲んでいこうよ~」とやや呂律が怪しい返事が返ってきたので、もう切り上げた方がいいなと思った僕は、すぐに会計を済ませて店を出ました。

そして、「遅いし、家まで送りますよ」と言うと、「ほんと~?ヨシ君は優しいね~」と美樹さんは完全に酔った口調。

足元も覚束なかったので、半分肩を貸す感じで美樹さんが住んでるマンションまで行きました。

案内されたマンションは日頃通学で通っている道で、僕の自宅からわずか15分位の所でした。

マンションのエレベーターのボタンを押し、「何階ですか?」と聞くと、「8階だよ~」とフワフワな返事が返ってきたので、エレベーターに乗せたら退散しようと思ってたんですが、部屋の入り口まで見送ることにしました。

2人でエレベーターに乗るや、美樹さんは僕に抱きつくように寄りかかってきて、「ごめんね~」と一言。

僕はというと、真正面から美樹さんに抱きつかれてエロスイッチが入ってしまい、即半勃ち状態に・・・。

慌てた僕は若干体勢をずらして当たらないようにしようとしたんですが、寄りかかるというより完全に抱きついてきてる美樹さんを支えていて動くことができず、半勃ちになった僕のモノが美樹さんの身体に当たった状態のまま8階へ・・・。

何とか8階に到着して部屋の前まで来ると、「上がっていきなよ~、送ってくれたお礼にお茶くらい出すよ~」と言われ、「いやいや、大した事してませんよ」と返すと、「とりあえず上がってこ、ねっ?」と再び言われ、部屋の中に入ってしまいました。

美樹さんの部屋は1DKで小さい食卓用の机と化粧台、ローベッド位しかなくてスッキリしており、部屋に入るや美樹さんはローベッドに倒れ込み、僕は座る所もないのでフローリングに座ってました。

ベッド上に仰向けに寝て目を閉じている美樹さんは完全に無防備で、(コレが彼女だったら間違いなく上から覆い被さってるだろう・・・)と少しエロい妄想をしていたのですが、5分位経っても全く起きる気配がありませんでした。

そこで、勝手ながらも台所でコップに水を注ぎ、ローベッドの端に座って美樹さんを揺らすと、「う~ん」と若干甘えたような声を出しながら起きたので、「水飲んでください」とコップを差し出しました。

すると、「あっ、持ってきてくれたんだ~、ありがと~」と言いながら両手で掴んで一気に飲み干して床に置くと、「ヨシ君、ちょっと甘えていい~?」と突如として言ってきました。

思わぬ言葉に驚いた僕は、「えっ、突然どうしたんですか?」とアホ真面目に返すと、「ちょっとだけ横になって~」と言われ、言われるままに美樹さんの隣に寝ると、美樹さんは僕の方を向いた状態で腕と脚を絡めて抱きついてきました。

そして、「あ~、落ち着く~」と相変わらず酔った口調で言いながら、腕や脚をクネクネ動かされ、気付けば再び半勃ちの状態に・・・。

(コレはヤバいな・・・)

そう思いつつも、美樹さんの脚は股間付近を動いており、拒否をするどころか考えはエロい方向へと向かってました・・・。

そして美樹さんが上に軽く覆いかぶさる状態になると、僕のモノは完全に美樹さんの身体に当たった状態になり、それにすぐ気付いた美樹さんは、「あっ、エッチな気分になっちゃった~?」と確信犯的な笑顔を見せて、ジーパンの上から手で触ってきました・・・。

まだ理性のあった僕は、「ちょっと待って下さい、僕、彼女いるんですけど・・・」と何とか言うと、「いたらダメなの~?」と全く悪びれた様子なし。

気持ちいいリズムで上下に擦り続けられ、僕は理性を失くしつつありました・・・。

しばらく触られて、気持ち良くなってきてしまった頃、「チューしよ~」と言って突然のキスをされて僕の理性はなくなり、そのまま互いに何度もディープキスをしながら、下半身は手で弄られてました。

そして完全に勃った頃、「脱がしちゃうよ」と言いながらベルトを外し始めると、僕は本能的に自ら腰を浮かせて脱ぎやすい状態を作ってしまい、トランクスごと一気に脱がされると、美樹さんは勃った僕のモノを手に取ってゆっくり舐め始めました・・・。

美樹さんの舌使いは元人妻の成せる業なのか、ゆっくりねっとりしていて、裏スジを下からゆっくり舐め上げてきてはカリの周りをクルクル舐め回す・・・。

そんな一連の動作を何度もされ、彼女の比にならない圧倒的なその気持ちよさに感動すら覚えていました・・・。

美樹さんは一旦口を離すと、彼女の唾液でヌルヌルのモノを手コキしながら、「気持ちいぃ?」と聞かれ、「美樹さん、ヤバいですよ・・・、そろそろイッちゃいそうです・・・」と言うと、「もうイッちゃうの~?」と言いながら手コキのスピードを気持ち速めてきました・・・。

片手で手コキを続けられながら再び口で深めに咥えられ、今度は口がメインのフェラに・・・。

歯が当たって痛い彼女のフェラとは全く違い、美樹さんの口の中はヌルヌルで全く歯が当たることもなく、下手するとエッチより気持ちいいのでは?と思ってしまう位、圧倒的な気持ち良さでした・・・。

その上、男の気持ちいいリズムを熟知しているようで、口の出し入れを絶妙にされ続け、数分もせずにイキそうになりました・・・。

僕が、「もうイッちゃいそうです・・・」と言うと、より激しく顔を動かされ、気付けば美樹さんの口の中でイッてました・・・。

イッた後しばらく余韻に浸っていると、「私もして欲しいな~」とエロ甘い声で迫られ、僕は酔った勢いに任せて美樹さんを攻め、そのままエッチもしてしまいました・・・。

その後、朝方を迎えるまで美樹さんのエロい身体を抱き続けてしまい、僕は一夜にして美樹さんの身体の虜になってしまいました・・・。

帰りの道中、彼女に対して背徳感を感じつつも、(また美樹さんと・・・)と思ってしまうダメな自分もいて、別れた方が良いのか、かなり迷っています・・・。

泥酔状態のねーちゃんに無理やり69させて自己嫌悪

旦那と喧嘩して、というか離婚寸前状態で実家に帰って来ているねーちゃんと、去年の8月際どいとこまでいっちまいました。

かあちゃんがスナックをやっているんだけど、実家に帰って来てから、ねーちゃんそこで働いてるのね。

子供2人いて、その子らも連れて帰って来ちゃったから毎晩働かないと生活的にダメなのよ。

ただ、ねーちゃんも結婚するまでクラブで働いてたから水商売は全然OK。

そもそもダンナとも、そのクラブで出会ったし。

で、そんなねーちゃんはテレ東の大橋アナをケバくした感じの27歳。

昔から男受け良くて、かあちゃんのスナックでも人気者。

しかし、かあちゃんのスナックは客層がガラ悪くてね。

俺も毎週金曜に手伝いに行くんだけど、高いお店に行けずにスナックで憂さを晴らすチンピラばかり。

タチ悪い地元の先輩もいるし。

そんな客層の悪い店が、ねーちゃんが働き始めてから更にガラの悪い店になっちゃったのよ。

ねーちゃんは地元のヤンキー上がりの間ではちょっとしたアイドルだったから、ねーちゃん目当てのチンピラなお客が来るの。

しかも団体で。

で、毎晩のようにガラ悪団体客に焼酎ストレートイッキとかさせられてるのよ。

酔っ払わせてやっちまおうっていう感じ。

まぁ水商売はそういう世界だってガキの頃から割り切っていたんだけど、なんか嫌なんだよね。

かあちゃんはねーちゃんのおかげで売り上げが上がったって感じでしれっとしてるけど、俺は客に無理やり飲まされて、胸揉まれたりしてるねーちゃん見てるとやるせないんだよな。

ねーちゃんは基本強気な性格だから上手く切り返して、逆にお客に飲ませて潰しちゃうんだけどハラハラするの。

結局、営業後に潰れちゃうことが多いし。

小さいガキ2人もいるのになんか違うだろっていう憤りもある感じ。

で、今年の夏のある日の営業後。

いつものように潰れたねーちゃんがソファーに横になってて、それを横目に俺とかあちゃんとお店の女の子2人で、売り上げ計算や後片付けしてたのね。

で、金曜の営業後はお店閉めた後、かあちゃんの別れたダンナ、つまり俺らのオヤジが近くでバーやってるんだけど、そっちが忙しい時に皆で手伝いに行くの。

しかしその日はねーちゃんかなり飲まされてて起きる気配がしない。

仕方なく俺がねーちゃんを介抱するために店に残って、かあちゃんたちはオヤジの店に行ったの。

潰れたねーちゃんを介抱するのは今に始まったことじゃないし、それこそ俺が中学生の頃からしてきた事だから本来なんとも思わない筈なんだけど、その日は違ったんだよね。

子供の為、かあちゃんの為とか言いながら、何だかんだ家庭から逃げて男と毎晩酒飲んで楽しくやってるだけなんじゃねーのって、イラついちゃったんだよね。

俺もその日は結構飲んでたからってのもあったけど、寝てるねーちゃんを起して説教してやろうって思ったんだよね。

けど、「起きろ!」って体揺すったり叩いたりしてるんだけど、起きてんだか何だか生返事。

で、こっからが過ち。

何だか意味解らない勢いで仰向けに寝そべってるねーちゃんに、かなり強烈にキスしちゃった。

ねーちゃんの寝てるソファーの端に片膝ついて強烈にベロベロって。

勢いに乗って興奮した俺は顔中舐め回して首筋へ、そして胸を肌蹴て右の乳首までも。

話が逸れるけど、乳首が思ったより黒くて長めだったから落ち込んだ。

と、そこでねーちゃん起床。

起きたねーちゃんは、「何してるの?」って胸隠しながら呂律が回ってない口調で言ってる。

怒ってるというよりテンパッてる感じ。

そんなねーちゃんに対して、引っ込みがつかなくなっちゃった俺は、半身起き上がってるねーちゃんに抱きつき強引にディープキス。

そしたらねーちゃん、普通に舌を絡め返してきたんだよね。

で、ちょっとの間キスしているうちに俺が我に返った&店の鍵が開けっぱなしなのに気付いて、ねーちゃんから体を離して鍵を閉めるのと水を飲むので立ち上がった。

で、俺が水を飲んでタバコ吸ってるうちに、ねーちゃんまた寝ちゃって。

こっから再び興奮しちゃった俺。

ねーちゃんのミニスカート捲ってパンツの上からケツ触ったり、太もも触ったり、胸揉んだり。

そして当然のようにパンツ脱がそうとしたら、ねーちゃん再び起床。

そこからは変な空気の中で変な会話の展開。

俺がたびたびねーちゃんをオカズにオナってたとか、ねーちゃんはまだ離婚してないのに客と寝てるだろうとか。

そんな中、水を飲みたがるねーちゃんに口移しで飲ませたり。

で、唐突に「チンコしゃぶって」と、知性のかけらも無いセリフをねーちゃんに吐く俺。

まだ全然泥酔状態のねーちゃんは、そのセリフに頭めがけて思いっきり平手打ちで返してきたんだよね。

それがあんまりにも痛いのと、引っ込みのつかなさとで力いっぱいにねーちゃんの手首掴んで、「何すんだコラ!」ってキレちゃった俺。

そしたらねーちゃん、「チンコ出せるものなら出してみなよ」って感じになっちゃって。

実際1秒前の行動に後悔しっぱなしの俺はかなり引いちゃってたんだけど、ちょっとのやり取りの後にチンコ出しちゃったんだよね。

そしたらねーちゃんはねーちゃんで後悔してて、「気を確かに持って」ってセリフを連発。

もう完全に引っ込みのつかない俺は、「しゃぶれ!」の一点張り。

で、結局恐る恐るねーちゃんは俺のチンコ咥えてフェラし始めたんだよね。

乳首こねたり、ケツ触ったりしながら快感に浸る俺は、こうなったら行くとこまで行こうとセックスをねーちゃんに要求。

けど、それだけは絶対にどんな事があってもダメとねーちゃん。

頭が完璧溶けちゃってた俺は、「なら69やって」と要求。

しぶしぶ要求に応じたねーちゃんのパンツを下ろしてマンコとアナルにむしゃぶりつく俺。

ねーちゃん、かなり濡れてた。

かなりお互いに気合いを入れて舐め合って、しばらくして俺昇天。

そこから地獄。

ほんっとーに地獄。

我に返ったときは時既に遅し。

まともに一緒の空間に居られない。

一言も会話を交わさずに服を整え、早々と先に帰っちゃったんだよね。

その日は一睡も出来なかったね。

で、気まずいとかそんな次元の話じゃないから、次の日から友達の家とか元カノの家とかを強引に渡り歩いて10日ぐらい家を空けた。

次の金曜は店の手伝い休んで。

でもやっちゃったもんはしょうがないし、ねーちゃんに酷い事して逃げてる自分に凄い自己嫌悪して、とにかく謝ろうと思ったんだよね。

でも、会って謝るにはまだ勇気が無くて、とりあえず電話で謝ろうと電話をかけた。

そしたらねーちゃん、「その事はもういい。忘れて」って。

それからかれこれ3ヶ月以上経つけど、ホント後悔しきれない。

今は対面上は元通りになっているけど、やっぱりまともに目が合わせられないんだよね。

事実ねーちゃんをオカズに3、4年前からオナってた。

実のねーちゃんを性の対象にしていた。

で、ねーちゃんに対する憤りなんて理由付けで、とんでもない事をさせた俺。

ねーちゃんをオカズにオナり始めた時も、イッた後で凄い自己嫌悪に陥ったけど、あの日の出来事はそんな生易しい嫌悪感じゃないんだよね。

しかも、その後、店の女の子達とカラオケに行った時、酔いにまかせて1度だけ、トイレにねーちゃんが行ったタイミングで廊下で強引にディープキスして、嫌がるねーちゃんのナマ乳を揉んじゃったんだよね。

なんやかんや言いながらねーちゃんもいいと思ってたんじゃないかって思ってさ。

この頃は自己嫌悪に襲われながらもあの日の事をオカズに毎日オナってたから。

ねーちゃんの唇、舌、胸、ケツ、マンコ、アナル。

もう毎晩、思い返していた。

まじ最低な俺。

ホントいずれセックスまでしてしまいそうで怖い。

まじで怖い。

そんな事を考えながらも、今もほぼオナネタはねーちゃん。

皆さん、軽々しく姉妹に手を出したらダメです。

まさに蟻地獄。

そう簡単には抜け出せません。

友達に騙されて年増好きな男の性奴隷にされた

私、パート勤めの主婦です。

子供も大きくなり子育てからは開放されています。

20代前半で結婚。

旦那以外の男性との付き合いはありませんでした。

ちなみに40代(あと数年で50の大台です)。

ですが、私の友達には独身女性もいて、彼女は時折、テレクラで男性との関係を楽しんでいるって言っていました。

そんな彼女から電話があり、食事する事に。

居酒屋に行ってみると見知らぬ30代くらいの男性が二人、彼女と一緒に座っていました。

「えり子、久しぶり。4人で飲もうよ」

何でもその中の一人の男性とはテレクラで知り合ったとの事。

もう一人の男性は友人で相手の女性を探しているとの事でした。

「えっ?でも、私、結婚していて大きな子供も二人いるし・・・」

「スーパーでレジの仕事お疲れ様」

「まっ。とにかく飲もうよ」

「・・・」

彼女、呆気にとられている私に生ビールを勧めてカンパイ。

30歳そこそこ位の男性は二人とも、月に2、3度テレクラで女性との出会いを求めているとの事でした。

私の自宅の最寄り駅から一つ先の駅にあるテレクラを利用しているって言ってました。

3人から次々とビールやチュウハイを勧められて、私は意識が薄れて気分だけが高揚していました。

しばらくして4人で店を出て、男性の一人がタクシーを呼び、乗ってからすぐに降ろされて。

気がつくと男性が話していたテレクラが先の方に見えました。

周りはホテルが向かい合って並んでいて。

友達と一人の男性が向かいのホテルへ。

もう一人の大柄な男性が私の手を取り、その向かいのホテルへ。

抵抗しようにも男性は180cm位の背丈で肩幅も広く、力で抵抗も出来ず。

先程の居酒屋で散々飲まされていて、私は泥酔状態。

そのままの流れでベッドへ運ばれて・・・。

「俺、身体が細くて貧乳の女性、大好きなんです。しかも一回り以上も年上の主婦が一番好きなんです」

一方的に言われて、意識朦朧の私の服を脱がせて下着まで全部・・・。

男性は私に覆い被さって来て、私の乳房を乱暴に揉み、乳首を激しく吸われました。

泥酔している私は身体が火照り、息苦しく最悪の状態でした。

男性は長い時間私の小さな胸を弄び、荒い息で獣のようでした。

男性の大きな舌が胸から首筋に吸い付いてきて、すぐに耳の中に舌を入れてきました。

くすぐったかった。

でも、少し興奮してしまいました。

大きな声が洩れていたらしく・・・。

「奥さんって大きくていい声で鳴くんですね」

「・・・」

私は泥酔していて意識朦朧でしたので、それからの時間は大柄な若い男性に言われるまま、されるままの状態でした。

男性は好きな様に私の身体を弄び、逞しい状態のシンボルを私の口の中やアソコの中に出し入れしていました。

しばらくすると突然、大柄な男性が、「うっ、やばいっ。やばっ」と呻き、直後に生温かい精液が私の中に充満してきました。

泥酔している私でも流石にされた事の重大さに気付き、男性から離れてシンボルを抜こうと藻掻きましたが、大柄な男性の太い両腕が私の両肩をしっかりと掴んでいて身体を動かす事さえ叶いませんでした。

「やばっ。気持ちいい」

男性は自分の性の快感が収まるまで私の身体から離れるつもりが無い事がわかりました。

男性と繋がったまま少し時間が経つと、その分厚い唇でキスしてきました。

私の顎をしっかりと太い手で固定されてしまったので首を振って逃れることも出来ずにされるままでした。

ザラザラした太くて長い舌が私の舌を絡めとり、唇も吸われて。

男性はエスカレートしてきて自分の唾液を私の口の中に注ぎ込んできました。

何度も何度も噎せ返りました。

私が下になる体位で行為を受けている為、自然と男性の唾液を飲み込まざるを得ない状態でした。

そんな事を繰り返されている内に私の中で男性のシンボルが熱く、逞しくなっていました。

私の中いっぱいに充満してきて思わず声が・・・。

「奥さん、もう一回いいよね?」

「・・・」

無言でいる事が精一杯の抵抗でした。

私を上にして軽々と何度も何度も突き上げられて。

私も男性も汗だく状態。

そして身体を下にされたり横にされたり、抱き抱えられて突かれたり、色々な男性主導の愛撫で弄ばれて。

何度も何度も絶頂を迎えてしまい、頭の中が何度も何度も真っ白に。

自分の身体なのにコントロールが出来なくて、心では抵抗していたつもりでしたが身体の痙攣が止まりませんでした。

その性行為が男性主導で何度も何度も繰り返されてしまい、何度目かの絶頂でとうとう意識が飛んでしまいました。

気がつくと男性はシャワーを浴び終えて着替えており、片手にスマホを持って私を見下ろしていました。

時間も遅くなり、旦那の顔も浮かんできたので、私も急いでシャワーを浴びて着替えました。

すると男性が一言。

「奥さんの全裸の写真や咥えている写真、撮ったからね」

どうやら私が気を失って寝ている間に撮られたようです。

一枚は、私がベッドの上にだらしなく髪を乱して、開いた口からは涎が零れていて、両足も開いたままの状態で、そこからは男性の白い体液が溢れている格好。

目を覆いたくなる様な状態が撮られていました。

もう一枚は、私が失神して寝ている間に無理やり男性の誇張したままのシンボルが私の口に捻じ込まれている恥ずかしくてグロテスクなものでした。

「どういう意味かわかるよね?旦那や子供に知られたくないよね?」

私は呆然となり無言で微かに頷くのが精一杯でした。

ホテルの部屋にあったメモ用紙に、彼の言いなりになる覚書を書かされてしまいました。

『今日から、あなたの性奴隷になります』といった内容でした。

それからの私達の身体の関係は半年経ちますが、まだまだ続きそうです。

近所の目も心配なので最近では隣の県か繁華街で関係を結んでいます。

危険な関係ですが、今では私も慣れてきてしまい怖いです。

(最近では旦那が私を見る目が変わってきた様にも感じています。疑われている様な、そんな感じ)

旦那や子供がいるのに。

このままエスカレートしていきそうです。

今から思うと、居酒屋では私だけお酒をたくさん飲まされていて、三人はあまり飲んでいなかった様に思います。

どうやら友人の彼女に騙されてしまった様です。

初めから身持ちの堅い私を大柄な男性に落とさせる為に。

丁寧な全身愛撫で義母に「お願い、入れて」と言わせた

正月、義母がうちに来ていた。

2日に嫁が、「友達と初売りに行く」と言って出掛けた。

義母も一緒に行きたがっていたが、混んでいるし疲れるからやめた方がいいという話になって(というか、俺がそういう話にして)、義母と二人きりで留守番をした。

朝から二人でほろ酔い気分でこたつに入っていたのだが、パジャマのままで肌を上気させている義母に欲情し、思わず押し倒してしまった。

義母は本気で抵抗してきて、俺はさんざん殴られ引っ掻かれたけれど、俺は俺で義母を文字通り引きずり回してパジャマはボロボロ。

泣きながら床を這いつくばって逃げる義母に、さらに劣情を催してしまった。

上からのしかかって、なんとか股間に指を突っ込んで、あそこをグリグリ弄ったのだが、「やめてー、やめてー」と泣くばかりで濡れる気配も一向に無かった。

それでも構わずどデカいクリトリスを弄り続けていたら、ようやく喘ぎだして、俺の手を邪魔する義母の手も本気モードじゃなくなっていった。

それでも「やめてー、やめてー」と言い続けるので、「やめていいんか?やめるぞ?」と言ってみたところ、弱々しく「やめないで」と。

いや、これには参った。

義母が墜ちた瞬間、というのを感じたね。

ちんぽ入れると、よく言えば豊満、率直に言えばデブな義母の肉がたぷんたぷんと揺れて、これまたたまらんものがあった。

「やめてー、やめてー」と言い続けながら喘いでいる義母に中出ししたら、白目を剥いて痙攣していた。

こりゃいいわと、しゃぶらせてはヤり、しゃぶらせてはヤりを繰り返していたら、いつの間にか夕方になっていて、慌てて着替えさせたものの、義母の顔には涙の跡がくっきり。

嫁が帰ってきて、「なんかあったの?」と怒られる怒られる。

本当のことなんか言えっこないけど。

その後は襲うチャンスもなく(嫁がずっと家にいたので)、昨日、家に俺が車で送り届けてきたのだが、車から降りるなり玄関へ猛ダッシュ。

『お茶でもどうぞ』なんてセリフは期待してなかったが、ありゃ相当怒ってるな。

嫁も“まさか”と“もしや”の間みたいな顔してるし、この先どうなりますことやら。

嫁とヤヴァイことになっていて、義母ともヤヴァイことになっている・・・。

正月以来、嫁はほとんど口をきいてくれない。

この前、久しぶりに会話したと思ったら、「お母さんと何があったの?」という話だったし。

こっちはしどろもどろだけど、一応、「孫をせがまれたのだけれど、んなもん授かり物だし約束できないと会話をしているうちに口論になって、義母を泣かせてしまった」と言っておいたのだけど・・・。

よく言って半信半疑、まあ、義母を俺が犯したなんて信じたくないから、こんな嘘でも騙されておいた方が気が楽、という感じなんだろうな。

んで昨日、仕事に出ると言って家を出て、義母の家に行ってきた。

一応口裏は合わせておいてもらわないとお互い困るだろうし、ああも乱暴にしたことについては謝っておきたかったからな。

最初、義母は玄関を開けてくれなかったのだが、「謝りたいから」と言ったら渋々家に上げてくれた。

土下座して謝って、義母の説教を延々と聞かされた。

曰く、「どうしてあんなことをしたのか?」「嫁のことを愛していないのか?」「私(義母)が娘の顔をまともに見られないようにしてくれて、どうするつもりか?」・・・云々。

いちいちごもっともなので、下げた頭を上げられなかったけどねぇ。

でも俺もアホなんだけど、頭下げながら目は義母の太ももに釘付けだったんだよね。

ああいう豊満系の熟女って、やっぱ俺のストライクゾーンなんだよな。

何十回目かに、「どうしてあんなことしたの!?」と詰問されて、思わず顔を上げて、「お義母さんが魅力的だったからです、欲しかったんです」と答えてしまった。

「嘘おっしゃい!」

そう言われて、火に油を注いだようになってしまったけれど、涙目で怒ってる義母の顔見てたら、また堪んなくなっちまってなぁ・・・。

ま、俺としては謝り続けるしかなかったわけだが、途中から義母の太ももにムラムラ来ていた、と。

んで俺、正直にそう言ったんよ。

「レイプしてごめんなさい。でもお義母さんを女性として魅力的だと思ったし、肉体的にひとつになりたいと思ったのも本当です」

義母は激怒というか、呆れるというか、呆気にとられるというか、涙目で俺を見ていたよ。

その表情がまた堪らなくって。

途中から、謝ると言うより、頼み込むという感じになってた。

レイプじゃなくて、普通に男女の関係を結びたい、と。

嫁は愛しているし、幸せにしたいと思っているけれど、嫁を愛した部分を義母は持っていて、義母の魅力的な部分を嫁が持っていないという現実を受け入れて欲しい、と。

嫁を不幸にしない範囲で、義母とそういう関係を続けていきたい、と。

そのうち義母はがっくりとうなだれて、なんにも言わなくなっちゃった。

チャーンスと思って、義母を押し倒そうとしたのだけれど、「今日はやめて」と言われた。

「今日は」ですよ?「今日は」。

じゃあ、今度だったらいいのか?ってハナシデスよ。

お義母さんの手を握って、「キスさせてください」と言ってみたら抵抗しなかったもんね~。

軽くチュッとして、「いつか、きっと、もう一度ひとつになりましょう」と言って帰ってきた。

来週ホテルに呼び出す予定。

一応部屋は取って、嫁には泊まりで出張と言ってある。

義母に『部屋まで来てくれ』とメールを打つつもりなのだが、どうしようかな?

当日打とうかな?

なんか、前もってメールして、変に考え込まれても嫌だしな、と思うんだが。

火曜日の夜に、ホテルへの呼び出しメールを打った。

その晩は義母から返信なし。

翌日、やっぱ来ないよなあ~、と半分諦めつつホテルにひとりでチェックインしたところ、義母から電話が掛かってきた。

ホテルには来れない、と。

が、きちんと話をした方がいいと思うから、家に来るのは構わない、と。

(そういう話になるまで30分ぐらい掛かっているけど、縮めて書くとこうなっちゃう)

とりあえずホテルを出て義母の家へ。

この間話し合った部屋で、再び義母と向かい合って座った。

義母はさめざめと泣いていたね。

「どうしたらいいのかわからない」と言っていた。

この間の話の繰り返しになったのだけれど、とにかく俺としては、義母とやりたいという気持ちでいっぱいいっぱい。

そこで、「今晩だけ、俺が娘の夫であることを忘れて欲しい。お義母さんを、一度だけでいいからちゃんと抱きたい」と言ってみた。

義母はついに、「それで諦めてくれるのなら」と。

(ここまでに2時間はかかってる)

「先にシャワーを使ってちょうだい」

そう言われてシャワーを浴び、部屋に戻ると布団が敷いてあった。

義母がシャワーを使っている間、俺、なんか童貞に戻ったみたいにドキドキしながら、布団に入ったものか、畳の上に正座して待っているものか、アホみたいに悩みながら、文字通り右往左往していた。

義母がシャワーから出てきても、二人してどうしていいのかわからずオロオロ。

バスタオルを巻いただけの義母と俺二人で、畳の上に正座して向かい合って黙りこくっていた。

本当に、いい年こいて処女と童貞みたいな感じ。

我ながらアホだなと思うけど。

そのまま数分座っていたら、さすがに寒くなってきて、「お義母さん、寒くないですか?」と。

義母がコクリと頷いたので、布団を捲って、「どぞ」と誘ってみた。

二人で布団に入ってからは、もう一世一代の大勝負ですわ。

1時間以上は愛撫してたかな?

バスタオルを脱がすまでだけで、たぶん20分以上かけたと思う。

唇から、足のつま先まで、キスしなかったところは無いってぐらい丁寧に愛撫した。

クンニしたら義母がイキそうになるので、クンニしては全身愛撫、全身を愛撫してはクンニを繰り返し、ついに義母に、「お願い、おちんちん入れて。イキたいの」と言わしめた。

(やった!)と思ったねぇ、その瞬間は。

んで、しゃぶってもらって挿入。

ほとんど入れたと同時に義母昇天。

仕方がないのでゆっくり腰を動かしながら義母再起動を待ち、それから本格的に攻めて、最後はほぼ同時に昇天させていただいた。

結局もう1回戦。

今度もじっくりと愛撫してから合体して、ほぼ夜明けまでやりっぱなしの一夜を過ごさせてもらった。

終わってから腕枕をしている時に、「どうでした?」と聞いた時の義母の表情は本当に可愛かった。

真っ赤になった顔を俺の腕に埋めて隠そうとするんだもの。

「嫁より先にあなたに会っていたら、あなたと結婚していたかもしれませんね」とクサいセリフを吐いてみたところ、「あたし、どうしたらいいの?」と。

「嫁は大切にする。だけど、あなたへの想いをこのまま封印することは俺にはできない」

そう言ってみたものの、『じゃあセフレでいましょう』と義母が言うはずもなく、とは言っても、義母としても俺とこれっきりになれるはずもないぐらいのセックスはできたかな?という自負もある。

今後も、嫁に隠れて義母を抱くことになるのかな?というところですな。

以上、ご静聴ありがとさんでした。
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