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泥酔・ほろ酔い

酔うと朝まで寝てしまう姉のアナルを友達とイタズラ

俺の姉ちゃんは酒が弱い。

弱いくせに大好きで、週末は必ず酔っ払って帰ってくる。

そんな姉ちゃんは帰って来ると決まって玄関寝てしまう。

放っとくと朝まで寝ちゃうので、仕方なく俺が姉ちゃんの部屋まで連れて行く。

ちなみに、俺と姉貴は実家に住んでるんだけど、姉ちゃんが帰ってくる時間(大体深夜1~2時)は、家の中で俺しか起きてないので、介抱は俺の仕事だ。

さすがに、ここ3週間それが続いたのでキレて姉ちゃんに文句を言った。

そしたら姉ちゃんは、「別に介抱してくれなんて頼んでないよ!」と逆ギレしやがった。

頭に来たけど、姉ちゃんと言い合いになってもストレスが溜まるだけだ。

仕方なく我慢して、この話を大学の友達の田上君にした。

そしたら田上君は、「いいなあ、もし俺にも姉貴がいて、そんなんだったら乳揉みまくるよ」みたいなことを言い始めた。

(はぁ?)

初めはそう思ったけど、確かに女兄弟のいない人間には、姉ちゃんが泥酔してて前後不覚という状況は堪らないんだろうと思った。

田上君は、「なあなあ、今週末、お前の家行っていいか?俺も介抱しちゃる」と言ってノリノリになってしまった。

俺は最初断ったけど、田上君の押しの強さと、「今日おごる。次と次くらいまでおごるから!」という台詞に思わずOKしてしまった。

ただ、泥酔しているとはいえ、完全に意識を失っているわけではないし、もしバレたら家庭崩壊間違いなしだ。

そこのところは、田上君が良い知恵を出してくれた。

ついに決行の日がやってきた。

と言っても田上君に話したのは昨日だが。

田上君とは家の近所の居酒屋で時間を潰して、11時くらいに一緒に帰った。

姉ちゃんは、やっぱりまだ帰って来てなくて、親はもう寝ていた。

田上君と俺の部屋で焼酎を飲みながら、姉ちゃんの写っている家族写真やアルバム見ていた。

田上君は、すごく落ち着かない様子だった。

そういう俺も、妙にそわそわして喉が渇いた。

夜中の2時過ぎ、ガチャっと玄関の鍵が開く音がした。

姉ちゃんが帰って来たのだ。

俺は、田上君を部屋において、玄関を見に行った。

案の定、そこには姉ちゃんが靴も脱がずにうずくまって寝ていた。

「姉ちゃん、姉ちゃん」

俺はいつものように姉ちゃんの肩を強く叩き、声を掛けた。

「う~飲みすぎた・・・」

姉ちゃんは声なき声で呻きながら、酒臭い息を吐き出した。

こんな姿を毎週見ていたら、女に夢など持てないとまで思ったけど、今日は違う。

もはやハレンチの塊となった田上君がいるのだ。

俺は姉ちゃんを部屋まで担いで運び、ベッドに横たわらせた。

そんで水を持って来て姉ちゃんに、「これ二日酔いに効くから飲みな」と言って、錠剤を渡した。

この錠剤が田上君の出した案で、昔、田上君が受験の時に極度の緊張とストレスで眠れなくなった時に処方してもらった薬らしい。

不安だったけど、田上君もずっと飲んでたし、薬としてはとても弱いもののようだ。

「ありがと・・・ごめんね」

今日はずいぶん素直に感謝し、姉ちゃんは何の疑いもなく錠剤を飲んだ。

部屋に戻ると、田上君は俺を見るなり、「どうだった?」と上擦った声で聞いてきた。

俺が「飲んで寝てるよ」と言うと、いよいよ田上君の表情がヨッシャーという感じになってきた。

それから1時間くらいして、俺は姉の部屋に行ってみた。

姉ちゃんは下着だけで毛布に包まって寝ていた。

俺は「姉ちゃん、姉ちゃん!」と耳元で呼んだり、肩を強めに揺すってみたけど、全く起きる気配はなし。

それでもと思い、足の裏をくすぐったり、デコピンしてみたけど、全くと言っていいほど無反応だった。

これなら大丈夫だと思った俺は、ついに田上君を呼びに行った。

とりあえず、包まっている毛布を息を止めながらゆっくりと剥がす。

いつ起きるかもわからなくて心臓はドキドキ、手も震えた。

それでも毛布剥ぎは呆気なく終了。

パンツとキャミソールだけでベッドに横たわる姉ちゃんを大の字にさせて、「まずはおっぱいを見よう」と田上君が言う。

キャミソールの下にブラを着けてたけど、ホックは外れてたので、捲るだけでおっぱい丸出し完了。

ここで田上君は、「オナニーのおかずにするから」と、持ってきたデジカメでパシャパシャと記念撮影。

その後、二人で一通りおっぱい揉んでみる。

姉ちゃんのおっぱいは小さいと思ってたけど、思ってたよりも大きくて触り心地がよかった。

ここまでやっても、まったく起きる気配を見せない姉ちゃん。

(これはしばらくは起きないな)と心の中で密かに確信した。

どんどん手つき(揉み方)が荒くなる田上君も、きっと俺と同じことを思ったに違いない。

部屋の明かりも、最初は遠慮して消してたけど、途中からはどうでも良くなって明々と点けていた。

俺はパンツを穿いている姉ちゃんの足を持ち上げて、ちょうどマングリ返しの格好にさせて、田上君にパンツを脱がさせてあげた。

ベッドの上にちょうど電気があるおかげで、田上君と俺は姉ちゃんのマンコとアナルを皺に数までわかるほどはっきりと見ることができた。

ここでも田上君はデジカメでパシャパシャ。

しかも接写する時は、ちゃんとマクロモードに切り替えるところが田上君らしい。

さすがに風呂入ってないから匂いはきつかったけど、マンコに指入れた時は少し感動した。

田上君なんぞは、マンコだけじゃなくて、アナルにも指入れて感触を楽しんでた。

セックスはしなかったけど(それだけは止めようと決めておいた)、大体1時間くらい、俺と田上君は姉ちゃんの体を触りまくって写真撮りまくっていた。

そろそろ飽きてきたので(田上君は違ったが・・・)、最後に姉ちゃんのケツをキレイに拭いて、パンツ穿かせて退散した。

田上君は、しばらく僕の部屋にいて、朝方帰って行った。

俺は、ちょっと心配になって姉ちゃんを見に行ったけど、すやすやと寝息を立てて寝ていた。

次の日、姉ちゃんはお昼過ぎに起きてきて、しばらく頭が痛いと騒いでいた。

そして俺に、「昨日は飲みすぎたみたい。全然覚えてないよ。あたしなんか変じゃなかった?」と言ってきた。

俺が「いつも通りだったよ」と言うと、「ふーん、そうなの・・・」と、どこか納得いかないような顔をして部屋に戻っていった。

ちょっと弄り過ぎたせいで、股間に違和感があるのかなとも思った。

田上君、最後の方はかなり力入ってたから、もしかして痔になっちゃったのかな・・・。

あれから姉ちゃんはあまり遅くに帰って来ることもなくなったし、酔っ払って帰って来ても、結構しっかりしてる。

田上君とは、それからしばらく盛り上がって、それまで以上に仲良くなったけど、今ではまったく連絡はとってない。

田上君は今でも元気だろうか?

泥酔した若いOLを介抱するフリして駅のトイレで

週末の金曜深夜、京浜東北線は酒臭い電車でした。

上野から一人の、まだ社会人になりたてな感じのOLが乗車してきました。

かなり酔っているらしく、窓際にもたれてかなり辛そうでした。

何駅か過ぎ田端駅に着くと、その女はふらふらと下車していきました。

私も田端で降り、その女を見ていると、ベンチに腰掛けてうなだれてしまいました。

紺のスカートからすらりとした足首が見えます。

スリムだけど胸もそこそこありそうでした。

私はここ一ヶ月くらい女を抱いていないせいか、溜まった欲望が良からぬ行動を誘いました。

「どうしましたか?大丈夫ですか?」

「少し気分が悪くて・・・」

やはり女は飲みすぎで辛かったようです。

「駅の端にトイレがあるから、吐いてしまったほうが楽になれるよ」

私は女にハンカチを渡してトイレに行くことを勧めました。

「そうですよね・・・。すみません、飲みすぎてしまって」

女はふらふらと立ち上がるとトイレに向かって歩きだしました。

意識はあるものの千鳥足気味でした。

「ちゃんと歩けるの?良かったら手を貸してあげるよ」

私は強引に彼女の手を掴み、さらに腰に手を回して抱えるように駅の端のトイレに連れて行きました。

「そこが女子トイレだから。大丈夫?」

「はい、平気です。ありがとうございます」

女はトイレの中に消えていきました。

扉が閉まる音が聞こえ、水の流れる音がします。

私は周りを確認にし、人がいないことを確認しました。

終電が来るまであと30分はあり、駅員は特別な事がない限りトイレには来ない・・・。

私は再度周りを確認して、女が入ったトイレに侵入しました。

奥の個室に女がいるはずでした。

まず隣の個室に入り、女の状況を音で確認しました。

ガサガサと身支度している音が聞こえます。

すると扉が開き、女が出てきました。

私は個室を出ると後ろからその女に抱きつき、口を押さえて奥の個室に再び二人で入りました。

「騒ぐんじゃない!すぐ終わるから楽しませてくれ」

私は女が持っていたハンカチを女の口に突っ込み、壁に体を押し付けました。

酔っている女はさほど抵抗できません。

両手を後ろに組ませて右手でスカートを捲り上げました。

きれいな足のラインがパンスト越しに見えました。

私はパンストごとパンティを一気にずり下げました。

必死の抵抗をしますが酔っているせいで力が入らない様子です。

指で女の陰部を触り始めてしばらくすると、女の抵抗はなくなり、くぐもった声を上げてきました。

膣からは感じている証拠の汁が溢れてきました。

私はブラウスのボタンを外し、あらわになったブラジャーをたくし上げて、白くきれいな乳房に吸い付きました。

乳首を吸い、全体に舌を這わせました。

膣からは溢れた女の液が太腿を伝っています。

「このまま、挿れていいよな?」

女は少し抵抗をしましたが、かまわず女を後ろ向きにしました。

ズボンを下ろし限界まで来ているペニスを女の膣口に宛てがい挿入しました。

するりと奥まで入りました。

私は夢中で奥を突きました。

女も感じているのか、腰を突き出したり、引いたり、そんな繰り返しでした。

「このまま中にいいか?」

女は明確に嫌がっていました。

構わず女の腰を引き寄せて、そのまま激しく射精をしました。

一発目がドク!っと奥で弾けると、女は体を震わせて膣の奥が痙攣しました。

しばらくぶりの射精なので、オシッコのような勢いでドクドクと長く射精が続きました。

溢れて膣から流れてきています。

20秒程の射精が終わり、ぐたっとした女の膣からペニスを引き抜きました。

糊のような黄色っぽい精液が糸を引いて女の膣から流れ、ずり下げたパンティの股の部分に溜まりました。

私はその精液を女の口元に運びました。

女はへたっと座り込んでしまいました。

私は彼女のバッグから身分証明証を抜き去り、その場を離れました。

その女とは、今も時々中出しを楽しんでいます。

化粧品売り場のエロOLをお持ち帰り

今年の初め、1F化粧品売り場の新年会に呼ばれた。

香水プンプンの新年会。

化粧もギンギン、服もエロエロ。

総勢12人の匂いプンプン女。

その中の男好きそうなエロエロ女が俺の横で触りまくってくる。

掘りごたつの中には、ミニスカから出てる太ももがムチムチ。

太ももに手を突っ込みたい衝動に駆られながらも抑えつつ、盛り上がりまくって二次会へ。

案の定、二次会も俺の横。

横でカクテル飲みまくって泥酔状態。

「気持ちが悪い」と言い出して、俺が洗面所へ連れて行く。

「大丈夫か?」と洋式トイレで背中を擦ってやるとゲロ吐きまくり。

背中を擦りながらも俺の視線は太ももと胸の谷間へ。

トイレがゲロと香水の匂いでエグい。

おいおい、そこまで飲むかぁと思いつつ、「大丈夫かぁ?」と声をかける。

「大丈夫、ごめんなさい、変なとこ見せちゃったね、こんな女、嫌でしょ?」

急に変なこと言われて、びっくり。

「えっ?そんなことないよ。誰でも吐くことぐらいあるじゃん。そんなことより、大丈夫?」

「うん、吐いちゃったからだいぶ楽」

「部屋戻ろうか?」

「うん」

うがいして口拭いて部屋へ戻ると、すでに3人しか残っていない。

「あれ、みんなは?」

「みんな次に行っちゃった」

「えっ~!」

「私たちもこれから行くから言っておこうと思って。◯◯は酔っちゃってるから無理っぽいね。私たち行くね、帰って寝るのよ」

「◯◯さん(俺)悪いけど送ってくれる?●●も◯◯さんに送ってもらいたいみたいだし」

「じゃあ、私たち行くね」

二人残されて仕方なく帰路へ。

まだ女は酒が残ってるみたいで歩きながらも目を瞑ってフラフラ。

タクシーに乗せ、住所を聞いてマンションへ。

背負うと胸を背中に感じながらムチムチの太ももをしっかり抱えあげ部屋まで担いで入り、ベッドへ。

まだ気分悪そう。

吐きそうなので、またトイレへ。

背中を擦るとまたまたゲロゲロ。

洗面所でうがいさせて、台所で水を飲ませてベッドへ。

ベッドへ寝かすとミニスカが捲れあがって、レースの下着とパンストが。

一気に俺の欲望の箍がはずれ、広げた足の間に体を滑り込ませ、被さるようにのしかかり、さっきゲロを吐いた唇に俺の唇を重ねた。

舌を入れると少し口が開く。

そこへ舌を強引に滑り込ませ、女の舌へ絡ませる。

右手でブラウスのボタンを外しながら、左手で太ももを撫でる。

ブラウスのボタンを外し、体を浮かせて脱がせる。

紺色のブラが目の前に。

(デカい・・・)

着痩せするタイプなのか、脱がせると結構デカかった。

背中に手を回しホックを外す。

ブラの紐を両手から抜き、露わになる胸。

適度に張りのある胸、小さめのピンクの乳首。

おもむろにしゃぶりつき、手で揉みながら乳首を舌で転がす。

俺の息子を股間に押し当てながら、胸揉みまくり。

頭を徐々に股間へ。

両手でパンストを脱がせる。

パンストに手をかける。

ちょっときつめ。

腰を浮かせながら脱がしきる。

赤いレースのパンティが目の前に。

ゆっくり下着を脱がせると薄い茂みが現れる。

両足をM字に広げると、しっとり濡れた秘部。

舌で秘部を舐めると蜜がじわっと溢れ出る。

舌を秘部の中へ滑り込ませながら、指をスジに這わせる。

ゆっくり指を出し入れしながら掻き回すと、感じたのかビクッと腰が動く。

ギンギンになった肉棒をゆっくり挿入。

女は小さく「うっ!」と声を漏らす。

秘部が締まる。

一気に激しくピストン運動。

「あぁっ、うっ!いい!うぅ」

肉棒が締め付けられる。

唇を重ね、舌を入れながら一気にドテ出し。

茂みがザーメンだらけ。

ティッシュを探し、ドテを綺麗に拭き、服を畳んで片付け、下着だけ着せ、布団をかけて横に添い寝。

もう一度キスをすると女が目を覚まして抱きついてきた。

したことを知っているのか、知らないのか解らないまま、もう一度抱き締め、心置きなくマンコを突き上げると女は声を上げ、感じまくりながらさっきより締めまくってきた。

「中に出して、お願い、今日は安全日だから」

「いいの?いいの?」

「イッちゃう!イッちゃう!」

俺は我慢できずに放出。

体を痙攣させながら、「うっうっ」と声を漏らし、マンコからザーメンが流れ出てきた。

痙攣が治まると抱きついてきて、「好き好き」だって。

その後、一緒にお風呂に入って楽しんで、ベッドへ戻ってからも楽しんで一緒に寝た。

泥酔した姉の肉々しいお尻に挟んで・・・。

俺には姉が一人いる。

5歳年上で既に社会人になっている姉。

俺が高校三年生の時、我が家は建て替えになった。

俺と姉は隣のO市へ通っているので、親と別居してO市のマンションで、姉弟の二人暮らしをすることに。

実家にいる時は両親が厳しかったので姉は清楚な娘を演じていましたが、二人暮らしするようになると、かなりずぼらな性格を現してきました。

風呂上がりには、しばらくの間バスタオル1枚で過ごしています。

この間なんか、バスタオルを巻いた状態で、畳の上に四つん這いで新聞を読んでました。

このマンションに住みだしてから、姉のヘアーヌード、そしておっぱいをしばしば見る機会はあったのですが、おまんこから具がはみ出している状態を見たのは初めてでした。

俺のペニスはフル勃起で、しばらくの間、口を開けたまま見惚れていました。

そして昨日の夜、擬似エッチ体験をすることができました。

姉は、飲み会があり酔っぱらって帰って来ました。

姉は酒は強い方なので、風呂に入って、いつものようにバスタオルを巻いて出てきました。

でもさすがに風呂に入って酔いが回ったのか、二言三言しゃべると寝息を立てて寝てしまいました。

バスタオルが太ももの、かなり上まであがった状態で姉が寝ているのに気づき、心臓がバクバクし始めました。

(これは、チャンス)

姉の裸をデジカメに撮ることにしました。

デジカメを持ってきて、興奮して震える手でバスタオルの端をそっと持ち上げ、下腹部を露わにして写真を撮りました。

次に両足のかかとを持って足を広げました。

ピッタリとくっついている状態の小陰唇。

開いた状態の小陰唇。

皮を被った状態のクリトリス。

皮を剥いた状態のクリトリス。

・・・という風に順番に撮影していきました。

女性器のいい勉強になりました。

だんだん射精したい欲望が膨らんできましたが、いくらなんでもアソコへの挿入はバレるし、近親相姦はさすがにヤバいと思い・・・。

そこで姉を横向けにして、姉の大きなお尻にペニスを挟んで射精することにしました。

姉にバレないように尻コキしたんです。

俺のペニスは先走りのツユが出てヌルヌル状態だったのでそれが潤滑油の役目を果たし、比較的スムーズにピストン運動が出来ました。

パイズリというのはまだ体験がないので比較できませんが、お尻にペニスを挟んで動かすとお尻の弾力と適度な締りですごく感じます。

ほんの1分ぐらい動かしただけで我慢できず射精してしまいました。

その後、精液の始末をしてから姉を起こし、部屋へ連れて行って寝かしつけました。

姉とのエッチな関係はこの時一度だけでした。

(もう一回泥酔して帰ってこい!)と、いくら願っても叶わず・・・。

一度、姉の尻コキを体験してしまったので、逆に悶々とする日々を送り、ものすごい欲求不満になってしまいました。

もう一度、姉の肉々しいお尻にペニスを挟まれたい・・・。

友達が雑魚寝してる横でイケメン先輩と中出しエッチ

男2人、女2人の合計4人で部屋で雑魚寝している時に、エッチな事が起きました。

あれは半年くらい前。

大学の男の先輩2人と、自分と女友達で2対2で朝まで飲んだ時、お持ち帰りされた。

結構酔っ払ってて、朝、お店が閉まる時間になって、みんな自分ちまで帰るのが面倒臭くて女友達の家に行くことになった。

友達の家に着いて、女友達はベッド、ひとりの先輩はソファー、私ともう一人の先輩は床に雑魚寝してた。

その先輩は私の膝で膝枕して寝始めたから、私は初め寝転べなかったんだけど、どうしても眠たくなってお構いなしに寝転んでやった。

先輩の足側の方に寝転んだから、先輩の頭が私のお腹辺り、私の頭が先輩のお腹辺りにくる体勢になった。

二人とも横向きで、お互い向き合った状態で寝てた。

意味わかるかな?プチ69って感じ。

私がウトウトしてると、太ももをゆっくり触られる感触があって、びっくりして目が覚めた。

でも、先輩が寝ぼけてるのかなと思って特に拒んだりはしなかった。

泥酔してたし、眠気もあったからどうでもよくなってたのかも。

そうしてるうちに先輩の行動はエスカレート。

今度は服の上からおまんこを触ってきた。

何度も何度も擦ってきたりした。

正直、私もちょっと感じてしまっていた。

ベッドに友達は寝てるし、ソファーにも他の先輩が寝てるし、悪戯はこの程度が限界だと思ったから、また拒否はしなかった。

酔いと眠気で拒否するのが面倒臭くなってたし。

しばらくその状態が続いた。

ずっと服の上からなのが少しもどかしかった。

私もお酒で開放的になってたし、その先輩のことをイケメンと思っていた。

嫌ではなかったので、自分も先輩の内ももを触っていた。

すると先輩は急に大胆になった。

私が穿いてたホットパンツに手を掛けてずらそうとしてきた。

さすがにこの状況でそれはまずいと思い、小声で「それはだめだって」と訴えた。

ソファーで寝てる先輩の目の前に私たちが寝てるので、いつ見られるかわからない状況だったから。

先輩は私の訴えを完全に無視してホットパンツも下着もずらしてしまった。

もう朝方だから部屋はだいぶ明るい。

本当におまんこモロ見え。

すごく恥ずかしかった。

すると先輩は直接割れ目を触ってきた。

私はすごく濡れてしまっていた。

それがバレたのがまたすごく恥ずかしかった。

今度は先輩が私のまんこを舐め始めた。

上手くてびっくりしたw

静かな部屋で、先輩と友達が寝ている中で、いやらしい音をわざと立てて舐められて、お酒の力もあって、すごく興奮してしまっている自分がいた。

声を殺す自分にまた酔うみたいなw

今度は先輩が私のを舐めながら自分のズボンと下着をずらしてきた。

本当にびっくりした。

先輩のはもうパンパンになってた。

体勢からして目の前に先輩のちんこがある状態。

今思うとよくやったなと思うけど、もうここまで来たらって感じで、私も先輩のを舐めてあげた。

横向きで寝ているものの、完全にシックスナイン状態。

横向きだったからお互いやりにくかったけど。

たまにベッドで寝ている友達が寝返りを打ったり、二日酔いになって苦しいのか唸ったりするから、その度に心臓が止まるかと思った。

私は今までにないくらい濡れてたけど、ここまでほとんど私の先輩は会話を交わさないままだった。

しばらくシックスナインをした後、先輩が起き上がり、方向を変えて私の上にきてキスし始めた。

その後、「どうする?」と聞かれ、私は会話したことで現実に戻って、急に恥ずかしくなった。

しばらく黙ってた。

黙ってるとイケメンの先輩は、「まんこ舐めちゃろ」と言ってまたクンニを始めた。

しばらくクンニされて、また「どうする?」と聞かれた。

私はさすがに、この状況で最後まではできないと言った。

今思うと、ここまでやっといてって感じだけど・・・。

すると先輩は私の手を引っ張って友達の家のキッチンに行った。

キッチンと部屋の境にはドアがあった。

ドアを閉めて、キッチンでまた押し倒された。

床が痛かった。

先輩は、「ここまで来てもう無理」と言って、正常位で勢いよく入れてきた。

狭いキッチンにも関わらず先輩が激しく腰を振るから、ちょくちょく食器棚にぶつかったりしてガシャンって音がした。

それに気づいて友達や先輩が起きないかヒヤヒヤした。

それがまた興奮した。

さすがにガシャンガシャンいうのが怖くなったし、床が痛かったので立ちバックにしてもらった。

私はバックが一番深く入ってきて好きだったので、やばいくらい気持ちよくなってた。

先輩もかなり激しかった。

ゴムなんて持ってなかったから生挿入。

私は生理不順だったり生理痛がひどかったため、ずっとピルを飲んでた。

先輩はイキそうになったらしく、「どこに出して欲しい?」と聞かれた。

今でもこの台詞、思い出しただけでドキドキする。

私は恥ずかしくて曖昧に流していた。

すると先輩は、「中でいい?」と聞いてきた。

先輩も私がピル飲んでることは知ってた。

私は気持ちいいやら恥ずかしいやらで上手く答えられなかった。

すると先輩のスピードがさらに上がった。

先輩は、「出すよ」っと言って、勢いよく私の中に出した。

私はもう腰砕け。

床に前からへたりこんでしまった。

しばらく繋がったまま床に転がった。

今思うと、色々危険で馬鹿だったと思うけど、忘れられない中出し体験だった。

身なりを整えてから二人でこっそり友達の家を抜け出し、先輩の家に行った。

そこでもう1回エッチした。

それからも何回か肉体関係が続いたけど、今はもう会っていない。

「旦那がいるからエッチは無理」と言ってた人妻が・・・。

普通に友人と飲みに行った時に人妻とヤッちゃいました。

去年の春頃の話なんですが、僕は友人2人と計3人で飲みに行ったんです。

居酒屋→キャバのお決まりコースで、キャバを出たのが11時くらいだったかな。

なんとなく腹が減ったので、近くのフーズバーに入りました。

そこは僕らがちょくちょく顔を出す店だったんですけど、何気なく店内を見渡すと見たことのない店員が一人。

どうやら入ったばかりの店員のようです。

その店は、客が少ない時には店員が客の席に一緒に座って飲み食いする店で、その日は空いていたこともあって、その彼女(以後A子とします)が僕らの席に座りました。

A子は見た感じ、ギャルっぽい感じの女でした。

でも話を聞いてみると子供ありの人妻とのこと。

年は当時22歳だったかな。

A子は色白スレンダーで、はっきり言って僕のタイプでした。

「俺と付き合ってよ」「エッチしない?」

僕は酔った勢いで口説きに入りました。

でもA子は、「私ダンナいるから・・・」と拒否の姿勢。

なんだかんだで気が付いたら2時になっていました。

その店は2時で閉店なので、A子に「店が終わったら俺と飲もうよ」と誘いを入れたところ、「飲むだけならいいよ」とあっさりOK。

他の友人2人は気を利かせてくれて、「俺らは帰るわ」と言って店を出て行きました。

(やっぱり持つべきものは友人ですね)

A子と待ち合わせた後、カクテルバーに入りました。

4時近くまで飲んでたんですけど、A子もかなり酔ってきたらしく、「ダンナも待ってるし、そろそろ帰る」と言い出しました。

「じゃ、車まで送ってくよ」と言うとA子は、「うん、ありがと」と言って微笑みました。

A子の車に到着しましたが、せっかくのチャンスを逃してなるものかと思い、「俺もかなり酔ってるから車で送ってってよ」と飲酒運転を強要。

A子は飲んだ後でも平気で飲酒で帰っているらしく、「いいよ、じゃ車乗って」と、これまたあっさりOK。

自分の車まで送ってもらった後、「このまま帰ったら警察に捕まっちゃうよ。ちょっと俺の車で休んでけば?」と切り出すと、A子は「帰るよ。なんかするつもりなんでしょ?」と警戒しだしました。

「なんにもしないって。ただ休むだけだよ」

粘り強く交渉すると、「じゃ、ちょっとだけだよ」と言ってA子は僕の車に乗り込みました。

僕はシートを倒して横になりました。

「かなり酔ってるね。シート倒して休んだら?」とA子に言うと、「うん」と言いつつA子もシートを倒しました。

「A子ってホントは甘えんぼでしょ?」

そう聞くとA子は頷きました。

「じゃ、抱っこしてあげるよ」

そう言いながらハグの体勢を取りつつ、A子の頭をナデナデ。

自分の車は駐車場の隅の方に停めていて、彼女の車は道路側を向いてたもんで、自分の車の方が行動しやすいかなと・・・。

甘えんぼ頭ナデナデ作戦が功を奏したのか、「キスしていい?」と聞くとA子は自分から唇を近付けて来ました。

そのままディープキス。

思いっきり舌入ってます。

A子のブラウスのボタンを外してブラに手をかけたところ・・・。

「ダメ。エッチはダメ。キスだけならいいけど。あたしダンナいるんだよ?」とA子。

そんな事を言われても、今さら抑えが利くわけもなく、そのまま前の方からブラを下ろして乳首チュルチュル攻撃。

(胸自体は小さい方でBくらいかな)

「あーん、ダメだって」

僕の手を掴んで押し返そうとするA子。

「でも気持ちいいんでしょ?」

「気持ちよくないよ。何にもしないって言ったじゃん。もう帰る」

「でも乳首立ってきたよ。ホントは気持ちいいんだろ?」

「うーん。気持ちいい」

「じゃ、こっちは?」

そう言いながら、僕はA子が穿いていた網タイの上からオマンコを攻めました。

網タイの上からでも濡れてるのが分かりました。

「もうもうグチョグチョだよ?」

今度はパンティーの中に直接手を入れて指マンしてやりました。

クチュクチュとやらしい音が聞こえてきてます。

「あー、もう我慢できない。フェラしたい」

僕のテントに手を伸ばすA子。

積極的になってきましたw

あっという間にチンポを取り出し、ジュポジュポしゃぶってます。

気が付くと辺りは薄っすら明るくなってきてたので、ゆっくり前戯を楽しんでる時間はなくなってきました。

そのまま網タイを破り、パンティーを横にずらして挿入。

「あ~イイ~。激しくして~」

「さっきは『ダンナがいるからダメ』って言ったのに。こんな事してもいいの?」

「いいの。あ~気持ちいい~っ」

A子が本性を現してきましたw

でも車の中はさすがに窮屈で、一旦抜いて外に出ました。

こうなったら何でもありです。

ボンネットに両手をつかせて、バックでズボズボ。

必死でアへ声を我慢しているA子を見て興奮しまくりです。

僕は我を忘れて腰を振りまくりました。

A子の背筋はピンと反り返ってます。

「あ~受精したい。受精させて~」

A子は小声で囁いてましたが、さすがに人妻に中出しはヤバいと思い、イク寸前まで我慢して、破れた網タイツの上にたっぷりかけてやりましたw

その日からA子とは連絡を取り合うようになって、会う度に気持ちいい事してました。

小さい頃からよくイタズラしてた可愛い妹と初合体!

泥酔して帰って来た俺の可愛い妹ちゃんw

妹の部屋に連れて行き、介抱するフリして、おっぱい揉み揉みしたりどんどん脱がしていったんですよ。

俺は、もう前から妹が好きで好きでしょうがないシスコン兄なんです。

前から抱きたかったんだけど、逆に意識しすぎて仲悪かったんだよね。

でも後で知ったんだけど、妹も同じ考えだったみたい。

話が逸れてしまったが、妹を全裸にして、俺も裸になって抱き合った時の快感って、もう兄妹好きにしかわかんないものがあるよ。

もう全身電気が走ったみたいになった。

幸せっていうかなんというか・・・。

しかも自分のあそこが、今までに無いって位の勃起状態で、もうすごいのなんのって。

未だかつて、あんなに勃起したことは無かったよ。

んで体を触ったり、おっぱいを揉んだりして、前から気になってた事とか質問しまくりました。

「いつもベッドの下にエロ本あるけど、何に使ってんの?」って妹に聞いてみたの。

「・・・」

無言ww

「オナニーに使ってんだろ?」

「う、うん・・・」

「気持ちいいのか?エッチなこと好きなんだろ?」

「うん・・」

「なら、これからオナニーしたくなったら俺の部屋に来いよ?」

「うん・・・」

質問してるだけで物凄い興奮したw

その後、妹とのキスから始まり、乳首舐めから徐々に下へ下へと・・・。

正直、肌が合うっていうのはああいうんだろうな。

もう興奮と感触の気持ちよさで、かなり念入りに舐め回しました。

いざ妹のオマンコを舐めようと、ちょっとまんぐり返しにしてクリトリスを舐めたら、「ひゃんっ、恥ずかしいっ!いやぁっ!!」「あんっ!ひぃっ!」なんて声を出してよがってました。

しかも、こんなに濡れるんだ・・・というぐらい、おまんこが愛液でヌルヌルに濡れてました。

まんぐり返しで見る妹のアヘ顔。

薄くてうぶ毛みたいなマン毛と、おまんこの先に見える妹のエロ顔に、信じられないぐらい勃起した。

クリトリスを舐めながら妹に、「俺のも舐めてよ」と69状態に。

体を動かしながら自分のモノを妹の前に出すと、どこで覚えてきたのか知らないが、両手と唇と舌を器用に使って丁寧に舐めてくれる。

これがまた・・・ねっとり絡みつくとはまさにこの事で、イキそうになるのをずっと我慢しました。

チンポがグチョグチョに程よく妹の唾液で濡れたので、正常位の体位に変えて入れることにした。

いざ入れてみると、何度も書いて申し訳ないが、肌が合うとはホントにこの事で・・・。

それとも妹が名器なのか?

おまんこが絡みつき、ミミズ千匹とでもいうのか、膣穴の大きさも、俺に合わせて生まれてきたんじゃないのかと思えるほどぴったりだった。

妹が、「あぁ、あひっあぅ」とよがり声をあげる。

俺も興奮して、「気持ちいい?俺も気持ちいいぞ」なんて言葉を出してました。

もう幸せで死にそうと思いながら腰を動かして、妹もかなりよがり始めてきた時に、俺が先にイキそうになり、やばいと思って一旦チンポを抜いたら、突然妹が、「やっぱり兄妹同士で近親相姦は・・・」っていきなりやめちゃったんですよ。

で、ベッドからソファーに移って眠りだして、俺はショックとまだイッてないってことで、一瞬錯乱状態になったんですけど、妹は裸で寝てるもんだからまんこモロ出しなわけ。

で、そのままソファーに座らせたまま、妹の足を持ち上げて挿入してやりました。

妹は口では「いや、いや」と言ってたんですけど、結局性欲には勝てないのかあまり抵抗無し。

そして体位を変えようと思った時、(今だ!)と思い、アナルを舐めました。

すると、嫌がるどころか、なんと妹が感じてるのです。

「ひゃうっ、あぁ」

僕もびっくりしましたが、逆に喜びと性欲がまたさらに上昇し、次は舌をアナルにねじり込んで可愛い妹にアナル責め。

そうするとさらに、「ああぁ・・」と切なげな声を出してよがるのです。

思わず妹に「気持ちいいの?」と聞くと・・・、無反応でした。

けど、今度は指を入れようと思って妹の口に俺の指を当てると、わかってるのかどうか知らないけど、おもむろに指を舐めてきました。

そしてその指を妹のアナルにゆっくりと入れると、今度はくぐもった声を出して、またよがり始めたのです。

そこで指2本3本と増やしていき、今度は両手で1本ずつ指を入れ広げていきました。

左右2本ずつ、合計計4本の指が入り、それを左右上下に動かし広げていきました。

俺の方は、(痛いだろーなー?)と思ってたのですが、妹は声を押し殺しながらよがり続けてました。

そしてついに、チンポを自分の唾液で濡らし、妹のアナルに挿入したんです。

入れた瞬間、妹はあそこに入れた時とはまったく違う声を出しました。

妹「あひっ、あひいぃっ!」

俺「気持ちいいんか?」

妹は、自分で腰をゆっくり動かしながら「あひぃ、あひっ」とよがっていたのです。

実は前の彼女ともアナルセックスはしてたのですが、痛がりはしなかったものの、やっぱり感じるには程遠いようだったので、アナルで感じる女の子なんて都市伝説だろうと思ってたのです。

しかし、まさかアナルで感じる女の子がいて、しかもそれが自分の妹とは思いもしませんでした。

あまりの感動で何も言うことはありませんでした。

とは言え、あまり激しくすると痛がると思い、最後は妹のアナルからチンポを抜いて、おまんこに再び入れて腰を激しく動かしました。

「あっあっあぅ、気持ちいいよ!おにいちゃん・・・イクぅぅっ!」

『おにいちゃん』という言葉と、妹が俺の背中に手を回してきた仕草に萌えて、一緒にイッてしまいました。

もちろん外出しですが。

ちなみに、それから毎日妹とやれるのかと思っていたんですけど、やっぱ無理でした。

妹には彼氏も居るし、僕にも彼女が居たので、継続させるきっかけすら見つかりませんでした。

思えば、小さい頃からよく妹に欲情して、オマンコを舐めたり、見せてもらったり悪戯していました。

一回だけの兄妹でのガチSEXですけど、悔いなしです!

いや・・・もう一回だけ、先っぽだけでいいから妹に挿入したい・・・。

駄目なシスコン兄ですみません。

肉便器にされていたスナックホステスの彼女

もうだいぶ昔の話だが、俺の彼女がスナックでホステスやってた。

ちなみに俺は今、40歳の中年。

曖昧な記憶だが、確か俺が23歳くらいの頃だったと思う。

その店のママが拝金主義って言うのかな?

とにかく金になればなんでもOKって感じのママだった。

だから、酒癖の悪い客でも出入り禁止にしなかった。

当然、触ってくる客も居る。

だから、彼女が嫌がっても一切注意しないどころか、笑って見ている酷い人だった。

そんな環境の店で働いてたから、危ないとは思っていたが、案の定、彼女は客に犯られてしまった。

その客は下ネタは元より、店の子をよく触ったりしていらしいのだが、常連で金は良く使ってくれる。

バブルの頃だから尚更だ。

ママにとってその客は上客だから、客がアフターを望めば行かなければならない。

彼女は嫌だったらしいが、ママの業務命令では断るわけにはいかない。

辞めれば良いのにと思っていたが、割とお金が良いから彼女は我慢して辞めずにいた。

ある日、店が終わって客とアフターした。

その時に彼女は犯られた。

ビデオがあるわけでもなく、見たわけでもないから描写はわからんが、俺がその話を彼女から打ち明けられたのは、最初に犯られてから3ヶ月も後だった。

でも話を聞いて、怒りの反面、自分でも意外だったが俺の下半身はビンビンになっていた。

今にして思うと若かったんだな。

一度セックスしてしまうと、その客は店に来る度に彼女の身体を求めるようになった。

彼女も俺と会う予定以外の日に誘われたら、ほぼ毎回体を提供していた。

酷い時は店に来ない日も誘われて抱かれていた。

彼女は乳が結構デカかったので、良くその客に触られていた。

俺が一般の客を装って飲みに行ってた時に彼女が乳を揉まれているのは何度も見ていた。

怒り心頭だったが、怒るわけにはいかないから相当我慢してたよ。

その客は一人で来てる時もボックス席に座っていた。

だから、飲みに来る度に何人か居るホステスが必ず席につく。

金を沢山使ってくれるから、ママは必ず女をつけていた。

周りのお客も、その客が金払いが良いから仕方ないと思っていた。

その客は、「明美は良い乳してるよな」とか言って彼女の生乳を揉んでいた。

隣に居る明美の肩に手を回して、上からブラの中に手を突っ込んで生乳を揉んだり、指で胸元を引っ張って中を覗いたり、殆ど風俗みたいな感じだった。

大体いつも明美がついてる時は、右手で乳房を揉みながら左手にグラスを持って飲んでいた。

普通ならありえない光景だ。

会話も卑猥でエッチなものばかり。

初体験は何歳だとか、経験は何人だとか。

そんな状態でも笑って接客しなくちゃならないのだ。

機嫌を損ねるとママに怒られるからだ。

ある日の夜、店で大量に飲まされた状態で閉店後にアフターでどこかに連れて行かれ、そこでも飲まされた。

足腰が立たないくらいに飲まされて泥酔状態にされ、そのままホテルへ連れ込まれてしまった。

酔ってしまった明美は殆ど抵抗できなかった。

そのまま犯られてしまった。

目が覚めたのはお昼に近かったとか。

頭の痛みに目を覚ますと、隣に客が裸で居たそうだ。

それで、泥酔して連れ込まれ犯られた事を思い出した。

客は既に目は覚ましており、泥酔して寝てる間に2回犯った事を言われたそうだ。

焦ったらしいが、明美も全裸状態。

しかも2回犯られてしまった事実はどうにもならない。

全裸で逃げようにも逃げられない。

再びその客が上に乗っかってきて攻められまくり。

どうしようかと考えたが、店にとって上客なので逃げられないなど、頭の中が交錯したそうだ。

彼女は観念して犯られてしまった。

男と女の関係になってしまった客と明美。

客の態度はもう完全に自分の女のような感じだったそうだ。

明美はこれっきりにしてくれと頼んだらしいのだが、客はOKする筈がない。

拒否するなら今後一切店には行かないと恫喝してきたそうだ。

もし本当にそんな事になったらママに怒られてしまう。

高い金を貰える職場もクビになってしまう。

俺の存在を伝えたらしいのだが逆効果で、「別れろ!!」と命令されてしまう始末。

更に、店の客に彼氏が居ることを暴露すると再び恫喝。

店に来なくなってしまっても困るし、周りの客に彼氏の存在を暴露されるのも困る。

どっちにしても明美にとって不利な状態。

更に極めつけなのは、寝てる間に使い捨てカメラで全裸状態の写真を撮られてしまった事だった。

その写真を俺に見せられても困るわけだ。

こうして明美は八方塞がりになってしまった。

こうなってしまっては言いなりになるしかなかったのだ。

それでも何とか交渉して、せめて俺に写真を見せない事。

他の客に彼氏の存在を言わない事。

彼氏である俺と会う日はセックスに応じないという事で納得した。

一度、明美を抱いた客はますます明美を気に入ったらしい。

明美は色白でグラマーなので、客の好みだったのだ。

その日以降、客の言いなりになるしかなかった明美は、俺に内緒で多い時は週に4回も抱かれていた。

その客は当時36歳くらいだったが、今の俺は既に40歳。

36歳でよくあんな最低な飲み方ができるもんだと今でも呆れるばかり。

40歳になった俺だってもっと紳士的に飲む。

そうして客の言いなりになって抱かれてたのだが、避妊にゴムは使わず、マイルーラだった(当時はピル解禁じゃなかったからな)。

マイルーラはゴムに比べても避妊の確率は落ちる。

酔った勢いでマイルーラを入れず、中出しも何度かされていた。

マイルーラでも中出しされたら危ないのに避妊なしで中出しされていた。

そうして関係が3ヶ月を過ぎた頃、とうとう明美はその客の子供を身籠ってしまった。

妊娠1ヶ月だった。

妊娠してやっと俺に打ち明けたわけだ。

当時はショックだったよ!!

明美も罪悪感で俺を裏切り続ける事が出来ず、黙ってるわけにはいかなくなってしまったのだろう。

要するに、明美は都合の良い性欲処理の肉便器だったって事だ。

もし明美が身籠らなかったら、ずっと俺に隠していて、もっと長い期間その客に抱かれ続けてただろうな。

しかし週に4回じゃ、俺とセックスしてる回数よりも多かったって事だ。

俺は何も知らず、明美を心配しながらも信じていた。

結構間抜けだったな。

まったく油断も隙もありゃしないって事を知ったよ。

その客は精力絶倫だった。

一晩に何回もセックスするそうだ。

当時の俺でも最高記録は一晩で5回。

5回もするとチンポが痛いだけだがな(笑)

更に5回もしてしまうと次の日は1回が限度。

その客は36歳にもなって一晩に5回して、次の日でも3回くらいする奴だったそうだ。

一緒に居る時やセックスの最中に何度も、俺と別れて自分の女になれ!!と言われたそうだ。

不思議なもので、そんな明美も、客との関係が半月も過ぎた頃には彼氏である俺への罪悪感を覚えながらも、情が移ってきていた。

最初に犯られた次の日から、セックスする度に俺と別れろとか、好きだとか言われ続けたから無理もないかもしれない。

妊娠が発覚し、俺に打ち明けた段階で俺が激怒してたら、そこで明美とは終わっていたろうな。

その客は好き者なので、明美に風俗嬢の様なプレイまでさせていた。

ソープランド嬢のサービスみたいにな。

3ヶ月ちょっとの間にだいぶ仕込まれてしまった。

結局、明美は俺に客との関係と妊娠を打ち明け、子供は堕ろす事になった。

当然と言えば当然だがな。

妊娠しないでいたらずっと関係は続いたろう。

そうなったら、完全に明美を獲られていただろうな。

考えられるシュチエーションは、明美が俺に好きな人が出来たと言って別れ話を出すパターン。

俺は、事の詳細や事情を何もわからず終わっていただろう。

子供を堕ろす際、俺と明美は客を呼び出して、堕胎費用を出す事、今後は明美に手を出さない事、そしてこれからも店には客として来続けるという事で話はまとまった。

もちろん出会い頭に文句を言ってやったよ。

DQNな客は文句を言うと、逆に俺が明美と別れろと言い出し、怒鳴り合いになったが、彼女が止めに入ったのと周りの事を考えてお互いに抑えた。

その客にたっぷりと仕込まれ、体を貪られた明美。

嫉妬と興奮から、しばらくはその客に明美が抱かれてるのを想像しながらセックスしたよ。

今までにないくらいに興奮して俺のチンポは硬くなった。

女友達に試してあげた“必殺こんにゃく”

先日、幼馴染のKちゃんが私の家に来て、二人で色々と仕事の話や恋愛の話をしてた。

いつもの調子でお酒を飲みながら話は盛り上がっていくわけです。

そうしたら、なんだかエッチな話になってきて、「オナニーするの?」って話になって・・。

もちろんこれまでにそんな話になったことはなかったのですが、ついついお酒の力で、言っちゃえ~と思って、私の告白をしたのです。

というより、実践でお試ししてあげたの。

私「ちょっと用意があるし、さっとシャワーでもして来たら」

K「そうだね~。今日はゆっくりさせてもらおうかな~」

って感じのノリで、彼女は機嫌よくシャワーを浴びに行きました。

その間に私は、『必殺こんにゃく』を冷蔵庫から取り出し、早速、即席オナニーグッズの製作に取り掛かりました。

まずは三角にカットしたもの、そしてもう一つは、三角にカットした1つの角に2本の切れ目を入れ、2本の切れ目の真ん中部分を切り落としたものを作りました。

深さは約1cm~2cmです。

だいたい想像がついてきましたか?

後は、耐熱の器に水を張り、電子レンジで3分ぐらい加熱します。

かなり熱くなりますが、ちょうど人肌(舌の温度)ぐらいの温かさまで水で調整しながら冷まします。

そうこうしているうちに彼女がシャワーから出てきました。

ブラジャーは着けず、私が出しておいたTバック・Tシャツ・短パンの姿で出てきました。

「シャンプーの香りがいいね~」なんて彼女。

他愛ない会話で恥ずかしさを隠してたのかなぁ?

私もなんとなく照れくさい感じはしましたが、なんだかすっかりその気になってしまってて・・・。

それにKちゃんにも、この(こんにゃくの)快感を知って欲しいと思って、「さっきの続きでね・・・」なんて始めたわけなんです。

音楽で雰囲気を作り、私の部屋の照明は元々20ワットのスタンドが2個なので、香りのするロウソクをあちこちに置いてるのです。

ロウソクの炎はとっても肌をきれいに見せてくれるので、普通の時でもお薦めグッズですよ。

Kちゃんに、「じゃ、やってみるぅ」って言うと、彼女もほろ酔いのいい感じで、「ぜひ、教えて・・・」って、いつになく色っぽい目・・・。

ソファーに座っている彼女のTシャツをそっと上げて、手のひらで胸を・・・。

彼女は私の手をずーっと見て、小さく「あぁ~」って。

ピンクの乳首がとっても可愛い。

でも、その時はまだ口づけはできませんでした。

短パンを脱がしてTバックの片方を足から抜き取り、足を軽く広げてあげました。

どうやら、こういうことになる察しがついていたのでしょうね。

私のお気に入りのゲランの石鹸の香りが漂っていました。

前からゲランの石鹸は私のお気に入りなんで、とっておきの時以外は使わずに置いてるんだ。

初めて女の子のオマンコを見た私は、なんかすごいな~と思い、絶対に感じさせてあげるねって思っちゃって、人肌に温めたこんにゃくをそっと舐めて、彼女に宛てがいました。

「あぁ~、なんか、すごい~、温かくって気持ちいぃ~。はぁ~」

初めに用意した三角に切った方からクリトリスに当てて、ゆっくりと上下させてみました。

みるみる彼女のクリトリスが勃起!

「あぁ~!」って彼女の声がすごく色っぽくって、私もますます変な気分になっていきました。

次は少し速めに左右に動かしてあげます。

彼女の頬がポッと赤くなってきたように見えます。

ロウソク効果で体全体にもシェードがかかって、とってもきれいです。

そして、蜂蜜です。

蜂蜜をクリトリスに塗ると、とっても滑りがよくなり、これが最高なんです。

また同じ動きをしました。

彼女の腰はピクピクして、とっても感じているようです。

そして、もう一つ用意した方を宛てがいます。

真ん中をカットしましたよね。

あのカットした部分を、皮を剥いたクリトリスに宛てがうんです。

ちょうど凹んだ所にクリトリスが来るように・・・。

そして、ゆっくりと上下に・・・。

これって、口に含んでもらっているのと錯覚するくらいの感覚なんですよ。

敏感になったクリトリスは大きくなり、ピンクに色づきピカピカ光ってました。

彼女は自分で両方の胸を揉みながら、「最高~」って。

すると彼女からのリクエストが・・・。

「舐めて欲しい~」って言うんです。

なにぶん私も初めての経験なので、正直躊躇いました。

けれど、すっかり男性の気分(?)になっていたので、“彼女のためなら”なんて思ってしまいました。

そっと、舌でクリトリスを舐めました。

初めてだったのですが、つるっとしてて、蜂蜜の甘さと、どことなく酸味があって、前に彼に「この味が最高なんだよね」って聞いたことがあったのですが、嫌な味ではありませんでした。

「あうっ!あんっ・・い、いいっ!き、気持ちいいっ!」

エロい感じがする彼女の声は一段と大きくなり、「も、もっと、もっと吸ってぇっ!あぁ、その感じ~気持ちいぃ~」って。

私「いやらしいのね、Kちゃん・・・」

K「あぁ、だっ、だって、いいんだもんっ、あぁ、イッちゃう、イッちゃうぅ!ぁぅぅぅ、イッちゃった・・・」

この続きは後日、ご報告します。

御期待くださいね。

恋のキューピッドは増えるワカメ

会社の皆と飲み会。

翌朝、俺の横には事務の娘が全裸で寝てた。

俺も全裸だった。

そんな事よりもだ、それ以上に問題点があった。

大量の乾燥ワカメが、水で戻した状態で2人の全身に張り付いてた。

事務の娘の穴(2ヶ所)には大量のワカメが入ってた。

俺の後ろの穴にもワカメが・・・。

ケツが痛い。

とりあえず、俺達は何をしたんだ?

昨夜の記憶が無い。

うわぁぁ!まずいぞコレ!!

何故にワカメまみれのウンコが出るんだ?

俺が問題視してんのはだ。

水に戻したワカメを彼女が俺の穴に入れたのか?

俺が自分で入れたのか?

水に戻してから入れたのか?

このワカメはどっから持って来たんだ?

問題山積みじゃねーかぁ!

1.朝起きたら隣に事務の娘が全裸で寝ていた。

2.二人ともワカメまみれだった。

3.娘の両方の穴はおろか、俺の後ろの穴もワカメまみれだった。

こんな状況。

お互い記憶はなかったので状況が掴めなかったけど、やることはやってたみたいなんで、結局付き合うことにした。

その日の夜も、一緒にワカメを掃除しながらやりまくったし、意外にいい子だった。

んで、付き合って1ヶ月ちょい。

クリスマスイブの日、俺の部屋で過ごしたんだけど、色々話しているうちにワカメ事件の事が話題にあがった。

俺「まさかお前とイブを過ごすなんて、2ヶ月前は考えられなかったなw」

娘「そうだね」

俺「まぁあんな事件あったしなw」

娘「ワカメがキューピットなんてねw」

俺「それにしても未だに信じられないな」

娘「ビックリしたよ。しかも全部入れるなんて」

俺「・・・?全部入れる?」

娘「・・・」

問い詰めるとすぐに白状した。

娘は元々、俺に好意を抱いていたみたい。

それで飲み会の時に計画を練った。

まず、俺に飲ませまくる→俺泥酔→娘が介抱ついでにお持ち帰られ→既成事実、というありきたりなもの。

んでアッサリ成功。

そして問題のワカメ事件の全貌なんだが。

1.計画通りに俺泥酔。

2.娘、介抱ついでに一緒に帰る。

3.途中のコンビニで飲み物+増えるワカメ購入。

(※娘は朝ご飯にワカメの味噌汁を作る予定だったらしい)

4.計画通りに俺、娘を襲う。

5.やった後、風呂に入ろうとする。

そこで俺、あるもの発見。

6.あるものとはもちろん、増えるワカメ。

7.俺、「入浴剤~」と言いながらワカメを全て浴槽に投入。

8.お湯の為、物凄い勢いで増えるワカメ。

9.驚いて浴槽から取り出そうとする娘。

しかしそこには俺の魔の手が・・・。

10.俺、ワカメプレイを散々楽しんだ後、風呂から出て勝手に爆睡。

11.娘、頭にきて俺のアナルにワカメを詰め込む悪戯を実行。

12.しかし、あまりに詰め過ぎて焦る。

13.翌朝、俺が記憶が無いのをいいことに自分も記憶ないことに・・・。

だった。

ちなみにワカメプレイは、娘の身体に貼り付けて一枚ずつ剥いでいくとか、「でっかい陰毛!」とかだったみたい。

泣きながら白状する娘に俺は、(よく嫌いにならなかったな)と逆に思った。

結局、そのまま付き合ってる。
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