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浣腸

野外露出とアナニーが大好きな女子大生です

こんにちは、沙綾19歳、4月から大学生です。

ちなみに、身長167cm、B84・W60・H86です。

私は小さい頃から家の庭やベランダでよく裸になってました。

中学高校と外で裸になるのがやめられないまま大学生になりました。

大学生になり、親に頼んで念願の一人暮らしが出来るようになりました。

学校に行く時は普通の恰好をしてますが、家に帰ると玄関で全裸になります。

マンションは大学から少し離れていて、周りはとても静かです。

通りから離れたマンションの周りは夜になるとほとんど車も通りません。

このマンションを選んだ理由も、ここが一番野外露出をしやすそうだったからです。

3月末、ここに住み始めた日にマンションのロビー、通路、エレベーターで全裸露出しました。

それからほぼ毎日、どこかで野外露出をしています。

学校が終わってからバイトに行き、夜8時に家に帰ります。

バイト帰りにも野外露出をすることもあります。

夜遅く帰った時はエレベーターで全裸になり、そのまま部屋に帰る時もあります。

最近ハマっているのは野外でのオシッコです。

きっかけは、解体中の飲食店の駐車場で全裸でオナニーしている時にオシッコがしたくなり、駐車場の真ん中でオナニーしながらオシッコしたら気持ち良かったのでハマりました。

最近はしたくなったらするんじゃなくて、したくてもずっと我慢して、野外で全裸になってオナニーをしながら我慢してたオシッコを一気に出し、体をガクガク震わせながらイッてしまいます。

先日はちょっと失敗して、オシッコをしながらイキながら、大きなウンチもしてしまいました。

幸い空地の隅だったので、そのままにして逃げちゃいました。

翌日、その空地を通るとウンチが残ってて、小学生くらいの子供たちが騒ぎながら、拾った棒で私の出したウンチを突いてました。

その光景を見た私は、子供たちにウンチを出した肛門に棒を入れられている自分を想像してしまいました。

すぐにその場を離れましたが、そんな想像をしてしまったら我慢できなくなり、近くにある大きな公園に行き、昼まで人が多かったのでトイレに入って全裸になり、子供たちが肛門に棒を入れてくるのを想像しながら肛門に指を入れてみました。

アナルオナニーは知っていましたが、したことはありませんでした。

子供たちが空地にウンチをした私に怒って棒を入れてくるのを想像し、今まであまり触ることも無かった肛門に遠慮せず一気に指を突っ込みました。

最初はなかなか入りませんでしたが、さらに力を入れると激痛とともに肛門に指が入ってしまいました。

それから痛みを我慢して何度も指を出し入れして初めてアナルオナニーしました。

しばらくすると痛みも収まり、何とも言えない気持ちになってきました。

慣れてきた私は、1本だった指を2本にしてアナルオナニーを続け、トイレの個室のドアを少しだけ開けました。

誰もトイレの近くにいないようだったので、肛門に指を入れたまま個室を出ました。

トイレから外を見ると辺りは暗く、周りには誰もいなくて、思い切ってトイレから出て更なる快感を求め、2本だった指を3本に増やしました。

さっきまで何も入れたことがない肛門に3本はキツくなかなか入りませんでしたが、思い切り力を入れると3本が根元まで入りました。

そこからはひたすら出し入れを繰り返し、初めてのアナルオナニーでイケるようになりました。

指には少しウンチが付いちゃいました。

トイレに戻って手を洗い、何か無いか探したら、掃除道具入れに水撒き用のホースがあったので、水道に繋ぎ先を石鹸で綺麗にして、肛門にホースを刺しました。

蛇口を開けるとホースに残ってた空気と一緒に水が入ってきます。

初めての浣腸なので、どれ位入れて良いか分からないので、お腹が痛くなる前に止めました。

ホースを片付けて、個室に入り服を着て、トイレを出て公園も出ました。

お腹の水がだんだんキツくなってきて、漏らさないよう帰りました。

限界が来たところで、誰も来ないのを確認して、道路の真ん中で四つん這いになり、浣腸した水を出しました。

途中、水と一緒に入った空気が思い切り出て大きなおならをしてしまいました。

あまりの気持ち良さに少しフラフラになりながら帰りました。

その途中、コンビニに寄ってソーセージ数本と大きなサラミを買いました。

家に帰ってからアナルオナニーを一晩中してました。

次の日の学校は、サラミを肛門に入れたまま行きました。

休憩中、トイレで何回かアナルオナニーしました。

今はバイトしたお金で、アナル栓、アナルバイブ、アナルディルド、双頭ディルド、アナルビーズ、浣腸器を買いました。

露出もしながらアナルも鍛えるため、大きめのアナル栓を毎日入れてます。

そのまま学校やバイトにも行ってます。

まだまだ無理ですが、某サイトで外国人が大きな双頭ディルドを3本全てをアナルに入れているのを見て、私もやってみたいと思い挑戦して、何回目かで3本全てをアナルに入れられるようになりました。

今度はアナルポンプっていうのを買ってみようと思います。

ロリータAV女優だった妻のクリは剥けきっていた

再婚して5年の42歳。

妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。

その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。

妻に借りて何本か観ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。

20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。

中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。

SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。

結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。

その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。

その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。

高校を出たばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。

彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、すぐに仲良くなりました。

もう二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。

働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、二人で飲みに出掛けて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。

「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね?彼氏もいないの?勿体無いなあ・・・」

「彼氏がいたら、女一人、流れ着くようにここまで来ませんよ・・・」

こんな乾いた会話が続いた後・・・。

「もしかして私を口説きにかかってます?私とエッチしたいとか?正体に気付いたとか?」

「・・・正体?」

ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。

20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。

「エッチ、・・・してもいいけど内緒にしてね」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。

スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。

「ココは、しっかり使い古されてるでしょう・・・」

マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。

「舐めてくれます?」

陰唇を広げてクリを回すように舐めると・・・。

「アア・・・アァア・・・」

湧き出るようにマン汁が溢れました。

「舐めてあげる・・・69ね・・・」

可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。

「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ」

入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴き出しました。

入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ・・・。

「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ・・・」

可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。

私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。

「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから・・・」

元はVHSだったものをDVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC・JKのセックスシーンを堪能しました。

撮影時、とっくに20歳を超えていたなんて思えませんでした。

1年くらいセフレ状態で付き合っていましたが・・・。

「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま一人で年取って死んじゃうのかなあ・・・」

激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・。

その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。

この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。

「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」

「え?どういうう意味?」

「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな・・・」

「元AV女優と結婚するって事?」

「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ」

「本気?」

「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。

妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。

貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。

可愛い妻が、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。

“汚チンポ”好きなソープ嬢と“汚マンコ”好きな夫

私はソープで働いている28歳の人妻です。

(主人の自営業の失敗による借金返済の為)

精液フェチの男性って結構いますよ。

私の店は高級ソープ店なので、即尺・生ハメ・中出しです。

お客様の中の数人は、馴染みになると、「先客の中出し精子を洗わずに接客して欲しい」と、お店予約をラインで送信してきます。

実際に中出しオマンコを洗わずに接客をすると、本当に喜んで、オマンコに喰らい付き、他人精液を啜り、舐め回しています。

それだけで、スーパー勃起をして射精してしまう人もいます。

(何が興奮するのかなぁ?他人の精液が嫌じゃないのかなぁ?)

私は理解が出来ませんでしたが、ともかくお客様のリクエストに応えていました。

ある時、何が良いのか聞いてみました。

すると男性は、「何度か通う内に、美奈子のことを恋人の様に思えてきてしまい、他の男に寝取られていると思うと凄く興奮するんだよ」と答えてくれました。

お客様はたぶん、自分の奥さんや恋人に頼めない“仮想寝取られ体験”を私にしているのでしょう。

こういうフェチの男性は、他にもフェチが有ります。

即尺の店と判っていて、わざと何日も洗わないチンカスだらけの臭いチンポを私にしゃぶらせてきます。

初めは凄く抵抗があり、嫌でしょうがありませんでしたが、店の売りのプレイだし、チップも頂けるので我慢をしてお掃除フェラをしていました。

でも続けているうちに、いつしか匂いのないチンポが物足りなくなっていきました。

私は“汚チンポ”好きになりました。

即尺でチンカスを綺麗に舐め取ると、今度はお客様の番です。

先客の中出し精子で汚れている私の“汚マンコ”を舐めさせます。

この行為にも感じるようになってきました。

アナルプラグをプレゼントされた事もあります。

店は浣腸やアナルSEXはNGなので、何に使うのか尋ねると、「次の予約の時は、中出し精子をプラグで栓をしておいて」と言われました。

そんなことをお願いされても、本番が終わってすぐにお客様が帰るわけではなく、他にも色々としなきゃいけないサービスがあるため、中出しオマンコにプラグを入れるのは不自然で、リクエストに応える事が出来ないでいました。

ある日に、お客様にバレずにプラグ挿入に成功しました。

これはお客様の為では無く、主人の為です。

そうなんです、私の主人も寝取られ&他人精液フェチなんです。

元々は寝取られ願望などない主人でしたが、自分の事業の失敗の為に、ソープ嬢になってでも支える私に感謝をして、お店から帰宅直後のオマンコを舐めるのが、「せめてもの償い」と言い、掃除クンニが日課になりました。

私のオマンコは何人もの生チンポの挿入で赤く腫れあがって、ビラビラも肥大してきたと思いますが、主人はいつも、「お疲れ様、今日も私の為にありがとう、綺麗だよ」と言い、チンポを勃起させながらオマンコを舐めてくれます。

でも私はお客の相手で疲れているのでSEXは拒んでしまいます。

フェラもアゴが痛いので自分で処理をしてもらいます。

ただし、射精の時は私のお口で受け止めています。

もちろんゴックンします。

主人の満足気な喜んだ顔を見てから眠りに就きます。

あっ・・・プラグ挿入成功の話でしたね。

その日は帰宅後、主人に中出し精子のプラグを抜いてもらいました。

予想以上に他人精子が溢れてきたので、主人は手でオマンコを押さえました。

そして・・・、オマンコに喰らい付いて、他人精液を啜り出しました。

いつも以上に勃起をしている主人のチンポを見て、私も興奮していまい、久しぶりにフェラをして交わりました。

主人がチンポの雁首で、他人精液を一生懸命掻き出しています。

そして自分の精液で私にマーキングをします。

主人のチンポがピクピクと脈を打ち余韻に浸っています。

私も店では味わえない幸福感に包まれていました。

そんな次第で、私も主人も、すっかり“他人精液フェチ”なりました。

男臭いデカチン2本に犯されて大興奮

20歳の学生です。

高校の部活の合宿でそれらしいことはあったけど、何もしないまま20歳になってしまいました。

こっちの世界の人との出会いも日常生活にはないし・・・。

このままではいけないと思って、初めて掲示板を利用して、経験しに行ってきました!

相手の人は2人で、事前にメールで話をしてもらって。

気に入ってもらえるか心配だったけど、OKだったみたいで安心しました。

情けないことに、“けつまん”をどの程度洗っていったらいいかもわからず、質問したりして(笑)

「だったら浣腸からしてやる」って言われて、僕だけ先に素っ裸になって、いちじくを3本も入れてもらいました。

メールで軽く『Mっ気があるかも』って話していたからか、いきなり後ろで手錠かけられて焦りました。

そんで我慢してる間に、やっと脱いだタチさんたちのちんぽをしゃぶらせてもらいました。

30歳と31歳の人たちで、2人ともカラダ鍛えてて、腕が僕の太ももくらいある。

男臭い人が好きなので嬉しかった。

ちんぽも背の高い人のはデカくて、18cmだって。

背の低い人のは、長さはあまりなかったけれど、太くて亀頭がデカかった。

こんなにデカいの初めてで、(けつまんに入るわけない)って思いながらしゃぶってました。

長年夢見ていたフェラができて、それだけでも興奮してきて、こっちも痛いほど起ってきました。

ゆっくり堪能する暇もなくお腹がすぐに限界になってきて、「トイレ」って頼んだけど、「まだまだ」って頭掴まれて、口を交互に犯され続けました。

カラダが震えてきたら、やっと抱えられて、トイレに連れてってもらい出せました。

見られながらうんこ出すの、あんな恥ずかしいもんなんだ。

音も臭いも勢いもひどくて恥ずかしかった。

それに手の自由が利かないから、全部赤ん坊みたいにやってもらわないと自分では何もできない。

日常だったら屈辱以外の何もんでもないと思ったけど、ちんぽは逆にビンビン(笑)

風呂場で石鹸で洗ってもらって、指で拡張してもらいました。

浣腸してたんで、けつまん緩んでて、指2本までは割と抵抗なく入った。

入り口揉んでもらったり、出し入れしてもらったり、それだけで気持ちよくて腰が溶けそうでした。

その間ももう1人の人のちんぽをしゃぶらせてもらって、先走りがどんどん出て、もう限界でした。

「ほんとに初めてか?淫乱なガキだ」って言われて、言葉責めにも弱いんで、出したくて頼んだんだけど、「お前は後だ」って許してもらえず、けつまんにちんぽ入れられました。

これがすんなり入りません。

考えてみれば、かなりのデカチン。

亀頭の先だけでもキツくて裂けそう。

「力を抜け」って言われても、痛みで力が入ってしまいダメ。

タチの人は入らないので業を煮やして、「M気あるんだったよな?」と聞いた途端に、逃げられないように僕の肩を抱えて、強引に奥まで押し込みました。

裂けると思ったら恐怖感が湧き上がって、情けないことに泣いてしまい、「やめてくれ」って頼んでた(涙)

ちんぽもさっきまで痛いほど立ってたのに、縮んでました(情けなー)。

でも入れてたタチさんは、「入ったぞ、動くぞ」と激しい腰使いで攻めてきます。

快感どころか、あまりに痛くて泣き通しだったけど、すぐに口にもう1人のちんぽが突っ込まれてしまいました。

泣いているとタチさんたちは興奮して、「もっと泣け」って容赦ありませんでした。

初体験なんだし、もっとソフトな人にすれば良かったって後悔しました。

でも、けつまんに入れていたタチさんが、「出すぞ」と生で出してくれた時、熱くて男臭い精液がドクドク注がれていると思って、とても感じた。

精液の熱さが奥に当たるのがわかり、急に僕のちんぽもまた立ってきました。

すぐに口に入れていた人が代わって、けつまんに入れました。

太い方の人だったので、また痛かったけど、前の人が生でしてたから今度の方がすんなり入った。

今度は僕も興奮してきた。

腰を抱えられて乱暴に突かれると、レイプみたいですごく興奮した。

その人にも続けて生出ししてもらってから、さっきまでけつまんに入ってた2人のちんぽをしゃぶりました。

その間、けつまんから精液がダラダラ流れ出てきて、そのシチュエーションに陶酔しました。

「M気どころか、真性だな」と言われてしまったけれど、ホントにそうかもね。

その後も手錠外してもらえないまま、色んな体位や組み合わせでたっぷり犯してもらいました。

今度は僕のちんぽもずっと擦られたり、しゃぶられたりしてたんで、もう出なくなるほど何発も出してしまいました。

69になりながら、もう1人にけつまんに入れられた時は、体中の力が入らなくなるほど気持ちよかった。

ガタイのいい男臭い筋肉に、前と後ろからサンドイッチされて、オラオラ系で強引に髪掴まれて、突っ込まれて、精液まみれにしてもらって夢中でした。

タチさんたちはまた会ってくれるらしく、トコロテンでイクまで開発して、性処理ペットにしてもらう奴隷誓約書を最後に書きました。

マジでハマって病みつきになりそうです。

でも、その後、バイト休めなくて行ったけど、足腰立たなくてダメでした。

ずっとまだちんぽが入っているような違和感があってズキズキするし。

それに精液浣腸効果か、2時間後とかに猛烈に腹下してしまって、二重にヤバかったです(爆)

でも1週間経って、もう疼いてきてます。

また早く呼び出して欲しい。

今度は口にも飲ませてもらいたいです。

異常な欲望を抑えられなくて

私には、中に出されたい欲望とともに、男の人の欲望の処理だけに体を使われてみたいという欲望が高校生の頃からずっとあり、一人で想像しながら欲望を処理してきました。

私の想像する相手は普通ではないのです。

脂ぎっていて不潔で気持ち悪い中年の人や、大人しくて苛められているような中学生の男の子に性欲処理の様に弄ばれる事ばかり想像していました。

想像も次第に膨らみ、本当にそうされたいと思うようになっていました。

ある市バスの交通調査のアルバイトに行った時に、私は我慢出来なくなりました。

そこには、普通に人と話せないようなオドオドした態度の人が沢山いて、私とペアを組んだ人も太っていて、いい年だと思うのに目を合わせて話さず、会話も噛み合わず、ただオドオドしていて、女の人には絶対に嫌がられるタイプの人でした。

何日かのバイトで、その人は仕事もしないでバイトだけで生計を立てている事や、当然彼女はいなくて、一人暮らしで家賃3万円の安いアパートに住んでいる事がわかりました。

私は、密かにこんな女の子みんなが嫌がる気持ち悪い人に好きな様にされてみたいという願望で溢れていました。

最終日に、『今度、ご飯いきませんか?』とメールを交換しました。

その2日後に私の方からメールし、その人の家の近くで会う事を決めました。

ファミレスでご飯を食べた後、「家に行ってもいいですか?」と誘うと、その人は小さく頷きました。

その人の部屋に入るとエッチな本とかが散乱してて、もう私は抑えきれなくなり、その人の手を掴んで自分の胸に持っていき、「触ってください」とお願いしました。

その人はオドオドしながら、「いいんですか?」と聞いてきたので、「好きにして下さい」と言いました。

夢が叶う事と、相手がそういう人だったので、私も大胆になれたと思います。

服の上から胸を揉まれながら、おもちゃにされたいという欲望は抑えが効かず、キスを自分からせがみました。

でもなかなかキスしてくれないので、ベッドに座った男の人の足の間に座り、自分から唇を吸っていきました。

そして、「舌を出して下さい」とお願いし、今まで誰にもしたことないけど、自分から舌を絡ませ舌を吸っていました。

「気持ちいいですか?」と聞くと、「はい」と答えたので、私の舌も吸ってもらいました。

「唾を飲ませて下さい」とお願いすると、その人は興奮して、舌を出した私に大量の唾を吐き出してきました。

ゆっくり臭い唾を味わいながら、「もっと一杯下さい。一杯飲ませて下さい」とお願いすると、クチュクチュと口の中で溜めた唾を飲ませてもらいました。

頬、鼻、耳と顔中を舐め回してもらいました。

女の人に馴れていないのか、乳首も優しい感じではなく、キツく摘まれたり、キツく吸われました。

でもそれがすごく気持ち良くて、下も下着の上から触られて私は異常に興奮し濡れていました。

下着も脱がしてもらい、じっと見つめられ、指がすぐに入ってきました。

一杯舐められ、おちんちんも積極的に舌を使ってご奉仕した後、「生でいいですから入れて下さい」とお願いしていました。

部屋にコンドームなんて無い様だけど、なにより早く欲しくなっていたのは私の方でした。

彼「いいんですか?」

私「いいんです。良かったら中に出して下さい。妊娠しても構いません。気にしないで、思いっきり中に出して下さい。私のこと妊娠させるつもりで出して下さい。いえ、妊娠させて下さい。だから一杯出して妊娠させてください」

私は懇願していました。

好きでもなく、誰もが嫌がる様な人に犯され、誰にも許した事のない中出しまで自分からお願いし、妊娠するかも知れない。

その事が私をより一層興奮させるのです。

その人は少し気にしてましたが、私が、「中に出して下さい」「妊娠させて下さい」と突かれる度にお願いすると、「嬉しいです。こんな綺麗な人に」と言って、後は黙ってガンガン突いて私の中にドクドクと一杯出しました。

中に出されている時、出されているのがわかり興奮していました。

そして苛められたい欲望がまた私を揺り動かすのです。

私「お願いです。流れ出てきた精子を指で掬ってあそこの中に入れてかき混ぜて下さい」

以前エッチなDVDで見て憧れていた事をお願いしていました。

その人はニヤッと笑い、私の足を拡げ、溢れてきた自分の精子を掬い、遠慮なく私のあそこに指を入れてかき混ぜてきました。

私はクチュクチュという音を聞きながらもっといじめられたいと思い、「私でよければ、したくなったらいつでも呼び出して下さい」とお願いしていました。

それから2日後、メールで『したい』と入ったので、またその人の部屋に行き、たくさんの唾を飲まされたり、フェラした後の精液を飲まされたり、フェラした後、お口に溜めた精液をその人の手に吐き出し、それをあそこに塗り付けられたりしてます。

今では浣腸もしてもらい、恥ずかしい姿も見られ、相変わらず中に出されています。

でもすごく嬉しいんです。

わかってもらえないかも知れませんが、その人の友達の同じ様に気持ち悪い人たちにも犯されたいし、その人に命令されて浮浪者に中出しされたいとも思っています。

もう自分の欲望が止められないようです。

無理やり浣腸したら彼女にフラれた

高校時代に偶然、両親がSEX中にあるプレイをしているのを見てしまい、興味を持ってしまった。

父は母にアナルセックスをしていのだ。

大学に入り、俺はコンパで知り合った可愛い彼女がいる。

その彼女に、「アナルセックスがしてみたいと」お願いした。

そしたら当然の如く「嫌!」と言われたので、とりあえず彼女がしたいと言うまで待つ事に。

今思えば紳士過ぎた。

実は彼女、かなりのセックス好き。

俺のモノも普通にフェラしてくれた。

膣締まりもよく、俺は彼女とイッた。

そして彼女がグッタリと疲れた時に、いきなりアナルにイチジク浣腸をプスリと。

彼女は困惑して・・・。

「え?何すんの?ちょっとやめて・・・。気持ち悪いよぉ」

用意しておいたアナルプラグを回しながら入れた。

マンコには大きめのオルガスター。

スイッチオンにした途端、獣のように唸る彼女。

ひたすら乳首を愛撫してやった。

10分くらいしてからプラグを抜いてやると、ブチュッ・・・ドパァッ!って感じで勢いよく排便。

泣きながら排便する彼女はとても綺麗だった。

とりあえず浣腸をもう一回やってみた。

彼女はもうグッタリで立てないくらい。

「もう出ない・・・」

とりあえず風呂で体を洗ってやり、ベッドに抱きかかえて移動。

疲れて息の荒い彼女。

とりあえず抑えが利かない俺は、彼女のアナルにアナルパールを突っ込む。

一気に抜くと、アナルがヒクヒク。

彼女は獣の如く喘ぎ声を出す。

堪らなくなり、何度も何度もアナルパールを突っ込む。

彼女のアナルはもうポッカリと空いたまま気絶していた。

クリトリスを爪でカリカリしてやると、ビクビクしながら潮吹いてイッてた。

そのままアナルに電極を挿入。

スイッチオン。

声にならない叫びで喘ぐ彼女。

勢いよく抜いてやると、「アァンッ」と色っぽい声で鳴いてくれた、と同時にお漏らしした。

なので「お仕置き」と称し、パイパンにしてやった。

泣きながら、「もうやめて」と懇願する彼女。

無視してオムツ装着。

「ゴメン」って言って抱き締めたら、「怖かった」と泣き出す彼女。

俺は、(今度会ったらまた浣腸して、今度こそアナルファックしようかな?)って楽しみにしてたんだけど・・・。

彼女から・・・。

「もうついていいけない。つうか変態。ありえない。あんた最低」

こっぴどく振られてしまった・・・。

さすがにいきなり浣腸とかまずかったのかもしれない。

それ以来、女縁が全く無くなってしまいました。

看護師になった中学時代の元カノに抜いてもらった

入院した病院に、中学校の時の同級生Yがナースとして働いていた。

中学時代に付き合っていた彼女。

でも当時は中学生という事もあって、付き合ったと言ってもキスもした事なく、Yとは青春映画にありそうな清い交際だった。

でも高校受験とかで結局別れて、それ以来会っていなかった。

手術当日、腰椎麻酔のための浣腸をする看護婦がYだった。

俺「なんでお前が担当なんだよ!」

Y「知らないよ~、私だってやりにくいんだから~」

などと言いながら、仕方なく2人でトイレに。

事務的に淡々と浣腸の準備をするY。

Y「下脱いで待ってて下さ~い」

俺は点滴をしていない方の手で病衣を下ろす。

若干変な興奮を覚え、半勃起になってくるのがわかる。

Yが浣腸を持って近づいてくる。

片手で点滴のスタンド、もう一方の手で手すりを掴んでいるので、Yに背を向けようとしたとき病衣の間から思いっきりチンポが出てしまった。

(勃起してるの見られたかも・・・?)

躊躇すると余計あやしいと思い、自分から屈んで病衣を捲り、お尻を出した。

俺「緊張する」

Y「もう少し前に屈んで下さ~い」

俺のお尻のすぐ後ろでしゃがんだYが言う。

恥ずかしいほどお尻を突き出すと、足の間からYと目が合ってしまった。

玉袋越しに・・・。

Y「力抜いてくださいね~」

勃起してるせいで肛門にも力が入る。

Y「1回休む?」

俺はチンポを隠しながら便器に座った。

少し離れたところでビニール手袋をはめ直しながらYが驚きの発言!

Y「抜いてあげよっか~?」

俺は耳を疑った。

俺「ん?」

Yは何も言わずに悪戯っぽく俺の下半身を指差している。

冗談半分に言ってみる。

俺「お願いしま~す」

Yがビニール手袋を外しながら近づいてくる。

Y「誰にも言わないでよ~」

俺は立ち上がりチンポを出した。

Y「膝、痛かったら座っててもいいよ」

さすがナース!

俺「大丈夫」

Yは俺の斜め後ろに寄り添うように立ち、俺の腰を支えながらチンポを触り始めた。

ちょっと慣れてる感じがした・・・。

怪我をしてから1週間以上抜いていなかったのですぐにでもイキそうだった。

長い髪をまとめたYのうなじがいやららしく思えた。

思わずYの肩に手をかける。

Y「イケそう?」

俺「最高!」

チンポをしごきつつ薬指と小指で玉袋を弄ぶ高等テクニックでもう限界だった。

俺「あ、イク・・・」

Y「いいよ~」

Yは準備良くポケットから白いガーゼのようなものを出してチンポを覆った。

その瞬間、俺はYの肩を掴みながらイッてしまった。

力が抜け、後ろに倒れそうになる俺をYがしっかり支えてくれる。

まるで予想していたかのように・・・。

Yはガーゼを手際よく片付けると、「残ってると術場でばれるから」と言い、チンポを丁寧に搾りながら精液を拭き取ってくれた。

最後は消毒までしてくれた。

その間、再度勃起してしまった俺はもう一度お願いできるかなと思い、Yに向かってチンポを指差してみたが、「もうおしまいで~す」と言われてしまった。

その後、なんだか和気藹々と浣腸は終わり病室に戻った。

術後は4人部屋だった為、これ以上のことはなかったけど、Yが来た時にはお尻や胸を触らせてくれたり、軽くキスしたりしてくれた。

Yも朝の検温の時など、朝立ちしてる俺のチンポを二揉みくらいしてから記録したり(笑)

なかなか楽しい入院生活でした!

好きな人にうんこさんを見られた

会社でうんこさんを出そうとしたら、女子トイレに“使用禁止”の貼り紙がしてあった。

『一時間くらい使用しないで下さい』とある。

いつから一時間だよ!とツッコミつつ、うんこさんを我慢しない主義の私は困ってしまった。

仕方なく男子トイレを拝借。

男性社員が出払ってるのは知ってたから、突然男性が入ってくることもなかろうと。

ところがこれが大間違い。

貼り紙してなかったけど、実は男子トイレも使用禁止だったんだ。

水が出ない!

一応、水が出るのを最初に確認したんだけどそれは、タンクに貯まってた最後の水だった。

タンクの陰に止水栓があるのに気付かないくらい、当時の私は水回りに関して無知だった。

いつも通りの快便を見下ろしながら、青ざめる私。

当時24歳の私の自慢は、健康な胃腸と美肌だった。

便秘にならないコツは、食生活はもちろんだけど、便意を我慢しないこと。

うんこさんが旅立ちをせがんで来たら、なるべくすぐに見送ってあげる。

引き止める癖をつけてしまうと、うんこさんは機嫌を損ねて、引き籠るようになる。

それが『便秘』というものです。

ほぼ毎日快便だった私は、よく食べる割には太ることもなかった。

便秘由来の吹き出物に悩まされることもなかったし、年下の女の子にもお肌を羨ましがられるほどだった。

自分を美人だとは思わないし、おっぱいもないけど、美肌と童顔とスタイルのおかげで男性社員にちやほやされたりして、いい気になってた。

その日までは。

結局うんこさんを置き去りにして、冷や汗をかきながら仕事に戻った私。

仕事の合間にバケツで流しに行けるかどうか、などと考えていた。

そして、出払ってると思ってた男性社員の1人が、実は会社の敷地内にいたことを知る。

トイレの水が出ないのは、その男性社員が、外で排水パイプの具合を直してたからだった。

ときどき下水道までの流れが悪くなるらしくて、水を止めて、外から調整したりするらしい。

その時、事務所内にいたのは、事務の女性数人。

「トイレ直ったから、栓を元に戻しますねー」

そう言って戻ってきた男性はよりによって、私が密かに好意を寄せている年下のA君だった。

「お疲れ様、ありがとう」などと他の女性全員が言ってるのを、私は泣きそうな顔で聞いてた。

A君が外で作業してるのを、私だけが知らなかったのは、何かの行き違いか、陰謀か。

トイレに行って、栓を開けてきたらしいA君の表情は、何とも複雑だった。

そして・・・。

「僕が外にいる間、誰か(男性社員)戻って来てました?」

「誰も来てないよ」と、女性の1人が答えた。

これで、A君がうんこさんを目撃し、しかも犯人が男性でないことを確信したのがわかった。

アレが、ここにいる女性の内の誰かのものであると、彼は考えている。

そして、彼が戻ってきた後、彼に声を掛けていないのは、挙動不審の私だけ。

彼が犯人を特定するのに時間はかからなかっただろう。

好きな人にうんこさんを見られた。

黒々と和式便器に横たわる、香ばしい置き土産。

悲しい、悔しい、そして最高に恥ずかしい。

快便であることは私の自慢だけど、うんこさんそのものを自慢したいわけじゃない。

でも・・・。

とにかく恥ずかしかったけど、水は流れなくても時間は流れる。

時が経つにつれて、“大したことじゃないな”と思えてきた。

A君が私を責めたり、他の人に告げ口したりすることもなかったし。

彼はこの事件のことを誰にも、私にも言わなかった。

それを彼の優しさと言えるかどうかはわからない。

けど秘密にしてくれてることに対して、感謝の気持ちがいっぱいで、ますます好きになった。

うんこさんを見られたことは、大して気にならなくなっていた。

そのはずだった。

でも私の無意識の部分で、何か変化があったみたい。

私はA君とまともに話がし難くなり、体調も悪くなってきた。

無意識の内に排便が怖くなったのか、毎日あった便意が、毎日じゃなくなった。

少しずつ、便秘女の仲間入りが近づいてるのを自覚しながら、どうしたらいいのかわからない。

体重は10kg近く増え、お肌も荒れるようになり、仕事でもイライラすることが多くなった。

それが理由、というわけじゃないけど、家庭の事情もあって、私は仕事を辞めた。

送別会で、お酒の力もあってか、久しぶりにA君と楽しく話ができた。

本心から私の退職を惜しんでくれているようで、嬉しくて少し泣いてしまった。

でも、好きって気持ちを伝えることはできなかった。

うんこさん事件が恥ずかしかったこと、容姿に自信がなくなってたこともあって。

そして私は実家に戻り、しばらくアルバイトを経て、再就職。

その頃には何とか快便体質に戻り、体重も体調も元に戻ってきてた。

取引先の人と付き合うようになって、結婚、妊娠。

幸せの絶頂にいた。

夫の立会いのもと、出産したんだけど。

夫の目の前で、赤ちゃんよりも先に、うんこさんを出産してしまった。

恥ずかしいのと痛いのと、初めての出産で不安なのとで、泣き喚いた。

「出産時に便が漏れるのはよくあること、気にしないで」と先生が言ってくれたけど。

正直あまり覚えてないんだけど、出てた出てた!と、あとで夫に言われ、恥ずかしかった。

そして・・・。

「君のうんこ見たのは2回目だけど、出る瞬間は初めてだね」

あの日、私の置き去りうんこさんを目撃したことを、夫が初めて明かした。

そうです、A君と結婚したんです。

あの時、私のものだと察したのは流したあとだったので、ちょっと後悔した、とも言ってた。

当時から私のことを気にしてたらしくて。

気になる人のうんこさんだって知ってたら、もっとじっくり観察したのに、って。

そういう趣味か!と思って引きかけたら、慌てて「冗談だよ!」って笑ってた。

たぶんほんとに冗談なんだろう。

うん、冗談に違いない。

さて、2人目を出産したとき、夫の立会いはなかったけど、私はやっぱり脱糞した。

事前に浣腸したんだけど、少し出た。

3人目の予定はないけど、また脱糞しそうなので、立会いは拒否してある。

日常生活でのうんこさんは、健康診断の意味で、ときどきお互いにチェックしてる。

夫のは少々甘みがあるので、体調が心配。

赤ちゃんプレイが趣味の人妻と

先日、赤ちゃんプレイを体験しました。

出会い系サイトの掲示板に、『私の赤ちゃんになってくれる方を募集します!』って書き込みがあったので、やり取り後に会う事が出来ました。

ママになってくれる女性は30代後半の女性で、ホテルに着くと早速赤ちゃんプレイ開始です。

ママにオムツを着けてもらい、赤ちゃん言葉で・・・。

「ママ・・・オチッコ」

「赤ちゃんなんだからオムツの中にしていいのよ」

僕はオムツの中に大量のオシッコをしました。

「いっぱい出まちたね~、チンチン綺麗にしまちゅね~、今度は浣腸するからウンチ出してね」

浣腸されて便意を我慢出来なくなり、ママが見てる前でウンチをしてオムツを取り替えてもらいました。

ママの前でオムツの中にウンチをした恥ずかしさで顔が真っ赤になり・・・。

「ウンチ出ちゃったの?いけない子でちゅね~、オムツ取り替えましょうねぇ、ハイあんよ上げて~」

ママは、そう言いながら、僕のお尻やチンポを拭いてくれました。

それで僕のチンポは勃起してしまい・・・。

「赤ちゃんなのにチンチン大きくしたらダメでちゅね~お仕置きにお尻ペンペンしますからね~」

ママは僕を四つん這いにすると、ママが僕のお尻をペンペンしながら・・・。

「チンチン大きくしたらダメってママが言ったでしょ!いけない子なんだから!」

僕はあまりの気持ち良さに、ガマン汁が糸を垂れて、ママにチンポの先っぽを指で撫でられ、射精直前に寸止めされました。

さっきの浣腸でまだウンチが出しきってなかったのか、便意を催して・・・。

「ママ・・・ウンチ・・・」

「いいよ。オムツの中にしなさい。赤ちゃんなんだから恥ずかしいの?その代わりチンチン大きくしたら、またお仕置きしますよ」

僕はオムツの中にまたウンチをして、またママにオムツを取り替えてもらいました。

「また大きくして・・・ダメでちゅね~お仕置きでちゅね~」

そう言うとママは、僕のチンポを上下に擦りながら・・・。

「チンチンからやらしい汁出てまちゅね~・・・」

僕はママの言葉責めで、大量のザーメンをママの手に放出しました。

プレイが終わって女性が・・・。

「気持ち良かったですか?私もプレイしてて、凄く興奮してたんですよ」

僕は女性のスカートを捲ると、ストッキングの上からでもあそこが少し湿っぽいのが判りました。

ストッキングとパンティを一緒に脱がしたら、パンティのクロッチに多量の粘液質の汁がベッタリ付いてました。

オマンコに触るとヌルッと指が入ってしまいました。

そして今度はママと赤ちゃんではなく、人妻と男になってセックスしました。

野外オナニーを巨根の変質者に見られて

これは、最近起きた出来事で内緒話です。

夫と結婚し2年が過ぎました。

まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳。

私:25歳、専業主婦(由香)。

義父:60歳、嘱託社員。

夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。

夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で何も無く、私は暇な毎日を送っていました。

まだ若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は月に1回位しか相手にしてくれませんでした。

私は、昼間1人オナニーをして欲求を解消していました。

家の中でのオナニーに飽きた私は、散歩しながら家周辺を探検すると、家の裏山に神社がある事を知りました。

その神社は小綺麗で、裏にはプレハブ小屋が設置され、鍵もかかっていないので中に入る事も出来ました。

中には畳が敷いてあり、お祭りの時に使う道具が仕舞ってありました。

神社の正面からは集落が一望でき、しかも遠くには街の中心部も見えました。

開放感から、私は無性にオナニーをしたくなり、裏のプレハブに入ると思いっきりイクことが出来ました。

(誰か来るかも?)という緊張感とドキドキに私は興奮を覚えました。

それから、オナニー道具をプレハブ小屋に持って行き、隠しておきました。

何度か通って不思議に思う事がありました。

それは、私が使っているオナニー道具が微妙にズレて置いてあったり、蓋がちょっと開いていたり・・・。

初めは気のせいと思っていたんです。

その場所に通い始めて1ヶ月も過ぎた頃、夫と義父と買い物に出掛けるため車で走っていると、近所の道路を古びた服装にボサボサの頭の中年男性が歩いていました。

誰だろうと思った時、義父が「何やってるんだか?」と呟きました。

私は「何?」と聞くと、「由香さん彼には近づくな!頭おかしいから」と言うのです。

夫に聞くと、昔は優秀な大学生だったらしいが、卒業真近で中退し家に引き篭もっているとの事でした。

普段も家から出る事も無く、夜にフラフラ出歩いたりするみたいでした。

買い物から帰る頃には、すっかり忘れていました。

数日後、天気も良く気温も高かったので、昼食を食べてから神社に向かいました。

プレハブ小屋に入ると、蒸し暑かったので、全裸になりバイブをマンコに入れました。

両胸にローターを貼り付け、コントローラーを腰に固定しました。

その姿で辺りを散歩し、神社境内で激しくオナニーをしていました。

「もぉ~ダメ!!!」

体を震わせイクと、目の前の階段を誰かが上がって来る音が聞こえました。

プレハブに戻る時間もなく、私は咄嗟に神社の中に隠れました。

戸の隙間から見ると、近所の変質男でした。

彼は境内に頭を下げ、手を合わせていました。

しばらく頭を下げ、裏の方に向かって行きました。

(マズイ・・・)

服を放置していた私は、どうする事も出来ず、ただ彼が居なくなる事を祈りました。

何分経っても彼が戻って来る事も無く、私は恐る恐る神社を出ました。

裏のプレハブに近づくと、彼が私の下着でオナニーをしていました。

(どうしよう・・・?)

陰から見ていると、彼のチンポが見えました。

大きいんです!長さもそうですが、太く立派でした。

彼のチンポを見ていると、ムラムラして私もオナニーを始めてしまいました。

夢中でオナニーをしていると、「イク!」と膝がガクガクし、思わず戸にぶつかってしまいました。

彼が気づきこっちに向かって来ました。

「何してるんだ!」と言われ、「すいません、許して」と言うと、彼に手を取られプレハブ小屋に入れられました。

(もうダメ!)

そう思った瞬間、「服着るといいよ」と彼の口から優しい言葉が・・・。

彼「俺と同じだろ。オナニーを楽しんだ、それだけだ。無理やりはしない」

私「あなたもここで?」

彼「俺はみんなの嫌われ者!ここでしか解消出来ないんだ!」

私「あなたの場所、取っちゃたんだ私」

彼「取る?ここは俺のプレハブじゃないよ?」

彼の優しい言葉と態度に、誤解していたんだと思いました。

気がつけば、そのまま彼のチンポを咥えていました。

彼「何するんだ!汚いぞ」

彼は抜こうとしましたが、私は「いいんです」と続けました。

大きいんです。

口いっぱいに彼のチンポ。

舐めていると、マンコからもダラ~と流れるのを感じました。

私「入れて?」

彼「いいのか?」

私「お願い!欲しいの?」

彼は、私のマンコにゆっくり押し込んだ。

ちょっと痛かった。

彼は、ゆっくりと優しく押し込み、痛みもすぐに消えた。

夫の倍はあるでしょうか。

前後に動かされるとジンジン感じて頭が白くなりました。

マンコに巨根が馴染むと、彼は奥にドンドン突いて来るんです。

子宮に当たり、今まで感じた事のない最高の快楽を味わう事が出来ました。

私はすぐにイッてしまい、続けて彼が責めてきました。

何度もイッてヘトヘトになる頃、彼が「イク」と言うので「中でいいよ」と中出しさせました。

抜いた時、ダラ~と彼の精液が垂れ落ちました。

彼は、まだ満足出来なかった様でした。

私が「もっとする?」と言うと、「いいの?」と言うので、神社の境内で犯してもらった。

彼は私のマンコを舐めるとアナルも舐め回し、指を入れてきた。

「ダメそこは」と言うと、「大丈夫」と指を3本入れた。

初めての感覚だった。

「汚いから」と言うと、「君のなら汚い所はないよ」と指を取ってくれなかった。

指を入れ続けた為か、チンポもゆっくり入ってしまった。

凄かった。

マンコと同じくらい気持ち良かった。

彼はアナルに出すと、優しくキスをしてくれた。

別れ際に電話番号を交換した。

翌日も、その翌日も彼からは連絡がなかった。

私は我慢できず彼に電話をした。

彼は「神社で」と言って切った。

私は浣腸をして洗うと、神社に向かった。

プレハブで待っていてもなかなか来てくれなかった。

私は全裸になりオナニーをしていた。

彼が現れた。

ボサボサの髪はすっかり整えられ、臭かった体臭もしなかった。

服装も綺麗になり、若返って見えた。

それよりも私は彼のチンポが欲しかった。

私は彼と毎日のように会って体を求めあった。

彼は変質者ではなく、そんな周りの目に嫌気が指していただけだった。

馬鹿なのは彼ではなく、見た目でしか判断出来ない集落の人達だと分かった。

彼は、35歳だった。

もっと上に見えたのはボサボサの頭と服装だったんです。

結局、私も見た目で判断していたんですけどね。

今、彼は仕事を探し、一からのスタートラインに立ちました。

夫には言えませんが、もう彼の巨根から離れる事は出来ません。

仕事を始めたので、彼とも毎日会えません。

今、夫と離婚も考えています。
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