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海・ビーチ

電車で痴漢の肉棒をしゃぶり、ホテルに消えていった彼女

妻のひとみ(当時24歳)は、若い頃は隣の県で働いていて、寮生活をしていました。

休みでこっちに帰る時は電車か、私が車で迎えに行っていました。

ある金曜日に、「明日帰るから」と電話がありまして、私もたまたま翌日、翌々日と連休でした。

たまには電車で迎えに行き、話でもしながら帰ろうと思い、◯◯駅まで迎えに行く事にしました。

早く着いた私がしばらく駅で時間を潰していると、妻が来るのがわかりました。

すると妻の後から、足首くらいまでの長いコートに帽子を被り、黒縁の眼鏡をしたおじさんが何となく怪しげに歩いて来ます。

(??)

何か変です。

私はしばらく様子を見る事にしました。

ちなみに妻は私が迎えに来ることを知りません。

すぐに電車が到着しました。

乗客は結構多く、座席はほぼ満員になりました。

私は妻のひとつ後に、通路を挟んで座りました。

すると、さっきの怪しいおじさんが妻と同じ席の通路側に座っているじゃないですか。

(もしかして痴漢?)

しかし、まだわかりません。

とにかく様子を窺う事に・・・。

しばらく走ると、街から離れ、暗いから見えませんが外は海のはずです。

乗客も減り、同じ車輌には4~5人になってしまい、私達の周りには誰も居ません。

すると何やら、妻とおじさんの頭が寄ったり離れたりしています。

(何だ??)

少しすると妻の頭は下を向いたままになりました。

(寝たのかな?)

しかし、おじさんが何か変な動きをしています。

それに時々ですが妻の動きも変なんです。

(やっぱり痴漢されてるじゃ・・・)

私の中に奇妙な興奮が湧いてきました。

私は次の駅で席を変え、二人が見える前の席へ移動しました。

おじさんは妻と自分にコートを掛けて見えなくしていますが、肩から腕が何やら小刻みに動いています。

妻は下を向いたままですが、顔を紅くして耐えているみたいです。

妻は大人しい顔立ちで少しポッチャリとしていて、前に「痴漢に狙われ易いタイプ」だと言われた事がありました。

何かされているのは間違いないと思いましたが、妻の抵抗が見えません。

たぶん最初の頭の揺れは、抵抗していて揺れていたんだと思います。

しかし今は妻の口が軽く開いています・・・。

(もしかして感じているのか?)

足元を見ると完全に開いた状態で、時々、身体がピクピクしてます。

(やっぱり感じてる・・・)

すると、おじさんの左腕がコートの下で大きく動くと、妻の身体がおじさんの方を向きました。

何やらおじさんの下半身辺りでモゾモゾさせると、身体がピクッとしました。

するとおじさんは妻の耳元で何か囁きました。

小さく頷く妻。

おじさんはコートの衿を掴むと、中が見える様に前方へ開きました。

妻は何にビックリしたのか、目を大きく見開いています。

(たぶん、おじさんに食われる・・・)

そんな予感がしました。

たぶんコートの下では妻がおじさんの男根を擦っているのでしょう。

少しですが妻の動きが激しくなった気がします。

するとおじさんは耳元で、また何やら呟きます。

また頷いた妻。

今度はおじさんはコートを大きく開き、妻の肩を抱き寄せると、妻はコートの中に顔を伏せていきました。

なんとその時、妻の舌が伸びたのを見てしまいました。

(ウッソー!!!!あの!あの妻が・・・!)

コートの下でモゾモゾと動く妻。

悔しいけれど・・・、私のもガチガチ状態。

今にもトイレに駆け込んで抜きたい気分ですが、それどころではありません。

自分の彼女が、身も知らずの男根を口に咥えているんです。

その後は二人は、たぶんもう皆さんもお分かりだと思いますが・・・。

駅裏のラブホテルへと消えて行ってしまいました。

一人寂しく帰る私。

連絡があったのは翌日の午後。

(もしかして、今までかよ~)

別れも考えましたが、すでに妻のお腹には私の子供が出来ていたので結婚しました。

田植えの課外授業でやらされた恥ずかしい泥レス

小学4年の時です。

地域の職業体験ということで僕は近所の農家の田植え講習に参加しました。

別に農家に興味はなかったけど、部活の先輩から、「女子が水着かブルマで実習するぞ」と聞いていたので、不純にも僕は田植えを選択したのです。

が、これが大きな間違いでした。

なんと男子は僕1人で、同じクラスから違うクラスまで20人位の女子ばかりでした。

「泥で汚れると思うので、必ずスクール水着かブルマで来て下さい。ブルマで行う人は必ず着替え用のブルマを持参してください」

事前の打ち合わせでリーダーの子がそう言ったとき、大半の子がどっちにするか相談していましたが、次第に僕の方を注目し始めました。

「高橋(私)はどうすんの?なんだったら、私の水着貸してあげよーか?それともブルマの方がいい?」

なんてクラスメートが言ったので、なんだか多くの女子が白い目で僕の方を見てた気がします。

その時はそれで終わりましたが、その時から一部の女子たちが何か企んでいたことを、僕は当日になって知らされる事になりました。

実習当日。

担当の先生(女)が農家の人に挨拶を済ませると、先生は他のグループのところに顔を出すという事で、そのまま別の場所に行ってしまいました。

女子は全員が体操服でした。

僕は海パンで田んぼに入って、転ばないようにして1本1本苗を植えていきました。

4つほどの田んぼが完了したところで昼になりました。

あと3つほど田んぼが残っていましたが、まだ苗が到着していないとのことで、この日はこれで終了という事になり、残りは次の日という事になりました。

農家の人が帰ったので、今日はこれで家に帰れるかな、なんて思っていると、リーダーの子が、「今日はこれで解散しますから、とりあえず今日1日の実習記録は各自でつけておいて下さい。あとは自由行動にします」と言い、みんな田んぼから上がっていきました。

僕も帰ろうとすると、クラスメートの女子が、「田んぼでドッジボールしようよ。よく“泥んこバレーボール”ってあるでしょ」と、僕の腕を捕まえました。

面倒臭かったので帰ろうとすると・・・。

「高橋クン、女子のブルマとか水着が見たくってこのコース選択したって、テニス部の◯◯先輩から聞いたよ」

「・・・」

とぼけて帰ろうとすると、女子が体操服とブルマを脱ぎ出していて、下からスクール水着が出てきました。

そのままドッジボールに参加させられていましたが、女子たちの目的はそこには無かったみたいでした。

僕を集中して狙ってきて、なんとか倒れずにキャッチしていましたが、そのうち転んで泥まみれになった瞬間でした。

あの時の一声は、今でも忘れられません。

「やっちゃえーーーーーー!!」

途端に数名の女子が僕にタックルしてきて、味方の子までもが僕に掴みかかってきました。

みんなの狙いが僕の海パンであることを理解するまでには、時間がそれほど掛かりませんでした。

スクール水着の女子集団に押さえつけられて、半分嬉しくも、半分自分の海パンを死守するのに手一杯。

柔道部だった啓子に押さえ込まれると、簡単に僕の海パンは他の女子たちの手に落ちていきました。

僕も怒ってフルチンで反撃していましたが(今思うと情けない格好だったんでしょうね)、女子たちはキャアキャア言いながら明らかに僕のチンポを見て笑っていたようでした。

僕はやっとのことでリーダー女子のスクール水着の肩紐を外し、脱がそうとして、暴れて抵抗している彼女の水着を思いっきり引っ張っていると、「第2ラウンド、開始!!」の声。

一斉に今まで田んぼのあぜ道で見学していた女子が数人乱入してきました。

リーダーの水着を強引に脱がせることに成功しましたが、この事が一層他の女子の好奇心に火をつけたようでした。

乱入してきた子達が、さっき脱いで置いておいたブルマを持って田んぼに入ってきたのですが、後ろから誰かにブルマを頭にかぶせられて視界を失うと、やはり田んぼの中に倒されて、また何枚かブルマを被せられて、一方では数人の女子に足を押さえられてブルマを4、5着穿かされて、完全に動けない状態にされていました。

終わりはブルマからチンポを出されて、強制発射。

「カーン!女子チームの勝利です」の声で、やっと終わりました。

当然、次の日僕は欠席しましたが、農家のお手伝いの小学生が同じように女子集団にいじめられたことは、後になって聞きました。

近所の温泉施設で同級生のおっぱいとアソコを堪能

13年前、高校3年の夏休み。

男5人、女4人で海にキャンプへ行った。

普通のクラスの友達でエッチな関係ではなかった。

夕方、近くの温泉施設にみんなで行った。

露天風呂に入っていたら、隣から女友達の話し声が聞こえてきた。

俺たちは、ちょっと意識しつつも、友達の手前、お互いに気にしてない振りをしていた。

そこへ、地元の高校生らしい奴らが2人で入ってきた。

そいつらは女湯から聞こえる声を聞くと、ニヤニヤしながら塀に近づいていった。

どうやら塀に隙間があり、女湯が覗けるらしい。

5分くらい塀に顔をつけて覗いていた。

その間も女湯からは女友達の声が聞こえていた。

しばらくすると女湯の友達が内湯に入っていったのがわかった。

地元の奴らも俺たちの前を通って内湯に戻っていった。

下半身が少し大きくなっているようだった。

露天風呂には俺たち5人だけになった。

俺が思い切って、「覗けんのかなぁ?」と言って塀に近づいていったら、他のみんなも無言でついて来た。

さっきの奴らのマネをしてみたら、女湯の露天風呂が見えた。

しかし、誰も入っていないようだった。

みんな、「な~んだ」とか言いながらもその場を動こうとはしなかった。

20分くらいすると、女湯の内湯の扉が開く音がした。

しかも女友達の声が再び!

俺たちは何の迷いも無く、急いで塀に近寄った。

急激に下っ腹が熱くなり、喉がカラカラに渇く。

隙間から覗くと、そこには扉から出て石の通路を歩く女友達が見えた。

内湯で十分温まったのか、タオルで隠すことも無く胸も下の毛もすべてが見えた。

お湯の中で一気に下半身が膨張した。

一瞬、男友達と顔を見合わせ下半身をチラッと見たが、みんなすごいことになっていた。

膨張した他人の下半身を見たのは初めてだった。

しかし、みんなそれどころでは無く女湯に釘付けだった。

女友達は4人とも露天風呂には入らず大きな岩に腰掛けた。

この位置だと下半身は見えないが胸はばっちりだ。

4人とも小振りだが形のきれいな胸だった。

話の内容は聞き取れないが、どうやらお互いの胸の話をしているようだ。

両手で自分の胸を包むようにしたり、友達の胸の柔らかさを確認するように指でつついたりしている。

(男同士では絶対考えられない行為だ)

いつもと変わらない笑顔で、裸でじゃれている女友達。

俺は無意識に自分の下半身を握ってしまった。

今までに無い硬さで驚いた。

手を動かせばすぐにでも射精しそうだったが、さすがにそれはできなかった。

塀の向こうで4人が立ち上がった。

今度は下の毛に集中した。

4人とも十分に生え揃っていて、真っ黒だった。

まだ身体の火照りが冷めないのか、歩行浴の所をグルグル回っている。

下が砂利になっているため、みんなお尻に力が入っているようだ。

しかも、岩の跡がついて赤くなっている。

女同士もそれに気付いて、前を歩く友達のお尻をふざけて叩いたりしている。

叩かれた方は、「キャッ」と声をあげる。

その時の表情と、微かに揺れる胸がたまらない。

4人が湯船に浸かる。

俺たちは一旦塀から目を離した。

そして小声で女友達の裸について話した。

誰の胸が大きいだの、毛が薄いだの・・・。

男湯には俺たち5人しかいない。

また、すぐ覗いた。

すると、4人のうちの1人が俺たちのいる方とは違う方の男湯側の塀に顔をつけている。

なんと、男湯を覗いているのだ。

どうやら、女湯も他の客はいないようだ。

覗いている1人が他の3人に、手で誰もいないと合図をしている。

笑っている3人も実は気になっていたようで、塀の方に覗きに来た。

誰もいないのを確認すると(俺たちのいる場所は死角になっている)、4人はまた湯船に戻った。

そこで俺たちは作戦を立て、女湯から見える所に2人を行かせ、わざと大きめの声で話をさせた。

声が聞こえた次の瞬間、4人の女友達はゆっくりと音を立てずに湯舟を移動し塀に向かっていった。

4人で並んで男湯を覗いている。

2人の男友達は覗きに来たのを見計らって、女湯にお尻を向けて立ち上がった。

それを覗いている女4人は声をこらえて爆笑している。

お互いの肩を叩いたり(中年のおばさんのように)、足をバタつかせたり・・・。

胸もお尻もぷるんぷるん揺れている。

男2人がそのまま塀の方を向く。

なんとか半勃ちで我慢しているようだ。

男が見れば明らかに半勃ちだが、男を知らない女が見れば、立派なモノだと思うかもしれない。

女たちは、今度は無反応で男友達の下半身を凝視している。

きっと、初めて見る男の下半身が思っていたより大きくて驚いたのだろう。

男1人が大きな声で俺たちを呼んだ。

まだ女友達を見ていたかったのだが、仕方なく塀の前へ出て行った。

しかし、直前まで女友達の裸を見ていた俺たち3人は絶好調に勃起していて湯舟から立ち上がることができなかった。

初めの2人は上手に演技しながら死角の覗き場へ向かった。

すれ違いざまに俺たちに勃起したまま立ち上がるように指示した。

目で合図して、みんな一斉に立ち上がった。

3人の下半身が女友達が覗いている塀に向かっている。

ここで、塀の向こうのざわつきを感じた。

あとで男2人に聞いたら、その瞬間女4人はびっくりしてしゃがみ込んだらしい。

その時、1人が植木にお尻をぶつけて痛がる姿を見て、他のみんなが笑いをこらえていた、とのことだ。

俺たちは勃起したまま湯舟を1周して塀の覗き場へ戻ってきた。

女達の前では勃起していることについて特に話さないで自然に振る舞ったので、勃起していても男同士は平気なんだと思ったはずだ。

覗き場へ戻ると、他の2人は笑いをこらえつつも男湯を覗いている女友達のお尻を見て勃起していた。

また5人で女湯を覗くと、女4人はまだお尻を向けて男湯を覗いている。

しばらくして男湯に誰もいなくなったと思ったのか、覗きをやめて湯舟に戻ってきた。

みんな身体全体がピンクに火照って、胸の先端が勃っているように見えた。

岩に腰掛けながら興奮気味に話している。

下の毛の前に腕を持っていき、男の下半身をマネしたりしている。

きっと俺たちの下半身の品評でもしていたんだろう。

俺たちは、いい加減我慢ができなくなり、誰からとも無く、勃起したものをタオルで隠して弄りだした。

5人とも1分もしないうちに射精したようだ。

その後、女達が内湯に戻る僅かの間に俺はもう1回射精した。

最高の夏休みだった。

終わり。

ソープ嬢になった妻を時々買いに行ってます

私も寝取られ願望を持つ亭主です。

四年ほど前、妻は私の説得で私の友人や元彼と数回寝ました。

こんなアブノーマルなセックスを一度経験すると、夫婦の気持ちは段々とエスカレートし、より強い刺激と興奮を求め始めましたが、妻が遊ぶ男なんてそんなに簡単に見つかる訳がありません。

妻がそんな遊びを始めて一年ほどしたある日、喫茶店に置いていた求人誌を見たのです。

風俗関係と水商売の求人誌で、その中から『カウンター譲募集・素人歓迎・アルバイト可』と求人を出していたスナックを選び、妻を説得し、週一回、金曜日の夜だけアルバイトに行かせました。

スナックで男を誘惑させようと考えたからです。

妻だって私の考えを知っていて、そのスナックに勤め始めたのです。

夜が遅く、最初はちょっと嫌がっていた妻ですが、男達からチヤホヤされる水商売が肌に合ったのでしょう。

昼間のパートの仕事を辞め、週一回のアルバイトを四回に増やし、本格的にスナックで勤め始めました。

私達夫婦にとってこんな最適な妻の職場はありません。

男達から常に誘惑される職場ですから、『気に入った客が居れば寝る』そんなパターンになり、半年ほどで3~4人の男と寝ました。

そんな妻の行為は周囲の者にすぐに気づかれ、そのスナックのマスターから、そんなに男遊びがしたいなら!と説得をされ、妻はマスターと付き合い始めたのです。

でも、それが間違いの元だったのです。

そのマスターと付き合い始めて二ヶ月ほどしたある日の朝、朝帰りをした妻は目の周りに青い痣を作り、顔を少し腫らせて帰って来たのです。

顔を殴られたのは一目瞭然で、只事ではない様子がすぐに分かりました。

妻は泣くだけでなかなか詳細を語ろうとしませんでしたが、少しずつ話し始めました。

そのマスターはヤクザの使い走りだったらしく、妻はヤクザに上納されたのです。

スナックを終え、マスターに連れられマンションに行ったところ、部屋には3人の男が待っていて、強姦の様にその3人の男に輪姦されたと言うのです。

挙句に変な薬を注射器で打たれそうになり、猛然と拒否したところ、男に散々顔を殴られたらしいのです。

それだけではありません。

DVDカメラとデジタルカメラで、強引に股を開かされバイブを差し込まれたアソコや、ペニスを咥えさせらされた痴態を散々撮られたのです。

こんな事、警察に訴える事も出来ません。

泣き寝入りです。

でも不思議なことに、妻はヤクザと別れようとしません。

妻から積極的に会い始めたのです。

(ヤクザに脅されて妻は会っているだけ・・・)

私はそう思いたかったのですが、そうではなさそうで、たぶん男達にセックス漬けにされていたのでしょう。

それから一ヶ月ほど経ったある日、二日振りに帰って来た妻の左足首に彫られた、朱と青色の絡み合った鎖文様に気づきました。

足首に入れ墨を彫られていたのです。

数日間も家に帰って来ずに男達のマンションに泊まったり、男達と平然と海外旅行に行ったりする様になりました。

たぶん妻はその頃からもう、売春をさせられていたのだと思います。

それから妻はすぐソープで働くようになりました。

ソープ嬢に転身してもう二年半ほど経ちます。

月に二十日は出勤しますから、今ではもう完全なプロ中のプロのソープ嬢になっています。

日に平均4人くらいの客が付くと言っていましたから、もう2500人ほど近くの男にサービスをしていると思います。

もう妻は十二分にヤクザに貢いでいるのに、それでもまだそのヤクザと別れようとはしません。

妻はそのヤクザの言いなりで、ソープ嬢として体を削って貢ぐのが生甲斐の様に感じている様なのです。

私と妻とヤクザの関係ですか?

・・・今では良い関係になっています。

私とヤクザの2人で妻を共有し、私は妻の心を所有し、ヤクザが妻の肉体を所有して管理をしている、そんな関係です。

私は時々、妻を買いにソープランドに行くのです。

別に自分の家で抱いても同じだと思うでしょうが、あのソープランドの部屋の異様な雰囲気は特別です。

あの部屋だと妻の白い肌に彫られた入れ墨が映え、大きな乳房に彫られたボタンの花が何とも言えない程に被虐的な興奮と快感を与えてくれます。

マッサージ台に仰向けに寝た妻を抱く快感は、平凡な日常では味わえない快感です。

インドで日本人女性観光客3人とまさかの4P

海外だからといって外人としか仲良くなれないわけではない。

同じ日本人同士でも旅先で出会えば自然と仲良くなれるものだ。

特に発展途上国などや僻地で出会うと効果は高くなる。

要は吊り橋効果だ。

今回の話はインドであったお話。

インドは非常に刺激的な国なので、常に吊り橋の上と変わらないという事なのだろう。

ただし今回はちょっと違う。

インドのバラナシに着いてから5日目の事だった。

毎日のようにガンジス川へ行き、タバコを吸いながら人を観察していた。

過ごし方が毎日こんなでもインドは飽きないから不思議だ。

川沿いをうろついていると、少し先でなにやら揉め事が起きているようだ。

他人の揉め事は好きなので足早に駆け寄ってみると、どうやら女性観光客3人組がボッたボラれたで言い合いになっているようだ。

よく見るとその3人組は日本人だったので思わず、「どうしたの?」と声を掛けると3人組はすぐに事情を話してくれた。

バラナシに着いて宿まで案内してもらったら高額な請求をされたとのこと。

額を聞いてみると高額というほどではなく、微妙にボッた額ではあった。

「安くはないけど高額って程でもないよ」とまず3人組に説明し、「彼女たちは初めてだから大目に見てやれよ」とインド人にも説明し、双方同意の額で無事決着がついた。

特に挨拶もせずにこの時はあっさりと別れてしまったが、この後すぐに宿近くの食堂で再会を果たす。

ここで初めて自己紹介。

A子、B子、C子。

てかこのメンツでよくインドに来たな。

いつレイプされてもおかしくない。

「あぶねーから気をつけなよ」と注意はしておく。

話が進み、「部屋で飲み直そう」ということになったので、みんなで色々買い込み、宿へ向かう。

自分の泊まっている宿と彼女たちが泊まっている宿は別なのだが、彼女たちの部屋が女性のみの4人用ドミかつ占拠している状態なので問題ないって言う。

男女共用ドミは何度も泊まっているが、女子専用はさすがに初めてだな。

少しワクワクしていたが何も変わらないフツーの部屋で、強いて言えば女子っぽい匂いがした。

「インドといえばこれでしょ?」と言いながら袋から緑色の液体を取り出すA子。

◯◯◯ラッシーじゃねえか。

「インドに行ったらとりあえず飲んでおきなよ」と先輩に勧められたらしく、先ほどの買い込みの時に偶然見つけて買ったようだった。

無駄にアグレッシブだなA子。

B子とC子が不安がっているじゃないか。

「大丈夫大丈夫、鍵かけて部屋から出なければ問題ないよ」

ノリノリのA子にみんなついていけていない。

「南無三!」と言いながら結局回し飲みをしたのだが、まずC子がおかしくなり、B子と絡み始める。

B子は本気で嫌がっていたが、少しずつ全てを受け入れ始めていた。

A子は「身体が熱い!!」と言いだし、ブラのみを纏いベッドに倒れ込んでいる。

自分は自分で意識を保とうと必死に何かと戦っていたが、途中で完全に目が覚める。

また、同じようにA子も覚醒し、お互いで身体を求め合う。

もちろんゴムなど付けていない。

生まれたままの姿で4人が思いのまま快楽に溺れている光景は異様だった。

一度走り出したら止まることを知らない暴走機関車と化した4人は、結局、日が昇る時間まで続いた。

夕方頃、異臭に気がつき起き上がると、汗、愛液、精液、唾液、その他色々なものが混じり合った匂いが部屋に充満していた。

3人は寝ていたので起こすと、部屋の様子を見てドン引きしていた。

A子が「何も覚えていなかった方が幸せだったかもね」と苦笑しながらつぶやいた。

日本に居たらこんなSEX出来てなかったなー、なんて思い出しながらこれを書いてます。

ちなみに、今でもたまにですがA子とは連絡を取り合ってます。

ソープ嬢と外でセックスしたらめっちゃ精子が飛んだ

10年ほど前、友人に連れられてソープランドに行ったことがある。

お酒が入っていたのと、当直明けで寝ていなかったのが重なっていたのかもしれないが、普段ならソープの誘いなど断るとこだけど、その日は友人について行くことにした。

ソープは初めての体験だったので、店に入るなり酔いは覚めてしまった。

どんな人が相手をしてくれるのだろう?

どんなことをするんだろう?

頭は『?』だらけだったと思う。

結局、相手をしてくれることになった女性は、本人曰く23歳。

身長は170cmほどのスレンダーな女性だった。

部屋に入ったけど、途中で寝てしまった記憶しか今はない。

一緒にお風呂に入り、(胸が小さいな)と思ったことと、(腹筋凄いな)くらししか覚えていない。

やることもやらずに膝枕で寝てしまっていたのだった。

途中で無理やり起こされたけど、やることをやらずに話だけしていたようだ。

そして、電話番号と本名の書かれた紙を手に持ってソープを後にした。

どうやって彼女の電話番号をゲットしたのかも今は記憶にない。

数日後、彼女に電話を掛けてみた。

どうせ繋がらないんだろうなーと思っていたが、普通に彼女は電話に出て、普通に会話をしたように思う。

そして翌日に食事に行くことになった。

ソープが終わるのが夜中ということもあり、夜中でもやってる寿司屋に行ったような記憶がある。

何回か食事に行った後、昼間からデートすることになった。

車でデートスポットの山に行ってみると、昼にも関わらず多くの人で賑わっている。

どこまでも車を走らせても車を停める場所も無いほどだった。

彼女「そうだ、今日は花火大会だからこんなに人が多いんだよ。場所取りに今から来てるんだね」

俺「じゃあ、今日は花火を見ようよ。もしかして夜は仕事ですか?」

彼女「今日は休みだよ」

海から花火は打ち上げられるらしく、その海の両側は山になっている。

その山の上が花火を見るベストポジションのようだ。

だが、いくら花火を見る場所を探そうとしても、やっぱり車を停めるスペースすらなかった。

そんな時、彼女が意を決したように言った。

「私の家、あそこなの。家のベランダから花火見えるよ」

その後、どんな会話をしたのかは詳しく覚えていない。

「家から見えるんなら早く言え!」みたいな会話はあったと思う。

お摘みとビールをたくさん買い込んで彼女の家に行って、たくさん話をした。

そして強くもないのに彼女にあわせてビールを飲んで花火を見た。

花火を見ながらキスをしたのを覚えているが、どうやって布団まで行ったのかも記憶に無い。

いつの間にか正常位で腰を激しく動かしていた。

「もう出るっ!」

チンコを抜いてお腹の上にチンコを乗せた状態になった瞬間、彼女は「にゅっ?」と言いながらチンコを鷲掴みにした。

単にチンコを握っているだけなんだけど、とてつもない感触だった。

精液は彼女の頭を軽く飛び越え、襖に当たる音がした。

推定飛距離は5メートル。

その後も、出すたびに彼女に「にゅっ」て鷲掴みにされたんだけど、5メートルは飛ばなかった。

中学生の姉ちゃんに剥かれてシゴかれて白いのが出た

「お姉ちゃんとしよっ」みたいになったきっかけと言うか何と言うか・・・。

俺が小学2~3年の頃だと思うんだけど、姉が性に興味持ったのか、俺の体で色々と遊び始めたのがきっかけかなぁ・・・。

場所は、風呂(一緒に入ってた)と、一緒に使ってた部屋がメイン。

最初のうちは、風呂で偶然装ったふりして金玉とかチンコに触れるとかしてたんだけど、それはすぐにエスカレートしていった。

いつの間にやらダイレクトでふにふに揉まれる様になっていたり・・・。

その頃は気持ち良さとかわかんないし、肉体的には、むしろちょっと気持ち悪かった様な気がする。

でも、愛情表現的なものだと思って、何も言わなかった。

精神的には、体に触れられるのは愛されてる様な感じがして結構嬉しかったし。

しばらくすると、軽いキスとかもされる様になった。

最初は姉弟なのにキスするとか意味がわからなくて、頭の中が『?』だった。

姉「俺君はわたしの事好き?」

俺「ん・・・うん。好き」

姉「海外だとキスは挨拶とか愛情表現みたいなものなんだよ」

俺は、「そっか」と半分無理矢理納得してた。

大人になってから酒飲んだ時に聞いた話だけど、この頃は、騙されてちゅっちゅっとされるがままの俺がたまらなく愛しかったらしい。

キスされる様になってからは体のあちこちにもキスされる様になった。

くすぐったかったけど、(嫌がったら姉ちゃんに嫌われるかも知れない)という思いがあったので、風呂の時間はいつも我慢大会みたいだった。

当時は、部屋ではくっついて寝るくらいで、姉ちゃんに何かされるのは大体風呂場。

寝る時は俺が甘える感じだった。

とは言っても、膨らみかけのおっぱいがなんとも気持ち良くって、サワサワとかプニプニとか、顔埋めたりはしてたんだけどね。

たまにビクッ!となってたけど、(姉ちゃんも俺と同じでくすぐったいのかな?)程度にしか思っていなかったな。

姉ちゃんの胸に顔を埋めて甘えるのは、性的な意味じゃなく、安心感があったんだ。

俺のモノの話だが、小6の頃には既に小モノながらにしてズル剥けだった。

毛が生え出した頃から、姉ちゃんに徐々に剥かれていたから。

痛さを和らげる為にボディシャンプーを付けられて、毎日ちょっとずつ剥かれてた。

姉「(毛が)生え始めたら剥かないとダメなんだよ?中に垢が溜まっちゃって汚いから」

俺「でも友達のとか(自分のと)同じだよ・・・?」

姉「その子が知らないだけだって」

また騙された。

って言うか、普通はどうやって剥けるの?

みんな自分で剥いたの?

今でも包茎なの?

日を追うに連れ徐々に剥けてくる俺のモノを見て、姉ちゃんは楽しそうに笑ってた。

以前に比べて大きくなった姉ちゃんの胸を意識したりして、勃起も良くする様になった。

完全にズル剥けになってからは、勃起する度に浴槽の縁に座らされてしごかれた。

最初のうちは微妙に痛いだけだったし、意味不明。

なんかエッチな事されてるってのは、なんとなくわかったけど。

ボディシャンプー付けたりとか、優しく手のひらで包んでゆっくりとしてもらう様になって、何だかモヤモヤしつつもちょっと気持ち良かった。

初めて射精した時も風呂場だった。

その日も姉ちゃんにしごかれてたんだけど、ふと、おしっこが出る様な、でもムズムズしてておしっことは違う様な感じが襲って来て。

「姉ちゃん出る!おしっこ!おしっこ出る!」って思わず口走ってドピューと出た。

そん時は俺も姉ちゃんも時が止まってたなぁw

そういう知識とか全然ないのに、いきなり変な感じして白いの出たもんだから、頭の中はパニック状態。

ハッと一瞬我に返って、「うわー!どうし・・・」とか叫びそうになった所で、口抑えられた。

「・・・しー。落ち着いて」と言われたけど、それでもパニックで、姉ちゃんの手を外そうとしたり、口もごもごしてたけど。

その時叫んじゃって親にバレてたら、今の関係にはなってなかったかも知れないね。

少し落ち着いて来た所で、姉ちゃんは手を外してくれた。

俺「姉ちゃん、どうしよどうしよ!俺、病気になっちゃったよ!」

姉「大丈夫だよ。普通の事だから。落ち着いて」

肩に手を置いて、口にちゅっとされた。

「いやー・・・でもねー・・・うーん。わたしも初めて見たなー」

姉ちゃんは床の精液に興味津々で、「後で説明してあげるね」と言って、触ったり匂い嗅いだり何か色々してた。

まだドキドキしてるし、訳わかんなくて不安だったし、ちょっと置いてきぼり食らった気がして寂しかった。

・・・ってとこまでは覚えてるんだけど、その後、寝る時までの記憶がすっぽ抜けてるんだよねぇ。

やっぱり気が気でなかったんじゃないかな。

単に忘れちゃっただけなのかも知れないけど。

夜寝る時、姉ちゃんは俺の頭撫でながら、射精について教えてくれた。

生理とか子供が出来る仕組みについても。

「ちょっと成長したんだよ」と優しく言って、頭をぎゅぅっ・・・と抱き締めてくれた。

そして、その後もお姉ちゃんとの関係は続いていったんだ。

老人たちの下の世話が得意な妻[後編]

妻の頑張りなのか、老人ホームの売上も順調です。

でも妻は、相変わらず老人の下の世話を一生懸命しています。

時々下に降りては妻の営みを覗く私。

若いパートの人達も何となく気づいているような・・・?

妻と何も無い事を祈り毎日を過ごしています。

最近、妻の提案で、『入居者を連れて海辺の散歩コースを歩こう!』って企画が立てられ、妻が中心となって実行している。

そこでも私は妻の変態っぷりを見る事になりました。

妻は海辺の散歩を企画し、その日がやってきた。

私は、妻と老人を車に乗せ15分程走った所にある国定公園に着いた。

そこは海沿いにある公園で、海沿いを松が並びその中を、散歩道が続く所だった。

所々に休憩所が設置していて、トイレや椅子が設置している。

距離にして2キロ位あるだろうか。

私は皆を下ろすと、直ぐに買い物をしにスーパーに向かった。

妻とは、3時間後に待ち合わせた。

もちろん買い物は、30分もあればすぐ終わる。

私は急いで買い物を済ませ、その場所に戻った。

その日は人影も無く(特に面白い場所でもないので普段は誰も居ない)、潮の音が響いていた。

私は車を降りると、急ぎ足で妻達を追った。

だいぶ奥まで来た所で、休憩所らしき建物が見えた。

私は、ここだ!と思って中を覗くと中に妻達の姿があった。

妻はもう彼らのモノを咥えていた。

皆、順番を待つかのように並んでいる。

私が着いた頃には、もうほとんどが終わっていた様で、妻は最後に1人のを飲み込むと、水道で口を洗い流していた。

玄さん「今度は、何処で・・・何しようかのう」

新さん「林で、バックから攻めたいのう」

妻「はいはい、もう少し奥に行きますよ」

裕さん「奥さん、誰も居ないんだから、裸で歩いてくれないか?」

妻「流石にそれは・・・」

皆「良いのう!そうしよう」

そう言うと、妻の服を皆で脱がせ始め・・・、あっと言う間だった。

妻は真っ裸!

妻「見られたらどうするの?」

玄さん「こんな所、誰もこんよ」

そう言うと、休憩所にあったロープで首輪を作ると妻に付け、「散歩じゃ」と言って紐も付けた。

何とも言えない妻の姿だった。

まだ20代だと言うのに・・・、老人のペットだった。

100mも歩くと、妻を海岸沿いに連れ出し、皆で犯し始めた。

妻は、喘ぎ声を出し何度もイッていた。

老人と言ってもまだ若いので、体力もあるのだろう。

流石の妻も、7人相手で既にグッタリしていた。

玄さん「奥さん大丈夫かい!まだまだ時間はあるんだから頑張らないと」

新さん「そうだよ、もっと楽しむんだろう」

妻「はい、すいません。私が一番若いのに・・・」

妻はまた老人達と歩き始めた。

1番奥に着くと、老人達は「若い女のおしっこ姿が見たいのう!」と言い、妻におしっこさせた。

そして、玄さんはそのマンコを舐めた。

玄さん「しょっぱくて美味しいよ!」

妻「もっと舐めて!!」

新さん「今度はワシじゃと」

新さんがチンチンを出し、おしっこを妻に掛けた。

妻「嫌!駄目でしょ」

それを見るなり、老人達は次々とおしっこを妻に掛け始めた。

妻は遂には、おしっこを飲み始めた。

「これが下の世話ですね!綺麗にしてあげますからね」って全身濡れていた。

老人達に水道水で体を洗って貰うと、妻はお尻を突き上げ、「ここにお願いします」と言い始めた。

老人達も我先にとチンチンを妻の穴に入れた。

一通り済むと、「これを着なさい」と服を渡し、「寒くなかったか?」と優しく体を摩っている。

妻も「ありがとう」ってキスをしている。

皆楽しそうに、散歩道を戻ると「明日も来よう」って張り切っている。

妻も「そうね」って笑顔だ。

最初の休憩所で時間待ちをしている時、皆の会話が聞こえた。

玄さん「奥さん、色々世話してくれてありがとう」

新さん「俺達が、老人ホームを移るって言うと泣いてたもんな」

妻「そりゃね。皆出て行ったら困るし、私が潰しちゃったみたいでしょ」

裕さん「でも、こんなジジイの下の世話までするとは・・・、感心じゃ」

妻「でも、私がミスした為にみなさんに不愉快な思いさせちゃったし・・・」

玄さん「もう、君の所で生涯過ごそう!」

妻「ありがとう!一所懸命みなさんに喜んで頂けるよう努力しますね」

新さん「旦那さんはいいのか?」

妻「きっと分かってくれます。たぶん!私は両親が作った、あのホームを壊したくないんです。私が守ると決めたんです」

新さん「いい子だよ!俺達も応援するよ!お金もあるし・・・なぁ」

皆「そうだよ!年よりは結構金持ってるんだ!使い道も無いし、奥さんの為に使うよ」

裕さん「俺の所の嫁なんか!一度も訪れないし、金目当てが見え見えだ!残すもんか!」

そんな会話を聞いてしまって、私は複雑だった。

妻は体で奉仕してるが、それは間違っている。

でも、妻の気持ちも良く分かる。

最近経営が上手くいっているのも、確かに入金が多いからだ。

きっと、老人達が余分に多く払っているんだろう。

私は、しばらくこの事は胸にしまっておく事にした。

毎回、妻の行動チェックはしている私ですが、いつ見ても興奮と寂しさで複雑な気持ちになる。

それにしても、老人達は相変わらず元気そのもので、妻を愛してくれている。

兄の結婚相手とエッチな関係に・・・!?[中編]

約束の日。

兄貴は仕事に行って、俺は待ち合わせの場所に向かった。

待ち合わせの場所には俺よりも先にむっちゃ可愛い人が立ってた。

「あ、遅ーい、待ってたぞ」

(姉ちゃん何でそんな可愛い格好してんの?)

その瞬間から、心臓バクバク言い始めた。

いつもよりちょっと赤みの強い口紅、後ろで束ねられたストレートの髪。

「今日はデートだからおめかししてきたからね」

サラッと発言する姉ちゃんに俺はドギマギして「あ」とか「うん」とかしか言えてない。

「今日はお兄ちゃんのプレゼント選ぶでしょ?だから今日の出来事は全部秘密ね?言っちゃダメだよ。私もプレゼント渡す日まで忘れたことにして知らん顔してるから、ね?」

サプライズでプレゼントしたいって話はずっとしてたから秘密なのは分かるんだけど、ちょっと言い方が気になり始めてた。

頭で『デート』って言われてから、俺ってば意識しちゃって、姉ちゃんの歩き方とか振り返る姿とか見てドキドキし始めてた。

俺は全然店とか知らないから、姉ちゃんに連れられるままに回っていったけど、途中から店の商品を見て姉ちゃんと話しながら、自分が凄く愉しんでた。

昼も姉ちゃんのおごりでコース料理が食べれる店に入って、カチコチになりながら食べたりした。

「こういう店は昼はそんなに高くないんだよ、君のお金はプレゼントに回さなきゃ」

そう言われて割り勘を拒否されたり。

後から考えれば本当にデートっぽかったけど、ちゃんと時計屋でプレゼントも買えて目的も果たせた。

兄貴ともこんな風にデートしてたのかなぁって考えたら、胸がちょっと苦しくなった。

真面目一辺倒の兄貴には、こういうのって甘酸っぱすぎるからね。

プレゼントは腕時計。

兄貴は、親父が昔使ってたのをずーっと使ってたんだけど、さすがに最近は電池替えてもたまに調子が悪くて止まってたりする。

形見だから気軽に替えたらって言い出しにくかったけど、姉ちゃんが「(俺)からのプレゼントなら喜んで替えると思うよ」って言ってくれたからそれに決断した。

「別に腕にはめてなくても、時計とその時計への思いは無くならないよ」って。

買った時、姉ちゃんは自分が貰ったかのような嬉しそうな顔してた。

その顔を見ながら俺は・・・確実にその日の姉ちゃんに恋してた。

自分の気持ちに気がついたとき、自分が信じられないという思いと爆発しそうな胸の高鳴りでわけがわからなくなった。

何で、兄貴の彼女を好きになるんだよって。

何ていうか、すっげー嬉しそうな笑顔で・・・。

理屈じゃなくて抱き締めたいって思いが湧いて止まらない感じ。

だから「ね、もうちょっと遊んでいこ」って言われたとき、どうしていいか分からない変な顔になってたと思う。

(この人と一緒にいたい、でも、ダメじゃん)

そんな葛藤。

でも、何となく海の近くの遊歩道を歩いて、公園について疲れたからってベンチに座って・・・気がついたら、これ、どうしたらいいんだよって状態。

まずは一日付き合わせてしまってありがとうございますってお礼。

「どういたしまして、私も楽しかったよ」

「俺もすっごく楽しかったです。本気で。ほんとデートみたいだったっす。ははは」

「彼女が居ないって・・・聞いたけど・・・今でも彼女居ないの?」

「居るわけない・・・って」

「こんなに面白くて、素敵なのにね」

「そう言ってくれる人なんて学校には居ませんし。姉ちゃんくらいだよ、俺のことそんな風に褒めてくれるの」

「いやぁ、別に褒めてるわけじゃなくて本当に思ってることだよ」

「姉ちゃんみたいな恋人欲しいっす」

「ほんと?・・・年齢差が結構あるよ」

「好きになっちゃったら関係ないじゃないですか」

「そうだよね・・・関係ないよね・・・。好きな子は居ないの?」

「・・・」

「あー・・・居るんだ、お姉ちゃんに教えて?」

「・・・」

「応援できるかもよ・・・?」

「・・・」

「どんな人?」

「・・・」

その時の心境を振り返ってみたけど、頭がおかしくなってたとしか思えないんだ。

「姉ちゃん」

「え?」

「姉ちゃんが好きになっちゃった」

言っちゃったんだよな。

しかも真顔で。

「うそ・・・」

今日、いつもと違うお洒落で朝あった時からドキドキしてた。

デートって言われて嬉しくなった。

店を回って話をしててとても楽しかった。

兄貴のことは忘れてしまうほどに。

歩く姿、後ろ姿、振り返る姿、笑顔、悩んでる顔、凄く素敵で気になって好きという感情に気がついた。

息継ぎしないで真剣に話をした。

姉ちゃんは真面目に聞いてくれて、悪戯っぽくにっこり笑って・・・。

「ありがとう、私も好きになってもらえて嬉しい。私もね・・・君が好きになりはじめてるよ。でも、今日のことは秘密だからね・・・明日になったら」

・・・ちゅ。

「しーっ」

気がついたら姉ちゃんが近づいてきて唇に何かふんわりしたものが当たった。

キスだって気がついたのは、姉ちゃんが紅い顔を離した後。

「またね」って言って、一人でさっと立ち上がって姉ちゃんは帰っていった。

俺は・・・っていうと、5分くらいそのベンチでボーっとしてたと思う。

もちろんファーストキス。

好きになった人からしてもらう最高のキスだったのに、胸が締め付けられる苦しさが残った。

でも嬉しかった。

その週末。

姉ちゃんは、いつもと変わらない感じでうちを訪ねてきて、過ごしていた。

秘密だって言うけど、あんなことがあったのに平然としてる姉ちゃんは凄いと思った。

兄貴が居るからか、俺もその時は普通の感情でいたと思う。

一時の盛り上がりなのかなって考えたりもした。

でも、帰り際に兄貴が居ない間にコソッと・・・。

「また、遊びに行きたいって言ったら、行く?」

そう聞かれたとき、秋休みの1日を思い出して体中にゾクゾクって震えがきた。

コクコクと頷く俺に、「じゃ、次の祝日、また前と同じとこに」ってそっと告げて、姉ちゃんは帰っていった。

もう、その時の頭の中はまたパニック。

(姉ちゃんの真意は?兄貴との関係は?兄貴はどう思ってんの?)

罪悪感はありながらも、祝日になると兄貴を仕事に送り出して俺は姉ちゃんに会いに行く。

祝日は、兄貴が仕事だから俺だけ休みになってる。

姉ちゃんも祝日は休みらしい。

祝日のたびに姉ちゃんとデートを重ねる生活が続いた。

デートをしてる時は、姉ちゃんは俺だけを見てくれて、俺は姉ちゃんを独占している。

でも、何回デートしても俺の心の隅に兄貴のことが残ってる。

でも、でも、姉ちゃんの前にはそれが出せない・・・。

秋が終わって冬が来て、クリスマスはさすがに兄貴も休みを取って三人で祝った。

三人でいる時の姉ちゃんは兄貴のことをすっごく優しそうな目で見ていて、ぞっこん惚れていることが分かる。

そこで二人から宣言された。

「来年の春に結婚しようと思う」と。

式場の予約とかはもうしているということだ。

婚約してから2年と結構長かった気もするけど、ようやく名実ともに夫婦になるらしい。

俺は、凄くいい顔でお祝いを言えたと思う。

だって兄貴と姉ちゃんが幸せになるんだから。

と、そこで姉ちゃんがウィンクをしているのに気がついた。

(あ、ああ、プレゼントか、忘れてた)

って、姉ちゃんその合図はあまりにベタ過ぎないか・・・。

俺が「結婚祝いのプレゼント」って包みを兄貴に渡したら、なんか不思議そうな顔をして、その後くしゃっと顔を崩していきなり泣き始めてやんの。

おいおい、プレゼント開ける前にかよ。

そうそう、開けてくれよ。

「・・・時計・・・ボロボロになってたろ?」

兄貴ってば、「そういやボロボロになってたなぁ、ちょうど良いわ、ありがとな、ありがとな」って言いながら俺に抱きついて来やがった。

兄貴の肩越しに姉ちゃんを見たら、右手でグッと親指を立ててきた。

姉ちゃんのおかげでもあるよ、ありがとう。

って、兄貴、胸が冷たいって、泣き過ぎだろ。

え?兄貴の肩も冷たいって?知るかよ・・・。

なんでかその後、三人ワンワン泣きまくった。

俺も兄貴も声にならないから、姉ちゃんがこのプレゼントは俺がバイトした金を貯めて買ったとか説明してくれたら、兄貴もっと大きく泣き始めちゃって、どうしようもなくなった。

ひとしきり泣いた後、兄貴はしみじみと俺も大きくなったんだなぁって納得(?)してた。

そりゃ大きくなるわ、もうすぐで大学生だからな。

落ち着いた後、三人でお茶を飲みながら「嬉しい時は泣かないで笑おうや」って話をした。

泣くとなんか話が出来なくなっちゃうもんね。

これで春からは、三人で暮らしていくんだなぁって実感が俺に湧いてきたんだけど・・・。

帰り際に、姉ちゃんがまた言ってきた。

「初詣に誘ったら行く?」

「三人で?」

「ううん、二人で・・・」

断れなかった。

年が明け、餅を食べ、年始番組を見て元旦を過ごし・・・。

年明けの3日、俺はいつもの待ち合わせ場所に向かった。

・・・まだ来ていない。

まぁ、待ち合わせは初回以外は俺が先に来るように気をつけてるんだけど。

結婚決めた後に、姉ちゃんが自分を呼び出す意図がいまいち理解出来ないものの、誘われたら必ず遊びに行ってしまう俺は弱い人間だろうな・・・。

(・・・ああ、でも。今日もとことん可愛い)

向こうから歩いてくる振袖姿は、洋服とは違った可愛さがある。

年上に可愛いって、何か変な気分だけど可愛いんだから仕方がない。

姿を見るだけで胸が締め付けられてしまう。

神社にお参りをして、お賽銭。

ぱんぱん・・・。

何て・・・願いをかけよう・・・。

姉ちゃんと兄貴の結婚が上手く行きますように・・・。

・・・と、俺の恋を何とかしてください・・・。

いい加減な悩みを神様に押し付けてしまった。

「どんな願い事したの?」

ベタに聞かれたので願い事の始め半分を答えた。

「あらら、優等生だね」って、当たり前じゃないか。

神社の人混みは結構多くて、気がついたら俺は姉ちゃんの手を引いていた。

流れに沿って歩いてたら神社の裏側に出てて、表通りに戻らなきゃってことになった。

正月の裏通りって、店が閉まってるからちょっと寂しいんだよね。

姉ちゃんは、引いてた手をほどいて腕を絡ませてきた。

「何かちょっと寂しいとこだから・・・ちょっと、ね?」

裏通りって、色んな店があるけど・・・たまにあるんだよね。

ラブホみたいなとこ・・・。

そう言うとこに限って正月からバッチリ営業してて、顔を逸らしながら・・・歩いていく。

「あっ」

石畳に足を取られて姉ちゃんが急に転んでしまった。

俺が手を差し出す暇もなく・・・。

「いててて・・・あ・・・」

まさかベタに鼻緒が切れたりしたとか・・・って思ったけど・・・。

「やばい・・・中の・・・ずれちゃったかも・・・」

腰の所に手を当てている。

「何がずれたんですか?」

「中の腰巻っていうか・・・そういう布が・・・」

「まずいですか?」

「ずれて落ちちゃいそうになってるかも・・・」

不安そうに周りをキョロキョロする姉ちゃんに釣られて俺もキョロキョロ・・・。

(やばい、やばいよな、絶対やばい・・・あそこだけは)

「ごめん、ちょっと巻き直したいからあそこに・・・」

ラブホだった。

「あんなとこ入ったら俺、何するかわかりませんよ」

「でも、このままじゃ帰れない・・・」

「一人で・・・」

「そんなの無理だよ・・・」

たまにポツリポツリ通る人も怪訝な目で見てきてる。

(これは、これだけはダメだっ)

「ごめん、お願いっ」

ギュっと手を掴むとぐいぐいとホテルの入り口に向かって歩き出す姉ちゃん。

逆の手では腰を押さえてる。

「ごめんね」

部屋に着いて、姉ちゃんは謝った。

別に謝られるほどの事はされてないし謝らなくても・・・。

<続く>

過去に2回も排泄を覗かれてしまいました

私が小学校6年の時の事です。

私が住んでたところは超田舎で、小学校は1学年1クラスでした。

私の性格は内気で大人しいです。

友達も少ない方でした。

秋に、6年生だけで遠足に出掛けました。

山登りでした。

お弁当を食べてる途中で、お腹が痛くなり、トイレに行きました。

トイレには男子が数名いました。

男子がいなくなった後、私はトイレに入りました。

ジャージとパンツを脱いだ後、誰かがトイレに入ってきました。

男子の声が聞こえました。

「誰かがうんこしている。覗こうぜ」との声が聞こえました。

小学校の時、男子が個室に入ってうんこをしていると、他の誰かが必ず覗いていました。

(え~嘘でしょ)と私は思いました。

私は、立ち上がりました。

「もう、終わったみたいだな」

「そうだな」と言い、私に「誰がうんこしたんだ。早く出て来い」と言いました。

私は出れませんでした。

「今からじゃねえ。もうちょっと覗いててみようぜ」と声が聞こえました。

“私は、女子よ”と言えず、便意が我慢出来なくなり、しゃがみました。

「うわ、肛門丸見え」

「肛門初めて見た」との声が聞こえました。

男子はおしっこをしながら、他の男子のちんちんを見てたのでしょうが、他人の肛門を見たのは初めてでしたでしょう。

男子が個室でうんこをしてる時に覗いても、見えるのは側面です。

男子トイレ個室は奥にあるので、後ろから覗く事は出来ません。

山のトイレは、便器の後ろがドアでした。

私は、うんこを排泄し始めました。

「肛門からうんこが出てくる。すげ~、くせ~」との声が聞こえました。

私は(見ないで~)と思いながら、排泄しました。

立ち上がると・・・。

「ちんこ無かったよな」

「女子?」

「でも、ここ男子トイレだよな」との声が聞こえました。

私は、共同トイレだとばかり思ってました。

男子達は出て行き、私は個室から出て、トイレから出ました。

覗いてた男子と目が合いました。

それから2年後、私が中学2年の時です。

夏、家族と人の少ない海に行きました。

8月中旬で、人は少なかったです。

海水浴を楽しんでる途中で、うんこに行きたくなりました。

トイレに行きました。

トイレは浜辺にありました。

トイレの側に中学生くらいの男子達がいました。

私は嫌な予感がしました。

予感は的中しました。

トイレは共同トイレでした。

男子達は、私を見ながらにやにやしました。

便意には勝てず、個室に入りました。

男子達は、覗いてきました。

「うわ、うんこしてる」

「まじか?」との声が聞こえました。

排泄が終わると、男子達は逃げていきました。
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