実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

海・ビーチ

野外セックスに乱入してきて妻を犯した大型犬

私達夫婦は、野外セックスにハマっていました。

子供も働き始め、自立した後、私達夫婦は夜な夜な性に浸る日々。

元々仲の良かった私達には、セックスレスなどありません。

定期的に性行為を行っていましたが、年を取るに連れマニアックな事を始めるようになったんです。

恥ずかしい話ですが、私は47歳、妻45歳ともう熟年です。

早くに結婚し、子育てを始めた事もあり、若い時は欲求不満な日々だったんです。

もちろん妻もそうだったみたいで、子供に手が掛らなくなると同時に、私達は一足遅い夜の営みを楽しむ様になりました。

最近では夜、家を出て外でプレイする事が多く、普段人が集まる公園や海岸に向い、妻を裸にして盛り上がっています。

何度も知らない人に見られた事もありましたが、それもまた興奮する要因の1つで、妻もすっかり野外露出にハマった感じです。

ある日の夜、私達は山間部のゴルフ場に向かいました。

誰も居ない駐車場に車を止め、性処理道具の入ったバックを持つとコースの中に向かったんです。

広々したコースで妻を全裸にし、首に首輪・お尻に尻尾の玩具を取り付け、胸の上下と股間をロープで縛り四つん這いにさせると、妻の口にはボールギャグ、目隠しをして歩かせます。

それだけで妻のマンコからは大量の汁が溢れ、太腿を伝って流れています。

時々、お尻をビシッっと叩くと、「あ~」っと妻が悦びの声を上げるので、何度も叩いてあげます。

そろそろ妻も欲する頃に、私は下半身を剥き出しにし、怒り狂った肉棒を妻の割れ目に沿って押し付けると「あ~早く欲しい」と求める妻にグイッと先端を入れて上げました。

心地いい温かさに程よい締め付けに私と妻は快楽の世界に入ります。

妻のクリトリスは大きく肥大し、私が軽く刺激を与えると、マンコはヒクヒクと締め付けを始めます。

妻はもう限界が来ていた様で、「イク、イク~!」と言い、ブルブルと震えながら逝った様でした。

そんな妻を後目に私は激しく出し入れを繰り返し、2度目の絶頂を妻は迎えると同時に、私も妻の胎内へ激しく放出したんです。

2人がハァハァ息を荒らしている時です。

他にもハァハァと息をする音が聞えました。

しかし妻は気づいていません。

辺りを見渡すと、私の後ろに大きな茶色い大型犬がいたんです。

見た瞬間、驚きと恐怖心が芽生えていました。

大型犬は私達が繋がっている所をクンクン匂いを嗅ぎ始め、私は思わず妻のマンコからチンポを抜き、そっと脇に逸れたんです。

目隠ししている妻は全く気付く事もありません。

犬の股間を見れば大きく肥大し、先端を液が滴っています。

雄犬だと分かり、発情しているんだと思いました。

そんな事を思いながらも、追い返そうとすると怖い顔で睨まれ手を出せません。

(犬が苦手だったんです)

その時はただ犬が居なくなる事を祈り、そっと見ていたんです。

犬は妻のマンコの匂いを嗅ぐと、四つん這いの妻に覆い被さったんです。

「えっ、何!あなた!?」

妻も異変に気づいたんでしょう。

妻が立ち上がろうとしましたが、犬の抑え込みと、縛られていて上手く立てない事で、身動きできない様でした。

犬は腰をグイグイ動かし始め、大きく肥大したチンポを妻のマンコに入れようとしていました。

そんな時、偶然にも妻の穴にチンポの先っぽが当たり、グイグイ入っていったんです。

「あ~駄目・・・!何・・・!?・・・凄い、あ~!」

まだ冷め止まぬ感情に妻は感じ始めていたんです。

月明かりに照らされ、妻のマンコと犬のチンポの結合がハッキリ見え、妻のマンコからダラダラと汁が溢れています。

犬の腰の動きが余りに激しく、「駄目!逝きそう・・・イク・・・イク・・・」と妻が激しく喘ぎ声を上げていました。

ガクガクなる妻、犬は全く衰えを知らず、腰の動きを続けたんです。

「お願い!もう駄目、おかしくなっちゃう!ヤメテ~」

そんなお願いを聞いてくれるはずもなく、ただ犬が止めるのを待つだけでした。

犬が現れてから20分位経ったでしょうか。

ようやく犬の腰が止まり、妻の腰から手を除けようとしている犬でしたが、それでもマンコとチンポは離れません。

ガッチリハマった感じでしょうか。

ようやく抜けたと思った瞬間、犬は妻のマンコを舐めてから居なくなったんです。

その場に倒れる様に妻が横になると、マンコからは大量の精液が垂れ流れ、異臭を漂わせていました。

「何!?私、何に犯されたの!?」と妻の問いに「犬だよ」と答える私でした。

妻はかなり良かったらしく、翌晩もここに来たんです。

コース内を探してもあの大型犬を見つける事が出来ませんでしたけどね。

結局、私といつもの犬プレイを楽しんで帰宅しました。

夜の外でのセックスは気持ちがいいですけど、何が起こるか分かりませんから気を付けましょう。

誰もが可愛いと認める由紀子のまんこが見たい!

俺の高校は共学で4対6で女子の方が多かったです。

その中でも由紀子という、とても可愛い子がいました。

明るくて爽やかで、誰と接する時でもいつも笑顔で、彼女に好奇心を持つ人はかなり多かったです。

俺もその中の一人です。

俺は由紀子に、とり憑かれたようにハマッてしまい、由紀子のこと以外考えられらくなったと言っても過言ではないほど好きでした。

高1と高2と同じクラスだったので、思い切って告白しましたが見事撃沈。

でも、由紀子の事が好きでたまらなかったです。

高2の修学旅行の時の話です。

俺たちの高校は私立で、毎年沖縄に修学旅行でした。

普通でしたら2月とかが多いと思いますが、俺たちは10月でした。

まだまだ普通に泳げる時期です。

その頃、俺は由紀子の身体にものすごく興味があって、“どうせ付き合えないのなら、せめて一目裸が見たい!”という欲望がありました。

俺といつも一緒に行動している佐藤と加藤(仮名)も同じ気持ちでした。

そして、俺達はよからぬ事を計画しました。

レイプでも出来れば最高なんですが、そんな度胸は無く、俺達は「由紀子のまんこが見たい!」ということで一致しました。

由紀子のおまんこが見れたらどうなってもいいという気持ちでした。

そして俺達は計画を実行することにしました。

あるビーチで遊泳の自由時間があり、そこで実行することにしました。

由紀子は真奈美(仮名)と一緒に水着で歩いていました。

そこですかさず声をかけ、一緒に泳ごうと誘いました。

由紀子は断る理由もなく、すんなりOKしました。

第一段階は突破しました。

遊泳区域の真ん中辺はかなり深くなっており、そこには小さな人工の島みたいなのが休憩をする為に設けられてました。

そこを目指して泳ごうということになりました。

みんなでそこへ向かって泳いでるときも、わざと遅いフリをして由紀子の後ろに付きました。

由紀子は平泳ぎをしているので、脚が全開に開くので、それだけでオナニーしてしまいたいぐらいでした。

由紀子のおまんこを水着越しに見続け・・・。

(・・もう少ししたら由紀子のまんこが見れる・・)

そう思うと心臓が爆発しそうになり、同時に完全勃起してました。

由紀子がその休憩する人工の島に辿り付きました。

(・・もうちょいだ!!)

そして由紀子が島に手をかけ、よじ登ろうと腕をグイッと伸ばして上半身が水から出ました。

そしていよいよです!

由紀子が完全に上がる為に片足を人工の島に引っ掛けます。

(・・今だ!!!!!)

由紀子は片足を引っ掛けてる為、脚が全開に開いてるのです!

そして、両手も人工の島に立てて踏ん張ってる為、今の由紀子は全くの無防備なのです!

その瞬間を逃しませんでした!

由紀子の片足が島に引っかかって、脚が全開に開いた瞬間!

俺は丁度、水着の脚の付け根の部分を摘んで、思いっきり横に引っ張りました。

(・・・おおっ!!!由紀子のまんこだ!!!)

毛は薄っすら生え揃っていて、由紀子の縦スジが端から端まで完全に見えました。

由紀子は最初、何が起こったか理解できず、すぐ後ろを振り返って事態を把握すると「きゃっ」と言って、振りほどいて上りきりました。

その間、2~3秒だったと思いますが、由紀子のおまんこを見ることができました。

上に上った由紀子の目からは涙が出ていたと思います。

その後、当然俺らは停学処分になりました。

しかし、俺達は校内で誰もが可愛いと認める由紀子のおまんこを見ることができたのです。

それから毎晩のように由紀子のおまんこを思い出してオナニーしました。

酔ってしまったから自業自得

高2の夏休み、私は友達と、二泊三日で海に行きました。

泊まった先は民宿で、素泊まりは自炊。

素泊まりは安かったので、私たちは着いて早々、民宿の近くにある商店へ買い物に行ったんです。

そこに、やはり素泊まりで来ていたらしい四人の男の人達が買い物に来ていて、同じ民宿という事で意気投合した私達と男の人達は、一緒にご飯を作り、男の人達の部屋で一緒に食べる事に。

すると、男の人達が「ビールを飲もう」と言い始め、テーブルに並べられたビールや酎ハイを、友達もガンガン飲みだしたんです。

「飲もうよ」と、私も勧められたけれど、私はお酒が苦手で断ると、「これなら平気だから」と、男の人はコーラで割った甘いお酒を作ってくれました。

それは確かに飲みやすくて、つい私もどんどん飲んでしまって気付けば顔も首も熱くて、頭はフラフラし始めて、友達はダウンして「気持ち悪い」と言いだす始末。

すると、ふたりの男の人達が、友達を介抱するからと連れていってしまったんです。

「大丈夫かな」

微酔いの私も行こうとすると、残りのふたりに止められました。

「平気だって」

フラフラの私をまた座らせて、男の人はまたお酒を作って飲ませてきます。

その時の私は、たぶん正常に頭が働いていなかったんだと思います。

作ってもらったお酒を飲み、眠くなったと、男の人達の部屋だというのに、座布団の上に寝てしまったんですから。

そのあと、男の人たちに「ダメだよ寝ちゃ」とか、「寝るなら布団にね」と、腕と足を持たれ布団の上へ。

そして頭が朦朧とする私の唇に誰かがキスをしてきたんです。

口を開けさせられると、男の人の舌が中に入ってきて、唾液で口は濡れて唾の匂いがしました。

躰が重くて押し退けようにも力が入りません。

一人がキスしている間に、もう一人が私のキャミソールをたくし上げて、舌で私の乳首を舐めながら、もう片方を指で弄り始めたんです。

声はキスをされているので出せません。

手で押しても軽く退けられて、下着を脱がされても、私には抵抗できる力はありませんでした。

「やらしー」

男の人は、そんな事を言いながら私の足を思い切り広げると、指で割れ目を開きました。

見られた事が恥ずかしくて、思わず閉じようとしても、またその足が無理矢理広げられて内ももをベロッと舐められた時、とうとう私は声を出してしまったんです。

嫌なのに、舌はそのまま割れ目の中へ。

その舌の先は割れ目をなぞって、クリを擦られる度に、体が感じてビクビクと震えてしまいました。

そしてキスは相変わらず、唇も喉も、もう唾液でベチャベチャでした。

「じゃ入れるよ」

舐めていた人が私の上に覆い被さってきて、おちんちんが割れ目に入ってきた時、叫びそうになったのを、もう一人に口を塞がれました。

男の人の体が熱くて、重くて、お互いの汗でお腹がヌルヌルします。

腰を動かす度にお腹はヌル付き、酒臭い息がハアハアと私の顔に掛けられました。

「気持ちいいか」

口を塞いでる人は、そんな私を見ながら自分自身のおちんちんを擦って、そこで私は、初めて男の人が自分でするところを見たんです。

もう頭も体もグチャグチャでした。

揺さぶられると頭痛がして、気持ち悪さが込み上げて激しく出し入れされて後、一人目が呻いて終わるとおちんちんが抜かれました。

次はふたり目。

その人はもう一人に私の頭の上で腕を掴ませて、脱がせた下着を丸め、私の口に突っ込んできたんです。

今思えば、そういうシチュエーションが好きだったんでしょう。

一人目の時よりもレイプされていると実感するような、そんなやり方でした。

おちんちんを奥まで入れ、ぎりぎりまで抜いてまたそれを奥まで入れる。

私がいくら声を出しても、突っ込まれた下着のせいで外には聞こえません。

一度精液を出されたせいか、グチュグチュという音が私の割れ目から聞こえてきました。

そして、また興奮し始めた一人目が、自分のおちんちんを私の顔中に擦り付けてきて、下着をよけて口にも先っぽを入れたり、おかげで目蓋や唇もヌルヌルになりました。

その後も、何回か中に出されたと思います。

ハッキリとは分かりません。

最後は寝てしまって、起きたのは自分の部屋だったけれど、下着は精液でびちょびちょでしたから。

恐々様子を見に行ったら、男の人達はもうチェックアウトしていて、友達も「記憶が無い」とは言っていましたが、実際はどうだったのか、恐くて何も聞けませんでした。

お酒を飲んだから、酔ってしまったから、自業自得だと思っています。

あの夏の事は、今では誰にも言えない秘密です。

二十五年前の初夜を甦らせた温泉街の夜

真夏の強い陽ざしが照りつけていた。

日本海の海岸に聳え立つ奇岩、洞門、断崖絶壁が点在する景勝を堪能し、青春の恋が芽生えた砂丘も眺望して温泉街に辿り着く。

そこは二十五年ぶりに訪れた和風の旅館だった。

部屋に落ち着つくと、酷暑に汗まみれたからだを温泉の湯で流してさっぱりとしたかった。

早速、家族風呂の貸し切りを予約する。

敏子は、恥ずかしがって嫌がったが、折角の家族風呂だからと慫慂すると渋々納得してくれた。

家族風呂は一階にあった。

脱衣場は薄暗くしてあり落ち着いた雰囲気だ。

敏子は、脱衣場で私に背を向けて慎ましやかに一枚ずつ脱いでいく。

やがて白く艶やかなスリムな真っ裸のからだがそこに立っていた。

久しぶりにみる敏子の全裸だ。

贅肉のない均整のとれた体付、形よく膨らんだヒップと太腿や脚、それらを目で追いながら見つめると、全身が申し分のない女の丸味を備えていた。

家族風呂のガラス戸を開けると、そこは小じんまりと造られた岩風呂だった。

湯煙が立ちこめている。

浴槽が小さいので湯に浸かるのは二人が精一杯だ。

岩と岩との合間からちょろちょろとお湯が流れ出ていて、風情があり、二人で入るくつろぎと色香の雰囲気が、充分に醸し出されていた。

敏子が淑女のように、左手で乳房を、右手で前をタオルで隠して入ってきた。

洗い場に腰を掛けて、湯桶で全身に湯を掛けると、湯を浴びた柔肌が湯玉を浴びて弾けるように浮かび上がる。

その姿を湯に浸かりながら私は横目で盗み見していた。

首筋から肩にかけてのなだらかな曲線、胸元から乳首にいたる穏やかなライン、くびれたウエスト、そこからせり上がる強い張りの腰、白く細い足、など、四十八歳女の全裸は、まだ肌に艶があり、まだまだ成熟した女の美しさを保っていた。

格別、腰回りと尻朶が、今にもその肉が弾け出そうなほどに厚く張っている。

全身がすんなりと均整のとれた白い裸体がまぶしいほどで、豊かに膨らむ女のからだは男を猛々しくいきり勃たせた。

やがて私の目の前で敏子が浴槽に足を踏み入れた。

下腹部の重なり合った両腿の間から、淡い恥毛が僅かに見えていたが、両脚が湯に浸かるに連れて、そのすべてが映し出された。

久しぶりに眼にする敏子の陰毛は立派な逆三角形に生え茂っていた。

その全裸の敏子が湯に浸かる。

なだらか曲線を描く下腹の向こうに盛り上がった陰阜と、それを飾る黒い茂みがよく見える。

太腿の付け根に黒い藻が漂っていて男を興奮のるつぼに追い込んでいいく。

湯から上がった敏子の背中を石鹸をつけたタオルで洗い流してやる。

その手をさりげなく前に回し、乳房、下腹。

そして太腿、ついには膨らむ陰毛の丘と恥裂を指先で触れて洗い流していくと、敏子は一向知らぬ振りをしてはいたが、その快感にまどろんでいる様子たった。

背後から敏子の背中を抱え込んだ。

勃起は豊かなヒップの合わせ目あたりに力強く触れた。

背中の両腋の下から手を差し込み、二つの乳房を気兼ねなく揉んでいく。

更に手を下げて股間を優しく柔らかく愛撫する。

敏子は、膝を折り曲げた両足を斜めに伸ばして、うっとりと目を閉じ、からだを投げ出して身を任せてくれていた。

浴槽から出た敏子のからだを丁寧に拭いてやり浴衣を着せて二人は部屋に戻った。

窓際のソフアで浴衣姿でくつろぐ敏子の艶濃い姿態が、水平線に沈む夕陽を浴びながら、男の誘いを待っているかのように艶濃かった。

静まり返った夜中、どちらからともなく抱きあった。

この旅館で初夜を迎えた二十五年前の想い出を、互いに甦らせて偲びながら、二人は抱き合い貪り合った。

その興奮は温泉宿の柔らかい布団の中で爆発し、二人とも完全に満ち足りて、深い滝壺の底に果てていった。

雰囲気を醸し出した岩風呂で敏子のからだを癒し、柔肌をほぐして、二十五年前のあの時に逆戻りして愉悦の一夜を過ごした男と女の温泉の夜だった。

真夜中の水平線

夜中の海辺で、みんなでバーベキューやりながら、酒を思いっきり飲んでるうちに、酔っ払ったオレは1人離れて、月明かりだけが照らす海へ行った。

酒が回っていたせいか、なにも考えずに全部脱ぎ捨てて、真っ裸になって水に入っていった。

廻りは誰も居ず、満天の星空の下で、焼酎を片手にプカプカと浮いていた。

すると女の子が1人、下着姿で海に入ってきた!!

当然オレは、俺の浮き輪の中に入ってくる様に言った。

酒がまわっていたのか、その女はブラジャーもとっていたにも関わらず浮き輪へ入ってきた!

そして明らかに誘っているかのように、大きくなったオレのものに、お尻を擦り付けてきた。

このまま二人でホテルに戻ろうかと思ったりしたが、その女は自らパンツを脱ぎはじめ、オレの太ももにまたぐように座ってきた。

そのときの感触は、水中でもわかるくらいヌルっとしているしていて・・・。

オレは、それに当然応えなきゃと思ったわけで。

オレは浮き輪を捨て足の付くぐらいの浅瀬で、全裸の女を抱っこした。

その女のDカップの胸が目の前にあるある状態で、しばらく持っていた酒を二人で飲んでいた。

すると女が、オレのモノを握り勝手に入れようとしてきた!

当然、拒否するわけもなくされるがままのオレ。

抱っこの状態から、そのまま駅弁の体勢になった。

水中では浮力もあるので、ほとんどただ浮かんでる感じ。

女は自ら激しく動き、右手には酒、そして真夜中の水平線。

こんなに最高に気持ちよかったのは、もうこれから先もないだろうな。

ちなみに他のメンバーは、同じことしていたのと、浜辺でしていたのがいた・・・。

泣き虫の留学生活

私は現在外国にいるんですが、先週近くに住んでる日本人同士で合コンみたいなのをしました。

夜の8時からビーチサイドでバーベキューをしながら始まりました。

もちろんお酒も絡み、みんな1時間2時間もしたら出来上がっていて、私ももちろん酔っていたし、それにその中にかっこいい人もいました。

かっこいい人の一人だと思っていたT君も酔い始め、私は酔いながらT君の腕を掴んだり、キスしたりw

最初はT君も笑ってただけですが、段々ムードが出来上がってきて、耳元で「ちょっと場所移動しよう」って言ってきて、その場所から少し歩いたんです。

私が「どこいくのぉ~?」って聞いたら、T君は、「わかんないよ。なら、そういう君はどこいきたいの?」ってやっぱり耳元でボッソリ。

・・・で、私とT君はビーチ近くのおっきいい木にまず寄っかかりました。

私がT君によっかかって、T君が木によっかかり・・って感じです。

そしたら、T君いきなり私の服の上から胸を激しくもみ始めて、ビックリしたけど、酔ってたのもあったし、意外なのとで、感じちゃって、ん・・・いや・・・って声が結構出て、腰も溶けそうになっちゃいました。

そしたら、また耳元で、「初めてじゃないよね・・?」って聞いてきて、私は初めてではなかったので、「ぅぅん・・ちがぅ・・・」って言うのも精一杯で、次は胸をうま~く揉みながらもう一つの手を私のアソコに入れてきて、もうそれだけでもう、すっごい声が出ちゃって、「あぁ・・ん、きもちぃ・・ああああ」ってずっと体をくねらせながら喘いでました。

そしたら、また「気持ちいいでしょ・・?正直でいいねぇ・・・これはどう・・?」ってまた指で超特急!!

もう感じちゃって感じちゃって、逆に怖いぐらいに声が出ちゃいました。

その後、やっと胸の手も止まって、アソコの手も止まって、どうしたのかなぁ・・・?と一瞬思って聞こうとしたら、Tくんが私のアソコに入れた手を、私の口の中に入れてきて、もうグリグリ入れてきて、私は、Tくんが触ってたから、アソコが気持ち良いままで、もうどうしても欲しくて欲しくて、「イれて・・・」って頑張っていったんだけど、手をずっとグリグリ入れてきて、その手がホンットいやらしく回すんです。

なんか、いやではないけど、早く入れて欲しくて、早くT君のを入れて欲しくて、なんか私は泣き出しちゃったんです。

・・・で、泣きながら、手を口に入れられてかき回されながら、「イれてぇぇ・・」って言っててw

そしたらT君が、「エロいよね。俺エロイ子大好き・・」って言って、ズボン下ろして、彼のものを入れてきたんです。

そしたら、もーぅほんっとにまずいくらいに感じて、「あぁぁん・・ああああん・・」って声上げて、腰も動いちゃって、めっちゃハズかしかったんですけど、Tくんもちょっと息切れしながら、「その声、いいよ・・もっと出しなよ。我慢しないでいいんだからさ・・」って言いながら、どんどん腰振って、もう私は生まれて初めてあんなに気持ちくなったくらいに感じちゃって、自分でもすっごく濡れちゃってるのはわかったし、はずかしさはあったんですけど、気持ちよかった。

なのに、T君はちょっとSっぽく「もっとぉ・・もっともっともっと・・」って言いながら、2人で果てました。

海外で知り合った留学生の女の子

俺は海外に住んでいる。

この間、町で知り合った女が大学のカリキュラムで2週間留学しにきてて、ちょうどホームステイも俺の家の近くだった。

話してたら意気投合したんで、近くのバーに誘って二人で色々喋ってた。

なんか酔うと人にくっ付きたくなる俺は、段々腰に手回したりしてて、いつの間にかキスしてた。

向こうは年上だったので、「軽い事しないの!」なんて怒られて、雰囲気が悪くなったので、俺は「もう遅いよね。送ってくよ」と答えた。

周りはなんもなかったし、少し寒かったので二人で引っ付きながら歩いた。

彼女はその翌々日に帰る予定だったので、俺は彼女のステイ先の前で「もう帰っちゃうの?1年ぐらいいればよかったのに」って言ったら、いきなりキスしてきて段々激しくなって、Dキスに。

「もっと一緒にいたい・・・帰らないで・・・」と言われたので、俺は彼女を近くの公園に連れてってベンチの上に座った。

彼女は俺の膝の上に来て、ずっと舌を絡めてくる。

向こうも俺も我慢できなくなって、彼女の上着を脱がした。

華奢な体の割に胸がでかくて、そこに顔うずめたり、舐めたり、色んなことをしてみた。

彼女もそれに興奮してきてDキスも激しくなっていき、徐々に俺の方も舐め始めた。

フェラはしてくれなかったが、色んな俺の感じるトコを舐めてきて、歯止めの聞かなくなた俺はとうとう彼女をベンチに押し倒した。

彼女も欲求不満だったしく、自分からズボンを脱いできた。

パンツの上から俺がマンコをかき回してやると

「そこだめ・・・ん・・・」

もうグチョグチョだった。

そしたら、そこはもう深夜の公園。

流れで最後まで逝きました。

俺は実は逝くのは早いんだが、俺の逝く前に彼女は何回逝ったか・・・。

あの青姦のスリルさとあの女の体がよくて、最高のSEXだった。

んでもって最後にコクられて今は遠距離中です。

いつか彼女とヌーディストビーチ

彼女が大学の卒業旅行で女友達と二人で海外に行ったときの話を聞いて興奮したのでカキコ。

友達は元水泳部で、たまたま裸で泳げる場所があるという話を聞いて凄く興味を持っていたらしい。

彼女はその気はなかったんだけど、何となく無理矢理連れて行かれその場所へ・・・。

水着も許可みたいだったので、二人ともとりあえず水着を着て様子見に行ったんだけど、驚いたことに本当にみんな裸で泳いだり歩いたりしていて、水着でいると逆に居場所がない雰囲気。

最初っからその気だった友達の勢いに負けて、更衣室に戻って水着を脱いでバスタオル一枚で戻った。

いざとなるとさすがに友達も緊張したらしく、しばらくタオルを巻いてうだうだしてたけど、「二人ともここでタオルを外して、帰るまで絶対に体に巻かない」と無理に約束させられて裸に。

そのままプールで泳いだり、シャワーやサウナに入ったりして帰るまでずっと全裸で過ごしたって。

彼女からその話を聞きながら興奮して、いつか機会があったら彼女に連れて行ってもらい、生まれたままの姿で異国の男性と過ごしている彼女をこの目で見ようと心に誓った(笑)

九州出張のついでに

勤めている会社が九州での出店の可能性を探るために、初期の市場調査を行う目的で、先遣隊(?)として俺が九州へ通うことになった。

そこでふと入ったソープで出会ったのが恵理だった。

歳は30前で、顔はまぁまぁ程度だったが、カラダは160cm弱の身長で中肉中背より少し肉付きが良いといった感じの俺好み体型。

その日は本気で突きまくり、90分で3発も出してしまった。

彼女も俺との相性が良かったのか、海老反りになって何回もイっていたようで、「お兄さんのデカチン凄過ぎ。ねぇ、いつもこんな激しいエッチするの?」などと言っていたが、俺もそれなりに自信がないわけではないが、こういう場所では話半分くらいに聞き流しておいた。

その後も九州出張は続き、3度目に恵理に入った時に、よほど気持ちが良かったのか、SEXの最中に恵理は失禁してそこら中がオシッコまみれになってしまった。

俺は意に介さず腰を振り続け、射精して一服していると、我に返った恵理がバツが悪そうに「ご免なさいね、あんまり良かったもんで・・・。ワタシこれで上がりなんで、もし良かったら、何かご馳走させてもらえませんか?」と言ってきた。

俺はよろんで了解し店を出て、その歓楽街から少し離れた約束した場所で待っていたら、彼女は時間通りにやって来た。

その後、居酒屋で遅くまで飲み、彼女の身の上話も聞かされたが、元々俺は“自称聞き上手”なんで全く苦痛ではない(笑)

結局ホテルに泊まることになったが、どこにそんな元気が残っていたのか、彼女を何度も抱いた上に、朝は起きぬけの一発までかまして別れた。

別れ際に彼女が「今度こっちに来る時はお店じゃなく、私の携帯に連絡してくれる?」と言ったので俺は頷き、「それなら、今度は俺がおごってやるよ」と言うと嬉しそうにしていた。

その後、九州に出張した際には彼女を呼び出し、食事&泊りでSEXを思う存分楽しめるようになった。

食事やホテル代はこっち持ちだが、店で会うよりは遥かに安い上に、時間無制限のヤリ放題なんで、安いもんだと思う。

現在も九州への出張は定期的に続いていて、その度に恵理とヤリまくっている。

恵理も前にも増して感度が良くなり「もう良すぎて疲れちゃった、仕事に行くのがつらい」と朝こぼすようになっている。

会社の九州出店計画も軌道に乗り、別の部署の仕事になりつつあるので、俺の仕事も一段落しつつあり、来年の後半あたりからは仕事で九州へ行く機会が減ってしまいそうだが、それまでは恵理とのSEXを思う存分楽しみたいと思う。

テトラポッドの陰でピンクの美マンの彼女と

昨日海でしました。

テトラポッドの入り組んだ2メートル四方位の隙間に入り込み、左右後ろはテトラポッド、前方は広がる波打ち際、上は見渡すかぎりの空、最高のポイントでした。

脱いでいくたびに恥ずかしそうに興奮する彼女。

先に俺が全裸になりカチカチになったペニスを見せつけ、少し海の方まで出る。

遠くには釣り客も見えるが、微妙に見つからないポジション。

吹っ切れたのか、釣られて彼女も全裸になった。

そのまま足を開かせ超薄毛でちょっとプックリしていて色の薄い美マンが現れる。

太陽に照らされ、物凄くぬめっているのが波打ちぎわからでもわかり、ガチガチに勃起!!

そのまま彼女の方にいきクンニ。

今までに有り得ないくらいにぐっちゃぐちゃで音を立てながらむさぼる。

彼女もフェラしたいと・・・。

俺は仰向けになり彼女は俺の上に。

頭の向こうは海、目の前には興奮しきったピンクの美マン。

普段フェラではいかない俺も思いっきり、逝ったー。

そのまま飲んでくれてまた興奮。

その後はあらゆる体位でセックスして、最後は海にむかって背面騎乗位。

二人とも海に結合部を見せつけるかのように足を目一杯開いて、生理前だったのでそのまま突き上げるように中出し。

同時にマンコがギュッと物凄くしまりドクッドクッと中に精子が入っていってる感じがたまらない。

二人ともガクガクになり、しばらくそのままの状態。

落ち着いたころ縮んだチンポがにゅるんと抜けて、その後、精子かマン汁かだタマブクロを伝って流れていくのがまた気持ち良かった。

今までで最高のセックスだった。

病み付きになりそうダゾ!
広告
広告
忍者RSS